実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

フェラチオ

大学入りたての後輩の処女おまんこをみんなで舐めてしまいました

僕が大学3年の時の若気の至りとはいえ、ちょっとやりすぎたかなと今では反省しているエロい話です。
僕が入っているオールラウンドサークルの新歓コンパで、30人規模のサークルに新入生が20人くらいで1次会2次会の間中、3年生男子3人(僕、友人A、友人B)で、一人のロリロリしい初心な女の子が気に入っていたので囲い込んでずっと話していました。

彼女の名前は綾子ちゃんで、1か月前までは私立のお嬢様女子高のJKだった見るからに初心な子でした。でも、怯えているというよりは、人生で急に男からちやほやされて戸惑いながらもそれに興味を持っているという感じで、いろいろ話しかけ甲斐のある感じだったので、僕たち3人は目を付けていたのです。

僕たち「バイトしてるの?」
綾子ちゃん「まだしてません。」
僕たち「大学のこといろいろ聞きたい?」
綾子ちゃん「お願いします。」
僕たち「じゃあ、朝まで宅飲みしよう。」
綾子ちゃん「え、大丈夫かな、でもいいですよ。」

みたいな感じで僕の家に綾子ちゃんを一人だけ連れ込んで、男3対女1で宅飲みにつれ出すことに成功したのです。

綾子ちゃんは背中位まである天然のウェーブ掛かった黒髪、顔は薄くて色白、ノーメイク、薄手の白いニットに膝丈のチェックのスカート、短い靴下にベレー帽にリュックとまるで子供のようなロリロリしい格好です。

男慣れしていないので空気に飲まれっぱなしな綾子ちゃんを僕たちはお嬢様扱いにして向かい合って座り、
僕たち「綾子ちゃんについていろいろ知りたい!インタビューさせて!」とお嬢様扱いでちやほやするとまんざらでもない様子で照れて頭をポリポリ掻く様子がかわいらしく、ムラムラ上級生の僕たちはだんだん、綾子ちゃんをうまく乗せて美味しい思いをしたいという共通目標の為に結束していました。
僕たち「綾子ちゃんはどんな男が好きなの?」
綾子ちゃん「いや~、あんまり男の人と話したことなくて、どうしよう?」
から始まり僕たちはマイクを向けてインタビューするようにして綾子ちゃんと会話しました。
段々悪乗りがエスカレートしてくると、
僕たち「綾子ちゃんは男からエロいこと言われたらどうするの?」
綾子ちゃん「ええ?わかんないです~。」
僕たち「綾子ちゃんはフェラしたことあるの?」「ってかフェラって知ってる?」
綾子ちゃん「え~やだ~!やめてくださいよ~」
僕たち「ってことは知ってるんだ?綾子ちゃんエロすぎだよ!」
綾子ちゃん「え~~やめてくださいよ!(笑)」
僕たち「フェラしてよ~フェラ~!」
綾子ちゃん「きゃ~~やだ~!(戸惑い笑い)」
という会話になり、中でも一番酔っていたAがいきなり勃起ちんこを露出させました。

僕たちも「フェラが上手じゃないと男にモテないよ!」とAをサポートするように持てはやし、僕は綾子ちゃんの背中を押させてAの勃起ちんこに対峙させました。
AはAでかなり性的に興奮状態で、もう綾子ちゃんの様子にお構いなしにぐいぐいちんこを突き付けてきて綾子ちゃんのおでこや鼻に亀頭がピタピタと触れて、綾子ちゃんはこういうときどういう反応をするのが正解なのかわからず、戸惑い笑いをしながら「どうしよ~~!」と困っていました。

そして僕は僕で綾子ちゃんを後ろから押さえているうちに、細くて子供のようなロリ体型の綾子ちゃんの身体に触れるチャンスを掴んだことに興奮していました。僕は後ろから綾子ちゃんのニットの中に手を突っ込み、ミニマムサイズの綾子ちゃんの胸を直接触りながら頭を押さえてAのちんこを無理やり咥えさせました。
綾子ちゃんは口にちんこを訳も分からず咥えたまま対応に困っていたのですが、Aは自分で竿をしごきながら「綾子ちゃんのフェラ気持ちいい!綾子ちゃんフェラ上手!」と硬骨の表情を浮かべています。

Cもいつの間にかこの3人がかりで綾子ちゃんにいたずらをするシチュエーションに乗っかってきて綾子ちゃんの細い太ももを擦って今まさにスカートを捲り上げようとしていました。

そして、綾子ちゃんにフェラしてもらっていた体のAは、情けないことに自分でしごいた刺激で早々と射精しました。
綾子ちゃんがAのちんこの先端を咥えたまま「ん~~!」とびっくりした声を出すと、Aのちんこから暴発した精液は綾子ちゃんの口の中に溢れ、そして綾子ちゃんの口の端から垂れて白いニットに少し付いてしまいました。

僕とCは示し合わせたように「あ、服が汚れちゃった!おいAなにやってんだよ!」「すぐ拭かなきゃ!」「綾子ちゃんごめんね!」と言いながら強引に綾子ちゃんの白いニットを脱がしてから、ウェットティッシュでAの精液を拭き取りました。
Cはどさくさ紛れに綾子ちゃんのスカートも腰まで捲り上げて、綾子ちゃんは「え~~~!男の人ってみんなこうなんですか?」とか言いながら戸惑い、そして上半身はAAカップの白いシンプルなブラジャー、細くてきれいな肌を露出し、下半身は細くてすべすべの太腿とベージュ系の白の木綿のパンツを抵抗するすべもなく露出させられていました。

暗黙のアイコンタクトが行われ、僕は綾子ちゃんの背中に手を回し、白いブラジャーのホックを外し、豆粒のような小さいピンクの乳首をまとったほんのり膨らみが確認できる程度のちっぱいを丸出しにし、Cは綾子ちゃんのスカートのウエストのゴムを伸ばしつつ、木綿のパンツも一緒に一気に脱がせました。射精したばかりのAもちんこの先を濡らしながら綾子ちゃんを一緒になって押さえつけました。

「だめ、だめ~!」と綾子ちゃんは両腕で小さいおっぱいと股の間を一生懸命隠しましたが、細いロリ体型の身体は生まれたままのすっぽんぽんになってしまいました。
僕たちは一斉に綾子ちゃんの股間に注目しました。ふさふさっと薄く生えた陰毛は、映えかけなんじゃないかってくらい薄くて、おまんこの周りの色も薄くて新品未使用なのが綾子ちゃんが小さい手で隠そうとしても丸わかりです。

「綾子ちゃん、気持ちよくしてあげるから!」「みんなしてるから!」「挿入はしないから!」「膜は破らないから!」と僕たちはギリギリの条件で綾子ちゃんを安心させようとし、綾子ちゃんは綾子ちゃんで、びっくりしながらもこの後どういう展開になるかへの好奇心を感じていたようでした。

「絶対ですよ!」「痛くしないでくださいね!」と一応のOKを貰ったので僕は綾子ちゃんの股の間に滑り込み、細い太ももを押さえて開脚させました。CとAが後ろから綾子ちゃんを押さえながらミニマムおっぱいをチロチロと触っています。

綾子ちゃんのおまんこは今までに見たことのないフレッシュおまんこで僕は迷わずむしゃぶりつきました。親指で「これが綾子ちゃんのクリトリスだよ。どう?きもちいい?」と小さいけれどコリコリした綾子ちゃんのクリトリスを彼女の人生で触った男になりました。
綾子ちゃんは最初は「だめ~。」と言っていたのが、クリトリス攻めで、だんだん無言になりはあはあと息遣いが荒くなってきました。僕はさらにスピードを上げてクリトリスを指で擦りながらクンニを続けました。

綾子ちゃんの新品おまんこはだんだんと濡れてきました。綾子ちゃんは人生初クンニを受けて「はあ、はあ、はあ、」と戸惑いと快感の入り混じった息遣いをさせていました。
綾子ちゃんはオナニー経験もないはずでしたが、クリトリスへの反応は上々でした。舌が触れるたびにぴくぴくとクリトリスが硬くなっていきます。

クンニしながら、綾子ちゃんのビラビラを引っ張ると処女膜まではっきり見えたわけではないけどおまんこの入り口が狭く、完全な処女まんこで、僕はそれをクンニさせてもらっただけで大満足でした。
「僕たち挿入まではしないから、最初の彼氏に取っておくんだよ!」とかクンニしながら、勝手なことをしておきながら綾子ちゃんの処女を守るような言葉を掛け、その後は夢中でノンストップでクンニしました。
その最中に、Aが再勃起したちんこを綾子ちゃんの乳首に擦り付けたり、Cもフェラしてもらったりやりたい放題でした。

やがて、綾子ちゃんの身体がグググっと力を込めて収縮し、そしてガクっと解放されました。
「綾子ちゃん、イッたね。どうだった?」と声を掛けると綾子ちゃんはほぼ放心状態でした。僕は綾子ちゃんをイカせた満足感で、射精せずにはいられなくなり、ぐったりと全裸で横たわっている綾子ちゃんの濡れたおまんこを見ながら自分のちんこをしごき、そしてティッシュに射精しました。横でAとCも同じようなことをしていました。

綾子ちゃんは自分の身体に大の男3人が夢中になったという状態に、途中からちょっと好奇心を抱いていたようです。その証拠に、3人ともが射精を終えて、綾子ちゃんもイッて放心した後でもしばらく服を着ないでもう前も隠さず横たわって、目だけキョロキョロさせていました。

結局、綾子ちゃんはそのまま僕たちのサークルに入部することはなく、大学でも距離が離れてしまったので僕たち3人の誰にもその後処女をささげてくれることはなく、その後のことはわかりませんが、なんとなく僕たち3人のいたずらで性に目覚めて男を手玉に取ってそうな気がしています。

出会い系でウブな女子大生をゲットして家に連れ込みクリトリスをクンニしたエロ体験談

35歳の僕が21歳の現役女子大生を出会い系でゲットできたエロ体験談です。
その子の名前というかニックネームはまいちゃんで、最初に付き合った彼氏のエッチが独りよがりで恐怖感を感じたとかで、割り切りセックスしたいから出会い系に登録したそうです。まあ世の中にはいろんな女子大生がいますね。

まいちゃんは見た目は黒髪ロングで化粧も薄く、華奢でナチュラル系のファッションでした。その日もボーダーのTシャツに厚手の綿のひざ丈スカートと落ち着いたファッションでした。
わざと僕の最寄り駅で待ち合わせして、「外で会うとお金がかかるから、もしよかったらでいいんだけど。」とあっさり僕の家に連れ込むことに成功しました。
世間話をして、元彼の愚痴を聞いて、共感してあげて「もしよかったらでいいんだけど、これから、その、エッチしない?」と誘ったらもちろんはにかみながらOKしてくれました。今までの出会い系で一番イージーな展開でした。

