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中出し

カップルで友達の家に泊めてもらって隠れてエッチした体験談

大学時代の彼女と一緒にカップルで友達の家に泊まった時の今考えれば最低なエロ話です。若かったと思って今では反省しています。今思えば友人は実は気付いていたけど気付かない振りをしていてくれたような気もしてますます申し訳ないです。

大学時代に僕は同級生の彼女と付き合っていました。彼女と付き合い始めて半年くらいのころ、横浜でデートをして居酒屋でお酒を飲んだ後二人で人気のない公園に行き、いちゃいちゃしていました。とにかくエロいことをしたくてしたくて仕方ないけれど、お互い実家なので家ではエッチできず、ラブホ代も学生にとっては大金なので頻繁には出せません。
公園でおっぱいを揉んだり、お互いのズボンに手を突っ込んで性器を触り合ったりしていちゃいちゃしていると、彼女の終電の時間が過ぎてしまいました。
「やば、どうしよう帰れなくなった。」「マジで、でもラブホの宿泊は高いからな。」
「どうしよう?」「あ、そうだ横浜なら近くにあいついるじゃん。」と僕は同じサークルの男子の同級生に電話をして快く泊めてくれることになりました。その友達の家には僕一人で泊ったことはありますが、彼女を連れて行ったことはありませんでした。

「おじゃましま~す。」「悪いね、急に。ほらビール買ってきたから、宿泊料代わり!」と軽いノリで友達の家に乗り込みました。友達は「俺明日朝からバイトだからあんまり夜更かしなしないぞ。」と言っていましたがそこまで迷惑そうではありませんでした。まあ学生同士だしそれでただ泊って寝るだけなら普通だったと思います。

友達の家には季節外れのこたつがありました。「もういらなくね?」「片付けるのめんどくさくて1年中こたつあるんだわ。」「まじかよ。」という会話を覚えています。
ちょっと3人でこたつのテーブルに座ってビールを飲んで談笑した後、「シャワーは借りなくていいよ。服もこのままでいいわ。明日すぐ帰るから。」と遠慮して、狭い部屋のベッドに友達、こたつの2辺に分かれて僕と彼女が寝ることになりました。
「電気消すぞ~。」と友達が消灯して後は3人朝まで寝るつもりでした。

友達は割と早めに寝息を立てはじめたのですが、僕と彼女はまだ眠くありませんでした。お互い午後からのデートで睡眠時間が足りていたのと、なによりさっきまで公園でいちゃついていたので、もっと続きがしたい気分を持っていたのです。でも彼女は最後までするつもりはさすがになかったはずです。

こたつの中で僕は早速彼女のおっぱいを探りました。最初はちょっかいを出すくらいの触り方で、モミ、モミ、とすると彼女が照れ笑いをしている気配がします。ほぼ真っ暗な室内ですが外の道路の街灯の薄明かりが入ってきます。
そのまま、彼女のTシャツの下に手を突っ込みブラジャーの中にまで指を入れると、こたつの中で彼女の手が僕の手をはたくそぶりをして制止しました。
ぼんやりと明かりで照らされた彼女の顔を見ると怒った表情を作って声は出せないのですが、「だめ!」という口の動きです。そしてベッドで寝ている友達のほうを目で合図して、友達がきづくからだめという素振りです。

しかし僕の性欲はおっぱいまで触ってしまっているのに止めることができません。彼女の乳首を手探りでつまむと乳首の頂点部分をやわらかくこねるように触りました。こたつの中のぴくぴくという身体の動きで彼女が感じたのがわかります。かすかにこたつの脚にゴンと彼女の足がぶつかると彼女は身体を硬直させてベッドで寝ている友達が気付かないか確認しました。友達は寝息を立てています。

僕はさらにこたつの中で手を暗躍させて、Tシャツを着たままの彼女の背中のブラのホックを手探りで外し、おっぱいを触りやすくしました。
さらに彼女のジーンズの前ボタンとジッパーを下げて、柔らかい下腹部から下着の中に侵入しました。さっきまでも触っていた、ナチュラルな手を加えていない毛深い陰毛の中にあるおまんこです。外側はさらさらしていますが指を中に忍び込ませるとぬちょっと濡れています。
彼女はこたつの中で手で抵抗するのですが、こたつの脚にぶつかると音が出てしまうので激しくは抵抗できません。表情を見ると、目をぎゅっとつぶって快感に耐えているのがわかります。僕自身のふうふういう呼吸を止めてじっとすると、「ふっ!」「ふっ!」と彼女が堪え切れずに漏らす吐息と、ベッドで何も知らずに寝ている友達の寝息が聞こえます。

僕は完全に手探りだけで、指を上手に使い、クリの皮を広げて中を刺激し、おまんこの中に人差し指と中指を第二関節まで入れました。「ふう!」「ふう!」と喘ぎ声をこらえる彼女の吐息が本当に僅かですが聞こえます。時々「ぁあっ!」と声が出そうになるのを必死で我慢しています。人差し指と小指でOKマークをつくりそのOKマークで彼女のクリとおまんこのなかのクリのちょうど裏側をつまむ様にすると、いつものように彼女はおしりにぴくぴく力を入れ始め、その溜まった力が頂点に達した時にその力が抜けるような動きをしてこたつの中でイッてしまいました。
脚をばたつかせたのでちょこちょここたつの脚にあたる音がしました。彼女はもう会館で声が出るのを押させるので手いっぱいなので、僕は指先で彼女を気持ちよくさせることに集中しながらも、目はベッドの上の友達が目を覚まさないかに意識を向けていました。

彼女がこたつの中でイッたあとの余韻の時間に、友達が寝返りを打ちました。さっきまでは僕たちに気を使って向こう側を向いて寝ていたのですが、今度はこっちを向いてしまいました。でも、寝息を立てているので熟睡してまさか僕たちカップルが目の前でセックス中とは気づいていないはずです。

僕は次の段階に進みました。こたつの中で彼女のぴったりしたジーンズを苦労して足首まで引き下げると、僕自身がこたつの中に完全に頭を突っ込んでもぐりこみました。
そして、音を立てないように気を付けながら彼女のお腹にぴったり張り付く位置に移動します。めちゃくちゃ狭いし音を立てられないし、なによりこたつの中は彼女のいやらしい液体の臭いで充満していました。

モグラのように潜って彼女の首の下のこたつ布団の中から彼女の顔を見ました。緊張してかちんこちんになりながら目で友達のほうを確認して、「だいじょうぶ」「でも、だめ」という口の動きをしましたが僕はセックスを続行できると感じました。
自分のズボンを脱ぐと、ちょっと自分でしごいて硬さを確認した後、時間をかけて音が出ないように慎重に彼女のおまんこにこたつの中で挿入しました。
布団をかぶっているので彼女の表情は見えませんが、声を出さないように堪えているのがわかります。こたつ布団の中に手がないところをみると僕の頭の上で必死で両手で口を押えながら、友達が目を覚まさないか見張っているはずです。

