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ムチムチ

童貞捨てる前に女王様にアナル処女を奪われた

風俗で初体験をした俺のエロ話を聞いてくれ!

当時の俺は20歳で童貞。

だがSEXしたい願望がめちゃくちゃ強くて性欲過多な状態だった。

毎日AV観てオナニーばっかりしてた。

が、もうオナニーだけじゃ我慢出来ないと思って風俗に行くことを決意。

けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った。

リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける。

そこで考えた。

『そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?』

これなら受け身で言われた通り従えばいいし、攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる。

早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした。

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた。

すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった。

どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの風俗嬢の方を指名した。

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく、準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた。

待ってる間は、(もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか)と不安だった。

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた。

風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した。

ちなみに女王様のスタイルは身長175cmくらいで、バストとヒップが90後半くらいで、ウエストが60ちょいのムチムチっとした感じだったと思う。

女王様「はじめまして、でいいのかな?それにしても結構若いわね。もしかしてSMクラブって初めてだったりする?」

俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです。今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました」

女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください」

女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから」

ちなみに『AF(アナルファック)コース』というのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースにアナルファックで射精できるというコース。

早速2人でシャワーを浴びる事にした。

シャワーを浴びてる間は、乳首を軽くつねられたりチンコをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった。

風呂から出てプレイする前に・・・。

女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」

俺「えっ、何ですか?」

女王様「分からないの?四つん這いになって、『どうか私を調教してください』でしょ?」

言われた通り、四つん這いになって頭を下げながらお願いする。

すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている。

不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた。

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ。足を舐めてちゃんとキレイにしなさい」

俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます。はぁはぁ、とっても美味しいです」

とか言いながら、一心不乱に舐めていた。

別に美味しいとかじゃなく、特に味も匂いもしなかった。

女王様「よく出来たわねじゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい」

そう言われて、女王様のおまんこを初クンニ。

メチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた。

ただ、女王様の仰るご褒美とはクンニじゃなかったんだ。

女王様「あぁ、気持ちいいわ。じゃあご褒美を出すから、そのまま口を開けてなさい」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした。

何をするのか分からなかったが、俺の口に生温かい液体が入ってきた。

どうやら、女王様は俺の口に聖水を出しているのだった。

普通なら吐き出したり、必死に逃げ出そうとするんだろうが、そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった。

俺「女王様の聖水、美味しかったです」

ちなみに味は、生温かいポカリみたいな感じだったと思う。

女王様「よく飲んだわね。じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ」

そう言われて、俺は張りつけ台に両手両足を括りつけられてしまった。

ポーズはアルファベッドの『K』みたいな感じだったと思う。

身動きの取れなくなった俺を女王様が指でアナルを軽く弄ってた。

何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた。

女王様「あら、だいぶ柔らかいわね。アナル使ってオナニーしたりしてるのかしら?」

俺「いえ、お尻なんて使った事無いです。お尻触られるの初めてです」

女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ。まあ、これなら何でも入りそうね」

そう言うと、女王様は俺のアナルにローションを塗りたくった。

(あぁ、指を入れられるのか)

俺は覚悟した。

だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・。

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かを付けていた。

俺の方を向き直すと、女王様に立派なチンコが生えていた。

そう、ペニバンを装着していたのだった。

女王様「今から、お前のアナルにチンコをぶち込むわよ。これで処女を卒業できるわね」

(えっ、AFで童貞卒業!)

※アナルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで。

俺は処女を奪われるのか!と心臓がバクバクした。

だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった。

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチンコで奪ってください」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった。

女王様「じゃあ、入れるわよ。力を入れるとアナルが切れるから、力を抜きなさい」

そう言うと、女王様は立ちながら俺のアナルにペニバンを入れようとした。

ケツが裂けるのは怖いから、言われた通り力を抜く事にした。

ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた。

が、すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた。

苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした。

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んで、それから激しく腰を振り始めた。

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、すぐに快感に変わり、チンコがメチャクチャ硬くなっていった。

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう」

俺は女のように喘ぎ声を上げていた。

女王様「あら、チンコが苦しそうね。じゃあ、今から楽にしてあげるわよ」

そう言うと女王様は片手でチンコをしごき始めた。

その快感は凄まじかった。

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー」

みたいな感じに、訳の分からない言葉を叫びながら射精したと思う。

女王様「あら、出ちゃったわね。これじゃあ続きは無理かな?」

俺「いえ、大丈夫です、まだまだやれます」

女王様「そうね、まだAFが残ってるものね。じゃあ、準備をしないとね。そこに仰向けになりなさい」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨がってきた。

そしてマンコが顔面に近づいてきた。

女王様「また聖水飲ませてあげるから、口を開けなさい」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた。

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい」

そう言って女王様は俺にクンニをさせた。

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ」

俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った。

もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う。

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい。これからお前のみすぼらしいチンポを入れてやるから」

顔面騎乗に近い体勢で向きを変えながら、女王様はアナルを俺に向ける。

アナルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐め回した。

女王様は俺にアナルを舐めさせながら、チンコを弄り始めた。

チンコがまたギンギンになったのを確認した女王様は・・・。

女王様「じゃあ、そろそろAFさせてあげるわ」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した。

女王様「お前はアナルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ。あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ」

そう言うと、女王様は俺のアナルにピンクローターをぶち込んだ。

ピンクローターのスイッチを入れられて俺は、「う、おっおおおーーー」と、また喘ぎ出した。

女王様のアナルに入れる前にイクんじゃないかと思ってしまった。

女王様「ほら、私のアナルにたっぷりローション塗りなさい。それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい」

言われた通りの事をやって、女王様からOKサインが出る。

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチンポを私にぶち込みなさい」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った。

女王様のアナルの中は温かくて、不思議な感じがした。

アナルの中の感覚は、締め付けがややキツめで搾り取られそうな感覚だったと思う。

四つん這いの女王様をバック体勢で犯すが、童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか途中でアナルからチンコが抜けたりしてしまった。

俺「すみません、ワザとじゃないんです」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽい感じと違って優しく言ってくれた。

女王様「あっ、気にしないでいいから。腰を引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?じゃあ、もう1回挿入して」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた。

女王様が合わせてくれてるのか、俺の腰の振り方がマシになったのか、今回は抜ける事は無かった。

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分かったので、まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした。

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた。

そういえば、まだ女のオッパイを揉んだことが無かったんだよね。

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ。その代わり、たくさん精子出しなさいよ」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲掴みにして揉みしだきながら一心に腰を振った。

オッパイを揉んでるという興奮、アナルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動。

これらが合わさって、俺の我慢は限界だった。

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した。

射精して息を切らしながらも、満足げな俺。

女王様のアナルからチンコを引き抜いて座り込むと、女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた。

2、3分くらい、「どう、気持ち良かった?」とかの簡単な会話をお茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った。

2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す。

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね。まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった」

俺「女王様の出されたプレイをこなさないとAFをさせてもらえないんじゃないかと思って」

女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ。ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に。

テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく、童貞だった事を告白してしまった。

俺「今日は凄く楽しかったです。まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです」

女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」

俺「はい。女の子自体が初めてです。女王様のような女性が初めてで良かったです」

女王様「・・・童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、後悔したりとか、嫌だった事無かった?」

俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、凄く気持ちよくて興奮しましたし、おかげでこの道にはまりそうです」

女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ。初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・。それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ」

俺「はぁ、分かりました。あんまりハマリすぎないようにします」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った。

だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた。

それからもノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている。

初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった。

皆も初風俗は気をつけた方が良いよ。

性癖が決定されかねないから。

大学の頃からオカズにしてた友達の奥さんに中出し

大学の頃からの友人(健太)と知り合って10年ちょっとになります。

お互いカメラ好きで、カメラクラブに所属してました。

私も健太もモテる方では無かったのですが、クラブ内に一人、それなりに話が出来る女友達が出来ました。

同い年の友紀。

身長は160センチ程で、少しむっちりした感じの地方から出てきた地味な女の子です。

余談ですが、おかずに困った時は彼女をおかずによくシコってました。

いつしか健太は友紀と付き合い始め、大学卒業と同時に結婚をしました。

今では、結婚直後に授かった男の子と3人仲良く暮らしています。

私はと言うと未だ独身で彼女無し、素人経験もこの年でまだ二人しかありません。

今でも実家に子供を預けては三人で飲みに行ったり、カメラ片手によくお出掛けしてます。

そしてつい先日、子供を実家に預けた健太の家で飲もうという話になり、行ってきました。

話題は私の話に。

「たかお~、結婚しないのか?」

「真面目に婚活でもしたらー?」

「30超えて焦るだろ?」

挙句の果てには、「たかお~、お前もう5年くらい彼女いねーよなー?すげー溜まってんじゃねーのー?」とゲラゲラ笑いながら図星をついてきます。

下ネタ好きな健太と違って、下ネタ嫌いの友紀は何も言わず無言で飲み続けてます。

「ゆき~、ちょっとだけサービスしてみる?」

健太がビックリ発言。

しかし即答で、「無理すぎ」と返す友紀。

しかし私はこの発言がトリガーとなり、友紀が気になって仕方なくなりました。

ムラムラしてきたので酔っ払いな健太を利用して色々と聞いてみる作戦に。

私「子供、もう一人欲しくないの?」

健太「経済的にきつい、まだだな」

私「でも子作りはしてんだろ?出来たらどうすんだよ?」

健太「全然してないし、ははは~」

私「どのくらいしてないんだよ?」

健太「もう1年以上してないな」

友紀「マジ余計なこと言わなくていいから!何話してんのよ~」

友紀が本気モードで止めに入り、この話題は終了。

しかしこの後も健太の下ネタは続き、お酒の勢いもあって友紀の態度がちょっとずつですが軟化してきました。

聞けばもう1年どころか丸2年はエッチしてない事が判明。

私「2年もしなきゃ、お互い俺と同じだろ?お前達も溜まってんじゃねーの?」

質問したところ、エロDVDをこっそり借りては自分でシコってた事を暴露する健太。

健太「友紀はどうなんだ?」

執拗に迫る健太に最初は何も答えてなかった友紀も、普段なら絶対こんな話題乗らないはずなのに、「たまに・・・」とボソっと答えました。

興奮を隠し切れない健太、頑張って隠してる俺。

(おいおい、まじかよ。あの友紀が!?嘘だろ~)

内心では心臓バクバクでした。

もう勢いの止まらない健太はガンガン質問攻め。

まとめると、通勤電車の中で痴漢された時期があったらしく、最初は嫌だったがだんだんエスカレートしていく行為に興奮した事があった、との事。

俺は正直、こんな話を友紀とする日が来るとは思わなかったので既にフル勃起状態。

こんな不意打ち、我慢しろっていう方が無理です。

健太「要は俺以外の人に触られたい願望があるって事だよな?」

友紀「どうだろね・・・」

健太「んじゃ、たかおに触らせてあげれば?」

友紀「無理、そういう問題じゃないし」

健太「何で?別にエッチする訳じゃないし、お互い欲求解消出来るならいいんじゃない?」

友紀「・・・健太は私が触られてもいいの?」

健太「うん、正直、俺もめっちゃ興奮してきたし、たかお!触ってみるか!」

健太が煽ってきました。

正直、俺も我慢の限界だったので、遠慮なく友紀の胸を鷲掴みにしました。

友紀は激しく抵抗してきたが、すぐに落ち着いて、「ほんとに触ってるし・・・」と諦めた感じで抵抗を止めてくれました。

調子に乗った俺はスカートの中に手を伸ばし、パンツ越しにマンコを弄りました。

抵抗するかと思ったけど、こちらが思った以上に友紀も興奮しているらしく、全くの無抵抗&びっしょり。

これはチャンスと思い、体育座りのような格好をさせ、スカートの中に潜りパンツをずらしてクンニ。

どうやらクリちゃんが弱点のようで、「あぁ~~」と友紀は声を出し感じてる様子。

長年、おかずにしてた友紀の体を触り続ける俺。

スカートの中に俺を迎え入れてくれた友紀。

そんな二人を興奮の眼差しで見てる健太。

スカートの中から出てきたら、友紀はキスをしながら健太のチンコをシゴいてました。

これが親友のチンコを初めて見た瞬間でした。

・・・俺の勝ち!

この後、三人とも裸になり、俺が友紀のマンコを舐めてる間、友紀は健太のチンコを舐める。

そして、「ごめん、入れたくなった。どいて」とゴムを装着した健太と友紀がバックで合体。

俺も我慢出来ずに、友紀にフェラを強要。

さすがに嫌がったが、しつこく強要してたらパクッ。

泡姫にしかフェラはしてもらった事がないので、それと比べたら気持ちよさは半減、・・・が、興奮度はMAX!

