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ブラジャー

写真屋のおじさんにハメ撮り写真を見られて

大学生のときに高1の子と付き合ってた。

可愛くはないが国立の進学校に通い、頭は良いが愛嬌がある子だった。

ある日、部活帰りにウチに寄った彼女が来るや否や話し出した。

「聞いてくださいよぉ。現像した写真を取りに行ったら・・・。写真屋のおっちゃんキモかったんですぅ」と。

そういえば、ちょっと前に、「学校で友達と使い捨てカメラで写真を撮って・・・。早く現像して友達に渡したいけど、まだ半分ぐらい残ってるから一緒に撮りましょうよぉ」なんて言うので、どうせならと、少々嫌がってたがハメ撮り写真を撮ったw

「あの写真、現像に出したんや」って言うと、「友達に写真焼き回しするって言ってたんですもん」と拗ねてた。

で、写真屋のおっちゃんがどうキモかったのかを聞くと・・・。

「こういう写真は現像出来ない」と注意され、写真を確認しながら「ここまでは現像出来るけど、これ以上は現像出来ない」とか、「使い捨て写真だと接写はピンぼけする」など、ジロジロと見比べられたようだ。

現像した写真を見てみると、始めは学校で友達と楽しそうな普通の学校生活の写真で後半が下着姿やら裸の写真。

どうやら、モロだけ現像しなくて、毛が写ってるぐらいまでは現像していた。

そりゃ、高1の女子高生の学校の日常生活とハメ撮りを両方一緒に見たら興奮するわな。

しかも、本人が来たんだから。

親と私しか知らない彼女の裸をオッサンに見られたと恥ずかしそうな彼女に私も興奮したw

話の続きを聞くと、「使い捨て写真じゃきれいに撮れないし、写真屋では現像出来ないからこういうのが良い」と写真屋のオヤジがチェキを出してきたと。

どういう風に写るか撮ってあげるから、と椅子に座らされたらしい。

「制服のリボンが邪魔だからって取られて、シャツのボタンを開けた方が可愛く撮れるってボタンを外されたんですけど・・・。胸に当たるように開けるんですよぉ」と。

「そのチェキでの写真はどうしたん?」って聞くと、貰ったと言うので見てみると、第3ボタンまで開けた彼女が恥ずかしそうに写ってる。

確かに使い捨てカメラより綺麗に写ってた。

その写真にも興奮してしまったw

でも、どうせならその現場を見たかったと思ったので、「チェキってきれいに撮れるな!どんなんか見たいから見に行こう」と、次の日に彼女を連れてその写真屋にw

昔ながらの古い写真屋でオッサン1人でやってるようだ。

写真屋に入るとオッサンは彼女を見て気まずそうな顔にw

彼氏と一緒に来たので文句を言われると思ったのだろう。

私は「チェキって綺麗に撮れてたんで、どんなもんか見に来たんですわ」と言うと、オッサンはチェキとポラの商品説明をしてくれた。

チェキとポラの写りの差がよくわからんと言うと、写してみて良いと。

「どうせ撮るなら綺麗に撮りたいな」と言うと、部屋の奥にある撮影するところに案内された。

ポラを渡され、撮ろうしたとき、「上着は脱いだ方がいいですかね?」と聞いてみると・・・。

どういう根拠か知らないが、「その方が可愛く写るかも」と言うので上着を脱がす。

チェキを構えたまま・・・。

「昨日撮ってもらったようにシャツのボタンを開けた方がいいな。いい感じに開けてみてください」

オッサンにそう頼むと、驚いた表情をしながらもボタンを外しだした。

私の前だからだろう、胸には当たらないように第2ボタンまで外して離れようとしたので・・・。

「もう1、2個外した方がよくないですか?」

そう言うと、第4ボタンまで外したw

ブラがチラチラ見えてる。

「せっかくボタンを開けたんだからもうちょっと開いたほうが色っぽいな」と言うと、オッサンがシャツを開く。

胸の真ん中がハッキリ見える。

そこでポラとチェキで取り比べたんだが、おっさんもノッてきたようで・・・。

「10枚入りのフィルムを開けたから残りもあげるよ」と、遠回しにもっと見たいと言っているw

足をM字にして撮ったりしたが、私もノッてきて、「値段高いけど、これなら現像出来ないようなのも撮れるからいいですよね」と言うと、オッサンは「買わないんなら今撮って持って帰ってもいいよ」と。

