実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

マッサージ

同級生のエロい女がマッサージを開店したので、通いつめて中出ししたエッチな体験談

僕は当時、社会人も板についた25歳でした。その時のエロい話をしたいと思います。

僕は社会人になってからは正直苦労の連続でした。上司には怒られるし労働時間は長いし。休みの日でも心が休まらない月日が続いていたのです。しかしこのままではいけないと、僕は若くして21歳くらいからマッサージに通っていたのです。

時には骨盤歪んでますねなんて言われて、本気で整体院でバキっとやってもらったこともありますが、だんだん腰の痛みとか何でもなくても週に一回はマッサージで癒されていたのです。

そんな僕なので、マッサージのお店というとどうしても反応してしまい、少しでも評判がいいと聞いたら行きたくなる性分でした。

そんな中であるとき、高校生の時の同級生がマッサージ店を開いたと聞いたのです。それは一度行かないといけないと思い、場所を調べて予約して行きました。



その店を開いた同級生というのはナオコという、子供っぽい顔なのですがどこか大人っぽい部分もあって。細い体していながら根性はあるような、ドエムの男にはたまらない女性なのです。

しかし僕はどちらかというとSなので、学生時代もまあまあの友達って感じの関係でした。

そんなナオコの店に行くと、それは最初は懐かしい話になりますよね。「元気だった?」「今何してるの?」「○○君って元気かな?」なんて話、あるあるですね。

そんな話もしながらナオコのマッサージを受けていると、結構気持ち良くて寝てしまいそうでした。終わってからは体の調子も良いし、ちょっとしばらく通おうかなと思うくらいになりまして。

それからはナオコの店ばかり行って、世間話をしながら体をほぐすことが日課に。学生時代以上に仲良くなってきたころ、状況が一変したのです。



その日は僕は仕事が終わって、またマッサージに行こうと思っていました。しかし時間を見たら結構イイ時間に。ナオコの店も閉店になるなと思いながら、わざとらしくナオコに「お店は何時までだっけ?」と聞くと即返信が。

「今から来てくれるなら希望通りの時間マッサージしてあげるよ」
よ!商売人!なんて思いながら、「じゃあよろしく」と返してナオコの店に。

「ごめんね、ありがとね」なんて言いながら施術をしてもらっていました。「今日はもう閉店したから、逆にゆっくりしていって」なんて言われて上機嫌になったりしまして。



いつものように世間話しながら一時間くらいたったでしょうか、僕は一時間プランでお願いしたのでもう終わるかなと思っていましたが、ナオコはそんな素振りもありません。僕もまあいいかと思いながら任せていましたが、少々の違和感を感じていました。

ナオコのマッサージをする場所がだんだんと際どい場所に来るのです。足を指圧していたと思ったら、太ももへ。そして鼠蹊部まで来たのです。いままで鼠蹊部はしてもらったことが無くて、場所が場所だけに少し意識してきてしまったのです。

僕のムスコはちょっと膨らんでいました。正直やばいなと思っていましたが、そこにナオコから一言。
「最近、彼女とはどう?」

お互い彼氏彼女の話はざっくりしていましたが、この流れはなんか違うと思い、
「全然、ここんとこドライでさ」
と、軽く話を変えて答えてみました。実際は定期的にしてますけどね。

その言葉を聞いたナオコは僕の膨らみかけているムスコを撫でまわし、
「もしならヌイてあげようか?お世話になってるからサービスするよ」

そう言うと、僕の返事も待たずにパンツを下し、完全に興奮マックスのムスコを露にしてきました。
「え、ナオコしてくれるの?」
「いいよ、気持ち良くしてあげるから」

ナオコは僕のムスコにオイルを塗って、タマと竿を両手でヌリヌリしてくれたのです。
「あぁ、ナオコこれいいね」
「皆には言っちゃだめだよ」

言うわけがない。いままでナオコのことをそこまで性的な目で見ていなかった自分が馬鹿だと思いました。

ナオコの指のテクは最高に気持ちよく、今までにない感触を味わっているのは確かです。
「結構大きいんだね、彼女に入るの?」
「ナオコ、試してみる?」

実はもうイキそうになっていましたが、ここまで来たらナオコに挿入したくて、つい言ってしまいました。するとナオコはまんざらでもなく
「上に乗って良い?」
と。自分でパンティを脱いで、騎乗位になったのです。

「あああん、大きい…」
そのナオコの反応で僕のムスコがさらに大きくなってしまい、その衝動で我慢汁がかなりナオコの中に流れたでしょう。

下から突く僕は今にもイキそうでした。
「ナオコ…イキそうだ…」
「ええー…もうちょっと待ってよぉ…私いまが気持ちいから…」

そんなこと言われてもイキそうなところを我慢するのは難しく、僕はナオコに宣言しました。
「ナオコ、もうイッちゃうから出すね…」
「あんん…だめぇ…もうちょっとだけぇ…」

そんな状況でもナオコは抜こうとせずに、僕はナオコの中に全部出しました。



それからというもの、僕はナオコの店に行くときは閉店間際を狙っていっています。

指がクリトリスに触れた途端、声を上げて仰け反った

私は夫も居て、子供もいる28歳の主婦です。

特に夫婦生活に不満があるわけでもない私が、近頃遭遇したあるきっかけを境に気持ちの中に大きな変化が起こり始めました・・・。

先月のことです。

お友達同士で集まってテニスをした日のこと。

数年前から慢性的に腰が痛くなり、普段はシップなどで処理するのですが、その時は酷く痛みました。

日頃運動不足の私は全身が筋肉痛になり、何をするのも辛くて思い立って鍼灸マッサージ院へ行く決心をしました。

お友達が「マッサージの上手な所を紹介する」と言って電話で予約を取ってくれました。

当日の午後8時30分でしたので帰って着替える時間もありません。

その日はアンダースコートの下に黒の小さなTバックのパンティを着けていたので着替えたかったのですが、下着まで見られないだろうと高を括っていました。

行った先の先生は初老の方で、目が不自由でしたけれど、全盲ではなくて遠くが見えない程度でした。

簡単な問診の後、下着姿になるように言われ、戸惑いながらも従いました。

Tバックに近い下着でアソコが隠れるか心配で、無駄毛の処理をした日がいつだったかを思い出していました。

マッサージはとても気持ちの良いものでした。

治療ベッドに横向きに寝てくださいと言われ、腕から肩、首、背中、腰へとマッサージが続きました。

腰の痛みの症状などを聞かれて説明をしていたら、「後で針を打ちましょう」と言われて、「お願いします」と言ってしまいました。

「電気を流しますので金属類は困ります。ブラジャーを外しますので背中を上げてください」と言われました。

今さら抵抗も出来ないので、恥ずかしいけれど留め金を外されブラを脱がされて、先生の前に胸を晒させられました。

そしたら上を向いて寝る様に言われました。

私の胸は友達も羨むEカップなんです。

すでに乳首は何かを期待しているかのように尖っていました。

私はそんな乳首を見て、恥ずかしくて目を閉じて先生の顔を見ないようにしていました・・・。

牽引するために手首と腰に皮のベルトがつけられ、両手は伸ばしたまま頭の上で固定され、腰のベルトから繋がる紐に重りが取り付けられると体が上下に引かれる感じになりました。

上下に牽引されているので、身動きが取れません。

「消毒しますので」と先生にいきなりショーツを下げられてしまい、恥ずかしい毛が露わになりました・・・。

脱脂綿に消毒液を付けると、お腹から下腹部、そして恥ずかしい毛の辺りまで丁寧に拭かれた後、「やはり邪魔になりますのでこれも」って、ショーツを一気に足から抜き取られてしまい全裸にさせられました。

足の重りが付いている二本の紐を私の足と足の間から通すために、左右に足を開かされて、恥ずかしいところまでも露出させられてしまったのです。

全裸のまま・・・、お腹から下腹部、毛のところまでマッサージされて、足を開かされたまま両足の付け根辺りを強く指圧されてしまうと、恥ずかしいところが左右に引っ張られて開かされてしまい、顔から火がでるほど恥ずかしい思いでした。

なぜか乳房の脇にも針を打たれました。

乳首には触れませんが乳房を揉まれました。

それからが大変な事になってしまいました。

お腹から下腹部、毛の周囲に鍼をされ、そして足の付け根にまでも鍼をされる時、先生の顔がぱっくり開いた私のオマンコの近くまで寄って来て・・・。

(あっ、そんなに近くで、お願い!見ないで!)

私は祈る思いでした。

実はその頃には私、少し感じていた様で、濡れてきたのが自分でもわかるくらいでした。

その後、うつ伏せにされて同じように腰から足の付け根付近にも針を打たれたのですが、身体が勝手にビクッ、ビクッと反応して思わず声が出ます。

そして陰毛のまわりから両足の付け根に刺された鍼に電気をされた時です。

オマンコの中がピクピクして・・・。

そして敏感なところまでも痙攣を始めて、私の意思とはまったく関係なく痺れるような快感が私を襲い始めたのです!

リズミカルに奥の方からも、とても敏感なところも・・・、まるでオマンコのすべてを一緒に触られているみたいに・・・。

(あぁ・・・だめ・・・これ以上はだめ!)

