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レストラン

本社から出向してきた細身できれいなお局様[後編]

純子姉さんを俺のアパートに泊め、5回もやっちまった、今更ながらスゲーなと思う。

本社のお局様的な姉さん、純子さん。

まさかのエロスケベドMだったとは夢にも思わなかった。

姉さんは今朝会社へ行った。

シャツは着替えがあるが、制服はアイロンをかけていた。

昨日、会社が終わるまで姉さんと一緒に居たのを会社の人は知っているから、バレないか心配だったが、昼に姉さんからメールがあり、『全然大丈夫』と連絡があった。

それと、今日も会いたいから一旦家に帰り、うちに来るとの事だった。

俺は今日休みで、明日の夕方から仕事だし、暇だからオッケーを出したが、また姉さんとセックスしたいのが本音だ。

夕方になり、姉さんからメールがきた。

『これから高速で家に帰って、また高速で来るね♪今日も泊まっていい?』

俺はオッケーを出して姉さんが来るのを待っていた。

8時頃に姉さんから連絡。

『もうすぐ着くからね』

外で待っていると姉さんが来た。

私服だった。

キャミソールにシャツ、ロングの白いスカート、とても43歳には見えない。

「お待たせ~!ごめんね、飛ばして来たんだけどこんな時間になっちゃった」

「姉さん速いよ~!◯◯◯市まで往復でもう来たの?飛ばし過ぎだよ!」

「新しいナビで楽しくってさ~、音も凄くいいし、ゆうきありがとね」

「俺が買ってあげた訳じゃないし、姉さん金持ちだからいいの買ったからだろ?」

「ゆうきがネットで安く探してくれて、取り付けしてくれなきゃ、安いのしか、買えなかったよ。隣乗って!ドライブ行こうよ~」

姉さんのホンダの車に乗りドライブに出掛けた。

(しかし・・・この人、ホントに43かよ・・・。35くらいに見えるんだけど・・・)

姉さんは可愛い顔でニコニコしながら、運転を楽しんでいる。

「姉さん運転好きだよね~。今時マニュアル車だしさ~笑っちゃうよ♪」

「そう?マニュアルのほうが楽しいじゃん~」

細い手足でマニュアル車を運転する姉さんが妙に格好良く見えた。

でも昨晩の出来事を思い出すと・・・。

途中小さなレストランに入り食事をして、海に行くことになった。

運転は俺が代わる事に・・・。

すると助手席の姉さんが俺の腕に絡んできた。

「運転上手いね♪」

「だって俺、運転手だよ。当たり前だろ?」

「そうだけど、上手だよ~」

「姉さん・・・左手・・・運転しづらいんだけど」

「大丈夫でしょ、ね♪」

ヤベ!なんかドキドキしてきた。

昨日あんなに姉さんとエッチな事したのに、このドキドキはなんだ!?

で、海っていうか、どっかの漁港に着いた。

遅い時間だから誰も居なかった。

二人で車を降りた。

俺はタバコに火をつけた。

すると姉さんが腕を組んで来た。

小さな姉さん、155センチくらいかな?

俺の顔を見上げて笑ってる。

可愛い~。

一回りも違う年上の女なのに。

今日もまたこんな人とエッチ出来るなんて思うとチンポが立ってしまった。

「ゆうき、座ろうよ♪あっ!ごめんね、何か飲む?」

「じゃあ冷たいコーヒーでいいよ」

姉さんは自販機にコーヒーを買いに行った。

歩いてる後ろ姿なんて20代に見えた、ホント大袈裟じゃなくて。

「はい!これでいい?」

「ありがとういただきます♪」

二人で漁港の少し高い堤防に座った。

「何かこんなの久しぶり、夜のドライブ、海なんて♪若い頃みたい」

「そうだね、俺も久しぶりだな、女と海なんて♪」

「ゆうきさ~、仕事と車ばっかでしょ?いつも何してるの?」

「姉さんの言う通り、仕事と車ばっかだよ、女もいないし・・・草食系だから(笑)」

「昨日あんなにしてくれたのに草食系なわけ?はあ~?って感じ♪」

「姉さんが肉食過ぎるんだよ~」

「はははっ・・・そうだっけ?」

ちょっと沈黙が続いた・・・。

あれ?俺、余計な事言ったか?ヤベ・・・。

「・・・ねえ?ゆうきさあ~、あたしみたいなオバサン・・・どう?」

「えっ!?いや!キライじゃないよ!正直で・・・って・・・」

「あのさ・・・私と・・・付き合ってくれないかな・・・?」

「ええっ!俺とか?マジなの?」

「昨日あんなとこ見せたから・・・無理だよね?」

また暫く沈黙が続く・・・。

タバコばかり吸ってしまった。

「ねっ、姉さんさっ、あ~俺の事ホントに好きなの?」

「うっ、うん・・・」

マジかよ、付き合うのはオッケーだけど、どうしよ?

姉さんの年や本社の人ってことが引っ掛かる。

「ゆうき?」

「なっ!なに?」

「あのね・・・結婚とか会社の事情とかあるだろうけど・・・そういうの考えないで楽しく付き合いたいの?わかる?」

「うん・・・でも・・・俺たち、年も年だし、考えて付き合わないと・・・。でも姉さんの事は会社でも気にしてたよ・・・って言うか・・・いいなあって思ってた・・・」

「えっ?そうなの?」

「うん」

また沈黙してしまい、姉さんが・・・。

「ゆうき・・・帰ろっか・・・あたしもうちに帰る・・・ごめんね」

違う・・・違うんだよ!姉さん!

姉さんは昨日から俺にエッチさせて、今日もお洒落して来たんだ。

それなのに~、俺は~、なんて草食系なんだ~!

姉さんは車に歩いてってるし!

俺は姉さんの所へ走って行き・・・。

「純子さん!違うんだよ~!純子さん俺と付き合って!」

姉さんを抱き締めて、強引にチューをした。

「ホントにいいの・・・?」

俺は何も言えなかったから、またチューをした。

すると姉さんから激しいチューが!

舌がベロベロと俺の口に入ってきて、姉さんの生温かい唾液がドロドロと俺の口に入ってきて気持ちいい♪

ダメだあ!姉さんの強引なとこと、エロいところがたまんない!

「ゆうき・・・だいすき・・・」

キスしながらチンポ触ってるし、姉さんエロ過ぎる!

「ゆうき、あっち行こ・・・」

姉さんは俺の手を掴み、漁港から少しだけ離れたテトラポットの陰まで二人で走った。

姉さんはまた激しいキスをしてきながら、チンポをズボンから引きずり出し、しごいてきた。

俺があたふたしていると・・・。

「もう・・・草食系なんだから・・・」

俺の手を掴み、スカートの中へ入れさせた。

「はやくぅ・・・」

姉さんのパンティを弄った。

「昨日みたいにして・・・」

パンティの中に手を入れると、グチョグチョに濡れていた。

あ~もうダメだ姉さん!姉さんの虜になる~ぅ!

スカートの中に顔を突っ込み、細い太ももを舐め回し、パンティの上から顔を擦り付けた。

パンティからムーンとしたマンコの臭いと、熱気と湿り気が伝わってきた。

姉さんはスカートを捲り上げた。

するとなんともイヤらしいスケスケなブルーのパンティ!

スカートを捲らせたまま、俺の顔の高さに丁度いい所に座らせ、脚を開かせた。

パンティをずらしマンコを舐めると、マンコからネチョネチョした液体が出ていた。

「はあん~ゆうき~いいい~」

姉さんは声を殺しながらハアハアしていた。

ああ!姉さん!姉さん可愛すぎるよ!

パンティを脱がそうとすると、なんと紐パン!

紐を恐る恐る解くと、パンティがヒラリと捲れてマンコが露わに!

パンティの裏に液体がネチョりと付いている。

姉さんが喜んでくれるようにマンコをたくさん舐めてあげた。

「ゆ、ゆうきぃ~!イク!イク!イッちゃう・・・!」

テトラポットの上でスカートを捲り上げ、脚を開かされてパンティを脱がされマンコを舐められてイッてしまった姉さん!

姉さんは恥ずかしそうに、目をトロンとさせていた。

「ハアハアっ!ハアハアっ!ゆうき!こっちにきてよぉ」

俺はテトラポットの上に座った。

姉さんは俺の腫れ上がっているチンポを掴み、しゃぶり始めた。

「んんっ~ピチャッピチャッ!んっ!んんっ~はあはあ~!」

口には入れずにチンポの周りを姉さんの口と舌が這いずり回り、舌をチロチロと動かし、チンポを味わっている。

「ゆうきぃ~きもちいい?もっといっぱぁぃしてあげるね!」

純子姉さんの長い髪、綺麗な髪を掻き上げて、可愛い顔で俺のチンポを舐めて興奮している。

「ゆうきぃぃズボン脱いでぇ!もっとしてあげるからぁぁねぇ~!」

姉さんにズボンを脱がされ脚を開かされた。

チンポを軽く握り、俺の玉袋を下からベロベロと舐めてくれた。

チンポもイヤらしい手つきでしごいてくれる。

それもゆっくりと、ねっとりと、チンポを捏ねるように。

「姉さん!そんなにしたら!もう出ちゃうよ!」

「んん!ごめんね。手でやらなければイカない?」

手でチンポを掴むのを止め、玉袋を下から優しく揉まれた。

またチンポを周りからペロペロとこねくり回すように舐めてくれた。

「ああっ!姉さん!それ気持ちいいぃぃ!んああっ!気持ちぃぃ!」

俺は気持ち良すぎて思わず声が出てしまった。

(俺のチンポをこんな綺麗な可愛い人が・・・それもこんな所で・・・)

気が遠くなりそうなほど気持ち良かった。

「ゆうき・・・ゆうきとセックスしたい・・・」

姉さんはそう言いながら俺の上に跨がって来た。

まだ服は来ているが、姉さんはノーパン。

跨がって来て、グッチョグッチョになっている姉さんのマンコにチンポは容易に入った。

びちゃっ!と音がして姉さんのオマンコにニュル~っ!

オマンコは熱く液体で満たされいた!

姉さんマンコはユルユルガバガバだが、マンコはチンポに吸い付く様に音を立てる。

ジュっ!ジュっ!ジュっ!

「んんんんっ!ゆうきぃぃぃぃ!いいぃぃぃぃぃぃ!ゆうきぃぃ!」

スカートを穿いたまま、チンポとマンコは吸い付く様に繋がっている。

姉さんが腰を振るたびに・・・。

ジュっ!ジュっ!ジュっ!

吸い付くマンコがチンポから離れ、空気が入る音がして、姉さんが奥にチンポを入れると、姉さんは顔を困らせ、ハアハアと息を荒くして・・・。

「ああん!ぁぁぁぁぁぁっ!ゆうきのぉ気持ちぃぃぃぃぃぃぃぃ!はあぁぁぁぁぁぁっ!」

小柄で軽い姉さんは俺の前で腰を振り続けていた・・・。

と言うより、腰を振らずにはいられないと言ったほうが表現がいい。

チンポは姉さんのマンコとの摩擦抵抗で何十回、百数回とマンコにしごかれて、はち切れるくらいデカくなっていった。

姉さんの服を脱がし、その辺に放り投げた。

ブラを外し、姉さんのオッパイに顔を埋めた。

若い張りのあるオッパイより、少しくたびれたくらいの姉さんの柔らかくて、白いオッパイ。

乳首は硬くなって張り出している。

それを口に含むと姉さんは俺に抱きつき・・・。

「はんんんっ!気持ちぃぃぃぃ!ゆうきの好きにしてぃぃんだよ!」

オッパイを鷲掴みにして乳首を指で挟んだり、口の中で転がしたり・・・。

「姉さんんっ?姉さんの身体気持ちぃぃ!スゲーいい匂いするし!ヤバい・・・」

スカートの中に手を入れ、姉さんのお尻を掴んだ、超柔らかい!

