実際にあったエロい体験談

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ワンピース

失礼な店員の責任をフェラで済ませてきた女上司のエロ体験談

オレがとある雑貨屋に行った時のことである。割と広いお店で沢山の商品がある中、オレは聞きたいことがあって店員に聞いてみた。

陶器でできたランタンのようなもの、電池で光を付けるというのだがその大きさを聞きたかったのである。

電池を入れるところが特殊な形で、単三なのか単四なのか迷うところだったのだ。答えてくれたのは可愛らしい若い女の子だった。

「これは単三ですね」と答えてくれる。それが分かればそれで良い。オレはそれを購入することにした。帰りには単三電池も買って帰ることに。

枕元に置いておきたいインテリアとして、やっと見つけた気に入るデザインのランタン。オレは早速箱を開けて電池を装着する。

と思いきや、微妙に入らない。電池のサイズは間違っていないはずで何度も確認した。しかも何度も試していたら、次第に冬季にヒビが入るという残念なことに。

オレの中で「不良品か」となる。オレは一応、あんまりクレームは言いたくないのだがお店に持っていった。

その時は店員が少なく、昨日の女性店員もいない。しょうがないので違う店員に話をして、ヒビ入りの買ったものも見せた。

そのちょっと年齢のいった40くらいの女性店員はこう言う。

「え、これって単四電池ですよ。割れちゃったんですね」

なんかあっさりとした口調だ、まるで人ごとであるかのように。ただオレも話しを続ける。「でも昨日の人は単三ってハッキリ言いましたけど。だから単三電池まで買ったのですが」

オレはこの地点で少しイラっと来ていたが、とりあえず事情をハッキリ伝えようと真面目に店員に訴えた。するとその女店員は意外なことを言いだす。

「え~本当ですかー!?それはちょっとヤッちゃいましたねー!」

含み笑いでオレの顔を見ながら発したその言葉。流石にオレもこれには頭に来てしまう。多少の店のミスなどほとんどクレームは言わないし水に流すオレ。そんなオレもこの態度には言わずにはいられない。

「そうですか。あの、上の人を呼んでください。今すぐに」

オレはあまりに怒りを抑えながら言っている姿に、その店員も危険を感じたのかもしれない。その店員は店長を呼んで来た。

飛んで来たのはこれまた女性の大沢加奈という30歳くらいの女である。さっきの店員よりは若く、可愛らしい顔で小柄な癒し系だ。

しかし今はそんなことで許せるレベルでは無い。オレは失礼な店員の前ですべてを話す。さすがに加奈はオレに平謝りをしてきた。

それでも怒りを抑えきれないオレに対して、一旦裏のスタッフルームにオレを連れていく。そこでゆっくりとお詫びを入れるということだ。

店長の加奈に恨みはないが、あの店員の態度を出されたらスルーはできない。商品もおかげで壊れたとオレは怒りをずっと露にしていた。

「本当に、申し訳ございません。金額はお返しします」

「あと、あの店員はどうするの?辞めさせられる?」

オレはどんどん攻め込んだ。こんなに怒りを覚えたのは久しぶりである。それに追い込まれてしまった加奈は、オレの膝元に座る。

もしかして土下座なのかと思った。それはオレは望んでいないのだが。しかし加奈がとった行動は、まさかのオレのパンツを下げてきたことである。

「こ、これで何とか許してください…」

加奈はオレのムスコをおもむろに舐めはじめる。その快感ですぐに勃起して、ムスコは肉棒となった。

固くなった肉棒は、加奈のフェラでどんどんその強靭さを増していく。青筋も浮いてきているオレのムスコは、我慢汁を加奈の口の中に放出していった。

丁寧な舌遣いは、オレの肉棒のきめ細やかなところにまで優しく刺激を与えている。無理なく精子が躍動しているという感じだ。

オレは少しずつ怒りを鎮めつつも、興奮は上がってしまう。可愛い顔をしながら必死でオレの肉棒をフェラしてくれている加奈を、オレは抱き締めたくなった。

オレは有紀を抱え上げて、マンぐり返しの格好にする。有紀は驚きつつも恥ずかしい気持ちでいっぱいだろう。オレの前にアソコを披露しているのだから。

パンティーを脱がせると、そこにはキレイな恥部が現れる。オレはゆっくりとクリトリスを舐めながらクンニをした。

アソコとお尻の穴まで露にしてしまう加奈。オレは加奈のフェラで相当気持ちよくなっている状態である。

それと同じくらいにまで加奈のクリトリスを熱くし始めた。

「はあっぁあん…!ヤダ…あぁぁぁん…!許して…!アァぁあん…!」

あの店員が失礼なことを言わなかったら、加奈はこんな風にされなかったのに。しかしオレのクンニが著しく続いていくと、加奈は次第にオレのクンニを受け入れていくような感じがした。

加奈のアソコはもうトロトロになってオレの肉棒を誘っている気さえする。その感覚を勝手にオレは答えと思い、ついにムスコを加奈のアソコに注入した。

加奈はそれを奥に至るまで受け入れてしまう。肉棒による刺激は加奈には喜びに感じているだろう。

さっきまでオレに怒られて気が落ちていたところから、今ではカチカチの肉棒で性感帯を大いに刺激されているのだから。

「あ、あぁっぁあん…!ヤバい…あふん…!だめダメ…あぁぁぁ、イッちゃう…!!」

加奈の体に振動が走る。絶頂に達してしまったようだ。もちろんオレもそのままピストンを続けて、加奈の中に精子を噴射する。

「ゆ、許してもらえますか…?」

イヤラシイ格好のまま加奈はオレに聞く。今回の件は許すが、これからもエッチをしようというと、それは実現されていった。

運転は上手くならないがカーセックスでのフェラが上手くなる女のエロ体験談

オレの職場のバイトの女がいる。仕事が落ち着いたときに何か嬉しそうに言ってくるから何かと思ったら、「車かったんですー」とのこと。

親に頼んで出世払いという約束で購入したらしい。それは良かったねとオレ。ただ、彼女はそんなに運転に自信は無いという。

彼女は公佳といって、身長が低く胸は大きいというロリ体系だ。キミかのような女を見ていると、オレはロリコンでは無いと思っていてもついムラムラしてしまう。

実際に22歳の公佳、顔も本当に可愛らしいので、同じ職場の男性社員からも注目されているのだ。まあ目線は胸なのだが。

やはり男はロリコンなのかと、考えさせられるところである。

そんなことはどうでも良くて、公佳は一つオレに頼んできた。「運転を教えてください」と。確かに自動車学校をクリアしても、実際に公道で運転することが大事な経験になる。

親には頼むのはめんどくさいという、意味の分からない話もしてきた。まあオレの時間がある時に付き合ってあげることにした。

実際にオレが公佳の家に行く。すると真新しい軽自動車が駐車場に置かれていた。早速ドライブがてら、オレは助手席に座って公佳の運転を見ている。

ゆっくりスタートしながらの、急にアクセルがフル稼働。かなり危険なところだった。始まって数秒でオレは命の危険を感じるほどに。

オレはとにかく発信とブレーキだけはと、キツク注意をした。何とか普通には走るんだが、信号を無視しそうになったり、ウインカーを出さないで右折馳走だったり。

大事に至ってないから良いものの。このままではいけないと思いオレは公佳に提案をした。

「今度何か危なかったら、そのオッパイを揉むからね」

誘っているのか分からないが、今日も体にフィットする服を着ている。胸のふくらみがエロくオレの目に映っていた。

「先輩…!そういうエッチな罰ゲームはいけませんよ!」

「要は安全運転すればいいんだよ」

「は、はい…!わかりましたー!」

ちょっと顔を赤らめながら運転をリスタートする公佳。さすがに胸を揉まれることを恐れたか、かなり慎重になっていることが分かる。

オレも怖い部分があるので、あまり狭すぎず広すぎない道を選んで走っていた。車通りのそこまで多くない道、まずはその道沿いにある道の駅に行こうと提案。公佳もそれにオーケーする。

