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ホットパンツ

テニススクールの黒人コーチとその息子に中出しされた

大学院に通う学生です。

私は、今年の夏、テニスのサマースクールに参加していたんですが、その最終日の打ち上げでの出来事でした。

最後ということもあって、その日は少し頑張りすぎたせいもあり、喉がカラカラに乾いていた私は、周りの人に勧められるままにビールやワインを飲んでしまいました。

そしてお開きの頃は、意識が朦朧として足取りがおぼつかない状態に陥っていたのです。

他の人たちが帰っていく中、私はしばらく椅子に腰掛けて休んでいたのですが、そんな私に声を掛けてきたのが、スクールのコーチの一人だった黒人男性でした。

「少し更衣室で休んでいけば?」

日本での生活が長い彼は流暢な日本語で優しく微笑んできました。

彼に促されるように女子更衣室の腰掛に横たわった私は、すぐに眠りに落ちていました。

それからどのくらい時間が経ったでしょうか?

朦朧とした目覚めの中で、その黒人男性が、横たわった私の身体を弄ぼうとしていたのです。

「や、やめて。何するの?」

本能的に私は起き上がろうとしましたが、寝覚めたばかりもあって力が入らず、逆に黒人男性の太い腕で押さえつけられてしまいました。

恥ずかしいことに、すでにテニスウェアのポロシャツは大きく首まで捲りあげられ、ブラジャーのフロントホックも外され、彼の前に私の双乳が剥き出しにされていました。

シャツを脱ぎ捨て短パン一枚だけの彼は、腰掛の前に跪いた姿勢で、私の乳首をねっとりと舐めあげてきたのです。

その瞬間、私の身体に鋭い電流が走ったように感じました。

2年近く男性から遠ざかっていた私の身体は、彼の巧みな舌の動きにたちまち翻弄されました。

「あ、ああ、だめ」

口では何とか抗おうとしますが、身体はもはや制御できる状態にありませんでした。

彼の唾液でねっとり濡れたち首はビンビンに硬くなって・・・。

そんな私の様子に満足げな笑みを浮かべた彼は、いよいよ私の下半身へと手を延ばしてきました。

ほとんど抵抗らしい抵抗も出来ないまま、スコートの中から白のアンダースコートとブルーのパンティを脱がされて・・・。

彼は両サイドの肘掛に私の両足を乗せるような格好で大きく押し広げ、とうとう何も覆うものが無くなった私の恥ずかしい部分が彼の前に剥き出しにされたのです。

私の身体はすでに十分感じていたので、アソコはずいぶん濡れていたと思います。

彼は私の股間に顔を埋めるようにして、恥ずかしい部分に舌を這わせてきました。

女の身体を知り尽くしたその洗練されたテクニックに、私は何も知らない処女のように狂わされました。

そして、もちろん口では言えませんでしたが、目の前にいる黒人男性の逞しいモノに私は焦がれていたのです。

彼はたっぷり私のアソコを堪能した後、ゆっくり立ち上がりました。

朦朧とした視界の中で、彼の短パンの前が今にも破れんばかりに盛り上がっているのを見つめました。

まるで、その中に巨大な胡瓜が潜んでいるかのように。

彼が、短パンのジッパーを下ろすとと同時に、初めて見る黒人の逞しい幹が弾けるように姿を現しました。

真っ黒で、隆々と天を向いてそそり立ち、長さは30センチ近くあるモノが・・・。

彼は私の股間に腰を割り込ませるようにして、ゆっくりその逞しい幹を押し入れてきました。

私のまだ経験の少ないアソコにズブズブと音を立てるように。

でも決して乱暴ではありませんでした。

時にはゆっくりと大きく、そして時には小刻みに速く、まるで私の膣内を掻き回し掃除するかのように巧みに腰を使ってきたのです。

私の身体は彼のリズミカルな動きの前に完全に翻弄され、これまで経験したことのない快感に蕩けました。

私は、すがるように彼の大きな背中に手を回し、必死に堪えていた声もあえなく徐々に高まっていったのです。

いつの間にか、もう一人の黒人男性が部屋の中に入ってきたことに気づいたのは、フィニッシュを迎える直前でした。

その高校生くらいの黒人男性は(後から、彼の息子だとわかったのですが)、すでに下半身を剥き出しにして、明らかに血走った視線を私と彼の結合部分に注ぎながら、自分の幹を扱いていたのです。

彼は、その姿に気づきもせず、ゴールに向けて唸りをあげて腰使いを速めてきました。

「中に出すよ」

息を荒げながら同意を求める彼に私ははっきり答えました。

「な、中にちょうだい」

私は、この快感が少しでも中断することを嫌ったのです。

その私の言葉と同時に、彼は大きな雄叫びと共に、私の膣の奥深くで射精を開始しました。

彼の幹が激しく痙攣し、私の子宮壁に向けて噴水のように断続的に白い飛沫を上げているのをはっきり実感しました。

彼の放出は信じられないくらい長く続きました。

そしてようやく彼が私の身体から離れると、堰を切ったように私のアソコから彼の放った雄汁がどっと溢れ出てきたのです。

その時、彼はようやく側にいる息子の存在に気づき、日本語のわからない息子に何やら地元の言語で話し掛けていました。

その言葉に頷いた息子は、ぐったりした私の身体を四つん這いの這わせ、バックから十分大きくなったモノを嵌めてきたのです。

父親に比べたらずいぶん乱暴な動きでしたが、その若さに任せた動きが私の身体を再度麻痺させました。

彼は黒いお尻を私の白いヒップにへばりつかせるように激しく攻めてきました。

そして父親同様、そのまま私の中で果てました。

その黒人親子はそれからしばらくして帰国しましたが、私は今でも忘れません。

彼らの放出したおびただしい雄汁の量と、そのねっとりした粘り気を。

旦那に逃げられた後輩の母親にムラムラして

旦那に逃げられ、2人の息子たちはそれぞれ所帯を持って家から離れ1人暮らしとなった後輩の母親(46歳)の家にちょっとした用があって行くことになった。

行ったのは昼間だったが、出迎えてくれた母親の姿に少し驚いた。

小柄な母親だが胸と尻がデカく、薄手のよれよれのTシャツにパンツもはみ出してしまうくらいの短パン姿だった。

内心(誘われてるのかな?)と思いつつも、(いやいや、勘違いだろう)との思いが交錯していた。

まぁ昔から知ってるし、身内みたいなもんだから、誘われることは無いだろうと途中から思って用を済ませた。

お茶を出してくれた時は、Tシャツがよれよれだったから、首元からブラが丸見えの状態になっていた。

心の中でまた葛藤が始まった。

気を紛らわせようと一度トイレに立つも、リビングに戻って母親の姿を見たら、また葛藤が始まった。

どうせ二人きりだし、母親と最低限の会話しかしない後輩たちの事も知ってるから、ここで何か間違いを犯してもバレることはないだろうと思って、一つテストを行ってみることにした。

帰ろうとしてお茶を一緒にキッチンまで運んだ時に、少し立ち話をしてみた。

昔から知ってる分、話題なんかいくらでも作れた。

話しているうちに距離を徐々に縮めていくが、母親は予想通りにグラスを洗い始めた。

すかさず後ろに回り込んでみた。

何も期待していなかったら、ここで追い返されるだろうと思ったし、正直期待もしていなかった。

ところが母親は振り向きもせずに、さらに近寄った俺と話をしていた。

俺は適当に話を合わせながら、母親のうなじの辺りに自分の鼻息が掛かるくらいまで顔を近づけると、ここでようやく母親は振り向いた。

「ちょ・・・ちょっと、どうしたの?」

すでに母親の鼻と俺の鼻の先が軽く触れる距離までになっていた。

「ダメよ」と何度も言いながら、母親の胸に伸ばしていた俺の手を払いのけようとしていたが、俺は大柄で母親は小柄、無駄な抵抗だった。

それに元々そんなに力も入っていなかった。

手を抑えながらも母親のTシャツの裾を捲りあげて、首元から下におろす。

胸がデカい分余計に引っかかって、大きなブラに覆われた胸が露わになった。

それでも母親は、「嫌」「ダメよ」「落ち着いて」を何度も言っていたが、手で払う事はしなかった。

むしろ俺の肩に両腕を置くような感じになっていた。

唇を奪うと、母親の腕が俺の首に巻きつくようになった。

ブラを上に捲り、やや乳輪はデカいものの豊満な胸を揉み始める。

子供を育ててきた乳首が少しずつ硬くなっていくのが分かり、母親からも少し吐息が漏れ始めた。

俺は手を後ろに回して、短パンから漏れていたパンツのラインに沿って指で撫で始めると、母親の体が少しずつメスになっていくのが伝わってきた。

少し顔の距離を置くと、母親の顔が紅潮しているのが分かった。

やや笑みを浮かべた母親は、「こんな形でするのは嫌なの・・・」と俺を寝室へと誘った。

寝室へと移動して、再び抱き合い唇を重ねていると、「シャワー浴びようよ」と母親から言われたが俺は拒否した。

戸惑う母親を全て脱がして、俺も脱いで、ベッドへと押し倒した。

汗をかいていた母親の体を舐め回しながら、愛撫を重ねていくと、母親は恥ずかしがりながらも声を上げ始めていた。

クリやマンコを弄りながら、「いつも、こうやって寂しさを紛らわせてるんでしょ?」とからかうように言うと、母親は下から俺の首に腕を伸ばしながら、涙目で頭を横に振って否定した。

「ほんとに浮気は初めてなの・・・」と最後にか細く言われて、それが本当だとなんとなく思った。

俺が下になり、母親に舌を這わさせてやると、「逞しい」「若い」「すごい筋肉」などと俺の体の感想を言っていた。

無心に俺のを咥え込むと、「太いし硬いから、口がそこまで開かないよ」と一度頭を上げて言われてしまい、そこで俺はもう一度母親が咥えこんだ時に、イマラをしてみた。

69をしている時に、俺は母親のアナルに指を入れようとすると母親は、「そこはダメなの」と少し抵抗を見せたから、母親が再び咥えこんだ時に母親の頭に俺の足を乗せて、イマラをさせながらアナルに指を入れてやった。

クリに俺が吸い付いたところで足を下ろしてやると、こちらを振り向いて、「ダメって言ったのに・・・」と恨めしそうに言われた。

それでも、「ケツ動かして」と言えば、母親はゆっくりと尻を動かしていた。

「もう欲しいの・・・お願い」

俺は少し焦らすようにして何度か言わせてみた。

母親は古びた箱のゴムを取り出して、俺にハメようとしたが、2枚ほど破ってしまった。

普段は俺はわざわざ薬局でLサイズのゴムを買って使っていたから、基本的にゴムは使わなかった。

一生懸命に俺のにハメようとしていた母親を再び押し倒して、足を広げて、入れてやりながら、「俺はいつもLサイズだよ」と言うと母親は、「痛い・・・」と少し辛そうだった。

ゆっくりと動かしながらも下から「裂けちゃうよ」と言われると、「子供二人も産んでるんだから大丈夫だよ」と宥めながら、俺は一気に動きを激しくした。

痛がっていた母親は、「広がっちゃう~」などと言いながらも、しっかり締めてくれた。

ずっと入れたままで、小柄な母親の体勢だけを入れ替えるようにしていると、「こんなの初めてなの~」と言いながら体をブルブルと震わせてイッた。

母親は一度イキ始めると連続でイケる体質のようで、途中からは「怖い」と言って俺にしがみつくような感じになっていた。

シーツはぐしょぐしょだったし、母親も汗だくだった。

そろそろかな~と思い、俺も絶頂に達しようとした時には母親は言葉すら発せない状態になっていた。

外に出したものの母親の体の震えは止まらず、時折ビクンッと体を動かしていた。

ようやく発した言葉は、「すごい」だった。

俺からしたら他の女を抱く時と大差はなかった。

シャワーを浴びようと浴室までの間、母親はすっかり俺と恋人気分なのか手を握ってきた。

浴室のある下におりる階段で、段差を利用してキスをしてやりながら母親の体を弄ると、「もういい、今日はホントにいいから」と言われたが、俺のは復活してしまった。

母親の足を階段の手すりに乗せ、それがどういう事なのか分かった母親は足を手すりから下そうとしたが、俺が許さずに、そのまま入れてやると、俺にしがみ付いてきた。

駅弁スタイルで階段を下りて、そのまま玄関へと向かった。

母親は頭を横に振り、玄関での行為を拒否しようとしたが、体は拒否していなかった。

「はう・・・はう・・・」

何度も声を押し殺すような吐息みたいなものを発しつつも、フローリングの床にはしっかりと水溜りを作っていた。

リビングに移動して、ソファーに座り、母親に俺を跨らせるようにして腰を振らせた。

言う通りに母親は俺の上で腰を振っていた。

その間にも何度かイッていたようだが、母親は頑張っていた。

「もうすぐイキそうなんだけど」

俺がそう言っても、聞こえていないのか、母親は腰を振り続けるほど理性を失っていた。

「ホントにヤバいんだけど」と言うと、腰を振りながら、「大丈夫。2回目だし、薄いだろうし・・・」と訳わからない事を言いながら腰を振っていた。

なので2回目は中に出してしまった。

母親も体をビクつかせながら、独特の鼓動を体内で感じていた。

出し終えた後も入れたままでいると、母親は俺にキスをしてきて、「いつもこんな感じなの?」と聞いてきた。

俺が頷くと、「すごい・・・」と言って、ようやく俺から離れた。

シャワーを浴びて帰り際、母親の方からキスをしてきて、「また来てくれるよね?」と聞かれた。

俺が「気分次第」と答えると、母親はまるで高校生カップルの別れ際にみたいな涙目になって、やや絶望したような表情になっていた。

表に出ると夕焼けがやたらと眩しかった。

自分で気分次第とか言ったくせに、翌日行くと驚かれた。

もちろん相手はしてくれたが、母親は年齢的にへばっていた。

それでも「壊れちゃう~」とか絶叫していたけどね。

それから俺はオナニー代わりに母親の所に通った。

別に恨みはないが、完全に性欲と願望処理になっていた。

『レイプごっこ』と称して、いらない服を着せて、ボロボロに破いてからしてみたりとか、近くの川の土手で母親だけ全裸にさせてしたりとかもした。

今では良い思い出だが、母親も50歳を過ぎてしまい、そこまで体力が持たなくなると至ってノーマルになってしまって、何となく疎遠になってしまった。

本社から出向してきた細身できれいなお局様[前編]