しかも、お尻は小さくて超可愛い~!

「姉さん~!!!!」

スカートを捲り上げると・・・。

「ダメぇぇ!恥ずかしい!もっと見えないとこでぇ!ねっ!!!」

何かよく分からないけど・・・。

さっきまでマンコ丸出しでクンニしてたのに?

一旦チンポを抜き、もう少しテトラポットの影の、見えない奥へ入った。

そこは周りからほとんど見えなく、堤防のコンクリートも綺麗な所だった。

そこで姉さんを四つん這いにさせてスカートを脱がせた。

姉さんは全裸になった。

「ゆうきぃぃヤバい・・・なんか超興奮する・・・アソコが熱くてムラムラする・・・」

姉さんは表で全裸にされ、かなり興奮気味だ。

そんな姉さんを見ている俺はもっと興奮した。

可愛い姉さんが、会社のお局様の純子さんが表で全裸なんて・・・。

クリスマスパーティーで出会った3P好きの百合カップル

彼女いない歴3年で参加したクリスマスパーティー。

ある有料の出会い系サイトが主催するパーティーでした。

高校時代からのツレと一緒に、お見合いパーティーとかにもよく参加してた。

だから今回もそんなノリで二人して参加してみた。

当日は20日で、クリスマスを一緒に過ごせる人を探す目的っぽい。

あるホテルのパーティー会場に50人は参加してた。

人数に圧倒されたが、なんと男女の比率は半々だという。

女の子はドレスアップしてて、妙に気合いが入ってる雰囲気。

ツレと二人で隣、また隣へとテーブルを移動しまくった。

10個以上のテーブルを移動しまくって、同じような2人組に遭遇。

同じ2人組だったから妙に意気投合。

「終わったら飲みに行きましょうか」という流れに。

終わってからタクシーに乗って新宿3丁目に行った。

馴染みのレストランバーがあったし、あまり食べてなかったし。

そこは全席個室で、合コンや口説く時に使えると言われているお店。

俺にはあまり縁の無い、ただのレストランバーだったけど。

飲んでて改めて分かったのは、彼女達は同じ会社の同期。

酔っ払って白状したんだけど、何度かレズった経験もあるらしい。

クリスマスに暇するのがイヤだったから、2人で参加してみたとか。

レズったなんて言い出すから、ツレは大興奮。

俺はちょっと引いてた。

明日は休みだと言うから遠慮なく酒が進む。

結構強いみたいで、男の方が負けてる感じ。

トイレに行く時、馴染みの店員に言っておいた。

「このままじゃ男が潰れるから、男は薄めで女は濃いめで」と。

その甲斐あって、飲むにつれて酔い加減も同じぐらいになり、ついには抜かれる。

ツレは新宿にあるホテルを2室予約してくれた。

こいつの大学同期が働いてて、驚くほど安く泊まれるから。

「部屋を2室取ったから、そこでまた飲もうよ」

「寝るなら2室あるから大丈夫だよ」

そんな戯言を言いながらホテルへ向かった。

途中で買い込んだお酒とお摘みを持っていざ部屋へ。

受付に行った時、ツレが言ってきた。

「頃合い見てお前は『酔った』とか言って隣に行けよ」

俺より酒に強いから、居なくなってから女の子を酔わせるという。

すでにお互いの狙いは決まってたから、ツレに託すことにした。

言われた通りしばらくしてから俺は隣の部屋に行った。

シャワーを浴びてガウンだけを羽織り、そのままベッドで休憩。

隣の部屋からキャーキャーいう声が漏れていた。

TVを見たりして時間を潰していると、女の子2人が入ってきた。

俺は急いで寝たふりをしてみた。

ベッドはキングサイズだから、寝るなら隣で寝るはず。

早く寝ないかな~と思っていると、何やらゴソゴソと服を脱ぐ音がした。

薄眼を開けると、なぜか二人して洋服を脱いでる。

そしてそのまま2人がシャワー室へと入って行った。

俺は急いで友達にメールを打った。

でも全然返事が無い。

だから仕方なく電話をしてみた。

ツレは電話に出ないで留守電に変わる。

3回目の電話でようやくツレが電話に出た。

でも呂律が回ってない。

(もしかしてツレが潰れた?!)

「隣に来い!」って言ってもヘラヘラ笑ってる。

俺が行こうか迷っていると、ガチャガチャ音がした。

焦って電話を切って寝たふりをすると、1人が出てきた。

「やっぱり寝てるよ~」

「マジで~潰れちゃった?」

「あっちの彼も寝てたしね」

「弱すぎでしょ~」

そんな話声が聞こえてた。

やっぱりツレが潰されたっぽい。

どうしようか考えていると、二人がベッドに入ってきた。

「ちょっと見てみる?」

「起こさないようにね」

ヒソヒソと喋っているが、テレビのせいであまりよく聞こえなかった。

しばらくすると布団が捲られた。

俺は期待してたからガウン1枚で、その下はもちろん素っ裸。

しかも布団に入ってたせいで完全に前が肌蹴てる。

「モロだよ~ウケる~」

「ホントだぁ~出ちゃってるし」

声を押し殺しながら二人は笑ってた。

そしていきなり、どちらかがチンコを握ってきた。

焦ってたせいで恥ずかしい話、チンコはフニャチン状態。

いきなり触られたからビックリした。

「ブルンブルンなんだけど~」

「仮性包茎?」

「お風呂入ったみたいよ」

「ちょっと太い?これ」

小声で話している声が聞こえる。

起きようか迷っていると、いきなりチンコに生温かい感触が。

触られててちょっと反応し始めた亀頭を口の中に入れたみたい。

もうこれにはビックリして、ガバッと起き上ってしまった。

「あっ!起きちゃった!!」

「って何してんの??」

「もぉ~フェラで起きちゃうなんて中学生じゃないんだから」

「いや~久しぶりだからさ~、って何してんだよ!」

「だって友達が酔って寝ちゃったんだもん」

「そうそう、暇だからこっちに来たの」

1人が喋り出すと1人がチンコを咥えてる。

こんな状況が初めてだったし、3Pみたいな感じで結構焦ってた。

「すご~い、もうカッチカチになってるよ~」

「ホントだぁ~、すぐイッちゃいそう?」

「すぐはないけど・・・ね・・・」

「じゃ~これならどう?」

今度は何をするのかと思ったら、2人でチンコを舐め出した。

もうAV状態。

2人にチンコをペロペロされて、1人が咥えたら1人は袋とかを舐めてる状態。

これはヤバいと。

冷静になって見てみると、2人とも完全に全裸。

俺が狙ってた子はムッチリしてて巨乳。

もう1人は痩せててモデル体型だけど貧乳。

俺はどうしたら良いのかと舐めている2人を見ていた。

そしたらチンコを舐めながら、時々2人が舌を絡ませている。

それが何度も繰り返されて、終いには2人でディープキス。

チンコを手でシゴきながら2人でディープキス。

(ヤバい・・これがレズか?)

見ていると痩せている方がムッチリを押し倒し始めた。

主導権は痩せている方にあるみたい。

もうそうなると俺のチンコはそっちのけ。

俺もフェラは忘れて、目の前のレズ行為に目が釘付けになってた。

マジですっごいヤバかった。

初めて生のレズ見たし。

俺が見てるのもプレイの1つらしく、わざと見せるようにやってくるんだよね。

舌を絡ませるのも、わざと俺に見えるようにしてたし。

乳首舐めたりするのも、足を俺に見えるように開くのも。

2人ともアソコからはアナルに向って汁が垂れてる。

剃ってるみたいで2人のアソコが俺には丸見え。

気が付いたら俺は自分のチンコを握ってた。

「ねぇ~もっと見たいぃ~?近くで見てイイよぉ~」

痩せてる方に言われるがまま俺は近付いていった。

痩せはムッチリのアソコに指を入れ始めて、同時にクリトリスを弄ってる。

俺はムッチリのオッパイにしゃぶりついた。

「こっちに来て・・・」

痩せに言われて立ち上がると、彼女はチンコをしゃぶり始めた。

下を見るとムッチリが痩せのアソコを触ってる。

(何なんだ・・・この体勢は・・・)

そう思いながら俺は痩せの乳首をクリクリと触りながら揉んだりしていた。

そして痩せの提案で、3人がお互いに舐め合う体勢に。

俺はムッチリのアソコを舐め、ムッチリは痩せのアソコを、痩せはチンコを。

しばらくして今度は逆回転。

ムッチリがチンコをしゃぶって、俺は痩せのアソコを舐めた。

痩せはクリを激しく舐められるのが好きだと言うので、リクエスト通りやってやった。

相当気持ち良かったみたいで、最後は俺の頭を掴んでグリグリ押し当てながらイッたみたい。

それを合図に、俺はムッチリのアソコに入れる流れに。

正常位で入れて、目の前には痩せがアソコを舐めさせながら俺にキス。

かなりの興奮だった。

ムッチリは痩せのアソコに口を付けながら喘いでたし。

やってみたいと言われてやったのがバック。

2人がシックスナイン体勢になって、俺が上の子にバックで挿入する。

ゆっくり動くと、下にいる子が入ってるとことか、竿や袋を舐めてくる。

これが相当ヤバかった。

ゆっくり動いてるのに、あっという間に入れていたムッチリが絶頂。

交代して痩せに入れてムッチリが舐め始めたら、これまたすぐ痩せも絶頂。

ちょっと休憩して、最後は代わる代わるの騎乗位。

もちろん俺の目の前には、どちらかのアソコがあるわけで。

それを舐めながらの騎乗位。

最後は、フェラが好きというムッチリが待機する感じで、痩せと正常位で結合。

イキそうになってチンコを抜くと、目の前で待機してたムッチリが即咥える。

そんでそのままムッチリの口へドックドク。

好きだというだけあって、イッてる時の優しいフェラが格別だった。

イッたら一気に疲れちゃって、俺はそのまま仰向けにぶっ倒れてた。

そしたら今度は痩せがイッた後のチンコをペロペロ掃除し出す。

イッたらいきなり冷静に頭が働き出してきた。

これって何かあるんじゃないかと。

怖いお兄さん達がやってきたり、病気とか何かがあるんじゃないかと。

その後ベッドで両腕で腕枕する形で横になった。

「いつもこんな3Pとかしてるの?」

「ないない。もう2年ぶり?」

「そ~だねぇ~2年ぐらいぶりかな~」

聞いてみると、ムッチリの彼氏とよく3Pをしてたらしい。

初めはその日みたいに酔った勢いで。

でもやっぱり途中から彼氏が2人の彼氏っぽい素振りをするようになったみたい。

それが嫌になってお別れと。

彼氏はかなり嫌がったらしいけど。

それ以来の3Pだとか言ってた。

ある程度話を聞いていたが、気が付くと朝になってた。

彼女達も寝ていて、2人が俺に寄り添う形で寝てた。

俺は体が痛くて目が覚めた。

そっと起きて洋服を着て、隣の友達の部屋に行ってみた。

部屋には鍵もしてなくて、友達は全裸で爆睡してた。

俺は部屋に戻ってシャワーを浴びて、2人を起こしてからツレも起こした。

4人でホテルのカフェでランチを食べて解散。

「気が向いたら連絡する」って言われて、俺はメアドと番号を教えた。

彼女達のは教えてくれなかった。

結局、1回も連絡はなかった。

病気にもならなかったし、夢でも見たのかって感じ。

ツレにその話をしても全然信じなかったしね。

散々楽しんだけど、朝もヤッとけば良かったかなって思った。

いつか偶然どこかで出会えたら、今度はバイアグラでも飲んでヤリまくりたいな。

相部屋になった家族と遊び感覚で夫婦交換したら

私は、夫と子供と三人で旅行へ行った。

一泊して旅を堪能した後、のんびりドライブをしながら帰る予定だったところへ大雨が降り始めた。

天気予報で聞いていたよりも遙かに激しい雨で、風も強く、高速が通行止めになってしまった。

それでも頑張って車を走らせたが、道路が冠水した地点にさしかかって道が分からなくなり、とりあえずレストランに入って今後の対策を練ることにした。

連休の観光地でレストランも人が多く、同じくらいの年の三人家族と相席になった。

こちらも同じ目に遭っているらしく、お互い途方に暮れていたところに、瀬戸大橋まで通行止めになったというニュースが飛び込んできた。

諦めて、もう一泊することに決めた。

仲良くなったその家族と一緒に周辺のいくつかのホテルを回ったが、空いている部屋がなかなか見つからない。

ようやく空き部屋を見つけたと思ったら、和室一室しかないとの事だった。

両家で話し合って、相部屋で泊まることになった。

子供同士の意気が合っていたこともあったし、私自身、相手の奥さんとも旦那さんとも話が合って、気兼ねせずにいられたからこその相部屋だった。

部屋は6帖一間で、一緒に食事をして大浴場でお風呂に入って浴衣になって、子供達は早々に床に就いた。

大人は4人でしばらくお酒を飲んでいたが、悪のりした夫達が、“夫婦入れ替わっての添い寝”を提案し、気分良く盛り上がっている妻達も勢いでOKして床に就くことになった。