ずっと手でシゴかれフェラされ続けてきた健太はすぐに絶頂に達して二人の合体は二分程で終了。

健太はスッキリしたのか、「ちょいシャワー行ってくる」と風呂に行ってしまいました。

友紀に「スッキリした?」と聞いたところ・・・。

友紀「全然・・・私ちょっと入れられただけだし」

私「俺のチンコ、健太と比べてどう?」

友紀「おっきい・・・」

私「ちょっとだけ入れてみる?」

友紀「え・・・さすがに怒られるし」

グズったが、とりあえず入れよう!と強引にそのまま挿入。

友紀「あぁ~まじで、これ内緒にしないとヤバい、あぁ~」

感じつつも不安がってたので、安心させるため内緒にする約束をして思いっきり友紀のマンコを堪能。

気持ち良いか聞くと「気持ちよすぎっ、あ~ヤバい!」と友紀も堪能してくれてる様子。

今までした人の中で何番目か聞くと、一番とのこと。

というか、健太と俺しか経験は無いらしい。

しかし俺も友紀とエッチしてる喜びで1分と持たずお腹の上に発射。

満足か聞くと、「全然・・・ってか早いし」とガッカリな回答。

急いで健太の所に行った方がいいとアドバイスをしてシャワーに向かわせました。

すれ違いのような感じで健太が戻ってきて・・・。

健太「友紀の体触れてどうだったよ?」

私「最高だぜ!」

健太「また今度、触らせてやるよ!」

私「頼んだ!」

健太「とりあえずシャワー浴びてきなよ?」

私「友紀いるだろ?」

健太「今さら別々に入る必要もないし、ササっと入ってきな」

私「おう」

旦那の許しが出たのでダッシュで風呂に突入。

友紀「ちょ!何!?」

ビックリな様子だったけど、健太にササっと入ってくるよう言われた事を告げ、すぐに友紀のマンコをタッチ。

友紀も興奮するだけして、そのままだったので既に受け入れOKな状態。

私「もう一回入れてもいい?」

友紀「いいよ・・・今度は早くイッちゃだめだよ」

私「イキそうになったら言って、それまで我慢するから」

友紀「わかった・・・」

今度は嫁さんの許可が出たので、バスタブに手をつかせて後ろから合体。

ヌルヌルしたマンコの感触をチンコ全体で受け止めつつ、後ろから抱きつくようにおっぱいを弄る。

このムチムチした体は何度触ってもクセになる。

気持ちいいか聞いたら、「き、きも、ち、いい~」と必死に声を抑えてる様子。

しばらく出し入れしていると、「もうだめ、イキそう~」と友紀が言い出したので、「俺もそろそろイクよ、中でいい?」と聞くと、「気持ちいい~・・・イク~」と良くわからない返事だったので、友紀がビクビクっとした後に、俺も中で発射。

これが人生初の、生中出しの瞬間でした。

おめでとう俺!

モタモタしてるとバレると思い、すぐに出るよう友紀を急かしましたが、「もう~、中に出すから・・・、これ全部洗わないと・・・色々時間かかるから先に出て」と言われ、俺だけ先に出ました。

この後、健太に色々聞かれましたが、合体はバレてない様子。

それから1週間経過しましたが、連絡はとってません。

また友紀とエッチしたい気持ちをこの場を借りて発散してみました。

超可愛い19歳の幼な妻が遊び人に喰われた

うちのバイトの幼妻(19歳)が、イケメン遊び人に喰われた。

高校中退の新婚二年目で、周囲の猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。

メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。

バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても身持ち堅くて、「一生涯旦那だけ」って言ってたのに寝取られやがった。

「あいつは女癖悪いから気をつけろ」って注意したのに、「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人とかって誤解らしいよ?」って笑いなが言った彼女のアヘ顔を、しばらくして遊び人から携帯動画で見せられた。

「一途って言ってたけど、旦那しか男を知らんバカ女なんか簡単。この間はケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」

殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。

今や完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、みんな見ない振り。

「飽きたらヤらしてやる」と言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でも、ヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。

腹立ててたのに。

幼妻の変化は凄かった。

去年の夏は暑くても露出するような服装しなかったのに、今年はエロかった。

遊び人曰わく、清純なのは見せかけだけでドMらしい。

騙して抱いたのにイキまくったらしいから。

まだ十代だし、ロリ顔の舌っ足らずな喋りで、エロい体した幼妻のミニやローライズはたまらんよ。

ビッチに思うかもしれんが、隙が多くても一途だったから、処女アナル掘られながら旦那に電話するくらい調教したのは凄いわ。

プールや海に行った時も凄かったしな。

プールとか海の格好は、着エロアイドルみたいな感じ。

まぁ他の一般客にも派手なのはいるから目立ち過ぎることは無いけど、未だに清純イメージがあったから衝撃的だったな。

おっぱい零れ落ちそうな感じだった。

遊び人は見せ付けるように幼妻の体中にオイル塗るし、泳げないからって抱きながら浮かぶし、憂鬱になる光景だったな。

幼妻の体にキスマークが何個かあったが、旦那にバレてないところを見るとレスみたい。

どこまでも鈍い旦那だと俺が悲しくなるくらいです。

遊び人は超イケメン。

あくまでも俺から見たらだが、モテモテなのを見るとみんなも共通して思ってるはず。

遊び人だからか、色んな店やスポットを知ってるし交友関係も広い。

ちなみに遊び人は、俺の先輩です。

蛇足ながら、俺自身は幼妻には二回振られてます(泣)

スペックは身長150cmギリギリあるかどうかで、小さいし細いのに、なんかムチムチっとしててエロい。

顔は、あんまり芸能人は詳しくないんだが、小倉優子をもっと可愛くした感じかな?

甘ったるい話し方で、危機感無いのか天然なのか余程露骨なセクハラじゃない限りは、軽いボディタッチくらいなら気付かないし、エロ話も笑いながら聞いてくれる。

娘が一人いて、長い時間は働けないけど付き合いは悪くない。

あと、よくアヒル口になる。

ハメ撮りは幼妻の家で、高校の時の制服着されてた。

まぁまだ19歳だし、ロリ顔だから似合ってたけどね。

フェラしてるところからだったけど、遊び人にしゃぶり方をダメ出しされてたな。

「もっと音立てろ」とか。

で、騎乗位にさせて、いかに遊び人の方が旦那より気持ち良いかとか、淫語を言わされてた。

見せられのは7月くらいだけど、確か関係持って1ヶ月くらいって言ってたな。

「良いもの見せてやる」って言われて見せられた。

遊び人のハメ撮りとか武勇伝とかは見たりするのは何回もあったけど、幼妻だったのは衝撃的だった。

確かに一途だったけど、何か危なっかしい所はあったから、まさかってね。

幼妻には何度か警告したんだけど、遊び人が上手く良い人を演じてたから無駄だったし、むしろ俺とか他の連中が分からず屋で、幼妻の中では遊び人は、みんなの嫉妬とかで誤解されて可哀相な、なんとかしてあげたい人になってたな。

とにかく下手なAVより凄いし、自己嫌悪しながらもネタにしてます。

普通なら、チクるとか脅して俺もって奴が出てくるんだろうけど、修羅場には巻き込まれたくないのか、みんな知らん振りです。

まぁ、気付いてない人もいるかもしれんが。

俺と遊び人と幼妻でいる時は、見せつけてるのか、胸揉んだりキスしたりしてる。

最初こそ俺に気まずそうな感じだった彼女も慣れたのかされるがまま。

彼女曰く、「遊び人には言えないけど、旦那はやっぱり愛してる」って。

ただ、遊び人とのエッチがこんなに凄いって知ってしまい、嘘でも毎日のように愛してるって言われたら、遊び人に対して悪感情がわかないって。

優しいところもあるし、いかに自分が変態でマゾかって遊び人に教え込まれて、命令されたり、露出の高い服きて視線浴びたりしたらゾクゾクとするって、最後は泣きながら支離滅裂になってたな。

彼女の性癖や押しに弱い性格を知って、ドSの遊び人は調子に乗ってるみたい。

最初は流石に嫌だったみたいだけど、慣れたと言うか遊ばれてるの分かってるけど、離れられないってさ。

元が一途だからこそ、遊び人から逃げれなくなったみたいだな。

彼女は誰にでも親切で優しい。

無防備でバイトは少し短めのスカートなんだけど、よくパンチラしてたし、セクハラにも気付かないから、「実は誘ってる?」て勘違いした奴多数。

旦那のためか休憩時間はよく料理本を見てたし、ノロケ話をよくしてたし、携帯の待ち受けは旦那と娘だった。

暗い所やお化けが苦手で、みんなで肝試しや、遊園地のお化け屋敷に行った時は、抱きついてくるから触り放題だったな。

本人はパニックで、それどころではないみたいだったけど。

幼妻の魅力というか、どんな子かの続きを少し。

中学時代に通ってた塾の講師と付き合って、高校で結婚中退(かなりのドラマがあったらしい)。

旦那は三十路だったはず。

人を疑うことをあまり知らない、お願いを断りきれない子。

本人にはそのつもりはないのだろうけど、妙に期待させてしまう罪な子だな。

遊び人曰く、幼妻のセックステクは全然だったらしい。

ただ色んなエッチ知識はあったから、実は飢えててて期待していたのかと問いただした時は、赤面しながら「旦那とのセックスの為に勉強しただけ」と言い訳したらしい。

実はムッツリで、だからこそ調教しやすいらしい。

旦那とはしょぼいエッチしかしたことなく、淡白らしい。

幼妻に手を出すくらいだから、ロリの野獣というイメージがあったんだけど、どうやら純粋にお互いを大事というか精神的に愛し合って結婚したみたい。

旦那を心の底から愛してるのに、電話させながらエッチした時のイキ方は半端なくドMだったみたい。

「愛してる」と旦那に言いながら、アナルでイクと言うから女は不思議。

寝取られ調教されてる姿だけで見ると最低妻だが、本当に良い子で、よく漫画とかでありがちなヒロインの優しい清純一途な美少女に当てはまるようなタイプだった。

今も見た感じはあまり変わらない。

服装とかは派手になったが、いつも派手なわけでもないし雰囲気は透明だな。

だからこそエロいんだが。

もう遊び人とは慣れたか当たり前になったのか、唯一詳しく知ってる俺にはあまり気を使わないようになった。

遊び人に好意があるみたいだし。

ただ、今でも家族の話は嬉しそうに話すし、割り切ったのかなぁ?

まぁ若いから感情が上手くコントロール出来ないんだろうな。

まだ若い俺が偉そうに言えないが。

生や顔射は当たり前。

アナル処女奪われて、ハメ撮りして、ヤッてる最中に旦那に電話だからね。

あの可愛い何も知らなそうな顔から、甘ったるい声で遊び人に淫語を言う姿は、まだ彼女が好きな俺だけど興奮してしまう。

青姦もバイトの休憩室でもしてるみたいだし。

なのに未だに幼妻は清楚感が見られる。

たぶん、旦那よりもデカいな。

ハメ撮りで幼妻が叫んでたし。

銭湯で見たことあるけどかなりのモノだったな。

イケメンでデカチンでテクニシャンでドSで女の心にも敏感。

ムカつくくらい無敵な先輩です。

嫌がらせのように幼妻との事を見せるし。

ただ俺にとっては大恩人だから、なかなか本気で嫌いになれないのが辛いね。

バイトは雑居ビルにある割と綺麗な喫茶店。

蛇足ながら、雑居ビルには耳掻き屋とかマニアックな店舗がある強者のビル。

ちなみにビルと茶店のオーナーは遊び人の親で、この親にも足向けては寝れないくらい恩があります。

幼妻の落とし方は、遊び人自身の悪評を利用。

彼女の押しの弱さや優しさとか性格を利用して仲良くなる。

長身イケメンで、色んな事に詳しいから幼妻も楽しい。

こまめな連絡をして、向こうの相談にも乗る。

スキンシップを徐々に増やし、好意があるのを匂わせ、しばらくしてワザと振られる。

が、ここで悪評に対する同情や真剣さを見せて、「付き合わないで良いから」と、一途に好きなままで、自称親友みたいになる。

幼妻の方も、旦那に一途と言ってもまだまだ遊びたい年頃だし、生活が大変だろうからそこを突き、旦那の不満を少しでも引き出し、親友面しながらアドバイスするふりして、不安を煽ったりして、心の隙間に入り込む。

嘘や冗談でも良いから、「旦那以外では一番好き」と言わせて、「それなら1日だけで良いから恋人になって」と頭を下げまくったらしい。

性格上断りきれないし、今までの礼を兼ねて恋人ごっこを承諾。

で、デートの日、恋人だからと手を繋ぎ、照れがなくなった頃に肩を抱いたり腕を組んだりさせて、「腕を組んだ時に当たる巨乳にビンビンなった」とか言って、情けなそうに謝り、反応を見て嫌がってなかったのでそのまま色んな店をまわり、記念にとプリクラ。

