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ブラジャー

まさか弟に犯されるなんて思ってもいなかった

31歳のOLです。

実家から電車で3駅のマンションに一人で暮らしています。

ただ、お給料が安いので、週末になると実家に帰り、親のすねをかじっています。

日曜日の夜、家族で夕食を食べ、お風呂に入った後でマンションに帰るのですが、弟が家にいる時は車で送ってもらいます。

その弟に、無理やりされました。

今から振り返ると、確かに車で送ってもらう時は、髪が濡れたまま、ノーブラで無防備な格好のまま乗り込むので、弟とはいえ、余りにも無警戒だったと反省しています。

それにしても、まさか実の弟にされるとは思いませんでした。

マンションのエントランスの前で降ろしてもらい、「コーヒーでも飲んでいく?」と声を掛けると、いつもなら弟はそのまま帰っていくのですが、その日は珍しくついて来ました。

それでも、部屋に上がったことも何度かあったので大して気にしませんでした。

ポットでお湯を沸かし、テレビのスイッチを入れ、卓袱台を拭いたりしていると弟が、「姉ちゃん、彼氏とかいるの?」と聞いてきました。

「いないわよ、悪かったわねえ」と返すと、「俺もなんだよ。しばらく女には縁がなくて・・・」と言いながら私のベッドに横になりました。

弟がいつその気になったのかは分かりません。

キッチンでコーヒーを入れていると、後ろから抱き付いてきて、髪に鼻を押し付けられました。

驚いて身体をずらそうとすると、胸を掴まれて揉まれました。

ちょうど羽交い締めみたいな格好になり、足元から崩れ落ちると、そのまま押し倒されました。

一瞬、頭が真っ白になり、どうしていいか分かりませんでした。

抵抗するべきなのでしょうが、(弟がどうして???)という思いが強過ぎて、思考が停止してしまいました。

キスをされても拒めず、シャツを捲り上げられ、胸を吸われました。

ようやく、「やめて・・・」という言葉が出た時には、弟の手は私の下半身に伸びていました。

誤解して欲しくないのですが、私は弟に『されてもいい』なんて全く思っていませんでした。

本当にどうしていいか分からず、思考が停止したまま、どんどん行為が進んでいきました。

その気になった弟には、「やめて、やめて」の繰り言など何の意味もなく、指がアソコに滑り込んできて、舐められているうちに不覚にも感じているような声を出してしまいました。

恥ずかしながら、私は男性経験がほとんどありません。

キスをしたのも学生時代以来です。

完全にフリーズしたまま弟の行為に身を任せていました。

耳元で、「姉ちゃん、好きだよ」と囁かれながら、身体中を舐め回され、訳が分からなくなりました。

感じていないのに声が出てしまいます。

気持ち良くないのに身体が反応してしまいます。

弟の硬くなったオチンチンを握らされ、口元に突き付けられた時には涙が出てきました。

やがて弟がゆっくりと挿入してきて、私は痛みと屈辱と罪悪感で大泣きをしてしまいました。

弟は、最初は船を漕ぐようにゆっくり揺れていましたが、そのうちに速くなって、私の名前を呼びながらどんどん高まっていき、やがてオチンチンを抜くと部屋中に精液をまき散らしました。

弟は何度も謝って、私にキスをしようとしました。

私はそれを拒んで、「今日はとにかく帰って」と部屋から追い返しました。

一人になると、涙が止まりませんでした。

今さら、弟を恨む気持ちはありません。

私にも隙がありましたし、もっと抵抗できたはずだとも思います。

でも、こういう関係を続ける気は全くありません。

仲の良い姉弟でした。

弟のことを嫌いになったわけではありませんが、もうどうしたら良いか分かりません。

高2の夏休み、大学生たちのヤリコンで生贄にされた

忘れもしない高2の夏休み。

初めて付き合った彼氏と別れて、ちょっと警戒なしに遊び始めて・・・、まんまと毒牙にってやつです。

もう6年近く前のお話だけど。

バイト先で知り合った女の子に誘われたんです。

大学生と飲み会やるから来てって。

どうやらその子が私の写真をよくヤリコンやってた相手に見せたら、可愛いからぜひ呼べと。

次回の生贄にしようということで呼んだらしいですわw

まあ、それを知らずに私はまんまとその大学生のマンションへ行ったわけです。

3対3のグループでの合コンは早々とエッチな雰囲気になりゲームへ突入。

軽い罰ゲームが続くも私はうまく当たらず。

どんどん内容はエスカレート。

ビリが全裸になるゲームになって、1人の男の子が服を全部取られてチンチン丸出し。

高2の私は酔いがぶっ飛びました。

これはやばいとこへ来ちゃったと。

でも女の子2人は大喜び。

場は盛り上がる。

私はそこで逃げ帰る事なく、友達のはしゃぎ様や、あまりの盛り上がりに呑まれて、完全に場に流されちゃいました。

1人が裸になった男どもは、次は女を脱がす事に必死になります。

王様ゲーム、1番と5番が野球拳。

隣のバイト友達チカちゃんが5番。

私、またも助かる。

1番の男の子が3連敗でパンツ1枚に。

ところが、そこからチカちゃん連敗。

馬鹿みたいにはしゃぐ男どもの前で下着姿に。

私も興奮してくる。

ちょっとだけ、負けちゃえと思ったかもw

異常な雰囲気の中のじゃんけんはチカちゃんの4連敗。

半泣きもなりながらも「王様の命令は絶対!」の言葉に負けて、みんなの前ですっぽんぽんに。

でもどこか慣れてる感じ。

なにかがおかしい。

そこからは私への集中攻撃開始。

恐らくゴーサインを誰かが出してたのね。

次々と私がゲームに負ける。

きっつい酒を一気で飲まされる。

服の上から胸を触られる。

キス。

また酒。

すっかり言われるがまま。

でも中途半端に酒に強くて意識は飛ばない。

次は、TVゲームで負けるごとに服脱げ!と命令。

なぜか今度も私がそれをやらされた。

友達は頑張れと裸で応援してくれるけど、相手の男は話にならんほど強くてあっさり1敗。

シャツを脱がされる。

ブラ姿の私を見て男ども大喜び。

(ああ、やばいなあ、頑張んないと私もチカちゃんみたいにさせられちゃう)と当時の私は思ってたけど、もうそんなの勝てるわけがなかった。

みんなの前でまた1枚脱いで、またあっという間に負けて・・・。

「お願い、タイム!タイム!」とか言って許してもらおうとしたけど、チカちゃんが、「自分だけ逃げちゃだめでしょー」と、「王様の命令はなんだっけ?」と。

もうそれだけで当時の私は降参でしたw

「うおーピンクじゃーん」とか「おっぱいかわいー」とか言われたと思う。

恥ずかしさと酔いで頭真っ白。

後はもうなんでもあり。

胸を触られあそこを触られ。

後はもうやるだけだった。

『王様が女の子を一人、隣の部屋で10分自由にしていい』という命令。

当たったのはチカちゃん。

嫌がってるけど嬉しそう。

隣の部屋へ連れてかれた。

すぐに可愛い喘ぎ声が。

「覗こうぜ!」とドアを開ける男ども。

私も見ると、なんとそこにはバックでガンガン突かれてるチカちゃんが!!