6帖の端に私と相手の旦那さんが並んで寝て、子供達を間にして相手の奥さんと夫が反対側に寝るといった具合だ。

当然、子供達も同じへ屋で寝ているわけで、そんなに大きな意味を含むものではなくて、遊びと捉えてのことだった。

ところが、照明を豆電球にして布団に潜り込むと、隣に寝ていた旦那さんがもぞもぞと寄ってきた。

そっと手を伸ばして私の布団の中に手を滑り込ませてきて腕に触れた。

ドキドキして心臓が高鳴った。

耳を澄ますと、部屋の反対側では夫がひそひそ話をしているのが分かる。

相手の奥さんと話しているようだった。

旦那さんは少しずつ慎重に、しかし確実に体を寄せてきて、今では半分私の布団の中に体を突っ込んできていた。

ちらりと彼の顔を覗き込んだ。

暗くて良く分からなかったが、彼が私を望んでいることが分かった。

私は目を閉じて、体から力を抜いた。

彼の脚が私の脚に触れ、彼の手が私の胸の辺りを浴衣の上から触ってきた。

下着は着けていたが、浴衣という着衣自体がとても心もとなく感じた。

彼の手が浴衣の襟元から地肌に触れそうになった瞬間、小さな小さな声で、部屋の奥から相手の奥さんの声が聞こえてきた。

くすくすと笑っているように聞こえた。

私は、彼の手が浴衣の中に滑り込んでくるのをそのまま受け入れた。

気持ちよかった。

いつもとは全く違う愛撫は、私とってとても新鮮で、はっとして拒絶するような激しさではなくて、まっとりと溶けていってしまいそうな甘い快楽を与えてくれた。

嬉しくて顔が緩んでいる自分にも気付いたが、薄明かりの中で彼にそれを気付かれてもかまわないと思った。

徐々に体が熱くなるにつれ、胸元に彼の手が来る度にブラジャー越しになる愛撫がもどかしくなり、地肌への愛撫を求めて自ら脚を絡ませた。

膝に彼の硬くなったところが触れ、私を悦ばせた。

彼が私の体を引き寄せた。

私は彼の太股を内股に挟み込み、股間を押し当てて応えた。

いつの間にかホックが外され、ブラが胸元からぽろりとこぼれ落ちた。

その瞬間の解放感は最高だった。

乳首に彼の指が触れた途端、「あんっ」と言う声が漏れた。

きっと、夫の耳にも届いただろう。

そう思うとさらに体が熱くなり、さらに愛撫を求めた。

いつもの夫の手とは違った大きなごつい手が包み込むように私の乳房を覆い、揉みあげた。

しかしそれは決して激しくはなく、優しく、撫でるような甘い動きで私を魅了した。

彼のもう一方の手が私の下半身を弄り始め、私は膝を開いてその手を内股に促した。

自分でも下着が愛液でぐっしょりと濡れているのは分かっていた。

あえてその濡れた下着を触らせたいかのように身を引き寄せ、ついにパンツの上から大切な部分に触れられた瞬間には悦びに身を震わせた。

その後、彼の手はパンツの中にまで侵入し、まっとりとした時間を与えてくれた。

どのくらい長い時間、そうして甘いひとときに浸っていたのか分からないが、そのまま深い眠りに就いていた。

翌朝、子供達の騒がしさに目覚めると、隣には夫が横になっていた。

えらく機嫌がいい。

夕べ、隣に寝ていたはずの旦那さんは、奥さんと一緒に部屋の反対側に座って子供に話し掛けていた。

目が合うと、にっこりと微笑んで、「おはようございます」と言ってくれた。

夫の顔を見た。

あらちの奥さんと目を合わせていた。

そして、少ししてから私の方に振り向いた。

二人で、にっこりと笑い合った。

なぜかは分からないが、幸せなひとときだった。

初めての他人棒は俺にも嫁にも刺激が強すぎた[前編]

最近、初めて嫁を他人に抱かせたんだが、かなり自分的に内容が濃かった。

ちなみに俺31、嫁26歳。

結婚してからも共働き。

子供ナシ。

嫁はスレンダー、Cカップで性格は真面目。

155cmと身長は小さめで、顔も結構可愛いと思う。

仕事はSEなんだが、そこそこできるようで小間使いではなく、ちゃんと仕事してるっぽい。

いい加減な俺とは正反対なんだけど、そこが馬があった感じ。

ちなみに「付き合って欲しい」と言って来たのも、結婚する時も、俺の方が年上なのに嫁がリードしたw

そんな感じの嫁なんだけどSEXは結構Mっぽいところもあった。

バックとかが好き。

まあ今までそんなに深くそういう事をしてないから、俺としてはMっぽいなぁ位の印象だった。

俺と付き合うまでの男遍歴は2人と言っていて、たぶんそこそこ本当。

(俺と付き合い始めの頃もあんまり慣れてなかった)

嫁と他人のSEXについては前から興味あったが、交渉してみるも、「絶対にヤダ」との事。

ただ感触ではまるっきり興味が無い訳でもない感じ。

嫁的な感情では俺が適当な興味でそういう事をして、結果、嫌いになられたら嫌だという感情が強いっぽい。

結構いい加減な人間なので反論は出来ない。

ちなみに俺、普段は嫁には素っ気なくしてるが、実際のところ死ぬほど惚れてる。

嫁大好き。

嫁と結婚できて、かなり運が良かったと思ってる。

その上で今回の事についてはいくつか自分なりの目標があって実行する事にした。

もちろん一つ目は嫁と他人のSEXについて興味があること。

もう一つは、これは勘なんだけど、嫁は少なくとも1回くらいは浮気してる気がする。

仕事上夜遅いことが多いし出張もあるから、しようと思ったら出来る環境にあるってだけで、もしかすると俺の気のせいかもしれないけど。

でも、上手く言えない。

ちょっと疑ってる。

むしろ、この疑いがあって、想像しちゃってから嫁と他人のSEXに興味が出たという感じが強い。

で、嫁は結構さばけてるから、もし浮気したとしても、家庭を壊そうとかそういうつもりは無いと思う。

そこら辺はもちろん確証はないんだけど、そう思ってる。

で、軽く書いてるけど、嫁に仕事させてる以上、そういう不安はなくならないと思っていて、もし嫁を他人に抱かせたらそういう不安も無くなるんじゃないかっていうような、説得力無いけど漠然とした感覚があった。

もっと言えば、浮気されるかを心配するくらいなら俺が知っている所でっていう感覚。

そこで、嫁に内緒でスワッピングサイトに登録して単独男性の募集をした。

嫁の裸写真(無論顔は付けてない)を付けたら一日に50通のメールが届いてビビッた。

こういう経験は初めてだし、結構怖かったから3回登録し直した。

つまり同一人物だと判りづらい写真を使って名前を変えて、募集内容とかも変えて登録した。

で、その都度凄い数のメールが来たんだけど、コピペでメール送ってきた人たちは全部省いた。

100通以上のメール読んだけど、こういうメールでも訴求力のあるメールを書く人と書かない人がいるって事が判って面白かった。

とにかくイチモツ自慢、経験自慢の奴もいるし、いずれは僕の彼女も、みたいに書いてくる人もいる。

後、30代40代が多いんだけど、意外と大学生からも多い。

そんな中、県を跨ぐんで住んでいる所は遠いだけど、凄く工夫したメールを送ってきた人がいた。

仮にAさんとする。

そのAさんは1回目と3回目にメールをくれたんだけど、文章が丁寧で工夫してあるし話しやすそう。

年齢は30歳で、小さい会社をやってるとの事。

写真だとガタイが良くて遊び人っぽい人だった。

何人かメールのやり取りはしたんだけど、結局Aさんが残った。

Aさんしか残らなかったとも言える。

メールのやり取りをしながら、しばらく俺はぐだぐだと踏ん切りがつかなかったんだけど、そうすると大抵の奴はすぐにメールのやり取りなんて途切れちゃう。

でもAさんは違ってて、メールを5回くらいやりながら、俺が上に書いたみたいな事を説明したりしていたら、「一度飲みましょう。結果どうなってもいいけど、男同士まず一回飲みません?話しましょうよ」みたいに誘ってきた。

で、ある日、仕事の後に会って飲んだんだけれど、俺の1歳下なのに社長(建築系の小さい会社らしい)というだけあって凄くしっかりしてるし、話も合うしですっかり仲良くなった。

エロ話とかも嫌味なく言う感じで話しやすい。

向こうも「今回の話無しでも友達にはなりましょう」みたいな感じで、逆にそういう所が信用できると思ってこの人に決めようと思った。

色々Aさんとは相談したんだけど、嫁がまだ同意してなかったので、どうするかは色々考えた。

というか経験豊富だというAさんに相談した。

Aさんも嫁の写真を見て凄く気に入ってくれたらしく、「ゲームみたいで面白いですね」とか言って考えてくれた。

で、考えた結果、Aさんの提案で、一度とりあえず俺が嫁を連れてAさんの地元にプチ旅行に行き、そこで昔の友達ってことでAさんを呼ぶっていう形にすることになった。

Aさんの説明としては、そこは本当に建築の会社をやっていて、趣味でマッサージ師もしていると言った方が良いという事で、そういう説明をすることにした。

「後は僕がリードしますから」と言われて、いくつか段取りを決めた。

まずは俺が本当に嫌だと思ったら、どの段階でもいいから「A」と呼び捨てにする事。

そしたらAさんは必ず撤退しますと。

それ以外の流れはAさんの言う通りに任せる事にした。

もう一つは、もし流れでSEXが出来るような感じになったら、Aさんが別の部屋を取っておくので、俺は一度席を外す事。

ただ、こっそりAさんの携帯と俺の携帯を繋いでおいて、実況はしますとの事。

Aさん曰く、「そこでこっそり俺の連絡先を奥さんに渡します」との事。

その後SEXになだれ込めたら、適当なタイミングで部屋に戻ってくるかどうかは俺が決める事になった。

俺からは、嫁がOKならSEXしてもいい事。

俺に内緒の形で会う事もOKな事は最初から伝えておいたからそれに沿った形。

「奥さんの浮気話も、もししてたなら絶対聞き出しますよ」とAさんは約束してくれた。

で、この話、嫁は旅行好きなので大喜びで飛びついた。

取ったホテルも良いヤツだったから尚のこと盛り上がってた。

Aさんと会うのもOK(マッサージの話はしてない)。

むしろ俺の友達に会いたい!みたいな感じで盛り上がった。

で、当日。

はっきりと言うと、今年の2月の飛び石連休の時。

昼間は普通に旅行して、夕食の時にAさんと合流した。

「おー久しぶりー」のような挨拶をした後、嫁と一緒に普通に会話を楽しんだ。

Aさん、話は上手いし声も声優みたいでかっこいいので、ホテルのレストランでの夕食はかなり盛り上がった。

続いてバーに行って、酒も入れたりして結構楽しく遊んだ。

で、その最中に何回か、「Aさんは副業で整体みたいな事もやってるんだよ」みたいな事を匂わせて、最後にバーで俺に軽く、「どうする?せっかく会ったんだし、軽くマッサージやってやろうか?」みたいに言って、「Bちゃん(嫁)もやってあげるよ。もし良ければだけど」とスマートに言ってから、感心する位のタイミングでトイレに行った。

