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ロリ・童顔

友達家族と行った温泉旅行で妻が寝取られた

妻の友達家族と行った温泉旅行の話をします。

妻のミユキは最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からでした。

妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいでした。

当番制で、ひと家族が子供達の面倒を残ってみて、温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。

私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

温泉に着くと早速露天風呂に向かいました。

この頃になると旦那さんたちともすっかり打ち解けて、お互いの仕事の話や妻との馴れ初めの話をするようになりました。

湯船に浸かりながらF氏がしきりに妻のことを褒めています。

「奥さん、美人ですよね。羨ましいなぁ」

「そんなことないですよ。もう三十路ですし、Fさんの奥さんこそ可愛いじゃないですか」

「それはないな(笑)。ところで話は変わりますが・・・奥さん一筋なんですか?」

「そんなの当たり前ですよ」

「じゃあ、奥さんは?」

「妻も浮気はしたことないと思いますよ」

F氏の突拍子もない質問の意図がわからずにきょとんとしている私に、F氏はさらに話を続けました。

「怒らないで聞いてくださいね」

「はぁ」

「感じてる奥さんを見たくないですか?」

「それはどういうことでしょうか?」

「言った通りですよ・・・想像してみてくださいよ」

以前から妻をカップル喫茶に連れ出したいくらいの妄想はしていたので、F氏の言葉に思わず下半身が反応してしまいました。

F氏は私の下半身の変化を見逃しませんでした。

「おや?もう半立ちですか・・・満更じゃないようですね」

「いや・・これは」

私は思わずタオルで下半身を隠しました。

「ご主人も興奮されますよね・・・奥さんがスケベになるのを想像すると」

「だいたい妻が断りますよ。そんなの無理ですって」

「ん?ということは奥様が断らなかったらOKなんですね」

私ははっきりと断る事が出来ませんでしたが、良いとも言えませんでした。

しかしこのとき私のペニスは痛いくらいに勃起してタオルで隠してもはっきり状態がわかりました。

「貴方のようなご主人で良かったですよ」

そう言い残すとF氏は脱衣所へと向かっていきました。

「お風呂良かったね!」

露天風呂を出ると妻とばったり会いました。

濡れた髪をアップにしている妻の顔を見るとさっきのF氏の意味深な言葉が頭に残り、また下半身が大きくなりかけているのがわかりました。

「ああ・・・」

「ああ・・・って、もっと感動しないの?」

妻は私の肩をポンと叩き小走りに売店の方へ行ってしまいました。

(F氏は別にどうこうすると言ったわけじゃないし、ただ『見たくないか?』って言っただけだったよな・・・)

そんな事を考えながら、もし妻が襲われた場合とそうじゃなかった場合をしきりに考えていました。

私達は予算の関係から8人泊まれる大部屋をとりました。

宴会場で食事をすませ、2次会をするためビールを買って部屋に戻りました。

部屋に入ろうとした時、後ろからF氏に呼び止められました。

「さっきの話なんですけど・・・」

「え・・・さっきの?」

「はい、もしお望みでしたら10時になったら寝たフリをしてください」

「寝たフリ?ですか」

「はい、それを合図に奥さんに仕掛けさせていただきますので。あ、別に返事はいいですから」

「・・・」

「楽しい夜になるといいですね」

F氏に促されるように部屋に入り、宴会は始まりました。

宴会が始まっても私は妻の顔をまともに見ることが出来ませんでした。

視線は自然と妻の肌蹴た浴衣の胸元や足元へと向かい、意識はしないようにはしたんですが、ペニスは自然と半立ちの苦しい状態がずっと続いていました。

妻は2家族に集中砲火を浴びるかのように酒を注がれ飲んでいます。

もともと酒はそんなに強くないので、開始から1時間が経った頃にはかなり酔っていました。

妻の両脇に奥さん方2人が挟むように座っていましたが、話をエッチ方向へ持っていっているようで、妻の胸が大きいとか言っては胸を触ったり、小さい耳たぶとか言いながら耳を触っています。

妻は特に嫌がる様子もなく、楽しそうにはしゃいでいます。

時計を見ると9時30分でした。

時間までにまだ30分もあるのに、私は「眠い・・・」と呟いてゴロリと横になりました。

さすがにF氏も驚いたようですが、おもむろに立つと旅行バックの方へ向かい、何やら取り出しているようでした。

「ねえ・・・あなた・・・寝ちゃったの?」

「奥さん、きっとお疲れなんですよ。寝かしてあげましょうよ(笑)」

そう言って妻を制したのはN氏でした。

F氏はビデオカメラをテレビに繋ぐと、「ミユキさん?私の趣味で撮ったビデオでも見ましょうか?」と言いました。

すると妻は私のことなど忘れたかのように、「見たい!見たい!」とはしゃいでいます。

ビデオの再生が押され、画面に肌色の物体が映し出されました。

画面には見覚えのある人たちが映っています。

F氏と奥さんとN氏の奥さんでした。

みんな裸になっていて、N氏の奥さんがF氏の大きくなったペニスを喉の奥までゆっくりと飲み込んでは出すを繰り返し、ペニスは唾液でヌルヌルに光っていました。

F氏の奥さんは、四つん這いでフェラチオをしているN氏の奥さんのオマンコを長い舌でゆっくりと舐め上げています。

この映像に私は固まってしまいました。

(まさか、みんなそんな関係だったとは・・・)

はっと我に返り妻の方を見ると、すでに妻は体育座りの状態でN氏に後ろから手を回され乳房を揉みしだかれ、両足は大きく開かれ、F氏の奥さんにビデオと同じ行為をされていました。

「ミユキさん・・・声出してもいいんですよ」

N氏が乳首を摘みあげながら優しく妻に話し掛けています。

突然フラッシュが焚かれました。

F氏がデジカメを片手に撮影を始めたようです。

私にとって驚きだったのは、いくら酒を飲んでいるからとはいえ、旦那が横にいるそばでこんな状況になっても、「やめて」の一言も言わず、襲いくる快感に耐えながら声を出さないようにしている妻の態度でした。

眉間にしわを寄せ、小刻みに腹筋を震わせながら悶えている・・・。

私に助けを求めたらすぐにでも起きるのに・・・。

そんな事を考えていました。

「ミユキさんのここ、美味しいよ」

妻のオマンコを舐めていたF氏の奥さんが、愛液をすすりながら妻を見上げています。

N氏の奥さんは撮影をしているF氏のペニスへのフェラチオを始めました。

妻のアソコの濡れ具合が音を聞いただけでわかります。

妻とN氏がねっとりといやらしいほど舌を絡ませたキスを始めました。

目の前で見る妻のキスシーンは驚くほどいやらしく、嫉妬で胸が苦しくなると同時にペニスが痛いくらいに勃起していて、何かに当たっただけで射精しそうな程のものでした。

気の遠くなるようなキスがやっと終わると、その口に今度はペニスが挿入されました。

私は妻に一度もフェラチオをしてもらった事がありませんでした。

ペニスの匂いが嫌いとの理由で、「今までしたことないから絶対にイヤ」と言っていたのに、今目の前では他人の旦那のペニスを慣れた感じで裏筋を舌先で刺激する妻がいます。

N氏は口からペニスを引き抜くと、私の顔の上に妻の股間が来るように四つん這いにさせました。

さすがに妻はイヤイヤと首を振っていますが、N氏が妻の腰に両手を当て、膣口にペニスを宛てがうと一気に奥まで突き上げました。

「ああああああ・・・」

さすがに我慢できなかったのか、妻が大きな声で悶え声を出しました。

私の頭の数十センチ上では妻のオマンコに他の男のペニスが白濁の愛液を泡立てながら陵辱しています。

妻の愛液が私の顔に幾つか降り注いできました。

妻は快感のあまり崩れ落ちそうになり、やっと私の頭上から移動されました。

今度は正常位で挿入しましたが、それでも結合部分がきちんと見えるように2人は私にお尻を向けてハメあっています。

もはや妻は声を出して感じまくっているようです。

N氏のピストンはより速くなり、妻の耳元で何やら囁いています。

「いや・・・だめぇぇ・・・」

妻は何かを拒否したようですが、N氏は全然聞いてない様子でピストンを続けています。

動きが止まったと思うと、ペニスをゆっくりと奥に奥に突き入れて妻にのしかかりました。

その瞬間に中出しされたとわかりました。

妻は両足をピーンを突っ張ったまま動きが止まりました。

N氏はゆっくりとペニスを引き抜くと、精液と愛液でベトベトになったペニスを妻の口元に持っていき舌で掃除させています。

妻が快感の余韻に浸り、腹筋を痙攣させるたびに膣口からは男の精液がドロドロと吐き出されています。

気がつくと私はF氏の奥さんにトランクスを下ろされ、足でペニスを踏みつけられていました。

奥さんは私のペニスに唾を吐きかけると、亀頭を足の親指の腹で小刻みに踏みつけています。

ものの10秒もしないうちに私は激しい射精感に襲われ腰を振りながらイッてしまいました。

妻に目をやると、N氏の奥さんが妻の顔に跨がり強制的に自分のオマンコを舐めさせています。

さっきまで写真を撮っていたF氏が今度は妻のオマンコに挿入を始めていました。

今度の撮影係りはF氏の奥さんのようで盛んにフラッシュが焚かれています。

私は目の前で繰り広げられる痴態を一晩中、寝たフリをして見ていました。

結局妻は責められ続け、両氏に3回ずつ中出しをされ、妻自身は数え切れないほどイカされたと思います。

宴が終わり、朝になると死人のように眠り続ける妻の横でF氏は悪びれる様子もなく私に話し掛けてきました。

「昨日はどうでした?よく眠れましたか?」

「・・・」

「奥様、きれいでしたでしょ?」

「・・・はい」

「今後も奥様をお借りしてもいいですか?」

「・・・」

「あ、奥様が『いや』と言ったらやめるという事でいいんですよね」

そう言うとF氏達は朝風呂を浴びに出掛けていきました。

私は嫉妬と興奮で再びペニスが勃起するのを感じ、妻の寝顔を見ながら一人部屋に残りオナニーをしました。

妻はこの旅行の後、ちょくちょくF氏の自宅に遊びに行ってるようです。

私はまったく気がつかないフリをしていますが、F氏からメールで送られてくる妻のハメ撮り写真を見ながらオナニーするのが癖になってしまいました。

そして今は妻とセックスはしなくなってしまいました。

清楚風な女友達が聞かせてくれたあまりに淫らな喘ぎ声

妻とまだ恋人だった頃、妻の友人カップルと2組で、隣の部屋同士に宿泊した時のお話です。

妻はややロリッぽい可愛い女性で、体形はムッチリ、朗らかで明るい性格です。

一方妻の友人は、絵に描いたような清楚なお嬢さんで、大人しい性格です。

私の車で4人でドライブした後に山間にある木造の安宿に到着しました。

山の幸を食べて、少し飲んで、それぞれの部屋に戻りました。

部屋の仕切りは薄い壁一枚で、隣の友人カップルの話し声やテレビの音声も聞こえました。

風呂から上がった私たちが、セックスをしようと布団を敷いて準備を始めたら、「あっ、あっ、あっ、あんあん、ああああ~~ん・・・」と、隣から喘ぎ声が聞こえました。

枕を並べる手が一瞬止まり、私と妻は固まりました。

親しい友人カップルが隣の部屋で始めたセックスの様子が丸聞こえなことに、私達は驚きました。

恋人ですからセックスをしても当然なのですが、妻の友人の女性には清楚で大人しいイメージがあったので、あまりにも激しい喘ぎ声に驚いたのです。

妻も、普段はお上品な友人の喘ぎ声に、「す、すごいわね・・・」とびっくりしていました。

薄い壁なので、積極的に聞こうと思えば、喘ぎ声だけでなく、荒い息遣いや卑猥な音まではっきり聞こえました。

しばらくすると、クチュクチュ・・・チュブチュブ・・・と、大量の愛液が奏でる淫音が。思わず聞き耳を立てていると、やがて、パンパンパン・・・。

「あ、ああん、あん、あっあああ~~い、いい~~あ、あ、あ、ああ、ああ~~~・・・」

その声を聞いた私達は、とても燃え上がり、裸になって抱き合いました。

私達は出来るだけ声を抑えて、音にも気を配りながらセックスしましたが、隣の声が高めた興奮に抑えが利かなくなり、私達も思う存分楽しもうと激しくセックスしました。

いつもより高まっている興奮で、体位も様々に激しいものとなり、妻も可愛い声で喘いでイキ乱れました。

間違いなく、私達のセックスの様子は隣にも丸聞こえだったでしょう。

当時、私26歳、妻22歳、妻の友人女性カップルも同じ年代と若い私達でしたので、この夜はお互いにセックスで競い合っているみたいでした。

しかも翌朝、朝立ちしている私のペニスに気付いた妻が、私のパンツをずり下ろして跨がってきました。

腰をグラインドさせて乳房を揺らしながら喘ぎ乱れていると、隣からも激しく淫らな音が聞こえだし・・・。

お互いに、朝から激しいセックスをしてしまいました。

明るく可愛い妻は、下ネタも明るく話せる女性で、職場などで私とのエッチを冷やかされても、「うん、昨日彼氏とエッチしたよ。凄く気持ち良かったよ」と平気で答えてしまうあっけらかんとした女性でした。

なので、その朝、食堂で友人カップルと一緒に食事をした時、「昨夜も今朝も、お互い激しかったわよね」と妻が言うと、大人しい友人は顔を真っ赤にして、普段のイメージ通りの清楚な恥じらいを見せていました。

彼女は長い髪の美人で、ショートカットのロリッぽい妻と同じ年には思えないほどの色気を感じて、この恥じらう清楚美人を一度でいいから喘がせてみたいと思いました。

その1年後、私達も妻の友人カップルも相次いで結婚しました。

出産で仕事を辞めてから、妻と彼女は疎遠になっていました。

しかし、先の連休中に、ある水族館でバッタリ再会。

お互い、小学生の子供連れでした。

妻も友人も35歳になっていましたが、清楚な美人の彼女には相変わらず女の色艶が溢れていました。

思わず見惚れていると彼女の旦那さんに、「いや~、奥さん相変わらず可愛いですね。とても35歳には見えないですよ~」と言われてしまい、そういえば私には可愛くてスケベな妻がいたんだと、他の女性に見惚れた自分を諌めました。

その夜、安全日だったので妻の子宮にタップリと射精した後、13年前の安宿での出来事を思い出して、「あのご夫婦も、今でも激しく愛し合ってるんだろうな」と言ったら・・・。

「愛し合う夫婦がセックスするのは当たり前でしょ。セックスは究極の愛情表現だもの。今日も気持ち良かったぁ・・・。中に出されるのってスッゴク気持ちいいなぁ・・・」

妻の言葉を聞きながら、妻の友人女性の激しい喘ぎ顔を想像して、再び抱いてみたい気持ちになりました。

しかし、そうなるとスワップになって、可愛い妻もあの旦那さんに抱かれてしまうことになります。

私しか知らない妻を他の男に抱かせることは絶対に無理だと思いました。

余韻にまどろむ妻の可愛い顔を見ながら、「彼女も、あの旦那さんしか知らないのかな?」と言ったら妻は・・・。

「ふふ、彼女は若い頃からモテモテで、初体験は高校2年だって言ってたわよ。相手は大学生だって。旦那さんが何人目かは知らないけどね。大人しそうな顔してるけど、あの宿での喘ぎを聞くと意外と経験豊富なのかもね」

