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ラブホ

バーの店員はクンニ好きの淫乱女だったエロ体験談

僕は仕事でたまに出張もあり県外に行くことがある。よく行くところもあれば、初めての土地と言うのも数回に一回はあるのだが、普段行かないようなところは本当に下調べって必要だなと思った。

それは月に一回の出張の日のこと、その日はその数回に一回の初めてのところになったのです。新幹線で3時間ほど乗って着いた先は、そこまでガヤガヤしているわけでもないけど静かすぎるわけでもないところでした。

僕らは出張費としてある程度の金額が支給されて、それを宿泊先や食事代として賄うスタンスです。泊まるホテルも食事場所も自由と言うことで。そうなると、ホテル代は安く済ませて食事で良いものを…という魂胆を分かってくれる方もいると思います。



仕事は前日に現地に到着。まずはホテルにチェックインしようと駅の近辺を歩いていると、ビジネスホテルはいくつかある。しかし遠くの方で少し目立つ光があった。近づいてみると「HOTELS」と書いてある。

建物はそんなに大きくないが、もしかしたらゲストハウスのようなものかもしれないと思って、とりあえず中に入ってみた。

「いらっしゃいませ、こんばんは!」

元気のいいお姉さんの声です。入ってみると、どう見ても宿泊できるような感じではな
く、と言うよりバーのような感じです。

「どうぞ、好きな席に座ってください!」

まあバーを併設している宿もあるのは分かります。喉も乾いているしカウンターに座りバーで一杯ということでビールを頼みました。

店員のお姉さんが明るく話してくる。名札にエリナと書いてあり、年齢は29歳と言っていました。若いころは遊んでいたのかなとも思わせる感じもありますが、ちょっとセクシーなファッションの仔猫のような可愛い顔をしている女性です。

他のお客さんもいなく、二人でしばしトークを。僕が出張でというと大体お互いの土地の話で盛り上がります。掴みにはなりますね。

そんなこんなで3杯くらい飲んで、僕は本題に入りました。

「ところで、ここってホテルですか?」

エリナは戸惑ったような感じもありながら、それでも淡々と答えてくれました。

「あ、ここは純粋にバーです!まあカジュアルにしてますが」

やはり宿泊はできないということでした。それはそれで僕もエリナと楽しい話ができたので何の問題も無いのですが、エリナの方が気にし出してきました。

「やっぱり、ホテルだと思いました?ごめんなさい!」

「あ、気にせずに。その辺にビジホ沢山ありますから。それに楽しかったから来て良かったですよ」

そう言ってエリナを安心させようとしましたが、エリナは僕に気を使って謝り続け、僕を後ろのソファーに連れていきました。

「分かりにくい看板でごめんなさい。宿泊はできないけどこれで許してください…」

エリナは僕の胸板を摩りながらベルトを外して、パンツを脱がせます。

「ホテルでこういうこと頼んだりするつもりだったかもですよね。今日は私でよければ…」

そう言うと、僕のムスコを舐めはじめてムクムクとムスコを大きくしていきます。

「今日はもうお客さん来なそうだから…気持ち良くしてあげます…」

完全にギンギンになった僕のムスコをしゃぶり始めました。

「お兄さんのおチンチン、固くて美味しい…」

いやらしいくらいの舌遣いでフェラをするエリナ。僕はこれからぼったくられるのかとも考えてしまいましたが、それでもエリナのフェラが気持ち良くて身を任せていました。

エリナは僕のムスコをしごきながら乳首を舐めてきたり、ディープキスも何回もしてきます。だんだんエリナが興奮していくのが分かりました。

「あぁぁん…お兄さんのおチンチンをフェラしてると…私も刺激してほしい…」

エリナは僕の肉棒をフェラしつつも、自らパンティーを脱いで下半身を露にしてしまいます。

「ごめんなさい…そんなつもりじゃなかったけど…もう興奮しちゃって…」

エリナは僕の肉棒をしゃぶりながら片手ではムスコをしごきつつ、もう片方の手では自分のクリトリスをいじっていた。

「あぁぁ…おチンチン、挿れたい…!」

さっきまでの元気なエリナではなく、完全に淫らなエリナとなってしまいました。エリナは僕の膝にまたがってきてマンコにムスコを入れようとしてきます。僕はエリナのマンコを触ると、もうかなりの濡れ具合でした。

「あんん…クリトリスいじってほしい…」

「エロいよね、エリナさん。クリトリスをクンニしてあげようか」

「クンニ好き…でも早く挿れたいの…」

「自分でクリトリスいじりながら挿れる?」

「えぇ…クンニしてよ…バカ…」

僕のムスコの先っぽがエリナのクリトリスに当たるかどうかの姿勢で、挿れるかクンニするかを決める。エリナはここまで来たらどっちでもいいのだろう。とにかく刺激が欲しいのはよく分かる。

しかし僕は途中でフェラが止まっているので、クンニでは無くて早く挿れたいという気持ちが勝ってしまいました。

クリトリスをいじりながらエリナの腰を下ろし、挿入に向かう。

「あ、あぁぁ…そんなにいじられたら挿れる前にイッちゃうから…」

僕はイジワルして、ムスコに入る直前でクリトリスを指で攻めました。

「ぁぁぁぁ…!ダ、ダメだからぁぁぁ…!」

エリナの乳首を吸いながらクリトリスを激しくいじります。

「あぁぁん…あふぅぅぅんん…!クンニより気持ちいい…!」

「挿入しちゃう前に、イクんじゃない?」

「ヤダ…挿れたい…!でももうイクかも…!」

エリナはもう既にイク寸前のところまでいっていました。マンコはかなりびちょびちょで、いつでも挿れる準備はできています。しかし僕はクリトリスを執拗にいじり続けました。

「はぁぁぁ…!い、イク…イッちゃうよ…!」

エリナの絶頂になる寸前で僕はクリトリスから手を離し、そのままムスコをマンコに突きさしました。

「はぁぁうぅんん…!あぁ、ぁぁぁん…」

エリナの腰を動かして、そして僕のムスコも下から突きあげます。エリナのマンコは締め付けがよく、少しピストンしただけでも気持ち良くて、昇天しそうでした。それはエリナも一緒で、喘ぎ声が激しくなります。

「あぅぅぅぅんんん…もうダメ…!イク…!」

エリナが昇天してしまうのと同時に僕もイキました。



結局、ビジネスホテルよりも安く美味しいことをしてしまいました。紛らわしい店名も悪くはないですね。

【実話エロ体験】僕の初体験は高校時代なのにカーセックスです

僕の初体験のエロ体験談を聞いてください。僕の初体験の場所は車の中でいわゆるカーセックスです。そう聞くと、ふーん車買ってからドライブデートの時に初体験したんだ、と思われるかもしれませんが実際の年齢は16歳の高1の時です。
計算が合わないから嘘だろと思われるかもしれませんが、単純な話で高1で同級生と付き合っていた僕はお互い実家で、カラオケ屋とかは学校にマークされていたし、彼女と初体験する場所が見つからずに困っていました。それで、自宅にある父親の車のカギをこっそり拝借して家から3分くらいの月極駐車場に停まっている父親の黒いワンボックスカーの中で彼女と念願の初体験をしたというわけです。

僕(タカシ)と彼女(ミオ)は高校に入ってすぐ付き合い始め、恋愛感情と言うよりお互い男と女について知りたいという好奇心でどんどん距離が縮まっていきました。
彼女は顔面偏差値はクラスで中の中くらいで、とにかく明るい性格が気に入っていたし、思春期太りというのかちょっとぽっちゃりではありましたが制服から溢れんばかりの巨乳とむちむちした太ももが僕にとってチャームポイントでした。

自然な流れでファーストキスをして、知り合いさえいなければ公園とかショッピングモールで手をつないだり、人前でキスをしたり、ちょっとおっぱいやお尻を触らせてもらうくらいまでの関係にはすぐ進展しましたが、初エッチの場所がないのが問題でした。お互い実家で母親は専業主婦なので家に恋人を連れ込むことはできません。
住宅街なので近所に人気が全くない公園なんてないし、駅前のカラオケ店に高校生男女が二人で入ると店の人から学校にチクられるんじゃないかと思っていました。
とりあえず二人でコンドームを買いに行って、僕は密かに肌身離さず持っていたのですがとにかく場所に困っていました。

そんな時に、僕は画期的なラブホ代わりとして閃いたのが父親の車でした。僕と両親と弟の4人家族で大荷物でも外出できるようにと6人乗りの黒いワンボックスカーがうちの車で後部座席側は黒いフルスモークでした。父親は電車通勤で母親も近所の買い物は徒歩なので平日昼間なら自由に使えます。しかもマンションなので駐車場は家から3分くらい離れた場所にあり、一度入ってしまえば中でセックスしていても運転席側から覗かれない限りだれにも見つからないはずです。

