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ブサイク

痴呆症の義父と同居することになって

数ヶ月前、夫(40歳)の父(65歳)が痴呆症と診断されました。

義母がガンで亡くなり、その後実家で独り暮らしをしていた義父も数年前に定年を迎え孤独な生活を送っていたんです。

義父の異変に気付いたのは今年の正月に実家を訪れた時でした。

昼食を食べ終えた義父が、「昼食まだか?」と聞いてきたんです。

「お義父さん、先程食べましたよ」

「そうだったなぁ!ちょっと呆けたかなぁ・・・(笑)」

その時は特に気にする事もなかったんですが、夕食時にも同じ事言われ、何となく気になっていました。

夕食を終え、夫は酒を飲み始め、私(麻里、34歳)は息子(圭太、4歳)と一緒に風呂に向かったのです。

脱衣場で息子の服を脱がせ、私も脱ぎ始めた時でした。

突然脱衣場の戸が開き、お義父さんが入って来たんです。

「お義父さん、どうしたんですか?」

「風呂に入ろうかと思ってなぁ」

「私、入るって言いましたよね?」

「そうだったかなぁ・・・」

悪びれた様子もなく、明らかに様子が変だったんです。

裸体を晒しながらも、お義父さんが服を脱ぎ始めてしまったので、渋々服を着てお義父さんに先に入ってもらう事にしました。

「ちょっとあなた!お義父さんヤバくない・・・」

「んっ・・・何かあったか?」

私は昼間の出来事と先程の事を夫に報告したのですが、夫は「年だからなぁ」と本気にしてくれません。

やがて夫は2階の部屋で、私と息子は1階の客間に布団を敷き寝ることにしました。

(夫は酒を飲むとイビキが激しくいつも別室で寝ています)

息子も眠りに就き、私もウトウトとした時です。

襖の戸が開き、お義父さんが部屋に入って来たんです。

「お義父さん!どうしました?」

「母さん!1人じゃ淋しいだろう!一緒に寝ようか?」

「お義父さん、何言ってるんですか?麻里ですよ・・・」

寝ぼけているのか、お義父さんは私の手を払い布団の中に入って来たんです。

「お義父さん!困ります・・・息子が起きちゃうわ」

「母さん!ほら横になって・・・おっぱい触らないと寝れん」

強引に手を引かれると胸を鷲掴みされ、思わず怒鳴ってしまいました。

息子が驚いて泣き出すと、お義父さんも正気に戻ったのか?

