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ホテル

嫌がる人妻にイラマチオからの中出し

さっきまで某出会い系で知り合った人妻と会ってハメてきたよ。

『今日はダンナが夜勤で、送り出してからは時間がある』と携帯にメールが入り、子供も実家に帰っていると言うので早速面接決定!

近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。

写メもらっていたけど、どんな人が来るのか警戒して、待ち合わせ場所の死角になるとこで待機。

そうしてると、一台の赤い軽からキョロキョロした感じの割りかしタイプの人妻風女性が降りてきて、こちらもメールで『着いたよ~』って知らせてご対面。

身長は160cmくらいだけど意外に胸が大きくてエロい顔立ち。

前からメールでエッチな話はしていて、これならOKとばかりにお茶に誘うと俺の車でドライブすることに・・・。

しばし車を走らせながら軽いトーク。

雰囲気が良かったので、ホテル街の方へ方向転換。

「休んでいこう」って言いながら、返事を待たずにホテルにイン。

エンジン切って降りようとすると、「今日はそんなつもりじゃないから降りない」「会っていきなりなんてイヤ」とか言ってた。

こっちはそのつもりだったから、聞こえない振りして車を降り、助手席の方に回ってドアを開け、「休んでいこうよ」って彼女のハンドバッグを奪ったら観念したのか渋々ついて来た。

部屋に入ってもいきなり襲ったりせず、お茶を淹れてやり、話そうとするが警戒してかなかなかこっちに来ない。

それならばと、彼女のバッグを奪っておもむろにベッドの上に中身をぶちまけると、携帯とか手帳、財布などが落ちてきた。

奪い返そうとしてきたからそのまま組み敷いて無言で唇を押しつけると抵抗してきたんで、すかさず彼女の財布と手帳を奪って中を確認、こっそり免許証をポケットに仕舞って残りは返してやった。

彼女「こんなつもりじゃない、もう帰して」

俺「いいじゃん、せっかく来たんだから。楽しもうよ」

彼女「イヤだよ、今日は会うだけっていう約束だったでしょ?」

俺「だから会ってるじゃん!」

と、ここで、さっきこっそり奪った免許証を見ながら彼女の名前と住所を読み上げてやった。

名前はひとみ。

なんとうちから車で5分のところに住んでいることが判明。

彼女「お願いだからもうやめて」

俺「せっかく来たんだから、いいじゃん!」

彼女の胸にタッチ。

彼女「やめてってば、こんなの犯罪だよ」

俺「それならどうして俺の車に乗ってきたんだ?こうなるのも覚悟の上だろ?」

開き直って彼女のシャツを引き裂こうとしたら彼女、観念したのか・・・。

彼女「乱暴はやめて!わかったから」

俺「じゃあ脱げよ」

彼女「手荒にしないでね。それから、ちゃんとしてね」

俺はわかったふりして彼女の首筋から舌を這わせていき、胸を揉みながらシャツを脱がせ、ブラのホックを外して乳首を舌で転がし始めると、何と感じているではないか。

それならとスカートに手を入れ、下着の上からクリを撫でてやってるとジワジワ濡れてきた。

そのままベッドに寝かせ全部脱がせてやり、俺もパンツまで脱いでおもむろにクンニ。

しばらく舐めているとだんだん声が大きくなってくる。

俺「どう?感じる?最近ご無沙汰だったんだろ?無理しやがって」

彼女「あんまりいじめないで・・・、あ~気持ちいい」

クンニはそこそこにして指マンを始めるとだんだん彼女の声が大きくなっていき、「イ、イク」と言いながらガクッとしてしまった。

どうやら相当溜め込んでいたらしい。

俺「俺のも咥えてよ」

彼女の顔の前にモノを突き出すと、最初は虚ろな様子だったが、舌先でチロチロ舐めてきたかと思うとだんだん大胆になり口一杯に頬張ってきた。

俺「ホントはしたかったんだろ?入れて欲しいのか?」

彼女「うん」

俺「どこに入れて欲しいのか口で言ってみな」

彼女「言えない・・・」

俺「言うまで入れないよ」

そう言いながら再び指マン。

彼女がイキそうになる寸前に指を抜いて・・・。

俺「さあ、どうして欲しいか言えよ、ひとみさん」

彼女「やめて、名前言うのは」

俺「欲しいんだろ?ここに」

再度指マンして、感じてきそうになると・・・。

俺「言わないとやめちゃうよ」

彼女「お願い、入れて」

俺「だからどこにか聞いてるんだよ」

彼女「おまんこに・・・入れて」

俺「最初から素直に言えばいいんだよ。じゃあ、入れるよ」

彼女「お願いだから、着けて」

俺「俺はいつも着けないんだよ、ゴムは嫌いだから」

彼女「でも出来ちゃうと困るし・・・」

俺「平気だよ、ちゃんとするから」

そのまま生挿入。

正常位からバック、それからまた正常位に移ってしばし突いているとそろそろイキそうな気配。

そこで彼女の両足を肩に担いで開かせガッチリ固定。

俺「そろそろだよ」

彼女「私もうダメ」

何度かイッてるせいか息も絶え絶えに・・・。

俺「それじゃあイクよ」

彼女「お願いだから外に出してね」

俺「ダメだ、我慢できない」

彼女「ダメよ、出来ちゃうよ。お願いだから外に出して~」

もともと中出しのつもりだったから・・・。

俺「イクぞ」

彼女「ダメ、やめて~!」

俺「もうダメだ」

彼女の「イヤ~」という声を聞きながら、ドクッドクッと注ぎ込んだ。

すると彼女は泣きながら、「お願い、離れて」と言うが早いかすぐさま風呂場に直行。

俺が出してやった精液を必死に掻き出している。

俺はそれを横目に見ながら彼女の携帯をチェックして番号を控え(今までアドしか知らなかった)、免許証を携帯で写し終えた頃に彼女がバスタオル巻いて帰ってきた。

俺は何事もなかったかのように風呂に入る振りして、一応用心して財布と定期入れは風呂場に持ち込んでシャワーの音をさせていると、思った通り彼女が俺の服を物色し始めた。

俺「ひとみさん、観念したら?アンタの欲しいものはこれか?」

彼女の目の前で財布と定期入れを見せ、「いい根性してるな、こっち来いよ」と服を着たままの彼女を風呂場に引き入れ、そのままシャワーをぶっかけてずぶ濡れに。

自分のことは棚に上げ、「人の物に手を掛けようとした罰だ」とチンポを突き出し、「しゃぶれ」と言うと観念したのかゆっくりと口にしようとしたから、「こうやるんだよ!」と彼女の顔を両手に持ち前後に・・・。

