実際にあったエロい体験談

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ペニス

エッチしたいときは女に先にフェラしてもらえばいい的エロ体験談

オレの職場の後輩の女なのだが、可愛らしくて胸の大きいことが特徴だ。アニメにも出てきそうな感じのパッチリした目で声も柔らかい。服を着ていても胸のふくらみからしてFカップくらいはあるだろう。

ちょっと天然なところもあって、しかも小柄な姿が妙に男のペニスを刺激してくる。彼女とエッチしたいという男たちはかなりいるはずだ。

彼女は此村かほりという24歳、オレの直属の部下なので仕事で一緒に行動することも多い。かほりは素直にオレのいう事を聞いてくれるところもあるので、けっこう慕っていた。

そんなかほりと初めてのエッチは、出張に一緒に行った時の車の中だった。

その日は片道で300キロくらいはあるところまで車で向かわなくてはいけないというところ。取引先の所には昼過ぎにはついてないということで、前乗りで向かっていた。

泊りをして良いという許可が出たので、オレ達は午後になってから一緒に車に乗って向かい始めることに。

300キロくらいの道だと、4時間以上はかかるだろう。間に休憩を入れておくことは考えていたが、あいにくのその日は雨模様。しかもかなりの勢いがある雨だった。

それもあって、ちょっと早めに休憩に入る。途中のサービスエリアで車を止めて、オレ達は社内でお茶を飲みながらリラックスしていた。

もう外が見えないほどの雨。助手席には可愛い顔と巨乳のかほりがいる。オレはついかほりとエッチがしたいという衝動を得てしまった。

「かほり、おっぱい何カップなの?」

「先輩…!何をそんな急に!セクハラですよ…!」

「ちょっと気になってさ、聞くだけだから」

「そんな恥ずかしいですけど…Gです…」

予想よりも大きかったかほりの胸。オレはますますその胸に触りたくなる。

「かほり、ちょっと揉んで良い?」

「え、ダメですよ…!いくら先輩でもそれは…」

「でも、オレのがこんなになっちゃって」

オレは膨らんでしまった股間をかほりに見せる。

「もう…仕事中ですよ…何考えてるんですか…やらしい!」

「かほりがこうしたんだから、ほら触ってみて」

オレはかほりの手を取って自分の股間に当てる。かほりの柔らかい手がオレの肉棒を包んだ。

「ほら、固いでしょ」

「ほんとにすごい…先輩、すぐにこんなになっちゃうんですか…?」

「かほりのこと考えているからだよ、ちょっとフェラしてみてよ」

「え…舐めるんですか…見られちゃいます…」

「大丈夫だって、雨が激しいから見えてないよ」

オレは自分でパンツを脱いで、かほりに直接オレの肉棒を握らせる。かほりは自然にその固い棒を摩っていた。

「ほら、かほり舐めて良いから」

「え…じゃあ、ちょっとだけ…」

かほりは実際にオレの肉棒を触ったことで、フェラをすると言う使命感を課せられたと思ったらしい。遠慮がちにオレの肉棒を咥えると、そのまま優しい口当たりでフェラのし始めた。

「かほり、気持ちいいフェラだよ」

「あ、ありがとうございます…」

「もっと、激しくして良いからね」

「あ、はい…こうですか…?」

かほりのしゃぶり方がスピードを上げる。舌の当たり方がオレの肉棒にフィットしていて、だんだんと精子が躍動し始めてきた。

「いいよ、かほり。その調子」

「わ、わかりました…」

「あ、かほり、イキそうだわ」

「い、いっぱい出してください…」

そしてオレは、かほりの口の中に大量の精子を発射した。

「あ、あ、あ…んん…センパイ…こんなに…」

かほりの口の中は精子でいっぱいになっている。それを飲みこんで、かほりはオレに微笑んできた。

「先輩のおチンチンって、パワフルです…」

そんなかほりが可愛いので、オレはさりげなくかほりの胸を揉んだ。

「さて、今度はオレがかほりを気持ち良くしてあげるから」

「セ、センパイ…アタシは…あん…」

オレはいまいち拒否をしてこないかほりであることを良いことに、既にかほりのブラのホックを外して、豊満な胸を直接揉みしだく。

「や、ぁぁあん…!センパイ…ハァあん…」

「かほりのおっぱいは最高だな」

「やん…恥ずかしい…!ああんん…」

「乳首が固くなってきたぞ」

「先輩…ダメ…やぁぁん…!」

「アソコはどうなってる?」

オレはかほりのスカートをめくって、パンティーの中に手を入れた。それはもう完全に濡れているかほりのアソコがある。

「セ、センパイ…!そんなところを…」

「結構良い感じでヌレヌレだな、かほり。クリトリスが大変なことになっているぞ」

「やぁあんはっぁ、アァぁ、ぁっぁあん…!!」

かほりはオレの指がクリトリスを滑る度に体を反応させてしまう。オレの手を押さえながら、必死でその刺激を味わっていた。

「かほり、ではクンニに入ろうか」

「やぁぁん…!センパイ…そこは舐めなくても…」

「遠慮しなくていいよ、気持ちいいから」

オレは半ば強引にかほりのパンティーを脱がしてクンニを始めた。クリトリスをしたさきでなでるように舐めると、もうかほりの体は熱くなって淫らになっていく。

「あっぁあ、ハァァん…ぁああ、やぁああ…!!」

かほりはもう悶えと喘ぎが止まらない。外の激しい雨でかき消されているかが心配なくらいに、かほりは声を我慢することができずにメスになっている。

「かほり、気持ちいいだろ」

「先輩…!!ダメェぇえ…はあぁぁ、イッちゃいます…!!」

「いいぞ、思いっきりイきな」

「ハァァァぁ…!!イ、イクぅぅ…!!」

かほりの体がピクピクとしながら、絶頂に達してしまった。オレ達は堂々と車の中で初めてのエッチをする。

もちろんその日の夜は、ビジネスホテルでは無くラブホで一夜を過ごすことになった。

年頃でも若い人に囲まれている女は嫉妬で簡単にフェラしてくれる的エロ体験談

オレがたまに行っているおしゃれ雑貨のお店がある。ここには主に食器関係を買いに来ることが多いのだ。


そこまで高くはないけど、100均ほどシンプル過ぎないものを見つけようとしたらこの店に辿りついたのである。


ここは女性店員しかいない。まあ確かに女が好むようなものがほとんどなので、店員も女性で固めたほうがいいのかもしれないのだが。


オレは何回かこの店に来ていると、店長の久代朋子と仲良くなっていく。彼女は現在32歳で既婚者、ショートヘアーで可愛らしい顔をしたスレンダーな女である。


一見してスタイルも良いしモテそうな女だ。まあ結婚しているしその辺は問題なく幸せなのだろう。


ただ、この店は店長以外は皆若い。20代半ばくらいまでが揃っているのだ。すると、32歳の朋子はちょっと大人になってしまう。まあみんなそんなことを言うわけはないが、おばさんと言う意識が出てしまうのだろう。


しかし朋子だってまだ女として劣っているわけでは無い。オレのようなアラフォーからしたら、朋子くらいの方が女の魅力があると思っている。20代前半は見ている分には良いが、若すぎて面倒なこともあるものだ。


それでも若い女達に囲まれている朋子は、密かにスタッフたちに嫉妬をしているっぽい。お店が閉店になり若い女達を返す朋子。オレは仲良くなったことを良いことに、閉店後でもお邪魔しているのだ。