長年連れ添った夫婦には、きっと外見からは想像もできないような、色々な淫らな秘め事がたくさんあるんだろうなと思いました。

仲良し夫婦とハメ撮り交換

私50歳、妻の幸恵48歳、結婚24年の夫婦です。

私が高3、幸恵が高1の時、童貞と処女でお互い初体験した仲ですが、進路の違いで一度別れて、私23歳、幸恵21歳の時に再会。

あまりにも美しい女性になっていた幸恵に再び惚れて二度目の告白、結婚に至りました。

高校時代はショートヘアの可愛い女の子だった幸恵は、21歳ではセミロングで透明感のある美人になっていました。

そんな私達は、結婚してから時々、自分たちのセックスを撮影していました。

最初、幸恵はあまり乗り気でありませんでしたが、「自慢の美人過ぎる妻との愛の軌跡を残しておきたいんだ」などと、当時流行っていたトレンディドラマ風に言ったら喜んで撮影させてくれました。

子供が生まれる前は、当時幸恵が務めていた会社の制服や、高校時代のセーラー服などを着せてコスプレもしました。

ハメ撮りは、撮影するのもいいですが、それを編集する時も興奮モノです。

結婚して24年経った現在でも、年に数回はハメ撮りをする仲良し夫婦です。

先日、増え続けたメディアの整理をしました。

初期のハメ撮りは8ミリビデオをVHSに編集していましたが、12年前に中身を厳選して、VHSからDVDへダビングして整理しました。

今回はBDへダビングして枚数を減らそうと思い、PCで再生したら、幸恵と二人で思わず見入ってしまいました。

24歳の幸恵のセーラー服姿はちょっと無理があるかと思いきや、画像が荒いせいで曖昧な輪郭になるからか、とても清楚な美少女に見えました。

セーラー服姿で悶える幸恵を見て、高校時代の初体験を思い出しました。

素人の生々しいハメ撮りはAVには無いリアルなセックスなので、エロさよりも溢れる愛情で微笑ましく見えました。

と同時に若い二人のセックスは、今と比べて激しく、荒削りな印象もありました。

美しい幸恵がバックや正常位で私に激しく突かれ、喘ぎ悶える表情がたまりません。

私に跨がって、セーラー服のスカーフを揺らせて激しく腰を振って快楽に浸る美しい幸恵の恍惚の表情に、50歳の陰茎が勃起してしまいました。

30代になってくると、アナログでも画質がかなり向上してきましたが、娘が生まれてからなので、ハメ撮りも月1、2回。

セックスの内容も次第に大人しくなっていきました。

40代になるとハイビジョンのおかげで画質が劇的に良くなり、幸恵のドドメ色の陰唇のシワまではっきり映る代わりに、加齢の具合もはっきり映し出されるようになりました。

そんな時、幸恵の短大時代の友達の美咲さん夫婦が転勤で近所に越してきて、家族ぐるみのお付き合いが始まりました。

美咲さん夫婦が越してきて1年くらいすると、子供を置いて4人で飲みに出掛けたりするようになり、酔って夫婦の性生活の話に及ぶと・・・。

美咲さん「最近、ハイビジョンのビデオカメラを買ったのよ。そしたらね、この人、夫婦の営みを撮影してるのよ~。もうやめてよね~って思ったんだけど、見たら結構凄くて、興奮しちゃった」

ダイナマイトボディの美咲さんの裸を想像していたら、幸恵が「あら、ウチなんかだいぶ前からそれやってるわよ。編集する時、興奮しちゃうのよね」と言ったものだからさあ大変です。

酒の勢いは凄いもので、今度、DVDを交換しようという事になったのです。

翌朝酔いが覚めて幸恵は後悔していましたが、後の祭りでした。

交換したDVDを見てみました。

美咲さんのバスタオルを外すと、Eカップはあろうかという巨乳が飛び出し、大きな乳輪を責められて吐息を漏らしていました。

ムッチムチの足を開いて、ドドメ色の陰唇を見せびらかすように捲り、クンニもわざとらしい音を立てて激しく舐めていました。

ご主人の陰茎は長さは普通ですが太く、美咲さんのフェラは咥えるのではなく舌舐めずりするように陰茎だけでなく陰嚢も舐めていました。

夫婦だというのにコンドームをしたご主人の陰茎が、めり込むように美咲さんの膣穴に抜き差しされて・・・。

「アァアァヒィイイィィ」

何とも大袈裟な喘ぎで、美咲さんは巨乳をプルンプルンさせてよがっていました。

実はこの時、私達が美咲さん夫婦に貸し出したハメ撮りは、先に話題にした新婚時代のセーラー服ハメ撮りでした。

後日、また4人で飲んだ時のこと。

美咲さん「幸恵達のあれ、高校時代のじゃないわよね?」

第三者が見ても荒い画像で、24歳の幸恵が美少女に映ったようで、幸恵は「さあ、どうかしら・・・ご想像にお任せするわよ」とお茶を濁したので、美咲さん夫婦はとても興奮していました。

美咲さん夫婦は、私達が重ねてきたハメ撮りの歴史にかなり感化されていました。

中でも、私達が新婚の頃撮影した、幸恵に白いワンピースを着せて波打ち際でアイドルのような撮影をした後、海辺のホテルで少しずつ脱いで激しいセックスに及び、そしてまた白いワンピース姿でアイドルのように微笑む美少女に戻る作品がとても気に入っていたようです。

きっと私達同様、交換したDVDはコピーしていると思います。

美咲さん夫婦は4年後に転勤して、今は疎遠になっていますが、私達の手元には、美咲さん夫婦のハメ撮りDVDが20枚ほどあります。

時々見ては、興奮して幸恵に襲い掛かっていますので、きっと美咲さん夫婦も、美しい幸恵の見せる淫乱な一コマに興奮して、アラフィフセックスを楽しんでいる事と思います。

今は娘も大学生になって東京へ行ってしまいましたので、自宅内の様々な場所で、思いっきりドスケベな行為をハメ撮りしています。

最近では、幸恵を縄で縛ってSMハメ撮りも楽しんでいます。

私達の家族の思い出は、昼間だけでなく夜の思い出も、夫婦で過ごした時間分残されています。

高校時代のいじめっこに嵌められた初めての彼女

これは僕が大学生だった頃のお話です。

自画自賛という訳ではありませんが、僕はイケメンです。

勉強も良くできました。

しかし僕がそれまでの人生、幸せだったかというと、全くそんなことはありません。

なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。

それはもう酷い虐めでした。

しかし、そんな僕にも大学では友達ができました。

入学式でたまたま隣の席だった群馬出身のA君、語学の席が隣だった茨城出身のT君などです。

僕の傷ついた心は彼らによって癒されていき、GWが明ける頃には笑顔で他人と話せるようになり、そして夏休みになる頃には彼女ができました。

これから語るのは、その彼女、優佳についてのお話です。

優佳との出会いは、まるで漫画のようでした。

4月に行われた親睦会は立食形式でした。

A君、T君が別の人達と話していたので一人でぼうっと突っ立ていると、とても可愛い子が声を掛けてくれました。

僕は何を話して良いやら分からなかったので、「は、はじめまして」と挨拶しました。

「はじめまして、じゃないですよぉ。忘れちゃいました?」

「え?」

僕は女の子の顔をまじまじと見ました。

黒目がちな目は大きすぎず、唇も厚すぎず、知的で上品な雰囲気。

少し童顔ながら整った顔立ち。

「あ!」

少ししてピンときました。

メイクをきちんとしていたので、以前と雰囲気が全く違ったため気づきませんでしたが、肩まである真っ直ぐな黒髪と色白な肌がとても印象的だったため、ようやく思い出すことができました。

彼女と初めて会ったのは受験の当日でした。

僕は、地下鉄の出口付近でキョロキョロしている優佳に声を掛けられました。

「あのぉ、すみません、道を教えてください。◯◯大学の戸山キャンパスへ行きたいのですが・・・」

彼女は青森から出てきて受験前日に新宿のホテルに1泊したのですが、地下鉄の出口を間違えてしまって、他の受験生も居なくてキョドってしまったようでした。

僕は地元出身で、たまたまその出口が自宅から受験会場までの通り道だったのですが、僕の受験会場は彼女とは別のキャンパスでした。

僕は腕時計を見ました。

(これから行って間に合うかな?)

「戸山キャンパスは少し方向が違います。僕も受験生ですので、良かったら途中まで一緒に行きますよ」

彼女は飛びっきりの可愛い笑顔で「ありがとうございます」と頷きました。

歩きながら、彼女が青森出身であること、僕と同じ学部が第一志望であることなどを話しました。

少し歩くと受験生達の波に合流できたので、「僕の受験会場は違うキャンパスだから」と言って彼女と別れました。

別れ際、彼女は、「え?違うキャンパスだったのですか?そんなぁ、どうして言ってくれなかったのですかぁ?」と少し騒いで、周囲の人達にジロっと見られたので僕は慌てて、「じゃあ頑張りましょう」と言って逃げるように立ち去りました。

そんな出来事があって、二人とも無事に合格して4月に再会を果たしたわけです。

優佳と付き合うまでの間には、優佳に数人の男が言い寄ったり、僕の方も入ったサークルで3年の先輩に言い寄られたりなど紆余曲折があって、結局、優佳から告白される形で交際がスタートしました。

優佳は地方出身者特有のお洒落さがなく、地味な恰好を好む傾向がありました。

その当時も現在と同じように丈の短いショートパンツが流行っていましたが、優佳は恥ずかしがり屋なのか、足をモロに露出するようなショートパンツを穿くのは嫌だったらしく、他の女子大生とは違って、いつも膝丈くらいのスカートかズボンを穿いていました。

しかしある時、何度目のデートだったか覚えていませんが、優佳はライトブラウンのショートパンツを穿いてきました。

太ももの上の方まで完全に露出する短いものでした。

現在のようにレギンスが流行っていなかったので、白い綺麗な脚が眩しく黒のシャツとの組み合わせも良く似合っていて、僕は見惚れてしまい、「今日の服、とてもいいね」なんて言ってしまいました。

優佳は、「勇気を振り絞っちゃった」って照れてました。

恵比寿周辺を散策して楽しい時間を過ごしましたが、広尾の方まで足を伸ばしたのがいけませんでした。

あいつらに出会ってしまったのです。

高校時代、僕を虐め抜いた村松と高野達です。

頭の悪い奴らではないのですが、高校生でありながらクラブのような場所に出入りしては酒を飲んでいるような者達でした。

彼らは僕を見つけると当然のように近寄ってきました。

奴らを前にすると、僕はトラウマから蛇に睨まれた蛙になってしまいます。

まだ16時くらいだというのに飲みに行こうと誘われました。

もちろん優佳も一緒にです。

会った時から、優佳を舐めるように見ていることにも気づいていました。

それでも僕は断れず、優佳に「どうする?」と尋ねて、選択を優佳に委ねてしまいました。

優佳は僕の様子がおかしいことに気付いたのでしょう、「少しだけなら」と了承しました。

渋谷の外れにある高校時代の同級生がバイトをしているというバーに連れて行かれました。

着いて早々に「あれやってよw」と言われ、高校時代にやらされたことがある瓶ビール一気飲みをやりました。

優佳とどこで知り合ったかなど、どうでも良いことを話しながら、優佳も僕もカクテルなどを飲まされました。

話が途切れると、再度「あれやってよw」と言われビール瓶に手を伸ばすと、「違う」と言われました。

僕はウィスキーの角瓶を口に咥えながら、横目で優佳を見ました。

不安そうな顔をする優佳に村松が、「こいつ、酒、めっちゃ強いんだよ」と言っているのを聞いたところで吐き気に耐えられなくなりトイレに駆け込みました。

どれくらいの時間トイレに籠っていたのか分かりませんが、戻ってきた僕の目に飛び込んできたものは、僕の正気を失わせる程のものでした。

あのライトブラウンのショートパンツ。

優佳のショートパンツの隙間に村松の手が潜り込んで、モゾモゾと動いていました。

「な、何やってんだよ!!」

僕は冷静ではいられず、村松に怒声を浴びせてしまいました。

「見て分かるだろ?優佳ちゃんと遊んでるんだよ」

優佳を見ると明らかに様子がおかしく、目をしっかり開けているのにぐったりしていて、村松を払いのける様子もありません。

「ふざけるな!!優佳に何をしたんだよ!!」

「こいつ、怒ってるよwどうするよ?」

「放っておいていいでしょw」

僕は優佳を連れ出そうとして、へらへらしている村松達の輪に割って入りました。

しかし、すぐに押さえ付けられてしまいました。

「無粋なことをw」

「そうそう、人の恋路を邪魔する奴は死刑だぞw」

村松は優佳のショートパンツから手を抜いて今度は胸に手を伸ばしました。

「嫌っ」と優佳の手が緩慢に動きましたが、村松がその手を払いのけるとそのままダラリと無抵抗になってしまいました。

「優佳!!大丈夫か!!」

明らかに優佳の様子がおかしく、僕は大声で叫びました。

しかし優佳は僕の方へ目を向けただけで返事はありませんでした。

「心配するな、これだよ」

粉末が入っている袋を見せられました。

「こいつ理科大の薬学部だから、ってわけじゃないけど、すぐに動けるようになるから安心しな。その前にだいぶ気持ち良くなるけどなw」

そう言いながら村松は優佳のシャツのボタンを外していきました。

「や、やめろ!!」

止めようと必死になっても二人掛かりで押さえられていて身動きができません。

「こんなカワイイ子、お前だけの彼女じゃ勿体無いよ」

そう言いながら、今度は高野が優佳の膝から太ももまで手を這わせました。

僕は喚きながら暴れました。

「多少のBGMは心地良いけど、あまり煩いのは勘弁w」

村松がそう言うと、腹と顔に衝撃を受けました。

「当然だけど、あの薬、違法な。お前が騒ぐと優佳ちゃんも困るんじゃないか?」

「将来有望、一流大学だしね」

殴られ脅されても喚き続けていた僕は、倒されて床に押し付けられ、店のバイトが近づいて来て、ダスターを僕の口の中に突っ込みました。

「肌、白いね~ツルツル。18だっけ17だっけ?」

知らない男の声が聞こえましたが、床に頬ずりさせられた状態では状況が分かりません。

ぽとっと音を立ててあのショートパンツが床に落ちました。

この時、弱い自分が情けなくて涙が出ました。

「おら!」

突然、僕は無理やり上半身を起こされました。

状況を把握できるようになりましたが、今までソファーに座っていたはずの優佳が居ませんでした。

「こっちこっちw」

村松の声がする方を見ると・・・。

「な、なんということを・・・」

優佳は一人掛けのソファーに座らされていました。

全裸に剥かれて、大きく開かされた脚が、肘掛けに乗せられていました。

村松はニヤニヤしながら優佳の両手を持って万歳のように頭上へ上げさせ、僕に見せつけるように二の腕の辺りから胸まで、ゆっくり手を這わせてから乳房を揉みました。

僕は必死に目を閉じて、首を振りまくり、虚しい抵抗をするだけでした。

村松、高野、中原と、次々に優佳を嬲り者にしました。

散々弄んだ後で村松達は、「優佳ちゃんは送ってあげよう」と言って車で出ていきました。

僕は一人店に残され、ただ呆然としていました。

その日以降、優佳が僕に話し掛けることはありませんでした。

村松と付き合ったという話も聞きませんでしたが、時々会っていたようです。

優佳は某製造メーカーに就職しましたが、現在は知りません。

村松は某大手商社勤務で後に親の会社を継ぐようです、高野は公務員です。

僕は先日、不動産仲介業に就職しました。

高校を出たばかりの女性先輩にこき使われています。

二人合わせて100人斬りの乱交夫婦

私40歳、妻34歳。

結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。

もし登場人物に心当たりがあった方、それはあなたかもしれません。

私達の出会いは14年前、某素人投稿誌の投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時私は、彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)でしたが、セフレは5人いました。

仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人。

さらに女子大生や人妻のセフレからは他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、たまにスポット的に遊んだりもできました。