僕は思いついたその日にすぐミオを誘いました。ミオは「え、本当に大丈夫かな?」と及び腰でしたが僕はこれで初体験できるというワクワク感で舞い上がってしまっていました。

放課後に家に帰って母親に見つからずにさりげなく車のキーをゲットすると、駅前に遊びに行くふりをして家を出て、駐車場でミオと待ち合わせて、他の人が駐車場にいないのを何度も確認してから急いで二人で黒いワンボックスカーの後部座席に滑り込みました。

僕とミオは車の後部座席に横向きに向かい合って体育座りの状態で座ってしばらくじっとしていました。ミオは緊張で「フゥ~~フゥ~~~。」という荒い息をしていて僕は興奮で周りが見えなくなっていたので「ハッハッハッ!」と小刻みに犬のような荒い息をしていました。

そしてがばっと覆いかぶさるようにキスをして舌を入れてベロベロとミオの口の中と外を舐めまわしながら、夢中で制服のシャツのボタンを外していきました。柔らかいおっぱいにぶよんぶよんと手が触れて、押し倒す力がどんどん強くなり、ミオの身体がどんどんずり下がり完全にシートにあおむけに横たわる上に僕が覆いかぶさって馬乗りになっていました。
シャツのボタンを半分外して、キャミソールと一緒にまくり上げて、ファンシー系のロゴが入ったピンクのブラを丸出しにするのとスカートをまくり上げて中の、同じようなファンシー系のロゴ入りの黒いパンツを丸出しにしたのがほぼ同時でした。

獣のように鼻息荒くして襲い掛かる僕に怯えた表情になっていたミオは、震える声で「タカシ、今日はやめようよ。」と言ってきましたが僕はミオのおっぱいとおまんこのどちらを先に見るかで迷っていました。ミオはおまんこのほうを先にガードしたので僕は先にミオのブラを剥がしておっぱいを見ました。お尻のようにむっちりした肉のボリューム感に予想よりもずっと大きい目玉のような乳輪が現れ、そのてっぺんの乳首はぴょこんと立っていました。僕はおっぱいの谷間に顔をうずめながら舐めたり、頬擦りをしてその後はひたすら乳首をしゃぶりまくりました。「気持ちいい?」と聞いてもミオは怯えた表情で「フウフウフウ」と荒い息をするだけで返事をしませんでした。

「今日はここまでにしようよ。」と小さい声でミオが言いましたが僕はもう止められないので、聞こえない振りをしてミオのパンツに両手を掛けて「脱がしていい?脱がすよ!」と強引にずるずると引きずりおろしてしまいました。ミオはもちろんパンツを脱がされないようにガードしたはずですが僕は男の腕力で本気を出していたので、次の瞬間にはミオの上半身を押さえながら片足を押し開き至近距離で初めての女の子のおまんこをガン見して、次の瞬間には舐め始めていました。
なんかぐちゃぐちゃしてきれいな感じしなくて、鏡でみた自分ののどちんことか、柔らかい耳みたいな器官だなというのが第一印象でしたが、女の秘密を暴いた感覚と本能的な興奮は最高潮でした。べろべろと舐めるごとにミオは今まで聞いたことのない荒々しさで呼吸していて、自分自身も理性とは別の本能で次の行動、次の行動と挿入へ近づいていました。

「入れていい!?入れていい!入れるよ!」と僕はもうミオが半泣きになっているのを無視して自分のズボンを脱いで今まで見たこともない他人の物の様に大きく硬くなったペニスに緊張して手元がおかしくなりながらも一生懸命深呼吸をして整えながら、コンドームをなんとか装着しました。

「入れるよ!入れるよ!」とぐりぐり亀頭をミオの唾液と愛液で濡れたおまんこの押し付けて半分くらい入った感じがしましたが、ミオは目をぎゅっとつぶって「ううう!」と耐えている感じでした。僕は「痛くない?痛くない?」と口では気遣っていますが下半身は逆に押し込む動きになってしまっていました。すぐにグッと抵抗が無くなり僕のペニスが根元までミオの体内に包まれました。
「あったかい!あったかいよ!」「痛い?痛くない?」と僕は一人でミオに語り掛け、ミオは完全に緊張して目に涙を浮かべながら首をカクカクと頷いていました。その意思表示が、痛いのか痛くないのかもっとしていいのか、止めてほしいのかもわからず、僕はいつの間にかミオの体内ではっきりとピストン運動をしていました。おまんこの内側の密着感と温度、目の前の女の体内に入ったという感動、目を落とすといやらしいおまんこのなかに自分のペニスが確かに結合している達成感で、僕は瞬時にフィニッシュしました。

「痛かった?ごめんね?」とか言いながらペニスを抜くと外側はミオの処女膜が破れた血でべっとりで、それがだらりと父親の車のシートに垂れてしまいました。
「やばい!」と言いながら僕と彼女は二人でシートを拭きましたが染みになって完全には取れませんでした。
終わった後のミオは半泣きで「どうしよう。」しか言わなかったのですが、翌日になると元気になり、「この前は泣いちゃってごめんね。気持ちよかったよ。」と嘘っぽいけど言ってくれたので安心しました。

ちなみに僕と彼女はその後何回か同じように黒いワンボックスカーをラブホ代わりにしてエッチしてだんだんリラックスして楽しめるようになりましたが、他の高校生カップルと同様にクラス替えやら、新鮮味が無くなったやら、恋愛のノウハウもよくわからなかったのでいつの間にか自然消滅して、彼女のほうは他の新しい彼氏と付き合ってしまい、僕はその後は今のところぱっとしない恋愛遍歴です。

さらにいうと僕が初体験をした黒いワンボックスカーはもちろんいまでも実家のマイカーです。高校卒業後、僕はあまり家族とは出かけていませんが、たまにちょっと一緒にショッピングモールに行くとあの時の彼女の処女膜を破った時のあの血痕が黒い染みになってシートに残っていてなんか複雑な気分になるのは言うまでもありません。

残業中に同じ職場の彼女にフェラで励ましてもらったエッチな体験談

残業中、社内恋愛をしていた彼女(サキといいます)にオフィスのトイレでフェラしてもらっちゃったエロい話です。僕はその時27歳で彼女も同じ27歳でした。奥手な彼女に出会いが無かったところで僕が中途入社で入ってたまたま席が近くていろいろ聞いているうちに仲良くなって、付き合い始めたというわけです。

とはいってもうちの会社は保守的だし、社内恋愛が広まるといろいろと噂が立ったり休暇取得や、仕事上のやりとりがやりづらくなるので僕たちは同僚には秘密で付き合っていました。
週に2回くらい終業後に時間差で会社を後にして、駅のホームで待ち合わせ、その後反対方向の電車に乗って食事した後ラブホで熱いエッチをするのが僕たちのデートコースでした。
彼女は奥手だけど付き合い始めると僕にだけ愛嬌を振りまいてくれて、恋愛とエッチを今知ったばかりというような浮かれぶりで懐いてきたので、僕も彼女を大事にしていました。エッチに関しても彼女は恥ずかしがるけど、僕が頼めば僕を喜ばせるためになんでもしてくれる感じになっていました。

その日は、お互いの都合が合わなかった日が続いて2週間ぶりにデートをする予定でした。僕も当然オナ禁をしてその夜の熱いサキとのセックスを楽しみにしながら仕事をしていました。ぶっちゃけ仕事中もムラムラしてデスクの下でサキの後ろ姿を見ながらときどき勃起していました。

席は目の前ですが、付き合っていることは秘密なのでサキとはスマホのLINEで仕事中にやりとりしています。
「今日楽しみだね」「エッチも久しぶりだね」「久しぶりだから勝負パンツで来たよ。」「ホテル、今日はワンランク上の部屋に泊まらない?」「ずっと我慢してたから勃ってきちゃったよ。」「実は私も」などとやり取りしながら終業時間を待っていて、あと1時間でサキとデートできると思っていた時でした。突然僕の仕事にトラブル発生してしまい、クライアントからの連絡待ちで待機が確定してしまいました。まじかよ!あのクライアントいつ返事してくるかわからないし終電コースじゃないか!と僕は愕然としました。

サキも背中越しに僕のやり取りを聞いていたので気付いていましたが、僕はLINEで「サキごめん。残業になっちゃった。今日は無理そう」「(泣)のスタンプ」と送り、サキからは「大丈夫。頑張って!でもエッチ我慢できるの?」と送られてきました。

「難しいけど頑張る。」と僕は返事しましたがサキには僕がエッチするつもりだったのに生殺し状態になっているのも気づかれていたし、実はサキも僕が性欲を発散するために残業後に風俗とか行ったらどうしようという不安があったのかもしれません。さすがに僕はそんなつもりはなかったのですが。それがこの後のサキの行動に繋がりました。

