実際にあったエロい体験談

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不倫

会社のEカップの巨乳のパイズリは最高だった

僕は33歳の既婚のリーマンです。ちなみに会社は1000人クラスの大企業です。

大した理由ではないのですが、嫁との夫婦喧嘩がエスカレートして、嫁が一旦実家に帰ってしまった時の出来事です。

本当はそんなことしている場合ではないのですが、勢い余って会社の同僚と不倫セックスしてしまったという一夜限りの不倫エロ体験談です。

 

その日僕は、家に帰っても嫁がいないこともあり、嫁の家出でむしゃくしゃしていたこともあって、一人で新橋の繁華街で飲み歩いて10時過ぎに、次の店に行くかそのまま戻るか考えながらさまよっていました。

そうすると前から見覚えのあるOLが歩いてきて「あれ?鈴木くんじゃん?一人で何してるの?」と声をかけてきました。

彼女は同僚のサツキでした。サツキは31歳の目鼻立ちがはっきりした美人で何と言っても胸が大きいのが気になっていた存在で、夜の街で出会ったのでますますエロい目線で見てしまいました。

 

サツキはサツキで「仕事でむしゃくしゃすることがあって一人で飲んでいたの。」と言うので、せっかくなので二人で飲み直すことにしました。

ささっと気兼ねしない大衆居酒屋に入って他愛のない話をしました。

サツキは彼氏がいるけれどどうやら倦怠期で、それもサツキが気晴らしに一人で飲んでいる原因だと言っていました。

 

そうこうしているうちに僕の終電の時間が迫ってきました。

僕が名残惜しいけれど「終電だし、そろそろ帰らないと。明日もあるし。」と言うと、意外なことにサツキは「終電早くない?」と聞いてきて「僕の家は嫁と住み始めて遠くなったんだよ!」 という話をしました。

サツキは「どうせ奥さんいないじゃん。私のマンションは一人暮らしで近いから寄っていけば?」とガチで誘ってきました。

 

「じゃあお言葉に甘えて。そこで飲み直そう。」ということで、僕たちはサツキのワンルームのおしゃれなマンションに流れました。

部屋でサツキがベージュのジャケットを脱いだので、ブラウスの中に押し込まれている推定Eカップのおっぱいが見えて僕は究極にムラムラしてしまいました。

 

そこまで来れば、狭い部屋で距離感も近いし、お互いパートナーがいても過ちが起こらないはずもありません。

話をしているうちにお互いのパートナーの愚痴になり、お互いセックスレスという話になり、どんなセックスが好きかというエロトークに移行しました。

僕のくだらない冗談に「ちょっと!バカ!」みたいな感じでサツキが僕の腕を叩いたり、「お前~、なんだこの野郎~!」と僕がサツキの頭を掴んでくしゃくしゃするボディタッチから、気がつくと簡単に沈黙の時間が生まれてエロいムードに持って行くことができました。

 

僕がブラウスの上から無言でサツキのおっぱいを揉み始めると、サツキは「先にシャワー浴びよう。」と言ってきました。

 

先にシャワーをしてバスタオルを腰に巻いてベッドで待っていたところに、サツキもまたバスタオル1枚でシャワーから出てきたので、僕は無言でサツキに抱きつき、そのままベッドに二人で倒れ込みました。

自分のバスタオルを外し、サツキのバスタオルを乱暴に外すと、サツキのEカップの巨乳が目の当たりになりました。

僕は今まで堪えていた性欲を爆発させるようにサツキのおっぱいにしゃぶりつきました。

 

サツキのおっぱいは E カップですが30代になってもまだ垂れていなくて張りがあり巨美乳でした。

僕は 無意識にサツキの胸の前に自分の大きくなったペニスを突き出しパイズリをしてもらおうとしました。

サツキは「鈴木くん、大きい!」と言ってきて、僕は意識していなかったのですがサツキにとっては経験したことのないデカチンだということがわかりました。

 

サツキは喜んで僕のペニスを掴んでむっちりしたおっぱいの間にペニスを挟んでパイズリをしてくれました。僕の嫁は B カップなのでこんなパイズリをしてもらえるというだけで、僕は我慢汁がたらたらと出てしまいました。

 

サツキはパイズリだけで我慢汁で濡れてきてしまった僕のペニスを見て「あらあら、こんなに濡れちゃって。」と言いながら、全く抵抗なくペニスをパクッと口にくわえてフェラを始めました。

サツキは胸は大きいけれど小顔で口が小さいので、一生懸命僕のペニスを咥えてフェラをし始めてすぐに口を離して、「大きい!苦しいよ!」と言ってきました。

それでも僕が「頼むよ。」と言って頭を股間に押し付けるとと思いっきり小さい口をフルに使って、頑張ってフェラしてくれました。

サツキの口の中が狭いので、サツキが頭を動かすたびに僕の亀頭部分がサツキの口の上の部分や喉にあたり、ほとんどもう挿入しているぐらいの快感を感じました。

僕は妻とは違うタイプの巨美乳同僚にパイズリとフェラをしてもらって感無量&我慢汁ダラダラでした。

 

フェラを10分ぐらい丁寧にしてもらい楽しんだ後サツキは、「今度は私もしてほしい。」と視線を自分の下半身に向けました。

 I の字型に短く綺麗に処理されている陰毛の下にある、黒ずんだビラビラの間からすでにサツキの愛液が染み出していて、おまんこははっきりと濡れていました。

僕はサツキを後ろ向きに押し倒すと足をM字開脚にさせて、クンニしました。

 

サツキは僕がクンニを始めるなり、「あん!気持ちいい!」「もっとめちゃくちゃにして!」「頭おかしくなりそう!あああん!」と大げさな声を上げながら、足を自分で掴んでM字を固定したまま、濡れ濡れの股間を僕に突き出すようにしました。

 

サツキがここまで積極的に体をもて遊んで欲しがる事に、僕はめちゃくちゃ興奮しました。

最初はサツキのクリトリスの包皮の上から丁寧に舐めていたのですが、だんだんと包皮の上からクリトリスに伝わる刺激だけで、サツキはアヘアヘし始めました。

満を持して僕がクリトリスの包皮を剥いて、赤く充血した小さな突起物のようなサツキのエロいクリトリスを直接舐めると、サツキは「アアアウウウ!!」と電撃が走ったように腰をガクガクさせ、ほとんど数回舐めただけでイッてしまいました。

 

サツキをイカせた後で僕はサツキに、自分自身でクリトリスの包皮を剥いた状態で手で押さえさせ、僕がサツキの太ももを押さえたまま、おまんこの入り口の端から端とクリトリスの頂点を往復するように、何度も何度もねちっこくベロベロとクンニしました。

僕のねちっこいクンニによりサツキは「もうだめえええ!めちゃくちゃになりそう!!」と言い涙を流しながら感じまくっていました。

結局僕はクンニだけでサツキを3回しっかりとイカせました。

 

その後でサツキはクローゼットからコンドームを用意してきて、「もう焦らさないで。早く入れて!」と僕におねだりしてきました。

僕はそのコンドームを装着して仰向けに寝ているたサツキに正常位で挿入しました。

ゆっくりとパツンパツンに膨張したペニスをねじ込んでいくと確かにサツキのおまんこはヤリマンぽいのに結構コンパクトで、きつい感触がしました。

 

抵抗感を感じながら奥へ奥へと押し込んでいくとサツキのおまんこにみっちりとペニスが収納されサツキは「私のおまんこの中がパンパンだよ!」と言い、僕は、「締まりがいいね!気持ちいい!!」と言いました。

「このままだとやばい、ちょっと、動かないで、だめええ!」とサツキに懇願されましたが、僕は意地悪くゆっくりと腰を振り始めました。

 

僕のペニスがサツキの内側をゴシゴシとこすっていくと、サツキは悲鳴のような喘ぎ声を上げ始めました。

ほとんど動かし始めてすぐ「きゃあああ!」と悲鳴を上げながらサツキはまたイッてしまいました。

そしてその後も僕はだんだんペースを上げながらピストン運動を続けていくと、サツキの体はどんどん腰砕けになって、サツキがイク度に吸い上げられるような締め付けが僕のペニスに伝わってきました。

 

ぼくは目いっぱいサツキの締め付けを楽しみ、30分ぐらい耐えた後でついに射精衝動を堪えきれなくなりました。

「そろそろ、僕もイクよ!」と宣言してサツキの中で射精して、コンドームの精液溜まりをパンパンにさせました。

 

結局その日はサツキの家に泊まり、次の日の朝5時ぐらいに起きてもう一発ヤりました。

そしてその後で、始発で大急ぎで自分の家に帰りシャワーを浴びて、着替えて何事もなかったように会社に出社しました。

その日会社でもサツキに会ったのですが、恥ずかしそうに目を伏せる様子を見て僕は、昨夜のクンニとピストン運動で狂ったようにイキまくるサツキの姿を思い出し、会社内だというのにモッコリしてしまいました。

 

ちなみに僕がそんなことをしていたとも知らない嫁は、しばらくすると家出から帰ってきて「あなたもしばらく一人で反省しただろうから、また仲直りしましょう?」と言ってきましたので今も普通に夫婦として過ごしています。

実際の僕は反省なんて何もなく、サツキとパコパコやっていたというオチですがそんなことを嫁に今更白状するつもりはもちろんありません。

妻に隠れて妻の友達と仲良くなって不倫カーセックス

ここだけのエロい話です。もちろん妻には絶対内緒ですが、妻の長年の友達とカーセックスをしてしまいました。

僕は34歳、妻は32歳で特に問題もなくうまく行っています。


妻には飛鳥という、同じく32歳の同級生の友達がいて、結構美人です。

30代ですが、まだ独身だからか20代のようなツルツルお肌で、僕は妻という存在がいながら、前からちょっと気になっていました。

しかしそれまでは僕と妻と飛鳥の3人で会うのが当然で、もちろん僕と飛鳥だけで会うことはありませんでした。

しかしなんとなく僕は、飛鳥が僕のことを男性として見ているのを感じ取っていました。


そんなある日、妻が別の友達と旅行中なのを知っているのに飛鳥の方から連絡してきて、二人で食事をする機会がありました。

なんとなくデートっぽいイケナイことをしているような雰囲気になり、それでも一応食事中はあくまで男女を意識しないように取り繕っていました。


ショッピングモールでの食事の後で駐車場に戻る途中、なんとなく飛鳥の方からわざと僕に肩を押し付けるようにして、付き合っていない男女としては近すぎる距離で歩いてきました。

