実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

レズ

姉ちゃんよりいい女がいなくて困ってる

俺と姉ちゃん・・・。

お互い見せあいっこから触りあいになって、最後はセックスしてって感じで・・・。

何かドロドロでメチャクチャだった。

スケベな意味も何もなく、単純な興味で、「女の人のあそこってどうなってるん?」って聞いたのがきっかけ。

AVやエロ本って裏モノじゃないとわかんないでしょ?

それで他に聞ける人も特にいなかったし、聞いたんだ。

最初、思いっきりふっ飛ばされたけど、「いや、本当にわかんねえんだから、どんなものかくらい教えてくれたっていいだろ」って俺もキレ気味になって、「じゃあお前も見せろ、あたしだって見たことねえんだよ!」ってことで見せ合いに。

俺は少なくともこの時はスケベな動機はなかったよ。

姉ちゃんの部屋の鍵かけて、お互い下半身露出して、お互い見比べ。

姉ちゃんのはもう毛が生えてて、俺は「こんな風になってるんだ」って素直に感動してたけど、姉ちゃんは顔真っ赤にしてじっと見てたけど、いつの間にか俯いて黙ってた。

恥ずかしかったんだと思う。

で、俺が、「おしっこするところと、ちんちん入れるとこってどれ?」って俺が聞いたのね。

そしたら姉ちゃんが指で示して教えてくれたんだけど、「私ばっかり恥ずかしいからあんたも教えろ」ということで、俺も一応姉ちゃんに見せて、「ここからおしっこが出ます」って感じで説明。

姉ちゃんは顔真っ赤にしたままじっと見てたんだけど、「触っていい?」って言うから触らせてあげたら、恥ずかしい話だけどすぐに大きくなってさ。

それでこっちも恥ずかしくなってきて一気にムードがおかしくなってきた。

「俺も触っていい?」って聞いたら、「うん」って頷かれたから、それからしばらくお互いに触りっこ。

けど、そんな大胆なことはしてないよ。

さわさわって触るだけって感じ。

気持ちいいとかじゃないね。

でも、(なんかすごいことしてる)って感じ。

で、姉ちゃんに、「あんたもうオナニーしてんの?」って聞かれて、俺が聞き返したら、「・・・してる」って恥ずかしそうに返事されて、なんか“女の仕草”にドキンとして、「俺も・・・」って言ったら・・・。

「どんな風にするの?見せて?」

「姉ちゃんも見せてくれよ」

で、オナニーの見せ合いっこになった。

恥ずかしかったからなのか、姉ちゃんは顔真っ赤にして、「気持ちいい?気持ちいい?」って何度も聞いてくるんだけど、俺はそのシチュエーションに興奮して返事が出来なくてしごくばっかりで、「返事しろよ、バカ・・・」って恥ずかしそうに怒られたのは覚えてる。

姉ちゃんのオナニーはクリトリスを弄りながら、中を弄るタイプでエロかった。

しかも、「おっぱい触りたい」って、最後は自分で服脱いで全裸でオナニーしてた。

それまで全く意識することなかったけど、姉ちゃんって女なんだなあって、そのとき初めて思った。

オナニーして感じてる姉ちゃんは全部綺麗だなあって思った。

それでその後、お互いイッちゃって、その場はそれで終わりだったけど、それからお互い意識するようになった。

俺にとってはなんかすごい衝撃だったし、それは姉ちゃんも同じだったんだと思う。

なんかぎこちなくなった。

それからしばらくは何もなかったんだけど、ある日、オヤジとお袋が買い物に行って俺が一人で留守番してる時、誰も居ないことを幸いに俺はリビングでAV観てオナニーしてたのよ。

そしたら直後に姉ちゃんが帰って来てもろバレ。

「何やってんだお前!!」って怒られたけど、「なんかすごいね」って、いつの間にかお互い見入っちゃっててさ。

(確かレズか3Pの奴だったと思う)

「前みたいに・・・しよっか・・・?」

最初に姉ちゃんが言い出した。

リビングじゃ、もし親が帰ってきたらまずいってことで、姉ちゃんの部屋で再びオナニー大会。

姉ちゃんすぐに裸になったんだけど、「お前も裸になれ、ずるい」ってことで俺も全裸で見せ合いっこ。

で、お互いイッた後に、「前にしたあの日のこと思い出してオナニーしたことある?」って聞かれて、俺は狂ったように何回もオナニーしてたから正直に言うと、「私も・・・」って告白されて、「キス・・・しようか・・・?」って言われた。

で、そのまま唇重ねてキス。

すぐに離したんだけど、姉ちゃんが「これ、初めてなんだ・・・」って俯いてて、「俺もだよ」って一緒に俯いて気まずい沈黙。

「もう一回しよう」って姉ちゃんが言い出して再びキス。

この時は姉ちゃんが俺を抱き締めてきて、さっきよりも時間が長かった。

で、唇離したら、「私たち・・・もう・・・出来るんだよ・・・」って姉ちゃんが言う。

けど、ガキの俺には意味わかんなくて、「何が?」って聞いたら、「セックス」って小さな声で言って俯いてた。

「セックス」って聞いてドキンとしてさ、言葉なくしてたら、「どうする?やるなら今のうちだよ。したくないの」って姉ちゃんが言うんだ。

返事のしようがなくて、「どうする?」って聞き返したら、「私は・・・いいよ・・・」って姉ちゃんが言うんだ。

それ聞いて、「じゃあしよう。したい」って俺も返事してた。

お互い興奮しちゃってたんだね。

倫理感がどうのとか無かったね。

俺にとってはAVでしか存在しなかったセックスが目の前にやってきてて、それに圧倒されちゃってた。

それでそのまま始めようかって思ったら姉ちゃんが、「シャワー浴びたい」って言い出して、「その間にもし親父たちが帰ってきたらどうすんだよ?」って俺が言ったら、「けどこのまま汚いのもやだ。一緒にシャワー浴びよ」って譲らないんだよね。

「じゃあ・・・」

って一緒にシャワーに行こうとしたら、ピンポーンって玄関のブザーが鳴って、「ただいま」ってタイミングよく親父たちが買い物から帰ってきた。

慌ててお互い服着て何事もなかったようにしてたけど、心の中は『セックスセックスセックスセックス』って大合唱。

姉ちゃんも一緒だったんだろうね。

買い物の荷物片付け終わって一段落ついたら、先に部屋に戻ってた俺のところに来て、「今夜・・・父さんたちが寝たらしよ・・・大丈夫?」って言うから、「そうしよう」ってことで。

そこで一旦解散。

それからはものすごく時間が長かったなあ。

セックスセックスで頭の中がいっぱいで、(早く時間よ過ぎろ!)って思ってた。

姉とセックスするのがヤバいとか以前に、とにかく『セックスセックス!』なんだよね。

姉ちゃんも同じだったと思う。

妙にそわそわしてた。

それで飯食って風呂入って親父たちが寝静まった頃に、姉ちゃんがそっと部屋に来て、「やろ。おいで」って部屋に招かれた。

親父たちは下の部屋で寝てて、俺たちは二階。

姉ちゃんの部屋が一番奥で、親父たちの部屋から離れてたから。

でもちゃんと鍵かけて。

あまり声出ださなかったらバレないだろって。

姉ちゃんの部屋に入るなり、速攻でお互い全裸。

「なんか、めちゃくちゃ興奮する」

何か姉ちゃんが嬉しそうにそう言って、そのままキスされた。

この時、急に舌入れられてびっくりしてると、「大人はこうやってキスするんだよ?知らないの?」ってちょっとからかわれた。

俺も興奮してたけど、それ以上に姉ちゃんの方が興奮してたように思う。

ベッドに倒れこんで裸で飽きあったままずっとディープキスしてた。

キス続けてるうちに姉ちゃんが、「ん、ん」って声漏らすようになってきてね、「なんでそんな声出すん?」って聞いたら、「何か・・・気持ちいいから・・・」って恥ずかしそうに言ってまたキスされた。

キスだけで女の人が感じるって本当だなあ、って思った。

書いてなかったけど、これ冬休みのことですわ。

正月明けの学期開始直前のこと。

で、それからもずっとキス。

なんか貪りあうような感じっていうか、初めてのことに夢中になって取り憑かれたようにディープキスしまくってた。

姉ちゃんはそこそこ綺麗な人だったんだけど、それ以上にきつい人でね、すぐに手を上げるし、男子生徒と喧嘩をすることも多かったけど、この時はもう本当に綺麗な女性にしか見えなくて、「姉ちゃん綺麗、めちゃくちゃ綺麗」って唇離すたびに、何回もそんなこと言ってた。