残業と言っても基本はクライアントからの連絡を待たないとこちらの行動ができないので暇です。そして本来の就業時間が来てサキが荷物をまとめて帰り支度をしたので、廊下で人目を盗んでキスくらいしたいと思い僕はトイレに行く振りをして席を立って廊下のトイレの前でサキと合流しました。

幸いトイレの前の廊下には誰もいなかったので、
僕は「ほんっとうにゴメン!」とサキに謝りました。
サキは、「ねえねえ、溜まっちゃってるんでしょ?お手伝いしたげようか?」と聞いてきたので僕は思わず「ふぇっ??」と変な声が出てしまいました。
サキは「あ~、トイレでオナニーするつもりなんでしょ?それとも夜にお店の人と浮気するの?」と冗談なのか本気なのかわからないプンプン顔で迫ってきました。
「サキがしてあげた方が気持ちいいよね?」「そうだけど」「じゃあ急いでトイレでしよ!声は出さないでね!」と迫られて僕は正直ラッキーだと思いやばいと思いつつOKしました。

僕はサッと男子トイレに先に入って、他に誰もいないことを確認しました。「じゃあ。行こう。」と言って僕のほうが前のめりになってしまいサキの手を引っ張るようにしてトイレの個室に二人で入りました。二人で個室に入るととても狭くて、終業時間を過ぎたのでかなり静かで空調の音と二人の少し荒い息遣いだけしか聞こえませんでした。
僕は久しぶりだったのでサキをぎゅっと乱暴に抱きしめ、サキもしがみついてきたのでそのままキスをしました。舌と舌を絡めながら完全にエッチの前の濃厚なキスを始めました。
職場でこんなことをしてしまうなんてという背徳感でますます興奮度合いが上がっていきました。
お互いに思わず喘ぎ声や熱い吐息が出そうになるのをこらえているのが密着度が高くてよくわかりました。
サキの顔が赤くなって、潤んだ上目づかいで見つめてくるサキを僕は今までで一番かわいく見えていました。

僕はサキのブラウスの前ボタンを外し、ベージュのキャミソールを捲り上げました。そして、紺色のブラのホックを外して緩めると、上にずらして、サキのCカップの形のいいおっぱいと、小ぶりでピンク色の乳首を丸出しにしました。
そして紺色のスカートもたくし上げると紺色のリボンのついたブラとセットのパンツが見えました。今までに1~2回しか見たことのないサキの勝負パンツです。おまんこの真ん中部分は湿って色が濃くなっていました。僕は少しサキのおっぱいとおまんこを狭い個室の中で触りました。

その後で今度はサキが僕のズボンに手をかけ、カチャカチャ音を出しながら外し、ずるりと下ろしました。
僕のボクサーパンツはもちろんテント状態になっていました。
サキがパンツの上から細い指で触ってくれるだけで僕はそのたびにビクビクっと反応してしまいました。もう声を出せない辛さがやばいです。

サキは狭い個室で音を立てないようにしずかにしゃがみこむと、サキの熱い吐息が僕のペニスに当たりました。
サキはゆっくりともったいつけるように僕のボクサーパンツを下げて、2週間のオナ禁ではちきれんばかりに勃起したペニスが丸出しになりました。サキはガチガチのペニスに満足したようにうれしそうな顔をして、小さい口にでっかいバナナをねじ込むようにして僕のペニスを咥えました。

サキは今までも僕が教えたのでだんだんフェラが上手になっていて、歯を立てずに口の奥を広げて唾液を溜めて膜を作るようにしています。
暖かくて、ねちょねちょして、サキの優しさを感じます。そしてクチャクチャもごもごした音がかすかに聞こえてしまって、だれか来ないかめちゃくちゃ緊張しました。それはサキも同じだったはずです。
今までで最高のサキがしてくれたフェラでした。

必死に口から漏れそうな喘ぎ声を抑えると、逆に集中力がペニスに集まり、いつもの何倍も気持ちよくなります。
かなり早い段階から僕のペニスはビクビク波打って、完全なるチンピク状態に陥りました。もう気を抜くと、サキが動かさなくても射精しそうです。
サキは僕のペニスの裏側を集中的に舐めるような動きを始めました。それと同時に押さえた手で竿を前後にしごき始めました。
僕は「イクイク!」と声を出そうとした瞬間に声を飲みこみました。誰かがトイレに入ってきて小便器で用を足し始めたのです。その気配の主は同僚の誰かで、個室に誰かいるのは気付いているはずですが、まさかその中に男女二人がいてフェラの真っ最中とは思っていません。
僕とサキは全身硬直状態のままですが、僕は耐えられませんでした。扉の向こうの誰かが小便をしているシャーーーッという音を聞きながら僕は音もなくサキの口の中に精液を発車しました。サキも発射された精液を飲みこんで音を立てられないし、鼻から少しずつしか息継ぎも出来ません。
サキの口角から僕の精液がたらたらと垂れて、しゃがんだ先の膝にくしゃくしゃっとなっていたスカートにも垂れましたがそのままにするしかありません。僕は30秒間くらいずっと2週間分の精液を射精しつづけていました。

やっと小便の主が手を洗って出て行ったところで、僕はトイレットペーパーで慌ててサキのスカートを拭きました。
「いっぱいでちゃったね。」と口の周りの精液を拭きながら微笑むその日のサキは僕にとっては残業を励ましてくれた天使のようでした。

また僕が外を先に偵察して、サキを逃がすように女子トイレに移動させると僕は何事もなかったように席に戻りましたが、心臓はドキドキでした。時計を見ると、たった15分の出来事でした。

出会い系で名器を持った女の子についに出会った!

女の子のおまんこに対して名器なんて表現することがあるじゃないですか?エロい話をしているとたまにそういう表現が出てきますが、僕は今まで女の子のおまんこは、入れてしまえば同じで、自分のペニスのサイズの相性とかよりも女の子がいい体かどうかとかよりも、喘ぎ声で盛り上げてくれるかどうかのほうが重要だと思っていました。しかし、僕が出会い系で出会ってここ数か月会って何度かセックスしたセフレの女の子は、名器と表現するしかありません。

名器を持った女の子の名前は彩花。25歳のカフェとファミレスを掛け持ちしている比較的平凡な感じのフリーターです。
ガチではないライトな出会い系でマッチングしたのでまず最初の2回は食事だけ、エッチ無しで会話をして食事をごちそうしてご機嫌を取りました。

彩花は身長155センチくらい体重45キロのやせ形で胸とお尻以外は肉が無くて骨ばっている感じのやせっぽっち体型で、僕はそういうの好きですがいわゆるセクシー体型ではありません。ファッションも花柄ワンピとかひらひらしたスカートをよく身に着けていて、黒髪で清楚系ですが、流行にがっつり乗っているわけでもなく、顔は目がぱっちりしていますがちょっとメイクが薄すぎたりとやっぱり完璧な美人ではありません。しかし、彼女の振る舞いやSNS上での男からのアプローチは頻繁で、いわゆる雰囲気美人という感じでした。自分がモテるのを知ってて男を選んでる、男にご飯を奢ってもらったりちやほやされて当然という感じです。

この彩花の自信はどこから来るのだろうと思っていたのですが、その理由が分かったのは3回目のデートでエッチをしてからというか初めて彩花のおまんこにペニスを挿入してからでした。

3回目のデートで僕は下ネタを彩花に振り、彩花は「私とエッチした男の人ってみんな早漏なんだよね。」とか「外で出す予定で生で挿入しても大概中出しされちゃってドキドキするんだよね。」という話をしてきたので、結構男性遍歴すごかったのかとびっくりしたのを覚えています。あと、早漏と中出し経験が多い理由もやはり彩花が名器の持ち主だったからだということに僕はこの後気付くことになりました。

「僕も彩花としたいなあ。」と言ってあっさりOKされ、ついに僕は彩花をラブホテルに連れ込みました。
ピンク主体のノースリーブに黒いカーディガン、水色のスカートとふんわりした服装の彩花をベッドに押し倒しキスを始めるとすぐに彩花はエロモードになり「ううん、あ~ん。」と高い声で慣れた感じで媚びるように声を出し始めました。

僕がカーディガンを脱がし、胸を揉んで、肩や腰、太ももなどの肌を撫でまわしても彩花は「あん、ああん。」と声を出しますが基本彩花の側からはあまり何もしてきません。いわゆるマグロというやつで男に全部任せきりです。
ただ僕もされるがままの女の子を好きにするのは嫌いじゃないので、電気を全開に点けたまま彩花の洋服を全部脱がし、白地に赤と緑でバラの花が奇麗にプリントされたテカテカのブラパン姿にしました。
電気を点けたままなので一応遠慮して、下着姿の彩花に一応「脱がしていい?」と尋ねて「うん、気持ちよくしてね。」と言われたので一気に脱がして全裸にしました。
やせっぽっちのあばらや背骨が浮き出た身体に、おっぱいとお尻にだけ丸く肉がついている感じの身体です。脚が細いので太ももの間に隙間がはっきりあってその奥にきっとヤリマンな割りには明るい色で綺麗なおまんこがモロに見えています。陰毛はかなり狭い範囲に刈り込まれてチョロッとキューピーの髪の毛みたいにかわいく生えています。明らかに男に見られることと舐められることを意識した陰毛だと見抜きました。