まいちゃんがOK してくれたので僕は「それじゃあ早速。」と言ってボーダー T シャツの上からまいちゃんのおっぱいを揉みました。
まいちゃんのブラジャーはワイヤーの入っていない柔らかいタイプだったので、ブラジャーごしに、簡単にまいちゃんの C カップのおっぱいを感じることができました。
僕はブラジャーの上からまいちゃんの乳首を探り当てて、そこを優しくつまむとまいちゃんは「あん」と小さい声を出して、そしてひそひそ声で「気持ちいい。」と言いました。

僕はそのまま思い切って、まいちゃんの T シャツの裾のところから手を突っ込みそのままブラジャーの中に指を突っ込んで、まいちゃんの生おっぱいを直接触りました。
おっぱいを触っていくとまいちゃんは僕の腕を掴み堪えるような顔をしながら「ううん」と小さい声を出しました。
まいちゃんはうつむいて表情が見えません。僕は乳首を触りながら「気持ちいい?」と聞くとまいちゃんは、無言ですが明らかに感じている様子で時々「あん」という声を出し体がピクピクと反応しています。

まいちゃんは僕の肩の上に顔を寄せてきて表情を見られないようにしながら「はぁはぁ」と荒い息を僕の耳元に聞かせてきます。
僕はだんだんと T シャツをめくり上げてブラも完全にすらしてまいちゃんの生おっぱいをガン見しながら乳首をピンポイントで弄びました。

僕にしがみつくような姿勢でおっぱいの快感に耐えていたまいちゃんを支えながら、だんだんと後ろ向きに倒していくとまいちゃんは全く抵抗せずに仰向けになり、 T シャツがめくれてブラがずれて可愛らしいおっぱいが丸見えになっています。
膝丈の綿のスカートもその勢いでめくれ上がって下半身も白いパンツの股間部分がはっきり見えていて白い太ももも見えます。

僕は舞ちゃんの体をまじまじと見ながら、覆いかぶさるようにして首筋にキスをして耳に吐息を当てたり、軽く舐めました。「そこはだめ。」と言いながらまいちゃんが感じています。首筋へのキスをだんだんと下げて、位置をずらして、首のところに溜まった T シャツを飛び越えて乳首にキスをしました。
さらに乳首を口に含んで舌の先でコロコロと転がし、もう片方の乳首は指で優しく撫でるようにするとその頃にはまいちゃんは、顔を上に向けながら体を反らせて「気持ちいい!」と喘ぎ始めました。

僕はさらに乳首を舐めながら、まいちゃんの腰のくびれのあたりやお腹の部分などの肌を触りまくり、さらにおへその上から下へとだんだん手を滑らせていきました。

まいちゃんが拒否する余地を与えましたが特に拒む様子がないので僕は、お腹のところに溜まっているスカートを飛び越えて、太ももの内側から上に手を滑らせていき、その手でスカートをめくりあげました。
白いパンツの上に到達して手を滑らせて、ついにパンツの上からまいちゃんの割れ目を触りました。
割れ目に到達するとまいちゃんは「アッ!」という大きな声を出して、体を大きく後ろにのけぞらせました。

完全に無抵抗になったと僕は判断して割れ目にパンツの上から触れていた手を、一旦おへそのところに移動させ、上からまいちゃんのパンツの中に手を侵入させました。
まいちゃんは一緒恥ずかしさから両手でパンツの上から僕の手を抑えようとしましたが、僕がもうまいちゃんのおまんこを直接触り始めていたので諦めて、まいちゃんは快感に身を委ね始めました。
まいちゃんのおまんこはすでにじっとり濡れていて、僕は「まいちゃん、感じてるの?」と言うとまいちゃんは小さくうなずきました。
僕はそのままぬるぬるとした舞ちゃんのおまんこを上下に擦り、その後で一旦パンツから手を出すとパンツのウエストの部分を両脇で掴んでスルスルと脱がしました。

丁寧にまいちゃんのパンツを膝のところまで脱がした後で、露わになったおまんこをガン見しました。

そして僕はキスをするようにまいちゃんのおまんこにむしゃぶりつき、そのままディープキスの要領でまいちゃんの割れ目の中に舌を滑り込ませるようにしました。
まいちゃんは大きな声で「アアア!」と気持ち良さそうな声を上げて、僕はさらに激しく音を立てるようにクンニしました。
クンニを始めるとまいちゃんの声はますます喘ぎ声というよりも、男に媚びて(もっと気持ちよくさせて欲しい)というような完全なメスの声に変わっていました。

「アン!気持ちいい!」という声に呼応して僕はさらに激しくクンニして、舌を尖らせて固くしてその先っぽでクリトリスを刺激しました。
まいちゃんは最初は恥ずかしがっていたのに、刺激への欲求は強いのか僕がクリトリスをクンニした後、舌の位置をずらすとまいちゃんは言葉では言わないけれど(もっとクリトリスを舐めて)と言わんばかりに僕の頭を押さえて自分のクリトリス部分に固定するようにしました。

僕はまいちゃんが満足するまでクリトリスをクンニし続けることにして、頭をまいちゃんの股間の中心部に当てて舌だけを激しく動かし続けました。
それほど長い時間がかからずにまいちゃんは「もうダメ~!」と言いながら腰を浮かせ始め、ブリッジのような状態でガクガクと腰を揺さぶりオーガズムに達しました。
その頃にはまいちゃんのおまんこは汁がとめどなく流れて僕の唾液と入り混じってびしょびしょにまいちゃんの股間と僕の口の周りを濡らしていました。

まいちゃんをイカせた後で、僕はおもむろにパンツを脱いで自分の真上に向かって勃起したペニスを見せつけるようにしながら、まいちゃんの寝そべったお腹の上に跨りました。
まいちゃんは恥ずかしそうに舌を出して、ペロンと僕のペニスを舐めてくれて僕がそれに反応して「気持ちいいよ!」と言うと、安心したような表情が一瞬まいちゃんの顔に浮かび、自分で仰向けに寝そべった状態から起き上がってくれました。

僕もそれに合わせて腰を上に上げて立ち上がり、まいちゃんは立て膝の状態になり、まいちゃんはなれない仕草で僕のペニスをフェラし始めてくれました。
まいちゃんのフェラは慣れていなくて全然上手なはずはないのですが、逆に僕のペニスに歯を立ててはいけないと意識しているからか、無理に口をすぼめた形が逆に僕のペニスを締め付けるようになりました。
しかもまいちゃんの唇は柔らかく、とにかくまいちゃんのフェラはめちゃくちゃ気持ちよく感じました。僕は「まいちゃんはフェラが上手だね。」と口に出しそうになりましたがもしかしたらまいちゃんを傷つけるかもしれないので言いませんでした。

僕はフェラされている間もまいちゃんの胸に手を当て、乳首を触り時々スカートの中に手を突っ込んでお尻を触りました。
そして一通りフェラしてもらった後で、僕はまいちゃんに「ありがとう。」と言ってその後まいちゃんを180度後ろに向かせて、四つん這いにさせました。
まだ膝のところにまいちゃんのパンツが引っかかっていたので、丁寧に足首のところから外してあげてスカートをガバッっとめくりました。
まいちゃんの腰は綺麗にくびれているのでそのままスカートのウエストがまいちゃんの腰の上の方まで上がり、まいちゃんの下半身がお尻まで丸出しになりました。

僕はそこにバックで挿入しました。
挿入の瞬間まいちゃんは「アアアアン!」とびっくりするほど大きな声をあげて、そして一生懸命クッションにしがみついていました。
僕はまいちゃんの反応がいいのに後押しされて、自分の腰とまいちゃんのお尻がぶつかり合うパンパンという音をどんどん大きくしながら、とにかく激しく腰を振りました。
まいちゃんは大声をあげながら「アアア!気持ちいいいい!」と叫び、そしてそれに応じておまんこの締め付けも強くなってきました。

僕はできるだけ長持ちさせるように頑張りましたが、まいちゃんの若い締め付けの前に降伏しました。
僕は「ああ、もうイッちゃう!」と言いながら、まいちゃんのお尻を後ろから鷲掴みにし体の力がどんどん抜けていくような感覚でドックンドックンと股間が脈打ち、そして舞ちゃんの中に中出ししてしまいました。
終わった後でまいちゃんのおまんこからは僕の白い汁がポタポタと垂れていて僕は「まいちゃん、ごめん間に合わなかった。」と言うとまいちゃんは「今日は多分大丈夫。」と小さい声で言ってくれました

まあ、実際その日は大丈夫だったのでそれから僕とまいちゃんは15歳近く歳の差のセフレとして関係を持っていますが相変わらず初々しいのにだんだん声が大きくなって求めてくる若さに僕は毎回すぐイッてしまっています。

JDのクリトリス中をぺろぺろクンニしたエロ体験談

僕は大学3年生です。先日の夏休みに僕と美穂を含めた男女7人で静岡県のアウトドアリゾートに一泊二日で遊びに行きました。リゾートでグラススキーやスライダー、フリスビーなど一通り楽しんだ後みんなでホテルの夕食を楽しみました。

その後で他の5人のメンバーはホテルにある大人っぽいスナックバーに目を付けて行きたいと言い出しました。僕と美穂はお酒が飲めなくて、しかもホテルのスナックなんて高そうだったので断って部屋で待つことにしました。
僕はみんなが戻って来るのを待たずに浴衣に着替えて、部屋で一人で寝るつもりでした。しかしせっかく旅行に来たのに一人でいると、なんだか目が冴えてしまいなかなか寝られませんでした。

飲めない仲間の美穂はどうしてるのかなと思い、トイレのついでに女子の部屋の前に行くと、中からテレビの音が聞こえたので、美穂がまだ起きていると思い僕は部屋をノックしました。美穂は「ちょうどテレビ見てたんだよ。」言って中に入れてくれて、しかも僕と同じく浴衣姿に着替えていてすっぴんだったのでメチャクチャ色っぽいと思いました。

部屋に入り他愛のない話をしながら地べたに座ってテレビを見ていて、たまたま美穂がちょっとチャンネルを変えるときに僕の左脇にあったリモコンを手をついてハイハイの状態で取りに来ました。そして美穂がリモコンを取ろうとした時に僕はハイハイでだらんと下に垂れ下がって、二つの盛り上がりがはっきり分かるようになった推定Bカップのおっぱい、その頂点についている濃いめのピンクの乳首をはっきり目撃してしまいました。

ほんの数秒でしたが、僕は美穂の浴衣のはだけた隙間に見えたおっぱいに釘付けになってしまい、美穂もその視線に気づいて「ちょっと!やだ~!」とい言って急いで胸を押さえました。

美穂は「もう寝るつもりだったから、ブラ外しちゃったんだよ~。」と言いながら照れて顔が真っ赤になっていました。僕は無理に「このタレント久しぶりに見たなー!」とか「こんな簡単な問題、なんで正解できないんだ!?」と不自然にテレビにツッコミを入れていましたが、声が裏返ってしまったり手がブルブル震えてしまって却って不自然になりました。