「・・・ありがと」って、姉ちゃんが普段ならあり得ないほど恥ずかしげに女っぽく返事するものだから、一層夢中になってた。

今思えばあれがツンデレだったんだね。

それでようやくキスが終わると姉ちゃんが、「私初めて・・・」って言って、「痛いの嫌だよ?」って涙目で言うんだけど、俺だって初めてだし、どうしたらいいかわからない。

とにかくAVとかの見よう見真似で、おっぱい揉んだり舐めたりしたけど、なんか要領を得なくてね、ぎこちないものだった。

おっぱい揉みすぎたら、「痛い」って言われるし、あそこ舐めたら、「くすぐったい」って言われたりね。

けど、時々姉ちゃんは声漏らすんだよ。

布団の端っこを噛み締めたまま、きゅって目を瞑って、「ん、ん」って感じで。

姉ちゃんは声を出しちゃいけないと思ったんだろうね。

その仕草は可愛らしかったけど、こっちはとにかく必死だった。

そのあと姉ちゃんが、「私もしたい」って言って、フェラしてくれたんだけど、姉ちゃん初めてのせいか気持ちいいも何もなかったんだけど、「すげえ、なんかすげえ」ってそのシチュエーションに興奮してた。

姉ちゃん、四つん這いになってフェラするんだけど、ちょっとお尻を突き上げる格好になってふるふる揺らすんだけど、それがエロかった。

けど、フェラされたままじゃなんだかなあって思って、姉ちゃんの四つん這いになって垂れてるおっぱいの触り心地が良くてずっと触ってた。

それでいよいよ挿入。

二人ともめちゃ緊張する中、異様に身体こわばらせた姉ちゃんの中に入れたんだけど、その瞬間、「痛っ!!」って声上げてた。

一応濡れてるんだけど、とにかくめちゃくちゃキツくて、なかなか奥に進めなかった。

姉ちゃんは涙ぽろぽろこぼしてシーツ噛み締めて我慢してたんだけど、「キスして」って涙目で言われてね。

痛がらせてるの申し訳ないと思ってたからすぐにキスして、そのまま腰を入れて、奥まで届かせた後、そのままお互い動けなかった。

そのまま抱き合ったままキス続けてて、だいぶ時間が経って、「姉ちゃん動いて大丈夫?」って聞いたら、「ゆっくり動いて・・・激しくしないで・・・」ってお願いされて、その通りにゆっくり腰を前後に動かした。

そのまま腰動かそうとしたんだけど、「キスやめないで」って姉ちゃんに頼まれて、それからもずっとキスしたまま。

姉ちゃんキスしながら、「んん!んんん!!」ってこもった声出しながらずっと俺を受け入れてくれてた。

今思うと、声が聞こえたらまずいって思ってたんだろうな。

だから、「キスして」って言ってたんじゃないかな。

最初痛がってる様子だったけど、だんだん落ち着いてきて、なんて言うか身体が柔らかくなってきて、スムーズに動かせるようになってきた。

不思議とキスしたままの姉ちゃんの舌の動きが激しくなってきてた。

それでそのうちイキそうになって、「姉ちゃん、イッちゃうよ」って言ったら、「うん、うん」って泣きながら何度も頷いてくれて、「このままじゃダメだからお腹に出して」ってお願いされたんだけど、AV男優じゃあるまいし、初めての俺にそんな器用な真似できるわけないんだよね。

「どうすりゃいいんだよ?」って焦って俺が言うと、「じゃあイキそうになったら言って、口でするから」って言うんだ。

とっさに浮かんだアイデアだったんだろうね。

「じゃあそうする」ってことで、それからもしばらくキスしたまま腰振ってたんだけど、やばくなって、「姉ちゃん、姉ちゃん!」って言ったら、「抜いて!抜いて!」って焦ってた。

慌てて抜いて、姉ちゃんの口に押し込むような感じで自分の入れた。

姉ちゃんは、「んぐんぐ」ってちょっと苦しそうにしてたけど、我慢してそのままでいてくれて、そのまま射精。

飛びすぎちゃったのか、姉ちゃん、めちゃくちゃ咳き込んでて、思いっきり蹴り飛ばされた。

ようやく落ち着いて、「・・・ひどい」って姉ちゃんが恨めしそうに言うから、「口で出せって言ったの姉ちゃんだろ」って少し言い合いになったけどすぐにやめて、その後は反省会というか座談会。

俺はとにかく夢中で、気持ちいいとかはあまり感じることはできなかったんだけど、それは姉ちゃんも同じだったみたいで、「あんたとキスしてるのが一番よかった」って言ってた。

