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マネージャー

一流ホテルの管理職はアイドルの染みパンが見放題

これは実話では無く、架空の国Japanでの妄想、フィクションのエロ話だと思ってご覧ください。

僕は日本でも指折りの大手ホテル勤務の従業員で、仕事は管理職に就いている。

そんなこともあり、ちょっとパソコンを弄れば誰が何日宿泊しているなどを調べるのは簡単なことである。

そんな僕は、覗きと女性の下着物色が日々の楽しみでもあり、日課でもある。

一般の客もそうだが、都内ということもあり、芸能人やタレントもかなりの頻度で利用がある。

仕事での利用がほとんどだが、口が固いので知られている一流ホテルなので、たまに“お忍び”での利用もある。

毎朝ミーティングなどを済ませると、予約者のチェックを始める。

芸能事務所からの予約があれば当たり日だ。

特に最近ではアイドルグループが乱立していたり、地方から東京に撮影で来る子たちも多い。

昼くらいにチェクインして翌日や、2泊以上ならお楽しみ確定。

チェクインして出掛けるのを確認。

これは管理者の立場からフロントに確認しておけば、簡単に把握出来る。

あとは掃除のおばちゃんと仲良くなりさえすればいい。

掃除の為に鍵を開けてもらい、違う部屋に先に行ってもらう。

あまり長居は出来ないが、物色はし放題。

アイドル、女優たちの下着を撮影、お楽しみを済ませる。

何でもそうだが、狂った中にも自制心は必要で、必要以上の衝動に駆られないことが大切。

下手に盗んだりすればバレてしまう恐れがある。

だから拝借してもいい物を見分けなければならない。

ホテルの部屋を自分の部屋を使うように脱ぎっぱなしにしてたりするアイドルも多くて、そんな子は大概OKだったりする。

染み付きのパンツが、探さなくても落ちてたりするから笑える。

グループの中でも清楚系の子が派手な下着を穿いていたり、生意気な子がオリモノべったりの黄ばみまくったシミパンツを穿いてるのを現実のものとして確認するのは、不思議な背徳感と支配感がある。

最近のアイドルの子はパン線を気にしてる子が多いのか、かなりの割合でTバックの子がいる。

コンサートや撮影など1日の汗と臭いと染みをしっかり吸収したパンツは極上だ。

たまにうっかりなアイドルが、部屋に携帯を忘れている時がある。

パスワードがかかっていたりするのがほとんどだが、慣れればだいたいは簡単に開けることが出来る。

もし開けることが出来なくても、運が良ければSDカードに画像が入っていたりする。

大概は自撮りだが、中には悪ふざけで撮った下着姿の写真や、誰に送ったものなのか裸の自撮りとかもあったりして楽しめる。

もっと馬鹿なアイドルは、携帯の情報から住所までわかる子もいる。

だが、どこかに金で売ったりの悪用はせず、あくまで個人の楽しみにしてるだけで今は済ませている。

そしてもう1つの楽しみが盗撮だ。

今ではビックリするほど小さく高画質で、しかも赤外線で撮れるものもある。

それを例によって掃除のおばちゃんに取り付けてもらう。

大体の映像は疲れて帰ってきて寝る子がほとんどで、さほど楽しくもない。

だが、ホントに稀にオナニーしてる子もいる。

それもやはり人それぞれで、服を着たままの子もいれば、わざわざ全裸になる子や、カーテン全開で外に向かってやる子もいる。

やはり多かれ少なかれ、人前で歌ったり踊ったりする子は変態なんだなと思う。

中にはマネージャーなのか、男とやりまくってたり、鏡で自分のオナニー姿を見ながら楽しんでる子や、女の子同士で楽しんでいる子もいたりする。

こんな趣味の変態の僕が言うのも何だが、一皮剥けばどんなに清楚な子でも可愛い子でも、すべからく変態なのだと実感する。

ごく稀にだが、ディナーショーなどにも関わる時がある。

その時は控え室を撮らせてもらう。

華やかな衣装の下には、ダサい下着、淫乱な下着、驚くことにノーパンな女性もいる。

上品にピアノやバイオリンを弾いてるその下がどうなっているのか、それを知るのもかなり興奮する。

職権を使って、その子と記念にツーショットを撮ってもらったりすれば尚更だ。

ホテルの仕事は大変だが、大きな楽しみがあれば毎日を楽しく過ごせる。

ホテルという場所は変態の巣窟なのだ。

ミスキャンパスをマジックミラー更衣室で視姦

マジックミラーを使ったエロ動画が僕の大好物で、学生時代にリアルにマジックミラーを体験した事があるんです。

夏休みに合宿に行った時に事ですが、そこに女子シャワー室が新設されました。

合宿中の女の子は、そこで練習後シャワーを浴びるのです。

シャワー室の造りは、入り口から入って左側が脱衣場、右側がシャワー室。

トイレの個室のようなボードで仕切られた個室が3つあります。

個室を覗くためにはどうすればいいのか考えた結果、私が使ったのはマジックミラーを使用する方法です。

すなわち、1番奥の個室に撮影者が入り、その隣の個室に入った女の子をマジックミラーで覗くというものです。

そして、この方法で、延べ200名以上の女子大生を覗く事に成功したのです。

当時、ミスキャンパスと言われる評判の女の子が何名かおり、この年のミスコンで3位になった女の子に、水泳部マネージャーの美佐ちゃん(1年生)がいました。

今回はその子の事を書きましょう。

私と彼女は友達で、よく飲みに行ったりしていましたが、まだ彼女の裸体は見たことがなく、どうしてもコレクションに加えたい女の子の1人だったのです。

その機会は、すぐにやってきました。

彼女は1年目の現役マネージャーで、しかも水泳部の合宿はほぼ毎月あったので、覗きやすかったのです。

合宿日程を確認して、“その日”を待ちました。

当日、撮影用の個室で待つこと1時間。

水泳部の他の女の子はどんどん入ってくるのですが、お目当ての美佐ちゃんはまだ来ません。

とは言っても、その間に入ってくる女の子たちはしっかりテープに収めてますが(笑)

2時間が経過しようとする時、とうとう登場しました。

彼女はまず服を着たまま個室に入ると、お湯が出るかどうか確認をして脱衣場に向います。

どうやら美佐ちゃん1人のようです。

中には友達に見られるのを恥ずかしがって個室の中で服を脱ぐ子もいるのですが、美佐ちゃんは1人という事もあり、脱衣場で脱いでくる様です。

脱いでいる様子までは見えませんが、逆に衣擦れの音が妄想を掻き立てます。

今年度ミスコン3位の裸体がいよいよ見られると思うと、既に興奮は絶頂を迎えそうになっていました。

間もなく彼女が全くどこも隠さず個室に入ってきます。

無理もありません。

ただシャワー設備と鏡がある、何の変哲も無いシャワー室なのです。

まさかマジックミラーになっていて、ビデオカメラを回している盗撮男がいる事など夢にも思わないはずです。

ですから、こちらから見ていると知っていて、わざとその裸体を見せ付けているかのような錯覚に囚われる時がよくありました。

彼女は扉を閉めて鍵を掛けると、いきなりしゃがみ込みました。

慌ててカメラで追うと、なんと美佐ちゃんはいきなりオシッコしているではありませんか。

幼い子供ならまだしも、誰も見ていないとは言え、18歳の女子大生がする事でしょうか?

し終えると、今度はシャワーのノズルを股間に当て、右手でゴシゴシ洗いながら立ち上がりました。

美しい白い乳房、ピンク色の乳首、くびれた腰、真っ白なヒップ、濡れて体に張り付いた陰毛・・・。

私はマジックミラー越しに彼女の美しい顔を見ながら、自分のアソコを夢中でしごき、大量に発射しました。

ヤバい!ハマる!

マジックミラーとはこんなにも素晴らしいものなのか!

とてつもない快感でした!