イラマチオしてやるとむせ始めたから顔を離してやり・・・。

俺「これじゃあ、当分帰れないな。それとも帰るか?」

彼女「もう勘弁して、お願い。もうしませんから」

俺「それなら勘弁してやる。服脱いで出ろ」

彼女「わかった。でも、せめて少しくらい乾くまで待って」

俺はありったけのタオルを床に敷き、彼女の脱いだ服をタオルで挟み込んでいった。

でも何か中途半端だったから・・・。

俺「こっち来いよ。もう一回しようぜ」

彼女「お願いだから」

俺「許してやったろ?いいから来いよ」

彼女はもう何も抵抗しなくなり大人しくベッドに・・・。

そのまま2回戦に突入。

俺「一度出したんだからもう何度出しても同じだろ?」

彼女「ホントにお願い、今日はマジで危ない日なの」

俺は聞かなかったことにしてまたまた彼女の奥底に2発目を注入。

離れようとする彼女を抱え込んで最後の一滴まで漏らさず注ぎ込んだよ。

離れたら、またドロ~っとした俺の子種が流れてきた。

俺が携帯で電話を掛けると彼女の携帯が鳴って・・・、観念した様子で彼女が出ると・・・。

俺「名前も住所も全部知っているからな。またやろうぜ」

彼女が泣き出したのは言うまでもありません。

予備校で事務してるぽっちゃりおばさんに制服を着せて

相手は38歳のバツイチおばさん。

もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。

けど、ちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。

娘は小学5年生。

予備校で働いてる事務のおばさんでした。

アドレス交換して会ったのは俺がまだ10代の頃で、写メは出たばかりの頃。

当然相手の顔も知らないので、ドキドキしながら横浜へ。

『着きました?私は汚い青のパーカーを着ています』とメールが来て、萎えたのを覚えている。

かおりに会った第一印象は(太ったおばさんか・・・)と、これだけ。

ただ割と目鼻立ちははっきりしてて、(若くて痩せてたら綺麗だったのかもなー)と思った。

居酒屋に入る。

メールでも話してたが、俺は高3の時に1年間、かおりの職場である予備校に通っていたため、その話で盛り上がった。

次第にエロトークへ。

かおりは前の旦那とはお互い初めての彼氏彼女同士で、すぐ子供が出来て結婚してしまったらしい。

だから今でも性にコンプレックスを持ってて、色々探求していると。

今は50代のセフレと週何回か会っているが、物足りなくてたまに生徒を摘み食いしたりしてるらしい。

飲んでると不思議なもので、ちょっと可愛く見えてきたりするんだよね・・・orz

「じゃあホテル行きましょうよ!」と切り出したのは俺でした。

ホテルに着くなり、かおりは俺をベッドに座らせベルトを外し、跪いてフェラをしだした。

なんかかおりは『私が色々教えてあげる☆』みたいな雰囲気を醸し出していたが、40手前で盛りだしたおばさんに教わることは何もない。

フェラをやめさせ、押し倒し、服を脱がす。

予想通り腹は太い・・・。

が、予想に反していい胸をしていた。

子持ち特有の垂れ下がった感じはそこまでなく、張りのあるGカップのいいおっぱいだった。

俺は胸を揉んだり吸ったりこねたり・・・。

とにかく胸ばかり弄んでいた。

なんで、初めはアンアン喘いでいたかおりも、「ねえ・・・他も・・・」とせがんできた。

すると体を起こし、俺の顔の前に太い足を差し出した。

かおり「ねえ、舐めて?指の先から」

(は・・・?)

かおり「足の指の先から・・・身体中舐め回して?」

俺「・・・」

どうやらセフレのおじさんにはとことんご奉仕してもらってるようだ。

50代からしたら30代の女なんて、俺にとってのJK・JCみたいなもんなのだろうか?

かおりはわざとらしいエロい表情で微笑みながら俺を見ている。

俺のS魂に火がついた。

俺は無言で顔の前にあったかおりの足を払いのけ、無理やり股を開き、前戯もなしに挿入。

胸を力いっぱい揉みしだき、初めから高速ピストンしてやった。

「痛っ・・・!俺くんちょっと・・・!生は・・・生はダメ・・・あっ!!」

俺は若かった・・・orz

かおりは苦悶の表情ながら次第に喘ぎ声が大きくなる。

自分勝手に腰を振り続け、最後はかおりの胸に思い切り発射した。

出した後は疲れて、そのまま背中を向けて寝てしまった。

かおり「・・・怒っちゃったの・・・?ゴメンね、変なこと言って・・・でもすごく気持ちよかったよ?だからこっち向いて?」

かおりはものの数分ですっかり従順になってしまった。

ちょっと悪いことしたなぁと振り返ると、かおりは嬉しそうにまた俺の股間に顔を埋めてきた。

胸を揉みながら舐めさせたが、なかなか回復しない俺。

そんな時、かおりが塾の制服をクリーニングに出す為に持って帰っていたことを思い出した。

「ねえ、制服着てよ」

制服に着替えたかおりは見違えた。

ボサボサになってた髪を手で直すと、立派なエロおばさんに変身した。

これなら引っ掛かる生徒もいるかもしれない。

俺「おおー!イイネ!」

かおり「そう?機嫌直してくれた?」

かおりも嬉しそうだ。

俺「ワイシャツの前開けて胸見せてよ」

ブレザーの前を開けさせワイシャツのボタンを外す。

ブラは付けさせてなかったので、巨乳が現れる。

俺はそのままの格好で胸を弄び、フェラさせたり挟ませたりした。

そしてスカートを捲り上げ、四つん這いにさせ、後ろから指を出し入れした。

かおりは喘ぎながら腰だけ突き出した形で突っ伏してしまった。

大きな胸がベッドとの間で潰され、それを見て興奮してきた俺はそのままバックから挿入した。

かおり「!!だから・・・生はダメって・・・!」

そう言われると興奮してしまうお年頃でした・・・orz

後ろから抱きつくように胸を揉みながら腰を振り続け、かおりの大きな尻にぶちまけた。

制服のスカートにも掛かってしまった。

次の日の朝、ホテルから出ると、かおりはニコニコしながら腕を組んできた。

二回やったし、私服に戻ったかおりにすっかりうんざりしてた俺は、拒否して駅まで歩いた。

駅に着いて、「また会える?」と泣きそうな顔をしているかおりがちょっと可哀想になり、最後に改札でキスして別れた。

その後、激しいメール&電話爆撃が来たのは言うまでもない。

もちろん、それきり会ってない。

母子相姦寸前の欲求不満妻を巨根奴隷にした

45歳の会社員です。

結婚していて子供もいます。

普通に仲良く暮らしています。

ただ、私の昔からの趣味でどうしてもやめられないのが、ツーショットで見知らぬ女性とおしゃべりすることです。

もちろん会ってデートすることもあります。

そして先月のこと。

いつものように仕事休みの日。

朝から、1人です。

子供たちは学校(中学生なので帰りは夕方)、妻も仕事で夕方まで自由な時間でした。

その日はなかなかフィーリングの合う女性とめぐり逢うことができず、時間が過ぎていきました。

もうやめようと思った時、7人目にしてなんとなく会話が続きました。

この女性で何とかできないか・・・。

そう思って話を進めました。

当たり障りない話から徐々にエッチな話へと発展していかせます。

相手も緊張がほぐれてきたのか、元々こういう話がすきなのか、ノリがよくなっていきました。

相手の女性は35歳の主婦の方でした。

1人息子がいるそうです。

主人とは最近ご無沙汰だそうで、でも浮気する勇気がなく、なんと息子のことが気になるようになってしまい、自分がいけないことをしてしまいそうで、この電話で彼氏を探そうとしているそうです。

ちなみに、息子が自分の部屋で下半身丸出しにして右手でしごいているのも何度か目撃済みだと言っていました。

その様子を焼付け、最近ではオナニーに耽っているそうです。

私「奥さんは、もうご主人のペニスより、息子さんの若くて元気なペニスが欲しくてたまらないんですね?どスケベなお母さん・・・。もう何回、妄想の中で息子さんのペニスを受け入れたんですか?」