その様子を見て、最初は恥ずかしそうにしていた美穂が、僕の仕草に興味を持ったようでした。そして「もしかして〇〇って、おっぱい見たの初めてだったりする?」と聞いてきました。
僕は何を隠そう童貞なので、生まれて初めて見た年頃の女の子のおっぱいはもちろん美穂のおっぱいが初めてだったので、緊張して落ち着かなくなってしまっていたのです。
僕は「いや、そんなことないけど?」とごまかしましたが美穂は「本当に?」としつこく聞いてきます。
僕はついに「動画とか写真では見たことあるけど。」と答えました。
美穂は笑って「それってやっぱり初めてってことじゃん!」と言いました。
そして「初めて見たのが私の胸でごめんね。」と冗談なのか本気なのか謝ってきました。
僕は「そんなことないよ、ありがとう。」と意味の分からないお礼を言いました。
それで完全にお互いの緊張が解けてちょっとゆるい気持ちになりました。

美穂は「まだ時間早いし、みんな戻ってこないからまた見たい?」ともう1回おっぱいを見せてくれる素振りを見せました。僕はもちろん「うん!!」と答えました。

美穂は、おっぱいすら生で見たことのない童貞男に自分のおっぱいを見せつけることに何か好奇心を感じていたようです。
向かい合って座った状態で「どう?」と言いながら浴衣の胸をはだけさせておっぱいを見せてくれました。
僕は女の人の肌の綺麗さやはっきりした乳首の大きさに興奮して、気がつくとみるだけじゃなく手を伸ばして美穂のおっぱいを触ってしまっていました。
「やだ!」と言って美穂は僕の手を抑えたのですが、僕はさらに美穂のすでに固くなった乳首を触ってしまい、美穂は思わず「アアン!」と声を漏らしました。

そしてその拍子に、脚をくの字に曲げて股をきちんと閉じていた美穂の浴衣の裾が崩れて中の白いパンツまでが見えました。
僕はもう自制心を抑えることができなくなってしまいました。
僕は前のめりになりながら美穂の乳首をクリクリとつまみながら覆いかぶさるようにして美穂にキスをしてしまいました。

美穂は口を塞がれた状態で「う~~んう~~ん!」と声をあげましたが、その後気を取り直して美穂は僕の浴衣の中のガチガチに大きくなった童貞ペニスの上に伸びてきました。
美穂は「あらら、こんなに大きくなっちゃって。」と僕のことをからかいながら「でもなんか嬉しい。」と嬉しそうにもしていました。

僕は美穂のおっぱいを揉みながら、その後どうしていいかわからずにいたのですが、美穂の方からリードして僕の浴衣を思いっきりはだけさせると、その下のトランクスを手慣れた様子で脱がしてガチガチに大きくなったペニスを露出させました。
「うわー、大きい!」と言いながら美穂は僕のペニスをパクッと咥えて舌の先でチロチロと舐めてフェラを始めました。
そして顔を上げると「もちろん女の人にフェラされるのも初めてってことだよね?」と僕に聞いてきて、僕はブンブンと首が取れそうになりながら前に何度も何度も頷きました。

美穂の僕のペニスの亀頭部分がフェラの唾液でぬるぬると刺激されてきて、僕は初めての感覚で「うーん、うーん!」と天を仰ぎながら、今すぐにでもイキそうな状態になってしまいました。
フェラをされながらも手で美穂の乳首を柔らかく摘むようにすると、美穂は「アン、アン!」と気持ち良さそうな声をあげ、それに呼応して僕をフェラする頭の動きも舌の動きも速くなってきました。

美穂にフェラされた時間はせいぜい3分ぐらいだったかと思いますが僕は唐突にペニスを脈打たせて、美穂の口の中に射精してしまいました。美穂はびっくりしたように目を見開きましたが童貞の僕が発射した大量の精液をごっくんと飲み干してくれました。

そして「ごめん、刺激が強すぎたよね。」と謝ってきて「でも〇〇だけ気持ちよくなって、なんかずるいなあ?」といじけるような顔で上目遣いで見てきました。
僕はこういう時どうしていいのかわからなくなり、とまどいながら美穂の乳首だけを指でチロチロといじり続けていました。

美穂は僕の耳元に小声で「ねえ、クンニしてくれない?」と囁いてきました。僕はクンニを知ってはいましたが、まさか初めての相手に童貞が女性に対してできることとは思っていなかったのでびっくりして「自信がないよ。」と言ってしまいました。でも美穂は「大丈夫誰にでも初めてはあるから」「早くして!みんなが戻ってきちゃうから!」と言いって美穂は自分の体を少し後ろに倒し、浴衣の裾は既にはだけていたので白いパンツの股間部分が僕の顔の前に来ました。

僕は思い切って美穂のパンツに手をかけました。美穂は軽く腰を浮かしてくれたので、僕はゆっくりゆっくりと美穂のパンツを腰から太ももの方に下げていきました。
下げるにうれて黒々とした陰毛、股の間の褐色に色が濃くなった部分、その間の割れ目の奥が赤々と充血している様子と濡れている様子がはっきり分かり、僕は頭に血が上って顔が熱くなるのを感じました。

そして恐る恐るあっかんべーのような形で舌を出して、舌の先で美穂のおまんこの割れ目をそろそろと舐めました。
真ん中から上の方に下をずらすと舌の先の尖った部分が美穂のクリトリスに当たったのか、美穂はそこでびっくりするほど大きな声で「アン!」とあえぎました。
僕はそれで自信をつけて指でおまんこのヒダを左右に引っ張って、それで内側の赤々とした濡れた部分がオープンになりました。

美穂は「もっと密着させていいよ。」と指示を出して僕の頭を自分の股に押し付けました。
僕は生々しい女の人の体の匂いを嗅いでそして無我夢中で舌をペロペロと動かしクンニをしました。
美穂は僕の舌の先がクリトリスに当たるたびに顔を顰めながら「アアア!」と声を出し「〇〇、あなた、クンニ上手じゃない?本当に初めてなの?」と僕のクンニを褒めてくれました。

そして僕も舐めているうちに段々とコツが分かってきて、美穂のクリトリスを一定のスピードで擦るようにすると、美穂は焦るような声を上げながら感じることが分かってきました。
そしてクリトリスの周りを円を描くようにしたり、コリコリと固くなった部分を舌で弾くようにすると、美穂はますます「アンアンアン!」と大きな声を出してくれました。
クリトリスの皮の中に舌を押し込むイメージでペロペロと舐めると美穂は「あーもうだめそれ以上はしないで!」と僕の頭を引き離そうとしましたが、僕がそのままさらにクリトリスを舐めると、美穂の体に異変が起こりました。

両足を突っ張るように投げ出し、僕の頭を想像できないぐらい強く自分の股に押し付けるようにして、そして体を反らせながら「ああ~!イッちゃう!」とガクガクと絶頂に達しました。僕は女の人がイクのはこんな感じなのかというのを目の当たりにしてめちゃめちゃ興奮しました。

僕はクンニで美穂がイッたのを目の当たりにして、さっきフェラで射精した後また再勃起していたので、もしかしたらこのまま最後までできるかもと思ったのですが、お互いに1回ずつ入ったところで美穂が「そろそろ、みんな帰ってきちゃうかもしれないから今日はこれでおしまいね。」と言って恥ずかしそうにパンツを履いてしまい、浴衣を直してしまいました。

僕も仕方なく自分の浴衣を直してパンツを履き直しなんとなく中途半端だったなという気がしながらも、部屋に戻ってまるですでに寝ていたかのように布団に入り、みんなが戻ってきた後は寝ぼけた表情で対応しました。

その後、旅行が終わって大学が始まって1ヶ月経つのですがなんとなく気まずい感じでまだ美穂とは直接話しできていません。なんとかきっかけを作ってこの前の続きで今度こそ美穂に童貞卒業させてもらいたいと思っているのですが、童貞の僕はこんなときどうやって女の人を誘ったらいいのか分からなくてちょっと困っています。

妻に隠れて妻の友達と仲良くなって不倫カーセックス

ここだけのエロい話です。もちろん妻には絶対内緒ですが、妻の長年の友達とカーセックスをしてしまいました。

僕は34歳、妻は32歳で特に問題もなくうまく行っています。


妻には飛鳥という、同じく32歳の同級生の友達がいて、結構美人です。

30代ですが、まだ独身だからか20代のようなツルツルお肌で、僕は妻という存在がいながら、前からちょっと気になっていました。

しかしそれまでは僕と妻と飛鳥の3人で会うのが当然で、もちろん僕と飛鳥だけで会うことはありませんでした。

しかしなんとなく僕は、飛鳥が僕のことを男性として見ているのを感じ取っていました。


そんなある日、妻が別の友達と旅行中なのを知っているのに飛鳥の方から連絡してきて、二人で食事をする機会がありました。

なんとなくデートっぽいイケナイことをしているような雰囲気になり、それでも一応食事中はあくまで男女を意識しないように取り繕っていました。


ショッピングモールでの食事の後で駐車場に戻る途中、なんとなく飛鳥の方からわざと僕に肩を押し付けるようにして、付き合っていない男女としては近すぎる距離で歩いてきました。

駐車場までの距離は数分でしたが、僕は思い切って手を飛鳥の方に出すと、飛鳥の方も優しく握り返してきました。

僕はわざと飛鳥の手の指の間を擦ったり、手マンするような動きでクリクリと動かしたり、手の指の股の部分を無理矢理押し広げるような、明らかにエロい手つきをしました。

言葉では何も言わなかったけれど、飛鳥のことを指の仕草だけで誘惑しました。


駐車場で助手席に飛鳥を座らせると、飛鳥の目は完全にメスの目になっていて、うっとりと目が潤んでいました。僕は車を発進させて、飛鳥の家に送るのとは別の方向の河川敷の人気のない駐車場に車を止めました。

飛鳥は何も言いませんが、明らかにこの後僕がしようとしていることに気付いていて、すでにそれを受け入れています。


駐車場に着くと僕は飛鳥を優しく抱き寄せて、フッと耳の穴の中や耳の後ろに熱い息をわざと吹きかけると、飛鳥は体をビクッとさせながら「イヤン」といやらしい声を出しました。


僕は飛鳥を困惑させるように、どんどんうなじや耳の後ろを撫でて行き、その後でついに薄手のブラウスの上から飛鳥の大きな胸を触りました。

飛鳥は胸が性感帯だったようで、「ウアアアン!」と大きな声で明らかにすごく感じた仕草を見せました。

飛鳥は完全に呼吸が「ハア、ハア」と速くなっています。


僕はそこでもう飛鳥を焦らす余裕がなくなり、助手席のサイドレバーを引いて、飛鳥のシートがほぼフラットになるまで倒してしまいました。

元々第2ボタンまで開いて下の黄色いキャミソールがちょっと見える状態になっていた飛鳥の胸をワシワシと揉むと、むっちりとしていて、肌がキャミソールからはみ出すようになりました。ボリュームたっぷりのおっぱいを揉みながらサイズを聞くと恥ずかしそうに「E カップだよ。」と教えてくれました。

 