それから裸で抱き合ったままずっとキス続けて、結局この晩、このあと2回やった。

全部行動は同じで、ずっとキスしたまま腰振って、最後は姉ちゃんの口に出してた。

この晩はこれで終わったけど、それからはしばらくお互いのめり込んだね。

恋愛感情とかじゃなくてセックスに取り憑かれてた。

親に隠れて毎日のように貪りあってた感じ。

俺も姉ちゃんもキスが好きだったから、なおさらなんかドロドロしてる感じでね。

慣れてくると姉ちゃんは、入れたままじっとしてキス続けてるだけで何回もイったりするようになってた。

相性はめちゃくちゃ良かった。

姉ちゃんが高校を卒業するまでそんな関係が続いてたけど、姉ちゃんが卒業後、一人暮らしをするようになったのをきっかけに関係は終わった。

その後、姉ちゃんは結婚。

今は子供も二人いて幸せな家庭を築いてる。

一方の俺は姉ちゃんとの関係が未だに強烈に残っていて、姉ちゃん以外の女性と付き合ってもあまりうまくいかない。

特に性的に合わないのが大きく影響してる。

俺って、「濃厚すぎて疲れてしまう」らしい。

前に実家で姉ちゃんと会った時、二人きりになったので、「やっぱ、俺は姉ちゃんじゃないとダメだなあ」って言ったら、「バカやろう!」って怒鳴られた。

「早くいい子探しなよ」って言うけど、姉ちゃん以上に魅力的な人がいなくて、今も俺は困ってる・・・。

姉のレズ技に潮を吹いてイッた嫁

俺が嫁のユキと結婚して間もない頃。

近所で一人暮らしをしていた俺の姉ちゃんが、頻繁に俺達のアパートへ遊びに来ていた。

姉ちゃんは容姿端麗で、性格も明るく、学生時代はかなりモテていた。

そんな姉ちゃんだが、俺の知る限り一度も男の噂を聞いた事が無い。

以前、その事を聞いたところ、「良い男がいない」の一言。

その日も、ユキとくつろいでいるとアパートの呼び鈴が鳴り、出ると姉ちゃんが夕食の材料を持って立っていた。

嫁と姉ちゃんで夕食を作り、三人で食事を楽しんだ。

その当時、俺は夜勤の工場で働いていて、夕食の後片付けを二人に任せ、仕事場である工場へ一時間近くかけて向かった。

工場へ着くと何やら人集りが出来ていて、工場長や関係者が何か話しているが、人が多くて聞こえない。

暫くすると一枚の紙が配られてきた。

その内容は、本社の生産トラブルにより一週間、工場を閉鎖する。

尚、その間の保証や今後のシフトなどは明後日、説明会が行われるそうだ。

何人かの従業員は、工場長や関係者に詰め寄っていたが、俺はまた一時間近くかけ、嫁のいるアパートへ急いだ。

アパートに着くと時間は既に深夜2時。

嫁を起こさぬよう音を殺して鍵を開ける。

すると、俺の外出時と同じように姉ちゃんの靴がある。

不思議に思い部屋に入ると、奥の部屋から薄明かり。

そして嫁の声が聞こえた。

「ハァハァ・・・お姉さん・・・もう許して・・・アッ・・・ダメ・・・また・・・くる・・・くる・・・ウ~ン・・・アッ・・・アッ・・・アッーーー!」

俺はその時、全てがわかった。

勿論、今、扉の向こうで行われている事も。

なぜ、姉ちゃんが今まで男を作らなかったのかも。

頻繁に俺達のアパートに訪れたのかも。

全てが繋がったような気がした。

俺は薄明かりの漏れる扉の隙間から部屋の中を覗いた。

頭ではわかっていたが、実際にその光景を目にすると正直心が折れそうになった。

びしょびしょのシーツの上で全裸で絡み合う美女二人。

そして俺は衝撃の光景を目の当たりにした。

姉ちゃんの愛撫は決して激しいものではなく、むしろゆっくりと嫁の身体を撫でるように。

それでも、俺とのセックスでは殆ど達した事がない嫁を、姉ちゃんが「可愛い」と褒めながら嫁の乳首を軽く転がすだけで・・・。

「アッ・・・アッ・・・ダメ・・・ハァウゥーーー」

姉ちゃんが首筋を撫でながら脇の下を舐めるだけで・・・。

「イヤァ・・・ダメ・・・イヤァ・・・ウゥーーー」

そして姉ちゃんが両手で乳首を転がし、嫁のクリトリスを舌先でゆっくり舐めあげると・・・。

「アッ・・・ダメ・・・イヤ・・・おかしくなっちゃう・・・どうしよう・・・またきちゃう・・・キタ・・・キタ・・・アッ・・・アッ・・・ウアァァァーー」

何度も背を仰け反らせ、腹を波打たせ、嫁は潮を吹いて果てた。

俺はもう耐えきれなくなり部屋の扉を開けた。

嫁も姉ちゃんもこちらを向いたが、何が起こったか解らず呆然としていた。

暫くすると姉ちゃんは何も言わず服を着だし、嫁は裸のまま、「違うの、違うの、違うの・・・」と、ずっとその言葉を繰り返していた。

俺は怒る気にもなれず、嫁に服を着せ、三人で話し合った。

嫁も姉ちゃんも、「今日が初めて」を繰り返し、俺に謝り続けた。

そして姉ちゃんが言った。

「お願いします!全て私が悪いの、だからユキちゃん(嫁)だけは、お願いします!」

俺は姉ちゃんに嫁とは二度と会わないことを約束させ、愛する嫁を仕方なく許した。

それから暫くして勤めていた工場の本社が傾き、工場が閉鎖した。

今現在、俺は嫁の実家の家業を手伝い、幸せな家庭を築いている。

姉ちゃんとは実家の法事以外は会っていない。

同期のチアリーダーと部室で汗だくレズプレイ

レズビアンには興味なかったんですけど、同期のチアリーダーとなんとく女同士でエッチしてしまったんです。

夏休みの練習の後で部室で、同期のチアリーダーと二人きりで秋のリーグ戦についての打ち合わせをしている時に、お互いに妙な心持ちになってしまったのです。

朝からお昼を挟み夕方まで練習。

Tシャツを着替えているとはいえ、熱のこもった若い体がフェロモンを出し合っていたのかもしれません。

お互いソファーに腰掛けて打ち合わせをしながら、なんとなくムズムズしてきて肩が触れ、腕が触れ、次第にどちらからともなく太ももが触れ合うほどに密着。

ただ、太ももを密着させてから先はお互いどうしてよいか分からず、上の空でシラけた打ち合わせを続けようとしていましたね。

それでも二人の言葉が途切れてしまった時、お互いの瞳を見つめてどちらからともなく顔を寄せ、気付けば目を閉じて優しい唇を触れさせて女同士でキスをしていました。

あの時の息遣い、胸の高鳴りは忘れられません。

10秒ほどそっと唇を重ねていましたが、次第に強く吸い合い、互いの口の中を貪るように舌を絡ませました。

ここで私がわずかに残っていた理性を働かせて、部室の鍵を内側から閉めました。

誰かが入ってくるにしても、ガチャガチャという音さえ聞こえればなんとでもなる気がしました。

鍵を閉めると、私たちはタガが外れたようになりました。

舌だけではなく両腕を絡ませ、脚をもつれさせて、どちらが上ということもなくソファーに倒れこんだのです。

女の子同士でそんな気持ちになることなんて想像したこともありませんでした。

でも不思議なことに、求めあう時はそんなことを気にする余裕はありませんでした。

お互い、何年間も活動を共にしてきたチア同期。

分かり合えるのです。

舌を絡ませ、脚をもつれさせたままで、Tシャツの下のブラのホックを外しました。

そのままブラをペロンと捲り上げて吸い付いたり、なんて野暮なことはしません。

男性がするような激しい感じではなく、お互いの胸を優しく揉みしだき、乳首をそっと摘み、羽で撫でるようなフェザータッチでそっと。

次第にキスで絡め合っていた舌を頬に、首すじに、鎖骨に・・・。

私は彼女のTシャツの下に手を入れて、おっぱいの膨らみを強く揉みました。

柔らかくて吸い付くような感触が手のひらに気持ち良くて、おっぱいが好きという男性の気持ちがよく分かりました。

一方で、私もTシャツの上から乳首を摘ままれ、胸を揉まれて、元々のM気質がムラムラ。

でもお互い恥ずかしくてシャツは脱げませんでしたね。

レズの知識は皆無でした。

とりあえずお互い密着して、気持ちよいところを見つけて愛撫すると、とろけそうでした。

もちろんがっしりとした男性も好きですが、柔らかい女性の体もマシュマロみたいで気持ちいいのです。

直接乳首を舐めることは恥ずかしくてできず、ソファーの上で転がりながら、ふたりでシャツの上から胸に吸い付いたり・・・。

やがて同期が先に私のショートパンツに手を入れて、下着の上から割れ目をそっと撫でてきたのです。

そのふんわりした愛撫に我慢できず、私はそれまで堪えていた声を漏らしてしまいました。

「しっ!」

彼女が私の唇に人差し指を当てました。

均衡を保っていた形勢が変わり、彼女が上に。

私はただただ頷くことしかできず、彼女の指のなすがままに。

私は柔らかな愛撫だけでは満足できなくなって、お互いにショートパンツを脱ぎ捨てて、下着をつけたまま二人で擦り合わせました。

激しく腕を絡ませ、舌を唇や首筋に這い回らせながら、何がなんだか全く分からないまま、ただとろけそうな感覚でした。

私は中よりもクリトリスでイクタイプなので、後で『貝合わせ』と知ったこの行為に大満足。

二人とも、それこそ獣のように求め合いました。

お互いに何度か高みに行きついて、興奮が収まった時にはすっかり日は沈んでいました。

薄暗い部室は汗っぽく、汗だくになった体にTシャツがまとわりつき、中途半端に胸に乗っかっているだけのブラ、脱ぎ捨てられたショートパンツ、位置がずれたソファー・・・。

勢いでレズエッチをしてしまったことがなんだか気まずくって、そんな気持ちを隠すようにお互い黙々と着替え、部室を片付けました。

彼女とはそれっきりで、一回だけの関係だと思っていたのですが、会うと体が火照り、また女同士で愛し合いたくなってしまうんです。

それは彼女も同じらしく、結局この後、どんどんレズエッチにハマっていってしまったんです。

もちろん私は男性とのSEXも大好き。

どうやら私はバイセクシュアルなのかも?

彼へのクリスマスプレゼントは女友達とレズ3P

大学生の時の話です。

当時付き合っていた彼氏に、「クリスマスのプレゼント、何がいい?」って聞いたの。

「何でもいいの?」って聞くから、「うん、いいよ」って言ったら、なんて言ったと思う?

彼ったら、「3Pがしたい」なんて言うの。

もうビックリ。

しかも、男が2人じゃなくて、女が2人の3P。

私の友達としたいって言うの。

こんな男とは別れてやろうと思ったんだけど、背も高くて、かっこよくて、お金持ちの息子で、エッチも上手かったから、やっぱり勿体無いって思っちゃって、少し迷ったけど友達の恭子(仮)を誘ったの。

恭子も彼のファンだったから即OK。

一緒にイヴの日に彼のマンションに行ったら、いきなり「先にレズを見せてよ」って言うの。

3Pだから、恭子のおっぱいを舐めたりアソコを触ったりとかは覚悟してたけど、まさか2人だけでするなんて想像もしていなかったからビックリ。

でも、なぜか恭子ったらノリノリなの。

そういえば、女子高時代にそういう経験があるって言ってたっけ。

私はレズなんか初めてだったから、恭子に「どうすればいいの?」って聞いたら、「桜子(仮)ちゃん可愛い。食べたくなっちゃう」とか言って完全にレズモードなの。

私をベッドに座らせると、とっても優しいタッチで、髪とかうなじとかを触ってきたり。

私はくすぐったいような何か変な気持ちになってきちゃって。

ふいに敏感な耳を触られて、ビクンって反応しちゃったの。

そしたら恭子が、「うふ、ここが感じるのね」って今度はいやらしい感じで触ってきて、私は背中がゾクゾクゾクってしてきちゃって、思わず「あん」て声が出ちゃったの。

それが合図とばかりに私のほっぺを両手で押さえると、恭子にキスされてしまったの。

男の人と違って唇も柔らかいし、なんだか甘い感じ。

最初は、チュ、チュって優しい感じだったんだけど、何度かしているうちにヌルって舌が入ってきて、男の人とは全然違う感じで、なんだかすごくエッチな気分になってきちゃって、キスだけでジュンって濡れてくるのがわかったくらい。

だんだんキスも激しくなってきて、唾液がクチュクチュっていやらしい音もしてきちゃって、そのまま恭子に身を任せていたら、服の中に手を入れられて、ブラ越しにオッパイをモミモミしてきたの。

たぶん乳首はすごく硬くなってたと思う。

案の定、乳首もコリコリって摘まれて、引っ張られたりもされて、どんどん硬くなっていくのがわかったくらい。

それで服もスカートも脱がされちゃって、パンツの上からクリちゃんを弄られちゃった。

そしたら耳元で、「もうシミができてるみたいだよ」って囁いてきたの。

耳を舐められながらクリちゃんをグリグリ弄られただけで、もう全身がとろけるみたいになってきちゃって、彼が目の前で見てるのを忘れて、「ああん」って喘いじゃったの。

恭子もだんだん大胆になってきて、自分で服を脱いで下着姿になると、私の服も脱がせて、お互い下着姿になったの。

2人ともピンクのフリルとか刺繍のついた可愛い下着だった。

そのまま抱きあって、またキス。

キスしながら私も恭子のオッパイを触ったり、パンツの上からアソコを触ったりして、すごく興奮してきちゃったの。

それで下着も脱がしあって、オッパイやアソコも直接触ったり、舐めたりしました。

女の子のオッパイは、ふざけあって触ったことは何度もあるけど、そういうのとは全然違う感触だった。

なんか不思議な感じ。

アソコもこんなに近くでマジマジと見たのも初めてだったし、もちろん舐めたのも初めて。

愛液が変な味したけど、精子よりはまずくなかったかな。

それに恭子が私のことを気持ちよくしてくれてるって思うと、私も恭子に気持ちよくなって欲しくて、見よう見真似で舐めました。

でもお互い気持ちよくなればなるほど、もっと欲しくなってきちゃって、太いのを入れたくなってきちゃったの。

それを見かねた彼が、「いいもの買ってあるんだ。これはオレからのクリスマスプレゼントだ」って、左右にオチンチンみたいなのがついてる40cmくらいのピンク色の棒みたいなのを渡されました。

