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ワイシャツ

予備校で事務してるぽっちゃりおばさんに制服を着せて

相手は38歳のバツイチおばさん。

もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。

けど、ちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。

娘は小学5年生。

予備校で働いてる事務のおばさんでした。

アドレス交換して会ったのは俺がまだ10代の頃で、写メは出たばかりの頃。

当然相手の顔も知らないので、ドキドキしながら横浜へ。

『着きました?私は汚い青のパーカーを着ています』とメールが来て、萎えたのを覚えている。

かおりに会った第一印象は(太ったおばさんか・・・)と、これだけ。

ただ割と目鼻立ちははっきりしてて、(若くて痩せてたら綺麗だったのかもなー)と思った。

居酒屋に入る。

メールでも話してたが、俺は高3の時に1年間、かおりの職場である予備校に通っていたため、その話で盛り上がった。

次第にエロトークへ。

かおりは前の旦那とはお互い初めての彼氏彼女同士で、すぐ子供が出来て結婚してしまったらしい。

だから今でも性にコンプレックスを持ってて、色々探求していると。

今は50代のセフレと週何回か会っているが、物足りなくてたまに生徒を摘み食いしたりしてるらしい。

飲んでると不思議なもので、ちょっと可愛く見えてきたりするんだよね・・・orz

「じゃあホテル行きましょうよ!」と切り出したのは俺でした。

ホテルに着くなり、かおりは俺をベッドに座らせベルトを外し、跪いてフェラをしだした。

なんかかおりは『私が色々教えてあげる☆』みたいな雰囲気を醸し出していたが、40手前で盛りだしたおばさんに教わることは何もない。

フェラをやめさせ、押し倒し、服を脱がす。

予想通り腹は太い・・・。

が、予想に反していい胸をしていた。

子持ち特有の垂れ下がった感じはそこまでなく、張りのあるGカップのいいおっぱいだった。

俺は胸を揉んだり吸ったりこねたり・・・。

とにかく胸ばかり弄んでいた。

なんで、初めはアンアン喘いでいたかおりも、「ねえ・・・他も・・・」とせがんできた。

すると体を起こし、俺の顔の前に太い足を差し出した。

かおり「ねえ、舐めて?指の先から」

(は・・・?)

かおり「足の指の先から・・・身体中舐め回して?」

俺「・・・」

どうやらセフレのおじさんにはとことんご奉仕してもらってるようだ。

50代からしたら30代の女なんて、俺にとってのJK・JCみたいなもんなのだろうか?

かおりはわざとらしいエロい表情で微笑みながら俺を見ている。

俺のS魂に火がついた。

俺は無言で顔の前にあったかおりの足を払いのけ、無理やり股を開き、前戯もなしに挿入。

胸を力いっぱい揉みしだき、初めから高速ピストンしてやった。

「痛っ・・・!俺くんちょっと・・・!生は・・・生はダメ・・・あっ!!」

俺は若かった・・・orz

かおりは苦悶の表情ながら次第に喘ぎ声が大きくなる。

自分勝手に腰を振り続け、最後はかおりの胸に思い切り発射した。

出した後は疲れて、そのまま背中を向けて寝てしまった。

かおり「・・・怒っちゃったの・・・?ゴメンね、変なこと言って・・・でもすごく気持ちよかったよ?だからこっち向いて?」

かおりはものの数分ですっかり従順になってしまった。

ちょっと悪いことしたなぁと振り返ると、かおりは嬉しそうにまた俺の股間に顔を埋めてきた。

胸を揉みながら舐めさせたが、なかなか回復しない俺。

そんな時、かおりが塾の制服をクリーニングに出す為に持って帰っていたことを思い出した。

「ねえ、制服着てよ」

制服に着替えたかおりは見違えた。

ボサボサになってた髪を手で直すと、立派なエロおばさんに変身した。

これなら引っ掛かる生徒もいるかもしれない。

俺「おおー!イイネ!」

かおり「そう?機嫌直してくれた?」

かおりも嬉しそうだ。

俺「ワイシャツの前開けて胸見せてよ」

ブレザーの前を開けさせワイシャツのボタンを外す。

ブラは付けさせてなかったので、巨乳が現れる。

俺はそのままの格好で胸を弄び、フェラさせたり挟ませたりした。

そしてスカートを捲り上げ、四つん這いにさせ、後ろから指を出し入れした。

かおりは喘ぎながら腰だけ突き出した形で突っ伏してしまった。

大きな胸がベッドとの間で潰され、それを見て興奮してきた俺はそのままバックから挿入した。

かおり「!!だから・・・生はダメって・・・!」

そう言われると興奮してしまうお年頃でした・・・orz

後ろから抱きつくように胸を揉みながら腰を振り続け、かおりの大きな尻にぶちまけた。

制服のスカートにも掛かってしまった。

次の日の朝、ホテルから出ると、かおりはニコニコしながら腕を組んできた。

二回やったし、私服に戻ったかおりにすっかりうんざりしてた俺は、拒否して駅まで歩いた。

駅に着いて、「また会える?」と泣きそうな顔をしているかおりがちょっと可哀想になり、最後に改札でキスして別れた。

その後、激しいメール&電話爆撃が来たのは言うまでもない。

もちろん、それきり会ってない。

お隣の高校生と関係を持ってしまった37歳の主婦[前編]

主婦(37歳)です。

昨日、とうとう私も皆さんと同じように経験してしまいました。

お隣の高校生としてしまいました。

彼はお隣の洋子さんの息子さんで、汗だくで学校から帰ってきた姿を見かけたので、「冷たいジュースでも飲んできなさい」と家に入れたのが間違いの元でした。

リビングでお話して、台所でコップを洗っていると後ろから抱きつかれて・・・。

若い男の子の汗に匂いに思わずキューとなって・・・。

「やめなさい・・・」と言っても、荒々しく私のお乳やお尻を擦って、ズボンには硬くなったおちんちんが張りだし、お尻に押し付けてきて・・・。

じっとしているとブラウスを脱がされて、ブラジャーをはずされて、痛いくらいにお乳を揉んで、乳首を舐め回されて・・・。

思わず僕ちゃんの頭を抱えてしまった・・・。

スカートをずらされて、パンティーの上から私のあそこを揉んできて、さっとパンティーを下ろしたかと思うと、膝をついて私のあそこに口を埋めてペロペロと舐め回された。

少し固い床にそのまま寝かされて、僕ちゃんの硬くなったペニスを入れられてしまった。

どうしよう、これから・・・。

既成事実を作られて、これからも僕ちゃんとの関係がずるずる続くのかしら?

洋子さんやうちの主人にバレたらどうしよう・・・。

でも、若い男の子とのセックスの虜になりそうで・・・不安。

また昨日のようなことを期待する自分と後悔する自分がジキルとハイドのように頭の中で葛藤する・・・。

私もこんなことになるとは思ってもみなかった・・・。

でもさっき、また僕ちゃんが私のうちに来て、断りきれずに家に入れてしまいました。

玄関に入るなり、僕ちゃんは狂ったように私の身体を弄り、抵抗しようと思ったんだけど・・・。

今日は寝室にまで連れて行かれて、明るい昼間なのにベッドの上に寝かされて・・・。

僕ちゃんに私のあそこをピチャピチャとまた舐められているうちに、我慢できなくなって、私も僕ちゃんのおちんちんに手が行ってしまい、頬張ってしまいました。

今日は、四つん這いにされて、後ろから若い種馬のような僕ちゃんに突かれているうちに、もう離れられないのかなって思いました。

いけない事だとわかっているつもりだけど・・・。

火がついたっていうか・・・、身体が燃えてきて。

さっき僕ちゃんが帰るまで、お互いを貪るようにセックスをしてしまいました。

昨日、あんな風に、年の離れた高校生と初めてしてしまったというのに、今日もまたしてしまって・・・。

私にも隙があったんでしょうけど、でも私もまだ女としての部分が残っている。

若い男性にもまだ女として見られるところがあるんだ・・・。

でも、どうしよう。

いつかバレてしまいそうで、怖い・・・。

このまま、いつも昼間に若い男の子とセックスをする日々が続くのか・・・。

僕ちゃんが高校を卒業するまではセックスをすることになるんだろうか?

求められたら断れないくらい、なぜか溺れてしまいそうになっている。

どうしよう・・・。

週末は主人がずっと家にいたので、お隣の僕ちゃんの攻撃には遭わなかった。

洋子さんにはまだ覚られてないようで、いつものように世間話をしました。

(あなたの息子さんが、あなたと同じ年の私を女として見て、何度も何度もされちゃったの)

心ではそう言いながら、意外と平静な顔でお話してたんじゃないかなあ?

今朝、僕ちゃんが学校に行く時に、「おはよう」って声をかけると、「今日は試験で半日だから、今日もいいでしょ?」と小さな声で囁かれた。

ああ、きょうも昼から若い男の子に私の身体を自由にされるんだわ・・・。

キューンと胸が・・・。

期待しているもう一人の私・・・。

怖い、こんなに淫乱な私・・・。

今日は自分から積極的に僕ちゃんを責めそうで、上になって悶える私を想像しちゃいました。

朝から変な気分。

NHKの昼の連続ドラマを見終わった頃、玄関のチャイムの音・・・。

隣の僕ちゃんだった。

「試験、上手くいったの?」

「おばさんのことを考えて試験に身が入らなかった。でも、最低ラインは大丈夫だと思う」

普通の会話・・・。

「ねえ、忠志くん、この間のことは、もう忘れましょうね。おばさんと忠志くん、2人ともどうかしてたの・・・。あんなことは、忠志くんがもっと大きくなって、大人になって、好きな人が出来たらその人とすることなの・・・。ね、わかった」

私は僕ちゃんに諭すように話した。

「おばさん」

僕ちゃんはまた、私に挑みかかってきた。

僕ちゃんの手首を握り抵抗しようとしたけど、もう大人の身体をした僕ちゃんに振りほどかれ、スカートをたくし上げられ、パンティーを引きずり下ろされ、僕ちゃんの指が私のあそこに・・・。

私の身体を何年も前から知っているように、私の感じる部分をなぞって、「おばさん、濡れてるよ」なんて・・・。

もういっぱしの熟練したジゴロ気取り・・・。

確かに、僕ちゃんに弄られ、甚振られる私のあの部分は、私の意識のコントロール外の状態で・・・。

僕ちゃんの背中に手を回してしまった。

私の抑制は外れ、僕ちゃんの学生ズボンのジッパーに手を伸ばして引き下げ、ブリーフから僕ちゃんのジュニアを出して擦り始めてしまった。

リビングにソファーに僕ちゃんが横になったので、ズボンを脱がし、僕ちゃんのジュニアを頬張った。

硬くなったジュニアがピクンピクンと律動する頃には、ワンピースを着たまま、パンティーだけ取って僕ちゃんに跨がり、ジュニアを握り、宛てがって腰を下ろして繋がった。

僕ちゃんの気持ち良さそうな顔を上から眺めながら、腰を前後に揺らし、次第に高まり、大きな声をあげてしまった。

僕ちゃんのジュニアはまだまだ硬く、下から思いきり私の腰を引き寄せながら突き上げられた。

私のあそこから溢れるいやらしい液体が、僕ちゃんが突き上げるたびにいやらしい音が洩れてきた。

ズボンを膝まで下ろした僕ちゃんとワンピースを着たままパンティーを取った私が、あの部分だけ密着させて・・・。

思わず、私は繋がりから開放された僕ちゃんのジュニアに口を持っていき、根元から先まで猫のように舐めた。

そして自分のあそこを・・・恥ずかしげもなく僕ちゃんの顔に近づけ、僕ちゃんの鼻に擦りつけてしまった。

ついさっきまで、僕ちゃんを貪るように私の方から犯し続けた。

これからは僕ちゃんだけに主導権を渡さず、大人の女として、僕ちゃんを育てていきたくなっちゃいました。

今までの私が、普通の主婦をしていた私がどうにかなってしまうようで怖くて、誰かにお話を聞いてもらいたくて。

若い男の子とのセックス、そんなに上手じゃないけども、学生時代に同棲していた彼との昼間からのセックスを思い出したりして・・・。

やめなければいけないことはわかっているけど。

今日も僕ちゃんが試験の帰りに寄ってくれて、束の間のセックスが出来るんじゃないかと期待してしまっている。

私、こんなんじゃなかったんだよ。

でも、私とおんなじようなことが起これば、きっと溺れてしまうと思うの。

あなたたちのお隣の高校生の男の子たちも、きっと、あなたたちを視姦しているんだと思う。

だって忠志くんが、以前から私のお尻とか胸を見て、自分の部屋でオナニーしてたって言っていたもの。

「私みたいなおばさんじゃなくていいでしょ?」って聞いたら、「30代でも40代でも関係ない」って・・・。

忠志くんのお友達にも、学校の先生と関係を持った子がいるんだって・・・。

今の高校生、私たちの頃と違って、ずーっと大人だよ。

昨日もお隣の僕ちゃんがやって来ました。

もう盛りのついたオス犬みたいで・・・。

何度も後ろから突っ込まれて。

私も思わず腰が動き、僕ちゃんの下半身に密着できるように腰を揺すって擦りつけるような動きをしてしまいました。

もう僕ちゃんは私の身体に慣れてしまって、私の感じる部分を余裕をもって探っているみたいです。

最初の日は私の中に入れるとすぐに出してしまったのに・・・。

今では強弱をつけて、深く浅くと色々なリズムで腰を動かして・・・。

これまで体位は正常位とバック、それと私が思わず上になって跨がってしまった騎乗位のみだった・・・。

でも昨日は、横になったり、脚をクロスさせたり、正常位で繋がった時には、「脚を伸ばして」と言われ、腰を激しく動かされてクリトリスを刺激されてイッてしまいました。

私の方から僕ちゃんの腰に手を回して引き寄せ、背中やお尻を擦って・・・。

若い僕ちゃんの肌は主人と違ってツルツルで・・・。

お尻なんか、前後させるときに筋肉がパンパンに張って、すごかった。

まだ未熟な僕ちゃんだけど、この数日で確実にセックスは上手くなっています。

しかも何回も何回も求められて、飽くことを知りません。

私も最近、主人とは2週間に1回程度のおざなり状態だったので、毎日のように僕ちゃんにされると、セックス奴隷になってしまうようで・・・。

これが日常になってしまっていることが怖いです。

今日も僕ちゃんに抱かれることを想像して朝から変な気分・・・。

私が悩んでいたとなりの僕ちゃんとの出来事、忠告や同じ経験をされた方のメールを読ませていただきました。

異常なことだと思うけど、若い男の子との関係を持った方が私だけじゃないことがわかりました。

女として年の離れた高校生とセックスするってこと、考えれば男の方も女子高校生と援助交際したりすることがあるんですもの・・・。

たまたま性的な欲求の対象が高校生であったんですよね。

最初は無理やりされたけど、今では自分でも不思議なくらい、前からのいい仲みたいに抵抗なく抱かれ、組み敷かれ、後ろから責められ・・・。

1週間前は普通の主婦してたのに、いつも僕ちゃんとのセックスを昼間からでも考えてしまって、あそこを濡らしてしまう。

今日も僕ちゃんが玄関のインターホンを鳴らした時、急いで玄関に行き、その場で私から僕ちゃんにしがみついて、ワイシャツを弄りズボンのベルトを緩めて下ろし、跪いて頬張ってしまいました。