奥さん「やめて・・・。そんな事言わないで」

私「教えてくれないと話が進まないよ?それとも妄想だけじゃなくて、すでにリアルに受け入れてたりして?」

奥さん「違うの・・・。そんなことない。初めて息子のオナニーを見たのは半年ほど前のこと。それから何度か・・・、夜食を部屋に運ぼうとした時とか中から怪しい声が聞こえてきて・・・。それで2ヶ月前には私のショーツをペニスに巻きつけてオナニーしていたの・・・。私の勝負下着の黒のレースだったし、すぐわかったの・・・。それで、『母さん・・・。母さん・・・俺イキそうだよ・・・』って言いながら、最後は男の汁をいっぱいに吐き出していて・・・。次の日の朝。主人も息子もいなくなった後、私、昨日のこと思い出して、息子が脱ぎ捨てたパンツを洗濯かごから探し出して、口に咥えて、鼻でいっぱい匂いを吸い込んでオナニーしちゃいました。それから、その行為が毎日の日課になってしまったの・・・。でも、リアルには本当に1度も関係していない・・・、できないの・・・。」

私「奥さん、相当重症だね・・・。息子さんと間違いが起きないように私が手伝いましょうか?私も妻も息子もいます。お互い同じ条件です。私たちのこれからのことは2人だけの秘密としてできるならば、私はすでに準備できてますよ」

奥さん「ほんとに?私、◯◯市に住んでます。ちょっと田舎ですが大丈夫ですか?できれば、少し離れたところで待ち合わせして欲しいです。なにせ周りは知り合いだらけなので」

私「物分かりのいい奥さんですね。話が早い。本当に後悔しないですか?まあ、私は奥さんとエッチができれば目的達成なので、それ以上悪いことはしません。それは安心してください。もしよければ車で迎えに行きます。待ち合わせは、隣町のあのパチンコ屋さんの駐車場でどうですか?そんなに遠くないですし、でも奥さんの友達関係はそんなにパチンコ屋さんには行かないでしょうし」

奥さん「わかりました・・・。そこまでは私も車で行きます。一番奥の辺りに停めて待ちます」

最初はガード固がそうと思っていたが、結構簡単にこじ開けてしまった印象。

車の車種や私の服装や背格好を伝えて、待ち合わすことにした。

奥さん「私は、半袖の白のカットソーに黒のパンツを穿いていこうと思います。髪は肩より少し長めで、ピンクのシュシュをつけていきます。あと・・・」

私は少し遮るように話し始めた。

私「奥さん、本当はそんな格好じゃなくて、もっとスケベな自分を見て欲しくないの?そんな格好、私が喜ぶと思う?今から私が指定する格好に着替えてくれますか?」

奥さん「そんな・・・。どんな格好がいいですか?」

私「そうですね・・・。上は奥さんのバストがくっきりとわかるような白系のブラウス、下は奥さんが持っている中で一番短いタイトスカート。これでどうです?何か見合うものありますか?」

奥さん「そんな格好で・・・。あの・・・。ブラウスは・・・数年前に仕事していた時の開襟の白のブラウスがあります。下は主人が『部屋の中でしか穿くな』と言って以前買ってくれた薄いピンクのタイトスカートがあります。どちらも、最近サイズが合わなくなって、着てないのです。ブラウスのボタンが届くかどうか」

私「どうせ車で来るんだから、届かなかったら留めなくていいし。それで決まりだね・・・。だって最初の方で奥さん、Gカップって言ってたよね」

奥さん「あぁっ・・・。わかりました。もう顔が赤くなってきました・・・。でも、着替えていきます」

そうして待ち合わせ場所に向かった。

その間、気になることがあった。

どうしても聞き覚えのある話し方と声・・・。

ひょっとしたら相手も薄々私のことがわかっているのでは・・・。

でもツーショットで、いくら地域指定でしゃべっていてもそうはいかないだろう・・・。

そう思いながら待ちました。

待ち合わせ場所に、聞いていたナンバーの車が入ってきました。

相手も私のナンバーに目をやっているように見えました。

女性が車を降りて、こっちに向かってきました。

私は気づきました。

私は自分の記憶力のよさに驚きました。

その女性は・・・。

息子が小学生の時、の学区内の夏祭りがあり、その時に子供たちに混じって親たちもランダムに男女組んでダンスをしたことがあったのです。

時間にして15分くらいでしょうか・・・。

その時に私が組んだ女性・・・。

息子が同じ小学校に通っている奥さんでした。

その時、私は普通の格好でしたが、奥さんは浴衣姿だったのでよく覚えていました。

ダンスしながら、奥さんの胸の谷間を気にしていたように思います。

すごく気さくな方で、ダンスの後も少し話に盛り上がり、途中で妻に見つかったと記憶しています。

助手席に奥さんが乗り込みました。

私はエンジンをかけ、目的のホテルに向かうことにしました。

私「奥さん、ちゃんと約束守ってくれたんですね。ブラウスのボタン、ちゃんと留まっているじゃないですか?バスト隠せて良かったですね・・・。そういえば浴衣姿の奥さんよりも、だいぶサイズが成長されているようで・・・。あっ、気のせいですよ」

奥さん「えっ・・・。それってどういうことですか・・・。私のこと知ってるって事?」

私「よく顔見てください。私も少し肥ったかもしれませんがね」

奥さん「あの時の・・・ご主人ですか?嘘・・・、そんなことってあるかしら・・・。いやっ、どうしよう・・・。私、そんなんじゃないんです。やっぱり今日はなかったことにできませんか?」

私「そんなわけにはいきませんよ。奥さんと電話で話しているうちから、もうすでに1回オナニーしたほど興奮しているんですから・・・。時間いっぱいは帰しませんよ」

奥さん「もう1回されたんだったら、いいじゃないですか・・・。帰してください」

私「じゃあ奥さんは、これを見ても帰るとおっしゃるんですね」

そう言って、信号待ちのタイミングで私はファスナーをずらした。

ギンギンに張り詰めたペニスと、それを隠している薄いシルク地のパンツ。

奥さんの手を掴みその上を撫で回させた。

奥さん「ご主人・・・。ずるいです・・・。もうこんなに・・・。主人とは全然違います。でも・・・」

私「奥さんの最初の目的は息子さんのことを忘れるため・・・なぜ今、ご主人と比べてるわけですか?奥さんのご主人の租チンと一緒にしないでください。もちろん息子さんのとも違いますけどね。たぶん1度入れたら、他は入れられないですよ。だって、うちの妻とも、普段はほとんど会話もないのに、毎週土曜の夜だけは妻の方からしゃぶりついて、股をおっぴろげて私のペニスの挿入を要求してくるんですから。これ、ほんとの話ですよ・・・。奥さん」