駐車場までの距離は数分でしたが、僕は思い切って手を飛鳥の方に出すと、飛鳥の方も優しく握り返してきました。

僕はわざと飛鳥の手の指の間を擦ったり、手マンするような動きでクリクリと動かしたり、手の指の股の部分を無理矢理押し広げるような、明らかにエロい手つきをしました。

言葉では何も言わなかったけれど、飛鳥のことを指の仕草だけで誘惑しました。


駐車場で助手席に飛鳥を座らせると、飛鳥の目は完全にメスの目になっていて、うっとりと目が潤んでいました。僕は車を発進させて、飛鳥の家に送るのとは別の方向の河川敷の人気のない駐車場に車を止めました。

飛鳥は何も言いませんが、明らかにこの後僕がしようとしていることに気付いていて、すでにそれを受け入れています。


駐車場に着くと僕は飛鳥を優しく抱き寄せて、フッと耳の穴の中や耳の後ろに熱い息をわざと吹きかけると、飛鳥は体をビクッとさせながら「イヤン」といやらしい声を出しました。


僕は飛鳥を困惑させるように、どんどんうなじや耳の後ろを撫でて行き、その後でついに薄手のブラウスの上から飛鳥の大きな胸を触りました。

飛鳥は胸が性感帯だったようで、「ウアアアン!」と大きな声で明らかにすごく感じた仕草を見せました。

飛鳥は完全に呼吸が「ハア、ハア」と速くなっています。


僕はそこでもう飛鳥を焦らす余裕がなくなり、助手席のサイドレバーを引いて、飛鳥のシートがほぼフラットになるまで倒してしまいました。

元々第2ボタンまで開いて下の黄色いキャミソールがちょっと見える状態になっていた飛鳥の胸をワシワシと揉むと、むっちりとしていて、肌がキャミソールからはみ出すようになりました。ボリュームたっぷりのおっぱいを揉みながらサイズを聞くと恥ずかしそうに「E カップだよ。」と教えてくれました。

 

その後飛鳥の服を捲り上げると、腰のくびれやおへその部分、あばらがわずかに浮いた胴体があらわになり、自分の妻の30代になって衰えた身体と、同い年なのに全然違うことに興奮しまくってしまいました。

そのままブラを捲り上げるとEカップのおっぱいが弾けるように溢れました。

大きくて形のいいおっぱいで肌も綺麗なので僕は大興奮しました。

久しぶりに妻以外の女の身体を触ることができた僕は、飛鳥のブラのカップをズリ上げてピンク色の乳首に吸い付きました。飛鳥は体をピクピクとさせながらどんどん感じやすくなっていきます。


そうこうしているうちに僕はズボンの中の自分のペニスが硬く大きくなって、窮屈に感じてきたので、おもむろに自分のベルトを外し、ジッパーを下ろして飛鳥の前に自分のギンギンに大きくなったペニスを突き出しました。

飛鳥は黙って僕のペニスに手を伸ばしてつかむと、顔を前かがみにしてチュパチュパと咥えてフェラを始めてくれました。

僕は飛鳥がフェラをしやすいようにだんだんと運転席からシフトレバーをまたいで助手席の方に完全に移動して、めちゃくちゃ窮屈な姿勢のまま飛鳥のフェラを受け入れました。


飛鳥のフェラはそれほど上手ではないけれど、狭いところで一生懸命頭を前後させて僕のペニスをフェラしてくれている様子を見るだけで、僕のペニスはますます大きくなってきてしまいました。このままだとあまり上手ではなくても飛鳥のフェラでイッてしまいそうになったので、僕は飛鳥の頭を押さえてフェラを強制中断すると、飛鳥を助手席のシートの上の方に移動させ、足を大きく上げさせました。

膝丈くらいのスカートでしたが柔らかい素材だったので足を上げただけでスカートの中のツルツルした素材のピンクのパンツが丸見えになり、僕はその下の飛鳥のおまんこがすでに相当濡れていることに気づいていました。


僕はひと思いに飛鳥のピンク色のパンツを脱がすと、その中にちょっと濃いめの陰毛に包まれた飛鳥のおまんこがあらわになりました。

僕は飛鳥の割れ目をなぞって内側のピンク色の部分を鑑賞しながら、キスをするような仕草で飛鳥の下の口に吸い付き着きました。僕の上唇が飛鳥のクリトリスに接触し、飛鳥は思わず「アアアン!」と声をあげました。


そのままクンニを続けると、飛鳥は完全に理性を失い「もっと舐めて!もっとクリトリスを舐めて!」といやらしい声を出しながら僕におねだりしてきました。

僕は唇の先でクリトリスを摘んで、舌の先でクリトリスを弾くようにしました。飛鳥は胸が性感帯だと思っていましたが、胸を刺激したことで下半身の感度もよくなっていたようです。

クンニを続けているうちに飛鳥は「イッちゃう!!」と言ってピクピクと何度も小さく断続的にイキました。


イク度に飛鳥のクリトリスはだんだんと赤く充血していき、固くなったクリトリスを親指で弄り回しながらおまんこの内側をクンニすると、飛鳥はもう車の中だということを忘れて大きな声を出して喘ぎまくりました。そしてクンニを始めて10分くらいで飛鳥の方から「お願い。早く入れて。」とついに挿入のおねだりがありました。


僕は助手席のウインドウの上にある手すりを利用して体を支えながら、かなり無理な体勢の正常位で飛鳥の中に自分の硬く大きくなったペニスを挿入しました。

飛鳥は自分で腰を浮かして動かしながら奥の一番気持ちいいところに当たるように調整してきて、僕は飛鳥が求めているところに当たるように一生懸命腰を振ってピストン運動をしました。

車のサスペンションがギシギシと揺れるのを感じていましたが、河川敷で他に誰もいないだろうと思い、僕はむしろそのギシギシ音を激しくするように体を動かしました。

「アンアン!気持ちいい!イキそう!」と何度も何度も飛鳥は大声を上げ、実際に挿入中も何度も飛鳥はイキまくり、飛鳥の意思ともう関係ない勢いで飛鳥はおまんこで僕のペニスをぎゅっぎゅっぎゅっと締め付けてきました。

もう数え切れないほど飛鳥は短時間に断続的にいきまくりおまんこはどんどんと濡れていきました。


滑りが良くなればなるほど僕のピストンのスピードも速くなり飛鳥のイクときの締め付けも激しくなってきました。


僕はこのままだと中出ししてしまうので途中でペニスを抜きました。

しかしその後普通にフェラで抜いてもらうのも面白くないと思い、僕は飛鳥のフラットになった助手席の上で狭いのに無理やり体を一回転させて、シックスナインの体勢になるとイキまくって上の空の飛鳥は僕のペニスを咥えて再びフェラを始めてくれました。


僕も飛鳥のおまんこを改めてクンニすると、お互いに数分持たずに、同時に「イクイクイク~!」と声を上げて狭い車の中で僕と飛鳥は激しくイキました。

僕は飛鳥の口の中に大量に精子をぶちまけて、飛鳥も今日だけで何回言ったのかわからないほどイキました。しばらくシックスナインの状態で車の中で放心した後でお互いに言葉少なになりながら服を着て飛鳥の家に送りました。 


もちろんその後、妻に隠れて僕と飛鳥が二人きりで会うような機会はまだ訪れていないのですが、なんとなく妻を交えて3人で会っているときも飛鳥の胸に目がいってしまうのは個人的にやばいなと思っています。

そして何事もなかったように妻と友達として過ごせる飛鳥を見て、女の二面性はすごいと思っています。

職場の人妻はクリトリスが性感帯だったエロ体験談

28歳の男です。ある福祉関係のNPO法人の専従スタッフをしています。
先日、あるミスから、衝撃的な出来事に遭遇することになりました。そのことについて書きたいと思います。
法人には、僕たちのような専従スタッフに加えて、多くのボランティアの人々が参画してくださっています。
そのうちの1人、松尾さんという40過ぎの主婦の方が、何かと僕に話しかけてくるようになりました。その内容は、法人の業務に関することだったり、プライベートな事だったり。特に、中学生になった息子さんの勉強のこととか、学校での生活のこととか、それまでは、僕とはほとんど話をしたことがなかった方なんですが、さまざまな相談をもちかけてこられるようになったのです。僕はその都度、誠実に対応するようにしていました。
そのうち、深夜に電話をもらうようにもなりました。11時ごろです。僕は内心、”どうしたんだろう”と思いました。松尾さんはふだんから控えめでおとなしそうな方だったので、そうした積極的な振る舞いが腑に落ちませんでした。


ある時、僕はスマホのLINEの画面を見ていて、衝撃的な事実に気が付きました。松尾さんに向けて、あるスタンプを「誤送信」していたのです。そのスタンプとは、男の性器をイメージした卑猥なデザインのものでした。
僕はLINEのスタンプに凝っていて、さまざまなスタンプを購入して、友人とか、付き合っている彼女とのやり取りに使っていました。そして、そのエロスタンプも友人に教えてもらって、彼女や心を許せる友人にだけ面白半分に送っていました。

日々を振り返ると、その誤送信があったころから、松尾さんが僕に接触するようになっていったのでした。
僕は、今さら、誤送信について弁解するのも何だし、かと言ってそのまま放置しておくと、自分は変態男と思われてしまうかもしれない、などとあれこれ考えていましたが、その日の夜も松尾さんから電話がありました。いつになく、甘ったるい声でした。
聴けば、松尾さんのご主人は電力会社の技師をしていて、数年来、単身赴任生活をしているとのこと。松尾さんが妻として「寂しい」生活を送っていた可能性が浮上してきました。
おそらく、松尾さんは、僕が松尾さんを口説こうとして、あのようないやらしいスタンプを送って来たと早合点したのかもしれませんでした。
「きょうは事務所にいらっしゃらなかったですね」。松尾さんの甘えたような声を聴いて僕は、”それならそれで利用してしまえ”と思いました。
「そうなんです。きょうは会社回りだったんで。松尾さん、きょう、事務所に来てくださったんですね。会いたかった」
一瞬の間の後、「ほんとう?」と松尾さん。
「本当です。すごく会いたかった」。寝酒のチューハイが後押しして、僕はさらに大胆になっていました。
「言ってはいけないことだと思うけど、素直に言わせて……うれしい」と松尾さん。少し声が震えていました。
僕の股間は急加速的に勃起し、トランクスを突き破らんばかりになりました。「今ね、息子が、すごく成長していて……パンパンになってて……松尾さんになだめてもらいたい」「あぁぁん……私でいいの?」「もちろん」
もうお互いに止まりません。
「僕、ふだんは真面目そうかもしれないですが、超変態なんですよ……」
「ええ? どんなに超変態なの?」
松尾さんの声はキラキラしていて、かなり嬉しそうです。
「それはね、松尾さんを見ていても、『どんな裸してるんだろう』とか『ああ、あそこ見たい。クンニしたい』なんてことを内心考えていたり……」「えええー!」
松尾さんは嬉しそうです。
「そういう松尾さんは、どうなんですか。真面目そうだけど、実際は、変態じゃないんですか」
「そんな……」
「恥ずかしがらないで、裸になってください。見たい、聴きたい、裸の松尾さん」
「ええー!」
しかし、僕の押しに負けた松尾さんは、どんどん本性をあらわにしていきました。
「私ね……オナニー、大好きなの……するときは、毎日でもするの……」「乳首が感じるから……乳首いじりながら、あそこもいじると……気が狂いそうになって……あぁぁぁ」
松尾さんはどんどん変態になっていきました。
そして、僕の求めに応じて、アソコをいじってクチュクチュ音を電話越しに訊かせてもくれました。