32歳独身、東北の運送会社でドライバーやっています。

俺は支店勤務。

今年の4月から本社からお局様が出向でうちの支店に来ました。

お局様と言っても43歳バツイチ、細身でキレイ可愛い素敵な人です。

性格も穏やかで仕事も良く出来る女性です。

うちの支店に来た時は、ドライバー達は目をギラギラさせていました(笑)

先輩の話によると、このお局様は不倫して離婚したようで、子供は2人いるが旦那に取られたらしい。

しかし運送会社にありがちなドライバーとの噂とかもなく、皆と仲が良いという話だった。

名前は純子さんって言います。

その純子さんと6月から関係を持ってしまいました(笑)

俺から見たら43歳なんて11歳上でオバサンだと思っていました。

車弄りが得意な俺がカーナビとスピーカー交換を頼まれたのがきっかけでした。

その日は長距離から戻ったのが昼頃で、次の日は休みでした。

「姉さん、今日取り付けしようか?明日は休みだからいいよ!」

「疲れてるなら今度でもいいよ」

「大丈夫ッスよ、姉さんの頼みだし、今日やるつもりだったから」

俺は純子さんの事を「姉さん」って呼んでいる。

姉さんの事は俺は気に入っていたから少々疲れてはいたが、昼から姉さんの車のカーナビとスピーカー交換を始めた。

カーナビは簡単に付いたが、フロントスピーカーの交換に手間取った。

ドアの内張り外しに時間を喰ってしまう。

さらに俺のこだわりで、きっちり取り付けないと気が済まない。

姉さんに、ちょっと遅くなってもいいか承諾をもらい、作業を進めた。

今日に限ってトラックも全て帰ってきて、17時半には会社を閉めてしまう事になった。

会社の車庫を借りてもよかったが、ちょっとばつが悪いので・・・。

「姉さんごめん、後一時間で終わるから家の前でやってもいいかい?」

「いいけど、私が行ってもいいの?」

「大丈夫ッス!彼女もいないし、うちのアパートガラガラだから気にすることないッスよ」

姉さんのバラバラにした車を適当に片付けて、姉さんに俺の車を運転してもらい、15分ほどで俺のアパートに着いた。

「ごめんね、手間掛けさせて、疲れてるのにね」

「姉さんの頼みだから」

駐車場に車を停めて残りの作業をした。

姉さんにライトで照してもらいながらの作業、姉さんのいい匂いがする。

姉さんがしゃがむと少しだけパンツが見えた(笑)

配線を処理して、ドアの内張りを元通りにして作業終了~。

「姉さん終わったよ♪ちょっとテストするから待っててね」

「うん♪」

俺が姉さんの車の運転席に座ると、姉さんは助手席に座った。

カーナビの設定やら作動を全て確認した。

助手席の姉さんと車の真ん中に寄り添って説明。

オバサンなのに超ドキドキしたよ。

「姉さん終わったよ、悪かったね遅くなって。今からじゃ遅くなるね」

「大丈夫よ、ここからなら高速で30分で帰れるから」

姉さんは本社だから俺の支店からは50キロ、俺の家からだと40キロくらいか?

「ねえ!お腹空いたでしょ?おごるから何か食べに行かない?」

「遅くなるよ?大丈夫?」

「若いのにそんなの気にしないの!行くよ~!」

姉さんの車の助手席に乗り、近くの小さなラーメン屋に向かった。

姉さんは新しいナビとスピーカーに超ご機嫌だった(笑)

年上だけど可愛いなあって思った。

で、姉さんとラーメン屋。

「何でも好きなの食べなよ~、ビールは?」

「ビールはいいッスよ~家にいっぱいあるから、うちで飲みますよ」

「私が運転手だから飲めばいいのに~、真面目だな~もう今の若者は~」

「俺、ドライバーッスよ?姉さん勘弁してよ~、会社で飲酒うるさいじゃないッスか!」

ラーメンが来て、餃子が来て、姉さんと楽しい晩飯だった。

一人暮らしの俺にはこんなの久しぶりだった。

すると姉さんがとんでもない事を言い出した。

「私も飲んじゃおっかな~」

「ダメッスよ!どうやって家に帰るんッスか~!姉さんち遠いんだから~」

「はいはい!わかってますよ!」

・・・って、俺がトイレ行ってる隙に、姉さん生中頼んで飲んでるし~!

「何やってんスか!飲んでるし~!」

「あははっ!」

(もうこの人何やってんだか~、帰りどうする気だろう?)

「知りませんよ!帰りどうするんスか~!会社か車にでも泊まるんスか?」

「泊めてよ~、ねっ!」

(えっ?)

ドキドキした!

「何言ってんスか!?会社にバレたらマズいっしょ!」

「あっ!私との事バレたら嫌なんでしょ~(笑)」

「違いますよ!」

「じゃ!バレなきゃいい?ねっ!」

姉さんは生中を飲み干し、お替わりしようとする。

「知りませんよ!姉さん!」

「はいはい!そんな怒らないで」

姉さんはもう一杯生中をお替わりして少し酔ったみたいだ。

約束通り姉さんが会計を済ませ、姉さんを助手席に乗せた。

「姉さん、本当に泊まるんスか?」

「ダメなら車で寝てるから大丈夫よ」

どうすれば良いか判らないまま、俺のアパートへ着いた。

駐車場はガラガラだから適当に停めた。

「とりあえず、あんたの家で飲もうか?」

「はあっ?マジで?」

「ついでにシャワーも貸してくれる?」

クリクリした可愛い目で俺を見ている~。

「わかりました!泊まってもいいです。でも俺は車で寝るから」

「まあまあ~、じゃ!コンビニ行こう♪決っまり~!」

姉さんは俺の手を引いてすぐ近くのコンビニへ買い出しに行き、俺のアパートへ来た。

「意外と部屋キレイね!」

「あんまり家にいないッスからね~」

「佑樹くん!シャワー借りるよ!」

「マジッすか?ホント入るの?」

「だってシャワー浴びたいし、いいでしょ?」

マジかよ~。

姉さんは先にシャワーを浴びてしまった。

「タオルとかここ置いときますよ~」

磨りガラスの向こうで姉さんが振り向くのが見えた。

もちろん裸だ。

アソコ辺りが黒く見えた!

籠には姉さんのパンティやら下着やらが、事務服の上に無造作に脱ぎ捨てられていて、チンポが全開になっていた。

思わずパンティを掴んでしまい、姉さんのパンティの匂いを嗅いだ。

いい匂いの中に股のとこは、オシッコの匂いがした。

チンポの先が濡れてしまった。

「ふあ~サッパリした!ごめんね~、先にシャワー使って」

濡れた髪にシャツと事務服のスカート姿、スッピンだったがそれでも肌は白くキレイだった。

「気にしないんだね、スッピンとか、格好とか?」

「ああっ!私?もうそんなの気にしないよ♪って言うか何かシャツ貸してくれる?あと下も(笑)」

収納ケースからTシャツと夏に穿く短パンを貸した。

俺もシャワーに入り上がるとテーブルの上にはコンビニで買ったツマミが並べられ、簡単に調理されていた。

「キッチン借りたよ!」

時間は9時を回っていた。

ビールで乾杯して本社の話、うちの支店の話、仕事の馬鹿話で盛り上がってしまう。

飲み始めまでは変な緊張と相手のペースに入り流されてしまっていたが、いつの間にか2人でゲラゲラ笑っていた。

「姉さんって超面白いね!笑えるわ~」

「いつもこんなだよ!」

楽しい時間を久々に過ごし、時計を見ると12時半。

姉さんもかなり酔っぱらって眠くなってしまったようだ。

って言うか姉さん寝てるし!

毎日一時間以上走って通勤してるから無理もない。

「姉さん!寝るよ!おーい!純子さーん!」

ダメだ、完全に寝てる(笑)

姉さんを抱き抱えて布団に寝かした。

身体は軽くて簡単に持ち上がった。

(この顔で43歳なの?可愛い顔してるな)

俺は毛布を1枚持って、外からカギをかけて車で寝た。

疲れていた上に、酒も飲んだのですぐに寝ることができた。

コンコン!

コンコン!

(んっ!何だ?)

俺は一瞬何が何だか判らなかった。

仕事でトラックに寝ていて起こされたのかと勘違いした。

「あ~そっか車で寝てたんだ!んっ!?うわ!ビックリしたあ!」

窓の外に姉さんが立っていた。

「ごめん、私寝ちゃってたね、私も車で寝るよ・・・」

「姉さん、危ないから家で寝なよ、俺はトラックで寝るの慣れてるから大丈夫」

「そういう訳にはいかないよ~、私が悪いし。本当に車で寝てると思わなかったから、居なくてビックリしたよ~」

「本当にいいからうちで寝て!おやすみなさい」

「やさしいんだね、真面目なのかな?」

「同じ部屋に寝る訳にはいかないよ」

「じゃあこうしよ!一緒に寝よう!」

「はあ?それじゃもっとおかしくないっすか?(笑)」

「もういいから早く寝るよ!真面目なんだからもう~」

姉さんは俺の手を引き、強引に俺を部屋に連れ戻した。

「ちょっと!車のカギ!カギ閉めないと!」

車のカギを閉めて、一緒に部屋に戻った。

<続く>

露出に興奮してたら気持ち悪い中年オヤジに犯された

会社を辞めて実家の不動産の手伝いをするようになりました。

私は不動産の免許も一応持っていて、お客様を案内しています。

うちでは大学生専門に部屋を賃貸しています。

親の保証人が無いと契約をしないので、部屋を見にくる時は親子で来ます。

3月がピークでめちゃくちゃ忙しいです。

まれに夏休みに部屋を替えるお客様もいて案内をします。

そんな時に事件が起こりました。

その日は両親が旅行に行っていて、家には私しかいなく、朝早く携帯の呼び出し音が鳴り起こされました。

昨夜は女子会で、遅くまで騒いで明け方に帰ったので、寝ぼけて電話をとると、春に契約をした岸さんのお父さんからでした。

岸さんは、契約した後からも「食事に行こう」とか「渡したい物がある」とか頻繁に電話してきていて凄く迷惑していました。

断り続けていたら、電話も来なくなりました。

部屋を決める時も、子供はここの物件でいいからと言うのに、10件まわってようやく決まりました。

物件を案内する時は、子供の目を盗んで私のスカートを覗いたり、白々しくお尻を触ったりして・・・。

そんな気持ち悪かった記憶が蘇ってきました。

「真理子さん、おはよう。岸ですけど、息子が部屋を替えたいと言うから探して欲しいだけど、いいですか?」

契約期間があるから替えれないでしょうと思いつつ返事をしました。

「今、お部屋を替えたら、違約金が発生しますよ」

「いいですよ。子供の為ですから、真理子さんは気にしないでください」

相変わらず面倒臭いお父さんだ。

「わかりました。岸さんがそう言われるならお部屋を探してご連絡致します」

「ありがとう。真理子さん、実は出張で◯本県に来ていて、明日には家に帰るから、急で悪いけど今からいいかな?」

このオヤジ(-_-#)ピクッ

お客様でなければと怒りがこみ上げてきました。

「急ですね。ちょっと持ってくださいね」

「あれー、昨日、社長さんに電話したら、『今は旅行中だから娘が対応する』って言ったけど何も聞いてないの?」

あ~確かに・・・。

父親から着信が2回あったが、女子会の最中だったので取らなかったのを思い出した。

「すみません。父から確かに電話をもらってますが、取れなくて話をしてないんです」

「えー、社長が大丈夫って言うから、もうお店の前に着ているよ」

嘘でしょう。

でも、私が電話を取らなかったことでこんなことになったのは間違いないので、仕方ないと思って返事をしました。

「わかりました。すぐにお店を開けますので、少しお待ちになってください」

「良かった。暑いから店の前で座って待っとくよ」

家は自宅兼店舗になっていて、家の前で座って待たれたら迷惑なので、慌ててお店を開けに行きました。

「すみません。お店の中でちょっと待ってもらっていいですか。着替えてすぐにご案内致しますので」

お店の中に岸さんを案内して、(このオヤジになんでー、お父さんもメールぐらいくれればいいのに・・・)と思いつつお茶の出す準備をしていたら、鏡に映る岸さんが私の方をジロジロ見ています。

その時は、慌てて出て来たので、ちょっと大きめのタンクトップ、短パンを穿いてなかったので超ミニスカート状態で、しかもノーブラでした。

岸さんは、いやらしい目でジロジロ見ています。

今は前屈みになっているから、たぶんパンティを覗かれていると思います。

恥ずかしくなり鏡を見ると、タンクトップの胸元から胸が見えて、乳首が鏡に映し出されています。

昨日の女子会での会話を思い出しました。

友達の尚子が、この前おじさんとエッチをしたらしく、「テクニックが凄くて、今までの中で一番感じた」と話していたのです。

「しつこく舐められて、何回もイカされて、気持ち良かった」

頭にそんな言葉がよぎると、なんか変な気分になって、アソコが熱くなって濡れているのが分かります。

あんなに気持ち悪かった岸さんに覗かれているのに、信じられないですが、もっと覗かれたい私がいました。

お茶を出す時も胸を覗きやすいようにすると、岸さんの目線はしっかりと胸元に向いています。

(ダメ~、覗かれているのに感じている、しばらくエッチしてないから欲求不満なのかなー)

「真理子さん、物件を見せてよ」

私は物件の資料を岸さんに渡しました。

「岸さん見ててください。すぐに着替えて出発の準備をしてきます」

「ちょっと説明してよー。おすすめの物件も紹介してよー」

岸さんに言われてソファーに座り、おすすめ物件を説明していると、岸さんの目線は胸元と太股辺りを行ったり来たりで物件の説明なんて上の空。

私がわざと股を開いてパンティを見やすくすると、ギラギラした目で見てきて、なんだか目で犯されている感じです。

岸さんが、「こっち側は暗いから」と言って私の横に座りました。

何かされるのかと思いドキドキしてきました。

(まさか・・・、襲われる?)

