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上司

還暦目前に経験した、たった一度だけの甘酸っぱい情事

58歳になる還暦目前の兼業人妻です。

誰にも言えない体験をここで告白させてください。

実は昨年の暮れに、帰任となる上司(既婚58歳)と、恥ずかしい話ですが最後のお別れにと、一度だけ体を重ねました。

もういい年の熟女、中年おばさんなのに、体が蕩けそうになる程の体験をしてしまったのです。

あれは単なる情事ではなく、まるで学生時代のような甘酸っぱい体験でした。

彼が赴任してきたのは約2年前、初めは“うるさ型”と思っていましたが、なぜかだんだんと私の中で惹かれていました。

昨年の夏の事です。

彼から、「ここにいるのは後半年もないけど、それまで付き合って欲しい。もちろんお互いに結婚し家庭があるからそれなりの関係(つまりはエッチは無し)でいいから」と告白されました。

私は彼に惹かれていたので、その数日後、「お願いします」と返事をしました。

それからは本当にエッチな事はまったくありませんでした。

彼が私に触れるといえば、手を握るくらい。

それ以上は本当に何もなく、プラトニックな関係でした。

私は過去に不倫体験はありませんでした。

学生時代に今の主人と出会い、初めての男性に。

それからは、かっこいい言い方をすれば主人一筋でした。

でも、子供は手を離れ、主人もだんだんとかまってくれなくなった今、主人以外の男性に優しくされるのは本当に嬉しくもあり、女としての幸せを感じていました。

ただ、彼が私に手を少しも出す素振りすら見せないのは、初めの約束があったにせよ、少し寂しさも感じるようになっていました。

その日(日曜日でした)、主人は年末の残務のため仕事に出掛けました。

彼は引越しの支度をすると言っていましたから、手伝いとの口実で彼の所に出掛けました。

引越しと言っても単身赴任ですから荷物は少なく、お昼過ぎにはだいたい片付きました。

遅いお昼を近くのお弁当やさんで仕入れて二人で食べていた時・・・。

彼「今まで付き合ってくれてありがとう」

本当に突然でした。

私「私こそありがとう。もう最後だね」

彼「一度だけハグしてもいいかな?」

私「いいよ」

彼は、とてもとてもきつくハグしてくれました。

その時、彼の頬と私の頬が触れ合いました。

どのくらいの時間か分かりませんが(たぶん、とても短い時間だったと思います)、彼の唇が私の頬にキスして、だんだんと口に近づき、とうとう唇を合わせてしまいました。

彼「キスは約束違反だね、ごめんなさい」

私は俯いたまま言いました。

私「私が好きなの?私はあなたが好き。女の口からいうのは恥ずかしいけど、あなたのしたいようにしていいから」

彼は無言で私の手を取ると、優しくベッドに連れて行って寝かせてくれました。

そして、今度は優しく、そして深く唇を重ねました。

私は彼に一糸まとわぬ姿にされ、彼も同じ姿。

主人とは違う愛され方に酔ってしまいました。

彼は上になり、性器と性器が触れ合い、一気に私のお腹の中に進入してきました。

何回か激しく突かれ、彼は頂点に達しそうと言います。

「このまま、好きならこのままいっぱい私の中に、お願い」

彼は言葉通り私のお腹の中で果てました。

後から彼の精液が私の股間から流れ出ました。

最後の最後の日、彼に抱かれたことは思い出として仕舞っておきます。

あと2年で60歳。

そんな私に女性としての喜びを彼は与えてくれました。

たった一度だけの情事でした。

痙攣しながら課長の放出を口で受け止めた

誰にも言えなくて、でも先週、本当に心に残る体験をしたので書き込みます。

ずっと憧れていた尊敬する元上司が4月から転勤することになり、送別会に呼んでもらうことになりました。

課長は50歳で家族もいますが単身赴任。

私は33歳です。

初めて会ったのは私が25歳の時。

営業という仕事を一から教えてくれた課長を私は本当に尊敬していて、気さくな課長は私の好き好き光線もサクっとすり抜けるくらいの余裕のある人でした。

数年前に私が退職して職場が変わってからも度々数人で飲みに行ったり、メールで連絡を取り合ったりしていました。

送別会には私の他にも何人か部下たちが居ましたが、二次会のカラオケではすっかりいい感じに酔って、課長も私の肩に手を回してきてくれて、ぴったりくっついていました。

私はそれが嬉しくて・・・、周りは「セクハラ!?」なんて話していたようですが、私が課長を慕っているのは皆知っていましたし、当の課長も「今はもう同じ職場じゃないから大丈夫だよね?」と冗談半分に話していました。

時間が経つにつれ、人数は一人二人と減っていき、その間も私は肩に回された課長の腕に寄り添って、「課長行かないで」とずっと呟いていました。

気づけば午前3時。

次の日も仕事ということもあり、それ以上は・・・というところで、課長と私は飲んでいないもう一人の部下に車で送ってもらうことになりました。

離れたくなくて、助手席に座る課長の首に後部座席から腕を回して、手を繋いでもらいながら、「転勤嫌だよ~」とうわ言みたいに叫んでいたのですが、課長は突然、運転席の部下に気づかれないように私の左手にキスしてくれたんです。

今までふざけてじゃれあっていても、そんなことは無かったからびっくりして。

でも、車から降りると最後のハグをして、「またいつか・・・」と家に戻って行きました。

(ああ、これでもう会えなくなるんだ)

