実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

ブーツ

冴えない中年男にクラブのオキニを横取りされた

ちょうど今から10年ぐらい前の夏かな?

僕は広告代理店に勤務するエリートサラリーマンで、週末になると都内にあるクラブに通っていました。

その当時、クラブの常連の女の子で狙っている子がいました。

沢尻エリカ似の美人だったので、エリカと呼ぶことにします。

エリカはいつもマサコという友達と一緒にクラブに来ていました。

マサコも割りと可愛かったのですが、エリカとは比べものになりませんでした。

エリカは24歳で、身長は170cm近くある長身美人。

健康的な小麦色の肌が整った美貌によく似合っていました。

僕は背が高い方なので違和感はありませんが、普通の男だとエリカは近寄り難いタイプだったと思います。

あの涼しげで切れ長のクールな瞳で見つめられたら、普通の男なら圧倒されてしまうかもしれません。

エリカやマサコと直接話すようになったのはDJの知り合いを介してだったのですが、あとでDJに聞くと、エリカは今彼氏がいない、とのことでした。

僕が本気になったのは言うまでもありません。

それ以来、僕とエリカ、そしてマサコの3人はクラブで出会うとよく一緒に飲むようになりました。

僕は当時、かなり調子に乗っていたと思います。

働いてる会社も一流だし、背も高いし、顔も悪くない。

だからエリカくらいの美人を手に入れて当然なのだ、という思いがありました。

なので何回かデートをして、「付き合おう」と言ってもはぐらかすばかりでなかなか応じてくれないエリカに少しムカついていました。

「エリカはプライド高いからねー。でも私はKくん大好きだよ!」

そう言って、ほろ酔いのマサコは僕の腕に大胆にデカパイを当てて来ました。

カウンターでエリカが男に捕まって熱心に口説かれているのが見えました。

この男はEと言って、クラブの常連客です。

数回話したことがあるのですが、外見は若く見えても実は40歳近くの中年オヤジで、エリカに夢中のようでした。

(あんたに釣り合う女じゃねえよ・・・)

僕は内心そう思っていました。

身長も160cmくらいしかなく、エリカに対して媚びへつらうだけのEに軽蔑の目を向けると同時に、自分を放っといてEなんかの相手をしているエリカにだんだん腹が立ってきました。

あの時は僕も酔っていて、とにかくセックスがしたかったというのもあります。

僕はそのままマサコのマンションに行ってセックスをしました。

エリカを嫉妬させてやりたいという、今から思えば大いなる勘違いもありました。

次の週末、僕はまたクラブにいました。

「いいよなあエリカちゃん。あのカラダたまんねえよなあ・・・」

たまたま居合わせたEが隣のソファで貧乏臭くちびちびと酒を飲みながら、カウンターで談笑するエリカをじっとりと粘りつくような目で見ながら呟きました。

まるで涎を垂らさんばかりの猿を思わせるEの顔つきに、ぞっとするような嫌悪感と共に怒りを覚えました。

『お前みたいなチビのオヤジをエリカが相手にするはずないだろう』

そう面と向かって言ってやりたいのを必死で押しとどめました。

「Eさんと知り合いだったんだあ!」

そう言いながらエリカとマサコはグラスを片手にソファにやって来ました。

自然にマサコが僕の隣に座り、エリカがEの隣に腰を下ろしました。

それだけでも、僕の中にムラムラと嫉妬の怒りが込み上げてきました。

マサコがトイレに行き、エリカに頼まれて酒を注文しにEが席を立った隙に、僕はエリカを猛烈に口説き始めました。

「て言うかKくん、マサコと付き合ってるんじゃないの?」

それまで僕の話を黙って聞いていたエリカが、切れ長のクールな瞳で問いただしました。

「付き合ってねえよ。あれは酔った拍子でっていうか・・・」

ちょうどその時、マサコとEが席に戻り、僕はそれ以上エリカと話すことが出来なくなってしまいました。

隣からマサコが甘えてくるのが無性に鬱陶しくてなりませんでした。

しばらくするとEと一緒にエリカが席を立ち、僕はそのまま投げやりな気分で強い酒を飲んでいました。

そのうちマサコが酔い潰れて寝てしまい、何もかもバカらしくなった僕は、カウンターで相変わらずEに口説かれているエリカに近付きました。

「電話してくれよ。待ってるから」

そう言い置いて、そのまま店を出て、しばらく夜風の中を歩きました。

エリカが自分になびかない理由がどうしても判りませんでした。

付き合ってもいないのに、マサコのことを問いただされたのも癪に触りました。

(いい女はお前だけじゃないんだ。いい気になりやがって・・・)

タクシーを止めようと通りに立ち、しかし思い直してクラブに引き返すことにしました。

カウンターで最後にエリカに話し掛けた時、Eと話すエリカの表情に何か言いようのない悪い予感を感じたからです。

クラブの入り口が見えてきた時、タクシーに乗り込むマサコとエリカ、そしてEの姿が見えました。

なぜか目の前が暗くなるような不安を覚えたのを今でも思い出します。

僕はひとり残されて、走り去るタクシーを呆然と見つめるしかありませんでした。

その後、僕は何度もエリカの携帯を鳴らしましたが電源を切っているのか繋がりませんでした。

僕の脳裏に、最後に見たエリカの姿が何度もよぎりました。

その日はいつもより露出度の高いファッションをしていました。

体にぴったりと張り付くような胸の谷間が見えるほどの黒のニットに、小麦色の最高の太股と大きめのヒップを強調するデニムのホットパンツにブーツサンダル。

そこに、粘りつくような視線を這わせていたEのあの顔つきが重なっていきました。

「マサコと付き合ってるんでしょう?・・・」

そう言いながら、わざと僕に見せつけるようにEとねっとりとディープキスを交わすエリカ。

「ああ、このカラダ・・・たまんねえよ・・・」

黒いニットの上からバストを揉み、耳元で熱っぽく囁くEに身を任せて、僕を冷ややかに見つめたまま悩ましげな甘い媚声を漏らすエリカ・・・。

自分の妄想にうなされて、その夜は朝方まで眠れませんでした。

ようやく連絡がついたのはエリカではなくマサコの方でした。

「エリカならウチに泊まってさっき帰ったけど。Kくんちょっとひどくない?」

酔い潰れたマサコを置いて帰った僕を電話口で責める声が遠くに感じました。

安堵感で腰から力が抜けそうになりながら、僕は曖昧に応対して電話を切りました。

(そうだよな・・・フリーのプランナーだかなんだか知らないが、あんなオヤジにエリカがなびくはずないよな・・・)

僕は急に元気を取り戻して、月曜の夜、改めてエリカに連絡してみました。

しかしやはり、電源は切られたまま繋がりません。

火曜になっても繋がらず、ついに水曜になり、僕の中にまた不安の黒い雲が湧き上がってきました。

思い悩んだ末、マサコにもう一度連絡してみることにしました。

マサコは僕の気持ちがエリカにあることを知ってどうでもよくなったのか、先日と比べてサバサバとした口調で話しました。

「エリカね、Eさんと3日間、温泉に行ってたんだって」

それを聞いた時、僕は一瞬その意味がわかりませんでした。

(Eと温泉・・・?)

「エリカとEさん、付き合ってるよ」

茫然自失して黙り込む僕に追い討ちをかけるように、マサコが話し始めました。

エリカはEの熱烈なアプローチについに根負けしたのだと言うのです。

今まで浮気性の彼氏と付き合っていたこともあり、自分だけを愛してくれる男を探していたエリカにとって、狂ったように自分を求めてくるEの情熱に次第にほだされていったらしいのです。

「まさか嘘だろ?俺に当てつけるためにそんなこと言ってんだろう?」

僕は電話口で捲し立てましたがマサコは笑って取り合いませんでした。

「しかもね、エリカ曰くEさんて絶倫で、しかも舐めフェチの変態らしいよ・・・」

それを聞いた時、僕は目の前が真っ赤に染まっていくような錯覚を覚えました。

「最初は1泊のつもりだったんだけど、『Eさんが離してくれない』って電話してきてさ。『妊娠したらどうしよう?』とか言ってんの。・・・すごくない?」

僕は脱力感のあまり、怒りや嫉妬を通り越して、もう笑うしかありませんでした。

「エリカってオヤジ好きだったっけ?そんなにすごいんだ?」

自分の声が異常なほど甲高くなっているのが分かりました。

「最初はタイプじゃないとか言ってたのにね。電話してきた時はもう、とろけそうな声出してたよ。いいなーエリカ・・・私も素敵なおじさまにおかしくなるくらい責められてみたいかも・・・」

マサコによるとエリカは元々年上の男が嫌いではなく、両親が早くに離婚したせいもあってファザコンの傾向があったようでした。

温泉宿という日常とは隔絶した空間で、3日間もの間、中年男のねっとりとしたセックスでカラダの芯から狂わされて、お互いにもう離れられないことを確かめ合ったのだと言うのです。