数日前まで、全く意識したことがなかった女性と、その日、ホテルにいました。
部屋に入るなり、お互いに裸になり、僕はお姫様抱っこで松尾さんを浴室に連れていきました。
そこでひとしきりディープキスをした後、松尾さんの敏感な体を泡まみれにして洗いまくりました。
すごい感度で、ピクピク、感じまくっていました。
クリトリスの部分に泡をたっぷりつけてヌルヌルにして洗ってあげると、「もうだめー」と言いながら、床面に倒れ込んで、のたうち回っています。
それでも僕は許さないで、あそこの泡を洗い流した後、大クンニ大会となりました。
クリトリスを集中的に舐めまくってあげると、息を切らしながら感じまくる松尾さん。そのうち、松尾さんも僕のチンポを求めてきて、奪うように勃起したチンポをつかむと、飢えた犬のように夢中でペロペロとフェラチオをしてくれました。

その後、ベッドの上で裸で抱き合い、僕は、全く硬度を失うことのないチンポを松尾さんの飢えたマンコの中に入れたまま、言いました。
「あのラインのスタンプ、実は、誤送信だったんですよ」「ええっ!?」。僕のチンポが松尾さんの中でピクピク動きました。
「誤送信って……」「よく分からないんですけど、知らないうちに送ったみたいで。あのエロいスタンプ」「そうなんだ……」
僕はゆっくりとチンポを出し入れしながら事情を説明し、松尾さんは僕のチンポを締めつけながら聴いていました。
松尾さんいわく、僕が誘惑していると思ったそうです。僕のことは、会った時から、”いいな”と思っていたそうですが、あんなスタンプを送られてきて、すっかりその気になってしまったと。
そして、僕のことを思い浮かべながら、何度かオナニーしてしまったと。
僕はその話を聴いて、よけいに興奮してしまい、松尾さんをズコズコ突いてしまいました。

「結果的に、こんなことになったので、うれしいです。よかったです」。僕が最高に深く入っていきながらそう言うと、松尾さんがギュッとしがみついてきました。
「私、はずかしい……」。松尾さんが顔を赤らめてそう言います。
「僕だって恥ずかしいですよ。あんな卑猥なスタンプ、いきなり送り付けたんですから……でも、お互い、恥ずかしい者同士、もっと恥ずかしいことしましょう」
僕は、松尾さんの脚をカエルのような格好で開かせ、結合部分をまじまじと凝視しながら、突き込みました。松尾さんは、アンアンよがります。
「見て見て、入ってるよ、僕のチンポが、松尾さんの……千佳子さんの、熟れて、やらしくて、貪欲で、ドスケベなマンコに、たくさん入ってるよ、ほら……ほら……ほら……ほらっ!」「あぁぁぁぁぁ!」
松尾さんは積もりに積もった欲求不満を爆発させて、激しく求め、声をあげ、キスをねだってきました。チンポでマンコの中を掻き回しながらのディープキス。付き合っている彼女のときには感じられない興奮を覚えました。松尾さんも僕でなければ「逝けない」とまで言っています。
ひょんなことから始まった松尾さんとの関係は、今も続いています。

隣家の息子とセフレ関係になっていたエロ体験談

40歳の主婦です。夫と高校生の息子の家族ですが、息子はスポーツ推薦で入った高校の寮で暮らしています。
私はもともと奥手な方で、不倫などするタイプではないと自分でも思っていましたが、とりあえず子育てもひと段落したという安ど感にひたるなか、私の心に魔がさしたのでした。

私の隣家に、息子より同じ学年の男の子がいるのですが、いわゆる「引きこもり」状態で、高校に入学してすぐに不登校になって以降、家に閉じこもる生活を続けているようです。共に建売住宅で、今から12年前、私たちが引っ越してきて間もなく、お隣さんも引っ越してきたので、それ以来、家族ぐるみで交流してきました。引きこもっているその子は、小さいときはうちの息子ともよく遊んでいて、うちにも遊びに来ていましたが、心の優しい気質があだとなって、中学時代からいじめを受けて学校に行けなくなったようでした。
彼が小学校高学年のときに、お母様が離婚して家を出て行ったことも心の傷になっているかもしれないと思いました。
私は週何回かパートに出ているだけで、それ以外はうちにいたので、長距離トラックの運転手をしていて、家を空けることの多いご主人からは、「何かあったら、よろしくお願いします」と言われていました。

ある日の午前、2階のベランダで洗濯物を干していたとき、ふと、隣の家を見ると、部屋の窓からその子、マサシ君がこちらを見ていることに気が付きました。私が洗濯物を干しながら、「おはよう」と言うと、マサシ君は軽く会釈をして奥の方に消えました。
久しぶりにその姿を見ましたが、顔色は青白く、髪の毛もぼさぼさでした。
ふと、”マサシ君はお昼ご飯はどうしているのかしら”と心配になった私は、前日の夜、夫が食べなかった夕食のエビフライなどのおかずの残り物があったので、届けてあげようと思いました。
お昼が近くなって、隣家の玄関のチャイムを鳴らしました。応答がありません。私は勝手口のほうに回りました。うちと隣家は勝手口が向かい合っていて、以前から気軽に行き来していました。その日も、鍵が開いていた勝手口から中に入っていきました。
マサシ君の名前を呼びながら、2階に上がりました。マサシ君の部屋と思われるところのドアをノックしましたが、応答がありません。私はやむなく、そっとドアを開けてのぞいたところ、雑然と散らかった部屋の真ん中に敷かれた布団の上で、マサシ君は寝ていました。
「おはよう」と声を掛けるとマサシ君が目を開けました。そして、びっくりしたように飛び起きました。
「驚かせてごめんね。お昼ご飯、どうしてるかなって思って。残り物だけど、これよかったら」と、折詰の箱に入れたエビフライ弁当を差し出すと、「すいません」と言ってマサシ君は頭をかきながら受け取りました。

その時以来、午前中に洗濯物を干していると、部屋からマサシ君が顔を出して挨拶するようになりました。私も、気が向いたら、昼食を勝手口から届けてあげるようになりました。
そうこうするうち、私は、息子の世話を焼いているような感覚になり、部屋の片づけを手伝ってあげたりするようにもなりました。さらには「髭でも剃って、散歩にでも出かけてきたら?」とか「何か、アルバイトに挑戦してみたら?」と、母親代わりに声を掛けました。
少しずつ、マサシ君の顔に生気がもどってきて、表情も明るくなり、宅配便の荷物の仕分けのアルバイトに週2回行くようにもなりました。

そんなある日の夜のこと。玄関のチャイムが鳴りました。こんな遅くに誰だろうと思って玄関に出ると、マサシ君でした。バイトから帰ったところ、家の鍵をどこかで無くしてしまい、中に入れない、お父さんは明日の夜にならなければ帰らない、とのことでした。
私も困惑しました。その夜は夫も出張のため不在で、家には私一人だけだったからです。
「手持ちの金もないし、明日まで公園かどこかで過ごす」とマサシ君。私は、やむなく、「うちに泊まれば」と言ってしまいました。
マサシ君には2階の息子の部屋をあてがい、私は廊下を挟んだ夫婦の寝室に引っ込みました。
いくら息子ほど年の離れた子どもとはいえ、もう大人の男性であり、そんな人と同じ屋根の下に二人きりという状況に、私は緊張しました。

その時、ドアがノックされました。私はドキドキしながらドアを開けると、マサシ君が立っていました。
「やっぱり、ここにいたらまずいです。俺、どこかで時間つぶします。でも、手持ちの金がないので、おばさん、少しだけお金貸してくれませんか」とマサシ君。
そんなことを言っても、季節は冬も近づいていて外は寒く、そんなところに出すわけにはいきません。
「いいから、気にしないで。うちでゆっくり寝て」。私がそう言うと、マサシ君は黙ってうつむいていました。「どうしたの? さあ、うちにいていいから」。私が促すと、マサシ君は、苦しそうに言いました。「俺、ここにいたらまずいんです」
「どうしてまずいの?」「本当の気持ちいうと、俺、おばさんのことがずっと気になっていて、ここにこのままいると、変なことになりそうで」
私は言葉を失いました。やはり、あんなに幼かったのは昔の話で、今目の前にいるのは、大人の男性だったのです。
「からかわないで、マサシ君。夜になると、人間、そういう気持ちになることもあるのよ、若いし」「夜だからじゃないです。昼間もおばさんのこと想ってるし」「何言ってるの。若い素敵な子がいっぱいいるじゃない」「若い子はだめなんです。おばさんぐらいの人がいいんです、俺」

その瞬間、マサシ君が挑みかかってきたのです。私は寝室に抱えるように押し込まれ、マサシ君が強い力で私を押し倒し、胸に顔を埋めてきました。私は恐怖心こそ感じなかったですが、大変なことになったという思いでいっぱいでした。
マサシ君の力は強く、私はパジャマと肌着を一気にたくし上げられ、おっぱいを舐められ始めました。私は言葉を発すことができませんでした。唇を開くと喘いでしまいそうでした。それほど18歳のマサシ君の舌使いは巧みでした。
夢中でマサシ君に愛撫されるなか、私は抵抗する気が徐々に消失していく気がしました。母親に捨てられて、不憫な思いをしているマサシ君がかわいそうになったのと、しばらく得ることのなかった女としての喜びをもう少し味わってみたいという欲望がわいてきたのでした。
私が頭を撫でてあげると、マサシ君は安心したのか、私のおっぱいに再び顔を埋めてきました。