必死に心の中で抵抗してもだめでした。

しばらくすると鋭い快感が私の身体を駆け抜け始めて・・・。

そして小さな波が少しずつ大きくなって・・・。

口を手で覆い必死に声をこらえました。

でも息は弾むばかり・・・。

オマンコも、中も・・・、身体中が熱くなっていくのがはっきりわかりました。

その間もずっとマッサージされ続けて、その勢いで私の両足はベッドから外へと投げ出される格好になり、腿の上を通る重り用の紐が邪魔になって足を元の位置に戻せなくなってしまったのです。

体の幅よりも少し幅の広いベッドの上で精一杯股を広げさせられて、今度は足の付け根ではなくてオマンコのすぐ脇を、先生の両方の親指で思いっきり開かれて、私の恥ずかしい全てを曝け出させられました・・・。

そして電気の摘みが少しまわされると、気が狂いそうなほど激しい快感が私の中から全身に広がるんです。

先生の指が後ろから谷間に沿って下りてきてクリトリスに触れた途端、私は声を上げて仰け反りました。

指が中へ入ってきて動きます。

「やだっ!それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!イッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

もう私は何度も何度も昇り詰めてしまいました。

心の歯止めを失ってしまった私は何もかもが我慢できなくなり、訳のわからない言葉を発してしまったり、はしたない声までもあげてしまったのです。

「いやぁっ!そこ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!ひゃぅぅ・・・っ・・・んふぅっ・・・気持ち・・・あぁぁ・・・そこぉ・・・もっと・・・んはぁぁんっ・・・」

苦しいほど感じている私の様子も、痙攣しているオマンコの様子も、止め処なく溢れてくるお汁までも・・・。

女の恥ずかしい全てを見られました。

激しい快感に全身を包まれて、耐えられないほどの大きな波に何度もさらわれそうになって・・・。

「だめぇーーーーっ・・・おまんこイクっ・・・はぅぅううっいくっいくっいくっ・・・あぅうんっ・・・!!!」

そして背中がベッドから離れてしまうくらいの物凄く大きな波に私は襲われ、こらえきれずに一気に昇り詰めて・・・達してしまいました。

それでも電気は続けられて、イッてしまった後、痺れる余韻を感じている間もなく、強制的に激しい快感の渦に飲み込まれてしまい、一度達して敏感になってしまった私の身体は、何度も激しい波を受け止めさせられました。

「んん・・・っ、やぁ・・・ああっ、まだ、だめっ・・・イイっ・・・、あぁ・・・っ、あっ、熱いっ!熱いいぃーっ!きひぃっ!あぁっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃうっ!!っくぅっっ!!!」

何回も絶頂を迎えさせられました。

休むことなく続けられた私への激しい快感の嵐・・・。

恥じらいも忘れて、ベッドまでもオマンコ汁でべちょべちょに濡らして・・・。

淫らな私・・・。

そんな私の一部始終を見ていた先生・・・。

もしあの状態で先生に犯されてしまったら、私はなんの抵抗もなく受け入れてしまったと思います・・・。

なぜそうならなかったか不思議ですか?

それは・・・、私の膣とそのまわりに通された何本もの鍼のせいだったのです。

気が付くと、ベッドの上で口とオマンコからだらだらとヨダレを垂らして失神していた私がいました。

先生は体中の汗とオマンコから溢れた液体を丁寧に優しく拭き取ってくれました。

それからというもの私は、熟れた身体を持て余すたびに先生に施術してもらっています。

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[中編]

温泉でさっぱりした俺は脱衣所の入り口にあるベンチに腰掛けた。

ぼーっとしてると、N先輩が「お待たせー」と言いながらやってきた。

湯上りのN先輩はのぼせたのを冷ますためか結構肌が露出していて、鎖骨まで見えていてた。

顔も少し赤いし、なんだか色っぽい。

俺は、「んじゃ行こかー」と言うN先輩の後ろをついていった。

N先輩の部屋に行くと、そこにはI先輩とD先輩が話をしていた。

どうやらこの3人が同じ部屋のようで、部屋には既に3つの布団が敷かれていた。

I先輩が「あ、後輩連れ込んでるw」とN先輩を指差す。

「ミーティングだってwあんたらどこでやるの?ここ?」

「うんにゃ、うちとDはキャプテンの部屋行くよ」

「あーそうなのか。あれ、何で立ってるのー座っていいよ」

そう言って俺を促すN先輩。

座るって言っても布団・・・。

というか先輩達の会話を聞いて、これから二人きりになるということを知った俺は何か変な汗をかいていた。

俺はN先輩があぐらをかいている真ん中の布団に座った。

I先輩が立ち上がって、「んじゃ、うちらも行ってくるー後輩襲ったらダメだよw」とニヤニヤしながら言う。

「はよ行けw」と枕を投げるN先輩。

なんだか恥ずかしくてどこを見たらいいか判らなかった。

I先輩達が出ていき、N先輩はノートとシャーペンをカバンから取り出しながら「んじゃメニュー考えよかー」と言ったので、「はい」と答えた。

正座を少し崩した、いわゆる女座りになったN先輩は「どういう風にする?自分の課題とかわかる?」と言いながらノートを広げて、『練習めにゅう』と少し大きめに書いた。

書く時に下を向くので、少しだけ谷間が見えて、ついついじっと見てしまう。

「課題とかは、よくわからないですね。先輩は何かあるんですか?」と質問してみると・・・。

「ん~私もよくわからないけどねwあえて言うならペース配分が悪くて最後にバテやすいとか」

「なるほどー」

他にいつもやってるメニューで何が苦手とか、そんなことを話した。

15分くらいでメニューを決めて、その後はフォームをもうちょっと良くした方がとかアドバイスをもらったりしていると、「ただいまー」と言ってI先輩達が帰ってきた。

「おーまだミーティング中か。熱心やね」

「メニューは決まったけどねー。話してた」

「卓球敗北の復讐に、凶悪なメニュー作ったの?w」

「作るかw」

I先輩が「気ぃつけないと、この子の復讐は怖いぞー」とN先輩の両肩を掴む。

「変なイメージ作るなw」

俺は、「怖いですねw」と笑いながら言った。

「ほらー変なイメージがw」

「あははw」

D先輩とI先輩は楽しそうに笑っていた。

そろそろ俺も戻るか、と考えていたらN先輩が首を回していたので、俺は何も考えずに「肩凝ってるんですか?マッサージしましょうか?」と言った。

言った瞬間に、ちょっとエロイって気付いて恥ずかしくなってしまった。

「おぉーしてしてw」

「出たー後輩を奴隷に使う先輩」

「あはは、可哀想w」

I先輩とD先輩がいつものようにからかう。

「まぁ普段世話してますから!」とN先輩が返した。

「ん~?どうですかねw」と笑いながら俺はN先輩の後ろに立った。

「ひどい後輩w」とN先輩も笑った。

俺は片膝をついてN先輩の肩を揉み始めた。

やっぱり巨乳だからなのか、ほんとに凝っていた。

「んん~そこー」

気持ちよさそうに言うN先輩。

言い方がエロイ。

「ほんとに凝ってますねー」

俺がそう言うと、I先輩が「まぁメロンが二つ胸についてるからねw」と言った。

ついつい俺は視線を胸にやってしまう。

肩越しから見るN先輩のおっぱいは、俺のマッサージに合わせてゆさゆさと小刻みに揺れていた。

それを聞いたN先輩が「ま、この胸はねー」と両手でおっぱいを持ち上げた。

浴衣から、おっぱいの上の部分がむにゅっとはみ出した。

「どうにかならないかなー」と、おっぱいを自分でモミモミするN先輩。

浴衣越しに揉んでいても、プルプルしていて本当に柔らかそうだ。

俺はかなり勃起していた。

俺は恥ずかしくて、少し上を向きながら「大きいとそんなに凝るんですか?」と聞いてみた。

「相当関係してるよー。接骨院とか行くけど、そこでもやっぱり言われる」

「大変ですねー」

「大変よー」

「男が引っかかりやすいからいいじゃない」とD先輩。

「そんなことないってー。というか胸目当てで来られても困るw」

「そりゃそうだw」

「あ、もういいよーありがとう。結構上手だった」

俺は「5000円になります」と手を差し出してみた。

「しねw」と枕で殴られる。

「んじゃ戻りますね」

「ほいほいーおやすみー」

「また明日ー」

「おやすみー」

三人に言われたので「おやすみなさい」と言って部屋を出ていった。

次の日、くそ暑い中15キロくらい走り、あんまりおっぱいを見てる余裕が無かった。

夕食後はまた顧問の部屋にてミーティングを行い、今日の反省や明日の予定とかを話し合う。

明日は顧問のメニューでやるらしい。

ミーティングが終了した後にまったり温泉に入り、その後は部屋でTと世間話していた。

突然I先輩が入ってきて、「キミタチ、トランプは好きかナ?」とどこかの博士風に言った。

俺とTが「好きです」と答えると、じゃあ部屋においでという事になった。

部屋に行くとD先輩はおらず、N先輩だけだった。

俺が「あれ、D先輩はいないんですか?」と聞くと、「キャプテンの部屋ー」とN先輩が言った。

(他の先輩とかは呼ばないのかな・・・)