「麻里さん・・・俺は何でここに居るんじゃ・・・すまなかったなぁ」

そう言って頭を下げながら部屋を出て行ったんです。

翌朝、夫に相談すると、「今度、病院に連れて行ってみるよ」と言ってくれました。

1ヶ月程が過ぎ、夫が義父を病院へ連れて行くと初期の痴呆症と診断されました。

まだ症状は軽度で、すぐに生活に支障が生じる事ではないという事で、ちょくちょく実家に顔を出すことで様子を窺う事にしました。

義父が痴呆症と診断されて数ヶ月後、突然夫が海外工場へ3年程出向する事が決まり、慌ただしく準備を始めた矢先に、義父が転んで怪我をしたと連絡が入ったんです。

病院に行ってみると転倒した際に手をつき、腕の骨にひびが入った様で、ギブスで固定されていました。

初期の痴呆症を患っている事もあり、先生に一緒に生活する事を勧められ、渋々同居を決意しました。

夫が海外へ出掛け、アパートを引き払うと、私は圭太と一緒に夫の実家へ引っ越しました。

夫の実家は街外れですが、地主で駐車場を数か所と土地を貸していて、月々の収入だけでも十分な生活が送れる程でした。

引っ越してすぐ、私は義父と暮らすことの重大性を知りました。

義父は腕を動かす事が出来ず、着替えから食事まで全て1人では出来なかったのです。

若い人なら多少出来たでしょうが、義父は高齢・・・。

「麻里さん!すまないがトイレに」

そう、義父はズボンを下ろす事も出来ずトイレも1人では出来なかったんです。

オムツを勧める事も考えましたが、義父のプライドを傷つけてしまうのでは・・・痴呆症が進んでしまったら・・・。

そう考えると軽々しく口に出来ませんでした。

私は意を決し、お義父さんのズボンを下ろすと背後からアレを握り小便器に向けたんです。

おしっこが出始めると同時にアレは大きさを増していくのを感じました。

「はぁ~、漏れると思ったよ・・・麻里さんありがとう」

「いいえ!スッキリしました?」

「あぁ~、もう大丈夫だ・・・ズボンを・・・」

お義父さんの言葉に私も大きくなり始めたアレをズボンの中に仕舞おうとした瞬間、チョロチョロとオシッコが出て、私の手に掛かったんです。

「あっ・・・すまない残尿が・・・年を取るとこれだから・・・」

「良いんですよ!お義父さん気にしないで・・・」

汚れたパンツを脱がせ、私はお義父さんの着替えを済ませると、手を洗いに脱衣場へ向かったんです。

その夜、私は風呂に入る義父の着替えを手伝っていました。

「じゃ、お義父さん上がったら声掛けて下さいね」

「麻里さん!この手では体も洗う事が出来ない・・・すまないが・・・」

「えっ・・・でもぉ・・・それじゃ、服を着たままで」

「一緒に入ってもらえんか?孫も一緒なら良いじゃろ」

恥ずかしがっている場合ではない・・・。

そう思った私は意を決し、圭太を呼ぶと一緒に風呂に入る事にしました。

タオルで前を覆いながら風呂に入ると、お義父さんはジロジロと見て来るのが分かり、恥ずかしくてたまりません。

「見ないで」とも言えず、ただ圭太に隠れる様に3人で浴槽に浸かったんです。

圭汰を挟んでお義父さんと向かい合う様になると、思わず顔が赤らめてしまいます。

「圭太!お爺ちゃんと一緒で良かったね」

「うん!」

「圭太と一緒に風呂に入るの何年振りかなぁ」

「そうですね・・・」

「麻里さんとは初めてじゃが・・・」

「私の事は・・・」

一足先にお義父さんが上がり、私も後を追う様に浴槽から出ると、お義父さんの体を洗い始めました。

上半身はまだ良かったんですが、下半身に向かうと、どうしてもアレが気になってしまいます。

最後にアレを洗い始めた瞬間、ムクムクと大きくなっていったんです。

「麻里さんに洗ってもらって気持ち良くて・・・つい・・・」

「お義父さん、気にしてませんよ・・・」

鏡越しにお義父さんは私の裸体を見ている事を知っていましたが、息子が傍に居る所で義父に「見ないで下さい」とは言えませんでした。

義父の体を洗い終えると義父は浴槽へ入り、息子と遊び始めました。

私は先に体を洗い、息子を洗ってあげようとしましたが、「1人でする」と言い始めたので、仕方なく私は義父と一緒に浴槽に入る事にしたんです。

「圭太!大丈夫」

「うん!僕、1人で出来るよ」

「そう、偉いわね」

そんな時です。

アソコに触れる何かを感じたんです。

湯を見ると義父の足が私のアソコに・・・、そして指先で悪戯を始めていたんです。

息子の前でお義父さんを怒る事も出来ないまま、私は義父の足から逃げる様に体勢を変えていました。

風呂から出ると、私は義父に嫌悪を感じながらも全裸で義父に服を着せるしかないのです。

「麻里さん!夜はワシの部屋で一緒に・・・」

「何言ってるんですか?別々に・・・」

「年を取ると夜に何度もおしっこが・・・」

「そ、そんな・・・」

お義父さんが言う様に、夜な夜な声を掛けられても圭太が目を覚ましてしまう・・・そう思うと受け入れるしかなかったんです。

お義父さんの部屋に布団を敷き、圭太を挟んで川の字に寝る事になりました。

圭汰もお爺ちゃんと久し振りに寝ることに喜び、義父の布団へ潜り込ん行きました。

圭汰の寝息が聞こえ始め私もウトウトとし始めた時、暗闇でゴソゴソと聞こえる音・・・。

私の背後に何かが近づいて来るのを感じると同時に、胸に手が伸びて来て揉まれたんです。

「お義父さん!何するんですか・・・止めて・・・」

「母さん!いつも揉ませてくれたじゃないか・・・少しくらい良いだろう」

「お義父さん!寝ぼけないで・・・麻里ですよ・・・」

「母さんの胸、こんなに大きくなって・・・成長したのか?」

「ちょっとやめて・・・お義父さん困ります・・・」

「良いじゃないか母さん」

片手とは言えお義父さんの力は強く、背後から抱き締められては抵抗も虚しい物でした。

「お義父さん!圭太が目を覚ましちゃうわ・・・お願い・・・」

そう思った瞬間、唇に触れる感触が襲って来たんです。

暗闇で私は義父に唇を奪われ、舌までも入れられていました。

「お義父さん・・・今日はこれで終わりにして・・・胸を触っててもいいから・・・」

「母さん・・・母さん・・・おっぱい柔らかいよ」

「お義父さん・・・」

同居初日から私は義父のアレを何度も握り、風呂では裸体を曝け出し、唇まで奪われました。

まさかこんな事になるなんて・・・想像すらしていませんでした。

しかし義父の淋しさを肌で感じながら、私は義父に胸を揉まれアソコを濡らしていたんです。

翌日も私は義父の下の世話から始まり、風呂を入れ夜は一緒の布団で胸を揉まれる日々が続き、義父の怪我も回復の兆しに向かっていたのです。

同居後、数週間が過ぎ、私は義父と病院を訪れていました。

「もう随分回復していますよ・・・痛みは取れたんじゃないですか?」

「まだ痛みが残ってて・・・」

「そう・・・すっかり良くなっているんだけどなぁ・・・じゃもう少し痛み止めを続けましょうか」

お医者様の話では痛みは取れている筈との事でしたが、義父はきっと・・・。

ギブスは外れ腕は自由に動かす事が出来る様になりましたが、「相変わらず痛みが・・・」という理由で用を足す手伝いをさせてくる義父。

夕食を食べ終え、私は台所で片付けを始めているとリビングのソファーで義父に横たわり圭太が眠りに就いていました。

「圭太?寝ちゃったの?風呂入っていないわよ」

「ん~眠いからいい」

「もう汗掻いたでしょ・・・」

「麻里さん!体だけ拭いて寝せた方がいいんじゃないか」

「そうですね・・・」

私はタオルを濡らして圭太の体を拭くと義父の部屋に寝かせたんです。

その後、私がリビングに戻ると義父に、「麻里さん悪いが、まだ風呂も1人では・・・」と言われたんです。

圭汰が寝てしまった今、私は義父と2人で入るしかありません。

「お義父さん!私トイレに入ってから行きますから・・・1人で着替えてて下さい」

「1人じゃ無理じゃよ・・・風呂上りにトイレに行けばいいじゃないか」

お義父さんに急がされた私はトイレに行く事を諦め、脱衣場に入ると着替えを始めたんです。

いつもは圭太と一緒に浴槽へ向かう義父ですが、今日は私を待って浴槽へ入る様子がありません。

しかも義父の視線は厭らしく私の体を舐め回す様に見ていたんです。

結局、一緒に風呂に入ると私は義父の体を洗い始めました。

股間の辺りに差し掛かった瞬間、ムクムクと大きくなりヒクヒクと動いていました。

「麻里さんに洗ってもらって・・・こんなになってしまった・・・恥ずかしのう」

「お義父さんったら元気なんですね・・・」

「今日は私が麻里さんを洗ってあげるよ」

「お義父さん、お気持ちだけで・・・」

「何言ってるんだ!いつも洗ってもらうだけじゃ悪いからなぁ!さぁさぁ変わって」

義父に手を引かれ強引に席を替わると義父はスポンジで私の背中を洗い始めたんです。

「前は自分で・・・」

「何言ってるんだ!ワシの前も洗ってもらっているんだから」

「本当に大丈夫ですから・・・」

強引に義父は私の胸に手を伸ばし揉むように洗い始めたんです。

「毎日揉んでいる胸だが、大きくて綺麗な胸だね」

「お義父さん、何言ってるんですか?親子なんですよ」

「母さんは麻里さんより小さくてなぁ・・・ワシは大きな胸が好きでね」

義父は何度も何度も胸を揉むように洗い始め、やがて陰部へと手が指し伸ばされて行ったんです。

「ですから、そこは自分で・・・」

「良いから良いから・・・」

背後から抱きつくお義父さんの肉棒が背中に当たるのを感じながら、私は陰部を丹念に洗われました。

「お義父さん!もう十分です・・・終わりに・・・」

「麻里さん、何だかヌルヌルしているのは石鹸だけじゃないようだが・・・」

「石鹸です・・・何言ってるんですか?」

義父に指摘されハッとしてしまいましたが、正直義父に洗われながらアソコを濡らしていたんです。

しかも何度も刺激されるうちに、我慢していた尿意が蘇り体をクネクネとしてしまったんです。

「麻里さんどうした?おしっこが出たいのか?」

「違います・・・」

「良いんじゃよ!ここでしても」

義父は手の動きを止めてくれず、尿意はドンドン増し我慢の限界を訪れようとしていたんです。

「お義父さん!ちょっとトイレに・・・」

「我慢出来るのか?ここでしちゃいなさい・・・」

もうトレイまで我慢出来る状況ではありませんでした。

「お義父さん・・・す、すいま・・・」

「もう出るのか?出るところ見せてもらうよ」

「お義父さん、見ないで・・・見ちゃ嫌・・・」

「おぉ~凄い勢いで出てるぞ麻里さん・・・風呂でおしっこするなんて圭太に知れたら・・・」

「圭太には言わないで・・・お義父さん恥ずかしいわ・・・見ないで」

義父は意地悪に私を起き上がらせると、おしっこが壁やお義父さんに掛かってしまったんです。

「ごめんなさい・・・汚い物をお義父さんにまで掛けちゃって」

その後、私はお義父さんの体を洗い流すと、浴槽の中で義父の指でマンコを弄られ続けました。

弱みを握られてしまった私には義父に抵抗する事など出来ません。

浴槽から出たお義父さんが私の目の前に仁王立ちし、勃起した肉棒を差し出してきました。

もう後戻りは出来ないと覚悟した私は、義父の肉棒を咥え、口内で精液を受け止めたんです。

「麻里さん!気持ち良かったよ!続きは布団で・・・」

「お義父さん!夫や圭太には言わないで下さい」

「分かっているよ!ワシだって麻里さん家族をバラバラにしたい訳じゃないからなぁ」

その夜、私はお義父さんにキスをされ、胸を揉まれながら肉棒を受け入れる事になりました。

お義父さんとこんな関係になるなんて・・・夢にも思いませんでした。

ブスなOLに会社オナニーを見られた社長の俺

俺は小さいながら従業員が数人いる会社を経営している。

そんな社長な俺が会社でちょっとオナニーしてたらブスな女子社員に目撃されるハプニングが起きた。

事務所と作業場所と部屋が別れていて、俺は事務所で一人だった。

いつもは数人いるので、こんなことは出来ないが、昼休み中暇だったのでエロ動画を観ていた。

嫁とも数年レスでオナニーも1ヶ月位してなくて溜まっていたから、我慢汁が出る出る。

パンツだけならまだしも、ズボンにもシミが出来てはちょっとヤバいので、様子を見る程度にパンツに手を入れ亀頭を直接触った。

すげー濡れてるよ。

ドクドクと出てるって感じ。

指で亀頭に我慢汁塗って刺激してたら勃起しちゃって、気持ち良くなって思わず亀頭だけ出して、指でオナるってほどじゃないけど、カリ首とか刺激してた。

エロ動画も亀頭責めのモノを探して疑似体験。

会社でこんなことしている罪悪感が更に興奮度を高めちゃって。

久々のオナニーで亀頭だけの刺激では我慢出来なくて、竿まで出してシゴくことにした。

ズボンは脱がずにチンコだけ出して、誰が来ても隠せるように準備して手淫。

ドアがあるし、俺が座っている席はちょっと影になっているし、机もあるから問題ないと。

動画も亀頭責め中心の手コキで疑似体験中。

竿をシゴいたり、我慢汁で亀頭やカリを刺激して夢中になっていると、何か視線を感じた。

(え?)

ブスな女性社員の一人がこちら凝視・・・。

慌てて近くにあったタオルでチンコを隠す。

ちょっと動揺した感じで別の部屋に行く女性社員。

どうして良いのかわからなくて、しばらく途方に暮れていたが、その女性社員に写メを撮られていたり何か言われても困るので、話に行くことにした。

ちなみに女性社員のスペック。

34歳既婚で子持ちの人妻社員。

スタイルは長身で細いが貧乳。

アバター顔で決して綺麗ではないブス。

個人的には全く興味がない女性。

パンツ見えても、ブラチラしてもふーんって感じ。

お昼休みで社員は二人しかおらず、その女性社員ともう一人の女性社員(50過ぎ)だけ。

その場で話すのはちょっとヤバいので、別の部屋に呼んだ。

俺は引き攣った顔だが、彼女は余裕の微笑み。

(もう一人のおばさんに話してないよなぁ)

不安になりながら別の部屋で立ったまま話を始めた。

俺「ちょっと・・・さっきの件なんだけど」

女「大丈夫ですよ。誰にも言いませんから」

俺「あ、ありがとう」

女「社長。奥さんと上手くいってないんですか?」

俺「まぁ・・・」

女「溜まっているんですか?」

俺「まぁ・・・」

なんと返事して良いのかわからないのと、話し難くてまともに答えられず。

女「びっくりしましたよ。最初何をしているのかわからなくて」

汗タラタラな俺。

女「男の人がやっているの見るの初めてだし」

黙っているのもなんなので、下らない返しを。

俺「あはは。旦那さんとか彼氏とか無かったの?」

女「無いですよ。普通無いでしょ?」

俺「そりゃそうだよね。俺も嫁や彼女には見られた事ないしな」

女「結婚しても一人やっているんですか?」

俺「時々はねぇ」

女「そうなんですか?パパもやってるのかなぁ」

俺「どうかね。女さんが満足させてれば必要ないんじゃない」

女「じゃー大丈夫かな」

俺「羨ましいね」

って、心にも無いことを言ってしまった。

女「社長が自分でしてるって全く想像出来ない。でも、今日見ちゃったけど。なんか得しちゃった気分」

俺「あ・・・」

女「あんな風にやるんだって勉強になりました」

俺「あ・・・」

女「いつも会社でやっていたんですか?」

俺「いやいや、それは無いよ。今日はちょっとねぇ」

女「なんですか?」

俺「エロ動画観ちゃったらねぇ」

女「溜まってるんですか?奥さんとは?一人では?」

俺「質問攻めだねぇ。・・・どっちも全然」

女「そうなんですか。ごめんなさい」

俺「えっ?」

女「溜まっているのに邪魔しちゃって。まだ出してないですよね?」

俺「えーまぁ。別に良いんだけどさ」

女「今からまたやります?それとも今日奥さんと?」

俺「いやいや、どっちもやらないよ」

女「ホント?男の人って我慢出来ないって聞きますよ」

俺「いやいや、出来るって」

女「無理しなくても良いですよ」

手で股間を触ってきた。

俺「えっ?ちょっと・・・」

女「ごめんなさい。こんな小さくなってしまって・・・、あんなに大きかったのに」

モミモミされても、見られた事に動揺して反応しないチンコ。

おまけにブスだし。

俺「ちょっと・・・」

女「社長のあの姿思い出すと」

ブス顔が見たことない色気のある顔に変わってた。

ここで立つのも気まずいので、冷静になろうと話題変更。

俺「全然気づかなかったけど、いつから見てた?」

女「2、3分」

俺「えっ、そんなに?」

一瞬程度だと思っていたのに、そんなに見られているとは。

余計に動揺してしまって墓穴を。

女「先っちょを触ったり、シゴいたりしてましたね」

俺「うっ・・・」

女「思い出してきちゃいましたよ。こんな感じで指で挟んでクルクルって。続き、ココでしてスッキリして良いですよ」

俺「いいよ。大丈夫だから」

股間をサワサワ、モミモミを続けるブス。

まるで性的虐待うけている気分w

俺「もうみんな帰ってくるしね。戻ろう」

女「まだ大丈夫ですよ。見たい」

微笑むブス。

俺「いやいや、ヤバいから」

女「社長のあの姿見たい。見せてくださいよ」

俺「ダメだって」

女「みんなに言っちゃいますよ」

俺「それはまずいよ」

携帯を手にする彼女。

(確認するの忘れてた!)

俺「え?写真に撮られた?」

女「それも動画ですからね」

俺「頼むよ・・・」

女「もう見せるしかないですね。見せてくれたらちゃんと消しますから」

仕方なく嫌々ズボンの上からシゴいた。

女「それじゃダメ。ズボンもパンツも脱いでください」

俺「やめよう・・・」

女「早くしないとみんな帰って来ちゃいますよ。私が脱がしてあげましょうか?それくらいサービスしますよ」

拒否できず、微笑みながらズボンを下ろされてしまう。

女「あれ?まだ元気ないですね。ビデオ観ながらじゃないとダメですか?やっぱり」

俺「そういうわけじゃないけど」

女「とりあえず・・・」

パンツを一気に下ろされる。

俺「おっ、ちょっと」

女「手で隠さないで見せてくださいよ」

俺「もうやめない?」

女「ダメ。もう諦めて見せてください。社長のおちんちん」

俺の手を掴んで俺の顔を見ながらゆっくり手を離させる。

俺「うっ・・・」

女「社長のおちんちん見ちゃったぁ。パパ以外の大人のおちんちん久しぶり。・・・社長、包茎なんですね」

ニコリとする彼女。

うわー恥ずかしい、なんだこの羞恥プレイ。

女「小さい状態ってなかなか見れませんよね?包茎も初めてじゃないけど」

まだ小さい被ったチンコをじっくり観察する彼女。

女「さっきみたいに大きくしてみてください。さっきは剥けて大人のおちんちんって感じでしたよ」

俺「・・・」

女「お願いします」

仕方なくシゴき始める俺。

女「へぇーそうやってやるんだぁ。もっと近くで見て良いですか?先っちょ出たり入ったりで面白いですね」

しゃがんでチンコまでの距離30センチ。

ヤバい・・・なんか興奮してきた。

こんな状況でこんなブスにとわかっていても、悲しいかな反応するチンコ。

女「少しずつ大きくなってきましたね。ビデオとか観なくても大丈夫なんですね。あれ?もう濡れてますよ、社長」

色んな角度で見る彼女。

その姿にまたまた反応してフル勃起。

女「さすが社長。立派ですね。大人のおちんちん。包茎でも気にならないですね」

包茎包茎ってくそー。

女「パパより大きいかも。ちょっと良いですか?」

いきなりチンコを握ってきた。

手を使ってサイズを測っているようだ。

俺「うっ・・・」

ちょっと感じてしまった。

女「やっぱりパパより長いし太いですよ。今まで見た中でも大きい方ですよ」

俺「あっ、ありがとう」

って、なんでありがとうなんだ?と思いながら思わず言ってしまった。

女「じゃー続きをやってみてください」

そう言いながら数回シゴかれた。

俺「あっ・・・」

女「気持ち良かったのかな?」

俺「・・・」

女「続けてください」

シゴき始める俺。

女「さっきやってたようにやってください」

俺「こんな感じだったと思うけど」

女「もっと先の方を弄ってじゃないですか。こうやって・・・それも、もっと速く動かしてましたよ」

俺「あ・・・そうだね」

亀頭を我慢汁で濡らしてエロ動画の亀頭責めをマネしてた。

同じように亀頭を中心にシゴいた。

女「手の動きがいやらしいですね。そんなこともするんですね。それって気持ち良いですか?」

俺「亀頭やカリは敏感だからね」

女「パパにも同じようにやってみようかなぁ」

とか言いながら更に近づき、じっくり観察される。

俺「もう時間だよ。みんな帰ってくるから」

女「まだ大丈夫ですよ。でも、社長自分では無理ですか?」

俺「無理とかそういうのじゃなくてさ」

実はもうイキそうだった。

見られていた時もイキそうだったのを寸止め。

こんなありえないシチュエーションにちょっと興奮していたのもあり、敏感になっていた。

女「邪魔しちゃったし、悶々として仕事出来ないと困りますよね。私がやってあげますよ」

俺「えっ?いいよいいよ。マズいって」

今シゴかれたらすぐにイッてしまって恥ずかしいし、性的魅力を感じない女で服を着たままの女にイカされるのがちょっと嫌だったのもある。

そんな気持ちを無視して、立ち上がりシゴき出す彼女。

女「こんな感じで良いですか?」

俺「うっ・・・あっまぁ・・・」

なんだかスゲー滑らかな動きに焦る。

大体の女は強く握って前後に動かせば良いと思っているのに彼女は違った。

握り方からして素人じゃない感じ。

ソフトな握りで根元からカリまで刺激する。

ローションがあったら即暴発しそうな手コキだ。

ちょっと旦那さんが羨ましく思った。

うぶな子と思っていたが違ったらしい。

女「これじゃ物足りないですよね?」

なんと唾を手に取り亀頭の方に塗り始めた。

俺「おっ・・・」

女「腰が引けてますよ。気持ちいいですか?」

俺「上手だね」

悔しいけど認めるしかなかった。

さらに唾をチンコに垂らす。

溜めていたのか、大量の唾液でクチャクチャとローション以上のヌメリでヤバい状況になってきた。

時計を気にする彼女。

女「社長、もしかしてイキそうですか?」

手を休めず、チンコ全体をシゴく彼女。

俺「上手すぎて、もうイキそうだよ」

微笑みながら金玉の様子をみて・・・。

女「イキそうですね?」

(うわーこの女、かなりやってんなぁ)って思った。

俺「あっイイ!イク!あっ・・・えっ??」

手を離す彼女。

なんと寸止め。

(オイオイ、このまま悶々と半日過せと?言っている事と違うじゃないか!)と心の中で絶叫!