可愛い新人マネージャーの中に大量の白濁液を放出した

高校時代、僕は野球部に在籍していた。

中学から万年補欠で、選手を諦めていたので、2年からマネージャーをすることにした。

仲間と汗を流して感謝もされ、やりがいがあった。

2年の半ばまで、僕は下働きやスコアラーに励んだ。

そろそろ退いて受験勉強に専念しようと考えていた頃、秋の市総体に向けて新しく2人のマネージャーが加わった。

元々2人の女子マネージャーと僕の3人いたが、3人とも近いうちに引退を決めていたのだ。

新人マネージャーの1人は、明るくて可愛い誰にでも好かれそうなタイプだ。

僕もすぐに好意を持ち始めた。

ある日の放課後、僕は先に来ていた可愛い新人に少し緊張しながら、「し、仕事覚えてね」と声を掛けた。

部員が集まり練習が始まると、部室の管理や掃除の仕事を教えるために校舎の裏側にある部室棟へ案内した。

部室は練習道具や汚れたユニフォームが散乱し、汗と土の臭いが充満している。

「まず、ここを綺麗に整理して、掃き掃除な」

「はい」

黙ったまま2人で黙々と働く。

緊張して喋れない。

新人もちょっと緊張してるみたい。

「◯◯さん、終わりました」

「あ、うん、じゃあ、いいよ休憩」

僕は椅子に掛けた。

新人は僕から離れて椅子に座った。

みんなといる時は明るくて、いつもきゃあきゃあ笑うのに、僕といると何か怒ったみたいに無口だ。

僕はかなり気まずくなって、「あー疲れた」などと独り言みたいに喋ってみる。

新人も話題がないらしく、「今度からジャージで来よう、制服汚れちゃった」などとブツブツ言った。

部室に一つしかない窓から風が吹いて、新人の甘くていい香りが流れてくる。

体臭と香水の混じった、性欲をそそるような香りだ。

新人の顔を盗み見ると、改めていい女だなと思う。

色白で細い身体に程よくしなやかな筋肉がついている。

新人はしばらく窓の外を見て、ふいに振り向いた。

「あの、もうグランド行っていいですか?」

明らかに何かにイライラしている。

「もう掃除終わっちゃったし」

「あ、そうか」などと口の中で言うと、新人はもう歩きだした。

とてもいい匂い。

僕もなぜかイライラしてきた。

「おい、待てよ」

僕は自分でも驚く程の剣幕で新人を呼び止めた。

ビクッと体を震わせて新人が振り向いた。

「あのさ、筋トレのためにここにマット敷くから手伝って」

僕はもうおかしくなっていたのだと思う。

筋トレ用の硬いマットを棚から下ろして床に敷いた。

新人は素直に従い、1畳半程のベッドが出来上がった。

僕はさりげなく部室の窓を覆うように段ボールを積み上げ、ドアには普段外から閉める南京錠を内側から掛けた。

「あの、◯◯さん?」

この時初めて彼女は全てを悟り、怯えた顔をした。

「おい、そこに座れって」

低い大きな声で言った。

彼女は驚きのあまり声を失っている。

脚の感覚を失ったみたいに膝をマットに着いた。

僕は今までに全く経験がなくて、思うままにするしかない。

ゆっくり座り、制服を着たままの彼女の上半身に抱きついた。

「うっ」と声を上げ彼女は身をよじった。

僕は怒りで頭に血がのぼる時みたいな衝撃を覚えた。

夢中になって全身に力を入れ、左手で艶のいい栗色の髪を抱き、折れてしまいそうな華奢な腰骨を右手で抱いた。

「あっ、あっ」

苦しそうな息を吐きながら、やはり細くて綺麗な肌の両腕を折り曲げ、僕の胸を力いっぱい押し返すように抗う。

青白いまでに純白のうなじが視界に入ると、唾液が溢れる口で肉を貪るように舐めた。

丹念に舐め回す感じでまんべんなく顔を押しつける。

彼女は注射を打たれる子供みたいに顔をしかめ、歯を食いしばって陵辱に耐えていた。

香水なのかシャンプーなのか体臭なのか、世界一旨い果実のような甘く酸味の効いた香りを全て舐め取るように、唾液を彼女の表面に塗りたくる。

僕は無我夢中のまま力任せに、青いリボンのついた夏物の白い制服を両手で上に押し上げた。

白いレースの付いたブラジャーは下にずらした。

小さいが形の良い胸が二つ、白い生き物のように見えた。

ピンク色で、乳輪は今まで雑誌で見たものとは違い、発達しきっていない未完成の無垢なもの。

白い肌の中の鮮やかなピンクを吸った。

僕は母乳に飢えた赤ちゃんみたいに、窒息するほど吸った。

「◯◯さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかく小さな胸を揉みしだく。

「ふぁっ、ふっ、あぁっ」

彼女の胸から顔を離し、一呼吸置いてからよく見ると、あどけなさの残る美しい顔を口で求める。

「いっ、いやっ」

身をくねらせた彼女の頭を抱えるように捕まえて口を正面から近づけ、荒い息を吐いて綺麗な唇に触れる。

顔を歪め、精一杯目と口を閉じる彼女の口を舐めた。

「いやぁーっ!」と頭を振った瞬間、彼女の口から吐息が漏れた。

自分を忘れて口に舌を入れ、彼女の唾液を舌で弄んだ。

彼女の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めた。

彼女の舌は当然抵抗し、僕の舌を拒んだ。

僕の唾液は極度の興奮のためか滝のように溢れ、彼女の喉の奥の方まで浸食する。

「うぅー」と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの苦痛が去ることを祈るかのように目を閉じ、顔を歪ませている。

僕の舌は飽きることなく彼女の喉の奥まで唾液を運び、僕の細胞を含んだ唾液が気管まで入るのか、彼女は小さくてまっすぐな鼻や頬にしわを寄せて僕の唾液を受け入れないよう、「うぅっ、ごほ」っとむせた。

彼女は嘔吐するみたいに目に涙を浮かべて、目鼻立ちの整った顔に懇願するような色を浮かべる。

一瞬たじろいで僕が上体を反らし彼女から身を離すと、必死で制服を着て逃げる体勢に身構える。

靴を履いて乱れた髪を手グシで整え、涙目のまま僕を睨んだ。

口の周りは僕の唾液でベタベタになり、消え入りそうな声で言った。

「お願いします、お願いですから帰してください」

乱れた髪や汗ばんだ顔は、余計に僕を興奮させた。

「ごめん、マジで。ごめん」

そう言いながら僕は再び彼女の膝元に飛び込んだ。

今度は抵抗しなかった。

彼女の身体をマットの上に横たえる。

彼女は目に涙を浮かべたまま何も言わない。

呆けたような表情で、虚ろな目は部室の天井を見ていた。

もう一度、今度は丁寧に制服とスカートを脱がせて椅子の背もたれに掛けた。

いっそう彼女の匂いが濃くなった。

白いブラジャーはずれたままで、形のいい胸は片方が出たままになっている。

じっくりと舌先で舐め、息を吸い込んだ。

少し肋骨が浮き出ている細身の白い身体を浮かせて、彼女の両脇から僕の腕を背中に回して抱き上げる。

彼女は目を閉じて身体を起こし、膝を投げだして座った。

僕も彼女と対面するように座った。

彼女はやはり黙って窓の外を見ている。

目には涙を浮かべたまま。

僕も黙ったままジャージを脱いだ。

パンツを脱いで放り投げた時だった。

彼女は両手で顔を覆い、「うっうっ」と声を上げて泣いた。

僕は無様に皮を被った自分のモノを手で剥いた。

少し臭うし、初めての経験に縮みあがっている。

「悪いけど」と言って、彼女の手を取って僕のモノに宛てがった。

意外に指が長くて綺麗な彼女の右手は、もう観念したのか、僕のモノを包み込んだ。

しかし握力を入れず、手も動かさないのは、せめてもの抵抗か。

仕方なく僕は立ち上がり、まだ小さなそれをもう一度剥いて彼女の顔に無理矢理押しつけた。

まるで幼児がだだをこねるみたいに、「いやっ、いやだぁ」と頭を大きく振るが、僕は構わず、わずかに開いた口の中に押し込んだ。

僕のはまるでそれを待っていたかのように、腰の辺りが震えるような快感とともに大きさを増し、硬くなっていった。

彼女の頭をしっかり持ち、本能の赴くままに腰を動かした。

彼女は僕の両足の太股に手を掛けて、なんとか僕のモノを遠ざけようとして藻掻く。

本人の意志に反してモノは大きくなっていった。

僕のモノを彼女の口からゆっくり取り出してみる。

彼女は首を傾げるようにして僕の顔を見上げた。

彼女の口とモノの間に一筋の糸が引いていた。

透明な液が彼女の中に遺伝子を残すために準備ができたと知らせているようでもある。

僕は一つため息をついて、彼女の顔を見た。

「じゃあ、悪いけど最後まで行くよ」

彼女は外れかかったブラとパンツだけまとった綺麗な身体を、できる限り目の前の野蛮な男に曝さないよう体を後ろに向けた。

「◯◯さん、ほんと、もう止めよう。誰にも言いませんから。ね?」

彼女は不安そうな目で僕を見上げた。

「ね、お願いします」

僕は何も言わずに彼女の脇に座る。

また彼女と目が合う。

僕は素早く、荒々しく、もう後のことは考えず、強引に彼女を押し倒した。

ブラもパンツも破れるくらい強引に、彼女を生まれた時の姿にした。

何もまとわない女、しかも自分にはあり得ないほどいい女が目の前にいる。

このまま自分が犯すのだ。

「えっえっえっ」と彼女は自分の不運を呪い、泣いた。

僕は不躾に彼女の両膝を持ち上げ、そこを見た。

産毛より少し長い毛が綺麗に生え揃い、ピンク色の、それを、見た。

サーモンピンクという色は、こんな色ではなかったか。

美しく、高貴で、弱々しい、大事なもの。

僕はそこに唇を宛てがい、味を確かめるように舐めた。

“濡れる”という状態が、どの程度なのかわからない。

体を起こし、彼女の顔を見た。

「あの、もう挿れていいかな?」

彼女は堰を切ったように、わんわん泣き出した。

僕はまた頭が真っ白になり、嫌がる彼女の背中に手を入れ力の限り彼女を抱き締め、また彼女の口に吸い付いたた。

いつの間にか彼女の身体は汗ばんでいた。

手足をバタつかせる彼女の身体に僕の体を密着させた。

彼女が最後の力を振り絞り、脚を閉じた。

僕も脚を絡ませ、強引に脚の付け根を探り、もう一度起きて脚を開かせ、彼女の隙間を確かめた。

大きく膨らんだ僕の陰茎は、包皮から少し頭が出ていた。

「いくよ、入れるから」

毛の中のピンクに、ゆっくりと頭を入れた。

彼女の身体は細かく震えていた。

「全部、全部入ったぞ」

「あっ!ぃいやアアあぁぁァッ!」

(入った!入ってる!この可愛い新人の中に僕の、まだ皮を被ってる陰茎が!)

彼女は否応なしに受け入れている。

彼女の声は糸を引くように小さくなって、小刻みに揺られた。

僕は力任せに、ワガママに、彼女の中で暴れた。

彼女は痛そうに、苦しそうに息を弾ませた。

「はぁっはぁっ」

彼女のリズミカルな吐息に反応し、稚拙に動き回り、また彼女の耳も鼻も首も鎖骨も、もちろん柔らかい舌も舐めて唾液を塗る。

唾液まみれの彼女の表情は少しうっとりとして見えた。

僕の腰も大きく揺れ動き、彼女の中に快感を味わう。

大きな波、小さな波、彼女の身体を踊らせた。

白い人魚のような美しい、きめ細かく弾力のある肌を貪った。

「はぁはぁ、イクよっ、な、中でっ」

「ダメェーッ!外にぃ、うぅー、あはぁっ」

「中に出すっっ、はぅっ」

「ああぁーーー!」

彼女の膣内に、快感とともに大量の白濁液を放出した。

彼女は仰向けになったまま、膝をガクンと振るわせ、虚ろな目で天井を見上げている。

僕は快感の余韻の中で彼女の胸に顔を埋めた。

「マジでごめんね。我慢できなかった。最高だった」

彼女は何も言わず下着類を着けずにセーラー服をまとい、髪を整えて、足早に部室を去った。

お金に困ってる女の子と契約した『1発1万円フェラ』

俺は会社を辞めて、学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで働きながら職探しをしていた。

レストランなんて言っても小さな所で、厨房はシェフと俺を含めて3人。

ホールはマネージャーとバイト2人。

そのバイトの1人が愛夏(仮名・23歳)、身長155cmぐらい。

顔つきは元SPEEDの島袋みたいな感じ。

大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。

俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、愛夏がうちから徒歩15分ぐらいの所に住んでいるのを知った。

その日は何もしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。

色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。

で、俺は単純な親切心から、「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。

そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。

で、ある日、愛夏から「相談がある」と言われ、店が終わった後、近所のファミレスに。

愛夏はすごく言い難そうに、「すみません・・・3万円貸していただけますか?」と。

「お店から前借りすれば?俺がオーナーに言ってあげようか?」

「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから・・・」

「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ・・・。月々、いくらぐらいずつなら返済できるの?」

「5000円なら・・・」

おいおい、そりゃちょっとなーと思っているうちに、俺の中の黒い小鬼がピョコンと顔を出した。

「ねーねー、バイトしない?」

「どんなバイトですか?」

「んーとね、実は俺、月に3万円ぐらい風俗に使ってるんだよ」

「え・・・」

「まあ、風俗といっても本番じゃなくってさ、口でしてもらうだけなんだけどね」

愛夏は俯いて無言だった。

「で・・・愛夏には店で働けって言うんじゃなくって・・・。1回、まあ、そういうの?やってもらったら、1万円払うのってどう?いや、実のところ、俺もそうしてもらえると助かるんだよね。お店行っても3万円ぐらいじゃ2回ぐらいしか出来ないからさ。1万円だったら3回できるし。どう?」