ここでまた恋人だからと言って、抱き締めたりしたのを撮影。

確か後ろから抱いて、尻に勃起してるのを押し付けて意識させながら、遊び人自身は知らんぷりして名前呼びながら、「愛してる」を連呼。

で、方法は忘れたけど、ほっぺにチュウさせたプリクラを撮影。

で、確か次はカラオケ行ったはず。

ここでは下らない話しつつ、歌を歌って酒を飲ます。

最初は多少警戒はしてただろうけど、信じきってるし悪い気もしなく酒も入って慣れてきたのか、肩を抱きながら歌っても抵抗なし。

「愛してる」を連呼して、幼妻にも「愛してる」と言わせる。

で、何度も抱き締め慣れさせて下ネタを振り、「ホントは恋人だからエッチしたい」とか言って、でも我慢してるみたいに振る舞い、いかに自分が我慢してるかを股間を見せアピール。

これは賭けだったみたいだけど、照れるだけだったので抱きながら、「我慢するからちょっとで良いから胸触らせて」と言う。

困る彼女に、「やっぱ遊び人だとか思ってる?」と言って困らせ、いかに真剣に好きかを説き、「これで諦めるから」とか言って、「ちょっとだけなら」とオーケーを貰う。

で、ちょっとなワケなく揉みまくり。

感じやすいのか息を荒げなながら、「もう終わり」と言う幼妻に、「愛してる」を連呼しながら胸を揉み、キス。

さすがに驚いたのか固まる幼妻に何度もディープキスしたらしい。

胸触りながら何回もキスしたら力が抜けたって。

で、キスをかなりし続けた後に、謝りながら「やっぱり我慢出来ない」と半泣きで迫り、なんとか「手だけ」と約束して手コキ。

ただ、結局フェラさせて飲ませたらしい。

その日はそれで終了。

「旦那が帰るまでには帰りたい」と言う彼女にひたすら謝り、ただどれだけ純粋に好きかをアピールして、幼妻にも自分も悪いと上手く言わせ、「誰でもはしないよね?俺だからだよね?」みたいに言い、罪悪感からか「うん」って言わせ、浮気女のレッテルを低くして解散。

そのまま辞めたり疎遠になるのは避けたいから、その日はひたすらメールでフォローとアピール。

後日、スタッフルームで初浮気。

曜日や時間でどうしても数時間は人が居ない時間を見計らい、幼妻と二人きりになり、会話。

当たり障りない会話をしながら、フェラした時の帰りに「旦那が女と歩いてた」と嘘を言い、ただ時間的に帰りが一緒なだけだろうけどとかフォローしながらも、「美人で大人な人だった」とか、幼妻には無いものを言って不安を煽りつつも彼女の罪悪感をそれで薄める。

で、時間が近づいたからと更衣室に。

更衣室って言っても、スタッフルームの中に試着室みたいに一つあるだけで、カーテン越しに、「やっぱり忘れられない、もう一度」とか言って、さすがに断る幼妻に、「でも旦那は浮気してるかも」とか言って、幼妻が「そんなことはない」と言うと、「でも幼妻はしたよな?」「あれは遊び人が!」みたいな応酬。

「誰でも良かった訳じゃない、遊び人だからと言ってたのに、二番目でも本気で嬉しかったのに、流れで誰とでもなるんだ?」って言ったら、「そんな女じゃない」と半泣き。

「じゃ、俺のこと好きだから俺だけだよね?好きだからって言って証明して」と迫り、慣れてない彼女はテンパって、遊び人が好きと言ったらしい。

で、「じゃキスしよ」ってカーテンを開けて、下着姿で固まる彼女にキス。

さすがに逃げようと一瞬したみたいだけど、「暴れたら誰か来るよ?」と言い、何度もディープキスしながら、ブラを外す。

半泣きな彼女にフェラをさせて、「早くしなきゃ交代で誰か来るよ」と脅し、しゃぶる彼女の下着を脱がし、そのままエッチ。

逃げたくても裸だし時間もない、「俺の事好きで、俺だけだからだよな」って言う遊び人に抵抗できなくなり、そのまま中出し。

時間がなかったから、あっさりとしたエッチしかできなかったみたい。

で、呆然とする彼女に、「旦那だって浮気してる、でも俺は遊びじゃない。幼妻だって浮気なんかする女じゃないだろ?俺だからだよね?愛してる、何があっても守るから、幼妻は悪くない」とかフォローしつつ、写メを撮る。

「初エッチの記念だから」って言って、戸惑う彼女に言い聞かせ、内線かけて幼妻の体調が悪いから帰らせるって報告。

逃げられないように、呆然としてる内にお互い愛してるみたいな会話をさせて、家まで送った後、家で押し倒したらしい。

で、今度はじっくりと弄び、イカせまくったらしい。

最初は「やっぱり無理!」みたいになったけど、途中から壊れたって。

子供預けてる親の所に行く時間まで6時間くらいイカせ続けたら、さすがに「大好き!愛してる」って言いながらイクらしい。

もちろんその間も、鬼畜に責めながらも、愛を囁く。

で、幼妻とレスなのに浮気してる旦那よりいかに気持ちよくしてあげてるか、いかに愛してるかを伝え、幼妻も思考が混乱して、「浮気してる旦那より好き!気持ち良い!遊び人だから、誰とでもなんかしない」みたいになったらしい。

で、中出し。

その後、実は旦那の浮気話は嘘ってネタ晴らし。

唖然とする彼女に、「でも旦那の浮気関係なく俺に抱かれたし、愛してるって言ったよな?大丈夫。誰にも言わない。二番目で良いから」みたいな話をして、逃げれないようにして、そのままなし崩し的に恋人関係になったらしい。

で、何度も抱かれ、慣れてきて罪悪感が薄れたみたい。

さすがに遊び人は俺等が言った通りの最低男と気付いたみたいだけど、旦那じゃ知らなかった快感を教えられて、嘘でも愛を囁き続けられ何度も抱かれるみたいな。

旦那も電話しながらエッチしても気付いてないくらいだし、更に罪悪感が薄れたらしい。

ただ、旦那は今でも愛してるんだって。

長くなったけどこんな感じだったはず。

流れ的には初エッチから何度も抱かれ、淫語調教とか搾乳とかされて幼妻の家でハメ撮り。

で、アナル調教されて、旦那に電話しながらアナルセックスしてて、夏を迎えてプールでセクハラ、海でセクハラ。

で、旦那の近くで中出し浮気みたいな感じ。

他にも細かいのはあるけど、大まかはこんなもの。

遊び人も女には困ってないし、簡単に奪える女もいるけど、幼妻は初めてのタイプだからどうしても欲しかったみたい。

で、結局、「どんな一途で純情でも、女は落とせる。イコールバカ」と遊び人は言う。

幼妻の場合、純情だからこそ騙しやすく(手順こそ多かったけど)、世間知らずなお人好しだから逃げ切れない。

実はドMだから、俺のテクとプレイと背徳感で体が言うこと聞かなくなり、一途だから俺にハマるんだってさ。

後はやはり慣れらしい。

幼妻は巨乳だが乳首は小さく、ピンク。

アソコはほとんど無いくらい毛が薄かったはず。

エッチ中のアヘ顔と、アニメ声のような喘ぎの淫語は脳裏から離れません。

旦那命の幼妻のギャップが凄すぎます。

まぁ、本当はもっとドラマがあって、エロく書いた方が良いだろうけど、今はこんな感じ。

もし小説でもあれば確実に読むと自分でも思うくらいな話です。

こんなエロゲーみたいな話、世の中あるとこにはあるんだなぁみたいな。

嫁と愛人をダブル寝取られされてマンネリ解消!

大学時代から付き合ってる公衆便所嫁と結婚した男です。

<スペック>

俺:29歳、身長178cm、体重78kg。

俗に言うゴリマッチョ、顔はフツメン。

嫁:28歳、身長165cm、体重50kgくらい。

B102-W68-H98のムチムチ。

顔は保田圭と花井美里を足して2で割ったような感じ。

簡単にこれまでの経緯を書くと以下のとおり。

俺、大学で今の嫁と出会うも他にも沢山の女と遊びたいので、嫁に「別れよう」と提案。

嫁、それを拒否。

俺、嫁さんに「もっとエロくなってくれたら別れなくていいよ」と提案。

嫁、努力の末、便器化。

就職の後、結婚。

結婚後、しばらくは大人しくしてたが、お互いエッチが好きなので乱交サークルに入会。

エロ活動に勤しむ。

そんなある日、大学時代の友人(女)から突然手紙が来た。

『久しぶりに遊ぼうよ!』という内容だったので早速遊んできた。

当時からケツの軽い女だった友人を仮に『ビッチ子』としよう。

ビッチ子は大学時代に5人くらいの男を渡り歩いていた、まあお手洗いくらいのレベルのビッチ。

見た目は昔とほとんど変わっていなかった。

身長160cm、B85-W60-H83くらい。

やや痩せ気味な感じ。

見た目は劣化版の長澤まさみみたいな感じ。

せっかくなので、デート後ホテルに運んでってハメ。

ちょうど嫁もお泊りの予定だったので、その日はラブホに泊って色々ビッチ子と話した。

話した内容を要約すると、「結婚を焦っている」「奥さんと別れてあたしと結婚しようよ」とのこと。

そういうつもりは全然無かったんだけど、結婚を焦っているなら手伝おうと思い立ち、嫁と一緒に出入りしてる乱交サークルに紹介してみた。

これが大ハマリしたようで、ビッチ子も常連化。

なんとなく旧知の俺とビッチ子は仲良くなり、嫁がいない時にはビッチ子を呼び出して使う仲に。

要は愛人化というわけ。

使い勝手のいい便所を手に入れてラッキー!くらいに思ってたんだが、しばらくすると嫁とビッチ子が意気投合し始めた。

休みの日に一緒に遊びに行ったりするような仲良しになってしまった為、必然的に俺もハブられることに。

そんな中、先日とある記念日が訪れたので久しぶりに嫁にサービスしようと思い立った。

二人で泊れるようにと都内の某ホテルのスイートを予約。

二人でゴージャスな夜を、というわけだ。

嫁さんにもそのスケジュールを話して、当日はお泊りや乱交の予定を入れないように念押ししておいた。

「◯◯のスイート取ってるからな!高いんだぞ!w」と。

で、当日は嫁と一緒にホテルのレストランで二人で食事をした。

いいムードで、部屋でまったりしよう!と意気込んで部屋へGO!

ところが部屋に入るとなぜか電気が点いていて人の気配が・・・。

(アレ?部屋間違えたか?)

そう思っていると嫁が、「こっちこっち!」と手を引っ張っていく。

部屋の奥には乱パで何度か見かけた男性陣が7~8人。

そしてなんとビッチ子まで!

みんなまだ服を着ていて、話によると仕事が終わってから駆けつけた人もいたとか。

既に空になったモエシャンドンが3本くらい転がってて、みんないい感じに盛り上がってる。

「記念日おめでとーー!!」

みんなから言われ、呆気に取られる俺。

ここで嫁がネタばらし。

「今日の日をみんなで祝おうと思ってみんな呼んでおいたんだー!」

って、絶対それ、お前がヤリたいだけだろ!

と思ったが、せっかくなので、「お、おう!ありがとうな!」とお礼を言う俺。

そういえば久しぶりに嫁とビッチ子を一緒に見たな~なんて思ってると、誰かが部屋の電気を落とした。

開始の合図である。

みんな服を脱いだり、イソジンを出したり、瓶やグラスを片付けたりして用意を始めた。

(結局こうなるのか~)と思いながらもみんなに混じって服を脱ぐ俺。

女二人(嫁とビッチ子)しかいないけど、この人数で回るのかな~とか思っていたところで、参加者の一人であるEさんに声を掛けられた。

Eさんは都内で麻酔医をやってる勤務医なんだが、本日は自分で合成した精力剤を持って来たとのこと。

(精力剤って、女二人しかおりませんがな!)とは思ったんだが(男性9人いたら最低でも女性は4人は欲しいところ)、せっかくのご用意を無碍にするわけにもいかず、ご相伴に預かることに。

で、Eさんが出してきたのが巻きタバコ。

精力剤で・・・タバコ?なんか怪しい・・・。

そうは思ったが俺も好奇心の男。

さっそく火をつけてみることに。

違法系だったら匂いですぐわかるので、そういうのだったらやめようと思ったんだが、吸った感じは普通のタバコ。

肺で少し止めて吐き出す。

すると!!!

頭が痺れる感じがしてきて、周囲の音楽や人の動きが加速していく。

(しまった!やっぱり何かハーブだ!)と思ったんだが、ブリブリにキマってしまい、すぐには動けない。

俺がキマったのを確認したEさんが会場のみんなに何か言っている。

動けない俺をみんながイスに座らせて、キングサイズのベッド真正面に据える。

(お、見せ付ける気か!)とは思っても、身体がうまく動かない。

でもチンコは勃つ!

んな俺を横目に嫁とビッチ子に男性陣が群がり始めた。

Eさんが耳元で、「だいたい2時間くらいで元に戻りますから。それでは!」と囁いた。

(2時間このまんまかー!)と思いながらも、1人で5人を相手にしている嫁を眺める俺。

ペペローションが大量投入された嫁は、早速アナルでオッサンのチンポを咥え込んでいる。

後ろへの流し目で俺の様子を笑いながら見て喘いでいる。

楽しそうで何より。

そのうち口で咥えたり、マンコに咥えたりしながらノリノリになっていく嫁。

ビッチ子も負けてはいない。

いや、正直数に負けていてちょっと困り顔になっているんだが、参加者の大学生の男の子が凄い勢いでマンコに打ち込んでいるもんだから逃げられないし、他の参加者もチンポを咥えさせようと髪をゆっくり掴んで口を移動させている。

楽しそうで何より・・・って俺が全然楽しくないことに気付いた!