「だからエリカのことは、もう諦めたほうがいいよ!」

そう言ってマサコはあっさりと電話を切りました。

その夜、僕は夢を見ました。

クーラーをつけていても蒸し暑くて、なかなか寝付けなかったことを憶えています。

それは現実と見まがうほどリアルな夢でした。

夢の中で、僕は体を縛られていました。

温泉宿の和室に、ほの暗い間接照明の灯りだけが灯っています。

目の前の布団の上に浴衣を肌蹴た女が横たわり、悩ましげに身をくねらせています。

輝くような小麦色の肌にしっとりと汗を浮かべたその女は、もちろんエリカ。

「あッ・・・!」

切なげに眉根をキュッと寄せ、たまらない甘い媚声を漏らしながら、エリカは何かに太股の奥を吸われていました。

見ると、それは一匹の猿でした。

猿はエリカの太股の奥に毛むくじゃらの顔を埋め、ねっとりとエリカの太股を撫で回しながら、溢れる蜜を音を立てて舐めては吸い立てていました。

「ああ、それだめッ・・・!」

エリカはたまらない声を漏らしながら猿の頭を太股から引き離そうとしますが、舌はまるで吸いついたように離れません。

エリカが身をくねらすたびに、浴衣から肌蹴た果実のような双乳がプルンッと音を立てるように揺れています。

「イク、またイッちゃう・・・」

何かを吸いたてるような淫らな音とともに、エリカは猿の頭を太股で挟みつけたまま、泣くような悲鳴をあげながら二度三度と激しく腰を振り立てました。

ぐったりとカラダを弛緩させたエリカの太股から顔をあげたのは、Eでした。

猿の体をしたEの股間にはすでに赤黒いモノが天上を突き上げんばかりにそそり勃っていました。

僕は大声をあげて喚きましたが、二人には聞こえないようでした。

まるで催眠術にでもかかったようにエリカが身を起こし、たまらなそうな甘えっぽい声を漏らして男の腰にすがりついていくのが見えました。

「うンッうふンッ・・・!」

忌まわしい猿のモノを根元まで口に含み、音を立ててしゃぶっていました。

その瞳はまるで霞がかかったようにうっとりと濡れて、ゾクッとするような色香がありました。

まるで、逞しくそそり勃った獣の精力を賛美しているように見えました。

汗ばんで乱れた髪を掻き上げ、悩ましく身をくねらせながらエリカは布団の上に四つん這いになっていきます。

まるで無言のうちにEと意思を交換しているようでした。

しっとりと汗ばんで小麦色に光る尻を、誘うように差し出すエリカ。

Eはその尻に顔を埋めていきました。

「やあンッ!」

アヌスをねぶられ、エリカは自分の指を噛みながらいやらしく上下に腰を振り立てます。

「もうだめ。お願い、もう・・・」

甘えっぽく尻を振ってねだるエリカに吸い寄せられるように、猿の赤黒いモノがゆっくりと子宮の奥に入っていくのがわかりました。

「はううンッ・・・」

たまらない声を漏らしながら腰を敏感に跳ね上げさせるエリカ。

「お前は俺のもんだ。俺だけのもんだ・・・」

Eの口から獣じみた呻き声が聞こえると共にじっくりと腰が律動を始め、エリカの口からすすり泣くような声が洩れ始めました。

「あンッいやンッ・・・!」

パンッパンッという湿ったいやらしい音が部屋に響きました。

エリカのカラダを引き寄せて、後ろから抱きつくように双乳を揉みたて、玉の汗の浮かんだ背中に吸いついていくのが見えました。

「ああ、すごいのッ!」

子宮の奥を何度も突かれまくったエリカは布団の上に崩れるようにして昇り詰めていきました。

とろけるようになったエリカを仰向けに横たえ、覆いかぶさるようにしてねっとりと舌を絡めながら二人が延々と交わるのを、僕は静かに見つめていました。

Eはいつの間にか人間の姿に戻り、愛を囁きながらエリカの舌を吸っていました。

エリカの長い脚が男の腰に絡みついていくのが妙に生々しく印象に残っています。

忌まわしいはずの光景でありながら、そこには野生の美しさのようなものがあり、僕は目を離すことが出来ませんでした。

不思議なことですが、そこにはどこか儀式めいた聖的な雰囲気さえありました。

エリカがEと結婚すると聞いたのは、その夏から約1年後のことです。

クラブではもうエリカとマサコに出会うこともなくなり、Eにも会ったことはありませんでした。

DJの知り合いから聞いたのですが、Eは完全にエリカの尻に敷かれており、夜遊びは全くしていないとのこと。

僕にはもう嫉妬の気持ちはありませんでした。

あの二人には何かしら引力のようなものが働いていたのかもしれません。

一度だけ、銀座の街でエリカを見かけたことがありました。

その美しさは以前にも増して艶やかに感じられ、僕はそこになぜか、女が持つ魔性のようなものを感じました。

婦人科医の彼に診察台で脚を広げられて・・・。

短大1年生の時、7歳年上の婦人科の彼と付き合っていました。

真面目で年上だし、いつも高級レストランを予約して連れてってくれて、そんな自慢の彼氏で、友達に紹介するといつも超羨ましがられてました。

エッチもしてましたが、いつも都内のちゃんとしたホテルで、正常位ばかりでしたが子供だった私は、まあそんなもんなんだろうなと思っていました。

イッたこともありませんでしたが、これまたそんなもんなのだろうという感じでした。

ある夜のこと、食事した帰りに、彼が病院に忘れ物をしたのでちょっと寄りたいと言いました。

「まだ開いてるの?」と聞くと、「キー持ってるから大丈夫、俺、医者だし」と笑ってました。

で、「◯◯ちゃん(私)は婦人科行ったことある?」と聞くので、私は「ない」と答えました。

病院に着いて、てっきり外で待っているのかと思っていたら、「暗くて危ないから一緒においで」と言われ、何も考えずに彼のあとについて一緒に中に入っていきました。

しーんとした病院に入ると、ナースステーションだけは明かりがついていましたが、他は真っ暗でした。

彼について部屋に入ると、目の前に大きな椅子がありました。

あとは診察台とパソコンの置いてあるテーブルだけです。

私はテーブルの方にいる彼に、「この椅子なに?」と聞きました。

「ちょっと座ってみて」

彼にそう言われたので座りました。

台に足を乗せるとどうしても足が開いた形になるので、どうしてかなと思っていたら、「そうやって診察するんだよ」と。

恥ずかしかったのですが、子供っぽく見られるのも嫌で、足を開いて乗せました。

すると彼がこっちに来て、「そう、それでこうやるんだ」と言ってリモコンのボタンを押しました。

そうしたら急に椅子が動いて、頭が下がって足が持ち上がりました。

足は開いているし、座っていた時の角度のまま倒れているので膝は立っています。

パンツが見られてしまうと思って、恥ずかしくなって降りようとしました。

すると彼が、「毎日こうやって診察してるんだよ、プロの先生方は何も感じないみたいだけど、僕はまだなったばかりだから大変なんだ」と言って、私の膝を強い力で押さえたんです。

恥ずかしいっていう思いと、ここで毎日彼が女性をこうして見ていると知って、なんだかすごく嫉妬した気持ちが入り混じって、私はそのまま動けませんでした。

すると彼が私のパンツを脱がせ、そしてさらに頭を下にするように椅子を動かしました。

本当に顔から火が出るほど恥ずかしくて、その場からすぐにでも逃げ出したかったです。

彼は、「こういうことしてるんだよ」と、腰から下と上を仕切るカーテンを閉めました。

そしてちょっと間を置いてから指で私のあそこをすごく優しく探り始めました。

なにかひんやりしたので、たぶんジェルみたいなのを指につけていたと思います。

エッチの経験はありましたが、そんなことは初めてだったので少し怖かったです。

でも彼の指は止まらず、私のオマンコの入口をゆっくりゆっくりと擦っていました。

それから見えてないですけど、たぶん中指を上に向けた状態で少しずつ入れてきました。

入れると言っても真っ直ぐにではなく、ちょっとずつ角度を変えて色々探るように・・・。

とっても優しいタッチなので、怖くて恥ずかしいのに気持ちよくなり始めてました。

エッチで気持ち良くなるのは初めてで、オマンコの周りがすごく熱くなってきて、時間の進み方が変になってました。

でも彼はゆっくりゆっくり指を動かして、中指を中に入れながら親指でクリトリスを触り始め、私は下半身にだけ火がついたみたいでした。

「いつもこうやってあげてるんだよ、毎日。気持ちいい?」と聞かれました。

私は嫉妬が気持ちよさにも繋がってきて、口を手で塞いで喘ぎ声をなんとか抑えていました。

「◯◯ちゃんがエッチになってくれなきゃ。じゃないと患者さんともっとこういうことしちゃうよ」

そんなことを言いながら、割れ目を擦ったり、とにかくずーっと指でクリ責めされました。

入口のところを指で摘んだり、クリトリスだけをちょんちょんと触ったりしました。

「あぁんっ」と初めて声が出てしまうと、「ナースステーションに人がいるから、声出しちゃだめだよ」と言うのですが、すべてカーテン越しなのがエッチすぎて、私は両手で肘掛を強く握ってました。

声を堪えているとどうしても弓なりになってしまい、叫びたいのに声は出せないし、彼の顔は見えないし、もうどうにかなりそうでした。

すると指が離れ、代わりにオマンコに柔らかくて乾燥したものが当てられました。

周りがじょりじょりしているので、それで彼の唇だとわかりました。

彼の唇がオマンコに付けられていると想像するだけで、痛いくらい感じてしまいましたが、彼はさらにヌルッと熱い舌を滑り込ませてきました。

静かな診療室で、ぺちゃぺちゃ、ぐちょぐちょと私のオマンコを彼の舌が入っていく音だけがします。

もう耐えられなくなって足を閉じようとすると、逆に足乗せ台の角度を広げられて、ますます足を開かされました。

カーテンで見えないので、次に何をされるかわからなくてさらに興奮してしまいました。

神経があそこに集中しているせいか、あそこに彼の荒い鼻息がかかるのさえ感じました。

ゆっくり中を舐められて、クリトリスの周りを舌先でそーっと円を描くように舐められて、もう体はマックスにびりびりしちゃってました。

ついに、彼のオチンポが差し込まれました。

抑えていた喘ぎ声はたぶん出ちゃってたと思います。

動かし始めると、さすがに彼も声を出してました。

彼の腕が私の膝を抱え、強く動かされると初めてオマンコで一気に2回もイッてしまいました。

彼の荒い息遣いが聞こえ、顔は見えないけれど気持ちよがっているのがよくわかりました。

カーテン越しに彼の手だけが伸びてきて、セーターの下に手を潜り込ませると、私の乳首をブラから的確に選び出し、乳首だけを親指と人差し指で摘んで揉むのですが、指がヌルヌルしてて気持ち良すぎて、さすがに我慢できなくなって悲鳴みたいな声をあげてしまいました。

彼は小声で、「◯◯ちゃんをもっとエッチにしたい。もっともっと俺がエッチにするからな、いいだろう?」と言い、その声がすごくエッチで、私はもう一度イッてしまったんです。

彼は最後まで声を潜めていて、イク時の声もよほど我慢したのか、「うあああああっ」みたいな、聞いたことのない超エッチな声でした。

彼とはそのあと何度も“診察台”でエッチしちゃいました。

彼のリクエストで、ニーハイのロングブーツだけ履いてエッチしたこともありますし、患者さんプレイでビデオに撮ったこともあります(笑)

それから2年くらい付き合って彼とは別れてしまったのですが、婦人科検診を受けるたびに思い出してはぞくぞくして、濡れるのを我慢するのに必死です。

オナニーする時は、自然と脚をM字型に広げながらイクのが癖になっています。

若妻たちの痴漢パトロール

私が住んでいるR町では、小中学校の子供を持つお母さんたちが、毎夕、自転車パトロールを実施しています。

というのも、団地に面する森林公園に、よく痴漢が出るためだそうです。

実際に、彼女たちの通報によって、一流私大四年生の痴漢が逮捕され、新聞の地方版に載ったそうです。

ちなみに、森林公園は駅前に出る近道となっており、私もよく利用します。

夜の七時ぐらいに駅前の本屋へ買い物に行き、帰りにお母さんたちの痴漢パトロールに遭遇したときは正直ドキドキしました。

もちろん、彼女たちに咎められるようなことは何もしてないですが・・・。

お母さんたちと言っても、だいたいが二十後半~三十後半ぐらいの、“女盛り”という年代の方たちで、髪の毛なんかは茶色で、しかも結構きれいな人がいるんですよね。

そんな女性たち4、5人が、薄暗い夜道で私とすれ違い、ほんの少しだけこちらの顔を見てチェックをし、通り過ぎて行きました。

まじめにパトロールしている地域の若いお母さんたち、本当にすみません。

私はどうしても悪い妄想をしてしまいます。

それは・・・、一度は通りすぎたパトロール隊が、「やっぱり今の人は怪しい!」ってことになって、戻ってくるという想像です。

「ちょっと、あなた、待ってください」

「手荷物の中身を見せてくれませんか?」

「失礼ですが、どこへ行かれるのですか?」

若いお母さんたちに周りを囲まれ、こんな風に矢継ぎ早に質問されたら、誰だってタジタジになってしまうでしょう。

本来なら、警察官でもない彼女たちにそんなことを言われる筋合もないのですが・・・正義感が強く、まじめな彼女たちは本気のようです。

スラックスに革っぽいブーツ、ダウンジャケットを着た若いお母さんが、無理やり私の手荷物を奪い取りました。

中身はビデオですが、内容が『痴漢電車』モノなので、非常にまずいです。

案の定、それだけで大騒ぎになりました。

「ちょっと!このビデオは何?」

「“嫌がる少女を無理やりに”って、あんたそういう願望があるの!?」

「ヘンタイじゃないの」

「やっぱりこの男、怪しいわ。きちんと調べた方がいいんじゃないの?」

「それがいいわ」

あっという間に取り調べモードです。

明かりがある所で身体検査されることになり、公園の女性用トイレに連行されてしまいました。

「ここならいいわ。さ、早くドア閉めて。さっさと身体検査するわよ」

「ほら、なにをぼやぼやしてるのよ。あんた、自分の身の潔白を晴らしたいなら、ちゃっちゃと脱ぎなさい」

「ズボンから順番に脱いで、こっちに渡すのよ」

女性たちは、なんか楽しそうです。

そうこうしているうちに、真冬なのに夜の公園のトイレでパンツ一丁にされてしまいました。

この日はたまたまビキニタイプのブリーフだったので、とても恥ずかしい・・・。

「ふーん。最近の若い男の子って、そういうの穿くんだ?」

「もっこりパンツってやつね」

「なんかいやらしいわね」

「フフフ・・・震えてるわね。鳥肌立てちゃって・・・」

「・・・なんかさぁ、こいつの鳥肌見てたら、いじめたくなってきちゃった」

「あ・・・実はワタシも」

「うふふ、痴漢モノのビデオ買うようなやつだから、いいんじゃない?」

お母さんたちの顔つきが、それまでのまじめな教育ママの顔から、ちょっと残酷でエッチな女の顔に変わりました。

「ワタシ、実を言うとね。前に大学生の痴漢を捕まえたときも、彼が泣いて土下座するの見て、意地悪したい気分になってたんだ・・・」

「あ、なんかそれ分かる。若い男の子、いじめたい気持ちってあるよね」

「あるある~。でも、普段そんなチャンスないしね」

「大丈夫かな?途中で誰か来たりしない?」

「この時間なら平気よ。それに、あくまでも痴漢に対する取り調べとして行うんですからね」

「なるほどね・・・」

女性たちは目を細め、口元をほころばせながら、近づいてきました。

「どうやっていじめてやろうか・・・」

「まずは当然、パンツ脱がして、さらし者の刑ね」

「フフフ・・・そのあとはチンチンの皮を引っぱったりとか、煙草の火で毛を焼いたりとか・・・」

「あぁ~♪あったあった、そうゆーの。高校のとき、クラスのいじめでそういうのやられてた子いたよ」

「そうそう、それで教壇の前に立たせられて、みんなが見てる前でオナニーショーとかね」

「フフフ・・・それ、決定!」

(や、や、や、やめて、くれぇえええええええええええええええ!!!)

俺に惚れてた同級生からの手紙[後編]

(あれっ、似てるな!)

あるスポーツイベントの取材で千駄ヶ谷駅の改札を出た時だった。

三つほど向こうの改札口に向かって小走りで駆け抜けた女性。

(他人の空似か?)

振り返ったがその女性はもう人波に紛れて見えなくなっていた。

千紘に似ていた。

千紘と別れて10年。

俺は一応そこそこの大学に行ってたおかげで大手マスコミ(M新聞社)に就職することができた。

取材や何やらで女を作るどころではなかった。

仕事がしんどくて風俗関係に首を突っ込むこともしていない。

いつの間にか俺は女と無関係な生活を強いられ、またそれに甘んじることが続いて、ここ3年ほどは朝立ちもなくインポの手前になっていた。

ふと気づいたらとっくに30を過ぎていた。

実は、俺には父親の知り合いの紹介で付き合い始めていた女性がいる。

別に好みのタイプでもなかったが、30過ぎで独身の子を持つ親同士の思惑が一致したらしく、結婚を前提(俺は全くその気が無かったが)で、付き合い始めて4ヶ月。

相手は小学校の先生だが、俺は土日も無関係で関西圏を中心にあっちこっちに飛び回る記者ということでデートもろくにしていない。

メールのやり取りと、たまに食事をするくらい。

エッチとは程遠い“健全な”付き合いだったのだ。

千紘によく似た女性(ひょっとして幻?)を見た夜、俺のペニスは久々に痛いほど勃起した。

ビジネスホテルの有料チャンネルを見ながら自分でしごく。

妄想は千紘のあの部分に突っ込んでいる俺。

AVの声が千紘の声に聞こえてくる。

たまらなくなってドビュッと射精。

(情けねぇ!32にもなってこれかよ・・・)

そんな情けない夜を二晩過ごした後のこと。

仕事を終えて大阪に帰ろうとした時、まるで何かに惹かれるように総武線に乗り換えた。

そして千駄ヶ谷駅を出る時、俺はほとんど無意識に千紘に似た女性を探していた。

駅を出て通りを渡ろうとした時だった。

白いブラウスにすらりとしたグレーのパンツスタイル。

バッグを肩にかけて向こうから歩いて来るのは間違いなくあの千紘に似た女性!

