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中出し

会社の同期の女のマンコは濡れやすく感じやすいクリトリスだったエロ体験談

今は既婚の僕が結婚直前にたった一度だけ浮気をしてしまったという懺悔を込めたエロ体験談です。
僕が入社四年目の25歳の時の話です。うちの会社には群馬県の工場があり僕はそこに配属になりました。
工場から徒歩5分ぐらいのところに会社がマンションを借りあげた社宅があり、そこに独身の同期入社たちはみんな入り、いってみれば若者たちの合宿所のような感じなのでみんなでわいわい仲良くやっていました。

最初は10人ぐらいのグループで僕と、はるかと、それ以外でワイワイ楽しくやっていたのですが、やはり結構きつい仕事なのでやめていってしまったり、転勤したりで、僕とはるかが入社四年目になる頃には、親しく話せる仲は社宅の中で僕とはるかの二人だけになっていました。

そんな頃に、僕は大学時代から付き合っていた彼女との結婚が決まり、結婚後にはもちろん新婚で新しいマンションに住むので、その思い出深い社宅を出るのも時間の問題になっていました。
結婚が決まる前までは、実は僕とはるかは部屋を行き来して部屋飲みをしたりしていたのですが、僕は結婚が決まってからははるかと2人きりになるのは婚約者の彼女に気兼ねして避けていたのです。

そんな状態ではるかは冗談で、「あ~あ、私だけ取り残されちゃって、寂しくなるなぁ。」と僕のことを責めるようなことをよく言っていました。
もちろん心の底で本当にはるかがいくらか寂しいと思っているだろうな、というのは感じていましたが、まさかあそこまでとは思っていませんでした。あんなことがあるまでは。

そんな時に、週末に仕事が終わった後に、はるかからメッセージが来ていることに気づきました。
「今日の夕方、久しぶりに部屋に遊びに行ってもいい?」という内容で、僕は会社の愚痴とか話したいことでもあるんだろうなと思って気軽にOKしました。

僕が先に仕事が終わり、部屋でくつろいでいると、はるかが部屋に入ってきました。
しかしその日のはるかは、いつもならジャージや部屋着で訪ねてくるのに、その日は外出着のようなブラウスの上に、グレーのウールのジャンパースカートで髪の毛をリボンで二つに結んでちょっと可愛くしてきていました。

僕ははるかに「あれ?今日はいつもと違うじゃん?」「こんな時間なのに、後で外出するの?」と聞くとはるかは「ううん、別に大したことないけど気にしないで。」と顔を伏せて言いながらしばらく黙りました。

そしてその後、世間話の途中で会話が途切れた時にいきなり
「実は、結構前からあなたのことが好きだった。でもずっと彼女とうまくいっているようなので言い出せなかった。」
「でも、でもね。言わないまま、あなたが社宅を去ってしまったら、これからはふたりで会えることもなくなるから。」
「ごめん、寂しくて言っちゃった。」
と驚くべき告白をされました。

僕ははるかのことを確かに可愛いと思っていたので、
「もし彼女がいない状態ではるかと出会っていれば良かったんだけどなー。」
と本音を話しました。
そうするとはるかはポロポロと涙を流して泣き始めてしまいました。
僕はどうしていいのかわからなくなり、そしてはるかは一か八かという口調で、急に敬語になって、
「ちょっとだけキスしてもいいですか?」と聞いてきました。
僕は結婚してしまえば婚約者の彼女以外の女性とキスをするチャンスもなくなると思い、軽く唇だけを触れるつもりではるかを抱き寄せてキスをしました。 

しかしはるかはそれだけでなく僕の背中にがっちりとしがみつき、衝動的にディープキスを求めてきました。
ハルカの頬を伝わって僕の頬にも涙が付いて、はるかは「ハア、ハア」と言いながら一心不乱に僕の口の中に舌を入れてきました。
エロい匂いのするディープキスで僕はもうそこで耐えられませんでした。

気がつくと僕は髪を結んだはるかの首筋や、ブラウスの襟を思いっきり引っ張るようにして鎖骨まで舐めてしまいました。
はるかは興奮しているからか、めちゃくちゃ感度が良くなっていてちょっと僕の唇が触れるだけで「アア、アアウウウ!」とすごく大きな声でヒクヒクと感じました。
僕はその反応の良さにいつのまにか僕の方が主導ではるかを攻めていました。

はるかははるかで僕の腰の後ろをさすってズボンの中に手を突っ込もうとしてくるのですが、僕ははるかのジャンパースカートの肩紐の部分を片方ずつ落としていき、腰の部分まで落とした後で、ブラウスのボタンを一つずつ開けていきました。

ブラウスの中にははるかのBカップくらいの大きくはないけれど形のいいおっぱいが、白いブラジャーに包まれていました。
そしてBカップのおっぱいに対して見栄を張ってCカップのブラジャーをしていたのか分かりませんが、浮きブラ状態になって濃いめのピンク色の乳首がブラの隙間から見えていました。

首筋にキスをするだけでも「いい、いい、きもちいい!」と感じまくったはるかは、僕の耳元で「胸も触って」と言ってきました。
僕は緩いはるかのCカップのブラジャーをいとも簡単に外し、形のいいBカップの濃いめのピンクの乳首に吸い付きました。
そうするとはるかは「きもちいい!きもちいいよ!」と言いながら、体をエビ反らせて、淫れ狂い始めました。

右のおっぱいを舐め舐めながら左側のおっぱいを指でいじり、左のおっぱいを舐めながら右の唾液で濡れたおっぱいをいじるのを繰り返し、その後で僕ははるかのスカートの中の太ももに少しずつ手を入れて行きました。

太ももを伝ってはるかの股の部分に到達しようとするタイミングで、はるかは僕の耳元に「ごめんね。びっくりしないで。」とささやき、僕は最初何のことかわからなかったのですが、白いパンツ越しにはるかの股間部分を触ると、はるかがさっき何を言ったのかが分かりました。
確かにびっくりするぐらい、はるかはびしょびしょに濡れていて、最初はお漏らししてしまったのかと思ったほどです。
はるかは感じやすく濡れやすい体質でした。

僕はそこまで濡れているはるかのおまんこの見た目がどんな風になっているのかを知りたくなりました。
それに既にびしょびしょのパンツの上から触ると下着がもっと汚れてかわいそうだと思いました。
僕ははるかの濡れたパンツをさっさと脱がしてあげました。
はるかの陰毛は特に処理していなくても薄く、性器の周りは無毛な状態だったので、ピンク色の綺麗なおまんこがよく見えました。
そこからサラサラとした愛液がダラダラと垂れているのがわかりました。
本当に濡れやすい体質のようです。
ダラダラと垂れる愛液を夢でこねくり回しているうちに、さらに僕はその愛液の味に興味を持ち、ほとんど無意識に床に這いつくばりながらはるかのおまんこをクンニして舐め始めました。

クンニを始めると、はるかは口に手を当てながら。「アアウウウ!」と大きな声を上げ、僕が舐めやすいように自分でジャンパースカートをめくり上げ、僕はスカートの中に頭を突っ込んだ状態ではるかをクンニしました。
唇の端でクリトリスを挟むようにして舌の先を尖らせて、クリトリスの頂点と接触するようにトントンとリズムよく舐めているだけではるかはおまんこの中からどんどんと愛液を滴らせてきます。

僕の社宅の床はフローリングだったのですが、軽く水をこぼしたように床が濡れてヌルヌルになっています。
僕の口の周りもクンニしているうちにどんどんとはるかの愛液でびしょびしょになってきました。
はるかはどんどん大きな声を出して「アアアア!!気持ちいい!!いい!!」と騒ぎ始め、僕の頭をめちゃくちゃにかきむしりました。
そして僕のクンニでイクときにはるかは僕の頭をすごい力で掴みながら「あ~~!!イク!」と絶叫しながら、足をピンと前に突き出し、僕ははるかに蹴飛ばされながらはるかの絶頂を観察しました。 

絶頂に達した後、はるかは「今度は私がしてあげるね。」と泣きながら言いながら、僕のズボンを脱がし太ももや下腹部やお尻のほっぺたなどを舐め回してきました。
そして衝動的にむしゃぶりつくように、僕のペニスに食いつきフェラを始めました。
結婚によって離れていってしまう僕のことを名残惜しむ気持ちを、全てぶつけるかのような激しいフェラでした。

ぴちゃぴちゃぺちゃぺちゃと音を立てながら、はるかは口から涎をダラダラ垂らしながら僕のペニスをフェラしてくれて、僕もはるかのテクニックは大したことないけれど気持ちのこもったフェラに感動して、本当にフェラだけでイキそうになりました。
慌ててはるかの頭を押さえてフェラを中止させると、僕は彼女とのデートのために購入していたコンドームを自分の薬箱から取り出すと、さすがに罪悪感を感じながらも自分のペニスに装着しました。

はるかは「ごめんね。私のせいで。」と言いながら泣いていましたが、しかし顔は僕のそそり立ったペニスが今まさに自分のおまんこに挿入されようとする喜びを隠しきれていないような、複雑な表情でした。

はるかは四つん這いに自分からなるとジャンパースカートを思いっきり上にまくり上げて白くて小さいお尻をめいっぱい後ろに高く上げて、脚も思い切り開いていたので、さっき舐めてびしょびしょになった綺麗なおまんこも丸見えになりました。

僕は思い切ってはるかの中に一気に挿入すると、はるかは
「あああ!大きい!」
「奥まで入ってる!」
「当たってる!」
と言い、僕はこれが最初で最後で、これからは結婚する彼女としかしないんだからいいんだ、という自分への言い訳をしながら一心不乱に前後にはるかを突きました。

ぐちゃぐちゃといやらしい音が響き渡り、その音を聞くとはるかは完全にタガが外れたように
「おちんちんが奥まで入ってる!」
「こんなに気持ちいいの初めて!」とわざといやらしい言葉を言い、
「私もう、おかしくなっちゃう!」
「変になりそう!!私って、悪い女だよね!!」
と言いながら、バックの状態で自分の体を動かして少しでもお互いの性器を高めようとします。
そして僕もそれによって高まりまくり、「あ~~、やばいもうイク!!」と言いながらはるかの小さいお尻を鷲掴みにしながら奥の奥に押し込むようにして射精しました。
はるかもその最後のひと突きでガクガクと力が抜けていくように果てました。

