実際にあったエロい体験談

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マンコ

年頃でも若い人に囲まれている女は嫉妬で簡単にフェラしてくれる的エロ体験談

オレがたまに行っているおしゃれ雑貨のお店がある。ここには主に食器関係を買いに来ることが多いのだ。


そこまで高くはないけど、100均ほどシンプル過ぎないものを見つけようとしたらこの店に辿りついたのである。


ここは女性店員しかいない。まあ確かに女が好むようなものがほとんどなので、店員も女性で固めたほうがいいのかもしれないのだが。


オレは何回かこの店に来ていると、店長の久代朋子と仲良くなっていく。彼女は現在32歳で既婚者、ショートヘアーで可愛らしい顔をしたスレンダーな女である。


一見してスタイルも良いしモテそうな女だ。まあ結婚しているしその辺は問題なく幸せなのだろう。


ただ、この店は店長以外は皆若い。20代半ばくらいまでが揃っているのだ。すると、32歳の朋子はちょっと大人になってしまう。まあみんなそんなことを言うわけはないが、おばさんと言う意識が出てしまうのだろう。


しかし朋子だってまだ女として劣っているわけでは無い。オレのようなアラフォーからしたら、朋子くらいの方が女の魅力があると思っている。20代前半は見ている分には良いが、若すぎて面倒なこともあるものだ。


それでも若い女達に囲まれている朋子は、密かにスタッフたちに嫉妬をしているっぽい。お店が閉店になり若い女達を返す朋子。オレは仲良くなったことを良いことに、閉店後でもお邪魔しているのだ。


朋子が逆にいてほしいという誘いをしてくるのがきっかけである。


「実際、やっぱり疲れるわよ…若い子たちって」


朋子は閉店作業をしながら軽く愚痴っぽいことを言ってきた。まあ彼女なりに話を聞いてもらいたかったのだろう。


「キャピキャピしてるし…まあ若いうちが花だけどね…」


何か僻みにも聞こえてしまう朋子の言葉。そんな朋子を励ましてやろうとオレも話しを返す。


「オレは朋子さんが一番だけどね」


「あら、ありがと。お世辞でも嬉しいわ」


「お世辞じゃないよ、朋子さんは魅力あるから」


オレはそう言いながら朋子に近づいて、パソコンで売り上げ処理をしているところを後ろから胸を揉んだ。


「やん…ちょっと、こら…!急に何…!?」


朋子は驚いてパソコンから手を離してしまう。


「だから、魅力のある女だからこうしたいんだよ」


オレは服の中に手を入れて、ブラもずらして生チチをまさぐる。


「ヤダ…!ちょ、やめ…バカぁぁ、あん…!」


「ほら、こんなにエロい声出しちゃうんだから」


「バカ…変なこと言わないでよ…あん…」


「オレもこんなに興奮してるし」


オレは固くなってしまった肉棒を朋子のお尻に擦りつける。


「もう…ここはお店だから…誰か来たらどうするの…?」


「お店閉めたんでしょ、誰も来ないよ」


オレは勢いで片方の手を朋子のスカートの中に入れて、アソコを摩り始めた。


「ダメ…そこはあぁぁ…ハァぁん…」


「アレ、止めてほしいの?」


「ダ、だって…ァぁあん…アタシ結婚してる…」


「止めてほしいなら止めるけど、その割に抵抗してこないね」


「バ、バカなことは…言わないでよ…あふん…」


オレの指がクリトリスを刺激して、だんだんと朋子は吐息を乱しはじめてくる。指をアソコの中に入れると、完全にクチュクチュという音が鳴った。


「はあ、ぁっぁあん…!あ、ヤァん…!」


「気持ちいいんでしょ、正直に言いなよ」


「っぁん、気持、いい…ハァぁあ…あん…」


「もっと気持ち良くしてほしい?」


「は、はい…」


「正直でエロい女だね、じゃあお尻付きだして」


オレは朋子のパンティーを脱がして後ろからクリトリスを立ちバッククンニする。


「やあっぁぁあ…す、すごい…!!やぁぁん、ハァァん…!」


「朋子さん、アソコがすごいことになっているよ。ここはどうかな」


オレは朋子の膣内に指を入れてGスポットをいじりながらクンニをする。


「やあぁ!!ダメダメ…!ハァぁあん…イッちゃう…!!」


朋子は一気に身体を熱くしてしまい、そのまま絶頂に達してしまった。立ちバッククンニでイカされてしまった朋子。そのまま崩れ落ちるように床に座りこんでしまう。


「ハァぁん…良かった…」


朋子は若い子がちやほやされているところを見て、密かに良い思いはしていなかったのだろう。しかしオレが身体を求めてきてクンニしてあげたことで、自分の女としての本能が目覚めたのだ。


朋子は床に座り込みながらも、オレの肉棒を求めてくる。そしてパンツを下してフェラをしてきた。


「このおチンチン…欲しいの…」


「挿れちゃっていいの?結婚しているのに」


「大丈夫…バレなければいいの…」


「スケベだな、朋子さんは。じゃあしっかりフェラして」


「うん…いっぱいい舐めてあげる…」


朋子は無我夢中という感じでオレのペニスを口に含んでフェラをしていた。奉仕していることで、また女として開花したのだろう。


「朋子さん、気持ちいいよ。そろそろ挿れてあげようか」


「はい…お願いします…」


オレは朋子を四つん場にさせて、再び後ろから挿入した。


「ハァァぁ…んんん…やあっぁあ…すごいわ…!!」


朋子のアソコにオレの肉棒がピストン運動していく。奥まで突かれてしまった朋子はひたすら喘ぐばかりだ。


「朋子さんのアソコ、あったかくて気持ちがいいな」


「あぁぁ、あん…!アタシも…気持ちがいい…はあっぁあん…!!」


「朋子さん、イっていい?」


「あん…!出して…いっぱい…!!」


オレは遠慮なく朋子に中出しをした。閉店はしても光は煌々としている店の中で、オレは朋子の女としての寂しさを紛らわしてあげたのである。


メンヘラの妹に嫉妬している姉が結局クンニを受け入れたエロ体験談

オレには一人のセフレがいる。その女は友人繋がりで知り合った真柄千奈という22歳だ。身体が小さく最初は中学生かと思ったが、胸が大きいのでそれだけは揉みたいと思っていたのである。

実際には成人しているということを知って、初めての二人での飲みをしたときにいきなりエッチまでしてしまったのだ。

童顔で可愛らしげな顔をしながらの千奈、しかしその胸はFカップというなんかエロいデフォルトで、オレは千奈との合体をした。

いわゆる千奈はメンヘラと言うやつだろう。まともに付き合ったら絶対に大変なことになると思ったので、セフレという距離感でいる。

千奈もなんだかんだでオレに会ってエッチをすることが好きと見える。千奈は姉と二人暮らしなのだが、なるべく姉がいない時を狙ってオレを家に呼ぶのだ。

都合が良ければオレはそこに行く。まあ千奈もエッチをすることが前提でオレを呼んでいるので、オレが家にいることには既に薄着でいるのだ。

「今日はお姉ちゃん、飲み会で遅くなるっていうから…」

千奈はオレを部屋に入れるなり体を寄せてくる。背の小さい千奈の大きな胸がオレのお中に当たっていた。

「千奈、オレも今日はたまってるよ」

そう言いながらオレは千奈の柔らかい胸を揉んで、エッチをしようアピールである。

「今日はいきなりなんだね…もう、じゃあそこに寝て…」

千奈は自分んベッドにオレを寝かせると、早速パンツを脱がせて肉棒をしごき始めた。千奈のフェラは結構オレ好みなのである。

「今日はこれ、使って見ていい?」

千奈は新しいローションを購入していたのである。どうやらヌルヌル感が増して、オレの感度も上がるらしい。

「やってみてよ」

オレが楽しみにしていると、千奈の手にローションが塗られてオレの肉棒にまとわれてくる。しごきながらのローションまみれになったオレの肉棒。

それだけでもかなり気持ちよさが伝わってくる。

「どう、おチンチン…?気持ちいい…?」

「これいいな、もっとやって」

「気に入ったんだね…しょうがないからこの状態で舐めてあげるね…」

舐めても良いローションでヌルヌルのオレの肉棒、千奈はそれをおいしそうに舐める。相変わらず舌の絡め方が上手いうえにローションの気持ちよさもあって。オレは昇天しそうになっていた。