俺は遂に来た!と思って、ドキドキしながら嫁に、「どうする?」とかさりげなく言ったら、嫁も「え?どうする?」とか言ってくる。

嫁はかなりご機嫌で、「やってもらえよ。肩凝るとか言ってただろ?」とか言うと、「んー」とか言いながら悪戯っぽく、「でもさ、いいの?俺君はマッサージとか・・・」とか言ってくる。

「ああ、いいよ」

そう言うと、しばらく考えてから小声で、「なんかエッチな事とか考えてないよね」と鋭い一言。

「考えてねえよ」

「ならいいけど」

で、マッサージ決定。

嫁がOKと言わなければ、俺だけやってもらうって事で部屋にはあげる予定だったけど、ちょっとホッとした。

Aさんが戻ってきて、そうなるとやっぱり慣れてる人は強い。

「じゃ、行きます?」とか簡単に言って部屋へ。

ちなみにAさんも部屋を取っていて、それは違う階の部屋。

途中でこっそりAさんに、「鍵、ここにあるから」と言ってバッグを見せてもらう。

部屋に入ってからはAさん主導で、やっぱり慣れてる感じでリード。

本当はマッサージも『俺→嫁』の順番のつもりだったけど、いつの間にか嫁が先に。

それも上手いなと思ったのは、俺が最初にマッサージやってもらうつもりで、「じゃあ頼むわ」って横になったら、Aさんが冗談っぽい渋い顔で・・・。

A「お前なあ、汗くらい流せよ。くせーよ。マッサージはBちゃんからな」(いかにも古い友達っぽく)

嫁「あ、じゃあ私もお風呂入った方が・・・」

A「あ、Bちゃんはいいから。寧ろそのまま。そのままでお願いします」

嫁「あはははは」

みたいな感じで、下ネタを混ぜつつ雰囲気を上手く切り替えてくる。

しかもフォローも優しくて、「もちろん嫌だったらシャワー浴びてもいいけど、さっきのは冗談で、俺は全然嫌じゃないから。むしろマッサージで汗かくから後の方がいいよ。それよりさ、Bちゃん浴衣になろうか、とりあえず。俺君がシャワー浴びてる間に、急いで急いで」とか言いながら上手く話を逸らしてる。

結果、風呂場で俺がシャワーを浴びる間に嫁も着替え、ついでに汗を流すって事で、一回風呂場に入ってざっと汗だけ流して浴衣になった。

嫁曰く、「Aさんって面白いねー」とのことで、酔いもあったとは思うけど、基本的には何も疑ってはなかった。

Aさんのこの雰囲気の持っていき方が今考えても凄い。

俺の友達の前で風呂に入るって事に嫁が全然違和感を感じてなかったから。

で、嫁が風呂場を出て、Aさんの「あ、Bちゃん浴衣姿、凄く可愛い」の声が風呂場のドア越しに聞こえてきた。

いきなり心臓がバクバクしてきた。

居ても立ってもいられないっていう感じ。

とりあえず事前の打ち合わせでは、マッサージの時は俺が隣にいた方が良いとの事だったから、風呂場のドア越しに漏れ聞こえるAさんと嫁との会話にドキドキしながら普通に身体と頭を洗って出た。

風呂場を出て、ベッドを見るまでドキドキしてたんだけど、風呂場を出た段階では普通の光景だった。

ベッドの上にAさんが立って、嫁が座って、後ろからAさんが体重を掛けて肩を押してる。

普通のマッサージって感じで、むしろ拍子抜けしたくらい。

俺が出て行くと嫁が、「ねえねえ、俺君、すっごいAさん上手ーー!すごいよ!」とか言いながらパタパタと手を振ったりしてる。

肩を押されて嫁が俯いてるうちにAさんとアイコンタクト。

『大丈夫ですか?』って感じの目をされたんで、『大丈夫』って感じで頷くと、Aさんも『オッケー』という感じで頷く。

しばらく会話して嫁を笑わせながらそうしてるうちに、Aさんが、「あ、じゃあBちゃんベッドにうつ伏せなって」って言って、嫁も、「あ、はい!お願いします」とか言って横に。

Aさんが嫁を跨ぐ感じで上に乗って、でも全然怪しい感じのところは触らず、肩を中心にマッサージを開始。

さっきも書いたけど、Aさんに感心したのが雰囲気の持っていき方。

笑わせながらも、これでもかってくらい嫁を褒める。

A「Bちゃん肩凝ってるよねー。やっぱり仕事?」

嫁「あ、はい。デスクワークだからやっぱり」

A「あ、やっぱり。凄いね。頑張ってるんだね」

から始まって、ほとんど無言にならない。

それも、ちゃんと会話には俺も混ぜながらだから感心する。

A「お前、Bちゃんに働かせすぎじゃねえ?」

俺「そんな事ねえって」

A「いや、あるね。この凝りはBちゃんのおっぱいが大きいからだけじゃないね。お前が働かさせすぎ」

とか下ネタも混ぜつつ、常に3人が会話している感じを演出してる。

徐々にAさんは背中から腰とかも揉み始めてるんだけど、当然俺と嫁も、「マッサージしてもらって良かっただろ」「うん、最高。俺君、私寝ちゃいそう」とか会話をしてて、そういう時も、「Bちゃん寝たらお尻とか触っちゃうよ」とか冗談っぽい真剣そうな声で言ってきて嫁は笑ってる。

これもテクニックなんだろうけど、Aさんが肩から腰、脚って感じで揉んでいって、脚になった時だった。

Aさんはさりげなく会話してるんだけど、浴衣の上からじゃなくて浴衣に手を入れて生脚を揉んでる。

その瞬間、ちょっと雰囲気が変わった。

Aさんは当たり前みたいにしてて会話も変えて無いし、嫁も会話は続けてるんだけどパチンと変わった感じ。

嫁が後ろに手をやって、ちょっと捲れた浴衣を直したりするんだけど、Aさんは普通に脚を揉み続ける。

それも別に太腿ばかりじゃなくて、くるぶしの方を中心にやってるから、嫁もちょっと気にはしてるけど言えないって感じ。

でも、もうAさんが嫁の生脚を揉んでるって時点で俺はかなり興奮してたんだけど、このまんま徐々にどうやってくんだろうと思ってたらAさんが動いた。

A「あ、Bちゃん眠いかもでしょ。電気ちょっと暗くしてよ」

嫁「あ、大丈夫ですよ」

A「いーよいーよ。Bちゃん寝ちゃっても良いからさ。疲れてるだろ」

Aさんがそう言ったので俺もさりげなく、「おー、そうするか」とか言いながら部屋の電気を小さいライトまで消した。

そのタイミングも何か上手いなっていうか、その時点で嫁も何となくAさんの雰囲気に呑まれてる感じ。

で、部屋の中が暗くなって、ほとんど同時か、数十秒も無かったと思う。

俺が電気を消したのがスイッチみたいなタイミングなのかもと思った。

嫁「・・・あ、え、あ、ああああっ!え、あ、な、なんでえっ・・・」

嫁がいきなり喘ぎ声。

俺は喉がカラカラになりながらベッドの上を見てた。

Aさんが動じない声で、「Bちゃん、濡れすぎ。一瞬で指入っちゃったよ。凄く声も可愛いね」って言って、嫁の浴衣の下に手を入れてる。

嫁は俺から見ても焦った感じで、腰を持ち上げて起き上がろうとしてるんだけど、Aさんが上から腰を押さえつけてる感じで起き上がらせない。

Aさんが左手で嫁の腰を上から押さえて、右手が浴衣の中に入ってるっていう状態。

嫁「え、あ、だめっ!」

嫁がそう言って起き上がろうとするんだけど、浴衣って腰が持ち上がらないと起き上がれないんで押さえつけられて起き上がれない。

で、嫁が押さえつけられて顔をベッドに埋めた体勢でAさんの右手が動いて、「あっ!だめ、だめ、ああああああっ!!!」と嫁の諦めたみたいな喘ぎ声。

そこら辺で俺は本当に頭がグラグラして上の空だったけど、「Bちゃん、やらしいな。すごい濡れてる。こっちも気持ちよくしてやるから」とかAさんが言いながら、結構激しく嫁の浴衣の中で手を上下させてた。

<続く>

嫁と愛人をダブル寝取られされてマンネリ解消!

大学時代から付き合ってる公衆便所嫁と結婚した男です。

<スペック>

俺:29歳、身長178cm、体重78kg。

俗に言うゴリマッチョ、顔はフツメン。

嫁:28歳、身長165cm、体重50kgくらい。

B102-W68-H98のムチムチ。

顔は保田圭と花井美里を足して2で割ったような感じ。

簡単にこれまでの経緯を書くと以下のとおり。

俺、大学で今の嫁と出会うも他にも沢山の女と遊びたいので、嫁に「別れよう」と提案。

嫁、それを拒否。

俺、嫁さんに「もっとエロくなってくれたら別れなくていいよ」と提案。

嫁、努力の末、便器化。

就職の後、結婚。

結婚後、しばらくは大人しくしてたが、お互いエッチが好きなので乱交サークルに入会。

エロ活動に勤しむ。

そんなある日、大学時代の友人(女)から突然手紙が来た。

『久しぶりに遊ぼうよ!』という内容だったので早速遊んできた。

当時からケツの軽い女だった友人を仮に『ビッチ子』としよう。

ビッチ子は大学時代に5人くらいの男を渡り歩いていた、まあお手洗いくらいのレベルのビッチ。

見た目は昔とほとんど変わっていなかった。

身長160cm、B85-W60-H83くらい。

やや痩せ気味な感じ。

見た目は劣化版の長澤まさみみたいな感じ。

せっかくなので、デート後ホテルに運んでってハメ。

ちょうど嫁もお泊りの予定だったので、その日はラブホに泊って色々ビッチ子と話した。

話した内容を要約すると、「結婚を焦っている」「奥さんと別れてあたしと結婚しようよ」とのこと。

そういうつもりは全然無かったんだけど、結婚を焦っているなら手伝おうと思い立ち、嫁と一緒に出入りしてる乱交サークルに紹介してみた。

これが大ハマリしたようで、ビッチ子も常連化。

なんとなく旧知の俺とビッチ子は仲良くなり、嫁がいない時にはビッチ子を呼び出して使う仲に。

要は愛人化というわけ。

使い勝手のいい便所を手に入れてラッキー!くらいに思ってたんだが、しばらくすると嫁とビッチ子が意気投合し始めた。

休みの日に一緒に遊びに行ったりするような仲良しになってしまった為、必然的に俺もハブられることに。

そんな中、先日とある記念日が訪れたので久しぶりに嫁にサービスしようと思い立った。

二人で泊れるようにと都内の某ホテルのスイートを予約。

二人でゴージャスな夜を、というわけだ。

嫁さんにもそのスケジュールを話して、当日はお泊りや乱交の予定を入れないように念押ししておいた。

「◯◯のスイート取ってるからな!高いんだぞ!w」と。

で、当日は嫁と一緒にホテルのレストランで二人で食事をした。

いいムードで、部屋でまったりしよう!と意気込んで部屋へGO!