何とか根元まで挿入しましたが激しく動くことができません。ただ、彼女の顔も見えず真っ暗なこたつ布団の中で彼女のお腹にしがみついて結合部に意識を集中しているとほとんど動かさなくてもお互いの感情が高まっていきます。
暖かい彼女のおまんこの中は、彼女がお尻に力を入れたり緩める度に微妙に収縮したり広がったりするのが感じられます。
僕は結合部のそばにある彼女のクリを手で触り、触った時のかすかな彼女のおまんこの動きも感じ取りました。
自分たちで腰を振る代わりに、僕がクリを触り、彼女が肛門に力を入れる微妙な刺激で交わりました。
それを10分くらい続けて、僕のペニスがどっくんどっくんと波打ち始めました。動いていないので彼女にも伝わっているはずです。
多分今日は危険日じゃないはずと僕は瞬時に判断し、そのままドバドバと彼女の中に中出ししました。抜くときは友達のこたつの中に垂れないように細心の注意を払って手を添えて抜きました。
そして、また潜る時と同じくらいの時間をかけて元の位置に戻り、お互い服を直しました。
友達のほうを確認すると、こっちを向いたまま寝ているようですが、寝息が聞こえなくなったのでどれくらい熟睡しているかまではわかりません。
とにかく僕たちカップルは友達を起こすことなくこっそりセックスすることに成功したのです。

翌朝、3人は何事もなかったかのように目を覚まし、友達も寝ぼけていたのか僕らに気を使ったのかわかりませんが、口数少なく、バイトの時間に3人で家を出ました。
途中の道で友達と別れた後は、彼女がすぐに手で僕をぶつ真似をして「ほんっとに、大変だったんだから!声我慢して!」「でもばれてなかっただろ?」「え~そうだけど、でもわかんないよ!」「今度からちゃんとラブホでしような、身体攣りそうだよ。」と会話をしたのを覚えています。

セックス名人と見栄を張ったら本当に女子の同僚とエッチできた

社内の同僚とのエロ話で見栄を張ってセックスが上手な振りをしていたら本当に女子の同僚とエッチできた体験談です。
僕の会社は比較的規模が大きいので同期入社の同僚が30人くらいいます。男女比は半々くらい。もうすぐ30代に差し掛かるという頃になっても結婚していない同僚同士で頻繁に飲みに行っていました。

仕事を離れると僕たち同僚の会話は、学生のようなノリの下ネタばかりになります。しかも、みんなそこそこ複数人と付き合ってワンナイトなんかも経験しているのでセックスについての下ネタも生生しいのです。
しかし僕は何を隠そう経験人数は1人、エッチ自体も緊張して中折ればっかりで上手じゃなく、それが原因で当時の彼女と別れたといってもいいくらいでした。それでも僕は、同僚の前では、裏で結構遊んでいてセックス上手で経験豊富という見栄を張ってしまい引き下がれなくなっていました。

その日の飲み会でも、僕と小夜子を含む6人でセックスの話題になりました。
「ぶっちゃけ女って演技してるでしょ?」「だって中でイッたことないもん。」「適当なところでイッタふりしないと終わらないじゃん?」「まじ~?それショックだわ~。」という会話に僕はぶっちゃけ付いていけませんでした。そのイッたことない発言をした女子の一人が小夜子です。
それでも僕は見栄で「俺は指でならイッたことない女でも100%イカせられるけどな?みんなはそうでもないの?」と勝ち誇ってしまいました。もちろん大嘘です。
「え~まじ?」「お前の彼女羨ましいな。」「まあ、今はいないけどな。」「でも最近もだれかとヤッたんだろ?」「そりゃ~、秘密だよ。」ともてはやされると僕は引き下がれなくなる性格です。
「まあこれに関しては直接教えるってわけにはいかないけどな。」「そりゃそうだ。」というオチでその日は終わりました。

数日後、ランチタイムに小夜子と一緒になった時に小夜子が小声で「ねえ、この前の話本当?」と耳打ちしてきました。「この前の話?」「ほら、あの、中で…。」と一段と声を小さくして聞いてきました。そんなこと忘れかけていた僕はやっと思い出し、「あ~まじだよ。コツがあってさ。」とまた嘘をついてしまいました。
すると小夜子は視線を下に落として「ふぅ~~ん。」と意味深に納得しました。そしてその後サッと顔を上げると明るい声で「週末、遊ばない?〇〇くんの家行ってもいい?」と持ち掛けてきました。
セックスネタの後に僕の家に来るイコールセックスしたいってことなのは明らかです。僕はもちろん「い、いいけど。」とOKしたのですが、内心焦りました。セックスなんて8年くらいご無沙汰なのです。勃つかどうかも自信がありません。

週末に小夜子を家に呼ぶまでの間僕は部屋を片付けたり、チャラそうなクッションを買ったり、チャラそうなお香を準備したり、オナ禁をしたり、本屋で女医さんが書いたセックス指南書を読み漁ったり、ネットで女性をイカせる方法を頭に叩き込みました。それが小夜子に通用するかも未知数で完全なぶっつけ本番です。

そして小夜子は本当に家に来ました。僕はそんなの慣れててしょっちゅう家に女を入れている風を全力で装いながら「ま、座れよ。」とベッドに腰かけさせました。
一応、お酒を飲んだり雑談をしながらタイミングを伺います。上手く小夜子をイカせられるかという不安もありましたが、小夜子とセックスできる期待感が高まっていきました。

横に座った小夜子はちょっとぽっちゃり目で、胸や太ももがむちむちしておしりも大きいです。仕事中よりメイクが濃くて、肩まである髪を下ろしているのでいつもと違う雰囲気です。そして普段は下ネタ連発でサバサバしている小夜子も視線を下に向けて少し緊張しているように見えます。服装は花柄のワンピース1枚。恋愛指南サイトでワンピースで家に来る女はヤレると書いてあったのを思い出し自分を勇気づけました。

僕は、自分を鼓舞するため勢いよく横に座った小夜子に抱き着き、キスをしました。久しぶりに触れる柔らかい女の身体に僕の股間は敏感に反応しました。イケる!
小夜子のほうから舌を入れてきたので僕はどうしたらいいかわからないのでとりあえずされるがままになっていました。小夜子の鼻息が荒く、すでにセックスは始まっています。