朋子が逆にいてほしいという誘いをしてくるのがきっかけである。


「実際、やっぱり疲れるわよ…若い子たちって」


朋子は閉店作業をしながら軽く愚痴っぽいことを言ってきた。まあ彼女なりに話を聞いてもらいたかったのだろう。


「キャピキャピしてるし…まあ若いうちが花だけどね…」


何か僻みにも聞こえてしまう朋子の言葉。そんな朋子を励ましてやろうとオレも話しを返す。


「オレは朋子さんが一番だけどね」


「あら、ありがと。お世辞でも嬉しいわ」


「お世辞じゃないよ、朋子さんは魅力あるから」


オレはそう言いながら朋子に近づいて、パソコンで売り上げ処理をしているところを後ろから胸を揉んだ。


「やん…ちょっと、こら…!急に何…!?」


朋子は驚いてパソコンから手を離してしまう。


「だから、魅力のある女だからこうしたいんだよ」


オレは服の中に手を入れて、ブラもずらして生チチをまさぐる。


「ヤダ…!ちょ、やめ…バカぁぁ、あん…!」


「ほら、こんなにエロい声出しちゃうんだから」


「バカ…変なこと言わないでよ…あん…」


「オレもこんなに興奮してるし」


オレは固くなってしまった肉棒を朋子のお尻に擦りつける。


「もう…ここはお店だから…誰か来たらどうするの…?」


「お店閉めたんでしょ、誰も来ないよ」


オレは勢いで片方の手を朋子のスカートの中に入れて、アソコを摩り始めた。


「ダメ…そこはあぁぁ…ハァぁん…」


「アレ、止めてほしいの?」


「ダ、だって…ァぁあん…アタシ結婚してる…」


「止めてほしいなら止めるけど、その割に抵抗してこないね」


「バ、バカなことは…言わないでよ…あふん…」


オレの指がクリトリスを刺激して、だんだんと朋子は吐息を乱しはじめてくる。指をアソコの中に入れると、完全にクチュクチュという音が鳴った。


「はあ、ぁっぁあん…!あ、ヤァん…!」


「気持ちいいんでしょ、正直に言いなよ」


「っぁん、気持、いい…ハァぁあ…あん…」


「もっと気持ち良くしてほしい?」


「は、はい…」


「正直でエロい女だね、じゃあお尻付きだして」


オレは朋子のパンティーを脱がして後ろからクリトリスを立ちバッククンニする。


「やあっぁぁあ…す、すごい…!!やぁぁん、ハァァん…!」


「朋子さん、アソコがすごいことになっているよ。ここはどうかな」


オレは朋子の膣内に指を入れてGスポットをいじりながらクンニをする。


「やあぁ!!ダメダメ…!ハァぁあん…イッちゃう…!!」


朋子は一気に身体を熱くしてしまい、そのまま絶頂に達してしまった。立ちバッククンニでイカされてしまった朋子。そのまま崩れ落ちるように床に座りこんでしまう。


「ハァぁん…良かった…」


朋子は若い子がちやほやされているところを見て、密かに良い思いはしていなかったのだろう。しかしオレが身体を求めてきてクンニしてあげたことで、自分の女としての本能が目覚めたのだ。


朋子は床に座り込みながらも、オレの肉棒を求めてくる。そしてパンツを下してフェラをしてきた。


「このおチンチン…欲しいの…」


「挿れちゃっていいの?結婚しているのに」


「大丈夫…バレなければいいの…」


「スケベだな、朋子さんは。じゃあしっかりフェラして」


「うん…いっぱいい舐めてあげる…」


朋子は無我夢中という感じでオレのペニスを口に含んでフェラをしていた。奉仕していることで、また女として開花したのだろう。


「朋子さん、気持ちいいよ。そろそろ挿れてあげようか」


「はい…お願いします…」


オレは朋子を四つん場にさせて、再び後ろから挿入した。


「ハァァぁ…んんん…やあっぁあ…すごいわ…!!」


朋子のアソコにオレの肉棒がピストン運動していく。奥まで突かれてしまった朋子はひたすら喘ぐばかりだ。


「朋子さんのアソコ、あったかくて気持ちがいいな」


「あぁぁ、あん…!アタシも…気持ちがいい…はあっぁあん…!!」


「朋子さん、イっていい?」


「あん…!出して…いっぱい…!!」


オレは遠慮なく朋子に中出しをした。閉店はしても光は煌々としている店の中で、オレは朋子の女としての寂しさを紛らわしてあげたのである。


メンヘラの妹に嫉妬している姉が結局クンニを受け入れたエロ体験談

オレには一人のセフレがいる。その女は友人繋がりで知り合った真柄千奈という22歳だ。身体が小さく最初は中学生かと思ったが、胸が大きいのでそれだけは揉みたいと思っていたのである。

実際には成人しているということを知って、初めての二人での飲みをしたときにいきなりエッチまでしてしまったのだ。

童顔で可愛らしげな顔をしながらの千奈、しかしその胸はFカップというなんかエロいデフォルトで、オレは千奈との合体をした。

いわゆる千奈はメンヘラと言うやつだろう。まともに付き合ったら絶対に大変なことになると思ったので、セフレという距離感でいる。

千奈もなんだかんだでオレに会ってエッチをすることが好きと見える。千奈は姉と二人暮らしなのだが、なるべく姉がいない時を狙ってオレを家に呼ぶのだ。

都合が良ければオレはそこに行く。まあ千奈もエッチをすることが前提でオレを呼んでいるので、オレが家にいることには既に薄着でいるのだ。

「今日はお姉ちゃん、飲み会で遅くなるっていうから…」

千奈はオレを部屋に入れるなり体を寄せてくる。背の小さい千奈の大きな胸がオレのお中に当たっていた。

「千奈、オレも今日はたまってるよ」

そう言いながらオレは千奈の柔らかい胸を揉んで、エッチをしようアピールである。

「今日はいきなりなんだね…もう、じゃあそこに寝て…」

千奈は自分んベッドにオレを寝かせると、早速パンツを脱がせて肉棒をしごき始めた。千奈のフェラは結構オレ好みなのである。

「今日はこれ、使って見ていい?」

千奈は新しいローションを購入していたのである。どうやらヌルヌル感が増して、オレの感度も上がるらしい。

「やってみてよ」

オレが楽しみにしていると、千奈の手にローションが塗られてオレの肉棒にまとわれてくる。しごきながらのローションまみれになったオレの肉棒。

それだけでもかなり気持ちよさが伝わってくる。

「どう、おチンチン…?気持ちいい…?」

「これいいな、もっとやって」

「気に入ったんだね…しょうがないからこの状態で舐めてあげるね…」

舐めても良いローションでヌルヌルのオレの肉棒、千奈はそれをおいしそうに舐める。相変わらず舌の絡め方が上手いうえにローションの気持ちよさもあって。オレは昇天しそうになっていた。