オッサンの下心が露骨になってくるw

彼女は驚いた顔をして私の服を掴んだが気にしないw

まず、彼女は椅子にM字で座った状態でパンツを横にずらしてアップで撮ってみる。

見えにくいのかオッサンが移動しているw

シャツを脱がし、ブラと制服のスカート姿を撮ろうすると、オッサンがカゴを取り出し「ここに服は入れたらいいから」と手を出すのでシャツを渡して撮影しブラを外す。

当然のようにオッサンが手を出してくるのでブラも渡すと感触を確かめるようにカゴに入れてた。

ボロい写真屋の撮影場でスカートだけってのがやらしい。

そしてパンツを脱がすと糸が引いてたが、それもオッサンに渡す。

オッサンは気づかれないようにパンツの濡れた部分を触ってカゴに置いた後、顔を掻くふりをしながら指を舐めてたw

あくまで冷静なふりをしているオッサンがスグ横にいるってのが興奮する。

彼女を椅子に座らしたまま、立ちっぱなしだったものを出し、咥えさせて撮影。

彼女を立たし、後ろを向けさせ椅子に手をつかせてスカートを捲り、撮影。

そしてそのまま挿入して撮るが、自分で撮るのも限界かと思い、おっさんにポラを渡し、後ろから挿入したまま足を持ち上げ正面から撮ってもらったw

やばいと思ったが、そのまま中出しし、足を抱えたまま垂れ流れるのを撮ってもらって終了。

写真屋のオッサンにとっては生殺しだったかなw

同期のチアリーダーと部室で汗だくレズプレイ

レズビアンには興味なかったんですけど、同期のチアリーダーとなんとく女同士でエッチしてしまったんです。

夏休みの練習の後で部室で、同期のチアリーダーと二人きりで秋のリーグ戦についての打ち合わせをしている時に、お互いに妙な心持ちになってしまったのです。

朝からお昼を挟み夕方まで練習。

Tシャツを着替えているとはいえ、熱のこもった若い体がフェロモンを出し合っていたのかもしれません。

お互いソファーに腰掛けて打ち合わせをしながら、なんとなくムズムズしてきて肩が触れ、腕が触れ、次第にどちらからともなく太ももが触れ合うほどに密着。

ただ、太ももを密着させてから先はお互いどうしてよいか分からず、上の空でシラけた打ち合わせを続けようとしていましたね。

それでも二人の言葉が途切れてしまった時、お互いの瞳を見つめてどちらからともなく顔を寄せ、気付けば目を閉じて優しい唇を触れさせて女同士でキスをしていました。

あの時の息遣い、胸の高鳴りは忘れられません。

10秒ほどそっと唇を重ねていましたが、次第に強く吸い合い、互いの口の中を貪るように舌を絡ませました。

ここで私がわずかに残っていた理性を働かせて、部室の鍵を内側から閉めました。

誰かが入ってくるにしても、ガチャガチャという音さえ聞こえればなんとでもなる気がしました。

鍵を閉めると、私たちはタガが外れたようになりました。

舌だけではなく両腕を絡ませ、脚をもつれさせて、どちらが上ということもなくソファーに倒れこんだのです。

女の子同士でそんな気持ちになることなんて想像したこともありませんでした。

でも不思議なことに、求めあう時はそんなことを気にする余裕はありませんでした。

お互い、何年間も活動を共にしてきたチア同期。

分かり合えるのです。

舌を絡ませ、脚をもつれさせたままで、Tシャツの下のブラのホックを外しました。

そのままブラをペロンと捲り上げて吸い付いたり、なんて野暮なことはしません。

男性がするような激しい感じではなく、お互いの胸を優しく揉みしだき、乳首をそっと摘み、羽で撫でるようなフェザータッチでそっと。

次第にキスで絡め合っていた舌を頬に、首すじに、鎖骨に・・・。

私は彼女のTシャツの下に手を入れて、おっぱいの膨らみを強く揉みました。

柔らかくて吸い付くような感触が手のひらに気持ち良くて、おっぱいが好きという男性の気持ちがよく分かりました。

一方で、私もTシャツの上から乳首を摘ままれ、胸を揉まれて、元々のM気質がムラムラ。

でもお互い恥ずかしくてシャツは脱げませんでしたね。

レズの知識は皆無でした。

とりあえずお互い密着して、気持ちよいところを見つけて愛撫すると、とろけそうでした。

もちろんがっしりとした男性も好きですが、柔らかい女性の体もマシュマロみたいで気持ちいいのです。

直接乳首を舐めることは恥ずかしくてできず、ソファーの上で転がりながら、ふたりでシャツの上から胸に吸い付いたり・・・。

やがて同期が先に私のショートパンツに手を入れて、下着の上から割れ目をそっと撫でてきたのです。

そのふんわりした愛撫に我慢できず、私はそれまで堪えていた声を漏らしてしまいました。

「しっ!」

彼女が私の唇に人差し指を当てました。

均衡を保っていた形勢が変わり、彼女が上に。

私はただただ頷くことしかできず、彼女の指のなすがままに。

私は柔らかな愛撫だけでは満足できなくなって、お互いにショートパンツを脱ぎ捨てて、下着をつけたまま二人で擦り合わせました。

激しく腕を絡ませ、舌を唇や首筋に這い回らせながら、何がなんだか全く分からないまま、ただとろけそうな感覚でした。

私は中よりもクリトリスでイクタイプなので、後で『貝合わせ』と知ったこの行為に大満足。

二人とも、それこそ獣のように求め合いました。

お互いに何度か高みに行きついて、興奮が収まった時にはすっかり日は沈んでいました。

薄暗い部室は汗っぽく、汗だくになった体にTシャツがまとわりつき、中途半端に胸に乗っかっているだけのブラ、脱ぎ捨てられたショートパンツ、位置がずれたソファー・・・。

勢いでレズエッチをしてしまったことがなんだか気まずくって、そんな気持ちを隠すようにお互い黙々と着替え、部室を片付けました。

彼女とはそれっきりで、一回だけの関係だと思っていたのですが、会うと体が火照り、また女同士で愛し合いたくなってしまうんです。

それは彼女も同じらしく、結局この後、どんどんレズエッチにハマっていってしまったんです。

もちろん私は男性とのSEXも大好き。

どうやら私はバイセクシュアルなのかも?

見せたがりな女子高生[第2話]

「最近、窓汚イデスネ~。あなた達、キチンと窓拭きシテルカ?」

「してますよ~。先生」

「本当デスカ?」

部活が終わる直前、美術部の女顧問が汚れてる窓を見て言ってきた。

実を言うと、みんな面倒なので軽くしか拭いた記憶がないのだ。

「窓はテイネイに拭かないとダメデスヨー」

ちなみに女顧問の言葉が少し変なのはイギリス人だからである。

「明日も窓チェックシマスので、ちゃんと拭くデスネ」

そう言うと口のうるさい女顧問は帰って行き、みんなで簡単な片付けを始める。

もちろん窓は面倒だったので軽くしか拭かないが。

「あー、面倒くさい。誰がこんな窓拭きするかっての~」

さっと拭いただけで窓拭きを終わりにする私。

とりあえず拭いたことには間違いないんだから。

「いいの?また顧問のドツキが来ちゃうわよ」

「いいわよ。こんな事に時間は費やせたくないし」

「でも、怒られたらどうするの?」

「いいのいいの。いざとなれば、その汚い雑巾を見せて『こんなに拭きました』って言うから」

「いや・・・それ、単にずっと洗ってないだけじゃ・・・」

「まあ、後はまた私が少し残ってやっておくから」

「今日も居残り?身体を壊さないように頑張ってね」

「う、うん・・・」

今日もまた私は文化祭に展示する絵を仕上げる為に1人居残る事となる。

美術部が一番遅くまで残ってたので、もう校内には完全に人が残っていない。

いつもの通り、顧問から預かった鍵で玄関を開けて帰るようになってるから、外から生徒も入って来ない。

これでいつもの裸婦像の続きがまた出来る。

文化祭に展示する絵を少しだけ描いてから秘密のキャンバスを用意をする。

徐々に完成していく自分の裸婦像を見ると、すぐにでも身体が火照り、反射的にエッチな私になってしまう。

裸を映す鏡をセットし終えると、もうドキドキしてたまらなくなってオマンコがキュンキュンしてくる。

最近はこの後ですぐに服を脱いでしまうのである。

それも全裸になってから美術室の鍵を閉めるので、この間に誰かが入ってきたらアウトだろう。

少しずつ大胆になっていく自分がこの頃、怖くなってしまう感じだ。

鍵を掛けてないので、いち早く脱ごうとする私。

だが、手が震えてなかなか服を脱ぐ事ができない。

少しの物音が響くと手が止まり、その状態で固まってしまう私。

誰か来る前に早く脱がなければいけないという焦りのせいかも知れないが、それならなぜ、扉の鍵を先に掛けようとしないのだろうか・・・。

さらには、ほんの少しだけ隙間を開けてしまっている。

まるで、『誰かに覗いて欲しい』という願望がそこに見えてる気がしてしまうのだ。

(違う・・・廊下の音を細かく聞くためだもん・・・覗かれたくて開けているんじゃないわ・・・)

服も脱ぎ、いよいよ裸婦像を描き始めるわけだが、ここでふと気になる事があった。

全身を映す鏡が少し汚れていたのだ。

この鏡だけはちきんと拭いてから描こうと思った。

(綺麗な雑巾は・・・そっか、洗い場のとこに干していたっけ)

いつも使っている雑巾は、洗い場で洗った後は、そのまま干して当番の子が翌朝に取り込むようにしていた。

(どーしよ?また服着て洗い場に行くのは面倒だしぃ~、手で軽く拭いちゃうか?)