俺、動けない!

獣のような嬌声を上げる二人。

凄く楽しそうな顔をして代わる代わる参加者の皆さんに中出しされていく。

そのうちEさんが嫁にタバコを渡した。

「ンゴッ!オオッ!」とか言って気分出してた嫁がそれを見てふと我に返り、嬉しそうな顔をする。

嬉々としてタバコを吸う嫁。

だんだん嫁の頭がグラグラしだして嫁の反応がヘロヘロになっていく。

嫁の身体の動きにキレがなくなってきたところで、新しいモエシャンドンを持ってきたオッサンがいた。

栓を抜くと、今度は手で蓋をして少しシャンパンを振る。

振ったシャンパンの瓶の口を嫁のマンコに入れてブシャー!

痙攣する嫁。

「中出ししたマンコもこれで綺麗になりましたなぁ」なんて声が聞こえる。

オッサンやるなあ。

とりあえず2周目とばかりに、またみんな嫁を抱きにかかる。

うつ伏せになってケツだけ上げてる嫁が、「う~ッう~ッ」と声を上げる。

嫁は『ハメ死は本望』と言っていたので、俺は(本願成就するかもしれないけど、死んだ後どう言い訳するか考えないとな~)とか、(死んだら会社の忌引き休暇って何日だっけ?)とか考え始めた。

ビッチ子はベッドから離れたところでダブル駅弁されている。

と思ったら顔は寝ている。

気絶しているようだった。

ビッチ子がアナルにブチこまれるたびに、「ウッウッ」とか言って潮がピュッと出るのを見て笑ってる参加者の皆さん方。

駅弁が終わると床に寝転がして上から次々に犯していく。

中出し、交代、中出しの単純作業。

やがてみんなひとしきりエキサイティングし終わって、休憩に入った。

嫁とビッチ子は完全に沈黙していて、マンコとアナルからなんやら良くわからない液を漏らしながらうつ伏せで突っ伏している。

ベッドと床は潮と酒でぐちゃぐちゃ。

なかなかナイスな光景だ。

ベッドに敷いていたバスタオルを取り替える皆さん。

「俺、フロントで新しいバスタオル貰ってきますわー」と言って服を着た数人が部屋を出て行く。

俺、全然射精できてなくてちょっぴり不満だったんだが、なかなか新しい趣向に感心もしていた。

動けなかったけど。

しばらくして新しいバスタオルとミネラルウォーターを沢山持って、出稼ぎ組が帰還。

嫁に「はーい飲んでねー」とミネラルウォーターを飲ますEさん。

他のオッサン方も各々、嫁やビッチ子のマンコやアナルを指でほじくりだす。

嫁はまだ意識がはっきりしないのか、指3本でグチョグチョやられて潮を吹いたりしている。

次は尿道バイブで嫁とビッチ子の尿道を責めたり、浣腸器を持ち出してグリセリンを注入し始める皆さん。

「嫁さんは2リットルいけるそうですよ!w」

「マジですか、入れましょう!w」

とか声が聞こえてきて、嫁のアナルにグリセリン液が注入されていく。

1本終わって、2本目。

最後の方は少しこぼれていたが、グリセリンを注入された嫁にだんだんと意識が戻り始めた。

「あ、あたし、アナルストッパーは直径4cmないと抜けちゃうんで」

さっそくストッパーをぶち込まれて、再び皆さんのおもちゃにされる嫁。

「8人全員射精したらプラグ外しますんで頑張ってください!」とか言われて、顔がトローンとしている。

俺とか、もはや見えてない様子。

嫁、よくぞそこまでのビッチに成長した!

ビッチ子も少し回復して、シャワーを浴びに行ったようだった。

まるで鳥葬でハゲワシにたかられるかのような嫁。

ビッチ子はシャワーから戻ってきて、あぶれたオッサンと何か喋っている。

そうこうしているうちに最後の一人が嫁に中出しをキメて、嫁のストッパーを外すカウントダウンが始まった。

「5!4!3!2!1!ゼロ!」

ブッピィ~!という晴れがましい音と共にぶちまけられるグリセリン液とウンコ。

嫁、またも痙攣して、ザーッ!という音を立てて沈黙。

俺もだんだんと身体の感覚が元に戻ってきた。

フラフラしながらも散らかった部屋の中を歩けるようになり、嫁が生きてることを確認。

「いや~、今回は大変楽しかったです!また宜しくお願いしますね~!」

なんて言ってまわりながら時計を見ると、もう午前4時じゃねーの!

その後、3人くらいは帰宅し、残りの皆さんで嫁とビッチ子を散々輪姦して楽しんだ。

後日談になるけど、今回のサプライズは嫁とビッチ子が二人で仕組んだものだったそうで、乱パの参加者とみんなで何日もかけて企画したものだったらしい。

俺の知らないところでそんなことを話し合っていたなんて・・・と、なぜか寝取られ魂を刺激される俺。

まさかの嫁と愛人のダブル寝取られで、久しくマンネリしていた俺の気持ちも少し持ち直した。

それにしても嫁もかなりのツワモノになってしまったものだと思う。

最近では、乱パサークルに入ってからの経験人数が1000人を超えたとかで、浣腸もお手の物。

サークルに入ってからだから、実質は1300~1400人くらいなのかな?

この嫁がどこまでいくか楽しみでしょうがないよ。

特急電車で超ビビリながら見たヤーさんの人妻レイプ[後編]

「ひゃぁ!?・・・あっ・・・あの・・・あっ・・・」

腹を撫でまわされ動揺する奥さん。

腹部をまさぐられモジモジと体を揺すっている。

「おぉ・・・女はこんぐらい柔らかい方が良いんだよ、なぁ?」

そう言ってまだ奥さんの腹部をモソモソと厭らしく撫で撫でし続けてんの。

こーなるともう他意ありまくりだ。

「あっ?・・・あぁ・・・あぅぅ・・・」

奥さん苦しそうな声を出してる。

「俺のは硬ぇだろ?うん?」

そう言いつつ奥さんの手をもう殆ど股間の辺りに持って行ってるわけ。

「は、はい・・・え?あっ!・・・そ、そこは・・・」

ヤーさんとうとう自分の高まりを触らせちゃったらしい、奥さんが小さく悲鳴をあげた。

(やべー!やべー!)

あまりの光景に俺は目眩がして思わず窓の外の風景を見た・・・。

するとのどかな田園風景から、またいきなりトンネルに入ってく。

外が真っ暗になるとヤーさんと奥さんの戯れが窓に反射して映んのよこれが。

それがまた超厭らしいつうか、圧し掛かる屈強なヤーさんの背中で小柄な奥さんの体はすっぽり覆い隠されて見えないわけ。

「ちょっとお兄ちゃん!私にもやらせてよっ」

後ろの方で何にも知らないガキがゲームの取り合いしてんのを今でも覚えてる。

「あぁ?どうした?奥さん・・・」

ハァハァと熱い息を吐きながら(いや実際には息は聞こえなかったけど)、すっとぼけるヤーさん。

「だ、だめです!・・・そっそこは・・・あっやっ・・・ああ!・・」

必死にヤーさんの股間から手を外そうとするがいかんせん力の差は歴然だ。

「男は硬くて女は柔らけぇ方がいいんだよ、なあ?そうだろう?」

そう言うとヤーさんとうとう奥さんを抱き寄せちゃったわけ!

ぎゅーっときつく抱き寄せると、強引にキスにもってったんだよこれが、マジ!

あー、この時の衝撃というか俺のテンパり具合は筆舌に尽くしがたいっつぅか、通報しなきゃ!とか止めなきゃ!っつぅ気持ちと、情けないことに変に欲情しちゃってる気持ちで自己統制できず、体が完全に固まって動けねぇわけ。

ほんと動けなかった。

カチーン!って固まってた、金縛りみたく。

屈強な男に抱きすくめられ、奥さんの白くて細い腕だけが苦しそうに見えてるのを鮮明に覚えてる、トラウマ的に。

ヤーさんの頭の動きからしか分からないけど、強引に舌を奥さんの中に潜り込ませてる事は間違いない。

「んぐぅ!ぅぅ・・・ぇぅぅ・・・」

奥さん喉から押し出すような声を出してた。

ヤーさん奥さんの両脚の間に巧みに片方の脚を割り込ませ股を閉じさせない。

で、ヤーさん最初なにやってんのか分からなかったんだけど、何やら内ポケをごそごそやってんのよ。

そしたらニベアクリームの容器みたいな薄べっらい容器を手に持ってる。

(な、なんだ?なんだ?それ・・・)

俺はドキドキしながら見てた。

苦労しながら片手でなんとかフタをこじ開けると。

やっぱりクリーム状の白いもんが入ってんのよ。

本当にニベアみたいだった。

それをネットリと指に絡みつかせると、割り込んでる脚のすき間から奥さんの大事な所に手を差し込んでく・・・。

「むぐ!!!むぐぐぅ!んがぅ!ぐぅ!」

届いた瞬間、奥さん奇声をあげた。

舌を差し込まれてるので声が出せないのだろう。

無情にも電車のカタタン!カタタン!という音に完全に吸収され、ガキ共の所まで声が届かない。

脚がピーン!と突っ張ってたかと思うとカクンガクン!と痙攣したようにバタバタとさせてんの。

手もブルブルと小刻みに痙攣してた。

明らかに尋常な反応ではない。

ヤバ系の薬なのかもしれん。

何度も何度もヤーさん手をスカートの中に潜り込ませ、手を前後させたり、掻き回したりしているのが分かる。

奥さんの履いたサンダルから覗く足の指がキュッキュッと反応するように折れ曲がったり伸びたりしてたのを鮮明に覚えてる。

ふくらはぎに蚊に刺された跡とかあったりとか、そういうしょうもない事まで記憶ってんの何故か。

片手で豊満な乳房をゆっくりとこね回すと青いタンクトップの膨らみが手の動きに合わせてしわになったり盛り上がったりしてるわけ。

ぐっとヤーさんの腕に力がこもるとスルスルと奥さんのパンティが剥ぎ取られてしまった。

ようやくヤーさんの顔が離れた時の奥さんの表情が忘れられない。

トロン・・・として焦点が定まってねぇのマジ。

口元も弛んじゃってて唾液がツーと溢れてた。

ヤーさんおもむろに自らのファスナーを下ろしていく。

(や・・・やるつもりなんだ?電車の中で?)

俺は極度の緊張で吐き気がした。

「ちょっと~!お兄ちゃん!ズルいよ?貸してよ!」とか、この状況下でガキ共まだ言ってんの。

ヤーさんのチンポ見た。

真珠が入ってんのかどうか分からないけど、本当に皮下にポツポツと凹凸があんのよ。

あれ本当に真珠入ってんの?マジで?

で、先端がもうヌメってんの。

亀頭が黒光りしてた。

デカさは俺のとそんなに変わらなかった気がする(俺のが大きいか小さいかはともかく)。

そのチンポにさっきのクリームを塗りたくってるわけ。

実に丹念に塗りたくってんのよ、これが。

だってチンポが真っ白になってんだもん。

塗り終わるとゆっくり奥さんのスカートを捲り上げていく・・・。

色白でムッチリとした太腿が姿を顕わした。

で、ヤーさん奥さんの体を起こしていくわけ。

そして奥さんの腰をちょっと浮かせた。

勃起しまくった自らのチンポの上に座らせようという魂胆らしい。

さっきまで惚けていた奥さん、さすがに危機を察し腰を逃がそうとしてんの。

「だ・・・だめ・・・やめて・・・」

乱れた頭を左右に振ってイヤイヤする奥さん。

「えぇから!こっち来いや!」

苛ついた声でヤーさん奥さんの細い腰を掴み強引に引き戻そうとしている。

前に逃げようと前傾姿勢をとる奥さん。

必死の綱引きだ。

すると今度はヤーさん座らせるのを諦めたのか、自ら中腰に腰を浮かせた。

入口をチンポに導くより、チンポを入口に持っていくつもりらしい。

その時プワーン!と物凄い勢いで対抗列車がすれ違ったのを今でも覚えてる。

ヤーさんが腰を浮かすと前に逃げようとした奥さんの上体が前の座席に投げ出されてしまった。

ヤーさん、奥さんのムッチリとした尻を引きずり戻す。

そして自ら腰を迎えにいくと、グゥゥ!っと前に突き出した。

「あぅ!あぁぁ!」

奥さん悲鳴を確かにあげたが、すれ違う列車の音で無情にも掻き消されてしまった。

挿入と同時に上体が反り返っている。

奥さん目がカッと見開き、前を見てた。

「お!おぅぅ!奥さん!いいよ!・・・奥さん!」

野太い声で咆吼をあげるヤーさん。

腰を掻き回して奥さんの中をじっくり味わっているようだ。

気持ちよさそうにユラユラ揺れてんの。

(ついに挿入されてしまった)

電車の中でとかAVの中の話だと思い込んでた俺は、情けなくも正直このあまりの有様に卒倒しそうになってしまった。

(ありえねぇよ絶対ありえねぇ・・・夢だよ夢・・・ぜってぇ夢・・・)

そんな気持ちだったマジ。

(起きたら淫夢で秋田に着いてんだよ)とか自己逃避してた。

しかし現実はそれを許さねーの。

ひでぇなんてもんじゃない。

「お母さーん!お兄ちゃんがねぇ!ゲーム貸してくれないんだよ!」と今更こっちに来たわけ。

逃げたい!この場から今すぐ逃げたい!夢さめろ!バカ!

