実際にあったエロい体験談

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ブラ

ED(勃起不全)の夫の前で寝取られる私のエッチな体験談

私は38歳の主婦です。12歳年上の夫と2人暮らしです。子どもはいません。
会社を経営している夫は10年程前に糖尿病を発症し、いわゆる「ED(勃起不全)」という状態となり、数年前から性生活も思うようにいかなくなりました。
夫は、私にかわいそうな思いをさせたくないとのことから、私の性生活を保証するため、ネットのサイトで知り合った若い男性を私に宛がうことにしたのです。

昨年春のことでした。その彼、伊崎君(仮名)は25歳の大学院生でした。
ただし、夫は、私と伊崎君が2人だけで会うことは許さず、夫のいるところで、あるいは夫に特別に許可を得たうえで会うというルールになっていました。
私は当初、別の男性とそういう関係になることに強い違和感を覚えました。
私は一人の人間であって「物」ではないですから。
「性生活がなくなっても生きていける」とも思っていました。

もっとも、妻に他の男性を宛がうということは、夫にとって性的な刺激になったようです。自分よりも若い元気男に妻が奪われるかもしれないというスリル、刺激が、自分の性的な活力を呼び覚ます。そのような期待を夫はもっていたのではないかと思います。

伊崎君と私たち夫婦が最初に会ったのは、あるホテルの中にある飲食店でした。
きちんとスーツを着込んだ伊崎君は、小柄で、童顔で、年よりも少し若く見えました。
大学院では経済学を勉強していて、ゆくゆくは海外で活躍するようになりたいと言っていました。
高校時代はラグビー部に所属していたということで、確かにしっかりした体つきをしていて、体力にも自信があるとの。
元々苦労人で、会社を経営している夫にしてみれば、そういった未来ある頼もしい若者を応援してあげたいという気持ちもあったようで、私の知らないところで、彼に何かと援助もしていたようです。

食事の後、私たち3人はそのホテルのツインルームに移動しました。
ソファに深々と腰掛けた夫は、伊崎君に、「どう? 気に入った?」と私の方を顎で指して訊きました。
「もちろんです。素敵です。美人な奥さんで、羨ましいです」。伊崎君はそう答えました。
私が所在無げにベッドの端に腰掛けていたところ、夫は「遠慮しなくていいから。好きにしていいよ」と伊崎君に言いました。

伊崎君は恥ずかしそうにして、少しためらっている様子でしたが、意を決したのか、ネクタイをほどきながら「失礼します」と言い、私に密着するように座りました。
私はそれまでの腰の低そうな彼のイメージが少し変わり、戸惑いました。

伊崎君はYシャツを脱ぐと、私の背後に回り、服の上から胸を触り始めました。
そして、耳に口をくっつけるようにして「おおきいですね」と囁きました。
ソファーに悠然と座っている夫ですが、直視しなくても、嫉妬の炎が燃えているのが分かりました。

私は彼の手で体をまさぐられていましたが、なんだか、落ち着かなくて、素直に感じる気にはなれませんでした。
やがて私は、ブラとショーツだけの格好となり、さらにはブラも取られました。
彼は、指に唾をつけて私の乳首を弄び始めました。そんなこと夫にされたこともありませんでしたが、それがとても気持ち良くて、私は声を出してしまいました。
その時、夫が咳払いしました。私は、夫には、妻が他の男に抱かれることへの嫉妬と、性的な興奮の両方の感情が燃え盛っているのだと思いました。

やがて、ベッドの上に横たえられ、伊崎君におっばいを舐められました。
私が夫のほうから顔を背けると、伊崎君はわざわざ私の顔の向きを元に戻して、「旦那さんのほうを見てください」と言いました。
私は彼のことを「若い」と見くびっていたようです。その時、相当、熟練していると思いました。

私はショーツも剥ぎ取られ、脚をはしたない格好で開かされ、大事なところも彼に舐められました。複雑だった気持ちが、訳が分からなくなって、すっかり反応している自分がいました。
伊崎君はわざと私の中に何本かの指を突き入れ、夫にその音を聴かせるように動かしました。
さらに私は、四つん這いにさせられ、同じように指でイタズラされたのですが、彼の指は次第に力と速さを増していき、やがて私は頭の中が真っ白になるくらいに感じて、生まれて初めて、潮を噴くというのでしょうか、それをしてしまいました。
その瞬間、夫の顔が目に入りました。すごく、慌てているような、怖い顔をしていました。

その後、伊崎君は私の上に覆い被さってきて、つながりました。
身長が168センチある私に対して、伊崎君は165センチぐらいでしたが、ラグビーで鍛えられた筋肉質の体でガッチリと、きゃしゃな私の体をホールドし、激しく乱暴なまでに突き続けました。
「奥さん……逝きますよ!」。彼の下半身が大きく波打ち、熱く激しい噴射が私の奥深くに浴びせられました。
伊崎君が部屋を出て行った後、悔しそうな顔の夫が無言で私を抱き締めました。

そんな、3人の複雑で奇妙な交流が続きました。
夫は、それはそれで性的な刺激になったようで、その後、「機能的な回復の兆しが少しある」とも言っていました。
伊崎君と私はセックスの相性がとても合いました。回を重ねるごとに、別れ際の彼の寂しそうな顔が気になりました。
ある時、伊崎君から「奥さんと2人だけで会いたい」と言われました。
私は断りました。しかし、執拗に求められ、夫が海外出張に行った際、2人きりでホテルに泊まりました。
夫が見ていないところで、私は心ゆくまで若い彼の体を堪能し、何度も何度も果てました。
以来、ズルズルと夫に隠れて密会する機会が増えています。
伊崎君は、今や、夫公認の「半彼氏」から、夫に隠れて会う「彼氏」になってしまっているのです。