奥さん「ご主人の奥さんって、そんなに・・・。うっ・・・。羨ましい・・・。こんなのが毎週入ってくるなんて」

そうしているうちに目的地に到着しました。

部屋に入るなり、奥さんはキスもそこそこに、なんとすぐに私の足元に跪いたのです。

奥さん「ご主人のペニス・・・な、生で、生で咥えたいの。いいでしょ。うっ・・・。ジュボッ・・・ジュボッ・・・。ハァッ、ジュボッ」

もう奥さんのフェラは止まりません。

私も奥さんの上半身を剥き出しにし、Gカップのバストを拝ませてもらうことに・・・。

奥さん「あっーーーっいいわぁ・・・っ。その手の感触・・・。もっと激しくして!!ジュボッ・・・ジュボュっ」

さらに私の手の動きは加速。

乳房を揉むのと、乳首を摘むのとタイミングをずらしながら攻撃。

そして69の体勢に移行。

お互いを舐め合った。

奥さん「もう我慢できないの・・・。ご主人のそのぶっといペニスで私のこと突き刺して!!いっぱいグチャグチャにして・・・。お願い!!」

私「じゃあ、ニ度と息子さんのオナニーは覗き見しないと約束しろ!そして私のエッチなペットになるんだ!どうだ!約束しろ!」

そう言って私はグイグイとペニスを喉の奥まで突き上げた。

奥さん「わかりました・・・。これからは私はご主人の性のペットになります!だから私のこと、いっぱい突き上げて!!!」

私は奥さんを仰向けにし、硬く強張らせたチンポを奥さんのグチュグチュのオマンコに挿入していった。

根元まで突き出しては、抜きを繰り返しながら責めて行った。

奥さんはだらしなく口を半開きにして、よだれを垂らしながら喘ぎまくっていた。

私は奥さんがイッたかなど関係なく、何度となく発射と挿入を繰り返してやった。

夕方の5時くらいにはすでに5度の発射を終え、奥さんはベッドで痙攣している状態でした。

奥さん「もう、終わりなの・・・。ねぇ・・・。もう・・・。もっと来てよ」

完全にチンポの虜になっている。

でも無理に着替えさせて車に乗り込み、今日のところは連れて帰った。

そして私は奥さんに、家に帰ったら息子を誘い、息子の童貞を奪うことを約束させた。

それを隠しカメラで撮ることも約束させた。

後日、息子に跨がっている奥さんの姿を見させてもらった。

息子とはその1回のみで以降は禁じているため、私と逢ったら狂ったようにチンポにしゃぶりついてきている。

この奥さん、本物のスケベ妻だと思った。

俺のために自分からピルを飲み始めた従順なセフレ

セフレのナオとは5年前の同窓会以来の付き合い。

美人ではないが、ダンスに通っているせいか体の線は崩れていない。

今では、ほぼ週一でナオの中に出している。

(ちなみに妻とは月一)

付き合い始めてしばらくした頃に、「中に出したいんならピル飲もうか?」とナオが言った。

以前、生理痛がひどかった頃に飲んでいた事があるとかで、こっちにとっては願ったり叶ったり。

それ以来、会えば必ず中出し。

ここ最近はこっちも時折バイアグラなる物を服用。

年甲斐も無く3回なんて事も・・・。

ホテルに入るとまず湯船にお湯を張り、ベッドで待つ俺の乳首を愛撫し、洗っていないチンコを美味しそうに即尺。

旦那にはほとんどした事が無いと言っていたフェラだが、今では下手な風俗嬢より上手いのでは・・・と思う。

妻のフェラではイカない俺も、ナオのフェラだとイキそうになる。

チンポを舐め取るような音も心地良い・・・。

こちらもナオの乳首を摘んで反撃!

時には抓り上げるくらい強く、乳首を引っ張ったり揉んだり。

そのうちにナオの方が我慢できなくなり、愛液でベトベトになったショーツを片足に残したまま、涎まみれのチンポの上に腰を落としてくる。

慣れたもので、手を使わずにチンポの先をマンコに宛てがい、ゆっくりと腰を落とす。

ナオのオマンコはGスポット付近にざらつきが残っており、奥まで差し込んだ時に絡みつく膣壁が何とも言えない快感を与えてくれる。

陰毛も少なくビラビラも小さめ、中は綺麗なピンク色。

名器と呼べるオマンコだ。

騎乗位でしばらく楽しんだ後は、正常位で優しく奥まで・・・。

これだけでイッてしまうナオ。

この後はバックからガンガン突くこともあるし、ベッドの端で激しく指マン、潮を吹かせることも・・・。

凄い時には、床に水溜りができるほどの潮を吹く。

「ナオの子宮に◯◯の精子ちょうだい!」

淫語を言わせ、一回目を奥にぶちまけてから風呂へ。

風呂ではちょっとした世間話、そんな事はどうでもいいのだが、適当に相槌を打つ。

所詮ナオは俺にとって、ただの精液便所・・・。

楽しませてもらえればいい。

風呂でもう一発出すこともあるし、後ろ向きに立たせて子宮口に指を突っ込むこともある。

ナオは痛がるが構うこっちゃない。

残念なことに、ナオの膣が浅いのか、第一関節の途中までしか入らない。

そこで今考えているのは、クスコで開いた状態で細めのアナルバイブを子宮口に突っ込み、チンコが入るくらいまで拡張し、子宮に直接中出しすること。

風呂から上がって汗が引いたら、今度はナオに奉仕させる。

四つん這いになった俺の尻に顔を埋めるナオ。

尻毛を舐め取るようにナオの舌先が俺のアナルを刺激する。

俺は恥ずかしげも無く歓喜の声をあげる。

ナオはその声が好きだと言う・・・。

アナルをほぐすように舌が這いずったと思うと、チンポの先から玉をなぞってアナルを舐め上げる。

また歓喜の声が出てしまう。

ナオは、いちいち指示しなくても俺の声で気持ちがいい事を理解してくれる。

我ながらよく仕込んだものだと思う。

手放したくはない性奴隷だ。

10分も舐めさせると飽きてくるので、今度はナオのアナルを舐めてやる。

恥ずかしがるが、かなり気持ちがいいらしい。

ナオはアナルでもイケるようになった。

痛いと言ってなかなかさせてくれないが、指で掻き回すと嫌々と言いながら何度でもイッてしまう。

以前はアナルファックもしていたが、切れて血が出るらしく今はさせてもらえなくなった。

最後はフェラで大きくさせてバックで突きまくるか、そのままイラマチオで喉奥にぶちまける。

健気に喉奥まで咥え込むが、咽て涙を流している。

それでも俺のためにと、また咥え込む。

頭を押さえながらぶちまけると、咽るのを堪えながら精液を飲み下す。

可愛い奴・・・。

先日、初めてのビデオ撮影も経験した。

結構面白い。

ナオは嫌がったが、俺の指示通りレンズに向かってオマンコを広げたり・・・。

満更でもないようだ。

今度は子宮口拡張をビデオで撮ろうと思う。

30歳の主婦だけど、パート先の高校生と不倫中

結婚して7年目30歳の主婦です。

ダンナは年上の38歳で、4歳の子供がいます。

よくネットやママ友との会話で不倫話を聞きますが、まさか自分が浮気するとは夢にも思ってませんでした。

でも、ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。

相手はパート先のバイトの高校3年生。

私もさすがにビックリしたんですが、「好きです、付き合って下さい」って告白されちゃったんです。

自分で言うのも変だけど、2つ3つくらい若く見られる私。

もちろん、「あたし、結婚して子供もいるおばさんよ」って断ったんですが、3日後に真っ赤な薔薇の花を1本持ってきて、「1度でいいからデートして下さい」って言われて、なんか可愛くて(1回ぐらいイイかなっ!)ってOKしてしまいました。

よくそんな気になったね?って聞かれそうですが、女は花に弱いのよ。

それに年下は嫌いじゃないし、顔はTOKIOの国分君タイプで、背も高くて可愛いんです。

んで、デートはとりあえず軽く食事して、映画観て、カラオケして帰ってくるつもりだった。

高校生と話が合うか心配してたんだけど、彼って意外としっかり屋さんみたいで、結構話も合って気に入っちゃったの。

だからって言ったら変なんだけど、カラオケボックスで彼の正面に座って曲を選んでいた時に、ふっと彼の視線を感じたんです。

結婚して以来、ましてや10歳近くも年下の男の子とデートするなんて初めてだし、一応私は25歳ってことになってるので、頑張って若造りして、かなり胸元の開いた服に、持ってる中で一番短いスカートを穿いてったから、見えちゃってたみたい。

