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メイド・家政婦

2人のお手伝いさんに性の手ほどきを受けた[後編]

待つこと30分ぐらいだった。

雅代さんと朋美さんが部屋に入ってきた。

いつも以上に入念にお化粧してました。

元々が美人なのに、入念な化粧で色っぽさ全開だった。

雅代さんは釈由美子さん似、朋美さんは藤本美貴さん似・・・です。

話は戻って、2人は真新しいブラジャーとパンティを着けてた。

雅代さんは真っ赤な上下。

朋美さんが真っ白な上下でパンティはTバックだった。

紅白・・・、そっかお祝いなんだと思いました。

最初の相手をしてくれたのは朋美さんでした。

初めて女性の中に入る日。

朋美さんは俺の好みのタイプでした。

雅代さんはそれを知ってました。

二人とも美人です。

ただ好きなタイプが朋美さんだった。

そして初めてフェラチオをされました。

まずは朋美さんがブラを外しTバックを脱いで俺の横に寝た。

いつものように朋美さんのおっぱいや体を舐め回して感じさせて、そして開脚してオマンコをクンニ。

クンニしている間、雅代さんが俺の下に潜り込んできた。

俺は腰を上げて雅代さんを押し潰さないようにした。

毎度のことで、手コキだなって思った。

が、違った!

亀頭がヌメヌメしたもので舐められた。

吸い込まれる感じで温かいものに包まれた。

(なんだ!!何?)

思わずクンニをやめて、そのまま自分の股間を見たら雅代さんが俺の息子を口いっぱいに頬張ってました。

「ま!雅代さん!!」

声が出てしまった。

朋美「坊ちゃま、いいから続けてください。雅姉さんに任せておいてください。私のここを可愛がってください」

そう言いながら、指でオマンコをクパァとを開いた。

僕はフェラの快感を感じながら朋美さんにクンニした。

しかし剥けたばかりの亀頭は感度良すぎのせいか、フェラされて1分と経たずに発射してしまった。

クンニしながら射精し続けた。

俺「うぐぅっ!!!」

いつも以上の快感だったのを覚えてる。

(あ!待った!雅代さんの口の中に出してるじゃないかよ!俺!)と焦った。

腰を上げたくても雅代さんがしっかり僕の腰にしがみついてたから動けず、そのまま雅代さんの口の中に全部出してしまった。

俺「雅代さん、離してくれ。出ちゃってるって!」

雅代さんは上目で僕を見上げて咥えながら軽く左右に首を振った。

出終わっても咥えたままでいた。

俺「終わったよ・・・終わったって。もう出ないって・・・雅代さん」

その時、僕のを口から離して・・・。

雅代「いいんですよ。気にしないで。もう一度大きくしましょうね。そしたら今度は朋美さんの中に入ってください。さあ坊ちゃま、クンニしてあげてくださいね」

後で知りましたが、雅代さんは俺が放出したのを全部飲んでくれてました。

そのまま萎んだ息子を咥えて・・・亀頭を舌で舐め始めた。

俺は観念した。

朋美さんが開いてくれているオマンコに顔を埋めてまたクンニした。

第3者が見たら異常な構図だと思う。

真上から見れば布団の上に長い縦一文字で男女がくっついてる。

仰向けで足を開脚している朋美さん、その股間に顔を埋めてる俺、俺の下で仰向けで俺の息子を咥えてる雅代さん・・・。

そして、もう一度、息子が雅代さんの口の中で勃起した。

その瞬間、ジュッパっと音を立てて雅代さんが口を離して言った。

雅代「さあ、男になる時ですよ。坊ちゃま、朋美ちゃんの中に入りなさいね」

朋美「坊ちゃま、来てください・・・立派な坊ちゃまのを入れてください」

朋美さんが自分で両足を抱えて、俺が入れる体勢になってくれた。

雅代さんが横に来て、朋美さんのオマンコを指で開いて入口を指差して・・・。

雅代「坊ちゃま、何度も教えた通り、ココに入れるんですよ。ゆっくりでいいですから」

俺は言われるまま前に進み朋美さんの股間に亀頭を当てた。

目を瞑ってにっこりする朋美さん。

小さく頷く雅美さん。

そのまま朋美さんの中に潜り込んだ。

潜り込む瞬間を見つめた。

オマンコの肉を押し開いて潜っていく自分の息子に感動した!

『入った!入った!俺は童貞じゃない!男だ!』

って内心叫んでしまったぐらいに。

雅代さんに背中を軽く押されて、朋美さんの上に被さった。

根元まで息子が中に潜り込んだ。

「ああっ!!」っと呻く朋美さん。

雅代さんも朋美さんも処女ではありません。

もちろん経験済み。

しかも多少なりとも経験豊富。

雅代「坊ちゃま、ちゃんと中まで入ってますよ。根元まで・・・」

雅代さんは二人の結合部を確認した。

入ってから気が付いた。

俺「雅代さん・・・コンドームつけて・・・」

雅代「大丈夫ですよ。朋美ちゃんも私もピルを飲んでますから」

俺「大丈夫なの?妊娠しないよね?」

頷く雅代さん。

雅代「坊ちゃま、たくさん朋美ちゃんの中に出してあげてくださいね。頑張ってたっくさん・・・」

俺はしきりに腰を動かした。

朋美さんの膣中を何度も往復。

雅代さんが両方の玉を軽く握って、やんわり揉んでくれていた。

しかし童貞の俺が長持ちするわけはなく、入れてわずか1分足らずで暴発!

俺「だめだっ!!」

一声あげて、朋美さんの上でエビ反って息子を密着させて、膣奥深くに大量に射精。

射精のヒクヒクした動きにあわせて雅代さんは玉を揉み続けてた。

初めて知ったが、射精と同時の玉揉みは快感が倍増した。

朋美さんの中に何度も何度も精液を放出した。

射精が終わっても雅代さんの玉マッサージは続いた。

俺「ハァ、ハァ・・・で、出た・・・出た」

情けない声だったと思う。

雅代「気持ち良かったでしょ?坊ちゃま」

俺、朋美さんのCカップのおっぱいに顔を埋めながら何度も頷いた。

朋美「ハァ、ハァ、坊ちゃま・・・良かったです・・・凄くたくさん出してくれたんですね」

俺「ごめんなさい・・・俺・・・我慢できなかった」

雅代「いいのですよ。これで。そのうち慣れてきます。坊ちゃまのは本当に立派なモノですね」

朋美「坊ちゃま、今度は雅代姉さんが相手ですよ。まだまだ終わりませんから」

俺「え?・・ハァ、ハァ、ハァ、わ、わかった・・・でも、ちょっと休ませて」

俺は息子を朋美さんから抜くと同時に、ごろんと隣に仰向けでひっくり返ってしまった。

チラ見だったが、雅代さんが朋美さんの股間にティッシュを数枚当てていた。

朋美さんは股間のティッシュを押さえながら、トイレへ行った。

雅代さんは仰向けでひっくり返っている僕の息子を、濡れタオルで綺麗に拭いてくれた。

俺「雅代さん・・・次、お願いしますね・・・」

雅代「はい。私も坊ちゃまに相手してもらえるのがとても嬉しいです。この日を待ってました」

トイレから戻った朋美さん。

朋美「坊ちゃま、凄くたくさんありがとうございました。あんなにたくさんもらえて嬉しいです。今度は雅姉さんにもお願いします」

俺「うん。もちろん」

雅代「では、お願いします。坊ちゃまから見たらおばさんですが・・・」

俺「いや・・・何言ってるんですか?雅代さんまだ27歳じゃないですかぁ。お姉さんみたいな感じです」

雅代さんが僕の横に仰向けになって、僕は雅代さんの上に被さった。

雅代さんもCカップ。

おっぱいに吸い付き舐め回した。

今度は朋美さんが横で見てる。

雅代さんは非常に感じやすい体質でした。

おっぱいだけなのに、結構悶えて声を上げていた。

そして乳首を舐めながら股間へと移って、両足を抱えて押し開いて雅代さんのオマンコに吸い付いた。

雅代「あぁぁぁー!」

雅代さんが仰け反った。

クンニして少しして、今度は朋美さんが僕の股間に潜り込んできてフェラを始めた。

俺「と、朋美さん、頼むから発射は勘弁して・・・雅代さんの中に入れなくなっちゃう」

咥えたまま朋美さんはこっくり頷いた。

舌で亀頭を舐め、裏筋をくすぐるように舐めてくれた。

さすがに長時間フェラには耐えられるわけがない。

そこそこで止めてもらって雅代さんの中に入ることにした。

雅代「坊ちゃま、ちょっと体位変えましょうね。今度は私を後ろから攻めてください」

雅代さんは起き上がると、四つん這いになって俺にお尻を向けた。

お尻の穴、オマンコが丸見え・・・すごい恰好!!

朋美「坊ちゃま、後ろから深く入れてあげてくださいね。たぶん坊ちゃまのサイズなら間違いなく子宮口まで届きます。さあ頑張ってください」

言われるがまま、俺は息子を握って雅代さんのオマンコに当てた。

腰を前へ出す。

ゆっくり亀頭が肉を押し開いて潜った。

雅代「ああっ!気持ちいいっ!」

雅代さんが四つん這いで仰け反った。

俺は雅代さんの腰を両手で掴むとそのまま奥へと入った。

後少しで根本まで・・・って時に亀頭先端がグニャリとした塊に衝突した。

途端に、「アウゥ!」と前のめりに雅代さんの上半身が倒れた。

お尻を高く突き上げてエビ反り!

俺「うわっ!ど、どうしたの?」

朋美「坊ちゃま、奥に当たってません?子宮口ですよ」

俺「こ、この塊ってかグニャリとしてるの?」

朋美「そうです。最後まで入れてあげてください。あと1センチぐらい残ってますよ」

朋美さんが結合部分を見て言った。

(じゃあ、最後まで・・・でも入るのか?痛くないのか?)

そのままゆっくり奥へ入れたら、ぴったり結合した。

亀頭は完全に子宮口に密着状態になった。

なんだか動いてる。

雅代さんの表情は見えないが、ゼーゼー、ハアハアと呼吸が荒い。

喘ぎ声も上げてた。

しきりに、「ひいぃっ!だめぇっ!いいっ!き、気持ちいいっ!」って言ってた。

朋美「どうですか?当たってるのわかりますか?」

俺「なんだか動いてる・・・亀頭のところをモゾモゾと・・・くすぐったい」

朋美「よかったぁ・・・坊ちゃま、たくさん出してください。動けます?雅姉さんの体を突いてあげてください。さあ・・・」

俺は雅代さんの腰を掴んだまま腰を前後に振った。

奥に行くたびに肉の塊に亀頭が激突するのがわかった。

(気持ちいい・・・)

雅代さんの喘ぎ声が俺の動きにあわせるようにリズミカルだった。

なんていうか一体感みたいなものを感じた。

朋美さんが今度は玉揉みしていた。

朋美「坊ちゃま・・・たくさん・・・たくさん中に・・・出すのですよ・・・私も手伝いますから・・・雅姉さんの中に・・・たくさん出してあげてくださいね」

その言葉が嬉しくて、雅代さんの体を突き上げまくった。

3回目だから発射まで時間がかかった。

早く出さないと!!と焦った。

次の瞬間、雅代さんの中で息子がキツく縛られる感じがした。

と思ったら、雅代さんが、「ィクーーーッ!!」と呻いてエビ反った。

朋美「すごい!雅姉さん・・・イッちゃったわ!」

俺「え!え?」

俺は焦った。

あまりにもキツい締め付けで息子も限界に達してしまった。

俺「うわ!だめだ!」

朋美「坊ちゃま!奥に!奥に突き入れて!」

そのまま雅代さんのオマンコに自分の股間を押し付けた。

亀頭が子宮口にぶつかったまま大量に射精した。

朋美さんが射精にあわせて玉マッサージ。

朋美「出して!もっと!もっと出して!坊ちゃま頑張って!突いて!突きながら!そう!そうやって奥に出すの!」

すごい快感に、俺は何度も射精に合わせて雅代さんの奥に突き放った。

『出る!出る!』と内心叫んでた。

『もっと!もっと出ろ!』とも・・・。

とはいえ、応援されても出続けるわけはなく、終わってぐったり。

雅代さんがそのままうつ伏せにばったり。

俺も腰掴んだままだったから、つられて雅代さんの背中に倒れこんだ。

俺「ま・・・雅代さん、ごめん。大丈夫?」

雅代さんは黙ったまま小さく頷いた。

朋美「坊ちゃま、さすがです。雅姉さんを昇天させてしまうなんて・・・私もされてみたい・・・坊ちゃまに」

雅代さんの中に息子が入ったまま、ぐったりしてしまいました。

朋美さんは、まだ玉マッサージをしてくれてました。

朋美さんが片方の手で俺の頭を撫でながら抱きついてました。

この日はこれで終わり。

最高の童貞喪失でした。

それから20歳の成人式までの間、雅代さん、朋美さんに性教育の実習を受け続けました。

色んなことを教えてくれました。

・オマンコに指を入れて昇天させる方法。

・潮吹き(AVでのおしっこ大放出ではありません。ほんとの潮吹きです。AVみたいなあんな出方しませんから・・・)。

・シックスナインで同時にイクテクニック。

・シックスナインの複数の体位。

・子供を作るための膣内射精テクニック。

・昇天させるための腰の動かし方。

・子宮内に精液を送り込むための射精テクニック。

・連続射精(抜かずに2回続けて射精)するテクニック。

・女性を何度も昇天させるテクニック。

などなど。

嫁さんをもらった時に、嫁さんを満足させられるように。

そして子供をたくさん作れるように、ということです。

体位も48手は無理ですが、正常位、屈曲位、即位、背面測位、後背位、対面座位、背面座位、松葉くずし、駅弁と15手ぐらいは覚えました。

そして少しアブノーマルなこと・・・。

まあ、おもちゃを使ったプレイです。

バイブ、ローター。

逆にオナホールも。

俺は24歳になりましたが、結婚する気がないので、まだ2人に相手をしてもらってます。

2人のお手伝いさんに性の手ほどきを受けた[前編]

俺の実家での話なんだけど、18歳の誕生日から20歳の成人式までの2年間、セックストレーニングをさせられた。

俺は今24歳。

俺の実家ってのは、西日本の某県である町の名士。

江戸初期から続く老舗。

色々家訓があってね。

例えば・・・。

『男は十五になるまで婦女子とまぐわうべからず(セックスするなってこと)』

『一五の成人からは嫁を娶る術を学び、子孫繁栄の術を身につけるべし』

『色に狂うは地獄への坂道なり。女遊びするべからず』

とかね。

もちろん稼業に関することや、生活や近隣住民との付き合い方など色々な家訓がある。

そうして小さい頃から厳しく育てられてきた。

時代が違うって感じだが、代々そうしてきたからね。

俺自身は不自然にも不服とも思わなかった。

ただ、18歳の誕生日の時、度肝抜くようなことが起きて、それから2年間、俺はみっちり嫁を迎えるための準備をさせられた。

何かと言うと上に書いた家訓の2つ目ね。

昔は15歳は成人式だが今は20歳。

で、20歳までの2年間、みっちり子作りのための練習をさせられたわけ。

18歳の誕生日に父に言われたこと。

「今日から成人式まで、お前は離れで生活しなさい。大人になるための準備だから」

意味が分からなかった。

まあ、家自体がバカでかすぎる。

土地だって◯◯◯坪。

近くの山林や里山の一つがうちの所有。

離れってのは渡り廊下を歩いたところにあって、離れと言ってもちょっとした平屋の一軒屋。

誕生パーティが終わって、母に連れられて離れへ行った。

部屋に入ると10畳の部屋に布団3つ敷いてあった。

うちには女性は、祖母、母、姉(当時20歳)、妹(当時16歳)。

それと、お手伝いが3人。

63歳の『ばあや』、27歳の『雅代さん』、23歳の『朋美さん』だ。

後で知ったが、63歳のばあやは、父が成人になるまでのセックストレーニングの相手だった。

男は父と、俺と、12歳の弟の3人。

女性の方が遥かに多い。

母が離れから出て行き、暇だったのでTVつけてた。

離れにはトイレ、風呂もある。

まあここで生活できるんだけどね。

夜9時半まわった頃だった。

離れ入口がガラガラと開いて人が入ってきた。

しかも2人。

襖が開いて、そこにいたのはお手伝いの雅代さん、朋美さんだった。

俺はびっくりした。

2人とも浴衣姿。

さすがに白装束ではない。

時代が時代だしね。

襖を閉めると、正座して挨拶された。

俺も思わず正座して挨拶してしまった。

雅代「今晩から、竜一郎様のお相手をさせていただきます。よろしくお願い致します」

って感じのことを言われた。

本当は結構長い話だったが。

細かいことは置いておいて、3人とも布団に入った。

雅代さんが部屋の電気を消して、枕元のスタンドを点けた。

そして、雅代さん、朋美さんが俺の布団に潜り込んで来て、ぴったりくっついてきた。

雅代さん、朋美さんとも家に来て、まだ半年だった。

ずいぶん綺麗な人が来たなって思ってはいた。

雅代「お坊ちゃま、寝てはだめですよ。3人で楽しみましょう」

朋美「お願いします。寝ないでね」

俺はガチガチに固まってたと思う。

なんせ女性が密着するなんて今までなかったからね。

柔らかくて温かくてなんて言えばいいやら。

いきなり2人が布団から出て浴衣を脱いだ。

スタンドだけの灯りだから結構シルエットっぽい感じだった。

緊張と興奮だった。

浴衣を脱いでパンティ1枚の姿で布団に入ってきた。

この時点で息子は元気になってしまってた。

これから起こることに期待と不安がごっちゃらけ。

布団の中で俺はパジャマを脱がされパンツ1丁にさせられて、気が付いたら雅代さんがパンツの上から息子を撫でていた。

雅代「元気になってますね?」

朋美「まだまだ我慢ですからね」

俺、頷くだけ。

掛け布団を外されて、雅代さんが俺の上に被さってきた。

朋美さんは俺の足元に移動して手のひらでパンツの上から息子を揉んで来た。

(これが成人式まで続くのか?)