手に水をちゃちゃっと付けて拭いてみるが、逆に手垢がついて余計汚くなってしまう。

やはり、もっと柔らかいもので拭かなければ。

(ん?柔らかいもの・・・)

鏡の前で柔らかそうなものがプルンと2つ大きく揺れる。

(こ、これで拭いたら・・・どうなるのかな?)

私の心の中にまたイケナイ事を思いついてしまう。

(このおっぱいで鏡を拭いたらどうなるんだろう・・・)

間抜けな姿になると思うけど、もしかしたら快感が来るかも知れない。

そう思った私は両方のおっぱいに水をつけて鏡に押しつけた。

(ひゃぁぁんんっ・・・冷たくて気持ちいい・・・)

鏡の感触がおっぱいに伝わって来ると意外と気持ちいいことがわかる。

きゅきゅっ。

「あっ、あぁんっ・・・」

きゅきゅきゅっ。

「くふぅっ!あうっ!あんっ・・・気持ちいいっ・・・」

おっぱいの根元を掴み、押しつけながら鏡を拭いて行くと奇妙な快感が来て、かなり気持ちいい。

きゅきゅっ。

「あふぅぅぅぅ~~~、うはぁぁぁぁっっ~」

(私ったら、おっぱいで鏡を拭いているんだぁぁぁ。なんだかすごく馬鹿みたいだよぉぉーーー)

おっぱいを雑巾のように使ってるという屈辱感と鏡の摩擦で、歪におっぱいが潰れる感覚がたまらない。

これは普通に揉むより、ずっと気持ちいいのかも知れない。

気が付くと乳首が完全に勃って硬くなっていた。

そんな乳首を指で弾くと電撃のような快感が身体中を走る。

「な、っ・・・あぁ!!・・・な、にこれっ!うあぁっ、っあ、っっ・・・ん」

(もし、この乳首で鏡の端の方を清掃したらどうなるのだろうか?)

そう考えると、ついついやってみたくなるのが私のイケナイとこかも知れない。

「いやだぁ・・・乳首で細かいとこを掃除するなんて・・・変態だよぉぉ」

言葉では否定する私だが、身体の方はもう止めることが出来ない。

いつの間にか自分の指が乳首を掴んで、鏡の細かい所のホコリを硬くなった乳首で拭いていた。

「はぁぁぅぅんんんっっ!」

さっきよりも気持ちがいいっっ!

ホコリを掃う乳首の摩擦が下手な指弄りよりも数倍の快感となって襲って来る。

(もっと擦りたい・・・)

硬くなった乳首をもっと苛めるような感じで、鏡の細かいとこに乳首を擦っていく。

「んっあぁぁっ・・・気持ちいいっっ」

弾力のある乳首が強い力で曲がっていくと凄い快感が来て、身体がビクンと大きく跳ねる。

(もっと強く、強く曲げたいっ・・・)

今度は上から下へ一気に乳首を降下させて、その摩擦を楽しむ。

「あひぃぃぃ~だめえぇぇ・・・乳首が切れひゃぅぅ・・・ぁぁぁぁっ」

自分から身体を落として付けた摩擦の為、もう止める事ができない。

乳首は摩擦で少し熱を持っていたが、思ったより無傷に近かった。

「もっと・・・掃除しひゃぃぃ・・・」

口から涎を垂らしながら鏡に手をついてる私が、映ってる自分に卑猥な要求をする。

もう快感の虜となった私は、自分のおっぱいや乳首を掃除用具の代わりとして使い始めていた。

これがどんだけ惨めなこととわかりながらも、もう止めることが出来ない。

「もう、こんな鏡じゃ物足りなぃよぉぉぉーーー」

貪欲な性癖が狭い鏡では満足できず、不満の声を出してしまう。

そんな時に白いカーテンで覆っている奥の汚い窓が頭によぎる。

(あの窓をこの身体全体で拭いたらどうなるんだろう・・・)

淫らな考えが頭に浮かぶ。

しかし、窓を拭くという事は、カーテンを開けて拭くという事であって、外から丸見えになることにもなる。

(そんなの駄目・・・外に誰か居たら裸の私がばれちゃうよぉ・・・でも・・・もう耐え切れない・・・)

淫らな鏡拭きをしたせいで、オマンコは愛液でぐしょぐしょで、クリトリスも興奮して包皮から飛び出ていた。

もう、この興奮を止められない・・・。

でも汚すぎる窓をいきなり身体で拭くには真っ黒になるだけで興奮できない。

何かいい方法はないのだろうか?

(そうだ!下着で拭けばいいんだ・・・下着で・・・)

我ながらとんでもない考えが浮かんでしまったが、そんな考えを推すかの様に、脱いだショーツを手にしてしまう。

この汚れた窓を拭くということは、もしかするとショーツが使い物にならなくなるかもしれない。

いや、これだけ汚い窓を拭いたら駄目になってしまうだろう。

それなのにショーツで拭く手を止めることが出来ない。

あろうことに内側の濡れてた部分を利用して雑巾の代わりとして拭き始めた。

(ああぁぁ・・・ショーツを雑巾の様に使ってしまうよぉぉ・・・)

ただ下着を雑巾の代わりにしただけの事だが、下着を雑巾にされた惨めさが快感に変わる。

そして、雑巾として使う以上は、最後までこの下着は雑巾としての使命をまっとうしなければならない。

ショーツで汚れを払った後は自分の身体の全てを使って、汚い窓をピカピカに拭かなければいけないのだ。

そう思うと、あれほど躊躇っていたカーテンを思い切り開いてしまう。

外からは、まるでみんなに見せ付けるかの様に、下着を雑巾代わりに使う全裸の危ない女が映っているのだろう。

(ああぁぁ・・・誰かが通ったら、絶対に見られちゃうぅ・・・)

下着や身体全体を雑巾として使うなんて、相当に破廉恥な行為であろう。

それが、また快感となって気持ちいい私は、ついに身体に水を付けて窓を拭き始めた。

「はぁぁぅぅんん!んああぁぁっ!」

喘ぎながら、汚れた窓を下着と身体で拭いていく私。

その窓には、身体をくねらしながら拭いて、パンティを雑巾の様に使う淫らな女の子の姿が映っているはず。

しかも、窓が綺麗になればなるほど、汚れで薄ぼんやりと映っている自分の裸が、少しずつ鮮明に映し出されることになるのだ。

(いやぁっ!これじゃ外からどんどん丸見えになっちゃうよぉぉぉーー。けど、おっぱいもオマンコも気持ちいいよぉぉぉーーー)

おっぱいやオマンコを窓に強く押し付けながら無様に擦っていく。

硬くなっている乳首が強く擦られると、すごい快感が襲ってくる。

(もう我慢できない・・・)

