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ロングヘア

エッチしたいと思っていた姉と恋人のように[前編]

実は俺も姉と関係を持って約1年になる野郎です。

きっかけ。

2003年のクリスマスに姉から告白され初キス。

2004年の成人の日に初エッチ。

2004年の4月から同棲スタート。

それでは書かせてもらいます。

なにぶん何年も前の話なので、詳しい会話の内容は覚えていないので、その辺はご容赦を・・・。

ここでの姉ちゃんの名前は『絵美』とさせて頂きます。

俺の名前は『鉄三』とさせて頂きます。

2003年12月中旬・・・。

仕事で地方を走っていた時・・・。

姉「今度いつこっちに帰って来れる?」

俺「・・・24日の夕方には・・・」

姉「本当に!?じゃ、その晩会えない?」

俺「別にいいけど・・・、絵美はその晩、用事とか無いの?その日は世間では・・・」

姉「あの・・・それは嫌味ですか?」

ここ4~5年、姉ちゃんの男関係の話は聞いたこと無かったです。

姉は弟の俺が言うのも変なんですけど、黒髪でロングヘアーが似合う綺麗系で街を歩いていると、声を掛けられるのは当たり前らしく・・・。

今でも、家に帰ってくると、夜のお仕事のスカウトマンの名刺を大量に持って帰ってきます・・・。

俺「・・・いえ、そういうわけでは・・・」

姉「じゃ戻ってきたら、連絡入れてね」

俺「・・・入れてねって、あのー勝手に話が進んでいるますが・・・」

姉「・・・鉄ちゃんは、その日何か用事あるの?」

俺「・・・ええ、独身男としては色々と・・・」

姉「・・・色々とあるの・・・?」

この時の姉ちゃんの声は電話口からでも分かるくらい寂しそうでした・・・。

こうなると俺は姉ちゃんには逆らえない・・・。

俺「その日は、空けておくから大丈夫だよ!!」

姉「本当にー、本当にその日、大丈夫?」

俺「・・・うん。大丈夫だよ!!」

それから数日後の12月24日・・・。

“ピンポーン”

姉「・・・はーい」

俺「鉄三だけど・・・帰ってきたよ」

姉「おかえり、お疲れ様。夕飯用意してるよ」

俺「ただいま」

・・・ただいまって俺ん家じゃないんだけどな・・・。

姉「お風呂沸いてるから入っておいでよ・・・」

俺「ああ・・・、うん・・・」

この時点で姉ちゃんの様子が普段に比べると少しおかしかったです。

普段の姉ちゃんなら、「汗でくさいから風呂に入ってきな!!」と、突き放した言い方しそうなのに、とても優しい言い方でした。

彼女も居ない可哀想な弟のために優しくしてくれてんのかな・・・くらいに思っていました。

当時の俺は彼女に振られて2年近く経っていて、地元に帰ってきた時には姉ちゃんの家によく世話になっていました。

俺は風呂から上がると、姉ちゃんが用意してくれた部屋着に着替えて部屋に戻ると、そこにはチキンやパスタが並び、クリスマスの雰囲気がありました。

姉「・・・姉ちゃん、がんばっちゃったー」

俺「・・・うん、頑張ったな・・・、すげーうまそー」

姉「冷めないうちに食べな!!」

首を少し右に傾けながら、俺の皿に取り分けてくれる。

俺は皿を受け取って、姉ちゃんの手料理を堪能していると・・・。

姉「・・・おいしい?」

また、首を少し右に傾けながら聞いてきます。

俺「すげーおいしいよ。特にこのロールキャベツなんか、すげーうまい!!田舎の母ちゃんが作ったみたいだ!!」

姉「・・・やっぱ分かる?これね、母ちゃんに作り方聞いたんだよ。鉄ちゃん好きだったもんね・・・」

俺「本当にー、わざわざ聞いたの?」

姉「そうだよ。この日のためにね・・・」

俺「・・・絵美、ありがとうな・・・」

俺は姉ちゃんの優しさに感動しながら、ロールキャベツを口いっぱいに頬張っていると・・・。

姉「あああー、やっぱりダメだ!!」

急に大きな声を出す姉ちゃん。

俺「えっ!?何!?」

姉「・・・あのね、鉄ちゃんは姉ちゃんの事どう思う?」

俺「・・・はっ!?どう思うって?」

姉「姉ちゃんは鉄ちゃんの事が好きなの・・・」

俺「・・・好き?姉ちゃんが?俺の事を・・・???」

いきなりの姉ちゃんからの告白でした。

姉「・・・うん。弟としてじゃないよ・・・、男として好きって事だよ・・・」

その時ほど人生で動揺したことは無かったです。

実は、今まで付き合った女性と別れてきた原因は姉ちゃんだったからです。

いいなって女性が目の前に現われても、どこかで姉ちゃんと比べてしまい、結局長続きせずに終わってしまう恋愛を続けていました。

姉ちゃんは、綺麗で優しくって、俺にとって姉ちゃんは理想の女性だったのです。

でも、姉ちゃんと俺は血が繋がっていて、俺はギリギリの線で一歩踏み止まっていました・・・。

その理想の女性である姉ちゃんが、俺の事を好きと言ってくれてます。

でも、俺の中で何かが今一歩引っ掛かります。

たぶん、今思うと両親に申し訳ないという気持ちがあったんだろうな・・・。

俺達が愛し合えば孫の顔が永遠に見ることが出来なくなるんだから・・・。

姉「姉ちゃんはね、鉄ちゃんの事をずーっと前から好きだったの・・・」

俺「・・・ずーっと前から?」

姉「姉ちゃんが大学入るために家を出るって言ったこと覚えてる?」

俺「・・・うん。覚えてるよ・・・」

姉「本当はね、大学なんて家からも通おうと思えば通えた距離だったんだよ・・・」

俺「・・・それならどうして?」

姉「・・・家に居ると、どうしても鉄ちゃんと顔を合わせるよね?」

俺「そりゃー同じ家に住んでれば合わすよ・・・」

姉「・・・それが当時の私には耐えられなかったのよ」

俺「・・・どうして?」

姉「・・・その頃から、姉ちゃん鉄ちゃんの事が好きで好きでどうしようもなくて、でも姉弟だからどうにもならなくて・・・」

俺「・・・」

姉「・・・これ以上一緒に住んでいたら、自分の気持ちが抑えられなくなると思って、お父さんに無理言って1人住まいを始めたんだよ・・・」

俺「・・・そんな前から・・・」

姉「・・・うん。それからは忙しく過ごしてたから、鉄ちゃんの事も忘れかけてたんだよ。でも、鉄ちゃんが高校を卒業して就職でこっちに出てきた時に顔を見たら、また気持ちが復活して、まだ鉄ちゃんの事が好きって気付いてからは、今までずっと悩んでて・・・」