愛夏が顔を上げた。

「・・・俺さんも助かるんですか?」

「うん!すっごく助かる!」

「・・・ですよ」

「え?」

「俺さんだけなら・・・いいですよ・・・でも・・・」

「でも?」

「私、そういうのしたことないし・・・下手ですよ、きっと・・・つまんないと思うし・・・いいんですか本当に?」

「いい!いい!じゃ、3万円先払いっていうことで!」

俺はたまたま財布にあった3万円をすぐに出すと、愛夏の前に置いた。

その日はそのまま俺のアパートまで愛夏を連れて行った。

PCに入っているフェラ動画を10本ほど自動再生するようにして愛夏に言った。

「じゃ、これ見て勉強してて。俺、その間にシャワー浴びてくるから」

即シャワーを浴びて出てくると、愛夏は真剣な眼差しでPC動画を見ていた。

「こういうの見るの初めてなんですよね・・・なんか、すごいですよね・・・」

「ん?みんな、やってることだよ?あれ、愛夏は処女なの?」

「大学の時に彼氏いたんですけど・・・なかなかうまくいかなくて・・・」

「じゃあセミ処女だw」

「なんですか、それwww」

その時の愛夏はタンクトップに薄いカーディガン、タイトなミニスカート。

俺は後ろから愛夏を抱き締めるとタンクトップに手を入れた。

愛夏はびくっとした後、目を瞑った。

胸は見た目よりも結構大きい。

ふわふわマシュマロタイプ・・・。

一気にデカくなる俺のチンポ。

乳首を立たせるように指で弄り、もう片手をスカートの中へ。

「あ、そっちは・・・」

「シャワー、浴びてくる?」

「・・・はい。でも、ホントのはしないんですよね?」

「ホントのって?セックス?」

「はい・・・」

「大丈夫、大丈夫。口だけだから」

「じゃ、ちょっとシャワー浴びてきます・・・」

狭い部屋なので、愛夏は俺の目の前で服を脱いだ。

白い肌を見てますますデカくなる俺のチンポ。

先っちょはもうヌルヌルw

愛夏がシャワーを浴びてる間、パンツをチェック!

綿製でオレンジの水玉。

アソコはちょっぴり汚れてた。

シャワーから出てきた愛夏は恥ずかしそうにバスタオルを巻いている。

「よし、じゃ、今、12時15分だから1時間後の1時15分までね」

「時間とかあるんですか?」

「うん。だいたい1時間から1時間半とか2時間ってところ」

「あの、ホントのは無しですよ・・・」

「わかってる、わかってるって」

ベッドに愛夏を寝かせて、まずはバスタオルを肌蹴る。

胸を両手でモミモミ・・・C?、D?、なかなかの揉みごたえw

乳輪は、ほぼ肌色に近いピンク。

乳首はポチッと小さくて、やや陥没気味w

ベロベロと乳首を中心に舐めた後、チュウチュウ吸い始めると愛夏は、「んんっ・・・」と小さく声を出す。

全身をベロベロ舐め回したのち、いよいよマンコへ・・・。

ヘアーは薄い。

柔らかく細い感じでふわふわしてる。

ちょっと力を入れて御開帳させると・・・マンコの脇にヘアーなし。

(当たりだな、こりゃ)と思いながら、マンコをよーくチェック。

「あの・・・電気、消さないんですか・・・」

「ん?暗いとなかなかイカなくなるよ?」

「あ、はい・・・わかりました・・・」

マンコはビラビラがポテッと厚い感じ。

クリトリスは包茎w

皮を剥くと、ピンクのクリがピコンと出てくる。

しゃぶりましたよ、ええ。

思いっきりチュウチュウレロレロとw

前の彼女と別れてから半年ぐらいだったから、素人の女の子を抱くのは久しぶりだもんw

愛夏はビクッビクビクビクッ!としながら、「んんっ・・・」「あっ!はぁぁ・・・」と小さく声を出し始める。

「もっと声出して。その方が燃えて、男はイキやすいよw」

「で、でも・・・はあああっ!」

「クンニって、あんまりしてもらったことないんだ?」

「こ、こういうの、初めてで・・・んんんっ!あっ・・・」

クリトリス舐めながら両手でおっぱいをモミモミ・・・。

30分ぐらいやってから・・・。

「じゃ、俺のも・・・」

俺がベッドの上にゴロンと横になると、肩ではぁはぁと息をしながら、ゆっくりと愛夏が体を起こす。

「まずは触ってごらん」

「こ、こうですか・・・?」

愛夏は小さな手でチンポを弱々しく握る。

「うん。で、手を上下にゆっくり優しく動かして」

「はい・・・」

真剣な目をしてチンポを見つめながら、手を上下する愛夏。

が、結構上手なんだよね、これがw

「あれ?結構手でするのは上手じゃん?」

「えっと、これはやってあげたことあって・・・」

「ふーん。じゃ、お口でしてみよっか」

愛夏は最初、ソフトクリームを舐めるようにペロリペロリ。

「うん、そんな感じ、そんな感じ。上手いよ」

「うふふ・・・良かった・・・ペロ・・・ペロ・・・」

「じゃ、亀頭をぱくっと咥えてごらん」

「ペロ・・・ペロ・・・はい・・・」

あむ・・・と亀頭を咥える愛夏。

が、そこから先はわかっていない。

「はい、咥えたまんま、舌でレロレロって舐めて。キャンディみたいに」

「あい・・・レロレロレロレロ・・・ほうれすか・・・」

戸惑ったまま咥える愛夏の顔がすっげーそそる。

「いいよ、いいよ。じゃ、今度はさっきのビデオみたいに深く咥えようか」

「あい・・・」

「もっと深く・・・歯は立てないように・・・そうそう・・・吸い込むように、唇で擦るように・・・時々舌もレロレロレロって・・・」

・・・初フェラのはずなのだが、これが結構いいw

が、イケる咥え方ではない。

「ねえ・・・イキたいから俺が動いていい?」

「あ、はい・・・チュポン」

俺はベッドの上に仁王立ちになると愛夏を正座させる。

「じゃ、これから俺が腰を動かすから、合わせて首を動かして。わかんない?じゃ、俺が愛夏の首を軽く動かすから。いい?」

「はい・・・」

さて、久々のイラマチオw

前の彼女がイラマチオは嫌いだったから3年ぶりぐらいかなw

俺は小刻みに腰を動かしながら、愛夏の首を軽く前後させた。

「んぐぅ・・・ぐぅ・・・」

「ああ、凄くいいよ、いい・・・」

苦しいのだろう、愛夏の目に薄っすら泪が浮かんでる。

このイラマチオで苦しくて歪んだ表情、大好きなんだよなあw

「イクよ、口の中に出すから!」

「あ、あい・・・ごふぅ・・・」

ビュルルルッ!ビュッビュッ・・・。

出たぁー、かなり濃いのが出たw

「ふぅぅ~」

俺は一気に脱力してベッドに横たわった。

「はい、最後のサービス。舌でおちんちんペロペロしてちょうだい」

が、愛夏から返事はない。

口の中の精液をどうするか迷ってるのだろうw

「飲んじゃいなよ?普通、みんなそうしてるよ?w」

愛夏は迷った顔をしていたが、やがて意を決してごっくん・・・。

「まずい?」

「・・・いえ、なんか、飲んだことない味です。けほっ」

「はい、じゃ、おちんちんをよーくお掃除して。残ってる精液はチュウチュウ吸い出して」

「はい・・・」

さて・・・これが愛夏と俺の初フェラw

その後、4ヶ月ぐらい、愛夏と俺の『1発1万円フェラ』は続いた。

処女にフェラさせるという価値を守るため、挿入は最後までやらなかったけどねw

1ヶ月ぐらいすると、愛夏は俺のPCでエロサイトにアクセスし、フェラテクニック向上に努めだしたりしてたw

で、3ヶ月後ぐらいからは、教えなくても気持ちいいフェラしてくれるようになったよw

愛夏の同期の子と色々やったりしたのは、スレ違いだから書かないw

エッチな写メを交換してたメル友が同じ会社の若妻だった

半年前くらいかな、某出会い系で知り合った20歳の女性とメル友になれた。

俺より16歳も年下。

写メはゲット出来なかったけど、直アドを結構早い段階でゲット。

毎日の様にメールしてた。

メール内容は、『会おう』とかじゃなく、『おはよう』『仕事行ってきます』『お疲れ~』とかの普通の感じで。

だって、年の差があり過ぎだもん。

ちょっとは下心あったけど、メールできるだけで若返った気分だった。

その子は俺と同じく大阪在住で、名前はアイ。

俺はサービス業のマネージャーをしていて、アイも同業種だった。

お互いの仕事に共通することが多く、愚痴とかもメールで話してた。

メールするようになってから2週間ぐらい経った頃、思いきって『写メ交換しよう』と持ちかけ、俺は自分の写メをアイに送った。

しばらくしてから来たアイの返事は・・・。

『ありがとう。でもごめんなさい。交換は出来ません』

正直ちょっとがっかりした。

でも、それからもメールは続けていて、『今日の晩ご飯』『私の好きな可愛い柴犬の本です☆』など、ご飯や犬ネタの写メはよく送られてきてた。

ある日、アイから『スマホに変えたから俺さんの写メ消えちゃいました。だから写メください』と、メールが来た。

俺はちょうど風呂上がりだったんだが、構わず撮って送信した。

するとアイから『お風呂上がり??なんかセクシーやね』と返事が来た。

確かに髪は濡れてて上半身は裸だったけど、変な意味で送ったつもりじゃなかった。

でもアイにはそれが良かったみたいで、『なんかドキッとしました』とメールが来たので、『もっとセクシーなの送ったろか?(笑)』と冗談のつもりで送ったら、アイから写メが来た。

アイの顔こそ写ってないが、キャミソールを着ているアイ肩からの胸の谷間までが・・・。

その時の文面は、『見てみたいなぁ』だった。

俺はアイの事をてっきり、“写メ交換できないのは、きっと太っているからだ”と思い込んでいたのでビックリ。

写メに写っているアイは、細身で胸もデカい。

めっちゃエロい体型だった。

『アイ、すごくスタイルいいね?俺がドキッとしたわ』というメールに、パンツ一丁で座ったままの全身写真を添付して送ってやった。

するとスグにアイから返事の写メがきた。

次はなんとブラ姿になってた。

水色のブラがはち切れそうなアイのおっぱいに俺は興奮した。

俺はパンツを脱ぎ、大きくなったチンコのアップを添付して、『アイの写メ見たらこんなに大きくなった』と、送ってみた。

そしたら、なかなか返事が来ない。

10分後くらいかな、やっぱり嫌われたかと思っていたら、携帯が鳴った。

アイからのメールだ。

しかも画像が添付されてる。

『ちんちん大きいですね。顔付きで送ってください・・・』というメールに、ブラをずらしたオッパイまる見えのアイの写メが添付されてた。

顔はやっぱりアゴより上は写ってないけど、まん丸な巨乳とキレイな乳首に興奮しまくった。

俺はアイのリクエストに応えて、顔付きのモロ出し写メを即座に撮って送った。

その晩、何度かそんなやり取りをするうちに、アイからもマンコの写メなどが送られて来るようになり、それ以降の俺達のメールの内容には、ばんばん下ネタが入るようになった。

それから数日経った仕事の休憩中に、『オレは今から休憩~。アイは今日休みやんな?何してるん?』というメールを送ると、しばらくして『前にくれた写メ見て、こんなコトしてます・・・』と、マンコに指を入れてる写メが送られてきた!

