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ブーツ

俺の寝取られ趣味に協力的だった妻の素顔[前編]

『短大から私立幼稚園の先生に、そして初めての露出と寝取られまで・・・』

記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。

それを見つけた美帆。

叱られると思ったが、意外にも美帆は協力的だった。

「特定されないように関係者や背景設定をぼかしてね。娘だっているんだから」

妻として相変わらず俺の欲望を満たしてくれる美帆はもうすぐ35歳。

十数年前の思い出から、今現在までの二人の経験は8割くらい実話だ。

一浪して入った大学3年の春、サークルの女子の先輩に紹介された美帆は、保育科のある短大の2年生だった。

中高一貫の女子高出身の箱入り娘。

完全にノックアウトの一目惚れだった。

杉本有美や佐藤ありさを足して割ったような、大きな目が印象的な今風美人。

実家の俺の母親は違う見解で、白石美帆にそっくりだと言うが。

156cm、43kg。

本人はCカップだったというが、形と感度は抜群のBカップだった。

小柄だがバランスのとれた体型、丸いお尻に引き締まった足首とウエスト。

透けるような白い肌やコリコリとしたピンクの乳首・・・。

女を意識させる色気のある体つきだった。

友人たちに、「どうしちゃったの?何であんな可愛い子と付き合えるわけ?」と不思議がられる俺も、その出会いの奇跡に舞い上がっていた。

一応俺のスペック。

康介、175cm、60kg。

高校ではボクシング部だったが、その頃は体もたるみ気味。

顔はいいも悪いも自分ではわからないが、醤油顔で短足なのは仕方がない。

俺のどこが良かったのか美帆に聞くと、「着てる物の趣味が好印象だった事」「笑わせてくれる才能とツボ」「強くて守ってくれそう」の3点。

最後の「強い」というのは、あてにならないとも思ったが。

美帆が中高で付き合った男2人は真面目君やおぼっちゃまで、幸運にも深い関係には発展せず、真正の処女だった。

人並みの時間とプロセスを経て結ばれた二人だったが、美帆は“初めての男”という価値観を強く持つタイプなのか、イケメンでも高学歴でもない俺に期待以上に惚れてくれていた。

俺には高校時代に知った、いわゆる寝取られ属性があった。

きっかけは単純。

本屋で立ち読みしたエロ雑誌の記事。

『俺の妻が友人に』とか『彼女がオヤジに犯されて』みたいな投稿小説に完全勃起。

以来、付き合う彼女たちに、「見せてやれ」「あいつとやりたくない?」と誘ってはドン引きされること度々。

仕方なく、その分野のAVや読み物で満足を得ていたのだった。

さっぱりとした男っぽい性格の美帆に嫌われたくなかった俺は、しばらく本性を隠していたが、そんな不安や気遣い要らなかったようだ。

頭のいい、空気を読める女だった。

「さっきのカフェのウェイター。トイレ行ったとき、美帆のお尻ガン見してたぞ」

「やだ、ほんと?あの人が?うっそー」

こんな感じで、満更でもない。

「八百屋のおじさん、Tシャツの胸元を必死で覗いてたの、知ってた?」

「まじで?えー、この角度見える?うそ、見えちゃう?」

見られること、見せる事に、抵抗どころか何か感じている様子がわかる。

運動公園の球技場に、どこかのラグビークラブのトレーニングを見学に行った時も、「見てるよ、あ、また見た」「あのコーチもしっかり見てるよ!」と煽る俺に息が荒くなる美帆。

ミニスカートで体操座りする美帆に集中する視線を浴びた日のセックスは燃えに燃えた。

数時間前のカフェでの爽やかな笑顔の美帆と、AVで覚えたばかりの“ノーハンド・フェラ”(跪いて、手を触れずに、口だけ使ってするエロティックなフェラチオ)で俺のペニスを咥え、悶える美帆。

俺のツボである“ギャップ”で興奮させてくれる最高の女だった。

男達の視線を感じながらする買い物や外食は楽しく、その日の夕方、俺のマンションでのセックスは街の男達の視線をオカズにする事も増えた。

平均サイズの俺のペニス。

早めに射精してしまった俺の左横に寄り添い、自分の右手の真ん中3本の指の平を使ってクリトリスを丸く円を描くように弄り始める。

毎度の“手コキオナニー”だ。

「美帆、今日は誰を思う?誰でイク?」

・・・俺の左手を枕にして目を閉じる。

「さっきのショップのイケメンの店員さんは?」

「それとも、この間のプールにいた、超もっこりの監視員?」

俺の煽る言葉に反応しながら左手がペニスに伸び、しごき始める。

数分後、回復し始めたそれを握り締め・・・。

「アッ、こんなの・・・ダメ。アーっ!ダメ、あっ、すごい・・・いい」

クリトリスを弄る右手のスピードは速まり、閉じていた目が少し開き、黒目が少し真ん中に寄り気味になる。

いつもの顔とギャップのある本当にエロい顔だ。

半開きの口元から小さな舌が見え隠れすると体全体がピクンピクンと痙攣しはじめる。

「アーっ、硬くていやらしい、ダメーっ、そんなこと、すごいっ、すごい、イキそう!」

美帆の、自分を弄る指先からはクチュクチュっとした音も聞こえる。

「イキそう、イッちゃっていい?康介、ねえ?ごめん!もうイク、イクイクーっ!」

同時に俺もぶちまける。

「・・・誰でイッた?」

「監視員さん、最高!へへ、康介感じた?いーっぱい出たね。嬉しい。康介が感じると私も凄く感じる。これ、変かなあ。最初は演技だったんだけど、今は別の人でも凄くイクの・・・。嫌じゃない?嫌だったらやめるよ?」

「なぜか、それがいいんだよなー。凄い好きで大切な美帆なのに、誰かに感じたり誰かを興奮させるのを想像するとドキドキするんだ」

「もー、康くん、変態!」

好きで読む寝取られ体験談なら、これだけ条件が揃えば、たちまち恍惚の体験に突入するはずだが、実際には何も起きないし、発展しない。

現実なんてそんなものさ、と思っていた。

相手の奥さんや彼女にばれて、修羅場になるのも嫌だし。

美帆を褒めちぎってくれる友人が相手でも、後々仲が悪くなったらどうするのか?

想像だけならまだしも、知らない人に喜んで美帆が抱かれるとも思えなかった。

服、音楽、家族友人への考え方、笑いのツボまで価値観は一致していたし、何より、俺には勿体無いような美帆との交際は夢のように過ぎた。

短大を卒業した二十歳の美帆は、希望通り、私立幼稚園の教諭、いわゆる先生になった。

母方の親戚の社長さんの推薦もあった為、園長先生の親友である社長さんの顔を潰すわけにはいかないと、肩まであった髪もショートボブにして張り切っていた。

会える日も限定されたし、何より思っていた以上に大変な仕事だった。

園児の指導記録、個人日誌、連絡帳、ピアノの練習に保護者への電話。

実技も筆記も、行事の会議も休み無しで続くのだ。

俺の部屋に来るのも休日だけになった。

しかし、スイッチがエロモードに入った時の美帆のセックスは以前より激しいものだった。

お気に入りのノーハンドフェラも会ってすぐされると、5分でイカされる。

ペニスと口だけで繋がっているいやらしさと、“咥えさせられてる感”が好きらしい。

「でも康くんの好きな話は、園ではありえないからね」

「子供達、ホントに可愛いの。父兄さんたちもいい人達だし、神聖な職場なの」

園の方針とかで、下の名前で『美帆先生』と慕われ、生き生き働く美帆はとても眩しかった。

話では、美術や体操の先生、英会話の外人教師など、若い男性もいるはずだし、付き合いの飲み会や交流もあるはずだが、美帆は興味が無い様子だった。

気になる男はいないのかと聞いたとき、「50過ぎのバツイチの主任がお洒落だ」と答えた時は意外だった。

そういえば、園に美帆を迎えに行った時、久保というその男を遠くから見たことがあった。

駅前から帰る途中にあるスーパーの前で見かけた時も、ビームスっぽい洒落たファッションで、年齢を感じさせない男だった。

美帆らしい選択だな、とは思っていた。

美帆に興味を示すのは、想像通り園児の父親達だった。

2年続けて見に行った運動会でもパパ達のカメラは確実に美帆を狙っていたし、送り迎えをするパパ達が増えたのも美帆のせいだと言われていたらしい。

月日の経つのは早いもの。

学生時代の延長のような付き合いと、何事も起こらない2年半が過ぎた頃には俺も社会人2年目。

跡継ぎになるであろう父親の稼業に関連する建材会社に通勤し、美帆の両親にも結婚前提の付き合いを許されていた。

そんな、ある週末の夕方、美帆からのメール。

『ごめん、急に断れない残業申請あり。食事は今度。部屋で待ってて』

その日は新装オープンのイタ飯屋で食事をした後、部屋で楽しむ予定だった。

ここからは美帆本人の体験談。

助けてもらって書いていく。

ピアノの練習と指導記録で一人遅くなった美帆はロッカーで着替えていた。

3段のティアードフリルの付いたタイトな白のミニ・ワンピース。

フリル上部にゴムが入り、ストンと下ろして着れば膝上15センチ。

ウエストの上でゴムを止めれば、膝上30センチにもできるセクシーなワンピースだ。

「お疲れさまー」と園長夫人に声をかけ、お気に入りのハーフブーツを履こうとした時・・・。

「ごめん、美帆先生。急なんだけど一時間程手伝ってくれませんか?」

週明けのお誕生会の新しい壁面ポスターを仕上げるはずだったユキ先生と愛先生が急用で帰宅。

困った主任の久保が声を掛けてきたのだった。

52歳、178cmのがっしりした体。

色黒のスポーツ刈りの久保は本当に困った様子だった。

頼まれると断れない美帆は、「別に大丈夫ですよ。少し位なら」と答えてしまった。

「ごめんね。この種類の作業苦手で・・・。ホント助かる!」

12畳位の作業室。

廊下奥のトイレの手前右側にその部屋はある。

部屋の中央には長机が一つと折りたたみ椅子が数脚。

左奥には腰高のスチールのガラス戸棚。

2m×1mの大きな厚紙が作業の途中だった。

主任の久保は机の上で周囲に飾り付ける花のコサージュ作り。

美帆はカット済のカラフルな文字を『おたんじょうび』『おめでとう』の2段にレイアウトして両面テープで張り付け、文字回りに色も付ける作業。

突然に始まったこの展開に戸惑いながらも、断りメールの相手の康介(俺)を意識した時、妙な興奮を覚えたと同時に、着替えもせずにこんな恰好で手伝う自分にも少し興奮していた。

康介の為に穿き替えていたTバックのパンティの食い込みも、美帆のMモードにスイッチを入れかけていた。

文字を並べ、両面テープで貼りながらの作業は、前のめりになると腰が自然と持ち上がる。

腰を浮かせる度に、後ろで座って作業する久保のセロテープを切る音が止まる。

(ン?)

ふと上目遣いに棚のガラス戸を見ると、蛍光灯の光に映し出された久保が、美帆の尻を凝視しているのが見える。

(あっ・・・見てる。嘘、嘘!すごい見られてる、なんか変・・・ヤバい・・・私・・・)

クラリとする様な興奮と快感が美帆の体中を駆け巡った。

そしてまたペタンと腰を下ろすと、久保は作業を始めるのだ。

美帆のスイッチが切り替わった。

下におろしていたはずのスカートのゴムを、なんと美帆は気付かれない様に持ち上げ、スカートがたくし上げられた。

膝上30cmの超ミニ。

再び前のめりに作業を始めた美帆のスカートの中身は想像以上に露出されていた。

クロッチ部分が一重しかない、100%シースルーのパンティ。

ピタッと合わさった太ももの上には、少な目の柔らかい陰毛と、こんもりとした恥丘が透明な布の中で色づいて見える。

(アーっ、見てる。生で見てる。いやらしい目で・・・。ひょっとして丸見え?ヤバい!・・・でも・・・何?この気持ち?もっと・・・見て!もっと!)

二人は完全に無言になり、まるで時間も止まったようだった。

遠くに園長夫人の電話をする声やバイクの走り去る音だけがしていた。

想像や妄想だけだった露出シーンが今、現実に起きている。

バックスタイルの四つん這いで下半身を晒している自分自身に興奮していた。

時折落とす尻の中央にかかとが当たると、ズルッとずれた。

愛液が溢れてヌルヌルになっていた。

かかとを見ると、ヌルッとした愛液が透明の細い糸を引いていた。

息苦しかったが、作業は辛うじて続ける事が出来た。

ガラスに映った久保が声を掛けた。

「ちょっと休憩しようか?はい、これ」

紙パックの野菜ジュース。

「美帆先生、今日デートでした?彼氏に悪い事しちゃったかな」

「わかります?でも大丈夫。連絡済みですから」

「でも、いいな、若いって。先生見てたらドキドキしちゃいましたよ」

さっきまでの事に気付かないふりをした美帆が答える。

「ドキドキって、もう、主任先生・・・」

「知ってると思うけど、もう一人暮らしも4年目でしょ。暇だし寂しいんです。楽しみはマイブームの黒ビール飲む事とサッカー観戦くらいだし」

「黒ビールって美味しいんですかー。私ビール大好きなんです!ところで再婚とかされないんですか?夜遊びとか・・・遊んでそうにも見えますよ」

「どっちも無いね。美帆先生にはたまにお世話になっていますけど・・・」

少し空気が変わった。

「・・・私、お世話なんてしてませんけど」

“お世話”の別の意味も知ってはいたが、あえてとぼけて話題を逸らす。

言った本人も気まずそうに目を逸らす。

「綺麗なママ達も沢山いて、そちらも意識しちゃうんじゃないですか?」

「美帆先生が入って来るまではね。今は先生一本です」

「もー、それって軽いセクハラだったりしませんか?」

答えた美帆の顔も赤くなる。

「ごめん、気を悪くしちゃった?ほんと調子に乗って申し訳ない」

「じゃ、4年間我慢したご褒美に、いつか私がお世話しましょうか?」

・・・言ってしまったことに自分自身が驚いた。

照れた久保は紙パックのゴミを持ち、部屋を出た。

帰ってきた久保が見たのは、座って作業を再開した美帆だった。

「さて、出来たから、これを貼っていけばいいんだな」

コサージュ作りを終えた久保はそれを持って床に座り、左上の角から貼り付け始めた。

終盤の『でとう』あたりに差し掛かっていた美帆は久保を背にして作業を続ける。

一部屋おいた向こうに園長夫人がいる状況で、まさかAVのワンシーンの様に襲い掛かってはこないだろうという安心感と、園での久保の立場。

そしてこの露出行為がさっきの会話に出なかった事が美帆を思い切った行動に踏み切らせた。

50cmも離れていない、後ろの久保に向かって高々と尻と突き上げた。

さっき見せつけた、恥丘を包む透けた布の上に続く細い紐が剥き出しになった。

中央を辛うじて細い紐で隠した、美帆の肛門が見える。

菊の花の様に広がる皺も数えられるくらいに。

『おおーっ!美帆先生!すごい!いいの?これ、ほんとに・・・あの美帆先生だよな!美帆先生の・・・』

休憩前の偶然かも知れない露出に戸惑っていた久保も、この唾を呑むような光景に圧倒され戸惑っていたが・・・。

ピンと張り詰めた空気の中、久保の押し殺したような鼻息や、冬に手を温める時に吐くような、ホーっという音が美帆を興奮させる。

(もうイキそう。むしゃぶりついて欲しい。見るだけなの?久保先生・・・)

左のガラス戸には、完全に開き直って30cm近くに顔を寄せ、食いつくように、そして匂いも嗅ぐように尻を見つめる久保が映し出されていた。

座っている久保の右手がジャージの中で上下している。

(うそっ!オナニーしてるの?自分でしてるの?・・・す、すごい、すごい!)

・・・2分・・・3分、「おっ・・・おー」と静かに唸るような声。

久保はジャージの中に放出したようだ。

愛液が垂れ始め、この場の収拾のつかない雰囲気を救うように、パタパタと園長夫人の足音が近づいてきた。

素早く体勢を戻し、仕事に戻る二人。

ガラリと戸が開く。

「わー頑張ったね。上手くできてる!」

「美帆先生ごめんね、もう後は私がやっておくからいいよ」

残りの仕事はすぐ終わるのに、『もう少し頑張ります』とは言えなかった。

恥ずかしさが戻ってきたからかもしれない・・・。

俺の部屋に急ぎ足で飛び込んで来た美帆は普通では無かった。

いきなり抱きついてきて、キスをした。

「アーっ、康くん、見られちゃった、どうしよ!ねー感じる?見せてあげたの!」

「何、美帆、どーしたの」

「だって主任、『寂しい』とか『お世話になってる』とか言うんだもん」

パンティに手を入れるとオマンコがグショグショだった。

キスをしながら手のひらで撫で回すと10秒位で、「アーーーッ、イク・・・イクイクーーっ!らめぇ!うぁーっ!イッッッッ・・・クーッ」と、簡単に昇り詰めた。

落ち着いた後、俺に状況をすべて話し、現場でのシーンを再現する美帆。

「こういう角度でね。スカートをこうやって・・・どんな風に見える?アーっ!すごいでしょ?すごい事しちゃったの!」

「で、どうしたかったの?どうされたいの?」

「むしゃぶりついて欲しかった!バックでぶち込んで欲しかった」

俺を煽るように叫ぶ美帆の尻に、いつもより一段とデカく勃起したチンポをぶち込んで、もう一度イカせたのは言うまでもない。

<続く>

女の子みたいなマンスジを作ってパンチラしてきた

皆さんは、“タック”と言うテクニックをご存知でしょうか?