何でもするから覚めて!お願い!

「あっ!」

俺の願いも虚しく女の子が二人の交ぐわいを発見し固まっている。

(お、終わった・・・何もかも・・・)

俺は脱力した。

「お・・・お母さん・・・な、何してるの?」と女の子。

戸惑いを隠せないようだ。

「み・・・見ないでぇ・・・見ちゃだめ・・あぁ・・」

奥さんか細い声で言ってんの。

「そうだよ・・・おじさん達、今とても大事なことしてるんだ。あっち行ってなさい」

とかヤーさん恍惚とした声で言ってるし。

「お母さん!・・・この人にお尻くっつけちゃ駄目だよ!・・・いけないよ!」と女の子。

この行為の本当の意味が分からなくても非道徳な行為だという事は分かってるようだ。

「何してるんだよ!お前!やめろ!」

異変に気付いた兄貴が来たんだよ、これが・・・。

(しゅ、修羅場だ・・・これ以上の修羅場はねぇ)

この期に及んで寝た振りしてる俺って・・・。

(死んだ方がいいな・・・田沢湖に身投げしよう・・・)

そんな気持ちだったマジ。

後からあーすれば良かったこーすれば良かったと思っても、もう全てが遅いのだ。

後悔先に立たずである。

「お尻くっつけないで!離れて!」と女の子の悲鳴。

「ミーちゃん見ないでぇ・・・やめてぇ・・・あっち行っててぇ・・・お願い・・・」

押し殺すような奥さんの声。

「お前!母さんから離れろよ!」

そう言うと兄貴は両者の秘部同士が繋がっている母親のスカートを捲ろうとしてるわけ。

「見ちゃ駄目だ!ボウズ・・・オジさんたちそこで大事な相談してるんだから・・・」

そう言いながら図々しくピストン運動を繰り返してんの。

「あぁ!お前!チンチンが母さんの中に入ってちゃってる!お前!!何してるんだよ!」と兄貴の声。

(そうか・・・まだセックスの意味を兄貴も知らなかったんだな・・・可哀想に・・・ごめんな)

漠然と思う俺。

「ボウズ、今ボウズの兄弟を作る相談してるんだ、なぁ?奥さん?」

そう言いながらまだヘコヘコと腰を揺すり、中の感触を味わっている。

「お!おぅ・・・もう少しで・・・出るぞ!・・・兄弟こさえてやるからな・・・ボウズ・・・」

そう言うと激しく奥さんの尻を自らの腹に打ち付けていく。

「あぁ!・・・あぅぅ・・・あん!あぁ・・・あん!あん!あぁん・・・」

ふんだんに塗りたくられたヤバ系薬のせいで快感を自己制御できないのか、奥さん自ら腰をもたげヤーさんのチンポを受けようとしてんの。

「やめろ!母さんにチンチン入れるな!」と兄貴の声と、「オチンチンにお尻くっつけないで!離れて!」という妹の声が交錯する。

「で!出る!出る!うっ!おぉぉ・・・」

そう言うとヤーさん、ブルル!と体を震わせ、奥さんの中で射精を開始したようだ。

二度・・・三度・・・と射精の快感に合わせ深く・・より深く・・・奥さんの中にチンポを挿入していくヤーさん。

子宮に熱いものを感じたのか奥さん、「あぁぁ・・・あぅぅ・・・」と言いながら体を反らし、ブルブルとムチムチの太腿を震わせヤーさんの射精を受けている。

繋がりながらハァハァハァとしばらく荒い息を吐く二人・・・。

子供は泣きじゃくっている。

思いを遂げズルリとチンポを仕舞うと、ヤーさん、寝たふりをしている俺に近付いてきた。

(殺される!)

マジそう思った。

正直殺されてもしょうがないとも思ったけど。

「てめぇさっきから見てたんだろうが!誰かに言ったらぶっ殺すからな?あぁ?分かってんだろうな」

思いっきり怖い声で凄むと別の車列に去って行った。

その後の事は聞かないで下さい。

処女な私の淫乱妄想オナニー

私はまだ10代後半なのでSMなどの知識もあまりありません。

なのにオナニーは大好きで、頭の中ではすっごくイジメられたいし、命令されたいんです。

でも、私はまだ処女なので想像にも限界があるんです。

なので、エッチなサイトをスマホで見ながら勉強してるの。

こんな淫乱娘にエッチな命令をしてくれる彼氏が欲しい・・・。

たぶん私は真性のMです。

いつも淫らな妄想しています。

牝犬のように扱われることを望んでいるのです。

家畜のように飼育されてみたいと思っています。

お尻も責めていただきたいです。

どんないじめられ方をされたいかをこうやって書こうとしているだけで、おまんこがグチョグチョに濡れています。

きつく縛られ、言葉責めを受けてみたいです。

「メス犬」とか、もっとひどい言葉で責められてみたいです。

そして、バイブをオマンコに入れられたいです。

そのまま放置とかもされてみたいし、生活も命令されて・・・。

うんちとかおしっことかも、好きなようにできないとか、色んな屈辱的なことをされてみたいです。

私にはお兄ちゃんがいますが、お兄ちゃんのおちんちんを入れて欲しくてしょうがありません。

こんな私はいったいどんな大人になってしまうんでしょうか?

どうなるかはわからないけど、大人になって、ちゃんとした調教を受けてみたいと思っています。

こんなエッチなことばかり考えているからオナニーがどんどんエスカレートしています。

最近は右の乳首にローターをつけて、左側の乳首には紐付きの洗濯バサミを2つ付けて乳首をいじめます。

もちろん紐は引っ張って、自分で乳首をいじめます。

最近、舌を洗濯バサミで挟むと気持ちいいことがわかりました。

オマンコには、いつもは香水ビンを突っ込んでます。

でも今日は、ちょうどいいズッキーニがあるので、それを使います。

最近、想像上の彼がドSで、鞭を使いたがっています。

今は断っていますが、強制されるのを想像しただけで、おまんこがジンジンしています。

ああ、首輪をして、特大バイブを2穴に入れられて、股を開いて腰をふりながら、よだれを垂らしている私を観てください。

未来の御主人さまのおチンポにむしゃぶりつきたい。

そして、お仕置きで鞭を入れられているのに、嬉しくてオマンコからどろっとした汁を太股に垂れ流しているところを写真に撮られたいです。

私がオナニーしている部屋の隣では父が仕事していて・・・。

でも、気持ちよさのあまり声を抑えることができませんでした。

もしかしたら声を聞かれていたかもしれません。

そんなMの願望がある私ですが、この前、部屋で一人スマホを見てオナニーしていた時の妄想です。

急に父が部屋に入ってきます。

父は興奮していたみたいで、すごく息が荒くなっていました。

その手にはネクタイが握られていました。

私は「やだっ!やめて!」と言いましたが、父は抵抗できないように私の腕と足をベッドに縛り付けました。

そして私の服を全て剥ぎ取って、胸を舐めてきました。

乳首を焦らすように舐めるので、知らないうちに声が出ていました。

舐める場所がちょっとずつ下の方に下がり、最後にはクリトリスとオマンコを舐め回されました。

すごく感じちゃって、父に、「イヤだって言ってるのに、おまんこ汁がいっぱい出てるぞ」ってからかわれました。

父は自分のズボンをおろし、硬くなったペニスを私のおまんこに宛てがいました。

私は初めてだったので、大きな声で「痛い!!」と叫んでいました。

でも、されているうちにだんだんと気持ち良くなっちゃって・・・。

「・・・っ・・・あっ・・・あん」なんてやらしい声も出てたと思います。

最後はイッてしまっていました。

こんな風に犯されてみたいという欲望があるのかな・・・。

こんなオナニーの報告をした後、耐えきれずに今もオナニーしてます。

これまで鏡の前でオナニーするのは恥ずかしいと思っていたのに、今では私のいやらしいオマンコからお汁が出てくるのを見て興奮し、大きな声で「イカせてください」と言いながら何回もイっています。

しかも夜中に目が覚めるとオナニー、朝起きたらオナニーという感じで、毎日鏡の前でオナニーしています。

勉強していてもオマンコを触りたくなってしまい、こっそり弄っています。

自分の部屋でクリが痛くなるまでオナニーします。

どんなにイキたくなってもイクことができないので、私のいやらしいクリは、おっきく勃起して真っ赤になり、オマンコからも淫液が溢れてしまいました。

そして、入浴。

この時、私はこんな妄想をしていました。

まず私がお風呂場に入ると、私の周りにはたくさんの人が待っています。

そして私は皆さんの前で、「私は恥ずかしい事が大好きな変態の雌犬奴隷です」と言います。

すると、みなさんの視線が私のオマンコに集中します。

そして、私が自分の全裸を鏡でよく見ながらオナニーをしていると、あちこちから、こんな声がかかるんです。

「あっ~、あんなにクリトリスを大きくしてぇ」とか、「オマンコからお汁がどんどん溢れてるぜ」とか・・・。

そんな声を聞きながら、クリを擦る私の手もどんどん速くなるんです。

そしてイキそうになった時、私は皆さんに、「あぁ~っ。皆さん、これからオシッコするところを見て下さい。あっあっ、イキますぅ~、イカせて下さいぃ~」と言います。

その後すぐ、ジョボジョボジョボ・・・ジャーーーッという音を立てながらオシッコをしてしまいました。

イッた後の自分の顔はすごく淫乱な雌犬の顔で、オマンコもまだヒクヒクしていました。

こんな妄想の中の“公開オナニー”で感じてしまう変態雌犬奴隷の私に、命令して欲しい。

こんな私って、すごくいやらしくて変態なのかなぁって思うんです。

部屋ではパンティが透けるほどタイトな白の超ミニスカを穿き、小さめの派手なパンティをムチムチのお尻に食い込ませて、それもお尻をわざとらしく振って歩くんです。

いやらしい男の人の視線を気にしながら。

それだけで興奮してドキドキで、おまんこはぐっしょり濡れてました。

おじさんくらいの人に、じろじろ舐め回すように見られるんです。

私も、わざとお尻を突き出すようなポーズを取って挑発しちゃいます。

その後、我慢できなくて、人気のない公園のトイレでバイブオナニーしてイキまくる。

それも極太バイブ2本で。

あそことお尻の穴に根元まで入れて、ヨガリまくり、イキまくってしまう。

こんな妄想が病み付きです。

今度は、私の住んでるマンションの非常階段でオナニーしてみます。

花火大会でレイプされ、帰り道でも痴漢された妻

2年前の話になります。

地元の恒例行事に、海開き花火大会があります。

数時間で1万発もの花火が大空いっぱいに開花するんです。

海辺には数万人の人が集まり、露店も多く出ているので、大変な賑わいをみせます。

私達は、その込み合いから逃げる様に穴場を見つけ陣取っていました。

薄い藍色の浴衣に身を纏い髪を束ねた妻の姿は、久々にドキッとするくらい女性らしさを醸し出していました。

妻は25歳。

165cm、50kg、B88-W60-H91。

顔も結構可愛いと思います。

妻とは幼馴染で、物心ついた頃から一緒にいました。

中学卒業と同時に交際を開始し、7年後に結婚。

この花火は何度一緒に見た事か・・・。

歩いて30分、ようやく現地に到着し、シートを敷いて花火が上がるのを待つ事にしました。

穴場と言っても周りには多くの人がいましたし、近くに露店も数店出ていたので、食べ物や飲み物を購入し、夕食を兼ねて食べ始めていました。

パンパン。

始まる合図の花火が上がり、会場もザワザワとし始めました。

ヒュ~ン、ド~ン!

