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ヘア

仲良し夫婦とハメ撮り交換

私50歳、妻の幸恵48歳、結婚24年の夫婦です。

私が高3、幸恵が高1の時、童貞と処女でお互い初体験した仲ですが、進路の違いで一度別れて、私23歳、幸恵21歳の時に再会。

あまりにも美しい女性になっていた幸恵に再び惚れて二度目の告白、結婚に至りました。

高校時代はショートヘアの可愛い女の子だった幸恵は、21歳ではセミロングで透明感のある美人になっていました。

そんな私達は、結婚してから時々、自分たちのセックスを撮影していました。

最初、幸恵はあまり乗り気でありませんでしたが、「自慢の美人過ぎる妻との愛の軌跡を残しておきたいんだ」などと、当時流行っていたトレンディドラマ風に言ったら喜んで撮影させてくれました。

子供が生まれる前は、当時幸恵が務めていた会社の制服や、高校時代のセーラー服などを着せてコスプレもしました。

ハメ撮りは、撮影するのもいいですが、それを編集する時も興奮モノです。

結婚して24年経った現在でも、年に数回はハメ撮りをする仲良し夫婦です。

先日、増え続けたメディアの整理をしました。

初期のハメ撮りは8ミリビデオをVHSに編集していましたが、12年前に中身を厳選して、VHSからDVDへダビングして整理しました。

今回はBDへダビングして枚数を減らそうと思い、PCで再生したら、幸恵と二人で思わず見入ってしまいました。

24歳の幸恵のセーラー服姿はちょっと無理があるかと思いきや、画像が荒いせいで曖昧な輪郭になるからか、とても清楚な美少女に見えました。

セーラー服姿で悶える幸恵を見て、高校時代の初体験を思い出しました。

素人の生々しいハメ撮りはAVには無いリアルなセックスなので、エロさよりも溢れる愛情で微笑ましく見えました。

と同時に若い二人のセックスは、今と比べて激しく、荒削りな印象もありました。

美しい幸恵がバックや正常位で私に激しく突かれ、喘ぎ悶える表情がたまりません。

私に跨がって、セーラー服のスカーフを揺らせて激しく腰を振って快楽に浸る美しい幸恵の恍惚の表情に、50歳の陰茎が勃起してしまいました。

30代になってくると、アナログでも画質がかなり向上してきましたが、娘が生まれてからなので、ハメ撮りも月1、2回。

セックスの内容も次第に大人しくなっていきました。

40代になるとハイビジョンのおかげで画質が劇的に良くなり、幸恵のドドメ色の陰唇のシワまではっきり映る代わりに、加齢の具合もはっきり映し出されるようになりました。

そんな時、幸恵の短大時代の友達の美咲さん夫婦が転勤で近所に越してきて、家族ぐるみのお付き合いが始まりました。

美咲さん夫婦が越してきて1年くらいすると、子供を置いて4人で飲みに出掛けたりするようになり、酔って夫婦の性生活の話に及ぶと・・・。

美咲さん「最近、ハイビジョンのビデオカメラを買ったのよ。そしたらね、この人、夫婦の営みを撮影してるのよ~。もうやめてよね~って思ったんだけど、見たら結構凄くて、興奮しちゃった」

ダイナマイトボディの美咲さんの裸を想像していたら、幸恵が「あら、ウチなんかだいぶ前からそれやってるわよ。編集する時、興奮しちゃうのよね」と言ったものだからさあ大変です。

酒の勢いは凄いもので、今度、DVDを交換しようという事になったのです。

翌朝酔いが覚めて幸恵は後悔していましたが、後の祭りでした。

交換したDVDを見てみました。

美咲さんのバスタオルを外すと、Eカップはあろうかという巨乳が飛び出し、大きな乳輪を責められて吐息を漏らしていました。

ムッチムチの足を開いて、ドドメ色の陰唇を見せびらかすように捲り、クンニもわざとらしい音を立てて激しく舐めていました。

ご主人の陰茎は長さは普通ですが太く、美咲さんのフェラは咥えるのではなく舌舐めずりするように陰茎だけでなく陰嚢も舐めていました。

夫婦だというのにコンドームをしたご主人の陰茎が、めり込むように美咲さんの膣穴に抜き差しされて・・・。

「アァアァヒィイイィィ」

何とも大袈裟な喘ぎで、美咲さんは巨乳をプルンプルンさせてよがっていました。

実はこの時、私達が美咲さん夫婦に貸し出したハメ撮りは、先に話題にした新婚時代のセーラー服ハメ撮りでした。

後日、また4人で飲んだ時のこと。

美咲さん「幸恵達のあれ、高校時代のじゃないわよね?」

第三者が見ても荒い画像で、24歳の幸恵が美少女に映ったようで、幸恵は「さあ、どうかしら・・・ご想像にお任せするわよ」とお茶を濁したので、美咲さん夫婦はとても興奮していました。

美咲さん夫婦は、私達が重ねてきたハメ撮りの歴史にかなり感化されていました。

中でも、私達が新婚の頃撮影した、幸恵に白いワンピースを着せて波打ち際でアイドルのような撮影をした後、海辺のホテルで少しずつ脱いで激しいセックスに及び、そしてまた白いワンピース姿でアイドルのように微笑む美少女に戻る作品がとても気に入っていたようです。

きっと私達同様、交換したDVDはコピーしていると思います。

美咲さん夫婦は4年後に転勤して、今は疎遠になっていますが、私達の手元には、美咲さん夫婦のハメ撮りDVDが20枚ほどあります。

時々見ては、興奮して幸恵に襲い掛かっていますので、きっと美咲さん夫婦も、美しい幸恵の見せる淫乱な一コマに興奮して、アラフィフセックスを楽しんでいる事と思います。

今は娘も大学生になって東京へ行ってしまいましたので、自宅内の様々な場所で、思いっきりドスケベな行為をハメ撮りしています。

最近では、幸恵を縄で縛ってSMハメ撮りも楽しんでいます。

私達の家族の思い出は、昼間だけでなく夜の思い出も、夫婦で過ごした時間分残されています。

母そっくりの熟女デリ嬢と知り合って[前編]

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマった。

俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ~」と聞かされてて、『合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!』と決めてたんだ。

先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。

ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。

電話する時は、やっぱりドキドキした。

来た嬢は30代半ばくらいかな。

美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。

よく分からんから90分コースを選択。

手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。

俺が初めてだと知って色々教えてくれたし、感じも悪くなかった。

貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。

出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。

これが全ての始まりだ。

その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。

2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代も勿体無いんで下宿に呼ぶことにした。

前回のデリ嬢も良かったけど、どうせなら色んな人とプレーしたいのが男心。

指名せず、タイプも伝えず店にお任せしたのが間違いだった・・・のかは分からない。

デリ嬢を待つ間、妙に緊張して部屋を片付けたりする俺も初々しかったと思う。

「もうすぐ到着します」と電話が来たんで部屋番号を伝え、5分後に呼び鈴が鳴る。

期待に胸と股間を膨らませアパートのドアを開けた瞬間、頭の中が真っ白になった。

うちの母がニコニコして立っていた。

(えっ!?母さんが田舎から出てくるなんて聞いてねえぞ?)

というか、もうすぐデリ嬢が来るのに母とかち合うのはどう考えてもマズい。

(なんて言い訳しよう?母を追い返すか?それともデリをキャンセルするか?)

ほんの1~2秒の間に、色んな思いが頭を駆け巡った。

「ご利用ありがとうございまーす。真由美でーす。よろしくね♪」

顔面蒼白の俺に笑顔で挨拶すると、母はズカズカと部屋に入ってきた。

(へっ?ご利用って・・・デリ嬢なの?なんで?)

「あらー、意外と片付いてますねー。コースは90分でしたよね?」

なんで母がデリ嬢?

悪い夢か?

うち、そんな金に困ってたのか?

というか親父は知ってるのか?

それとも息子がデリにハマりそうだと知って、説教してやろうと店に頼み込んで自分が出向いた?

そんなのってあるのか?

普段からこれだけ頭が回れば、もう少し上のランクの大学に行けたかもしれない。

とにかく数秒の間に、あらゆる可能性が頭の中で浮かんでは消えた。

様子が変だと気付いた母が俺の顔を覗き込む。

「あのー、気に入らないならチェンジ可能ですけど・・・」

「な、なんで母さんが・・・」

「はあっ?」

改めて女の顔をじーっと見る。

(違う。ほんの少しだが違う。母とは別人だ)

母はほんの1ヶ月くらい前、下宿の入居手続きに付き添ってくれたばかりだが、この嬢より少しふっくらしてる。

それに母はショートヘアだが女は伸ばしてる。

でも丸顔にやや下がった目尻、厚めの唇に小さな口まで、似すぎるほど似てる。

女の化粧は厚めだが、目尻とか口元の小ジワの感じも母と同じに思えてきた。

顔立ちが似てるせいか、ちょっと低めの声までそっくりだ。

とりあえず、その『真由美さん』に、実の母親そっくりだから驚いたと説明した。

ちなみに、うちの母も『麻由美』。

なんか母相手に話してる気分だ。

「あらー、だったらチェンジした方がいいかな?」

「いや、それもなんか悪いし・・・」

「大丈夫ですよ。それか、思い切って遊んでみる?」

(母のそっくりさんとヘルスプレイ?)

考えたこともなかった。

どんな感じだろ?

そもそも勃つんかな?

いや、意外と興奮したりして。

まさかな。

でも・・・。

混乱したのか、「やめときます。チェンジで」と言うはずが、口が勝手に動いた。

「よろしくお願いします。120分で・・・」

風呂の湯を張る間、携帯に入ってる母の写真を見せた。

髪型や化粧は全然違うが、真由美さんは一目見て・・・。

「ええっ?!うわあ・・・」

本人でも驚くほどの激似らしい。

真剣な顔で、「大丈夫?無理しなくていいよ」と心配してくれた。

それでも料金払っちゃったんだしと思い直して、一緒に風呂に入る。

体を洗ってもらいながら、子供に戻って母と入浴してるような妙な気分になった。

真由美さんのオッパイはDかEくらい。

乳輪はやや大きくて色は薄め・・・かな。

ウエストは一応くびれてて、尻や太股はムッチリ。

陰毛はモサモサって感じだ。

母と最後に風呂に入ったのが小学校低学年だから、裸は10年以上見てないけど、こんな感じだった・・・気もする。

いや、母の方がほんの少しムッチリ度が高いかも。

ともあれ、どんだけ美人だろうが、実の親とそっくりじゃ勃つものも勃たない・・・はずなのに勃起した。

自分でも信じられないが、いつもより硬いくらいギンギン。

真由美さんが、「あらー、これだけ元気なら大丈夫ね♪」と指先でつついた。

「ね、キスしていい?」

「あ・・・はい・・・」

ベッドに移動すると、真由美さんが覆い被さって唇を重ねてきた。

口内に舌が侵入。

正直ムチャクチャ違和感があったが、目を瞑るより、母そっくりの顔を見た方がなぜか興奮する。

よく分からんけど、これが倒錯ってやつか?

