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ブラジャー

寝ているバイトの24歳の後輩にムラムラして挿入して最後までヤッてしまったエッチな体験談

家で無防備に寝ているワンピース1枚姿の後輩にムラムラして寝たまま挿入してやっちゃったエロ体験談です。
現在26歳の僕と24歳の後輩のユキは、大学の近くのバイト先で知り合いました。居酒屋でバイトしていて、「あ、キミも〇〇大学なんだ~、単位取りやすい講義教えてあげるよ~。」「お願いします~。」内心ガッツポーズ的なノリで仲良くなり、そのまま男女の関係になろうと接近を試みたけど、ユキには当時彼氏がいました。チャンチャン的な話です。

しかしその後も細々と交流が続いていて、僕が就職後にユキの実家の近くに引っ越したのをきっかけに、最近はユキが居酒屋代わりに僕の家に来て時々飲むようになったのです。
ユキは自分でも「私一度寝ちゃうと目覚ましでも起こされても全然起きないんですよね~。」と言っていた通り、前にも僕の家でお酒を飲んで眠くなって寝落ちして3時間も寝てしまったことがあり、その時に服の上から肩を叩いても揺さぶってもなかなか起きなかったことがありました。

そして、また最近もユキが僕の家でお酒を飲んで寝落ちしてしまったのです。しかも、夏なので黒い前がボタン留めになっているノースリーブのシャツワンピース1枚という薄着で。
座っていたテーブル脇のクッションから床に崩れ落ちて、無邪気な顔で寝ているノースリーブの黒いシャツワンピ姿のユキは、黒い服と青白い肌のコントラスト、ボブくらいの黒髪のバランスが素晴らしく、僕もそれなりに酔っているのもあってますますかわいく見えました。

僕は彼女がいない時期が長かったので目の前のユキにムラムラを抑えきれず、普段はガン見できないユキの鎖骨、ふくらはぎの肌などをまじまじと見てしまいました。けっこうスキンケアに気を使っているユキの肌はピチピチとして白くそそります。最初は本棚に漫画を取りに行く振りをして、ユキの上側から緩い胸元をのぞき込みました。元々ワンピースから見せていた部分以上に肌が見えるわけではありませんが、無防備になっている後輩にバレずに胸元の白い肌を見られるのは興奮しました。ブラはストラップレスなこともわかりました。

そして、今度は足元からのぞき込みユキの下からお尻のほうを覗きました。ワンピースの裾がすこしはだけてはいますがお尻や下着までは見えそうで見えません。(スカートをそーっとめくりあげてずらしてしまえば下着の色くらいまでは確認できるのでは、むふふ)と思い始めた時にいきなりユキが寝返りを打ったので僕は急いで漫画を読んでいるふりをしました。

ユキは寝ぼけ眼で「寝ちゃった!」と言って起き上がり、自分のワンピースの胸元や裾を確認して特に乱れていないのを確認しました。そしてほっとした表情を作って「よかった、〇〇さん(僕のこと)にもう襲わちゃってたかと思った。」とか言ったので僕は「そんなことしないから安心して。」ととりあえず返しました。内心は心臓ドッキドキです。

しかし、その言い方からそうなったとしてもまんざらでもない感も感じ取れた気がして僕はその後もっと大胆になってしまったのです。
「ちょっと仮眠してもいいよ。」とベッドを指さしてユキに促すと、眠くて仕方ないユキは「お言葉に甘えま~す。」と言ってベッドに横になりました。僕を意識してワンピースの裾や胸元を一旦綺麗に整えて仰向けになりましたが、5分くらいでまた寝息が聞こえ始めました。

僕は気配を消してじっとユキを観察しました。ベッドに移動させたのは眠りが深いユキを熟睡させるための僕なりの策略です。
ユキは仰向けで胸のところに腕を乗せて、脚を閉じた状態でまっすぐになって仰向けで天井を見ながら寝ています。胸に乗せた腕が呼吸に合わせて上下しています。
とりあえず、膝から下のつるつるした白い脚の肌を観察しながら、様子を見ました。10分、15分経ち、ユキの顔が横向きになり、胸に置いた右腕は横に落ち、左腕はお腹のほうにずれました。きつく閉じていた脚は緩く開きました。ついにユキは熟睡したようです。

僕はそーっと移動すると静かに静かにユキが寝ているベッドの上に上がり、上から覆いかぶさるようにしてユキのシャツワンピースのボタンを下から順に外していきました。もしユキが起きてしまったらどうなるのか?それすら僕はもう考えることができませんでした。
間から中が見えてしまわないようにユキの黒いシャツワンピのボタンは結構密に付いています。20個くらいあるボタンを震える手で下から7個くらい外すとユキの水色の薄いサイドがレースになったパンツに陰毛が透けているのが見えてきました。汗とおしっことエッチな匂いが混ざった香りを嗅いだりじろじろ見ながらも時間を無駄にしないためにボタンを1つずつ外していきました。残り5個くらいまで外すとピンクのチューブトップのようなブラジャーまで暴くことができました。ノースリーブワンピだからブラ紐を肩から見せない為にこんな色気のないブラをしてきたユキちゃんのお洒落へのこだわりも、この姿になってしまっては逆にかわいそうですらあります。
このまま後5個ボタンを外して前を全開にした上で、次の段階に進むつもりでしたが、もう我慢できなくなったため僕はボタン外しを止めました。
ワンピースの胸から下の前のボタンが全開になり、黒い布の上にピンクブラと水色パンツだけしか身に着けていない白い肌のユキが何も知らずに寝ています。

チューブトップのワイヤーのないブラはちょっと持ち上げると簡単に上にずらすことができました。小さめで乳首がピンクで小さくツンと上を向いた三角おっぱいが露わになりました。指に唾を付けて静かにコロコロと触ってみてもユキは目を覚ましません。

次は下です。水色のパンツのウエストをぐーっと広げて、上から下着を丸めていくようにじりじりと脱がしていきます。お尻のほうは体重がかかっているので思い切って手を柔らかいお尻に当てて陰毛、おまんこの上のほう、おまんこの割れ目がばっちり見えるように下げていき太ももを超えるとユキの脚は細いのでそれほど抵抗なく足首まで脱がし終えました。パンツが両脚にかかっていると挿入の邪魔になるので、片足だけ外してもう片方の足首にパンツだけ引掛けておきます。

おまんこを指でびーっと開いて濡れ具合を確認すると、驚くことに結構濡れていました。酔っていると安心して濡れちゃう体質なのか、それともエッチな夢でも見ているのかわからないけど好都合です。僕は念のため自分の唾液を指に付けてユキのおまんこに塗ってもっと濡らしました。触っている途中で何度か「あうん。」「はん。」とユキが小さい声を出し、それが感じている声なのか、寝言なのかわからずドキドキし続けました。
そして、寝ているはずなのにユキのピンクのおまんこは紅潮しながらどんどん濡れていきます。

僕はご丁寧に引き出しから取り出したコンドームを取り出して装着すると、眠っているはずのユキの脚を大きく開かせ、その間に滑り込むと一連の行為ですでにガチガチになったペニスをユキのおまんこに押し込みました。先端が挿入されたときにユキが「あああん!」と明らかに感じた声を出しましたが僕はもうこれでユキが起きても仕方ないと思い根元までペニスを乱暴に挿入しました。
ユキは「あん、ああん」と小さな声を出しながら手を顔のところに持って行って、それでもされるがままになって僕に突かれっぱなしになっています。
もう自制が効かなくなった僕はパンパンパンパンと音を出しながらユキを突きまくり、ユキも「あん、あんん、ああん。」と控えめながら寝言とも喘ぎ声ともつかない声を上げ続けていました。ぶっちゃけ明らかに感じて喘いでいました。

そして僕はコンドームの中に思いっきり射精して、ペニスをユキのおまんこから抜いた後冷静になり「ユキ、ごめん。起こしちゃった?」と声を掛けましたが、返事はありませんでした。

僕はユキは実はずっと起きてたけど、僕に身を委ねたのだと今では思っていますが、お互い暗黙の了承でその晩は何もなかったことになっています。
僕は自分コンドームを始末して服を着ると、ユキのおまんこにキスをした後ティッシュで掃除して、さっきと逆に丁寧に丁寧にパンツを履かせて、ブラを直して、上から順番に黒いシャツワンピのボタンを留めて、かなりぐちゃぐちゃになったけどとりあえずユキを寝始めた状態に戻しました。

その後、ユキは2時間くらい寝続けてから「あ、こんな時間まで寝ちゃった。ごめんなさい。もう帰ります。」と言って荷物をまとめてササっと帰ってしまいました。
その後何も言ってこないし、LINEの連絡も何事もなかったようにしてくるので取り合えず無理はあるけど、その晩はお互い夢を見ていたという事で触れないことで処理したいと思います。

女性の1人旅を狙ってナンパセックスしたエッチな体験談

僕はバイクを持っていることもあり、たまに一人で旅行をします。そんなに遠くに行くわけでもないですが、隣県くらいなら一泊二日で年に2回くらいは。

一人で旅行と言うと、寂しいと思う方もいますけど、僕は全く気にはしていません。友達は多いとも言えませんが誰もいないわけでもありません。

とある世間様の連休明け、接客業の僕はそのタイミングで連休をいただきました。この世間様の連休明け、今ではハッピーマンデーの翌日と言うタイミングはホテルも安くて助かります。どこに行っても混んでないですので。

その日はバイクで3時間ほど走らせたところの海沿いの温泉街のホテルにチェックインです。到着したのが昼の三時ころでしたので、夕食までの時間は近くのお土産屋さんや近くにあった神社仏閣などをまわって楽しみました。