大きな花火が頭上で開き、今にも落ちて来そうな感じがしました。

皆、呆気に取られ、少しして、「凄~い・・・大きかったね」などと話しているのが聞えました。

ヒュ~ン、ド~ン・・・ドドドド、ド~ン。

どんどん花火が打ち上げられ、私も妻も声を失い見入っていました。

「ちょっとトイレ行って来るね」

妻が耳元で囁いた。

「うん」

妻が立ち上がり、トイレの方へ向かって行った。

ババババ・・・ドド~ン。

花火に夢中になって、気がつけば数十分が経過していた頃、ようやく妻が戻ってきた。

ふと見ると浴衣が乱れている感じがした。

「遅かったね」

「うん、凄い混んでて・・・」

「浴衣、乱れてるよ」

「急いでいたから」

妻は急いで服を直していた。

ビールを買って2人で飲み始めていると、妻の浴衣の裾が開き、ムチムチした白い生足が見えていた。

これまた良いもので、エッチな気持ちが込み上げていた。

人気を気にしながらこっそり生足をスリスリすると、「もう、エッチね」と微笑む妻。

ビールも進み、ほんのり酔い気分になった時、ピロピロピロと携帯の音が鳴った。

妻は携帯を見ると、「ちょっとトイレ・・・」と急ぐ様に立ち上がった。

私は気になり、妻に気づかれない様に後を追って行くことにした。

人混みを掻き分けて進むと、トイレとは違う方向だった。

人気が少なくなって駐車場に出ると、妻が1台のワンボックスに乗るのが見えた。

ワンボックスは建物の影になって辺りからは見えにくい所に駐車していた。

私はこっそり車の後ろに回り、スモークが張られた後部ガラスを覗き込んだ。

車内は室内灯を点灯しているので、中の様子が良く見えた。

中には見知らぬ20代の男性2人と妻の姿が・・・。

「お願いします。画像消してください」

「これか!良く撮れてるよな」

携帯の画面には妻のトイレシーンが写っていた。

「お願いです」

「消すから、その前にちょっと楽しもうか」

妻の浴衣に男の手が伸び、さっき私がスリスリしていた足が露わになると同時に妻のパンティが・・・。

(穿いていない!!!)

帯が外され、妻は全裸状態にされていた。

私は声を出す事も出来ず、ただその光景を見守る事しか出来なかった。

豊満な胸を男達の汚れた手で揉みくしゃにされながら、妻は目を瞑り我慢していた。

キスまでされ、男の舌を受け入れる妻を見ていると、自分の息子が大きくなるのを感じていた。

こんな時に非常識だ!と自分の胸で叫びながら、AVでも観ている感覚以上に嫉妬と興奮が湧きあがっていた。

男に足を広げられると、「何だ!感じてるんじゃないか!濡れてるぞ!」と言われ、妻は顔を手で覆った。

確かにマンコからは透明な汁が溢れ、太股を伝って流れていた。

汚らしい男の舌がマンコから溢れる汁をペロリとすくった。

糸を引きながら男の口に戻る舌が厭らしく見えた。

ニヤニヤしながら男は妻のマンコを舐め、指でクリトリスを刺激していた。

「あ~」

妻の口から微かに声が出ていた。

男はズボンを脱ぎ捨てチンポを出すと、妻の口に押し込み前後に動かしている。

もう一人もチンポを出すと、妻のマンコを撫でる様に上下に動かし、汁をチンポに絡めていた。

「行くぞ!!」

男の言葉と同時にズブズブっと挿入され、妻の口から「ウッ」と声が出ていた。

男の激しいピストン運動に妻も。「ハァハァ、凄い気持ちいい・・・」と言うと急に、「ア~駄目・・・イク」と声を荒げた。

妻がぐったりとし、イッたのが分かった。

しかし男達はお構いなしに出し入れを続け、妻は「ハァハァ」言いながら男2人のチンポを受け続けた。

彼らがチンポを抜くと、マンコからは大量の精液が垂れていた。

子供が出来ないか不安だった・・・。

「あ~スッキリした・・・消してやるよ」

そう言って彼は携帯から妻の画像を消した。

「もう、あんな場所で小便すんなよ!またヤラれるぞ」

そう言って妻のマンコの精液を拭い取っていた。

「ほら、早く戻んないと旦那に疑われんじゃね~」

妻はハッとした様に浴衣を着始めていた。

私は急いで元の場所に戻り、妻を待った。

少しして妻が戻って来たので、「遅いよ」と声を掛けると、「ごめん、お腹痛くて」と誤魔化してきた。

ゴクゴクとビールを飲む妻の姿は、まるで何かを消し去ろうとしている様にも見えた。

花火も終わり、混み合う道を歩き出した。

人混みでなかなか進まなかったのと、妻の犯され場面を見た事による欲求を解消したくなり、妻の後ろに手を回して浴衣を捲り上げ、お尻に手を伸ばした。

(生尻!)

妻はパンティを取られたんだとその時気づいた。

生尻を揉み、マンコに指を入れると、「貴方!気持ちいい」と耳元で囁いた。

手にベッタリと汁が纏わりつき、私のチンポもギンギンになっていた。

その時、私の指に何かが触れる感触があった。

マンコに入れた指、その横にもう1本?

よく見ると、前からも手が伸びていた。

明らかに私以外の誰かが、妻のマンコに手を伸ばし、触っていた。

妻は、私の仕業と思っている様で、ハァハァしている。

男の手を追うと、妻のすぐ横に立ってたのはデブな中年男性だった。

額には汗が出て、見るからに不潔そうな感じの男だった。

彼は私を見るとニヤっと微笑み、完全に私のことを痴漢だと勘違いしている様子だった。

彼は妻の胸に手を入れ始めた。

浴衣から豊満な乳がこぼれそうになっていた。

暗闇なので辺りは気づいて居なかったが、男の行動はエスカレートするばかりだった。

何とか妻の体に手を回し、誘導するように横道に逸れた。

痴漢の姿は無かったが、妻の浴衣は前が完全に開き、帯はしていたが意味の無い状態になっていた。

妻は完全に酔ってフラフラで目も虚ろになっていて、浴衣が乱れていても気にする余裕すらない状態だった。

私は浴衣を直し、妻に肩を貸しながら1時間かけて帰宅した。

自宅のリビングで見る妻の姿は凄くエロく、無残だった。

さっきの痴漢は妻のお尻に精液を掛けていた。

浴衣にも付いていた。

マンコからは犯された時の精液が垂れ、胸には『変態女』と書かれていた。

ヨロヨロの妻を風呂に連れて行き、体を綺麗に洗い流してあげた。

もちろん胸の悪戯書きも綺麗に消した。

浴衣を洗い、妻が正気になった時に何事も無かった素振りをする為、証拠は全て消した。

ベッドでスヤスヤ眠る妻を見ながら、ふと妻の携帯を見ると、花火大会中に来たメールが残っていた。

そこには『駐車場の白いワンボックスで待っている。写真を見て判断しろ』と書かれ、添付ファイルが付いていた。

ファイルを開くと、妻が車の隅でオシッコをしている所だった。

しかも、その車は彼らのワンボックス車!!

脅されたんだ!

その写真を見ながらギンギンのチンポを解放してあげた(つまり、抜いた)。

翌朝、妻は何事も無かった様に朝の準備をしていました。

いつもと変わらぬ生活が始まったのです。

そして今年も花火大会が近くなって来ました。

もちろん今年も出掛ける予定で、新しい浴衣を妻と選んでいます。

実は私は妻が痴漢されるところを期待しているんです。

あの興奮が忘れられず。

妻はどうなのか、気になります。

何気に妻の目にする浴衣は薄手の物が多いような気が・・・。

洗ってない肛門を舐めまくってくれた巨乳の幼馴染

小学校の同級生に千明(仮名)という子がいた。

少し太めだが、活発で可愛い子だった。

俺は中学校から別の学校へ行ったのだが、中三の時に偶然再会したら胸が巨大化していて、それ以来の気になる存在だった。

高一の時、付き合う事になったものの、何もしないまますぐに破局。

高三で再会し、流れでキスだけしたという微妙な関係だった。

それから幾年が過ぎ、22、3歳の頃、夏に同窓会があった。

久しぶりの千明はとにかく胸と尻が巨大でセックスアピールの塊だった。

身長は165センチで、デブ寸前のムチムチ体型である。

何かと俺の隣に座ってくるので、少なくとも好意を持っている事は窺えた。

ムクムクと妄想が高まったが、聞けば結婚間近だという。

さらに彼女の親友によると、「千明は堅物すぎる」との事。

まぁ無理そうだし、周りの関係も壊したくないので、あくまで友達として接する事にした。

数日後、彼女から電話があった。

他愛もない世間話だったが相変わらず話が弾んだ。

一つ気になったのは、しきりに話題を下の方に持っていくことだった。

とりあえずお茶でもしようという事になり、夜に近所の喫茶店で落ち合った。

相変わらずの会話だったが、「暑いからお風呂に入りたい」などと、だんだん誘い方が露骨になってきた。

それでも俺はスルーした。

それは彼女はセックスの対象ではなく、あくまで幼馴染に思えてきたからだ。

さらに数日後、再び電話があった。

今度は明らかに酔っている。

「私を女として見れない?」

単刀直入である。

俺はなるべく露出度の高い服装をリクエストし、深夜に会う約束をした。

彼女は谷間もあらわな紺のミニのワンピースで迎えに来た。

普段はスカートすらほとんど穿かない彼女にしてはかなり頑張ったのだろう。

車は同棲している婚約者のものだ。

今日は夜勤だと言う。

相変わらずはち切れそうな体をしている。

とりあえず食事をし、公園へ行った。

すでに流れは決まっている。

「パンツ見せて」などと無茶振りすると、「良いけど・・・ここじゃダメ」という訳で物陰へ。

少し会話した後、ディープキス。

「オッパイが見たい」

「ちょっと待ってね」

彼女は少し離れて後ろ向きになり、ワンピースを腰の辺りまで下ろし、ブラを外した。

手で胸を隠したまま振り向き、手を下ろすと真ん丸で巨大な胸が飛び出した。

まさに“ボイン”といった風情である。

俺はすぐに手に余る巨乳を揉みしだき、小さくきれいな乳首に吸いついた。

彼女はとても恥ずかしがったが、抱きついてキスをしてきた。

その後、背後からもじっくりと巨乳を揉み、いよいよ場所を変えようという事になった。

彼女の運転でラブホに入り、まずは彼女がシャワーを浴びる。

彼女は照れ笑いを浮かべ、タオル一枚で出てきた。

俺もシャワーを浴びると二人ともベッドの中でタオルを取り全裸になった。

俺は一気に掛け布団を剥がした。

「キャーッ!」

彼女は恥ずかしさのあまり大声を出したが、すぐに抱き合ってキス、パイ舐め、そしてクリトリスを愛撫すると、とても敏感な反応を見せた。

クリトリスを触りながら顔の前にチンポを差し出すと、すぐに彼女は喉を鳴らしながらしゃぶりついてきた。

かなり積極的だが、吸う力が強すぎてあまり気持ち良くない。

しかしながら俺は一線を越えた感慨に浸り、しゃぶらせ続けた。

少し手マンをした後、いよいよ正常位で挿入した。

もちろん生である。

彼女は挿れた瞬間、ブルッと体を震わせた。

「もっとぉ」と言ってきたりと、なかなか積極的だ。

特筆すべきは彼女の肌だ。

スベスベツルツルでなんとも心地良い。

締まりも良いがアルコールが入っていて感度が鈍っていたのだろう。

実はあまり印象が無い。

しばらく正常位で出し入れしていたのだが、情けない事に中折れしてしまった。

しかし、ここからが本番だった。

仰向けになってフェラをせがむと彼女は躊躇なく自分の愛液でベトベトのチンポを口に含んだ。

立たせて騎乗位での挿入を何度か試みるが上手くいかない。

そこで挿入は諦めフェラに専念する事にした。

しばらくしゃぶらせた後、「下の方も舐めて」とリクエストすると、彼女は亀頭から根本までゆっくりクネクネと舌を這わせた。

実に上手い。

さらに金玉を左右交互に口に含むとねっとりと舌で転がしてきた。

左足を上げてさらに誘うと、今度は蟻の戸渡りを徐々に下へ舐めてゆく。

彼女の舌がまさに肛門にさしかかろうとする時・・・。

「もっと下もできる?」

「大丈夫だよぉ」

言い終わるか終わらないかのうちに彼女は俺の肛門をペロペロと舐め始めた。

誤魔化しのようなチロチロ舐めではない。

顔の向きを尻の割れ目と直角にして、常に肛門に触れるように舌を横に動かす独特な舐め方である。

柔らかい彼女の舌が絶えず俺の肛門を往復している。

幼馴染に尻の穴を舐めさせている背徳感・・・。

つい興奮してしまい、両足をピンと伸ばして思いっきり持ち上げた体勢で、しばらく肛門舐めを楽しんだ。

少し欲が出てきたのだろう。

「後ろからも良い?」

そう言って四つん這いになってみた。

やはり俺も少し恥ずかしく、腰は引き気味である。

しかし彼女は俺が四つん這いになるかならないかのうちに同じようにペロペロと肛門を舐めてきた。

恐らく俺が一回転して体勢を変える間も尻から顔を離さなかったのだろう。

もう遠慮は要らない。

俺は思いっきり尻を突き出し、幼馴染のアナル舐めを心ゆくまで堪能した。

ふと鏡に目をやると素っ裸の彼女が四つん這いになって、同じく素っ裸の俺の尻に顔を埋めている。

小学校時代の記憶がつい頭をよぎる。

突然、彼女が後ろから金玉を舐め始めた。

羽毛で撫でるように極めてソフトである。

俺の人生で最高とも言える玉舐めに、文字通り俺の金玉は縮み上がった。

不意を付かれる形となったが、彼女はすぐに蟻の戸渡りへと舌を這わせ、再び元通りに肛門を舐め続けた。

俺も再度体の力を抜き尻を突き出して肛門を彼女に委ねた。

彼女は常に一定のテンポで肛門を舐め続ける。

変化には乏しいが、常時ガッツリと舐めているので、そういった意味での満足度は高い。

(いつまで舐めてくれるんだろう?)

