実際にあったエロい体験談

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ブラジャー

向かいの若奥さんが旦那と喧嘩した隙をついて寝取った!

最近あったアラフォーの僕と近所の若奥さんとのエロい話です。僕の家の向かい側には去年くらいに若い夫婦が引っ越してきました。学生結婚なんじゃないかというくらいの精々23~24くらいの初々しい二人です。

構造上僕の部屋から夫婦の家の玄関が良く見えるので、見るともなしに二人の生活が垣間見えます。逆に言うと向こうからもこっちの家の中が見えるっちゃあ見えるんですが向こうからわざわざこっちの家の中まで覗いてくることはありません。結局僕が一方的に夫婦の生活を観察することになります。

夫婦は毎朝8時くらいに一緒に家を出て、夕方6時くらいに奥さんが先に帰宅、7時くらいに旦那さんが帰宅、両方とも私服の仕事らしく奥さんは大体チェックシャツに黒スキニーか同じようなシャツにひざ丈スカートに黒タイツといったファッションです。週末は二人仲良く外出します。週末の外出で、奥さんがパーティードレスに旦那さんがスーツだった時は友達か親戚の結婚式だなとすぐわかったのですが、いつもと違う奥さんのドレス姿に僕はちょっとときめいてしまいました。ごく一般的な仲良し若夫婦です。

しかし異変があったのは先々週位でした。向かいの家で口論しているのが見えて、旦那さんのほうが里帰りくらいの量の荷物を持って外にいます。奥さんが特に怒っているようで、旦那さんを追い出したという雰囲気でした。ドアがバタンと締まり旦那さんも憤慨した様子で駅のほうに去っていきました。その翌日から奥さんが一人で外出するようになり、喧嘩して旦那が出て行ったのだとわかりました。翌日も翌々日も旦那は戻りません。

そんなタイミングで僕は若奥さんの家に町内会費の集金に行く機会ができました。まさか寝取るとまでは考えていなかったのですが、旦那がいない隙にかわいい若奥さんと仲良く会話できるようになったらうれしいなくらいの魂胆がありました。

チャイムを鳴らして、「町内会費1200円の集金に参りました~。」と声を掛けて出てきた奥さんが書類に判を押したり財布をガサゴソする間に話をしました。
「うちはこの辺長いんで困ったことがあったら言ってくださいね。空き巣とかも多いし。」「お姉さんはお一人暮らしですか?」と話しかけると「いえ、その…。」と口ごもりました。狙い通りです。「2000円しかないんです。お釣りありますか?」と聞かれたので本当はあるのに「あ、ちょっと無いかも。」と言うと「じゃあ部屋を探してみます。良かったら入ってください。」「いいんですか?失礼します。」と僕はすんなり若奥さんの家に上げてもらいました。
若奥さんは「確かここに小銭が…。」と戸棚を探していました。部屋を見ると旦那の趣味を感じるポスターなんかが貼ってあります。
若奥さんがやっと200円を見つけて支払ってきたところで「ご兄弟がいらっしゃるんですか?」と話しかけると奥さんはちょっと考えた後、「いや実は旦那がいるんです。でもいまちょっと実家に帰ってて。でも、ひどいんですよ。私に内緒で高校の同窓会に行ってて、別に行くのはいいけどなんで隠すんですか?怪しいと思いませんか?そしたらなんか逆ギレされて!」と堰を切ったように旦那の愚痴が溢れてきました。

僕は愚痴の聞き役に回り、「男だから浮気の一つや二つはぶっちゃけすると思いますよ。」と旦那を黒だと決めつけつつ「でも浮気するならバレないようにするのが相手に対する礼儀ってもんです。奥さんだって浮気しても旦那さんには隠すでしょ?」と奥さんに浮気の話題を振りました。
「私は浮気なんかしません!」と言うのでそ「それはたまたま機会がないからですよ。」といいつつ「例えば僕が奥さんに今日言い寄ったらどうしますか?」と冗談を言いました。奥さんは「旦那を懲らしめるためにするかも?」と冗談で返してきました。あくまで冗談でしたが僕は真に受けた振りをして立ちがあると「そうです。浮気しても隠し通せばいいんです。」と奥さんにサイドから抱き着いてしまいました。

「ちょっとだめですよ!」と奥さんが抵抗しましたが僕はそのまま唇を奪い、手を奥さんの室内着の綿の紺色ワンピースの腰の部分のくびれをなぞるようにして触り続けました。
「だめです、だめです!」と奥さんは抵抗します。僕は腰を探っていた手をそのままワンピースの裾まで滑り下ろし、膝上の裾を回収するとまた元来たルートをたどって腰まで戻ってきました。奥さんのワンピースの腰の横部分が捲れて太ももの外側が丸出しになりました。腰のところで下に履いている年齢の割に地味というか機能的なベージュに近いピンクのパンツが見えました。「だめ、だめ!」と抵抗する奥さんを反対の手で押さえています。

「大丈夫、リラックスして、一度くらい浮気しても大丈夫だから。」となだめるように言いながら、ワンピースの捲れた部分から中に入っていきピンクベージュのパンツのフロント部分を丸くなぞるようにしておまんこの位置を手探りで温めながら特定し、ピンポイントでクリの部分に指を押し当てぐりぐりぐりっとマッサージしました。
「だめですよ!だめ…だめなのに…。」という声がだんだんか細くなり諦めと快感の様子に変わっていきました。
吐息がエッチな速度にアップしていき、「ああ、もう。ああん。」と快感に身を委ねる方向に変わっていきました。
「旦那さんの浮気を懲らしめるつもりで、一度くらいならしっかり秘密にすれば大丈夫。」と僕はなぜか相談相手のような口調で奥さんを諭し、そして奥さんはクリの刺激に耐えられずに「はっはっはっ!」と荒い呼吸になりながらコクンとついに首を振りました。

立ったままだった奥さんを椅子に座らせる頃には奥さんのパンツ越しに湿り気を感じるまでに濡れていました。僕は紺色のワンピースをがばっとめくると裾を奥さんに両手で自分で支えさせました。ぎゅっと脚を閉じていた奥さんのピンクベージュのパンツに手を掛けると脚の力が抜けてするすると足首まで脱がすのに時間はかかりませんでした。

薄いグラデーションのような陰毛がさらっとあり、しいて言えば脱がしたパンツに似たピンクベージュの綺麗な色をしたおまんこは濡れたことですでに陰唇が自然に口を開きかけていてその奥の部分は濡れてキラキラし始めていました。
僕は割れ目をなぞるようにして陰唇をオープンさせてその奥に中指を突っ込み手のひらを上に向けて親指でクリ、中指で裏側のGスポット的な部分を触りました。
奥さんはもう快感の虜でした。「ああん、あん。」と思わず漏れたような声を上げて僕の手マンを受け入れています。僕はさらに人差し指も追加して二本指で手マンしました。
「いっちゃ…いっちゃう!」と奥さんは声を上げ、足を前に突き出すようにして身体を反らせてイキました。

はっきりと奥さんがイッタのを確認すると僕は奥さんのワンピースの肩部分を上から外しワンピースを腰、足と下に下ろして脱がしました。ついでにブラジャーもずらしてピンク乳首の決して大きいとも言えないおっぱいを多少触りつつ、僕も下半身を脱いで、奥さんには椅子を二個使ってもらって仰向けに寝かすと正常位で挿入を試みました。

「あの、中には出さないでください。」と奥さんに言われたので僕はしっかり頷くと入れたくてしかたなかったペニスを一思いに挿入しました。
椅子がガタガタとずれるけれど奥さんが転げ落ちないように気を付けて何度も何度もリズムよく突き、僕がイキそうになるとペニスを奥さんの顔の前に突き出しました。
奥さんは顔にぶっかけられたくないからかすぐに僕のペニスを咥え僕は奥さんの口内に射精してその日の秘密の浮気セックスを終えました。

終わった後で僕は丁寧に奥さんにパンツを履かせてワンピースとブラジャーを元通りにしました。
奥さんは「私ったら…絶対に言わないでくださいね。」と何度も念を押しましたが奥さん自身もなんだか旦那の浮気に仕返しをしてやったような気分になってスッキリしたように見えました。

さてその後ですが、実家に追い返された旦那は奥さんの許しを得たのかあっさり戻ってきて結局元通りになりました。あの日気持ちよくさせてくれた奥さんを傷つけるつもりは僕にないのでそれからは若夫婦に接触をするつもりはありません。

なりゆきで同室した美人OLと一夜を共にした北海道の思い出

僕は出張で飛行機に乗る機会が多いのですが、その度ごとに美女との偶然の出会いを期待してしまうのは、今からお話しする北海道でのエロ体験談があったからです。

その日28歳のメーカー営業マンの僕は12月の北海道の某市への出張でした。北海道は雪がだんだんと強くなっていて、僕は夕方の商談を終えて何とかタクシーで空港にたどり着きました。しかし、チェックインカウンターに長蛇の列が出来ていました。つまり欠航が決まりみんな翌日の振り替え便や払い戻しの手配、ホテルの手配などで並んでいたのです。
僕はそういう経験があったのでやれやれと思い並んでいました。

その日列のすぐ後ろに並んでいたのが、25歳OLの祥子です。祥子はピンクのウールコートと明るめの茶髪、目を引くはっきりした顔立ちがビジネスマンの中では目立っていた美人でした。並んでいるうちにお互い一人客の僕と祥子は「いや~参りましたね。」と雑談をして少し打ち解けました。会話しながら、黒いタイツにショートブーツを履いた綺麗な脚のラインを見て、この美人のコートの中の身体はどうなっているんだろう?きっとイケメンの彼氏にいいように触られてるんだろうなチクショーと妄想したのは事実です。