6時から夕食が出るということで、早めに帰ってきて軽く温泉に浸かってから夕食が用意されている大広間に。

一人だから部屋食が良かったと思っていたのですが、そこはしょうがないところです。大広間で、その日の宿泊客の方々と同じ空間で食事をしました。



僕が行った頃には、既に数組のお客様がおりまして、僕も決められていた席に着いてとりあえず瓶ビールを開けました。前菜をつまみにしながらビールを飲んでると、どうも視線を感じるのです。

僕の斜め前くらいの席には、一人の女性が僕と同じように一人で食事をしていました。他の席にはカップルや夫婦、家族も少しいましたが、一人で来ているのは僕とその彼女だけでしょう。

視線を感じると言ってもずっと見続けられているわけではありませんが、なんとなく可愛い子だったので僕も気にはしていました。

その女性は見た感じは明るくてシャキシャキしている感じです。やはりすでに温泉に入ってきているのか、すっぴんでした。それでも顔立ちのハッキリしている可愛い感じの女性です。

なんとなくお互いがお互いを意識していることが分かったので、僕は思い切って声をかけました。

「お一人ですか?」

「あ、はい。お兄さんもですか?」

「はい、同じく」

テーブルとの距離が微妙にあったのですが、離せない距離でもなかったのでそのまま話しながら食事をすることに。

どうやら彼女もたまに一人で旅をすることが好きらしく、僕と同じ接客業の様です。そんな感じで話しが合いまして、食事の後にゆっくり場所を変えて話すことにしました。



ホテルの最上階は展望フロアと温泉がありまして、僕らは食事を終わらせて最上階に向かいます。時間も遅かったせいか、他には誰もいませんでいた。

彼女の名前はユリ、29歳。仕事が辛くて、でも辞められないとのことで休みの日は現実逃避のように旅行しているらしいのです。

なかなかキツイ職場らしく、食事の時に見た明るいユリからは想像できないような切ない表情も見せていました。

今にも涙を流しそうなユリを見て、僕は思わず肩を抱き寄せます。ユリも抵抗なく僕の胸に上半身を預けると、窓からの夜景も手伝ってロマンチックになってしまった僕はユリにキスをしてしまいました。

しかしユリもそれを受け入れてくれて、唇のキスから舌を入れてのディープキスに。かなり長い時間し続けていたせいか、ユリから声が漏れてきました。

「あ、ぁぁん…」

キスで感じ始めてきたのか、ユリは僕に抱き付いてきます。興奮し始めてきた僕は、ユリの浴衣を軽くはだけさせて、ブラジャーのしていない胸を直接揉みました。

「あぁ…んん…はぁぁん…」

ユリの呼吸が荒くなってきて、僕はそのままユリの帯も外してパンティーだけの姿に。

「あんん…私ばっかり…恥ずかしい…お兄さんも脱いで…」

ユリはそう言うと、僕の浴衣の帯を外して同じくパンツだけの姿になりました。そしてお互いが窓際の夜景の見える場所で再びディープキス。二人の手はお互いの性器を摩っていました。

「あふんん…お兄さん、イヤラシイ…」

「ユリさんだって、もう中までビッショリですよ」

「お兄さんもこんなに固いですよ…」

僕らはもうエロいモードとなっていました。誰かが来てもおかしくないこの場所で、お互いが裸でエロいことをしているというスリルでいっぱいです。僕は窓にユリを向かせて後ろから胸を触りながらお尻の割れ目とアソコの筋を優しく指で這わせていました。

「はぁぁぁ…そんなイヤラシイ触り方…興奮しちゃう…」

ユリは体をくねらせながらパンティーを湿らせていきました。僕はそっとユリのその紐パンの紐を解くと、そのまま床に落ちていきます。

「お兄さん、私…もう挿れてほしくてたまらないです…」

ユリは僕のムスコを指で愛撫しながら、熱い吐息とともに言いました。それと同時に自らお尻をムスコに当ててきます。バックで挿れてほしいとのサインでしょう。

しかし僕は焦らすためにも、ユリのお尻の割れ目を開いて、穴を舐めました。

「い、イヤぁ…!そこは舐めちゃ…!あん、あっ…あぁぁん…」

同時に指ではクリトリスと膣の中を刺激してユリの下半身を弄んでいると、アソコから水滴が出てきました。

「いやぁぁ、あん、あぁぁ…っ!ダメェ…」

ユリは潮を吹いてしまいます。床に水滴が後となって残っている中で、僕のムスコも我慢ができなくなってきました。望み通りにユリの後ろから挿入です。

海の夜景を見ながらの立ちバックは、それは興奮と背徳感でいっぱいでした。ピストンしながらも、ユリの柔らかい胸を揉みながらムスコはガチガチになっていきます。

「あぅん…あん、あん…!お兄さんの…気持ちいい…!」

ユリの体がだんだんと前のめりになってきて、呼吸も荒くなっていきました。

「あぁぁぁぁ…!お兄さん…!イッちゃいます!イク…イク…!」

ユリはイってしまいましたので、僕もピストンを激しくしてフィニッシュに向かいました。

「中に出していい?」

「あん、ぁぁん…は、はい…イイですよ…」

お言葉に甘えて中出しさせてもらいました。



お互いにまた椅子に座ってゆっくりとしながら、こんな出会いもあるのかと噛みしめていました。これが一人旅行の醍醐味だという事です。

二人でそのまま温泉に入って、僕の部屋で朝まで一緒に寝ました。

同級生女子とお尻と股間が触れ合ってそのまま初体験

僕の高3の時の初体験のエッチな話を紹介します。他の人の初体験の話を聞いていても、結構初体験はお互いにどういう状況でエッチを始めればいいのかの経験値が少ないため、僕と同じように「そんなつもりじゃなかったのに!」「流れでそのままお互い引けなくなって…。」「結局最後まで行っちゃいました。テヘ」的なパターンが多い気がします。
 
僕の高3の初体験の相手は、同じバドミントン部に所属していた女子部員の茉奈です。僕茉奈は、確かにまあまあ仲良くしていて、お互いにとって一番仲のいい異性ではありましたが、その時付き合ってはいませんでした。
 
高3になって部活を引退した後の秋に、月に一度の後輩たちへの指導で部活の練習にに参加した帰り道でした。同じ3年生の4人で帰り道にポロシャツにハーフパンツ、スニーカーにリュック、バドミントンラケットという姿でわいわいファーストフードのハンバーガーを食べていました。
 
男二人女二人だったので、いつもと同じように特に男女を意識せずにふざけながら会話をしていました。
僕と茉奈は隣り合わせに座っていてその向かい側に A子 と B太 が座っていました。
特に理由は覚えていないのですが茉奈がトイレに立っている時に、僕が自分の席から茉奈の席に移動して座っていました。多分A子たちと携帯の画面を覗くためだったと思います。
するとトイレから戻ってきた茉奈は自分の席に先に座っている僕の膝の上からドスンとそのまま座ってきました。

本当にそれだけのことではあったのですが、僕の股間の真上にちょうど茉奈の柔らかいお尻の肉が乗った状態で、茉奈は何事もなかったように会話に入ってきました。
大体5分間ぐらいだったと思いますが、茉奈が会話中にのけぞって笑ったり、前に身を乗り出したりする度に茉奈のお尻が僕の股間にぐりぐり当たって、それだけで僕は興奮して硬く勃起してしまっていました。
ちょっと経って茉奈はすぐに僕の上から降りました。本当に5分ぐらいの出来事でした。
 
その後B太は予備校の為に先に帰宅し、A子がちょっと席を立ちました。
僕と茉奈で二人きりになった状態で隣り合った時に、茉奈がいきなりマジな顔をして「あんたさっき私のお尻にアレ押し付けてきたでしょ?」と聞いてきました。「そんなことないよ。」と言って僕が弁明しようとしていると、A子が戻ってきたのでファーストフード店での会話はそこで終わりました。
 
そのまま3人で夕方になったので帰ることになり、A子とは駅前のバスターミナルで別れました。僕とマナは二人きりになり、本当ならそのまま二人とも電車に乗って別方向に帰る予定でした。
 
しかし茉奈のほうからバスターミナルと反対側のロータリーにあるカラオケに二人で行こうと誘ってきました。珍しいなと思ったので「帰るんじゃなかったのかよ?」と聞くと「もうちょっとさっきの続きをしよ。」と言ってきました。さっきの続きって何?何?何?と思いながら僕はカラオケ屋に茉奈と二人きりで入りました。
 
カラオケ屋に入ると個室で先に座った僕の上に茉奈がまたさっきと同じように、お尻から乗ってきました。今までの僕たちの関係性ならうわ!めっちゃ重いよ。デブ!とか言ってふざけるべき場面でしたが僕は黙っていました。
茉奈は今度ははっきりわざと柔らかいお尻をグリグリ左右に動かして、僕の股間を露骨に刺激してきました。一旦大人しくなっていた僕の股間はまた大きくなって固くなりました。
 
茉奈はそのまま自分のお尻を使って僕の股間をマッサージするように動かしてきました。明らかに茉奈のお尻の割れ目の内側の肉で、僕の股間の硬さの変化を感じ取っているのが分かりました。不思議と恥ずかしさは感じませんでした。
個室に入ってから、僕たちはさっきまでの賑やかさが嘘のように、お互い沈黙した状態でした。
 
僕はそのまま、茉奈に釣られるように全く自然な流れで、膝の上に乗っているまなの腰に後ろから手を回して抱く感じになりました。
それでも茉奈はお尻で僕に対するオリジナル性感マッサージを続けてきて、いつのまにか茉奈の足はちょっと開いて茉奈のお尻の位置は僕のお腹にぴったりくっつくぐらい後退していて密着度が増していました。
 
ふざけていたはずが、その時点でもう僕たちの初体験は始まっていました。
僕は腰を抱いた状態から茉奈のポリエステル素材のポロシャツの裾に手を入れ、その下に着ていた綿のキャミソールの裾をハーフパンツから引っ張り出しました。
そして茉奈のお腹に直接触るとびくっとなりましたが、そのまま腰のくびれを確認するような感じでだんだん上に移動させて、ついにブラジャーの上から茉奈の小さく締まった張りのあるおっぱいにタッチしました。
 