俺の表情見て微笑んでる。

女「社長のその表情、良いですね。大丈夫ですよ。中途半端にはしませんから。いつも言われているから社長に、『中途半端な仕事するな』って。ちょっと意地悪しただけですから」

心を見透かされてなんか悔しいが、早くイカせてくれと心の中で叫んだ。

唾をたっぷりつけて再びチンコを握る彼女。

女「凄くカチカチですね。会社で、社員の前でこんなにカチカチにしちゃって・・・。亀頭もパンパンになってカワイイ。あと3分ありますから」

今度は両手で雑巾を絞るようにシゴキだした。

俺「うっ」

女「気持ち良くないですか?」

俺「・・・」

女「気持ち良くないですか?」

俺「気持ちいい・・・」

なんて気持ちよさなんだ。

初めての快感。

女「顔に出てますよ。気持ちいいって。イキますか?」

俺「イク!イクよ!えっ??」

また手を離す彼女。

2度目の寸止め。

金玉がキューンとなる。

お願いするのはしゃくなので、黙っていると。

女「だから大丈夫ですって。あと2分は大丈夫ですよ。社長のイキそうな顔が可愛くて。仕事中とは全然違うし、Sだと思っていたけど、エッチはMなんですね」

俺「・・・いや・・・」

女「こんな状況でこんなにカチカチなんてMですよ。自覚してくださいよ」

俺「・・・」

尿道口を人差し指で弄られる。

ピクンピクン反応してしまう。

女「ほら、こんなに反応しちゃって。あと少しでみんな帰って来ちゃいますね。どうします?やめますか?」

俺「・・・」

女「どうしますか?」

俺「・・・」

女「もう社長ったら素直じゃないなぁ」

シゴキだす彼女。

俺「うっ・・・」

女「やって欲しいくせに。イキたいなら言えばいいのに。『イキたい』って言ってください」

俺「・・・」

プライドが・・・目を見つめられて・・・。

女「もう社長・・・Mは素直に言わないとダメですよ。最後は自分で処理してください。見てますから」

俺「えっ・・・あ・・・」

女「もう時間ですよ。みんな帰って来ちゃいますよ。最後まで私、ここにいますよ。見られちゃいますよ。私は服着てるし、今ここに来たことにすればいいし。社長、頑張ってください」

こんな状況なのにビンビンなままの俺。

外から社員が戻ってくる話し声が。

女「ほら来ちゃった。早くしてください」

仕方なく自分でシゴき出した。

もう時間がないので、すぐにも出さなければと亀頭をシゴき、数秒でイキそうに。

彼女はしゃがんでじっくり見ている。

女「イキそうですか?出る瞬間ってなかなか見れないですよね。出る時は言ってください」

俺「あっイク!」

ヤバい!いつもより飛んだ。

書類とかに飛んでしまうとヤバいと思い、慌てて亀頭を包む。

女「隠したらダメじゃないですか。でも凄い勢いですね。社長若い!じゃー仕事に戻ります。すぐに拭きに来ますからそのままでいいですよ。早く隠さないと来ちゃいますよ」

そう言いながら去っていく彼女。

(うわー、ブスでイッてしまった・・・)

でも、あの手コキは最高。

そして、このシチュエーションのせいで最高に気持ちよかった。

悔しいけど最高って思いながら慌てて隠す。

手に精液ついてるし、彼女の唾液でベチョベチョのチンコでパンツが汚れる事も考えずに急いでチンコを仕舞う。

(あっ!写メ消させるの忘れた。何やってんだ俺。すぐに彼女にお願いしないと・・・)

と考えていると、彼女が本当に雑巾持って片付けに来た。

女「あら社長まだ居たんですか?もうみんな戻って来ましたよ。なんかみんな何も知らないで雑談しているところが笑えちゃって」

俺「そんな事より、写メ消してよ」

女「写メですか?写メも動画も撮ってないですよ。ただ見てただけですから安心してください。ホントですよ。ほら・・・」

一覧を見せてくれて、子供と旦那さんの写真だけだった。

俺「マジかよーなんだよー」

女「ごめんなさい。なんか私も興奮しちゃって。また見せてくださいね」

俺「もういいって。しないよ」

女「本心ですか?見てもらいたいって思ってないですか?」

俺「ないない。絶対ないから」

女「そんな人がこんなところまで飛ばしちゃうかなぁ」

俺「・・・」

そこに別の女性社員が・・・。

女2「あれ、女さん何してるんですか?」

女「ちょっとお茶こぼしちゃって」

女2「大丈夫ですか?あれ、社長も」

俺「あっ、ごめんごめん。女さんとぶつかってしまってね」

女2「やけどとか大丈夫ですか?気をつけてくださいね」

女が私に微笑んでる。

もう我慢出来なくて別の部屋に逃げるように去っていく俺。

その後、数日経つが、お互い普通に仕事している。

彼女も以前と全く変わらない態度で逆に驚いている。

何かを期待しているわけではないが・・・。

不細工な男友達のビックリするほど可愛い彼女を輪姦した

数年前の話です。

俺の友達にガンちゃんってスゴい不細工な男がいたんだけど、そいつに生まれて初めてできた彼女のノンちゃんがビックリするほどのカワイ子ちゃん!

俺は素直に(ガンちゃん、よかったなぁ~)って思ってたんだけど、俺らの先輩で極悪人と評判のトモさんが嫉妬して、「あいつの彼女輪姦したろうぜ」とか言い出しやがった。

(そんなムチャな・・・)と思ったけど、極悪トモさんの命令は絶対。

そんで合コンを装って、「女の子の数が足りないから参加してよ」ってノンちゃんを誘って、ベロンベロンに酔わせてやった。

他の女2人、ジュンとケイコは俺らの公衆便所になってるヤリマン女。

そのままトモさんのマンションに連れ込んで、男5人、女3人で乱交開始。

トモさんは最初からノンちゃん狙いで、いきなりチンポ丸出しで彼女に襲いかかって、「ガンみたいな不細工にヤラせんならワシにもヤラせろや~」とか言って、ズボズボハメ始めちゃった。

俺もジュンのマンコにズボりながら、ノンちゃんがトモさんの極悪チンポに犯されるのを眺めてた。

そんでトモさんは、「鼻の穴に出したるで!鼻の穴に!」とか言って、ノンちゃんに顔面シャワーしてしまった。

しかも見事に鼻の穴に精子を命中させてた。

(うわぁ~!ノンちゃん、かわいそぉ~)って思ったけど、ノンちゃんのドロドロのハナタレ顔を見てるとメチャメチャ興奮しちゃって、俺もジュンの顔面にチンポの汁をぶっかけちゃった。

もちろん全部鼻の穴にね!ふふっ!

トモさんはニヤニヤ笑いながら、デジカメでノンちゃんのハナタレ顔を何枚も撮影してた。

「ガンにこのアホヅラ見せてやったらどう思うやろな?」とか言って、悪魔のように口元を吊り上げて残酷な笑みを浮かべてた。

俺は(トモさんは鬼やな)と思いながら、ジュンにチンポしゃぶらせてた。

そんでトモさんの後は次々と男達がノンちゃんを犯しまくった。

トモさんは正常位でズボられてるノンちゃんの顔の上でウンコ座りして、ケツの穴まで舐めさせてた。

ケツをプリプリ左右に振ってるのが、俺らの笑いを誘った。

そんで、「あ~、もうアカン!屁が出る!屁が出る!」と叫んだかと思うと、ブッスゥゥゥーッ!という鈍い音を立てて、ノンちゃんの顔面に屁を垂れてしまった。

ノンちゃんは、「ヤッ・・・!ヴワァァァーッ!」とものすごい声を上げて嫌がってた。

さすがにこの時は俺らも、「ギャハハハハァーッ!」とアホみたいに爆笑してしまった。

そんでみんな容赦無くノンちゃんの顔にぶっかけて、可愛いノンちゃんは顔中ネバネバの精子まみれになっちゃった。

俺もそれを見て興奮して、ケイコに二発目の鼻穴顔射をドピュッてやった。

俺はガンちゃんに遠慮して、ノンちゃんとオマンコすんのは止めとこうと思ってたんだけど、ガンちゃんと一番仲がいいスギ君まで彼女に乗っかってヤリ始めちゃった。

二人がブチュブチュとディープキスしながらケツをヘコヘコ動かしてピスッてるの見てたら、なんか俺もムラムラと興奮してきて猛烈にノンちゃんとオマンコしたくなっちゃった。

そんでスギ君がノンちゃんに顔射を決めた後で、「そんなら俺も!」ってんで、結局ノンちゃんとオマンコしてしまった。

チンポをズボッてピストンしてやると、ノンちゃんは鼻水ダラダラ垂らしてオンオン泣いて、俺はすげえ興奮した。

そんでノンちゃんの唇をブッチョブッチョと吸いまくって、マッハピストンしてブタみたいなセックス!

俺も興奮のあまり、鼻水垂らして白目剥いちゃった。

そんでトモさんが、「鼻の穴に出したれや、鼻の穴に」とか言うんで、完全に頭がおかしくなっちゃって、(ガンちゃん、ごめんな!)と思いながらも、ノンちゃんの鼻の穴にものすごい顔射をかましてやった。

俺のチンポビームはノンちゃんの鼻の穴をズボッ!と打ち抜いて、鼻の穴が両方とも精子で完全にふさがってしまった。

ノンちゃんは鼻の穴からチンポの汁をダラダラ垂らしながら、白目を剥いて舌を出して、「ああああ!精子ぃ~!精子ぃ~!」とか言って喘いでた。

トモさんは、「お~っ!結構出すやないか。お前、もう3発目やろ?」とか言いながら、ビデオをズームしてノンちゃんのハナタレ顔をドアップで撮影してた。

それからはみんなシッチャカメッチャカになって、汗をダラダラ垂らして激しい肉弾戦を繰り広げた。

俺らも女3人も完全にキチガイになって、お互いのチンポとマンコを貪り合った。

ノンちゃんもメチャメチャ興奮してて、自分から俺らのチンポやケツの穴まで舐めてきた。

チンポを両手に一本ずつ持ってダブルフェラも普通にやってた。

俺も調子こいて、トモさんがバックからドスバスにハメまくってくるところへ、ノンちゃんの目の前で四つん這いになってケツの穴舐めさせてやった。

ノンちゃんは舌を伸ばして俺のケツの穴をグリグリして、舌を穴の奥までねじ込んできた。

(相当なスキモンやで、このメスブタがぁ~)とか思いながら、もうガンちゃんのことはすっかり忘れて、ケツ穴舐めの快感に悶えて鼻の下を伸ばしてた。

トモさんも「へっへっへ」と笑いながら、「屁ぇこいたれや、屁ぇ」とか言ってきたんで、「ほんなら遠慮無く」とか言って、ケツの穴に舌をズボられてる時に「う~ん!」と力んで、ブッ!ブゥゥゥーッ!と鬼のようにくっせえ屁をぶっ放してやった。

ノンちゃんもこの時はケツから顔を離して、「くっさ・・・!」とか言ってた。

トモさんも苦笑いしながら、「ウヘェェェーッ!くっせぇぇぇーっ!なんちゅうくっせえ屁ぇこくんや、おま!」とか言ってた。

ノンちゃんは更に激しくズボズボグチョグチョ音を立てて、ケツの穴に舌を挿し込んできた。

そんでスギ君たちもジュンとケイコの顔面に屁をブーブーぶっこいてた。

その後でノンちゃんにハメると、ノンちゃんは、「チンポォォォ~ッ!チンポエエ~ッ!オオオ~ッ!オンオンオンオン!」なんてものすごい声を上げて、涙とよだれと鼻水垂らしてよがり狂ってた。

俺は(これがこの女の正体か)って思って、ますます元気にチンポピストンしてやった。

そんでノンちゃんにチンポをズボッてる時に、ケイコがケツの穴舐めてきて、モロにハーレム気分でピストンピストン!