はるかが僕に想いを寄せていたことは意外でしたが、はるかは本当にそれっきりという約束を守ってくれて、それ以降は僕の部屋に来ることもなかったし、僕を部屋に呼ぶこともなく距離を置いてくれました。
そして僕も、はるかに対して名残惜しい思いを抱きながら、婚約者の彼女と新生活を始めるために社宅を後にし、はるかとの関係も同じ会社だけど今では疎遠になっています。
たった一度の気持ちいエロい思い出です。

出会い系でウブな女子大生をゲットして家に連れ込みクリトリスをクンニしたエロ体験談

35歳の僕が21歳の現役女子大生を出会い系でゲットできたエロ体験談です。
その子の名前というかニックネームはまいちゃんで、最初に付き合った彼氏のエッチが独りよがりで恐怖感を感じたとかで、割り切りセックスしたいから出会い系に登録したそうです。まあ世の中にはいろんな女子大生がいますね。

まいちゃんは見た目は黒髪ロングで化粧も薄く、華奢でナチュラル系のファッションでした。その日もボーダーのTシャツに厚手の綿のひざ丈スカートと落ち着いたファッションでした。
わざと僕の最寄り駅で待ち合わせして、「外で会うとお金がかかるから、もしよかったらでいいんだけど。」とあっさり僕の家に連れ込むことに成功しました。
世間話をして、元彼の愚痴を聞いて、共感してあげて「もしよかったらでいいんだけど、これから、その、エッチしない?」と誘ったらもちろんはにかみながらOKしてくれました。今までの出会い系で一番イージーな展開でした。

まいちゃんがOK してくれたので僕は「それじゃあ早速。」と言ってボーダー T シャツの上からまいちゃんのおっぱいを揉みました。
まいちゃんのブラジャーはワイヤーの入っていない柔らかいタイプだったので、ブラジャーごしに、簡単にまいちゃんの C カップのおっぱいを感じることができました。
僕はブラジャーの上からまいちゃんの乳首を探り当てて、そこを優しくつまむとまいちゃんは「あん」と小さい声を出して、そしてひそひそ声で「気持ちいい。」と言いました。

僕はそのまま思い切って、まいちゃんの T シャツの裾のところから手を突っ込みそのままブラジャーの中に指を突っ込んで、まいちゃんの生おっぱいを直接触りました。
おっぱいを触っていくとまいちゃんは僕の腕を掴み堪えるような顔をしながら「ううん」と小さい声を出しました。
まいちゃんはうつむいて表情が見えません。僕は乳首を触りながら「気持ちいい?」と聞くとまいちゃんは、無言ですが明らかに感じている様子で時々「あん」という声を出し体がピクピクと反応しています。

まいちゃんは僕の肩の上に顔を寄せてきて表情を見られないようにしながら「はぁはぁ」と荒い息を僕の耳元に聞かせてきます。
僕はだんだんと T シャツをめくり上げてブラも完全にすらしてまいちゃんの生おっぱいをガン見しながら乳首をピンポイントで弄びました。

僕にしがみつくような姿勢でおっぱいの快感に耐えていたまいちゃんを支えながら、だんだんと後ろ向きに倒していくとまいちゃんは全く抵抗せずに仰向けになり、 T シャツがめくれてブラがずれて可愛らしいおっぱいが丸見えになっています。
膝丈の綿のスカートもその勢いでめくれ上がって下半身も白いパンツの股間部分がはっきり見えていて白い太ももも見えます。

僕は舞ちゃんの体をまじまじと見ながら、覆いかぶさるようにして首筋にキスをして耳に吐息を当てたり、軽く舐めました。「そこはだめ。」と言いながらまいちゃんが感じています。首筋へのキスをだんだんと下げて、位置をずらして、首のところに溜まった T シャツを飛び越えて乳首にキスをしました。
さらに乳首を口に含んで舌の先でコロコロと転がし、もう片方の乳首は指で優しく撫でるようにするとその頃にはまいちゃんは、顔を上に向けながら体を反らせて「気持ちいい!」と喘ぎ始めました。

僕はさらに乳首を舐めながら、まいちゃんの腰のくびれのあたりやお腹の部分などの肌を触りまくり、さらにおへその上から下へとだんだん手を滑らせていきました。

まいちゃんが拒否する余地を与えましたが特に拒む様子がないので僕は、お腹のところに溜まっているスカートを飛び越えて、太ももの内側から上に手を滑らせていき、その手でスカートをめくりあげました。
白いパンツの上に到達して手を滑らせて、ついにパンツの上からまいちゃんの割れ目を触りました。
割れ目に到達するとまいちゃんは「アッ!」という大きな声を出して、体を大きく後ろにのけぞらせました。

完全に無抵抗になったと僕は判断して割れ目にパンツの上から触れていた手を、一旦おへそのところに移動させ、上からまいちゃんのパンツの中に手を侵入させました。
まいちゃんは一緒恥ずかしさから両手でパンツの上から僕の手を抑えようとしましたが、僕がもうまいちゃんのおまんこを直接触り始めていたので諦めて、まいちゃんは快感に身を委ね始めました。
まいちゃんのおまんこはすでにじっとり濡れていて、僕は「まいちゃん、感じてるの?」と言うとまいちゃんは小さくうなずきました。
僕はそのままぬるぬるとした舞ちゃんのおまんこを上下に擦り、その後で一旦パンツから手を出すとパンツのウエストの部分を両脇で掴んでスルスルと脱がしました。

丁寧にまいちゃんのパンツを膝のところまで脱がした後で、露わになったおまんこをガン見しました。

そして僕はキスをするようにまいちゃんのおまんこにむしゃぶりつき、そのままディープキスの要領でまいちゃんの割れ目の中に舌を滑り込ませるようにしました。
まいちゃんは大きな声で「アアア!」と気持ち良さそうな声を上げて、僕はさらに激しく音を立てるようにクンニしました。
クンニを始めるとまいちゃんの声はますます喘ぎ声というよりも、男に媚びて(もっと気持ちよくさせて欲しい)というような完全なメスの声に変わっていました。

「アン!気持ちいい!」という声に呼応して僕はさらに激しくクンニして、舌を尖らせて固くしてその先っぽでクリトリスを刺激しました。
まいちゃんは最初は恥ずかしがっていたのに、刺激への欲求は強いのか僕がクリトリスをクンニした後、舌の位置をずらすとまいちゃんは言葉では言わないけれど(もっとクリトリスを舐めて)と言わんばかりに僕の頭を押さえて自分のクリトリス部分に固定するようにしました。

僕はまいちゃんが満足するまでクリトリスをクンニし続けることにして、頭をまいちゃんの股間の中心部に当てて舌だけを激しく動かし続けました。
それほど長い時間がかからずにまいちゃんは「もうダメ~!」と言いながら腰を浮かせ始め、ブリッジのような状態でガクガクと腰を揺さぶりオーガズムに達しました。
その頃にはまいちゃんのおまんこは汁がとめどなく流れて僕の唾液と入り混じってびしょびしょにまいちゃんの股間と僕の口の周りを濡らしていました。

まいちゃんをイカせた後で、僕はおもむろにパンツを脱いで自分の真上に向かって勃起したペニスを見せつけるようにしながら、まいちゃんの寝そべったお腹の上に跨りました。
まいちゃんは恥ずかしそうに舌を出して、ペロンと僕のペニスを舐めてくれて僕がそれに反応して「気持ちいいよ!」と言うと、安心したような表情が一瞬まいちゃんの顔に浮かび、自分で仰向けに寝そべった状態から起き上がってくれました。

僕もそれに合わせて腰を上に上げて立ち上がり、まいちゃんは立て膝の状態になり、まいちゃんはなれない仕草で僕のペニスをフェラし始めてくれました。
まいちゃんのフェラは慣れていなくて全然上手なはずはないのですが、逆に僕のペニスに歯を立ててはいけないと意識しているからか、無理に口をすぼめた形が逆に僕のペニスを締め付けるようになりました。
しかもまいちゃんの唇は柔らかく、とにかくまいちゃんのフェラはめちゃくちゃ気持ちよく感じました。僕は「まいちゃんはフェラが上手だね。」と口に出しそうになりましたがもしかしたらまいちゃんを傷つけるかもしれないので言いませんでした。

僕はフェラされている間もまいちゃんの胸に手を当て、乳首を触り時々スカートの中に手を突っ込んでお尻を触りました。
そして一通りフェラしてもらった後で、僕はまいちゃんに「ありがとう。」と言ってその後まいちゃんを180度後ろに向かせて、四つん這いにさせました。
まだ膝のところにまいちゃんのパンツが引っかかっていたので、丁寧に足首のところから外してあげてスカートをガバッっとめくりました。
まいちゃんの腰は綺麗にくびれているのでそのままスカートのウエストがまいちゃんの腰の上の方まで上がり、まいちゃんの下半身がお尻まで丸出しになりました。

僕はそこにバックで挿入しました。
挿入の瞬間まいちゃんは「アアアアン!」とびっくりするほど大きな声をあげて、そして一生懸命クッションにしがみついていました。
僕はまいちゃんの反応がいいのに後押しされて、自分の腰とまいちゃんのお尻がぶつかり合うパンパンという音をどんどん大きくしながら、とにかく激しく腰を振りました。
まいちゃんは大声をあげながら「アアア!気持ちいいいい!」と叫び、そしてそれに応じておまんこの締め付けも強くなってきました。

僕はできるだけ長持ちさせるように頑張りましたが、まいちゃんの若い締め付けの前に降伏しました。
僕は「ああ、もうイッちゃう!」と言いながら、まいちゃんのお尻を後ろから鷲掴みにし体の力がどんどん抜けていくような感覚でドックンドックンと股間が脈打ち、そして舞ちゃんの中に中出ししてしまいました。
終わった後でまいちゃんのおまんこからは僕の白い汁がポタポタと垂れていて僕は「まいちゃん、ごめん間に合わなかった。」と言うとまいちゃんは「今日は多分大丈夫。」と小さい声で言ってくれました