俺はそれを見て、事務所でひとりチンコを大きくしてしまった。

『そんなん見たら俺もしたくなるよ』と返事すると、『イッちゃったぁ~』とアイからメールが来た。

俺は仕事場のトイレに駆け込み、さっきの写メを見て、俺もオナった。

『俺も今、トイレでしちゃったよ』という俺に対して、『仕事場でエッチな事しちゃって!ダメですよ♪』。

アイからのメールはエロくて可愛い。

それからも俺はアイの顔を知らないまま、こんな感じのメールを続けた。

さすがに毎日はエロいメールはしなかったけど・・・。

休憩中にトイレでオナるのが日課になってしまった。

オカズはアイの写メや、職場の女性スタッフだった。

ある日、仕事が終わり帰ろうとすると、スタッフリーダーの女の子から声を掛けられた。

「マネージャーお疲れ様です」

その子も帰りだったので最寄りの駅まで二人で歩いて向かった。

リーダーっつってもバイトのリーダーで、年は20歳か21歳だったはず。

道端なんとかってモデルに似てるとスタッフの間で言われている子で、キレイだけどちょっとキツい感じがとっつきにくいんだが、スタイルはアイみたいに良い。

この子をオカズにして、休憩中、オナニーしたこともある。

洗う予定の制服を洗濯カゴから引っ張り出してきて、匂いを嗅ぎながらとかね。

職場から駅までは10分くらいの道のり。

リーダーと俺は降りる駅が1つしか違わない。

これまでも一緒に帰る時は度々あった。

でもこの日のリーダーはどこか様子がおかしかった。

何かソワソワしてた。

リーダーは恐る恐るといった感じでしゃべりだした。

「あの・・・マネージャーに言わないとあかん事があるんです」

今日の業務で未報告のミスでもあったのかと聞き返したら・・・。

「実は・・・メールね・・・メル友ね・・・私なんです」

俺は初め何のことか分からなかったが、数秒後に脳内に衝撃が走り、真っ青になった。

(この子がアイ!?)

「えっ・・・まさか・・・アイって・・・」

「そうです。・・・黙っていてすみません・・・」

顔は真っ青だったと思うが、頭の中は真っ白だった。

だってアイのメールの会話に、リーダーの事をオナネタに使った事あるとか、トイレでオナってる事も告白していたから・・・。

しかもチンコの写メも送ってる。

こんなことが会社にバレたら、クビ!?

とりあえず落ち着くために、近くの公園で話すことにした。

リーダー曰く、俺の顔写メを見て『俺=マネージャー』だと気付いたんだと。

そして俺がエロい写メを送った時も、怖いもの見たさにエロい写メを交換していたと・・・。

でも日が経つにつれ強まる罪悪感と、バレることへの怖さで告白したみたい。

アイから来た写メは本人のものだということも確認した。

リーダーの本当の名前は、アイじゃなくてアイコ。

21歳になったばかり。

意外にも既婚。

一時はどうなることかと思ったが、お互いにこの事は内緒にして、これからもメールのやり取りは続けようという事になった。

その日、一緒に電車に乗り、いつもの様に帰り、家に着いたらアイに『ただいま』とメールを送った。

その後、アイの写メをオカズに、リーダーの顔を思い出しながらオナニーした。

その日はお互いに眠れなくて、夜中までメールをした。

次の日、かなり気まずく、なかなか目を合わす事も出来ない。

そんな状態が3日ほど続いた。

リーダーが休みの日、休憩中の俺にメールがきた。

『明日も休みやから、終わったら一緒にウチでご飯食べませんか?』

俺も次の日は休みだったので、即返事してリーダーの家に行く事にした。

仕事が終わり、リーダーにメールして、駅に着く頃に迎えに来てもらった。

初めて行くリーダーの家。

旦那は出張でしばらく帰って来ないそうだ。

そんなことを聞けば、あんなメールをしてたので当然エロい事も期待する。

顔は美人でスタイルはモデル並み、私服も今時風でオシャレだった。

横目で見ながら俺はずっと半勃起してた。

家に着くと、アイの手料理を二人で食べて軽く晩酌。

お酒も入ると会話も自然と下ネタに・・・。

「そういえば、休憩中にエッチな事してたんですよね!マネージャー、エロい~」と言われたので、「アイこそ、俺の写メ見てオナったんやろ?」と言い返すと、リーダーは顔を赤くさせて俯いた。