「千奈、もうイってしまうよ」

「ええ…早いよ…そんなに気持ちいいの…?」

「千奈のフェラは最高なんだって」

そう言いながらももうオレは今にも精子が飛び出そうな状態である。

「じゃあ、最後はせめて、アタシの中に…」

そう言いながら、いつの間にか服を脱いでいた千奈はオレの上に乗り、軽く巨乳で肉棒を摩った後にアソコに挿入してきた。

そして腰を動かしてオレの最後の刺激を与える。そして最後には中出しをしてしまうという結末となっていた。

「あああっぁああ…!いっぱい入ってきた…あん…」

千奈はオレの精子を受け止めると、そのまま腰を動かして自分も気持よくなっていく。オレは胸を揉んであげたり乳首を刺激して、千奈の体を熱くしてあげていた。

「ハァんヤァァ、はあぁぁっぁあ…!イ、イキそう…アァぁん…!!」

千奈もまた大胆なエロボディーをオレに抱えられながら絶頂に達したのである。

「あ、あっぁあん…アタシもイッちゃった…最高…」

オレと千奈は抱き合いながらしばらく過ごしていた。そして二人でシャワーをして一緒にご飯を食べているのである。

ただそんな生活をしていると、時に千奈の姉にも会うことになる。何度か顔を合わせてはいるので話はできる関係にはなっていた。

とある日にオレが千奈の家で帰りを待っていると、先に姉が帰ってきたことがある。オレがいるという連絡が行っていたようで特に驚きはない。

千奈の姉は優里奈といって、千奈とは違い真面目そうな25歳の女だ。千奈に似て可愛げな顔をしているが、しっかりして気も多少は強そうである。

そんな優里奈がオレにふと声をかけてきた。

「千奈とは、どうですか?」

何か意味深な言葉である。ただオレは何も考えずに答えた。

「特に、なにも変わらないですよ。いつも通り楽しく」

しかし優里奈は何か腑に落ちていないようだ。

「あの、付き合っているわけでは無いんですよね…はっきりさせてくれた方が彼女のためにも…」

「でも、千奈ちゃんの方から誘っていているので」

「なんで、そんな関係でいいのかしら…」

優里奈には千奈やオレの関係が理解できないらしい。そこでオレは優里奈に強引にキスをして、ベッドに寝かせてしまう。そして間髪入れずに優里奈のパンティーを脱がせた。

「やぁぁあん…!!な、何するの…!!」

優里奈が逃れようと必死な中で、オレは優里奈の露になったアソコにしゃぶりついてクンニを始めた。

優里奈のアソコはキレイで感度が良く、本当に遊んでいないと見える。オレはそんな句純白のアソコやクリトリスを遠慮なくクンニしまくっていた。

「ひゃぁぁ、ああぁあん…!!だめ…ああぁぁっぁ、ハァァん…!!」

完全にオレに体を支配されてしまい、好きなように弄ばれる優里奈。同時に胸も摩って優里奈の体を淫らにしていった。

「やぁぁん…ちょっと…あ、あぁぁあ!変になりそう…ぁあっぁああん…!!」

優里奈はオレのクンニで絶頂に達しようとしている。オレの舌が高速に変わりクリトリスを攻めつづけた。

そして最後にはオレの肉棒を挿入して、お互いに気持ちよくなることに。

「やぁぁん…!!あぁ、あ、あ…イク…」

オレのピストンでエロい声を発してしまった優里奈、そのまま絶頂に達してしまった。千奈の知らない間に、オレは姉の優里奈とも繋がったのである。

それからは、オレは千奈と優里奈、どちらもセフレとなってしまった。

専業主婦でもてあましている時間にフェラをしに来る女のエロ体験談

その女はオレが街コンで出会った女だった。30代限定で行われたそのパーティーは、ある意味で参加条件は30代であるということでしかない。

オレはその時30代半ばで問題なかったのだが、実は街コンには行く気が無かった。ロクな女がいないのだろうという固定観念があったからだ。

しかし友人にどうしてもと言われて、仕方なくついていくことに。するとその女との出会いに繋がったということで。

彼女は風間刹那、35歳。やや小悪魔系の顔をしているが、時に優しい表情も出すちょっと良い女という感じである。

ただ二人で話をする時間の時に、オレは刹那の言葉に最初は驚いた。彼女は既婚者であるからだ。

皆が結婚相手を探しに来ていると思ったら、刹那に関してはそうでは無いらしい。気が合う男がいたら離婚も考えているのかと思ったが、そうでもないのだ。

刹那が主張してきたのは、結婚生活は続けるけど仕事をしていないので暇であるというのである。旦那の稼ぎがあるうえに、その旦那から仕事はしなくていいと言われているらしいのだ。

外に出したくないという、やや束縛の強い男なのかもしれない。しかし、それでは時間を持て余していることになり、正直毎日がつまらないというのだ。

その話を聞いていたら、オレはアリかなと思い彼女と連絡先を交換する。そしてオレ達の関係は始まった。



刹那の旦那は土日休みの一般的なサラリーマンだ。子供はいないので、朝は8時に旦那を見送って、夜は7時くらいに帰ってくるまで時間が開く。

もちろん、その間に家事などをしているのだが、それでも時間は余るというものだ。そこでオレの家から何気に近いところに住んでいる刹那は、昼過ぎにオレの住んでいるマンションに来てくれているのだ。

オレは逆に平日に週二回の休みがある。その日に合わせて刹那はいわゆる家政婦をしに来るのだ。

お昼ご飯を作ってくれて簡単な掃除もしてくれる。ちゃっかり自分のその日の家の夕飯まで作っていた。

そこで終わるならまだ良い方だろう、まあ良くはないのだが。既婚者が他の男の家にいるのだから。しかしここで終わりでは無い。

刹那はそれからオレの服を脱がして全裸にし、ベッドに寝かせると自らも服を脱ぐ。お互いに裸同士になると、そのままベッドの上で戯れていた。

熱いキスをしながらお互いに性器を体にこすりつける。お互いに体温が上がってくると、勃起して固いオレのペニスを刹那はフェラをし始めるのだ。

「あんん…相変わらず…アタシ好みのおチンチンなんだから…」

刹那はオレの肉棒を口に含めると、さっきまでの家事をしているときとは見違えるくらいに熱を感じる。かなり性欲が溜まっているのだろう。

仰向になっているオレの、まっすぐ上を向いている肉棒。まるでお祭りのチョコバナナをむさぼるかのごとくフェラをしている。

「刹那さん、今日も最高に気持ちいいよ」

「あふん…やったぁ…もっと気持ちよくなって…」

刹那はさらにフェラに気合が入る。

「刹那さんも気持よくなりたいでしょ、アソコ見せてよ」

「ありがと…アタシももう、うずうずしちゃって…」

刹那はオレの肉棒をしっかり咥えながらも、自分の股間をオレの顔の前に持ってきた。モロに見えるクリトリスと湿っているアソコ。

オレはクリトリスにしゃぶりついて、クンニを夢中で行った。フェラとクンニの協奏曲が演奏されている。

シックスナインでお互いが性欲を丸出しにして、あっというまに布団がくしゃくしゃになるくらいに、オレ達は淫らに交わっていた。

「あ、アァぁあん…!き、気持ちいいわ…!はあっぁぁあん…!」

「オレも、もっと気持ちよくなっているよ」

「もっと、もっと…一緒に気持ちよく…!あひゅん…!!ぁぁぁあ」

オレ達は誰にも言えない関係という中で、乱れ過ぎているというくらいに体を絡めていた。お互いの口周りには、お互いの愛液が付着しているくらいにフェらとクンニに熱い気持ちをぶつけている。