まあ、実際その日は大丈夫だったのでそれから僕とまいちゃんは15歳近く歳の差のセフレとして関係を持っていますが相変わらず初々しいのにだんだん声が大きくなって求めてくる若さに僕は毎回すぐイッてしまっています。

妻に隠れて妻の友達と仲良くなって不倫カーセックス

ここだけのエロい話です。もちろん妻には絶対内緒ですが、妻の長年の友達とカーセックスをしてしまいました。

僕は34歳、妻は32歳で特に問題もなくうまく行っています。


妻には飛鳥という、同じく32歳の同級生の友達がいて、結構美人です。

30代ですが、まだ独身だからか20代のようなツルツルお肌で、僕は妻という存在がいながら、前からちょっと気になっていました。

しかしそれまでは僕と妻と飛鳥の3人で会うのが当然で、もちろん僕と飛鳥だけで会うことはありませんでした。

しかしなんとなく僕は、飛鳥が僕のことを男性として見ているのを感じ取っていました。


そんなある日、妻が別の友達と旅行中なのを知っているのに飛鳥の方から連絡してきて、二人で食事をする機会がありました。

なんとなくデートっぽいイケナイことをしているような雰囲気になり、それでも一応食事中はあくまで男女を意識しないように取り繕っていました。


ショッピングモールでの食事の後で駐車場に戻る途中、なんとなく飛鳥の方からわざと僕に肩を押し付けるようにして、付き合っていない男女としては近すぎる距離で歩いてきました。

駐車場までの距離は数分でしたが、僕は思い切って手を飛鳥の方に出すと、飛鳥の方も優しく握り返してきました。

僕はわざと飛鳥の手の指の間を擦ったり、手マンするような動きでクリクリと動かしたり、手の指の股の部分を無理矢理押し広げるような、明らかにエロい手つきをしました。

言葉では何も言わなかったけれど、飛鳥のことを指の仕草だけで誘惑しました。


駐車場で助手席に飛鳥を座らせると、飛鳥の目は完全にメスの目になっていて、うっとりと目が潤んでいました。僕は車を発進させて、飛鳥の家に送るのとは別の方向の河川敷の人気のない駐車場に車を止めました。

飛鳥は何も言いませんが、明らかにこの後僕がしようとしていることに気付いていて、すでにそれを受け入れています。


駐車場に着くと僕は飛鳥を優しく抱き寄せて、フッと耳の穴の中や耳の後ろに熱い息をわざと吹きかけると、飛鳥は体をビクッとさせながら「イヤン」といやらしい声を出しました。


僕は飛鳥を困惑させるように、どんどんうなじや耳の後ろを撫でて行き、その後でついに薄手のブラウスの上から飛鳥の大きな胸を触りました。

飛鳥は胸が性感帯だったようで、「ウアアアン!」と大きな声で明らかにすごく感じた仕草を見せました。

飛鳥は完全に呼吸が「ハア、ハア」と速くなっています。


僕はそこでもう飛鳥を焦らす余裕がなくなり、助手席のサイドレバーを引いて、飛鳥のシートがほぼフラットになるまで倒してしまいました。

元々第2ボタンまで開いて下の黄色いキャミソールがちょっと見える状態になっていた飛鳥の胸をワシワシと揉むと、むっちりとしていて、肌がキャミソールからはみ出すようになりました。ボリュームたっぷりのおっぱいを揉みながらサイズを聞くと恥ずかしそうに「E カップだよ。」と教えてくれました。

 

その後飛鳥の服を捲り上げると、腰のくびれやおへその部分、あばらがわずかに浮いた胴体があらわになり、自分の妻の30代になって衰えた身体と、同い年なのに全然違うことに興奮しまくってしまいました。

そのままブラを捲り上げるとEカップのおっぱいが弾けるように溢れました。

大きくて形のいいおっぱいで肌も綺麗なので僕は大興奮しました。

久しぶりに妻以外の女の身体を触ることができた僕は、飛鳥のブラのカップをズリ上げてピンク色の乳首に吸い付きました。飛鳥は体をピクピクとさせながらどんどん感じやすくなっていきます。


そうこうしているうちに僕はズボンの中の自分のペニスが硬く大きくなって、窮屈に感じてきたので、おもむろに自分のベルトを外し、ジッパーを下ろして飛鳥の前に自分のギンギンに大きくなったペニスを突き出しました。

飛鳥は黙って僕のペニスに手を伸ばしてつかむと、顔を前かがみにしてチュパチュパと咥えてフェラを始めてくれました。

僕は飛鳥がフェラをしやすいようにだんだんと運転席からシフトレバーをまたいで助手席の方に完全に移動して、めちゃくちゃ窮屈な姿勢のまま飛鳥のフェラを受け入れました。


飛鳥のフェラはそれほど上手ではないけれど、狭いところで一生懸命頭を前後させて僕のペニスをフェラしてくれている様子を見るだけで、僕のペニスはますます大きくなってきてしまいました。このままだとあまり上手ではなくても飛鳥のフェラでイッてしまいそうになったので、僕は飛鳥の頭を押さえてフェラを強制中断すると、飛鳥を助手席のシートの上の方に移動させ、足を大きく上げさせました。

膝丈くらいのスカートでしたが柔らかい素材だったので足を上げただけでスカートの中のツルツルした素材のピンクのパンツが丸見えになり、僕はその下の飛鳥のおまんこがすでに相当濡れていることに気づいていました。


僕はひと思いに飛鳥のピンク色のパンツを脱がすと、その中にちょっと濃いめの陰毛に包まれた飛鳥のおまんこがあらわになりました。

僕は飛鳥の割れ目をなぞって内側のピンク色の部分を鑑賞しながら、キスをするような仕草で飛鳥の下の口に吸い付き着きました。僕の上唇が飛鳥のクリトリスに接触し、飛鳥は思わず「アアアン!」と声をあげました。


そのままクンニを続けると、飛鳥は完全に理性を失い「もっと舐めて!もっとクリトリスを舐めて!」といやらしい声を出しながら僕におねだりしてきました。

僕は唇の先でクリトリスを摘んで、舌の先でクリトリスを弾くようにしました。飛鳥は胸が性感帯だと思っていましたが、胸を刺激したことで下半身の感度もよくなっていたようです。

クンニを続けているうちに飛鳥は「イッちゃう!!」と言ってピクピクと何度も小さく断続的にイキました。


イク度に飛鳥のクリトリスはだんだんと赤く充血していき、固くなったクリトリスを親指で弄り回しながらおまんこの内側をクンニすると、飛鳥はもう車の中だということを忘れて大きな声を出して喘ぎまくりました。そしてクンニを始めて10分くらいで飛鳥の方から「お願い。早く入れて。」とついに挿入のおねだりがありました。


僕は助手席のウインドウの上にある手すりを利用して体を支えながら、かなり無理な体勢の正常位で飛鳥の中に自分の硬く大きくなったペニスを挿入しました。

飛鳥は自分で腰を浮かして動かしながら奥の一番気持ちいいところに当たるように調整してきて、僕は飛鳥が求めているところに当たるように一生懸命腰を振ってピストン運動をしました。

車のサスペンションがギシギシと揺れるのを感じていましたが、河川敷で他に誰もいないだろうと思い、僕はむしろそのギシギシ音を激しくするように体を動かしました。

「アンアン!気持ちいい!イキそう!」と何度も何度も飛鳥は大声を上げ、実際に挿入中も何度も飛鳥はイキまくり、飛鳥の意思ともう関係ない勢いで飛鳥はおまんこで僕のペニスをぎゅっぎゅっぎゅっと締め付けてきました。

もう数え切れないほど飛鳥は短時間に断続的にいきまくりおまんこはどんどんと濡れていきました。


滑りが良くなればなるほど僕のピストンのスピードも速くなり飛鳥のイクときの締め付けも激しくなってきました。


僕はこのままだと中出ししてしまうので途中でペニスを抜きました。

しかしその後普通にフェラで抜いてもらうのも面白くないと思い、僕は飛鳥のフラットになった助手席の上で狭いのに無理やり体を一回転させて、シックスナインの体勢になるとイキまくって上の空の飛鳥は僕のペニスを咥えて再びフェラを始めてくれました。


僕も飛鳥のおまんこを改めてクンニすると、お互いに数分持たずに、同時に「イクイクイク~!」と声を上げて狭い車の中で僕と飛鳥は激しくイキました。

僕は飛鳥の口の中に大量に精子をぶちまけて、飛鳥も今日だけで何回言ったのかわからないほどイキました。しばらくシックスナインの状態で車の中で放心した後でお互いに言葉少なになりながら服を着て飛鳥の家に送りました。 


もちろんその後、妻に隠れて僕と飛鳥が二人きりで会うような機会はまだ訪れていないのですが、なんとなく妻を交えて3人で会っているときも飛鳥の胸に目がいってしまうのは個人的にやばいなと思っています。

そして何事もなかったように妻と友達として過ごせる飛鳥を見て、女の二面性はすごいと思っています。

薬局のアルバイトの店員のクリトリスをクンニで徹底して刺激させたエッチな体験談

オレは昔から皮膚が弱いことが悩みでもある。皮膚科に行くことなど日常茶飯事だ。ちょっとした刺激でも皮膚には影響が出てきてしまって、そうなってしまうとかゆくて仕方がない。

昔ほどひどくはないが、今でもたまに湿疹のようなものが出ることもある。とある夏の終わり頃にもそれが出た。汗をかきすぎたことが原因かもしれない。今回は内もも当たりにその症状が出た。

今回は医者に行くまでもいないと判断したオレは、近所の薬局の薬で済ませることにした。薬剤師もいるし、相談すればいろいろと教えてくれるので、オレのような何かしらの症状が出やすい人間にはあり難い。



