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プール

プールで股間を触ってきた幼稚園の若いママ

3連休のことです。

うちの息子と、その友達、合わせて3人でプールに遊びに行きたいという話になったのですが、あいにくうちの妻がどうしても仕事がはずせないと言うので、私が連れて行くことになりました。

妻は看護師をしていて、こういう事はどちらかというと土日が休みの私の担当になっています。

前日に妻が一緒に行く友達のお母さんたちと連絡を取り合ってくれて、段取りはつけてくれました。

うちの車がステップワゴンということもあり、私が車を出すことになりました。

当日、息子の友達2人とそのお母さん2人がうちにやってきました。

2人とも、すでに服の下に水着を着用していると言っていました。

私は息子と男同士ということもあり、現地で一緒に着替えようと準備していました。

2人のお母さんのうちの1人(さつきさん、32歳)は普通の水着で、その上にTシャツと短パン。

もう1人は、ちょっと若いお母さんで(優奈さん、26歳)、セパレートの水着にタンクトップのTシャツとホットパンツ姿でした。

優奈さんが私の妻(智子、35歳)に、「今日は旦那さんを誘っちゃおうと思ってるの!奥さんいい?」なんて冗談を言いながら車に乗り込んできました。

妻も、「優奈さんみたいな若い奥さんが誘っちゃったら、うちの主人すぐついて行っちゃうと思う。でもそれ冗談にしといてね」なんて話しています。

その横で私の下半身は、すでに優奈さんの服装に反応済みでした。

しかも優奈さんは助手席へと乗り込んできました。

さつきさんは、「後ろで子供たちを見てあげるから」と何やら気を遣っているかのようなことを言っていました。

1時間ちょっと走って現地のプールに到着しました。

3連休の初日ということもあり、朝からたくさんの人で賑わっていました。

私は子供たち3人を引き連れて一緒に着替えました。

私も持参した水着に着替えて、子供たちとプールに向かいました。

意識してそうなったわけではないのですが、たまたま、私は高校時代に水泳部だったこともあり、その頃に使っていたビキニタイプのものを穿いて行きました。

お母さんたちも水着姿になり、プールサイドに出てきました。

前から知っていたのですが優奈さんのスタイルが抜群で、セパレートの水着に胸がまったく収まりきれていなくて、谷間がギュッと寄せられていて、乳房も半分くらいはみ出てそうでした。

そのエロさと、ピンクの花柄というミスマッチな感じが、また私の下半身をそそりました。

子供たちはすぐに子供用の浅いプールに入り、用意していた浮き輪やボールなどではしゃぎ始めていました。

後を追うようにさつきさんがプールに入り、一緒に遊んでくれていました。

私と優奈さんも遅れてプールに入っていきます。

楽しそうに遊んでいる子供たちを尻目に、早くも優奈さんから先制攻撃を受けました。

「修司さん、その水着、今日のために用意されたの?奥さんが来ないってわかったから買ってみたとか?すっごく似合ってますよ。っていうか下半身大きいアピールですか?ひょっとして・・・。私、ますます誘いたい気分ですよ。ほんとに」

そう言うと、右手がさらりと私の股間を確認するかのように触れていきました。

「たまたま高校が泳部で、その時の水着なんです。あえて新調したわけじゃないんです。でも少しお腹も出てきて恥ずかしいですけどね」

「あれっ?今、ビクンって反応したよ!まだ大きくなるってこと?もっといっぱい触ってみようかな?子供たちはさつきさんに任せて・・・。うちの主人の、どこにあるかわかんないんだよね。ちっちゃいって言うか。でも今日わかった!ちっちゃいのもあれば、おっきいのもあるってことよね・・・、智子さん羨ましいなあ」

目の前では子供たちが相変わらずはしゃいでいます。

時折、子供たちにも声を掛けていましたが、どうにも優奈さんの右手の動きが気になって仕方ありません。

私は子供たちにバレてはいけないと思い、急に思いつきました。

「お父さん、大人のプールで泳ぎたいから、みんな仲良くしとけよ!さつきさんの言うこと聞くんだぞ!」

するとさつきさんが・・・。

「修司さん、高校の時は水泳部だったんだよね。子供のことは私に任せて!あっ、修司さん1人だと寂しいかもしれないから、優奈さんも大人のプールの方へ行ったら?こっちは任せて!こう見えて、私、元保母さんだから!」

(えっ、優奈さんも一緒に来るのか・・・)

一瞬戸惑いながらも、自分でチャンスを広げてしまったことに何か期待もしていました。

「じゃあ、お願いしようかな。あんたたち、本当にさつきさんを困らせないでよ!」

優奈さんはそう言うと、私の後から大人用のプールについて来ました。

大人用プールは当然深く、下半身は水の中。

中でどこを触ろうがまったく上からは見えません。

プールは周回できるようになっていて、ほとんどの客は、水の流れに沿って回っているため、私たちみたいに1箇所で止まっていても誰も気に留めません。

「これで、心置きなく触れるね・・・。私の右手、そんなに気持ちよかった?いっぱい触って欲しくてこっちに来たんでしょ?修司さんってわかりやすいね。当たりでしょ?」

「そんなことないよ、久しぶりのプールだし、ほんとに泳ぎたいだけだよ。ほんとに・・・、うっ、そんなにキツく・・・、やめてくれよ・・・ここ、公衆の場だし」

優奈さんの右手は私のビキニの右側から滑り込み、気づいた時には、直に私の張り詰めたペニスを握り締めていたのです。

「修司さん、嘘つくの下手ねぇ、こんなに硬くなってるし・・・。しかも、すっごくセクシーな声聞かせてくれるし・・・。ここ隅っこの方だし、お互い首まで水に浸かったら大丈夫よ。修司さんも私のおっぱいとか触りたくない?さっきから私の目を見てくれてないでしょ?ずっとおっぱい見てる。優奈のおっきいおっぱい好きなんだ。そう言えば智子さんもグラマーだよね。Eカップあるって言ってた。エッチの時、前戯で智子さんのおっぱいばっかリ吸ってるんでしょ。聞いたんだから・・・。でもね、優奈のおっぱいは、Iカップなんだよ、すごいでしょ?子供できた時もおっぱいの形が崩れるのが嫌で・・・。でもうちの子、おっぱいよりミルク派だったから逆にラッキーと思って。しかも子供産んでおっきくなって、ほぼそのままのサイズ。でもうちの主人はあんまり興味ないみたい」