玄関のドア越しに声が聞こえないようにして、靴箱に両手をついて、大きく脚を広げて僕ちゃんにあそこを舐めてもらって・・・。

お尻を突き出して、立ったまま僕ちゃんと繋がりました。

玄関の外ではご近所の奥さんたちが立ち話しているのに、そのすぐ1~2メートル先のドアを隔てて私たちはいやらしい格好で動物みたいに愛し合いました。

もう客観的に見ると、私の方が僕ちゃんより積極的だと思います。

向きを変えられ、膝を抱えられて繋がったまま、私は僕ちゃんの首に両手を回した格好をさせられて・・・。

こんな体位は初めて・・・。

僕ちゃん、何かの本で読んだらしく、私を上下に揺すったりして、その度に仰け反ってしまう私・・・。

玄関のドアの向こうに、このグチュグチュとした音が聞こえないかと気が気でなかった。

僕ちゃんは立ったままのセックスが疲れたのか、玄関の廊下に私を寝かせて、固い床の上で正常位でフィニッシュを迎えました。

今日は幸い安全日だったので、僕ちゃんのジュニアが私の中で張り、律動するのを感じて私もイッてしまいました。

もう、僕ちゃんとは離れられないと思います。

<続く>

不倫相手にカップル喫茶とハプバーでエロ開発された私

彼と職場で出会ったのは今から10年ほど前でした。

最初は映画を見たり、食事をした後、ホテルでエッチをする普通の内容でしたが、時が経つにつれ、コスプレ、露出、SMと変化をしていきました。

元々エッチは好きな私でしたが、知り合って5年ほどが経った頃、初めて彼にカップル喫茶へ連れて行かれました。

「お酒を飲みながら、見てるだけでいいから」

そう言われて中へ入ると、初めて見る独特な雰囲気の中、気さくな女性店員さんとの会話が弾み、彼とシャワーを浴びた後、先に出た彼が用意していた、黒のシースルーで丈が短く、お尻が半分出てしまうキャミソール一枚に着替え、部屋へと戻りました。

カウンターで飲んでいると、優しい雰囲気の男性に声を掛けられました。

彼は縛りが得意とのことで、みんなの前で全裸となり、亀甲縛りをされると、その流れで大部屋へ移動し、複数のカップルが見守る中、初めて3Pを経験しました。

その後、ハプバーへも通うようになりました。

ローションイベントの日には、広く並べられたマットの中央で最初に講師(?)の男性と絡み、アルコールと暑さで意識が朦朧とする中、代わる代わるその場にいた男性の肉棒を上下の口で受けとめ、また自らも好みの男性のモノをひたすらしゃぶり、挿入し続けました。

過去には、ホテルにチェックインした後、上は薄く透けて胸元が大きく開いたワイシャツ、下は黒のギリギリお尻が隠れるタイトミニ、下着は乳首の部分が開いている黒いブラに、同じく黒の紐パンに着替え、一時外出で彼の知り合いのバーへ出掛けたことがありました。

その時、私と彼は別々に座り、予め彼からは、「男性に求められたことは、全て受け入れること。指示はLINEでするから」と言われていました。

常連客の2人の男性と会話をしていると、早速彼から、『2人の間に移動して、酔った振りをしてボディタッチしながらチンコを触って』と指示がありました。

その通りに、初めは会話の流れから肩や腰を触って軽くキスをしながら、手を股間へと伸ばし、ズボンの上からチンコを触りました。

するとまた彼からLINEがあり、それは『しゃぶりたいっておねだりして』という内容でした。

言われるがままに2人の男性に、「しゃぶってもいいですか?」と聞くと、2人は驚く様子もなく「いいよ。でも場所、変えようか」と言い、一人の男性が経営する別のバーへと移動をしました。

途中で彼から『様子を時々報告して』とLINEがありましたが、その後の展開は想像を超え、彼に報告したのは翌日のことでした。

バーに着くと時間も早く、まだ開店前で、鍵を開けて中へ入り、「お酒飲む?」と聞かれ、3人でカクテルや日本酒を大量に飲みました。

しばらくして男性の携帯が鳴り、「友だち呼んでいい?」と聞かれ、その頃にはほぼ泥酔の状態だったので、「いいですよー」と答えると、30分ほどが経ち、10人ほどの同様にかなり酒に酔った男性達が入ってきました。

そこからの記憶は断片的ですが、「おー、色っぽい。エロそうだねー」などと言われ、あっという間に私の周りに群がると、バーのマスターが、「チンコ欲しくてたまらないんだって。どれ、しゃぶりたいの?」と聞いてきました。

私は視界が定まらない中、改めて周囲を見渡すと、元々年上好きでそこにはイケメン風のおじさま達がいた事と、その場の空気を読んで(笑)、「全部・・・」と答えました。

すると一斉に男性達が脱ぎだし、あっという間に私の上下の口に沢山の肉棒が入ってきました。

その日は終電近くまで犯され、常に上下の口には肉棒かお酒が入っていて、ぐったりとしたままタクシーで帰りました。

最近では、職場の男性5人と居酒屋へ行った後、カラオケへ移動し、エッチな行為をされることがよくあります。

その日もカラオケで下ネタが始まり、私がドリンクを注文している後ろからスカートの中に一人の酔った先輩男性が手を入れてきました。

抵抗をしなかったせいか、そのままびしょ濡れになったオマンコを触られると、思わず「あぁー」という声が漏れてしまい、一気に男性陣が私の体に群がってきました。

本当はすぐにでも欲しかったのですが、一応「ダメ、やめて・・・」と言ってみたものの、男性陣は止まらず・・・。

下着を脱がされ、唇や乳首、オマンコもビチョビチョになるまで執拗に舐められたところで男性陣の動きは止まりました。

逆に散々舐め回され、その気になってしまった私は、最もタイプの男性のベルトを緩めてモノを取り出すと、軽くフェラをして大きくし、自らスカートを捲り跨がると、みんながいるにも関わらず、その男性の上で腰を振り、精液を中で受け止め、最後はM字に座った状態で流れ出る精液の写メを撮られました。

ここまででも十分淫乱だと思いますが、つい最近、以前知り合ったバーのマスターと再び飲む機会がありました。

エッチな展開を想像して自然と気分が高まった私は、コートの下に胸元がV字に開いた青いタンクトップ、下は白のマイクロミニに下着は着けず生足で出掛けました。

指定された場所に着くと、そこは接待などにも使われる完全個室の薄暗い照明の居酒屋で、マスターの他に以前とはまた違うイケメンの男性3人がいました。

私は2人の男性に挟まれて座り、飲みが始まってしばらくした頃、両脇の男性の手を取り、膝の上に置いたクッションの下から、太ももへと誘導しました。

最初はゆっくりと私の太ももを撫でるだけだった男性も、さらにアルコールがすすんできた頃には、強引にマンコを触ろうとしてきて、私が耳元で「後で・・・」と囁いてもその手は止まらず、クッションを退かされ、股を大きく開かれると、キスをしながら激しく両側から丸出しとなったオマンコを刺激され、別の2人の男性に見守られる中、「あぁー」という声と共に大量の潮を吹いてしまいました。

男性の「移動しようか」という声に頷くと、川沿いをホテル街の方へと歩き出し、ノーパンでオマンコもびしょ濡れとなり、すぐにでも挿れて欲しかった私は、以前彼と来たことがあるSM部屋があるホテルを指差し、「ここにしようよ」と言って中に入りました。

部屋に入るなりタンクトップとブラを取られ、股のところが開いた椅子に座って両手両足を縛られると、売っていたバイブを突っ込まれました。

悶えながら、「もうダメ・・・早くオチンチン挿れて」とお願いしても許してもらえず、ひたすら道具で虐められ、再び大量の潮を吹いてしまいました。

その後も挿入は許されず、床で四つん這いとなり自らオマンコを両手で開くことを指示され、それを見ながら男性達に、「ヤリマン」「淫乱」「変態」といった言葉を浴びせられました。

そんな中、「綺麗な顔して、何人の肉棒を挿れてきたんだ?」と聞かれ、小さな声で「覚えてないよー」と答えると、「挿れて欲しかったら、ちゃんと思い出して」と言われ、再びバイブを突っ込まれました。

ようやく、「付き合ってきたのが10人くらいで、お店で100人くらい、あと職場やその日知り合った人とかを含めると50人くらい・・・」と答えると、「じゃあ、サバ読んでるとして軽く200人は超えてるな(実際はもっといってると思います・・・)。その割にはマンコは締まってるね。でもまだチンコを挿れるのは早すぎる」と言われ、ウェルカムドリンクで開けたスパークリングワインの瓶を後ろから突っ込まれました。

その頃には私の理性は完全に飛んでいて、散々焦らされオマンコも極限まで火照っていたため、すがるようにチンコを求めていました。

それでもすぐには挿れてもらえず、代わる代わる喉の奥までチンコを入れられ、引きずられるように足を持って腰を上げられると、時間をかけて同時に何本もの指でオマンコを掻き回された後、ようやく挿入を許されました。

この日以来、自分でもますます淫乱になったと感じ、来週も彼に接待要員として、とある男性2人との宴会に誘われています。

極限まで露出が高い服と、下着は着けていくかは悩み中です。

地味顔OLの隠れ巨乳

俺は中小企業に勤務するサラリーマン。

4年前、俺は当時29歳。

うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。

そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。

その為、他の部署から小林さん(仮名)という女性が穴埋めとしてやってきた。

彼女は当時36歳で独身。

少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とは言えない女性でした。

口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいることが多かった。

そんな彼女が気になる様になったきっかけは、暑い夏のとある日。

連日続いた猛暑で、俺もその日は上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。

会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。

「ねえ、麦茶いる?」

「ああ、お願いします」

彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時だった。

彼女の乳房が垂直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。

(・・・で、でけぇ!!!)

どうやら彼女は着痩せするタイプらしく、制服の上からは想像も出来ないくらいの巨乳の持ち主だった。

普段は身に着けているベストが抑え付けているせいか平均程度に見えていたが、それを外すと平均を大きく上回っていた事が判明した。

その後の猛暑日でも、深い谷間の絶景や、汗でワイシャツが透けてブラジャーが浮き出る艶欲な姿を見続けた。

俺は彼女の事が頭から離れなくなった。

「あのちょっといいかな。この資料について聞きたいんだけど」

「ええ、いいですよ」

以前から接する機会が多く、彼女も些細な事でも積極的に話し掛けて来て、面倒見の良い性格の俺は彼女の質問に事細かに答えてあげた。

その過程で俺と彼女は徐々に打ち解け合っていき、いつしか仕事とは全く関係ない談笑までする様になった。

数ヶ月が経ち、俺と彼女の二人だけが残業という絶好のチャンスの日が巡ってきた。

いつもの様に質問ついでに、誘いを掛けてみた。

「今度の日曜、二人で映画でも見に行きませんか?」

「でも、そんな事したら松田くん、彼女に怒られるんじゃないの?」

彼女は俺に彼女がいると思い込んでいた。

「俺、彼女いないんですよ。・・・それで改めて聞きますけど、一緒に行ってくれます?」

「でもいいの、こんなおばさんとデートだなんて?」

「おばさんだなんてとんでもない、小林さんはまだ十分若くて魅力的な女性ですよ」

「・・・そんな事言われると、ちょっと嬉しいなあ」

俺の褒め言葉にちょっぴり嬉しそうな表情をする彼女に、更に手を合わせて頼み込む。

「お願いします。一緒に行って下さい」

「・・・いいわよ、その代わりちゃんとリードしなさいよ」

渋々了承した彼女に、待ち合わせ場所と時間を告げた。

当日、俺は約束の場所に30分前に到着し、彼女を今か今かと待っていた。

約束の時間5分前、十数メートル先に彼女の姿を発見した。

彼女はグレーのカーディガンを羽織り、黒いロングスカートを着こなし、いつもは後ろで束ねている髪を解いて肩に下ろしていた。

いつもとは全く違う印象で、普段、制服の上からでは分かりにくい巨乳がはち切れんばかりにカーディガンを強く押し上げ、その存在感をアピールしていた。

「おまたせ、待った?」

「いや、時間通りですよ」

「そう、じゃあ行きましょう」

くるりと方向転換し、映画館へ向かおうとする彼女を引き留める。

「小林さん、待って下さい。その前に腕を組んで下さい」

「え・・・」

「今日は俺がリードしろって、小林さんが言ったじゃないですか」

「・・・ええ、そうだったわね」

俺の腕に抱き付き、自分の方に引き寄せる。

引き寄せられた腕が彼女の谷間にすっぽりと挟まれ、二の腕に柔らかい豊乳の感触が伝わってきた。

映画館では、いくつかの作品が同時上映されていた。

「何の映画にします?」

「何でもいいわよ。松田くんが好きなの選んで」

俺は雰囲気を盛り上げようと恋愛ものを選んだ。

映画が始まると彼女は興味津々に食い付き、夢中になって見入っていた。

感動シーンに差し掛かり、彼女の目は潤んだ瞳へと変化していた。

そんな彼女にポケットティッシュを差し出す。

「これどうぞ」

「・・・う、ありがとう」

映画が終わり席を立とうとすると、彼女の感動はまだ終わっておらず、涙をティッシュで拭いていた。

「小林さん、ご飯食べに行きましょう」

「そうね、ご馳走になるわ」

「いいですよ。何が食べたいですか?」

「んー、そうね。イタリアンがいいかな」

最寄りのイタリアンレストランに足を運ぶ。

注文した料理が運ばれ、それを口にしながらさっきの映画の話になる。

「いい映画でしたね」

「そうね、私もああいう風な恋愛してみたかったなあ」

「そういえば、小林さんは今までどんな人と付き合ってきたんですか?」

「・・・実はね・・・私・・・今まで男性の方と・・・その、お付き合いした事ないの」

驚愕の事実に目を丸くした。

「小林さんみたいな綺麗な方がですか?」

「綺麗だなんて、そんな。・・・私ね、中学高校とずっと女子高に通ってて、大学に進学して男女共学になってからも、地味で根暗だから全然モテなくて、今の会社に就職して前の部署に配属された時も全員女性だったから・・・結局36歳なるまで彼氏が出来なかったの」

彼女の過去を知り、彼氏が出来なかった理由に納得する。

「だからね、部署移動の後に松田くんが優しく接して来てくれて、嬉しかったのよ。今まで誰も私のことなんか気にかけてくれなかったから、だから、今日デートに誘ってくれて凄く嬉しかったの。生まれて初めて男性に誘ってもらって」