お互いに興奮というより緊張から息が荒くなっていました。
僕がはっきりとおっぱいをエロい手つきで触っていても茉奈は全く嫌がる様子はありません。むしろ緊張して腕を閉じた状態からだんだん左右に開くようにして僕がおっぱいを触りやすくしてくれていました。
しばらくは茉奈がお尻で僕の股間を刺激して、僕は後ろから手で茉奈の乳首の位置を刺激する状態が続きました。
 
その後で僕は膝の上に乗っている茉奈を黙って移動させ、入り口のガラス貼りの廊下から死角になる位置のソファーに茉奈を仰向けに寝かせました。
茉奈は緊張してめちゃくちゃ怖い表情になっていましたが、僕の行動には全然抵抗しませんでした。
僕は入口の所に移動して、角度的にギリギリ外から丸見えではないことを確認して、カラオケルームの照明を一番暗くしました。それでも外から思いっきり覗けば茉奈の膝から下ははっきり見えていたと思いますがもう気にしている場合ではありませんでした。
 
暗くなったカラオケルームで僕はまなの上に覆いかぶさりました。
そしてさっきまで触っていた茉奈のおっぱいを見るため、ポロシャツをめくってブルーの縞縞のキャミソールとピンクのブラジャーもめくって丸出しにしました。
初めて見る女の子のおっぱいは想像していたよりもずっと乳首と乳輪が大きく、同級生なのに僕よりずっと大人の女と言う感じでした。

僕はエロビデオで見たように茉奈に抱き着くようにしておっぱいを舐めました。茉奈は僕の下で硬くなった状態でじっとされるがままになっていましたが、だんだんと茉奈の腰から下をぐりぐり僕に押し付けてくる感じになりました。

僕はそこで我慢できなくなり、無言で茉奈のハーフパンツの紐をほどきはじめ、思い切って一気に膝まで脱がしました。あまりに緊張していたので白黒の縞縞の綿パンツも一緒に脱がしてしまい、初体験なのに超積極的に茉奈のワカメのような陰毛と茶褐色に染まった陰部を速攻で暴いてしまいました。茉奈は思わず手で隠したくなるのを必死で我慢しているような硬い表情でした。

このまま僕だけが茉奈のおっぱいと陰部をガン見する状況は気まずいと思い僕はすぐに自分も下半身のハーフパンツを脱いでガチガチに勃起して今にも暴走しそうな股間を露出しました。

まだお互い前戯も全然していないのに、この時点で茉奈は「挿れていいよ。」と言ってきました。カラオケの個室に入って初めて発した言葉がそれです。
僕はめっちゃあせりながら、自分の股間を掴んで茉奈の陰部の割れ目が見える部分に亀頭を押し当てて何とか挿れようとしました。

普通なら前戯不足でもっと触ったり舐めたり唾をつけたりしないといけないシチュエーションですが、お互い初体験でめっちゃ興奮していたのと、僕が亀頭を押し当てて悪戦苦闘する動作が結果的に亀頭で茉奈のクリ周りを刺激しまくっている状態になり、ちょっと戸惑った後で吸い込まれるように半分くらいまでヌルっと入りました。
「アウ!」と一瞬茉奈が声を上げて「大丈夫?」と聞こうとして力を入れたら、そのままずぼっと奥まで入ってしまいました。多分その時茉奈の処女膜を僕が破りました。

「ああ」「あ~」とお互い声にならない吐息を出し、なんとなく5往復くらいして僕は射精不可避になってしまいました。
すぐに抜いて、僕はどうしていいかわからずよりによって腰を上げた時にピピピ、ドピューー!と発射しました。茉奈のポロシャツや顔、二の腕まで僕の精液だらけになりました。

その後は大慌てでおしぼりで茉奈の身体を拭きました。最後に茉奈が自分でティッシュで陰部を拭くとちょっと血がついていました。
「あんたと本当にやっちゃったんだ。」「お前と今日やるなんて…。」と会話してその後は照れ隠しの為にフツーにカラオケをしてごまかしました。

もちろんそこまでしたので僕と茉奈はその後すぐ付き合い始めましたよ。まあ、あんまり長続きはしませんでしたが。

向かいの若奥さんが旦那と喧嘩した隙をついて寝取った!

最近あったアラフォーの僕と近所の若奥さんとのエロい話です。僕の家の向かい側には去年くらいに若い夫婦が引っ越してきました。学生結婚なんじゃないかというくらいの精々23~24くらいの初々しい二人です。

構造上僕の部屋から夫婦の家の玄関が良く見えるので、見るともなしに二人の生活が垣間見えます。逆に言うと向こうからもこっちの家の中が見えるっちゃあ見えるんですが向こうからわざわざこっちの家の中まで覗いてくることはありません。結局僕が一方的に夫婦の生活を観察することになります。

夫婦は毎朝8時くらいに一緒に家を出て、夕方6時くらいに奥さんが先に帰宅、7時くらいに旦那さんが帰宅、両方とも私服の仕事らしく奥さんは大体チェックシャツに黒スキニーか同じようなシャツにひざ丈スカートに黒タイツといったファッションです。週末は二人仲良く外出します。週末の外出で、奥さんがパーティードレスに旦那さんがスーツだった時は友達か親戚の結婚式だなとすぐわかったのですが、いつもと違う奥さんのドレス姿に僕はちょっとときめいてしまいました。ごく一般的な仲良し若夫婦です。

しかし異変があったのは先々週位でした。向かいの家で口論しているのが見えて、旦那さんのほうが里帰りくらいの量の荷物を持って外にいます。奥さんが特に怒っているようで、旦那さんを追い出したという雰囲気でした。ドアがバタンと締まり旦那さんも憤慨した様子で駅のほうに去っていきました。その翌日から奥さんが一人で外出するようになり、喧嘩して旦那が出て行ったのだとわかりました。翌日も翌々日も旦那は戻りません。

そんなタイミングで僕は若奥さんの家に町内会費の集金に行く機会ができました。まさか寝取るとまでは考えていなかったのですが、旦那がいない隙にかわいい若奥さんと仲良く会話できるようになったらうれしいなくらいの魂胆がありました。

チャイムを鳴らして、「町内会費1200円の集金に参りました~。」と声を掛けて出てきた奥さんが書類に判を押したり財布をガサゴソする間に話をしました。
「うちはこの辺長いんで困ったことがあったら言ってくださいね。空き巣とかも多いし。」「お姉さんはお一人暮らしですか?」と話しかけると「いえ、その…。」と口ごもりました。狙い通りです。「2000円しかないんです。お釣りありますか?」と聞かれたので本当はあるのに「あ、ちょっと無いかも。」と言うと「じゃあ部屋を探してみます。良かったら入ってください。」「いいんですか?失礼します。」と僕はすんなり若奥さんの家に上げてもらいました。
若奥さんは「確かここに小銭が…。」と戸棚を探していました。部屋を見ると旦那の趣味を感じるポスターなんかが貼ってあります。
若奥さんがやっと200円を見つけて支払ってきたところで「ご兄弟がいらっしゃるんですか?」と話しかけると奥さんはちょっと考えた後、「いや実は旦那がいるんです。でもいまちょっと実家に帰ってて。でも、ひどいんですよ。私に内緒で高校の同窓会に行ってて、別に行くのはいいけどなんで隠すんですか?怪しいと思いませんか?そしたらなんか逆ギレされて!」と堰を切ったように旦那の愚痴が溢れてきました。

僕は愚痴の聞き役に回り、「男だから浮気の一つや二つはぶっちゃけすると思いますよ。」と旦那を黒だと決めつけつつ「でも浮気するならバレないようにするのが相手に対する礼儀ってもんです。奥さんだって浮気しても旦那さんには隠すでしょ?」と奥さんに浮気の話題を振りました。
「私は浮気なんかしません!」と言うのでそ「それはたまたま機会がないからですよ。」といいつつ「例えば僕が奥さんに今日言い寄ったらどうしますか?」と冗談を言いました。奥さんは「旦那を懲らしめるためにするかも?」と冗談で返してきました。あくまで冗談でしたが僕は真に受けた振りをして立ちがあると「そうです。浮気しても隠し通せばいいんです。」と奥さんにサイドから抱き着いてしまいました。

「ちょっとだめですよ!」と奥さんが抵抗しましたが僕はそのまま唇を奪い、手を奥さんの室内着の綿の紺色ワンピースの腰の部分のくびれをなぞるようにして触り続けました。
「だめです、だめです!」と奥さんは抵抗します。僕は腰を探っていた手をそのままワンピースの裾まで滑り下ろし、膝上の裾を回収するとまた元来たルートをたどって腰まで戻ってきました。奥さんのワンピースの腰の横部分が捲れて太ももの外側が丸出しになりました。腰のところで下に履いている年齢の割に地味というか機能的なベージュに近いピンクのパンツが見えました。「だめ、だめ!」と抵抗する奥さんを反対の手で押さえています。

「大丈夫、リラックスして、一度くらい浮気しても大丈夫だから。」となだめるように言いながら、ワンピースの捲れた部分から中に入っていきピンクベージュのパンツのフロント部分を丸くなぞるようにしておまんこの位置を手探りで温めながら特定し、ピンポイントでクリの部分に指を押し当てぐりぐりぐりっとマッサージしました。
「だめですよ!だめ…だめなのに…。」という声がだんだんか細くなり諦めと快感の様子に変わっていきました。
吐息がエッチな速度にアップしていき、「ああ、もう。ああん。」と快感に身を委ねる方向に変わっていきました。
「旦那さんの浮気を懲らしめるつもりで、一度くらいならしっかり秘密にすれば大丈夫。」と僕はなぜか相談相手のような口調で奥さんを諭し、そして奥さんはクリの刺激に耐えられずに「はっはっはっ!」と荒い呼吸になりながらコクンとついに首を振りました。