綺麗なおまんこをぺろぺろと舐めて、割れ目付近は毛を無くしてあるので舐めやすくて、吸い付くようにしてクリやおまんこの入り口を舐めると「あん、ああん、あんあん。」とまた高い声で控えめに感じて、そして「あん、いっちゃ、いっちゃ、いっちゃう!」と声を出して割とサクッと控えめに彩花が外イキしました。イカせた後は綺麗な陰毛がぽわんと逆立っていました。
そして、ついに「そろそろ入れて」と耳元で囁いてきました。さらにさっき言っていたように中出し防止で「でもゴム付けてね。」と念を押すのを忘れませんでした。

僕はしっかりコンドームを装着すると、細っこい彩花の太ももをガニ股に開かせて、正常位でグーっと挿入しました。本来ならここから時間を掛けて楽しませて、途中で体位を変えてじっくり彩花の身体を楽しむつもりでした。

しかし、亀頭くらいまで挿入した時点で彩花のおまんこは他の女性とは全然違っていました。まず身体が細いから狭いのかなと思い、腰に力を入れるとおまんこ内部の密着感が全然違うのです。内部の粘膜が僕のペニスにまとわりついてくるような感じで、密着度が高いので実際は同じはずの彩花の体温が僕よりずっと高く感じられました。
密着状態のまま押し込むと根元まで入り、僕の根元まで彩花の内部の襞に包み込まれました。彩花自身は「ああん」と声を出しながらもただ、僕のされるがままになっていますが、おまんこだけが別の生き物のようにねちょーっとペニスにまとわりついてくるのです。多分挿入の刺激でおまんこの内部が愛液で満たされ、ペニスとおまんこ内部の襞との間のかすかな空間まで愛液で密着させられていく感じだと思います。しかもその襞が複雑な形状なのだという感覚です。

僕がペニスに熱を感じながらペニスをゆっくり往復させると、ペニス一往復の間に彩花のおまんこの内部がうねうねうねと何回も揺れて、おまんこだけがもう別の意思を持っているかのような反応です。彩花自身も「あん、気持ちいい。」と控えめな声で感じています。
そして、彩花の細い体のせいか、おまんこの入り口付近の下腹部の骨盤の骨の周りに肉が少ないので内側からも骨の硬さが感じられます。つまり挿入した僕のペニスの根元の上側はごつごつした彩花の骨で擦られて刺激され、それ以外の部分は彩花のおまんこのうちがわの襞で複雑に絞られるようにマッサージされている状態です。

これは、いままでの男が快感に負けて早漏になって中出ししてしまうのもわかる…と僕は悟りました。
僕は必死にペニスにまとわりつく快感だけに意識が行かないように、彩花のおっぱいを揉んだり、彩花の控えめに口を半開きにして「あん、あん」という表情に意識を向けつつ、単純作業で少し早めに腰を振りました。

しかし、腰を振ることで彩花はどんどん感じておまんこの内側が愛液の水分で満たされていき、内部がまとわりついて狭くなっているので僕のペニスが戻る時に愛液が彩花のおまんこからびしゃびしゃとあふれ出てきます。単純にピストンしているだけで僕の陰毛や太ももの付け根までびしょびしょになってしまいました。

ピストンを始めて約3分、本当ならもっと体位を変えて楽しみたかったのですが限界でした。まだイカないようにピストンを一旦休んだつもりでしたが、逆にうねうねとした彩花のおまんこの内部の運動がダイレクトに伝わってきてしまい、僕は腰を振っていない状態で「だめだ、もうイク!」「ううう!」とうめき声を上げて腰を固定したままドピュピュー!と発射して果ててしまいました。

大量発射した精液で重くなったコンドームを押さえてペニスを抜き、彩花に「ごめん、俺も早かったよね。ゴムしててよかったよ。」と話しかけると、「そんなことないよ。結構長かったね。今度はもっとしてね。」と言ってきたので救われました。そして他の男たちは挿入した瞬間にイカされてしまったんじゃ?と彩花の名器が恐ろしくすら感じました。
ともかく最初のエッチで彩花をまあまあ満足させることができたので、僕はそれからちょこちょこ彩花とラブホに行ってエッチできるセフレになったのですが、あらかじめ抜いてからエッチしてもやっぱり短時間でイカされてしまいます。
とにかく、これからいつ振られて会ってもらえなくなるかわからないけど名器といわれるおまんこを体験出来ている僕はラッキーです。

素股だけの約束で結局人妻とエッチ

人妻になった学生時代の女友達とのエッチな話がきっかけで素股までならOKになり、そのまま結局最後までしてしまったという、そりゃそうだろという体験談です。

僕と奈緒美は大学のテニスサークルの同級生でお互い30歳でした。僕はもちろん独身ですが、奈緒美は2年前に職場で知り合った年上の旦那さんと結婚して人妻になってしました。
それでも元々大学時代からの長い付き合いで、いろいろ相談したり、ぶっちゃけ僕のほうが奈緒美を好きになったこともあったぐらいなので、奈緒美が旦那さんに嘘をついて飲みに行ったりすることが何回かありました。

その日も横浜駅近くの個室居酒屋で奈緒美とL字のソファーでサシで飲みながら「どこまでからが不倫だと思う?二人で会ったら?キスしたら?エッチしたら?」という会話になりました。
「そりゃ会っただけで不倫って言われると今の俺達も不倫になっちゃうから困るな。」「だよね~、あんたと不倫とかありえない!」「キスはまあアウトだろうけど、外国人はあいさつ代わりにするからな~。」「エッチは挿入しなければセーフ?」と他愛のない下ネタ交じりの会話を続けます。

「挿入は!」「アウト~」「クンニは?」「アウト~。」「フェラは?」「セ~フ。」「は~?基準わかんねえ!」と酔った勢いで話が進み、「じゃあ素股までならセーフってことでまとめようぜ。」と飲みの上での会話なので適当発言をしました。
すると、奈緒美はいきなり僕の股間にタッチしてきて「これはセーフ。」とからかってきたので僕はお返しに奈緒美のおっぱいにタッチしました。「これもセーフだよな。」と言うと奈緒美は黙って勢いよく頷いて潤んだ上目遣いでこっちを見てきました。

酔いが回っているので色白の奈緒美の頬が紅く染まっていて、それを見た僕は奈緒美に恋していた学生時代を思い出してしまい不覚にも「お前とやりたい。」と言ってしまいました。
奈緒美は「だめ~!だめだけど…。」「…素股までならOK、だろ?」「うん。」と返事が帰ってきました。「お前、溜まってんだろ。」「たまには他の人のエッチも知りたいだけ!」と返事がきて僕たちは近所のラブホテルに移動して素股をすることに決めました。

人目を忍んで(といっても奈緒美の旦那さんの行動範囲は横浜から遠いのでまず大丈夫だと思ったのですが)時間差でホテルに入り、フロントで部屋を選んで休憩料金を払って入室しました。

ホテルに入り、僕たちはすぐに玄関で抱き合ってキスをしました。学生時代から男女の友情を続けていたとはいえ、こんなことをするのは初めてなのになぜか奈緒美を抱いてキスをすると懐かしい感じがしました。それでも奈緒美は学生時代に僕が好きだったころの天真爛漫な感じから、落ち着いたしっとりとした大人の色気を醸し出していました。奈緒美の色気はきっと今の旦那さんと結婚したことで身に付いたものなのに、それを僕が今こうして堪能しているという後ろめたさが逆に僕を積極的にしました。遠慮がちにしていると却って旦那さんに申し訳なく感じるので、奪ってやるくらいの意気込みでそれを吹き飛ばすことにしたのです。

玄関で靴を脱ぐはずでしたが僕はそのままキスをしたままの勢いでどんどん奈緒美を押して後ずさりさせて、ベッドの上にドスンと押し倒しました。そして、そこで奈緒美のハイヒールの黒いサンダルのストラップを急いで外して靴を脱がせました。
奈緒美は白いTシャツの上に黒い上下がつながったセットアップのオーバーオール風の服を着ています。下はワイドパンツのようにひらひらしたズボンになっています。旦那には女友達と合うと言って外出しているのでしょう。
オーバーオールの背中側に無造作に手を突っ込むとTシャツの背中をその中で捲り上げ、つるつるした薄いパンティの生地を探り当てるとその中央の背骨の部分から中に侵入しました。そしてお尻の割れ目をそのまま通って肛門をスルーして後ろ側から回り込んでダイレクトにおまんこを触りました。僕の右手は肩まで奈緒美の服の中に入り込んでいます。