そう思ったら嬉しい反面、恐怖でもあったよ。

傍から見たら羨ましい話だろうけど、現実、童貞男には刺激が強すぎた。

雅代さんの形のいいおっぱいが目の前に!

雅代さんは見下ろして俺を見つめてた。

雅代「お坊ちゃま、赤ちゃんの時におっぱい飲まれましたよね?同じようにしてくださいね」

黙って俺は雅代さんのおっぱいに吸い付いた。

ただただ、おっぱいを吸い続けてた。

やり方なんてわかるわけない。

吸っている間に、朋美さんが俺のパンツを脱がしてた。

そして勃起した息子を握って手で扱いていた。

朋美「お坊ちゃまのここ。まだ剥けてませんね。そのうち剥けますから。私たちがきちんと剥いてあげますから怖がらないでくださいね」

パンティ姿の女性2人に絡みつくようにされて・・・今まで想像したことも無い。

おっぱいを吸い続けた。

雅代「今度は右も吸ってくださいね」

朋美さんが俺の股間で息子を扱き続けてた。

もちろん俺自身、自分でオナニーしてたから何をしているのか、何をされているのかは十分理解していたけど、ほんまもんの女性にされてるなんて天国以外の何物でもない。

そんなことしているうちに発射したくなってきた。

俺「お、俺・・・イキそうです!」

朋美「いいですよ。たっくさん出してください」

早く扱きだした。

俺「出ます!」

そのまま一気に射精。

射精している間も朋美さんは息子を握って発射タイミングに合わせて手を動かしてた。

出したモノを手のひらに受け止めてくれていた。

終わってから、朋美さんは息子の根元からマッサージしながら中に残っている精液を絞り出してくれました。

雅代「気持ち良かったですか?まだ出したいですか?」

俺「き、気持ち良かったです。もういいです」

朋美「もう1回は出ますよね?今度は私たち交代しますね。でも少し休みましょうか」

雅代さんは俺の横に添い寝してくれた。

朋美さん洗面台へ手を洗いに行って戻ってから俺にぴったりくっついて添い寝した。

文字通り川の字でした。

雅代さんが俺の息子を握って優しく動かしてました。

朋美さんは俺の胸、お腹、太ももと手のひらで撫でてた。

そして、息子が元気になって・・・。

朋美「今度は坊ちゃまが私の上に乗ってください」

仰向けになった。

俺は智代さんに被さって・・・。

朋美「おっぱい吸ってください」

俺、吸い付いた。

雅代「坊ちゃま、少し腰上げてください」

俺は朋美さんのおっぱい吸いながら膝立ちになった。

と、俺の股間に雅代さんの手が・・・。

息子を握って扱きだした。

そしてもう片手で玉を包むようにするとやんわりと揉んできた。

こんなことあるんか?と思いながらおっぱいを吸い続けてた。

そして2度目の発射。

全部雅代さんが手のひらで受け止めてくれました。

雅代「2回目もたくさんですね?良かったぁ。これだけ出せれば子供作るのも問題にないですね」

俺「も、もう無理です」

朋美「はい、わかってます。坊ちゃま、今日は3人で一緒にこのまま寝ましょう?」

俺「は、はい・・・」

今度は雅代さんが手を洗いに行った。

戻って来て、裸のまま2人がぴったり密着してきた。

初めてのことだったから緊張状態で、なかなか寝付けず・・。

俺が眠るまで2人とも起きて黙ってくっついていた。

そして、俺はいつしか眠りに落ちてた。

今まで以上の熟睡だったと思う。

こんな安心した気持ちで眠ったのは初めてだったんじゃないかな?

そして翌朝、雅代さん、朋美さんに起こされた。

夢かと思ったが現実だった。

それからは1日置きのトレーニングというかセックスの技を2人に教え込まれた。

息子の皮が剥けるまでは、手コキと素股だった。

雅代さん、朋美さんのおっぱいで感じさせること。

イカせる練習。

乳首が勃起するのも知った。

次にクンニの練習。

最初の相手は雅代さんだった。

生まれて初めて見る女性のアソコ。

なにより驚いたのは2人とも毛が無かったこと。

脱毛してた。

雅代さんの足を抱えて大きく開脚して、眺めてしまった。

雅代さんの相手をしている間、朋美さんは正座して見ていました。

素股の最中、ずっと雅代さんと俺の股間を。

相手をしてない方は監視役だったのです。

つまり俺が焦って本番をしないように監視してた。

監視役は玉を柔らかく掴んで、アソコに入りそうな角度や位置になった時は玉をグッと引っ張って挿入させないように・・・。

クンニは、雅代さんが話しながら教えてくれた。

クリトリスが感じる場所。

そして男の亀頭と同じくらい刺激に敏感な場所であることなど。

俺は夢中でクンニした。

オマンコを開いて中を舐め回したり、クリを舐めたり吸ったり。

その間、雅代さんは喘ぎながらもやり方を教えてくれた。

朋美さんは雅代さんと僕の横で正座して僕のやり方を見ながらも、僕の息子を握って扱き続けてくれた。

クンニしながら、僕は朋美さんの手のひらに3回射精した。

3回してもずっと息子握っていてくれた。

朋美さんをクンニすることも何度も。

雅代さん、朋美さんが入れ替わりで俺の相手をしてくれました。

ただ、片方が生理になった時は、生理じゃない方が相手をしてくれた。

生理が終わるまでの1週間。

ただね、生理がずれて2人ともって時が何度かあって、その時は手コキだけでした。

そうして半年ぐらい経った時、大学の授業中になんだか息子に違和感を覚えた。

パンツに擦れるとヒリヒリした。

トイレに行って恐る恐る出して見た。

(あ!剥けてる!亀頭が出てる!)

嬉しいやら恥ずかしいやら。

その日、喜び勇んで家に帰って、雅代さん、朋美さんに話した。

2人は顔を合わせて小さく頷いてた。

何かの確認をしてるようだった。

それから4日経って、俺はとうとう本当の男。

大人の男になった。

その日、夕飯を食べて離れに戻った。

お風呂入って湯船に浸かっていたら、雅代さん、朋美さんの2人が風呂に入ってきた。

3人も入れるのかって?

うちの風呂はデカいから楽に入れる。

毎晩、3人で入ってたし。

朋美「坊ちゃま、洗いますから出てください」

湯船から出たら、2人とも僕の息子を見つめてた。

雅代「おめでとうございます。良かったですね」

朋美「ほんとに立派になってるわ」

亀頭丸出しの俺の息子を眩しそうに見てた。

雅代さんが僕の前にしゃがむとボディシャンプーを手のひらにとって息子を洗ってくれた。

朋美さんはタオルにボディシャンプーつけて全身を洗ってくれた。

俺「雅代さん、ちょっと痛いです」

ひりつき感があったから。

雅代「少し我慢してくださいね。綺麗にしますから」

朋美「坊ちゃま、今日はこれから特別なことをしますから我慢してください。これからいいことが待ってますよ」

雅代「そうですよ。男になる日が来たってことですから」

朋美「私たち、ずーっとこの日を待ってたんです。嬉しいわぁ!」

俺「男になる日?って・・・」

雅代「もちろん、立派なこれで私たちと一緒になるのですよ。童貞とお別れの日です」

俺「ほんとに!いいの?雅代さん、朋美さん?」

雅代「はい!もちろんです」

朋美「素敵な夜ですね?」

信じられなかったです。

そして風呂から上がって、バスタオルで拭いてくれた。

「自分でやるから」って言ってもやらせてくれない・・・。

自分で髪を乾かしてる間、雅代さん、朋美さんは隣の部屋で同じようにしていた。

俺はパンツ穿いて布団に潜った。

<続く>

婚活シェアハウスのスケベな巨乳ちゃん

色んな商売を手がけている友人がいるんだが、そいつがシェアルームを始めたんだよ。

それも婚活する男女を集めた婚活シェアハウス。

そこのお手伝いさんとして俺は呼ばれている。

婚活シェアハウスは名前の通り、一つ屋根のしたで複数の男女が暮らし、家賃を払って生活し、その中から結婚相手を見つけるというものだ。

そこで暮らす人達は、日中は仕事、夕方は各自用意されたキッチンを使ったりして料理をする。

消灯時間は無く、いつ寝ても騒いでも文句を言われない防音設備がされている。

そこに呼ばれない日はほとんどなく、毎日のように通っていた。

仕事内容は主に施設の掃除、ぼっちの人の助っ人。

(誰がフリーか、誰がどんな好みかを熟知し、合いそうな人を紹介したりもした)

そして浴室の掃除。

浴室は24時間いつでも入れて、仕事が遅い人も関係なく使えるようになっている。

浴室と言っても大浴場で、温泉ではないが結構な広さやサウナルームまである豪華な浴室だ。

そのため維持費はかかるので1時間置きで男女が入れ替わる。

ある日、俺はいつものようにシェアハウスに向かい、事務所で友人と会った。

「ちょっと出掛けるから浴室掃除しておいて。もう夜遅いし、仕事帰りの子も少ないから誰もいないよ」

深夜2時だったので確認もせずに浴室の脱衣所へ向かった。

掃除をしていると、服を置く籠に一人分の着替えが置いてあった。

しかし、誰もいないという友人の言葉で思い込みをしていて、俺は忘れ物と決めつけてしまった。

浴室に入ると音も無く、やはり誰もいないのでお湯を抜き、床のタイル面から掃除を始めた。

そしていつも通りに浴槽も掃除を終え、最後にサウナルームへと向かった。

驚いた。

全裸の香織ちゃんがベンチに座っていた。

一瞬、大きな胸が見えたがすぐに隠された。

当たり前かw

香織ちゃんとは何回か話をしたことがあるが、年齢は28歳。

ロングヘアでスレンダー巨乳の男がそそるようなエロい身体つき。

相手はまだいないが、シェアハウスの中では「男癖が悪い」と噂で、友人もみんなも困っていた。

俺はそんな風には思っていなかったので、意外だった。

「あ・・・えっと」

香織ちゃんは小さなタオルで前を隠した。

しかしそれだけじゃ全部隠れないので、足を思い切り閉じて下も見えないように片手で股間を抑えた。

「Tさん(俺)いたんですね・・・びっくりしたぁw」

香織ちゃんは怒らずに照れながら笑ってくれた。

俺も笑いながら「ごめんね」と扉を閉めようとしたが・・・。

「全然気にしないでください。もうちょっとで上がるので掃除終わるまで居ていいですか?」

「俺はいいけど・・・いいの?w」

我ながら気持ち悪くニヤニヤしながら掃除を始めた。

意外とサウナルームの床は汚い。

雑巾掛けで強く拭かないとカビや埃がすぐに溜まるのだ。

雑巾掛けをする体勢になると、嫌でも飛び込んでくる香織ちゃんの生足。

見るな見るなと自分と闘いながらも淡々と掃除をした。

床面が終わる頃、ふと香織ちゃんの方を見ると足が広がっていたオマンコが丸見え。

ふかふさの陰毛でよく見えないが微かに具が見えた。

咳払いをし、次はベンチを拭くことした。

「ここ避ける?」

香織ちゃんはそう言ったが、「最後にするからいいよ」と答え、3段ある中の上から攻めた。

チラッと下を見ると見える見える谷間w

正直勃起しながら香織ちゃんの裸体を楽しんでいた。

小さなタオルじゃ収まらない程の巨乳だった。

真ん中の段も拭き終わり、香織ちゃんの座っている下の段で最後になった。

「あっち~!これで終わりだわ。先に上がっててくれる?」

すると香織ちゃんは避けてくれたが、扉の前で小さなタオルを外して伸びをした。

残念ながら背中しか見えなかったが、俺は拭くのを忘れて凝視していた。

裸体から漏れる乳が妙にエロいし、お尻は丸出しw

程よい肉付きの下半身が汗でベトベトと濡れて、とにかくエロかった。

陰毛もお尻の間からチョイと見えたし、ラッキースケベと思いながらも暑かったので急いで拭き始めた。

香織ちゃんは既にサウナルームから出て身体を洗い始めた。

(せっかく洗い場も掃除したのに!でも見えるからいい!w)

テンションが上がり、遠くに見える香織ちゃんの裸を楽しみながら拭き掃除を終えた。

サウナルームから出ると香織ちゃんはもういない。

少しイケる気がしていた俺は残念だったが、暑くて倒れちゃシャレにならないのでそそくさと脱衣所に出た。

すると、またまた驚き。

下着姿の香織ちゃんがドライヤーで髪を乾かしていた。

俺はもう少し身体を見たかったので、「あっ、そこ掃除すんの忘れてたw」と嘘をついて2つ並んだ洗面器の片方を洗い始めた。

鏡越しに見える香織ちゃんの谷間がデカすぎて終始勃起状態w

掃除もままならず、適当に同じとこを何度も拭く。

「Tさんってドジだけどイケメンだよねー、あぁ~、あっついなぁ」

いきなりブラを外す香織ちゃん。

大きな乳房がたぷんたぷんと露わになった。

「イケメンではないよw乳首綺麗だねー」

(これはヤリマンの痴女だ、完全に)

そう思った俺も普通にセクハラ発言をした。

「かっこいいよ。乳首近くで見る?w」

雑巾をぶん投げて椅子に座って向き合った。

見るどころかいきなり鷲掴みすると、ビクンと身体が跳ねる。

「デカいねぇw乳首すげぇー」

ペロペロと乳首を舐めながら巨乳を揉みまくり、下着越しに股間を触るともうベチャベチャ。

(噂通りの男好きだなぁ)