横に座った岸さんは私の胸元を堂々と覗いています。

「真理子さんのおっぱいはエロいね。乳首も立っているけど、俺とエッチなことするの考えているの?」

「え・・・違います。そんなこと考えていません」

慌てて私は胸元を押さえました。

「俺は真理子さんのおっぱいを見てエッチなことを考えたよ。さっきはパンティが見えて、ほらチンポが立ってるよ。エッチなスケスケのパンティを穿いてるね。赤でTバックを俺に見せつけて、犯して欲しいのー」

岸さんに手を掴まれて股間に持っていかされて触ると、ズボン越しに硬くなっているおちんちんがあります。

ズボン越しですが、岸さんのおちんちんは硬くて凄く大きいくて・・・。

久しぶりに触ったせいかアソコがジンシンします。

「何をするんですか。エッチなことなんて・・・考えてません。やめてください」

「ウソつくなよ。真理子さんの手が俺のチンポを触っているのに。生チンポ触りたいんだろう?マンコも濡れているんだろ?触って欲しいんだろう?」

岸さんの手が私の股間に伸びてきてパンティの上から刺激してきて、ズボンからおちんちんを出して私に握らせました。

「イャ・・・あん・・・ダメ~~そんなこと出来ません。あぁぁぁ~アフン、やめて~~~ダメ~、中に入れないで~~~」

指がパンティの横から侵入してきてオマンコの中に入ってきました。

そして私は、岸さんの生おちんちんも握ってしまいました。

「いやとか言ってけど、マンコはベチョベチョに濡れて洪水やんかー。真理子さんドスケベやー。犯して欲しいやな。俺のチンポどーや、しゃぶりてーかー」

こんなおじさんに屈辱されているのに、岸さんに言われた通りおちんちんを舐めたくて、そして犯されたいと思う私がいて、オマンコからベチョベチョと音が聞こえてくるのが余計に犯されたい気持ちに輪をかけて・・・。

私は岸さんのおちんちんを手コキしました。

「ダメ~~~あぁぁぁ~~もう~~~ダメ~~~」

岸さんがタンクトップの上から乳首を弄り、両肩から服を下げて生胸を揉まれたり舐められたりされて、あまりの気持ちよさに私は岸さんにしがみつきました。

「真理子さんもドスケベやな。ほら、チンポをしゃぶれー」

私は言われるままに岸さんのおちんちんを口の中に入れ舐めました。

「ジュポ・・・うぅふ~ん・・・ジュパジュポ・・・あは~ん・・・」

(あーーー、もうーガマン出来ない)

『真理子を犯して~、岸さんのおちんちんが欲しいのー』と叫びたい気持ちを抑えられない・・・。

「真理子さん、もうチンポが欲しいでしょう。犯されたいでしょう。正直に言ったら気持ちいいことしてあげるよ」

もうガマン出来ない。

「犯してください」

「誰を犯すの?」

「真理子を犯してください」

焦らさないで、もう我慢出来ずに言いました。

「そうか、真理子は犯して欲しいか、バックから犯してやるからケツを突き出せ」

快楽に負けた私はお尻を岸さんに向けました。

あぁぁぁ~、岸さんのおちんちんが私の中に入ってくる。

(いぃ・・・気持ちいい~~~あぁぁぁ~~~犯して~、もっと突いて~~~)

喘ぎ声を出さないことが私にとって最後の抵抗だったのに、岸さんに突かれると気持ちよくて、ついに声に出てしまいました。

「あんあんあんあん・・・いぃ~いぃ気持ちいい~~~」

「真理子、気持ちいいかー、たっぷりと犯してやるからな。俺も気持ちいいど」

「気持ちいい~~もっともっと突いて~~~真理子のオマンコを犯して犯して犯して~~~」

「アアー真理子のマンコ締まりいいー気持ちいいどーーー」

「あぁぁぁ~~~岸さん・・・もうダメ~~~イクウ~イクウ~~~~あぁぁぁ~~~~~~~~~~」

「真理子ーーー俺もいくどーーーーーー」

結局、岸さんに中出しされました。

私は岸さんのおちんちんをフェラをしてお掃除しました。

そのままお風呂場に行き、二回戦をして犯されて、私の部屋で三回戦をして犯されてました。

岸さんは、「また連絡する」と言って帰って行きました。

親友の女の子と成人映画を観に行ったら

私は28歳のバツイチです。

先週の土曜日、親友の麻紀ちゃん(26歳)と二人でビアガーデンに行きました。

美味しい生を4、5杯も飲み、酔った勢いで、「成人映画を観てみたいな~」と都内の成人映画館に行きました。

いくらなんでも恥ずかしいので早足で中に入り、二人が並んで座れる席を見つけて座りました。

周りは結構空いていて、私たちは空席の多い一角に座り、ドキドキしながらスクリーンを見ていました。

座った時から男女の営みが映し出されていましたが、30分もしないうちにエッチの描写が激しくなって、顔が火照って赤くなりました。

(すっご~い・・・)と思いながらも目を離すことができません。

自然と両脚を開いてスカートの上から下腹部に手を押し付けてしまいます。

隣の麻紀ちゃんをチラッと見ると目が潤んでいて、短パンの上から両手で触っていました。

同じことをしてたのでホッとしながら画面に夢中になっていると、次第に我慢できなくなり、麻紀ちゃんに「トイレに行ってくるから」と言って席を立ちました。

トイレの個室に入るとすぐにパンストとパンティを下げ、オナニー開始です。

男優のペニスを思いながら指を挿入したり、クリトリスを刺激するとたまらなくなって声を出してしまいました。

でも、他に女性のお客さんが居なかったようなので気にせずに喘ぎながらエクスタシーに達するまでオナニーを続け(30分くらい?)、満足して気分を落ち着けてから戻りました。

でも、ドアを開けて中に入ると何か様子が変わっていたのです。

私が座っていた席が埋まっていて、麻紀ちゃんの頭が見えません。

その隣にも誰かが座っています。

不安になりながら恐る恐る近づくと、真紀ちゃんは凄いことになっていたのです。

短パンは脱がされ、白い両脚が左右に開かれていて、真っ白い下腹部と黒いアンダーヘアが見えました。

その中心に男がしゃがんでいました。

何をされてるのかすぐに理解できましたが、麻紀ちゃんは抵抗もしないで口をパクパクさせて喘いでいます。

両側からも手が伸びていて、下腹部を弄っています。

私は気が動転して(見ちゃいけない)と思い、その場から離れるとドア側の壁に寄りかかりました。

心臓がドキドキしてやっと立っていました。

犯されて悶えている女優の声に消されて麻紀ちゃんの声は聞こえないはずですが、私には「ああ~いい~、いい~」と言う麻紀ちゃんの声がハッキリと聞こえていました。

目を閉じて映画の音だけを聞いていると人の気配がしました。

ふっと横を見ると2~3人の人が側に立っていて身体をくっつけてきたのです。

(あっ!やばっ)と思いましたが、身体が金縛りにあったように全然動きません。

映画のエッチの音だけが耳に入ってきます。

私は何も出来ないままスカートの中に手を入れられ、パンストとパンティを足元から抜き取られてしまいました。

立ったまま両脚を拡げられ、両側から手が入ってきて下腹部やヘア、お尻を撫で回され、割れ目に指も這い回ります。

「こいつ、すげえ濡れてるぜ。ぐしょぐしょだぜ」

男の声が聞こえました。

「あっちでしよう」

一人がそう言い、座席の最後尾にある手すりまで移動すると、一人が私の片脚を持ち上げ、一人がしゃがんで割れ目に吸い付いてきたのです。

「ああ、だめ・・・」

つい声が出てしまいました。

(感じちゃうよ~)

腰から下がブルブル震えて止まりませんでした。

両手で手すりを力一杯握り締めて、倒れないよう身体を支えるのがやっとでした。

男の人たちが交代して同じ事を繰り返します。

頭の中が真っ白になって快感だけが昂ぶってきました。

もう麻紀ちゃんのことなんか・・・忘れていました。

再び指が挿入され、遅くなったり速くなったりしながらピストンを繰り返されると理性も何もかもが飛んじゃいました。

久し振りの男性の愛撫にスイッチが入ってしまったのです。

一度エクスタシーに達すると・・・、後は何度も続けて達してしまいました。

ブラウスのボタンが外され、ブラのホックも外されて、オッパイと乳首が吸われても、されるがままです。

男は何人いるのかさえ判りません。

息が途切れ途切れになるほどまでイカされ、唇も奪われ、舌も吸われました。

「おい、やろうか」

「そろそろいいんじゃねえか」

男の声が聞こえました。

(犯されちゃう!こんなとこでやられるのは嫌!)

逃げようと思いました。

でも感じ過ぎちゃって下半身がフラフラで力が入りません。

「トイレに行かせて」

そう頼んで、男と一緒に廊下に出て喫煙所のソファーに座って休んでいると中から男が出てきました。

私の目の前で、「どうだった?交替しよう」とか「良かった、中に出した。残ってるのはお前だけだ」と言ってたので急に怖くなりました。

やっと気持ちが落ち着いてきたので、「家に電話するからバッグちょうだい」と言って座席からバッグを持ってきてもらい、入り口近くまで行き、売り場の人に、「具合が悪くなったのでタクシーお願いします」と頼んで逃げ出しました。

男の人は追ってきませんでしたけど・・・、麻紀ちゃんを残して逃げるなんて。

親友と言えない卑怯な私でした。

罪悪感と申し訳なさのために麻紀ちゃんに電話できないでいましたが、昨日、電話がきました。

「さっちゃん、この間どうして一人で帰ったの?」と聞いたので、「トイレで急に気分が悪くなったので、映画館の人に頼んで別室で寝ていたの」と嘘をつき、「麻紀ちゃんは、ずっといたの?」と聞き返しました。

彼女は、「さっちゃんが戻って来ないから映画を1本だけ観て帰ったよ~」と答えました。

意外と元気な声と態度でした。

なんか胸のつっかえが取れて気が楽になったら映画館の出来事を思い出して・・・、お昼から全裸になってオナニーしてしまいました。

今日の夜、今度は一人で同じ映画館に行ってみようと思っています。

浮気症の彼氏に悩む妹を慰めているうちに

去年の9月のある日、妹から突然電話があった。

泣き声で「今からお兄ちゃんのとこ行っていい?」と。

彼氏となんかあったのかなーって思ったので、とりあえず来いと。

時間は11時くらいやったかな?