「アアン!」と思わず不意打ちで感じた奈緒美はエッチな声を出しました。僕は服の上から奈緒美のおっぱいも揉みまくりました。キスの後いきなりおまんこという流れで奈緒美はあっという間にエッチなモードに切り替わりました。
「アア!」「アン!」と僕の指がクリトリスの皮に触れたりおまんこの入り口に入りそうになる度に声を上げて熱い息が僕に吹きかかりました。
奈緒美を高めていくのと同時進行で僕は服を脱がしました。黒いオーバーオールは軽くて薄い素材で細いストラップで引っ掛かっているだけなので、ストラップを肩からズリ下ろすと後はするすると下に滑り落ちていきます。奈緒美が腰を上げたので僕は丁寧に柔らかい黒い服を脱がし、ついでにその下に来ていた薄い白いTシャツもさっと脱がして軽く畳んでベッド脇のテーブルに乗せました。
服がぐちゃぐちゃになることで奈緒美の旦那にバレないよう気を使ったのですが、この状況でそんな気遣いに気が回った自分にちょっと驚きました。

奈緒美がそれに気づいたのかはわかりませんが、ピンクのキャミソールと黒いつるつるとした光沢感のあるパンティだけの姿になった後は僕の服を脱がしにかかりました。あっという間に僕のほうは全裸になり、まっすぐ奈緒美の顔面に向かって突き出したペニスを奈緒美は迷わず手に取ってすこししごいて大きさや硬さを確かめるようにしました。

「舐めてほしい。」と僕が言うと奈緒美はにっこり笑って口をすぼめて僕のペニスを咥えて、奈緒美の口の中で唾液を溜まらせて滑りをよくしつつ派が当たらない空間を作り、丁寧に頭を前後に動かしました。普通に僕が体験したプロじゃない一般人の中で一番うまいレベルのフェラで僕は奈緒美の旦那に嫉妬しました。奈緒美はこう見えてサバサバして自由だけど、そこまでいろんな男と遊んでいたタイプではないはずなので、多分旦那が仕込んだフェラチオのテクニックです。思わず「おおお、いい。」「気持ちいいよ。」と僕は声を上げてしまいました。

その後で奈緒美のキャミソールを脱がすと、僕はキャミの下にブラをしているのを予想したのですがキャミソール自体がブラトップで、奈緒美のかわいらしい手のひらサイズのおっぱいが顔を出しました。僕は奈緒美がしてくれたフェラを意識して口に唾液を溜めてびしょびしょにしながら乳首を舐めまわしました。パンティも脱がそうとして手を掛けると「これ以上はダメ!素股って言ったでしょ?」「裸でも入れなければいいだろ?」と話したのですが、パンティを脱いだら奈緒美の中での一線を越えるという意識があるのか脱がさせてはくれませんでした。

僕は全裸、奈緒美は黒いパンティ一枚でお互いを求めていろいろな場所を舐めたり触っているうちに向かい合って座りながら抱き合う状態になり、奈緒美が僕の首の後ろに手を回してそのまま手を組み、僕のペニスの上におまんこを乗っける形で黒いパンティを履いたままごしごしと腰を振って擦り付け始めました。だんだんと奈緒美の快感が増していき夢中で僕にしがみつき僕のペニスの硬さを利用して自分のクリトリスに刺激を送っているのがわかります。
「アアン、アアン!」とゆっくりねちねちしたあとでだんだんペースアップして「アンアンアンアン!」と腰をくねらせ、ついに僕にすごい力でしがみついたままイッてしまいました。

しかし僕は奈緒美がイッたあと力が抜けるタイミングを逃しませんでした。そのまま奈緒美を後ろ向きに押し倒すとパンティの両側の腰に手を掛けて一気に引きずり下ろしました。奈緒美は反射的に真ん中を押さえたのでパンティがびよーんと伸びた状態に一瞬なりましたがその後すぐに観念して手を放しました。
「だめっていったのに、もう」と諦めた声を出した奈緒美のI字に整えられた陰毛の中にかわいいおまんこが顔を出しました。僕は奈緒美にごしごし擦られてますます硬くなった自分のペニスをつかんで奈緒美のおまんこに押し当てました。
十分に濡れていたなおみのおまんこに吸い込まれるように僕のペニスは生で挿入されました。
「だめなのに~、だめなのに~。もう、アンアン!」と罪悪感半分と快感半分で奈緒美はめちゃくちゃエロい声を出してくれました。
僕はノンストップで正常位でパンパンと音を立てながら腰を振り続け、安全の為に少し早めにペニスを引っこ抜くと奈緒美から少し離れたラブホのベッドのシーツにペニスを押し付け、そこで射精しました。

暫く全裸で放心した後、奈緒美は「やっぱり、最後までしたね。」いい、僕は「そりゃそうだろ。」と笑いました。
その後奈緒美は匂いでバレないように石鹸を使わずに身体を流したり、ドライヤーで汗を飛ばしたり丁寧に身支度をして、旦那に疑われないようにそそくさとラブホから先にでました。
「じゃあ、またね。」という奈緒美の言葉に僕はまたできるかもと期待感を持っていたのですがどうやら一度他人とエッチして満足感を得たらしくその後は旦那とのエッチに戻っているようで僕に声がかからなくなったのはちょっと残念ですが、学生時代に好きだった奈緒美と10年越しくらいで最後までエッチできたのは大満足です。

カップルで友達の家に泊めてもらって隠れてエッチした体験談

大学時代の彼女と一緒にカップルで友達の家に泊まった時の今考えれば最低なエロ話です。若かったと思って今では反省しています。今思えば友人は実は気付いていたけど気付かない振りをしていてくれたような気もしてますます申し訳ないです。

大学時代に僕は同級生の彼女と付き合っていました。彼女と付き合い始めて半年くらいのころ、横浜でデートをして居酒屋でお酒を飲んだ後二人で人気のない公園に行き、いちゃいちゃしていました。とにかくエロいことをしたくてしたくて仕方ないけれど、お互い実家なので家ではエッチできず、ラブホ代も学生にとっては大金なので頻繁には出せません。
公園でおっぱいを揉んだり、お互いのズボンに手を突っ込んで性器を触り合ったりしていちゃいちゃしていると、彼女の終電の時間が過ぎてしまいました。
「やば、どうしよう帰れなくなった。」「マジで、でもラブホの宿泊は高いからな。」
「どうしよう?」「あ、そうだ横浜なら近くにあいついるじゃん。」と僕は同じサークルの男子の同級生に電話をして快く泊めてくれることになりました。その友達の家には僕一人で泊ったことはありますが、彼女を連れて行ったことはありませんでした。

「おじゃましま~す。」「悪いね、急に。ほらビール買ってきたから、宿泊料代わり!」と軽いノリで友達の家に乗り込みました。友達は「俺明日朝からバイトだからあんまり夜更かしなしないぞ。」と言っていましたがそこまで迷惑そうではありませんでした。まあ学生同士だしそれでただ泊って寝るだけなら普通だったと思います。

友達の家には季節外れのこたつがありました。「もういらなくね?」「片付けるのめんどくさくて1年中こたつあるんだわ。」「まじかよ。」という会話を覚えています。
ちょっと3人でこたつのテーブルに座ってビールを飲んで談笑した後、「シャワーは借りなくていいよ。服もこのままでいいわ。明日すぐ帰るから。」と遠慮して、狭い部屋のベッドに友達、こたつの2辺に分かれて僕と彼女が寝ることになりました。
「電気消すぞ~。」と友達が消灯して後は3人朝まで寝るつもりでした。

友達は割と早めに寝息を立てはじめたのですが、僕と彼女はまだ眠くありませんでした。お互い午後からのデートで睡眠時間が足りていたのと、なによりさっきまで公園でいちゃついていたので、もっと続きがしたい気分を持っていたのです。でも彼女は最後までするつもりはさすがになかったはずです。

こたつの中で僕は早速彼女のおっぱいを探りました。最初はちょっかいを出すくらいの触り方で、モミ、モミ、とすると彼女が照れ笑いをしている気配がします。ほぼ真っ暗な室内ですが外の道路の街灯の薄明かりが入ってきます。
そのまま、彼女のTシャツの下に手を突っ込みブラジャーの中にまで指を入れると、こたつの中で彼女の手が僕の手をはたくそぶりをして制止しました。
ぼんやりと明かりで照らされた彼女の顔を見ると怒った表情を作って声は出せないのですが、「だめ!」という口の動きです。そしてベッドで寝ている友達のほうを目で合図して、友達がきづくからだめという素振りです。

しかし僕の性欲はおっぱいまで触ってしまっているのに止めることができません。彼女の乳首を手探りでつまむと乳首の頂点部分をやわらかくこねるように触りました。こたつの中のぴくぴくという身体の動きで彼女が感じたのがわかります。かすかにこたつの脚にゴンと彼女の足がぶつかると彼女は身体を硬直させてベッドで寝ている友達が気付かないか確認しました。友達は寝息を立てています。