寝落ちした女友達のスカートを覗き見していたらバレてしまい、謝ったらヤレた体験談

みなさんは女友達が家に来て酔いつぶれて寝てしまったらどうしますか?とりあえず身体をガン見しますよね?スカートを覗いちゃうかも?でももしそれが本人にバレたらおしまいですよね。
ぼくも同じように寝姿をガン見してスカートをめくったらバレてしまったことがあります。でも、それなのに逆にその女友達がその後普通にエッチさせてくれたというエロい話をします。奇跡的に命拾いした上に、エッチできたので気持ちよさは通常比5倍くらいでした。

僕が30歳の時に大学自体の同級生だった女友達に同い年の真由美がいます。どっちも今は独身です。僕はタケと呼ばれています。
大学時代からお互いに別々の恋人がいた時期が長く、僕と真由美は、恋愛相談したり、普通に二人きりになったりしても特に恋愛感情に発展せずに男女の友情で上手く行っていたパターンの関係です。
真由美から聞いた元カレとのやり取りを聞いても真由美は気が強くて勝気なので僕も真由美と付き合うことはないだろうなと思っていますが、女の身体として見るかどうかは別問題です。

その日僕は真由美と何度目かの家飲みを僕の家でしました。完全に油断している真由美はグレーの胸元緩めのカットソーとひざ丈のひらひらした軽い素材紺色のスカートに生足で僕の家にやってきていつものようにベッドに腰かけてストロング系のチューハイを飲みながら他愛もない話をしていました。

真由美の会社の愚痴で盛り上がり、真由美は9時過ぎくらいからウトウトし始めて、会話が途切れたタイミングで船を漕いでは、バッと起きて僕の会話に返事をしてくるような状態になっていました。
そして、ベッドに座ったまま寝落ちすると段々と横に倒れていき、ベッドに座った状態で横倒しになった形でスースーと眠ってしまいました。

僕はまず呼吸で上下する小ぶりな真由美のおっぱいや見えそうで見えないカットソーから覗いた胸元をガン見した後、ムラムラしてしまいついつい変な気を起こしてしまいました。しかし真由美のふわふわしたスカートの裾をそーっと持ち上げてみても、気付かずに寝ています。さらに大胆に裾を30センチくらい持ち上げて浮かせて、自分の顔を横に向けてのぞき込むと、真由美の白系のパンツが前から丸見えになっていて、ブルーのリボンがあしらわれた上にお腹の肉の下のほうまで確認できました。

息を止めて覗いた時間は精々5秒くらいでしたが、その瞬間、真由美がバッと起き上がり「キャッ!」と声を上げました、僕は慌ててスカートから手を離しましたが間に合いませんでした。真由美は怯えたような怒った表情で壁のほうに後ずさりして、クッションを胸とお腹の部分に当てて、「タケ、触った?」「触ってない!」「でも見たでしょ?」「すす、少し。」

僕は真由美を怒らせてしまって、男女の友情どころか僕の人生も終わったと思いました。「タケなんなの!?」「やりたいなら素直にやりたいって言えば普通にしたのに!」「もう!バカじゃないの?」と真由美は半泣きになってしまいました。

僕は叱られた子供の態度で下を向いて無言でしたが、今の真由美の言葉をもう一回冷静に思い出し、ん?と思いました。そして「え、いいの?ちゃんと言えばやらせてくれるつもりだったのか?」と頭で気付きびっくりしました。

それからの僕は必死です。その後僕は頭がベッドに付くくらいに「ごめん!本当にごめん!」「直接お願いしたら断られると思って!」「俺のことなんか眼中にないと思って!」「本当にごめん!」
ともうほとんど半泣きになりながら懇願しました。
すると真由美は僕の言葉を聞いて意地悪な笑いになり、「したいんでしょ?」「したいって素直にいいなさいよ!私の裸見たいっていいなさいよ~。」といたずらっぽく迫ってきました。どうやら完全に期限を直してくれたようでした。

僕が真剣に「すみません。真由美さんの裸が見たいです。」「そして、エッチさせてください!お願いします!」と大声を出し、真由美は「どうしよっかな~」と言い続けました。僕も負けずに「お願いします!お願いします!」と言うとついに、「しかたないな~じゃあその代わりめっちゃ気持ちよくさせてくれなかったら怒るよ。」とお許しが出ました。
僕は、「ありがとうございます!ありがとうございます!」とペコペコ頭を下げた後、真由美に飛び掛かりました。

野獣の様にさっきまでぜったに越えられない壁だったはずのグレーのカットソーと紺のスカートをむしり取り白の上下の下着も、おっぱいを揉んだりおまんこを愛撫する仕草の流れの中でずるずると上と下に押しやってしまいました。
真由美が「強引すぎるよ。ちょっと。」ともじもじしても僕は「気持ちよくさせるから、早く。」と鼻息を荒くして触りまくりました。驚くことに、真由美は僕に寝姿を見られたかもしれない→やらせてくださいお願いしますのやり取りで性的興奮がすでに高まっていたようでした。おまんこが濡れていたのもそうだし、性感帯の反応もすでにウェルカムだったかのようによかったのです。

おまんこの愛液を指に広げてそれをねっとりと乳首に塗るようにして円を描くように擦ると「あう!ああん!」とフレッシュな反応を見せてくれて、白い体をくねらせるので腰つきの曲線やお尻の割れ目まで見せながら身体をくねくねさせています。
くしゃくしゃになって膝のところに引っ掛かっていたパンツと、首元まで押し上げたブラを「じゃまだから取ろうか?」と言うと「うん、うん!」と自分から取って放り投げて僕に全裸でまとわりついてきました。

僕はさっき真由美に嫌な思いをさせた罪滅ぼしのつもりで真由美の細い両太ももを掴んで引き寄せるとおまんこにむしゃぶりついて、バキュームで吸うようにしてじゅるじゅる音を立てながら真由美のおまんこを刺激しました。特に真由美の愛液を吸い上げる時に、わざと舌を僕にとって上側、真由美にとって前のクリトリス側に向けて舐めあげるようにすると、「アアアン!」とひくついた動きで感じまくってくれました。