慎重な分、何のミスも無く目的地の近くに来た。しかしそこで油断をしてしまう公佳。歩行車にぶつかりそうになってしまう。

これまた歩行車の方が避けてくれたので事なきを得たが、ミスはミスだ。オレは道の駅の端の方に車を止めるように指示する。

あまり人の寄らない時間帯の道の駅。

「分かってるよね、公佳」

「え、本当にするんですか…?」

「バツはバツだからね」

オレは公佳に何も言わさないままに、運転席の公佳を抱いて胸を揉み始めた。その感触は何とも言えないくらいの柔らかさである。

「公佳、エロいっぱいだな」

「ヤダ…先輩がエロいだけです…」

オレの顔を見れない公佳、恥ずかしくてしょうがないのだろう。しかしオレはそんな公佳のシャツのボタンを外して、オレの前にその巨乳をさらけ出させる。

「先輩…恥ずかしいですって…!!」

「ミスしたのは誰なの?」

オレは四の五の言わせずに、公佳の乳首にしゃぶりつきながらスカートの中にも手を入れる。

公佳のアソコはちょっと湿り始めていた。クリトリスの辺りに細かい振動を指で与える。

「あ、アァぁあ…センパイ…ダメェぇ…あはあっぁああ」

公佳はつい淫らな声を発してしまっていた。その感じ具合にオレの興奮はさらにヒートアップしてしまい、直接クリトリスをクンニすることになる。

パンティーを脱がしてクリトリスに舌を寄せる。公佳は吐息が荒くなってきて、イヤラシイ愛液でアソコ中がヌルヌルになってきていた。

「セ、センパイ…!あ、ハァぁあん…恥ずかしい…!!あハァぁん…!!」

オレの舌がクリトリスに揺らされてしまうと、公佳はもう身体の火照りを抑えることができない。

新しい車の臭いがある中で、オレには公佳の発する女のサガの臭いでいっぱいだった。ただの胸を揉まれるだけのはずが、まさかクリトリスをクンニされるところまで進展してしまうとは。