夫婦の寝室では嫌なので、布団を持って1階のリビングに2人で降りました。
2人とも裸になると、マサシ君は私の全身を舐めてきました。本当に私のことを愛したいんだという気持ちが痛いほど伝わってきました。そして、夫にもされたことのないようなことを立て続けにされました。
「マサシ君、どこでそんなことを覚えたの?」と、愛撫されながら訊くと、マサシ君は、「ネットの動画です」と答えました。「でも、正直いって、僕、まだ女性経験が無いんです」とも。
確かに、いざ、一つになろうとしたとき、マサシ君は、私の正確な場所が分かりませんでした。私が優しく手を添えて導いてあげたのですが、無事にひとつになったものの、ものの数十秒でマサシ君は果ててしまいました。
その夜は、空が明るくなるまで、マサシ君とセックスしました。マサシ君は、2回目、3回目と、見違えるようによくなりました。

以来、マサシ君と不倫関係に陥りました。昼間から、暇さえあれば愛し合っています。勝手口で行き来しながら。
彼の部屋で初めて抱かれたとき、「ネットの動画」を見せてもらいました。私ぐらいの年代の「熟女」が若い男性とセックスしている動画がたくさんありました。本当にマサシ君は、私とセックスしたかったんだと思いました。
マサシ君は、私と交わるようになって、ますますたくましくなっていったように思います。
今度、宅配便のアルバイトから正社員になる面接を受けることになりました。

私の家でするとき、彼は、夫婦の寝室や息子の部屋でしたがります。私を主人や息子から奪いたいという本能が働くのかもしれないと言っていました。しかし、それも、頼もしいといえば頼もしいことなのかもしれません。
彼との不倫関係に、罪悪感を感じないことはありませんが、それによって、彼が社会復帰できるのかもしれないと、自分に言い訳をしています。

同僚の人妻教師とバレずに教室でM字開脚させクンニしているエロ体験談

中学校の教諭をしている29歳の独身男です。
実は今、同じ学校で先生をしている38歳の既婚の方と不倫関係にあります。
きっかけは、学校の社会見学の下見に同行した帰りに食事に行き、夫とうまくいっていない等の身の上話を聴くうちに、帰りの車の中で関係を結んでしまったことです。
その先生は、旦那さんも高校の教員をしているのですが、その旦那さんが、勤務する高校の女性事務員と不倫関係を続けているとのことで、夫婦関係は冷え切っているとのことです。小学生の子どもがいるため、とりあえず離婚はしないとのことですが、彼女は僕との不倫関係にどっぷりとはまっているのです。

その先生、百合子先生は、どこにでもいそうな普通の先生です。が、年増好きの僕は赴任したときから百合子先生に魅了されていました。身長は158センチほど。体型は太ってもなく痩せてもなく。しかし、若い子にはないいやらしいボディラインと言いますか、むっちりと熟れた体型で、特に胸や尻が好きです。僕と関係をもつ以前は、地味な印象でしたが、関係が深まるにつれて、艶っぽく、いやらしい感じに変貌していっている気がします。

学校は山間地にあるのですが、こっそり会えるようなラブホテルなどは近場になく、かといって、僕は学校から至近の多くの先生たちが居住している教員住宅に住んでいますし、彼女は家族と自宅に住んでいるので、それぞれの家で会うこともできません。
というわけで、僕たちは苦肉の方法として、好ましいことではありませんが、学校の中で逢瀬を重ねています。

教室で、生徒たちに語りかけ、笑顔で接している百合子先生の姿を遠巻きに見ていると、不思議な気持ちになります。今、立って話している経壇の上で、前日の日曜日の白昼、どんなことをしていたのか。
その日曜日の午後、時間差で「出勤」してきた僕と百合子先生は、百合子先生が担任する2年C組の教室に入りました。
最前列の机の上に腰掛け、熱い抱擁、からみつくようなキス。ふだんは毅然としている百合子先生が甘えた子猫のようになるこの瞬間が好きです。
黒板に手をつかせてむっちりした尻を突き出させ、パンストの上から両手でくまなく撫で回してると、ストリッパーのように尻をくねらせる先生。パンストを下ろしてショーツを尻の割れ目に食い込ませてふんどしにしたりして遊んだりもします。
ショーツを下ろして裏地のクロッチ部分を確認すると、ねっとりとした先生の愛の蜜が付着しています。尻のほうから先生の濡れた膣に中指を突っ込んで静かに出し入れしながら、先生には黒板に大きな字で「私は淫乱教師です」「チンポ好きの先生です」等と書かせるのです。

その「チンポ好き」の百合子先生、教壇の上でひざまずいて、教室に入ってきたときから勃起し続けている僕のチンポを頬張り、しゃぶり回してくれます。僕のチンポが口の中いっぱいに入っている百合子先生の顔をしげしげと見下ろしながら、”ふだんの顔とこんなに変わるものなんだ”と毎回思います。そして”この顔を知っているのは、今は僕だけなんだ”と思うと、震えるほどの優越感がこみ上げてきます。

スカートだけ穿かせて、上半身は裸にさせた百合子先生を教壇に立たせ、「妄想授業」を行います。
僕は先生の背後に回り、たっぷりした熟れ乳をすくい上げてやわやわと揉みながら、それぞれ着席した見えない男子生徒たちに呼びかけます。
「じゃあ、授業を始めます。きょうは百合子先生を使って、エロい授業をします。みんなチンポを出して」。百合子先生の大きめの乳首はもうコリコリに固くなっています。
「さあ、みんな、よく見ろ。これが百合子先生の乳房だ。乳房というのは子どもが生まれたときに授乳をするという大事な器官でもあるが、セックスのときに触られたり舐められたりすると、とても気持ち良いという重要パーツなんだ」。僕は百合子先生の乳房をブルブル震わせたり、持ち上げて落としたりしながら言います。
「そして、その乳房の中でももっとも大事な物はこれだ」。僕は百合子先生の乳首を摘まみあげた。「あああっ!」。百合子先生の声が裏返ります。
「これをこうして指先でモミモミしたり、カリカリしたり、弾いたりすると、どうだ、百合子先生、どうなっている?」。百合子先生は絶え間なく喘ぎながら、せわしくなく体を反応させている。
「みんな、触りたいだろう。いいぞ、順番に触れ。舐めたいやつは舐めてもいいからな」
僕は百合子先生の固くしこった乳房を揉みしだき、乳首が取れるぐらいにいじり倒す。
「先生からもご指導をお願いします」と言うと、百合子先生は、「先生のおっぱい、どう?……若くないけど、けっこう、大きくて……ああっ……形もいいでしょう……乳首も固くなってるけど、ああっ! もっと、いじって……吸って……ああああっ!」
百合子先生が感じて崩れ落ちそうになるたび、僕は強制的に引き上げ、なおも乳いじめを続けました。
「みんな、こうやって、感じやすいおっぱいをいじめていると、何がどうなるか、分かるか? はい中川。何? 『おっぱいが出る』? お前、おっぱいが飲みたいのか。それは残念ながら不正解だ。百合子先生はもうおっぱいが出ないぞ。次、大石。うん、『アソコが濡れてくる』? 正解!」
全裸になった百合子先生は、教卓の上にM字開脚の格好で乗せられて、妄想生徒たちに、2人の子どもを出産した熟れたマンコをさらしました。
「どうだ、みんな。何? 何かが出ている? ん? これか?」
僕は百合子先生のマンコを指で拭いました。ねっとりと蜜が付着しました。
たっぷりと指マンをしてあげました。クリトリスを執拗にいじりながら、膣の奥のGスポットをゴリゴリと刺激してやると、百合子先生は潮を噴きます。その日も最前列のクラス委員の女子の席がびしょびしょになってしまいました。
その後、たっぷりとクンニしてあげました。先生もお返しにと、たっぷりとフェラチオをしてくれました。

仕上げは、教壇の上での立ちバックでのセックスです。
神聖なる教室で、素っ裸の教師2人が獣のようにつながっている。我ながら、”世も末”だと思います。
黒板に手をついた百合子先生のすべすべした腰をつかんで、尻肉にたたきつけるように腰を打ち付けると、教室中にペチンペチンという小気味よい音と先生の喘ぎ声が響き渡ります。気分が高揚してきて、誰かに、性欲がありあまっている男子生徒たちに見せてやりたいとの欲求さえ高まってきます。
そのような興奮の中、百合子先生の膣の中に熱いザーメンをビシャーッと浴びせ、ぶちまける瞬間が、最高の至福のときです。

このような秘め事を、放課後や休日の校内でしているわけですが、ホテルや家でするより格段に興奮すると思います。
僕とこうした関係になるまでは、百合子先生は、夫以外の男性を知らなかったそうです。大学の教育学部で知り合った夫が初めての男性だったのです。
しかし、夫とはすれ違いの生活で次第に夫婦仲が冷めていき、年と共に強まっていく性欲の処理に百合子先生は難儀していたとのこと。
僕との出会いは、百合子先生を新たな生まれ変わらせる絶好の機会だったのです。
 今後、計画しているのは、出会い系で知り合った若い男との3P、あるいは複数との乱交、また、他の同僚の男性教師を誘っての「寝取られプレイ」などなどです。
 こんな話を耳元でしてあげるだけで、百合子先生はショーツをぐっしょり濡らすほど感じる、ドスケベ先生です。
あーあ、早く百合子先生と会ってセックスしたいです。

地域の子ども会の役員同士のセックス不倫関係のエッチな体験談

35歳、主婦です。地域の子ども会で会長をしている40歳のHさんと不倫関係にあります。私はちなみにその会の副会長です。

Hさんと会長・副会長のペアを組んで2年目。その会は2年が人気のサイクルなのですが、同じマンションに住んでいて、それまではエレベーターなどで会った時に、軽く挨拶する程度の関係だったのが、今では、子ども会のために奔走する会長・副会長という強力なコンビの絆をさらに超えて、夫婦以上とも言える最高の体の相性の2人となってしまいました。
もちろん、私の夫も彼の奥さんも、その他、誰一人、そんなことは知らないと思います。

互いに、配偶者とはセックスレスでした。そして、相手は共に性欲が弱く、こちらは強いということも共通していることでした。
そんな2人が出会って、「打ち合わせ」「ミーティング」と称して、町会事務所の一室で何時間も共に時間を過ごせば、いやでも距離は縮まっていくと思います。

先日の土日、私は同窓会と偽って、Hさんは出張と称して、2人きりで極秘の温泉旅行に出かけてきました。
居住地の最寄駅からは別々に電車に乗り、特急列車の中で合流。
会いたくて会いたくて。隣同士の席につくなり、手を握り合いながら、周囲を気にしながら、コンマ0秒のキス。そのコロンの香りに触れるだけで、早く抱かれたくなってしまいます。
それでも、知っている人に遭遇してはまずいと、列車が発車するまでは、2人ともうつむき気味で待機します。
列車が発車すると、通路を挟んだ反対側の席に誰も座っていないことをいいことに、ディープキスをしてしまいました。舌を絡め合いながらの濃厚なキス。同時に指と指を絡め合いながら。車両の通路の自動ドアが開く音が聞こえて、すぐに離れる2人でした。