その後飛鳥の服を捲り上げると、腰のくびれやおへその部分、あばらがわずかに浮いた胴体があらわになり、自分の妻の30代になって衰えた身体と、同い年なのに全然違うことに興奮しまくってしまいました。

そのままブラを捲り上げるとEカップのおっぱいが弾けるように溢れました。

大きくて形のいいおっぱいで肌も綺麗なので僕は大興奮しました。

久しぶりに妻以外の女の身体を触ることができた僕は、飛鳥のブラのカップをズリ上げてピンク色の乳首に吸い付きました。飛鳥は体をピクピクとさせながらどんどん感じやすくなっていきます。


そうこうしているうちに僕はズボンの中の自分のペニスが硬く大きくなって、窮屈に感じてきたので、おもむろに自分のベルトを外し、ジッパーを下ろして飛鳥の前に自分のギンギンに大きくなったペニスを突き出しました。

飛鳥は黙って僕のペニスに手を伸ばしてつかむと、顔を前かがみにしてチュパチュパと咥えてフェラを始めてくれました。

僕は飛鳥がフェラをしやすいようにだんだんと運転席からシフトレバーをまたいで助手席の方に完全に移動して、めちゃくちゃ窮屈な姿勢のまま飛鳥のフェラを受け入れました。


飛鳥のフェラはそれほど上手ではないけれど、狭いところで一生懸命頭を前後させて僕のペニスをフェラしてくれている様子を見るだけで、僕のペニスはますます大きくなってきてしまいました。このままだとあまり上手ではなくても飛鳥のフェラでイッてしまいそうになったので、僕は飛鳥の頭を押さえてフェラを強制中断すると、飛鳥を助手席のシートの上の方に移動させ、足を大きく上げさせました。

膝丈くらいのスカートでしたが柔らかい素材だったので足を上げただけでスカートの中のツルツルした素材のピンクのパンツが丸見えになり、僕はその下の飛鳥のおまんこがすでに相当濡れていることに気づいていました。


僕はひと思いに飛鳥のピンク色のパンツを脱がすと、その中にちょっと濃いめの陰毛に包まれた飛鳥のおまんこがあらわになりました。

僕は飛鳥の割れ目をなぞって内側のピンク色の部分を鑑賞しながら、キスをするような仕草で飛鳥の下の口に吸い付き着きました。僕の上唇が飛鳥のクリトリスに接触し、飛鳥は思わず「アアアン!」と声をあげました。


そのままクンニを続けると、飛鳥は完全に理性を失い「もっと舐めて!もっとクリトリスを舐めて!」といやらしい声を出しながら僕におねだりしてきました。

僕は唇の先でクリトリスを摘んで、舌の先でクリトリスを弾くようにしました。飛鳥は胸が性感帯だと思っていましたが、胸を刺激したことで下半身の感度もよくなっていたようです。

クンニを続けているうちに飛鳥は「イッちゃう!!」と言ってピクピクと何度も小さく断続的にイキました。


イク度に飛鳥のクリトリスはだんだんと赤く充血していき、固くなったクリトリスを親指で弄り回しながらおまんこの内側をクンニすると、飛鳥はもう車の中だということを忘れて大きな声を出して喘ぎまくりました。そしてクンニを始めて10分くらいで飛鳥の方から「お願い。早く入れて。」とついに挿入のおねだりがありました。


僕は助手席のウインドウの上にある手すりを利用して体を支えながら、かなり無理な体勢の正常位で飛鳥の中に自分の硬く大きくなったペニスを挿入しました。

飛鳥は自分で腰を浮かして動かしながら奥の一番気持ちいいところに当たるように調整してきて、僕は飛鳥が求めているところに当たるように一生懸命腰を振ってピストン運動をしました。

車のサスペンションがギシギシと揺れるのを感じていましたが、河川敷で他に誰もいないだろうと思い、僕はむしろそのギシギシ音を激しくするように体を動かしました。

「アンアン!気持ちいい!イキそう!」と何度も何度も飛鳥は大声を上げ、実際に挿入中も何度も飛鳥はイキまくり、飛鳥の意思ともう関係ない勢いで飛鳥はおまんこで僕のペニスをぎゅっぎゅっぎゅっと締め付けてきました。

もう数え切れないほど飛鳥は短時間に断続的にいきまくりおまんこはどんどんと濡れていきました。


滑りが良くなればなるほど僕のピストンのスピードも速くなり飛鳥のイクときの締め付けも激しくなってきました。


僕はこのままだと中出ししてしまうので途中でペニスを抜きました。

しかしその後普通にフェラで抜いてもらうのも面白くないと思い、僕は飛鳥のフラットになった助手席の上で狭いのに無理やり体を一回転させて、シックスナインの体勢になるとイキまくって上の空の飛鳥は僕のペニスを咥えて再びフェラを始めてくれました。


僕も飛鳥のおまんこを改めてクンニすると、お互いに数分持たずに、同時に「イクイクイク~!」と声を上げて狭い車の中で僕と飛鳥は激しくイキました。

僕は飛鳥の口の中に大量に精子をぶちまけて、飛鳥も今日だけで何回言ったのかわからないほどイキました。しばらくシックスナインの状態で車の中で放心した後でお互いに言葉少なになりながら服を着て飛鳥の家に送りました。 


もちろんその後、妻に隠れて僕と飛鳥が二人きりで会うような機会はまだ訪れていないのですが、なんとなく妻を交えて3人で会っているときも飛鳥の胸に目がいってしまうのは個人的にやばいなと思っています。

そして何事もなかったように妻と友達として過ごせる飛鳥を見て、女の二面性はすごいと思っています。

憧れの女性のマンコをラブホで念願のクリトリス攻めしたエロ体験談

38歳、会社員で独身の男です。今年の春の衝撃的な体験です。
彼女がいない歴、15年ぐらいになる自分です。性格が引っ込み思案というか、自分から女性に声がかけづらく、女性と知り合ってもなかなか恋愛関係に発展しません。
そんななか、昨年から出会い系サイトを使っています。出会い系サイトは、文字でのやりとりから始まるので気が楽なのです。
始めてから、セックスだけの関係の人は5人と会うことができました。

今年の春、知り合ったのが、「音楽が好きな45歳の和代さん」でした。何回かメールでやり取りしたのですが、洋楽のジャンルとか、音楽の趣味が僕ととても合い、意気投合して会うことにしました。
待ち合わせの居酒屋に現れた和代さんを見て、僕は目を疑いました。あまりに似すぎていたのです、僕が青春時代に追いかけていた、あるダンスユニットのグルーブの女性に。
そのグループは頻繁にテレビに出るような有名なグループではありませんでしたが、通好みの実力派で、僕はしばしばコンサートに通い、CDもすべてそろえました。
グループ自体は20年程前に解散しましたが、和代さんは4人いたメンバーの一人に、そっくりでした。
生ビールで乾杯しながら、会話が始まりましたが、僕は緊張しました。20年以上前とはいえ、自分が憧れていた芸能人かもしれない人が目の前に座っているのですから。しかも、この後、展開次第ではホテルでセックスできるかもしれないのです。
年齢よりも10歳は若く見える和代さんは、よく笑い、よく飲みました。独身で、音楽業界の仕事をしているとのこと。結婚しないのは、仕事が楽しくて多忙だから。数年前に付き合っていた男性と関係が終わってからは、割り切って遊べる男を出会い系で漁っているとのことでした。
僕は、「×××××(ダンスユニット名)の×××(名前)ですよね?」という言葉が喉まで出かかっていましたが、それを言うと、セックスに持ち込めなくなると思い、我慢していました。しかし、「ダンスが得意」「歌は得意じゃないけど好き(確かに×××さんは歌が上手ではなかった)」と和代さんは言っていて、僕は完全に確信しました。そして飲んでも酔えませんでした。

3時間ほど飲んで、「ちょっと休みませんか」と言うと、トロンとした目の和代さんは頷きました。
タクシーに乗って、ホテルに移動しました。
部屋に入ると、一緒にシャワーを浴びることに。僕はその時点で勃起が収まりませんでした。何せ、高校時代にあれほど憧れていた×××××の×××さんとこれからセックスできるのですから。目の前にいるのは、もう完全に×××です。
僕が全裸になると、和代さんは天を向いているチンポを見て、「××ちゃん(僕の名前)、すごい元気」と笑いました。
和代さんも裸になりました。すばらしいプロポーションでした。身長165センチほど。胸はそれほどないのですが、お尻から脚が鍛えられていて、とても綺麗です。
僕は風呂で和代さんにシャワーのお湯をかけてもらいながら、思い切って和代さんに訊きました。「あの……」
和代さんはボディーソープを手に塗りたくっています。
「ひょっとして、×××××の×××さんですよね?」
一瞬、和代さんの手が止まりました。そして、「え?」という表情になりました。
「20年程前に、一世を風靡した×××××の……」
「ちがうよ」。和代さんはソープを泡立てながら言いました。
「いや、絶対、×××さんだ。僕、すっごいファンだったんです」
それでも否定する和代さんでしたが、僕は、いかに×××さんのファンだったかを熱く語りました。
和代さんは黙って聴いていましたが、やがて言いました。「ありがとう……そんなに応援してくれてたんだ」。僕のチンポはギンギンになりました。

和代さんはグループ解散後、アメリカに修業に行ったりしていたそうですが、その後、帰国し結婚。しかし長続きせず、離婚後は、音楽事務所のスタッフとして芸能人の発掘、育成などの仕事をしてきたそうです。
「そういう業界で相手を探せばいいのでは?」。僕がそう訊いたところ、「業界だと、気軽に遊べないから。出会い系使ってるの」と和代さん。
「出会い系とかだと、顔バレしないですか?」と訊くと、「今の人、だれも×××××(グループ名)知らないし、知ってる人でも私のことなんか分からないよ」と。
僕は憧れだった×××さんにチンポを洗ってもらっていると意識するだけで射精しそうでした。「内緒にしてね。きょうは楽しみましょ」
和代さんに洗ってもらいながら、僕のチンポがピクピクしました。