俺はそっと顔を寄せてキスをしようとした。

リーダーも拒む様子はなくて、唇と唇が重なり、そのまま舌を絡め合う。

リーダーは俺のフル勃起の股間に手を置き、「おっきなってる~」と、チャックを開けて触ってきた。

開けたチャックの中に手を忍ばせて、パンツの上からスリスリされる。

もうチンコはビンビン・・・。

俺もアイの胸を揉んでみた。

かなり柔らかくて、揉みがいがある。

アイのシャツを脱がせると、あの時と一緒の水色のブラ。

胸も当然、写メで見たオッパイだった。

ブラを外すと、写メで見るより迫力のある巨乳。

形は整っているけど柔らかい。

俺もいつの間にか上を脱ぎ、ズボンも脱がされていた。

俺は巨乳にしゃぶり付くと・・・。

「あっん・・・まだあかんて。シャワー一緒に浴びよぉ」

二人でそのままお風呂に・・・。

両手にボディーソープを付けて二人で洗いっこ。

アイの胸を優しく円を描く様に触れると、ビクッと体が震える。

さらに続けて乳首を摘んだり、指の腹でこねくり回したりすると、「はぁはぁ・・・」とアイは声を漏らした。

全身を撫でるように洗ってあげ、最後にマンコを・・・。

すでにそこはトロトロになっていた。

俺の指がクリに触れるたびにアイは、「はぁんはぁん・・・あ~ん」と感じていた。

俺もアイにチンコを泡まみれの手で洗われた。

って言うよりシゴかれた。

二人とも全身泡にまみれて抱き合いながらディープキス・・・。

職場では見たことのない女丸出しのアイが俺の前にいた。

泡を洗い流すと、アイはそのまましゃがみ込みフェラしてくれた。

ねっとりと吸い付くようなフェラ。

右手でチンコをシゴきながら丁寧に舐められた。

俺はあまりの気持ち良さにフェラを中断させ、二人でバスルームから出てそのままろくに体を拭かずに倒れ込むようにベッドイン。

ベッドに横たわるアイに軽くキス・・・。

そして首筋にキスをしながらFカップぐらいありそうな胸を揉んだ。

アイは小さな声を出しながらモゾモゾしていた。

顔を大きなオッパイに埋めるようにして舐め回した。

乳首を優しく噛むとアイの口から、「あんっ」と大きめの声が出る。

俺は左手で胸を揉みながら右手をアイの股間に手を伸ばした。

俺の手がアイの内腿に触れると、もっと触ってとばかりに股を開け始めた。

お風呂の時と同様にマンコはトロトロに濡れている。

そっと指を入れてみると、中までヌルヌルしていた。

もう1本指を入れ、中で曲げて引っ掛けるように擦り上げると、一段と大きな声でヨガリ始めた。

「いいっ!めっちゃ気持ちいい・・・はぁはぁん・・・アンアン・・・」

クチュクチュ・・・クチュクチュ・・・ぐちゅぐちゅ・・・。

曲げた指の腹でアイのGスポットを刺激していると、音が変わってきた。

アイは俺の手を、「いや~っ、だめ~っ」と力強く握ってやめさせようとしていたけど、俺はかまわず動かし続けた。

その数秒後、ヂュ・・・ビューと音を立てて、アイは潮を吹いた。

「きゃっ!んん~っ!・・・恥ずかしぃ・・・」

自分が濡らしたシーツのシミを見てアイは恥ずかしがっていた。

その姿がまた可愛く、普段のツンツンしている姿とギャップがあって興奮した。

アイは起き上がるとお返しとばかりに俺のチンコをパクッと咥えた。

フェラしながら片手で玉袋を撫でたり、チンコをしごきながら俺の肛門に舌を突っ込んできたりした。

俺はそれにますます興奮。

仕事中とのギャップがたまらない。

アイは10分はしゃぶってたと思う。

俺がたまらず、「アイ、ヤバいわ。イキそう・・・」と言うと、芸能人と言っても通用しそうなキレイな顔を上げ、「まだアカンよ」と俺に妖しく微笑んだ。

その時も、俺のチンコをしごいたまま離さない。

もうこれ以上攻められると俺はイッてしまいそうだった。

「まじで・・・ヤバいって・・・」

そう言う俺に対してアイはニヤニヤしながらフェラを再開。

しかも今度はかなり激しいバキュームフェラ。

俺はもう我慢できない。

「んーーーっ!」

俺はアイの口の中に大量のザーメンを放出した。

ドクドクと脈打つような快感に俺の腰も自然と波打つ。

イッた後もアイはチンコを咥えたまま離さず、お掃除フェラをしてくれた。

そしてチンコから口を離して一言。

「飲んじゃったぁ」

口をあーんと開けて俺に見せてきた。

イッたばかりのチンコにアイは再びしゃぶりついた。

気持ちいいと言うより、くすぐったい。

いつもはここで賢者タイムに入るハズの俺だが、この日は違った。

興奮は冷めやらず、フェラされながらもアイの股に手を伸ばし、クリトリスに触れた。

俺は指でクリを弄りながら、アイの股に顔を埋めてクンニを始めた。

舐めて、舐めて、舐めるほど、フェラの動きが止まり、アイの感じる声が大きくなってくる。

そろそろ入れてやろうかと起き上がり、アイの両脚の間に体を入れ乳首を舌で転がしながらチンコの先でクリや入口辺りを刺激してやった。

そうしたらアイがか細い声で・・・。

「・・・早く入れて・・・お願い・・・」

今度は俺がニヤニヤしながら・・・。

「まだアカン」

アイは切ない表情を浮かべながら俺のチンコを掴み、自分でマンコの入口に導いた。

両脚を俺の腰に絡みつけがっちりホールドし、自ら腰を押し付けて来て、入れさせようとする。

俺は何も動かしてないのに、マンコの中にヌルンと亀頭が滑り込んだ。

「あっあ゛~はん~」

今までで1番大きな喘ぎ声が部屋に響き渡った。

アイのマンコの中は温かくて締まりも良くて気持ちいい。

グリグリと子宮口に押し付けるようにして根元まで突っ込んでやった。

軽く腰を動かすと、もうエロMAXのアイはなりふり構わず感じている。

感じ過ぎて過呼吸みたいになっていたわ。

「気持ちいいか?」と聞く俺にアイは、「こんなにエッチで感じるん初めて・・・」と焦点の定まらない目を俺に向けながらエロい顔で答える。

「前からお前とヤリたくてたまらんかったんや」

「こんな事してるん秘密やからね・・・誰にも言わんといて・・・めっちゃぎもちいいいい!」

話してる途中に、奥の奥まで打ち付けるように何度もチンコを出し入れしてやった。

さっきイッたばかりだから俺には余裕がある。

ひとしきり楽しんだ後、騎乗位の体勢に。

下からおっぱいと女の表情を見上げるこの体位が俺は大好きだ。

大きなオッパイが動く度に上下に揺れる。

アイの美しい顔が快感に歪む。

かなりの絶景だった。

「アイ、クリを触りながら動いてみろよ」

このリクエストにアイは即座に自分で触りながらしてくれた。

きゅっと目を閉じ、快感に没頭しているかのような女の表情に俺の興奮はさらに高まる。

それを見た俺は突き上げる様にガンガン腰を動かした。

アイは自分でクリを触っていられなくなり、両手を俺の顔の横につけて体を支える。

俺はアイの細い腰を両手で掴み、これでもかと言うぐらい小刻みにピストン・・・。

「マ、マネージャー??な・・・なんか・・・あぁぁぁぁぁ~」

「!?」

アイは絶叫と共に俺に倒れかかってきた。

それギュッと抱き締めてやると、ピクピクと体が動いている。

「エッチうますぎ・・・。初めて中でイケた・・・はぁはぁ」

そのまま数分間、俺は満足感に酔いしれながらアイを抱き締めていた。

こんな上玉と、しかも15歳も年下とエッチしているということに幸せを感じていた。

お互いの息が整うと、今度は体位を正常位に変えて突きまくった。

アイは感じまくっていたが、それを見て興奮マックスになった俺が先に絶頂に達し、我慢できず射精してしまった。

ちょっと中に出たが、すぐに抜いてアイの上に倒れ込み、お腹の上にドクドクと放出した。

しばらくして、出した精液をティッシュで拭き取ると、そのまま二人とも裸で眠りについた。

・・・その後も、俺とアイの関係は続いている。

仕事上は上司と部下の関係を保ち、終わるとセックスフレンドに。

アイが言うことをよく聞いてくれるようになったので仕事もうまくいっている。

旦那が家に帰る時は、職場の倉庫やトイレなどで営業終了後にヤリまくった。

制服を着せたままのエッチは何度やっても興奮する。

旦那が出張中は、当然のように家に上がり込んでエッチした。

旦那は出張から帰って来ると必ず体を求めてくるそうなので、出張中の俺とのエッチは中出しOKに。

っていうか、今ではほとんど毎回、中に出してる。

妊娠されて仕事を辞められるのも困るが、この美しい若妻を孕ませたいという欲求もある。

以上、俺の体験談でした。

エロビに興奮した処女の先輩がしてくれた初フェラ

大学時代にバスケット愛好サークルに入っていた。

1年の時だが、試合で相手のファウルを喰らい転倒、腰を強打して痛めてしまった。

軽い捻挫のような症状で、3~4日安静にしてれば良くなるという事で、一人暮らしのアパートで静養する事に。

その時、マネージャーの3年生の先輩が付き添ってアパートまで来てくれた。

この先輩は、メガネを掛けてちょっと地味な感じの大人しめの女子大生。

ちょっと天然で不思議系のジャージが似合うタイプ。

先輩は帰り際に、「明日、様子見に来るね。玄関まで鍵開けに来るの大変だろうから、この合鍵借りてくね?」と玄関に掛けてあった合鍵を持って帰った。

翌日、学校へ行く前に様子を見に来てくれた。

そして、夕方にも来てくれて・・・。

「何か食べたの?」

「いいえ・・・食欲なくて」

「ダメだよ、ちゃんと食べなきゃ」

先輩はパスタを作ってくれた。

食べ終わってテレビを観ていたら、「そうだ!そうだ!2年のT君が、君に渡してくれってDVD預かってきたよ。『一緒に観てやって下さい』って言われたんだけど・・・」とプレイヤーにセットする先輩。

T先輩と聞いて悪い予感がしたが、止める間もなく無修正のAVが始まった。

いきなりフェラシーン!

「キャァああ!な、何、コレっ!」

飛び上がってオロオロするウブな先輩。

「やだやだ!こんなの初めて見る。す、すごぉい・・・ヤダァあ」

とか喚いているが、ビデオを止めようとはしない先輩。

セックスシーンが始まる頃には画面に釘付けで静かになった。

俺もこの光景に勃ってしまった。

静かな部屋の中でAV嬢の喘ぎ声に混じって先輩の荒い息遣いが聞こえた。

エロDVDが終わった頃、真っ赤な顔をした先輩が俺の方を振り向き、「男子って・・・みんな見るんだ」って呟いた。

俺の股間をチラッと見た先輩は、「やだぁ・・・おっきくなってるの?」と両手で口を覆った。

「そりゃぁ・・健康な男なら勃ちますよぉ」

「おっきくなったの見たの初めて」

「えっ?!先輩・・・ひょっとして処女ですか?」

「そ、そうよ!悪い!」

口を尖らせる先輩。

「君はどうなのよ?」

「いや・・・俺も・・・童貞です、すんません」

暫く沈黙が続いた後、「ちっちゃくなっちゃったの?」と俺の股間を指差す先輩。

「はぁ・・・なんか興奮も冷めちゃったので」

「ふ~ん。ねぇ・・・見せて?実物見てみたいの」

俺のスウェットとブリーフを一気に脱がす先輩。

「いやっ!あの・・・イテテ」

動くとまだ腰が痛い。

「いいから寝てなさい。見るだけだから」

マジマジと俺の半勃起のチンポを見る先輩。

「おっきくならないねぇ?」

「そりゃあ刺激がないと」

「どんな刺激?」

「エッチなの見たり・・・手で触ったりとか」

「ビデオみたいに舐められたりとか?」

「そ、そうです」

「そっかぁ・・・」と言いながら、恐る恐るペニスを手で触って弄る先輩。

若気の至りで、そうされるだけですぐに勃起してしまった。

「すごぉい!すぐにおっきくなるね!」

目を丸々として見入る先輩。

「こうすると出ちゃうの?」

ビデオの真似して手コキする先輩。

「ああっ、くっ」

「気持ちいいの?」

「は、はい・・・もっと激しくして下さい」

「こぉ?」

「あああ・・・はい!」

「気持ちいいんだ?」

「あっ出る!」

俺は勢い良く射精して先輩の顔から首にぶちまけた。

「キャァ!」とびっくりする先輩。

そのあと先輩は我に返って、自分の顔をティッシュで拭いてから、俺のチンポも拭いてくれた。

「すごいね・・・びっくりしちゃったぁ」

「すんません」

「でも・・・小さくならないね」

「先輩が触ってるから」

「そうなんだぁ・・・」

先輩は触るのをやめない。

「まだ・・・出るの?」

「は、はい・・・たぶん。でも、今度は時間が掛かるかも・・・」

「どうしたらいいの?」

「舐めてもらえれば・・・すぐに出るかも?」

我ながら大胆な発言をした、と思った。

が!

先輩は、「こぉ?」とチロチロと舌先で舐めだした。

「あっ~、そ、そうです!」

「ビデオみたいにやればいいのね」

さっき見たビデオを思い出しながらなのかフェラする先輩。

ぎこちない動きだったが、俺は「あああ!出ます!」とすぐに先輩の口内射精。

「ンンン!」

目を丸くして口で受け止める先輩。

「ごほごほっ・・・にがぁい」

先輩はむせながらザーメンをティッシュに吐き出した。

「すごいね・・・」

俺のチンポを拭き、トランクスとスウェットを穿かせる。

「せ、先輩のも見せてくれなきゃズルいっすよ・・」

「・・・そうだね。でも・・・腰が治ってからね」

「約束っすよ」

「うん・・・」

俺の腰が治ってから、童貞と処女で初体験を済ませ、先輩とは恋人同士になった。

女優やアイドルの“お宝写真”の作り方

私はアイドルや女優さん、芸能人を撮るカメラマンをしています。

広告やCMよりも主にグラビア写真などの撮影専門をしています。

芸能界というのはトップから私のような末端まで、色々しがらみがあるもので、ものすごく精神的に大変です。

クレームの種類もややこしい事が多く、せっかく芸能関係のカメラマンになってもメンタルがまいって辞めてしまう人も大勢います。

基本的に狭き門なのですが、しかしなったからと言ってあまり報われる事もない職業です。

一部のトップカメラマンなどになれば違うんでしょうが、並大抵の才能・努力でいけるものでもありません。

そして私もついにリタイヤしてしまいました。

しばらく休養していると、思い出すのは、今もTVで脚光を浴びている女優、アイドルの写真を撮った時の思い出です。

TVを見ながら、(この娘のお宝写真は私のHDにいっぱい収まってるんだ)と思うと、やはり顔がにやけてきます。

でも誰にも見せられないのがとても残念で申し訳ないので、そのお話だけさせていただきます。

私はバブルが弾ける前からカメラマンをやっていましたが、バブルが弾けた後は仕事が激減し、たまに入る仕事も、低予算でハードスケジュールの仕事ばかりです。

何しろ相手は超過密スケジュールの女優さん、アイドルばかりなので、スタッフ側の遅刻や事情で撮影を遅らせることなんてまずありえません。

さらに女優さんの機嫌を損なわないように一生懸命気を遣わなくてはなりません。

また、マネージャーが随時見張っていて、すぐに告げ口をされてしまいます。

ほんとに体に悪い仕事です。

しかし仕事の時は、人気の芸能人を前にして色んなポーズを要求できます。

「もっと胸を寄せて」とか、「髪の毛をちょっと耳にかけて」とか、「もっと足を開いて」とか。

特にに胸関係は美味しい出来事が多いです。

写真集ですからセクシーポーズがないと売れないわけで、相手もそれをわかってるので、少々エッチなポーズでもやってくれます。

また、「体はそのままで、足だけこっちに向けて」とか無理なお願いをすることもあります。

女優さんはわからなくて、「どうすれば良いですか?」と聞いてくるので、私は自分で彼女の足を掴んで、「こういう感じ」と指示します。

大抵は足首なんですが、太ももとか触って足全体を動かすと、柔らかい太ももにちょっと興奮してしまいます。

「綺麗な足だねー」と足を撫でたりもします。

マネージャーに見つからないように(笑)