そんな涙ながらの彼女の言葉を聞き、俺は自分の中に秘めた想いを口にする。

「小林さん、俺と付き合ってください」

「いやでも、やっぱりあなたには、もっと若くて可愛い女の子の方がいいわよ。こんなアラフォーのおばさんよりも」

「俺は本気です。本気で小林さんを愛しています」

「・・・本当?・・・あなたより7歳も年上なのよ」

「恋に年の差なんて関係ありません。だから俺の彼女になって下さい」

彼女は俯き、耳を真っ赤にしながら答えた。

「・・・こ、これから、よろしくお願いします」

「はい、こちらこそ」

俺達はこの時、恋人同士になった。

「で、この後、大丈夫ですか?」

「だ、大丈夫って何が?」

「一緒にホテル行きません?」

「・・・」

俺の直球過ぎる発言に彼女は顔を真っ赤にし、再び俯いてしまった。

「・・・いくら何でも、急過ぎない?」

「いや、でも俺達もう恋人同士なんですよ」

恥ずしさを照れ隠す小林さんに構わず、テーブルに置かれてる彼女の手を静かに取る。

「・・・分かったわ、行きましょ」

夕食を終えて店を出た後、近くのホテル街の一角に入った。

「どの部屋がいいですか?」

「・・・どの部屋でも、やる事は一緒でしょ」

そう言って一番安い部屋を選び、ロビーで受付を済ませてカギをもらい部屋へ向かう。

部屋に入り鍵を閉めた瞬間、俺は小林さんを思いっきり抱き締めた。

胸板に彼女の大きな二つの膨らみの柔らかさが伝わってきた。

「小林さん、愛してますよ」

「や、優しくしてね。私・・・そ、その・・・初めてだから」

「分かってます」

小さく、薄れゆく小林さんの声を俺ははっきり聞いた。

彼氏がいないという段階で確信してはいたが、改めて言われると興奮してしまう。

彼女への愛を確認し、彼女の唇を奪う。

「ん・・・うぅん・・・んぐっ・・・」

最初は目を見開き驚いていたが、次第に目を閉じて身体を俺に預ける様になってきた。

舌を彼女の口内に入れると何の抵抗もなく受け入れてくれ、俺の舌に絡め合わせてくれた。

俺は彼女の腰に巻いた右手を離し、すうっと上体の方へ持っていき、豊かな膨らみを鷲掴みにする。

「むぅ・・・ひぅ・・・ぁ、ぁ、ぁ」

一瞬、彼女の身体がビクンッと反応するが、俺は意に介さずに揉みまくった。

掌で練熟した巨大な果実が溢れながらも瑞々しく弾けまくり、少しでも力を抜くと元に戻ろうとする弾性力が指先を強く圧迫してきて、最高に気持ち良かった。

「小林さんて、本当に大きいですよね!何カップですか?」

「・・・Fカップ・・・」

素直に答える彼女の表情はどこか恥ずかしそうだったが、それでも俺から離れようとはせずに揉ませ続けてくれた。

俺は服の上からでは満足できなくなり、彼女のカーディガンのボタンを外した。

カーディガンを脱がすと今度は、その中に着ていたストライプシャツのボタンを外す。

全て外し終わるとワイシャツの襟元を両手で掴み、ガバッと左右に広げた。

勢いよく開かれたワイシャツから純白のレース入りブラジャーに包まれた二つの豊かな膨らみが、ブルンッという擬音と共に出現する。

「恥ずかしいから、そんなにジロジロ見ないでよ」

「こんなセクシーな下着をつけて来るなんて・・・さては、期待してましたか?」

「・・・一応、万が一の時の為に備えてきたの」

「って事は・・・この下着、小林さんの勝負下着ですか?」

「・・・うるさい」

弱々しく抗議する彼女を無視し、ワイシャツを肩から肘、そして手首を通して完全に脱がす。

目線を下ろし、腰で留めてあるロングスカートのベルトに手を掛ける。

ベルトを外されたスカートはストンと落ち、ブラジャーとお揃いの純白のレース入りのショーツが姿を現す。

彼女の背中に手を回し、ブラジャーを留めているホックを外す。

ホックを外されて片方の肩紐がダラリと垂れ下がる。

肩紐を引っ張ると、するりと彼女の身体から抜け落ち、呪縛を解かれた巨大な二つの禁断の果実が露わになる。

その頂点に桃色の乳首が位置し、たわわに実った果実の芳醇さを強調していた。

「綺麗ですよ。小林さん」

「でも、やっぱり・・・ちょっと恥ずかしい」

「何言ってんすか。これから俺達、もっと厭らしい事するんですよ」

彼女は頬を赤らめて、恥ずかしそうに身体の前で腕組みをした。

乳房が二の腕で押し上げられてより深い谷間を作り出していた。

そんな彼女の顎を掴み上げ、再び唇を塞ぐ。

「ん・・・んん・・・んふ」

互いの吐息と鼻息が混ざり合いながらも、熱く濃厚なキスを続けた。

顔を離すと彼女の口から糸が引いていた。

「・・・はぁ、はぁ、松田くん」

「小林さん、俺もう・・・」

彼女の身体を抱きかかえ、ベッドへ押し倒す。

俺も身に着けている衣類を全て脱ぎ捨て、彼女の身体に覆い被さる。

「・・・お、男の人の・・・あれって・・・こうなってるんだ」

「見たことないんですか?」

「うん・・・私ね、お父さんを早くに亡くして、姉と母子家庭で育って・・・男兄弟もいなかったから」

彼女の家庭事情を聞きつつ、彼女の首に舌を這わせて愛撫する。

首を愛撫した後、舌を這わせながら徐々に下へ移行していき、大きな乳房の中央にある乳首にしゃぶりつく。

「あぁぁん・・・あん・・・あはん」

「おいひいでしゅよ、ほばやしひゃん(美味しいですよ、小林さん)」

彼女の呻き声に乳首を咥えながら褒め言葉で返す。

左右の乳首を交互に舌で舐め回し、同時に両手で乳房を掬い上げ、こねくり回す様に揉みしだき、指で散々弄繰り回したりしてると徐々に乳首が硬化していった。

俺はそれを確認すると顔を更に下へ移動させる。

純白でレースの刺繍が入った下着の上から、彼女の陰部を指先でなぞってみた。

「ひぁっ!やはぁっ!」

クチュッという音を立て、薄く透明な一本筋のシミが滲み出て来た。

ショーツの両方の縁に手を引っ掛け、ゆっくりと下へおろしていく。

しゅるしゅると布ずれの音を響かせながら、足首から脱げ落ちる。

黒く鬱蒼たる密林が現れ、陰毛は一本一本が長く、それに全体的に濃く、簾の様な感じだった。

「いやっ、ここだけは見ないで!!」

ずっと従順だった彼女だが、どうやら陰部だけは恥ずかしさの次元が違うようで、両足を閉じて両手を股間に当てて完全に隠してしまった。

「小林さん、そんな事したら続きが出来ないでしょう?」

「・・・でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのよ」

聞き分けのない子供を説得する気分で交渉し続け、彼女は俺に股を開いてくれた。

俺は簾を掻き分けて割れ目を露出させ、舌を這わせて舐めまくった。

「いや、駄目よ。・・・そこ、汚いから」

シャワーを浴びていない為、陰裂からは彼女特有の酸っぱい汗の味がし、アンモニアの強い刺激臭が鼻をついた。

彼女は羞恥のあまり顔を両手で隠し、悲鳴にも近い抗議の声を上げる。

俺は目もくれずに割れ目から溢れ出てくる蜜汁を吸い続けた。

限界まで反り返った肉棒を蜜中で潤った陰裂に宛てがう。

「はぁ、はぁ・・・小林さん、俺もう限界です」

「・・・ええ、来て。私を・・・あなたの女にして」

腰を突き出して亀頭が膣内に侵入し、奥へと掻い潜ろうとするが、狭い膣壁が肉棒を締めあげて途中で止まる。

一旦腰を引いて、勢いをつけて一回目よりも強く腰を打ち付ける。

肉棒が狭い肉壁を押し除けて子宮にまで到達し、彼女の裂ける様な悲鳴が聞こえた。

「い、いたぁぁい!」

生温かい肉壁が窄まり、肉棒を締めあげると、とてつもない快感が腰を襲う。

彼女の股間付近に目線を下ろすと、彼女が36年間守り続けてきた純潔を奪った証が、膣から流れ出てベッドのシーツに染みを作っていた。

「小林さん、俺達一つになったよ」

「・・・うん」

目尻から涙が滴り落ちていた彼女にそっと唇を重ね合わせた。

そんな幸せを実感しながらも彼女の腰に手を添えて激しくピストンする。

「ん、あぁぁっ!あっ、あん、んあぁぁっ!」

腰を打ち付ける度に室内に乾いた音が響き渡り、身体全体に振動が伝わってそびえ立つ二つの山が波打つ様に激しく揺れ動き、膣内の肉壁が出し入れを繰り返す肉棒を更に窄まり上げる。

「小林さん!俺・・・もう、出る!!」

「出して!私の中に・・・全部出して!愛されている証が欲しいの!!」

最後の一突きで肉棒が子宮に達し、悲鳴を上げた肉棒が精子を大量放出してしまう。

「う、うおぉっ!!!」

「はぁっん・・・あっ!あぁーんっ!!」

その後も一滴残らず精子を子宮に注ぎ込む為、腰を動かし続けた。

「おうっ・・・おうっ・・・おうっ・・・」

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

全てが出し終えた後も熱く抱き合い、汗だくで真っ赤に頬を染めた彼女と見つめ合った。

「愛してるよ!こばやっ・・・いや、蓉子さん!」

「・・・私の初めてを貰ってくれてありがとう!和人くん!!」

しばらくして肉棒をチュポッと抜くと、ドロリと鮮血の赤が混じった精子が膣内から溢れ出ていた。

「蓉子さん、気持ち良かったよ」

「絶対、私のこと・・・遊びにしないでね」

「分かってますよ蓉子さん。それより・・・もう一回いいですか?」

「しょうがない人ね、君は」

そう言いながらも許してくれ、朝まで後背位や騎乗位などの様々な体位で交わり合った。

回数は恐らく十数回に及ぶ、しかも全て中出し。

その後も決まって毎週末になると互いの家に泊まり合い、彼女の巨乳を堪能し続けた。

そんな幸せな日々が二ヶ月近く続いたある日、俺は大事な話があると言われ、彼女のアパートに呼び出された。

「あのね、今日は大事な話があってね」

「何ですか?」

「私ね、その・・・妊娠したみたいなの」

あれだけ膣内射精を繰り返したので驚かなかった。

「本当ですか?」

「・・・うん、八週目だって」

時期的な計算上、恐らく初めて交わり合った時に出来た子だと推測された。

「・・・それでね、あなたの意見が・・・聞きたくてね。来てもらったの」

彼女はどこか不安気で怯えた様な表情だった。

俺はそんな彼女の手を優しく取り、本音を告げた。

「結婚しよう。お腹の子供と三人で一緒に暮らそう」

「嬉しい。・・・捨てられるんじゃないかって思ってて」

「言ったろ、『一生大切にする』って」

こうして俺達二人は入籍して夫婦になった。

八ヶ月後に元気な長男が誕生し、更に二年一ヶ月後には次男が誕生した。

現在、一家四人で幸せに暮らしています。

今年40歳になる妻ですが、性欲は衰える事を知らず、常々こう言っています。

「次は女の子が欲しい!」

妻の要望に応える為に、今でも生理期間を除き、毎日子作りに励んでいます。

レイプシーンの撮影で、生意気なアイドルを本気レイプ

俺は学生時代からずっと目指していた役者として活動していたが、通行人や一瞬しか出ない脇役でしか出演したことがない。

それが初めて連続ドラマに出演が決まった。

アイドルとの共演だ。

でも俺は、そのアイドルの愛ちゃんをレイプする役だった。

どう考えても、エロシーンで視聴率を上げようとしているだけだろう。

初めてのドラマでこんな役は正直ショックだが、贅沢は言えない。

セットがあるスタジオで台本を読みながら出番を待つ。

まあ台詞なんてロクにないから暇潰しに読んでいるだけなんだけど。

「よろしくお願いします」

憂鬱そうに俯きながらスタジオに入ってくる愛ちゃん。

「よろしく」

「よろしくお願いします・・・」

レイプされる役だが、かなり目立つ役だ。

事務所の力で取った仕事なのに、挨拶も憂鬱で出来ない愛ちゃんに正直苛立った。

倉庫の中でガラクタが多く、下半身は映さないため物陰でスタッフには見えない。

俺が愛ちゃんを襲い、他に四人ほどの役者が愛ちゃんを抑える役だ。

案外オイシイ役だ。

「本番いきます!」

カメラが回る。

「いやっ、離してえ!」

容赦無く暴れる。

俺は愛ちゃんを押し倒し、他の奴らは腕を押さえたり、どさくさに紛れておっぱいを触ってたりしてるw

「いやあああっ」

俺は下着に手を掛ける。

本当に脱がさなくてもいいんじゃないか?と思ったけど、監督はリアリティを追求したいらしい。

本当は愛ちゃんの困る顔と、脱ぎたての下着が見たいだけだろw

下着を愛ちゃんの顔の横に置き、組み敷いて挿入(ふり)シーン。

ズボンは膝まで下げたが、さすがにトランクスはずらすフリw

「いやあぁっ、やだあぁ」

素股をするように擦り付ける。

開脚した愛ちゃんのスカートが捲れ上がる。

トランクスの上とは言え、可愛いアイドルの生おまんこで素股をしてれば勃起もする。

愛ちゃんはそれに気付き、抵抗が力強くなってきた。

「カーット!」

途中でチェックのため、止めが入る。

「そのままでいてくださーい!」

愛ちゃんは足を拡げたまま待機。

俺と目を合わせずに恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていた。

少ししたらスタッフが近寄ってきて言う。

「すみません、少し上から撮るので、トランクス下ろしてもらってもいいですか?」

「え!俺はいいけど・・・」

「じゃあお願いします」

それだけ言うといそいそと戻って行った。

言われた通りにトランクスをずらし、勃起したちんこを出した。

愛ちゃんは目をぎゅっと瞑ったまま何も言わなかった。

「はい!本番でーす!」

再びカメラが回り始めた。

さすがに生で素股をするのは可哀想なので、ギリギリおまんこに当たらないところに擦り付ける。

「いやだあ・・・うぅいやぁ・・・」

撮影中にも関わらず本気で泣き出してしまった。

演技にも協力せず、ただ泣きじゃくっている愛ちゃんに物凄く苛ついた。

ふと顔を上げると愛ちゃんを押さえている奴らと目が合い、そいつらはニヤついてゆっくり頷いた。

どうやら同じことを考えていたらしい。

お腹に当てていたちんこをまんこに擦り付ける。

なんと愛ちゃんのおまんこはビショビショになっていた。

(え?うそ・・・)