そう思っていたらTも気になっていたらしく、「他の先輩は来るんですか?」と質問した。

「ちょうど2対2だからーこのままー」とI先輩が答えた。

真ん中の布団にトランプを囲むようにして4人が円になる。

俺の隣にN先輩とT、向かいにI先輩。

I先輩の提案で7並べをすることになった。

「ん~じゃ1位の人が最下位に罰ゲーム命令~」とI先輩。

軽いノリで7並べ開始。

俺はいきなり最下位だった。

1位はTで、腕立て30回を命令される。

初めがこれだったので、筋肉系の罰ゲームが続いたが、I先輩が1位でTが最下位になった時、好きな人は誰かという罰ゲームに。

Tが「いません」と答えたので、I先輩が「むむ。しょうがない。んじゃあージュース買ってきてー」と命令。

Tがジュースを買いにいってる間、ついでのように俺も聞かれる。

俺も「いません」と答えた。

すると、I先輩がN先輩の後ろに立ち、両肩を持ったかと思うと浴衣を下にずらしながら、「Nじゃだめー?」と言った。

それは一瞬だったが、浴衣から肩だけ見えてるのがこんなにエロイと知ったのは、この時だった。

ちょっと谷間も見えてたし。

N先輩はすぐに「ちょっと!!」とすぐに浴衣を直した。

「I~!」と言いながらI先輩の頬をつねるN先輩。

I先輩は「ごめんなさいごめんなさい」と言いながらも笑っていた。

N先輩が「今見たことは忘れるように!」と俺に言うので、からかい半分に「いえ、綺麗な肌でした」と答えてみる。

俺はN先輩に無言で頭を叩かれ、I先輩はゲラゲラ笑っていた。

「意外とノリいいねw」とI先輩に言われた。

そんなやり取りをしていたら、Tがジュースとお菓子を持って戻ってきた。

N先輩が「おお、気が利くねーありがとう」と言うと、Tは「いえいえ」と答えた。

その後は、お菓子を食べながら昔の恋話とか、先輩の悪口とか、他愛の無い話をしていた。

お菓子も無くなろうかという時、I先輩がTに「Tくん面白いなー。彼女立候補しようかな」と言った。

俺は驚いてTを見た。

Tは「俺もI先輩ならいいですよw」と笑いながら言った。

「ならって!wんじゃ今から二人でデートしよー」とI先輩が言った。

「ちょっと行ってくるー」とI先輩は当たり前のように出て行った。

N先輩は「う、うん」と言い、Tは「んじゃなー」と俺に言った。

告白?かどうかわからんが、そういった場面に出くわしたことが無かったから驚いた。

(関係ない話だが、I先輩とTは大学まで付き合うことになる)