真由美さんは全身を優しく愛撫しながら、俺の小さな乳首を舌先でチロチロ。

デリヘル2回目で比較するのもなんだけど、最初の時の嬢より丁寧な気がする。

「あらー、結構立派なモノ持ってんじゃない」

勃起を握った手を軽く動かしながら、真由美さんが耳元で囁いた。

もちろん営業用のリップサービスだろうけど、経験の浅い俺には分からない。

それより、うちの母も「あらー」が口癖だから、むしろそっちにギクッとした。

フェラもなかなかのテク。

玉袋から裏筋まで丁寧に舐め上げる。

袋を優しく揉みながら、先走り液の溢れる尿道を舌先で刺激するサービス付きだ。

ジュルジュルと音を立てて亀頭を吸われると、脳内で快楽物質がバンバン溢れた。

俺がイキそうになるとチンコへの刺激を弱め、体を乗り出して優しくキス。

絶妙のコンビネーションに、俺は緩みきった表情で身悶えするだけだ。

「ふふっ、そろそろ1回出す?」

「ふあ・・・ふああい・・・」

俺の情けない返答を合図に、真由美さんが本気モードに切り替えた。

カリを唇で包み込むように刺激しながら、ダイナミックに顔を上下動。

ジュバババ・・・と音を立てながらバキュームし、同時に口内で亀頭を舐め回す。

年季の入ったフェラテクに、童貞の我慢は呆気なく限界を超えた。

「ああっ!イグッ!イギますぅ~っ!」

思い出すのも恥ずかしい悲鳴と同時に、チンコがドバババっと大爆発。

2週間のオナ禁で溜まりに溜まった精液が真由美さんの口内に放出された。

「あらー、いっぱい出たじゃなーい」

精液をティッシュに吐き出しながら、真由美さんは感心したような口ぶり。

俺はボーッとしたまま快感の余韻に浸っていた。

インターバルに母のことを話してみた。

真由美さんも興味があったみたいだ。

話した限りだが、真由美さんは母の血縁者じゃないっぽい。

出身地も違うし。

もちろん母のイトコやハトコがどこに住んでるかまで知らないけどな。

でも、母の2歳上の伯母より、真由美さんの方がずっと似てる。

生き別れの双子姉妹と言っても全然通用すると思う。

「お母さんそっくりだったら、こんなことすると嬉しいかな?」

そう言いながら、真由美さんが豊かなオッパイを俺の顔に押しつけてきた。

たまらない感触。

大きめの乳首をチュパチュパ吸うと、口の中で硬く張ってくるのが分かる。

なんか安らぐ、というか落ち着く。

その割にチンコはビンビンに回復する不条理。

今度は俺が上になって、真由美さんの全身を舐め回す。

初めて間近で見るマンコ。

確かにグロいが、(母さんのもこんな感じなのかな?)と考えるとなぜか興奮する。

教えられた通り舌でペロペロすると、濡れてきたんでちょっと嬉しかった。

69からパイズリ。

仕上げはローションを垂らし、騎乗位になっての素股だ。

ジュリ、ジュリと不思議な感触に、興奮と快感がどうしようもなく高まる。

プロの技、というほど大袈裟じゃないのかもしれないが、これも絶妙のさじ加減。

寸止めを繰り返し、俺の快感を十分引き出してからフィニッシュに持ち込んだ。

「ああ、ダメ・・・もうダメです・・・」

「いいわよ、思いっきり出しちゃいなさい」

チンコの先からバフバフバフッ!と白濁液が噴き出す。

仰向けで発射したから、腹や胸はもちろん、顔にまで精液が飛んできた。

焦らされたといっても所詮童貞だから、2回とも大して時間はかからない。

120分コースで少し時間に余裕があったんで、2人ゆっくり風呂に浸かった。

小さな湯船だから、ほとんど抱き合う感じ。

真由美さんは優しくキスし、俺の頭を撫でながら少しまじめな顔になって言う。

「あなた学生でしょ?こういう遊び、あんまりハマっちゃだめよ」

「あ、はい・・・」

何だか母に説教されてる気分。

そのくせ、湯の中で大きなオッパイを揉んでると、チンコはまたまた臨戦体勢になる。

真由美さんは笑顔で硬い竿を握った。

「あなた、童貞でしょ?」

「えっ?いや、その・・・」

「いいのよ。童貞でこういうお店利用する人、いくらでもいるんだから」

ちなみに本物の母はマジメな人で、俺に性体験を聞くなんてあり得ない。

親子で性に関する話をしたことすら記憶にない。

それが当たり前の家庭だった。

母そっくりの声と話し方で聞かれるとか・・・これを倒錯と言わず何と言うんだ。

真由美さんは向かい合って俺に跨がると、首に腕を蒔き付けもう一回濃厚なキス。

そのまま片手を俺の下腹部に伸ばし、チンコの先端を自分のアソコに当てる。

そして、俺の目を見ながらニコリと微笑み、ゆっくり腰を下ろした。

「あっ・・・」

ニュルっとした感触と共に、湯の中で勃起が温かい粘膜に飲み込まれた。

「えっ・・・これ・・・」

呆然とする俺。

真由美さんは人差し指を唇に当て「シーッ」とジェスチャー。

チンコがトロトロの穴を出入りするたび、チャプンチャプンと湯が揺れる。

フェラとも素股とも違うたまらない感触に、興奮と快感は一気に頂点に達した。

「出そうになったら言いなさい」

「あ・・・出る・・・出ます」

挿入したのは1分かそこらだと思う。

真由美さんが腰を上げたのと同時に、俺はこの日3発目のザーメンを湯の中にぶちまけていた。

それからしばらく、かなり悩んだな。

俺、中高と男子校で女の子と付き合ったことなかったんだが、それでも熟女趣味って自覚はなかった。

オナネタも若い女の子だけだったし。

人妻風俗に挑戦したのも、先輩の「いいぞ~」という言葉に興味を持ったからだ。

なのに、母親とうり二つのデリ嬢に興奮しまくるなんて・・・どういうことだ?

俺って、熟女趣味どころかマザコンだったのか?

親子仲は別に悪くないんだが、肉親相手のエロとか、少なくとも俺は無縁だと思ってたんだけど・・・。

<続く>

親友の女の子と成人映画を観に行ったら

私は28歳のバツイチです。

先週の土曜日、親友の麻紀ちゃん(26歳)と二人でビアガーデンに行きました。

美味しい生を4、5杯も飲み、酔った勢いで、「成人映画を観てみたいな~」と都内の成人映画館に行きました。

いくらなんでも恥ずかしいので早足で中に入り、二人が並んで座れる席を見つけて座りました。

周りは結構空いていて、私たちは空席の多い一角に座り、ドキドキしながらスクリーンを見ていました。

座った時から男女の営みが映し出されていましたが、30分もしないうちにエッチの描写が激しくなって、顔が火照って赤くなりました。

(すっご~い・・・)と思いながらも目を離すことができません。

自然と両脚を開いてスカートの上から下腹部に手を押し付けてしまいます。

隣の麻紀ちゃんをチラッと見ると目が潤んでいて、短パンの上から両手で触っていました。

同じことをしてたのでホッとしながら画面に夢中になっていると、次第に我慢できなくなり、麻紀ちゃんに「トイレに行ってくるから」と言って席を立ちました。

トイレの個室に入るとすぐにパンストとパンティを下げ、オナニー開始です。

男優のペニスを思いながら指を挿入したり、クリトリスを刺激するとたまらなくなって声を出してしまいました。

でも、他に女性のお客さんが居なかったようなので気にせずに喘ぎながらエクスタシーに達するまでオナニーを続け(30分くらい?)、満足して気分を落ち着けてから戻りました。

でも、ドアを開けて中に入ると何か様子が変わっていたのです。

私が座っていた席が埋まっていて、麻紀ちゃんの頭が見えません。

その隣にも誰かが座っています。

不安になりながら恐る恐る近づくと、真紀ちゃんは凄いことになっていたのです。

短パンは脱がされ、白い両脚が左右に開かれていて、真っ白い下腹部と黒いアンダーヘアが見えました。

その中心に男がしゃがんでいました。

何をされてるのかすぐに理解できましたが、麻紀ちゃんは抵抗もしないで口をパクパクさせて喘いでいます。

両側からも手が伸びていて、下腹部を弄っています。

私は気が動転して(見ちゃいけない)と思い、その場から離れるとドア側の壁に寄りかかりました。

心臓がドキドキしてやっと立っていました。

犯されて悶えている女優の声に消されて麻紀ちゃんの声は聞こえないはずですが、私には「ああ~いい~、いい~」と言う麻紀ちゃんの声がハッキリと聞こえていました。

目を閉じて映画の音だけを聞いていると人の気配がしました。

ふっと横を見ると2~3人の人が側に立っていて身体をくっつけてきたのです。

(あっ!やばっ)と思いましたが、身体が金縛りにあったように全然動きません。

映画のエッチの音だけが耳に入ってきます。

私は何も出来ないままスカートの中に手を入れられ、パンストとパンティを足元から抜き取られてしまいました。

立ったまま両脚を拡げられ、両側から手が入ってきて下腹部やヘア、お尻を撫で回され、割れ目に指も這い回ります。

「こいつ、すげえ濡れてるぜ。ぐしょぐしょだぜ」

男の声が聞こえました。

「あっちでしよう」

一人がそう言い、座席の最後尾にある手すりまで移動すると、一人が私の片脚を持ち上げ、一人がしゃがんで割れ目に吸い付いてきたのです。

「ああ、だめ・・・」

つい声が出てしまいました。

(感じちゃうよ~)

腰から下がブルブル震えて止まりませんでした。

両手で手すりを力一杯握り締めて、倒れないよう身体を支えるのがやっとでした。

男の人たちが交代して同じ事を繰り返します。

頭の中が真っ白になって快感だけが昂ぶってきました。

もう麻紀ちゃんのことなんか・・・忘れていました。

再び指が挿入され、遅くなったり速くなったりしながらピストンを繰り返されると理性も何もかもが飛んじゃいました。

久し振りの男性の愛撫にスイッチが入ってしまったのです。

一度エクスタシーに達すると・・・、後は何度も続けて達してしまいました。

ブラウスのボタンが外され、ブラのホックも外されて、オッパイと乳首が吸われても、されるがままです。

男は何人いるのかさえ判りません。

息が途切れ途切れになるほどまでイカされ、唇も奪われ、舌も吸われました。

「おい、やろうか」

「そろそろいいんじゃねえか」

男の声が聞こえました。

(犯されちゃう!こんなとこでやられるのは嫌!)