「ね、ねぇ…もう、してよ…」

刹那の甘くエロい声が、オレの肉棒をフィニッシュに向かわせる。クンニでとろけそうな刹那のアソコにオレは、思いの限りの勢いで肉棒を差し込んだ。

そして、完全なる合体をしたオレ達は、ただただオスとメスになりお互いの満足を求めている。

肉棒は刹那のアソコの中を出たり入ったりと、その度に刹那はアソコからヌルヌルの熱い液をにじませていた。

「やぁぁあ…!!最高よ…!ハァぁあん…だから、このおチンチンが止められないの…!」

オレの肉棒から最高の気持ちよさを得ている刹那。今この時は確実に旦那のことなど考えてはいないだろう。もちろんオレも、旦那に悪いなんてことなどは全く考えていなかった。

とにかく、刹那とは体の相性が完璧と言えるくらいにフィットしている。だからオレ達はイクときが同時なのだ。

「あぁっぁぁぁあ、イ、イク…!!やぁぁぁ…!!」

「オレもイク!」

二人の情熱の結晶が混ざり合い、人間として最高の瞬間を一緒に向かえた。そして暫く抱き合っていた後に、二人でイチャつきながらシャワーをして、何事も無かったかのように家に帰る刹那がいるのである。

岩盤浴場が意外な発展場となってフェラしてもらえるエロ体験談

オレはたまに岩盤浴に行く。そこは夜の12時までしているので使い勝手がいい。もちろんオレはそこで汗を流してデトックスなり、体を温めたいからということで行き始めた。

しかし、何度か行っているうちに、そこはまた違う目的でも来れるということを知ってしまう。ポイントは男女が一緒に入ることができるという点だ。

もちろん岩盤浴をする場所自体は女性専用もある。そして共同の場所もある。裸になるわけでは無いので、男女が同じところにいてもおかしくはないのだ。

ただ、オレの目的はそこでは無く休憩室にある。岩盤浴で熱くなった体を休ませるための休憩所。ここもまた男女が共同で使っていた。

それもあっておススメするのは夜の10時以降になる。このくらいの時間になるとお客さんも減ってくるし、なにしろ若い女性客がいることが多い。多分その女達も混んでいない時間を狙っていたのだろう。

それがオレにとっては美味しい話となる。その日も一人、若い女性が一人で来ていた。こういう場なので女もすっぴんの人が多い。それでもその女は普通に可愛い顔をしている。

もちろんだからと言ってすぐに声をかけるわけでは無い。まずはオレという男が安心な男であることを見せておく必要がある。

そのための行動とは、単におとなしく真面目に岩盤浴を楽しむことだ。こういうところで目立つタイプと言うのは敬遠される。

よく「あー」とか「いーやーやー、あっちー」みたいなことを言っているおっさんがいるが、うるさいとしか思わない。

そういう変な印象を与えずに、さりげなく彼女の眼中に入っていればいいのだ。お互いに岩盤浴を楽しんだり休憩したりの繰り返し。その間に何度もお互いが眼中にはいるわけだ。

そして、ふいに一言だけ声をかける。

「ここはよく来られるのですか?」

最初こそ驚いているが、一応答えてくれる。これはオレが怪しくないと理解してもらったからといってもいいだろう。そして世間話を始める。

仕事の話や普段の趣味のなどの個人的な話をしておけば、なおのこと彼女も心を開いていくだろう。気づけばオレはその女の隣に座っていた。

その女は安達恵美という27歳らしい。仕事のストレスの発散を含めて、時々来ているとのことだ。こういう女が一番ちょうどいい。

恵美はややぽっちゃりしているが、その分だけ胸も大きい。岩盤浴用のガウンは生地は丈夫だが、はだけやすさもあるので恵美の様に胸が大きいと割と中が見えやすくなっている。

オレは恵美の仕事の話を聞きながら、少しずつ体を接していき肩を抱く。オレに心を許したせいか、簡単にキスまで持って行けた。

そしてガウンをはだけさせて、生の豊乳をまさぐる。恵美は吐息を乱しながら愛ぎ始めてきた。

「あん、あっぅぅん…」

そしてさらに下半身もはだけさせると、そこにはもう生のアソコがお目見えである。そこに手を忍ばせてアソコを愛撫し始めた。

恵美はさらに熱い吐息を漏らしながらだんだんとエロい表情になっていく。

「恵美ちゃん、オレのも触って」

オレは自分のガウンをはだけさせて、そびえたつ肉棒を露にした。それを恵美に握らせると、優しく手コキを始めてくれる。

オレ達は他には誰もいない休憩所で、お互いのアソコと肉棒を触りあっていた。恵美のアソコは熱を帯びてきて濡れはじめてくる。そうなるとオレはその中に指を入れてGスポットを刺激していた。

「あ、アァぁぁあん…!!」

恵美のアソコのピチャピチャという音と共に、喘ぎ声が激しくなって部屋の中に響いていく。オレは同時に乳首も舐めながら恵美のアソコを弄んでいた。

「ダメ…ハァァあ、アァぁん…!イッちゃいそう…」

体をよじらせ始めた恵美の足をオレは開き、Gスポットをいじりながらのクリトリスクンニをお見舞する。最高の二点攻めを浴びている恵美は、一気に体を震わせてしまい絶頂に達してしまった。

「ヤァァぁ…!!ヤバ…ハァぁああ、んん…イッちゃう…!!」

責め続けられたクリトリスをクンニでフィニッシュさせられた恵美。激しく深い呼吸をしながら、オレに体を預けてしまった。

「恵美ちゃん、オレまだこんなだよ」

恵美の手にはオレの肉棒がまだギンギンになっている。恵美はそっと身体を倒して、オレのペニスをしゃぶりにかかった。

舌を優しく動かしながらフェラをしてくれる恵美。はだけた恵美の体が露になってきて、オレの足に胸の感触が伝わる。

それがまた肉棒に気合を入れてくれるというものだ。ますます固さを増してしまうペニスは、恵美の口の中で躍動を止めない。

恵美はオレにクンニでイカされたアソコをウズウズさせながら、オレのことを気持ち良くしてくれていた。

もう昇天してしまうのは時間の問題だろうと思う。我慢汁も止まらない状況で、このままイってしまうと思っていた。

しかしそこは男の支配欲がそうはさせない。オレは恵みを寝かせて、アソコに肉棒をねじ込んでしまう。

「やぁぁん、アァぁ、ぁぁんん…!!」

強引にオレは恵みと合体をして、最後のフィニッシュは恵みの中で行われた。大いに飛び出す精子が今回の興奮を思わせる。

岩盤浴とはまた違う、熱い夜をオレ達は密かに過ごしていた。

真面目な女先輩がクリトリスを擦りつけて限りなくエッチに近づけたエロ体験談

オレの職場にはエロくて美人の女先輩がいる。田浦南海という30才の既婚者だ。彼女は普段の仕事の制服からエロさがある。まあ本人はそうは思っていないのかもしれないが、足が長いのでスカートの丈が短く感じるのだ。