立ったままだった奥さんを椅子に座らせる頃には奥さんのパンツ越しに湿り気を感じるまでに濡れていました。僕は紺色のワンピースをがばっとめくると裾を奥さんに両手で自分で支えさせました。ぎゅっと脚を閉じていた奥さんのピンクベージュのパンツに手を掛けると脚の力が抜けてするすると足首まで脱がすのに時間はかかりませんでした。

薄いグラデーションのような陰毛がさらっとあり、しいて言えば脱がしたパンツに似たピンクベージュの綺麗な色をしたおまんこは濡れたことですでに陰唇が自然に口を開きかけていてその奥の部分は濡れてキラキラし始めていました。
僕は割れ目をなぞるようにして陰唇をオープンさせてその奥に中指を突っ込み手のひらを上に向けて親指でクリ、中指で裏側のGスポット的な部分を触りました。
奥さんはもう快感の虜でした。「ああん、あん。」と思わず漏れたような声を上げて僕の手マンを受け入れています。僕はさらに人差し指も追加して二本指で手マンしました。
「いっちゃ…いっちゃう!」と奥さんは声を上げ、足を前に突き出すようにして身体を反らせてイキました。

はっきりと奥さんがイッタのを確認すると僕は奥さんのワンピースの肩部分を上から外しワンピースを腰、足と下に下ろして脱がしました。ついでにブラジャーもずらしてピンク乳首の決して大きいとも言えないおっぱいを多少触りつつ、僕も下半身を脱いで、奥さんには椅子を二個使ってもらって仰向けに寝かすと正常位で挿入を試みました。

「あの、中には出さないでください。」と奥さんに言われたので僕はしっかり頷くと入れたくてしかたなかったペニスを一思いに挿入しました。
椅子がガタガタとずれるけれど奥さんが転げ落ちないように気を付けて何度も何度もリズムよく突き、僕がイキそうになるとペニスを奥さんの顔の前に突き出しました。
奥さんは顔にぶっかけられたくないからかすぐに僕のペニスを咥え僕は奥さんの口内に射精してその日の秘密の浮気セックスを終えました。

終わった後で僕は丁寧に奥さんにパンツを履かせてワンピースとブラジャーを元通りにしました。
奥さんは「私ったら…絶対に言わないでくださいね。」と何度も念を押しましたが奥さん自身もなんだか旦那の浮気に仕返しをしてやったような気分になってスッキリしたように見えました。

さてその後ですが、実家に追い返された旦那は奥さんの許しを得たのかあっさり戻ってきて結局元通りになりました。あの日気持ちよくさせてくれた奥さんを傷つけるつもりは僕にないのでそれからは若夫婦に接触をするつもりはありません。

なりゆきで同室した美人OLと一夜を共にした北海道の思い出

僕は出張で飛行機に乗る機会が多いのですが、その度ごとに美女との偶然の出会いを期待してしまうのは、今からお話しする北海道でのエロ体験談があったからです。

その日28歳のメーカー営業マンの僕は12月の北海道の某市への出張でした。北海道は雪がだんだんと強くなっていて、僕は夕方の商談を終えて何とかタクシーで空港にたどり着きました。しかし、チェックインカウンターに長蛇の列が出来ていました。つまり欠航が決まりみんな翌日の振り替え便や払い戻しの手配、ホテルの手配などで並んでいたのです。
僕はそういう経験があったのでやれやれと思い並んでいました。

その日列のすぐ後ろに並んでいたのが、25歳OLの祥子です。祥子はピンクのウールコートと明るめの茶髪、目を引くはっきりした顔立ちがビジネスマンの中では目立っていた美人でした。並んでいるうちにお互い一人客の僕と祥子は「いや~参りましたね。」と雑談をして少し打ち解けました。会話しながら、黒いタイツにショートブーツを履いた綺麗な脚のラインを見て、この美人のコートの中の身体はどうなっているんだろう?きっとイケメンの彼氏にいいように触られてるんだろうなチクショーと妄想したのは事実です。

お互い翌朝便への振り替えを済ませて、僕は出張が多い上級会員なのでホテルチケットを受け取りました。ホテルへのシャトルバスの列に並ぶと、また結局時間差で後から来た祥子と一緒になりました。祥子はホテルチケットを持っていないけれど市内のまともなビジネスホテルはそこくらいしかないのでとりあえず向かってみると言っていました。

そして、ホテルのフロントもまた長蛇の列です。
説明すると、老夫婦、一人客の中年ビジネスマン、僕、祥子の順番でその後ろにも数人並んでいます。老夫婦がフロントに並んだタイミングで、フロントスタッフが「申し訳ありませんが本日の空き部屋はダブルルーム残り3部屋のみです。」とアナウンスしました。つまり、老夫婦、中年ビジネスマン、僕がそれぞれダブルルームを予約すれば、祥子より後ろの人はこれから雪の中他を探すしかありません。ぶっちゃけ他なんてほとんどありません。
僕はさっきまで親しげに祥子と話してしまっただけに僕が最後の一部屋を取ってしまうのが順番とはいえ気まずく思いました。でも仕方ありません。

後ろのほうに並んでいた客が「なんだよ。」「早く言ってくれよ!」とイライラしながら去っていく時になんと祥子が僕と相部屋を申し出てきたのです。
「あの、無理なお願いなのはわかっているのですが一緒のお部屋に泊まらせてもらえませんか?」と美人から言われて僕は断れるはずがありません。なんでもない振りをして「いいっすよ。」とOKして祥子の顔が明るくなりました。
ダブルルームで謎の美女と同じベッドで気配を感じて寝息を聞きながら寝られるだけでも独身の僕にはご褒美です。

初めから二人連れのカップルだったかのようにダブルルームを押さえ、僕のホテルチケットで支払いは無料になりました。

部屋に案内されて祥子の髪の毛やコートからほのかに香る女の匂いを感じるだけで僕は幸福感を感じていました。この感覚を身体に刻み込み、帰京したらオナニーのおかずにしよう。その為にこの一晩は祥子のちょっとしたしぐさや匂いなどあらゆる情報を記憶しよう。そんな気分です。
祥子は「本当にありがとうございます!宿泊代は全額払います!」と頭を下げて都内の商社の名刺を差し出しながら言いました。僕も名刺を出して「いいっすよ。チケットで無料なんで。路頭に迷わなくてよかったです。それより、ベッド、狭いっすね。」と謙遜しました。

「本当にありがとうございます!なんていっていいか!ありがとうございます!」と祥子はずっとペコペコし続けていました。
僕は祥子に気を遣わせないようにベッドに腰かけてテレビをピコピコ弄っていました。ニュースはどれも大雪のことをやっています。
「明日は大丈夫なんですかねえ?」と祥子に話すと、祥子はさっきよりも神妙に下を向いて僕の横に腰かけてきました。最初は距離を置いて、その後数センチ接近してきて僕のシャツの脇腹の部分をつまんでチョイチョイと引っ張りました。

「あの、よかったら、しませんか?」「え?」「私とエッチしませんか?」「ええ?」「泊めてもらったから身体でお礼とか全然そういうのじゃないんです。ただ、親切にしてもらったから今晩満足してもらいたくて。」「ええ!」と僕は理想的な展開に小躍りしました。

「祥子さんがそれで満足するなら、お互いにウィンウィンですね。」と僕は応じて祥子を横から抱き寄せてキスをしました。いい香りがして、すでにコートと防寒用のダウンベストを脱いでいた祥子の薄いニット越しにおっぱいを揉みました。Dカップと推定しました。

祥子も小さい手を僕の股間に被せるように乗せてきて指をさらさらと動かし、僕の唇に舌を入れてきました。
勝手に祥子の脳内を想像すると、(身体で宿泊代を払うとかそういう義務感じゃないの、タダで泊めてもらって親切な人だし、お礼をしたい、いい人そうだし、年齢も近い、それに私も人肌恋しかったからちょうどいいかな、やだ私なんか濡れてきちゃった)とかそんな感じでしょうか。

まだ会って数時間の男女なので、どちらも不公平にならないように伺いながら、祥子の上を脱がせたら僕も上を脱ぎ、祥子のスカートと黒いタイツを脱がせたら僕もズボンを脱ぎました。
お互いベッドに倒れて横向きに向かい合い、祥子はピンクの大人っぽいブラジャーに水色のもこもこの防寒用の毛糸のパンツがコミカルでかわいかったです。

ブラジャーをずらすと思ったよりも柔らかいスライム系のおっぱいと大きめの乳輪が顔を出しました。上品な祥子の外見に似つかわしくないエロエロしいおっぱいです。整った外見と似つかわしくないのが逆に僕を興奮させました。ぺろぺろと乳首を舐めると「うう、いい、感じる…。」とうっとりした祥子の声が思わず漏れました。

毛糸のパンツの中に手を入れて引っ張ると中にはブラとセットのピンクのパンツを履いています。僕はさらにその中にまで手を侵入させました。
祥子も僕のパンツに手を突っ込みペニスをしごき始めます。僕も祥子の毛量の少ない陰毛を堪能し、そしてすでにかなり濡れていたまんこの穴から愛液を指に取り、それをクリ豆に移して滑りをよくしてコリコリと弄びました。

「はあ、はあ、あん、ああん!」と祥子はどんどん声が大きくなっていき、僕のペニスをしごく手の動きも乱暴に速くなっていきます。
僕は自分がパンツの中で射精させられないように気を付けながら、クリ豆を攻めるスピードをマックスにしました。自分の手がローターになったかのような細かいぶるぶるとした動きを繰り返すと、「あ~~いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよ!」と絶叫して祥子は腰だけを前に突き出すような動きをして外イキしました。

