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マッサージ師・エステティシャン

タイのヌルヌルマッサージ

タイで、笑顔が可愛いソフトマッチョ君にオイルマッサージしてもらってエッチした。

・・・だけでは終わらなかった話。

その日、私は男の人にヌルヌルにして欲しくてマッサージ屋さんを探していました。

男性客向けのエロマッサージはいくらでもあるけど、女性客向けって銘打ってるところってまず無いから、男性マッサージ師が客引きしてる所に入るしかない。

もちろんタイプの男性じゃないとエッチな展開も期待したくないから、探すのって結構大変なんです(笑)

その日もふらふら歩き回って、笑顔が可愛いソフトマッチョ系の男の子の客引きくんを発見。

呼ばれるがままお店に行ってみると、お店の雰囲気もいいし、店の前にいる子たちも少し日に焼けて素朴で、でもガタイがいい感じ。

(これは抱かれたい!)ということで、勧められるがままオイルマッサージをお願いしました。

ちなみにこれ以前に行ったお店でも、男性マッサージ師さえ見つけられれば百発百中、期待通り全勝でした(笑)

でも、この日はこれまでとちょっと違ったんです。

いつものようにシャワーを済ませ、バスローブとショーツ一枚でベッドに横たわりました。

薄暗い部屋、アロマオイルの香り、南国系の音楽とムードはバッチリ。

マッサージ師さん(A君とします)にバスローブを脱がされると、これから起こることへの期待で私のおまんこはもうすでにびっちょり。

背中のマッサージが終わりほどよくリラックスした頃、下半身のマッサージへ。

A君が私のショーツを脱がせ、緩急をつけてお尻を揉みしだきます・・・。

お尻の穴や割れ目を覗き込んでいるのか、A君の荒い息がぐっしょりのおまんこにかかって興奮度MAX!

さも『マッサージに必要だから』みたいな風を装って両足を開かされ、膝を折って外側に向けられます。

これでA君からはお尻の穴もおまんこも丸見え・・・。

恥ずかしくて、それだけでどんどん濡れちゃって、声を我慢するのに必死な私。

A君の手が内腿に触れ、トロトロの割れ目を撫で回し、クリをかすめ、じゅぶっ・・・と音を立てておまんこの中に入ってくる頃には、自分からお尻を上げて腰を振って催促しちゃってました。

乳首を弄ばれたりヌルヌルのクリを撫ぜながらクンニされて、いよいよ挿入。

ちなみに、タイのマッサージ師さんは、みんなゴム持ってます(笑)

A君の厚い胸板と鍛え上げられた体に抱き締められながら、硬いおちんちんに突かれます。

A君はタイ人にしてはかなり大きくて、ヌルヌルのクリまで刺激してくるので、私はあっという間にイッてしまいました。

お互い大興奮で早々に一回戦を終え、すぐにおちんちんが大きくなったので二回戦へ。

バックで突かれながら目を開けると、部屋と廊下を仕切るカーテンの向こうに人影が見えます。

(やばい・・・)って思ったら、余計に興奮して締まっちゃったんですよね。

A君はそれを察してますます激しく腰を打ち付けてきて、思わず、「あぁっ・・・」と声が漏れてしまいました。

するとなんと、さっきまで店の前にいた別の男の子(B君とします)が、裸で大きくなったおちんちんをしごきながら部屋に入ってきたんです!

私は恥ずかしいやらびっくりやらで軽くパニック!

A君は「サービスだよ」と笑って、私にB君のおちんちんを握らせました。

A君よりは細いけれど、硬くてカリの張ったおちんちん・・・。

もう私の頭はクラクラ。

A君がフィニッシュすると、すかさずB君がずぷっ・・・と私の中に入ってきました。

A君は自分のおちんちんを私に握らせました。

B君は首筋に噛み付いたりお尻の穴を刺激してきたり、恥骨をクリに擦り付けながらピストンしたりと変態度が高めで、おまんこがキュンキュン締まって・・・。

で、B君がフィニッシュすると、なんと今度はC君登場。

C君、結合部分を後ろから凝視していたらしく、私の視界に全く入ってなかったのです。

もちろんC君も私に入れてきました。

大きくはないけどカチカチに硬くて、凄く気持ちいいところを突いてくれるC君。

もうこの頃になるといやらしい音も響くし、声も我慢出来なくて、エッチしてるのがバレバレな状況だったと思います。

それに釣られてやって来たのがD君。

もう、おかしいやら気持ちいいやら(笑)

このD君がなんと、初めて見るような物凄い巨根の持ち主でした。

入ってきた時の衝撃が半端じゃなくて・・・、壊れるんじゃないかと思ったぐらい。

騎乗位で下から突き上げられた時は声も出せず、ただ頭の中が真っ白になりました。

この時点で、お部屋にはA君とC君がいて、おちんちんを両手に握らせ、乳首を吸いながらセックスを鑑賞しているという大興奮な状況でした。

D君がドクドクと力強くフィニッシュした後は、E君。

小柄でおちんちんも小さいのですが、挿入してから一旦止まり、私の顔を見て頬を撫でながら、「・・・すごくセクシーで可愛いよ」って微笑んでキスしてくれたんです。

私はそういうのに弱いので、両手におちんちんを握りながら、E君のおちんちんでもしっかりイカせてもらっちゃいました。

5人の男の子とセックスしたところでちょうど時間になったので、A君がシャワーで綺麗に体を洗ってくれました。

が、なんとシャワールームでも立ちバックでセックス開始!

A君もイッてからそんなに時間もたってないのにギンギンで、ここでもしっかり昇天させてくれちゃいました。

まさかこんなことになるなんて思ってもみなかったけど、色んなおちんちんに次々イカされるなんて、なかなか出来ない体験で最高でした。

「写真撮ろうよ!」ってお誘いは流石に断固拒否しましたが(笑)

また近いうちに行ってめちゃくちゃに犯されたいなぁ、なんて思っちゃって・・・考えるだけでまたぐしょぐしょに濡れてきちゃう私。

ここのオイルマッサージ、しばらく抜け出せそうにありません。

水泳部の美少女の下着に痒くなる薬を塗って[後編]

「やっぱりアンタもそうだったのか・・・」

「えっ?なにかあるんですか?」

「いえね、さっき、この部屋に来る前に男性のお客さんをマッサージしてたんですけどね、そのお客さんも、やっぱりソコが痒いらしくてね・・・たぶんプールが原因なんだと思うんだけどね・・・」

「えっ?プールが何か関係あるんですか?」

「まぁ・・・ねぇ、そのお客さんもマッサージの前にプールに入ってたらしくてね・・・たぶん、なんかのウィルスに感染したんじゃないかなぁ・・・」

「えっ!えっ!ウイルスですか!・・・どうしよう・・・」

「大丈夫、大丈夫。心配する事ないですよ。ここのホテルのプールではよくあることなんですよ。すぐに治りますよ」

「どうしたらいいんですか?」

彼女は悲痛な叫びをあげた。

「産婦人科に行けば2、3日の入院ですぐに治りますよ。ただ、一応性病だしね、学校やなんかに知れ渡ると随分と恥ずかしいだろうけどね・・・」

入院と性病、そして『世間に知れ渡ると』というキーワードが彼女の不安をより一層高めた。

「・・・どうしよう・・・」

完全に泣き顔の彼女。

「ただね、実は、このホテルにはそれを治す薬が置いてあるんですよ。従業員が感染した場合に使う為の強力な抗生物質がね。でもね、ホテルはプールで性病が感染した事を世間に公表されたくないから、その薬を一般の客には出してくれないんですよね・・・ひどい話だね・・・」

私は話しながらも、その小さなカワイイ乳首をコリコリと弄っている。

「・・・私、絶対に誰にも言いませんから、なんとかその薬、戴けないでしょうか・・・」

「う~ん・・・どうかなぁ・・・ちょっとホテルの偉い人に聞いてみようか?」

「はい!」

それまで不安でいっぱいだった彼女の顔が急に明るくなった。

私は彼女の目の前でフロントに電話を掛けた。

予定通り、電話には田代が出た。

「あのぅ・・・中村マッサージセンターの辻之上ですがぁ・・・部長さんはお見えになりますか?」

電話の横では、オマンコをボリボリと掻きながら心配そうな表情で私を見ている彼女がいる。

「あ、部長さんですか、辻之上です。実はですね、303号室のお客様が例のプールのウィルスに感染したらしくて・・・はい、はい、そうです、◯◯高校の水泳部の生徒さんです」

彼女は今にも泣き出しそうな表情で、私の顔を見ながらオマンコを掻いていた。

「大丈夫ですよ。今、ホテルの人が薬を持って来てくれるって」

「・・・ありがとうございます・・・」

よほど安心したのか彼女はポロリと涙を流した。

「ただね、これは約束だよ。この薬をホテルから貰った事や、プールで性病に感染した事を絶対に人に話しちゃいけないよ。約束できますか?」

「はい、絶対約束します」

「お母さんや、先生、そしてお友達に話してもいけないよ?大丈夫?」

「はい、絶対大丈夫です。絶対に人に話しません」

彼女は半ベソをかきながら、ついでにオマンコも掻きながら、嬉しそうに返事をしたのだった。

部屋のチャイムと共に田代が部屋に入って来た。

彼女は慌ててバスタオルで体を隠した。

「絶対に私から貰ったと言わないでくださいね」

田代が下手な演技をしながら、小さなチューブに入ったクリームを私に渡した。

そのチューブの中身は、普通に市販されている軟膏だった。

「使い方に気を付けて下さいね。まぁ、辻之上さんだったら慣れてるから大丈夫でしょうけどね」

田代が嫌味っぽく私に言う。

「ははは・・・私は目は見えませんがマッサージ師ですからね」

私はサングラス越しにジロッと田代の目を睨んだ。

田代はペロッと舌を出すと、ベッドの上でオマンコをボリボリと掻いている彼女に歩み寄った。

「この度は本当に申し訳ございません。こちらの辻之上さんが治療をして下さいますので、この件はこれで無かったことにしていただけないでしょうか?」

彼女はコクンと小さく頷いた。

「それじゃあ、辻之上さん、後はよろしく頼みます。ちゃんと膣の奥まで、よーく薬を塗り込んでおいて下さいね」

再び田代は舌をペロッと出して戯けると、そのまま部屋を後にした。

「大丈夫ですよ。この薬があればもう心配いりません」

私は軟膏をチューブからひねり出すと、それを人差し指と中指に塗り付けながらそう言った。

「・・・どうするんですか?」

軟膏でダラダラに輝く私の指を見ながら彼女は不安そうに尋ねた。

「ウィルスがね、膣の中で繁殖しているんですよ。そのウィルスを殺す為に、膣の奥の方にこの薬を塗り込んでやってね、私がゆっくりとマッサージすれば、すぐに治りますよ」

「え?・・・自分で塗りますぅ・・・」

膣の中に指を入れられるのを想像したのか、彼女は途端にガードを固めた。

「まぁ、恥ずかしいのも無理はないですが・・・しかし、初めての貴女にできるかな・・・完全にウィルスを殺しておかないと、またすぐに再発しますからね・・・」

「そのマッサージは難しいんですか?」

「まぁ、こういっちゃあなんだけど、素人では完全にウィルスを殺す事は無理でしょうね・・・私は、ほら、さっきの部長さんも言ってましたけど、この薬を塗るのには慣れてますからね・・・」

「・・・」

「恥ずかしいですか?嫌ならいいんですよ、ご自分で塗ってみて下さい」

私は軟膏のチューブを彼女に差し出した。

「・・・いえ・・・塗り方がわかりませんから・・・塗って下さい。お願いします」

彼女は諦めたようだった。

「仰向けになって股を大きく広げて下さい」

ベッドに横になった彼女は、私の言われるがままにゆっくりと細い足を広げた。

両足を思い切り開かせ、手探りで彼女のオマンコを探すフリをする。

「・・・ここは・・・膣ですね?」

「・・・そうです」

彼女は恥ずかしさのあまりに顔をバスタオルで覆っていた。

私は彼女に見られていないのをいいことに、彼女のオマンコに顔を近づけた。

そこは美少女のオマンコらしく、素晴らしく輝いたサーモンピンクである。

私はそっと鼻を近づけオマンコの匂いを直に嗅いでみた。

プ~ンと生臭い香りが漂っている。

よく見るとクリトリスの周辺やビラビラの周辺には白いマンカスが付着していた。

それは遊んでいない証拠である。

私はマンカスを見ながら感動し、そして、「失礼な事を聞くけど、処女ですか?」と聞いた。

「・・・」

「いや、今から私の指を入れなくてはいけませんからね、処女かどうかを確認したんですよ・・・」

「・・・いいえ・・・処女じゃありません・・・」

バスタオルの向こうから小さな声が聞こえた。

「では、入れますよ・・・」

私はピンク色に輝くその穴に、二本の指を突き立てた。

それがローションなのか、それとも彼女の愛液なのかはわからないが、指がすんなりと入るほど彼女のアソコは濡れていた。

「痛くないですか?」

「・・・はい」

私は二本の指を彼女のオマンコの中で上下に動かしながら、もう片方の手で自分の股間を刺激した。

「どうですか?だいぶ痒みが和らいできたでしょ・・・」

「はい。とっても気持ちいいです・・・」

「気持ちいい」と言ってしまってから彼女は、「いえ、そう言う意味じゃないんですけど・・・」と慌てて訂正した。

河野氏曰く、この秘密の液体をオマンコに塗られると、オマンコに異物を入れられる感度は普通の数十倍も高まるという。

もちろん、それがペニスの場合だと、その興奮度は想像を絶するものらしく、どんな淑女でもヒィーヒィーと随喜の涙を流して悶えるという。

今の彼女は、私に指を入れられて、声を出したいくらいに感じているはずなのだ。

私の指は徐々にピストン運動を始めた。

そして時折、親指でクリトリスをコロコロと刺激した。

「痒いところはございませんか?」

まるで美容院の洗髪である。

「・・・はい・・・もっと奥の方が・・・」

「奥の方まで指が届かないんですよね・・・では四つん這いになって下さい」

彼女は顔を隠したまま静かに尻を突き出した。

バスタオルから少しだけ見えた顔は、ポーッと真っ赤に火照っていた。

さすがは水泳部だけはあり、尻の形は最高に美しかった。

「もう少し、こうやってお尻を上に突き出して下さい・・・」

私は肛門が開くくらいに彼女の尻を突き出させ、そして股を大きく開かせた。

「・・・恥ずかしいですぅ・・・」

そう言った彼女の声に激しい乱れがあるのを私は見逃さなかった。

そう、彼女は確実に性的興奮をしている・・・。

私は彼女の尻を片手で抱きかかえ、「奥まで塗りますので」と言いながら、二本の指を根元までズッポリと挿入した。

「あっ・・・」

彼女が小さな呻き声をあげた。

指をグチャグチャとピストンさせながら、「痛くないですか?」と聞く。

もう彼女は返事をすることもなく、「あん・・・あん・・・」と声を出し始めていた。

私はゆっくりと指を抜く。

私の二本の指は、明らかに彼女の愛液だとわかる汁がベットリと糸を引いていた。

「・・・困ったな・・・」

私の呟きに、彼女はバスタオルからそっと顔を出した。

「どうしたんですか?」

「うん。どうも僕の指では短すぎて、奥の子宮の方にまで届かないんですよ。子宮で繁殖しているウィルスを殺さないと意味がないんですよね・・・」

「どうしたらいいんですか?」

「何か、長い棒のようなものがあればいいんだけど・・・しかし、固い物だと子宮に傷がついてしまう恐れもあるし・・・困ったな・・・」

彼女は焦り始めた。

「長い棒で子宮をマッサージしなければ治らない。しかし、それでは傷がつく恐れがある」などと、この年齢の少女が聞かされれば、誰だって恐怖に駆られるはずである。

まして、今まで私の指マンで心地よい安らぎを感じていたのに、その指がストップされては再び痒みが襲って来るのである。

彼女は、その二つの不安からパニック状態に陥った。

「どうしよう・・・」

大きな瞳から大粒の涙がこぼれ落ちた。

「・・・ひとつだけ方法があるんですが・・・」

彼女の表情がパッと明るくなった。

「硬い物を入れるのは危険ですが・・・このくらいの硬さなら、ちょうどいいかと・・・」

私はゆっくりとスボンのファスナーを開け、ギンギンに立ったペニスを取り出した。

彼女は私の勃起したペニスを突然見せつけられ、目を真ん丸にしているのであった。

「本当にこれを入れてもいいんですね?」

私は再度彼女に確認した。

「お願いします・・・」

こんなカワイイ美少女に「お願いします」と言われるのは初めてである。

「こんな時に、こんな事を言うのは何ですが・・・実は私、すぐに萎んでしまうんですよ・・・ですから入れる前に少しだけ触ってもらえないでしょうか・・・もし途中で萎んでしまっても困りますし・・・申し訳ありません・・・」

