実際にあったエロい体験談

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マン汁

同級生の母親にマンコをしゃぶり続けてイカせたエロ体験談

俺には小学校のときからどうしても越えられない「壁」があった。同級生の山下(仮名)だ。
山下はスポーツ万能。勉強のテストもいつも100点かそれに近い点数。人望もあって、毎年、学級委員で小6、中3は児童会長、生徒会長。別々の高校に行ったが、そこでも成績優秀で、現役で超難関の有名私立大学に入った。
俺はというと、スポーツも勉強もそこそこできたが、いつも中の上か下。学級委員の選挙では落ち続け、中学3年の時は山下生徒会長の下、「生徒会長推薦枠」というやつで「書記」をさせてもらった。高校は受験に失敗して3流校へ。大学受験もすべて不合格となって浪人生活が決まった。
俺は悔しかった。いや、実際はそれを通り越して、あきらめの境地に近づいていた。あの日までは。

うちが貧乏なため、俺は自宅で浪人することになった。しかもアルバイトをしながら。アルバイト先に選んだのが、時給がいい宅配便の配送係。平日の何日間か、昼間、届いた荷物を担当地域の家々に荷車に乗せて配って回るという役回りだった。
ある日、届いた荷物を届けに行った家の表札を見て、ハッとした。山下の家だったのだ。なんとなく不愉快な気持ちを隠しながら、インタホンを鳴らした。「はーい」と女性の声。
出てきたのは山下の母親だった。「こんにちは。宅配便をお届けに来ました」。段ボール箱を渡しながら、俺はつい「あの、田尻です。ごぶさたしています」と言ってしまった。その瞬間、山下の母親は「あら、久しぶり。元気にしてる?」と。
俺は浪人していることを伝え、伝票に印鑑をもらうと失礼した。「大変だけど頑張ってね」。山下の母親の声に振り返ってお辞儀した。山下の母親の黒いニットシャツを盛り上げていた胸が目に飛び込んだ。

山下の家は母子家庭だった。父親はだいぶ前に病死していた。山下家は近隣にたくさんの土地やマンションやアパートなどの建物をもっていて、不労所得で悠々と暮らしていけていると聞いていた。
その後も、何日かに一度の割合で山下家に荷物を届けることがあった。その際、山下の母親は俺に冷たい飲み物をくれたりした。そして温かい言葉をいつもかけてくれるのだった。
俺は次第に、山下の母親・博子さんに親近感を覚えるようになった。そして、いつも目に飛び込んでくるその大きな胸に魅了されていった。

ある時、荷物を届けに行った際、博子さんから、「時間がある時でいいから、ちょっと教えてほしいことがあるのよ」と言われた。俺は、快諾して、その日のアルバイトが終わった夕刻、山下家に行くことにした。
行ってみると、パソコンを始めたので、使い方を教えてほしいとのことだった。キー操作の仕方から、プリンターへの接続、インターネットの使い方等、博子さんは全く初心者だったようで、すべてを俺にゆだねてきた。「息子とメールでやりとりしたいんだけど、説明書見ても何も分からなくて」
俺は「息子」という言葉に不愉快な思いを抱いた。有名私立大学に通うため、都会で独り暮らしをしている博子さんの「息子」。俺が越えようとしても越えられなかった青春時代の究極の「壁」だ。
俺は、インターネットの設定をしながら、心の中で、その「壁」である奴の母親を俺が助けてやっていると思い、優越感に浸っていた。
その後も、博子さんは何かあると、俺の携帯に連絡してきた。俺は配送中でも家に上がり込んで、パソコンのやり方を教えてあげた。


博子さんがパソコンを始めてひと月ほどたったころだった。
「ウイルスを除くソフトを入れたいんだけど」と言ってきた。その頃には博子さんも手慣れたもので、メールで画像などを添付しておくる術も覚えていた。
俺はその日も、博子さんのパソコンの前に座って、ウイルスの除去ソフトをインストールしていた。その合間、ふとニュース記事が見たくなってブラウザを開いた。その際、何かの拍子で「履歴」の項目をクリックしてしまった。
突然、現れた画面に俺は息を飲んだ。
無料アダルト動画のサイトだった。俺はドキドキしながら、サイトをスクロールしていった。出てくる出てくる。しかも、博子さんと同年代ぐらいのおばさんの痴態の数々。おばさんたちが若い男たちに責められている動画のキャプチャーが続々と出て来た。
「できそう?」。博子さんが部屋に入ってきた。俺は慌ててブラウザを閉じた。

帰宅後、俺は興奮を鎮めることができず、部屋にこもって、博子さんを想って抜いた。博子さんがアダルト動画を観ながらオナニーしている光景を想像しながら。
悪い企みを思いついた。あの動画のことをネタに、博子さんとセックスしよう。妄想はやがて計画に変わっていった。