僕はさらにこたつの中で手を暗躍させて、Tシャツを着たままの彼女の背中のブラのホックを手探りで外し、おっぱいを触りやすくしました。
さらに彼女のジーンズの前ボタンとジッパーを下げて、柔らかい下腹部から下着の中に侵入しました。さっきまでも触っていた、ナチュラルな手を加えていない毛深い陰毛の中にあるおまんこです。外側はさらさらしていますが指を中に忍び込ませるとぬちょっと濡れています。
彼女はこたつの中で手で抵抗するのですが、こたつの脚にぶつかると音が出てしまうので激しくは抵抗できません。表情を見ると、目をぎゅっとつぶって快感に耐えているのがわかります。僕自身のふうふういう呼吸を止めてじっとすると、「ふっ!」「ふっ!」と彼女が堪え切れずに漏らす吐息と、ベッドで何も知らずに寝ている友達の寝息が聞こえます。

僕は完全に手探りだけで、指を上手に使い、クリの皮を広げて中を刺激し、おまんこの中に人差し指と中指を第二関節まで入れました。「ふう!」「ふう!」と喘ぎ声をこらえる彼女の吐息が本当に僅かですが聞こえます。時々「ぁあっ!」と声が出そうになるのを必死で我慢しています。人差し指と小指でOKマークをつくりそのOKマークで彼女のクリとおまんこのなかのクリのちょうど裏側をつまむ様にすると、いつものように彼女はおしりにぴくぴく力を入れ始め、その溜まった力が頂点に達した時にその力が抜けるような動きをしてこたつの中でイッてしまいました。
脚をばたつかせたのでちょこちょここたつの脚にあたる音がしました。彼女はもう会館で声が出るのを押させるので手いっぱいなので、僕は指先で彼女を気持ちよくさせることに集中しながらも、目はベッドの上の友達が目を覚まさないかに意識を向けていました。

彼女がこたつの中でイッたあとの余韻の時間に、友達が寝返りを打ちました。さっきまでは僕たちに気を使って向こう側を向いて寝ていたのですが、今度はこっちを向いてしまいました。でも、寝息を立てているので熟睡してまさか僕たちカップルが目の前でセックス中とは気づいていないはずです。

僕は次の段階に進みました。こたつの中で彼女のぴったりしたジーンズを苦労して足首まで引き下げると、僕自身がこたつの中に完全に頭を突っ込んでもぐりこみました。
そして、音を立てないように気を付けながら彼女のお腹にぴったり張り付く位置に移動します。めちゃくちゃ狭いし音を立てられないし、なによりこたつの中は彼女のいやらしい液体の臭いで充満していました。

モグラのように潜って彼女の首の下のこたつ布団の中から彼女の顔を見ました。緊張してかちんこちんになりながら目で友達のほうを確認して、「だいじょうぶ」「でも、だめ」という口の動きをしましたが僕はセックスを続行できると感じました。
自分のズボンを脱ぐと、ちょっと自分でしごいて硬さを確認した後、時間をかけて音が出ないように慎重に彼女のおまんこにこたつの中で挿入しました。
布団をかぶっているので彼女の表情は見えませんが、声を出さないように堪えているのがわかります。こたつ布団の中に手がないところをみると僕の頭の上で必死で両手で口を押えながら、友達が目を覚まさないか見張っているはずです。

何とか根元まで挿入しましたが激しく動くことができません。ただ、彼女の顔も見えず真っ暗なこたつ布団の中で彼女のお腹にしがみついて結合部に意識を集中しているとほとんど動かさなくてもお互いの感情が高まっていきます。
暖かい彼女のおまんこの中は、彼女がお尻に力を入れたり緩める度に微妙に収縮したり広がったりするのが感じられます。
僕は結合部のそばにある彼女のクリを手で触り、触った時のかすかな彼女のおまんこの動きも感じ取りました。
自分たちで腰を振る代わりに、僕がクリを触り、彼女が肛門に力を入れる微妙な刺激で交わりました。
それを10分くらい続けて、僕のペニスがどっくんどっくんと波打ち始めました。動いていないので彼女にも伝わっているはずです。
多分今日は危険日じゃないはずと僕は瞬時に判断し、そのままドバドバと彼女の中に中出ししました。抜くときは友達のこたつの中に垂れないように細心の注意を払って手を添えて抜きました。
そして、また潜る時と同じくらいの時間をかけて元の位置に戻り、お互い服を直しました。
友達のほうを確認すると、こっちを向いたまま寝ているようですが、寝息が聞こえなくなったのでどれくらい熟睡しているかまではわかりません。
とにかく僕たちカップルは友達を起こすことなくこっそりセックスすることに成功したのです。

翌朝、3人は何事もなかったかのように目を覚まし、友達も寝ぼけていたのか僕らに気を使ったのかわかりませんが、口数少なく、バイトの時間に3人で家を出ました。
途中の道で友達と別れた後は、彼女がすぐに手で僕をぶつ真似をして「ほんっとに、大変だったんだから!声我慢して!」「でもばれてなかっただろ?」「え~そうだけど、でもわかんないよ!」「今度からちゃんとラブホでしような、身体攣りそうだよ。」と会話をしたのを覚えています。

人妻の私が男子高校生の童貞君をリードしエッチした体験談

私は人妻です。

子どもも三人います。主人はとても優しく家族思いで私にはもったいないくらいの人です。

結婚して13年たちますが、まだまだ夜は仲良くします。少ない月で3回くらい。多い月だと10日間連続するなど、えっち大好き夫婦です。でも、最近やってみたいプレイはやりつくした感があって、正直マンネリしていました。私はお付き合いした人が2人なので、男性のペニスの個人差(長さとか太さなど)の感覚をもう一度味わいたいという思いが出てきたのです。毎日想像ばかりして、思い切って出会い系サイトで私の欲求をみたしてくれる人を探してみようと思いました。早速入会して、以下の条件でお友達を探してみました。

条件①童貞であること(性病移されたくないのと初体験を喜ぶ顔を見てみたい)。
  ②家庭が一番なので一度きりの関係でいること

この二つを条件に出会い系サイトで募集をかけたところ、想像以上に反応がありました。「童貞です」とウソをつく人も多いので、いろいろ探りをかけて、かつ顔もかっこいい10代の男の子と意気投合しました。高校生で彼女がいるのですが、初えっちに自信がなく、色々教えてほしいとのことでした(めちゃめちゃかわいい)。

ホテル代と食事を相手持ちで会うことになりました。実際の見た目は170㎝越えのすごく素敵な人でした。嵐の二宮くんに似ていたなあ。すごくかっこよかったので、童貞くんじゃなかったかもしれませんね(笑)。私はアラフォーなので、20近く違う私でもいいのか確認したところ、「大丈夫(^^♪)とのことで、ホッとしました。逃げられたら恥ずかしいですもんね…

名前は便宜上、誠君にします。

お互い知り合いに会うとやばいので、車で1時間ほどのラブホテルへ直行しました。そこのラブホテルはコスプレの洋服が無料で貸し出されていたり、SMルームがある、まるでアミューズメント施設のようなホテルで、私が行ったことあるラブホテルの中でも最高に素敵でした。私ですら感動していたので、彼はもっとワクワクした様子でした。

 私には、主人とエロビデオを視聴することが大好きで、童貞くんを貰うエロビを見た事があり、(家庭教師ネタ)やってみたいなあと思っていたので、誠君に「私リードでいい?」と聞いた所、「ぜひお願いします。」とのこと。

お互いシャワーを浴び、ドキドキと主人への罪悪感の中ベッドに入りました。

「僕、本当に初めて?」
「はい」
誠君の心臓の音が聞こえてくるくらい緊張していました。

まずはキスから。
キスって、相手が初めてかすぐにわかりますよね。だって、歯が当たる(笑)。誠君とのキスも歯が当たりました。「唇少し開けて」そう言って、優しく舌を絡ませていきました。
「とろけます~」との誠君の返事。「キスってこんなに気持ちいいんですね。こんど彼女にしてあげます。」誠君の場合、彼女とのファートキスうまくいかなかったんだって。かわい♪

キスを堪能し、乳首を舐めてあげると「ヤベ―、気持ちいー」。初めての男の子の反応は本当に新鮮です。ボクサーパンツ越しにチンポにキスをしました。こんなに固くなる?っていうくらいガチガチに固まっていました。パンツを脱がせて顔をのぞかせたチンポは、すっごく大きかったなあ。まずは亀頭部分にキス。そして裏スジを優しく舐めてあげました。「うっ…。」ときに口にくわえ、優しくフェラをしてあげました。強く舐めると刺激が強すぎるんだって。優しく、優しく。私のフェラは、主人によると最高にうまいそうです。イキたくなるほどというより、癒されて眠くなるんだって。誠君もそう言ってくれました。めちゃくちゃ嬉しかった〜。私のフェラおススメポイントは、玉のうらにあるスジの部分を下の先っぽで線にそって舐め上げることです。「すげー!!!!」と誠君の声。カウパー液でドロドロになっているところを舐めても舐めても出てきます。