とにかくイカせる、イカせることしか頭になかった僕の手は小夜子の股間に一直線でした。「え、もう?」「いいからいいから。」と僕は小夜子のワンピースの中のお腹の下着のウエストのゴムを探り当てるとそのまま中に手を突っ込みました。ふさふさっとした陰毛の感触と、湿った女性器の感触を感じました。僕は夢中で手探りで小夜子の女性器の形を確認して、全貌がつかめないので思い切って膝間づくと、ワンピースを捲りあげて小夜子のピンク色のパンツをずるずると脱がしてしまいました。
ワンピースを腰まで捲りあげ下半身は丸裸の小夜子は、触ってほしくて自らベッドに足を挙げてM字開脚になりました。
僕は、(お~~これが小夜子のまんこか。)と脳内で感嘆しながらも、一夜漬けで勉強した手順を実行しました。慣れていないことがバレる前にまんこに手を突っ込んでしまえばそのまま後はなんとかなるはず。まんこの内側の粘液を指に付けて包皮の外側からクリを刺激し、また粘液を付けて触りを繰り返して、小夜子の女性器に血流と気が溜まっていくのを待ちます。
「アァ~~ン」と小夜子はいやらしい声を出して手を背中側に付き目を閉じて快感に身を委ねています。ある程度触ってクリでイカせないように制御しながら、僕はゆっくりと指に粘液と自分の唾液を付けて滑りをよくして上向きに突っ込んでいきました。
「アアン!気持ちいい!」と小夜子は脚をくねらせました。小夜子が脚を動かすとそれでまんこの内側が締まってくるのがわかります。
僕はさらに指南書の手順を思い浮かべながら、小夜子のおまんこの内側を調べて回りました。実は僕はこの時次にどうしていいのかわからなくて焦って中で指をぐるぐるしていただけなのですが、小夜子にはそれが超絶テクニックに感じたようでした。
「アッアッアッ!感じる!感じる!」と焦りにも似た小夜子の声があがりました。
僕はあてずっぽうで小夜子のまんこの入口付近を指南書の通りに「トン・トン・トン・トン…」とリズムよく刺激をしました。ぶっちゃけそこが正解なのかもわかりません。
小夜子は「アッアッアッ…。」と小刻みに感じています。止め時がわからず僕はやっぱりもうだめかも、諦めてサクッと挿入するしかないかと思い始めていた頃でした。結構長い時間同じポイントをしつこく攻めていたのです。
「アアアアアア!!!」と小夜子の声がますます小刻みになりました。腰がプルプルと震えていて小夜子の全身の動きが腰に集約するようになってきました。おまんこの中の汁が一気に増えて中から汁が溢れてくるような感じが指でわかりました。

「ウエエ~~ン」と泣くような声を出したあと、無言になり手で僕のベッドをきつくつかみながら小夜子は全身を反らせてイキました。そのあと後ろ向きに倒れたままハアハアしながら「ありがとう、こんなの初めて!」と小声で言いました。
ほぼ奇跡でした。女性経験ほとんどなしの僕が中イキしたことない小夜子を指でイカセたのです。

その後は僕が自信を付けたのと、小夜子も僕にお礼をするつもりで積極的になってくれて、フェラをした後コンドームを付けて挿入しました。ワンピースの中の小夜子のブラジャーはずらして少し揉んだけど、ワンピース自体は着たままで僕は下半身のズボンを脱いで着衣で正常位で挿入しました。
僕のほうはというと、さっきの手マンでガバガバになった小夜子だというのに、入れた時の体温だけでもうやばくなり、動かさなくても射精するレベルだったのですが、それをごまかすために超高速で腰を振り、お互いにああ!ううう!とか叫びあっているごたごたの中で無事射精しました。それでも短かったと思いますが小夜子は気にしていないようでした。

終わった後で、涙ぐみながら小夜子は「気持ちいい、気持ちよかったよ。ありがとう。」とお礼を言ってくれて「またしたい。」と約束してくれました。

それからの僕と小夜子はセフレ以上恋人未満くらいの関係になり、お酒を飲みに行ってその後セックスをして、同じ手順でイカセてという付き合いをちょっとの間続けました。小夜子は最初の一回で開発されたのかその後はだんだんイキやすくなりました。
僕のセックス名人キャラがはったりだったことがその後バレたかどうかははっきりわかりませんが結果オーライで良しとしました。


出会い系で会ったエロそうな子とマッサージごっこをしていたらいい雰囲気になり・・

28歳大阪在住会社員、カズキといいます。
今、ハッピーメールでメールのやりとりをしている女の子がいます。
絵里というOLで25歳です。
僕が登録した時、適当に何人かアプローチ送ったら絵里だけが返事してくれました。
容姿はそこそこ可愛いのですが仕事が忙しいのか、あるいは僕に興味がないのかメールの返信が遅いのでデートに誘うきっかけがないままです。
しかし、このままではいけないと思い積極的に誘ってみることにしました。
「絵里ちゃんお疲れ様、今日も忙しかった?」
「うん、毎日ヘトヘト、満員電車ユラユラ、体ボロボロ」
「しんどそうやなー気分転換にご飯食べに行かへん?」
「え〜今は無理だよ、マジで体ボロボロやから」
「残念、てか絵里ちゃんそんなボロボロなんやったらマッサージしてあげたいわ」
「うわぁめっちゃしてもらいたい。特に腰、いや全身」
「いいよー普通にしてあげるよ。体も心も癒します」
「うーん、でもマッサージしてもらうのに家に来てもらうか行くかしないといけないし、初めてで2人きりになるのはちょっと…」
「じゃあさ、初めは軽く食事しようよ。その後、生理的に無理って感じなら解散。これでどう?」
「うん、それならいいかも。本当は外でご飯も行きたかったし」
「決まりやね。じゃあ次の日曜、難波あたりで会う?」
「OK〜」
見事会う約束ができました。
そして絵里の体触り放題のマッサージができるかもしれません。