駅で買ってきた駅弁を開いて、それぞれ箸で美味しそうなオカズを選んで、お互いに食べさせます。若いカップルならまだしも、「中年」の2人が……。
しかし、そういうことさえも気にならなくなるのが不倫の魔力なのです。
ひざ掛けで覆いながら、ずっと互いの手を握り合いました。指でのせわしない愛撫。それはもはや、手によるセックス。感じました。

ようやく温泉地の最寄り駅に着いて、バスに乗り換えて移動です。ここまでくると、私たちは大胆にも腕を組んで、歩きます。Hさんいわく、「僕たち、夫婦に見えるかな。それとも、不倫カップル?」。夫婦には見えないかも。そんなにラブラブな夫婦なんて、知りません。

温泉旅館に着くと、女将さんをはじめ、数人のスタッフの方々が出迎えてくれました。
カウンターでの記帳の際、沈黙の中、女将さんとスタッフの方々の視線がこちらに集まります。”夫婦に見えるかな。それとも愛人旅行?”
こういう場合、目が肥えていらっしゃる方々のことですから、私たちが不倫カップルであることは見抜かれていたと思います。一応、記帳の際、Hさんも私も同じ姓にしておきましたが。

部屋に着き、荷物を下ろすと、抱き合う子ども会の会長と副会長。そして、またまた激しいディープキス。そのまま、敷き詰めた座布団の上へなだれ込んで。
私のショーツが足首のところまで下ろされ、Hさんはズボンと下着を脱ぎ去って、ゆっくりと……。
難なく入ってしまったのは、私のが濡れやすいから? それともHさんのが濡れていたから? 答えは両方だと思います。
固いHさんが敏感な私の内壁を激しくいじめて……私は絶叫したかったけど、まだ、掃除のおばさんたちが廊下を行ったり来たりしてそうなので、我慢して吐息に変えました。
でもしっかり逝きました。

そのまま、部屋付きの岩風呂へ。肌触りのいいなめらかなお湯に包まれて、ここでも裸で抱き合う、会長と副会長。Hさんったら、果てたばかりなのに、ずっといきり立ったまま。こんなに素敵なのにほったらかしにしている奥さんの気が知れない。Hさんいわく、「こんなに綺麗な体を堪能しない旦那さんはどうかしてる」と。まったく同感です。
岩風呂でもつながりたくなったけど、周りの部屋に声が聞こえそうでやめました。

夕食の時間。部屋に運ばれてきた海の幸、山の幸、そして、美味な地酒。
Hさんと私、さしつさされつで、すっかりいい気分です。
でも、本当は早く、早く、セックスしたかった。

夕食が終わると、仲居さんがお布団を敷きにやって来られました。
その時にはもう、Hさんも私も出来上がっていて、いちゃいちゃと。
仲居さんも見て見ぬ振りしながら、それでも横目で何度もチラチラと。だって、Hさん、私の浴衣の中に手を入れて、触ってきていたんですから。
仲居さんが去ったと同時に、敷きたての布団の上に押し倒されて、すごい勢いでキスされて、首筋を舐められ、耳も舐められて。

太もものあたりにHさんの全く衰えないアレがゴツンゴツンと。
私は、Hさんが舐めやすいように、陸上選手がゴールする時のように胸を張り出して。そのほうがおっぱいの感度もたまらなく良くなるんです。

Hさん、大事な宝物を扱うように、私に接してくれて、体じゅう、至る所まで優しく、獰猛な舌で愛撫してくれました。私の大事なところも、舌を尖らせて伸ばして、奥の奥まで……。

そしてついに、その日で何回目か既に分からなくなった挿入。
Hさん、小さく喘ぎながら、私の中で暴れます。私をひしと抱き締めて、私の存在自体をえぐるように、壊すように、激しく、優しく、動くのです。
最後は、私の中、奥深くに、汲めども尽きないHさんの熱い濃厚ミルクを注ぎ……いえ、ぶちまけるといった感じです。
その瞬間、”Hさんの赤ちゃんを宿せられるなら”とつい思ってしまいます。

「不倫」って、濃厚で、甘美で、スリリングで、楽しい……でも、とっても切ないですね。

少年野球の監督はセックス三昧

俺は少年野球チームの監督をやっている。
3年ほど前に草野球で知り合ったある人から頼まれて、引き受けることにした。
普通、少年野球の監督は、子どもがいる父親世代の人がやることが多いが、そのチームは、忙しい父親が多いということで、自営で比較的時間のやりくりができる、まだ20代後半の若い俺が引き受けることになった。

チームには小学校低学年から高学年まで40数人の子どもたちがいて、それぞれ親たちも手伝いに来ている。
忙しい親が多く、うちのチームは親の「当番制」は作っていないが、熱心な母親、野球好きの母親たちが自然な感じでチームの世話をしてくれている。

チームは、ここのところ強くなって、各種大会でも勝ち進んでいて、有力選手の入部も増えている。
そうなると、最初は和気あいあいだった雰囲気が、だんだんと母親同士がギスギス、バチバチみたいな感じになっていく。
つまり「うちの子がエース」とか「うちの子を試合に出してほしい」という、ドロドロしたものが炸裂し始めるのだ。

母親の中には子どもを将来、プロ野球選手とか甲子園のスターにしたい、みたいな野望をもつ人も少なくない。
監督の俺はあくまで、チームが勝つため、また、子どもたちに野球の楽しさを味わってもらいたい、との思いで指導しているつもりだが、俺に取り入ってくる母親も少なくないのだ。

6年生のエース格の子の母親・みゆきさんは38歳。
背がすらっと高く、出るところも出た感じのモデル体型で、ひと目で目立つ美人だ。
みゆきさん自ら、大人数が乗れるステップワゴンを運転してきてくれるので、グラウンド移動の時などにも助けられている。
そんなみゆきさんから、頻繁に電話をもらうようになったのは2か月ほど前。「子どもがあまりご飯を食べないんです」とか、「監督から言われたシャドー(ピッチング=ピッチャーがタオルなどを持ってボールを投げる動作をする練習)を全然やらないんです」とか言ってくる。
「大丈夫ですよ、本人のペースで」と返したが、息子が最近、試合で投げさせてもらえていないことに、みやきさんは心を痛めていた様子だった。

メールでも色々と悩みを書いてきて、「一度、会って話したいです」と。
やばい展開とは思ったが、俺としたことが、あのモデル体型の誘惑に負けて、土曜の夕方、彼女が乗ってきたステップワゴンの中で話すことになった。
話は、子どもの食事量のことから始まり、やがて、夫婦関係のすれ違いのことにまで及び、結局、下心がある2人のこと。その後、ホテルへインしてしまった。

脱がせてあげると、「おっぱい、垂れてきてるでしょう」とみゆきさん。若いとき、ブイブイ言わせて女性に限って、ちょっとした変化を気にするので、「そんなことないですよ。全然分からない。想像以上にセクシーです」と言って、大きめの乳首をつまんでひねり上げてあげた。「カントク〜」などとエロい声をあげるみゆきさん。

ベッドで俺に愛撫されながら、「私のカラダで遊んでください〜」と悩ましい声で言い、自分でマンコをクチャクチャいじっているみゆきさんを見て、あらためて人妻のいやらしさを見せつけられた。

フェラも最高。どこをどうすれば男が感じるということをよく知っている。たまに焦らしてきて、俺の我慢汁がポロポロこぼれるのを楽しんだりも。相当遊んできたんだなと思った。
髪の毛をかきあげながら、媚びるような上目遣いでチロチロ、ベロベロされたら、俺の方こそ「チンポで遊んで〜」と言ってしまいそうだった。

みゆきさんの長い脚を抱えてガンガンに突いていると、「カントク〜、したくなったらすぐに呼んでくださいね」と。
みゆきさんは決して、「うちの子に登板機会をください」なんて言わない。それでも、監督としては「なんとかしてやろうじゃないか」という気になったことは確かだ。

みゆきさんの息子のような主力選手じゃないが、真面目に練習に通ってきている子がいる。もともと運動が苦手なようだが、野球が好きなようで、毎日素振りを欠かさず頑張っているひたむきな子だ。監督としてはこういう子を何とか伸ばしてあげたいと思うもの。
この子のお母さん、俺より少し上の31歳だが、見た目は20歳過ぎにも見えないことはないギャル系。
旦那が野球好きで、息子にやらせたようだが、このヤンママは野球のルールもろくに知らず、子どもたちがポップな凡打フライ打ち上げただけで、「打った!」と言って喜んでいるようなオメデタ系だ。

このヤンママ・里奈さんも、やたら俺にからんでくる。
「息子を試合に出して」モードではなく、純粋にスポーツのできる背の高い男が好きというのが顔に出ている。
この人もあまりにしつこいので、仕方なく寝たが、案外良かった。
まず、肌がすべすべして吸いつきそう。抱き合っているとフィット感があって、ベロチューも大好きで、恋人になった感じでチューチューベロベロしながら楽しんだ。
挿入後も、帝王切開で出産しただけに、膣の締め付けが強く、腰の動きを止めても、ギリギリと締めてこられて、何度も逝くのを我慢しなければならなかった。

俺はけっこうスパルタ主義なので、練習中とか試合中でも、子どもたちをしばき倒すことも珍しくない(もちろん「口」でだが)。
この里奈ママ、セックスで高まっていくと、M気質を前面に出してきて、「カントク、私もしばいて」とせがんでくる。
こっちも調子に乗って、「おらおら、何回言ったら分かるんだ? もっとマンコ締めろ、締めつけろ」としばくと、里奈ママは半ベソで「こうですか?」と言って、俺のチンチンを膣でギュウギュウ締めてくる。
「やればできるんじゃないか?」と言って、キスしてあげると、「あーん、カントク~」と言って抱っこをせがんでくる。

また別のお母さんで、自分も小学生時代から野球をしていて、高校・大学ではソフトボールで活躍していたというママがいる。
そのママ、奈留美さんともヤッてしまった。
身長は170センチ以上あって、スタイルも最高。よく始球式に出て来るモデルの「稲○亜○」、ああいう感じのママ。
以前、ホテルにバットケース持ち込んで行ったことがある。
最近、バッティングセンターに行き始めたという奈留美さん。「カントクさんにバッティングフォームを見てもらいたい」とのこと。

