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ヤリマン

出会い系で名器を持った女の子についに出会った!

女の子のおまんこに対して名器なんて表現することがあるじゃないですか?エロい話をしているとたまにそういう表現が出てきますが、僕は今まで女の子のおまんこは、入れてしまえば同じで、自分のペニスのサイズの相性とかよりも女の子がいい体かどうかとかよりも、喘ぎ声で盛り上げてくれるかどうかのほうが重要だと思っていました。しかし、僕が出会い系で出会ってここ数か月会って何度かセックスしたセフレの女の子は、名器と表現するしかありません。

名器を持った女の子の名前は彩花。25歳のカフェとファミレスを掛け持ちしている比較的平凡な感じのフリーターです。
ガチではないライトな出会い系でマッチングしたのでまず最初の2回は食事だけ、エッチ無しで会話をして食事をごちそうしてご機嫌を取りました。

彩花は身長155センチくらい体重45キロのやせ形で胸とお尻以外は肉が無くて骨ばっている感じのやせっぽっち体型で、僕はそういうの好きですがいわゆるセクシー体型ではありません。ファッションも花柄ワンピとかひらひらしたスカートをよく身に着けていて、黒髪で清楚系ですが、流行にがっつり乗っているわけでもなく、顔は目がぱっちりしていますがちょっとメイクが薄すぎたりとやっぱり完璧な美人ではありません。しかし、彼女の振る舞いやSNS上での男からのアプローチは頻繁で、いわゆる雰囲気美人という感じでした。自分がモテるのを知ってて男を選んでる、男にご飯を奢ってもらったりちやほやされて当然という感じです。

この彩花の自信はどこから来るのだろうと思っていたのですが、その理由が分かったのは3回目のデートでエッチをしてからというか初めて彩花のおまんこにペニスを挿入してからでした。

3回目のデートで僕は下ネタを彩花に振り、彩花は「私とエッチした男の人ってみんな早漏なんだよね。」とか「外で出す予定で生で挿入しても大概中出しされちゃってドキドキするんだよね。」という話をしてきたので、結構男性遍歴すごかったのかとびっくりしたのを覚えています。あと、早漏と中出し経験が多い理由もやはり彩花が名器の持ち主だったからだということに僕はこの後気付くことになりました。

「僕も彩花としたいなあ。」と言ってあっさりOKされ、ついに僕は彩花をラブホテルに連れ込みました。
ピンク主体のノースリーブに黒いカーディガン、水色のスカートとふんわりした服装の彩花をベッドに押し倒しキスを始めるとすぐに彩花はエロモードになり「ううん、あ~ん。」と高い声で慣れた感じで媚びるように声を出し始めました。

僕がカーディガンを脱がし、胸を揉んで、肩や腰、太ももなどの肌を撫でまわしても彩花は「あん、ああん。」と声を出しますが基本彩花の側からはあまり何もしてきません。いわゆるマグロというやつで男に全部任せきりです。
ただ僕もされるがままの女の子を好きにするのは嫌いじゃないので、電気を全開に点けたまま彩花の洋服を全部脱がし、白地に赤と緑でバラの花が奇麗にプリントされたテカテカのブラパン姿にしました。
電気を点けたままなので一応遠慮して、下着姿の彩花に一応「脱がしていい?」と尋ねて「うん、気持ちよくしてね。」と言われたので一気に脱がして全裸にしました。
やせっぽっちのあばらや背骨が浮き出た身体に、おっぱいとお尻にだけ丸く肉がついている感じの身体です。脚が細いので太ももの間に隙間がはっきりあってその奥にきっとヤリマンな割りには明るい色で綺麗なおまんこがモロに見えています。陰毛はかなり狭い範囲に刈り込まれてチョロッとキューピーの髪の毛みたいにかわいく生えています。明らかに男に見られることと舐められることを意識した陰毛だと見抜きました。

綺麗なおまんこをぺろぺろと舐めて、割れ目付近は毛を無くしてあるので舐めやすくて、吸い付くようにしてクリやおまんこの入り口を舐めると「あん、ああん、あんあん。」とまた高い声で控えめに感じて、そして「あん、いっちゃ、いっちゃ、いっちゃう!」と声を出して割とサクッと控えめに彩花が外イキしました。イカせた後は綺麗な陰毛がぽわんと逆立っていました。
そして、ついに「そろそろ入れて」と耳元で囁いてきました。さらにさっき言っていたように中出し防止で「でもゴム付けてね。」と念を押すのを忘れませんでした。