話を聞いているうちに、なぜか私は言われた通りに徐々に首まで浸かっていき、私も右手で優奈さんのおっぱいを水着のカップの上から撫で回してしまっていました。

「修司さんって正直でいいな。優奈のおっぱいどぉ?柔らかい?気持ちいい?結構すごいでしょ?」

「こんなおっぱい見るの初めてだよ!毎日でも触りたいくらい。柔らかくて、弾力があって・・・」

「修司さんの下半身もすごいよ、こんなの初めて・・・。もっと続き、楽しみたいね。でも今日はだめ。さすがに子供いるし、さつきさんもいるし」

「今度、日を決めて1度お願いしたいね。相性合うような気がする」

「修司さん、エッチだね・・・。奥さんに怒られるよ。でも嬉しい・・・今日は触りっこするだけね」

結局その後、アドレス交換することになり、プールではこれ以上は起こらず、先に優奈さんが子供たちの所に戻りました。

私は2周ほど泳ぎ、何も無かったように子供たちの元へ。

そして来週。

子供たちは幼稚園の行事で、園にお泊り会があり、妻もそのタイミングで夜勤が入っており、ついに私と優奈さんはエッチな約束をしてしまいました。

バレなければいいのですが・・・。

でもそのスリルが、やはりたまらないのも事実です。

優奈さんからは、1週間は溜めとくようにと言われているので、これから最後のマスターベーションをしようと思っています。

今から楽しみです。

デカチンの彼が他の女としてるのを見て興奮する変態な私

きっかけは、お金持ちの知人の女性が個人的な趣味で撮影するAVの現場手伝いをお願いされた事でした。

変態的なプレーの撮影で、男の人のオチンチンも大きいという事で興味がありましたので参加しました。

バイト代はどうでもよかったのです。

一度、他人のセックスを生で見たかったというのが正直なところです。

初めての助手という事で大半は見てるだけでしたが、撮影スタッフは全員女性でした。

男性1人に女性が3人絡む内容でした。

現場はプール付きのエッチをするホテルでした。

男性は、有名なA社の“ハイドロCDの白”という、水に濡れるとスケスケになる水着。

女性陣も同じ白のワンピースの水着で、濡れなくてもスケスケでした。

男性は既に勃起して、オチンチンの形がクッキリ。

確かに大きいですが、私の彼の方が大きいです。

我慢汁が水着から染み出していました。

女性陣も水着のサイズが小さいのか、スケスケな上にハイレグという事もあり、お尻が丸出しになるくらい食い込んでいました。

プールの中で水着越しにオチンチンを弄ばれたり、お尻の部分を吊り上げられTバック状態にされたりと3人の女性に絡まれ、男性は恍惚状態という感じでした。

全員水着は着けているのですが、その水着があまりにも透けるので、裸同然です。

途中は省略しますが、ついに男性のオチンチンが一人の女性のアソコに挿入されました。

他人のセックスを間近で見るのは初めてで、衝撃的でした。

一人の女性とセックスしたまま、男性のアナルにペニスバンドを付けた女性が挿入しました。

もう一人の女性は、男性とベロを絡ませながらキスし、男性の乳首を責めていました。

3人の女性の男性への責めは強烈のようで、男性は悶絶状態でした。

よほど気持ちいいのか、まるで女性のような喘ぎ声です。

その男性の表情に私は性的興奮を覚えたのです。

彼とはセックスする仲ですが、セックスより興奮する感じでした。

やがて男性は1回目の射精を迎えました。

いわゆる顔射と言うらしいです。

結局、男性は他にも色々3人の女性と絡みながら1回ずつ計3回のセックスをしました。

水中でのセックスも見ることが出来ました。

もう私のアソコはグッショリでした。

私は、私の彼のセックスシーンを見たいと思いました。

しかも今回のように複数の女性とのセックスを、私は傍観者として見てみたい。

このような女性としては、たぶん変態的な欲求を持った自分を発見し、驚きました。

結局、ダメと言われたら別れるつもりで彼にこの事を話し、最終的に複数の女性とセックスをしてもらう事になりました。

男の人はセックスが好きですよね。

知人の女性に話すと二つ返事で引き受けてくれました。

彼のオチンチンの勃起した写真を見せると、「大きい!!!」とビックリしていました。

知人の女性は3人の女性を集めてくれました。

彼は素人なので、ゴム付きでというのが条件でした。

彼の好みを伝えていたので3人の女性は全員、超ミニのタイトスカートでした。

少し屈むだけで、お尻が丸見えでした。

3人共、Tバックの下着を着けていました。

色んなエッチなゲームをする中で、彼の服がどんどん脱がされていきました。

そして、とうとうTバックの下着1枚に。

「いつもこんなエッチな下着なの?」

「Tバックがお尻に食い込んでるよ!」

「もうこんなに大きくして、なんかエッチな事考えてるの?」

「凄いわね、我慢汁で下着がベトベトよ!」

色々言われながら彼は3人の女性に絡まれてます。

Tバックの下着のお尻の方を吊り上げられ、お尻に食い込ませれています。

彼はこういう責めに弱いのです。

(女性にも話してありました)

もう彼の特大のオチンチンは下着からはみ出しています。

「おっきいね~、キミのオチンチン」

「カリも大きいわね!」

まだオチンチンには触られていない段階でもう彼は恍惚状態です。

そして一人の女性が彼のオチンチンを口に咥え、フェラが始まりました。

長くなるので省略しますが、ついに彼のオチンチンが女性のアソコに挿入されました。

この瞬間を、固唾を呑んで私は待っていました。

女性も本気モードなのか、いい喘ぎ声です。

だって、彼のオチンチンは特大ですもの。

彼のオチンチンは、女性の白濁した愛液で凄い状態に。

この間と同じように、セックスをしたまま彼のアナルはペニスバンドで責められています。

彼は悶絶しています。

私も興奮しました。

でも、やはり、この間の男優さんのようにはいきません。

彼はセックスしたままアナルを責められて、5分と持ちませんでした。

コンドームを着けたまま女性の中に射精しました。

2回目ならもう少し長持ちするかもという事で、休憩後2回戦が始まりました。

今度は20分くらい彼は耐えました。

私は彼の悶絶した表情を見て、とても興奮しました。

もちろん3回戦もやってもらいました。

3人の女性とセックスできて、彼も満足気でした。

撮影した映像は私が頂きました。

今回の撮影にとても満足した私ですが、今度さらにエッチなことを彼にさせてみたいのです。

まだ彼には言ってませんがSMです。

彼が縛られて悶絶している表情が見てみたいのです。

私は間違いなくドSですね!!!

都合のいい肉便器扱いされることに興奮していた私

大学の時軽音サークルに入ってたけど、都合のいい時に呼ばれてやられてた。

1対1は少なく、いつも数人で、誰かの家にみんなが集まって呼ばれるのがパターン。

夏の夜に学校のプールでやったことも。

居酒屋で下着一枚にされたことも。

新歓で輪姦されて、そこからずるずる卒業まで。

体験人数は30人くらいかな。

今は立派に教師やってます!