二人が出て行った後、N先輩が・・・。

「Iはねー前からT君のこと可愛い可愛いって言ってたから」

「・・・あ~そうだったんですか。Tも彼女いないはずだし、ちょうどいいですね」

なぜか返事が無い。

短い沈黙だったと思う。

が、何か長く感じる。

俺が気を紛らわそうとジュースを飲もうとしたら・・・。

「ねね、さっき肌綺麗って言ったよね」

「はい。綺麗でしたよ。一瞬だったけど」

と俺が少し笑い気味に言うと・・・。

「男の子からそういうの言われたことないからー嬉しいなー」

「ほんとですか?すごい綺麗なのに。彼氏から言われたことないんですか?」

「ん~・・・彼氏できたことないからー」

「え、そうなんですかー勿体無いですね」

「まー性格悪いし。告白されたことならあるけどねー」

「そりゃーN先輩なら告白もされますよー。ってか性格悪くないですw告白してきた人とは付き合わなかったんですか?」

「うんー。よく知らない人だったから」

「ふむー」

「あとはこの胸のせいで、よくからかわれるからー」

「あー・・・男子はしょうがないですよ。胸はw」

「・・・◯◯も好きなの?」

「ん~嫌いか好きかで言ったら好きっていうか、触ったこと無いから分からんですw」

大好き大好き!と言うわけにもいかなかったので、無難な答えを言ってみた。

N先輩は下を向いて、「触ってみる?」と言った。

「だめですよー後輩を誘惑したらw」

平静を装ったつもりだったが、自分の心臓の音が聞こえそうなほどドキドキしていた。

N先輩は顔を上げ、「私のじゃ、いや?」と真顔で言った。

もちろん触りたいけど、いざ本人に言われると、どうしていいかわからない。

「全然嫌じゃないです。でも、いいんですか?」

何かいけないことをしているような気がした。

「いいよ。綺麗って言ってくれたお礼」

俺はなんて言えばいいのか判らなかったので、黙ってN先輩に近づいた。

そして足を伸ばしたN先輩の横に座り、胸に手を伸ばした。

それは今まで感じたことの無い感触だった。

浴衣越しでも手で触れるだけで、柔らかくて、でも弾力があって、少し強くするだけで、指が埋もれそうだった。

「ものすごく柔らかいですね。浴衣から触っても」

「直接触ってみる?」

「いいんですか?」

「うん。直接だとまた感触が違うよ」

N先輩が胸の辺りを大きく開くと、白い谷間とブラジャーが露わになった。

「ブラ、邪魔だから外すね」

「はい」

ブラの前ホックを外した瞬間、おっぱいがぶるんと揺れた。

N先輩は浴衣を少し直し、「どうぞ」と言った。

俺は右手をN先輩の浴衣に入れた。

右手に触れたそれは、柔らかいなんてものじゃなかった。

浴衣越しから触っていたのとは、全く違った次元の柔らかさだった。

俺がおっぱい全体を包むように揉んでいると、「触り方エッチだねw」と言われた。

「そうですか?」

「うん。気持ち良いもんw」

「俺も気持ちいいですw」

「両方触っても、いいよ」

俺は返事をせずに左手を浴衣の中に入れた。

しばらく揉んでいると、「あっ。ンッ」とN先輩が息を漏らした。

俺が顔を見ると、N先輩の目はなんだかトロンとしていた。

目が合うと、「もっと、強く揉んでも大丈夫だよ」と言われた。

俺は言われるがままに少し強めに揉んでみた。

「んっ、んっ」

揉むたびに少し声を出すN先輩。

(もしかして感じてるのかな)と、なぜか冷静に考えていた。

少し好奇心が湧いてきた俺は、触っていなかった乳首を指で摘んでみた。

「あっっ」

N先輩が少し大きな声を出す。

「感じてるんですか?」

もう片方の乳首をきゅっと摘むと・・・。

「感じ、ンっ、て・・ないよ」

少しいじわるな気持ちになり、乳首をくりくりと回してみたり、ぎゅっと押してみたりした。

「んんっ!だ・・・め・・・」

「何がだめなんですか?」

わかっていたが、乳首を弄るのをやめなかった。

「乳首はよわ・・・い・・・から・・・んっあ・・」

段々と呼吸が激しくなってきたなーと思っていたその時・・・。

「ただいまー」

I先輩が帰ってきた。

俺とN先輩の目が合った瞬間、二人はサッと離れた。

もう一つの扉が開かれる前に、N先輩は少し乱れた浴衣を直した。

I先輩が扉を開き、「あれ、二人か」と言うので、俺は少し震えた声で「はい」と答えた。

ばれたわけじゃなかったが、どうしようもなく恥ずかしかったので、I先輩に話を振った。

「デートどうでしたかw」

「楽しかったよ~。T君ほんと面白いね~」

「知ってるネタが豊富ですからねw」

「そうそう。色々知ってるねー」

「でしょー。あ、じゃあ俺もそろそろ戻りますね」

「あれ、二人で何か話してたんじゃないの?」

「あー明日のメニューキツイとかフォームの話とかですw」

そんな嘘を言ったら、N先輩も「うん~。雑談」と合わせてくれた。

「そうかー。こういう時間くらい陸上以外のことしたらいいのにー」

「ですねーw俺も頑張ってネタ仕入れておきますw」

「うんうんwんじゃおやすみー」

「おやすみー」

「おやすみなさーい」

部屋を出た俺は大きいため息を一度ついた。

とてもムラムラしていた。

さっきまでのとてつもなく柔らかい感触が、今だに手の中に残っている。

柔らかさもそうだが、なぜか暖かかった。

このままじゃやばそうなので、とりあえずトイレで抜いた。

部屋に帰るとTが居たので、I先輩の事を色々聞いたら「I先輩は可愛いからほんとに付き合ってもいいなー」と言っていた。

<続く>

女の子専門のセクハラマッサージ

「よろしくお願いします」

小さく頭を下げると、浴衣姿の彼女はうつ伏せに布団に寝転んだ。

まずは足の裏から揉み始める。

足首は白くほっそりとしている。

「やっぱり、さすがプロですね」

「そうですかね。強さはどうですか?痛いですか?」

「あっ、いえ、大丈夫です」

大人しく、品が良い。

寝転んだ女性はまさに俺のタイプで、これはターゲットにしないわけにはいかなかった。

マッサージ師を名乗るようになって早3年。

不純な動機で始めても意外と続くものだ。

ちなみに、女の子専門ね。

培ったマッサージテクを駆使しながら女性を気持ちよくさせつつ、ギリギリ訴えられないラインを見極めながら喘がせちゃうのが俺のジャスティス。

最初の30分は普通のマッサージをする。

足から腰、背中、肩まで談笑しながら真面目にマッサージ。

すると相手も打ち解けてきて俺のことは全く疑わなくなる。

「ん・・・気持ちいいです・・・」

「だいぶお疲れのようですねー」

「そう、なんです・・・残業が続いて・・・」

うっとりとした声。

ここまで気持ちよくさせたら、俺の『仕事』は終わり。

ここからは『趣味』の領域に入らせていただきます。

「じゃあ、仰向けになってください」

「あ、はい」

仰向けになった彼女の太ももを揉む。

やっぱり女の子の太もも、特に内腿はいいね。

ふにふにで柔らかい。

少しくらい脂肪がついていたほうがいい。

男にはない柔らかさだ。

そして、細い。

両手でやすやす揉めるこの細さがたまらない。

「もう少し足を開いていただけますか?」

「は、はい」

彼女は恥じらいながら少しだけ足を開いた。

内腿を揉みながら、ギリギリ上まで揉んでゆく。

揉んでいる手が、股を擦るか擦らないかくらいまでギリギリ上まで。

内側まで指を滑り込ませて、お尻の方の肉も少しクニクニと揉んでおく。

ここの内腿マッサージは、最初に特に念入りにやっておくことが重要だ。

そうすれば、この後の感度が断然良くなるのだ。

「じゃあ、腰に移ります」

この時点で彼女は頬を赤らめていた。

おお、これはいい調子かもしれないな。

腰骨に沿わせてぺたりと両手を当て、優しく撫でる。

腰回りとおへその周辺を、ゆっくりと、優しく優しく撫でまくる。

ここまで“揉む”という動作だけだったが、ここで初めて“撫でる”が入ることで、しっかりと相手の性感スイッチを押しておくのである。

予定通り、ここで僅かながら彼女の呼吸が速くなる。

彼女は目を瞑ったまま、少し肩を強張らせているようだった。

下腹をクルクル撫でつつ、するっと恥丘の谷間に触れてみたり。

ピクン!

彼女が反応する。

彼女は少し内腿を擦り合わせ、また何事もなかったように静止した。

しかしながら動揺してるのが赤くなったままの顔からバレバレですぜ、お嬢さん。

今度は両手の指の平で円を描くように撫でる。

触れるか触れないか程度でお腹を指でさわさわし続けると、だんだんと彼女の“ピクン”の反応の頻度が増えてゆく。

それでも横たわった彼女は平静を装う。

うーん、そのいじらしさがたまらんね。

可愛い反応をする彼女を眺めながら、俺はしばらく焦らして撫で続けた。

次は、上半身。

ここは一気に有無を言わせずに進むことがポイントだ。

「じゃあ、上半身に移りますね。起き上がって浴衣を脱いでください」

「えっ、あ、はい。・・・あの、浴衣脱ぐんですか?」

「そうですね」

「あの、この中、下着しか着けてないんですけど・・・」

「あ、大丈夫ですよ。脱いでもらって構わないです」

まぁ、この上から目線ですよ。

何が大丈夫なんだって話なんだけどね。

自信たっぷりに言われるとそれ以上彼女も言い返せないのか、少し不安そうな表情のまま彼女は浴衣を脱いだ。

細い線が露わになる。

控え目な花柄の、薄いライムグリーンの下着だ。

うむ、良い眺めだ。

腕を所在なさげに胸の前におく彼女をじっくり鑑賞しつつ、俺は彼女の後ろに座った。

「じゃあ、ストレッチしますねー」

髪に顔を近づけると、甘いシャンプーの香りが鼻をくすぐった。

ぐい、と肩を持って内側に寄せ、いくらかストレッチ的なことをする。

「両腕を上げてください」

「はい」

腕を上げた彼女に、抱きつくような感じで俺は腕をまわした。

ここで、足の間に彼女を挟む体勢になる。

「伸ばしますよー」と言いつつ、俺は体を密着させた。

細い体に自分の体を擦りつける感じで、グイグイ引き寄せる。

カッチカチになったきかん棒を、彼女の腰にすりすり。

グイグイ。

すりすり。

「!・・・っ、・・・」

「あ、痛いですか?」

我ながら白々しい。

彼女は耳まで真っ赤にして、小さな声で「大丈夫です」と言った。

「そうですか。じゃあ、腕を下ろして」

もじもじと体を小さく丸める彼女を、今度は包むように後ろから抱き締め、今度は手のひらをあばらに持っていく。

マッサージをするふりをしつつ、徐々に手はブラジャーの上へ。

「ん・・・」

ビク、と彼女は体を強張らせる。

そんな彼女を安心させて解きほぐすように、ゆっくりと胸を円を描いて撫でる。

ブラジャーの上からでも、乳房の中心に硬くなったしこりがあることがわかる。

時おりそのしこりを人差し指でクリクリと押してみる。

「ぁ・・・」

なかなか可愛い声で鳴く。

ギュッと抱き締めると、彼女が体を捩じらせて感じていることがわかった。

「ん?どうしました?痛かったですか?」

「いぇ・・・だいじょうぶ、です」

「ここが少し反応があるみたいですけど、痛いですか?」

またクリクリとしこりを両人差し指で押す。

すると、びくんと彼女の体が跳ねた。

しかし、俺の腕で固定されているため大きな動きは叶わない。

「ん~、ちょっと硬くなっちゃってますねー。緊張しなくて大丈夫ですよ」

真っ赤になっている耳元で囁きながら、執拗に乳首の部分を撫で擦る。

十分に擦りあげて満足したところで、ブラの中へ片手を滑り込ませる。

指に硬く起ち上がった乳首が触れると、ビクビクと彼女が震えた。

そのまま、摘んで優しく愛撫する。

「あ、あ・・・」

小さく喘ぎながら彼女は体を前に倒すが、逃がさない。

「ちょっと前屈みになっちゃってますね。もう少し寄りかかる感じにできますか?」

空いた片腕で強引に彼女の太ももを持ち上げると、ずるりと彼女は俺に寄りかかって半まんぐり返しのような形になった。

「!?あ、あのっ・・・!」

「じゃあ、ここもマッサージをしちゃいますね」

そう言って、足を広げさせてショーツの上から指で上下に擦り上げる。

「あっ!あ、だ、だめです、あ、あ・・・」

抵抗をするが、気持ちよさから力が出ないのか、ふにゃふにゃと体を捩じらせるだけだった。

ショーツは染みが確認できるほどにぐっしょりと濡れている。

「大丈夫ですよー、マッサージで気持ちよくしてあげますからね」

片手でがっちりと彼女を抑え込んで固定したまま、グリグリとクリトリスの辺りを撫で続ける。

体を揺すって抵抗しながら可愛い喘ぎ声をあげて、あっと言う間に彼女は絶頂を迎えた。

「あっ、ん、あ、あ、もう、だ、めです、あ、あ、あっ・・・!」

ビクンビクンと痙攣する体を、抱き締めたままじっくりイク瞬間の観察をする。

この瞬間の女の子は、誰も一番輝いている。

何人見ても見飽きない。

体を震わせた後、くたりと彼女は俺の腕の中で全身を弛緩させた。

なかなか今日の子は良かったなと満足しつつ、俺は帰り支度を整えた。

「あの・・・」

「はい、なんでしょう?」

もじもじとしながら彼女は、「また来週、お願いできますか?」と首を傾げた。

これだから、この商売やめられんのですよ。

終わり。

初めての他人棒は俺にも嫁にも刺激が強すぎた[後編]

嫁が、「あっ、Aさんダメ」とか言いながら俺を方を見てきた。

で、その瞬間にAさんが、「どうする?続ける?」と聞いてきた。

意味は後で判ったんだけど、嫁じゃなくて俺に聞いてきたのね。

俺は椅子に座ってかなり挙動不審な感じだったけど、「いいよ、続けて」と答えた。

俺が答えた後からAさんがまた激しく手を動かし始めて、それから嫁は俺から視線を逸らせてベッドに顔を埋めながら、「ああああああっ!」って感じに喘いだ。

その時は判らなかったけど、俺に聞いて、俺が答えることで嫁の抵抗というか逃げ道を作った感じで、やっぱりAさんは雰囲気作りが上手い。

で、そこから嫁はもう抵抗せず、Aさんも俺には声を掛けなくなった。

でも嫁には話し続ける。

手の動きもゆっくりになって、左手で腰とか尻とかを揉みながら右手で手マンしてる感じ。

Aさんの話し方も少し変わった。

口調は柔らかいけど、全部命令形になる事。

A「Bちゃん、もっと脚広げなきゃ」

手動かしながらそう言って、嫁が言うことを聞くまで口を閉じる。

そうすると嫁がベッドに押し付けて漏らしてる喘ぎ声だけが聞こえる状態になって、それはそれで凄くエロい。

で、もう一回、「Bちゃん、もっと脚広げなきゃ」とAさん。

嫁がゆっくり脚を広げると・・・。

A「そう、Bちゃん、いいよ。触りやすくなった。じゃあ次はお尻持ち上げな」

そんな感じ。

で、それが暗い部屋の中で続く。

嫁も恥ずかしいから、言われると「やだ・・・」とかAさんに言うんだけど、結局は言う事を聞く羽目になって、それをAさんが褒めるっていうスパイラル。

Aさんは絶対に指を抜かないと暗黙のうちに嫁に理解させて、その弱みを元に言う事を聞かせてくという感じだった。

そのうちに嫁はかなり恥ずかしい四つん這いで、顔はベッドに押し付けたまま尻をちょっと持ち上げた体勢になった。

Aさんが嫁に寄り添うように寝転がった体勢で、後ろからクチュクチュ弄ってる感じ。

もうその頃になると、Aさんがゆっくり手を動かすと、嫁が「あーーー!」って感じた声を出すようになってる。

更にAさんがわざとクチュクチュ音が出るようにして、「Bちゃんどうしたんだよ。これ、どうしてんの?なあ、どうしてんの?」という感じに言って、言われると嫁がその度に「あっ!あっ!!あっ!!」って感じで盛り上がる。