タックとは、男性のペニスや睾丸を体内に収納し、陰嚢の皮でそれらを包んでテープで固定し、股間を女の子と同じ形に成形するテクニックで、女の子の割れ目まで再現出来るものなのです。

僕は趣味で女装をしている大学生ですが、セックスの対象は女性で、ホモでもゲイでもありません。

しかし女性化した自分に興奮する変態で、大学に入り一人暮らしをするようになってからは、学校に行く時以外は常に女の格好で生活しています。

僕がタックをする事になったきっかけは、単純に男性器があると女の子の洋服が似合わないから。

特にパンツやタイトスカートを穿くと、股間の膨らみが目立ち、女らしくない事と、小さな女物のショーツを穿くと、ショーツから男性器がはみ出してしまうからでした。

しかしタックの作業は面倒で、慣れていないと作業中にペニスが勃起してしまったりして、何十分も時間が掛かるので、最近では接着剤を使ってタックをするようになり、上手く出来れば一週間くらいタックした状態を持続させる事が出来るようになりました。

しかし、テープで割れ目を固定するのではなく、接着剤を使用すると、陰毛に接着剤が付着して絡まってしまうので、陰毛を剃って股間をパイパンの状態にする必要があり、パイパンにくっきりと見える割れ目は、まるで幼い女の子の股間です。

また、タックした股間に慣れてくると、タックをしていない状態の股間が気持ち悪く感じ、特に歩く時は、今までどうやって歩いていたのかを思い出せない程に股間に違和感を覚えて歩き難い状態になり、ガードルを穿いて股間を固定していないと生活出来ない状態になっていました。

一昨日の晩、家でシャワーを浴びていると、先週末にタックした股間の接着剤が剥がれかけている事に気付きました。

いつもは完全に密着している股間のワレメが開いてきていました。

仮り留めのテープを剥がすタイミングが早過ぎて接着剤が剥がれてしまったのだと思いましたが、女物のショーツを穿いてみると、まるで本物の“マンスジ”の様に、割れ目にショーツが食い込んでいました。

僕は、自分の体の中で最も女らしくない部分が、完全な女性の形状になった事が嬉しくなり、(誰かに、おまんこに食い込んだ下着姿を見てもらいたい)と、性的に興奮してきました。

女装を始めた頃の僕は、自分が女性化する事に興奮していましたが、最近は女装で興奮する事はなくなっていて、可愛い女の子として生活する事が楽しくて女装をしている状態でした。

余談ですが、女装をしてみて気付いた事は、女は見た目が全てだという事です。

太っていたり、年を取っていたり、不細工な女は、男と大して変わらない生活ですが、若くて可愛い女の子は優遇される事が多く、道を歩いているだけでも皆から注目されて、とても楽しい生活を送れました。

女装する僕にとって、タックは便利なテクニックでしたが、ペニスを根元で折り曲げて固定しているせいで、性的に興奮してもペニスが充血して勃起する事はなく、当然ペニスを握ってオナニーする事も出来ない状態で、男として興奮する事自体が少なくなっていました。

普段の僕はタックのお陰で性的に興奮する事が少なくなっていましたが、一旦興奮してしまうと下半身が疼くモヤモヤとした感覚が持続し、理性がきかなくなり、下着姿を露出する為に外出したくなってしまいました。

冬場の夜間の外出は寒いだけで何も良い事はないのですが、一旦入ってしまったエッチのスイッチは抑える事が出来ず、僕は女装をして外出する事にしました。

普段は街に溶け込める様に、流行や年齢やTPOを考えて洋服のコーディネートやメークやウィッグ選びをしていましたが、一昨日は他人から下着を見られる事が目的でしたので、敢えて流行を無視して露出の多い洋服を着る事にしました。

普段の女装外出の時はタイツを履いていましたが、下着を見せる事が前提でしたので、久しぶりに流行遅れでしたが黒のニーハイソックスを履くと、無駄毛のないスベスベした白い太ももと女性の股間の形をした下着が強調されました。

しかしニーハイソックス姿は幼いイメージだったので、スカートも中高生が穿く様なミニスカートを穿く事にし、以前買っていたすぐに捲れてしまうフレアスカートを探し出して穿きました。

久しぶりに穿いたオレンジ色のフレアミニは目立っていて、視線を下半身に集める効果があります。

軽く動いただけで裾が広がり、スカートの中が見え、白いショーツとのコントラストでパンチラした事がはっきりと分かりました。

普段の僕がミニスカートを穿く時は、ショーツの上に見せパンを穿いていたので、スカートから見えるショーツ姿がエロく感じ、鏡の前でターンをすると、御蔵入りさせていたスカートは大きく広がり、ショーツだけではなく、股上の浅いショーツの上から覗く、おへそやお尻の割れ目まで見えていました。

僕は下半身を目立たせる為、スカートが挿し色になる様に、地味目の白のニットとピンクベージュのダッフルコートを着る事にして、コルセットとブラでボディメークをしてから洋服を着ました。

短いコートの丈に合わせてスカートをギリギリまで上げるとお尻が見えそうな状態になり、この姿を他人に見られると思うと、頭がクラクラする程に興奮してきました。

僕は興奮を抑えながら、全体的に幼いイメージの洋服になったので、黒髪のミディアムボブのウィッグを被って女子高生らしいヘアアレンジをして、若い女の子のメークをしました。

全身を鏡に映して確認すると、僕の見た目はスポーティな女子高生風。

男の時でも良く似ていると言われている、AKB48の岡田奈々ちゃんにそっくりな外見になりましたが、スカートを捲くって下着姿を確認すると、せっかくのマンスジの食い込みがなくなっていました。

外出の目的が下着を見られる事でしたので、僕はマンスジが目立つ方法を考え、無地のショーツをピンクと白のボーダー柄のショーツに穿き替え、クロッチ部分の裏に両面テープを貼って割れ目に密着させ、常にマンスジにショーツが食い込んでいる状態にしました。

そうして改めて下着姿を確認すると、ボーダー柄のショーツはマンスジが食い込んでいる事が一目で分かる状態になっていて、ショーツの薄い生地はゴワゴワした陰毛の感じがなく、股間がパイパンである事も分かる様になっていました。

9センチヒールのショートブーツを履いて外に出ると、真冬に太ももを露出させた格好は相当に寒く感じる筈でしたが、緊張しているせいか、かえって冷たい空気が気持ち良く感じました。

緊張しながら歩いていると、閉店後のお店のショーウィンドウに自分の姿が映っていました。

歩く度にスカートが捲れ、ピンクと白の縞模様のショーツがチラチラと見えていて、普段の女装外出の時よりも通行人の視線を強く感じました。

女性からは『この女、なんて格好してるの!』といった軽蔑する様な視線を感じ、男性からはエロい視線を下半身に感じました。

すると酔っ払ったオヤジ達が声を掛けて来ました。

普段の女装外出の時もナンパは良くされていましたが、普段はナンパして来ない様な男性までもが声を掛けて来たので、僕は少し露出が多過ぎたと思い、スカートを下げました。

が、元々ミニ丈のスカートは生の太ももを隠す事は出来ず、スカートが少し長くなった分だけ、風でスカートが捲れる感じが派手になっていました。

決して薄い生地で出来ている訳ではないスカートでしたが、御蔵入りさせようと思ったくらいですから、簡単にオレンジ色のフレアミニは捲れてしまい、駅前にいる多くの通行人に、マンスジが食い込んだショーツ姿を見られてしまいました。

また、ナンパしてくる男性以上に僕の下半身を見てくる男性が多くいて、いつの間にか僕の後ろには男が多く集まっていました。

予想以上にスカートが簡単に捲れてしまい、男達の視線を集め過ぎていたので、このままでは男に襲われるかもしれないと思い、露出のターゲットを通行人から車に乗った人に変更する事にして、駅前から幹線道路に移動しました。

幹線道路は車の交通量が多くありましたが、通行人がほとんどいない状態でしたので、僕はニーハイソックスのズレを直すフリをして、前屈みの姿勢になり、後ろから走って来る車に下着を露出させました。

横を通り過ぎる車に乗っている人が、僕の方を見ている事が横目で確認出来て、僕は彼等の驚いた表情に興奮しました。

彼等は僕の下着姿をゆっくりと見たい筈でしたが、後続車がある為に停車する事が出来ない事がブレーキランプの点灯で分かったので、僕はナンパされたり襲われる心配がなくなり、思う存分露出を楽しめました。

しかし、信号待ちで停車している車は別で、車に乗った状態のままナンパしてくる人がいた事もあり、停車中の車の横を通過する時は露出を控えました。

ところが、僕の後ろから低速で近付きながら、「おねえさん」と声を掛けて来るバイクの男がいて、僕が無視をしても、僕の歩く速度に合わせて後をついて来ました。

僕は怖くなり、後ろを振り返らずに早足で逃げる様に歩きましたが、その男は「おねえさん」と声を掛けながら執拗に僕の後をバイクでつけて来て、信号が変わると僕を追い越し停車しました。

バイクに乗っていた男は若い警察官で、僕の方に振り返ると、「おねえさん、この辺りは、引ったくり事件が多いから気を付けて」と僕が右手の肘に掛けているバッグを指差しながら話し掛けてきました。

僕は勝手にナンパをされていると勘違いをしていて、自分が今は女で、引ったくり被害の対象になった事に気付き、お巡りさんに微笑みながら会釈をして、バッグを車道側から歩道側に持ち替えました。

お巡りさんが僕の女装に気付き、職務質問をして来るかもしれないと思いましたが、彼は僕が本物の女の子に見えたようで、「夜も遅いから気をつけて帰りなさい」と微笑んでくれました。

しかしその時、僕の横を通過した大型トラックの風でスカートが捲れてしまい、お巡りさんに下着どころかおへそまで見られてしまいました。

僕を女だと勘違いしているお巡りさんは、車のヘッドライトに照らされた僕のマンスジを見て驚き、バイクごと転びそうになっていましたが、スケベそうな表情を浮かべながら僕の下半身をガン見して、「可愛い女の子が一人で歩くのは危ないから・・・気をつけて・・・」と言い、名残惜しそうに去って行きました。

職務中なのに僕をナンパしそうになっていたお巡りさんが可愛く感じ、また「可愛い女の子」と言われた事を嬉しく感じました。

僕は、風呂上りで体が冷えて来た事もあり、家に帰る事にして駅の方に歩き出しました。

すると駅前の派出所が目に入り、先程、僕の下着姿を見たお巡りさんが、同僚のお巡りさんと話をしている姿が見えました。

彼のにやけた表情とスカートを捲るジェスチャーで、僕の下着を見た事を報告している最中だと分かりました。

派出所の前に来ると彼等は僕の存在に気付いたので、僕は微笑んで彼等にお辞儀をし、恐らく僕の後ろ姿を目で追っているお巡りさん達に、ニーハイソックスを直すフリをして前屈みになり、お尻を見せてあげました。

僕は、女として男に視姦される喜びを知り、露出して興奮する女性の気持ちが分かりました。

家の近くの住宅街に差し掛かった頃、僕は体が冷えたせいで尿意を催してしまい、家まで我慢出来ない状況になってしまいました。

僕はやむを得ず駐車場の中に入り、車と車の間でおしっこをする事にしました。

ショーツを脱ごうとすると、両面テープで張り付けたショーツが剥がれるベリベリという音がして割れ目が露出し、お尻が外気に冷やされて、屋外で下半身裸になっている実感にクラクラしました。

僕は、車と車の間にしゃがみましたが、目の前の道路を人が横切らないかが気になり、緊張してなかなかおしっこが出ませんでした。

が、しばらくするとタックで締め付けられた尿道からチョロチョロとおしっこが垂れて来ました。

女の子の膣の位置に移動している僕の亀頭は、包茎状に皮で包まれていたので、男の時とは違い、おしっこが拡散しながら垂れていました。

男の時には放尿しても音がしませんが、タックをして尿道を潰していると、女性と同じ様に『シャー』という音がしました。

静かな住宅街には僕のおしっこの音が響いてました。

男の時より出る量が少なく、早く終わる事を祈りました。

やがて、少しの残尿感を残して僕のおしっこは終わりました。

幸い、道路に対してM字開脚の姿勢をしている姿を誰にも見られる事はありませんでした。

しかし僕は、野外で女の子の形に成形した股間を晒す事が気持ち良いと感じてしまい、膝まで下ろしたショーツを穿く事をやめて、家までノーパンで歩こうと思い、ショーツを脱ぎました。

たった一枚の布を脱いだだけなのに、僕の興奮と緊張はマックスの状態になり、おしっこで濡れた股間や内ももが、先程よりも冷たく感じました。

パンチラさせて歩く事には慣れ始めていましたが、今のショーツを穿いていない状況は異状で、下半身を見られたら言い訳が出来ない変態行為に興奮していました。

スカートが捲れる度に誰かに見られていないかが気になり、僕は興奮して頭に血が上り、ペニスが今まで感じた事がないくらいに疼きました。

僕は、このままオナニーをしたら気持ち良いだろうという衝動を抑えられなくなり、自販機の影に隠れて、路上に立ったままの状態でオナニーを始めてしまいました。

勿論、タックした状態で男のオナニーは出来ませんが、女の子の膣の位置に移動した亀頭を皮の上から擦る事で男の時のオナニーと同じ快感が得られるので、僕は自販機に寄り掛かり、内股気味に足を開いて、スカートの中に手を入れて、女の子と同じ指の動きでオナニーをしていると、声が出る程の快感を感じ、射精してしまいました。

しかし、タックで尿道を潰されているペニスから勢い良く精液が飛び出す事はなく、まるで中出しされた女の子が膣から精液を垂らす様に僕の精液は糸を引きながら、アスファルトの上に垂れて行き、小さな水溜りを作りました。

射精した僕は賢者モードになり、自分がかなりヤバい事をしている事に気付きました。

道路の真ん中でショーツを穿く行為は目立つと思い、ノーパンのまま急いで家に帰る事にしました。

しかし歩いていると尿道に残った精液が女の子の膣の位置から垂れて来て、内ももを伝って糸を引いて道路に落ちました。

僕は精液を垂らしながら歩き、どうにか自分のマンションの前まで、誰にも合わずに戻る事が出来て安心しました。

が、マンションのエントランスで面識のないサラリーマン風の男と鉢合わせになってしまいました。

そして、エントランスの自動ドアが開いた瞬間に風が吹き、明るいエントランスで、僕の精液で濡れたノーパンの股間を男に見られてしまいました。

僕は咄嗟に手でスカートを抑えましたが、男のリアクションで僕のノーパンの割れ目が見られた事は確実で、僕は恥ずかしさで顔を覆いながら走って、閉まりかけのエレベーターに乗り込みました。

恐らく、走った状態の僕のスカートは捲れていた筈でしたので、僕は割れ目だけではなく、お尻もその男に見られていました。

飛び込む様に部屋に戻った僕は玄関で呼吸を整えました。

僕は、今までの女装外出では味わった事のない強烈な快感に戸惑いましたが、精神状態が落ち着いて来ると、もう一度、あの快感を味わいたいと思う様になっていました。

あれから一日が経過して、自分がおしっこをした駐車場やオナニーをした自販機の前を通ると、あの時の興奮が蘇り、この文章を書きながら、今晩も露出外出したくなっています。

ますます変態になって行く自分が怖いと感じていますが、この趣味をやめられそうにありません。

ネットカフェでエロアニメをオカズにオナってた女

先日、夜勤明けにネットカフェに行った時のこと。

私はいつも禁煙のシングルシートを頼み、後部からの視線が気になるため、後ろが本棚になっている出来るだけお客の視線が気にならないシートを選ぶのだが、今回は先客がおり、その席の対面をお願いした。

席に着き、PCの電源を入れ、飲み物を取りに行こうと思い、何気なく自分が入ろうとした席を見ると、ハンガーに女物のコートが掛かっているのが見えた。

夜勤明けでもあり、少しスケベ心を抱いた私は妙にその女が気になり、飲み物を段取りした後、思い切ってその席の後部から覗く計画を立てた。

女の座っている席は、一番角の席でシングルシートでもあるため、ちょうど下部が丸見えになっている引き戸である。

その後部には本棚が設置され、漫画の単行本がたくさん陳列されている。

足元までマンガ本があるので、それを選ぶふりをしながら席を覗き込めば中の様子がわかるのだ。

私はいったん席の後ろを通り、中の様子と画面に映し出されている映像を確認した。

私は長身のため、席の上からでも安易に覗くことが出来る。

いつもならお客さんに悪いと思い目線をわざと外すが、今日に関しては異常な興奮を覚え、中を覗いてしまった。

画面に映し出されていたもの、それはアニメのアダルト画像だった。

それをしっかり見つめる女の頭部も見え、ますます興奮度は高まりました。

私は漫画コーナーを迂回し、もう一度その席の後ろにつきました。

今度は通り過ぎずに本を選ぶふりをしてしゃがみ、怪しまれないよう一つ本棚を挟んだ形で女の足元を覗きました。

漫画を一冊手にとって読んでるふりをしながら中の様子を窺うと、女はブーツを脱ぎ、ブラウンのパンストを穿いた足を大きく開いているのが見えました。

両方の足は見えませんでしたが、明らかにブーツを席の真ん中に並べておき、席の横に足が伸びているのが確認できます。

(もしかしてオナニーしてるのでは?)