そう思いながら淫獣の様に香織ちゃんの身体を触りまくった。

すると香織ちゃんの手が俺のペニスに伸びてきて、パンツの上から擦ってきた。

お互い立ち上がり全裸になった。

誰が入って来てもおかしくないのだが、それどころじゃない。

俺達は激しくキスをしながらお互いの性器を刺激しあう。

「舐めてもらっていい?」

ギンギンに硬くなた性器を素早く握り、咥え始めた香織ちゃん。

「そんなに欲求不満だったの?w」

「ここの男つまんないんだもんwさすが独身の集まりって感じw」

ジュポジュポとエロい音を立てて美味しそうにフェラをする。

「めちゃ毒舌じゃね?w俺はどうなの?」

「これから知るもんw」

香織ちゃんのを椅子に座らせて足を開かせると、さっきは見えづらかった具が間近で見れた。

「凄い出てるじゃんw興奮したの?」

返事を聞く前にむしゃぶりついた。

AVを観過ぎな俺はとにかく大きい音を立てながらペチャペチャと性器を舐めた。

「エロいよぉwあんっ凄い上手・・・イクぅ」

可愛くピクピクと果てた香織ちゃんを無理やり立たせ、犯すように洗面器に手をつかせ、生で後ろから挿入した。

これがまた名器だったw

今まで経験したことのないような絡みつく膣内。

ヌルヌルとペニスに絡みつく膣内は香織ちゃんそのものを表しているように思えたw

「あっあっ!奥凄いっ・・・イクぅ」

香織ちゃんは何度も膣イキした。

途中、小便も漏らしたが、床は勾配があって排水溝に流れるので問題なしだった。

どうやら俺のペニスとの相性が抜群らしく、香織ちゃんは3分間隔くらいでイキ続けた。

「香織ちゃんのまんこ凄いんだけどwエロ過ぎw」

「やだぁwT君のも凄い気持ちいいよw」

終始楽しく、笑顔を見せ合いながら腰を振った。

洗面器に座らせて前から突いたり、床の上で騎乗位をしてもらったり、その度揺れまくる巨乳がエロかった。

最後は正常位だった。

「もうイキそうなんだけど」

「私も・・・イク、イッちゃう・・・イクぅ!」

抜くことも忘れ、中で思い切り出してしまった。

「あったかぁwピクピクしてる」

笑いながら俺を見る香織ちゃんにキスをしながら、果てた。

しばらくキスをしながら繋がったままでいた。

香織ちゃんも俺の肩に手を回して巨乳を身体に押し付けてくれたw

抜いて2人で賢者モードでいると、香織ちゃんがまた俺のペニスを咥え始めた。

「・・・またヤッちゃうよ?」

「・・・しよ?w」

お互い笑いながら二回戦目を迎えたw

そんな香織ちゃんはまだシェアハウスに居る。

そして俺はたまに夜中に香織ちゃんの部屋に行ってアレコレとしている。

メイド姿でフェラ抜きしてくれた漫画喫茶のエロ店員

漫画喫茶でのこと。

俺は漫画喫茶でオナニーをするのが好きなんだ。

で、いつものようにパンツを穿かないで、ちんこ(これ以降ポークピッツ、略してポーク)にゴムを装着して漫画喫茶の入り口を叩いた。

ズボンの中で常にポークをニギニギしていないとゴムが取れてしまうのが弱点だ。

この店は女の子がメイド服を着ている。

しかも店員は一人。

メイド服は胸元が開いていて、「いらっしゃいませー」のお辞儀でかなり奥まで見えるようになっている。

それがこの店の特徴だ。

ちなみに普通の昼間やっている漫画喫茶。

俺は店員の広末似の女の子とは馴染みになっていて、顔見知りである(二十歳くらいだろうか)。

俺が抜きに来ているのも女の子は知っている。

俺が抜いているのを、いつだかカメラで見たらしい。

女の子は、「いらっしゃーい」と笑顔で深々とお辞儀をしてくれた。

すると、その女の子はノーブラだった。

「あっ!」

俺は思わず声を出してしまった。

女の子は「だって、今日来てくれるって言ってたから・・」と顔を真っ赤にして言った。

そういえば、言った覚えとイッた覚えがある。

俺はポークをニギニギしながら「ありがとう」って言った。

「どう?」

俺がポークを見せると女の子は、「ズボンからはみ出しそうですね、すごいかも」って笑った。

そして部屋に案内され、パソコンの説明を受ける。

パソコンの使い方など分かるのだが意味が違う。

女の子はわざと前屈みになって説明してくれる。

女の子との距離は顔に息がかかるくらい近い。

俺は、「このボタン何ですか?」と、女の子の肩越しから、キーボードのボタンを『T・I・K・U・B』と押した。

すると女の子は、『I』と押してEnterキーを押した。

俺は後ろから女の子のおっぱいをマッサージするように、そして円を描くように揉んだ。

肩越しから見えるDカップはあるおっぱい。

乳首はピンク。

ピクッと反応して乳首が徐々に大きくなっていくのが見えた。

「今日は他にお客さんいないんですよ」

そう言って女の子は後ろに手を回して俺のポークを握った。

「ん、大きい」

その瞬間、チーンコーンとチャイムが鳴った。

女の子は慌てて制服を直し、「いらっしゃいませー」と笑顔でレジに向かった。

俺は仕方ないので席につき、エロサイトでおかずを探していた。

20分くらい経ったとき、後ろに人の気配が。

さりげなく振り向くと、女の子が四つん這いで廊下の水拭きをしている。

女の子は俺が抜いてるのをカメラで確認して見に来たらしい。

ドアの下から女の子の顔の下半分、つまり口だけが見える。

俺は女の子の方を向いた。

もうズボンは脱いでいる。

女の子に向かってポークを擦っていると、女の子の唇が“O”の形になった。

そして手をポークに見立て激しく上下に動かしている。

『フェラしてあげようか?』の合図だ。

俺は腰を前にずらした。

女の子は舌を出し、唇をいやらしく舐めている。

すると小さな声で、「声出したら駄目だからね」って言った。

俺は腰を出来るだけ前にずらし、ポークだけ廊下に出すような無理な体勢になった。

その体勢がすごく興奮した。

女の子は唇をポークの先、スレスレのところまで近づけ、「ふー」って息をかけた。

「おー」

思わず武者震いをした。

そして女の子は手で俺のゴムを外し、「口に出していいからね」って小声で言った。

「あー」

俺は声が出せないことでメチャクチャ変な興奮を覚えた。

女の子は膝立ちの状態でポークの先を、舌先でレロレロする。

「んっはあはあ」

メチャ気持ちいい。

胸は上から丸見えだ。

両手は俺の太ももを擦っている。

俺は腰を限界まで前にずらして、咥えての合図。

すると女の子はパクッと咥えた。

「んー」

俺は息を止め、声を出さないように頑張った。

女の子は太ももを擦っていた右手でポークを優しく擦る。

俺は、その焦らしに我慢できずにドアを開け廊下に出た。

女の子は焦っている。

「駄目だよー」

そんなことは構わずに俺は、女の子の頭を両手で掴み強引に奥まで咥えさせた。

「んー、苦しいよー」

女の子は顔をしかめているが俺は無言で腰を振り、頭を上下させた。

前を見ると、さっき入ってきた男の客がこっちを見ている。

俺は手招きしてこっちに呼び、大きな声で、「まんこ(以下、ホール)触ってみ、濡れてるか確認しろよ」と言った。

男が、「は、はい」と言って、女のホールを触ると。

女の子「やあん」

男「す、すごい、ビショビショです」

俺「だろー、こいつやらしいんだよ」

女の子「ああん、もう駄目ー、ねえ、入れて欲しいのー」

男に「おい、入れてやれよ」と言うと、男は脱いだ。

男のチンポは大きかった(以下、フランク)。

俺の倍はあるだろうか、20cmくらい。

「おら」

男は激しく後ろから突いた。

「あーーー」

女は上の口も下の口も塞がれた状態。

「ほらー気持ちいいかー」

フランクが吼えている。

5分くらいフランクが突くと・・・。

「すっごいよー、イク、イッちゃうよ」

「ほら、いけいけ」

俺も負けじと上の口にピッツを激しく突っ込んでる。

「おら、おら」

「あん、イクっ」

女はガクッとした。

「おい、何一人でイッてんだよ」

俺は女の髪を掴み、ヨダレを垂らしている口にまたポークを突っ込んだ。

「おら、おら、イクぞー」

女は失神していて返事がない。

その状態に興奮して、5ピストンで俺はイッた。

夫の性癖のせいで見られる快感に目覚めてしまった[中編]

夫(38歳)の性癖で、エッチな事をさせられている里香(32歳)です。

以前にも何度か書きましたが、夫は私の恥ずかしい姿を他人に見られる事で興奮するという異常な性癖の持ち主なんです。

一度だけのつもりで始めた露出でしたが、2度3度と夫の性癖に呑み込まれて行き、やがて自らも興奮するようになっていました。

実家での出来事が起きて数週間が過ぎた夜の事です。

夜の営みの途中、夫が私の両手を玩具の手錠で固定して来ました。

「あなた?何するの?」

「良いじゃないか?こうすると興奮するだろう」

「急にするんだもん!ビックリするわ」

「縛っても良いか?」

「縛るって?何で・・・」

「エッチな皮製のベルトを買ったんだ!」

「いつ?もう断ってもするんでしょ」

「お前だって気に入ってくれる筈だよ」

そう言いながら夫がクローゼットから黒い皮製のベルトを持ち出すと、私を裸にさせ装着を始めたんです。

胸が締め付けられ、ロケットの様に付き出させられた上に股間の部分は細く、マンコに食い込んで来ます。

そんな姿だけでも恥ずかしくて堪らないのに、夫は最後に首輪を付けて来ました。

「あなた!首輪なんてヤダわ・・・これじゃ犬みたいじゃない!」

「良いだろう!この方が凄く厭らしいし興奮するよ」

「こんな姿、見られたら私・・・」

「凄く魅力的だよ!それに嫌だって言いながらも身体は正直に反応しているんだけど」

「それは・・・」

確かに口では嫌だって言いながらも、体を縛られ首輪まで付けられると鼓動の高まりと同時に興奮で身体中が熱くなるのを感じました。

「早く欲しい」

「何が欲しいんだ!」

「あなたのが欲しいの・・・もう入れて」

「ハッキリと言わないと分からないだろう!」

「あなたのチンポが欲しいの・・・早く入れて」

「じゃ、今度はこの格好で出掛けようか?」

「何言ってるの?こんな姿で出掛けられる訳無いでしょ」

「ベルトを付けたまま、ワンピース羽織れば分からないさ」

「ベルトのラインで分かるわよ」

「じゃ、チンポは入れてあげないぞ」

「イジワル・・・早く・・・分かったから入れて・・・」

熱くなった肉棒が私の中へ入り込み、激しく突かれるとすぐに絶頂が訪れ、私は何度もイカされました。

意識朦朧となる中、夫が皮ベルトを外しながら・・・。

「明日の夕食の時もこれ付けてもらえる?」

「これ付けるの?・・・分かったわ」(色々言う気力も無かったんです)

「犬用の首輪じゃ何だから・・・これ付けてね」

そう言って手渡されたのは、メイドが付けそうなお洒落な首輪でした。

翌日の夕方、夫からLINEが来て、『夕食の時、楽しみにしているね』と書き込みがありました。

仕方なく昨夜装着された皮ベルトを付け、夫に手渡された首輪を付けるとベルトのラインが分かり難い厚手のワンピースを着ました。

夕方18時を過ぎた時、夫から、『後輩から誘われて、少しだけ飲んで帰るから・・・夕食は家で食べる』と連絡が来ました。

21時になろうという時、玄関のベルが鳴り、私は玄関先に夫を出迎えに向かったんです。

ドアが開くと、夫と一緒に見知らぬ男性2人が立っていました。

「後輩がもう少し飲みたいって言うから連れて来ちゃった・・・良いだろう?」

「え~どうぞ」

「すみません急に押しかけてしまって」

急いで酒の準備と軽いツマミを準備するとリビングへと運びました。

「奥さん凄く色っぽいですね!いつもこんな感じなんですか?」

「えっ・・・これはちょっと・・・ね」

「まぁな!自慢の妻だよ!」

「凄い羨ましいなぁ!先輩の奥さん初めて見たから・・・」

「お前もこっちに来て一緒にどうだ?」

「ん~」

厚手のワンピースとは言え、中には皮ベルトで締め付けられている状態です。

胸は前に突き出しているし、擦れて乳首が起っていたのでノーブラだと分かられてしまいます。

誤魔化す様に前屈みの姿勢を維持していましたが、明らかに後輩達の視線は私の胸元へ向けられていました。

「本当!凄く色っぽいですね!」

「ねぇ~皆さんは幾つ何ですか?」

「俺達は32歳です。奥さんは?」

「えっ・・・同じ」

夫に助けを求める様に視線を送ると、後輩達に見られている私に満足気な表情を浮かべていました。

「里香!ほらグラス空いてるぞ!注いでやれよ」

「あっ・・・そうね」

「すみません!」

酔いが回った後輩達の厭らしい視線は私の身体に向けられ、しかも下ネタを言い始めたんです。

「奥さん!もしかしてノーブラですか?」

「えっ・・・何言いだすの?違うわ」

「そうですか?だって・・・なぁ」

「何でそう思ったんだ?酒の席だし、俺に遠慮するな」

「じゃ・・・乳首起ってますよね!ハッキリ分かるんですよ」

「そうだな?里香!乳首起たせてエッチだなぁ!」

「恥ずかしいからあんまり見ないで・・・」

「先輩が本当羨ましいっす!」

「何だよ!急に・・・」

「だってこんな素敵な奥さんを抱けるなんて・・・」

「素敵だってよ!良かったな」

「う・・・ん・・・」

彼らの下ネタは凄く厭らしく、時にはエッチな事を質問され、戸惑いと同時に、ワンピースの中を見透かされているんじゃないかと思う場面もありました。

厭らしい視線はいつまでも私の身体に向けられ、私の陰部も疼きが止まらずエッチな汁が溢れて仕方ありません。

アソコに食い込むベルトが動く度にクリトリスを刺激し、益々汁が溢れ太腿をベタベタに汚していました。

酒の酔いもあり、太腿の力が抜け始めている事を感じた私は、このままでは彼らに奥を覗かれてしまうと思い、トイレに立つことでベルトを外し下着だけでも着けようと考えたんです。

「ちょっとトイレに行って来るね」

そう言って立ち上がった瞬間でした。

意識を太腿や胸の突起に集中させていた私は、テーブルに置いていた自らのグラスに接触し倒してしまったんです。

「あっ!ごめんなさい」

「お~、靴下少し濡れちゃったよ!」

後輩の一言に動揺しながらも、近くに置いていたタオルに手を伸ばそうとした瞬間、皮ベルトがアソコへ食い込み激しい刺激が体中を襲い、「アァ~ン」と声を漏らしてしまったんです。

「大丈夫ですか?」

「えっ・・・何でもないのよ」

「ビックリしたなぁ!急に色っぽい声出すんだもん!」

「ごめんなさい!ちょっと酔っちゃったのかな?」

タオルを手に後輩の足元に跪くと、足を丁寧にタオルで拭き取りました。

「靴下!夫のですが、新品あるから履き替えて!」

「大丈夫ですよ!これくらい!」

「でも・・・」

「履き替えて行け!里香のミスなんだし!寝室行って好きな柄、選んで来いよ!里香!ほら早く案内して・・・」

「こっちへどうぞ!」

階段下まで来た時、私の鼓動は高まりました。

後ろから見上がれば、私は恥ずかしい姿を全て見られてしまう!

そうでなくても太腿は既にベタベタだし、今もエッチな汁が溢れ太腿を伝って流れている事は分かっていました。

自らが招いた事!