お互い翌朝便への振り替えを済ませて、僕は出張が多い上級会員なのでホテルチケットを受け取りました。ホテルへのシャトルバスの列に並ぶと、また結局時間差で後から来た祥子と一緒になりました。祥子はホテルチケットを持っていないけれど市内のまともなビジネスホテルはそこくらいしかないのでとりあえず向かってみると言っていました。

そして、ホテルのフロントもまた長蛇の列です。
説明すると、老夫婦、一人客の中年ビジネスマン、僕、祥子の順番でその後ろにも数人並んでいます。老夫婦がフロントに並んだタイミングで、フロントスタッフが「申し訳ありませんが本日の空き部屋はダブルルーム残り3部屋のみです。」とアナウンスしました。つまり、老夫婦、中年ビジネスマン、僕がそれぞれダブルルームを予約すれば、祥子より後ろの人はこれから雪の中他を探すしかありません。ぶっちゃけ他なんてほとんどありません。
僕はさっきまで親しげに祥子と話してしまっただけに僕が最後の一部屋を取ってしまうのが順番とはいえ気まずく思いました。でも仕方ありません。

後ろのほうに並んでいた客が「なんだよ。」「早く言ってくれよ!」とイライラしながら去っていく時になんと祥子が僕と相部屋を申し出てきたのです。
「あの、無理なお願いなのはわかっているのですが一緒のお部屋に泊まらせてもらえませんか?」と美人から言われて僕は断れるはずがありません。なんでもない振りをして「いいっすよ。」とOKして祥子の顔が明るくなりました。
ダブルルームで謎の美女と同じベッドで気配を感じて寝息を聞きながら寝られるだけでも独身の僕にはご褒美です。

初めから二人連れのカップルだったかのようにダブルルームを押さえ、僕のホテルチケットで支払いは無料になりました。

部屋に案内されて祥子の髪の毛やコートからほのかに香る女の匂いを感じるだけで僕は幸福感を感じていました。この感覚を身体に刻み込み、帰京したらオナニーのおかずにしよう。その為にこの一晩は祥子のちょっとしたしぐさや匂いなどあらゆる情報を記憶しよう。そんな気分です。
祥子は「本当にありがとうございます!宿泊代は全額払います!」と頭を下げて都内の商社の名刺を差し出しながら言いました。僕も名刺を出して「いいっすよ。チケットで無料なんで。路頭に迷わなくてよかったです。それより、ベッド、狭いっすね。」と謙遜しました。

「本当にありがとうございます!なんていっていいか!ありがとうございます!」と祥子はずっとペコペコし続けていました。
僕は祥子に気を遣わせないようにベッドに腰かけてテレビをピコピコ弄っていました。ニュースはどれも大雪のことをやっています。
「明日は大丈夫なんですかねえ?」と祥子に話すと、祥子はさっきよりも神妙に下を向いて僕の横に腰かけてきました。最初は距離を置いて、その後数センチ接近してきて僕のシャツの脇腹の部分をつまんでチョイチョイと引っ張りました。

「あの、よかったら、しませんか?」「え?」「私とエッチしませんか?」「ええ?」「泊めてもらったから身体でお礼とか全然そういうのじゃないんです。ただ、親切にしてもらったから今晩満足してもらいたくて。」「ええ!」と僕は理想的な展開に小躍りしました。

「祥子さんがそれで満足するなら、お互いにウィンウィンですね。」と僕は応じて祥子を横から抱き寄せてキスをしました。いい香りがして、すでにコートと防寒用のダウンベストを脱いでいた祥子の薄いニット越しにおっぱいを揉みました。Dカップと推定しました。

祥子も小さい手を僕の股間に被せるように乗せてきて指をさらさらと動かし、僕の唇に舌を入れてきました。
勝手に祥子の脳内を想像すると、(身体で宿泊代を払うとかそういう義務感じゃないの、タダで泊めてもらって親切な人だし、お礼をしたい、いい人そうだし、年齢も近い、それに私も人肌恋しかったからちょうどいいかな、やだ私なんか濡れてきちゃった)とかそんな感じでしょうか。

まだ会って数時間の男女なので、どちらも不公平にならないように伺いながら、祥子の上を脱がせたら僕も上を脱ぎ、祥子のスカートと黒いタイツを脱がせたら僕もズボンを脱ぎました。
お互いベッドに倒れて横向きに向かい合い、祥子はピンクの大人っぽいブラジャーに水色のもこもこの防寒用の毛糸のパンツがコミカルでかわいかったです。

ブラジャーをずらすと思ったよりも柔らかいスライム系のおっぱいと大きめの乳輪が顔を出しました。上品な祥子の外見に似つかわしくないエロエロしいおっぱいです。整った外見と似つかわしくないのが逆に僕を興奮させました。ぺろぺろと乳首を舐めると「うう、いい、感じる…。」とうっとりした祥子の声が思わず漏れました。

毛糸のパンツの中に手を入れて引っ張ると中にはブラとセットのピンクのパンツを履いています。僕はさらにその中にまで手を侵入させました。
祥子も僕のパンツに手を突っ込みペニスをしごき始めます。僕も祥子の毛量の少ない陰毛を堪能し、そしてすでにかなり濡れていたまんこの穴から愛液を指に取り、それをクリ豆に移して滑りをよくしてコリコリと弄びました。

「はあ、はあ、あん、ああん!」と祥子はどんどん声が大きくなっていき、僕のペニスをしごく手の動きも乱暴に速くなっていきます。
僕は自分がパンツの中で射精させられないように気を付けながら、クリ豆を攻めるスピードをマックスにしました。自分の手がローターになったかのような細かいぶるぶるとした動きを繰り返すと、「あ~~いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよ!」と絶叫して祥子は腰だけを前に突き出すような動きをして外イキしました。

それを合図に僕は祥子の水色の毛糸のパンツとピンクのパンツをまとめて脱がし、すでに首元までずらしていたピンクのブラジャーも取り去って祥子をすっぽんぽんの生まれたままの姿にしました。自分も脱いでいよいよ挿入です。

横向きで全裸で向かい合っていたので、横向きで前から潤んだ瞳でこっちを見てくる祥子をわざと乱暴に抱き寄せグリグリグリと挿入しました。
「ああん!」と挿入の時のまんこの入口が擦れる感覚に特に祥子は反応しました。それを感じ取った僕はピストンのストロークを大きくして、まんこの奥を突くことよりも竿のスライド幅で祥子のまんこの入口を擦る刺激を最大化することに集中しました。
「あ、あ、あ、あっ!」「気持ちいい?」「きもちいい!いきそう!」「気持ちいい?」「もういっちゃう、いっちゃう!」とほどなくして祥子は僕の思惑通り中イキしました。

ピストン回数や時間はそれほど長くなかったのですが、祥子が中イキしながらぐぐぐっとすごい力で僕の背中に爪を立てて手でしがみついてきて、足もの足を軽くカニばさみするようになりました。その動きで祥子のまんこはぎゅっと締まり、絞られる感覚を味わった後僕はギリギリでペニスを祥子のまんこから脱出させ腰のくびれのあたりにドクドクと白濁した精液を出しました。

「気持ちよかった?」「うんすごく。ありがとう。」「こちらこそありがとう。」と礼儀正しく全裸で挨拶をしたころには僕と祥子は身体で通じ合っていました。その後は普通にシャワーを浴びてホテルアメニティのガウンを着てダブルベッドで遠慮がちに手をつないで寝ました。

翌朝以降は普通に他社のOLとサラリーマンとしてきびきびした動きで身支度をしてシャトルバスで空港に行きそのまま羽田空港でバイバイしました。
一応、連絡先は名刺をもらったのでわかってはいますが、なんとなくあの夜の気持ちよかったエロい思い出をそのままにしておきたいと思って今のところ祥子とは連絡を取っていません。

家庭教師バイトの時にJK2年の教え子に手を出してしまいました

僕が大学院に通っていた24歳の時に16歳の高2の女子高生の家庭教師のアルバイトをしていましたが、その時に教え子からしつこく誘惑されたとはいえ一線を越えてしまったというエッチな話を白状します。

大学院でバイトを探しているときに教授の紹介で2年生の女子高生の家庭教師のアルバイトをすることになりました。いくら紹介とはいえ普通に考えれば性欲が有り余っている24歳の男が16歳の女の子と二人きりになるのはいやらしいことに発展しないほうがおかしいのです。
それでも僕は地味な文学部の院生で、教授からも無害と思われていたこともあって紹介されたのです。

教え子の名前は紗里、テニス部に所属する高2のよくいる活発な女の子で黒髪ショートカットでやせ型、よく日焼けした手足がすらっとしていて顔はすっきり爽やかな和風顔とでもいいましょうか、青春アニメや清涼飲料水のCMに出てきそうなタイプです。とにかくギャル系や不良系ではありません。それもあって紗里の両親も油断したのかもしれません。

最初のうちは多少警戒感があって紗里の部屋で授業をしていても紗里のお母さんが頻繁にお茶を持って来ながら様子を見に来たり、エアコンが効いているからリビングで授業するように促されたりしていましたが、3か月もすると紗里の部屋のドアを閉め切って完全二人きりで授業を進めるようになり、気分転換の雑談でもお互い打ち解けてきていました。

紗里は「先生大学って楽しい?」「彼女いるの~?」から始まって「ねえねえ?初体験いつした?」「どうだった?」という思春期の女子なら当然の質問をしてくるようになりました。
僕は実は経験人数がたった1人で中折れせずに最後までできた回数は片手で数えられる程度の未熟者でしたが、教え子の手前「大人になればいくらでもできるよ。」「大人になればわかるよ。」「それより勉強して大学に入らないと彼氏も作れないよ。」とはぐらかしていました。