そう言って姉ちゃんが泣き出しました。

姉「・・・だから・・・、・・・だから今日、鉄ちゃんに会えたらこの気持ちを伝えようと・・・」

俺「・・・うん」

姉「・・・ごめんね、鉄ちゃん。姉ちゃんのこんな気持ち迷惑だよね・・・」

俺「・・・」

姉「・・・ごめんね・・・、ごめんね・・・」

・・・謝り続ける姉ちゃん。

俺にはどうする事も出来なかった・・・。

暫らくの沈黙のあと・・・。

姉「・・・せっかくのご飯が冷めちゃうよね!もうこの話はなし!!ご飯食べよ・・・」

俺「・・・姉ちゃん」

姉「・・・」

姉ちゃんは返事もせず、黙って目の前のおかずを口に運んでいました。

俺も黙って食事を始めてると・・・、姉ちゃんが“ガバッ”と立ち上がって、台所に行ってしまいました。

俺はその様子を目で追っていると、部屋の間に仕切られたカーテンの隙間から、流し台に立ち、肩を震わせて泣いている姉ちゃんの姿が見えました。

その姿を見た俺は、姉ちゃんが俺の事をどれほど苦しかったのか想像ができ、気付いたときには姉ちゃんの体を後ろから抱き締めていました。

姉「・・・鉄ちゃん」

姉ちゃんは前を向いたまま俺の名前を呼び、抱き締めている俺の手に自分の手を重ねてきました。

俺「・・・絵美」

姉「・・・なに?」

俺「俺も絵美のこと好きだ!!」

姉「えっ!?・・・うそっ?」

俺「うそじゃない!!ずっと絵美のことが好きだった!!」

姉「・・・本当に?」

俺「ああ・・・、でもこんな気持ちを絵美に伝えても迷惑だと思うと思って、ずっと黙ってた・・・」

姉「・・・うっ、・・・うっ・・・、うっ・・・」

俺「でも、絵美の気持ちを聞いて俺の気持ちも、はっきりした!!」

姉「・・・うっぐ、・・・うっ・・・、うっぐ・・・」

俺「・・・絵美、こっち向いて・・・」

俺は姉ちゃんの肩に手を回して、姉ちゃんの体を俺の正面に向ける。

俺「・・・俺、絵美の事が好きだ!!俺と付き合ってくれ!!」

姉「・・・い、いいの?」

俺「ああ・・・」

姉「・・・ほ、本当に私でいいの?鉄ちゃん・・・?」

姉ちゃんは流れる泪を手で押さえる事無く、潤んだ瞳で聞いてきます・・・。

俺「・・・うん。絵美じゃなければイヤだ!!今の俺には、絵美以外は考えられない!!」

俺は姉ちゃんの目を真っすぐ見て答えると・・・。

姉「鉄ちゃん~!!」

俺の背中というか腰の辺りに手を回して抱きつき、俺の胸の中に飛び込んで大声を上げて泣いています。

泣いている姉ちゃんの頭を撫でて暫らくすると、ひくひくさせていた肩の動きも収まり、姉ちゃんが落ち着いたように思っていたら、急に乳首の辺りに激痛が走ります。

俺「うおっ!?」

・・・正直、激痛というよりかは感じたというか・・・。

俺「・・・絵美?」

姉「えへへへ・・・、摘んじゃった!?」

そう言いながら、目に泪を溜めながら俺の顔を見上げています。

俺「・・・摘んじゃったって?結構・・・」

姉「・・・うん?結構・・・なに?」

そう言いながら、姉ちゃんが俺の顔を覗き込んできます。

その顔は一生忘れられないほどの可愛らしさで、俺は姉ちゃんの両脇に手を入れて体を持ち上げると、自分の身体ごと反転させて姉ちゃんを台所のテーブルの上に腰掛けさせます。

姉「キャ・・・、・・・んっ、もう・・・」

俺「絵美は軽いな・・・」

姉「・・・そんな事ないもん。最近太ったもん!!」

口を尖らせながら言ってくる姉ちゃん。

俺はその尖らせている口に、不意を突いて自分の口を合わせました。

姉「あっ・・・」

突然の出来事に驚いている姉ちゃん・・・。

俺はしてやったりの顔で・・・。

俺「・・・絵美、ごちそうさま!!」

そう言うと、姉ちゃんは俯いたまま顔を上げません。

俺は調子に乗ってやり過ぎたかなっと後悔していたら、姉ちゃんが俺の体に目がけて飛び乗ってきました。

え~と、体勢で言うと姉ちゃんが俺の首に手を回し、足は膝の裏辺りを俺が抱えている格好・・・、つまり“駅弁スタイル”です。

俺「・・・絵美、なにこれ?」

姉「鉄ちゃんが私の事を支えてくれないと私、落ちちゃうよ・・・」

俺「大丈夫だよ!!普段仕事で何10tの荷物扱ってるって思ってんの?それに比べれば、絵美は軽い、軽い・・・」

姉「・・・それは違うよ。これから10年でも20年でも私を支えていってね!!って意味だからね!!」

姉ちゃんの言葉の意味は重たかった・・・。

そうだよな、姉弟が付き合っていくって事は普通のカップルの恋愛よりも重たいんだよな・・・、と姉ちゃんに気付かされました。

それでも・・・。

俺「・・・やっぱり大丈夫だよ!!こうやって絵美を抱き抱えてても俺、絵美のこと、苦痛に感じないもん」

その時の俺の正直な気持ちでした・・・。

そして、それは今でも変わっていません。

姉「・・・ありがとう、鉄ちゃん。やっぱり姉ちゃんの思った通りの人だよ・・・」

そう言い終わらないうちに、首に回した手に力が入ったと思ったら、姉ちゃんの体が起き上がり、俺の唇に姉ちゃんの唇が重なりました。

姉ちゃんは首の角度を変えながら色々な方向から俺の唇を攻め、俺もその攻撃に対抗していると、俺の歯を姉ちゃんの舌がノックしてお伺いを立てています。

俺は歯を広げ、姉ちゃんの舌の侵入を迎え入れました。

姉ちゃんの舌は、俺の口の中のあらゆる所を探索し、俺は今でも姉ちゃんに探索され続けられています。

興奮してきた姉ちゃんは、首に回していた手を俺の髪の毛や頬に当てて、抱き抱えてている体のバランスが悪くなりだしています。

俺は片手で姉ちゃんの体を抱え上げ、もう片方の手で姉ちゃんの背中を支えながらバランスを取り続けています。

そして姉ちゃんの探索が終わると、姉ちゃんは再び台所のテーブルの上に座り直し・・・。

姉「鉄ちゃんとキスしちゃった・・・」

首を右に傾けながら、俺の顔を覗き込んできます。

この首を傾ける仕草は、今でもたまにして俺が姉ちゃんの仕草の中で、1番好きな仕草です・・・。

お互い照れながら、おでこをくっつけながら見つめ合っていると・・・。

姉「・・・あっ!?忘れてた!!」

急に何かを思い出したように大声を張り上げる姉ちゃん。

俺「・・・な、何?どうした?」

姉「・・・ごめ~ん、鉄ちゃん。姉ちゃん、ケーキ買ってくるの忘れてた・・・」

この甘ったるい雰囲気がぶち壊しです。

今、ケーキの事なんてどうでもいいのに・・・、と考えていると・・・。

俺「・・・あっ?そう言えばケーキ・・・」

姉「・・・ケーキがどうかしたの?」

俺「ここに来る途中に買ってあったんだ・・・」

姉「ええ~、・・・で、そのケーキは?」

俺「・・・車の中にある・・・」

姉「もう~、取ってらっしゃい!!」

俺「・・・うん。じゃ、取ってくるよ・・・」

そう言って玄関で靴に履き換えていると・・・。

姉「・・・鉄ちゃん、ん~」

口を尖らせながら姉ちゃんがキスをせがんできます。

俺「・・・ったく、ほいっ」

“チュ”として車の中のケーキを取りに向かいました。

ケーキを取りに行ったあとは、姉ちゃんとこれからの先のこと、両親には説明するのかということなど話し合い、その晩は過ぎました。

それから姉ちゃんと結ばれたのは半月後。

一緒に暮らし始めたのが3ヶ月後です。

昨夜姉ちゃんに仕事の内容を聞いてみたんだけど、イマイチ理解出来なかった。

パソコンを使う仕事なのは分かったんだけど、仕事によってはウィンドウズよりマックの方が・・・云々・・・。

俺も仕事の連絡用にノートパソコンを持たされてるけど、今だにキーボードは画面見ながら右手の人差し指だけだし、画面も見ずに両手を駆使している人間には感服致します。

では、ノシ・・・。

<続く>

大好きだった先生と学校の倉庫で

現在21歳の夏美、大3です。

私の中学の頃のことを書きたいと思います。

(思えば、あの頃が一番エッチだった!?と思います)