公佳はオレにアソコの中までいじられながらクンニをされてしまうことで、今までに見せていなかった羞恥の姿をオレに露にしてしまう。

「あぁぁぁん…せんぱぁぁい…!それダメ、あ、アッぁ、あん…イッちゃう…!」

公佳のアソコが絶頂を超えてしまった。腰を上下に何回か震えるような反応がそれを物語っている。

新車の中でオレにイカされた公佳、しばらくそんな車の中で横たわっていた。しかしオレも公佳の体に興奮していることは間違いがない。

自らペニスを出してムキムキの陰茎を公佳にフェラさせた。公佳もまた、車という密室の中でのフェラに興奮してきているのだろう。

「先輩のギア、上げちゃいます…」

公佳はしゃぶりのスピードを上げてオレのペニスをますます固くしてしまう。次第に我慢汁も放出されて、オレは気持ちよくなってしまった。

肉棒と公佳のフェラが奏でる音がオレのサガをさらに刺激をする。

「先輩のおチンチンが…!あぁぁぁ、うづいてます…」

オレは公佳の言う通り、ロリータな体系の一生懸命なフェラでイキそうになっていた。そして見事に射精に至る。

「あぁぁぁ…い、いっぱい出てきました…」

公佳は全てを飲みこんでくれた。その後も暗くなるまでそこでイチャイチャし続けて、しっかり挿入までしてしまうことに。

公佳の運転はなかなか上手くはならないが、カーセックスの仕方はどんどん上達をしていると見える。

若いコンビニ店員の女は勢いだけでフェラまでさせられる的エロ体験談

オレの意外な出会いの場所と言えるところがある。それはコンビニだ。コンビニの何が出会いなのかと言うと、狙いはバイトの女店員である。

コンビニ店員は夕方以降になると若いヤツラがバイトしていることが多い。それか土日の昼も狙い目だ。

どちらにしても、コンビニとはその名の通り便利なので、毎日のように行く場所である。それを逃してはいけないと、オレは出会いの場所と言っているのだ。

若い女、それこそ20歳そこそこの女なんかは美味しい物件である。まあその辺の二流大学生か専門学校生、またはフリーターというところだろう。

オレにとっては学歴なんかはどうでもいいのだ。それよりも大事なことは、コミュニケーション能力である。

何とも社会的な真面目ごとを言うなと思うだろう。しかしオレの目的はあくまで大人の出会いだ。

毎日行くようなコンビニは店員に何回も会うことになる。同じ時間に行けば、週に三回くらいは必ず同じ店員に会うということは珍しくない。

例えばオレの仕事帰りに寄るコンビニだが、サチと言う20歳の可愛い女の店員がいた。背が小さくて最初は高校生かとも思ったくらいだ。

しかし胸もあり笑顔もよく、もうすぐ短大を卒業と言うことらしい。

オレは彼女がいるときは確実に彼女のいるレジに並んだ。何度か会計をしてもらえれば、彼女もオレのことを覚えてしまう。

そこでコミュニケーションのとれる店員は、馴染みやすくて狙えるのだ。

「いつもいるけど、学生?」

なんてちょっと聞いてみたりして。すると、自分が短大生であることを教えてくれる。

「そっか、頑張ってるね」

そう褒めてからそそくさと帰ることで、無理やり好印象を与えるのだ。これを何回か繰り返せば自然と仲良くなってくる。

そう感じたらもう力技である。

「今度さ、ちょっと飲みに行こうよ。おごるから」

この言葉をかけるポイントは、世間話をするようになった直後だ。サチはオレのことを親切な人と感じつつも、まだ多少の緊張はある。

そこで強引に誘うとサチは断れないのだ。あとはそのまま連絡先を聞いて日程を決めてしまえばいい。

何度もレジで顔を合わせているから、何だかんだで少し安心感はあるのである。だから約束した当日もちゃんと来る。

居酒屋で乾杯した後は、最初は優しく接しているが、だんだんと攻めるのだ。

「サチちゃんは彼氏はいないの?」

「はい、いないんです…」

「そっか、じゃあフェラとかしたことない?」

「えぇ…何言ってるんですか…そんなの知らないです…」

ニヤニヤしながらとぼけるサチ。ここでオレはサチに体を近づけて、サチの手を取った。

「また、とぼけても分かるよ。フェラ好きなくせに。ちょっとしてみようか」

オレはサチの手を強引に自分のムスコに押し付ける。

「え、ちょっと…ここでですか…?」

「大丈夫だよ、個室になってるから見えない」

そう言いながらオレはジーンズのファスナーを下して、パンツの中にサチの手を入れる。サチは固い肉棒を優しく掴んだ。

「ほら、こんなになったのはサチちゃんのせいだよ」

「あ、あん…で、でも、ここでは…」

「こんなにしたのに何もしないの?ちょっとフェラするだけだって」

オレはサチが肉棒を咥えやすいように、足を広げて構えていた。すると、サチはもうフェラしないといけない雰囲気になっている。

ゆっくりとオレの肉棒を握って、そのまましゃぶり始めた。先っぽをしっかり舐めながら、そのまま陰茎をすっぽりと加えて舌で愛撫する。

やはりサチはフェラを知っていた。なかなか気持ちのいいしゃぶり方をする。

「サチちゃん、気持ちいいじゃん」

「ホントですか…でもよく分からなくて…」

「このままフェラしてくれたら、オレ、イッちゃうから」

オレはサチのフェラを完全に味わっている。そして気持ちの良い状態で精子が上がってきて、オレはそのままサチの口の中に射精をしてしまった。

「あ、アァぁ…こんなにいっぱい…」

「口の中に入れちゃった、ごめんね。お詫びにサチちゃんも気持良くしてあげるよ」

サチはオレの精子を飲みこんで、頼んであったファジーネーブルを飲んで口をなおす。そうこうしている間にオレは、サチを座敷に横にならせた。

「さて、サチちゃんのアソコ、見ちゃうからね」

オレはサチのスカートをめくって、パンティーを脱がそうとした。しかしサチは恥かしがってパンティーを放さない。

「ダメ…それは…いやぁん…」

「オレはサチちゃんのことが好きだから、アソコも見たいんだよ」

そう良いことを言っておきながら、オレは静かにパンティーを下げにかかる。そのうちサチの手がパンティーから離れてしまい、完全にアソコは露になった。

「キレイなアソコだね、サチちゃん」

「ヤァん…そんなに見ないで…恥ずかしい…」

「これからもっと恥ずかしくなるよ。こんなことするんだから」

オレはサチのクリトリスにクンニを始めた。キレイでほぼ無臭のサチのアソコは、クンニがしやすいし、またサチもかなり敏感に反応している。

「アァぁ…あ、あぁはんぁぁぁぁ、あはハァァァぁあ…んん…」

とめどなくオレのクンニで腰をピクつかせている。サチはクンニをされたのは初めてかもしれない。

男の舌が自分のアソコを舐めて、しかもクリトリスをここまで執拗にクンニされれば体も反応せざるをえないだろう。

20歳の女の体が、最高の興奮具合の中で絶頂に達してしまった。

「やぁぁ、はあっぁあん…!ダメ、もう…アァぁぁ…イク…!」

こうしてオレは、コンビニで今日もムスコの餌を調達している。

怪しいお店を疑った女がクンニでハマってしまったエロ体験談

オレが若いころのバイトをしていたお店がある。それは雑貨屋で、売っているものと言えばグラスや時計など。

まあ色々置いてはいるが、一応無難なものが多い店だ。

ただ、あまりこんな服は着ないだろうと言われてしまうような、妙な柄のシャツがあったりもする。

また、ご利益があるのかどうかも疑わしい、可愛くも無いけど笑えるお地蔵さんなど。ちょっとくらいは変なものも置いていた。

そんな変なものが、数ある商品の中で目立つように置かれている。ここのオーナーのセンスというものだ。

しかしこの店は、本当に怪しいと思われている。それは商品のことではない。営業時間なのである。

普通雑貨屋と言ったら、昼間が中心で夜には締まるというイメージだろう。しかしこの店は、開店が夜の九時である。

そして朝方までするというのだから。かなりトリッキーなことをしていた。

しかもほとんどの時間はオレしかいないという。並んでいる商品は変わったものが目立つし。それは怪しいと言われても仕方がないのであった。

中でもオレに言葉に出してまで怪しいと言う女客もいる。彼女は何だかんだで毎週のように来ては、店の中を一人歩き見て回っていた。

サラというその女は32歳。仕事は看護師らしく、夜に終わるシフトの日にこの店に訪れるのだ。

「本当に…今日も怪しさ満点ね…」

そう言いながらコツコツとヒールの音を立てて歩くサラ。こんな時間なので他にお客さんも入っては来ず、なおさら音が響く。

彼女は性格はきつさも多少あるが、美人であることは間違いない。いつもスカートのスリットから太ももを見せるくらいにセクシーな衣装をまとっている。

「絶対に、この店はいけないものを売っている気がするわ…」

そんなことさえ言ってくるサラだった。もちろんそんなものは売っているわけがないのだが。

しかし、サラは一つの商品に目を付ける。それは椅子だった。

「この椅子は何?とてもフカフカしていて気持ちよさそうだけど」

「あ、それですね。昨日は言った商品です。ちょっと高いですけど」

サラはそれでも興味を持って、その椅子を見ていた。

「本当に気持ちいいやつですよ、試しに座ってみます?」

「あら、イイの?高いんでしょ?」

そう言いながらもう座る気満々のサラ。オレは遠慮なくとさらに進めた。サラは靴を脱いで静かに座る。

サラの体が上手くうずまって、低反発なフカフカ感を感じていた。

「本当にこの椅子、座り心地がいいわ。気持ちいいわね、確かに。

「そうですよね、でもまだこの椅子には秘密があります」