「千奈、もうイってしまうよ」

「ええ…早いよ…そんなに気持ちいいの…?」

「千奈のフェラは最高なんだって」

そう言いながらももうオレは今にも精子が飛び出そうな状態である。

「じゃあ、最後はせめて、アタシの中に…」

そう言いながら、いつの間にか服を脱いでいた千奈はオレの上に乗り、軽く巨乳で肉棒を摩った後にアソコに挿入してきた。

そして腰を動かしてオレの最後の刺激を与える。そして最後には中出しをしてしまうという結末となっていた。

「あああっぁああ…!いっぱい入ってきた…あん…」

千奈はオレの精子を受け止めると、そのまま腰を動かして自分も気持よくなっていく。オレは胸を揉んであげたり乳首を刺激して、千奈の体を熱くしてあげていた。

「ハァんヤァァ、はあぁぁっぁあ…!イ、イキそう…アァぁん…!!」

千奈もまた大胆なエロボディーをオレに抱えられながら絶頂に達したのである。

「あ、あっぁあん…アタシもイッちゃった…最高…」

オレと千奈は抱き合いながらしばらく過ごしていた。そして二人でシャワーをして一緒にご飯を食べているのである。

ただそんな生活をしていると、時に千奈の姉にも会うことになる。何度か顔を合わせてはいるので話はできる関係にはなっていた。

とある日にオレが千奈の家で帰りを待っていると、先に姉が帰ってきたことがある。オレがいるという連絡が行っていたようで特に驚きはない。

千奈の姉は優里奈といって、千奈とは違い真面目そうな25歳の女だ。千奈に似て可愛げな顔をしているが、しっかりして気も多少は強そうである。

そんな優里奈がオレにふと声をかけてきた。

「千奈とは、どうですか?」

何か意味深な言葉である。ただオレは何も考えずに答えた。

「特に、なにも変わらないですよ。いつも通り楽しく」

しかし優里奈は何か腑に落ちていないようだ。

「あの、付き合っているわけでは無いんですよね…はっきりさせてくれた方が彼女のためにも…」

「でも、千奈ちゃんの方から誘っていているので」

「なんで、そんな関係でいいのかしら…」

優里奈には千奈やオレの関係が理解できないらしい。そこでオレは優里奈に強引にキスをして、ベッドに寝かせてしまう。そして間髪入れずに優里奈のパンティーを脱がせた。

「やぁぁあん…!!な、何するの…!!」

優里奈が逃れようと必死な中で、オレは優里奈の露になったアソコにしゃぶりついてクンニを始めた。

優里奈のアソコはキレイで感度が良く、本当に遊んでいないと見える。オレはそんな句純白のアソコやクリトリスを遠慮なくクンニしまくっていた。

「ひゃぁぁ、ああぁあん…!!だめ…ああぁぁっぁ、ハァァん…!!」

完全にオレに体を支配されてしまい、好きなように弄ばれる優里奈。同時に胸も摩って優里奈の体を淫らにしていった。

「やぁぁん…ちょっと…あ、あぁぁあ!変になりそう…ぁあっぁああん…!!」

優里奈はオレのクンニで絶頂に達しようとしている。オレの舌が高速に変わりクリトリスを攻めつづけた。

そして最後にはオレの肉棒を挿入して、お互いに気持ちよくなることに。

「やぁぁん…!!あぁ、あ、あ…イク…」

オレのピストンでエロい声を発してしまった優里奈、そのまま絶頂に達してしまった。千奈の知らない間に、オレは姉の優里奈とも繋がったのである。

それからは、オレは千奈と優里奈、どちらもセフレとなってしまった。

身体が寂しがっている女講師にフェラしてもらっていたエロ体験談

オレが高校生のころのことである。学校の必修科目の中で選択授業という時間があった。美術か家庭科、または音楽の中から選ぶのである。

オレはこう見えても美術関係には小さいころから結果を出している。といっても市のコンクールレベルではあるが。小学生時代から表彰されていたのだ。

そういうこともあって、オレは美術の授業を選択した。どんなことをするのかというと、デッサンや絵画を描くという至ってシンプルなものである。

その時の講師となっている女がいた。彼女は吉田直美という33歳の既婚者である。美大を出て一時は絵の世界に入ったのだが、結婚して去年出産をしたばかり。

それでも絵の仕事はしていきたいと思い、子供は保育園に預けながらこの学校の講師に頼まれたという。

直美は優しそうで包容力を感じる、可愛いお母さんという感じだ。明らかに当時のオレよりは年上だが、母性が溢れる彼女に女としての魅力をビンビンと感じていたのは事実である。

そんな直美は、何人かいる生徒の中でも、オレのことを気に入ってくれていたのである。絵の才能があると褒めてくれて、もしなら直美の知り合いの達人が開くコンクールに出品してみないかと提案が来た。

オレは自信が無かったが、直美がしっかりサポートするといってくれて決心をする。オレが昔に賞をとった市や県のコンクールとは違い、一般の芸術家の開催するコンクールなので、細かい決まりも何も無い。

そこに直美は目をつけたのかもしれない、自由に書かせるというスタンスがオレには合うと言っているのだ。

それからオレは放課後に直美と一緒に学校に残ることになった。二人だけの美術室で、直美はオレにどんな絵を描こうかと話をしてくる。そこで直美は想像しないことを言ってきた。

「アタシの裸、書いてみる?」

まさかのヌードデッサンを提案してきたのだ。オレはそんなことして良いのかと思いながらも、直美は服を脱いでいく。

「緊張しなくていいよ、でもしっかり書いてね…」

そう言いながら直美はその場で全裸になり、椅子に座った。オレの目の前に直美の生まれたままの姿が。

柔らかそうな胸がオレの目に入り、もう勃起してしまうのは確実である。

「絵は、感触をどう表すかだから…オッパイ触ってもいいからね…」

直美はオレを見つめながら、キレイな胸をオレにつきだす。子供を産んだとは思えないくらいの崩れていない体は、もはやエロささえ感じる。

オレは興奮を抑えることができずに、直美の胸を正面からまさぐっていた。その胸は思った以上に柔らかく触り心地がいい。

「あぁん…どう…?書けそう…?」

直美は悩ましげな顔でオレを見てくる。そしてオレの膨らんでいる股間を見て、そのてっぺんに手を当ててきた。

「あら…こんなになっちゃって…これじゃあ絵に集中できないでしょ…」

直美はオレのパンツを脱がせて、固い肉棒となったオレのペニスを優しく摩ってきた。

「もう、ムキムキなのね…若いおチンチンってステキ…」

そう言いながらオレの体を引き寄せると、肉棒を自分の豊満な胸に挟んでパイズリを始めた。

「これ、何とかしてあげるからね…」

柔らかい胸の感触がオレのペニスを包む。それだけでも十分に気持ちが良くて直美を襲いたくなってきた。

しかしその前に直美の方が攻めてくる。

「これ…ペロペロしてあげようか…」

直美はパイズリからフェラに移行した。おもむろに肉棒をしゃぶり始める直美。他には誰もいない美術室で、直美のタマモミと手コキ、そしてフェラの音が奏でられている。

「こんなに…反ってるなんて…たくましいし、美味しい…」

直美のしゃぶり方がどんどんと激しさを増して、オレはもうイキそうになっていた。

「アァぁ…おチンチンが躍動しているわよ…出ちゃうかな…」

オレが昇天間際になったことを感じ取った直美は、一気にフィニッシュとばかりにフェラをパワーアップさせる。そして熱くなってマックスの状態になったオレの肉棒は、直美の口の中に思いっきり射精してしまった。