そう思い階段を上り始めると、後輩はすぐに私の異常な姿に気づいた様でした。

後ろに視線を送ると、彼の驚きの表情がうかがわれ、完全に視線が股奥へ向けられている事を知りました。

寝室に入ると・・・。

「何て言えばいいのかしら・・・恥ずかしいわ」

「えっ・・・」

「見えたんでしょ!スカートの中」

「えっ・・・え~」

「これは違うの!夫の趣味で・・・」

「誰にも言いませんよ!先輩には世話になってますし・・・もう1人にも言わないから安心して」

「ありがとう!靴下ね」

私は彼の優しさに感謝しました。

クローゼットの下にある引出しに四つん這いの姿で身を乗り出し、私は思いっきりアソコを彼に見せてあげたんです。

「エッチな女だと思わないでね!黙っててくれるお礼ね」

「凄く色っぽいです!最高ですよ」

「いつもは違うのよ!今だけ!下の人には内緒ね・・・触っても良いわ」

「良いんですか?」

「早くしないと疑われちゃうから・・・」

彼の息遣いが荒れると同時に指が荒々しくマンコへ入って来ました。

「あ~ん気持ちいいわ」

「凄く温かいです!指が締め付けられて・・・最高です」

「そろそろ下りないと変に思われちゃうかなぁ」

「そうですね」

「このベルト、外して行くから手伝って?」

そう言って私は彼の目の前でワンピースを脱ぎ、エッチな皮ベルト姿を披露しました。

全てを外して下着を着けていると、彼が濡れまくった私のベルトの味を確かめていたんです。

リビングに戻った私達ですが、彼は私のことを言うこともなく、この先も記憶の奥に閉まってくれると思います。

夫の性癖のせいで、私は義父と義兄、そして夫の後輩の3人に恥ずかしい姿を見せてしまった事になります。

でも私自身、見られる興奮を味わっているのも確かです。

皮ベルトの装着は相変わらず求められ、他にも色々と出来事が起きているので、またの機会に紹介したいと思います。

<続き>

何でも言うことを聞く私のメス猫ちゃん

私は優衣。

24歳、独身OL。

そして私のメス猫ちゃん。

21歳、女子大生の麻美。

私の言う事に服従するメス猫ちゃん。

とっても可愛らしい麻美。

幼さの残る顔立ちと違い、厭らしいスタイルをしてるの。

T154、B86、W56、H88。

アソコは無毛のツルツルパイパン。

土手が高く、大陰唇もプクッとしてて可愛い。

正面から見ると、クリと小陰唇が少し食み出して見えて、それがとっても厭らしいの。

お尻の穴も色素がそんなに濃くなくて可愛らしい。

前に付き合っていた男は、それがとっても気に入っていて、いつもクンニをしてくれて何度もイカされたらしいの。

さらに麻美は感じやすい体だから、いつも潮を吹いてしまうから喜んでいたって。

でも、今は私のペット。

部屋にいる時はいつも全裸。

頭には猫耳を付け、お尻の穴にはバイブ付きの猫の尻尾を入れているの。

いつもお尻の中でウネウネと動いていて。

敏感な麻美は何回も昇りつめるの。

そして、イク時はいつも、私の見ている前で、「ニャァ~!」と可愛い声で鳴きながら潮を吹いてしまうの。

トイレはと言うと。

リビングに置いてあるペット用のトイレでさせています。

オシッコの時も大きい方も。

する時は私にお願いするの。

麻美「麻美の厭らしいワレメからオシッコが出るところを見てくださいニャッ」

私「いいわ。見ててあげる。見えるようにしなさい」

「ニャァ~」と鳴きながら私の方にお尻を向け、ペット用のトイレに跨がり四つん這いになるの。

麻美「オシッコ出ちゃうぅ~!ニャァ~!」

そう言いながら放尿する麻美。

トイレからはみ出さないように少しずつ放尿。

放尿してる所を見られてる恥ずかしさと、お尻の穴の中で動いてるバイブの快感で、「イク~!ニャァ~!」と鳴きながら昇り詰めるの。

そして力の抜けたワレメからはオシッコが勢い良く噴き出し、結局トイレからはみ出す始末。

部屋を汚した罰。

それは、可愛らしいメイドの服を着せます。

もちろんノーパンノーブラ。

それに、両手にはピンクの猫の手をはめて猫耳、お尻の穴には尻尾を付けたままお散歩。

そして深夜の公園。

ベンチに両手をつかせて足を開かせ、お尻を後ろに突き出させた格好にします。

麻美のワレメはオシッコと、オシッコとは違うヌルヌルの液でビショビショになっています。

私「麻美は厭らしいのね。こんな格好でオマンコビショビショにして。ほら、なんてお願いするの。麻美。ちゃんと言わないといつまでもこの格好のままよ。そのうち誰かに見られちゃうかもよ、麻美の厭らしいオマンコ」

麻美「いやぁ~ん。お願いしますぅ。お姉さまぁ。厭らしい麻美のぉ、お尻の穴にぃ、イチヂク浣腸をぉ、浣腸してくださぁい」

私「仕方ないわねぇ。よく言えたご褒美にお浣腸してあげるわ」

そして、お尻の穴の尻尾を抜き取ると、ポッカリと開いたままのお尻の穴がヒクヒクしながら閉じていきます。

閉じるのを待ってから、持って来たイチヂク浣腸を3つ浣腸します。

麻美「ニャァ~んっ!麻美のお尻の中にお薬が入ってきますぅ~」

私「麻美のワレメ、ピクピクしてる。気持ち良いのね。ちょっと待って。今、書くから」

麻美「ニャァ~ん!恥ずかしいですぅ~」

お尻の所にマジックでこう書きました。

『浣腸済み!抜く時注意!噴き出し注意!』

これで浣腸が終わり、漏れないようにまた尻尾付のバイブを差し込み、スイッチを入れます。

ウィンッ、ウィンッ!

僅かに聞こえるバイブ音。

そのままの格好でコンビニに行きます。

そのコンビニまでは歩いて10分程かかりました。

店の傍まで来ると深夜のコンビニには男性一人しかいませんでした。

麻美「おねえさまぁ~、麻美、お腹が痛いですぅ~。まだ出したらダメなんですかぁ~?もぉ、限界ですぅ~」

私「分かったわ。仕方ないわね。ここのコンビニでしてきなさい。トイレ使っても良いから。その代わり、店員さんにちゃんとお願いするのよ。それと、その手、外したらダメだからね」

麻美「えぇ~。だって、これじゃぁ尻尾が取れませんよぉ~」

私「だから、『店員さんに』って言ってるじゃない。分かった?分かったら行ってらっしゃい」

麻美「えぇ~!そんなぁ~。分かりましたぁ~。じゃぁ、行ってきますぅ」

ヨロヨロと入って行く麻美。

この後は麻美の報告です。

店員「いらっしゃいませぇ!」

麻美「あのぉ、すいませぇん。おトイレお借りできますかぁ?」

店員「え?良いですよ。あちらになります。どうぞ」

麻美「あのぉ、ちょっと、お手伝いって、してもらえますかぁ?」

店員「え?な、何をですか?」

麻美「ちょっと、一緒にトイレに行ってもらいたいのぉ。いいですか?」

店員「えっ?まぁ、いいですけどぉ」

2人でトイレに入ると。

麻美「あのぉ、この尻尾見えますかぁ?」

店員「あ、はい。見えますけど」

麻美「これ、お尻の穴に入ってるんですぅ」

店員「えぇぇ!何か、そういうプレイなんですか?」

麻美「えぇ、まぁ」

店員「それで、何を手伝うんですか?」

麻美「私のこの手、外しちゃダメなんですぅ。でも、これしてると尻尾が取れないんですぅ。だから店員さんにこれを抜いてもらいたいと思ってぇ。ダメですかぁ?」

店員「えっ?えぇ~、まぁ~。俺で良ければ良いですけど?」

麻美「えっ?良いんですかぁ~!ヨカッタァ~。もう、お腹が痛くて。じゃぁ、私、便器に跨がりますね」

一段高くなった和式の便器に跨がり上に立ち、スカートを捲りました。

店員「わっ!オッ、お客さん!これっ!何か書いてありますよっ!」

麻美「えっ?なっ、何書いてあるのぉ?」

店員「『浣腸済み!抜く時注意!!噴き出し注意!』って?えぇぇ?浣腸してるんですかぁ~!」

麻美「えっ、えぇぇ。まぁ。やっぱりダメですかぁ?」

店員「ま、まぁ~、やってみますよ。やらないと困るでしょ?」

麻美「はっ、はいっ。すみません。あのぅ、ゆっくり抜いてくださいね」

店員「じゃぁ、いきますよ。・・・。わっ!動いてる!このバイブッ!一回止めますよっ」

麻美「は、はい。うぅぅ~ん!・・・、あっ!もっ、もうっ、抜けますぅ~!あっ!ニャァァ~!」

店員「わっ!ぬっ、抜けたっ!ワァァァッ!」

麻美「ニャァァ~んっ!みっ!見ちゃダメぇぇ~ん!ニャァァ~ん!」

その瞬間、麻美は体を仰け反らせながらアクメ排泄し、勢い良く噴出した汚物は便器に叩き付けられ飛び散ったそうです。

幸い、店員さんには掛からなかったそうですが、その恥ずかしい姿はすべて見られていたそうです。

ある程度排泄が収まりそうになった時、麻美は放尿までしてしまったそうです。

あまりの気持ち良さにイキ過ぎて放心状態の麻美。

その、麻美の汚れたお尻の穴とワレメを拭いてくれた店員さん。

そして、その場で麻美を四つん這いにしてイキり立った物を挿入してきたそうです。

激しくピストン。

敏感になっていた麻美のオマンコには堪りません。

狂ったように喘ぎ潮を吹き出す麻美。

そして、あまり男を知らない麻美のキツキツマンコに堪らなくなった店員さんは、麻美の奥深くに精を吐き出したのです。

あまりにも帰って来ない麻美を見に行くと、3回目の射精を中で出している所でした。

トイレの床は麻美の吐き出した汚物で汚れ、凄い臭いがしてました。

私を見て、動揺し、言い訳をしながら麻美の中からモノを抜く店員さん。

ポッカリ開いた真美のオマンコからはドロッとした精液が垂れ、そして、潮を吹きながらお尻の穴からは泡状の粘液状の液が噴出していました。

よっぽど良かったのでしょう。

麻美はその場で半分失神状態でしゃがんでいました。

麻美を一度店内に連れて行き、私は店員さんの汚れているペニスをお掃除し、トイレを掃除して麻美のところへ戻りました。

麻美は、四つん這いで前に突っ伏した格好で放心状態でした。

足元は、また潮を噴いたのでしょう、ビショビショでした。

私、ちょっとやり過ぎたかな?って反省しました。

一人で歩けない麻美。

仕方ないのでタクシーを呼びました。

車の中で漏らされては困るので、パンティーと生理用ナプキンを購入して麻美に穿かせました。

店員さんには口止めをして、その日は帰りました。

そして次の日の同じ時間。

麻美をあのコンビニに、忘れてきた尻尾を取りに行かせたのです。

ポニーテールにマイクロミニスカートのセーラー服。

白のニーハイソックスに革靴、しかも股下10cmのスカートの中はノーパン。

「店員さんに入れてもらって帰って来なさい」って。

もちろんイチヂク浣腸3つ持たせて。

そして、麻美の報告です。

あの店員さんがいたそうです。

麻美の格好を見てニヤッてしたそうです。

自分のバックから尻尾を取り出し、麻美に見せたそうです。

店員「これ、取りに来たんですか?変態のお客様。いやいや、今日も厭らしい格好ですねぇ。女子高生ですか?お似合いですよ。スカートの中、ノーパンなんですか?立ってても隠れ切れていませんよ。パイパンのワレメ。チョットだけ見えてるのが良いですね」

麻美「いやぁ~ん!見えてますかぁ~?恥ずかしいですぅ~」

店員「今日はお客様、トイレは大丈夫ですか?店内で漏らすのはダメですよ」

麻美「はぃ・・・。実はオシッコがしたいんですぅ~。見て欲しいぃのですが?良いですかぁ~?」

店員「しょうがないお客様ですねぇ~。仕方ありません。良いですよ。トイレに行きましょう」

麻美「ありがとうございますぅ~」

店員さん、トイレに行く間中、麻美のワレメを後ろから弄り回していたそうです。

麻美「あのぉ~、そんなに弄られるとオシッコ出ちゃいますよぉ~」

店員「大丈夫ですよ、ほらっ、トイレに着いた。見ててあげますからオシッコしてください。あっ、それと、向こうを向いてしたら見えないので、こっちに向いてオシッコしてくださいね。せっかくのパイパンマンコからオシッコが出るところを見たいので」

麻美は、店員さんの方を向いてしゃがみました。

麻美「あぁ~ん!恥ずかしいぃ~。オシッコ、いっぱい出ちゃいますぅ~!あっ!あっ!でっ!出ますぅ~!オシッコ出ますぅ~っ!ニャァァァ~ん!」

いつもの様に鳴きながら放尿する麻美。

目の前でしゃがんで見つめてる店員さん。

やっぱりオシッコを見られながらイッてしまった麻美。

オシッコが終わると、また店員さんに四つん這いにされて挿入された麻美。

奥まで激しく突かれ潮を吹きまくる麻美。

立て続けに2回も中に射精された真美。

精液が垂れてるマンコをそのままに、麻美は最後のお願いをしたそうです。

麻美「あっ、あのぅ。これ、イチヂク浣腸、を、浣腸してください。私の厭らしいお尻の穴に浣腸してから尻尾を入れてください」

イチヂク浣腸3つを店員さんに渡したそうです。

店員「ほぉ~。今日も浣腸されたいんですか?好きですねぇ~。お客さんも。まぁ~良いですけど」

麻美は四つん這いになったまま浣腸されるのを待っていました。

そして。

麻美「ニャンッ!」

ワレメの精液を指で掬い取り、お尻の穴に塗り始めたのです。

中までほぐされる麻美のお尻の穴。

店員「これで良いでしょう。じゃぁ浣腸しますよ。変態女子高生さん」

麻美「ニャンッ!冷たいですぅ~。あぁ~ん、入ってきますぅ~」

そして。

店員「はいっ!これで最後の浣腸ですよ。終わりました。じゃぁ、尻尾、入れておきますね。変態女子高生さん」

麻美「はいぃぃ。お願いしますぅ~。ニャァァ~ん!ハッ!入ってきますぅ~!オッ!奥までぇぇ~!ニャァ~ん!」

店員「おやおや、浣腸されてケツの穴にバイブ突っ込まれてスイッチ入れた途端にイクとは。お客さん、やっぱり変態ですよ」

麻美「あっ、ありがとうございました。これで、私帰りますぅ」

スカートの中から垂れて見える尻尾をぶら下げた格好で、私の待つ公園まで歩いてきた麻美。

10分の間に何回イッたのでしょうか?

ニーハイソックスが吹いた潮でビショビショになっていました。

私の前に来た時の麻美の顔は、もう放心状態でした。

私「ほらっ!こっちに来なさいっ!麻美!」

手を引っ張り、公園を出ました。

この時間でも交通量が少しある道路の歩道に出ました。

目の前には押しボタン式の信号機があります。

横断歩道の方にお尻を向けさせて足を開かせ、前に屈ませました。

私「いい、麻美。聞いて!私、車が来たらボタンを押すから。車が止まったらそのままお尻の尻尾を抜き取るのよ。いい?わかった?麻美の恥ずかしい姿をドライバーにも見せてあげましょうね。分かった?」

麻美「ハッ、はぃぃ~。分かりましたぁ~。もう、我慢できませぇ~ん。あっ!あっ!来るっ!ニャァァ~ん!あっ!まっ!またっ!ニャァァ~ん!」

車が来る数分の間に2回も潮を吹いてイッてしまう麻美。

体はガクガクと痙攣してます。

そして。

車が2台、信号で止まりました。

私「麻美っ!今よっ!抜きなさいっ!」

麻美「やんっ!やだっ!恥ずかしいぃ~!だっ!だめっ!ぬっ!抜きますぅ~!ニャァァ~!」

抜けた尻尾。

噴出す排泄物。

(ドライバーさん、見てるかなぁ?)