それを合図に僕は祥子の水色の毛糸のパンツとピンクのパンツをまとめて脱がし、すでに首元までずらしていたピンクのブラジャーも取り去って祥子をすっぽんぽんの生まれたままの姿にしました。自分も脱いでいよいよ挿入です。

横向きで全裸で向かい合っていたので、横向きで前から潤んだ瞳でこっちを見てくる祥子をわざと乱暴に抱き寄せグリグリグリと挿入しました。
「ああん!」と挿入の時のまんこの入口が擦れる感覚に特に祥子は反応しました。それを感じ取った僕はピストンのストロークを大きくして、まんこの奥を突くことよりも竿のスライド幅で祥子のまんこの入口を擦る刺激を最大化することに集中しました。
「あ、あ、あ、あっ!」「気持ちいい?」「きもちいい!いきそう!」「気持ちいい?」「もういっちゃう、いっちゃう!」とほどなくして祥子は僕の思惑通り中イキしました。

ピストン回数や時間はそれほど長くなかったのですが、祥子が中イキしながらぐぐぐっとすごい力で僕の背中に爪を立てて手でしがみついてきて、足もの足を軽くカニばさみするようになりました。その動きで祥子のまんこはぎゅっと締まり、絞られる感覚を味わった後僕はギリギリでペニスを祥子のまんこから脱出させ腰のくびれのあたりにドクドクと白濁した精液を出しました。

「気持ちよかった?」「うんすごく。ありがとう。」「こちらこそありがとう。」と礼儀正しく全裸で挨拶をしたころには僕と祥子は身体で通じ合っていました。その後は普通にシャワーを浴びてホテルアメニティのガウンを着てダブルベッドで遠慮がちに手をつないで寝ました。

翌朝以降は普通に他社のOLとサラリーマンとしてきびきびした動きで身支度をしてシャトルバスで空港に行きそのまま羽田空港でバイバイしました。
一応、連絡先は名刺をもらったのでわかってはいますが、なんとなくあの夜の気持ちよかったエロい思い出をそのままにしておきたいと思って今のところ祥子とは連絡を取っていません。

家庭教師バイトの時にJK2年の教え子に手を出してしまいました

僕が大学院に通っていた24歳の時に16歳の高2の女子高生の家庭教師のアルバイトをしていましたが、その時に教え子からしつこく誘惑されたとはいえ一線を越えてしまったというエッチな話を白状します。

大学院でバイトを探しているときに教授の紹介で2年生の女子高生の家庭教師のアルバイトをすることになりました。いくら紹介とはいえ普通に考えれば性欲が有り余っている24歳の男が16歳の女の子と二人きりになるのはいやらしいことに発展しないほうがおかしいのです。
それでも僕は地味な文学部の院生で、教授からも無害と思われていたこともあって紹介されたのです。

教え子の名前は紗里、テニス部に所属する高2のよくいる活発な女の子で黒髪ショートカットでやせ型、よく日焼けした手足がすらっとしていて顔はすっきり爽やかな和風顔とでもいいましょうか、青春アニメや清涼飲料水のCMに出てきそうなタイプです。とにかくギャル系や不良系ではありません。それもあって紗里の両親も油断したのかもしれません。

最初のうちは多少警戒感があって紗里の部屋で授業をしていても紗里のお母さんが頻繁にお茶を持って来ながら様子を見に来たり、エアコンが効いているからリビングで授業するように促されたりしていましたが、3か月もすると紗里の部屋のドアを閉め切って完全二人きりで授業を進めるようになり、気分転換の雑談でもお互い打ち解けてきていました。

紗里は「先生大学って楽しい?」「彼女いるの~?」から始まって「ねえねえ?初体験いつした?」「どうだった?」という思春期の女子なら当然の質問をしてくるようになりました。
僕は実は経験人数がたった1人で中折れせずに最後までできた回数は片手で数えられる程度の未熟者でしたが、教え子の手前「大人になればいくらでもできるよ。」「大人になればわかるよ。」「それより勉強して大学に入らないと彼氏も作れないよ。」とはぐらかしていました。

しかし紗里の好奇心は留まるところを知りません。僕が変にセックス慣れしている風を装ってしまったのでなおさらです。
「女の人見るとやりたいっていつも思うの?」「例えば、私を見てやりたいって思う?」
「私がやりたいって言ったらしてくれる?」「エッチって気持ちいいんでしょ?」「初めてでも気持ちよくなれる?」「初めての時、彼女痛いって言ってた?」
と質問攻めにされて授業にならなくなる日もありました。

そしてそのころから紗里の僕に対する誘惑が始まりました。わざと制服のボタンを下まで開けて胸を見せつけて来たり、スカートを太ももぎりぎりまで捲れるように座ってテニスで日焼けしていない太ももの上部を見せつけてきたりするようになりました。
「先生、いま見てたでしょ?」「なにを?何も見てないよ。」というやり取りが僕たちのお約束状態になってしまいました。

そして、紗里の両親が留守の日の授業でついに僕の理性が飛びました。
いつものように授業に飽きてきて、制服の第2ボタンまでシャツのボタンを開いて首元にリボンだけ付いている状態の紗里が、椅子の上で体育座りのポーズをして上目遣いでこっちを見てきました。
「先生、今日うちの親いないよ。」と思わせぶりなことを言ってきます。
「紗里ちゃん、僕だって男だから…。」と僕は口に出してその後に(そういう態度は気を付けないといけないよ。)というお説教を言うつもりでした。
しかし僕はその逆で「紗里ちゃんを襲っちゃうかもしれないよ。」と口に出していました。

紗里は一瞬身構えたような表情になりましたが動きません。そして僕はついに紗里に覆いかぶさるようにしてキスをしてしまいました。
「ん~~、先生」と唇がふさがった状態で紗里が言います。そして続けました。「痛くなくしてね。」

正直僕は処女の紗里を完璧に扱えるか自信がありませんでしたが、ここまでやってしまった以上できるだけ丁寧に扱って紗里に満足してもらわないとと思いました。
乱暴にして紗里がショックを受けてそれを両親に話してしまったら、僕が襲ったことになるかもしれません。そうなれば終わりです。僕が生き延びる道は紗里の初体験を完璧に満足できるものにして、紗里が自分だけの秘密の思い出にしてくれることだけです。

紗里にキスをした後僕はゆっくりと紗里をベッドに移動させて寝かせました。そして、「脱がしてもいい?」と聞いたうえでシャツのボタンを外していきました。紗里はシャツの下の肌は当然日焼けしていなくて真っ白です。そしてピンクのブラジャーを身に着けていました。シンプルな小花柄のブラジャーで、おっぱいのサイズは小さいけれどまだまだ大きくなりそうな張りがあります。
表情を見るとやっぱり緊張して硬くなっています。
「大丈夫だよ。」と僕は根拠のない笑顔を作ってブラジャーの中に手を突っ込んで小ぶりなピンクの乳首をはじくように触りました。乳輪部分がほとんどない乳首だけがちょこんとある幼い印象のおっぱいでした。
「うん、きもちいい。」とか細い声で紗里が応じました。それに自信をつけて僕は紗里のブラジャーの後ろのホックを外した後上にずらして乳首を舐めました。

「下も触っていい?」といちいち確かめて、僕は紗里の紺色のハイソックスを履いたふくらはぎから上に手を滑らせました。太ももの下3分の1まではテニスでこんがりと日焼けしていてそこから上がグラデーションでだんだん白くなっていきます。太ももの一番上まで触りながらスカートをまくり上げていくと、紗里は脚をもぞもぞさせて震えるような呼吸をしているのがわかりました。
「先生、やさしくしてね。」と不安がっています。
僕は「大丈夫、大丈夫。」と言いながらまずはピンク色の紗里の下着のお尻のほうに手を突っ込んでお尻のほっぺたをさわりました。
紗里は仰向けに寝そべっているのでお尻を撫でて感じると腰が浮きます。浮かんだ腰の前側の股間部分がこっちにむかってひょこひょこ持ち上がり、股間部分の張り付き具合から湿り気を感じます。
紗里は警戒して股をきつく閉じていたのですが、お尻を優しくなでることでだんだんとリラックスして股が開き始めました。

僕は大人のアドバンテージを見せるためとあんまり焦らして恐怖感を与えてはいけないと思いその後の攻めをスピードアップしました。処女なので変に指を入れて手マンできないと思ったというのもあります。

「脱がすよ!」と宣言してずるりと一気に紗里のパンツを膝まで下ろしました。「やばいやばい!」と紗里は反射的に股間を押さえましたが僕は「大丈夫、大丈夫。」となだめてて手をどかさせました。処女おまんこ丸出しにさせられた紗里は手で顔を覆って「恥ずかしい。臭くない?」と照れましたが。僕は返事の代わりに紗里のパンツを足首まで下ろして片足を外し、しゃぶりつくようにクリを意識しておまんこを舐めました。
「ああん!きもちいい!」「初めて!」「きもちいい!」と紗里はこちらがうれしくなるくらい喜びの声を上げました。
刺激に慣れていない紗里は「あっああっあっ!」とちょっとクリを舐めただけで軽くいってしまいました。

スムーズに進んだことで安心した僕は出血に備えて自分のシャツを紗里のお尻の下に敷きティッシュも用意しました。
そして顔を覆って恥ずかしがりながら快感に浸っている紗里が警戒しないうちに、素早くペニスの先端を紗里の入口に添えました。1ミリずつ前進させるつもりで押していくと僕の唾液と紗里の愛液で結構濡れていたのでつるんと途中から滑りました。
かすかにちょっと引っ掛かった感じがあった気がしますが気が付くと奥まで入ってしまっていました。