当日、駅の改札で待っていると絵里がやって来ました。
「カズキくん?絵里だけど」
「あっ絵里ちゃん、はじめまして〜」
「フフ、はじめまして。カズキくん背高いんだ」
「そう?絵里ちゃんも背高いな〜てか足めっちゃ長いし」
絵里は身長165cmぐらいで脚のラインがよくわかる細目のジーンズを履いていたので長く見えました。
上は黒いポロシャツとその上から紺色の上着を羽織っていたのですが、お胸の方も程よく大きいDぐらいです。
こんな体をマッサージできるなんて夢のようです。まだ決まってませんが…
「え〜そう?背高いだけやよ。ホントは低い方が良かったんだけど。」
「なんでなん?背が高い方が綺麗やで。おれは高い女の子めっちゃ好きやけどな〜」
「フフフ、ありがとう。気使ってくれて。」
「いやいや、ホントやし。てか何食べる。絵里ちゃん食べたいのあったら言って」
「え〜どうしよう、マッサージしてもらうし、ご馳走するから選んでよ」
「!!!!!!」
マッ、マッサージが決定しました。て言うか、決定していたようです。
うわっやばい、アソコが動いてる。静まれ静まれ。今下心がバレたらマッサージできなくなる。
でも、この美脚をモミモミできる。お尻も指圧とかなんとか適当に言い訳して触りまくれる。
いやいやいや、落ち着け。もうすでに6割勃ってるし。落ち着け落ち着け。
「カズキくんどうしたん?」
「あっいや、あのー別に食べたいのってないけど、じゃあ久しぶりに甘いもの食べようかなぁ。昼に甘いのとかダメかな?」
「ううん、全然OKやよ。普通に食べたい。じゃ向こうのカフェ行く?あそこ和のスイーツもあるし」
「うん、いこいこ」
人間焦れば全く考えてないことを言うようで、お昼ご飯に善哉を食べることになってしまいました。
店では目で絵里を舐め回しながら善哉を食べました。
「どう?結構美味しいでしょ?」
「うん、あっさりしてるからいくらでも食べてしまいそう」
実際は味なんて気にしていなくて、あっさりしていると言っておけばいいだろう、ぐらいの気持ちでした。
「でしょでしょ。お気に入りの店やねん」
「あーもう食べたわ。ご馳走さま」
「はや〜い。やっぱ男子は違うね〜」
こちとら早くマッサージしたいんじゃい。

食べ終わり電車で絵里の部屋に向かいました。
大阪の平野区のアパートで10畳ぐらいのワンルームです。
「お邪魔しまーす。結構部屋広いな〜」
「うん。でもワンルームだし家賃は結構安いよ」
「へ〜そうなんや。なんか女の子の部屋ってドキドキするわ」
「もー変なこと考えんといてよ。マッサージもいやらしいことNGだよ」
「わかってるって。それはそうと絵里ちゃんそのカッコでマッサージするん?」
「ううん、着替える、ちょっとトイレか洗面に行っててほしいんだけど」
「はーい」
洗面所で待機していると絵里が服を脱いでいる音がしました。
このドアを開ければ絵里の下着姿が見れる。
そう思うと下半身がムクムクとしてきました。
「カズキくんいいよー」
再び部屋に入るとスウェット姿の絵里がいました。
スウェットかー、できたら生足が良かったが…でも「生足モミモミしたい」なんて言ったら追い出されるし仕方ないか。
「じゃ〜とりあえず脚からマッサージしよか?」
「うん。お願いしまーす。って何笑ってるん?」
「えっ?別に笑ってないけど」
「そう?まぁいいや、じゃよろしく」
めっちゃにやけてたみたいです(笑)
カーペットでうつ伏せになった絵里にまたがり、膝上ぐらいの太ももをマッサージしていきました。
絵里の脚は柔らかく一瞬でカチコチになり心臓もバクバクです。
「あーめっちゃ気持ちいい。カズキくんめっちゃいいわ〜」
「そうやろ。野球部でマッサージとか部員同士でよくしてたから」
「へーそうなんだ、あっ体勢どう?どうやりにくくない?」
「うん、大丈夫。でもこのスウェット生地が滑ってやりにくいかも」
「あっごめん。どうしたらいい?」
「うーん、ハーフパンツとかないの?」
「じゃそれ履くね。ごめんまたあっち行っててくれる?ていうか後ろ向いててくれたらいいや」
見事、生足にさせることに成功しました。
僕の後ろで絵里がスエットを脱いでいます。
理性ギリギリでしたが何とか我慢して後ろを向いていました。
「これでいい?」
「うん、じゃ続きしよっか」
「うん。お願いします」
今度はにやける余裕がありません。
僕は限界が近く、興奮してたのでお尻の下の部分をグッグッと指圧しました。
「あ〜そこも気持ち良い、てかカズキくん際どくない?」
「いや、でもここ気持ちいいやろ?」
「うん、まぁ」
僕はさらにハーフパンツをまくってお尻ギリギリまで上げました。
そして生お尻のすぐ下を手で押さえました。
「ちょっとカズキくん。そこダメだよ」
「大丈夫やって。終わったら楽なるから」
「う、うん、わかった。」
さらに僕はハーフパンツの中に手を入れてお尻を弄り堪能しました。
「カズキくん、くすぐったい。うーん」
「絵里ちゃん、脚めっちゃキレイ。こんなキレイな脚疲れさせたらいけないからしっかりマッサージするわな」
「うん。でも、カズキくん。」
「どうかした?」
「ううん、なんでもない」
もう限界を超えていました。
あかん、もう無理。そう思った僕は自分のズボンを絵里にバレないように脱ぎパンツ越しにアソコをモゾモゾさせました。
モゾモゾさせると同時にシコシコしました。
絵里の太ももやお尻を触りながらのシコシコは最高で世界で一番幸せなのはオレだと思ったほどです。
しかし、人間の欲望は果てしなく、それだけでは物足りなくなってきました。
「絵里ちゃん、ちょっとこれ邪魔やから脱がすわな」
「え〜恥ずかしいよーてかカズキくんさっきから触り過ぎやし」
「でもマッサージやから」
「うーん」
そう言ってハーフパンツを脱がして下着姿にしました。
「絵里ちゃん、上はどうする?きつくない?」
そう言ってスエットをまくってブラジャーを外しました。
「もーめっちゃエッチしてくるやん」
「違うって、きついかな〜と思って」
「別にきつくないし」
絵里は僕がズボンを脱いでいることに気づいていません。 
それならばとパンツも脱ぎ、絵里のパンツに擦りつけて前後しました。
「ちょっと、カズキくん何してるん?」
「大丈夫」
もう興奮して言葉が出ません
パンツも脱がせようとしました。
さすがに抵抗しましたが無理矢理脱がすと絵里も興奮しているようで息が荒くなります。
「カズキくん、エッチ」
「絵里ちゃん、やっぱ脚めっちゃ綺麗」
絵里の綺麗なお尻に擦りつけます。
それと同時に後ろから鷲掴みのおっぱいマッサージです。
「カズキくん、あぁぁ、気持ちいい、あぁぁ」
「絵里ちゃん、オレ、ずっとこうしたかった。」
尻コキをしていると一瞬でイキそうになりました。
「絵里ちゃん、もう無理、イキそう」
「えっ?」
「あーでる。いく、絵里ちゃん、あぁぁ」
「カズキくん、ちょっと、あぁぁ」
お尻でスリスリしていましたが、何発も背中まで飛んでいき、その内二発ほどは後ろ髪にかかりました。
「絵里ちゃん、ごめん、めっちゃでた」
「ちょっと〜いつからそんなかっこしてたん?」
「いや、興奮して」
「もう、めっちゃかかったし」
「ごめん」
「もう〜拭いてよ」
「うん」
はぁはぁ言いながら背中と後ろ髪の精液を拭き取りました。
「もう落ち着いた?」
「うん、もう大丈夫」
「じゃちゃんとマッサージしてよ」
「OK」
と言いましたが全然OKではなく、今度は仰向けししておっぱいを中心にモミモミしました。
ついでに絵里のアソコもさすさすしました。
「絵里ちゃん、やっぱめっちゃかわいい」
「もう、カズキくん、めっちゃエロいし」
「もう入れていい?」
「また今度ね」
「えー入れるんダメなん?」
「だーめ」
「じゃあどうしたらいいん?」
「我慢して」
「無理」
そう言って挿入しました。
「ちょっとカズキくん、あぁぁあっあっ」
二発目でしだがあまりにも興奮して中出ししそうなのを寸前で引き抜きお腹にかけました。
引き抜く際に射精したのですが中で少し漏れていたと思います。
「絵里ちゃん、めっちゃ気持ち良かった」
「もう、これなんのマッサージなん?」
「血行は良くなったと思うで」
「はぁ?エッチしたかっただけでしょ」
「ていうか、絵里ちゃんの脚モミモミして我慢できる男いるわけないやん」
「うわぁ開き直ってるし、しかもおっぱいもめっちゃ揉んでたし」
「マジで今度はちゃんとマッサージする、ほんまのマジで」
「なんなん?ほんまのマジって(笑)めっちゃ胡散臭いんやけど」
「いいからほら、横なって」
「もう〜ちゃんとしてよ」
当然またエロマッサージになってしまいました。