(ひえーーーーーーーーーーーーー!人のセックス初めて見ちゃったw)

開けたドアの方を切なそうな顔をして見るチカちゃん。

すると王様が、「お前等も見てねえで女の子やっちゃってください!命令ね!」と。

(は?)

気がつくと服着た男女2名と全裸の男と私。

初めに裸になったA君は私に抱きついてくる。

そんな状態では逃げられるわけもなく、あっという間に押し倒されました。

サッカー部で鍛えてる筋肉の凄い体。

大人の体。

大人のあそこも、もう凄いことになってた。

もう我慢ならなかったんだろうねえ。

とにかく強引、ハード。

相手は経験人数1名の高2の子なのに。

もうひとりの子がすぐ隣でアンアン喘いでる。

隣の部屋からも可愛い喘ぎ声が続いてた。

異常な雰囲気と凄い力で腕を押さえ付けて、口や胸にしゃぶりつく彼に物凄く興奮した。

もう酔いは飛んでた。

体中舐め回されて、いよいよ舌があそこへ。

クリを舐められながら指を入れられた。

中が凄く感じる私はすぐ反応しちゃう。

それを見て彼もハードに嬉しそうに攻めてくる。

すぐに頭が真っ白になった。

イカされた。

初めて何度も。

力が抜けてしまった私。

それを彼は、筋肉がついた腕でひょいと抱え上げた。

後ろに回ると私の腰に両手を動かした。

彼は躊躇することなく、何もつけてない裸のアレを私へ。

凄く熱いくて、前の彼より二回り大きくて、初めて感じる生の挿入感。

無意識に横に視線をやると、隣の部屋から王様とチカちゃんがこっちを覗いてる姿が。

「もうやだよ、恥ずかしーよー」と言ったのを覚えてる。

隣の部屋からの笑い声と、後ろからの「大丈夫だって」という言葉を、今もはっきりと覚えてます。

私が掃除のおばちゃんになった理由[前編]

私は、五十手前のおばちゃんです。

今日は、私が掃除のおばちゃんになった経緯を、お話ししたいと思います。

1年ほど前だったと思います。

四十も半ばを過ぎて、緩み過ぎた身体を絞るためと急激に弱って来た足腰を鍛えるために、ウォーキング(散歩に毛の生えた程度ですが)を始めた頃の事です。

いつもの様に旦那を送り出し、朝の家事を済まして10時くらいでしょうか、ジャージに着替えて家を出ました。

20分くらい歩いた時に、オシッコがしたくなっちゃいました。

結構気温が高い日だったので、家で、いつもよりも多めのお茶を飲んで出たからかもしれません。

まぁ、毎日歩くコースですから、公衆トイレの場所も把握しているので、とりあえず少しペースアップして公衆トイレに到着しました。

そこは、広場とブランコがあるくらいの小さな公園。

ですので、男女共用で男性用の小便器が3つと、個室が2つほどある構成になってます。

出入口には扉も無く、小便器は外側から丸見えに近い感じです。

すると先客がいて、男性が小便器の前に立ってました。

しかし、私もいい歳したおばちゃんですから、そんな事に恥ずかしがるようなうぶな精神は、とうに消え去ってますし、何より、とにかくオシッコがしたかったので構わず一直線に個室へ向かいました。

オシッコを済まして個室を出た時、ちょっとおかしいなと思いました。

先ほどの男性がまだ小便器の前にいたのです。

長いオシッコだなぁ~と思いながら小便器の並びにある洗面台で手を洗いながら横目で男性の様子を窺うと(ちょっとエッチな興味もあり)、小便器から不自然な程離れて立っていて、しかも、そのオチンチンは見事に勃起していました。

(あっ!露出狂だっ!)

そのとき初めて気が付きました。

怖くなって、そそくさと公衆トイレを後にしましたが、そのオチンチンが目に焼き付いて離れませんでした。

それから家に着くまでの記憶は定かではありません。

家に着いて玄関の扉を閉めて、上がり框にへたり込んでしまいました。

そのまま、ぼーっとして一息つくとまた、あのオチンチンが浮かんできました。

旦那とは何年もご無沙汰だし、あんな立派な物は人生で初めてだったんです。

動揺してしまったので、その男性がどんな方だったとか、何歳くらいだったのかとか、ほとんど分からなかったのですが、そのオチンチンだけは、はっきりと思い出せます。

落ち着いてくると、(もっとしっかりと見れば良かったなぁ~)なんて考えたりして・・・。

気が付けば、私のアソコは、旦那とセックスしてた時にもこんなに濡れたことは無いんじゃないかと思うほどビショビショに濡れて、ジャージにまでイヤらしいお汁が滲み出していました・・・。