ちんこがおまんこに擦れる感触に気付いてこちらを窺う。

愛ちゃんは一気に青ざめた。

腰を引くたびにグチョグチョと性器が合わさる音がかなり大きく響く。

それを続け、何度も入り口に亀頭が引っかかる。

「だめ、あの、だめ、あっ」

ついにぐちょぐちょのおまんこに、ぬるりと挿入した。

「やだ!!やめてええっ、やだっうそ!?だめえ!」

「あぁ~すげえ濡れてる」

台本にはないが、このくらいのアドリブは大丈夫だろう。

「いやああああっ、いやっ、ああんっ、あっ」

「締まるよ~、すごくいいっ、あ~すぐイキそ~」

「この女ヤリマンっすね、すんなりちんこ咥えてるw」

他の奴もノリノリでアドリブを入れてくる。

「いやっいやあっ、やめてええええ」

「あぁ~気持ちいい、ヌルヌルまんこ喜んでるよ~?おらっおらっ」

調子に乗って下品な言葉を選んだがカメラは止まらないw

周りもざわついてるみたいだが、みんな愛ちゃんのレイプシーンに釘付けだw

「あああっ、やあんっ、お願いっ、助けてえええ」

「俺も早くまんこハメたいっすわ~」

「助けて!助けてえええ!入っちゃってる!ほんとに・・・入っちゃってるのおおおお」

「誰も助けになんか来ねえよ!」

ワイシャツのボタンを引きちぎり、ブラをずらしておっぱいを露出させる。

愛ちゃんのおっぱいはかなりデカかくFくらいあるだろう。

乱暴に揉みしだき、オーバーに揺らす。

「ほら~、カメラに映ってるぞ~」

泣きながら懇願する愛ちゃん。

「もういやあっ、誰かぁ・・・やああんっあんっ」

乳首を摘み上げると、たゆんたゆんのおっぱいが上に引っ張られる。

「まんこ締めまくってちんぽ離さねえくせに抜いて欲しいのか!?レイプされてぐちょぐちょにしてるくせによ!!ええ!?」

「いやああああっそんなの嘘!!抜いてええ」

「何が嘘だよ!!この音なんなんだ?ビチャビチャまん汁のやらしー音させてるくせによぉ?」

「うそぉ!感じてないよお!おまんこ濡れてないよおぉ」

「嘘つきはお仕置きだからな!ああ~出そう、イク、イク」

「うぅっ、いや、やああんっ、だめ!外で出してえ!」

「はあ、!?嘘つきは中出しに決まってんだろ!」

「ごめんなさぁい!レイプされておまんこびしょびしょにして大喜びしてますうぅ。嫌なのに気持ちいいんです、うっうっあんっあっあっあっあっあっあっあっ」

「イクイクイク!うっ・・・」

俺は腰を押し付け、子宮にちんこをつけて射精した。

「いやああ!?中はダメっ、いや!お願いっ、妊娠しちゃうぅ」

愛ちゃんはまんこを締め付け、腰をビクビク跳ねながらイッた。

「赤ちゃん孕むぅ・・・だめえぇ・・・」

「俺の精子、ちゃんと着床しろよ」

最後の一絞りまで子宮に押し付け、引き抜く。

引き抜いても膣から精子がこぼれてこない。

AVと違って、本気で子宮に押し付けて孕ませようと注いでやったからなw

違う奴と位置を変わり、今度はそいつが愛ちゃんを犯す。

愛ちゃんを四つん這いにしてバック。

もうこの時、愛ちゃんはどこから見てもおっぱいもおまんこも丸見えで犯されていた。

「ほらほら、奥が好きなんでしょ?」

「いやあっ、そこ、だめ、だめ、いやあん」

「イキまくりじゃん!こいつすげー淫乱だわ」

愛ちゃんは感じながらもずっと抵抗していた。

「この役とるのに枕したの?」

「あんっあんっして、ませんっ」

「ほんとのこと言ってくれたら中出しやめようかな~?」

「あっ、し、しましたぁ!プロデューサーさんと、マネージャーさんと、会うといつもセックスしてますぅ」

「最初から言いなよ、嘘つきはお仕置きだね(笑)」

「そんなっ、あっあんっ、もう許してええ」

横バックに体勢を変え、カメラに繋がってる部分が丸出しになる。

耳打ちして何か話してるが、愛ちゃんは首を振って拒否している。

また耳打ちすると、愛ちゃんは恐る恐る両手でピースを作り、カメラに向かって言った。

「清純派淫乱アイドルの愛です・・・この肉便器の穴におちんぽハメてお仕事もらってまぁすっ、あっ今はぁ、彼氏と同棲中でえ、毎日セックスしてますぅ。あっあっあっ、あっあっあっ」

「クソビッチだな!おらっ妊娠しろっうっ・・・」

「いやあああっ中出しぃ・・・うそぉ・・・中はやめてくれるってえ・・・」

「次、俺ー」

愛ちゃんを膝の上に乗せて、座位でカメラを正面に足を開かせ、まんこ丸見えでハメる。

「ほら、おまんこハメられてるところカメラに写ってるよ?アイドルなのにいいの?」

「いやっいやあっやあっやだあ・・・」

「ヤリマンのビラビラ見てもらおうね~」

「うっうぅいやあ・・・」

「緩くなってきたぜ?もっと締めろよ」

「無理ぃそんなのぉ・・・」

「締めてくれたら外で出そうかな~」

「ほ、ほんと?ほんとに外でっ出してくれるの!?」

「うん、出す出す」

「んっんんっ、こうですか・・・?」

「あぁーすげえいいよー」

「ひんっんっんん、やあぁん」

「ほら、愛ちゃんが腰振って」

「はあいっ、あっあっあんっあんっ」

「まんこ締め忘れてるよーw」

「あっすみませんっ、締めますぅっ、あっあっ」

「気持ちいいよー、あー出そう、出る、出るっ」

「あっ外で!外で、ね!?」

「わかってるよ、ほら腰振って」

「んっあっ、あんっあんっあんっ」

「うっあぁ~~」

「あっあんっあんっあんっ」

「いいよ~うっ、あ~愛ちゃんが一生懸命腰振るから出ちゃったw」

「あ!?うそ、だって、外でって」

「ごめんごめんwあんまりにも中に出して欲しそうな淫乱な腰使いだったからw」

「うそぉ、・・・もう嫌あ」

ポロポロと涙を零し、また犯される。

全員が最低一回出したところで、ようやくカメラが止まった。

カメラチェックはしないようなので、服を直していそいそと控え室に戻った。

帰りに愛ちゃんのマネージャーとすれ違ったがスルーだった。

数週間経った今も何もないから、結果、俺たちはお咎めなしだった。

実際ドラマで使われたそのシーンは10秒ほどで、愛ちゃんがアップで泣きながら抵抗しているシーンだけだった。

それから少しして、インターネットの無料動画サイトで愛ちゃんが犯されてるシーンが流れた。

それも編集されていて数分だけだったが、明らかに挿入していることはわかる。

ファンの間でも真偽が問われ、一時期話題騒然だった。

それからまた少しして、そのサイトが有料会員のみ長めのムービーを見れる仕様になっていたらしいが、俺は見ていないからわからない。

そして今日、レンタル屋に行ったら、あの撮影がAVになっていた。

何も聞いていなかったから、似せて作った物かと思い、そのDVDをすぐに借り、自宅で再生した。

そうしたら、最初から愛ちゃんのまんこが見える角度にいくつかカメラが置いてあったらしく、俺がこっそりやった挿入もばっちり映っていた。

ほぼノーカットで収録されていた。

入っているところはボカシが入っていた。

最初から裏で売るつもりだったのだろう。

俺は俳優業を諦め、今は就活している。

あの撮影以来、どこにも呼ばれなくなったというのもあるが、もうすっかり熱が冷めてしまったのだ。

愛ちゃんはと言うと、その後3本ほどAVに出て芸能界から消えた。

夜道でレイプされたとか、ホームレスの肉便器になったとか、妊娠したとか噂はたくさんあった。

セックスレスの嫁が隠してたハメ撮りビデオ

結婚してもう18年経った。

俺はもう42歳になったし、嫁の加奈子も40歳になった。

子供も大学に通うようになり、月日の経つのが早いと思うこの頃だ。

俺と加奈子は、いわゆる出来ちゃった婚で、嫁は妊娠した当時はまだ大学生だった。

色々と風当たりもあったけど、いざ子供が生まれると、両方の両親共にとても喜んでくれた。

5年前に独立した仕事も順調で、何も不満のない人生だと思っている。

嫁の加奈子は、40歳にしてはまだまだ若い見た目だと思う。

もともと童顔という事もあると思うが、肌に異常に張りがあり、しわ一つない。

スキンケアに気を遣っているのかと思うと、そんなことは全く無く、洗顔も薬局で売っている普通の固形の安い石けんでやっているくらいだ。

日焼けとかもそれほど気を遣っていないし、もともと頑丈な皮膚なのだと思う。

それが結果的に若々しさの源になっている感じだ。

しかし、見た目は若いが美人というわけではない。

愛嬌がある顔というか、井上真央みたいな感じだと思う。

それでも俺には過ぎた嫁だと思っている。

とにかく加奈子は朗らかで、太陽のような明るい感じだ。

料理も上手いし、家事もそつなくこなす。

ただ、一つ気になるのが、長年に渡るセックスレスだ。

子供が中学くらいになると、なかなかする機会がなくなった。

それとは別に、俺にキャバクラのミナちゃんというお気に入りが出来たことも影響していると思う。

俺はモテるタイプではないと思っていたが、ミナちゃんは仕事抜きで俺と会ってくれるようになり、今ではセックスフレンドというか、恋人に近い感じになってしまっている。

嫁には、物凄く申し訳ないと思っているが、若い体を抱く欲望は捨てることが難しい。

そんな事がありながらも、とりあえず夫婦仲もよく、幸せな毎日だった。

「ねぇねぇ、あなたw日曜日映画行かない?前から言ってたの、もう始まってるからさ!」

食事中にニコニコとしながら、加奈子が言ってきた。

「あ、そうなんだ!いいね、行こうよ!」

俺が即答すると嫁は嬉しそうに笑った。

「相変わらずラブラブなんだなwいい歳して、そんなに浮かれるなよw」

息子が笑いながら言う。

「いいでしょ~wまだまだラブラブなんだよ~。トシちゃんも早く一緒に行ってくれる人見つけないとねw」

からかう様に加奈子が言う。

「うっさいわwいくらでもいるっちゅーのw」

息子も、そんな事を言いながらも楽しそうだ。

本当に息子もいい子に育ってくれているし、良い家庭だと思う。

こういう時、少しだけ胸が痛む・・・。

そんなある日、会社で思い切りコーヒーをワイシャツにこぼしてしまった。

その日は、お客さんの所に行かないといけない予定もあったので、家に着替えに戻った。

こんな風に昼間に家に帰るのはかなり久しぶりだった。

(こう言うとき、家に帰ると嫁が浮気してたりするんだよなw)とか思いながら家に向かった。

そして家に帰ると、浮気どころか嫁自体がいなかった。

今日はなんだったっけ?とか思いながら着替えを始めた。

嫁はテニスとゴルフをやっていて、確かスクールも通っていたはずだ。

なので、まぁそれだろうと思いながら、会えなかったことが少し寂しかった。

何となく寝室に入るとテレビが点きっぱなしだった。

点きっぱなしと言っても、画面には何も映っていない状態で、入力がレコーダーになっていた。

(録画したのでも見てたのかな?)

そう思いながら、テレビを消そうとしてリモコンを探した。

間違えてレコーダーのリモコンで電源を押したので、レコーダーが起動してしまった。

ただ、立ち上がったレコーダーはDVDの方になっていて、映画でも見てたのかな?と思い、好奇心から再生した。

すると、いきなりエロ動画が始まった。

動画は、いわゆるハメ撮り動画のようで、バックで突く男がカメラを持っている感じだ。

ベッドの上でバックでガンガン突かれる女が、他の男のチンポを咥えている構図。

いきなり始まった無修正の3P動画。

一瞬驚いたが、すぐに笑ってしまった。

(嫁も長年のセックスレスをこんなもので解消していたんだw)

そう思うとちょっと笑えたが、申し訳ない気持ちも起きた。

それにしても、なかなか強烈な動画だ。

女はよく見ると、後ろ手に皮の拘束具で両腕を繋がれて固定されている。

そして、もっとよく見ると、チンポはアナルに入っている。

アナルをガンガン突かれながら、目の前の男のチンポを咥えている女。

顔が見えないが、体の感じで若くはないと思った。

「んんっ~~!!ンッ~~ッ!!」

男のチンポを咥えながら、大きな声でうめく女。

すると、アナルを犯している男が、女の尻を平手で思いきり叩いた。

パチンと強い音がするのと同時に、「んんんん~~~~~っっっ!!!!」と、女が一際大きくうめく。

「ほら、もっと締めろよwガバガバにしすぎたか?wこっちもガバガバになったら、どこでするんだよw」

男が馬鹿にしたような感じで言う。

その言葉に合わせるように、女にフェラされていた男が女の頭を両手で固定して、ガンガン腰を振り始めた。

「おおっぉぇっ!ぐぅあぁぅぁ」

女は吐きそうな声を出しながら、喉を犯され続ける。

しかし、加奈子がこんな過激な動画を見ているんだと思ったら、ちょっと引いた・・・。

こういう願望があるのかな?と、ちょっと不安にもなった。

あの朗らかで明るい嫁が、こんな願望を内に秘めていたのかと思うと、人は見かけにはよらないなぁと変に感心した。

俺は至ってノーマルな性癖なので、女性をこんな風に物扱いするエロビデオとかは嫌いだ。

正直、少し気分も悪くなった。

だけど、嫁が見ていた動画だと思うと、ちょっと別の意味の興味が湧いて見続けた。

メーカー物のAVと違って、一つのカメラで、なおかつ“撮影者=男優”なので正直単調だ。

よほど女優さんに魅力がないと間が持たないが、そもそも顔が見えないので魅力もクソもない。

ただ、ひたすら吐きそうになりながら、それでも大きな声で喘ぎうめく女。

そのドMなところがウリの動画なのかも知れない。

するとバックではめていた男が、「全然緩いしwこっち入れるぞw」と言い、アナルからチンポを抜くと、そのままアソコに入れてしまった。

一瞬、ウエッときた。

アナルに入れていた物を、そのままアソコに入れるなんて、汚い・・・。

ただ、アナルから抜いたチンポの全体が一瞬映ったが、驚くほどの大きさだった。

アレ?もしかして、男優さんは外人さん?と思うくらいのサイズだったが、肌の色は日本人っぽい。

そもそも言葉は流暢な日本語だ。

(あんなに大きなチンポでもガバガバと言われるアナルって、どんなだろう?)

ちょっと好奇心が刺激された。

今、女のアソコにチンポが入っていて、アナルには何もなくなった。

アナルは、大きなチンポが入っていたので仕方ないと思うが、完全に閉じきっていない。

少し真ん中辺が開いている感じで、ピンクの内壁まで見える感じだ。

この動画、アングルとかブレとかは酷いが、よくよく見るとかなりの髙解像度だ。

裏ビデオもHDの波が来ていると思うと、ちょっと感動した。

そして、アソコに極太をぶち込まれて、なおかつ口と言うか、喉奥を犯され続ける女。

しかし過激というか、酷い動画だ。

(嫁は、こんなもので興奮するのだろうか?)