私も、それが大人のおもちゃなんだろうなってことはすぐにわかったんだけど、どうやって使うかまではさすがにわかんなかったの。

彼の顔を見てもニヤニヤしてるだけだし、それで恭子に渡したら、「すごいの買ってもらったのね。ほら、そっち側をこうやって舐めてみて」って、オチンチンみたいなのの先っぽの方をペロペロし始めたの。

(うわー、いやらしいー)って思わず見入っちゃったけど、私もしゃぶりたくなっちゃって、向き合うような感じで舐めあったの。

目の前でチュパチュパ、エッチな音がして、とっても興奮しちゃった。

「唾液でいっぱい濡らしたら、ほら、ここに入れるんだよ」

そう言って恭子が私の股を開くと、アソコにゆっくりと挿入してきたの。

すごく太くて大きかったから入るのか心配だったけど、カリみたいに太くなってるところが肉ひだを捲りあげるようにヌルンって入ると、後はスムーズに入ってきて、奥まで到達したの。

こんなにおっきいのなんか初めてだったから、すっごく感じちゃった。

恭子は、そのバイブみたいなのを何度も出したり入れたりしてきたから、「ああん、おっきい、おっきいの。感じちゃう、ああん」って体がどんどんいやらしくなってきちゃったの。

私はもっともっとして欲しかったんだけど、恭子は「これはこうやって使うものなのよ」って、自分が舐めてた方のバイブに跨がるみたいな感じで自分のアソコに入れたの。

恭子と向き合うような感じでバイブが2人に入ってる、すっごくエッチな体勢なの。

もう頭もアソコも変になっちゃって、恭子に押し付けるみたいにして、もうサルみたいに腰を振っちゃったの。

もう2人とも、「あん、いい、ああん、すごい」「ああん、イッちゃう、イッちゃう」って喘ぎまくり。

冷静になって思い出すとすっごく恥ずかしいけど、彼には悪いけど、あの時は今までにないくらい感じちゃった。

でも、それだけじゃ終わらなくて・・・。

いきなりブーンっていう振動と一緒にバイブがアソコの中で動きだして、クリちゃんに当たるところの出っ張りがすごいの。

2人とも即イキだった。

ぐったりしてると彼がカチカチのオチンチンを目の前に出して、「2人でフェラしろ」って命令してきたの。

私も恭子も、早く本物のオチンチンを入れて欲しい一心でしゃぶったの。

両側から挟むようにして舐めたり、1人がサオで1人が玉とか、一緒に亀頭を舐めあったり、1人がオチンチンを根元まで咥えて1人がお尻の穴を舐めたりとか、彼に命令されるまま彼に奉仕したの。

(なんだか奴隷みたい)って思ったけど、そう思うとなんだかどんどんいやらしい汁が溢れてきちゃった。

どのくらいしゃぶってただろう。

彼が私のあごを掴んで上を向けさせると、顔にドピュって精子を掛けてきたの。

顔射なんか初めてだったから、またビックリしちゃって。

そしたら彼が恭子に、「桜子の顔に掛かったザーメンを口で啜って飲ませろ」って命令したの。

恭子は言われるままに私の顔に掛かった精子を口で全部啜って、私に口移ししてきたの。

彼の精子と恭子の唾液の味が混じってて、何か変な味だった。

恭子は発射し終わった彼のオチンチンにしゃぶりついて残りの精子も吸い出して、私に見せ付けるようにゴクリって飲み干したの。

まだ入れてもらってなかったから、2人で奪い合うようにまたしゃぶったの。

彼に「いい」って言われるまで、ずっとずっと・・・。

でも結局、その日は入れてもらえずに、彼と恭子がエッチしてるのを見ながらひとりエッチをさせられたの。

泣きたくなっちゃったけど、彼と別れたくなかったから言うことを聞くしかなかったの。

もう最悪のクリスマスでした。

社内の不倫現場を覗きながら同僚OLとレズオナニー

勤めていた時の出来事です・・・。

もう10年ほど前の恥ずかしい思い出です。

同期入社の美由紀(仮名)と仲がよく、いつも一緒にいました。

私も美由紀も容姿は普通、目立つような存在でもなく、どちらかと言えば大人しく、普通の社員だったと思います。

女性も割と多い職場でしたので色々な人もいました。

私と美由紀は同じような性格、体形もどちらかと言えば細身、胸も大きくもなく、ただそれなりに均整はとれていました(自分で言うのも変ですけど・・・)。

ある日の午後でした。

課長に頼まれて別棟の倉庫の中にある書類庫へ探し物に二人で行くことになりました。

ちょっとした息抜きにもなるので、ラッキー!なんて思いながら二人で倉庫に行きました。

少し暗く陰気な場所なので、用事がある以外は誰も滅多に行くことのない場所だったと思います。

倉庫奥の書類庫に近づくと、二人ともなぜかゆっくりになりました・・・。

人の気配を感じたんです。

「誰かいる・・・?」と。

確かにそんな気配・・・話し声とかではなく、でも誰かいる・・・確信しました。

私も美由紀もなぜか足音を控え、忍び寄るような行動になっていました。

社内ですので、別に誰がいてもおかしくはないのですが、その時はなぜかそうしていたんです。

中に入り込み聞き耳を立て様子を窺いました。

(喘ぎ声・・・?)

なんとも言えない妖しい気配がしたのです。

間違いない・・・男女がいる・・・そう確信しました。

思わず美由紀と顔を見合わせ、無言で頷きました。

「男と女がいる・・・」と。

そこで書類庫から一旦ゆっくりと出て、少し離れた場所に戻りました。

「誰かいるよね・・・男と女・・・」

「変なことしてるみたい・・・」

「まさか・・・、でも誰だろ?」

興味津々でした。

そして、確かめてみようと・・・。

それからはまるで自分たちが悪いことをしているような気がして、音を立てないようにパンプスも脱ぎ、素足になって身も屈め、ゆっくりと・・・確認できる場所まで・・・。

書棚が重なるような場所・・・。

ここなら大丈夫と隙間の広がる位置から気配のする方向を覗きました。

少し離れてはいますが、様子はすぐに理解できました。

抱き合っている男女・・・、思った通りでした。

美由紀もそう思ったに違いありませんでした。

部長と総務課の既婚の先輩(千穂さん)でした・・・不倫の仲だったんです。

お互い身体を引き寄せあって抱き合っているのがわかりました。

こんな場面を見るのは初めてのこと。

美由紀も私も無言で見入っていました。

時々顔を見合わせ、無言で目配せをしたり、頷きながら。

絡み合う二人の手。

部長の手は千穂さんのお尻、下半身をスカートの上から。

千穂さんの手は確かに部長の股間にありました。

やがて部長の手はスカートの中に入り込み・・・、二人で股間を弄っている感じに思えました。

私と美由紀は無言で覗いていました。

でも、身体が熱くなってくるのがわかり始めていました。

きっと美由紀も・・・。

部長の手は千穂さんのスカートの中でいやらしく動いていて、千穂さんの手は部長のズボンの前から間違いなく中に入り、動かしているように思えました。

隣で覗く美由紀の唾を飲み込むような・・・、鼓動が聞こえるような気もしました。

でも、自分のそんな鼓動が美由紀に悟られないように・・・とも思いました。

男女の光景を覗くという罪悪感もあり、でも初めて見る好奇心が勝り、目は釘づけ状態・・・。

身体の奥が熱くなり、どうしても自然ともぞもぞ状態でした。

部長の前に千穂さんがしゃがみました。

部長の強張りを出し・・・、千穂さんの顔が被さっていきました。

そして千穂さんが・・・口で・・・。

思わず囁くように美由紀に言いました。

「口でだ・・・ね」

美由紀は、「うん・・・」とだけ。

そんな行為を覗くうち・・・知らず知らずのうちに、太腿を擦り合わせるかのようにそっと動かし、脚をきつく合わせたり緩めたりしていたのです。

そうせずにはいられない感覚でした。

(濡れてきてる・・・。でも・・・美由紀にこんな自分を悟られたくない・・・)

必死に平静を装っていました。

部長の股間に重なり頭を動かす仕草の千穂さん。

(この後・・・どうするんだろ・・・)

そんなこと想像しながら横目で何気なく美由紀を見ると・・・。

美由紀も心なしか下半身が少し動いているようにも思えました。

少し突き出したようなお尻。

やはり微妙に脚が動いていました。

(美由紀も私とおんなじ・・・きっとそう)