そのまま玄関で、今までまともにした事もなかったオナニーをしてイッちゃいました。

長くなってしまったので、その後の話は、改めてまた。

<続く>

エッチ大好きなOLさんと朝まで楽しんだ

出会い系で知り合ったOLのIさんと待ち合わせしたのは夜の12時。

お仕事終わりの彼女が車で迎えに来てくれて、そのままホテルへ向かいました。

シャワーを浴びて、仕事で疲れたIさんはしばらくベッドで仮眠です。

1時間程経ったでしょうか・・・。

僕はそっと彼女の後から抱きかかえるように寄り添います。

背後から腕を伸ばし、彼女の胸に手を添えます。

ブラの上から優しくゆっくりと手を動かし、Iさんの胸の感触を味わいます。

胸を鷲掴みにした指の1本をブラの中へ滑り込ませました。

少しずつ胸の中心を目指し指を進入させます。

簡単に彼女の乳首を見つけると、ぎゅぅ~っと硬くなった乳首を押し付け大きく円を描くように指をゆっくりと動かします。

「んっ!」

Iさんは身体をクネクネさせながら小さく声を漏らしました。

バスローブを剥ぎ取り、ブラを外すと大きく突き出した乳首を口に含みます♪

「あっ。んっ・・・だめ」

僕は口の中で大きくなった乳首を舌で転がし、時には軽く噛みながら吸ってあげます。

ぴちゃ・・・ちゅっちゅ・・・。

おっぱいを吸う音が大きくなると同時に、Iさんの声も激しくなります。

「あん・・・いや、もっと・・吸って」

胸を中心に僕の唾でビチョビチョにしながら、彼女の下着の中に手を伸ばすと、そこはもうヌルヌルしたエッチなお汁が溢れ出していました。

そのまま乳首を強めに吸いながらクリちゃんを激しく擦ります。

「あっ!!いや・・だめ・・・イッちゃぅょ」

Iさんのあそこからはビチャビチャといやらし音が響き、僕の手はエッチなお汁でヌルヌル。

そのままクリちゃんを2本の指で擦り続けると彼女は身体をビクビクさせながらイッてしまいました。

すっかり眠気の覚めたIさんは身体を起こすと、今度は僕を下にして、着ている物を剥いだかと思うと大きくなったモノを口に含みました。

「うぅ~。Iさん、気持ちいいよ」

「おちんちん、硬くて美味しい♪」

そう言うと彼女は、愛おしそうに僕のそれを念入りに激しく舐めてくれます。

「そんなに好きなの?」

「うん!大好きなの・・・。ねぇ、もぅ我慢出来ないから入れて」

今度は彼女を下にし、ゆっくり硬くなった僕のモノを入れてあげます。

「あぁ~。は、入ってるょ」

僕は少しずつ奥へ奥へと入れていき、ゆっくりと出し入れを繰り返します。

「はっ・・・うん。気持ちいいょ・・・奥まで届いてる」

腰を動かすスピードをだんだん速くし、彼女の奥まで突いてあげます。

いくつか体位を変えながらお互い気持ち良くなり、再び正常位になりました。

僕はIさんのびっちょり濡れたあそこに突き刺したまま、クリちゃんを同時に擦ってあげます。

「あー!!だめぇ~。す、すごぃよ。それ・・・だめぇ~」

そんな彼女の言葉を聞きながらも、いっそうクリちゃんを擦る指を速めます。

「だめ!!イ、イッちゃぅよ。イクぅ~!!!」

Iさんは足をこれまでに無い程ピンと伸ばし、僕の腰を太ももで挟むようにしながらイッてしまいました。

僕は一度彼女から離れ、今度は指を2本入れてあげます。

無言のままの彼女のGスポットを右手で刺激しながら、左手でクリちゃんを再度擦ってあげます。

「あぁ~。あっ!あっぁぁ」

1分も経たない内に大量の潮を吹き、ブシュブシュといやらしい音が響きます。

「いやぁ~。イクぅー!!」

Iさんはビショビショに濡れたベッドの上で連続してイッてくれました。

その後は、ベッドの濡れた場所を避けるようにしながら再び挿入し、まったりとエッチを楽しみました♪

遊園地の帰りに乗った特急電車の中で

遊び仲間の亜季と二人きりで遊びに行った帰りに・・・。

電車の中でフェラしてもらいました。

その日はあと二人来るはずがキャンセルになり、二人で遊びに行くことになりました。

行き先は東京の遊園地。

亜季は「中止する?」と言う僕に、「せっかく来たんだから楽しもうよ」と、どんどん先を行きます。

亜季は性格も明るく、いつも元気で可愛く、仲間うちでも人気があり、僕もいい子だなと思ってました。

一日中遊び回り、居酒屋で食事して、夜の10時位に駅に着き、電車の時刻表を見ていると、地元駅に止まる特急電車がありました。

料金は高いけどそれに乗ることにします。

休日だからか車両はガラガラ状態。

新幹線のように進行方向に向かって座席があり、僕たちは1両目の1番前に座りました。

発車時間を待つ間、二人で遊園地での出来事などを振り返って話をしていました。

酒が入っていることもあり、僕が少しエッチな話を振ると、亜季も話に乗ってきました。

「お化け屋敷で、抱き付かれた時さ、思わず反応しちゃったよ」

「アハハハハ、やらしー」

「だって意外とデカいんだもん」

「あぁー何それ、ムカつくー」

「アハハハハ、ごめんごめん」

「まったくぅー」

その時亜季が、「あれー?もしかして・・・今も?」と僕の股間を見ながら言いました。

えっ!?と思い自分の股間を見ると・・・いつの間にか半勃起してます。

でも僕は「いや、これはまだ普通だよ」と誤魔化すと、「ウソだー」と指でツンツンしてきました。

突っつかれて完全に勃起してしまった僕ですが、やめて欲しくなかったので、わざと「やめろよ~」と言います。

すると亜季は「やーだよー」と面白がり、突っついてきます。

電車も走りだし、回りには誰もいない状況。

ノリのいい亜季・・・何となく(もしかしたら・・・?)と思い始めた僕は、思い切って「亜季触ってよ?」と切り出してみました。

亜季は一瞬、えっ!?という表情したが、すぐに「バーカ」「へんたーい」と言い出します。

「やっぱだめかー」

「何言ってんの、まったく」

そう言った時、亜季がいきなり・・・。

「そうだ、ここで丸出しにしたら触ったげる」

「まっ・・丸出し??」

「そう丸出しっ!アッハハハハッ」

どうやら出来っこないと思っているようです。

でも僕は触って欲しかったので、後先考えずにベルトを緩め一気に太もものあたりまでズボンを下げました。

唖然とする亜季・・・。

「約束だよ」

「・・・」

「言ったよね?」

「・・・」

固まっている亜季の肩に手を回し自分の方に引き寄せ、耳元でもう一度「いいよね?」と言うと・・・。

「う・・うん」

ゆっくり亜季の手が僕のペニスに触れてきます。

(亜季は僕の左側に座っていて、僕が彼女の肩を抱き寄せるような体勢になっています)

「・・なんか熱っつい・・・(小声)」

「動かしてくれる?」

「・・うん(小声)」

亜季の白くて細い指がゆっくりと僕のペニスをしごき始めます。

すでにビンビンで先端から透明な液も流れ出しているペニスを亜季がしごいています。

「・・・これでいい?」

「うん、すごく気持ちいいよ」

クチュクチュといやらしい音が響きます。

快感がペニスを包みこみ、気持ち良さに浸っていると亜季の息遣いもだんだんと荒くなってきているのに気付きました。

僕は亜季の肩を抱いている手をそっと脇の下に移動させ、指先で乳房の端の方に触れてみました。

亜季はしごくのに夢中らしく、全く気付きません。

僕が完全に胸を手で掴み揉み始めた時、亜季の手の動きが止まりました。

一瞬ヤバいと思ったが、僕が当たり前のように胸を揉み続けると、少し経ってから亜季もまたペニスをしごき始めました。

胸を揉んでも大丈夫だとわかった僕はもう止まりません。

遠慮なしにシャツの裾から手を入れ、ブラをずらし直に乳房を揉みしだきます。

「アッ・・ウン・・・ハッ」

僕の手の動きに合わせて、亜季の喘ぎ声もだんだん大きくなってきます。

「ダメ・・・アッ・・・チョット・・・ンッ」

乳首を攻め始めると、喘ぎながらだんだん亜季の頭が僕の胸の方にもたれ掛かってきます。

(このまま頭が下がってきたら・・・)一気に乳首を攻めたてる僕。

喘ぎながら下がる頭。

ついに亜季の息遣いがペニスに感じるところまで、下がってきました。

僕は頭を撫でるフリをしながら亜季の頭が上がらないようにし、執拗に乳首を攻め続けます。

(頼む咥えてくれ)

