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ポニーテール

「いいんですよ」と咥えてくれた泌尿器科の研修医

私は大学生の頃から、年1回くらいの原因不明のアソコの痒みに悩まされておりました。

結婚してからは再発していなかったのですが、今年の夏に再発してしまいました。

妻に勧められて渋々泌尿器科へ行くことになりました。

大きい病院は恥ずかしいので、個人病院へ行くことにしました。

病院へ入ると、待合室には誰もいなくて安心しました。

受付で問診票の症状の欄にどう書こうか悩みましたが、『性器の痒み』とだけ書いておきました。

しばらくすると名前を呼ばれ、診察室と書かれたドアを開けて中へ入ると、正面に通路があり、その右側にカーテンで仕切られた診察室が3つ並んでいました。

通路にはベテラン看護婦らしき人と、若い小柄な看護婦が待機しているようでした。

私は一番手前のカーテンを開けて中に入るようベテラン看護婦に促され、そのようにしました。

中には初老の男性の先生が待っていました。

診察が始まり、私は下半身を脱いでベッドに横になるように言われました。

部屋には看護婦さんの姿がなかったので、安心して横になりました。

すると先生がカーテン越しに、「あー、研修生の人連れて来て」というではありませんか!

(研修生って、先ほど通路にいたあの若い看護婦なのでは?)

私の不安は的中しました。

若い看護婦は恐る恐る中に入ってきました。

そして私の姿をちらっと見ると、すぐに下を向いていました。

先生は私の仮性包茎のアソコを見るとすぐに、「あー、かなり赤くなってますね。石鹸かぶれでしょうね」と言いました。

長年の悩みの原因が判りホッとしましたが、すぐに先生は、「一応性病の検査もしておきましょう。大丈夫だと思うけど」と言って何やら爪楊枝のような試験棒を用意してきました。

そして若い看護婦に、「ちょと補助して」と言い、仮性包茎の皮を捲って手で支えているように言いました。

私は一瞬にして緊張してドキドキしてきました。

若い看護婦はぎこちない手つきで私の皮を剥こうとしましたが、その手つきはまるでバナナかミカンの皮を剥くような感じで、なかなか皮が剥けません。

私はこの時、(彼女、男性経験もないのかな?)と思いながら、少しずつ勃起してしまいました。

先生は、「それじゃ痛くて可哀想だよ、ミカンじゃないんだから。もっとつるっと亀頭を出せば良いんだよ。そうだな、どちらかと言えばぶどうのように・・」とぶつぶつ怒っているようでした。

若い看護婦はちょっと焦った様子で言われた通りにしましたが、ちょっと手に力が入ってしまったようで、それが私にはとても気持ちよく、8分勃ちになってしまいました。

先生はそんなことは気にも留めず、検査棒を私の尿道に押し込んできました。

ピリっとした痛みがありましたが、若い看護婦の手の感触で幾分痛みは忘れることができました。

先生は棒を抜き取ると、「検査結果がすぐ出ますからね」と言って部屋を出ていきました。

先生が出ていった後も、若い看護婦は私のアソコを握り締めたまま、カーテンの方をずっと見ていました。

私はどうして良いのかわからず、ただこれ以上勃起しないように必死に耐えていました。

しばらくすると先生が戻ってきて、「検査は陰性でした。油性の薬を出しておきますから、一度よく洗ってから塗ってください。たぶん1回ですぐ治りますから・・」と言いかけて、「そうだな、今洗って塗っちゃいましょうね。じゃー消毒してください」と言って、また部屋を出ていってしまいました。

先生と入れ替わりに先ほどのベテラン看護婦が入ってきました。

看護婦は入ってくるなり、私の若い看護婦に握られたままの勃起したアソコを見ると、ニヤッと私の顔を見て片目を閉じました。

それがどう言う意味なのか、その時はわかりませんでした。

看護婦は「ミワちゃん(若い看護婦)いつまで握ってるの、もういいのよ。こんなにしちゃって可哀想に、これじゃ痛いわよね。あっちのほうも処理してあげなさい」と信じられない言葉を吐きました。

これが、あの妖しいウインクの意味だったのかと私は思いました。

若い看護婦に、「隣の部屋で消毒しますから、どうぞこちらへ」と言われて、私は下半身裸のまま通路に出て、真中の部屋に通されました。

奥の部屋のカーテンの隙間から、若い女性が診察を受けているのが見えました。

先生も女性のようでした。

中に入ると同じようにベッドがあり、そこに寝かされて若い看護婦に消毒をしてもらいました。

若い看護婦は、またぎこちない手つきで脱脂綿に消毒液をつけて、それをピンセットで摘み、まるで刀の手入れでもするように私の勃起したあそこをポン、ポンと叩き始めました。

それを見たベテランの看護婦は、「それじゃだめよ、もっと丁寧に、赤むけになるまで拭いてね。こうやって・・」と、ガーゼを私のアソコに巻きつけて上下に擦りました。

さすがにたまらず、完全に勃起してしまいました。

若い看護婦に代わると、とても恥ずかしそうに、ゆっくりと上下に擦り始めました。

が、またしてもベテラン看護婦が、「あっ、ごめん。それじゃ消毒液が垂れちゃうね、袋の方も後でね」と言って出ていきました。

若い看護婦と二人きりになった私は、もうどうにでもなれと思って目を閉じて、必死で耐えていましたが、3分も立たないうちに射精しそうになりました。

すると若い看護婦は小さな声で、「いいんですよ」と言ってくれました。

この言葉を聞いた私は完全に壊れてしまい、一気に昇り詰めてしまいました。

こんなに気持ちよかったのは何年ぶりか・・・、射精は長い間続きました。

その間も若い看護婦は、ガーゼから溢れ出て来たものを、ずっと手のひらで受け止めていてくれました。

この時、私とその若い看護婦は初めて目が合い、彼女は微笑んでいました。

その時、先生が、「どーかな綺麗になったかな」と言いながら入ってきました。

先生は私の半勃ちのアソコを手にとって見ると、「ダメだな、あなた、なんか薬塗ってました?」と聞かれたので、「はい。市販の薬を」と言うと、「これ、この薬はがして、綺麗に、石鹸でいいから、洗面所で」と言って、また出ていきました。

私は呆然としていましたが、「じゃ準備してきますから」と言う若い看護婦の言葉に気を取り戻して反対側の壁を方を見ました。

すると、壁だと思っていた所は、実は一番奥の診察室とカーテン一枚で仕切られているだけでした。

カーテンの向こうには、なんと先ほどの若い女性が横たわっている影が映っているではありませんか。

私はイク瞬間に声を出していなかったか、とても不安になりました。

でもよく見ると、その影は両足を立てており、先生らしき影が、その股間を診察しているようでした。

私はそれを見ているうちに、また勃起してしまいました。

すると若い看護婦が戻ってきて、「どうぞこちらへ」と言うので、また下半身裸で通路を通って、奥の『洗面所』と書いてある扉の中に一緒に入っていきました。

中には腰から顔の部分だけ仕切りのあるシャワー室が3つ並んでいました。

私は一番奥のシャワー室に入り、若い看護婦に洗ってもらうことになりました。

中に入り、先程とは違って手早く洗い終わると、なんと彼女は髪をポニーテールにして、白衣の前のボタンを外しました。

白衣の中にはブラはしておらず、準備ってこのことなのか!と私は思いました。

彼女は、「さっきはごめんなさい。私、慣れていなくて。でも私、いいんです」とよくわからない事を言い終わるや否や、私のアソコを咥えてくれました。

今度は私もゆっくりと楽しみ、彼女のバストも触らせてもらいました。

その日以来、彼女は会っていませんが、彼女がまた他の患者に同じ事をしているのではと思いながら、オナニーをしています。

露出プレイをさせていた彼女は今・・・

高3のとき、1こ下の彼女とお祭に行った。

彼女は部活の後輩だったこともあってか、比較的何でも言うこと聞く子だったから、お祭行く前に俺ん家で薄い浴衣の中を全部脱がせて、ノーパンノーブラにして行った。

普段大人しめの可愛い子だったし、それだけでも興奮したけど、さらに予め浴衣を少しはだけさせておいた。

会場について、中年親父がたむろしてる場所があったので、そこで彼女にもっと浴衣を緩めるように言って、肩や脚はもうほとんど丸見え状態にした。

その状態で近くの椅子に座らせて、俺はトイレに行くと言って少し離れて見ていた。

そのときの彼女を見る周りの親父たちの視線に、この上なく興奮したのを覚えている。

翌日、彼女はいつも通りポニーテールでセーラーに膝丈スカートで朝練のため学校に来た。

若さ故に興奮が冷めてなかった俺は、教室の窓を開けて、彼女を全裸にして顔を外に出させてバックで果てた。

彼女は今、学校の先生をしているらしい。

単純で浅はかで淫乱だった母 其の九

私の家は小さいけれども総二階造りでしたので二階にはトイレのほかにウォーキングクローゼットの付いた七畳の部屋や押入れ付の四畳半の和室など三部屋がありました。

母と暮らし始めて一年が過ぎた頃に『リフォーム』をして、二階の部屋を仕切っていた壁を取り払い一部屋の広い寝室に作り変えました。

四畳半の畳のスペースはそのまま残し、戸を閉めれば独立した一部屋になるようにしてあり、名目上は母の寝室と言う事になっておりました。

しかし、当然の事に母がその部屋で寝る事はなく、いつも私と一緒にダブルベッドで寝起きしていました。

壁や天井板は取り外しましたが、構造上幾本かの柱や梁はそのまま広くなった部屋の真ん中近くに残りました。

しかしそれこそが私と母が『リフォーム』した本当の理由だったのです。

寝る為だけでは無い広い寝室のスペースが欲しかったのは、言うに及ばず部屋の中ほどに『L字形』に残った三本の柱と剥き出しの梁こそがその後の私と母の『性生活』にどれほどの楽しみと潤いを与えてくれたかは皆さんの想像に難くありません。

私はいつもの様に母を素っ裸にすると、後ろ手に縛り、胸にも縄を掛けましたが、今日はその後手の両脇と背中の間に一本の木の棒(昔はどの家にもあった延し棒です)を横渡しに差し込んだのです。

その棒に縄を縛り付け梁から母を吊ったのでした。

母のくびれたウエストに縄を回すと背中で縛り、その縄をそのまま丸い尻の割れ目を通し、女唇を裂く様に引き絞り少し前の梁にこれも吊るように結びつけるのでした。

母は女唇に食い込み股間を責める縄目の痛みを少しでも和らげようと、爪先立ちにお尻を前方に突き出し悶えなければならないのです。

母の口には後ろ手に縛った縄がそのまま口を割るように咬まされ引き絞られているため、顔を上げたまま白い小さな歯を覗かせながらすでに瞳を潤ませ熱い吐息を吐いているのです。

私はそんな母の淫靡な美しい責められ姿を目で楽しみながら、ゆっくりと周りを一回りするのでした。

私の手には乗馬用の鞭が握られております。

それを時折『ピシッピシッ』と音をさせながら回ると、私の顔を目で追いながら母の呼吸は一段と早く熱を帯びてきます。

母は眉間に皺を寄せ切なげに私に濡れた視線を寄せるのです。

言葉を出さなくともお互いの求めている気持ちが痛いほどにわかるのでした。

『ビシリッ』私の鞭が母の丸く息づく白い尻に振り下ろされました。

母が最初に望んだ行為です。

「あっ!うったーい!・・」

口を縄で割くように縛ってある為母ははっきりと叫べません。

ビシッビシッビシッ・・・

私は狂ったように鞭を振り下ろしました。

「あんっ!いたっ!いたー!あっあんあ・あ・あ・ああーー・・」

母は目を瞑り全身を震わせて腰を小刻みに前後に振ります。

母の尻は見る見るピンクに染まって行きました。

鞭打ちを一旦止めた私は母の顔を覗き込みながら手の平で母の熱く熱を持った尻を丸く撫ぜ回すのでした。

「あああーーいいいーーーあん、あんあーー」

母は先ほどの悲鳴とは明らかに違う声を上げ私の顔をあの愛らしく潤んだすがる様な眼つきで見つめてきます。

母が次に何をして欲しいのか私には全て分かるのでした。

母を抱くように後ろから豊満に息づく乳房を荒々しく鷲づかみにすると捻り潰すように愛撫しながらもう片方の手で女唇を裂き吊り上げている縄を掴むと小刻みに震わせてやります。

「あ、あ、あ、あ、あんあん・・・」

母は全身を汗ばませて悶えます。

「お前はそうやって誰にでも素っ裸を晒してよがったんだな?・・・自分から縛ってくれるように頼んだんだろう?・・・こんな淫乱な眼つきで男を誘って、オマンコに嵌めてもらって喜んだんだな?・・」

「ちがうーちっちがいまーすー・・・あああーー」

母が顔を小刻みに振るので私は母の両の乳首を引っ張るように捻り潰しました。

「ぎゃぁーーー!!」

母の悲鳴には快楽の響きが混じっているのでした。

「嘘を付け!・・何人もの男に抱かれやがって・・俺の事を忘れたんだろう?・・・あいつらの珍棒はそんなに良かったのか?」

「ちがう、ちがうの・・ゆるしてーあなたーあたしをゆるしてーーああーあっあっ淫乱なあたしをああぅーもっとお仕置きしてーー」

この頃では、私は母をすっかり自分の妻と思っていたのでした。

その為、過去に母が父に行ってきた裏切り行為の数々は全て私に対して妻が不貞を働いた様に感じて、母の告白を聞くたびにこの身を焼くような嫉妬に狂ったのでした。

そして母を息も出来ないほどに縛りつけ、泣いて許しを請うまで毎晩のように激しく責め苛んだのでした。

当時の母もその様に感じていたと後に私に語りました。

母は私に浮気を告白するうちに過去に夫に告白し、懺悔し、その都度嫉妬に狂った夫に体を責められ辱められながらこの身を包み込まれるような夫の愛情を感じていたことを思い出していたのでした。

そして母はいつしか私の中に夫の姿を見ているのでした。

私は母の髪の毛を荒々しく掴むと母の顔を覗き込み「お前はその後で『会長』と浮気をしたんだろう?」と聞かずにはいられません。

「しませーん・・『会長さん』とはあってませーん・・」

「嘘付け!淫乱で恥知らずなお前の事だ『会長』の誘いにオマンコを濡らして喜んで縛られに行った筈だ!」

「ほんとうよ・・ねえ・・あなた信じてー・・・あたし本当に『会長さん』の事はあれっきりで良く知らないのよ・・・だってあたし・・住んでいる所だって連絡先だってあたしから言えるはず無いでしょ・・・あたしが貴方の妻だって分かっちゃうし・・破廉恥な浮気なんだって・・・『会長さん』はあたしを佐藤さんの『お妾さん』だって思ってたみたいなのよ・・佐藤さんも二度と合わせて下さらなかったのよ・・本当よー・・だって・・佐藤さんよりずーっとおじいさんなのよ、あんな人あたし嫌いだわ・・・」