「ごめん。痛かった?」「痛くない。痛くない。」「全部入ったよ。」「変な感じ、あんあん!」とあっさり紗里の処女を奪ったことになりました。
その後は慎重に前後に動かし、紗里は「あん、あん、あん!」と普通に快感に浸りました。僕は余裕をもってペニスを抜くとティッシュに射精しました。

紗里は目に涙を浮かべていましたが、射精直後の僕のペニスをまじまじと見ながら「こんなにおっきいの入ってたなんて、信じられない。でも痛くなかった。」と嬉しそうに言いました。紗里の処女膜は薄くて破れやすかったようで、念のため敷いた僕のシャツの汚れは精液か愛液のシミだけでした。

終わった後で僕は罪悪感から無言になってしまったのですが、紗里は「先生!大丈夫誰にも言わないから!」とポンと背中を叩いてきました。

結局その後誰にも知られることなく、紗里の授業を続けましたが、願望通り初体験したことで紗里からの強引なおねだりは無く紗里との身体の関係はそれっきりでその後僕の修士論文執筆に伴い紗里の家庭教師のアルバイトを終えました。

占い師の友達がエロい服気てたので、そのまま押し倒しセックスしたエッチな体験談

僕の知り合いには一人、占い師になりたいという女性がいました。
彼女の名前はマリアといって、正直それが本名なのかは分かりません。元々は友人の友人という事で、占い師として応援してあげたいからという事で紹介されたのがきっかけです。

マリアは一見冷たそうなクールな女性に見えますが、喋るとなかなか面白い女性でして。時には下ネタも話す楽しい女性です。本人は年齢を言わないけど、友人と同じ27歳くらいだろうと見ています。

そんな性格もあって、僕は占いには興味がないけど友人として付き合うようになったのです。



そんなマリアから頼みごとを伝えられました。もうすぐ占いの館をオープンしたいのだけど、練習台になってほしいとのこと。

何を見られてしまうのか怖いところでしたが、そもそもどんな結果が出ても信じないだろうと自分に言い聞かせて、その頼みを承諾しました。

場所は彼女が出すお店です。僕の家から近いこともあり、なんとなくお店ができるのは分かっていましたが、それがマリアの店だったとは。中に入るのは初めてです。



「こんにちはー、マリア来たよー」

なんて明るい声で扉を開けましたが、中に入ると薄暗さが際立つ空間でした。そして中から出てきたのが黒い衣装のマリアです。

「ありがとう来てくれて、ここに座って」

もういつでもオープンできますと言わんばかりの雰囲気を醸し出していて、マリアは黒のイブニングドレスというような、結構な大胆な格好です。

「本格的だし、変わった格好だね」
「ちょっと雰囲気を出してみようかと思ってね。お店オープンするときは上に一枚羽織るけど」

それはそうだろう、胸元はバッチリ見えるしスカートの丈は短めだし、違う店みたいに見えてしまいます。



「じゃあ、早速だけで手を出して」

マリアは手相占い師です。さっと右手を出すと入念に僕の手のひらを見ていました。何を言われても信じないと言われても、こんな雰囲気だと結構緊張するものです。

周りは静かだし外からは何も見えないような空間ですので。そこでマリアが手相の結果を言いだしてきました。

「結構いい運勢だよ。これからすぐに楽しい出会いがあると出てる」

そういう良いことはおおいに信じるのが僕の良いところでもあり。だんだん色々と聞きたくなってきました。

「どんな人と出会えるのかな」
「女性運もあるから…彼女も見つかるんじゃないかな」

何て素晴らしいことでしょう。ここはちょっと悪乗りしてもっとディープなことも聞いてみました。

「どんな彼女だろう?エロそうとか…」
「そんなこと知らないわよ!エロそうと見えたらエロいんじゃないの!」

全く何を言わせるの!と言わんばかりのマリアですが、付け加えると、出会えるのはそう遠くないらしいとのことです。

「それってもしかして、マリアのことじゃない?」

ふざけていってみると、マリアも楽しい性格がら話に乗ってきます。

「もしそうだったら、どうしようね」
「そーだねー、こんなことしちゃうかも」

僕はマリアに見てもらっている手をさらに伸ばして、マリアの胸を触りました。

「ちょっと!何してるの!?」
「いやー、エロそうな女性に会えるというからさ」
「私はエロくないです!」
「この格好はどう見てもエロいよ」

僕はさらに両手でマリアの胸を揉んでいると、マリアは恥ずかしそうに手を離そうとしていました。

「やめてよ…バカ!」

そう言われても、ずっと胸元を見ていたから僕は興奮していまして、マリアを強引に床に押し倒して、ドレスの背中部分のファスナーを下げると、マリアの胸が僕の目の前に現れました。

「ああん、やだ…止めなさい!」
「やっぱりブラジャーしてなかったね、手っ取り早い」

僕は直接マリアの胸を揉んだり乳首を舐めていると、マリアは拒否しながらもだんだん声がいやらしくなってきました。

「あん…ダメだってばぁ…こらぁ…」
「マリアはエロいんだよ、僕が思えばそういうことだから」

おもむろにマリアのスカートもめくると、ブラックのマリアのパンティーが露になります。僕はアソコを愛撫して同時に耳元を舐めました。

「あああん…なにして…あん」

完全にエロモードに入っていくマリアに、僕はパンティーの中に手を入れて膣の中を指でいじりまくりました。

「あああん…だめ!ああん…」
「指がぬるっと入っちゃった。こんなに濡れていたんだね。やっぱりエロいな」

Gスポットを攻められているマリアは、薄暗い部屋の中で悶えながらいやらしい声を漏らしています。

「ああん、あん…あはん…気持ちいい…」

マリアはもう心を僕に許しているのが分かりました。そしてすぐに僕も下半身を脱いでマリアの足を広げてムスコを挿入です。

「あやあん…挿れちゃったの…あはん…」

マリアは僕のムスコを受け入れると、明らかに締め付けたのが分かりました。

「マリア、やっぱりエロいこと好きだろ」
「違うもん…エロくない…」
「これでもエロくないって言えるかな」

僕はピストンをしながら胸を揉み、そしてクリトリスをいじりました。

「ああああん…すごいよ…ああん、ああん…」
「気持ちいだろ、ほらほら…」
「あふんん…うん…イイ…」

続いてマリアの腰を僕の膝にのせて、マリアの体を反らせた状態でピストンをすると、当たり所が良いのか、マリアは激しい喘ぎ声を発します。

「ああああん…そこすごい…!あはん…あん…!」

マリアは近くにあったさっきまで自分の座っていた椅子の足を掴みながら悶えています。早々ピンポイントの場所に当たっているらしく、すぐにイきそうになっていました。

「あん…だめ…!イク…イクぅ…!」

マリアはイってしまいました。しかし僕はこの状態でのピストンを止めずにやり続けます。

「あん…だめぇ…許してぇ…またイッちゃう…!」

マリアは何回もイってしまったのでしょう。最後は白目を向いてしまいそうでした。僕も最後にフィニッシュして、薄暗い部屋で二人で寝ていました。



その後、占いの館はオープンしましたが、僕はいつも閉店してから向かい、他には誰もいない薄暗い空間でマリアとエッチをしています。

誰もいない映画館で大人びたDカップ巨乳の同級生と手マンし潮吹きさせてしまったエッチな体験談

僕が28歳の時に、高校の同級生だった女性から映画デートの誘いを受けました。当時はお互いに恋人もいなくて、特に断る理由も無く、彼女と久々にデートをすることに。

彼女はナオミといって、高校性の時は可愛いと言われて男子からとても人気があったのです。スタイルも良いし、それでいて優しいし、神は二物も三物もナオミに与えてしまったなといえるくらいでした。

そんなナオミとは高校のころ、僕が付き合っていると噂が立ってしまったことがあったのです。実際は付き合っていたわけでもないのですが、確かに仲は良かったですね。

後で聞いた話ですが、ナオミは僕に気があったとのことです。そして僕もナオミのことを気にしていました。運命とはイタズラなものと、この時に初めて思いましたよね。



高校を卒業してお互いに違う土地に行ったこともあり、しばらく連絡も取っていませんでしたが、26歳のころにお互いが地元に戻って、再びたまに会うようになりました。そんな流れからの映画デートです。

ただ、なんでナオミが映画に誘ってきたのかと言いますと、友達から鑑賞券をもらったとのことでした。その時の僕はその映画のことがよく分からなくて、まあナオミと会えればそれでいいかと思う程度だったのです。

そのおかげで僕はナオミとエロい体験をしました。



デートの当日となって、久々に見るナオミはなんとなく大人びたファッションでした。なんとなく胸の谷間も見える感じだし、タイトスカートにはスリットが入っていて、まるで女優の様です。

いつもと違うなとは思っていましたが、そこは特に気にせず映画館に入ります。時間も遅かったということもありますが、まさかのお客さんは僕らしかいませんでした。完全に貸し切り状態です。

まあ見る映画も特に有名でもないし、どんな映画かも分からないのでしょうがないかと思いながら、一番後ろの席で見ることにしました。

映画が始まるまで、ゆっくりナオミと話していることに。

「ナオミはまだ彼氏はできないの?」
「全然できないよ。出会いが無くてね」
「はは、一緒だなー」

僕は今でもナオミに好意があると言えばありました。ただ付き合いたいというわけでは無く、素敵で良い友達でいたいという不思議な感じです。今の感じは恋人同士のようにも見えますが、実際は体の関係など一回もありません。



そんな中、映画が始まりました。特に出演者もよく分からないこともあり、1時間くらい見たところで正直「面白くないかな…」と思ってしまったのが本音です。しかしナオミが楽しんでいるかもしれないので何も言いませんでしたが。

と、思うのと同時に僕の肩に何かが当たります。ふと見ると、なんとナオミはうつらうつらと寝そうではありませんか!やっぱナオミも面白いと思っていないんだな…と悟ります。