薬局に入ると真っ先に向かうのは皮膚関係の棚。ざっと見ても何十種類あるんだという感じ。気になったものの効能などを見るが、イマイチどれがいいか見当がつかない。

そこでオレは店員に聞くことにした。とりあえず症状だけ言って合いそうなものを探してもらった。たまたま近くにいた店員に声をかける。若い女性の方だった。

名札にはフルネームで名前が書いてある。リナと言う女性だった。20代後半と言ったところだろうか、小さくて可愛いという印象で、真面目に親身になって薬を選んでくれる。

「これが最適だと思いますよ」

薬剤師のリナが選んでくれた薬なので信用して購入することにした。お礼を言って薬を受け取りレジに向かおうとすると、リナに呼び止められる。

「もしならここで塗っていきますか?薬の塗り方も正しいやり方教えますので」

何て親切なのでしょう。オレはそのリナの優しさに甘えて塗ってもらうことにした。しかしである、ここでオレも一つ思ったことがある。オレの湿疹の患部は内ももであること。なかなか際どい場所だ。

レジで買った後にリナは薬を出して準備をする。

「ではお塗りしますね。患部はどこでしょう?」

「あの、内ももの辺りなんですよ。わりと足の付け根に近いところで」

それを聞いてリナも少々戸惑ってしまった。なんとなく体のどの部分かを察したのだろう。しかしリナも自分から塗ると言った手前、止めることはできません。

「と、とりあえずバックヤードに行きましょうか…」

リナはもう一人の従業員にお店を見ててもらうように頼み、僕を連れてバックヤードに行きました。

そこにはリクライニングもできる簡単なソファーもあり、僕はそこの座らされた。

「とりあえず…患部を見せてもらえますか?」

見せると言っても患部の場所が際どいので、ジーンズを脱がないと難しいところだ。リナもどうするか迷っているようだったが、オレからジーンズを脱いで患部を見せた。

パンツになっているオレを見て、少し顔を赤くしているリナ。

本当に足の付け根なので、ムスコの場所も近い。リナは慎重に薬を手に付けて患部に薬を塗ってくれた。正にオレのタマに触れるかもしれないという際どいところだ。正直タマには触れているときもあったが気にしない素振りでいた。

しかし下半身は正直で、オレのムスコはみるみる大きくなることに。パンツが明らかに膨れ上がってしまい、流石にリナも気づかないわけがない。

「あ、スイマセン。変なこと考えていたわけでは無いのですが」

オレはリナが顔を背けて照れていることに気づいたので、フォローのつもりで言った。そこにリナも言葉を返す。

「ま、まあしょうがないですよね…ほんとこれは…」

困ったような表情のリナ。そこで僕は焦って手についた薬をタオルで拭いているリナを抱き寄せて、リナの手をムスコに持ってきた。

「な、何をしてるんですか…!?」

「こんなになったから、せめてヌイてほしいな」

「そんな…それはダメです…!」

しかしオレが無理やりムスコをパンツから出して直接握らせると、リナの表情が少し淫らに変わった。

「こ、今回だけですから…」

リナはゆっくりとしごき始めると同時に、オレが言う前にムスコをくわえた。リナのフェラは唾液を多く含ませているので、ペチョペチョと言う音が出ている。可愛らしいフェラだ。オレはリクライニングを倒して、完全にリナのフェラを味わっていた。

「気持ち、良いですか…?」

優しく聞いてくるリナ。オレが気持ちいいと答えると、リナのしゃぶりの早さが変わってくる。だんだん激しくなっていき、オレは興奮を抑えられなかった。

「リナちゃんのアソコも見たいな」

「え…恥ずかしいです…」

オレはリナにパンティー姿にだけでもなってほしいとお願すると、エロモードに入っているのか、リナは従ってくれた。

白のレースの際どい角度のパンティー姿のリナ。かなりエロいと感じる。それに反応しないわけがなく、オレはリナを抱えてオレの上に上下逆にまたがらせた。シックスナインの体系になり、オレはリナのクリトリスをクンニする。

「いやぁ…ダメです…!」

リナは恥ずかしそうにクンニから逃げようとする。しかしオレはそれでもしっかりとハグしているので逃げることはできない。パンティーを脱がして、直接マンコやクリトリスをいじっていると、感じすぎてフェラを止めて喘ぎ始めた。

「あぅぅぅぅん…あぁん…あ、あぁっ…!」

リナのマンコがどんどん湿っていく。クリトリスに吸いつくと、もう自分が抑えられないような反応を出してきた。

「はぁぁん…あぁぁぁ…い、イヤァぁぁん…!だめぇぇ…!」

リナは完全に悶えるだけとなり、フェラはできる状態ではない。しかしオレのムスコを握りながら喘ぐので、程よく気持ちいい刺激があった。

それ以上に気持ちよくなっているであろうリナ。声が少しずつドライになっていき一瞬呼吸が止まりそうな感がある。

「あぁぁ…ご、ごめんなさい…アタシ、イキそうです…!あ、あぁ…!」

体を震わせるリナ。仕事中だというのに昇天してしまいました。オレの体の上でグッタリしながらも頑張ってフェラを再開させるリナ。オレはその体をまた上下逆にして、ビンビンのままのムスコをリナのマンコに挿入した。

「あああぁぁぁぁ…!んん…気持ちいいですぅ…!」

オレも気持ちよすぎてしまい、そのままリナに中出ししてしまった。



それからはオレが薬局に行くと、リナは恥ずかしそうな顔をするので、周りに誰もいない時はキスをしたり胸を揉んだりしている。

勧誘を受けるフリしてエロい女をクンニして喰ったエロ体験談


これはとある気候の良い秋のある日の事、オレは一人で飲みに行こうと公園のベンチでスマホをいじってお店探しをしていた。時間はもう夕暮れ時の17時すぎくらいだっただろうか。

とある女性がオレに近づいてくる。

「こんにちは、今時間大丈夫ですか?」

若くてやや派手めの可愛い20代半ばの女性だった。短めのスカートにはスリットが入っていて、胸元もブラが見えるくらいにボタンを外している。

何の用だか分からないけどとりあえず何でしょう?と聞き返す。すると彼女は僕の隣に座ってパンフレットのようなものを見せてきた。

「私、こう言う会社にいますが、キャンペーンの事をお知らせしたくて」

名刺まで見せてくれたけど聞いたことない会社。まあよくある感じのよろしくない系の勧誘かなと思いながら話を聞いていた。

「簡単に言いますと、会員になることで…」

ビンゴだな。変なもの買わされるのだろう。まあサクッと断ろうかと思っていたが、いかんせん彼女は可愛い。そしてイヤラシイ。説明の間にもオレの太ももを巧みにタッチしてくる。これはこのまま突き放すのはと思い、話しだけ聞くだけ聞いていた。

そしてお決まりのようにこう言われる。

「近くに事務所があるから、そこに詳しい人がいるので…」

そしてついて行くと今度は男の人が出てきて営業をかけられると。そして断りにくいシチュエーションになると。何度か経験しているおかげでパターンは分かっている。

ここで断っておけばいいのだが、オレもタチが悪いと思う。たまにはこう言うのもまた見てみようと考えてしまった。何もわからないふりをして事務所に行った。

そして席に通されお茶を出される。そしてイイとこの大学でました風な男性登場。隣にはさっきの女性。名札にチサと書いてあるからチサと言うのだろう。

男性の話が始まった。昔にもこういうことがあったけど、やり方はほとんど変わっていないんだなと思いながら聞いていた。正直、気になるのはチサの体の寄り具合だ。オレにおっかかるくらいの勢いで近い。

もう胸の谷間は見えているし太ももはバッチリと密着、そしてチサの手はもうムスコに当たるくらいに太ももの上にある。完全なるお色気作戦だ。

そんな状態が40分ほど続いた。会員になればあれもこれも安くなり、友達も増えて…そんな感じの話。

そしてここで男性が一旦話を止めて、休憩しましょうと。また後半があるとのことだ。男性は部屋を出るがチサはオレの隣から離れない。

「ね、すごい話じゃないですか…!」

オレの太ももをスリスリしながらさらに体を寄せてくる。なるほど、ここで色仕掛けで話を受け入れさせようとしてるのかと。この地点で話はどうでもいいのだが、股間は膨らんでいる。チサも気づいているはずだ。

オレはチサに言った。

「チサさんのおかげでこんなになってしまって。良い話に集中したいからちょっとヌいて」

チサにフェラでイカせてとお願いした。チサもここまでは想定内だったのか、なんと引き受けてくれることに。フェラまでしたんだから会員になるだろうと思っているのだろう。

チサはオレの肉棒を優しくしゃぶり始めて、ちゃんとタマも舐めてくれた。かなりフェラには慣れているようだ。

「お兄さん…どこが気持ちいいの…?」

「チサさんのおっぱいに挟みながらフェラしてほしい」

流石に無理かなと思ったけど、チサは自分でブラを外しパイズリまでしてくれた。そしてムスコの先っぽを巧みにしゃぶってくれる。パイズリとフェラの合体はかなり気分も気持も良い。

「気持ちいいですか…?いつでもイって良いですからね…」

そう言われると、ムスコも喜んで快感を得てしまう。チサのフェラが勢いを増してくると本当にイキそうになってしまった。

「あ、こんなにギンギンになってますね…イキそうですか…?」

そう聞かれたときにはもう噴射してしまいそうで、イクと言ったと同時に精子がチサの口の中に発射された。

「あぁぁ…すごい量…」

チサはそれを飲みこんで、オレのムスコに付いた精子も舐めてきれいにしてくれる。スッキリしたところでチサもブラを直そうとするが、オレはその手を止めて、チサのスカートをめくり、強引にパンティーも脱がした。