通りの真ん中ですれ違う。

すぐに俺は振り返った。

すると、なんと向こうも振り返っていた。

(間違いない!)

俺「千紘!!千紘だろ?」

千紘「A君?ホントにA君?」

俺は弾かれたように千紘に駆け寄ると両手を握った。

千紘も握り返す。

そのうち信号が変わって左右の車が走り出した。

俺たちはセンターラインの上で次の信号が変わるまで、無言のまま手を取り合って立ちすくんでいた。

彼女の東京でのこと、俺のその後。

お茶でもしながらそんな話に花を咲かせる・・・というのが普通の再会のスタイルだが、俺たちは違っていた。

俺も千紘も何かがまた燃え出していた。

まだ夕方で明るかったが俺たちは人目も気にせず歩道で抱き合った。

千紘「A君いいの?こんなことしてて」

俺「千紘こそ」

千紘「・・・」

俺は千紘の沈黙が気になった。

俺には付き合い始めた女性がいるとは言っても、手を握ることもしていない。

(ひょっとして、千紘にはもうダンナでもいるのでは?)

千紘の細い体を抱きながら俺は不安になった。

俺たちは体を離すと並んで歩道を歩く。

俺「今日は仕事帰り?」

千紘「うん。A君は?」

俺「俺は今日まで出張でこれから戻るとこ」

千紘「そっかぁ。じゃあもう帰っちゃうんだ」

俺「・・・」

今度は俺が黙り込んだ。

ほんの何分かだったが、とても長い時間が過ぎたような気がした。

俺は言いたいことが言えない。

しかし、その理由が千紘に伝わったようだった。

千紘「A君さえ良かったら・・・今夜は一緒にいたいな」

俺「えっ?千紘はそんなことして大丈夫なの?」

千紘「大丈夫・・・かな?」

意味深な言い方をして、クスッと笑った。

俺はタクシーを拾って適当に行き先を告げ、流れる景色の中からホテルのネオンサインを探した。

俺はまるで十代の若いヤツのように胸が高鳴っていた。

それと同時に股間にズキズキとした高まりを感じていた。

千紘の手を握る。

そして小指でくすぐるような動作をするとギュッと握り返してきた。

握った手を千紘の太股の上に乗せる。

そして小指で内腿を撫でる。

千紘はピクッと反応した。

今度は俺のズボンのすっかり膨らんだところに乗せる。

そしてゆっくりと前後させた。

千紘は俺を見上げるように見つめている。

その目は潤んでいて、もう感じている表情だった。

俺「欲しくなった?」

無言で小さく頷く千紘。

ホテルのネオンサインが二つ三つ見えたところでタクシーから降りて、そのうちの一つに入る。

部屋に入るや俺は千紘を思い切り抱き締めた。

そしてキスをした。

何度も何度も唇を貪り合う俺たち。

そのままバスルームに向かう。

お互いに脱がし合うのも久しぶりの刺激だ。

千紘と初めてホテルに入った時のように下着姿で抱き合う。

ブラジャーのホックを外すと俺は乳首にむしゃぶりついた。

片方を指先で転がしながら、舌先で攻める。

漏れてくる、「ウン、ウン」という声も昔と変わらない。

両手はウエストから相変わらず可愛らしいヒップへ。

パンストに包まれたヒップを両手で撫でながら右手を前から股間に滑り込ませた。

ショーツ越しにもう濡れているようなグニュグニュした感触が伝わってくる。

千紘「ハアッ、ハアッ」

千紘は息が荒くなり、よろめくように洗面台に手をついた。

俺はパンストのウエストに手を掛けるとショーツごと引き下ろして脱がせ、あの部分に指を持っていく。

もう十分に濡れていた。

先の方の敏感な突起に触れると、「アンッ」と声をあげて体をよじる。

その仕草がたまらない。

しばらく指先で千紘を感じた後、ゆっくりとキスをした。

今度は千紘が俺のトランクスに手を入れてくる。

もう先っちょから我慢汁で溢れそうな俺のペニスを握ってゆっくりとしごく。

そして床に跪くとトランクスを引き下ろして口に含んだ。

俺はこれまで口でイカされたことはあまりなかったが、この夜は違った。

千紘の攻め方も何か激しかった。

亀頭の裏側の敏感な部分に、千紘の舌が何度も何度も絡みついてくる。

俺の下腹部はもうすでに締めつけられるような射精感が襲いかかってきていた。

俺はどちらかというと膣の中で射精したいという気持ちが強い。

まして千紘とは10年ぶりのエッチだ。

千紘の中で出したかった。

が、遅かった。

今まで溜めに溜めたものが一気に放たれたようなものすごい開放感とともに、全身鳥肌が立つような快感が爆発した。

ビクビクと何度も脈打ちながら千紘の口に射精してしまった。

すごい量だったに違いない。

千紘「ウッ・・・A君・・・凄い!!」

千紘はむせながら俺の精液を全部飲み干してくれた。

俺「ゴメン。俺、我慢できなかった」

千紘「いいよ。私もA君に口でイッて欲しかったから」

俺たちはシャワーするとすぐにベッドで抱き合った。

もう一刻も早く千紘と一つになりたかった。

千紘もまたそれを求めていた。

千紘のほっそりとした足を開くとペニスをゆっくりと入れていく。

千紘「アッ、ア~ン」

声を出しながら俺の両腕をギュッと掴む千紘。

正常位のまま腰を振る俺。

「ハアッ、ハアッ」という息遣いと、繋がっている部分から漏れるクチュッ、クチュッといういやらしい音が部屋に満ちている。

さっき一度口で出しているのでなかなかイク気配がない。

そのうち千紘の方が先に昇り詰めたようで、上半身をよじるように動く。

千紘「アア~ン。A君いいよ、いいよ~ッ!!」

俺「千紘イクの?イクの?」

千紘「A君は?」

俺「俺はまだ大丈夫。千紘、イッていいよ」

千紘「アアッ、イク、イク・・・イッちゃうよ~」

千紘は俺の両腕に掴まったまま仰け反るように体を痙攣させた。

千紘の膣がピクピクしながら俺のペニスを柔らかく締めている。

俺は上から千紘を抱き締めると、千紘も両腕を俺の首に回して抱きついてきた。

俺の耳元で、ハアッハアッと千紘の切ない息遣いが囁くように聞こえる。

そのうちに俺にもイキそうな気配がやってきた。

その時になってコンドームをしていないことに気づいた。

さっき千紘の口で感じたよりももっと強い快感の前兆が俺のペニスの根元に渦巻く。

射精感が走る前に俺は引き抜こうとしたが、千紘は両足を俺の腰に巻きつけるようにした。

俺「千紘、俺もう出そう!」

千紘「いいよ。出して。私の中でイッて」

俺「ゴムしてない」

千紘「いいの。中で出して」

俺「アッ!!イクッ!!」

俺は何とかして抜こうとしたが最初の射精に間に合わず、そのまま千紘に押し付けるようにして、ドビュッ、ドビュッと千紘の膣の奥深くめがけて射精してしまった。

俺「良かったの?ホントに中で出して?」

千紘「ウン。今日は何か大丈夫な気がしたから」

俺「でも、出来たらどうすんの?」

千紘「その時は、その時の話だよ」

昔と変わらないあっけらかんとした物腰は俺が一番千紘に惹かれたところだ。

実際には妊娠しなかったのだが、もしもできてしまったら・・・などと男の俺の方がクヨクヨしていた。

お互いに次の日の仕事の関係でその日は泊まるわけにいかなかったので、名残を惜しみながら後一回だけ(今度はちゃんとコンドーム付きで)した。

セックスの合間に色々と話もしたが、実は千紘もこのとき同じ業界の年下の男と同棲中だった。

ただお互いの仕事のスケジュールが合わず、同棲とは言っても家賃を割り勘しているみたいなもので、エッチも慌しくて今日のような濃いエッチは久しぶりだったらしい。

千紘「やっぱり私の体はA君が一番しっくりしてるよ。何しろ初めての人だし」

俺「俺も千紘が一番だよ」

千紘「ホント?何か怪しいな。正直に言って。この10年で何人と寝たの?」

俺「信用されてないな。信じられないかもしれないけど就職してからはゼロ!」

千紘「それって風俗関係も含めて?」

俺「そうだよ。千紘は?」

千紘「今の彼で4人目。でもみんな半年くらいで向こうから出て行くんだよ」

俺「今の彼とは?」

千紘「そろそろって感じかな」

俺たちは互いの住所とメルアドを交換し、この夜は別れた。

俺は帰るとすぐに実家に戻り、親父が激怒するのを覚悟で例の女性との交際をやめることを告げた。

大して付き合ってもいなかったのに、相手方はその気満々だったらしく、後が結構大変だった。

しかし、これで俺は晴れてフリーとなった。

一方、千紘は自分から別れを切り出し、ついでに所属していた事務所も飛び出して、関西圏を拠点とする某芸能プロダクションの、しかも某売っ子タレント専属のスタイリストとなった。

俺は知らなかったのだが、千紘はこの業界では有名になっていたらしい。

雑誌やテレビにも登場している。

千紘「エヘッ、飛び出しちゃった」

その朝、千紘は突然俺のマンションにやって来た。

俺はすでに出勤準備万全の状態だったが、玄関先で千紘と抱き合ってキスをするともう我慢できなかった。

俺「ちょっと待って。会社に電話するから」

俺はポケットから携帯を取り出すと上司に体調不良を理由に欠勤する旨を告げた。

千紘「あらら悪い子。会社サボっちゃうんだ」

俺「千紘が悪いんだよ」

そう言うと俺は千紘のスカートを捲り上げてあの部分に指を突っ込む。

千紘もズボンのジッパーを下ろしてすっかり勃起した俺のペニスを掴む。

グレーのコートに赤いチェックのスカート、黒いタイツにブーツという姿の千紘を左手で抱き寄せるようにして、右手はスカートの中を弄っている。

千紘はスーツ姿の俺を同じように左手で抱き、右手はズボンの前を開いて中で蠢いている。

朝っぱらから玄関で何ともいやらしい光景だ。

千紘「A君、したい?」

俺「したいに決まってるだろ」

千紘「ゴムは?」

俺「あっ、用意してない」

千紘「ふ~ん。やっぱりまじめに記者さんやってるんだ。はい、これ」

何と千紘がポケットから銀色の四角い例の包みを取り出した。

千紘は初めからここに来るとすぐにエッチするつもりだったようだ。

俺は嬉しくなり、さっさとコンドームを付けると千紘に後ろを向かせてスカートを捲り、タイツとショーツを膝まで下ろすと、もうすっかりグショグショになったあの部分にペニスをぐっと押し入れた。

自分の家とはいえ、このいやらしいシチュエーションに刺激されて俺たちは激しく絶頂を迎えた。

俺「千紘、イクよ、イクよ!!」

千紘「いいよ。イッていいよ。A君、私もイッちゃう」

俺は後ろからしっかりと千紘を抱き締めて思い切り射精した。

千紘も俺の腕にしっかりとしがみついて、「ウ~ンッ!!」と声を上げて体を仰け反らせた。

誰かが玄関先にいたら声を聞かれていただろう。

しばらくは立ったまま重なっていた。

もう離れたくなかったのだ。

俺たちはこの日、婚姻届を出しに市役所に行った。

俺に惚れてた同級生からの手紙[前編]

二浪で大学に合格して、入学式まで手持ち無沙汰で退屈していたある日のこと。

自宅の郵便受けに一通の手紙が入っていた。

封筒に差出人の住所氏名がない。

捨ててやろうかとも思ったが宛名の字に何か見覚えがあった。

部屋で開けてみると、一番下に住所と『千紘』という名前。

ふと思い出したのが高校時代2年、3年と同じクラスだった女子だった。

背はそんなに高くなかったが、割りとほっそりとしていてスタイルは悪くなかった。

男と喋っているのは見たことがなかったが、女友達とはにぎやかに喋る、いわゆる普通の女子高生といった感じだった。

俺は特に話をしたこともなかった。

結構女子にモテていた当時の俺は、一つ年下の子と付き合いながら、同級生や他校の女生徒ともこっそり遊ぶという当時流行ったプレイボーイという言葉を地でいっていた。

だから同級生だからと言っても、自分が特に興味を覚えない限り口を聞くことも無かったのだ。

10日ほどしてからまた千紘から手紙が来ていた。

前のただの消息文みたいな手紙と違って、今度の手紙は少し分厚く、読めばどうやら俺のことが好きで俺に会いたいらしい。

高校時代なら女に不自由してなかったので何とも思わなかったが、この2年ほどは風俗関係を除くと、まともに付き合ったのは最近別れた年上の女くらいで、いわゆる素人とのエッチはその1人だけという情けなさだった。

千紘がどこまで本気なのかどうか分からないが、この時はまあ一度会ってもいいかと思った。

そこで俺は千紘に返事を出した。

『じゃあ、一回会おうか?』という感じの軽い内容だったが、最後は待ち合せの日時と場所を書いて終わった。

会う日まで卒業アルバムなんかを引っ張り出して千紘を探してみたり、どんな子だったか記憶を掘り起こしてみたりと、このときに限って俺にしては結構“純情路線”をいっていたのだった。

待ち合せにはわざと少し遅れて行ってみた。

どこにいるのか分からない!