そのままノンちゃんのマンコに中出ししちゃった。

それからトモさんはノンちゃんを風呂場に連れて行って、顔面にオシッコまでぶっかけてた。

俺はビデオでその様子を撮らされた。

トモさんはわざとノンちゃんの鼻の穴を狙ってオシッコして、ノンちゃんは、「アバババババッ!」と訳の分からない言葉で呻いてた。

トモさんは、「鼻の穴からオシッコ飲ませたったで」とか言って大笑いしてた。

(トモさん、狂っとるで)と思いながらも、俺もノンちゃんにオシッコ顔射を決めてやった。

もちろん鼻の穴に集中放射してノンちゃんを、「ヴワァァァーッ!」と叫ばせてやった。

自然に口元が歪んできて、「ヒヘヘヘヘェーッ!」とキチガイみたいな笑い声を上げてしまった。

結局、男5人で合計34発もドピュッて乱交パーティーはお開きになった。

俺はノンちゃんに3発、ジュンとケイコに2発ずつ、合計7発発射。

トモさんはノンちゃんと4発ヤッて大満足。

みんな精子をビュービュー飛ばしまくって、トモさんの部屋は汗と精子とマン汁と屁の匂いが充満してムンムンしてた。

最後は風呂場に女3人を並んで座らせて、男全員で爆笑しながらオシッコシャワーを浴びせてやった。

みんなエロエロやねぇ~。

は~やらし!は~やらし!

それから数日後、トモさんはガンちゃんに会った時に自分から、「お前の彼女、食ったったでぇ~」と言っちゃったらしい。

「みんなで鼻の穴に顔射したったで。そんで彼女、鼻の穴からチンポの汁ダラダラ垂らしとったで」とまで言ったらしい。

ホンマに人間のクズやで、トモさんは。

ガンちゃんはそれを聞いた時は信じられなかったみたいだけど、ノンちゃんを問い質すと彼女が泣きながら告白して、二人でずっと泣いてたらしい。

トモさんを殺そうかとも思ったそうだが、トモさんのバックに怖い人達がいることを思うと、恐ろしくなって思い留まったらしい。

何よりノンちゃんが俺らとの乱交を楽しんだという事実が一番ショックだったらしい。

結局ガンちゃんとノンちゃんは別れちゃった。

まあ当然だよな。

俺だってやだもん、そんなクソアマ。

そんな訳で俺らもそれからはガンちゃんとつるむことは出来なくなった。

ノンちゃんは俺らの新しい公衆便所になって、散々弄んだ挙句、ボロ雑巾のように捨ててやった。

ガンちゃん、ゴメンね。

悪いのはみんなトモさんだからね!

俺らを恨まないでね!

赤外線ビデオとも知らずに裸体を晒した妻

俺の職場にはカメラ好きな2つ年上の先輩がいる。

休日は色々な場所に出掛けて写真を撮ったりしているらしく、時には素人女性に声を掛けて写真を撮らせてもらったり、イベントコンパニオンを撮ったりするらしい。

以前、見せてもらった写真も綺麗な女性で、結局女好きだ!

年齢は37歳、名前はヒロちゃんで、人は悪くはないがマニアックな性格で、見た目もちょっと不細工な感じ。

カメラ小僧だから彼女が居る訳も無い・・・。

もう付き合いは長く、話は合う所もあって一緒に酒を飲んだりする仲でもあった。

そんな俺も8年前に結婚し、6歳になる子供も居る。

週末、仕事を終え、久しく飲んでいなかった事もあってヒロちゃんと飲む事にした。

まあ先輩と言っても気が弱く、タメ口でも気にしない性格って言うか、俺自身、正直なところ先輩だとは意識していません。

酒を飲みながらヒロちゃんのマニアックな話を聞き、やがてエッチな話になると、新しく購入した新作DVDを貸してくれる。

内容はマニアックな物が多く、エッチな面でも気が合うのかも?

そんな中、ヒロちゃんがスマホに取り込んだ写真を見せてくれたんですが、それもエッチな物でした。

昔流行った赤外線仕様のビデオカメラで撮影したらしく、それで撮ると薄い服が透けちゃうらしい。

カラーでは無いが、明らかに服が透け下着がクッキリ。

中には毛や筋、乳首までハッキリ分かっちゃうものもあった。

俺「凄いじゃん!ヤベ~、こんなにハッキリ写るんだ!」

ヒロ「でも、昔に撮った物だから・・・」

俺「ん~、今も撮れるんでしょ・・・」

ヒロ「調子悪くなってしばらく使ってないんだけど、たぶん使えるかなぁ」

俺「ん~そうなんだ」

次々と見ていると、一枚の写真に目が止まった。

(・・・ん?これって俺の嫁・・・)

随分前だが明らかに妻であり、みんなで海に遊びに行った時の写真らしく、ビキニ姿の妻がほぼ全裸で写っている。

陰毛はもちろん、乳首や胸の形までハッキリ分かった。

次の写真も妻で、四つん這いの姿でバックから撮られた物らしく、アソコの形や筋、さらにはアナルまでハッキリ写っていた。

俺の食い入る姿にヒロちゃんも写真を見て驚きながら、「違うんだ!ごめん」と土下座して来ました。

俺「いいよ!7年位前かなぁ?結婚してすぐの頃のだ」

ヒロ「本当にごめん!すぐに消すから・・・」

俺「いいよ。ヒロちゃんのオカズ?」

照れたのか顔を赤らめながら頭を掻いていた。

俺「しかし凄い!ハッキリ写ってるんだね!厭らしく見えるよ」

ヒロ「奥さん良いよなぁ」

俺「何だよ急に・・・」

ヒロ「羨ましいよ。スタイル良いし・・・それに・・・」

俺「巨乳って言いたいんだろう!」

ヒロ「ん~」

俺「Gカップだけど、太ってるからだよ」

ヒロ「そうかなぁ・・・ポッチャリ系だよ」

俺「まぁ一緒だよ」

そんな会話をしながら俺は妻の写真に興奮していました。

妻の裸体をオカズに抜いているんだと思うと、異常な興奮が湧き上がり股間が大きくなっていたんです。

俺「ねぇヒロちゃん、今の妻を撮ってみない?」

ヒロ「良いのかよ・・・」

俺「ヒロちゃんも知ってるだろう!俺が寝取られ癖あるの」

ヒロ「ん~、でも映るか分かんないよ」

俺「今から家に行こうか?」

ヒロ「良いのか?奥さん困るんじゃないか?」

俺「大丈夫!今頃1人で酒飲んで、良い感じに酔ってると思うし」

ほろ酔い気分で妻に電話を掛けると案の定酒を飲んでいて、口調からもほろ酔い気分だと分かった。

妻は酔うとエッチな感じになるし、先輩が褒めまくるから結構気に入っているらしい。

自宅に着く頃には夜10時を過ぎ。

子供は既に寝ていて妻はリビングで寝酒を1人で飲んでいるところでした。

いつもはパジャマを着ている妻ですが、先輩が来ると知って着替えたのか、白っぽいタイトなワンピース姿でした。

先輩と2人顔を見合わせ思わずガッツポーズ。

撮影向きな妻の格好に喜びました。

リビングで飲み直しながら、相変わらず先輩は嫁を褒め殺し!