逃げようと思いました。

でも感じ過ぎちゃって下半身がフラフラで力が入りません。

「トイレに行かせて」

そう頼んで、男と一緒に廊下に出て喫煙所のソファーに座って休んでいると中から男が出てきました。

私の目の前で、「どうだった?交替しよう」とか「良かった、中に出した。残ってるのはお前だけだ」と言ってたので急に怖くなりました。

やっと気持ちが落ち着いてきたので、「家に電話するからバッグちょうだい」と言って座席からバッグを持ってきてもらい、入り口近くまで行き、売り場の人に、「具合が悪くなったのでタクシーお願いします」と頼んで逃げ出しました。

男の人は追ってきませんでしたけど・・・、麻紀ちゃんを残して逃げるなんて。

親友と言えない卑怯な私でした。

罪悪感と申し訳なさのために麻紀ちゃんに電話できないでいましたが、昨日、電話がきました。

「さっちゃん、この間どうして一人で帰ったの?」と聞いたので、「トイレで急に気分が悪くなったので、映画館の人に頼んで別室で寝ていたの」と嘘をつき、「麻紀ちゃんは、ずっといたの?」と聞き返しました。

彼女は、「さっちゃんが戻って来ないから映画を1本だけ観て帰ったよ~」と答えました。

意外と元気な声と態度でした。

なんか胸のつっかえが取れて気が楽になったら映画館の出来事を思い出して・・・、お昼から全裸になってオナニーしてしまいました。

今日の夜、今度は一人で同じ映画館に行ってみようと思っています。

真面目そうなバイト先の童貞君を摘み食い

私はある大型ショッピングモール内に入っているスーパーに勤務する36歳です。

28歳の時に結婚して、わずか2年で離婚、それ以来一人で生活をしています。

フルタイムですが、時給は安いので、けっして楽ではありませんが、もう結婚はこりごりなので、それなりに自由に暮らしています。

いざとなれば、実家に戻ればいいという気持ちもありますし、二人姉妹の長女の私が、いつか実家に帰って両親の面倒を見なければならない日も来るかもしれませんが、それはまだ当分先のことだと思います。

ちなみに私は実年齢よりずっと若く見られて、28歳と言っても十分通用します。

今は独身のせいか、同年代の生活に疲れた主婦より若く見えるのかもしれません。

あと、頻繁にセックスしているので、女性ホルモンの分泌もいいのか肌もツヤツヤしていています。

そんな私の密かな楽しみが、私の勤務するスーパーにアルバイトで来る大学生の男の子とのセックスです。

ここで働き始めて6年になりますが、その間、5人の大学生と関係を持ってきました。

大体ここでバイトする男の子は半年から1年、長い子でも2年ぐらいで入れ替わるのですが、複数の男の子と同時進行でセックスするということはしません。

私が狙うのは、調子のいいタイプや、賑やかなタイプではなく、どちらか言えば大人しくてまじめなタイプです。

その方が、職場で言いふらされることもなく、安全だからです。

ハタチ前後の男の子って慢性的に性的飢餓状態で、セックスがしたくてたまらない年代ですから、こちらから誘えば簡単に乗ってきます。

男の子に言わせれば、私には性的なオーラが漂っているらしいのですが、確かにそうかもしれません。

私もいつもセックスがしたくてたまらない女だからです。

今は、いつでもセックスできるようになったおかげで、オナニーの回数も減りました。

それにしても最近の男の子は、女の子に消極的な子が多く、大人しいタイプが多いですね。

そこが私の狙い目でもあります。

職場でも、狙う子にはアイコンタクトで徐々に印象付けます。

関係を持つ場所は、私の住む2DKのアパートです。

私が今まで関係を持った男の子たちのうち、4人は童貞でした。

挿入してすぐに射精してしまう子、緊張してなかなか勃起しない子など様々でした。

今、関係を続けている20歳の子も、初めての時はすぐには勃起しませんでした。

そういう時は、私は何も言わず、フェラで立たせてあげます。

余計なことを言うと、ますます立たなくなるからです。

勃起してきたら、私の方がペニスを掴んで、自分のアソコに導いてあげます。

そうすれば、大体上手くいきます。

初めての子の場合、入れる前に無理にスキンを着けさせると、それで萎えてしまうこともあるので、挿入が上手くいったという自信を持たせてから、途中で着けさせます。

一度上手くいくと癖になってしまうのがこの年代の男の子ですから、後はこっちのものです。

回数もこなせるし、上手になってくると、私の方がイカされっぱなしになります。

また、男の子は女性のアソコを舐めるのが大好きなので、私は気が済むまで舐めさせてあげます。

私は体型は162センチで49キロ、バストはCカップでごく普通ですが、アソコは肉付きが良く、こんもりと盛り上がっているので、柔らかくて、感触がいいそうです。

私もペニスを咥えてあげる時は、喉の奥まで入れたり、舌で縫い目を巧みに舐めてあげるという得意のテクで骨抜きにしてあげます。

私にとってもそうですが、男の子の方にとっても、後腐れがなくセックスできる相手がいることは、かなりのメリットで都合のいいことでしょうね。

また、同年代の女の子ではできないような大胆なこともしてあげることができるので、男の子も喜びます。

例えば・・・、明かりは消さず思いきりアソコを開いて見せたり、顔面騎乗をしたり。

私はどんな体位にも応じますし、一緒にシャワーを浴びて、ペニスを洗ってあげたり、私のアソコを洗わせたり、ヘアを剃ってもらったり、互いのオナニーを見せ合ったり。

「私のオシッコするとこ、見る?」

好奇心旺盛な男の子ですから、大抵見てくれます。

トイレは和式便器なので、そういった時、都合がいいです。

以前はオナラをすると喜ぶ子もいて、パンティをずり下げて肛門を丸出しにした姿でバックの姿勢を取り、思いきり放屁してあげたこともあります。

セックス中に「ブッ!」と膣鳴りするのも男の子の興奮を煽るようです。

腋毛を生やすと喜ぶ子もいましたし、剃るところを見せると興奮する子もいました。

下着はいつも黒系で、愛液でベトベトになったパンティの匂いを嗅がせたりもします。

パンティはTバックよりも、フルバックの形の方が自然でいいようです。

男の子に彼女ができた時は、それはそれで構いません。

私としても、男の子の方が本気になっても困るので、決して「好き」とか「愛してる」なんてことは言いませんし、食事を作ったり、泊めたりせず、セックスが終わったら帰らせるようにしています。

私の方もセフレと割り切っているわけですから、行為の時以外はドライに接します。

ま、こんなことができるのも30代のうちくらいでしょうから、私もその間はたっぷりと楽しみたいと思っています。

バージンだったウクライナ人ハーフお姉さん[前編]

3週間前から隣人のウクライナ人ハーフのお姉さんと本格的に付き合い始めました。

25歳のダリアお姉さん。

日本人のお父さんとウクライナ人のお母さんの間にできたハーフのお姉さんです。

日本生まれだから日本語しか話せない。

あ、英語は少し話せますね。

僕は23歳のサラリーマンです。

僕が5歳、ダリア姉ちゃんが7歳の頃から遊んでた幼馴染なんです。

ダリア姉ちゃんは、ずっとバージンでした。

25歳でまだバージンなんて!

3週間前にダリア姉さんと初セックスでロストバージンです。

僕は小さい頃からずっとダリア姉ちゃんが好きだった。

可愛くって、とても優しくて。

でもずっと言えないままでしたが、3週間前のあるタイミングで告って、強引に迫ってエッチしちゃいました。

3週間前の土曜日でした。

隣同士で両親同士がとても親しく、しょっちゅう4人で旅行に行ってます。

で、この日も息子、娘を放置して旅行に行ってしまった。

ダリア姉さんから、「ウチに来てのんびりすれば?」ってお誘い。

まあ毎度のことなんです。

この日は本当にタイミングが合いすぎました。

夕食を食べてて・・・(あ、ダリア姉さんの手料理です)。

「悠馬君、美味しいかしら?」

「うん、今日は大成功だね!」

肉じゃが作ってくれました。

前回は甘すぎでしたが、今回はちょうどいい味。

「よかったあ」

ダリア姉ちゃんは、日本で生まれたので当たり前ですけど日本語ペラペラ。

イントーネーションも変じゃない。

箸の発音も。

おまけに箸の持ち方も日本人同様にきちんと使えます。

初めて見た人は驚くけど、僕は小さい頃からだからなんの違和感もありません。

「お姉ちゃんは、いつでもお嫁さんに行けるね?」

「そう?そうかなぁ?」

ちょっと照れた。

可愛い!

「お姉ちゃんは恋人いるんでしょ?秘密にしてるから教えてよ」

「ええっとね・・・いないのよ。悠馬君はいるの?」

「別れたよ。3ヶ月前だけどね」

「そう。ごめんね。辛いこと思い出させて。悠馬君、今は好きな人いないのかな?」

「え?まあ・・・いないわけじゃないけどね」

「へえ!誰だれ?どこの人?会社の女の子?」

食事しながらだったけど、ワイン飲んでたから少し酔ってた。

どっちも。

酔った勢いと場の雰囲気で一気に告っちゃったんです。

「違うって。あのさ、僕・・・お姉ちゃんが好きなんだ。本当はね。ずっとずっと昔からだけど。でもずっと言えなくて・・・。今しか言うタイミングがないよ。お姉ちゃんが欲しいんだ。マジです!」

「・・・」

困ったって顔してました。

沈黙状態。

僕が空気ぶっ壊した。

なんかお互いに気まずいって感じ。

「ごめんね。変なこと言っちゃったよね。告っちゃった。お姉ちゃんに」

お姉ちゃんは軽く左右に首振った。

その場は何も無かったんです。

食事してしばらくしてからお風呂に入った。

「悠馬君、お風呂沸いたよぉ。入ってきなよ」

「うん。あ!ちょっと待って。着替え取って来る」

隣の自宅に戻って下着やら取って戻って、お風呂入った。

あ!一人で、ですよ。

お互いの家行ったり来たりしてるから、お風呂も入れてさせてもらったり、うちのお風呂入ったりって感じでした。

僕が出て、ダリア姉ちゃんが入った。

出て来て、お姉ちゃんが2階の自分の部屋に行こうと廊下歩いて階段に向かってた時です。

普段なら絶対無いことだけど、この時たまたまリビングのドア開けてて、お姉ちゃんがバスタオル巻いた姿で廊下を横切りました。

僕はその姿を見てしまったんです。

濡れて水滴がついてる生足にドキンとした。

お姉ちゃんが階段上がって部屋に入った。

数分経ったかな?

僕は立ち上がって、自然に階段上がってしまったんです。

お姉ちゃんの部屋のドア。

ドアの前で少し迷いました。

でも我慢できなかったんです。

ドアを開けて中に入った。

ダリア姉ちゃんが青いブラとショーツ穿いて後ろ向きで立ってた!!