そしてついに・・・その瞬間が。

「アッ・・・ンッ・・・ハッ・・・ハッ・・・ンッ・ウン・・ダメッ・・グッ・ンハッ・・ヤッ・・・チュッ・・・チュパッ・・・ン・・・チュルッ・・・チュッッ・・ンッ・・チュルッ・・・チュパッ・・」

(!!!!!)

亀頭に生暖かい生き物が這い回るような感触と、とろけるような快感が走ります。

(亜季が僕のペニスを咥えてる)

目まぐるしい興奮と快感で今にも射精しそうです。

「ペチャ・・・クチャ・・・ンハッ・・・ペロッ・・・チュ・・・ンッ・・・ングッ・・・ペチャ・・・チュッ・・・ジュルッ・・・ンポッ・・・チュパッ・・・ジュポッ・・・ジュポッ・・・ジュポッ・・・ジュポッ・・・ジュポッ・・・ジュポッ・・・」

僕の股間で上下する亜季の頭を見ていると・・・もうダメです。

イキそうです。

「亜季・・・イクよ・・出すよ」

「ふぇえふぉ(いいよ)」

その瞬間、弾けるようにペニスから勢いよく精子が射精されました。

ビュルッ・ドクッ・ドクッ・・・んんっ・・・ドクッ・ドクッ・ドクッ・・・んっ・・・ドクッ・ドクッ・ドクッ・・・。

僕の今までの人生で一番長い射精でした。

精子を口で受け止める時の亜季の「んんっ」という声にならない声がより興奮を誘います。

(すげー気持ちいい・・・)

大量の射精感と満足感で浸って僕が放心状態になっていると、亜季が頭を上げ、「んーっ、んー」と苦そうな顔。

(あっハンカチ!?)

尻ポケッとからハンカチを出そうとしますが、ズボンがずり下がっていてなかなか取り出せません。

僕がモゾモゾしていると亜季は「んーっっっ(ゴクリ)、はーっっ、飲んじゃった・・・」と、顔を真っ赤にして言いました。

そのあまりの可愛さに僕は思わず、亜季の唇にチューしました。

驚く亜季に「だって可愛いんだもん」と言い、もう一度チュー。

今度は笑顔です。

その後はお互いに触りっこをしながら、残りの時間を楽しみました。

その日の別れ際、僕は亜季に告白し、付き合うことになりましたが、きっかけがアブノーマルだったので、その後もかなりスリルある行為を二人で体験しました。

おしまい。

緊張する場所でするのが好きな近親相姦姉弟

私達は仲がいいので、大学では『近親相姦姉弟』ってからかわれる。

からかっている人達も、まさか本当に私達が近親相姦してるとは思ってないんだろうな。

『近親相姦姉弟』ってからかわれ始めた頃には、まだ近親相姦してなかったしね。

初めて近親相姦したきっかけは、私が元彼にふられたことだった。

いつまでも泣いていたら弟が、「あんなやつより、俺の方がお姉ちゃんのこと好きだよ」って抱き締めてきて、そのまま近親相姦しちゃったの。

私は処女だったし、弟も童貞だったから、初めてのセックスは大変だった。

やっと終わったときには、なんか二人ともへとへとになっちゃってた。

でも、今ではスムーズにセックスできるし、とっても気持ちがいい。

私達は生活費の節約と称して、姉弟二人で住んでいるから、二人きりになったらもうラブラブなの。

近親相姦だってバレないように、人前ではイチャイチャしないようにしてるけどね。

この間、実家に帰ったときも、親や友達の前では、以前と変わらない風を装っていたけど、夜になったら、こっそりお互いの部屋に忍び込んでた。

声を出しちゃいけないっていうのが、ますます燃えるんだよね。

近親相姦してるのバレたら、絶対に引き離されるし、声も物音も立てないようにって思うと、ぞくぞくするくらい興奮しちゃう。

弟も私も、いつも以上に興奮して、結局、毎晩ヤってしまったり。

ちゃんと使用済みのコンドームは持ち帰って、捨てたけどね。

近親相姦してても、日常生活には別に困らないんだけど、近親相姦してるとは誰にも言えないから、「男を紹介してあげる」って言われるのが、とっても困る。

別にいいって言っても、親切なのかおせっかいなのか、しつこいんだよね。

友達にしてみれば、元彼が「私が(ヤツを)まだ忘れられないから一人でいるんだ」とか吹いてるのが許せないらしくて。

元彼のおかげで、近親相姦に踏み切れたんだし、ま、そのくらいのうぬぼれは許してあげてもいいんだけど。

あんまり友達がうるさいので、私は男を紹介してもらうことになった。

弟も一応、納得してくれたけど、遠隔操作のバイブをおまんこに挿入されて、「怪しい動きがあったら、スイッチ入れるからね」って脅されちゃった。

バイブをおまんこに入れているだけで、歩き方がぎこちなくなってしまう。

せめて、ローターにしてってお願いしたのに、聞いてもらえなかった。

喫茶店で男と引き合わされたけど、弟ほど格好良くないし、話も合わない。

友達は何を基準に彼がいいと思ったんだろう。

適当に相槌を打っているうちに、映画を見に行くことになった。

暗がりで男に手を握られたところで、バイブが作動する。

ぐねぐねとおまんこをバイブが責めていて、私は悲鳴をあげそうになった。

男に握られた手を引っ込めると、バイブの動きはぴたりと止まる。

男が私の肩にアタマを乗せてくると、またバイブがくねり始めた。

(なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・)