普通の人がはいたら膝くらいまでありそうなスカートも、南海が履いていると太ももがちらりと見えるくらいである。

基本的にスタイルが良いので、モデルになってもおかしくはないと皆が思っていた。

しかし南海は本当にエロい部分がある。オレは南海と一緒に残業をしていると、平気で南海の席に行って胸を揉んでいる。

「もう…早速盛りがついてきたの…?」

「南海さんといるときはいつもついていますけど」

二人だけで残っている会社の中で、オレは平気で南海に甘えていた。胸を揉みながらシャツを脱がしてしまいブラをも取ってしまう。

「本当に…困った後輩をもったわ…」

「こういう風にさせたのは南海さんですから」

後ろから乳首をいじりながら首筋を舐めていると、軽く反応しながらもオレの股間をまさぐる南海。

「あん…分かったから…舐めてあげるから…」

南海はオレの勃起している肉棒を摩りながら、パンツを脱がせてくれてフェラを始めてくれる。

「何でこんなに…すぐに大きくなっちゃうのかしら…」

南海のフェラはオレの性欲を満足させてくれる。仕事中も南海がフェラをしてくれると思うと簡単に勃起してしまうのだ。

「やっぱり、南海さんに舐めてもらわないと。いつも気持ちいいし」

「ちゃんと仕事もしてよ…」

そう言いながらオレの股間周りまで入念に舐めてくれて、テクも使ってオレを昇天させてくれる。

「あん…ア、アァぁ…いっぱい出たわね…」

口の中でオレの精子を受け止めてくれる南海。普通ならあまり気が進まないはずの残業も、これがあるので逆に頑張ってしまうのである。



こんなことをしてくれる南海なのだが、ギリギリの所で真面目になってしまうのである。簡単にフェラをしてくれるのであれば、すぐにエッチもしてくれると思うだろう。確かに良いところまでは進むのだ。

先日も屋上で二人で休憩をしているときに、オレはたまには外の風を浴びながら気持ちよくなりたいと思って、南海にキスをした。

「何…今日はここでしてほしいの…?」

南海はおもむろにオレの股間をまさぐっている。相変わらずいつもの様に勃起をしてしまっていた。

そしてその日はオレも南海の股間を愛撫している。お互いにカチカチの肉棒とヌルヌルのアソコになっていた。

そしてオレがパンティーの中に手を入れて先にクリトリスを愛撫していると、喘ぎながらも南海がオレのパンツを下げて肉棒を手コキする。

南海は次第に吐息を漏らしながら体をよじれさせていた。そしてオレの手を押さえて手マンを止めさせる。

クリトリスは完全に興奮状態だったのに。

「も、もうダメ…これ以上触られると…したくなっちゃう…」

「オレは南海さんとエッチしたいんですよ」

「ダメよ…アタシは結婚しているんだから…」

フェラもしてくれてアソコも触らせてくれるのに、最後の挿入だけは絶対にさせてくれないのだ。

以前もクンニまでさせておいてかなり気持ちの良い状態になっていながら、途中で止めさせてきたこともある。それだけは絶対に守っているのであった。

しかしオレは南海に抱き付いて、立ったまま肉棒を南海の股の間に入れ込む。そこでオレが腰を振ると、南海のクリトリスに擦れていくのだ。

「ほら、南海さんだって本当はエッチしたいですよね…」

「あ、アァぁん…、そ、それは…嫌いでは無いけど…あんん…」

オレの肉棒の滑り具合が、じわじわと南海のクリトリスを興奮させていく。

「ダメ…あ、あっぁん…したくなっちゃうから…」

「大丈夫、挿れなければいいんですよね」

「でも…あん、ん…このままだとアタシ…イキそうになっちゃう、かも…」

「イっても良いですよ。だって挿れていませんから」

オレはこのいわゆるスマタ状態で自分でピストンを激しくする。クリトリスへの刺激が大きくなると、南海の喘ぎも大きくなってきた。

「ヤァァぁあ…あん…どうしよう…はぁぁ、本当に気持ちいい…あん…!!」

南海のアソコはどんどんと湿っていき、もはや洪水レベルにまでなっている。ミナミは三津からも腰を動かしはじめて、オレの肉棒をオナニーの様に使っていた。

「南海さん、オレここに寝るから」

オレがベンチで寝ると、南海はたまらずオレの肉棒の近くに跨って、自分のクリトリスを擦りつける。

「やっぁあ…いい…気持ちいい…ア、アァぁあ…アタシ…いいのかしら…!あハァぁあ…」

「南海さん、オレも気持いいんです。お互いにイッちゃいましょう」

「う、うん…一緒にイこう…!」

オレと南海はあくまで合体はしていない。しかしお互いに性器を上手く使って気持ちよくなっているのは確かだ。挿入さえしなければ浮気では無いという南海の定義には沿っている。