ホテルの部屋で、奈留美さんを全裸にさせて、バットを握らせた。
この「全裸素振り」。あの巨人の長○終身名誉監督も現役時代にやっていたという特別練習で、チンチンの揺れ具合でバットの振り方の良し悪しが分かるというものだ。
「上体がぶれると、その巨乳がブルブルと無駄に揺れますからね。体の軸を中心に、さあ振って」「こうですか」
奈留美さんがバットを一振り。ブーンといい音。しかし、推定95、6センチの美乳がブルルンと無駄に揺れる。
「うーん、まだまだだな。まだ揺れてる」。そう言いながら俺は奈留美さんの乳首をつまむ。
「ああん、カントク~」「罰ゲーム」
さらに奈留美さんは、もう一振り。
「だめだな、揺れてる。ほら罰ゲーム」「ああん」
何回振っても揺れる奈留美さんの巨乳。「何回、罰ゲーム受けるんですか、お母さん」「ああん、罰ゲームたくさんしたい~」
全裸素振りはとりあえず中止にして、俺のバットを挿入してあげることにした。

こうした母親たちとの交流が、選手の起用に影響することはないと断言したい。あくまで趣味の範囲内での遊びだ。
しかし、試合中、俺と関係した母親たちがベンチ脇で、意味深なアイコンタクトをしてきたり、「会いたい」みたいなことをブロックサインで示してくるのは、ちょっと勘弁してもらいたいと思う。

行きつけの理容店の奥さんとのエッチ体験

俺は自宅住みで予備校に通いながら、浪人ライフを満喫していた。当時は、どこでもいいから「大学」と名のつくところに入れればいいと思っていた。
俺の家はマンションだったが、うちの母親は社交的でマンション内にも友だちが多く、よくおばさんたちが入れ代わり立ち代わり、うちに遊びに来ていた。
たまに俺が机に向かって勉強しようとすると、母親やおばさんたちの笑い声が聴こえてきて、まいった。

一人だけ気になるおばさんがいた。
「寿子」さんといって、旦那さんと共に理容店を開いている、年の頃は30代前半ぐらいの人だった。
特別に美人という感じではなかったが、うちに来るおばさんたちの中では若いほうだったし、優しそうで、しっとりした大人の女性という感じで、俺は寿子さんが来るとわかると、少しワクワクした。
理容店が休みの月曜日に来ることが多かったが、寿子さんが来るときは、わざと用があるふりをして出ていって、「こんにちは」と挨拶するのがお決まりだった。
俺はいつしか、月曜日が楽しみになった。

ある時、髪が伸びたので母親に「散髪代ちょうだい」と言うと、母親が思い出したように「だったら、浜岡さんのところに行けば?」と言った。「浜岡さん」というのは、寿子さんのことだ。
うちから歩いて15分ぐらいのところに寿子さん夫妻は理容店を構えていた。俺はいつも手軽な「1000円カット」の店で済ませていた。一般の理容店に行けば、洗髪や髭剃りなどで1時間以上かかることが多いが、そうした店なら10分程度で終わるからだ。
しかし、寿子さんにカットしてもらえるとならば時間なんか関係ない。俺はなぜ今まで寿子さんの店に行くことを思いつかなかったのかと少し後悔した。

その日の午後。「カットスペース ハマオカ」に行くと、旦那さんと寿子さんがいた。俺が行くと、他の客の髪を切っていた寿子さんが「あらー」と嬉しそうにこちらを見た。
結局、俺は、寿子さんではなく、旦那さんに切ってもらうことになった。

椅子に座って、首から下に布を掛けられ、頭を水のスプレーで濡らされながら、「大学生だっけ?」と旦那さんに訊かれた。すかさず寿子さんが「もうすぐよね。頑張ってるんだもんね」と言った。
旦那さんは映画に出てそうなイケメンで、背も高かった。ハサミのさばきは上手そうだったが、寡黙な人だった。

頭の仕上がりは上々。頭を洗ってもらったり、顔剃りしてもらうのも気持ちいい。でも、次こそ寿子さんに切ってもらいたいと思った。

2か月ほどして、平日の午前、店内の様子をうかがいつつ入店。ラッキーなことに、寿子さんしかいなかった。
「きょうは、主人は組合の用事で、昼まで私だけなの。待たせるかもしれないけど、ごめんね」。他の客の顔剃りをしながら寿子さんが言った。
しばらく待って、俺の番になった。
緊張しながら椅子に座る。マスクをした寿子さんが床に落ちた髪の毛を掃き、ひげ剃り用のクリームを整えたりしている。うちに来るときの寿子さんとは違って、プロの雰囲気が漂っている。
最初に首の襟元を剃られた。「勉強のほうは順調?」「はい、なんとかって感じです」
首筋をカミソリがなぞり、ゾクゾクしてくる。くすぐったさに近い感覚。なんだか股間がむずむずしてきた。
寿子さんのハサミのさばきは、旦那さんに負けず劣らず上手だった。いや、旦那さんよりもよりていねいな感じがした。
「ずっと勉強ばかりだと、大変でしょう。気分転換も必要よね」「そうですね。たまにゲームセンター行ったり、友達とカラオケ行ったりしますよ」「そうなんだー、カラオケ、楽しそう」
「気分転換」と言えば、俺はオナニーもよくしていたが、密かに寿子さんのことを思い浮かべてしたことも少なくなかった。

髪の毛のカットが終わり、椅子が倒され、顔剃りとなった。
シェービングフォームを塗られた後、熱めの蒸しタオルが顔に掛けられ、まずは額の辺りからカミソリが入る。寿子さんの柔らかい指先が俺の額に当たる。ふと目を開けると、寿子さんの顔が間近にあった。きめ細かそうなすべすべしてそうな肌。
タオルが外され、顔の下半分の剃りが始まる。寿子さんの指先はとにかく柔らかい。
エロい俺はふと、この指で寿子さんもオナニーするのかな、と思った。俺の顔の間近には、水色のユニフォーム越しの寿子さんの胸が迫っている。
俺の股間はむくむくと大きくなっていき、俺は思わず、そこを隠すように両手を置いた。

俺は、寿子さんに会いたくて、それまで2か月だった散髪の頻度を1か月少々に縮めた。母親には「勉強のためにリフレッシュしてくるから」と言って散髪代をせしめた。
旦那さんではなくて寿子さんに当たることを念じて入店すると、だいたい寿子さんに切ってもらえた。
2度目の大学受験まで残り2か月ほどとなった12月のある月曜日の昼間。俺が机に向かっていると、玄関のチャイムが鳴った。その日は母親が外出していたので俺が応対に出ると、寿子さんだった。

寿子さんは、旦那さんの実家から送られてきた「寒ブリ」が入っているという発泡スチロールを手にしていた。
「あともう少しね」「いよいよです。もうやばいですよ」。玄関の中で寿子さんとしばし話し込んだ。
寿子さんはほぼノーメークに近い感じだったが、肌がきれいで、すっぴんも悪くは無かった。
「休みの日とか、旦那さんとどっか出かけないんですか」「主人は釣りが好きだから、きょうも独りで海釣りに出かけたのよ」「そうなんだ。ついて行けばいいんじゃないですか」「私は釣りには興味ないし」。寿子さんは寂しそうな顔をした。
「何が興味あるんすか」「そうね……カラオケとかかな」「そうなんだ。俺も好きですよ、カラオケ。なんだったら今度いきましょうよ」「あら、いいわね」
玄関で寿子さんと意気投合してしまった。
その時、俺の体内に猛烈な勢いでアドレナリンが出まくった。「もう、今から行っちゃいません?」「え? 今から?」「用事とかあります?」「用事は、ないけど……」。寿子さんはまんざらでもない様子だった。
俺も根詰めて机に座り続けていたので、気分転換したいと思っていたが、まさかそんな展開になるとは思いもしなかった。

午後一、カラオケボックスで落ち合った。
「若い男の子と昼間から、いいのかしらね」。
店の前、化粧をした寿子さんが戸惑いの表情を浮かべていた。
しかし、部屋に入り、マイクを握るとその表情は変わった。
上手い。上手すぎる。
寿子さんの歌は「バリうま」だった。難しい、Superflyや宇多田ヒカル、鬼束ちひろとかの歌を気持ち良さそうに歌い上げていく。聞けば、高校時代からバンドを組んでいてボーカルを担当していたのだという。
俺はますます寿子さんに魅かれていった。

それから寿子さんと密かにLINEでやりとりするようになった。
年を越えて、受験日が近づく中、寿子さんがしばしば応援メールをくれ、俺はそれを励みに勉強を頑張った。ついでに寿子さんを思い浮かべてオナニーもした。
そして、第一志望の大学の受験日当日。俺は最高のコンディションで臨み、夏の時点で合格判定「D」クラスだったその大学に晴れて合格することができたのだった。

合格が決まった直後、寿子さんから誘われた。「次の月曜日、静かにうちに来て」と。
その日、もちろん母親にも黙って、寿子さんの家を期待度MAXの状態で訪ねた。
旦那さんはいつものように海釣りに出かけていて、夜遅くまで帰って来ないとのこと。
リビングのテーブルには小さなケーキのほか、オードブルなどの料理が載せられていた。
「合格おめでとう! よく頑張ったね」「ありがとうございます! 寿子さんの励ましのおかげです」。シャンパンで乾杯した。
一緒にカラオケに行ったことがきっかけとなって、LINEするようになり、それからの2か月間で寿子さんと俺との距離はギリギリまで縮まっていた。
お互い、いろんなことをわきまえて遠慮し、我慢してきたのだった。

「よかったね」。ワイングラスを置いた寿子さんがいきなり、俺の背後から抱きついてきた。店でカミソリが当てられていた俺の首筋に、寿子さんの唇が這った。
そういう展開になることを、前々から妄想し、願っていた俺は、寿子さんを床に押し倒した。
それからは「キス大会」になった。俺は、恥ずかしながらそれまで女子と付き合ったことがなかったので、どうすればいいか分からなかったが、本能のままに動いた。
理容店のソファーでドキドキしながら順番待ちしていたころを思い出すと、憧れだった寿子さんとキスしていることが夢としか思えなかった。
寿子さんが恥ずかしそうな顔で、舌を突き出した。俺は意味が分からなかったが、寿子さんが何度も舌を突き出してきて、ようやく意味を理解した俺は、寿子さんの舌を吸ったり舐めたりした。

ユニフォーム越しに激しく想像していた寿子さんのおっぱいも舐めた。初めて目の当たりにし、舐める女性のおっぱい。大きめでいやらしい乳首をチューチューしてると、「赤ちゃんみたい」と寿子さんが笑った。
俺は余裕の寿子さんを感じさせようと、本能のままに乳首を舐めた。やがて、寿子さんは俺の後頭部をせわしなく撫でながら、感じていた。

何もかも初めてで、余裕のない俺は寿子さんに一つ一つ教えてもらった。旦那さん用に買ってあったコンドームを着けてもらうと、流れ作業のように寿子さんの上に体を重ね……やがて、俺のギンギンチンチンが寿子さんの中に飲み込まれていった。
「気持ちいい」「熱い」。そう思った俺だが、ほとんど余裕はなく、寿子さんに指導されるままに腰を振った。
「そうそう、その感じ」「これでいいんですか」「いいわよ、気持ちいい」
数分後に、俺は初セックスを終了した。

その後も、月曜日ごとに、寿子さんの家で密会することになった。
会う回を重ねるごとに、俺に余裕が生まれ、貪欲に寿子さんを求めた。
「あぁん、いい……りょうちゃん、会うたびに、すごくなってく」
俺に攻められて、寿子さんは髪を振り乱して感じた。
どうやら、寿子さんの旦那さんは「釣りに行く」と称して、別の女性のもとに行っているとのことだった。「仮面夫婦」の間に、セックスは長らくないのだという。
「俺でよかったら、いつでも気持ち良くさせますよ」「あぁぁん……ありがとう……」。俺がガンガンに腰を振りながら言うと、寿子さんは嬉しそうな、困ったような顔をしていた。
今、1年生の俺だが、月曜日の大学の授業の単位はほぼ捨てている。

向かいの若奥さんが旦那と喧嘩した隙をついて寝取った!