振り向いて、「きゃあ!!」と驚いた。

「お!お姉ちゃん!!」

僕は後ろからダリア姉ちゃんに抱きついて、力いっぱい抱き締めてしまったんです。

「何?何?ゆ、悠馬君!!ちょっと!」

抱き締めたまま、振り向いてるお姉ちゃんにキスしました。

「んーーー!」

お姉ちゃんの頭を片手で押さえて無理やりにキスした。

(もうどうなってもいい!!)って気持ちでした。

「な、なんで?何すんの?!」

「お姉ちゃん好きだ!お姉ちゃんが欲しく欲しくて我慢できない!いいでしょ?いいでしょ?」

「え?」

抱き締めながらブラの上からおっぱいを揉んでた。

ダリアお姉ちゃんは何が起きたか理解できずに少し固まってしまってました。

「ゆ、悠馬君。やめて・・・お願い。ちょっと待って。いきなりどうしたの?」

僕はお姉ちゃんを抱き締め、おっぱいを揉みながらベッドにお姉ちゃんを押した。

ベッドサイドに来てもう一度キス。

「んー!んんー!」

構わずベロチューしました。

そのままダリア姉ちゃんをベッドに押し倒してお姉ちゃんの上に被さった。

お姉ちゃんは目を見開いて驚いてた。

何を言っていいのかわからないって顔だった。

「お姉ちゃん、ぼ、僕と・・・いいでしょ?お姉ちゃんと一緒にいたい!」

両手でおっぱいを揉みながら言った。

「待って。待って!なんで・・・こんなの・・・変でしょ。悠馬君、やめよう?お姉ちゃん黙ってるから」

「やだ!我慢できない。お姉ちゃんが好きなんだ!昔から!」

「え?でもさ・・・ちょっと!ねえ!だめだって!順番があるって!!」

ベロチューをもう一度強引にしました。

しばらくしてガクンって感じでお姉ちゃんの体の力というか、抵抗がなくなった。

キスやめてお姉ちゃんの顔を見た。

お姉ちゃんも僕を見た。

可愛くて美人なんです。

ブロンドヘアで肌も真っ白。

僕は無言でお姉ちゃんにもう一度キスした。

ブラの上からおっぱいを揉みました。

後で知ったけどCカップだった。

真っ白なおっぱい。

日本人の肌の色とは全く違いますね。

美白なんて必要ないくらいに白い。

揉みながら、お姉ちゃんの舌に舌を絡めて吸った。

お姉ちゃんはぐったりしてしまった。

背中に腕をまわしてブラのホックを外しブラを取った。

「んん!んーーー!」

お姉ちゃんがうめき声を出して拒否った。

「お姉ちゃん!暴れないで。お願いだから」

「待って!今日じゃなくても」

僕はお姉ちゃんの両腕掴むと、おっぱいに吸い付いた。

夢中で乳首に吸い付いて乳首を舐めました。

「待って!ちょっと!悠馬くーん、お願い、お願いだからやめて!ちゃんと付き合おう?こんな始まり方は嫌ッ!」

何を言われても無視。

必死に真っ白でピンクの乳輪&乳首をしゃぶり続けました。

「ハァハァ、大好だ!大好きだ!」

僕は何度も「大好き」を言い続けながら、お姉ちゃんを見上げた。

「ほんとに?ほんとに好き?セックスしたいだけでしょ?」

「違うよぉ。小学2年の頃からかな、好きになったの。綺麗だし優しいお姉ちゃんと一緒にいたくてしょうがなかったんだ」

「でもぉ、恋人いたでしょ?悠馬君」

「お姉ちゃんに告白する勇気がなかった。それに嫌われたくなかったんだ」

「じゃあ、今、なんで?お姉ちゃんに嫌われてもいいの?それでいいの?悠馬君のことはお姉ちゃんも大好きよ。付き合ってもいいって思ってるの。でもこんなやり方はやめよう?ね?」

「でも、どうすればいい?お姉ちゃん、ここまで来て我慢できないって。好きなものは好きなんだ。大人になったんだ。僕も」

「大人・・・か。ねえ、優しくしてくれる?ずっとお姉ちゃんを愛してくれる?約束してくれる?」

「うん!絶対!絶対約束する。だから・・・」

嬉しくて、夢中でおっぱいに吸いつきました。

(ダリア姉ちゃんが僕のことを好き!!やったあ!!お姉ちゃん!今日から恋人だ。僕の恋人だ!)

心の中で言ってました。

<続く>

職場に入ってきた清楚で可愛いバイトと婚外恋愛

かなり昔の話です。

携帯が出始めた頃、ポケベル全盛期~衰退期辺りの話です。

俺こと柴田一(仮名・当時23歳)は、仕事先でアルバイトのまとめ役をしておったのです。

アルバイトスタッフは90%が女性で、18~20歳くらいと比較的若いコばかりで構成されてました。

周りが女のコばかりで仲良く楽しくやってたとはいえ、決してモテてたわけではい。

キャラとしては、仕事中はそれこそ今のご時世ならパワハラで訴えられそうな勢いで怒鳴り散らすようなお怒り先行型だが、仕事が終わるとキャラ一変。

バカな話や冗談ばかり言って、カラオケや飲み会等では自ら進んで道化役に就くような人といったとこ。

ズバリ既婚者です。

早婚ではありますがヤンキーではありません。

比較的ディープなゲーオタであり、ライトなアニオタなのが俺。

あるとき、とんでもなく可愛らしい女の子(俺にとって、ですが)のバイトが入ってきたのです。

仮に名前を『閻魔あい』としておきましょう、19歳学生です。

新しいスタッフが入ってくるということで出社を早めにして、駐輪場にバイクを停め、シートに腰掛けコンビニで買ってきたパンをかじりながら待っていたんです。

家がそこそこ近かったらしく、閻魔さんは自転車でやって参りました。

俺「キミが閻魔あいさん?」

あい「は、はい!そうです」

俺「あ、俺は◯◯の主任、柴田一って言います、よろしくね」

あい「初めまして、本日からお世話になります閻魔あいと申します」

とっても初々しい。

全くケバケバしさもなく、ギャルっぽさやイケイケ風でもなく清楚と言えば聞こえが良すぎますが、大人しい若干オタク要素あり?的な雰囲気で、腰までのロングヘアーを左右二つに分け括っており、それだけでも俺にとってはごちそうなのに、巨乳でメガネまで装備してるという、とんでもないくらい萌えな装い(当時は『萌え』という概念はまだなかった)でした。

しかしながら俺は家庭円満でして、そのコに手を出すなんてことは全く考えもしませんでした。

仕事場の雰囲気は、みな和気藹々と楽しくやっているようなところで、バイトスタッフと上司である俺の雰囲気もとても仲のいい関係で、新人はともかくちょっと慣れたコはニックネームや下の名前を呼び捨てで呼んでたりもしました。

俺自身も名前で呼ばれるよりもニックネームで呼ばれてましたし。

あいが入ってきて3日目、メガネを外して長い髪を左右三つ編みにしてきよったんです。

超可愛い。

他意はなく「閻魔さんコンタクトにしたの?すげーカワイイく変わったね」って言ってしまったんですが、顔を赤らめて「あ、ありがとうございます・・・」と俯き加減で頭を下げそそくさとその場を離れていく彼女がいじらしくていじらしくて。

そんな彼女にも、彼氏がいて尚且つ半同棲までしてるということを人づてに聞いたときは、ちょっとホッとしたような、悲しいような気持ちになったものです。

あいが入って2週間が過ぎたくらいですか、桜の季節のある日のことです。

俺の仕切りで、とある桜並木道にシートを敷いてみんなで花見をすることになりました。

俺は酒がほとんど飲めないしバイクで来ているってのもあって、上司ながら段取りや買い物を担当し、あいともう一人のバイトスタッフを連れて花見会場付近の酒屋とほか弁でお惣菜とコンビニでスナック菓子を買い出しに出たんですな。

その時のあいったら、左右の三つ編みを更に細工して丸くまとめてストⅡの春麗っぽくした感じ(伝わるかな?)に仕上げてきたんです。

そこでの会話。

俺「閻魔さん、今日はまた一段とカワイイね。それって俺のド真ん中な髪型だよ?」

バイトA「主任~、なんすかそれ~。私にはそんなこと一言も言ってくれたことないでしょ~」

俺「だってカワイイもんはカワイイんだからしょうがないでしょ。別にAもカワイイけど完全に俺の範疇じゃねーし」

バイトA「何その取って付けたようなセリフ、もー怒った。奥さんにチクってやる!」

俺「ふふふ、俺は別に構わんよ~」

あい「えええ!?主任って結婚してるんですか!?」

えらい驚きようでした。

俺「ん?そうだよ。そっか、閻魔さん知らなかったんか」

あい「そ、そうなんだ・・・」

なんかちょっと残念そうな口ぶりにちょっと複雑な喜びを感じたのを覚えてます。

俺以外は一通りお酒も入ってみんないい調子になってきた頃です。

俺はどちらかと言うと、みなが無茶しないように監視する役割も兼ねて、外からみなを見ているような雰囲気だったんですが、その俺の隣にちょっと酔ったような感じであいがやってきて、しゃなりと座り・・・。

あい「主任、飲んでますか~?」

俺「お、あいも絶好調だな。残念だが俺は飲めないんだわ」

正直、普通ならば下の名前で呼ぶことにさして躊躇いもない人柄のスタッフたちばかりに囲まれていたんですが、このコだけはなかなか下の名前で呼ぶことに何故か抵抗があったんです、俺の中では。

きっと、それをしてしまうと俺の中の何かが壊れそうな気がしてたのかもしれません。

それでもその場の雰囲気に押され?負けて?しまい、思わず下の名前を呼び捨てで呼んでしまったのです。

あい「(すごく嬉しそうに)しゅに~ん、やっと名前で呼んでくれましたね、嬉しい~」

そう言って、もたれかかってきたのです。

俺「お、おいおい大丈夫か?えらい飲まされてたけど。(実際はそんなに飲まされてはいない)」

あい「ダメかもしんないですぅ、でもこうして主任のそばでお話ししたかったんですよ~」

ちょっとまずいかも。

俺は愛妻家で通ってるし、事実、嫁との関係だって悪くなかった。

それでもこんな可愛いコに擦り寄られて気分を害するなんてことはありえない。

会話を続け、なんとかその雰囲気を誤魔化したかったのでしょうか、でも何を話していいのやら、柄にもなく緊張しきった俺は・・・。

俺「あいは彼氏とはうまくいってんのか?」

あい「はい、まーまーです」

(なんでこんなこと聞いたんだろ?)

自己嫌悪に陥ってると・・・。

あい「(自分の髪を触りながら)主任ってこういう髪型、好きなんですよね?」

俺「お、おう。それは俺の大好物なんだぜ」

ああああああ、俺ってバカ。

まだそんなに冗談を言い合うような仲でもないだろうに。

ところがどっこい、彼女のリアクションは・・・。

あい「きっとそうだと思ってました。今日は主任の為にしてみました」

もうね、その場で抱き締めたかったです。

その、なんて言うのかな、このときばかりはエロとかではなく、愛おしいという気持ちで一杯。

そしてその後、続けざま・・・。

あい「最初にお会いした時は、正直びっくりしました」

俺「え?何が?」

あい「面接のあと採用が決まってから、面接官の方に柴田主任が出迎えるからって聞いてたんですけど・・・。どんな人か聞いたら『凄い怖い人だよ~、怒らせないようにしなさいね』としか言われなかったんで・・・。いかつい30~40歳くらいの顎髭生やした目つきの悪いおっさんを想像してたんです。そしたら、全然違う爽やかなおにいさんがいらしたものですから」

俺「あははは、爽やかなおにいさんか~、それはいい。ありがとな」

あい「でも結婚していらっしゃるだなんて意外でした、ちょっと残念・・・」

その“残念”の一言に固まらずにはいられませんでした。

俺「ははは・・・、お、俺は早婚だったからね~・・・」

確かに早くに結婚はできたけど、さほどモテるわけでもなく、道化がお似合いの俺を動揺させるには破壊力がありすぎなタイミングでのお言葉。

変な間ができてしまい、それをなんとか補填したかったのですが、こんなときに限って何にも出てこない。

脳内の引き出しを片っ端から開けて見ても、何にもないカラの状態。

(あれ~おかしいな、俺って基本3枚目キャラで何も考えずバカなこと言ってる人じゃなかったっけ?)