私は申し訳なさそうに下を俯きながらそう言った。

彼女はそんな私の態度を見るなり、「いえ、申し訳ないのは私の方ですから、何でも遠慮なく言ってください」と恐縮している。

本当に心の優しい娘さんである。

私がベッドに横になると、彼女は恐る恐る私のペニスを握った。

「・・・すみません・・・どうやったらいいのかわからなくて・・・」

そう言いながら彼女はゆっくりとペニスをシゴき始めた。

テクニックはまったくないが、しかし、このシチュエーションには興奮した。

ぎこちない彼女の指の動きが愛おしくて堪らなかった。

「アソコ、痒くないですか?」

仰向けでペニスをシゴかれる私が聞くと、彼女は恥ずかしそうに、「痒いですぅ・・・」と顔をしかめた。

「では私の上に跨いで下さい。そうすれば指でマッサージできるし、ちょうどいいでしょう」

何がちょうどいいのかわからないが、私はいわゆるシックスナインのポーズを彼女に要求したのだ。

彼女は、「えっ?えっ?これでいいんですか?」と恥ずかしそうに私の顔を恐る恐る跨いだ。

私の目の前には彼女の濡れたオマンコがパックリと口を開いている。

「あのぅ・・・凄く恥ずかしいんですけどぉ・・・」

私は彼女のそんな言葉を無視し、左手で形の良い尻の肉を押さえながら、右手の二本の指をゆっくりとオマンコの中に挿入した。

「あぁん・・・」

「恥ずかしい恥ずかしい」と言いながらも、なんとも艶かしい声を張り上げる彼女。

指を入れられ興奮したのか、ペニスを握る彼女の手はだんだんとスピードを帯びて来た。

「すみません・・・ちょっと擦れて痛いんですが・・・」

私の言葉でハッと我に変える彼女。

恥ずかしそうに何度も何度も謝ってきた。

「いや、いいですよ、気にしないで下さい。ただ、このまま擦ってると摩れて痛いですから、もしよろしければ・・・舐めてもらえれば助かるのですが・・・」

「えっ・・・私、舐めた事ないんです・・・どうやっていいのか・・・」

「いや、そんなに難しく考えないで下さい。簡単ですよ、ソフトクリームを舐めるようにペロペロとしてくれればそれでいいんです、はい」

彼女は困った顔をしながら、ゆっくりとペニスに顔を近付ける。

彼女がマジマジと私のペニスを見ていた。

そしてゆっくりと彼女の唇が開き、中から桃色した小さな舌がチロっと出て来た。

彼女の舌先が、脅えながらも私の亀頭の上でチロチロと動いている。

「こんな感じでいいんですか?」

「はい。とってもいいです。あと、もう少し、ベロッと舐めてもらい、唾を沢山付けてもらった方が痛くないかも・・・」

「・・・はい」

彼女は大きく舌を出した。

そしてその舌が私の亀頭全体をベロッベロッと何度も舐める。

破裂しそうな亀頭に何度も何度も襲いかかる美少女の濡れた舌ベラ。

彼女はピチャピチャと音を立てながら、「なんかチュッパチャップスみたい」と呟き、クスッと笑った。

そのさりげない仕草がなんとも可愛くて堪らなかった。

それはヤリマン女子高生のブリッコ演技ではなく、純粋な美少女のリアルな可愛らしい姿なのである。

私は頭にカーッと血が昇った。

その勢いで彼女のクリトリスに吸い付いた。

「えっ!?あん、ヤダぁ、くすぐったい」

小さな尻を振りながら私の舌から逃れようとする彼女。

「・・・そのまま・・・そのまま、パクッと口の中に喰わえてみて下さい・・・」

自分のその言葉に更に興奮度が増し、続いて彼女のパックリと開いたオマンコに唇を押し当てた。

「あぁん!・・・」

彼女はベロベロと私にオマンコを舐められながら、その小さな口の中に私の大きなペニスを含んだ。

彼女はペニスを喰わえたまま動かない。

そのままの姿勢で、「うんうん・・・」と喘いでいる。

「ゆっくり・・・ゆっくりと顔を上下に動かして・・・あぁ!・・・そう、そうです・・・そのまま、そのまま口の中で舌を動かして下さい、あぁ!・・・」

ジュブッ!ジュポッ!とリズミカルなフェラチオの音が室内に響き渡った。

私は彼女のオマンコに吸い付きながら、彼女の小さな胸を弄った。

小さな乳首をクリクリとすると、彼女はペニスを喰わえながら、「うぅ~」と声を上げる。

「もっと吸って・・・うどんをすするようにズルズルと吸い付いて下さい・・・」

私の言われるままにペニスをバキュームする彼女。

汚れの知らない彼女の舌が、悪魔のように汚れた私のペニスに絡み付く。

(あっ!イク!)

そう思った瞬間、私は彼女のオマンコの中に牛タンのように太い舌をねじり込んだ。

生温かく粘りの強いオマンコの感触とチーズの香りが口いっぱいに広がった。

「おぉぉ!」

私のペニスから精液が飛び出した。

「うっ!」

驚いた彼女の頭がピタリと止まった。

「そのまま!そのままゆっくり顔を動かして・・・」

ただひたすら飛び散る私の精液を、口の中に受け止めるので必死な彼女は、そのまま停止したままだった。

私は自ら腰をゆっくりと動かし、まだピュッピュッと飛び出す精子を彼女の口の中に一滴残らず出していた。

ようやく私の腰の動きが止まる。

「もう、抜いていいですよ」

私の言葉で、それまで顔をしかめて我慢していた彼女は、精液が口から溢れないようにゆっくりとペニスを抜いた。

口の中に精子を溜めたまま、泣きそうな顔をして私の顔を見る彼女。

「早く吐いてきなさい」

私の言葉にコクリと頷くと、物凄い勢いで洗面所に走り、ぐっちゃぐっちゃとウガイを始めた。

「なんか、凄い沢山飛び出てきて、凄いびっくりしました」

恥ずかしそうにベッドに飛び乗る彼女。

「どんな味がしましたか?」

「なんか、凄い苦くて・・・う~ん・・・あんまり美味しくないです」

二人はベッドの上で笑った。

笑いながらも彼女はオマンコをグリグリと掻いている。

まだ秘密の液体の効果は効いているのだ。

「それじゃあ、そろそろコレを入れて治療しますか」

「・・・でも・・・出たばかりじゃ、すぐに立たないんでしょ?」

「昔の彼氏がそう言ってましたか?」

「あぁ・・・はい・・・」

彼女は頬をポッと赤らめ、恥ずかしそうに頷いた。

「ははは・・・。私は大丈夫ですよ。ほら、ここに横になってごらんなさい」

彼女は細いから体をベッドの中心に横たえた。

「・・・ちょっと電気を落としますね・・・」

私は手探りでスタンドの明かり探すフリをしながら、そのツマミを少し絞った。

室内の明かりがボンヤリと薄暗くなり、それらしい怪しげな雰囲気になった。

私は手探りのフリをして自分の持って来たバッグまで行くと、ファスナーを開け、中から小さなピンクローターを取り出した。

「これ、なんだか知ってますか?」

ピンクローターを彼女の目の前に見せつけた。

「・・・たぶん・・・エッチなもの・・・ですよね?」

「そうです。エッチなものです。使った事はありませんよね?」

「使った事はないですけど・・・ネットで見た事があります・・・」

私はピンクローターのスイッチを入れる。

ジジジジジ・・・という音を立てながら小刻みに動く桃玉。

「なんか怖いですね・・・痛そう・・・」

「大丈夫ですよ。心配いりません。特に痒い時にはこれが一番効くんです」

私は彼女の股を大きく開かせると、その股の中に潜り込み、クリトリスをペロッと舐めた。

「あはっ・・・くすぐったい・・・」と彼女が腰を浮かす。

「オナニーはした事ありますよね?」

わざと決めつけて言ってやった。

「・・・少しだけなら・・・」

「少しって?」

「・・・ちょっとだけ触ってみただけです」

「どうして触ったの?」

「・・・エッチなサイトを見てたら・・・なんかエッチな気分になっちゃって・・・」

「それで触ったの?・・・どうだった?気持ちよかった?」

「・・・なんか・・・凄く濡れてて・・・でもあんまり気持ちよくありませんでした・・・」

照明を暗くしたせいか、彼女の気分は大胆になってきている。

「ちょっと、これ、使ってみて下さい。いえ、大丈夫ですよ、痛くないから」

ピンクローターの調節を少し弱くし、それを彼女の手に持たせた。

彼女の手を握りながらローターの先をクリトリスに当ててみた。

「あっ!・・・くすぐったい!」

ピクン!と彼女の腰が浮いた。

「最初はくすぐったいけど、すぐに気持ちよくなりますよ・・・ちょっとだけ我慢して下さい・・・」

ビィィィィィィン!!というバイブレーションがクリトリスをグリグリと刺激する。

「んんんんん・・・」

彼女の手をそっと離し、彼女の股からすり抜けると、静かに彼女の隣りに寝そべった。

「どうですか?・・・まだくすぐったい?」

彼女の小さな耳に口を当て、息を吹きかけるように囁いた。

「・・・なんか・・・なんか変な感じです・・・」

彼女は両足をモゾモゾと動かしながら、自らの意思でピンクローターをクリトリスに当てている。

「気持ちよくなってきた?」

囁きながら彼女の耳の穴に舌を入れる。

「・・・はい・・・ハァハァ・・・なんか・・・凄く・・・ハァハァ・・・」

私は乳首をコリコリと弄りながら彼女をそっと抱き枕をし、そしてハァハァと息の荒い彼女の唇に静かに唇を重ねた。

強引に侵入して来る私の舌ベラに、小さな舌をぎこちなく絡ませてくる彼女。

彼女の唾液を全て舐め尽さんばかりに、私の舌は彼女の口内で激しく暴れ回る。

「うっ~うっ~」

苦しそうに悶える彼女から唇を離すと、彼女は突然大きな声で、「あぁぁん!!なんか!なんか!なんか変です!」と叫んだ。

そして、「あぁぁぁぁ!!」と悲鳴に近い声を張り上げると、両足をピーンと引き攣らせ、体中を痙攣させたのだった。

美少女の初めての絶頂だった。

私はピクピクと痙攣する小さな体を抱き締めると、「気持ちよかった?」と優しく聞いた。

彼女は半ベソをかいたようにクスンと鼻をひとつすすると、「はい」と返事をして小さく笑った。

私はまだベッドの上でビィィィィン!とのたうち回るローターのスイッチを切ると、ゆっくりと彼女の体の上に乗った。

「このエッチな機械、プレゼントしますから、また遊んでやって下さいね」

そう言って彼女の小さな唇に優しく吸い付いた。

彼女は興奮が覚めやらないのか、なんの抵抗も無く私の舌を素直に受け入れ、そして小さな舌を絡めて来た。

キスをしながらオマンコを触ると、びっくりするくらいオマンコは熱く、そしてヌルヌルだった。

グショグショのオマンコを親指と人差し指で開き、勃起したペニスの先をオマンコに押し当てた。

「入れますよ・・・」

私の腕の中の彼女はコクリと頷いた。

ニュル~ッ。

すんなりと亀頭が招き入れられる。

オマンコの中は驚く程、熱い。

グググっ・・・。

ゆっくりとオマンコの中に沈んで行く私のペニス。

「あぁぁぁ・・・」

私の腕の中で小さな体をピクピクと震わせた彼女が声をあげる。

ついに私のペニスはずっぽりと彼女の中に入ってしまった。

実に締まりの良い、実にコリコリ感が伝わる、実に新鮮なオマンコだ。

「痛くない?」

「・・・痒いから・・・ちょうどいいです」

「沢山、掻いてあげるからね・・・ほら・・・ほら・・・気持ちいい?」

私は腰をコクンコクンと振る。

オマンコからクチュクチュといういやらしい音が鳴り出していた。

「はい・・・凄く、気持ちいいですぅ・・・」

コリコリの乳首をベロベロと舐めながら左手で彼女の耳を弄り、右手の中指で彼女のアナルを優しく撫でた。

私の腰の動きは徐々にスピードを増して来た。

激しいピストンに激しく悶える美少女は、まるで気でも触れたかのようにバタバタと首を左右に振っては喜んでいる。

腰を動かしたまま体を起こし、彼女の細く長い足を肩に乗せると、彼女の小さな足の指を口に含みリロリロと舐めまくる。

「あぁン!あぁン!気持ちいい!」

彼女の小さな尻を両手で掴み、ガクンガクンと体を揺すぶる。

クッチャ!クッチャ!と愛液を吹き出しながら音を立てるオマンコ。

私はピンクローターのスイッチを最強に入れ、それを彼女の一番敏感になっているクリトリスに押し当てた。

「きゃぁぁぁぁぁ!!」

美少女の二度目の絶頂である。

私は痙攣している彼女をガッツリと羽交い締めにすると、まだ叫び声が止まらない彼女の口に濃厚なディープキスをした。

フィニッシュの猛攻なピストン。

彼女の生温かい舌のぬくもりを感じたままイキたかったのだ。

「うおっ!!」

ヌポッ!とペニスを抜き取ると、彼女の愛液でヌチャヌチャになったペニスをがっしりと握った。

ペチャペチャという卑猥な音を立てながらペニスをシゴくと、猛烈な勢いで精液が発射された。

彼女のフサフサの陰毛に白い精液が飛び散る。

勢い余った精液は陰毛を飛び越し、彼女の小さなヘソの中にピュッピュッと注がれ、大きな白い水溜りを作ったのであった。

翌朝、いつものように朝のホテルのフロントは、チェックアウトの人の群れで慌ただしく動いていた。

「・・・牧田様、それではこちら領収書となっておりますので・・・本日はご利用頂きまして誠にありがとうございました」

お帰りのお客様に挨拶している私の腰を、隣りの田代がツンツンと突いた。

「先輩、来ましたよ・・・」

赤いジャージを着た集団がエレベーターから出て来た。

「それじゃ、後は頼んだぞ・・・」

私はその集団に見られぬよう、顔を伏せながら奥の事務所に身を隠した。

フロントでは福岡が宿泊料金を払いながら田代と笑談している。

私はドアの隙間から、こっそりとロビーを覗き込んだ。

ジャージ姿の女子高生達が、写メで記念撮影をしたり、おみやげを眺めたりと楽しそうに寛いでいた。

私は彼女を目で捜す。

パッと一部分だけ明るく輝く場所があった。

そう、彼女がマリアのような微笑みで笑っているその場所である。

(やっぱりカワイイなぁ・・・)