私の初めてのエッチ体験は13歳の冬でした♪

それまで、全然エッチのことなんてよく知らなくて・・・。

それに私はどちらかというと、派手ではない子でした。

小柄で色白、ロングヘアだったので一見純粋そうなイメージを持たれてました。

そういう体験も、その頃自分でも信じられなくて、なんだか流れに任せてそうなっちゃった・・・という感じでした。

相手は、なんと学校の先生(詳しく書くと講師)です。

それも部活の顧問の先生で、当時25歳でした。

先生はカッコイイんだけと無口でクールな感じの人で、最初全然私たちに馴染まないどころか冷たかったので、女子からの評判も良くなくて・・・。

だけど私だけは先生のコト好みだったし、大好きでした。

そんなある部活の日に、先生と先輩がすごく揉めてしまって、先輩達が、「しばらく部活行かなくていいから!」と私たちにもボイコットするように言ってきました。

先輩もみんなも部活をサボるようになってしまって。

放課後、トレーニングルームにそっと見に行くと、先生が1人で寂しそうにボーっとしてて・・・。

なんかすごく可哀相で、こっそりトレーニングルームに入って先生に声をかけました。

「・・・あ、夏美か」

先生は少しビックリして、「お前、ここに来て大丈夫なのか?」と聞いてきました。

私が「う~ん、先輩に見つかったらヤバいかも?」と言ったら、「帰っても、いいんだぞ?」と、先生は少し寂しそうな笑顔を見せました。

「こっち来て」

私は先生の手を引っ張ると、奥の倉庫に入りました。

「ここなら見つからないから・・・」

自分でもすごく大胆なことをしたと思います。

その日から、部活はしないんだけど、その倉庫の中で先生と私は色んな話をするようになりました。

普段は無口で取っ付きづらい先生だけど、本当は結構面白くて・・・。

みんなの知らない先生を私だけが知ってる・・・。

そう思うとすごく嬉しくて。

「俺、なんだか生徒と上手く行かないんだよな。ここも1年だけの契約だしさ。採用試験も毎年落ちまくりで・・・。俺、こんなんで教師なれんのかなあ」

そんな弱音を吐く先生がなんだかとても可愛く思えて・・・。

「先生がすごく優しいの、私知ってるよ?みんな気付いてないだけだよ?・・・でも、みんなが先生のコト好きになっちゃったら、イヤだけど・・・」

思わず告白のようなことを言ってしまいました。

(・・・言っちゃった、恥ずかしいな)

なんて思っていたら、急に先生が私を抱き寄せてきて・・・。

ええ!?と先生を見上げたら、そのままキスされてしまいました。

キスはほんの一瞬だったんですけど、すごくビックリして・・・。

先生もキスの後、「ご、ごめん」って謝って・・・。

私はどうしていいか分からなくて、そのまま逃げるように帰ってしまいました。

次の日は、なんとなく先生と会うのが恥ずかしくて行きませんでした。

でも、やっぱり先生が好きで、このままにしたくなくて、何日かしてからトレーニングルームに行きました。

先生は私を見ると、ホッとしたような顔になって・・・。

「もう、来ないかと思った。あの日は、ごめん。もう、あんなこと、しないから・・・」

私は先生の手を引っ張ると、倉庫に入って、鍵を閉めました。

「ううん、私、先生のコト・・・好きだから・・・。すごく、嬉しかったの」

自分から先生に抱きつきました。

「・・・先生!・・・また先生に、キスしてもらいたい・・・」

先生は一旦躊躇したものの、私が目を瞑ったら、そっとキスしてくれました。

私たちは毎日そこで、キスをするようになって・・・。

自然とその先へ行くようになりました。

いけないこと、というより、もっと先生に愛されたいという気持ちが強くて、どちらかというと私の方から先生を促した形でした。

もちろん私にとっては何もかもが初めてで、恥ずかしかったけれど、先生に触れられることがとても嬉しくて、それに未知なるものに向かっていく恐さが少しと、変なワクワク感のようなものがありました。

そして、先生とそういうことをするようになって2月14日のバレンタイン、初めて先生と結ばれました。

すごく痛かったけど、嬉しくて・・・。

それに初めてなのに、先生のがメチャクチャ気持ちイイとこに当たってイッちゃって・・・。

イク瞬間、自分でも恥ずかしいくらい声出しちゃって、あまりの気持ちよさに感動して泣いてしまいました。

終わった後、先生は少し落ち込んでて・・・。

「我慢できなかった、ごめんな」って言われました。

私は「先生のコトすごく好きだから、嬉しい」って言ったら、「俺も、夏美が好きだ」と抱き締めてくれました。

その日からも私たちは、本当に求め合うようにセックスをして・・・。

私、まだ13歳なのに、色んな激しいセックスしてました。

気がつくと3月になり、先生が居なくなってしまう日がだんだん近づいて・・・。

学校からは居なくなっちゃうけど、私は先生とずっと付き合っていけるって思って、終了式前日の夜までセックスして、先生に「学校変わっちゃっても、会えるよね?」って言ったら、普通に「うん」って言ってくれてたのだけど・・・。

春休みに入って、1回だけ先生と会いました。

けれどもそれは、先生から別れを言われた日でもありました。

そのときに、「夏美の事は本当に好きだし、いい加減な気持ちじゃなかった。本当に悪いと思ってる。それに俺、もう教師目指すの諦めて、就職することにしたんだ」と言われました。