そう思っていたその翌々日の夕方。

仕事が休みだった私に課長からメールが。

『引っ越し準備で家はぐちゃぐちゃ。ここでは飯も食えないから一緒に飲みに行かない?』と。

もう会えないと思っていたのに、とんだ不意討ち。

嬉しくて飛んで行きました。

実は二人だけで飲むのはこれが初めてで、でももうこれが最初で最後になるだろうからと思い、努めて明るく過ごしました。

ほろ酔い気分で歩いて帰る途中、やっぱり腰に手を回してきてくれて・・・。

私は嬉しいのと同時に勘が働き始めて、課長の話も上の空。

あと少しで課長の家に着く頃、散々迷って、「帰ります」と言って別れたんです。

それからずっと考えて・・・。

結果、メールしました。

『本当はあのまま一緒に連れて帰って欲しかった。でも嫌われたくないからグッと堪えました。ありがとうございます。いつかまた・・・』

課長なら、ここでソツのない返事をくれるはず。

それで迷いも吹っ切れると考えていた数分後、課長から届いた返事は・・・。

『やっぱり家に来ない?気が変わったら連絡ください』

泣きました。

すごく嬉しいのに、感情の歯止めが効かなくなりそうな自分が怖くて。

たっぷり一時間、悩んで迷って。

でも、後悔だけはしたくない・・・、そう思って。

気がつくと走って戻って、ドアのチャイムを鳴らしていました。

玄関が開き、中に迎え入れてくれた瞬間、『やっぱり来ちゃった』と言おうとした私の唇は課長の唇で塞がれていました。

たくさん悩んだ軽い頭痛も寂しさも緊張も全部溶かしてくれる、甘くて激しいキスでした。

私を強く抱き締め、「ずっとこうしたかった」と言われて、何かが弾けた私は課長の背中に手を回し、自分から舌を絡めていました。

タガが外れたみたいにお互いにそれまで抑えていた感情が溢れて、求め合いました。

首筋にキスしながら私の服を脱がせるのに少し手こずっていた姿は、いつもの課長からは想像できないほど余裕が無いように見えて、それだけでトロトロでした。

胸の一番敏感なところを口に含まれて、舌で転がされて、息が上がって苦しくなる。

そんな私を見て、「感じやすいんだ・・・」なんて耳元で囁くから、またトロトロ。

キスをしながら、課長の大きな手が胸からお腹に下りていって・・・。

溶けそうに熱くなった私の女の部分に触れた時、思わず、「あぁっ」と大きな溜め息が漏れました。

そしてそれは課長のスイッチを入れてしまったようで、あっという間に片足を持ち上げられて、課長の舌で思いっきり感じさせられていました。

トロトロになった私の突起を唇で甘噛みされ、舌の先が、指が、代わる代わる私の中に入ってきて私は何度も痙攣しました。

本当に気が遠くなるくらい感じて。

息が整ったら急に恥ずかしくなって、課長の胸に顔を埋めていると、「キレイだからよく見せて」と顔を持ち上げられてまたキス。

堪らなく愛おしくなって、身体の至るところにキスしました。

首筋、胸、脇腹・・・、そして私の身体に触れる別の生き物にも。

膨れ上がるものを咥えながら名前を呼ばれて見上げると、切なそうな課長の目。

その瞬間、課長は私を下に抱き、体重をかけてきました。

(やっと重なった・・・)

そう思ったのも束の間、激しい振動で突かれてまた意識が遠のきそう。

深い溜め息が次第に、「課長!課長!」と叫び声に変わってすぐ、私は痙攣しながら彼の放出を口で受け止めていました。

毛布に包まってまどろんでいるとコーヒーの香り。

煎れたてのコーヒーは少し苦くて・・・。

だけど喉の奥に広がるその苦さは、本当はコーヒーのせいではないのかもしれないと思ったら、なんだかとても幸せになりました。

課長は今日から新しい支店へ行きました。

あの日、私は課長にひとつお願いをしました。

「もし次に会うことがあれば、何事もなかったように笑ってください」って。

だから、いつかまた会いに行きます。

素敵な思い出を胸に抱いて。

彼と行ったハプニングバーでドスケベ上司に犯された

彼にどうしてもと頼まれて、何度も断ったのですが、結局は根負けしてハプニングバーという所に行ってしまいました。

彼とは4年も付き合っていて、私としては自然に結婚まで行けたらという気持ちでいたのですが、最近は少し彼の方が冷めてきているような感じがしていて、それもあって断りきれなかったんです。

彼とは周囲には内緒の社内恋愛でしたが、周りも薄々は気づいているのかなと思ってもいました。

ハプニングバーについては、見たり見られたりしながら愛し合ったりとか、スワッピングなどまでする所もあるとは聞いていましたが、彼と一緒なので見られるくらいまでなら、周りは知らない人だし良いかと思ってしまったのです。

でもそこは、私が思っていたのを遥かに超えた修羅場みたいな所でした。

何組もの裸の男女が、互いの目など全く気にしないかのように絡み合っているばかりでなく、一人の女性に何人もの男性が絡みついたりしているのも珍しくなかったんです。

私もタオルを巻いた隙間から彼に手を入れられて、いたずらされたりしているうちにだんだんと濡れてきてしまいました。

周りの雰囲気に引きずられるようにして、気がついたらいつしかタオルも剥ぎ取られて、彼が上から人目もはばからずに突き入れてきていて・・・。

あまりの倒錯的な感じにボーッとなってしまっているうちに、あちらこちらから無数とも思えるくらいに男の人達の手が伸びてきて、乳首やお尻、彼と繋がっているのにクリトリスまで触ってきます。