しかし紗里の好奇心は留まるところを知りません。僕が変にセックス慣れしている風を装ってしまったのでなおさらです。
「女の人見るとやりたいっていつも思うの?」「例えば、私を見てやりたいって思う?」
「私がやりたいって言ったらしてくれる?」「エッチって気持ちいいんでしょ?」「初めてでも気持ちよくなれる?」「初めての時、彼女痛いって言ってた?」
と質問攻めにされて授業にならなくなる日もありました。

そしてそのころから紗里の僕に対する誘惑が始まりました。わざと制服のボタンを下まで開けて胸を見せつけて来たり、スカートを太ももぎりぎりまで捲れるように座ってテニスで日焼けしていない太ももの上部を見せつけてきたりするようになりました。
「先生、いま見てたでしょ?」「なにを?何も見てないよ。」というやり取りが僕たちのお約束状態になってしまいました。

そして、紗里の両親が留守の日の授業でついに僕の理性が飛びました。
いつものように授業に飽きてきて、制服の第2ボタンまでシャツのボタンを開いて首元にリボンだけ付いている状態の紗里が、椅子の上で体育座りのポーズをして上目遣いでこっちを見てきました。
「先生、今日うちの親いないよ。」と思わせぶりなことを言ってきます。
「紗里ちゃん、僕だって男だから…。」と僕は口に出してその後に(そういう態度は気を付けないといけないよ。)というお説教を言うつもりでした。
しかし僕はその逆で「紗里ちゃんを襲っちゃうかもしれないよ。」と口に出していました。

紗里は一瞬身構えたような表情になりましたが動きません。そして僕はついに紗里に覆いかぶさるようにしてキスをしてしまいました。
「ん~~、先生」と唇がふさがった状態で紗里が言います。そして続けました。「痛くなくしてね。」

正直僕は処女の紗里を完璧に扱えるか自信がありませんでしたが、ここまでやってしまった以上できるだけ丁寧に扱って紗里に満足してもらわないとと思いました。
乱暴にして紗里がショックを受けてそれを両親に話してしまったら、僕が襲ったことになるかもしれません。そうなれば終わりです。僕が生き延びる道は紗里の初体験を完璧に満足できるものにして、紗里が自分だけの秘密の思い出にしてくれることだけです。

紗里にキスをした後僕はゆっくりと紗里をベッドに移動させて寝かせました。そして、「脱がしてもいい?」と聞いたうえでシャツのボタンを外していきました。紗里はシャツの下の肌は当然日焼けしていなくて真っ白です。そしてピンクのブラジャーを身に着けていました。シンプルな小花柄のブラジャーで、おっぱいのサイズは小さいけれどまだまだ大きくなりそうな張りがあります。
表情を見るとやっぱり緊張して硬くなっています。
「大丈夫だよ。」と僕は根拠のない笑顔を作ってブラジャーの中に手を突っ込んで小ぶりなピンクの乳首をはじくように触りました。乳輪部分がほとんどない乳首だけがちょこんとある幼い印象のおっぱいでした。
「うん、きもちいい。」とか細い声で紗里が応じました。それに自信をつけて僕は紗里のブラジャーの後ろのホックを外した後上にずらして乳首を舐めました。

「下も触っていい?」といちいち確かめて、僕は紗里の紺色のハイソックスを履いたふくらはぎから上に手を滑らせました。太ももの下3分の1まではテニスでこんがりと日焼けしていてそこから上がグラデーションでだんだん白くなっていきます。太ももの一番上まで触りながらスカートをまくり上げていくと、紗里は脚をもぞもぞさせて震えるような呼吸をしているのがわかりました。
「先生、やさしくしてね。」と不安がっています。
僕は「大丈夫、大丈夫。」と言いながらまずはピンク色の紗里の下着のお尻のほうに手を突っ込んでお尻のほっぺたをさわりました。
紗里は仰向けに寝そべっているのでお尻を撫でて感じると腰が浮きます。浮かんだ腰の前側の股間部分がこっちにむかってひょこひょこ持ち上がり、股間部分の張り付き具合から湿り気を感じます。
紗里は警戒して股をきつく閉じていたのですが、お尻を優しくなでることでだんだんとリラックスして股が開き始めました。

僕は大人のアドバンテージを見せるためとあんまり焦らして恐怖感を与えてはいけないと思いその後の攻めをスピードアップしました。処女なので変に指を入れて手マンできないと思ったというのもあります。

「脱がすよ!」と宣言してずるりと一気に紗里のパンツを膝まで下ろしました。「やばいやばい!」と紗里は反射的に股間を押さえましたが僕は「大丈夫、大丈夫。」となだめてて手をどかさせました。処女おまんこ丸出しにさせられた紗里は手で顔を覆って「恥ずかしい。臭くない?」と照れましたが。僕は返事の代わりに紗里のパンツを足首まで下ろして片足を外し、しゃぶりつくようにクリを意識しておまんこを舐めました。
「ああん!きもちいい!」「初めて!」「きもちいい!」と紗里はこちらがうれしくなるくらい喜びの声を上げました。
刺激に慣れていない紗里は「あっああっあっ!」とちょっとクリを舐めただけで軽くいってしまいました。

スムーズに進んだことで安心した僕は出血に備えて自分のシャツを紗里のお尻の下に敷きティッシュも用意しました。
そして顔を覆って恥ずかしがりながら快感に浸っている紗里が警戒しないうちに、素早くペニスの先端を紗里の入口に添えました。1ミリずつ前進させるつもりで押していくと僕の唾液と紗里の愛液で結構濡れていたのでつるんと途中から滑りました。
かすかにちょっと引っ掛かった感じがあった気がしますが気が付くと奥まで入ってしまっていました。

「ごめん。痛かった?」「痛くない。痛くない。」「全部入ったよ。」「変な感じ、あんあん!」とあっさり紗里の処女を奪ったことになりました。
その後は慎重に前後に動かし、紗里は「あん、あん、あん!」と普通に快感に浸りました。僕は余裕をもってペニスを抜くとティッシュに射精しました。

紗里は目に涙を浮かべていましたが、射精直後の僕のペニスをまじまじと見ながら「こんなにおっきいの入ってたなんて、信じられない。でも痛くなかった。」と嬉しそうに言いました。紗里の処女膜は薄くて破れやすかったようで、念のため敷いた僕のシャツの汚れは精液か愛液のシミだけでした。

終わった後で僕は罪悪感から無言になってしまったのですが、紗里は「先生!大丈夫誰にも言わないから!」とポンと背中を叩いてきました。

結局その後誰にも知られることなく、紗里の授業を続けましたが、願望通り初体験したことで紗里からの強引なおねだりは無く紗里との身体の関係はそれっきりでその後僕の修士論文執筆に伴い紗里の家庭教師のアルバイトを終えました。

占い師の友達がエロい服気てたので、そのまま押し倒しセックスしたエッチな体験談

僕の知り合いには一人、占い師になりたいという女性がいました。
彼女の名前はマリアといって、正直それが本名なのかは分かりません。元々は友人の友人という事で、占い師として応援してあげたいからという事で紹介されたのがきっかけです。

マリアは一見冷たそうなクールな女性に見えますが、喋るとなかなか面白い女性でして。時には下ネタも話す楽しい女性です。本人は年齢を言わないけど、友人と同じ27歳くらいだろうと見ています。

そんな性格もあって、僕は占いには興味がないけど友人として付き合うようになったのです。



そんなマリアから頼みごとを伝えられました。もうすぐ占いの館をオープンしたいのだけど、練習台になってほしいとのこと。

何を見られてしまうのか怖いところでしたが、そもそもどんな結果が出ても信じないだろうと自分に言い聞かせて、その頼みを承諾しました。

場所は彼女が出すお店です。僕の家から近いこともあり、なんとなくお店ができるのは分かっていましたが、それがマリアの店だったとは。中に入るのは初めてです。



「こんにちはー、マリア来たよー」

なんて明るい声で扉を開けましたが、中に入ると薄暗さが際立つ空間でした。そして中から出てきたのが黒い衣装のマリアです。

「ありがとう来てくれて、ここに座って」

もういつでもオープンできますと言わんばかりの雰囲気を醸し出していて、マリアは黒のイブニングドレスというような、結構な大胆な格好です。

「本格的だし、変わった格好だね」
「ちょっと雰囲気を出してみようかと思ってね。お店オープンするときは上に一枚羽織るけど」

それはそうだろう、胸元はバッチリ見えるしスカートの丈は短めだし、違う店みたいに見えてしまいます。



「じゃあ、早速だけで手を出して」

マリアは手相占い師です。さっと右手を出すと入念に僕の手のひらを見ていました。何を言われても信じないと言われても、こんな雰囲気だと結構緊張するものです。

周りは静かだし外からは何も見えないような空間ですので。そこでマリアが手相の結果を言いだしてきました。

「結構いい運勢だよ。これからすぐに楽しい出会いがあると出てる」

そういう良いことはおおいに信じるのが僕の良いところでもあり。だんだん色々と聞きたくなってきました。

「どんな人と出会えるのかな」
「女性運もあるから…彼女も見つかるんじゃないかな」

何て素晴らしいことでしょう。ここはちょっと悪乗りしてもっとディープなことも聞いてみました。

「どんな彼女だろう?エロそうとか…」
「そんなこと知らないわよ!エロそうと見えたらエロいんじゃないの!」

全く何を言わせるの!と言わんばかりのマリアですが、付け加えると、出会えるのはそう遠くないらしいとのことです。

「それってもしかして、マリアのことじゃない?」

ふざけていってみると、マリアも楽しい性格がら話に乗ってきます。

「もしそうだったら、どうしようね」
「そーだねー、こんなことしちゃうかも」

僕はマリアに見てもらっている手をさらに伸ばして、マリアの胸を触りました。

「ちょっと!何してるの!?」
「いやー、エロそうな女性に会えるというからさ」
「私はエロくないです!」
「この格好はどう見てもエロいよ」

僕はさらに両手でマリアの胸を揉んでいると、マリアは恥ずかしそうに手を離そうとしていました。

「やめてよ…バカ!」

そう言われても、ずっと胸元を見ていたから僕は興奮していまして、マリアを強引に床に押し倒して、ドレスの背中部分のファスナーを下げると、マリアの胸が僕の目の前に現れました。