これが最近した露出です。

今も何かしら露出してます。

麻美は大学に行きながら露出してます。

裏の豪邸に住んでる欲求不満な美人妻に誘われて

大学3年の時、親戚の家で1年間暮らしました。

叔母夫婦が海外に行ってて、引っ越しタイミングの調整で1年間空家になったんです。

1年間誰も住まないと荒れ放題になるので、急きょ暇な俺が住むよう言われました。

庭の掃除や近所に迷惑を掛けないなど色々な事を言われていましたが、俺にとっては初めての1人暮らしです。

女の子呼んで疑似同棲とか妄想してました。

でも現実は違います。

俺はモテるような男ではないので、当然その時期も彼女なんていませんでした。

よく友人たちからは「宝の持ち腐れだ」と言われたもんです。

引っ越しの挨拶回りをして、裏の豪邸に美人の若妻がいる事を知りました。

近所の話では、1年ぐらい前に再婚したらしく、玉の輿狙いの奥さんだと言われまくり。

旦那は60歳を超えた老人で、しかも、とある会社の社長さんです。

「どこかの水商売の女に騙されちゃったみたいだ」と言われ放題でした。

この若妻は、170cm近くある身長にボワンとした巨乳、パッチリした目の派手な顔立ち。

挨拶に行った時はノーメイクに近い状態だったから幼く見えましたが、外で会うとまるで違いました。

いつも老婆と一緒にいるのですが、それがお手伝いさんだと近所の人に聞かされました。

「若い奥さんだから、変な虫がつかないよう監視されてる」とまで言われてましたけどね。

夏の試験が終わって庭掃除をしていると、一部だけフェンスになっている箇所から奥さんが顔を出してきました。

俺が雑草抜きをしていたのを見掛け、「ちょっとお願いがある」と言ってきたんです。

聞いてみると、「そこにあるテーブルと椅子を洗いたいから運んでくれない」と。

どこにも行けないので暇過ぎるらしい。

フェンスを乗り越えて庭に入り、テーブルと椅子を運びました。

運び終えるとリビング内に窓から通され、紅茶をいただきながら初めて世間話をしました。

名前はカエデさんといい、26歳。

今日はお手伝いさんが休みだからと、結局夕方まで話し相手になっていました。

周りの目があるからと、またフェンスから帰りましたが、「また遊びに来て」と言われて正直嬉しかったです。

次の日にまた庭掃除をしているとカエデさんがやってきて、「明後日は暇?」と聞いてきました。

どうせ学校も休みで庭掃除してると答えると、「お昼を一緒に食べましょう」と誘われたんです。

料理教室で覚えたパスタなどを作るからと、嬉しそうな顔をしながら言ってきました。

断わる理由も無いので、当日も庭掃除をしているから声を掛けてと言っておきました。

さて当日、11時半頃、掃除をしているとカエデさんから声がかかり、急いでシャワーを浴びてフェンスを乗り越えました。

行ってみるとデカいテーブルに数種類の食事が用意されていました。

相当美味かったです。

俺が「美味い美味い」と食べていると、ご機嫌になったのか、「何か他に食べたい物は?」とリクエストの催促。

俺にしてみれば昼飯代が浮くわけで、3日に1回ペースで誘われては食べに行くようになっていました。

手伝いの老婆は15時に来るらしく、それまでの時間、招かれては食事をするって感じです。

何度も行くうちに、カエデさんのプライベートな話も聞くようになりました。

社長の会社に就職したカエデさんは、秘書課に勤務していたらしいです。

そこで社長に気に入られて誘われるようになり、ついには結婚までしちゃったんだとか。

もちろん社長の事は好きで、お金の為だけに結婚したわけじゃないって。

みんなに守銭奴みたいに言われているのことも知っているらしく、悲しそうな顔をしていました。

ただ、社長のことは、男というよりお父さんに近い気持ちらしいです。

俺の方もプライベートな話をしていました。

彼女は高3の時別れて以来いないとか、ここには1年間しか住まないとか。

彼女がいないって話になると、こうした方がモテるんだとか助言をしてくれていました。

こんな洋服の方がいいんじゃない?とか、こういう態度の方がいいよとか。

想像していた人とは違って、カエデさんは面倒見の良い人みたいです。

俺は女の本音みたいな話を真剣に聞く様になっていました。

お盆が終わった頃、また誘われて食事に行きました。

もう軽く10回以上は訪れています。

だから慣れたもんで、互いに遠慮なくあれこれと喋るようにもなっていました。

俺はカエデさんにアドバイスされたような服を着て、態度も見違えるようだと笑われていましたけどね。

食事中に老婆から電話がありました。

「今日体調が悪いんだって。だから少し飲む?」

カエデさんはワインとグラスを持ってきました。

「いいんですかねぇ?なんか悪い事してる気がするんですけど」

「そう?そんな事ないわよ」

カエデさんは何となくウキウキしてるような様子でワインを飲み始めました。

俺はあまり酒を飲まないので、ほとんどカエデさんが飲んでいたと思います。

「カエデさん、顔真っ赤ですよ?」

そう言っちゃったぐらい真っ赤になっていて、軽く酔っ払っているようでした。

「大丈夫よぉ~」

ソファーに移動してからもカエデさんの昔話を聞きながら飲んでいました。

「じゃあ、それで元カレとは別れたまま?」

「うん、だって悪いじゃん。だから連絡すら取ってない」

「へぇ~俺は経験無いから分からないなぁ」

「だって元カノと連絡なんて取ってないでしょ?」

「そりゃもう昔の事だから」

元カノ元カレの話で盛り上がっている時、前から気になってたことをサラリと聞いてみました。

「やっぱり60超えても元気なもんですかね?」

「えぇ~~~何言ってんのぉ?」

「だってほら、カエデさんみたいな美人と結婚するんだし、元気じゃないと、ねぇ」

「ぶっちゃけ元気はないよ、糖尿もあるから」

「えっ?じゃ勃たないの?」

「うん、もう慣れちゃったけど」

「マジっすか?そんなんじゃ昔の彼のこととか思い出しません?」

「思い出す事もあるけどねぇ~、って何言わすのよ!」

いつも以上に饒舌なので、酒の勢いもあって下ネタを振ってしまいました。

でもカエデさんは嫌がる素振りも無く、結構ノリノリで喋ってくれたんです。

「ぶっちゃけ欲求不満になりません?」

「う~ん・・・どうだろ」

「だってその味を知ってたらねぇ・・・知らなきゃ別に問題無いだろうけど」

「そうねぇ~・・・でもお酒飲んだりするとムラムラってなるかも」

「マジっすか(笑)。じゃ~今もムラムラしっぱなしって事で?」

「あはは、そうそう若い子と飲んでてムラムラしっぱなし(笑)」

内心ドキドキしていました。

座っている場所も隣ですし、至近距離で見ても美人ですし。

自分からモーションをかける勇気もありませんから、ギャグ言いながら笑っていました。

でもふと会話が止まって、カエデさんの顔が近くに寄ってきた瞬間、吸い込まれるように顔を近づけてしまいました。

カエデさんは右手で俺の頬を触りながら、ピッタリと身を寄せてきてキスをしてきました。

もう頭はパニック状態で、俺は必死に入ってくる舌に応える事で精一杯でした。

そんな俺の緊張を分かっているのか、カエデさんの舌はねっとりとスローな動きで絡み付いてきます。

必死にしゃぶりつく必要はないんだと思い、任せるように舌を絡ませました。

気が付けばカエデさんは俺の上に覆い被さるような姿勢になっていて、まるで襲いかかるような体勢です。

今でもはっきり記憶しています。

キスをされながら上着を脱がされ、カエデさんも自ら服を脱ぎ出しました。

太ももの上に座ったカエデさんの妖艶過ぎるオーラに、まるで睨まれたカエル状態でした。

Tシャツを脱ぐと、「はぁぅん・・」とやらしい吐息を吐きながら、胸板にもキスしてきたんです。

生まれて初めて女の人に乳首を舐められたり吸われたりしながら、上半身を舐められまくりました。

「カエデさん・・・凄いよ・・・」

「気持ちいい?」

「うん・・・」

「凄い硬くなってるね」

カエデさんがジュニアを握ると思わず、「んあぁっ」と声が出てしまいました。

キスをしながらベルトを外されジーパンを下ろされ、下半身がトランクス一枚に。

股の間にしゃがんでいるカエデさんは、トランクスの上からジュニアを擦りつけ、キスをしてきました。

「すごぉ~い・・・カチカチになってるよぉ~」

「カエデさん・・・ちょっ・・・まずいっすよ・・・」

「こんなに硬くしてるくせに」

トランクスを下げられたと同時に、亀頭を生温かい舌が駆け巡りました。

女性経験の少ない俺には過激すぎるほど舌が亀頭を動き回ります。

それだけでピクピクしてしまって、「動いてるよ」って笑われてしまいました。

そこからのフェラチオは、たぶん人生で一番の思い出になると思います。

上目遣いで俺を時々見上げては、ジュルジュル根元までしゃぶりつくフェラチオ。

裏スジを舐めたり玉袋にまで舌を伸ばすカエデさん。

こんな事があっていいのかと思うほど、夢を見ているような気分でした。

どれほどフェラをしていたのか、突然カエデさんが立ち上がり、穿いていた7分丈のパンツを脱ぎました。

下着も脱ぎ、そのまま上に座るようにして乗っかってくると、また激しくキスをされました。

俺はキスに夢中でしたが、カエデさんの手はジュニアをしっかり握っていて、亀頭をアソコに擦りつけているんです。

グチョグチョに濡れているのは俺にも分かりました。

(あっ!)と思った瞬間、生温かい膣内に入っていきました。

「んっはぁぅんっ・・・」

カエデさんの声が漏れ、アァァ・・・と思っていると奥まで入ってしまいました。

「硬いの、久し振り・・・」

俺の目を至近距離で見つめながらカエデさんはゆっくりと腰を動かし始めました。

上下にバウンドするわけではなく、前後に擦るような動きです。

これがまた最高でした。

奥にある子宮のコリコリに亀頭が当たり、とてつもなく気持ちがいいんです。

無我夢中でした。

ブラウスの上から胸を揉みまくり、必死で求められるがままキスに応えました。

腰の動きは激しくなり、あっという間でした。

カエデさんのこもった声が大きくなり、はっきりと喘ぎ声になり始めてすぐに、「ンクッッ!!」と抱き付いてきたんです。

膣もギューッと締め付けていたので、昇天したんだなって分かりました。

何度もビクンビクンと腰が痙攣していました。

俺は抱き締めるだけしかできませんでしたが、ここまで来ても夢心地状態でした。

しばらくして強く抱き付いていたカエデさんの体が離れ、またゆっくりと腰を動かし始めてキスをしてきました。

また同じように胸を揉んだりキスすることしかできず、数分後にまたデジャブのようにカエデさんは昇天していました。

2回目の昇天で力尽きたのか、今度は抱き付いたまま荒い息遣いで動きません。

だから下から突き上げるように腰を動かしました。

「んぁっ・・・ちょっ・・・だめっ・・・」

そのような事を口走っていましたが、突き上げるたびに喘ぎ声を洩らしていました。

その後は体勢を入れ替えて正常位になり、がむしゃらに腰を打ちつけました。

カエデさんも抱きつく様に手を伸ばし、キスを求めてきたり強く抱き締めてきたりしています。

最後はもう一気に我慢ができなくなり、太ももに射精してしまいました。

量が多かったせいかポタポタと精子が床に垂れてしまいました。

慌ててティッシュで拭きましたが、その時カエデさんのアソコを間近で見たんです。

なんとパイパンで陰毛がなくツルツルでした。

俺が激しかったのか、赤くはなっているものの、膣からアナルにかけて汁が垂れている綺麗なアソコでした。

思わずティッシュで拭いてあげたんですが、触れた瞬間、恥ずかしそうな顔をして自分で拭き始めました。

なんとなく居心地が悪いと感じましたが、カエデさんが入れてくれた紅茶を飲みました。

「久し振りだから今でも腰がジンジンしてる」と笑ってくれたので気が楽になったのを覚えています。

しばらくソファーで休んでから、いつものように裏フェンスから帰りました。

(もう誘ってくれないだろうな)って思ってたんです。

家に帰ってシャワーを浴びてテレビを見てました。

そしたらなんとカエデさんから電話があって、「また遊びに来て」と言われました。

カエデさんも、もう俺が来ないんじゃないかと心配してたらしいです。

完全に胸キュン状態でした。

4日後にまた誘われてお邪魔しましたが、なんとなくぎこちない雰囲気のまま手は出せずに帰宅しました。

(俺に勇気があれば・・・)

帰ってからそう後悔したので、次にお邪魔したとき行動に移しました。

カエデさんがキッチンに向かって立っている時、後ろから抱き締めてみたんです。

初めはビックリしていたみたいですが、「待っててよぉ~」とケツを俺の股間にグリグリ押し付けてきていました。

そのまま振り返られてキスをして、しばらく立ったまま胸を揉んだりしていました。

食事の用意がしてあるので中断はしましたが、終わってからは貪るように求め合いました。

ただ、その日は老婆が来る時間が迫っていたので、中途半端な状態で終わりました。

それから数日後の土曜日、22時過ぎぐらいに電話がありました。

カエデさん宅から見たら、うちの電気が点いているのが分かるんです。

だから俺が家にいると分かった上で、「今夜、どっか出掛ける?」と聞かれました。

「家にいますよ~」と答えると、なんと、「そっちに行ってもいい?」と言われました。

なんか焦った感じの口調だったので、言われた通り2時に、庭に面したリビングで待機してました。

2時を少し回った頃、コツコツとガラスをノックする音がしました。

カーテンを開けてみるとカエデさんが庭先に立っていました。

しかも手にはワインを持って。

聞けなかった事情を尋ねてみると、旦那さんが出張に行ったらしいんです。

心配なので2時にチェックの電話があって、もう寝てると答えたようでした。

朝の7時頃にはまた電話があるらしく、それまでは大丈夫らしいです。

大丈夫かなぁ~と思いつつも、カエデさんが持ってきたワインを飲む事にしました。

たいしたツマミは無かったけど、カエデさんが手際良く用意してくれたので十分です。

1時間ぐらい飲んで喋って、キスをしてからまた貪り始めちゃいました。

今度は周りを気にする必要も無いので、初めてカエデさんの全裸を見ました。

グラビアアイドルみたいにスタイルが良くて、思わず見惚れてしまいました。

シャワーを浴びて来たらしく、ほのかなボディーソープの香りを嗅ぎながら舐めまくりました。

パイパンのアソコを広げてクンニしまくると、以前以上に大きな喘ぎ声を出しながら感じてくれました。

目の前に跪いてのフェラは格別で、揺れる巨乳を弄ったり乳首を摘まんだりすると眉間にシワを寄せて悶えます。

そんな姿を見て感動すら覚えていました。

「リビングじゃあ動きにくいから」と全裸のまま手を繋ぎ2階の部屋に連れて行きました。

ベッドに寝かせて狂ったように攻め合い、今度はゴムをつけて合体しました。

(こんなにも濡れるんだ・・・)と思うほど濡れててビックリでした。

今回はゆっくり楽しみ、騎乗位ではやらしい腰の動きと揺れる巨乳を堪能できました。

我慢をしましたが感情が入り過ぎたのか、騎乗位の後の正常位で果ててしまいました。

カエデさんは1回しか昇天しなかったので、かなり申し訳ない気分になりました。

でも終わって添い寝している時、抱き付いてくる姿にまたもや胸キュンです。

結局、その後休憩を入れ、また1回戦交えてしまいました。

終わった時はもう5時過ぎだったので、コーヒーを飲んで休憩してから帰っていきました。

「凄い楽しかった。ありがと」

帰り間際にキスされて、またしても胸キュン。

学校が始まると昼に会うことが出来ないので、夕方など時々老婆の目を盗んで短時間だけ会いに行ったりしました。

でもキスぐらいしかできなくて、悶々とした日々でした。

社長さんは高齢だから、あまり出張には出掛けて行かないんです。

日曜日にゴルフとかには行くんですが、そんな時は老婆に監視をさせています。

だから2ヶ月に1回ぐらいの出張の夜は、朝までうちでヤリまくりました。

なんだかんだ言いつつ結局ゴムはつけなくなって、いつも生でしていました。

そんな関係も3月の途中で終了する事になりました。

叔母夫婦が帰国してくるため、実家に戻ることになったんです。

裏に住んでなかったら会うことは難しいし、無理して会ってバレたら大変な事になります。

だからお互いの為を考え、引っ越す前日で関係は終わりました。

絶対に誰にも見せないという約束をして、ハメ撮りもさせてくれました。

4回分のハメ撮りは合計10時間以上あります。

今でもそれは最高のオカズとして使用してます。

聞いた話だと、今、カエデさんには子供がいるようです。

年齢を聞いたら確実に俺の子じゃないんで安心しましたが。

叔母の家で暮らす事になった偶然と、欲求不満で平凡過ぎる毎日に飽き飽きしていたカエデさんに出会えた偶然。

あれ以来、あんな美人とエッチする事もなく、一生忘れる事の出来ない思い出です。

若い男の子3人にハメ狂わされる悦び

目覚まし時計の音に夢の中から揺り起こされる。

35歳になり、目覚まし時計に反応するまでの時間が長くなったのを実感する・・・。

まだ少しボーッとしているけど、いつものように息子を起こさないように、そっとベッドを出る私。

そして階段を下りて玄関に出て、ポストから朝刊を取り出す。

テーブルの上に新聞を置くと、キッチンに入り、朝食の準備を始めた。

いつもと同じように始まり、同じ事を繰り返す・・・。

息子も可愛いし、夫も優しく、何一つ不満のない生活。

でも、少しずつ自分が終わっていくような気持ちになり、無性に怖くなります。

夫は息子が小学校に入る頃に別の部屋で寝るようになりました。

息子が成長してベッドが小さくなったからですが、それをきっかけにセックスレスになりました。

よくある話だと思います・・・。

でも正直に言って、今さら夫とのセックスは考えられないと思っています。

それは、家族に対して性欲が起きないのと同じで、夫はもう恋人ではなく、家族になってしまったということなんだと思います・・・。

そんなことを考えながらも、いつもと同じように朝食を作り、コーヒーを淹れていると、「おはよ~。あぁ、いい匂いだね」と言いながら夫がテーブルに座りました。

私と目が合うとニコッと笑った後、新聞を読み始めます。

夫は今年40歳になりました。

5年前に35歳で独立して弁護士事務所を経営しています。

最初の頃こそ大変だった時もあったけど、すぐに軌道に乗り、今では収入も3000万円を超えるまでになりました。

念願の大きな庭のある一戸建て、自分にはポルシェ、私にはジャガーを買い与えてくれた彼。

誰もが羨む生活なんだと思います。

でも、この満たされない感じは、ここ何年もずっと続いています・・・。

「おはようございます。今コーヒー淹れますね」

そんな気持ちを押し隠して、笑顔でコーヒーを夫に運ぶ私。

新聞を見ながら、私を見ずに「ありがとう」と言う夫。

もう、そんな事にも慣れてしまった・・・。

そして、朝食を並べていく私。

夫は新聞に目を通したまま私のことを見もしないし、話し掛けもしない。

自分が、メイドか何かになった気持ちになります・・・。

「んん~、ママ、おはよう・・・」

息子が寝ぼけながら入ってきました。

頭が寝癖で爆発している息子。

それを見て、本当に心から愛おしいと思います。

小学3年生の息子は、少し反抗期の兆しが見えてきましたが、まだまだママ、ママと私にべったりです。

夫が私に無関心になってしまった今、息子だけが私の存在意義のように思えてしまいます。

新聞を読みながら朝食を食べる夫、でも、息子はニコニコ笑いながら「美味しい」と言って食べてくれる・・・。

「ほらほら、ケチャップ付いているわよ」

私は本当に楽しい気持ちで息子の口のケチャップを手拭きで拭ってあげる。

「あ、ゴメン、コーヒーもう一杯くれるかな?」

夫が私を見ながらそう言いました。

こんな些細な会話でも、面と向かってしてくれると本当に嬉しくなります。

こんな事に喜びを感じながら夫にコーヒーを運ぶ私。

それなりに自信のあった容姿も、30過ぎると化粧のノリや髪のボリューム感などで衰えてきたのを感じます。

(私に何があるのだろう?)