で、30分くらいして妹がうちに来た。

肩の出たサマーニットにデニムのミニスカートの妹は、妙に色っぽかったけど、泣き過ぎて真っ赤になった目とほっぺたが痛々しかった。

で、話を聞くと、案の定2年間付き合った彼氏と今別れてきたと。

どうも浮気ばっかりする彼氏やったらしい。

風俗にもよく行ってたとか。

妹はただただ泣きながら、今までの辛かったことを話す。

俺は肩を抱いてやったり、頭を撫でてやったりしながら話を聞いた。

途中からは一緒にビールを飲みながら、深夜まで話した。

実家には俺のとこに泊まるって電話を入れておいた。

親も彼氏と何かあったって思ったらしく、俺に妹を頼むって言ってた。

アルコールの入った妹は、だんだん気持ちがエスカレートしたのか、話は彼氏の性癖にまで及んだ。

・フェラさせるのが好きで、何時間でもさせられた。

・外ですることに興味があったらしく、よく公園に行ったり、ドライブついでのカーセックスが多かった。

・やたらHしてるとこの写真を撮りたがった。

俺が実家を出てからの数年でめっきり女っぽくなったとはいえ、妹の口から次々と出てくる性的な話題に俺は戸惑ったり興奮したり複雑な思いだった。

妹とは、ちっちゃい頃はそれこそ一緒に風呂にも入ってたし・・・。

そのときは単純に男と女の構造の違いが面白くて、お互いの性器を見せ合っこしたこともあった。

でもやがて成長していくと自然につかず離れずの関係になり、俺に彼女が出来たら紹介したり、妹の恋愛話に付き合ったりもした。

でも妹の彼氏には今まで会ったことはないし、なんか、もし会ったりしたら、複雑な気分やなーって思ってた。

それがいきなり生々しい話を聞かされて、俺は正直動揺してた。

ひどい男と付き合ってボロボロなった可哀想な妹をいたわる俺と、一番身近な存在である妹の性的な話に興奮を隠せない俺。

出来るだけ冷静さを装い、泣きながらずっと話してる妹を慰めた。

「その男よりもっといい男はいっぱいいる、これがいい経験になって男を見る目が出来たやろ?」って。

でも妹は本気で好きやったらしく、かなり自虐的になってた。

やがて話し疲れたのとアルコールが回ったのとで、妹は眠そうな感じになった。

最後にはちょっと落ち着いたらしく、「お兄ちゃん、今日はずっと話聞いてくれてありがと、優しいお兄ちゃんがいて良かった」と言って、弱々しく微笑んだ。

俺は妹が愛おしく思えた。

兄妹とか、男とか女とかを超えたところで愛おしかった。

こんなに弱々しい存在である妹をひどい目にあわせた男が許せなかった。

俺がそうやってその男に対する復讐の言葉を口にすると、妹は少し目に強い意志が戻って、「お兄ちゃん・・ありがと」と言って抱きついてきた。

アルコール臭かったけど俺は力いっぱい抱き締めてやった。

気が付くと俺も泣いていた。

なんか二人で抱き合いながら泣き笑いだった。

やがて落ち着きを取り戻した妹は「なんか疲れて眠くなってきた」と言って、そのまま俺が普段寝ているベッドに倒れ込んだ。

俺は「せめて服くらい着替えろよ」と言って、Tシャツとスウェット地のハーフパンツを出してやった。

妹は一応「向こう向いててね」と言いながら、でもそれほどこっちを気にすることなく、背中を向けて着替え始めた。

俺の部屋は狭いワンルームタイプなんで着替えてる妹との距離は近い。

俺は大人になってから初めて見る妹の下着姿に目が釘付けになった。

妹は上下お揃いのピンクの下着をつけていて、それはたぶんその元彼のために選んだものだろう。

そう思うとまた無性に怒りがこみ上げてきた。

でも頭の片隅では、着替えている妹の下着のピンクと白い肌のコントラストに妙に興奮し、妹に対して同情以外の感情が芽生えていた。

さすがにそのまま見ていたら、着替え終わった妹と目が合って気まずくなると思ったので、途中からは後ろを向いてテレビを見ているふりをした。

妹は着替え終わると、「お兄ちゃん、ベッド半分借りるね」と言ってベッドに潜り込んだ。

俺は「俺、下で寝るからいいよ」と言って、床に大き目のクッションを二つ並べて、クローゼットから使ってなかったタオルケットを出して寝ることにした。

妹は何度も悪いからと言って、最後には自分が下で寝ると言い出したが、俺は「いいから早く寝ろ」と言って電気を消した。

次の日たまたま妹は店が休みだったけど、俺は仕事の予定だったので、それに気がついた妹は最後に「お兄ちゃん明日仕事なのに遅くまでごめんね。今日はほんとにありがと。お休み」と言って、やがて軽い寝息を立てて寝てしまった。

妹はすぐに寝てしまったようだけど、俺はなかなか寝付けなかった。

怒り、悲しみ、動揺、興奮、色んな感情が剥き出しになって、酔いも覚めてくると頭痛がするほど色んなことを考えた。

妹との懐かしい思い出や、自分が今まで付き合った彼女としたケンカのこと・・・。

そして、見たこともない妹の元彼に、妹が辱められている姿・・・。

暗闇に目が慣れると、部屋の中の様子は手に取るようにわかる。

妹はたまに寝返りをうって、タオルケットの端から足を出したりしている。

そんな妹の様子を見たり、ボーっと天井を眺めながら取り留めもないことを考えてなかなか寝付けない俺は、そういえば歯も磨いてなかったことを思い出し、でも今動くと妹が起きるかもと、どうしたものか考えあぐねていた。

しばらくシーンとした時間だけが過ぎる。

時計のカチッカチッという規則的な音が響く。

すると蒸し暑くて寝苦しかったのか、突然妹がムクっと起きだした。

ビックリした俺が声をかけると、妹は「なんか気持ち悪い。お風呂に入る」と言って、ベッドを降りていきなり着ているものを脱ぎ始めた。

俺は慌てて妹をユニットバスの方に連れて行って中に押し込んだ。

やがて中からシャワーのくぐもった音が響いてきた。

普段の(俺が知ってる実家での)妹は、どっちかと言えばきちんとした性格で、たとえ家族であっても、誰かの前で着替えたり服を脱いだりしたことはない。

ところがその日の妹は、彼氏と別れて何もかもが面倒臭くなってしまったのか、俺の存在が薄れているのか、平気で俺の前に下着姿を晒すので、俺は不必要にドキドキして今まで想像もしなかった考えが頭をよぎった。

正直に告白すると、思春期にも少し妹の中の女の部分を意識したことがある。

俺が中学生のころ、まだ小学校高学年だった妹は、同級生と比べても成長が早く、胸などは結構いい感じで膨らんで、妙に色っぽい体つきになっていた。

俺はちょうど性的なものに興味が出だしたころだったので、日常の生活の中でたまに見る妹の下着や肌に、なんかむず痒い感覚を覚えていた。

でもそれはほんの一時だけだった。

やがて俺にも彼女ができて、自然と妹に対する興味も薄れていった。

それ以来、その日妹の(性的な)話を聞き下着姿を見るまでは、やましい考えが浮かんだことは全く無い。

微かに聞こえるシャワーの音を聞きながら、俺は自分の気持ちに戸惑いながら確信してしまった。

妹に対して、兄妹以外の感情を持ってしまったと。

女として意識してしまったと。

その時は甘く考えていたと思う。

たぶんこんなことは一時的なことで、妹がまた元気になれば、前のような関係に戻れるんじゃないかって。

もちろん、一度兄妹で関係を持ってしまえば後になって何も無かった事にするのは難しいとは思っていたけど。

妹は自分がとった行動の説明を一通りしてしまうと・・・。

また俯いて小さく肩を震わせている。

その姿はとても脆く、儚げに思えた。

俺が守ってあげなければいけないと感じた。

今目の前にいる妹の体は、俺の記憶の中の妹より遥かに成熟していて、胸は俺の想像を超えて豊かに育っていた。

色白で柔らかそうな質感の肌で、全体に丸みを帯びている。

俺は妹の近くに行って、そっと包み込むように抱き締めた。

身を固くして震えていた妹は、今度は俺にしっかりとしがみついてきた。

抱き締めながら、ありったけの気持ちを込めて妹の頭にキスをした。

妹は不思議そうな顔で俺を見上げたが、俺の表情から俺の気持ちを感じ取ったのか、少し安心したように柔らかく微笑んで目を閉じ、何も言わず、ただ唇を尖らせた。

そのまま顔を寄せ、キスをする。

最初はややぎこちなく。

そして何度も何度も唇を重ねた。

妹がまだ小学校低学年くらいの時に、何度か冗談っぽくほっぺたにキスしたことはある。

その時のキスとは明らかに意味合いが違った。

本気だった。

俺が実家を出てから1年半ほどは、妹に彼氏がいたこともあって、以前より一緒にいる時間も極端に減ったし、正直ちょっとした距離を感じていた。

でもまあそれが世間一般的な兄妹のありかただろうし、それでいいと俺は思っていた。

いざという時だけ支えになってやればいいと。

徐々に唇を重ねる時間を伸ばし、タイミングをみて舌を入れた。

妹は嫌がる素振りもなく、俺の舌に自分の舌を絡ませる。

唾液が交じり合うような濃厚なキスをしながら、妹の体をベッドに横たえた。

その一瞬妹は目を開け、俺の目を覗き込む。

心の中まで覗き込むように。

俺がまたキスを始めると、再び妹は目を閉じ、体全体の力を抜いた。

オデコ、瞼、ほっぺた、耳たぶ、首筋。

顔中にキスをする。

そして俺の右手は、妹の豊かで柔らかい左の乳房を捕らえた。

それはビックリするほど柔らかく、俺の手に納まりきらないほどだった。

俺が今まで付き合った女性は、なぜか貧乳が多く、妹の豊かな胸はそれだけで感動ものだった。

指で愛撫すると薄いピンクの乳首が硬く尖る。

俺はその乳房と乳首にも唇を這わせる。

痛みを感じないように優しくゆっくりと。

その愛撫に合わせるかのように、妹の口からは微かに声が漏れ始めた。

俺は唇で乳首を刺激しながら、右手を妹の下半身に移動させた。

そのまま手を太ももの間に忍び込ませようとすると、妹は閉じた足にわずかに力を入れた。

気にせずに片足を開き、両足の付け根の最も深い部分に指を進めた。

そこは意外なほど湿り気をおびていて、違和感なく俺の指を受け入れた。

「すごぃ・・」

俺が驚いたように声をあげると、妹は一度目を開けこっちを見て、「ぁん・・恥ずかしいよぉ」と身をよじった。

そして「お兄ちゃんも脱いでよ」と言って上半身を起こして俺の着ているものを脱がし始めた。

Tシャツとパジャマ代わりの短パンを脱がし、ちょっと躊躇った後、パンツも脱がせようとするので俺は腰を浮かして協力した。

もうすでに硬く勃起していて、それがちょっと照れ臭かった。

パンツを脱がせ終わった妹は、当然のようにその硬くなった俺のペニスに興味を示す。

ちっちゃく細っそりとした指で恐る恐る触れてくる。

やがて右手でしっかりと握って、その手を上下に動かし始めた。

俺のペニスはさらに硬くいきり立ち、力がみなぎっていった。

そして妹は髪を軽く掻き上げながら、俺の股間に頭をうずめた。

生暖かくてしっとりと湿った感覚が俺のペニスを包み込む。

俺は「あ、俺風呂入ってないから」と慌てて妹を止めようとしたが、妹は「ううん。いい」と首を横に振って、また再び唇で俺のペニスを刺激し始めた。

さっきの俺の愛撫に対する妹の反応(驚くほど濡れていた)と、今この俺に唇で愛撫する妹の姿。

それはなんかすごく複雑だった。

ただ自分の彼女だったら、素直に嬉しかったり気持ちよかったりするのに、妹の反応やフェラチオの気持ちよさは、そのまま元彼(あるいは今まで付き合った何人かの男)の存在を想像させる。

自分の知らないところで“女”として成長していた妹。

さっき聞いた元彼の話(フェラ好きで何時間も)が頭をよぎったりして、俺はその妹が与えてくれる快感を素直に受け止めることが出来ずに、身が引きちぎられそうな、嫉妬に似た思いに支配された。

妹は唇で根元の方を締めつけながら、舌を巧みに使ってクビレのあたりを刺激する。

客観的にみたらすごく上手いんだけど、それが余計に俺の胸を痛くした。

俺は途中で妹の動きを止めて起き上がり、再び妹をベッドに横たえて愛撫を再開した。

胸からお腹の方へ、そして太ももと舌を這わせる。

妹の口から吐息が漏れる。

妹の肌はキメが細かくしっとりとしている。

全体に肉付きもよく、柔らかくて心地よかった。

俺が妹の一番敏感な部分に舌を伸ばそうとすると、妹は恥ずかしがってイヤイヤをする。

「お兄ちゃん・・・もう来て・・・」

頬を赤らめながら妹は切なそうに声をあげた。

その瞬間、俺はなんか全身の血が逆流したような感覚に襲われる。

(今、俺の下で俺のペニスの挿入を懇願しているのは、俺の実の妹なんだ)

そう思うと吐き気にも似た罪悪感と、背徳的な期待感が一気に押し寄せてきた。

(引き返せるとしたら今が最後だろう。ほんとにいいのか?)