「ああん、やだ…止めなさい!」
「やっぱりブラジャーしてなかったね、手っ取り早い」

僕は直接マリアの胸を揉んだり乳首を舐めていると、マリアは拒否しながらもだんだん声がいやらしくなってきました。

「あん…ダメだってばぁ…こらぁ…」
「マリアはエロいんだよ、僕が思えばそういうことだから」

おもむろにマリアのスカートもめくると、ブラックのマリアのパンティーが露になります。僕はアソコを愛撫して同時に耳元を舐めました。

「あああん…なにして…あん」

完全にエロモードに入っていくマリアに、僕はパンティーの中に手を入れて膣の中を指でいじりまくりました。

「あああん…だめ!ああん…」
「指がぬるっと入っちゃった。こんなに濡れていたんだね。やっぱりエロいな」

Gスポットを攻められているマリアは、薄暗い部屋の中で悶えながらいやらしい声を漏らしています。

「ああん、あん…あはん…気持ちいい…」

マリアはもう心を僕に許しているのが分かりました。そしてすぐに僕も下半身を脱いでマリアの足を広げてムスコを挿入です。

「あやあん…挿れちゃったの…あはん…」

マリアは僕のムスコを受け入れると、明らかに締め付けたのが分かりました。

「マリア、やっぱりエロいこと好きだろ」
「違うもん…エロくない…」
「これでもエロくないって言えるかな」

僕はピストンをしながら胸を揉み、そしてクリトリスをいじりました。

「ああああん…すごいよ…ああん、ああん…」
「気持ちいだろ、ほらほら…」
「あふんん…うん…イイ…」

続いてマリアの腰を僕の膝にのせて、マリアの体を反らせた状態でピストンをすると、当たり所が良いのか、マリアは激しい喘ぎ声を発します。

「ああああん…そこすごい…!あはん…あん…!」

マリアは近くにあったさっきまで自分の座っていた椅子の足を掴みながら悶えています。早々ピンポイントの場所に当たっているらしく、すぐにイきそうになっていました。

「あん…だめ…!イク…イクぅ…!」

マリアはイってしまいました。しかし僕はこの状態でのピストンを止めずにやり続けます。

「あん…だめぇ…許してぇ…またイッちゃう…!」

マリアは何回もイってしまったのでしょう。最後は白目を向いてしまいそうでした。僕も最後にフィニッシュして、薄暗い部屋で二人で寝ていました。



その後、占いの館はオープンしましたが、僕はいつも閉店してから向かい、他には誰もいない薄暗い空間でマリアとエッチをしています。

誰もいない映画館で大人びたDカップ巨乳の同級生と手マンし潮吹きさせてしまったエッチな体験談

僕が28歳の時に、高校の同級生だった女性から映画デートの誘いを受けました。当時はお互いに恋人もいなくて、特に断る理由も無く、彼女と久々にデートをすることに。

彼女はナオミといって、高校性の時は可愛いと言われて男子からとても人気があったのです。スタイルも良いし、それでいて優しいし、神は二物も三物もナオミに与えてしまったなといえるくらいでした。

そんなナオミとは高校のころ、僕が付き合っていると噂が立ってしまったことがあったのです。実際は付き合っていたわけでもないのですが、確かに仲は良かったですね。

後で聞いた話ですが、ナオミは僕に気があったとのことです。そして僕もナオミのことを気にしていました。運命とはイタズラなものと、この時に初めて思いましたよね。



高校を卒業してお互いに違う土地に行ったこともあり、しばらく連絡も取っていませんでしたが、26歳のころにお互いが地元に戻って、再びたまに会うようになりました。そんな流れからの映画デートです。

ただ、なんでナオミが映画に誘ってきたのかと言いますと、友達から鑑賞券をもらったとのことでした。その時の僕はその映画のことがよく分からなくて、まあナオミと会えればそれでいいかと思う程度だったのです。

そのおかげで僕はナオミとエロい体験をしました。



デートの当日となって、久々に見るナオミはなんとなく大人びたファッションでした。なんとなく胸の谷間も見える感じだし、タイトスカートにはスリットが入っていて、まるで女優の様です。

いつもと違うなとは思っていましたが、そこは特に気にせず映画館に入ります。時間も遅かったということもありますが、まさかのお客さんは僕らしかいませんでした。完全に貸し切り状態です。

まあ見る映画も特に有名でもないし、どんな映画かも分からないのでしょうがないかと思いながら、一番後ろの席で見ることにしました。

映画が始まるまで、ゆっくりナオミと話していることに。

「ナオミはまだ彼氏はできないの?」
「全然できないよ。出会いが無くてね」
「はは、一緒だなー」

僕は今でもナオミに好意があると言えばありました。ただ付き合いたいというわけでは無く、素敵で良い友達でいたいという不思議な感じです。今の感じは恋人同士のようにも見えますが、実際は体の関係など一回もありません。



そんな中、映画が始まりました。特に出演者もよく分からないこともあり、1時間くらい見たところで正直「面白くないかな…」と思ってしまったのが本音です。しかしナオミが楽しんでいるかもしれないので何も言いませんでしたが。

と、思うのと同時に僕の肩に何かが当たります。ふと見ると、なんとナオミはうつらうつらと寝そうではありませんか!やっぱナオミも面白いと思っていないんだな…と悟ります。

「あ、ごめん…」

ナオミもすぐに起きましたが、なんにしろ映画は面白くないので、僕はナオミの体を抱き寄せて再びおっかからせたのです。

「まあ、寝てていいよ」
「え、でも…」

と言いながらも体を越さずに僕におっかかり続けるナオミ。僕はそんなナオミを見ながらどうしても胸の谷間が気になりだしてきました。

だんだんとムスコも大きくなってきて、ジーンズの中でパンパンになってきています。僕は我慢できずにナオミにキスをしました。

「え、なに…?」
「ナオミ、今日のお前はちょっとエロいよな…」
「え、そんなこと…!」

ナオミは驚きながらもキスを振り払おうとはしません。ここはイケるところまで行こうとナオミのたわわな胸を揉みます。

「こ、こら…何してるの…?」
「もう我慢できないって、ナオミ。」
「ここ、映画館だよ…」
「誰もいないから良いだろ」

強引にナオミのシャツのボタンを外してブラジャーを取ると、Dカップの胸が僕の前に現れます。

「ちょ…やだ…やめて…」

僕はキスをしながら片手でナオミの手を押さえ、もう片方の胸でナオミの胸を揉みます。

「こらぁ…あん…」
「ナオミだってこうしたいんだろ」
「そんなことない…もう…」

そう言ってもナオミは僕の下半身に手を伸ばして、ギンギンのムスコをさすっています。

「あんん…こんなに固くなってる…」
「ほら、ナオミも興奮してるだろ」

僕はナオミのタイトスカートをまくりあげてストッキングの上からナオミのアソコをさすります。

「ああん…そこは…エッチしたくなっちゃう…」
「ここでしちゃおうか…」

ナオミは軽く頷きました。僕は自分のパンツを脱いで下半身を丸出しにするとナオミもパンティーまで脱いで同じ姿に。

そしてキスをしながら、お互いにムスコとアソコを触り合っていました。

「ああん…気持ちいいね…あふん…」
「もうヌレヌレだな、いつでも挿れられそうだ」
「どうやって挿れるの…?」
「ナオミ、僕の上にまたがってよ」

ナオミは起ち上って僕の目の前に立ち、ムスコをしごきながらキスをしていました。しばらくその体勢でナオミは興奮をしています。なかなか僕にまたがらないものの、この体勢も気持ちいいなと、ムスコから我慢汁を出していました。

そんなナオミのアソコに僕も指を入れてGスポットを刺激します。

「あああん…それイイ…あああ…」

立ったままの手マンでナオミはかなり気持ちよくなっています。だんだん腰がぴくぴくしてきて、そこに水しぶきが飛びました。

「あああ…あんん、あん…」

ナオミは潮を吹いてしまいます。

「あ…ごめんなさい…かかったよね…」
「気にするなって、ほら挿れるよ」

僕は強引にナオミの体を寄せて、僕の股の上に座らせました。

「あああん…!」

ムスコが膣の中に深く入り込み、ナオミの愛液がねっとりと絡みつきます。

「ナオミ、良いフィット感だな」
「あん、あん…うれしい…」

ナオミは自分から腰を動かして膣の中でムスコを暴れさせます。

「あはん…気持ちいいよ…ああ…」
「僕も気持ちいい」

ナオミのアソコは僕のムスコにしっかりと絡みついて、それは極上の気持ち良さです。もっと激しくムスコを突きたいと思い、ナオミの体を抱えて椅子に座らせ、そして心のままにピストンしました。

「ああああ…すごい…イイ…ああんんん…」

映画館内にナオミのいやらしい声が響きます。そして僕が先にイきそうになってしまいました。

「ナオミ…イっちゃうわ…」
「あふんん…いっぱい出して…」



僕はナオミの胸に思いっきり大量の精子をかけました。誰もいない映画館って興奮するものですね。

もし映画が面白かったらこうはいかなかったでしょう。今回ばかりはつまらない映画に感謝しました。

憧れだった弓道部の可愛い先輩に告白されて・・・

僕は高校時代、部活動は弓道をやってました。

なぜそんな物珍しい部活動に入ったのかというと、ある可愛い1コ上の先輩がいたから。

その先輩(以後A先輩)は可愛いだけではなく実力もあり、部内の人気ナンバーワンでした。

A先輩は小柄(150センチ)で、細身の儚げな感じの体つきでしたが、弓を引いている時の凛とした表情と、普段見せる愛くるしい表情のギャップがたまりませんでした。

そして何よりも、袴を帯でギュっと締めた時のウエストのくびれがハアハアものでした。

実を言うと、うちの学校は弓道では県内有数の強豪校で、練習は辛かったです。

A先輩は常に試合に出場するAチームのエースで、雑用ばかりの僕ら1年坊主からすれば雲の上の存在。

僕は一念発起して、(俺も男子Aチームのエースになって、あの先輩を振り向かせるぜ!!)と邪念を燃やしました。

今思うと自分でも不思議でしたが、それからの日々は朝6時に弓道場に向かい、ホームルームが始まるまでひたすら自主練習。

昼休みも弁当を3分で済ませてひたすら自主練習。

放課後も夜9時まで練習三昧。

そして僕は努力の甲斐あってついにAチームに選出!