意外すぎて驚きを通り越える。

「あぁ、イクぞ、イクっ!」

口を犯していた方の男がうめく。

思い切り女の喉奥に押し込んだ状態でイッたようだ。

「ウんんっっーーー!!」

女は喉奥にぶちまけられて、大きくうめいた。

そして男が女の口からチンポを抜いた。

それを見て驚いたが、その男のチンポもデカかった。

さっきの男ほどではないのだが、とても立派なモノだと思った。

画面を通してだとデカく見えるのかな?と思ったが、それにしても大きいと思った。

俺のモノは本当に日本人の標準ど真ん中くらいなので、ちょっと羨ましいと思ってしまった。

男がチンポを口から抜くと、バックではめていた男も動きを止めた。

「まだ飲むなよ!ほら、こっち見ろって!」

言葉遣いや体の感じから、男達が結構若いような気がした。

そして女がカメラの方に体を向けていく。

いよいよ女の顔が見えるかな?と、ちょっと身を乗り出したが、顔が画面に映ると、いきなりモザイクがかかった。

顔だけ綺麗にモザイクをかけるという技術がないのか、かなり雑に広範囲にモザイクがかかってしまい、顔は判らなかった。

そしてカメラが女の顔をアップにする。

すると鼻から下だけモザイクが消えた。

大きく口を開けた女の口の周りが見える。

その口の中には精液がたっぷりと溜まっていた。

そしてガンガン喉奥を犯された影響か、口の周りなどは唾液でドロドロになっていた。

そんなに大きく口を開けていては美人かどうかもわからないが、肌の感じから意外と若い女だと思った。

バックでガンガン突かれていた時は、主に背中と尻が見えていたが、結構弛んでいる感じがあった。

だらしない体の若い女という感じだが、なかなかエロい感じで悪くないと思った。

そこで、ハッと気がついたが、もう時間が無かった。

そろそろ出かけないと客先に間に合わない。

しかし、この続きはとても気になる。

でも、加奈子が帰ってきたら、恐らくこのDVDは隠されてしまうと思う。

画面では男が、「よし、口の中でクチュクチュしろ」と指示をした。

すると女が口を閉じて、口の中でうがいみたいにクチュクチュと精液をかき混ぜる。

俺はこういうのは苦手だ。

最近のAVとかだと、わざわざコップに溜めて飲ませたりするが、アレを見ると吐きそうになる。

ただ、口を閉じたので、少し女の顔の感じがわかった。

鼻から上はモザイクで相変わらず見えないが、口を閉じた女の口周りは、意外に美人っぽかった。

「よし、口開けろ」

男が言うと女が素直に口を開ける。

すると泡だった精液が見えた。

気持ち悪いと思いながら、加奈子はこんなのを見ているのかと、ちょっとムカついた。

どうせ見るなら、もっとノーマルなヤツにして欲しかった・・・。

するとバックではめていた方の男が、女の口の中にチンポをぶち込んだ。

そしてカメラをもう一人の男に渡す。

その時に渡された方の男の顔が一瞬映ったが、やはり若い男だった。

学生くらいに見える男だが、全裸だったのでそれ以上はなにも判らなかった。

カメラを渡すと、男は女の頭を両手でホールドして、ガンガンと腰を動かし始めた。

「ンッ~~ッ!んぐぅっ~~っ!!」

女は口を塞がれ、喉奥を責められ、またくぐもったうめき声を上げる。

カメラアングルが変わったので、女のカラダがよく見えた。

よく見ると、両腕を繋ぐ拘束具で隠れて見えていなかったが、ブラをしている。

ブラと言っても、ボンデージというか、SMっぽい黒い革製の物で、胸のところがフレームだけで大きく開いているタイプのヤツだ。

ブラなのにおっぱいが丸見えのヤツ。

しかも強烈に寄せられているようで、不自然なくらい上向きになっていて、胸の谷間も凄い。

だらしない体の感じなので胸は垂れていそうだが、このブラをしているので良い感じになっている。

そして一番驚いたのが、乳首に刺さるピアスだ。

小さな手錠みたいなデザインのピアスで、乳首を貫く部分はかなり太い。

指くらいはある太さのピアスで、そんなものが貫通しているので、乳首が驚くほど肥大している。

恐らく、長い時間をかけて、少しずつピアスを太くしていったのだと思う。

その過程で乳首もこんなに肥大したのだと思う。

そして手錠同士は鎖で繋がっている。

こんな女がいるのに驚いた。

こんな風に人体改造したら、取り返しがつかない気がする。

ここまで肥大した乳首と、大きく開いているであろう穴は、塞がるのだろうか?

この女、年はいくつか知らないが、結婚する時とかどうするつもりなんだろう?

それとも、男のどちらかが旦那なのだろうか?

しかし、それだと旦那が他の男に嫁を抱かせているか、フェラさせていることになる。

まぁどちらにしても理解出来ない世界だ。

そろそろ時間も限界だ。

今出てギリだと思うが、まだ目が離せない。

男はそんな酷い体の女の喉を犯し抜き、「イクぞ~」と軽い感じで良いながら射精したようだ。

「んーーっ!!」

女がうめく。

そして男がチンポを抜くと、もう一人がカメラをアップにして女の顔を映す。

「口開けろ」

カメラの男が指示をすると、女が口を大きく開ける。

さっきの泡だった精液と、今出されたばかりの精液が混じり合い、物凄いことになっている。

「よし、飲めw」

男がそう言うと、すぐに飲み込む女。

ゴクンと音がしそうな程、喉が大きく動いた。

そして言われてもいないのに口を大きく開ける女。

空っぽになっている。

もう時間だ。

慌てて電源を落とす。

だが落とす間際に、「ごちそうさまでした。美味しかったです。ありがとうございました」と言う女の声が響いた。

こんな扱いを受けて、こんな風にお礼を言う女。

調教された女って凄いなと思いながら、慌てて家を出た。

ギリギリなんとか間に合って、無事に仕事を終えた。

家に帰る途中は、ずっとあのビデオのことを考えていた。

あんなどぎついエロビデオを見る加奈子。

やっぱり長年のセックスレスで欲求不満が溜まってるんだなと、申し訳なくなった。

俺はミナちゃんとセックスもやりまくっていたので、本当に申し訳ないという気持ちが強かった。

(たまには抱いてやるか・・・)

そんな上から目線でのんきにニヤけていた。

そして家に帰り、今日は息子は遅くていないので二人で飯を食べた。

「ねぇ、映画終わったら、たまには外で食べましょうか?昔みたいにw」

楽しげに話してくる加奈子。

俺は一瞬ドギマギしてしまった。

この笑顔の裏に、あんなに強烈な性癖が隠されている・・・、わからないものだ。

「良いね、たまにはちょっと良いとこで食べようか?」

「え?ホント?でも、良いとこ知ってるの?」

一瞬ドキッとした。

ミナちゃんとは結構色々なところで飯を食べている。

キャバ嬢だけあって色々と流行の店を知っているので、俺の必然的に流行の店に詳しかった。

「え?飲み屋くらいしか知らないなぁ~。今度、会社のヤツに聞いておくよ。楽しみだねw」

慌てて言い訳がましく言った。

まぁ俺の浮気や、嫁のエロビデオなど、多少の秘密はあるけど幸せな夫婦生活だと思った。

そして、今夜は何年ぶりかに誘おうかと思っていた。

タイミングを見ながら食事をしていて、嫁が先に食べ終わり、「ごちそうさまでした」と言った。

この瞬間、ミッションインポッシブルとかで謎が解けた瞬間みたいに、一気に時間が巻き戻っていった。

そして、あの動画の女が、精液を大量の飲み込んだあと、「ごちそうさまでした。美味しかったです。ありがとうございました」と言ったところまで巻き戻った。

(一緒だ・・・、声が一緒だ・・・)

嫁とあの女の、「ごちそうさまでした」の声が、イントネーションから声の質まで、まったく一緒だったと思う。

俺は、たぶん固まっていたのだと思う。

「聞いてる?どうする?」

加奈子がこう言っている。

俺は何を聞かれているのか判らなかった・・・。

「超敏感でエロい」という噂は本当だった元同級生

呑んでて終電で帰ってきました。

急いで一番後ろに乗ってたから、階段までフラフラ歩いてた。

ホームには数える程度の人しか歩いてない。

週末なのにシケた町だな~と思って歩いていると、前方のベンチに誰かが寝てる。

前を歩く人達はチラチラ見てるけど全員がスルー。

酔っ払っちゃって寝ちゃってるのかな~って俺も近づいていくと、いきなりムクッとその人が起き上った。

座ったまま下向いたり上向いたりを繰り返してる。

俺が1mぐらいに近づいた時、そいつの顔が上がった。

(あれ?山本じゃね?)

地元の同じ中学に通っていた同級生の山本ミズキっていう女。

確か山本はソフト部で、あの頃は真っ黒なムチムチだったと思う。

でもそこにいるのはスラーっとしたヒール履いてるOLさん。

目の前に来た時よく見てみると、やっぱりあの山本だった。

俺「おい、山本じゃね?」

山本「んあぁ?だれ~?あれれ?工藤じゃ~~ん」

俺「お前何してんの?そんなとこで寝てたら風邪ひくよ?」

山本「寝てないよぉ~~~休んでたぁ~~のぉ~~」

「あっそう」とそのまま帰るわけにも行かず、「とりあえず歩こうぜ?」と誘った。

が、立ち上がるのも精一杯みたいだったし、ヒール履いててフラフラしまくり。

俺の腕にしがみ付いてきて、傍から見たら彼女を支えてる彼氏みたいな感じ。

昔のイメージとは違って綺麗なお姉さんになっちゃってるから悪い気もしない。

しかも無防備に胸をグイィ~っと押し付けてくるもんだから、これまた嬉しい要素の一つ。

改札は2階にあるから上がろうと思ったけど、エスカレーターも階段もこれじゃ無理っぽい。

転ばれて俺まで怪我したくないしね。

だからもう少し歩いてエレベーターに乗り込んで、ようやく改札を通過。

改札出る時、定期が無くて、探すのに一苦労だった。

俺は右へ、山本は左へ行くんだけど、「じゃ~ねぇ~」ってわけにもいかない。

改札からちょっと歩いた2階にある広場へ連れて行き、ベンチでちょっと休憩した。

俺「お前呑み過ぎじゃねぇ?合コンか?」

山本「彼と呑んでたのぉ~」

俺「じゃあちゃんと送ってもらえよ、彼氏も薄情だな」

山本「そうだ!アイツは薄情だ!浮気しやがって!」

えっ?って感じでした。

いきなり彼氏が浮気してるなんて言い出すし、しかも声がやたらデカいし。

下のロータリーに降りればタクシーあるし、そこまで送っていこうと決めた。

俺「下でタクシー拾うから、それで帰りな?」

山本「えぇ~~~帰っちゃうのぉ~~~」

俺「帰っちゃいますよ、そりゃ」

山本「呑みにいこぉ~~よぉ~~~の~み~にぃ~~~」

俺「あぁ~!お前声デカいよ。呑んで大丈夫なのか?相当酔ってるくせに」

山本「あははぁ~~だいじょ~ぶです!じゃっ!いこっ!!」

駅前にあるチェーン店の居酒屋へ。

酔っ払ってるくせに、「アタシ~焼酎のロックね!」と呑む気満々。

俺はサワー呑みながら山本の話に耳を傾けてた。

簡単に説明すると、彼氏が浮気してて、その事件を話し合うために呑んでたんだって。

彼氏は浮気してないと言うけど、浮気相手は山本の同じ会社の後輩。

後輩から直接、「別れて下さい」と戦いを挑まれたんだと。

それでも彼氏は浮気してないと言い張り、ムカついて呑んでしまった。

気が付けば電車に乗ってて、ホームに出たらクラクラしたからベンチに座ったんだとさ。

山本はダラダラと俺に彼氏の浮気話をし続けてた。

もう3時近かったし、帰りてぇ~なぁ~と思ってた頃、頭に閃光が走った。

高校生になった頃、地元の友達が噂してたネタを思い出したのです。

友達「山本って超敏感で高一のくせに二桁らしいぞ」

俺「それってヤリマンって事?」

友達「そうとも言うけど、かなりエロいって話」

性欲を持て余してた時代だったから、そんな話聞いたら会いたくて仕方がなかった。

それを思い出して、どうせ酔ってるし、聞いちゃおうってね。

俺「山本ってさぁ~、今までどのくらいの彼氏いた?」

山本「えぇ~4人かなぁ~」

俺「マジでぇ?エッチしたのも4人?」

山本「それはぁ~~ないちょ~」

俺「って事はもっと多いのか、ヤリヤリなんだな」

山本「ヤリヤリじゃなぁ~い!」

俺「いやさぁ~、お前って超敏感って聞いたことあってさ」

山本「なにそれぇ~、誰が言ってたのぉ~?」

俺「あれだよ、同じ中学のブッキーだよ」

山本「ブッキー?ってタカシの事?タカシは元彼なんですけどぉ~~」

俺「じゃ~超敏感なの知ってんじゃん、やってんだから」

山本「あははぁ~!アイツめぇ~、変な事言いふらしやがってぇ~~ここに呼べ!」

俺「知らないの?あいつ今群馬にいるよ?就職して」

付き合ってたのは知らなかったけど、超敏感なのは本当らしい。

ヤリマンなのかって聞きたかったけど、それは幾らなんでも聞けなかった。

眠そうな顔してたから、そろそろ出ようぜって店を出た。

山本「歩けないからオンブしてよぉ~」

そう言われ、オッパイが当たるのを期待してオンブしてやった。

期待通り背中にオッパイの感触あり!

しかもむにゅ~っと大きめで柔らかい感触が!

タクシーで送っていこうと思って歩いてる間に、このバカは寝ちゃったらしい。

耳元ですぅ~すぅ~と寝息立てやがってさ。

こりゃ早く送らねばってタクシーに乗って、確かここだったなって家の前まで連れて行った。

でもここで問題発生。

「着いたぞ」って無理やり起こして外に連れ出すと、「ここはうちじゃない」ってさ。

表札見てみたら全然違う苗字だし、俺が間違えたのかと思ったわけ。

タクシーに押し込んで住所を聞いたら、なんと2つ隣の駅に引っ越したって言うじゃない!

しかも半年前に!

酔っ払ってて駅を間違えたらしい。

アバウトな住所聞いたから、運転手さんに伝えて帰ろうとしたんだけど運転手さんに断られてね。

家に連れて行くなら一緒に乗ってないとダメってさ。

降りるなら一緒に降りて下さいとかぬかすんだよ。

てめぇー仕事しろよ!って言いたかったけどグッと我慢。

仕方ないから2つ隣の駅まで行ってくれって伝えて、俺も乗るはめになった。

言われた住所付近に来たけど、もうその時は山本は夢の中。

どうすんだよ!とイライラした挙句、運転手さんに言われた一言。

運転手「駅の近くにホテルあるからそこに行ったら?」

ミラー越しにエロい顔して俺にそう言いやがった。

確かにここまでしてやったんだから、俺に落ち度なんてないもんね。

むしろ感謝されても良いぐらいだ。

俺「じゃあそこ行っちゃおうかな」

やっとの事で部屋に運び、ベッドに寝かせる事に成功した。

靴とジャケットを脱がせてあげたんだけど、偶然を装って胸を手の甲とかで押しまくり。

(これじゃ~痴漢だな)なんて思いながらも、ゆっくり脱がせて胸を触り続けた。

横にある椅子に座って一息つきながら、寝てる山本を見てた。

ムラムラしてくるのも正常な男子の証。

黒いストッキング穿いて、タイトなデニムを穿いてる。

白いシャツの胸元からは、押し潰されたような胸の谷間が丸見え。

(よし!ジーパン脱がすか!)