もう途中からは何がなんだかわからなくなって、気がついたら彼ではない全然知らない男の人にバックから犯されていました。

その間も何人もが体中を愛撫していて、知らない男の人に入れられながら、あまりの快感に何度も昇り詰めてしまいました。

その間に男の人達はどんどん交代しているようで、一体何人に犯されたのか分かりません。

朦朧としている意識の中に見覚えのある顔が・・・。

(あっ!)と思っても、その時にはすでに深く繋がってしまっていて。

職場の上司でした。

どうしてこんな所にいるのか、どうしてこんな事になってしまっているのか分かりませんでした。

とにかく逃れようとしますが両手両脚は何人もの男達に押さえられていて逃げられません。

「まさか◯◯くんがこんなことしているなんて驚きだよ」

「◯◯くんのマンコに一回入れてみたかったんだ」

セクハラそのものの言葉で嬲られながら、堪能するかのように徹底的に犯されてしまいました。

訳も分からず、頭の中でただ『もうダメだ、もうダメだ』とグルグル回っていました。

その後も何人もの知らない男達に弄ばれて、気がついたら乱交は終わったのか、いつの間にか彼が戻って来ていました。

帰りのタクシーの中では、彼も私も無言でした。

職場の上司が都合よく偶然あんなところに居るなんて考えられません。

彼が呼んだに決まっています。

私は彼の気持ちがわからなくなって。

それよりもなによりも、あんなオヤジに好き放題にされてしまった自分が惨めで、彼にはもうついて行けないと思いました。

翌日は会社を休んで、彼にはメールで『別れたい』と送りました。

会社も辞めました。

後でわかったことですが、彼は別に好きな女性ができて、私と別れるのが目的であんなことしたようです。

会社を辞めたすぐ後に職場の女友達から、彼が別の女性と付き合っていると聞いて初めて気が付きました。

とにかく忘れてしまいたい記憶ですが、今でも悔しくて涙が出てきます。

特にスケベ上司の“してやったり”の表情が脳裏にこびりついて離れません。

好きでもない、しかも知っている中年オヤジに全てを見られてセックスまでしてしまったなんて。

なんて馬鹿だったんだろう・・・。

後悔したところで、今さらどうにもなりませんが。

いつも見守ってくれてた上司のKさん[後編]

次の日の朝、上司は私の髪を撫ぜながら「昨日のあの時のM、可愛かったな・・・お尻を俺の足に擦り付けてたとき」と、ぼそっと言いました。

恥ずかしくて私が一番忘れたいことなのに・・・。

そして「ちょっといたずらしてみようか」と上司は言って、私をうつ伏せにすると両手を後ろ手にして浴衣の紐で縛ってしまいました。

「Kさん、やめてくださいっ」

そう言いましたが、もちろんやめてくれる訳がありません。

上司は私を起こすと座った自分の足を跨がせて、私を膝立ちにさせました。

そして向かい合わせになった上司は指で浴衣の上から私の胸の頂点をスッと撫でました。

ちょっとくすぐったい感じがして、でも乳首が反応したのが分かりました。

再び指が頂点を通ります。

少し立った乳首が上司の指に引っかかり、甘い快感が広がりました。

そしてもう一回・・・。

今度は完全に硬くなった乳首から体の奥に向かって強い快感が走りました。

私は「ぁ・・・」と小さい声を漏らしてしまいました。

「いやらしい身体だね・・・」

そう言って上司は布越しに突き出た乳首を摘みながら、その先っぽを指で撫ぜます。

そして私の呼吸が荒くなったのを見ると襟元の合わせ目から手を差し込みます。

直に胸を愛撫された私は完全に感じてしまい、恥ずかしくて下を向いて唇を噛み快感に耐えました。

それでも「んっ・・・んっ・・・」と声が漏れてしまいます。

上司は私の腰に手を回すと、私の浴衣の紐を解いてしまいました。

前がはだけて、朝日の差し込む明るい部屋で身体が上司の前に晒されます。

手を縛られているので顔も胸もあそこも隠せません。

上司はお構いなしに浴衣を後ろへ落としました。

浴衣は私の縛られた手のところで止まりました。

「M、ここ見てごらん」

そう言って上司は自分の太ももを指差しました。

そこは私の足の間から溢れ、垂れたもので濡れていました。

「やっ」

短く叫んで私は腰を落としてしまいました。

上司の太ももに跨るように・・・。

そして恥ずかしくて下を向きながら顔をイヤイヤをするように横に振ります。

「気にしなくていいよ。もっと自分から気持ちよくなってごらん」

上司は微笑みながらそう言って、私の股間に指を差し入れ、濡れてるクリトリスをぬるんと丸く撫でました。

するとそれが何かのスイッチだったみたいに私の体の中を何かが走り抜けました。

そして・・・、気が付くと私は、ヌチョッヌチョッニチャッニチャッといういやらしい音をさせながら上司の足にあそこを一生懸命擦り付け、腰を前後に振っていました・・・。

そして上司はそんな私をじっと見つめながら揺れる胸を愛撫しています。

「いやっ見ないで・・・見ないで・・・やだぁ・・・」

いやらしく腰を振る自分を見られたくなくて、私はうわ言のように呟いていました。

「我慢できないの?悪い子だね。でも可愛い・・・すごく可愛いよ」

上司にそう言われ、カッと顔が熱くなりました。

でもそんな恥ずかしいことを言われても私の腰の動きは止まりません。

中から溢れ出たものはもう私の太腿の付け根までベタベタにしてグチョッグチョッと音を立てます。

私は手を縛られたまま「んっ・・・はっ・・・んっ・・・んっ・・・」と吐息を漏らしながら腰を振り、一生懸命あそこを上司の足に・・・。

上司は、涙目になりながら腰を振る私に、うんうんと頷き、「M、よく頑張ったね」と私の頭を撫でて立たせ、凄い恥ずかしいんですけどティッシュで私の足の間を拭いてくれました。