私は慌てて、トイレに向かう。

立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。

女子トイレの入り口で、ふくれっ面の弟が立っている。

「もうひどいよ・・・」

「ひどいのは、そっちでしょ」

近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなくなった。

人気のない女子トイレに連れ込まれて、個室に二人で閉じこもる。

愛液でどろどろになったバイブを抜いてもらって、便器に座った弟の膝の上に乗せられる。

「あんな男が彼氏なんて、ありえないでしょ」

耳元でぼそぼそと囁いてくる弟の低音ボイスが私の背筋をぞくぞくさせて、私は弟のちんぽを挿入して欲しくなってしまう。

私の考えを見透かしたように、ごそごそとコンドームを装着したちんぽを後ろから挿れられた。

「ほうっ」とため息ともあえぎ声ともつかない声が漏れてしまう。

おまんこの中のちんぽに意識を集中したとき、友達が探しに来てしまった。

「晴香~?居ないの?もうどこ行ったのかなあ」

弟は私の口を塞いで、後ろからずんずん突き上げる。

「うっ」とか、「ひっ」とか声が漏れちゃいそうで、私は唇を噛んだ。

ようやく足音が遠ざかったと思ったら、携帯が震えた。

「邪魔」

弟が勝手にメールを送信して、電源を切った。

『紹介された男にセクハラされたから帰る』

わざわざこんなトイレでしなくても、お家でいくらでもセックスできるのに、私たち姉弟は近親相姦を緊張する所でするのが好きらしい。

弟は「はあはあ」と私の耳元に息を吐きながら、激しく腰を打ちつけてきた。

奥の方まで突かれて、すっごく気持ちいい。

(ここ、トイレなのに・・・)

そう思いながらも、気持ちよさは止められずに、私は必死であえぎ声をこらえた。

やがて、こらえきれない私のあえぎ声とセックス特有のいやらしい音をトイレに響かせながら、私達は痺れるような絶頂を迎えた。

友達には呆れられたけど、しばらくは彼氏なんていらないかな。

弟の方がずっといいんだもん。

近親相姦じゃなければ、もっとよかったんだけど・・・。

それは言っても仕方ないよね。

しっかり避妊はしつつ、今日もセックスしよっと。

近親相姦なんて、若いうちしかできないもんね。

姉ちゃんがくれた黒ビキニ

22歳の姉ちゃんのビキニ水着を着ちゃったりしてたバカな弟です。

俺、当時17歳の高2。

うちの姉ちゃんは、よく海水浴に行ってました。

なので、夏になると洗濯したビキニ水着が干してあった。

そのビキニが、エロいのなんの!

今年買った水着がかなり派手なやつ。

パンツが紐で縛るタイプ。

ブラは三角形のヤツでした。

(ついに姉ちゃん、こんな水着着だしたかぁ)

乾いていたので、自分の部屋に持って行って、じっくりと見てしまった。

紐で縛るってことはサイズ調節がしやすいんか?

ちょっと穿いてみっか!

悪戯心でやった。

別に変な気持ちではなく。

が、穿いてから。

姉ちゃんの水着って男でも穿けるじゃん!!

なんとなく穿けちゃった。

ブラも着けてみっか?

で、やってみた。

おもしれえ!ブラってこういうもんか。

それからというもの、家族がいない時に、こっそり姉の部屋から水着を借りて着てた。

以前買ったヤツね。

新しいやつはさすがにまずいだろ!って触らないことに決めてた。

洗濯は家族がいない時にこっそり洗って干して、乾いたらこっそり姉ちゃんのタンスに戻した。

でも、悪いことはバレる!!

絶対にバレるもんなんだよな!!

ある土曜日。

姉ちゃんの部屋に入ってタンスの引き出しを開けた。

勝手知ってる場所だからね。

今日はどれにするか・・・。

姉ちゃんのビキニ水着は13セットになってた。

じっくり選んだ。

(今日は黒のビキニにしよう!)

ビキニを掴んだ瞬間にガチャ!とドアが開いた。

姉ちゃんが立ってた!!

出かけたの確認したのに!!

(戻ってきた?なんで?)

俺がタンスの引き出しを開けて黒ビキニを掴んでるのを姉ちゃんは見た。

みるみる目玉が大きくなって、ただでさえパッチリのお目々が思いっきし見開かれた。

俺は完全にヘタレ状態。

情けねえ!!

普段とっても優しい姉ちゃんの顔が・・・般若に大変身!!

この時ぐらい姉ちゃんが怖かった時は後にも先にもないです!!

「サトシーーーッ!!!」

ものすごい声!!

むんずと俺の首っ玉掴むと姉ちゃんの部屋の真ん中まで引きずられた。

「サトシー!!何やってんの!!」

姉ちゃんの声は凄いドスが効いてた。

何も言えずに俺はブルブル震えてた。

完全に腰抜け状態のヘタレだ。

「何やってんの!!って言ってんだろ!!」

ちなみに姉ちゃんはヤンキーじゃないっす。

ごくごく普通の女性。

「ご、ごめんなさい!!」

「ごめんじゃない!!何やってのか言え!!」

般若のどなり声!

もう凄まじいのなんのって!!

「ごめんなさい!!!ごめんなさい!!」

「うるせー!!姉ちゃんの水着何に使うんだよ!!言いなさい!!」

姉ちゃんが叫びながらパーン!

俺のほっぺた引っ叩いた。

しかも手加減無し!!全力ビンタ!!

でも痛いよりも般若に引っ叩かれた怖さの方が勝った。

もう一度パーン!!

反対側からパーン!

おまけでもう1回パーン!!

最後にもうひとつおまけで腕がうなりをあげてパーン!!

引っ叩かれてる間、俺はへたったままで引っ叩かれてるのに痛みはなかった。

俺、鼻血出た。

タラタラと。

それ見てさすがに姉ちゃんも我に返ったみたいだった。

涙流して鼻血&鼻水と口からよだれ垂らしてる俺・・・どんな顔だったんだろ?

「サトシ・・・だ、大丈夫?」

さすがにやりすぎたと思ったのか、優しい声に戻ってた。

俺黙って、ただただ頷いてた。

(姉ちゃんが後で教えてくれた話だ。記憶がところどころ飛んでた)

「サトシ、なんで水着持ち出したの?何しようとしてたの?」

ブルブル俺震えながら、どうにかこうにか姉ちゃんに話した。

「ビキニ・・・着るのが面白くて・・・グシュ・・・1回遊びで・・・着たら・・・はまった・・・。グシュ・・・ジュル・・・ご、ごみんなさい・・・グジュ・・・ごみんなさい」