昨夜、あれから3回も交じり合った。

私は合計4発射精し、彼女は合計5回も絶頂に達した。

昨夜の、彼女のオマンコの匂いと、激しく舌を縺れ合わせた唾の香りが生々しく思い出される。

「よーし、それじゃあみんなバスに乗れー」

福岡の号令にジャージ姿の娘達は一斉に動き始めた。

彼女が床に置いていたボストンバッグをか細い肩に掛けた。

(あのバッグの中には私があげたピンクローターが隠してあるんだろうな・・・)

消えて行く彼女の後ろ姿を眺めながら、できることならもう一度、今度は盲目のマッサージ師ではなく一人の男としてゆっくり彼女と夜を過ごしてみたい・・・と、柄にも無く切なくなる私だった。

水泳部の美少女の下着に痒くなる薬を塗って[中編]

事前に打ち合わせしておいた通り、福岡は部員全員に、「今夜マッサージ師が部屋を尋ねて来るから」と伝えた。

そして、筋肉を和らげた状態でマッサージを受ける為にも、マッサージの直前に風呂に入るようにと念を押させた。

私は出入り業者のマッサージ師を6人予約。

各部屋に1人ずつの計算だ。

マッサージ代金5万2000円の出費は痛いが、しかし、あれほどの美少女の体を触れるのである。

変態の私には安い買い物だった。

午後6:00。

夕食を済ませた部員達は、合宿最後の夜だというのに、6時にはマッサージが来るということで、最後の夜を皆で語り合うことも出来ず、各自が部屋に戻って行った。

私は、さっそくPCを立ち上げ、彼女の部屋を覗いた。

部屋に着くなり彼女はジャージを脱ぎ始めた。

福岡コーチの忠告通り彼女は風呂に入るのだ。

画面に映し出される彼女のピチピチの肌もそっちのけで、私はこの後、彼女が下着を取り替えてくれる事だけをひたすら願った。

午後6:20。

浴室からバスタオル姿の彼女が出て来た。

小さな胸を震わせてクローゼットのボストンバッグを開ける彼女。

出た。

昨日、私がたっぷりと秘密の液体を染み込ませた白いパンティーがボストンバッグから出て来た。

彼女はなんの躊躇いも無く、そのパンティーをスルルンと穿いてしまった。

「よし!!」

私は椅子を立ち上がりガッツポーズ。

さぁ、いざ出陣だ!!

303号室の前に立った私は、辺りを見回した。

ここでもし従業員に白衣姿を見られれば作戦は全て台無しになる。

いつも緊張する場面だ。

私は素早く白衣を羽織ると、丸いフレームの真っ黒なサングラスを装着した。

ピンポーン・・・。

ベルの後、すぐに扉が開いた。

「マッサージですが・・・」

「あっ、はい」

サングラスをして白い杖をついた私を見た彼女は、途端に雰囲気が変わった。

そう、障害者の私に対し、労りの心が生まれたのである。

思った通りの優しい娘さんだ。

彼女は私の手を優しく握ると、「こっちです・・・」と誘導してくれた。

とても小さな手だった。

そのまま抱き締めて舐め回してやりたいくらい愛おしい手であった。

「・・・あ、すみませんね・・・はいはい大丈夫ですよ、ありがとう・・・」

私は左手を彼女に引かれ、右手で壁を触りながら、目の不自由な人のふりをして前に進んだ。

「それじゃベッドに横になって下さい・・・最初は仰向けでお願いします・・・」

サングラスの中から薄目を開けて、しっかりと彼女の顔を目に焼き付ける。

小さな顔に大きな瞳。

驚く程に歯が綺麗だった。

彼女は枕を抱えるようにうつ伏せに寝転んだ。

「・・・失礼します・・・」

私は彼女の肩に手を当てた。

ギュッと力を入れれば簡単に折れてしまいそうな、そんなか細い肩だった。

「毎日毎日、練習キツいでしょ・・・」

「・・・あっ、はい、でも大丈夫です」

彼女の優しい温もりが手に伝わって来る。

このまま抱き締めたいという感情を堪えながら、彼女の股間に目が行った。

河野氏によれば、秘密の液体の効果は早くて15分、遅くても30分以内には必ず効いてくるという。

その持続時間は1時間くらいらしい。

肩を抱きかかえ、背筋が反るように体を引っ張った。

ベッドとの隙間に彼女の小さな胸の膨らみがある。

そのまま手を伸ばしてその胸に触れたいが、しかし、まだ早すぎる。

もう少しの辛抱だ。

肩から腰にかけてマッサージを進めると、私の手はそのまま彼女の腰に伸びた。

「・・・ん?・・・これはトレーニング用のズボンですかね?」

私は彼女のジャージのスボンを手で擦りながら聞いた。

「はい、そうですけど・・・何か?・・・」

「うん・・・このズボンは生地が厚いからねぇ・・・せっかくのマッサージが効かないんですよ・・・」

私はそのまま彼女の尻の辺りを優しく擦る。

「・・・それに・・・この生地は荒いから私の指が・・・うん、やっぱり痛いなぁ・・・」

私はわざと痛そうに自分の指を擦って見せた。

自分の指を痛がるマッサージ師など聞いた事がないが、しかしマッサージ経験の少ない彼女には、それに気付くはずがなかった。

「・・・どうしよう・・・」

ムクリと体を起こし、心配そうに私を見つめる彼女。

「・・・悪いですけど、このスボンを脱いでもらえますかね・・・」

私は思い切って言ってみた。

するとどうだろう、彼女は私の目が見えない事に安心しているのか、それとも人を疑うという事をまったく知らないのか、「はい、わかりました」と、いとも簡単にスルスルとズボンを脱ぎ始めたのだ。

(なんという純粋なお嬢さんなんだ・・・)

彼女の白く透き通った細い足を眺めながら、私のペニスは破裂せんばかりに猛烈に勃起しているのだった。

「本当はね、マッサージというものは、こうやって肌を刺激しながらやるのが一番効果的なんですよ・・・」

私は彼女のプルンプルンの若肌を揉みながらデタラメな能書きを垂れていた。

「そうなんですか・・・。私、マッサージしてもらうのはいつもお母さんですから、何も知らなくてゴメンなさい・・・」

「いえいえ。この後でね、オイルを塗ってマッサージをするんだけど、どうせその時は脱いでもらわなくちゃならなかったし、ちょうどいいじゃありませんか」

彼女は小さな声で、「はい」と素直な返事をした。

彼女のぷっくりと盛り上がった尻を優しく撫で回す。

彼女はまったく私を警戒していない。

それをいい事に、私はそのままゆっくりと手を下げ、まともに尻を撫で回してみた。

彼女の反応はゼロだ。

私の目が見えないという事と、これはあくまでもマッサージなんだという意識が、彼女を無防備にしているのであった。

集中的に尻ばかりを撫で回していた頃、ついに彼女に異変が起こった。

何やら腰をモゾモゾと動かし始めたのだ。

(いよいよ効いて来たな・・・凄いぞ河野さん!!)

私はモゾモゾとする彼女を知らんフリしながらマッサージを続けた。

腰を揉んでいると、彼女の右手がゆっくりと下に向かって動き始めた。

どうやら私に見つからないように、こっそりとアソコを掻くつもりなのであろう。

私は彼女が枕に顔を押し当てているのを確認すると、静かに体をずらし、彼女の股間を覗き込んだ。

案の定、彼女の細い指は、パンティーの上からクロッチの部分をモゾモゾと弄っている。

それはまるでオナニーをしているようだった。

「・・・どうかしましたか?」

私は腰を揉む手を止め、わざと彼女に問い質した。

サッ!と手を引く彼女。

「いえ、なんでもないです・・・」

私の手は再び動き始めた。

と同時に、やはり彼女の指もゴソゴソとオマンコを弄り始める。

相当痒いのであろう、彼女は時折、「うぅ~ん・・・」という呻き声まで洩らしている。

その度に私は、「どうかしましたか?」と手を止めては、彼女をイジメていたのであった。

そんな事を何度か繰り返した後、私は彼女に仰向けになるように命じた。

彼女は仰向けになる途中、「ちょっとだけ待ってもらえますか・・・」と言いながらベッドから立ち上がった。

私の目の前に立つ彼女。

私の目が見えないと思い込み、その場でパンティーの中を覗き込んでいる。

「どこか具合でも悪いんですか?・・・」

私は横目でしっかりと彼女を見ながらも、首は別の方向に向けたまま尋ねた。

「いえ・・・ちょっと・・・」

何度も何度もパンティーの中を覗き込んだ彼女は、諦めたかのようにそのままベッドに仰向けで寝転んだ。

私は太ももに手をやった。

細いながらもムッチリとした肉付きの良い太ももだ。

若い肉の弾力性を味わいながら、ゆっくりと揉みほぐす。

そうしている間にも、やはり彼女の指は恐る恐るバレないようにオマンコへと向かって行く。

先程まではさりげなく掻いていた指も、今ではもう我慢の限界なのか、ボリボリと豪快に掻き始めていた。

私はそれを横目で見ながら、彼女の右足をゆっくりと曲げさせた。

彼女の股が大きく開かれた。

「やっぱり水泳は太ももの筋肉をよく使うんですね・・・この辺り、ものすごく固くなってますよ・・・」

私は太ももの裏辺りからオマンコの横辺りにかけて、強めにグイグイと押した。

それまでオマンコを掻いていた彼女の指が止まる。

私が太ももを強く押す事によってオマンコが擦れ、それが痒いオマンコには心地良いのであろう。

「・・・そこ・・・とっても気持ちいいです・・・」

痒さからそれまで険しかった彼女の表情は、みるみる穏やかな表情に変わっていく。

(今ここでペニスをぶち込んでやったら泣いて喜ぶだろうなぁきっと・・・)