母はそこまで一気に喋ると、一呼吸置いてまた私に乞うような瞳で囁くのでした。

「ねえ・・あなたー・・お願いよ・・」

私は母が何を願っているのかすぐに解るのでした。

私は母の目を見つめながら母の横に立つと持っていた鞭で母の豊満な乳房を押しつぶすのでした。

「はあーん・・・」

母は縄で猿轡をされた口を開け吐息を吐きました。

その瞳は更なる責めを求めているのです。

ビシッビシッ・・・

私の鞭が容赦なく母の乳首目掛けて振り下ろされます。

みるみる両の乳房は真っ赤になり乳首ははちきれる程に勃起しました。

「あんっあんっいやっいやーあんあっあっあああーん」

母は胸を突き出し悶えるのでした。

私の鞭打ちは更に激しさを増し体中を打ち据えます。

内腿をブルブル震わせながら打っていると「いやいやいやー」と言いながら、母の股が開いて行き縄が割るように食い込んだ女唇があらわになります。

母は堪らない顔つきで私を見つめ喘ぐのでした。

私達に言葉は要りません。

私の鞭は母の女唇を下から跳ね上げるのです。

「ぎゃーあーはああーーあうあうん」

母の喘ぎが激しくなり鞭の当たるのに合わせて腰が前後左右に似激しく振られます。

きっと母は女唇を割って責める縄に女唇とクリトリスを積極的に擦りつけ快楽を貪っているのでしょう。

私も最高に興奮していました。

母の腰の動きに合わせて鞭を振ると、空いた手で母の乳房を荒々しく掴み乳首を激しく捻り潰す様に愛撫してやります。

「あっあっあっいいっいくいっちゃうあんいっちゃうよーねえねえいくいくいくぅーーあんんん」

母は背中に回した延し棒に仰け反るように体を突っ張るとお腹を痙攣させながらアクメを迎えたのでした。

私は虚ろな瞳でふらつく母の縄を解くとそのままベッドに連れて行き更なる責めを始めるのでした。

ベッドの上で枕を背にして幾分体を起こし気味にした母の右手と右足、左手と左足を手首とひじの所で縛りつけ、両足を一杯に開くように左右のベッドの足に縛りつけました。

母はもう顔を上気させ、口を可愛く開き、期待に息を荒げてあのすがる様な潤んだ瞳で私を見つめます。

母の豊満な乳房に息づく勃起した乳首には洗濯バサミが挟まれ、それに付けられたゴム紐によって左右の足に引っ張られています。

母の大きく広げられた恥ずかしい両足の付け根を隠すものは何もなく、一番下の菊座は母が息をする度に収縮を繰り返し、クリトリスは勃起してピンクの丸い頭を覗かせています。

股の真ん中にパックリと開いた女唇はヌメヌメと淫汁で濡れ、だらしなく口を開けてこれも母の息遣いに合わせてパクパクと膣の中まで覗かせています。

赤く充血したラビアにもゴム紐付の洗濯バサミが付けられて左右に一杯に引っ張られ、母の被虐感を一層煽り立てているのでした。

私は手にした大き目のヘアーブラシのハリネズミのような串の部分で母のクリトリスを何度も叩きました。

「お前は佐藤以外の男とは全て一回きりのプレイだったと言うんだな?」

「あんあんあっはいっ・・あんみんな、いやーあん・・さ、佐藤さんが連れてきたんですーああんいいあん・・さ、佐藤さんの命令でーあんプレイしましたああーーいいわーあたしからは・・あん・・一回も会いに行ってませーん・・・あ、あなたー気持ちいいのーそうされるとあんあたしーああん狂っちゃうわーー」

私はヘアーブラシでクリトリスを叩くのをやめて変わりに体中をブラシで撫でたり叩いたりしました。

「佐藤はお前を自慢したかったのかも知れないな?」

「あっ!そう言ってました。いつだったか『ワシは幸子を自慢したいんだ』って言ってました・・あん・・そこいい・・うふん・・」

おそらく佐藤は母を自分の知り合いに抱かせてその魅力の虜にさせ自慢していたのでしょうか。

母を一度でも抱いた男は母の体の虜になった事でしょう。

そして佐藤に再度のプレイを申し込んだはずです。

しかし佐藤は二度と母を抱かせなったと言います。

母に会えない男達は何とかして佐藤に気に入ってもらおうと必死になったはずです。

「ほほほ、うらやましいだろ?あんな好い女をワシはいつでも抱けるんじゃ・・幸子はワシの『奴隷妻』なんじゃ・・」

佐藤は内心でそう思いながら優越感に浸っていた事でしょう。

その虚栄心を満足させる為に沢山の男達に母を抱かせたのでしょうか?

しかし、一人の男に何回も良い思いをさせるほど佐藤は度量の広い男では無かったのでしょう。

その為、出し惜しみをしてどの男にも一回だけしか母を抱かせなかったのでしょう。

その事は佐藤の自己顕示欲の強さと、セコイ性格が良く現れている事と思います。

「あああなたーもう、お願いーーあたし我慢できない!ねえーはやくちょうだーい・・・」

母が堪らないような声を上げました。

「何をだ?・・何がほしいんだ?」

私は意地悪く乳首やラビアを責めている洗濯バサミに付いているゴム紐を弾きます。

「あっあっいじわるしないでーあなたの・・あなたのオチンボがほしいのよ・・いいでしょーもうたまらないのー・・オマンチョにいれてー!・・あああん犯してーー」

「ふざけるな!散々他の男に使わせたオマンコなんか汚くって使えるか!お前の臭い穴なんかこれで十分だ」

私は手に持っていたヘアーブラシの楕円形の柄の部分を母のヌレヌレの女唇に突き刺し激しく出し入れしたのでした。

「きゃあーーんんああーあんあんああーやめてーーああんやめてえーーおねがいよーあああああー」

母は激しく身を捩り、顔を振りますがそれもしばらくすると目を閉じて口を小さく開き、顎を仰け反らせエクスタシーの喘ぎを上げ始めるのでした。

「あんあんあっあっははっはんうんうんあうーー」

「お前は何て淫乱な女だオマンコに入るものなら何でも良いのか?えー?恥ずかしくないのか?こんな格好でこんな物で善がって呆れたメス豚だ」

私が言葉でなじれば母は益々堪らない顔をして

「ああんごめんなさいあなたーあたし淫乱なの・・淫乱な女なのよーあなたを裏切って色んな男に抱かれてきたの・・・でも信じてーあなたを愛しているの・・誰よりも愛しているのよ・・」

「俺を愛しているなら何故佐藤なんかに抱かれるんだ!」

「ああーんごめんなさーいあなたー・・・あの人は・・佐藤さんはあたしの・・『マゾ』のあたしの『旦那様』なの・・『旦那様』の責めがほしくなっちゃうのよー・・・『旦那様』の責めは『マゾ』のあたしにとって本当に素敵なの・・・あたし淫乱な『マゾ』なのよー・・ごめんなさーい、あなたー・・・愛するあなたを裏切って好きでもない『サディスト』の男に『お便所奴隷』としてご奉仕するのが生き甲斐になっちゃったのよー・・・そうあの人に調教されちゃったのよーー・・好きなあなたを裏切って『おまんこ』するとあたし狂っちゃうのー!・・・あああああー!あなただけの大事なオマンチョを始めて会った見ず知らずの男に嵌められて汚らしい精子で汚されるとあたしあなたにすまなくって泣いちゃうの・・・そして泣きながら『もっと、もっとよごしてー』って・・・あたしこの快楽から抜けられないのー!・・あん・・破廉恥でいっ淫乱な『おまんこ』が忘れられないのよーー!ああっゆるしてーー・・・あなたの知らない男のオチンボで・・・よがり狂うのがっあっあたし・大好きなのよーー!あああーんいいーーわーー!」

母は腰を激しく振りながら叫びそして自分の言葉に酔って行くようでした。

私は溢れ来る嫉妬と興奮でとうとう我慢の限界が来ました。

母の女唇を責めていたヘアーブラシを投げ捨てると乳首とラビアを苛んでいた洗濯バサミを荒々しく引きちぎりました。

「ぎゃー!」

母が悲鳴を上げましたが、それを無視して私のはちきれそうに勃起した男根をぱっくりと口を開いた女唇にぶち込んで激しく突きまくるのでした。

「ああーいいーいいのーこうしてほしかったのー・・ああいいーーあなたのオチンボがいいー誰よりもいいの最後はあなたに嵌めてほしいの・・あなたに許してほしいのよーー」

「畜生ー勝手な事ばかり言うんじゃあない!お前なんか離婚してやる!何処へでも好きなところへ行きやがれ!」

「いやー!いやよいやよ!離婚しないでー・・もうしませんもう二度と浮気はしませんから・・捨てないでーーあううん・・」

母は本当に涙を流して泣き出すのです。

父に捨てられそうになった事を思い出したのでしょう。

私はそんな母が可哀想になってキスをしました。

母も泣きながら舌を吸っています。

「ああーいいぞー行きそうだー」

私はもう爆発しそうです。

「ああーあなたー出してー私の中にあなたの精子をいっぱい出してーああんいいわーあたしも行くわーーああいい行く、いくっいくぅーー」

母が行くと膣がキュキュッと痙攣して男根を激しく貪ります。

私も堪らずに射精するのでした。

射精するというよりは絞り出されるという感じがするのです。

母を抱いた男達が虜になる訳が分かる気がします。

この頃の私達親子のセックスはこんなふうに毎晩続くのでした。

一回目のセックスが終わって、いつものように二人で添い寝しながらさっきの話の続きをしました。

「幸子は佐藤がいやだ嫌いだと言いながら佐藤の『サディスト』振りは素敵で離れられないって言ってるじゃあないか?それって本当は佐藤の事を愛していたんじゃあ無いのか?」

父はその事が納得出来たから母を許せたんだと思うのですが、私は母の心の中のそこのところが一番知りたいのです。

「お父さんとも良く話したけれど、やっぱり愛してなんかいないのよ。そりゃあ一番良いのはお父さんが佐藤さんと同じくらい『サディスト』だったらあたしは浮気なんか続けなかったわ。佐藤さんとは綺麗さっぱり別れたわ。でもお父さんは優しいからあたしの『マゾ』の心を満足させるまで虐める事が出来なかったのよ。その事はお父さんが自分で言っていたわ」

「あたし淫乱で馬鹿で貞操観念が無くって楽しいほうへ流されやすいでしょう。だから佐藤さんと別れられなかったのよ。そんなあたしをお父さんは全部許してくれたの。ありがたいわーあたし本当にお父さんに感謝しているのだからお父さんだけはどんなことが有っても一番愛して行こうって思ったのよ。ううん実際愛していたわ・・他の男に抱かれる度に『やっぱりお父さんが一番素敵な人だ』って思ったもの。佐藤さんって普通に見るとやっぱり気持ち悪いもの。嫌らしいし汚いし・・考えがね。その嫌なお爺さんに好きなように体を使われるって事があたしの中の『マゾ』の気持ちを刺激しちゃうんだわ」

「たとえばよ、ここにとってもハンサムで素敵なそれでいて佐藤さんと同じくらい『サディスト』男の人がいるとするでしょ。その人と佐藤さんとどっちを選ぶとしたら?私はやっぱり佐藤さんを選ぶわ。ううん愛なんかじゃあなくってあたしの中の『マゾ』の部分だけの気持ちからすると同じ『サディスト』ならより一層気持ちの悪い男の人に虐められたほうがあたしの『マゾ』の気持ちが一層高ぶるものね。そりゃあ女だったら誰でも醜い男より素敵な男の人に抱いて貰いたいって思うでしょうね、でもねーあたしにとってお父さん以上の素敵な男は居ないのよ」

「あたしの中には二人の女がいるんだと思うわ。好きな人を愛したい、愛されたいと思う『女の心』と、めちゃくちゃに虐められたい汚され犯されたいと思う『マゾ女の肉欲』と・・・でもあたしの中の『女の心』はもうお父さんで一杯なのよ・・・だから相手の男の外見であたしの心が動く事は決してないのよ。だからどんなにハンサムで素敵な人でもお父さんにはかなうわけ無いわ。あたし自身不思議なんだけど、あたしの中で男はもうこの世の中でお父さん一人しかいないのよ」

「ただ残念なのはそんな素敵なお父さんでもあたしの淫乱な『マゾ女の肉欲』を満足させてはくれなかった事よ。お父さんもそれを認めていてくれたのよ。だからあたしが佐藤さんと『SMプレイ』を続ける事を許してくれたんだわーー。それに佐藤さんって『サド』の責めも素敵だけどセックスも素敵なのよ。あのオチンボで嵌められたらどんな女も虜になっちゃうわ」

「じゃあやっぱり『SMプレイ』も『セックス』も佐藤のほうが良かったんだね・・・と言う事は、幸子はやはり佐藤が一番好きだって事なんじゃあないか?だから佐藤と別れられなかったんだろ?」

浅はかで自分勝手な母の話は私にはどうもしっくり来ません。

「違うの!全然ちがうのよ。お父さんと佐藤さんって比べられないのよ・・・違う世界に住んでいるようなものなの。なんて言えば分かってもらえるかな?そうそう、あなた山形のおばさんの事なんだけど大姉おばさんはね若い頃人形を集めていたのよ。そりゃあ一杯持っていたわよ。その中でも二つの人形をそりゃあ大切にしていてね、あたしなんかが触ろうものなら真っ赤になって気違いのように怒ったものなの」

「一つは市松人形って言う日本人形でお下げ髪の可愛い人形だったわ。もう一つは古いフランス人形で『なんとかドール』って言う相当な価値のある人形だったらしいわ。そりゃあ大事にしていたわよ。大姉はね、お嫁に行く時その二つだけは持っていったの『この世の中でこの子達ほど可愛くって、綺麗で愛しい子供はいないわ。私の命と同じくらい大事な物だから』って言ってね」

「ほら、その内に紀子が生まれたでしょ・・あなた紀子姉さんが好きだったわね、よく遊んでもらったし。一年位してあたしが山形へ行ったらまあびっくりした事歩き始めた紀子が大姉の大事にしていた人形を放り投げて遊んでいたのよ。それを大姉が笑って見ているから、『姉さんあんな大事にしていた人形をいいの?』って聞いたら『人形は可愛いけどそれは人形同士を比べてたからなのよ、あなたも自分の子供を生んで御覧なさいこの世の中にこんなに可愛くていとおしいものがあったのか?と気付くわよ・・人形がこの世で一番可愛いと思っていたのが嘘のようよ目の前にパーと違う世界が広がったようで自分の価値観さえ違ってくるのよ。人形と自分の子供と可愛いと言えば同じに聞こえるけれども比べるほうがどうかしているわ。次元が違うのよ・・人形を可愛いと言う気持ちと、わが子を可愛いと言う気持ちには雲泥の差、天と地の差くらいあるの』って笑っていたわ」