水着シーンの時はとても緊張します。

女優たちはギリギリまで胸を寄せえて上げているので、少し体勢が変わって水着がずれると、すぐにポロリと乳首が出てきてしまいます。

ニプレスなんかしている人はいません。

ほぼ90%以上の確率で、乳首ポロリの写真がカメラに残ってしまいます。

撮影中はカメラのレンズしか見ていないので、集中していてわからないのですが、家でチェックしているとよく見つけてしまいます。

そういう写真は納品前にすべてこちらのHDに保存して、納品用のデータからは削除しておきます。

そういう風にして貯まったデータがたくさんあります。

あと、過激すぎるのは却下されるので、あらかじめこれも自分のHDに保存して削除します。

こういうお宝は、カメラマン同士で見せ合い交換します。

一般に流れることはないのですが、なぜかたまにWinnyなんかで流出してるようなものもあります。

まあ、ほとんどの写真が、水着から乳輪がはみ出ていたり、乳首がこぼれていたりなのですが、中には思いっきりおっぱいが映ってるのもあります。

そういう写真は大体、以下のようなパターンの場合が多いです。

一つ目のパターンは、セクシー写真の時、ブラを外してバストラインを見せる撮影です。

グラビア系のアイドルや、最近人気が下火になっている女優に多いです。

こういうのは元々撮影スケジュールには入っていません。

撮影中の流れでそうなるのです。

ディレクターが、「ブラ外してもっとセクシーなの撮ろうか?」と言い始めます。

女優さんは「はい」とだけ言い、ブラを外します。

彼女たちは慣れてるので、うまく胸を両手で隠します。

まずは、手で隠しているシーン。

そして後ろ向きで、乳首が映らないギリギリのバストラインのシーンの撮影です。

後ろ向きのシーンの時は、手を下にさげてもらうので、現場にいるスタッフにはおっぱい丸見えです。

カメラに乳首が映らないように、ギリギリまで体をこちらに向けてもらいます。

シャッターを押しながら、「ゆっくりこちらを向いて」と指示します。

ちょっとずつ胸の膨らみが見えてきて、おっぱいが丸ごと見えて、乳首まで見えたらOKを出します。

後で写真を整理する時に、乳首が見えてないところまでを納品します。

この方法でないとギリギリまで撮れないのです。

大抵の女優はOKの後、すぐにおっぱいを隠すのですが、中にはおっぱい丸出しのままで次の指示を待ってる娘もいます。

すごくサービスのいい娘です。

有名芸能人がおっぱい丸出しでディレクターやメイクさんと会話をしていたりします。

そういうお宝シーンは仕事に関係ないので、シャッターは押せません。

音で絶対にばれてしまうからです。

そういうシーンは記憶の中に収めておくしかないのです。

とまあ、こんな感じでたくさんのエロ写真が集まるわけです。

2つ目は、上から撮った時、ブラのカップが“スカスカ”で、おっぱいが丸ごと映ってしまっているケースです。

撮影中は、こちらも顔を中心に撮影するので気が付かないんですが、撮影後のチェックで、「あー、これ乳首映っちゃってるな。すげー」みたいな(笑)

このパターンは若い娘に多いです。

デビューしたての中・高校生や、Bカップ以下の貧乳の娘などです。

無理して大きめの水着を着てしまったり、思い切り寄せてあげている場合なんかです。

そもそもプロフィールのスリーサイズが嘘なので、プロフィール通りの下着を用意するとカップが余ってしまって、さらにパッドで持ち上げているから余計におっぱいがこぼれてしまうのです。

水着シーンだけでなく、衣装を着ているシーンでも、前屈みになってもらうポーズなんかでおっぱいが丸々写ってしまうこともあります。

3つ目のパターンは、これが一番美味しいのですが、将来のためにヌードを撮っておくケースです。

実際に時々あるんです。

以前、藤田朋子さんの時に問題になりましたね。

事務所からも許可が出てるし、女優さんもOKなので、非常にやりやすいです。

ビーチで水着撮影を一通り終えた後、その場で水着を脱いでもらいます。

これがすごくいやらしいのです。

さっきまで水着だった娘が水着のブラを取り、おっぱいを丸出しにします。

そのシーンを何枚か撮影します。

ブラを撮った後すぐは、恥ずかしそうに手で胸を隠すのですが、カメラを向けるとすぐに両手を下ろし、おっぱいを丸出しにして笑顔を向けてくれます。

とても愛らしいです。

全身写真を撮る時は、いつもスタイルのよさに感激してしまいます。

まあモデルだからスタイルがいいのは当たり前ですが、何が恥ずかしいのだろう?と思うくらい完璧なスタイルの娘ばかりです。

でも乳首は人によって黒かったり、乳輪が大きかったりで人それぞれです。

今度はパンツも下ろしてもらいます。

悩ましくパンツを下ろすとヘアーが丸出しになります。

みんな綺麗に処理してあって、多すぎず、少なすぎずといった感じで、割りと小奇麗にしています。

そういう写真を何枚か撮ると、次は後ろ向きのポーズです。

後ろを向くと綺麗なお尻の形にため息が出ます。

素晴らしいスタイルの娘ばかりですから。

一般の女性とは明らかに違います。

いらない所には全然お肉はついていないのに、いる所にはしっかりとついています。

ほんとにビーナスみたいです。

裸のままビーチに埋まってもらって、大切なことろに砂をかけて隠そうという事になったことがありました。

彼女に素っ裸のままビーチに寝てもらいました。

上の水着も下の水着も脱いでもらったままです。

私はメイクさんにハンカチを借りて彼女に近づきました。

彼女の股を開いて、そこにハンカチを置こうとしました。

性器丸出しで、そこに砂をかけるのは可哀想だったからです。

彼女の股を開くと、性器が見えました。

私は一生懸命平常心を保ちました。

でも心の中では、(芸能人もみんなと同じようなものを持ってるんだな)と感心しました。

私はハンカチを小さく縦長に折って、Tバックのように彼女の性器の周りを覆い隠そうとしました。

まず彼女に腰を上げてもらいました。

上付きのオマンコがまるまる見えます。

私はオマンコを見て見ぬふりをしながら、ハンカチの端をお尻の下に置いて、腰を下げてもらいました。

そしてもう片方のハンカチの端をヘアーの上に置いて、性器をハンカチで隠すようにしました。

その上から砂をかけました。

ちょうど性器の所だけ砂がかかっていて、すごいエロチックな写真が撮れました。

その写真がすごく良かったので、「今度は乳首も砂をかけよう」という事になりました。

私は再度彼女に近づき、おっぱいの前に腰を下ろし、乳首に砂をかけました。

乳首だけを砂で隠そうとしたのですが、海風でうまく砂が乗りません。

「だめだね、うまくいかないね」

そう言いながら何度か乳首の上に砂をかけたり、振り払ったりして、どさくさに紛れておっぱいを触っていました。

やはりどうやっても無理なので、細工をすることにしました。

両面テープを持ってきてもらいました。

両面テープを少しちぎって、彼女の乳首の上に貼りました。

プヨプヨしてうまく貼れないのですが、何とかくっつけました。

その上に砂をかけ、きれいに乳首だけ隠れるようになりました。

反対側も同じように細工して撮影しました。

今度は胸全体に砂をかけようという事になりました。

その撮影もうまくいったので、今度は全身を砂に埋めることになりました。

全身に砂をかけていると、「気持ちいい、眠くなってきた」と彼女が言い始めました。

私は冗談で、「寝ても良いよ」と言いました。

しっかり砂をかけ終わった時、彼女は熟睡していました。

私はそのままシャッターを切りました。

自然体の彼女を撮ったのはこのカットだけだと思います。

この彼女は今でもよくTVで見かけます。

でも、まだヌード写真集は出ていません。

私の撮った写真はどこに行ったのでしょう?

もしかしたらいずれ発売されるかもしれません。

バスケ部の先輩にペニスバンドで処女を奪われた

今から20年以上前の大学時代の話。

当時の私は、スラムダンクの影響でバスケットボールをしていました。

高3の時にはキャプテン、県でベスト8まで進み、大学でもやりたくて女子バスケットボールの強い大学に進学しました。

やる気満々で部活に入ったものの、周りはみんな上手い子達ばかり(国体や日本代表経験者ばかり)。

練習もとにかく厳しいものでした。

だんだんと練習について行けなくなった私は、辞めることを色々仲良くしてくれていた2年生のR先輩に相談しました。

R先輩は身長180cm、髪を短く切り、性格も男らしく、1年の時からレギュラー。

日本代表にも選ばれていて、バスケ雑誌に特集組まれるくらい上手い人でした。

先輩の部屋に行くと先輩はシャワーから出たばかりで裸。

先輩「けいこ、ちょうどよかったよ。今からお前にマッサージ頼もうと思ってたところなんだ」

そう言ってベッドにうつ伏せになりました。

先輩の背中に乗りマッサージをしながら、「R先輩。私これ以上練習について行けません。バスケ大好きだけど、部活辞めます」と泣きながら話しました。

先輩「確かにけいこはきつそうだもんな。でもこれでいいのか?バスケ大好きなんだろ?」

私「大好きですよ。せっかくこんな強い学校に入れたし、それに高校時代から有名人で憧れだった先輩と仲良くさせてもらってるし」

先輩「そうか、ありがと。でも部活辞めたら寮出て行かないといけないぞ。それに毎日けいこのマッサージ受けれなくなるのも寂しいな」

私「そうなんですよね、私も寂しいです」

先輩「なんかいい方法ないかな・・・。そうだ、けいこ、マネージャーにならないか?今3年に2人だけで来年以降厳しいし。そうすればバスケにも関わってられるし、寮からも出て行かなくていい。それに私も寂しくないし」

私「マネージャー?確かにバスケとも繋がってられるし、寮も出て行かなくていいですよね。それに、これからもこうして先輩と仲良くしていられる。でも私にマネージャー務まるかな?」

先輩「大丈夫だよ。けいこはバスケのこと知ってるし。それにマネージャーのE先輩なんかバスケのこと何も知らなくてマネージャー始めたんだぞ」

私「そうなんですか。わかりました。私マネージャーで頑張ります」

先輩「そうか、嬉しいよ」

そう言って先輩は私を背中から降ろさせ、突然キスされました。

先輩とはマッサージの後よくふざけて、「ありがと」とか言われて頬にキスされてましたが、この日は唇に。

先輩の唇が私の唇から離れ、先輩を見ると今にも泣きそうな顔。

先輩「けいこが辞めるって聞いて泣きそうだよ。私、けいこのこと好きなんだ。一目惚れだった。もう気持ちが抑えきれない。抱かせてくれ」

そう言われ、またキス。

さっきより長いキスが終わると・・・。

先輩「けいこ、駄目か?女じゃイヤ?」

私「そんなことないです。私もR先輩大好きです。他の先輩じゃ嫌ですが、R先輩になら抱かれたいです」

先輩「そうか。嬉しいよ、けいこ」

今度はさらに激しいキス。

先輩の舌が私の舌に絡みつき、男性との経験もない私はされるがまま。

キスが終わると、私の着ていたTシャツを脱がされ私はパンツ1枚。

(マッサージするときはTシャツにパンツ姿でした)