誰かを待っている女はたくさんいる。

しかし俺が頭の中に入れている『千紘』のイメージに合う女は見当たらなかった。

(まだ来ていないのか?それとも俺はハメられたのか?)

俺らしくもなくウロウロしていると後ろから誰かが肩を叩いた。

「A君、久しぶり!!」

振り向くと、ほっそりとした体つきのショートヘアーのいかにも女子大生っぽい女の子がニッコリ笑って立っていた。

白っぽいジャケットに水色のブラウス、デニムの丈の短いスカートからスリムな脚が伸びている。

膝下までブーツに覆われていた。

お洒落だな!

美人ではないが少し薄めのメイクは全体のバランスが取れている。

(千紘ってこんな子だった?)

俺があまりジロジロ見ているので・・・。

千紘「どうしたの?何か変!!」

俺「変って、どこが?」

千紘「だって、さっきから立ったまま何も言わずに、じぃーと見ているだけなんだもん」

俺「いや、久しぶりだし、すごくお洒落だから驚いて・・・」

千紘「私ね、大学を一年でやめて今スタイリストの勉強してるんだ」

なるほど変わったはずだ。

俺みたいな落ちこぼれと違って千紘は学年でもトップクラスでどこかの国立大に受かっていた。

でもそれがどうして?

とりあえず喫茶店でお互いのこれまでの話をしてから、俺は千紘がどうして急に俺に会おうと思ったのかを聞いてみた。

千紘「高校の時A君が好きだったから!」

俺「えっ?」

千紘がいともあっさりと告白したので俺は言葉の返しようがなかった。

言葉に詰まっていると・・・。

千紘「ずっと好きだったんだよ。ほら、試合で授業抜けた時、机の中にノート入ってたでしょ?覚えてる?」

俺「あ、あれ・・・」

千紘「ほんとに覚えてた?あれ全部私だったんだよ」

確かにそういうのが高2の秋くらいからあった。

欠点取りそうな時にあのノートで助かったこともあった。

(そうか!あれは千紘だったのか!)

俺は何か急に嬉しくなった。

俺「何で言わなかったの?俺、誰がしてくれてたか判らなかったけど、結構感謝してたんだ」

千紘「だってぇ、A君あの頃モテモテで、私なんかがしゃしゃり出たら周りからボコボコだったよ」

俺「そうか、悪いことしたなぁ。お礼のひとつも言わないで」

千紘「ううん、あれはあれでいい思い出。今日こうして会ってくれたから全部帳消しにしたげる」

千紘が結構飲めるということを聞いて、俺は彼女をすぐ近くのビアホールに誘った。

この時は何の下心もなく、千紘ともっと色々と話をして過ごしたかったのだ。

千紘は本当によく飲んだ。

この華奢な体のどこに入るのかと思うほど、大ジョッキでグイグイ飲んでいる。

一緒に飲んで話をして笑っているうちに夜になった。

店を出るともう暗くなっていた。

店を出てからは急に俺たちは黙りこんで、二人肩を並べてネオンが瞬く通りを歩いていた。

ふと見た千紘の横顔が何とも可愛く見えた。

通りが途切れて少し暗くなったところで俺は立ち止まり、「千紘」と呼んでみた。

俺より少し背の低い千紘は振り返り、俺を見上げた。

もうたまらなくなって俺は千紘を抱き寄せるとキスをした。

力を入れて抱き締めると・・・。

千紘「A君、苦しいよ」

俺「ごめん、でも千紘があんまり可愛いから・・・」

俺の股間はこのとき初めて千紘に反応した。

勃起してどんどん硬くなっていく。

当然千紘は気づいているはずだ。

(どうしよう、今日会ったばかりで・・・)

しかも千紘は今まで俺が抱いてきたような軽い女ではない。

俺の心が迷っていると・・・。

千紘「A君・・・A君がいいんだったら・・・私、A君に抱かれてもいいよ」

千紘の途切れ途切れの言葉は完全に俺に火をつけた。

千尋の肩を抱くとそのままホテルの方に歩いて行った。

千紘は少し伏目がちに歩いていた。

しばらく行くと何度か入ったことのあるホテルの前に着いた。

俺「入ってもいい?」

千紘はこくりと頷いた。

歩いて入る入り口は車での進入口の脇にあって、しかも狭くて目立たない。

そこをくぐるとエレベーターの扉がある。

ボタンを押すと扉が開く。

中に入るとタッチパネルがあってそこで部屋を選ぶようになっていた。

休日だけに結構詰まっていた。

とりあえず空いている部屋の絵を押すと扉が閉まってエレベーターが動きだす。

俺はエレベーターの中で千紘を抱き寄せた。

千紘が俺に体を任せるようにもたれかかってきたので、危うくよろめいて倒れるところだった。

扉が開くと正面の廊下の電飾が流れるように動いて部屋に案内する。

それを辿るとドアが光っていた。

そのドアを開けて千紘を先に入れた。

ひょっとして・・・と思った俺は聞いてみた。

俺「初めて?」

千紘「何が?」

俺「何って・・・するの」

千紘「やだぁ!そんなこと聞くの?・・・実は初めて。今時じゃないでしょ。もうハタチ過ぎてんのに」

俺「ホントに初めてで、俺でいいの?」

千紘「うん」

立ったままでこんな会話を交わしていたが、実は俺も処女はこの時が初めてだった。

今まで何人もの女とエッチしてきたたが、千紘のような真面目な女も、処女も初めてだったのだ。

「千紘から先にシャワーする?」と言うと、「A君先に入って」と言うので俺から先にシャワーを浴びることにした。

シャワーをしながら、これからどうしようかと色々考えた。

しかし考えてやるのも馬鹿みたいなので、さっさと洗うべきところを洗ってベッドに戻った。

もちろん全裸で腰にバスタオルを巻いただけの格好だ。

「お先」と言うと、「じゃ私もシャワー浴びよ。汗かいちゃったから」と言ってバスルームに入った。

扉が開いたままなのでそっと覗いてみた。

スカートを脱いでブラウスのボタンを外していた。

後ろ姿だったが水色のブラウスが眩しく見えた。

と、その時、鏡の中で俺たちの眼が合ってしまった。

千紘「もう、T君たらぁ!何してんのよ、そんなとこで」

俺「千紘の脱いでるところが見たかったんだ」

俺は後ろから千紘の細い体を抱き締め、ブラウスを脱がせ、ホックを外してブラジャーも取った。

体は細くても乳房は普通の大きさだった。

いつの間にか俺のバスタオルは床に落ち、全裸の俺がストッキングだけになった千紘を抱き締めているのが鏡に映っていた。

両方の乳房を揉みしだき、乳首を指の先で転がしながら首筋にキスをする。

俺の完全に勃起したペニスが千紘の臀部の割れ目の上辺りに当たっている。

俺はわざとタイツ越しにペニスを押し付けるようにした。

千紘は少し息を荒くし始める。

何か甘い臭いのする、女性が感じた時の独特な吐息が千紘の口から漏れている。

俺は思い切って千紘の掌を掴んで俺のペニスを握らせた。

その瞬間、電気が流れたように千紘の体はビクッと動いて硬直した。

そして俺は後ろからパンストに包まれた千紘の可愛らしいヒップをゆっくりと撫でた。

そのうち二本の指をヒップの割れ目から少しずつ前の方に移動させ、あの部分を撫で始めるとまた千尋の体はビクッと動いた。

(やっぱり初めてなんだ!)

俺は初めての処女に嬉しくなって、その場に跪くとパンストのウエストゴムに手を掛けて足首まで引き下ろした。

足首から抜き取る時、千紘は代わる代わる足を上げた。

その度にまだ誰にも触られていないあの部分が見えた。

俺は立ち上がって千紘にこっちを向かせると抱き締めてキスをした。

キスしながらあの部分に手をやるともう濡れていた。

俺「濡れてるよ、千紘のア・ソ・コ」

千紘「A君がエッチなことするからだよ。もうシャワーさせて」

俺は千紘を解放するとベッドに戻り、枕元の明かりだけにして部屋のライトを消した。

そして先に布団に潜り込んだ。

やがて千紘がバスタオルを纏ってベッドに来た。

そして、そのまま俺の隣に入ってきた。

バスタオルはすぐに外され、ベッドの中は全裸の俺と千紘が抱き合った。

もう一度ゆっくりとキスをし、可愛らしい乳房を揉んだり舐めたりした。

俺は千紘のあの部分に指を這わせ、少し中まで入れてみた。

経験のある女と違って突起は小さい。

愛液でヌルヌルになった入り口をゆっくりと擦るように愛撫しているうちに、千紘は足をよじるようにして、「アッ、ウ~ンンッ」と声を出し始めた。

俺のペニスは痛いほど硬くなっている。

千紘も十分に濡れていた。

まずは千紘にとっての初性交だ。

俺は枕元にあるコンドームを付けると千紘の狭い入り口に宛てがい、少しずつ入れていった。

千紘「クッ、クッ」

千紘は顔をしかめるように何かを我慢している。

俺「痛い?やめようか?」

千紘「ううん、大丈夫。して」

俺「痛くないようにするけど、痛かったら言って」

千紘「うん、ありがとう」

俺はもう一度ゆっくりと入れていった。

さすがに窮屈だ。

俺は千紘の胸や腋の下などを撫でたりキスをしたりして、できるだけ千紘の気を紛らせようとした。

そしてペニスが半分ほど収まったところから一気に腰を押し付けて膣の奥まで入れることに成功した。

千紘「アア~アァンン」

千紘は悲鳴にも似た声を上げた。

俺「全部入ったよ。わかる?」

千紘「うん、何となく」

千紘は恥ずかしそうに色白の顔を赤らめた。

そして、そのとき初めて自分から両腕を俺の背中に回して抱きついてきた。

俺は腰の動きを少し速めた。

窮屈な感じが少し楽になったような気がした。

千紘「ウンッ、ウンッ」

俺の腰の動きに合わせるように千紘は声を出す。

千紘の膣のキツさが俺の快感を倍増した。

もう限界が近い。

俺「千紘、俺もうイクよ、もう出してもいい?」

千紘「いいよ、A君出して!千紘の中で出して」

俺「ああ!もうダメ、出る、出る!!」

俺はいっそう速く腰を振り、ドビュッ、ドビュッと千紘の中で射精した。

俺は生まれて初めて処女の膣の中で射精した快感と感激でしばらく千紘に抱きついたままだった。

千紘は俺の胸に顔を埋めるようにしてやはり俺に抱きついていた。

あまり長く放っておいて中で精液が漏れたりしたら大変なので、俺はゆっくりと体を起こした。

俺「千紘は良かった?」

千紘「何かわからない。でもA君が初めてですごく良かった!」

俺はゆっくりとペニスを引き抜いた。

コンドームに赤い処女の印が付いている。

後始末を終えると千紘を横に抱き寄せた。

そして長いキス。

もう千紘も俺の舌に自分の舌を絡ませる。

千紘は少し柔らかめになったペニスを握り、俺は千紘のあそこを優しく撫でた。

千紘「こんなのが入ったんだ。スゴいね」

俺「千紘のここはキツかったよ」

千紘「緩いのってダメなんじゃないの?」

俺「そうだよ。だから千紘のは良かったんだ」

こんな会話を交わしながら互いに触り合っているうちに、俺のペニスはまたムクムクと大きくなってきた。

千紘のあそこもまたヌルヌルと愛液を出していた。

俺「もう一回する?」

千紘「うん、して」

今度は挿入する前に時間をかけて千紘の感じそうなところは全部指と舌で愛撫した。

やはり入り口の突起が一番感じるらしく、「アウゥン、アウゥン」と切ない喘ぎ声が漏れ始めた。

相当感じている!