そしてベッドに座ると私を後ろから抱きかかえました。

上司は私の汗ばんで身体に張り付いた髪をよけて、首筋や肩に唇で愛撫します。

そして両手で私の胸を覆い柔らかさを楽しむように揉みました。

私は上司の手のひらの下で、また乳首が硬くなっていくのがわかりました。

それに気づいたかのように覆っていた手を離すと、右手で真横に胸をひと撫でしました。

二つの乳首が順番に上司の手のひらに引っかかり刺激されます。

もうそれだけで私は呼吸が乱れてしまいました。

「ホントに乳首感じやすいんだね」

そう囁いて乳首の上にそっと指先を置き、ゆっくりと先端だけを触ります。

他のどこも触らず先端だけ・・・。

嫌でもそこに意識が集中して強い快感が襲います。

「ああっ!」

私は大きな声を上げてしまい、すごく感じていることを告げてしまいました。

上司は私のその声を聞くと首筋への愛撫もやめて、本当に乳首の先っぽだけを愛撫し始めました。

もう・・・もう我慢ができませんでした。

私は首を仰け反らせて胸を突き出し、恥ずかしいあえぎ声をあげます。

そして足の間からは熱いものがまたトロトロとたくさん溢れ出してくるのがわかりました。

イッてしまいそうなほどの快感を目を瞑って一身に感じていると、上司は不意に乳首から手を離して私の膝の下に手を回し、両足を持ち上げて、思い切り左右に広げました。

身体をよじって閉じようとしましたが、しっかり捕まえられていて出来ません。

「さっき綺麗に拭いてあげたのにまたこんなに・・・自分で見てごらん」と言われました。

必死に俯いていた私は薄く目を開けました。

私はあそこの毛が薄くて、しかも細いのでなんか丸見えっぽくって・・・。

薄い毛の向こうにはクリトリスが見え、その下にはお尻の下に敷かれた、縛られた手に引っかかったままの浴衣がびちょびちょに濡れているのが見えました。

恥ずかしくて私はぎゅっと目を瞑ることしか出来ませんでした・・・。

「いいかい?足を閉じたらダメだよ」

そう言って上司は手を離すと、やっと私の縛られていた手を解いてくれました。

私を後ろから抱き寄せ、左手で胸を掴み、人差し指で乳首を刺激します。

そして右手は・・・。

「見ててごらん」

上司は私のぬるぬるが溢れる熱を持ったくぼみに中指と薬指をあてがいました。

ぬぷっと指先が埋まり、上司の指がゆっくりと私の中へ消えていきます・・・。

同時に、お腹の中では指が奥の壁を押し広げながら進んでいくのがわかります。

「うぐぅっ」

異物が入った強い圧迫感と鈍い痛みで自然と声が漏れ、膝を合わせてしまいます。

「だめ!ちゃんと足を広げて」

そっと膝を離すと上司の濡れて光った指がゆっくり私の中から出てくるところでした。

私は恥ずかしさのあまり気を失いそうでした。

上司は指を抜くと再びあそこにあてがい、ぬっちゅっと音を立てながら、ゆっくりと挿入します。

また下腹部に強い圧迫感が襲い、条件反射のように「ううっ」と声が・・・。

静かな部屋には“ぬっ・・・ちゅっ”「うっ」“ぬっ・・・ちゅっ”「うっ」という音と声だけがゆっくり繰り返されました。

部屋の静寂を破ったのは、私の押し殺した喘ぎ声でした。

お腹の中で上司の指が曲げられ、気持ちのいいところを内側から刺激したのです。

身体がぽわ~んと温かくなるような深い快感がお腹の奥底から湧き上がり、私は思わず上司の指をきゅっと締め付けてしまいます。

上司はそんな私の反応に関係なく、ゆっくりと指を引き抜くと今度はそのまま割れ目を撫で上げ、頂点の突起を指先で優しく弾きます。

その刺激は一瞬で私の顔を紅潮させ呼吸を乱してしまいます。

そして指はまた割れ目を下になぞり、ぬぷぅと私の中へ戻るのです。

それは何度も何度も繰り返されました。

私は内と外、両方からの快感に溺れてしまいそうで、凄く怖くて息を弾ませながら上司の腕に必死にしがみつきました。

「いやらしいね・・・俺の指をこんなにして・・・」

上司は横から私の顔を覗き込みながら、そう言いました。

下を向くと・・・上司の指と私の足の間に、ねっとりとした糸が引いてるのが見えました。

そしてそれだけでなく、上司が指を広げると二本の指の間にも・・・。

顔を背けながら私は、もういっそのこと失神してしまいたい・・・そう思いました。

そんな恥ずかしさに震える私の横顔を見つめながら、上司の指は少しずつ、でも容赦なく動きを速めます。

その大きな快感は、あっという間に私の思考をさらってしまいます。