凄い時間を掛けた手マンって感じで、最初の強引な激しさは無いけど、嫁は一時も正気に返れない感じ。

結局Aさんは、命令とイジメをセットにした感じで浴衣も嫁が脱ぐようにさせたし、最終的には下着すら嫁に脱がさせた。

嫁も喘ぎながら、「やだ・・・だめ・・・」って言うんだけど、Aさんが絶対指を抜かないから、そうやって時間掛けて脱がされていった。

簡単に書いてるけど、この間は抵抗する嫁にAさんが言う事を聞かせるって感じで結構時間が掛かった。

その間、俺はほったらかされてた訳だけど、俺は完全に興奮してずっとベッドの上を見てた。

Aさんはたぶん、俺にそれを見せるっていうのも意識してたと思う。

嫁が浴衣を脱いで、下着を脱いで全裸になった後、四つん這いの格好のままかなり嫁はぐったりしてたけど、そこで初めてAさんが、「Bちゃん、気持ちいい?」って聞いた。

しばらくしてから嫁が、「・・・気持ちいいっ」って答えた瞬間、ショックと興奮でクラクラした。

明らかにAさんに向かって言ってたから。

A「マジで?気持ちいいんだ」

ゆっくりクチュクチュ音をさせながらAさんが言って、「・・・うんっ・・・んっ・・・気持ちいい」ってベッドの上で嫁が答える。

嫁は結構気が強いんだが、もう完全にAさんが嫁の主導権を握ってる感じで、「気持ちいいならもっと脚開きな」と言って、嫁がかなり恥ずかしがりながら脚を開くと、「ダメだろ、『気持ちいい』って言って無いだろ?脚開きながら『気持ちいい』だろ?」とか言って嫁をいじめる。

しかもいじめる時は必ず指の動きを激しくする感じ。

嫁「・・・あっ・・・気持ちいいっ・・・」

A「『Aさん気持ちいい』だろ?Bちゃん」

嫁「Aさん、気持ちいいっ・・・」

A「脚開いてないな。やり直し」

って感じ。

嫁はいじめられる度に「あああああっ!」とか「もうっ」とか言いながらも、Aさんの言う事には従ってる。

Aさんはかなり何でも自信持って喋るんで、嫁も雰囲気で従うって感じで、それを横から見てるとかなりエロく異質な空間だった。

意図して乱暴な口調とそれまでの口調も使い分けている感じ。

嫁が全部言うこと聞いた結果、四つん這いで脚を開いてお尻だけを持ち上げてるっていうかなり恥ずかしい感じの格好になってるにも拘らず、最後には「もっと上向けなきゃダメだろ」って、パン!って嫁の尻を叩いた。

それで嫁が辛そうに「あああっ!」って言った瞬間、「そう、今ちゃんとお尻持ち上げたな。いいよ。もっと俺が触りやすいように自分で考えな」って褒める。

しかも尻を叩いた瞬間は、一応俺の方も見て確認はしてくる。

手マンだけでこんなにエロいとは思わなかった。

俺はまあ唖然として見てた感じ。

A「イク時はイクって言う?・・・頷いても判んないよ」

嫁「言う。言う」

A「そう、Bちゃん偉いな。凄く可愛いよ。イカせるよ?」

いつの間にか嫁の胸にも手を入れて揉みながら会話してる。

しばらくしてからAさんが嫁をひっくり返して、ひっくり返されて仰向けになった嫁がAさんと顔見合わせながら、「イカせるよ?いい?」で、嫁が頷く。

そこでAさんがいきなり俺の方を見て言った。

A「イカせていいよな?Bちゃん」

それで嫁が、「ああ、や・・・俺君」と言って俺の方見て、脚をぴったり閉じる。

その仕草がかなり可愛い。

と思いながら、かすれた声で「いいよ」と答えて、その答えをスイッチにした感じにAさんがわざとらしく嫁の膝を持って大きく脚を広げさせてまた指を動かし始める。

嫁はもうかなり感じた声で、俺に見えない側に顔を向けて、「あっ!あっ!!あっ!!!あっ!!!」とAさんの指の動きに合わせた後・・・。

イク時の嫁の癖なんだが、「ああ、ダメ、イク~、だめ、イク~」と言い始めて、それを向こうを向いて言うから、嫁のいるベッドと俺の距離の感じとかから明らかに嫁がそれを俺にではなくAさんに言ってるってのが判った。

嫁がAさんの腕を掴みながらイッた。

Aさんも何も言わずに嫁をイカせてた。

嫁がイッてる間もAさんはゆっくり指を動かしてたけど、終わった後にゆっくりと指を抜いた。

嫁がしばらくした後に脚を閉じて、もぞもぞと枕を顔の上に当てて、「やだぁ・・・もう・・・」とかなり照れ隠しな感じで結構素の声を出した。

最初の頃の口調でAさんが、「Bちゃん、凄い可愛かったよ」と言った時にさりげなく嫁の胸を揉んでたんだけど、嫁は拒否してなかった。

で、思った以上の展開に俺はかなり嫉妬してて、そこで終わりにしようかなとちょっと考えてもいた。

凄い焦燥感って言うか、Aさんには早く部屋を出てってもらいたいくらいに思ってた。

ただ、結局は、まあタイミング的にここかなと思いながら嫁の方に行って、最初にAさんと打ち合わせた通り、「ちょっと俺、飲んでくるよ。嫁はAさんとちょっとここで休んでな」と言った。

もちろん怒ってない口調を心掛けた。

当然意味は嫁にも判ってて、「あーーえ、俺君、え、どうしよう。え、でも。でも」とか言ってたけど、Aさんに「2時間位は飲んできますんで」と言って俺は部屋を出た。

約束通りさりげなくAさんのバッグから鍵を抜いて部屋を出て、エレベーターに乗ってAさんの取った部屋に行った。

ただ、かなり勃起してたので浴衣は恥ずかしかった。

部屋についてすぐにでも抜きたかったけど、(今抜いたらダメだ)と思って水とか飲んで落ち着こうとした。

ただ、元の部屋に嫁とAさんがいるんだって考えるだけで落ち着かなくて、無意味に部屋をうろついてた。

本当は即電話があるはずだったんだけど、これももしかしたらAさんの雰囲気作りかもしれない。

15分くらいAさんからの電話は来なかった。

俺はずっと携帯を凝視してた。

イライラして携帯を投げそうになってベッドに行ってって繰り返して、実際何度か携帯をベッドに投げつけたりした。

で、15分くらいして電話が来た。

即取った瞬間、嫁のよがり声。

さっきよりも大きくてエロい声でリズミカルに「あっ!あっ!あんっ!あんっ!」って感じで、明らかにSEXしてた。

携帯はかなり近いところ、たぶんベッドの隙間とかに入れてる感じだった。

嫁「凄いAさん、やっ・・・凄いっ!」

めちゃくちゃ気持ち良さそうな嫁の声がして、かなり激しくAさんに突かれてるのが判った。

しばらく嫁の喘ぎ声が続いて、それからAさんが息を弾ませた感じで、「Bちゃん、どう?びっくりした?」って聞くと、嫁は俺がいた時よりかなり落ち着いた甘い口調で、「え・・・あっ・・・びっくり、した。すごいびっくりしたよ」みたいに答えてた。