さらに攻め続けると体をくねらせて・・・。

千紘「アンッ、アンッ、何か変になっちゃいそう」

舌であそこを攻める俺の頭を鷲掴みにしながら体を仰け反らせる。

千紘「イイィ~ッ、イイィ~ッ」

今までとは違う声を出したかと思うと、千紘は全身を痙攣させるように両足を突っ張って体を大きく反らせて、そして静かになった。

千紘「ハアッ、ハアッ」

千紘は目を閉じたまま息を荒げていた。

どうやらイッたらしい。

俺「イッたの?」

千紘「うん、なんか気が遠くなってどこかに飛んじゃったみたい」

俺「それをイッたって言うんだよ。今度は俺がイク番」

コンドームを素早く被せるともう一度正常位で挿入した。

今度はもっと深く入るように千紘の両足を上げさせて、足首を俺の肩に乗せた。

こうすると俺のペニスが千紘のあそこに出入りするのも見えて、スゴくいやらしい体位だ。

千紘「アッ、アッ、アッ、アッ、いいよ、A君いいよ」

千紘は感度のいい女だ。

もうオルガスムスを得るようになっている。

千紘の表情を見ながら腰を前後させているうちに俺もまた射精感を覚えた。

俺「千紘、出すよ」

千紘「アンッ、アンッ、A君出して、出して!イイィ~ッ、イイィ~ッ」

俺の両腕をギュッと掴んで体を仰け反らせた。

次の瞬間、俺もこの日二度目の射精を終えた。

千紘はグッタリとしている。

俺もこんなに激しいエッチは久しぶりだったので虚脱感に陥っていた。

後始末をしてから二人で抱き合って、しばらくの間じっとしていた。

俺「千紘、気持ち良かった?」

千紘「うん。A君は?」

俺「スゴく良かった!!」

千紘「良かった!A君とエッチできて。ほんとに良かった」

この夜、俺たちはもう一回やってからホテルを出た。

久しぶりの三連発はちょっときつかった。

それから千紘とはお互いの時間を合わせて会った。

会えばいつも激しく求め合った。

2年間こういう関係が続いたが、その間、俺は他の女に一切手を出さなかった。

しかし、千紘がスタイリストとしての成功を賭けて東京に行くことになり、俺は俺で就職活動が始まって別れることになった。

ただ、運命とは不思議なもので、それから10年後、東京でたまたま千紘に会うことになる。

<続く>

部長のお供でエッチな渓流釣りに

大学を卒業して就職をした頃のお話です。

就活には厳しい思いもしましたが、希望する商社に就職することができました。

新人研修を終え、配属された事業部は食品関係。

新人の私は事業部長の秘書的業務が主な仕事です。

部長の予定から資料作成や関連企業への連絡などや、時には関係先に同行も致しました。

当然、会食やお酒の席にも同行しました。

ある時、得意先での打ち合わせも終わり、帰社するには時間もかなり過ぎていました。

部長「時間が大分過ぎたけれど食事でもして帰るかい?」

そう言われ、断る理由もありませんでしたのでご一緒することにしました。

食事の席で部長の趣味が渓流釣りと写真撮影である事がわかりました。

実に楽しそうに話されていたのと、イメージと違った趣味だったので興味津々で聞き入っていました。

部長は50代半ばの少しロマンスグレーの、ちょっと見た目はちょい悪な感じだったので、おじさん臭い趣味に驚いたんです。

お酒も進んでリラックスされた事もあるんでしょう、「今度、麻奈ちゃんをモデルに山の風景とあわせて撮ってみたいなぁ」って言われたので、私は「もう部長!」と少し照れた表情をしてみせました。

部長に対する女子社員からの評判は悪くありませんでした。

セクハラもどきもありませんし、女子社員は下の名前で呼んでいた事もあったので、親近感があったのです。

その安心から、言われた内容も特に気にも留めませんでした。

冗談混じりに私も、「いいですよ。そのかわり綺麗に撮ってくださいね」と言っていました。

部長「じゃあヌードも・・・」

私「だから・・・(怒)」

大笑いでその日は帰宅しました。

そんなある日、社内メールに着信!

部長からのメールで内容は・・・。

『今度の休日、ちょっと早いけど信州に撮影に行きます。秘密の渓流があってとても綺麗な所だよ。宿泊先は◯◯旅館。よかったら一緒に行くかい?』

趣味の話を忘れていた私は一瞬驚きました。

(誘われちゃった・・・どうしよう・・・)

私も子供ではありませんので、『泊まり』の文字に意味があるのだろうと。

でもさすがに部下と・・・と思いましたし、日頃の部長からして危ない事はないだろうとも思いました。

それに断って気まずい思いをしてもと考え、『了解です・・・詳細教えてくださいね』と返信しました。

決心して返信してみると、だんだんと大胆な思いも沸き上がってもきました。

格好良い部長なので・・・妄想女子になっていました。

その後、部長と打ち合わせをして三連休の初日、車で二泊三日で行く事になりました。

早朝、待ち合わせ場所に部長が車で迎えに来てくれました。

大きなRV車でした。

スーツ姿とはまた違ったセンスの良いファッションに改めてドキドキしています。

渓流までは車で行けるから普通の服装で大丈夫と言われていたので、私は白のシャツワンピに踵の低いロングブーツにしました。

髪もまとめずにいます。

ダークブラウンで背中までのロングヘアー。

部長が車から降りて来て私から旅行かばんを受け取ると、後部席に置いて助手席のドアを開けてくれました。

部長が、「可愛いね」と。

そう言われると悪い気持ちはしません。

車は順調に進み、インターチェンジを下りて途中昼食を済ませ、車はどんどん山間を進んでいきます。

獣道のような道を進んで、やがて行き止まりで車が止まりました。

渓流釣りのポイントだそうです。

写真の道具を下ろして沢を下りました。

着いてみると確かに綺麗な場所です。

部長がカメラを向けて撮り始めています。

岩にもたれたりと色々なポーズで撮りました。

モデルになったようで揚々した気分です。

部長「少しスカートをたくし上げて」

私も大胆な気分になってスカートを持ち上げました。

シャッターの音がなぜか淫らな気分にさせられます。

身体の中心が熱くなって微かに潤んできました。

部長「洋服を脱いで下着だけになってごらん」

そう言われた時はシャツワンピのボタンを外していました。

白いレースのセットアップです。

岩の上で四つん這いのポーズ。

後ろから撮られています。

(濡れちゃってるのがわかっちゃう)と思いながらシャッター音に陶酔していました。

部長「下着も脱いでごらん」

そう言われ、ブラのホックを外しショーツを下ろしました。

青空の下で全裸になるのは恥ずかしい半面快感もありました。

潤みは自分でもわかるほどになっています。

部長が私のバックからロングカーディガンを取り出すと羽織らせてくれました。

まだ紅葉シーズンではないとは言え、さすがに寒くなってきていました。

カーディガン越しに抱き締められ、手で摩って温めてくれます。

部長「とても綺麗だよ・・・それに濡れていたね」

耳元で呟かれ、顔から火が出る思いでした。

何か私が言いかけようとした時、唇を塞がれました。

部長の舌が入ってきます。

私の舌を絡めるような動きです。

唇はやがて首筋から胸元へ下り、乳房を這い、すでに硬くなっている乳首を含んできました。

舌で転がすようにされ軽く歯を当てられもします。

思わず声が出てしまいます。

やがて唇は下腹部へ。

そして私の前にしゃがみ、私の片足を持ち上げて舌を・・・。

私「だめぇ部長・・・シャワー浴びてないから汚れてる・・・」

部長はお構いなしに、「綺麗だよ。こんなに濡れて」と、舌を私の敏感な部分に・・・。

猫がミルクを舐めるようにピチャピチャと音がしています。

時々、ズズッと啜る音も。

緊張と有り得ないほどの開放感でイッてしまいました。

立っていられないほどで、その場に崩れ落ちました。

そんな私を眺めていた部長は、ズボンのファスナーに手をかけるとジジーと音を立てながら下ろし、トランクスの中からペニスを出してきました。

部長のペニスは今まで付き合ってきた誰よりも大きくて、先のエラの部分が大きく捲れ上がっていて、赤銅を思わせるほど赤黒くテラテラと光っています。

それはグロテスクにも思え、脈動に合わせ震えてもいました。

放心している私の頭を片手で抑え、片手でペニスを持ちながら私の口に近づけてきます。

部長「僕のも気持ちよくしてくれるかい」

ペニスが唇に触れています。

頭を抑えられ唇に押し込まれてきます。

大きく口を開けていないと、とても咥える事ができません。

腰を動かし出し入れしながら・・・。

部長「さぁ舌も使うんだよ」

咥えながら舌を動かします。

部長「どうだ美味しいだろ?」

そう言われ、咥えながら頷いていました。

一旦ペニスを口から引き出すと・・・。

部長「舌でペロペロしてごらん。アイスキャンディーを舐めるように」

ペニスを両手で握ると舌先で先端を舐めます。

上から下へ・・・下から上へと舐めあげもします。

握っている手で扱くと、ペニスから透明のお汁が溢れてきています。

舌先で触れると糸を引いています。

また頭を抑えられ、ペニスが口に押し込まれて・・・。

部長「前後に頭を動かして」

部長も腰を激しく揺らしています。

スーッと息を吸いながら・・・。

部長「麻奈いいぞぉ・・・いい気持ちだ・・・このまま出すぞ。こぼさず飲み干しなさい」

言い終わるや口の中のペニスが一層膨らむと、ペニスの先からドロッと精液が舌の上に放たれました。

一瞬にして生臭いニオイと刺激のある味が口の中に広がっていきます。

ペニスの律動は激しくまだ精液が出ています。

口の中は部長の精液でいっぱいです。

ペニスを抜かれ、ようやく口の中に溜まった精液を飲み込むことができます。

喉に絡みつくような感覚で飲み干しました。

少し苦くてピリピリするような感覚で飲み干した喉が熱い。

部長はペニスの根元から上に扱いています。

ペニスの先から残った精液が溢れてきています。

部長「ほら、舌で掬って」

言われるまま舌で残りの精液を舐め取ります。

ペニスをズボンに納めると・・・。

部長「夜は下の口にもたっぷり味合わせてあげるからね」

また私の中で潤んだものが溢れてきました。

あっと言う間の出来事でしたが、あの大きいので貫かれると思うと、居ても立っても居られなくなる気分でした。

あんなにグロテスクなのに・・・なぜか愛おしい気持ちにもなってきています。

今夜の事に胸を震わせながら立ち上がり、ブラを付けショーツを穿いてワンピを身に纏います。

冷えていたのでしょう・・・尿意が。

しかしこの辺りにトイレはありません。

モジモジしていると部長が察したのか・・・。

部長「おしっこかな?トイレまでは長いからそこでしなさい」

・・・と言われても、ハイとは言えません。

躊躇していると部長が近付いてきて、小柄で華奢な私を抱えあげると、まるで小さい女の子がするように捧げられる格好に。

部長「ほらシーシー」

私「いやんいやん・・こんな格好じゃ出来ない」

部長は止めようとせず耳元で、シーシーを繰り返しています。

尿意はますます募って来て、「だめぇ・・・見ないで・・・聞かないでぇ」と叫んだと同時にシューと音を立てながら川面に・・・。

部長「おおぉ出る出る。ずいぶん溜め込んでたんだなぁ」

初めて男性の前で放尿した恥ずかしさ、それもこんなに恥ずかしいポーズでさせられて・・・。

泣きたい気分でした。

部長にティッシュで拭われ、ショーツを穿かされると涙がこぼれてきました。

部長は私を抱き締めると、「良かったよ。今夜はいっぱい可愛いがってあげるからね」とキスをされました。

ズルイと思いながらも、私は部長の舌に自分の舌を絡ませていました。

赤ちゃんを抱いてやって来たビッチな子連れ妻

結婚すると女は尻軽になるのかな?

ネット(某大手のSNS)で主婦と友達になった。

警戒心がまったく無いのか、すぐにメアドと電話番号を交換しようと主婦から言ってきた。

そしてメールや電話でたまにテレフォンSEXやエロい写メなんか送ってもらってオナネタにしてたんだけど、ある日、旦那がたまたま年に一度くらいの出張中で羽を伸ばしたいと言うので、60キロほどの距離を高速を飛ばしてやって来ました。

彼女の自宅の近くです。

実際会うとなるとドタキャンの可能性もあるな~って想像もしていたので、恐る恐る「着いたよ!」と電話で伝えると・・・。

やって来ました、ロングヘアーでキュートなミニスカにブーツの女性が!

赤ちゃんを抱いて!!

この時点で普通ならテンションが下がりそうですが、私には想定内の出来事でした。

早速彼女と赤ちゃんを車に乗せて近くの公園の駐車場に行きました。

他にも車が停まっていて人の気配もあります。

気にしませんけどね。

簡単に自己紹介を済ませて、赤ちゃんをいたわる感じで彼女の座っているシートを優しく斜めにしてあげました。

抱っこしたまま赤ちゃんを寝かしたので、彼女の横に座って話を下ネタにもって行ってみたら意外にも反応が良いので早速行動開始です。

まずは奇麗な髪やヘアースタイルを褒めて、「奇麗だね~♪」を連発!!

気分が良くなってきたところで髪を掻き上げながら、耳の下半身のツボを摘んでみたら、「耳は弱いの!感じちゃう~♪」と、かな~り感度が良いことが判明!!

ここぞとばかり、赤ちゃんを抱いて動けない彼女の耳を攻撃しまくりました。

自分の経験上、これくらい感じてくればあそこはヌレヌレに違いないと確信して、思い切ってミニスカの中に手を滑らせました。

なんと生足です。

見た目のスレンダーな印象と違う内もものムチムチ感が最高です!!

とりあえずあそこをパンティーの上からクリちゃんをいじめるべく触りまくりです!

パンティーの上からでも判るいやらしく湿った感触が指にも伝わってきます。

彼女は赤ちゃんを抱いたまま、耳とあそこの愛撫で目も虚ろ。

声がいやらしくエロエロになってきます。

パンティーを少しずらそうとしたら腰を浮かして協力的な彼女に感激して、思い切って全部脱がしてあげました。

ブーツも脱がしてオマタ全開です!

赤ちゃんはまだ寝たままですが、赤ちゃんがいつ起きても不思議じゃないくらいの声で彼女は喘いでます。

足を開いて腰を自分の方に引き寄せると、薄明かりに光って見えてるオマンコがびちょびちょです。

普段は女の人のあそこを舐めたりはしない俺ですが、今日はなんだか違ってました。

興奮が高まるにつれて、彼女のキュートな可愛さと、赤ちゃんを抱く母の優しさと、あそこをいじめられて我慢出来なってる女の部分が愛おしくなって、思いっきりしゃぶりついてしまいました!