俺、涙と鼻水&鼻血(その時は鼻血が出てるなんて知らなかった)を必死に手で拭いてた。

顔面は涙、鼻水&鼻血で凄まじいことになってた。

いきなり姉ちゃんが笑い出した。

もう、おかしくてどうしようもないって笑い方だった。

それ見たら余計に泣けてきた。

「サトシ、あんたの顔!凄いことになってる。もう・・・ほらあ・・・泣かないの」

姉ちゃんがティッシュで顔を拭いてくれて、鼻にティッシュを丸めて詰めてくれた。

「サトシ、これは女性の水着。わかってるでしょ?男が着たら変態になるの」

うんうん頷いた。

ただ頷くしかできない。

「サトシ、もう2度とやったらだめだよ。ほらあ、顔を洗ってきて姉ちゃんのとこにおいで」

綺麗に顔洗って姉ちゃんの部屋に戻った。

「サトシ、いい?ビキニを着た女の子を好きになるならいいわよ。でも着てるビキニを着ちゃうなんて考えは捨てなさいよ。あらあら、顔腫れてきたのね」

「姉ちゃん、ごめんなさい。もうしないから」

「うん。いいわ。許してあげる。姉ちゃん、思い切り引っ叩いてごめんね。痛かったでしょ?」

「うわぁぁぁーーーーん!」

俺、大泣き。

17歳なのに姉ちゃんの前で大泣きした。

「わかった。わかった。もういいから。お父さんお母さんにも黙っててあげるからね」

姉ちゃんに抱きついて泣いた。

それから2年して俺は高校卒業して、東京の大学に進学。

とうてい通学できる距離じゃない。

飛行機使わないと無理。

俺は一人暮らしを始めた。

実家を出る時、母ちゃんと姉ちゃんは泣いて見送ってくれた。

「体に気を付けるのよ。辛かったら電話してきなよ」

一人暮らしを始めて、大学も一生懸命に行った。

仲間も出来た。

実家を出て2ヶ月半ぐらい経った時に実家から宅急便が来た。

(なんか小さい箱だな?あ、姉ちゃんからだ!!)

20cm四方の箱だった。

急いで開けた。

開けてぶったまげた。

なんとそこには姉ちゃんのビキニ水着が3着も入ってた。

俺が姉ちゃんに怒られた時の黒ビキニ。

白にピンクのハイビスカス柄のビキニ(パンツは紐パンだった)、真っ赤なビキニでラインストーンがちりばめられてるもの。

そして、手紙が入ってた。

『サトシへ。実家出て2ヶ月半経ったけど元気にしてるかな?サトシがいなくなって家の中は寂しくなっちゃったよ。4人が3人になるってやっぱり寂しいね。サトシはどう?ホームシックになってない?友達できたかな?もしかして彼女もできてたりして。姉ちゃんからのプレゼント。あんたの誕生日だもんね。どう、ビックリした?嬉しいかな?父ちゃん、母ちゃん、姉ちゃんいないけどさ、会いたくなったり寂しくなったら、これ見て姉ちゃん思い出しなね?姉ちゃんはいつでもサトシの味方だから。サトシが今度実家に帰ってくる時を楽しみにしてるよ。姉ちゃんはどんな時でもサトシの傍にいるって思ってね?めげるなよぉ~。頑張れよぉ~。姉ちゃんより。あ、追伸!水着見るのはいいけど、着るなよ?変態になるぞお!姉ちゃんまた引っ叩くぞぉ!!なんてね』