僕はしっかりコンドームを装着すると、細っこい彩花の太ももをガニ股に開かせて、正常位でグーっと挿入しました。本来ならここから時間を掛けて楽しませて、途中で体位を変えてじっくり彩花の身体を楽しむつもりでした。

しかし、亀頭くらいまで挿入した時点で彩花のおまんこは他の女性とは全然違っていました。まず身体が細いから狭いのかなと思い、腰に力を入れるとおまんこ内部の密着感が全然違うのです。内部の粘膜が僕のペニスにまとわりついてくるような感じで、密着度が高いので実際は同じはずの彩花の体温が僕よりずっと高く感じられました。
密着状態のまま押し込むと根元まで入り、僕の根元まで彩花の内部の襞に包み込まれました。彩花自身は「ああん」と声を出しながらもただ、僕のされるがままになっていますが、おまんこだけが別の生き物のようにねちょーっとペニスにまとわりついてくるのです。多分挿入の刺激でおまんこの内部が愛液で満たされ、ペニスとおまんこ内部の襞との間のかすかな空間まで愛液で密着させられていく感じだと思います。しかもその襞が複雑な形状なのだという感覚です。

僕がペニスに熱を感じながらペニスをゆっくり往復させると、ペニス一往復の間に彩花のおまんこの内部がうねうねうねと何回も揺れて、おまんこだけがもう別の意思を持っているかのような反応です。彩花自身も「あん、気持ちいい。」と控えめな声で感じています。
そして、彩花の細い体のせいか、おまんこの入り口付近の下腹部の骨盤の骨の周りに肉が少ないので内側からも骨の硬さが感じられます。つまり挿入した僕のペニスの根元の上側はごつごつした彩花の骨で擦られて刺激され、それ以外の部分は彩花のおまんこのうちがわの襞で複雑に絞られるようにマッサージされている状態です。

これは、いままでの男が快感に負けて早漏になって中出ししてしまうのもわかる…と僕は悟りました。
僕は必死にペニスにまとわりつく快感だけに意識が行かないように、彩花のおっぱいを揉んだり、彩花の控えめに口を半開きにして「あん、あん」という表情に意識を向けつつ、単純作業で少し早めに腰を振りました。

しかし、腰を振ることで彩花はどんどん感じておまんこの内側が愛液の水分で満たされていき、内部がまとわりついて狭くなっているので僕のペニスが戻る時に愛液が彩花のおまんこからびしゃびしゃとあふれ出てきます。単純にピストンしているだけで僕の陰毛や太ももの付け根までびしょびしょになってしまいました。

ピストンを始めて約3分、本当ならもっと体位を変えて楽しみたかったのですが限界でした。まだイカないようにピストンを一旦休んだつもりでしたが、逆にうねうねとした彩花のおまんこの内部の運動がダイレクトに伝わってきてしまい、僕は腰を振っていない状態で「だめだ、もうイク!」「ううう!」とうめき声を上げて腰を固定したままドピュピュー!と発射して果ててしまいました。

大量発射した精液で重くなったコンドームを押さえてペニスを抜き、彩花に「ごめん、俺も早かったよね。ゴムしててよかったよ。」と話しかけると、「そんなことないよ。結構長かったね。今度はもっとしてね。」と言ってきたので救われました。そして他の男たちは挿入した瞬間にイカされてしまったんじゃ?と彩花の名器が恐ろしくすら感じました。
ともかく最初のエッチで彩花をまあまあ満足させることができたので、僕はそれからちょこちょこ彩花とラブホに行ってエッチできるセフレになったのですが、あらかじめ抜いてからエッチしてもやっぱり短時間でイカされてしまいます。
とにかく、これからいつ振られて会ってもらえなくなるかわからないけど名器といわれるおまんこを体験出来ている僕はラッキーです。