すぐにピンときて、黙ってればいいものを、「あー、エッチ」って言っちゃったの。

彼、真っ赤になって否定したんだけど、どう見ても股間が少し膨れてる感じ(そこも可愛い)。

それに私も飲めないくせにビールなんて飲んだものでほろ酔い気分。

それがそもそもの間違いで、なんだかいじめちゃいたくなったの。

それと・・・、最近ダンナはめっきり弱くなっちゃって、全然構ってくれないのが大胆な行動に走った理由なのかも。

今度はわざと見えるように脚を組み替えたり、屈んだり、デュエットでは手を組んで彼の手がわざと胸やお尻に触れるように挑発したんです。

最初は見て見ぬフリをしているんですけど、チラッ、チラッと熱い視線を送ってくるのがわかりました。

そしてもっと大胆に彼の横にピッタリくっついて・・・。

「彼女いないの?」

「いない」

「じゃあ、女の子と付き合った事は?」

「無い」

「ウソ!カッコイイのに?」

「ウソじゃないよ。ホントにないんだもん」

「じゃぁ、こんな事したことないの?」

キスしてあげて、胸に手を持って行ったの。

彼ったらカチカチの硬直状態。

可愛いそれから手を添えたまま回すように触らせてあげたんだけど、そのうち手が自分で動くようになって、私もさらにもっと大胆に・・・。

「直に触ってみたい?」

「えっ、いや、そんな」

なんて言いながら、彼の手を服の中へ入れてあげました。

最近の高校生は童貞君とは言え、なかなか上手なものです。

思わず、「そう、そう」なんて言ってしまった。

ブラの上からだけど、指先で乳首を転がされた時には思わず、「あん」なんて漏らしちゃった。

そのうちブラの中に指が進入して、乳首を集中攻撃されたらもうたまんなくなって・・・。

「エッチしたいの?」

「う、うん」

「ココじゃダメだから、ホテル行く?」

「うん」

てな訳で近くのラブホテルに私の車で直行してしまいました。

彼のせいにしたけど、ホントは私がしたくなっちゃってた。

土曜日の午後なのでホテルは大入り満員、大盛況。

入れ違いで1台出て行ったので、とりあえずその部屋の駐車スペースへ。

ホテルまでの車の中、彼の手はずっと私のブラの中でした。

乳首を摘んだり、コリコリしたり・・・。

だから私の頭はとっくにピンクモード。

車を停めるなり、「ねぇ、ブラ取って!」「吸って!」って命令してました。

服を首までたくし上げて、彼がむしゃぶり付いてきました。

ぎこちないのは確かなんですが、最近味わった事がない激しさと、絶対に“筋が良い”と思える舌使いで、待ち時間がもどかしく感じました。

しばらくして部屋のランプがつき、いよいよお部屋へ。

しばらくご無沙汰してるのと、さっきまでので火が付いてるのとで、部屋に入った途端、私から抱きついてキスしながらベッドに押し倒してしまいました。

でも、普通ならここからは何もしなくてもいいんでしょうけど、彼のビックリした顔を見て、(彼、初めてなんだっけ)って思い出した。

私も初めての人を相手にする(筆おろしって言うんだっけ?)のは初体験。

てな訳で、どうしようって、考えていても仕方ないから、とりあえず「お風呂に入ろう」ってことで、彼の手を引いてバスルームへ。

お互いのを脱がせっこしてシャワーを浴びました。

当然、触りっこしながらイチャイチャしてたんですが、でも、すごい・・・。

一応私は洗う事を目的に来たんですが、ずーっと元気な彼を見てたら、もう我慢できなくなって、「ねぇ、ちょっとだけ・・・」なんて言いながら食べちゃいました。

(ああぁん、幸せ・・・)

なんて思いながら5、6回モゴモゴしてたら「うーーっ、ダメだー」の声と共にドバァっと発射。

量も勢いも凄まじかったから、全部はゴックンできませんでした。

お風呂から出て私が先にベッドに入り、(さて、思う存分いただこう・・・)と彼をご招待しました。

いざベッドインすると、彼ったらさっき爆発したばかりなのに、もうピンピン・・・。

でも、手を出してこないんですよ。

「そんなに固くならないで・・・」って熱~いキス。

「ここなら好きなようにしていいよ、でも、優しくしないと女は感じないの・・・」

なんてお姉さんしながらも、彼のしたいように任せてみました。

お約束で、まずおっぱいからコネコネ、チュパチュパされてたんだけど、多少慣れたからなのか、最近の高校生はAVなんかでお勉強しているからなのか、なかなかなものです。

(結構上手、拍手!)

でも、なかなか手が下に下りて来ないから、「ここが1番感じる所なの・・・」って手を持っていって、「そこ、そこ」とか「そこを震わせて・・・」とか言うんだけどなかなか当たらないの。

やっぱりAVだと肝心なところはモザイクなのでよく判らないみたい・・・。

「じゃあ、ちゃんと教えてあげるね」

彼の前でゆっくり脚を広げて、大人の女を鑑賞をさせてあげました。

刺さるような彼の視線を浴びてると、恥ずかしいんだけどダンナでは味わえない何か違った気持ちになって、もうグッショリ潤ってくるのがわかりました。

「ちゃんと見てるぅ?」

「ピンクの・・・(ホントかなぁ?)、濡れて光ってる」

「ヤダァ、感想はいいのぉ」

なんて言いながらも、ますます感じて濡れてしまう自分が恐い・・・。

彼の顔がだんだん私の股間の奥に入ってきて、荒い息遣いが聞こえる・・・。

すると、恐る恐る触れてきました。

すぐに指が入ってきて、「お姉さん、ヌルヌルしてる・・・、クチュクチュ音がするよ」なんて超恥ずかしい事を言いながら出し入れするから(初めてのクセに生意気、でも気持ちイイ!)、知らず知らずに腰振っちゃうし、自分でアソコ広げて、「ここ舐めて」なんて命令してました。

私も焦れったくなってるから、「ねぇ、いい事してあげる」って彼の顔に跨がって、シックスナインの体勢になりました。

彼はそんなつもりは無いと思いますが、私にしてみると、すごく焦らされてるみたいで、彼には申し訳ありませんが、彼の顔はグチョグチョになったはずです。

いつものように先っぽからペロペロして、パックリ咥えて2、3回シコシコ・・・。

彼の舌技に期待しながらシックスナイン体勢を続けると、そのうち彼もコツを掴んだのか、私の弱いところ(やっぱり声が漏れちゃうから・・・)を集中攻撃。

もうどうにも我慢できなくなって、さっさとゴム被せて、上に跨がって彼を迎えました。

(やっぱりおっきい・・・)

「あーーーーーーーーぁん・・・」

なんて情けない声が漏れてしまいます。

彼が私の中に入ってる、私が初めての女っていう喜びがありました。

でもその喜びに浸っている暇なく、腰を振りたくなってきた。

(ここまできたら私も許さないわよ!1回イカせて!)

って気持ちになって、腰を振って、おっぱいも吸わせた。

今度は彼に上になってもらって頑張ってもらう・・・。

ガンガン突かれているうちに、「あぁ、イキそう、あぁ、あぁ、イッてもいい?あぁっ・・・」って言いながら彼がしがみついてくる。

抱き締められたまま激しいピストン。

ガンガンガン・・・。

私の子宮がキューンと収縮したような気がして、「あーーーーぁ」って獣のように叫んでイッてしまった。

彼もその後、「ううっ」て唸って私の中に発射。

イクときの彼の顔がまた可愛いの。

抜いた時もまだ元気なままなのにも驚いたけど、私の愛液でシーツ汚しちゃったのには驚きました(恥ずかしい!)。

んで、「そろそろ帰ろうか」って事になって、一緒にシャワーを浴びて。

着替えてから、「じゃぁ、今度また」って、おやすみのキスのつもりだったのに、彼ったらまたムクムク大きくなってきて、結局ちょっと強引に脱がされて・・・。

私、強引なのは初めてだからなんか感じちゃって・・・、「イヤイヤ」って言いながらもぐっしょり濡れてしまって準備OKみたいな(笑)