彼女がリラックスし始めたのを見計らうと、私は突然手を止めた。

「それじゃ、次はオイルマッサージをしますので・・・」

私はベッドを立ち上がると、壁伝いにゆっくりと足を進め、クローゼットの前に置いたバッグに向かって歩き始めた。

バッグの中には、先日アダルトグッズのサイトで購入したペペローションが入っている。

それとバスタオルを手にすると、またベッドに向かってゆっくりと歩き始めた。

その間、私が薄目で彼女を見ると、彼女は私に見られているとはつゆ知らず、パンティーの中に手を突っ込みながら、直接オマンコを掻いていた。

「それじゃあ、上着と、それから下着を脱いで、うつ伏せなって下さい・・・」

私はベッドの上にバスタオルを敷きながら、さりげなく言った。

本来ならば、「えっ?下着も脱ぐんですか?」と驚くはずである。

しかし、今の彼女はそれどころではなかったのだ。

九州特産の秘密の液体が猛烈に効き目を発し、痒くて痒くて居ても立ってもいられない状態なのだ。

彼女は素直にパンティーとジャージの上着を脱ぐと、スッポンポンの全裸になり、そのままバスタオルの上にうつ伏せになった。

横になる彼女を跨ぐように、彼女のふくらはぎに腰を下ろした私は、腰と尻、そして太ももの裏を重点にローションを垂らした。

彼女の白い肌にローションがテカテカと輝いている。

それをゆっくりと伸ばしながら彼女の体を満遍なく痴漢した。

再び、彼女の指がオマンコへと伸びる。

しかし今度はパンティーの上からではなく直にオマンコである。

これは凄いシーンにありつけると、私は彼女の股の中を覗き込んだ。

指はオマンコの周辺をボリボリと掻き毟っていた。

さすがにオマンコに爪を立てるのは躊躇ったのか、そこは指腹で激しく擦っていた。

完全にオナニーの状態である。

私はヌルヌルと彼女の裸体に手を滑らせながら、ゆっくりと彼女の右足を曲げさせた。

先程彼女が「気持ちいい」と言ったポーズである。

大きく広げられた股間はオマンコが丸見えとなった。

そして腹の下から彼女の手が伸び、指をオマンコに擦り付けている。

これほどまでに清純な美少女のオナニーシーンはなかなかお目にかかれない。

私は先程のように、太ももの裏からオマンコギリギリの周辺に沿って、オイルでヌルヌルの指を這わせた。

手の動きを激しくすると、彼女の痒みは和らぐ。

私の手が激しいと彼女の手は自然にオマンコから離れるのであった。

グチョグチョグチョ・・・と、まるでソープランドのローションプレイの時のような卑猥な音が部屋に充満した。

「痛くないですか?・・・」

「・・・はい、とっても気持ちいいです・・・」

その声を聞き、さらに私の手の動きは激しくなった。

時折、上下する指がオマンコに触れる。

しかし私の指がオマンコに触れる事により、彼女は痒みから開放されるのである。

どれだけ私がオマンコを触ろうと彼女は何も言わなかった。

ツンツンツンと当たる指先。

今までオマンコばかりをツンツンしていた指を、少し上に方向を変えてみる。

そう、そこには小さな突起物、クリトリスが顔を出していたのだった。

左手でクリトリスを刺激しながら、右手をヌルヌルと胸方面に移動させる。

「水泳は胸筋も使いますからね・・・ここもよ~くほぐしておかないとダメですよ・・・」

胸全体にローションを塗りまくる。

軽く右手の小指を乳首に当ててみた。

ローションで濡れた乳首はコロンと立っていた。

乳首を悪戯しても彼女は何も言わなかった。

それならばと、私の両手は一気に胸に向かって走り出した。

両手の親指で乳首をコロコロと転がしながら、小さな胸の膨らみを掌全体で優しく揉みほぐす。

私が胸を攻めている間も、彼女の指はオマンコに伸びているのであった。

「・・・ちょっと失礼なことを聞くけど・・・お客さん、もしかしてアソコが痒いんじゃないの?」

私は手を止め、大胆にも彼女にそう聞いた。

「・・・はい。実はさっきから急に・・・」

彼女は眉間にシワを寄せ、恥ずかしそうにそう答えた。

<続く>

女の子専門のセクハラマッサージ

「よろしくお願いします」

小さく頭を下げると、浴衣姿の彼女はうつ伏せに布団に寝転んだ。

まずは足の裏から揉み始める。

足首は白くほっそりとしている。

「やっぱり、さすがプロですね」

「そうですかね。強さはどうですか?痛いですか?」

「あっ、いえ、大丈夫です」

大人しく、品が良い。

寝転んだ女性はまさに俺のタイプで、これはターゲットにしないわけにはいかなかった。

マッサージ師を名乗るようになって早3年。

不純な動機で始めても意外と続くものだ。

ちなみに、女の子専門ね。

培ったマッサージテクを駆使しながら女性を気持ちよくさせつつ、ギリギリ訴えられないラインを見極めながら喘がせちゃうのが俺のジャスティス。

最初の30分は普通のマッサージをする。

足から腰、背中、肩まで談笑しながら真面目にマッサージ。

すると相手も打ち解けてきて俺のことは全く疑わなくなる。

「ん・・・気持ちいいです・・・」

「だいぶお疲れのようですねー」

「そう、なんです・・・残業が続いて・・・」

うっとりとした声。

ここまで気持ちよくさせたら、俺の『仕事』は終わり。

ここからは『趣味』の領域に入らせていただきます。

「じゃあ、仰向けになってください」

「あ、はい」

仰向けになった彼女の太ももを揉む。

やっぱり女の子の太もも、特に内腿はいいね。

ふにふにで柔らかい。

少しくらい脂肪がついていたほうがいい。

男にはない柔らかさだ。

そして、細い。

両手でやすやす揉めるこの細さがたまらない。

「もう少し足を開いていただけますか?」

「は、はい」

彼女は恥じらいながら少しだけ足を開いた。

内腿を揉みながら、ギリギリ上まで揉んでゆく。

揉んでいる手が、股を擦るか擦らないかくらいまでギリギリ上まで。

内側まで指を滑り込ませて、お尻の方の肉も少しクニクニと揉んでおく。

ここの内腿マッサージは、最初に特に念入りにやっておくことが重要だ。

そうすれば、この後の感度が断然良くなるのだ。

「じゃあ、腰に移ります」

この時点で彼女は頬を赤らめていた。

おお、これはいい調子かもしれないな。

腰骨に沿わせてぺたりと両手を当て、優しく撫でる。

腰回りとおへその周辺を、ゆっくりと、優しく優しく撫でまくる。

ここまで“揉む”という動作だけだったが、ここで初めて“撫でる”が入ることで、しっかりと相手の性感スイッチを押しておくのである。

予定通り、ここで僅かながら彼女の呼吸が速くなる。

彼女は目を瞑ったまま、少し肩を強張らせているようだった。

下腹をクルクル撫でつつ、するっと恥丘の谷間に触れてみたり。

ピクン!

彼女が反応する。

彼女は少し内腿を擦り合わせ、また何事もなかったように静止した。

しかしながら動揺してるのが赤くなったままの顔からバレバレですぜ、お嬢さん。

今度は両手の指の平で円を描くように撫でる。

触れるか触れないか程度でお腹を指でさわさわし続けると、だんだんと彼女の“ピクン”の反応の頻度が増えてゆく。

それでも横たわった彼女は平静を装う。

うーん、そのいじらしさがたまらんね。

可愛い反応をする彼女を眺めながら、俺はしばらく焦らして撫で続けた。

次は、上半身。

ここは一気に有無を言わせずに進むことがポイントだ。

「じゃあ、上半身に移りますね。起き上がって浴衣を脱いでください」

「えっ、あ、はい。・・・あの、浴衣脱ぐんですか?」

「そうですね」

「あの、この中、下着しか着けてないんですけど・・・」

「あ、大丈夫ですよ。脱いでもらって構わないです」

まぁ、この上から目線ですよ。

何が大丈夫なんだって話なんだけどね。

自信たっぷりに言われるとそれ以上彼女も言い返せないのか、少し不安そうな表情のまま彼女は浴衣を脱いだ。

細い線が露わになる。

控え目な花柄の、薄いライムグリーンの下着だ。

うむ、良い眺めだ。

腕を所在なさげに胸の前におく彼女をじっくり鑑賞しつつ、俺は彼女の後ろに座った。

「じゃあ、ストレッチしますねー」

髪に顔を近づけると、甘いシャンプーの香りが鼻をくすぐった。

ぐい、と肩を持って内側に寄せ、いくらかストレッチ的なことをする。

「両腕を上げてください」

「はい」

腕を上げた彼女に、抱きつくような感じで俺は腕をまわした。

ここで、足の間に彼女を挟む体勢になる。

「伸ばしますよー」と言いつつ、俺は体を密着させた。

細い体に自分の体を擦りつける感じで、グイグイ引き寄せる。

カッチカチになったきかん棒を、彼女の腰にすりすり。

グイグイ。

すりすり。

「!・・・っ、・・・」

「あ、痛いですか?」

我ながら白々しい。

彼女は耳まで真っ赤にして、小さな声で「大丈夫です」と言った。

「そうですか。じゃあ、腕を下ろして」

もじもじと体を小さく丸める彼女を、今度は包むように後ろから抱き締め、今度は手のひらをあばらに持っていく。

マッサージをするふりをしつつ、徐々に手はブラジャーの上へ。

「ん・・・」

ビク、と彼女は体を強張らせる。

そんな彼女を安心させて解きほぐすように、ゆっくりと胸を円を描いて撫でる。

ブラジャーの上からでも、乳房の中心に硬くなったしこりがあることがわかる。

時おりそのしこりを人差し指でクリクリと押してみる。

「ぁ・・・」

なかなか可愛い声で鳴く。

ギュッと抱き締めると、彼女が体を捩じらせて感じていることがわかった。

「ん?どうしました?痛かったですか?」

「いぇ・・・だいじょうぶ、です」

「ここが少し反応があるみたいですけど、痛いですか?」

またクリクリとしこりを両人差し指で押す。

すると、びくんと彼女の体が跳ねた。

しかし、俺の腕で固定されているため大きな動きは叶わない。

「ん~、ちょっと硬くなっちゃってますねー。緊張しなくて大丈夫ですよ」

真っ赤になっている耳元で囁きながら、執拗に乳首の部分を撫で擦る。

十分に擦りあげて満足したところで、ブラの中へ片手を滑り込ませる。

指に硬く起ち上がった乳首が触れると、ビクビクと彼女が震えた。

そのまま、摘んで優しく愛撫する。

「あ、あ・・・」

小さく喘ぎながら彼女は体を前に倒すが、逃がさない。

「ちょっと前屈みになっちゃってますね。もう少し寄りかかる感じにできますか?」

空いた片腕で強引に彼女の太ももを持ち上げると、ずるりと彼女は俺に寄りかかって半まんぐり返しのような形になった。

「!?あ、あのっ・・・!」

「じゃあ、ここもマッサージをしちゃいますね」

そう言って、足を広げさせてショーツの上から指で上下に擦り上げる。

「あっ!あ、だ、だめです、あ、あ・・・」

抵抗をするが、気持ちよさから力が出ないのか、ふにゃふにゃと体を捩じらせるだけだった。

ショーツは染みが確認できるほどにぐっしょりと濡れている。

「大丈夫ですよー、マッサージで気持ちよくしてあげますからね」

片手でがっちりと彼女を抑え込んで固定したまま、グリグリとクリトリスの辺りを撫で続ける。

体を揺すって抵抗しながら可愛い喘ぎ声をあげて、あっと言う間に彼女は絶頂を迎えた。

「あっ、ん、あ、あ、もう、だ、めです、あ、あ、あっ・・・!」

ビクンビクンと痙攣する体を、抱き締めたままじっくりイク瞬間の観察をする。

この瞬間の女の子は、誰も一番輝いている。

何人見ても見飽きない。

体を震わせた後、くたりと彼女は俺の腕の中で全身を弛緩させた。

なかなか今日の子は良かったなと満足しつつ、俺は帰り支度を整えた。

「あの・・・」

「はい、なんでしょう?」

もじもじとしながら彼女は、「また来週、お願いできますか?」と首を傾げた。

これだから、この商売やめられんのですよ。

終わり。

初めての他人棒は俺にも嫁にも刺激が強すぎた[前編]

最近、初めて嫁を他人に抱かせたんだが、かなり自分的に内容が濃かった。

ちなみに俺31、嫁26歳。

結婚してからも共働き。

子供ナシ。

嫁はスレンダー、Cカップで性格は真面目。

155cmと身長は小さめで、顔も結構可愛いと思う。

仕事はSEなんだが、そこそこできるようで小間使いではなく、ちゃんと仕事してるっぽい。

いい加減な俺とは正反対なんだけど、そこが馬があった感じ。

ちなみに「付き合って欲しい」と言って来たのも、結婚する時も、俺の方が年上なのに嫁がリードしたw

そんな感じの嫁なんだけどSEXは結構Mっぽいところもあった。

バックとかが好き。

まあ今までそんなに深くそういう事をしてないから、俺としてはMっぽいなぁ位の印象だった。

俺と付き合うまでの男遍歴は2人と言っていて、たぶんそこそこ本当。

(俺と付き合い始めの頃もあんまり慣れてなかった)

嫁と他人のSEXについては前から興味あったが、交渉してみるも、「絶対にヤダ」との事。

ただ感触ではまるっきり興味が無い訳でもない感じ。

嫁的な感情では俺が適当な興味でそういう事をして、結果、嫌いになられたら嫌だという感情が強いっぽい。

結構いい加減な人間なので反論は出来ない。

ちなみに俺、普段は嫁には素っ気なくしてるが、実際のところ死ぬほど惚れてる。

嫁大好き。

嫁と結婚できて、かなり運が良かったと思ってる。

その上で今回の事についてはいくつか自分なりの目標があって実行する事にした。

もちろん一つ目は嫁と他人のSEXについて興味があること。

もう一つは、これは勘なんだけど、嫁は少なくとも1回くらいは浮気してる気がする。

仕事上夜遅いことが多いし出張もあるから、しようと思ったら出来る環境にあるってだけで、もしかすると俺の気のせいかもしれないけど。

でも、上手く言えない。

ちょっと疑ってる。

むしろ、この疑いがあって、想像しちゃってから嫁と他人のSEXに興味が出たという感じが強い。

で、嫁は結構さばけてるから、もし浮気したとしても、家庭を壊そうとかそういうつもりは無いと思う。

そこら辺はもちろん確証はないんだけど、そう思ってる。

で、軽く書いてるけど、嫁に仕事させてる以上、そういう不安はなくならないと思っていて、もし嫁を他人に抱かせたらそういう不安も無くなるんじゃないかっていうような、説得力無いけど漠然とした感覚があった。

もっと言えば、浮気されるかを心配するくらいなら俺が知っている所でっていう感覚。

そこで、嫁に内緒でスワッピングサイトに登録して単独男性の募集をした。

嫁の裸写真(無論顔は付けてない)を付けたら一日に50通のメールが届いてビビッた。

こういう経験は初めてだし、結構怖かったから3回登録し直した。

つまり同一人物だと判りづらい写真を使って名前を変えて、募集内容とかも変えて登録した。

で、その都度凄い数のメールが来たんだけど、コピペでメール送ってきた人たちは全部省いた。

100通以上のメール読んだけど、こういうメールでも訴求力のあるメールを書く人と書かない人がいるって事が判って面白かった。

とにかくイチモツ自慢、経験自慢の奴もいるし、いずれは僕の彼女も、みたいに書いてくる人もいる。

後、30代40代が多いんだけど、意外と大学生からも多い。

そんな中、県を跨ぐんで住んでいる所は遠いだけど、凄く工夫したメールを送ってきた人がいた。

仮にAさんとする。

そのAさんは1回目と3回目にメールをくれたんだけど、文章が丁寧で工夫してあるし話しやすそう。

年齢は30歳で、小さい会社をやってるとの事。

写真だとガタイが良くて遊び人っぽい人だった。

何人かメールのやり取りはしたんだけど、結局Aさんが残った。

Aさんしか残らなかったとも言える。

メールのやり取りをしながら、しばらく俺はぐだぐだと踏ん切りがつかなかったんだけど、そうすると大抵の奴はすぐにメールのやり取りなんて途切れちゃう。

でもAさんは違ってて、メールを5回くらいやりながら、俺が上に書いたみたいな事を説明したりしていたら、「一度飲みましょう。結果どうなってもいいけど、男同士まず一回飲みません?話しましょうよ」みたいに誘ってきた。

で、ある日、仕事の後に会って飲んだんだけれど、俺の1歳下なのに社長(建築系の小さい会社らしい)というだけあって凄くしっかりしてるし、話も合うしですっかり仲良くなった。