まだサークルに入るかどうか決めてないくらいの時、そのサークルで飲み会があるから行ったと思う。

それが確か新歓だったはず。

その前から同じ学部、同じ高校の先輩に誘われてて、名前知ってたのはその人だけ。

一人じゃ不安ということで、同じ学科の友達を連れて飲み会やってる居酒屋に行った。

サークルはほとんど男で、女は私と友達とあと2人だけ。

後でわかったけど、その2人はサークル内の男と付き合っては別れという感じで結構複雑だった。

その先輩は私が高校の時の友達の彼氏で、みんなでカラオケとかによく行ってた。

私が同じ大学に入った時、もう友達とは別れてたけど、「軽音で一緒にやろ」って誘われてた。

だいぶ盛り上がって、みんないい感じになって先輩の家で2次会ということに。

その時、友達はもう帰ってて、女は私と女の先輩1人だけ。

男は7、8人くらいだったはず。

でも全然エロいとかなく、明るい感じで楽しかった。

それが酒が進むにつれ、なんかの拍子に話がエロ方向に。

こっちも飲んでたので、はっきり言ってあんまり覚えてないのだけど、気が付いたら女の先輩と男の先輩数人が消えて、残ってるのは私と3人の先輩と一人の同期。

それでもずっと飲んでて、気づいたら寝てた。

次に気が付いたのは股に違和感を感じてから。

なんと先輩が私のあそこに指を入れてる。

びっくりして辺りを見回すとみんな寝てた。

小声で拒否するも、先輩さらに激しく指を出し入れ。

いつものやさしい先輩ではないような怖い顔だった。

声を押し殺して耐えてたけど、先輩はそんなのお構いなしで攻めて来て、あっという間に挿入までしてきた。

先輩は一言もしゃべらずにずっと激しく突いてきた。

そんな状況でいつの間にか他の人も起きてきて、私の頭を掴んでフェラを強要してきた。

みんなが何も話さず機械的に犯されているような感じ。

物のように扱われている感じがすごくした。

3人の先輩に代わる代わる挿入されて、その間もずっと誰かのをフェラをしていたけど、途中から私もすごく興奮してしまって何回もイッてしまった。

先輩達も何かやらしい言葉を色々言ったりして喜んでた。

私が感じてるのがすごくわかったみたい。

いつの間にか同期は帰ったらしかった。

それから朝方まで何回かして寝て、夕方くらいにやっと家に。

と、これが最初。

あんまり詳しくなくてごめんなさい。

で、それから同じ高校のその先輩は私に対してなんか冷たくなって、ただやる時に呼ぶだけ。

みんなからもそういう扱いを受けながら4年間過ごした。

でも私自身が、むしろそういう惨めな扱われ方に興奮してたのも本当。

今となっては懐かしい思い出。

みんなどうしてるんだろ。

小学生の頃に従姉が風呂場でしてくれたエッチな遊び

小学生の頃、3歳年上の従姉が住んでる伯父の家が近所にあった。

我が家にも伯父の家にも風呂はあったが、50年ほど前は貰い湯が普通のことで、従姉と一緒に入浴することにも何の違和感もなかった。

小3のある日、いつものように彼女と一緒に入浴して、いつものように彼女は背中を洗ってくれた。

でも、その日に限ってスポンジではなく素手で・・・。

子供ながらに、スポンジの無機質な感触とは違う素肌の感触を感じながら・・・。

「どうしたの?・・・どうして今日は手なの?」

「手の方が気持ちいいでしょ?・・・イヤ?」

「うん!手の方が気持ちいいよ!」

いつもなら背中だけなのに、その日に限って背中から首筋、わき腹と洗われ続けた。

少しだけくすぐったかったけれど。

そのうち背中から回された彼女の手は私の胸からお腹へ・・・。

その頃には小6なりに成長した彼女のオッパイが私の背中に当たっている。

「私さぁ、寝てる時に解ったんだ。手で胸や腋の下を優しく触ると気持ちいいって・・・Rちゃんも気持ちいいでしょ?」

その頃には、小3の私のオチンチンは痛いほどに勃起していた。

本人がその現象の意味も理解していないのに・・・。

先端を少し覗かせただけで皮を被ったままのオチンチンが、小さいくせに一人前に反り返っている。

「Rちゃん・・・勃ったね。男の子はエッチな写真見たりすると勃つんだって。この前プールに行った時、中学生の人が言ってた。その人、私に『オチンチン擦ってくれ』って言って・・・。私、嫌だったけど我慢してやってあげたの・・・。『気持ちいい』って言って、トロンとしてた。その時からRちゃんにやってみたくて・・・、ずっと考えてたんだ・・・、今度お風呂に入った時にやってあげようって」

彼女は背中から抱き締めるようにして私に身体を擦りつけている。

知識も、もちろん経験も無いのに、(彼女の手でオチンチンを擦られたら気持ちいいだろうな)ということは容易に想像できた。

その結果がどうなるかは知らなかったけれど。

彼女に背中を向けたまま小さく頷くと、彼女の手がお腹から少しずつ下りてきた。

ほんの少し触れると大きく息を吐いて手を引っ込める・・・、そんなことを5~6度も繰り返しただろうか。

私は、どうせ触ってもらうなら、彼女の割れ目を見せてもらいながら触られたいと考えた。

「ねぇNちゃん、後ろからじゃなくて向かい合って触って」

「え?・・・だって・・・恥ずかしいヨ」

「Nちゃんだけ僕のを触ってるってずるいよ!Nちゃんのも見せてよ!」

彼女は、風呂用の椅子に腰掛けていた私の前に回り込んで、スノコの上に体育座りでしゃがんだ。

「・・・見える?」

「うん」

割れ目の頂点に少しだけ柔らかそうな・・・、今にして思えば、まだ陰毛とも呼べないようなものがあり、風呂場の薄暗い光なりにその奥が見える。

今度は戸惑うことなくオチンチンに手を伸ばす彼女・・・。

軽くキュッと握られただけで私の腰が引ける。

ニヤリと笑った彼女が優しく扱く。

気持ちがいいという感覚を通り過ごし、なんとかして欲しいという切迫感!

ゆっくり・・・ほんの数度扱いただけで、一瞬前の切迫感がものすごい充足感に変わる。

不随意の律動。

私は思わず目の前の彼女の肩に手をついた。

彼女は少し驚いたみたいだった。

「すっごく気持ちよかったでしょ?」

深い息をしながら頷くのが精一杯の私。

「中学生の子は白いのがピュッと出たけど、Rちゃんは何も出ないいんだね。きっともう少し大きくなれば出るようになるんだよ」

私が口もきけずにいると、彼女が言った。

「今度は私を・・・気持ちよくして・・・、私のを触って・・・」

私は静かに右手を伸ばした。

彼女の割れ目はヌルヌルしてた・・・。

おしっこかと思ったけど、自分も気持ちよくしてもらったんだからと考え、続ける。

彼女は肩を上げ下げして、トロンとした目で私を見る。

でも、向かい合わせの体勢なので思うように手が動かせない。

彼女ももどかしく思ったか、「Rちゃんの足を貸して」と言って、椅子に腰掛けた私の右太股に跨がる。

私の肩に両手を置いて、身体を前後にスライド・・・、ボート競技の動きのように。

私は彼女の背中に両手を回し支える。

太股の感覚や彼女の表情を見てオチンチンがまた勃つ。

ついさっき達したばかりなのに・・・。

彼女はそれを軽く握りながらボート漕ぎ。

小刻みに震えながら・・・、ほんの数分だったと思う。

上半身をピンと反らせる彼女。

私も当然再び到達。

長い間、静まり返った風呂場で抱き合った。

それから20年後・・・。

妻と付き合い始めた頃に、「あなたの初めてのエッチってどんな感じだったの?」と寝物語に問われてこの話をした。

その頃でも・・・、いや今でも・・・、その出来事は私を興奮させる。

話しているうちにすっかり勃起するペニス。

「今でも興奮するのね?」

そう言って私に跨がった妻の股間も、準備OKの状態だった。

いつも以上に早く達した妻に、「お前も感じてたんじゃない?」と笑って手を繋いだ。

ハイレグ水着を食い込ませる快感

今は20歳になった結衣です。

私のエッチな体験談を聞いてください。

私は幼稚園の頃からスイミングスクールに通っていました。

それから随分飛んで小学校5年生の時のお話です。

その頃になると水泳も上達しており、6年生からは選手コースに入る話もしていました。

ある時、スイミングに行く前に自分の部屋で水着に着替えていました。

その時、鏡に映った自分の姿を見ました。

水着姿をまじまじと見たのは初めてで、股のところが凄く切れ上がっていて、今までのイメージより遥かにエロく感じました。

この時に私は、これをしなければハイレグ好きではなかったかもしれません。

ある映画に『ハイグレ人間』というものが出ていたのを思い出しました。

そのハイグレ人間と言うのはV字に沿って手を動かしながら(コマネチと同じです)・・・。

「ハイグレ!ハイグレ」と叫びます。

私はなんだか急にそれがしたくなり、手をV字に沿わせながら激しく手を振りました。

さすがに家族がいたので声を出せませんでしたが、やっているうちにだんだん体が熱くなってきて、床に尻餅をついてしまいました。

私は何が起こったのか理解出来ていませんでした。

ですがその中で唯一思ったのが、“今までで一番気持ちよかった”ということでした。

スイミングの時間も押していたので急いで服を着て家を出ましたが、体の熱さは収まっていませんでした。

いつものようにスイミングに着きましたが服を脱ぐのが恥ずかしくて、なぜか始まりギリギリまで脱げませんでした。

その後、私も水着になっていつも通り練習が始まったのですが、恥ずかしくてたまらないんです。

けど、誰かにすごく見てもらいたい願望の方が勝ってしまいました。

私はいつも、プールから上がるたびにお尻の食い込みを直していましたが、今回の練習では一度も直しませんでした。

誰かに見てもらいたかったんです。

結局、練習終わりまでお尻も直さず、体の熱さも全く収まりませんでした。

練習後、みんなは更衣室に流れていくのですが、私だけは違う場所に向かいました。

トイレです。

お尻がどんなか見たかったんです。

結果、鏡で見ると予想以上でした。

もうTバックに近いくらい食い込んでいました。

私はそれを直さず個室に入りました。

そして私は家でやったのと同じことを始めました。

普通クラスが終わってから選手コースと入れ替わるまでに時間があるのでチャンスだと思ったのです。

私は小声で「ハイグレ・・・ハイグレ・・・」と言いました。

家と違ってスリルがありすぎて、私は手の動きも大人しかったです。

しかし次第にまた体が熱くなり、手の動きも激しく振り始めました。

こんなの周りから見たら、ただアタマがイカれた変態に見えたと思います。

しかし私は興奮のあまりに我を忘れ、一度だけ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレぇぇぇ!」と叫んでしまいました。