乳首を擦りつけながら、左手の中指でクリトリスを激しく弄り始めた。

下着を雑巾のように無残に扱っている自分が、たまらなく気持ちいい。

もうオマンコは指の摩擦でぱっくり開き、クリトリスが包皮から飛び出しチラチラと見えるほどになっている。

(オマンコが汚れちゃうぅぅー、ピンクの雑巾が汚れひゃふぅぅ)

もうオマンコへの摩擦が止まらない。

次々と全裸で窓拭きを続ける私。

愛液が激しく溢れ出す中で大きな絶頂を来るのを感じる。

このままだと窓を拭きながら絶頂してしまうであろう。

「クリトリス、だめぇっ!はぁっ・・・き、きもち、っああきもち、っああっ、くっはぁ・・・だめ、っああっ!・・・乳首も、きもち、だめ、っはぁ、っっ・・・い、んっ・・・イクっ、イクっっ!!」

大きな絶頂に合わせ、私は窓に大の字で張り付いたままで、そのままイッてしまう。

窓には、オマンコから大量の愛液を垂らしてイキ狂っている無様な姿が映っており、こんな姿を見られたら一巻の終わりであろう。

でも、まだこれぐらいでは満足できない自分がいることにも気づく。

そして、まだ拭いてない窓が残っている。

(ひぃぅぅぅっ、ぜ、全部綺麗になるまで拭かなくちゃ・・・。このままだと何回イッちゃうんだろう・・)

こうして残りの窓の方も淫らな身体を使って拭いていく。

上の方はかなり綺麗になっていくのだが、下の方は愛液がたっぷり擦られてしまいベトベトとなっている。

(あとでもう1回拭かなくちゃ・・・ぁぁぁ・・・またイッちゃう・・)

「いやぁ、クリがやらしいっ!オマンコイッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!ひいっ!あうっ!イッちゃう、オマンコ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!いっくぅっ!!」

何回も繰り返してイクうちに、窓を全部拭き終わってしまった私。

途中、ショーツの方が真っ黒で使い物にならなくなった為、ブラまでも雑巾として駄目にしてしまった。

(ああぁぁーー、これじゃ帰りはノーパンノーブラだよぉぉ)

下着を全部駄目にして、ようやく雑巾拭きが終わると思ったが、ふと普段清掃してない箇所を思い出してしまう。

思い出したせいで再びオマンコが疼いてしまい、もう理性では止めることができない。

(そうよ・・・窓だけじゃ駄目ぇ・・・。でも、もう雑巾の代わりがないよぉ・・・)

下着を駄目にしたぐらいでは、まだ淫らな行為は終わろうとしなかったのである。

<続く>

初体験は輪姦、その後も犯され続けて性に目覚めた

その時の私は女子大の1年生で、バージンでした。

キスもまだしたことない、ちょっと奥手なぐらいの女の子でした。

その私が夏休みに初めてアルバイトして、4つ年上の工学部の4年生の男性と知り合いました。

まだ別に彼になったとかじゃなく、友達の一人として。

秋になって、彼から、近く自分の大学の学園祭があるから1度遊びにおいでと電話がありました。

「ちょっと見せたいものもあるから」と言われ、学園祭前に研究室で会う約束をしました。

その日の朝10時頃、約束通り待ち合わせてそこへ行くと、学園祭が近いと聞かされていたのに校舎には余り人がいないようでした。

ちょっと不審がった私の背中を押してある部屋に押し込み、ガチャンと中から鍵を下ろしました。

そこには10人の男がいて、私を見るなり皆ニヤニヤしました。

年恰好から、たぶん、同じ学生だったと思います。

一緒に来た彼がいきなり私を羽交い絞めにして持ち上げ、小柄な私の足は簡単に宙に浮き、左右の足を別の男に掴まれました。

よくレイプと言うと、殴る、蹴るなど散々暴力を振るわれて、抵抗の甲斐なく犯されたと聞きますが、私の場合、平均よりかなり小柄なせいか暴力は全然必要ありませんでした。

いくら必死に藻掻いても、男の力には全然勝てませんでした。

タオルみたいなもので猿轡をされて、あっという間に全部脱がされ、机の上に仰向けに押さえつけられ、足を大きく開かされました。

一緒に来た彼が足の間に立ち、下半身を露出しました。

初めて見たそれはあまりに大きくて、赤黒くテラテラ光っていて、自分の中にそれが入るなんて絶対無理だと思ったし、恐怖で私は凍りつきました。

でも彼は平気な顔で私のあそこを指で開いて、それを押し当て、力いっぱい押し込みました。

体が左右にメリメリ裂かれるような猛烈な痛みで、それから何の抵抗もできなくなりました。

記憶も一部、定かではありません。

終わってみると全員に何度となく輪姦され、あそこは少々の自分の血と男たちの大量の精液とでベトベトになりました。

両方の乳首の周りもたぶん男たちの唾液でベトベト、体も頭も痺れたみたいでした。

どうやって帰ったのかなんて覚えていません。

朝10時から夕方6時頃まで、犯され続けていました。

でもこれで終わりではありませんでした。

1週間ぐらい経って、偶然、学校帰りの電車で彼に会ってしまったのです。

「面白いものを見せたいから」と言って、また会う約束をさせられました。

大柄な彼の迫力で頷かされてしまった感じでした。

その日、外の喫茶店で会ったのに、結局、彼の一人暮らしの部屋まで行く羽目になりました。

そこはワンルームの学生向けのマンションで、まず目に付いたのは大型画面のテレビでした。

その前のソファーに座らされ、彼がビデオのスイッチを入れると、大型画面に映し出された画面に私は耳まで赤くなって狼狽えました。

映っていたのは私でした。

全裸で足を広げ、次々と男を受け入れている姿が映っていました。

しかも、そこに映っている私は激しく腰を振っていました。

よがっていました。

一人の男がうなり声を上げ、精液まみれのあそこに別の誰かがまたすぐに挑みかかる・・・。

なのに、私は少しもずり上がろうとしたりしていないのです。

「すっごいだろ?これ。輪姦されてよがってるなんて」

「でも・・・あたし覚えてないもの。・・・こんなのあたしじゃないって言えばいい」

「でも、体は正直にできてるもんさ。ちょっと聞いてみようか」

そこへちょうどチャイムが鳴りました。

彼がドアを開けると4人くらいの男が入ってきました。

「ちょうど話してたスケベ女が来てるよ。覚えがないなんて言うから、体に聞くしかないだろ?どうだこの面子で?」

「いいねえ」

「やるか。さあ全部脱いで」

男たちはさっさと服を脱ぎ捨てると、私を捕まえました。

あっという間にまた腕と足を一人ずつに押さえられ、薄い下着の上から股間を撫で回されました。

シャツを肌蹴られ、ブラジャーをずらされて乳首を吸われて・・・。

(また犯される・・・)

頭に蘇ってくる恐怖、苦痛。

だけど・・・。

次の瞬間、私を襲ったのは信じられない快感でした。

下着の中のあそこに指を2本入れられたのです。

乳首も吸われて背中が反り返りました。

(え・・・?)