エロ話とかも嫌味なく言う感じで話しやすい。

向こうも「今回の話無しでも友達にはなりましょう」みたいな感じで、逆にそういう所が信用できると思ってこの人に決めようと思った。

色々Aさんとは相談したんだけど、嫁がまだ同意してなかったので、どうするかは色々考えた。

というか経験豊富だというAさんに相談した。

Aさんも嫁の写真を見て凄く気に入ってくれたらしく、「ゲームみたいで面白いですね」とか言って考えてくれた。

で、考えた結果、Aさんの提案で、一度とりあえず俺が嫁を連れてAさんの地元にプチ旅行に行き、そこで昔の友達ってことでAさんを呼ぶっていう形にすることになった。

Aさんの説明としては、そこは本当に建築の会社をやっていて、趣味でマッサージ師もしていると言った方が良いという事で、そういう説明をすることにした。

「後は僕がリードしますから」と言われて、いくつか段取りを決めた。

まずは俺が本当に嫌だと思ったら、どの段階でもいいから「A」と呼び捨てにする事。

そしたらAさんは必ず撤退しますと。

それ以外の流れはAさんの言う通りに任せる事にした。

もう一つは、もし流れでSEXが出来るような感じになったら、Aさんが別の部屋を取っておくので、俺は一度席を外す事。

ただ、こっそりAさんの携帯と俺の携帯を繋いでおいて、実況はしますとの事。

Aさん曰く、「そこでこっそり俺の連絡先を奥さんに渡します」との事。

その後SEXになだれ込めたら、適当なタイミングで部屋に戻ってくるかどうかは俺が決める事になった。

俺からは、嫁がOKならSEXしてもいい事。

俺に内緒の形で会う事もOKな事は最初から伝えておいたからそれに沿った形。

「奥さんの浮気話も、もししてたなら絶対聞き出しますよ」とAさんは約束してくれた。

で、この話、嫁は旅行好きなので大喜びで飛びついた。

取ったホテルも良いヤツだったから尚のこと盛り上がってた。

Aさんと会うのもOK(マッサージの話はしてない)。

むしろ俺の友達に会いたい!みたいな感じで盛り上がった。

で、当日。

はっきりと言うと、今年の2月の飛び石連休の時。

昼間は普通に旅行して、夕食の時にAさんと合流した。

「おー久しぶりー」のような挨拶をした後、嫁と一緒に普通に会話を楽しんだ。

Aさん、話は上手いし声も声優みたいでかっこいいので、ホテルのレストランでの夕食はかなり盛り上がった。

続いてバーに行って、酒も入れたりして結構楽しく遊んだ。

で、その最中に何回か、「Aさんは副業で整体みたいな事もやってるんだよ」みたいな事を匂わせて、最後にバーで俺に軽く、「どうする?せっかく会ったんだし、軽くマッサージやってやろうか?」みたいに言って、「Bちゃん(嫁)もやってあげるよ。もし良ければだけど」とスマートに言ってから、感心する位のタイミングでトイレに行った。

俺は遂に来た!と思って、ドキドキしながら嫁に、「どうする?」とかさりげなく言ったら、嫁も「え?どうする?」とか言ってくる。

嫁はかなりご機嫌で、「やってもらえよ。肩凝るとか言ってただろ?」とか言うと、「んー」とか言いながら悪戯っぽく、「でもさ、いいの?俺君はマッサージとか・・・」とか言ってくる。

「ああ、いいよ」

そう言うと、しばらく考えてから小声で、「なんかエッチな事とか考えてないよね」と鋭い一言。

「考えてねえよ」

「ならいいけど」

で、マッサージ決定。

嫁がOKと言わなければ、俺だけやってもらうって事で部屋にはあげる予定だったけど、ちょっとホッとした。

Aさんが戻ってきて、そうなるとやっぱり慣れてる人は強い。

「じゃ、行きます?」とか簡単に言って部屋へ。

ちなみにAさんも部屋を取っていて、それは違う階の部屋。

途中でこっそりAさんに、「鍵、ここにあるから」と言ってバッグを見せてもらう。

部屋に入ってからはAさん主導で、やっぱり慣れてる感じでリード。

本当はマッサージも『俺→嫁』の順番のつもりだったけど、いつの間にか嫁が先に。

それも上手いなと思ったのは、俺が最初にマッサージやってもらうつもりで、「じゃあ頼むわ」って横になったら、Aさんが冗談っぽい渋い顔で・・・。

A「お前なあ、汗くらい流せよ。くせーよ。マッサージはBちゃんからな」(いかにも古い友達っぽく)

嫁「あ、じゃあ私もお風呂入った方が・・・」

A「あ、Bちゃんはいいから。寧ろそのまま。そのままでお願いします」

嫁「あはははは」

みたいな感じで、下ネタを混ぜつつ雰囲気を上手く切り替えてくる。

しかもフォローも優しくて、「もちろん嫌だったらシャワー浴びてもいいけど、さっきのは冗談で、俺は全然嫌じゃないから。むしろマッサージで汗かくから後の方がいいよ。それよりさ、Bちゃん浴衣になろうか、とりあえず。俺君がシャワー浴びてる間に、急いで急いで」とか言いながら上手く話を逸らしてる。

結果、風呂場で俺がシャワーを浴びる間に嫁も着替え、ついでに汗を流すって事で、一回風呂場に入ってざっと汗だけ流して浴衣になった。

嫁曰く、「Aさんって面白いねー」とのことで、酔いもあったとは思うけど、基本的には何も疑ってはなかった。

Aさんのこの雰囲気の持っていき方が今考えても凄い。

俺の友達の前で風呂に入るって事に嫁が全然違和感を感じてなかったから。

で、嫁が風呂場を出て、Aさんの「あ、Bちゃん浴衣姿、凄く可愛い」の声が風呂場のドア越しに聞こえてきた。

いきなり心臓がバクバクしてきた。

居ても立ってもいられないっていう感じ。

とりあえず事前の打ち合わせでは、マッサージの時は俺が隣にいた方が良いとの事だったから、風呂場のドア越しに漏れ聞こえるAさんと嫁との会話にドキドキしながら普通に身体と頭を洗って出た。

風呂場を出て、ベッドを見るまでドキドキしてたんだけど、風呂場を出た段階では普通の光景だった。

ベッドの上にAさんが立って、嫁が座って、後ろからAさんが体重を掛けて肩を押してる。

普通のマッサージって感じで、むしろ拍子抜けしたくらい。

俺が出て行くと嫁が、「ねえねえ、俺君、すっごいAさん上手ーー!すごいよ!」とか言いながらパタパタと手を振ったりしてる。

肩を押されて嫁が俯いてるうちにAさんとアイコンタクト。

『大丈夫ですか?』って感じの目をされたんで、『大丈夫』って感じで頷くと、Aさんも『オッケー』という感じで頷く。

しばらく会話して嫁を笑わせながらそうしてるうちに、Aさんが、「あ、じゃあBちゃんベッドにうつ伏せなって」って言って、嫁も、「あ、はい!お願いします」とか言って横に。

Aさんが嫁を跨ぐ感じで上に乗って、でも全然怪しい感じのところは触らず、肩を中心にマッサージを開始。

さっきも書いたけど、Aさんに感心したのが雰囲気の持っていき方。

笑わせながらも、これでもかってくらい嫁を褒める。

A「Bちゃん肩凝ってるよねー。やっぱり仕事?」

嫁「あ、はい。デスクワークだからやっぱり」

A「あ、やっぱり。凄いね。頑張ってるんだね」

から始まって、ほとんど無言にならない。

それも、ちゃんと会話には俺も混ぜながらだから感心する。

A「お前、Bちゃんに働かせすぎじゃねえ?」

俺「そんな事ねえって」

A「いや、あるね。この凝りはBちゃんのおっぱいが大きいからだけじゃないね。お前が働かさせすぎ」

とか下ネタも混ぜつつ、常に3人が会話している感じを演出してる。

徐々にAさんは背中から腰とかも揉み始めてるんだけど、当然俺と嫁も、「マッサージしてもらって良かっただろ」「うん、最高。俺君、私寝ちゃいそう」とか会話をしてて、そういう時も、「Bちゃん寝たらお尻とか触っちゃうよ」とか冗談っぽい真剣そうな声で言ってきて嫁は笑ってる。

これもテクニックなんだろうけど、Aさんが肩から腰、脚って感じで揉んでいって、脚になった時だった。

Aさんはさりげなく会話してるんだけど、浴衣の上からじゃなくて浴衣に手を入れて生脚を揉んでる。

その瞬間、ちょっと雰囲気が変わった。

Aさんは当たり前みたいにしてて会話も変えて無いし、嫁も会話は続けてるんだけどパチンと変わった感じ。

嫁が後ろに手をやって、ちょっと捲れた浴衣を直したりするんだけど、Aさんは普通に脚を揉み続ける。

それも別に太腿ばかりじゃなくて、くるぶしの方を中心にやってるから、嫁もちょっと気にはしてるけど言えないって感じ。

でも、もうAさんが嫁の生脚を揉んでるって時点で俺はかなり興奮してたんだけど、このまんま徐々にどうやってくんだろうと思ってたらAさんが動いた。

A「あ、Bちゃん眠いかもでしょ。電気ちょっと暗くしてよ」

嫁「あ、大丈夫ですよ」

A「いーよいーよ。Bちゃん寝ちゃっても良いからさ。疲れてるだろ」

Aさんがそう言ったので俺もさりげなく、「おー、そうするか」とか言いながら部屋の電気を小さいライトまで消した。

そのタイミングも何か上手いなっていうか、その時点で嫁も何となくAさんの雰囲気に呑まれてる感じ。

で、部屋の中が暗くなって、ほとんど同時か、数十秒も無かったと思う。

俺が電気を消したのがスイッチみたいなタイミングなのかもと思った。

嫁「・・・あ、え、あ、ああああっ!え、あ、な、なんでえっ・・・」

嫁がいきなり喘ぎ声。

俺は喉がカラカラになりながらベッドの上を見てた。

Aさんが動じない声で、「Bちゃん、濡れすぎ。一瞬で指入っちゃったよ。凄く声も可愛いね」って言って、嫁の浴衣の下に手を入れてる。

嫁は俺から見ても焦った感じで、腰を持ち上げて起き上がろうとしてるんだけど、Aさんが上から腰を押さえつけてる感じで起き上がらせない。

Aさんが左手で嫁の腰を上から押さえて、右手が浴衣の中に入ってるっていう状態。

嫁「え、あ、だめっ!」

嫁がそう言って起き上がろうとするんだけど、浴衣って腰が持ち上がらないと起き上がれないんで押さえつけられて起き上がれない。

で、嫁が押さえつけられて顔をベッドに埋めた体勢でAさんの右手が動いて、「あっ!だめ、だめ、ああああああっ!!!」と嫁の諦めたみたいな喘ぎ声。

そこら辺で俺は本当に頭がグラグラして上の空だったけど、「Bちゃん、やらしいな。すごい濡れてる。こっちも気持ちよくしてやるから」とかAさんが言いながら、結構激しく嫁の浴衣の中で手を上下させてた。

<続く>

パンストで亀頭責めされて男の潮吹き初体験

俺は長らく風俗から離れていた・・・が、不意に行きたくなるのも人の性。

ポイントカードなんて作るんじゃなかった。

そんなわけで、俺は久々に繁華街へ繰り出したのだ。

狙うはネットで写真を見て決めたMちゃん。

もちろん、店のスレを見て変な噂が出てないかはチェック済みだ。

そのMちゃんはとてもサービス精神が強い子だった。

一番覚えているのは、一通りプレイが終わった後のこと。

「ねえ、何か忘れ物してない?」

Mちゃんの言葉に、「うん、何もないよ」とアホな返しをした俺。

「ほら・・・んーっ」

なんとMちゃん、目を閉じて唇を突き出してきたのだ。

お別れのキスのお誘いである。

ふふん、やるじゃない。

数ヶ月後、俺は再びその店に行った。

悪い予想は当たるようで、Mちゃんは店からいなくなっていた。

そんな俺を癒してくれたのはYちゃんだ。

どんな子だったかって?

巨乳だったよ。

巨乳だったのでそれを使って体を洗ってもらったりしたんだけど、なぜかパイズリしてもらうのを忘れていた。

俺のパイズリ初体験はもうちょっと先のことになる。

Yちゃんはおっとりしてて、ぽっちゃり系だけど、なんか凄く癒された。

そんな子にアイマスクして電マで責める俺は変態だと思います。

しかし、その頃には普通の風俗に対する興味が薄れてきていた。

もっと色々な世界を見たいというのもあった。

俺が単に変態だったというのもあった。

そうしてネットの海を漂う俺が見つけた新天地。

それは、回春マッサージだった。

回春マッサージってなんぞやって、簡単に言えばパウダーとかオイルとかローションとかで気持ちよくなりましょうってやつ。

でだ、これって全体的にリーズナブルな値段設定なのよ。

安いってことに飛び付くのが俺の悪い癖。

早速ネットで見つけたお店に電話していた。

値段はキャンペーン中で、2時間15000円くらいだったと思う。

ホテルの部屋で嬢と対面し、体を洗ってもらってベッドでうつ伏せになる。

長く時間も取ったことだし、最初は普通のマッサージをしてもらった。

肩とか腰をほぐされて素直に気持ちいいと感じるのは年をとった証拠だろうか・・・。

と、そんなことをしていたら40分ほど経っていた。

なにせ念入りにマッサージしてくれるものだから、本来の目的を忘れそうになっていたのである。

本題に入り、回春マッサージをお願いした。

仰向けになり、オイルで下半身をほぐされる。

こうすることで血行がよくなり、感度も上がるし老廃物も出やすくなるんだとか。

でまあ、そんなことされてたら勃起しますわな。

そうしたらローション垂らされるわけ。

んで、ヌルヌルの手がこう上下に動くんだ。

アホみたいに気持ち良かった。

あまりにも俺がいい声で鳴くもんだから、嬢も気分が乗ってきたらしい。

動きに緩急をつけたり、乳首を弄ってきたりする。

特に乳首との同時責めはヤバかった。

そして、俺は限界を迎えた。

んで、体の芯が覚めていくのを感じていると、嬢は俺にこう告げたのだ。

「まだ大きいままですよ・・・もう一回、イキますか?」

普段なら俺は一度出したらそれっきりというタイプだった。

けれど、時間もまだあるみたいだしお願いしてみた。

再び動く嬢の手。

喘ぐ俺。

高まる射精感。

程なく俺は2回目の絶頂を迎えた。

我ながら呆気ないと思う。

それでも時間が余っていたので、体を洗って普通のマッサージの続きをしてもらった。

その最中に色々と話もした。

嬢は整体師になる勉強中だということ。

過去にも色々なお店を渡り歩いてきたということ。

今はキャンペーン中でお客さんが多いから頑張っているということ。

まあ、普通だわな。

そんなこんなで嬢とはお別れした。

後日、久々に行ってみようと思って店のHPを見たら、『閉店しました』という無情な言葉がありました。

閉店したなら仕方ない、他の店に行くだけだ。

ちょうどその頃『ナンパ必勝テク』みたいな情報を仕入れていた俺は、早速女の子を引っ掛けてみようと街に繰り出していた。

しかしそこは、いない歴=年齢。

人混みに圧倒されて見事なお地蔵様になっていた。

このモヤモヤをなんとかしたい、そう思った俺は別の回春マッサージ店に電話した。

ネットの写真もろくに見てなかった俺は禁断の言葉を使った。

「フリーでお願いします」

ある程度の希望(技術があるとか、前立腺マッサージがうまいとか)は伝えたが、それでもどうなることやら。

そしてホテルに現れた嬢は・・・。

ちょっと体格のいいお姉さんだった。

しかし見た目で判断することなかれ。

この嬢、テクは本物だった。

どれくらいかって言うと、くるぶしと膝が半端ないくらいの性感帯だってことを俺に教えてくれたくらい凄い。

足を抑えられてその部分を往復されただけで、俺はAVの演技みたいな喘ぎ声を上げていたのだから。

こういう仕事をしているせいか、嬢もSっ気があるらしい。

甘い声で色々と言葉責めをしてくる。

そうやっていじめられながら、俺は四つん這いになって尻を突き出して喘いでいた。

最後は仰向けになって、嬢に見下ろされながらフィニッシュ。

目を閉じていたから判らなかったけど、なんかめちゃくちゃ飛び散ったらしい。

そして後日、再び俺はこの嬢にお世話になった。

内容は同じようなもんだから割愛。

この嬢は今もちゃんと店にいるから安心してくれ。

さて、この辺で変化球を投入しようか。

題して『ドムとの遭遇』・・・はい、風俗お馴染みのぽっちゃりモンスターのお話です。

俺が対面したのは、バストJカップとかいうトロールでした。

もちろんウェストやヒップもダイナミック。

まあ、揉み心地があると言えばそうなんだが・・・。

どこでこんなボスと出会ったかというと、とある店に予約なしで初凸したのが原因だ。

そこは一般的なヘルスサービスなのに、60分でも約1万という超価格を設定していた。

またしても俺は安いという点に釣られていたのだ。

せっかくなので俺は楽しませてもらうことにする。

パイパンだったのがポイント高かった。

後は、やっぱりおっぱい。

おっぱいって三次元の巨乳は垂れるけど、揉み応えは本物だった。

オプションで付いてきたローターやら電マやらを使い、満足したところで攻守交替。

予想通りというか、ドムは責め上手だった。

男のツボを心得ているというか・・・。

俺が乳首が弱いということを突き止めると、楽しそうに俺を何度も寸止めしてくれた。

焦らされてばかりで悔しいので、俺からもお願いをしてみる。

「パイズリして欲しい」

そう、これが俺のパイズリ初体験となる。

感想は、はっきり言ってそれ自体は気持ちよくない。

視覚と感覚で楽しむものなんだと思う。

けれど、急に刺激が変わった。

見ればパイズリと手コキを合わせているではないか!