「あ、ごめん…」

ナオミもすぐに起きましたが、なんにしろ映画は面白くないので、僕はナオミの体を抱き寄せて再びおっかからせたのです。

「まあ、寝てていいよ」
「え、でも…」

と言いながらも体を越さずに僕におっかかり続けるナオミ。僕はそんなナオミを見ながらどうしても胸の谷間が気になりだしてきました。

だんだんとムスコも大きくなってきて、ジーンズの中でパンパンになってきています。僕は我慢できずにナオミにキスをしました。

「え、なに…?」
「ナオミ、今日のお前はちょっとエロいよな…」
「え、そんなこと…!」

ナオミは驚きながらもキスを振り払おうとはしません。ここはイケるところまで行こうとナオミのたわわな胸を揉みます。

「こ、こら…何してるの…?」
「もう我慢できないって、ナオミ。」
「ここ、映画館だよ…」
「誰もいないから良いだろ」

強引にナオミのシャツのボタンを外してブラジャーを取ると、Dカップの胸が僕の前に現れます。

「ちょ…やだ…やめて…」

僕はキスをしながら片手でナオミの手を押さえ、もう片方の胸でナオミの胸を揉みます。

「こらぁ…あん…」
「ナオミだってこうしたいんだろ」
「そんなことない…もう…」

そう言ってもナオミは僕の下半身に手を伸ばして、ギンギンのムスコをさすっています。

「あんん…こんなに固くなってる…」
「ほら、ナオミも興奮してるだろ」

僕はナオミのタイトスカートをまくりあげてストッキングの上からナオミのアソコをさすります。

「ああん…そこは…エッチしたくなっちゃう…」
「ここでしちゃおうか…」

ナオミは軽く頷きました。僕は自分のパンツを脱いで下半身を丸出しにするとナオミもパンティーまで脱いで同じ姿に。

そしてキスをしながら、お互いにムスコとアソコを触り合っていました。

「ああん…気持ちいいね…あふん…」
「もうヌレヌレだな、いつでも挿れられそうだ」
「どうやって挿れるの…?」
「ナオミ、僕の上にまたがってよ」

ナオミは起ち上って僕の目の前に立ち、ムスコをしごきながらキスをしていました。しばらくその体勢でナオミは興奮をしています。なかなか僕にまたがらないものの、この体勢も気持ちいいなと、ムスコから我慢汁を出していました。

そんなナオミのアソコに僕も指を入れてGスポットを刺激します。

「あああん…それイイ…あああ…」

立ったままの手マンでナオミはかなり気持ちよくなっています。だんだん腰がぴくぴくしてきて、そこに水しぶきが飛びました。

「あああ…あんん、あん…」

ナオミは潮を吹いてしまいます。

「あ…ごめんなさい…かかったよね…」
「気にするなって、ほら挿れるよ」

僕は強引にナオミの体を寄せて、僕の股の上に座らせました。

「あああん…!」

ムスコが膣の中に深く入り込み、ナオミの愛液がねっとりと絡みつきます。

「ナオミ、良いフィット感だな」
「あん、あん…うれしい…」

ナオミは自分から腰を動かして膣の中でムスコを暴れさせます。

「あはん…気持ちいいよ…ああ…」
「僕も気持ちいい」

ナオミのアソコは僕のムスコにしっかりと絡みついて、それは極上の気持ち良さです。もっと激しくムスコを突きたいと思い、ナオミの体を抱えて椅子に座らせ、そして心のままにピストンしました。

「ああああ…すごい…イイ…ああんんん…」

映画館内にナオミのいやらしい声が響きます。そして僕が先にイきそうになってしまいました。

「ナオミ…イっちゃうわ…」
「あふんん…いっぱい出して…」



僕はナオミの胸に思いっきり大量の精子をかけました。誰もいない映画館って興奮するものですね。

もし映画が面白かったらこうはいかなかったでしょう。今回ばかりはつまらない映画に感謝しました。

憧れだった弓道部の可愛い先輩に告白されて・・・

僕は高校時代、部活動は弓道をやってました。

なぜそんな物珍しい部活動に入ったのかというと、ある可愛い1コ上の先輩がいたから。

その先輩(以後A先輩)は可愛いだけではなく実力もあり、部内の人気ナンバーワンでした。

A先輩は小柄(150センチ)で、細身の儚げな感じの体つきでしたが、弓を引いている時の凛とした表情と、普段見せる愛くるしい表情のギャップがたまりませんでした。

そして何よりも、袴を帯でギュっと締めた時のウエストのくびれがハアハアものでした。

実を言うと、うちの学校は弓道では県内有数の強豪校で、練習は辛かったです。

A先輩は常に試合に出場するAチームのエースで、雑用ばかりの僕ら1年坊主からすれば雲の上の存在。

僕は一念発起して、(俺も男子Aチームのエースになって、あの先輩を振り向かせるぜ!!)と邪念を燃やしました。

今思うと自分でも不思議でしたが、それからの日々は朝6時に弓道場に向かい、ホームルームが始まるまでひたすら自主練習。

昼休みも弁当を3分で済ませてひたすら自主練習。

放課後も夜9時まで練習三昧。

そして僕は努力の甲斐あってついにAチームに選出!

その頃からA先輩ともよく話すようになり、自主練を一緒にやったり、チーム内の人間関係や学校での他愛もない話で結構仲良くなりました。

でも、それ以上の関係には発展しそうでしないもどかしい日々が続きました。

(中略)

1年後。

その日の放課後もいつもの様に自主練習を続けていました。

当然、A先輩は練習熱心ですから、僕から少し離れた所で練習しています。

6時くらいでしょうか。

ポツポツと雨が降ってきました。

次第に雨足は強くなり、いよいよ本降りです。

他の部員はみな慌てて帰り支度をして道場を飛び出し、帰宅の途に就きました。

僕が他の部員たちを見送ってしばしその場でボーっと雨空を眺めていると、「みんな帰っちゃったね」と可愛い声が後ろから聞こえてきました。

その場で世間話みたいなのを15分くらい続けていました。

さらにA先輩は僕の背中を擦りながら・・・。

「◯◯(僕の名前)の背中すごく硬いね」

「ああ、筋肉の事ですか?広背筋です」

僕は平静を装って答えました。

「いつも頑張って練習してるもん、鍛えられるよね。引き締まっててカッコいい」

(おおっ!これって脈ありか?)

「私なんか腕こんなんだよ」

A先輩は半袖の胴着の袖をまくり、綺麗な白い二の腕を出しました。

「触っていいですか?」

そう言いながら僕は思わずその二の腕に触れてしまいました。

プニュプニュとつきたての餅のように指に吸い付く肌に、だんだんと僕はムラムラしてきました。

A先輩は嫌がりもせず潤んだ目で僕を見つめています。

そのまま5分くらい無言で経過。

広い道場には屋根を打つ雨の音だけが響いていました。

先輩に今までの想いを伝えるチャンスとみて声を出そうとした瞬間、ほっぺたを真っ赤に染めた先輩の方から、「◯◯のこと、ずっと好きだった。引退するまでに言わなきゃって思ってたんだけど・・・」と電撃告白!

うえええええええええええええええええ!

まじかよ!!!!!!!!!!!!!

心の中の僕は小さなガッツポーズを100回くらいしてました。

僕は即座に、「『ずっと好きだった』って、今は好きじゃないってことですか?」と意地悪く返答。

先輩は目を潤ませて・・・。

「違うよ、今も好きだよ!」

もうやられましたね、ハイ。

「僕も先輩のこと、ずっと見てました。先輩と仲良くなりたくて、毎日練習してました。だから、こんな風に言ってもらえて本当に嬉しい」

そう言って僕は先輩を抱き締めました。

先輩は感極まって泣き出してしまいました。

小さく肩を震わせながら僕の体を強く抱いていました。

ちょっと状況描写から離れますが、この時の自分の感覚は不思議でした。

頭は熱でやられたみたいにポーッと半ばのぼせているのに、自分の気持ちはうまく言葉になって出てくるんですね。

キスに持ち込んで道場から少し離れた部室に連れ込もうとか、脳内の作戦本部には刻々と情報が集まってきて、次々に分析をかけて判断を下しているんですね。

いやあ、人間ってすばらしい!(笑)

で、作戦本部の命令は『部室で召し上がれ』。

僕は先輩に「部室に戻ろう」と言いました。

先輩が黙ったままコクンと頷くと、僕は先輩の小さな手をとって部室に走りました。

道場から部室までは結構距離があって(30メートルくらい)、走っても結構雨で濡れました。

先輩の綺麗なブラウンの髪がいい具合に濡れてるんだなー、これが。

部室の中に入ってドアの内鍵を閉め、僕はもう一度先輩を抱き締めてキスをしました。

と言っても僕の身長は184センチ、先輩は150センチ。

結構きついんです、これが。

僕は少し身を屈めて、先輩は少しつま先立ち。

(はああ、可愛いよお)

先輩の小さな唇は適度に湿っていて、いい匂いがしました。

唇をなぞったり、ポンポンと軽く唇で叩いたり。

そして舌を入れていくと先輩が、「ふぁああー」と湿った吐息を出しました。

ほっぺたが紅潮しています先輩は小さな舌で一生懸命僕の唇を愛撫してくれました。

そして一度お互いに目を合わせて唇を離すと、お互いの舌、唇からだらしない糸がタラーリ。

やがて糸は切れて先輩の胴着の胸の辺りにピトッと張り付きました。

僕は先輩の袴を脱がせに掛かります。

シュルシュル。

帯や紐のほどける音ってこんなにエロいもんかと思いました。

そして胴着を脱がせると、上下パステルブルーの可愛い下着をつけている姿が!