就職してからは、特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。

それは女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。

「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」

彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。

1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。

後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾子が興味を持って参加した乱交集会に妻もいたのです。

綾子は当時、大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。

美人の綾子は男たちの目をくぎ付けにし、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包んでいたので、ロリコン男性に人気がありました。

私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのねっとりセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会には、綾子と二人で出掛けていました。

時々投稿誌に掲載される写真に私達の姿を見つけては盛り上がっていました。

もちろんモザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、せっかくですからいかがです?」と言われて、私は初めて妻とセックスしました。

当時、妻は社会人1年生の21歳。

セーラー服がとても似合う可愛い女の子でしたので、とても21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。

妻にクンニが上手だと褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品で、お互い褒め合いになりました。

いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。

「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」

この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、「面白い!」とみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方がアッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ」と。

こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。

可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる『5連続輪姦学校』とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される『昭和エレジー』など、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。

映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ」と言えば、妻は撮らせてくれました。

既に22歳でしたが、女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。

エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。

アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。

そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど会わなくなっていました。

「今まで何人の男とセックスしたんだい?」

「数えてないけど、たぶん30人くらいかなあ」

「初体験は?」

「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし」

「でも、いつか結婚する時は、セフレ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」

「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」

「俺と一緒になるか?」

「え?30人の男と乱交してきた女と結婚するの?」

「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ」

こうして、夫婦合わせて約100人斬りの夫婦が誕生しました。

お互い、相性があまりにいいので浮気はしません。

もちろん今もセックスは毎日。

過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れて、もう妊娠しないようにしました。

今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。

4年前に別れた彼氏持ちの美巨乳な元カノとラブホへGO

車で少し走った所に出来たイオンに行った。

出来てもう2年ぐらい経ってるらしいが、行く用事も無いので俺は初めてのご来店。

犬のトリミングをする為、母親に頼まれて車を出した。

待っている間、母親は食材を買いに、俺は用事も無いので店内をフラフラ。

平日だったけど割とお客もいて、時間潰しに本屋へ入った。

しばらくして本屋を出た時、目の前のベンチに見慣れた顔が座ってた。

座ってたのは4年ほど前に別れた元カノ。

思わず「よぉ!」と言いそうになったが、隣に男も座ってたのでグッと我慢。

数メートル前に立ってる俺に気が付いた元カノは、明らかに焦ってる表情をしてた。

「んん?」と探るような顔をしてみると、元カノは怪訝な顔をして顔を左右に振る。

(あぁ~、彼氏がいるから話し掛けるなって意味かな・・・)と納得。

久し振りに会ったので懐かしかったが、俺は何も言わずにその場を後にした。

元カノのハルカは俺より1つ年下。

3年ちょっと付き合って、最後は俺がフラれた形になって別れた女。

「ケンイチとの将来は見えない」とか言われて、マジへこみしたのは忘れられないw

ハルカは今まで付き合ってきた女の中で、ダントツで美巨乳の持ち主だった。

しかもほぼ俺が初めての男だったから、好きなように仕込んだ女でもあった。

別れる前の1年ぐらいは猿のようにヤリまくってた。

ハルカもセックスが好きになっていて、かなり積極的に成長してもいたし。

150cmぐらいの小柄で、顔はロリ系まっしぐら。

小倉優子をちょっとブサイクにした感じw

店内をプラプラしながら、思い出して携帯をチェック。

まだハルカの連絡先が入っていたけど、メアドは変更していると判断。

そこで電話番号からメールを送ってみる事にした。

『久し振りだな!一緒にいるのは彼氏か?』

まぁ~素っ気ないメール。

番号も変わってる可能性大だったので、そんなには期待してなかった。

そしたらすぐに返事が来て、『ちょっと!勘弁してよ!』という。

そこからは俺が苛めるようなメールを送り、ハルカがちょいキレ気味になってた。

仕方が無いからハルカを探しに行くと、1人でポツンとベンチに座ってる。

『彼氏は?』とメールすると、俺をチラチラ見ながら『トイレ』と返事。

すぐさま隣に座ってニヤニヤすると、「彼氏が戻ってくるから!」と焦りまくり。

別に苛める理由もないし単なる暇潰しだったから、「今幸せか?」と聞いてみた。

「うん・・・」

下を向きながら答えてきたので、「それならいいんだ、惚れてた女が幸せなら俺も幸せだ」って言ってやったw

「えっ?!」みたいな表情するハルカの肩をポンポンと叩きながら、立ち上がってその場を後にしたカッコイイ俺ww

犬の所に戻る途中、ハルカから『ありがとう』ってメールが来た。

何を期待するわけでもなかった俺は、椅子に座ってトリミングが終わるのを待ってた。

そしたらそこにハルカが登場。

俺をチラっと見て、はにかむような笑み。

ガラス越しに売っていた小犬達を、彼氏と2人でキャッキャ言いながら見てた。

フレアーなミニスカートだったから前屈みになるとパンツが見えそう。

俺の好きだったニーソでそんな姿を見せられちゃ~ヤバい。

母親も来るからどっか行けよ・・・と願ったが、結局トリミングが終了した。

カットされて綺麗になった犬を連れて歩いていると、何を思ったのかハルカが、「可愛い~ですねぇ~~」と声を掛けてきやがった。

もちろん他人のフリで。

「あぁぁ・・・どうも・・・」と他人行儀な俺。

そこに運悪く母親が登場しちゃって、知らない母親はハルカと普通に喋り出してた。

時々俺を見てニコッとするハルカ。

複雑な思いのまま、「もう帰るよ」と母親をハルカから引き離した。

帰りの運転中ハルカからメールが来て、犬の話題から母親の話題をメールされた。

そのまま短いメールを夜もしていて、新しいメアドを教えられてその日は終了した。

それから数日間、ハルカは普通にメールを送ってきてた。

『彼氏には内緒』とか言って、朝から晩までメールしてくる。

終いには『今度、ご飯行こうよ!』とか言ってくる始末。

久し振りに会った瞬間は敵意剥き出しだったくせに、なんでそこまで変わるのか不思議。

付き合ってた当時によく行ってた居酒屋に行こうかと誘った。

ハルカも喜んで『行く行く!』と言い出し、『明日は?』となって次の日に会う事に。

仕事帰りに昔のように待ち合わせした。

ハルカは仕事用の少しカッチリした服装で登場。

これがまた昔と同じくちょっとエロい。

タイトスカートでパッツンパッツンになったケツを見てると、無性に触りたくなる。

シャツのボタンはしっかり谷間が見えない所で留まっていたが・・・。

昔の戻った様な気分になって、好きだった料理をアレコレと注文。

ハルカも楽しげに昔話をしながら飲み始めてた。

1時間半ほど飲んだ頃には互いにホロ酔い状態に。

そこで初めてハルカに、「あの時はゴメンね」と言われた。

そして、この前見た彼氏と来年結婚する予定だと聞かされた。

少し悔しいというか妙な気持ちになったが、祝杯をあげてやる事にした。

それから1時間ぐらい飲んだ後、店を出て駅までの道をフラフラ歩いた。

俺は気を遣って一定の距離を保っていたが、ハルカは遠慮なく腕にガンガン当たってくる。

「でさぁ~」と話に夢中になると、オッパイが腕にムニッと当たったり。

気が付けば俺は道の端っこを歩いてた。

ずっと喋ってて喋り足りなそうだったから、駅前のカラオケへと誘った。

酔い覚ましと、お喋りの為にって。

まだ終電まで3時間以上あったしね。

酒を飲みながら数曲歌った後、ハルカはまた喋り出した。

しばらくしてトイレに立ったハルカは、戻ってくるとなぜか俺の隣に着席。

座った直後に、「それでさぁ~」と普通に喋り出す。

まぁ~悪い気はしないので俺はそのまま聞いていると、喋りながら腕や太ももを触ってくる。

太ももに手を置いて喋るもんだから、「勃起するからやめなさい」と言ってやった。

そしたら、「えぇ~ホントにぃ~?w」とイタズラっ娘のような顔をしてくる。

「だってここ1年以上ヤッてないしさ」と言ってやると、なぜか楽しそうな顔をする。

「じゃ~これはぁ~?w」

ふざけながら腕にオッパイを押し付けてきた。

「おいおい・・・いい加減にしないと揉みまくるぞ?」

「キャーッ!犯されるぅぅ~~www」

「そういうの好きなくせにw」

「ダメェーやめてぇぇ~~ww」

ノリというかなんというか、右手でガシッと巨乳を鷲掴み。

それでもハルカは逃げる素振りもなく、笑いながらキャーキャー言ってた。

久し振りに揉む柔らかい感触に興奮し始めた俺は、アゴに手をやって激しくキスをした。

初めこそ「んぅぅー!」と顔を左右に振ってふざけていたが、舌を入れると速攻で首に手を回してきて舌をベロンベロン絡めてきた。

もうそうなると止まりません。

「ハルカこういうの好きだったよなw」

「もぉ~恥ずかしいでしょ~w」

シャツのボタンを外してダイレクトに胸を揉み、互いに舌を出して先っちょでチロチロと舐め合うキスを楽しんだ。

付き合ってた時からそういうキスを好んでしてたからw

ブラのカップの部分をズリ下げ、久し振りに見る美巨乳にしゃぶりついた。

相変わらず乳首が弱いハルカは、舐めまくる俺の頭を抱き締めてた。

乳首を甘噛みしたりしていると、ハルカの手が俺の股間へと伸びてくる。

勃起したチンコを服の上から揉んだりシコシコしたり。

「もう・・・すっごい硬くなってるぞw」

「だから久し振りだからって言ってるだろw」

ドアから見えない様な角度に座らせ、ハルカの両乳を露出させた。

思う存分揉みまくりながら乳首にしゃぶりつき、パンストの上からアソコもサワサワ。

「お前濡れまくりww」

「だってぇぇ・・・w」

ハルカはパンストを穿いていたが、それにまで染みてくるほど濡れてた。

昔から濡れは良い方だったけど、ここまで濡れてるのは記憶に無い。

少し強めにクリトリスを指先で押し込み、軽く小刻みに震わせてやった。

昔と変わらずハルカは俺に抱き付いてきて、積極的に舌を俺の口の中に入れてくる。

歯茎やベロをこれでもかっていうほど舐め回してくるんです、昔から。

手の平でアソコ全体を圧迫すると、腰をグイグイ動かすほどのエロ女。

乳首を少し強めに摘まむと、いきなり体を高速で痙攣させて、いきなりの絶頂w

「あぁ?お前もうイッちゃったの?w」

「ハァハァハァ・・・うん・・・w」

「早漏過ぎじゃね?w」

「だって・・・ww」

いきなり恥ずかしくなったのか、俺の顔をまともに見てこない。

そしたら急に倒れ込んできて、服の上からチンコに噛り付いてきやがったw

「いてぇーってば!w」

「あはは、硬い硬いw」

そう言ってジッパーを下ろし、あっという間にチンコを引っ張り出された。

そのチンコにいきなり鼻を近付け、クンクンと匂いを嗅ぎ出すから恥ずかし過ぎるw

「シャワー浴びて無いから臭いぞww」

「だねw懐かしい匂いがするwww」

ハルカは洗って無くて臭いチンコを、躊躇する事無く丁寧に舐め始めた。

久し振り過ぎるフェラに身悶えた俺を、ハルカは楽しそうに見ながら舐めてた。

昔仕込んだだけあって、俺の好きな舐め方を今でもしてくれる。

溜め込んでた俺は数分でイキそうな感覚に襲われた。

(コレはヤバいぞ・・・)と思い、フェラを中断させる理由を考えた。

ハルカは昔から「イキそうだからヤメろよ」って言うと、余計に激しくしゃぶってくる。

分かっていたので、「あっ!やべぇっ!見てる!」と演技。

『誰かが廊下から中を覗いてる!』って感じで、わざと慌ててチンコを隠した。

これにはハルカも慌てて、シャツで胸を隠しながら前屈みに。

「見られちゃうから出ようかw」

「そうだねw」

カラオケを出て手を繋ぐと、ギュッと握り返してきた。

だから無言のままホテル街へ向かい、当たり前のようにラブホへ直行した。

エレベーターの中からハルカは触ってきてて、部屋の中に入るなり激しいベロチュー。

そのまま互いの体をワシャワシャと弄り合いながらベッドへ。

「だめぇん」

「やだぁん」

「いやぁん」

口だけは一応の否定。

でも俺の上に跨がってきて、それはもう狂ったように唇を求めてきてました。

ハルカに脱がされて俺だけ全裸になり、寝かされての全身舐め舐めw

以前にも増してエロさが格段に成長したかのように思えた。

唾液たっぷりのフェラは頭を捻る様に動かし、同時に捻る手コキまで加えてくる。

これにはさすがに危機感を覚えたので、今度は俺が!と体勢を入れ替えた。

「汚いからダメェーっ!」と力強く拒否されたが、思いっ切りクンニしてやった。

嫌がってたくせに途中から喘ぎまくりに変わり、濡れ方もハンパじゃ無かった。

とりあえずハルカが1番好きだった攻め方をしてやると、俺の頭を掴んできて、「ダメっ!ダメっ!イッちゃうからダメっ!」とか。

「ダメ」とか言いつつ、頭をアソコに押し付けるようにするんだからねぇ。

呆気無く1回目の絶頂。

肩でゼーゼーと息するハルカを残して、俺は風呂場へ行ってお湯を溜めた。

戻って添い寝すると、上に体を半分乗せてきてのディープキス。