アルバイトが休みだった次の日の朝、俺は、博子さんに電話して、「きのうのインストールの際、設定を間違えた可能性があるので、もう一度うかがってもいいですか」と訊いた。「わかったわ。ちょうどよかった。これまでのお礼に、お昼ごはん、ごちそうするから」
俺は、博子さんの明るい声を聴きながら、あの動画サイトをこっそり観ている博子さんを想像し、チンポを勃起させた。
博子さんのパソコンを前に、適当に作業する振りをしながら、俺はでたらめを言った。
「ちょっと、ソフトが起動しているかどうか確認したいので、インターネットのブラウザを立ち上げますね。えっと……これか」
ブラウザが立ち上がる。ホーム画面が現れた。「大丈夫かな。じゃあ、試しに履歴の部分で……」
「履歴」をクリックすると、前々日よりも前日のほうがアダルトサイトの閲覧回数が増えていた。
「おっと……」
画面いっぱいにアダルトサイトが広がった。無言の博子さん。
「あれ……えっと、これって……」僕が振り返ると、「まぁ……」と言って顔を赤らめる博子さん。
「これって、履歴からなんですけど……観られたって、ことですね」
博子さんは「やだわ」と言って恥ずかしそうにしている。
俺は「ごめんなさい、こういうの勝手に出しちゃって。でも、俺もこういうのふつうに観ますし」と言った。
博子さんは「私、こういうの、よくわからなくて」と、それこそ”よくわからない”弁明をしている。
「でも、すごいですね。若い子じゃなくて、最近はおばさんぐらいの年代の女性でも、こういうビデオに出るんですよね。俺も実はこういう年代のが好きなんです」。事実だった。
「まあ、そうなの?」「実はそうなんです。若い子じゃ勃起しなくて。こういう年代の熟女だったら、ガンガンやりたい、みたいな、ハハハ」
部屋に微妙な空気が流れた。俺は調子に乗って、アダルトサイトの無料動画のひとつを再生した。50過ぎぐらいのおばさんが四つん這いになって後ろから金髪の若い男に犯されていた。
「なんか、予定外ですが……すごいムラムラしてきました。おばさん……嫌だったら叱ってください……やめます。でも、もしよかったら、セックスさせて、くれませんか」
俺は神妙な顔でお願いした。
博子さんは返答に窮してうつむいたままだ。
俺は我慢しきれず、博子さんにむしゃぶりついた。そして背後に回り、服の上から、揉んでみたかった大きな胸を手のひら全体を使って揉んだ。
「だめよ」。博子さんが甘い声を出した。
俺は同時に、ギンギンに固くなった股間を博子さんの尻にグリグリと押しつけた。
「すごい……きもちいいです……前から、ほんと、前からやりたかった……」。俺は博子さんの耳元で囁いた。
一瞬、博子さんがよろめき、バランスを崩して倒れた。俺は再度、博子さんに抱きつき、博子さんの両脚を割ると、スカートがまくれあがって下着が露わになった博子さんの股間に俺の股間をパンパン打ち付けた。「ほんとにセックスしてみませんか」
俺は、今ごろ、有名私立大学の学生としてキャンパスライフを楽しくおう歌しているであろう、博子の息子の顔を思い出しながら、股間を押しつけた。


居間に布団を敷いてもらった、互いに全裸になって抱き合った。
「若くないから……」。むっちりと豊満で崩れかかった体を恥じる博子さんの両腕を万歳させて布団に押しつけると、脇の毛が伸びている脇の下に舌を這わせた。
「アダルトサイトって、毎日観ていたんですか」「覚えてないわ」「観ながらオナニーしてたわけですね」「……」。俺は勃起して反り返ったチンポを博子の割れ目に陰毛の上から擦り付けていた。
不意に博子の亀裂に中指を埋めると、熱くヌメッとした蜜が指を汚した。さらに奥に突き入れると、ズブズブと飲み込まれていった。博子が小さく悲鳴をあげた。
「すごい。濡れやすいんですね」。中指を乱雑に動かすと、ぬめった音がした。

博子を万歳させたまま、両方のデカい乳房を交互にしゃぶった。乳首はビンビンに立っていて、博子は派手に感じた。
俺は常に博子の息子である山下のことを意識していた。これが山下が赤ん坊のときに吸っていた乳房か。そして、このはしたなくマン汁を漏らしているマンコから山下が出て来たのか。
無性に、博子を乱暴に扱いたくなった。
乳房をかじって歯形をつけてみた。「ああああっ!」。博子は意外に嫌がるどころか、歓びの声をあげた。試しに乳首も強めに噛んでみた。「いたい……」。しかし声は歓んでいる。

俺は次第に、博子とのセックスを楽しむというより、博子の息子・山下への復讐、仕返しの手段として博子を抱いているような気分になっていた。
デカ乳に一旦飽きた俺は、今度は、山下がこの世に生まれ出たところにありついた。スイカやメロンにかぶりつくように、毛深く、メスの匂いがするマンコをしゃぶった。
心の中で山下に呼びかけた。「おい、大学生活は楽しいか。俺も楽しいぞ。お前のおふくろのマンコ、今、舐めまくってるぞ。いっぱいマン汁垂れ流して、やらしいマンコだな。お前、ここから出て来たんだってな。懐かしいだろ。まあ、俺が気が済むまで舐めまくって、その後は、チンポ入れて、ガンガン突きまくって、子種汁たくさんぶちまけてやるから、安心しろ。お前の種違いの弟か妹ができるかもな。ハハハハハハ」
初めのほうこそ、ためらいがちの様子だった博子だが、しだいに快楽に対して貪欲になっていった。俺の執拗なクンニに腰をくねらせ、挙げ句に俺の顔面にマンコを打ち付けてくる始末だった。