祭りで知り合った白人女性とのエッチな話

金曜日まで大阪出張の予定だった俺は、同行する物分かりのいい上司の許可をもらって、次の日も大阪にとどまることにした。
あの有名な「岸和田だんじり祭」を観に行くためだ。
「岸和田だんじり祭」は言わずと知れた、江戸時代から続く有名な祭りだ。見どころは、「やりまわし」と呼ばれる、4トン前後もある大きなだんじりがスピードに乗って、道路の曲がり角を直角に曲がるあれで、かつては死亡事故も起こったことがあるとのこと。その過激で迫力ある祭りを見ようと、祭りが行われる2日間で毎年50万人前後の人々が訪れるのだという。
俺は、いつか機会があれば、この祭りを観てみたいと思っていたので、ついに念願がかなうことになった。

心配された天気もなんとかもって、祭りは予定通り行われた。
岸和田駅を降りると、既に、祭りを観に来たと思われるたくさんの人が歩いていて、ムードを高めていた。
歩道を行き交う人々の話し口調は、関西弁ではないものも多く聴かれ、遠方から多くの人が来ているのだと思った。
また、台風の高潮被害で関西空港のダイヤが縮小されていたにもかかわらず、外国人と思われる観光客も多く見られた。

やがて、祭りの目玉「やりまわし」が行われる道路の曲がり角が近づいた。沿道はたくさんの人だ。だんじりが通行する道に押し出されそうなほど人があふれていた。
ビデオやデジカメをかざして、だんじりを待つ人々。俺は、もともと人混みが嫌いなので、満員電車の中のような人の波から距離を置いて、ガードレールにもたれて様子を眺めていた。
その時、俺の斜め前に、明るいブラウンの髪の毛で、白っぽいパンツを穿いた背の高い女性が目に入った。
”外人?”。身長は170センチ以上か。スタイルは抜群で脚も長く、キュッと上を向いたお尻がプリッとしている。
俺は、だんじりが来るのを待っていたはずなのに、そのお尻に見とれていた。

その女性がだんじりが来る方向を観た時に横顔が見えた。すっと鼻が高く、優しそうなまなざしの白人女性だった。綺麗なのはスタイルだけでなく、顔だちもそうだった。
子どものころから外国映画や洋楽が好きで、白人の女優や女性歌手のファンだったこともある俺は、その彼女のことが気になり始めていた。
年は俺より少し若いくらいの20代半ばぐらいか。レザーのおしゃれなリュックを肩に掛けていて、だんじりの方向を気にしている。
誰かと話す様子はなく、1人で来てるのだと思った。
それにしても、観光客なのか、あるいは日本に住んでいるのか、仕事は何なのだろうか、彼氏はいるのだろうか。俺はあれこれ考えた。

その時、警備員がやってきて、「通行の妨げになるので、道路側に寄ってください」と言われた。
ガードレール側にいた俺たちはゾロゾロと人ごみに向かって歩き出したが、俺はとっさに彼女の真後ろに向かった。

周囲の人々とは、衣服の生地が触れるか触れないかという間隔だった。
俺は彼女にギリギリまで接近した。彼女のお尻と俺の股間は数ミリぐらいの間隔だった。彼女の体温とほのかないい香りが伝わってきた。

やがて、太鼓と鐘、独特の掛け声と歓声が聴こえてきた。だんじりがやって来たのだ。
「ほんまに、ちゃんと曲がれるんかいな」「危なかったら逃げなあかんで」などと周りの人々が話している。
ブラウンの髪の彼女はビデオの設定を確認していた。
その時、後ろから声。「もうちょっと詰めてもらえますか。後ろ、通行できません」。警備員だった。皆、じわじわと押して来る。自動的に俺は彼女に密着する形になった。彼女のお尻の感触と温もりがじかに伝わってきた。「こんなん身動きとれんわ」。そんな声が聞こえてくる。

俺は、ついさっきまで憧れのまなざしで見ていた白人女性のお尻に股間を密着させているという、ありえない状況に興奮していた。そして勃起していた。
「オーマイガッ! テリブル・ガイ!(なんてこと! キモい奴!)」なんて言われないように、俺は少し腰を引き気味にした。
するとどうだろう。彼女のほうからお尻をこちらに突き出してきたのだ。え? マジ?
俺は恐る恐る、パンパンに膨張した股間を彼女のお尻に押しつけた。抵抗しない。いやむしろ、彼女はその密着感を楽しんでいるかのようにお尻の位置を固定させていた。