千穂さんが部長に背を向け、テーブルに手をつきました。

部長は千穂さんのスカートを捲り上げ・・・。

千穂さんの丸い小ぶりなお尻が露わになり・・・。

部長は慣れた手つきで下着を下ろしていました。

部長の股間からは突き出た男根が見え隠れしていました。

美由紀が小さい声で言いました・・・。

「後ろからするんだよね・・・」

『後ろからする』・・・美由紀がそんなことを口にするなんて・・・。

美由紀を何気なく見ると・・・、手が股間を押さえていたんです。

悟られまいとしていましたが、美由紀が先に・・・。

そう思うと急に安心して、私も美由紀からは見えないように、そっと股間をスカートの上から押していました・・・。

幸いにも美由紀は向こうの行為を見続けていて、私のことはあまり気にしていないように思えました。

すると千穂さんはお尻を突き出すようにして・・・。

部長は後ろから・・・でした。

(会社でこんなことがあるなんて、でもすごい・・・)

そう思いながら見入っていました。

ゆっくり腰を動かす部長。

千穂さんの微かな喘ぎ声。

私たちからは真後ろからの位置、千穂さんの脚の間に部長がいて、腰を前後させていたのです。

「ふぅ・・・」

美由紀の吐息が聞こえた気がしました・・・。

確信しました・・・美由紀も感じてる、と。

私と同じ、濡れてる・・・と。

小さい声で耳元で美由紀に言いました・・。

「美由紀、どうする?戻る?・・・もう少し覗いちゃう?」

美由紀は、「もう少し・・・」そう言いました。

私は言いました。

「でも、このまま見てると、なんか・・・」

その後の言葉・・・、「感じちゃう」とは言えませんでした。

美由紀は悟ったかのように、「うん、私も」と。

私たちは行為を続ける二人から目を逸らすことはできませんでした。

しかし、どうしても昂揚する気分を抑えることは難しく・・・。

股間を押さえ、美由紀に気づかれないようにして、スカートの上から少し刺激を与える仕方でした。

ふと美由紀の様子を窺うと・・・。

驚きました。

美由紀はスカートの中に手を入れていたんです。

(えっ・・・美由紀?)

美由紀は私が見ているのなんて気にもしていないの・・・。

気づいていないの・・・。

手がスカートの中で微妙に動いているのがわかりました。

それを見た私も我慢していた何かが外れ、私もスカートの下から中に手を入れ・・・、股間に当ててみました。

ストッキングの蒸れと・・・少し違う蒸れ・・・。

美由紀と目が合いました。

二人で無言でしたけど・・・頷きました。

お互いの行為を正当化するかのようにして・・・。

美由紀もわかっていたんです、私が感じていること。

部長が離れ、千穂さんの後ろにしゃがんでいました。

そして後ろから千穂さんの脚の間に顔を・・・。

(すごい・・・)

そう思いました。

ピチャ、ピチャ・・・、まるで音も聞こえてきそう。

そんな光景を見た時、もう我慢することもないと思い、指で股間を刺激していました。

同じ会社の男女の不倫現場を覗きながら、美由紀と二人で自慰行為をするなんて・・・。

もうストッキングの上からではもどかしく、お腹の方から手を差し入れていました・・・。

繁みを通り抜け、すぐに陰唇を探ると・・・相当溢れてていて・・・すぐにジュワッと。

(美由紀も絶対そう・・・、同じことしてる・・・)

私は確信していました。

行為を続ける部長と千穂さん。

また後ろから繋がっているようでした。

そんな二人もさることながら・・・それを覗きながら棚の陰で、制服のスカートの中に手を入れ、股間を弄る二人のOL・・・。

いやらしい光景に違いありません。

その時でした。

美由紀の手が・・・私のお尻に触れたんです。

お尻を撫でるように・・・。

(えっ?!)

驚きました。

身体はビクッとなって、でも声は出さず美由紀を見ると・・・。

頷くんです。

「いいから・・・」とでも言うように・・・。

どうかしていました・・・。

心地よさがあるんです、美由紀の手が・・・。

見透かしたように美由紀は私のスカートの中に手を入れて、ストッキング越しにお尻を撫で始めたんです。

されるままの私・・・。

(美由紀がこんなこと・・・)

私もこのままではと・・・美由紀のお尻に手を回していました。

そして同じようにスカートの中に・・・。

美由紀のお尻も股間も触っていました。

どちらからともなく、お尻の方から下着の中に手を差し込んでいました・・・。

部長と千穂さんを覗きながら・・・。

お尻の方から差し込まれた手、美由紀の指が脚の付け根・・・、そう、大事なところを捉えていたんです・・・。

秘烈・・・ワレメに宛てがわれた指。

そっと静かに優しく宛てがわれただけでした・・・。

私も同じように・・・美由紀の陰唇に・・・そっと・・・。

その瞬間、一気に湧き出た感じで・・・ジュワッ・・・と・・・。

部長の動きが速くなりました。

美由紀とワレメを触りあったまま顔を見合わせ・・・。

「イクみたい・・・」

「うん・・・そうみたい・・・」

その部長と千穂さんの腰の動きに合わせるかのように・・・指をリズミカルに押し当てていました・・・お互いの陰唇に・・・。

部長の速さが増したかと思うと、とっさに千穂さんから離れました。

きっと千穂さんのお尻に・・・そう思った時!