そう思った私は視線を上の方に向けて様子を窺いました。

もちろん周囲の様子も気にしながらです。

朝の5時前ですので客はほとんど姿はなかったのですが、店員の様子に注意しながら覗きを続けました。

下からなので見える範囲は限られ、ソファーの肘置きの辺りまで見るのが限界でした。

女は両方の肘掛けにストールのようなものを掛けて座っています。

そのストールが小刻みに動いています。

(やはりオマンコを弄くっている)

そう確信した私は立ち上がり、女の席を上から覗きました。

今度は先ほどと違い、頭部は見えず、後ろに仰け反る感じで座っていました。

画面の方はエロ投稿文になっており、それを読みながらのオナニーの様です。

私は一旦自分の席に帰り、アダルト動画を開き、ボリュームを一番大きくし、女の席に聞こえやすい場所にヘッドホンをセットし、わざと隠語や喘ぎ声が聴こえる様にしました。

必ず女にも声は届いていると思います。

その状態にし、私はまた女の席を覗きに行きました。

今度は真後ろの本棚を物色するふりをして引き戸の下から覗き、女の股間に置かれた指の動き、顔を確認できる位置に体勢を整えました。

私の耳にもヘッドホンからの喘ぎ声が聞こえます。

間違いなく女も聞こえているでしょう。

中を覗くと女は股を大きく広げ、肘掛けに両足を乗せた状態になっており、ショールで隠された股間には女の手が伸びています。

これは本当にオナニーの最中だ。

そう確信した私は、今目の前で行われている行為をじっくり見ていました。

確かにショールを掛ければ、上からの視線は隠せますが、私は斜め下から見ていますので、肘掛けの隙間からまともに指の動きが確認できます。

ただ、秘部に関しては見えません。

しかし陰毛は見えています。

その中心部にあるクリトリスを下から跳ね上げるように指でなぞっている光景は、私をすごく興奮させました。

もう私は我慢できなくなり、女の席の隣に移動して相互オナニーをしようと思いました。

元の席に戻りアダルト動画を消し、PCの電源を落とすと受付に向かいました。

そして女の隣の席を指名し、素早く部屋に入り、アダルト動画のセットをしました。

前の席と同じく、女の席に声が漏れるように機材をセットし、また本を選ぶふりをして女の席を覗き込みました。

まだ最中のようです。

少し体勢が変わっていますが、股間を弄っている指がはっきりと確認できます。

今度は円を描くようになぞっています。

周囲を確認し、下から覗き込むと、眼鏡を掛け、髪の毛を少し茶色く染めたスーツ姿の女が確認できました。

横顔の女は、少し口を開いて声にならない吐息を漏らしていました。

そしてもう片方の手は、白のシャツの中に潜り込ませて乳首を弄くっているようです。

シャツのボタンを外して開いた胸元からは紫のブラが見え、軽くGカップはある胸が確認できました。

たくし上げられたスーツのスカート。

ブラウンのパンストはガーター使用になっており、紫のパンティの中で指が小刻みに動いています。

私はもうたまらなくなり、自分の部屋に戻ってオナニーを開始しました。

耳を澄ますと微かに女の喘ぎ声が聞き取れ、私の席と女の席の間には淫靡な香りが漂っています。

私はこの先の展開を考えました。

結果はどうであれ、今の興奮状態のまま射精は勿体ない・・・。

『隣の席の者です。先ほど偶然あなたの席の様子を見てしまい、あなたと同じ行為に耽っています。しかしながら我慢の限界が来て、このような形で知らせました。お互いのモヤモヤを解消する行為を楽しみませんか?OKならば壁を3回ノックしてください』

そう書いた紙を女の部屋に投げ込みました。

女の部屋が一瞬無音になった後、ノックが3回返ってきました。

私はチンポを出したまま隣の部屋に入り、女にフェラを強要しました。

女もその行為に応じて美味しそうにしゃぶりついてきました。

私は女のオマンコに指を突き立て、思いっきりピストンを開始しました。

「いやぁっ!それ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!あんっ!あんっ!ダメッ!さっきイッたばかりなのに・・・またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~、あ~!」

女はほんの数回で潮を吹き、私のチンポを咥えたままイッてしまいました。

興奮が一気に高まり、女の口に射精しました。

お互いに痙攣した股間を癒すように後始末をしたあと、近くのホテルで続きをしようと約束し、二人で店を出ました。

「アナル以外なんでもします」という女子大生

『滅茶苦茶に犯されたい、アナル以外何でもします』

こんな書き込みをしてた21歳の女子大生。

すぐに連絡。

30分後に会えた。

髪は黒、細身だが冬の服装の上からも胸が大きいって分かる。

生脚にミニスカート、ブーツ。

しかも顔は童顔だ。

童顔娘の教えてくれた近場のホテルへ。

車降りてからは仲良く手を繋いで部屋へ入る。

ブーツを脱がせないままでソファーに押し倒した。

童顔娘をうつ伏せにして、スカートを捲って、パンティだけを下ろした。

「きゃーっ」と言うが顔は笑っている。

「どれどれ、どのくらい濡れてるの?いつから濡れたの?」

じっとりと濡れたマンコを見ながら質問すると・・・。

「何させられるのかドキドキして、会った時から濡れてました」

アナル以外・・・。

洗面器とカミソリで、まず元々薄めなのを一気に剃った。

剃られてる間、股から濡れた液がじっとり。

ツルツル完成。

スカートを自分で捲らせてこちらを向かせる。

立ったまま前屈姿勢でバックから露出させる。

座らせてM開脚で完全鑑賞。

しかも表情は明るい。

いいね。

そのまま着衣で洗面台の鏡に手をつかせて立ちバックで挿入だ!!

先端が入ろうとすると、童顔娘が鏡で悶える。

まだ入れない。

「入れて下さい、犯して下さい」を言わせる。

やっとズボ。

「あー」

背が低いのもあり、腰を持ち上げて足が宙に浮いた形で合体。

生で犯してる。

身体を預けている。

もうこっちのものだ。

ガンガン奥まで突いた。

「うー、感じる、だめ、イッちゃう」

(もうイクのか?)

いいよ、今日は楽しんでもらっても。

こっちはもっと楽しませてもらう。

「一緒にいこう」なんて言うから、多量にどどどどどどと出した。

出して、合体のまま抱き締めてキスして胸揉んで、そしたらもっと甘えてくる。

チンポ抜いて、鏡で童顔娘にも見えるようにマンコから流れ出す精液。

塊がドクッと流れる。

太股を伝って脚にも。

エッチー!!!

今度は脱がせてあげてベッドで2回戦。

童顔娘が上になる。

動きが下手なので、こちらが動くと、すぐにイク。

「あーん、ずーっとイク、イッてるー」だと。

遠慮無く精液をローション代わりに、入り口から奥までベチョベチョに犯す。

「犯して、お願い、犯して下さい」

それを何度も言わせて、「ゆかりの中に、ゆかりのオマンコの中に出してー」で2回目のドクドク。

ツルツルから流れる精液を再度堪能。

風呂に入ってまたバックから。

風呂いっぱいに悶え声が響くので、今度は声を押し殺させる。

小さい可愛い声で、「イク、出して、犯して」で3回目のドクドク。

着衣後、「帰ろうか」と話している隙にズボンを下ろされて、フェラしてくる。

「だって咥えてなかったもん」

で、もう一度全裸へ。

今度は正常位から脚を持ち上げたりで結合部見えまくり。

ロリマンコが太長チンポを咥え込んでいくのが良く見える。

ってんで4回目もドクドク。

かなり満足。

しかし欲望は尽きない。

童顔娘ゆかり、今度は縛りとバイブで責めてあげるよ。

年下のお姉さんに憧れる巨乳大学生と[前編]

この前、女子大生と合コンしたんだけど、一人だけ、えらく胸のデカい女がいて、その子が隣にいたんだ。

顔は派手目なんだけど、ケバいってわけではない。

酒飲んでたら、どんどんエロっぽくなって(色っぽくではなく、エロっぽく)、俺の手を握って小声で囁くんだ。

「トイレに行きたい」

しゃーねーからついてったんだけど、童貞の俺は、期待があるから息子がビクッとして、反応するわけだ。

トイレ行ったら、「広いから一緒に入れるよ」と。

俺は、今まで借りたあらゆるAVのデータベースを頭から引っ張り出したんだ。

(これはムーディーズにあった、いやSODだ)って。

で、一緒に入ってしまったんだな、これが。

大きい方に入って、彼女が便器に着衣のまま腰掛けて、俺を股間越しに見上げるんだ。

このシーンだ!

俺は待っていた!!

散々オナテツで夢見たシーンが眼前に!!

もう、だめ、テントが設営されてるんだ。

彼女、笑うんだ、にっこりと。

そして小さな声で言うんだ。

「期待しちゃって~、童貞~さん」

たぶん俺は小刻みに震えてたと思うが定かではない。

彼女の唇と目に見惚れてたし、股間が痛いくらいになって我慢汁が溢れてた。

彼女がジーンズの上を撫でて、また言うんだ。

「何もしてないのに、凄いことになってるね!」

おもむろに彼女はベルトを引っ張って、リベッド、チャックと下ろしてく。

そして硬めの布地から解放されて、トランクスが三角定規入れてるみたいに情けない角度で引っ張られてるんだ。

彼女、恐らくわざとだろうな、トランクスのゴムを息子に引っかけて下ろすんだ。

バチーーーン!!

えらい反動で俺の息子は初土俵。

女性に晒されたんだ。

「うわーーー、こんなに、そそり立ってるよw」

Mッ気のある俺は、その笑いでもうパニック!

彼女、いきなり握って、痛いくらいにそそり立つこいつを倒して咥えるんだ。

洗ってないじゃん!もうサイコー!

痛みから快感に変わって、だんだん彼女の口に合わせて角度のゆるみが出来てくる。

こんなに気持ちいいんだ~~~!

たぶん物凄く情けない顔してたんだろうね。

すぐに絶頂に来て、放出!!

そして言わせたよ。

「うわぁ~、凄いね、お口にいっぱいだよ~」

もう我慢出来ずに、しゃがんで彼女の胸を揉んで顔押しつけたんだ。

そしたら・・・。

「はい、今日はここまでね」

(・・・?終わり、ですか?)

寸止めのままだけど、何か言われたら怖いし。

結局、その日は終わり。

ヘタレぶり全開だけど、メールはいつも送ってくれる。

次に期待・・・。

『今度の休日、バイトがいい具合に空いたら続きしよぉ~』だって。

人の気も知らんで・・・、明日ゴム買ってきます。

日曜に彼女と再会した。

あんな事があってからの初めての再会。

『続きしよぉ~』ってメールの後だから、俺は期待しかない。

彼女見た時、ブーツにミニスカ、パンスト・・・。

妄想が現実になってる。

脚がエロい。

顔を瞬間埋めた胸がそこにある。

(あぁ~、あのミニスカの中に俺のゴールが、待ちこがれたゴールが)

俺の気持ちを弄ぶように、飲みたくもないコーヒー、興味のないウィンドウショッピング・・・。

ラブホだ、ラブホ!

早くしてくれ、もうこれだけで出そうだよ。

ようやくホテル街に近づく。

すると、彼女。

「トイレでしよ」

「えっ??トイレ?」

(またフェラ??お預けなの??)

ホテル街を目の前にした、某商業施設にあるトイレ。

二人で入って、また股間を触り始める。

今日も相変わらずビンビン物語。

「ホント、元気だね、寒いのにw」

今日はズボンとパンツを一緒に脱がされた。

そして彼女、スカートをゆっくりとたくし上げた・・。

(!!!!)

ストッキングの下に、あるべきモノがない。

(穿いてないの??嘘でしょ?)

「ふふっ、すごい、ずっと見てるんだね、やっぱり初めてなんだね、童貞ーさん」

俺はしゃがんで目の前にあるモノを凝視した。

リアル、リアルなんだよ。

ブラウン管越しでもないし、地デジよりも鮮明!

「触っていいですか?」

「だめ、指じゃなくて舌でならいいよ」

(エロ過ぎる・・・この子、どんな道程を歩んできたんだ?)

童貞の俺がマジでそう思った。

また、舌がブルブル震えながら近づく。

シャリッ!

ストッキング越しだからそんな感じ。

一舐めしたら、もう止まらない。

夢中になって啜った、貪った。

吸うというより啜る感じ。

バカだ、俺スゲーバカな格好だろうな。

でも彼女を見る余裕無い。

彼女の前にしゃがんでる姿、逆フェラ状態。

俺の興奮が頂点に達しようとする時、俺はようやく自分の考えが浮かんできた。

左手を彼女のお尻に回した。

右手は・・・というと、悲しいかな俺の股間に辿り着いていた。

自分の股間を触ってしまった後、別の思考回路が『両腕で尻を抱けよ』と言っているのが聞こえた。

でも、この状態で一度触った股間の快楽はもう手放せない。

舌で啜り、左手で時にサワサワ、時に揉みしだき、右手はシコシコ・・・。

「もー、だめ!!自分でしちゃダメ!!!」

彼女が気が付いてしゃがんだんだ。

そして俺と同じ視線になって・・・。

「それじゃいつもと一緒でしょ。卒業出来ないよぉ。留年したいの?」

この子、優しいなぁ。

彼女、俺の右手を掴んで引っ張るんだ。

彼女と俺、二人が並んで立った状態。

彼女、俺173センチなんだけど、ブーツのヒールがあって俺より2~3センチ高いみたい。

俺は彼女を、やや見上げてる形になる。

今まで胸やら股間やら脚やらに目がいって、そこまで考える余裕がなかった。

「そういえば、まだキスしたことなかったねぇ」

うんうん、そうだった。

もっと言うと、俺の側からの彼女の肉体への接点はまだ無いんだよ。

みんな衣類越しなんだよ。

彼女、いきなり上から俺の唇に唇を押しつけてきた。

もの凄い圧力!

「うっっ・・・」

苦しくて口を半開きにした瞬間、彼女の柔らかい舌が入ってきた。

そして歯と歯の間に割り込んで舌に絡めてくる。

もう、とろけそう。

俺、目を思いっきり瞑ってたんだけど、ちょっと半開きにしてみた。

でも興奮しすぎて目が開かないんだよ。

イク瞬間に目が開かないって経験あるでしょ。

そんな感じ。

彼女の表情を見たかったんだけど、残念!

でも、マジでとろけそう。

気が付くと、歯茎やら唇やらをやたらに舐めてる。

(彼女、キス魔なのか、ベロチュー魔なのか??)

願ったり叶ったりとはこのこと。

もう頭に血が行き過ぎて、ボーッとしてきた。

彼女が俺の股間に手を擦り当ててきた、その瞬間・・・暴発!!

後で気が付いたんだけど、触ったのは手ではなく、先ほど捲ったスカートの布地。

そのサワサワした感触でイッてしまったんだ。

「あぁー、もう、スカートこんなにしちゃって!」

やばい、怒られる・・・。

「でも初めてだからしょうがないよねぇ~。内側だし、何か凄いエッチっぽいし、いいよ。許してあげる」

もう彼女に一生ついてきます!!!

その時、トイレに誰か入ってきた。

ヒールの音が遠ざかるまでしばし休戦。

「びっくりしたねぇ、ふふっ、ドキドキするよね。ねぇ、私ね、して欲しいことがあるの」

(なんでしょうか?)

「この前、服の上から、おっぱいに顔押しつけてきたでしょ?」

(はい、そうでした)

「私ねぇ、年上の男性が、年下のおっぱいに夢中になってるのが凄い好きなの!」

(へっ??なんて言ったんですか?)

「とにかく年下のお姉さんに凄い憧れるの、だめ?」

いや、実は、俺は年下で背が高くて胸がデカくてエロくて優しい子に憧れてました。

◯◯さんは全てを叶えてくれてます。

見てるだけで、いやもう見てるだけでは我慢出来ません!

俺、◯◯さんに一番情けない姿見られたけど、全部許してくれるし。

もう、◯◯さんっ!!俺!俺・・・。

「そう!それ!!それよぉ・・・!」

俺は彼女のニットに顔を押しつけた。

夢中で顔を押しつけた。

ドラクエで初めて知ったパフパフ。

(俺、今、勇者になれたのかな?)

バカ発言だけど、俺の脳のどこかでそんな声が聞こえてきたのも事実。

柔らかい、ホントに柔らかい。

これが、これが女性なんだ。

「捲ってもいい?」

「いいよ、したいことしちゃっていいよ」

今まで余裕を感じてた彼女だけど、ホントに胸に顔を押しつけるのって好きなんだな。

声が妙に艶っぽい。

目がトロ~ンとしてる。

積極的なあの調子が弱まってるのが分かった。

<続く>

銀行の窓口OLにリモコンローターでいたずら

バブル時代の私は金回りもよく、『コンパの鬼』とか『テレクラ王』なんて不名誉な称号をつけられていた。

ある日、銀行員のOLグループとコンパをする機会があり、(堅い仕事だからどうかな?)なんて思い込んで参加すると、まあ打ち解けるのが早くてテンションが上がりっぱなしで驚いた。

1円でも計算が違えば夜遅くまで残業がある、そんなストレスの溜まる仕事だけに、発散しに来ているようなのだ。

怖いものだ。

彼女達とはウマが合い、中でもイケイケ風の長身の美人で、一番目を引くAさんといい雰囲気になり、渋谷のラブホテルに行った。

入るなりキスの嵐。

酒の味がする。

キスをしながら、ブーツ、コート服を脱いでいく。

全然休んでない。

鼻息を漏らしながら赤い口紅が彼女から離れていく。

長い夜になりそうだ。

獣そのものだ。

喉が渇いたが唾を飲み、汗ばんだ肌がもつれ合い、長い足ときれいな小さめの尻を抱え、秘唇を舐める。

汗と甘じょっぱい味がさらに鼓動を速め、激しく愛撫する。

もう止められない。

陰茎を露わにする。

湯気が立つくらいだ。

彼女は微笑み、舐め始めた。

頬を大きくすぼめ、素速く上下するので、辺りに気持ち良さそうな濁音のカエルの大合唱のような音がする。

喉の奥まで入れるので、気持ちよさと、危ないようなハラハラする何とも落ち着かない気分になる。

そしてここはまだ、部屋の玄関だ。

「大きいー。すてき。かっこいいし、ずいぶん遊んでいるでしょう」

「お互い様。君だって相当なものだぜ。人気あるだろう。落とせると思わなかったよ」

四つん這いさせ、狭い限られた空間でバックで挿入した。

酔いが醒める気持ち良さだ。

中は段々が感じられ、愛液が噴出しながら絡んでくるので気持ち良さが倍増する。

「あーーっ」

狭い玄関に喘ぎ声が大きく反射する。

初めて会って2時間位でこれである。

その後、今でも銀行の窓口でしおらしくしている姿を見ると想像してしまう。

お尻が盛り上がり、挿入口が赤く充血し、愛液が絶えず滴っている。

ゆっくり壁に陰茎を擦るように出し入れすると、アナルがその度に押しやられ動く。

時々強くドン!と突いてやり、スパート。

30秒くらいスパンスパンと打ち付けを繰り返すと、いきなり脱力し、チンコを抜いた瞬間シャーと放尿しながら白目を剥いて失神した。

バスルームに連れて行き、温めのお湯をかけてやる。

いい体だし、顔もいい、淫らだ。

気が付くと、「恥ずかしい、けど、ありがとう」とボーっとしていた。

2人で湯船に入り、ビールを飲んだ。

胃に染み入るようだった。

湯船の中で、まだ射精してない私の陰茎が面白いほどに上を向いている。

大きなマツタケのようだ。

「コレ、危険ですよね。私あんなになったの初めてかも。本当に◯◯会社の人ですか?」

「嘘じゃないですよ。良かったら明日、仕事着で休憩中に銀行に行きますよ。顔を見に」

「本当ですか?仕事にならないかも」

「あっ、そうだ。このホテルに自販機でリモコンバイブあったね。あれやろうか、明日」

次の日、昼の営業中にリモコンのローターを装着させ、窓口勤務の彼女にお金を渡す時にスイッチを入れた。

それまで白々しい笑顔を浮かべていた彼女の顔がビクッと動き、眉間に皺が寄った。

手が時々震える。

バイブを強くする。

首を振る彼女。

窓口でもいい女だ。

私服のイケイケさは抑えられているものの、銀行の中ではダントツの可愛さだ。

他の女子銀行員も、私の同僚の何人かとホテルに行ったそうだ。

リモコンローターのイタズラをたっぷり楽しみ、彼女と仕事が終わった後、またホテルに。

パンティーを脱ぐと、クロッチに黄ばんだシミが跡になっていた。

ガサガサしたそこを臭ってみると、強烈なエロい匂いに限界を超えて咽てしまった。

「本当に、やばかったんだからね。2度とイヤよ、仕事中は。下着の汚れ取れないのよね。欲しい?あげるけど」

「いいのか?」

「生身の女で遊びまくっているのに、パンティーとかって欲しいものなの?よくニュースで、何百枚盗みましたって並べるじゃない?警察官ってその時に平気なのかしら」

「社会の敵だ!けしからん!なんて言ってるけど、並べるとき、『たまらんな。かみさんに穿かせたいな』って思う奴だっているし、それが男だと思うけど」

「ハハハ、なるほどねー」

下着を貰っても、やるのはやる。

彼女の体をくまなく舐め、汗をかいた下半身も丁寧に舐める。

足が特にいい感じで、悪臭の一歩手前でヌルついている。

息が荒くなる。

キスを繰り返す。

汗だくになり求め合う。

ベッドで一仕事を終え、タバコを吸い・・・。

「付き合うか?」

「うん」

その頃は最高だった。

車で横浜、ディズニー、色んなとこ行くが、そのうち飽きてくる、やがて重荷になる。

その繰り返し・・・。

未だバブルの時代を忘れられなくて、今でも独身の中年サラリーマンです。

結婚は一生無理でしょう・・・。

もう諦めています。

寝取られ願望を叶えてくれた一本のディルド[後編]