「佐藤さんとお父さんを比べるのと同じ事なの。佐藤さんの『SMプレイ』が素敵だ『セックス』は素敵だって言ったところでお父さんがしてくれる愛がある愛し合ったもの同士がする『SM』や『セックス』の素敵さとは全然次元が違うのよ比べられないの・・お父さんに比べたら佐藤さんなんて爪の垢ほどの値打ちも無いのよ」

それでも私が納得しかねていると。

「たとえばね佐藤さんは大人のおもちゃなのよ。今いろんなバイブがあるでしょ?くねるのや真珠の入ったのやクリトリスやアナルまでいっぺんに感じさせてくれるのやらあるけど佐藤さんはその中でも一番高くて最新式のバイブなのよ。他のバイブと比べたらそりゃあ問題にならないくらい素敵できっと女を心行くまで満足させてくれるでしょうね。でもね佐藤さんがバイブだとしたら、お父さんは生のオチンボなのよ。どんなにバイブが最新式で素敵でも女のオマンチョは生のオチンボが一番ほしいのよ一番素敵だと感じるものなのよ。あたしがいろんなバイブで遊んでいるうちは佐藤さんが一番だと思うけど女ですものやっぱり最後は生のオチンボで嵌められたいって思うのよ」

浅はかで自分勝手な母の理論は分かったような分からないような・・・。

でも愛らしく濡れた瞳で見つめられると、どうでも良いかと言う気持ちになってしまいます。

私は話を変えてもう一つの事を聞きました。

「幸子は佐藤に内緒で『会長』に連絡が付いたら浮気をしたのかい?」

「えーーやっぱりしないわねーー・・あたしああ言う人って嫌いなのよねーだって佐藤さんよりお爺さんなのよ。佐藤さんだってあんな色気違いのおじいさんで気持ち悪いって思っているのに、真っ平よ・・・。もう佐藤さん一人で十分よ」

「大体佐藤さんもそうだけど何でお金持ちってああやって何でもお金で自由に出来るって思うのかしらん?そりゃあお金で言う事を聞く人もいるでしょうけれどもあたしは嫌ね・・・うふふ・・あたしが言う事を聞くとしたらお父さんの愛と・・それから・・ふふふ・・『マゾ奴隷』の快楽よ・・・」

「あたし思ったんだけど『会長さん』って今の『マダム』をお金で買ったんじゃあ無かったのか?って思ったの。だってあの人あたしに『マダム』と離婚しても良いって言ったのよ。『マダム』と離婚してあたしを奥さんにするって・・そうするとさーあ、『マダム』と結婚したときにも前の奥さんを離婚したんじゃあなかったのか?って思ったの。いやーねあの人地獄に落ちるわね」

・・・と、浅はかな母にしては『珍しく良く人を見ているな』とこのときばかりは感心しました。

「そう言えば佐藤さんだってきっと今頃地獄に行ってるわね。あんな事ばっかりしていたから最後はほら・・野垂れ死んだじゃあない。『因果応報』ってあると思うの」

母が珍しくまじめな顔をしました。

「やっぱり人間って『因果は巡る』よ、良い事をすれば良い事があるし悪い事をすれば悪い事が起きるものなのよ・・あの人達は悪い事ばっかりしてきたから碌な事にはならなかったでしょ?」

母が珍しく得意そうに言うので少しかまってやりたくなりました。

「じゃあ幸子はどうなんだい?夫を裏切って好き勝手に浮気ばかりしていて・・・最後まで親父に隠して色んな男とやりまくって・・・」

そう言ったら母は急に悲しそうになりました。

「だから・・・罰が当たったじゃあない。・・・お父さんがあんなに早くに死んじゃって・・・あたしあれから毎日地獄のような生活だったわ・・何回も死のう、おとうさんの所へ行こうと思ったか知れないわ」

母は目を伏せると私の胸に顔を埋めました。

「だって、佐藤が居たじゃあないか?今度は誰はばかることなく佐藤と楽しめただろう?」

「ううん。それが違ったのよ。全然楽しくないの・・・佐藤さんに抱かれても、誰に抱かれても虚しいだけなの・・・だから佐藤さんともすぐに別れたわ・・・あたし判ったの、お父さんが居てくれたから、浮気ができたのよお父さんが後で嫉妬してくれるから、許してくれるから・・・」

母は本当に寂しく辛そうに言いました。

その事は本当だったのかもしれません。

母の浮気は愛する夫を裏切ってするから燃えたのかもしれません。

そしてその後で母がする告白と懺悔によって行われた愛する夫の嫉妬による責めが厳しければ厳しいほどに心から感じられる夫の愛が嬉しかったのでしょう。

そして最後に夫の愛しい男根で女唇を貫かれ熱い精子の放出を子宮に感じると他の男に抱かれ体中を汚辱され汚らしい他人の精子で汚された母の女唇が清められ体の隅々までもが清浄に洗われる気がしたのでしょう。

そして何よりも自分の犯した不貞行為が夫により許され今まで以上に愛し愛される夫婦になれる気がしたといいます。

つまり母の気持ちの中では佐藤との不倫はその後で行われる夫婦の愛の儀式とセットになっていたのでしょう。

だから夫が亡くなり不倫の後の愛の儀式が出来なくなったときに母の心に残ったのは虚しさだけだったのかもしれません。

父が亡くなってからの母は親としての幸せや孫の面倒を見るおばあさんとしての幸せを感じることはあっても妻としての幸せ女としての喜びは二度と感じることが出来ない遠い思い出になって行ったのでしょう。

しかしそんな母にも一つだけ心に重く影を落とし長い間に渡って辛く悲しいしこりの様に心を苛む事があったのでした。

その事こそが夫に最後まで隠した佐藤以外の男にこの身を汚された事だったのでした。

しかし父が生きていた当時、母はその事を隠し通すつもりは毛頭なかったのでした。

過去の経験から母の嘘はいつか夫にばれて母は泣いて懺悔し嫉妬に狂った夫に体を責められ、それによってもたらされる最高の快楽に喜びの涙を流してその挙句に愛する夫に許され、より深い愛で心から繋がる事になるだろうと漠然と夢見ていたのでした。

しかし浅はかな母の気持ちをあざ笑うかのように夫が先に旅立ってしまったのでした。

それから約十年間に渡り母は自分の身と心を責め続けていたのでした。

「あたしお父さんを裏切って十年も好き勝手に浮気をして遊んだから罰が当たってその後、十年苦しんだのよ。それをあなたが救ってくれたのよ。あなたがあたしの女を救い出してくれたんだわ・・・あたし今もお父さんに感謝しているのよ・・・あなたを授けてくれた事をあなたがあたしの子供に生まれてきてくれた事をお父さんに感謝しているのよ。」

「あたしこの頃思うんだけど、お父さんは自分が死んだ後にあたしが悲しまないようにあなたを残したんじゃあなかったのか?って・・笑わないでね・・だってあなたのからだの半分はお父さんなんですもの。

あたしあなたと初めてこんな関係になった時、『あっお父さんだ!お父さんと同じだ』って感じたのよ。その時にそれまで心の中に閉じ篭って忘れていた女が『パッ』と花開いたのを感じたのよ」

母はそう言うと顔を上げて私に微笑みかけました。

その愛らしい笑顔を見たとき私の萎えていた男根が熱く息付き出し硬く太くなってくるのでした。

私の上になって素っ裸の体を重ねていた母には自分のお腹の辺りで脈打ちだした私の男根が再び力を蓄えたのが判ったことでしょう。

私を見つめる母の瞳にみるみる淫乱な光が宿りだし、口元が淫靡に開かれていつもの男を誘う濡れた乞うような目をして私の唇にキスをしてくるのです。

こうして私たち夫婦の今宵二度目のセックスが始まったのでした。

話は変わりますが、その頃の母と父はいったいどんなセックスをしていたのでしょうか?

私は19歳の時に偶然両親のセックスを垣間見てしまいましたが、その時はあまりの刺激の強さに最後まで見ていられずに途中で自分の部屋に戻りオナニーに耽ってしまいました。

ですので、その時見た事と母から聞き出した話を合わせてお話いたしましょう。

私が働きだして一年ちょっと過ぎた頃です。

私は自分の給料でローンを組み新車を買いました。

もう、嬉しくって仕事が終わるとあちらこちらへ毎晩ドライブに出かけておりました。

その夜もいつもの様に夜中の12時を回った頃、家に帰って来たのです。

私はその頃、一つの遊びをしておりました。

その遊びとは、車を道路から家の庭に乗り入れた瞬間にエンジンを切り、後は惰性で庭を突っ切り納屋の車庫になるたけブレーキすら踏まずに静かに止めると言う行動でした。

その頃の車はハンドルロックなどと言う機能も付いてなかったようでそんな事も出来たのでした。

その夜も絶妙のタイミングで車を物音一つさせずに車庫に入れることが出来ました。

私は一人悦に入り、これも音を立てずにドアを開け閉めして表に出るのでした。

こんな遊びを思いついたのも毎夜遅くまで遊んできた事を家族に知られるのが照れくさかった事もあったのでしたが、それより何より車を止めている車庫は母屋の隣の納屋であり、上は当然のことですが両親の寝室なのでした。

夜更けで両親も寝ている事であろうと思えたので、あまり大きな音を立てて両親を起こしては申し訳無いと言う思いもあったのでした。

その夜車から出て納屋を出ようとした瞬間に上の両親の寝室より『バシッ』と言う鈍い音が聞こえそれと同時に人のくぐもった呻き声が聞こえたのです。

私は体を固まらせるのでした。

「・・・父と母がSMプレイをしている・・・」

一瞬で私はそう確信しました。

長年にわたり、両親の寝室を見て来た私には先ほどの鈍い音は、両親が押入れの中にある箪笥に隠し持っているロープやバイブやガラス製の浣腸器などと一緒にある『バラ鞭』が、母の豊満なお尻に振り下ろされた音だと思ったのでした。

喉がカラカラになった私は、寝室を覗き見したくなったのです。

体中に汗を噴出させながら、それでも細心の注意を払って母屋のお勝手から寝室に向かう階段を這い上がったのでした。

私の頭の中には、母が素っ裸にされてその白く豊満な体を縛られ鴨居から吊るされて父から鞭打ちをされている光景が浮かんだのでした。

階段と寝室は板壁で仕切られておりましたが、古い造りの為にあちらこちらに隙間や節穴があり覗く事に事欠きませんでした。

その一つに目を当てて中を覗いた私は思わず「アッ!!」っと声を上げそうになりました。

今まさに手ぬぐいで猿轡をかまされた上首には黒い犬の首輪を付けられて、素っ裸の体をきりきりと縛られ鴨居から吊るされて鞭打ちに身悶えているのは母ではなく、父だったのでした。

後ろ手に縛られた体を、鴨居から吊るされた父は腰を前方に突き出すような格好で爪先立ちに吊るされておりました。

その裸の父を、これも裸の女性が責め苛んでいたのでした。

父が腰を突き出すようにしていたのには訳がありました。

父の男根は竿と玉袋の根元を細紐で縛ってありその紐はピンッと引っ張られて前の柱に結んであったのです。

そのために父の股間の勃起した男根は、赤黒く充血し、千切れそうに伸びきっておりました。

その紐をこれも裸の女性の白い手が掴み、上下に小刻みに震わせて父の男根を責め苛んでいるのです。

その女性は時折、左手で持った『バラ鞭』を父の浅黒い尻に振り下ろしていたのでした。

父の向こう側に立っている女性が母だと気付くのに私は少しの間だけ時間が掛かりました。

それほど母の印象は日頃と違って見えたのです。

お化粧は、日頃の母からは想像も出来ないほどに濃く水色のアイシャドーに真っ赤な口紅。

髪をポニーテールに結っているために白いうなじがピンクに染まっておりました。

母の体には黒いビスチェがコルセットのようにぴったりと着けられて細い腰を締め付けております。

黒いビスチェのブラジャーは乳を包むカップが無くて母の豊満な乳房を隠すどころか黒いレースで飾られていてピンクに息づく乳房を強調しております。

ビスチェの腰から垂れたガーターに黒い網ストッキングが吊られて足を綺麗に彩り、黒いハイヒールがとてもエロチックでした。

母の印象が違って見えたのは、化粧の濃さと同時にそのハイヒールのせいだったかもしれません。

母のハイヒールは、いわゆるピンヒールと呼ばれる物で細いヒールがとても細くて高くそれを穿く母は、ほとんどつま先立ちのようでした。

その為に母の足はすらりと長く見えてまるでファッションモデルの様に輝いておりました。

母はその当時よく言われた『トランジスターグラマー』で体は小さめでしたが、出るところは出て引っ込むところは引っ込んだコケティッシュな体でした。

しかし当然のように足の長さは、当時の一般的女性のようにあまり長くは無かったのです。

それがピンヒールを履いたことにより足が長く見えてモデルのような体形に見えたのでした。

私が更に驚いたのは、父も母も股間の陰毛が綺麗に無かった事でした。

その為、母もパンティーを穿いてはいませんでしたので白い股間の濡れた割れ目が丸見えなのでした。

「このオチンボはあたしの物だって事を思い知らせてあげるからね」

母の声が妖しく聞こえます。

話の内容からどうやら昼間に父が『たえちゃん(斜向かいの家の奥さんで妙子さんと言った)』と仲良さそうに話をしていたのを理由に、母が父を責めているようでした。

鞭が『バシッバシッ』と父の尻に振り下ろされると「あうっあうっ」と父が猿轡の下で喚き声をあげておりました。

「あんなたえちゃんなんかのオマンチョに嵌めたいって思ったってそうは行かないわよ!」

母が男根の紐を思いっきり引っ張りました。

「うううう」

父は仰け反るように悶えます。

「どう?少しは身にしみた?」

母が父の顔を覗き込みます。

その後で母は柱に縛りつけていた紐と、鴨居から吊るした縄を解き父を吊責めから解放しました。

畳に正座させられた父は依然と後ろ手に縛られたままですし、股間の男根も縛られたままでした。

母は父の前に立つと猿轡の手ぬぐいを外し、父の口の中から黒い布を取り出して広げました。

その布は黒いレースで出来た母のパンティーなのでした。

そのパンティーの股の部分を見ていた母は「せっかくあたしが汚してあげたのに綺麗になっていないじゃあないの?」と言ってパンティーの股の部分を父の顔に突きつけました。

「おゆるしください女王様」

そう言うと父は舌を伸ばしてパンティーの股の部分を舐めるのでした。

「ふふふおいしい?おいしいでしょ?あたしのお汁・・・」

暫らくすると母は男根に結んだ紐を引くと「さあ、いらっしゃい」と、父を膝たちのまま部屋の隅においてある座卓の前まで首輪に付いた紐を手に引っ張ってきました。

自分は座卓の上に上がり「さあ・・出しなさい・・」と父を妖しく見つめました。

父は座卓にいざり寄ると勃起した男根を座卓の上に乗せるのでした。

中二階の部屋の隅は天井が低くなっており、座卓の上に立つと背の低い母でさえ天井に頭が着いて幾分お辞儀をする格好になりました。

天井の梁の部分を両手で掴むと母は妖しく微笑んでおります。

そしてそのままピンヒールで父の男根を踏みつけてのでした。

「ああーあ、ううん、うんうん、あうあう」と父が喜びの声を上げます。

私の見ている位置からでは父のお尻を下から覗いているようで、実際のところは見えないのですが、母が盛んにつま先でグリグリと父のペニスを踏みにじっているのが分かりました。