姉ちゃんの手紙見たら涙が出てきてしまった。

今も大切に手紙と水着は置いてある。

寂しい時はそれ見ながら姉ちゃんの励ましを貰っている感じになる。

エッチも何にもないけど、僕のちょっとアブノーマルな話です。

つまらない話でごめんなさい。

高2の時、男子2人にオナニーを見せてあげたら・・・。

私は今、高校3年です。

高2の時の体験です。

私は高校に入って仲が良くなった優と凌と、凌の部屋で遊んでました。

この日は凌の親が居ないせいもあって、エッチな話題で盛り上がっていました。

凌「美亜(仮名)ってオナニ-したことあるん?」

私「えっ!?・・・そりゃ・・・」

優「ふ~ん、美亜エロいなぁ~(ニヤニヤ)」

凌「やってみてよ」

私「や、やだよ・・・」

優「なんで?恥ずかしいの?」

私「当たり前じゃん・・・」

優「可愛いなぁ~(ニヤニヤ)」

凌「ね~お願い。マジ美亜の見たい」

優「やらないなら犯しちゃうよ~?」

私「えぇっ?わ、わかったわよ・・・」

今思えば、なんでOKしたんだろうと思います。

2人は私から見てもかっこいいし・・・。

この先を期待してたんだと思います。

凌「マジ?やった~!」

私は壁に寄りかかり、下着だけになって(と言うか下着だけにされて)、パンティに手を入れ、クリトリスを触り始めました。

優「すげ~、美亜エロ~い」

凌「マジ興奮するわ」

2人に見られているせいもあり、興奮は半端じゃありませんでした。

私「あっあっんっ」

凌「声可愛い~、美亜ってこんな声出すんだ」

私「はぁはぁっんっ」

もぅグチョグチョです。

私「あっ、イクッ、ひぁんっ・・・ーーッッッ」

2人が見てる前で、ついにイッてしまいました。

優「すげーよ、可愛いかったよ」

凌「じゃ、次は俺らが気持ちよくしてやるな」

そう言って私をベッドに寝かせ、引き出しから凌が何か液体の入ったボトルを持って来ました。

それを私の体に塗りつけ(もちろんブラはもうしてません)、乳房や耳などを愛撫してきます。

でも肝心の乳首に触ってくれません。

その液体は身体が異常に感じやすくなるらしく、少し触られるだけでもビクンッてなります。

優「ん?乳首触って欲しいの?でもまだ駄目だよ、いっぱい焦らしてあげるね」

それから30分、焦らし攻めをされました。

凌「そろそろ良いかな?」

やっと凌の手が乳首を愛撫します。

私「はぁんッッッ、あっん」

異常に反応してしまいました。

優「下はどうかな?」

パンツを剥ぎ取られ、優のいやらしい指がオマンコをなぞります。

ニチャ・・・。

もうグチョグチョでした。

優がクリトリスを触って来ます。

優「すげぇ濡れてる」

私「んはぁっ、はぁっ、はぁっ、あっあっ、んんぁっ、やっ、駄目ぇ・・・やめてっ・・・」

私、実はSEXでイッたことがないんです。

優「イキたかったらイッていいんだよ?激しくイッてね」

私「やっぁん・・・やめっ、なんか怖い、怖い・・・やぁん」

優の手が、小さく大きく強く弱く振動させながら触ってきて、頭が真っ白になりました。

その瞬間、私は人生初イキを体験しました。

「あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

身体中が痙攣してました。

優「初イキだね、良かったでしょ?じゃ入れるよ?」

私「まっ・・・」

私は、すごい物を見ました。

優のあれが異常に大きいのです。

たぶん20cm以上はある・・・。

優は身長が185cmで結構がっちりしてるんで、やっぱりあれもデカい・・・。

それを私の入り口に宛てがい、一気に入れてきました。

スゴい圧迫感で、奥まで届いてました。

でも、まだ全部入ってないのです。

優「入ったよ?スゴいやろ俺のチンコ。デカいやろ?」

そしてゆっくりピストンし始めました。

動く度にエラがゴリゴリして、突く時は子宮口を思いっきり押し上げられて・・・。

私「やぁっ、やめっ、ぁん、あんっ、あん、あん、あんあっ、あっあっ、はぁん、やぁっ、駄目っ、はぁぁぁぁん」

優「慣れたかな?じゃぁ激しくするね」

そう言うと、もっと激しく突いてきました。

優「おらおらおらおらっイケイケっ!!」

私「あはぁぁぁぁ、あっあっあっ、はぁん、やぁっ、やめっ、あっはぁんッッッ・・・」

私、簡単にイッちゃいました。

優「イッた?じゃまたやるよ」

私「やめっ、今は駄目っ、ちょっと休ませて・・・」

優「駄目だよ。イッた後の方が気持ちいいんだよ」

そう言ってまた激しく突いてきました。

私「やめッッッってあっんっあんあっはぁんッッッあっはぁんやぁっ」

何回もされ、最後は5秒に一回イッてました。

次は凌に騎乗位でされました。

凌のも優と同じくらい大きくて・・・。

ピストンしてると優がアナルに入れてきました。

いきなりの事に混乱して、もう訳がわかりません。

「いやぁっ!そこ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!だ、だめぇっ!おまんこ、おまんこが溶けちゃうっ!うぁっ!イッちゃう、おまんこ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!イックぅっ!!」

最後は皆でイキました。

今回のことで初めてこの2人がこんなにSだって事を知りました。

旦那のも飲んだことがないのに喜んで飲んでくれるエロ妻

最近、とあるサイトでメル友募集をしました。

内容は至って真面目です。

決して出会い系のようなサイトでもないし、内容も真面目なメル友募集だったのですが、募集出してからメールが来るわ来るわで、全部で20通近く来ました。

まぁほとんどが30代前半から40代の主婦なんですがね。

その中で最初からご主人への不満を訴えるメールをくれた35歳の人妻なんですが、向こうから会ってみたいと誘いを受けました。

こちらとしてはどんな人が来るかわかりませんので、軽く食事をしてお喋りをする程度の軽い気持ちで出掛けたわけです。

待ち合わせ場所に行ってみたら、見た目は20代後半にしか見えない男好きしそうないい体をした女性が待ってました。

メールでは何度か『誰に似ている?』などの質問はしたのですが、なかなか答えないことから、あまり期待もしていませんでした。

彼女も最初のうちは緊張して俯き加減だったし、助手席に乗せていたのでまじまじと顔を見ることができなかったのですが、ファミレスに行ってお茶を飲みながら話してるうちに緊張も解けたのかニコッと笑ったのです。

驚きました。

信じてもらえないかもしれませんが、笑った顔が松嶋菜々子にそっくりだったのです。

一気に戦闘モードに入ってしまいました。

話を聞くと、これまでこうやって他の男性と会ったりしたこともなく、誘われることは多くてもあまり気が乗らなかったとの事ですが、最近ご主人と決定的な喧嘩をしてしまい、その日はちょっとヤケになっていたようです。

話をじっくり聞いてあげて、近くの海沿いの駐車場に移動したところでエロネタを振りつつ様子を見ていると、決して嫌ではない様子。

軽く耳元から頬の辺りにキスすると、ちょっと可愛げな声を漏らしました。

そのあとは唇にキスをして、「もっといちゃつきたい・・・」と誘うと、小さく頷いたのです。

その夜は長めに前戯を行い、あまりハードな事はせずにお互い楽しんで別れました。

それから一ヶ月、もう7回くらい会ってます。

しばらくご主人とのセックスが無かったせいか、彼女は夢中になりました。

本当はとても乱れたいという願望があったようですが、淡白なご主人では満たされず、相当欲求不満になっていたのでしょう。

会ってヤルたびにどんどんエスカレートしていくのです。

先日、平日の昼間に会えることになって、その際、リクエストをしたのです。

『ミニスカ、ノースリーブ、ノーパンで来て』と。

半分冗談のつもりでしたが、『わかりました』と言う彼女の返事に一気にボルテージが上がりました。

そして当日、待ち合わせ場所に行くと、リクエスト通りの服装で、普段よりちょっとハデ目な化粧をしたその人妻が待っていたのです。

もともと可愛い系の顔でしたから、逆に妖艶な感じで綺麗でした。

ただリクエストと違ったのは、やはり素足にミニスカ、ノーパンはきつかったらしく網タイツを履いて来てました。

それはそれでかなりそそられましたが(笑)

以前から自分はザーメンを飲ませたり、顔にかけるのが好きでした。

女性の多くは「AVの見すぎじゃない!?」と抵抗を示すのですが、この人妻は若い頃に付き合っていた彼氏に毎日のように飲まされた経験があり、まったく抵抗がないことがわかりました。

ちなみにご主人はそういった要求をしないので、ご主人のは飲んだことが無いそうです。

近頃は最後は必ず口や顔にかけてます。

笑いながらザーメンをかけられ、舌で口の周りまで集めて飲み干す姿はたまりません。

ミニスカで来てくれた時は、自分も仕事が忙しい毎日が続いていたのでものすごく溜まってました。

10日近く出してなかったかもしれません。

その時は最後に口を大きく開かせ、舌を出させたところに思いっきり濃いのを出しました。

あまりにも量が多かったせいか飲みきれずに口から溢れさせてしまい、顎からダラダラとザーメンを滴らせながら「ごめんなさい」と謝る彼女に、まだ全て出し切っていないチンポを丹念にしゃぶらせました。