まだ全然満足してないっぽい姿は昔通り。

乳首をクリクリしながら太ももをアソコに押し当て、ねっとりとしたキスを楽しんだ。

もちろんハルカの手はチンコをしっかり握ってシコシコと動かしてた。

20分ぐらいそんなイチャイチャを楽しんだ後、2人で仲良く風呂場へ向かった。

互いの体を擦り付け合いながら泡だらけになり、隅々まで体を洗い合った。

俺のアナルを「懐かしい~」とか言って指で綺麗に洗ってくる。

だから勃起は収まる事も無く、終始立ちっぱなしだった。

ハルカのアナルを洗ってやってる最中、よくやった『間違えて入っちゃった』遊びもし、相変わらずアナルでも感じてる姿に興奮する。

湯船に浸かってからもずっとキスをしたりフェラされたり。

ふと思い出して時計を見ると、もう終電まで1時間ちょい。

これはまずいと判断して、急いでベッドへ向かった。

いきなりシックスナインで互いのアソコを舐め合って、「もう入れて」とのオネダリにゴムをつけて挿入。

久し振りの挿入で興奮したが、それ以上に俺のチンコでヨガリまくってるハルカに興奮した。

「オチンチン気持ち良いの」

「おっきいオチンチン大好き」

「オマンコに入ってる」

「硬いオチンチンがオマンコに入ってるの」

淫語言いまくりのハルカ。

彼氏がいる元カノのそんな姿に、我を忘れて腰を振った。

このままだったら終電に間に合うな・・・。

ハルカが騎乗位で腰を振ってる最中にそんな事を考えていると、突然ハルカの携帯が鳴り響いた。

一瞬で我に返ったハルカは、急いで携帯を見て、「彼氏だ!」という。

「絶対シーッだからね?」

そう言った直後に、「もしもし~」と電話に出てた。

「えっ?今?まだ外だよ、うん、飲んでる、えっ?うん、分かったぁ~、はぁ~い」

そんな感じで電話を切るハルカ。

「どうした?」

「後でまた電話しなきゃ・・・」

「じゃ帰るか?まだ終電に間に合うぞ?」

「うん・・・どうしようかな・・・」

「帰る前にとりあえずまた入れさせろよw」

「ちょっとぉ~w」

嘘臭い嫌がる素振りをしながら簡単に股を開くハルカに正常位で挿入。

少しフニャチンになってたチンコがガチガチに硬くなると、またハルカはヨガリまくってた。

「どうする?終電に乗る?」

「うんっ・・だめ・・帰りたくない・・」

「じゃ泊まるか?」

「うん、泊まりたい」

「泊まってどうする?」

「たくさんエッチしたい」

「彼氏のじゃない俺のチンコで?」

「うん、硬くておっきいこのオチンチンで」

結局休憩の時間帯で入ったから、そのホテルは出て違うホテルに泊まる事にした。

痛い出費になるな~と思ったが、もうヤリたくて仕方が無かった。

何度か一緒に入った事のあるホテルの中で、携帯の電波が良いホテルに決めた。

部屋に入るなりまたエロモード炸裂のハルカにしゃぶらせ、前戯もせぬまま正常位で挿入。

「オモチャ使うか?」

自販機でオモチャが売っているのを見て聞いてみると、嬉しそうな顔で「うん!」なんて言いやがった。

リクエスト通りローターを購入し、挿入は中断してオモチャ遊びを開始。

まぁ昔からローターとか大好きなのを知ってたし、どう使えばいいかも知ってる。

「イッちゃいそう!」と言われると中断し、オネダリさせてまた再開する。

何度も何度も繰り返すと、ハルカは狂ったように淫乱なメス豚になるのは昔のままだった。

そんな楽しい時間をまた携帯の音が邪魔をしてきた。

「あっ!彼氏だ!喋っちゃダメだからね」

ハルカは全裸でベッドの上にちょこんと座り、彼氏とケラケラ笑いながら電話し始めた。

初めのうちはビールを飲みながら煙草を吸ってその姿を眺めていたが、どうにもイタズラしたくて仕方が無くなってきた。

口元で「シーッ」としながら近付き、足を開かせててみる。

「ダメダメ!」と顔を小刻みに振って拒絶してくるハルカ。

でも顔はやっぱりエロ顔になってた。

スイッチを入れてないローターでアソコを軽く擦り、そのまま膣の中へツルンと挿入。

ゆっくりスイッチを入れて行くと、ハルカは眉間にシワを寄せながら感じ始めた。

一気にスイッチを強にする。

焦って引き抜いちゃうかなと思いきや、やっぱりそこは変態女です。

足をガバッと広げて腰を突き上げ、口に手を当てて快楽に浸ってやがったw

俺はベッドから下りて椅子に座り、煙草に火を付けて眺めてた。

ハルカは俺に向かって足を大きく広げて、腰をクネクネくねらせながら感じまくってた。

時々ビクッ!ビクッ!と腰をヒクつかせる姿は、どんなAVよりも卑猥だった。

気が付くと勝手に自分で乳首を触り始めてて、彼氏と電話しながらオナニーを開始。

しかも目線は俺の方を向いていて、俺を見ながらオナニーしてるんです。

これにはもう脳汁が噴き出るかと思うほど興奮しました。

ローターを引き抜き、ガチガチに勃起したチンコを生のまま挿入してやった。

激しく腰を振ったら声が出ちゃうので、ゆっくりと出し入れを続けた。

彼氏には怪しまれてるようで、「何もしてないよ?」「ちょっと腹筋してるの」とか苦しい言い訳をしてた。

俺を卑猥な目で見つめてくる元カノは、やっぱりとてつもなくド変態な女でした。

10分少々で電話を切ると、直後から俺にキスを求めてきてた。

そのまま正常位にも関わらず、俺の腰に足を巻き付け、勝手に腰を振ってくる。

ガッチリと抱き付かれていたので、そのまま起き上って座位へ。

グリングリンとローリングしたり、前後左右に擦りつけてきたりする。

最後は押し倒されて騎乗位で腰を打ち付けてきてた。

目の前で揺れる巨乳を揉んだり舐めたりしていると、ハルカは勝手に絶頂を迎えてた。

泊まるから・・・と思った俺は、バックで腰を振りまくって射精する方向へ。

「精子飲めよ!俺の精子飲めよ!」

「飲みたい!精子お口にちょうだい!」

まぁ~そんな類の会話をしましてねw

バックで突きまくってイキそうになった直後に引き抜き、そのまま咥えられて口内射精。

ハルカはグングン吸い付いてきて、精液をこぼす事無く飲み干してた。

飲み終えた後も執拗にチンコを舐め回していたので、最後は強引に中断させたほど。

ひとまずスッキリとした俺達は、腕枕しながら添い寝してた。

ここでやっぱり聞いてみたくなった疑問を投げかけてみた。

「彼氏じゃ満足してないのか?」

ハルカは体半分を乗せてきて、彼氏との事を話してきた。

簡単に要約すると、彼氏は優しいセックスしかしてくれないんだって。

元々優しい男らしく、セックス中も嫌がる事は絶対にしてこない。

思わず嫌じゃないのに「いやっ」とか言っちゃうと、「あっ、ゴメンね」と言ってマジに受け取っちゃうらしい。

ハルカの大好きなフェラをしても、数分で「疲れたでしょ?」と言ってくる。

一回もゴム無しで挿入してきた事もなく、いつもドノーマルで単調なセックスらしい。

「彼氏の事は大好きで別れたくない、でもその代わり欲求不満になる」

セックス大好きの変態女だと彼氏は知らないんだろうな。

だから実は俺のとのセックスを思い出しては、夜な夜なオナニーばかりしてたんだって。

ショッキングな話も聞かされた。

今付き合ってる彼氏とは、俺と別れる前から付き合い始めてたって話w

もう俺とは別れようと思っていたらしく、告白されてOKしてたんだとさ。

だから最後の方は俺と彼氏と2人とセックスしてたという。

この話にはかなりショックを受けたが、俺も何度か浮気してたからなぁww

そんな話をしながらまったり過ごし、一緒にまたお風呂に入ってイチャイチャした。

ベッドに戻ってからは「昔みたいにマッサージしてあげる」と言われ、うつ伏せに寝てマッサージをしてもらった。

でも途中から玉袋とか触り始め、最終的にはケツを左右に開いて、顔を突っ込んでのアナル舐めまでしてくる変態女w

そして全裸でオッパイを背中に押し付けるようにしながら乗ってきて、耳元で「ねぇ・・・激しく犯して」なんて言ってくるんだから最高ですww

「生でオチンチン下さい」

オネダリさせて、2回戦目も生挿入でした。

たっぷりフェラもさせたし、俺もクンニしてやったりで、あっと言う間に朝の4時過ぎ。

ハルカは4回もイッちゃってて、ラストスパートで腰を激しく振ってる時は、「またセックスして下さい」「肉便器にして下さい」「またオチンチン入れて下さい」とアホみたいな事を懇願しまくってた。

まぁ相変わらず最後は口内射精をして、精液は全部飲ませましたけどねw

あれからまだハルカには会ってませんが、来週会うかもしれません。

『例の企画はどうなりましたか?』というメールにはビックリしたが、彼氏に携帯を見られたりした時の保険だとすぐに気が付いた。

『そうですね、来週の木曜ならいいかもしれません』と返信しておいた。

彼氏と結婚するとか言ってるので、もう好き勝手ヤラせてもらう予定です。

なんなら中出しとかもしちゃいたい気分w

彼氏のじゃなくて俺の子供を孕ませたりしてねwww

超可愛い19歳の幼な妻が遊び人に喰われた

うちのバイトの幼妻(19歳)が、イケメン遊び人に喰われた。

高校中退の新婚二年目で、周囲の猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。

メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。

バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても身持ち堅くて、「一生涯旦那だけ」って言ってたのに寝取られやがった。

「あいつは女癖悪いから気をつけろ」って注意したのに、「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人とかって誤解らしいよ?」って笑いなが言った彼女のアヘ顔を、しばらくして遊び人から携帯動画で見せられた。

「一途って言ってたけど、旦那しか男を知らんバカ女なんか簡単。この間はケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」

殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。

今や完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、みんな見ない振り。

「飽きたらヤらしてやる」と言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でも、ヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。

腹立ててたのに。

幼妻の変化は凄かった。

去年の夏は暑くても露出するような服装しなかったのに、今年はエロかった。

遊び人曰わく、清純なのは見せかけだけでドMらしい。

騙して抱いたのにイキまくったらしいから。

まだ十代だし、ロリ顔の舌っ足らずな喋りで、エロい体した幼妻のミニやローライズはたまらんよ。

ビッチに思うかもしれんが、隙が多くても一途だったから、処女アナル掘られながら旦那に電話するくらい調教したのは凄いわ。

プールや海に行った時も凄かったしな。

プールとか海の格好は、着エロアイドルみたいな感じ。

まぁ他の一般客にも派手なのはいるから目立ち過ぎることは無いけど、未だに清純イメージがあったから衝撃的だったな。

おっぱい零れ落ちそうな感じだった。

遊び人は見せ付けるように幼妻の体中にオイル塗るし、泳げないからって抱きながら浮かぶし、憂鬱になる光景だったな。

幼妻の体にキスマークが何個かあったが、旦那にバレてないところを見るとレスみたい。

どこまでも鈍い旦那だと俺が悲しくなるくらいです。

遊び人は超イケメン。

あくまでも俺から見たらだが、モテモテなのを見るとみんなも共通して思ってるはず。

遊び人だからか、色んな店やスポットを知ってるし交友関係も広い。

ちなみに遊び人は、俺の先輩です。

蛇足ながら、俺自身は幼妻には二回振られてます(泣)

スペックは身長150cmギリギリあるかどうかで、小さいし細いのに、なんかムチムチっとしててエロい。

顔は、あんまり芸能人は詳しくないんだが、小倉優子をもっと可愛くした感じかな?

甘ったるい話し方で、危機感無いのか天然なのか余程露骨なセクハラじゃない限りは、軽いボディタッチくらいなら気付かないし、エロ話も笑いながら聞いてくれる。

娘が一人いて、長い時間は働けないけど付き合いは悪くない。

あと、よくアヒル口になる。

ハメ撮りは幼妻の家で、高校の時の制服着されてた。

まぁまだ19歳だし、ロリ顔だから似合ってたけどね。

フェラしてるところからだったけど、遊び人にしゃぶり方をダメ出しされてたな。

「もっと音立てろ」とか。

で、騎乗位にさせて、いかに遊び人の方が旦那より気持ち良いかとか、淫語を言わされてた。

見せられのは7月くらいだけど、確か関係持って1ヶ月くらいって言ってたな。

「良いもの見せてやる」って言われて見せられた。

遊び人のハメ撮りとか武勇伝とかは見たりするのは何回もあったけど、幼妻だったのは衝撃的だった。

確かに一途だったけど、何か危なっかしい所はあったから、まさかってね。

幼妻には何度か警告したんだけど、遊び人が上手く良い人を演じてたから無駄だったし、むしろ俺とか他の連中が分からず屋で、幼妻の中では遊び人は、みんなの嫉妬とかで誤解されて可哀相な、なんとかしてあげたい人になってたな。

とにかく下手なAVより凄いし、自己嫌悪しながらもネタにしてます。

普通なら、チクるとか脅して俺もって奴が出てくるんだろうけど、修羅場には巻き込まれたくないのか、みんな知らん振りです。

まぁ、気付いてない人もいるかもしれんが。

俺と遊び人と幼妻でいる時は、見せつけてるのか、胸揉んだりキスしたりしてる。

最初こそ俺に気まずそうな感じだった彼女も慣れたのかされるがまま。

彼女曰く、「遊び人には言えないけど、旦那はやっぱり愛してる」って。

ただ、遊び人とのエッチがこんなに凄いって知ってしまい、嘘でも毎日のように愛してるって言われたら、遊び人に対して悪感情がわかないって。

優しいところもあるし、いかに自分が変態でマゾかって遊び人に教え込まれて、命令されたり、露出の高い服きて視線浴びたりしたらゾクゾクとするって、最後は泣きながら支離滅裂になってたな。

彼女の性癖や押しに弱い性格を知って、ドSの遊び人は調子に乗ってるみたい。

最初は流石に嫌だったみたいだけど、慣れたと言うか遊ばれてるの分かってるけど、離れられないってさ。

元が一途だからこそ、遊び人から逃げれなくなったみたいだな。

彼女は誰にでも親切で優しい。

無防備でバイトは少し短めのスカートなんだけど、よくパンチラしてたし、セクハラにも気付かないから、「実は誘ってる?」て勘違いした奴多数。

旦那のためか休憩時間はよく料理本を見てたし、ノロケ話をよくしてたし、携帯の待ち受けは旦那と娘だった。

暗い所やお化けが苦手で、みんなで肝試しや、遊園地のお化け屋敷に行った時は、抱きついてくるから触り放題だったな。

本人はパニックで、それどころではないみたいだったけど。

幼妻の魅力というか、どんな子かの続きを少し。

中学時代に通ってた塾の講師と付き合って、高校で結婚中退(かなりのドラマがあったらしい)。

旦那は三十路だったはず。

人を疑うことをあまり知らない、お願いを断りきれない子。

本人にはそのつもりはないのだろうけど、妙に期待させてしまう罪な子だな。

遊び人曰く、幼妻のセックステクは全然だったらしい。

ただ色んなエッチ知識はあったから、実は飢えててて期待していたのかと問いただした時は、赤面しながら「旦那とのセックスの為に勉強しただけ」と言い訳したらしい。

実はムッツリで、だからこそ調教しやすいらしい。

旦那とはしょぼいエッチしかしたことなく、淡白らしい。

幼妻に手を出すくらいだから、ロリの野獣というイメージがあったんだけど、どうやら純粋にお互いを大事というか精神的に愛し合って結婚したみたい。

旦那を心の底から愛してるのに、電話させながらエッチした時のイキ方は半端なくドMだったみたい。

「愛してる」と旦那に言いながら、アナルでイクと言うから女は不思議。

寝取られ調教されてる姿だけで見ると最低妻だが、本当に良い子で、よく漫画とかでありがちなヒロインの優しい清純一途な美少女に当てはまるようなタイプだった。

今も見た感じはあまり変わらない。

服装とかは派手になったが、いつも派手なわけでもないし雰囲気は透明だな。

だからこそエロいんだが。

もう遊び人とは慣れたか当たり前になったのか、唯一詳しく知ってる俺にはあまり気を使わないようになった。

遊び人に好意があるみたいだし。

ただ、今でも家族の話は嬉しそうに話すし、割り切ったのかなぁ?