「お礼にオレも舐めてやるよ」

「ちょ、ちょっと!私はいいんです…!」

「せっかく良い話聞く前に、二人で気持ちよくなっておこう」

オレがさっきから良い話という言葉を出すと、チサはオレの言うことに従えば会員になってくれると思うのだろう。チサはマンコをオレに許した。

陰口からクリトリスに当たるまでを入念にクンニする。チサはこれは想定外だったのだろう、かなり恥ずかしそうに喘ぎ声を出している。

「あう…ん!あ、ぁぁん…」

クリトリスを舐められると結構感じるようだ。しかし、あまり声を出してしまうと部屋の外に聞こえるので我慢している。でもオレはクリトリスのクンニを止めることは無い。

「はぁぁぁぁ…ああぁぁん…ダ、ダメ…あぁぁ…!」

声を我慢しようとなると、なおさら気持ちよくなるのか興奮するのか、チサの体はクネクネしながらエロい液をマンコから出している。

オレは指をマンコの中に入れてかき回しながらクリトリスを吸い舐めしていた。流石にチサからイヤラシイ声が出てくる。オレもそのエロい声で再びムスコが固くなっていった。

「お兄さん、それはダメ…!や、やめて…!あぁぁ…んん」

吐息が荒くなるチサ。足を閉じようとするがオレの顔があるために閉じれず、とにかくマンコを指とクンニで遊ばれるしかない。

「あっ!も、もうダメ…イッちゃいます…!」

チサは体を痙攣させてイってしまいました。オレはここまで来たらチサを弄ぼうと、さらにムスコを挿入させて激しくピストンです。

「いやぁぁぁ…ん!も、もう止めて…!あん、あぁぁぁん…!」

再びイキそうなオレは、チサのマンコに中出しをさせてもらいフィニッシュした。



衣服をお互いに整え休憩時間も終わり、再び男性が入ってくる。後半の話が始まるところでオレは一言。

「オレ、今さ、月に一千万入ってくる仕事してるの。だから君たちも頑張って」

そう言って部屋を出させていただいた。もちろん嘘だが、とりあえずやることはやった達成感と優越感でいっぱいだった。

Barのカウンターの上で常連客をクンニしまくったエロ体験談

オレは居酒屋の店員をしていた。店長として働いていたために接客には日々気を使っている。それでも課題はいつも出てくるものだ。

そんなオレが店長を務める店はカウンターとボックス席がいくつか。カウンターではオレが接客しながら他の席のお酒も作る。なので忙しければカウンターのお客様とも話はできないが、落ち着いているときは話ながら仕事をしている。



そんな接客が実を結んでいるのか、とある男性がよく来てくれるようになった。50歳くらいのオシャレな方だ。

「この店はいいね。君の魅力だろう。デートにも使えそうだな」

褒められて悪い気はしないもので。その男性は一人でよく来る方なのだが、あるとき一人の女性を連れてきた。年齢的には釣り合わないと感じてしまったのは本人には言えない。女性はまだ30代前半だろうと読んだ。

その時はお店も落ち着いていたので、そのお客様たちと話をしながら過ごしていた。オレの中では愛人関係かと思っていた。この時もオレは自然で無難な接客ができただろう。それが良かったのか、今度はその女性客が一人で来ることになった。

ゆっくり話しをしていると、彼女はエリコといって小さなアクセサリー屋さんで働いているとのことだった。背も高くスタイルは抜群の32歳である。まああの男性が愛人にしたいのも分かるなと思った。



他人の愛人にはそれなりの距離を作って接客するのも必要なもので。まあこんなオレに惚れるなんてことはないだろうが、思わせぶりなことを言ってしまえば今後いざこざが起こることもある。

一般のお客様と同じように話ながら、彼女は2杯ほど飲んで帰っていった。そんな自然な形が気にいられたのか、エリコは週に二回くらいのペースで来てくれるようになる。あり難い話だ。オレにとってはエリコは良いお客様となっていった。

しかし事件は起こる。後日エリコを連れてきてくれた男性が、エリコに意味深なメールをしてきたというのだ。その内容は、もうオレのいる店に行くなというような事だった。

エリコによると、その男性とは仲は良いけど愛人などと言う関係ではなく、ただの友人レベル。今回エリコがオレのいる店に通っているということで、嫉妬しているというのだ。

男性はエリコに思いを寄せているあまりに、オレがエリコを獲ったというようなことを言っているらしい。全くの誤解である。オレとエリコは店員と客の関係でしかない。しかし男性からしたら納得がいかないのか、エリコに嫌がらせのようにオレとの関係を疑っているというのだ。

エリコも疲れてきて、内緒でオレに相談しに飲みに来るように。

「いくら言っても、あの人は私たちの事を疑っているだけなの。ごめんなさい、迷惑かけて」

「まあ、オレは良いですが。でもしつこいんですね、彼は」

「私もこんな人だとは思わなくて…」

僕もエリコと一緒にカウンターで飲んでいたのだが、話を聞いているうちにオレも血が上ってきてしまった。

オレはエリコを抱き寄せて強引にキスをした。

「え、何ですか…!?」

そしてジーンズを下げて自分のムスコを出すと、オレはエリコにそれを触らせた。

「きゃぁ!何してるんですか!?」

驚くのも無理はない。

「そんなに疑われているなら、一層の事さ、本当にそう言う関係になろうよ」

オレはエリコの顔を強引にムスコに近づける。ムスコをしゃぶらせてフェラさせた。最初は無理やりくわえさせたが、だんだんエリコもその気になってきたのか自分から肉棒を音を立ててしゃぶることに。

リエコのフェラは程よい圧がかかっていて、まるで挿れているような感触だ。あの男性が子の気持ちいいフェラを味わったかは分からないが、これは極上の舌遣いである。

オレもリエコの服の上から胸を揉んだり、脇の下を指で愛撫する。

「あぅぅんん…あはん…」

感じながらもフェラをし続けてくれるおかげで、オレはリエコを犯したくなってきた。カウンターの椅子にエリコを寝かせてパンティーを脱がす。

「いやぁぁ…ちょっと、それは恥ずかしい…!」

足を閉じようとするリエコ。しかし強引に開いて、太ももに唇を這わせた。

「あぁぁぁ…んうんん…」

アソコに舌が近づくにつれて吐息が乱れてくるエリコ。自分で口を押えながら体はゾクゾクしてきているでしょう。そしてアソコをペロッと大胆に舐めると、エッチな声が響き渡った。

「きゃぁぁぁ…!」

オレはクンニを激しくした。お尻の穴からクリトリスまでをまんべんなくクンニするオレ。エリコの吐息は激しくなるばかりだ。特にクリトリスへのクンニは悩ましい顔がエロすぎるくらいの表情となる。

オレのムスコがどんどん興奮してきて、早く挿れたい一心である。しかしまだオレはクリトリスをクンニして弄んでいた。指で優しくむき出してペロペロとしていると、エリコは昇天しそうな声をあげてくる。

「はぁうぅぅ…あんん…!ぁぁぁ…!ヤ、やめ…!」

このままクンニを続けていたら、エリコはイっていたでしょう。しかしオレはここでクンニを止めてムスコをアソコに挿入した。

「あふぅんんん…あぁぁ…!」

少々前かがみになって腰を動かし、クリトリスをお腹で刺激しながらムスコで膣をかき回す。リエコは吐息なのか喘ぎ声なのか、感じすぎていてとにかくイヤラシイ姿になっていた。

「あぁぁぁ…ん!それ…すごい…あぁぁ…!」

オレのムスコはもう精子が今か今かと溢れそうである。いつでもピストンで昇天してしまいそうな状態だ。

エリコも腰を浮かせながら悶え喘いでる状態なので、もうイってしまいそうなのだろう。オレはフィニッシュのために、最後に激しくマンコを突きまくった。

「あああ…!ダ、ダメダメ…!ヤバい!あぁ…!イク!」

エリコは一瞬呼吸が止まったような状態になった。そしてオレもエリコの中に大量に精子を出した。同時に昇天することとなったのだ。

これで、オレたちは彼に疑われる筋合いは無くなったのだ。なぜならもう疑いでは無くて本当のことだからである。



その後、エリコにも疑いメールは無くなって、彼からの誘いも無くなったという。もちろん彼はオレの店にも来なくなったが。

エリコも今まではオレたちの関係を突っ込まれても否定だけしていたのが、今では「さて、ご想像にお任せで」と答えているらしい。

安心して、エリコは週二ペースでオレの店にエッチしに来ている。

Dカップの女友達とくすぐりやっていたら変な気持ちになって中出しセックスしてしまったエッチな体験談

女友達と家でくすぐり合いをしてたらそのまま変な気持ちになってやっちゃったというガチのエロ体験談です。
大学時代に大学の近くで一人暮らしをしていた僕の家に同じゼミの涼華が別の授業のノートを受け取りに遊びに行きました。もちろん最初、涼華はすぐ帰るつもりだったのですが僕は「ちょっとお茶でも飲んで行きなよ。」とスナック菓子や炭酸飲料を出して涼華を引き止めました。

涼華は、身長156 cm体重推定46 kg、Dカップおっぱいの まあまあいい女です。髪型は暗めの茶髪で肩よりちょっと長いくらい、後ろの真ん中だけゴムで結んでいました。
その日の服装は 薄いピンクのノースリーブの胸を強調したニットに、ベージュのウールの膝丈くらいのスカートで、細いベルトをしていていつもよりも大人っぽい雰囲気でした。

涼華が手を伸ばしてテーブルの奥の方にあるスナック菓子を取った時に、半袖 T シャツにハーフパンツの僕の腕に、涼華のさらさらした肘が触れるか触れないかギリギリになりました。
その時僕は、下心とか関係なしに、ちょっと触られるとくすぐったがりな体質だったので「ヒャッ!」と変な声を出して反応してしまいました。
涼華はそれにばかウケして、
「え?何、そんなのが嫌なの?」と聞いてきて僕は、
「いや別に、嫌というわけではないけれど、そういう触られ方するとぞわっとしちゃうんだよね。」と正直に返事をしました。
そうすると涼華は面白がって、指先を触れるか触れないかでぞわっとさせるように僕の肘や首筋に触ってきました。
そのたびに僕は「うわー!」とか「ヒャ~!」とか変な声を出して反応してしまいました。
「なんだ、もっと冷静でおとなしい感じの人だと思ってたのに、意外とこんなのに弱いんだ?」と涼華はますます面白がって、ハーフパンツの僕の太ももや膝、首の後ろなどをわざとじわじわと触ったりくすぐったりし始めました。