ある程度高めた後でクリの皮を左右から引っ張り直径5ミリの点に集中するイメージで舌を尖らせてレロレロレロと動かすと、真由美は「アウ、アウ、アアア!!」と声を上げてイキました。

ガクガクと真由美がしている間に僕は間髪入れずに自分のペニスを準備して、正常位で挿入しました。たっぷり濡れ濡れになっているのでつるんと根元まで入り、奥にずぼっと当たったタイミングで真由美が「アン!」と感じたので僕は真由美の子宮口の反応がいいと判断して、奥へ奥へ突く動きを意識して、自分の腰を押し出しつつ、手に抱えた真由美の太ももを自分に引き寄せるように動かしました。
それを何度も何度も、だんだんスピードを上げて、だんだん振動を強めるように動かしました。そうすると、真由美の声はだんだんと「ああん、ああん」から「ア、ア、ア」と小刻みになっていき「ひ、ひ、ひ!」と痙攣するように細かく声を発するようになりました。
そして真由美が中でもがくがくと痙攣するようにイキ、真由美のおまんこの内部も収縮するように縮まり僕のペニスへも快感がほとばしりました。
おまんこに挿入したまま真由美のイキまくる痙攣が収まるまで何とか耐えると、僕はペニスを静かに抜いて、真由美のお腹の上にペニスを押し付けるようにしてフィニッシュしました。

後半の盛り上がりの相性が良かったエッチを終えて、お互い服を整えると、真由美はまたいたずらな口調に戻り「おまえ~いつから狙ってたんだよ~。」「けっこう上手じゃないかよ~、だったらもっと早く誘えよ~。」と人差し指で鼻をぐりぐりしてきて、僕は「すみません。すみません。」と謙虚にならざるを得ませんでした。
まあ、このエロ体験談の教訓は、女友達の寝姿をガン見してるのがバレたら素直に謝りましょうという事、かな?意味不明ですみません。

一回り年下の女の子のテクで挿入前にイッてしまった

エロい話で恐縮ですが僕は32歳の営業社畜リーマンです。こう見えて女性経験は5人あるし風俗のお店もちょいちょい経験しているので、セックステクニックは結構ある方だと思っています。
それで出会い系サイトで「僕が君に大人のセックスを教えてあげるよ。」というノリで20歳のシオリちゃんという専門学校生と知り合い、大人の匂いのする高級焼き肉店に連れて行ったあとホテルに連れ込んだのです。

シオリちゃんは焼肉店で食事をしている間は子供っぽいというか僕を立てている感じがあり、「すご~い、こんなお肉食べたことない!私も早く〇〇さん(僕のこと)みたいな大人~って感じの人になりたい~。」とキャッキャしていました。僕はすっかりシオリちゃんをまだ男や大人の世界を知らないひよっこだと甘く見ていました。

僕は上から目線で「まあ、恋愛経験は積めば積むほどいいよ。」「恋愛とセックスはまたべつだから。」「セックスの相性はたしかにあるよ!」と力説しました。今思えば恥ずかしい大人でした。

僕が先導するようにちょっと高級ラブホに入り、部屋に入り僕がベッドに腰を下ろした時に、マッシュルームカットのような黒髪ボブに幼いメイク、赤いカットソー、チェックのミニスカート、ニーソ姿のシオリちゃんがセックステクニックのメス豹へと豹変しまいた。

シオリちゃんは若干20歳でとっくにセックス経験が僕を凌駕している小悪魔女子だったのです。

まずシオリちゃんはわざと僕の眼の前で立ったまま足元のカバンの中にスマホをしまうことによって眼前パンチラで誘惑してきました。水色がかった白のパンツですが生地の光沢感は清楚というよりは、清楚を装って男をたぶらかすためのデザインに感じました。

僕はベッドに座ったまま超速で勃起しました。
さっと隣に腰かけてきた、シオリちゃんはうるんだ上目遣いで僕のほうを見ると僕のかちんこちんになったペニスをジーンズの上からなでなでしてきました。

シオリちゃんは僕のかちんこちんのペニスを子供扱いしていたわるようになでなでしながらわざとらしいアニメ声のような作った声で言いました。
 「おっきくなっちゃったの~?」
僕は大人っぽさをうしなわないように「まあね。シオリちゃん。シオリちゃんを見てたらちょっと。」と言いました。
「もっと触ってあげるからね。ほ~らなでなで。」
僕はシオリちゃんに誘惑されてだんだん自信を失ってしまいました。 
「見せてごらん。」
シオリちゃんは僕のジーンズのベルトを外してボタンフライのボタンをバリバリっと起用に外すといたずらな表情を浮かべながらずるずると下げていきました。
僕の隣からベッドを降りて、僕の前に移動して立膝になると最後はジーンズとボクサーパンツを一緒に足首まで引きずり下ろされてしまいました。

「あらあら~。大きくなっちゃった。我慢汁がこんなに~。〇〇さんたらエッチなんだから。」
僕は「シオリちゃん、ちょっと触って…」とすでに上から目線ではなく下からお願いする立場に成り下がりました。
「あらら~?我慢汁がべっとべと!きたな~い。」とからかわれました。僕のプライドはズタズタです。
 
シオリちゃんは僕の亀頭の先っぽを指先でコロコロと弄り回し、わざと我慢汁がねば~っとなるようにして見せつけてきました。ちょっとの触り方のエロさで僕はこんなに早く自分が濡れてしまったことに愕然としました。
 
「舐めてあげよっか?」「お願いします!」「やっぱやめた」「お願いします!」
 
「仕方ないな~。〇〇さんエッチなんだから。」
 
「おねがいしま…うう!」僕が懇願の台詞を言い終わる前に、シオリちゃんは僕のペニスの先端を圧縮するようにムニっと口に咥えました。

シオリちゃんはわざと手を使わずに、唇で挟む力だけでゆっくりと僕のペニスを口で弄んでいます。
上目づかいで、僕の反応を伺いながらいたずらな笑みを浮かべそして僕が悶絶の顔を見せると満足そうにしました。