半年ぶり位の再会に、「相変わらず綺麗ですね」なんて言うヒロちゃん。

やがて妻がエロモードに入った頃を見計らい、ヒロちゃんの撮影が始まりました。

妻「何!ビデオ!恥ずかしいわ・・・」

ヒロ「ビデオ修理したんですけど、直ったか試し撮りです」

妻「そうなんだ!良いわよ!適当に撮って・・・」

俺「せっかくだし、ちょっとエッチなポーズでも取ったら・・・」

妻「そうね!じゃ・・・」

試し撮りだからすぐに消すと思ったのか、妻も大胆に女豹ポーズをしたり、胸の谷間を強調するポーズを取り、それをヒロちゃんが撮影していました。

ヒロちゃんの後ろから画面を確認すると、服が透け、裸の妻の姿が確認出来るんです。

しかもよく見ると、妻は下着をつけていなかったんです。

生乳や生マンコがハッキリ写り、もう全裸を撮影している状況です。

俺もヒロちゃんも股間がMAXに大きくなり、激しく興奮してしまいました。

事実を知らない妻は相変わらずポーズを取り続け、いやらしい姿を曝け出していました。

その後、ヒロちゃんは妻の陰部を近距離から撮影したり、舐める様に胸を撮ると、バッグにビデオを仕舞って千鳥足で帰って行きました。

その後は・・・、妻の裸体を見ながら抜いたに決まっています。

ヒロちゃんが帰った後、俺はリビングで妻のワンピースを脱がせ、下着をつけていない理由を聞きながら激しく妻のマンコに挿し込みました。

妻も撮影に興奮したのかアソコの汁は半端無く、ジュポジュポと音を響かせています。

俺「先輩のチンチン大きいんだぞ・・・欲しかったか?」

妻「え~、大きいの欲しいけど・・・あなたいいの?」

俺「欲しいって事は、やっても良かったって事か?お前が他人棒を咥える姿が見たいなぁ」

妻「恥ずかしいわ・・・、でもヒロちゃん、凄く大きそうね」

俺「今度見せてもらうか?」

妻「ん~」

酔っていたとは言え、妻が他人棒を欲するとは予想もしませんでした。

その後、エッチを終えてもう一度聞いてみると、「知らない!」と頬を赤く染めて布団を被る妻。

今度はビデオ越しの姿では無く、ヒロちゃんに本当の妻の裸体を見せてあげようと計画している俺です。

4年前に別れた彼氏持ちの美巨乳な元カノとラブホへGO

車で少し走った所に出来たイオンに行った。

出来てもう2年ぐらい経ってるらしいが、行く用事も無いので俺は初めてのご来店。

犬のトリミングをする為、母親に頼まれて車を出した。

待っている間、母親は食材を買いに、俺は用事も無いので店内をフラフラ。

平日だったけど割とお客もいて、時間潰しに本屋へ入った。

しばらくして本屋を出た時、目の前のベンチに見慣れた顔が座ってた。

座ってたのは4年ほど前に別れた元カノ。

思わず「よぉ!」と言いそうになったが、隣に男も座ってたのでグッと我慢。

数メートル前に立ってる俺に気が付いた元カノは、明らかに焦ってる表情をしてた。

「んん?」と探るような顔をしてみると、元カノは怪訝な顔をして顔を左右に振る。

(あぁ~、彼氏がいるから話し掛けるなって意味かな・・・)と納得。

久し振りに会ったので懐かしかったが、俺は何も言わずにその場を後にした。

元カノのハルカは俺より1つ年下。

3年ちょっと付き合って、最後は俺がフラれた形になって別れた女。

「ケンイチとの将来は見えない」とか言われて、マジへこみしたのは忘れられないw

ハルカは今まで付き合ってきた女の中で、ダントツで美巨乳の持ち主だった。

しかもほぼ俺が初めての男だったから、好きなように仕込んだ女でもあった。

別れる前の1年ぐらいは猿のようにヤリまくってた。

ハルカもセックスが好きになっていて、かなり積極的に成長してもいたし。

150cmぐらいの小柄で、顔はロリ系まっしぐら。

小倉優子をちょっとブサイクにした感じw

店内をプラプラしながら、思い出して携帯をチェック。

まだハルカの連絡先が入っていたけど、メアドは変更していると判断。

そこで電話番号からメールを送ってみる事にした。

『久し振りだな!一緒にいるのは彼氏か?』

まぁ~素っ気ないメール。

番号も変わってる可能性大だったので、そんなには期待してなかった。

そしたらすぐに返事が来て、『ちょっと!勘弁してよ!』という。

そこからは俺が苛めるようなメールを送り、ハルカがちょいキレ気味になってた。

仕方が無いからハルカを探しに行くと、1人でポツンとベンチに座ってる。

『彼氏は?』とメールすると、俺をチラチラ見ながら『トイレ』と返事。

すぐさま隣に座ってニヤニヤすると、「彼氏が戻ってくるから!」と焦りまくり。

別に苛める理由もないし単なる暇潰しだったから、「今幸せか?」と聞いてみた。

「うん・・・」

下を向きながら答えてきたので、「それならいいんだ、惚れてた女が幸せなら俺も幸せだ」って言ってやったw

「えっ?!」みたいな表情するハルカの肩をポンポンと叩きながら、立ち上がってその場を後にしたカッコイイ俺ww

犬の所に戻る途中、ハルカから『ありがとう』ってメールが来た。

何を期待するわけでもなかった俺は、椅子に座ってトリミングが終わるのを待ってた。

そしたらそこにハルカが登場。

俺をチラっと見て、はにかむような笑み。

ガラス越しに売っていた小犬達を、彼氏と2人でキャッキャ言いながら見てた。

フレアーなミニスカートだったから前屈みになるとパンツが見えそう。

俺の好きだったニーソでそんな姿を見せられちゃ~ヤバい。

母親も来るからどっか行けよ・・・と願ったが、結局トリミングが終了した。

カットされて綺麗になった犬を連れて歩いていると、何を思ったのかハルカが、「可愛い~ですねぇ~~」と声を掛けてきやがった。

もちろん他人のフリで。

「あぁぁ・・・どうも・・・」と他人行儀な俺。

そこに運悪く母親が登場しちゃって、知らない母親はハルカと普通に喋り出してた。

時々俺を見てニコッとするハルカ。

複雑な思いのまま、「もう帰るよ」と母親をハルカから引き離した。

帰りの運転中ハルカからメールが来て、犬の話題から母親の話題をメールされた。

そのまま短いメールを夜もしていて、新しいメアドを教えられてその日は終了した。

それから数日間、ハルカは普通にメールを送ってきてた。

『彼氏には内緒』とか言って、朝から晩までメールしてくる。

終いには『今度、ご飯行こうよ!』とか言ってくる始末。

久し振りに会った瞬間は敵意剥き出しだったくせに、なんでそこまで変わるのか不思議。

付き合ってた当時によく行ってた居酒屋に行こうかと誘った。

ハルカも喜んで『行く行く!』と言い出し、『明日は?』となって次の日に会う事に。

仕事帰りに昔のように待ち合わせした。

ハルカは仕事用の少しカッチリした服装で登場。

これがまた昔と同じくちょっとエロい。

タイトスカートでパッツンパッツンになったケツを見てると、無性に触りたくなる。

シャツのボタンはしっかり谷間が見えない所で留まっていたが・・・。

昔の戻った様な気分になって、好きだった料理をアレコレと注文。

ハルカも楽しげに昔話をしながら飲み始めてた。

1時間半ほど飲んだ頃には互いにホロ酔い状態に。

そこで初めてハルカに、「あの時はゴメンね」と言われた。

そして、この前見た彼氏と来年結婚する予定だと聞かされた。

少し悔しいというか妙な気持ちになったが、祝杯をあげてやる事にした。

それから1時間ぐらい飲んだ後、店を出て駅までの道をフラフラ歩いた。

俺は気を遣って一定の距離を保っていたが、ハルカは遠慮なく腕にガンガン当たってくる。

「でさぁ~」と話に夢中になると、オッパイが腕にムニッと当たったり。

気が付けば俺は道の端っこを歩いてた。

ずっと喋ってて喋り足りなそうだったから、駅前のカラオケへと誘った。

酔い覚ましと、お喋りの為にって。

まだ終電まで3時間以上あったしね。

酒を飲みながら数曲歌った後、ハルカはまた喋り出した。

しばらくしてトイレに立ったハルカは、戻ってくるとなぜか俺の隣に着席。

座った直後に、「それでさぁ~」と普通に喋り出す。

まぁ~悪い気はしないので俺はそのまま聞いていると、喋りながら腕や太ももを触ってくる。

太ももに手を置いて喋るもんだから、「勃起するからやめなさい」と言ってやった。

そしたら、「えぇ~ホントにぃ~?w」とイタズラっ娘のような顔をしてくる。

「だってここ1年以上ヤッてないしさ」と言ってやると、なぜか楽しそうな顔をする。

「じゃ~これはぁ~?w」

ふざけながら腕にオッパイを押し付けてきた。

「おいおい・・・いい加減にしないと揉みまくるぞ?」

「キャーッ!犯されるぅぅ~~www」

「そういうの好きなくせにw」

「ダメェーやめてぇぇ~~ww」

ノリというかなんというか、右手でガシッと巨乳を鷲掴み。

それでもハルカは逃げる素振りもなく、笑いながらキャーキャー言ってた。

久し振りに揉む柔らかい感触に興奮し始めた俺は、アゴに手をやって激しくキスをした。

初めこそ「んぅぅー!」と顔を左右に振ってふざけていたが、舌を入れると速攻で首に手を回してきて舌をベロンベロン絡めてきた。

もうそうなると止まりません。

「ハルカこういうの好きだったよなw」

「もぉ~恥ずかしいでしょ~w」

シャツのボタンを外してダイレクトに胸を揉み、互いに舌を出して先っちょでチロチロと舐め合うキスを楽しんだ。

付き合ってた時からそういうキスを好んでしてたからw

ブラのカップの部分をズリ下げ、久し振りに見る美巨乳にしゃぶりついた。

相変わらず乳首が弱いハルカは、舐めまくる俺の頭を抱き締めてた。

乳首を甘噛みしたりしていると、ハルカの手が俺の股間へと伸びてくる。

勃起したチンコを服の上から揉んだりシコシコしたり。

「もう・・・すっごい硬くなってるぞw」

「だから久し振りだからって言ってるだろw」

ドアから見えない様な角度に座らせ、ハルカの両乳を露出させた。

思う存分揉みまくりながら乳首にしゃぶりつき、パンストの上からアソコもサワサワ。

「お前濡れまくりww」

「だってぇぇ・・・w」

ハルカはパンストを穿いていたが、それにまで染みてくるほど濡れてた。

昔から濡れは良い方だったけど、ここまで濡れてるのは記憶に無い。

少し強めにクリトリスを指先で押し込み、軽く小刻みに震わせてやった。

昔と変わらずハルカは俺に抱き付いてきて、積極的に舌を俺の口の中に入れてくる。

歯茎やベロをこれでもかっていうほど舐め回してくるんです、昔から。

手の平でアソコ全体を圧迫すると、腰をグイグイ動かすほどのエロ女。

乳首を少し強めに摘まむと、いきなり体を高速で痙攣させて、いきなりの絶頂w

「あぁ?お前もうイッちゃったの?w」

「ハァハァハァ・・・うん・・・w」

「早漏過ぎじゃね?w」

「だって・・・ww」

いきなり恥ずかしくなったのか、俺の顔をまともに見てこない。

そしたら急に倒れ込んできて、服の上からチンコに噛り付いてきやがったw

「いてぇーってば!w」

「あはは、硬い硬いw」

そう言ってジッパーを下ろし、あっという間にチンコを引っ張り出された。

そのチンコにいきなり鼻を近付け、クンクンと匂いを嗅ぎ出すから恥ずかし過ぎるw

「シャワー浴びて無いから臭いぞww」

「だねw懐かしい匂いがするwww」

ハルカは洗って無くて臭いチンコを、躊躇する事無く丁寧に舐め始めた。

久し振り過ぎるフェラに身悶えた俺を、ハルカは楽しそうに見ながら舐めてた。

昔仕込んだだけあって、俺の好きな舐め方を今でもしてくれる。

溜め込んでた俺は数分でイキそうな感覚に襲われた。

(コレはヤバいぞ・・・)と思い、フェラを中断させる理由を考えた。

ハルカは昔から「イキそうだからヤメろよ」って言うと、余計に激しくしゃぶってくる。

分かっていたので、「あっ!やべぇっ!見てる!」と演技。

『誰かが廊下から中を覗いてる!』って感じで、わざと慌ててチンコを隠した。

これにはハルカも慌てて、シャツで胸を隠しながら前屈みに。

「見られちゃうから出ようかw」

「そうだねw」

カラオケを出て手を繋ぐと、ギュッと握り返してきた。

だから無言のままホテル街へ向かい、当たり前のようにラブホへ直行した。

エレベーターの中からハルカは触ってきてて、部屋の中に入るなり激しいベロチュー。

そのまま互いの体をワシャワシャと弄り合いながらベッドへ。

「だめぇん」

「やだぁん」

「いやぁん」

口だけは一応の否定。

でも俺の上に跨がってきて、それはもう狂ったように唇を求めてきてました。

ハルカに脱がされて俺だけ全裸になり、寝かされての全身舐め舐めw

以前にも増してエロさが格段に成長したかのように思えた。

唾液たっぷりのフェラは頭を捻る様に動かし、同時に捻る手コキまで加えてくる。

これにはさすがに危機感を覚えたので、今度は俺が!と体勢を入れ替えた。

「汚いからダメェーっ!」と力強く拒否されたが、思いっ切りクンニしてやった。

嫌がってたくせに途中から喘ぎまくりに変わり、濡れ方もハンパじゃ無かった。

とりあえずハルカが1番好きだった攻め方をしてやると、俺の頭を掴んできて、「ダメっ!ダメっ!イッちゃうからダメっ!」とか。

「ダメ」とか言いつつ、頭をアソコに押し付けるようにするんだからねぇ。

呆気無く1回目の絶頂。

肩でゼーゼーと息するハルカを残して、俺は風呂場へ行ってお湯を溜めた。

戻って添い寝すると、上に体を半分乗せてきてのディープキス。

まだ全然満足してないっぽい姿は昔通り。

乳首をクリクリしながら太ももをアソコに押し当て、ねっとりとしたキスを楽しんだ。

もちろんハルカの手はチンコをしっかり握ってシコシコと動かしてた。

20分ぐらいそんなイチャイチャを楽しんだ後、2人で仲良く風呂場へ向かった。

互いの体を擦り付け合いながら泡だらけになり、隅々まで体を洗い合った。

俺のアナルを「懐かしい~」とか言って指で綺麗に洗ってくる。

だから勃起は収まる事も無く、終始立ちっぱなしだった。

ハルカのアナルを洗ってやってる最中、よくやった『間違えて入っちゃった』遊びもし、相変わらずアナルでも感じてる姿に興奮する。

湯船に浸かってからもずっとキスをしたりフェラされたり。

ふと思い出して時計を見ると、もう終電まで1時間ちょい。