太鼓と鐘、人の声がどんどん大きくなり、ついにだんじりが曲がり角を猛スピードで曲がってきた。俺の周りの人ごみの中からもどよめきと歓声があがり、彼女も何か言葉を発した。
俺はもはや、だんじりのことはどうでもよくなっていて、周りの興奮のるつぼの中、彼女のお尻に強めに勃起を押しつけた。上向きに勃起しているチンチンを彼女のお尻の割れ目に埋め込むイメージで。
彼女は全く抵抗せず、されるがままになっていた。俺は、たぶんトランクスはたっぷり濡れているだろうなと思いながら、押しつけ続けた。

一瞬、彼女が俺の方を振り返った。一瞬、やばいと思い、目で「ソーリー(ごめんなさい)」と言ったが、彼女はすぐにだんじりが来る方向に向いた。
その後、1時間近く、彼女に押しつけながら、だんじりをついでに観ていた俺だった。

とりあえず、だんじりの流れが止まったとき、彼女がいきなり俺に英語で話しかけてきた。
英語がほとんど分からない俺は、怒られて警察に突き出されると思い、「ソーリー、ソーリー」と言い続けたが、彼女は不思議そうな顔をしていた。

彼女は片言の日本語をまじえて話してくれた。
彼女の説明は次のようなものだった。
名前はケリー。1年前に留学生としてアメリカから日本にやってきた。大学でアジアの歴史を研究していて、今は日本の江戸時代以降の歴史を学んでいる。きょうは留学生の友だちと来る予定だったが、急きょ友だちが来られなくなったので1人で来た。

俺は、「自分はジャパニーズ・ビジネスマン。仕事で大阪に来たついでに祭りを観に来た。祭りも迫力があって楽しかったけど、素敵なアメリカの女性と出会えてハッピー」と伝えた。俺が「素敵な女性」と言うと、ケリーは青い目をキョロキョロさせて笑っていた。

そのまま俺たちは、ケリーが泊まるホテルがある方向に移動し、「食いだおれ」の街・道頓堀を案内した。タコ焼きや串揚げを「オイシイデス」と言って食べていたケリーは、ビールも飲んでほろ酔い状態になっていた。

「ケリーのルームでリトルブレイク(少しの休憩)したいんだけど」と切り出すと、ケリーはあっさり「OK」と言った。

大阪の街並みが見渡せる13階の部屋。
入るなり、ケリーは俺の両手を握り、キスを求めてきた。正直、「何かの間違いではないか」と思った。話が出来過ぎている。ひょっとして「美人局(つつもたせ)」ではないかとも思った。しかし、ケリーは肉食人種っぽい激しいキスで俺を攻めてきた。

外国人とそんなことをするのは初めてだった俺は、嬉しい悲鳴をあげた。
「だんじりのようにケリーと激しいセックスしたい」と言うと、ケリーはすごくウケていて、笑いながら勃起した俺の股間を撫で回してきた。
外では、いかにも勉強熱心な白人才女という感じだったが、一皮剥くと、エッチ動画に出てくるようなセクシー女優やないかー! なんでやねん! と俺は心の中で叫んでいた。

「ケリーのお尻、ビューティフルだった」と言うと、ケリーは俺を挑発するように、パンツを下ろして、ネイビーブルーのショーツが張りついた大きく形のいいお尻をくねくね振った。
「悪いのはケリーだからね」と言いながら俺は、ズボンとトランクスを脱ぐと、勃起したチンチンを突き出した。
「オーマイガッ! テリブル!」。顔だけ振り向いたケリーが俺のチンチンを見て言った。
「ケリー、『テリブル』って、『気持ち悪い』ということ? ネガティブなワード?」と訊くと、ケリーは何も言わず、俺の前にひざまずいて、チンチンをいじり始め、何かを言っていたが、そのうち、それをパクッとくわえた。
俺は声を震わせながら、さっきケリーが言っていた意味を訊くと、どうやら「あなた、だんじりを観ていた時もこうなっていたでしょう。それを私のお尻にプレスしていたでしょう」という意味らしかった。