僕も必死でシオリちゃんの艶々の黒髪の頭を押さえて、そのままもっともっとしゃぶってもらえるように仕向けました。

しかしシオリちゃんは僕のペニスから口をわざと離すと焦らすように上目遣いでこっちを見てきます。何も触られていない状態なのにちょこっとフェラされただけで僕のペニスは我慢汁とシオリちゃんの唾液で濡れて、何もしていないのにぴくぴくと動くいわゆるチンぴく状態になってしまっていました。
 
「なんで動いてるの?気持ちいいの?」
「はい、気持ちいいです。もっとしゃぶってください!」

「しかたないな~」とシオリちゃんは座り方を変えて胡坐のような感じになって白パンツの股間が僕から丸見えになるように座ると、改めて僕のペニスを口に含んで、手でペニスをシコシコしごきながら左手でタマを転がすようにしてきました。もうほとんどプロのようなテクニックにぼくはシオリちゃんに完全支配されていました。

亀頭の先端を舌先で舐めたかと思うと、手コキで竿を刺激し、タマがギューッとなるくらい握ってくることもあります。
こんなテクをどこで覚えたんだと僕はうれしいのと、若干20歳の小娘に大人の自分が完全に支配させれてしまっている状況に困惑しました。
32年生きてきて初めて知るフェラと手コキの快感です。
 
「気持ちいい~」「気持ちいい!」それしか言えません。
 
シオリちゃんは僕の反応をすべて上目遣いで伺いながらペニスを弄んでいます。シコシコしていた右手は時々ペニスの付け根を締めあげるようにしてきて、一旦血流を止められるかと思うとまた緩めてぶわーっと血液がペニスに行きわたるようにしてきます。バカテクの手コキです。
 
「ああ、ふう、ああ、あううう!」と僕は言葉にならない声を上げました。このままではこのテクニックだけで射精してしまう。それだと事前に練っていた段取りでシオリちゃんを脱がして、手マンしてクンニでイカセてその後挿入して中イキさせるという淡い僕のプランは崩れてしまうかもしれない。と焦りました。
 
しかしもう止まりません。シオリちゃんが口を離す度にぼくの亀頭から我慢汁か先走り汁かもう射精しそうなのかよくわからない透明の液体がダラダラとだらしなく出始めていました。
僕は脚を前に突っ張ってのけぞりながらベッドに倒れないように両手を後ろにして支えましたが、足がジェットコースターから降りた時のようにびくびくと震えてしまいました。

シオリちゃんは、「まだまだ我慢できるの~?」と僕のペニスから口を離して声を掛けてくると、わざと汚らしくみせるかのようにだらーっと糸を引いた唾液を僕の亀頭に垂らし、さらにその唾液と僕の情けない汁をペニス全体に塗ってローションのようにしました。
それでヌルヌルになった状態のぼくのペニスを滑らかな動きで手コキしてくれたのです。

僕はもうこの場で射精に導かれるのが必至でした。というより射精をシオリちゃんにコントロールされているのです。ギリギリイクかイカないかのところを試されているこれはシオリちゃんの僕に対する実験なのです。
しかし僕は脚をピンと突っ張った状態で足の震えは止まらず、そしてシオリちゃんが口をペニスから離して手コキしているときに、いつものあのドックンドックンドックンという心臓がペニスに乗り移ったかのような鼓動がやってきました。

シオリちゃんにとってももう少し僕が持つと思って予想外だったのかもしれません。僕は噴水の様に上を向けたペニスから射精しました。最初は濃くドロッとした精液が溢れるようにして出て、その後の脈打ちで睾丸内にたまっていた薄い透明に近い分泌液が勢いよく飛びました。
「やだ~!」「きゃっ!」とシオリちゃんの髪の毛に僕が発射した敗北の汁が飛び散りました。

もちろんその後僕はシオリちゃんの服を脱がし、シオリちゃんを満足させて最後はもう一度勃起させて挿入しようと頑張りました。
しかし、結局あまりにもその手コキフェラで満足してしまったのでその後再勃起すらできずシオリちゃんを満足させることはできませんでした。

シオリちゃんとはそれっきりになってしまい、不本意ではあるのですがとにかくあのテクニックはすごくて僕の下半身的にはシオリちゃんありがとうという感じでした。出会い系にはたまにすごい子がいるんだなと学びました。

配達先の奥さんとの玄関先で流れでエッチをしてしまったエッチな体験談

俺は、「宅配便」のドライバーをやっている。Fラン大学を卒業して、いったん会社に入ったものの、そこは悪名高き「ブラック」で、我慢に我慢を重ねて、結局、入社1年半で退社。その後、次への「つなぎ」にと、ドライバーをやることにしたのだった。
やってみると、なかなか楽しい。大変だけど、職場環境も悪くないし、もともと体育会系出身で体を動かすのも苦ではないし、車の運転は好きだし、俺にとっては天職的な仕事だと思い始めた。
配達エリアは決まっていて、俺の担当はマンションなどの集合住宅が林立するところだった。ということは、車を停めておいて、マンション1棟のエレベーターを上がり降りするだけで効率的に配達できたりする。これが平地だと、1戸の配達ごとに車を停める場所をいちいち確保しなければならないし、なかなか手間だ。
最初、平地を半年ほど経験して、集合住宅エリアに回されたのだが、マンションなどの集合住宅に回って思ったことは、”素敵な奥さん”に遭遇できる確率が高まったということだ。
地域差はあるだろうが、平地だと高齢のおじいさん、おばあさんが玄関口に出て来るパターンが多いが、新興マンションエリアだと、若めの奥さんが出て来ることが多いのだ。