そして、もう二人の股間周りはお互いの愛液でヌルヌル状態だ。そんな中でオレ達は一緒にイクこととなる。

「あ、あぁっぁぁぁ…!ヤバ…はあぁ、イッちゃう…!!」

南海が絶頂に達したと同時に、オレの肉棒も精子を飛び出させてしまった。宙を舞った精子は南海の太ももやオレのお腹に着地する。

休み時間も終わりぎりぎりになっていることも気づかないオレ達だった。この方法でオレ達はずっと浮気の関係にはなっていないことになっている。

お酒は禁断という言葉を無くすほどにフェラ三昧にさせる的エロ体験談


その日、オレは仕事の付き合いのある今田直子39歳とお酒を飲んでいた。誘ってきたのは直子の方からである。

「飲まなきゃやってられないの…」

まあオレとしたら直子からこの言葉を聞くことは決して珍しくない。そして、一緒に飲むこともたまにあることだった。

直子はコンパニオンクラブのママをしている。39歳という年齢でも女としての可憐さがあるのは、その仕事をしているからだろう。

経営者として働く直子は、普段の接客は若いスタッフたちに任せている。しかし直子も流石ママと言うだけあって、どうしてもというお客さんからの指名もあるのだ。

直子を指名したら、その代金はさらに上がってしまう。それでもナオコにお酒を注いでもらいたいという金持ちの男は結構いるとのこと。

ただ、そういうお客さんとの付き合いにストレスはつきものだろう。頭ごなしに偉そうなことを言われたり、時にはセクハラだってある。

それも慣れているとはいえ、蓄積されれば愚痴の一つも履きたくなるというものだ。そのためにオレは直子に誘われたのである。



オレと直子は付き合いは長くなってきていた。元々オレが居酒屋で働いていたときのお客さんである。その時はよく旦那さんや子供も連れてきて、家族も知っている間柄だった。

よって、当然オレ達の関係は現在の仕事関係という意外には何も無い。ハッキリと言ってしまうと、もちろん男と女の関係にはなっていないということだ。

しかし、そんな関係もちょっとのお酒が崩してしまうのである。



直子が誘ってきた居酒屋は、彼女が以前からたまに来ているという行きつけのお店だ。畳のお部屋に個室スタイル。見ただけでも高級感がある。

オレがこんなところに来て良いのかとも思うくらいだ。しかし直子は、この店は意外にリーズナブルだからと言いながら、お任せの料理を頼む。

どうやら店の人には、予算を伝えてあるらしい。それに合わせて料理を振る舞ってくれた。そしてもちろん、お酒も進んでいく。

考えてみたら、直子はビールしか飲まないと思っていたが、ここでは日本酒を飲んでいる、そのせいか、酔いの周りがいつもより早いようにも感じた。

料理も全て出したとの挨拶に来た店の女将、お酒もかなり飲んだのでしばらく注文もすることは無いだろう。

ただ、直子は今確実に頭の中がほんわかしているに違いない。明らかにそう見えてしまう。向かい合って座っていた直子は、移動してオレの隣に座ってきた。

「もう、どう思う…?この前のおっさんなんて、こんな風にアタシの足を触ってきてさ…」

そう言いながら直子はオレの太ももを摩ってくる。その手はもうオレのタマやペニスに持触れそうだった。

「こんな大胆に触ってくるんですか?それはいけませんね。でも今のオレは直子さんに触られて良い気分ですけど」

オレは直子の摩りに反応して、隠すことなく勃起をしていた。

「ウソ…こんなにすぐ反応するの…?元気だね…」

直子はオレの固くなっている膨らみを撫でながら、自然とオレのパンツを下げてきた。直子は思った以上に酔っているのだろう、今まで体の関係になどなることも無かったオレのペニスを完全に手コキしている。

そしてキスをしながら、その手はどんどんと触り方がイヤラシくなってきた。

「こういう若いおチンチンの男の人なら、アタシも触られても良いなぁ…」

直子のキスをしていた唇は、次第にオレの肉棒をしゃぶるようになりフェラが始まってしまう。畳の高給割烹の様なお部屋の中で、オレは直子に初めてフェラをされていた。

しかも、いくら個室とはいえ、唾液を絡ませる音を大胆に出しながらのしゃぶりっぷりである。そんなイヤラシイまでのフェラにオレのペニスは唸りを上げてしまった。

直子の職業柄なのか、短い丈のタイトスカートもまくりあがってパンティーも見えそうになっている。

オレは気持ち良くしてもらいながらも、そのスカートの中に手を入れて直子のアソコをまさぐっていた。

ちょっと湿っているような感もあるパンティ、その上からでもクリトリスの位置が分かるくらいに生地は薄い。

オレにアソコを触られて俄然エロくなる直子のフェラは、もうオレを昇天させるまで時間を要さない。

激しさのましたフェラでオレも興奮してしまい、パンティーの中に手を入れて直接直子のクリトリスをいじった。

「あ、あぁハァぁん…!」

一瞬の直子の喘ぎ声が、本当に色っぽくってペニスに反応してしまう。それが効いたのか、オレはその直後に精子を噴射してしまった。

直子の口の中に勢いよく放出されるオレの精子。きれいな畳に流れ落ちないように、全てを飲んでくれた。

「あぁん…イッちゃったね…すごくいっぱい出たし、溜まっていたの…?」

オレはここ一週間ほどは何もしていないというと、直子はオレの手を再び自分のアソコに持ってくる。

「だったら、ここでしちゃおうか…」

直子はもうエッチしたい気持ちでいっぱいなのだろう。個室というメリットをふんだんに利用していた。

オレもその気になっているので、直子のパンティーを脱がしてクンニをする。直子のアソコやクリトリスはもう濡れまくっていて、オレの舌が触れるだけでも反応してしまっていた。

「やぁぁん…!ダメ…あはぁ、ヤァん…」

流石にクンニされて喘ぎ声を堂々と出すわけにはいかないと、意識だけはしているのだろう。しかし、クリトリスに強い圧をかけながらのクンニでは、直子も声がどうしても出てしまう。

「やぁぁ、ダメダメ…も、もうアタシ、イキそう…!!ハァぁぁああ…!!」

直子の一瞬の甲高い声が、絶頂に達したことを知らせてくれる。直子の体は畳の上で淫らに横たわっていた。

いつもの様にビールだけにしておいたらこうはならなかったかもしれない。今までの関係は崩れ、普通にセフレの関係に進展?してしまった。

彼女と泊まっている旅館の若女将にフェラしてもらったエロ体験談

オレは付き合っている彼女と、たまに泊りがけの旅行に行っている。近場の時もあればちょっと足を延ばすことも珍しくはない。

そこでとある秋のこと、また彼女との旅行プランを立てた。今回は思い切って秘湯と呼ばれる温泉旅館に決めたのである。

車で4時間くらいかかってやっとたどり着いた旅館。来た甲斐があってなかなか素敵な旅館だ。

玄関に入ると女将さんともう一人若い女性が。二人でオレ達の荷物を持ってくれると、そのまま部屋まで案内してくれる。そしてオレ達を部屋の座椅子に腰かけさせると、2人が挨拶をしてくれた。

いかにもベテランそうな女将、そしてもう一人の若目の女性は若女将で、小平瞳という、現在修行中とのこと。見た目では30代半ばくらいだろうか、麗しいという感じが見てとれる上品な綺麗さを伺える。

オレは内心、瞳のことをかなり気に入ってしまった。しかし、彼女と一緒なので何もできないのだが。

女将たちの挨拶が終わると、オレ達は夕食前に散歩に行ったり1回目の温泉を堪能したりと、ゆったりとした時間を楽しむ。

温泉はとにかく素晴らしく、広いところに庭園のような外観を見ながら、ややぬるめのお湯だった。つい長居してしまう。

一日おきに男女のお風呂が入れ変わるとのこと。明日にはまた違う風景を見ながら温泉を楽しめるかもしれない。

オレ達は夕食を終えてそのまま部屋に戻ると、とりあえず彼女とのエッチを。お酒も少し入れたので、ちょっと気合も入ってしまう。

オレの彼女はクリトリスをクンニしてあげると、本当に簡単に濡れてしまう。

「アァぁん…そんなに…あ、あぁぁ、今日は激しい…!!」

クリトリスが最初から敏感で、付き合う前からクンニで何回もイかせていた。それが今でもクリトリスの感度が落ちておらず、いまだに吸いつきクンニなんかしたもんなら、挿入前に2回くらいはイッている。

そこまで彼女のアソコをグチュグチュにしてからの挿入で、オレもイかせてもらうのだ。お互いに息を切らして乱れながら、そのまま布団に寝転んでしまう。

そしてそのまま抱き合って寝てしまうのが日課だ。

ただ、オレは二時間くらい寝ていると、ふと目が覚めてしまう。その日もそうだった。一度寝たら朝まで起きない彼女が羨ましいくらいである。

オレは寝返りを打って隣の布団まで移動していた彼女を見ながら、今のうちにもう一回温泉にでも行こうとする。

一応万が一起きてしまったときのために、ラインに温泉にいると入れて置いた。まあラインの音がなってもピクリともしていないのだが。

オレが温泉に向かうと、男女の暖簾が無くなっている。ただ、さっきは言った方に行けば間違いないと思い、オレは何も考えないで温泉に入った。

脱衣場には浴衣が置いてある。誰か一人いるようだ。まあ夜と言ってもそんなに遅い時間ではないし、特に人がいても不思議ではないだろう。

オレはここぞとばかりに露天風呂に向かった。人が見当たらないが、とりあえず一番外観の良い岩裏に。お湯の中を歩いて岩の陰に入った瞬間に、オレはビックリしてしまった。

そこには一人の女性が湯船の淵に座っていたのだ。

「え…あ、キャぁ…!」

お互いに驚いてしまい、思わず女性も出てるのか分からない声で悲鳴を。完全に全裸でタオルすら巻いていない綺麗で麗しい女性だった。

お互いに全裸を見たことになる。オレもビックリしすぎて、つい女性をガン見してしまっていた。

「な、何ですか…!?ここは女性風呂です…!」

女性は怯え気味に言ってくる。手で胸を隠しながら、そのままお湯に浸かった。とにかく体を隠したかったのだろう。

「え、さっきはこちらが男風呂で会ったと思いますが」

「こ、この時間は…入れ替えているんです…!」

「え、そうだったんですか。すいません」

「と、とりあえず、それ隠してください…!」

オレはムスコを出したまま女性と話をしていた。何とか手で隠してオレも湯船に。そして気づいたのだが、その女性こそ若女将のヒトミだったのだ。どうりでキレイな人と思うわけだ。