恥ずかしい気持ちはどこかに流され、私は自分から膝を大きく広げ、上司の愛撫を受け入れました。

激しい愛撫に私の汗ばんだ熱い身体はだんだん仰け反っていきます。

そして私の口からは押さえきれずにもうすぐ頂点を迎えることを告げる甲高いあえぎ声が漏れてしまいます。

でも・・・。

私のその声を聞くと、上司は動きを止めてしまったのです。

そして余韻で息を弾ませながら放心している私に耳元でこう囁きました。

「まだイカせないよ」と。

私はもう、火照った身体を自分ではどうすることもできなくて、「いやっ!どうしてっ!」と叫んで上司の胸に顔をうずめ、泣きじゃくってしまいました。

上司は私をベッドに横たえ、添い寝をしながら、何度も優しく髪の毛を撫でてくれました。

私が少し落ち着くと上司は起き上がり、私の足元に移ります。

そして膝を持ち上げて左右に割り、溜息まじりに呟きました。

「濡れていやらしく動いてる・・・」

私は恥ずかしさと期待で、その部分がさらに大きくぴくぴく動くのがわかりました。

「恥ずかしい・・・あんまり・・・見ないでください・・・」

私は小さな声でお願いしました。

上司は膝を進め、そこに自分のものを押し当てます。

でも、私の入り口をなぞったり、先っぽだけをむにゅむにゅしたりして焦らすのです。

私は耐えられなくて、「Kさんっ・・・もうっ・・・もうっ・・・」と首を横に振って訴えました。

上司は汗で顔に張り付いた私の髪の毛を優しく掻きあげ、頬を撫でます。

そしてゆっくりと私の中に・・・。

それに合わせて私のあそこは大きくいっぱいに丸く押し広がります。

深々と突き刺され、私は堪え切れずに高い叫び声を上げてしまいました。

「今どんな気持ち?」

上司はそのまま私の顔を見下ろして尋ねます。

私は恥ずかしくて両手で顔を隠して首を横に振りました。

答えようとしない私を見て、上司は一回身体を大きく引き、そして強く私に打ちつけます。

思わず顔を覆っていた手が宙を舞い、「あうっっ」と声が漏れてしまいます。

「ねえ、どんな気持ち?俺の顔を見て言って」

上司が再び言います。

私は薄く目を開け、恥ずかしくて泣きそうになりながら小さい声で言いました。

「・・・き・・・きもち・・・いいです・・・」

上司は小さく頷くと、再び腰を引き激しく私に打ちつけます。

そして小さく悲鳴をあげる私に「言って」と・・・。

私は手の甲で口元を押さえながら・・・。

「・・・きもち・・・いいです・・・」

顔が火がついたように火照ってくるのがわかりました。

上司はそんな私を、怖いくらい真剣な顔で見下ろしながら、容赦なく腰を打ち付けます。

「言って」

「・・・きもちいいあぁっ・・・」

今度は言い終わらないうちに上司の腰が打ちつけられました。

「言って」

「きもちい・・・いっあっ」

そして上司の動きはだんだん早くなります。

もうずいぶん前に上司は「言って」と言うのを止めてしまったのに・・・。

「きもちい・・・い・・・あっ・・・きもち・・・いいっ・・・きもちいい・・・」

私はうわ言のように言いながら、上司の下で激しく腰を打ち付けられ、イってしまいました・・・。

突然止まったエレベーターの中で

あれは忘れもしない平成7年1月17日未明、阪神大震災の朝のことでした。

当時コンピュータプログラム作成のプロジェクトの一員だった私は、協力会社のビルに前日から泊り込みで作業をしていました。

協力会社のS子さんはバリバリのキャリアウーマンで、私のような新人にも非常に丁寧に指導してくれ、面倒見が良いと以前から評判の高い方でした。

その日も1月末の締め切りに向け、連休も返上してプロジェクトチーム5名で泊り込みの作業の真っ最中でしたが、新人の私は何にも出来ず、ただうろうろしているだけでした。

午前5時を回った頃、最終的なテストが無事成功し、その日の内に客先へ向かう営業マンと課長が先にタクシーで帰宅し、わずか3人だけで事務所に残って仮眠をとることになりました。

「何か飲み物でも買いに行こうか?」

S子さんにそう声を掛けられ、私と2人でビル1階にあったコンビニに行き、ジュースやパンを手にエレベータに乗った、まさしくその時、あの地震が発生しました。

ゴォーという凄い音が鳴ったと思った瞬間、エレベータが浮いたまま止まりました。

何が起こったかわからない2人はただしゃがみ込むしかなく、停電した室内で呆然としてしまいました。

(幸い、エレベータは1階と2階の間で止まってました)