そう考えながら、俺はもう後戻り出来ないところまで来てしまったことを実感した。

俺はせめて最悪の事態だけは避けようと、ベッドの下の物入れにあったはずのコンドームを探す。

(あれ?無いな)

俺が上半身を乗り出し、ベッドの下に手を伸ばしてモゾモゾしていると、妹は目を開け、俺の腕を引っ張りながら「そのままでいい。来て・・・」と言った。

再び妹と向き合ったとき目が合った。

その短い時間に色んな感情が交差する。

妹は覚悟を決めたかのように目を強く閉じ、俺の腕をギュッと握った。

一瞬の葛藤の後、興奮のあまり力ずくで挿入しそうになる自分をコントロールして、俺は妹に恐怖感を与えないように、ゆっくりと入り口にペニスを持っていった。

そのままゆっくりと妹の中へ入っていく。

温かく潤った妹の膣の中に。

「はぅ・・ん・・・」

妹の口から思わず声が漏れた。

俺はその唇を塞ぐようにキスをする。

妹の性器は意外にすんなりと俺のペニスを受け入れた。

1/3、半分、そして全部。

しっかりと深く、俺は根元までペニスを差し込んだ。

そこ(妹の膣の中)はしっとりと湿って、温かいというより熱いくらいだった。

妹はもう俺の首に自分の両腕を巻きつけて、俺の唇を貪りながら、たまらずに声を出す。

俺は何か妹に伝えようと言葉を探すが、結局何も言えずにただ強く唇を吸った。

そのまま舌と舌を絡めながら、俺はゆっくりと腰を動かした。

(これはただ自分が気持ち良くなりたくてするセックスじゃなく、妹の傷付いた心を癒すための行為なんだ)ということを強く意識して、優しく、ゆっくりと。

それに俺はこの時、前の彼女と別れて半年近くが経っていて、たまに後腐れのない女友達とセックスするくらいで、ほとんど性的な刺激がなかったので挿入しただけですぐに射精感を感じていた。

しかし妹の口からは、俺が今まで想像すらしなかった“女”の部分を感じる声が出る。

俺の腰の動きに合わせるようにして喘ぎ声をあげ、まるでゆっくりとした動きがもどかしいかのように両腕と両足で俺の体を強く締め付け、体全体で俺を受け入れようとした。

「ぁんぁん・・はぁはぁ」

妹の口から漏れるその喘ぎ声は、俺を限界まで興奮させた。

やがて妹は「お兄ちゃん・・もっと(強く)・・・」と切なそうに俺に訴えた。

もうすでにピークを何度も我慢していた俺は、爆発しそうな感情を抑え動きを早くする。

自分でもビックリするくらいの持続力で、俺は何度も何度も妹の中へペニスを差し込む。

途中で自制が効かなくなり、相手によっては痛がるかもしれない強さで突き立てる。

それでも妹は痛がるどころか、一段と声をあげ俺を受け入れた。

やがて俺の本当の限界が近づいてきた。

妹も眉間にシワを寄せて、必死に何かを耐えているような顔をしている。

「ぁう・・お兄ちゃん・・ぃい・・く」

妹に最初のピークが来たようだ。

俺はさすがにこのまま中でイッてしまってはマズいと思い、最後の瞬間、腰を引いて妹の中からペニスを抜き取ろうとした。

「あん、いくぅ・・!」

妹は最大限に声をあげ、俺の体を離さないように締め付ける。

(うっ)

俺は危うく妹の中で射精してしまいそうだったが、なんとかギリギリのとこで体を離し、妹の下腹部へ大量に射精した。

それは本当に驚くくらい大量の放出だった。

なんか自分の中の体液が全部出てしまうかのような。

そんな射精だった。

俺の体は全身がブルッと震え、心臓が爆発しそうに鼓動する。

そして、そのまま俺は妹の横にうつ伏せに倒れ込んだ。

シーンとした暗闇の中に俺と妹の荒い息遣いだけが響く。

しばらくは二人とも何も言葉に出来なかった。

その時は後悔よりもなぜか充実感を感じた。

妹の方を見ると、軽く目を閉じ、余韻を味わっているかのような顔をしている。

俺は体を起こし、ベッドの下からティッシュをとって、まず最初に妹のお腹に溜まった自分の精液を拭い取ってあげた。

ティッシュが何枚もいった。

妹の体は、俺の汗と妹自身の汗と色んな体液が交じり合ってベトベトだった。

妹が目を開け、視線が交じり合う。

どちらからともなく俺と妹は微笑んだ。

「お兄ちゃん、いっぱい・・」

妹は自分の体に出された俺の精液の多さに驚き、笑いながらそう言った。

俺は(まるで童貞の中学生みたいやな)と恥ずかしくなり、「うるさいよ」とか「久しぶりで・・」とか訳のわからない言葉をゴニョゴニョ言って誤魔化した。

妹にもティッシュを渡して二人で後始末した後、俺たちはまた無言で抱き合った。

そしてそのまま長いキスをした。

今度は舌を絡めずに、ただ唇を触れ合うだけのキスで。

そして、そのまま結局昼前まで二人とも眠り込んでしまい、再び目が覚めると、二人で狭いワンルームのミニキッチンに並んでトースターを焼いたり、目玉焼きを焼いたりして(朝兼)昼食の準備をした。

食事をしながら妹と俺は、また色んな話をした。

それは昨夜の陰鬱な話と違って、かなり前向きな話だった。

昔の思い出の話、俺が実家を出てからの出来事、仕事の話、休日の過ごし方、最近出来た話題の店の話・・・。

さっき自分たちが体を重ねたことだけは、あえて二人とも口にしなかった。

色んな話をしながら俺は(そしてたぶん妹も)頭の片隅で別のことを考えていたりした。

当然一番頭の中を支配しているのは、妹と俺が関係を持ってしまったという事実だ。

それはでも今でもうまく言葉で説明出来ない、複雑な感情・・・。

後悔とも、自責の念とも、懺悔とも、満足感とも、達成感とも全く違う・・・。

あえて言うなら混乱と安堵感のような、相反する感情が交互に襲ってくるような、そんな今までに経験したことのない精神状態だった。

その後しばらくして、妹は実家に帰って行った。

今度は妹が着替えるとき、最初から背中を向けていた。

セックスが終わったときベッドの上でした長いキスの後、俺と妹はこの日、一度も触れ合うことすら出来ずに別れた。

妹の帰り際、俺は「もし元彼となんかあったら、すぐ俺に連絡しろよ」とだけ言った。

しかし妹は、「間違えてもお兄ちゃんは手出さない方がいいよ」とおどけた顔で告げる。

どうやら俺が頑張っても、力で勝てるような相手じゃないらしい。

「それでもいいから連絡しろ!」

俺はちょっと妹にバカにされたことに抗議し、兄としての威厳を保つため、強く言って聞かせた。

これが初めて妹と俺が結ばれた日の出来事。

もちろんもう1年以上も前のことなので、少し記憶が曖昧な部分もある。

それに俺が勝手に脳内補充したシーンも少なからずあると思う。

でもだいたい起こった出来事と、俺の心理状態はこんな感じでした。

長々と読みにくい文章書いちゃって、すみませんでした。

最初はこれ書き終わったらスッキリするかな?って思ってたけど・・・。

なんかこう、微妙な感じっすねw

自動車合宿免許で知り合った年上の金髪ギャル

僕:18歳(都内某大学1年生)、男子高出身&童貞。

亜紀:20歳(都内某短大生)、金髪ギャル&Dカップ、遊び慣れた風。

大学1年生の夏休み、山形の自動車教習所に合宿免許に行った時のことです。

最近はどうか分かりませんが、当時は『男はマニュアル・女性はオートマ』というのが主流な中、僕は3万円の教習代をケチってオートマ限定コースを選びました。

同日入校したのは男2人&女性7人。

一緒に行ったマニュアル組の友人からは「お前、羨ましい環境だなー」などと言われていました。

しかしながら、最初の5日間くらいはほとんど話す機会もなく、淡々と教習を受ける日々でした。

何事もない日々が続く中、たまたま教習終了時間が一緒になり、女性2人組と同じバスで合宿所まで帰る日がありました。

(男と女性の合宿所自体は別でしたが、往復バスは一緒)

バスの中に3人という気まずい空気の中、女性2人組のうちの1人、亜紀が話し掛けてきました。

亜紀は、いつもホットパンツ&Tシャツという肌見せ全開の格好に、パーマがかった金髪といういでたちで、女性7人の中では1人チャラい印象でした。

当時童貞だった僕は、突然ギャルに話しかけられて右往左往しましたが、話してみると意外と気さくで、マイナスから入っていた分、一転好印象に変わりました。

「どこから来てる?」「教習の進み具合はどう?」などの当たり障りのない話をした後、「近々地元の花火大会があるらしいんだけど、時間あったら一緒に行かない?」と振られました。

予想外の展開に驚きましたが、女の子と花火大会というのは是非やってみたかったシチュエーションだったので、二つ返事で快諾し、連絡先を交換しました。

それから花火大会の日まで毎日メールや電話をするようになり、(まさか金髪ギャルと自分が関わりをもつことになるとは思わなかったな・・・)と思いつつも、少しずつ惹かれていってる自分がいました。

そして花火大会当日、待ち合わせ場所に来たのは亜紀だけでした。

当初の予定では3人で行く予定でしたが、「友達が体調悪いらしくて・・・」と言われ、(今思えばわかりやすい作戦ですが)2人で行くことになりました。

僕もそれなりに惹かれていたので、いつもよりテンション高めでしたが、亜紀は僕以上にアグレッシブで、「手繋ごうよ」と言ってきたり、「教習メンバーに見られたら色々言われそうだよね(笑)」などと、半カップル状態になっていました。

そして、花火大会が終わって帰る頃にはすっかり良い雰囲気が出来上がっており、誰もいない暗がりの道を手を繋いで帰っていました。

その道中、「◯◯(僕)は今、付き合ってる人いるの?」と話を振られ、「今はいないよ」(当時付き合った経験は0・・・)と答えると、「そっかー、じゃー私と付き合わない?」と極めて軽い感じで言われました。

突然の告白にテンパりつつ、「え?」と返すと、「もうわかってると思うけど、好きみたい」と言われました。

(まだ知り合ってから1週間ちょっとしか経ってないのに告白・・・?)

まだ純朴だった僕はそう思いましたが、大学生になったことだし、とりあえず誰かと付き合ってみたいという希望をかねてから抱いていたこともあり、「自分で良ければ」と答えました。

すると亜紀は予想以上にはしゃぎ、「じゃーさ、付き合い記念にどっか行こうよ!」と言い始め、「行くっていってもどこに?」と返すと、「時間も時間だし、近くの公園にいこ!」と元気よく返答してきました。

その無邪気な姿にほっこりした気持ちになり、時間も忘れて(22時頃)公園に行くと、亜紀は真正面から抱きついてきました。

カップルであれば当たり前の行為ですが、童貞の自分には荷が重い・・・。

刺激が強過ぎて、胸が当たってる感触や、香水の甘い香りに一瞬でやられてしまいました。

そして気づけば下半身が勃ってきており・・・(おい、今はやめてくれ!)と思えば思うほど、思考はエロい方向にいってました。

密着した状態で亜紀がそれに気づかない訳もなく・・・。

「エッチになってきちゃった?じゃー、チューしよっか?」

軽い感じで聞いてきました。

そんな軽い感じで初チューを迎えることになるとは思いませんでしたが、ここは見よう見真似で行くしかない!と自らを奮い立たせ、勢いでキスしました。

女の子の柔らかい唇に感動を覚えていたのも束の間、数回しているうちに亜紀は舌を絡めてくるようになり、(この人、エロいな・・・)と思いつつ、しばらく堪能していました。

すると、亜紀はじょじょにジーパンの上から僕の勃ったものを上下に擦ってくるようになり、その手触りにゾクっとしたものを感じました・・・。

(ジーパンの上から擦られているだけなのに、この気持ちよさは・・・)

内心そう思いつつも、初めてだとバレたくない思いから何でもない風を装ってキスをし続けていました。

しばらくその状態が続き、このままずっと触られてたいかも・・・と思っていると、「そろそろ帰らないとマズいね、門限とっくに過ぎてるし」と急に普通な感じになって、「そうだね・・・」と名残惜しく返すと、「また明日会お♪」と早くも素モードになっていました。

亜紀を宿舎まで歩いて送った後、先ほどの亜紀の身体の感触と唇&舌の感触、そして何より手の感触を思い出し、(もっと時間があればなぁ・・・明日は続きを・・・)と教習なんてそっちのけでエロい妄想をしてしまってました。

その後、相部屋だった友人には「オートマ仲間で学科試験の勉強会があるから」等の理由をつけては部屋を抜け出して亜紀に会いにいくようになり、夜な夜な公園で抱き合ったりキスをしたり・・・といったことをしていました。

しかしそれだけでは物足りない訳で・・・。

「もっとゆっくりできれば良いのにね」

何気なく話を振ると、「そうだねー、もっとゆっくりイチャイチャしたいよね(笑)」と好反応が返ってきました。

そこで僕は思い切って「明日、朝一の教習終わった後、どっか行かない?」と言うと、「うん、良いよ♪どこに行く?(笑)」と見透かされた感じで聞かれ、「ゆっくりできる所とか・・・」と濁して言うと、「バスの途中にボロそうな所(ラブホテル)あったよね(笑)」とツーカーの返事が返ってきました。

そして次の日・・・。

やや浮ついた感じで教習に向かうと、亜紀はいつもと全く変わらぬ感じで「おはよ♪」と言ってきたので、(ん?この後のこと覚えているのか?)と若干心配していましたが、教習が終わるや一通のメールが入り、『ファミマ(ホテル近く)で待ち合わせしよ♪』とのことでした。

(あ、やっぱ覚えていたか)とひと安心しつつ、(いよいよか・・・)というワクワク感とドキドキ感とが入り混じった感情を抱えつつ、待ち合せのファミマに急ぎました。

合流してホテルに向かう道中、「うちら不倫カップルみたいだね」と楽しそうに言う亜紀を見て、(余裕だな・・・すでに色々経験してきてるんだろうな・・・)という思いを馳せつつ、(上手くこなせるだろうか・・・)という一抹の不安も感じていました。

ホテルは見た目通りの感じで、シャワー室とAVが流れるテレビ、ダブルベッドがドーンと真ん中にあるだけの部屋。

(こんなにあからさまなのか・・・)

そう思っていたのも束の間、ベッドに2人で倒れ込むや自然と抱き合ってキスの応酬・・・。

そして、野外ではできなかった念願の胸を揉みつつ、生足を触りつつ、次の展望を窺っていました。

しばらくその状態が続き、(さー脱がそうか)と目論んでいた頃、「お風呂入ろっか?」と言われ、一気にエロ行為に持ち込もうと思っていた意気込みはあっさり断ち切られました・・・。