その瞬間フッと我に返り、口を押さえて洋式のトイレに倒れ込んでしまいました。

足がガクガク笑っちゃうんです。

倒れ込んだすぐ後、「誰かいるのか?」と、コーチの声が聞こえました。

私は驚きのあまり水着を着たまま失禁してしまいました。

しばらく私のおしっこが水に叩きつけられる音だけが響いていました。

やがてすべて出し終えると、いつもなら泣いてしまうような事なのに、このとき私は満面の笑みでした。

自然と舌が口から出てしまい、「はーはー」と息を切らしていました。

気持ちよかったんです。

今までの人生で最高に。

私はこの時、心の中でハイグレ人間に感謝していました。

もし知らなければ、こんなに気持ちいいことには出会えなかったと思ったからです。

私は最後に立ち上がって個室を出る際に、ボソッと喋りました。

「私ってハイグレ人間だったのね・・・」

その日は家に帰って水着はすぐに洗うように洗濯機に入れました。

しかしやっぱり眠れません。

ハイグレをしたいんです。

私は小学校で使っているブルマを引っ張り出すと、下着などをすべて脱ぎ、下半身裸の状態で思いっきり穿き上げました。

あそこにピリッと電気が流れた感じがしました。

その後はどれくらいしてたかわかりません。

ブルマを最大まで引っ張り上げた状態で、無言で必死にハイグレをしていました。

そして日にちは経ち、またスイミングの日がやってきました。

私は楽しみで仕方がありませんでした。

紹介が遅れましたが、私と同じスイミングスクールに通っている友達がいました。

仮にAちゃんとしておきます。

いつも通り、私はAちゃんと喋りながらスイミングで活動していました。

六年生になる時、一緒に選手コースに上がれるので楽しみにしていました。

しかしこの日、私はしてはいけないことをしてしまいました。

いつもならトイレにちゃんと行くのですが、前回のお漏らしが忘れられず、スイミングに着く前から我慢していました。

プールサイドに入る時、すでに水着にシミが出来るほど湿っていたのでヤバかったです。

私はプールに入って五分もしないうちに限界が来ました。

しかもプールから上がって説明を受けている時です。

もう限界で、アソコを揉みながら足踏みしていても少しずつチビっていました。

コーチに言ってトイレに行こうと思いましたが、すぐに考えが消えてしまいました。

(どうせ恥ずかしい思いをするくらいなら、プールでしちゃおう)と。

コーチの説明が終わる頃にはもうお漏らし状態でした。

私は大急ぎでプールに向かい、入ったのと同時ぐらいに膀胱が爆発しました。

もう止めるなんて無理でした。

痛いんです。

Aちゃんから、「トイレ大丈夫?」と言われました。

しかし私は知らない顔をしていました。

けど、たぶん漏らしていたのは知ってると思います。

私がスッキリできたのは25mプールの真ん中らへんだったと思います。

こんな感じにスイミングに通い続け、六年生となりました。

ついに水着の指定がなくなります。

私はこれを一番楽しみにしていました。

お母さんに新しい水着を買ってもらう約束だったので、お金を受け取り、近所のスポーツショップに行きました。

私はこの時を待っていたんです。

すごくハイレグな水着を買うことを。

私はそのお店で、黒色の切れ込みがすごいものを見つけました。

早速試着室で着用してみました。

もうスイミングの水着なんかじゃ全然相手になりません。

体を全体的に締め付けられ、股やお尻のとこはどんどん上に引っ張りあげられます。

私は鏡に映った自分を見ながら軽くハイグレをしました。

足を開くと一瞬で食い込み、「んあっ!」と大きな声をあげてしまいました。

まだハイグレが一回も出来てないのに倒れそうになるほどでした。

感動しました。

私は迷わずそれを購入し、家に帰ると部屋で一日中着ていました。

鏡の前に立って、二、三回ハイグレしただけで倒れそうになりました。

私はどうしても濡れた状態で着たくなり、風呂場に行きました。

水着だけで入りました。

そしてシャワーを浴びた瞬間、急激に水着が縮み、私は初めてイッてしまいました。

水着越しにオシッコが飛び散り、ヨダレを垂らしたまま目が回っていました。

健康ランドで2人の女性従業員に全裸勃起をお披露目

30代前半の男です。

久しぶりに健康ランドに行ってみた。

調べてみたら深夜まで営業しているようなので、平日の夜10時を過ぎていたが行くことにした。

この時間でも結構入浴客は多かった。

ジャグジーや電気風呂、プールみたいに泳げる浴槽など、広くて様々な浴槽があるので楽しい。

途中、サウナのマット交換や洗い場の清掃などで、浴室内で何人かのおっさん従業員とすれ違う。

しばらく入浴を楽しんだ後、食堂で生ビールを飲み、休憩室でテレビを見ながら横になる。

そして深夜0時を過ぎ、再び浴室へ。

この健康ランドは入館後は何度でも入浴可能だ。

浴室に入ってみると、さすがに入浴客が少なくなってほとんど誰もいない感じだった。

さっきはサウナに入らなかったので、今度はサウナに入ってみる。

高温のサウナは苦手なので、温度が低い薬草サウナという部屋に向かう。

小窓から覗くと5人が横になれる狭い部屋だが、誰もいなかったのでラッキーと思って中へ。

サウナマットが5列敷いてあるので、真ん中に横になった。

木で出来ている枕があるのだが、誰が使ったかわからないので、持っていたハンドタオルを枕に乗せて使用。

必然的にフルチン状態になるが、他に誰もいないので気にする必要はなさそうだ。

温度がさほど高くないサウナだが、なぜかジワジワと汗が出てくるのは薬草のためだろうか。

1~2分しないうちに扉がノックされた。

振り向くと、扉が少し開かれて従業員の顔が見えた。

おっさんではなく、なんと女性の従業員だ。

しかも明らかに20代と思える若い感じ。

「マットの交換に参りました」

そう言うので、俺は上半身を起こして、「じゃ、出ないといけないのかな?」と言うと、「お客様がよろしかったらそのままでも構いません」と言うので、そのまま居ることにした。

彼女はここの制服なのか、健康ランドのマーク入りのポロシャツに短パン姿。

マットを抱えてサウナ室に入ってきた。

俺は上半身を起こして両足を投げ出した姿で座ったまま彼女の作業を見ていた。

もちろん俺のハンドタオルは枕の上にあるので、フルチンのままだ。

彼女が今まで敷いてあった扉側のマット2枚を回収して丸める。

そして、「失礼します」と言いながら俺の足元を通って奥の2枚を回収。

「サウナの温度はいかがですか?」と、奥にある熱の出る機械の温度計を確認している。

「高温のサウナは苦手だから、こういう薬草サウナがあると嬉しいね。ちょうどいいよ」と言うと、「この薬草サウナ、人気あるみたいですよ」とにっこり微笑んだ。

彼女は立って作業しているので、俺を見下ろすような感じになっている。

サウナ室内だからか、それとも何も身に着けていないフルチン状態の俺を至近距離で見ているからか、彼女の顔は少し赤くなっていた。

この状態に、俺の息子はムクムクと反応し始めた。

狭い密室空間に、全裸でフルチンの俺と若い女の従業員。

距離は1メートルも離れていない。

彼女は新しいサウナマットを俺の両側に綺麗に敷いている。

「そちらのマットも替えますので、こちらにどうぞ」

俺と彼女が入れ換わる。

二人は50センチの距離だ。

「ありがとう。やっぱり新しい方が気持ちいいね」

そう言うとさらににっこり微笑んで、「ありがとうございます」と、彼女は手を止めてお辞儀をした。

俺の勃起している息子が完全に目線に入っているはずだ。

俺の息子、俺の体の下のマット、俺の顔、彼女の視線が行ったり来たりしているのがわかる。

少しの間、彼女は作業の手を止めて、俺の体を眺め回していた。

「熱いから大変だよね」と声を掛けると驚いたようにまた作業を始めて、「大丈夫です」とまたにっこり。

そしてマットの交換を済ませると、「失礼しました」と言って出て行った。

自分の全裸姿を女性に晒すのは気持ちがいいものだ。

その後、入浴を済ませ、脱衣所へ戻る。

深夜のため脱衣所もガラガラだ。

手に持っていたハンドタオルを回収ボックスへ入れて、自分のロッカーへフルチンのまま移動。

その時、脱衣所にまた従業員が現れた。

俺が使っていたのは脱衣所の隅の方にあるロッカーだったので、そこへ行くと従業員がその通路に入ってきた。

俺とは少し離れたところでロッカーを開けて、中をチェックしているようだ。

俺がバスタオルを出して体を拭いていると、その従業員が俺のすぐ横までやってきた。

30代、俺と同じくらいの年だろうか、サウナの時の従業員とは別の女性従業員だ。

彼女は、「いらっしゃいませ」と言いながら俺のロッカーの隣のロッカーをチェックし始めた。

他の通路にもロッカーはたくさんあるのに、わざわざ俺がいる通路に、しかも俺のすぐ横に来たのだ。

せっかくなので俺の全裸姿を見てもらおうと思い、俺はバスタオルを仕舞って、脱いだ下着をビニール袋に入れ直したり、新しい下着をカバンから出したりして、裸のまま時間稼ぎをした。