俺のほうも我慢汁がダラダラだった。
博子のほうがこらえきれず、俺の勃起チンポをつかもうと手を伸ばしてきて、ねだってきた。「はやく、ちょうだい」
俺は、博子の両脚を抱えると、手を添えることなく、チンポを博子の入り口にくっつけた。そして、最強の戦艦の進水式のように、少しずつ博子を突き刺していった。
極上のトロを食べる瞬間、極寒の地でたき火にありついた時、かゆかった背中を存分にかいてもらった時、溜まりに溜まった小便を放出した時。そのいずれよりも至福の瞬間だっただろう。
「おいで……もっとおいで……」
博子のうるんだ優しい眼差しに見つめられて、俺は博子をいじめていたつもりが、博子に包まれているということを実感していた。
今、自分が山下に代わって、愛する母親への回帰に向かっている気がした。
俺は博子にしがみついて、甘えるように腰を振った。
「いい子よ……いい子よ……」
博子は俺の頭を撫で、俺は母乳を吸う赤ん坊のように、博子のふやけた乳房に吸いついたまま、夢中で動いた。
波が押し寄せて来た。我慢できそうになかった。
「いくよ、いくよ、ねえ……いくよ」「おいで……たくさんおいで」「中で出していい? ぶちまけていい? たくさんぶちまけていい?」「ぶちまけなさい……たくさんぶちまけなさい……」
たまらず甘えた声を出しながら、博子にディープキスを挑んだ。博子も濃厚に応じてくれた。
「いくよいくよいくっ」「あぁぁぁぁぁぁ……」
「山下への復讐心」というちっぽけな情念を乗り越えた瞬間だった。

AV出演で素人女優のマンコを舐めまくったエロ体験談

俺は大学を卒業して、ある会社に入ったものの、そこはかなりのブラックで、3か月ともたず、続いて入った会社もすぐに倒産してしまい、しばらくプー太郎の生活を余儀なくされていました。
ファストフード店とか、宅配便の仕分けとか、警備員とか、ありとあらゆるバイトに手を出しましたが、なかなか定着できませんでした。

そんな折、最初に勤めた会社で知り合った人から、「おもしろい仕事がある」と紹介されたのが今やっている仕事です。その仕事とは、AV、つまりアダルトビデオの制作です。
制作現場には、監督、カメラマン、照明、音声、メイクなどのスタッフ、そして女優、男優がいるのですが、俺がやっていることは、いろんな雑用をこなす係です。
スタジオなどの撮影場所を押さえたり、弁当の手配をしたり、機材を運んだり、出演者への連絡をしたり等々。テレビ業界で言うと、「AD(アシスタントディレクター)」の立場に近いかもしれません。

そんな俺ですが、少し前に、男優として出演もしてしまったのです。それは、全く想定外のことでした。
うちの制作会社は、ドラマ物の他、企画物もよく手掛けています。
企画物というのは、「ナンパシリーズ」とか「童貞男性シリーズ」とか、そういうやつです。それらは、実際は、事前に出演する人を決めておいて、街でナンパしたように見せたり、男優に童貞のふりをしてもらうというのがお決まりのパターンです。

その日も、ナンパ物を撮ることになっており、1日で3話を撮影する予定でした。
朝から1話目、2話目と順調に撮影が続き、午後、3話目を撮ることになったのですが、待ち合わせ時間になっても、予定していた女優と男優が来ません。
窓口の俺が女優に電話したところ、その人は「あれ? ××日じゃないんですか」と。男優に電話したところ、「俺も××日と聞いたよ」と。
どうやら俺が2人に間違った日程を伝えたようでした。

その時、その女優も男優も、撮影場所からは遠く離れたところにいるとのことで、駆けつけるのは無理とのこと。
監督に報告したところ、「ばかやろう」と激怒されました。
他のスタッフも時間調整して来てくれているのに加えて、その日の3話分はまとめて1本のDVD作品にすることになっていて、納品スケジュールも詰まっているため、次の日の朝までに編集を終えてメーカーに出すことになっていたというのです。

「これから撮れなきゃ、大損害だぞ。お前の給料で埋めるか?」。監督が俺の胸ぐらをつかまんばかりの剣幕で言います。
代わりに出てくれそうな女優さんを他のスタッフが探しましたが、見つかりません。
監督は俺に「男優やれ。相手は今からナンパしてこい」と言いました。その時いた場所は繁華街の近くだったので、ナンパも手だったかもしれませんが、実際はAVに出てくれる女性なんて、そう簡単に見つかるものではありません。

俺が途方に暮れていると、監督や他のスタッフがワンボックス車にこもって話し始めました。メイクの女性まで呼ばれて、ああでもない、こうでもないとやっていました。
しばらくして監督が出てきました。
監督は俺を呼ぶと、またもや「お前が男優やれ」と言いました。
俺が返答に困っていると監督は、「ほんで、相手は東出さん(仮名)」と。
東出さん? それはメイクスタッフの女性の名前です。俺は意味が分からず、「え? どういうことですか?」と訊き返すと、「これから撮る女優だよ」と、監督はメイク担当の東出さんの肩を叩きました。
「え? 東出さんって、メイクだけじゃなくて、女優もされてたんですか」
俺が訊くと、東出さんは、「そんなことないよ~、ちょっと、無理~」と困惑しています。
俺があっけに取られていると、監督は、「面白いかもよ。素人っぽさが出てさ」とニヤニヤしながら言いました。