その頃からA先輩ともよく話すようになり、自主練を一緒にやったり、チーム内の人間関係や学校での他愛もない話で結構仲良くなりました。

でも、それ以上の関係には発展しそうでしないもどかしい日々が続きました。

(中略)

1年後。

その日の放課後もいつもの様に自主練習を続けていました。

当然、A先輩は練習熱心ですから、僕から少し離れた所で練習しています。

6時くらいでしょうか。

ポツポツと雨が降ってきました。

次第に雨足は強くなり、いよいよ本降りです。

他の部員はみな慌てて帰り支度をして道場を飛び出し、帰宅の途に就きました。

僕が他の部員たちを見送ってしばしその場でボーっと雨空を眺めていると、「みんな帰っちゃったね」と可愛い声が後ろから聞こえてきました。

その場で世間話みたいなのを15分くらい続けていました。

さらにA先輩は僕の背中を擦りながら・・・。

「◯◯(僕の名前)の背中すごく硬いね」

「ああ、筋肉の事ですか?広背筋です」

僕は平静を装って答えました。

「いつも頑張って練習してるもん、鍛えられるよね。引き締まっててカッコいい」

(おおっ!これって脈ありか?)

「私なんか腕こんなんだよ」

A先輩は半袖の胴着の袖をまくり、綺麗な白い二の腕を出しました。

「触っていいですか?」

そう言いながら僕は思わずその二の腕に触れてしまいました。

プニュプニュとつきたての餅のように指に吸い付く肌に、だんだんと僕はムラムラしてきました。

A先輩は嫌がりもせず潤んだ目で僕を見つめています。

そのまま5分くらい無言で経過。

広い道場には屋根を打つ雨の音だけが響いていました。

先輩に今までの想いを伝えるチャンスとみて声を出そうとした瞬間、ほっぺたを真っ赤に染めた先輩の方から、「◯◯のこと、ずっと好きだった。引退するまでに言わなきゃって思ってたんだけど・・・」と電撃告白!

うえええええええええええええええええ!

まじかよ!!!!!!!!!!!!!

心の中の僕は小さなガッツポーズを100回くらいしてました。

僕は即座に、「『ずっと好きだった』って、今は好きじゃないってことですか?」と意地悪く返答。

先輩は目を潤ませて・・・。

「違うよ、今も好きだよ!」

もうやられましたね、ハイ。

「僕も先輩のこと、ずっと見てました。先輩と仲良くなりたくて、毎日練習してました。だから、こんな風に言ってもらえて本当に嬉しい」

そう言って僕は先輩を抱き締めました。

先輩は感極まって泣き出してしまいました。

小さく肩を震わせながら僕の体を強く抱いていました。

ちょっと状況描写から離れますが、この時の自分の感覚は不思議でした。

頭は熱でやられたみたいにポーッと半ばのぼせているのに、自分の気持ちはうまく言葉になって出てくるんですね。

キスに持ち込んで道場から少し離れた部室に連れ込もうとか、脳内の作戦本部には刻々と情報が集まってきて、次々に分析をかけて判断を下しているんですね。

いやあ、人間ってすばらしい!(笑)

で、作戦本部の命令は『部室で召し上がれ』。

僕は先輩に「部室に戻ろう」と言いました。

先輩が黙ったままコクンと頷くと、僕は先輩の小さな手をとって部室に走りました。

道場から部室までは結構距離があって(30メートルくらい)、走っても結構雨で濡れました。

先輩の綺麗なブラウンの髪がいい具合に濡れてるんだなー、これが。

部室の中に入ってドアの内鍵を閉め、僕はもう一度先輩を抱き締めてキスをしました。

と言っても僕の身長は184センチ、先輩は150センチ。

結構きついんです、これが。

僕は少し身を屈めて、先輩は少しつま先立ち。

(はああ、可愛いよお)

先輩の小さな唇は適度に湿っていて、いい匂いがしました。

唇をなぞったり、ポンポンと軽く唇で叩いたり。

そして舌を入れていくと先輩が、「ふぁああー」と湿った吐息を出しました。

ほっぺたが紅潮しています先輩は小さな舌で一生懸命僕の唇を愛撫してくれました。

そして一度お互いに目を合わせて唇を離すと、お互いの舌、唇からだらしない糸がタラーリ。

やがて糸は切れて先輩の胴着の胸の辺りにピトッと張り付きました。

僕は先輩の袴を脱がせに掛かります。

シュルシュル。

帯や紐のほどける音ってこんなにエロいもんかと思いました。

そして胴着を脱がせると、上下パステルブルーの可愛い下着をつけている姿が!

小ぶりな胸が遠慮がちにブラに収まっています。

僕が胸に手を伸ばそうとした瞬間、先輩が「◯◯も胴着脱いで。恥ずかしいから」と一言。

「じゃあ、脱がして」

先輩はさらに真っ赤になりながらも拙い手つきで僕の胴着と袴を脱がしました。

その時にはすでに僕のアソコは痛いほど張り詰めていて、トランクスのテントを張っていました。

僕はこらえきれなくなり、先輩のブラを捲り上げて胸を揉みしだき始めました。

先輩の小ぶりな胸に、さらに可愛いピンク色の乳首が申し訳なさそうに乗っかってます。

乳首を舌で優しく愛撫し、甘噛みすると、「きゅうん・・・」と小動物のような鳴き声。

だんだんと吐息が荒くなっていきました。

そしてまたキスをしながら今度はパンティーを脱がしました。

指に触れたのは、薄くて柔らかな陰毛。

陰毛を指に絡めて軽く引っ張ったりしながら割れ目の方に指を当てると・・・。

「ん・・・うあん・・・ダメ・・・恥ずかしいよお」

先輩のアソコはもう入り口の方までしっとりと濡れていました。

中指をゆっくり中に入れていくと先輩は僕の肩にしがみついて快感に悶えています。

やがて先輩のアソコにあるお豆さんがプックリと膨らんでいます。

舌を這わせて摘み取るようになぞると・・・。

「ふあああああ!もうダメだよ・・。気持ちいい・・・」

僕は椅子に座り、トランクスを脱ぎました。

そして先輩に、「おちんちん、舐めてくれる?」と頼むと、先輩は例のごとくコクンと頷き、床に膝をついて僕のアソコを口に咥えました。

「そうそう、先っぽの割れ目のところ舐めて」

「こふ?(もごもご)」

「口すぼめて吸って」

「ふぁい。(ずびずぶぶ)」

小さな顔についた小さな唇で、頬をすぼめて、憧れの先輩が僕のアソコを舐めている・・・。

こんな事ってあっても良いのか?

僕はたまらずイキそうになり、先輩の口からブツを抜いたのですが、発射してしまいました・・・。

先輩の顔に掛かったばかりか、先輩の脱いだ袴にも掛かってしまいました。

ちなみに、袴に掛かった精液は行為がすべて終わった後に拭き取ったのですが全然落ちず、先輩の話では次の日に他の女子の先輩に、「何この汚れ?」と詰問されたそうですw

それはともかく、外は雨が降ってて寒いし、当然、室内の温度も低い。

先輩「寒いね」

僕「一緒になろうか?」

先輩は口ごもりながら・・・。

先輩「初めてだけど、いい?」

僕「全然平気。優しくする」

先輩「でも避妊はどうしよう?」

僕「ゴム、持ってますから!」←(笑)

部室にあったトレーニング用のマットを敷いて正常位で開始。

入れる瞬間、先輩の顔は強張ってましたが、僕が耳元で「大丈夫だよ」と囁き、優しくキスをしてリラックスさせて、どんどん奥へと挿入。

先輩「あああ・・・スゴいよお。・・・気持ちいい・・・」

僕「●●(先輩の名前)!好きだよ!」

先輩の中のヒダというヒダが僕のアソコにまとわりついてきました。

感度も締まりも良好の名器と確信!

ピストンをさらに速めていくと先輩の目はもううっとりとして、「◯◯好きい!◯◯!◯◯!」と絶叫。

舌を激しく絡めてお互いの体を貪り合いました。

そしていよいよフィニッシュ!