これはまずいと判断して、急いでベッドへ向かった。

いきなりシックスナインで互いのアソコを舐め合って、「もう入れて」とのオネダリにゴムをつけて挿入。

久し振りの挿入で興奮したが、それ以上に俺のチンコでヨガリまくってるハルカに興奮した。

「オチンチン気持ち良いの」

「おっきいオチンチン大好き」

「オマンコに入ってる」

「硬いオチンチンがオマンコに入ってるの」

淫語言いまくりのハルカ。

彼氏がいる元カノのそんな姿に、我を忘れて腰を振った。

このままだったら終電に間に合うな・・・。

ハルカが騎乗位で腰を振ってる最中にそんな事を考えていると、突然ハルカの携帯が鳴り響いた。

一瞬で我に返ったハルカは、急いで携帯を見て、「彼氏だ!」という。

「絶対シーッだからね?」

そう言った直後に、「もしもし~」と電話に出てた。

「えっ?今?まだ外だよ、うん、飲んでる、えっ?うん、分かったぁ~、はぁ~い」

そんな感じで電話を切るハルカ。

「どうした?」

「後でまた電話しなきゃ・・・」

「じゃ帰るか?まだ終電に間に合うぞ?」

「うん・・・どうしようかな・・・」

「帰る前にとりあえずまた入れさせろよw」

「ちょっとぉ~w」

嘘臭い嫌がる素振りをしながら簡単に股を開くハルカに正常位で挿入。

少しフニャチンになってたチンコがガチガチに硬くなると、またハルカはヨガリまくってた。

「どうする?終電に乗る?」

「うんっ・・だめ・・帰りたくない・・」

「じゃ泊まるか?」

「うん、泊まりたい」

「泊まってどうする?」

「たくさんエッチしたい」

「彼氏のじゃない俺のチンコで?」

「うん、硬くておっきいこのオチンチンで」

結局休憩の時間帯で入ったから、そのホテルは出て違うホテルに泊まる事にした。

痛い出費になるな~と思ったが、もうヤリたくて仕方が無かった。

何度か一緒に入った事のあるホテルの中で、携帯の電波が良いホテルに決めた。

部屋に入るなりまたエロモード炸裂のハルカにしゃぶらせ、前戯もせぬまま正常位で挿入。

「オモチャ使うか?」

自販機でオモチャが売っているのを見て聞いてみると、嬉しそうな顔で「うん!」なんて言いやがった。

リクエスト通りローターを購入し、挿入は中断してオモチャ遊びを開始。

まぁ昔からローターとか大好きなのを知ってたし、どう使えばいいかも知ってる。

「イッちゃいそう!」と言われると中断し、オネダリさせてまた再開する。

何度も何度も繰り返すと、ハルカは狂ったように淫乱なメス豚になるのは昔のままだった。

そんな楽しい時間をまた携帯の音が邪魔をしてきた。

「あっ!彼氏だ!喋っちゃダメだからね」

ハルカは全裸でベッドの上にちょこんと座り、彼氏とケラケラ笑いながら電話し始めた。

初めのうちはビールを飲みながら煙草を吸ってその姿を眺めていたが、どうにもイタズラしたくて仕方が無くなってきた。

口元で「シーッ」としながら近付き、足を開かせててみる。

「ダメダメ!」と顔を小刻みに振って拒絶してくるハルカ。

でも顔はやっぱりエロ顔になってた。

スイッチを入れてないローターでアソコを軽く擦り、そのまま膣の中へツルンと挿入。

ゆっくりスイッチを入れて行くと、ハルカは眉間にシワを寄せながら感じ始めた。

一気にスイッチを強にする。

焦って引き抜いちゃうかなと思いきや、やっぱりそこは変態女です。

足をガバッと広げて腰を突き上げ、口に手を当てて快楽に浸ってやがったw

俺はベッドから下りて椅子に座り、煙草に火を付けて眺めてた。

ハルカは俺に向かって足を大きく広げて、腰をクネクネくねらせながら感じまくってた。

時々ビクッ!ビクッ!と腰をヒクつかせる姿は、どんなAVよりも卑猥だった。

気が付くと勝手に自分で乳首を触り始めてて、彼氏と電話しながらオナニーを開始。

しかも目線は俺の方を向いていて、俺を見ながらオナニーしてるんです。

これにはもう脳汁が噴き出るかと思うほど興奮しました。

ローターを引き抜き、ガチガチに勃起したチンコを生のまま挿入してやった。

激しく腰を振ったら声が出ちゃうので、ゆっくりと出し入れを続けた。

彼氏には怪しまれてるようで、「何もしてないよ?」「ちょっと腹筋してるの」とか苦しい言い訳をしてた。

俺を卑猥な目で見つめてくる元カノは、やっぱりとてつもなくド変態な女でした。

10分少々で電話を切ると、直後から俺にキスを求めてきてた。

そのまま正常位にも関わらず、俺の腰に足を巻き付け、勝手に腰を振ってくる。

ガッチリと抱き付かれていたので、そのまま起き上って座位へ。

グリングリンとローリングしたり、前後左右に擦りつけてきたりする。

最後は押し倒されて騎乗位で腰を打ち付けてきてた。

目の前で揺れる巨乳を揉んだり舐めたりしていると、ハルカは勝手に絶頂を迎えてた。

泊まるから・・・と思った俺は、バックで腰を振りまくって射精する方向へ。

「精子飲めよ!俺の精子飲めよ!」

「飲みたい!精子お口にちょうだい!」

まぁ~そんな類の会話をしましてねw

バックで突きまくってイキそうになった直後に引き抜き、そのまま咥えられて口内射精。

ハルカはグングン吸い付いてきて、精液をこぼす事無く飲み干してた。

飲み終えた後も執拗にチンコを舐め回していたので、最後は強引に中断させたほど。

ひとまずスッキリとした俺達は、腕枕しながら添い寝してた。

ここでやっぱり聞いてみたくなった疑問を投げかけてみた。

「彼氏じゃ満足してないのか?」

ハルカは体半分を乗せてきて、彼氏との事を話してきた。

簡単に要約すると、彼氏は優しいセックスしかしてくれないんだって。

元々優しい男らしく、セックス中も嫌がる事は絶対にしてこない。

思わず嫌じゃないのに「いやっ」とか言っちゃうと、「あっ、ゴメンね」と言ってマジに受け取っちゃうらしい。

ハルカの大好きなフェラをしても、数分で「疲れたでしょ?」と言ってくる。

一回もゴム無しで挿入してきた事もなく、いつもドノーマルで単調なセックスらしい。

「彼氏の事は大好きで別れたくない、でもその代わり欲求不満になる」

セックス大好きの変態女だと彼氏は知らないんだろうな。

だから実は俺のとのセックスを思い出しては、夜な夜なオナニーばかりしてたんだって。

ショッキングな話も聞かされた。

今付き合ってる彼氏とは、俺と別れる前から付き合い始めてたって話w

もう俺とは別れようと思っていたらしく、告白されてOKしてたんだとさ。

だから最後の方は俺と彼氏と2人とセックスしてたという。

この話にはかなりショックを受けたが、俺も何度か浮気してたからなぁww

そんな話をしながらまったり過ごし、一緒にまたお風呂に入ってイチャイチャした。

ベッドに戻ってからは「昔みたいにマッサージしてあげる」と言われ、うつ伏せに寝てマッサージをしてもらった。

でも途中から玉袋とか触り始め、最終的にはケツを左右に開いて、顔を突っ込んでのアナル舐めまでしてくる変態女w

そして全裸でオッパイを背中に押し付けるようにしながら乗ってきて、耳元で「ねぇ・・・激しく犯して」なんて言ってくるんだから最高ですww

「生でオチンチン下さい」

オネダリさせて、2回戦目も生挿入でした。

たっぷりフェラもさせたし、俺もクンニしてやったりで、あっと言う間に朝の4時過ぎ。

ハルカは4回もイッちゃってて、ラストスパートで腰を激しく振ってる時は、「またセックスして下さい」「肉便器にして下さい」「またオチンチン入れて下さい」とアホみたいな事を懇願しまくってた。

まぁ相変わらず最後は口内射精をして、精液は全部飲ませましたけどねw

あれからまだハルカには会ってませんが、来週会うかもしれません。

『例の企画はどうなりましたか?』というメールにはビックリしたが、彼氏に携帯を見られたりした時の保険だとすぐに気が付いた。

『そうですね、来週の木曜ならいいかもしれません』と返信しておいた。

彼氏と結婚するとか言ってるので、もう好き勝手ヤラせてもらう予定です。

なんなら中出しとかもしちゃいたい気分w

彼氏のじゃなくて俺の子供を孕ませたりしてねwww

母そっくりの熟女デリ嬢と知り合って[前編]

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマった。

俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ~」と聞かされてて、『合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!』と決めてたんだ。

先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。

ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。

電話する時は、やっぱりドキドキした。

来た嬢は30代半ばくらいかな。

美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。

よく分からんから90分コースを選択。

手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。

俺が初めてだと知って色々教えてくれたし、感じも悪くなかった。

貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。

出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。

これが全ての始まりだ。

その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。

2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代も勿体無いんで下宿に呼ぶことにした。

前回のデリ嬢も良かったけど、どうせなら色んな人とプレーしたいのが男心。

指名せず、タイプも伝えず店にお任せしたのが間違いだった・・・のかは分からない。

デリ嬢を待つ間、妙に緊張して部屋を片付けたりする俺も初々しかったと思う。

「もうすぐ到着します」と電話が来たんで部屋番号を伝え、5分後に呼び鈴が鳴る。

期待に胸と股間を膨らませアパートのドアを開けた瞬間、頭の中が真っ白になった。

うちの母がニコニコして立っていた。

(えっ!?母さんが田舎から出てくるなんて聞いてねえぞ?)

というか、もうすぐデリ嬢が来るのに母とかち合うのはどう考えてもマズい。

(なんて言い訳しよう?母を追い返すか?それともデリをキャンセルするか?)

ほんの1~2秒の間に、色んな思いが頭を駆け巡った。

「ご利用ありがとうございまーす。真由美でーす。よろしくね♪」

顔面蒼白の俺に笑顔で挨拶すると、母はズカズカと部屋に入ってきた。

(へっ?ご利用って・・・デリ嬢なの?なんで?)

「あらー、意外と片付いてますねー。コースは90分でしたよね?」

なんで母がデリ嬢?

悪い夢か?

うち、そんな金に困ってたのか?

というか親父は知ってるのか?

それとも息子がデリにハマりそうだと知って、説教してやろうと店に頼み込んで自分が出向いた?

そんなのってあるのか?

普段からこれだけ頭が回れば、もう少し上のランクの大学に行けたかもしれない。

とにかく数秒の間に、あらゆる可能性が頭の中で浮かんでは消えた。

様子が変だと気付いた母が俺の顔を覗き込む。

「あのー、気に入らないならチェンジ可能ですけど・・・」

「な、なんで母さんが・・・」

「はあっ?」

改めて女の顔をじーっと見る。

(違う。ほんの少しだが違う。母とは別人だ)

母はほんの1ヶ月くらい前、下宿の入居手続きに付き添ってくれたばかりだが、この嬢より少しふっくらしてる。

それに母はショートヘアだが女は伸ばしてる。

でも丸顔にやや下がった目尻、厚めの唇に小さな口まで、似すぎるほど似てる。

女の化粧は厚めだが、目尻とか口元の小ジワの感じも母と同じに思えてきた。

顔立ちが似てるせいか、ちょっと低めの声までそっくりだ。

とりあえず、その『真由美さん』に、実の母親そっくりだから驚いたと説明した。

ちなみに、うちの母も『麻由美』。

なんか母相手に話してる気分だ。

「あらー、だったらチェンジした方がいいかな?」

「いや、それもなんか悪いし・・・」

「大丈夫ですよ。それか、思い切って遊んでみる?」

(母のそっくりさんとヘルスプレイ?)

考えたこともなかった。

どんな感じだろ?

そもそも勃つんかな?

いや、意外と興奮したりして。

まさかな。

でも・・・。

混乱したのか、「やめときます。チェンジで」と言うはずが、口が勝手に動いた。

「よろしくお願いします。120分で・・・」

風呂の湯を張る間、携帯に入ってる母の写真を見せた。

髪型や化粧は全然違うが、真由美さんは一目見て・・・。

「ええっ?!うわあ・・・」

本人でも驚くほどの激似らしい。

真剣な顔で、「大丈夫?無理しなくていいよ」と心配してくれた。

それでも料金払っちゃったんだしと思い直して、一緒に風呂に入る。

体を洗ってもらいながら、子供に戻って母と入浴してるような妙な気分になった。

真由美さんのオッパイはDかEくらい。

乳輪はやや大きくて色は薄め・・・かな。

ウエストは一応くびれてて、尻や太股はムッチリ。

陰毛はモサモサって感じだ。

母と最後に風呂に入ったのが小学校低学年だから、裸は10年以上見てないけど、こんな感じだった・・・気もする。

いや、母の方がほんの少しムッチリ度が高いかも。

ともあれ、どんだけ美人だろうが、実の親とそっくりじゃ勃つものも勃たない・・・はずなのに勃起した。

自分でも信じられないが、いつもより硬いくらいギンギン。

真由美さんが、「あらー、これだけ元気なら大丈夫ね♪」と指先でつついた。

「ね、キスしていい?」

「あ・・・はい・・・」

ベッドに移動すると、真由美さんが覆い被さって唇を重ねてきた。

口内に舌が侵入。

正直ムチャクチャ違和感があったが、目を瞑るより、母そっくりの顔を見た方がなぜか興奮する。

よく分からんけど、これが倒錯ってやつか?