まぁ若いから感情が上手くコントロール出来ないんだろうな。

まだ若い俺が偉そうに言えないが。

生や顔射は当たり前。

アナル処女奪われて、ハメ撮りして、ヤッてる最中に旦那に電話だからね。

あの可愛い何も知らなそうな顔から、甘ったるい声で遊び人に淫語を言う姿は、まだ彼女が好きな俺だけど興奮してしまう。

青姦もバイトの休憩室でもしてるみたいだし。

なのに未だに幼妻は清楚感が見られる。

たぶん、旦那よりもデカいな。

ハメ撮りで幼妻が叫んでたし。

銭湯で見たことあるけどかなりのモノだったな。

イケメンでデカチンでテクニシャンでドSで女の心にも敏感。

ムカつくくらい無敵な先輩です。

嫌がらせのように幼妻との事を見せるし。

ただ俺にとっては大恩人だから、なかなか本気で嫌いになれないのが辛いね。

バイトは雑居ビルにある割と綺麗な喫茶店。

蛇足ながら、雑居ビルには耳掻き屋とかマニアックな店舗がある強者のビル。

ちなみにビルと茶店のオーナーは遊び人の親で、この親にも足向けては寝れないくらい恩があります。

幼妻の落とし方は、遊び人自身の悪評を利用。

彼女の押しの弱さや優しさとか性格を利用して仲良くなる。

長身イケメンで、色んな事に詳しいから幼妻も楽しい。

こまめな連絡をして、向こうの相談にも乗る。

スキンシップを徐々に増やし、好意があるのを匂わせ、しばらくしてワザと振られる。

が、ここで悪評に対する同情や真剣さを見せて、「付き合わないで良いから」と、一途に好きなままで、自称親友みたいになる。

幼妻の方も、旦那に一途と言ってもまだまだ遊びたい年頃だし、生活が大変だろうからそこを突き、旦那の不満を少しでも引き出し、親友面しながらアドバイスするふりして、不安を煽ったりして、心の隙間に入り込む。

嘘や冗談でも良いから、「旦那以外では一番好き」と言わせて、「それなら1日だけで良いから恋人になって」と頭を下げまくったらしい。

性格上断りきれないし、今までの礼を兼ねて恋人ごっこを承諾。

で、デートの日、恋人だからと手を繋ぎ、照れがなくなった頃に肩を抱いたり腕を組んだりさせて、「腕を組んだ時に当たる巨乳にビンビンなった」とか言って、情けなそうに謝り、反応を見て嫌がってなかったのでそのまま色んな店をまわり、記念にとプリクラ。

ここでまた恋人だからと言って、抱き締めたりしたのを撮影。

確か後ろから抱いて、尻に勃起してるのを押し付けて意識させながら、遊び人自身は知らんぷりして名前呼びながら、「愛してる」を連呼。

で、方法は忘れたけど、ほっぺにチュウさせたプリクラを撮影。

で、確か次はカラオケ行ったはず。

ここでは下らない話しつつ、歌を歌って酒を飲ます。

最初は多少警戒はしてただろうけど、信じきってるし悪い気もしなく酒も入って慣れてきたのか、肩を抱きながら歌っても抵抗なし。

「愛してる」を連呼して、幼妻にも「愛してる」と言わせる。

で、何度も抱き締め慣れさせて下ネタを振り、「ホントは恋人だからエッチしたい」とか言って、でも我慢してるみたいに振る舞い、いかに自分が我慢してるかを股間を見せアピール。

これは賭けだったみたいだけど、照れるだけだったので抱きながら、「我慢するからちょっとで良いから胸触らせて」と言う。

困る彼女に、「やっぱ遊び人だとか思ってる?」と言って困らせ、いかに真剣に好きかを説き、「これで諦めるから」とか言って、「ちょっとだけなら」とオーケーを貰う。

で、ちょっとなワケなく揉みまくり。

感じやすいのか息を荒げなながら、「もう終わり」と言う幼妻に、「愛してる」を連呼しながら胸を揉み、キス。

さすがに驚いたのか固まる幼妻に何度もディープキスしたらしい。

胸触りながら何回もキスしたら力が抜けたって。

で、キスをかなりし続けた後に、謝りながら「やっぱり我慢出来ない」と半泣きで迫り、なんとか「手だけ」と約束して手コキ。

ただ、結局フェラさせて飲ませたらしい。

その日はそれで終了。

「旦那が帰るまでには帰りたい」と言う彼女にひたすら謝り、ただどれだけ純粋に好きかをアピールして、幼妻にも自分も悪いと上手く言わせ、「誰でもはしないよね?俺だからだよね?」みたいに言い、罪悪感からか「うん」って言わせ、浮気女のレッテルを低くして解散。

そのまま辞めたり疎遠になるのは避けたいから、その日はひたすらメールでフォローとアピール。

後日、スタッフルームで初浮気。

曜日や時間でどうしても数時間は人が居ない時間を見計らい、幼妻と二人きりになり、会話。

当たり障りない会話をしながら、フェラした時の帰りに「旦那が女と歩いてた」と嘘を言い、ただ時間的に帰りが一緒なだけだろうけどとかフォローしながらも、「美人で大人な人だった」とか、幼妻には無いものを言って不安を煽りつつも彼女の罪悪感をそれで薄める。

で、時間が近づいたからと更衣室に。

更衣室って言っても、スタッフルームの中に試着室みたいに一つあるだけで、カーテン越しに、「やっぱり忘れられない、もう一度」とか言って、さすがに断る幼妻に、「でも旦那は浮気してるかも」とか言って、幼妻が「そんなことはない」と言うと、「でも幼妻はしたよな?」「あれは遊び人が!」みたいな応酬。

「誰でも良かった訳じゃない、遊び人だからと言ってたのに、二番目でも本気で嬉しかったのに、流れで誰とでもなるんだ?」って言ったら、「そんな女じゃない」と半泣き。

「じゃ、俺のこと好きだから俺だけだよね?好きだからって言って証明して」と迫り、慣れてない彼女はテンパって、遊び人が好きと言ったらしい。

で、「じゃキスしよ」ってカーテンを開けて、下着姿で固まる彼女にキス。

さすがに逃げようと一瞬したみたいだけど、「暴れたら誰か来るよ?」と言い、何度もディープキスしながら、ブラを外す。

半泣きな彼女にフェラをさせて、「早くしなきゃ交代で誰か来るよ」と脅し、しゃぶる彼女の下着を脱がし、そのままエッチ。

逃げたくても裸だし時間もない、「俺の事好きで、俺だけだからだよな」って言う遊び人に抵抗できなくなり、そのまま中出し。

時間がなかったから、あっさりとしたエッチしかできなかったみたい。

で、呆然とする彼女に、「旦那だって浮気してる、でも俺は遊びじゃない。幼妻だって浮気なんかする女じゃないだろ?俺だからだよね?愛してる、何があっても守るから、幼妻は悪くない」とかフォローしつつ、写メを撮る。

「初エッチの記念だから」って言って、戸惑う彼女に言い聞かせ、内線かけて幼妻の体調が悪いから帰らせるって報告。

逃げられないように、呆然としてる内にお互い愛してるみたいな会話をさせて、家まで送った後、家で押し倒したらしい。

で、今度はじっくりと弄び、イカせまくったらしい。

最初は「やっぱり無理!」みたいになったけど、途中から壊れたって。

子供預けてる親の所に行く時間まで6時間くらいイカせ続けたら、さすがに「大好き!愛してる」って言いながらイクらしい。

もちろんその間も、鬼畜に責めながらも、愛を囁く。

で、幼妻とレスなのに浮気してる旦那よりいかに気持ちよくしてあげてるか、いかに愛してるかを伝え、幼妻も思考が混乱して、「浮気してる旦那より好き!気持ち良い!遊び人だから、誰とでもなんかしない」みたいになったらしい。

で、中出し。

その後、実は旦那の浮気話は嘘ってネタ晴らし。

唖然とする彼女に、「でも旦那の浮気関係なく俺に抱かれたし、愛してるって言ったよな?大丈夫。誰にも言わない。二番目で良いから」みたいな話をして、逃げれないようにして、そのままなし崩し的に恋人関係になったらしい。

で、何度も抱かれ、慣れてきて罪悪感が薄れたみたい。

さすがに遊び人は俺等が言った通りの最低男と気付いたみたいだけど、旦那じゃ知らなかった快感を教えられて、嘘でも愛を囁き続けられ何度も抱かれるみたいな。

旦那も電話しながらエッチしても気付いてないくらいだし、更に罪悪感が薄れたらしい。

ただ、旦那は今でも愛してるんだって。

長くなったけどこんな感じだったはず。

流れ的には初エッチから何度も抱かれ、淫語調教とか搾乳とかされて幼妻の家でハメ撮り。

で、アナル調教されて、旦那に電話しながらアナルセックスしてて、夏を迎えてプールでセクハラ、海でセクハラ。

で、旦那の近くで中出し浮気みたいな感じ。

他にも細かいのはあるけど、大まかはこんなもの。

遊び人も女には困ってないし、簡単に奪える女もいるけど、幼妻は初めてのタイプだからどうしても欲しかったみたい。

で、結局、「どんな一途で純情でも、女は落とせる。イコールバカ」と遊び人は言う。

幼妻の場合、純情だからこそ騙しやすく(手順こそ多かったけど)、世間知らずなお人好しだから逃げ切れない。

実はドMだから、俺のテクとプレイと背徳感で体が言うこと聞かなくなり、一途だから俺にハマるんだってさ。

後はやはり慣れらしい。

幼妻は巨乳だが乳首は小さく、ピンク。

アソコはほとんど無いくらい毛が薄かったはず。

エッチ中のアヘ顔と、アニメ声のような喘ぎの淫語は脳裏から離れません。

旦那命の幼妻のギャップが凄すぎます。

まぁ、本当はもっとドラマがあって、エロく書いた方が良いだろうけど、今はこんな感じ。

もし小説でもあれば確実に読むと自分でも思うくらいな話です。

こんなエロゲーみたいな話、世の中あるとこにはあるんだなぁみたいな。

水泳部の美少女の下着に痒くなる薬を塗って[後編]

「やっぱりアンタもそうだったのか・・・」

「えっ?なにかあるんですか?」

「いえね、さっき、この部屋に来る前に男性のお客さんをマッサージしてたんですけどね、そのお客さんも、やっぱりソコが痒いらしくてね・・・たぶんプールが原因なんだと思うんだけどね・・・」

「えっ?プールが何か関係あるんですか?」

「まぁ・・・ねぇ、そのお客さんもマッサージの前にプールに入ってたらしくてね・・・たぶん、なんかのウィルスに感染したんじゃないかなぁ・・・」

「えっ!えっ!ウイルスですか!・・・どうしよう・・・」

「大丈夫、大丈夫。心配する事ないですよ。ここのホテルのプールではよくあることなんですよ。すぐに治りますよ」

「どうしたらいいんですか?」

彼女は悲痛な叫びをあげた。

「産婦人科に行けば2、3日の入院ですぐに治りますよ。ただ、一応性病だしね、学校やなんかに知れ渡ると随分と恥ずかしいだろうけどね・・・」

入院と性病、そして『世間に知れ渡ると』というキーワードが彼女の不安をより一層高めた。

「・・・どうしよう・・・」

完全に泣き顔の彼女。

「ただね、実は、このホテルにはそれを治す薬が置いてあるんですよ。従業員が感染した場合に使う為の強力な抗生物質がね。でもね、ホテルはプールで性病が感染した事を世間に公表されたくないから、その薬を一般の客には出してくれないんですよね・・・ひどい話だね・・・」

私は話しながらも、その小さなカワイイ乳首をコリコリと弄っている。

「・・・私、絶対に誰にも言いませんから、なんとかその薬、戴けないでしょうか・・・」

「う~ん・・・どうかなぁ・・・ちょっとホテルの偉い人に聞いてみようか?」

「はい!」

それまで不安でいっぱいだった彼女の顔が急に明るくなった。

私は彼女の目の前でフロントに電話を掛けた。

予定通り、電話には田代が出た。

「あのぅ・・・中村マッサージセンターの辻之上ですがぁ・・・部長さんはお見えになりますか?」

電話の横では、オマンコをボリボリと掻きながら心配そうな表情で私を見ている彼女がいる。

「あ、部長さんですか、辻之上です。実はですね、303号室のお客様が例のプールのウィルスに感染したらしくて・・・はい、はい、そうです、◯◯高校の水泳部の生徒さんです」

彼女は今にも泣き出しそうな表情で、私の顔を見ながらオマンコを掻いていた。

「大丈夫ですよ。今、ホテルの人が薬を持って来てくれるって」

「・・・ありがとうございます・・・」

よほど安心したのか彼女はポロリと涙を流した。

「ただね、これは約束だよ。この薬をホテルから貰った事や、プールで性病に感染した事を絶対に人に話しちゃいけないよ。約束できますか?」

「はい、絶対約束します」

「お母さんや、先生、そしてお友達に話してもいけないよ?大丈夫?」

「はい、絶対大丈夫です。絶対に人に話しません」

彼女は半ベソをかきながら、ついでにオマンコも掻きながら、嬉しそうに返事をしたのだった。

部屋のチャイムと共に田代が部屋に入って来た。

彼女は慌ててバスタオルで体を隠した。

「絶対に私から貰ったと言わないでくださいね」

田代が下手な演技をしながら、小さなチューブに入ったクリームを私に渡した。

そのチューブの中身は、普通に市販されている軟膏だった。

「使い方に気を付けて下さいね。まぁ、辻之上さんだったら慣れてるから大丈夫でしょうけどね」

田代が嫌味っぽく私に言う。

「ははは・・・私は目は見えませんがマッサージ師ですからね」

私はサングラス越しにジロッと田代の目を睨んだ。

田代はペロッと舌を出すと、ベッドの上でオマンコをボリボリと掻いている彼女に歩み寄った。

「この度は本当に申し訳ございません。こちらの辻之上さんが治療をして下さいますので、この件はこれで無かったことにしていただけないでしょうか?」

彼女はコクンと小さく頷いた。

「それじゃあ、辻之上さん、後はよろしく頼みます。ちゃんと膣の奥まで、よーく薬を塗り込んでおいて下さいね」

再び田代は舌をペロッと出して戯けると、そのまま部屋を後にした。

「大丈夫ですよ。この薬があればもう心配いりません」

私は軟膏をチューブからひねり出すと、それを人差し指と中指に塗り付けながらそう言った。

「・・・どうするんですか?」

軟膏でダラダラに輝く私の指を見ながら彼女は不安そうに尋ねた。

「ウィルスがね、膣の中で繁殖しているんですよ。そのウィルスを殺す為に、膣の奥の方にこの薬を塗り込んでやってね、私がゆっくりとマッサージすれば、すぐに治りますよ」

「え?・・・自分で塗りますぅ・・・」

膣の中に指を入れられるのを想像したのか、彼女は途端にガードを固めた。

「まぁ、恥ずかしいのも無理はないですが・・・しかし、初めての貴女にできるかな・・・完全にウィルスを殺しておかないと、またすぐに再発しますからね・・・」

「そのマッサージは難しいんですか?」

「まぁ、こういっちゃあなんだけど、素人では完全にウィルスを殺す事は無理でしょうね・・・私は、ほら、さっきの部長さんも言ってましたけど、この薬を塗るのには慣れてますからね・・・」