母も顔を真っ赤に上気させて息を荒げて夢中で父のペニスをいたぶっております。

時折首輪の紐を引き父の顔を上げさせその苦悶の表情を楽しんでいます。

時にはピンヒールの細い踵で亀頭部を潰しているらしく父は一層大きな声であえぐのでした。

「あっあっじ、女王様!おゆるしください・・いってしまいますー・・」

父が体を前に倒し母の足に口付けをして許しを請いますが、体中をピンクに染めた母は責める手を緩めません。

「あっあー、だ、だめっううんーーうん!うん!」

父が叫ぶように声を上げた途端に母はピンヒールをどけたようです。

「あっああーっうーん」

父が体を震わせて射精したようでした。

「あっばか!だめじゃない!これくらいでいっちゃあ・・・」

母が肩で息をしながら足をどけました。

「うんっもおー・・だらしがないんだから」と言って母は座卓から降りるとティッシュの箱からティッシュを取り座卓の上に出された父の精子をふき取りました。

その次に呆然として膝立ちのままでいる父を座卓に座らせると、その萎えたペニスを口に咥えてしゃぶり始めるのでした。

「どーお?気持ち良かった?」

父が無言でうなずきます。

母は男根の根元を縛ってある細紐を取りました。

「ねえ・・まだできるでしょ?」と母はいやらしく父の男根を舌でしゃぶり上げます。

「ふふふ、おおきくなったわ・・」

母のフェラで父のペニスは直ぐに硬さを取り戻すのでした。

(私はこの時点でもう我慢が出来なくなり覗くのをやめると部屋へ戻って激しくオナニーをするのでした。)

「今度はあたしを気持ちよくしてね」と母は籐で出来た椅子に座り両足を手で持って一杯に開きました。

以前に置いてあった椅子は、肘掛が立派に出来ていて母が足を開くと自然に足が肘掛に乗って固定されました。

その椅子も古くなったので今の籐の椅子に替えたのですが籐の椅子の肘掛は丸くなっており母が足を開いて載せようと思ってもずり落ちて上手く固定できませんでした。

その為この椅子にしてからは足を肘掛に縛るか自分で持つかしなければならなくなりました。

母が父の首輪の紐を引いて女唇に顔を近づけさせます。

父が武者振り付くように母の女唇やアヌスを舐め回すのでした。

「ああーん・・いいわーーー、そうよーもっと激しく舐めてー・・」

「ああっもう我慢ができなーい・・欲しいの、ほしいのよーー」

母は女唇に男根を入れたくなるのでした。

それを聞いた父は慌てて身を起こすと、勃起した男根を挿入しようと母の女唇に男根を擦り当てるのでした。

「あっ!ばか!あなたのじゃあないわ」

母は開いた足を閉じるとヒールの踵で父の胸を蹴りました。

後ろ手に縛られた父は堪らず尻餅をついて後ろに寝転がるのでした。

母はゆっくりと立ち上がるとそのすらりとした片足を上げると父の男根をその可愛らしいピンヒールで踏みにじるのでした。

「こんな粗珍であたしを満足させられるとでも思っているの?」

母は可愛らしく、そしていやらしく微笑むと父に蔑みの視線を送るのでした。

そうして母は部屋を横切ると箪笥の上の飾り棚の中から佐藤から貰ったあのこけしを取り出しました。

母は上目遣いに父を妖しく見つめながら、こけしの中より佐藤の男根をかたどった張り形を取り出すのでした。

母は又、椅子に腰掛けると父を見つめながらその張り形を舌で嘗め回しそして咥え込みあたかも佐藤の男根を尺八するかのようにしゃぶりつくすのでした。

父も起き上がり母を食い入るように見つめております。

そんな父を手招きすると母は張り形の根元の方を父の口に咥えさせるのでした。

父の上気した顔の口より『ニョッキリ』と太く巨大な男根が勃起しております。

「さあ・・入れてちょうだい・・おもいっきり犯して・・・」

母は再び椅子にもたれるとそのすらりとした両足を抱えて一杯に開くのでした。

父は吸い込まれるように母の股間の中心で息づく女唇に口で咥えた張り形をゆっくりと挿入してゆきます。

「ああん、ふっとーい・・・いいっそこ、そこよ・・あっあっあーいいーわー、やっぱりあの人のオチンボのほうがいいわー」

母は目を閉じ太い張り形を味合うのでした。

父は夢中で顔を前後させて口に咥えた張り形を、母の濡れそぼった女唇に送り込むのでした。

我慢が出来なくなった母は一旦起き上がると父を縛っている縄を解き「あなた、指もつかって・・・お尻も犯して!お願い!・・」と布団の上に四つん這いになりお尻を父に向けるのでした。

父は両手をフルに使って母を愛撫します。

「あっあっ・・も、もうだめ!もう、いくっいくっいくうーー」

母は体を痙攣させ布団に突っ伏して行くのでした。

しばらく体を痙攣させていた母はゆっくりと体を起こすと

「うふふふ・・よかったわ・・さあ今度はあなたの番よ、今日もたっぷりと、きんたま責めをしてあげる・・ふふふ・・」

母は妖しく夫を見つめます。

「ああーおゆるしください女王様・・・もう女王様の素敵なオマンコを使わせてください・・」

父はたまらなくなって母の体に取り付きその豊満な乳首を口に含み愛撫するのです。

「だめ!だめよ!あなたになんかオマンチョは使わせないわ!あたしのオマンチョは『旦那様』の物なのよ・・あなたの粗珍なんか入れさせないわ!」

母は乳房に広がる快感にしばし喘ぐと父を引き離し立ち上がると四つん這いの父の首輪の紐を引きまるで犬を扱うように座卓の上に追いやるのでした。

父は犬のように座卓の上で四つん這いになってます。

母は膝立ちで父の後ろに立つと「うふふふ・・さあ乳搾りをしてあげましょうね」と妖しく笑います。

右手を股間の間に入れて父の男根を掴み上下に妖しくしごきながら左手で体を撫で回し、舌で父のタマ袋やアヌスを嘗め回すのでした。

その姿はまるで酪農家が牛の乳を搾っているようの見えるのでした。

「あっあーっおう、あーー」

堪らず父が声を上げるのでした。

「うふふふふ・・さあ、我慢しないでいっぱいお出し・・」

母の手こきのスピードが上がります。

「あっあっもう、だめですっじょっ女王様ー・・行ってしまいますーああっいくっいくっ・・あうっ・・」

父が堪らずに射精するその瞬間に母は手を離すのでした。

父の男根が一瞬膨れたかと思うと、ビューッと一筋精子がほとばしりますが、その後はダラダラと男根の先の穴から白いドロドロの粘液が座卓の上に溢れ落ちるのでした。

「あう、うん、うん」

父は顔を上げて快感に体を震わせるのです。

ピシャリッと母の平手打ちが父の尻に当たります。

それと同時に首輪の紐を引かれて父は座卓から降ろされ畳に正座するのでした。

母は膝立ちで座卓の上に出されたばかりの精子を妖しく見つめて「まあーこんなに出しちゃって・・大丈夫なの?・・あと二回は出すのよふふふふ・・・」と、妖しく微笑みながら座卓に顔を近づけると、横目で夫の顔を見つめながら小さく可愛らしい舌を出し座卓に山を作っている精子を舐め取るのでした。

『金玉責め』とは父と母のプレイ中に考え出された事でした。

その後私も母から教わりよく行っておりましたが、最後は本当に『金玉』が痛くなるプレイです。

どういう事をするのか?・・・と言うと、結論から言うと男が続けて4~5回射精をするのです。

『そんな事とても無理だ』とお思いの方がいらっしゃるでしょうが、ちょっとしたコツで可能なのです。

私だって普通にしていたら一回射精するとその後は暫く時間が経たなければ男根も立ちませんし、当然射精出来ません。

それより何よりその気になりません。

ではどうするのかと言うと簡単に言いますと『セックス』でも『オナニー』でも構わないのですが、分かりやすいように『オナニー』の場合で説明します。

男根をしごいて行くと当然気分が高まって射精したくなりますが、出来る限り我慢をいたします。

(そのほうが気持ちいいですからね。)

我慢に我慢を重ねた挙句に、堪えきれずに精子が尿道を上がってきますね。

そして、今まさに『射精』と言う瞬間に(慣れてきたら一射精したら)『センズリ』の手を離すのです。

その時、大事な事が二つあるのです。

一つ目は手を離した瞬間にそれまで『射精』しないように我慢していた気持ちを開放して積極的に『射精』し、尿道を脈打って走り抜ける精子の快感を最大限楽しみましょう。

手を離しても行くのを我慢をしたら『射精』しませんよね?

それでは『射精』の快感が得られませんので、我慢せずに出します。

二つ目は(これが大事です)、手を離した後は決して男根を触ってはいけません。

つまり『射精中』は決して(更なる愛撫はしてはいけません)新たに男根に刺激を与えてはいけないのです。

これはどう言う事かと言うと皆さんオナニーをした時の事を思い出してください。

男根をしごいてゆくと山を登るように気持ちが高ぶって来て、我慢できずに『いく、いくー』と射精するでしょう。

しかし、その時点ではまだオルガスムスの頂点を極めていないはずです。

射精中に更に男根をしごいて行くと最後に大きな波が来て「いく、いくー、うんっ・・いっくぅーー」となるはずです。

この最後の「いっくぅーー」で精嚢に在る全ての精子が一気に出来切って、気持ちもあたかも高い山を乗り越えたようにパァーと発散するでしょう(気が行った状態)。

この事は射精をしながらも更に男根に刺激を与える事によって精子が全て出来切り、気が行くのです。

では射精中に最後の一かきを行わなかったらどうなるのでしょう?

「いく、いく」で射精が始まっても、その後の一かきがないため、最後の頂点を乗り越える「いっくぅーー」が起こらないのです。

ですから、精子も全部出来きらないですし、気持ちも行く事が無いのです。

あたかも山を九合目まで登って、あと少しで頂上と言うところで引き返してきたかのようです。

最後まで気が行ってないのでちょっと物足りないかもしれませんが、その後で何回も射精できますし、最後の最後に最高の『アクメ』が感じられるのですから辛抱しましょう。

つまりは精子も出切ってないし、気持ちも行ってないのです。

・・・と言うことは、まだ続けて出来るということなのです。

実際にその様にして精子を出した後でもすぐにセンズリが出来ますし(気が行ってないのでその気が萎える事はありません)、引き続いて射精も出来るのです。

理論的には際限なく行く(射精する)事が出来るのです。

そうは言っても精子は出るわけですので、無くなってきます。

それでも行くのですから、体が無理をするのでしょう。

無い精子を搾り出そうと金玉が収縮しますので、4~5回もすると、とても金玉が痛むのです。

これはセックスの時にも行えます。

挿入中行きそうになった瞬間に一旦抜いて精子を出します。

勿論抜いたときに男根を触っても刺激を与えてもいけません。

そうして精子を出した後、気分もしらける事もなければ男根が萎える事もありませんので、落ち着いたらまた挿入すればいいのです。

母は父に横になるように命じ、自分は父の顔を跨って女唇を夫の目の前にもって来ました。

「ほら見える?『旦那様』専用のオマンチョよ。昨日もいっぱい使って貰ったのよ・・ふふふいい気持ちだったわ。さあ!おなめ・・・」と言うと母は腰を落として父の口に女唇をこすり付けるのです。

そうして右手で夫の男根を掴むと上下にしごくのでした。

「ああーいい気持ちよ・・もっと舌を入れて・・激しくして!・・どおーお?あなたー・・気持ちいい?ほら・・もう一回出せたらあたしのオマンチョに入れさせてあげるわ・・・」

母は手こきのスピードを上げるとたまらなくなったように男根に口を持って行き、その赤黒く充血した亀頭部をしゃぶり上げました。

「・・・ううう・・いく・いく・・」

父が母の股間の下でくぐもった声を上げます。

母の口の中で男根が『ビクン』と太さを増します。

射精の瞬間に母は手と口を離すのでした。

母の目の前で二度三度男根が痙攣して先端の穴が広がり、白い精子がまるでマグマがあふれ出るようにドロドロと噴出します。

今日三回目の射精ですので量も少なめですし、ビューッと勢い良く飛び出す事もありませんがとても濃い精子です。

しばらく父の男根が上下するのを眺めていた母は父が落ち着いたのを確かめると、男根を握り精子で汚れた亀頭部を舌で綺麗に嘗め尽くしてから、父のお腹に出された精子も嘗め尽くし綺麗に清めました。

「ねえーあたしをもっと気持ちよくしてー・・・もっと狂わせてーー」

母は四つん這いになると尻を振りながら父の愛撫を求めるのです。

父は右手をフルに使って母の突き出された股間に濡れそぼる女唇とアヌスとクリトリスを激しく愛撫し左手で両の乳房を揉みしだくのでした。

「あっあっ・・いいっいいわっ・・あ、あ、あ、あーーいくっもうっいくーー」

母は布団に崩れるようにアクメを迎えました。

次に母は布団に仰向けに寝ると両手、両足を開いて夫を誘います。

「ねえあなた、来て!・・はやくいれてーおねがいよー!」

もうこうなると母は連続してアクメを迎えられるのです。

ドロドロになった女唇に夫の男根が入った途端に母は連続するアクメを迎え続けるのでした。

「やっぱりお父さんのオチンボがいいのよねー。張り形はやっぱり作り物だわよ。お父さんにしっかり抱いてもらって生のオチンボで突いてもらえば何度でも行けるわ。佐藤さんのおっきいのもいいけど、女はね、おっきければいいってもんじゃあないのよ。心がねー通っていなけりゃあねー愛がなけりゃあだめなのよ。あたしこの頃、本当に判ったのよねー・・・お父さんのオチンボが一番あたしには合っているってことが・・・ふふふ。いまは・・・あなたのがいちばんよ・・・ふふふ」