気が付けばカーペットに押し倒されて夢中で腰を動かしてました。

一応は安全日だったんだけど、その場でまた何もつけずに受け止めちゃった。

あの、お腹の奥にピュッピュッと当たる感触は、やっぱり最高かも知れない・・・。

自分の名前を「ジュリ」と名乗っていた不倫妻

博多には放生会(ほうじょうや)というお祭りがある。

かなりの賑わいで、沢山の人、人、人・・・。

その中で偶然にも、数年前にエッチした人妻を見かけた。

その人妻は、自分の事を「ジュリ」と言っていた。

本名ではないと思っていたが、本人曰く本名だと。

あまり聞かない名前だったので印象強かった。

ジュリとの出会いは、とあるサイトでだった。

旦那と喧嘩して、むしゃくしゃして、何となくサイトに登録したところに俺からドライブに誘うメールが来たので返事をくれたらしい。

待ち合わせ場所は某ショッピングセンター。

俺は車に乗り込み、その後もメールをしながら車を走らせた。

そんなに遠い場所じゃなさそうだったので、『30分もすれば着くよ』とメールすると、今度は怖気づいたのか、ちょっと弱気になってくる彼女。

『大丈夫だよ。取って食うわけじゃないから、ドライブだけだよ』

なんてメールでは書いたものの、しっかりとゴムは持参していたりする。

まぁ、もっともこのゴムも、相手があんまり好みじゃなかったりした時にしか使った事がないけどね。

ショッピングセンターに到着し屋上の駐車上に行くと、エスカレーターのある入り口付近に20代後半セミロングの綺麗な女性が立っていた。

彼女を見た瞬間、(当たり!)と思わず心の中でガッツポーズをしたくらいだ。

彼女を車に乗せ、早速出ようとすると彼女から、「ちょっと待って」と。

どうやらまだ心残りがあるらしく、少しここでお話をしたいとのこと。

(今にして思えばきっと、何かあればすぐに逃げられるようにだったと思う)

そこで、色々話しながら、お互いに名前を聞いた。

「ジュリって、絶対違うやろ、そんな名前の人聞いたことないもん」

「本当です。信じて」

「じゃあ、なんか身分証明出来るもの見せてよ」

「身分証明書なんてないけど、信じて下さい」

俺にとってはジュリが本名かどうかなんてどうでも良かったが、名前の話題で打ち解けてきたので、車を出すことにした。

ジュリは特に行きたい場所とかないと言うので、百道(ももち)方面へ車を走らせた。

人気のない公園の駐車上に車を停めて、またちょっと雑談をし、ちょっとした隙に俺はジュリの唇を奪った。

最初は驚きと抵抗もあったが、無理やり舌で唇をこじ開けるようにしてディープキスをする頃には、ジュリは大人しくなっていた。

その後、俺は何も言わず車を走らせラブホに直行するも、なかなか車から降りる決心がつかないジュリ。

「旦那に悪いし」とか「子供が」とか言っているうちに、別のカップルがホテルから出て来た。

そのカップルからばっちり見える所に車を停めていた俺は・・・。

「さっきのカップルにも見られたし、ずっとここに停めてたら、もっといっぱいの人に見られるよ。そのうち知っている人に見つかるんじゃ?」

その一言で意を決したのか、車から降りるジュリ。

部屋に入るなり、また激しく唇を求め、服の上から推定Cサイズぐらいのオッパイを揉みあげた。

小ぶりながら感度は良いようで、俺に奪われた唇からは、「・・・んっ」と喘ぎ声が漏れる。

ジュリの着ているワンピースの裾から手を入れ、その下に穿いているズボンのボタンに手をかけると、ジュリの手がそれを阻止してきた。

「待ってください。自分で脱ぎますから、それにシャワーも浴びて良いですか?」

彼女は俯きながらシャワーを浴びに行った。

ジュリが出てきて俺もシャワーを浴び、バスタオル一枚で出てくると、ジュリは服を着たままソファーに座っていた。

「自分で脱ぐんじゃなかったの?」

「あっち向いててもらえませんか?」

本当は脱ぐところを見てたかったが、それでまた手間取っては面倒くさいので、素直に俺はベッドの方に行き、ジュリを見ないようにした。

しばらくするとバスタオルを巻いたジュリがベッドの脇に佇んでたので、手を伸ばしベッドへ押し倒した。

バスタオルを剥ぎ取ると、まだピンクのパンツを穿いていたが、俺は構わずオッパイにしゃぶりつくように舐めあげた。

ジュリは感じているようだが、恥ずかしいのか声を出さないように我慢しているようだ。

少しずつ、少しずつ、ジュリの秘所を目指していく。

ジュリの秘所はパンツに守られている為、その上から優しく撫で上げるように触っていくと、ジュリは我慢しきれずに腰を浮かせながら大きく喘ぎだした。

一度火がつくともう止められないのか、ジュリは淫らに喘ぐ。

焦らしながらもジュリの秘所を攻め続け、なんとかジュリに『入れて欲しい』と言わせようとするが、なかなか言わない。

どうやらまだこの期に及んで、旦那や子供を気にしているらしい。

(ここまでしておいて何が旦那や子供がだよ)

なんて思いながらも正常位でジュリにハメようとすると、案の定「ゴムを付けて」とのこと。

勃起したチンポにゴムを付けるところを見せつけ、ジュリの足を開いてクンニをした。

挿入されるものと思っていたところに予想外の舌からの攻めにより、ジュリは一段と大きな声で喘いだ。

俺はその間に、チンポからゴムを外し生挿入の準備。

ぐったり気味のジュリの腰を引き寄せ、脚を広げて押さえ付けると、そのまま生で挿入して激しく出し入れさせた。

俺はゴムを外しているチンポを見られないように気を付けながら、正常位に騎馬上位、バックと体位を変えていった。

ジュリの喘ぎが一段と大きくなりかけた頃、俺にも絶頂の波が押し寄せて来た。

「このまま、中に出して良い?」

ゴムを付けていると思っているジュリは「出してーっ!」。

激しく打ち付けるようにして一番奥の方に大量の精を放出した。

その後、ジュリのオマンコからチンポを抜くと、ドロッと大量の精液が流れ出てきたが、放心状態なのか、それとも罪悪感を感じているのか、ジュリは流れ出る精液に気付いていない。

俺は自分のチンポを処理して、ジュリにシャワーを浴びるように勧めると、ジュリは素直に従った。

その間に俺はシャワーを浴びているジュリを、窓越しにばれないように撮影して、ラブホを出る準備。

出会った場所へとジュリを送り届け、別れ際にメアドや携帯番号を聞いたが教えてくれず、そのまま別れた。

残ったのは隠し撮りした、顔がはっきりとわかるシャワーシーンのジュリだけになってしまった。

その人妻ジュリを放生会で見かけた。

相変わらず綺麗な人妻ではあったが、今回は小学生くらいの女の子連れていた。

(旦那も居たのかもしれないが判らなかった)

そして、彼女が子供の名前を呼んだ時、思わずその子の顔を見てしまった!