彼女がロッカーのチェックをしながら俺の下半身をチラチラ見ているのがわかる。

そして再びバスタオルを取り出し、今度は頭を拭く。

下半身はフルチンのままだ。

その時、ロッカーのチェックをしながら女性の従業員が言葉を発した。

「お風呂いかがでした?」

「ああ、気持ちよかったですよ」

「広いお風呂はのびのびできますよね」

「従業員の方も入るんですか?」

「仕事が終わると毎日入ってから帰るんですよ」

「へ~、毎日入れるなんて羨ましいな」

しばらくこんな会話が続いた。

その間、俺は全裸フルチン。

ポロシャツ短パン姿の女性従業員と至近距離で向かい合わせだ。

俺の息子は興奮状態でビンビンになっている。

その従業員が、会話する時に何気なく下を向いたりして、俺の息子を眺めているのがわかる。

すでにロッカーのチェックは済んでいるはずだが、彼女は俺のそばからなかなか離れようとしない。

脱衣所は暖房が利いているので、裸のままでいても心地いい温度に設定されている。

俺は全裸のまま、目の前の女性従業員は服を着ている。

なんて気持ちのいい状況なんだろうか。

すでに10分以上、そのまま立ち話をしている。

俺の息子の先から、透明な液体が垂れそうになっているのがわかった。

まったく関係のない話をしながら、ロッカーからタオルを取り出し、そっと息子の先から液体を拭き取る。

その女性従業員も、まったく関係ない話をしながら、俺のその様子を見つめていた。

「ずいぶん遅くまで仕事なんですね」

「夜の方が給料がいいので、朝まで仕事なんです」

「それは大変だね」

「ありがとうございます」

女性従業員は最後にまたお辞儀をして、俺の息子をしっかりと見てからその場を離れて行った。

まだ息子は上を向いたままだ。

このままで帰るのはつまらないので、再び浴室へ。

カーテンを引くと簡易な個室状態になるシャワーがあるので、そこに入りシャワーを息子に掛けてやった。

サウナの若い女性従業員、そして脱衣所の同年代の女性従業員。

至近距離で全裸勃起を見せたことを思い、あっという間に射精した。

気持ちのいい出来事だった。

パパが隠してたSM写真集[第4話(終)]

そんな経緯で私は、早くもオナニー二回目で、“イク”という感覚を知ってしまいました。

その時に見ていた『普通じゃないオカズ』の刺激が強すぎたせいだと思います。

結局あの写真集は、2冊とも父の本棚には戻しませんでした。

いつか持ち出しがバれるなら1冊でも2冊でも同じだし、と自分を納得させていました。

あの2冊の写真集が与えてくれる刺激を、もはや私は手放せなくなっていました。

初めてイッた日以来、毎日と言っていいくらい、母が家に居ない時や深夜にあの2冊を机の引き出しから取り出しては眺めました。

眺めていると、生理期間中はさすがに我慢しましたが、自然に手が胸や両腿の間に伸びてしまいます。

ただ、あまり夢中になって、あの日みたいな大騒ぎな状態に陥るのも怖れていました。

恐る恐る、気持ち良くなりたいけど、声が出るのを我慢しながら、みたいな感じでしていました。

写真集の淫靡な写真を見て、頭の中でいやらしい妄想を広げながら、自分の身体をあちこち弄る行為自体が気に入っていたので、それだけで大抵は満足していました。

たまに、私のムラムラ感が強い時は、その先まで少し真剣にやりました。

熱心にあちこち触っていると、どんどん気持ちが良くなってきます。

その気持ち良さを、声を押し殺して我慢して、我慢して、我慢していると、あの日ほどではありませんが、意識がふいに飛んで、快感に身体全体が押し流されるような瞬間が来ることがありました。

そんな風に、中一の夏休み前までに私は、小さくイクことも覚えました。

図書館通いも再び活発化しました。

大人用の棚にある医学的な性の知識書みたいなのを、周りを気にしながらこっそり読んだり、以前の経験を活かして、大人向けの悩み相談の本を探したり。

そういう本で、SM、マゾ、被虐、緊縛、変態、陵辱、恥辱といった言葉の意味も知りました。

成長期の乳房は、あまり手荒に扱うと成長を阻害する、とある本に書いてあったので、おっぱいへの刺激は極力、優しく揉むだけにしました。

夢中になると、つい乳首を摘みたくなっちゃうんですけどね。

膨らみ始めの頃からしばらくは、ちょっと触るだけでも痛かったのですが、この頃はそれも薄らいでいました。

そしてクリトリス。

ここへの刺激が一番気持ち良いと、どの本にも書いてありました。

私が初めて、それがそういう器官だと意識して鏡で観察した時は、完全に皮を被って隠れていました。

ある日、オナニーをしている時に気づきました。

皮が少し捲れて、ツヤツヤとしたピンクの芽が顔を出していることに。

そっと指で触れてみました。

チクっていう、針に刺された痛みに似た感覚とともに、背筋がぞわぞわーっと粟立ちました。

(なにこれ?)

もう一度。

ぞわぞわーっ。

もう一度。

ぞわぞわーっ。

何度かそうしているちに・・・。

「イクッ・・・はぅぅううっ、イクッイクッイクッ・・・あぅうんっ・・・」

軽くイッてしまいました。

あまりの気持ち良さに、しばらくの間クリトリスばかり責めてオナニーしていました。

興奮の度合いで、クリトリスがより大きくなることにも気づきました。

ある日のオナニーで、している最中にふとクリトリスを見たら、平常時の倍以上に膨れ上がって真珠のようにツヤツヤ光っていました。

それを見た瞬間なぜだか、そこばかり弄ってはいけないような気になりました。

その後のオナニーから、イキたいときの最終手段としてだけ用いることにしました。

本屋さんに行くと、男の人たちが立ち読みしている後ろから、さりげなく、ある種の本の背表紙を眺めるようにもなりました。

『SM』とか『緊縛』とかタイトルに書かれている本です。

あの2冊だけじゃなく、もっと他の写真集が見たいという欲求が膨らんでいました。

もちろん恥ずかしさと世間体で、買うどころか手に取ることさえ出来ませんでした。

テレビや映画のDVDを見ていても、女の人が縛られていたり、脅されて苦しそうな顔や怯えた顔をしている場面に敏感に反応するようになっていました。

近所のレンタル屋さんに行くと、ホラーとか、日本映画の文芸ものとか、それらしい写真がパッケージに写っている映画を借りてみたくてしょうがないのですが、やっぱり恥ずかしくて借りれません。

とりあえず、母と一回家で見て記憶に残っている映画の中から、エッチな場面や女優さんが縛られる場面があった映画を借り直してじっくり見ることで、欲求を紛らわしていました。

そんなオカズ面での欲求不満は、もはや頭の中に叩き込まれている2冊の写真集のお気に入り場面と、自分のエッチな想像力をフル回転させて描き出す妄想で補いながら、私は、自分が主人公の被虐ストーリーオナニーに嵌っていきました。

悪い人に捕まって手足を縛られて、無理やり服を脱がされようとしている私・・・。

裸で縛られて、たくさんの手に色んなとこを弄り回されている私・・・。

プールの後、下着が盗まれてノーパンで授業を受けることになった私・・・。

宿題を忘れた罰に、みんなの前でショーツを下げられてお尻を叩かれる私・・・。

オナニーしてるのを知られて、「みんなにも見せてあげなさい」と命令される私・・・。

「早くイカないと洗濯バサミを乳首に挟むわよ」と脅されている私・・・。

そんな妄想の中で、私を苛め、蔑み、嬲り、罵り、嘲笑うのは、なぜだかいつも私に似た声の女性でした。

洗濯バサミは、すぐ試してみました。

最初はベランダにあったカゴから適当に二つ取ってきて、自分の部屋でとりあえず指の爪のとこに挟んでみました。

予想以上に強い力で挟んできます。

腕の皮膚が柔らかいところを摘んで挟んでみます。

(痛いっ!)