父が射精しても母は尚も欲しがるのでした。

父の男根をねっとりと時間を掛けてフェラチオすると母は再度勃起させるのでした。

「ああん・・大きくなったわ・・・ねえーあなたー・・・今度はあたしを縛ってぇー・・お仕置きしてほしい・・・」

母は淫乱な瞳で夫を見つめると夫に背中を向けて布団の上に正座しました。

そして両手を後ろに回し手首を重ねます。

その白い母の手首に縄が回され引き絞るように上に上げられます。

そのまま胸を二重、三重に縛られるともうそれだけで母の女唇は熱い淫汁を溢れさせるのでした。

後ろから夫に抱きかかえられると、母はもうとろけそうになり夫の熱い胸に顔を持たせ掛けるのです。

こうして今度はいつものように母の体を父が責める番なのです。

母は素っ裸にされて後ろ手に縛られております。

胸は乳房を挟むように幾重にも縄が回されています。

今日は片方づつの乳房の根元をグルグルと何重にも縄で縛られているため、豊満な乳房は丸く搾り出されて母の胸にはまるでパンパンに張った二つのゴムまりが付いているように見えます。

部屋の柱と箪笥の取っ手に縄が張り渡してあり、その縄を跨ぐようにして縛られた母が前後に歩かされているのでした。

縄は母の腰の位置より少し高めに張られているために母が歩く度に縄が母の股間に食い込み女唇を責めるのでした。

その上その張り渡された縄の所々、三箇所に縄の瘤が作ってありそこを乗り越える時、母の女唇とクリトリスとアヌスに体が震える淫靡な感覚が走り、母を身悶えさせるのでした。

『お百度参りプレイ』は母が好きなプレイの一つで、私にも時々「して欲しい・・」とねだって来ました。

部屋の端から端まで母の股の位置より少し高めに縄を張り、それを母に跨がせて『お百度参り』よろしく前進、後退を何度も繰り返させ、女唇を擦る縄の責めを味あわせるプレイです。

母にしてみれば責めと快楽の両方をいっぺんに味わえるのですが、その日の気分によって快楽だけが欲しい時と厳しい責めが欲しい時とがあるようで、その都度自分勝手な母の気持ちにより若干のバリエーションを変えてプレイするのが常でした。

快楽のみがほしいときにはパンティーを穿かせます。

直に女唇を割って縄を食い込ませて歩かせるといくら濡れた女唇と言えどもすぐに縄に淫汁が吸い取られ、弱い女唇の粘膜が炎症を起こして焼けるようなヒリ付き感があり辛いそうです。

それがパンティーを穿く事によって淫汁が縄に吸い取られて乾く事もなくて、縄の擦れる刺激を思う存分味わえるそうです。

しかしパンティーを穿いていたのでは被虐感が薄れるのは無理はありません。

やはり責める方も責められるほうも直に女唇を露わにしたいものです。

そんな時は『洗濯物干しロープ』を使います。

これはロープにビニールコーティングが施してあるので、淫汁が吸い取られる事もなく返ってヌルヌルした感触が気持ち良いらしく、母は途中に作った瘤にクリトリスを擦りつけ、激しく腰を前後に振って『アクメ』に濡れた瞳を私に向けるのが常でした。

そうは言ってもやはり母が一番好きだったのは麻縄に素っ裸の女唇を責められる事でした。

最後は涙とよだれを垂らしながら麻縄の瘤にクリトリスを激しく擦りつけ「いっても・・い・い・ですか?・ああ・あん・・いっちゃう!いく!いくーー!」と仰け反るのでした。

『お百度参り』をしている母の尻に、父がバシッ!と『バラ鞭』を振り下ろします。

「昨日もお前は佐藤に抱かれたんだな?この淫乱な恥知らずめ!よくもそんな真似が出来るもんだ!」

夫の嫉妬に狂った鞭が何度も母の体を打ちます。

「ああーっいた!いたい!ゆるして!ゆるして・・ねえ・・『ご主人様』淫乱な『メス豚』をおゆるしくださーいい・・」

「ふざけやがって!昨日は何処で抱かれたんだ?」

「あんああんき、昨日は初めに『金精山』に行きましたーー」

「何だとー、お前はまたあの山に行ったのか!・・また外で恥知らずな『おまんこ』をしたんだな!」

夫は又母と佐藤が『露出プレイ』を行った事を知り怒りに狂い母のパンパンに張った乳房を鞭打つのでした。

「ぎゃーーー!いた!いったぁーいいーー!ふん、あんいたーー!ゆるしてえーー・・『旦那様』に連れて行かれたのよーー」

ごめんなさい。美沙先輩[第1章]

俺の大学時代の話なんだけど、所謂ツーリングサークルに入ってた。

自転車で旅とかする奴ね。

自転車と言っても良いやつになれば100万以上とか掛ける場合もあるので(無論通常はもっと安い)馬鹿に出来ない。

まあうちはのんびりサークルだったので皆安いやつ乗ってたけど。

週末になると箱根まで走ったり、長期休暇はキャンプ道具抱えて遠くに行ったりって活動。

やってる事は男臭いんだけど、「のんびりサークルで週末はキャンプ!」みたいな謳い文句は女の子には魅力的らしくって、結構人数は多いサークルだった。

男女比も男7:女3と俺のいたような大学にしては悪くなかった。

メンバーも軽くスポーツしたいみたいな女の子が多いから、意外と可愛い子もいたわけだ。

しかもキャンプで雑魚寝とかも多いから、意外とそこで美味しい思いをして付き合い始めたなんてカップルもいた。

当然俺も狙ってる子の1人や2人いる訳で、先輩の美沙さんって人がお気に入りだった。

健康的を絵に描いたような綺麗な人で、正直好きって言うより憧れてたな。

ポニーテール(その当時既に今時って髪型だったけど)にした長い髪も好きだったし、ちょっと可愛い感じに目尻が上がった猫目で、でも笑うとにこってすごく良い笑顔の人だった。

足が太くなるのを気にしてたけどそんな事全然無かったし、サークルが無い時にたまに穿いてるスカートもすげえ萌えた。

それにキャンプとかしても、なんでか知らないけどいっつも良い匂いがしてるのよ。

大抵汗臭くなるんだけどね。

ただ、残念な事に彼女には彼氏がいたのよ。

彼女と同学年で他のサークルだったけどもっさい感じのな。

優しいだけが取り柄みたいな、ふにゃふにゃした感じの。

まあそれは俺が嫉妬してたからかも知れないけど、明らかに釣り合いは取れてなかったな。

他の奴もそう言ってたし。

彼女に憧れてたって書いたけど、俺自身は他の女の子と適度に遊べたし、付き合いたいって言ってくれる女の子もいた。

大学生の時だったから自意識過剰で自分の容姿にもそこそこ自信はあったし、だからこそなんかやたら悔しかった。

絶対負けてないのになんで俺が・・・って思ってたね。

もうなんつうか、くだらない女となんで俺がやってて先輩とやれねえの?なんであんな下らない男が先輩とやってんの?って思ってた。

今考えると下品だな、俺。

だからガンガンアプローチした。俺なりにな。

先輩は鈍いから気づいてくれなかったけど。

今考えると笑っちゃうくらい拙い感じだったからかな。

健康的で明るい感じだけど実はちょっと引っ込み思案なところがある彼女は、最初のうちは話し掛けても壁があった感じだったけど、それでも頑張ったからかね。

徐々に俺の話に対しても笑ってくれたりするようになった。

いや、拙いとはいえ頑張ったよ、俺。

うざく思われないように・・・かといって印象が薄くならないように。

「苗字先輩」→「美沙先輩」にする時に、どれだけ思い悩んだ事か貴様らわかるか?

でも頑張って呼んだらあっさり「何だよう」って返事してくれて、すごく嬉しかった。

でもやっぱり先輩は真面目は真面目だった。

2人で遊ぼうって誘うと巧みにかわされたし。

でも誤解を恐れず言えば、嫌われてた訳じゃなかった。

多分彼氏以外で一番中の良い男だったと思うよ。

彼女は可愛い後輩だと思ってくれてたと思う。

そうやって誘ったりしたから、多分、その頃には俺の気持ちもわかってたと思う。

でも、俺の誘いを断っても俺を避けるような事はしなかったし、学校で遠目で俺を見かけたら、さりげなく手を振ってくれたり、サークルで目が合うと「イエーイ!」みたいに目配せしてくれたりもした。

それは傍からみりゃ残酷だったり、男心がわかってないとかいう感じなんだけど、当時の俺のその喜びをわかってくれ。

だから当時の俺は1日1日期待と諦めで持ち上がったり、凹んだりしてた。

そんなある時、サークルで男連中で雑魚寝してる時に、男の先輩が言ったのよ。

「美沙って最近思ったんだけど、マジやりたい体してんよな」

そっから美沙先輩話になったんだけど、皆やりたいとか思ってる事判明。

そればかりかモーションかけた奴は先輩連中の中にも何人かいることが判明。

まあ健康的なのは感じだけで、胸とかいい感じにロケットっぽいし、すげえエッチな体つきしてるのは確かなんですが。

ほぼ毎日美沙先輩で抜いてた俺としては存在としてはその話題の中心にいるべきなんだが、何故かマジでむかついてた。

まあ同時に『でも今一番仲いいのは俺だよな』とか優越感も持ってたけど。

でだ、そのエロ話がすんげえ盛り上がったのよ。俺ら中学生?みたいな。

なんとなく皆わかると思うけど、異常な盛り上がりっすよ。

「あんまり焼けなくて色が白いからそそる」とか、「胸の形はどうに違いない」とか、「俺は水着姿を前のキャンプで見たけどすげえぞお前ら」とか、「スカート姿マジ萌える」とか、「彼氏とどんなプレイしてんだろ」とか、「唾液多そうだからマジで気持ちよさそう」とか、「あの優しい性格と見た目の健康的な所のギャップがたまらねえ」とか、「何でも言う事聞いて色々やらせてくれそう」とか、「いや意外と積極的かも」とか。

まあ、冗談交じりで喋ってた訳だ。皆そこそこ真顔だったがなw

その最中、皆絶対マジすげえ勢いで勃起してたね。無論俺はしてた。ギンギンにな。

そのキャンプの後すぐだったかな。

俺のさりげなく、それでいて着実なアプローチも、その頃には“テスト前には図書館でさりげなく会った振りをして隣に座ってわからないところなんてあんまり無いんだけど答えやすそうな問題を選んで聞いてみて優しく教えてもらってお礼にジュースでも奢りますよ作戦”を決行できるまでになっていた。

(2人だと断られるから食事には誘えない・・・。)

無論そこそこ成績のよかった俺は、“先輩が苦手としている高等数学分野は後輩でありながら教えてしまうという母性本能をくすぐるだけじゃなくって頼もしさもアピールしちゃう作戦”もついている。

で、意外とそれがうまいこといったんだ。

こっちが教えると明らかに彼女の俺を見る目が変わった。

「すごい」みたいな感じにな。

まあそれまでは俺はすごく素直で可愛い後輩をやってた訳だし、そういうところを可愛がってもらってた訳だ。

彼女は「へーすごいすごい!」とか言いながら俺に聞いてきたし、それに対して俺は全身全霊を込めて答えた。

テスト期間の一週間の中盤では彼女が俺を見つけて寄って来てくれるようになったし、終盤には「明日勉強どうする?」とか聞かれた。

わかるか?

「明日勉強どうする?」だぞ。

初めて、彼女に誘われたんだ(都合のいい男としてかもしれないが!)。

初めて男として見てもらった事に俺はマジで有頂天になったよ。

テストが終わって、暫くしたら(ここら辺が弱気)、食事に誘おうと思った。

マジな面でな。

で、告白しようと思った。

断られてもいい。でも、絶対断られないと思った。

きっと彼女ももう彼氏より俺のほうが好きに違いない!とか素面で野面で思ってたね、俺。

まあそんな純真なだけじゃなくって、無論やりてえ!が先に立ってたんだけど。

勉強中もキャミに手入れてえ!とかメチャメチャ思ってたし。

で、テストが終わったわけだ。

そして初めて彼女から返信という形じゃないメールが入った。

「テスト終わったぜー!◯◯君のおかげでなんとか単位取れるかも!(照れてる顔文字)お礼しなきゃね。本当、ありがとうね!!(にっこりした顔文字)」

正直嗚咽と鼻血を堪えるのに苦労した。

でだ。更に事態は急展開を見せた(俺にとって)。

更にメールが来た。

「食事でもいこっか。先輩が奢るぜ!でも高いのは無しだ!(涙の顔文字)あ、でもサークルの皆には内緒だよ」

当然狂喜乱舞した。

服も買った。

サークルの男連中には極秘でだ。

お礼を俺にだ。何かあるに違いないと思い込んだ。

当然頭の中では次の日の朝、肩を抱きながら「素敵だったよ、美沙(タメ口)」とか言ってる素敵な俺が。

いや、マジでローションプレイであの形よさそうな胸で俺のをとか訳わかんない事考えてた。

で、当日、彼女と俺と、彼女の彼氏とで飯を食いに行った訳だ。

いやマジな話でね。マジで呆然とした。何考えてんのかと思った。

俺はマジで新品のコンドーム(5個入り)買ってったからね。

当時出たてのマツキヨで。

いや、まあ架空のフィクション話なんだけど。

こじゃれたレストランで、目の前でもっさい不細工がなぜか俺に話し掛けるのよ。

「いや、◯◯君、美沙に数学教えてくれたんだって?ハハハ」

「いや、ええ。まあ。少しですけどね」

「こいつ数学だけは苦手だからなあ」

「えい」(彼女がもっさい男の肘をフォークでつつく)

「いてて、コラ」(もっさい男めっちゃ笑顔)