うまく説明できてるかわからんが、胸の間に手を入れて、胸の動きに合わせて上下する・・・みたいなの。

これにより、亀頭がモロに刺激されて快感が跳ねあがった。

そして俺はドムにビームライフルを発射した、もとい射精した。

訪れる賢者タイムで、(俺は何をしているんだろう)と本気で思ったけれど、不思議と死にたいとは思わなかった。

どうやら俺はストライクゾーンが無尽蔵らしい。

あ、この子もちゃんと在籍し続けてるからね。

さて、あと一つで話を終わりにしようか。

今回もまた回春マッサージの一種だ。

しかし、ここは他と違う点が一つある。

それは、亀頭責めをメインにしているということだった。

俺の食指が動いたのは言うまでもない。

ホイホイと店に電話をし、嬢と合流し、ホテルへ向かう。

嬢の名前はSさんとしておく。

長い黒髪が美しいお姉さんだ。

そんな麗しい女性の前で、俺は仰向けになり、一糸まとわぬ姿を晒していた。

いつものように乳首責めや寸止めをされていたのだが・・・。

ここでSさんがある物を取り出した。

パンストである。

何に使うかって?

ローションをたっぷりつけて、亀頭に被せるわけ。

んで、左右にズリズリ動かすんだ。

これをされて声出ない男はいないってくらい強烈だった。

でさ、これされると何が起こるかってことなんだけどさ、男の潮吹きってのがあるのよ。

まあ、俺の憧れることだってのは言うまでもない。

なんか亀頭の先端がめちゃくちゃ熱くなってくるのな。

そのまま続けられて腰が勝手に動いて涙も出てきて・・・。

「あ、ちょっと出て来たよー」

Sさんがそんなことを言った。

潮を吹いた?俺が?

しかし実感はない。

けれどSさんが言うならそうなのだろう。

その後も責められ、再び俺は潮を吹いた・・・らしい。

締めは普通に射精して終了。

ここもリーズナブルだし、また行こうかなと考えてる。

もちろん指名するのはSさんで。

マッサージ師に「入れて」とねだるビッチ嫁

普段から仲良しの30代夫婦。

おいら:中の下、嫁さん大好き。

嫁:低身長、貧乳、美尻なんだが。

相手:30半ばのフツ男、物凄い柔らかい人。

旅行に夫婦で行ったんだよ。

そしたら、部屋にホテル併設のマッサージとかあるじゃない?

嫁が、「呼びたい!」とはしゃぐwww

おいらの中の、ど変態はしゃぐwww

おいらは“性感マッサージを密かに呼ぶ!”と、計画立てて携帯でサイト巡りしまくる。

嫁は「疲れた?」などと優しいwww

急遽だったが、幸い30分位で到着できる男性(マッサージ師だったから以下『マサオ』)を呼ぶ!

おいら「男でもいいの?」

嫁「マッサージ?やったーwww」

可愛いやつだwww

嫁に、「指圧とオイルマッサージだから」と伝え待機。

嫁はパンイチに浴衣。

おいら全裸に浴衣で待機しながらワキ汗ダラダラ、タバコ吸いまくりで待つ。

期待でおいらのムスコがヨダレを垂らしていた。

マサオロビー到着www

おいらスキップでお迎えwww

マサオと多少雑談しながら性感をお願いwww

マサオは外人ばりの爽やかなスマイルで親指を立てるwww

おいらはもう我慢限界突破。

嫁とマサオ対面し、マサオの物腰柔い風貌にガード緩みっぱなしな嫁www

軽く凝ってる場所とか話してマッサージへGO!

嫁はパンイチでうつ伏せに。

背中タオルでベッドに横になりマッサージ開始。

マサオ!マッサージが普通に上手い!!!

嫁「いだぁい!そこが凝るんですよ~」

などと最初は普通のマッサージだったが、マサオが嫁の尻を揉み始める!

おいらすでにシゴいてる。

嫁曰く、尻は普通に気持ち良かったらしい。

マサオも嫁の尻を気に入り、入念にこねるwww

太ももに移ると嫁はうっとりしながら普通のマッサージを受けてるwww

マサオ「オイルしますね」

マサオがタオルを剥ぎ取り、嫁はパンイチでうつ伏せ状態wwwwwwwww

マサオの手が嫁の体をマッサージしながら尻に突入!

マサオは遠慮しがちにタオルで微妙に隠しながら(あくまで普通っぽく)尻をマッサージし始める。

おいら「マサオさん、全裸にしてOKです」

嫁「?????」

おいら「オイルで汚れちゃうから」

嫁「初めから脱げば良かったwww」

さぁ!

全裸でテカテカな嫁においらとマサオは喰いつきながら凝視。

嫁、半分寝るうつ伏せだからおいらはマサオに携帯のメモ機能を使って伝言。

おいら携帯「何気なくクリを刺激!」

マサオ、静かに頷く。

嫁はマサオの指がクリに触れる度に腰をピクピクさせるwww

もうおいら全裸www

おいら携帯「がっつり性感いきましょう」

マサオ、ニヤリと頷く。

マサオ尻揉みながらマン筋をなぞって・・・。

マサオ「ここはどうですか?」

嫁「ん・・・もう少しなぞって・・・」

マサオがクリを刺激して嫁は息遣いが荒くなり始める。

マサオがうつ伏せの嫁の足を開くwww

マサオ「物凄くいいお尻ですねwww」

おいら「自慢の尻なんでwww」

嫁「もっとお尻触ってwww」

嫁は観念したのか軽く喘ぎ始めた。

マサオは、「どうして欲しい?」とか「これはどうだ?」とか聞く。

嫁「もっと奥まで欲しい・・・」

マサオ「ここですか?」

指を入れ始めたwww

激しくない・・・それは優しく指でかき混ぜるwww

嫁「優しくされたら感じちゃうwww」

マサオは尻から手を離さずに指でぐちゃぐちゃする。

マサオ「じゃ仰向けになりましょう・・・??毛がない・・・」

嫁「もっとよく見てwww」

股を広げる嫁。

マサオ「すごいです」

クリをコネコネ。

嫁「ん・・・はぁ・・・」

マサオ「胸をマッサージします」

嫁「小さいから恥ずかしい・・・」

マサオ「とても綺麗ですよ」

嫁「あんっwww」(←笑顔)

マサオが貧乳を周りから丹念にマッサージし始める。

嫁が声を漏らしながらマッサージされ、乳首をコリコリし始めたら・・・。

嫁「いいぃ~」

おいら←暴走モード突入。

おいら「マサオさん!クンニします」

マサオ「はいwww」

嫁「んっ!漏れちゃう!あぁ・・・ん・・・」

おいら「マサオのエクスカリバー欲しいか?」

嫁「???いいの?」

マサオ脱ぎ脱ぎwww

マサオフル勃起。

おいらフル勃起。

嫁ニヤニヤ。

おいらの中で何かが弾ける!

嫁はダブル手コきwww

マサオ乳首コリコリwww

おいらクンニwww

おいら「マサオのしゃぶりたい?」

嫁「・・・うん」

マサオ「いいんですか?」

おいら「存分に堪能したまえwww」

嫁「いいの?本当にいいの?」

おいら「嫁が欲しかったらいいよ」

嫁がマサオのエクスカリバーを咥えガチガチになる。

嫁「可愛いwwwじゅるwじゅぽwww」

普段からドMなおいらとセックスしてる嫁は慣れたように責める。

嫁「マサオさん、乳首舐めたいwww」

マサオ「あー!すごい!」

嫁「ふふふっwww男も気持ちいいでしょう」

嫁はオイルでヌルヌルのエクスカリバーをしごきながら乳首を甘噛みし始める。

マサオ悶絶www

嫁「おいらもして欲しいでしょ?」

おいら「ぜひ」

嫁「おいでwww」

嫁はマサオの乳首を責めながら両手で二本しごく。

オイルでヌルヌルだからそりゃ気持ちいいんだよ!

それからマサオと2人で片方ずつ乳首舐めたりクンニをしたりしながら嫁を責めたすると・・・。

嫁「欲しいwww」

おいら「入れたいの?」

嫁は「ダメ?マサオさんの欲しい・・・」

おいら「いいけど・・・」

マサオを横たわらせ嫁が跨がる。

ヌルヌルだからすぐに入った。

嫁「あ~ちょうどいい」

マサオ「はっ・・・んっ・・・やばい・・・」

おいらは結合部分を凝視。

マジで入れてやがる!

マサオは多少Mっぽいから受け身だったんだが、嫁がSだからよがりまくりwww

尻の肉をブルンブルンさせながら責める嫁。

おいらシコシコしながら乳を揉む。

マサオがバックでやりたいとお願いしたら、嫁は自ら尻を突き出し、おいらのしゃぶりながらマサオがイン!

嫁は咥えながら喘いでたwww

嫁がビッチすぎておいらは傷心・・・。

なので2人のプレイを鑑賞した。

自分以外の勃起チンコと嫁が犯されてる風景に傷心してたはずのムスコがなぜかヤル気だしてきた!

マサオが立ちバックしたいと懇願したら、嫁は自ら立って尻を突き出す。

嫁が喘いでるの見ておいらは発射しちまうwwww

でも2人は気づかないwwwwwww

とにもかくにも、こんな感じでプレイしたんだが、マサオは時間がなくなり中断。

シャワー浴びて帰って行った。

おいら達は一緒にシャワー浴びて、嫁の感想聞いてまた勃起したから立ちバックで言葉責めしながら犯したったwww

初3Pはこんな感じでした。

ある温泉宿で出会ったマッサージ師の熟女に

私は以前から温泉旅行が大好きで、色々な所へ行くのがとても大好きです。

これは、ある温泉宿に泊まった時の体験です。

宿のお風呂で知り合いになった方、もちろん同性で、お年は60歳前後くらいだったかしら。

お部屋へ遊びに来ていただいて、お話したりして楽しい時間を過ごしていました。

その方、本職のマッサージ師さんをされているらしくって、お誘いされて私もお願いする事になりました。

そのマッサージの途中からエッチなことになってしまって、その方にいやらしいことを・・・。

そう、抱かれたんです私・・・。

同性なんて初めての経験でしたし、とっても恥ずかしくってでも、そんな気持ちがもっと私を高揚させてしまって・・・。

初めは普通のマッサージでした。

仰向けに寝て、首から肩、それから腕としていただき、とても気持ちよくってすっかり私もリラックスしていました。

でも、ふいに胸のマッサージを始められた時、びっくりして「ちょっと待ってください」って声を掛けようと思ったんです。

胸のマッサージについて色々な説明を聞かされましたけれど、難しくって良く理解出来ませんでした。

でも、男の方にしてもらう訳ではないしと思って、そのまま黙って続けて頂くことになりました。

浴衣は着ていましたけれど、お風呂上りでしたからブラは着けてなくって、浴衣の下はショツー1枚です。

胸を優しくマッサージされていると、何となく変な気持ちになってきて・・・。

(不謹慎なことを考えてはいけないわ)

そう心の中で言い聞かせていました。

しばらくして浴衣の襟が乱れて胸が露わになってしまい、私は慌てて襟を直そうとすると・・・。

「恥ずかしがることないわよ、私に任せればいいの」

そう言って手を横に戻されて、顕になった私の胸を直接触られました。

マッサージと言うより愛撫をされているような感じと言ったらいいのかしら。

直接触られて、恥ずかしい気持ちとは裏腹に感じ始めている自分に気が付いて、悟られまいと必死に平静を装っていました。

その後、胸からお腹へと手が移動して、内心少しホッとしました。

彼女は、「便秘によく効くマッサージよ」と言っていました。

その時です、「当たると痛いからこれもね」って浴衣の紐を解かれて、私は小さなショーツ1枚の姿にされてしまったんです。

彼女の手がお腹を指圧しなから少しずつ下へ・・・。

手のひらでショーツの上から下腹部を上下左右に押されて、ショーツがずれて下がってしまって恥ずかしいところの毛が見えるように・・・。

その後、足の付け根の辺りだったと思いますけれど、指圧された時に、まるで全身に電気が走ったような感覚を覚えたんです。

後で教えてもらいましたけれど、性感を高めるツボなんですって。

そんなツボってあるんですね。

聞くと、不感症の方の治療法と言っていました。

私は不感症ではありません。

それなのにそんなことをされたら敏感に反応するのは当たり前ですよね。

両方の指で両足の付け根辺りを丹念に指圧されていると私、本当に感じて来て・・・。

(心臓の音が聞こえないかしら?)

そう思うほどドキドキして、頬が熱く高揚してくるのもはっきりとわかって、とても恥ずかしくって。

しばらくすると、指圧していた指が恥ずかしい所に向かうみたいに少しずつ移動してきて、ショーツの上からとはいえ、一番恥ずかしい所を触られると自然に身体がピクンと反応して、もう私、その頃には抵抗する意思もなくなっていました。

私が、もう抵抗しないって分かったのかしら?

それとも、感じ始めていることに気がついたからかしら?