誰もいない映画館で大人びたDカップ巨乳の同級生と手マンし潮吹きさせてしまったエッチな体験談

僕が28歳の時に、高校の同級生だった女性から映画デートの誘いを受けました。当時はお互いに恋人もいなくて、特に断る理由も無く、彼女と久々にデートをすることに。

彼女はナオミといって、高校性の時は可愛いと言われて男子からとても人気があったのです。スタイルも良いし、それでいて優しいし、神は二物も三物もナオミに与えてしまったなといえるくらいでした。

そんなナオミとは高校のころ、僕が付き合っていると噂が立ってしまったことがあったのです。実際は付き合っていたわけでもないのですが、確かに仲は良かったですね。

後で聞いた話ですが、ナオミは僕に気があったとのことです。そして僕もナオミのことを気にしていました。運命とはイタズラなものと、この時に初めて思いましたよね。



高校を卒業してお互いに違う土地に行ったこともあり、しばらく連絡も取っていませんでしたが、26歳のころにお互いが地元に戻って、再びたまに会うようになりました。そんな流れからの映画デートです。

ただ、なんでナオミが映画に誘ってきたのかと言いますと、友達から鑑賞券をもらったとのことでした。その時の僕はその映画のことがよく分からなくて、まあナオミと会えればそれでいいかと思う程度だったのです。

そのおかげで僕はナオミとエロい体験をしました。



デートの当日となって、久々に見るナオミはなんとなく大人びたファッションでした。なんとなく胸の谷間も見える感じだし、タイトスカートにはスリットが入っていて、まるで女優の様です。

いつもと違うなとは思っていましたが、そこは特に気にせず映画館に入ります。時間も遅かったということもありますが、まさかのお客さんは僕らしかいませんでした。完全に貸し切り状態です。

まあ見る映画も特に有名でもないし、どんな映画かも分からないのでしょうがないかと思いながら、一番後ろの席で見ることにしました。

映画が始まるまで、ゆっくりナオミと話していることに。

「ナオミはまだ彼氏はできないの?」
「全然できないよ。出会いが無くてね」
「はは、一緒だなー」

僕は今でもナオミに好意があると言えばありました。ただ付き合いたいというわけでは無く、素敵で良い友達でいたいという不思議な感じです。今の感じは恋人同士のようにも見えますが、実際は体の関係など一回もありません。



そんな中、映画が始まりました。特に出演者もよく分からないこともあり、1時間くらい見たところで正直「面白くないかな…」と思ってしまったのが本音です。しかしナオミが楽しんでいるかもしれないので何も言いませんでしたが。

と、思うのと同時に僕の肩に何かが当たります。ふと見ると、なんとナオミはうつらうつらと寝そうではありませんか!やっぱナオミも面白いと思っていないんだな…と悟ります。

「あ、ごめん…」

ナオミもすぐに起きましたが、なんにしろ映画は面白くないので、僕はナオミの体を抱き寄せて再びおっかからせたのです。

「まあ、寝てていいよ」
「え、でも…」

と言いながらも体を越さずに僕におっかかり続けるナオミ。僕はそんなナオミを見ながらどうしても胸の谷間が気になりだしてきました。

だんだんとムスコも大きくなってきて、ジーンズの中でパンパンになってきています。僕は我慢できずにナオミにキスをしました。

「え、なに…?」
「ナオミ、今日のお前はちょっとエロいよな…」
「え、そんなこと…!」

ナオミは驚きながらもキスを振り払おうとはしません。ここはイケるところまで行こうとナオミのたわわな胸を揉みます。

「こ、こら…何してるの…?」
「もう我慢できないって、ナオミ。」
「ここ、映画館だよ…」
「誰もいないから良いだろ」

強引にナオミのシャツのボタンを外してブラジャーを取ると、Dカップの胸が僕の前に現れます。

「ちょ…やだ…やめて…」

僕はキスをしながら片手でナオミの手を押さえ、もう片方の胸でナオミの胸を揉みます。

「こらぁ…あん…」
「ナオミだってこうしたいんだろ」
「そんなことない…もう…」

そう言ってもナオミは僕の下半身に手を伸ばして、ギンギンのムスコをさすっています。

「あんん…こんなに固くなってる…」
「ほら、ナオミも興奮してるだろ」

僕はナオミのタイトスカートをまくりあげてストッキングの上からナオミのアソコをさすります。

「ああん…そこは…エッチしたくなっちゃう…」
「ここでしちゃおうか…」

ナオミは軽く頷きました。僕は自分のパンツを脱いで下半身を丸出しにするとナオミもパンティーまで脱いで同じ姿に。

そしてキスをしながら、お互いにムスコとアソコを触り合っていました。

「ああん…気持ちいいね…あふん…」
「もうヌレヌレだな、いつでも挿れられそうだ」
「どうやって挿れるの…?」
「ナオミ、僕の上にまたがってよ」

ナオミは起ち上って僕の目の前に立ち、ムスコをしごきながらキスをしていました。しばらくその体勢でナオミは興奮をしています。なかなか僕にまたがらないものの、この体勢も気持ちいいなと、ムスコから我慢汁を出していました。