僕の方もたまらなくなって、自然な流れで「やめろよ!」と涼華のノースリーブでむき出しの肘を同じように触りましたが、涼華は「全然くすぐったくないよ。」と平気な顔をしています。
僕はさらにわざと完全にくすぐるようにして涼華の腕、肘、二の腕とくすぐっていき、「あー!そこはちょっと…くすぐったいかも?」と言い出したので、一気にエスカレートさせて脇や腰をコショコショとくすぐりました。

さすがに涼華もたまらなくなり「ギャハハ!やめてよ!息ができない!苦しい!」とゲラゲラ笑い転げ始めました。
床に横向きにひっくり返った涼華を、僕がさらにくすぐり続けているうちに、最初は膝をぴったり揃えて座っていた涼華の膝が緩み、僕もそのまま勢い余って涼華に覆いかぶさるような姿勢になってしまいました。
お互いそれに気付いて一瞬気まずくなりました。

ここで無言の駆け引きになりました。ごめんやりすぎたと言って離れるか、そのまま覆いかぶさって襲うかの二択です。僕は涼華の怯えもあるけど好奇心もある目を見て判断し、いけそうだと思い後者を選択しました。

「コショコショコショ!」とわざと声を出してニットの上から腰をくすぐり、「やだ、もうやめて!苦しい!」と悶える涼華が完全に床に寝そべったのを確認すると、僕はニットのウエストの隙間から中に侵入し、つるんとしたインナーの上からやわらかい涼華の腰を直接くすぐりました。そしてくすぐりながらだんだんと腰の後ろ側に手を回し、くすぐる動きから撫でるように感じさせる動きにシフトさせていきました。
涼華も「あはは、くすぐったい!」とゲラゲラ笑う感じからだんだんと「あ~、だめ、だめ。」とうつろな目で訴えてきました。

そのまま、腰の背骨に沿って手を下げていきスカートのウエストに何とか手を突っ込む隙間が合ったので押し込んで、お尻の割れ目に沿ってつるつるしたパンツの上からお尻の両方のほっぺたを掴みました。割とボリューム感のある柔らかいお尻です。
同時に、前側の手を上に移動し、下乳をインナーの上から揉みしだきました。ブラのワイヤーが結構しっかりしていたのでおっぱいの感触をはっきり感じることができませんでしたが、涼華を興奮させるのには十分でした。
「あ、ああん、だめなのに…。ばか…。」と言いながらも身体の力を抜いて僕に身を任せています。そして何より頬が紅潮して呼吸が速く、荒くなり感じ始めているのがわかります。

「濡れちゃった?」とわざと聞くと「やだ、やめて。」と目をそらしてますます涼華の顔が赤くなりました。
「濡れちゃったんでしょ?」と繰り返し聞きながら、一旦両手を涼華の服の中から出してスカートの中に照準を合わせました。涼華に濡れたか聞いておきながら、もちろん僕はゆったりめのハーフパンツが窮屈に感じるほど不自然な形で勃起していたのでついでにチンポジも直しました。

涼華の脚を無理やり開かせ、水色のつるつるしたパンツの股間に手のひらを当てると、熱くなって湿っていました。「ほらやっぱり濡れてる。」というと涼華は「あ~ん、ダメ!」と腰をくねらし、僕は親指でパンツのつるつるを利用してクリを丁寧に丸くマッサージして、だんだんとその丸の大きさを集約させると、涼華は「あ~~~だめ~~!」「あっあっあっ!」と悶絶を始めて僕の首の後ろに手を回してきて、ほとんど爪を立てるようにして「ああ~~!」ガクガクガクっと簡単にイッてしまいました。

そのままベッドに誘導して、僕が自分のTシャツやハーフパンツを脱ぎ始めると、涼華もすでにイカされてもっと続きがしたくなったのか、観念したのか自分から服を脱ぎ始めました。サマーニットやウールスカートで皴や痛みが気になるのか、涼華は自分で丁寧に服を脱いで軽く畳んで脇に寄せて、あっさり自分から水色のブラジャーとパンツの姿になっておきながら、手で前側を隠すようにしています。それでもおっぱいや腰まわりのむっちりした肉が白くてエロいです。

座っていた涼華にそのまま対面で抱き着くと、ブラのホックを外し無理やり外させ、後ろからパンツに手を突っ込むようにしてお尻からずるりと脱がしました。
乳輪がピンクで乳首が小さめ、陰毛はナチュラルにぼさっとした裸を直でじろじろ見られたくないのか涼華はむしろ自分から僕の前側に抱き着いてきました。柔らかいおっぱいが僕の胸に当たり、ぬれたおまんこが僕の膝の上に感じられます。僕はわざと胸を前後させたり、膝を動かしながら涼華の髪を撫でると、性感帯を刺激された涼華は「アア、アアン!」とエッチな声を上げて反応しました。

僕はもう挿入したくてしたくて我慢できなくなり、向かい合った状態の涼華が逃げないように押さえつけながら自分もパンツを脱いで、涼華のお尻を掴んで持ち上げ、対面座位で上から涼華が乗っかるように挿入させようとしました。最初は「え、恥ずかしい。」と拒んだ涼華を無理やり引き寄せ、下になって座った僕の上に涼華が腰を下ろすようにして挿入しました。

対面で、下から突き上げるようにググッ!と突くとそれに反応して「アアア!!」と涼華が声を上げます。涼華の身体を弾ませるようにして下からズンズン突き上げると、「アンアンアン!」と僕にしがみつきながら耳元で大声をあげるので興奮しました。
僕が疲れて一瞬休憩すると、いつのまにか涼華のほうから腰を振ってくるようになり、しかもそれがめっちゃ気持ちよく、僕も「あああ、きもちいい!」と声を上げ涼華も「きもちいいの?こうしたらもっときもちいい!?」と腰の振りを激しくしてきました。
ピストンを始めてしばらくするともうお互いの身体と心は一つになっていました。

「もうすぐイクよ!」と僕が宣言すると、涼華も「私も、もうすぐ!」と我慢の限界の声を上げました。「中に出ちゃうよ!」と僕が言うと「いいよいいよ!」と涼華が言ったのでお言葉に甘えることにしました。
涼華が「アアア~~~ン!!」と天井を仰いで僕にすごい力でしがみつき腰をガクガクさせ、僕もそれで気持ちよさが降り切れて、ドックン、ドックン、ドックン、ドババ~~!と涼華の中に発射しました。

終わった後、僕と涼華の結合部はお互いの液体が混じり合ってドロドロベトベトになりました。
「シャワー借りてもいい?」と聞いてきてシャワーを終えた涼華は顔を赤くしたままその日はそそくさと帰っていきましたが、もちろん僕と涼華はそれをきっかけにそれからも何度か家に呼んでエッチをする関係になりました。

寝落ちした女友達のスカートを覗き見していたらバレてしまい、謝ったらヤレた体験談

みなさんは女友達が家に来て酔いつぶれて寝てしまったらどうしますか?とりあえず身体をガン見しますよね?スカートを覗いちゃうかも?でももしそれが本人にバレたらおしまいですよね。
ぼくも同じように寝姿をガン見してスカートをめくったらバレてしまったことがあります。でも、それなのに逆にその女友達がその後普通にエッチさせてくれたというエロい話をします。奇跡的に命拾いした上に、エッチできたので気持ちよさは通常比5倍くらいでした。

僕が30歳の時に大学自体の同級生だった女友達に同い年の真由美がいます。どっちも今は独身です。僕はタケと呼ばれています。
大学時代からお互いに別々の恋人がいた時期が長く、僕と真由美は、恋愛相談したり、普通に二人きりになったりしても特に恋愛感情に発展せずに男女の友情で上手く行っていたパターンの関係です。
真由美から聞いた元カレとのやり取りを聞いても真由美は気が強くて勝気なので僕も真由美と付き合うことはないだろうなと思っていますが、女の身体として見るかどうかは別問題です。

その日僕は真由美と何度目かの家飲みを僕の家でしました。完全に油断している真由美はグレーの胸元緩めのカットソーとひざ丈のひらひらした軽い素材紺色のスカートに生足で僕の家にやってきていつものようにベッドに腰かけてストロング系のチューハイを飲みながら他愛もない話をしていました。

真由美の会社の愚痴で盛り上がり、真由美は9時過ぎくらいからウトウトし始めて、会話が途切れたタイミングで船を漕いでは、バッと起きて僕の会話に返事をしてくるような状態になっていました。
そして、ベッドに座ったまま寝落ちすると段々と横に倒れていき、ベッドに座った状態で横倒しになった形でスースーと眠ってしまいました。

僕はまず呼吸で上下する小ぶりな真由美のおっぱいや見えそうで見えないカットソーから覗いた胸元をガン見した後、ムラムラしてしまいついつい変な気を起こしてしまいました。しかし真由美のふわふわしたスカートの裾をそーっと持ち上げてみても、気付かずに寝ています。さらに大胆に裾を30センチくらい持ち上げて浮かせて、自分の顔を横に向けてのぞき込むと、真由美の白系のパンツが前から丸見えになっていて、ブルーのリボンがあしらわれた上にお腹の肉の下のほうまで確認できました。

息を止めて覗いた時間は精々5秒くらいでしたが、その瞬間、真由美がバッと起き上がり「キャッ!」と声を上げました、僕は慌ててスカートから手を離しましたが間に合いませんでした。真由美は怯えたような怒った表情で壁のほうに後ずさりして、クッションを胸とお腹の部分に当てて、「タケ、触った?」「触ってない!」「でも見たでしょ?」「すす、少し。」

僕は真由美を怒らせてしまって、男女の友情どころか僕の人生も終わったと思いました。「タケなんなの!?」「やりたいなら素直にやりたいって言えば普通にしたのに!」「もう!バカじゃないの?」と真由美は半泣きになってしまいました。

僕は叱られた子供の態度で下を向いて無言でしたが、今の真由美の言葉をもう一回冷静に思い出し、ん?と思いました。そして「え、いいの?ちゃんと言えばやらせてくれるつもりだったのか?」と頭で気付きびっくりしました。