「出たわね、怪しいのがありそう…」

「とりあえず、リクライニングを倒して楽にしてください」

オレの言う通りにするサラ。完全に体はいい具合に椅子に包まれている。そこでオレがサラの手を椅子の端についているベルトにハメた。

さらにはサラの膝にも同じようにベルトで固定。これでサラの手足がベルトによって動かせない状態になったのだ。

「ここからが、気持ちいいところですよ」

オレはサラの服を脱がして、形のいい胸を露にする。そして備え付けのローションをその体に塗って、乳首を愛撫した。

「あ、あっぁあ…何…!?ハァァん…!」

胸やその周り、脇の下に脇腹をオレのローション付の指が滑っていく。乳首を固くしているサラは、恥ずかしさのあまり表情が赤くなっていた。

「ハァあ、ア、アァぁ…あん…ダメェ…!」

サラの体がよじれながら、椅子の上で揺れている。さらにそんなサラのパンティーを脱がし
とり、いやらしい香りを出すアソコにクンニをした。

「やあっぁ、あハァァぁん…!ダメェぇぇ…あ、あっぁあ…」

オレのクリトリスのクンニは、サラのリラックスしていたはずの体をどんどん淫らなものにしていく。

フカフカの椅子はなおさら動きがとりづらく、オレのクンニをさらに気持ちの良いものにしていた。

「ああっぁぁあ…さ、サイコー…!ハァぁあん…!!」

サラは恥かしげもなくオレのクリトリスのクンニを味わって、幸せそうに感じている。

「もっと、さらに気持ちよくしますね」

オレは自分でパンツを脱ぐと、サラと一緒に椅子にまたがった。そしてヌルヌルのサラのアソコの中にガッチガチの肉棒をねじ込む。

「っぁぁぁあ…!!それすごい…サイコーすぎ…ハァァぁあ…!」

サラの喘ぎがもう誰も止められないところまで来ている。手足は動かせない状態で、ひたすらオレの男を見せつけられて感じさせられていた。

「あぁぁぁ、ほ、ホントに…気持ち良くてぇぇぇ…あぁぁ、イク…!!」

サラはそのままイってしまった。椅子の気持ちよさを何倍にもするオレのクンニとピストン。この椅子はそれを感じるために作られたのである。

絶頂に達してしまったサラは、しばらく椅子から起き上がることは無かった。かなり満足してしまったのだろう。

気持が入りすぎて、オレの肉棒をしゃぶってフェラまでしてしまうありさまだ。よっぽどもっとしてほしいらしい。

あれだけ怪しいと言いながらも、オレのムスコをしっかりフェラをして今一度挿入をおねだりするサラ。

もう、ほとんど毎日のように通うようになってしまった。

胸が小さい女部下はフェラが上手かった的エロ体験談

オレの部下、と言っても入社したばかりの新人で何もわかっていない女がいる。見た目がかなり幼くて、遠くから見たら小学生と間違われてもおかしくはない。

しかし実際は20歳で、普通運転免許も持っている。ちなみに名前はチハル。

それでも性格もおとなしいと来たもので、10歳も離れているオレには遠慮がちな話方しかしない。

とはいってもこれからの戦力になってもらわないと困るので、オレは必死で彼女と接していた。

まあ一番いいのは仕事が終わってから気兼ねない雰囲気で飲みに行くのが良いだろう。オレは誘いに乗るか分からないが、近所の個室居酒屋に誘ってみた。

チハルは快くオーケーを出す。ぜひとも!というくらいの勢いだった。小柄ではあるが、最近の若い男よりかはアグレッシブなのかとも考えてしまう。

居酒屋について、オレはビールを頼みチハルはカルアミルクを。その前にこの子にお酒飲ませていいのか?と言う目で店員に見られたが。

乾杯をしてもチハルはまだ緊張気味である。まあ無理もない、まだオレに慣れていないのに個室居酒屋って。

ただこの店はオレ達の会社員は皆、上手く使わせてもらっているのだ。なのでチハルにとって将来的にもいいかなと。

まあ、こんな時に仕事の話をしても面白くはない。今回はオレとチハルが馴染んで、彼女が働きやすくなるのが目的だ。

そこで、恋バナにでも話を発展させる。まあ若い女には無難な話題だろう。

「チハルは彼氏はいるの?」

「あ、実はいなくて…」

「そうなんだ、可愛いからすぐできると思うけど。あんまり彼氏なんていらない感じ?」

「い、いや…そうでは無いのですが…ちょっとコンプレックスが…」

女性は何かと自分を責める傾向がある。聞くとどうせ大したことないのは分かっているが、一応聞いてみる。

「コンプレックス?どんな?」

「あの…アタシって…胸が小さくて…」

ちょっと意外だった。童顔すぎてというのかと思ったが、そこかと。まあ確かに大きくもないし小さいほうだろう。

しかし、多少は膨らみがあるしそんなに気にするほどでもない。

「こんなおっぱいだと…魅力も無いですよね…」

「いやいや、そんなことはないさ。どれ?」

オレはちょっとチハルの胸を触ってみる。

「あ、アァぁ…あん…ど、どうですか…?」

チハルはオレに胸を揉まれているが、必死で耐えている。全然怒ってくれてもいいのだが、完全にセクハラなので。

ただ、恥ずかしそうな顔でオレに胸を揉まれていた。

「全然、オレはいい胸だと思うよ」

「ほ、ホントですか…?でも…」

「女は胸だけではないよ、ここはどうなの?」

オレはチハルのスカートをめくって、パンティーの中に手を突っ込んだ。

「やぁっぁ…!そこはちょ…!ハァぁぁん…」

オレの指にはチハルのエロいアソコが触れている。クリトリスにも接触しただろう。そして愛液もまとわりついてきた。

「いいもの持ってるね、ここはチハルの自慢スポットだ」

オレはクリトリスをいじりながら、チハルの体を喘ぎさせた。

「やぁぁん…自慢スポット…て…ヤァん…あ、アァぁ、あんん…」

チハルは思わずエロい声を出してしまう。幼い顔をしているが、なかなかイヤラシイ声が出るものだ。

そんなチハルの胸もさらけ出して、乳首を舐めながらクリトリスの手マンを。チハルは個室居酒屋の一室で、オレに股間を責められ続けて気持ちよくなっていった。

「チハル、もっと気持ち良くしてあげるよ」

オレはチハルのパンティーを脱がせた。もうグチョグチョのチハルのアソコがお目見えである。

そしてすかさずオレはクリトリスをクンニする。

「キャぁぁん…!ダメ…あ、あぁっぁぁ…」

いくら声を抑えようとしても、もう漏れてしまうものはしょうがない。チハルはオレのクンニを受けながらもう身体をオレに委ねてしまった。

「ハァぁあ…ヤバい…!イッちゃいます…!アァぁっぁ…」

チハルは執拗なクンニ攻めに絶頂に達してしまった。吐息を荒くしながらオレに体を寄せてくる。

「チハル、全然コンプレックスなんか感じる必要はないよ」

「ほ、ホントですか…?そう言われると嬉しいです…」

「ほら、オレのムスコもこんな感じだし」

オレはムキムキの肉棒をチハルに見せた。そびえたつ肉棒、チハルの外見には似合わないと言えばそうなってしまう。

しかし、チハルはオレの肉棒を優しく握っては、そのまま咥えてしゃぶってしまう。それは無我夢中と言うか無意識にというか、何も無駄な動作が無くフェラが始まった。

その舌遣いやしゃぶり方のテクは、幼い女の子ができる技では無い。まあ幼くはないのだが。

そんなギャップを感じさせるほどの巧みなフェラ、オレは気持ち良すぎてどんどん精子を躍動させてしまっていた。

「チハル、最高のフェラだな」

「気持ち良いですか…良かったです…もっと舐めますね…」

細かい動きのチハルのフェラ、オレは完全にチハルの口の中に射精をしてしまうことに。大量に流れこむその精子は、チハルの口の容量では足りないかもしれない。

しかし全部飲みこんで、しっかりとお掃除フェラまでしてくれた。

何とも、人は見かけによらないもので。その後のチハルはオレに馴染んできて、仕事のスピードも上がってきた。

まあでも馴染みすぎたのか、時にエッチに誘ってくることもしばしば。

母性の強いセフレの思いつきでクンニしまくっているエロ体験談

オレはもう二年ほど付き合っているセフレがいた。と言っても本当にエッチをしているだけの関係である。

そのセフレというのが37歳のサアコという女だ。まあ年齢だけ聞いているとオバサン?と思うかもしれない。

しかし実際にはキレイで艶のある、気品すら感じる女だった。

そもそもがオレの友人の元カノに当たるサアコ。まあ付き合っているといっても実際には半年しか一緒にいなかったらしいが。

オレの友人が一生懸命口説いて付き合ったにもかかわらず、自分の趣味を優先してしまい悩んでいたサアコ。

そこにオレに相談しに来たことがきっかけである。当時はまだ別れてはいなかったのだが、母性の強いサアコはオレに女を出してくる。

相談のお礼と言っては、オレの家にご飯を作りに来てくれていた。たぶん、友人よりオレの方が会っていただろう。

そして母性の強いサアコは、オレがおもむろに胸を揉んでいると120パーセントの女らしさを出してくる。

オレにキスをしてきては、パンツを脱がせてすぐにムスコをまさぐって勃起させてきた。そこにローションを塗って、滑らかな手触りで手コキをしてくる。

「もう…アタシには一応…彼氏がいるから…知ってるでしょ…」

そう言いながら、ローションでヌルヌルになった肉棒をしゃぶってフェラをしてくる。

「だから…これで我慢して…」

そう言いながら相当のフェラテクでオレを何回も気持良くしてくれた。そしてオレを満足させては、しっかりご飯まで作ってくれるのだから。

そんなことをしていると、もちろんそのうちオレのムスコが言うことを聞かなくなる。フェラだけで我慢するわけも無く、サアコのアソコに挿入して中出しが当たり前となっていった。