そんなナオミのアソコに僕も指を入れてGスポットを刺激します。

「あああん…それイイ…あああ…」

立ったままの手マンでナオミはかなり気持ちよくなっています。だんだん腰がぴくぴくしてきて、そこに水しぶきが飛びました。

「あああ…あんん、あん…」

ナオミは潮を吹いてしまいます。

「あ…ごめんなさい…かかったよね…」
「気にするなって、ほら挿れるよ」

僕は強引にナオミの体を寄せて、僕の股の上に座らせました。

「あああん…!」

ムスコが膣の中に深く入り込み、ナオミの愛液がねっとりと絡みつきます。

「ナオミ、良いフィット感だな」
「あん、あん…うれしい…」

ナオミは自分から腰を動かして膣の中でムスコを暴れさせます。

「あはん…気持ちいいよ…ああ…」
「僕も気持ちいい」

ナオミのアソコは僕のムスコにしっかりと絡みついて、それは極上の気持ち良さです。もっと激しくムスコを突きたいと思い、ナオミの体を抱えて椅子に座らせ、そして心のままにピストンしました。

「ああああ…すごい…イイ…ああんんん…」

映画館内にナオミのいやらしい声が響きます。そして僕が先にイきそうになってしまいました。

「ナオミ…イっちゃうわ…」
「あふんん…いっぱい出して…」



僕はナオミの胸に思いっきり大量の精子をかけました。誰もいない映画館って興奮するものですね。

もし映画が面白かったらこうはいかなかったでしょう。今回ばかりはつまらない映画に感謝しました。

真面目そうなDカップの弁護士の卵の女性は、夜はただのエロ女だったエッチな体験談

僕は飲食接客という仕事柄、色んな人と出会うことがあります。その中でも普段はなかなかお会いする機会が無いかなという人と言うと、弁護士の方かなと。

その弁護士というお客様はまだ卵であって勉強中とのことです。どちらかというと表だって弁護士として働いている先輩の方の補助をしているというのが今現在のメインの仕事という事で。

いつかは弁護士になりたいらしいですけれども。

そんな立場ですので、今はまだこのような飲み屋さんにも普通に来れるのです。何度か来店してくださったおかげで、僕も仲良くなることができました。

大体来るときは友達とくるのですが、いたって弁護士の卵さんは雰囲気が真面目です。ちなみに彼女の名前はエミというちょっと身長のある女性です。32歳でした。

美形であり可愛さもある感じの顔で、その辺を歩いていたらナンパされるだろうと思うくらいです。しかしなかなか出会いが無いらしいのですが。

この真面目な性格が男性を突き放してしまっているのでしょうか。僕のいる店で飲んでいるときもハメを外すなんて感じは微塵も無く、話す内容も下ネタなんか言ってたまるかくらいでした。

しかしあるとき、エミがトイレに行った時にその友達がそっと言うのです。

「エミって真面目に見えるけど、本当はすごくエロいんだよ」

そんなことを教えちゃっていいのかと、こっちが反応に困りましたが驚きです。でもそんな言ってもエミとエロい関係になることは無いだろうと思っていたのは本当のことです。



そんな話を聞いたものだから想像くらいはしてしまいます。その日もエミと友達はいつもの終電で帰っていきました。彼女らはいつも閉店ギリギリまでいますので、彼女らが帰ったらすぐに後片付けが始まります。

もうすぐ全ての片づけが終わるというところで、店の扉が開きました。そこにいたのはエミです。終電に乗らないでどうしたの?と聞くと、どうやら間に合わなかったとのことです。

友達は方向が違うのでタクシーで帰りましたが、エミはこれから泊まれるビジネスホテルを僕に聞きに来たそうです。

まあでも僕はお酒入れてないし、車でエミの家まで送るという話をすると、結構遠慮なくその話を受け入れました。



仕事が終わってエミを家まで送ると、彼女がボソッと言ってきます。

「もしならコーヒー出しますよ。送ってもらって悪いので」

そんな気を遣わなくてもいいけど、まあ真面目なエミの性格に乗るのもいいかとお言葉に甘えて家に上がりました。

真面目だけあってキレイに整頓されています。弁護士の勉強のためか難しい本も沢山ありますし。

コーヒーを出されると、さらにエミは僕に一言。

「お風呂入っていっても良いですよ」

さすがにその一言には僕も縁量の心が働きました。それでもエミは何の問題も無いという事を何度も言ってくるので、まさかのそれも甘えていくという事で。

そこで風呂場に入った時に衝撃でした。



僕が服を脱いで浴室に入ると、そこにあったにはなんと大人のおもちゃです。ローションやら電マやら、手足の拘束手錠まであります。

友達が言っていたことは本当だったのか…と思った瞬間に、浴室に裸のエミが入ってきました。

「え、エミちゃん…!?」
「体、洗ってあげます…」

何でこんな展開になるのかと理解が難しいのですが、とにかくエミの体はキレイでした。胸もDカップくらいあるでしょうか、くびれもイヤラシイ形です。そんな姿を見たらムスコが勃起しないわけがありません。

「あ、やっぱり大きいですね」

エミは僕のムスコを軽く握ると、自分の体にローションを塗って僕に抱き付いてきました。その間にも僕のムスコをローションでヌルヌルにしています。

「私ね、あなたのおチンチンをずっと触りたかったの」

なんてことでしょう。あの真面目なエミがこんなことを言ってくるなんて。その後も僕に体を擦りつけてきて感じている声を出しています。

「ああんんん…乳首が擦れるだけでも気持ちいいの…」

完全に確信しました。エミは友達の言う通りエロい女であると。そうとなれば僕もエミを攻めたくなります。ヌルヌルのエミの体を全身くまなくソフトタッチで這わせました。

「あああん…全身感じちゃうの…あんん…」

自ら両手を上げていかにも好きにしてくださいと言わんばかりのエミに、僕は両手を手錠で固定して、電マで全身をマッサージしていきました。

乳首に当たるとエミは体をピクピクさせて悶えはじめます。

「あはん…あん…!」

そのまま電マを下半身に持っていきクリトリスに当てると、これまでには無い反応をします。

「いやああああんんん…!だめえ!あああん…!」

激しく声を高ぶらせて悶えまくっていました。もうエミの体はありえないくらいの震えをしています。

「イキそうでしょ?」
「あああん…も、もうイッてる…!」

電マを止めると、エミはもうぐったりとしてしまい、その場で息を荒らすだけでした。

「エミちゃん、僕も気持ちよくなりたい」
「うん…してあげます…」

エミの手錠を外して洗い場に専用のマットを敷いて、僕はその上に仰向けになりました。呼吸がまだ荒いエミはそんな僕の上に抱き付きながら乗っかってきて、全身をローションで滑らせてきます。