今まで以上に、大胆に触り始めたんです。

彼女の指が私の敏感なところへと移動して優しく撫でるように下から上へと・・・。

もう片方の手は、相変わらずツボを押しています。

ツボを押されて高まった快感を増幅させるみたいに、私の敏感な部分から大きな快感が何度も何度も続けて押し寄せてきて・・・。

そして、ついに私が感じている事を悟られる時が来ました・・。

「あなたの下着、濡れてきてるわよ」

私の恥ずかしい所の一部から、ショーツの上からでも分かるくらいに湿ってきたみたいなんです。

そんな恥ずかしい状態になっている事を彼女の口から告げられるなんて想像もしていなったので、顔から火が出るくらい恥ずかしい思いでした。

私が感じ始めていることに気づいた彼女は、「汚れるといけないわね」って言うとショーツに手がかかって・・・。

あっと思う間もなく膝上まで下ろされると、足から素早く抜き取られて一糸纏わぬ姿にさせられました。

私、恥ずかしさから、思わず両手で顔を隠しました。

そして彼女はまた私の胸を触り始たんです。

両手で優しく・・・包み込まれるみたいな感覚。

時々襲ってくる乳首からの強い刺激・・・。

(あぁ~もうダメ、理性を失いそう・・・)

自然と無意識に反応して身体が動いちゃう。

その時、(もうこれから先、何をされてもいいわ)って思いました。

乳首を摘ままれたり、優しくオッパイを揉みしだかれたりされながら、しばらくそれを繰り返されて、私の身体には完全に火がついて、もう自分ではどうすることも出来ない状態になって・・・。

手が胸から脇腹へと滑り降りると、全身に鳥肌が立つみたいな快感。

微かに肌に触れているような、そんな感触。

恥ずかしい毛の辺りを触り始めると、私の足を割って間に彼女が入りました。

腿をそっと撫でられるともうだめでした。

「あぁ~・・・ダメ!」

無意識に声を出していました。

手が、腿の内側をゆっくり上がってきます。

そしてまた同じように腿の付け根あたりのツボを刺激されると、以前よりも増して感じてしまって・・・。

私、たまらなくって・・・我慢できなくって・・・。

(違うの・・・もっと違うところを触って!私の恥ずかしくなっているところを触って!)

はしたなくも、そう願うようになっていました。

ツボから手が離れたと思った瞬間でした。

両手で両膝の後ろを持たれて、足を上げられて、そのまま足首を持たれると、胸の前で、膝を畳むような格好をさせらたんです。

彼女に、「手でここを抱えてるのよ」って言われ、私は言われるままに両膝を胸に付けるように抱えさせられました。

もう私の恥ずかしいところは全て曝け出されて、彼女からは丸見えです。

彼女は私の恥ずかしいところをじっと見ていました。

(あぁぁ~恥ずかしい!・・・見ないで!今までずっと触られて、そして感じてはしたくなっている所なんて見ないで・・・お願い!!)

そう思った時、急に身体中が、とても熱くなってきて・・・。

(もっと感じさせて!お願い、あたしのことたくさん気持ち良くして!!)

その頃の私はもう、されるままの状態でした。

恥ずかしいところを、彼女の目前に曝け出されて、またツボを押されました。

今までよりも広い範囲に渡って押された時は、以前よりもずっと大きく深い快感を迎えて、とてもじっとなんてしていられないくらい感じて、思わずはしたない声を発していました。

そのとき聞かされた、「綺麗よ、とっても・・・」という言葉は何を意味していたのか・・・?

そして彼女の指が一番敏感な所へ伸びてきて、私のはしたなくなっている所を直接触られ始めたんです・・・。

1秒間に300回転する音波洗顔器・・・すごかった

23歳の麻衣です。

外見は黒髪のストレートで、都内の会社で受付嬢をしています。

身長は163cm、体重は内緒・・・。

サイズは上から87、60、90です。

顔は壇蜜ってタレントさんに似てるって言われます。

受付なので外見は綺麗にするように言われているので、美容には気を遣っています。

先日、通販で音波洗顔器を買いました。

洗顔用の道具なんですが、最初はちゃんと顔を洗うために使っていたんです。

でも『プロのエステティシャンの手揉み運動を、1秒間に300回の円形の反復運動で再現』したこの洗顔器。

すごく柔らかい毛がびっしり、1秒間に300回、回転するんです。

ほぼ毎日オナニーしている私は、(これをクリトリスに当てたらどんなことになるんだろう・・・)って想像してしまいました。

考えると、だんだんたまらなくなってきて、この間とうとう、お風呂でしちゃいました・・・。

いやっ、恥ずかしい・・・。

顔ではなく、ついにクリトリスに当ててみました。

「あっ!な、なにこれっ!あうっ!あんっ・・・い、いいっ!き、気持ちいいっ!」

クリトリスが・・・とろけるかと思いました。

舌より頼りないんだけど、ものすごく速くて繊細な感触が、クリトリスやおまんこをとろかすように刺激してきます。

身体の中を埋められる強烈な快感よりも、ゆるくて甘い感じなのに、堪らなくなってよがりっぱなしになります。

甘えてるみたいな、「やんっ、ひゃんっ、ひゃうっ」って声が自分で恥ずかしかった。

そうやって喘ぎながら、エステでも使っている洗顔器でおまんこを洗っている自分が恥ずかしくてどうしようもなかった。

肌が滑らかでつるつるになる道具で、クリトリスを、おまんこを、弄っている。

いや、クリトリスを綺麗に磨いているの・・・。

(中も・・・中も・・・)っていう気持ちが止められなくて、一度電源を切った洗顔器具をおまんこに入れました。

ブラシの付いている先端が丸くて大きい。

ぽこって先端が埋まって、もう少し奥に入れて・・・。

スイッチを入れると、おまんこの中でブラシが回転。

よじれる、とける、柔らかい、きもちいい!

「うあっ・・・あぁっ・・・いやぁぁっ・・・き、きもちいいっ!」

長い声が出て、口が開きっぱなしになってよだれが出る・・・。

「ら、らめぇっ!おまんこぉ、おまんこが溶けちゃうっ!」

タイルにおまんこ汁が垂れ始める・・・。

バイブみたいに出し入れしてみると、おまんこの中でブラシが回って、その瞬間!

いきなりビシャァって・・・。

おしっこなのか潮なのか判らなかったんですが吹き出てきちゃって・・・。

「あうっ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!また・・・イックぅっ!」

ビクンッ!ガクガクガクッ!

信じられないほど全身が痙攣しながら、連続してイキ続けました。

しばらく意識が飛んでいたかもしれません。

(な、なにこれ・・・すごい・・・)

クリトリスとおまんこ洗い器になってしまった道具で、浴室で思う存分イッてからベッドに移りました。

ベッドの上で股を拡げ、おまんこを鏡で見てみると・・・。

皮を押しのけてクリトリスが尖って飛び出していました。

いやらしく濃いピンク色になって、つやつやしてました。

(クリトリスを誰かにいっぱい吸ってもらいたいなぁ・・・)

って思い、鏡を見ながら自分の指でオナニーしました。

(しゃぶられたり、吸われたりしたい・・・。おまんこ舐められたい・・・)

そう思いながら、ひたすら自分でヌルヌルしたオマンコ汁を塗りつけてクリトリスを弄ります。

クリトリスが膨れるまで鏡の前でクリトリスオナニー。

おまんこの穴からダラダラとエッチなヨダレが垂れてくるのも丸見え。

ベッドの下に仕舞っているバイブ専用の収納ボックスから、一番最近買った、お気に入りを取り出しました。

これ、バイブの表面の12個の突起が、本体の中に出たり入ったりするんです。

シリコンゴムのサックをつけてベッドの上に。

鏡に向かって足を広げてバイブをズブズブ挿入。

おまんこはバイブにしゃぶりつくみたいにウネウネ動いてました。

スイッチを入れると、バイブ表面の突起が高速で出たり引き込んだり。

膣を四方八方からボコボコに突いてきます。

『バイブはグラインドさせながら回転させると気持ちいい』とサイトの口コミにあった通り、グリングリンさせながら右手を動かすと、気持ちよすぎて勝手に腰がいやらしくガクガクって突きあがってしまいます。

おまんこはもうネトネトしてて、バイブを突き入れるたびに、ぐちょっ、ぐちょんっって音がします。

手がベトベトになるまで出し入れして、繰り返すと・・・。

「だめぇっ、イク、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

クリイキとは違う絶頂感・・・。

鏡の中の自分は、顔からおっぱいまで真っ赤になって喘いでました。

バイブを咥えたままのおまんこ・・・、なんていやらしい格好・・・。

普段は清楚って言われるのに、なんて淫らな顔・・・。

おまんこ液でベトベトになったバイブを引き抜いて、今度はバイブの収納ボックスからジャバラバイブを選びました。

快感の余韻が濃すぎて辛いくらいですが・・・。

(でも、だめ、もっとする!今日はオナニーに耽る・・・)

そう自分で自分に言い聞かせて、ベッドの上にジャバラバイブと、蝶々の形をしたクリトリス用バイブ、あとオナニー用に買った水着とハサミを用意しました。

おまんこはもうダラダラでベトベトで、そんな恰好でオナニーの準備をする自分が恥ずかしかった。

ベッドに戻ったらジャバラバイブをねっとりしてるオマンコに埋め込みます。

クリトリスに蝶々バイブを当てて、バンドをつけて水着を着ました。

白が流行った時のものなので、水着は純白で形もシンプル。

腰周りにギャザーとフリルがたっぷりめに付いています。

水着の縁からバイブのコードを出して、乳首の周りをハサミで切りました。

プクンと両方の乳首だけが飛び出すようにして。

鏡を見たら、お股の所がバイブでこんもりしてて、それがおちんちんみたいで身体中が一気に熱くなりました。

しかもおっぱいは乳首だけが飛び出てるし・・・。

なんていやらしい・・・。

ベッドに仰向けに横たわりました。

まっすぐ身体を伸ばして、手足も伸ばして、足もぴったり閉じて。

(誰かに強制されてこんな恰好してるの・・・)って想像しながら、手に持っていたバイブのスイッチを入れて、放置した。

気持ちいいほど苦しくて、両手でシーツをぎゅうっと掴みました。

実際に身体を拘束してるものはなくて、想像の中で、(「動くな」って命令されてるから動かない、耐えてるんだ)ってイメージしました。

何も束縛されていないのに、自分で動かないと決めているだけでいるのはすごく辛かったです。

股を擦り合わせると、おまんこの中をゴリゴリピストンしてくるジャバラバイブ。

足をピンっって真っ直ぐに伸ばしてるから、圧迫されてるオマンコの中でビクビク跳ね回っていて、クリバイブはクリトリスをぶるぶるぶるぶる震わせています。

ベッドの上で身体を真っ直ぐ突っ張って、硬直して振るえている自分は何て憐れなんだろうと思うと涙も出てきました。

「ひ、ひいっ!い、いいっ!き、気持ちいいっ!」

足を閉じてるのに、どうしても、ビクッ、ビクッと腰だけ突き上げてしまう。

「いいっ!おまんこ!クリちゃん!と、溶けちゃいそう・・・。ダメっ、うあぁっ!」

シーツを掴んで泣きながら、首を左右に打ち振って声を上げっぱなしの自分。

居もしない人に、「ご、ごめんなさい、許してくださいっ、も、もう我慢できません!」と哀願する自分。

「きゃぁぁあっ、もうだめっ・・・ぇぇっ!!」

絶叫した後、いきなりうつ伏せになってベッドにおまんこを擦り付けるようにして腰を振りました。

当然ながらクリバイブは、より一層クリトリスに密着。

おまんこの中のバイブも更に奥をグッグッグッと突いてきて、両手で乳首を引っ張り出しながら激しくイッちゃいました。

その後、少し意識がなくて、気がついた時にはこんもりしていた水着の股がビショビショで、オモチャの色まで透けて見えてました。

あんまりにもおまんこが濡れていたので、お風呂に入って、おまんこをいっぱい洗いました。

お湯で少しヒリヒリしてました。

クリトリスは乳首と同じくらいの大きさになって、色も似てきました。

見ているうちに摘んだり引っ張ったりしていると、また感じてきて、その繰り返しだけで簡単にイッちゃいました。

カラダが敏感になりすぎてキリがないんですが、こんな感じでず~っとオナニー漬けの1日でした。

終わりの方は何かを考える事も出来なくなってて、裸のままバイブを入れて、イッたら出して、眠って起きたらまたバイブを選んで、入れて・・・みたいな。

オナニーするだけの動物・・・。

飼い主のいないペットみたいな生き物になって過ごしました。

誰かに拘束して調教して欲しいな・・・。

きれいな人妻を性感マッサージで落とす[前編]

これは僕が20歳の時に体験したことです。

当時、僕は大学生でした。

大学生ではありますが、僕の住む地域は大規模な観光地であり、週末や夏休みはマッサージのバイトをやらされていました。

シーズンともなるとマッサージの人手が足りなくなり、20歳前後でマッサージのバイトをしている人は多いのです。

人の身体に触れる仕事ですので最初は抵抗がありましたが、親の手伝いということで始めました。

お客さんも僕がマッサージに行くとびっくりされていました。

しかし、経験を積むにつれて技術も高まり、お客さんにも満足していただいていました。

お客さんは大抵年配の方が多く、当然男の人もいましたし、年頃の僕には抵抗がありましたが、仕事ということで割り切って行っていました。

いつもおじいちゃん、おばあちゃんがメインだったのですが、この日は珍しく若い女性に当たったのです。

若いと言っても人妻で子持ちの30歳前後の人です。

夜の7時半頃でした。

部屋にマッサージで訪れると、ドアを開けたのがその人妻でした。

名前はわからないので、さやかさんとしておきます。

ドアが開いてさやかさんを見た瞬間、いつものギャップであまりに綺麗に見えてドキッとしてしまいました。

逆にさやかさんも、マッサージ師が男であることと、僕がマッサージ師にしては若すぎるので驚いた様子でした。

不安になりながらも追い返すわけにもいかず、仕方なく部屋に入れたという感じでした。

部屋には布団が二つ並べて敷いてあり、2歳くらいの子供が既に眠っていました。

旦那さんの姿は見えなかったのですが、布団が二つ敷いてあることと、部屋に脱ぎ捨ててある私服を見て旦那さんが存在することがわかりました。

さやか「今いくつなんですかぁ~?」

俺「20歳ですよ~」

さやか「マッサージできるの~?」

俺「一応厳しく指導されていますので大丈夫ですよ~」

マッサージの準備をしていると、さやかさんはやはり不安なのかこんな質問をしてきました。

ならば僕もと思い、「旦那さんはお風呂ですか?」と一番気になることを何気なく聞いてみました。

「ラウンジに行ってるんですよぉ~」との返答でした。

(ということは当分戻らないのかな?)などと不謹慎なことを考えていました。

子供が寝ていることは別として、こんな綺麗な人妻の方と二人っきりであることと、何よりもこんな綺麗な人妻の体を70分間も触ることが出来るということに興奮してきたのです。