ベッドに押し倒され、先輩の舌で全身を舐め回されました。

先輩は非常に慣れてる様子で、時には強く、時には優しく全身を舐め、言葉もいやらしい言葉だったり、優しい言葉だったり。

最初緊張していた私も声が出てきて、あそこも濡れて、履いていたパンツにシミができてました。

先輩「感じてくれてるんだね。嬉しいよ、けいこ」

私「先輩、すごいうまいんですね」

先輩「ありがと、けいこ。けいこは処女だよね。ホントに初めてが女の私でイイ?」

私「はい。大丈夫です」

先輩「わかった」

そう言って先輩はベッドから立つと、タンスからペンスバンドを取り出し、ペンスバンドを付けました。

ペニスバンドを付け、ベッドに戻ると先輩は、「これが女同士で愛しあうときに使うが使うペニスバンドって言うんだ。今からこれを使ってけいこの処女をもらうよ。怖がらなくてもいいからね」と言って私のパンツを脱がせ、舌であそこを舐め始めました。

私もさっきより声が大きくなり、さらに濡れてきました。

10分位舐めると、今度は人差し指が入ってきました。

とても優しく。

そして、いよいよペニスバンドが挿入。

ゆっくりゆっくり時間をかけて入って来ます。

私が痛みで顔をしかめると、止めて先輩からキス。

とにかく時間をかけ、私の反応を見ながら挿入してくれます。

どうにか奥まで入ると、動かずお互いキスをしました。

先輩「けいこ大丈夫?痛くなかった?」

私「少し痛かったけど、先輩がすごく優しかったので大丈夫です」

先輩「そう。よかった。今日はこれで抜くね」

私「はい」

先輩「これからゆっくり愛してあげる」

ペニスバンドを抜かれ、私は処女を喪失しました。

その後先輩とは一緒の部屋に住むようになり、初めてのエッチの時が嘘のように激しいエッチをするようになりました。

サッカー部の合宿中、キャプテンと押入れの中で

高校時代の部活の合宿はだいぶエッチだったなあ。

高校時代、私はサッカー部のマネージャーをしていました。

夏休みはもちろん合宿があり、男だらけの部員の中で女はマネージャー3人だけでした。

場所は苗場で、宿に着くとさっそく練習があり、マネージャーも着替えてグラウンドに行きました。

遅くまで練習や試合があり、帰ってきたらマネージャーは何杯もの洗濯物や、練習の時に出す水のボトルやコップの洗い物で大忙しでした。

ごはんを食べ、全ての片付けが終わり、お風呂に入ってからマネージャー3人が部屋に戻ると、すでに部屋にはキャプテンと、他3人ほど部員が宴会をしていました。

「マネの部屋で何やってんの!」

とは言いつつも、部員の中ではカッコイイ先輩達が揃っていたので、追い出しもせず一緒に飲んでいました。

しばらく普通に飲んで喋ってるだけだったけど、なぜか恐い話をみんなで始めた。

部屋を暗くして一人ずつ、知ってる恐い話をしていきました。

一人のすごくビビリの先輩が、「俺、便所行ってくるわ・・・。マジ恐いんだけど誰か一緒に行かない?」と言いましたが、みんな、「一人で行ってきなよ!」と言って一人でトイレに行かせました。

部屋からその先輩が出た途端、キャプテンが「隠れるぞ!」とみんなに言い、押し入れなどにみんな隠れました。

私が押し入れの上の段に入ると、キャプテンも同じ所に入って来ました。

狭い押し入れで、私は背を向けてキャプテンの足の間に座っていました。

するといきなり後ろからぎゅっとキャプテンが抱いてきたのです。

私は初め、ふざけてるんだろうなぁと思っていたのですが、胸を揉まれ首筋を舐めたり、耳に舌を入れてきたりしました。

キャプ「Aちゃん(私)がマネで入った時からこうしたかったんだよね。彼氏いないでしょ?それから、みんなもう部屋にいないから・・・」

実は、押し入れに入る所までみんなに仕組まれていたのです。

内緒にしていたのですが、私は合宿に来る直前にサッカー部の先輩と付き合い始めたばかりでした。

けれど怪我をしてしまい合宿には来ていませんでした。

私「実は私、O先輩と付き合ってるんです・・・」

キャプ「は?マジで!?OにもAちゃんのこと相談してたんだけど・・・。裏切られたってことかよ」

私はびっくりしたのとショックでしばらく黙っていました。

沈黙が続き、私は耐え切れなくなって、「みんな呼んできますね」と押し入れから出ると、「もう少し2人でいようよ」と言われたので、私はそれに従い、今度は布団の上で手を繋ぎながら色々話していました。

お互いにそうしているうちにだんだんエッチな気分になってしまい、会話が途切れた時に、私からキャプテンにキスをしてしまいました。

キャプテンもスイッチが入ったみたいに舌を絡めてきます。

キャプ「・・・Oはいいの?嫌だったら止めるけど?」

私が黙って首を振ると、それが合図かのように服を脱がし始めました。

耳、首筋、乳首、色々な所に舌が這われ、「はぁぁっ!」と何度も声が出てしまい、その声を塞ぐようにキャプテンは舌を私の口に入れてきます。

キャプテンの手が私の太股に這い、短いデニムのショートパンツ脇から指で刺激されると、「あぁぁっっ!」と泣くような声をあげてしまいました。

ショートパンツのボタンが外され、下着だけになると、パンツの脇から舌を入て来ます。

クンニされ慣れてなかったのと、恥ずかしさですっごく濡れているのが自分でも分かりました。

パンツも脱がされ、指と舌先でチロチロ刺激されて気がおかしくなりそうな時に、キャプテンはいじわるそうに、「俺に抱かれてこんなに濡れちゃっていーの?」とか、「Oはどんな風にするの?」とか聞かれ、私はそんな言葉責めにも弱く、体が正直に反応します。

ありとあらゆる前戯が終わり、「入れるよ?」と言われ頷くと、私の両足はキャプテンの両肩に担がれました。

ゆっくりとキャプテンのモノが私の中に入ってきます。

私「はあっ。あぁぁん!はぁっ」

私の声がキャプテンの動きに合わせて部屋に響きます。

座位で突き上げられ、さらに大きな声を出すと、コンコンとノックする音が聞こえました。

鍵は閉めてあるし、開けられないだろうと思って黙っていると・・・。

O「俺だけど・・・」

なんとなんと、その声はO先輩じゃないですか!

ガチャガチャとノブを回す音が聞こえます。

O「お~い?誰もいないの?」

ドアの向こうから聞こえるのはO先輩の声。

キャプテンと私は顔を見合わせてまさかと思いながらも、急いで服を着て電気を点け、ドアを開けました。

「どうして来たの!?」と聞く私を無視して、部屋の中の様子を見てOは、「お前ら何やってたの?」と。

私「みんなで飲んでて、2人だけ先に酔って寝ちゃっててさ・・・」

下手な言い訳を信じる様子もなく、「ふうん。じゃあ俺も飲むわ」と、座ってOが飲み始めました。

そうして3人で飲み始めると、Oはわざと私に絡んできます。

キャプテンと私はさっきの気まずさもあり、ずっと半笑いのまま適当に話を合わせていましたが、Oはあからさまに私の体を触ってきます。

(Oの怪我は思ったより大した事がなく、合宿代が勿体無いから来たそうです)