しかしながら、女の子と風呂に入ることはおろか、裸すら生で見たことがなかった僕にとっては興奮を隠せる訳がなく、半勃ち状態のまま風呂に入ることに(笑)

その後、タオルを巻いた亜紀が入ってくるや「元気だねぇ(笑)」と笑われ、恥ずかしさを覚えつつ各自身体を洗い始めました。

洗ってる最中、亜紀の身体を見ては、(早く抱きたい・・・胸を揉みたい・・・挿れてみたい・・・)という思いが駆け巡っていました・・・。

(風呂場で何か起こるかも・・・)という淡い期待は水泡に帰しましたが、お互い裸でベッドに潜り込むなり、そのまま抱き合いながらキスの応酬。

初めて感じる女性の肌感に感動を覚えつつ、AVの見よう見マネで亜紀の身体を攻めていくと、亜紀は「アッ・・・」と今まで聞いたことがないエロい声を出すようになり、それだけで興奮してしまっている自分がいました。

そして、流れるままに脚の間に顔を埋め、その後は亜季のエロい声を聞きながら我武者羅に舐め続けました。

それがしばらく続いた頃、おもむろに身体を起こした亜紀は、「このままだとイッちゃうから交代(笑)」と気を遣ってくれ、「ココに座って」と攻守交代を促してきました。

言われるままにベッドの背もたれに寄りかかって座ると、亜紀はすでにフル勃起状態の僕のモノを手で掴んで軽く手コキをした後、早々に口に咥えてきました。

流れるような一連の行動を目の当たりにして、(手慣れたもんだな・・・)と思ったのも束の間、口の温かい感触で上下にしごかれ、(何ですか、この気持ちよさは・・・)と今まで感じたことのない快感に没頭していきました。

亜紀のフェラは、舌先で徐々に舐めるという感じではなく、基本的に手と口だけで上下にしごいてくるスタイルで、数分後にはイキそうになっていました・・・。

普通だったら空気を読んで、程良いところで止めてもらって挿入・・・という流れですが、何もかもが初めてな僕にとってそんなことがわかる訳もなく・・・。

イキそうな状態のまま快楽に身を委ねていると、亜紀はそれを察したのか否か、気持ちスピードを速めてきました。

ただでさえイキそうだったのにスピードを速められ、もの凄い気持ちよさが押し寄せてくるようになると、いよいよ我慢できる訳もなく・・・。

一気に亜紀の口の中に出していました。

無言で出してしまったせいか、亜紀は「ウッ・・・」と驚いた様子でしたが、しっかり最後まで絞り出してくれ、「ビックリしたじゃん(笑)」と余裕の笑顔で応えてくれました。

亜紀のテクニカルな口撃であっさりイカされた後、しばらくベッドに寝そべって、(フェラってこんなに気持ち良かったのか・・・)とその余韻に浸っていたのですが、亜紀はまだ満足してない訳で・・・。

イッてから10分程経った頃、寝そべったまま僕のモノを手で触り始めました。

とりとめのない話をしながら手で触られること数分、免疫がなかったせいかすっかり気持ち良くなってきてしまった僕のモノは早くも半勃ち以上になっていました。

話しながらでもリズミカルに上下にしごいてくる亜紀の手コキに、(このまま触られ続けたらイッちゃうだろうな・・・)と思う一方で、(でも、手コキって気持ちいぃ・・・)という思いもあり、半勃ちを超えてもしばらく手でしごいてもらっていました。

我慢汁が出始めると、亜紀は慣れた手つきでそれをカリに塗るようにしてクチュクチュとしごいてくるようになり、一気に気持ち良さが増しました。

(ヤバい・・・コレはフェラとはまた違った気持ち良さがあるな・・・)と感じていたものの、(このままイッたらさすがに失礼だろう!)と思い直し、攻守交代して自分も亜紀を攻めることにしました。

軽くキス等をした後、亜紀の下半身に手を伸ばすと、すでにトロトロな状態になっていました・・・。

(こんなに濡れるものなのか?)と驚きを覚えながらも、初めて感じる感触に興奮を覚え、これまた見よう見真似で攻めていきました。

といっても、かってが分からない訳で・・・。

しばらく1本指だけで攻めていると、「焦らし過ぎ・・・2本にして・・・(笑)」とリクエスト。

(焦らしてた訳ではないんだが・・・)と内心思いつつ、改めて適当に攻めていきました。

すると亜紀は先程とは打って変わってエロい声を出し始め、「アッ・・・そこ気持ちいぃ・・・」と言うようになり、僕もその声だけを頼りに攻めると、「アッ・・・ヤバい・・・イッちゃうかも・・・」と急に可愛い感じになりました。

(女の子はどうすればイケるんだ・・・?気持ちいいってポイントを攻め続ければ良いのか・・・?)

暗中模索の状態でしたが、幸いにして亜紀はイキやすい子だったので、数分後には、「アッ・・・もうイッちゃうよ・・・イッちゃうイッちゃう・・・」と今までで一番可愛らしい声を出して果てていました。

(普段は何かとお姉さんぶっている感じでした)

亜紀の女の子な部分を見れて萌えたのと同時に、重大な仕事をやってのけた感を覚えて一安心していると、「ゴメン、イッちゃった(笑)」と言った後、「イケる?」と聞いてきました。

突然「イケる?」と聞かれて、『イケる?=まだ射精できるか?』という意味だと勘違いをし、「全然イケるよ(笑)」と答えると、亜紀は徐にベッドの真ん中に移動し、受け入れ態勢を整えました。

その様子を見て、さっきの発言が『イケる?=今の勃起具合で挿入できる?』ということだったのだと気づき、急に緊張してきました。

ついさっきまで亜紀のエロ声のおかげでフル勃起状態だったのが、半勃ち位までになってきてしまい、(果たしてこのままで挿れられるのか?)と一抹の不安を覚えていると、そんなことはつゆ知らずの亜紀は、「はい♪」と言ってベッド脇にあったゴムを手渡してきました。

何気なく手渡されたものの、使ったことがない訳で・・・。

しかしながら、「実は童貞です・・・」と言い出すのが何か格好悪いと思っていた僕は、(何となく分かってるつもりだし、開けてから考えよう!)と思い、とりあえず袋から取り出しました。

しかし、どちらが上なのかさえ分からず・・・。

若干テンパりながら右往左往していると、「大丈夫?いけそう?(苦笑)」と体を起こして聞いてきたので、「ちょっと勢いがなくなってきたかも・・・」とその場しのぎで返すと、「じゃー、手伝ってあげる(笑)」と言うや、大分萎えてきてた僕のモノを手で掴み、手コキを始めました。

今思うと、この時点で童貞だとバレていたのかもと思いますが、その時は(天の助けだ!)と、笑顔でしごいてくれている亜紀が天使に見えました(恥)。

しばらくしごかれて(そろそろかな・・・)と思っていると、亜紀はおもむろに体勢を変え、フェラに移行・・・。

亜紀にとってはあくまで勃たせる為の行為だったと思いますが、亜紀の口の中はやたら気持ち良く、僕にとってはずっと続けて欲しいくらいでした。

それから数分間は黙々と手と口で上下にしごかれ、このままイキたくなってきた頃、亜紀は口を離し、「そろそろしよっか?(笑)」と少し照れた感じで言ってきました。

この流れなら・・・と思った僕は、「じゃー、ついでにコレもお願い(笑)」と言って亜紀にゴムを手渡すと、疑う余地もなく慣れた手つきでクルクルと付けてくれました。

童貞脱出の瞬間はあっさりとやってきました。

ゴムを付けた後、亜紀は再びベッドの真ん中で受け入れ態勢を取ったので、見よう見真似&イメトレ通り、亜紀の脚を軽く開いてその上に覆いかぶさり、とりあえずはキス等で間を繋ぎました。

その間、(しっかり挿れられるか・・・?)と内心バクバクものでしたが、そんなに考えてる時間がある訳もなく、覚悟を決めてまだフル勃起状態を維持してる僕のモノを片手で持ち、挿れる行為に移りました。

すると亜紀は自ら脚を広げてきたので(くれた?)、その部分であろう所に宛てがおうとしたところ、ニュルンっといった感じで一気に吸い込まれました・・・。

亜紀が程良く濡れていたおかげなのか、経験を積んでいたからなのかは定かではないものの、あまりにスムーズに入ったので、(ん?ちゃんと入ったのか?)と心配になり、結合部分を思わず見てしまうハプニングもありましたが、運良く初挿入を迎えられたことに安堵の気持ちを感じていました。

そして、(さー、念願のエッチを楽しむぞ!)とテンションを上げて腰を適当に前後に動かし始めたところ、亜紀は「アッ・・・アッ・・・」と早くも気持ち良さそうな声を出してきました。

が、僕の方はというと、控え目に言っても気持ち良いものではありませんでした・・・。

思い描いていた感覚とはかけ離れており・・・。

(え、こんなもの・・・?)

(亜紀は声出してるけどほんとに気持ち良いのか・・・?)

(動き方がダメなのか・・・?)

・・・と、色々葛藤。

その間も亜紀は断続的に、「アッ・・・気持ちいぃ・・・アッ・・・」と気持ち良さ気な声を出していたので、ただマシーンのように腰を動かしてました。

気持ち良さを感じないまま腰を振ること数分間。

亜紀は早くも、「アッ・・・もうイッちゃうかも・・・(笑)」と言うようになり、僕が「いいよイッて・・・」とよくわからないまま答えると、亜紀は「アッ・・・ダメ・・・イッちゃう・・・」と言いながらあっさり果ててしまいました。

亜紀がイキやすい体質ということはこの時点では知らなかったので、(ほんとにこんなんでイッたのか・・・?俗に言う演技ってやつなのでは?)と思っていると、「先にイッちゃったね(笑)。疲れたでしょ?私が上になるよ」と言い、わずか10分足らずで攻守交代となりました。

亜紀が上になってからも気持ち良さは特に変わらず、自分の上でアンアン気持ち良さそうに喘いでいる亜紀の姿を下からただ眺めているような状況が続いてました・・・。

その間も、(そんなに気持ちいいのか?それにしてもエロい声出すな・・・)と冷静に観察している自分がおり、エッチでイケる気が全くしませんでした。

そんなことを考えているうちに亜紀のテンションは上がっていたらしく「ヤバい・・・またイッちゃいそう・・・(笑)」と恥ずかしそうに言ってきたので、「いいよ、イッて」と、もうそれしか言えませんという思いを抱えつつ言うと、亜紀は完全に自分が気持ちよいリズムで動き始め、数分と経たないうちに、「アッ・・・めっちゃ気持ちいぃ・・・アッ・・・イッちゃう・・・」と連呼して果てていました。

イッた後、そのまま僕に覆いかぶさってきた亜紀は、「またイッちゃった・・・(笑)」と満足そうに言うと、「◯◯は気持ちいぃ?」と聞いてきました。

もちろん真実を言える訳がなく、「うん、気持ちいいよ」とだけ返すと、「いつでもイッて良いからね」と言うや再び身体を起こし、そのまま騎乗位の状態で腰を振り始めました。

亜紀は騎乗位でイカせようと必死に動いてくれていたのでしょうが、イケる感じは相変わらずなく・・・。

この状況を打開すべく正常位に戻したものの変わらず・・・。

そこで僕がとった行動は、“イッたふりをする”というものでした・・・。

普通は逆ですよね・・・。

しかしコレが真実で、何とかイッたふりをし、即座にゴムをティッシュで包んでゴミ箱に放り投げました。

その後、「うちら相性いいかもね♪」と満足気に言ってきた亜紀に、「うん、そうだね」と内心モヤモヤ感を抱えつつ返答すると、「そろそろお風呂入ろっか?」と促してきました。

実際は入らなくても良かったのですが、断るのもおかしいので一緒にフロ場に入ると、「背中流してあげるよ♪」と言ってきました。

そして、泡がたくさんついたタオルで背中をゴシゴシやられてる時に、なぜか急に下半身が元気になり始めました。

きっかけとは不思議なもので、一度勃ち始めると思考はエロい方向にしかいかなくなり、自然と(エッチではなく、手か口でしてもらいたい)と思うように・・・。

亜紀が正面に回り、「凄い元気になってるよ(笑)」の発言をきっかけに、「静めてくれない?」と迷わずリクエストすると、「さすが10代♪」と言うや泡のついた手でヌルヌルしごき始めてくれました。

泡の勢いも手伝って最初から気持ち良くなり、(エッチと違って段違いに気持ち良いな・・・」と感じていると、「ここ座って」とバスタブの縁に腰掛けるよう促されました。

促されるまま腰掛けると、亜紀は泡だらけのモノをササッとお湯で洗い流し、口でパクっと咥えてきました・・・。

(この子は男の喜ぶことを大分熟知しているな・・・)と思いつつ、(この感じになるまでどれだけ経験してきたのだろう・・・自分と2つしか変わらないのに・・・)と素朴な疑問も感じていました。

亜紀のフェラはやはり口がメインで、常に顔を上下に揺すってしごいては時折口を離して手コキに切り替え、「気持ちいぃ?♪」と確認を所々に入れてくる感じで、徐々に確実に、気持ち良い世界に導かれていきました。