ここで助け舟?として、あいがこう切り出してきました。

あい「主任のご自宅ってどの辺になるんですか?」

俺「◯◯駅の辺だよ。バイクだと会社まで30分掛かるか掛かんないかの距離だけど、電車だと駅からの距離がな~」

結構遠いとこにあったんです、俺のお家。

電車で1時間近掛かるか掛かんないかくらいのとこ。

あい「そういえば主任っていつもバイク通勤ですけど、好きなんですか?」

やっときたよ!バイクの話題。

これでなんとか話を繋げる。

俺「だわな。通勤であんなバイク(某アメリカン)乗ってるヤツはそうそう居ないだろ」

あい「それにしても主任のバイク、カッコいいですよね~」

俺「だろだろ?ま、乗ってるヤツが3枚目だけど、いや、だからこそあのバイクも引き立つってもんだろ?」

あい「そんなことないですよ!すごく似合ってると思います!主任もカッコいいです!」

え・・・?

俺そんなこと久しく言われたことないよ。

なんとかおどけてこの場を誤魔化さなきゃ。

俺「マジで?嬉しいこと言ってくれるね~。よっしゃ!いっちょ後ろに乗せたろか!?」

いや、本当に他意はないのです。

嬉しかったのも本当だし、他意なくタンデムしたいかな、とか思っただけなのです。

あい「本当ですか!?乗ってみたいです!!」

凄いテンションで言ってくる。

社交辞令の返答とはとても思えないほど。

ここでお邪魔虫?それとも本当の助け舟?バイトスタッフAの登場。

バイトA「しゅ~に~ん、何二人だけで盛り上がっちゃってんのぉ~?」

俺「おおA、いやさ、それはヒ・ミ・ツ!」

俺・あい「ね~」

(同時に)

バイトA「気に入らん!!あい!こっちきてみんなにお酌しな!」

俺「しょうがねぇな~。あい、みんなんとこ行っといで」

なんてあっさり言うと、あいが悲しそうな顔を見せるので、俺の隣からの離れ際に耳打ちで・・・。

俺「また今度二人だけでどっかいこか?」

あい「絶対いきます!!」

嬉しそうにコッソリと、しかし力強く返事を返され、この時にはもう嬉しさ90%です。

そのまま宴会は終わり、彼女をバイクで送るなんてベタな展開もなく、電車組を駅まで送って会場に戻り片付け班に再合流し後片付けのチェック。

帰り道はあいのことで頭一杯でしたわ。

2、3日後のことです。

何のトラブルもなく普通に一日が終わり、退勤の際に偶然にもエレベーター前であいと二人だけになったんです。

あい「先日は本当にありがとうございました!とっても楽しかったです!」

俺「そか、そりゃよかった」

あい「・・・」

やべー、また変な間だ。

なんとかしろ、俺。

俺「あ、そうそう。この間言ってた件、またよかったら俺のバイクの後ろにでも乗ってみるか?」

あい「(満面の笑みで)ちゃんと覚えててくれたんですね!社交辞令だったらどうしようかと思って、こっちから言うのもあれだったから・・・」

俺「い、いや、俺の方こそ。社交辞令で返答されてたらこっ恥ずかしいな、とか思ってさ」

なんかここで今まで堪えてた何かが切れたような気がします。

俺「・・・よし!今日とか暇か?」

あい「え?全然大丈夫ですよ」

俺「じゃあさ、ちょっとまだ寒いけど、バイク乗ってみるか?」

あい「よろこんで!」

居酒屋か。

いやいや、本当にこんな感じなのです。

まだ寒い時期だったというのと、周りに知られるワケにはいかないということの両面から、一旦彼女は自分の部屋に帰り、ちょっと暖かい装備をして来てもらうように言って、俺があいの家の近くまで迎えに行くといった段取り。

流石に既婚者である俺が、アフター5に明らかに俺好みの女性バイトスタッフを後ろに乗せて会社の駐輪場から発進するわけにはいかんでしょ。

彼女の部屋の近くまで行き、待つこと30分。

ちょっとお化粧とか香水もつけて来てるよ。

タンデムシートに跨がるのも初めてで、ステップに足を掛け、俺の肩に掴まらせて座るあい。

俺もシートに跨がり、傾いた車体をまっすぐに立て直すと、それだけで「きゃっ!!」と軽くびっくりしながら俺にしがみついてくる。

当然胸が背中に当たります。

発進する前にちょっとおどけて「お、胸が当たってる。大きいなw」なんて言って、どんなリアクションがあるのか様子見をしてみたんですが・・・。

あい「(耳元まで顔が近づけ更に胸を当ててきて)Fカップですよ?」

・・・だとさ。

チンコ立ちました。

つーか、これで立たなかったらEDだろ。

まぁそんなこんなで発進すると、流石に初めてのタンデムということでビビりまくり。

春の夜ではまだ寒く、ボチボチなスピードで街の中をどこ行くともなく走り、ファミレスで休憩です。

そこでお互いの話で盛り上がり、食事も済ませ再びバイクで俺の思い出ポイントってとこへ行くことになりました。

そこを仮に淀川河川敷とでもしておきましょう。

そこは静かな川辺で川向うには街のネオンが広がり雰囲気はなかなかのもの。

若干離れたところにバイクを停め、二人で歩く距離を作りました。

バイクを降りて目的の塚本辺りの淀川河川敷をブラブラとお散歩しようと歩き出すと、気づけば二人、手を繋いでおりました。

なんだろ?もう既にこの頃にはラブラブな空気が二人の間に充満しており、ある意味一触即発状態。

土手に座り仕事の話、互いの昔話に盛り上がってると、気づけば二人ゼロ距離までくっついて座ってる状況。

話が途切れて互いが向き合った瞬間、自然に唇を重ねてしまいました。

こうなったらもう止まりません。

ひとしきり互いに舌を絡ませ合い、俺はゆっくりと服の上からあいのFカップを確認させてもらいました。

続いてあいの上着の下方より手を滑り込ませ、なんとか習得してる片手ブラ外しにて背中のホックを外し、乳房を揉んだり乳首を指で転がしたり。

あい「あっ・・・、ダメ・・・」

あいの手を俺の股間に持っていき・・・。

俺「触ってみて、もうはち切れそうだから」

あい「す、すごい固くなってる・・・」

俺「あいのカダラが魅力的すぎるから」

また唇を重ね、あいの陰部に指を入れてみると、もうグチョグチョ。

恥ずかしがるあいがまたカワイイ。

指にまとわりついた愛液を目の前で舐めてみせると、さらに「やだぁ、恥ずかしい・・・」と。

河川敷ではここまで。

じゃあ続きは?って思うでしょ。

ここで終わりです。

『自分は既婚、ダメだ!』と、わけのわからん呪文を唱えつつ、あいを駅まで送って行ってその日はそこでお別れ。

家に帰った俺は股間を先っぽ汁で湿らせたままの帰還で、嫁がいるのにも関わらず、あいをオカズにトイレでオナニー。

やっぱ自己嫌悪ですよ。

しかしここからがもう止まらない。

CCB並みに止まらなかったです。

朝出勤します。

当然あいも出勤してきてます。

朝の社内で人も居ない所があるので、そこへ「ちょっときて」って呼んで、おはようがわりのディープキス。

朝から舌を絡ませつつ乳房も揉みしだき、止まりません。

あい「ダメ、人が来ちゃう・・・」

こう言いながらも舌を更に絡めながら自らの手で俺の股間が固くなってるのを確認し、とても19歳とは思えない妖艶な笑顔で・・・。

あい「すごく固くなってるよぉ・・・」

朝から先っぽ汁出まくりです。

この日を境に、俺たちは仕事が終わってから毎日会うようになりました。

もちろん俺は妻帯者であり、家計自体は嫁が完全に掌握してるんで自由になる金ってのは限られてる。

時間だって然り。

“毎日会う”と言っても、仕事が終わってからバイクで走ったり、駅の地下街をブラブラしたり。

俺があいのために金銭的に色々してやれないことも理解した上で、「一緒にいるだけでいい、一緒に歩いてるだけでいい」と言ってくれたんです。

一日たった1時間でもいい、一緒にいたい。

お互いにそう思ってたんです。

ただ一緒にいて、人目を盗んでは熱い口づけを交わしたり、乳房を揉んだり(とにかく俺がおっぱい星人なので)と。

そんなことを続けて2週間くらいが経過したある日のことでしょうか。

俺「なんか俺、あいとしたいな・・・」

あい「わ、わたしも・・・」

こうなると当然あれですよね。

しかし時間の都合をつけるのはそう簡単ではありません。

俺「明後日あたり、どうかな?」

あい「いいよ、ちょっとドキドキするけど・・・」

当日。

朝家を出るときに妻に今日は仕事で遅くなることを伝え、出社。

その日の仕事はさすがにフワフワした感じで、取るもの手につかずという形容がふさわしいんでしょうか。

間違っても残業が発生しなよう気を配りながら、なんとか問題のないように仕事をこなしていると、退勤時刻です。

彼女との待ち合わせの場所へバイクで迎えに行く俺。

遠くからあいが駆け寄ってきます。

俺もあいも努めて互いを意識しないようにしてた分、ついさっきまで同じ職場で勤務してたのにも関わらず、まるで久しく会っていなかった遠距離恋愛の二人の如く、外だろうと構わず抱き合い熱いキスを交わしました。