その間も嫁はリズミカルに喘いでて、その会話が入れられながらなのは判った。

嫁「・・・Aさん、俺君に頼まれたの?」

嫁の質問には・・・。

A「んー。どうかな。っていうか俺に質問するなよ。Bちゃんは俺の命令を聞くだけ」

嫁「あっ・・・わかっ・・・あんっ!」

そこに俺がいないこと前提のリアルな会話だった。

Aさんも判ってて、嫁に喋らせようとしてた。

A「Bちゃん、気持ちいい?」

嫁「凄い・・・Aさん凄い・・・」

A「な、気持ちいいって聞いてんだよ」

嫁「・・・はぁっ・・・凄い気持ちいいっ・・」

嫁の返事もさっき俺がいた時よりかなり情感がこもった感じだった。

そこからショックと言うかなんというか、俺は正直Aさんに圧倒されてたんだけど、もう一回嫁はイカされた。

今度のは、嫁の息が「はあっはあっ」て荒くなった直後に、嫁の方から、「Aさん、またイキそう」って言ってからだった。

で、体位を変えたみたいな音がした後。

また嫁の、「ああんっ!」っていう入れられた時の声がした。

Aさんはたぶんバックで入れたみたいで、さっきより嫁の声がクリアに聞こえた。

たぶん嫁が下を向いてるからだと思う。

逆にAさんの声はガサガサ言って聞き取りづらかったけど、正直忘れられない。

A「Bちゃん、さっき交換した俺の携帯に電話してくれる?」

で、嫁がバックで奥まで入れられた時特有の「・・・っあん!」っていう声を出しながら、「え・・・あっ!ダメだよ」って言って、その後に続いたのが・・・。

嫁「俺君に、ばれるでしょ?ダメ・・・俺君怒るよ・・・あっ!」

それ聞きながら俺は膝がガクガク言って、無意味に電気のON・OFFとか繰り返してた。

嫁の口調から明らかに続く言葉が判ってたから。

A「あーー。◯◯には内緒。あ、もちろんBちゃんを取ろうとか思って無いよ。でも大好きになった」

そんな感じでもぞもぞ言ってて、嫁は喘ぎながらAさんの言葉はしっかり聞いてる感じだった。

で、連絡取る、取らないでしばらくやり取りした後、最終的に嫁が、「あっ・・・判った・・・Aさんから掛けて来るなら、いいよ」って答えた。

しかも、「でも、Aさん、出来れば家に帰ってない6時とか7時位に掛けて」と続ける。

持ち上げたり落とされたりなんだけど、次に、「俺君が一番だから、浮気とかダメなのに」との言葉も。

しかしAさんの「エッチしたいだろ?」の言葉には、「・・・ん、判んないけど、気持ちいい」と嫁。

ここら辺は携帯越しなので、俺の受けた衝撃はどうしても会話だけになっちゃうけど、Aさんがかなり嫁を感じさせてるのだけは判った。

その後また嫁はイカされて、Aさんの声は聞こえなかったけど、「いいよイッて・・・イッて!・・・ねえ!」って嫁の声が聞こえて、Aさんはイッたみたいだった。

たぶんその間、1時間くらいだったと思う。

で、そこから30分くらい放心した後に部屋に戻った。

嫁はもう浴衣を着ててかなり恥ずかしそうにしてて、ただ二人ともシャワーを浴びた後だった。

Aさんは即、「じゃ、◯◯、またな」って部屋を出てった。

その後、嫁とはめちゃくちゃ燃えた。

いつもと違って嫁が、「ごめんなさい、ごめんなさい」って言いながらAさんと嫁がヤッたベッドの上でヤッた。

ちなみに安心したと言うかなんというか、嫁はその後、「Aさんにこっそり『これからも会いたい』って言われた」と俺に言ってきた。

「なんて答えたの?」と聞いたら、しれっと「それは、無理って答えたけど・・・」と言ったが・・・。

ただ嫁らしく、俺とAさんの友人関係が壊れないようにという気遣いはしたらしく、「会いたいって言っても、ちょっとだけ言われただけだから。あの時は異常だったから」と何回も言い訳はしてた。

正直、かなり衝撃的過ぎる内容でAさんにも圧倒された。

Aさんに向けて腰を持ち上げて喘ぎまくくる嫁とか、最初の喘ぎ声とか、今でもかなりくる。

最初にいい人に当たったのかもしれないと思ったから、Aさんとはメールも今だに続行。

ちなみにその1週間後くらいに、「昨日Bちゃんに電話したら、『会えない』って言われましたよ」とメールが来たが、嫁は俺にそれを報告していない。

Aさんにも定期的に会いたいと言われて、そのことを嫁に打診して、先週ついに再度実行した。

やっぱり嫁には言い訳が必要で、またマッサージからだったけど、今度は最初からAさんがサドモードで、あっという間に嫁が剥かれてかなり盛り上がった。

俺の部屋を外す時も戻る時間をしっかり決めたから、Aさん曰く、「SEXの時もかなり良い感じで落ち着いて感じまくってた」との事。

「慣れてきたらBちゃんは滅茶苦茶感度いいですね。イクとか言ってない時もこっそりBちゃん、何回かイッてましたよ」との事。

Aさんとは、どこかのタイミングで「嫁の一晩の貸し出しをやろう」って話はしている。

プロレスを見るだけで濡れてきちゃう身体にされた

彼氏が転勤で一ヶ月帰って来ないのをいい事に、彼氏の友人の3つ年上のA君をそそのかして、初めて家に呼んでこっそり遊んでいた日のこと。

食事を済ませてくつろいでいる私に、突然A君がプロレスの技を掛けてきました。

私の両足を持ち上げグルリと回転し、私をエビ反りにしてきたのです。

体の柔らかい私は、別にA君に構うこともなく無視してテレビを見ていました。

だんだんA君の腕に力が入り始め、いくら体が柔らかいとは言え、呼吸が苦しくなってきました。

でも、「痛い」と叫んでもA君は技を外そうとしません。

それどころか、ますます私の体を反らし上げました。

声も出ない程の苦しさに悶絶する私に、A君は唐突に、「女の子ってエッチでイク時、息苦しくて意識が飛びそうになるだろ。体を反らして仰け反るだろ。その全ての状態を男の方から強制的に作ってやってるんだよ。今は苦しいだろうけど、殺す訳じゃないから体も心も俺にまかせとき。死ぬ寸前の行為ってのがどれだけの快感か教えてやるよ」と。

苦しみの中でだんだん気が遠くなりながらも、A君の異常な行為と言葉に私は恐怖すら覚えました。

そんな私を尻目にA君は冗談でも言う口調でこう言いました。

「一生忘れられない快感を経験させてあげる」

ウイーン、ウイーン。

激しい音の正体はすぐに分かりました。

電動マッサージ器です。

確かに私もオナニーの時はお世話になっています。

だけど何でこんな格好で。

(いやぁっ、だめ・・・やめて)

そんな私の気持ちも数秒しか続きませんでした。

気持ちいいのです。

「ひっ、ひいっ!いやぁっ!」

こんな格好で苦しいはずなのに、おまんこから全身に電気が走ったような快感。

今まで経験した事のない快感。

仰け反る事も、逃げる事も、そして声を出すことも呼吸する事もできない。

(苦しい・・・、なのに何で)

足の裏が頭につく程に背骨をエビ反りに曲げられながらも鳥肌が立つ程の快感。

身動きができず、ギリギリの苦しさの中、クリトリスから強烈な快感が走る・・・。

「いいっ!き、気持ちいいっ、これいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!」

(私の体、折れても壊れてもいい)

「ダメッ!イッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~あ~!」

体勢が苦しくて声は出せないけど、頭の中でそう叫ぶ。

そんな責めと快感を味わいながら私は失神したのです。

失神する程の快感って世間でもよく耳にするけど、違う形で失神寸前にされながら、同時にマッサージ器のパワーでイカされるなんて、皆さんには理解出来ませんよね。

私も未だに理解できませんが、失神寸前での凄まじい快感は忘れられませんし、また何度でも経験したいです。

その代償と言っては何ですが、プロレスを見るだけで濡れてきちゃうのと、腰痛が慢性化してしまったのが非常に辛いし、これからが怖いです。

タイのマッサージ屋で仲良くなった女

タイのマッサージ屋で仲良くなった女と夜一緒に飯を食いに行った。

その時、「この後、私の兄とその友達も来るけど良いか?」と聞かれたので、「別にいいよ」と答えた。

この時は特に下心など無かったので問題はない。

すると陽気なタイ人3人組がタクシーで現れ、店で盛大に盛り上がった。

みんなタイウィスキーを飲んでいた。

これがガンガン飲めてしまうので危険。

気がつけばフラフラになってしまっていた。

深夜3時を過ぎた頃に、「うちに泊まっていけよ」と彼女の兄に言われ、みんなでタクシーに乗り込み彼女の兄の家に向かう。

そのタクシーの中で気がついたのが、彼女の兄の友達が彼氏だという事だった。

酔っ払いまくっているのでタクシーの車内でずっとキスしてる。

キスをするたびに自分と兄は拳をコツンと当てて祝福していた。

兄の家に到着し、フラフラになりながら部屋に入りそのままダウン。

申し訳ないが今日はもうこのまま寝かせてもらうことにする。

部屋のベッドは広く、4人が寝れるほどの大きさだ。

並びは左から俺、彼女、彼氏、兄といった感じで、もう一人のタイ人は床で寝ていた。

眠りに就くのは早かったが2時間ほどで目が覚めてしまう。

時計を見ると朝の7時。

さて、どうしようかな?などと考えていると、横で寝ている彼女がノーブラになっていることに気がついた。

(よし、とりあえず揉んでおこう)

3揉みくらいしてみたが反応がない。

今度は乳首を攻めてみる。

微妙に反応があり、乳首は完全に立っていた。

このよくわからないチキンレースにハマってしまい、今度は下に手を伸ばしてみる。

ズボン越しに撫でてもあまり反応がないので、ズボンのボタンを外してゆっくりと脱がせてみる。

しかしここで彼女に動きが。

どうやら彼氏に触られていると勘違いしたらしく、彼氏の方に抱きつき始めた。

だが彼氏は彼氏で寝ぼけており、お前ウゼーよ的な感じで彼女があしらわれている。

何か申し訳ない気持ちになる。

彼氏にそっぽを向かれ、行き場のない気持ちをどうして良いのかわからない状況の彼女を何も言わずに肩から抱いてみた。

一応、自分も寝ぼけているフリ。

初めは驚いていた彼女だったが、顔を近づけてみたらあっさりキスが出来た。

(あれ?これいけるんじゃね?)