自分でも何がなんだかわかりませんでした。

気持ちいいのです。

もっとして欲しいのです。

また全員に代わる代わる何度も犯されました。

あそこを精液でベトベトにされました。

ただし、今度ははっきり快感を自覚しながら。

初めから終わりまで。

終わった後、今度はその中の1人とその友達5人と一緒にやることになりました。

それからしばらくは、そういう風に輪姦され続けていました。

週に1回か2回ぐらいずつ、だいたい4人か5人ずつ。

結局、何10人とエッチしたことになるんでしょう。

卒業するまで何10回、いえ何100回もエッチしてしまいました。

タイのマッサージ屋で仲良くなった女

タイのマッサージ屋で仲良くなった女と夜一緒に飯を食いに行った。

その時、「この後、私の兄とその友達も来るけど良いか?」と聞かれたので、「別にいいよ」と答えた。

この時は特に下心など無かったので問題はない。

すると陽気なタイ人3人組がタクシーで現れ、店で盛大に盛り上がった。

みんなタイウィスキーを飲んでいた。

これがガンガン飲めてしまうので危険。

気がつけばフラフラになってしまっていた。

深夜3時を過ぎた頃に、「うちに泊まっていけよ」と彼女の兄に言われ、みんなでタクシーに乗り込み彼女の兄の家に向かう。

そのタクシーの中で気がついたのが、彼女の兄の友達が彼氏だという事だった。

酔っ払いまくっているのでタクシーの車内でずっとキスしてる。

キスをするたびに自分と兄は拳をコツンと当てて祝福していた。

兄の家に到着し、フラフラになりながら部屋に入りそのままダウン。

申し訳ないが今日はもうこのまま寝かせてもらうことにする。

部屋のベッドは広く、4人が寝れるほどの大きさだ。

並びは左から俺、彼女、彼氏、兄といった感じで、もう一人のタイ人は床で寝ていた。

眠りに就くのは早かったが2時間ほどで目が覚めてしまう。

時計を見ると朝の7時。

さて、どうしようかな?などと考えていると、横で寝ている彼女がノーブラになっていることに気がついた。

(よし、とりあえず揉んでおこう)

3揉みくらいしてみたが反応がない。

今度は乳首を攻めてみる。

微妙に反応があり、乳首は完全に立っていた。

このよくわからないチキンレースにハマってしまい、今度は下に手を伸ばしてみる。

ズボン越しに撫でてもあまり反応がないので、ズボンのボタンを外してゆっくりと脱がせてみる。

しかしここで彼女に動きが。

どうやら彼氏に触られていると勘違いしたらしく、彼氏の方に抱きつき始めた。

だが彼氏は彼氏で寝ぼけており、お前ウゼーよ的な感じで彼女があしらわれている。

何か申し訳ない気持ちになる。

彼氏にそっぽを向かれ、行き場のない気持ちをどうして良いのかわからない状況の彼女を何も言わずに肩から抱いてみた。

一応、自分も寝ぼけているフリ。

初めは驚いていた彼女だったが、顔を近づけてみたらあっさりキスが出来た。

(あれ?これいけるんじゃね?)

そう思いながら乳首攻めと手マンを繰り返したが、流石にINは出来なかった。

でも兄の布団の上、かつ彼氏が横にいる状態でエロい事が出来るって、ものすごく興奮するんですね。

そんなタイの思い出でした。

好きなコが見ている前でダッチワイフと童貞卒業?

大学に入りたての頃の話。

童貞卒業したくてヤリサーとして有名だったテニス同好会に入るも全く相手にされず、巨乳で可愛かった同級生のミナちゃんをオカズにオナニーばっかしてた。

サーブを打つ時の乳揺れが凄かった。

それを思い出しながらシコシコする日々。

そして夏の合宿の時、たまらず女湯にこっそり忍び込んで、ミナちゃんのブラジャーを拝借してしまう。

色は薄いピンクで、ひらひらのレースがたくさん付いた可愛いやつ。

しばらくは最強のオカズだった。

が、合宿が終わって数日も経たずに、二、三年の女先輩数名に呼び出しを食らってガチギレされる。

バレてたらしい。

二度とこんなことするなと説教を食らう。

俺、ただひたすら平謝りを繰り返すばかり。

とにかくミナちゃん本人に謝ってブラジャー返せという話になり、後日、その女先輩のマンションに呼び出される。

部屋の中にはミナちゃんと、付き添いの一年生の子が一人、あとは女の先輩が3人(確か一人は副部長かなんかだった)。

女性5人に囲まれながら、ミナちゃん本人の前でブラジャー返却、詫びを入れる。

誠心誠意謝るもミナちゃんが一言。

「返さなくていい、もう汚いからいらない」

目が笑ってなかった。

静かな怒りを感じる。

すっごい気まずい中で、先輩たちが・・・。

「どうせ、これでシコシコしてたんだろうが」

「そりゃもういらんわな」

「よかったね、くれるってさw」

と、追い討ちをかける。

もう俺としては何にも言えず、ただただ謝るしかなく、しどろもどろになりながら、自分が童貞であること、ミナちゃんが好きでついつい魔が差してしまったこと、ブラジャーを使って何回もオナニーしてたことを白状させられた。

ミナちゃんは終始、こちらを小馬鹿にしたように冷たい視線を送り続け、先輩たちは大爆笑、一年の子はただひたすら俺の気持ち悪さにドン引きしてた。

「童貞だから性欲あり余ってるんだなw」と最後に先輩たちから爆笑されて一言。

「筆下ろししてやろうか?セックスしたいだろ?」とニヤニヤ顔のまま言われる。

ヤリサーで有名な愛好会の先輩たちだからまさか・・・とは思いつつも、先輩たちは、「ひとつ条件があるけどなw」と言って、俺が返そうとしてたミナちゃんのブラジャーをこっちに投げつけた。

「ブラジャー使ってどういう風に一人でしてたの?想像つかないんだけどw今ここでしてみせてよw」

ほぼ強制みたいなもので、拒否権はないような雰囲気だった。

女性五人に囲まれて、それもブラジャーの持ち主であるミナちゃんの目の前で公開オナニー・・・。

罰ゲームというか、それで許してくれるならって思って、その時は逆らわずに言う通りした。

その後にある『童貞卒業=セックス』っていうご褒美につられてしまった感はあるけれども。

順当にブラジャーをクンクンして勃起、後はそのまま匂いを嗅ぎながらシコシコして、ラスト辺りはブラジャーをペニスに巻きつけてシコシコ・・・。

いつもしてるように、フェニッシュはブラジャーの内側に発射・・・。

(パッドか何かを取り外すための小さな穴があって、その中に挿入して、ミナちゃんとしてるような妄想をして興奮してた)