どうやら、女優・男優の代わりに、全くの素人の東出さんと俺を代役に仕立てようということでした。
東出さんは、俺より2、3歳上の女性で、たまに撮影現場にメイク係として来ていた人で、他にもイラスト描きやカメラマン、ライターを掛け持ちする多才な人と聞いていました。
しかし、「さすがにAV女優なんか嫌だ」と東出さんはごねていました。
監督は猫なで声で、「東出ちゃん、頼むよ。時間もないし。かえって、リアルな絵が期待できるから。ねっ。本番無しでいいから、『疑似』でいいから、顔モザ(※モザイク)も厚くするし。お願いっ」と頭を下げています。それでも東出さんは頑として拒絶していました。

そんな東出さんを監督が車の陰に連れていって、説得し始めました。
2、30分ほどやっていたでしょうか、ようやく東出さんが現れて、しぶしぶといった表情で女優用に用意されていた服に着替え始めました。

俺はドキドキし始めました。
いきなりの男優デビューということに加えて、相手役が、これまで一緒に仕事をしてきた裏方のメイクさんだというのです。
はっきりいって、東出さんは地味系の人で、それまで俺は女として意識したことはありませんでしたが、これからセックス……いや、セックスの真似事をする相手になるということを考えると、俺は興奮の極致に達していました。

当初の作品の筋書きは、男が繁華街で女性をナンパしてホテルに連れ込んでセックスする、というものでしたが、監督のアイデアで、臨場感を出すために俺のアパートに人妻を連れ込むという流れに変更になりました。

「きったねーな、お前の部屋」。俺のアパートの部屋に入った監督の第一声でした。「でも、かえって、リアルな感じがするぞ。独身男の」
時間が無いので早速撮影となりました。
ベッドに東出さんと腰かけ、「ナンパした男とされた女」という設定で会話します。
「旦那さんとは、うまく行ってないとか?」。俺がそう訊くと、「結婚して時間がたつと、だんだん、おざなりになって……」と独身の東出さんがそれっぽく言います。
「じゃあ、奥さん、オナニーとかします?」。俺が東出さんの目を見て訊くと、東出さんは、「ええ……少し……」と恥ずかしそうに答えます。
「ほんとに? 見たいな……奥さんのオナニー……ねえ、見せて、ねえねえ、見せて」
俺が興奮して食らいついていくと、東出さんが、「ごめんなさい、ストップ」と監督を見ました。
「どうすればいいんですか」と泣きそうな東出さん。
監督は「やってよ、やっちゃってよ、リアルに行こうよ。なるべく長回し(※中断しないで撮り続けること)でいきたいから、勢いでいっちゃって」と言いました。
「ねえ、奥さん。オナニーして」。俺の言葉に、絶体絶命の東出さんは、意を決したようにベッドに転がりました。そして、服の上から胸を触り……。
あのメイクさんがオナニーしてる……。俺は興奮して見ていました。照明さんも音声さんもいつになく緊張している様子です。

監督が部屋の隅から、「スカートをまくり上げろ」と東出さんに身振り手振りで指示を出しています。やがて東出さんはスカートをめくり、太ももを触り、さらに、あらわになったショーツの上から股間を触り始めました。
最初は、おっかなびっくりだった手つきが次第にリアルに変わっていきました。筋に沿って何度もなぞりあげるように動くメイクさんの指……。
”あの奥に東出さんのクリトリスがあるんだ。早くクンニしたい”と俺は股間を固くしながら見ていました。

監督が俺に指示を出します。”チンチン出してフェラさせろ”というジェスチャーでした。
のっけからフェラというのも斬新な流れでしたが、俺も早く東出さんにフェラしてもらいたくて仕方がありませんでした。

東出さんの口に勃起したチンポを近づけると、東出さんは恥ずかしそうにしていましたが、俺が強引に唇にチンポの先を付けると、シュウマイでも頬張るように俺のチンポを口に含みました。
“メイクさんの口に俺のチンポが入った。フェラされる”。俺は興奮し過ぎて、どくどく我慢汁を東出さんの口の中に注いでしまったと思います。

俺が気持ちを入れて腰を動かすと、東出さんも乗ってきて、濃厚なフェラを仕掛けてきます。メイクが上手い人はフェラも上手いんだと思いました。東出さんは、俺のチンポをいたわるように、時にいたぶるように攻めてきました。
見ると、東出さんはフェラしながら、自分のショーツの中に手を入れて生クリトリスをいじっている様子でした。

何人ものスタッフに見られているという緊張感、恥ずかしさは、いつしか消え失せていました。東出さんと最高の時間を過ごしたい、そんな気分でした。
監督が「クンニ」の指示を出しました。
俺は、東出さんにフェラされながら、東出さんのショーツを脱がし、強引に脚を開かせると、意外に手入れしていなくて、マン毛がボウボウ生えているエロい股間をクンニし始めました。そこは、熱くて汁まみれでした。
あんな繊細なメイクを施す人が、あそこからエロいマン臭を放ちながら、エロ汁をだらだらあふれさせている。意外な事実でした。