普段通りにタンデムシートにあいを乗せ、逸る心を戒めてゆっくりと発進。

あの約束をした日、毎日会っているにも関わらず、わざわざ明後日にしたのは、俺がラブホを選定する時間が必要だったのです。

結婚して以来、ラブホなんて使ったことはなかったし、バイクで行くこと自体も初めて。

そういったラブホテル街に足を踏み入れることも久しくなかったので、どうしても事前にリサーチしておく必要があったのです。

事前に調べておいたホテルへの最短ルートもシミュレート済み。

15分ほどで到着ですが、その間に会話はほとんどなかったです。

ただただ彼女は俺にいつもよりもぎゅっと力強く抱きついていました。

フロントのパネルで部屋を選び、そのままエレベーターで3Fまで。

廊下の案内灯のか弱い光が「もう戻れないぞ」と語りかけてきたように思えました。

さ、部屋の扉を開きます。

部屋に入るとすぐに、あいに着せていた俺の皮ジャンを脱がせソファーに投げ捨て・・・。

続いて自分の着ていたジャンパー・上着を脱ぎ棄て、俺に背を向けるあいの肩を優しく両手で掴みこちらを向かせて唇を重ねます。

上着の中にてを滑らせ、ブラのホックだけを外し乳房をフリーの状態にします。

そして優しくベッドに押し倒し、あいの乳房と初対面。

黒いブラの中から思った以上の大きさと、触り心地のよい乳が登場。

今までのは所詮限定された状況下での感触でしかなかったんですが、今日は違う。

乳首・乳輪の色や大きさをマジマジと見ながら舐め回し、ジーンズのジッパーに手をかけ下ろす。

乳房を舐めた流れのまま下方向へ移動して行き、ゆっくりとパンツを下ろしにかかる。

こちらも黒。

ブラとパンツの色を合わせてきたんだね。

しかも会話の中で俺が好きだと言ってた下着の色をちゃんと覚えてた。

俺「これ、俺が好きな色だね。覚えててくれたんだ」

あい「うん・・・」

あいの股間に顔を埋め、まずクリトリス周辺を舌で軽く刺激すると・・・。

あい「あぁ、気持ちいい・・・」

か細い喘ぎ声で可愛くもありセクシーでもある。

太ももから陰部にかけてを念入りに舌で舐め回した後は、また乳房へ戻り今度は乳房を揉みながら舐める。

そして上着を脱がせ、キャミソールは残したままブラを取り除き、俺が一番愛する形、ノーブラキャミを形成。

唇を重ねつつ陰部に指を挿入し、縦横無尽に刺激すると、塞いだ口から喘ぎ声と吐息が漏れ始めます。

あい「うんっ、あはぁ・・・」

俺「入れるよ?」

ただ静かに頷くだけのあい。

今にも弾けそうにパンパンに張りつめたモノを、ゆっくりとあいの陰部に近づけ押しつけると・・・。

もうグチョグチョになったそこにはなんの抵抗もなくスルリと入って行きました。

あい「ああぁぁ!ううぅ・・・」

俺「大丈夫?痛くない?」

あい「うー、柴田さんの、熱いよぉ・・・」

しばしゆっくりと手前あたりで動いていると・・・。

あい「奥まで入れて・・・」

言葉攻撃は重要です。

とにかくエロ言葉で責められたい派な俺としてはもうたまりません。

あい「そう、もっとつい、てっ・・・、あああぁぁ」

正直、それほど経験のない俺としては色々体位なり変えもって進行していくつもりだったんですが・・・。

あいの魅力的な体と声にメロメロ。

もう駄目、出そうです。

俺「あい、俺、もうイキそうだよ・・・」

あい「あぁぁ、いいです、よぅ、いっちゃ、ってくださっ、いっ・・・」

更に回転を上げることもさほど必要ではなく、あいのお腹の上に俺の精子が射出されました。

俺「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

あい「はぁ、はぁ、すごい、出てますね・・・」

あいのお腹に出た俺の精液をティッシュで拭き取ってあげ、口づけをしながらお互いに・・・。

俺「やっちゃったね」

あい「やっちゃったね」

そう言いながら何故か二人で笑ってしまいました。

きっと、お互いに嫁がいたり彼氏がいたりするが故に踏み切れなかった自分を笑ってたんだと思います。

こんな素晴らしい時を過ごすことを、何をそんなに躊躇ってたんだろうって。

さて、ここのラブホは休憩1時間。

そんなにゆっくりする時間もないので、ちょっとだけ雑談をして、もう一回する流れにもっていきます。

ディープキスから舌をそのまま首筋まで這わせて、耳の裏まで。

乳首を舌で転がしてると乳首がピンと立つ、その立った乳首を指で軽く摘んだり舐めたりするのが最高に気持ちいい。

あいがちょっと戸惑っている様子で俺の股間に手を伸ばしてモノを握り・・・。

あい「あぁ、かたぁい。全然休憩してないけど大丈夫?」

俺「あいが、欲しいんだ」

あい「・・・きて」

この「きて」ってのに弱いの、俺。

まだグチョグチョのままの陰部に、もう一度挿入。

あい「あっ、固いっ・・・」

俺「ここは外と違うから、我慢しなくていいんだよ。感じたまま声に出してくれていいんだよ」

あい「はぁっ、あぁっ、でっ、もっ・・・」

俺「俺しか聞いてないし、あいのエッチな声、聞きたいな」

あい「恥ずかしいよぅ、うぅあぁぁっ、ああぁん」

あいの声のトーンが上がってきました。

あい「うっ、んっ、もっと、奥までっ、入れっ、て、奥まで!!入れてぇっ!!おねっがいっ!!!」

今こうして昔を思い出して書いてるだけでも立ってきてしまうくらい激しい交わりだったです。

あい「すご、ぃよぅ、あっ!もっときて!!いっぱ、い、ついっ、てぇ!!」

俺「(男の喘ぎ声は省略です)」

あい「柴田さんっ!気持ちいいで、すかっ?わた、しっ、すご、気持ちよすぎてぇ、あっ、いっ!」

俺「俺も、また、イキそうだよ・・・」

あい「はぁっ、はぁっ、はあぁ、きて、きてください!いっぱいきてくださいっ!!」

あい「はぁぁ、あったかいよぉ・・・」

またお腹の上に出しました、今度はそれほどの量ではありませんが。

二度目が終わるともう一度熱い口づけを交わし、あいのお腹の上を綺麗にしてから・・・。

俺「シャワー浴びてくる?」

あい「どうしよっかな・・・?」

俺「お互い待ってる人がいる間柄だし、軽く下半身だけでも石鹸の匂いがつかないようにお湯だけで洗っとこか?」

あい「そうだね~」

あいがシャワーから出てくるともういい時間です。

俺「そろそろチェックアウトの時間みたいだな」

あい「はい。あ、柴田さん」

俺「ん?どした?」

あい「今日は本当に気持ちよかったです!」

俺「俺もだよ。またしたいなぁ・・・」

あい「わたしも、ですぅ・・・」

あんな激しくした後でも、照れながらこんなこと言うあいは最高にいじらしい。

あい「あのぅ、主任の呼び方なんですけど、どんな呼ばれ方するのがいいですか?」

俺「そうだな~、下の名前でいいよ、『はじめちゃん』とかで」

あい「えええ、いきなりですか?ちょっと難しいですけど、頑張ってみます。慣れるまでは『柴田さん』でいいですか?」

俺「ははは、全然構わんよ。ただ、会社では『主任』若しくは『柴田主任』で頼むよ」

あい「はい!」

こうして二人の初めてのエッチが幕を閉じました。

紐ビキニにエプロン姿の海の家のバイトちゃんと

天候不順で冷夏だった夏、友人2人と海へ行った。

友人はナンパ目的、俺は失恋直後だったので、ただついて行っただけ。

海岸へ行くと早速、海の家の客引きが始まる。

冷夏だからか客も少ないようで、かなり強引な客引きもあり、オッサンなどの勢いに押されそうだったが、ここは我慢。

とにかく進む。

すると、女の子の店員が声を掛けてきた。

20歳前後で、薄っすら日焼けしている感じが夏っぽい。

Tシャツとホットパンツにエプロンという姿で、「海の家使いませんか?」とやや消極的な客引き。

早速交渉を開始。

交渉と言っても値段が下がるわけではなく、レンタルの割引程度。

ある程度満足する内容になったので、OKを出そうかと思い、ふと思い立って、「Tシャツの下は水着?」と聞く。

「そうですよ」と答えたので冗談で最後の条件を追加した。

俺「水着を見せてくれたらOKするよ」

女の子は「いいですよ」と言うとエプロンを外し、Tシャツを上に捲り上げ、ホットパンツを少し開けて赤の紐ビキニを見せた。

これをされたら断れない。

この子の店に向かうことにした。

海の家に着いて着替えを済ませ荷物を預ける。

ナンパ目的の二人は早速ナンパに出掛けていく。

俺は日焼けをすべく一人デッキチェアで寝転がっていると、しばらくしてさっきの店員の子がやってきた。

店員「すごい水着ですね」

俺はスポーツクラブで泳いでいるので、トランクスの日焼け跡をつけたくないからビキニタイプの水着を着てた。

俺「なんで?どっかに目が行くの?」

聞いてみると笑いながら、「違いますよ~」と答える。

店員「あ、そうだ、飲み物いかがですか?」

飲み物の注文取りだ。

余程暇なんだろう。

注文する気はないので、「水着にエプロン姿で持ってきてくれるなら注文するけど」って言うと・・・。

店員「えー・・・水着にエプロン?(少し考える)・・・いいですよ」

そう言われたら仕方がない。

コーラを頼む。

数分後、水着にエプロン姿で飲み物を持ってきた。

赤の紐ビキニにエプロンというのはかなりエロい。

「ホントに水着にエプロンだからびっくりした」と言うと、「だって・・・暇だからお客さん捕まえないと」と笑いながら答えた。

それから小一時間ほどして小腹が空いたので店に向かうと、店の前で暇そうにその子が座っている。

俺「暇なんだね。お客も少ないしなぁ」

店員「そうなんですよ。ずーっと休憩時間みたいだし」

笑いながら答える女の子。

しばらく雑談をしていると・・・。

店員「そうだ、何かレンタルしません?」

俺「じゃ、一緒に遊んでくれたら借りるよ」

店員「ちょっと待ってくださいね」

そう言うと店の奥に行く。

店員「早めに休憩もらったのでいいですよ」

(本気か・・・この子)