こうしてオレ達はセフレとなっていく。

ただその後に割とすぐ、サアコと友人は別れてしまった。突然だったのでオレも何も対応することも無く、そのままセフレ関係が続くのである。

そんなサアコが、オレに違う相談をしてくる。

「アタシの後輩たち、けっこう寂しがってるの…」

実はサアコは以前はキャバクラで働いていたこともある。卒業してもう10年以上は経っているが、後輩とはまだ繋がっていると。

もう皆30歳にはなっているのだが、なかなか彼氏もできずに体がうずいているとのこと。皆可愛い顔をしているのに。

もしかして、男を紹介してとか?とオレはサアコに聞く。しかしサアコの考えは違った。

「後輩の一人が…体だけでも満足したいって言うの…」

そこでサアコが考えたのは、オレに相手になってもらって軽く稼ごうという企みを。何とも商売人みたいなことをいうものだ。

しかしキャバ嬢をしていたころには、色んな社長も相手にしているのでアイデアが出てくるらしい。

「そんな大規模じゃないのよ、遊び感覚で…。ほら、風俗って女性がしてもらうところ少ないでしょ?」

まあもっともだ。オレは可愛い女なら喜んでと。

「もちろん、みんな人気の合ったキャバ嬢だったから」

そういって、一人5000円という格安で、オレはサアコの後輩と絡むことに。まず最初の女はレイコという28歳の清楚系だ。

見た目がキャバ嬢とは思えないくらいのノーマルな女に見える。しかし中身はエロいそのものとのこと。

とりあえず可愛いのは確かだ。

サアコの部屋をカーテンで暗くして、オレとレイコの二人だけとなる。まずはお互いに下着だけとなり、キスをしながら体を摩り合っていた。

「あんん…ハァァあ…」

既にレイコは興奮をしている。しかもレイコはオプションを付けると言って、目隠しのさらに拘束具で手足を縛ってほしいとのこと。

何ともエムな女だ。

レイコは巨乳で幼い顔をしている。日本の男がこう言う女をエロい目で見るという代表の外見だ。

望み通りにレイコを目隠し、そして拘束具で手足を固定。ベッドの上で動けないレイコの体に、オレはサアコのローションで体中をヌルヌルにした。

オレの手がレイコの乳首をスライドすると、ピクッと体が反応してしまう。オレはそんな固くなった乳首に、優しくフェザータッチで弾くように刺激をした。

「あ、あぁっぁあ…あんん…!!」

レイコの喘ぎ声が部屋の中で奏でられている。動かせない手足に力が入っているところで、オレはあそこのクンニを始めた。

「ハァァァん…ひゃぁぁ!!」

何も見えていないレイコには、イキナリのクンニは刺激を倍増させてしまうことになるだろう。

さらに感度は三倍にも四倍にもなる。

レイコのクリトリスをオレはゆっくりとクンニを始めて、逃れられない状態の体に熱を与えた。

その喘ぎの様は、オレのムスコを最高のエロ道具にさせてしまう。

オレはクンニしながら、ムスコをレイコのクリトリスに触れさせた。肉棒の先っぽでそのクリトリスを愛撫する。

「あぅぅん…ひゃぁぁ、あハァっぁぁあん…!!」

レイコの吐息も著しくエロくなってきた。アソコはもうトロトロ状態で絶頂に向かっている。

「やぁぁぁぁ…イキそう…!あぁっぁあん、ハァぁ…ヤバ…!!あぁぁぁっぁぁぁぁ…!!」

レイコは拘束具を外してしまいそうになるくらいに、絶頂の瞬間は激しい痙攣を見せる。そんな沸騰してしまったレイコのアソコに、オレのマグナムが仕込まれた。

イってしまったレイコのアソコの中はもう熱帯低気圧である。あっという間に愛液が絡んできて、何もしなくてもピストンが進んでしまいそうだ。

「ハァぁ、あははぁっぁぁ…!!あんん…」

ただひたすら快感を受け取るレイコ。その間にも何度もイってしまっていた。そしてオレも最後に高速のピストンで昇天中出しをお見舞する。

勢いよくレイコの中に飛び出るオレの精子。レイコは思った以上に満足してくれたとのこと。

そんなちょっとした仕事を、オレとサアコは続けていた。

食欲の秋は性欲の秋ということでクンニしていたエロ体験談

夏も終わって肌寒くなってくると、何か秋を感じるという雰囲気になる。秋と言ったら食欲の秋だ。

まあ年がら年中ずっと食欲はあるのだが、この時期は特に色々と食べたくなってくる。そこで休みの日に友人らで広い公園でバーベキューなんかもしたりして。

男女の友達4人が中心となって、他にもそれぞれの友人を連れてきたりと。総勢で10人くらいにはなってしまった。

それでもすぐに仲良くなれるのがバーベキューの良いところである。サツマイモやサンマなど、秋の食材を囲んでみんなで乾杯をした。

友人繋がりできた方々は、オレのお初の人もいる。その中でも女友達が連れてきたユッコというスレンダーな女はオレと気があった。

つまらないジョークにも盛り上がれる、この空気感がまた楽しい。ユッコは27歳の介護士の仕事をしているらしく、普段はご老体を扱っているのでオレ達みたいな集まりは逆に新鮮とのこと。