そんな所を見たくなかったのでしょう、キャプテンは「俺、じゃあ部屋戻るわ」と帰ってしまいました。

キャプテンが出て行ったと同時に私はOに押し倒されました。

「G(キャプテン)とやったの?」と聞かれた私は、「そんなわけないじゃん」と笑って答えました。

Oは黙ってキスをしてきました。

するとまた、コンコンとノックが聞こえ、「入るよ?」と他のマネージャーの声が聞こえました。

キャプテンが私を心配して送り込んできたんです。

私は飛び起きてドアを開けました。

Oは気まずそうに自分の部屋に帰って行きました。

マネージャーのCとMはキャプテンから全て事情を聞いたようで、様子を見にきたそうです。

C「Aの好きなようにしていいけど、210号室でキャプテン待ってるよ・・・」

少し戸惑いましたが、私は210号室に向かいました。

行く前に、Oにはもう寝ることを伝えました。

210号室に入ると、自然にさっきの続きが始まりました。

すごく長いキスの後、さっきよりも激しくお互いを求め合いました。

全身をキャプテンの舌が全身を這い、私は何度も絶頂に達しました。

全て終わり、布団の中で・・・。

キャプ「Oのこともあるし、順番が逆だけど、俺と付き合えないかな?」

私は迷わず頷きました。

Oとは告白されて、あまり深く考えないで付き合い始めたので、後悔することはないだろうと思いました。

次の日、朝起きるとキャプテンと私でOの所に向かいました。

3人でマネージャーの部屋で話をしました。

私はキャプテンが好きで、昨日の夜も嘘をついて2人でいたことを伝えると、思いっきりキャプテンが殴られました。

一発だけ殴るとOは部屋から出て行ってしまいました。

Oは顧問に、「やっぱり足の調子が悪いので・・・」と言って合宿から帰ってしまいました。

私は罪悪感にさいなまれながらも、キャプテンと付き合えたことが嬉しくて、合宿の間ずっといちゃいちゃしていました。

合宿から帰ると、Oが家の前に立っていて、「やっぱり諦めきれなくて・・・」と言いました。

悪いことをした気持ちでいっぱいでしたが、2人で泣くまで話し合い、「友達やろうね」ということになりました。

それから2年ほどキャプテンと付き合っていました。

しかしキャプテンが引っ越してしまい、遠距離はお互いに無理だったので、結局別れてしまいました。

今年、私は結婚します。

相手はOです。

レイプシーンの撮影で、生意気なアイドルを本気レイプ

俺は学生時代からずっと目指していた役者として活動していたが、通行人や一瞬しか出ない脇役でしか出演したことがない。

それが初めて連続ドラマに出演が決まった。

アイドルとの共演だ。

でも俺は、そのアイドルの愛ちゃんをレイプする役だった。

どう考えても、エロシーンで視聴率を上げようとしているだけだろう。

初めてのドラマでこんな役は正直ショックだが、贅沢は言えない。

セットがあるスタジオで台本を読みながら出番を待つ。

まあ台詞なんてロクにないから暇潰しに読んでいるだけなんだけど。

「よろしくお願いします」

憂鬱そうに俯きながらスタジオに入ってくる愛ちゃん。

「よろしく」

「よろしくお願いします・・・」

レイプされる役だが、かなり目立つ役だ。

事務所の力で取った仕事なのに、挨拶も憂鬱で出来ない愛ちゃんに正直苛立った。

倉庫の中でガラクタが多く、下半身は映さないため物陰でスタッフには見えない。

俺が愛ちゃんを襲い、他に四人ほどの役者が愛ちゃんを抑える役だ。

案外オイシイ役だ。

「本番いきます!」

カメラが回る。

「いやっ、離してえ!」

容赦無く暴れる。

俺は愛ちゃんを押し倒し、他の奴らは腕を押さえたり、どさくさに紛れておっぱいを触ってたりしてるw

「いやあああっ」

俺は下着に手を掛ける。

本当に脱がさなくてもいいんじゃないか?と思ったけど、監督はリアリティを追求したいらしい。

本当は愛ちゃんの困る顔と、脱ぎたての下着が見たいだけだろw

下着を愛ちゃんの顔の横に置き、組み敷いて挿入(ふり)シーン。

ズボンは膝まで下げたが、さすがにトランクスはずらすフリw

「いやあぁっ、やだあぁ」

素股をするように擦り付ける。

開脚した愛ちゃんのスカートが捲れ上がる。

トランクスの上とは言え、可愛いアイドルの生おまんこで素股をしてれば勃起もする。

愛ちゃんはそれに気付き、抵抗が力強くなってきた。

「カーット!」

途中でチェックのため、止めが入る。

「そのままでいてくださーい!」

愛ちゃんは足を拡げたまま待機。

俺と目を合わせずに恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていた。

少ししたらスタッフが近寄ってきて言う。

「すみません、少し上から撮るので、トランクス下ろしてもらってもいいですか?」

「え!俺はいいけど・・・」

「じゃあお願いします」

それだけ言うといそいそと戻って行った。

言われた通りにトランクスをずらし、勃起したちんこを出した。

愛ちゃんは目をぎゅっと瞑ったまま何も言わなかった。

「はい!本番でーす!」

再びカメラが回り始めた。

さすがに生で素股をするのは可哀想なので、ギリギリおまんこに当たらないところに擦り付ける。

「いやだあ・・・うぅいやぁ・・・」

撮影中にも関わらず本気で泣き出してしまった。

演技にも協力せず、ただ泣きじゃくっている愛ちゃんに物凄く苛ついた。

ふと顔を上げると愛ちゃんを押さえている奴らと目が合い、そいつらはニヤついてゆっくり頷いた。

どうやら同じことを考えていたらしい。

お腹に当てていたちんこをまんこに擦り付ける。

なんと愛ちゃんのおまんこはビショビショになっていた。

(え?うそ・・・)

ちんこがおまんこに擦れる感触に気付いてこちらを窺う。

愛ちゃんは一気に青ざめた。

腰を引くたびにグチョグチョと性器が合わさる音がかなり大きく響く。

それを続け、何度も入り口に亀頭が引っかかる。

「だめ、あの、だめ、あっ」

ついにぐちょぐちょのおまんこに、ぬるりと挿入した。

「やだ!!やめてええっ、やだっうそ!?だめえ!」

「あぁ~すげえ濡れてる」

台本にはないが、このくらいのアドリブは大丈夫だろう。

「いやああああっ、いやっ、ああんっ、あっ」

「締まるよ~、すごくいいっ、あ~すぐイキそ~」

「この女ヤリマンっすね、すんなりちんこ咥えてるw」

他の奴もノリノリでアドリブを入れてくる。

「いやっいやあっ、やめてええええ」

「あぁ~気持ちいい、ヌルヌルまんこ喜んでるよ~?おらっおらっ」

調子に乗って下品な言葉を選んだがカメラは止まらないw

周りもざわついてるみたいだが、みんな愛ちゃんのレイプシーンに釘付けだw

「あああっ、やあんっ、お願いっ、助けてえええ」

「俺も早くまんこハメたいっすわ~」

「助けて!助けてえええ!入っちゃってる!ほんとに・・・入っちゃってるのおおおお」

「誰も助けになんか来ねえよ!」

ワイシャツのボタンを引きちぎり、ブラをずらしておっぱいを露出させる。

愛ちゃんのおっぱいはかなりデカかくFくらいあるだろう。

乱暴に揉みしだき、オーバーに揺らす。

「ほら~、カメラに映ってるぞ~」

泣きながら懇願する愛ちゃん。

「もういやあっ、誰かぁ・・・やああんっあんっ」

乳首を摘み上げると、たゆんたゆんのおっぱいが上に引っ張られる。

「まんこ締めまくってちんぽ離さねえくせに抜いて欲しいのか!?レイプされてぐちょぐちょにしてるくせによ!!ええ!?」

「いやああああっそんなの嘘!!抜いてええ」

「何が嘘だよ!!この音なんなんだ?ビチャビチャまん汁のやらしー音させてるくせによぉ?」

「うそぉ!感じてないよお!おまんこ濡れてないよおぉ」

「嘘つきはお仕置きだからな!ああ~出そう、イク、イク」

「うぅっ、いや、やああんっ、だめ!外で出してえ!」

「はあ、!?嘘つきは中出しに決まってんだろ!」

「ごめんなさぁい!レイプされておまんこびしょびしょにして大喜びしてますうぅ。嫌なのに気持ちいいんです、うっうっあんっあっあっあっあっあっあっあっ」

「イクイクイク!うっ・・・」

俺は腰を押し付け、子宮にちんこをつけて射精した。

「いやああ!?中はダメっ、いや!お願いっ、妊娠しちゃうぅ」

愛ちゃんはまんこを締め付け、腰をビクビク跳ねながらイッた。

「赤ちゃん孕むぅ・・・だめえぇ・・・」

「俺の精子、ちゃんと着床しろよ」

最後の一絞りまで子宮に押し付け、引き抜く。

引き抜いても膣から精子がこぼれてこない。

AVと違って、本気で子宮に押し付けて孕ませようと注いでやったからなw

違う奴と位置を変わり、今度はそいつが愛ちゃんを犯す。

愛ちゃんを四つん這いにしてバック。

もうこの時、愛ちゃんはどこから見てもおっぱいもおまんこも丸見えで犯されていた。

「ほらほら、奥が好きなんでしょ?」

「いやあっ、そこ、だめ、だめ、いやあん」

「イキまくりじゃん!こいつすげー淫乱だわ」

愛ちゃんは感じながらもずっと抵抗していた。

「この役とるのに枕したの?」

「あんっあんっして、ませんっ」

「ほんとのこと言ってくれたら中出しやめようかな~?」

「あっ、し、しましたぁ!プロデューサーさんと、マネージャーさんと、会うといつもセックスしてますぅ」

「最初から言いなよ、嘘つきはお仕置きだね(笑)」

「そんなっ、あっあんっ、もう許してええ」

横バックに体勢を変え、カメラに繋がってる部分が丸出しになる。

耳打ちして何か話してるが、愛ちゃんは首を振って拒否している。

また耳打ちすると、愛ちゃんは恐る恐る両手でピースを作り、カメラに向かって言った。

「清純派淫乱アイドルの愛です・・・この肉便器の穴におちんぽハメてお仕事もらってまぁすっ、あっ今はぁ、彼氏と同棲中でえ、毎日セックスしてますぅ。あっあっあっ、あっあっあっ」

「クソビッチだな!おらっ妊娠しろっうっ・・・」

「いやあああっ中出しぃ・・・うそぉ・・・中はやめてくれるってえ・・・」

「次、俺ー」

愛ちゃんを膝の上に乗せて、座位でカメラを正面に足を開かせ、まんこ丸見えでハメる。

「ほら、おまんこハメられてるところカメラに写ってるよ?アイドルなのにいいの?」

「いやっいやあっやあっやだあ・・・」

「ヤリマンのビラビラ見てもらおうね~」

「うっうぅいやあ・・・」

「緩くなってきたぜ?もっと締めろよ」

「無理ぃそんなのぉ・・・」

「締めてくれたら外で出そうかな~」

「ほ、ほんと?ほんとに外でっ出してくれるの!?」

「うん、出す出す」

「んっんんっ、こうですか・・・?」

「あぁーすげえいいよー」

「ひんっんっんん、やあぁん」

「ほら、愛ちゃんが腰振って」

「はあいっ、あっあっあんっあんっ」

「まんこ締め忘れてるよーw」

「あっすみませんっ、締めますぅっ、あっあっ」

「気持ちいいよー、あー出そう、出る、出るっ」

「あっ外で!外で、ね!?」

「わかってるよ、ほら腰振って」

「んっあっ、あんっあんっあんっ」

「うっあぁ~~」

「あっあんっあんっあんっ」

「いいよ~うっ、あ~愛ちゃんが一生懸命腰振るから出ちゃったw」

「あ!?うそ、だって、外でって」

「ごめんごめんwあんまりにも中に出して欲しそうな淫乱な腰使いだったからw」

「うそぉ、・・・もう嫌あ」

ポロポロと涙を零し、また犯される。

全員が最低一回出したところで、ようやくカメラが止まった。

カメラチェックはしないようなので、服を直していそいそと控え室に戻った。

帰りに愛ちゃんのマネージャーとすれ違ったがスルーだった。

数週間経った今も何もないから、結果、俺たちはお咎めなしだった。

実際ドラマで使われたそのシーンは10秒ほどで、愛ちゃんがアップで泣きながら抵抗しているシーンだけだった。

それから少しして、インターネットの無料動画サイトで愛ちゃんが犯されてるシーンが流れた。

それも編集されていて数分だけだったが、明らかに挿入していることはわかる。

ファンの間でも真偽が問われ、一時期話題騒然だった。

それからまた少しして、そのサイトが有料会員のみ長めのムービーを見れる仕様になっていたらしいが、俺は見ていないからわからない。

そして今日、レンタル屋に行ったら、あの撮影がAVになっていた。

何も聞いていなかったから、似せて作った物かと思い、そのDVDをすぐに借り、自宅で再生した。

そうしたら、最初から愛ちゃんのまんこが見える角度にいくつかカメラが置いてあったらしく、俺がこっそりやった挿入もばっちり映っていた。

ほぼノーカットで収録されていた。

入っているところはボカシが入っていた。

最初から裏で売るつもりだったのだろう。

俺は俳優業を諦め、今は就活している。

あの撮影以来、どこにも呼ばれなくなったというのもあるが、もうすっかり熱が冷めてしまったのだ。

愛ちゃんはと言うと、その後3本ほどAVに出て芸能界から消えた。

夜道でレイプされたとか、ホームレスの肉便器になったとか、妊娠したとか噂はたくさんあった。
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