「あぅん…すごい…いっぱい出てきた…!」

直美の口の中はオレの精子でいっぱいになる。それを一気に飲みこんで、オレの肉棒に残っていた精子も吸い取って舐めとってくれた。

「ふふ…これで収まったかな…」

直美はそれでもまだおもむろにオレのペニスをニギニギしている。すると再び肉棒と復活してしまったのだ。

「すごいのね…もうこんなに固くなっちゃうなんて…もう、挿れちゃおっか…」

直美は足を開いて、オレにアソコを露にして見せる。

「さあ、それちょうだい…あ、でもその前に舐めてくれる…?アタシのも…」

直美はオレにクンニを頼んでくる、望み通りにオレはナオミのクリトリスをクンニしてアソコを柔らかくしていった。同時に直美の体はエロさを増してよじれて喘ぐ。

「ハァあ…ア、アァぁん…!イイ、上手いわ…」

直美はオレのクンニで気持ちよくなってしまい、愛液をどんどん出してしまっている。もういつでも挿入可能な状態になっていた。

「あぁぁ、早く…そのおチンチンを…」

おねだりが始まった直美。かなりエッチに飢えている状態らしい。身体がどうしても反応してしまうのだ。

オレの肉棒がクリトリスをいじって、直美の淫らな心をさらに震わせる。

「あん…イジワル…早く挿れて…!久しぶりにおチンチンを…」

旦那とはずっとしていないらしいのだ。子供が生まれてからあまり求めてこなくなったらしい。それで直美の体は寂しがっていた。

その空いた穴にオレは満たしてあげようとペニスを挿入する。一気に奥までは行ってしまい、本能のごとくピストンを始めた。

直美は生徒には見せられない姿とイヤラシさをオレに披露してしまっている。もう自分が講師であることはどうでも良くなっているのだろう。ただ気持ちよくなって性欲を満たしたいだけの女になっていた。

「ああぁぁ、あハァぁん…!イ、いいわ…アァぁあ、ヤァんぅぅ…!!」

オレの肉棒が直美の愛液まみれとなって、どんどんと滑りが良くなっていく。そして細かく激しいピストンをお見舞すると、直美は絶頂へと誘われて行ってしまった。

「やぁぁ、ハァァん…!!イク…イッちゃう…!!アァぁあ、あっぁんん…!!」

直美の熱くなった体の中で、躍動していたオレの肉棒も再び射精をした。直美はその精子をあそこで受け止めながら、そのまま椅子に凭れかかってしまう。

それからオレたちは毎日のように美術室に残って、絵の勉強では無くエッチばかりしていた。

女同士のエロいイタズラに溶け込みながら友人の女にクンニしたエロ体験談


オレが高校のころに仲が良かった女友達が二人いた。その仲が良いというのは単に話が合うとかいうレベルでは無い。

ハッキリ言ってしまうとエッチもしている関係であり、お互いに性欲を満たしたいがためにエッチをしているという、何ともラフな関係なのである。

そんな感じなので、ある意味お互いに男女の恥じらいみたいなものは無かった。それはそれで割り切った関係なので、親友とはまた違う深い関係であるといってもいい。

そんな友人を持っていると、時におまけの性行為をゲットできることがある。それは、とある部活の終わり時間くらいのことだった。



オレとその二人は部活は違い、女友達の二人はそれでも真面目に女子バスに励んでいた。そして部活が終わると、仲の良い二人はよく校庭の端にある芝生で熱くなった体を冷ましている。

そこは放課後になるとほとんど生徒たちが来ることは無い、変に穴場スポットだったのだ。二人がそこに来るんは、ただ体操着を脱いで身体を表に出したいかららしい。

オレとは簡単に体を見せあうことができても、一般の他の人にはそこまでの気はないのだろう。とある日もその二人は例の芝生に来ていた。

そこにはオレもたまに行くことがある。二人がいることを知っているので喋りに行こうと思っているわけだ。

しかしその日は、二人の女友達以外にもう一人の女がいた。彼女は同じ女子バス部らしく、野崎絢というらしい。確かに、同じ学年にいたような気がするなとは思った。

オレもそうなのだが二人も高校三年の最後の大会に向けて、団結力を深めようと思っているらしい。そこで絢もここに連れてきたということだ。

オレは絢に軽いあいさつをしながら、四人で話をし始める。そして女友達の二人はいつものように体操着を脱いで、下着姿になって風に当たろうとしていた。

そこで驚くのは絢である。

「え…ちょっと何しているの…?」

そうなるのも仕方がないだろう。オレがいるのに二人で下着姿になっているのだから。もちろんオレは今さら何も思わない。

「あぁ、絢も脱ぎなよ、気持ちいいから」

「え、それはちょっと…彼がいるし」

「何を固いことを。彼は大丈夫だって。もう慣れているから」

そう言いながら、なかば強引に二人は絢の体操着を脱がそうとする。絢は必死で抵抗するが、相手は二人がかりなので簡単に脱がされてしまった。オレの前でブラジャーをさらけ出すことに。

「ほら、見てよー!絢っておっぱい大きいんだよ!」

そう言いながら女友達の二人は絢の胸を揉んでいる。絢は恥かしそうな顔で抵抗したいのだが、二人に手を押さえられながら胸を揉まれているので、結局は何もできない。

「ねえねえ、あんたも揉んでみなよ」

女友達はオレに言ってきた。オレもこんな姿を見せられたらもう勃起はしてしまうし拒否をするわけがない。堂々と正面から両手で揉みまくっていた。

「ヤァあ、あん…ダメ…やめてぇぇ…!!」

絢は二人に手を固定されてオレにモロにチチモミを許してしまっている。友人も盛り上がってきてしまい、絢のブラジャーを外してしまった。

「おっぱい、かいきーん!!」

もう絢の体で遊んでいるようなものだ。絢はオレに生の胸を見られてしまって恥ずかしい以外に何者でも無い。しかしそれは見られるだけでなく、乳首をオレに吸われて弄ばれるということにもなってしまう。

「やん…!ア、アァぁ…ダメって…!!」

絢の表情が艶やかさを増してくる。だんだんと女の顔になってオレの股間を刺激してきた。

「うわー、絢の声、エローイ!」

盛り上がるのは女友達たちだ。そして勢いで絢のハーフパンツを脱がし、さらにはパンティーまでも脱がしてしまう。

「やぁぁ…!!やん!ダメだって…!!」

やはり抵抗しても何もできない絢。オレは露になってしまった絢のアソコに顔をうずめ、クンニをしてクリトリスを舌で愛撫した。

「ハァぁあぅぅん…ひゃぁぁ、アァぁああ…!!」

絢の喘ぎ声がどんどん悩ましくなり、そして淫らになっていく。今まで大した会話もしたことも無かったオレと絢。そんなほぼ初対面の様な男に、胸を揉まれて乳首を吸われ、さらにはクリトリスをクンニされているという現実。