僕のムスコはエミの太ももに挟まれながらヌルヌルと滑っていき、それだけでもかなり気持ち良いもので。

「エミちゃん、だんだん気持ちよくなってきたからエミちゃんの中に出したい」
「え…いいよ…」

エミは僕のムスコをアソコでくわえて激しく腰を滑らせてきました。
「あぁ、エミちゃんいいわ…」
「私も…気持ちいいよ…あんん…」

エミの腰使いは巧みで、僕の気持ちいいポイントをしっかりと捉えて縦にも横にも、そして回したりとテクニックを使ってきます。

「エミちゃん、イクよ…」
「うん、出してぇ…」

僕はそのままエミに中出ししました。それでもまだエミは腰の動きを止めないので、すぐにムスコは復活して再び僕はイキそうになります。

「エミちゃん、僕またイッちゃうよ…!」
「あはん…もっと出して…私もまたイッちゃう!」

僕の二回目の射精と同時にエミもまたイキました。



さすがにお互いにぐったりとして、そのままエミのベッドで朝まで寝ましたが、朝僕が目が覚めたときは、エミは僕のムスコをしゃぶっていました。

そして朝っぱらから二回イかせていただきました。

会社のエロい先輩社員とバスの待合室で中出しSEXしてしまったエッチな体験談

僕が25歳のころ、会社の飲み会の帰りに起こったエロい出来事です。
その日はいつもの飲み会よりも長引いてしまい、皆と解散してからバスに間に合うか心配でした。

最悪タクシーがありますが、やっぱりお金がかかっちゃいますので。ここはケチってしまうところです。

会社の皆とは帰る方向が違うために、僕は一人最寄りのバス停に急いで向かいます。間に合うかどうかの瀬戸際でしたが、停留所に着くとまだバスが来てる感じはありません。どうやら間に合ったようです。

終バスくらいの時間になるとこの辺りは人がほとんどいません。たまに今日のように終バスに乗ることもありますが、乗るのは僕一人だけということもあったりして。

今日もそんな感じかなと思って待合室に入ると一人の女性がいました。というより寝ていました。

僕と同じで飲み会帰りかと思いながらも、ここで一つ考えてしまいます。ここで待っているという事はバスに乗りたいという事でしょう。このまま寝かせておけば終バスを逃すことになります。

「よし、起こしてあげよう!」

そう思い、近づいてうずくまっている体を起こしてみると、僕はびっくりです。

「あ、あれ、ユウさん!?」
それは紛れもなく会社の先輩のユウキという女性の先輩です。もう30歳になりますがなかなか彼氏のできないところが不思議なところでして。

ショートカットでボーイッシュな方ですが、スタイルは良く美人顔なのです。ただ強いていうならクールなイメージがあるかなと。

他の男性社員の方が言うには、「付き合ったらコキ使われそう」という事です。確かに仕事は自分にも他人にも厳しくて、近寄りがたいところはありますが。

自分でもそれが分かっているのでしょう。会社の飲み会も必ず最初の一軒で帰ってしまいます。それが今日もそうだったのですが、まさかこんなところで寝ているなんて。



実は会社の中では誰も知らないのいですが、僕は一度ユウキに迫られたことがあります。一年ほど前にたまたま残業をしていたら、ユウキが僕に近づいて手を握ってくると、「今晩だけ付き合ってくれない?」と。

最初はただの飲みかと思いきや、向かった先はユウキの家でした。宅飲みなのかと考え直しましたが、ここまでくればもうお互い大人です。僕はユウキと一線超えました。

その時に僕が思ったのは、ユウキは普段とは違い、実はすごく甘えん坊でエロいという事です。その日もなんだかんだで僕がドエスな態度でリードしましたので。

その時以来はユウキから誘われることもないし、職場では変わらない態度で接しているのです。不思議な体験でした。



その日のことを思いだしてしまった僕です。バスの待合室で二人きり。ユウキはまだ寝ていますが、僕は少々強引にユウキにキスをしました。

最初はまったく無反応でしたが次第にユウキの体が反応してきます。

「う、うんん…」

目が覚めたのか、ユウキの口もキスの形となって、完全にディープキスが始まりました。二人の空間で舌の絡みあう音が鳴り響きます。僕はだんだん興奮してきて、ユウキのシャツを脱がしてブラを外しました。

ユウキの胸は意外に大きくて、マシュマロ型です。軽くさすったり乳首を吸ったりと、寝ているのか起きているのか分からないユウキの体を弄びました。

「あはん…あん…」

だんだんいやらしい声が聞こえてきます。もう意識はあるのでしょう。しかし相手が僕だと気づいているのかは疑問です。

短めのタイとのスカートから伸びるユウキの太ももを摩り、指を少しずつアソコに近づけていきました。

「あん…だめ…」

足をもぞもぞしながらも、まだ目を開けることはありません。夢の中でエッチしているのでしょうか。パンティーの上からクリトリスをいじると、途端にユウキは足を閉じます。

しかしそれを強引に開いてパンティーの中に手を入れて、アソコに指を入れました。すでに結構な濡れ具合です。

「あああん…いい…あん…」

ユウキは完全に感じています。指を奥まで入れて刺激するとユウキの腰が少し浮いてきました。

「あはん…!それ…気持ちいい…あああん…」

もう片方の手でユウキのクリトリスを激しく愛撫すると、ユウキのアソコから液体が飛びました。

「あああんん…でちゃうよ…」

潮を吹いたかとも思いましたが、これはおもらしですね。バスの待合室におしっこをしてしまうユウキ。パンティーにも少しかかってしまったので、僕は脱がしてあげました。そしてそのままユウキの足を広げて僕のムスコを挿入です。

「ああああん…さいこぉ…もっとぉ…」

ユウキはもう完全に起きているでしょう。そして相手が僕であることも気づいているはずです。しかしそれは僕も突っ込まずにただただユウキのアソコにムスコをズブズブと挿れていました。

ユウキの揺れるおっぱいがまたエロさを増しています。

「ああん…あはん…きもちいい…」
「久しぶりのユウキのアソコも最高だよ…」
「あああん…あたしも…」

ユウキは自分でも腰を動かしていて、それがまた僕のムスコに良い感じに刺激を与えてきます。

「ユウさん…僕このままイっちゃいます…」
「あん…まだダメぇ…もっと…」

相変わらずのエロさを隠しきれないユウキはどんどん腰を動かしてきました。しかし僕はもう我慢はできませんので、せめて最後は激し目にピストンしてそのまま中に出してしまったのです。