そんな思いがよぎった頃、ふいに彼女が肛門に舌を突き立てねじ込んできた。

かなりの力である。

全身に電流が流れるような快感が走る。

あまりの気持ち良さに声も出ない。

俺はさらに彼女に甘え、尻を彼女の方に押し付けた。

すると彼女もさらに舌で押し返してくる。

こうして何度かゆっくりピストン運動を繰り返しアナル舐めを終えた。

まだ射精もしていないのだがすでに満足感でいっぱいである。

これも怪我の功名と言うべきだろう。

その後、二人で風呂に入り、ソファーに場所を移した。

全裸で隣に座り、彼女に手コキをしてもらう。

もうビンビンである。

俺は床に膝立ちになり、浅く座った彼女の足を持ち上げ再び挿入した。

結合部が丸見えである。

その後は立ちバックで、ソファー、冷蔵庫、玄関、部屋の中央と様々に場所を変えながら思う存分性器の完全を味わい、背後から胸を揉みしだいた。

再びベッドに戻る頃には汗だくであった。

汗まみれで抱き合い、さらにセックスを続けた。

いよいよフィニッシュが迫る。

「どこに出して欲しい?」

「顔以外ならどこでも良いよ」

「じゃあ口」

俺はチンポを引き抜くとすぐに彼女の口に突っ込んだ。

しかしイキきれない。

ピストン運動が足りないのか、ほんの2、3滴しか出ない。

俺はまたしても彼女に甘えた。

壁にもたれ、仁王立ちの体勢でフェラをせがんだ。

「贅沢だねぇ」

そう言いつつも彼女はすぐに俺の前に跪き、自分の愛液でベトベトのチンポを口に含んでくれた。

結局、手コキ&口内射精でフィニッシュとなったが、彼女はひどく後悔したようで、しばらく音信不通となってしまった。

一年後、経緯は忘れたが、人妻となった彼女と再会した。

以前のようには盛り上がらなかったが、いつもは旦那が使っている車の中ででフェラをしてもらい、洗っていない肛門をたっぷりと舐めてもらった。

驚いたのはディープスロートだ。

根本まで飲み込み、文字通り喉の奥で愛撫してくる。

俺は彼女の喉奥で果てた。

そして、今度こそ音信不通になった。

巨根と知った上で知り合いの社長を誘惑する妻

妻を寝取られてしまったんです。

昔近所に住んでいた電気設備屋の社長の50代のSに誘われて、妻と3人で露天風呂に行きました。

私は仕事の電話がかかり、少し遅れて風呂に行きました。

露天風呂のどこにSがいるのかわからずに探しました。

少し離れた岩の影にSがいるのを見つけました。

どうも女湯を覗いている様子だったので、脅かしてやろうとそーっと後ろから近づきました。

Sは驚くほど長いペニス、巨根を硬直させ擦り上げていました。

ところが女湯に入っているのは70歳くらいの年寄りと、もう一人は妻でした。

Sは妻の裸を見ながら巨根をおっ立てて擦っているのです。

私は息を殺して見ていました。

大きな乳房をゆさゆさと揺らしながら身体を洗う妻を見ながら、ますますSのペニスは硬度を増してきた様子でした。

妻が黒々としたヘアーの間に手を入れて股間を洗い始めた時、「うっ、うっ」と言ってSは岩の上に大量の精液を発射しました。

私は知らぬ顔をして風呂に戻り、そして知らぬ顔で一緒に食事をしました。

Sは、ノーブラの妻の浴衣の胸元からチラチラと見える谷間を見ながら何食わぬ顔で、「奥さん、ここの露天風呂はどうでした?なかなか景色もいいでしょ?」と他愛もない話をしていました。

部屋に戻り、3人でビールを飲みながら話をしている間も、Sは妻の身体を舐め回すように見ていました。

酔った妻は調子に乗ってはしゃぎ始め、動くたびに浴衣の裾が肌蹴て、白く太い内股とストライプのパンティーがチラ見えしていました。

その日の夜、Sは自分の部屋に戻り、私たちも横になりました。

布団の中で妻がぽつりと言いました。

妻「ねえねえ、Sさんと田中さんの奥さん、浮気した事があるのよ」

私「へぇー」

妻「それでさー、聞いた話だけど、Sさんのアレってすごく長いんだって。お風呂の中で見た?」

私「ああ」

妻「どうだった?」

妻はいやらしい目つきで私に尋ねました。

私「お前、Sさんが好きなのか?」

妻「やだ、高校生じゃあるまいし」

妻は笑って誤魔化しましたが、興味がある様子でした。

昨日、Sから電話があり、出張で近所に行くから一晩泊めて欲しいと頼まれました。

私は出先から妻に電話をかけて準備をしておくように言いました。

妻は家に人を泊めるのは好きではないはずなのに、すんなりオッケーしました。

私の悪巧みがここで生まれました。

Sが家に着いた夜10時頃に電話をかけて、「今日、仕事のトラブルで帰れなくなってしまった。県外まで出張になったから、夜も遅いししょうがないから泊めてやってくれと」妻に伝えました。

私は家の近所に車を停めて、ちょうど居間が見える向かいのアパートの非常階段から家を覗きました。

ソファーにはSが一人で座りテレビを見ていました。

少しすると妻が現れました。

風呂上りの様子で、しかも一番スケスケのネグリジェでした。

200メートルくらい離れた私からでも黒いパンティーと乳首が透けて見えるほどでした。

妻は窓際に歩いてきてカーテンを閉めました。

私は居ても立ってもいられずに家の塀を飛び越えて庭に入り、カーテンの隙間から居間を覗きました。

二人の話し声が聞こえてきました。

どうやらSの浮気についての話の内容でした。

S「奥さん、あんまり悩ましい格好でいると」

妻「主人がいない夜に、大人の男と女が二人きりで風呂上りにビール・・・、すごくいやらしい雰囲気よね」

もうすでに二人は目と目でセックスをしているような様子でした。

妻「Sさんのアレ、大きいんでしょ?」

S「人にはそう言われるけど、立っているところを比べた事は無いからなぁ」

妻「うちの主人のも小さくはないけど、この2、3年食べたことないのよ」

妻が足を組み替えたり、動くたびに胸の開いたネグリジェから乳首が見え隠れしていました。

Sが落としたライターを妻が腰を屈めて拾った時、妻の胸元から乳房のすべてがSに見えた様子でした。

S「奥さん、おっぱいが丸見えだよ。わしだってまだまだ現役なんだから刺激されると・・・」

妻「あらやだ・・・私でも興奮するの?」

S「当たり前だよ。奥さんは色も白いしおっぱいは大きいし、20代の男でもクラクラくるほどセクシーだよ」

妻「まぁーなんかすごくエッチな雰囲気ね。私、今晩犯られちゃうのかしら?」

妻がいやらしく話し掛けた。

S「奥さんさえ良ければ、私はもう準備オッケーだよ」

Sはニヤニヤしながら妻の身体を見て手を差し出した。

妻「やだ・・・これって官能小説みたいじゃない?」

S「そうだね」

妻「このままベッドで私とエッチしながら、『奥さん、奥さん』って言いながら私の中に出すんでしょ、きゃぁーーっエッチね」

S「中には出しちゃまずいだろう?」

妻「私達、子供いないでしょ?だから中出しし放題よ。男の人って中に出したいんでしょ?」

S「そりゃそうだよ」

妻「ねぇー、絶対に誰にも内緒にしてくれる?」

S「何が?」

妻「やだ、これからする事をよ」

S「もちろんだよ」

妻「絶対に誰にもよ。後でしつこく呼び出したりするのもナシよ」

S「わかってるよ」

妻「うふふふ・・・じゃあいいわよ」

S「今まで浮気は?」

妻「一度も無いの、でも結婚する前の日に前の彼氏とお別れのエッチはしたわ。もう二度と他の人とする事はできないからと思って」

今まさに寝取られようとする瞬間!

いよいよだ。

私の股間は鉄よりも硬く、火のように熱くなっていた。

妻「寝室に行かない?」

S「ああ」

妻「私達の寝室は匂いが残るとまずいから客用の方に」

S「なんか、夢のような話だなぁー」

妻「私、知ってるのよ」

S「なにを?」

妻「この前、温泉で覗いてたでしょ」

S「えっ?あっああ」

妻「私の裸でイッたでしょ」

S「ああ、でもなぜそのまま」

妻「私だってすごく興奮してたのよ。だって私の裸を見ながら男の人がアレを出そうとしてるのよ。まるで犯されてる気分なのよ」

S「犯されたかった?」

妻「やだ・・・ちょっとだけ、アハハ」

Sは妻の横に座りネグリジェの上から太股を擦った。

妻「立ってるの?」

そう言いながら妻はSの股間に手を当てた。

妻「すごいすごい、元気いいわね」

妻はSのジッパーを下げた。

Sはベルトを外してズボンを脱いだ。

Sはズボンと靴下、そしてシャツを脱ぎ捨てた。

パンツの前がテントを張り、ペニスの先の辺りが濡れてシミになっていました。

妻はSの前に立ちました。

Sは妻の唇を吸いながら、一気にネグリジェの前のボタンを開きました。

プチプチプチと音を立てて白くボリュームのある妻の裸体がSの目の前に曝け出されました。

妻はSの巨根を擦り、「あっ、あっ」と時折仰け反りながらSにしがみついていました。

Sの唇は首筋から耳へ、そして乳首を咥えた時・・・。

妻「ああーん、布団で・・・寝室に行きましょ」

Sは妻の言葉を無視してその場でネグリジェを剥ぎ取り、パンティーの縁に手をかけました。

Sが手を下げた瞬間、Sの目の前に真っ白な太股と真っ黒なヘアーが現れました。

妻のムチムチした股間に顔を埋めるS。

S「奥さん、ずっと前からこうなりたかったよ」

妻「ほんと?気持ちよくしてくれる?」

S「ああ」

妻「あうっ・・・」

Sの指が妻の中に滑り込んだ様子でした。

妻はその場にヘナヘナと座り込んでしまいました。

Sは大きく白い太股をゆっくりと開き、その中心の部分に顔を埋めていきました。

10分くらいでしょうか、妻は絨毯の上で藻掻き、あがきながらSの舌技に激しい声を上げ続けていました。

妻「もう・・・もうだめ・・・入れて」

Sはペニスを妻の口元に近づけました。

少し萎えていたペニスはぬるりと妻の口の中に滑り込み、妻は雁首の部分を唇で吸い込みながら深く浅く顔を動かし始めました。

妻「すごい・・・すごく長い」

S「欲しいかい?」

妻「これで今晩泣かされるのね」

S「どうだい?ご主人以外のモノで泣かされる気分は?」

妻「早く・・・早く入れて」

妻は仰向けになり、股を開きSの腰を引き寄せようとしました。

Sは天を向いたペニスを手で掴み、妻の股間に宛てがいました。

妻「はうぅぅ~ん」

妻の悩ましく大きな声でペニスが挿入された事がわかりました。

S「あああ、奥さん奥さんの中は結構きついなぁー」

妻「どう?気持ちいい?」

S「ああ、すごく良いよ。奥さんのエッチな顔・・・すごく可愛いよ」

妻「ほんと?すごく気持ちいい、あっあっあーん」

妻の太股の間で腰を振るSは、妻の乳首や脇、首筋を舐め回しながら、「ああ、すごく良いよ・・・締まる締まる」と呻いています。

私以外の男が妻の密壺の感触をペニスで味わい、そして妻も私以外の男のペニスを味わいながら身体をくねらせ、男の背中にしがみついて泣き声と喘ぎ声の混じった快楽の叫びを上げ続けている。

私は夢中でペニスをしごきました。

まるで高校生の時のようにカチカチに勃起したペニスをものすごい速さでしごきました。

1メートルは飛んだでしょうか。

味わった事の無い快感が胸元からペニスを走り抜け飛び出していきました。

S「奥さん、出すよ・・・」

妻「いいわよ、中に出してもいいわよ。あっあっ、イク・・・突いて・・・もっと、やめないで、すごく硬いあっ」

S「ううっ、出る」

Sは頭を仰け反らせ、膝を突っ張らせながら妻の股間に最後のピストンをものすごい速さでぶつけ、射精を始めました。

今、妻の膣奥にはSの精液がぬるぬると注ぎ込まれています。

妻は太股をSの腰に絡めたままSの首に手を回し、ペニスの先から注ぎ込まれる精液が最後の一滴まで出尽くすのを待っていました。

レイプ願望のある近所の奥さん

4月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長かを決める近所の会合で知り合った、同じマンションの女性。