外国人による初フェラ。日本人の女の子のほうがていねいで、ツボを押さえている感じがするが、狩猟民族ならではのワイルドさがかえって気持ち良かった。

お返しにと、今度は、ケリーのパンツもショーツも脱がして……というか、ケリーが自分で脱いで、俺が舐め回す番となった。
“白人は体臭がきつい”と聴いたことがあったが、ケリーはそんなことはなくて、デリケートゾーンからはほのかな香水の香りさえしていた。
「カモーン……カモーン」。セクシー女優さながらに、歴史の研究者であるケリーは長い脚を大きく開いて見せつけてきた。ブラウンのヘアの下で、パックリ開いた海外産のオイスターが、物欲しげにヒクヒクしていた。
俺は居酒屋で生ガキに吸いつくように、「チュウッ」と音を立ててケリーのマン肉を吸い、舐めたが、その「チュウッ」という音がケリーにはウケたようで、彼女は何度もそれをせがみ、感じていた。

その後、シックスナインになって互いに舐め回した後、いよいよ合体へ。
ケリーのサイズは大きい印象だったが、その分、締め付けも強く最高だった。俺のチンチンについては、サイズはともかく、固さは「テリブル(おっかなくすごい)」とのこと。
「テリブル」が肯定的な意味だとやっと分かった。
また、逝った後も萎えないのがグレイト、とケリーは言っていた。相当遊んでいる白人女子だなと思った。

だんじりの「やりまわし」を観た後、「食いだおれ」の街でケリーとデートした俺は、その夜、とことん奮闘し、その結果、「やりだおれ」てしまった。
冗談ではなく本当の話です。

先輩の彼女はとんでもないヤリ〇ンだったエッチな体験談

これは僕の先輩と一緒に飲んだ時のことです。
その先輩は僕の3歳上の会社の男性の先輩でした。その先輩は後輩の面倒見も良くて、よく飲みに連れてってくれます。

その先輩には感謝しておりまして、彼のおかげで僕は35歳にして時期部長候補とも言われるようになりました。そんな先輩に再び飲みに誘われました。

先輩と飲むときはいつも二人だけで飲むのですが、その時は少し様子が違うようでして。話も進んでくると先輩から話を切りだします。

「いやー、実は新しい彼女がやっとできてさー」

それは非常におめでたいことです。気づけば先輩には3年ほど彼女がいませんでしたので。そこは素直におめでとうと言いました。しかしもう一つ、安心したことがあります。それはこのような飲みの時は、先輩は飲みすぎて千鳥足になることがあるのです。

その度に家まで送ったりと、ちょっと大変でした。しかし彼女ができればそこまで泥酔もしないだろうと思ったのです。彼女に早く帰ったよメールしたいでしょうし。

と言うことで安心して飲んでいると、先輩は彼女を紹介したいと言ってここに呼びつけました。

「せっかくだし、お前にも紹介するよ」
「ほんとですか、それは楽しみです」

数分して先輩の彼女が来ました。ガタイの良い先輩にはバランスが取れているのか、細めのやや背の高い女性です。笑顔が優しそうな、そして話のノリが良い方です。

「こいつがアキナだ。ちなみに33歳」
「あ、初めまして。アキナです。まさかイキナリ年まで言うなんて!」

まあこのデリカシーのやや欠けるところが3年の彼女いない時期を作ったのでしょうと、僕は内心思っています。



先輩の彼女を加えて話も進んでいくと、見覚えのある光景が目に入ります。なんと先輩はこの期に及んでお酒がだいぶ回っていました。

「どーだー!俺の彼女は可愛いだろー!」

ヤバい、始まったと思いました。声は大きいし自慢話の嵐。本当にこれさえなければかなりパーフェクトな先輩なのですが。アキナもこの姿は初めてだったのか、ちょっとびっくりした様子です。

「いつもこんな感じなんですか?」

アキナは僕に聞くと、僕も正直にいつも通りと答えます。今まで一緒に飲みに行ったことがまだないのか、アキナと飲むときは抑えているのかは分かりませんが、とりあえずお店に迷惑がかかりそうなので帰ることになりました。