まぁいい。

ボートを借りて一緒に海へ。

ボートに乗りながら色々話をする。

名前はナオ。

20歳だそうだ。

親戚の海の家でバイトしているらしい。

俺「やっぱナンパとかされる?ナオちゃんが目の前にいたら俺ならナンパするけどね」

ナオ「今もナンパでしょ・・・あ、でも逆ナンかな。私から誘ったし」

俺「でも営業活動じゃん」

ナオ「営業で一緒に遊ばないよ(笑)」

笑顔が結構可愛い。

そんな話をしながらしばらく遊んでいたが、天候がいまいちなので砂浜に戻る。

お昼で忙しくなる時間ということでナオは店に戻る。

ただ、「今日の午後はバイト休みだから遊ぼ」と言われた。

昼を済ませて店の前で座っていると再び水着のナオがやってきた。

今度は、「浮き輪に乗ろう」と言う。

二人で浮き輪に入ったりして遊び始めると、不意にナオの柔らかい胸が当たったり、抱きついてたりしてくる。

なんとなく抱っこスタイルになり、ナオは俺にしがみつく。

当然、俺は半立ち状態。

ナオ「ねぇ・・・なんか・・・変化してない?」

ナオが笑って股間をすっと触る。

俺「やめろって。本気で立つだろうが」

ナオ「もー・・・どうすんの?」

俺「なんとかしてよ」

ナオ「えー・・・」

俺はナオを抱き寄せキスをする。

すぐに唇を離したナオは、「いいよ」と言った後、再び舌をも絡ませてくる。

ナオのDカップくらいの胸を軽く触ると、さらに激しくキスを求めるように舌も絡めてくる。

ナオ「我慢できないよ・・・。ここじゃ嫌だから違う場所に行こう・・・」

俺とナオは浜に上がった。

ナオは、「私が先に行くから店に来て!」と言う。

まずナオが店に戻り女性更衣室へ。

俺が少し間を空けて店に向かう。

俺が男性更衣室からシャワールームに入ると、ナオがそーっと入ってきた。

ナオ「ここなら大丈夫だから・・・。今日はお客さんもいないし」

そう言うナオを壁に押しつけ、再びキスをする。

舌を絡ませるとナオもさっきより激しく求めてくる。

ナオの水着の紐をほどくと綺麗な胸が露わになる。

乳首は少し茶がかかっているが綺麗な胸。

俺はその胸に顔を埋めるとナオの息遣いが荒くなり、同時に俺の股間も触り出してきた。

俺が胸から顔を離すと、ナオはしゃがんで俺の水着の上から股間にキスをする。

ナオ「もしかして・・・大きい?」

俺「普通だよ」

ナオ「そうかな・・・私、口でするの下手だけどいい?」

そう言ってナオは水着を下ろし、俺のモノを咥え、味わうようにしゃぶりだした。

確かに巧くはないし、気持ちよさもイマイチなんだが、愛おしいモノをたっぷり愛するように丁寧に舐めてくれる。

その感じが嬉しい。

だんだん気持ちが高揚してきて俺はイキそうになる。

俺「ナオ、イキそうだよ」

ナオはそれを聞くとさらに吸うようにしゃぶり出す。

俺「口に出して良い?」

ナオ「ん・・・うん」

俺「イクよ、ナオ」

俺はナオの頭を押さえながらナオの口の中に出した。

ナオは俺から離れると、口の中の精子を飲み込み、再び舐め始める。

少し舐めたところで俺はナオを立たせ、シャワー横の台に半分腰掛けるような姿勢をとらせ、ボトムの水着を脱がした。

薄いヘアの奥にしたたり落ちる水滴が光るピンク色のマンコが見える。

ナオ「恥ずかしい・・そんなに見ないで・・・」

そう言いながらもナオの息遣いが再び荒くなる。

そして、「あ、ん・・・」という言葉にならないような声をあげる。

ピンク色のクリを舌で転がしながら指でマンコを触ると、時折ビクンと身体を動かしながら、「はぁ・・・はぁ」と声を出す。

俺が少し指を入れ、少し曲げて刺激すると、「だめ・・・ああ・・・」と言って、ナオはピクッとなりながら、愛液でも尿でもない液体を吹き出す。

ナオ「なんか・・・出ちゃ・・・」

そう言いかけたところで、立位の体位で完全復活した俺のチンポをナオに挿入する。

ナオは「あっ・・・大きい」とつぶやき、俺に抱きつく。

中は柔らかく、その柔らかい締め付け方が堪らない。

こんな感触は初めての経験だ。

まずはゆっくり奥を責めるように腰を動かす。

ナオは動かすたびに声をあげ、腕で俺に強くくっつこうとする。

その度に柔らかく絞められ快感が増す。

さらに奥に迎え入れるように・・。

(ヤバい・・・このままじゃすぐ果てる)

そう思った俺はナオを座り直させ、正常位に近い体位で入れ直し、今度はピストンをしてみる。

ナオは動くたびに、「あ、あ、あ」と声を出す。

そして5分もしただろうか・・・。

ナオは、「あ・・・あああ」と声をあげる。

俺もヤバくなってきた。

俺「イキそう・・・外に出すよ」

ナオ「中でいいよ・・・」

俺「中に・・・?イクよ・・・う・・・」

俺はそう言ってナオの中で果てた。

ナオは親戚がやってるアパートに夏の間は住んでいると言うので、その夜はナオの部屋へ。

それから週末や時間がある夜はナオの部屋に行ってた。

それから俺の転勤とかで遠距離になったりもあったけど、ナオは俺の嫁になりました。

デリヘル3PでWフェラと中出しを堪能

デリヘルで溜まってたモノを思いっきり出してきました。

風俗での3P体験というものをしてみたくて、とあるデリヘルで女の子を2人お願いしてみました。

ちょうど3Pが出来る子がいるとのことで、ホテルの一室に入りました。

やってきたのはSちゃんとAちゃん。

2人とも人妻(30代近く?)ぐらいの感じでしたが、スタイルはまずまずといったところ。

ベッドに座り、自分の両側に2人を座らせました。

2人ともかなりエッチで、痴女に攻められているようでした。

「うわ、もう硬くなってる・・・」

Sちゃんがズボンの上からペニスを撫で、しごき始めました。

「どれどれ~?」

Aちゃんもペニスをぎゅっと掴みました。

さらに2人が交互にディープキスをしてきます。

自分は2人の肩を抱きながら胸を触りました。

「ねえ、あたしたちとどんなことしたい~?」

Aちゃんがキスをしながらそう聞いてきました。

その間に、なんとSちゃんは自分のズボンのチャックを下ろし、いきなりフェラを始めました。

初めての3Pで、しかもいきなりキスとフェラを同時され、最高に興奮しました。

「ねぇ、Wフェラしてよ」

やっぱり3Pやるならコレですよね。

Sちゃんが亀頭を舐め、Aちゃんが竿と玉を舐めてくれました。

その間にまず自分は上半身裸になり、まず四つん這いでフェラをしているSちゃんのスカートに手を伸ばしました。

「もうみんな脱いじゃおうよ~」

フェラさせながらSちゃんをパンティとブラだけにし、Aちゃんも脱がせました。

フェラを中断し、下着姿の2人を並べて四つん這いにさせ、後ろから両手をそれぞれのパンティに突っ込み、アソコを触ってやりました。

パンティをずり下ろし、アソコが丸見えの状態にしました。

「これからどうする?」

2人のアソコに指を入れながら質問しました。

Sちゃんは、「ああん、したいよぉ・・・」と答えました。

「Aちゃんは?」

「あたしも欲しい・・・」

「Aちゃんは具体的に何がして欲しいのか言ってみてよ~」

「おまんこにおちんちん入れて欲しい・・・」

「Sちゃんも?」

「うん・・・」

「どっちから先にしようかな~」

するとSちゃんが、「あたしなら中に出していいよ・・・」と言ったのです。

するとAちゃんも、「おまんこに精子欲しい・・・」と。

SちゃんもAちゃんも可愛さは同じくらいなので・・・。

「じゃあ2人ともハメさせてよ。気持ちいい方に最初の一発出すからさ」

「うん・・・」

2人とも仰向けにして思いっきり足を開かせ、ブラを外しました。

2人の女の子が裸で仰向けで並んで寝転んでいて、アソコが丸見えの状態です。

まずはややピンク色できれいなアソコのAちゃんにハメてみました。

「どお?」

「キツくて、ぎゅっと締まるよ・・・」

軽くピストンして具合を確認しました。

次はヘアが薄めでちょっと黒いアソコを持つSちゃんの番です。

「ああっ・・・すっごく熱い・・・すっごく濡れてて気持ちいい・・・」

締まり具合はAちゃんの方が上でしたが、膣の内壁の感触の良さはSちゃん。

まずはSちゃんに一発放出することに決めました。

そのままSちゃんに激しくピストンをしました。

「あんっ、あん・・・」

とても可愛いよがり方でした。

「ねぇ、あたしは~」

Aちゃんが悔しそうに自分にキスしてきました。

「じゃあフェラとセックス交互にやらせてもらおうかな」

仰向けで挿入されているSちゃんのお腹が枕になるようにAちゃんの頭をSちゃんのお腹に乗せました。

これでSちゃんのアソコに挿入したペニスを引き抜くと、そのままAちゃんがフェラをしてくれるというわけです。

こうしてフェラと挿入を繰り返しました。

「ああ・・・Aちゃんの口もSちゃんのアソコもすごく熱いよ・・・」

終わりがやってきました。

「どっちでイッて欲しい?」

「あたし!ゴックンしてあげるよ・・・」

「あん、ダメ・・・約束通りあたしのアソコに中出しして・・・」

一発目はやっぱり中出しだ。

そう決めた自分はSちゃんのアソコの奥に思いっきり挿入し、最後の激しいピストンを開始しました。

「あああっ、イクよっ!」

ピストンをやめ、根元まで深くSちゃんの中にしっかりと挿入しました。

その直後にペニスの中を精液が流れる感触が伝わり、快感とともに激しく射精しました。

「あっ・・・あっ・・・」

十分に射精し終わった後、ペニスをSちゃんのアソコから引き抜きました。

亀頭からは精液が垂れ、Sちゃんの黒ずんだアソコからも精液がベッドに流れ出ていました。

「Aちゃん、コレを綺麗にしないと」

Aちゃんにフェラをしてもらい、ペニスを綺麗にしました。

ついでにSちゃんのアソコにクンニをさせ、自分の精液を舐めさせました。

もちろんその後はAちゃんにもしっかりと中出しをし、3人で風呂に入って、そこでもエッチをしました。

3Pの生中出しはほんと最高です!

ツーリーング仲間になった女子大生に旅先で中出し

Y子と知り合ったのは、雑誌に載っていたメル友募集サイトがきっかけだった。

そこはいわゆる出会い系ではなく健全な所だったし、自分も多忙な仕事の息抜き程度のつもりだったので、会う事までは考えておらず、趣味のバイクと温泉の話ができればいいな・・・程度の気持ちで登録。

で、一番初めにメールをくれたのがY子だった。

その時、俺は28歳、Y子は大学4回生だったので21か22歳だったのかな。

趣味が同じだった事もあって結構すぐに仲良くなり、2ヶ月位で一緒にツーリングする仲になった。

初めて会ったY子はメールの印象通りボーイッシュな感じ。

美人ではないが、なかなか可愛い。

肩に少しかかる位のショートヘア、身長は150cm代後半位で、体型はかなり細い。

その小柄な身体で、某1200ccネイキッドをそこそこ上手に乗りこなしていた。

その後も2回程一緒に走って、メールのやり取りを重ねているうちに九州の温泉の話になった。

俺はそれまで職場がちょっと忙しく、休日出勤の代休や年次有給が溜まりまくっていた為、9月に日・祝日を絡めて8日間の連休を貰えることになっていて、その時に九州に行くつもりだった。

そこで半分以上冗談のつもりで、「Y子ちゃん、一緒に行かない?(笑)」と聞いてみたところ、なんとOKの返事が出てしまった。

向こうは学生なので、往復のフェリー代は俺が持ってあげる事になったけど。

さすがに二人で泊りがけのツーリングともなれば、ナニかを期待するなという方が無理w

しかしそれまでに会った時には、本当に“ただの普通のツーリング友達”って雰囲気だったし、向こうもサバサバしてるから、そっち方面はあんまり考えてないようにも思える。

まぁ一応、初日だけは別々の部屋で宿を予約しておいて、その後は成り行きまかせって事に・・・。

そんなこんなで出発当日。

仕事を早めに切り上げて、雨の降る中、とあるSAで待ち合わせ。

あいにくの雨はフェリーに乗ってからも激しく降り続き、Y子が少し憂鬱な顔をしていたので、ちょっとネタを振ってみた。

「俺の念力でこの雨を止ませてみせるから、もし九州に上陸した時に雨が止んでたら、一つ目の温泉(※貸切の露天風呂)にバスタオルだけで入ってきてくれる?駄目だったら昼飯に美味しい地鶏を奢るから」

そう言うと、その賭けに乗ってきた。

でも、この時点で外は大雨。

俺自身もほとんど期待はしていなかったのだが・・・。

翌朝、別府港到着1時間前。

・・・雨止んでる。

それどころか薄日も差してる。

エロの神が舞い降りたのか!