かと思ったら、なんと学校駐在の巡回警備員がこちらの弓道場と部室の見回りに来たのです。

そんな事とはまったく気づかずに先輩は快楽の海に身を任せています。

僕は「シーッ」と指でジェスチャー。

警備員「だれか残ってる人いますー?」

僕「はい、今帰り支度をしているところです」

正常位で結合したまま、普通に会話を他人とするなんて妙な話ですが・・・。

警備員「もう遅いから早く帰ってねー。戸締りもきちんとねー」

僕「は、はい」

警備員が去ってお互い目を合わせて、「ドキドキしたね」などと言いつつ、再び燃え上がりました。

バック、騎乗位、対面座位など色々試して先輩に性の悦びをレクチャーしてあげました。

後日談。

この後、僕と先輩は部内では秘密にしてお付き合いを始めました。

一応、僕らの高校は県内ナンバー4くらいの進学校だったので、僕も先輩も大学に行きました。

僕は現在某大学院に在籍中で、先輩はOLさんです。

ちなみに先輩は今、僕の後ろのベッドで幸せそうに眠ってます。

(ちっこいなあ・・・)

国体やインターハイの宿舎での話や合宿での青姦話もありますが、とりあえず今回はこの話で終わりにさせてもらいます。

文化祭の時、初めて会った他校の女子2人に手コキされた

俺は男子校に通っていて、そこは部活も必須な所だったんだけど、2年の夏に先輩と喧嘩になり帰宅部所属になった。

文化祭の時にはすでに帰宅部で、でも一応学校的には文化系の部に所属してる事になってるんで、外を出歩くことも出来ずに、余分な机とかが詰め込んである教室で、音楽聞きながらジャンプ読んでた。

昼前に別の学校(共学)の男友達から電話があり、遊びに行くから飯食おうと約束。

教室を教えてそこに来てもらった。

そしたらそいつ、女友達ばかり4人も連れてきやがった。

うちの高校の文化祭に来たいんだけど、怖くて来れないって言う同級生だとか。

うちの高校は喧嘩が強いことと空手やレスリングが世界レベルだってことくらいしか売りのない男子高だったが、思ったより女子に人気あるんだなと再認識した。

まぁ文化系方面の俺には関係ない話だが・・・。

皆で飯を食い、ちょこちょこその辺を案内した後、結局そんなに怖い所じゃないのが分かったのか、解散して自由に見て回って最後にこの教室に集合という事になった。

俺はまた暇になり物置教室で昼寝。

ふと違和感を感じて目を覚ますと、上着とシャツを捲り上げられてて腹丸出し。

ズボンもベルトとチャック開けられててパンツ丸出しにされてた。

犯人は女子2人。

「え!?何?」

慌てて起き上がると・・・。

「あ、起きたー」

「◯◯君って腹筋すごいね」

「何部?」とか聞かれる。

(共学の女子ってこんな事普通にすんの?)と驚きながら・・・。

「いや、俺帰宅部だし。で、何で脱がされてんの俺?www」

「暇だったからw」

「いい体してるよー。モテるでしょー」

モテたことなど一度もない俺に喧嘩売ってんの?

ってか、からかわれてんの、俺?

「つか、脱がさないでよ、エロいなw」

照れながらチャックを仕舞おうとしたら、寝起きだからフルボッキしてるのに今さら気づいた。

チャックを仕舞おうとする俺の手に手を重ねて・・・。

女子1「◯◯君って今彼女いないんだよね?」

・・・とか言いながら顔を近づけてくる。

女子2「たまってそーwwww」

(何この状況?俺突然のモテ期到来?)

いや、それはない、からかわれてる確率99%だなと結論。

憮然とした顔を取り繕いながらも、それから先のことをちょっと期待して、チャックとか腹とか色々そのままにしてる計算高い俺。

すると女子1が、「怒んないで」と急にキスしてきた。

女子2は無言でパンツの上からチンコを鷲掴みにしてきた。

もうそれだけで心臓はバクバク、チンコはビクンビクン。

女子1は舌を入れてきて、そのまま片手をパンツの中へ。

玉袋を擦り始めた。

女子2もパンツ越しをやめて直接チンコを撫で、手コキし始める。

女子2の体は椅子に寄りかかってる俺の後ろに回り、俺の左腕に胸を押し付けてく。

とりあえず女子1の腰に手を回してみる。

拒否なし。

調子に乗って女子2の腰のところからシャツに手を入れて、ブラの上から胸に触ってみる。

「んふw」とか言って反応してくれたが、拒否されない。

ちなみに女子1は顔まぁまぁ、貧乳ぎみ。

女子2は巨乳というほどではないが、そこそこのボディ。

顔はまぁまぁ。

女子2のブラを外そうとしたら手が届かない。

ゴソゴソやってたら、「それはだめだよw」と拒否られたので、ブラの上から揉むだけで我慢。

女子2は手にツバ付けてチンコしごき始めた。

(こんな事、AV以外でもやるのか!)とショックを受ける俺。

女子1は首とかにキスしながら俺の右手を引っ張り、自分のマンコへ。

パンツの上から触ったそこは湿っていた。

(こっちはいいのか?!)

パンツをずらして指を入れようとしたら「んー、ダメよぉ」と拒否られる。

もう何が何だか分からない。

そのまま、ほぼ為されるがままに手コキだけの3Pで色々と弄られると、流石に限界が来た。

「もう・・・出る!」

小さい声で言うと、女子1が両手でチンコの先っぽを包みこみ、「良いよ、出して」と言い、女子2は手の動きを加速。

結局、俺は女子1の手の中にタップリと出してしまった。

ティッシュとかウェットティッシュとかで綺麗にしてもらうと、女子1と女子2が同時にディープキスしてきた。

(一体なんなんだこの状況?俺はこれからどうしたらいいんだ?)

悩んでいると廊下の方から男友達と残りの女子2人の近づく声が聞こえてきて、慌てて服を直した。

その後、皆でカラオケ行ってメアド交換して解散。

男友達に女子1と2の事をそれとなく聞いてみたが、両方共彼氏持ちだという事だし、特に変な性癖持ってる訳でもないらしい。

女子1にも2にも何度かメールしたり遊びに行ったりという事はあったが、告られたりとか、いい雰囲気になったりとか言うこともなし。

その後、別な彼女が出来てからは滅多に会うこともなくなった。

まぁ人生最初で最後の3P(と言って良いのかは不安だが)を経験できて、すごく気持ちよかったから、(得したぜー)という事で納得することに決めたが・・・。

未だに納得いかねーw

以上、つまらん話ですまん。

写真屋のおじさんにハメ撮り写真を見られて

大学生のときに高1の子と付き合ってた。

可愛くはないが国立の進学校に通い、頭は良いが愛嬌がある子だった。

ある日、部活帰りにウチに寄った彼女が来るや否や話し出した。

「聞いてくださいよぉ。現像した写真を取りに行ったら・・・。写真屋のおっちゃんキモかったんですぅ」と。

そういえば、ちょっと前に、「学校で友達と使い捨てカメラで写真を撮って・・・。早く現像して友達に渡したいけど、まだ半分ぐらい残ってるから一緒に撮りましょうよぉ」なんて言うので、どうせならと、少々嫌がってたがハメ撮り写真を撮ったw

「あの写真、現像に出したんや」って言うと、「友達に写真焼き回しするって言ってたんですもん」と拗ねてた。

で、写真屋のおっちゃんがどうキモかったのかを聞くと・・・。

「こういう写真は現像出来ない」と注意され、写真を確認しながら「ここまでは現像出来るけど、これ以上は現像出来ない」とか、「使い捨て写真だと接写はピンぼけする」など、ジロジロと見比べられたようだ。

現像した写真を見てみると、始めは学校で友達と楽しそうな普通の学校生活の写真で後半が下着姿やら裸の写真。

どうやら、モロだけ現像しなくて、毛が写ってるぐらいまでは現像していた。

そりゃ、高1の女子高生の学校の日常生活とハメ撮りを両方一緒に見たら興奮するわな。

しかも、本人が来たんだから。

親と私しか知らない彼女の裸をオッサンに見られたと恥ずかしそうな彼女に私も興奮したw

話の続きを聞くと、「使い捨て写真じゃきれいに撮れないし、写真屋では現像出来ないからこういうのが良い」と写真屋のオヤジがチェキを出してきたと。

どういう風に写るか撮ってあげるから、と椅子に座らされたらしい。

「制服のリボンが邪魔だからって取られて、シャツのボタンを開けた方が可愛く撮れるってボタンを外されたんですけど・・・。胸に当たるように開けるんですよぉ」と。

「そのチェキでの写真はどうしたん?」って聞くと、貰ったと言うので見てみると、第3ボタンまで開けた彼女が恥ずかしそうに写ってる。

確かに使い捨てカメラより綺麗に写ってた。

その写真にも興奮してしまったw

でも、どうせならその現場を見たかったと思ったので、「チェキってきれいに撮れるな!どんなんか見たいから見に行こう」と、次の日に彼女を連れてその写真屋にw

昔ながらの古い写真屋でオッサン1人でやってるようだ。

写真屋に入るとオッサンは彼女を見て気まずそうな顔にw

彼氏と一緒に来たので文句を言われると思ったのだろう。

私は「チェキって綺麗に撮れてたんで、どんなもんか見に来たんですわ」と言うと、オッサンはチェキとポラの商品説明をしてくれた。

チェキとポラの写りの差がよくわからんと言うと、写してみて良いと。

「どうせ撮るなら綺麗に撮りたいな」と言うと、部屋の奥にある撮影するところに案内された。

ポラを渡され、撮ろうしたとき、「上着は脱いだ方がいいですかね?」と聞いてみると・・・。

どういう根拠か知らないが、「その方が可愛く写るかも」と言うので上着を脱がす。

チェキを構えたまま・・・。

「昨日撮ってもらったようにシャツのボタンを開けた方がいいな。いい感じに開けてみてください」

オッサンにそう頼むと、驚いた表情をしながらもボタンを外しだした。

私の前だからだろう、胸には当たらないように第2ボタンまで外して離れようとしたので・・・。

「もう1、2個外した方がよくないですか?」

そう言うと、第4ボタンまで外したw

ブラがチラチラ見えてる。

「せっかくボタンを開けたんだからもうちょっと開いたほうが色っぽいな」と言うと、オッサンがシャツを開く。

胸の真ん中がハッキリ見える。

そこでポラとチェキで取り比べたんだが、おっさんもノッてきたようで・・・。

「10枚入りのフィルムを開けたから残りもあげるよ」と、遠回しにもっと見たいと言っているw

足をM字にして撮ったりしたが、私もノッてきて、「値段高いけど、これなら現像出来ないようなのも撮れるからいいですよね」と言うと、オッサンは「買わないんなら今撮って持って帰ってもいいよ」と。