マッサージをする前から心臓の鼓動が激しく、さやかさんにまで聞こえているのではないかと思っていました。

最初はうつ伏せになってもらい、マッサージが開始されました。

最初は肩から始めたのですが、始まってすぐに、「あ、うまい」とのコメントをいただきました。

肩、首、頭と進めると、さやかさんは喘ぎ声を漏らしながら何度も褒めてくれました。

僕は嬉しい気持ちと、さやかさんと少しでも長い時間一緒にいたいという気持ちで、「そんなに褒められたの初めてです。よかったら延長サービスしますけどどうします?」と、開始してまだ20分なのに延長の話を持ち掛けました。

「え?本当?いいの?」とノリ気でしたので、電話をして延長の旨を伝えました。

もちろんサービスなんてある訳がありません。

代金をもらったことにしておいて僕の自腹です。

マッサージを再開すると背中から指圧を始めました。

肩甲骨の辺りを指圧するのですが・・・、無いのです。

あるはずの物・・・ブラジャーの紐が無いのです。

僕はかなり興奮してきました。

(この浴衣の下は何も着けていないんだ・・・)

そう考えると、どんどん変な気分になってきました。

そのまま背中を撫でるように触り、わき腹へと移しました。

わき腹に移ると、くすぐったいのかピクンッと大きく反応しました。

その反応が楽しくてわき腹を重点的に行うと、身体に力を入れて堪えていましたが、反応は隠すとこができずに、ピクンピクンとした反応を繰り返していました。

最終的には我慢の限界なのか、「くすぐったいです」と言ってきました。

僕は腰に移しました。

この辺りから部屋の中がなにやら重い空気になってきたのです。

重点的にわき腹を責めたことで、さやかさんの身体はかなり敏感になっていました。

腰をマッサージしているときも、時折ピクンッと反応させているのです。

パンツのラインを発見し、(どんなパンツを穿いているのだろうか?)と想像し、さらに興奮してきました。

そしていよいよ腰の延長ということでお尻に移りました。

マッサージだからこそ、さやかさんのお尻に堂々と触ることができるのです。

お尻の上部を指圧すると柔らかい弾力を感じることができました。

しばらくお尻の指圧をしてから、今度は両手で揉み始めました。

ものすごく柔らかかったです。

注意されないかとビクビクしながらお尻を揉み続けていましたが、注意どころか、さやかさんの息遣いが、「はぁ・・はぁ・・」とだんだん荒くなってきたのです。

お尻全体を揉み続けていましたが、お尻の下の性器に近い箇所に移ると身体全体に力が入ってきて、時折ピクンッと反応させていました。

そのままお尻を通り越してちょうど脚の付根の部分に移ったとき、再びピクンッと反応を示しました。

腰の部分から股間の部分まで脚の付根を順番に下りながら指圧していき、股間部分に接近したときに、ピクンッという反応と同時にさやかさんの口から、「んっ」という声が漏れたのです。

(もしかしたら感じているのかな?)

そう考えると興奮してきて、更に脚の付根の部分の指圧を続けます。

腰の部分までパンツのラインに沿って指圧を続けます。

股間に近づくにつれて脚に力が入ってきて、くすぐったさか快感を堪えているように見えました。

そしてそのまま太ももから足先に移ります。

いつもは太ももから始めるのですが、今回は悪巧みも働いて足先に移りました。

いつもは浴衣の上からマッサージをしますが、今回は「失礼します」と声を掛けて、浴衣の裾を膝の辺りまで捲り上げました。

更に足首を持って肩幅くらいに脚を広げさせました。

さっきまで浴衣で隠れていたさやかさんのふくらはぎを直接触り、揉むようにマッサージを始めました。

感激でした。

さやかさんの生足を触っているのです。

マッサージだからこそできるのです。

ここは普通にマッサージをしましたので、普通に気持ち良かったはずです。

そしてここから勝負に出ることにしました。

もちろんさっきの反応で勝算があったからこそ実行したのです。

普通はあり得ないのですが、「失礼します」と言って、浴衣を脚の付根まで捲り上げたのです。

勝算はあったとはいえ、人妻だけに旦那さんに喋られたら殺されるかもしれない。

通報されて警察に捕まるかもしれない。

ホテルが営業停止になって町中に知れ渡るかもしれない。

そんな不安が頭をよぎって心臓が破裂しそうになりながら捲り上げたのです。

この極度の興奮が正常な思考回路を保てなくさせたのもあると思います。

浴衣の裾を脚の付根まで捲り上げたのですが、さやかさんからの抵抗はありませんでした。

様子を窺っているのでしょうか。

それともOKということなのでしょうか。

そして僕の目の前にはさやかさんの綺麗な太ももが露わとなりました。

白くてムチムチしていて本当に綺麗でした。

しかも、脚の付根までとはいえ少し屈めばパンツが丸見えなのです。

薄い肌色のパンツでした。

肩幅くらいまで脚が開いているのでパンツの股間部分が丸見えです。

さやかさんのパンツを凝視しながらマッサージを再開しました。

さやかさんの反応を窺いながらゆっくりと始めます。

まずは両手でさやかさんの右足の太ももを掴んでゆっくりと揉み始めます。

そしてゆっくりと股間の方へ向かって揉んでいきます。

さやかさんの生脚の感触を手で味わいながらゆっくりと揉んでいきます。

脚の付根付近に達するとさやかさんの身体に力が入ってきました。

脚の付根付近のマッサージを始めます。

股間にギリギリ触れないところのマッサージをします。

さやかさんはかなり敏感なようで、時折ピクンと反応していました。

執拗に脚の付根をマッサージしていて、ふとさやかさんの顔の方を見ると、とんでもないことが起きていました。

さやかさんの手が口元にいっているのです。

完全に声が漏れるのを防いでいるようにしか見えません。

更によく見ると、さやかさんは肩で大きく息をしており、声を押し殺しながら、「はぁはぁ・・・」と深く呼吸をしているのです。

ますます興奮してきて、(これはいけるんじゃないか?)と思い、次の行動に出ました。

両手で太ももを握っているのですが、左手をゆっくりとさやかさんの性器の部分に押し当ててみたのです。

さやかさんは、「んっ」と声を漏らし、ピクンッと反応していました。

パンツ越しにさやかさんの性器の温もりを感じる事ができました。

そして徐々に強く押し当てマッサージを再開しました。

脚を揉む度にさやかさんのパンツに触れている手が性器を擦り上げるのです。

すごい光景です。

左手だけを見ると、パンツの上からさやかさんの性器を擦り続けているのです。

さやかさんの呼吸も相当荒くなっていました。

僕はマッサージをしつつ、やさかさんの性器を擦り続けました。

5分以上は性器を擦り続けていたと思います。

そして今度は右脚に移ります。

僕はふくらはぎのマッサージを省略し、いきなり太もも上部からマッサージを始めました。

そして1分程度太もものマッサージをしてから、今度は右手をさやかさんの性器に押し当てるようにしました。

そのままマッサージをしつつ、右手でさやかさんの性器を擦り始めました。

さっきよりも強く押し当てて擦り続けます。

そしてさっきよりも速いスピードで擦り続けました。

抵抗されなかったのをいい事に、結構激しく割れ目を上下に擦り続けました。

ここでも5分以上さやかさんの性器を擦り続けましたが、抵抗の素振りは一切ありませんでした。

それどころか、「んんっ!」という喘ぎ声が頻繁に漏れ始めていたのです。

誰がどう見てもおかしな光景です。

脚の付根まで浴衣を捲り上げることがまずありえないです。

そして性器に触れることもありえないです。

そんなありえない状況に一切抵抗してこないところを見ると、もういけるとしか思えませんでした。

僕は浴衣の裾を更にお尻の半分くらいのところまで捲り上げました。

さやかさんの肌色のパンツは丸出し状態となりました。

そして右手の中指を・・・そっとさやかさんの割れ目に押し当てたのです。

さやかさんはビクンッとしましたが抵抗はありません。

僕はさやかさんの割れ目に押し当てた指をゆっくりと上下に擦り始めました。

1回・・・2回・・・とパンツの上から割れ目を上下に擦り、抵抗が無いので更に1回・・2回・・と割れ目を上下に擦りました。

(これはマジでいける・・・)、そう思った矢先でした。

さやかさんは両手をついて、こっちを見ながら起き上がろうとしたのです。

やばいと思ったのでとっさに手を離し、「次は仰向けでお願いします」と言いました。

さやかさんは何か言いたげでしたが、言葉が出てこず、僕の方を見ながらゆっくりと仰向けになりました。

僕は見られていることはわかっていましたが、気まずいので目を合わすことなくその場を凌ぎました。

何か文句を言われるのではないかと、心臓がバコバコいって手が震えていました。

何とかその場を切り抜けたので、少し安心して次の作業に入りました。

まず、「眩しいと思いますのでタオルを掛けますね」と言って、さやかさんの視界をタオルで覆いました。

これでさやかさんから見られることは無いと思い、安心してさやかさんの全身を舐め回すように凝視しました。

いつもは肩と頭のマッサージから入るのですが、僕は足の方に向かいました。

さやかさんはさっき肌蹴た浴衣をきっちりと戻していましたが、一度肌蹴たものは簡単には戻りません。

僕は再び浴衣の裾を膝上まで捲り上げ、足を肩幅に広げさせました。

両足のふくらはぎのマッサージを簡単に済ませ、いよいよ太ももへと移ります。

さっきとは違い、さやかさんの視線を気にすることがないので、パンツが少し見える程度まで捲り上げました。

さやかさんはパンツが見えているなんて思っていないと思います。

さやかさんの太ももを両手で揉みながらマッサージを開始します。

さやかさんの生脚をしっかりと味わいながらマッサージを続けます。

さっきみたいにすぐに性器を・・・と思いましたが、抵抗されそうになったこともあり、少し長めに太もものマッサージを続けました。

しかし、太ももをマッサージしているだけでさやかさんの息遣いはどんどん荒くなってきたのです。

声を押し殺していますが、「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」というのがはっきりと聞こえるのです。

(ここまでくればもう抵抗しないだろうか・・・)

そう思ってゆっくりと脚の付根に向かい、さっきと同様に左手をさやかさんの割れ目に押し当てるようにして脚の付根のマッサージを始めました。

割れ目に押し当てても抵抗はありませんでした。

僕はマッサージをしながら割れ目に押し当てている手を上下に動かし、割れ目を擦り始めました。

今回は長かったです。

10分くらい割れ目を擦り続けていました。

その頃にはさやかさんは横を向いて息を殺しており、苦しくなると途中で、「はぁはぁ」と激しく呼吸をしていました。

割れ目を擦り続けると何度もピクンッと反応を示し、さやかさんの手は布団をきつく握り締めていたのです。

そして声も断続的に、「んっ・・・んっ・・・んっ・・・」と出るようになっていたのです。

もう感じているとしか思えませんでした。

僕もかなり興奮していて激しい息遣いになっていたと思います。

そして右足に移ります。

右足はいきなり太もものマッサージから始めました。

僕の右手をさやかさんの割れ目に押し当て、付根のマッサージをしながら押し当てた手で割れ目を擦り上げます。

割れ目に押し当てる力をさっきよりも強くし、スピーディーに擦り続けました。

さやかさんの口からは何度も、「んっ」とか「あんっ」という声が漏れていました。

静まり返った部屋の中はマッサージの擦る音とさやかさんの声だけが木霊していました。

5分以上割れ目を擦り続けると、さやかさんは右を向いたり左を向いたりしながら、「はぁはぁ・・・」と激しい息遣いを繰り返し、一方的に送り込まれる快感に耐えていました。

僕は一旦手を止め、さやかさんの顔を見て様子を窺います。

さやかさんは、「はぁはぁ」と呼吸を整えています。

僕は無言で、(もういいよね?)と問いかけ、右手の中指を割れ目に押し当てました。

ピクンッと反応を示します。

僕はドキドキしながら中指を動かし、割れ目を上下に擦り始めました。

1回・・・2回・・・と割れ目を上下に擦りますが抵抗はありません。

そして更に1回・・・2回・・・3回と擦ってもピクンッと反応を示すだけで抵抗はありませんでした。

(ついに堕ちた?)

そう思いながら割れ目を上下に擦り続けます。

リズミカルに割れ目を擦り続けると、ピクンッという反応と一緒に、「あぁんっ!」とか「あんっ!」とか、さっきまでとは違う声が漏れるようになってきたのです。

感無量でした。

ついにさやかさんが堕ちたのです。

僕はどうやってセックスまで持っていこうかと考えながら割れ目を擦り続けました。

2~3分程経ったときでしょうか、パンツの上からクリトリスを2本の指で摘んだ時のことでした。

ビクンッ!!と大きく反応すると同時に、「あぁんっ!!」とさやかさんの口から大きな声が漏れたのです。

(お?ここか?)

僕は弱点を見つけたように執拗にクリトリスを摘んだ指でグリグリと刺激し続けました。

さやかさんの口からは、「アンッ、アンッ、アン・ッ・・」と断続的に声が漏れ、(よし!いける!)と思った時のことでした。

いきなりさやかさんがガバッと起き上がると僕の手を掴んだのです。

そして苦笑いしながら、「あなたねぇ、さっきから変なことばかりしないでくれる?そういうマッサージは頼んでないでしょ!」と言ってきたのです。

「そういうことは自分の彼女さんとやってください!」

一方的に言われ続けました。

「すみませんでした。奥さんがあまりにも綺麗だったので・・・」と謝罪しました。

そのとき、さやかさんは一瞬言葉を詰まらせ、(えっ?)という感じで少し沈黙になりました。

綺麗だと言われて気が動転したのでしょうか。

少しの沈黙の後、「まぁ、とにかく普通のマッサージができないのなら帰っていただいて結構ですので」と、僕にどうするかの問いかけをしてきました。

もちろん僕は、「ちゃんとやります。すみませんでした」と謝罪を兼ねて答えました。

そう答えるとさやかさんは横になり、タオルを顔に被せました。

僕が、ちゃんとやりますと答えたのは、嘘でした。

さやかさんはああ文句を言ってきましたが、僕の目にはしっかりと見えていたのです。

文句を言うときのさやかさんの目が虚ろになっていたこと。

言葉と言葉の間に聞こえる息遣い。

色白のさやかさんの顔が火照っていて赤くなっていたこと。

そして文句を言う前のあの喘ぎ声。

極めつけは・・・、気の許さない相手とはいえ、異性に30分以上も性器を弄られ続ければ普通の人ならおかしくなって当然だということです。

僕の頭の中はさやかさんとやることしかありませんでした。

長めに延長すると言っておいたので時間はまだまだあります。

もちろん延長料金は僕の自腹ですが・・・。

<続く>
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