オレは密かに勃起をしていた。オレはすぐにここから出ないといけないのに、こんなチャンスは無いと思い瞳に寄っていく。

「ヤァん…何するつもりですか…!?」

「ヒトミさんがキレイだから」

「確か、彼女さんもいましたよね…」

「もう爆睡しています。一人で温泉に来ました」

「こ、こんなところ…バレたらダメでしょ…」

「確かに、でも瞳さんがキレイすぎで。フェラだけでもしてください」

「何バカなことを…そんなことするわけ…」

そう瞳が言っているときに、オレはキスをして胸をまさぐっていた。瞳は一瞬体を反応させて声が出てしまう。

「あ、あぁああん…」

瞳の体は意外にもオレを突き放そうとしない。口ではダメと言いながらも、オレのカチカチなペニスが太ももに密着しても拒否をしないのだ。

「ホントに…アタシたちだけの秘密ですからね…立ってください」

オレは言われた通りに湯船の中で立つと、露になった肉棒をヒトミはフェラし始める。さっきまでの恥ずかしそうな表情から一変して、そこには妖艶な瞳がいた。

舌がしっかりと肉棒に絡まって、あのきれいな体を揺らしながらも一生懸命なフェラを奉仕してくれる。

「瞳さん、気持ちいいです…」

「良かったわ…アタシも興奮してきちゃった…挿れて…」

フェラでギンギン度に拍車がかかった肉棒を欲しがる瞳。自ら後ろ向きになると、そのままオレはバックで挿入した。

「ヒャァァぁん…!あ、あっぁああ…最高…!あぁぁぁあ」

誰もいない秘湯と言われる温泉で、オレと若女将の瞳は完全に合体をしていた。まさに秘湯である。

燃え上ってしまったオレ達は、思いっきり喘いでしまったヒトミの声と共にお互い絶頂に達することとなる。温めの温泉がこの時ばかりは熱く感じていた。

次の朝、瞳は若女将の格好で朝食の準備を部屋まで伝えてくれた。ちょうど彼女がトイレにいたタイミングで。

キスだけをしてヒトミは部屋から出ていく。

不倫現場を抑えようとしたら狭い密室でフェラしてもらうことになったエロ体験談

オレが主査を務める職場のグループがある。そこには男女合わせて10人近くの社員がいるのだが、そのうちの一人の女が不倫をしているという話が入ってきた。

その情報をオレに知らせたのは、由香里という結婚4年目の女だ。現在32歳で一児の母でもある。美人ママとして結婚した当時は皆で言っていた。オレもそれは正直に思っている。

結婚しても魅力的な女っているもので。髪が長くて背も高い。すれ違えば必ず目が行ってしまう女である。

そんな由香里を筆頭に他にも既婚女性社員がいるのだが、とにかく彼女らは本当にそう言うスキャンダルが好きである。オレは正直そう言うネタはどうでもいいと思っている方だ。

ただ今回に関しては、そのネタの登場人物が気になるところである。その不倫相手になっているオレの部下の女。

彼女は36歳で結婚歴は無いし、あまり浮いた話を聞かない女だ。まあそこまでブスとかではないが、いまいち女として見れないのである。まあ性格と言うか言葉遣いに、人としてのねちっこさを感じてしまうのだ。

ただそんな彼女を不倫相手に選んだ男、それはこの職場の部長だ。部長は結婚して10年の43歳。

エリートコースと言ってもいいスピード昇格で、次期支店長の座も近いと言われている。ただ、やっぱり性格が気に入らない。

オレは何であんな奴の言う事を聞かなければならないのか、考えると腹が立つ。そんな男が選んだ彼女との相性、すごく気になるところである。

そこで今回に関しては、オレは二人が本当に不倫をしているのかという事を確かめたくなった。由香里曰く、怪しいのは仕事が終わってからの第二会議室らしい。

ここは小さな部屋で、実は他に漏れてはいけない話をするときの密室場所にもなっている。防音施設もしっかりしていて、外にはほとんど声が漏れない。しかもほぼ使うことも無い部屋だ。

そこで二人が出会っているのではと、由香里は読んでいる。ということで、冒険心たっぷりに会議室に今となっては懐かしいビデオカメラを設置して、現場を録画しようとたくらむ。

オレ達は仕事が終わると共に、足早に第二会議室に入ってカメラを設置しようとした。しかし、誰かが入ってくる足跡が聞こえてくる。

用事が無いのなら、この部屋の近くすら通る人がいない場所なのに。オレ達は急いで会議室のクローゼットの中に隠れた。

なんとか二人くらいなら入れるその空間に、オレと由香里が強引に入って焦りながら密着していた。

なんとか見つからずに済んだのだが、会議室に入ってきたのはなんと部長と例の彼女だ。隙間から様子が伺えるのだが、確実に部長は彼女に立ちクンニをしている。

「相変らず、エロいアソコをしているな。ほれほれ」

部長の舌遣いに彼女は恥かしそうに喘いでいる。

「あん…部長に…舐めてもらいたいから…」

「こんなにクリトリスをぷっくりとさせてしまってね、クンニのし甲斐があるぞ」

静かに覗いているオレたちは、何か気持ち悪!って思いながらも様子を見てしまう。部長は彼女の足を思いっきり開いて、大胆にクンニを続行していた。

それを見ているオレも、何だかんだでちょっと興奮し始めてしまう。肉棒が固くなり始めて、完全に股間を膨らましてしまったのだ。

それが密接している由香里のお尻に当たってしまう。由香里もそれに気づくと、オレのその股間の膨らみを摩りながら小声で注意を。

「ちょっと、何してるんですか主査ったら…!当たってますから」

由香里に摩られるとなおさら勃起に磨きがかかる。オレはもう興奮してしまって抑えきれずに、ついゆかりの胸を後ろから揉んでいた。

「やぁぁん…!ちょっと…!主査…ダメですって…!」

「由香里、やっぱり素敵な胸だね。すごくエロいよ」

「も、もう…そんなことしている場合じゃないですって…あん…」

狭いところでは由香里もオレの手をはじくことはできない。それを良いことにオレは由香里のスカートすらもめくってしまう。

「ダメ…主査、それ以上は…」

「由香里のクリトリスはどんな感じかなって」

「そんなこと…バ、バカ…あハァん…」

由香里もまた、何だかんだでクリトリスを濡らしていた。

「由香里がオレのムスコを触ってきたんだよ」

「す、スイマセン…ハァん…!だから…許して…こんなところで…ばれちゃうから…ぁぁ!」

何とか小声での喋りでも、もしかしたら部長たちに聞こえてしまうかもしれない。そんな心配をしながらも、オレは興奮を抑えきれなかった。

一緒に接している女が美人の由香里というのも、理由の一つではあるが。

由香里はだんだんアソコを熱くしてしまい、パンティーが染みてくるほどにまで感じていた。

「主査…このままだと…アァぁあん…ヤバいです…!ハァぁん…」

「そんなこと言ってもオレのムスコは引っ込まないからね」

「な、何とかして…アタシ…もうこのままだと…アァぁあん…」

「じゃあ、フェラしてよ。そうしたら引っ込むかもよ」

「は、はい…分かりました…あハァぁん…」

由香里は小さな空間でオレのムキムキな肉棒をしゃぶり始めた。狭いところであるために思いきったしゃぶりができない。よって、由香里はバキュームフェラでオレを気持良くしていく。