「江口君とだって、キス位なら・・・」

佐智枝の言葉に心の中では小躍りしたものの、やはり相手は20年以上の付き合いのある親友。

それは向こうから見ても同じ。

事が上手く運ばなかったり、中途半端な結果になっても、気まずくなるでしょう。

自分が勝手に盛り上がり、今さら後には引けないものの、会社の後輩の伊藤とは違う、妙な照れやプライドが障害になっていました。

たまに電話で相談を受ける離婚の話も具体的になり、生々しい話も多くなって来ました。

10歳も年下の資産家の娘と結婚したのは8年前。

ボンボン育ちの江口とは良い相性だったのに、子供に恵まれなかった事や多忙を極める多角経営でのすれ違い、そして若い嫁の不倫。

ゴルフのキャンセルが続いていた事で、しばらく江口も来ていませんでした。

「一段落したら、食事にでも呼んであげたら?」

さりげなく提案する佐智枝に小さなメッセージが込められているようでした。

ゴルフ絡みでなく「飯でも」と自宅に誘った日曜の夕方、江口は久しぶりの佐智枝に、「めでたく、いよいよ離婚が成立しそうです」と、やせ我慢の笑顔で報告します。

「残念ね・・・。ご馳走作ったから、ゆっくり食べていってね。今日は二人で慰めてあげるから!」

出来るだけ離婚話を避けながら、好きな映画、単純明快な洋物のラブストーリーや泣けるヒューマンドラマ系の話題作の話に盛り上がりました。

ちょっとしたDVDコレクターの江口に、「それそれ、どうしても見たかった映画なの!今度貸してよ!ね、持ってきて!」とねだる佐智枝に快諾する江口。

「近くに来るついでがあったら、忘れないうちに届けてやってよ」と言った瞬間、何かがスタートしたような気がしたのは私だけだったでしょうか。

いつもの様に佐智枝を褒め、焦がれるような目で見つめる江口。

後で考えると、この時から江口の佐智枝に対する気持ちはピークに向かって走り始めていたような気がします。

好きなワインを口に運ぶピッチがいつもより早い佐智枝。

伊藤という強烈な他人棒を知ってしまった佐智枝も江口を見る目は変わりました。

「江口君とだって、キスくらいなら」とつぶやいたあの夜の記憶。

「関係が近すぎる」と躊躇していた相手に対する小さな性的欲望も、佐智枝の中で抑えきれなくなっているのがその表情からも解りました。

離婚という虚しい現実で元気の無い江口に対する佐智枝の母性本能や、女としての欲望が芽生え、それを求めていると確信した私は行動に出ました。

「帰っちゃう前にさ、あのパターだけどさ。思い出したついでに捜してくるよ」

ソファーに並んで語り合う二人に声をかけ、庭の物置に行くふりをして玄関を出ました。

わざと大きな物音を立てて作業を演出しながら時間をかけ、しばらく様子を見た後、暗い庭の隅からカーテン越しに見えるリビングの二人を捜しました。

ソファに座った二人は私の期待を裏切る事はありませんでした。

抱き合い、キスをしていました。

長い付き合いのある親友と愛する妻のその姿に、全てを持ち去られるような切なさと嫉妬が交差します。

音は聞こえませんが、求め合い、欲望をぶつけ合うような卑猥な光景でした。

切なく、そして興奮させるその行為をじっくり鑑賞してから荒い息を整え、大きな音で玄関を開けます。

「やっぱ見つからないから、今度ゆっくり捜しとくわー」と部屋に戻ったときは、微妙な空気の中、離れて座る二人でした。

江口の帰った夜・・・。

「あいつも気の毒だけど、大変だなあ・・・おやすみ」

キスはしましたが、少し酔ったふりをして寝ました。

“ディルド”の登場を期待していた佐智枝を不完全燃焼にしました。

何度も寝返りを打ち、ベッドが少し揺れていたのは、一人で慰めていたからでしょう。

(自営業の江口が月曜にDVDを持って、きっとやって来る)

昨日からの流れで、『来なければおかしい』と思う程、確信がありました。

会社には体調不良を理由に欠勤を伝えた私を、いつものように車で駅へ送る佐智枝。

(いい年した男がいったい何をしているんだ?)

そう自問しながらも、今までの生活には無い妙な興奮を覚えていました。

昼前まで時間を潰し、タクシーで向かった自宅の駐車場には、やはり見慣れた江口の車がアウディの横に停まっていました。

誰もいないリビングの床には佐智枝のワンピースやパンティーが散乱しています。

なぜか、とっさにそのパンティーを拾い上げポケットに突っ込みました。

そっと階段を上り、いつものベランダに潜り込み、覗いたそこには全裸の佐智枝がベッドに手をつき、立ちバックで江口に突き入れられている姿がありました。

「アーッ!・・・アーッ!・・・ウッ!ウッ!・・・江口くん・・・イイ!イイよ!気持ちイイ!大きい、大きい!!・・・ダメダメ・・・大きいーーッ!」

ガラス越しに聞こえる佐智枝の喘ぎ声は悦びに打ち震え、泣いている様にも聞こえます。

大学の同好会ナンバー1の巨根が勃起すると、こんなになるのだと驚愕するような一物に騎乗位で跨がったり、69で咥えたり、寝バックで痙攣したり・・・。

「ダメダメもうだめ!気持ちいいよー!!凄い!ああ、きつい!」

その言葉は初めて聞く、佐智枝の心からの叫び声の様でした。

ここには書き切れない程の、強烈でドロドロしたセックスが狂ったように展開されました。

「アア!江口君!・・・江口君!凄い、凄い!またイキそう!・・・あ・・・あ・・・。もうダメ!またイクッ、イクッ、イッちゃう!」

居たたまれず階段を下り、そっとドアに鍵を掛け、とぼとぼ歩いた駅の近くのコンビニのトイレで、たっぷり湿った佐智枝のパンティーに頬擦りしながらトイレットペーパーの中に恍惚の射精を放出した私でした。

その日の夜、ソファーと床の狭い隙間の奥にパンティーを戻し、落ち着かない雰囲気で過ごす私に、「お昼に・・・江口君がね、DVD・・・持ってきてくれたわ」と佐智枝が切り出します。

「・・・寝たわ。・・・凄かった。下で一回。寝室でも。凄いモノでイカされたわ。でもあの人、帰る時、あなたに合わせる顔が無いって落ち込んでたの。だから可哀想になっちゃって、落ち着かせるために・・・怒らないでね・・・。あなたの最近ハマった趣味のことも言っちゃった。だから大丈夫って・・・」

正直で可愛い美しい妻、佐智枝を抱き締め、髪を撫でました。

電話に出た江口は少し焦った様子でした。

「佐智枝から聞いたよ・・・」

「・・・悪い・・・お前を裏切った・・・。ほんと・・・ブレーキ利かなかった」

このままでは佐智枝の予言どおり、気まずい関係しか残らないと感じた私は、勢いで自分の欲望に満ちた提案をしたのでした。

私の寝取られ趣味についてあまり説明する気は無かったし、理解できるはずもないのですが、裏切りを許すその条件には江口も唾を飲んで聞き、驚き、興奮して承諾したのです。

・佐智枝の行為の半分は私への“愛のある見せつけ”であり、決して好き者ではないと理解し、今後は無断での間男行為は禁止。

・月に一度、(たまにニ度)こちらの都合に合わせた日に食事会。深夜帰宅、泊まりは自由。

・佐智枝の気分を第一に優先して、空気を読んで自然な“妻の共有”を楽しめないか。

・安全日以外はゴムを使うか外出し。

・いつか仲違いをしたり、縁が切れる事があっても、この秘密は墓場まで持って行くこと。

「もう、あなた、一人で盛り上がってない?江口君だって理解できないんじゃない?ほんとは迷惑だったりして。えーっ信じられない、本気なの?今度の休み?もう・・・、どうしよー」

着る物や下着をそれとなく準備している佐智枝も満更でもなさそうでした。

2、3週間に一度のアブノーマルな世界を楽しむために、至って通常な日々を大切に、そして幸せに送る、私たち二人。

その日がやって来ると、まるで江口と二人で計画していたかのようなシーンを私に見せつけ、いたぶり、興奮させる佐智枝がいます。

“させたい”私と、“したい”江口。

夫の親友に抱かれる背徳の悦びと、それを見て興奮する私に見せつけ、感じる佐智枝。

この半年の間にも色々な思い出を作ってくれました。

爽やかなシャンブレーのシャツの上にゆったりした紺色のセーター。

下はホワイトジーンズのその日の佐智枝は、まるで女子大生のようでした。

江口の来る前に、買い忘れたワインを車で買いに行かされて帰ると、すでに江口の車がありました。

玄関を入ると佐智枝の声が漏れ聞こえてきます。

佐智枝はセーターのままで下半身だけ全て脱がされ、ソファーに手をつきバックで尻を突出し、江口に、大型犬のように舌で秘部をしゃぶられています。

江口の両手は佐智枝の尻や腿の内外、そしてふくらはぎや足首を撫で回しています。

ピクンピクンとしながら私の方に振り返り・・・。

「あなた!・・・見て!凄いの!あーっ!気持ちいい!もっと、ああイクッ!イクッ!」

リビングの絨毯に射精して叱られたりもしました。

ある時は、コンビニに買い出しに行っていたはずの二人が玄関で靴を履いたまま、立ちバックをしていた事もありました。

アグーのハーフブーツを履いたままデニムのミニスカートを捲り上げられ、パンティーを横にずらし、ぶち込まれて喘ぐ佐智枝。

「ン・・・ン・・・イック・・イック!・・・あ・・・イクッ」

缶コーヒーのように太いモノを捻じり込まれる、その小さな丸い尻は江口の大きな両手で潰されそうになっている桃のようです。

自分の口を手で押さえ、声をこらえている佐智枝は美しく、思わずスマホのカメラにも収めました。

暗いリビングで三人で洋画を見るときも、ソファーの真ん中には佐智枝が座ります。

キスシーンのタイミングで横を見ると、もう二人は抱き合ってキスの最中です。

2、30分キスしている事もあります。

寝室へ行く余裕などなく、そこで裸になり、獣のように繋がります。

「江口君!イイ!ほんと!これイイ!ああ、好き、江口君もっとして・・・イック」

私を気にもせず・・・いや、私に見せつける様に佐智枝を狂わせる江口。

滅多に3Pに突入する事はありません。

江口としている佐智枝の口で受け止めてもらうのが精一杯です。

泊まった翌日の朝食後、食器をキッチンに運ぶ江口は大声で笑ったり囁きあったり。

・・・静かだなぁと思って覗けば、やはり、佐智枝はしゃがみこんで江口のその大きくなったモノを両手で扱き、咥え、首を前後に動かしています。

佐智枝の舌や唇に包まれ、吸引される気持ちを私も共有しながら覗きます。

佐智枝の頭を支え、天井を見つめ、耐える江口は悦楽の表情です。

「来て、出していいよ、飲んであげる!ンフ・・・ンフ・・・ヴ・・・ヴ・・・ン!!いいよ!頂戴!ジュポ!ジュポ!・・・ング、ンッグ・・・美味しい!」

エロDVDをソファーで観ている二人の前に四つん這いになり、ワンピースの裾をゆっくり持ち上げ、下から手を伸ばし、パンティーの上から秘部を擦ります。

ゆっくりパンティーを引き下ろすと、私達二人の視線は釘付けです。

尻を高く上げ、秘部もアヌスも丸出しで腰を揺らし二本の指でオナニーに耽ります。

二人で共有する愛おしい妻の、これ以上無い卑猥な誘惑。

二人共もうエロビデオどころではありません。

「お願い!入れて!・・・早く!・・・早く」

「どっち?・・どっちに入れて欲しいの!」と、私。

「ハァ!ハァ!たまらない!早く!・・・江口君早く!」

パンパンパンと音を響かせ前後する江口の尻を見ながら・・・。

そして号泣するような佐智枝の悦びの声を聴きながら射精するのは、最高です。

「エステもいいけど、肩こりにはマッサージもいいよねえ」

そう言った佐智枝の言葉を聞き逃さなかった江口。

江口が持ち込んだコールマンのキャンプ用の簡易ベッドの上に佐智枝を下着で寝かせ、疲れ気味の妻への“出張マッサージ”。

オイルをたっぷり垂らして、男二人の四本の手でマッサージした時の佐智枝の乱れ方は凄まじく、じっくり秘部を鑑賞し、こねくり回し続ける江口に、「イヤ!イヤイヤーッ!ちょっと・・ほんと・・・ダメーッ!」と、AVでしか見た事のなかった潮吹き。

初めて潮を吹く佐智枝にはとても驚き、感動しました。

「もうダメ、気持ち良すぎて、おかしくなりそう!いいのよ!今日は・・・あなたも入れて!アア凄い!イク、イクーーッ!」

先日も痺れるシーンがありました。

キングサイズのダブルベッドで三人で眠る時も、もちろん佐智枝は真ん中です。

年のせいもあり、飲んだり2度も射精したりすると、私の体力も限界になります。

真夜中、小さな声に起こされると、寝たまま後ろから抱きつかれた佐智枝は全裸です。

両乳房は鷲掴みにされ、江口のモノはすでに後ろから挿入されています。

ゆっくりした深いストロークで、小さな照明しかない闇の中で音もなく犯され、声をこらえていました。

暗さに目が慣れてくると、佐智枝が真っ直ぐ私を見つめているのがわかります。

潤んだ目に溜めていた涙が溢れ、ポロリとこぼれ落ちました。

泣いていました。

私と目が合うと・・・。

「イイ・・・すごいの・・・あなた・・・見える?・・・私のこんなとこ・・・。アッ!アッ!・・・あなた感じる?・・・私・・・もうダメッ!!」

私は枕元のティッシュを抜き取り、射精の準備に入ります。

振り返るようにして江口の唇を求め、激しいキスをしながらピクンピクンと仰け反ってイク佐智枝を見ながら、私は三度目の射精に酔いしれるのです。

これからも、私を興奮させる演出じみたシーンで楽しませてくれるでしょう。

子供に突然の帰省をされないようにマメなチェックも欠かしません。

江口の来ない休日には一泊旅行や日帰り温泉で楽しむ事も増えました。

佐智枝から手を繋いでくるようにもなりました。

旅先の宿にディルドは不必要になりました。

「大きさじゃないの。あなた!・・アア・・・凄く気持ちいい!」とイッてくれます。

旅先で名物グルメを頬張り、ブログ用の撮影に夢中な美しい妻が、月に一晩だけは、私の目の前で他人に大股開きで手マンをされ、悦楽の表情で叫び、そして潮を吹くのです。

巨根でも絶倫でもない、冴えない中年男が夢のような性生活を送れるようになったのも、あちこちに展開される寝取られサイトのお蔭と感謝しております。

数年後に伊藤君がインドから帰国した時には、江口と伊藤君に輪姦される佐智枝を見ながら悦びの射精をしてみたいと夢見ているのですが・・・。

忘年会の帰りにレイプされた結婚2年目の若妻

私は26歳になる、3月で結婚2年目の主婦です。

昨年の春に高校時代から付き合っていた主人と結婚し、子供はまだいません。

そんな全てに平凡な私がレイプされたのは今月の忘年会の帰りだったんです。

当然不注意だった自分にも責任がありますが、もう取り返しがつきません。

私たちの新居は都心から乗り継いで約45分ぐらいのすごく便利な新興住宅街で、主人の貯金と私の貯金、そして主人のお義父様の保証で銀行からお金を借り、今の住宅を購入しました。

主人の実家に近いこともあり、賃貸よりは将来は楽になると二人で悩んだ末、思いきって購入したんです。

私も通信関係の今の仕事を続けるため、主人と話し合って2年間は子供は避妊して作らないようにし、共働きで頑張ってお金を貯めていく計画を立て、毎日が充実し幸せに暮らしていましたが・・・。

秋の異動で、突然主人が新設支店の応援部隊として九州へ2年間の赴任が決まってしまったんです。

すごく悩んだのですが、当然私にも仕事があるので一緒に九州に行くことが出来ない事と、新築の家を他人に貸すのも嫌だったので、相談の結果、私だけこの家に残ることになったんです。

もちろんお金に余裕もないので、週末ごとに主人が家に戻るなんてとても出来ず、夜の定時連絡や毎日の出来事を携帯メールで報告するだけになっていました。

しばらくは新しい住居に独りだけ取り残され心細くなっていましたが、年末ということもあり仕事に追われ、正月休暇には主人は戻ってくるから・・・と自分に言い聞かせ、変わりなく働いていました。

そんな寂しい気持ちもだんだん多忙な仕事で薄らぐと、逆に束縛がないこともあり、主婦の立場を忘れて独身気分で、忘年会や学生時代の友人と夜遅くまで飲みに出掛けたりしていたんです。

そして運命の日。

翌日が休みということもあって、夜の11時すぎまで短大時代の友人と食事をし、0時すぎの最終電車で帰宅したんです。

駅を降り、帰宅途中のコンビニで明日の朝食の手抜きするため買い物をして歩いて帰っていると、背後からスッ~と大きな車が近づき、「ねぇねぇもう帰るの!今から遊びに行こうよ!」と、いきなり男の人のグループに声を掛けられたんです。

夜遅く周りは住宅街で静まり返り、誰もいない恐怖で私は男の人たちを無視して走って、坂道を自宅の方に逃げ出してしまいました・・・。

今、冷静になって思うと、逆に駅まで戻りタクシーを利用して帰宅すればよかったと本当に後悔していますが、そのときは恐怖で早く自宅に逃げ帰りたかったんです。

そのまま小走りで自宅のある山手の方に逃げるように走っていましたが、相手は車・・・。

50メートル先ですぐに追いつかれ、私の前を塞ぐように車が停まるといきなり3~4人ぐらい素早く降りてきて私を取り囲みました。

「なんだよ!逃げることないじゃん~」

「おい!人が聞いているのに無視かよ!」

脅されて恐くなった私は咄嗟に、「いやっ!主人が待っているから急いで帰るんです!」と断ると・・・。

「なんだぁ~奥様だったんですかぁ~」

「じゃぁ、今から帰って旦那とヤルんだ!」

「ねぇねぇ僕チャン童貞なの~、おしえて~」

男たちは卑猥な言葉を口々に言って、私の腕をギュッと掴んだんです!