ジーパンを脱がしてやることにした。

タイト過ぎるから脱がせるのに苦労したけど、なんと途中から山本が脱ぐのを手伝うかのような動きを見せ始めた。

そのおかげで目の前には、黒いパンストに白いワイシャツ姿の女子。

完全に興奮してきちゃって、ワイシャツのボタンを2つ外してみた。

そうなると胸も丸見えになってて、ピンクと白の花柄のブラが丸見え。

思ってた通り大きな胸で、推定Dカップかな。

昔と違ってスレンダーだったから、もしかしたらEカップとかあるのかもしれない。

次はパンスト。

パンツ残しでパンストだけ脱がせるのが難しく、イライラしてきたからパンツも一緒に脱がした。

もわっとした陰毛が露わになった。

白いワイシャツにノーパンの女子が目の前に。

次は当然のごとくシャツとブラの奪取。

ボタンを全て外してやると、自ら腕を動かして脱いでくれた。

ブラは簡単に外せたから、これで一気に全裸の女が目の前に。

オッパイは柔らかく、仰向けに寝てるからか、左右にちょっと広がってる。

軽く陥没乳首だったけど、大きさも乳輪の色も申し分なし。

指先にツバをつけて陥没乳首をスリスリしてると、だんだん乳首が出てくるのが分かった。

硬くなった乳首がピン!となった頃には、俺は舌先でコロコロと転がしてた。

ここで山本、俺を彼氏だと思ったのか、「んはぅ・・・あっんっ・・・」と喘ぎ出す。

両方の乳首を勃起させ、アソコを触ると大洪水。

クリをスリスリ擦ってやると、これまた自然に喘ぐ山本。

山本「はぅんっ・・・あっあっ・・・んやっ・・・あっんっ・・・」

口を半開きにして気持ち良さそうなエロい声。

中指を入れて耳元で、「すげぇ~濡れてるぞ・・・エロいな」と言ってやった。

そしたら「いやぁ~ん」と俺に抱き付いてキスしてきやがった。

それも性欲を丸出しにしたベロチューを。

この時には俺もトランクス1枚になってたわけだが、ベロチューしながら山本はチンコを握る。

握りながら軽くシコシコと擦ってもくる。

そして玉袋をサワサワ擦ったり、亀頭もグリグリ弄ってきたりもしてくる。

口の周りがベチョベチョになるほど舐められ、ふと俺の顔を見始めた。

俺もジッと目を見つめながら、中指を小刻みに動かしてた。

山本「あれっ?あれっ?工藤?」

俺「おう、俺、工藤。彼氏じゃないぞ?」

山本「やだっ!何してんのよ!ばかっ!」

仰け反りながら俺から離れようとしたけど、中指がガッチリ入ったまま&俺に首の後ろから抱き締められてる状態だから逃げられない。

俺「何って、お前から『エッチしたい』って言い出したんだぞ?」

山本「うそっ!言うわけないじゃん!ちょっとぉぉ!」

俺「ほれ、口の周りこんなに舐めてたくせに。『オチンチン入れたいの』って言ってたくせに」

山本「言うわけないでしょ!って指抜いてよ!いやっ・・・」

俺「こんなにベッチョリ濡らしてて、嫌と?」

小刻みに動かしてた指の動きを一気にMAXパワーでスピード全開。

山本「あっんあっ!やっ・・・!いいやっぁっ!あっんあっう!はぁうっあっ!」

仰け反りながらもきちんと反応してくれるエロ女。

指をもう1本追加して、本気で動かした。

これに観念したのか、仰け反るのをやめて俺の肩に顔を埋めてきた。

山本「あっ、いいぁっ!・・・いいっっ!はぁああっああっあっぁあぁんぁうんっ!」

とうとう狂ったように、また俺の口の中に舌をネロネロと入れてきた。

その舌を味わいながら指マンし続けた。

久し振りで腕が攣りそうになったけど、ここでやめたらいかんと思い頑張った。

山本はチンコを握り、ホントに絶叫というぐらい叫びながら体を震わせてた。

余韻になんて浸らせるか!ってノリで、緩めた指マンをゆっくり続けた。

そんで段々動きを速くしていくと、足を閉じて逃げるように体をくねらせてイッた。

山本「もうだめっ!だめってばっ!んああぁっんぁ!だめっ!ああぁぅぅっ!」

俺「じゃ~チンコ舐めるか?」

山本「舐めるっ!舐めるからっ!!許してっ!いやぁぁっ!イクッ!イクっっ!!いっ・・っ!!」

1度大きく体がバウンドしたので指を勢い良く引き抜いた。

そしたらビシャーッて潮吹きやがんの。

手がビッチャビチャですよ。

もう山本は文句も何も言わず、ヘタリながらも俺の上に乗りあげてきて、キスから乳首舐めに始まり、腹や内もも、玉袋、そしてサオを舐め始めた。

この女、相当エロいのか舐め好きなのか、やたらと舌を使って舐めてくる。

これがまた気持ち良くて、まるで愛情のこもった風俗嬢に舐めてもらってる気分。

止めるまでの30分以上、ずっと舐め続けてた。

俺「入れたい?」

山本「ん・・・入れたい・・・」

素直になった山本をガンガン犯してやった。

声にならないほど叫びながら喘ぎ、何度か勝手にイッちゃってた。

最後はゴム射したんだけど、もちろんお掃除フェラもしてもらった。

山本「こんな気持ち良かったの久し振り」

終わってから添い寝してる時に言ってた。

俺もここまで興奮するエッチをしたのは久し振りだったから、「きっと相性がいいんだな」って言っておいた。

ウソだけど、「俺にも彼女がいるからこの関係は内緒だな」って言うと、「付き合うのは無理だけどエッチはしたい」って抜け抜けとほざきやがった。

公認のセフレってやつですね。

その後は2人とも力尽きて寝て、起きたのは10時過ぎ。

12時まで部屋にいられるから、起きてすぐにもう一発した。

今度は初めから山本もノリノリだったから、30分前までじっくり楽しませてもらった。

俺はイケなかったけど、朝っぱらから3回も山本はイッてたみたい。

帰ってから二日経った夜、メールで『次はいつ会える?』って聞いたら、『すぐにでも会いたい』んだってさ。

(会いたいっていうか、ヤリたいんだろ)って思ったけどねw

だから来週早々また会う予定。

友達が言ってたように、超敏感で淫乱でエロいってのは本当だった。

これでしばらくはオナニーしなくて済みそうです。

お嬢様育ちなのにザーメンが大好きな淫乱OL

48歳既婚の会社員です。

仕事関係で知り合った取引先のOL、亜矢とはカラダの相性が良く、去年の秋くらいから月に1、2回のペースで会ってます。

亜矢(29歳、158cm、B86(E)-W58-H88)は、ウエストが本当にモデルみたいに細い。

フジテレビの女子アナ加藤綾子のようなショートカットで明るい笑顔。

知らない人が見たら24、5歳にしか見えないと思う。

実は彼女、高級住宅街に住むお嬢様。

いまどき珍しい黒髪の、いい女と言うよりは可愛い系で、いつもニコニコしてる。

彼女は午前中の仕事を終えてから、昼下がりに私が待つ、彼女の職場にほど近い東京湾の見えるホテルの部屋にやってきた。

約束通り、今日仕事で着ていた白いワンピースのまま・・・。

部屋に入ってくるとドアを閉めてすぐ、キスもせずに私の足元にしゃがみこんで、長~いストロークで激しくしゃぶり始める。

吸い込みと舌遣いはその辺の風俗嬢よりすごい。

ヨダレもジュルジュルだ。

私が両手で頭を押さえて激しく出し入れしても、私のアナルを弄りながらそれに応えられるのは、一体誰に仕込まれたんだろう?

私「おら、もうマンコグチョグちょだろ、自分で弄ってみな」

言われた通り白い裾をたくし上げて、私の尻を弄ってた手をしゃがみこんだ股間に運ぶ。

亜矢「ちょうだい、精液・・・」

私の目を見ながら小さな声で呟く。

私「どこに?」

亜矢「最初はお口に・・・飲ませて・・・」

私「ダメだ」

亜矢「どうしてぇ・・・、飲ませて」

私「最初はマンコに決まってるだろ・・・」

亜矢「じゃ、早くして・・・」

亜矢は私のモノを口から出すと、そのまま素早くベッドに仰向けになり、スカートをウエストまでたくし上げてM字開脚。

男に言われてもいないのにここまでするのは相当エッチ好きだよね。

最近は着たままヤルのが大好きになったし、ちょっと変態ぽいかも・・・。

私「『ナマで入れてください』って言ってみな」

亜矢「あぁ小田さんのチンチン、そのまま入れてぇ・・・。中に出してぇ」

私「彼じゃないのに出していいのか?ドクドク出したらできちゃうぞ」

亜矢「いいの。中でドクドクされると私も気持ちいいんだもん。ね、お願いぃ」

ここまで言わせれば、ホントはそれを聞いただけで射精しそうだけど、そんな素振りは見せず、嫌々って感じで亜矢の腰を引きよせてブチ込む。

ズリュズリュッ、ヌチャァッッ、とエロい音がする。

私「おらおら、奥まで入っちゃうぞ、ホントにスケベなマンコだなぁ」

亜矢「あぁぁっ、すっごぉい、奥まできちゃうよ・・・」

服を着ている時にはそうは見えない意外に大きなEカップのオッパイを、自分で真っ白なワンピースの上から両手で握り締めてるのがまたエロい・・・。

その指の隙間から私の指を差し込んで乳首をつねると・・・。

亜矢「あぁ、すごいぃ、もうイッちゃうって・・・イッちゃうぅぅ・・・」

私ももう我慢できなくなってきて、猛スピードで腰を振って追い掛ける。

亜矢「あぁ、イクイクイク・・・」

私「出すぞ出すぞ、亜矢のマンコに精液出しちゃうぞ」

亜矢「来て来て、いっぱい中に出してぇ・・・」

叫びながら下から腰をクイクイ跳ねあげてきた。

亜矢「あっ・・・」

声を上げると同時に中身がキューっと締まり、腰がカクカク痙攣し始める。

私「出すぞ出すぞぉ」

無言で何回も頷く亜矢。

ドクドクドク・・・。

亜矢「あっ・・・」

出されたのを感じてる。

カクッカクッカクッと下から突き上げるように腰が小刻みに震えてる。

中身も柔らかくチンポを握るように締めてて堪えられない。

ワンピースを着たままの亜矢と、股間は繋がったまま横向きにギューッと抱き締め合いながら唾液ドロドロのディープキスを続ける。

2人とも顔中ヨダレだらけだ。

4、5分もそうしてたら、私がムクムクと再起し始めた。

それに気付いた亜矢がキュッと中で締め付けるから聞いてみる。

私「まだヤルの?やりたいの?」

亜矢「ヤルでしょ?」

クリを擦りつけるように腰を動かす。

私「どこに出す?」

亜矢「どこでもいいよ、・・・ねぇ、お尻洗って来てもいい?」

私「もちろん・・・」

亜矢の今日の願望を理解した私は、用意してあった3本のイチヂク浣腸を持って、ワンピースを着たままの彼女を一緒にバスルームに誘った。

洗面台の鏡の前で、後ろから両胸を握り締められる自分を見ながら、亜矢はゆっくりと白いワンピースを脱いでいく。

ワンピースが白かったせいか、ブラもパンティーも白いシルクのプレーンなもの。

こんな高級そうなランジェリーが私の唾液と亜矢自身の愛液で汚されていくのが本当にいやらしい。

パンティは彼女の愛液と私が出したザーメンにまみれ、ブラも私がしゃぶったせいで唾液でグチョグチョになってる。

ラブホ並みに広いバスルームで浣腸して、バスの隣の便器で大きな音を立てて中身を出すところも私に見せて興奮してる変態OL。

シャワーを使って私が指サックを付けて、ボディシャンプーを使って、中までキレイになりました。

風俗嬢みたいにコンドームをお口で付けてくれるとこがまたエロい。

コンドームを付けたら、もうすぐにバスルームの壁に両手をつけて尻を突き出す。

ボディシャンプーをたっぷりまぶしてゆっくり挿入していく。

亜矢「あっ、あぁっ、すごいかもっ・・・」

根元まで押し込み、ゆっくり両胸を握り締める。

亜矢「あぁッすごいッ・・・イッちゃうって・・・」

私「オラ、動かないと抜いちゃうぞ」

自分の両手でクリを弄りながら、ゆっくり動き始める。

亜矢「あぁッ・・・、イッちゃうぅぅぅ・・・」

まだまだイカせません。

私「さっきのアレ、入れてみな」

亜矢「えぇ、入んないよぉ」

私「自分で入れたくて買ってきたんだろ、変態・・・」

亜矢「そうだけどぉ・・・」

私「入れないんなら抜くぞ」

亜矢「えぇ、わかったよぉ・・・」

アナルにチンポを入れたまま、自分で買ってきてバスルームに持ち込んできた直径4センチ、長さ20センチ以上ある茄子を、自分でそのままマンコに挿入しました。

亜矢「あぁ、すぉごい・・・」

私「ホントにスケベな変態OLだな・・・」

亜矢「あぁ、言わないで・・・ね、中で当たってるよぉ・・・ね、イッてもいい?」

私「いいから動いてみな、思いっきりイキな」

亜矢「じゃイクね・・・、あぁん・・・イクイクイクイク・・・」

物凄い速さで茄子を持った右手と腰を動かします。

私のチンポの先にもナスが当たる感触がします。

私は腰を固定し、左右の乳首を思いっきりつねりあげてやります。

亜矢「あぁぁ~ッ・・・」

絶叫して潮を吹いてイキました。

また、カクッカクッと腰が痙攣してます。

そのままへなへなと座り込んだので、ゴムを外してしゃぶらせます。

両手で髪を掴んで荒っぽくイラマチオ。

一番奥の方まで突っ込んでもオエッとならないのはスゴいです。

私「オラ、出すから飲めよ」

フンフンと頷きながら吸い続けるそのフェラは、今まで経験したどんな風俗嬢よりすごいテクです。

よく見ると左手は自分のマンコに入れた茄子を激しく出し入れしてます。

あえて『イク』っていう予告をせず、いきなりドクドク射精してやります。

出してる間もスゴい勢いでしゃぶり続けてます。

チュウチュウ吸いついて奥の方に残ってるのまで全部吸い取られます。

亜矢「あぁんッ・・・」

やっとチンポを離したお口でハァハァしながらマンコから茄子を抜きました。

亜矢「あぁ、湯気出てるぅ」

その茄子を摘みあげ、精液が垂れてる亜矢の口が無邪気に笑ってます。

この茄子、どこで、どんな顔して買ったのかわかりませんが、買った時からマンコが濡れて、クリが勃起してたなんていう話を自分から話すエロエロ女です。

先に風呂を出てベッドで仰向けでくつろいでると、亜矢は全裸で戻ってきて、そのまま上から私に重なって、またヨダレをジュルジュル垂らしながらのディープキス。

亜矢「あぁ、すごい・・・、まだヤリたぁい・・・」

私「ホントに好きだな、どうせオレ以外の男ともやりまくってるんだろ?」

亜矢「前はそうだったけど、最近は小田さんとしかしないよ」

私「ホントかね?そうだな、こんな変態、今どきの若い男は引くもんな」

亜矢「やだぁ、変態変態って・・・。ね、しようよッ・・・」

私「今度はどうされたい?言ってみな」

亜矢「上でイキたい・・・」

私「ちゃんとマンコ絞めて自分で激しく動かないと出さないよ」

亜矢「動く動く・・・、ちゃんと動くからヤってぇ・・・」

私の上に乗ったまま、腰をモジモジ動かして自分のクリを私のチンポに擦りつける。

ちょっとカラダを起こしたから、両方の乳首を一緒につねってやると私の乳首を舌でチョロチョロ舐めながら吸いついてくる。

実は私はこれが好き。

亜矢「ほらぁ、おっきくなってきたじゃん・・・」

私も尻に回した手でアナルを弄ってやる。

私「すごいよな~、ここにも入れちゃうんだから・・・」

亜矢「あぁん・・ヤダぁ・・・」

私「どっちに入れる?」

亜矢「おまんこ・・・」

私の耳元に口を寄せて小さな声で囁く。

私「入れたらまた、中でザーメンいっぱい出しちゃうぞ」

亜矢「いいよ、精液いっぱい出して・・・」

言いながら腰をずらして自分で導いて入れてる。

『セイエキ』という言葉に自分で興奮してるみたいだ。

亜矢「あぁ、いいィッ・・・」

上下前後に動き始める。

私も時々下から突き上げながら、また両胸を鷲掴みにして乳首を軽くつねってやる。

亜矢「あぁ、いいィッ・・・。もっと強くしていいよ」

私「いいよじゃなくって、『強くしてください』だろッ・・・。抜いちゃうぞ、変態」

亜矢「イヤぁッ・・・!もっと強くしてくださぁいッ」

ご希望通り乳首もつねりながら腰を前後に激しく振る。

亜矢「あぁ、イキそうイキそうっ・・・。来て来てぇ・・・。ぎゅっとしてぇ・・・」

私もそろそろイキそうになってきたので、上半身を起こして対面座位で抱いてやる。

私「オラオラ、出すからイケイケっ・・・」

下から突いてやる。

亜矢「あっ、あっ、来て来て来て・・・」

激しく上下前後に腰を振りながら中身がスゴい・・・。

今までで一番なくらいマンコが絞まってきた。

私「出すぞ、出すぞぉぉぉっ・・・」

亜矢「あぁぁぁぁっ、きてぇぇぇ・・・」

彼女は中を絞めたまま上下動を続けて絶叫する。

ピクピク、ピクピク・・・。

足腰が痙攣してる。

私はまだイッてなかったので、そのまま亜矢を後ろに押し倒して屈曲位。

絞まってるマンコがヒクヒクしてるところを全速力でピストンしてやる。

亜矢「あぁ、あぁすごいっ、オマンコ壊れちゃうよぉ・・・」

下からしがみついてきて腰を動かす。

私「出すぞ、子宮に出すぞ」

亜矢「来て来て来てぇ!」

ドクドクドクドク!