「由香里、いいフェラしてるな。気持ちいいよ」

「んもう…こんなにたくましいおチンチンだと舐めるの大変です…早く収まってください…」

「その調子だと、もうすぐイッちゃうから」

暗く狭い密室の中で、オレは人妻社員の由香里にフェラをしてもらっている。由香里も罪悪感がありながらも。オレの肉棒をおいしそうに舐めていた。

ただその時、オレの目に部長たちが会議室から出ていくことを確認する。

「由香里、出るぞ」

「え、もうイッちゃうんですか…主査…」

「ちがう、ここを出るってこと!部長たちが会議室から出たぞ」

オレはフェラしている由香里と共に、解放されたかのようにクローゼットから出た。広くなったオレ達の愛の場所。

オレ達は一瞬見つめ合い、そのまま流れで挿入をした。お互い性器はグチョグチョのままである。

解放されて思いっきりできるセックス。それが部下だろうが人妻だろうが関係ない。もう思うがままにオレはユカリをピストンしまくった。

「ハァぁあん…!主査、い、イッちゃいます…!!」

「由香里、オレもだ」

そして二人同時に昇天をするオレ達。完全に燃え尽きた一瞬だった。オレは由香里を抱き寄せると、由香里もまたオレにしがみついてキスをした。

部長たちの不倫は本当だ

ハート泥棒としての異名を持って女にクンニしていたエロ体験談


オレにはごくわずかの人だけが知っているあだ名がある。本当に昔から付き合いのある仲間だけが、オレのことをこう呼んでいた。「ハート泥棒」

なんかこんなことを言うと、そんなにカッコイイものなの?おやおや、たいそうなお名前で!頭うったのか?などなど言いたくなるだろう。

まあ実際はそんな大したことではない。一部の仲間が勝手に言っているだけなのだから。普段の真の恋バナができる親友に近い友人だからこそわかるオレの実態、それを話していこう。

なぜオレがそう言われているのか。

実際にあった例として、吉永麻衣という知人の女のことを挙げていこう。麻衣とは友人の友達という関係から知り合いになった。

当時は21歳の若い女だったが、性格はしっかりしている方だろう。若さという勢いはあるが、キャピキャピしている感じはない。

言葉遣いもきれいだし、汚れの見当たらないというと言い過ぎかもしれないが。ただ、本当にそう言っても良いくらいのクリアな雰囲気の女だった。

そんな麻衣には彼氏がいる。その彼は麻衣と同じ年で、なかなか良い感じに付き合っていた。オレも彼氏さんと顔を合わせていたし、しかも一緒に飲みに行ったこともある。

それなりに仲良くしていたほうだろう。

しかし麻衣からこんな話しがきた。「話を聞いてほしい」と。
喧嘩でもしたのかと思っていたら、本当にそうだった。麻衣は真面目ではあるが、細かいところには目がいき過ぎてしまう。

「本当に!ご飯中に本気でおならするんだよー!」

まあ確かにそれが意図的なら嫌がるのも無理はない。彼氏はギャグのつもりらしいが、麻衣にはそれは通じなかった。

まあそんなことはすぐに落ち着くと思っていたが、意外にも長引いている。彼氏からもオレにメールが入る、「マイから何か聞いてますか?」と。

一応麻衣から聞いてないことにしてと言われているので、何も言ってはいないのだが。ただ他にもいろいろあるのか、あまりに麻衣が怒りを鎮めていかない。

なので、オレは気晴らしにということで麻衣をとある公園に連れていった。と言ってもそこは結構山を登る、車で二時間くらいの場所である。

到着前にも、麻衣は彼氏の話をずっとしていた。

「もう…別れちゃおうかな…!」

「いやいや、早まっちゃダメだって。彼は麻衣ちゃんのこと好きなんだって」

「ここまでして、アタシの何が好きなんだろ…よくわかんない!」

「オレは麻衣ちゃんの気持ちは共感できるよ、怒っている顔も可愛いし」

「あん…そ、そんな可愛いとかなんて、褒めてくれないんだよ…!」

「それは照れているだけだって。麻衣ちゃんは人に気を使えるし天使のような女だって」

そんな話をしていると、麻衣はなんとなくオレの方をよく見るようになった。視線を感じながら運転をするオレ。

そして公園につくと、そこは見事な星空が見える場所だ。これを見ると、ここまで来た甲斐があるってものだ。

「すごいキレイ…ありがとう」

「でしょ、シートあるから寝転んでゆっくり見ようよ」

誰もいない暗い公園だが、星を見ているとそんなことはどうでもいい。むしろ誰もいないほうがムーディーになれるのだ。

「こんなところ知っているなんて…さすがだね…」

「麻衣ちゃんに見せたいと思っていたんだ」

「ホントに…嬉しいな…。優しいんだね…」

「そんなことないよ、麻衣ちゃんに喜んでもらいたくて」

麻衣とオレは笑顔で見つめ合う、そしてキスをした。何の抵抗も無いオレ達。麻衣も完全に彼氏の存在は今は頭に無いのだろう。

舌を絡めながら唾液の混ざる音だけが園内に響く。オレはさりげなく麻衣の体を摩っていた手で麻衣のシャツのボタンを外し、ブラも取って直接胸を愛撫した。

「やん…恥ずかしい」

「誰も見ていないよ、オレだけしか見てないから。やだ?」

「ううん…イイよ…」

オレは再びマイにキスをして、指を胸周りから乳首に、鼠蹊部からアソコへと滑らせていく。そしてそっとパンティーの中に手を入れて、静かに麻衣のアソコを指でいじり始めた。

「はあっぁん…ちょ…、アァぁ…ん」

麻衣の体がしきりに揺れ始める。オレの中指がクリトリスを何度も往復していると、だんだんと麻衣から吐息とともに喘ぎ声も聞こえてきた。

「あ、あぁっぁぁ…ダメ…やぁぁん…!」

「麻衣ちゃん、キレイな体だよね」

「あん…そ、そんなに見つめられちゃうと…あふぅん」

「麻衣ちゃんの一番きれいなところ、見ていい?」

「え…どこ…?」

「知っているくせに」

オレは麻衣のパンティーを完全に脱がせては、クンニをしてマイの体を弄んでいた。熱を帯びる身体は、オレ達の空間をさらに燃えさせている。

「麻衣ちゃんのクリトリス、エッチな濡れ方しているよ」

「ハァぁあん…!み、見ちゃヤダ…!あぁぁぁ…」

オレは丁寧にクリトリスをクンニしていると、麻衣の腰が浮きあがってきえしまう。それだけクンニで敏感なクリトリスになってしまったのだろう。

「ヤバ…あぁぁ、あハァぁん…!イキそうに…アァぁん…」

「麻衣ちゃんイキそうなんだね、挿れても良い?」

「ハァぁん…イイよ…」

オレはヒートアップしている麻衣のアソコにガチガチになっているペニスを埋め込んだ。パックリと咥えてしまう麻衣のアソコ。

オレのピストンが始まると、セクシーな乱れ声で公園内をピンクに染めてしまう。一体となったオレ達、もう誰も邪魔することのない公園。

麻衣は星が見える空の下で、全裸になりながらロマンティックな気持ちでオレの精子を中で受け止めた。

「麻衣ちゃん、最高だったよ。オレも幸せだ」

「あぁぁぁん…アタシも…!ねえ、ぎゅってして…」

オレは麻衣を抱きしめて、そしてしばらくキスをして過ごした。

麻衣はオレに心を寄せてしまい、本気で彼氏と別れようとしていた。時間をかけて星空を見せに行くオレの行動、そして慰めて優しい言葉をかける。麻衣が惚れてしまうのは、もしかしたらしょうがないのかもしれない。