噛まれた瞬間に激痛に近い痛みが走って、その後もじーんと痛みが継続しています。

5秒くらいで外しました。

挟んだ跡が赤くなっています。

(これは、私には無理かな・・・)

一瞬思いました。

でも、あの写真の女の人は、あんなに気持ち良さそうだし・・・。

思い直して、今度は皮膚をたくさん摘んで、腕の別の所に挟んでみました。

さっきよりはマシになりました。

挟んだ時に、やって来る痛みがどのくらいなものか予想出来るようになったので、マシになったのかもしれません。

さっきより長い時間挟めました。

挟んでいるとだんだん痛みが鈍くなってきて、周辺が痺れるような感覚になってきます。

そして、挟んでいるのを外す時、もう一度大きな痛みが来ることも知りました。

噛まれた跡がまた赤くなっています。

挟まれている間の鈍い痛みは、少し気持ちいいのですが、挟む時と、外す時の痛みはイヤだな。

そんなことを考えていたら、気づいてしまいました。

私のオマンコの中がじんわり濡れ始めていました。

いやらしい妄想とか全然していないのに・・・。

母が出掛けて家にいないある日の午後。

洗濯バサミの入ったカゴごと自分の部屋に持ち込みました。

その日は、洗濯ものがまったく干されていなかったので、我が家の洗濯バサミはすべて、このカゴの中です。

それらを一個一個手に取って、時間をかけて、挟み具合の強弱を確かめました。

100個近くあったと思います。

母はそういうのに無頓着なので、色んな形の、色んな色の洗濯バサミがありました。

最終的に、一番挟む力が弱いのから、8個選んで自分用にしました。

必然的に古びた感じのものばかりになりました。

残念だったのは、ほとんどがプラスチック製だったこと。

写真集の女性がしていたような木製のは、我が家にはありませんでした。

ただ、12個だけ、針金を曲げて作った金属製洗濯バサミがありました。

これは、特に挟む力が強くて、肌に挟んだらすごく痛そう。

これも2個、もらうことにしました。

これを挟めるようになるのが目標です。

下手に隠していると変だと思ったので、目に付いたハンガーに合計10個引っ掛けて、クローゼットに仕舞っておくことにしました。

カゴをあった場所に戻してから、母が帰って来ると言っていた時間までまだ2時間くらい余裕があったので、早速実験してみます。

挟む力が弱いと言っても、やっぱり挟むと痛いです。

膨らみかけのおっぱい付近は絶対無理です。

脂肪の多いところ、お尻、二の腕、脇腹、腿を候補にしました。

下着姿になって、色々試してみました。

二の腕と脇腹は、痛さもちょうど良くて我慢できる感じでしたが、痛みを発する場所が胸やオマンコから遠いので、オナニーの時に気が散ってしまうような気がしました。

二の腕だと、オナニー中は激しく動かすことになるので、余計気になりそうです。

お尻はいい感じだったのですが、つけたままでは座れません。

立ってするか、うつ伏せでする時なら使えそう。

最後に残ったのは腿。

色々やった結果、オマンコに近い内腿のあたりに左右一つずつ挟むと、近くのオマンコを痛みがジンジンと刺激して気持ちいいようです。

私は内腿に左右一つずつ、さらに脇腹にも左右一つずつ挟んでから、ある日発見して以来、小道具の定番となっていたマジックテープ付きのカーテンタッセルで両手首を一つに縛った姿になって姿見の前に立ちました。

鏡に映った私の顔は、痛みで眉根にシワを寄せていて、自分で見てもエッチな顔でした。

写真集の女の人たちに一歩近づけた気がしました。

そのままの姿で、ベッドに仰向けに寝転びました。

頭の中を、あの写真集のように私が誰かに苛められている妄想でいっぱいにして、縛られた両手をオマンコに持っていきます。

ショーツの上からそっとオマンコに触れると、すでにエッチ液が滲み出てきていて、すごく湿っています。

クリトリスの辺りをショーツの上から軽く撫でます。

その途端にビビビッと電流みたいなのが、腿と脇腹の痛みとともに、身体中を駆け巡りました。

「あっ~~んっ!」

思わず大きな声が出てしまいます。

縛られている不自由な両手で、そこをしばらく撫でていると、気持ち良さが波のように押し寄せてきます。

「あん、あん、あーんっ!ゆ、許してくださいっ、あんっ、お、お願いですっ」

妄想の相手に声を出して許しを乞うてみました。

「んんんんーーーーっ」

大きな快楽の波が押し寄せてきました。

「あ~んっ、いいいいいいーーーーっ」

そのままイッてしまいました。

数十分間挟みっぱなしだった洗濯バサミを外す時は、かなり痛かったです。

「んっ!」

涙が出そうなほどの痛さを我慢して、はあはあ言いながらなんとか4つ外しました。

噛まれた跡が、脇腹は赤くなってる程度でしたが、内腿は内出血したように少し青く、痣みたくなっていました。

私は肌が白い方なので、すごく目立ちます。

これは、夏とか薄着になる時は気をつけないといけません。

母が帰ってくる前に大急ぎでシャワーを浴びて、噛まれた跡を入念にマッサージしました。

内腿の跡は1日くらいで消えて元通りになりました。

やっぱり私は、痛いのも気持ちいいみたいです。

病み付きになってしまいそうな自分に、もう一人の自分が少し呆れていました。

貧乳と包茎の秘密を共有して

私は入社2年目、24歳の会社員です。

夏に若手社員男女数名でリゾート施設に泊まりで遊びに行きました。

遊園地の様なプールにみんな楽しんでいました。

男子社員にとっては女子社員の水着姿が楽しみであり、普段見れない制服や私服に隠された肌を拝めるチャンスに男子社員は興奮していました。

私のお目当ては、1つ先輩の京子(25歳)でした。

京子は優しく美人でスタイルも良く人気者でした。

京子の赤いビキニはおっぱいの程よい大きさの形を想像させ、私は不覚にも勃起していました。

しばらくして、京子と二人で洞窟の作りになってるプールに行きました。

「面白いね~、イタリアの有名な洞窟みたいだね~」

京子ははしゃいでいました。

私は普段見れない京子の体・・・。

脇の下やオヘソや太ももにも興奮していました。

その時でした。

岩に登って遊んでいた男の子が足を滑らせ、京子に向かって落ちて来ました。

男の子は一瞬、京子に抱きつくような形になり、京子のビキニを引っ張ってプールにダイブしました!!