やっぱり気分が違う。疲れてへとへとになっていても、玄関に若くて小ぎれいな奥さんが出て来て、「ありがとうございます」「ご苦労さま」とニッコリ笑って言われると、”ヨッシャー”となる。冷たいコーヒー缶の1本でも手渡されると、惚れてしまいそうにもなる。
この仕事をするまで俺は、どちらかというと、年上とか人妻には興味を抱いていなかったが、だんだんと、若い子にはない、しっとりした、優しそうな奥さんたちの魅力に目が開かれていく思いだった。

1年ほどそのエリアを担当すると、次第に顔なじみのところも増えていく。そんななか、俺のなかで、「お気に入り」の女性が3人ほどできてきた。
1人は、米倉涼子似の40前後の奥さんで、旦那さんは医師らしく、セレブな感じの雰囲気が漂う人。その奥さんは奇しくも郷里が俺と同じ県ということもあり、たまに玄関口で話し込むこともあった。
もう1人は、橋本マナミ似の30過ぎの奥さんで、とても話好きで、この人も俺を引き留めて、いろいろと話したがる人だった。
さらに3人目は、元ヤンキーではないかという雰囲気を醸し出している、川栄李奈似の気さくで明るいヤンママ。明るい性格でよく笑い、またボディタッチが癖なのか、「やだぁ」と言いながら、よく俺の体を馴れ馴れしく触ってくるのだった。
そういうお気に入りがいれば、体力勝負の仕事にも身が入るというもの。”あのお宅に配達がないかな”と内心、わくわくしながら仕事に臨むことができるのだった。

ある時、ネットのエロいサイトを見ていると、人妻がオナニーのオカズとして使う妄想シーンに、「宅配便のお兄さんとセックスする」というのがあるとあった。
なるほど、そう言えば、AVでもそういうシーンのやつがあったっけ。
確かにそうだろう。配達している俺だって、そういう配達先の奥さんのことを考えてオナニーしたことはある。逆もありえるだろう。奥さんたちだって、俺たちのことを妄想して、オナっていないとも限らない。

そのネット情報に触れてから、俺は配達のときに意識するようになった。
品物を渡し、受領書に印鑑を押してもらうか、サインを頂くわけだが、女性が出て来ても、事務的なやり取りがあって終わりだ。「お気に入り」の3人のように、ある程度、会話できるぐらいになった人たちでも、明るいやり取りで終了。あやしい目線で見られたり、誘われるような雰囲気は無い。
でもしかし、実は奥さんたちは、心の中では、エロいことを考えていたりして……と思うようになったのだった。

橋本マナミ似の奥さんは、どうやらNPO法人の関係に携わっているようで、月に何度も配達が発生した。こちらからの配達と共に、奥さんからの発送もあり、その都度、お宅を訪れて荷物を受け取った。月に都合6、7回はお宅に行く機会があった。
奥さん……ここでは「マナミさん」と呼ぶことにしよう――マナミさんは、俺より数歳年上のアラサーと思われたが、とても落ち着いた雰囲気で、人柄の良さそうな感じの人だった。話によれば、旦那さんは多忙な商社マンで、海外出張も多いとのこと。
俺はマナミさんと話しながら、内心、”マナミさんでも、ネット情報のように、やらしいことを考えているのかな”と思った。

初夏のある日。配達に行くと、二の腕があらわになって胸元も大きく開いた服でマナミさんが玄関先に出てきた。俺はつい、目が奪われた。いつものようにマナミさんが受領印を押すとき、つい胸元を見てしまった。
印鑑を押し終わって顔を上げたマナミさんに対し、俺はとっさに、自分のエロい思いをさとってもらいたく、わざとドギマギして見せた。
それ以降だ。お宅に行くたびに、マナミさんがねちっこく絡んでくるようになったのは。
俺も、宅配ドライバーとしての衿度を保ちながらも、心の中で、”あなたとセックスしたい~”と絶叫していた。
そういう思いって、通じるものだと思った。ある夜、会社がひけた後、アパートに戻ってゴロゴロしていたところ、仕事で使っている携帯電話に着信。マナミさんからだった。
なんでも、「あすの朝、一番で荷物をお願いしたい」とのこと。しかし、それを口実にして俺に電話してきたことは薄々分かった。
俺も酒が入ってきていたこともあって、大胆になって。ダラダラと世間話するなか、「俺も、ッコンするなら、マナミさんみたいなタイプが理想ですね」と言ってしまった。
マナミさんは、「うれしい。女性って、そんな風に言われるとうれしい」と素直に。
完全にゴングは鳴っていた。その後、高速でエロい方向に話は進み、ついに電話エッチしてしまったのだった、マナミさんと。

次の日、休日だった俺は、マナミさんに誘われるままに、お宅に。いつもの作業着ではない、普段着でマナミさん宅に行くのは初めてで、なんとなく気恥ずかしかった。マナミさんも俺は素早く家の中に入れた。
玄関の中で。いつもは受領書を渡し、印鑑をもらうだけなのに、その時は、いきなりハグ。そしてチュー。”なんで、マナミさんと?”と思ったが、現実だった。
俺が唇を離し、「実は、ずっとこんなこと想像してました」と白状すると、マナミさんはギュッと抱きついてきて、「うれしい……私も……」と。その瞬間、”やっぱ、あのネット情報は間違いなかった”と思った。

初めてお邪魔したリビングのソファの上で、マナミさんの服をたくし上げ、ブラを外し、意外にプリンプリンのおっぱいをやわやわと揉み、緊張しているかのようなピンクの乳首に唇を触れただけで、マナミさんは感電したように反応した。
旦那さんは月の半分以上、家を空けることが多いと聞いていたので、さぞかし寂しかったのだろうと、たくさんマナミさんを愛撫した。
指マンしながらマナミさんの顔を見つめ、「ほんとに俺のこと、思ってくれてました?」と訊くと、昇天しそうな表情でコクッコクッと頷くマナミさん。さらに激しく指マンすると、「だって、いつもオナしてたもん」と、衝撃の告白。俺は脳天から花火が噴射しそうな勢いで嬉しくなり、マナミさんの唇に吸いついてしまった。