真由美さんは全身を優しく愛撫しながら、俺の小さな乳首を舌先でチロチロ。

デリヘル2回目で比較するのもなんだけど、最初の時の嬢より丁寧な気がする。

「あらー、結構立派なモノ持ってんじゃない」

勃起を握った手を軽く動かしながら、真由美さんが耳元で囁いた。

もちろん営業用のリップサービスだろうけど、経験の浅い俺には分からない。

それより、うちの母も「あらー」が口癖だから、むしろそっちにギクッとした。

フェラもなかなかのテク。

玉袋から裏筋まで丁寧に舐め上げる。

袋を優しく揉みながら、先走り液の溢れる尿道を舌先で刺激するサービス付きだ。

ジュルジュルと音を立てて亀頭を吸われると、脳内で快楽物質がバンバン溢れた。

俺がイキそうになるとチンコへの刺激を弱め、体を乗り出して優しくキス。

絶妙のコンビネーションに、俺は緩みきった表情で身悶えするだけだ。

「ふふっ、そろそろ1回出す?」

「ふあ・・・ふああい・・・」

俺の情けない返答を合図に、真由美さんが本気モードに切り替えた。

カリを唇で包み込むように刺激しながら、ダイナミックに顔を上下動。

ジュバババ・・・と音を立てながらバキュームし、同時に口内で亀頭を舐め回す。

年季の入ったフェラテクに、童貞の我慢は呆気なく限界を超えた。

「ああっ!イグッ!イギますぅ~っ!」

思い出すのも恥ずかしい悲鳴と同時に、チンコがドバババっと大爆発。

2週間のオナ禁で溜まりに溜まった精液が真由美さんの口内に放出された。

「あらー、いっぱい出たじゃなーい」

精液をティッシュに吐き出しながら、真由美さんは感心したような口ぶり。

俺はボーッとしたまま快感の余韻に浸っていた。

インターバルに母のことを話してみた。

真由美さんも興味があったみたいだ。

話した限りだが、真由美さんは母の血縁者じゃないっぽい。

出身地も違うし。

もちろん母のイトコやハトコがどこに住んでるかまで知らないけどな。

でも、母の2歳上の伯母より、真由美さんの方がずっと似てる。

生き別れの双子姉妹と言っても全然通用すると思う。

「お母さんそっくりだったら、こんなことすると嬉しいかな?」

そう言いながら、真由美さんが豊かなオッパイを俺の顔に押しつけてきた。

たまらない感触。

大きめの乳首をチュパチュパ吸うと、口の中で硬く張ってくるのが分かる。

なんか安らぐ、というか落ち着く。

その割にチンコはビンビンに回復する不条理。

今度は俺が上になって、真由美さんの全身を舐め回す。

初めて間近で見るマンコ。

確かにグロいが、(母さんのもこんな感じなのかな?)と考えるとなぜか興奮する。

教えられた通り舌でペロペロすると、濡れてきたんでちょっと嬉しかった。

69からパイズリ。

仕上げはローションを垂らし、騎乗位になっての素股だ。

ジュリ、ジュリと不思議な感触に、興奮と快感がどうしようもなく高まる。

プロの技、というほど大袈裟じゃないのかもしれないが、これも絶妙のさじ加減。

寸止めを繰り返し、俺の快感を十分引き出してからフィニッシュに持ち込んだ。

「ああ、ダメ・・・もうダメです・・・」

「いいわよ、思いっきり出しちゃいなさい」

チンコの先からバフバフバフッ!と白濁液が噴き出す。

仰向けで発射したから、腹や胸はもちろん、顔にまで精液が飛んできた。

焦らされたといっても所詮童貞だから、2回とも大して時間はかからない。

120分コースで少し時間に余裕があったんで、2人ゆっくり風呂に浸かった。

小さな湯船だから、ほとんど抱き合う感じ。

真由美さんは優しくキスし、俺の頭を撫でながら少しまじめな顔になって言う。

「あなた学生でしょ?こういう遊び、あんまりハマっちゃだめよ」

「あ、はい・・・」

何だか母に説教されてる気分。

そのくせ、湯の中で大きなオッパイを揉んでると、チンコはまたまた臨戦体勢になる。

真由美さんは笑顔で硬い竿を握った。

「あなた、童貞でしょ?」

「えっ?いや、その・・・」

「いいのよ。童貞でこういうお店利用する人、いくらでもいるんだから」

ちなみに本物の母はマジメな人で、俺に性体験を聞くなんてあり得ない。

親子で性に関する話をしたことすら記憶にない。

それが当たり前の家庭だった。

母そっくりの声と話し方で聞かれるとか・・・これを倒錯と言わず何と言うんだ。

真由美さんは向かい合って俺に跨がると、首に腕を蒔き付けもう一回濃厚なキス。

そのまま片手を俺の下腹部に伸ばし、チンコの先端を自分のアソコに当てる。

そして、俺の目を見ながらニコリと微笑み、ゆっくり腰を下ろした。

「あっ・・・」

ニュルっとした感触と共に、湯の中で勃起が温かい粘膜に飲み込まれた。

「えっ・・・これ・・・」

呆然とする俺。

真由美さんは人差し指を唇に当て「シーッ」とジェスチャー。

チンコがトロトロの穴を出入りするたび、チャプンチャプンと湯が揺れる。

フェラとも素股とも違うたまらない感触に、興奮と快感は一気に頂点に達した。

「出そうになったら言いなさい」

「あ・・・出る・・・出ます」

挿入したのは1分かそこらだと思う。

真由美さんが腰を上げたのと同時に、俺はこの日3発目のザーメンを湯の中にぶちまけていた。

それからしばらく、かなり悩んだな。

俺、中高と男子校で女の子と付き合ったことなかったんだが、それでも熟女趣味って自覚はなかった。

オナネタも若い女の子だけだったし。

人妻風俗に挑戦したのも、先輩の「いいぞ~」という言葉に興味を持ったからだ。

なのに、母親とうり二つのデリ嬢に興奮しまくるなんて・・・どういうことだ?

俺って、熟女趣味どころかマザコンだったのか?

親子仲は別に悪くないんだが、肉親相手のエロとか、少なくとも俺は無縁だと思ってたんだけど・・・。

<続く>

名器なブスは尻軽なブスでもあった

後輩の披露宴二次会で、チャイナドレスのコスプレした見慣れたブスがいた。

ついチャイナドレスに惑わされ、「可愛いやん」の連発で気がある風に印象付け。

同じ会社やったし、後輩絡みでその後何度か飲み会でも同席。

他に聞こえない様に、「可愛いやん」と洗脳w

するとバレンタインの日に、「渡したいものがある」と告白され初デート。

チョコよりもその服の中身を頂きたいとはストレートには言えず、でも終電時間は過ぎ、願望通り貪りつきました。

そこで発見。

彼女はとんでもない“名器”の持ち主だったんです。

俗に言う数の子天井。

締まりも抜群で、挿入してすぐに射精。

「早いね」とかブスに言われた(涙)

この関係を続けられれば極楽セックスを堪能出来るのは間違いなかったが、残念ながら彼女とは、その1回で終わった。

数年後、私の後輩とブスで名器な彼女が結婚する事に。

何やら酒に弱いくせに大酒飲みの後輩が酔った勢いで彼女といたした結果らしい。

もちろん後輩は彼女が私に食われた事は知らない。

しかし、食った女が知ってる男の嫁、というパターンは初めてやったので、不思議な感じがした。

あんな事してもらって、あんな風に濡れて、あんな声出して、あの名器に突き刺して・・・。

顔はブスやけど彼らの夫婦生活が羨ましく感じた(笑)

数ヶ月後、後輩から家飲みに誘われた。

断る理由もなく鍋パーティー。

トイレの途中でしっかりと彼女の下着物色したりして、自分の獣に徐々に火が。

相変わらず酒は好きやけど弱い後輩。

視線は彷徨い、呂律は回らず。

結局、こたつで彼らと私と三人で寝ることに。

彼女が寝付けないでいるのは寝返りとかで感じていた。

トイレに起きたふりして再度彼女の下着を物色し、そのま下着を持ってこたつに戻り、寝てる(?)彼女の横に座って下着をオカズにオナニー開始。

もちろんオナニーでイクつもりはあれへん。

後輩の嫁を寝取る気マンマン。

下着の匂い嗅いだり、舐めたりしながら肉棒を扱く。

そんな自分を薄明かりの中、薄目を開けて見ている彼女。

どうして良いかわからず薄目開けてフリーズ状態。

そのうち、寝返り打つふりして背を向けられた。

そのまま背後にまわり、ジャージの上から股間に手を這わす。

ビクッとして手で拒むも、耳元で「旦那起きるぞ」と囁くと再び硬直。

彼女越しにだらしなく口を開けて酔い潰れてる後輩が見える。

下着ごとジャージを捲り下ろし、唾液で挿入口を濡らして一気に突き入れる。

意外にも私のオナニーを見て興奮していたのか既に潤っていた。

名器なブスだと思っていたが、尻軽なブスでもあったようだ。

社長の奥さんを従業員全員でレイプした

俺は31歳で現在ハローワーク通いです。

この4月までは定職に就いていたのですが、放漫経営の社長のせいで倒産しちゃいました。

まぁでも、辞めるまでの半年間は、独身の俺たちには面白い会社でした。

そこは地方都市ではまあまあの会社でした。

先代がやってた頃は社員も50人以上いたらしいのですが、急に亡くなり、息子(当時は専務)が社長になってからが業績悪化の一途でした。

俺が入社した3年前はまだ20人ほどいましたが、昨年の夏には14人でやっていました。

事務所も昔は若い事務員が4人ほどいたらしいのですが、業績の悪化とともにリストラして、挙句に社長が若い事務員に手を付けてしまい、奥さんが激怒して解雇してしまいました。

昨年は奥さんと、多田さんという52歳のパートさんだけでした。

この多田さんってのも曲者で、旦那も子供もいてるようでしたが、家庭内別居らしいとの噂でした。

家にいても淋しいのか、飲み会には必ず参加していました。

酒が好きで、酔うと露出魔というか若い社員に絡む癖があるのです。

皆もそれを知ってるので、酔わせてお触りしたり下着を脱がせたりして遊んでいました。

ただ年も50を回ってるし、美人でもなく(不細工でもないが)痩せて貧乳でした。

乳首が大きなのが特徴でした。

一度はカラオケで半裸になって寝てしまい、こっそりマンコをじっくり見せていただきましたが毛深くてクリが大きかったです。

本当は最後まで行きたかったのですが、誰もそれ以上はしなかったので俺も行きそびれてしまいました。

みんな独身でしたし、溜まってたはずなんですが・・・。

そして昨年の9月のある日。

多田さんから会社の不正な情報を聞いたのです。

業績不振は誰もが知っています。

社長(49歳)も、専務(長男・24歳)も、ベンツやBMWの外車に乗ってほとんど会社にはいません。

「東京出張所(俺ら社員も初耳)ってのに、賃借料と雑費で100万以上毎月掛かってる」

実はこれ、東京の大学に行ってる娘のためのものだそうです。

そして俺たち社員はここ数年、賃金カットに加えてボーナスが無くなってしまったのです。

だから妻帯者はやっていけないと全員辞めてしまい、残った14人は独身ばかりだったのです。

もちろん俺たちは社長と交渉しようと事務所に行きました。

が、奥さんと多田さんだけでした。

その話を聞いた奥さんは、「会社の機密を漏らした」と多田さんに詰め寄りました。

それだけならともかく、冷静さを失って多田さんに罵声を浴びせ、挙句に「露出魔」「淫乱女」「売女」とまで言ったのです。

どこかから情報が入っていたようです(笑)

当然、言われた多田さんも黙っていません。

烈火の如く怒って奥さんに殴りかかり、乱闘になりました。

止めようと俺が動きかけた時、西山さん(班長)に制止されました。

「面白いから、もうちょっと見てからにしようや」

みんな頷き、ニタニタ笑って女同士の取っ組み合いを見てました。

しかし、多田さんは背が155cmぐらいで、体重も45kgぐらい。

それに比べて奥さんは165cmぐらいで、体重も75kgぐらい。

しかもブラウスにスカートの多田さんと違って、奥さんはジーパンとTシャツでした。

数分で多田さんのブラウスのボタンは飛び散り、ブラは上にあがってしまい貧乳が丸見え状態。

逃げようとした多田さんのブラウスの襟を後ろから奥さんが引っ張ったので、ブラウスは破れて引き千切れてしまいました。

破れたブラウスを叩きつけた奥さんがスカートを力任せに引っ張ったもんで、多田さんのスカートのホックにジッパーが壊れてスルリと床に落ちてしまいました。

「あんた他人に見られるのが好きなんでしょ!」

奥さんは追い打ちをかけるように多田さんのブラを剥ぎ取り、パンティーも引き下げようとしました。

「いくらなんでもやり過ぎやろ、奥さん!」

村尾さん(別の班の班長)がそう言いながら、多田さんに馬乗りになってた奥さんを羽交い絞めにして引き離しました。

多田さんは半ケツ状態で泣きながら床に蹲ってました。

女同士の乱闘はなかなか激しくて面白い見世物でしたが、高圧的な奥さんには誰も快く思っていません。

ただ、奥さんに手を出すと解雇だと誰もが躊躇していました。

「もうこんな会社にいるのも嫌やし辞めたるわ」

「俺もや!」

西山さんがそう言うと田中(別の班の後輩)も同意し、みんなも口々に「俺も辞める!」と叫びました。

「辞めるんやから、今までの腹いせに奥さん犯ったろか?」

西山さんが突然そう言って、奥さんのジーパンを脱がせにかかったのです。

「そうや、ボーナス無くなった分、奥さんの身体で貰うか!」

俺も加担して、喚く奥さんを全裸にしました。

奥さんは47歳ですが、顔は可愛い感じの美人でアラフォーでも十分通ります。

最初に見た時は誰でも好印象を持つ、いい女です。

ただ、性格は性悪ですが・・・。

顔は良いのですが、巨乳(F?)は垂れてるし、腹の肉も弛んで妊娠線が多く、尻はまたデカい!