彼女のあそこはほとんど匂いが無く、薄っすらとお風呂上がりのほのかな石けんの香りがしていました。

心の底からあそこを舐めて(美味しい!!)と初めて思えました。

彼女の感じる声がだんだん大きくなってきているようで、赤ちゃんが少しぐずり始めました。

赤ちゃんが起きて気持ちが冷めて合体出来なくなってはいけないので、早速自分もジーンズを脱いで下半身裸になりました。

なんだか興奮しすぎて中学生の様にギンギンです(笑)

さらに自分の方に彼女の腰を引き寄せ、赤ちゃんを二人でサンドイッチにするように抱き合いながらキスしました。

彼女が狂おしいほどの悶え様なので、躊躇うことなく自分の性器を彼女の濡れた性器の中に突っ込みました。

濡れたあそこは意外にも締まりが良く、途中に狭い部分があったので、俺のあそこも更なる快感にこれ以上に無いほど大きくなってました。

奥まで一気に突き回されてあそこに快感が走った彼女は、赤ちゃんを振り落としそうに悶え始めました。

耳の愛撫に濃厚なキス、合体しているあそこにおっぱいまでいじめられて気が狂いそうになっている彼女は、自分の足を俺の腰に回しました。

腰を振ってズンズン突きながら子宮のコリッとした部分に先っぽを当て快感に酔いしれていると、もうそろそろって感じで射精感が近づいて来ました。

でも、まだ彼女から生理の時期も避妊状態も聞いてない・・・。

このままで中出しはまずいよなーって理性が働いて、射精の瞬間に抜いて外に出そうと思ったのですが、腰に回された彼女の足と、サンドイッチ状態の赤ちゃんを潰さないように支えていた腕の疲労で、全く腰を引けないまま思いっきり中で精子が出ちゃいました。

(出ちゃったらしょうがない!)

せっかくなのでさっきコリコリ当たって気持ち良かった子宮の入り口を探して、残りの精子を子宮の中に届けようとドクドク出しました。

自分の人生の中で今までに無かった、最高にエロティックで背徳の凄い快感が体中に走りました。

射精の瞬間、彼女は足を絡め、俺の腰を引き寄せるように射精を受け止めていました。

たぶんあの凄い快感は彼女にも走ったんだと思います。

中出しした後も体勢が立て直せないので、ずーっとそのままで奥に突き立てたまま彼女の耳元に話しかけました。

「中に出しちゃったけどごめんね。あまりにも気持ち良くて抜くのが間に合わなかったよ!」

彼女は快感の余韻を肩の動きや息遣いに残しながらも、「ああ~ん赤ちゃん出来るかも・・・」とつぶやき、涙ぐみ始めました。

抱き締めながらあそこから引き抜くと、信じられないくらいの大量の精子が溢れてます。

腰を引き寄せていたせいで溢れた後にあそこが自然にぱくっと開き、薄明かりの中で中に溜まった精子が彼女の膣口から子宮まで満タンになってタプタプしながら潮が満ち引きしている様に見えてます。

最高です!!一生忘れられない光景です。

赤ちゃんがぐずったり静かになったりでハラハラしてましたが、結局セックスの邪魔になることはほとんどありませんでした。

赤ちゃんを抱いてて彼女の体の自由度が少なかった分、かえって事がスムーズだった気さえします。

彼女は小さい声で、「もし妊娠してたらお願いします」と言って涙ぐんだままあまり話してくれなくなり、家の近くに送るとそのまま車を降りて別れました。

もちろんそれから携帯も変え、連絡は取っていませんww

革パンツの上から自慢のゴールドフィンガーで

風俗でアルバイトをしている女子大生です。

お店では、一応手コキ、ゴムフェラまでですけど、チップさえもらえば口内射精・ゴックンもOKです。

指名トップ3に入っています。

この間、初めて痴女をしてしまいました。

電車はS京線です。

S京線は男の痴漢が多いことでも有名な線です。

朝夕のラッシュ時はとても人が多くて、ドアが閉まらないくらいになります。

私もしゅっちゅう痴漢に遭っています。

もっとも私も普段黒レザーのピチピチのホットパンツにロングブーツ、ラメ入りストッキングといった格好で、殿方達を挑発してるせいもあるんでしょうけど。

その日はお店が早番だったので、朝、満員の電車に乗り合わさなければなりませんでした。

痴女をしようなんて思って乗ったのではないですが、ふと気がつくと、硬くなったモノが私のお尻に押し当てられてくるではありませんか。

すぐにそれが勃起したペニスだと分かりました。

くすぐったいやら、気持ちいいやら・・・。

偶然なのか痴漢なのか分かりませんでしたが、ちょっぴり悪戯心が芽生えて、私の方からお尻をすりすり密着させて、ちょうどホットパンツのお尻の割れ目のところに男の勃起部分をハマらせたのです。

車内が揺れる度にピッチリしたお尻の谷間に挟みこんだ勃起部分を擦り上げる格好になっていました。

男の股間の疼きが、私のお尻を通じてもろにビンビンに伝わってきます。

相手がどんな男か確かめたくて、わざと足を踏んで、後ろを振り向いて「ごめんね」って言ったら、相手はちょっと頭を下げるようにしただけ。

私好みのイケメンで、大学生風の若い純情そうな男の子でした。

ぴっちりした黒の革パンツを穿いていて、もっこりテント張った部分がくっきりとペニスの形に浮き上がっています。

それが凄く大きいのです。

彼の股間が熱く熱くなってきて、火傷しそうな感触がヒップに伝わってきています。

おまけにどんどん硬くなってきて・・・。

キツキツの革パンツの前をもっこり押し上げてきちゃうほどに。

私は、お尻の谷間に勃起部分を挟みこんで上下左右に扱きあげました。

パイ擦りならぬヒップ擦りです。

私も次第に感じてしまい、あそこが濡れ濡れになってきました。

とうとう我慢しきれなくなって、吊り革を持っていた手を代えて、下ろした右手を後ろに回しました。

あたかもお尻をガードするかのように伸ばした手を、男の子の股間の前に持っていき、電車が揺れた時にその子の方に寄り掛かるようにして、手の平を返してその子の革パンツの前の勃起部分を捕えました。

そのまま、強張りを撫でてみました。

すごーい、硬くて大きいのです。

革パンツはソフトな手触りでしたので、まるで直に握り締めているような感触でした。

先っぽは、エラなんか張っちゃって・・・。

こんなにまで大きくしちゃって・・・。

もう引っ込みがつかなくなってしまったようです。

このままにしておいたら男の子にとって身体の毒だと思い、すっきりさせてあげることにしました。

私自慢のゴールドフィンガーで。

いつもお店でしてるように、最初は優しく、そしてだんだんと強めに、ビンビンに硬くなったモノを擦ってあげました。

2、3回擦っただけでその子、「ああ・・・」なんて少し呻き声なんか洩らしちゃって・・・。

その子のモノは、もうガチンガチン!

革パンツが破れてしまうんじゃないかと思うほど。

ペニスのサイズを確かめるように、手の平全体で優しく包み込むように上下に擦っていきました。

革パンツの中にコーラ瓶でも入れてるんじゃないの・・・?

そう思いたくなるほど、凄い手触りです!

指の動きに、男の子の肉棒は即座に反応し、はち切れんばかりにますます硬くなってきました。

これ以上、大きく硬くなったら・・・暴発しちゃうんじゃあないかと思うほど。

電車の振動に合わせてリズミカルに、手の上下動を変化させていきました。

男の子ったら、腰を引いて何とか逃れようとしていましが、私のフィンガーに掴まれたら最後、スペルマを出し尽くして楽になるまで解放されないのです。

私は何事も無いかのように窓の景色を眺めながら、後ろに回した手と指の動きだけは次第に激しくしていきました。

彼ったらもうすっかり私のフィンガーテクに身を委ねているみたいでした。

革パンツ越しに亀頭の部分を優しく撫で回したり、雁首をこりこりと責めていきました。

彼は私の指技に悶えています。

さぞ、直に握られたいんでしょう、きっと。

でもペニスを外に取り出して直に扱くと、射精させた時に手が汚れてしまうのがやっかいです。

ですから、このまま革パンツの上からの手コキで中に出させてしまうことにしました。

なんたって、お店では1日に何十人ものお客を手やお口で射精させているナンバー1なのですから、革パンツ越しでも全然苦になりません。

プロのフィンガーテクをたっぷり味合わせてあげることにしました。

指の動きを激しくして、緩急をつけて竿の部分を擦ります。

自慢のテクニックで若い坊やの肉棒を弄んでいきました。

もうパンパン、竿から先端にかけて、まるで鉄の棒みたく硬くなっています。

強く握り締めた私の手を押し返すくらい反発してくるなんて・・・。

亀頭がパンパンに膨らんできています。

「う・・・うう・・・、で・・・、出そう・・・」なんて、呻き声なんか洩らしちゃって。

きっと先端部分は我慢汁でヌルヌルなのでしょう。

何となくペニスの先端部分が当たっている革パンツの生地が柔らかくなってきたような気がします。

でも、すぐには出させてあげませんでした。

ここで終わっちゃったら、物足りない気がしたからです。

私の下車駅までまだ余裕があるから、もう少しだけ楽しませてもらおうと思ったのです。

彼が出しそうになると、玉をぎゅっと下に引っ張ったり、腿を抓ったりして、気を逸らして出させないようにしました。

彼ったら、気持ちよさそうな喘ぎ声を洩らしながら、体中が硬直してきています。

もう、出る前兆なのでしょう。

私の手の動きに合わせ、刺激が得られるように自分から腰を小刻みに振って動かしています。

荒ぶる息を必死に押し殺しちゃって・・・。

でも、とっても苦しそうです。

きっと、出したくて出したくて、おかしくなりそうなのでしょう。

男の子を弄ぶるって、本当に楽しくて最高!

どうやら、ついに昂まりが頂点に達し、いよいよフィニッシュが近づいてきたようです。

このへんで許してあげることにしました。

手の扱くスピードを最高潮に速めていきました。

シュラ、シュシュシュ・・・。

(あっ、出てくる・・・!)

そう思った次の瞬間、彼、「うッ!」なんて、小さな呻き声をあげたかと思うと、私の手の中で革パンツ越しにドクドクって痙攣させてるんです。

革パンツの上からでもドクドクとスペルマが出てるのが分かりました。

なおも手の動きを休めず最後の一滴まで絞り上げて、やっと収まったのを確かめてから革パンツから手を離してあげました。

ちらっと、振り返って一瞥すると彼、呆然と夢見心地のような表情で立ち尽くしていました。

きっと女の人の手で出してもらったのは初めてなのかも知れません。

やがて、私の下車駅に着いたので、男の子にニヤリと笑みを投げかけてから、何事も無かったかのような素振りで電車から降りました。

私は自分のあそこが濡れたままなのに気付き、トイレに行き、オナニーをしてからお店に行きました。

電車の中で若い男の子を手で射精させる、お店でサービスするのとはまた違った快感とスリルで病みつきなってしまいました。

また手が出てしまいそうです。

ずっと俺を無視し続けてたギャル系ダンサーの性接待

昔仕事の世話してやった後輩の広告業界勤務のKからメールが届いた。

その後輩は昔からの遊び好きで、典型的な広告マン。

仕事も遊びもパワフルなやつで一時期可愛がっていた。

自分とは業種は多少違うけど、顔を合わせる機会が多く、そいつとは馬が合って、新米の時に色々教えてやった。

そんな奴だから仕事の合間に趣味でクラブイベントのオーガナイズとDJをやっていて、『個室のVIPルームを用意するから来ないか』というものだった。

「昔ほんと世話になったんで今回はマジで接待しますよ!素人のダンサーの女の子たちが出演するんで、ハメたい女がいたら俺に言ってください。あいつら俺の言うことは絶対ですから。Yさんギャル大好きでしょ?」

地方都市のDJとしてそこそこ名が知れてきているらしいという噂は聞いていたし、昔からチャラい性格の男だったが、まさかそこまで権力を持っているとは知らなかった。

しかも相手は素人とはいえダンサーの女の子である。

生意気そうなクラブギャル好きの俺にすれば、聞いただけで涎が出そうな話だった。

当日のダンスイベント会場は思った以上の熱気だった。

冷房は効いているのかいないのか、地元の学生連中で溢れかえっている。

行列が並ぶエントランス横からVIP専用の受付に行き、Kを呼び出してもらう。

この地方都市にはクラブと言えばまともなハコはここしかなく、今回のイベントはゲストも豪華なため、暑い夏の開放感でギャルたちの多くは露出度の高いエロい服で気合いが入っているのが分かる。