マナミさんは、俺に体をいじられ、舐められながら、俺の颯爽とした姿とかが魅力的だったとか、デスクワークの人より、体動かして働いている人がいいなどと言った。
俺は、その時初めて、宅配便の仕事について良かったと思った。
俺は、人気アイドルグループの一員になったつもりで、マナミさんの長い脚をはしたなく開かせ、むき出しの人妻マンコをベロンベロンに舐めた。マナミさんは、「そんな風にするのね」と半べそで言いながら、ソファーのシートをバンバン叩いていた。
興奮した俺は、マナミさんをお姫様抱っこでわざわざ玄関まで連れて行き、マナミさんを壁に手をつかせて立たせると、立ちバックで挿入した。
一応、先端に唾を塗ったが、いとも簡単にヌプヌプと飲み込まれていった。
熱い。柔らかい。きつい。なんか中がヌメヌメ動いている。そんな、最高の感触だった。
「ほら。宅配便のお兄さんに、玄関で犯されてるよ~」。俺がそう言うと、「やぁ~、そんなこと言わないで~」と言いながら、きつく締め付けてくるマナミさん。俺の我慢汁は搾り取られっぱなしだ。
「こんなこと想像してた?」と訊くと、「毎日想像してた」とマナミさん。「毎日」というワードが俺の五感を刺激し、俺の腰の動きは破壊的なレベルにシフトチェンジした。
マナミさんの喘ぎ声があまりに大きく、手でマナミさんの口を塞ぎながら、ズコバコ突いた。突きまくった。
「玄関」という非日常的な場所でセックスしたのは初めてだったが、興奮した。
マナミさんは、今度は仕事の制服を着てしてほしいと言う。どんどんやばい方向に行きそうで正直、怖いが、この仕事について本当に良かったと思っている。

高校時代、幼馴染とエッチな遊びをしてしまった思い出

高校時代の幼馴染との秘密の遊びについてのエロ話です。ちなみに相互オナニーまでで最後まではしてしません。僕と幼馴染はそれぞれ高校卒業後に別の相手と初体験しました。
僕の家は郊外のベッドタウンにあり、一戸建てです。隣の一戸建てに幼馴染の女の子の美沙子が住んでいます。それぞれ幼稚園ぐらいのころに引っ越してきて住んでいて、物心つく頃からよく一緒に遊んでいました。中学に入ったくらいになるとさすがにお互い同性の友達同士と遊ぶようになり、幼馴染で美沙子と仲がいいことを周囲にあまり意識されないようにしていました。
しかしその後、別々の高校に通い、お互いの両親も共働きで夜まで不在になると、自然とまた幼馴染の仲が復活して、美沙子が僕の部屋に遊びに来ることが多くなりました。もちろん、両親には内緒です。

美沙子は僕の部屋に来ると、漫画を読んだり自分は持っていないので僕のテレビゲームを勝手に使って遊んだりしています。しかも、まるで自分の部屋のように僕のベッドにごろんと腹ばいになって漫画を読んだりしていました。
実は美沙子が部屋に来るようになってから僕は美沙子を見る目が今までの子供時代から知っている幼馴染から、女を見る目に変わっていました。自分の高校では地味なキャラであまり友達がいなくて面白くない僕にとって美沙子が唯一の心から話せる話し相手だったので、女として見ていることを悟られないようにしていましたが、隠しきるのは難しかったのです。

腹ばいになっている美沙子のルームウェアのようなTシャツとハーフパンツ姿を見ているとどうしても丸いおしりや腰つき、時々浮き上がるブラやパンツの線に目が言ってしまいます。
体育座りや胡坐で座っている美沙子と向き合うと、股間に目が行きます。
僕は美沙子が来て帰った後、その日見た美沙子の体つきで何回も何回も抜いていました。

きっかけとなったその日も、美沙子がベッドに寝そべり僕は勉強机に向かってそれぞれ漫画を読んでいました。
いきなり美沙子が「あんた、いつも一人で何してるの?」と聞いてきました。
「何って、マンガ読んだりゲームしたり、同じだよ。」と答えました。
「オナニーとかすんの?」といきなり直球の質問が来ました。
僕はわざとふざけて「ブーーー!」と吹き出す音を出して「お前何言ってんだよ。」ととぼけました。僕にとってオナニーのおかず=美沙子だったので気まずかったのです。
「ほらこの漫画にも書いてあるし、学校の男子もみんな言ってるし。でもどうもあんたがそういうことするのと結びつかないんだよね~。」と興味津々で言ってきました。

僕は「まあ、するけど。」と白状しました。すると美沙子は「やっぱり~?ねえねえやっぱりAVとか見るの?それともグラビア?誰のグラビア見るの?」とグラビアアイドル名をいくつも挙げて詰め寄ってきました。
僕は動揺を悟られないように机に向かって美沙子のほうを見ないまま白を切り続けました。「アイドルとかAVとか作り物には興味ねえよ。」と吐き捨て、ちょっとムキになってしまったので「知らねえよ!」と美沙子がびっくりするくらいの強い口調で言ってしまいました。

ちょっと美沙子がびっくりした様子で「ご、ごめん。デリケートなこと聞いちゃった?」と心配そうになったので僕は慌てて美沙子を落ち着かせるために「ごめんごめん、毎日こう、想像でしこしこしこって!」と手をオナニーの形にしてふざけました。

それがきっかけになってしまいました。美沙子はまた興味津々になり、「ねえ!してみて!」「見たい見たい!」と言い始めました。「だって私小さいころからあんたのおちんちん何回も見てるから!別に恥ずかしくないじゃん!」と変なことを言われました。まあ確かに、小学生くらいまではふざけて美沙子におちんちんを見せつけてふざけたりしていたのです。
僕はやけくそになり「わかったよ!」とまだ緊張で大きくないペニスを露出しました。