まだ本当に子供だった私は先生に、「バカ!」って言いながら、ただずっと泣いていました。

しばらくして伝わってきた話ですが、先生はお見合いをして、その相手の親が会社の社長で、先生はその親の会社に入れてもらったと聞きました。

きっと端から聞いたら“酷い先生だな”と思われるかもしれないけど、なぜか私は恨む気にもなれなくて・・・。

その後も何人かとエッチしたけれど、先生とのエッチが一番忘れられなくて、一番気持ちよかったです。

今頃どうしてるかなあ、って思いますね。

すこしずつ調教していきます

その子は僕が初めての男でした。

25歳、黒髪、ロングヘアーの可愛い子です。

最初はなかなか僕のものをさわることさえしてくれません。

僕からその子の手を引っ張って少しずつさわってもらいました。

手こきの動きも正直気持ちよくないのですが、最初はある程度我慢。

「気持ちいいよ」

すこしずつ相手にもやらしい気持ちになってもらいます。

挿入もうまく足を開いてくれず苦労しました。

痛がりながらもなんとか初体験。

でも実は僕はフェラが大好きで、口内発射が特に大好きです。

しかし、いきなり僕の暴れん坊を暴発させては嫌な思い出になってしまい、次がなくなります。

相手をうまく調教して、嫌がらずにやってもらわないと何回もしてもらえないです。

そのためには経験のまったくない彼女はもってこいでした。

とりあえず一通りのSEXは覚えてくれました。

その中でもっと気持ちよくして欲しいと甘えると意外に頑張ってくれるんです。

普段のデートでは僕が引っ張っている分、急に甘えると効くみたいです。

今回は口内発射をするにあたってお風呂でおこないました。

最悪よごれても平気ですし。

まずはその子のあそこをいっぱい舐めてあげます。

それから僕のも舐めてって頼むとすぐに舐めてくれました。

そして、すこしずつ教えていきます。

今の気持ちよかったとか、それもっととか、気持ちいい表情をつくってその子のやる気を高めます。

しばらくすると射精感がこみ上げてきました。

そして甘えた声でこのままいかせてって頼みました。

その子も頷いて続けてくれました。

やったーって感じです。

一気に溜まっていた物を吐き出しました!!!

その子は初めてのことだったのでグホッってなってました。

(ごめんね)

でもしっかり受けとめてくれました。

その後、いっぱいよしよししてあげて、キスもしてあげました。

きっとまたしてくれそうな予感でした。

次、進化したらまた書きます。

口内発射は普段どおりって感じに調教していきたいです。

フィトネスクラブで出会った人妻

単身赴任で大阪にきている29歳の会社員です。

最近なんかお腹が気になり始めて、近くのフィトネスクラブに一日体験したときの話です。

自分は高校のとき空手をしてましたので身体には自信があり、柔らかいほうだと思います。

受付でお金を払い、ロッカー室で着替えると2階にある部屋に上がりました。

部屋ではエアロビクスみたいな事をしている人が40人くらい。

筋肉運動の器具やランニングマシン等の器具が沢山あり、腹筋を鍛えるマシンをしてた時、横でロングヘアの30代の女性が汗を流しながらこちらを見る視線があり、こちらも身体を舐めるように見ていると、女も俺をじ~と見つめてた。

エアロビが終わりキックボクシングのようなのが始まり、その女は部屋の中に。

俺もついていくように部屋に入り、女の後ろに行きました。

リズムに乗り、激しい動きの中、女にわざと触れるように近づいたり離れたり、30分で終わったときに「結構きついね」と話かけ、後でお茶する約束をしました。

女は電車で通ってるとの事で、「俺のマンションが近くだから」って部屋に案内しました。

女は真由実さん、35歳の人妻で旦那さんは今日は出張で帰らないし、子供は中学生で友達の所に遊びに行ってるとの事でした。

フィトネスの話題に夢中になり、ビールを勧めると嫌いではないらしく、ほのかに頬がピンク色に。

「奥さん綺麗だよ」って言い寄り、キスしにいくと、真由実さんも応えてくれて、シャワーの臭いがする髪を両手で抑え長いくちづけ。

右手は真由実さんのお乳を揉み、左手で真由美さんの手を俺の股間に誘導しました。

真由実さんは、「初めて見たときからあなたが好きよ」って言って俺のちんぽを舐め回してくれました。

俺も真由実さんのおめこに指1本を入れて中を掻き回し、びしょびしょになるまでクンニのお返し。

あとはベツトに移動し、真由実の中に1ヶ月ぶりの濃い精液をぶちこみました。

ゴムの中はすごい量で、破れてないか心配になるくらいの量でした。

それから真由実さんのお口で硬くしてもらい、再度挿入!

途中でゴムをつけ今度は10分はもったかな。

二人でシャワーをして、お酒を飲んで近くの駅まで手を繋ぎ送って行きました。

「また今度ね」って手を振り、なんか昔味わった恋人気分に久しぶりに返った気がしました。

クリーニング屋の受付のバイトをしてた頃

当時、僕(24歳)はクリーニング屋の受付のバイトしていました。

クリーニング屋というとイメージではおばさんがエプロンつけて・・・といった感じですが、そこは国道のロードサイドに位置するチェーン店だったので、若い女の子も多く、女子はエプロンではなくOLのような制服でした。

(男はポロシャツにエプロンだったんですが・・・)

で、そこに新人としてやってきたのは、30歳のOL。顔はまあ普通。

体は胸が大きく(Cカップかそれ以上に思えた。これが後に驚かされることになる。)、くびれがはっきりと見てとれるほど。

いわゆるナイスバディの持ち主。

そしてなにより色っぽい!

動作といいしゃべり方といい、ロングヘアーも相まって、色気の塊のような人でした。

言い忘れましたが、その人は昼間OLをしていて、夜はバイトという仕事熱心な人でした。

ってかそういう女の人か学生かしか居なかったんだけど。

シフトは大体二人一組。

そこは夜10時までと遅くまでやるため、女子一人では危険なのです。

当然その人とも一緒に入ることは多々ありました。

でもいつも緊張してあまり話はできず、お互い雑誌読んだりテレビ見たりして暇を繋いでいました。

僕はいつも雑誌を読みふけってるその人の後姿を見ては、「ええ体やなあ」なんて思って、妄想にふける日々でした。

話をしてもテレビの話題や、店内の業務を教えたり世間話といったごく当たり前の関係が2ヶ月ほど続きました。

そして些細なことから、そのぎこちない関係に転機が訪れました。

ある日突然、「ねえ◯◯くん(仮にたかしとしましょう)、ちょっと相談にのって欲しいんだけどさあ・・・」と話しかけてきました。

内容はというと、その人(仮にひろこさんとしましょう)は、彼氏が居ないらしく友達に男性を紹介してもらったらしい。

で、その男性は結構な金持ちで容姿もまずまず。

何度か食事したりしたらしいのだが、いまいち合わないらしい。

特にどこが気に入らないとかないんだけど、もう会いたくないらしい。

それでどうしたらいいか、とのこと。

話だけ聞いてもあまり判らないが、僕は、「嫌だったら断ったらいいんじゃないですか?」と普通に答えました。

それから1週間くらいして

「で、その後どうなりました?」って聞いたら、

「一度誘われて断ったら、その後しつこく電話してくるからいい加減にして!ってきれちゃった(笑)」

その後はもう連絡してこないらしい。

それから僕達は以前より会話も弾むようになって、仕事中も楽しくなりました。

そしてまたある日、いつものように会話していて、ひろこさんの会社の話になりました。

嫌なおばさんがいるとか、上司がムカつくとか・・・。

そして「実は今の会社の前にキャバクラで働いてたのよね~。そっちのほうが面白かったな~」

当時、僕はキャバクラにはまっていてバイト代の半分くらい費やしていました。

なので今自分にとって一番ホットな話題なので、がぜん話に力が入ってきました。

「へえ、そうなんです~。奇遇ですね~、僕今キャバクラにはまってるんですよ。」

「え~たかしくんが?全然そんな風には見えないね~。彼女大丈夫?」

僕には彼女がいて、ひろこさんに彼女のこと何回か話してたんですね。

「勿論内緒ですよ。今は週1~2くらい行ってますね」とキャバクラ話に盛り上がること小一時間。

そしてひろこさんが

「どこの店通ってるの?私が以前行ってたところは、◯◯というお店でね・・・」っておい!!!