久しぶりに若いギャルたちの甘酸っぱいコロンの匂いを嗅ぐと、今夜のKのもてなしに、いやでも期待感が高まってくる。

「お久しぶりっすう!!」

相変わらずのハイテンションで登場したKと談笑しながら、スタッフ通用口から上階にある個室VIPルームへと移動した。

ここのVIPルームからは階下のダンスイベントのショーを見下ろすことができる。

VIPルームの個室を独り占めしたことはこれまでにも経験がなく、俺はもうワクワクして仕方がなかった。

「これから例のうちのダンサーの子達が前座のアトラクションやるんで。いい子がいたら言ってください。持ち帰りOKですから」

平然と言ってのけるKに思わず疑いの目を向けると・・・。

「マジですって!だってあいつら俺から嫌われたら踊るとこなくなりますからね。その代わりレギュラーメンバーにするって言えばもう一発ですよ。あ、始まった!あれですよ」

暗転していたステージにスポットが当てられラガマフィンのSEが流れ始めると、両脇の暗がりから際どいビキニの3人のギャルたちが勢いよく飛び出してきた。

早速俺は最近仕事でも出したことのない集中力でギャルの品定めに移った。

ひとりまたひとりと順番に目を移している途中、ひとりの女に目を止め、俺は思わず声を上げた。

「ああ、あいつセリナっていって、結構ヤリマンらしいすよ。俺は自分がドMだからあいつには興味なくて手出してないすけど」

「それどういう意味だよ」

「あいつMらしいんすよ。俺もMだからその時点でムリ」

俺はもう、それを聞いて涎を垂らしそうになった。

実は以前このクラブでセリナを何度かナンパして失敗していたのだ。

「まじすか?あー、あいつ自分にメリットのある男としか絶対ハメないらしいから。でも今回は違いますよ。断ったらクビなんだから。東京のイベも出れなくなるし」

「本当にいいののか?」

「俺が一言、『レギュラーになる代わりにYさんの女になれ』って言えばすぐOKすよ」

あまりにも平然と言うKに、思わず言葉を失った。

セリナは他のダンサーの女の子たちと比べて頭ひとつ分ほど背が高く、170cm近い長身だった。

どこか韓国系を思わせる切れ長の瞳が印象的で野性的な魅力があり、日本人離れした身体つきをしていた。

草食系男子にはむしろ「怖い」と敬遠されそうだが、気の強い女王様タイプの女が大好きな俺にはもうたまらなかった。

黒髪の肩までのセミロングにヒップホップダンサーらしい小麦色に日焼けした肌。

バストは小さめだがツンと上を向いて膨らんでおり、ブーツが似合う長い脚とくびれた腰、大きめのヒップは思わずふるいつきたくなるほどの悩ましさだった。

Kに聞いたところ、セリナはああ見えてまだ22歳だという。

思い出せるだけでも俺は過去、このクラブでセリナに3度は声を掛けたと思う。

しかしセリナはまるでそこに誰もいないかのように俺を完全に無視した。

160cm足らずの、イケメンでもない俺は眼中に無いというように。

ゆっくりと髪を掻き上げながら悠然と立ち去っていくセリナの後ろ姿を眺めながら、何度レイプしたいと思ったことか・・・。

Kによれば、セリナは誰に対してもナンパには応じないらしい。

その代わり自分のメリットになる相手にはすぐに応じるのだという。

(今夜こそ俺の女にしてやる。気が狂うほど可愛がってやるからな)

汗を飛び散らせて踊るセリナの肢体をじっとりと粘りつくような視線で犯しながら、俺は生唾を飲み込んでいた。

「セリナを呼んでくるので、ここにいてくださいよ。今日はブッキングだけで回さないからもう少ししたら俺、帰るんで。あいつがゴチャゴチャ言ったらすぐ俺に連絡ください。たぶんそれはないと思いますけどね」

ショーが終わると、KはあっさりとVIPルームを出て行った。

俺は現実感が持てないまま、煙草に火をつけた。

煙草をもつ手が、興奮で微かに震えていた。

セリナ「こんにちわあ」

それから10分ほどしてVIPルームに入ってきたのは、やはり間違いなくセリナだった。

ゼブラ模様のビキニの胸元にホットパンツにサンダルという出で立ちは、それまで見た時よりもいっそう色香が増して見え、俺はもう天にも昇る思いだった。

俺「久しぶり、俺のこと、憶えてる?」

ショーが終わったばかりでまだ息を弾ませたセリナはしばらく俺の顔を見つめていたが、次第にみるみる驚きの表情に変わっていくのがわかった。

セリナ「え、どういうこと?なんでここにいんの?嘘でしょう?」

俺「前からずっとファンだったんだよ・・・」

セリナ「あッ、ちょっとッ!」

俺は馴れ馴れしくセリナの肩を抱き寄せた。

俺「会いたかったよ、セリナ」

セリナ「い、いや・・・だッ・・・」

耳元で熱く囁きながら太股を撫で回すとセリナはゾクッと身を震わせて逃げようとする。

大柄な身体から甘いコロンの香りが鼻先をくすぐる。

俺「そんなに嫌がるなよ、なあ・・・」

セリナ「いやンッ・・・!」

逃げられないセリナは耳元で囁かれるたびにビクッビクッと敏感に身体を反応させる。

普段の気の強そうな外見からは想像できないその甘えっぽい媚声と感度の良さからしてセリナのマゾっ気は本当らしかった。

それがわかると、俺はもう宿泊しているホテルに一刻も早く連れて行きたくてたまらなくなっていた。

俺「Kにはお前のダンスのこと、きっちり言っておくからさ」

セリナ「えっ?・・・」

ダンスの話になったとたん抵抗が止み、セリナの瞳に迷いの色が表れるのがわかる。

どうもKの言っていたことはすべて本当らしかった。

俺「お前には才能があるんだから、俺が何とでもするから・・・」

耳元で熱く囁きながら、夢中でセリナをかき口説いた。

ホテルの部屋は、ランプシェードのオレンジ色の光に照らされている。

ソファに座り煙草をくゆらせながら、目の前に立たせたセリナの均整のとれたボディーラインに改めて見惚れていた。

モデルばりに日本人離れしたプロポーション。

少しボーイッシュなセミロングの黒髪に気の強そうな切れ長の瞳。

ビーチバレーの選手を思わせる、ダンスで鍛えた健康的な肢体。

そして美しい褐色の肌。

上着を脱ぐように言うとセリナは髪を掻き上げて溜息をついたあと、諦めたようにジッパーを引き下ろしていく。

すぐにゼブラ模様のセクシーなビキニに包まれた、形の良いバストが現れる。

ショーで汗をかいてまだシャワーを浴びていないのだと思うと、俺は思わず生唾を飲み込んだ。

ホットパンツを脱ぐように言うとセリナはしばらく嫌がっていたが俺は許さなかった。

切れ長の目でなじるように睨みつけながら、セリナはお尻と太股でピチピチに張りきったホットパンツを引き下ろしてゆく。

小麦色の肌に映える、ゼブラ柄の紐つきパンティが誘うようにチラついている。

涎が垂れそうになるほどの最高の眺めだった。

俺「本当にモデル並みのスタイルだね。きれいだよ」

褒められて悪い気はしないのか、セリナの視線が心なしか揺れているのがわかる。

本当は脱ぎたてのホットパンツの匂いを嗅ぎたくてたまらななかったが、今夜はセリナの心と身体をじっくりとほぐすことが何より大事だった。

相手が嫌がることをするのは簡単だが、それは俺の趣味じゃない。

今まで無視してきた男からとろけるほどの快楽を与えられ、どこまでセリナが溺れていくか、それが見たかったからだ。

俺「こっちへおいで」

猫撫で声にはすぐには応じず、しばらく睨みつけていたが、何度も懇願するうちにセリナはわざとらしい溜息をついてゆっくりと近づいてきた。

俺「まずはキスしてもらおうかな・・・」

セリナ「ああ、もうッ・・・」

膝の上に座らせて、初めはバードキス、次第に濃厚にねっとりと舌を絡ませてゆく。

待ち望んだセリナの甘い息の香り。

蜜の唾液。

味わうたびに脳髄が痺れ、下腹部に熱い血液が一気に流れ込んでゆく。

念のために服用した強精剤が早くも効力を発揮し始めていた。

セリナ「ねえ、本当にレギュラーにしてくれるんだよね」

俺「当たり前だよ。東京のイベントのひとつやふたつ俺がブッキングしてやる。それくらいのコネクションはあるし、お前は俺を利用すればいいんだよ」

セリナ「本当に・・・?」

俺「本当だよ。ほら、もっと舌を絡めて」

セリナ「はンッ・・・!」

最初は嫌がっていたセリナだったが濃厚なしつこいキスで次第に高ぶってきたのか、眉根を切なげに寄せながら甘い息を弾ませて徐々に舌を絡めてくる。

しつこくナンパしてきた嫌な男に水着姿でディープキスを強要される。

条件付きとはいえ、男の罠に陥って堕ちていく自分にマゾっぽく興奮してきているようだった。

(なんていい女なんだ)