ところが部屋に入るとなぜか電気が点いていて人の気配が・・・。

(アレ?部屋間違えたか?)

そう思っていると嫁が、「こっちこっち!」と手を引っ張っていく。

部屋の奥には乱パで何度か見かけた男性陣が7~8人。

そしてなんとビッチ子まで!

みんなまだ服を着ていて、話によると仕事が終わってから駆けつけた人もいたとか。

既に空になったモエシャンドンが3本くらい転がってて、みんないい感じに盛り上がってる。

「記念日おめでとーー!!」

みんなから言われ、呆気に取られる俺。

ここで嫁がネタばらし。

「今日の日をみんなで祝おうと思ってみんな呼んでおいたんだー!」

って、絶対それ、お前がヤリたいだけだろ!

と思ったが、せっかくなので、「お、おう!ありがとうな!」とお礼を言う俺。

そういえば久しぶりに嫁とビッチ子を一緒に見たな~なんて思ってると、誰かが部屋の電気を落とした。

開始の合図である。

みんな服を脱いだり、イソジンを出したり、瓶やグラスを片付けたりして用意を始めた。

(結局こうなるのか~)と思いながらもみんなに混じって服を脱ぐ俺。

女二人(嫁とビッチ子)しかいないけど、この人数で回るのかな~とか思っていたところで、参加者の一人であるEさんに声を掛けられた。

Eさんは都内で麻酔医をやってる勤務医なんだが、本日は自分で合成した精力剤を持って来たとのこと。

(精力剤って、女二人しかおりませんがな!)とは思ったんだが(男性9人いたら最低でも女性は4人は欲しいところ)、せっかくのご用意を無碍にするわけにもいかず、ご相伴に預かることに。

で、Eさんが出してきたのが巻きタバコ。

精力剤で・・・タバコ?なんか怪しい・・・。

そうは思ったが俺も好奇心の男。

さっそく火をつけてみることに。

違法系だったら匂いですぐわかるので、そういうのだったらやめようと思ったんだが、吸った感じは普通のタバコ。

肺で少し止めて吐き出す。

すると!!!

頭が痺れる感じがしてきて、周囲の音楽や人の動きが加速していく。

(しまった!やっぱり何かハーブだ!)と思ったんだが、ブリブリにキマってしまい、すぐには動けない。

俺がキマったのを確認したEさんが会場のみんなに何か言っている。

動けない俺をみんながイスに座らせて、キングサイズのベッド真正面に据える。

(お、見せ付ける気か!)とは思っても、身体がうまく動かない。

でもチンコは勃つ!

んな俺を横目に嫁とビッチ子に男性陣が群がり始めた。

Eさんが耳元で、「だいたい2時間くらいで元に戻りますから。それでは!」と囁いた。

(2時間このまんまかー!)と思いながらも、1人で5人を相手にしている嫁を眺める俺。

ペペローションが大量投入された嫁は、早速アナルでオッサンのチンポを咥え込んでいる。

後ろへの流し目で俺の様子を笑いながら見て喘いでいる。

楽しそうで何より。

そのうち口で咥えたり、マンコに咥えたりしながらノリノリになっていく嫁。

ビッチ子も負けてはいない。

いや、正直数に負けていてちょっと困り顔になっているんだが、参加者の大学生の男の子が凄い勢いでマンコに打ち込んでいるもんだから逃げられないし、他の参加者もチンポを咥えさせようと髪をゆっくり掴んで口を移動させている。

楽しそうで何より・・・って俺が全然楽しくないことに気付いた!

俺、動けない!

獣のような嬌声を上げる二人。

凄く楽しそうな顔をして代わる代わる参加者の皆さんに中出しされていく。

そのうちEさんが嫁にタバコを渡した。

「ンゴッ!オオッ!」とか言って気分出してた嫁がそれを見てふと我に返り、嬉しそうな顔をする。

嬉々としてタバコを吸う嫁。

だんだん嫁の頭がグラグラしだして嫁の反応がヘロヘロになっていく。

嫁の身体の動きにキレがなくなってきたところで、新しいモエシャンドンを持ってきたオッサンがいた。

栓を抜くと、今度は手で蓋をして少しシャンパンを振る。

振ったシャンパンの瓶の口を嫁のマンコに入れてブシャー!

痙攣する嫁。

「中出ししたマンコもこれで綺麗になりましたなぁ」なんて声が聞こえる。

オッサンやるなあ。

とりあえず2周目とばかりに、またみんな嫁を抱きにかかる。

うつ伏せになってケツだけ上げてる嫁が、「う~ッう~ッ」と声を上げる。

嫁は『ハメ死は本望』と言っていたので、俺は(本願成就するかもしれないけど、死んだ後どう言い訳するか考えないとな~)とか、(死んだら会社の忌引き休暇って何日だっけ?)とか考え始めた。

ビッチ子はベッドから離れたところでダブル駅弁されている。

と思ったら顔は寝ている。

気絶しているようだった。

ビッチ子がアナルにブチこまれるたびに、「ウッウッ」とか言って潮がピュッと出るのを見て笑ってる参加者の皆さん方。

駅弁が終わると床に寝転がして上から次々に犯していく。

中出し、交代、中出しの単純作業。

やがてみんなひとしきりエキサイティングし終わって、休憩に入った。

嫁とビッチ子は完全に沈黙していて、マンコとアナルからなんやら良くわからない液を漏らしながらうつ伏せで突っ伏している。

ベッドと床は潮と酒でぐちゃぐちゃ。

なかなかナイスな光景だ。

ベッドに敷いていたバスタオルを取り替える皆さん。

「俺、フロントで新しいバスタオル貰ってきますわー」と言って服を着た数人が部屋を出て行く。

俺、全然射精できてなくてちょっぴり不満だったんだが、なかなか新しい趣向に感心もしていた。

動けなかったけど。

しばらくして新しいバスタオルとミネラルウォーターを沢山持って、出稼ぎ組が帰還。

嫁に「はーい飲んでねー」とミネラルウォーターを飲ますEさん。

他のオッサン方も各々、嫁やビッチ子のマンコやアナルを指でほじくりだす。

嫁はまだ意識がはっきりしないのか、指3本でグチョグチョやられて潮を吹いたりしている。

次は尿道バイブで嫁とビッチ子の尿道を責めたり、浣腸器を持ち出してグリセリンを注入し始める皆さん。

「嫁さんは2リットルいけるそうですよ!w」

「マジですか、入れましょう!w」

とか声が聞こえてきて、嫁のアナルにグリセリン液が注入されていく。

1本終わって、2本目。

最後の方は少しこぼれていたが、グリセリンを注入された嫁にだんだんと意識が戻り始めた。

「あ、あたし、アナルストッパーは直径4cmないと抜けちゃうんで」

さっそくストッパーをぶち込まれて、再び皆さんのおもちゃにされる嫁。

「8人全員射精したらプラグ外しますんで頑張ってください!」とか言われて、顔がトローンとしている。

俺とか、もはや見えてない様子。

嫁、よくぞそこまでのビッチに成長した!

ビッチ子も少し回復して、シャワーを浴びに行ったようだった。

まるで鳥葬でハゲワシにたかられるかのような嫁。

ビッチ子はシャワーから戻ってきて、あぶれたオッサンと何か喋っている。

そうこうしているうちに最後の一人が嫁に中出しをキメて、嫁のストッパーを外すカウントダウンが始まった。

「5!4!3!2!1!ゼロ!」

ブッピィ~!という晴れがましい音と共にぶちまけられるグリセリン液とウンコ。

嫁、またも痙攣して、ザーッ!という音を立てて沈黙。

俺もだんだんと身体の感覚が元に戻ってきた。

フラフラしながらも散らかった部屋の中を歩けるようになり、嫁が生きてることを確認。

「いや~、今回は大変楽しかったです!また宜しくお願いしますね~!」

なんて言ってまわりながら時計を見ると、もう午前4時じゃねーの!

その後、3人くらいは帰宅し、残りの皆さんで嫁とビッチ子を散々輪姦して楽しんだ。

後日談になるけど、今回のサプライズは嫁とビッチ子が二人で仕組んだものだったそうで、乱パの参加者とみんなで何日もかけて企画したものだったらしい。

俺の知らないところでそんなことを話し合っていたなんて・・・と、なぜか寝取られ魂を刺激される俺。

まさかの嫁と愛人のダブル寝取られで、久しくマンネリしていた俺の気持ちも少し持ち直した。

それにしても嫁もかなりのツワモノになってしまったものだと思う。

最近では、乱パサークルに入ってからの経験人数が1000人を超えたとかで、浣腸もお手の物。

サークルに入ってからだから、実質は1300~1400人くらいなのかな?