「え?マジですか?僕、通ってるところそこなんですけど・・・」

二人して、「うっそ~」と大笑い。

また話が盛り上がります。

その日はお客さんも少なくほとんど会話してただけの様な気がします。

そして最後に

「たかしくん、いっつも私と入る時、無視してるようだったじゃん?だから嫌われてるか、もしくは暗い子なのかと思った。でもホントはすごく面白いんだね。今度一緒に飲みにでも行こうよ。でも彼女に怒られるか・・・」

キター!!!

「いえいえ、内緒でキャバクラ行くぐらいだからそれくらいOKですよ。今度是非行きましょうよ。」

しかしそれから1週間くらいは誘いませんでした・・・ってか誘えませんでした。

なかなか言い出しにくくて・・・。

でも一緒の勤務の終わりの片付けをしている時に意を決して誘ってみると・・・。

「いいよ、私も明日の夜は暇だし」といことであっさりOK!

そして当日。

僕は勿論行く前に入念に風呂に入り精一杯のお洒落をして出発。

約束のツタヤの前で待ってると・・・やってきたのは7分丈のジーンズにノースリーブのシャツを着たひろこさんであった。

おそらく会社の後だからといつもの様にブラウスにスカートという姿を期待してたのに・・・予想外のカジュアルな格好でした。

そして車で飲み屋へ。車はひろこさんの軽。

(自分は車持ってなかった)

運転するひろこさんを上から下へと横目でチェック。

いつもよりラインのでてる服装のせいか、意外とムッチリしている。

それでもあのナイスバディは健在だ。

しかし、ノースリーブから伸びる腕を見ると、意外と肌は30台のそれを感じさせる艶、というかハリ?だったのが印象的だった。

そして1軒目の居酒屋へ。

そこは少し郊外にある洒落た居酒屋。

ひろこさんは

「今日はガンガン飲むわよ~。あたしかなり強いんだから」

なるほど。まあ所詮は女。

学生時代、仲間内では一番の酒豪だった僕にはかなわないだろう・・・。

しかし、それは甘かった。

本当にガンガン行く。

何杯くらいいってるかわかんないが、とにかく中ジョッキが、わんこそばのように次から次へと運ばれてくる。

僕も同じようなペースでついていってたけど、このままじゃこっちがダウンしちまう。

開始1時間くらいで、僕は酎ハイに切り替えペースダウン。

その後もひろこさんのハイペースは続く。

しかし、酔ってはいるだろうが、あまり酔っているようには見えない。

本当に強い人だと感心しました。

そこでは2~3時間飲んでしゃべって終了。

そして次に、カラオケに行こうということになりました。

そしてカラオケ屋に到着。

ここから、ひろこさんの大人の誘惑を見せ付けられることになる。

まず1時間ほど歌ったんですが、その間ずっと横にぴったりくっついてきて、腕組んできました。

もう腕には胸の柔らかな感触が・・・。

歌どころではなく、僕はずっと左半身に意識を集中して、ひろこさんの感触を味わっていました。

そして歌は疲れたということで、少し休憩。

デザートを頼んでしばしの談笑。

その時はもうくっついてなかったんですが、僕が笑かす度に「キャハハ!」とかいって腕にしがみついてきます。

ひどい時には、僕の胸の辺りまで覆いかぶさってくるほど。

もちろんその時には頭の匂いを嗅ぎまくり!シャンプーの良い香りが・・・もうその時には僕はビンビンだったと思います。

これは明らかに誘ってる!絶対だ。

こんな漫画みたいな、わかり易い誘いいくら鈍感な自分でもわかる。

ボーイズビー級の判りやすさ。

ここは思い切って肩を引き寄せてみる!

グッとひろこさんの肩に手を回し引き寄せると、最初は「キャッ」と驚いた様子ですが、すぐに僕の目をじーっと見つめてきました。

キター!!

そして見つめあったまま、「キスしてもいいですか?」と聞くと、「いいよ」とのこと。

そして、肩をさらに引き寄せキッス・・・。

ひろこさんの方から舌を絡ませてきました。

1分ほどの濃厚なキス・・・もう僕はトランス状態。

ちらりと胸元に目をやると美味しそうな谷間が、・・・。

僕は何も言わず右手で、首元からダイレクトに乳房へ潜入!

ひろこさんは「ヤッ」と少しビックリして身をすくめましたが、それ以上抵抗しませんでした。

僕の右手はとうとう乳首に辿りつき乳房を鷲掴みながら乳首を弄びました。

ビクンッとなりながらキスするひろこさんの口からは、「んっ・・んっ・・・」と吐息が漏れてきます。

それに更に興奮した僕は肩を引き寄せている左手を腰のほうへと伸ばしました。

お尻のほうから、ジーパンの中へ侵入・・・が、パンティの中へ潜り込もうにも、潜り込むところがありません。

しばらくその周辺をまさぐってると・・・

「下着、矯正下着だから上から下まで全部繋がってるよ・・・」

クソー!そうなのか。

「じゃあ全部とってよ」

ここがカラオケ屋であろうが、トイレへ行く通路に面してるから表は人通り結構多いとか、もう関係無しです。

ってか、それまでの行為も、何人かには見られていたかもしれません。

ひろこさんもさすがにここじゃ・・・と思ったのか、「もうおしまい!いこ!」と出ることになりました。

僕もしぶしぶ店を後にしました。

そして車に乗り込み僕は「ホテル行きましょうよ!」と言ったが、なんと「ダメー」。

もう向こうもその気だと思ってただけにちょっとビックリ。

しかし、トランス状態の僕は引き下がりません。

何度か誘ったが首を立てに振ってくれませんでした。

「泊まらなくても休憩でもいいじゃないですか」でもダメ。

おいおいここまできてマジかよ・・・と思ったんですが、まだまだ引き下がれません。

「じゃあ、車の中でしようよ」ひろこさんは「え~ダメだって。こんなとこじゃ。もう送ってあげるから」

若干半キレの僕は強引に「あそこに止めてよ!」とある店の駐車場を指差しました。

もう夜中だったので店は閉まってますし、人通りもありません。

ひろこさんもとりあえずそこで止まってくれました。

止まるや否や僕はもう一度ひろこさんに抱きつきキスをしました。

そして服の上から胸を掴み弄びました。

ひろこさんもすごく感じてきて、僕の「下着、とって」の問いにも今度は素直に応じてくれました。

「ちょっと時間かかるから向こう向いて待ってて」

僕は素直に目を逸らしました。

その間に僕は、「友達にバイトの人ですっげえいい体の人が来たぜ、とかってひろこさんのこと噂してたんですよ。」と何気ない話で間を持たせました。

「えー、そんなイヤラシイ目で私のことみてたんだ。」

とそこで僕が一番最初に「これが後に驚かされることになる」と書きましたがここでそれが明らかになります。

なんとひろこさんはAカップ!だったんです。

ひろこさん自身が、その時カミングアウトしてくれたんですが、矯正下着って本当にすごいですね。

ずっと巨乳にみえてましたもん。

でももうそんな事は関係ありません。

全裸になったひろこさんをみるなり飛びつきます。

キスをしながら胸を揉み、そして下へ・・・。

茂みを掻き分けとうとうひろこさんのアソコへと手が伸びていきました。

既に大洪水のソコの手触りは素晴らしくツルッとしていました。

僕はまだ今の彼女のアソコしか触ったことが無く、彼女のはビラビラがグニュっとしてる感じだったんです。

(大体の女性ってそうだと思うんですが)