すでにビンビンに勃起したモノをパンティの上から秘部に擦りつけ、セリナの性感をじっくりと揺さぶっていく。

わざと下品な音を立ててセリナの唾液を吸いたてながら、指先でソフトにお尻を撫でる。

セリナ「いやンッ・・・!」

ビクッと美尻を跳ねあげさせて敏感に反応するセリナ。

俺「ほら、キスを止めちゃだめだろう・・・」

セリナ「ううンッ・・・」

クーラーをわざと切ってあるために、セリナの肌はしっとりと汗ばんできている。

身体中から立ち昇ってくる22歳の甘酸っぱいフェロモンの香り。

俺は甘い熱に浮かされるようにセリナの肌に吸いついていった。

セリナ「うう、やあああンッ!!」

いやらしいナメクジのような舌が若い女の汗を求めて水着の胸元を這いずり回る。

指が毒蜘蛛のようにお尻から太股までをソフトタッチで撫で回す。

セリナ「あッ、いやッ」

セリナの口からもれる甘い媚声が、次第に止まらなくなってゆく。

俺「ああ、セリナの汗の匂いたまらないよ・・・」

セリナ「い、いやだあッ・・・!!」

逃げようとするのを強引に引き寄せ、耳元で熱っぽく囁くとセリナは意思とは反対にゾクッゾクッと敏感に身体を反応させてしまう。

俺「ああ、舐めたいよセリナ。身体中舐め尽くしたいよ」

セリナ「いやああンッ!!」

首筋から耳元にかけてねっとりと舐め上げてやると、セリナは甘い悲鳴をあげた。

時計を見ると、すでに深夜の3時を回っている。

薄暗い部屋に、甘い喘ぎ声が途切れることなく響いていた。

ビキニパンティだけを残した半裸のセリナ。

その両手首をベッドに押さえつけて、褐色の肌とは対照的なピンク色の乳首のまわりを舌先でくすぐる。

空いた右手の指でもう片方の乳首を軽く挟み、優しく円を描くように揉みたてる。

舌先で、乳首を軽く弾いた。

セリナ「はンッ!!」

肌に吸いついたまま、汗ばんだ腋へと舌を這わせてねっとりと舐め上げる。

セリナ「うッはあンッ!!」

悲鳴をあげながら腰をくねらせて逃げようとするのを横目で見ながら、腋の汗を舐めては吸い、また乳首に吸いついてゆく。

初めは嫌がっていたセリナも、1時間近くもの間身体中をねっとりと撫で回され、舐められたり吸われたりを繰り返されるうちに全身に鳥肌を立たせて感じまくっていた。

若い男の性急なセックスしか経験したことがないセリナにとって、中年男のしつこさはたまらなく性感を揺さぶったようだった。

焦らしに焦らしまくった後ようやくパンティに手をかけ、ゆっくりと引き下ろしてゆく。

セリナ「ああ、いやッいやッ・・・!」

これからされることを想像したのか、頬を上気させ息を乱しながら腰をくねらせ逃げようとする。

見事にくびれた腰。

小麦色に日焼けした最高の太股。

丁寧に三角の形に処理されたヘアの下から、濃厚な若い蜜の匂いが誘うように鼻先をくすぐる。

俺は熱に浮かされたように、涎を垂らしながら太股の奥に吸いついていった。

セリナ「もうだめ、もうおかしくなるう・・・」

セリナのあそこに吸いついたまま、ねっとりと舌を使っていた。

すすり泣くような声を洩らしながらイキそうになると舌の動きを止め、またねっとりと舐めあげてから恥豆を舌先で左右に転がしてゆく。

これを何度も何度も繰り返されるうちにセリナはとうとうたまらなくなったらしい。

セリナ「ねえ、お願い、もうだめもう・・・」

俺「これがいいのか、セリナ、これが・・・」

セリナ「ああそれだめえッ・・・イッちゃう」

セリナは俺の顔を太股で思いきり挟みつけると、部屋中に響くほどの悲鳴をあげながら二度三度と腰を振り立てて昇りつめていった。

しつこいクンニで4回もイカされてしまうと、セリナはもう身体中どこを触れられても敏感に反応するようになっていた。

俺「お前が俺を狂わせたんだぞ、このエッチな身体が」

ベッドの上で四つん這いにさせ、裸の背中から尻にかけてを触れるか触れないかのソフトタッチで愛撫してゆく。

セリナ「あッ・・・あッ・・・!」

後ろからされるのを予感するのだろう。

セリナの声が上擦ってくるのがわかる。

男の粘りつくような視線が、自分の尻に注がれている。

それを感じたのか、日焼けをしていないピンク色のアヌスがキュッと締まるのが見える。

たまらず尻にしゃぶりつき、アヌスに舌を入れてねっとりとねぶった。

セリナ「いやああンッ!!」

悲鳴をあげて逃げようとする。

その尻を思いきりスパンキングしてやると、あの女王様然としたセリナの容貌からは信じられないほどの甘い悲鳴が上がる。

その声を聞いて射精しそうになるほど勃起してしまい、後ろから赤黒くそそり立ったモノを粘膜に擦りあわせた。

セリナ「あッいやッいやだあッ・・・!」

すでに濡れきった秘芯の吸いつくような感触、そこからじっくりと腰を入れていくと、熱いとろけるような強烈な愉悦が陰茎から脳髄に伝わってゆく。

俺「ああセリナ、とうとう俺のもんだ」

セリナ「いやあンッ!!」

まるで吸い込まれるように、赤黒い蛇がセリナの子宮の奥へと滑りこんでゆく。

自己流ではあるが、勃起術とタントラの修練を積むことで射精をコントロールできるために、俺には余裕があった。

しばらくセリナの子宮の感触をじっくりと楽しみながら、じっと動かない。

呼吸を整えて、丹田から陰茎を通って女の子宮から脳に電流が流れてゆくのを想像する。

その間も、子宮の奥に伝わる微細な刺激でセリナの口から声が漏れるのが止まらない。

ベッドに膝をついたままセリナを促して壁に手を付かせた。

触るか触らないかの微細なソフトタッチで太股から腰へ、そこからゆっくりと両手で双乳を包むようにして優しく揉みたててゆく。

後ろから抱きつくようにして背中に浮かんだ玉の汗を舌で舐めあげ、吸いたてながら乳首をいじわるくキュッと摘む。

セリナ「はうンッ・・・!」

陰茎を咥えこんだ尻がビクッと痙攣し、子宮が陰茎をキュッキュッと締めてくる。

もう、たまらなかった。

俺「セリナ」

セリナ「はああンッいやンッ・・・!!」

双乳を円を描くようにゆっくりと揉みたてながら腰を使い始めると、セリナの口からたまらない声が漏れ始めた。

陰茎から伝わってくる熱くとろけるような愉悦の炎が脊髄を通り、脳髄へと絶え間なく流れ込んでくる。

気を抜くと危うく射精しそうになるほどだ。

俺「今までずっと俺を無視して、セリナ」

突然動きを止められたセリナはいやいやをするように甘えっぽい媚声を漏らす。

今までこうやって他の男にもいやらしい声を聴かせていたのだ。

それが嫉妬心を煽りたて、劣情に火を注ぐ。

俺「どうなんだ、言ってみろ!」

セリナ「はあンッごめんなさいいッ!!」

子宮の奥を思いきり突きまくってやると、セリナは部屋中に響くほどの甘い悲鳴をあげて尻を振り立てた。

セリナ「今夜からあなたの女になります、あなたに尽くします、セリナをたっぷり可愛がってください」

後ろから嬲られ犯されながらマゾっぽく口にするたびに、セリナの声がすすり泣くようなたまらない声に変わってゆく。

俺「セリナお前は俺のもんだ、俺だけのもんだ」

セリナ「ヤバいよ、超気持ちいいよお」

俺もまたとろけるような愉悦に酔いしれて口から涎を垂らしていた。

セリナは後ろから犯されるのがたまらないらしかった。

乳を揉みたて、尻をスパンキングしながら奥まで何度も何度も突きまくってやると、セリナは泣くような声をあげて尻を痙攣させながら昇りつめていった。

俺とセリナは本能のおもむくまま明け方まで獣のように何度も交わった。

最後には抱き合ってお互いの舌を吸い合いながらじっくりと交わっていた。

俺を受け入れるどころか、自分からキスを求めて、「もうだめ、もう離れらんない」とまで口にしたセリナ。

俺はセリナを本気で愛し始めていた。

少なくともその時はそう錯覚した。

それがたとえ期限付きであり、いずれは消えるものだったとしても。

俺とセリナはキスを繰り返しながら、いつの間にか気を失うように眠っていた。

金曜の夜、クラブのダンスフロア。

エントランスの階段から下りてくるセリナの姿が見える。

長身のために遠くからでもすぐにわかる。

今日のファッションはラメの入ったパープルのビキニにホットパンツにサンダル。

小麦色の肌が映える、俺の大好きなスタイルだ。

途中で男に声を掛けられているようだが、あっさりと無視するセリナを見て思わず笑いが込み上げてくる。

その夜、セリナにはいくつか注文を出していた。

まず避妊ピルを飲むこと、ノーブラで来ること、そしてあそこのヘアを綺麗に永久脱毛すること、そしてセックスの前にはシャワーを浴びないことである。

平日はダンスレッスンとキャバクラのバイトに出ているため会うことができない。

次の週末は3連休だからすべて空けておくように言うと、セリナはしぶしぶ了承したのだった。

ダンスフロアの隅に立っている俺の姿を見とめると、セリナは髪を掻き上げながら近づいてきた。

溜息混じりの呆れたような表情が、俺の劣情を余計にそそりたてる。

セリナ「やンッ・・・」

大柄なセリナの腰を抱き寄せてダンスフロアの隅の暗がりに引きずり込む。

ホットパンツに包まれたはち切れそうなヒップを引き寄せ、すでに硬く勃起しているモノを押しつけると、セリナは曲に合わせてゆっくりと腰をグラインドさせる。

重いベースラインのリズムに合わせて憧れのセリナの美尻に股間を擦りたてられるのはたまらない愉悦だった。

『この女は俺のものだ』とその場で叫びたい気分だった。

腰から太股を撫で回すと、セリナは振り向いてなじるような視線を投げかけてくる。

もうそれだけで射精しそうになるほど興奮してしまう。

ひとしきり踊ったあと、人目につかない隅にあるソファにセリナを連れ込んだ。

セリナ「あン、ちょっとだめ・・・」

俺「ブラ、してきてないだろうな」

セリナ「人が来ちゃうよ・・・」

肩を抱き寄せ、ピチピチした素肌を撫で回しながら耳元で囁くうちに次第にセリナの目が霞がかったように濡れてくるのがわかる。

口では嫌がっていても、身体はしつこいセックスの味を思い出してしまうのだろう。

俺「セリナのパイパンのあそこ、今夜はたっぷり舐めてあげるからね」

耳元で囁くとセリナはゾクッと身を震わせ、甘えっぽくしなだれかかってくる。

セリナ「ヘンタイ・・・」

人目につかない暗がりの闇の中でねっとりと舌を絡ませ、熱く見つめ合った後、またねっとりとお互いの舌を吸いあってゆく。

今夜はセリナに目隠しをして、全身ローションマッサージでじっくりと狂わすつもりだ。

小麦色の肢体がローションで光り、俺の愛撫に悩ましげに腰をくねらす様が目に浮かぶ。

長い夜が、始まろうとしていた。

高校生には過ぎた淫乱セレブ熟女

僕が高2で16歳の時の話です。

ある日の放課後、ホストしてる先輩から呼び出され、店の常連のお客さんが僕に興味を持っているとの事で来て欲しいと言われました。

待ち合わせの喫茶店に行くと先輩と年配の女性の方が待っていました。

女性「葉子です。キミが直樹くんね。よろしくね」

葉子さんは43歳、子持ちの人妻さんでブティックを経営してるとの事でした。

若い男の子とエッチするのが趣味だそうです。

その後、先輩が先に帰り、葉子さんと喫茶店に二人っきりになりました。

葉子「直樹くんってまだ高2なんだ・・・彼女はいるの?」

僕が、「います」と言うと・・・。

葉子「私みたいなオバサンどう?魅力ある?」

葉子さんをよく見ると年齢の割に綺麗で胸がムチムチで大きく、スカートの下の黒ストッキングから見える足が凄くセクシーでした。

葉子さんは突然、僕に近づき耳元で、「キミ、可愛いから気持ちよくしてあげる」と囁きました。

僕がびっくりしてドキドキしていると葉子さんが僕の手を掴んで喫茶店を出ました。

そしてデパートの女性用トイレの個室に僕を連れ込むと、「大きい声を出すと聞こえちゃうわ。静かにね」と囁き、僕の唇に軽くキスをしてきました。

軽いキスから次第に葉子さんのベロが入ってきました。

僕はドキドキでチンチンが大きくなってきました。

葉子さんが僕の制服のズボンの上から手で触りながら小声で・・・。

葉子「彼女ともこんな事してるの?セックスも経験済みかしら?」

僕が小声で、「はい・・・」と答えると、葉子さんはベロを激しく絡め激しいキスをしてきました。

僕は異様な興奮状態になり、葉子さんのスカートの中に手を入れストッキングの上からパンツを触ってみました。

葉子さんは、「彼女さんとどっちが気持ちいいかしら?」とディープキスしながら囁くと、僕のズボンを下ろしてパンツの上からギンギンの勃起チンチンを撫でてきました。

しばらく撫でてからチンチンを出すと、根元から舐め回してやがて亀頭へ・・・。

そして尿道もチロチロと・・・。

葉子「すごいわ・・・、エッチな若いお汁がチンチンの先から出てるわよ」

葉子さんは次第に口の中に根元まで咥え込み、激しい舌使いでしゃぶってきました。

(凄い気持ちいい・・・)

チンチンが溶けてしまうくらいの激しい快感でした。

5分ほど激しくしゃぶられた後・・・、僕は葉子さんの口の中に射精しました。

葉子「凄い濃いわ・・・若いおちんちん最高よ」

葉子さんはそう言うと口の中の精子を飲み干しました。

葉子さんはこの後に用があるとの事で、三日後にまた会う事になりました。

三日後になり・・・、学校が終わって家に帰ると少しお洒落をしてスーツを着て葉子さんに会いに行きました。

駅前で停まっている高級車の中に葉子さんが居ました。

僕が車に乗り込むと、「直樹くん可愛いわ・・・ホスト君みたいよ」と言い、キスをせがんできました。

一分間ほど激しいキスをして・・・。

葉子さんを見ると赤いサテンのブラウスの上の方のボタンが外れ、大きいおっぱいが少しはみ出して黒のいやらしいブラジャーが見えていました。

スリット入りのミニスカートとブーツもセクシーに見えました。

葉子「直樹くん・・・キミとエッチしたくてたまらないわ・・・朝までいいでしょ?」

僕はこの三日間、彼女とのエッチを我慢して精子を溜めてきたので凄くムラムラしていました。

車の中で葉子さんの胸に顔を埋めてスカートの中に手を入れると・・・。

葉子「あん・・・後で・・・ホテルでゆっくりしましょう。その前に食事しましょう」

まずレストランへ。

その後にラブホテルに・・・。

葉子さんはホテルの部屋に入ると、僕を強く抱き締めながら顔を近づけ舌をベロンと出してきました。

僕を夢中で葉子さんの舌を吸いました。

唾液を交換しながらお互い舌を激しく絡め合いました。

葉子さんは部屋の入り口でしゃがみこむとスカートの中に手を入れパンツをずらし、自分でオマンコを掻き回しながら・・・。

葉子「ああん・・・直樹くん・・・もうぐちゃぐちゃなの・・・オマンコ熱いの・・・」

僕はズボンを下ろしてパンツから勃起チンチンを出すと葉子さんの口元に近づけました。

葉子さんは勃起チンチンをぱくっと咥え込み、激しくしゃぶってきました。

頭が痺れるくらいの強い快感です。

(フェラが気持ちいい・・・)

射精しそうになったので葉子さんの口からチンチンを引き出すと、葉子さんのブラウスのボタンを上から外し黒ブラジャーをずらして大きいおっぱいを撫で回してみました。

乳首にも吸い付いてみました。

スカートの中に手を入れ、上までスカートを捲ると黒いセクシーなパンツが濡れているようでした。

指を入れると中がクチュクチュして熱い感じです・・・。

葉子さんは顔を赤くして感じているみたいでした。

葉子「直樹くん・・・舐めて・・・オマンコ汁を吸って~~!!」

そう言うと僕の顔にオマンコを近づけてきました。

オマンコから熱い淫乱汁が溢れていました・・・。

僕は夢中で舐め回しました。

葉子「あっあっ!いい!直樹くん、感じちゃう」

葉子さんは僕を部屋の中のベッドまで連れて行くと、服を着たままブーツを履いたまま僕をベッドに押し倒し、上から覆い被さりキスしてきました。

しばらく激しく舌を絡ませあってから僕はスーツの上着を脱ぎ革靴を脱いで、「シャワー浴びなくて大丈夫ですか?」と聞きました。

葉子「直樹くんの可愛い匂いがたまんない・・・コンドームもいらないわ・・・早く生ちんぽで掻き回して~!!!」

葉子さんはそう言うと僕の勃起チンチンを掴み、上から跨ってきました。

熱いオマンコに挿入した瞬間に射精しそうになりましたが、なんとか我慢しました。

葉子さんが激しく腰をグラウンドしてきたので僕も下から突き上げました。

葉子「あんあんっ!硬くて若いおちんちん気持ちいい~。あんっあんっ!イクッ!イクッ!」

葉子さんは潮を撒き散らしました。

葉子「あ~ん・・・凄い気持ちいいわ・・・今度は後ろから入れてぇ」

後ろからパンパンっと突くと・・・。

葉子「あんっあんっ・・・いいわ・・・もっと突いて!子宮が感じちゃう!おかしくなっちゃう!!イクイクイクイク!あっあっ!」

生チンチン気持ちよすぎです・・・。

葉子さんのオマンコから勃起チンチンを抜くと今度は正常位で挿入しました。

葉子「あっあっ!直樹くん・・・もっと・・・あっ・・・子宮が熱いの・・・硬くて気持ちいいわ~」

僕は強い射精感に・・・。

葉子さんにキスしながら、「僕、もうイキたいです」と言いました。

葉子「きて~、飲ませて~!!」

僕は口の中に発射しようとすると・・・。

「オマンコの奥に飲ませて~!中に出して!熱い元気な精子を飲ませて~!!!」

僕がびっくりしていると葉子さんは舌を激しく絡めて・・・。

さらに足で僕の腰を挟んで僕を動けなくすると大きな声で叫びました。

葉子「あんっ!!あんっ!出して!熱い男の子の精子で中出しして~~。お願い!!妊娠させて!!!孕ませて!!中にドクドク出して~!!!」

葉子さんはよだれを垂らしながら叫びました。

僕はもうどうにでもなれと思い、天にも昇るくらいの絶頂感で思いっきり葉子さんに膣内射精しました。

葉子「ああん・・・熱い・・・精子が溢れてるわ・・・、受精しちゃうわね・・・」

葉子さんはオマンコから精子を垂らしながら痙攣していました。
広告
広告
忍者RSS