本能的に手を振りほどいて男の間から逃げようとすると、その男はワザと私にぶつかり、大袈裟に道路に倒れ込んで痛がるんです・・・。

「痛てぇ~、てめぇ俺をナメてんな!こりゃぁマジ肋骨が折れてるぜ!」

男は突然怒りだし、隣にいた髪を染めている男がいきなりナイフを私の顔に近づけてきました。

「あ~あ、奥さんよぅ~、すぐに帰れなくなったよな!」

「今から慰謝料についてゆっくり話し合おうぜ!」

冷たい口調で脅すと、固まっている私を抱きかかえるようにして、車の後部座席に無理やり乗せようとするんです。

もちろん乗ったら自分がどうなるかわかります!

私は目の前のナイフに怯えながらも必死になって、「いや帰して!お願い!イヤ・・・」と半泣き状態で必死に哀願し、身体を捩り、乗せられまいと抵抗しました。

でも、「大きな声を出したらアンタのその可愛い顔切りまくって逃げるぜ!」と脅され、助けを呼ぶにも周りには人影などなく、結局、抱えられるように無理やり車の奥に押し込まれてしまいました。

「旦那のところに無事に帰りたいなら騒ぐなよ」

そう脅され、大変なことになったと泣き出した私にナイフを見せつけたまま肩を抱かれ、しばらく走ると私の自宅の先にある、まだ荒れ果てたままの造成地に入り、そこから車を左右に揺らしながらさらに奥まで走ると、街灯の明かりが届かない暗い空き地に車が停まりました。

すると一人の男がいきなり私の胸を両手で乱暴に掴んだんです!

「きゃっ!」

短い悲鳴をあげ、手で胸を隠し、前屈みになり男の手から逃れようとしました。

主人以外とはまったく経験がなかった私でも、こんな状況になれば(目的は私の身体なんだ!!)と身の危険を感じ激しく抵抗したんです。

明らかに私より年下の男の子たち!

しかもまだ未成年と思える男が入っているグループから、こんな形で性の対象にされるなんて信じられません。

「やめて!もう帰して!!」

住宅街から離れているとはいえ、あまり激しく泣き叫び暴れる私に向かって男がナイフを見せつけ、「お前!これ以上大声で騒ぐならマジで顔を切り裂いちゃうよ・・・」と頬にルームライトに光っている刃を近づけられると、もう切り裂かれる恐怖で歯がカチカチとなってしまい抵抗出来ません。

「さっさと脱がないと俺たちは服を破るだけなんだけど・・・」

「ハダカで帰るの?」

「チンポ出してベッドで待っている旦那になんて言い訳するの?」

「ここは叫んでも誰も来ないから~、もう諦めてさっさと服脱いで!」

「ゆっくり楽しもうよ~、旦那のより俺たちの方がカチカチかも!」

卑猥な言葉で脅されながら、彼らに着ていたハーフコートを脱がされると、そのままセーターとスカートまで手を出してきたんです。

服を脱がされる私はナイフが怖くてこれ以上激しい抵抗が出来ません。

ただ、「イヤッ・・・もう許して!」と言うのが精一杯です・・・。

ナイフを持っている大きな男がリーダーらしく、顔を振って抵抗している私の顎を掴むといきなり無理やりキスをされ、同時に胸を乱暴に揉まれている間、セーターとスカートを引き千切るように脱がされるとナイフで下着を切り裂かれてしまったんです!

ブーツだけ履いた奇妙な格好で恐怖と寒さでガタガタ震え、両手で胸を隠している私を髪を掴んでシートに押し倒すと、いきなり全員でまだ濡れてもいない大切な所に汚い指を強引に挿入したり、腕を頭上に引っ張られ無防備になった胸にキスをされたんです。

「痛い!痛いってばぁ~、もうやだぁ~、誰か誰かぁぁ~!」

あまりの乱暴な行為と、女として身内でも見られたくないすべての箇所を見られる恐怖に暴れ出すと、さらに乱暴に男たちに押さえつけられ、動くことが出来ないまま屈辱に泣くことしか出来ませんでした。

ブーツまで脱がされ、大袈裟に匂いを嗅ぐ真似をして・・・。

「わぁマジで臭い!足臭いぞ~お前!」

「お前!アソコも臭いんじゃないのか?」

「おっさすが人妻・・・指だけでもうビチョビチョして濡れだしたぜ!」

「よし!じゃぁ時間もないしいこうか!」

リーダー格の男が言いながらナイフを横の男に渡すと、下半身だけを素早く露出して私の足を掴んで間に割り込んできたんです。

(ワタシ・・・犯されるの・・・?夢?)

今の出来事が現実とは信じられないまま脚を掴まれ、グッと押し込まれると同時に今まで経験したことがない強烈な痛みが走ったんです!!

「ギャァ~、イ・・・イヤァ~。痛い!痛いょぅ!お願いだから助けて~」

泣き叫んで抵抗しましたが、周りの男達に手足を掴まれたまま、泣き叫ぶ私の口を男の汚い口で塞がれるとどうすることも出来ず、男から乱暴に突き上げられ、押し込められるたびに激痛が走って逃げ出すことが出来ず、痛みに耐え泣くことしか出来ませんでした。

男は私を乱暴に突き上げながら・・・。

「オッ!気持ちいい!たまらん!すぐ出そう・・・お、お前!結婚してるならガキできてもいいだろ!だったら中でいいよな!」

そう言いながらスピードを速めたんです!

「ェッ・・・!!ィヤッ!お願い!それだけは許して!酷い・・・ヤダッて!!!!お願いだからぁぁ」

私は不自由な身体を揺すり泣き叫びながら哀願したんですが、男は「イクぞぅ~、ガキ産めやぁぁ!」と呻りながら一気に私の腰を掴んで汚い精液を吐き出したんです!

生まれて初めて身体の中に熱い精液を感じました。

恐怖と屈辱しかありません・・・。

高校や短大時代はもちろん、新婚旅行からもずっと今まで子供が出来ないように、大好きな主人でも避妊してくれていた私の身体に、今、知らない男の汚い精液が流し込まれたショックでもう放心状態でした。

でも・・・容赦なくグッタリしている私の目の前でズボンを脱ぐと、汚いモノを触りながら次の男が襲ってきたんです。

すでに犯された身体とはいえ、屈辱感に身体を揺すって抵抗しました。

「アッ、もういやっ!帰して~もう帰してってばぁ~」

泣き叫ぶ私を無視したまま男に押し込まれ、乱暴に突かれ、再び激痛を感じていると今度は待ち構えていた違う男から、「俺・・・もう我慢できねぇ!」と私の顔の近くで汚いモノを見せつけ、「咥えなよ!噛んだら顔が傷だらけになるぞ!」と脅されました。

そして逃げる私の顔を力任せに押さえつけ、無理やりに口の中に入れられたんです・・・。

狭い車内で揺すられ、シートから顔だけがはみ出し、逆さまの息苦しい格好で違う男の汚いモノを咥えさせられ、口の中に男の精子の臭いが充満しています。

だけど咳き込みながら咥えるしかなかったんです・・・。

もう何時か時間がわからないまま次から次に犯され、やっと解放されるかと思っていたら・・・。

「じゃあお前も、筆おろしさせてもらえよ!」

明らかに未成年の男の子のズボンと下着を無理やりに私の手で脱がされると、すでに大きく膨らんでいるモノを咥えさせられ、汚いモノがさらに大きくなると男たちが嫌がる私の足を大きく拡げて指差しながら・・・。

「お前ちゃんとここに入れるんだぞ!」

「こっちはケツの穴だぞ~」

周りから笑われながら男の子のモノを受け入れました。

男の子はすぐに私の中でイキ、私は無理やり起こされ、濡れ光っている男の子のモノを正座させられたまま咥えさせられました。

すると、信じられないことに口の中でまた大きくなってきたんです!

周りの男たちもそれに気づいたようで、笑いながら私に「今度は全部飲んでやれ!」と髪を掴んで前後に揺さぶるんです。

結局逃げることが出来ないまま、男の子は私の口の中に放出しました。

吐き出すことは許されず、初めて男の人の精液を飲んでしまったんです。

その後・・・再び男の上に乗せられて犯されたり、野外で車に手を置いて立ったまま犯されるたり、私にとって信じられない格好で犯されたり、汚いモノを容赦なく咥えさせられたり、とにかく容赦ないレイプの連続でした。

やがて男たちは満足すると、全裸でグッタリしている私の顔や脚を大きく拡げた格好の写真を携帯で何枚も撮られ、バッグから社員証や免許証、さらに携帯番号やアドレス、そして主人とのメールまで覗かれ、主人が単身赴任でいないことや、ここから近くの家で独り暮らししていることが男たちに知られてしまいました。

私は全裸で正座させられたまま、主人の会社や主人の携帯番号、私の旧姓や実家まで全て登録されてしまい、私は泣きながら誰にも言わないことを土下座して誓わされたんです。

早く帰りたい私は年下の男達に屈服するしかありませんでした。

その後、自宅を調べるように私の家を確認すると、車はそのまま通り過ぎ、数十メートル先の交差点でブーツだけ履かされた格好で降ろされたんです。

「お願いだから服を返して!」と必死にお願いする私に、「そのままの格好で降りたらちゃんと帰してやる!」「さっさと降りないと仲間の部屋でまた輪姦してやるぞ!」と脅され、覚悟して全裸のまま降りました。

と同時に車が急発進し、ひとつ先の交差点まで行くと、そこで窓から私の服やコートとバッグを次々に捨てて逃げて行ったんです。

私はあまりにも卑劣な行為に泣きながら全裸の格好で走って先の交差点で服を拾い、コートを着込み、口惜しくて座り込んでしばらく泣きました・・・。

しかし連中が戻ってくるかもしれないと恐怖を覚え、逃げるように家に飛び込むと急いでお風呂に入り、男たちの汚い精液を必死で掻き出していたんです。

温かいお湯を頭から浴びると、解放された安堵とレイプされた口惜しさで、私は口を押さえてワンワン泣きました。

姫初めから始まった俺と妹の中出し生活[第2話]

元旦に妹の紀子(ノリ)とやってしまって、まだ1月23日なのにエッチの回数は10回を超えた。

会社帰りに待ち合わせして、ラブホで妹と何度もエッチした。

お互いに慣れてきたのか、妹の好奇心もあり過激なエッチもしてる。

先日の1月18日土曜は、凄いことになってしまった。

妹の生理の関係で5日間おあずけだったからなおさらだ。

ハッキリ言って俺とノリのエッチの相性はバッチリすぎるくらいだ。

兄妹だから体の構造が合うのかもしれないが、合体してる時の安定感は抜群だ。

1月18日。

両親は遅くなったが新年の挨拶で1泊でおふくろの実家に行った。

俺たちも来るように言われたが、二人ともそれぞれ予定があるからって断った。

まあ、これはノリが考えて言い出したんだけどね。

「18日ってさ、お母さんの田舎行くじゃん。私、お兄ちゃんと二人になりたいなあ」

「ははは、いいよ。俺もノリと家に居たいし」

「じゃあ・・・またやろう?お兄ちゃん!ねっ?」

ということで当日、両親を送り出してしばらくしてから。

「ノリ、出かけるぞ!」

「え?お兄ちゃんどこ行くの?一緒に居てくれるんじゃないの?家でやるんじゃなかったの?」

「ばーか、家じゃまずいだろ。一緒にラブホ行くぞ!」

「あ!うん!行こっ!やったあ!!ちょっと待ってね。着替えてくるぅ!」

妹はニコニコで着替えに行った。

しばらくして、白いウールのコートを着てリビングに戻ってきた。

可愛くメイクしてきた。

俺好み。

コートの下は何着てるんだ?わからん・・・。

「お待たせぇ~!お兄ちゃん!新聞なんかいいから早く行こう!」

「おう!」

いきなり抱きついてきた。

キスをせがまれた。

抱き締めてキスした。

それもお互いに舌を絡めてディープキス!

いくらキスしても足りないくらいで激しくなってしまった。

完全に着火状態になった。

チンコはパンツの中でギンギン!

「ハア、ハア、お兄ちゃん早くホテル行こう。ノリ、お兄ちゃんのこれが欲しい。入れたいよぉ・・・我慢できないよぉ~!」

Gパンのチャックを下げてパンツの上から俺の硬くなったチンコを握った。

「俺も。じゃあ、行くぞ。おいノリ、口紅。直せ」

「ああ!うん!」

急いで綺麗に拭いて洗面台で口紅を塗り直してた。

俺も口のまわりを濡れタオルでゴシゴシ。

車に乗って、家から30分のラブホへ。

助手席の妹は右手を伸ばしてずっとGパンの上からチンコを握ってた。

途中コンビニでお昼ご飯や飲み物買って。

もちろんスキンも買った。

2ダースも買ってしまった。

車の中で・・・。

「お兄ちゃん2ダース?ってあり得ないでしょ。そんなにしたらノリ壊れちゃうぅ~。でも嬉しいな♪」

「ははは、勢いで買っちまった。俺、溜まってるからさ」

夕方までの6時間!ノリと一緒に居られる!

チェックインして部屋に直行。

ドアを閉めてソファに荷物を置いて、そのまま抱き合ってディープキス。

ねっとり舌を絡めて、吸いあって。

「お兄ちゃん、我慢できない!このままノリに入れて。早くぅ、オチンチン欲しい♪!」

とチンコを擦った妹のコートを脱がしてソファに置いた。

赤い超ミニスカート!

上はクリーム色のニット姿だった。

黒いストッキングはガータで止めてた。

ストッキングに伸びてるガーターのヒモが丸見えだった。

セクシーで可愛いったらありゃしない。

我慢できなくて、俺はそのままGパンとパンツを膝まで下ろした。

「うひゃあ!おっきくなってるぅ!硬くなってるぅ~♪!」

妹は元気なチンコを見て大喜びした。

ノリに抱きついて、後ろ向きにしてソファに両手を置かせてミニスカートを捲った。

チラチラ見えていたが黒のショーツだった。

黒いブーツ姿でガーターと黒いストッキング、黒ショーツ丸出しの妹見たら興奮してしまった。

俺は黙ってショーツを引きずり下ろすと、立ちバックで入れることにした。

ノリのマンコに手をやると、もうすでに濡れ濡れ状態。

すかさずスキンを2枚箱から出して、チンコに被せた。

俺は安全のために、いつも2枚重ねにしてる。

妹のマンコを指で開いて入口に先っぽを当てた。

「ノリ、濡れてるぞ。一気に入れるぞ!」

「やったぁ!私が入れちゃう!」

妹が腰を突き出して自分からチンコを飲み込んだ。

半分入ったところで俺は妹のお尻を掴むと一気に押し込んだ。

ずっぽり根元まで入った。

「ヒャン!!」

「ウッ!」

俺も声が出た。

「お兄ちゃんのって最高!子宮に当たってるぅ!動いて!」

「俺もノリの最高!ノリお前が腰振ってみろ」

そのまま妹が腰を振って、チンコを出し入れした。

足を閉じさせた。

急に締りがきつくなった。

また妹が可愛い声で鳴き始めた。

「アン!キャン!いい!お兄ちゃん!いい!」

俺はとにかく一発目は早く出したくて、妹の腰の動きに合わせて俺も腰を振って妹の中に勢いよく突き刺した。

パン!パン!パン!パン!!

妹のお尻に俺の下腹が当たる音がすごい!

子宮口に先っちょがぶつかるたびに妹は仰け反って、声を上げた。

「アン!アン!アン!早くぅ!出して!お兄ちゃん!」

「おう!もうちょっとな!」

「いっぱい、いっぱいノリに出してぇ!」

パパパパパパン!

俺は妹のお尻を両手で鷲掴みすると、前後に猛スピードでガンガン振った。

「ノリ!出すぞ!」

「ア!アアアアアア!アン!い!い!よ!」

最後に膣口近くまで抜いて、一気に子宮口まで突っ込んだ。

先っちょを子宮口に押し当てた。

勢いよく精子が飛び出した!