オッサンの下心が露骨になってくるw

彼女は驚いた顔をして私の服を掴んだが気にしないw

まず、彼女は椅子にM字で座った状態でパンツを横にずらしてアップで撮ってみる。

見えにくいのかオッサンが移動しているw

シャツを脱がし、ブラと制服のスカート姿を撮ろうすると、オッサンがカゴを取り出し「ここに服は入れたらいいから」と手を出すのでシャツを渡して撮影しブラを外す。

当然のようにオッサンが手を出してくるのでブラも渡すと感触を確かめるようにカゴに入れてた。

ボロい写真屋の撮影場でスカートだけってのがやらしい。

そしてパンツを脱がすと糸が引いてたが、それもオッサンに渡す。

オッサンは気づかれないようにパンツの濡れた部分を触ってカゴに置いた後、顔を掻くふりをしながら指を舐めてたw

あくまで冷静なふりをしているオッサンがスグ横にいるってのが興奮する。

彼女を椅子に座らしたまま、立ちっぱなしだったものを出し、咥えさせて撮影。

彼女を立たし、後ろを向けさせ椅子に手をつかせてスカートを捲り、撮影。

そしてそのまま挿入して撮るが、自分で撮るのも限界かと思い、おっさんにポラを渡し、後ろから挿入したまま足を持ち上げ正面から撮ってもらったw

やばいと思ったが、そのまま中出しし、足を抱えたまま垂れ流れるのを撮ってもらって終了。

写真屋のオッサンにとっては生殺しだったかなw

同期のチアリーダーと部室で汗だくレズプレイ

レズビアンには興味なかったんですけど、同期のチアリーダーとなんとく女同士でエッチしてしまったんです。

夏休みの練習の後で部室で、同期のチアリーダーと二人きりで秋のリーグ戦についての打ち合わせをしている時に、お互いに妙な心持ちになってしまったのです。

朝からお昼を挟み夕方まで練習。

Tシャツを着替えているとはいえ、熱のこもった若い体がフェロモンを出し合っていたのかもしれません。

お互いソファーに腰掛けて打ち合わせをしながら、なんとなくムズムズしてきて肩が触れ、腕が触れ、次第にどちらからともなく太ももが触れ合うほどに密着。

ただ、太ももを密着させてから先はお互いどうしてよいか分からず、上の空でシラけた打ち合わせを続けようとしていましたね。

それでも二人の言葉が途切れてしまった時、お互いの瞳を見つめてどちらからともなく顔を寄せ、気付けば目を閉じて優しい唇を触れさせて女同士でキスをしていました。

あの時の息遣い、胸の高鳴りは忘れられません。

10秒ほどそっと唇を重ねていましたが、次第に強く吸い合い、互いの口の中を貪るように舌を絡ませました。

ここで私がわずかに残っていた理性を働かせて、部室の鍵を内側から閉めました。

誰かが入ってくるにしても、ガチャガチャという音さえ聞こえればなんとでもなる気がしました。

鍵を閉めると、私たちはタガが外れたようになりました。

舌だけではなく両腕を絡ませ、脚をもつれさせて、どちらが上ということもなくソファーに倒れこんだのです。

女の子同士でそんな気持ちになることなんて想像したこともありませんでした。

でも不思議なことに、求めあう時はそんなことを気にする余裕はありませんでした。

お互い、何年間も活動を共にしてきたチア同期。

分かり合えるのです。

舌を絡ませ、脚をもつれさせたままで、Tシャツの下のブラのホックを外しました。

そのままブラをペロンと捲り上げて吸い付いたり、なんて野暮なことはしません。

男性がするような激しい感じではなく、お互いの胸を優しく揉みしだき、乳首をそっと摘み、羽で撫でるようなフェザータッチでそっと。

次第にキスで絡め合っていた舌を頬に、首すじに、鎖骨に・・・。

私は彼女のTシャツの下に手を入れて、おっぱいの膨らみを強く揉みました。

柔らかくて吸い付くような感触が手のひらに気持ち良くて、おっぱいが好きという男性の気持ちがよく分かりました。

一方で、私もTシャツの上から乳首を摘ままれ、胸を揉まれて、元々のM気質がムラムラ。

でもお互い恥ずかしくてシャツは脱げませんでしたね。

レズの知識は皆無でした。

とりあえずお互い密着して、気持ちよいところを見つけて愛撫すると、とろけそうでした。

もちろんがっしりとした男性も好きですが、柔らかい女性の体もマシュマロみたいで気持ちいいのです。

直接乳首を舐めることは恥ずかしくてできず、ソファーの上で転がりながら、ふたりでシャツの上から胸に吸い付いたり・・・。

やがて同期が先に私のショートパンツに手を入れて、下着の上から割れ目をそっと撫でてきたのです。

そのふんわりした愛撫に我慢できず、私はそれまで堪えていた声を漏らしてしまいました。

「しっ!」

彼女が私の唇に人差し指を当てました。

均衡を保っていた形勢が変わり、彼女が上に。

私はただただ頷くことしかできず、彼女の指のなすがままに。

私は柔らかな愛撫だけでは満足できなくなって、お互いにショートパンツを脱ぎ捨てて、下着をつけたまま二人で擦り合わせました。

激しく腕を絡ませ、舌を唇や首筋に這い回らせながら、何がなんだか全く分からないまま、ただとろけそうな感覚でした。

私は中よりもクリトリスでイクタイプなので、後で『貝合わせ』と知ったこの行為に大満足。

二人とも、それこそ獣のように求め合いました。

お互いに何度か高みに行きついて、興奮が収まった時にはすっかり日は沈んでいました。

薄暗い部室は汗っぽく、汗だくになった体にTシャツがまとわりつき、中途半端に胸に乗っかっているだけのブラ、脱ぎ捨てられたショートパンツ、位置がずれたソファー・・・。

勢いでレズエッチをしてしまったことがなんだか気まずくって、そんな気持ちを隠すようにお互い黙々と着替え、部室を片付けました。

彼女とはそれっきりで、一回だけの関係だと思っていたのですが、会うと体が火照り、また女同士で愛し合いたくなってしまうんです。

それは彼女も同じらしく、結局この後、どんどんレズエッチにハマっていってしまったんです。

もちろん私は男性とのSEXも大好き。

どうやら私はバイセクシュアルなのかも?

見せたがりな女子高生[第2話]

「最近、窓汚イデスネ~。あなた達、キチンと窓拭きシテルカ?」

「してますよ~。先生」

「本当デスカ?」

部活が終わる直前、美術部の女顧問が汚れてる窓を見て言ってきた。

実を言うと、みんな面倒なので軽くしか拭いた記憶がないのだ。

「窓はテイネイに拭かないとダメデスヨー」

ちなみに女顧問の言葉が少し変なのはイギリス人だからである。

「明日も窓チェックシマスので、ちゃんと拭くデスネ」

そう言うと口のうるさい女顧問は帰って行き、みんなで簡単な片付けを始める。

もちろん窓は面倒だったので軽くしか拭かないが。

「あー、面倒くさい。誰がこんな窓拭きするかっての~」

さっと拭いただけで窓拭きを終わりにする私。

とりあえず拭いたことには間違いないんだから。

「いいの?また顧問のドツキが来ちゃうわよ」

「いいわよ。こんな事に時間は費やせたくないし」

「でも、怒られたらどうするの?」

「いいのいいの。いざとなれば、その汚い雑巾を見せて『こんなに拭きました』って言うから」

「いや・・・それ、単にずっと洗ってないだけじゃ・・・」

「まあ、後はまた私が少し残ってやっておくから」

「今日も居残り?身体を壊さないように頑張ってね」

「う、うん・・・」

今日もまた私は文化祭に展示する絵を仕上げる為に1人居残る事となる。

美術部が一番遅くまで残ってたので、もう校内には完全に人が残っていない。

いつもの通り、顧問から預かった鍵で玄関を開けて帰るようになってるから、外から生徒も入って来ない。

これでいつもの裸婦像の続きがまた出来る。

文化祭に展示する絵を少しだけ描いてから秘密のキャンバスを用意をする。

徐々に完成していく自分の裸婦像を見ると、すぐにでも身体が火照り、反射的にエッチな私になってしまう。

裸を映す鏡をセットし終えると、もうドキドキしてたまらなくなってオマンコがキュンキュンしてくる。

最近はこの後ですぐに服を脱いでしまうのである。

それも全裸になってから美術室の鍵を閉めるので、この間に誰かが入ってきたらアウトだろう。

少しずつ大胆になっていく自分がこの頃、怖くなってしまう感じだ。

鍵を掛けてないので、いち早く脱ごうとする私。

だが、手が震えてなかなか服を脱ぐ事ができない。

少しの物音が響くと手が止まり、その状態で固まってしまう私。

誰か来る前に早く脱がなければいけないという焦りのせいかも知れないが、それならなぜ、扉の鍵を先に掛けようとしないのだろうか・・・。

さらには、ほんの少しだけ隙間を開けてしまっている。

まるで、『誰かに覗いて欲しい』という願望がそこに見えてる気がしてしまうのだ。

(違う・・・廊下の音を細かく聞くためだもん・・・覗かれたくて開けているんじゃないわ・・・)

服も脱ぎ、いよいよ裸婦像を描き始めるわけだが、ここでふと気になる事があった。

全身を映す鏡が少し汚れていたのだ。

この鏡だけはちきんと拭いてから描こうと思った。

(綺麗な雑巾は・・・そっか、洗い場のとこに干していたっけ)

いつも使っている雑巾は、洗い場で洗った後は、そのまま干して当番の子が翌朝に取り込むようにしていた。

(どーしよ?また服着て洗い場に行くのは面倒だしぃ~、手で軽く拭いちゃうか?)