大学に行って、卒業して就職して、すぐに夫と結婚した私。

特技や資格も何もありません。

家族のために何かをするのが嫌なわけではなく、むしろそれが喜びだと思っています。

でも、少しずつ私が消えていくような恐怖感が、最近特に強くなってきました。

(夫が私のことを求めて抱いてくれれば気持ちが変わるのかな?)

そんなことを考え、自分から精一杯、はしたなくならないように夫にモーションをかけたこともあります。

でも夫は気がつかないフリをしているのか、本当に気がつかなかったのか、指1本触れてくれませんでした。

私は自分の性欲が強いなんて思っていませんでした。

ごく普通だと思っていたのに、最近は自分で慰めることが止められません。

特にあんな事があってからというもの、毎日のように自分で慰める日々です・・・。

ふと、夫はどうしているのだろう?と疑問に思ったことがあります。

(浮気?風俗?)

色々と疑い考えた時期もありましたが、夫の部屋のゴミ箱に丸められたティッシュが隠されるように捨てられているのを見て、私と同じなんだと思いました。

(それなら私を抱いてくれればいいのに・・・)

そう思いながら夫の部屋を片付けていて、見つけてしまったエッチなマンガ達・・・。

夫は学歴も高く優しい男ですが、少しオタク的なところがあります。

3次元の私よりも2次元のマンガの方が良いと言うことなのかも知れません。

(いっそ実際の人間相手に浮気でもされた方が、まだ心の整理もつくのに・・・)

そう思いながらも夫にときめかなくなってしまった自分を自覚しました。

夫を送り出し、玄関で「いってらっしゃい」と言っても、夫は息子ばかり気にして私をろくに見てくれず、「じゃあ、行ってくるから!タケシも学校がんばれよ!」と、出掛けて行きました。

いってらっしゃいのキスをしなくなって、何年経つのでしょうか?

「ねぇねぇ、今日はハンバーグがいいなぁ!いいでしょ?ママ、いいでしょ?」

息子が可愛らしく言ってきます。

私は思わず息子を抱き締めながら言いました。

「いいわよ~いっぱい作ってあげる!チーズ入りのにする?」

「うん!ママ、大好きっ!」

息子にそう言われて、不覚にも涙が出そうになりました。

息子を送り出し、洗濯や掃除を始めました。

でもそれもすぐに終わり、ソファーに座ると、もう我慢できませんでした。

私はスカートを捲り上げ、ショーツを膝までズラしてアソコを触り始めました。

そこは自分でも驚くくらい濡れていて、硬くなったクリトリスを指で触ると、言葉には出来ないくらいの幸福感が込み上げてきました。

私は脱ぐのももどかしく、剥ぎ取るように服を脱いで全裸になりました。

昼間の自宅で全裸になってオナニーをする・・・。

その行為自体に背徳的な喜びを感じている私がいます。

自分で乳首を摘み、痛いくらいに力を入れていくと、痺れるような痛みが快感にすり替わり、声が我慢できなくなってきました。

「ん、あ、あっ!んんっ!く、ふぅ、あっ!あっ!」

クリトリスと乳首を触りながら、どんどん大きくなる快感に手が止まりません。

全裸でソファーに座りながら、一心不乱にオナニーを続ける私。

もう触るだけでは物足りなくなってしまいます。

人差し指と中指を重ねるようにして、アソコに滑り込ませていきました。

最近では、このためだけに爪を短くする私がいます・・・。

「くぅ、はぁっ!んっフゥッ!あ、あっ!」

自分の指なのに声が漏れてしまう。

私はすぐに指の腹で気持ち良いところをピンポイントで弄り始めます。

このGスポットと呼ばれるところが、こんなにも気持ち良いものなんて、ついこの間までは知りませんでした。

そこを指で擦り続け、これ以上ないくらい硬くなったクリトリスを強く摘みながら、泣きそうな気持ちでいました。

内側からどんどん湧きだしてくる快感に、恐怖を感じながらも、指を止められない・・・。

そのうち指の太さでは我慢できなくなってきました。

(もっと太いモノが欲しい・・・アレが欲しい・・・あの子達の、あの太いモノを入れて欲しい・・・)

私は前回のオナニーの時に、(もうコレで最後にしよう)と思ったことを、またしてしまいました・・・。

それは、夫ではない若い男の子達に、代わる代わる貫かれている自分を思い浮かべることです・・・。

でもそれは、オナニーのための妄想でも、過去の経験でもありません・・・。

それは、現在進行形で、私がしている過ち・・・。

夫に知られてはいけない、私の重い罪・・・。

でも今は、あの子達の逞しくて硬いペニスのことしか考えられません。

後ろから貫かれ、口にも咥え、手でもペニスを握って動かしている私・・・。

(早く!早くあの快感を味わいたい!もう我慢できない!今すぐ入れてっ!)

そんな気持ちで胸一杯になってしまいます。

そして、あの子達とのセックスを思い出した途端、快感のリミッターが外れていくのがわかりました。

「あっ!あぁっ!ンフゥッ!ひぃぃっ!アンアン、ダメぇぇっ!!入れてっ!おチンポ入れてっ!!私のオマンコ、もうダメっ!イクっ!オマンコイクっ!!ンンッふぅぅっ!!!」

私は酷く淫らな言葉を発しながら、どんどん腰が浮いていくのを止めることが出来なくなってきました。

栓が抜けたようにアソコから潮を吹き出してしまいます・・・。

初めてあの子達に潮吹きさせられた時、私はお漏らしをしてしまったと勘違いをして、泣きながら絶叫をしてしまいました・・・。

でも今は、吹きながらイクのを気持ち良すぎてやめられなくなっています・・・。

ソファーと床をべちゃべちゃにしながら私はラストスパートをかけました。

内蔵を掻き出すように、指で膣の内壁を擦り上げながら、クリトリスの皮を剥き、直接そのカチカチになった茎を潰す勢いで摘むと、その瞬間、電撃にでも撃たれたように私は体を跳ねさせながら硬直しました・・・。

ソファーの上で、全裸のまま体を硬直させて、荒い呼吸をする私。

とても家族には見せられない姿だと思います。

でも、どうしてもあの快感に抗えない。

(イッたばかりなのに指だけじゃ足りない・・・もっと太いモノが欲しい・・・)

そう思ってしまいます。

そして全裸のまま、クローゼットの中のはしたないバイブを取りに行こうとし、ふと時計を見て慌てました。

もうすぐ時間だ・・・。

私は罪悪感を感じながらも胸が躍り、下腹部がキュンとするのを自覚しました。

オナニーでグチャグチャになってしまったアソコを、サッとシャワーで流し、クローゼットの中に隠してある下着達を身に着け始めます。

普段の私は、ベージュとか薄いピンクの色気のない下着しか身に着けなくなっていました。

誰に見られるわけでもないし、夫に変な疑いを持たれたくないから、本当に地味なものしか買わなくなっていました。

でも、いま私が身に着けている下着は、紫色でスケスケに透けている上に、布が驚くほど小さなモノです。

出産と母乳による子育てを経て、大きくなった代わりに少し垂れてしまった胸。

その胸の、上も下も豪快にはみ出してしまうブラは、グラビアアイドルでも着ないようなモノだと思います。

透けたブラトップからは、私の大きくなってしまった乳首も丸見えになっています・・・。

そして、お揃いのガーターベルトにTバックの小さなショーツ。

ショーツはブラと同じで、布が小さい上にスケスケに透けています。

へアは、恥丘の部分は残してありますが、陰唇の周りは綺麗に剃り上げてあります。

本当はあの子達が望むように、恥丘のヘアも剃ってあげたいのだけど、夫にバレてしまうかもしれないと思うと踏み切れないでいます・・・。

そして、太ももの途中までの網タイツを穿き、ガーターベルトと繋げると、準備が終わりました。

そのままの格好で玄関まで行き、廊下の姿見の前に立つ私。

今、玄関のドアが開いて、夫が入ってきたら・・・。

ドアが開いて息子が入ってきたら・・・、私は破滅だと思う・・・。

でもそれを想像すると、どうしようもなくドキドキして、乳首が硬くなり、子宮の奥がキュンとなるのを止められません・・・。

そして、姿見に映った自分を見る。

普段の地味で色気の欠片もない私ではなく、娼婦のような妖艶な自分が映ります・・・。

30歳を過ぎて、色々と弛んだり垂れたりしてきたと思うけど、このランジェリーを身に纏うと、まだ大丈夫と思えてきます。

そしてあの子達は、この私を本当に愛してくれる・・・。

もう限界でした。

我慢しきれずに、透けたブラの上から硬くしこった乳首を触ってみる・・・。

触れた瞬間に、「クゥッふぅっ、あっ!」と声が漏れてしまうのをまったく我慢できませんでした。

自分で触っただけで、こんなにも気持ち良いなんて、少し怖くなります。

前はこんな風ではありませんでした。

オナニーも昔したことはありましたが、少しも気持ち良いと思えませんでした。

それが、全部あの子達に変えられてしまった・・・。

そんな風にあの子達のことを思いながら、両手で両乳首を触り続ける私。

姿見に映った自分を見ながら、甘い声を漏らし続ける私。

ナルシストみたいで嫌なのに、鏡に映った自分の快感にとろけてきた顔を見て、興奮がどんどん高まっていくのを感じます・・・。

すると、いきなり予告もなくドアがガチャガチャッと鳴り、ドアが開いていく・・・。

私は冷水を頭からかぶせられたような気持ちになり、慌てて逃げようとしました。

「なにオナってんの?w優子ちゃん、ダメだよ、待ってなきゃw」

悠斗君の優しい声が響きました。

その声に心底ホッとする私。

いつものことで、彼らだとわかっているのに反射的に逃げようとしてしまう私。

私自身も、今の幸せな夫と息子との生活を壊す気がないということだと思います。

我ながら、ズルいと思う・・・。

「ホントだよ。そんな事しなくても俺達がいっぱいしてあげるのにw」

拓君の優しい声も響きます。

その声が私の子宮にダイレクトに響く感じで、キュンとなるのを止められません・・・。

「マジ淫乱だねwでも、そんな優子が好きだよ」

最後に一番大人びた感じの正人君に名前を呼び捨てにされて、泣き出してしまいそうなほど嬉しいと思ってしまいました・・・。

「そんな事言って、キミ達が遅いからでしょ?もう、自分でして満足したから、今日はもういいわよ。お茶だけして帰りなさい」

私は、心と体とは裏腹に強がってみました。

年上としてのプライドみたいなものだったと思います。

すると、3人ともニヤニヤ笑いながら玄関に上がると、3人仲良く並んで脱ぎ始めます。

いつも家に来る時は、3人とも作業着みたいな物を着てくれます。

万が一、近所の人に見られても、なんとか言い訳が出来るようにという気遣いだと思います。

私は、そんな気配りも出来る優しい3人のことが本当に大好きです・・・。

そして3人並んで全裸になると、3人ともペニスにピンクの可愛らしいリボンを巻付けて蝶結びにしていました。

いきり立ったペニスは3人とも形が違います。

悠斗君は大きな体と同じで、ペニスも大きいです。

太さも大きさも日本人離れしている感じです。

拓君のは、大きさも太さも普通くらいですが、とにかく上に反り返っていて、不思議な迫力があります。

そして正人君のは、長くて、カリが異様に張り出しています。

一番気持ちいいのは、正人君のだったりします・・・。

でも、こんな事は言ってはいけないのですが、3人のどれもが、夫のペニスよりも遥かに私を気持ち良くしてくれます・・・。

「どれにする?」

「はい、プレゼントw」

「ほら、早く選べって」

3人にそう言われて、もうプライドも見栄も消えてしまいました。

(早く欲しい・・・入れて欲しい!今すぐ!入れて入れて入れて!)