その間、先輩たちは爆笑しながらスマホで動画撮影。

「やべぇ、童貞の発想やばいわw」

「必死すぎw」

「一年、マジでこういう奴と付き合うなよw童貞は性欲ねじ曲がってるからw」

完全に見世物状態だった。

俺のブラジャーオナニーを見て一年の子はあからさまに気持ち悪がってたし、ミナちゃんに至っては、「気持ち悪い、ほんと気持ち悪い、サイアク」と俺をバカにしてた。

「じゃあ、童貞の変態性を矯正しますかw一発生身の女とヤれば治るっしょw」

先輩たちはやる気満々って感じで、リビングの奥にあった別の部屋を見やる。

ベッドルームだった。

情けないけど否応無く期待が高まる俺。

出した後の息子がまた勃起し始めてた。

「期待しすぎwけどまずシャワー浴びて来ようね。包茎くんはちゃんと中のカス洗ってきてね、ばっちいの嫌だからw」

先輩の部屋でシャワーを借りる。

女性の部屋のシャワールームに入るというシチュエーションだけで俺は勝手に興奮してきて、いい匂いのするシャンプーとか、メイク落としとか化粧水とか、そういう女性ならではの持ち物ばかりが目について興奮がマックス。

少し落ち着かせるために、10分くらいはゆったりと風呂に浸かってた。

風呂上がり、リビングにミナちゃんや先輩たちの姿はなかった。

みんなベッドルームに集まってて、ベッドの中には人一人分くらいの膨らみが・・・。

「おまたせー、お待ちかねの童貞卒業式だよーw」

「布団捲ってみてよwその子が君の相手してくれるってよw」

布団の中には、いわゆるダッチワイフがいた。

ビニール製で、風船みたいに空気で膨らませるようなタイプの。

顔はアニメ風のイラストで、どこなくミナちゃんに似てた。

「ほらさ、やっぱ初めては好きな子の方がいいじゃんw私らなりに気を遣ったのよw」

「ドンキーで似てる奴探すのマジで大変だったしねw」

「よかったねwミナちゃんもどきで童貞卒業だよw」

安っぽいダッチワイフのお腹の部分に、油性マジックで『ミナ』と丸文字で名前が書いてあった。

(その時は先輩たちが書いたのかなと思ったけど、後から聞いた話によるとミナちゃん本人が書いたらしい)

「もう準備オッケーだから、この子wほら、ぐちょぐちょだからw」

ダッチワイフの股間部分にオナホールが取り付けてあって、中にはすでにローションが入れられてた。

準備万端だった。

たぶん俺にシャワーを浴びさせたのも、全部ダッチワイフのセッティングをするための時間稼ぎだったようだ。

ダッチワイフとの公開童貞卒業式・・・、最悪だ。

ショックでしばらく呆然とする俺にミナちゃんが、「私としたかったんでしょ?でもごめんね、私、彼氏いるからw」と半笑いしながらスマフォで彼氏とのラブラブツーショット画像を俺に見せつけてきた。

(ああ、この男はミナちゃんの巨乳揉み放題なんだろうな)と考えると、泣きたくなった。

「でもなんか可哀想だから、この人形で解消してね。それくらいなら許してあげるからw」

最後は堪えきれないという感じでミナちゃんが吹き出してた。

そして付き添いの一年の子と、「男の人がダッチワイフ使って本気でしてるところとか、滅多に見れないよねw」「ちょっとした怖いもの見たさですよねw」とかなんとか言い合って盛り上がってた。

なんかもう、どうでもよくなってしまった。

けどチンコは勃起したままで、とにかくなんでもいいから射精したいって感じだった。

「よかったねwミナちゃん本人からお許しが出たよw」

「はい、じゃあレッツゴー童貞喪失w」

「いい思い出になるよーw」

先輩たちも先輩たちで盛り上がってて、俺は言われるがままにベッドの上に、ミナちゃんっぽい人形と向き合う。

「わぁ、すごい、ほんとにしちゃうんだ・・・」

「マジで入れるちゃうの・・・人形だよ、あれ・・・」

ミナちゃんと一年生が興味津々といった感じでヒソヒソ話す声が聞こえた。

もう、ほんと、どうでもいい。

初セックスとか期待してたちょっと前の自分がバカみたいだ。

ぐちゃぐちゃのオナホールにペニスをあてがって、どうにでもなれという気分で挿入した。

「童貞卒業、おめでとーw」

先輩たちが声を揃えてそんなことを言う。

終いにはこのダッチワイフを買ってきたのだろうドンキーで一緒に買ったクラッカーまで鳴らしてた。

完全にバカにされてた。

ドッキリ成功、みたいなノリだった。

でもダッチワイフ(正確にはそこに装着されたオナホ)は気持ち良かったでの、俺は夢中で腰を振る。

先輩たち大爆笑。

ミナちゃんと一年生はクスクス笑いながらスマフォで撮影大会。

後のことはよく覚えてなくて、周りがワーワー言う中で気付いたらダッチワイフに中出し(?)してた。

「その人形、妊娠しちゃうw」

「男として責任取れよw」

とかなんとか言われた気がするが。

最終的にダッチワイフとミナちゃんのブラジャーはプレゼントされた。

それは今でもオナニーに使ってる。

同好会はその事件後にすぐやめた。

先輩連中やミナちゃんと、その後の連絡は一切ない。

まさか弟に犯されるなんて思ってもいなかった

31歳のOLです。

実家から電車で3駅のマンションに一人で暮らしています。

ただ、お給料が安いので、週末になると実家に帰り、親のすねをかじっています。

日曜日の夜、家族で夕食を食べ、お風呂に入った後でマンションに帰るのですが、弟が家にいる時は車で送ってもらいます。

その弟に、無理やりされました。

今から振り返ると、確かに車で送ってもらう時は、髪が濡れたまま、ノーブラで無防備な格好のまま乗り込むので、弟とはいえ、余りにも無警戒だったと反省しています。

それにしても、まさか実の弟にされるとは思いませんでした。

マンションのエントランスの前で降ろしてもらい、「コーヒーでも飲んでいく?」と声を掛けると、いつもなら弟はそのまま帰っていくのですが、その日は珍しくついて来ました。

それでも、部屋に上がったことも何度かあったので大して気にしませんでした。

ポットでお湯を沸かし、テレビのスイッチを入れ、卓袱台を拭いたりしていると弟が、「姉ちゃん、彼氏とかいるの?」と聞いてきました。

「いないわよ、悪かったわねえ」と返すと、「俺もなんだよ。しばらく女には縁がなくて・・・」と言いながら私のベッドに横になりました。

弟がいつその気になったのかは分かりません。

キッチンでコーヒーを入れていると、後ろから抱き付いてきて、髪に鼻を押し付けられました。

驚いて身体をずらそうとすると、胸を掴まれて揉まれました。

ちょうど羽交い締めみたいな格好になり、足元から崩れ落ちると、そのまま押し倒されました。

一瞬、頭が真っ白になり、どうしていいか分かりませんでした。

抵抗するべきなのでしょうが、(弟がどうして???)という思いが強過ぎて、思考が停止してしまいました。

キスをされても拒めず、シャツを捲り上げられ、胸を吸われました。

ようやく、「やめて・・・」という言葉が出た時には、弟の手は私の下半身に伸びていました。

誤解して欲しくないのですが、私は弟に『されてもいい』なんて全く思っていませんでした。

本当にどうしていいか分からず、思考が停止したまま、どんどん行為が進んでいきました。

その気になった弟には、「やめて、やめて」の繰り言など何の意味もなく、指がアソコに滑り込んできて、舐められているうちに不覚にも感じているような声を出してしまいました。