でもひろこさんのアソコは、本当に漫画のように形が整っていました。

「ひろこさんのココ、すごくキレイですね」

「え、恥ずかしい・・・」と両手で顔を覆いました。

構わず僕は全身の愛撫を続けている。

ひろこさんも僕の服を脱がし始めました。

そして僕も全裸になると、ひろこさんはすぐに僕を仰向けにし、フェラチオを始めました。

すごく丁寧に下を使って、そして吸い付くようなフェラです。

今まで様々な男としてきたのでしょう。

僕の彼女とは次元が違いました。

そして濃厚フェラを1分ほどで切り上げ、ひろこさんは自ら僕の上にまたがりました。

自分でアソコを広げて僕のカチンコチンの棒に向けゆっくりと挿入していきます。

「ウッ」と僕は声をあげると、ひろこさんも体を支えてる手に力が入ってるのを感じました。

生だったのですごく温かい感触が、僕の肉棒を包みます。

締め付け具合といい、その絡み付く感じは彼女のものとは全く違った感触でとろけそうになりました・・・。

「ンハッ・・・ンハッ・・・」と息を洩らしながらひろこさんは、上下前後に腰を動かします。

前の座席を倒しての行為、更に騎乗位ということもあり新聞配達の人が通り過ぎざまに凝視して行くのが見てとれました。

もう誰に見られてもいいや・・・。

おそらくお互いそんな感じで更に興奮を増していきました・・・。

数分間、騎乗位の態勢で「ヌチャッヌチャッ」と性器が擦れる音と、「あぁ~・・・」とひろこさんのあえぎ声が車内に響き渡ります。

そして僕は体位を入れ替え、正常位の体勢になり挿入しました。

その時に薄暗い中、ひろこさんのアソコを見てみると・・・本当にキレイ。それに小さい!

小さなツルッとした小陰唇周りには愛液がべちょ~とまとわりついてすごくいやらしかったです。

そして正常位で突きながら長い髪を掴み、ディープキス。

そして・・・

「ああ、いきそうです。」

「そのまま中でいいよ!」

しかし、さすがにそれは僕にも理性が残ってまして無意識にひろこさんのお腹の上に出しました。

そしてひろこさんと抱き合いぐったりしていると・・・

「ねえ、仕事中にもしちゃう?」

「いいですね。カウンター越しには外から見えないですもんね」

「絶対してよ!お客さんにみられても止めないでね?」

いや、それは・・・この人、露出狂なんだな。

そして数日後の出勤日。

あの日以来初めてのひろこさんとの勤務。

もちろん色んな期待はする、今日は彼女が泊りにきているのでできればそういう事にはなりたくない。

勤務中は何故か二人ぎくしゃく。

僕は、いつものように雑誌を読むひろこさんの後ろ姿を、舐め回すように見る。

やっぱりナイスバディ。

矯正下着とはすごいものだ。

後ろから抱きつきたい衝動を必死に堪えていました。

そしてその日の勤務はギクシャクしたまま終了。

タイムカードに手を伸ばすと・・・ひろこさんは僕の手を掴み、「ねえ、帰っちゃうの?」と身を寄せてきました。

僕の肉棒はカチコチになってき、それに気付いたひろこさんはその肉棒をズボンの上から擦りだしました。

そして僕も耐えれなくなり、ひろこさんを未クリーニングの洋服の山の上に押し倒しました。

28歳の部下L美をセクハラ

ある日、会社に戻ると話し声がした。

留守番している事務員28歳L美だ。

どうも会社の電話で私用電話をしている様子。

少し聞いていたが相手は男のようで会社の愚痴ばかり話している。

ソッと覗いてみると足を机の上にあげている。

俺はそのまま勢いよく入った。

慌てて足を下ろして電話をきる事務員L美。

「君、使用電話は禁止のはずだけど。態度も悪いね」

すると謝るL美。

バツイチ子持ちだが、色気もあるし、男性社員にも人気がある。

スーツにカチューシャでロングヘアー。

太くはないが、むっちりとしていて色も白い。

俺は急にいたずらしたくなった。

うちの会社は化粧品も扱っていたがどうも社員が商品持って帰っているようなのでそれも聞いてみた。

「違う」とはいうが・・・どうも様子がおかしい。

「部長に相談してみる」と言うと急に泣き出した。

生活がかかっているので会社を辞めさせられると困ると懇願された。

「仕事終わってからゆっくり話をしよう」と言った。

そして6時に車に乗せた。

黙って下をむくL美。

俺はそうっと手を繋いでみた。

抵抗する様子もない。

人気のない道路の端に車を止め、キスをした。

最初は抵抗していたが俺の舌受け入れ、絡ませ始めた。

するとL美は・・・。

「子供が待っているのでゆっくりはできない」と・・。

何時までいいのかと聞くと9時迄には帰宅しないと、と言う。

そのままホテルへ直行。

シャワーもせずにL実を抱いた。

見事なオッパイに興奮する大きな乳輪。

アソコは凄く毛深い。

カチューシャ姿のL美は乱れ、自分から腰も振っていた。

3ヶ月ぶりの男だそうだ。

1度で満足はしたが、L美がフェラしてくれたので再度勃起。

嫁とは月に1度ほどしていたがやはり違う・・・。

アナル好きには驚いたが、今でも週に1、2回は抱いている。

まさか・・51歳の俺と関係があるとは誰も思わないだろう。

それでいて、今、L美のアソコの毛はつるつるだということも。

生保レディとセフレ契約[序章]

職場で新規採用された時によく生命保険の勧誘にあいました。

特に印象的なのはY生命の由香(当時23歳で俺と同い歳)。

茶色に染めたロングヘアとケバイ化粧で、いかにも元ヤンキーという感じの女だったがまあまあの美人でかつカラダはムチムチ。

胸が開いたブラウスとみじかめのタイトスカートでいつも営業廻りに来るので。

前屈みになると胸元から谷間や黒ブラが見えてたまらなかった。

ある日の昼休みのこと。

由香はいつものように俺の職場に勧誘に来た。

「ね、お願い。Nクン。ウチの保険に入ってもらえない・・・?」

同い歳ということもあり由香が馴れ馴れしく俺に問いかける。

「今月はノルマが厳しいのよ・・・」

「入ってもいいけど、他の会社からも勧誘されているからなぁ・・・」

そして俺は由香の男好きのするカラダをまじまじと見つめ、言った。

「でも、由香ちゃんが、俺と付き合ってくれれば、話は別だけど」

確かに一縷の望みを持っていなかったといえば嘘になるが、半分は冗談、半分は保険加入を断るための常套句だった。

だが、「・・・わかったわ。」由香が不敵に微笑んだ。

「ちょっと、来て。」

由香が俺の二の腕をつかみ、座っていた俺を立ち上げ、そしてそのまま執務室の外へ連れ出す。

「ちょ、どこへ・・・?」

「いいから!」

そして由香は俺を人気のない5階の男子トイレへと引っ張り込んだ。

(5階にはオフィスルームはない)

「お、おい・・・ここは」

だが由香は無言だった。

個室に入り、由香が鍵を閉める。

・・・と、由香が俺の方に顔を向け、俺にささやく。

「ズボン・・・脱いで♪」

えええええええええっ!?