「本番はNG。疑似のみ」とのことでしたが、興奮した俺は、東出さんのマンコいじりがどうしてもしたくて、クリトリスをしこたま舐めた後、膣に指を突っ込んで指ピストンをしました。
東出さんは嫌がるどころか、そこからすごい音をさせて歓んでいました。

いよいよ挿入シーンです。「疑似」の約束なので、チンポをマンコで擦る、いわゆる「素股」をすることになります。
東出さんのヌルヌルに濡れたマンコを、俺のヌルヌルチンポで、挿入しているように見せながら擦るのですが、これが気持ち良過ぎました。
チンポの竿で、東出さんの敏感なクリトリスを、バイオリンを弾くようにニュルニュルニュルニュル擦りましたが、東出さんは、ヒーヒーと悲鳴をあげて感じていました。

「これで挿入しないのはかえって申し訳ない」との俺の独自の判断で、ついにチンポを東出さんのマンコに入れてしまいました。すんなり入っていきました。いやむしろ、「待ってたの」と東出さんのマンコから声が聴こえたように思いました。
最高に気持ち良かったです。耳元で、許可をもらって中出しもさせてもらいました。
その作品名は決して口にできませんが、最高の出来になったと自負しています。

再会した爆乳の同級生女子とのエッチな体験

大学を卒業して3年の俺は、就職した会社には慣れてきたけれど、自分の能力の限界、将来の位置が見えて来て、迷いのようなものが自分の中に出て来ていた。
会社の同僚から飲みに誘われたりもしたが、俺とは違って、野心を抱き、貪欲にのし上がろうとしている彼らとは、一緒の時間を過ごすのがつらかった。
体は疲れているのに、眠りは浅く、朝起きるまでに何度も目覚めて、目覚ましアラームで起きた時は、頭が重かった。

そんなつらい日々が続いていたある日、変な夢を見た。
入社早々、会社の研修旅行で行った施設の芝生に集められて、上司から訓示を受けている光景。
ふと横に目をやると、高校時代のクラスメートだった女子の緑がいる。
緑は実際は、俺とは別の大学に進み、社会人になっているはずだが、俺の会社にはいない。しかし、夢の中では、緑も同じ社員という設定だ。
上司の訓示が退屈で、俺がなぜか、緑に「散歩しに行こう」と言う。同意する緑。
2人だけ抜け出し、施設の建物の中に入っていく。
気が遠くなるような長い廊下を緑と歩き、ある部屋の前に来た時、緑に手を引かれて中に入った。
緑に見つめられる俺が直視したのは緑の胸だ。高校時代から大きかった。推定100センチ近く。カップ数にして「G」あるいは「H」といっても過言ではないかも。
その大きな胸を俺がじっと見ていると、「見たいんでしょう」と緑。
俺があいまいに頷いていると、緑は着ていた服をまくり上げた。ブルルンというか、ボテッというか、そういう擬態語付きで、緑のデカい生おっぱいが目の前に。
俺が興奮していると、緑は「重たいんだよ~」と言いながら、両方のおっぱいを下から手で支えて、誘うように揺らし始める。
俺はエッチなことがしたくてしたくてたまらなくなり、緑に近づこうとするのだが、距離が縮まらない。
その時、背後から声がして、振り返ると、なぜか近所のコンビニの店主のおじさんが、「時間だよ。研修が始まるよ~」と呼びに来て……。

そこで夢は途切れた。ふと、枕元のスマホを手に取ると、起床のアラームが鳴る5分前だった。
最近見た中で、これほど、さめて悔しかった夢は久しぶりだった。
ため息が出るほど生々しい夢だった。
身支度をして家を出て、電車に乗ってからも、会社に着いてからも、仕事をしていても、あの高校時代の同級生、緑のことが、もっといえば緑の胸のことが、頭を離れなかった。

その夜、俺は、LINEでつながっている高校時代の男の友人にメッセージを送った。
「緑って、いたよな。今どうしてる?」
友人からは「何、唐突に」と返信。
「いや。ちょっと気になって」「え? 今からコクる?」「コクろうかな」
顔の広いそいつは色々と手を回してくれて、緑の今を調べてくれた。
すると、なんとなんと、緑は俺の住んでいる所から、直線にしてわずか7、8キロのエリアに住んでいたことが分かったのだ。仕事は、普通にOLをしているとのこと。
未明の夢の生々しさに浸っている俺は、よけいに緑とコンタクトをとってみたくなった。
「で、緑って、今、彼氏とかいるのかな?」
「知らん。本人に聞けや」と返された。

俺はいてもたってもいられなくて、教えてもらった緑のIDにLINEした。
「ひさしぶり~」
「え。ひょっとして、××?」
「そう。なにしてる」
「え。なつかしい(絵文字)」
俺の中では、夢の中に現れた緑と再会したような気がして、すごくうれしくて、すごく興奮した。
ちなみに俺は、高校時代も、その後も、緑に対して好意をもったことは無い。”胸がでかいな~”という思いを抱いたことはあったが。