「ジュリちゃん、はぐれないようにしてっ!」

まさか、自分の子供の名前を使うとはね(笑)

スイミングスクールに通うママさんたちに誘惑されて

スイミングスクールでコーチをしています。

小学校の子供達に教えたりしていますが、練習は大体母親が見ています。

最初はあんまり会話をしたりしなかったですが、しばらくして話しかけられるようになりました。

そのうち連絡先を聞かれて、食事に誘われたり飲みに誘われたり。

当時5年の子供のママさん(ゆみさん)から、「ママさん仲間と飲むから一緒にどうですか?」と誘われて、親睦を深めるのも良いかな?と、軽い気持ちで行きました。

行ってみたら、誘ってきたゆみさんしか居なかった。

「みんな都合悪いみたい」と2人きり。

2軒目を出てから、「コーチの部屋に行きたい」と甘えて来たので何がしたいのかは察しが付いてましたが・・・。

部屋に連れて行き、「コーチとはもっと密接にお付き合いしたい」と言われベッドで関係した。

ゆみは積極的で「ビキニパンツで形が判るのよ」としゃぶりつき、俺に跨がり「ああっ!気持ちいい!」と腰を動かしたり、「もっと奥に来て!」と声を上げたりいやらしかった。

そして場の勢いでゆみに射精を果たすと、「コーチの子供なら欲しい」と抱きついてきた。

それからはゆみと淫らな関係を秘密で繰り返していきました。

1年近くの関係を続けて、妊娠はしなかったですが不倫を続けていました。

ゆみと関係を終える前に、実は尚子というママさんからも誘われて関係を持っていて、ゆみの後は尚子と関係を繰り返し、数ヶ月してから恵理子というママさんとも関係をしました。

普段はママさん達との関係にストレスを感じているらしく、尚子も恵理子もベッドの上ではがむしゃらに快楽を味わう淫らな女になっていました。

その普段とは違うメスの姿に興奮していた。

普段は学校の話などで盛り上がっているのに、ベッドではがむしゃらにしゃぶりつき、それを欲しがるいやらしさは別人のよう。

一応生徒には手を出すと御法度になりますが、母親と関係するのは特に規制はなかったし、お互い秘密を約束して周りには口外しないようには注意していたから、仮に尚子と恵理子と関係をしていてもお互い話す事はなかった。

尚子も旦那が単身赴任しており、実家が近く、子供を預けてホテル泊まった事もある。

「今日は着けなくていい」と言われ、尚子も中で受け入れてくれた。

抱き合って放った後に「大好き」と言われ、「そんな事言われたら夢中で出しちゃうよ」と話すと、「いいよ・・・あたしも感じるし2人目が欲しいから」と言われ、尚子との危険な火遊びが始まった。

お遊びの恵理子とは別れ、尚子に没頭した。

お互いを舐め合い、尚子は俺を受け入れる。

「沢山ちょうだい」と欲しがる尚子に「もちろん」と、俺は出来るだけ奥に届けるようにしたが、半年しても妊娠しなかった。

「36歳だと無理かな?」と悩む尚子に、「まだ判らないよ」と挑んだ。

そして尚子が泊まりに来た時に「今日は排卵日だから」と言われ、俺は尚子に何度も射精をした。

「嬉しい」と涙ぐむ尚子に、「俺みたいなのを受け入れてくれて嬉しい」と話すと、明け方にまた尚子と交わってた。

妊娠したのはたぶんその時。

妊娠を告げられて嬉しかったし、尚子も嬉しそうに話していたが、数ヶ月して旦那の転勤が長くなるらしく、そちらに引っ越すことを告げられて関係は終わりました。

寿退社した総務課の宝を泥酔させて

男に硬派と軟派がいるように、女にも貞操派と快楽派が存在する。

同僚のY子(27歳)は明らかに後者のタイプだった。

彼女の可愛さと巨乳は総務課の宝だった。

エッチなジョークもさらりとかわすアイドル的存在の彼女が、エリートコースの銀行員と結婚すると聞いた時、俺は正直ショックだった。

そしてひどく裏切られたような気がした。

それまで何回か会社の飲み会で近くに座り、一度は酒の酔いのためか、「もし◯山さんに奥さんがいなかったら、私、◯山さんの家に行っちゃうかも」とY子は俺に言ったことがあった。

(こいつ、俺に気があるな)と思ったが、当時ヨチヨチ歩きを始めたばかりの子供が可愛くて、俺はY子に手を出せなかった。

ところが寿退社した彼女が、事務職のX子の産休をきっかけに、再び総務課に戻ってきたのだ。

心の中で俺は小躍りした。

俺にまたチャンスが回ってきたと思ったのだ。

10月中旬の金曜日、総務課長の主催で、俺が幹事をしてY子の歓迎会を催した。

1次会は10人ほどの出席だった。

Y子以外に女性も2人いた。

2次会は俺と総務課長とY子と、もう一人女子社員がいたが、彼女は旦那の電話ですぐに帰ってしまった。

Y子もつられて旦那に電話を掛けようとしたが、俺が携帯を取り上げて電源を切ってしまった。

そして、カラオケ好きの総務課長に歌わせながら、俺はY子に酒を勧めた。

途中で用意していたクスリを彼女がトイレに行っている隙に、グラスの中に混ぜておいた。

これは睡眠導入剤をお湯に溶いて、小さな容器に入れたものだった。

何口か彼女が飲んだだけで、これが良く効いた。

やがて彼女は眠り始めた。

総務課長と俺は彼女の両肩を支えて、近くのホテルにY子を連れ込んだ。

服を脱がす間、ほとんど彼女は抵抗しなかった。

目を開けても虚ろな視線だった。

ベッドの上でY子を半裸にすると、課長と俺は、スマホでいたずら写真を撮りあった。

キスをしながらピースをしたり、パンティーに手を入れているショットを撮ったり、やりたい放題、思いつくポーズで写真を撮った。

黒のパンティーを脱がせた時、俺は(あれっ?)と思った。

パンティーのクロッチに白っぽい縦縞が・・・。

匂いを嗅ぐと独特の匂い。

「課長。Y子、今朝、旦那とエッチしてから出社してます。それも中出しです」

課長は苦笑いしていた。

「しょうがないなー。それじゃお兄さんが太い注射をしときますねー」

アダルト映画の台詞を思い出して、そう言いながら俺はY子に挿入した。

濡れが少ないせいか、挿入に少してこずったが何とか収まった。

きっつきつのマンコだった。

俺の嫁のは出産後、やはり緩くなっていた。

それと、俺のサイズは根太なので、Y子にはキツいのだろう。

目が覚めていたら痛がったかもしれない。

ゆるゆると腰を動かすうちに、中がほぐれて潤いが出てきた。

Y子が少し目覚めてウンウンと小声で唸り始めた。

課長が手持ちぶさたにしていたので、Y子の体を起こして騎乗位にした。

課長が黒々とした一物をY子に差し出すが口を開けない。

仕方なく先っぽをY子の頬に押し当てている。

そこで、俺が気合いを入れて下から高速ピストン。

「あ~ん」

口を開いたY子にすかさず課長がインした。

右手でY子の後頭部を抑え、喉奥までのピストン。

「ウグググ・・・」

苦し気に呻き涎を口から垂らすY子を、左手のスマホで課長は撮影していた。

下からそれを眺めながら腰を振る俺。

ふいに課長の動きが止まって、「うっうん」と低い声を出して体を震わせた。

ビクン、ビクンと裏スジをヒクつかせ、Y子の喉をめがけて射精。

たまらず両手で課長の体を押し離すY子。

激しく咳き込みながら口の中のモノを吐き出した。

俺も反射的にY子の中に出してしまった。

外に出すつもりが間に合わなかった。

(ヤバい・・・)

気持ちよかったが、後でまずいことになると反省。

以後は外出しにしました。

それから1時間以上、突いて、突いて、突きまくりました。

最後はY子の名前を絶叫して、俺はイッちゃいました。

「Y子、Y子、Y子、Y子、イクよー」

Y子もカクカクと細かく痙攣して、気を出してイッてくれました。

いやー最高の夜でした。

Y子をタクシーで家に帰した後、課長がしきりに後でまずいことになりはしないかと心配するので、俺はあの子は大丈夫だと思っていたが、念のためにとY子がいい表情の動画を選んで、Y子のスマホにメールをしたのがまずかった。