「すっごい好きでした」
ベッドの上で僕は、思い入れたっぷりに和代さんのカラダを愛撫しました。小ぶりな胸ですが、乳首が感じるらしく、最初からコリコリです。ひたすら舐め回しました。
僕の我慢汁で和代さんの太ももがヌルヌルになっていました。「ちょっと……すごくない?」
「キスして、いいですか?」。思い切って訊くと、和代さんは「いいよ」と。
僕は全く硬度を失うことのない自慢のチンポを、和代さんのふさふさの陰毛にこすりつけながら、和代さんの唇を奪いました。柔らかい唇、いやらしい舌でした。
そして、舐めたくて舐めたくて仕方が無かった、和代さんの下半身を、舐めまくりました。
×××××の全盛期を思い出していました。×××さんの長く綺麗な脚と、短パンに包まれた股間をフラッシュバックさせながら。思い入れたっぷりに、その脚に抱きついて舐め、濡れ濡れのマンコもおもちゃのように、いじったり、吸ったり、指を突っ込んだり、舌を突っ込んだりして遊びました。
顔に似合わずクリトリスは大きく、息をかけるだけで「アン」と言って感じます。
「クリトリス舐められたり、クンニされるの好き」と正直な和代さんに、僕は狂いそうになるぐらい嬉しくなり、ひたすらクンニしまくりました。
「あぁぁぁ……ちょっと、遊び過ぎ……感じる……」「だって……ほんとに、ふきだったんれふから(好きだったんですから)」。僕は和代さんのマンコを舐めながら言いました。
シックスナインになったときは、何度も逝くのを我慢しなければなりませんでした。和代さんのフェラチオは最高でした。ダンスのセンス同様、フェラチオのセンスも素晴らしかったです。
僕は逝きそうになると、和代さんの汁まみれマンコを猛烈にクンニして和代さんを喘がせました。
そして、ついに合体。「天国」「極楽」とは、この時のようなことを言うんだと思いました。
僕は、憧れの×××さんのマンコにチンポを入れて、腰を振っていました。僕の顔は終始緩みっぱなしだったと思います。
「遊んで……私の体で遊んで……好きだったんでしょ……あぁぁぁ」
和代さんは僕の乳首をいじりながら、自らも腰を動かしてきました。
「あぁぁ……好きでしたとも……毎日、学校から帰ってきて、×××さんの踊ってるビデオ観ながら、オナニーしまくってました……あぁぁぁ」「あぁぁぁぁ……好きだったんだね……」
その日は何回も和代さんの膣の中にぶちまけさせてもらいました。ぶちまけた後は、丁寧にフェラチオしてくれた和代さん。僕のチンポはまったく萎えることを知りませんでした。

とうとう別れの時間がやってきました。
ホテルの出口で、「また会いたいです」と言いかけた僕でしたが、永遠のファンとしてそれは我慢しました。
とても楽しく、せつない思い出がまたひとつできました。

同僚の人妻教師とバレずに教室でM字開脚させクンニしているエロ体験談

中学校の教諭をしている29歳の独身男です。
実は今、同じ学校で先生をしている38歳の既婚の方と不倫関係にあります。
きっかけは、学校の社会見学の下見に同行した帰りに食事に行き、夫とうまくいっていない等の身の上話を聴くうちに、帰りの車の中で関係を結んでしまったことです。
その先生は、旦那さんも高校の教員をしているのですが、その旦那さんが、勤務する高校の女性事務員と不倫関係を続けているとのことで、夫婦関係は冷え切っているとのことです。小学生の子どもがいるため、とりあえず離婚はしないとのことですが、彼女は僕との不倫関係にどっぷりとはまっているのです。

その先生、百合子先生は、どこにでもいそうな普通の先生です。が、年増好きの僕は赴任したときから百合子先生に魅了されていました。身長は158センチほど。体型は太ってもなく痩せてもなく。しかし、若い子にはないいやらしいボディラインと言いますか、むっちりと熟れた体型で、特に胸や尻が好きです。僕と関係をもつ以前は、地味な印象でしたが、関係が深まるにつれて、艶っぽく、いやらしい感じに変貌していっている気がします。

学校は山間地にあるのですが、こっそり会えるようなラブホテルなどは近場になく、かといって、僕は学校から至近の多くの先生たちが居住している教員住宅に住んでいますし、彼女は家族と自宅に住んでいるので、それぞれの家で会うこともできません。
というわけで、僕たちは苦肉の方法として、好ましいことではありませんが、学校の中で逢瀬を重ねています。

教室で、生徒たちに語りかけ、笑顔で接している百合子先生の姿を遠巻きに見ていると、不思議な気持ちになります。今、立って話している経壇の上で、前日の日曜日の白昼、どんなことをしていたのか。
その日曜日の午後、時間差で「出勤」してきた僕と百合子先生は、百合子先生が担任する2年C組の教室に入りました。
最前列の机の上に腰掛け、熱い抱擁、からみつくようなキス。ふだんは毅然としている百合子先生が甘えた子猫のようになるこの瞬間が好きです。
黒板に手をつかせてむっちりした尻を突き出させ、パンストの上から両手でくまなく撫で回してると、ストリッパーのように尻をくねらせる先生。パンストを下ろしてショーツを尻の割れ目に食い込ませてふんどしにしたりして遊んだりもします。
ショーツを下ろして裏地のクロッチ部分を確認すると、ねっとりとした先生の愛の蜜が付着しています。尻のほうから先生の濡れた膣に中指を突っ込んで静かに出し入れしながら、先生には黒板に大きな字で「私は淫乱教師です」「チンポ好きの先生です」等と書かせるのです。

その「チンポ好き」の百合子先生、教壇の上でひざまずいて、教室に入ってきたときから勃起し続けている僕のチンポを頬張り、しゃぶり回してくれます。僕のチンポが口の中いっぱいに入っている百合子先生の顔をしげしげと見下ろしながら、”ふだんの顔とこんなに変わるものなんだ”と毎回思います。そして”この顔を知っているのは、今は僕だけなんだ”と思うと、震えるほどの優越感がこみ上げてきます。

スカートだけ穿かせて、上半身は裸にさせた百合子先生を教壇に立たせ、「妄想授業」を行います。
僕は先生の背後に回り、たっぷりした熟れ乳をすくい上げてやわやわと揉みながら、それぞれ着席した見えない男子生徒たちに呼びかけます。
「じゃあ、授業を始めます。きょうは百合子先生を使って、エロい授業をします。みんなチンポを出して」。百合子先生の大きめの乳首はもうコリコリに固くなっています。
「さあ、みんな、よく見ろ。これが百合子先生の乳房だ。乳房というのは子どもが生まれたときに授乳をするという大事な器官でもあるが、セックスのときに触られたり舐められたりすると、とても気持ち良いという重要パーツなんだ」。僕は百合子先生の乳房をブルブル震わせたり、持ち上げて落としたりしながら言います。
「そして、その乳房の中でももっとも大事な物はこれだ」。僕は百合子先生の乳首を摘まみあげた。「あああっ!」。百合子先生の声が裏返ります。
「これをこうして指先でモミモミしたり、カリカリしたり、弾いたりすると、どうだ、百合子先生、どうなっている?」。百合子先生は絶え間なく喘ぎながら、せわしくなく体を反応させている。
「みんな、触りたいだろう。いいぞ、順番に触れ。舐めたいやつは舐めてもいいからな」
僕は百合子先生の固くしこった乳房を揉みしだき、乳首が取れるぐらいにいじり倒す。
「先生からもご指導をお願いします」と言うと、百合子先生は、「先生のおっぱい、どう?……若くないけど、けっこう、大きくて……ああっ……形もいいでしょう……乳首も固くなってるけど、ああっ! もっと、いじって……吸って……ああああっ!」
百合子先生が感じて崩れ落ちそうになるたび、僕は強制的に引き上げ、なおも乳いじめを続けました。
「みんな、こうやって、感じやすいおっぱいをいじめていると、何がどうなるか、分かるか? はい中川。何? 『おっぱいが出る』? お前、おっぱいが飲みたいのか。それは残念ながら不正解だ。百合子先生はもうおっぱいが出ないぞ。次、大石。うん、『アソコが濡れてくる』? 正解!」
全裸になった百合子先生は、教卓の上にM字開脚の格好で乗せられて、妄想生徒たちに、2人の子どもを出産した熟れたマンコをさらしました。
「どうだ、みんな。何? 何かが出ている? ん? これか?」
僕は百合子先生のマンコを指で拭いました。ねっとりと蜜が付着しました。
たっぷりと指マンをしてあげました。クリトリスを執拗にいじりながら、膣の奥のGスポットをゴリゴリと刺激してやると、百合子先生は潮を噴きます。その日も最前列のクラス委員の女子の席がびしょびしょになってしまいました。
その後、たっぷりとクンニしてあげました。先生もお返しにと、たっぷりとフェラチオをしてくれました。

仕上げは、教壇の上での立ちバックでのセックスです。
神聖なる教室で、素っ裸の教師2人が獣のようにつながっている。我ながら、”世も末”だと思います。
黒板に手をついた百合子先生のすべすべした腰をつかんで、尻肉にたたきつけるように腰を打ち付けると、教室中にペチンペチンという小気味よい音と先生の喘ぎ声が響き渡ります。気分が高揚してきて、誰かに、性欲がありあまっている男子生徒たちに見せてやりたいとの欲求さえ高まってきます。
そのような興奮の中、百合子先生の膣の中に熱いザーメンをビシャーッと浴びせ、ぶちまける瞬間が、最高の至福のときです。

このような秘め事を、放課後や休日の校内でしているわけですが、ホテルや家でするより格段に興奮すると思います。
僕とこうした関係になるまでは、百合子先生は、夫以外の男性を知らなかったそうです。大学の教育学部で知り合った夫が初めての男性だったのです。
しかし、夫とはすれ違いの生活で次第に夫婦仲が冷めていき、年と共に強まっていく性欲の処理に百合子先生は難儀していたとのこと。
僕との出会いは、百合子先生を新たな生まれ変わらせる絶好の機会だったのです。
 今後、計画しているのは、出会い系で知り合った若い男との3P、あるいは複数との乱交、また、他の同僚の男性教師を誘っての「寝取られプレイ」などなどです。
 こんな話を耳元でしてあげるだけで、百合子先生はショーツをぐっしょり濡らすほど感じる、ドスケベ先生です。
あーあ、早く百合子先生と会ってセックスしたいです。

同級生の母親にマンコをしゃぶり続けてイカせたエロ体験談

俺には小学校のときからどうしても越えられない「壁」があった。同級生の山下(仮名)だ。
山下はスポーツ万能。勉強のテストもいつも100点かそれに近い点数。人望もあって、毎年、学級委員で小6、中3は児童会長、生徒会長。別々の高校に行ったが、そこでも成績優秀で、現役で超難関の有名私立大学に入った。
俺はというと、スポーツも勉強もそこそこできたが、いつも中の上か下。学級委員の選挙では落ち続け、中学3年の時は山下生徒会長の下、「生徒会長推薦枠」というやつで「書記」をさせてもらった。高校は受験に失敗して3流校へ。大学受験もすべて不合格となって浪人生活が決まった。
俺は悔しかった。いや、実際はそれを通り越して、あきらめの境地に近づいていた。あの日までは。

うちが貧乏なため、俺は自宅で浪人することになった。しかもアルバイトをしながら。アルバイト先に選んだのが、時給がいい宅配便の配送係。平日の何日間か、昼間、届いた荷物を担当地域の家々に荷車に乗せて配って回るという役回りだった。
ある日、届いた荷物を届けに行った家の表札を見て、ハッとした。山下の家だったのだ。なんとなく不愉快な気持ちを隠しながら、インタホンを鳴らした。「はーい」と女性の声。
出てきたのは山下の母親だった。「こんにちは。宅配便をお届けに来ました」。段ボール箱を渡しながら、俺はつい「あの、田尻です。ごぶさたしています」と言ってしまった。その瞬間、山下の母親は「あら、久しぶり。元気にしてる?」と。
俺は浪人していることを伝え、伝票に印鑑をもらうと失礼した。「大変だけど頑張ってね」。山下の母親の声に振り返ってお辞儀した。山下の母親の黒いニットシャツを盛り上げていた胸が目に飛び込んだ。