湯布院の街並やミルクロードの爽快な風景の中を走りながらも、頭の半分位はその後の温泉が占めていたw

昼過ぎ位に目的地の某温泉へ到着。

先客があがってくるのを待つ間、Y子が恥ずかしそうな顔をしている。

その顔を見て、「・・・あのさ、昨夜の賭けは半分冗談だったから・・・水着でもいいよー」とか言ってしまうバカな俺。

頭の中でもう一人の俺が『お前何言ってんだゴルァ!』と暴れていたが、結果的にはこの一言が好印象を与えたのか、順番が回ってきた後、Y子はちゃんとバスタオル姿で入ってきた。

入る時とあがる時の、「あっち向いてて~」というお願いは聞いたが、こっちは正直、一緒に入ってる間中、白い手足や濡れたタオル越しの体のラインに勃起しっぱなし・・・。

絶対バレてただろうなぁw

その後、風呂から出て服を着る時、壁一枚向こうにいるY子に、「しまった、先に来て壁に穴開けとけばよかった~」などとバカ話をしながら冗談で壁を探ると・・・。

(・・・げげっ、マジで穴開いてる)

はい、誘惑には勝てませんでした。

割と貧乳&下の毛は濃いめ。

その晩のオカズに最適でしたw

翌日は朝から阿蘇の有名な某混浴温泉に。

昨日で吹っ切れたのか、Y子は今日もバスタオルのみ。

周りのおばちゃん方に、「湯舟の底に溜まった泥を塗ると、お肌がツルツルになるよ~」と言われたので、早速顔や腕に塗るY子。

・・・が、片手でしっかりバスタオルの端を押さえていたので上手く塗れないらしい。

そこで「仕方ないな~」とか言いつつ、うなじから背中や肩から鎖骨の辺りに俺が塗ってあげる事に。

柔らかい感触に、またもや反応してしまいそうに・・・。

昨日と違って今日は周りの眼があるのでヤバいw

その後、ループ橋やえびの高原の温泉等に寄ってから、今夜の宿泊予定地の宮崎市内へ。

夕方から降り出した雨の中を走り続けたので、午後7時頃に宮崎駅に到着した頃には二人ともヘトヘト。

駅から電話帳で探したビジネスホテルへ電話した時に、横のY子に聞こえるようにツインの部屋を予約した。

・・・Y子は何も言わない。

これで期待は最高潮へ。

部屋に荷物を置いて、近くのファミレスで夕食を取った後、コンビニでお酒を仕入れて戻ってくる。

別々にシャワーで汗を流した後、飲みながら話しているうち、疲れが出たのかY子がうつらうつらし始めた。

(・・・おいこら、寝るなよ!これからが大事なんだろうが!)

という心の声とは裏腹に、「大丈夫?今日は疲れちゃったし、少し横になっておく?」と声を掛ける。

Y子はただ眠いのかそれともお酒に酔っているのか、椅子に座ったままフニャフニャになっている。

仕方なくお姫さま抱っこでベッドに運ぶと、俺の首に腕を回して軽く抱きつくような格好になった。

(・・・これは、その・・・たぶん、いいって事だよな。うん)

こっちはもうすっかりその気でベッドにY子を横たえる。

途端に聞こえる、Y子の寝息・・・。

(寝やがった・・・)

と思ってたが、1時間程でY子も眼を覚ます。

その後、同じベッドに座ってTVを観ている時に、「Y子ちゃんって、ここくすぐったい?」とか言いながら、脇腹や脚やらを触りまくるが、嫌な顔はしない。

そして見ていた番組も終わり、日付けも変わった頃。

「それじゃおやすみ~」とY子がそのまま横たわる。

(・・・あ、もう駄目)

俺も「おやすみ~」と言いながら、そのままY子の隣で横になり、布団を被る。

「え~、一緒に寝るつもり~?」とか言ってるY子をあしらい、いよいよ本題。

「・・・あのね、さっきの・・・Y子ちゃんのくすぐったい所、わかったよー」

「えー、どこだと思う?」

Tシャツの裾からするすると左手を入れる。

「・・・ここでしょ?」

小振りな胸を撫でるように触る。

「えー、別にくすぐったくないけど・・・」

「本当?我慢してるんでしょー」

そう言いつつ、今度は両手で・・・。

「・・・あー、何か手入ってきてるし・・・触ってる~」

非難にもとれる台詞。

だけど抵抗は無い。

「手じゃダメなのかなぁ・・・それじゃあ、と」

そのままTシャツを捲り上げる。

昨日こっそりと覗き見した小振りな胸とその先端が露わになる。

先端を左右交互に口に含み、舌で転がす。

「・・・ん・・・くぅ・・・」

声が微かに漏れ出す。

しばらく胸を弄んでから、一度上体を起こしてもらい、Tシャツを脱がすついでにキスする。

・・・そう言えば先に胸触ったのにまだキスしてなかったなーなどと、なぜかここで気づく変な俺w

そしてY子のジーンズのホックに手をかける。

と、ここで初めて少し抵抗らしきものがあった。

「どうしたの?」

「・・・あのね、ちょっと恥ずかしいかも・・・」

ここまで来て今さら恥ずかしいも何もなさそうなものだが・・・と思いながら、何とかジーンズを脱がし、あまり色気の無いシンプルなショーツを脱がす。

(ん?股の辺りが何かゴワゴワしてる・・・)

Y子は生理中だった。

ショーツには貼り付けるタイプのナプキンが付いていた。

知識としては知っていたけど、実際に装着中を見たのは初めてだったので、何か妙に生々しかった。

暗さにも徐々に目が慣れてきて、この頃には窓からの明かりだけでも十分になっていた。

改めて見るY子の身体は、かなり細くて胸も無いし、正直あまりスタイルがいい方ではないと思う。

・・・思うが、それでもかなり興奮した。

バイクに乗ってる時とは全然違う“女”を感じた。

全身を触り、舐め、弄り、少しずつ高めていく。

今まで聞いた事もなかったY子のワンオクターブ上の声。

生理中だからか大事な所だけはY子に舐めるのを拒否されたので、指で丁寧に弄くって濡らしていく。

かなり高めたところで、こっちももう我慢の限界。

Y子の脚を広げ、正常位で繋がっていく。

ツーリング前に一応用意しておいたゴムを荷物から取り出すタイミングが無かったので、そのまま生で・・・。

隣の部屋に声が漏れるのを恥ずかしがってか、「・・・ふ・・・くぅん・・・ひゃ・・・ぁうぅ・・・」と声はかなり控えめ。

Y子はよく濡れるタイプらしいが、少し緩めなのか、それともお酒のせいか、昨日抜いたばかりだからかw、いつもは早めな俺がかなり余裕をもって色々な形で楽しめた。

1R目は正常位で放出。

2R目はY子から積極的にフェラしてきたり、上になって腰を使ったりしてきた。

前の男に教育されたのか、かなり上手で、たった2回で最後の一滴までしぼり取られた感じだった。

さすがに眠くなってきたので、2R目が終わってすぐにそのまま眠りに落ちた。

眠る直前、Y子がポツリと、「・・・赤ちゃんできちゃうかもぉw」とか言ってたのを薄っすら覚えている。

翌日からも九州ツーリングを続け、Y子とは2日後にもエッチしたが、旅行直後にちょっとした事でケンカ別れした。

バイクショップ経由の噂で、就職できなくて田舎に帰ったところまでは知っているが、その後は消息不明。

そして現在、新しい彼女と婚約直前の俺は、ある日突然どこかで会わないように祈るばかりです。

・・・なんかひたすら長文な上に、肝心の所の描写が下手で重ね重ねスマン。

付き合ってくれた人、ありがとうです。

<追記>

俺、大阪の人間なので、台詞は本来は関西弁です。

ただ「ホンマかぁ?我慢してんねやろー」とかだと様にならないので、文章中では標準語にしてみました。

幼稚園の先生をしている美人な兄嫁のアナルを満員電車で

私には4つ離れた兄がいます。

2年前に兄は結婚し、兄夫婦は私達家族と実家で同居をしています。

兄嫁は私と同じ年で凄く美人で、幼稚園の保母さんをしているんです。

数日前、私は帰宅ラッシュの電車の中、人混みに揉まれていました。

辺りは新聞を見るオヤジに、スマホに夢中の連中がいっぱいでした。

斜め向かいのドアの隅で、女性が後ろ向きで立っていました。

ロングヘアーが綺麗な女性で、何となく気になって彼女の様子を窺っていると、その女性の体が不自然に動いていました。

どうしたんだろう?と思い、体を少しずつ彼女の方へ向かわせたんです。

やがて彼女が痴漢されていることを知りました。

明らかに頬を赤らめ、必死に声を殺している様に見えました。

そして彼女の横顔が見えた瞬間、すぐに兄嫁の里香さんだと分かりました。

恐らく今、兄嫁のお尻に痴漢の手が触れているんでしょう。

彼女は手を後ろに回し、必死に痴漢の手を振り解こうとしている様ですが、どうやら痴漢は2人だった様です。

助けに入ろうと思ったその時、兄嫁の胸が男性の手で鷲掴みにされているのが見え、股間が熱くなってしまったんです。

すでに兄嫁のスカートはお尻の辺りまで捲り上がっていました。

おまんこを指で刺激されているのだと思いました。

兄嫁が痴漢されている姿にすっかり興奮した私は、チャンスと言わんばかりに里香の背後に近付き、お尻に手を伸ばしていました。

これで痴漢は3人。

兄嫁の後ろを男3人で囲んでいるので、辺りにバレる事はないでしょう。

兄嫁もまさか義理の弟の私に痴漢されるとは思ってなかったでしょう。

私はこのシチュエーションに興奮し、兄嫁のお尻を揉みまくりました。

お尻は形も良く、それでいて柔らかでした。

ふと隣の男を見ると、兄嫁のストッキングとパンティの中に手を突っ込み、生でマンコに指を入れているではありませんか!

私も負けじとパンティの中に侵入させました。

すると男性は、前に手を移し、私に後部からの責めを明け渡してくれたんです。

兄嫁のオマンコに指を入れると、もうすっかりマン汁が出まくりの濡れまくりでヌチャヌチャとしていました。

中は温かく、時おり私の指を締め付けてきます。

もう、こんな事は二度と出来ないと思った私は、兄嫁のアナルに指を差し込んでみました。

その締め付けはオマンコとは大違いで、食いちぎられる勢いです。

兄嫁も、まさかアナルにまで指が入って来るとは思っていなかったのでしょう。

俯き、目を瞑って堪えていました。

その後も生のおっぱいも揉みまくり、乳首をクリクリと、兄嫁の体を堪能させてもらいました。

長い長い時間でした。

駅が近づき、私は兄嫁から離れました。

電車のドアが開き、兄嫁が出て行くのを確認すると、私も少し遅れて電車を降りました。

階段を下りる兄嫁に後方から、「里香ちゃん、今帰り?」と声を掛けると、凄く驚いた表情で私を見上げていました。

「うん!あ、一緒の電車だったんだ」

そう言いながら一緒に歩く2人でしたが、兄嫁のスカートの中は今、痴漢に悪戯されてパンティとストッキングが半分下ろされている筈でした。

しかし不意に現れた私の目を気にしてトイレに行きそびれた兄嫁は、家に帰るまでずっと半尻丸出しで歩き続けたんです。

電車を降りて兄嫁と歩きながら、オマンコに入れた右手の指の匂いを嗅いで股間を大きくする反面、アナルに入れた左手の指が臭かったのを覚えています。

きっと兄嫁は、兄にも痴漢された事は言わないでしょう。

アナルにまで指を入れられたなんて誰にも言えないでしょうから。
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