それが続くこと数分・・・。

手コキをされている時に急激に高揚感が高まり、「あ、ヤバい・・・そろそろイキそう・・・」と言うと、「いいよ、イッちゃって(笑)」と言うなり口主導に切り替え・・・。

(やっぱ、わかってるな・・・)

亜紀の口使いに没頭しているとあっという間にイキそうになり・・・抵抗する術もなく二たび口の中で出していました・・・。

口に咥えたまま手でしっかり最後まで絞り出してくれた後、「3回もイッちゃったね」と余裕な笑顔で言う亜紀に、(いや、実は2回だけど・・・)と内心思いつつも、「まだ若いですから(笑)」とボケておきました。

その後は学科授業の時も実車の時も、そしてホテルにいる時も、暇があれば亜紀のフェラや手コキを思い出しては、(またして欲しい・・・)と思ってしまう自分がおり、卒業までの間、夜な夜な亜紀を公園に呼び出してはエロ行為を楽しむ・・・といった感じでした。

そんなこんなで僕の苦い(?)初体験は幕を閉じ、結局エッチでイケたのは3回目の時(東京に戻った後)でした。

それからというもの、エッチの気持ち良さも知ってしまった僕はまさにサルのようになってしまい、大学をサボッては一人暮らしをしていた亜紀のマンションに行き、性欲を満たすまで真っ昼間からエロ行為に勤しむようになっていきました。

最初の数ヶ月は亜紀自身がエッチ好きだったこともありラブラブでしたが、そもそも付き合ったきっかけが軽いこともあり、ろくにデートもせず会えばエッチばかり・・・という状況が続き、半年後には別れてしまいました。

今はごく普通の社会人になり、現彼女とも月1~2位しかエッチできてませんが、今でも亜紀のことを思い出しては夜のオカズにしてしまう時があります。

今となっては良き思い出、なんですかね。

うちに泊まりにきた童貞従兄弟にエッチなサプライズ

去年の夏、仲良い従兄弟が夏休みだから俺の所に泊まりに来たんだが。

ちなみに従兄弟(男・中3)、俺20歳の時です。

そん時、彼女と同棲してたけど実家には内緒にしてたから、従兄弟も知らずに泊まりにきた。

彼女もサプライズしたいとワクワクしてた。

従兄弟が来ると駅まで迎えに行って、荷物もあるからすぐアパートに連れてった。

んで、部屋に着いて中に入ると彼女が「こんにちは~」とサプライズお出迎え。

従兄弟はマジびっくりして俺らは二人で爆笑。

それから訳を説明して、簡単な紹介もすませた後に従兄弟を観光に連れてった。

そして夜に帰ってきた時にはみんな疲れてたんですぐ風呂に入る事に。

彼女が先に入ると風呂に向かったんだが、ここでも彼女と計画してたサプライズ実行。

うちのアパートは脱衣所がないので部屋から風呂場の入口が見える間取りなんだが、彼女はそこで洋服を脱ぎ始めた。

従兄弟はどうせ童貞だろうから、おちょくってみようと彼女と作戦立ててた。

俺は風呂と反対方向のテレビを観てたんだが、鏡で後ろの従兄弟が見える位置。

従兄弟は「?!」って感じだったけど、俺達に気づかれてないと分かると彼女をさりげなく見てた。

彼女は当たり前のように下着姿になって、それも外し始めた。

ブラとパンツをさっと外して風呂場へ。

全裸は数秒だけど確実に見てたな。

彼女が風呂入ってる間、従兄弟と今日の話してたんだが、若干上の空だった。

んで、しばらくして彼女が上がったんだが、バスタオル巻いただけの格好で部屋に戻ってきた。

従兄弟は平気なふりしてたけど、そそくさと風呂入りに行きやがった。

しかも彼女より長風呂、「絶対してるな!」と二人で笑ってました。

従兄弟が風呂上がった後に、俺の番になって入ったのですが、彼女は着替えています。

しかもノーブラキャミでホットパンツみたいなやつ。

かなりエロイです。

どんなやりとりをして俺がいない間を過ごすのか・・・。

そう考えるとワクワクでした。

少しゆっくりめで風呂入って出てくると二人でDS通信対戦してました。

従兄弟は画面と彼女をチラチラ見ながらやってるのでちょっと面白かった。

それからテレビ観たり雑談したりしてから「寝るかぁ~」ってなったんですが、従兄弟が「俺どこに寝たらいい?」と聞いてきました。

そこまではあんまり考えてなかったのですが、「詰めればベッドに三人寝れるんじゃない?」と彼女が言うので、そうする事に。

従兄弟は遠慮してましたが、床には寝させられないと無理矢理一緒に。

男同士くっつくのは嫌なんで、彼女挟んで川の字で。

電気も消して、狭いながらも修学旅行みたいに「押すなよ」とか騒いでました。

彼女はノーブラなので胸が当たる感触がすぐわかるから、従兄弟にも確実に気付いてるはずです。

それから「明日も早いからもう寝るぞー」と本格的に寝ることにしました。

従兄弟に悪戯すんのも忘れてしばらく本気でうとうとしてたんですが、薄目開けて見ると彼女のキャミの肩紐が外れて谷間がかなり出てる状態でした。

彼女はマジで寝てるみたいだったけど、従兄弟の方はなんかモゾモゾ動いてました。

しばらくじっとしてると、更に従兄弟側の彼女の肩紐が下がって乳首がもろに出てる状況に。

俺はドキドキしながらも、どこまでするんかな?と様子見してました。

従兄弟はさらにキャミずらして片方の胸丸出しにしたあと、ゆっくり手を胸の上に置いてきた。

(大胆すぎるだろっ)

そう思ったけど、童貞ならそんな冷静にいかんだろなぁーと少し考えてしまった。

従兄弟はおっぱいを確認するように、ゆっくり揉んでるみたい。

それから手を離して乳首撫でたり、また揉んだりを繰り返してました。

途中彼女が「う~ん」と寝返りして俺の方に体向けてきたんですが、丸出しの胸が当たって俺もなんかムラムラしてきちゃいました。

彼女の胸が気持ち良いので俺も触ろうとして、横向いたら彼女と目が合いました。

ちょっとびっくりしたけど、彼女が目で合図送ってました。

“この子どうにかして”みたいな。

けど面白かったので、俺は寝返りうつふりして彼女のキャミずらしました。

彼女は両胸丸出しの状態です。

そのまま従兄弟にばれない様に乳首こりこりしてやると、「駄目っ」みたいな感じで睨んでました。

それでも触ってると、少し目が気持ち良いよさそうな時と同じになってきたから、触るの止めて彼女をちょっと不自然だけど無理矢理反対側に向かせました。

すると2、3分ぐらいしてからなんかごそごそ聞こえてきました。

こっちからは見えなくなったけど、彼女は両胸丸出しなので我慢できなくなったのでしょう。

彼女は起きてるしどうするのかと様子見してると、従兄弟が「あっ」って声出したので、「?」と思ってたら彼女の手が動いてるみたいでした。

俺は、(まさかなぁ~)って感じだったけど、彼女の手は揺れてるので手こきしてるようです。

従兄弟のハァハァと言う声も聞こえてきたし・・・。

すると彼女が、「声出さないでね」と従兄弟に言うと、さらに早く動かしてきたのでベッドも小刻みに揺れてました。

俺にもわかるようにわざと大胆にしてるようです。

そしたら従兄弟が「出そうです」とハァハァしながら彼女に言いました。

彼女は枕元にあったタオルを引っ張った後、「いいよ、出して」とさらに早くしごきだすと、従兄弟はすぐに「はぁっ」と動かなくなりました。

彼女も動きを止めてからしばらく静かに・・・。

ちょっと間が空いた後に、彼女が「もういいから今日はそのまま寝なさい」と従兄弟に言うと、「・・・はぃ」と怒られたみたいに弱々しく答えてた。

彼女はキャミを直してタオルを隠した後に、俺の方にくっついて寝てきました。

従兄弟の寝息が聞こえた後で、「私のせいじゃないからね」って悪戯っぽく言うので、それにかなりムラムラきました。

本当はすぐやりたかったけど、思い切りできないと嫌なんで「明日しよう」と約束してその日は寝ました。

朝起きると彼女は先に起きてて、従兄弟はまだ寝てました。

なんか気持ち良さそうに寝てるので憎たらしかったけど。

彼女は朝ご飯作ってました。

んで、昨日のこと聞くと「おっぱい舐められだしたからやばぃと思って、手でいかそうと思った」と。

ちょっと思い出しながら二人でニヤついてしまいました。

紐ビキニにエプロン姿の海の家のバイトちゃんと

天候不順で冷夏だった夏、友人2人と海へ行った。

友人はナンパ目的、俺は失恋直後だったので、ただついて行っただけ。

海岸へ行くと早速、海の家の客引きが始まる。

冷夏だからか客も少ないようで、かなり強引な客引きもあり、オッサンなどの勢いに押されそうだったが、ここは我慢。

とにかく進む。

すると、女の子の店員が声を掛けてきた。

20歳前後で、薄っすら日焼けしている感じが夏っぽい。

Tシャツとホットパンツにエプロンという姿で、「海の家使いませんか?」とやや消極的な客引き。

早速交渉を開始。

交渉と言っても値段が下がるわけではなく、レンタルの割引程度。

ある程度満足する内容になったので、OKを出そうかと思い、ふと思い立って、「Tシャツの下は水着?」と聞く。

「そうですよ」と答えたので冗談で最後の条件を追加した。

俺「水着を見せてくれたらOKするよ」

女の子は「いいですよ」と言うとエプロンを外し、Tシャツを上に捲り上げ、ホットパンツを少し開けて赤の紐ビキニを見せた。

これをされたら断れない。

この子の店に向かうことにした。

海の家に着いて着替えを済ませ荷物を預ける。

ナンパ目的の二人は早速ナンパに出掛けていく。

俺は日焼けをすべく一人デッキチェアで寝転がっていると、しばらくしてさっきの店員の子がやってきた。

店員「すごい水着ですね」

俺はスポーツクラブで泳いでいるので、トランクスの日焼け跡をつけたくないからビキニタイプの水着を着てた。

俺「なんで?どっかに目が行くの?」

聞いてみると笑いながら、「違いますよ~」と答える。

店員「あ、そうだ、飲み物いかがですか?」

飲み物の注文取りだ。

余程暇なんだろう。

注文する気はないので、「水着にエプロン姿で持ってきてくれるなら注文するけど」って言うと・・・。

店員「えー・・・水着にエプロン?(少し考える)・・・いいですよ」

そう言われたら仕方がない。

コーラを頼む。

数分後、水着にエプロン姿で飲み物を持ってきた。

赤の紐ビキニにエプロンというのはかなりエロい。

「ホントに水着にエプロンだからびっくりした」と言うと、「だって・・・暇だからお客さん捕まえないと」と笑いながら答えた。

それから小一時間ほどして小腹が空いたので店に向かうと、店の前で暇そうにその子が座っている。

俺「暇なんだね。お客も少ないしなぁ」

店員「そうなんですよ。ずーっと休憩時間みたいだし」

笑いながら答える女の子。

しばらく雑談をしていると・・・。

店員「そうだ、何かレンタルしません?」

俺「じゃ、一緒に遊んでくれたら借りるよ」

店員「ちょっと待ってくださいね」

そう言うと店の奥に行く。

店員「早めに休憩もらったのでいいですよ」

(本気か・・・この子)