そう思いながら乳首攻めと手マンを繰り返したが、流石にINは出来なかった。

でも兄の布団の上、かつ彼氏が横にいる状態でエロい事が出来るって、ものすごく興奮するんですね。

そんなタイの思い出でした。

メイド姿でフェラ抜きしてくれた漫画喫茶のエロ店員

漫画喫茶でのこと。

俺は漫画喫茶でオナニーをするのが好きなんだ。

で、いつものようにパンツを穿かないで、ちんこ(これ以降ポークピッツ、略してポーク)にゴムを装着して漫画喫茶の入り口を叩いた。

ズボンの中で常にポークをニギニギしていないとゴムが取れてしまうのが弱点だ。

この店は女の子がメイド服を着ている。

しかも店員は一人。

メイド服は胸元が開いていて、「いらっしゃいませー」のお辞儀でかなり奥まで見えるようになっている。

それがこの店の特徴だ。

ちなみに普通の昼間やっている漫画喫茶。

俺は店員の広末似の女の子とは馴染みになっていて、顔見知りである(二十歳くらいだろうか)。

俺が抜きに来ているのも女の子は知っている。

俺が抜いているのを、いつだかカメラで見たらしい。

女の子は、「いらっしゃーい」と笑顔で深々とお辞儀をしてくれた。

すると、その女の子はノーブラだった。

「あっ!」

俺は思わず声を出してしまった。

女の子は「だって、今日来てくれるって言ってたから・・」と顔を真っ赤にして言った。

そういえば、言った覚えとイッた覚えがある。

俺はポークをニギニギしながら「ありがとう」って言った。

「どう?」

俺がポークを見せると女の子は、「ズボンからはみ出しそうですね、すごいかも」って笑った。

そして部屋に案内され、パソコンの説明を受ける。

パソコンの使い方など分かるのだが意味が違う。

女の子はわざと前屈みになって説明してくれる。

女の子との距離は顔に息がかかるくらい近い。

俺は、「このボタン何ですか?」と、女の子の肩越しから、キーボードのボタンを『T・I・K・U・B』と押した。

すると女の子は、『I』と押してEnterキーを押した。

俺は後ろから女の子のおっぱいをマッサージするように、そして円を描くように揉んだ。

肩越しから見えるDカップはあるおっぱい。

乳首はピンク。

ピクッと反応して乳首が徐々に大きくなっていくのが見えた。

「今日は他にお客さんいないんですよ」

そう言って女の子は後ろに手を回して俺のポークを握った。

「ん、大きい」

その瞬間、チーンコーンとチャイムが鳴った。

女の子は慌てて制服を直し、「いらっしゃいませー」と笑顔でレジに向かった。

俺は仕方ないので席につき、エロサイトでおかずを探していた。

20分くらい経ったとき、後ろに人の気配が。

さりげなく振り向くと、女の子が四つん這いで廊下の水拭きをしている。

女の子は俺が抜いてるのをカメラで確認して見に来たらしい。

ドアの下から女の子の顔の下半分、つまり口だけが見える。

俺は女の子の方を向いた。

もうズボンは脱いでいる。

女の子に向かってポークを擦っていると、女の子の唇が“O”の形になった。

そして手をポークに見立て激しく上下に動かしている。

『フェラしてあげようか?』の合図だ。

俺は腰を前にずらした。

女の子は舌を出し、唇をいやらしく舐めている。

すると小さな声で、「声出したら駄目だからね」って言った。

俺は腰を出来るだけ前にずらし、ポークだけ廊下に出すような無理な体勢になった。

その体勢がすごく興奮した。

女の子は唇をポークの先、スレスレのところまで近づけ、「ふー」って息をかけた。

「おー」

思わず武者震いをした。

そして女の子は手で俺のゴムを外し、「口に出していいからね」って小声で言った。

「あー」

俺は声が出せないことでメチャクチャ変な興奮を覚えた。

女の子は膝立ちの状態でポークの先を、舌先でレロレロする。

「んっはあはあ」

メチャ気持ちいい。

胸は上から丸見えだ。

両手は俺の太ももを擦っている。

俺は腰を限界まで前にずらして、咥えての合図。

すると女の子はパクッと咥えた。

「んー」

俺は息を止め、声を出さないように頑張った。

女の子は太ももを擦っていた右手でポークを優しく擦る。

俺は、その焦らしに我慢できずにドアを開け廊下に出た。

女の子は焦っている。

「駄目だよー」

そんなことは構わずに俺は、女の子の頭を両手で掴み強引に奥まで咥えさせた。

「んー、苦しいよー」

女の子は顔をしかめているが俺は無言で腰を振り、頭を上下させた。

前を見ると、さっき入ってきた男の客がこっちを見ている。

俺は手招きしてこっちに呼び、大きな声で、「まんこ(以下、ホール)触ってみ、濡れてるか確認しろよ」と言った。

男が、「は、はい」と言って、女のホールを触ると。

女の子「やあん」

男「す、すごい、ビショビショです」

俺「だろー、こいつやらしいんだよ」

女の子「ああん、もう駄目ー、ねえ、入れて欲しいのー」

男に「おい、入れてやれよ」と言うと、男は脱いだ。

男のチンポは大きかった(以下、フランク)。

俺の倍はあるだろうか、20cmくらい。

「おら」

男は激しく後ろから突いた。

「あーーー」

女は上の口も下の口も塞がれた状態。

「ほらー気持ちいいかー」

フランクが吼えている。

5分くらいフランクが突くと・・・。

「すっごいよー、イク、イッちゃうよ」

「ほら、いけいけ」

俺も負けじと上の口にピッツを激しく突っ込んでる。

「おら、おら」

「あん、イクっ」

女はガクッとした。

「おい、何一人でイッてんだよ」

俺は女の髪を掴み、ヨダレを垂らしている口にまたポークを突っ込んだ。

「おら、おら、イクぞー」

女は失神していて返事がない。

その状態に興奮して、5ピストンで俺はイッた。

男女10人に開発された中学生の私[第3話]

翌日、目が覚めてから撮られたビデオで確認することになりました。

そのビデオの様子も書きます。

触りたくて仕方なかった頃、私は視点が合っていない様に見えた。

口もだらしなく開いてた。

私は押さえていた手をもぞもぞ動かしていて、ちょっと声を漏らしていました。

周りはシーンとしていて、誰かが「これ使いなよ」と言ってローターを私に渡すと、私はローターでクリトリスを刺激しだした。

声も出していた。

私が苦しげな顔をした時、ローターを取り上げられて、そうしたら私は手でオナニーをしだした。

女が寝てオナニーしている私の指をどけると、私のクリトリスを舐めだした。

その時の私は、「あうっ!き、気持ちいいー!」と叫んでた。

舐めてた女がでっかい声で、「入れて欲しいの?」と聞くと、私は「入れてー!」と言った。

指が入れられ、動かされると、「イッちゃうーイッちゃうー」と叫ぶ私。

女が指を抜くと、私はもぞもぞとまたクリトリスを触りだした。

そして女がディルドを私のあそこ入れて激しく動かすと、私はまた、「イッちゃうーイッちゃうー」と叫ぶ。

また動かすのをやめられると、私は腰をくねくねさせてた。

Aがマッサージ機をクリトリス辺りに当てたり当てなかったりすると、私は「イカせてー」と涙をこぼして叫んでた。

カメラのそばにAが寄ってきて、でっかい声で、「『いかせてください』って言いな!」と言うと、私は躊躇せず、「もうイカせてください。もうだめー」と叫んだ。

ここでビデオがブレ、私のオマンコの方から映り、寝ていた私の背中を起こし、背中の女が足を持ち(女の顔は見えない)、私は大股開きにされ、誰かの手がブラシの柄を私のお尻に刺した。

別の手がオマンコに入ってるディルドを動かし、私の手にはマッサージ機が渡られると、私はすぐにクリトリスへ持っていき、「イッちゃうー!」と叫び、体がビクンビクンと動くと私は力尽きた様に気を失った。

撮られたビデオの内容はそこまでで、みんなでコンビニの朝ご飯を食べながら、「いんらーん」と笑い続けられました。

私は朝ご飯も食べる気力がなかった。

その翌週に、ビデオを地下室のある家で男達にも見せられた。

みんなが興奮してて、今日もやられてしまうのだなと思った。

当然の様に「裸になれ」と言われて、抵抗せずに脱いだ。

「バイブ買った」「ローション買った!」と、何人もが何かを持ち寄ったと口々に言う。

男がおっぱいの周りをぎゅっと縛ると、すぐに乳首が立った。

「おー!エロい」と言って写メを撮る。

「一人でしてみてよ」と男がいう。

無視する。

ビデオをカメラマン気取りで回す男もいる。

「とりあえず濡らそうぜ」と、私のクリトリスを舐めだした。

縛られた胸を、男女に舐められた。

私は諦めと、拒めない快感にすぐに声を出す。

「入れるから、誰か電マ当ててよ」

男が私に入れながらそう言うと、すかさず女がクリトリスにマッサージ機を当てた。

男は動かずに、マッサージ機の刺激で動く私のオマンコを楽しむ。

私がイキそうになった時、男はちょっと動いてイッた。

「お前もやってみろよ!マジ動かないでもきもちーから!」と別の男に勧める。

女が、「今日はこいつ焦らそーよ」と言う。

次の男が入ってくる。

「ほんとだ!すげー」とはしゃぐ。

その日二人目の男が、「お、締まってきた!そろそろイキそうか?」と聞いてきた。

イキそうで、答えるどころじゃない。

女がクリトリスのマッサージ機を離すと、私の腰はムズムズと動いた。

「あ!イク!」と言って、男が果てた。

ものすごく覚えているのは、もう少しでイキそうな時に波が引くと、激しい動悸がしてくる。

すぐに三人目が入ってきて、ちょっと動かれて、動きが止むと、私は自分で腰を動かした。

イキたかった。

自分で動くと、動かれる程は気持ち良くない。

入っている男が興奮して激しく動き、果てた。

(だめっ・・・は、早く、イキたいっ!)