僕はタクシーを拾って帰ろうかと思っていると、アキナが僕を呼び留めます。

「ねえ、私お酒飲んでないし、車で送っていきますよ」

なんか初めて会ったのにそこまでという遠慮の気持ちはありましたが、せっかくなのでお言葉に甘えました。先輩も車に入ると寝てしまい、運ぶのくらいは手伝おうということもありましたが。

「先輩、寝ちゃったしこの体だと重いでしょうから、とりあえず先輩の部屋に運ぶの手伝いますよ」

アキナもそれは助かるという事で、まずは先輩の家に向かいました。いつも通り先輩は家に着いても起きることは無く、僕が肩を担いで家まで運ぶことに。アキナが持っている合鍵で部屋に入りベッドに寝せます。

「アキナさん、今日は先輩の家に泊まります?僕はここから家が遠くも無いので歩いて帰りますね」

そう言って部屋を出ようとすると、アキナは僕を呼びとめました。

「もしなら、コーヒーでも飲んでいってください。迷惑かけちゃったし」

そんなに気を使われることでもないですが、義理難いアキナの言葉にせっかくなので一杯だけ頂くことにしました。隣の部屋でアキナから先輩との出会いを話ながら少しすると、アキナは突然着ていたシャツを脱ぎました。

ブラジャー姿になったアキナは僕に近寄り、太ももを摩りながら耳元で言います。

「ねえ、迷惑かけたお詫びにヌイてあげます」

アキナからそんな言葉が出てきて驚きましたが、その後僕のムスコを撫でてきましたので、どうやら本気なのでしょう。

「え、でも先輩が隣にいますよ」
「いいの、あの人は一回寝たら起きないから…ほら、脱いでください」

アキナは僕のジーンズを脱がしてムスコをニギニギすると、完全にビンビンの形になってしまいました。

そのムスコを舐めてくれると同時にタマも刺激してくれるアキナ。

「アキナさん、エロい舐め方ですね」
「気持ちいいでしょ。私フェラ得意なの」

その言葉通りに、アキナの舌はムスコのカリの部分や先っぽに程よい刺激を与えてくれて、何とも気持ちの良い感覚に陥りました。

「もうこんなに固い…最近はエッチしてるの…?」
「い、いや…ご無沙汰です」

アキナは自分のスカートの中に手を入れて、なにやらモゾモゾとしています。

「じゃあ、久しぶりにヤッちゃおうか…私もうオーケーだよ…」

一旦フェラチオを止めるアキナは自分でパンティーを脱いで僕の股間に座ってきました。同時にアキナのアソコに僕のムスコが挿入されます。

「あああん…彼のより大きいかも…」
「アキナさん、本当にいいんですか?」
「お詫びだから…もう気にしないで…」

アキナは腰を振って喘ぎ声を出しています。先輩に聞こえないか心配ですが、アキナはどんどん激しくなっていきました。

「いいわぁ…あんん、あん…最高のおチンチンね…」

僕はアキナのブラを外して乳首に吸いつきます。

「あはぁん…もう…エッチな舌遣いなんだから…あん…」

アキナのアソコからは愛液がたっぷりと出てきました。僕のムスコ周りもかなりウェッティーなことに。

「ねえ…激しく突いてほしいな…」

アキナの要望に応えるために、僕はアキナをソファに寝かせて、正常位の状態で激しくピストンします。

「あはぁぁん…!あん…気持ちいい…すてき…あはん…」

アキナのエロい姿とさっきの上手いフェラで、僕のムスコはもう限界に近いところまで来ていました。

「アキナさん、僕、イっていいですか…」
「あんん…いいよ…沢山中に出してぇ…」

まさか先輩の彼女の中に、先輩が隣の部屋で寝ているのに出してしまうことになるとは。しかし僕の精子は止まることを知らずに、アキナの中にたっぷりと流れていきました。

「あはぁあん…いっぱい出たね…今日はこれで許してね…」

抜いたムスコを指で軽くつつきながら言うアキナ。許すどころかおつりが出るくらいのことをしてもらいました。



それから僕は先輩が寝てる中、アキナに家まで送ってもらい、そこで今度はアキナにクンニをしてイカせてから先輩宅に返してあげました。

たまにですが、また先輩と飲むときは同じようなことが行われています。先輩にはもちろんバレてません。

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