話も場も盛り上がっていると、流石に10人という人数はバラバラになっていく。完全に三分割になったのだが、オレはユッコと一緒に公園の遊具で遊んでいた。

滑り台やブランコなど、子供心をほうふつとさせる。そして二人で向かったのは、モグラの巣のような空洞の置物だ。

長くて凸凹の密室空間を通りながら、行ったり来たりするようなものである。全長で7メートルくらいあるそんな空洞が、何通りにも入口が別れていて子供は楽しいのだろう。

夕方になると子供もいなくなって、オレとユッコでその空洞に入った。

中に入ると外の音が何も聞こえない、まさに二人だけの空間である。お酒が入っているオレとユッコは、そんな空間の中で行けない雰囲気となる。

誰からも見えてないことを良いことに、オレ達はキスをしながらお互いの体を愛撫し合っていた。

ユッコの胸はちょっと大きめで、上着を脱がしたら良い感じに膨らみが現れる。オレはその胸を優しく揉みながら、次第にブラジャーも外して乳首を吸っていた。

「はぁあん…!」

ユッコは可愛い顔をしながらオレの乳吸いに感じ始める。子供用の空洞にユッコのエッチな声が響いて、オレはもっと興奮したくなってしまった。

オレはユッコのスカートを脱がして、パンティーに触れる。

「んん…ここはダメ…もう…」

恥ずかしそうな顔でオレを見つめながら恥部を押さえていた。しかしその姿がまた可愛くて、オレは強引にパンティーを脱がしてしまう。

薄いブルーのパンティーに隠れていた、ユッコのいやらしいくらいのアソコがオレの目の当たりに。

遠慮も無く流れでオレはユッコのクリトリスにしゃぶりついて、クンニを始めた。

「あ、アァぁ…やぁぁん…」

ユッコの体がよじれては、体の熱を上げていく。

「ダメ…あハァぁん…」

オレはそれでもクリトリスから離れることなく、ひたすらクンニを続けていた。ユッコのアソコからエロい愛液が流れだしてきて、遊具の中に流れだしてしまう。

そんなユッコは遊具の中で横たわってしまい、完全にオレのクリトリスのクンニを味わっていた。

「はっぁ…!あ、あぁあ、もう…イキそう…」

密かに体を震わせながら静かにクンニで絶頂に達しそうなユッコ。オレの舌がユッコのクリトリスを直接転がした瞬間、ユッコの腰がピクッとなる。

「ハァぁあ…!!あぁぁん…」

静かに体内を熱くしていたユッコは、はげしい気持ちで絶頂に達してしまった。

吐息が激しく荒れたまま、遊具の中でほぼ全裸の状態でいるユッコ。オレがその隣に横たわってキスをしていると、ユッコはオレのムスコをしゃぶってきた。

堂々とオレのパンツを下げては、おもむろにムスコをペロペロする。こんなところで可愛いユッコにフェラされたら勃たないわけがない。

一気にそびえたったオレの肉棒は、ユッコの口の中でウェッティーになって刺激をされていた。

我慢汁が出て、遊具の中ではユッコの唾液の音が響いている。外から友人らが入ってきたらもうごまかしようのないこの状況。

そんなことはお構いなしにオレ達は、子供がしてはいけないことを子供の遊具の中でしていたのである。

フェラなんて言葉を、子供はいつ知ることになるだろう。ユッコのフェラは、子供のころにされたら確実に気持ちがイイと分かる優しいフェラだ。

介護士という仕事がそんな優しさを作るのか。

何にしてもオレはもうかなりの興奮度を上げている。誰も来ないという事を願いながら、オレ達は合体を始めた。

オレの肉棒がユッコのアソコに侵入していくと、すぐに愛液でヌルヌルになってしまう。滑りやすくなったオレの肉棒は、そのまま勢い良くピストンに移行した。

「あ、アァぁ、アッぁぁん…!ハァぁん…!!」

ユッコの喘ぎが激しくなると、流石に遊具の外にも聞こえるだろう。しかしオレはやはりお構いなしにピストンを続ける。

逆にギアーを上げてさらにユッコを気持ちよくしていた。

オレも相当の精子が中で躍動していることに気が付く。もう誰もオレのこの勢いを止めることはできない。

オレ達は合体してほんの5分くらいだったろうか、精子がユッコの中に飛び散ってしまうこととなる。

オレは完全に何も考えずに射精して、食欲の秋にユッコを食べてしまった。

そして我に返ってみんなの下に帰ると、すでに半分の人間が寝ている。起きている仲間たちは酔いどれながら呂律もまわらず、よく分からないトークをしていた。

オレとユッコはホッと胸を撫でおろす。

女性とエッチ経験が増えてフェラされた私のエロ体験談

私は出会いを求めてエロ話をたくさん作ってきました。エロい話は友達にも話すと羨ましがってくれます。男性ならエッチな話は好きな方は多いと思います。今回のエロ体験談はカップリングパーティーで知り合った女性とのエッチな話です。フェラされてクンニできクリトリスを刺激して気持ちよくしてあげて興奮してくれたから、かなり嬉しかったです。女性のプロフィールから紹介します。名前は安祐美ちゃんです。年齢27歳です。容姿は身長167cmと高く顔は色白でアイドル女性に少し似ています。性格はマイナス思考で話すのがすごく苦手で容姿だけならモテますが、話すと男性はあまり好きではないかと思われます。しかし私は安祐美ちゃんの容姿と性格が好きになってカップリングパーティーでフリータイムの時に積極的話にいき見事カップルになることができました。すぐに安祐美ちゃんと連絡先を交換しました。連絡先を交換している時に、私は勃起してしまいました。心の中で「安祐美ちゃんとエッチをしたい」と。安祐美ちゃんは身長が高くて比較的おっぱいも大きくお尻も大きいのでエッチな体型をしています。自宅に帰りすぐに安祐美ちゃんに電話してデートの誘いをしました。時間を空けてしまいますと女性は気持ちがかわってしまい、連絡がとれなくなることや、「好き」という気持ちが冷めてしまうからです。電話して「ご飯に食べに行く日いつにする?」と聞いてデートの日程を決めてしまいました。安祐美ちゃんとデートを何回か繰り返して私はエッチをしたいと思い、遠出をした後に安祐美ちゃんに「ホテルに行こう」とストレートに聞いてしまいました。安祐美ちゃんが何回かデートしてくれて、私に好意があるのも分かっていたからです。告白する前にホテルに誘ってしまいました。安祐美ちゃんは「いいよ」と言ってくれたので手を握って「ありがとう」と言ってラブホテルに向かいました。私はかなり興奮してしまい、勃起して我慢汁が出ていました。ホテルに着いてからパンツの中を覗いてみたら、やはり我慢汁が出ていて、早く安祐美ちゃんとエッチがしたいと、おちんちんは訴えていました。お風呂を先に入らせてもらい、シャワーを浴びている時にすごく大きくなったおちんちんを綺麗に洗って、お尻の中も綺麗に一応洗っておきました。お尻の穴を洗うのは安祐美ちゃんにお尻の穴の中を舐めてもらいたいのではなくて、綺麗にしてエッチをしたいからです。身体を入念に綺麗にしてからお風呂を出ました。安祐美ちゃんに「お風呂に入ってきて」と言って私はベッドでくつろいでいました。エッチ経験が豊富な私でもエッチをしたことがない女性とエッチをするのはすごく緊張してしまいます。
ベッドの中でおちんちんをしごいて待っていました。安祐美ちゃんがお風呂から出てきたので私は「こっちに来て」とベッドの中に誘いました。安祐美ちゃんに「キスをしてもいい?」と聞いてからキスをしてエッチを開始しました。安祐美ちゃんは目を閉じてキスしていましたが、私は目を開けて安祐美ちゃんの顔を見ながらキスをしました。濃厚なキスをしたいと思い舌を絡ませてみたら安祐美ちゃんは舌を絡ませてくれました。濃厚なキスを暫くしてからやって私は安祐美ちゃんのおっぱいに手をやりました。おっぱいを揉んであげて乳首を舐めてあげたら「恥ずかしい」と言っていましたが、すぐに気持ちよくなってくれました。私は大きいおっぱいをたくさん揉んであげてから乳首を舌先で舐めてから吸い尽くすようにしてあげたら、乳首がたってきました。乳首が立つと、おちんちんが勃起した状態と同じと私の中では思ってしまうから、すごく嬉しくなってしまいます。おまんこの方も触りたくなってしまい、パンツの中に手を入れてみた所かなり濡れていました。手マンをしてパンツを脱がしてみたら、マン毛を綺麗に剃っていて、おまんこが丸見えでした。手マンをしてクリトリスを刺激すると、すごく濡れてきたので私の濡れた手でおまんことクリトリスを手の平で激しく動かしました。安祐美ちゃんはすごく気持ちよくなって「いきそう」と言って何回かいってしまいました。感じる子だったのでよかったです。今度はクンニしたくて濡れ濡れのおまんこを舐めてあげました。舌先で膣の中を丁寧になめてからクリトリスも綺麗に舐めてあげると安祐美ちゃんは、手で顔を隠して「気持ちいい」と興奮して感じてくれていました。私の方も気持ちよくしてもらいたくなりフェラをお願いしました。ベッドで仰向けになってフェラをしてもらいました。もうかなりおちんちんは大きくなっていました。フェラをしてもらい、睾丸の方も綺麗に舐めてくれました。私はシックスナインもしたくなり、安祐美ちゃんに「舐めっこ」しようとお願いしてからシックスナインをすることになりました。すごくお互い気持ちよくなってしまい、私の方も精子がでそうになってしまいましたが我慢していました。理由は本番をしたいと思ったからです。安祐美ちゃんに「入れてもいい」と聞いてコンドームをはめてから正常位で挿入することになりました。かなり濡れていたから、おちんちんは入りやすかったです。キスをして腰を激しく動かしました。私は本番がそんなに得意でないので安祐美ちゃんに気持ちいいか聞きながら本番をしました。正常位でいきそうになってしまうので、すぐにバックに体位をかえました。バックで突いて大きなおっぱいを揉んであげました。私はバックで精子を出そうと思い、頑張って腰を動かしました。膣がおちんちんを締め付けてきて私は気持ちよくなり「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。すごく気持ちいいエッチができて最高でした。エッチが終り二人でお風呂に入りイチャイチャしていました。その後安祐美ちゃんとは友達未満恋人以上の関係になりました。もちろんエッチは継続してやりました。安祐美ちゃんは私のことをお兄ちゃんみたいな感覚で見てきました。
私、出会いは男性なら自分から求めるべきだと考えています。待っていても女性との出会いはないですしエッチまでいくことはできません。風俗でエッチすることは可能ですけどね。これからも私は女性との出会いを探してエッチを求めていきますよ。努力して女性との出会いをしてエッチまでいくように頑張ります。