「どしたの? やぶからぼうに?」。緑が訊いてきた。
そりゃそうだろう。そんなに親しくもなかった高校時代の男子からいきなりLINEが来たのだから。
俺はとりあえず、「たまたま、緑が近くに住んでるって知ったんで、ついついLINEしてみた」と返した。
「そうなんだ! うれしいよ(絵文字)」
俺も嬉しくなった。

週末に飯を食うことになった。
待ち合わせ場所に現れた緑。高校時代から変わってないといえば変わっていないし、大人びた感じになっているといえばそう言えた。
さらに迫力を増したと思ったのは、その「胸」である。
その日、緑はブラウスを着ていたが、胸は迫力ある突き出し方だった。
俺はじっくり凝視したい気分だったが、さすがにそれは我慢した。

イタ飯屋で、ワインを飲みながら、近況報告し合った。
高校時代、美化委員か何かの役を一緒にやった記憶はあるが、特に親しかったわけではない。部活は、俺は卓球部、緑は吹奏楽部で、接点は無かった。
そんな2人がいきなり一緒に飯というのだから、急な展開ではあったが、緑は、都会で一人暮らしするなか、近くに同郷の男子がいるのは心強いと言っていた。

緑は、高校時代は、どちらかというか地味な感じで、誰かと付き合っているという噂も聴いたことがなかった。
覚えているのは、体育祭で、緑が走っていたときに、胸が激しく縦揺れしていて、スケベな友人たちとエロい目で見ていた記憶だ。
そんな緑だったが、女子大生を経て、OLになって、間近で見ると、髪型もかっこいいし、化粧も上手な感じで、着ている服もなかなかのセンスだと思った。

ワインが進むと、だんだんエロい気分になった。ついつい、緑の胸元を見てしまっていたと思う。
緑もそれに気づいていただろうか。緑もいい感じで酔っている様子だった。
その日はそれで別れた。そして一人の部屋に帰ると俺は、緑のおっぱいを想像して、猛烈にオナニーしてしまった。

それから緑と日常的にLINEするようになった。仕事に身が入らないこと、将来に希望が持てないことなど、俺が弱音を吐くと、すべて聴いてくれたうえで、「応援してるよ」と返してくれる緑に、俺は本気で惚れていった。

3回目の食事の後、ついに俺の部屋に緑を呼んだ。
ほろ酔い気分で俺の部屋にあがった緑は、俺がUFOキャッチャーでゲットしてきて並べている大小のぬいぐるみを面白そうに眺めていた。
俺はもはや限界だった。
気がつくと、アメフトのタックルのように、緑に背後からしがみついていた。
「あれ? なに?」。緑はほとんど動揺せず、俺の方を振り返っていた。
俺は夢中で、文字通り夢にまで見た緑のデカい、デカ過ぎる胸を、服の上からつかみ、揉んだ。
「あ、それ、だめだよ」。緑はそう言いながらも、抵抗はしない。
俺は固くなった股間を緑の尻に押しつけながら、積もりに積もった思いを十の指にこめて、揉んだ。
大きさ、柔らかさは確認できたが、衣服とブラの生地がどうしても邪魔をする。

「ねえ。お風呂貸して」
緑がそう言い、俺は幼児のようにうなずいた。
緑が先にシャワーを浴び、その後、俺が続いた。
俺が浴室を出てくると、部屋の明かりは消されていて、薄暗いなか、俺のベッドに緑が入っていた。
俺が、全裸で、正直もののイチモツを波打たせながらベッドに近づくと、緑は吹き出していた。

これは、あの夢の続きだった。
まさかこんな展開になるなんて、「夢」にも思わなかった。
高校時代の、それほど親しくなかった同級生の女子と、セックスをしようとしている。
たまたま夢に出てきたというだけで、居場所を探して、デートして、そのままトントンと。

俺が顔を近づけると、緑のほうから唇を近づけてきた。
張りがある、でっかいおっぱいに手を触れると、緑はビクッと反応した。親指で乳首を引き起こすようにすると、さらにビクビクッと。かなり感じやすい。
ずっと思い続けた緑のデカパイを揉み、いじりながら、むさぼり合い、奪い合うように激しいキスをした。

「おっぱい、好きなんでしょう」
緑の口からそんな言葉が出て、俺は声を震わせながら、「まじ、好き」と正直に答えた。
「だったら好きにしていいよ」
俺は、クリスマスにサンタさんから欲しかったおもちゃを与えられた、無邪気な子どものようになった。
最初に会ったときに”大きい胸だな”と思ったときのこと、同じ「美化委員」だった当時のこと、体育祭のときのことなどを思い出しながら、緑の大きなおっぱいを激しく、時に優しく揉み、ビンビンに固くなった乳首をつまみ、いじり、舐め回し、軽く噛んだりした。
最初こそ、余裕の感じで俺の頭を撫でていた緑だが、次第に激しく乱れ始め、同時に攻められたあそこからマン汁をあふれさせて、取り替えたばかりのベッドのシーツを濡らした。

俺はもともと、「巨乳マニア」ではなかったが、あの「夢」が分岐点となった。
初めて緑と一つになって果てた後、緑のおっぱいでたくさん遊んだ。
仰向けになって緑のデカ乳を吸いながら肉棒をしごいてもらう「授乳プレイ」、デカ乳で顔面を叩いてもらう「乳ビンタ」、そして定番の「パイずり」。どれもこれも、超興奮のシロモノだった。