恥ずかしながら、私は男性経験がほとんどありません。

キスをしたのも学生時代以来です。

完全にフリーズしたまま弟の行為に身を任せていました。

耳元で、「姉ちゃん、好きだよ」と囁かれながら、身体中を舐め回され、訳が分からなくなりました。

感じていないのに声が出てしまいます。

気持ち良くないのに身体が反応してしまいます。

弟の硬くなったオチンチンを握らされ、口元に突き付けられた時には涙が出てきました。

やがて弟がゆっくりと挿入してきて、私は痛みと屈辱と罪悪感で大泣きをしてしまいました。

弟は、最初は船を漕ぐようにゆっくり揺れていましたが、そのうちに速くなって、私の名前を呼びながらどんどん高まっていき、やがてオチンチンを抜くと部屋中に精液をまき散らしました。

弟は何度も謝って、私にキスをしようとしました。

私はそれを拒んで、「今日はとにかく帰って」と部屋から追い返しました。

一人になると、涙が止まりませんでした。

今さら、弟を恨む気持ちはありません。

私にも隙がありましたし、もっと抵抗できたはずだとも思います。

でも、こういう関係を続ける気は全くありません。

仲の良い姉弟でした。

弟のことを嫌いになったわけではありませんが、もうどうしたら良いか分かりません。

高2の夏休み、大学生たちのヤリコンで生贄にされた

忘れもしない高2の夏休み。

初めて付き合った彼氏と別れて、ちょっと警戒なしに遊び始めて・・・、まんまと毒牙にってやつです。

もう6年近く前のお話だけど。

バイト先で知り合った女の子に誘われたんです。

大学生と飲み会やるから来てって。

どうやらその子が私の写真をよくヤリコンやってた相手に見せたら、可愛いからぜひ呼べと。

次回の生贄にしようということで呼んだらしいですわw

まあ、それを知らずに私はまんまとその大学生のマンションへ行ったわけです。

3対3のグループでの合コンは早々とエッチな雰囲気になりゲームへ突入。

軽い罰ゲームが続くも私はうまく当たらず。

どんどん内容はエスカレート。

ビリが全裸になるゲームになって、1人の男の子が服を全部取られてチンチン丸出し。

高2の私は酔いがぶっ飛びました。

これはやばいとこへ来ちゃったと。

でも女の子2人は大喜び。

場は盛り上がる。

私はそこで逃げ帰る事なく、友達のはしゃぎ様や、あまりの盛り上がりに呑まれて、完全に場に流されちゃいました。

1人が裸になった男どもは、次は女を脱がす事に必死になります。

王様ゲーム、1番と5番が野球拳。

隣のバイト友達チカちゃんが5番。

私、またも助かる。

1番の男の子が3連敗でパンツ1枚に。

ところが、そこからチカちゃん連敗。

馬鹿みたいにはしゃぐ男どもの前で下着姿に。

私も興奮してくる。

ちょっとだけ、負けちゃえと思ったかもw

異常な雰囲気の中のじゃんけんはチカちゃんの4連敗。

半泣きもなりながらも「王様の命令は絶対!」の言葉に負けて、みんなの前ですっぽんぽんに。

でもどこか慣れてる感じ。

なにかがおかしい。

そこからは私への集中攻撃開始。

恐らくゴーサインを誰かが出してたのね。

次々と私がゲームに負ける。

きっつい酒を一気で飲まされる。

服の上から胸を触られる。

キス。

また酒。

すっかり言われるがまま。

でも中途半端に酒に強くて意識は飛ばない。

次は、TVゲームで負けるごとに服脱げ!と命令。

なぜか今度も私がそれをやらされた。

友達は頑張れと裸で応援してくれるけど、相手の男は話にならんほど強くてあっさり1敗。

シャツを脱がされる。

ブラ姿の私を見て男ども大喜び。

(ああ、やばいなあ、頑張んないと私もチカちゃんみたいにさせられちゃう)と当時の私は思ってたけど、もうそんなの勝てるわけがなかった。

みんなの前でまた1枚脱いで、またあっという間に負けて・・・。

「お願い、タイム!タイム!」とか言って許してもらおうとしたけど、チカちゃんが、「自分だけ逃げちゃだめでしょー」と、「王様の命令はなんだっけ?」と。

もうそれだけで当時の私は降参でしたw

「うおーピンクじゃーん」とか「おっぱいかわいー」とか言われたと思う。

恥ずかしさと酔いで頭真っ白。

後はもうなんでもあり。

胸を触られあそこを触られ。

後はもうやるだけだった。

『王様が女の子を一人、隣の部屋で10分自由にしていい』という命令。

当たったのはチカちゃん。

嫌がってるけど嬉しそう。

隣の部屋へ連れてかれた。

すぐに可愛い喘ぎ声が。

「覗こうぜ!」とドアを開ける男ども。

私も見ると、なんとそこにはバックでガンガン突かれてるチカちゃんが!!

(ひえーーーーーーーーーーーーー!人のセックス初めて見ちゃったw)

開けたドアの方を切なそうな顔をして見るチカちゃん。

すると王様が、「お前等も見てねえで女の子やっちゃってください!命令ね!」と。

(は?)

気がつくと服着た男女2名と全裸の男と私。

初めに裸になったA君は私に抱きついてくる。

そんな状態では逃げられるわけもなく、あっという間に押し倒されました。

サッカー部で鍛えてる筋肉の凄い体。

大人の体。

大人のあそこも、もう凄いことになってた。

もう我慢ならなかったんだろうねえ。

とにかく強引、ハード。

相手は経験人数1名の高2の子なのに。

もうひとりの子がすぐ隣でアンアン喘いでる。

隣の部屋からも可愛い喘ぎ声が続いてた。

異常な雰囲気と凄い力で腕を押さえ付けて、口や胸にしゃぶりつく彼に物凄く興奮した。

もう酔いは飛んでた。

体中舐め回されて、いよいよ舌があそこへ。

クリを舐められながら指を入れられた。

中が凄く感じる私はすぐ反応しちゃう。

それを見て彼もハードに嬉しそうに攻めてくる。

すぐに頭が真っ白になった。

イカされた。

初めて何度も。

力が抜けてしまった私。

それを彼は、筋肉がついた腕でひょいと抱え上げた。

後ろに回ると私の腰に両手を動かした。

彼は躊躇することなく、何もつけてない裸のアレを私へ。

凄く熱いくて、前の彼より二回り大きくて、初めて感じる生の挿入感。

無意識に横に視線をやると、隣の部屋から王様とチカちゃんがこっちを覗いてる姿が。

「もうやだよ、恥ずかしーよー」と言ったのを覚えてる。

隣の部屋からの笑い声と、後ろからの「大丈夫だって」という言葉を、今もはっきりと覚えてます。

私が掃除のおばちゃんになった理由[前編]