「あうぅぅぅ!イッグゥゥ!」

妹がソファの背もたれを握り締めて、エビ反った。

膣がギューッと締まった。

俺は腰を押し付けてグルグル回転させて、ノリの中に溜まった精子をぶちまけた。

スキンの中だけどね。

出し終わって妹のマンコからチンコを引き抜いた。

妹がこっちを向いて、「お兄ちゃんスゴーイ!出たねぇ。先っちょボヨンボヨンだよ?」と、スキンの先端の溜まった精液を摘んでた。

「出た出た!なあ、スキン取ってくれる?」

「うん!お兄ちゃんの精子だぁ!ねえ、これ飲んでもいい?」

「はあ?後でフェラしてくれよ。その時飲んでくれよ」

「いいよ。じゃあ後で飲んじゃうってことでね」

「ノリ、お前のも拭いてやる」

ティッシュで妹のマンコを綺麗に拭いてやった。

妹が膝のところで止まってたショーツを穿いて・・・。

「お兄ちゃん、お風呂入ろっか?」

「ん?ちょっと一息入れよう。まだまだ時間はたっぷりあるから、慌てるなって」

そう言ってパンツとGパンを履いた。

とりあえずソファに座って妹を抱き寄せて、ちょっと休憩。

ノリはその間ずっと俺の柔らかくなったチンコを握ってた。

せっかく仕舞ったのに、チャックを下ろして引き出して握った。

「お兄ちゃんのビッグなオチンチン大好き!ノリさぁ、お兄ちゃんとできるなら恋人なんかいらないもん!」

「おいおい!恋人ができるまでの間ってことだっただろ?俺だって彼女作るより、ノリのがいいけどさ」

「じゃあ、お互いに恋人できたり、結婚してからもやろう?そうしよっ?ねっ?お兄ちゃん。ああ~!もう大きくなってる!」

俺は復活してしまった。

ノリが弄りまくるから・・・。

いきなり妹は咥えた。

「おい!焦るなって!」

「う・・・いいの!お兄ちゃんの美味しいな!」

ジュッポ!ジュッポ!

激しいフェラだった。

まるでちぎり取られそうなくらいのバキュームフェラ。

まだ5時間半以上もあるのに・・・30分たらずで2回?

このペースじゃ後半持たないぞ?

「ノリ!ストップ!待てって」

「なんでぇ?精子飲みたい」

俺は時計を見せた。

こんなペースじゃ俺がグロッキーになってしまう。

やっと妹もわかってくれた。

「そっか、男の人って出せる限界があるもんね?でも2ダース買ったよね?限界に挑戦するってのはどう?」

「あほ!あのなぁ・・・そりゃあいくら溜まってるったって24回もできないよ。まあ、ノリは20回ぐらいイッちゃいそうだけどな」

妹は黙ってニヤニヤ笑ってチンコを捻った。

「痛ってえ!!何すんだよっ!」

「へへへ・・・いじめちゃった」

一緒にお風呂ってことで、お互いに服を脱がせた。

妹のおっぱいはやっぱ大きい。

Dカップとはいえ垂れてないし、乳首が上にツンと向いている。

「お兄ちゃん触ってもいいんだよ」

俺は両手でおっぱいを包み込んでみた。

が、溢れてしまう。

「ノリのはほんとに大きいな」

「ええ~、もっとデカいのいるじゃん!EカップやFカップとか」

「いや、俺にはこれくらいがいいや。あんまデカいのは牛みたいだから好きじゃない」

「う、牛!?ひどーい!じゃあ、由紀子や和美は牛なんだなあ・・・」

巨乳の友達の名前を言った。

お風呂でシャワーで妹の体を流して、ボディシャンプーで全身洗ってやった。

洗ってる最中に妹は1回イッてしまった。

そのあと妹が俺を洗ってくれた。

洗い終わって。

「ノリのあそこ、綺麗になってるか見てやるよ」

「え?お兄ちゃんさっき丁寧に洗ってくれたじゃん。イッちゃったけど・・・」

妹を立たせて、床に座って妹の股間を見た。

まだ形が綺麗だ。

割れ目を開いて、顔を近づけた。

あそこは濡れ濡れになってた。

洗ったせいじゃなく、すでに妹の汁が出てきていた。

クリトリスはまだ隠れていた。

指で包皮を退かしてクリを出した。

「いや~ん、お兄ちゃんったら。エッチぃ!」

クリに舌を当てた。

「あっ!きゃん!」

ツンツンと舌でつっついて、クリの周りを舌でゆっくり回すように舐めた。

吸って舌でレロレロと舐めて・・・。

「あん!いい!あ!もっとお兄ちゃん舐めてぇ~!あ!あ!」

妹が腰をくねらせて感じてた。

クリだけじゃなくビラビラを口に含んで舌で舐め回し、膣の入口も舐めた。

汁が溢れてくる。

そのまま飲んだ。

「ああ~、飲んでるぅ!お兄ちゃん・・・いいよぉ。感じるよぉ、もっと舐めて・・・」

だんだん妹の声が大きくなる。

まだ泣き出さないということは、まだまだ攻めてもいいってことだな?

膣口から舌を突き刺して膣内を舐め回した。

出し入れしてチューッと汁を吸って飲んだ。

中指を中に入れて・・・。

「あう!そこ・・・ダッメー!あん!きゃん!・・・」

「気持ちいいだろ?」

コクッと頷いて・・・。

「・・・もっと入れて・・・」

人差し指と中指の2本を入れて、中を掻き回した。

2本の指を交互に動かして、膣壁をトントンと軽く叩く。

「うぅうう!」

妹が俺の肩に手を置いて仰け反った。

「お兄じゃん・・・ウック・・・ヒック・・・イッじゃうよぉ~」

妹が泣き始めた。

もっと気持ちよくさせてやりたい!

クリを舌で舐めながら膣内の指を動かして、少し膨らんだ当たりを指で押してみた。

ここGスポットか?

「あああ!ああ!ダッメー!そこ!あうん!あ!」

妹は膝をガクガクさせて腰を振った。

大当たり!

凄い量の汁が出てきた。

刺激を強くしてみた。

ピュッ!ピュッ!と膣から飛んできてクリを舐めてる俺の顎にかかる。

「ヒック・・・エエーン・・・ダメだよぉ・・・エック・・・エエーン!エーン!」

腰がクネクネ勢いを増した。

妹が大泣きを始めた。

もうちょっとでイクな。

妹が潮吹いたのはびっくりだったが。

指をGスポットでパタパタ動かした。

指が当たるたびに妹は腰をビクンとさせていた。

もうちょい!

「お兄じゃん・・・あう!・・・ああああ!イッグー!イグゥーーーーーー!」

凄い仰け反ったかと思ったら、俺の膝の上に崩れるように座った。

そのまま指を中で動かし続けた。

「ダメ・・・ヤメテ・・・あう!もう・・・イッタよぉ・・・あう!あう!だめっ!・・・また・・・イッグゥーーーー!!!!」

仰け反りすぎて、妹は後ろにひっくり返りそうになった。

慌てて片手で抱きとめた。

股間からは大量に汁が出てた。

また潮吹きが続いていてピュッ!ピュッ!と溢れていた。

同時に温かいものがジャー!と噴き出してきた・・・おしっこだった。

漏らしちゃったのか!

俺の胸に顔をあずけて妹は泣きじゃくってた。

「気持ち良かっただろ?まだイケるだろ?ノリ、おしっこお漏らししちゃったね」

妹は首を横にブンブン振った。

「お兄ちゃん・・・ひどいよ・・・もういい・・・壊れちゃうよぉ」

「いいよ、ノリのイクときの可愛い顔見たいし。もう1回イカせてやるよ」

「あとで・・・またあとでイカせて。ちょっと休ませて」

指をそっとマンコから抜いた。

「ふぅ~」

妹がため息。

「ノリ、俺の指ふやけちゃったよ・・・あはは」

「お兄ちゃんやりすぎだよぉ!でも最高に良かった!連続でイクなんて初めてだったよ。おしっこ漏らしたのも初めてだもん。恥ずかしいなあ・・・でもお兄ちゃんだからいいやぁ!大好きぃ!」

妹が抱き付いた。

妹の体とマンコを入念にシャワーで綺麗に洗った。

床も綺麗に流して、最後におしっこを浴びた自分を洗った。

その間、妹は恥ずかしそうに下向いて・・・。

「ごめんねぇ・・・やっちゃった・・・漏らしちゃった・・・でも初めてなんだよぉ・・・ほんとだよぉ・・・」

バスタオルでお互いを拭いて、俺はバスタオル巻いてソファに座った。

妹はバッグをゴソゴソして、そのまま浴室に戻った。

数分して・・・。

「ジャジャーン!お兄ちゃん見て!」

「おお!なんちゅう・・・」

真っ赤なブラと真っ赤なショーツ姿、黒ストッキングにガーターで立っていた。

「ノリ・・・エロ過ぎだろ・・・」

「へへへ、いいでしょ?お兄ちゃんだけだよ見れるのは。あとでノリのエロエロバージョンを好きにしていいからね」

「好きにしてって・・・え?」

「だからぁ、パイズリとか、顔射とか。あと、私のオナニー見せてあげる。それ見ながらお兄ちゃんもオナニー見せてね。へへへン、知ってるもーん!」

「何を?」

「お兄ちゃん、私のパンティでオナニーしてるでしょ?」

「ブハッ!」

口に入れた缶コーヒー噴き出した。

「いいよ。恥ずかしがらなくても。私、嬉しいもーん。今日さ、このショーツ穿いてオナニーしてみて!見たいよ!お兄ちゃんのオナニー姿。出すときはショーツの中にたくさん出してね。私、そのショーツ穿いちゃう!お兄ちゃんのザーメンまみれのショーツ」

「ノリ!・・・マジ?過激すぎる・・・」

「超マジ!だってお兄ちゃんとなら何やっても恥ずかしくないもん。オナニー手伝ってあげるから。お兄ちゃんの精子まだ飲んでないし」

「ノリ・・・いつからそんな過激なエッチするようになった?誰が教えたんだ?ボコってやる!」

まじに腹立った。

「お兄ちゃん・・・違うよぉ!私が考えたんだもん。今までそんなことしたことないもん。お兄ちゃんだからいいの」

「・・・ノリ。お前、俺のこと好きか?」

「元旦にエッチしてから、お兄ちゃんのことメッチャ好きになっちゃった!!」

「そっか・・・俺もだけどな。ノリが可愛くてしょうがない。エッチするたびに好きになっていくよ」

「やったぁ!じゃあさっき言ったことしようよ!お兄ちゃんならいいよ!ねっ!」

妹が俺に飛びついてきた。

首に腕を回してキスしてきた。

俺も構わずに舌を入れてノリの舌に絡めた。

お互いに舌をチューチュー吸った。

妹が床に座って、ソファに座っている俺の股間に顔を埋めた。

バスタオルを剥いで、チンコを両手で掴むと咥えた。

もう勃起していたチンコを口いっぱいに頬張って、バキュームフェラを始めた。

片手で扱いて、片手で玉揉みをしてきた。

舌で亀頭を舐め回して、吸引しながら咥えて、そのまま抜いて、また亀頭を舐め回して・・・繰り返してきた。

俺は妹の頭を抱えて、奥まで入れたくなった。

チンコがデカすぎるが、無理は承知の上で頭を前後に振った。

妹は見上げながら、されるがままでいた。

2/3を咥えるのがやっと。

「オエッ!」

涙目でよだれ垂らしてた。

「ごめん!ノリ!入れすぎた」

「えへへへっ!平気だよ。こういうのってイラマチオって言うんだっけ?」

「え!あ、そう。無意識にやっちゃったよ」

「イラマチオでいいよ。そのかわり、ノリに全部飲ませてね!」

そう言うと喉深く咥え込んだ。

「ウォ!」

喉の奥に亀頭が当たる・・・。

「ングッ!・・・ゲホッ!ゲホッ!」

咽ながら咥えてた。

目から涙流してた・・・。

「無理すんなよ!苦しいなら普通のフェラでいいからな!」

妹の思いが嬉しかった。

もう一度咥えられるだけ奥まで咥えた。

「ノリ!・・・出る!出そう!」

そのままバキュームで吸ってきた。

ドッピュ!と喉の奥に発射した。

「ムムー!ンー!」

うめきながら妹はザーメンをゴクゴク飲んだ。

「プハッ!・・・お兄ちゃん出たねぇ!美味しかったよ!ごちそうさまぁ!」

「ノリ、大丈夫か?」

「えへへ、平気、平気。綺麗にしてあげるね?」

妹はよだれまみれのチンコを綺麗に舐めてくれた。

根元から扱いて尿道に残ってたザーメンを絞り出して、チューと吸って全部飲み込んだ。

「はい!綺麗になりましたぁ。・・・え!何々?!」

そのまま俺は妹をお姫様抱っこするとベッドに向かった。

ベッドに寝かせると、俺は妹にキスした。

妹の上に被さって全身を舐めまくった。

首筋、耳の後ろ、うなじ、腕から指先まで・・・。

そしておっぱいはブラを外して15分ぐらいかけてじっくり舐めて吸ってしゃぶった。

脇腹、お腹、へそ、下腹部。

「あああ・・・あん!あん!お兄ちゃん全部舐めてぇ!ノリをたくさん舐めて!」

言われる通りショーツを脱がして、太もも、膝と舐めて腿の付け根を舐める。

わざと焦らした。

「きゃん!」

ペロンと割れ目を舐めて、また反対の腿の付け根に舌を這わす。

「お兄ちゃん・・・焦らさないでぇ・・・お願い、お願い!ノリのオマンコ舐めてぇ!」

「ノリはどこが気持ちいいんだ?」

「ええっと・・・クリちゃん!」

クリトリスをジュルジュル言わせてしゃぶった。

舌でツンツンしたり舌で叩くようにした。

「あああああ!!あん!あん!」

妹が仰け反る。

ロングタイム・クンニの始まりだ。

マンぐり返しして、アヌスももちろん舐めまくった。

このクンニで妹は3回イッた。

「あうう!・・・エーン!アグッ!ヒック!エエエエーーーン!・・・イグゥ!」

大声で泣き喚きながら3回目は文字通り昇天。

少し失神してた。

なんせ40分はクンニしたからなぁ。

俺自身こんな長時間クンニしたのは初めてだった。

俺の唾液なのか、妹の汁なのかわからない・・・シーツがお漏らししたみたいにぐっしょりだった。

「はあ、はあ、はあ・・・ゴホッ!はあ、ゴホッ!・・・お兄ちゃん・・・ノリおかしくなっちゃう・・・」

「良かっただろ?」

「良すぎだよぉ!・・・ずるーい・・・これじゃカレシできないなよぉ」

「ははは。ちょっと休憩するか?」

「う・・・うん。休むぅ。お水飲みたい」

俺はテーブルからペットボトルを持ってきて妹に渡した。

妹は汗まみれ、唾液まみれの体だった。

「こんなエッチしたことないよ。お兄ちゃん上手すぎる。ノリの体ベトベトになっちゃった」

「シャワー浴びるか?」

「うん、浴びてくる。あ!その前に・・・っと!」

妹はベッドに転がってる赤いショーツを取った。

「お兄ちゃん、ちょっと立って。はい、片足上げて?」

「はあ?何?」

「これ穿くの。へへへ」

「あほ!こんな小さなショーツ穿けねえよ」

「いいからぁ!」

無理やり穿かされた。

「うひゃぁ!セクシー!ショーツからオチンチン半分以上飛び出してる!このままで待っててね。脱いじゃだめだよぉ!」

妹はシャワーを浴びに行った。

なんでこんなの穿かなきゃならんのだ?