まぁいい。

ボートを借りて一緒に海へ。

ボートに乗りながら色々話をする。

名前はナオ。

20歳だそうだ。

親戚の海の家でバイトしているらしい。

俺「やっぱナンパとかされる?ナオちゃんが目の前にいたら俺ならナンパするけどね」

ナオ「今もナンパでしょ・・・あ、でも逆ナンかな。私から誘ったし」

俺「でも営業活動じゃん」

ナオ「営業で一緒に遊ばないよ(笑)」

笑顔が結構可愛い。

そんな話をしながらしばらく遊んでいたが、天候がいまいちなので砂浜に戻る。

お昼で忙しくなる時間ということでナオは店に戻る。

ただ、「今日の午後はバイト休みだから遊ぼ」と言われた。

昼を済ませて店の前で座っていると再び水着のナオがやってきた。

今度は、「浮き輪に乗ろう」と言う。

二人で浮き輪に入ったりして遊び始めると、不意にナオの柔らかい胸が当たったり、抱きついてたりしてくる。

なんとなく抱っこスタイルになり、ナオは俺にしがみつく。

当然、俺は半立ち状態。

ナオ「ねぇ・・・なんか・・・変化してない?」

ナオが笑って股間をすっと触る。

俺「やめろって。本気で立つだろうが」

ナオ「もー・・・どうすんの?」

俺「なんとかしてよ」

ナオ「えー・・・」

俺はナオを抱き寄せキスをする。

すぐに唇を離したナオは、「いいよ」と言った後、再び舌をも絡ませてくる。

ナオのDカップくらいの胸を軽く触ると、さらに激しくキスを求めるように舌も絡めてくる。

ナオ「我慢できないよ・・・。ここじゃ嫌だから違う場所に行こう・・・」

俺とナオは浜に上がった。

ナオは、「私が先に行くから店に来て!」と言う。

まずナオが店に戻り女性更衣室へ。

俺が少し間を空けて店に向かう。

俺が男性更衣室からシャワールームに入ると、ナオがそーっと入ってきた。

ナオ「ここなら大丈夫だから・・・。今日はお客さんもいないし」

そう言うナオを壁に押しつけ、再びキスをする。

舌を絡ませるとナオもさっきより激しく求めてくる。

ナオの水着の紐をほどくと綺麗な胸が露わになる。

乳首は少し茶がかかっているが綺麗な胸。

俺はその胸に顔を埋めるとナオの息遣いが荒くなり、同時に俺の股間も触り出してきた。

俺が胸から顔を離すと、ナオはしゃがんで俺の水着の上から股間にキスをする。

ナオ「もしかして・・・大きい?」

俺「普通だよ」

ナオ「そうかな・・・私、口でするの下手だけどいい?」

そう言ってナオは水着を下ろし、俺のモノを咥え、味わうようにしゃぶりだした。

確かに巧くはないし、気持ちよさもイマイチなんだが、愛おしいモノをたっぷり愛するように丁寧に舐めてくれる。

その感じが嬉しい。

だんだん気持ちが高揚してきて俺はイキそうになる。

俺「ナオ、イキそうだよ」

ナオはそれを聞くとさらに吸うようにしゃぶり出す。

俺「口に出して良い?」

ナオ「ん・・・うん」

俺「イクよ、ナオ」

俺はナオの頭を押さえながらナオの口の中に出した。

ナオは俺から離れると、口の中の精子を飲み込み、再び舐め始める。

少し舐めたところで俺はナオを立たせ、シャワー横の台に半分腰掛けるような姿勢をとらせ、ボトムの水着を脱がした。

薄いヘアの奥にしたたり落ちる水滴が光るピンク色のマンコが見える。

ナオ「恥ずかしい・・そんなに見ないで・・・」

そう言いながらもナオの息遣いが再び荒くなる。

そして、「あ、ん・・・」という言葉にならないような声をあげる。

ピンク色のクリを舌で転がしながら指でマンコを触ると、時折ビクンと身体を動かしながら、「はぁ・・・はぁ」と声を出す。

俺が少し指を入れ、少し曲げて刺激すると、「だめ・・・ああ・・・」と言って、ナオはピクッとなりながら、愛液でも尿でもない液体を吹き出す。

ナオ「なんか・・・出ちゃ・・・」

そう言いかけたところで、立位の体位で完全復活した俺のチンポをナオに挿入する。

ナオは「あっ・・・大きい」とつぶやき、俺に抱きつく。

中は柔らかく、その柔らかい締め付け方が堪らない。

こんな感触は初めての経験だ。

まずはゆっくり奥を責めるように腰を動かす。

ナオは動かすたびに声をあげ、腕で俺に強くくっつこうとする。

その度に柔らかく絞められ快感が増す。

さらに奥に迎え入れるように・・。

(ヤバい・・・このままじゃすぐ果てる)

そう思った俺はナオを座り直させ、正常位に近い体位で入れ直し、今度はピストンをしてみる。

ナオは動くたびに、「あ、あ、あ」と声を出す。

そして5分もしただろうか・・・。

ナオは、「あ・・・あああ」と声をあげる。

俺もヤバくなってきた。

俺「イキそう・・・外に出すよ」

ナオ「中でいいよ・・・」

俺「中に・・・?イクよ・・・う・・・」

俺はそう言ってナオの中で果てた。

ナオは親戚がやってるアパートに夏の間は住んでいると言うので、その夜はナオの部屋へ。

それから週末や時間がある夜はナオの部屋に行ってた。

それから俺の転勤とかで遠距離になったりもあったけど、ナオは俺の嫁になりました。

「今日だけだからね」から10年続く姉との関係[前編]

俺が中3の頃、実家を建て替えるとかで狭いアパートに仮住まいしたことがありました。

そのアパートは親子4人で住むには狭すぎるので、2部屋借りていました。

部屋の間取りはいわゆるワンルームマンションで、「1~2ヶ月の辛抱だから」と父母・姉俺で1部屋ずつ宛てがわれていました。

食事は父母の部屋でしていました。

俺たちの部屋には最低限の荷物しか持ち込んでいないつもりだったのですが、有効スペースは3畳程度、布団が2組ギリギリ敷ける程度でした。

姉は高2、俺の中では異性の対象。

そんな姉が隣で寝てるとなると、こちらはぐっすり眠れません。

数日は我慢したのですが、とうとう我慢できず、姉に抱きついておっぱいを揉みました。

最初はすごく抵抗されましたが、すぐになされるがままとなり、「今日だけだからね・・・」とGOサイン。

姉は体験済みだったらしく、ディープキスして、そのあとお互いにスッポンポンになり、姉の持っていたゴムをはめ、やっちゃいました。

その日だけで半ダースのゴムを使っちゃいました。

しかしながら1日だけではもちろん収まらず、毎日姉とやってました。

普段の生活はごく当たり前の生活で、普通の姉弟としてテレビを見たりチャンネルを争ったり、勉強したり。

で・・・夜、電気を消すと、それが合図のように素っ裸になり、カラダを重ねあう姉弟以上になっていました。

その後、新築になっても、夜になると姉の部屋に通うようになってました。

姉との関係は10年ぐらい続いたと思います。

その当時の話は今は、いや今までも1度もしたことはありません。

夢でも見ていたような感覚です。

当時の記憶を辿り、書いてみます。

アパート生活が始まった当初、狭い空間に姉と二人で居ますと、なんというか・・・。

思春期の女子が醸す独特の匂いとシャンプーの香りが混ざり、少し色気づいた女子が放つ雰囲気とか全く落ち着けませんでした。

夜となり電気が消えるとますます落ち着けなくなりました。

薄暗い中で姉の匂いと寝息の音、暗闇に目が慣れてきて、布団が肌蹴て時おり見えるノーブラの胸の膨らみ・・・。

パンティも見えそうな無防備な体勢・・・。

姉とやるまでの数日間は、頼りない視力でパンティ越しに見えるヘアとあそこ、うっとりする匂いと寝息の音で何度もオナニーしました。

しかし、本当に手の届くところにオナネタが横たわっている状況では何度オナニーしても満たされることはありませんでした。

最初はおっぱいを触ったり、乳首に吸い付いたりしたいと思いましたが、ついに自分勝手に自分自身を満たす行動をとる事に決めました。

考えた結果というより、衝動的だったと思います。

その日の夜は電気が消えてもなかなか姉の寝息が聞こえてきませんでした。

「スゥー・・・スゥー・・・」という寝息が聞こえてこないと、さすがにオナニーできません。

その日は姉も寝付けなかったのか、何度も寝返りを打っていたように思えます。

そのうち、いつもオナる時の妄想とは違う妄想をするようになっていました。

手を伸ばせば届くその胸を触りたい、揉みたい、乳首を舐めたい、吸いたい。

そして姉を抱きたい・・・。

妄想は性的衝動に変わってました。

実際、姉の胸に手を伸ばすまでは、ものすごい葛藤がありました。

が、手が姉の布団に入る頃には、どうにでもなれという気持ちになり、手が姉の胸を捉えた瞬間には今までに感じたことのない恍惚感と動悸・・・。

そして手に伝わるシャツともろの胸の柔らかさ・・・。

DかEカップはありそうなおっぱい!

初めての感覚!

しかし、いつまでも恍惚感に浸る間もなく・・・。

「えッ!何?!ナニ?ちょっと!!!」

姉の猛烈な抵抗が始まりました。

その後は無我夢中というか衝動に任せ、強く抱き締めてみたり、胸を揉んだり、キスを迫ったり、服を脱がそうとしたり、もぅムチャクチャでした・・・。

姉もかなり暴れたと思います。

姉がどのくらい抵抗したかはわかりませんが、長かったのか短かったのか・・・俺の動物的本能の欲求が怖くなったのか、そのうち抵抗が収まりました。

「今日だけだからね・・・」

少し落ち着きを取り戻したものの、極度の興奮状態に変わりはなく、定まらない手つきで姉のシャツを中途半端に捲り、乳首を舐め始めました。

初めての乳首に異常な興奮状態でした。

夢中で舐めました。

乳首を舐め、おっぱいを堪能しました。

意外にも豊満な乳房としっかりとした乳首に、姉を一人の女として認識したように思えます。

おっぱいを堪能しながら、小さいけれど「んッ・・」とか喘ぐ姉の声や、乳首がコリコリに勃起するなど新しい発見もあり、色々な方向で興奮しました。

キスしながら乳首舐めながら手マンのモノマネもしました。

そして俺は全裸になり、姉の短パンとパンツを脱がし、手マンの続きを少しして、姉を全っ裸にし足を大きく開脚させ、正常位の体勢をとりました。

入れる場所はだいたい分かるのですが、なかなか入りません。

姉が処女でないことはなんとなくわかっていました。

しかし入りません・・・。

とうとう姉が自ら手で大陰唇を開き、エスコートしてくれました。

・・・お恥ずかしい限りです。

初めて入れた感覚はなんか窮屈な感じで、風船に押し当てているような感覚でした。

今思えば、濡れ方が足りていなかったようです。

しかし、しばらく腰を動かすと膣内が愛液で溢れ始め、楽園と化しました。

温かい膣の感触と愛液のヌメリ・・・。

触れ合うきめ細かい姉の肌、体温・・・。

ものの数分で絶頂を迎えてしまい、寸前に姉の、「ゴムつけてね・・・」の言葉に我に返り、ほんと寸前にゴムをつけて大量に射精。

初めての夜は気持ち良さと興奮で、そのまま何度も姉のカラダを求め、6回射精した後、寝落ちしました・・・。

こんな感じの初夜でした。

朝、目覚ましで目を覚ますと、俺は全っ裸のままでした。

少し離れた所で鳴っている目覚まし時計を止めるため布団を抜け出した姉も全っ裸のまま。

昨夜のことは夢ではなかったということ。

まどろんでいる俺を2度3度叩いて揺すり、「起きろぉ~」と姉。

姉が全っ裸である以外は前日までと同じ朝・・・。

俺が起きると姉はおもむろに脱ぎ散らかされた下着を探し、身に着け始めました。

姉が下着を身に着ける姿を見るのは初めてだったので俺の目には新鮮でした。

興奮しましたが、朝からもう一発やるわけにはいかず、悶々として学校に行きました。

その後は制服に着替え、身支度を整え、父母の部屋で朝食を食べ学校へ。

ここまでも前日までと全く同じ、方向が同じなので途中まで一緒に行くのですが、見た目は同じようでもなんかぎこちない感じで、口数も少なめだったような気がします。

学校が終わり、先に帰り着いたのは俺でした。

しばらくして姉も帰ってきました。

昨夜のことで何か言われるかと思いましたが、姉は特に何も言わず、変わった様子もなくいつも通り・・・。

そして制服から部屋着へ着替え始めました。

これも前日までと同じ。

目の前で姉が着替えてもそれほど性的興奮はみられませんでした。

着替えは何度か目撃しているので慣れていたのかもしれません。

食事時にチクられないかと少し心配しましたが、もしバレたとしてもある程度覚悟は決めていたのでそれほど気にはならず、いつも通りに過ごせたと思います。

それからも電気を消すまでは全く前日と同じでした。

そして就寝となり、「おやすみぃ」と姉が電気を消すと、俺は全裸になり、姉の布団へ侵入しました。

さすがに今夜もとは姉も思っていなかったようで、少々驚いた様子で、「昨日の1回だけって言ったじゃない!!」と抵抗しましたが、それほど強くなく、割りとあっさり観念してくれました。

そのあとディープキスをしてから、姉も全裸にしました。

次の日は、「もぉぉ・・・ゃぁぁん・・・」と少し抵抗。

でも、舌を絡ませたディープキスを姉からしてきました。

4~5日目には無言、無抵抗となりました。

とうとう姉も諦め、寝る時は全裸にしました。

私生活はいつもと全く同じだったのでそのギャップが不思議な感じでした。

それからは毎日毎晩、姉とやりました。

気がつくと、いつも寝る前に1発やってました。

そのうち姉のクリを発見。

姉を感じさせるのに没頭しました。

姉をイカせるまでは少々時間がかかりましたが、姉はイク時、クリが一瞬ですがプクッと小指の先ほどの大きさに膨らみ、その後数秒間グネグネと体をよじらせ悶えます・・・。

その姿が俺の目にはとても妖艶に映り、完全に姉を一人の大人の女と捉えるようになりました。

アパートにいた期間は姉の生理中でもヤッてました・・・。

いつものように消灯後、姉の布団に侵入し事に及ぼうとすると、「今日から生理・・・血が付くかも・・・バスタオル持って来て・・・乾いたやつ」と。

俺が乾いたバスタオルを持って来ると姉は腰の下に敷き、シーツに付かないように配慮。

バスタオルに付いた血は備え付けの洗濯機で洗ってました。

多い日は俺の下半身にも結構な量の血が付き、終わった後はシャワーを浴びないといけないほどでした。

姉もシャワーを浴び、下着と生理用品を装着し、ノーブラのまま寝巻きのシャツを着ようとしてたので・・・。

俺「ノーブラじゃん・・・」

姉「普段はそうだよ・・寝る前に外すの・・」

俺「いつも着けてんじゃん」

姉「あんたが外してるし!」

俺「いや・・・その前から・・・」

姉「ああ、外すタイミングがなかったの」

それからは姉は電気を消す前にブラを外し、パンティを脱ぐようになりました。

アパート生活期間は毎朝、2人とも全っ裸で朝を迎えていました。

<続く>
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