私たちも一気に指を強く押し当てました。

その瞬間・・・イッてしまいそうな感覚に襲われていました・・・。

千穂さんはハンカチか何かでお尻に放出された跡を拭き、身支度をしていました。

そして私たちがいる場所から離れた棚の間を通り、部長とは間をおいて出て行きました。

これは私と美由紀の秘密です。

その時のことは話題に出すこともなく、何もなかったかのように今でも・・・。

懐かしい思い出です。

Sな男をM男扱いするドSなレズビアン

今日は私の衝撃的な経験をお話しさせていただきます。

バイトをしている店の近隣系列店舗にお手伝いに行った際、ケイ君(仮)という5歳年上の男性と仲良くなりました。

帰りに二人で飲みに行き、閉店時間になってしまったので飲み直そうと彼の家に行きました。

なんとなく(エッチしちゃうかも?)と思いましたが、まさかあんな体験をするとは・・・。

6畳ロフト付きの狭い部屋に入ると彼は豹変し、「もちろんそのつもりなんだよな、まずシャワーを浴びろよ」と言って、乱暴にバスルームに連れて行かれました。

怖くなって指示されるまま服を脱ぎ、一人でシャワーを浴びました。

出ると私の服が無くなっていて、代わりに白いブラウスと紺色のミニスカート、ハイソックスが置かれており、下着をつけず着用するよう命令されました。

それから後ろ手に縛られ、さらにロフトから垂らされた紐に立ったまま括りつけられました。

「お願い、やめて・・・」

恐怖で震えた声で訴えると、「騒いだら許さないから」と吐き捨てるように言い、スカートの中に潜りました。

マンコを押し広げたり、クリを剥き出したり。

直接触らずにじっくり観察するように一時間ほど弄くられまくりました。

彼は息を荒くして、「やらしいオマンコだよ、あぁお汁が垂れてきた」「クリが勃起してきたぞ、皮からピンクのお豆がはみ出てる」などと卑猥な言葉で私をなぶります。

次第に私も頭がおかしくなってきて、触られてもいないのに喘ぎ声をあげてしまいました。

しばらくするとピンポンが鳴り、私は我に返りました。

彼は「やっと来たか」と言ってドアを開けました。

そこには彼と同じくらいの年の女性がいました。

「可愛いコね。いっぱいイジメてあげる」

そう言って立ったまま縛りつけられている私を舐め回すように見ました。

彼女は名前を『リカ』と名乗りました。

リカは私の後ろに立ち、ブラウスの上から乳首を強くコリコリし始めました。

強い痛みの中に甘い快感を感じ、「あぁぁ、いやぁ」と声を漏らすると、「乳首立たせて悪いコね」と、今度はじゅるじゅると音を立てて舐め始めました。

すぐにブラウスは唾液でスケスケになって、勃起した乳首と乳輪が浮かび上がりました。

それを見たケイは、「興奮するよ、リカが来るまで見るだけしかしてなかったからね」と呟きながら私のスカートを脱がし、クリを剥き出しにして啜り舐めました。

そして指を中に入れ、激しくジュポジュボとかき混ぜました。

濡れまくっていた私は彼の指を3本も受け入れ、すぐに膝をガクガクさせながらイッてしまいました。

ケイ「クリがヒクヒクしてるよ。もっとイジメたくなった」

そう言いながら巨大なバイブとローターを引き出しから出してきました。

私は薄れた思考力の中で、「太いの入れてぇ」と思わず呟いていました。

ケイはバイブを手に持ち、アソコにゆっくり挿入してきました。

私「あぁ、気持ちいいです。もっと刺激してください」

私は喘ぎながら腰を振ってしまいました。

ケイ「エロい女だな」

ケイはそう言うと、奥まで入ったバイブで中の壁を擦りながら出し入れを始めました。

ジュブジュブといやらしい音が響きます。

するとリカが私のブラウスの胸元を肌蹴させ、二本指て乳首を摘んで強くコリコリし始めました。

私「あああーっ!イグ~!!」

乳首の痛みとアソコの快感が同時に来て、私は今まで感じたことがないほど深く達してしまいました。

ケイ「ほら、もっとイケよ、この雌豚が」

さらにバイブで刺激され続けました。

私「だめですぅ、オシッコ出そうです。あぁごめんなさいぃ」

ケイ「潮吹いてんじゃねぇか。いやらいしいマンコだ」

数えきれないほどイカされ、立っていることもできず、倒れ込む途中で私は意識を失ってしまいました。

薄れる記憶の中で縛られた腕に紐が食い込んで痛みを感じたのを覚えています。

ペチペチと顔に何かが当たる感触で目が覚めました。

どれくらい意識を失っていたのかわかりませんでしたが、カーテンから光が漏れていました。

いつの間にか私はフローリングに寝かされ、縛られていた紐は解かれていました。

ケイ「はぁはぁ、うぁぁ。あぁもう出ちゃいますー」

やっと意識がはっきりとしてきて、規則的に私の頬を叩いているモノを見ると、それはケイのペニスでした。

驚くほどフニャフニャで、それで私の頬を打ち付けていました。

ケイをそっと見上げると、リカに乳首をコリコリ摘まれ、恍惚の表情で斜め上を見ていました。

私は怖くなり、息を潜めて寝たふりをしました。

リカ「インポのペニスなんてこのコに見せられないわね。早くイキなさい」

ケイ「うおお!」

そんな呻き声があがったかと思うと、私の頬に精子が垂れてきました。

鼻を突く臭いに思わず顔をしかめると、「やっと起きたのね。ケイはもう使い物にならないから、この後は女の子同士楽しみましょう」と言いながらリカは服を脱ぎ、私の顔についたケイの精子を舐め取りました。

リカは女の私から見てもムラムラするようなエロいカラダつきでした。

バストはDカップの私より大きく、でも華奢で、しかしアソコの毛は黒々と生茂っていました。

乳輪も黒くて大きめ。

乳首は陥没していました。

いやらしい妄想が頭をよぎり、自分がまた濡れてきたのを感じました。

リカは自分の性器を私の性器に宛てがい、擦りあわせ始めました。

腰をスライドされると秘部が捲れあがり、クリが剥き出しになります。

逆にスライドされると、クリが皮を被ります。

男性がペニスを手でシコシコするような感じでしょうか。

私のアソコがヒクヒクし始めました。

リカ「クリが勃起してるわよ。あぁ、私のクリに擦れてる」

リカはそう言いながら激しく腰を振りました。

いつの間にかリカの乳首は黒く硬く立っていました。

ぬちゃぬちゃ、ぐじゅっ・・・。

粘膜が絡みつく音が部屋に響きます。

ケイも女同士の絡み合いに興奮して、自分のペニスをしごき始めました。

お局グループに更衣室に呼び出され、バイブで犯された

私の会社は女性の割合が多く、いくつか派閥があります。

35歳になるお局がいるグループが仕切っている状態です。

私は別のグループなのですが、先日、残業が終わった後、お局に更衣室に呼び出されました。

そこにはお局以外に、お局グループの人が3人いました。

お局は、私が生意気だからと因縁をつけてきました。

私は後ろから羽交い絞めされ、お局が制服のスカートを捲り、パンストの上から、いきなりおまんこを鷲掴みにされました。

「何するんですか、やめて下さい!」

私が大きな声を出すと、あらかじめ用意していたバイブを口に突っ込まれ、声が出せなくなってしまいました。

残りの2人は両脇から私の耳を責めながら、制服の上から胸を揉み始めました。

お局が私から離れると、ロッカーから何か出してきました。

それはビデオカメラと三脚でした。

私に向けてセットが終わると、お局が戻ってきました。

「あんたが課長にゴマすってるのは知ってるんだよ、これからあんたの恥ずかしい姿、しっかり撮ってあげるからね。もしこのこと誰かに言ったら、ビデオを会社中にばら撒くからね」

お局がリモコンでビデオカメラのスイッチを入れました。

私はスカートを穿いたままショーツを脱がされ、ビデオカメラにおまんこを映されてしまいました。

そこでお局は私の口からバイブを抜いて、「ほら、あんたのいやらしいところが映されてるんだよ、もっと凄いところ映してあげるからね」と、今度は私のおまんこにバイブを入れてきました。

バイブのスイッチが入れられ、私の中で暴れ回ります。

お局はビデオカメラに映るように、脇から私のクリトリスを責めてきます。

私は激しく抵抗しましたが4人に愛撫されだんだん力が抜けてきてしまいました。

そして制服を脱がされ、下着も取られ、私は床にへたり込んでしまいました。

するとお局が、「まだまだこれからだよ、ほら立ちな」と私は起こされ、会議用のテーブルに手をつき、お尻をビデオカメラ向ける格好で、またおまんこにバイブを入れられました。

お局にクリトリスを責められながら、凄い勢いでバイブを出し入れされ、そして残りの3人に胸や乳首を責められて、何度もイカされました。

「もうダメ、許して」

何度も私は叫びましたが、許してもらえません。

しばらくしてお局が私を責めるのを止めました。

やっと開放してくれるのかと思いました。

でも違いました。

お局はまたロッカーへ行き、今度はペニスバンドを持ってきました。

私は逃げようとしましたが、残りの3人に捕まり、逃げられませんでした。

お局はスカートを脱ぎ、ペニスバンドを腰に巻きました。

そして後ろから私のおまんこに深々と入れました。

「もう止めて、こんなこと止めて」

でも1人が私の手を押さえつけていて逃げられません。

また何度もお局にイカされました。

その間、残りの二人は、お局の両脇に行き、自分でスカートを捲り、お局とキスをしながらおまんこを責めてもらっていました。

お局は3人とレズだったのです。

「本当にあんたいやらしいね、自分から腰振ってるじゃない」

お局に責められ、無意識のうちに私はそうしていたのかもしれません。

「もっとキツいお仕置きしないと、あんたはわからないようだね、あれ持っておいで」

一人がまたロッカーに行き、ローションを持ってきました。

お局は私のおまんこをペニスバンドで責めながら、私のお尻にローションを垂らし、指を入れてきました。

「痛いっ!」と叫びましたが、どんどん入ってきます。

たぶん指が根元まで入ったのでしょう、今度は出し入れされました。

おまんことアナルを同時に責められ、私は狂ったようにイクようになってしまいました。

「しょうがないね、あんたは、じゃあもっといやらしい姿、撮ってあげるよ」

お局が責めを止めました。

そしてまたローションをお尻に塗ります。

さっきより凄く多い量です。

そしてお局がテーブルに座り、ペニスバンドにもローションを塗りました。

「さあ、こっちに連れておいで」

私は残りの3人に腕を掴まれ、お局のところへ行きました。

「ほら、これからあんたは、アナルに入れられた姿をビデオに撮られるんだよ」

「嫌っ!」と抵抗しました。

しかし残りの3人に無理やりテーブルに乗せられました。

「ほら、腰を沈めるんだよ」

ついにペニスバンドが私のお尻の中に。

激痛が走りました。

痛すぎる。

でも痛みを感じる間もなく、私はビデオカメラの目の前でおまんこにバイブを入れられ、クリトリスや胸を残りの3人に責められ、絶叫しました。

あまりに私の声が大きいので、さっきまで私が穿いていたショーツを口に押し込まれて、お局から下からお尻を突き上げられ、残りの3人に全身を責められ、気を失うまでイカされ続けました。

気がつくと、私はテーブルに横になっていました。

ビデオカメラは片付けられ、お局と残りの3人も支度を済ませ、帰るところでした。

「さっきも言ったけど、このことを誰かに言ったら、会社中にビデオをばら撒くからね」

お局は凄んで、残りの3人と笑いながら更衣室を出て行きました。

私はお尻に痛みが残っており、起き上がれず、自分でお尻の辺りを触ってみると血が滲んでいました。

何とか私は起き上がり、その日は帰りました。

次の日は風邪と言って会社を休みました。

もう会社が怖いです。

残りの3人の様子を見ていると、たぶんお局はまた私を呼び出して同じことをすると思います。

彼氏にもこんなこと言えません。

私は会社を辞めようかと思います。

痴漢されてる女性にレズられた

先日、電車で痴漢されました。

満員電車で、壁際の隅に自然と追いやられました。

でも私を追いやったのは女の人だったので、特に怪しいとは思いませんでした。

でも、今になって思えば、やけに体を寄せてきてたと思います。

私は座席と壁の隅に押し付けられ、その女性に覆い被される形でじっとしていました。

しばらくすると、女性の喘ぎとも思えるような息遣いが聞こえてきました。

女性の顔が私の耳元にありました。

私は思わず女性の顔を見ました。

彼女は目を閉じて、艶かしく吐息を漏らしていました。

(えっ何?)