ピロートークのとき、緑は、「胸って、コンプレックスだったんだ」と。
「歩いていてもジロジロ見られるし、走る時とかも邪魔だし、肩凝るし。でも、××君が喜んでるの見たら、『よかったかな』って、初めて思った」
緑も、ちょうど俺と再会したころ、会社の人間関係で悩んでいたとのことだったが、俺から愛されて、”もう一度、頑張ろう”と思えたのだという。
俺は俺で、緑と会える時間を楽しみにして、つらい仕事でも、やってやろうと思えている。
おっぱいの力は偉大だと思う。

友人の母親との電話Hに成功(マジでやばかったw)

二浪中の20歳の男です。いとことかみんな女ばかりだったことも影響しているのかもしれないけど、子どものころから早熟で、初恋は3歳の時だったし、童貞を捨てたのは中学2年のとき、繁華街で知り合った25歳のOL相手だった。
そのころから、同年代の若い女には興味があまりわかず、年上の人ばかり気になる俺だった。
ケバ目の人とか、清楚系とかいろいろあるけど、その最初のOLが銀行勤めの一見、真面目系だったので、その人の影響か分からないけど、どうしても真面目系、清楚系な年上の人を探している俺がいた。

予備校で知り合ったやつに、「ナオ」という一個下(つまり1浪)の男がいて、俺はそいつとつるむようになっていた。気のいいやつで、面白いのだが、ちょっと天然なところがあって、曜日を一日間違えて予備校に来たり、朝の電車とか気づかずに女性専用車両に乗ったりとか、ボケをかますやつだった。一個下ということで、「ジュース買ってきて」とか言うと、二つ返事で行ってくれたりするので、俺としては重宝していた。

ある時、そいつの家に初めて遊びに行った。ちょっと高級そうなマンションの上階に住んでいて、いきなりお母さんが出てきて、「ナオがお世話になっています」と、えらくていねいな感じであいさつされて、俺は内心「お世話なんかしてないし」とつぶやいていたが、言葉では「いえ、ナオ君はすごく優秀なんで、いつも分からないところ教えてもらっていて、助かっています」と答えた。ナオのお母さんは、その瞬間、「まぁぁぁ……」とか言って、嬉しさをかみ殺したような顔をしていた。その後、ナオのお母さんは、いろいろと俺のことを訊いてきたりして会話が弾んだ。
驚いたのは、ナオの母親が予想以上に美人だったことだった。ナオは、おろし立てのタワシみたいな顔をしているのだが、お母さんは色白で清楚でキリッとした感じの美人で、テレビで観たことがある女優に似ていると思って、あとで検索したところ、女優の「若村麻由美」という人だと分かった。以下、ここでは「麻由美さん」と呼ぶことにする。

それからしばらくたった時、予備校のコマの空き時間にナオとまったりしていた時、ナオが突然、「うちの母、テレホンレディーのバイトしてるみたい」と言い出した。俺は最初、「テレホンレディー」の意味が分からず、「何それ」と訊いたところ、ナオはちょっと寂しそうな顔をして、「男とエロい話するやつ」と言った。
俺はがぜん興味がわいてきて、「もっと詳しく聞かせろ」と言ったところ、ナオはためらうことなく話始めた。
ナオがそのことに気づいたのは、たまたまネットオークションで、集めているフィギュアの売り買いをしようと、以前使っていたメールアドレスを開いたところ、テレホンレディーの仕事のやりとりのメールがドサッと出てきたのだという。そのアドレスは以前はナオが使っていたが、別のIDで作ったために、母親の麻由美さんに譲ったのだという。
そのアドレスのメールボックスには、半年ほど前から麻由美さんがテレホンレディーの仕事を始め、月々どのくらいの時間、仕事をして、どのくらいの収入を得たのかが記録されていたのだという。
そしてそのテレホンレディーの相手の男たちが電話H目的で電話するところも、調べて分かったのだという。「××××コール」という有名なツーショットダイヤルコーナーらしい。
さすがは、天然のナオだ。自分の母親の恥ずかしい話をよく俺に話せたものだと思った。同時に俺は、あの美人で、真面目で、清楚で、性格が良さそうな麻由美さんが、そんなやらしい仕事をしているということが信じられなく、また、すごく興奮した。
あまり食いつくと不審がられると思い、興味なさげに「母ちゃんって、いつごろその仕事やってんの?」とナオに訊くと、「俺が予備校行っている日中だと思う」と答えた。
俺は無性に麻由美さんと会いたくなり、話したくなった。

その翌日、わざと用を作ってナオの家に行ったら、麻由美さんが出てきた。「お世話になってます」とまた言われた。俺は内心「お世話になりたいよ」と言いながら、ちらちらと麻由美さんを見た。年のころは40代だと思うが、スタイルはよく、胸もお尻もほどよく大きくいい形をしていた。何より、笑顔がさわやかだ。でもこんな人が、男たち相手にエロい話をしているというのが、どうにも信じられなかった。