「あら、お望みだったんでしょ?」

由香が手持ちのヴィトンのバッグを広げながら微笑み俺に問いかける。

「・・・私のおクチで、抜いてあげる♪」

由香はバッグから紙オシボリを取り出し、それを手指に挟みながら、俺のズボンのベルトを器用に、かちゃかちゃ・・・とはずし、ファスナーを下ろした。

そして由香は、ファスナーの隙間に右手を突っ込んだ。

「お、おい・・・」と呆気に取られる俺。

「いいから・・・由香に任せて♪」

由香の華奢な指先が、俺のペニスをつまむ。

“ぷにゅっ。”

「あ・・・由香・・・」

「ああ・・・ん、Nクンのおチンポ、可ぁ愛いぃ・・・」

そういうと、由香は俺のチンポをズボンの外に引き出した。

“ぺろん。”

「さああ、キレイキレイしましょうねぇ~♪」

由香がそういい終わる寸前、俺の亀頭は冷たい感触に包まれた。

“うっ・・・!!”

由香は紙オシボリで、やや乱暴気味に俺の亀頭を、まずは当てこするように、続いて幹回りを包むようにして拭いていく・・・。

それが強烈な刺激から、徐々に快感に変わる。

「あ、すげ、・・・由香」

「うふ・・あん・・・Nクンのチンポ、どんどん大っきくなってるよ・・・?」

由香が俺の耳元で、囁く。

「この、ス・ケ・ベ♪ふぅぅ・・・(と、息を吹きかける)」

“こ、こいつ、何てエロい女なんだ!!”

耳と股間とに性感を与えられた俺のペニスは、すでにギンギンとなった。

「あは、すごい、膨張率ぅ・・・」由香が子供のようにはしゃぐ。

「ゆ、由香・・・・」

もう俺は突然の快楽に爆発しそうだった。

「あわてないで」由香がたしなめる。

「私は逃げはしないから♪」

由香はトイレに座り、正面に俺を仁王立ちさせる。

ちょうど由香の目の前に俺の勃起ペニスがいきり立っている格好だ。

「あん、Nクンの、美味しそう・・・」

由香が舌なめずりしながら妖しく微笑む。

「私のベロ、結構スケベだって言われるんだよ?・・・覚悟してね。」

「あら、ウフン・・・Nクンの先っぽ、エッチな汁で、ヌルヌルゥぅ♪」

由香はまるで俺を辱めるかのように卑猥な言葉で攻めてくる。

「うふ・・・じゃ、いっただっき・・ま~~・・す」

ぺろっ

“ああううぅ!!”

由香の卑猥な唇から突き出されたピンクの舌が、俺の亀頭の敏感な先端に触れるや否や、由香はその舌でいきなり尿道口のあたりを激しく上下になぞらせる。

ちゅぴ、ちゅぱ・・・ぬちゅぬちゅ♪

「くぅぅ・・・・あう・・・」

「うふん、Nクンのカウパー、美味し♪」

今度は由香は、遠慮なしに亀頭の先端からカリの方へ向けて、螺旋状になめてくる。

れろれろ・・れろ、ん♪

「あう・・・う、由香、あ」

「うふ、感じてる、の?・・・じゃあ・・・ここは?」

由香が執拗にカリ首を舐めまわしてきた。

最大限に勃起したために後退した包皮の中まで舌を入れ込む・・・。

「あ・・・くうぅ・・俺、そこ、弱いん・・・だ」

ビン、ビビン・・・!!

俺のチンポは、突然訪れた“これまでの人生で最大の快楽”に激しく動揺していた。

「あ、うむぅぅん・・・Nクンのチンポ、ぴくぴくしてるよぉ・・・?」

便座に座っている由香が、口を一旦ペニスから離し上目遣いで仁王立ちの俺の顔を挑発的に覗き込む・・・。

なんてスケベな女だ!!

「タマタマちゃんも・・・激しく上下、してるぅ・・・」と言い終わると、由香は爪にピンクのラメ入りマニキュアを塗った右手指で俺の袋をナデナデしてきた・・・。

「ああううっ!!!」

由香は指先の腹で、長く伸びた爪の先でしつこく俺の玉袋を優しく弄る・・・。

10回に1回程度、由香はその白魚のような指の間に俺の陰毛を挟み、軽く引っ張る・・・。

「ぐうっ・・・」

時折訪れる軽い痛みが、快感をより際立たせる・・・。

「・・・あら、Nクンって意外と、マゾなのか、ナ?」

由香がピンクのグロスを付けたプルプルの唇から、淫猥な舌を突き出し、ゆっくりと唇の右から左へ動かす・・・。

「こ・の、ヘ・ン・タ・イ♪」

“た、たまんねぇ!こいつのプルップルの唇に、射精してえ!!”

俺は心の中で叫んだ。

もちろん由香には聞こえてないだろうが・・・。

「ふふ、Nクンって、カワイイ。・・・もっと、気持ちよくしてアゲル♪」

そういうと由香は、便座から離れ、床に跪いた。

「・・・まだまだ、こんなもんじゃ、ないんだから・・・」

仁王立ちの俺の目の前で床にしゃがむ由香、と言う構図になった。

目線を真下に下ろすと、由香の胸の開いたブラウスの間から、黒のブラに包まれた豊満な胸の谷間が覗いていた・・・。

「Nクン、アタシのオッパイ、好きなのよ、ネ?♪」

「え・・・」

まるで超能力者のように俺の心の中を見透かす由香に俺は戸惑う。

「だって、アタシが前かがみになると、いっつも、必ず覗き込んで・・・ふふふ」

不敵な笑みを浮かべながら、由香は俺の、すでにカウパーと由香の唾でネトネトになった尿道口を人差し指で撫で回す。

「くぅぅ・・・由香ぁ・・・」

「そんなイケナイ子には、おしおき、ょ・・・」

ぱくっ

“はあう!!!”

由香がいきなり俺のいきり立った竿の、袋との境目の部分にパクついた。

グロスが輝く唇で竿を甘噛みし、と同時に舌で裏スジを螺旋状に舐めまわす。

竿の根元から先端に向かって・・・。

ぺちょ、ぺちょ、くちゅちゅちゅ・・・

「あ、スゲ、こんな・・・」

舌と唇がペニスの先端に着くと、今度は由香はあーんと、わざとらしく大きく口を開け、亀頭の部分を口に含むとまるでキャンディーのように縦横無尽に舐めしゃぶる。

しかも、カリの部分は由香の唇が上下し、グロスの微妙なべとつきと相まって快感を増幅させる・・・。

れろれろ・・・くちゅくちゅ・・・ちゅぴ・、ぴちゅ・・・

誰もいない男子トイレの個室に、淫らな水音が響き渡る・・・。

「あう・・・うおっ・・・」

俺はもうただ喘ぐしかなかった・・・。

由香の口の中は泡だった温かい唾にまみれ、その中でも彼女の舌は尿道口、裏スジ、カリの裏・・・と的確に敏感な部分を、激しい舌捌きで責め上げる。

時たま由香は、フェラをしながら自分の茶髪のロングヘアを手で掻きあげる・・・その仕草がまた官能的だった。

ぬちゅ・・・・ぐちゅぐちょ・・・ちゅぱぴぷ、ぱぴ・・・!!