今のように携帯もほとんど持っていない頃です、何が起こったのかわかりません。

ふと隣を見ると普段あんなに気丈なS子さんが、声を殺して泣いているのです。

「S子さん、大丈夫ですよ。きっと停電だけですぐ動きますよ」

停電してしまったエレベータの室内は真っ暗闇。

S子さんは閉所恐怖症なのでした。

「T君、私、狭いところが怖いの」

意外な一面を見た私は、ここでビビってはいけないと思い、S子さんを抱き締め、「大丈夫です。僕が守ってあげますよ」と大きく出ました。

「ありがとう」

そう言ってS子さんは私の胸で笑ってくれました。

ところが、徹夜明けに女性の髪のリンスの香りと僅かな香水の匂いは非常に刺激が強く、股間が膨らみ始め、S子さんの胸に当たってしまいました。

「ごめんなさい」と私が言うより前に、「若いのね。あったかいわ」と私の息子を巧みに取り出し、「溜まってるんでしょ?」と言うと、あっという間に口に含んでくれました。

当時24歳、それまで素人童貞だった私は、予想もしなかったシチュエーションで、あっという間にS子さんの口の中に出してしまいました。

普段の仕事ぶりからは想像できない姿に、「S子さん・・・」と更に強く抱き締め、「好きです」と言ってエレベータの床に押し倒しました。

すると、「慌てないで」と微笑み、私の上着を脱がしてくれました。

といっても真冬の朝です、素っ裸ではさすがに寒く、お互いの下半身だけを裸にし、私はS子さんの唇を吸い続けました。

胸を触らせてくれ、「今日は安全日だから」と言って、何度も中に出しました。

突然エレベータが動き出し、慌てて服を着ました。

それでも警備会社の方が予備のバッテリーに切り替えるまで、およそ1時間はあったはずです。

あのS子さんが私の息子を受け入れ続けている光景は、その後しばらくオカズになりました。

事務所では電話も通じないため、留守番の先輩が仮眠を取ったまま寝ていました。

S子さんはすぐトイレで着衣の乱れを整え、何事もなかったかのように本社の上司に無事のメールを入れていました。

私には、「黙っててね」と言ってS子さんは優しくキスしてくれました。

3ヶ月後、なぜか私は名古屋支社に転勤を命ぜられました。

S子さんとは音信不通のまま、退職してしまいました。

きっと誰かに見られていたのでしょう。

停電中でしたが、防犯カメラの存在に全く気づきませんでした。

それからもエレベータに乗ると、つい思い出して勃起してしまいます。

風俗に通っても、あの時を超える刺激には出会えません。

生意気で嫌いだった女[後編]

その後日談を書いてみる。

元々お互い仲が悪く、仕事以外のことでは全く口を利かなかったので俺とその女の間が気まずくなるとか、そういうことは一切なかった。

そもそも最初から目線も合わせないので、女が誰かにチクる以外にはバレようもなかった。

向うはどうか知らないが、俺はアレ以降少し変わった。

今までは視界に女が入ってきても無視していた。むかつくので。

しかし、今は女の尻や脚を(気づかれないように)視姦する様になった。

ある日、風邪で具合が悪くなった俺は、上司に許可を取って会社の寮(主に主張者用)で布団に包まって寝ていた。

どれぐらい寝ていたかわからないが、女に起こされて目が醒めた。

役所から問い合わせの電話があったらしい。

詳細を聞くと、担当者名と内線番号を控えてるそうで、折り返し電話してくれと言われた。

体を起こし、ベッドに座って女の話を(極めて事務的であった)聴きながら、ぼーっと脚を見ていた。

顔を上げるとブラウスからブラが透けて見える。

それを凝視していると、女が生意気そうな顔を近づけ、こう言った。

「ちゃんと聴いています?」と。

その言い方も顔つきも物凄くムカついたにも関わらず、俺は勃起した。

返事もせずに女の腰を掴み、膝の上に引き寄せる。

「キャ」とかなんと短く叫んだが、俺の勃起に気づき、無言で身をよじらせ始める。

左手で抱きかかえたまま、チンポにあたる尻の感触を味わい、スカートの中に手を入れ内股をさすっていると、「訴えてやる」とか「警察を呼ぶ」とか低い声で言ってるが逃げようとしない。

ブラウスのボタンに手をかけたところでやっと「やめてください」などと言い出してきたので、「この前みたいにやらせてくれよ」と言った途端、静かになった。

乳首を吸いながら内股を撫ぜていた手を奥に進めると、また暴れだした。

「生理だ」とか言ってる。

俺は血まみれマンコは苦手、というか嫌いなので「じゃあ口でしてくれるかな」と言った。

ズボンと下着を脱ぎ、再びベッドに腰を下ろす。

女が床に膝をついて咥えようとしたので、「そうじゃない。隣に座ってしゃぶって」と言うと、大人しくその通りにし、俺のチンポに舌を這わせ始めた。

あまり上手くはなかった。

亀頭しか咥えないので、もっと深く咥えるように指示する。

しかしどうもイマイチだ。

女を早く事務所に戻さなければ・・・などと思い始めたので、最後は女の頭を抱え激しく腰を振り、イラマチオで口内射精した。

女はしばらく精液を口に溜め、こちらを見ていた。

この時、一瞬ではあるが、初めてこの女を可愛いと思った。

が、「飲め」と命令した。

すると一瞬殺したくなるような形相でこちらを睨んできたが、すぐ諦め顔になり、俺の精液を嚥下した。

「俺もすぐ行くからもう戻れ」と言ったが、女は無言で服装を整えると再び「訴えてやる」と呟いた。

「この前のことAとかBとかに話していいんだな」と言うと、下唇を噛んで俯いた。

「お前が何もしなければ、誰にも言わん」と言うと、少し驚いたような笑顔になった。

「またやらせろよな」と言うと、小さく頷いて部屋を出て行った。

それから俺も電話をするために事務所に向かった。

一途に夫を愛す妻への詫び

勤務を終えてた土曜日の午後、いつものように私は同じ職場の彼女を誘った。

彼女は妻より十歳も若い三十二歳。

私は、若い女の弾けるような、ぴちぴちとした滑らかな肌に溺れ貪った。

彼女も激しく燃えて、昼下がりの僅か二時間の間に三回も達してくれた。

そんな快楽の裏には危険も待ち構えている。

職場の男女関係、それも上司と部下の女子職員という関係が、いかに危険なものであるか。

ひとつ間違えば社会的地位は失い、家庭が崩壊し、登りつめた地位から転げるように落ちて、世間からも放り出されていく。

そのことは良くわかっているくせに、彼女との関係を、断ち切ろうと思いながらも断ち切れずに、ずるずると今日まで五年間も続けている自分の弱さに嘆いた。

彼女と別れて、午後五時には何もなかったような顔をして帰宅すると、何も知らない妻は、「お帰りなさい・・・」と云いながら、台所で夕食の支度をしていた。

スラリと流れるような肩筋、細く凹んだウエスト、柔らかく膨らんだヒップなど、調和のとれた四十二歳女の色濃い後ろ姿が、男の気持ちを揺さぶる傍ら、何も知らない妻を裏切っている罪悪感に胸が苦しんだ。