この嫁がどこまでいくか楽しみでしょうがないよ。

20年ぶりに抱いた元カノに中出しを求められて

俺が大学生だった20数年前、付き合っていた同学年の佳恵はアパートの隣室で、初めて都会に出て一人暮らしを始めた同士ですぐに仲良くなった。

俺は、高2の時に学習塾の30歳の英語講師に筆おろしをされて高校卒業までセックスを仕込まれていたが、佳恵は処女だった。

だから、「俺もそんなに経験はないんだ」と言っていた。

佳恵は美人と言われるような女ではなかったが、愛嬌のある可愛らしさはあった。

もし、すごい美人だったら気後れして話しかけられなかっただろう。

佳恵は女の悦びを感じるようになると、セックスを探求し始めた。

佳恵はセックスに集中すると、普段は愛嬌のある笑顔が一変して、「アンアン」ヨガり、やがて「アア~」と喘ぐイキ顔がとても美しく、俺はそれを見たくて頑張っていた。

大学生活では、佳恵の学友の由美とその彼氏の弘人と4人でよく遊んでいた。

由美は身長150cmあるかないかの可愛いロリ娘で、弘人はモヤシのように細く、身長180cmの凸凹カップルだった。

大学3年の夏休み、4人で2泊3日の旅行に行った。

学生時代の異性経験を増やしたいねと、酔った勢いで、必ずコンドームをつける条件で一晩パートナーを交換した。

俺は、ツインテールで更にロリロリの由美を抱いた。

身体も胸も小さくて、アニメ声で喘ぎ、まるで小学生とセックスしているような興奮があった。

大学を卒業するまで、月に2~3回パートナーを交換した。

卒業したらみんなバラバラになるので、4年生の終わりに一度だけ、パートナーが抱かれているのを見せ合った。

すごい興奮した。

引っ越す前の日、佳恵と最後のセックスをした。

お互い荷物を実家へ送ってしまったので、その日は街中のホテルに泊まった。

最上階のレストランで食事なんかして、部屋のカーテンを開け放って窓辺でセックスした。

薄明かりの中、窓ガラスに映った二人の交わる姿の向こうに、4年間暮らした街の夜景が広がっていた。

翌朝、もう一度交わった。

最後に佳恵は膣内に精子を欲しがった。

迷ったが、佳恵の子宮に発射した。

ホテルを出て二人で駅に向かった。

旅立つホームも時間も別々だが、電車を見送ると泣きそうだったので改札口で別れた。

「楽しい学生生活だった。ありがとう」

「貴方のことは忘れない。元気でね」

握手を交わして別々のホームへ向かった。

振り返りたい気持ちを我慢して電車に乗った。

この時、佳恵を本当に好きだったことを確認した。

現在俺は46歳、結婚19年の妻は39歳だ。

子供も2人いて幸せな毎日だ。

恋女房は、実は由美に似たロリ娘だった。

由美よりは背は高いが、丸顔で今でもアラフォーには見えない。

佳恵とは似ていないが、好みが変わったというより、俺は好きになった女が好みなのだ。

ロリ娘の妻は、俺が生まれて初めて告られた娘だった。

告られて付き合ったのに、純情で心優しい健気な妻に俺の方がノックアウトされてプロポーズした。

華奢で胸も小振りで色気は無いが、30代になった頃からセックスに積極的になってきた。

昔は俺からしか誘わなかった夫婦の営みも妻から誘ってくるようになった。

イク時も声を抑えていたのに激しく喘ぐようになった。

可愛い顔を歪め、可愛い体を捩って派手にイキ乱れる姿を見せるようになった。

そんな4年前、俺が43歳の春先、出張先の課長代理が佳恵だった。

愛嬌のある可愛らしいおばちゃんになっていた。

名刺を交換する時、指先が触れてドキッとした。

佳恵は名字が変わっていたから結婚していた。

まあ、当然だろう。

仕事も片付いた夕方、佳恵が俺を接待すると言って街へ誘った。

居酒屋で簡単に食事を済ませた俺たちは、何も言わなかったがまっすぐ俺の宿泊先へ向かった。

部屋へ入るなり抱きつき、20年ぶりのキスを交わした。

そしてシャワーを浴びてお互いの裸身を眺めて佳恵が言った。

「私達、年取ったわねぇ」

「本当だ」

そう言って笑ったら緊張が解けて、気持ちだけ20年前に戻った。

20年振りにクンニした佳恵の陰唇は人妻らしく黒かった。

「あん・・・」

昔より色っぽい鳴き声だった。

フェラもねっとりと、いかにも人妻らしかった。

スキンを着けようとしたが佳恵は生を望んだ。

妻より柔らかい膣だった。

愛液が物凄く溢れ、ヌルヌルと潤滑し、ジュボジュボといやらしい音を立てた。

お互い上半身を起こして向かい合い、挿入部を観察しながら交わった。

俺の陰茎が佳恵の愛液で白く泡立った。

「はあ~もうダメ・・・」

佳恵が仰向けに崩れた。

俺は、フィニッシュに向けて腰の動きを速めた。

「お願い!中に欲しい・・・」

20年前も最後に中出しした事を思い出し、佳恵の子宮めがけて射精した。

夜10時、俺は駅まで佳恵を見送った。

「素敵な思い出になった。お身体大事にしてね。お元気で」

「もう二度と会えないと思っていたから感動したよ。君も達者でな。じゃあ」

佳恵の後ろ姿をじっと見ていた。

一度も振り返らず改札をくぐった。

20年前の切ない思い出が蘇って、もう一つ切ない思い出が増えた。

何度もイッて潮まで吹いた副担任の玲子先生

高校3年の時、推薦入試で先に進学先が決まった俺は気楽に、それでもちゃんと卒業まで学校へ通っていた。

卒業式の前、皆、受験でほとんど学校には来ていなくて、その日の教室は俺の他に同じく進学先が決まっていた4、5人だけだった。

副担任の玲子先生は大学を出て3年ほどの現国の先生で、「大学に入ったらどんなことをしたい?」などと気楽な話をしていた。

そのうち玲子先生の大学時代の話になり、その頃から付き合い始めた彼氏がいたが1年程前に別れたことを教えてくれた。

玲子先生は細身で、どことなく今で言う菊川玲に似てた。

自習といっても勉強するはずもなく、そんな話ばかりで午前中を終え、午後はツレと遊んでいた。

帰る頃になり、校門を出て駅のホームで電車を待っていると、「◯本くん!」と声を掛けられた。

振り返ると玲子先生だった。

「いいね、先に大学決まって、皆に羨ましがられるよ」

「いや、まぁラッキーだったかな。先生、今日はもう帰るの?」

「う~ん・・・ちょっと寄り道でもしようか思案中」

こんな会話をしながら電車を待っていたのだが、その時の玲子先生にかなり女を感じてしまった。

「寄り道って、どこ行くの?」

「別に決めてるわけじゃないのよ・・・」

「じゃあ付き合ってもいい?」

「えぇー!?制服着てー!?」

「いいじゃん!堂々としてたら弟にしか見えないよ」

「そうかな?学校で問題起こした生徒を先生が連行してるみたいじゃない?」

・・・ってことはオッケーってことかいな?

特別拒否られたわけではないので、調子よくそのまま一緒に電車に乗って映画を見に行くことにした。

その日はバイトも休みだったし普通に映画を見ることができた。

映画の後、玲子先生が、「さぁ、帰ろうか」と言ったのだが、「先生、飯食いに行こう!」と誘ってみた。

「それはまずいでしょ!」ってことだったが、近くにあったレストランにズコズコと入って行ったら玲子先生はついて来てくれた。

「もう、◯本君、強引だなぁ・・・」と少し困ったような笑顔だった。

飯を食いながら、今日聞いた元彼の話をまた聞いてみると・・・。

「ちょっとね、◯本君に似てるんだ・・・」

少し濃いめの顔と雰囲気が俺に似てたそうで複雑な心境・・・。

何となくしんみりしてしまったので、「先生、今日はありがとう。皆、受験で忙しくて、遊ぶツレがいなくて暇だったから嬉しかったわ」と言って帰ろうとすると・・・。

「そっか、暇潰しだったんだ・・・」

「それ、違うで!てか先生とデートしたかったというか・・・」

「はいはい、いいよ暇潰しで・・・」

「違うって・・・!」

(てか、何か期待してもよかったん!?)

それで、電車に乗って帰る時に思い切って聞いてみた。

「玲子先生、送って帰らせてよ!」

「えーっ!?ひとりで帰れるけど・・・」

「いや、何かあったら大変やし、俺送ることに決めた」

「ふふふ・・・本当に強引だなぁ」

駅を降りてしばらく歩くと、玲子先生から腕を組んでくれた。

「えっ!?」

「嫌?これなら、姉にも怖い先生にも見えないでしょ!?」

「ってか、めっちゃ嬉しい!」

10分くらい歩くと玲子先生のワンルームマンションの前に到着。

「ありがとう・・・帰りはわかる?」

「いや・・・わかるよ・・・うん、じゃ、今日はどうもでした」

「気をつけて・・・って言いたいところだけど・・・」

「だけど?」

「上がって行きたいって顔してるけど・・・」

「・・・そりゃ、やっぱ・・・」

玲子先生はまた僕の腕を掴んでそのまま部屋へ入れてくれた。

「◯本君が初めて入る男の人だからなっ!」

「えっ、マジ!?」

「安心してるワケさっ!」

先生の部屋はキレイでいい匂いがした。

コーヒーを入れてもらって、ベッドに座りながらすすっていた。

「狭いから、ここしか座れないよね・・・」

玲子先生はテーブルのあるラグマットに座っていた。

「ベッドに座ったらだめだった?」

「いいよ。いつも寝てるベッドなんだけど・・・。◯本君って岡◯サンと付き合ってるんじゃないの?」

いきなり元カノのことを聞いてきたので、吹き出しそうになり・・・。

「何を言い出すん!?もう別れたよ・・・何で知ってるの?」

「そういうことも先生達は知っているのだよ」

「そうなん!でも別れたことは知らなかった?」

「どうなのかな・・・って思ってたよ。今日はさ、岡◯サンに悪いことしてたかな・・・ってね」

「あっ、ご心配なく、本当に別れたし、てかフラれた!」

「寂しいじゃん!」

「そんなことないっしょ!玲子先生の部屋に入れてもらっちゃったし・・・」

「調子いいなぁ・・・」

この時、玲子先生とバッチシ目が合ってしまった!