それは想像もしなければ、羞恥以外に何者でもないだろう。しかし同時に絢は体を熱くして気持ちよくなっているとも思える。

「ハァぁん、あっぁあ、やっぁあん…!!」

絢の反応がさらに女になっていく。オレはそんな姿に居ても立っても居られない。パンツを脱いで、絢の前で肉棒を披露した。

「お、ついに大砲が出てきた!」

「絢、彼のおチンチン、けっこうイイでしょ!」

オレは二人が盛り上げる中、絢のクリトリスを肉棒の先っぽでいじって刺激をする。もう濡れているのは確かな状態だ。

「あ、アァぁあ…本当に…挿れちゃうの…!?」

絢はオレの肉棒を見つめながら心臓を激しく震わしていた。そこで女友達は絢の足を思いっきり開脚させて、アソコが丸見えになりもう挿入しかない状況になる。

「やあっぁあ、あん…!恥ずかしい…!」

オレの顔を見れないくらいに恥かしくなっている絢。そんな中で無防備なアソコにオレは肉棒を侵入させていった。ゆっくりと、そしてしっかりと絢の中に潜り込んでいく。

そして激しいピストンで、絢はオレに侵されてしまっていた。女友達も絢の淫らな世界に触発されたのか、ピストンを浴びている絢の乳首をいじったり舐めたりしている。

完全に4P状態になってしまった。絢はこれ以上の快楽を感じることは無いだろうというくらいにボルテージを上げている。

「あ、アァぁ、アッぁぁあん…!!イ、イク…イッちゃう…あぅぅああぁぁっぁああ…!!」

狂おしくなっている絢は、オレの肉棒を始め、女友達のエロい攻めに自信の体を絶頂に預けてしまった。

オレも昇天してしまい、絢のアソコの中に勢い良く射精される。ちょっとしたイタズラのつもりが、普通に犯してしまうこととなった。

専業主婦でもてあましている時間にフェラをしに来る女のエロ体験談

その女はオレが街コンで出会った女だった。30代限定で行われたそのパーティーは、ある意味で参加条件は30代であるということでしかない。

オレはその時30代半ばで問題なかったのだが、実は街コンには行く気が無かった。ロクな女がいないのだろうという固定観念があったからだ。

しかし友人にどうしてもと言われて、仕方なくついていくことに。するとその女との出会いに繋がったということで。

彼女は風間刹那、35歳。やや小悪魔系の顔をしているが、時に優しい表情も出すちょっと良い女という感じである。

ただ二人で話をする時間の時に、オレは刹那の言葉に最初は驚いた。彼女は既婚者であるからだ。

皆が結婚相手を探しに来ていると思ったら、刹那に関してはそうでは無いらしい。気が合う男がいたら離婚も考えているのかと思ったが、そうでもないのだ。

刹那が主張してきたのは、結婚生活は続けるけど仕事をしていないので暇であるというのである。旦那の稼ぎがあるうえに、その旦那から仕事はしなくていいと言われているらしいのだ。

外に出したくないという、やや束縛の強い男なのかもしれない。しかし、それでは時間を持て余していることになり、正直毎日がつまらないというのだ。

その話を聞いていたら、オレはアリかなと思い彼女と連絡先を交換する。そしてオレ達の関係は始まった。



刹那の旦那は土日休みの一般的なサラリーマンだ。子供はいないので、朝は8時に旦那を見送って、夜は7時くらいに帰ってくるまで時間が開く。

もちろん、その間に家事などをしているのだが、それでも時間は余るというものだ。そこでオレの家から何気に近いところに住んでいる刹那は、昼過ぎにオレの住んでいるマンションに来てくれているのだ。

オレは逆に平日に週二回の休みがある。その日に合わせて刹那はいわゆる家政婦をしに来るのだ。

お昼ご飯を作ってくれて簡単な掃除もしてくれる。ちゃっかり自分のその日の家の夕飯まで作っていた。

そこで終わるならまだ良い方だろう、まあ良くはないのだが。既婚者が他の男の家にいるのだから。しかしここで終わりでは無い。

刹那はそれからオレの服を脱がして全裸にし、ベッドに寝かせると自らも服を脱ぐ。お互いに裸同士になると、そのままベッドの上で戯れていた。

熱いキスをしながらお互いに性器を体にこすりつける。お互いに体温が上がってくると、勃起して固いオレのペニスを刹那はフェラをし始めるのだ。

「あんん…相変わらず…アタシ好みのおチンチンなんだから…」

刹那はオレの肉棒を口に含めると、さっきまでの家事をしているときとは見違えるくらいに熱を感じる。かなり性欲が溜まっているのだろう。

仰向になっているオレの、まっすぐ上を向いている肉棒。まるでお祭りのチョコバナナをむさぼるかのごとくフェラをしている。

「刹那さん、今日も最高に気持ちいいよ」

「あふん…やったぁ…もっと気持ちよくなって…」

刹那はさらにフェラに気合が入る。

「刹那さんも気持よくなりたいでしょ、アソコ見せてよ」

「ありがと…アタシももう、うずうずしちゃって…」

刹那はオレの肉棒をしっかり咥えながらも、自分の股間をオレの顔の前に持ってきた。モロに見えるクリトリスと湿っているアソコ。

オレはクリトリスにしゃぶりついて、クンニを夢中で行った。フェラとクンニの協奏曲が演奏されている。

シックスナインでお互いが性欲を丸出しにして、あっというまに布団がくしゃくしゃになるくらいに、オレ達は淫らに交わっていた。

「あ、アァぁあん…!き、気持ちいいわ…!はあっぁぁあん…!」

「オレも、もっと気持ちよくなっているよ」

「もっと、もっと…一緒に気持ちよく…!あひゅん…!!ぁぁぁあ」

オレ達は誰にも言えない関係という中で、乱れ過ぎているというくらいに体を絡めていた。お互いの口周りには、お互いの愛液が付着しているくらいにフェらとクンニに熱い気持ちをぶつけている。

「ね、ねぇ…もう、してよ…」

刹那の甘くエロい声が、オレの肉棒をフィニッシュに向かわせる。クンニでとろけそうな刹那のアソコにオレは、思いの限りの勢いで肉棒を差し込んだ。

そして、完全なる合体をしたオレ達は、ただただオスとメスになりお互いの満足を求めている。

肉棒は刹那のアソコの中を出たり入ったりと、その度に刹那はアソコからヌルヌルの熱い液をにじませていた。

「やぁぁあ…!!最高よ…!ハァぁあん…だから、このおチンチンが止められないの…!」

オレの肉棒から最高の気持ちよさを得ている刹那。今この時は確実に旦那のことなど考えてはいないだろう。もちろんオレも、旦那に悪いなんてことなどは全く考えていなかった。

とにかく、刹那とは体の相性が完璧と言えるくらいにフィットしている。だからオレ達はイクときが同時なのだ。

「あぁっぁぁぁあ、イ、イク…!!やぁぁぁ…!!」

「オレもイク!」

二人の情熱の結晶が混ざり合い、人間として最高の瞬間を一緒に向かえた。そして暫く抱き合っていた後に、二人でイチャつきながらシャワーをして、何事も無かったかのように家に帰る刹那がいるのである。

岩盤浴場が意外な発展場となってフェラしてもらえるエロ体験談

オレはたまに岩盤浴に行く。そこは夜の12時までしているので使い勝手がいい。もちろんオレはそこで汗を流してデトックスなり、体を温めたいからということで行き始めた。

しかし、何度か行っているうちに、そこはまた違う目的でも来れるということを知ってしまう。ポイントは男女が一緒に入ることができるという点だ。

もちろん岩盤浴をする場所自体は女性専用もある。そして共同の場所もある。裸になるわけでは無いので、男女が同じところにいてもおかしくはないのだ。

ただ、オレの目的はそこでは無く休憩室にある。岩盤浴で熱くなった体を休ませるための休憩所。ここもまた男女が共同で使っていた。

それもあっておススメするのは夜の10時以降になる。このくらいの時間になるとお客さんも減ってくるし、なにしろ若い女性客がいることが多い。多分その女達も混んでいない時間を狙っていたのだろう。