 誠君が、「そろそろりなさん(私)を感じたい」というので、まずは洋服の脱がせ方(特にブラホックの外し方を教えてあけました。これって本当に難しいんですよね。こればかりは回数繰返して上手くなるしかありませんよね。

 生のおっぱいを直に見た事がなかったらしく、嬉しそうな表情に変わりました。
「さ、触ってもいいですか?」
「もちろん、優しくね。」
「うわ…、や、柔らかい。おっぱいってこんなに柔らかいんですか?」
「個人差があるみたいよ。私のはかなり柔らかいらしいよ。」
「ご主人がうらやましいです。」

次にパンティーを脱がせてもらいました。手間取っているのがなんとも初々しくかわいかったです。
「触りますよ」
ゆっくりと、誠君の太いゴツゴツした指がおまんこにたどり着きました。
「こりこりしたものがあるでしょ?これがクリトリス。」
「ほんと、こりこりしてますね。これって気持ちいいんですか?」
「人にもよるらしいけど、私はあんまり感じない。それより痛いかも。」
「そうなんですね。」
「ゆっくり広げごらん。ここがおまんこ。指入れていいよ」
「うわ…。ぬるぬるしてる。りなさん感じてくれてるんですか?」
「もう少し奥に入れてみて。ぽつぽつしたところがあると思うんだけど、これがGスポット。」
 「これがGスポットなんですね。」

まるでエロビデオの家庭教師ネタを再現するような時間が過ぎていきました。

「も、もう我慢できません。い、挿れていいですか?
「ちゃんとできる?教えてあげるからゆっくり挿れてね。

久しぶりのドキドキのえっちに私の愛液もびしょびしょになっていたのを自分でも感じていました。
 「挿れて…。」

誠君のチンポは今まで感じた事のないほど立派なものでした。正常位で、場所がわからないので、チンポを誘導してあげると、するっと入りました。「彼女との時は、膣も狭いはずだから痛がってなかなか入りにくいと思うよ。」
若いだけあって腰の振り方もダイナミックで、教えてあげる側の私の方が感じてしまいました。私は月経前症候群の治療のためピルを服薬しています。妊娠の可能性がないので、そのまま中出しオッケーです。誠君は大喜び。すぐに発射しました。
「早いよ〜(笑)」
「すみません…。すぐに復活しますから。」
その言葉の通り、精液で濡れたチンポを舐めてあげるとすぐに復活!!
2回戦に突入。
「バックをしてみたいです。」
「初心者にはバックは結構難しいよね。」
正常位と同様誠君のチンポをもって誘導しました。
「そこ、お尻の穴だよ〜」
そんなやり取りをしながら、何とか入りました。騎乗位など一通りの退位を試し、幸せな時間を過ごしました。私はえっちが終わると必ず精液を舐めてあげます。男性って嬉しいみたいです。
お互い満足し、二人でシャワーへいきました。
「こんなに女性が気持ちいいと確かに男性にはクセになりますよね。これからも時々会ってくれませんか?」
確かに楽しかったし、気持ちよかったし、これから上手くなっていく過程を見てみたいとも思いましたが、お断りしました。私は主人が一番大事だし、初めから1度きりと決めていたので2度と会うつもりはありませんでした。でも、今でも続く主人とのエッチの時間は、誠君とのえっちを想像しながら楽しんでいます。誠君と仮名を付けたのは、主人の名前からとりました(笑)。万が一呼び間違ったらまずいですもんね。

 エロビデオは楽しいものが多いのでよくまねっこします。もう2度とすることはないと思うので誠君との経験は良い想い出となりました。

先輩とドキドキな経験をすることになりました

会社の先輩とエッチ手前の体験をしました。
私が新卒で入社した時の話ですが、営業職に配属された私はある女性社員の先輩に毎日同行をしてもらいながら仕事を覚えていました。
その先輩は私より2年上なのですが、可愛らしい顔をしていて私より年下にみられることもしばしばありました。スタイルも幼児体型と言いますか、それほど良いわけではありませんでしたが小柄なところも含めて魅力的な女性でした。
性格は見た目のわりにはキツ目で言いたいことははっきりと言うタイプです。私もできていないことがあると容赦なく叱られていました。それでもその言っていること自体には間違っていませんし、それ以外のところではいろいろとフォローしてくれたり優しくしてくれたりと良い先輩でした。
よく気が付くし、仕事もできるタイプだったのでお客さんからの信頼も厚かったです。だからこそまだ3年目なのに新卒の研修を任されているというのもありました。
ところがそんな仕事ができる先輩も弱点があります。かなり無防備なのです。
そんな男慣れしていない先輩なので、隙が非常に多いです。同行研修も次第に夏の暑い時期に入っていましたが、そのころになると胸元がゆるい服を着ることが多くなっていました。本人からすると暑さ対策でしょうし、意味はないのかも知れませんが、胸もそれほど大きくないので前かがみになると隙間から下着が見えるということはしょっちゅうありました。私はこの人は誘っているのではないかと本気で考えたものです。
そのくせスカートはピッチリしたものを好むので、こちらはいつもお尻のラインを気にする羽目になります。白っぽいものを履いている時など下着がうっすら透けるくらいです。むしろお色気営業で稼いでるのではないかと疑ってしまう先輩のなんとも言えないエロさに私は毎日ドキドキさせられながら過ごしていました。
そんな私の欲求不満がたまりつつあったころ、事件は起こりました。8月の暑い日でいつものように先輩と二人で外回りをしていました。その日の先輩は白のブラウスを着ていて相変わらずチラチラ隙間から下着を覗かせています。
その日最後のアポイントは6時を過ぎており、そのまま直帰の予定となっていました。一通り商談を済ませてお客さんの会社からでると空が非常に暗く今にも雨が降りそうな気配です。そこの会社は駅から15分ほど離れていましたが、私たちは急いで帰ろうと話をして駅に向かっていました。
すると丁度真ん中くらいまで来た時でしょうか、大きな雷がなり雨が降り始めました。周りに避難するところがないまま降り始めてしまいましたので、すぐに私たちはダッシュをして屋根を探します。なんとか雨宿りをできる場所を見つけた時には二人ともずぶ濡れになっていました。
そこで先輩の姿をみると、白いブラウスが雨で透けて下着が丸見え状態です。さすがに今回は本人も気がついているようで、恥ずかしそうに胸元を抑えています。私はその普段見られない姿に興奮しましたが、視線をそらして「止まないですね」などと当たり障りのない言葉を口にしていました。
雨は本当になかなか止まず、濡れた身体も段々と冷えてきました。先輩もしきりにくしゃみをするようになっています。身体を拭きたいねという話をしていると、私の目にホテルの看板が映ってしましました。非常にベタな展開ではありますが、見えてしまったことでどうしても私の意識はそちらに向いてしまいそうになります。慌てて別のところに視線を移しましたが、先輩も私の挙動不審に気がついてしまったようで、赤くなっています。
私が大きなくしゃみをしたところで先輩が決心しました。あそこでシャワーを浴びようと。ホテルまでは走れば1分ほどで着けそうです。
二人で走ってホテルのエントランスまで行きます。早々に部屋を選んで中に入ると、コテコテのラブホテルといった内装です。
先に先輩にシャワーを使ってもらいましたが出てきた先輩は下着もビッショリなのでタオルを巻いているだけです。私はなるべく見ないようにしてそそくさとお風呂に向かいましたが、明らかに自分のものが立っているのがわかります。あの姿を見て冷静でいろというのは無理な相談です。どうにか気持ちを落ち着かせてシャワーを終えて部屋に戻ると先輩はベットの中で包まっています。
私は思わず先輩の側に近付くと、一緒に入っていいかと訊きました。先輩は一瞬目を見開きましたがうなずきました。
この異常なシチュエーションに私はどうしていいかまったくわかりませんでしたが、ここで事を起こしてはいけないと自分に言い聞かせ我慢し続けました。
服もそれなり乾いて部屋を出るまで気を紛らわそうと二人はいつも以上に饒舌でした。手を伸ばせは先輩の肌に触れられる状態で何もしなかった私を他人はチキンだと責めるでしょう。
それでもこのエピソードは私の中で濃い思い出として残っています。

電車で痴漢の肉棒をしゃぶり、ホテルに消えていった彼女

妻のひとみ(当時24歳)は、若い頃は隣の県で働いていて、寮生活をしていました。

休みでこっちに帰る時は電車か、私が車で迎えに行っていました。

ある金曜日に、「明日帰るから」と電話がありまして、私もたまたま翌日、翌々日と連休でした。

たまには電車で迎えに行き、話でもしながら帰ろうと思い、◯◯駅まで迎えに行く事にしました。

早く着いた私がしばらく駅で時間を潰していると、妻が来るのがわかりました。

すると妻の後から、足首くらいまでの長いコートに帽子を被り、黒縁の眼鏡をしたおじさんが何となく怪しげに歩いて来ます。

(??)