ただ、オレは麻衣と付き合いたいとは思っていないのだ。ただ、麻衣とエッチができればそれでいいと思っていただけで。

真面目な麻衣だからこそ、オレの手の込んだ行動に心を動かされたのだろう。ただ本当に付き合うことは無かった。エッチは何度もしていたが。

オレがハート泥棒と呼ばれる所以である。

友人が経営する会社の女社員にフェラしてもらってエロ体験談


オレはその日、友人に急きょ居酒屋に呼ばれた。その友人とは小さい会社ではあるが、社長をしている経営マンだ。

業績はそこそこ良いらしく、日々忙しくしているらしい。そんな彼が一体何のようなんだろうと思いながら、待ち合わせの居酒屋に行く。

そこは高級気な印象のある個室居酒屋だ。一部屋がゆうゆうと四人くらい座れる。まるで旅館の一部屋のような感じである。

座布団に座椅子付、しかもきれいなお花まで。こんなところに呼ぶなんて、オレに何を求めるのだろうと不安さえ出てくる。

店員に待ち合わせと伝えると、部屋まで案内してくれた。本当に女将のように膝をついて扉を開ける店員。

そして部屋には友人と、一人の女性がすでに座っていた。

「いやいや、急に悪いね!ありがとう」

オレは横にいる女をちらっと見つつも、友人と挨拶をする。「まあまあ座って」なんて言われながら、オレは瓶ビールを注いでもらって乾杯。

「あ、先に紹介するけど、社員の木田真理だ。と言いながら僕の右腕の存在でね」

友人の紹介に、真理もオレに挨拶をする。オレもそれを返した。そのまま早速本題を聞くことになる。

「いやさ、誰か女の子紹介してくれないか?うちの女性社員がちょうど二人も抜けちゃうんだよ」

どうやら結婚やら何やらで女性社員が足りなくなるとのこと。男じゃダメなのかと聞くと、職場には花があった方が良いと思ってとのこと。

その言い方は隣にいる真理にはどうかと思ったが、まあそこは流しておいた。というより、後で友人が焦ってフォローをする。

「木田ちゃんも可愛いでしょ!まだ28歳のピチピチだ。」

ちょっと窮屈なフォローの上に年まで言ってしまうか。相変わらずデリカシーに欠ける男である。

しかし、真理は本当に可愛いと思った。メガネが赤渕でオシャレな感じがフィットしている。目はパッチリしていて、男性社員もマリを見ながら頑張っているのだろう。

服の上からなのでハッキリは分からないが、多分胸もそこそこあるのではなかろうか。

お酒に弱いのか、ちょっと飲んだくらいで顔が赤くなっている。そこがまた可愛かった。

話を戻して、友人はオレがモテると思って頼んできたらしい。残念ながらモテるかどうかは分からないが、紹介できそうな人はいなそうである。

とりあえず「声かけてみるよ」とは言っておいたが。そんな話を美味しい料理を食べながら聞いていると、友人の携帯に電話が。

「え、そうなの!?しょうがないな、わかったよ、すぐ行くから」

どうやら友人はこれから会社に戻らなければいけないらしい。ただ、オレが来たばかりで帰られるのも切ないのだが。

「木田ちゃん、彼と飲んでて。僕いかなきゃ」

お会計はしておくからゆっくりしていってと、彼は足早に出ていった。そして残ったオレと真理。まだ一言二言しか話していないのに、この状況である。

「あの、ちょっと良いですか…?」

マリから話を振ってきた。どうやらさっきの女性を紹介してほしいという話のことらしい。

「紹介するの…ちょっと止めていただきたのです…」

どういうことかというと、要は真理自身が女性社員と上手くいかないらしい。こんなに可愛くてライバルなんかいなそうだが、やっぱり嫉妬はするのだなと。

正直、そんな女性の駒はいないから紹介はするつもりはなかった。ただオレも友人からのお願なので、ここでも完全に否定はしない。「まあ、どうなるか分からないけど」とだけ真理に返した。

するとテーブルの下から真理の足が伸びてくる。掘りごたつから真理の足はオレの股間に当たった。そして摩るように足を動かす。

「なんとか…今アタシ、やっと仕事がしやすくなって…」

真理の足は確実にオレのペニスをゲットしている。オレも恥ずかしそうな真理の表情を無ながら興奮してしまい、一気に固さを増してきた。

それを足の裏で確認したのか、真理は掘りごたつに潜り込みオレの足の間から顔を出した。目の前にオレの膨らんだ股間が。

狭いところに閉じ込められたように収まっているオレのペニスを、真理はパンツから出して優しくしごきだす。

「お願します…これで…」

真理は口の中にオレの肉棒となったペニスを含むと、可愛らしい口でフェラをしてくれた。友人がいなくなった途端にエロい姿を露にする真理。

まさか、フェラをされて社長のお願を塞いでくるとは。相当今の環境が居心地良いのだろう。広めの個室の中でささやかにジャズがBGMで流れる中、オレにはマリのフェラの音が奏でられている。

「何か…もっとしてほしいことありますか…?」

真理はオレのに上目づかいで聞いてくる。もうそこにいるのは友人の部下では無い、オレに支配された小鳥みたいなものだ。

このままフェラでイカせてもらっても良かったが、オレが強気で頼んでみる。真理の中に挿入したいと。

「え、それは…で、でも…わかりました…」

真理は首を縦に振る。オレは言ってみるものだと、驚きと喜びでいっぱいだった。座布団に仰向けにさせて、オレは真理の服をゆっくり脱がせる。

ブラジャーを外すと、やはりかなりふくよかな胸が現れた。真理の顔はどんどん赤くなっていき、ついにスカートを脱がされてパンティーもオレによって脱がされた。

ほぼ全裸の真理。キスをしながらオレは真理の足を開き、キレイなヴァギナとクリトリスを一舐めする。

「あ、あふん…」

真理の体が細かい反応を出してしまった。高級感を感じる居酒屋の個室で、真理はオレに裸体をさらけだして、そして弄ばれている。

さっきまでフェラされていたオレのペニスが、早く真理の中に入りたいとせがんでいた。オレはそんなムスコを、クンニで濡らした真理のアソコに挿入する。

にゅぷぷ…という感触でオレのペニスは真理の中に侵入していった。その先端はしっかり奥まで到達している。

「あ、アァぁん…ハァァあ…」

真理はオレのペニスが往復することで、声だけでなく吐息までも乱してしまう。クリトリスをクンニしていた地点で、マリは恥かしさと興奮で高揚していた。

それが今ではオレの男根がしっかり植えられているのである。

「やぁぁあ、アァぁん…ヤダ…!」

オレは真理のアソコに程よく締め付けられていて、もう溢れるものを抑えきれなくなっている。

「オレ、出そうだよ」

「は、はい…お願いします…あんん…!」

オレは真理の中に射精をした。真理の体は、その白い弾丸の全てを受け止めている。全裸の体が荒い吐息で震える中、オレは彼女を抱き寄せてずっとキスをしていた。
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