2人とも楽しそうにしてるんだけど、何故か俺は全然楽しくないのよ。

「でも、本当ありがとうね。一人暮らしだもんねー。何でも食べてね」

「おいおい、奢るの俺じゃねえかよ。あ、でも◯◯君、遠慮しないでくれよ」

新事実発覚。

おれはこのもっさい男に奢られるのか。

そこで何故かすーって冷めた。

彼女は凄く楽しそうで、でも俺に対する態度はいつも通りだったから。

結局俺と一緒に図書館で勉強するなんていうことは、彼氏に内緒ですらなかった訳だ。

俺はすげえ好きで、彼女の一挙一動にふわふわ動かされてたのに。

お礼はお礼でしかなくて、そのお礼ってのは俺への餌なわけだ。

俺が腹一杯になれば、それで満足して、ありがとうって思うと思った訳だ。

今考えるに身勝手な論理だけど、その時はマジで切れた。

食事の間、色々な話で笑わせて、楽しく過ごした。

帰り際、その男が払う時、自分の分を無理やり払って「今日は楽しかったから奢ってもらっちゃ悪いですよ」って笑顔で言った。

帰りに駅まで送って、これから彼女の家に行くという2人に笑顔で手を振って、見送った。

それから、彼女はいつも通り俺に振舞った。

いつも通りって言うか自然なんだろうね。

凄く可愛いし、たまに先輩面する所も萌える。

でも、なんかもうその時の俺は疲れちゃってて自暴自棄になってた。

今ならそれを糧に何とか食ってやるぜとか思うんだけど、当時は全身全霊込めてたからな。

普通に相手していても、可愛いし、やりたいんだけどなんかもう切ないのよ。

負け犬の気分だった。

あ、えーと俺大学2年で、美沙先輩3年の時ね。

うちのサークル4年は就職活動でほぼ消えるからいないに近い。

そんなときにサークルのミニキャンプで、又皆で美沙先輩のエロトークになったのよ。

相変わらずブラ見えたとかの中学生トークだったんだけど、もう2回目だから結構きわどい話とかもバンバンでる。

で、俺は言わなきゃいいのに今までの事全部言っちまった。

笑いながら、なんでもない笑い話ですよみたいな振りしながら。

まあ笑い話風に話すのは得意だからな。結構受けた。

「はは、負け犬じゃん、お前ー」

「いやもう、あの女ムリッスよーまあ、やれればいいと思ってたんですけどね。固い、固い」

「あんな不細工よりお前の方がいいのになあ」

「いやーまあ、なんでしょうね?」

心の中でもあの女なんて呼んだ事は無かったけど、すっと口を突いて出た。

ついでに思っても無い事もどんどん口から出て行った。

「いや、あの女胸マジでかいし、形いい感じなんですよ。この前押し付けられてマジで勃起しましたもん」

「たまに穿いてくるあのミニスカで自転車乗って欲しいですよね」

胸から首にかけてが、ずーんって重い感じになって口からガンガン言葉が出た。

いつのまにか完全に座は俺が仕切ってた。

心の中に仕舞ってた、大事な話をガンガン話す。

「いや、エロイ体してますよね。前に電話でDとEの間とかってさりげなく言ってましたよ」

「うお、やっぱ?体に張り付くタイプのセーターとかだとロケットだもんな。ロケット」

「うおおおお、マジやりてえ」

当時の俺はエロ話でも大事に取ってたんだな。

無論抜くのにも使ったけど、そんな話を俺としてくれた。

もしかしたら俺に気があるのかも・・・ってすごく嬉しかったのも確かだった。

そういった話を全部披露するつもりで喋った。

もう彼女は大事な女なんかじゃない。

考えてみればちょっと可愛くって、先輩としても魅力的で、なかなかエロい体してて、実は引っ込み思案で仲良くなるのに苦労するような女ってだけだ。

俺が夢中になる事なんか、ない。

まあ、結構マジ話だから俺も恥ずかしかったし、話はどんどん過激な方に行った。

そのうち「よっしゃ、今から呼んでマワス?」みたいな冗談なんだけど絶対言わないような言葉も飛んだ。

「はは、ムリっしょ。まあ俺は明日さりげなくケツ触るけどね」

「じゃあ、俺胸さわるー!」

ゲラゲラ笑う。

気の合う仲間と、優しい男の先輩に囲まれて幸せな訳だ。

俺が振られても慰めてくれる。

あんな女ならちょっとネタにしてエロ話をして笑わせるくらい良いよな。

そのネタを拾う為に、先輩とは今まで通り話をする訳だ。

エロ話のネタを拾う為に、あんな女と今まで通りに話をするんだ。

しょうがないな。

マジでそう思い込んだ。

今書くと荒唐無稽だな。

組織において雰囲気ってのは大事だね。

俺がそうやって盛り上げた所為で、男連中の美沙先輩を見る目は確実に変わった。

皆に見えるようにさり気なく胸を肘で押したり、わざとエロい悪戯をするようになってった。

まあ上に書いたような中学生どころか小学生レベルの悪戯だけどな。

それでも大学生にもなってそれで盛り上がったのはノリが良い奴が多かったのと、冷めた奴がいなかったのが原因だと思う。

普通、何馬鹿な事をって奴がいて、それで冷静になるものだから。

あとマジで良い体してたからな。

皆冗談っぽくしてたけど、実際は興奮しまくってた。

いや、張りがあったのよ。胸に。すげえ。

で、キャンプ中休憩する時とかジュース飲みながら俺に近づいてくる時とかポヨンポヨン揺れる訳だ。

揉みしだきてえと皆思ってたはずだから、肘だけでも皆マジで興奮してた。

ゴミ箱の中のコンドーム

某プールで監視員の仕事をしてちょうど1ヶ月になります。

いつも男女ともに持参の競泳水着を着なければならず、上にシャツを着たりすることは原則できないので、いつも水着のままで数時間います。

そこは大学生・フリーターの18~28歳までの人がいて、女性も結構います。

1月経てばだいたいのことはわかってくるのですが、この間あるものを見てしまいました。

いつも数時間だったので途中でごはん休憩がなかったのですが、この間はたまたま一日入ることになり、始めて更衣室で食事をすることになりました。

縦長の更衣室で幅はやっと2人通れるくらい狭いところです。

しかも、事務室・プールからはだいぶ離れたところにあるので、関係者以外は本当に立ち入ることはありません。

静かに1人すのこの上に腰をおろして、ご飯を食べていました。

そして、食べ終わったものをゴミ箱に入れた時に誤って、笛まで落としてしまい、嫌でしたが手を入れて探しました。

そうしたら・・・。

底の方を探ってみると、何やらヌルヌルするものに触れ、手にとってみると、それはコンドームでした。

しかも、色違いのやつが3~4つあり、種類が違うものが2~3つありました。

その時自分はあることを想像したのですが、そうするとものすごい身体が火照ってきて、ドキドキしてなりませんでした。

おそらく監視員の誰かが、ここでやったのでしょう。

今いるスタッフの誰が一体やったのか、想像すると、たまりませんでした。

使って間がないものもあったので、おそらく昨日あたりにここでやったのだと思いました。

そこで、自分は勤務表を見て昨日誰が入っていたのか調べて見ました。

そうすると昨日は夜に男2人と女1人が入っているので、女は誰か一目瞭然でした。

でも、正直信じられませんでした。

その女(Y子)は、男性スタッフと話をしているのをあまり見たことがなかったからです。

Y子は顔はまあ普通ですが、スタイルは結構良いです。

眼鏡をかけていてポニーテールみたいに髪をくくっている大人しめの子でそんなことするような子に見えなかったので、ショックでした。

どういう事情かわかりませんが、Y子は何時間か前にここで、男性スタッフの誰かに無理矢理セックスさせられたか、それとも陰で付き合っていたやつとやったのか、そのどちらかに間違いはありません。

想像するだけで、僕の競泳水着の中は濡れてしまいました。

喘ぎ声をだしながらよがっているY子を後からバンバン犯しているというシチュエーションを想像しながら、その日のよるオナニーしてしまいました。

若い男女が競泳水着のまま何時間もいたら自然とそうなってしまうのも無理ないかもしれません。

・・・が、やはり現実にそうなっているのを想像しただけでHビデオなどを見るよりも、興奮してしまいました。

一点の陰りも見せない彼女の笑顔

大学3年の夏、バイト先にキラ星のように輝く美人がいた。

体育系の大学で新体操をしていたが、親の都合で中退、主に高校生や中学生の大会のエキジビジョンや、ダンス教室のコーチなんかをしながら生活してるセミプロだってことだった。

背は160cmくらい、いつもポニーテールでニコニコと元気パッチリでそれでいて切れ長の目、やや濃い目で真っすぐな眉薄めで形のいい唇、当時彼女がいなかった俺には眩しすぎる人だった。

長い夏休みも終わりの頃、世間話くらいは照れずに出来るようになってた俺のところに彼女が来て「今日終ったら相談したいことがあるんだけど、都合どう?」と。

それまでの数週間の断片的なおしゃべりから、彼女が付き合ってる男のことだと察して内心穏やかではなかったけど、反面彼女と二人きりになれると思って嬉しかったのは確かかな。

で、バイト後待ち合わせて彼女の指定の店に行って最初は楽しく飲んでたんだけど、だんだん酔いが回っていよいよ本題へ。

なんの事はない、彼氏に振られたこと、未だにすごく好きであることこの店はその彼といつも来てた思い出いっぱいの店であること。

まぁよくあるパターンで(・・と言えるのは今だからかな、当時は必死だったんだと思う)

相槌マシーンと化して話を聞いてあげるのに全力投球、反面切なさ山盛りの俺だったわけです。

店を出る頃にはこれもお約束の“彼女泥酔”財布の中身を気にしつつ、彼女のアパートまでタクシーで送って着いたのはいいけど今度は起きてくれない。

やっとの思いでタクシーから降しそこでまた途方にくれた。

(どうすりゃいいんだ!このまま置いて行けないし、かと言って俺が彼女の部屋に上がるのか?絶対普通じゃいられなくなるぞ??)

散々悩んだけどこのままこうしてても仕方がないので、彼女の耳元に大声で(・・・て言っても近所に迷惑にならない程度にだけど)

「悪いけどカバン開けてカギ探すよ!おーい!ちゃんと断ったよー」とやってドキドキしながら憧れの人のカバンを物色、見つけた鍵をポケットに入れ彼女をおんぶしてアパートの階段を上がり、やっとの思いで彼女を部屋に入れた。

この間、彼女のオッパイが背中にムギュ~してるし、ドアを開けたらなんか凄いいい匂いがするしで、もう頭の中は真っピンク。

すんでのところで狼に変身しそうになったけど・・・。

(実際「こうなったら普通はやるよな」と自分に言い聞かせてもいた)

だけど、ここで寝てる彼女に手を出したら、今日の俺の“いい人っぷり”が台無しになる。

(あーあ、俺ってすげーお人良し、殆んどバカだ)

溜息まじりに自分を抑えこんで、彼女のジーパンのベルトを緩め(このときお腹の素肌に触ってまた決意が揺らぎかける)、毛布をかけ、目覚ましを探して明日のバイトに遅れない時間にセット再び耳元に「鍵は外からドアのポストに入れるよ~」と怒鳴って(それでも全然起きない)

もう後ろ髪引かれまくりで靴を履き始めたそのとき・・・。

空耳かと思えるほどの声で「帰らないで・・・」

キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!!

急いで靴を脱いで彼女のもとへ・・・寝てる・・・。

「でも、でも、俺は確かに聞いたんだ!帰らないでって聞いたんだ!」と無理やり納得。

そーっと彼女の美しい寝顔にキスをしたのです。

高鳴る鼓動、それだけでカチコチの股間。

最初は頬に、やや於いて唇に。

驚いたことに寝ていた筈の彼女がほんの少し目を開けその表情は弱々しかったけど、俺の首に手を回してゆっくりと自分からキスを返してくれたのです。

もう止まりません、激しくキスしながらブラウスのボタンを外し、ブラの下に手を入れ、ジーパンの中にも進入ジーパンのファスナーを降ろすときなんか興奮ではち切れそう。

薄いピンクのレースのパンツの中は何とパイパン。

憧れの人あの人が、俺に身体を委ねて吐息を漏らしている。

こんな幸せがあっていいのだろうか。

俺はクーラーを点けるのも忘れて夢中で舐め、吸い、転がし彼女を愛した。

彼女が俺に身体を開いてくれたことが、信頼してくれたことがたまらなく嬉しかった。

「もう我慢できない!入れたい!」

・・・と思って身体を起こすと、彼女がやけに大人しい、確かにさっきまで苦しげな声を漏らして筈なのに???

寝てました。

すやすやと幸せそうに・・・。

「俺がヘタだから・・・」

一気に下がるテンション・・・。

ひょっとして俺と振られた彼氏を勘違いしてるのか??

だとしたら俺は身を引くべきじゃないのか?

交錯する思考、ジキルとハイドのせめぎあい。

でも目の前の彼女の美しい体にはやはり抗いようもなく、21歳のやり盛りの俺は一度はオーケーされたんだと、憧れの彼女の中にペニスを挿入したのです。

罪悪感と戦いながら(実は反応しない彼女に悲しくなって一回は萎えた)、腰を振り、胸を掴み唇を吸い、「あの女とやってるんだ」と自分を奮い立たせなんとかお腹に射精。

正直あまり達成感はなく、射精の快感も鋭くはなくむしろ罪悪感のほう強かった。

しばし茫然としたあと、彼女のお腹の精子をきれいにして、パンツと椅子にかけてあった短パンを履かせ、起きない彼女にTシャツを着せてそっと彼女の部屋を出たのでした。

外は薄っすらと明るく、電車も走ってる時間だった。

憧れの女性を抱いたという高揚感は微塵もなく、フワフワとおぼつかない足取りで帰宅。

「俺は他の男に惚れてる女を、しかも酔って寝てる間に抱いたんだ」という後ろめたさと、さっきまでの淫靡な光景とがフラッシュバックしてちょっと複雑でイヤ~な気分だった。

その日のバイトは正直行きたくなかったけど、逃げたらだめだと思いなおして出勤。

彼女どう出るかとビビってたら(ほぼ100%軽蔑されてると思ってた)、コンビニの袋にジュースを2~3本入れて彼女が歩いてくる。

まごつく俺に躊躇なく近づいてきて・・・。

「昨日はありがとう!目覚ましまでかけてくれたんだね、二日酔いじゃないかと思って、これ、飲んでね!」

昨日の泥酔がウソのように破顔一笑、ピッと右手をあげ、ポニーテールを揺らしてくるりと背中を向けて離れていく。

俺のこと怒ってないのかな?

昨日のことは覚えて無いの?

俺のこと、ちょっとは好きなんでしょ?

聞きたいことが頭を駆け回って戸惑う俺。

来たときと変わらずしっかりとした足取りで歩いていく彼女。

俺を気遣ってくれて嬉しい反面、一点の陰りも見せない彼女の笑顔が「昨日のことは忘れてね」との明確なメッセージなんだって気づいてしまい・・・。

多分、半泣きの顔で彼女を見ていた俺。

あんなに美しい女性とはその後も出会うことなく、10年後に結婚子供二人にも恵まれ、美人ではないけど明るく家庭を守ってくれてる素敵なかみさんと4人、ささやかな幸せを感じてる今の俺です。

AV顔負けのハードなセックスの話じゃなくて拍子抜けだった人はごめん。

彼女とはそれっきり話すこともなく夏は終わり、バイトは解散(プールの監視員だったのです、彼女は受付けのお姉さん)。

あの夜のことをどう思ってたのか知るチャンスは失われてしまいました。

叶うならもう一度会いたいと思うこともあるけど、かみさんに悪いし、このまま思い出の淵に静かに留めるのが、やはり一番なんだと思う次第です。

とある中国地方の露天風呂

とある中国地方の温泉での話。

そこの温泉宿は男女別の室内風呂と混浴の露天風呂が二つあった。

後から知ったんだけど、その露天風呂は基本的に混浴なんだけど、中から鍵がかけられて家族風呂に出来る造りになっていた。

そうとは知らずにそこの露天風呂に一人で入りに行くと、脱衣所は電気がついてるんだけど湯船の方がなぜか電気がなく、もうもうとした湯気でほとんど視界がないくらいだった。

そこにほけーっと一人で入っていると、いきなりキャッキャッ言いながら、大学生らしき女の子二人組みが脱衣所の中に入ってくるじゃないですか!

その二人はちらっと湯船の方を見たんだけど、湯気と真っ暗なおかげで全くこっちに気づいていない!