それがオレにとっては美味しい話となる。その日も一人、若い女性が一人で来ていた。こういう場なので女もすっぴんの人が多い。それでもその女は普通に可愛い顔をしている。

もちろんだからと言ってすぐに声をかけるわけでは無い。まずはオレという男が安心な男であることを見せておく必要がある。

そのための行動とは、単におとなしく真面目に岩盤浴を楽しむことだ。こういうところで目立つタイプと言うのは敬遠される。

よく「あー」とか「いーやーやー、あっちー」みたいなことを言っているおっさんがいるが、うるさいとしか思わない。

そういう変な印象を与えずに、さりげなく彼女の眼中に入っていればいいのだ。お互いに岩盤浴を楽しんだり休憩したりの繰り返し。その間に何度もお互いが眼中にはいるわけだ。

そして、ふいに一言だけ声をかける。

「ここはよく来られるのですか?」

最初こそ驚いているが、一応答えてくれる。これはオレが怪しくないと理解してもらったからといってもいいだろう。そして世間話を始める。

仕事の話や普段の趣味のなどの個人的な話をしておけば、なおのこと彼女も心を開いていくだろう。気づけばオレはその女の隣に座っていた。

その女は安達恵美という27歳らしい。仕事のストレスの発散を含めて、時々来ているとのことだ。こういう女が一番ちょうどいい。

恵美はややぽっちゃりしているが、その分だけ胸も大きい。岩盤浴用のガウンは生地は丈夫だが、はだけやすさもあるので恵美の様に胸が大きいと割と中が見えやすくなっている。

オレは恵美の仕事の話を聞きながら、少しずつ体を接していき肩を抱く。オレに心を許したせいか、簡単にキスまで持って行けた。

そしてガウンをはだけさせて、生の豊乳をまさぐる。恵美は吐息を乱しながら愛ぎ始めてきた。

「あん、あっぅぅん…」

そしてさらに下半身もはだけさせると、そこにはもう生のアソコがお目見えである。そこに手を忍ばせてアソコを愛撫し始めた。

恵美はさらに熱い吐息を漏らしながらだんだんとエロい表情になっていく。

「恵美ちゃん、オレのも触って」

オレは自分のガウンをはだけさせて、そびえたつ肉棒を露にした。それを恵美に握らせると、優しく手コキを始めてくれる。

オレ達は他には誰もいない休憩所で、お互いのアソコと肉棒を触りあっていた。恵美のアソコは熱を帯びてきて濡れはじめてくる。そうなるとオレはその中に指を入れてGスポットを刺激していた。

「あ、アァぁぁあん…!!」

恵美のアソコのピチャピチャという音と共に、喘ぎ声が激しくなって部屋の中に響いていく。オレは同時に乳首も舐めながら恵美のアソコを弄んでいた。

「ダメ…ハァァあ、アァぁん…!イッちゃいそう…」

体をよじらせ始めた恵美の足をオレは開き、Gスポットをいじりながらのクリトリスクンニをお見舞する。最高の二点攻めを浴びている恵美は、一気に体を震わせてしまい絶頂に達してしまった。

「ヤァァぁ…!!ヤバ…ハァぁああ、んん…イッちゃう…!!」

責め続けられたクリトリスをクンニでフィニッシュさせられた恵美。激しく深い呼吸をしながら、オレに体を預けてしまった。

「恵美ちゃん、オレまだこんなだよ」

恵美の手にはオレの肉棒がまだギンギンになっている。恵美はそっと身体を倒して、オレのペニスをしゃぶりにかかった。

舌を優しく動かしながらフェラをしてくれる恵美。はだけた恵美の体が露になってきて、オレの足に胸の感触が伝わる。

それがまた肉棒に気合を入れてくれるというものだ。ますます固さを増してしまうペニスは、恵美の口の中で躍動を止めない。

恵美はオレにクンニでイカされたアソコをウズウズさせながら、オレのことを気持ち良くしてくれていた。

もう昇天してしまうのは時間の問題だろうと思う。我慢汁も止まらない状況で、このままイってしまうと思っていた。

しかしそこは男の支配欲がそうはさせない。オレは恵みを寝かせて、アソコに肉棒をねじ込んでしまう。

「やぁぁん、アァぁ、ぁぁんん…!!」

強引にオレは恵みと合体をして、最後のフィニッシュは恵みの中で行われた。大いに飛び出す精子が今回の興奮を思わせる。

岩盤浴とはまた違う、熱い夜をオレ達は密かに過ごしていた。

嫉妬しやすい彼氏のために彼女が内緒でフェラをしてきたエロ体験談

オレはまだ20代も初めのころに、町内で行われているバレーボールサークルに参加していた。僕は学生時代に部活でバレーボールをしていたこともあり、このサークルでもすぐに頭角を表していたのだ。

地域のサークルということで年齢も様々である。オレは全然若い方で、上は50歳くらいまでいるのだ。しかも男女が混ざっている。

その中で2チーム作り、年に二回行われる市民大会に出場している。やはり実力でチーム訳をしているので、いわゆる一軍と二軍のような形になるだろう。

僕はその一軍のキャプテンとして、チーム編成を行うくらいのところまで任されていた。基本的には皆で楽しくしているので、二軍の選手たちとも仲良くしている。

ただ、唯一一人だけオレにさりげなく嫉妬心を抱いている男がいるのだ。その男も一軍に入るくらいなのだが、ギリギリの力である。一軍の中でも補欠メンバーとなっているのであった。

ただ、なぜ彼がオレに嫉妬しているのかというと、彼もまた学生時代はバレー部でしかも20代の後半である。オレよりも年上の男だ。

ただ、能力はオレの方があって満場一致で一軍のキャプテンになったのである。

しかも、彼の彼女もこのサークルに入っているのだが、彼女もまた一軍のレギュラー確定の力を持っていた。

さらに言うと、彼女はオレのことをちょっと尊敬のまなざしで見ているらしい。もちろん彼女はオレとどうこうなりたいとは思っていないし、オレも彼女に手を出しているわけでもない、

ただ、そんなことが重なっていき、彼はオレに嫉妬をするようになった。それが最近態度にも出てきて、オレに対して時に威圧的な態度を取ってくる。

流石にオレも黙っているわけも無く、軽い反撃もしていた。しかしここで困っているのは、彼の彼女である斎藤美穂という27歳である。

美穂は彼がオレと喧嘩することで、バレーの一軍から下されることを考えていた。しかし彼はバレーには熱がある。二軍に何か落ちたらやる気を無くしてしまうだろうと考えていたのである。

しかしオレは彼からの度重なる威圧的な態度に、我慢もできないくらいになっていた。それを感じていた美穂は、ある日の練習後にオレを呼び出す。

彼を先に帰して、オレと美穂は体育館の裏の倉庫にいた。

「ごめん、彼氏が変な態度を取っていて…」

「美穂さんが悪いわけでは無いので。でも彼も熱いのは分かるけどやりすぎですよ」

オレは少し怒りの感情を美穂にも出してしまった。オレもまだ若かったということだ。そこで美穂はオレに収まってほしいのとお詫びの意を込めて、オレをマットの上に押し倒してきた。