出しながらも突き続けたら、またさっきみたいにキューって絞まって、今度は潮を吹いた。

腰を止めて1~2分そのままでいた後、上から重なってキスしてやるとさらに強くしがみついてきた。

私「よかったよ」

亜矢「私も・・・」

そう言いながら、亜矢はまた中をキュッと絞めた。

さすがに2人とももうクタクタで、横向きに向き合いながら小一時間眠ってしまった。

先に起きて1人でシャワーをしてると、後から亜矢が入ってきた。

亜矢「あ~、すっきりした。今日もすごかったぁ」

湯船に浸かりながら亜矢が体を洗うのを眺める。

最後にボディシャンプーをたっぷり泡立てて、立ちながら大股開きで股間を洗ってる姿がまたエロい。

ついついちょっかいを出したくなって、手を滑り込ませる。

亜矢「だめだって、イッちゃうって・・・」

マンコには指1本入れずにクリだけを激しく速く擦ってイカせてやった。

亜矢「ばかぁ・・・またやりたくなっちゃうじゃん」

にっこり微笑まれてしまったが、さすがの私も戦意喪失だった。

先に部屋に戻って下着を穿き、シャツを着てネクタイを締めてスーツを着た。

亜矢も下着だけは取り換えたけど、来た時に捲り上げてセックスしてた時に着てたワンピースを着て、化粧を直して帰り仕度を始めた。

亜矢はぜんぶ仕度を終えて、窓の前に立って海を眺めてた。

亜矢「こんな2人が歩いてたら、上司と部下が営業に行ってるように見えるかな?」

私「どうかな~、でも、こんなことするようには見えないかもね」

後ろから背中越しにふんわりと抱き締める。

亜矢「あぁ、またなってるじゃ~ん・・・」

亜矢のお尻に当たった私のチンポが、またムクムク起き上がってしまった。

亜矢はニコニコしながら振り返って跪いてファスナーを下してしゃぶる。

私「もういいって、もう出ないからさ」

亜矢「出ないわけないでしょ、こんなにカチカチで・・・、エロオヤジだなぁ」

引いたばかりの明るいピンクの口紅の唇に吸い込まれていく。

首が壊れるんじゃないかと思うくらい大きく首を振ってしゃぶり続ける。

私「あ、もしかしたら出るかも・・・」

亜矢「でしょーー、いいよ、お口で・・・」

こんなにピストン運動を続けながらチュウチュウ吸われるのは凄すぎる。

両手を伸ばしてワイシャツの上から私の乳首を探りあてて刺激する。

私「あーイクぞイクぞ、全部飲めよ」

もう亜矢は声が出せないから何度も頷くように首を振り続ける。

ドックドックドック・・・。

もう出ないかと思ってたけど、相当な量が吸い込まれてく。

こっちも腰が震えそうだ。

しゃぶりついたまんまゴクッと飲み込むから、チンポの先にその感触が伝わる。

亜矢「どお、まだ出たでしょ・・・」

やっと口を離して、ヨダレかザーメンかわからない液で光る唇で話す。

亜矢「あっ、やばい・・・。もう行かなきゃ」

これから友達と銀座で待ち合わせて買い物するらしい。

どんな気持ちで友達と一緒に歩くんだろう?

なんとそのままうがいもせずに、口紅だけちょっと直して彼女は部屋を後にした。

友達の待つ銀座に行くゆりかもめに乗ってる時も、口の中に残った精液の香りを楽しみながら行ったって、深夜に送ってきたメールには書いてあった。

ちょっとマンコから熱いモノが滲み出てきたそうです。

メタボな俺がセクシーな人妻を口説き落とした話

5年ほど前の話。

当時35歳の俺は熊本に転勤した。

縁もゆかりもない九州に転勤させられたってことで仕事ができるかどうかは察してくれ。

子供はいないし嫁は友達と機嫌よく遊んでいたので、俺は土日といえば釣り三昧のリアル浜ちゃん生活を送っていた。

嫁とはレス、支店の女性は、森三中・村上(30歳)、ハリセンボン・はるか(25歳)、高橋真麻(24歳)に加えてパートのエドはるみ(44歳)、東海林のり子(41歳)でチンコはピクリともせず。

かと言ってせっかくの熊本ながらソープはお金も勇気もないので、たまにピンサロに行って、にしおかすみこ(推定25歳)を指名する性生活。

転機は、森山中・村上の結婚。

まぁ物好きな奴がいたもんだと笑っていたが、よく考えたら支店でマトモに仕事ができるのはコイツのみ。

不景気の折、本社から、「新規登用はせず、現有勢力で戦線を維持しろ」との命令だったが、仕事が回らないので、やむなくパートさんをもう1名雇うことになった。

ここで噂を聞きつけた東海林のり子が、「私の友達が仕事を探しているので、よかったら雇ってあげてもらえませんか?」と言ってきた。

正直、東海林のり子の友達か・・・と落胆したが、天は我を見放さず!

数日後に面接に来たのはエロさ50%ダウン、優しさ50%アップの杉本彩(41歳)。

東海林のり子の同級生にはとても見えません。

ささやかな歓迎会で彩さんに聞いたところ、高校を卒業後地元の銀行で働いた後に結婚し、専業主婦していたが、子供が大きくなったのを機に働きたいと思っていたとのこと。

面接の時には判らなかったが意外と巨乳(後にFカップと判明)。

思わず視線が下がるのを理性で必死に抑えていた。

でも残念なことに、俺は身長180cmながら体重も100kgあるメタボ、顔もよく見積もって中の下。

生まれてこのかた告白されたことなんか無い。

しかも営業で朝から晩まで外出しているので、10~16時支店勤務の彩さんとの接点がほとんど無いことに遅ればせながら気が付いた。

たまに会ったときに冗談を言ったりして、『イイ人』って認識は植えつけられたかもだけど、そこから進展する気配はないし、ここで無理に告白しちゃうなんてリスクを冒す勇気も自信もない。

そう、俺はヘタレです。

そんな時にあったのが年に一度の健康診断。

仕事に支障をきたさないように2人ずつ交代で近くの病院に行くのだが、ピンと来た俺は彩さんが予約している時間に合わせて予約した。

当日、病院に行ってみると彩さんは先に来てました。

彩「おはようございます、俺さんも健康診断ですか?」

俺「はい。この体(思いっきりメタボ)なんでしっかり受けておかないとwもう仕事は慣れました?」

彩「ふふふっ。皆さん優しいので助かってます」

診断の合間の待ち時間に色々話をしたが、天草の出身で小さい頃はお父さんと釣りをしていたらしく、釣りの話題で盛り上がった。

彩「最近実家に帰ってないな・・・そういえば“佐藤”って焼酎知ってます?」

俺「鹿児島の焼酎でしょ?知っていますけど、なんで?」

彩「父が芋焼酎好きなんですが、前に実家に帰った時に佐藤っていう焼酎が美味しいって話をしていたもので」

俺「鹿児島に佐藤とか村尾が定価で買える店があるので。手に入ったらメールしますからメアド教えてください」

ってことで、ここで想定外のメアドをゲット。

鹿児島に出張の必要なんかないのに出張を入れて、佐藤の白と黒を探し回ってプレゼントしたら一気に距離が縮まりましたよ。

それから徐々にメールを増やして毎日メールをする仲に。

彩『俺さんとメールするのが最近の唯一の楽しみです』

俺『俺も彩さんとメールするのが釣りと並んでの楽しみですよ』

彩『俺さんのメールで元気をもらって、佐藤までプレゼントしてもらって、なんかお礼しないといけませんね』

俺『じゃあ今度ご飯でも付き合ってください』

彩『そんなことでよければ』

キタ!ってことで土曜日に安くて美味しいお寿司屋さんを予約。

嫁には夜釣りってことにしてアリバイ工作(本当は“彩さん釣り”だけど)。

彩さんは東海林のり子とご飯ってことにして時間を作ってくれた。

で、当日寿司を摘みながら話してわかったこと。

・旦那がリストラ、しかも職探しもしていないプータロー。

・旦那とはレスではないものの、たまにあるエッチは超自分勝手。

・小さい頃からのあだ名は『ホルスタイン』、巨乳はコンプレックス。

・以前働いていた銀行ではセクハラされまくり。

彩「のり子にもこんな話はしないのに、俺くんには何でも喋っちゃうな」

俺「ストレス溜まってますねwこの後よかったら海でも行きませんか?波の音とか聞いていたら嫌な事とか少しは紛れるかもですよ」

彩「いいですね。でも俺くん飲んでたでしょ?」

俺「この後本当に釣りに行こうかと思っていたので、最初のビール以外は焼酎じゃなくて水だったんです(ウソ)」

車を飛ばして海岸に止め、コーヒーを飲みながらまた色々とお話。

会社のこと、旦那のこと・・・、彩さんの話に相槌を打ちながら、タイミングを見て助手席の彩さんの手にそっと手を重ねると・・・、会話が止まった。

視線を合わせる、顔を近づける、彩さんが目を閉じる、イケる。

キスはコーヒーの味がした。

俺「少し休んでいきましょう」

彩「うん」

ホテルは頭に入っている。

車を飛ばす。

レミオロメンのCDが流れる車内、言葉はない、でも手は貝殻繋ぎしていた。

駐車場に車を滑り込ませる。

部屋に入った俺は彩さんを抱き締め、お互い舌を絡め合うような濃厚なキス、彩さんの口から吐息が漏れる。

ベッドに少し強引に押し倒す。

耳元で「好きだよ」と囁くと、何度も頷く彩さん。

耳に舌を這わせると彩さんの喘ぎ声が大きくなる。

服を脱がすとベージュの地味なブラに包まれたFカップのオッパイ、存在感がスゴい。

妊娠線は目立つけど、十分にくびれたウエストもそそる。

スカートを脱がして、次はストッキング・・・と思った時にすすり泣く声が聞こえてきた。

・・・彩さんが泣いてる。

彩「ごめん、私ダメな女だよね」

(え~、そこでそうきますか・・・)

旦那のこと、両親のこと、そしてなにより子供のことを思ったら自分が情けなくなったと。

(このギンギンのペニスはどうしたらよろしいんでしょうか?)

思わず、「じゃあ口でして!それでもだめなら手で抜いて!」と言いそうになりましたが、そこはぐっと堪えて一言。

俺「ごめん、俺が悪かったんです」

そう、俺はヘタレです。

泣きやむまで彩さんを抱き締めた後、ホテルを出て家の近くまで送った。

その後、俺は夜釣りになんか行くわけもなく、ピンサロでにしおかすみこを指名して抜いてもらった後・・・泣いた。

翌日、俺はどうメールしていいのか判らず、(会社でバレたら・・・)(どうせバレるなら一発やっとけば・・・)とか考えて悶々。

月曜日、寝不足のまま出社して憂鬱な気持ちのまま外回りに出ると、彩さんからメールで、『一昨日はすみませんでした』と来た。

喫茶店に入って深呼吸、真意が判らなかったので無難に返信することに。

俺『いや、彩さんは悪くないです。気持ちを抑えられなかった俺が悪いんです』

彩『お話したいことがあるので、水曜日の夕方に時間もらえますか?』

俺、『5時半までには仕事を片付けるから、喫茶店で待っていてください』とメールで伝えた。

「土曜日のことはなかったことにしてください」って言われるんだろうなと思いつつ、もしかして旦那が出てきて「ゴルア!」なんて展開を頭に描きながら2日過ごす。

水曜日、仕事を片付けて喫茶店に行くと彩さんは一人。

旦那らしき男は居ないのを確認しつつ・・・。

俺「待った?」

彩「時間作ってもらってごめんなさい」

俺「いや、先日は彩さんの気持ち考えてなかったこと反省しています」

彩「いえ、私が謝らないといけないの」

そこで彩さんが俺に話してくれたこと。

結婚当初、子供ができなかったら姑にいびられ、苦しい不妊治療の末に子供を授かったらもう女として見られない。

それでも家庭を、子供を大事にしてきたのに旦那はリストラ後にプータロー、募るストレス。

ポッカリ空いた穴を埋める存在が俺だった。

旦那、親、そしてなにより子供を裏切ろうとしている自分が情けなくてあの時は涙したけど、今の自分にとって俺が唯一と言ってもいい支え。

ホテルまで行ったのに抱かなかった俺のやさしさを改めて感じてた。

(抱かなかったのは俺がヘタレなだけですが・・・)

彩「俺さん無しでは自分を支えられないんです。今日は泣いたりしませんから、抱いてくれませんか?」

俺「そんな無理しなくても・・・」

彩「私が抱いて欲しいんです」

そこまで言われたら行くしかありません。

目指すはこの前のホテル。

同じ部屋でリベンジと思ったら空いてなかったけど、同じフロアの部屋に入ると彩さんをきつく抱き締めて激しいキス。

服を脱がせるとブルーの綺麗なブラジャー、スカートのホックを外してストンと落とすと下もお揃いのブルーだった。

自分もネクタイを外され、ワイシャツ、ズボンを脱がされてあっという間にパンツと靴下だけの情けない姿w

まだ季節は秋になったばかり、内勤の彩さんはともかく、外回りの俺は相当汗をかいているが、二人とも「シャワーを浴びる?」なんて言葉は出なかった。

ベッドに押し倒してまずは前回発見した弱点を責める。

「綺麗だよ」「好きだよ」と囁きながら耳に舌を這わせると、「アァ・・・」と彩さんの喘ぎ声が漏れ始めた。

ブラを外すと、さすがに垂れてるけどFカップの存在感は相変わらずスゴい。

大きめの乳輪に小さめの乳首、背中から回した左手で乳首には触れないように円を描くように触るか触らないかのタッチで焦らしていく。

右手は太ももを触れるか触れなかのタッチでサワサワ。

彩「アアァァッッ・・・」

彩さんの声が大きくなってきたところでパンティーの真ん中に触れると、そこからでも判るくらい濡れていた。

俺「コッチも脱ごうか」

パンティーを下げようとすると腰を浮かしてくれる彩さん。

そして彩さんの細くて長い指が俺の下半身をまさぐる。

パンツ越しにフルボッキした俺のペニスをゆっくり扱く。

(※エロさ50%ダウンは訂正させていただきます)

俺の興奮度もマックス、焦らし攻撃もそろそろ終了ってことで、少し強めに乳首を摘まむ。

「ウワアアッッ!」って一段と大きな喘ぎ声を聴くと同時に、ドロドロの愛液を指ですくってクリトリスに擦りつけると、「ダメエエェェ!」って甘い声を上げてしがみついてきた。