完全に玲子先生を女として見た瞬間だったと思う。

テーブルにマグカップを置いて、ラグマットの玲子先生の横へ・・・。

玲子先生、一瞬下がり気味になったけど、その場から動かず顔を近づけると、自然とキスしていた。

一度、唇を離すと、玲子先生もマグカップをテーブルに置きそのままキス。

そして俺が胸に手を当てても何の抵抗もなかった。

そこから倒れるようにラグマットの上で重なり、玲子先生のセーターを脱がせ、水色のブラを外すと小ぶりなキレイな胸が肌蹴た。

乳首を転がすように愛撫。

「ううぅんっ・・・」という玲子先生の声にかなり興奮し、言葉もないまま玲子先生を抱きかかえてベッドになだれ込んだ。

ベッドではもう先生は何も言わず、されるがまま・・・。

スカートとパンストを脱がす時には腰を浮かせてくれて、すぐにブラとお揃いの水色のパンティーだけに。

小ぶりの乳首を舌で転がし続け、パンティーの上からクリを擦っているとやらしいシミが出来ているのがハッキリわかった。

パンティーをずらして足元へ入り込んだ時、「ダメっ!汚いし、恥ずかしい・・・」と言ったが、かまわず足を開かせ、クリを舐めあげてた。

玲子先生のそこは、濃い目の陰毛が生えており、パンティーを脱がした時に陰毛とパンティーが糸を引いていた。

びっしょり濡れた陰毛の下のおまんこは、もうグシャグシャという感じ。

「あああぁぁぁ~っ・・・」

クリを舐め上げると喘ぎ声がやまず・・・。

「もう、だめぇ・・・許して、感じ・・・る・・・うぅぅ・・・」

更に吸い上げるようにすると、「ハァぁあああ!」ってイッちゃったみたい。

元カノにしていたのと同じことをしたのだが、玲子先生の方が濡れ方が激しく、濃い陰毛のおまんこもやらしかった。

「先生のおまんこ、やらしいな、もっと苛めていい?」

「◯本くんがすごいエッチで・・・感じちゃった・・・して・・・」

この「して・・・」を、俺の手をおまんこに導きながら玲子先生は言った。

これにはかなり興奮した。

グショグショの玲子先生のおまんこには指2本がヌルって感じで簡単に入ってしまい、先生の体はビクッと弓なりになった。

ゆっくり動かしながらだんだん激しく動かすと、「ダメ、それ、もぅ出ちゃうっっっ・・・」と潮を吹いてしまった。

そのまま指は抜かず膝立ちの体勢にして、今度は激しく腕ごと動かすと、「あああぁぁぁぁぁ・・・っ」と潮吹きというよりお漏らし状態に。

ぐったり倒れ込んだ玲子先生の目は虚ろになっていた。

「先生、気持ちよかった?」

「もう、だめ、死んじゃうよ・・・」

「俺、先生のこと、好きになっちゃったかも・・・」

「こんなエッチなところ見て好きになるなんて、したかったんだけでしょ?」

「うーん!?でもマジでもうかなり本気」

「・・・うん」

そう言って先生は俺のトランクスを下げ、ギンギンに反り返ったチンポをゆっくり横から優しく舐め上げ、亀頭をゆっくり口に含んでくれた。

「うっ・・・気持ちいぃ・・・」

「イッちゃう?」

「すごくやらしいな、先生」

「いいよ、イッても・・・」

壁にもたれながらベッドに座っている体勢で先生がフェラをしていたので、俺は我慢しながら先生の乳首を両手で転がした。

乳首はコリコリになっていて、刺激し続けると玲子先生は、「あぁん・・・」とチンポから口を離し、虚ろな見上げるようにして、「して・・・」とさっきと同じことを言った。

今度は手ではなく、フェラしていたチンポを握っていた。

俺は完全に興奮し、先生をベッドに押し倒すようにして股の間に入り、ギンギンのチンポをグシャグシャのおまんこに擦りつけた。

「して・・・」

先生はもう我慢できないようで、さっきよりもハッキリ言った。

おまんこに一気に滑り込ませた途端だった。

「あああっっ・・・イッちゃうぅぅぅ!!!ダメ、ダメ、イカせて・・・イク、イクイクゥ~~っ!」

玲子先生は簡単にイッてしまった。

「先生、イッちゃった?」

「ごめん、すごく気持ちよくて、我慢できなかった・・・」

「もっとしていい?」

「ごめん、いいよ、して・・・またすぐイッちゃうかもだけど・・・」

チンポはまだ玲子先生のおまんこの中に入ったままだった。

そこから徐々に腰を振り始めると・・・。

「いぃ、すごい、硬くて気持ちいい、もぅ、またイッちゃうよ・・・」

「ほら、先生、もっと感じてみろよ!」

「もうすごい気持ちいいの・・・もっと腰振って!」

俺はこの一言に興奮し、玲子先生の腰が砕けるくらい激しくチンポを打ち込むように腰を振った。

「だめぇぇぇ~っ、イクイクイク、いぃ~っ!」

「先生、イクぞ、出すよ!?」

「来て来てぇ~!」

次の瞬間、先生のおまんこの中で、チンポの先が爆発したように射精した。

玲子先生はしばらくぐったりしていたが、「コラ、何も言わず中に出したな・・・」ってにっこりしながら言ってくれた。

「ダメだった?俺、先生ならいいかな・・・って、出る瞬間思ってしまった・・・」

「どういう意味???」

「玲子先生なら責任とってもいいかな・・・って」

「ふふふ・・・何言ってるの!これから大学に行くのに・・・」

「ってか、本当はまずかった?」

「大丈夫だと思う・・・生理前だし・・・」

ちょっと安心して玲子先生を抱き寄せた。

その後、もう1回したいと言う俺に玲子先生は頷き、正常位、座位、バック、正常位で同じように中に出した。

先生は俺が1回イクまでに、3、4回はイッちゃったみたいだった。

それから俺と玲子先生は、大学生と高校教師という状況で付き合い始めた。

俺が大学3年の時、浮気したのがバレた。

話し合った時、玲子先生は、「私の年齢も考えて結婚も考えてくれてると思ってた・・・。そうじゃなかったら、もう別れた方がいいよ・・・私はそう信じてた・・・」と言った。

あれから7年が過ぎ、今も俺は独身だが、あの時に「待っててくれよ!」って言えなかった自分をかなり後悔している。

ツレの話では、玲子先生は2年前に結婚したらしい・・・。

出張の度に中出し情事に耽った27歳のパイパンOL

彼女とは出会い系サイトで知り合った。

彼女の彼氏はフェラチオされるのが大好きで、週一回のデートでは彼女からフェラするだけのセックスレスが続いているため、いささか欲求不満気味とのことだった。

彼女自身はクリ派でなくヴァギナ派らしく、一度イクと何回もイク淫乱タイプということも聞き出した。

最初の逢瀬は七月半ば。

生中出しエッチの約束をとりつけ、いよいよ出張の日、仕事終了後の夜の七時、私の宿泊場所であるシティホテルのロビーで待ち合わせた。

想像より大柄のメガネ女だったが、編みタイツ、ロングヘアー、派手目のルージュ、ボディーラインがセクシーで好みのタイプだった。

さっそくホテル最上階のレストランで食事と酒で盛り上がり、その勢いでホテル近くのカラオケへ行った。

再びアルコールで乾杯し、彼女も私も久しぶりのカラオケで溜まっていたストレスを一気に発散した。

歌の趣味も割合似ていたのでますます意気投合し、ディープキスと抱擁までして、後はホテルで・・・ということにした。

十二時近く、戻ったホテルのエレベーターでディープキスを交わしつつ、部屋に入るなりお互いの衣服を毟り取るように脱がせあい、シャワー無しでベッドに倒れん込んだ。

まずは私のクンニだが、パイパンのせいかクリが比較的大きく見え、バストを中心とした全身愛撫とクンニの同時攻撃で彼女の一回目のアクメまでそう時間は掛からなかった。

彼女のアソコの濡れ具合はかなりのものとなっていた。

日頃、彼氏へのフェラばかりさせられているからか、私へのフェラはあまり熱心でなく、挨拶程度のフェラしかしてもらえなかったが、一回目の彼女のイキ様がエロっぽかったので、私の息子はかなりギンギン状態。

彼女からの催促もあり最初の生入れを試みると、中は意外に窮屈で、私のナニに程よく絡み、締め付けてくる。

私の息子にピッタリのマンコだった。

ナニを出し入れするたびに歪んだ彼女の顔が左右に揺れ、両手は私の背中や尻に爪を立て、時にシーツを掴んだ。

足指は何度も内側に曲げられ、隣の部屋から注意されるのではと心配になるような嗚咽に近いよがり声が室内に響き渡った。

正常位→バック→正常位と体位を変えながら彼女の乱れ姿を楽しんだ。

彼女は聞いていた通りイキ易い体質で、私が一回目の生中出しで果てるまで4~5回はアクメに達したようだった。

一回目が果てても息子は硬いままだったので、きつく抱き合った状態で私の息子は彼女の中にいた。

彼女のマンコの中は濡れたままで、一向に息子への締め付けは緩まなかった。

半分失神し意識朦朧状態の彼女とディープキスを交わしながらバストやヒップへの愛撫を続けていると、彼女のマンコの締め付けが段々きつくなり、私の息子が復活してきたので、抜かずの二発目のプレイに突入となった。

二回目も体位のバリエーションを変えながら私が生中出し発射するまでの間、彼女はやはり5~6回はイッてしまっていたようだが、私の発射の際は、「中に、中に、いっぱい出してっ、全部出してっ!!」と叫んでいた。

一回目より二回目の方が多量に射精したように思うが、さすがに抜かずの三発は無理と感じたので、きつく私の体にしがみつく彼女の腕や足を解きほぐし、体をゆっくり離しながら私の息子を静かに抜き取った。

膣口からはおびただしい白いミルクが多数の泡とともに溢れだし、シーツに滴った。

彼女は股間を大きく開いたままアクメの余韻から身動き出来ないようで、その卑猥な姿態に私の欲情は掻き立てられた。

私は彼女のマンコに指を差し込み、膣内を掻き回しつつ、Gスポットをゆっくりソフトに愛撫した。

程なく気を取り戻した彼女は、喘ぎ出し、私の体に抱きついてきた。

クチュクチュクチュという彼女のマンコからの音。

ディープキスで絡みつく彼女の舌のぬめぬめした感触。

私の息子は徐々に回復し、三回目の突撃準備体勢に入った。

彼女の息遣いは咽び泣くような喘ぎ声に変わってきていた。

私は三度、彼女の中に生で入った・・・。

明け方、五時近くまで私たちは六度交わり、その内五回、生中出しした。

六回目は射精という感じは殆ど無く、一~二滴の精液が尿道をゆっくり通っていったという感じだけだった。

彼女は六回とも数回のアクメに達していたようだった。

私たちはそのまま昼近くまで泥のように眠り、チェックアウト30分前ぐらいにようやく起きて昼食をとってその日は別れた。

私たちはそれから4~5回逢瀬に及び、その都度一回目と同じような濃厚な生中出しセックスに耽った。

彼女にはその間、ピルを服用してもらった。

そのうち、彼女が長く付き合ってきた彼氏とようやく結婚ということになり会わなくなった。

一回だけメールが来て、旦那とのセックスに不満のようで、私との生中出しセックスをもう一度味わいたいという要望が書いてあったが、私には別の新しい交際相手ができていたので、逢うまでには至らなかった。

しかしその後、彼女のアクメを上回る女に出会っていないことを考えると、少し惜しい気がするのも確かだ。

単身赴任先の100円ショップで出会ったエロ妻

単身赴任4年目、40代前半の会社員です。

赴任当初は、毎週末に帰省(都内)し、土曜の午後、妻との買い物が終わると、日曜の昼頃まで愛妻を相手に性的なストレスも併せ発散していた。

しかし、毎週末に帰省が出来なくなった。

そんな時、仕事帰りに立ち寄った100円ショップのレジ係・Aさんと知り合った。

Aさんは小柄なんだけど巨乳で、愛くるしい瞳の熟女。

妻に感じたことのない魅力にショップに通う毎日が楽しく、単身赴任の寂しさやストレスもあって、支払いの時に携帯番号のメモを渡すほどのアバンチュールの対象となってしまった。

メモを渡して3日経っても電話がなく、(ダメか?)と諦めていた矢先。

見知らぬ着信番号に出ると、「どうしようか迷っちゃったけど、電話しちゃった!」とAさん。

俺はこのチャンスを逃してはと焦りながらも、「都合の良い日に食事でも」と誘ったら、「明後日は早番なので午後1時にはパートが終わる」とのことで会う約束をした。

その晩、俺はAさんとの淫らな幻想を描きながら硬く隆起する下半身を慰めた。

2日後、外回りを口実に外出し、駅前でレンタカーを借りて待合わせの場所に行くと、いつもの愛くるしい瞳のAさんが、店でのエプロン姿とは違って短めの紺のスカート、薄水色のブラウス姿で立っていた。

Aさんが助手席に座ると甘い香りが車内に漂う。

あらかじめネットで調べておいた目立たないデートコース(◯◯公園)へ車を走らせながらも、不覚にも俺の下半身は熱くなり始めてしまった。

俺は公園を散歩しながら会社のことや趣味のことを話した。

Aさんは、酒造会社のご亭主との二人暮らしのこと。

一人娘がいること。

そして、どうしようか迷ったけど、俺に電話をくれたことなど話してくれた。

Aさんは、「私、来年35歳になるのよ。こんなおばちゃん、相手にしない方が良いわよ」と、いつもの愛くるしい瞳で俺を見つめるように言った。

俺は、「Aさんは若いですよ」と言いながら、思わず手を握り締めてしまった。

郊外のレストランで食事し、昼に待合わせをした場所へ向かう車の中。

Aさんからの「私たち、大人のお付き合いよね?」との問い掛けに、「本当にいいのか?」と聞き返す間もなくラブホテルへ車を走らせた。

ホテルの部屋に入ると、俺は彼女を鏡の前に立たせて背後から抱きすくめ、豊満なバストを揉んだ。

一瞬、眉根を寄せたその表情に熟女の濃厚な色香が加わって、俺の欲望をさらに大きくした。

彼女は、「こんなおばさんの体型、恥ずかしいから・・・明かりを暗くして」と言いながら、35歳の熟れた肉体を上品に包む紺のスカートとブラウス、そして下着を、ゆっくりと脱いでいった。

パンティーだけになると、再び俺は背後から乳房を掴み、豊満さを確かめながら愛撫する。

Aさんは、「ああぁ・・・!」と甘い声を放って妖しく腰を揺らす。

キスしながらお互いの体を確かめ合うように抱き合うと、彼女は「お願い・・・早く・・・、もう我慢できないの・・・ずっと・・・ずっとしてなかったから・・・お願い!早くして・・・」と言いながら俺の肉棒を擦って来た。

「それじゃ、俺の女になるんだね?」

耳元でそう囁くと、「好きなようにして・・・嬉しい・・・」と顔を赤くした。

Aさんは既に硬直している下半身を擦りながら、「あぁ・・・素敵・・・」と言うと俺の私の前に跪き、ブリーフを下げ肉棒に手を添えながら、「すごい・・・あぁ・・・主人のと違って・・素敵・・・」と、また愛くるしい瞳で俺を見上げ、フェラを始めた。

肉棒を舐めながら、「・・・あぁ・・・美味しい・・・とっても美味しいの・・・このまま口に・・・出してもいいわよ・・・」と言われたが、頭に手を置きフェラを止めさせた。