何か変です。

私はしばらく様子を見る事にしました。

ちなみに妻は私が迎えに来ることを知りません。

すぐに電車が到着しました。

乗客は結構多く、座席はほぼ満員になりました。

私は妻のひとつ後に、通路を挟んで座りました。

すると、さっきの怪しいおじさんが妻と同じ席の通路側に座っているじゃないですか。

(もしかして痴漢?)

しかし、まだわかりません。

とにかく様子を窺う事に・・・。

しばらく走ると、街から離れ、暗いから見えませんが外は海のはずです。

乗客も減り、同じ車輌には4~5人になってしまい、私達の周りには誰も居ません。

すると何やら、妻とおじさんの頭が寄ったり離れたりしています。

(何だ??)

少しすると妻の頭は下を向いたままになりました。

(寝たのかな?)

しかし、おじさんが何か変な動きをしています。

それに時々ですが妻の動きも変なんです。

(やっぱり痴漢されてるじゃ・・・)

私の中に奇妙な興奮が湧いてきました。

私は次の駅で席を変え、二人が見える前の席へ移動しました。

おじさんは妻と自分にコートを掛けて見えなくしていますが、肩から腕が何やら小刻みに動いています。

妻は下を向いたままですが、顔を紅くして耐えているみたいです。

妻は大人しい顔立ちで少しポッチャリとしていて、前に「痴漢に狙われ易いタイプ」だと言われた事がありました。

何かされているのは間違いないと思いましたが、妻の抵抗が見えません。

たぶん最初の頭の揺れは、抵抗していて揺れていたんだと思います。

しかし今は妻の口が軽く開いています・・・。

(もしかして感じているのか?)

足元を見ると完全に開いた状態で、時々、身体がピクピクしてます。

(やっぱり感じてる・・・)

すると、おじさんの左腕がコートの下で大きく動くと、妻の身体がおじさんの方を向きました。

何やらおじさんの下半身辺りでモゾモゾさせると、身体がピクッとしました。

するとおじさんは妻の耳元で何か囁きました。

小さく頷く妻。

おじさんはコートの衿を掴むと、中が見える様に前方へ開きました。

妻は何にビックリしたのか、目を大きく見開いています。

(たぶん、おじさんに食われる・・・)

そんな予感がしました。

たぶんコートの下では妻がおじさんの男根を擦っているのでしょう。

少しですが妻の動きが激しくなった気がします。

するとおじさんは耳元で、また何やら呟きます。

また頷いた妻。

今度はおじさんはコートを大きく開き、妻の肩を抱き寄せると、妻はコートの中に顔を伏せていきました。

なんとその時、妻の舌が伸びたのを見てしまいました。

(ウッソー!!!!あの!あの妻が・・・!)

コートの下でモゾモゾと動く妻。

悔しいけれど・・・、私のもガチガチ状態。

今にもトイレに駆け込んで抜きたい気分ですが、それどころではありません。

自分の彼女が、身も知らずの男根を口に咥えているんです。

その後は二人は、たぶんもう皆さんもお分かりだと思いますが・・・。

駅裏のラブホテルへと消えて行ってしまいました。

一人寂しく帰る私。

連絡があったのは翌日の午後。

(もしかして、今までかよ~)

別れも考えましたが、すでに妻のお腹には私の子供が出来ていたので結婚しました。

ついさっき義理の姉を生で犯してきました

これから、数年前から狙っていた義姉の純子を犯しに行く。

俺は40歳、独身。

純子は41歳だが30代前半にしか見えないイイ女だ。

数日前に我慢できず告白したが、「ただの憧れだよー」とあしらわれ悔しい思いをしたので、今日、強引に犯すことにした。

(待ってろよ、純子・・・タップリ可愛がってやるからな・・・)

さっき帰ってきた。

義姉を犯してきた・・・何度も何度も・・・。

義姉のマンションに着いて駐車場脇で張っていたら、ちょうど帰ってきたとことだった。

「あれ、明彦君どうしたの?」

急に立ち塞がった俺に義姉は少しビックリしたように立ち止った。

義姉は雇われのスナックママをしていて、元々ほとんど酒は飲めないが、今日は少し酔っているようで目が少しトロンとしている。

ゆっくり近づきながら、「うん、ちょっと急用が・・・」と言い終わらないうちに羽交い絞めにして口を押さえ、車の後部席に押し込んだ。

随分簡単だった。

あまりに急な事で義姉は抵抗どころか声すら上げていなかった。

車が走り出すと少し我に返ったのか、震えた声で「何?なんなの?」と聞いてきた。

「お義姉さんが静かにしてれば乱暴はしないから」

冷たい声で言った。

「え?何?何で・・・何するの?」

義姉は消え入りそうな声で独り言のように繰り返し呟いてた。

5分も走らないうちに調べておいたホテルに着いた。

駐車場から直接部屋に繋がっているタイプのラブホテルだ。

やっと義姉も気がついて・・・。

「ここ・・・ダメだよ、明彦君、こんな事・・・」

車から降ろそうとしたら少し抵抗してきたので、少し強めに腹を殴ったら大人しくなった。

部屋に入ると義姉はブルブル震えていた。

そんな義姉を見たら余計に興奮してきた。

髪を鷲掴みにして、「脱げ!」と一言。

こういう時はつべこべ言うより一発脅した方が効果がある。

義姉は涙を浮かべながら1枚1枚自分から脱いでいった。

全裸になった義姉を改めて体を舐め回すように見てみる。

子供は2人産んでいるが体の線は崩れていない。

(これからこの体を思う存分苛めてやる)

俺の服も脱がさせると、まずはシャワーを浴びるとこにする。

まずは俺の体を素手で洗わせる。

すでに硬直状態の肉棒も両手で丁寧に洗わせた。

自分も体も洗わせたところで、体を拭くのももどかしくベッドに突き倒す。

今日はあくまでも乱暴に扱う。

強姦なのだから・・・。

ろくな前戯もなく、いきなり義姉のマンコに指を2本ねじ込む。

「ひい!痛い!!」

逃げようとする義姉を抑えつけ、思い切り膣の中を掻き回す。

「痛い!痛い!」

あまりにうるさいのでマンコに唾をタップリつけて一気に肉棒を突き立ててやった。

足を閉じようとするので一度離れ、バスローブの紐で手と足を縛り、閉じれない格好にしてもう一度、今度はゆっくりと挿入していく。

ここまで来ればさすがに観念したのか抵抗はなくなり、「お願い、乱暴にはしないで」と懇願してきた。

でもそうはいかない。

今日は犯すためにここに連れて来たのだから。

抵抗がなくなったところで用意してきたビデオカメラをセットする。

義姉は急いで顔を背けた。

意味ないのに。

ぐるっと大股開きの義姉を撮ってからベッドに戻り、ここから本格的に味わうことにする。

まずはローターで義姉のクリトリスを攻める。

かなり嫌がっていたのに、体は正直で、徐々に愛液ですべりがよくなってきた。

と同時に、「ん・・・あう・・・く・・・」と喘ぎ声まで漏らしてきた。

そんな義姉を見ていたらこちらも我慢できなくなり、再度義姉のオマンコに突き立てた。

今度は唾じゃなく、本気の愛液だからすべりが違う。

義姉は必死に声を押し殺し、耐えていた。

そんな姿を見ながら、「そろそろイクぞ!」と動きが速くなる。

義姉は俺がゴムを着けていない事に気づいたのか、「中は、中はやめて!」と言ってきたが関係ない。

乳房を力いっぱい鷲掴みにしながら・・・。

「純子!純子!」

「ダメ、お願い明彦君、せめて外に・・・」

「うう!純子!イク!!」

「いやー!」

縛って抵抗できない義姉の中にタップリと子種を注ぎ込んでやった。

しばらく余韻を楽しんでから抜くと、ドロっと大量の精子が垂れ落ちてきた。

しかし1度で終わらせるわけにはいかない。

すぐさま濡れたままの肉棒を咥えさせ、綺麗にさせると同時に復活させた。

そして今度は腕だけ後ろ手に縛り、バックから犯しまくった。

2回目からは義姉もよがり始め、腰も振ってきた。

そして明け方まで計3発、存分に楽しんだ。

「これからは電話したらこのホテル前に来いよ。来ないとビデオがどうなるか分からないから」

義姉は小さく、「はい・・・」と返事をしていた。

辺りも白み始めた朝の4時半、裸のまま車に乗せ義姉のマンションの手前200メートルのところで部屋の鍵だけ渡して降ろし帰らせた。

朝でも結構人通りの多い場所なので確実にご近所さんに見られているな。

今度は人数を集めて輪姦でもしようと思っている。
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