僕が脱いだ服も偶然死角になる棚に入れていたせいか、こちらも気づかれていない!

二人は内側から鍵をかけると、リラックスしてぺちゃくちゃしゃべりながら、着ていた浴衣を脱ぎはじめました!

向こうからは暗くて見えないのに、こちらからは明かりで煌煌と照らされた脱衣所の中はばっちり見えています。

ちょうど膝の上くらいからガラス張りになっているので、もう二人の姿はステージの上状態でした!

二人ともかなりぽっちゃりぎみで、一人はくるっとポニーテールにしたかなり幼い感じの子で、もう一人は顔はあんまりだけどでぶっとした感じがかなり色っぽい感じでした。

二人で色々としゃべりながら、帯を緩めて・・・浴衣をバッと脱いじゃいます。

白い背中とブラ線、デーんとした二つのお尻と無造作なパンツが丸見えです。

すると二人ともなぜかパンティから脱いじゃってます。

おっきな二つのお尻が見えちゃいました!

ブラのホックを外すと遂に素っ裸です!

その間、1分くらいでしょうか・・・。

女子大生二人のストリップを5メーター以内の距離から堪能です!

その状態でなにやらお風呂にごそごそやってくれたおかげで、振り向いたときには二人のおっぱいもヘアーも丸見えでした。

素人の女の子の素っ裸を見てしまった・・・という興奮でくらくらになっていると、あたりまえですが、ドアを開けて女の子たちが湯船に入ってきました!

うおー、気づかれる!と思うと心臓ばくばくです!

二人とも友達同士の気安さからかタオルも何もなし、おっぱいもヘアーも全く隠さず、生まれたままの姿でこちらに近づいてきます!

き、気づかれないのか・・・。

どきどきしながら二人の裸体にくぎ付けになっていると、ほんの50センチくらいまできて、前にいたブスな方が「あ!」と気づきました!

どうなるんだ?

本当に緊張感に走る俺。

しかし女の子達はなぜか「ごめんなさい!ごめんなさい!気づかなかったんです!」と言いながら急に体を隠して、走って脱衣所に戻っていきます。

そういう解釈になるのかー、と妙に安心してしまった僕は必死に浴衣を着ようとしている女の子達に追い討ちをかけちゃいます。

僕は、脱衣所まで全く隠さず出て行って「ごめんなさい、僕の方が出るから」とか、「一緒に入りましょうよ!」とか言って全裸の姿を二人に見せつけちゃいました!

顔を真っ赤にして至近距離でちらちら僕の股間を見ていた目線はいまだに忘れられません!

保健室のお姉さんに包茎相談

中2のとき包茎(真性)で悩んでて、「このままじゃ一生剥けないんじゃないか」という被害妄想で頭がいっぱいになって、放課後保健室に相談に行った。

うちの学校の保健室には26歳の細身でポニーテールが似合う色っぽいお姉さんがいて、しかもすごく優しくて男子(一部女子も)はハァハァしていた。

俺が保健室に行くと、お姉さんは薬の空き箱をごみ袋に入れている所だった。

「どうしたの?」

「相談があるんですけど・・・」

「なに??」

椅子に座って向かいあった。

「あの、まだアソコが剥けなくて悩んでるんですけど・・・」

「う~ん、そんなに心配しなくてもそのうち剥けると思うけど」

「でもなんか剥けそうもない感じっていうか、雑誌とかで、手術しないとダメとか書いてあって・・・」

「手でやっても剥けないの?」

「はい」

「そのとき痛みとかある?」

「痛くはないです」

「痛くないなら大丈夫だとは思うけど・・・ちょっと見せてくれるかな?」

すごく恥ずかしかったけれど、相談できる人がお姉さんしか居なかったので見てもらう事にした。

「そこに仰向けになって」

言われるままにベッドに仰向けになった。

お姉さんは俺のベルトをはずしズボンとパンツを下ろした。

毛が生え始めのころだったし、女の人に初めてチンポを見られて死ぬほど恥ずかしかった。

お姉さんはしばらく俺のチンポを観察していたが、「ちょっとゴメンね」と言って、チンポの先っぽをそっと指で摘むと皮の様子を確かめる様にゆっくり剥き始めた。

俺は立たないように必死に我慢していたのだが、そんなことをされては我慢のしようがない。

一気に反り返るほどかちんかちんに勃起してしまった。

お姉さんはビックリして手をひっこめてしまった。

さすがに気まずい・・・。

俺は小声で「すいません」と言うと「ううん、男の子だったら当然の事だから気にしないで。」て言った。

お姉さんは勃起してピクンピクンしている俺のチンポを見つめながら・・・

「見た感じ大丈夫そうだから、私が剥いてあげようか?」

「え?大丈夫なんですか?」

「うん、でもおっきくなったままだと痛いかも・・・」

「でも触られたら立っちゃうし・・・」

「うぅん、しょうがないから・・・出しちゃおっか」

「え?」

お姉さんは細い手で俺のチンポを優しく握るとシコシコしごき始めた。

「出そうになったら言ってね」

お姉さんは上手だった。

最初は優しくだんだん早くしごいてくる。

いつもの優しい表情でチンポと俺の顔を見ながら、やわらかい手でチンポを優しく刺激してくる。

恥ずかしくて目を合わせられなかった。

「出そうです・・・」

お姉さんはティッシュをもった左手をチンポの先にそっと添えてくれた。

俺はお姉さんの手の中に勢いよく射精した。

初めて女の人に性器を刺激された興奮からか、いつもより濃く多量の精液が出た。

お姉さんはティッシュで白濁液を拭き取り、チンポを強めに握ってゆっくりしごいて尿道に残った精液を絞り出すと、きれいにふいてくれた。

しかし・・・

「・・・・・・。」

射精しても俺のチンポはまだ勃起したままだった。

思春期まっ盛りにあっては、一回手コキでイかされたぐらいでは逆に興奮するばかり。

しかも初体験で色っぽいお姉さんにそんなコトされたのではなおさら。

「あらぁ~、やっぱ一回じゃだめかぁ・・・」

「すいません」

「もう一回出したら大丈夫かな?」

「たぶん・・・」

そんなこんなで結局、手コキ三回目の射精でどうにか俺のチンポは小さくなった。

「じゃあ、剥くね」

「はい」

お姉さんは左手でチンポを掴み、右手の指で皮を摘むと注意深く剥いていった。

チンポが皮で締め付けられてすごく痛かったけど、一生包茎は嫌なので我慢した。

しばらくしてお姉さんが顔を上げた。

「はい、大人になったよ!」

見ると皮が剥け、亀頭が露出していた。

そして異臭が・・・。

包茎のままオナニーしていたためか緑色になった恥垢がかなり溜っていた。

「ちょっと汚れてるね」

お姉さんが濡らしたガーゼでで拭いてくれた。

「!」

三回イッたとは言え、剥きたてのチンポにコレは強烈だった。

たちまち硬く・・・。

「痛っ!」

チンポが締め付けられたのと、皮が裂けそうなWの痛みが走った。

「あ、ゴメン。大丈夫?」

「はい」

「そのうち痛くなくなると思うから、しばらくは我慢してね」

「はい。」

「今日のコトはだれにも内緒だよ!」

お礼を言って保健室を出るとき「お大事にね~」と言ってお姉さんは笑っていた。

外に出ると夕焼けの空が広がっていた俺は悩みが解消された嬉しさと、お姉さんの手の中で射精した恥ずかしさといろいろな感情が入り混じって、妙な気持ちで家路についた。

それから月日は流れて卒業式の日、見送りに出ていたお姉さんと目があった。

お姉さんはニヤニヤして「お大事に」と言って笑った。

以上、俺の青春の思い出。

俺が包茎にならずに済んだのもお姉さんのおかげでつ。

俺はお姉さんに恋心を抱いていたが、結局告白できなかった。

今頃どうしてるんだろう?結婚して幸せになってるかな?

約束破ってご免なさいw

修学旅行で他校生と行きずりセックス

高校2年の修学旅行の時の話。

初日は7階建てで、上から見ると「コ」の字に建てられているホテルだった。

俺と友人Aは、担任の勝手な部屋割りにより5階の内周側の部屋に割り当てられた。

眺めのいい外周側の部屋じゃなかったため、俺はガッカリしていると・・・。

A「うまくいけば向かいの部屋を覗けない?」

俺「おぉ!ナイス」と、一気に喜びへw

では早速と言うことで、向かいの部屋をチェック。

俺の学校が使っていた5~7階の内周側は男子生徒ばかりだったため、他の階をチェックすることに。

3階の部屋でカーテンを閉めてない部屋があったが、電気はついているものの人が居ない・・・。

しばらく待っていると、学生服を着た女の子2人組が入ってきてきた。

「あれ?学生服?もしかして同じ修学旅行生?」

とか話しながら観察していると制服からジャージに着替えたり、部屋のお風呂に入って下着姿でテレビを見てたりと、しばらく美味しいものを見させて貰った。

「なんとか部屋に呼べないかなぁ」とのAの発言に、いろいろと方法を検討した結果、各部屋に設置されている電話で直接話をしてみようとの事になり早速電話。

(ホテルの電話って階数と部屋番号さえ分かれば電話番号はすぐ分かる)

A「もしもし~こんばんわ~怪しいものじゃないよ、それより修学旅行生?」

A「こっちも修学旅行だよ、窓から向かいの部屋の5階見てごらん」

・・・・とAが会話を進め、男女4人が窓越しに対面w

最初はびっくりしてたけど乗りの良い女の子で、すぐに笑顔で手を振ってくれた。

A「男2人で暇してるんだけど、良かったら遊びに来ない?」にジェスチャーでOKサイン。

5分ほどして女の子2人組が到着。

(名前は仮にCとDにします)

Cは小柄でセミロングの明るい女の子。

Dも小柄だが髪は長くポニーテール、性格は明るい感じだが、やや人見知りをするらしく最初は緊張気味だった。

2人ともかわいかったため、はじけたAと俺はお祭り騒ぎにCも乗ってきてしばらくしてDも乗ってきた。

どこから修学旅行できたとか、学校は女子校だから暑いときにはパンツ見えるほどスカートを捲るだの会話は下の方へ。

盛り上がってきたところでAが「白状します・・CちゃんとDちゃんの着替え見てました申し訳ないw」。

怒るのではと心配だったけど、

C「別にいいよぉ~それくらい」

A「じゃ、今見せてって言ったら見せてくれる?」

C「もう見られてるんだし、いいけど」

と言い、白いレースのパンツを見せてくれた。

Dは薄めの黄色のパンツだった。

C「これ、ヘアー透けて見えるんだよね・・・」と、ちょっと恥ずかしげな表情とうっすらと透けてる部分に、Aと俺のチンポは爆発寸前。

C、D「2人も大きくなってるよ・・・私たちも見せたんだから見せて~」と、

俺「お互い様だしいいよ。その代わりCちゃん脱がしてw」と。

俺が立ち上がりCが向かいで正座で脱がせて貰うという美味しいシチュエーションに・・・。

A「俺はDちゃんにお願い」

D「いいよw」

硬直した俺のチンポがパンツに引っかかってなかなか脱がすことが出来ず顔を赤らめながら、

C「脱がせれないんだけど・・・」

俺「手で引っかからないように傾けると脱がしやすいよ」

C「えっ?(更に顔を赤らめ)」

俺「遠慮しなくてもいいよ」

C「う、うん・・恥ずかしい・・」

恐る恐るパンツの中に手を入れ、Cの小さな手に包まれ、あまりにも気持ちよく一瞬チンポがビクンと。

Cは一瞬驚いたが、そのままパンツを下ろし硬直したチンポがCの目の前に露わになり恥ずかしさとか驚きの表情で、握ったままチンポを見つめていた。

C「男の人ってこうなってるんだ・・・」

俺「うん、見るの初めて?」

C「うん・・・」

俺「じゃ、触るのも初めてだね?」

こう言われて初めて握りっぱなしだった事にようやく気が付いたらしく、「あっ!」と驚きの声と共に手を離した。

後ろでは、いつのまにか露わになったDの胸を、背後から揉んでいるAがいた。

それを見て驚いていたCに、

俺「Cちゃんの胸触ってみていいかな?」

C「みんないるし・・」

俺「じゃ、2人でCちゃんたちの部屋に行こうか?」

Cは悩んでいたが、断られた訳でもないため半ば強引に2人で部屋へと移動した。

移動途中は先生やクラスメイトに見つかるんじゃないかと、冷や冷やもんだったが何とか無事に部屋へと入り、2人ともホッと一安心。

そして、そのまま背後から俺がCを抱きしめると、一瞬驚いてビクっとしたが直ぐに力が抜け、しばらく抱きしめていた。

心地よいシャンプーの香りのする、セミロングの髪をかき上げ耳を甘い噛みすると「あっ、んっ」と可愛い声が。

そのまま耳元で「いい?」と聞くと、無言で僅かに頷いてくれた。

背後から抱きしめていた状態のまま、両手を胸の方へ。

手から僅かにこぼれるほどの大きさの胸を、Tシャツの上から軽く包み込み徐々に力を入れていくと、Cの吐息が徐々に熱いモノへと変わっていくのが分かった。

それからTシャツ、そしてブラの中へと手を進めて行くと、既に固くなっている乳首があった。

指で転がしたりつまんでみたり。

だんだんと吐息から、徐々に小さく恥ずかしそうな喘ぎ声に変わっていき力が入らなくなってきたのか、俺に体を預けてきた。

俺は爆発寸前なのを我慢し、もう片方の手をパンツに忍び込ませようとしたとき・・・。

C「だめっ!」

・・・と拒否され、我に返り、行き過ぎた行為に

俺「ゴメン・・調子に乗りすぎたね」

C「ううん、ちょっとびっくりしちゃって・・」

・・・少しの沈黙の後。

C「もう大丈夫だから続けて」と。

俺は無言で頷き、ゆっくりと手をパンツの中へと滑り込ませた。

僅かな茂みをかき分け、更に奥に手を進めると湿ったマンコに行き着いた。

ワレメを軽くなぞり上げると、指には愛液が絡み「クチュ」と、やらしい水音がした。

もう準備が整ってるほどヌレていたが、ゆっくりとじらすように指で舐め回し、愛液が脚を伝い始めるほどになった頃には、恐怖心が無くなったのか可愛い喘ぎ声をあげていた。

立っているのも辛そうに感じたので、ベッドへ連れて行きTシャツとブラを外し綺麗な形の良いオッパイがあらわになった。

軽く乳首を吸ったり舌で転がしたりした後、ズボンを脱がすと普段でも透けるほどのパンツが、愛液によりはっきりとマンコのラインを映し出していた。

俺「パンツがヌレヌレでこの状態でもハッキリと、あそこが見えるね」

Cは体まで赤くし、

C「はずかしいからダメっ・・・言葉に出さないで・・・」

俺「分かった。じゃ、脱がすけど良いよね?」

Cは恥ずかしいためか顔を横に向け合わせないようにしながら、小さく頷いた。

ここまでやっておいて、いざというときには内心ドキドキもので・・・。

覚悟を決めゆっくりとパンツをズリ下げる・・・徐々にあらわになっていく。

マンコに生唾を飲み込みながら、何とかパンツを脱がし切った。

Cの恥部は丘にうっすらと陰毛があるだけで、あそこの部分はツルツル。

M字開脚にし愛液がほんの少し溢れ出してるマンコが、とてもやらしく見え、俺の臨界点は限界に近かったが、気持ちを落ち着かせマンコをゆっくりと広げてみた。

広げるとピンクで綺麗なマンコが露わになったと同時に、愛液が流れ出てきた。

それを舌ですくい取りながら、クリを舐め上げ綺麗にしてあげるとCは「今度は私が・・・ねっ」と言い、ズボンの上からギンギン勃起した俺のチンポをさすってきてズボンを下ろされ、両手で優しく包まれた。