小ぶりな胸が遠慮がちにブラに収まっています。

僕が胸に手を伸ばそうとした瞬間、先輩が「◯◯も胴着脱いで。恥ずかしいから」と一言。

「じゃあ、脱がして」

先輩はさらに真っ赤になりながらも拙い手つきで僕の胴着と袴を脱がしました。

その時にはすでに僕のアソコは痛いほど張り詰めていて、トランクスのテントを張っていました。

僕はこらえきれなくなり、先輩のブラを捲り上げて胸を揉みしだき始めました。

先輩の小ぶりな胸に、さらに可愛いピンク色の乳首が申し訳なさそうに乗っかってます。

乳首を舌で優しく愛撫し、甘噛みすると、「きゅうん・・・」と小動物のような鳴き声。

だんだんと吐息が荒くなっていきました。

そしてまたキスをしながら今度はパンティーを脱がしました。

指に触れたのは、薄くて柔らかな陰毛。

陰毛を指に絡めて軽く引っ張ったりしながら割れ目の方に指を当てると・・・。

「ん・・・うあん・・・ダメ・・・恥ずかしいよお」

先輩のアソコはもう入り口の方までしっとりと濡れていました。

中指をゆっくり中に入れていくと先輩は僕の肩にしがみついて快感に悶えています。

やがて先輩のアソコにあるお豆さんがプックリと膨らんでいます。

舌を這わせて摘み取るようになぞると・・・。

「ふあああああ!もうダメだよ・・。気持ちいい・・・」

僕は椅子に座り、トランクスを脱ぎました。

そして先輩に、「おちんちん、舐めてくれる?」と頼むと、先輩は例のごとくコクンと頷き、床に膝をついて僕のアソコを口に咥えました。

「そうそう、先っぽの割れ目のところ舐めて」

「こふ?(もごもご)」

「口すぼめて吸って」

「ふぁい。(ずびずぶぶ)」

小さな顔についた小さな唇で、頬をすぼめて、憧れの先輩が僕のアソコを舐めている・・・。

こんな事ってあっても良いのか?

僕はたまらずイキそうになり、先輩の口からブツを抜いたのですが、発射してしまいました・・・。

先輩の顔に掛かったばかりか、先輩の脱いだ袴にも掛かってしまいました。

ちなみに、袴に掛かった精液は行為がすべて終わった後に拭き取ったのですが全然落ちず、先輩の話では次の日に他の女子の先輩に、「何この汚れ?」と詰問されたそうですw

それはともかく、外は雨が降ってて寒いし、当然、室内の温度も低い。

先輩「寒いね」

僕「一緒になろうか?」

先輩は口ごもりながら・・・。

先輩「初めてだけど、いい?」

僕「全然平気。優しくする」

先輩「でも避妊はどうしよう?」

僕「ゴム、持ってますから!」←(笑)

部室にあったトレーニング用のマットを敷いて正常位で開始。

入れる瞬間、先輩の顔は強張ってましたが、僕が耳元で「大丈夫だよ」と囁き、優しくキスをしてリラックスさせて、どんどん奥へと挿入。

先輩「あああ・・・スゴいよお。・・・気持ちいい・・・」

僕「●●(先輩の名前)!好きだよ!」

先輩の中のヒダというヒダが僕のアソコにまとわりついてきました。

感度も締まりも良好の名器と確信!

ピストンをさらに速めていくと先輩の目はもううっとりとして、「◯◯好きい!◯◯!◯◯!」と絶叫。

舌を激しく絡めてお互いの体を貪り合いました。

そしていよいよフィニッシュ!

かと思ったら、なんと学校駐在の巡回警備員がこちらの弓道場と部室の見回りに来たのです。

そんな事とはまったく気づかずに先輩は快楽の海に身を任せています。

僕は「シーッ」と指でジェスチャー。

警備員「だれか残ってる人いますー?」

僕「はい、今帰り支度をしているところです」

正常位で結合したまま、普通に会話を他人とするなんて妙な話ですが・・・。

警備員「もう遅いから早く帰ってねー。戸締りもきちんとねー」

僕「は、はい」

警備員が去ってお互い目を合わせて、「ドキドキしたね」などと言いつつ、再び燃え上がりました。

バック、騎乗位、対面座位など色々試して先輩に性の悦びをレクチャーしてあげました。

後日談。

この後、僕と先輩は部内では秘密にしてお付き合いを始めました。

一応、僕らの高校は県内ナンバー4くらいの進学校だったので、僕も先輩も大学に行きました。

僕は現在某大学院に在籍中で、先輩はOLさんです。

ちなみに先輩は今、僕の後ろのベッドで幸せそうに眠ってます。

(ちっこいなあ・・・)

国体やインターハイの宿舎での話や合宿での青姦話もありますが、とりあえず今回はこの話で終わりにさせてもらいます。

文化祭の時、初めて会った他校の女子2人に手コキされた

俺は男子校に通っていて、そこは部活も必須な所だったんだけど、2年の夏に先輩と喧嘩になり帰宅部所属になった。

文化祭の時にはすでに帰宅部で、でも一応学校的には文化系の部に所属してる事になってるんで、外を出歩くことも出来ずに、余分な机とかが詰め込んである教室で、音楽聞きながらジャンプ読んでた。

昼前に別の学校(共学)の男友達から電話があり、遊びに行くから飯食おうと約束。

教室を教えてそこに来てもらった。

そしたらそいつ、女友達ばかり4人も連れてきやがった。

うちの高校の文化祭に来たいんだけど、怖くて来れないって言う同級生だとか。

うちの高校は喧嘩が強いことと空手やレスリングが世界レベルだってことくらいしか売りのない男子高だったが、思ったより女子に人気あるんだなと再認識した。

まぁ文化系方面の俺には関係ない話だが・・・。

皆で飯を食い、ちょこちょこその辺を案内した後、結局そんなに怖い所じゃないのが分かったのか、解散して自由に見て回って最後にこの教室に集合という事になった。

俺はまた暇になり物置教室で昼寝。

ふと違和感を感じて目を覚ますと、上着とシャツを捲り上げられてて腹丸出し。

ズボンもベルトとチャック開けられててパンツ丸出しにされてた。

犯人は女子2人。

「え!?何?」

慌てて起き上がると・・・。

「あ、起きたー」

「◯◯君って腹筋すごいね」

「何部?」とか聞かれる。

(共学の女子ってこんな事普通にすんの?)と驚きながら・・・。

「いや、俺帰宅部だし。で、何で脱がされてんの俺?www」

「暇だったからw」

「いい体してるよー。モテるでしょー」

モテたことなど一度もない俺に喧嘩売ってんの?

ってか、からかわれてんの、俺?

「つか、脱がさないでよ、エロいなw」

照れながらチャックを仕舞おうとしたら、寝起きだからフルボッキしてるのに今さら気づいた。

チャックを仕舞おうとする俺の手に手を重ねて・・・。

女子1「◯◯君って今彼女いないんだよね?」

・・・とか言いながら顔を近づけてくる。

女子2「たまってそーwwww」

(何この状況?俺突然のモテ期到来?)

いや、それはない、からかわれてる確率99%だなと結論。

憮然とした顔を取り繕いながらも、それから先のことをちょっと期待して、チャックとか腹とか色々そのままにしてる計算高い俺。

すると女子1が、「怒んないで」と急にキスしてきた。

女子2は無言でパンツの上からチンコを鷲掴みにしてきた。

もうそれだけで心臓はバクバク、チンコはビクンビクン。

女子1は舌を入れてきて、そのまま片手をパンツの中へ。

玉袋を擦り始めた。

女子2もパンツ越しをやめて直接チンコを撫で、手コキし始める。

女子2の体は椅子に寄りかかってる俺の後ろに回り、俺の左腕に胸を押し付けてく。

とりあえず女子1の腰に手を回してみる。

拒否なし。

調子に乗って女子2の腰のところからシャツに手を入れて、ブラの上から胸に触ってみる。

「んふw」とか言って反応してくれたが、拒否されない。

ちなみに女子1は顔まぁまぁ、貧乳ぎみ。

女子2は巨乳というほどではないが、そこそこのボディ。

顔はまぁまぁ。

女子2のブラを外そうとしたら手が届かない。

ゴソゴソやってたら、「それはだめだよw」と拒否られたので、ブラの上から揉むだけで我慢。

女子2は手にツバ付けてチンコしごき始めた。

(こんな事、AV以外でもやるのか!)とショックを受ける俺。

女子1は首とかにキスしながら俺の右手を引っ張り、自分のマンコへ。

パンツの上から触ったそこは湿っていた。

(こっちはいいのか?!)

パンツをずらして指を入れようとしたら「んー、ダメよぉ」と拒否られる。

もう何が何だか分からない。

そのまま、ほぼ為されるがままに手コキだけの3Pで色々と弄られると、流石に限界が来た。

「もう・・・出る!」

小さい声で言うと、女子1が両手でチンコの先っぽを包みこみ、「良いよ、出して」と言い、女子2は手の動きを加速。

結局、俺は女子1の手の中にタップリと出してしまった。

ティッシュとかウェットティッシュとかで綺麗にしてもらうと、女子1と女子2が同時にディープキスしてきた。

(一体なんなんだこの状況?俺はこれからどうしたらいいんだ?)

悩んでいると廊下の方から男友達と残りの女子2人の近づく声が聞こえてきて、慌てて服を直した。

その後、皆でカラオケ行ってメアド交換して解散。

男友達に女子1と2の事をそれとなく聞いてみたが、両方共彼氏持ちだという事だし、特に変な性癖持ってる訳でもないらしい。

女子1にも2にも何度かメールしたり遊びに行ったりという事はあったが、告られたりとか、いい雰囲気になったりとか言うこともなし。

その後、別な彼女が出来てからは滅多に会うこともなくなった。

まぁ人生最初で最後の3P(と言って良いのかは不安だが)を経験できて、すごく気持ちよかったから、(得したぜー)という事で納得することに決めたが・・・。

未だに納得いかねーw

以上、つまらん話ですまん。
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