僕の子供を出産した元人妻からしっとりフェラのエロ話

「うふふふ、美味、しい…」
子供が寝静まったあと、8個年上の女は僕のチンコを根本からゆっくりと舐め上げて、フェラにかかりました。

他の男とのセックスがきっかけで、それまでの貞操を崩壊させる人妻が昨今問わず多いですよね。この元人妻、梨香も僕の愛人になる前は旦那に従順な奥様でした。しかし、全ての根源は旦那の事業の失敗からです。
学生時代から始めた投資ビジネスで成功した僕は、梨香の旦那の会社にも投資しておりました。最初のうちは莫大な利益を上げ、出資者である僕にも相当な額の配当金をもたらしてくれていたまたが、調子に乗って事業を拡大させたのが運の尽きでしたね。忽ち旦那の会社は赤字に陥り、「半年赤字が続けば、投資金を回収し、違約金を請求する」という当初の契約条件どおりに専任の弁護士と会計士を通じて提携を解消しようとしていた矢先でした。
「どうか、主人の会社を見捨てないで下さい」
泣きついてきたのは投資相手ではなく、彼の綺麗な奥さんでしたよ。
すらっと伸びた首、色白の小顔、二重瞼で切れ長の上品な眼差し。ピンクサファリの口紅とサンローランのワンピースがよく似合う奥さんは、土下座しても絵になるほど気品があり、思わずズボンの中身が硬くなりましたね。
「何なら、あんたが俺の愛人になるか? そうすりゃ、これからも旦那を助けてやるよ」
僕の不埒な提案に、貞操妻は血相を変えて憤慨して事務所から出てき行きました。
しかし、当時は、それだけ旦那を愛していたんでしょうね。旦那を守りたい一心で、梨香は「昨日の件、お願いしてよろしいでしょうか…」と次の日早々に連絡をしてきましたよ。
初めてセックスした日は「お願い! シャワー浴びさせて下さい」と無理やりにパンツを剥ぎ取りクンニしようとした僕に叫び上げて抵抗するような清楚な奥様でしたが、それでも強引に剥き出しのクリトリスを丹念にクンニしてやれば「アアーッ!」と断末魔を吐いて力尽きました。今考えたら、それが一種のスイッチだったのでしょう。梨香はそれから徐々に開き直りを見せ、自分から積極的にフェラをするほど、旦那のことなど話にも出さずに僕とのセックスに溺れていきました。
フフッ、いくら上品ぶってても、一皮剥いてやりゃ女なんてこんなもんですよ。
「社長。あいつ、最近女できたみたいです。それも、社長が好意で付けられた秘書とデキてるんですよ」とは、梨香の旦那の会社へ監査役として送り込んだ僕の公認会計士からの怒りの報告。梨香が僕の愛人になって以来、どういう訳か旦那の会社は復調し、右肩上がりに業績を回復して、また僕に多大な配当金を支払えるようになりました。差し詰め、梨香はあげまんだったってことですね。「もう愛人でいる必要ねえだろ」とチンコをしゃぶらせながら梨香に尋ねてみると、ベッドの上で全裸になり腰から絞り出したような尻を高く上げた四つん這いの格好になりながらフェラに夢中になっていた梨香は「このまま、ずっと…。あなたの愛人でいさせて下さい」と答え、亀頭からチンコを丸呑みしていきましたよ。もうこの頃には、梨香は僕のチンコなしでは生きていけない体になってましたから、旦那とは持ちつ持たれつということで、セックスOKの女を金で雇って旦那の会社にボーナス代わりに秘書として送り込んでやりました。案の定、骨抜きにされた旦那。「いいよ、そんなぐらい。放っておいて、やれよ」とテーブルの下で梨香にフェラさせたがら、ニヤリと笑ってスマホ越しに会計士にそう言ってやりました。
「旦那とはここ3ヶ月まったく、ないの。どうやら女ができたみたいね。丁度良かった。離婚の口実ができて」
梨香の勘の良さには気づいてましから。こうなるのも、案の定、でしたね。

「おい、大丈夫か?」
梨香と僕が全裸で絡む寝室とは別室にあるベビーベッドで眠る可愛い女の子の赤ちゃんが、梨香にフェラされたがら少々気になります。その子は旦那、いや元旦那との子ではなく、僕との子ですから。
梨香が僕の愛人になった当初は、旦那とのセックスは月に一度あるかないかのペースだったらしく、その欲求不満も、梨香が僕とのセックスへのめり込んだ原因でしょうね。
「部屋に居るときは常に全裸で、セックスは無制限の中だし」というのも僕の愛人になる条件でした。最初はピルを飲んで避妊はしていたようです。僕の愛人になって半年ほど経って、面倒臭くなったのか、僕に真剣に惚れたのか、どっちでも僕が知ったことではありませんが、 梨香はピルを飲むのを止めたようで。その頃になると旦那とのセックスは皆無になっていたらしく、それから2ヶ月ほどで梨香は妊娠しました。
離婚を急ぎたいという梨香に旦那には内緒で弁護士をつけてやったのもこの時期でしたね。その急ぎ様を見て、梨香は口には出しませんでしたが、僕は薄々、梨香の妊娠に感づいていましたよ。
離婚の原因は旦那の不倫ってか? 自分のことは差し置いて、フッと鼻で呆れ笑いが漏れるような離婚訴訟内容で、僕が付けてやった優秀な弁護士のお陰でもありますが、旦那からそれ相当の慰謝料をぶん取るとこを見ると、女ってのはつくづく恐ろしい生物だと改めて思います。
「あなたとあなたの家庭には絶対に迷惑かけないから…」とめでたく離婚が成立したあと、梨香から僕の子供を妊娠したことを告げられました。
僕が妊娠させて子供を産ませた女は自分の妻と梨香だけではありません。投資ビジネスで成功し、結構な身入りがありますから。セフレや愛人を多数囲い、女それぞれと中だしセックスを楽しみ、妊娠させて出産させることが趣味を超えた、独自の帝王学に沿ったライフワークとなっています。
一旦金を出してやれば、投資相手が汗水垂らして稼いでくれる。あとはパソコン1台でできる楽な仕事で、頼れる優秀な人間は外部から雇ってますから、事務所には常に僕一人です。暇を持て余す時間は昼間から女とやりまくっる次第で、子供は次々に誕生しますね。
しかし、「産めよ、お前が欲しいんならな」とその一言で身勝手に片付けたりはしませんよ。当然に女達には専用のマンションを用意し、子供の養育費も含めたそれなりの手当を渡してます。だから、文句のつけられようがなく、もし僕の家庭を壊すようなことがあれば身ぐるみ剥がされて追い出されると言葉に出さなくても重々に承知している彼女達と何の遠慮もなく中だしセックスを続けて快楽に酔いしれ、子供を次々に作れるという訳です。
「大丈夫、パパとママ思いの子だから、すやすや眠ってくれてるわよ」
チンコの根元につけた舌をつーんと滑り上げて、意味深で妖しい、アラフォーに差し掛かった女らしい上目遣いを僕に向けて、梨香は舌先てチロチロとチンコの裏筋を騒がしました。
「子供が生まれたんだから、もう部屋の中では全裸でいなくていいぞ」とは言ってはやったにも関わらず、熟した女は男に対する執着心が若い子より深く、情熱的なようで、梨香は「嫌! 子供が物心つくまでは、あなたの前では全裸でいさせて!」と別にぞんざいな言い方はしていなかったつもりですが、足元へ擦りつかれて、そう懇願されましたから仕方ありません。
「お帰りなさいませ」
この日も遊びに行ってやり、部屋のドアを開ければ、すき焼きの匂いと共に全裸の梨香がそこに土下座して僕を待っていました。部屋の中からばぶぅばぶぅと乳飲み子の声がしているのに、よくやる女です。
「そんなに、欲しかったのか? 俺のチンコ」
「欲しくて、欲しくてぇ。あなたのオチンチン、フェラしたくて堪らなかったぁ。うふふふ、美味、しい…」
唾液まみれになったチンコを喉奥深く呑み込み、「うん、うう、うんっ、うう」と吐息と鼻息を荒くして上下させるフェラを、梨香は見せつけました。
しっとりととろかすような30後半の熟女らしいフェラです。
「そろそろ、クンニしてほしんじゃ、ないのか?」
フェラしながら僕にそう尋ねられたら、梨香はどうするかをよくわかっています。
フェラをし続けたまま、四つん這いの状態で器用に尻を向け、梨香は僕の顔を慎重に跨ぎ、そうです、シックスナインの体勢になりました。
眼前には湯気が上がりそうな毛が濃い熟れたオマンコが突きつけられ、フェラしながらもうここまでと呆れるほど、白く濁った本気汁を滴れる膣口を眺めます。40歳近くになって帝王切開もせずに、頑張ってここから僕の僕の赤ちゃんを絞り出したんだ、としみじみ思えば、興奮度が最高地点まで高まりますね。実は、この瞬間の、この色気を感じたいが為に何人もの女を妊娠させて出産させているといっても過言ではありません。
その膣口に吸い付いた僕は、中に舌を入れて、じゅるじゅると梨香の濃厚な本気汁を啜るところからクンニを開始します。
「いっ、いいー! すっ、凄いっ、いい!」
一瞬チンコを口から抜いて、産後よくここまでスタイルが戻ったなと褒めてやりたいスレンダーな上半身を弓なりにして、梨香は叫び上げました。
 縁が黒ずみ肉厚な小陰唇も二枚同時に口の中に吸い込まれ、舌でびゅろびゅろとそのビラを弾いててやると、更に濃くなった本気汁の渋い味が口の中に広がります。
 「あっはああー!」と肩より少し長い髪を振り上げてまた叫んだ梨香は、そのまま頭を振り落としてチンコを亀頭からすっぽりと咥えました。
チンコのカリ首の出っ張りを舌先で刈るよにフェラして、僕にムズムズとした快感を与える梨香に負けてはいられません。クリトリスへ伸ばした舌先で、そのクリトリスを押し込み、ぐりぐりと舐め回すクンニをしてやります。
「うぐぐっ、ううっ、ぐうう、うっうう」
口な入れたチンコを小刻みに上下させながら、梨香は呻いていました。
より強く、速く、クリトリスを舌先で捏ね回すクンニをしてやれば、もう限界でしょう、梨香が尻をぶるぶると震えさせ、ジュバっとチンコを吐き出します。
「クリトリス! クリトリス! 最高っ! ああっ、ぐくっああ! もう、イッ、イグッ! イッググッグウハアアー!」
天井に響き渡る大絶叫を轟かせた梨香は産後の真っ黒な肛門をググっと締めて果てました。
そう、ここも、忘れちゃいけない。
挿入までの繋ぎみたいなもんですよ。
僕の舌先は梨香の肛門へ滑り上がります。