私の頭の中は???でした。

また吐息が漏れました。

少し開いた唇から舌が覗いていました。

私がその唇から目が離せずにいると、ふいに彼女が目を開けて私を見ました。

潤んだ切ない目で。

私は慌てて目を逸らし、俯きました。

なんだか見てはいけない気がして。

彼女の吐息が私の耳にかかるほど、顔が近づいてきました。

「はぁ、はぁ、今、痴漢されてる」

耳元で囁く声にビックリして、私は顔を起こしました。

「ダメ、いいの、そのまま知らないふりしてて」

さらに驚いて彼女の顔を見ました。

彼女の顔には困惑や恐怖の色は一切なく、明らかに感じているようでした。

「触られてる。はぁ、・・・スカートの中に誰かの手が入ってきた」

彼女の肩越しに大柄の男性がいることに気づきました。

その男は、私に覆い被さった彼女に、さらに覆い被さるように。

怖くなって顔を伏せました。

「ごめんね。でも、そのまま、そのままじっとしてて」

いつの間にか彼女の頬が私の頭に乗せられていました。

私は怖くて、小さく頷いてしまいました。

「ありがとう。うぅっ」

突然、彼女が呻いて、鼻息を荒くしました。

「あぁ、指が、下着の中に、はぁ、はぁ、入ってきちゃう。入ってきちゃう。あぁ・・・」

それから彼女は、彼女がされていることの実況を始めました。

小さな声でしたが・・・。

「あぁ、指が動いてる。ああぁ、来ちゃう、クリちゃんまで、来ちゃう。あぁ、来た、指が、指が、うぅっ、イヤァ、クリちゃん擦られてる。指が凄いの、凄く良いの。痴漢されて、クリが感じてる。スゴい興奮してる。私、痴漢されて興奮してる」

私は彼女の言葉に驚きながら、自分の息が荒くなってることに気づきました。

そして体が熱くなっていることにも気づきました。

「はぁぁ、はぁ、あなたも熱くなっちゃった?ごめんね」

そう言って彼女は私の腰に手を回してきました。

優しくゆっくりと服の上から私の体を・・・。

「ごめんね。可愛い。大丈夫だからね、怖いことしないから、そのまましてて」

女性の優しい言葉に私はまた頷いてしまいました。

すると彼女の手は私のお尻を優しく触り始めました。

「あぁ、クリちゃん指で擦られてる。ヌルヌルのクリちゃん擦られてる。あぁ、クリちゃんでイッちゃいそう。ぅぐぅ、うぅっ、イヤァ、クリでイッちゃう。イッちゃう。イッちゃう。イグゥ!」

そして・・・、彼女は頬を私の頭に強く押し付け、お尻に回した手で私のお尻を鷲掴みにしながら体を痙攣させていました。

気づくと、直接お尻を触られていました。

いつの間にと思いましたが、その頃には私も彼女にもたれ掛かっていました。

彼女の大きな胸に顔を埋めるように。

このままじっとしていたいと思いました。

でも、痴漢はさらにエスカレートしていきました。

「うぅっ、イヤァ、イヤァ、指が入ってる。ぁぁ、指が凄いの、指がスゴい。掻き回してる。ぅぐうぅ、指がスゴい奥まで来てるの。スゴい、オマンコ、ヌプヌプいってる。聞こえる?指で掻き回されてヌプヌプいってるの。イヤァ、イヤァ、ダメ、また、また、イッちゃう。イグゥ、イグゥ、イグゥぅぅ」