俺はさっそく、その「××××コール」に登録した。そして、次の日の午後、予備校をさぼって、そのツーショットダイヤルの「人妻コーナー」に電話した。
「もしもし、はじめまして」。ちょっと若い感じの声の女性だった。俺はすぐにチェンジした。続いて出たのは、いかにもタバコや酒をやってそうなガラガラ声のおばちゃん。チェンジした。次は、最初からいやらしそうな声の女性。「もしもし……何してるの……」「いえ、電話です」「エッチな気分じゃないの? 僕ちゃん」「まあ、そうですけど」
少し話して、麻由美さんじゃないと思い、切った。
つながろうと思ってつながるものではない、と思った。

それでも俺は、麻由美さんと電話Hしたくてたまらなかった。このツーショットダイヤルで仕事をしていることだけは分かっているのだ。あとは運よくつながるだけだ。
俺はほとんど予備校に行かなくなっていた。ナオが心配して、「受験あきらめた?」とかLINEしてきた。内心「お前の母ちゃんと電話Hしたいんだよ」と思った。

1週間近く、あきらめずにかけ続けた。かけ続けると、聞き覚えのある声と毎回つながり、やっぱりテレホンレディーの仕事でやっている人がたくさんいることが分かった。
その日の何回目かだった。「こんにちは、はじめまして」。相手のその声を耳にした時に、俺は心の中で「ビンゴ!」と叫んだ。麻由美さんの声だと思った。
「はじめまして。20歳の男です」「え? 若い」
やっぱり麻由美さんの声だ。
「年上が好きなんです」「そうなんだ。私、30歳」
こういう電話では、かなりサバを読む女性が多いらしい。麻由美さんもその一人のようだった。
「そうなんですか。あの、でも、俺、もっと上がいいんです。母親ぐらいとかでも。40代でもいいし。てか、40代ぐらいが探してる」「ええ! そんな……」
麻由美さんはしばし絶句していたが、「本当はね……46」と正直に白状した。
「俺、浪人なんですけど、彼女いなくて、ムラムラしっぱなしで」「そうなんだ。お勉強は順調?」「はい、でも、どうしてもムラムラが先に立っちゃって。あ、奥さんは、子どもとかいますか?」「うん、いる。あなたと同じ、浪人生」
俺はドキドキしながら、麻由美さんとナオの顔を思い浮かべた。「わ、それすごい。息子と同じ年代の男と話してるんだ。エロい」「うふふ」
やっぱり笑い方が麻由美さんだ。俺は股間が張り裂けんばかりになっていた。
「名前は何ていうんですか」「うん、カズミ。あなたは?」「トモキ」「きょうは予備校は?」「ムラムラして休んだ。エロい奥さんといっぱいエッチなこと話したくて」「やだ……やらしい」
麻由美さんの甘い声が揺らいだ。
「だって、もう、チンポビンビンだよ」「……」
麻由美さんの息が聞こえた。
「このギンギンの浪人生チンポ、おばさんのやらしいオマンコにぶちこみたいよ」「やだ……」
麻由美さんは白旗寸前の様子だった。
俺は、ふだんは清楚で真面目そうで美人な、しかも友人の母親相手にエロい言葉を繰り出していることに、狂いそうになるくらい興奮していた。
「ねえ、カズミさん」「なに……」「息子と同年代の男とかどう思う?」「どう思うって?」「セックスしてみたい、とか」「うん……」「してみたい?」「うん……興味ある……」
一気に暴発寸前まで高まるところだったが、我慢した。
「実際に、いる? そういう子。息子の友達とかで、家に来たりする子とか」
一瞬間が合って、「うん……いる」
俺は思わず喘ぎ声をあげそうになった。
「その子も浪人?」「そう」
あぁぁぁ……麻由美さん。
「その子って、絶対、カズミさんのこと、エロい目で見てますよ、絶対。俺だってそうしてるから」「ええ? そうなの?」「そう。友達のお母さんとか、いつもエロい目で見て、妄想で犯している」「あぁぁぁ……エッチ……」
麻由美さんは完全に降伏した。
「ひょっとして、カズミさん、いじってます?」「いじってる……」「どこを?」「クリ」「あぁぁぁ……カズミさん、俺もチンポしごきまくってるよ」

あとはお祭り状態の電話Hとなった。
麻由美さんは俺の要望にすべて応じてくれた。俺の目の前で、大き目の乳を揺らし、大き目の尻を振り、「おばさんのエロい体で興奮して逝きまくってね」と言い、「私、ふだんは真面目な主婦のふりしているけれど、超欲求不満で、エロいマンずりばかりしてる変態不良おばさんなの」と告白し(この時点で俺は暴発してトランクスをザーメンまみれにしてしまった)、さらにはマンずりの音を電話越しに聴かせてくれ、「あふれてくるマン汁全部すすって」と叫びながら逝った後、「トモキの赤ちゃん、はらまして」と言わせながら、2人で上りつめていった。

あれから1週間。麻由美さんと電話Hがしたくて、何度かツーショットダイヤルにかけているのだが、麻由美さんとはつながらない。
しかし、近々ナオの家に遊びに行くことになっている。

大好きなカレとの最高の初H体験談

こんにちは。沙織です。JK1年です。私には付き合って2ヶ月の彼氏、Bがいます。

その日はBの家の近くで花火大会だったのですが、その後も遅くまで喋っていたので、私は最終電車に乗り遅れてしまいました。

うわあ、困ったなあとか話してると、Bは「うちに泊まっていく?」と言いました。続きを読む
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