私の心の中は、『入れて』の文字一色に塗りつぶされてしまいました・・・。

私は3人の前に跪き、真ん中の拓君の反り返ったペニスを口に頬張りました。

それと同時に、左右の二人のペニスも手で握り、しごき始めました。

口の中一杯に広がる、青臭い味と匂い。

でも全然イヤじゃありません。

それどころか、本当に愛おしくて仕方ないです。

この柔ら硬いペニスが私を狂わせていくのを感じながら、必死で頭を振り、舌を動かす私。

ついさっき、この玄関で夫を送り出し、息子を送り出したばかりです。

夫の笑顔、「大好き」と言ってくれた息子の笑顔・・・。

いま私は、それを踏みにじり、裏切っている・・・。

罪悪感に涙が出そうになった瞬間、後ろからいきなり貫かれました・・・。

右手で握っていたはずの悠斗君の極太が、Tバックの紐を避けながら、いきなり根元まで入れられました。

肉を掻き分け、奥の奥、子宮口にガンとぶつかった瞬間、私の頭から夫と息子の笑顔が消えました・・・。

「おおぅぅぅぅっ、グゥッ!お、オチンポォ来たあっ!!奥、ヒぃぎぃあっ!奥にぃ、当たってるぅ!!」

私は大きすぎるそれが体内に押し入った違和感が、丸ごと快感に変換されるのを感じました。

ギチギチに私の膣が広がっているのがわかります。

夫のモノではこんな風にはなりません。

串刺しにされて、腰が自分の意思とは無関係にビクンと動くのを止められません。

離婚の原因で、性格の不一致とかと一緒に“セックスの相性”という言葉を聞きます。

私は意味がわかっていませんでした。

それを聞いた時、私は夫としかセックスをしたことがありませんでしたが、セックスなんて、気持ちが伴えば誰としても気持ち良く、誰とでも同じくらいの快感だと思っていました。

そして私は、夫とのセックスに不満を持っていませんでしたし、夫とのセックスは十分気持ち良いものだと思っていました。

でも、この子達と愛し合うようになって、ペニスの形状がもたらす快感の違いに驚いています。

悠斗君のは太く長いので、入れられると違和感で一杯になります。

無理やり膣を押し広げて、押し込まれる感覚です。

最初はちょっと痛くて、違和感も凄く、気持ち悪いとさえ思いました。

巨根なんて、痛いだけ、気持ち悪いだけ、そう思いました。

でも、初めて悠斗君に入れられた30分後には、ハメられながら潮を吹き、本当に涙を流して泣きながら、絶叫して失神しました・・・。

今では膣奥の感覚も敏感になっていて、こうやっていきなり奥に押し込まれても、痛いどころかそれだけでイッてしまうようになりました。

私は今、歯を食いしばるようにして体を硬直させてイッています。

夫のセックスでは、挿入後30分くらい頑張ってもらって、やっとイケる感じでした。

でも、それでも幸せでした。

比較の対象がないので、それがセックスだと思っていました。

今、悠斗君の剛直でいきなりイカされましたが、その快感は、夫と30分頑張ってイッた時の快感とはまったく違います。

夫とのセックスでイッたと思っていたのは、ただの勘違いでした。

世の中には、知らない方が幸せなことって、本当にあると思います。

今の私は、今までの夫とのセックスではイケていなかったことを、嫌と言うほど知っています。

夫が抱いてくれないことを悲しく思っているくせに、夫とのセックスではイケないと自覚している私。

そんな罪悪感も戸惑いも、悠斗君がペニスを動かした途端、綺麗に消えました。

悠斗君の極太が私の中から出ていきます。

ゾワゾワゾワっと鳥肌が立つような感覚になり、すぐに大きすぎる快感に包まれていきます。

「お、オおぉオッ!チンポ、凄いぃっ!!えぐってっるぅッ!だぁめぇぇっ!抜いちゃダメぇっ!ヒィいいぃいぃっ!!」

私は玄関で四つん這いのまま、はしたない格好で貫かれています。

カギも掛けずに玄関で貫かれている私。

もし見られたら言い訳一つ出来そうもありません。

そして悠斗君は当たり前のように生で入れています。

夫も息子もいる人妻に、躊躇なく生で入れてしまう悠斗君。

でも、それが私の背徳感と被虐的な気持ちを大きくします。

私は一切避妊行為をしていません。

ピルも飲んでいませんし、基礎体温すら付けていません。

私はもうコンドーム付きでは満足できない体になっています。

隔てるモノなく、生で粘膜が触れ合う感触、そして、この子達の熱い精子を子宮で受けたいという気持ち・・・。

本気で私はこの子達の赤ちゃんを孕みたいと思っています。

本当に出来てしまったら、どうするのか?

私の腹はもう決まっています・・・。

「ゴメンね、また生で入れちゃったw一度抜くね」

優しく悠斗君が言います。

そして本当にペニスを抜こうとします。

私は思いきりお尻を悠斗君の腰にぶつけました。

また極太が肉をかき分け、子宮口を潰す感触に襲われます。

「んっおっぅぅっ!!イクっ!チンポイクっ!!悠斗ぉっ!中に欲しいっ!!中に出してっ!!」

私はそう叫びながら、お尻を何度もぶつけていきます。

「スゲぇw溜まってたんだね」

「いきなり中出しかよw後の人間のこと考えろよなw」

他の二人が少し呆れたように言いました。

でも私は腰が止まりません。

極太が私の膣壁を擦り上げるたびに、泣きそうなほどの幸福感と快感が込み上げてきます。

快感がどんどん上塗りされて、大きく膨らんでいくのがわかります。

すると悠斗君が私のガーターベルトに手をかけて、それを手綱のようにして腰を振り始めました。

力強く、引きつけるようにして腰をぶつけられると、子宮が壊れそうに思えてきます。

でも、どんどん頭が白くなっていきます。

もう、自分でもなんと言って喘いでいるのかわかりません・・・。

ふと横を見ると、姿見に私の顔が映りました。

その顔は、とても直視できないくらいとろけてしまっていて、快感に没頭しているのがわかりました。

夫にしか見せてはいけない顔・・・。

それを若い3人に晒しながら、私はまた大きくイキそうになっています。

「ダメぇぇっ!来るぅっ!大っきいの来ちゃうっ!!ヒィッ!ヒッ、はぁンッ、イィィクゥゥッッ!!おまんこイクっ!イクっ!!イッてっ!!悠斗、中でイッてっ!おばちゃんマンコでイッてっ!!赤ちゃん孕ませてっ!!」

私は夢中で叫びます。

言ってはいけない言葉、夫に絶対に聞かれてはいけない言葉を叫びながら、夫ではない男性の精液を求めます。

すると悠斗君がキスをしてきました。

荒々しく若い舌が口の中をかき分け、私の舌に絡みつきます。

「優子っ!愛してるっ!俺の子孕んでっ!イクっ!中でイクっ!!」

私はその言葉に女として生まれてきたことに喜びを感じました。

そして、「中でイッて!中に出してっ!」と、中に出してもらうことしか考えられなくなっていました。

夫と子作りをしている時も、こんな風に中に出して欲しいと強くは思いませんでした。

子作りの手段として、やむを得ず中に出してもらう。

そんな感じでした。

でも今は、とにかく中に悠斗君の体から出たモノを受けたい。

悠斗君のモノで満たされたい。

そして悠斗君のモノで受精したい・・・。

心の底からそう思っていました。

私は我慢できずに悠斗君にキスをしました。

そして舌が絡み合った瞬間、悠斗君が体を震わせました。

膣内で悠斗君の極太がビクンビクンと震えるのがわかります。

でも残念なことに、精液が出た感触まではわかりません。

中に出された精液のことも感じたいのにと毎回思うのですが、そこまで膣は敏感ではないようです。

それだけが本当に残念です。

出来るのであれば、悠斗君の精液が子宮口や膣壁にぶつかる感触、熱い精液の温度まで感じたいと思ってしまいます。

私は、そのまま崩れ落ちるように床に這いつくばります。

まだバックで繋がったままなので、床に胸を付けるようにグッタリする私。

すると拓君が悠斗君を退かして、「ほら、交代しろってwあ~あ、どんだけ出してるんだよw後のヤツのこと考えろってw」と言いながら、私を仰向けにしました。

痺れたように力が入らない私に、優しくキスをしてくれる拓君。

悠斗君と違って、がっつかずに優しく私を愛撫します。

悠斗君の荒々しいのも好きですが、こうやって優しくされると幸せな気持ちになります。

夫ですら、こんな風に優しくしてくれたことはありません。

一回りも違う若い男の子相手にキュンキュンとときめきが止まりません。

この歳で、少女のようにときめくことが出来るなんて、私は幸せなのかも知れません。

たとえ相手が夫ではなく、いけないことだとしても、このままときめくこともなく朽ち果てていくのは耐えられません。

私は、拓君にキスをしながら、「拓、愛してる・・・」と小声で言いました。

愛してると言っただけで、こんなにも胸がキュンとなって切なくなるなんて、いつ以来だろう・・・。

そう思っていると、「ズルい!俺は!?愛してる!?」と悠斗君が嫉妬丸出しで言ってきました。

こんなおばちゃん相手に、こんな風に嫉妬してくれる悠斗君に、愛おしさが弾けそうです。

3日間の調教で変わり果てた愛妻

数年前の話になります。

妻(友紀、35歳)と結婚して10年を迎えた頃です。

社内恋愛の末、妻と結婚し、幸せな生活を送っていました。

5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。

唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?

5年を過ぎた頃にはお互い諦めムードで、子供の話はしなくなっていました。

それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。

友紀は会社内に男のファンが多く居たほど綺麗系の女性です。

小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレもなかなかの、スタイル抜群な女性でした。

そんな友紀と結婚して分かった事は、顔からは想像もつかないほどエッチな女性だったこと。

夜の喘ぎ声は何とも言えません。

正常位、バックと体位は何でも対応してくれるし、フェラの時も口内射精で受け止めてくれます。

アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、なかなかいい声を出します。

クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入するとすぐにイキまくるんです。

カーセックスや山中での青姦を試した事も何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。

私も妻に触発されて、誰かに見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。

そんな事を繰り返すうちに私は、(愛妻の裸体を他の男に見せたい)という心境になっていました。

ある日、妻にその事を告げると、「考えさせて」と言われました。

そして妻からの返事は、「いいよ」だったんです。

妻の裸体を写真に収め、ネットに張り付けました(もちろん目隠しで)。

世間の男達の反応は物凄く、妻の体を褒める者ばかりでした。

「ほら!お前が綺麗だと言う人ばかりだよ。俺の自慢だ!」

妻も男達のコメントに満更ではない様でした。

投稿を始めて数ヶ月が過ぎた時、ある1人のコメントが気になったんです。

彼は毎回コメントをくれるんですが、『もっと凄い奥さんの姿を見たくないですか?』と気になる事ばかり書き込んで来るんです。

無視すれば良かったんですが、何だか気になった私は、彼と個人的に連絡を取り始めていました。

彼は55歳の会社役員で、単身赴任で仕事をしているとの事でした。

住所を聞くと案外近く、車で30分程の場所に住んでいたんです。

何度か連絡を取っていると、「会いませんか?」と言われ、一度会う事にしました。

彼のマンションに着いて驚きました。

高層マンションの最上階で、家賃も数十万はしそうな高そうな所だったんです。

1階ロビーで彼が待っていて、一緒に彼の部屋に入って、また驚きました。

凄く眺めのいい部屋で、リビングだけで30畳を超える広さでした。

彼は非常に紳士で、55歳には見えない若さでした。

話した感じも物凄く穏やかで、話に夢中になってしまいます。

そんな中、妻の事を話すと、「奥さんはもっと淫らな女性になる素質がある」と言うのです。

彼の言葉に引き込まれるように、本当の妻の姿を見てみたくなりました。

それからと言うもの、妻とエッチしてても、『もっと淫らな妻』が頭から離れません。

私は妻を連れ、彼のマンションに向かっていました。

彼は優しい口調で妻の心の扉を開いていったんです。

「凄く素敵なお部屋ですね。こんな所に住んだら気持ちいいだろうなぁ」

「住んでみます?」

「え、でも・・・」

彼は私に、「奥さんを数日貸してくれれば、本当の姿を見れますよ」と言ってきました。

(妻の本当の姿?)

バカな私は3日間の約束で妻を貸し出す事にしたんです。

妻は私と彼が交わしたエッチな約束など全く知りません。

単に彼の家政婦として働くという程度に考えたんでしょう。

着替えを取りに戻った後、彼の運転する高級車で妻は出掛けて行きました。

3日間、妻からの連絡も無く、長い長い時間が過ぎていきました。

3日目の夜遅く、車の音が聞え、妻が帰って来ました。

妻に特に変わった様子もなく、着替えを片付けると風呂に向かいました。

そのすぐ後に彼からメールが届きました。

『投稿サイトを見て』とだけ書かれていました。

いつも妻の裸を投稿してたサイトに、彼の名前でUPがあり、中を覗いて手が止まりました。

信じられません。

妻が全裸で縛られ、穴という穴にバイブを入れられてアへ顔で写されていたんです。

顔中に精液が掛けられ、まさにSMです。

見慣れた妻のマンコは広がり、極太のバイブを咥え込み、アナルにも大きなバイブを突っ込まれていました。

(こんなに広がるものなのか?)

陰毛も剃られていてパイパン状態です。

マンコの襞にはピアスが開けられ、乳首にもピアスが光っていました。

3本の棒で貫かれている写真までありました。

信じられない光景でした。

私は風呂場に行き、妻の体を確認したんです。

「どうしたの!ヤダ・・・あなた見ないで・・・」

妻の体中に書かれた卑猥な言葉・・・。

私は妻の裸体を愛おしく見ていました。

「嫌いになった?3日前の体じゃないの!ごめんなさい、あなた、もう私・・・」

泣き崩れる妻を抱き締め、一緒に風呂に入ると、妻の体の悪戯書きを消しました。

肉便器、マンコ、変態女・・・、色々な事を書かれています。

妻の白い肌がタオルのゴシゴシで赤くなっていました。

小陰唇にはピアスが嵌められ、クリトリスにもリングが嵌められていたんです。

苦しそうに大きくなったクリトリスは赤く腫れ上がっていました。

私は石鹸で濡らしながらゆっくりとピアスを取ったんです。

そんな状況でもマンコからはエッチな汁が溢れ、すぐにでも肉棒を受け入れられる状態でした。

乳首のピアスを取ると、私は妻を抱き締めました。

その日から妻のカラダは、以前のような攻めでは満足出来なくなりました。

体を縛り、特大バイブで責めてクリトリスを激しく甚振ると、異常なまでの潮を噴き、よがり泣きます。

そんな妻を写真に収め、サイトに投稿すると、彼からのコメントが届きました。

『いい女になりましたね!もう彼女は1人では満足出来ないでしょう!乱交をお勧めします』

妻には言っていませんが、私は知っていたんです。

日中、妻が彼のマンションを訪れている事を。

そして、数人相手にマンコを犯されてる事実を。

彼から送られてくる写真付きメールで・・・。

天然ぶりっ子の嫁がガッツリ浮気してた

嫁が家にいない時に宅急便が来た。

ハンコはどこだと探していると、とんでもないものを見つけてしまった。

サイドボードの中の、細々としたものを入れるボックスの裏側に、隠すように置いてあった巾着袋。

何の気なしに中を見てみると、黒光りするペニスバンド。

嫁の志織は24歳で、まだ結婚して2年も経っていない。

嫁は今妊娠中だが、妊娠前はセックスは週に1~2回はしていた。

そして今、安定期に入って、そろそろまたセックスをしようと思っていたところだ。

(欲求不満だったのだろうか?)

でも普通のバイブじゃなくて、腰にベルトで装着するタイプの大人のオモチャだ。

(しかし何でペニパンなんだ?相手がいる?浮気?だが、浮気ならペニスバンドなんて必要ないはずだ・・・)

もっと情報を得ようとペニスバンドをマジマジと見ると、ベルトの調整部分のくたびれ感が凄い。

使い込んでいるということは、どういうことなのだろう?

巾着袋の中には、ワセリンも入っていた。

(何に使うものなのだろう?)

意味がわからない。

そもそも、このサイドボードは俺が触ることはほとんどない。

本当にたまたまサイドボードを開けてみた。

そして、ボックスが不自然に斜めだったので奥に何かあることに気がついた。

本当に見つけたのは偶然だった。

しかし、今のこの焦りと不安はなんだろう?

何か、今までの生活が一変してしまうのでは?

全てが無になるのでは?