そう言って、また彼女は体を痙攣させていました。

いつの間にか彼女の指が私の割れ目を擦っていました。

彼女は何度も痙攣していました。

彼女のあそこを掻き回す指の音が時おり聞こえてきました。

でもそれは、私の音だったかもしれません。

彼女の指が私の奥を掻き回していました。

彼以外の経験もなく、イッたこともあまりない私が、彼女の指で、ヌプヌプのあそこを掻き回されて、あっという間にイッてしまいました。

「可愛い。イッてくれたのね?」

私は頷いて、彼女の胸に顔を埋めました。

「満足できた?私、これからもっと気持ち良くさせてもらうの。オチンチンで。あなたも来る?」

彼女の指は、まだ私の奥にありました。

「スゴい締まってきた。オチンチン欲しくない?私が一緒だからね。大丈夫だからね。オチンチン欲しい?」

電車が止まりました。

同時に彼女の指が私の中から出ていきました。

それからは、どこへ行ったかよくわかりませんが、彼女に連れられホテルへ行きました。

彼女の後ろにいた大柄の男性と三人で。

痴漢ではなく、痴漢プレイというものだったと、その時聞きました。

初めはここまでの予定はなかったらしいんですが、私があまりにも感じていたので・・・、とのことでした。

ホテルでは、ほとんど私が二人から責められていたと思います。

彼とはしたことのない体位で犯されました。

二人曰く、私はかなりMだそうで、言葉と愛撫とオチンチン、それに玩具まで使って、さんざん嬲られました。

あんなにイカされたのは、当然ですが初めてでした。

親友と同じベッドで寝てたら襲われた

私は女だけど、女に抱かれたことがある。

抱いたことがある、とも言える。

なにしろ、お互いのクリトリスを擦り合ったのだから。

一度きりのことでしかなく、レズに目覚めたというわけではない。

ただその場の勢いに流されてしまっただけだ。

とは言え、何年経っても忘れることのできない出来事ではあった。

高校2年、友達の家に泊まった日のことだった。

親友の洋子とは、お互いの家に何度も泊まったりするくらいに仲が良かった。

別にレズな関係というわけではなく、どこにでもいる親友同士だと思っていたけれど、洋子の方は密かに私の身体を狙っていたようだった。

まあ、何が何でも手に入れたいとか思っていたんじゃなくて、もしも機会があれば試してみたい程度の欲望だったらしいが。

洋子の家に泊まる時は、当然ながら、ひとりずつお風呂に入っていたのだけど、その日だけ、話の流れで一緒に入ることになった。

正直言ってかなり抵抗があった。

なるべくなら一人で入りたいと主張したような覚えがある。

しかし洋子は軽く流し、私をお風呂場に引っ張って行った。

本気で拒否すれば、恐らく洋子も諦めていただろうが、結局私は断り切れずに流されてしまった。

湯船に浸かる前に、まずシャワーを浴びた。

普通のお風呂場だったので、ふたり一緒だと少し狭かった。

自然と身体を寄せ合うことになる。

私たちは密着しながらシャワーを浴びた。

途中から洋子が石鹸を泡立てて私の身体に塗ってきた。

私は笑いながら、洋子に石鹸の泡を塗り返した。

この時はただの冗談のつもりで、じゃれ合いに過ぎないと思っていたけれど、後から聞いた話によれば、洋子の方はすでに興奮していて、あそこをちょっと濡らしていたらしい。

とりあえずは、それ以上のことをしたりはせず、適当なところでシャワーを切り上げると、私たちは湯船に浸かり、身体をしっかりと温めてから部屋に戻った。

パジャマを着て、お喋りに興じているうちに、午前0時を回ったので、寝ることになった。

電気を消して、洋子のベッドにふたりで寝る。

これ自体は今までもそうだった。

普通は、いくら泊まりに来ているとはいえ、別々の布団で寝るところだろう。

でも私は、洋子と同じ布団で寝ることに抵抗はなかったし、それどころか彼女の体温を感じながら寝ることに心地良さを感じてさえいた。

それを考えると、洋子だけでなく私にも元々レズの素質があったのかもしれない。

しかしまあ、洋子が私の身体を弄ってきた時は、さすがに戸惑いを覚えた。

私は目を開けて彼女の顔を見た。

洋子も私を見ていたので、間近で顔を向かい合わせることになった。

洋子はいたずらっ子のような笑みを浮かべていた。

暗闇の中に見えた彼女の顔は、なぜか今でもはっきりと思い出せる。

レズの真似をしてからかっているのかと思った私は、面白がって彼女にやり返した。

私も洋子の身体を弄ったのである。

洋子は私の胸をパジャマの上から触っていたので、私は洋子のパジャマに手を差し入れて、お腹の辺りを撫で擦ってやった。

私の方がエッチなことをしちゃってるから私の勝ちだね、というわけだ。

すると洋子は、私の股間を触ってきた。

私が驚いているうちに、今度はパジャマの中に手を入れて、パンツに触れてきた。

そこで初めて私は、「ちょ、ちょっと・・・」と言って拒絶の意志を示したが、控え目にし過ぎたためか洋子は止まらず、パンツ越しに陰唇を擦ってきた。

「あぅっ」

当時の私は処女で、他人にそこを触られた経験なんてなく、そのせいで、少しの刺激でも感じてしまい、声を漏らしてしまった。

そんな私を見て洋子は微笑んだ。

彼女の手がパンツの中にまで忍び込んでくる。

私はもう、どうすればいいのか分からなかった。

ただただ動揺するばかりで、彼女の手を退けることも考えられなかった。

洋子の指が陰毛を掻き分けてクリトリスに触れると、私は全身をビクリと震わせた。

刺激が強すぎたのだ。

もっと端的に言うと、気持ち良すぎて反応せざるを得なかった、ということになる。

さらにクリトリスをこねくり回されると、私は腰をもじつかせながら、淫らに喘いでしまった。

洋子は、「あたしのも触って」と言って私の手を取り、自分のパジャマの中に突っ込んだ。

快感でボーッとしていた私は導かれるままに洋子のパンツの中に手を入れた。

じゃりじゃりとした陰毛の感触に少し怯む。

自分がエッチなことをしようとしているんだと実感してしまった。

しかし洋子に、「もっと下」と言われて、私は軽く頷き、手を進めた。

小陰唇に触れ、湿り気を指先に感じた。

洋子の指も負けじと私の膣口を弄っていた。

洋子の指がヌルヌルしていることから、私は、自分も濡らしていることに初めて気付いた。

相当に気持ち良くなっているのだから、ある程度は濡れていて当然なのだけれど、その事実を突き付けられると恥ずかしいものがあった。

私は、指を少しだけ戻してクリトリスに触れた。

その途端、洋子は私と同じように全身を震えさせた。

洋子の陰核は触れる前から硬くなっていた。

私はそれを優しく撫でてあげた。

洋子の息が乱れていく。

反応してくれるのが嬉しくて、私はクリトリス弄りに夢中になった。

洋子も私のクリトリスを擦り上げてくる。

彼女の指の動きは激しかった。

私はそれに合わせてだんだん指の動きを激しくしていった。

向かい合ったままクリトリスを擦り合っているものだから、お互いの息が顔に当たった。

洋子が熱い息を吐くたびに、私の前髪が揺れる。

洋子の前髪も私の吐息で揺れる。

目が合った私たちは、同時に顔を寄せ、口付けをした。

私にとっては初めてのキスだった。

洋子も初めてだったらしい。

舌を擦り付けるだけの幼稚なキスを続けながらも、クリトリスを弄る指は止まらない。

最初にイッたのは洋子だった。

あからさまにビクビクと震えたので、すぐに分かった。

どちらかと言うと、私の方が消極的に指を動かしていたが、彼女の興奮は、それを補って余りあるものだったようだ。

彼女のすぐ後、私も絶頂に達した。

キスをしたままだった私は、無意識のうちに洋子の口に強く吸い付いた。

あとで聞いた話では、それが無かったとしたら、私が絶頂を迎えたことに気付けなかったかもしれないとのことだった。

腰や全身の動きには大した変化がなかったらしい。

ふたりとも絶頂を終えて落ち着いたので、私たちはお風呂に入り直し、今度こそ寝ることにした。

別に恋人のようにベタベタすることはなく、何事もなかったかのように寝入った。

起きてからだって、多少のぎこちなさはありつつも、いつものように、「ぉはよー」とちょっと適当な朝の挨拶をして、世間話をして、冗談を言い合って、笑い合った。

そして洋子の家族と一緒に食卓を囲み、朝ご飯を食べた。

それからも私たちはただの友達として付き合った。

ひょっとしたら洋子の方は、あの夜の後、私から何らかのアプローチがないか期待していたかもしれない。

私の気持ちを尊重するつもりで、自分からはアクションを起こさず、私の変化を待っていたのかもしれない。

しかし私の方にその気はなかった。

あの夜のことは、あくまでもおふざけの延長でしかなかった。

彼女もそれは分かってくれているだろう。

だからこそ、今も友達としての関係が続いているのだと思う。

レイプがきっかけでレズに走った女子高生

今年、32歳になります。

女子高校で教師をしています。

そこそこの進学校です。

私の生徒に麻理という、背が高く大人びた雰囲気の生徒がいました。

成績優秀で何度も表彰されていたので彼女自身の頭は良かったのですが、なんというかとても問題のある子でした。

人の彼氏を盗るのが趣味で、相手に貢がせていると噂で聞きました。

ですが彼女は友達も少なく、見た目も持ち物も派手な子ではなかったため、教員間ではタチの悪い噂話だろうと判断していました。

しかし事件は起こりました。

彼女と同じクラスの生徒が泣いているのです。

その生徒の友達が麻理を取り囲んでいました。

麻理は知らん顔して携帯を弄るだけ。

その異常な状態に驚いて先生方が生徒たちに話を聞くと、他校に通う彼氏が麻理と二股をかけたと言うのです。

おまけに麻理と付き合うために別れたと・・・。

麻理とその生徒の担任は年配の男性の先生だったので、女性教師である私が麻理に別室で話を聞くことになりました。

面談ルームで麻理に話を聞くと、「体の関係は持ってない」の一点張りでした。

「だって、あの子が私の悪口吹き込んだせいで、私、友達いないんだよ?」

「いや、だからって彼氏盗るのは最低だよ。女子校だから出会いないけど、麻理は美人なんだから、きっと素敵な彼氏ができるから」

「できるわけないでしょ」

「でも、昔はいたって言ってたじゃない」

「だって私、その男にレイプされたから。汚れた女なんか嫌がられる」

「そうだったの・・・。でもね、麻理」

「何も言わないで。わかった風に言われたくない」

それだけ言うと、麻理はいきなり私の服を捲って、ブラジャーをたくし上げました。

乳首を指で弄ばれて吸い付かれました。

「なにするの!」

「私、レイプのおかげで人を気持ちよくさせるの得意だから。でも、絶対、本番行為はしないけどね」

スカートは捲られ、私の生足を口で愛撫していきます。

「やめなさい!」

「悲鳴あげると人来るよ?いいの?」

仕方なく黙ると、パンティーの上からあそこを触り始めました。

触るというより撫でるという感覚でした。

「んんっ」

「先生、感じてるじゃん。乳首でイカせてあげるね」

そう言って乳首を摘みだすと・・・。

「あぁっ、あぁん!」

私は快楽の声を上げてしまいました。

「先生、意外とエロい。もっとして欲しい?」

「もう、やめ・・・」

「やーめない」

結局、1時間ほど麻理のおもちゃにされてしまいました。

胸を揉んだり舐めたり吸ったり、あそこを撫でたり、舌を絡めたディープキス、脚舐め・・・。

援交でもしてるんじゃないかと心配するほどのテクニックでした。

麻理は自分の体は見せないくせに、私の下着姿は舐めるように見たり、脱がせたりするのです。

おまけに私のおっぱいを気に入ってずっと揉み続けるのです。

正直、別れた彼氏としていた性行為より気持ちが良かったです。

行為を終えてから、麻理が語り出したところによると・・・。

「レイプされてから、セックスが嫌いになった」

「女をイカせていい気になってる男が大嫌い」

「自分ならもっと女をイカせられる」

そう考えるようになって、こういうことを始めたそうです。

本人が言うには、私以外にも、2人の先生に同じことをしたようです。

1人は新人でお嬢様大学卒のオシャレな可愛らしい女性の先生。

もう1人は35歳くらいの綺麗な雰囲気の独身の先生でした。

自分の年齢の2倍近い先生までおもちゃにしたのかと、さすがに引きました。

聞けばやはり、ほぼ強制的に押し倒したようです。

生徒にはしなかったのかと聞くと、同世代に対しては、自分はレイプされたのに、この子たちは彼氏と幸せなのかと感じるから、彼氏を奪うだけに留めておいたそうです。

そして奪った男とは、セックスを求められたら別れたそうです。

貢いでもらってたという点はガゼと言っていますが、奢ってもらったり、ちょっとした安いプレゼントは受け取っていたそうです。

私は彼女の話を信じて、「辛いと思うけど、人の彼氏を盗るのも、女性を襲うのもいけないことだからもうやめて」と言うと、「先生が時々やらせてくれるなら」と言われました。

迷いましたがそれで被害者が減るならと了承しました。

正直なところ、Sな彼女のテクニックにハマってしまったようです。

彼女の制服を着てプレイさせられたこともありましたね。

縄で縛られたことも・・・。

しばらくは麻理との関係がありましたが、麻理の過去を理解してくれる優しい彼氏が出来て関係が終わりました。

でも、おっぱいが恋しくて時々揉まれましたけどね。

女子校なので生徒に胸を揉まれるのはいつものことですが、麻理はさりげなく乳首を摘むので感じてしまい、恥ずかしい声を上げないように耐えるのが大変でした。

ちなみに女子生徒を襲うのはやめても、他の先生への胸揉みはやめていませんでした。

今では麻理も大学1年生。

小学校教師を目指して頑張っています。

素敵な彼氏くんとは順調だそうです。

今も時々、高校に遊びに来ては私のおっぱいを揉んでいます。

「彼氏に言うよ!」と言うとやめてくれますが・・・。

レイプされて、女性を襲うようになったり、彼氏を盗るようになったのはなんとも何とも皮肉な話ですが、麻理の彼氏が彼女の心の傷を癒してくれていることを願っています。

麻理ほどのテクニシャンにはもう出会えないと思うけど、そろそろ私も彼氏が欲しいです。

でも、麻理を彼氏にしたいな~。

麻理なら男になってもイケメンだろうし・・・。
広告
広告