最近あったアラフォーの僕と近所の若奥さんとのエロい話です。僕の家の向かい側には去年くらいに若い夫婦が引っ越してきました。学生結婚なんじゃないかというくらいの精々23~24くらいの初々しい二人です。

構造上僕の部屋から夫婦の家の玄関が良く見えるので、見るともなしに二人の生活が垣間見えます。逆に言うと向こうからもこっちの家の中が見えるっちゃあ見えるんですが向こうからわざわざこっちの家の中まで覗いてくることはありません。結局僕が一方的に夫婦の生活を観察することになります。

夫婦は毎朝8時くらいに一緒に家を出て、夕方6時くらいに奥さんが先に帰宅、7時くらいに旦那さんが帰宅、両方とも私服の仕事らしく奥さんは大体チェックシャツに黒スキニーか同じようなシャツにひざ丈スカートに黒タイツといったファッションです。週末は二人仲良く外出します。週末の外出で、奥さんがパーティードレスに旦那さんがスーツだった時は友達か親戚の結婚式だなとすぐわかったのですが、いつもと違う奥さんのドレス姿に僕はちょっとときめいてしまいました。ごく一般的な仲良し若夫婦です。

しかし異変があったのは先々週位でした。向かいの家で口論しているのが見えて、旦那さんのほうが里帰りくらいの量の荷物を持って外にいます。奥さんが特に怒っているようで、旦那さんを追い出したという雰囲気でした。ドアがバタンと締まり旦那さんも憤慨した様子で駅のほうに去っていきました。その翌日から奥さんが一人で外出するようになり、喧嘩して旦那が出て行ったのだとわかりました。翌日も翌々日も旦那は戻りません。

そんなタイミングで僕は若奥さんの家に町内会費の集金に行く機会ができました。まさか寝取るとまでは考えていなかったのですが、旦那がいない隙にかわいい若奥さんと仲良く会話できるようになったらうれしいなくらいの魂胆がありました。

チャイムを鳴らして、「町内会費1200円の集金に参りました~。」と声を掛けて出てきた奥さんが書類に判を押したり財布をガサゴソする間に話をしました。
「うちはこの辺長いんで困ったことがあったら言ってくださいね。空き巣とかも多いし。」「お姉さんはお一人暮らしですか?」と話しかけると「いえ、その…。」と口ごもりました。狙い通りです。「2000円しかないんです。お釣りありますか?」と聞かれたので本当はあるのに「あ、ちょっと無いかも。」と言うと「じゃあ部屋を探してみます。良かったら入ってください。」「いいんですか?失礼します。」と僕はすんなり若奥さんの家に上げてもらいました。
若奥さんは「確かここに小銭が…。」と戸棚を探していました。部屋を見ると旦那の趣味を感じるポスターなんかが貼ってあります。
若奥さんがやっと200円を見つけて支払ってきたところで「ご兄弟がいらっしゃるんですか?」と話しかけると奥さんはちょっと考えた後、「いや実は旦那がいるんです。でもいまちょっと実家に帰ってて。でも、ひどいんですよ。私に内緒で高校の同窓会に行ってて、別に行くのはいいけどなんで隠すんですか?怪しいと思いませんか?そしたらなんか逆ギレされて!」と堰を切ったように旦那の愚痴が溢れてきました。

僕は愚痴の聞き役に回り、「男だから浮気の一つや二つはぶっちゃけすると思いますよ。」と旦那を黒だと決めつけつつ「でも浮気するならバレないようにするのが相手に対する礼儀ってもんです。奥さんだって浮気しても旦那さんには隠すでしょ?」と奥さんに浮気の話題を振りました。
「私は浮気なんかしません!」と言うのでそ「それはたまたま機会がないからですよ。」といいつつ「例えば僕が奥さんに今日言い寄ったらどうしますか?」と冗談を言いました。奥さんは「旦那を懲らしめるためにするかも?」と冗談で返してきました。あくまで冗談でしたが僕は真に受けた振りをして立ちがあると「そうです。浮気しても隠し通せばいいんです。」と奥さんにサイドから抱き着いてしまいました。

「ちょっとだめですよ!」と奥さんが抵抗しましたが僕はそのまま唇を奪い、手を奥さんの室内着の綿の紺色ワンピースの腰の部分のくびれをなぞるようにして触り続けました。
「だめです、だめです!」と奥さんは抵抗します。僕は腰を探っていた手をそのままワンピースの裾まで滑り下ろし、膝上の裾を回収するとまた元来たルートをたどって腰まで戻ってきました。奥さんのワンピースの腰の横部分が捲れて太ももの外側が丸出しになりました。腰のところで下に履いている年齢の割に地味というか機能的なベージュに近いピンクのパンツが見えました。「だめ、だめ!」と抵抗する奥さんを反対の手で押さえています。

「大丈夫、リラックスして、一度くらい浮気しても大丈夫だから。」となだめるように言いながら、ワンピースの捲れた部分から中に入っていきピンクベージュのパンツのフロント部分を丸くなぞるようにしておまんこの位置を手探りで温めながら特定し、ピンポイントでクリの部分に指を押し当てぐりぐりぐりっとマッサージしました。
「だめですよ!だめ…だめなのに…。」という声がだんだんか細くなり諦めと快感の様子に変わっていきました。
吐息がエッチな速度にアップしていき、「ああ、もう。ああん。」と快感に身を委ねる方向に変わっていきました。
「旦那さんの浮気を懲らしめるつもりで、一度くらいならしっかり秘密にすれば大丈夫。」と僕はなぜか相談相手のような口調で奥さんを諭し、そして奥さんはクリの刺激に耐えられずに「はっはっはっ!」と荒い呼吸になりながらコクンとついに首を振りました。

立ったままだった奥さんを椅子に座らせる頃には奥さんのパンツ越しに湿り気を感じるまでに濡れていました。僕は紺色のワンピースをがばっとめくると裾を奥さんに両手で自分で支えさせました。ぎゅっと脚を閉じていた奥さんのピンクベージュのパンツに手を掛けると脚の力が抜けてするすると足首まで脱がすのに時間はかかりませんでした。

薄いグラデーションのような陰毛がさらっとあり、しいて言えば脱がしたパンツに似たピンクベージュの綺麗な色をしたおまんこは濡れたことですでに陰唇が自然に口を開きかけていてその奥の部分は濡れてキラキラし始めていました。
僕は割れ目をなぞるようにして陰唇をオープンさせてその奥に中指を突っ込み手のひらを上に向けて親指でクリ、中指で裏側のGスポット的な部分を触りました。
奥さんはもう快感の虜でした。「ああん、あん。」と思わず漏れたような声を上げて僕の手マンを受け入れています。僕はさらに人差し指も追加して二本指で手マンしました。
「いっちゃ…いっちゃう!」と奥さんは声を上げ、足を前に突き出すようにして身体を反らせてイキました。

はっきりと奥さんがイッタのを確認すると僕は奥さんのワンピースの肩部分を上から外しワンピースを腰、足と下に下ろして脱がしました。ついでにブラジャーもずらしてピンク乳首の決して大きいとも言えないおっぱいを多少触りつつ、僕も下半身を脱いで、奥さんには椅子を二個使ってもらって仰向けに寝かすと正常位で挿入を試みました。

「あの、中には出さないでください。」と奥さんに言われたので僕はしっかり頷くと入れたくてしかたなかったペニスを一思いに挿入しました。
椅子がガタガタとずれるけれど奥さんが転げ落ちないように気を付けて何度も何度もリズムよく突き、僕がイキそうになるとペニスを奥さんの顔の前に突き出しました。
奥さんは顔にぶっかけられたくないからかすぐに僕のペニスを咥え僕は奥さんの口内に射精してその日の秘密の浮気セックスを終えました。

終わった後で僕は丁寧に奥さんにパンツを履かせてワンピースとブラジャーを元通りにしました。
奥さんは「私ったら…絶対に言わないでくださいね。」と何度も念を押しましたが奥さん自身もなんだか旦那の浮気に仕返しをしてやったような気分になってスッキリしたように見えました。

さてその後ですが、実家に追い返された旦那は奥さんの許しを得たのかあっさり戻ってきて結局元通りになりました。あの日気持ちよくさせてくれた奥さんを傷つけるつもりは僕にないのでそれからは若夫婦に接触をするつもりはありません。

交渉相手の住民の熟女とエッチした体験

俺はある会社で渉外担当の仕事をしている。渉外の仕事というと、ある意味、「汚れ」の分野というイメージもあるようだが、今は「ネット社会」になって、あまり露骨なことはできなくなったので、法律にのっとって、トラブル処理や交渉事に臨むというのが主な仕事になっている。
1年ほど前から取り掛かってきた問題があって、それはなかなかハードな案件だった。詳しいことは書けないが、弊社は各地で工場を稼働させていて、ある地域の工場が老朽化と地理的不都合が生じたため、移転を余儀なくされた。
とはいえ、なかなか妥当な移転先は見つからず、俺たちは水面下で適当な候補地を探していた。
そこで見つかったのが、その住宅地に面する広い敷地だった。そこは幹線道路から至近で、社員用の駐車場のスペースも十分あり、最適地に思えた。
ネックになるのは「住宅地に面している」ということ。これにはいつも困らされる。
情報が地域に漏れないよう極秘裏に土地を購入し、工場建設の段取りを進めた。それが整ったところで、地域住民への説明をスタートした。