「・・・」

「恥ずかしいですか?嫌ならいいんですよ、ご自分で塗ってみて下さい」

私は軟膏のチューブを彼女に差し出した。

「・・・いえ・・・塗り方がわかりませんから・・・塗って下さい。お願いします」

彼女は諦めたようだった。

「仰向けになって股を大きく広げて下さい」

ベッドに横になった彼女は、私の言われるがままにゆっくりと細い足を広げた。

両足を思い切り開かせ、手探りで彼女のオマンコを探すフリをする。

「・・・ここは・・・膣ですね?」

「・・・そうです」

彼女は恥ずかしさのあまりに顔をバスタオルで覆っていた。

私は彼女に見られていないのをいいことに、彼女のオマンコに顔を近づけた。

そこは美少女のオマンコらしく、素晴らしく輝いたサーモンピンクである。

私はそっと鼻を近づけオマンコの匂いを直に嗅いでみた。

プ~ンと生臭い香りが漂っている。

よく見るとクリトリスの周辺やビラビラの周辺には白いマンカスが付着していた。

それは遊んでいない証拠である。

私はマンカスを見ながら感動し、そして、「失礼な事を聞くけど、処女ですか?」と聞いた。

「・・・」

「いや、今から私の指を入れなくてはいけませんからね、処女かどうかを確認したんですよ・・・」

「・・・いいえ・・・処女じゃありません・・・」

バスタオルの向こうから小さな声が聞こえた。

「では、入れますよ・・・」

私はピンク色に輝くその穴に、二本の指を突き立てた。

それがローションなのか、それとも彼女の愛液なのかはわからないが、指がすんなりと入るほど彼女のアソコは濡れていた。

「痛くないですか?」

「・・・はい」

私は二本の指を彼女のオマンコの中で上下に動かしながら、もう片方の手で自分の股間を刺激した。

「どうですか?だいぶ痒みが和らいできたでしょ・・・」

「はい。とっても気持ちいいです・・・」

「気持ちいい」と言ってしまってから彼女は、「いえ、そう言う意味じゃないんですけど・・・」と慌てて訂正した。

河野氏曰く、この秘密の液体をオマンコに塗られると、オマンコに異物を入れられる感度は普通の数十倍も高まるという。

もちろん、それがペニスの場合だと、その興奮度は想像を絶するものらしく、どんな淑女でもヒィーヒィーと随喜の涙を流して悶えるという。

今の彼女は、私に指を入れられて、声を出したいくらいに感じているはずなのだ。

私の指は徐々にピストン運動を始めた。

そして時折、親指でクリトリスをコロコロと刺激した。

「痒いところはございませんか?」

まるで美容院の洗髪である。

「・・・はい・・・もっと奥の方が・・・」

「奥の方まで指が届かないんですよね・・・では四つん這いになって下さい」

彼女は顔を隠したまま静かに尻を突き出した。

バスタオルから少しだけ見えた顔は、ポーッと真っ赤に火照っていた。

さすがは水泳部だけはあり、尻の形は最高に美しかった。

「もう少し、こうやってお尻を上に突き出して下さい・・・」

私は肛門が開くくらいに彼女の尻を突き出させ、そして股を大きく開かせた。

「・・・恥ずかしいですぅ・・・」

そう言った彼女の声に激しい乱れがあるのを私は見逃さなかった。

そう、彼女は確実に性的興奮をしている・・・。

私は彼女の尻を片手で抱きかかえ、「奥まで塗りますので」と言いながら、二本の指を根元までズッポリと挿入した。

「あっ・・・」

彼女が小さな呻き声をあげた。

指をグチャグチャとピストンさせながら、「痛くないですか?」と聞く。

もう彼女は返事をすることもなく、「あん・・・あん・・・」と声を出し始めていた。

私はゆっくりと指を抜く。

私の二本の指は、明らかに彼女の愛液だとわかる汁がベットリと糸を引いていた。

「・・・困ったな・・・」

私の呟きに、彼女はバスタオルからそっと顔を出した。

「どうしたんですか?」

「うん。どうも僕の指では短すぎて、奥の子宮の方にまで届かないんですよ。子宮で繁殖しているウィルスを殺さないと意味がないんですよね・・・」

「どうしたらいいんですか?」

「何か、長い棒のようなものがあればいいんだけど・・・しかし、固い物だと子宮に傷がついてしまう恐れもあるし・・・困ったな・・・」

彼女は焦り始めた。

「長い棒で子宮をマッサージしなければ治らない。しかし、それでは傷がつく恐れがある」などと、この年齢の少女が聞かされれば、誰だって恐怖に駆られるはずである。

まして、今まで私の指マンで心地よい安らぎを感じていたのに、その指がストップされては再び痒みが襲って来るのである。

彼女は、その二つの不安からパニック状態に陥った。

「どうしよう・・・」

大きな瞳から大粒の涙がこぼれ落ちた。

「・・・ひとつだけ方法があるんですが・・・」

彼女の表情がパッと明るくなった。

「硬い物を入れるのは危険ですが・・・このくらいの硬さなら、ちょうどいいかと・・・」

私はゆっくりとスボンのファスナーを開け、ギンギンに立ったペニスを取り出した。

彼女は私の勃起したペニスを突然見せつけられ、目を真ん丸にしているのであった。

「本当にこれを入れてもいいんですね?」

私は再度彼女に確認した。

「お願いします・・・」

こんなカワイイ美少女に「お願いします」と言われるのは初めてである。

「こんな時に、こんな事を言うのは何ですが・・・実は私、すぐに萎んでしまうんですよ・・・ですから入れる前に少しだけ触ってもらえないでしょうか・・・もし途中で萎んでしまっても困りますし・・・申し訳ありません・・・」

私は申し訳なさそうに下を俯きながらそう言った。

彼女はそんな私の態度を見るなり、「いえ、申し訳ないのは私の方ですから、何でも遠慮なく言ってください」と恐縮している。

本当に心の優しい娘さんである。

私がベッドに横になると、彼女は恐る恐る私のペニスを握った。

「・・・すみません・・・どうやったらいいのかわからなくて・・・」

そう言いながら彼女はゆっくりとペニスをシゴき始めた。

テクニックはまったくないが、しかし、このシチュエーションには興奮した。

ぎこちない彼女の指の動きが愛おしくて堪らなかった。

「アソコ、痒くないですか?」

仰向けでペニスをシゴかれる私が聞くと、彼女は恥ずかしそうに、「痒いですぅ・・・」と顔をしかめた。

「では私の上に跨いで下さい。そうすれば指でマッサージできるし、ちょうどいいでしょう」

何がちょうどいいのかわからないが、私はいわゆるシックスナインのポーズを彼女に要求したのだ。

彼女は、「えっ?えっ?これでいいんですか?」と恥ずかしそうに私の顔を恐る恐る跨いだ。

私の目の前には彼女の濡れたオマンコがパックリと口を開いている。

「あのぅ・・・凄く恥ずかしいんですけどぉ・・・」

私は彼女のそんな言葉を無視し、左手で形の良い尻の肉を押さえながら、右手の二本の指をゆっくりとオマンコの中に挿入した。

「あぁん・・・」

「恥ずかしい恥ずかしい」と言いながらも、なんとも艶かしい声を張り上げる彼女。

指を入れられ興奮したのか、ペニスを握る彼女の手はだんだんとスピードを帯びて来た。

「すみません・・・ちょっと擦れて痛いんですが・・・」

私の言葉でハッと我に変える彼女。

恥ずかしそうに何度も何度も謝ってきた。

「いや、いいですよ、気にしないで下さい。ただ、このまま擦ってると摩れて痛いですから、もしよろしければ・・・舐めてもらえれば助かるのですが・・・」

「えっ・・・私、舐めた事ないんです・・・どうやっていいのか・・・」

「いや、そんなに難しく考えないで下さい。簡単ですよ、ソフトクリームを舐めるようにペロペロとしてくれればそれでいいんです、はい」

彼女は困った顔をしながら、ゆっくりとペニスに顔を近付ける。

彼女がマジマジと私のペニスを見ていた。

そしてゆっくりと彼女の唇が開き、中から桃色した小さな舌がチロっと出て来た。

彼女の舌先が、脅えながらも私の亀頭の上でチロチロと動いている。

「こんな感じでいいんですか?」

「はい。とってもいいです。あと、もう少し、ベロッと舐めてもらい、唾を沢山付けてもらった方が痛くないかも・・・」

「・・・はい」

彼女は大きく舌を出した。

そしてその舌が私の亀頭全体をベロッベロッと何度も舐める。

破裂しそうな亀頭に何度も何度も襲いかかる美少女の濡れた舌ベラ。

彼女はピチャピチャと音を立てながら、「なんかチュッパチャップスみたい」と呟き、クスッと笑った。

そのさりげない仕草がなんとも可愛くて堪らなかった。

それはヤリマン女子高生のブリッコ演技ではなく、純粋な美少女のリアルな可愛らしい姿なのである。

私は頭にカーッと血が昇った。

その勢いで彼女のクリトリスに吸い付いた。

「えっ!?あん、ヤダぁ、くすぐったい」

小さな尻を振りながら私の舌から逃れようとする彼女。

「・・・そのまま・・・そのまま、パクッと口の中に喰わえてみて下さい・・・」

自分のその言葉に更に興奮度が増し、続いて彼女のパックリと開いたオマンコに唇を押し当てた。

「あぁん!・・・」

彼女はベロベロと私にオマンコを舐められながら、その小さな口の中に私の大きなペニスを含んだ。

彼女はペニスを喰わえたまま動かない。

そのままの姿勢で、「うんうん・・・」と喘いでいる。

「ゆっくり・・・ゆっくりと顔を上下に動かして・・・あぁ!・・・そう、そうです・・・そのまま、そのまま口の中で舌を動かして下さい、あぁ!・・・」

ジュブッ!ジュポッ!とリズミカルなフェラチオの音が室内に響き渡った。

私は彼女のオマンコに吸い付きながら、彼女の小さな胸を弄った。

小さな乳首をクリクリとすると、彼女はペニスを喰わえながら、「うぅ~」と声を上げる。

「もっと吸って・・・うどんをすするようにズルズルと吸い付いて下さい・・・」

私の言われるままにペニスをバキュームする彼女。

汚れの知らない彼女の舌が、悪魔のように汚れた私のペニスに絡み付く。

(あっ!イク!)

そう思った瞬間、私は彼女のオマンコの中に牛タンのように太い舌をねじり込んだ。

生温かく粘りの強いオマンコの感触とチーズの香りが口いっぱいに広がった。

「おぉぉ!」

私のペニスから精液が飛び出した。

「うっ!」

驚いた彼女の頭がピタリと止まった。

「そのまま!そのままゆっくり顔を動かして・・・」

ただひたすら飛び散る私の精液を、口の中に受け止めるので必死な彼女は、そのまま停止したままだった。

私は自ら腰をゆっくりと動かし、まだピュッピュッと飛び出す精子を彼女の口の中に一滴残らず出していた。

ようやく私の腰の動きが止まる。

「もう、抜いていいですよ」

私の言葉で、それまで顔をしかめて我慢していた彼女は、精液が口から溢れないようにゆっくりとペニスを抜いた。

口の中に精子を溜めたまま、泣きそうな顔をして私の顔を見る彼女。

「早く吐いてきなさい」

私の言葉にコクリと頷くと、物凄い勢いで洗面所に走り、ぐっちゃぐっちゃとウガイを始めた。

「なんか、凄い沢山飛び出てきて、凄いびっくりしました」

恥ずかしそうにベッドに飛び乗る彼女。

「どんな味がしましたか?」

「なんか、凄い苦くて・・・う~ん・・・あんまり美味しくないです」

二人はベッドの上で笑った。

笑いながらも彼女はオマンコをグリグリと掻いている。

まだ秘密の液体の効果は効いているのだ。

「それじゃあ、そろそろコレを入れて治療しますか」

「・・・でも・・・出たばかりじゃ、すぐに立たないんでしょ?」

「昔の彼氏がそう言ってましたか?」

「あぁ・・・はい・・・」

彼女は頬をポッと赤らめ、恥ずかしそうに頷いた。

「ははは・・・。私は大丈夫ですよ。ほら、ここに横になってごらんなさい」

彼女は細いから体をベッドの中心に横たえた。

「・・・ちょっと電気を落としますね・・・」

私は手探りでスタンドの明かり探すフリをしながら、そのツマミを少し絞った。

室内の明かりがボンヤリと薄暗くなり、それらしい怪しげな雰囲気になった。

私は手探りのフリをして自分の持って来たバッグまで行くと、ファスナーを開け、中から小さなピンクローターを取り出した。

「これ、なんだか知ってますか?」

ピンクローターを彼女の目の前に見せつけた。

「・・・たぶん・・・エッチなもの・・・ですよね?」

「そうです。エッチなものです。使った事はありませんよね?」

「使った事はないですけど・・・ネットで見た事があります・・・」

私はピンクローターのスイッチを入れる。

ジジジジジ・・・という音を立てながら小刻みに動く桃玉。

「なんか怖いですね・・・痛そう・・・」

「大丈夫ですよ。心配いりません。特に痒い時にはこれが一番効くんです」

私は彼女の股を大きく開かせると、その股の中に潜り込み、クリトリスをペロッと舐めた。

「あはっ・・・くすぐったい・・・」と彼女が腰を浮かす。

「オナニーはした事ありますよね?」

わざと決めつけて言ってやった。

「・・・少しだけなら・・・」

「少しって?」

「・・・ちょっとだけ触ってみただけです」

「どうして触ったの?」

「・・・エッチなサイトを見てたら・・・なんかエッチな気分になっちゃって・・・」

「それで触ったの?・・・どうだった?気持ちよかった?」

「・・・なんか・・・凄く濡れてて・・・でもあんまり気持ちよくありませんでした・・・」

照明を暗くしたせいか、彼女の気分は大胆になってきている。

「ちょっと、これ、使ってみて下さい。いえ、大丈夫ですよ、痛くないから」

ピンクローターの調節を少し弱くし、それを彼女の手に持たせた。

彼女の手を握りながらローターの先をクリトリスに当ててみた。

「あっ!・・・くすぐったい!」

ピクン!と彼女の腰が浮いた。

「最初はくすぐったいけど、すぐに気持ちよくなりますよ・・・ちょっとだけ我慢して下さい・・・」

ビィィィィィィン!!というバイブレーションがクリトリスをグリグリと刺激する。

「んんんんん・・・」

彼女の手をそっと離し、彼女の股からすり抜けると、静かに彼女の隣りに寝そべった。

「どうですか?・・・まだくすぐったい?」

彼女の小さな耳に口を当て、息を吹きかけるように囁いた。

「・・・なんか・・・なんか変な感じです・・・」

彼女は両足をモゾモゾと動かしながら、自らの意思でピンクローターをクリトリスに当てている。

「気持ちよくなってきた?」

囁きながら彼女の耳の穴に舌を入れる。

「・・・はい・・・ハァハァ・・・なんか・・・凄く・・・ハァハァ・・・」

私は乳首をコリコリと弄りながら彼女をそっと抱き枕をし、そしてハァハァと息の荒い彼女の唇に静かに唇を重ねた。

強引に侵入して来る私の舌ベラに、小さな舌をぎこちなく絡ませてくる彼女。

彼女の唾液を全て舐め尽さんばかりに、私の舌は彼女の口内で激しく暴れ回る。

「うっ~うっ~」

苦しそうに悶える彼女から唇を離すと、彼女は突然大きな声で、「あぁぁん!!なんか!なんか!なんか変です!」と叫んだ。

そして、「あぁぁぁぁ!!」と悲鳴に近い声を張り上げると、両足をピーンと引き攣らせ、体中を痙攣させたのだった。

美少女の初めての絶頂だった。

私はピクピクと痙攣する小さな体を抱き締めると、「気持ちよかった?」と優しく聞いた。

彼女は半ベソをかいたようにクスンと鼻をひとつすすると、「はい」と返事をして小さく笑った。

私はまだベッドの上でビィィィィン!とのたうち回るローターのスイッチを切ると、ゆっくりと彼女の体の上に乗った。

「このエッチな機械、プレゼントしますから、また遊んでやって下さいね」

そう言って彼女の小さな唇に優しく吸い付いた。

彼女は興奮が覚めやらないのか、なんの抵抗も無く私の舌を素直に受け入れ、そして小さな舌を絡めて来た。

キスをしながらオマンコを触ると、びっくりするくらいオマンコは熱く、そしてヌルヌルだった。

グショグショのオマンコを親指と人差し指で開き、勃起したペニスの先をオマンコに押し当てた。

「入れますよ・・・」

私の腕の中の彼女はコクリと頷いた。

ニュル~ッ。

すんなりと亀頭が招き入れられる。

オマンコの中は驚く程、熱い。

グググっ・・・。

ゆっくりとオマンコの中に沈んで行く私のペニス。

「あぁぁぁ・・・」

私の腕の中で小さな体をピクピクと震わせた彼女が声をあげる。

ついに私のペニスはずっぽりと彼女の中に入ってしまった。

実に締まりの良い、実にコリコリ感が伝わる、実に新鮮なオマンコだ。

「痛くない?」

「・・・痒いから・・・ちょうどいいです」

「沢山、掻いてあげるからね・・・ほら・・・ほら・・・気持ちいい?」

私は腰をコクンコクンと振る。

オマンコからクチュクチュといういやらしい音が鳴り出していた。

「はい・・・凄く、気持ちいいですぅ・・・」

コリコリの乳首をベロベロと舐めながら左手で彼女の耳を弄り、右手の中指で彼女のアナルを優しく撫でた。

私の腰の動きは徐々にスピードを増して来た。

激しいピストンに激しく悶える美少女は、まるで気でも触れたかのようにバタバタと首を左右に振っては喜んでいる。

腰を動かしたまま体を起こし、彼女の細く長い足を肩に乗せると、彼女の小さな足の指を口に含みリロリロと舐めまくる。

「あぁン!あぁン!気持ちいい!」

彼女の小さな尻を両手で掴み、ガクンガクンと体を揺すぶる。

クッチャ!クッチャ!と愛液を吹き出しながら音を立てるオマンコ。

私はピンクローターのスイッチを最強に入れ、それを彼女の一番敏感になっているクリトリスに押し当てた。

「きゃぁぁぁぁぁ!!」

美少女の二度目の絶頂である。

私は痙攣している彼女をガッツリと羽交い締めにすると、まだ叫び声が止まらない彼女の口に濃厚なディープキスをした。

フィニッシュの猛攻なピストン。

彼女の生温かい舌のぬくもりを感じたままイキたかったのだ。

「うおっ!!」

ヌポッ!とペニスを抜き取ると、彼女の愛液でヌチャヌチャになったペニスをがっしりと握った。

ペチャペチャという卑猥な音を立てながらペニスをシゴくと、猛烈な勢いで精液が発射された。

彼女のフサフサの陰毛に白い精液が飛び散る。

勢い余った精液は陰毛を飛び越し、彼女の小さなヘソの中にピュッピュッと注がれ、大きな白い水溜りを作ったのであった。

翌朝、いつものように朝のホテルのフロントは、チェックアウトの人の群れで慌ただしく動いていた。

「・・・牧田様、それではこちら領収書となっておりますので・・・本日はご利用頂きまして誠にありがとうございました」

お帰りのお客様に挨拶している私の腰を、隣りの田代がツンツンと突いた。

「先輩、来ましたよ・・・」

赤いジャージを着た集団がエレベーターから出て来た。

「それじゃ、後は頼んだぞ・・・」

私はその集団に見られぬよう、顔を伏せながら奥の事務所に身を隠した。

フロントでは福岡が宿泊料金を払いながら田代と笑談している。

私はドアの隙間から、こっそりとロビーを覗き込んだ。

ジャージ姿の女子高生達が、写メで記念撮影をしたり、おみやげを眺めたりと楽しそうに寛いでいた。

私は彼女を目で捜す。

パッと一部分だけ明るく輝く場所があった。

そう、彼女がマリアのような微笑みで笑っているその場所である。

(やっぱりカワイイなぁ・・・)