それからの僕は必死です。その後僕は頭がベッドに付くくらいに「ごめん!本当にごめん!」「直接お願いしたら断られると思って!」「俺のことなんか眼中にないと思って!」「本当にごめん!」
ともうほとんど半泣きになりながら懇願しました。
すると真由美は僕の言葉を聞いて意地悪な笑いになり、「したいんでしょ?」「したいって素直にいいなさいよ!私の裸見たいっていいなさいよ~。」といたずらっぽく迫ってきました。どうやら完全に期限を直してくれたようでした。

僕が真剣に「すみません。真由美さんの裸が見たいです。」「そして、エッチさせてください!お願いします!」と大声を出し、真由美は「どうしよっかな~」と言い続けました。僕も負けずに「お願いします!お願いします!」と言うとついに、「しかたないな~じゃあその代わりめっちゃ気持ちよくさせてくれなかったら怒るよ。」とお許しが出ました。
僕は、「ありがとうございます!ありがとうございます!」とペコペコ頭を下げた後、真由美に飛び掛かりました。

野獣の様にさっきまでぜったに越えられない壁だったはずのグレーのカットソーと紺のスカートをむしり取り白の上下の下着も、おっぱいを揉んだりおまんこを愛撫する仕草の流れの中でずるずると上と下に押しやってしまいました。
真由美が「強引すぎるよ。ちょっと。」ともじもじしても僕は「気持ちよくさせるから、早く。」と鼻息を荒くして触りまくりました。驚くことに、真由美は僕に寝姿を見られたかもしれない→やらせてくださいお願いしますのやり取りで性的興奮がすでに高まっていたようでした。おまんこが濡れていたのもそうだし、性感帯の反応もすでにウェルカムだったかのようによかったのです。

おまんこの愛液を指に広げてそれをねっとりと乳首に塗るようにして円を描くように擦ると「あう!ああん!」とフレッシュな反応を見せてくれて、白い体をくねらせるので腰つきの曲線やお尻の割れ目まで見せながら身体をくねくねさせています。
くしゃくしゃになって膝のところに引っ掛かっていたパンツと、首元まで押し上げたブラを「じゃまだから取ろうか?」と言うと「うん、うん!」と自分から取って放り投げて僕に全裸でまとわりついてきました。

僕はさっき真由美に嫌な思いをさせた罪滅ぼしのつもりで真由美の細い両太ももを掴んで引き寄せるとおまんこにむしゃぶりついて、バキュームで吸うようにしてじゅるじゅる音を立てながら真由美のおまんこを刺激しました。特に真由美の愛液を吸い上げる時に、わざと舌を僕にとって上側、真由美にとって前のクリトリス側に向けて舐めあげるようにすると、「アアアン!」とひくついた動きで感じまくってくれました。

ある程度高めた後でクリの皮を左右から引っ張り直径5ミリの点に集中するイメージで舌を尖らせてレロレロレロと動かすと、真由美は「アウ、アウ、アアア!!」と声を上げてイキました。

ガクガクと真由美がしている間に僕は間髪入れずに自分のペニスを準備して、正常位で挿入しました。たっぷり濡れ濡れになっているのでつるんと根元まで入り、奥にずぼっと当たったタイミングで真由美が「アン!」と感じたので僕は真由美の子宮口の反応がいいと判断して、奥へ奥へ突く動きを意識して、自分の腰を押し出しつつ、手に抱えた真由美の太ももを自分に引き寄せるように動かしました。
それを何度も何度も、だんだんスピードを上げて、だんだん振動を強めるように動かしました。そうすると、真由美の声はだんだんと「ああん、ああん」から「ア、ア、ア」と小刻みになっていき「ひ、ひ、ひ!」と痙攣するように細かく声を発するようになりました。
そして真由美が中でもがくがくと痙攣するようにイキ、真由美のおまんこの内部も収縮するように縮まり僕のペニスへも快感がほとばしりました。
おまんこに挿入したまま真由美のイキまくる痙攣が収まるまで何とか耐えると、僕はペニスを静かに抜いて、真由美のお腹の上にペニスを押し付けるようにしてフィニッシュしました。

後半の盛り上がりの相性が良かったエッチを終えて、お互い服を整えると、真由美はまたいたずらな口調に戻り「おまえ~いつから狙ってたんだよ~。」「けっこう上手じゃないかよ~、だったらもっと早く誘えよ~。」と人差し指で鼻をぐりぐりしてきて、僕は「すみません。すみません。」と謙虚にならざるを得ませんでした。
まあ、このエロ体験談の教訓は、女友達の寝姿をガン見してるのがバレたら素直に謝りましょうという事、かな?意味不明ですみません。

少年野球の監督はセックス三昧

俺は少年野球チームの監督をやっている。
3年ほど前に草野球で知り合ったある人から頼まれて、引き受けることにした。
普通、少年野球の監督は、子どもがいる父親世代の人がやることが多いが、そのチームは、忙しい父親が多いということで、自営で比較的時間のやりくりができる、まだ20代後半の若い俺が引き受けることになった。

チームには小学校低学年から高学年まで40数人の子どもたちがいて、それぞれ親たちも手伝いに来ている。
忙しい親が多く、うちのチームは親の「当番制」は作っていないが、熱心な母親、野球好きの母親たちが自然な感じでチームの世話をしてくれている。

チームは、ここのところ強くなって、各種大会でも勝ち進んでいて、有力選手の入部も増えている。
そうなると、最初は和気あいあいだった雰囲気が、だんだんと母親同士がギスギス、バチバチみたいな感じになっていく。
つまり「うちの子がエース」とか「うちの子を試合に出してほしい」という、ドロドロしたものが炸裂し始めるのだ。

母親の中には子どもを将来、プロ野球選手とか甲子園のスターにしたい、みたいな野望をもつ人も少なくない。
監督の俺はあくまで、チームが勝つため、また、子どもたちに野球の楽しさを味わってもらいたい、との思いで指導しているつもりだが、俺に取り入ってくる母親も少なくないのだ。

6年生のエース格の子の母親・みゆきさんは38歳。
背がすらっと高く、出るところも出た感じのモデル体型で、ひと目で目立つ美人だ。
みゆきさん自ら、大人数が乗れるステップワゴンを運転してきてくれるので、グラウンド移動の時などにも助けられている。
そんなみゆきさんから、頻繁に電話をもらうようになったのは2か月ほど前。「子どもがあまりご飯を食べないんです」とか、「監督から言われたシャドー(ピッチング=ピッチャーがタオルなどを持ってボールを投げる動作をする練習)を全然やらないんです」とか言ってくる。
「大丈夫ですよ、本人のペースで」と返したが、息子が最近、試合で投げさせてもらえていないことに、みやきさんは心を痛めていた様子だった。

メールでも色々と悩みを書いてきて、「一度、会って話したいです」と。
やばい展開とは思ったが、俺としたことが、あのモデル体型の誘惑に負けて、土曜の夕方、彼女が乗ってきたステップワゴンの中で話すことになった。
話は、子どもの食事量のことから始まり、やがて、夫婦関係のすれ違いのことにまで及び、結局、下心がある2人のこと。その後、ホテルへインしてしまった。

脱がせてあげると、「おっぱい、垂れてきてるでしょう」とみゆきさん。若いとき、ブイブイ言わせて女性に限って、ちょっとした変化を気にするので、「そんなことないですよ。全然分からない。想像以上にセクシーです」と言って、大きめの乳首をつまんでひねり上げてあげた。「カントク〜」などとエロい声をあげるみゆきさん。

ベッドで俺に愛撫されながら、「私のカラダで遊んでください〜」と悩ましい声で言い、自分でマンコをクチャクチャいじっているみゆきさんを見て、あらためて人妻のいやらしさを見せつけられた。

フェラも最高。どこをどうすれば男が感じるということをよく知っている。たまに焦らしてきて、俺の我慢汁がポロポロこぼれるのを楽しんだりも。相当遊んできたんだなと思った。
髪の毛をかきあげながら、媚びるような上目遣いでチロチロ、ベロベロされたら、俺の方こそ「チンポで遊んで〜」と言ってしまいそうだった。

みゆきさんの長い脚を抱えてガンガンに突いていると、「カントク〜、したくなったらすぐに呼んでくださいね」と。
みゆきさんは決して、「うちの子に登板機会をください」なんて言わない。それでも、監督としては「なんとかしてやろうじゃないか」という気になったことは確かだ。

みゆきさんの息子のような主力選手じゃないが、真面目に練習に通ってきている子がいる。もともと運動が苦手なようだが、野球が好きなようで、毎日素振りを欠かさず頑張っているひたむきな子だ。監督としてはこういう子を何とか伸ばしてあげたいと思うもの。
この子のお母さん、俺より少し上の31歳だが、見た目は20歳過ぎにも見えないことはないギャル系。
旦那が野球好きで、息子にやらせたようだが、このヤンママは野球のルールもろくに知らず、子どもたちがポップな凡打フライ打ち上げただけで、「打った!」と言って喜んでいるようなオメデタ系だ。

このヤンママ・里奈さんも、やたら俺にからんでくる。
「息子を試合に出して」モードではなく、純粋にスポーツのできる背の高い男が好きというのが顔に出ている。
この人もあまりにしつこいので、仕方なく寝たが、案外良かった。
まず、肌がすべすべして吸いつきそう。抱き合っているとフィット感があって、ベロチューも大好きで、恋人になった感じでチューチューベロベロしながら楽しんだ。
挿入後も、帝王切開で出産しただけに、膣の締め付けが強く、腰の動きを止めても、ギリギリと締めてこられて、何度も逝くのを我慢しなければならなかった。

俺はけっこうスパルタ主義なので、練習中とか試合中でも、子どもたちをしばき倒すことも珍しくない(もちろん「口」でだが)。
この里奈ママ、セックスで高まっていくと、M気質を前面に出してきて、「カントク、私もしばいて」とせがんでくる。
こっちも調子に乗って、「おらおら、何回言ったら分かるんだ? もっとマンコ締めろ、締めつけろ」としばくと、里奈ママは半ベソで「こうですか?」と言って、俺のチンチンを膣でギュウギュウ締めてくる。
「やればできるんじゃないか?」と言って、キスしてあげると、「あーん、カントク~」と言って抱っこをせがんでくる。