多田さんとは対照的でした。

多田さんがロッカーからデジカメを出してきました。

全裸の奥さんを無理やり開脚させると、なんとマンコから透明ないやらしい汁が少し流れ出ていました。

「誰が露出魔だって?奥さんも脱がされて、みんなに見られて感じてるじゃないですか!」

パンティー1枚の多田さんがデジカメで奥さんの股間を写しながら笑ってました。

「いやぁ~!やめなさい!今なら何も無かったことにしますから・・」

奥さんはお決まりの文句を言いながら藻掻いていたが、俺たちももう止まりませんでした。

まず村尾さんが奥さんのマンコにズブズブと挿入し、激しくピストン運動を始めました。

「まだ中出しはダメですよ、皆さん順番待ちですから」

西山さんに言われて、村尾さんもニヤリと笑って指でOKサインしてました。

それから昼飯も食べずに14人全員が奥さんのマンコで果てました。

奥さんは3人目くらいから自分で腰を振ってましたが、さすがに7、8人目ぐらいになるとマグロ状態でした。

俺は後半だったのでマンコはすっかり緩くなってて満足できませんでした。

で、2回目が回ってきた時、奥さんを無理やり四つん這いにさせたのですが、その時に奥さんの尻の穴がヒクヒク動いてるのを見て指を入れてみました。

「いやぁ~!そこはダメェ~」

奥さんは転げて逃げましたが、同僚数人が面白いって手伝ってくれたのです。

指2本まではすんなり尻穴に挿入できました。

時間をかけて3本入るようになり、俺はイチモツを宛てがうと一気にねじ込みました。

「つぅー!いったぁ~い!お、お願い抜いて!」

奥さんは身を捩って逃げようとしましたが、同僚たちがガッチリ押さえてくれてたのでそのまま貫きました。

「イクぅ~!ええ締りや」

2回目は尻穴で一気にイッてしまいました。

そして数人が俺の言葉でその気になって奥さんの尻穴でイキました。

その日から半年余り、会社が不渡りを出して倒産するまで、奥さんは従業員の肉便器でした。

デジカメや携帯で撮られた写メや動画があるので、奥さんは大人しく言われるままに従業員の性処理をしました。

多田さんにまでバイブで遊ばれていました。

後日聞いた話ですが、多田さんは西山さんのセフレになったようです。

奥さんは離婚して実家に帰ったらしいです。

田中はそれを探し出して今でも呼び出して奥さんと関係を持ってるようで、今度一緒にしようと誘われています。

小柄でエロい20歳の営業アシスタント

やっと俺にも営業アシスタントが付いた。

名前はK美。

今年、短大を卒業した20歳の女の子。

うちの会社は営業2名に対してアシスタント1名が付く。

今年はアシスタント3名が配属されたが、K美はとても小柄でミニモニサイズ。

身長145cmぐらいか。

後ろから見ると可愛く見えるが、前に回るとガッカリするタイプ。

ただ、さり気ない香水の香りがとてもいい感じだ。

まあ容姿はともかく、仕事をこなしてもらえればそれでいい。

やっと雑務から開放されると思っていたら、俺のペアの営業にK美を独占されてしまった。

そいつは俺の上司であり管理職。

もちろん文句を言えるわけもなく・・・。

でも、俺だってK美に頼みたい仕事がある。

どうしても俺が手が回らず、K美に見積書作成の依頼すると、上司から「お前、K美ちゃんを勝手に使うな!俺の仕事で彼女は手がいっぱいなんだよ!お前の仕事は自分でやれ!」とお小言。

ムカつくが、当然何も言い返せず情けない。

K美は、「Tさん(俺)すみません・・・あたしが能力無くて・・・」と小声で言った。

俺は、「こっちこそ忙しいのにごめん」と返した。

こんな事が続いて俺の仕事はパンク寸前だ。

毎晩、残業の日々が続く。

一方、あのバカ上司は定時で帰社してる。

残業してるK美にそれとなく聞いてみたら、「全然、仕事なんて無いですよ。暇なのにあたしに色々雑用押し付けて帰っちゃうです。あの人・・・仕事に関係無いことまで押し付けて・・・。Tさんの仕事を手伝おうとすると、『お前はTの仕事はやんなくていい』みたいな事言って、『今晩飲みに行こうよ』って誘って来るんです。マジ嫌!」と言う。

その上、誘いを断ると、K美にセクハラ紛いの事までしてるとの事。

これには俺もかなりキレた!

今度、何かあったら絶対仕返ししてやる!と心に決めた。

閑職になろうとも関係無い!必ず報復する!

そんな思いでいた。

先日、上司がK美に目に余る行為を俺の目の前でした。

無理難題をK美に言い出し、おまけにセクハラ!

俺は完全にブチギレして、同僚多数の前で上司を怒鳴りまくって『テメェー呼ばわり』までしてしまう。

殴りかかる寸前に周りに止められて事無きを得たが、仕事を全て取り上げられて閑職に追いやられた・・・。

K美は、「Tさんごめんなさい。あたしを庇ったせいでこんな事になって・・・Tさんがもし辞める事になったらお家の方は・・・」と泣いていた。

だが、忙しい合間を縫って上司の不正を調べ上げていた俺は、社長に辞表を提出して上司を告発した。

当然、上司は解雇。

俺は辞表を取り下げられて元の仕事に戻れた。

マジ助かった・・・。

で、またK美と組む事になった。

「Tさんあたしのせいで本当にご迷惑を掛けてしまいごめんなさい。でもTさんと仕事がまた出来るから良かった・・・」とK美は言っていた。

先週金曜にK美から、「Tさんにこの前の事で迷惑掛けちゃったからキチンとお礼がしたいんです。今夜空いてますか?」と聞かれた。

俺「お礼なんかいらないよ。ちゃんと俺の仕事して貰ってるからそれだけで十分」

K美「あたしじゃ役不足ですか?」

ここまで言われると断る訳にもいかない。

俺「俺、酒ダメだからこっちが役不足だよ。ちょっと晩飯ぐらいならOKだよ」

K美「あたしもお酒ダメなんで、それじゃ、あたしが知ってる美味しい店でどうですか?」

俺「OK!」

2人で晩飯に行った。

食べながら色々話した。

K美はあの時、会社を辞めようと思っていたらしい。

どんな時でも笑顔のK美が、俺がキレて閑職に追いやられた頃、元気が無くていつも凹んでいた。

自分のせいでこんな事にと責任を感じて、一度、退職願を出したらしい。

K美は、「でもTさんが仕事に戻れて良かった。奥さん心配したんじゃないですか」と俺を気遣ってくれた。

俺は、「実は、ある理由で別居してる。もうすぐバツイチになる」とK美に告げた。

K美「その理由って・・・聞いてもいいですか?この前のトラブルが原因とか?」

俺「金銭感覚の違い。金遣いが荒いんだ。俺に内緒でカードとかいっぱい使ってパンク寸前!子供いないからすぐに離婚だよ」

沈黙が続く・・・。

K美が奢ると聞かないので奢ってもらった。

帰りの電車で、「Tさんのアパートってどんな感じですか?興味ある~」とK美が言い出す。

会社の同僚に手を出すなど考えもしなかったので、「今度、遊びに来たら?」と適当に誤魔化すと、「今夜遊びに行きたい」と信じられない言葉。

俺「今夜はもう遅いから・・・」

やんわりと断ると、「やっぱ、あたしじゃ役不足なんだ・・・ブスだしね」と笑っていたが、目の奥は笑っていないのに気付いた。

俺「来てもいいけど、電車無くなるよ。K美ちゃんちまでタクシーで帰るとかなり掛かるよ」

K美「泊まっちゃってもいい?もう少しTさんといたい」

俺「・・・」

K美「ダメですか?」

もう断れなくなった。

2人っきりでいるとマジで襲ってしまいそう。

確かに可愛くはないが、香水の香りで惑わされ始めた。

話してる事も上の空・・・不覚にもキスしてしまう。

K美「Tさん・・・」

俺もご無沙汰なんで、もう我慢など出来る訳が無い。

一気に服を脱がす・・・抵抗は無い・・・。

微乳だ・・・Bカップぐらいか・・・。

愛撫を始めるとK美の呼吸が荒く速くなる。

とにかくK美は小さいので扱いやすい。

K美のおまんこを舐めると全身がピンクに染まる。

K美「あっ、あっ、Tさ~ん、いいっ、感じてきて恥ずかしい・・・」

しばらくすると・・・。

K美「イクっ!イクっ!あたしイクぅ~!」

K美がピクピクしていった。

その後、俺はK美に脱がしてもらい、K美にフェラチオされる。

誰に仕込まれたのか知る由も無いが、絶妙な舐め方・・・。

これが20歳の女の子がするフェラなのか・・・。

ギンギンにちんぽが勃起する。

K美「Tさん気持ちいい?」

上目遣いで舐めながら玉を揉まれて、K美の口に出してしまいそう。

俺「K美ちゃん・・・」

K美「Tさんイキそう?イク時はあたしでイッて・・・」

騎乗位で生で入れられてしまう。

俺「あっ!ゴム着けないと」

K美「大丈夫」

ゆっくりとした腰の動きにK美の中を感じ取ることが出来る。

小柄なせいか、おまんこがとても小さい。

俺のちんぽが小さいせいか、サイズもピッタリ合ってまったりと絡み付いてコツコツと奥に当たる。

当たる度に、「あっ、あっ、あっ、Tさん・・・Tさん」とK美の口からうわ言のように喘ぐ声が漏れる。

後背位に変えて今度は俺が突く。

これが最高に気持ちいい!

ジュブジュブと音がしてマン汁が垂れている丸見えおまんこに激しい串刺しをすると我慢出来ない!

結局、中に出してしまう・・・。

K美「Tさん・・・よかった・・・」

俺「ごめん・・・中に出しちゃった・・・」

K美「出来ても責任取ってとか言わないですよ。気にしないで下さい。あたしが無理やり押しかけたから」

シャワーの後、朝までK美に5回中出ししてしまいました。

「Tさん、もっとして、もっと!」と言うK美に色々とエロい事をしまくって、K美もかなりイッてた様子でした。

こんなにエロい女とは思っていなかったので、逆に興奮しました。

これからもK美とこんな関係を続けていく事になりそうなので、また何かあれば報告します。

「保体で習ったことしてみない?」と誘ってきた女友達

これまで大した女性経験はない俺だが、初体験は衝撃的だった。

小6の秋頃、学級発表という行事があり、教師の独断で男2女2のペアでの発表となった。

発表内容を決める為、1人の女の子の家に集合した。

その子は母子家庭で、昼間は誰もいないからとその家になったのだが、これが後の祭りだった。

なかなか意見がまとまらず、1人の男の同級生が塾があるから帰ると言い出した。

俺も一緒に帰るつもりだったが、女性2人が反対したので仕方なく残ることにした。

そのうちになぜかお互いの体の話になり、女性2人が俺を押さえつけ(この頃は女の子の方が成長が早いので敵わなかった)、ズボンを無理やりに脱がした。

まだオナニーも初精も経験していないジュニアは皮を被っていて、2人はイタズラしながら触っていた。

俺もだんだん妙な気持ちになってきて、それに比例してジュニアもガン立ちになっていた。

2人は初めてズル剥け状態のジュニアを見て、「なんかお父さんのみたいになってるよ」と1人の子が言い始めた。

「俺だけこのままじゃ不公平だよ。お前らも脱げよ」と促すと2人は後ろを向いて下着を脱いだ。

そのままベッドで足を開かせ、顔を埋めて眺めると、1人は薄っすらと毛が生えていて、もう1人はまだツルツルだった。

「ねえ、ここ触ってくれる?」

1人が言った場所を指でそっとなぞるとピクッと体をくねらせ、「気持ちいい」と顔を赤らめている。

さらにしつこく触っていると、だんだんと全体的に湿ってきてヌルヌルとしてきた。

「ねえ、この前保体で習った事してみない?」

そういえばこの前性教育を学校で習ったばかりで、なんとなく知識はお互いあった。

「どうするんだっけ?」

「確かここにおちんちん入れるんじゃなかったけ?」

「いいのか?」

「痛かったらすぐやめてね」

「じゃ、やってみる」

言われるままにガン立ちのジュニアを穴に宛てがうと、濡れていたので半分くらいまであっさり入った。

「痛くない?」

「ちょっと痛いけどそうでもない。ゆっくり入れてみて」

もう1人のツルマンの子は真っ赤な顔をして下を向いている。

そのままゆっくりとジュニアを押し込むと全部ブスッと入ってしまった。

「あまり動かないで!少し痛いわ」

「どうすればいいんだ?」

「なんか変な感じ、痛いけどなんか気持ちいいのよ」

「俺もなんか変な感じだ。おしっこ出そうな感じだ」

「そうなの?でもおしっこは外にしてね。汚いから」

「ああ、でももう我慢できないよ」

「ダメよ。いやよ。中は汚いから」

その瞬間、股間に痺れが走り、気がつくとジュニアは中でビクビクと脈打っていた。

「あ~、私の中でお漏らししたのね。中がすごく熱いの」

しばらくしてジュニアを抜くと彼女の中から白い液体が流れ出した。

「おしっこじゃないみたいね。ヌルヌルしてるし」

ティッシュで局部を拭きながら彼女は呟いていた。

気がつくともう1人の子は自分で局部を触りながら喘いでいた。

俺のジュニアもすでに復活していた。

「やってみる?」

その子は恥ずかしそうにしている。

「ねえ、やりなよ。面白いよ」

さっきの子にそう促され、再度その子の穴にジュニアを宛てがう。

今度はものすごく痛がり涙を流しているが、こうなると収まりがつかず、生意気に腰を振ってしまい、あっという間に中に出してしまった。

そっと引き抜くと白と赤の液体が流れ出した。

それから、最初の子と何度かその子の家で同じ事を繰り返した。

いつも2人目の子も一緒だったが、「痛いからいや」と言って二度としたがらなかった。

その後、2人は卒業を待たずに転校してしまった。
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