私の目の前に京子の赤いビキニがプカプカと浮かんでいました。

「いや!」

京子は胸を手で隠し私に背を向けました。

「お姉ちゃん、ごめんね」

「だ・・・大丈夫よ・・・」

男の子は謝って洞窟から出て行きました。

幸い洞窟内は私と京子だけでした。

赤いビキニと一緒に、分厚いパットが水面に浮かんでいました・・・。

「京子さん・・・」

「久保田君、目を瞑ってて!お願い!」

私は目を瞑りながら分厚いパットの意味を理解してました。

京子さんのおっぱい、偽物だったのか・・・。

「久保田君、目を開けてもいいよ」

「はい・・・」

パットの事はお互い触れずに、そのあと皆に合流しました。

食事の時も京子さんは元気がなく、途中で部屋に引き上げてました。

私は当事者として心配で京子さんを訪ねました。

「京子さん・・大丈夫ですか?」

「うん・・・それで久保田君・・・。見たでしょ?さっきビキニの中のパット・・・」

「は・・・はい・・・スイマセン」

「久保田君が謝る必要ない(笑)。私・・・ペチャパイなの・・・。今もブラジャーの中にパット入れてるの・・・。私の秘密、久保田君に知られちゃったね(笑)」

「誰にも言いません!!」

「ありがとう・・・。自分の胸がコンプレックスで、どうしても男の人に見られる勇気がなくて・・・彼氏作れないんだ・・・」

なぜ美人の京子さんに彼氏がいないか不思議でしたが、理由が分かりました。

「でも京子さんは美人だし、足も綺麗だし、平気ですよ!俺なんか良いところ1つもないですよ!・・・京子さんが胸が小さいのカミングアウトしたから俺も言います!俺は包茎です!恥ずかしくて未だに彼女出来たことありません!」

「うふふ・・・うそ!私を励ますウソ!(笑)」

「ウソじゃないです!京子さん、セクハラじゃないですから誤解しないで下さい!」

私は半ズボンをパンツごと膝まで下ろしました。

「いや!」

慌てて京子さんは手で顔を覆いましたが、指の隙間から私の包茎ポコチンをしっかり見ていました。

「とにかくズボン穿いて!」

「はい・・・」

我に返った私は冷や汗タラタラでした。

(俺は何てことを・・・これじゃあ変態か痴漢と一緒だ・・・)

「スイマセン・・・」

部屋を出て行こうとしたら、「ちょっと待って!」と、京子さんに呼び止められました。

「久保田君だけ自分のコンプレックス見られるのは不公平よね・・・」

京子さんはいきなりTシャツを脱ぎました。

「京子さん!」

そしてブラジャーの中からパットを取り出し、ブラジャーを外しました。

「京子さん・・・」

「初めて男の人に見られる・・・」

京子さんの胸は微かな膨らみでした。

しかし乳首はまっピンクで異常に綺麗でした。

「こんなペチャパイ見てもガッカリだよね・・・」

「そんな事ないです!その証拠に・・・」

私は膨張した股間を指差しました。

「京子さんの胸見れて嬉しいです!感動です!」

「本当?嬉しい・・・(笑)」

「京子さんの胸、誰にも見せたくない。自分だけのものにしたい」

「あはは・・・誰にも見せられないよ・・・パットがバレちゃうから(笑)」

それから二週間後、京子さんとホテルで交わり合いました。

会社はまさかのカップル誕生にビックリでした。

先輩達からは飲みながら、「京子とエッチか~、羨ましいよな~、おっぱい結構デカいだろ?幸福者~」などとからかわれます(笑)

貧乳と包茎の秘密を共有しているカップルの話でした。

片思いの男の子のリコーダーと海パンと机の角

21歳のルリです。

ルリが中学生の時にした初めてのオナニーを書いてみます。

その頃の私って、大袈裟な言い方じゃなく三度のご飯よりオナニーが好きって感じだったんです。

小3くらいまでは、道を歩きながらでも、学校にいる時でも、したいって思ったら平気でパンツの中に手を突っ込んだりしてた。

さすがにそういうのはしなくなってたけど、その反動みたいに、誰にも見られてないって思うと、反射的にオナリたくなっちゃう子でした。

(今も、あんまり変わってないけど・・・)

その時は確か、学校に忘れ物をして、まだ教室に入れる時間だったから取りに帰ったんだと思います。

夏休みの前で、結構日も長い時期だったから、5時前でもよく言われる様な誰も居ない廊下や、静まり返った教室の得体の知れない無気味さみたいなのは全然感じなかったんです。

でも、いつもざわついてる教室とはちょっと違った雰囲気。

ただ忘れ物を持って帰るだけじゃ、わざわざ来たのにつまんないかなぁって思っちゃったんです。

それで、最初は大人しくいつものように自分の席でパンツの中に手を入れてたんだけど、そのうちにもっと大胆な事をしたくなっちゃったんです。

ちょうど、同じクラスのM君って子に思いきり片思いしてた時で、(ほとんどクラスの女子全員が注目してたから、最初から諦めてたけど、好きなもんは好きだもんみたいな)、彼の席の方に何気なく目をやった瞬間、(今なら何でもできる!)って思ったんです。

それで、まず、机の角にオマンコを擦り付けてから下半身だけ脱いじゃったのを鮮明に覚えています。

無人とはいえ、いつもは真面目に勉強している教室で、スカートもパンツも脱いだって事だけでも胸がドキドキして、熱でも出たみたいにポワーンとした感じでした。

そのまま彼の椅子に座りました。

前のめりになって彼のリコーダーをオマンコに擦り付けました。

何かゴリゴリする感触だったけど、それさえも快感でした。

クリトリスに当たる度にビクンッってなる・・・。

その頃には、他の女の子とエッチな遊びもし始めてましたから、ある程度、濡れると言うことはわかってました。

(思いきりリコーダーの袋に愛液を染み込ませてやれ)みたいなこと考えてたんだと思います。

そうやってる間に、彼の机のフックにバッグが掛けてあるのに気付いたんです。

その日はプール開きが予定されていたんだけど、天気が悪くて翌日に延期になった日でした。

だから私もそうだったけど、彼もプールの支度一式を置いたままで帰ってたんですね。

もう、止まりませんでした。

私は迷わずにバッグから彼の水着を取り出すと、直接穿いてみたんです。

彼の水着(ブリーフ形にいわゆる海パン)の、いつもおチンチンを包んでる所がオマンコに密着していました。

それだけで全身がゾクゾクして、心臓が喉から飛び出しそうなほどドッキンドッキンして、足もガクガク震えてました。

(ああ、私はなんてエッチなことしてるんだろう!)

そう思いながらも、水着の上から擦り続けていました。

間接キスの下半身版って感じでしょうか。

サポータみたいな白いメッシュが股間に縫い込んであるタイプだったから、もう、これ以上興奮しようがないってくらいになってたオマンコとクリトリスに、そのザラザラ感がたまらなく快感でした。

たぶん水着のメッシュ部分に愛液がたっぷりついたと思います。

しばらくそんなことをしてるうちにだんだん薄暗くなって来たので、水着をバッグに元通りに戻したんですが、それだけじゃ興奮が収まリそうもなかったんです。

水着を穿いた時はノーパンになってたけど、誰か教室に来るといけないので、服は着たままでした。

まだイッてないので、モヤモヤした気分を何とかしたくて、思い切って下半身はパンティだけに・・・。

彼の机の角に跨がってオマンコを押し付けたり、机の中にあったペンをワレメに挟んだりしちゃってました。

最後はT君の椅子に座って、M字開脚。

あらかじめスカートのポケットはオナニーし易いように穴を開けていたので、手を入れて直接オマンコに指を。

片方の手はクリトリスを触るか触らないくらいの微妙なタッチでこねくり回すようにしてると、オマンコがヒクヒクしてきて、次の瞬間頭の中にカメラのフラッシュみたいにピカってなった。

苦しいんだけど思わず、「T君、ルリ・・・も、もうっ、イク。イッちゃう!いっくぅぅううう!!」って喘ぎながらイッちゃいました。

それ以来、誰も居ない教室でオナニーするのが癖になってました。

もうバレてると思うけど、ルリってどうしようもないスケベな娘でした。

俺をオカズにオナニーしてた小5の妹

中学2年の夏、部活で遅くなり19時に帰宅した。

いつもなら妹の楓が玄関に迎えに来るが、今日は来なかった。

キッチンに行くと母の書き置き。

『母さん今夜は遅くなります。晩ごはんはチンしてね』

(また手伝いか・・・。あれっ?2人分ある)