ふと、由香の舌捌きが止まった・・・。

「はぁ、はぁ・・・」

俺の息はいつのまにか荒くなっていた・・・。

「ぅふ・・・・♪」

俺のペニスを加えながら、由香が呟いた。

その後一瞬の静寂のあと、由香は俺のペニスを加えながら唇を上下させた。

最初はゆっくり・・・そしてだんだん速く・・・。

じゅぶっ・・・じゅぶっ・・じゅぶっ、じゅぶじゅぶっじゅぶっ・・・

“おおおおおおおおおお、由香ぁぁぁぁっ!!!”

気がつくと由香は頬っぺたを窄め、強烈なバキュームフェラに自然に移行していた。

しかも相変わらず舌先はペニスのあちこちにぬめりつく・・・。

彼女の唇の端から、彼女の唾(と、俺のカウパー?)がトイレの床に滴り落ちる。

ぐっちょ、ちゅっぽ、ぴっちゅ、ちゅっぷ、ぬっぽ・・・

由香の激しいピストンに、俺の射精意欲は否応なしに昂ぶる・・・!

「あああ、で、射精(で)るよぉ、由香ぁ・・・」

俺がそう言い終ると、由香は突然ペニスから唇を離した・・・。

“ちゅぽっっ!”と水音を立てながら。

“えぇ!?あと少しなのに・・・”

由香は口の中に溜まった大量の唾を飲み込むと、妖しく微笑み俺にこう呟く。

「この続きは・・・保険に加入してくれたら・・・ね♪」

「な、なあ・・・そんな事言わないで、頼むよ」

傍目に見るとズボンを脱がされ下半身フルチンで仁王立ち、しかもペニスを直立させているというあまりにも情けない格好で懇願した。

「保険に・・・入ってもらえる?」

「そ、それは・・・」

「・・・だったら、オナニーで我慢するのね!」

由香はそう言うとすくっと立ち上がり、トイレの鍵を開けようとする・・・。

「ま、待った!」

「ん?」

「・・・分かったよ、保険に入るから・・・」

「ん~~ん、きこえなぁい♪」

由香が意地悪く問い直す。

「保険が・・・なぁに?」

「保険に入る・・・いや、契約、させてください!」

由香の口元がほころぶ。

「・・・ふふふ、ご契約、ありがとうございまぁす。」

そう言うと由香が再びしゃがみこんだ・・・

「でわ早速、この印鑑でご捺印頂きますね・・・」

由香が再び俺の亀頭にパクついた。

「あううっ!!」

亀頭粘膜に温かくぬめった由香の口の中の感触が蘇る・・・。

由香はさっきと同様にリズミカルに頭を上下させ、イヤらしい唇で勃起ペニスにピストン運動を加え、舌は亀頭に執拗に纏わりつかせてくる・・・。

ぐっちょ、ぴっちゃ、ちゃっぷ、っっぽ、にちゅ・・・

由香の濃厚な舌捌きは、一旦衰えた射精欲を急激にV字回復させた・・・。

このうえ由香は、再び右手の指先で、すでにパンッパンに固く縮み上がった玉袋を撫で撫でしてくる・・・。

「由香、スゲ・・もぅ、イく・・・俺、いくょ・・・」

俺の呟きが聞こえたのか、由香はペニスを咥えた唇を今まで以上にキュッと絞め、舌捌きをより激しくし、右手で激しく玉袋をいじくる・・・。

しかも、彼女は喉奥から強烈なバキュームをプラスさせる・・・。

ず、ちゅーー、ぺろぺろぺろ、くちゅくちゅくちゅ・・・

「く・・・口の中に・・・射精(だ)、してぇ・・・」

そう哀願すると、由香はほんの一瞬、“コクッ”と頷いた・・・。

「い、いぃぃぃぃ、たまんねぇ、こんなイイオンナの口に、射精(だ)せるなんてぇ・・・!!」

ぐちゅ、べろ、ずちゅ、ちゅぷ、ぬちゅちゅちゅ・・・

「いぃ・・・で・・・射精(で)るぅぅぅ・・・・!」

どぴゅぴゅぴゅぴゅっ・・・・ぬぴゅっ・・・ぴゅっ・・

玉から細い尿道を我先にとペニスの先端をめがけ、尿道口に到達した大量のザーメンが由香の喉奥を目がけて勢いよく発射されていくのが分かる・・・。

「あぁぁぁぁ・・・ぁ」

俺はとてつもない快感に何とも情けないあえぎ声を出しながら果てた・・・。

「むぐっ・・・」

喉を急激な勢いで発射されたザーメンで命中されただろう由香は一瞬むせたが、ピストンとバキュームは止めなかった・・・。

「ああぁぁ、す・・・げぇ・・」

射精は5秒程度続いた・・・感覚的にはもっと永い時間のようだったが・・・。

ぴゅっ・・・ぴゅ・・・ぴ・・・

完全に射精し終わったのに合わせ、由香は俺のペニスへの愛撫を徐々にゆっくりとさせる・・・。

そして、“・・・ちゅ、ぽ・・・・ん”と口をペニスから引き抜く・・・。

ここでエロ小説やAVであれば彼女は口に含んだ精液を“ゴクンッ”と飲み込むのだろうが、個室の中に響いたのはカラカラカラカラ・・・・という乾いた音。

由香は備え付けのトイレットペーパーを激しい勢いで引っ張り出すと、それを自分の口に当て、ぺっと精液を吐き出す・・・。

現実はこんなもんだろう。

一連の作業が終わると、由香は俺を見上げた、そして、白痴となった俺に、「こんなに射精(で)たね・・・エッチ♪」とクシャクシャのトイレットペーパーに吸い込まれた大量のザーメンを見せ付けた。

由香の口の端から、俺のザーメンの残りが垂れていた・・・。

それが唇に塗られたピンクのグロスの輝きと相まって妖しい光を放つ・・・。

「Nクンのスケベ汁、ゼリーみたぁい・・・お口から、妊娠しちゃうよぉ」

“くぁ、た、たまんねぇ!!このスケベ女・・・”

まだかろうじて勃っていたペニスが、“ビン・・・ビン!”と弾かれたように無意識に挙動した。

ようやく半分正気に戻った俺は、脱がされたズボンを引き上げ、ベルトを締める・・・。

その時、由香は「約束、忘れないでね♪」と微笑む。

そうだ、俺は物の弾みで生命保険に入る事になってしまったのだ・・・。

だが、こんな、濃厚なフェラチオをされて、月2万円程度なら、安いもんだろう・・・。

心の中で自分にそう言い聞かせた。

“それに、この分ならこの女、セックスもさせてくれるかもしれない・・・”

2人でトイレから出ると、由香は俺に「このことは誰にも秘密ネ。」と、唇に人差し指を縦一文字にあてて囁いた。

後で聞くと、由香は若い男だったら、今日みたいにフェラで契約を取ったことも何回かあるらしい。

まんまと、生保レディの駆け引きの罠に嵌められたわけだ。

だが、これを境に生保レディ・由香に対する俺のどす黒い欲望は、一気に加速こそすれ、衰えることはなかった。

そして、それは意外と早く、現実のものとなる・・・。
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