「きょ、今日はこれで怒ってるの鎮めてね…」

そう言いながらオレのジャージを脱がして、ペニスとタマを両手で刺激してきた。すぐに勃起してしまったオレの肉棒。

それを美穂は一生懸命しゃぶってフェラをしてくれる。彼の一軍でいられることにはオレの気持ちにかかっていると、強く感じているのだろう。

気持ちのいい舌遣いでオレのペニスを喜ばせながら、次第に精子が躍動をしていく。美穂は途中で手コキをしながらの体中のキスなどをして、とにかくオレのご機嫌を取っていた。

そしてその気持ちに応えるように、オレは美穂のフェラで射精をしてしまう。薄暗い倉庫の中。オレは彼のいる美穂に、彼のおかげでフェラでイカせてもらった。

「こ、これで何とか…彼のことを許してあげてほしいの…」

そうは言っても彼の行動が直らなければ意味が無い。オレは美穂に寄り添って、彼の行動を抑えられるか聞いてみた。

「ん…どうだろう…彼けっこう強情だし…」

まあそれはオレも分かっているが、彼のことを無事な形で変えることができるのは美穂しかいない。

「美穂さんがしてくれないと、何も解決しないですよ」

そう言いながらオレは美穂の股間に手を当てて、美穂に彼の更正を誓わせる。パンティーの中に手を入れると、クリトリスを指で愛撫するところまでしていた。

「あ、あんん…やん…!はあっぁん…」

美穂もこれには喘いでしまう。身体をくねりながらオレの手マンに反応してしまっていた。

「美穂さんがしないと、もっと恥ずかしいことになりますよ」

「あんん…わ、わかってる…頑張ってみる…やぁぁあん…!」

「ほんとかな、もしできなかったらこうですから」

オレは濡れてきている美穂のアソコにクンニを始めた。クリトリスを中心に、アソコ全体を大胆にクンニをする。

「やっぁあ…!ダメェぇぇ…!!はあっぁあん、アァァァぁ…!!」

美穂はマットの上で激しく悶えてエロい声と吐息を漏らしてしまっていた。オレの食いつくようなクンニで、美穂はもうただただ犯されているようでしかない。

ただ気持ちよくなっていることは確かで、もう絶頂に達しようとしていた。

「はあっぁん…!ダメ…、あ、あぁぁ…イキそうになる…!!」


「じゃあ、これが誓いの挿入ですよ」

オレはイきそうになっている美穂のアソコに肉棒を挿れて、フィニッシュピストンを炸裂させた。

「やぁぁん…!!あ、んんんんん…!!イク…!!」

美穂はマットの上で乱れた姿で絶頂に達することに。最終的には美穂が彼の嫉妬をさらにあおるようなことをしてしまっているが、オレとエッチしたことは言わなければ良い話で。

多少は彼の態度も治ったので、美穂のしたことは良い方向に行ったとしておこう。

保健の先生に性教育を受けながらフェラされていたエロ体験談

オレが高校生時代のことだ。
三年生になって部活も終わってしまい、残るは無事に卒業するだけというとある秋のこと。オレは保健室によく行っていた。

放課後になると、いつもなら部活なのだが今は特にすることも無い。友人と一緒に帰って遊んでいるときもあるが、それも毎日では無い。

そんな日々の中で、たまたま保健室の扉が空いていて先生と目が合ったので入った。すると高校生活三年目にして今更かと思うくらい、初めて仲良く話をしていたのである。

保健室の先生は高橋優奈という24歳。まだ先生としては駆け出しだが、他の先生と比べて若くて年齢が近いことから、話が合っていたのかもしれない。

特に恋愛系の話になると、優奈は目を光らせて聞いていた。

「ところで彼女はいるの?」

そんな優奈の話から事態は大きく広がっていく。

「仲は良いけど、付き合ってはいない人ならいます」

そう答えると、優奈は詳しく知りたいといってきた。特にエッチはしたのかというところが興味あるらしい。

ただオレは正直に、エッチまではしていないけど胸は揉んだことがあると答えた、それを聞いて優奈は、胸の触り方が上手ければ付き合えたかもよと。

そしてオレをベッドに座らせて保健室のカギを閉めた。そしてベッドを囲うカーテンを閉めて優奈もオレの隣に座る。

「さて、どんな風に揉んだの?先生の胸を触ってみて…」

優奈はオレに胸を突きだした。童顔で可愛い顔をしている優奈は、白衣の下には薄手のシャツにブラジャーだけ。ブラの柄が透けて見えているのでそれだけでオレは勃起ものである。

そんな形のやらしい優奈の胸を、ついおもむろに揉んでしまっていた。ブラの生地も柔らかくてパットも入っていなく、胸の感触がリアルに感じられる。

オレが興奮状態に入りそうになると、優奈はそんなオレの手を止めて言った。

「こら…そんなに強く揉んではダメ…痛いんだから。最初はキスしながら優しくして…」

オレは我に返って言われた通りにした。優奈の柔らかい唇にキスをしながら、そっと胸を摩るように揉む。次第に舌が絡み合うようになり、優奈の乳首も固くなってきた。

「あん…そう、上手いわ…んん…」

優奈の声が少し女になっていく。そのボイスでさらに指示が来た。

「シャツのボタンを外して…そして片手でブラジャーのホックを…」

オレはその通りにしたが、ブラジャーのホックはちょっと苦労した。

「まだ練習が必要ね…でも最初は皆そうだから…」

そう言いながらもなんだかんだで露になった優奈の胸。乳首をいじるように言われると、優奈はさらにアドバイスをくれる。

「乳首は…少しだけ強くしても良いよ…少しだけね…それが女の刺激になるから…」

「そして、舐めてみて…。すっくり吸うように…」

優奈は次々に指示を出す。それに従っていくと、優奈の体も反応し始めてきた。オレの乳首舐めにピクッとなりながら、悩ましい声を出してくる。

「やん…あ、あんん…ね、ねえ、今度はアソコを…」

優奈は自らスカートをめくる。オレはその恥部しか隠れていないような紐のパンティーの紐を解いた。

あっという間に優奈の薄目の陰毛にアソコが露となる。

「クリトリス…分かる…?」

オレはもちろん分かっていたので、指でいじった。

「ひゃん…!そ、そこ…あんん!そこも優しくしてね…」

オレがソフトな指使いでいじっていると、優奈のアソコはじわじわと濡れていき、クリトリスもぷっくりとしてきた。

「あ、あんん…上手いじゃない…いいわよ…今度は舐めてみて…!!」

優奈はオレにクンニを指示した。当時はまだクンニというものはよく分からず、言われた通りにクリトリスを舐める。

「あん、はぁああっぁあ…気持ちいいよ…も、もう少し強めに舐めて…」

優奈のクリトリスは自信の愛液とオレの唾液に相まっている。そんなイヤラシイ姿になったところを、オレはちょっと激し目にクンニをしてしまった。

「あ、あっぁぁぁん!そ、そんなに激しくしたら…!あはぁあぁん、す、ストップ…!!」

優奈はオレの頭を押さえてクンニを止めさせようとする。しかしオレはそこはもう興奮が収まらず、そのまま続けてしまった。

「やあっぁああ…!男、お願い…やぁぁん…せ、先生…イッちゃうから…あぁっぁあ…!」

保健室のベッドで乱れていく優奈。オレはいっ芯にクンニをし続けて、そして優奈をイカせてしまった。

「ハァぁあん…!イ、イク…!!」

優奈は体を震わせて絶頂に達してしまう。そのまま吐息を荒くしてベッドの横たわってしまった。

「も、もう…ストップって言ったのに…アタシ、イッちゃった…」

オレは可愛く小動物の様になっている優奈に添うように隣に横になる。そして優奈はそんなオレの股間を触って、勃起していることを確認した。

「先生の言うこと聞かなかったから、これはお返しね…」

優奈はオレのパンツを脱がして、ビンビンのペニスをフェラし始める。ねっとりとゆっくり全体を舐めては、タマの裏まで隅々舐めまわし、手コキと一緒にフェラでオレを気持良くしていった。