そして彼女の豊満な胸の谷間に顔を埋めながら、車の中で嗅いだ甘い香りの漂いに男の欲情が爆発寸前になった。

押し寄せる射精感を我慢しながらも乳首にしゃぶりつくと・・・。

「お願い・・・いじめて欲しいの・・・乳首を噛んで欲しいの・・・あぁ・・・!」

軽く乳首を噛むと、「あぁ!ダメ!気持ちいい!あん!いい!いい!」と大きな声で悶えた。

ベッドに誘うと、「今度は私が気持ち良くしてあげる」と言って俺をバスルームへ誘った。

バスルームでは、ご亭主に仕込まれたと言う“泡遊び”を堪能させて貰い、バスルームから出ると私の目の前に立ちバスローブを脱いだ。

Aさんの裸体は年相応ですが、バストは本当に大きく形も崩れていませんし、陰毛は少し薄い程度で丁度いい具合です。

ベッドに誘うと、俺の上に覆い被さってキスしてきて、俺の舌にフェラをするよう吸い付いてきます。

耳を舐めると「はぁぁ・・・あ・・・ぁぁ・・・」といい声で鳴いて興奮をそそり、爆発寸前の勃起したチンポを見ては、「あぁぁ・・・素敵・・・」といい気分にさせてくれる。

肉棒を再び舐め始め、時々大きくストロークさせ、愛くるしい瞳で、「どうかしら?気持ちいいの?」と聞いてくる彼女。

「最高だよ。すごく気持ちいいよ・・・早く入れたいよ」と言うと、我慢も限界なのに「まだ・・・ダメ・・・お預けよ!」と、今度はチンポを握って、ゆっくりと上下に扱き始めてきました。

我慢汁が肉棒に沿ってAさんの手まで垂れると、「若いから凄いわね!・・・こんなにいっぱいヨダレ垂らしちゃって・・・欲しいの?私を?」と言いながら肉棒の滴りを舐め取りました。

そして念願の俺の女になった瞬間!

Aさんは肉棒に跨がり、手を添えて上品に中へ導くと、すぐに凄まじいグラインドの腰使いで快楽の虜に。

かくいう俺も、年の割に締まりがよく、うごめくように肉棒に吸い付いてくる熟女の膣穴の感触にすぐ限界が・・・。

Aさんが動きを止めても、彼女の膣の中は奥へ奥へと肉棒を導くかの如く動く。

そして、その体勢のままAさんの腰使いに身を任せていると・・・。

「ううっ、ああぁぁ、もうダメ!・・・、イッちゃう!・・・もっと!いやぁ!ダメ!やめないでっ!あぁ!・・・いいの!いいの!・・・イクゥ!」

「出すぞ、もう、俺の女だ!うぉああっ!」

俺は単身赴任で溜まりに溜まった欲望を熟女の体内に放出した。

Aとの逢瀬が楽しみになった俺は最近、愛妻の元へ帰省していない。

接待ゴルフで社長の玩具になってしまった妻[第4話(終)]

私は、友人の協力を得て、妻と社長の関係を調べる事を決意しました。

出張(3泊4日)は職場の後輩に代わってもらい、隠れて妻の様子を窺う事に・・・。

(妻には出張と言っておいた)

出張当日(土曜夜)、私はバックを持ち、家を出た。

と言うか、友人宅(アパート)に向かった。

友人の話では、翌日の日曜日に一部の従業員とゴルフが行われるらしく、友人も招かれていた。

その日、友人宅に泊まり、早めに友人とゴルフ場に向かった。

駐車場には、まだ誰も来ていない様子で、私は友人と別れ、リュック片手に1人草むらに隠れ様子を窺う事にした。

30分もすると続々と参加者が集まり始め、双眼鏡を覗くとその中に妻の姿が見えた。

妻はピンクのポロシャツ(胸元が大きく開いている)に白のミニスカート姿。

用品も、ハッキリは見えないが、たぶんブランド品だ!

そうしていると社長の黒いベンツが現れ、運転席から社長が降り、妻の元へ向かって行く。

妻の服装を確認するかのようにジロジロ見ると頷く姿が窺えた。

社長の到着と同時に、一斉に社員がハウスの受付に向かい、一番後ろを社長と妻が歩き始めたが、社長は直ぐに妻のお尻に手を当てスカートを捲り下着を確認している様子。

私も、林越しに隠れながらコースに向かった。

(虫除けスプレー持参で・・・)

社長達は、一番最後に回る事は分かっていたので、草むらに身を潜め順番を待つ事に・・・。

今日は、人数も少なく3組程度。

友人は数日前に社長とゴルフ会話で盛り上がり、本日一緒に回る様子だった。

(妻の様子を見てもらうため、社長に近づいてもらった)

遂に、社長達が現れ友人が初めに打つ様だった。

続いて部長(俺の上司)、そして社長・妻の順番だった。

妻が打つ時、やはりパンチラが確認出来た、しかも上手い!!!以前とはまるで別人な位・・・。

きっと、かなり練習にも行っているのか?(社長と)

1・2・3ホールとコースを進み、8ホール目くらいで社長の打った球が林の近く(私の隠れている近く)に飛んで来た。

社長は何故か妻と2人で近づいて来るが、部長と友人は分かってるかの様にカートで待っていた。

林に入って来ると直ぐに、社長が妻に抱きつきキスをする。

妻「あ~社長・・・今日は主人の友人も居るから駄目ですよ」

社長「知ってるよ。だから一緒にしたんだ!興奮するだろ」

妻「え~意地悪!!!」

社長が妻のスカートを捲ると、透け透けの水色Tバック姿。

その上からマンコを撫でると社長の指にネットリした汁が糸を引き絡みついているのが分かった。

社長「エッチだな!」

妻「社長がこんな女にしてしまったんですよ」

社長「そうだったか?君も望んでいたんじゃないか?」

妻「・・・」

妻は何も答えず、ただ感じている様子だった。

そんな妻を横目に、社長はポケットから無線のローターを取り出し、妻のマンコに仕掛けた。

“ウィ~ン・ウィ~ン・・”

妻「アッ~ん」

社長「お前は感度がいいなぁ」

そう言われながら2人はコースに戻って行った。

友人達と合流した社長が頭を掻きながら何かを話している様子で、友人達も終始笑顔だった。

昼休み、近くのレストランで食事が行われていた。

私は虚しく1人でおにぎりを食べ、双眼鏡で様子を窺っている。

ハッキリ言って怪しい変質者!

窓際に席を取り、各組毎に食事を行っていた。

勿論、社長の隣には妻が座り、向かい側に友人と部長だった。

食事中も、社長は妻のスカートを捲り、太股を擦ったり、股間に手を伸ばしたりしていた。

妻も股を開き、社長が触りやすいようにしている。

辺りの客は全く気付くこともなく、楽しげに食事を楽しんでいた。

食事も終わり、ジュースやビールを飲む者もいる中、社長が裏口から出て来て、食堂の陰になる所の椅子に座った。

少しして、妻も同じ所から出て来た。

社長に呼ばれ、隣に座る妻に社長は飛びつく様にキスをし、胸を揉む。

妻「社長ここでは・・・見られちゃう」

社長「もう濡れて、欲しい癖に!」

そう言って妻のパンティの中に手を入れ、指を・・・。

妻「あ~ん!もう駄目・・・感じちゃう」

社長「何だ!旦那の友人にも見せてあげようか?」

妻「それだけは、勘弁してください・・・お願い」

ズボンを下げ、チンポを出すと妻を足元に跪かせ、チンポに口を近づけると私の目の前で、妻は他人のチンポを咥えた。

そんな姿を見せられているというのに、私の股間も熱く脈だっていた。

頭を上下に動かしながら、社長の精液を口の中に受け止めていた。

口からチンポを抜くと、精液を吐き出す妻に「飲め!」と一言。

妻は、残りを飲み込んだ。

立ち上がる妻のパンティを剥ぎ取り自分のポケットに仕舞う社長に、「後半はその姿でプレーしろ!」と言われ、顔を赤らめながら妻は頷いた。

レストランを後にした社長一行は、午後のコース目指し、カートを走らせた。

私も、歩きながら後を追って行った。

10ホール目、私が到着した時には妻がクラブを持って打とうとしていた。

ちょっと離れていたが、双眼鏡で間近に妻が見え、クラブを振った瞬間、一瞬マンコが見えた。

部長は気づいた様子だったが、見ないフリをしていた。

友人は、まだ気づいていないが、時間の問題だった。

次ホールでは、友人も気づいたらしく、ジロジロ見る姿が確認出来た。

社長は、妻の恥ずかしがる姿を誇らしげに披露していた。

明らかに顔を赤らめる妻が愛おしく見えた。

17ホールでは妻が林の中にボールを打ち込むと、後を追う様に社長がついて行き、草むらの中で妻を四つん這いにし、バックからチンポを挿入しマンコの中に放出し、太股を伝って精液が流れている状態でコースに戻る妻だった。

そうしてゴルフも終了し、解散となった。

友人と合流すると、「すまない!」そう言って謝る友人に、「どうした?」と聞くと、妻の下半身に目が行き何度も見てしまった事に謝っていた。

私「良いんだよ!全て社長が悪いんだ・・・そして妻にゴルフをさせた俺のせいだ」

友人に妻と社長の行為を聞くと、私の知らない所で、もっと激しいことを妻は受けていた様だ。

カートの座席には、バイブ(椅子に固定)が設置され、座る度にマンコに挿入。

体には、ロープが巻かれていたと言う。

そんな姿で、ゴルフをすれば、辺りの人も分からない訳がない。

みんな気づいていて知らないフリをしていた事を知らされた。

部長にも友人は口止めされたと言う。

何とも言えない私は、友人宅に到着するまで無言だった。

その後の妻が気になり、友人の車を借り、家に様子を見に行ったが、妻は1人でいる様子で安心した。

翌日も、午前中に見に行ったが、洗濯物を干す妻が1人で居るようだった。

夕方、帰るか悩みながら、もう一度自宅に向かってみた。

リビングで電話をする妻!

一体誰と話しているのか気になった。

10分程電話が続き、切ると同時に妻が2階に向かった。

暫くして着替えた妻が降りてくると、ゴルフバッグを持ち、車に積み込み始めた。

相変わらず、ミニスカート姿に胸元の開いたポロシャツだった。

車を走らせる妻の後ろを、友人の車で追いかけた。

見慣れた練習場!社長が通うゴルフ練習場だった。

ちょっと遅れて車を停めると、見覚えのあるベンツが停まっていた.。

打ち込む反対側に向かい、標識の陰から双眼鏡で妻を探すと、2階席のプライベートルーム(予約席)に妻と社長の姿が見えた。

そこは壁で周りと仕切られ個室状態なので、私のように向かい側に来ないと誰が居るか分からない。

練習を始めて直ぐに、妻に寄りそう社長。

後ろから妻の胸を揉み、スカートを捲り、パンティの上から擦る姿が見える。

目を瞑る妻は、社長の愛撫に感じ、喘いでいるのが分かった。

妻のパンティを下げて脱がせると、そのまま練習を続けさせ、後ろからクラブでマンコに差し込む社長だった。

社長の行為はエスカレートし、上半身裸にしたと思うと、スカートも脱がされ全裸で打つ妻。

社長もズボンを下げ、遂には妻に咥えさせ始めた。

暫く咥えた妻が、口から離すとバックから挿入され激しく突かれていた。

何度、出されたのか分からないが、ようやく妻が服を着て練習場を後にした。

私が出張で居ない時、妻はこうして社長の玩具にされていたんだと確信した。

そして、社長への仕返しと妻脱却を考えている。
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