吐き気すらする。

嫁とは大学時代のバイトで知り合った。

志織は、とにかくおっとりとした感じの性格で、見た目はお嬢様といった風貌だった。

ルックスは小倉優子に似ていると言われたことが何度かある。

馴れ初めは、元々バイトでは結構仲良く話したりする仲だったが、嫁の方から告白みたいな事をしてくれた。

バイトの休憩室で一緒になった時にいきなり、「ヒロ君もうすぐ誕生日でしょ?500円以内で何か欲しいものある?」と、ニヤけながら言ってきた志織。

いつものふざけた感じだったけど、俺の誕生日を知っていたことに驚いた。

「えっ!?よく知ってたな!なんか嬉しいよwでも、気持ちだけで十分だよw」

俺も照れながら、いつもの感じで軽いノリで言った。

すると志織は小さな小さな声で、「気持ちなんて、もう全部あげちゃってるのになぁ」と言った。

俺は、そのまま本当にフリーズしたように動けなくなった。

志織は、固まる俺を置き去りにして、逃げるようにホールに出て行った。

こんな感じで始まった二人の付き合いだった。

付き合ってる時も、デートの時に水筒を持ってきたり、手作りのおにぎりを持ってくるような感じで、しかも水筒の中の麦茶は凍らせていたりしてた。

おにぎりも、裸の大将が食べるのかよ?と思うくらいの馬鹿デカさだったりで、家庭的というか、素朴なところが好きだった。

結婚してからも、俺が床に体操座りみたいな格好で座ってテレビを見てると、その三角になった脚の間を無理矢理くぐり抜けて行き、「あーっ!もうっ!狭いなぁもっと痩せなきゃなぁ」等とブツブツ言う。

ブツブツ言いながらも、通るたびに通り抜けていく。

いちいち俺をキュンとさせる嫁だ。

なので浮気の心配など一度もしたことがなかった。

それが根本から揺らいでいる。

すると、玄関でカギを開ける音がする。

慌てて巾着袋を戻して、玄関に嫁を出迎えに行く。

もう妊婦だなぁと認識出来るくらいお腹が膨らんだ嫁。

妙に可愛らしい。

「ただいまぁ~wねぇねぇ、ガリガリ君買ってきたよ!クリームシチュー味だって!!」

目をキラキラさせながらガリガリ君を渡してくる嫁。

とても浮気しているとは思えない。

と言うか、していないに決まっている。

アレはオナニー用だ。

俺も嫁に内緒でテンガを使うこともある。

オナニーはセックスとはまったく別物で、セックスが充実していてもやりたくなるものだ。

そう思うことにした。

そして、クリームシチュー味を二人で食べて、意外に美味しいと盛り上がり、楽しく過ごした。

明日は日曜なので、「どうする?」と嫁に聞かれた。

「あぁ、朝イチで電気屋さん行くよ。掃除機が30台限定でメチャ安いんだ。家の、ハンドルのとこ割れてるでしょ?」

「え?駄目じゃない?30代限定でしょ?あぁ、別に身分証明とかは必要ないのかな?」

一瞬、何を言ってるのか判らなかったが、“30台”と“30代”の勘違いと気がついて爆笑した。

「なんで年齢制限があるんだよw」と突っ込む俺に、顔を真っ赤にしながら、「あぁ、そっちか、も~~うっ!言わないでよぉっ!」と照れまくる嫁。

本当に、良い嫁をもらったと思えた。

そして食事をして、仲良く一緒に風呂に入り、一緒に手を繋いで寝た。

今は、なるべく負担にならないように、出来るだけ俺が家事をやっている。

料理は出来ないので、片付けとか掃除洗濯だが、イヤと思ったことは一度もない。

このまま幸せがずっと続くと思っていた。

だけど、なかなか寝付かれなかった。

妄想ばかりが膨らむ。

そんな俺の心など、当然知るよしもない嫁は、いつも通りギュッと手を繋いだまま可愛い寝息を立てていた。

そして、何も変わらないいつも通りの日々が続いた。

が、一度気になりだしてしまったら忘れる事は出来なかった。

色々と悩んだ末、嫁の携帯のメールを盗み見たりしたが、まったく怪しいところはなかった。

やっぱり気のせいかと思いながらも、モヤモヤした日々を送っていた。

ふと、高校の時に仲の良かったタケルという友人が、いわゆる探偵事務所に勤務していた事を思い出した。

不思議なもので、あれだけ高校の頃つるんでいたのに、違う大学に行った事で、ほとんど会わなくなっていた。

久しぶりに電話をしたら、聞き慣れた声が響いた。

一気に高校の頃に引き戻されたように、あの頃と変わらない感じで話をした。

長い時間があいても、一瞬で昔に戻れるのは良いものだと思いながら、ちょっと相談に乗って欲しいと言ってアポを取った。

タケルは、今は独立して探偵業をやっているそうだ。

なかなか大変だろうと思うが、たいしたものだと感心する。

コーヒー屋で待ち合わせて、「久しぶりっ!」「元気かよ~?w結婚したって?」と、久々に再会。

あの頃の話、共通の友人の近況、当時の担任の話、可愛かった同級生の話などで盛り上がり、すぐに相談するはずが1時間以上話し込んでいた。

「で、相談って?金ならないぞw」

タケルが笑いながら言う。

「あぁ、実は壺を買ってもらおうかと」

「そっちかw」

そんな風にふざけたが、心を落ち着けて相談を始めた。

ただ黙って話を聞くタケル。

俺が話し終わると、「本当に調べたいのか?」と、短く聞いた。

「あぁ・・調べたい」

迷ったが、そう答えた。

「わかった。お前の頼みだから、裁判とかで使える使えないは別として、全ての手段で情報収集するよ」

たぶん、合法、違法は問わずに調べてくれるという意味だと思う。

「よろしく頼む。費用は?どうすればいい?」

「慰謝料取れたら、実費だけもらうよ」

タケルがそう言う。

「い、慰謝料?やっぱ・・・、黒だと思うか?」

俺は戸惑いながら聞く。

「悪いけど、たぶんな」

「そっか」

さっきまでの思い出話のハイテンションが嘘のように、テンションが低くなった。

そして、また日常が始まり、3週間後にタケルから電話があった。

ただ、実を言うとタケルに頼んだ事を忘れていた。

それくらい嫁は、いつも通りで愛らしく、ペニスバンドを見つける前と何も変わらず幸せな毎日だったからだ。

その電話で、嫌な現実に引き戻された感じになる。

待ち合わせのコーヒー屋に着くと、タケルはもう来てコーヒーを飲んでいた。

緊張しながら挨拶をして、席に着く。

「これ、一通りあるから、後は弁護士と話しな。知り合いにいなければ弁護士紹介する」

言葉少なに、気持ち申し訳なさそうに言うタケル。

「それってやっぱり・・・」

「あぁ悪い・・・」

謝るタケル。

「いや、謝る事ないし、そっか、悪かったな」

「あぁ、じゃあ、今日はもう行くわ」

「あぁ、お疲れ様」

タケルは居た堪れない感じで席を立つ。

(このA4サイズの封筒の中に、俺の幸せを壊すものが入っている)

手が震えるのを抑えられない。

とりあえず、一人で確認出来る場所ということで、マンガ喫茶に入った。

個室ブースに入り、封筒から中身を取り出す。

BMWの助手席に乗って、ラブホテルから出てくる嫁。

見た事のないマンションに40がらみの男と腕を組んで入っていく嫁。

同じ男と、シティホテルのロビーで一緒にいる嫁。

そのホテルの部屋らしきところに二人で入る嫁。

涙が一気に溢れ出した。

自分でも驚くほど涙が流れる。

どう見ても、黒だ。

浮気していた。

そして報告書を読む。

40がらみの男は、都内で結構な規模の歯科医院を経営する43歳(既婚、子供2人、一軒家持ち)。

志織との密会用に賃貸マンションも契約している。

男の自宅の写真、男の妻、子供の写真。

絵に描いたような裕福な家庭だ。

幸せそのものに見える。

報告書には、もっと衝撃的な事実が書いてあった。

嫁と男が知り合ったのは、嫁が大学時代に密かにバイトしていたメイドリフレの店だったそうだ。

嫁は、俺が知る限りでは、本屋さんでバイトしていた。

文学少女みたいな感じだった。

風俗ではないとは言え、メイドリフレみたいな店でバイトしていたとは、夢にも思っていなかった。

ああいうお店は、女性とはちょっと縁が遠いアキバ系の男の子達を疑似恋愛みたいな手法でハメて搾り取る業種だと思っている。

ある意味で、キャバや風俗よりもタチが悪いと思っている。

あのおっとりとして、騙される事はあっても、騙す事は絶対にないと思っていた嫁が、そういうことをしていた。

気を持たせて、惚れさせて、通わせる。

嫁に出来るとは思えない。

しかし報告書を見ると、たった週2の出勤で、ぶっちぎりのナンバーワンだったそうだ。

急に、嫁の可愛らしい勘違いや、ドジッ子みたいな仕草が“全て計算なのか?”と、思えてくる。

(嘘だろ)

そう思ったが、メイドの格好をした嫁の写真まである。

隠し撮りされた感じの写真だが、顔は間違いなく嫁だ。

しかし、こんな古い物を、しかも個人的な盗撮写真みたいなものを、どうやって入手したのだろう?

報告書は続く。

嫁と男は昼間に会っているようだ。

そして嫁と男は、基本メールで連絡を取り合っている。

男も既婚ということで、電話は警戒しているようだ。

そして、メールもPCメールで、携帯のメールは使っていないそうだ。

そのあたりは、しっかりと気をつけているようだ。

そして、どういう経路で入手したのか、メールのコピーもある。

メールは、見た事を後悔するものばかりだった。

一言で言うと、ラブラブな恋人同士のメールだった。

『生まれ変わったら、一緒になろうね』

『おじいちゃんおばあちゃんになって、お互いに独り身だったら結婚しようね』

『あなたの事考えて、また一人でしちゃったよ』

『もっと早く出会いたかったね』

『今までで、一番好きって思う』

掻い摘んで書いても、こんなワードだらけだ・・・。

でも、こんなものを見ても、まだ信じられない俺がいる。

(ドッキリ?タケルの手の込んだ悪ふざけ?)

そう思ってしまう。

いや、そう思いたいだけだと思う。

だが、封筒の底に入っていたUSBメモリが、俺の儚い願望を打ち砕いた。

たくさんの動画ファイルが入ったメモリ。

PCに刺して、愛用のiPod用のイヤホンを耳にはめる。

再生すると、腕を組んで高そうなシティホテルのロビーを歩く嫁と男が映る。

エレベーターに入る二人。

一緒にカメラ(タケル?)も入る。

「志織、悪いね、こんなところまで来てくれて」

「へへw会いたかったから、ねぇ」

恐らくタケルが後ろを向いているからだと思うが、見られていないと思った嫁が、男にキスをせがむ顔をする。

男は、仕方ないなぁという顔で嫁にキスをする。

男は軽く唇を重ねただけなのに、嫁が積極的に舌を絡めて濃厚なキスをした。

エレベーターの箱の中に他の人間もいるのにこんな大胆な事をする嫁。

いつものおっとりとした感じが嘘のようだ。

二人が濃厚なキスをするのを、カメラはただ録画していた。

もう、これだけで泣きそうだ。

いや、泣いている。

そして、エレベーターから降りる二人。

カメラも少し遅れてそこで降りる。

廊下を腕を組んで歩く二人。

かなり離れてカメラが追う。

そして、一緒に部屋に入っていく二人。

そこを通り抜けるカメラ。

ドアが閉る瞬間、嫁の声が響く。

「すぐ欲しいよぉ!」

そして、バタンとドアが閉じる・・・。

こんなにも絶望的な気持ちは、生まれて初めてだ。

タケルが、腕が良いという事なのだろうが、コレは凄すぎる、酷すぎる。

嫁に裏切られたということが、この期に及んでも信じられない。

嫁の俺への愛情は、本物だと言い切れると思う。

しかしこの動画は、嫁がこの男に対しても愛情を持っているのを物語っている。

動画ファイルの中で、容量が大きいモノをクリックしてみた。

動画は、天井から見下ろす感じのアングルで始まった。

カメラの真下はベッドで、結構大きなサイズだ。

ダブルと言うよりはクイーンサイズくらいあるように見える。

そして周りの感じから見て、ラブホテルの一室だと思う。

内装も調度品も高そうな感じで、安いラブホテルではないみたいだ。

なんだこれ?と思う間もなく、カメラに二人が映り込む。

嫁とあの男だ。

もつれるようにフレームインしてきた二人は、着衣のままベッドの上に倒れ込み、激しいキスを始めた。

一瞬で何の動画か理解したが、どうしてこんなものを撮影出来たのかという疑問が湧く。

どう考えても、非合法だ。

ただただ驚くばかりだ。

だけど、そんな事よりも驚くのが嫁の積極性だ。

もつれ込むようにベッドに倒れ込んだ二人だが、今は嫁が男の上に乗っかっている。

そして熱烈なキスをしている。

「もう、ダメ、すぐ欲しいよぉ、入れてえ」

嫁の声で、こんな言葉が聞こえてくる。

嫁がこんな事を言うなんて、とても信じられない。

そういうキャラではないはずだ。

二人とも、ベッドの上でキスをしたまま、お互いに服を脱いでいく。

脱ぎながらもキスを止めない二人。

その動きは妙に慣れていて、場面場面で、相手の脱ぐのを手伝ったりしている。

過去に何度も同じ事を反復してきたことを物語っている。

そして、男はパンツと靴下だけ、嫁はブラとショーツだけという姿になった。

嫁は見たことがない下着を身に着けている。

いつもは、ピンクとか、パステルカラーっぽい可愛らしい下着を好んで着る。

それが今は、ボルドーの大人っぽい下着を身に着けている。

レースや刺繍で高そうな、大人の女性が着る感じのヤツだ。

そしてキスをしたまま男のパンツの隙間からチンポを剥き出しにする。

特にデカいわけでもない、ごく普通のチンポが姿を見せるも、ギンギンになっていて、見るからに硬そうだ。

そして嫁は、ショーツをズラしてそこからチンポを挿入した。

当たり前のように生で入れた。

もっとも嫁は今妊娠中なので、妊娠することはないのだが、それ以前にセックスをしていることにも驚いた。

安定期に入ったとはいえ、何となく不安で、俺は嫁にセックスを誘っていない。

なので、妊娠中はずっとセックスレスだ。

「手や口でしてあげる」と言う嫁だったが、悪いので断っていたくらいだ。

それが今、生で騎乗位でセックスをしている。

俺が見たことのない、大人びたセクシーなランジェリーを身につけ、男に跨がる嫁。

そのお腹はどう見ても膨らんでいて、妊婦であるのは明白だ。

「志織、もっとゆっくりね。大事な体なんだから!」

男が、思いのほか優しい声で言う。

男はイケメンでもブサメンでもない感じで、メタルの眼鏡をしている。

知的で、仕事が出来そうな感じではある。

それに、物凄く温厚そうな感じだ。

「大丈夫!もう安定してるからwねぇ、先生も動いてぇ」

嫁が騎乗位で跨がり、腰を緩やかに動かしながら言う。

「志織は本当にエッチなっ子だねw」

先生と呼ばれた男がそう言う。

「先生がエッチにしたんでしょ?動いてくれないなら、私が動くもんw」

そう言うと、嫁は腰を前後や上下に振り始めた。

大きなお腹を物ともせずに、リズミカルに力強く動く嫁。

どう見ても、今日が妊娠後初めてのセックスではなさそうだ。

安定期に入る前からセックスしていたのだろうか?

大人びたエロいランジェリーを着たまま、男の上で腰を振り続ける嫁。

「あっ!ヒィあっ!あんっ!あんっ」

可愛らしい声で喘ぎながら、嫁が気持ちよさそうな顔になる。

少し冷静になった俺は、さっきの報告書を手に取る。

書いてある事から考えると、俺と結婚する前から、もしかしたらタイミング的には、俺と付き合う前からこの男と関係があったという事になる。

「志織、子宮下りてきちゃってるよw大丈夫?破水するなよw」

「だってぇ先生のずっと欲しかったからぁ、もうダメぇ、イキそうだよぉ、良い?イッても良い?」

嫁が、か弱い女の子の口調で甘えたように言う。

「じゃあ、いつもみたいにイッてごらんw」

「イキますぅ、先生の浮気チンポでぇ、ヒロ君に内緒でイッちゃいますっ!あっ、イクっ!」

そう言って体をビクビクッとさせて男の胸に倒れ込む嫁。

チンポが入って繋がったまま、嫁が上で抱き合う二人。

嫁の大きなお腹が、男の腹にくっついて圧迫されているのが心配になる。

「もうイッちゃったの?」

「だってぇ、車でもエレベーターでもイジワルするから」

「志織、愛してるよ。一番愛してる」

急にマジな口調になる男。

「へへw私も愛してるよォ」

そう言って嫁の方からキスを始めた。

「俺が一番?」

「へへw言わないw」

「なんだそれwまぁイイや・・・、どうする?」

「ちょっとだけ、こうしてたい」

嫁は男の上からどいて、男の横に寝転がる。

そして自然な感じで男が腕枕をして、横を向いた嫁が頬を男の胸に埋める。

二人の浮気セックスを見るよりも、胸が痛くなった。

ただの欲求不満解消とか、快楽を求めてという感じではなく、ごく自然に、昔からずっとそうしてきたように、腕枕でただ抱き合う二人は、対の彫刻のようにピッタリとはまっている感じだ。

その姿に、二人の長い年月を感じて、焦りや悲しみが溢れる。

嫁の浮気の証拠を見て、まさか泣くとは思っていなかった。

男の手を取り、腹に持っていきながら、「大きくなったでしょ?」と言う嫁。

嫁の大きなお腹を撫でながら、「もう動いたりする?」と聞く男。

「まだわかんないよwでも、順調だよw」

「そっか、名前はもう考えてるの?」

「うん!男の子なら、先生とヒロ君から一文字ずつもらうんだぁw」

「ちょっ!それは・・・、マジで?」

「うん!」

「どうしてそんな?」

「だってぇ、どっちかわかんないし」

「きっと、俺の子だよ」

「そんなのわかんないでしょ?ヒロ君のかもしれないし」

俺はそこで動画を止めた。

そしてこの時、妻と離婚する決心が固まった。
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