「どう…気持ちいいかしら…?」

オレは正直に、心のままに首を縦に振る。その時すでにオレは優奈のフェラでイキそうになっていた。そこでさらに優奈は股間に跨り、騎乗位で腰を振ってくる。

「あハァぁん…こ、これでお互い…気持ちいいよね…!!あぁぁぁあ」

オレはその淫らな優奈の姿とアソコの温かい締まった感触で、一気にボルテージが上がってしまい昇天してしまうことに。

優奈の中に思いっきり射精を施した。

「フフフ…いっぱい出しちゃって…気持ち良かったんだね…よかった」

優奈はオレにキスをしながら、しばらくペニスを挿入しっぱなしでいた。

「これでキミも彼女できるかな…また何かあったら教えてあげるから…」

オレにその後の高校生活で彼女はできなかった。代わりに優奈には何回も指導を頂いてはいたが。

お酒は禁断という言葉を無くすほどにフェラ三昧にさせる的エロ体験談


その日、オレは仕事の付き合いのある今田直子39歳とお酒を飲んでいた。誘ってきたのは直子の方からである。

「飲まなきゃやってられないの…」

まあオレとしたら直子からこの言葉を聞くことは決して珍しくない。そして、一緒に飲むこともたまにあることだった。

直子はコンパニオンクラブのママをしている。39歳という年齢でも女としての可憐さがあるのは、その仕事をしているからだろう。

経営者として働く直子は、普段の接客は若いスタッフたちに任せている。しかし直子も流石ママと言うだけあって、どうしてもというお客さんからの指名もあるのだ。

直子を指名したら、その代金はさらに上がってしまう。それでもナオコにお酒を注いでもらいたいという金持ちの男は結構いるとのこと。

ただ、そういうお客さんとの付き合いにストレスはつきものだろう。頭ごなしに偉そうなことを言われたり、時にはセクハラだってある。

それも慣れているとはいえ、蓄積されれば愚痴の一つも履きたくなるというものだ。そのためにオレは直子に誘われたのである。



オレと直子は付き合いは長くなってきていた。元々オレが居酒屋で働いていたときのお客さんである。その時はよく旦那さんや子供も連れてきて、家族も知っている間柄だった。

よって、当然オレ達の関係は現在の仕事関係という意外には何も無い。ハッキリと言ってしまうと、もちろん男と女の関係にはなっていないということだ。

しかし、そんな関係もちょっとのお酒が崩してしまうのである。



直子が誘ってきた居酒屋は、彼女が以前からたまに来ているという行きつけのお店だ。畳のお部屋に個室スタイル。見ただけでも高級感がある。

オレがこんなところに来て良いのかとも思うくらいだ。しかし直子は、この店は意外にリーズナブルだからと言いながら、お任せの料理を頼む。

どうやら店の人には、予算を伝えてあるらしい。それに合わせて料理を振る舞ってくれた。そしてもちろん、お酒も進んでいく。

考えてみたら、直子はビールしか飲まないと思っていたが、ここでは日本酒を飲んでいる、そのせいか、酔いの周りがいつもより早いようにも感じた。

料理も全て出したとの挨拶に来た店の女将、お酒もかなり飲んだのでしばらく注文もすることは無いだろう。

ただ、直子は今確実に頭の中がほんわかしているに違いない。明らかにそう見えてしまう。向かい合って座っていた直子は、移動してオレの隣に座ってきた。

「もう、どう思う…?この前のおっさんなんて、こんな風にアタシの足を触ってきてさ…」

そう言いながら直子はオレの太ももを摩ってくる。その手はもうオレのタマやペニスに持触れそうだった。

「こんな大胆に触ってくるんですか?それはいけませんね。でも今のオレは直子さんに触られて良い気分ですけど」

オレは直子の摩りに反応して、隠すことなく勃起をしていた。

「ウソ…こんなにすぐ反応するの…?元気だね…」

直子はオレの固くなっている膨らみを撫でながら、自然とオレのパンツを下げてきた。直子は思った以上に酔っているのだろう、今まで体の関係になどなることも無かったオレのペニスを完全に手コキしている。

そしてキスをしながら、その手はどんどんと触り方がイヤラシくなってきた。

「こういう若いおチンチンの男の人なら、アタシも触られても良いなぁ…」

直子のキスをしていた唇は、次第にオレの肉棒をしゃぶるようになりフェラが始まってしまう。畳の高給割烹の様なお部屋の中で、オレは直子に初めてフェラをされていた。

しかも、いくら個室とはいえ、唾液を絡ませる音を大胆に出しながらのしゃぶりっぷりである。そんなイヤラシイまでのフェラにオレのペニスは唸りを上げてしまった。

直子の職業柄なのか、短い丈のタイトスカートもまくりあがってパンティーも見えそうになっている。

オレは気持ち良くしてもらいながらも、そのスカートの中に手を入れて直子のアソコをまさぐっていた。

ちょっと湿っているような感もあるパンティ、その上からでもクリトリスの位置が分かるくらいに生地は薄い。

オレにアソコを触られて俄然エロくなる直子のフェラは、もうオレを昇天させるまで時間を要さない。

激しさのましたフェラでオレも興奮してしまい、パンティーの中に手を入れて直接直子のクリトリスをいじった。

「あ、あぁハァぁん…!」

一瞬の直子の喘ぎ声が、本当に色っぽくってペニスに反応してしまう。それが効いたのか、オレはその直後に精子を噴射してしまった。

直子の口の中に勢いよく放出されるオレの精子。きれいな畳に流れ落ちないように、全てを飲んでくれた。

「あぁん…イッちゃったね…すごくいっぱい出たし、溜まっていたの…?」

オレはここ一週間ほどは何もしていないというと、直子はオレの手を再び自分のアソコに持ってくる。

「だったら、ここでしちゃおうか…」

直子はもうエッチしたい気持ちでいっぱいなのだろう。個室というメリットをふんだんに利用していた。

オレもその気になっているので、直子のパンティーを脱がしてクンニをする。直子のアソコやクリトリスはもう濡れまくっていて、オレの舌が触れるだけでも反応してしまっていた。

「やぁぁん…!ダメ…あはぁ、ヤァん…」

流石にクンニされて喘ぎ声を堂々と出すわけにはいかないと、意識だけはしているのだろう。しかし、クリトリスに強い圧をかけながらのクンニでは、直子も声がどうしても出てしまう。

「やぁぁ、ダメダメ…も、もうアタシ、イキそう…!!ハァぁぁああ…!!」

直子の一瞬の甲高い声が、絶頂に達したことを知らせてくれる。直子の体は畳の上で淫らに横たわっていた。

いつもの様にビールだけにしておいたらこうはならなかったかもしれない。今までの関係は崩れ、普通にセフレの関係に進展?してしまった。

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