楓の部屋に向かいドアを開けた。

俺「楓、ご飯食べないのか?」

返事がない。

俺「楓ぇ、飯は?」

布団を被る楓を揺すったが無言。

俺「気分でも悪いんか?」

布団を剥がすとグスグス泣いてる。

事情を聞くと、プールの着替えの時に、胸が小さいとか毛が生えてないとかからかわれて、仲の悪い女友達が男子にバラしたらしい。

それで落ち込んでたって・・・。

「まだ小5なんだから、そのうちに胸も大きくなるし、毛も生えてくるから」

そう慰めて、一緒にご飯を食べた。

いつもなら食事の後は2人でテレビを見るが、部屋にこもる楓。

まだ落ち込んでるのかと部屋に入ると、「キャァァ」って叫んだ。

とっさに「ごめん!」ってドアを閉めて自室に入った。

楓がオナニーしてた。

しかも全裸で・・・。

いつも一緒に入浴してるから裸は見馴れてるけど・・・オナニーとは。

少し楓が女に見えた。

その夜、楓を想像して俺もオナニーをした。

2、3日、気まずい感じだったけど、屈託のない笑顔が戻った。

今日は一緒に入浴した。

裸の楓を見ると、あの時の姿が再現されて湯船の中で勃起した。

目を逸らしていたけど、楓がシャンプーしてる隙に、今晩のオカズにと体をまじまじと見て脳裏に焼き付けた。

家族3人の団欒を一本の電話が壊した。

母さんの姉さんからだ。

母さんは今夜も、「スナックを手伝いに行く」と言って家を出た。

俺はここぞとばかりに楓に寝ると伝えた。

楓「もう寝るの?」

俺「うん。明日早いからさ」

楓「お兄ちゃん。ちゃんと歯磨きしてね」

洗面所に行くと、楓の脱ぎたてのパンツが目に入った。

思わずポケットに忍ばせた。

部屋で楓のパンツをじっくり観察する。

股の部分が薄っすら濡れていた。

ペロッと舐めると、しょっぱい味と酸味があって、すえた臭いの純白パンツを鼻に押し当てて嗅ぎ、チンコをしごいて射精した。

発射してもまだ収まらないチンコに楓のパンツを巻いてしごき、楓のパンツに連射した。

スッキリして、夢見心地で寝た。

次の朝、楓に揺すられ目を覚ました。

楓のパンツが無いことに気づいたけど、楓は通学中も普通に接してるし何も言わない。

学校でもその事ばかり考えてた。

部活も失敗ばかりで、顧問に気が入って無いと叱責され帰らされた。

帰り道の公園でぼんやりしてたら、1人の少女が携帯で話してた。

内容を聞いてびっくりした。

楓の事を言ってる。

自分の好きな男子を楓が振ったらしい。

逆怨みしたその子が、楓に嫌がらせをする相談をしていた。

一時して、その子が障害者トイレに入った。

たぶん洋式でしたかったんだろうな。

出てきた瞬間にその子を押し込んだら、ビックリした表情で固まったので、この子が楓にする予定だった、“プールの時にパンツを隠す”って嫌がらせをその子にしてやる事にした。

その子のパンツを脱がすと、震えながら股を開いて俯き、自分から上着も脱ぎだした。

???状態の俺に、「乱暴にしないで下さい」って、お尻を突き出してる。

疑問は残るけど、念願のマンコは目の前だし、(楓に欲情するよりは健全だよな)ってこじつけて、楓を想像しながらしていた行為を思う存分リアルで楽しむ事にした。

筋を開いて中をじっくり観察して、ペロッと舐めるとピクンって反応してる。

更に舐めると、「あっ、うっ」とか声が漏れる。

すると舌にコリコリ当たる突起が・・・。

その突起を重点的に舐めると、足をよじりながら声を漏らす。

(これがクリトリスか!)

穴に人差し指を押し込むと、ハッキリした声で、「いいっ」って言った。

中腰がきつくて立ち上がったら、その子はクルリと回って俺の股間の前にしゃがみ、カチカチのチンコを咥えてきた。

何も言わないのに初のフェラチオだ。

(どうなってんだ・・・)

そんな事は関係ない。

気持ち良くて堪らない。

口の中に射精してしまった。

女の子はペッって精子を床に吐き捨てると、チュパチュパと亀頭を啜る。

射精したばかりのチンコはくすぐったいが、またすぐに気持ち良くなった。

すると女の子は、またお尻を突き出した。

カチカチのチンコをグイッと射し込んで、無我夢中で腰を使い、両手でデカパイを揉み上げて中に射精した。

行為が終わり、股を拭いてる女の子に、「なぜ簡単にヤラせたの?それにセックスにも馴れてるようだし」と聞くと、ビックリした表情で「市川の仲間じゃないの?」と尋ねられた。

市川というのはうちの中学のヤンキーだ。

「仲間じゃない。俺は楓の兄だ」

そう答え、その後でさっきの電話での会話を聞いたことを告げると、その子は泣き出した。

事情はこうだ。

この女の子は真純って名前で、清武ってヤツの妹だ。

清武は市川からの虐めを止める為に、自分の妹を市川に差し出した。

以来、真純は市川のヤンキーグループの公衆便所扱いになったらしい。

行きがかり上、楓に手を出さない約束で、次の日、市川グループをフルボコにした。

もちろん清武もボコった。

柔道部の顧問からは怒られたが、事情を話すと、「内密にしろ」と言われた。

これだから学校ってのは信用できないよな・・・。

ヤンキーから開放された真純はとても喜んで、しばらく真純の穴は俺専用になった。

真純で性処理してるから楓に対して欲情しなくなった。

これで一件落着かと思ったんだが・・・。

楓が風呂に入ってる最中、シャーペンの芯を借りようと思って楓の机の引き出しを開けてビックリした。

楓のヤツ、俺がオナった残骸の自分のパンツを、後生大事に机の引き出しに仕舞ってた。

やっぱりあの朝、楓に持ってかれてたのか。

それで風呂にも1人で入りだしたのか。

てっきり毛でも生えたかと思ってたよ。

どうしよう・・・。

楓と入れ替わりに入浴したら、母さんが久々に手伝いに行くってさ。

今夜は楓と2人になりたくなかったよ。

すると楓が硝子越しに・・・。

楓「お兄ちゃん、あのね・・・」

俺「なっ、何だ?」

楓「お兄ちゃんは私が好きなの?」

俺「えっ、好きだよ」

楓「そう、どんな風に好き?」

俺「どんな風にって・・・、何でだよ?」

楓「だって、私のパンツで・・・」

(やっぱり悩んでたんだな)

俺「ごめんな」

楓「謝んなくていいよ」

(何かもぞもぞしてるな)

すると戸が開いた。

全裸の楓が立っていた。

俺「か、楓!」

楓「パンツなんか持ち出さないで、言ってよね」

俺「何を言うんだよ?」

楓「だから、私ならお兄ちゃんと・・・」

無言のまま抱きついてきた。

楓「初めてだから優しくしてね」

(いいのか?マジかよ?どこまでだよ?)

動揺を隠して楓を風呂の縁に座らせ、股を開かせて、念願のツルツル筋マンコに顔を近づけた。

それから1時間くらい舐めていた。

その間、楓の声が風呂に反響して妙に欲情した。

のぼせてきたので部屋に移り、尻を突き出させて更に吸い付いた。

楓は上半身をペタッとしてお尻だけを突き出した格好。

顔が火照り、目はトロンとなっていた。

楓のツルマンを舐めながら自分でしごいて、楓のお尻に射精した。

楓は俺に抱きついてきて、そのまま寝た。

楓はオナペットになりたいんだよな。

兄妹だもんな。

セックスは求めてないよな。

やっぱりダメだよな。

しかし寝物語で聞いた、楓の話は衝撃的だったな。

俺でオナニーしてたなんてさ。

兄妹で、同じオカズで、いたしてたんだ。

今の行為は、いわゆる、これがフィフティフィフティな関係だよな。

でもさ、楓はどんどんエスカレートしていって、10日後にはセックスしてたよ。

願ったり叶ったりだけどね。

セックスしだして1年が過ぎた。

楓の胸はCカップになったし、薄いけど毛も生え揃った。

悩み解消だね。

真純とは、終ったよ。

楓に知られて、烈火のごとく怒られたからさ。

母さんは薄々気づいてるみたいだけど、何も言わない。

今朝、机にコンドームが置かれてた。

母さんなりの精一杯の事なんだな。

母さんはどんな気持ちなんだろう?

考えるのが怖い・・・。
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