ルームシェアの女にオナニーの手伝いとしてフェラしてもらったエロ体験談

オレは一つのシェアハウスに住んでいる。この家には全員で5人が住んでいるのだが、そのうち二人は女だ。

男女が混ざっていれば、当然そこにはルールがある。

まずは友達を連れてきてはいけない、了解を得ない限り他の人の部屋には入らない、などなど。まあ最低限のものでしかないのだが。

一応同じ家に住んでいるので、みんな顔は知っているし仲も良い方だ。ただ普段からみんなで仲良くしているかというと、実際はそうでもない。

自由にしているために、話す時は話すししばらく顔を見ていない人もいる。

そんな中で、オレはたまにエロ動画をテレビにつなげて見ている。周りに聞こえないようにヘッドホンをしながら見ているのだ。

そしてでベッドの上で下半身を露にし、ティッシュを持って準備完了。オレは夜中の皆が寝静まった頃に、一人ワクワクムクムクしながらエロ動画に没頭していた。

何分か見ているころ、オレは完全に画面にくぎ付けになっている。やはりエロいというものには本能があるのか、いくつになっても集中してしまうものだ。

自分の肉棒をしっかりとしごきながら、画面の中でナイスバディーの女がクンニされている姿を見て、オレも勃起が止まらない。

自分でしごいておきながら我慢汁が自分の手に付くまで気持ちよくなってしまっている。そんな状態でいることで、オレはまったく気づいていなかった。

何か違和感がと感じたとき、部屋に一人の女が入ってきたのだ。

それはルームシェアしている女の一人、サリナである。オレはビックリしてかなり焦った。何で入ってきたのか、そして思いっきりエロ動画を見ていることに。オレはヘッドホンを外して、必死で画面を消そうとする。

「もー、こんなに激しいの見てるんだね…消さなくていいよ、見てていいから…」

何故か上から目線で言ってくるサリナ。

「ところで何で入ってきたの?ルールにあるよね、勝手に入るなって」

「そうだけどさー、だったらせめてちゃんとドア閉めようよ…」

どうやら気づかぬうちに扉が空いていたらしい。確かにカギを閉めていないのは記憶にあった。

「だからって入ってくるかなー!」

「入る気はなかったけど…テレビの画面がすごかったからつい…ね」

サリナはニヤニヤしながらオレを見る。完全に肉棒が露になっているところをサリナはしっかり見ているのだから。

そしてサリナはヘッドホンをオレに再びかける。

「いいよ、アタシがオナニー手伝ってあげるから…」

画面では男が女のクリトリスを執拗にクンニしている。それで喘いでいる女。クリトリスも鮮明に映っているのでかなりリアルだ。

そんな画面を見ながら、オレの勃起した肉棒を摩っているサリナ。そしてそのまま咥えてしまい、フェラまでしてくれた。

テレビで大画面でエロいところを見ながら、可愛い女にフェラをしてもらうという何とも幸せなシチュエーションだった。

画面ではキレイな女が男に完全に体を支配されて悶えている。そんな艶っぽい姿を見て、興奮しているオレの肉棒に、可愛いサリナがしてを絡ませてねっとりとフェラしているのだ。

もうムスコの中に精子が躍動してしょうがない。先っぽからは我慢汁がどんどんと出てきてしまい、それをサリナがしっかりと舐めとってくれている。

しかもタマの裏までしっかりと舐めてくれているのだから、もうこれは天国に行ってしまうしかない。

画面の中の女はクンニで何回もイかされているようだ。男が指でGスポットを刺激しながらクリトリスを執拗に舌でいじっている。

オレももう我慢ができない状態になってしまった。サリナにもうイキそうだと伝えると、サリナはフェラの勢いを増して、かなりのギアを上げた高速フェラをお見舞してきた。

これはもうオレは精子を爆発させるしかない。画面の犯されている女を見ながら、オレはまるで夢精をしたかのように精子をサリナの口の中に放出した。

「あ、あっぁん…こんなにいっぱい出しちゃって…」

サリナの口の中はオレの精子でいっぱいである。それをゴクリと飲みこむとサリナは満面の笑みでオレに微笑みかけた。

「どう、気持ち良かったの…」

「ほんと、最高の感じだったよ」

「自分ばっかりずるいな…」

「してほしいの?なんならしてあげるよ」

今度はサリナがエロ動画を見ながら、オレにクンニされることに。サリナのヴァギナはすでに濡れていて、もうちょろっとクリトリスを舐めると簡単に体を反応させていた。

「ハァァァん…!!ア、アァぁあ…いやぁぁん…!!」

サリナは画面の女よりも喘いでいるような気がする。そこまで敏感なクリトリスなのか。下半身に力が入っている状態が分かる。もう早くもイってしまいそうな状態なのだろう。

オレは動画の男と同じように、クリトリスをクンニしながら乳首をいじり、そして膣の中に指を入れて手マンする。

同じことをしてあげることで、サリナは完全に感情移入する。そしてあっという間に絶頂に辿りついてしまった。

サリナはベッドの上に横たわってしまう。オレ達は二人して快楽の渦に巻き込まれていた。

そのままオレ達は朝まで一緒にいると、起きたときに一回セックスをして、何事も無くいつもの日常に戻る。
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