山下の家は母子家庭だった。父親はだいぶ前に病死していた。山下家は近隣にたくさんの土地やマンションやアパートなどの建物をもっていて、不労所得で悠々と暮らしていけていると聞いていた。
その後も、何日かに一度の割合で山下家に荷物を届けることがあった。その際、山下の母親は俺に冷たい飲み物をくれたりした。そして温かい言葉をいつもかけてくれるのだった。
俺は次第に、山下の母親・博子さんに親近感を覚えるようになった。そして、いつも目に飛び込んでくるその大きな胸に魅了されていった。

ある時、荷物を届けに行った際、博子さんから、「時間がある時でいいから、ちょっと教えてほしいことがあるのよ」と言われた。俺は、快諾して、その日のアルバイトが終わった夕刻、山下家に行くことにした。
行ってみると、パソコンを始めたので、使い方を教えてほしいとのことだった。キー操作の仕方から、プリンターへの接続、インターネットの使い方等、博子さんは全く初心者だったようで、すべてを俺にゆだねてきた。「息子とメールでやりとりしたいんだけど、説明書見ても何も分からなくて」
俺は「息子」という言葉に不愉快な思いを抱いた。有名私立大学に通うため、都会で独り暮らしをしている博子さんの「息子」。俺が越えようとしても越えられなかった青春時代の究極の「壁」だ。
俺は、インターネットの設定をしながら、心の中で、その「壁」である奴の母親を俺が助けてやっていると思い、優越感に浸っていた。
その後も、博子さんは何かあると、俺の携帯に連絡してきた。俺は配送中でも家に上がり込んで、パソコンのやり方を教えてあげた。


博子さんがパソコンを始めてひと月ほどたったころだった。
「ウイルスを除くソフトを入れたいんだけど」と言ってきた。その頃には博子さんも手慣れたもので、メールで画像などを添付しておくる術も覚えていた。
俺はその日も、博子さんのパソコンの前に座って、ウイルスの除去ソフトをインストールしていた。その合間、ふとニュース記事が見たくなってブラウザを開いた。その際、何かの拍子で「履歴」の項目をクリックしてしまった。
突然、現れた画面に俺は息を飲んだ。
無料アダルト動画のサイトだった。俺はドキドキしながら、サイトをスクロールしていった。出てくる出てくる。しかも、博子さんと同年代ぐらいのおばさんの痴態の数々。おばさんたちが若い男たちに責められている動画のキャプチャーが続々と出て来た。
「できそう?」。博子さんが部屋に入ってきた。俺は慌ててブラウザを閉じた。

帰宅後、俺は興奮を鎮めることができず、部屋にこもって、博子さんを想って抜いた。博子さんがアダルト動画を観ながらオナニーしている光景を想像しながら。
悪い企みを思いついた。あの動画のことをネタに、博子さんとセックスしよう。妄想はやがて計画に変わっていった。

アルバイトが休みだった次の日の朝、俺は、博子さんに電話して、「きのうのインストールの際、設定を間違えた可能性があるので、もう一度うかがってもいいですか」と訊いた。「わかったわ。ちょうどよかった。これまでのお礼に、お昼ごはん、ごちそうするから」
俺は、博子さんの明るい声を聴きながら、あの動画サイトをこっそり観ている博子さんを想像し、チンポを勃起させた。
博子さんのパソコンを前に、適当に作業する振りをしながら、俺はでたらめを言った。
「ちょっと、ソフトが起動しているかどうか確認したいので、インターネットのブラウザを立ち上げますね。えっと……これか」
ブラウザが立ち上がる。ホーム画面が現れた。「大丈夫かな。じゃあ、試しに履歴の部分で……」
「履歴」をクリックすると、前々日よりも前日のほうがアダルトサイトの閲覧回数が増えていた。
「おっと……」
画面いっぱいにアダルトサイトが広がった。無言の博子さん。
「あれ……えっと、これって……」僕が振り返ると、「まぁ……」と言って顔を赤らめる博子さん。
「これって、履歴からなんですけど……観られたって、ことですね」
博子さんは「やだわ」と言って恥ずかしそうにしている。
俺は「ごめんなさい、こういうの勝手に出しちゃって。でも、俺もこういうのふつうに観ますし」と言った。
博子さんは「私、こういうの、よくわからなくて」と、それこそ”よくわからない”弁明をしている。
「でも、すごいですね。若い子じゃなくて、最近はおばさんぐらいの年代の女性でも、こういうビデオに出るんですよね。俺も実はこういう年代のが好きなんです」。事実だった。
「まあ、そうなの?」「実はそうなんです。若い子じゃ勃起しなくて。こういう年代の熟女だったら、ガンガンやりたい、みたいな、ハハハ」
部屋に微妙な空気が流れた。俺は調子に乗って、アダルトサイトの無料動画のひとつを再生した。50過ぎぐらいのおばさんが四つん這いになって後ろから金髪の若い男に犯されていた。
「なんか、予定外ですが……すごいムラムラしてきました。おばさん……嫌だったら叱ってください……やめます。でも、もしよかったら、セックスさせて、くれませんか」
俺は神妙な顔でお願いした。
博子さんは返答に窮してうつむいたままだ。
俺は我慢しきれず、博子さんにむしゃぶりついた。そして背後に回り、服の上から、揉んでみたかった大きな胸を手のひら全体を使って揉んだ。
「だめよ」。博子さんが甘い声を出した。
俺は同時に、ギンギンに固くなった股間を博子さんの尻にグリグリと押しつけた。
「すごい……きもちいいです……前から、ほんと、前からやりたかった……」。俺は博子さんの耳元で囁いた。
一瞬、博子さんがよろめき、バランスを崩して倒れた。俺は再度、博子さんに抱きつき、博子さんの両脚を割ると、スカートがまくれあがって下着が露わになった博子さんの股間に俺の股間をパンパン打ち付けた。「ほんとにセックスしてみませんか」
俺は、今ごろ、有名私立大学の学生としてキャンパスライフを楽しくおう歌しているであろう、博子の息子の顔を思い出しながら、股間を押しつけた。


居間に布団を敷いてもらった、互いに全裸になって抱き合った。
「若くないから……」。むっちりと豊満で崩れかかった体を恥じる博子さんの両腕を万歳させて布団に押しつけると、脇の毛が伸びている脇の下に舌を這わせた。
「アダルトサイトって、毎日観ていたんですか」「覚えてないわ」「観ながらオナニーしてたわけですね」「……」。俺は勃起して反り返ったチンポを博子の割れ目に陰毛の上から擦り付けていた。
不意に博子の亀裂に中指を埋めると、熱くヌメッとした蜜が指を汚した。さらに奥に突き入れると、ズブズブと飲み込まれていった。博子が小さく悲鳴をあげた。
「すごい。濡れやすいんですね」。中指を乱雑に動かすと、ぬめった音がした。

博子を万歳させたまま、両方のデカい乳房を交互にしゃぶった。乳首はビンビンに立っていて、博子は派手に感じた。
俺は常に博子の息子である山下のことを意識していた。これが山下が赤ん坊のときに吸っていた乳房か。そして、このはしたなくマン汁を漏らしているマンコから山下が出て来たのか。
無性に、博子を乱暴に扱いたくなった。
乳房をかじって歯形をつけてみた。「ああああっ!」。博子は意外に嫌がるどころか、歓びの声をあげた。試しに乳首も強めに噛んでみた。「いたい……」。しかし声は歓んでいる。

俺は次第に、博子とのセックスを楽しむというより、博子の息子・山下への復讐、仕返しの手段として博子を抱いているような気分になっていた。
デカ乳に一旦飽きた俺は、今度は、山下がこの世に生まれ出たところにありついた。スイカやメロンにかぶりつくように、毛深く、メスの匂いがするマンコをしゃぶった。
心の中で山下に呼びかけた。「おい、大学生活は楽しいか。俺も楽しいぞ。お前のおふくろのマンコ、今、舐めまくってるぞ。いっぱいマン汁垂れ流して、やらしいマンコだな。お前、ここから出て来たんだってな。懐かしいだろ。まあ、俺が気が済むまで舐めまくって、その後は、チンポ入れて、ガンガン突きまくって、子種汁たくさんぶちまけてやるから、安心しろ。お前の種違いの弟か妹ができるかもな。ハハハハハハ」
初めのほうこそ、ためらいがちの様子だった博子だが、しだいに快楽に対して貪欲になっていった。俺の執拗なクンニに腰をくねらせ、挙げ句に俺の顔面にマンコを打ち付けてくる始末だった。


俺のほうも我慢汁がダラダラだった。
博子のほうがこらえきれず、俺の勃起チンポをつかもうと手を伸ばしてきて、ねだってきた。「はやく、ちょうだい」
俺は、博子の両脚を抱えると、手を添えることなく、チンポを博子の入り口にくっつけた。そして、最強の戦艦の進水式のように、少しずつ博子を突き刺していった。
極上のトロを食べる瞬間、極寒の地でたき火にありついた時、かゆかった背中を存分にかいてもらった時、溜まりに溜まった小便を放出した時。そのいずれよりも至福の瞬間だっただろう。
「おいで……もっとおいで……」
博子のうるんだ優しい眼差しに見つめられて、俺は博子をいじめていたつもりが、博子に包まれているということを実感していた。
今、自分が山下に代わって、愛する母親への回帰に向かっている気がした。
俺は博子にしがみついて、甘えるように腰を振った。
「いい子よ……いい子よ……」
博子は俺の頭を撫で、俺は母乳を吸う赤ん坊のように、博子のふやけた乳房に吸いついたまま、夢中で動いた。
波が押し寄せて来た。我慢できそうになかった。
「いくよ、いくよ、ねえ……いくよ」「おいで……たくさんおいで」「中で出していい? ぶちまけていい? たくさんぶちまけていい?」「ぶちまけなさい……たくさんぶちまけなさい……」
たまらず甘えた声を出しながら、博子にディープキスを挑んだ。博子も濃厚に応じてくれた。
「いくよいくよいくっ」「あぁぁぁぁぁぁ……」
「山下への復讐心」というちっぽけな情念を乗り越えた瞬間だった。

漫画家の助手として経験したエッチな体験

グラフィックデザイナーの仕事を中心にやっている者です。33歳の男です。独身です。
大分前になりますが、片手間に、レディコミとかに作品を出している女流漫画家さんの手伝いをしていたことがあります。
手伝いといっても、背景画を手伝ったり、ベタ塗り、トーン貼り等々、アシスタントに近い内容でした。
そこには、漫画家志望の正式な女子アシスタントがいたのですが、今から思うに、その漫画家先生は、経費の節約のために、アシスタントは1人にとどめて、僕をフリーハンドの助手にしておいたのだと思います。