昨夜、あれから3回も交じり合った。

私は合計4発射精し、彼女は合計5回も絶頂に達した。

昨夜の、彼女のオマンコの匂いと、激しく舌を縺れ合わせた唾の香りが生々しく思い出される。

「よーし、それじゃあみんなバスに乗れー」

福岡の号令にジャージ姿の娘達は一斉に動き始めた。

彼女が床に置いていたボストンバッグをか細い肩に掛けた。

(あのバッグの中には私があげたピンクローターが隠してあるんだろうな・・・)

消えて行く彼女の後ろ姿を眺めながら、できることならもう一度、今度は盲目のマッサージ師ではなく一人の男としてゆっくり彼女と夜を過ごしてみたい・・・と、柄にも無く切なくなる私だった。

水泳部の美少女の下着に痒くなる薬を塗って[中編]

事前に打ち合わせしておいた通り、福岡は部員全員に、「今夜マッサージ師が部屋を尋ねて来るから」と伝えた。

そして、筋肉を和らげた状態でマッサージを受ける為にも、マッサージの直前に風呂に入るようにと念を押させた。

私は出入り業者のマッサージ師を6人予約。

各部屋に1人ずつの計算だ。

マッサージ代金5万2000円の出費は痛いが、しかし、あれほどの美少女の体を触れるのである。

変態の私には安い買い物だった。

午後6:00。

夕食を済ませた部員達は、合宿最後の夜だというのに、6時にはマッサージが来るということで、最後の夜を皆で語り合うことも出来ず、各自が部屋に戻って行った。

私は、さっそくPCを立ち上げ、彼女の部屋を覗いた。

部屋に着くなり彼女はジャージを脱ぎ始めた。

福岡コーチの忠告通り彼女は風呂に入るのだ。

画面に映し出される彼女のピチピチの肌もそっちのけで、私はこの後、彼女が下着を取り替えてくれる事だけをひたすら願った。

午後6:20。

浴室からバスタオル姿の彼女が出て来た。

小さな胸を震わせてクローゼットのボストンバッグを開ける彼女。

出た。

昨日、私がたっぷりと秘密の液体を染み込ませた白いパンティーがボストンバッグから出て来た。

彼女はなんの躊躇いも無く、そのパンティーをスルルンと穿いてしまった。

「よし!!」

私は椅子を立ち上がりガッツポーズ。

さぁ、いざ出陣だ!!

303号室の前に立った私は、辺りを見回した。

ここでもし従業員に白衣姿を見られれば作戦は全て台無しになる。

いつも緊張する場面だ。

私は素早く白衣を羽織ると、丸いフレームの真っ黒なサングラスを装着した。

ピンポーン・・・。

ベルの後、すぐに扉が開いた。

「マッサージですが・・・」

「あっ、はい」

サングラスをして白い杖をついた私を見た彼女は、途端に雰囲気が変わった。

そう、障害者の私に対し、労りの心が生まれたのである。

思った通りの優しい娘さんだ。

彼女は私の手を優しく握ると、「こっちです・・・」と誘導してくれた。

とても小さな手だった。

そのまま抱き締めて舐め回してやりたいくらい愛おしい手であった。

「・・・あ、すみませんね・・・はいはい大丈夫ですよ、ありがとう・・・」

私は左手を彼女に引かれ、右手で壁を触りながら、目の不自由な人のふりをして前に進んだ。

「それじゃベッドに横になって下さい・・・最初は仰向けでお願いします・・・」

サングラスの中から薄目を開けて、しっかりと彼女の顔を目に焼き付ける。

小さな顔に大きな瞳。

驚く程に歯が綺麗だった。

彼女は枕を抱えるようにうつ伏せに寝転んだ。

「・・・失礼します・・・」

私は彼女の肩に手を当てた。

ギュッと力を入れれば簡単に折れてしまいそうな、そんなか細い肩だった。

「毎日毎日、練習キツいでしょ・・・」

「・・・あっ、はい、でも大丈夫です」

彼女の優しい温もりが手に伝わって来る。

このまま抱き締めたいという感情を堪えながら、彼女の股間に目が行った。

河野氏によれば、秘密の液体の効果は早くて15分、遅くても30分以内には必ず効いてくるという。

その持続時間は1時間くらいらしい。

肩を抱きかかえ、背筋が反るように体を引っ張った。

ベッドとの隙間に彼女の小さな胸の膨らみがある。

そのまま手を伸ばしてその胸に触れたいが、しかし、まだ早すぎる。

もう少しの辛抱だ。

肩から腰にかけてマッサージを進めると、私の手はそのまま彼女の腰に伸びた。

「・・・ん?・・・これはトレーニング用のズボンですかね?」

私は彼女のジャージのスボンを手で擦りながら聞いた。

「はい、そうですけど・・・何か?・・・」

「うん・・・このズボンは生地が厚いからねぇ・・・せっかくのマッサージが効かないんですよ・・・」

私はそのまま彼女の尻の辺りを優しく擦る。

「・・・それに・・・この生地は荒いから私の指が・・・うん、やっぱり痛いなぁ・・・」

私はわざと痛そうに自分の指を擦って見せた。

自分の指を痛がるマッサージ師など聞いた事がないが、しかしマッサージ経験の少ない彼女には、それに気付くはずがなかった。

「・・・どうしよう・・・」

ムクリと体を起こし、心配そうに私を見つめる彼女。

「・・・悪いですけど、このスボンを脱いでもらえますかね・・・」

私は思い切って言ってみた。

するとどうだろう、彼女は私の目が見えない事に安心しているのか、それとも人を疑うという事をまったく知らないのか、「はい、わかりました」と、いとも簡単にスルスルとズボンを脱ぎ始めたのだ。

(なんという純粋なお嬢さんなんだ・・・)

彼女の白く透き通った細い足を眺めながら、私のペニスは破裂せんばかりに猛烈に勃起しているのだった。

「本当はね、マッサージというものは、こうやって肌を刺激しながらやるのが一番効果的なんですよ・・・」

私は彼女のプルンプルンの若肌を揉みながらデタラメな能書きを垂れていた。

「そうなんですか・・・。私、マッサージしてもらうのはいつもお母さんですから、何も知らなくてゴメンなさい・・・」

「いえいえ。この後でね、オイルを塗ってマッサージをするんだけど、どうせその時は脱いでもらわなくちゃならなかったし、ちょうどいいじゃありませんか」

彼女は小さな声で、「はい」と素直な返事をした。

彼女のぷっくりと盛り上がった尻を優しく撫で回す。

彼女はまったく私を警戒していない。

それをいい事に、私はそのままゆっくりと手を下げ、まともに尻を撫で回してみた。

彼女の反応はゼロだ。

私の目が見えないという事と、これはあくまでもマッサージなんだという意識が、彼女を無防備にしているのであった。

集中的に尻ばかりを撫で回していた頃、ついに彼女に異変が起こった。

何やら腰をモゾモゾと動かし始めたのだ。

(いよいよ効いて来たな・・・凄いぞ河野さん!!)

私はモゾモゾとする彼女を知らんフリしながらマッサージを続けた。

腰を揉んでいると、彼女の右手がゆっくりと下に向かって動き始めた。

どうやら私に見つからないように、こっそりとアソコを掻くつもりなのであろう。

私は彼女が枕に顔を押し当てているのを確認すると、静かに体をずらし、彼女の股間を覗き込んだ。

案の定、彼女の細い指は、パンティーの上からクロッチの部分をモゾモゾと弄っている。

それはまるでオナニーをしているようだった。

「・・・どうかしましたか?」

私は腰を揉む手を止め、わざと彼女に問い質した。

サッ!と手を引く彼女。

「いえ、なんでもないです・・・」

私の手は再び動き始めた。

と同時に、やはり彼女の指もゴソゴソとオマンコを弄り始める。

相当痒いのであろう、彼女は時折、「うぅ~ん・・・」という呻き声まで洩らしている。

その度に私は、「どうかしましたか?」と手を止めては、彼女をイジメていたのであった。

そんな事を何度か繰り返した後、私は彼女に仰向けになるように命じた。

彼女は仰向けになる途中、「ちょっとだけ待ってもらえますか・・・」と言いながらベッドから立ち上がった。

私の目の前に立つ彼女。

私の目が見えないと思い込み、その場でパンティーの中を覗き込んでいる。

「どこか具合でも悪いんですか?・・・」

私は横目でしっかりと彼女を見ながらも、首は別の方向に向けたまま尋ねた。

「いえ・・・ちょっと・・・」

何度も何度もパンティーの中を覗き込んだ彼女は、諦めたかのようにそのままベッドに仰向けで寝転んだ。

私は太ももに手をやった。

細いながらもムッチリとした肉付きの良い太ももだ。

若い肉の弾力性を味わいながら、ゆっくりと揉みほぐす。

そうしている間にも、やはり彼女の指は恐る恐るバレないようにオマンコへと向かって行く。

先程まではさりげなく掻いていた指も、今ではもう我慢の限界なのか、ボリボリと豪快に掻き始めていた。

私はそれを横目で見ながら、彼女の右足をゆっくりと曲げさせた。

彼女の股が大きく開かれた。

「やっぱり水泳は太ももの筋肉をよく使うんですね・・・この辺り、ものすごく固くなってますよ・・・」

私は太ももの裏辺りからオマンコの横辺りにかけて、強めにグイグイと押した。

それまでオマンコを掻いていた彼女の指が止まる。

私が太ももを強く押す事によってオマンコが擦れ、それが痒いオマンコには心地良いのであろう。

「・・・そこ・・・とっても気持ちいいです・・・」

痒さからそれまで険しかった彼女の表情は、みるみる穏やかな表情に変わっていく。

(今ここでペニスをぶち込んでやったら泣いて喜ぶだろうなぁきっと・・・)

彼女がリラックスし始めたのを見計らうと、私は突然手を止めた。

「それじゃ、次はオイルマッサージをしますので・・・」

私はベッドを立ち上がると、壁伝いにゆっくりと足を進め、クローゼットの前に置いたバッグに向かって歩き始めた。

バッグの中には、先日アダルトグッズのサイトで購入したペペローションが入っている。

それとバスタオルを手にすると、またベッドに向かってゆっくりと歩き始めた。

その間、私が薄目で彼女を見ると、彼女は私に見られているとはつゆ知らず、パンティーの中に手を突っ込みながら、直接オマンコを掻いていた。

「それじゃあ、上着と、それから下着を脱いで、うつ伏せなって下さい・・・」

私はベッドの上にバスタオルを敷きながら、さりげなく言った。

本来ならば、「えっ?下着も脱ぐんですか?」と驚くはずである。

しかし、今の彼女はそれどころではなかったのだ。

九州特産の秘密の液体が猛烈に効き目を発し、痒くて痒くて居ても立ってもいられない状態なのだ。

彼女は素直にパンティーとジャージの上着を脱ぐと、スッポンポンの全裸になり、そのままバスタオルの上にうつ伏せになった。

横になる彼女を跨ぐように、彼女のふくらはぎに腰を下ろした私は、腰と尻、そして太ももの裏を重点にローションを垂らした。

彼女の白い肌にローションがテカテカと輝いている。

それをゆっくりと伸ばしながら彼女の体を満遍なく痴漢した。

再び、彼女の指がオマンコへと伸びる。

しかし今度はパンティーの上からではなく直にオマンコである。

これは凄いシーンにありつけると、私は彼女の股の中を覗き込んだ。

指はオマンコの周辺をボリボリと掻き毟っていた。

さすがにオマンコに爪を立てるのは躊躇ったのか、そこは指腹で激しく擦っていた。

完全にオナニーの状態である。

私はヌルヌルと彼女の裸体に手を滑らせながら、ゆっくりと彼女の右足を曲げさせた。

先程彼女が「気持ちいい」と言ったポーズである。

大きく広げられた股間はオマンコが丸見えとなった。

そして腹の下から彼女の手が伸び、指をオマンコに擦り付けている。

これほどまでに清純な美少女のオナニーシーンはなかなかお目にかかれない。

私は先程のように、太ももの裏からオマンコギリギリの周辺に沿って、オイルでヌルヌルの指を這わせた。

手の動きを激しくすると、彼女の痒みは和らぐ。

私の手が激しいと彼女の手は自然にオマンコから離れるのであった。

グチョグチョグチョ・・・と、まるでソープランドのローションプレイの時のような卑猥な音が部屋に充満した。

「痛くないですか?・・・」

「・・・はい、とっても気持ちいいです・・・」

その声を聞き、さらに私の手の動きは激しくなった。

時折、上下する指がオマンコに触れる。

しかし私の指がオマンコに触れる事により、彼女は痒みから開放されるのである。

どれだけ私がオマンコを触ろうと彼女は何も言わなかった。

ツンツンツンと当たる指先。

今までオマンコばかりをツンツンしていた指を、少し上に方向を変えてみる。

そう、そこには小さな突起物、クリトリスが顔を出していたのだった。

左手でクリトリスを刺激しながら、右手をヌルヌルと胸方面に移動させる。

「水泳は胸筋も使いますからね・・・ここもよ~くほぐしておかないとダメですよ・・・」

胸全体にローションを塗りまくる。

軽く右手の小指を乳首に当ててみた。

ローションで濡れた乳首はコロンと立っていた。

乳首を悪戯しても彼女は何も言わなかった。

それならばと、私の両手は一気に胸に向かって走り出した。

両手の親指で乳首をコロコロと転がしながら、小さな胸の膨らみを掌全体で優しく揉みほぐす。

私が胸を攻めている間も、彼女の指はオマンコに伸びているのであった。

「・・・ちょっと失礼なことを聞くけど・・・お客さん、もしかしてアソコが痒いんじゃないの?」

私は手を止め、大胆にも彼女にそう聞いた。

「・・・はい。実はさっきから急に・・・」

彼女は眉間にシワを寄せ、恥ずかしそうにそう答えた。

<続く>

水泳部の美少女の下着に痒くなる薬を塗って[前編]