ベッドにひっくり返って妹を待った。

「お待たせぇ~!今度はお兄ちゃんの出す番だよ!パイズリしてあげる!それからノリにまた入れてね?」

「おい!このショーツ穿いたままか?」

「そう!このショーツとブラはお兄ちゃんにあげるよ。可愛い妹からのお年玉ぁ!」

「お年玉・・・って、下の奴から貰うものじゃないがな・・・それにブラとショーツかぁ?」

「嬉しいでしょ!さっ!パイズリしよっ!ねっ?お兄ちゃん」

妹はベッドに仰向けに寝て、おっぱいを寄せて、俺は妹に跨がりうつ伏せておっぱいの谷間にそのままチンコを入れた。

おっぱいをグニュグニュ押し付けたり、おっぱいでしごいたりし始めた。

「気持ちいい?」

「おう!いい感じだ。オマンコとは違うなぁ・・・柔らけぇや」

「ピストンしていいよぉ」

妹の顔はかなり下にあるので、見上げながら話し掛けてきた。

ゆっくり腰を動かしてみた。

マジに柔らかくて気持ちいい。

しばらくパイズリを楽しんだ。

クセになりそうだ。

「まだ、出さないでね?ノリの中で出してね」

「おーい・・・中出しは今日はなしだぞ」

「うんわかってる。スキンつけてね。赤ちゃんできたらターイヘン!お兄ちゃん・・・先っぽからたくさん垂れてきてるね」

「あちゃあ、我慢汁か。お前シャワー浴びたのにな」

どうりで滑りがよくなったと思った。

我慢汁が潤滑液の代わりになって快感倍増。

「ノリィ・・・入れたくなったよ」

「いいよぉ!ショーツ脱いじゃダメだよぉぉ!」

「ええ?このままで?じゃあ横ハメで入れるぞ。ちょっと目、瞑ってろ」

妹は体を横に向けた。

片足を曲げさせて。

俺はスキンを付けた。

1枚・・・いや3枚使って。

試したいことがあった。

1枚目は亀頭のカリから2センチのところでストップ。

それに2枚目をかぶせてストップしたところから4センチぐらいでストップ。

最後に3枚目を根本まで着けた。

カリが3つできた感じになった。

妹の腿に乗ってマンコに当てた。

ゆっくり挿入した。

「ああ!入ってくるぅ!」

亀頭が潜り、次に2段目のカリが潜った。

「ヒャ!何?え?」

妹が驚いた。

3段目が潜った。

「ウヒャァ!なんなのこれぇ!」

「スペシャルチンコ!いいだろ?」

そう言いながらゆっくり出し入れした。

うまい具合にGスポットを刺激できる。

「アウゥ!これ・・・凄い!凄い!・・・お兄ちゃん!・・・良すぎだよぉ!!感じちゃうよぉぉ!」

「ノリへの俺からの愛を込めたお年玉な」

腰をゆっくり動かしてチンコを抜き差しした。

妹は早くも悶え始めて喘ぎ声をあげた。

3つのカリがGスポットを次々刺激するたびに、腰がビクンビクン動いて、妹は軽く仰け反った。

「いい・・・お兄ちゃん・・・こんなの初めて・・・あん!きゃん!」

「いい感じで当たるだろ?イッちゃっていいからな。何回も」

「いッ!・・・これ死んじゃうゥゥゥ!・・・」

ピストンを速くした。

妹はものすごい声で喘ぎ、腰をくねらせた。

早くもイク感じになった。

泣き出した。

「ダッメー!・・・もう・・・イグッ!・・・イグよぉぉぉ!」

わずか2分足らずでイッた。

俺はピストンを止めずに、そのまま腰を振り続けた。

奥までぴったり入るたびに膣口からピュッと汁が溢れた。

「ハア・・・ハアア・・・お兄ちゃん・・・チョ!・・・ストップ!・・・だめぇぇぇ!」

「もっとイッていいぞ!イク時の顔見せてな」

「アウ!アウ!・・・エエーン!・・・アン!・・・エーンエーン・・・イグッ!イグッ!イグッ!」

また妹は大泣きして仰け反ってイッた。

俺はピストンを止めて奥までグーッと入れた。

子宮口に先端を押し付けた。

妹が落ち着くまで待った。

「お兄じゃん・・・ヒック!エック!・・・良かったよぉぉぉ・・・ヒック!・・・お兄ちゃんも出たの?」

「いや、まだ出てない」

「ずるいよぉ~・・・」

「ノリ、今度は正常位でやろう。ちょっと動けるか?」

「ハア、ハア・・・いいよ」

チンコを入れたまま、ゆっくり体位を変えて正常位にした。

妹は俺の腰に足を絡めてた。

絶対チンコが抜けないように。

動かずに妹のマンコを味わった。

「お兄ちゃん・・・動かないの?なんで?」

「ノリのマンコの中が動いてるから、気持ちいいんだよ。少し動いてやるな?」

俺は腰をグラインドさせてチンコで膣の中を掻き回した。

「あん!・・・あん!・・・優しいねえ・・・これ」

「いいだろ?じゃあ、また気持ちよくしてやるな」

俺はチンコを回しながら、ゆっくり腰を上げて膣口までチンコを抜き、またゆっくり腰を沈めて子宮口に先端を押し付けた。

何度も繰り返した。

妹も合わせるように腰がクネクネと動き喘いだ。

「はぁん!・・・はあ、はあ、あん!あん!いいよぉ!お兄ちゃん、これすごくいい」

「だろ?俺も気持ちいいよ」

「はあ、はあ・・・出すときはショーツの中に出してね・・・はあ、はあ、あん!」

「わかった。じゃあ脱いでいい?」

「うん」

一度チンコを抜いて、ショーツを脱いだ。

ショーツは妹の汁でぐっしょりになっていた。

再度妹に重なり、先っちょで大陰唇をこじ開けて一気に突き刺した。

「うぐっ!」

俺は抜き差しを徐々に速くした。

妹はキュッキュッと締めてきた。

「お兄ちゃん!早くイッていいよ。ショーツに早く出してぇ!」

「おう!わかった!」

パン!パン!パン!と音を響かせてチンコを打ち付けた。

もうちょっと!もうちょっとで出る。

「ノリ!出そう!」

「うん!あん!あ!あ!」

「出るぅ!」

俺はチンコを引き抜いて3枚のスキンを急いで取った。

妹が飛び起きてショーツを持って、チンコに当てた。

ちょうどオマンコが当たる部分にザーメンをタップリぶちまけた。

「お兄ちゃん!出てる!凄い出てる!」

「はあ、はあ・・・ああ、出た・・・出しちゃった。ショーツがベチャベチャじゃないか・・・」

「へへへ、嬉しいな!お兄ちゃんの射精見ちゃった。ねえ、今度はノリの見ててね」

妹はチンコを根元から扱いて、全部ザーメンを絞り出した。

そしてショーツで俺のチンコを綺麗に拭くと、いきなりそれを自分で穿いた。

「ああ!お兄ちゃんの温かいザーメンがオマンコにくっついてるぅ!」

右手の平をショーツの股間に押し当てて、ザーメンがマンコにくっ付く感触を楽しんでいた。

そのまま妹は俺の前でオナニー始めた。

「ノリ、自分でイケるか?」

「う・・・うん、お兄ちゃん見てて。絶対見てて!お願い!」

「ああ。自分でイッてごらん」

妹はザーメンまみれの股の部分に右手あててオマンコに押し当てて擦り始めた。

左手はおっぱいを揉んでいた。

「お兄ちゃん!・・・あん!あん!見て!・・・あ、あうん!お兄ちゃん・・・もっと見て!」

「可愛いよ・・・ノリ。すごく可愛い」

じっくりと妹のオナニーを見た。

妹はショーツを割れ目に食い込ませて擦ってた。

腰を振って、仰け反って、可愛い声で喘ぎ続けた。

「お兄ちゃんの・・・はあ、はあ・・・ザーメンがたくさん・・・オマンコについて気持ち・・・はあ、はあ、いいよぉ!」

そう言いながら薄目を開けて、股間を覗き込んでる俺の顔を見た。

「お兄ちゃん!見て!もっと見てて!・・・あん!あう!・・・イキそう!・・・あ!あ!あ!あ!」

妹の腰が沿ってブリッジになった。

妹は股間を舐める距離で見ている俺の顔を掴むと、ショーツの股間に押し当てて腰を振った。

「いい!イクッ!イクッ!・・イッチャウ!・・・イッグゥゥゥーーー!」

大声出して、仰け反ってイッた。

「ブヘッ!」

俺は押し付けられながら呻いた。

しばらくして妹は手を離してくれた。

「ノリ・・・お前凄いイキ方したな。俺の顔、凄いことになってる・・・」

「はあ、はあ・・・お兄ちゃんごめん。つい嬉しくて、はあ、はあ・・ほんとだすごいやぁ・・・ごめん」

俺の顔は自分のザーメンと妹の汁でベチャベチャだった。

匂いがたまらない・・・。

「ノリ、シャワー行くぞ。お前もな」

妹の手を取るとバスルームへ行った。

もう一度シャワーで洗って、ボディーソープでお互いに洗った。

「お兄ちゃん、私って変態でしょ?」

「うん・・・アブノーマルだ。なんでそんなになった?」

「え?だーれかさんのせいだよぉ~」と笑った。

「俺?」

「へへへ~ん」

そう言ってコクリと頷いた。

「そんじゃあ、俺も変態になってやる!」

跪くと、妹のマンコを口いっぱいに頬張って、クリをペロペロ舐めた。

「きゃん!何すんの・・・あん!あん!」

クリをジュルジュル言わせて吸った。

吸いながら舌をトントン叩きつけた。

妹はすぐに悶えて、可愛い声をあげた。

指を2本、膣にズボッ!っと入れて中を掻き回した。

掻き回しながら膀胱を押す感じにしてみた。

「あん!あ!・・・お兄ちゃん・・・ストップぅ!おしっこ出ちゃう・・・また出ちゃうぅ!・・・ストップぅー!」

「おしっこ漏らしていいぞ。見ててやるから」

グイグイ膀胱を指で押しながら、片手でマンコを開いてクリと尿道口を剥き出しにした。

「だめぇぇぇ!出ちゃうってばぁ!お兄ちゃん・・・出ちゃう!」

シャー!と勢いよく尿道口からおしっこがしぶきを上げて飛び出し、俺の胸にかかった。

「ほら出た!全部出しちゃえよ!」

「いやあああ!押さないでぇ~!出てるぅ!止まらないよぉ!」

バスルームにおしっこの匂いが漂った。

妹はゼーゼー言いながら、なんとか立っていた。

俺の頭を軽くポコポコ叩きながら・・・。

「お兄ちゃん・・・ヒッドーイ!変態だー・・・ノリのおしっこ浴びちゃってる」

「あはは。シャワーで流せば関係ないって。しかし勢いよく噴出したなあ。ここがノリの尿道口だったのか」

「変なとこ見ないでぇ~」

全部で終わって、シャワーで妹のマンコを綺麗に流した。

「赤ちゃんの時のノリを思い出したよ」

「お兄ちゃん汚すぎるぅ・・・そんなにおしっこ浴びたかったの?」

「いや、ただ、このままおしっこしながらイクかな?って思っただけ」

妹が綺麗に洗ってくれた。

床も綺麗に流して。

シャワーから出て、腹減ったのもあり、ソファに座って二人で買った弁当やら食べた。

妹がサンドイッチを咥えてこっち向いた。

俺の口にサンドイッチを押し当てた。

黙って俺はパクついた。

妹もモグモグと口の中にサンドイッチを頬張り始めて・・・。

最後はお互いにキス。

モグモグと食べ終わって。

「えへへ、面白いでしょ?」

「あほか?」

「そんなこと言っても食べたじゃーん。もう一回ね」

またサンドイッチ咥えて、俺が反対側をぱくっとした瞬間、ガブッ!っと一気食いしやがった。

「ノリィ~・・・何考えてんだよぉ~」

モグモグしながらキスしてきた。

首に腕を回してきた。

「んん!・・・んーーーーー!」

口の中に妹がモグモグしたサンドイッチが入ってきた。

口いっぱいに押し込まれた。

「美味しいでしょぉ?口移しだよぉ」

「ゴホッ!ゴホッ!・・・お前なあ・・・じゃあ、こうしてやる!」

ソーセージを1本取って、妹をソファに押し倒して足を開かせた。

で、ソーセージを半分挿入!

「きゃあ!!何すんのぉ~!いやああ~エッチぃ!ちいさすぎるってぇ!」

「いただきまーす!」

俺はマンコから半分出てるソーセージをムシャムシャと食べた。

吸い出しながら全部食べ終わって。

最後にクリをペロペロと舐めた。

「ひゃん!・・・もう!ノリのここ油まみれぇ~!ひどいぃぃぃ!」

シャワー浴びにバスルームに駆け込んだ。

戻ってきて、「お兄ちゃんもやるねぇ~」とニヤニヤ笑った。

時計見たら、あっという間に残り2時間。

「あと2時間か、どうしたい?」

「お兄ちゃんと普通にエッチしたいなあ・・・優しくして欲しいなあ・・・」

「そうだな。散々変態ごっこしたから、ノーマルがいいな」

「お兄ちゃん、今日はたくさんしたね」

「満足か?」

「もう超満足ぅ!」

「じゃあ、最後にノリを3回はイカせたいな」

「ええ!そんなに無理。1回だけでいいよ。その代わり終わったら抱き締めてて欲しいなあ。普通にスキンつけてね?スペシャルじゃなくていいよ」

「わかった。俺もかなり放出したから1回で十分だ。あんまりやったら俺の方こそ壊れちまう」

妹と手を繋いでベッドに行き、妹を寝かせて俺が妹の上に被さった。

ソフトキスで唇を重ねた。

お互いに唇を吸いあった。

首筋に唇を這わせて下へと移動した。

乳首にチュッとキス。

「ウフン・・・へへへ」

乳首をゆっくり舐めながら、おっぱいを柔らかく揉んだ。

やっぱり大きいおっぱいだ。

20分ぐらいだろうか?おっぱいを吸い続けて、舐めてを繰り返したのは。

「ああ~ん・・・あん・・・気持ちいい・・・やっぱこれだよね」

「ああ、ノーマルが一番いいな」

「変態チックもたまにはしょうよぉ」

「オーケー、クンニして欲しいか?」

「うーん・・・もういい。入れて」

「え?もう?入れちゃうか?」

「うん。そのかわり動かないでノリの中を味わって」

「よし。じゃあ入れるか」

「お兄ちゃん、スキンつけてあげるね」

妹は起き上がって、スキンを2コ持ってきて、俺のチンコに被せてくれた。

安全のために2枚重ね。

というか生以外のときは必ず2枚重ねって決めてるから。

俺はベッドに胡坐かいて座った。

「ノリ、対面でやろう?」

「うん。じゃあ・・・私が入れちゃうね?」

「頼む」

妹が跨いでしゃがんだ。

俺のチンコに手を添えると膣口に宛てがった。

「ゆっくり入れるね?」

「おう!」

「ん!」

亀頭が潜った。

妹はゆっくりしゃがんでチンコを飲み込んでいった。

「あう!・・・いいわあ!」

「全部入れてくれよ」

「もちっ!」

ピッタリ入った。

妹は俺の胸に顔をくっつけ、首に腕を回して抱き付いた。

俺も妹を抱き締めた。

「ノリのを感じるよ。動いてる」

「お兄ちゃんのも。ドクンドクン言ってるね。こういうのっていいわぁ。幸せな気分になるもん」

「なあ、小さくなりかけたら動いてもいいだろ?」

「うん!」

30分ぐらい、そのまま抱き合った。

少し勃起が弱まったら腰を動かして・・・。

「そろそろフィニッシュしようか?」

「そうだね、お兄ちゃん最後もたくさんノリに出してね?」

そのままゆっくり腰を動かした。

妹が喘ぎ始めた。

「あん・・・ああ・・・いいよぉ・・・」

「俺も。なあしっかり掴まってくれよ。足も腰に回してくれるか」

ギュウとしがみついてきた。

妹のお尻を抱えると、よっこらせ!っと。

膝立ちになった。

駅弁をやってみたかった。

「ノリ、激しくいくぞ?」

「・・・これ、駅弁だっけ?」

「そう、駅弁」

俺は妹のお尻を掴むと激しく腰を振った。

途端に妹が悶え始めた。

「お兄・・・ちゃん・・・凄いよ!あん!すごいのぉ!あ!あ!あ!ヒャン!」

5分ほどそのままで突きまくった。

「正常位にするからな」

「あん!あん!あん!・・・う・・・うん」

妹を抱きかかえたまま仰向けにして、俺は上に乗った。

突きまくった。

たっぷり出したので、なかなか射精感が来なかった。

「あう!あう!あう!・・・ダメ・・・エッグ!ヒック!・・・」

妹が泣き出した。

イッちゃうかな?

一緒にイキたかったのもあり、今までにないピストンでチンコを出し入れした。

「あ!あ!あ!あぐ!・・・エーーーン!あぐ!あう!あ!」

妹の体が上下に揺さぶられて、振り回されているみたいになって・・・腰のグラインドが激しくなった。

子宮口に当たっているが、なんかおかしい・・・。

当たるのではなく、何か咥え込まれる感じだった。

突くたびに咥えられる・・・。

子宮口が開いたのか?

亀頭に今までにない感触を覚えて、射精感が出てきた。

膣の締め付け方も凄い!

「あぐ!あう!ヒック!・・・エエーン、あう!イキそー!・・・お兄ちゃん・・・お兄・・・イグゥゥゥーーー!」

今までにない大声を上げると、俺の下で仰け反って腰を振った。

チンコが吸い込まれる!

亀頭が子宮口に咥えられて、子宮口が動いた。

「うぉぉ!俺も出る!」

そのまま射精した。

ドクンドクンとチンコが脈打つたびにマンコがキュッっと締り、子宮口が亀頭先端を咥え込む。

終わって、そのまま妹の上でじっとしていた。

ゆっくりと子宮口が締まっていき、咥えられていた先っちょがヌルッっと戻された。

「ノリ・・・ノリ・・・おい、大丈夫か?」

妹は失神していた。

「おい!ノリ!」

妹のほっぺたを何度も軽く叩いた。

薄っすらと妹が目を開いた。

目線が定まっていない・・・やばいかも?

「お兄ちゃん・・・私・・・どうしたの?」

「失神してたぞ。大丈夫か?おい、わかるか?」

「うん。なんだか空飛んじゃったみたいだった。フワフワ~って」

「フゥ~・・・びっくりした。焦ったよ」

「お兄ちゃん、私の奥がなんか動いてなかった?」

「え?わかったの?子宮口が開いて、俺の亀頭を咥えてた。一気に出しちまったよ。スキンしてなかったら子宮内に射精してたわ」

「ふ~ん・・・そっか」

まだ妹は現実に戻っていない感じだった。

そのまま妹の髪を撫でながら、しばらくじっとしていた。

妹が俺の背中を軽くトントンした。

「もう大丈夫だよ。お兄ちゃん。元に戻ったから」

「そっか。よかった」

俺はゆっくりチンコを抜いて、妹の横に寝て腕枕をした。

「お兄ちゃん、生まれて初めて失神したよぉ・・・。ウヒャア!だよ」

「俺だって失神した女なんて初めてだ」

「お兄ちゃん・・・もしスキンしてなかったら、私、妊娠したよね?」

「たぶんな。全部子宮の中に放出しちゃう形だったからな。危ないよ」

「うん。ちゃんとこれからもスキン使ってね。安全日だけ生でやろう?お兄ちゃんお願い」

「わかってる。約束する」

そしてシャワーを浴びて、帰宅の準備をした。

「お兄ちゃん、あげた私のパンティ帰ったら洗ってあげるね。ブラも。お兄ちゃん・・・」

「ん?なんだ?」

「今日はとっても楽しかった!それにたくさん愛してくれてありがとうね。これからもノリを可愛がってね?」

「もちろん!ノリのことたくさん愛したいし可愛がってやりたい」

「お兄ちゃ~ん!」と飛びついてきた。

「ノリ。うん、お兄ちゃんと一緒に時間作ろうな?あんまり変態なことはしないようにして」

俺のお腹に顔埋めてコクコクと頷いた。

「あ~あ、なんでお兄ちゃんなんだろ?他人だったら結婚できちゃうのにね?」

「・・・しょうがねーじゃん。俺だって同じこと考えてたよ」

「ぜーーーったい、結婚してもエッチしようね!」

チェックアウトして仲良く帰宅した。

両親は明日まで帰ってこない・・・。

妹がショーツだけ脱いで、ソファに座っている俺の上に背面座位でチンコを入れた。

二人とも服を着たまま合体して、そのままテレビを見た。

「お兄ちゃんの入れていたいから」

「俺もだ。このまま一緒にテレビ見ような?」

「うん!お兄ちゃんの大好き!」

明日、金曜日は妹と会社の帰りにデートです。

もちろん、エッチ付き!

しかも安全日なので中出しデー!

3日前から、お互いに我慢してる。

明日が楽しみ!

まだまだ、妹とは続く・・・いや、続けたい。

妹が手放せなくなってきた・・・困ったもんです。

<続く>

5人の男たちの慰み者になった妻

妻、28歳。

身長157センチ、スレンダーで髪は肩より少し長く、タイプ的には派手めです。

その日の妻のスタイルは、白のブラウスに黒の短めのスカートにピンヒールのブーツ。

男たちは、そんな妻を気に入ったのか・・・妻は男たちの標的になりました。

去年の秋、私は久しぶりの休日を利用して妻とドライブに出かけました。

助手席に妻を乗せ、久しぶりの妻との外出に、結婚前の事を思い出しながら楽しい1日を過ごしました。

助手席に座る妻の太もも、ストッキングの光沢、ブラウスから透けるブラ。

今日はどんな下着を付けているのだろう?