それはそれとして、女流漫画家さんのエロい作品に携わるなか、いろいろと勉強になりました。
例えば、女性が、いい男を前にしても、すぐにセックスしたい気分になるということではなくて、ちょっとしたきっかけでスイッチが入るということとか、逆に、ちょっとした相手の仕草とかで気持ちが萎えるみたいな。
そんな女性視点の見方を、仕事の合間に、その漫画家先生から聴いて、いつも「なるほど~」と頷いていました。

ところで、レディコミのエロ漫画って、カラダとか、その一部がすごくリアルに描かれてあるものがあります。あれって、ネットの画像から拾ってきたものを見て描く人が多いそうなんですが、描きたいと思うアングルが、すぐにネットで見つかるというものではないんですね。

というわけで、その漫画家先生は、モデルを仕立ててリアルにスケッチするタイプの人でした。モデルになるのは僕と女子アシスタントの子です。
例えば、男が裸でたたずむ背中の絵を描きたいという時は、僕に上半身裸にならせて、「背中見せて」と。それを漫画家さんがスケッチしていきます。途中、「もっと悲しそうな背中にして」とか注文つけてきて、なかなかのこだわりがありました。

たまに、チンチンの絵の時もせがまれました。もちろん勃起した状態の時のものを。
相手は女の先生で、こっちは男ですから、そんなことをしていると、変な雰囲気にならないのかと心配されるかもしれませんが、相手もプロですから、ならなかったようですね。こちらは十分なったのですが……。
スケッチされる間、勃起状態を持続するというのは、なかなか大変なことでした。特に、あまり寝てなくて疲れている時は、どちらかでした。神経が張りつめてギンギンになる時と、逆にうんともすんとも言わなくなる時と。
後者のようなときは、思いっきりエロいことを考え続けてスケッチされました。あまりにエロいこと考え過ぎて、「なんか、先から出ちゃってるよ」と先生に指摘されたこともありました。

あとは、自分のカラダ、あるいは体のパーツを見せるという仕事と共に、男女の絡みをスケッチするというのもありました。絡むのは僕と女子アシスタントの子です。
その女子は、どちらかというと「女子が好き」という方だったので、向こうは僕に対して変な気持ちにはならなかったと思うのですが、僕は僕で相手は20代半ばぐらいの、見た目も普通の女子ですから。心の内がどうであれ、エロい気分は避けられませんでした。

その漫画家先生は、一コマ、一コマにすごくこだわりがあって、丁寧に書かれていましたから、自分のイメージするような絡みとか、アングルを細かく指示してきました。
その漫画の主人公の男女と同じような、あるいはそれに近い服を着せられて、彼女と僕は抱き合って見つめ合うというのを数分間やるんです。照れました。

そこから始まって、キスシーンもあります。唇が触れ合う瞬間の絵から、舌を絡め合う絵。これはなかなか大変でした。舌を絡め合ったまま、数分間耐えるわけですから、ヨダレも出そうになるし、舌が痙攣してくるし、一番大変だったかもしれません。
あとは、彼女だけの場合、バナナをチンチンに見立てて、フェラチオしている顔もスケッチされていましたが、あれはあれで見ていて興奮しました。

そして、だんだん、内容は進んでいくんですが、背後からおっぱいを揉む絵は、興奮しました。
実際に彼女は裸にはなりません。服の上からその所作を見せるのですが、彼女、なかなかの巨乳で、服の上からでもしっかり揉めるサイズ、形をしていました。
その先生は、臨場感を出すために、静止ポーズではなく、「実際に揉んでみて」と言うので、お言葉に従って、彼女の胸を服越しですが、揉ませていただきました。
やっぱり、「男子より女子が好き」という子でも、男子に揉まれると感じるんですね。僕が遠慮がちに揉むなか、彼女、かすかに吐息を漏らしていて、セクシーでした。

さらに恥ずかしいのは、挿入シーンでした。これももちろん、裸にはなりませんが、服を着たまま、いろんな体位をさせられました。
例えば、バック。四つん這いになった彼女の腰をつかんで後ろから、ですが、これも静止ポーズではなく、「実際に腰を振って」ですから、頑張って振りました。
体は正直に反応して、股間はパンパンに固くなっていましたから、それを彼女のお尻に勢いよく押しつけるようにして。恥ずかしいし、気持ちいいけれど、そんなことは言っていられません。漫画家先生は真剣ですから。

さらに、騎乗位の絵では、僕が仰向けになり、その上に彼女がまたがって動きました。
先生が、「もっと腰を使って」とか「もっと悩まし気に」とか「下からおっぱいを触って」とか注文を言ってきて、もうほとんど「演技指導」のようなものでしたが、そのアシスタントの彼女が顔を真っ赤にして一生懸命動いている姿はかわいかったですね。

そして、メインは正上位でした。
これは、「愛が最も表現される」体位ということで、先生は特に色々と注文をつけてきました。
もう、そのアシスタントの彼女と恋人同士になったつもりで、と言われて、大変でした。
彼女があおむけになって、見つめ合って、髪とか撫でてあげていたら、やっぱ、勃ってきますよ。彼女と本気でセックスしたくなりました。
しかし、彼女は趣味が違う人なんですから、僕は最高にかわいそうな人ではないでしょうか。

その体勢から、キスの真似事などを経て、彼女に覆いかぶさって”セックスごっこ”の流れになるわけですが、先生は、どの角度で、どのアングルがエロく見えるかということを、とても細かく探求していました。
先生が「いい」というまで、こちらは腰を振らされ続けました。
服越しですが、彼女のあそこの部分に、僕の固くなった部分をこれでもかとばかりに打ち続けるんです。何回も射精しそうになって我慢しました。
そんな苦労を重ねて描かれたエロ漫画だったので、僕が読んでも興奮したし、体位の描写がとてもリアルでした。

そんなわけで、そのアシスタントの女性とは、さんざんエッチな体位で絡み合っておきながら、一度も男女の関係になったことはありませんでした。
先生とは、一度だけありました。僕が、本業の都合で先生のお手伝いを撤退することが決まった時です。
先生は、高級フレンチのお店に僕を招待してくれ、その後、お酒の勢いで、先生のマンションの部屋に行ってしてしまいました。
スケッチの時は、あれほど、細かく、エロいポーズ、体位を指示していた先生ですが、いざ自分のセックスの時となると、「うぶ」そのもので、僕の言いなりでした。
無理やりっぽくされるのが好きなようで、強引めにされるとアンアン、ヒーヒー感じていました。

今から振り返ると、アシスタントの女子とあんな欲求不満が残る「セックスごっこ」をするより、先生と僕がセックスして、それをビデオに録るなりして、作品の参考にすればよかったのにと、今さらながら思っています。

出会い系でエッチに飢えた清楚系ビッチのJDをゲットした体験談

僕がいきなりこんな話をすると「うそつけ。お前は出会い系の宣伝担当かよ?そんなうまい話が世の中にあるかよ?」って言われそうですが、出会い系で奇跡の清楚系美少女女子大生をゲットしました。しかも正体はいわゆる清楚系ビッチの、その子の可愛さを持っているならいくらでも男に誘われそうなのになぜかエッチに飢えているという理想的なタイプです。自分でも一生分の運を使い果たしたんじゃないかってくらいのエロ体験談ですが、現実です。
 
システムエンジニア兼営業、つまりただの社畜の地味リーマンアラサーとアラフォーの間の35歳の僕は、もはや恋愛の駆け引きとか、彼氏がいるいないかに一喜一憂するとか、モテるために自分を磨くとかに疲れ果ててしまっていました。もうそういうの関係なく、エッチしたいかどうかでデートから即エッチできるシンプルな出会い系をメインで使っていました。
 
建前上は健全な出会いをアシストすると書いてありますが、結局はシンプルな出会い系なので結局登録しているのは派手な外見でめっちゃ遊んでそうだったり、エッチのことしか考えて無さそうな顔にエッチ大好きって書いてあるような女の子ばっかりで、僕もその辺は割り切って大体月に2人位で新しい女の子を乗り換えながら地味に遊んでいました。
出会い系と言うくらいなのでお互いにトキメキなんてそっちのけで、とにかく会ったらエッチしてそのまま音信不通というのは僕にとっても想定済みでした。
 
ところが驚くべきことに、2か月前に僕は20歳女子大生(割と名の通った大学)ツヤツヤ黒髪前髪ぱっつんロングヘア、色白でお嬢様系、優しそうでおしとやかな華奢系、身長154センチ体重47キロCカップという高スペック女子と出会うことができました。名前はチサちゃんと言うのですが、見た目とは裏腹にエッチに対してオープンで、エッチするのを喜んでくれる俗にいう清楚系ビッチだったのです。男なら出会い系ってやっぱりやっておくべきだなあとと思って、コツコツ出会い系続けてた自分グッジョブみたいな気分になりました。
 
 
チサちゃんのプロフィール画像はよくある自撮りでしたが、盛り度合いは低くちょっと美白したかなくらい。実際メッセージをやり取りしてからとんとん拍子でスケジュールが決まり、新宿で待ち合わせしてみたら清楚なプロフから詐欺なしのほぼそのままだったので驚きました。
 
当日のチサちゃんの服装は黒髪に襟とリボンのついたグレーのウール素材のワンピース、銀色の控えめなネックレスに小さいピアス、ニーソ、足元はリボン付きの黒いサンダルでした。
僕は多少身構えてしまい、大人しそうな子だから強引に行くとびっくりして嫌われてしまうかもしれないと思って、とりあえず喫茶店で無難にデートしました。
しかしその心配は無用でした。チサちゃんは僕の会話をほとんどスルーして、「ねえ、このホテル行ってみたい?」と自分のスマホに予めブックマークしたちょいお高いラブホを見せてきて、おねだりしてきました。もちろん僕は即OKでコーヒーを一気飲みして速攻でラブホに移動しました。
 
「ねえねえ聞いていい?なんでチサちゃんみたいな普通にかわいい子が、大学の男と遊ばないで出会い系に登録してるの?あ、俺はそのほうがうれしいけど?」と聞いてみると「私ってば割と清楚に見えるんだよ?そうすると男子は来るけど、なんかはっきりしなくて肝心なところは誘って来ないんだよね。おまえ、やりたいのやりたくないの?みたいな。だから出会い系のほうが、シンプルにやりたい人しか来ないし、駆け引きとか要らないじゃん。」と僕の腕にしがみついてきました。もちろん僕はその流れでちゃっかり肘をおっぱいに押し当てながらラブホに向かいました。
 
わかるようなわからないようなですが、チサちゃんはかわいすぎて、みんながちやほやしすぎて逆になかなか性欲が満たされない系の女子のようです。そうとわかればこっちは容赦なくチサちゃんを味わうだけです。
 
ホテルに入室すると僕はもう鼻息荒くチサちゃんに襲い掛かって、ベッドに押し倒しました。チサちゃんも「きゃ~~!」と大げさな悲鳴を浴びていますが強引に攻められるのがやっぱり好きみたいです。
着衣で満喫したい気持ちもありちょっともったいないと思ったけど、まずは若い体を全身味わいたい気持ちを優先して、僕はあっという間にチサちゃんのグレーのワンピースを頭から引きはがすように脱がしてしまいました。
 