「うわ!おっきくなったね~!」と美沙子はまじまじと見つめてきます。そんなエロシチュエーションなのに僕のペニスはその時に限って緊張しすぎて小さいままです。
「いや、これまだ最小サイズだから。」と僕は言いますが、自分でちょんちょん触っても全然大きくなりません。

「エロい気分にならないと大きくならないよ。」と僕は困った顔で美沙子に言うと、美沙子は「もしかして何か期待してる?いいよ。」と両腕で胸を挟んでおっぱいを強調してきました。Tシャツの下に肉肉しい美沙子の胸の大きさがわかり、意外な展開にそれだけで僕のペニスがだんだん大きくなりました。
「え!すごいすごい!」と美沙子は無邪気に見ています。

僕は美沙子の身体をもっと見たくなり「もっとエロいポーズおねがいします!」と懇願しました。美沙子は好奇心から「わ、わかった!」というとTシャツを脱いでついにブラジャー姿でさっきのように胸を寄せてくれました。
僕は天国のような気分でした。あっという間に血管が浮き出てきてフル勃起になりました。
「おおお!すごい!」と美沙子はまじまじと見ています。
僕はペニスを自分でしこしこしことしごきながら、夢中になり「中も、中もお願いします!」と美沙子に懇願しました。
「え~!まじで?」と言いつつ美沙子は僕が勃起して反り返ったペニスをすごいスピードでしごいている迫力に押されたようでした。異常なシチュエーションは相手も異常にさせます。
美沙子は上半身裸になってくれました。腰のくびれとブラを外したらだらしなく間を開けてぶらさがった肉の塊のようなおっぱいは、作り上げられたグラビアアイドルの100倍生々しくてエロいものでした。しかも、毎日おかずにしていた美沙子の生の裸です。僕はその姿を目に焼き付けながら、ひたすらしごきました。

そして、イク直前にいつものように箱ティッシュを3枚サッサッサと抜き取り亀頭にあててどくどくと溢れる精液を受け止めました。
僕は、ティッシュの中身をチラっと美沙子に見せるといつもどおりゴミ箱にさっと捨てました。ちなみにゴミ箱は美沙子が来る前からすでにティッシュだらけです。

美沙子はすぐ服を着ましたがその後も食い入るように僕を見ていたので、僕は「お手伝いありがとう。」とふざけて美沙子に言いました。

美沙子もその出来事を境になにか感じたことがあったようでした。美沙子の女の身体を見せるだけで、僕の男の部分がこんな風に変化して、射精に導けることにびっくりしたのと、その状況に美沙子の身体も反応があったようです。

次の日からもちょくちょく美沙子が来るようになり、おまんこは最後まで見せてくれませんでしたが、裸の後ろ姿やお尻、おっぱいははっきり見せてくれて、僕も美沙子の身体を直接見てオナニーをして、美沙子が帰ってからもそれを思い出してオナニーをしました。

そして美沙子も、自分の身体を見せるだけでなくいつの間にか自分のクリを触ってオナニーをするようになりました。ただし、絶対に肝心のおまんこは僕に見せないようにパンツ越しだったり、パンツに美沙子の手を入れてオナニーをしました。

相互オナニーまでエスカレートして、そのまま高校時代が続いたとしたらわからないのですが、そこまでしておきながら僕たちはお互いの身体には指一本触れませんでした。ビビっていたのと、あくまでお互いのオナニーのお手伝いという形で両親に隠れていけない遊びをしているやましさに折り合いをつけていたのです。
やがて卒業するとお互いの生活がバラバラになり性欲のはけ口は他の相手に変わり、結局それぞれ別の相手と初体験をしたので高校時代の秘密の遊びはそのまま二人の間の秘密になっています。

新たな快感を学んだ昼休み

これは僕が新たな快感に気づいたというエロ話です。
僕が働いていた会社には小さいながらにも全員で30人ほどはいました。そのうちほとんどが男性という、まあ青春するには難しい会社です。

言ってしまえば女性は5人しかおらず、しかもそのうち2人は結婚しているという、社内恋愛って何?的なところです。

そんな会社だからこそ皆が仲良く協力し合って、とても人間関係は良い会社だと思っています。しかし男性社員からしたら張りあいの一つが無くなった感じですね。



そんなこと言っても、社内恋愛が目的でこの会社に入ったわけではないので、環境が悪くないならそれに越したことは無いという事から気分よく働かせてもらっています。

そんな職場環境で、僕は今までにない経験をしました。



それはとある昼休みのことです。お昼ごはんは大体近くの定食屋に行くのですが、その日は昼休みが取れるかどうか分からないという事で、コンビニから弁当を買っていたのです。最悪は机で食べるみたいな感じですね。

しかしことのほか時間が取れたので、買っておいた弁当を持って会社の屋上に行きました。意外と穴場で、天気が良い日は眺めも良いしその辺の店のテラスよりいいのではないかと思っています。