手に水をちゃちゃっと付けて拭いてみるが、逆に手垢がついて余計汚くなってしまう。

やはり、もっと柔らかいもので拭かなければ。

(ん?柔らかいもの・・・)

鏡の前で柔らかそうなものがプルンと2つ大きく揺れる。

(こ、これで拭いたら・・・どうなるのかな?)

私の心の中にまたイケナイ事を思いついてしまう。

(このおっぱいで鏡を拭いたらどうなるんだろう・・・)

間抜けな姿になると思うけど、もしかしたら快感が来るかも知れない。

そう思った私は両方のおっぱいに水をつけて鏡に押しつけた。

(ひゃぁぁんんっ・・・冷たくて気持ちいい・・・)

鏡の感触がおっぱいに伝わって来ると意外と気持ちいいことがわかる。

きゅきゅっ。

「あっ、あぁんっ・・・」

きゅきゅきゅっ。

「くふぅっ!あうっ!あんっ・・・気持ちいいっ・・・」

おっぱいの根元を掴み、押しつけながら鏡を拭いて行くと奇妙な快感が来て、かなり気持ちいい。

きゅきゅっ。

「あふぅぅぅぅ~~~、うはぁぁぁぁっっ~」

(私ったら、おっぱいで鏡を拭いているんだぁぁぁ。なんだかすごく馬鹿みたいだよぉぉーーー)

おっぱいを雑巾のように使ってるという屈辱感と鏡の摩擦で、歪におっぱいが潰れる感覚がたまらない。

これは普通に揉むより、ずっと気持ちいいのかも知れない。

気が付くと乳首が完全に勃って硬くなっていた。

そんな乳首を指で弾くと電撃のような快感が身体中を走る。

「な、っ・・・あぁ!!・・・な、にこれっ!うあぁっ、っあ、っっ・・・ん」

(もし、この乳首で鏡の端の方を清掃したらどうなるのだろうか?)

そう考えると、ついついやってみたくなるのが私のイケナイとこかも知れない。

「いやだぁ・・・乳首で細かいとこを掃除するなんて・・・変態だよぉぉ」

言葉では否定する私だが、身体の方はもう止めることが出来ない。

いつの間にか自分の指が乳首を掴んで、鏡の細かい所のホコリを硬くなった乳首で拭いていた。

「はぁぁぅぅんんんっっ!」

さっきよりも気持ちがいいっっ!

ホコリを掃う乳首の摩擦が下手な指弄りよりも数倍の快感となって襲って来る。

(もっと擦りたい・・・)

硬くなった乳首をもっと苛めるような感じで、鏡の細かいとこに乳首を擦っていく。

「んっあぁぁっ・・・気持ちいいっっ」

弾力のある乳首が強い力で曲がっていくと凄い快感が来て、身体がビクンと大きく跳ねる。

(もっと強く、強く曲げたいっ・・・)

今度は上から下へ一気に乳首を降下させて、その摩擦を楽しむ。

「あひぃぃぃ~だめえぇぇ・・・乳首が切れひゃぅぅ・・・ぁぁぁぁっ」

自分から身体を落として付けた摩擦の為、もう止める事ができない。

乳首は摩擦で少し熱を持っていたが、思ったより無傷に近かった。

「もっと・・・掃除しひゃぃぃ・・・」

口から涎を垂らしながら鏡に手をついてる私が、映ってる自分に卑猥な要求をする。

もう快感の虜となった私は、自分のおっぱいや乳首を掃除用具の代わりとして使い始めていた。

これがどんだけ惨めなこととわかりながらも、もう止めることが出来ない。

「もう、こんな鏡じゃ物足りなぃよぉぉぉーーー」

貪欲な性癖が狭い鏡では満足できず、不満の声を出してしまう。

そんな時に白いカーテンで覆っている奥の汚い窓が頭によぎる。

(あの窓をこの身体全体で拭いたらどうなるんだろう・・・)

淫らな考えが頭に浮かぶ。

しかし、窓を拭くという事は、カーテンを開けて拭くという事であって、外から丸見えになることにもなる。

(そんなの駄目・・・外に誰か居たら裸の私がばれちゃうよぉ・・・でも・・・もう耐え切れない・・・)

淫らな鏡拭きをしたせいで、オマンコは愛液でぐしょぐしょで、クリトリスも興奮して包皮から飛び出ていた。

もう、この興奮を止められない・・・。

でも汚すぎる窓をいきなり身体で拭くには真っ黒になるだけで興奮できない。

何かいい方法はないのだろうか?

(そうだ!下着で拭けばいいんだ・・・下着で・・・)

我ながらとんでもない考えが浮かんでしまったが、そんな考えを推すかの様に、脱いだショーツを手にしてしまう。

この汚れた窓を拭くということは、もしかするとショーツが使い物にならなくなるかもしれない。

いや、これだけ汚い窓を拭いたら駄目になってしまうだろう。

それなのにショーツで拭く手を止めることが出来ない。

あろうことに内側の濡れてた部分を利用して雑巾の代わりとして拭き始めた。

(ああぁぁ・・・ショーツを雑巾の様に使ってしまうよぉぉ・・・)

ただ下着を雑巾の代わりにしただけの事だが、下着を雑巾にされた惨めさが快感に変わる。

そして、雑巾として使う以上は、最後までこの下着は雑巾としての使命をまっとうしなければならない。

ショーツで汚れを払った後は自分の身体の全てを使って、汚い窓をピカピカに拭かなければいけないのだ。

そう思うと、あれほど躊躇っていたカーテンを思い切り開いてしまう。

外からは、まるでみんなに見せ付けるかの様に、下着を雑巾代わりに使う全裸の危ない女が映っているのだろう。

(ああぁぁ・・・誰かが通ったら、絶対に見られちゃうぅ・・・)

下着や身体全体を雑巾として使うなんて、相当に破廉恥な行為であろう。

それが、また快感となって気持ちいい私は、ついに身体に水を付けて窓を拭き始めた。

「はぁぁぅぅんん!んああぁぁっ!」

喘ぎながら、汚れた窓を下着と身体で拭いていく私。

その窓には、身体をくねらしながら拭いて、パンティを雑巾の様に使う淫らな女の子の姿が映っているはず。

しかも、窓が綺麗になればなるほど、汚れで薄ぼんやりと映っている自分の裸が、少しずつ鮮明に映し出されることになるのだ。

(いやぁっ!これじゃ外からどんどん丸見えになっちゃうよぉぉぉーー。けど、おっぱいもオマンコも気持ちいいよぉぉぉーーー)

おっぱいやオマンコを窓に強く押し付けながら無様に擦っていく。

硬くなっている乳首が強く擦られると、すごい快感が襲ってくる。

(もう我慢できない・・・)

乳首を擦りつけながら、左手の中指でクリトリスを激しく弄り始めた。

下着を雑巾のように無残に扱っている自分が、たまらなく気持ちいい。

もうオマンコは指の摩擦でぱっくり開き、クリトリスが包皮から飛び出しチラチラと見えるほどになっている。

(オマンコが汚れちゃうぅぅー、ピンクの雑巾が汚れひゃふぅぅ)

もうオマンコへの摩擦が止まらない。

次々と全裸で窓拭きを続ける私。

愛液が激しく溢れ出す中で大きな絶頂を来るのを感じる。

このままだと窓を拭きながら絶頂してしまうであろう。

「クリトリス、だめぇっ!はぁっ・・・き、きもち、っああきもち、っああっ、くっはぁ・・・だめ、っああっ!・・・乳首も、きもち、だめ、っはぁ、っっ・・・い、んっ・・・イクっ、イクっっ!!」

大きな絶頂に合わせ、私は窓に大の字で張り付いたままで、そのままイッてしまう。

窓には、オマンコから大量の愛液を垂らしてイキ狂っている無様な姿が映っており、こんな姿を見られたら一巻の終わりであろう。

でも、まだこれぐらいでは満足できない自分がいることにも気づく。

そして、まだ拭いてない窓が残っている。

(ひぃぅぅぅっ、ぜ、全部綺麗になるまで拭かなくちゃ・・・。このままだと何回イッちゃうんだろう・・)

こうして残りの窓の方も淫らな身体を使って拭いていく。

上の方はかなり綺麗になっていくのだが、下の方は愛液がたっぷり擦られてしまいベトベトとなっている。

(あとでもう1回拭かなくちゃ・・・ぁぁぁ・・・またイッちゃう・・)

「いやぁ、クリがやらしいっ!オマンコイッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!ひいっ!あうっ!イッちゃう、オマンコ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!いっくぅっ!!」

何回も繰り返してイクうちに、窓を全部拭き終わってしまった私。

途中、ショーツの方が真っ黒で使い物にならなくなった為、ブラまでも雑巾として駄目にしてしまった。

(ああぁぁーー、これじゃ帰りはノーパンノーブラだよぉぉ)

下着を全部駄目にして、ようやく雑巾拭きが終わると思ったが、ふと普段清掃してない箇所を思い出してしまう。

思い出したせいで再びオマンコが疼いてしまい、もう理性では止めることができない。

(そうよ・・・窓だけじゃ駄目ぇ・・・。でも、もう雑巾の代わりがないよぉ・・・)

下着を駄目にしたぐらいでは、まだ淫らな行為は終わろうとしなかったのである。

<続く>
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