上下薄いブルーのブラとパンツ姿にしてぴちぴちの肌を露出させた後で、わざと変態的にぴちゃぴちゃ音を立てて足から頭のてっぺんまで舐めまくりました。意識して「あ~おいしい身体だ!」「もっと、もっとエッチな部分を舐めたいよ。」と変態台詞を言ったらそれも好評で気持ちよさそうな照れた顔を見せてくれました。
 チサちゃんはとにかく男に露骨に求められるのが好きみたいで、僕が「早く足開いて!」「もっとおっぱいの形がわかるポーズ見せて。」「もっともっとエッチな声出していいんだよ!」と意識的に積極的に行く毎に「ああん、いい!」「やばい、どんどん濡れちゃう。」と加速度的にエッチになって女としてのチサちゃんの身体を開放していきました。
 
チサちゃんは、予想通りパンツ脱がしたら処理したてのパイパンおまんこでした。乳首は年齢の割にやや黒ずみがありましたが、コリコリのビンビンで感度が良く、乳首で盛り上げた後にパイパンおまんこに指を入れてみると乳首への刺激だけでもう挿入可能ラインを超える大洪水で濡れまくっていました。そしてちょいちょいおまんこの入口を調査すると、「あ~~んいく~~!」と絶叫しながら素直にイッてくれました。
汗ばんだ髪の毛をおでこに貼りつけながらしてくれたフェラももちろん積極的で上手でした。
 
フェラの後半で僕が「そろそろ挿れさせてくれないと、チサちゃんのフェラが上手すぎるから口に出しちゃうよ。」と言うと、「わかった。気持ちよくなろ!」と明るく言い放ち、自分から僕を押し倒すようにして騎乗位になったかと思うと、いつの間にか途中からはチサちゃんが15も年上の僕をリードしていたのは驚きました。

いつの間にか僕は仰向けになってただ寝ているだけの状態に落ち着いてしまい、僕の上で腰のくびれから下だけを上手にくねらせながら、僕のペニスが当たる位置だけを集中的に上下させるチサちゃんに対して「もっとして!もっと気持ちよくして!」と僕は年甲斐もなく懇願する情けないオトナになっていました。
チサちゃんはチサちゃんで、求められお互いに攻め合うエッチに大満足のようで、「ああん、ああん、あああん!」と規則的な喘ぎ声がだんだんとボリュームアップしていき、その声が途切れたタイミングで、「うう、うううう!!」と呻くような声で自分の口に手を当てながらぴくぴくぴくっとかわいらしく僕の上でイキました。その様子を見ていとおしくなり僕は我慢できずに「ごめん、イク~~!」と言って下からチサちゃんの中に噴水の様に噴き上げるかのように中出ししてしまいました。

その後特に何も言ってこなくて僕はチサちゃんと普通に2週間に1回くらい連絡を取り合ってエッチをする理想のセフレになることができました。

チサちゃんとの出会いで学んだのは、出会い系と言えども、いや出会い系だからこそリアルの人間関係で、清楚キャラが定着しすぎて却ってエッチのチャンスが無い、性欲を持て余した清楚系ビッチ女子大生が登録している可能性があるということです。
僕はしばらくチサちゃんとセフレを続けるつもりですが、みなさんも出会い系であり得ない美女プロフィール画像を見つけたらとりあえずアプローチしてみるといいと思いますよ。

少年野球の監督はセックス三昧

俺は少年野球チームの監督をやっている。
3年ほど前に草野球で知り合ったある人から頼まれて、引き受けることにした。
普通、少年野球の監督は、子どもがいる父親世代の人がやることが多いが、そのチームは、忙しい父親が多いということで、自営で比較的時間のやりくりができる、まだ20代後半の若い俺が引き受けることになった。

チームには小学校低学年から高学年まで40数人の子どもたちがいて、それぞれ親たちも手伝いに来ている。
忙しい親が多く、うちのチームは親の「当番制」は作っていないが、熱心な母親、野球好きの母親たちが自然な感じでチームの世話をしてくれている。

チームは、ここのところ強くなって、各種大会でも勝ち進んでいて、有力選手の入部も増えている。
そうなると、最初は和気あいあいだった雰囲気が、だんだんと母親同士がギスギス、バチバチみたいな感じになっていく。
つまり「うちの子がエース」とか「うちの子を試合に出してほしい」という、ドロドロしたものが炸裂し始めるのだ。

母親の中には子どもを将来、プロ野球選手とか甲子園のスターにしたい、みたいな野望をもつ人も少なくない。
監督の俺はあくまで、チームが勝つため、また、子どもたちに野球の楽しさを味わってもらいたい、との思いで指導しているつもりだが、俺に取り入ってくる母親も少なくないのだ。

6年生のエース格の子の母親・みゆきさんは38歳。
背がすらっと高く、出るところも出た感じのモデル体型で、ひと目で目立つ美人だ。
みゆきさん自ら、大人数が乗れるステップワゴンを運転してきてくれるので、グラウンド移動の時などにも助けられている。
そんなみゆきさんから、頻繁に電話をもらうようになったのは2か月ほど前。「子どもがあまりご飯を食べないんです」とか、「監督から言われたシャドー(ピッチング=ピッチャーがタオルなどを持ってボールを投げる動作をする練習)を全然やらないんです」とか言ってくる。
「大丈夫ですよ、本人のペースで」と返したが、息子が最近、試合で投げさせてもらえていないことに、みやきさんは心を痛めていた様子だった。

メールでも色々と悩みを書いてきて、「一度、会って話したいです」と。
やばい展開とは思ったが、俺としたことが、あのモデル体型の誘惑に負けて、土曜の夕方、彼女が乗ってきたステップワゴンの中で話すことになった。
話は、子どもの食事量のことから始まり、やがて、夫婦関係のすれ違いのことにまで及び、結局、下心がある2人のこと。その後、ホテルへインしてしまった。

脱がせてあげると、「おっぱい、垂れてきてるでしょう」とみゆきさん。若いとき、ブイブイ言わせて女性に限って、ちょっとした変化を気にするので、「そんなことないですよ。全然分からない。想像以上にセクシーです」と言って、大きめの乳首をつまんでひねり上げてあげた。「カントク〜」などとエロい声をあげるみゆきさん。

ベッドで俺に愛撫されながら、「私のカラダで遊んでください〜」と悩ましい声で言い、自分でマンコをクチャクチャいじっているみゆきさんを見て、あらためて人妻のいやらしさを見せつけられた。

フェラも最高。どこをどうすれば男が感じるということをよく知っている。たまに焦らしてきて、俺の我慢汁がポロポロこぼれるのを楽しんだりも。相当遊んできたんだなと思った。
髪の毛をかきあげながら、媚びるような上目遣いでチロチロ、ベロベロされたら、俺の方こそ「チンポで遊んで〜」と言ってしまいそうだった。

みゆきさんの長い脚を抱えてガンガンに突いていると、「カントク〜、したくなったらすぐに呼んでくださいね」と。
みゆきさんは決して、「うちの子に登板機会をください」なんて言わない。それでも、監督としては「なんとかしてやろうじゃないか」という気になったことは確かだ。

みゆきさんの息子のような主力選手じゃないが、真面目に練習に通ってきている子がいる。もともと運動が苦手なようだが、野球が好きなようで、毎日素振りを欠かさず頑張っているひたむきな子だ。監督としてはこういう子を何とか伸ばしてあげたいと思うもの。
この子のお母さん、俺より少し上の31歳だが、見た目は20歳過ぎにも見えないことはないギャル系。
旦那が野球好きで、息子にやらせたようだが、このヤンママは野球のルールもろくに知らず、子どもたちがポップな凡打フライ打ち上げただけで、「打った!」と言って喜んでいるようなオメデタ系だ。

このヤンママ・里奈さんも、やたら俺にからんでくる。
「息子を試合に出して」モードではなく、純粋にスポーツのできる背の高い男が好きというのが顔に出ている。
この人もあまりにしつこいので、仕方なく寝たが、案外良かった。
まず、肌がすべすべして吸いつきそう。抱き合っているとフィット感があって、ベロチューも大好きで、恋人になった感じでチューチューベロベロしながら楽しんだ。
挿入後も、帝王切開で出産しただけに、膣の締め付けが強く、腰の動きを止めても、ギリギリと締めてこられて、何度も逝くのを我慢しなければならなかった。

俺はけっこうスパルタ主義なので、練習中とか試合中でも、子どもたちをしばき倒すことも珍しくない(もちろん「口」でだが)。
この里奈ママ、セックスで高まっていくと、M気質を前面に出してきて、「カントク、私もしばいて」とせがんでくる。
こっちも調子に乗って、「おらおら、何回言ったら分かるんだ? もっとマンコ締めろ、締めつけろ」としばくと、里奈ママは半ベソで「こうですか?」と言って、俺のチンチンを膣でギュウギュウ締めてくる。
「やればできるんじゃないか?」と言って、キスしてあげると、「あーん、カントク~」と言って抱っこをせがんでくる。

また別のお母さんで、自分も小学生時代から野球をしていて、高校・大学ではソフトボールで活躍していたというママがいる。
そのママ、奈留美さんともヤッてしまった。
身長は170センチ以上あって、スタイルも最高。よく始球式に出て来るモデルの「稲○亜○」、ああいう感じのママ。
以前、ホテルにバットケース持ち込んで行ったことがある。
最近、バッティングセンターに行き始めたという奈留美さん。「カントクさんにバッティングフォームを見てもらいたい」とのこと。

ホテルの部屋で、奈留美さんを全裸にさせて、バットを握らせた。
この「全裸素振り」。あの巨人の長○終身名誉監督も現役時代にやっていたという特別練習で、チンチンの揺れ具合でバットの振り方の良し悪しが分かるというものだ。
「上体がぶれると、その巨乳がブルブルと無駄に揺れますからね。体の軸を中心に、さあ振って」「こうですか」
奈留美さんがバットを一振り。ブーンといい音。しかし、推定95、6センチの美乳がブルルンと無駄に揺れる。
「うーん、まだまだだな。まだ揺れてる」。そう言いながら俺は奈留美さんの乳首をつまむ。
「ああん、カントク~」「罰ゲーム」
さらに奈留美さんは、もう一振り。
「だめだな、揺れてる。ほら罰ゲーム」「ああん」
何回振っても揺れる奈留美さんの巨乳。「何回、罰ゲーム受けるんですか、お母さん」「ああん、罰ゲームたくさんしたい~」
全裸素振りはとりあえず中止にして、俺のバットを挿入してあげることにした。

こうした母親たちとの交流が、選手の起用に影響することはないと断言したい。あくまで趣味の範囲内での遊びだ。
しかし、試合中、俺と関係した母親たちがベンチ脇で、意味深なアイコンタクトをしてきたり、「会いたい」みたいなことをブロックサインで示してくるのは、ちょっと勘弁してもらいたいと思う。
広告
広告
忍者RSS