彼女がむせたので、半分で出すのをやめたのですが、まだまだザーメンは出る気配です。

最後は咥えさせたまま頭を押さえつけ、喉の奥に残りのザーメンを全て出し尽くしました。

唾液と精液だらけになった彼女の顔をいつまでも見ていました。

これからも色々試したいと考えています。

でも、この人妻とは遊びというより結構ラブラブでして、「なんでもして欲しいことをしてあげる」と言ってくれます。

しばらく他の女は要りません。

法律事務所の受付に転職したんだけどセクハラが凄い

先日、転職して憧れの法律事務所の受付に転職しました。

そこはとても小さな会社で、女性は私一人、あとは男性が5人いました。

初日の月曜日は右も左もわからない状態で大変でしたが、二日目の火曜日になると、いくつか仕事も覚え、楽しくなってきました。

その会社は水曜日が休みなので、明日は休みだと浮かれていましたが、帰り際に、「明日は社内研修があるので、できれば参加して欲しい」と社長に言われました。

まだ新人なので断るわけにもいかず、「わかりました」と答えました。

翌日、社内研修に参加しました。

どうやら緊急時の対応や、けが人に対する処置の仕方を学ぶ研修のようでした。

最初はビデオを見るだけだと聞いていたのですが、インストラクターの先生の話を聞いて、ちょっと嫌な感じを受けました。

というのも、「後で二人一組になって実習をしてもらいます」と言われたからです。

二人一組と言っても、女性は私しかいません。

先生も社員も全員男性です。

しかも、みんないい年のおじさんばかりなので、ちょっと不安になってきました。

そのうち先生がビデオを止めて、「では実習に移りましょう」と言いました。

私は緊張してきました。

「では、隣の人と二人一組になってください」

先生がそう言い、みんな隣の人と話し始めました。

私はどうしようか迷っていましたが、たまたま隣に座っていたのが社長で、誰も社長とは組みたくなかったのか、社長も組む人がいないようでした。

私は嫌々ながら、社長とペアにならざるを得ませんでした。

社長は40代後半で太っていて、生理的に受け付けられないタイプ。

でも仕事だから我慢するしかありません。

まず先生が、「包帯の巻き方をビデオの通りにやってみてください」と言い、各ペアがお互いの腕に包帯の巻き合いを始めました。

私と社長も交代でお互いの腕に包帯を巻く練習をしました。

その時、腕を触られたりしましたが、あまり気にしませんでした。

仕方がないことですし・・・。

次は、うつ伏せに寝ている人を仰向けにひっくり返す練習です。

これはビデオでもやっていましたが、身体と腕を押さえて、一気にひっくり返す方法です。

まずは私から。

社長にうつ伏せに寝てもらって、仰向けにひっくり返す練習をしました。

社長は太っていて重たかったのでなかなか動きませんでした。

でも何とか先生のOKをもらい、今度は私がうつ伏せになりました。

寝ている人をひっくり返す時、最初に寝ている人の腕を、体の下に入れるとスムーズにいきます。

その時、寝ている人の腰を少し浮かさなければならないのですが、社長は遠慮なく私のお尻と腰を掴み、腕を身体の下に押し込みました。

少し恥ずかしかったけど、まあ仕方ないかと思って我慢しました。

すると今度は、私の身体をうつ伏せにする動作の途中で、またお尻に手を当てられました。

もしかしたらセクハラかな?とも思ってしまいました。

次は、寝ている相手の身体に怪我がないかの診断をする実習に移りました。

これは相手の身体を触りながら、「痛くないですか?」と問い掛けるものです。

今回も社長がまず寝転びました。

私は、ビデオの通り、少し遠慮しながら、社長の首や腕、指の先、足を触りながら、「痛くないですか?」と繰り返しました。

先生のOKが出るまで繰り返しました。

そして今度は私が怪我人の役です。

私が寝転ぶと、社長が私の身体を触りながら、「痛くないですか?」と問い掛けてきました。

最初は首の辺りからですが、社長は大胆に身体に触ってきました。

首の周り、腕、指、そして太ももから足の先まで、「痛くないですか?」と・・・。

顔は真剣でしたが、(もしかしてセクハラ?)という思いも消えませんでした。

社長は私のお腹や肋骨の辺りを触りながら、「痛くないですか?」と問い掛けてきました。

肋骨を触られている時、胸まで触られそうだったので、胸に片腕を置いてガードしました。

(失礼だったかな?)

その後、私がうつ伏せになると、背中とお尻を思いっきり触られました。

そんな感じで実習が進んで、午後は最後の実習に移ってきました。

最後は心臓マッサージです。

人形を使って練習するのかと思っていましたが、会社には人形が無いようでした。

先生が、「ではどなたか実験台になってください」とみんなに言いました。

みんなの視線が私に向きました。

新入社員は私だけ。

仕方なく、私が前に出ました。

先生が、「大丈夫ですか?」と私に声を掛けてきましたが、「少し不安ですが、大丈夫です」と明るく答えました。

周りで笑い声が起きました。

まだ新人だったので、とにかく一生懸命でした。

まさか裸にはされることはないだろうと思っていました。

服の下にはブラもシャツも着けているので、そこまでは脱がされてもいいと覚悟していました。

先生が私に寝転ぶように指示しました。

みんなの視線が私に集まってきました。

先生が、「では、ここに突然倒れた人がいるとしましょう」と説明に入りました。

まず私の脈を取り、「今度は心臓の動きをチェックします」と言いながら私の胸に手を置きました。

顔が真っ赤になるのが自分でもはっきりわかりました。

練習だとわかっていても、男性に胸を触られているわけですから、とても恥ずかしかったです。

先生はすぐに手を離して、「心臓が止まっています。人工呼吸と心臓マッサージに入ります」と言いました。

そして私の顎を持ち上げ、私の口にビニールを掛け、人工呼吸の真似事をしました。

ビニールがあるとはいえ、キスされているようですごい気分が悪かったです。

そして今度は、「心臓マッサージに移ります」と言い、私の服を捲り上げました。

あろうことか、服とシャツを一緒に捲り上げられました。

ブラが丸見えにされてしまいました。

先生は実践したことがあるのか、とても手馴れていました。

私は顔が真っ赤っ赤になって、恥ずかしくて恥ずかしくて、身動き一つ出来ませんでした。

すると今度はブラに手を入れて、ブラも思いっきり捲り上げられてしまいました。

彼氏にしか見せたことのない小さな胸を、こんなところで露わにされてしまいました。

先生が、「この乳頭の間に手の甲を持ってきて心臓をマッサージします」と言い、私の胸の間に手を置きました。

手の甲は私の胸の間にありましたが、手の平で思い切り胸を触られていました。

(みんなの注目を浴びながら、上半身裸で胸を露出させている私・・・)

とても情けなくて涙が出そうになりました。

さらにそのままの姿で今度は“助細動”といって、胸の上とわき腹にパッドをつけて、心電図を取ったり電気ショックを行う練習に入りました。

私はみんなの前で上半身裸のまま、モルモットにされていました。

さらにさらに、先生の説明が終わると、私はやっと服を着るように指示されたのですが、その後、5人を相手に同じ実習をすることになりました。

結局私は、社員5人全員に服を脱がされ、胸を丸出しにされてしまいました。

信じられない話ですが本当なんです。

その日の夜は恥ずかしくて悔しくて食事が喉を通りませんでした。

次の日、会社に行くかどうかずっと迷っていました。

でも、結局会社に行くことに決めました。

胸を見られたくらいで、せっかく採用してもらった会社を辞めるなんてバカらしいじゃんと、明るく気持ちを切り替えて、元気に出社しました。

みんな朝から笑顔で迎えてくれました。

それから数週間経ちました。

たまに、「君のおっぱいは綺麗だったよ」とかセクハラを言われますが、気にしないようにしています。

やっと仕事にも慣れ、元気に活躍しています。
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