じっくりと見つめられ、そしてゆっくりと舌先がチンポの先端に触れ、チンポがビクンと脈だつ間もなく、暖かい口の中にすっぽりと包み込まれた。

口内でチンポを、ぐるっと一回り舐め回されたあとピストン運動が始まった。

ぎこちなさがあったが、表情が可愛く見ていたかったが、俺の一番好きな69をしたかったので、お願いして体勢を変えた。

69の体勢になり、マンコを広げると愛液が「ツーッ」と流れてきた。

かなり濡れやすいみたいで、指も口の周りも愛液まみれ。

やった女性は数名いるが、ここまでヌレヌレになるのは初めての経験で俺はとても興奮、とうとう臨界点を突破してしまった。

ゆっくりと体勢を変えCを仰向けにすると、チンポをマンコに擦りつけ準備はととのった・・・。

「じゃ、いくよ」と出来る限り優しく語りかけると、

「うん・・でも初めてだから」と。

俺はCの不安を取り除くため、返事の代わりに笑顔で答えた。

そして、馴染ませるように・・・ゆっくりと腰を押し進めていった。

ゆっくりと少し入ったところで何かにぶつかり、

C「いたい!」と凄く辛そうな表情に進めるのを一旦ヤメ、深呼吸で落ち着いて貰うのを待った。

C「もう大丈夫。お願い来て」と、柔らかい笑顔。

俺「分かった、少しの間我慢してね」

C「うんっ」

可愛い笑顔に感動しつつ一気に行った方が良いのかもとの判断で、一気に腰を押し進めることにした。

あまりの痛さのせいか、腰に手を回していた俺の腕を握りしめ痛みをこらえていたが、俺は止めずに前進した。

何かを突き破る感覚と同時に、俺のチンポは全てマンコに入り、きつめだったが心地よい温もりに包まれた。

Cはもの凄く痛そうな表情で、呼吸も荒く肩で息をしている。

そのままの体勢で気持ちが落ち着くまで待った。

Cはだいぶ落ち着いたらしく、

C「もう大丈夫だから、動いていいよ」

俺「わかった。絶対優しくするから安心して任せて欲しい」

C「うん!ありがとう」

このありがとうに、一瞬気分が揺らいだが何とか押さえつけ、ゆっくりとピストン運動を開始した。

やさしくしても痛みは伴うらしく時折、痛そうな表情を見せので気をそらそうと胸や耳や首筋の方も攻めると、大分気がそれ感じた様で愛液で滑りが良くなった。

滑りが良くなったのと慣れてきたためか、いつしか喘ぎ声へと変わっていったのでピストン運動を徐々にスピードを速めていった。

Cの中は、あまりにも気持ちが良く一気に絶頂に・・・。

Cのお腹に大量の精子を出した。

Cは初めてとの事もあり、イク事は出来なかったが満足した様子で「ありがとう」と軽くキス。

終わってベッドで2人、暫く抱き合いながら余韻に浸る。

お互い愛液やら血やら精子で汚れているし、時間も時間だからって事で一緒にお風呂へ。

ホテルの部屋にあるお風呂の広さは、ドコもそうだけど狭く俺の上にCが乗っかる体勢で湯船に使った。

工房の俺はCの胸を見ているだけで、あっという間にチンポが再びギンギンにw

Cは「また、大きくなったねぇ」と言いながら、握ったりさすったり。

俺は「入れた状態で湯船にゆっくりつかりたいなぁ」と冗談交じりにいうと、Cは恥ずかしそうな表情をしながらもチンポをマンコにあてがって、そのままゆっくりと腰を下ろし繋がったまま湯船につかってました。

その後は電話でAに確認をして、俺は最後のキスをして自室へ・・・。

Aと遊んでいたDもCの居る部屋へ戻った。

当時は携帯電話というモノがなくお互いの連絡先は分からないまま、2日目は別のホテルになり、そのまま修学旅行は終了しました。

今となっては良い思い出。

ここに来て書き込むことにより、久々に鮮明に思い出したw

ロッカーの中に潜んで着替えを覗いていたら・・・

小6のときの話。

夏休みに遠泳記録会みたいなもんがあって、500だったか1000だったか全員泳がなくちゃいけなかったんだよ。

泳ぎ終えた奴から教室に戻って着替えて解散しちゃってもイイみたいなシステムになってた。

速い奴と遅い奴では一時間以上も差がつくのでそんなシステムだったのかな?

で、なんだか知らないけど俺は1番最初にいち早く泳ぎ終わって教室に戻った。

次に戻ってきた奴を「ワッ」って驚かそうと思って奥の掃除用具入れみたいなロッカーに隠れていた俺。

すると5分もしないうちに・・・。

しばらくすると女の子2人戻ってきた。

スイミングスクール通ってて、市の大会でも活躍してたはずのF子とW子。

最初は「俺ってスイミング通ってる奴より泳ぐの速いのかよ~」なんて嬉しく思ってるだけだった。

なんてたってガキだったもんでね(笑)

しかし、ガキはガキなりに何かが起こりそうなエロの匂いを嗅ぎ取っていた。

2人の会話が聞こえてたと思うけど、あんまりよく覚えていない。

とにかく俺は、タオルで隠すこともせずに堂々と着替え始めた同級生2人に度肝を抜かれていた。

泳ぎに自信を持っていた2人は、自分たちのあとにすぐさま泳ぎ終わって帰ってくる奴なんかいないと思ってたらしい。

あとでそんな事を2人から直接聞いた。

だが実際は、俺のほうが少し速くスタートしていたこともあってか、俺のほうが先に教室に戻り、掃除用具の入ったロッカーの中に潜んで、2人の着替えシーンを見てハァハァしていたのである。

空気の出入り口なのか知らないけど、メッシュ状の500円玉くらいの穴がちょうど俺の目の高さに三つほど開いていた。

そのうち真ん中と右の穴からちょうどイイ角度で2人の裸が見えた。

が、メッシュだったし、距離は4~5メートル離れてたので肝心な部分を見ようと俺は必死になってた。

どうやってここから出ようかなんて考えもしなかった。

メッシュに指先押し当てて、穴をあけようとした。

網戸みたいな柔らかい素材だったし、ずいぶんと年月を経たものだったので思ったよりは簡単に亀裂をいれることができて、あとは音を立てないように慎重に穴を広げていく作業だった。

そのあいだにも2人の着替えは進行していたけど、油断しているのかペースは遅かった。

穴からほとんどメッシュを取り除き、ふだん何気なく会話したりしているF子とW子の裸を、いよいよ俺は直接網膜に焼き付けるとこまで漕ぎ着けた。

俺が穴から覗いたときには、すでにW子は白のパンツを履き終わり、F子はちょうどパンツを履こうと前屈みたいな姿勢でつま先をパンツの穴に通すところだった。

2人とも上半身は裸。

W子はむこうを向いていて、F子はこちら側を向いていた。

今ならいくらでもエロい言葉をつけたし、当時のエロい情景を事細かく描写できるんだが、本当は2~3分の出来事だったのかも。

あるいはもっと短い。

F子はスルスルとパンツに両足を通し、太ももあたりまできた時に、ピョン!とジャンプをするようにして、一気にパンツを引き上げた。

この光景は今でも忘れられない。

膨らみかけの胸と、それとは対照的なほど濃く生え揃った陰毛が俺の目に飛び込んだんだ。

F子のそんな姿を見て俺は思わず水泳パンツの中に右手を突っ込み勃起しまくりだったチンポを握りしめた。

笑えることに俺は水泳パンツいっちょで隠れてたんだよね。

当時の俺はそこまでして誰かをビックリさせたかったらしい(笑)

2人ともパンツはいちゃったので陰毛はもう見れねー!

当時の俺はそんなことを考えたと思う。

だって女の子の下半身なんて姉妹のいなかった俺には、どう考えたって異世界のモノだったもんね。

できればW子の陰毛も見たかったけど、W子はF子よりも早くパンツ履き終ってたからショボーンだったね。

んで、俺の興味は陰毛よりもオッパイのほうに移り変わっていくんだ。

不思議なことに当時は、ヘアの下に隠されたマンコそのものには興味がなかった。

小5~6の女子は男子よりも『成長』も『性徴』も早く、体には『大人の女』としての変化が著しく現れていた。

この2人はクラスで身長が高いほうからワンツーだったし、スイミングしてたせいかスタイルも良かったように思える。

F子の立派に生え揃った陰毛にもビックリさせられたが、W子の乳房にはもっと驚かされた。

当時俺たち男子生徒の話題の50%は、スーパーファミコンのゲームの話。

25%はテレビの話。

10%は誰かと誰かが両想いだの告白しただのそんな話。

その他色々で10%で、残り5%は「W子のおっぱいデカイよな」だったね。

クラスに保健委員っていたよね?

俺の学校の場合は男女一名ずついたんだけど、その男子の保健委員のほうを抱き込んで、健康保健簿なるものを保健室にてコッソリ閲覧・・・。

クラスの大半の男子はW子のサイズを身長体重胸囲座高まで正確に把握していたね、もちろん俺も。

「胸囲89.6センチ」

今でこそトップだのアンダーだのカップだの細かい知識があるが、当時は896mmって数字だけで俺達スケベ軍団はエライ騒ぎだったよ。

F子はこっち向きで髪をタオルで乾かしててオッパイ丸見えだったんだけど、普段目にする服の上からの膨らみを考えただけでもW子のオッパイに比べりゃF子のオッパイなんて無価値に等しかった。

89.6なんて数字が頭にあっただけに、どうしてもW子のオッパイを見たくてしかたなかった俺は心の中で「W子こっち向け、こっち向け」ってシツコイくらいに念じた。

その願いが通じたのか、W子がしゃがんでタオルを拾おうとしたときに一瞬だけ横乳が見えた。

お椀型のイイ形。

乳首がツンと上を向いていたように思えた。

チンコを握る手に力が入る・・・。

それからは想像以上のエロい光景を俺は目にした。

拾ったタオルで髪を乾かし始めたW子の胸は狂ったように踊り跳ね、タプンタプン音が聞こえるんじゃないかってくらいに揺れていた。

残念ながらこれも横乳だったので、W子の896ミリ爆乳砲の全貌はまだ明らかにはされてなかった。

どうしても乳首が見たかった俺は、よりW子のオッパイに近づこうと、ただでさえ狭いロッカーの中で必死になって小さな穴にかじりつくようにしていた。

チンポから右手を離し、わずかな突起物のような部分を指先で摘んで、ドアが開かないように押さえつけていたくらいに頭は冷静だったけど、蒸し暑さと興奮で、ロッカーの中は熱気ムンムンだった。

やがて髪を乾かし終えたのか、W子もF子もズボンをはき始めた。

2人ともジーンズだったような気もするけど、体操服だった気もする。

俺はオッパイ揺れ揺れが終わってしまったことと、結局このまま真正面からW子のオッパイを見れずに終わるのかってことで、気が気じゃなかった。

はたから見りゃ俺は非常にやばい状況だったと思うんだけど、俺は先のことを考える余裕がないくらいに興奮してたし、ここでW子のおっぱい見れなきゃ一生見れないじゃねーかよ!なんて当たり前のことに腹を立てていた。

今で言うところの逆ギレ?元祖キレる小中学生だったかもしれない(笑)

神様なんて信じちゃいないし、困った時でさえ神頼みなんてしないけど、あの日あの場所あの瞬間、確実にネ申はロッカーの中に降りてきてたね。

俺がすでにW子の真正面オッパイを諦めかけた時、それは突然起こった。

W子がくるりとこちらを振り向くと、ポニーテールに髪を結び始めたんだ・・・。

髪をかきあげ、大人っぽい視線を宙に漂わせながら、口元にはピン止めのような物を咥えていた。

ポニーテールを完成させると、手鏡を見て髪のほつれを気にしている様子だった。

手鏡でW子の顔は見えないが、オッパイは丸見えだった。

いや、むしろ顔は見えてないのにおっぱいが見えているという状況がエロさを増す効果を生んでいるような気もした。

やがてW子が手鏡を下ろしたとき、今まで見えていた大きなオッパイがやはりW子の所有するものであるということを再確認し、俺は萌えた。

再びチンポを握りたくなって、水着の中に手を入れた。

決してオナニーしてしまおうなんて気持ちはなかったんだけど、ここでチンポ弄っておかないと勿体無いような気がしていたのかもしれない。

その瞬間、チンポを握ろうとした俺の右手は誤ってロッカーのドアに勢いよく触れてしまったのだった。

音を立ててしまった・・・なんてくらいならまだ救われる可能性はあったんだろうけど、触れた勢いでロッカーのドアは開け放たれ、上半身裸の同級生2人の前に俺は唐突に登場してしまったのだった。

俺はあまりの突然の不幸な出来事に意識が遠のく気がしたよ。

気味悪い半笑いを浮かべて、アハハ・・・アハ・・・なんて言いながら倒れたらしい。

気がつくと、保健室のベッドの上に運ばれていた。

目が覚めたとき、一体何がどうなったのか判らなかったけどすぐに思い出したのは、「覗きがバレちゃった、どうしよう?」ってことだった。

マジで焦った。

「ここに居ちゃいけない、逃げなきゃ、遠くに逃げよう。誰もいない所に行こう」って真剣に考えた。

俺の頭の中では当時兄貴が夢中になって聞いていた尾崎豊の盗んだバイクで走り出す~行き先もわからぬまま~♪という歌詞が流れていた。

こっそりとベッドを抜け出したつもりだったが、あっさりと保健の先生に見つかり「どこ行く気なの?」って声を掛けられた・・・(笑)

俺は保健の先生に椅子に腰掛けさせられると、ひたいに手を当てられて熱を計るような仕草をされたり、小型のペンライトで瞳孔をチェックされたりした。

一体いつ怒られるのかとドキドキしている俺に、「あんまり無理して泳ぎすぎたんじゃないのぉ~?」なんて保健の先生(当時30歳くらいか?)は声を掛けてきた。

俺がロッカーに潜んでたことはどう伝わっているのか・・・全てが謎だった。
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