また別のお母さんで、自分も小学生時代から野球をしていて、高校・大学ではソフトボールで活躍していたというママがいる。
そのママ、奈留美さんともヤッてしまった。
身長は170センチ以上あって、スタイルも最高。よく始球式に出て来るモデルの「稲○亜○」、ああいう感じのママ。
以前、ホテルにバットケース持ち込んで行ったことがある。
最近、バッティングセンターに行き始めたという奈留美さん。「カントクさんにバッティングフォームを見てもらいたい」とのこと。

ホテルの部屋で、奈留美さんを全裸にさせて、バットを握らせた。
この「全裸素振り」。あの巨人の長○終身名誉監督も現役時代にやっていたという特別練習で、チンチンの揺れ具合でバットの振り方の良し悪しが分かるというものだ。
「上体がぶれると、その巨乳がブルブルと無駄に揺れますからね。体の軸を中心に、さあ振って」「こうですか」
奈留美さんがバットを一振り。ブーンといい音。しかし、推定95、6センチの美乳がブルルンと無駄に揺れる。
「うーん、まだまだだな。まだ揺れてる」。そう言いながら俺は奈留美さんの乳首をつまむ。
「ああん、カントク~」「罰ゲーム」
さらに奈留美さんは、もう一振り。
「だめだな、揺れてる。ほら罰ゲーム」「ああん」
何回振っても揺れる奈留美さんの巨乳。「何回、罰ゲーム受けるんですか、お母さん」「ああん、罰ゲームたくさんしたい~」
全裸素振りはとりあえず中止にして、俺のバットを挿入してあげることにした。

こうした母親たちとの交流が、選手の起用に影響することはないと断言したい。あくまで趣味の範囲内での遊びだ。
しかし、試合中、俺と関係した母親たちがベンチ脇で、意味深なアイコンタクトをしてきたり、「会いたい」みたいなことをブロックサインで示してくるのは、ちょっと勘弁してもらいたいと思う。

無防備に寝ている女友達に理性のタガが外れて挿入

家に遊びに来た女友達が酔いつぶれて寝てしまい、僕の理性のタガが外れていたずらしてしまい、最後は挿入してしまったエロ話です。

僕と佳代は最初は友達の友達だったのですが、グループでバーベキューをしたりキャンプをしているうちにグループの一員として仲良くなり、28歳の僕と26歳の佳代は年齢的には男女を意識してもいい組み合わせなのに、なんとなく他の同性の友達と同列に扱う関係が続いてしまい今に至っています。
二人きりでの買い物に行ったり、お酒を飲みに行ったりすると普通はデートですが佳代と僕の場合は男女の友情ということで、お互いリラックスしていました。
もちろん僕は男なので、こうやって二人で遊ぶ機会を続けていればいつかワンチャンあると心の中では狙っていました。

そしてその日も佳代がセールで買い物に行くからといって荷物持ちのようにして僕が付き合わされ、夜になってお互いくたくたになったので一旦僕の家で休憩しながらお酒を飲んでいました。
佳代は「あ~つかれた。たくさん歩き回った後のお酒は酔いが回るの早いわ~。」とすぐに顔を赤くしてとろんとし始めました。そして「ちょっと寝かせて。」と僕のベッドにころんと横になってしまいました。佳代が僕のベッドで1時間くらい仮眠することは今までもあったので僕はそこまで気にせずお酒を飲み続けていました。

佳代は最初僕に背中を向けて、膝を丸めて腕を胸の前にして小さくなって寝始めました。佳代の服装はふわっとしたチュニックのようなトップスに柔らかい素材のひざ丈のスカートなので、めくれ上がるのを多少は警戒しているようでした。
その後10分くらい佳代はウトウトした後、「超眠い。本気で寝るけど絶対に襲わないでね!う~ん。」と寝言のように僕にくぎを刺してから本格的にすやすやと眠り始めました。そして途中寝返りを繰り返しだんだんとスカートがぐちゃぐちゃになり身体も伸びて無防備になっていきました。

佳代が寝始めてから30分くらい経つ頃には僕は「今なら佳代の身体に触れる!」という衝動を抑えきれなくなっていきました。佳代は大の字というほどではないけれど胴体を上に向けて左右に腕をだらんとさせ、足を内股気味に片足だけちょっと曲げて、顔だけ向こう側に横に向けて寝ています。Dカップくらいのこんもりした胸の盛り上がりが寝息に合わせて上下しています。

僕の理性のタガはそこで外れました。まず触ってしまってもし佳代が起きて騒いだら、偶然触っちゃったか、酔ったふりをして「冗談で~す!」とごまかせばいいじゃないかと自分に言い聞かせました。

チュニックの上から静かに胸の上に手をかざすと、呼吸に合わせて胸の頂点が僕の手の平に触れたり離れたりしましたが、佳代は起きるそぶりもありません。僕はさらに手を近づけていきはっきりと服の上から佳代の胸にタッチしました。呼吸に合わせてむにっとおっぱいが僕の手のひらに押し付けられそして弾力で戻っていきます。それだけでも佳代のおっぱいはDカップ以上で脱いだら意外に大きいかもしれないと思いはじめ僕はさらに見たくなりました。
お腹のほうのチュニックの裾をつまんでそっと持ち上げると軽い素材なので簡単に持ち上がりました。そのまま静かに静かにめくっていくとショッキングピンクのような色のブラジャーに窮屈そうに包まれた佳代のむちっとしたおっぱいが丸見えになりました。佳代の表情を伺いますが枕に顔をうずめるようにしているのでわかりません。ただ、起きてはいないようです。
小さいカップに押し込まれているような形でギリギリ乳首が隠れるくらいのデザインのブラだったので僕は大胆にも右側のブラのカップをちょっとずらしてみるとこぼれるように大きめの乳首がボヨンと出てきました。
左側も同じように乳首を出し、僕はつまんだりゆるめたり佳代の乳首を弄びました。だんだんと乳首が硬くなってくるのを感じました。佳代は眠りながらも身体の快感を感じ始めたようでした。
ぶっちゃけもう佳代が起きてもそのまま強引に触り続けてもいいと思っていましたが、佳代は「う~ん。」と感じている声のような寝言のようなちょっとエロい声を上げただけでそのままされるがままになっています。

上半身の服をめくって乳首を出させたまま、次に僕は佳代の下半身にいたずらをはじめました。少しずつスカートを捲っていくとまずつるつるの裏地だけが佳代の股間を守っている形になりました。佳代が眠ったままなのを確認すると、ぼくはそれもめくりブラと同じショッキングピンクのパンツを確認しました。脚が閉じた状態になっているので、曲げたほうの脚を持って少しずつずらしていきました。抵抗するような動きも全くなくそのまま自然に佳代は大の字に脚を開いてパンツをおっぴろげで寝そべっている状態になりました。

僕はパンツの上から佳代のクリの位置を推測して触っていきました。クリを見事探り当てるとピクピクっと佳代が反応しました。「ああん、あん。」と聞こえるぎりぎりの小さい声で感じていました。佳代がついに起きたかと思いましたが顔を上げません。佳代は夢の中で感じているんだと僕は確信しました。

「エッチな夢の続きを味わわせてやるだけだよ。」と僕は心の中でつぶやきゴシゴシと強めに佳代の股間を擦っていくと指先に感じる湿り気が増してきて、佳代のパンツの裏側とおまんこの間の滑りが良くなっているのが感じられました。確実に濡れ始めています。ぴくぴくする身体の反応ははっきりしていて、「あんあん。」という声が続きます。

恐る恐るパンツの股間部分を引っ張ると、じゅくじゅくに濡れた毛むくじゃらの佳代のおまんこが見えました。そのまま引っ張り挿入できるくらいの隙間を確保しました。

僕は急いでクローゼットに隠し持っていたコンドームを装着して、滑りをよくするために佳代のおまんこから愛液を指で掬い取るとコンドームの外側にぬりぬりしました。それくらい寝ているはずの佳代はしっかり濡れていたのです。

もうほとんど佳代が寝ていてもいきなり起きても関係ないつもりで僕は佳代の股の間に入り込み、両太ももを持ってぬるりと挿入しました。かすかにぺちぺちと音が出るくらいの強さでピストン運動を続けると、「あん、あん。」と枕に顔をうずめた佳代が小さな声を出します。感じているのはおまんこがもっと濡れてきて滑りが良くなり、内部空間が広がってスムーズにピストンでペニスが滑るようになったことからもわかります。
そして僕は佳代の体内の一番奥のほうを突きながら、射精しました。

ぬるりとペニスを抜いて、佳代のおまんこを軽くティッシュで拭いてから下着とスカート、チュニックをなんとなく元通りに直して僕は佳代から離れました。
佳代の呼吸は早くなっていましたが、起きてきません。僕はほっとするとそのまま何事もなかったようにテレビをつけてずっとそうしていたかのようにお酒を飲みつづけました。

挿入してから20分くらい経って、佳代が「う~~ん」と声を出して寝返りを打ちそれから黙って起き上がってトイレに行きました。
トイレで服を整えている気配の後、佳代は出てきて「寝すぎちゃった。じゃああたしこれで帰るね。」と宣言してさっさと帰ってしまいました。寝ている間に僕がしたことには気づいていないか、あえて言及しなかったようでした。

今思えば佳代が男の家で無防備な姿をさらす時点で僕に襲われるのは織り込み済みだったと思うし、いたずらしている最中に目が覚めないはずはないので、途中から起きていて、それでも気持ちいいから佳代はされるがままになっていたのだと確信しています。

ただ一応僕と佳代の間ではあの夜は何もなかったことになっているので、その後も男女の友情は続いていて普通に他の友達を混ぜて遊びに行ったり二人で買い物に行ったりしています。

とはいっても一度挿入してフィニッシュまでした相手と、何事もなかったように接するのはなかなか辛抱が必要なので次にチャンスがあったら普通に佳代が起きている時に堂々とエッチをしようと僕は密かに決心しています。
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