そこで目にしたのは一人の女性、アサコでした。僕より3歳下の29歳。まあ体格は太っています。お世辞でも痩せているという事はありません。

性格は優しく、決して接しにくいことはありません。ただ太っているから男性は寄ってこないのです。顔はそこそこ可愛いのですが。痩せれば確実にモテるはずなんですよ。



僕は以前から友達の様に接していたので、ここでも普通に話をしていました。

「おつかれ!アサコいつもここにいるの?」
「結構多いですよ、先輩も珍しいですね」

考えてみればアサコと二人きりっていうのもそんなに無かったなと、ここで気づきました。それもあってか今までは本人には言わないような話にもなるのです。

「アサコー、彼氏とかできたのか?」
「こんな私を好きになる人、いるんですか?」

返しからして彼氏がいないことは分かりました。内心はいてもおかしくないとは思っていましたが、やはり太っているのは致命的なのか。

「でも可愛いのにな」
つい僕は本音を言ってしまいます。確かに可愛いのです、キャラそのものは。
「先輩、私にお世辞言っても得は無いですよー」

相変わらず明るくて良い子だ、そんな気持ちでいっぱいです。

「たまには男に抱かれたいとか思わない?」
ちょっとデリカシーの無い話をしてしまいましたが、逆に僕は反撃をもらいました。

「先輩、じゃあ抱いてくださいよー!」
そう来るとは思ってもいなかったので、一瞬お弁当のおかずがのどに詰まりそうになりました。

それでも冗談だろうと考えていたので、僕も反撃です。
「よーし、じゃあおっぱい出せよ!」

元々冗談は言い合えていたので、ここでセクハラですー!みたいな扱いで終わるだろうと読んでいました。しかしアサコはそれでもまだリアルな話をしてきます。

「先輩になら良いですよ」

僕は心で本気かと思いましたが、そんなアサコはブラウスのボタンを開けて、ブラのホックも外します。
「先輩…はい!」

アサコはブラをとって本気で僕に胸を見せてきたのです。想像通りの大きさでした。やはり太っている女性が胸が大きいのは分かっていますので。

「アサコ!触るぞ」

グラマラスなバツイチの不動産営業のOLと昼間から濃厚なエッチをした体験談

もう3年くらい前なんだが当時一人暮らししてるアパートの近くに マンションが建設されててそこの不動産会社の営業が来た時の話。

土曜日の昼すぎ、特に用事もないのでテレビを見てたらインターフォンがなり 白黒画面ではっきりは見えないが若い感じの子が立っていたので 普段は居留守をするんだけど暇だからまぁいいかと思い ドアフォンで話してみると「近くのマンションのご案内です、チラシを見てちょっとお話だけでも」

ちょっと舌足らずで可愛い感じの声にひかれドアを開けることに。

内容はよくわからないが、おれは一人暮らしをしている。

ポンピーンとドアのチャイムが鳴り響いたので、おれはドアに行ってそしてドアを開いてそこに営業の女がいた。

営業の女は大体20代後半だろうということで、あと髪の毛は肩にかかるウェーブなやつで、顔はサエコ(ダルブッシュの元嫁)に似ていた。

胸はそんなにないが、スーツから除く足はなかなか。

なんやら話を聞いても、よく聞いてないので何の営業だかわからない。

ふーん、いいですねーなどと適当に相槌を打っていると中々話が終わらない。女に飢えていたおれはおれの家にその人を入れて上げた。

そして喉が乾いたので、麦茶を出して自分で飲んだ。営業の女にも出してあげた。そしたら飲んだ。

何か冷たい物でも飲みますか?と聞くと「あ~~えーっと何でもいいです」

りんごジュースを出すと「私りんごジュース大好きなんです」

顔はそうでもないんだが声はやたら可愛い。

15分程物件の説明を聞き それからプライベートの話をちょっとしたんだが 同じ九州出身な事が分かりそこから話が盛り上がった

全然マンション買う気はなかったんだけどまた今度話を聞かせてよと言って とりあえずその日は何事もなく帰って行った。

それから2週間くらいした平日の20時過ぎまた彼女がやってきた。

最初に会った日はパンツスーツだったがその日はスカートをはいていた

少し肉付がいいもんだからタイトスカートみたいな感じ それが白いスカートなもんだからやたらとエロイ 玄関で靴を揃える時にパンティラインが見えてちょっと興奮。

その日は俺も会社から帰ってきたばかりで部屋がまだサウナ状態 エアコンを最強にしてるもののまだ効いていない 暑いから上着脱いでいいですよと言うと すいません、私ちょっと暑がりなんでと言いながら上着を脱ぐと。

薄いブルーのシャツ スカートもそうだがシャツもちょっとキツメ 胸の大きさは普通でBかCカップくらいだと思うんだが なんかはち切れんばかりでボタンとボタンの間のシャツが浮いてて ブラが見えそうで見えない状態。

その日もまたりんごジュースを出すと満面の笑顔でありがとうございますと言われ あ~なんかマンション買ってもいいかもなんて一瞬思ってしまった。

その日も20分くらい物件の話をしてからそれぞれの地元の話した。

ちょっと間が空いて静まりかえった時に彼女のお腹がなり、お互い大爆笑 もう9時近かった為会社に戻らなくていいの?と聞くと今日はもう直帰なんで大丈夫ですと。

じゃあ冷凍パスタで良かったら食べる?「はいお願いします」

また屈託のない笑顔 あ~もう今日にでも頭金払ってもいいかな。

パスタを食べ終わると「私片付けますよ」といいながら皿を持って台所に行くので 朝食べた時の食器が洗わないで置いていたのを見られるのなんか恥ずかしくて 俺も一緒に台所に行った。

あーこれも一緒に洗いますよと言われ いいよ、いいよと言ってみたものの彼女が洗い物を始めたのを隣で立ったまま 眺めてた。

彼女が食器を洗い、隣で俺がそれを受け取り拭いていたんだが ふと胸の所を見るとシャツから白いブラが見えた

正直今にも襲いかかりたかったけど必死に我慢した。

洗い物が終わり部屋に戻ると今までテーブルを挟んで向かいに座ってた彼女が 斜め横に座ってきた

それからまた物件のパンフレットを出し説明を始めたんだが 白いスカートから出たむちむちの太もも、シャツの合間から見える白いブラ まったく話に集中出来ない 斜め横と言ってもほぼ隣、パンフを見ながら話したまに顔を上げると もう俺の目の前に顔が来る 

なんか誘ってんのかなと思いたくなるような状態 なんとかしたいと思い とりあえず物件の話からプライべ―トの話に切り替えた。

聞くと、彼女は今彼氏はいるものの、中々会えておらず、寂しい日々を過ごしているよう。
これはと思い突っ込んで、「セックスレス?」と聞くと「いや。。でも・・」と可愛く恥ずかしがっていたので、我慢できなくなり、「じゃあ、試してみる!」といって、彼女ののしかかりました。

その後は、彼女の方から欲しがるように、、、
エッチな体験談でした★
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