そんな独身時代のような思いを起こしながら、どこかの山中でカーセックスをして帰ろうなどという考えが頭の中を過ぎりました。

夕食を済ませ、私は車を山中に走らせました。

ドライブインの跡地のような広場がありました。

その広場に停車させました。

妻は広場から見える夜景に感動し嬉そうにしていました。

私は車のエンジンを切り、妻の肩を抱き、軽いキスをしました。

シートを倒し少し抵抗する妻のブラウスのボタンを外し乱暴にブラを下げました。

「ゴメン・・・寒いからヒーター付けて」

妻に言われるがまま、私は車のエンジンをかけました。

カチ、カチ・・・。

お恥ずかしい話ですが私は絵に描いたような車オンチ。

車は持っていても駐車場のお飾りになっているようなペーパードライバー。

「どうしたの?」

不安そうに尋ねる妻。

私は半ばパニック状態でどうして良いのか分からず、キーをカシャカシャと廻すだけでした。

20分ほど経った頃、1台の車が広場に入ってきました。

ピカピカのワンボックスカー、見るからに車好きなオーナーが乗っていそうな車でした。

アベックが私と同じ考えでこの広場に入ってきたのだと勝手な判断をした私は、天の救いと思い、車から飛び降りてワンボックスカーに走り寄りました。

「どうしました?」

人の良さそうな中年男性が助手席から顔を出してくれました。

私は車のエンジンが掛からなくなった事を説明し、メカに弱いことも付け加えました。

「大変ですね。こんなところで」

人の良さそうな男性は車から降りて私の車を見に来てくれました。

妻も車から降りて来て、その男性に挨拶をしました。

男性は気さくに、「こんばんわ」と答えていました。

するとワンボックスカーから4人の男性が降りてきました。

ボンネットを開け、中を見ていた一人が、「こりゃダメだよ。動かないよ」と言ってボンネットを閉めました。

私は絶望感に襲われ、どうして良いのかわからなくなってしまいました。

携帯電話は圏外でJAFを呼ぶこともできず、途方に暮れていました。

ひとりの男性が、「奥さん大丈夫、寒くない?」と妻に問いかけました。

「大丈夫です」と答えた妻は寒そうで、両腕を抱え込み足踏みをしていました。

これ以上迷惑をかけれられないと思い、私は男性たちにお礼を言い、車の中で夜明けまで待とうと妻と話していました。

男性の一人が、エンジンが掛からないとヒーターも掛からないし、山の中でこれからもっと寒くなるから大変だと言ってきました。

別の男性が車の中から自分のジャケットを持ってきて、妻に羽織らせてくれました。

「下の街まで送るから、ホテルにでも泊まったほうが良いよ」と助手席にいた男性が言ってくれました。

私たちは彼らに甘えさせてもらうことにして、ワンボックスカーに乗せてもらいました。

運転手の男性が、この辺は初めて来たので隣に乗って街までの道を案内してくれと言ってきました。

妻と助手席に乗っていた男性が真ん中の席。

残りの3人が最後部の座席に座りました。

ワンボックスカーの窓ガラスには真っ黒なフィルムが貼ってあり、後ろの席はほとんど暗闇で、妻の顔さえ良く見えないような状態でした。

少し不安になりましたが、親切な方々を信用することにしました。

「奥さん、なんて言う名前なの?」

「聡美です」

「聡美ちゃんか、いい名前だね」

走り出して5分ほどでそんな会話が始まりました。

世間話に花が咲き、一瞬の沈黙があった後・・・。

「聡美ちゃんっていい女やね。やらしてよ」

ドキっとしました。

「オッパイ触ってもいい?」

妻は何と答えて良いのかわからず、無言でいました。

「いじめないで下さいよ」

私は笑いながら言いました。

「どんなパンティー穿いてんの、聡美ちゃん?」

男たちはヘラヘラと笑っていました。

別の男の声で「いい体してんよな」と聞こえました。

妻の隣に座っている男が運転手に言いました。

「適当な所で止めろや」

「もう降りますので止めて下さい」

私は怒鳴りました。

運転手は無言で小さな空き地に車を停めました。

と同時に、顔面に強い衝撃と苦痛を感じました。

何十発殴られたのでしょうか・・・。

「イヤっ、やめて」

「いい女じゃんかよ、キスさせろよ」

ボタンが弾け飛ぶ音・・・。

虚ろな記憶の中で、妻が犯されることを認識しました。

妻は髪の毛を鷲掴みにされ、シートが倒され、4人の男が妻の体を貪っていました。

顔を押さえられ無理矢理キスされ、2人の男にオッパイを吸われ、乱暴に揉まれ、もう1人の男にはスカートを捲られ・・。

「なんだよ聡美ちゃん・・・スゲェ・・・エロパンティーじゃん」

ストッキングの上から股間を触られ、体をくねらせて嫌がる妻。

「いい体してるじゃん、聡美ちゃん」

無言で妻の体を貪る男。

声を出して犯していく男。

「ちんちん、顔になすりつけちゃお。4日も風呂入ってねぇから、臭せぇーなきっと」

ばか笑いをしながら妻の顔に勃起したチンコをなすりつける男。

「しゃぶれ聡美!」

その声と同時に私は運転手に顔面を強打されました。

「おら・・・しゃぶらねぇと旦那殴り殺されんぞ!しゃぶれ!コラ」

妻の口の中にチンコが捻り込まれる。

苦しそうな妻の声が聞こえる。

パンストが破られる。

「パンティ、もーらいっ!」

妻のおまんこが舐められる。

上半身は着ているものをすべて剥ぎ取られ、スカートは腹までずり上げられ・・・ブーツは履かされたまま・・・妻が犯されていく。

妻の嫌がる声と男たちの罵声が車内に響いていました。

嫌がる妻の口にチンコを突っ込もうしている後部座席の男。

両乳首を激しく揉み、乳首を吸いまくる2人の男。

妻の股間に顔を埋めて顔を上下左右に振りながら舐めまくる男。

妻は体をくねらせ、何とか男たちから逃れようと必死に抵抗していますが、無駄な抵抗のようでした。

「聡美、早くしゃぶれよホラ!しゃぶらねぇと旦那がまたボコボコにされちゃうぞ!」

妻の髪の毛を掴んで男が怒鳴りました。

そう言いながら男は妻の口の中に強引にチンコを突っ込みました。

「歯立てるなよ。ちゃんと舌使ってやってくれよ」

男は妻の口にチンコを入れながら、妻から剥ぎ取ったブラジャーを手にし、「しかしエロい下着つけてるんだな。いつもこんなのつけてるのかよ?こんなカーチャンなら家帰るのが楽しいな」などと言いながら激しく腰を振っていました。

「たまんねーな。むちゃくちゃフェラ気持ちいいよ。この女」

私は叫びました。

「もういい加減にしてくれ!」

しかし妻の体を貪っている男たちは、私の声などまるで無視し、それに反応するのは運転手の男だけでした。

「うるせぇよ」

私はまた殴られました。

このままでは本当にまずい。

力いっぱいの抵抗を試みました。

私は今まで人と殴り合いなどしたことがなく、もちろん殴られたこともありません。

暴力というものに縁のない人生を過ごしてきた私が、どうやったら男5人から妻を救うことができるのか・・・。

私の抵抗に火がついたのか、運転手は私を外に引きずり出し、足腰が立たなくなるほど殴られ、蹴られました。

もちろん抵抗はしたのですが・・・、助手席にゴミのように投げ込まれた私は、再度、妻の輪姦現場を見させられる結果となりました。

妻はフラットに直されたシートの上で男たちに犯されていました。

妻の体は群がる男たちの体でほとんど見えませんでした。

手を頭の上で押さえられ、妻の顔に馬乗りの男のチンコを口に入れられ、残りの男たちに色々な箇所を舐められ・・・。

妻の体は反転させられ、今まで後部に向いていた体が運転席側に向けられました。

私の位置から妻の顔が見えるようになりました。

チンコを根元まで咥えさせられ苦痛な表情を浮かべている妻の顔がハッキリと見えました。

「ご主人、奥さんのフェラ気持ちいいな!いつもこんなに気持ち良くしてもらってるの?」

男が私に問いかけました。

怒りと屈辱で私は歯を食いしばっていました。

男たちは次々と服を脱ぎ始めました。

そして私は信じられない光景を目にしました。

私が最初に話をした助手席の男は、全身入れ墨が入っていました。

そして、もう一人の男にも・・・。

「聡美ちゃん、真珠入り喰ったことねぇだろ?今から喰わしてやっからよ」

全身入れ墨の男が言いました。

男は妻の顔の前に真珠入りの変形したチンコを出し、妻の口の中にねじ込み始めました。

妻は必死に口を閉じていましたが、強引に咥えさせられました。

1人の男が妻の両腕を押さえ、真珠入りのチンコは根元まで妻の口の中に入れられました。

2本目のチンコを咥えさせられた妻の表情は、より一層苦痛なものになってきました。

私は異様な光景に息を呑みました。

車内の狭い空間の中に全裸の男が4人。

全員がチンコを勃起させ、妻の体を貪っている。

妻は間違いなく、これからこの4人に犯されるはずだ。

そして運転手の男にも・・・。

5人の男に犯されたら妻はどうなってしまうのだろうか?

半殺しのような状態にされた私に一体何が出来るのだろうか?

真珠入りのチンコ。

話で聞いたことはありましたが見たのは初めてでした。

男の私が見ても、その異様な形をしたチンコはグロテスクの一言に尽きました。

男は真珠入りのチンコを妻に見せたい様子で、「聡美ちゃん・・・こんなチンポ見たことねぇだろ。ほら見ろ!今からこのマラをブチ込んでやるからな」と言いながら、目を瞑ってひたすら強制フェラに耐えている妻の目を開けさせようとしていました。

妻の口から異様な形をしたチンコを抜き、男は妻を愛撫し始めました。

耳、首筋を音を立てながら舐め、オッパイを強く揉み乳首を吸っています。

「キスマーク付けてやるからよ」

男はニヤニヤしながら妻の首に吸い付きました。

「イヤ、やめて」

嫌がる妻は首を左右に振って抵抗しましたが、顔を押さえられキスマークを付けられていました。

男の手が妻の脚・・そして股間に・・・。

妻は腰を上げ、男の手から逃れようと必死に抵抗しました。

男はお構いなしに乱暴に妻のマンコに指を入れました。

他の男たちが妻のまわりに寄り、その光景を見つめていました。

「いい顔して嫌がってんじゃん、聡美ちゃん」

「オマンコ濡らしてよがった顔見せてよ」

入れ墨の男は妻の股間を舐め回しています。

妻は必死に抵抗していましたが、どう足掻いてもこの場を逃れられないことは容易に理解できました。

「ホラ、入れてやっからよ」

真珠入りのチンコが妻の中に入ろうとしています。

「イヤやめて・・お願いだから・・・やめて・・・やめて・・・」

妻の拒否はまったく通じませんでした。

「いやぁ~」

「聡美・・・お前の穴キツいなぁ、チンコが痛てぇ~よ」

「旦那のチンコが小せぇんだよな、きっと」

一人の若い男が私の顔を見ながら言いました。

「おぉぉ~気持ちいいぞ・・・この女」

男は凄い勢いで腰を振り、「感じさせてやっから待ってろよ、聡美!」と妻の腰を抱き抱えました。

腰を抱え上げられ上半身が宙ブラリンになった状態の妻は苦しそうな表情をしながら涙を流していました。

オッパイを突き出した格好になっている妻の姿に男たちは一層興奮したらしく、突き出されたオッパイに2人の男が吸い付きました。

「いや・・・やめて・・・」

苦しそうな声で妻が言いました。

「聡美・・・早くオマンコ濡らせ!!」

男が怒鳴りました。

「しゃぶりな」

別の男が妻の顔の上に移動し、中腰になって口の中にチンコを突っ込み始めました。

腹までたくし上げられたスカート。

太股まで引き裂かれパンスト。

膝を男の肩に乗せられ、ブーツを履かされたままの脚が男の腰の動きで揺れていました。

「聡美・・・いい体してんな・・・イキそうだ!!中で出してやるからよ」

もう私には抵抗する体力も残っていませんでした。

ただ命だけ・・・命だけ助かればそれで良い。

「おぉぉぉ・・・イク・・・」

男の腰の動きがより速くなってきました。

少しでも深く妻の奥に入ろうと、腹を突き出し、前後左右に腰を振り、1人目の男が果てました。

妻の口には、まだ別の男のチンコが突っ込まれています。

「おっしゃ~串刺しにすんぞ、聡美」

入れ墨男が妻の中に入りました。

「顔も体も色っぺーな。イイ身体してんなホントによ。穴も小せぇな。もっとガバガバかと思ってたけど」

入れ墨男は他の男たちを退かせ、妻の耳や首筋を舐めながら腰を振り続けています。

「やめて・・・やめて・・・」

妻は微かに聞こえるような小さな声で男の愛撫を拒否していました。

男はその声に興奮したのか、妻にキスをし唾液を妻の口の中に吐いています。

妻はその唾液を飲まぬよう必死に唇の脇から吐き出していました。

男は自分の唇で妻の唇を完全に塞ぎ、唾液を飲ませようとします。

泣きながら耐える妻。

私の大切な妻が犯されている。

つい数時間前まで楽しそうに笑っていた妻が・・・。

男たちは私の妻で勃起し、私の妻で興奮している。

さっきまで親切だった男たちが、妻を裸にし、嫌がる妻を犯している。

車内は異様な空気に包まれていました。

集団犯罪とはまさしくこのような事なのでしょうか?

一人ではやらないような事でも集団なら出来てしまう。

日常のセックスでは出来ないような事を、集団の力を借りて私の妻の体で体験してみたい・・・。

そんな欲望が出てきても不思議ではないでしょう。

まして相手は輪姦している女です。

何をしてもしょせんは自分の愛する女性ではないわけですから。

入れ墨男は苦痛に歪む妻の顔を舐めまくり、妻に唾液を飲ませ、激しく腰を振りながら妻の体を触りまくっています。

「最初見た時からやりたかったんだ・・・聡美・・・まさかホントに出来るとは思わなかったゼ。エッチな体してんなぁ・・・」

男はニヤニヤしながら腰を振り、妻の乳首に吸い付きました。

「イクぞ、聡美、声出せ!」

妻の中で射精した男は、自分の汚れたチンコを妻に強引に持たせ、「触れ!」と言って自分のモノについた精液を妻の手で拭い落とさせました。

「うわぁ~、聡美のオマンコの中、精子だらけで気持ち悪りぃ~よ」

次の若い男が言いました。

ティッシュを取った若い男は、妻の中にそれを突っ込み、笑いながら妻に言いました。

「きれいにしてあげっから、泣かないでよ聡美ちゃん」

妻の中からティッシュを抜き、「すげぇよ2人分の精子・・・こんなだよ。臭せぇ~」。

若い男は妻の顔の前にそれを差し出し・・・。

「ほら、匂ってみな・・・」

嫌がる妻を見て興奮した男は、「ほら、チュチュー吸いな!!」と言うと同時に妻の口の中に2人分の精子をたっぷりと吸い込んだティッシュを突っ込みました。

別の男に口を押さえられ、妻は吐き出すことも出来ずにいます。

私は吐き気を覚えました。

男2人の精液がたっぷりと染み込んだティッシュ・・・、妻はどんな思いで・・・。

若い男は乱暴に妻の体を貪っていました。

「後ろ向け!後ろからブッ込んでやっから」

若い男は妻の体をうつ伏せにし、妻の尻を触り始めました。

「いいケツしてんナ・・・」

妻は尻を突き上げさせられ屈辱に耐えていました。

「全然濡れないじゃん・・・嫌われてんのかな?俺たち」

当たり前だ!

私の妻は輪姦されて感じるような女ではない!

大声で叫びたい気持ちでいっぱいでした。

「濡れてようが濡れてなかろうが関係ねぇけどな!」

若い男はそう言うと妻のアナルを舐め始めました。

突き出された妻の尻。

その股間に男の顔が見え隠れしています。

妻の口を押さえている男が、「聡美ちゃん、精子美味しい?」と薄笑いを浮かべ意地悪く聞いています。

妻は口を押さえている男の手を退けようと必死に抵抗し始めました。

入れ墨男が妻の白いブラウスで妻の手を後ろで縛りました。

顔をシートに押しつけられ、2人の精子を含んだティッシュを口の中に入れられ・・・その口を押さえられ、手を後ろで縛られ、尻を突き出した格好にさせられた妻。

妻の体に残されたものは、腰まで捲り上げられたスカートと、ピンヒールのブーツ。

男たちはそんな妻の格好に興奮しきっている様子でした。

妻の目からは涙がこぼれていました。

若い男は後ろから妻に挿入し始めていました。

妻が眉間にしわを寄せました。

「おぉ・・・締まる締まる・・・むちゃくちゃ締まってるヨ!!」

若い男が激しく腰を振ります。

妻の尻を鷲掴みにして、体を反らせながら腰を振っています。

妻の体はその度に上下し、痛々しく縛られた手はきつく握られ、必死に苦痛から耐えようとしていました。

ただ男が果てるのを待つしかない。

今の妻にはそれしか選択の余地がないのです。

「よく締まるな、この女。帰すの勿体ねぇなぁ~」

腰を振りながら若い男が言いました。

男の動きがより速くなりました。

後ろから妻の髪の毛を強引に引っ張ました。

妻の顔が上げられ、体は弓なりになっています。

若い男は容赦なく髪を引っ張りあげ、弓なりになった妻の乳首に別の男たちが吸い付きました。

口を押さえていた男が妻の口からティッシュを取り出し、自分のチンコをねじ込みました。

弓なりになり、パンパンに張った乳首を吸われ、髪の毛を引っ張られて強引に顔を上げさせられ、チンコを突っ込まれ、後ろから激しく腰を振られ・・・。

妻は今・・・どんな思いで苦しみを味わっているのだろうか?

妻の目から、乾いた涙がこぼれていました。
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