私は、五十手前のおばちゃんです。

今日は、私が掃除のおばちゃんになった経緯を、お話ししたいと思います。

1年ほど前だったと思います。

四十も半ばを過ぎて、緩み過ぎた身体を絞るためと急激に弱って来た足腰を鍛えるために、ウォーキング(散歩に毛の生えた程度ですが)を始めた頃の事です。

いつもの様に旦那を送り出し、朝の家事を済まして10時くらいでしょうか、ジャージに着替えて家を出ました。

20分くらい歩いた時に、オシッコがしたくなっちゃいました。

結構気温が高い日だったので、家で、いつもよりも多めのお茶を飲んで出たからかもしれません。

まぁ、毎日歩くコースですから、公衆トイレの場所も把握しているので、とりあえず少しペースアップして公衆トイレに到着しました。

そこは、広場とブランコがあるくらいの小さな公園。

ですので、男女共用で男性用の小便器が3つと、個室が2つほどある構成になってます。

出入口には扉も無く、小便器は外側から丸見えに近い感じです。

すると先客がいて、男性が小便器の前に立ってました。

しかし、私もいい歳したおばちゃんですから、そんな事に恥ずかしがるようなうぶな精神は、とうに消え去ってますし、何より、とにかくオシッコがしたかったので構わず一直線に個室へ向かいました。

オシッコを済まして個室を出た時、ちょっとおかしいなと思いました。

先ほどの男性がまだ小便器の前にいたのです。

長いオシッコだなぁ~と思いながら小便器の並びにある洗面台で手を洗いながら横目で男性の様子を窺うと(ちょっとエッチな興味もあり)、小便器から不自然な程離れて立っていて、しかも、そのオチンチンは見事に勃起していました。

(あっ!露出狂だっ!)

そのとき初めて気が付きました。

怖くなって、そそくさと公衆トイレを後にしましたが、そのオチンチンが目に焼き付いて離れませんでした。

それから家に着くまでの記憶は定かではありません。

家に着いて玄関の扉を閉めて、上がり框にへたり込んでしまいました。

そのまま、ぼーっとして一息つくとまた、あのオチンチンが浮かんできました。

旦那とは何年もご無沙汰だし、あんな立派な物は人生で初めてだったんです。

動揺してしまったので、その男性がどんな方だったとか、何歳くらいだったのかとか、ほとんど分からなかったのですが、そのオチンチンだけは、はっきりと思い出せます。

落ち着いてくると、(もっとしっかりと見れば良かったなぁ~)なんて考えたりして・・・。

気が付けば、私のアソコは、旦那とセックスしてた時にもこんなに濡れたことは無いんじゃないかと思うほどビショビショに濡れて、ジャージにまでイヤらしいお汁が滲み出していました・・・。

そのまま玄関で、今までまともにした事もなかったオナニーをしてイッちゃいました。

長くなってしまったので、その後の話は、改めてまた。

<続く>

エッチ大好きなOLさんと朝まで楽しんだ

出会い系で知り合ったOLのIさんと待ち合わせしたのは夜の12時。

お仕事終わりの彼女が車で迎えに来てくれて、そのままホテルへ向かいました。

シャワーを浴びて、仕事で疲れたIさんはしばらくベッドで仮眠です。

1時間程経ったでしょうか・・・。

僕はそっと彼女の後から抱きかかえるように寄り添います。

背後から腕を伸ばし、彼女の胸に手を添えます。

ブラの上から優しくゆっくりと手を動かし、Iさんの胸の感触を味わいます。

胸を鷲掴みにした指の1本をブラの中へ滑り込ませました。

少しずつ胸の中心を目指し指を進入させます。

簡単に彼女の乳首を見つけると、ぎゅぅ~っと硬くなった乳首を押し付け大きく円を描くように指をゆっくりと動かします。

「んっ!」

Iさんは身体をクネクネさせながら小さく声を漏らしました。

バスローブを剥ぎ取り、ブラを外すと大きく突き出した乳首を口に含みます♪

「あっ。んっ・・・だめ」

僕は口の中で大きくなった乳首を舌で転がし、時には軽く噛みながら吸ってあげます。

ぴちゃ・・・ちゅっちゅ・・・。

おっぱいを吸う音が大きくなると同時に、Iさんの声も激しくなります。

「あん・・・いや、もっと・・吸って」

胸を中心に僕の唾でビチョビチョにしながら、彼女の下着の中に手を伸ばすと、そこはもうヌルヌルしたエッチなお汁が溢れ出していました。

そのまま乳首を強めに吸いながらクリちゃんを激しく擦ります。

「あっ!!いや・・だめ・・・イッちゃぅょ」

Iさんのあそこからはビチャビチャといやらし音が響き、僕の手はエッチなお汁でヌルヌル。

そのままクリちゃんを2本の指で擦り続けると彼女は身体をビクビクさせながらイッてしまいました。

すっかり眠気の覚めたIさんは身体を起こすと、今度は僕を下にして、着ている物を剥いだかと思うと大きくなったモノを口に含みました。

「うぅ~。Iさん、気持ちいいよ」

「おちんちん、硬くて美味しい♪」

そう言うと彼女は、愛おしそうに僕のそれを念入りに激しく舐めてくれます。

「そんなに好きなの?」

「うん!大好きなの・・・。ねぇ、もぅ我慢出来ないから入れて」

今度は彼女を下にし、ゆっくり硬くなった僕のモノを入れてあげます。

「あぁ~。は、入ってるょ」

僕は少しずつ奥へ奥へと入れていき、ゆっくりと出し入れを繰り返します。

「はっ・・・うん。気持ちいいょ・・・奥まで届いてる」

腰を動かすスピードをだんだん速くし、彼女の奥まで突いてあげます。

いくつか体位を変えながらお互い気持ち良くなり、再び正常位になりました。

僕はIさんのびっちょり濡れたあそこに突き刺したまま、クリちゃんを同時に擦ってあげます。

「あー!!だめぇ~。す、すごぃよ。それ・・・だめぇ~」

そんな彼女の言葉を聞きながらも、いっそうクリちゃんを擦る指を速めます。

「だめ!!イ、イッちゃぅよ。イクぅ~!!!」

Iさんは足をこれまでに無い程ピンと伸ばし、僕の腰を太ももで挟むようにしながらイッてしまいました。

僕は一度彼女から離れ、今度は指を2本入れてあげます。

無言のままの彼女のGスポットを右手で刺激しながら、左手でクリちゃんを再度擦ってあげます。

「あぁ~。あっ!あっぁぁ」

1分も経たない内に大量の潮を吹き、ブシュブシュといやらしい音が響きます。

「いやぁ~。イクぅー!!」

Iさんはビショビショに濡れたベッドの上で連続してイッてくれました。

その後は、ベッドの濡れた場所を避けるようにしながら再び挿入し、まったりとエッチを楽しみました♪
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