記録的な猛暑と発表された8月、突き刺す日差しと共に、その若さ溢れる肉体の一団はホテルのロビーにやってきた。

『某高校水泳部』とロゴの入ったジャージ姿の女子高生達がロビーで楽しげにお喋りをしている。

水泳部のコーチである福岡と私は、ロビーから少し離れた場所から、その天真爛漫な彼女達を破廉恥な視線で眺めていたのであった。

「あの、ショートカットの娘、ほら、あの娘、なかなかイイんじゃない・・・清潔そうだし」

「あぁ、村瀬ですか。でも彼女、相当遊んでますよ。それこそ中村さんがいつも遊んでる娘と大して変わりないでしょ」

「じゃあアレは、ほら、黄色いバッグを持った、今、携帯触ってるあの娘」

「長瀬ですね。う~ん・・・彼女はどうかなぁ・・・ちょっと子供すぎてエロっぽくないでしょ・・・足も太いし・・・」

私が狙いをつける娘はことごとく反対された。

やはりここは私の趣味ではなく、専門家の福岡に任せたほうが良い。

彼は彼女達の見た目だけでなく、性格や私生活まで知り尽くしているのだから。

「私のオススメですか?ガキには興味ありませんからこれといってオススメはいませんが、まぁ中村さんの希望に一番近い娘なら、やっぱり和泉かなぁ・・・。ほら、あそこの植木の横で笑ってる娘達いるでしょ、あの中の白いブラウスを着てる生徒ですよ」

輝いていた。

福岡が指したその白いブラウスを着た娘は、他のイモ女学生とはまったく違うオーラを放ちながらキラキラと輝いていた。

「2年C組、和泉恵子17歳。当校では有名な美少女です。入学当初は他校のサッカー部キャプテンと付き合っていましたから処女ではないかもしれませんが、それでも他の生徒のように遊んではいませんね。中村さんの希望通りの清潔な美少女ですよ」

私は既に勃起していた。

彼女の輝く笑顔を眺めながらソレ系の美少女のパンティーのシミを想像してしまったのだ。

「福岡さん。是非彼女でお願いします」

私は即決で彼女に決めたのだった。

フロントで部屋のキーを受けとった福岡コーチは、部長と共に水泳部13人の部屋割りを確認すると、ロビーの一角に部員を集めた。

「先程バスの中でも言ったように、この合宿は秋の大会に向けてのキミ達の体力の強化を図る為の合宿だ。その為に、こんな立派なホテルを借りてまでの特別合宿なんだ。いいか、修学旅行や遊びに来ていると勘違いするなよ」

福岡は現役体育教師兼水泳部コーチらしく、堂々と彼女達に演説している。

そこには、私との交換条件で得た、53歳の変態熟女の股間に顔を埋めて射精した福岡はいない。

「それでは部屋の鍵を渡すぞ。二人一部屋となるのだが、自分達の部屋以外の立ち入りを禁止する。ここのホテルには他のお客さんも沢山泊まっている事を忘れず、迷惑を掛けないようにする事、以上」

福岡の注意事項が終わると、部長が生徒の名前を呼び、それぞれに部屋のキーを渡し始めた。

生徒達は誰と誰とがどの部屋になるのか興味があるらしく、部屋割りの書かれたボードを覗き込みはしゃいでいた。

「あぁ・・・和泉、今回はキミだけ独り部屋になるから」

他の生徒と同じようにボードを眺めていた彼女に福岡がそう告げる。

その隣りで携帯のストラップをジャラジャラとさせたバカ娘が、「えーっ、私ぃ~ケイコと同じ部屋がイイ~」と馬鹿面下げて唇を尖らせた。

「和泉はお前らと違って大人なの。お前らみたいな子供と一緒だと疲れてしまうよ、なぁ和泉」

福岡が和泉にそう言うと、馬鹿女は、「なんでぇ~、先生それサベツ~」と、また薄汚い唇を更に突き出した。

それを眺めながら小さくクスクスと笑う彼女。

フロントの陰からそれを見ていた私は、そんな彼女の控えめな性格と、その愛らしい笑顔にマリア様を想像するのであった。

「って事は、中村さんがマッサージ師になるという事ですか?!」

屋内プールを見下ろせる2階の観覧席で、福岡は小さな目を大きく広げながら驚いた。

「大丈夫ですよ。私はこれまでにも何度もマッサージ師になりすましてますから」

スクール水着を着た部員達が一斉にプールに飛び込む。

激しく水の弾ける音が響き渡った。

「しかし・・・マッサージとは・・・私はてっきりパンティーを見るだけかと・・・」

「心配いりませんよ、福岡さんには絶対に迷惑掛けませんから。もしバレたとしても福岡さんは私が偽マッサージ師だったとは知らなかった事にして下さい。私が勝手にやったことにしますから」

福岡を説得する私の目に、飛び込み台に立つ彼女のスレンダーな体が飛び込んで来た。

胸は小さい。

スクール水着から、ほんの少しぷっくりと膨らんでいるのが見える感じだ。

(あの小さな膨らみを、どうしても触れてみたい)と私の心臓はバクバクした。

「では約束して下さい。彼女の体を触るだけにして下さい。しかも絶対にアソコや胸は触らないと誓って下さい。できますか?」

福岡は切実な表情で私を見た。

私にとって性欲の処理であっても、彼にとっては人生が賭かっている。

真剣になる福岡の気持ちが痛い程わかった。

「わかりました。約束します」

私はそう大きく頷くと、水しぶきをあげながらクロールするプールの中の彼女の姿を目で追ったのだった。

彼女が宿泊する303号室には、いつもの如く変態盗撮魔の田代が、部屋中隈なく盗撮カメラを設置していた。

その夜、さっそく私はPCの画面に映る彼女を眺めていた。

彼女はベッドに細い体を横たえながら、何やら教科書のような本を読んでいる。

真面目な性格らしく、部屋の中は綺麗に整頓されていた。

他の生徒のように、脱ぎ捨てられた衣類がソファーのあちこちに転がっていたり、食べかけのスナック菓子が散乱したりとはしていなかった。

彼女がゴロリと仰向けになった。

何やら難しそうな現代国語の教科書の表紙が天井を向いた。

少しして、大きな溜息をひとつついた彼女は、教科書をベッドの上に置くと、ぼんやりと天井を眺めていた。

(オナニーしろ・・・そのまま股を大きく開いてオナニーするんだ・・・)

画面に向かって念力を送る私。

そんな私の願いも空しく、ゆっくりと起き上がった彼女はバスルームへと消えて行った。

すぐに画面を浴室へと移す。

素早くジャージを脱いだ彼女は、手慣れた仕草で白いブラジャーのホックを外した。

ツルンとした健康的な白い肌が露出される。

初めはペシャンコだと思っていた胸も思ったよりプクっと膨らんでいた。

彼女の裸で何よりも感動したのが、その小さな乳首である。

今までに見てきた援交女子高生のような、ボロンボロンと転がる黒乳首ではなく、彼女のソレは、ほんのりと薄いピンクが光り、乳頭は控えめにコロンと突き出ている。

実に清潔で実に健康的な乳首であった。

(まるで、『BOMB』の巻頭大特集のグラビアに出てくるような美少女じゃないか・・・)

私は感動のあまり、知らないうちに勃起したペニスをシゴいていた。

パンティー1枚の姿で鏡を覗き込む彼女は、ヘアースタイルが気になるのか、前髪を触りながらあれやこれやと表情を作っていた。

私は、便器用のカメラに切り替えてみる。

便器の下に取付けられたカメラからは、彼女の細い足と小さな尻がローアングルで捉えていた。

清潔感漂う白い小さなパンティー。

これがついさっきまで現代国語の教科書を読んでいた女子高生の尻かと考えると、私は居ても立ってもいられなくなり激しくペニスをシゴく。

ついに彼女の手がパンティーの端に掛けられた。

いよいよ純粋な美少女のオマンコの登場だ。

スルスルっと足をすり抜けて行くパンティー。

前屈みになった彼女の股間には、茶色がかかった薄い陰毛がフサフサと靡いていた。

まったくビラビラが見当たらない。

本来ならば、ここまで尻を突き出せば赤黒く爛れたビラビラがネチーッと口を開くのだが、さすがは学園一の美少女だ、これまでのヤリマンたちとは違う。

両方の小さなヒダがしっかりと口を締め、神聖なオマンコは厳粛に口を閉ざしたままだった。

「なんて綺麗なオマンコなんだ・・・」

そう口に洩らした私は、同時に尿道からも大量の精液を洩らしたのであった。

翌朝、水泳部一行がプールへ行くのを見計らうと、私は田代に事情を告げ、一目散に彼女の部屋へと向かった。

昨夜、あの後、キティーちゃんがプリントされたパジャマに着替えた彼女は、まるで赤ちゃんのような寝顔でスヤスヤと寝息を立てていた。

あのキティーちゃんのパジャマが愛おしくて堪らなかった私は、一刻も早く、彼女の香りが消えぬうちに、あのパジャマを抱き締めたかったのだ。

部屋のドアを開けると、優しいオーデコロンの香りと8×4が混じり合ったような少女の香りが、私の鼻にゆっくりと侵入して来た。

クローゼットを開けると、大きなスポーツバッグとボストンバッグがふたつ綺麗に並べられていた。

まずはボストンバッグから物色。

ファスナーを開けると、一番上にあのキティーちゃんのパジャマが綺麗に畳まれていた。

畳み方をしっかりと覚えながら、ゆっくりとソレを広げる。

脇の部分に鼻を押し当て大きく息を吸う。

ほんのりと汗の香りが感じられた。

おもむろにパジャマを抱き締める。

パジャマの襟首を、唾が付かないよう注意しながら舌先でチロチロと舐め回した。

続いて昨夜のパンティーを探す。

ボストンバッグの奥に丸められたスーパーのビニール袋を発見。

中には小さな白い木綿のパンティーが1枚だけ押し込められていた。

指で摘みながらゆっくりとソレを取り出した。

まずは掌でソレを包み全体の匂いを楽しむ。

洗濯時に洗剤を入れすぎているのか、または洗濯洗剤本来の香りが強いのか、全体の香りは洗剤の香りしかしなかった。

ゆっくりとパンティーを広げクロッチを覗き込む。

白いクロッチにはオマンコの形に沿って黄色いオリモノが付着していた。

その汚れに驚きながらも、クロッチの表側を見てみると、やはりそこにもクッキリとシミが浮き出ていた。

(あんなにカワイイ娘でもこんなに汚してしまうんだね・・・)

私はクロッチに固く付着するオリモノを、ゆっくりと鼻に近づけた。

強烈なチーズ臭と小便、そして体操部独特の汗の香りが鼻を刺激した。

「うっ!・・・」

私は眉間にシワを寄せながら、その強烈なチーズ臭のクロッチに、そっと舌を這わせた。

汗と小便のしょっぱさの中に、オリモノ特有の生臭さを感じる。

私の献身的な舌奉仕により、その乾ききったオリモノはだんだんと粘りを取り戻し、本来の姿に戻って来た。

指腹でオリモノを押すとネチャーッと糸を引く。

私は我慢できずペニスを取り出すと、パンティーを片手にベッドに横になった。

純粋な美少女の膣から搾り出された分泌物・・・。

マリア様のような彼女の笑顔を思い浮かべながらクロッチを舐め、そしてペニスをシゴく。

ふと、枕元に現代国語の教科書が置かれているのに気付いた。

ペニスをシゴきながら教科書の中を覗く。

所々にピンクのマジックで線が引かれている。

彼女がこの教科書を手にしながら、教室で授業を受ける姿をリアルに想像する。

教科書をペロペロと舐めながら、彼女の汚れたパンティーをペニスの先に被せた。

「はぁ~っ!!」

木綿の感触が亀頭に伝わると、シゴく前から絶頂が頭を過る。

彼女のオリモノを尿道の先に付けると、私のガマン汁と彼女の恥ずかしい分泌物とが混じり合う。

私と彼女は間接的に結ばれたのだ。

「うっ!!」

そう思った瞬間、不覚にも私は彼女のパンティーの中に精液を放出してしまった。

ビュッ!!ビュビュッ!!と何度も何度も精液が発射される。

彼女のクロッチから私の白い精液が溢れ出て来た。

しかし、ここで躊躇っていてはせっかくの“中出し”が台無しになってしまう。

汚したパンティーの処理は後で考えるとして、今は思う存分、彼女の中でイク事を楽しむべきだ。

私はパンティーに包まれたペニスを激しくシゴいた。

尿道に残っていた全ての精液を搾り出すかのように、私は何度も何度もペニスをシゴき、その余韻を味わっていたのであった。

精液で汚れたクロッチを水で洗い流し、その部分をドライヤーで乾かす。

中出ししてしまった時の隠蔽工作だ。

クロッチが完全に乾くと、私は記憶を辿りながら、それを元通りにボストンバッグに仕舞い込んだ。

スッキリしてホッと一息ついた私。

しかし、ここでのんびりとしてはいられなかった。

さっそく私は作戦通り、明日、彼女が穿くと思われる洗濯済みのパンティーを探し始めた。

ボストンバッグの中には洗濯されたパンティーが1枚だけ残っていた。

私はそのパンティーを手にすると、ポケットの中から秘密の液体が入った小瓶を取り出した。

小瓶の先をクロッチに当てる。

小瓶から秘密の液体が流れ出し、クロッチにジワリジワリと広がった。

たっぷりと秘密の液体を吸い込んだクロッチはポッテリと膨らんでいた。

そんなベタベタのクロッチをドライヤーで乾かす。

強烈なドライヤーの熱風で、瞬く間に秘密の液体は乾き、クロッチは何事もなかったかのように元の姿に戻っていた。

これで準備は整った。

あとは彼女がこのパンティーを穿いてくれれば・・・。

私は、そそくさとパンティーをボストンバッグに仕舞い込んだのだった。

さて、問題のその液体。

成分はデンプンからなる自然の液体である。

もちろん人体に影響は無く、後遺症などまったく無い。

ただし、この液体に触れると、異常な痒みに襲われる。

しかも、口、目、鼻、膣、肛門といった粘膜に触れると、それはそれは悶え苦しむような痒さが襲いかかるという恐ろしい液体なのである。

これは古くから九州地方で使われていたものらしく、本来は田畑を荒らす、野犬や野良猫、たぬき等を防止する為に使用する液体らしい。

この液体を畑の作物に塗っておけば、田畑を荒らす獣がそれを舐め、たちまち獣は七転八倒のたうち回るという仕掛けなのである。

今もまだ九州の田舎の方では、生ゴミを漁る野犬や野良猫の防止として、この液体が使われているらしい。

私は、変態仲間の河野氏からこの液体を譲り受けていた。

SMマニアの河野氏は、M女のオマンコにこの液体を塗り付け、痒さのあまりに悶え苦しむM女を眺めては快楽を得るというサドである。

河野氏曰く、どんなに固い女でも、この液体をオマンコに塗れば、あまりの痒さに股を開き、「早く!そのペニスでオマンコの中を思いきり掻いてちょうだい!!」と泣き叫ぶらしい・・・。

私はそんな危険な液体を純粋可憐な少女に使用してしまった。

福岡とは「絶対に本番はしない」と固く約束しておきながら、もしかしたら彼女の要求を受け入れ、いきり立ったペニスで彼女のオマンコを掻いてやるかもしれない・・・。

そして翌日。

水泳部合宿最後の夜が来た。

<続く>
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