30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。

こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど、何号室に住んでるか分からなかった。

町内でのゴミ拾いとか正直面倒臭い感じなのだが、運悪く俺が班長で、その女性(仮に瞳さん)が副班長。

ここでお互い初めて、「嫌ですね~」とか「面倒臭いですね~」とか話して一旦は別れた。

週末の掃除日に行くと、タンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った瞳さんを見てドッキリ。

ブラ線とかモロ出てるし、ジーパンもピチピチで尻のボリューム感も妙にエロい。

近所のじじい連中も瞳さんが気になるらしく、「飲みに行こう」とか「今日掃除終わったら食事会だな!」とか勝手に決めやがって、なぜか町内の金持ちの家がやってる飲み屋へ。

だいぶ飲んだところでお開きとなり、「また来月も班長、副班長で頼むよ!」なんて勝手に決められて、あーあ・・・なんて思いながら店を出た。

店を出ると瞳さんから、「もう一軒行こうか!」と小声でお誘いがあり、「帰り道だから送ってく」という理由でじじい連中を撒いて、違う店に急いだ。

妙にだらだらしたしゃべり方に変わった瞳さんは結構酔ってるみたいで、唐突に「満足してるぅ?」と聞かれた。

「えっ?何の事ですか?」ととぼけてみたが、「知ってるくせに~」と明らかに誘い口調。

なので、「そんなに誘うと襲っちゃいますよ~~」なんて冗談で言ったら、即答で「私ってレイプ願望あるかも~」と。

ここで引いては男の恥!と変な勘違いをし、「じゃあ瞳さん家についてっちゃいますからね」と言うと、「じゃぁ早く行こっ!」と手を引っ張られて飲みもそこそこに店外へ。

マンションへ向かう途中にホテルが二軒あるんだけど、一軒は赤ランプ、二軒目の前をさりげなくというかほとんど瞳さんに誘導されて通りかかると青ランプ。

手を引かれて部屋へ。

で、部屋に入ると、「犯して!」といきなり言い出す瞳さん。

こっちはポカーンだけど、気を取り直してレイプ気味に。

でも洋服破ったら怒られるしなぁ・・・。

ベッドに乱暴に押し倒し、シャツを剥ぎ取る、ボタンもブチブチっと弾け飛ぶ。

ジーパンのムチムチを味わいながら、「奥さん、こんなムチムチで誘ってんじゃないの?」と俺も結構役者ww

「あぁやめて!お願い、こんなこと嫌よ、嫌!」

「いいじゃん奥さん、ほら脱いじゃいなよ」

「あぁダメ、ダメよ」

ジーパンをつるりんと脱がして、下着の上から土手をプニプニ。

「ほら!脱げよ!」

「いやぁ」

「見せてみろよ!いやらしい匂いのするマンコを!」

「あぁダメやめて!大きい声出しますよ!」

口を塞いで、片手でタンクトップをずり上げる。

その時、ブラまで一緒にずり上げ。

脚を閉じてもぞもぞしててなかなか手が入らない。

脱がしたシャツで両手を結び固定する。

「こんないやらしい乳首して!なんだ?ほんとは濡れてんじゃないのか?」(←ベタな俺w)

「いやです、やめてください!」

「どれ、乳首舐めてみるかな?」

片手で縛った両手を固定したまま覆いかぶさって、もう片方の手て乳首クリクリ。

瞳さんから、「はぁ」とため息が洩れる。

「なに?奥さん感じてんの?エロいね」

「違います!やめて!いやぁ!」

口に含んでちろちろと転がして、時折見えるように舌だけでこねくり。

「ほら!こんなに乳首立ってんじゃん!」

「やめて、いや!」

もぞもぞと俺の下で動く瞳さん。

さんざん乳首を弄んで攻撃した後、ついに下着に手をかけるが結構本気で抵抗してるw

無理やり前を向かせ、ベロベロのキスを唇全体にしてみる。

「奥さん、こんなにエロいキス好きなの?」

もう俺我慢できなくてビンビンなモノ出して顔に当ててみた。

「ほら、これ舐めろ!」

「いやです、もうやめて!」

「舐めないなら仕方ないな、瞳の奥深くに入れてやるからな」

両手で下着をべろーんと取るとヌレヌレ。

下着が湿ってるというレベルじゃなく、完全に濡れてるというレベル。

両脚を力いっぱい開き、入口に当てる。

「お願い、入れるのは勘弁してください!」

「どうしようかな~?瞳のここは欲しいって言ってるぞ」

「いやぁー入れるのはダメ!お願い入れないで!」

ちょっとここで悩んだ。

本当にダメなのか?演技でダメなのか?

でもギンギンだし、まぁ入れて見るかな?という安易な回答でした。

「ほら、入っちゃうぞ!」

「いやー」

結構暴れるが、脚をがっちりキャッチ。

「違うチンポが入っちゃうぞ」

「お願いです、入れるのはやめて、それだけはやめて!」

「瞳みたいな淫乱な女は、こうやってお仕置きだな!」

「いやー!」

ずぶぶ。

一気に根元まで。

すごい温かい。

このぬめり感がたまらない。

「入ったぞ!違うチンポ入ったぞ!」

「あぁ抜いて!抜いてください!」

「何を抜くんだ?言ったら抜いても良いぞ!」

「おちんぽぉ、おちんぽぉ抜いてください!あぁイヤ動かさないで!」

「そんなエロい言葉いう女は余計お仕置きだ」

理不尽ww

ずっちゅずっちゅ。

「あぁイヤ!抜いて!お願いもうやめて!」

「こんな濡らして、なにがやめてなんだ?」

「違います!抜いてください、もうイヤぁ~」

かなりチンポが限界近くなっちゃって、すぐにでもイキそうな感じ。

「よし、抜いてやる、その前に中で出すからな!」

「えっ?イヤ・・イヤよ、それだけはやめて、いや・・・いや」

一応演技でもマジで出す風味を醸し出さないとw

「ほら!中で出すぞ!しっかり子宮で受け止めるんだ!」

「イヤーダメダメ!やめて!お願い!イヤー」

暴れが激しくなる。

マジで抵抗してるのか?

「瞳、俺の精子で受精するんだぞ!たっぷり注ぎ込んでやるからな!」

「お願いです、それだけは・・・赤ちゃん出来ちゃう!」

「知らないチンポから出される精子で受精しろ!」

「お願い!外に、外に出してくださいいいい」

「ほら、出すぞ!白いの出すぞ!しっかり奥に出してやるからな!」

「あぁ、お願いです、外で、外で」

この辺から腰の動きもスピードアップ。

「いやぁぁあぁあぁ」(←ほとんど絶叫に近い感じ)

「瞳の膣の中に俺の精子をぶちまけるからな!どうだ?瞳!欲しいか?」

「いやぁぁ、お願いです、外にお願いします、そとにぃ・・・あぁ」

言葉とは裏腹に、じゅばぁと潮吹いてる。

まじで中出ししちゃおうかな?と思ったんだが、流石に躊躇。

「ほら、しっかり受精だ瞳!」

「あぁぁあっぁぁぁ・・・」

限界で抜き、土手に発射。

頭の中が真っ白くなる程の快感と自分の身体がビクビク震えてしまう。

息が荒い瞳さんが落ち着くのを待ってしばし会話。

「良かったね、中出しされないでw」

「本当にしても良かったのに~」

ボソっという瞳さん。

この時は、同じマンションの人妻に中出しすんのはちょっとヤバいと思ってた。

後々『子供できたんです、責任とって下さい』なんてのも自分勝手だが願い下げだし。

お互いシャワー浴び着替えて玄関へと向う。

まだイタズラしたくて、うずうずな俺。

そーれ!と襲おうとしたんだが、瞳さんがくるっと向き直り、「トイレ行ってから帰ろうw」だって。

トイレでシャーっと音がして、パンツ上げる音がした瞬間にバンっとドアを開ける。

まじで『えっ?』って顔の瞳さん。

「ちょっとヤダー」

瞳さんはふざけ顔だが、俺マジ顔。

両脇を抱えてすぐに立たせると、膝まで下がってる下着を片足だけ脱がせ、ジーパンもトイレの外へポイ!

「えっ?ちょっと、もう帰らないと」

「うるせぇ!」

「イヤ!なに?やめて!」

「こんなに誘っといて帰ろうってなんだよ!」

「イヤ、やめてって・・・ダメだよぉ」

今回はちょっとシリアス風味でw

というか俺本気。

帰りたいと言う瞳さんとは相反するシチュエーション。

簡易ローションを片手につけ、べっとりとマンコに塗りたくってみた。

「ひゃ!冷たい・・・ダメ、帰りたいんだから」

「何が帰りたいだよ?本当はチンポ欲しくて欲しくて仕方ないんじゃないの?」

「やめて!ほんとやめてよ!」

立ったまま後ろ向かせて、便器の貯水曹に手をついてる格好の瞳さん。

「ほら!尻上げろよ!」

「いや!やめて!」

腰をもって無理やり立たせて、小さい体を抱きかかえるように無理やり挿入。

「あぁやめ・・・てって」

「もう入ってるよ!」

「そんなの塗るからでしょ!濡れてないんだからやめてよ!」

マジで怒り気味?

そのままM字開脚のまま入れられながらトイレから移動。

このままだと手がプルプルになってしまうのでテーブルに乗せる、が抜かない。

そのまま腰を掴んで、やりにくい体勢だけどガンガン突き。

「抜いてよぉ、帰るんだからやめっ・・」

「瞳!こんなに咥え込んでるぞ!自分で触ってみろよ」

「イヤ、帰るんだぁからっ」

「エロい格好しやがって!誘ってんじゃねぇよ!」

「違うもん、違うったら」

もう一度持ち上げて、今度はソファーでバックからピストン。

「違うチンポがしっかりはまってるぞ!瞳のいやらしいマンコに!」

「ほんと、やめてよ!気持ちよくなんかないから!」

「じゃぁなんだよこれ?」

ローション以外のさらりとした液体がチンポにまとわり付いてる。

それを指でとって相手の顔の前に持っていく。

「知らない!知らないわよ!もう抜いて、終わりにしてよ!」

バック体位からなんとか抜け出そうと頑張っているので、そのまま前のめりに押し潰して後からズボズボ体勢。

「イヤっ!」

「抜いて欲しいんでしょ?」

「早く抜いて!帰るんだから!」

「じゃぁ仕方ない。抜くよ、中で出してからね」

「ほんとやめて、もうそういう気分じゃないの!お願い、ほんとやめて」

ビンビンチンポも二回戦目。

でも情けないが、それほど持久力がなく、後から速めのピストンしていると快感が高まってきた。

「瞳のいやらしいマンコをもっと汚してやるからね!」

「ほんと辞めて~ダメぇ」

後から耳元へ向って小声で責めながら・・・。

「ズブズブ言ってるじゃん瞳のマンコ」

「いや、お願い、もう嫌なの~」

「出すよ、中で出すよ!あぁイクよ!瞳!」

「イヤ!嘘でしょ!イヤよイヤ!」

俺の下で暴れるが身動き取れない。

「しっかり奥で、奥で出してあげるからね!あぁ瞳のマンコ、ちゃんと受精するんだよ!」

「イヤーーーー!抜いて!抜いてよぉ!」

「あぁイクよ!瞳!ぐちゅぐちゅのマンコに出すよ!瞳の淫乱なマンコの奥に白いの出すからね!」

「イヤー!中ダメぇ~!」

「あぁ瞳!瞳!うあぁぁ」

さっきよりかなり頭がイカれたように痺れてる。

腰だけがビクビク動いてる。

瞳さんの中も搾り取るように蠢いてる。

下半身だけ裸の瞳さんがソファーの上でぐったりしている。

腰が立たないのか床に尻餅ついて崩れる。

マンコからじわりじわりと俺の精子が滲みでているのがまたまたやらしい。

でもこの時、あぁやっちったよ!とちょい後悔の念が・・・。

しばらくして瞳さんが起き上がり、「ふぅ」とため息つくと、「癖になっちゃうかも」だって。

一応中出しを詫びると・・・。

「まぁ今回はOKって事でw」

旦那が帰る時間だという事で、濡れたままの下着を穿き、部屋を出ると、「あぁ・・・精子出てきた・・・」とエロ顔で言う。

そんなのを見ると、またなんかイタズラしたくなる。

「また私から誘うわ」と言われメルアドも携帯番号も交換しなかった。

で、次の週のリサイクル品回収には旦那と2人で出てきてた。

回収が終わって、例のご苦労さん会には旦那が来ないので聞いてみると、「お酒飲めないし、夜から泊まりでゴルフだって。ぜ~んぜん構ってくれないんだもん」と寂しそう。

そんで店を出ると耳元で、「今日も犯して欲しいなぁ」と甘い声。

スカートに着替えてきたので、そのまま夜の駐車場で立ちバックで犯してみました。

ゴミ当番はしばらく無いのですが、GWが終わってからも旦那が居ない時に遊んだりはしています。

でもあんまり嵌ると怖いんで、これからはホドホドにと自分を抑制しながら過ごしてます。
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