台所に立つ妻の後ろ姿を見つめて、やはり愛しているのはこの妻なのだ。

健気に尽くしてくれているこの妻を見捨てるわけにはいかない。

彼女の心情を察すると、これまでの関係を断ち切ることは忍び難いが、男としての責任を取って、ここらで彼女との道を整理しなければならないと思った。

妻に本当に申し訳ないと心で詫びるばかりだった。

その夜、浮気した罪悪感から一週間ぶりに妻の柔肌を求めた。

何も知らない妻は、拒まずに硬い怒棒を迎え入れてくれた。

私は昼下がりの背信行為を心で詫びながら、ひたすら妻を愛し続けた。

怒棒の先端が妻の柔らかい肉襞に触れ、そこに私が力をかけたとき、それが妻の潤みで滑って花びらを撫でた。

不意に蕾を撫でられた強烈な感触に妻は「あぁっ・・・!」と一瞬声を出して、からだを仰け反らせた。

その反応を見た私は、怒棒の先端で素早く妻のその急所を何回となく擦り続けた。

蕾を凄く刺激された妻は、引き続く鋭い快感を感じて、手でシーツの端を掴み、足をばたつかせ、腰を捩った。

妻は、幾度なく訪れる快感とくすぐったさに呼吸が苦しくなったのか、吐息が喘ぎ、眼の縁には涙さえ溜めて「うぅーん・・・、いやぁ・・・」と大きく呻いた。

我慢できなくなったのか肢体を乱した妻は、「もうだめ、きて・・・、はやく・・・」と口ずさんだ。

その切なる哀願に、私は、硬くなったものを妻に当てて迎え入れさせた。

意外と狭い妻のそこを、怒棒は押し開いてゆっくりと入っていく。

その硬いものは、狭い女の隧道を裂けんばかりに進んで、妻の内部を一杯に満たした。

その触感に妻は、またも体を反らせて「うぅ・・・」と呻いた。

妻は、男から受ける快感を、言葉や素振りに表さまいと慎しんでいるものの、男の強張りが、狭い女の隧道を一杯になって、突き進んでは後ずさりする行為が繰り返されていくのを必死に受け止め、ひしひしと男から受ける快感に酔い痺れているようだった。

私は正常位で真上から快感に歪む妻の顔の表情を見つめた。

夫が浮気していることを知らずにいる妻が、一途に夫の愛を受け止め、満ち足りて、その快感に歪む顔の表情を見つめていると、ひたすら夫に尽くしてくれる健気な妻を、ここで見捨てて放り出すことは出来ない。

浮気に走っている背信行為をひたすら詫びながら、家庭を守り抜くため、彼女を断ち切ることは情において忍び難いが、浮気の大きな代償を覚悟して、人に知れて噂される前に、彼女との関係を断ち切ることを心に決め、妻の奥を激しく突いて果てていくのだった。

不倫してる上司の命令で女風呂にカメラを設置

私は会社の上司と不倫しています。

彼は覗きが大好きな変態さんです。

彼に頼まれ、悪いと思いながら会社の同僚女性を盗撮してしまいました。

経理課は彼と女性4人(私も含む)なのですが、決算が終わった慰労を兼ねて、職場全員で温泉旅行に行く事になりました。

その時に、彼にどうしてもと頼まれて、申し訳ないと思ったけど皆を盗撮してしまいました。

露天風呂は男女入替制で、前の夜にチェック済みの彼にビデオをセットする場所を指示されました。

帰ってから再生してみると、朝の明るい光で、あまりにも鮮明に写ってしまっていました。

いつも優しく教えてくれる既婚のM先輩も、ちょっとクールな感じのSちゃんも、1番若くて明るく職場のムードメーカーのRちゃんも、胸もアンダーヘアもはっきりと写ってしまっています。

本当に申し訳なくなってしまって私は泣いてしまいましたが、彼は大喜びで、私と愛し合う時もそのビデオを再生しながらしたりします。

彼はいつもより激しく私を求めてきて・・・。

私を抱きながらSちゃんやM先輩としているような気になっているのかもしれません。

嫉妬心もありますが、その分だけ罪の意識が少し軽くなる気もします。

彼が自分で見て楽しんでいるだけで、本人達にもその事は言ってないし。

会社では、それからも普段通りにしているようなので実害はないのですが、裸の姿を隅々まで見られてしまっているとも知らないで、今までと同じように彼と職場で一緒に働いている3人を見ると、今でもとても申し訳ない気持ちで心が痛みます。