そこで止める男なんているわけがありません。

歯が当たるくらいの激しいキス。

乳首をクリクリすると体が小さくバウンド。

クリトリスを中指でゆっくり円を描くように撫でると腰を曲げて逃げるような動き。

眉間に皺を寄せて苦しそうな表情、それがまた美しい。

彩「イキそう、イキそう・・・イッてもいい?」

俺「俺の腕の中でイッてくれると嬉しいよ」

乳首を少し強めに摘まむと同時に、クリトリスを上下に擦る動きに替える。

彩さんの体が大きく跳ねると同時に、「ア゛ア゛アアッッツツ!!」と少し低めの一段の大きな声をあげて、彩さんはイッた。

少し荒い息をして俺にもたれかかる彩さん。

俺はここでようやくパンツを脱ぐと彩さんの手をペニスに導く。

彩さんが薄目を開けてアンニュイに俺を見つめる、恐ろしくエロい。

何も言わず優しいねっとりしたキス、唇が徐々に下がると俺の乳首をとらえる。

左手はゆっくりペニスを扱くのを忘れていない。

情けないけど思わず声が出る。

声を聴いて嬉しそうに微笑む彩さんにゾクッとする。

目線を外さないまま下におりていき、ペロッと亀頭を舐めると今度は目を瞑ってゆっくりと奥まで咥えていく。

少しザラッとした舌がくびれの周りを刺激する。

わざとジュルッという音を立てると、もう精液が上がってくるのが感じられた。

こんなフェラはされたことがない。

俺「もういいよ、彩さん、一つになりたい」

彩「私も欲しいと思っていたの」

彩さんは起き上がるとペニスを掴み、濡れたアソコに擦りつける。

少し前屈みになった彩さんの大きなオッパイが揺れている。

少し眉間に皺を寄せた彩さんの口から、「アアッッーーーッ」と長い声が上がると同時に、ペニスが暖かさに包まれていった。

決して狭いわけではない。

でも全体的にねっとりと包みこまれる感じは格別。

ゆっくりと上下に腰を動かす彩さんのオッパイを下から揉むとアソコがヒクつく。

彩「一つになってる・・・」

そう言って前に倒れてきた彩さんとまた激しいキスをすると腰の動きが大きくなってペニスが抜けた。

(旦那のより俺のが小さいのか?)と思うと少し萎えかけたが、ここは彩さんを気持ちよくすることに専念。

体を入れ替えると正常位でゆっくり挿入。

足を持ち上げたり、少しずつ深さや角度を変えながら感じるポイントを探す。

両脚を抱え屈曲位にすると一段と彩さんの顔がゆがみ、声が大きくなった。

アソコもうねるような動きでペニスに絡みつく、もう限界が近い・・・。

(あっ、コンドーム付けてない)

初めてそこで気が付くくらい俺は興奮していた。

彩「またイキそう、俺さんも一緒にイッて!」

俺「でもゴム付けないと・・・」

彩「大丈夫、今日は大丈夫だから・・・」

そこまで言われたらイクでしょ!

激しく腰を打ちつける。

彩「ア゛ア゛アアッッ・・・イギそう・・・」

少し低めのトーンの彩さんの喘ぎ声がまた一段と大きくなり、苦しげな表情で顎を上げる。

白い喉が美しい。

彩「噛んで・・・乳首を噛んで・・・」

少し戸惑ったけど、右手で左の乳房を掴むと乳首を噛んだ、その瞬間・・・。

彩「イクーッ・・・イッチャウーッッ!!」

今日一番大きな声を上げた彩さんの体が跳ねる。

アソコが強烈に締まってペニスを引きこもうとする。

絡め取るようなその動きに俺の我慢は限界を超えてしまった。

ドビュッ、ドビュッ、ドビュビュッ・・・。

何度精液が放たれたか判らない。

会心の一撃、今までで一番出たんじゃないかと思う。

放心状態の俺の背中に彩さんの白い腕が廻された。

近づく顔、優しいキス。

アンニュイな表情の彩さんが乱れる息を整えて言った。

彩「初めてなのに一緒にイケた・・・かな?」

俺「そうだね。心が通じてるから?」

彩「ふふふっ、嬉しいこと言ってくれるね」

俺「ア・イ・シ・テ・ル」

彩「私もだよ」

こうして俺たちの不倫生活は始まった。

それから平日で彩さんが休みの日に二人で営業車でドライブ→エッチしたり、土曜日に温泉に行って露天風呂でしたり、夜の会社でやっちゃったり、もうやりたい放題。

去年、俺が中国地方に転勤になったんだけど、今でも遠距離不倫をしてるくらいだから、相性が良さがわかるってもの。

彩さんはますます綺麗になってるし、これからも大事にこの関係を続けていきたいと思っている今日この頃です。

清楚系のお嬢様にしか見えなかった男の娘?

同性愛系のチャットである男と仲良くなったんだ。

名前を真琴くんとする。

年齢は伏せるww

ちなみに俺はホモじゃないけど、チャットって会話出来てなんぼだし、女待ちしてると本当に人が来ないから同性系のチャットで人待ちしてたんだ。

チャットで何を話してたかって言えば普通に雑談ww

アニメの話とかばっかしてたわwwww

俺はおっさんで、33歳ってちゃんと年齢表記してた。

真琴くんは18歳。

18歳未満入室禁止の場所だからね。

夜の7時くらいに待機してると真琴くんも入ってくる感じだったな。

んで1ヶ月くらいはそんな感じww

真琴くんは女装癖があるとか言ってたwww

文化祭で女装させられたとかで、へーって感じでその辺りは結構スルーしてたwww

真琴くんとの普通のチャットのほうが楽しかったというか、そーゆーこともあるのかくらいで流してたwww

確かにチャットでも『女装子です』とか書いて待機してる奴も居るし、別にそんなのも珍しくはないかなって、そんな程度の認識だったんよwww

最初は『電話で話してみる?』みたいなことになったwww

きっかけ忘れたなwww

真琴くんは結構自分からエロ話を振ってくるんだよね。

なんか、『相互オナニーしませんか?』とかそういうの。

チャットしながらオナニーとか無理じゃんwww

そんな風に言うと、じゃぁ電話でってなったんだと思う。

電話番号晒すと結構ドキドキwww

釣り?とかプギャーされたらどうしようとか思うだろ?

で、待ってたら非通知で電話掛かってきた。

俺「もしもし?」

真琴「・・・ども」

チャットだと雄弁なのに電話だと喋んないwww

んで、「んじゃ、オナニーすっか」って話して、チンコ擦るけどおかずがないし、しょうがないからオナニー実況してたww

「今、チンコ硬くなってるよ」とか、「真琴くんの口に咥えさせたいね」とかwww

うはwww俺バカっぽいwwww

録音されてネットでアップされたら軽く人生終わるんじゃないかってくらいノリノリだったんだよwww

真琴くんはハァハア喘いでて可愛いんだわwww

「感じてるのか?」

「オナニーの声聞かれて興奮してんのか?」

「女装してるのか?」

とか、俺喋りまくりwwww

ちょっと興奮してたし、先走りも出てたwww

うはwwwホモぉwww

でも電話越しに聞こえる喘ぎ声がエロかったのが一番だな。

つっても、なかなか射精できないんだわwww

そのうち電話からなんか悲鳴みたいな声聞こえて、返事がなくなるwww

(おい、イッたのか?おい?)

“ガチャ・・・”

(あれ?)

慌ててチャットに戻るけど真琴くん反応ナシwwww

寝落ち?オナ落ち?えーマジでwww

まぁ、いいやwww

なんか、中途半端にその時は終わったんだよねwwww

結局エロ漫画で抜いてその日は寝たwww

チャットで待ってたら真琴くんキタwww

「昨日はすみませんでした」

そんな謝罪から始まって、オナニー話が珍しく続いてた。

まぁ昨日の今日だからそんな感じだったわ。

「気持ちよかった」とか、「声が格好いい」とか言われて喜んでたwww

「声が『黒子のバスケ』の、◯◯の声に似てる」って言われたけどわからんかったwww

「真琴くんも声可愛かった」とか、褒めたりなんだかんだ話してた。

真琴くんに凄い褒められて俺、舞い上がってたとは思うwww

「いやいやwwwそんなこと無いってwww」とか言いながら内心は結構満更でもなかったww

そんな話から・・・。

「んじゃ、今度は電話じゃなくて会ってしてみるかwww」

さらっと言ったら、「いいんですか?」とか言うので、住んでる場所聞いたら結構近いwww

というか同じ都道府県wwww

「俺は普通のおっさんwww会ったら絶対に引くよwww」

そう念押しして、メルアド交換してそれで連絡することに。

真琴くんは、「女装して行きます」って言ってて、楽しみ半分怖いの半分だったww

女装ってピンきりあるじゃんwww

可愛いのからwww何このゴリラwwwみたいなのまでwwww

おとといの夜は結構ワクワクして寝られんかったwww

いやwww寝たけどwww

待ち合わせ場所に結構早い時間で到着したわwww

ブレスケアとか制汗剤とかトイレで撒いて、第一印象少しでも良くしようって思ってたww

おっさんだけど、リーマンスーツって最強の装備でそこそこ普通のおっさんに見えてたとは思うwww

んで、メールキタwww

真琴君が『待ち合わせ場所に着きました』ってwww

んでんで、待ち合わせ場所に行ったら女の子立ってるのwww

(女装?女じゃねーの?えー?)

マジな話、それが女装なのか別の人かわからんかったwwww

人違いだったらまずいなと真琴君にメール。

したらその女の子?が携帯取るんだよwwww

俺「真琴くん?」

真琴「はい」

・・・どう見ても女です。

これが女装ってレベルなんか?すげぇwwww

思いっきり街中なのに叫ぶとこだったよwww

真琴くんは黒っぽい服で統一。

上はワイシャツにカーディガン、黒タイツに黒靴。

清楚系のお嬢様にしか見えないんですけど?

マジでそんな感じだったwww

声も女wwww

最近の日本のテクノロジーすげぇwwwとか無駄に感心してた。

芸能人で女装とか、そういうの居るけど、その類だと思ったwww

顔は眼鏡で可愛いけど、まぁ、うん、男?そんな感じwwww

説明できないのは、真面目に普通の女の子にしか見えなかったからwww

芸能人みたいに可愛いとかでなくて、普通の女の子www

メイクってすげぇww

で、喫茶店でお茶飲むことにしたんだwww

「驚きました?」って言われて、「驚いた」って答えたwww

俺の印象を聞いたら、「いい意味で違った」って言われて滅茶苦茶喜んだwww

もっとオタクって感じな人だと思われてたらしいwwwふひぃwwwww

喫茶店で会話して、「この後どうする?」って聞いたら、「お任せします」って言われたwww

ので、「ホテル行こうか?」ってお誘いwww

真琴くん頷くwww

まじかww

マージマジマジーロwwwwマジですwww

元々『オナニー見せ合う』とかそういう約束だし、喫茶店とか便所とかはさすがに駄目だろwww

と言うか、この格好の真琴くんは男子便所に入れねーwww

ホテルまでの道のりは・・・バクバクだったわwwww心臓がなwww

勃起してたかって?

ごめんwwwしてたwwww

ホテルの部屋に入って、どうしようwwww真面目にそうなった。

とりあえず俺が服脱いだったwww

真琴くん椅子に座ってたwwww

んで、全裸で真琴君の前でオナニー開始www

女の子に見られてるって感じで興奮しまくりwwww

「これが見たかったんだろ?」とかwww俺バカwwwww

なんか半分くらいはやけくそだったんだよねwww

男2人でラブホでオナニー見せ合いつーかさwww

真琴くんのチンコ見て萎えんの嫌だなwwwとか思って全裸でオナニーwww

真琴くんに見せるようにオナニーしてたwww

つってもチンコ擦ってただけwww

普通こんなことできねーってくらい間近でオナニーしたったwww

真琴くんに「触ってもいいんだぜ?」って触らせたんだけどさwww

指細いwwww

つめたいwww

綺麗www

毛が生えてないwww

うはww気持ちいいwwww

俺「乳首も舐めろよwww」

俺www何言ってんだろうなwwww

でも、真琴くん素直に俺の乳首ぺろぺろwwww

うはwww可愛いwwwたまらねーwwww

そんな感じだったwww

真琴くんが熱っぽい目でチンコ見つめてるから・・・。

俺「舐めたかったら舐めてもいいんだぜ?ちゃんとおねだりしてな」

うはwwww俺格好いいwwwwバカwwww

でも、「舐めさせてください」って真琴くんそんなエロワード言うんだぜwwww

んで、ぺろぺろしてるとくすぐったいけどなんか気持ちいいwwww

口の中あったかいwww

喉の奥に入れるの気持ちいいwww

涙目の真琴君可愛いwwww

もうwwwハイテンションだったwww

んじゃぁ、してもらってばっかりも悪いし、真琴くんもそろそろ脱ごうかって、ベッドの上に真琴くん引っ張って服脱ぎ脱ぎ。

おおwwwブラジャーwww

しかも黒www黒好きなんだwww

ブラまで着けるなんてwwwwうはwwwww

おwww乳首可愛いねーwww

こりこりwww立ってるwwwかわゆすwww

スカートは脱がせ方がわかりませんでした・・・orz

サイドにホックとジッパーあるのなんかわかるかwwww

黒ストッキングのエロさ、いいねwwwww

そういうフェチは無かったけど、黒ストッキングはいいものだと思ったwwww

んで、お尻撫で回すといい声で鳴くんだよwwww

よーし、おじちゃんストッキングも脱がすぞーwww

黒のパンツでTバックかwwwwエロイねー。

いいお尻だwww

凄い可愛いwwwww

さーて、びんびんのチンポどこかな?

・・・あれ?

これ尻の穴、これ・・・なに?

ちんこどこ?

え?え?ちょwwww

前向かせて股間を確認。

毛が無い。

そこはいい。

OKOKチンコどこ?

あれ?え?ちょ?え?

うん、おちんちんないよね。

これ、たぶんおまんまんだよね?

男?じゃない?女?

なんで?罠?

え?

俺がパニックだよwwwwww

とりあえず俺は見なかったことにして、お尻の穴弄ってたwww

うん、今の幻覚。

こんなに可愛い子が女の子のわけないじゃないかwww

で、アナルを指で弄って舐めて、うんうん、前は見ない。

見てませんよーってアナルを弄り続けると、それはそれでいい声で鳴く。

うんうん、やっぱ男の子だよね。

乳首弄りながらずっとアナル弄ってたwww

真琴くんはお尻の穴初めてで、こんなに感じちゃうのか・・・いやらしいねwww

指は2本くらい入るようになってたなwwwローション万歳ですよwww

背中なぞったり、乳首弄ってひたすらアナル。

指にはコンドームちゃんと付けたよwwww

「ケツマンコ犯されたかったんだろ?」とか言いながらお尻弄ってたwww

そしたら、「痛い」って言うから見たら少し血が出てた・・・。

あやや・・・。

そこからパニックwwww

弄るのストップ。

お風呂場で流して、ティッシュ当てて服着て、ドラッグストアにダッシュ。

ボラギノール購入して真琴くんに塗ってもらって某ファーストフードの店に。

俺「ごめん、加減わかんなくってwwwww」

謝罪しまくりました。

俺「男の子相手にするのオッサン初めてで、上手にできなかったんだwwwwうははww」

笑って誤魔化せてなかったと思うwww

そこでも真琴くんに、「凄い上手だった」って褒めてもらってオッサンハイテンションwwww

「乳首がヒリヒリする」とか言ってたwwww

弄りすぎたwwwwうひぃwww

んで、タクシー代渡して別れて帰ってきましたwwww

んで、寝て、起きて・・・うん、そんだけwwwwww

昨日、俺は幻覚を見たんだよなwwwww

アナルセックスしたかったけど、血を見てパニックになったwwww

うーん、きっと真琴君のおちんちん、小さくて俺には見つけられなかったんだよwww

でも、なんか言ってたけど、ははwそーなんだwwwで受け流してしまった・・・。

後日、出会い系で真琴くんを発見したのはまたの話ww
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