「お前はこれでイッてろ、いんらん」と言われて、バイブを入れられ、ローターをクリトリスにガムテープで貼り付けられた。

スイッチを入れずに放置される。

どんどん濡れてくるのがわかった。

そのまま四つん這いにされると、ヌルヌルした液体をお尻に塗られ、指を出し入れされた。

イキたくてイキたくて仕方なくなっていた。

ローターのスイッチを渡されると、私はすぐにスイッチを入れた。

30秒もしないうちに、私はイッてしまった。

「ホントうけるね、こいつ」と、女達がげらげら笑う。

気持ちよくて、ふわーっとしてる私を、ディルドを引き抜き、また男が入ってきた。

気持ち良くて喘ぐ私を見て今度は男たちが、「やらしいなー」と辱める。

それでも体は気持ちいいと感じ続ける。

また男がイクと、すぐに別の男が入ってきて激しく動く。

三人の男が続け様に入ってきて、私は二回位イッた。

物凄い脱力感で、起き上がりもせずに放心していると、女が細いバイブをお尻に入れてきた。

お尻でさえ喘ぎ声を出してしまう。

しばらく出し入れをされると、今度は男がたっぷりローションを塗り直すと太いバイブを入れてきた。

キツくて苦しいのに、中が気持ちいい。

バイブはスイッチを入れるとうねる動きをしてお尻の中を掻き回した。

(気持ちいい)

しばらくすると、「入れてみようぜ」と声が聞こえた。

お尻を高く持ち上げられ、すごく広げられてぐいっと押し込まれる。

出し入れするにはキツいけど、奥まで入ると、「根元が気持ちいい!」と歓喜の声があがる。

私はキツく苦しくも、余韻で気持ち良く感じてしまう。

少しずつ動かれる。

男は、「ケツだったら中に出していいんだよな?」と周りに尋ねると、私のお尻の中でイッた。

男がお尻から引き抜くと、「おー!ぽっかり穴が開いてる!」と言い、みんなで覗き込む。

「ケツに力入れろ」と言われ、力を入れると、お尻から精子が出てきた。

「撮れ撮れ!アップだアップ!」と盛り上がる。

またすぐにお尻に入れられ、男の上に腰をかけるように座らされると、前からオマンコにバイブを入れてきた。

両方とも太くて、気持ちいい。

私はあっと言う間にオマンコでイッてしまった。

男も中でイッた。

「同時に入れてみたくね?」と言って、一人の男が仰向けに寝て、私のお尻に入れ私を上に仰向けに寝かせ、前から男がオマンコに入れてきた。

本物の方が気持ちいい。

前の男が激しく動く。

あそことお尻で、同時には動けない。

どっちかが出てしまったりする。

両方にアレが入っていると、苦しいのに、動かれるとどっちもが気持ちいい。

「3穴同時~」と言い、口にも入れられる。

前の男がイクと、女にあそこにディルドを入れられ、今度はお尻の男が下から突き上げるように動く。

口に入れてる男が私の口の中でイクと、仰向けの私は揺れてたせいか、ゴクンと飲んでしまった。

「お前、最高だな!」と男が興奮する。

苦い様な変な味がした。

お尻の男はなかなかイカず、相変わらず私はお尻で感じ続ける。

ディルドがあそこから抜かれると、また男が入ってきた。

あまり動かずに、お尻の男が、「休憩しよう」と言うと、両方に入れられたまま動きが止まった。

私はイキそうで、イキたかった。

オマンコに入れてる男がクリトリスを摘んだ時、頭の中で何かが弾けた感じがして、「イキたい」と口にしてしまった。

「『イカせてください』だろ?」と言われ、黙る私。

クリトリスをちょんちょんと突かれる。

でも黙ってた。

二人は揃って私からアレを抜いた。

イキたかった。

「そろそろあれいくか!」と男が言うと、「飲みな」と、女が錠剤とペットボトルを私に渡す。

(どうせ飲まされるし)と思いながら飲む。

男がマッサージ機をクリトリスに当ててきた。

気持ちいい。

イキたい。

ちょっとするとくらーっしてきた。

くらーっとする中で、イキそうになって、止められる。

それを何回も繰り返され、頭と体がもやもやする。

バイブをオマンコに入れられ、お尻にディルドを入れられ、イキそうになると寸止めされた。

何度も繰り返されると、くらくらしつつも、「イキたい!イキそう!イキたい」と、意識があって声に出した。

男達が一斉に私の体から器具を離し、仰向けになった男がお尻に、前からオマンコに入れ、男が激しく動いた。

すぐにイキそうになったのに止められた時、「やめないで!イカせて!イカせてください!」と叫ぶとオマンコに入れた男が激しく動き、私はイキました。

この後、何度もイキ、私は気を失った。

その後も、始まってから1年半こんな事が頻繁に続きました。

(彼らは高校生になり、私が中3の秋まで)

ずっとゴム無しでしたが、オマンコの中に出された事は一度もありません。

お尻はちょっとゆるくなり、オマンコの入り口が柔らかくなってしまいました。

でも全然ガバガバにはなってないそうです。

あれ以来、一人エッチを頻繁にするようになってしまいました。

<続く>

エッチなマッサージでお姑さんは私の言いなり

結婚して3年が経とうかとしてます。

主人の稼ぎが悪くなり、仕方なく主人の実家で同居をする事になりました。

同居し始めてから、義理の母の言い方には我慢の限界と思い始めた頃、義母が軽い腰痛になってしまいました。

私は主人には内緒ですが、独身の頃にエステサロンに二年間勤めてた事があり、また、女子高の頃には後輩を虐めるちょっと悪い高校生で、その頃にレズの経験もありました。

話は戻りますが、腰痛で苦しむ義母を私は心の中で(ザマーみろ!)などと思って陰で笑っていました。

そして痛がる義母を見てると沸々と昔の気持ちが蘇ってきて、虐めてやろうと思ったのです。

私「お義母さん、私、昔ですがマッサージを習った事があって、よく母が腰痛の時にやっていたのですがお義母さんもいかがですか?」

義母「そんな事は早く言ってよ!」

また腹が立ったけど我慢して、「では準備しますから」と布団を敷いて、その上にタオルケットを敷いてから、夫婦の部屋に行ってローションを取ってきました。

義母に横になるように言ってからショーツだけになってもらいました。

身体にローションを垂らし、背中から優しくマッサージをし始めると、「初めてこんなマッサージをしてもらったよ」とつぶやき、気持ち良さそうにしてた。

(もっと気持ち良くしてあげるからね!)

感じる所のスレスレまでダッチすると義母の身体がピクン!と動く。

それを何度か繰り返し、仰向けになってもらい、肩から胸に掛けてローションを垂らし、胸を軽い感じで揉んでいき、乳首を手の平で転がすようにするとまたピクン!

私「お義母さんって敏感なんですね!」

義母「もうずいぶんあの人からも触られてないからね・・・」

私「えぇ!お義母さんの身体はこんなに綺麗なのに勿体無いですねぇ」

白々しい言い方をすると義母も調子に乗って、「あの人は私よりも若い女の方が良いのよ!」と怒った感じで言い放った。

そこで少し強く乳首を摘むようにしてやると、「ウッ!」と感じる様子。

私「お義母さん可哀想」

そう言いながら感じるツボをマッサージ!

ショーツを脱がせ、ローションをたっぷり垂らして指でのマッサージを始めると、義母の声がだんだん喘ぎ声になっていく。

身体をくねらせ、イキそうになると止めて言葉で虐める!

「お義母さんってマッサージで感じるんですね!」

「アラァ~、こんなに濡らしてやらしい!」

「お義母さん、こんなにエッチな音がしてますよ!」

そう言って虐めてやると、「あなたの触り方がやらしいから・・・」と言いながらも身体をヒクヒクさせてる!

私「お義母さん、イキたいですか?」

義母「イキたい!」

私「どうしよっかなぁ・・・、『イカせて下さい』は?」

義母「お願い、イカせて頂戴!」

私「じゃあ、言うこと聞いてくれる」

・・・と焦らしつつ、敏感なクリを軽く触っていると、「いいわよ、何でも聞いてあげるからお願い!」との返事。

そこで、隠していたバイブを突っ込んでやり、何度も突き上げると何回もイッた。

挙句におしっこも漏らしてしまった!

「この事はお義父さんにも、主人にも内緒にしとくからね!」

そう言って、失禁してぐったりしてる義母を携帯でパシリ!

その後は、普段の当たりも柔らかくなり、洗い物やお洗濯も義母がやってくれてます。

その代わり、ご褒美を欲しがってますけど・・・(笑)
広告
広告
忍者RSS