でも私も共犯なので、3人にはやっぱり言えません。

だってもう不倫はしないから

あなた(主人)、ごめんなさい。

先日、あなた以外の男性に抱かれました。

あなたも知っているA課長です。

結婚して20年、今までこんな事は思ってもいませんでした。

課長はあまり仕事が出来ない私を常にフォローしてくれ、上司としてとても尊敬していました。

しかし、単身赴任だった課長は本社に行く事になりました。

先日のお別れ会の時です。

お別れ会と言いましたが、実は2人だけの会でした。

言い出しは私です。

その日、仕事が終了後、少しばかりの食べ物を抱え、課長のアパートに行きました。

その時は本当に食事だけの思いでした。

課長と会食しながら色々話している時、ふと課長が・・・。

課長「私には妻がいるのに、こんなこと言うのはなんだけど、あなたが好きだったんだよ。会社で会うのが楽しみだったんだけど・・もう会えなくなるね」

私も課長に好意を持っていた事は事実です。

でも私には主人がいるし、課長にも奥さんがいる。

でも心は揺れ動いていました。

しばらくお互い沈黙の後、課長に私は引き寄せられ、抱き締められました。

課長の顔が目の前にありました。

目を閉じると課長の唇が私の唇に・・・。

課長「ごめんね、こんなことしちゃダメだよね。でもとっても寂しいんだよ。あなたとの思い出が欲しかったから」

私「・・・私も本当は課長が好き。だから気にしないでね」

その時、再び唇と唇が合いました。

今度は先ほどよりディープ、課長の手が服の上から私の胸にきました。

私は課長の手を払うと、少し寂しそうでした。

課長「こんなことしてはいけないよね、本当にすまない」

私「さっき、思い出が欲しいと言ったよね。私も同じ思いです。課長の好きにして下さい。5分したら隣の部屋に来てください」

そう言い残し、私は隣の寝室に行き下着だけになり、お布団に潜りました。

5分後、課長は来ました。

私「主人以外の男性のところで服を脱ぐのは初めて。主人以外の男性は知らないけど課長との思い出を作らせて下さい」

課長「ありがとう、2人だけの思い出作ろうね」

全裸になった課長は私の隣に、そして私は下着を全て外されました。

とっても恥ずかしかったけど、全身を愛撫され、体は反応していました。

課長のモノが顔の前にきた時、それを口に含みました。

しばらく愛撫が続き、課長が私の上になり、私の足を広げてきました。

課長「本当にいいんだね、後悔しないよね」

私「はい」

課長のモノが私の中に侵入し、荒々しく動きました。

私「もうダメ、課長は強いんだから」

課長「俺だって逝きそうなんだから、あなたは人の奥さんだからもしかの事があってはいけないから、防具付けてから逝かせてね」

私「たまに来る奥さんと使うものを私に使わないで。今日は心配ない日だから思いっきり課長の思いを私の中にぶつけて」

私は、なんて事言ってるのだろうと思いました。

更に荒々しさを増した攻撃は「逝くよ」の言葉で終わり、私の子宮に課長の体液が浴びせられました。

私「最高ランクのことしたんだから、私のこと忘れないでね。本当に2人目の男性という事だけは信じて下さい」

本当は心配ない日か分からなかったけど、奥さんと使ってる物は嫌だったから使いたくなかった。

でも今日生理がきました。

だから告白する気になりました。

私の最高の思い出として。

今まではこのサイト、見ていただけの私が告白する立場にいる。

でも今後はやはり見るだけにします。

だってもう不倫はしないから。

だからあなたごめんなさい。

気に入られなければクビになるよ

私は去年短大を卒業して、入社した21歳のOLです。

私の会社は、はっきり言って大手なんですが、ちょっとおかしいと思うので聞いてください。

私のいる支店の昨年採用された女性新入社員は全部で10人ほどいたんですが、翌年までの一年間は正社員ではなく、契約社員として働いています。

契約社員の間は立場もなく、「気に入られなければクビになる」と先輩から聞かされ、会社の上司、取引先の人達のお酒の相手をしなければなりません。

毎週だいたい木曜の6時頃から、おやじ上司たちの飲み会があるのですが、私たちは仕事時間の間にお呼びがかかり、仕事を終えた後すぐにその飲み会の会場に向かって、ホステスの様にハゲおやじたちにお酌したり、隣に座って愛想よくお酒の相手をしなくちゃならないんです。

私もなるべくかわそうとしてますけど、胸を触られたり、お尻を触られるなんて日常茶飯事です。

結局『お持ち帰り』されて、泣く泣くハゲおやじに抱かれている子なんかも普通にいます。

「職場命令の一環で断れない」って、その子は言うのですが、私は断ってました。

でも、断る勇気のない子は『イケる子』ということで次々にハゲおやじたちに抱かれ、回されています。

その子には彼もいるのに・・・。

私も「断ったほうがいいよ」って言うんですけど、「先輩たちや次の日の上司の目が気になって断る勇気がない」って。

その気持ちはわかるけど・・・。

私も肩を強引に抱かれて、肩越しに胸をギュッて掴まれたことがありました。

でも、会社のトップクラス相手に「やめてください」とは言えませんでした。

それまでずっと上司たちには断っていたんですが、結局そのときは、私も『お持ち帰り』されてしまいました・・・。

カレには「木曜はデートできない」って言って、「何で?」って聞かれたから、「お酒を作ったり、運んだりするだけなんだけどしなくちゃならないんだ」って言ったら、それでも「やめとけっ」って怒っていました。

でも、私だけ行かないわけにいかないし・・・。

しかも、ホントはカレに言ったような「お酒作ったり運ぶだけ」じゃないと知ったら、絶対に別れられてしまうでしょう。

去年入った10人のうち、結局全員抱かれて、途中で辞めていった子を除くと6人が今も会社に残っています。

今年の4月から晴れて正社員になりましたが、今年の新入社員にもあの恒例は続いています。

私も「気に入られなければクビになるよ」ってその子たちには言ってます。
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