案の定だった。地域住民からは「反対」のノロシがあがった。「汚染されたばい煙を出す工場建設には断固反対」「騒音が心配」「通学路に大型トラックが出入りすることは危険」。町内会が決起し、敷地の周りには「工事建設反対」の立て札やのぼりが立った。
予想されていたこととはいえ、かなり手慣れた感じの反対運動ではあった。聞けば、その地域は以前にも、パチンコ屋の出店計画や場外馬券売り場の建設計画が持ち上がったことがあるそうだが、住民の強固なスクラムでそれらをすべて頓挫させたのだという。
なんでも、昔からの地主が多く、金にものをいわせて、住民たちを取り込み、地域の意思統一を図っているのだという。

最初の住民説明会は緊迫した状況だった。
町内会の集会場の50席ほどの椅子席は険しい顔をしたおじさん、おばさんたちが居座り、後方のスペースも若い父親・母親層が立ち見で埋め尽くした。
会社側の説明担当となった俺が経過説明に立ったが、最初から皆、俺を威嚇するような目で睨んでいた。
「私ども、×××社は、これまでも環境保護に配慮し、地域の方々との『共生』に努めてきており……」。俺が話し始めるや、「うそつけー」「きれいごと言うな」などと怒声が飛んだ。
その後の質疑応答でも、上げ足取りの質問が次から次へと繰り出された。
反対運動の急先鋒は、「田島」という眼鏡をかけたおばさんだった。神経質そうにメモをとっていて、盛んに鋭い質問を浴びせてくる。田島女史が口を開くと皆が期待のこもった目で彼女のほうを見た。
「百戦錬磨」を自認していた渉外畑一筋の俺だったが、ついには参加者に向かって「伏してお願いするしか、ございません」と頭を下げるしかなかった。

説明会に先立って町内会のトップと交渉を重ねたが、地主を中心としたおじさんたちに混じって、その田島女史も毎回来ていて、手ごわい切り返しをしてくるので困った。
俺たちは、トップとの話し合いで何とか妥協点を作って住民説明会に臨むのだが、説明会の場でいつも田島女史が、その妥協点をひっくり返した。俺は内心、怒りを覚えた。
聞いたところによると、田島女史は、学生時代は司法試験を目指していたこともあって法律に詳しく、以前勤めていた会社では、俺と同じく渉外の仕事をしていたこともあるとのことだった。
俺は上司たちと「あの強烈なおばさんを何とかしなければ工場は作れない」と話し合っていた。
俺たちはこのような難局に直面した場合、先方との懇親の場を設けて酒を酌み交わしながら関係を深め、両方が納得する落としどころを探るというのが常だった。
しかし、相手があのおばさんなら、そんな手は通用しそうになかった。

ある日の町内会トップとの話し合いの時、同席していた田島女史がある話題のとき、「私の郷里の長野では……」と切り出した。
俺はそれを聴いて、母の実家が長野だったこともあり、「私の母も長野です。長野のどちらで?」と訊いた。
女史は「更埴市……今は千曲市になったけど」と。偶然、母の実家も同じ地だった。それを話すと「あら、そうなんだ」と田島女史の表情がやわらいだ。

それが分岐点となった。話し合い終了後、長野のその街の話題で田島さんと俺は盛り上がった。
「『あんずの里』って行ったことありますよ、子どものころ」
「あら、うれしい。私、写真が趣味で、『あんずの里』の写真たくさん撮っていて」「えー、見たいな」
「女闘士」然とした田島さんの顔が、子どものような顔に変わっていった。
田島さんは、故郷に対する思い入れが深く、生まれ育った町の良さを残すために、地元に残っている友人たちと連絡を取り合いながら、資料の保存作業を進めているという。
俺は「チャンス」だと思った。田島女史のふところに飛び込むチャンス。すぐに行動を開始した。

田島さんが撮った故郷の写真を見せてもらい、「今度、現地に行ってみたいですよ」と言うと、田島さんから「案内しましょうか」との返答。
なんと俺は、田島さんと長野のその地に車で行くことになったのだった。
田島さんは「しばらく『休戦』ですね」と笑った。

その日、一日かけて、俺が運転する車であんずの里や滝、田島さんが子どものころ過ごした実家の跡地などを見て回った。
そのなかで田島さんは色々なことを話してくれた。子どものころから困った人を助けるために弁護士になろうと思っていたが、大学卒業間際に父親が倒れて家計を助けなければならず、断念したこと。入った会社で知り合った男性と結婚し、1児をもうけたが、事情があって離婚し、子どもは相手が引き取ったこと。今の地域に引っ越してきてから、ある地主に便宜を図ってもらった恩があるために、町内会の意思に従って行動せざるをえないこと等。

千曲川と街並みが見渡せる高台に車を停めて、田島さんと風景を眺めた。
「なんだか心が洗われますね」と俺が言うと、田島さんは「そうですね。子どものころに戻ったよう」と言いながら大きく深呼吸した。
「もう、説明会で田島さんとケンカするの、正直、嫌ですよ」「私も。ギスギスするの、ほんとは好きじゃないから。私、学生のときは物静かな文学少女だったのよ」
俺は「今、とりあえず『休戦中』で、いいんですよね」と訊いた。田島さんが優しく微笑んだ。
俺はその瞬間、田島さんに抱きついた。「ごめんなさい」。俺がそう言うと、田島さんは「休戦中だから、謝らないで」と小さな声で言った。
刻一刻と夕陽が山に向かって沈みゆくその丘の上で、俺は、会社の利益に反する運動をリードしている女性とキスしていた。

当初は日帰りの予定だったが、千曲川のほとりにある温泉旅館に俺と田島さんは泊まることになった。
部屋に入ると、部屋付きの露天風呂に2人で入った。
「見ないで」。俺の後から体にバスタオルを巻いて入ってきた田島さん。俺は、ずっと勃起している肉棒を隠そうともせず、「私だって、ありのままなんですから」と言い、強引に田島さんのタオルを引き剥がした。
艶っぽい熟れた体が現れた。着やせするタイプか。服を着ている時には意識しなかったが、田島さんは乳房もお尻もむっちりしていて、ぶっちゃけ「エロい体」をしていた。
俺がじっと田島さんの大きめの乳輪と乳首を見つめていると、「そんなに見つめないで。火がついたらどうするの」と田島さん。

住民説明会で互いに譲らず意見をぶつけ合っていた俺と田島さんが、抱き合い、キスの続きに没頭した。
俺は反り返った肉棒を田島さんのへその辺りに押しつけ、田島さんは脚の付け根をよじり合わせるように、モジモジしていた。
興奮した俺は、ボディーソープを手のひらに塗りたくり、田島さんの豊満な乳房を撫でた。
「はぁっ!」。田島さんが大きく跳ねた。さらに乳房をつかむと、「だめっ!」と暴れる田島さん。
容赦なく俺が乳洗いを始めると、「ほんとにだめっ、だめってば」と抵抗する田島さん。抵抗しながら「声が隣に聞こえてしまいます」と上気した顔で言う。
「田島さんって、意外に感じやすいんですね」と言うと、「女闘士」の顔が真っ赤に歪んだ。

「ならば、とりあえず『ご挨拶』ってことで」と言いながら、俺はソープを塗った15センチ砲を田島さんのお尻のほうから膣にねじ込んだ。
「ひやあああ」とすごい声の田島さん。すかさず俺がズコズコと突くと「あん、あん、あん、あん」とよがる田島さんは、自分が声を出していながら、自分の口元に人差し指を当てて「しーっ」とやっていた。
俺が肉棒を田島さんの中に入れて静止させたまま、「今、我慢汁ってやつが、とくとくと注ぎこまれてるの、分かります?」と訊くと、田島さんは「分かります……」と言って肉棒をすごい膣圧で締めてきた。

部屋に運ばれてきた海の幸、山の幸で彩られた美味な夕食を食すと、俺と田島さんは抱き合った。お互い、利害が反する2人が、恋人のようになっていた。
田島さんの膝枕で耳掃除をしてもらった。俺がふざけて、「ママ。おっぱいちょうだい」と言うと、田島さんもノってきて、「おっぱい、ほちいの?」と。
俺は横になったまま、田島さんの大きなおっぱいを吸った。勃起がおさまらない肉棒を出して見せると、田島さんは「あらあら、悪い子ね」と言いながら、優しくしごいてくれた。
田島さんは乳首をコリッコリに固くしながら、「たくさん、お漏らしして、この子ったら」と言いながら、我慢汁があふれて止まらない肉棒をしごき続けるのだった。

すっかり興奮した俺は、「ママ―」と言いながら、田島さんの浴衣を脱がせ、さらにショーツもはぎ取り、M字に脚を開かせると、剛毛が生い茂った直下でパックリと開いた田島さんのオマンコに口をつけ、夢中で「具」をしゃぶった。
「おいちいよー、おいちいよー」と甘えた声で言いながら舐め回すと、田島さんは「おいちいの? ママのたくさん舐めて……あぁぁぁ」とオマンコを押しつけてくる。
住民説明会での鬼気迫る田島さんとは、まるで別人だ。

舌を固く尖らせて田島さんの大きなクリを小刻みに舐め上げると、田島さんは「ブリッジ」のように腰を突き上げ、俺の顔に股間を打ちつけてきた。
さらに俺は、2本指を田島さんの膣にねじ込み、Gスポット目がけて猛ピストンした。田島さんは半狂乱になって断末魔の声をあげたかと思うと、ビシャーッ! と、潮を噴き上げた。

「ママー、寂しかったよー」
俺は田島さんの上に折り重なって、盛りのついた獣のように腰を振った。
田島さんは「ごめんねー、ごめんねー、ママをゆるしてー」と言いながら、俺の腰のリズムに合わせて腰を振っていた。
生き別れになっている息子のことを思い出していたのだろう。

その夜は、日付が変わっても田島さんと愛し合い続けた。
次の朝はさすがに、腰がガクガクだった。田島さんもヘトヘトだったようだ。

おかげさまで、その後、新工場は無事、着工式を迎えた。
懸念されていた課題も一つ一つクリアになった。ばい煙を発する機能は他地域の工場で進めることに。工場の稼働は夜7時以降、停止し、駐車場のエリアを縮小する分、近隣の人が利用できる遊歩道と公園を作ることになった。これらは田島さんが出してくれた意見がもとになった。

今でも田島さんには、俺の良き「相談役」として助けてもらっている。
その分、ベッドの上では俺がお返しをすることになるのだが。
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