後で思えば、Y子のスマホにロックが掛かってなかったのだ。

Y子のスマホの電源を切る時に、そのことに気が付いていたのに、酒とセックス後で頭が回らなかったのか、メールに仕込んだ動画を旦那がキャッチ。

後はお決まりの結末。

3人とも離婚。

そりゃ、嫁に証拠の動画を弁護士から見せられたら、普通離婚になるでしょう。

何ヶ月かしてY子に連絡をとって、一人暮らしを始めたY子のアパートに滞在してセックスしましたが、あの時みたいに盛り上がらず、つまらないので別れました。

フェラをしながら勝手にイッてくれる最高の彼女

彼女とは去年、出会い系で知り合いました。

向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)、1ヶ月ほどやりとりして逢うことになりました。

エッチが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。

彼女は、男にとって最高の女性です。

とても若いのにバツイチでした。

子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含む)が不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に、「私、元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ」と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

そんな彼女はフェラがとても大好きで・・・というか、もう中毒みたいなんです(笑)

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして、いわゆる即尺っていうやつですか、それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので、「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」とシャワーをお願いしても、彼女は首を横に振って、「ダメ!今すぐ咥えたい!」と、言うことを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女、フェラをしていて自分がイクのです。

特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイッてしまいます。

フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか、髪の毛を乱暴に掴んだりするとすごく感じるらしく、ペニスを強烈に咥え込み、これまたイッてしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらも、「イクイクー!」と声を上げます。

僕はあまりSとか、女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが、彼女がそういう風にしてみてって言うので、(ゴッコなら・・・)とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、悦ぶからです。

彼女のフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」と言わない限り、暇さえあればずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので、僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

先日のGWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。

僕が寝てる間、テレビを見ている時、読書中もパンツを穿かせてもらえませんでした(苦笑)

彼女は、射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、僕の体力のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」

とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力が無い方ですが、あっちの持久力と精力は結構ありまして、一晩に3、4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり思う存分、中へいっぱい出しています。

彼女もそれを望んでいるので、彼女の最高の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!

悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)、前述の通り彼女はフェラが好きで、当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが・・・。

僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを、これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬張りながら、彼女はそこでまたもう1回イッてしまいます・・・。

最近では射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精させられています。

それはもう快感の極みで、男の僕が絶叫して身悶えするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、最近は中出しより、「口の中に出して欲しい」と要求されることが多くなっています。

中出しは、一晩約4回の中で2回か1回くらいでしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが、僕は正常位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ、頭の横まで付く位にまで押しつけながらするのが好きです。

激しいピストンで膣内奥深くに精子を思いっきり発射するのは最高です!

本気でオレの子を産みたいらしい道の駅のパート妻

出張先の現場近くにある道の駅で働いてるミユキ。

知り合ったのは、昼飯で何回が行ってる時、いきなり「あ!」と言われ、「なに?」と聞いたら「誰かに似てると思って。やっと分かった」と。

「誰に似てるの?」

「ピースの又吉」

(これって褒めてるのか?)と思いながら、これがきっかけ。

他愛のない会話をするようになったので思い切って、「ちょっとメールしない?」と聞いてみた。

「え?私、結婚してるよ!」

指輪をはめてるので結婚してる事は分かってた。

「いや、知ってたよ。なんか興味湧いちゃって」

「ふーん」と言われたが、そのままオレのメールアドレスを渡した。

その日の夜にメールが来た。

『昼間はメアドありがと。バイトのミユキです』

ミユキは良い意味でエロい椿鬼奴みたいな感じの32歳。

ちなみにオレは33歳。

メールでやり取りする間に、『今度遊ばない?』と誘ったら、『いいよ』と言うので早速日程を調整。

待ち合わせ当日、近くの公園の駐車場で待ってたら軽自動車が登場。

横に停めてこっちの車に乗ってきた。

「お疲れさん。家は大丈夫だった?」

「うん。友達と飲んで来るって言ってきた」

「飲み?だって車じゃない?」

「こっちの方はこれが普通なの」

「へぇー」

そう言いながら車を走らせた。

「何時まで大丈夫?」

「基本飲みだから何時でも。あ、泊まるのはちょっと」

さっそくイケイケムードなので、「分かった。じゃあゆっくり出来るね」と言い、近くのラブホへ。

慣れてるのか別に焦る事もなく駐車場からホテルの受付まで普通について来た。

部屋に入り、キスをして、シャワーを浴びる間もなくお互いを舐め合い、そのままセックス。

最初、正常位でイカなかなかったが、騎乗位になったら1回目のイキ。

その後バックになったらすぐにイッた。

イキ癖がついたのが、もう1度正常位にしたら今度はイク。

抱き締めての正常位や、足を上げた正常位(正常位って言わないのか?)やらで色々イカせたら、もうおかしくなってきて・・・。

「オレもイキそう。どこに出す?」

「どこでもいい!ああいい!あああ!」

「中でも言い?」

「いい!早く出して!ちょうだい!」

急かすのでオレも一気に加速して大量注入!

「あぁぁ、出てるぅ出てるのぉ!」

どうやら中に出されたのが分かったようだった。

(中に出してもよかったのか?)と思ったが、敢えて聞かなかった。

この日はこんな感じの普通のセックスをし、お互い満足して帰ったが、これをきっかけに付き合いが変わった。

平日は道の駅のバイトがお昼頃からあるので早めに来てもらい、オレも近くの現場を抜け出しそこで落ち合う。

ちょっと離れたところにある女子トイレ。

平日の日中はあまり使用されておらず(男子用はトラックの運転手が頻繁に出入り)、居てもおばちゃんくらい。

周囲を見計らって、スッと進入。

ミユキは女性なので、自分が入ったら普通に入ってくる。

ちょっと開けた隙間からミユキを呼び、狭い女子トイレへ。

いきなりキス。

場所柄の興奮も助けてすぐ臨戦状態。

まず、ミユキのズボンとパンツを下ろし、指でマン弄り。

いつもこの時点でビチャビチャになってる。

次にミユキをしゃがませ、オレのチャックからモノだけ出し、フェラをさせる。

これを射精ギリギまでさせて、いよいよ出そうになるとミユキを後ろ向きに立たせる。

この時にオレも全部下ろす。

チャックからモノだけ出すとミユキの愛液でビシャビシャになる恐れがあるので一気に全部。

そして挿入。

堪らずミユキの声が漏れる。

回を重ねる毎にこの声が大きくなっている気がする。

ミユキには子供が1人いて、旦那とは月に1度くらい関係があるようで、これが心の緩みなのか、今までほぼ中に出している。

逆に言えば、生理日だけ口に出したが、それ以外はずっと中出し。

「妊娠大丈夫?」

「大丈夫。デキても旦那の子ってことにして産む」

聞けばオレの事が気に入ったみたいで、会えない時は苦しくなり、せめて精子だけでも中に入れておきたいとかなんとか。

なので、イク時だけは中出しでお願いされる。

射精近くまで口でさせてるので、挿入したら3回くらい動くともう出てしまう。

「オレはいいが、こんなんでいいのか?」

「嬉しいの。嬉しいから気持ちいいの」

そんなことを立ちバックから振り向きながら涙目で言われて、オレも思わず抱き締めて、「これからも大事にするよ」と。

何やってんだオレ?的な。

土日は地元に帰るので、1番多い時は月~金の5日間。

そのうち4日は中出し。

ミユキも妊娠する気マンマンなので、いずれデキると思う。

それまでオレも精一杯中出しして、ミユキにオレの子供を産んでもらいたいと願ってる。
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