「あぁん…もうイッちゃったの…?」
「だってユウさんの気持ちいから…」

ユウキはぐったりもしていましたが、ムスコを抜いた後でも腰を動かしていました。

「じゃあ…私の家でもう一回ね…」



結局バスは一向に来ませんでした。僕が停留所に付いたときは実は行ってしまったばかりだったのです。

ということで結局タクシーに乗り、ユウキの家に行ってもう一回戦行いました。

友人同士のバーベキューでこっそり抜け出しハーフ美女と中出しSEXしたエッチな体験談

僕がまだ26歳のころ、当時は仲のいい友達グループがありまして、暖かい時期はよくバーベキューをしていました。男女合わせて7人で、皆の仕事の休みが合う日曜の昼あたりからのんびりやっています。


都合によってはたまに来れないというメンバーもいますが、時期になりますと月に2,3回は開催されていますので、次に行ければいいという感覚で気楽に行っています。


そしてその日もバーベキューをやろうという声が上がり、いつもの浜に集まりました。そこで一人の女性メンバーからお知らせが。


「ちょっと友達って連れてきていいかな、良い子だから」


元々は絶対このメンバーでやるということでもなく、なんとなく集まったメンバーなので友達が来ると言うなら断る理由はありません。


逆に来ればいいくらいの気持ちでいました。そして現れたその友達というのがチエミという、顔の整ったちょっと欧米人とのハーフを思わせる24歳の女性です。背が高くてスタイルも良く、ロングヘアーの似合うのが特徴ですね。




いかにも男性から人気が出そうなチエミでしたが、見た目によらずに控えめな女性という印象です。皆でお肉を焼いていたりお酒を飲みながら話をしていましたが、今までに彼氏もまともにはできたことが無いというから驚きです。


焼けたお肉も取り分けてくれたりして、どこに悪いところがあるのかが分かりませんが、まあとりあえず今が楽しければそれでいいという感じで、皆で楽しんでいました。


チエミもかなり気を使っているのは分かったので、僕もフォローしながら時間も過ぎていきます。




周りはすっかり薄暗くなってきました。今回も楽しすぎて時間を忘れてしまいまして。確かに他のメンバーも酔いがまわってきているのか眠そうにしている人もいたりしまして。


そろそろ後片付けしないとという雰囲気になり、皆でゴミをまとめたりと最後の作業にかかります。


何度もこのメンバーでやっているバーベキューなので、後片付けも自然と役割分担が決まっていました。僕は鉄板を洗いに行くのが役目。


「それじゃ、洗ってくるねー」

「はーい、よろしくー」


いつもの会話です。しかし今回はそこにチエミの一言が。


「私もなにか手伝います!」


確かに皆で淡々と後片付けしてるから、新人のチエミは何をすればいいか分からないですよね。


「じゃあ、その網も持って来てくれる?」

「はい、わかりました!」


僕が一人で全部持っていけるはずなのですが、あえて彼女に持ってきてもらい一緒に洗いに行くことに。こういうところは仕事で責任者として働いているスキルが役に立ちますね。


洗い場までは多少の距離がありますので持って来てもらうと助かるのは事実ですが。




バーベキューの場所から200メートルほども離れたところに水道があるので、しばし僕はチエミと二人で喋っていました。


「今日はとても楽しかったです!」

「チエミちゃんが楽しんでくれれば良かったよ」


どうやら今回のバーベキューは本当に楽しんでくれたようです。


「すごく優しくしてくれて助かりました!」

「あー、うちのメンバーはみんな優しいでしょ」


そこに軽くチエミも頷きましたが、何か言いたそうな感じだったので、どうしたの?と聞くと、チエミは恥ずかしそうに言います。


「確かに皆が優しいのですが…特にあなたが…」

「え、僕?普通でしょ?」

「いえ…すごく素敵な方だと思いました!私に一番気を使ってくれたし。好きになりそうです!」


あまりの唐突なチエミの言葉に僕はびっくりしてしまい、水道の水を自分にかけてしまいました。


「あ…!ごめんなさい!大丈夫ですか!?」


チエミは焦ってしまい、とりあえず持っていたハンカチで僕の濡れたハーフパンツを拭きますが、事もあろうにちょうどムスコの辺りが濡れてしまいまして。


「まあ、そんなに気にしなくていいよ」


僕はチエミを落ち着かせますが、それでも焦っていてチエミは何とか濡れた箇所を拭こうとします。


「チエミちゃん、そんな際どいところを触ってると、大きくなっちゃうよ」


と言ったところで、すでに大きくなってしまっているのですが。チエミはそれに気づいていたのか、あえてムスコの部分をハンカチで拭いてきました。


「もしなら…お詫びに舐めてあげましょうか…」


いきなりこの子は何を言いだすんだ?と僕が驚きました。しかしそんなこと思っている間にもチエミは僕のベルトを外してパンツを下してきます。


「本当にいいの?」

「はい…このくらいさせてください…」


チエミは僕のカチカチのムスコの先端をチロチロと舌先で舐めると、全体に舌を絡ませてきました。


「あぁ、チエミちゃん気持ちいいわ」

「良かったです。どうするともっと気持ちいいですか?」


なんて奉仕の心があるのでしょう。こんなきれいな女性に舐めてもらっているだけでも嬉しいのに、もっと色んなことをしてもらって良いなんて。


「じゃあさ、チエミちゃんに挿れていいかな?」

「え…それは…!」


さすがに断られそうなので冗談の空気に持っていこうとすると、まさかのチエミの言葉が。


「ちょっとだけなら良いです…」


本気ですか!?こんなに上手い事いくものですか?と自分自身を疑いました。僕らはさらに奥の海の家の陰に隠れ、チエミのパンティーを脱がしてアソコに手を伸ばします。


「あはん…」


チエミは既に濡れているのが分かりました。ゆっくりとエッチを楽しみたかったのですが、時間をかけると皆に怪しまれるので、前戯は短縮です。


「チエミちゃん、後ろ向いて」

「は、はい…」


チエミを前かがみにさせて僕は後ろから挿入です。


「いやああん…」


チエミのアソコにぬるっと入っていく僕のムスコ。さっき舐められていたこともありかなりビンビンです。


「あふん…大きいです…あん」

「チエミちゃんとこんなになれるなんて嬉しいよ」

「あああん…私も…あはん…」


チエミのよがり方に興奮がさらに高まってしまい、僕は激しくピストンします。同時にクリトリスも指で転がし、チエミはさらに淫らになりました。


「あんんん…もっと突いてください…あはん…」


僕はチエミの足をさらに開かせ、激しく強く突くと、もうチエミはその場に崩れ落ちそうになります。


「あああああん…イク…イクぅ…!」


チエミの声が一瞬止まると、激しく震えました。イってしまったようです。それを確認して僕もイキました。




少しの間、二人とも動けませんでしたが、立ち上がった時にチエミが僕のムスコをニギニギしてつぶやきます。


「もっとしたい…」


何て淫乱なんでしょう、チエミという女。さすがにもう一回したら他のメンバーが探しに来ますので制しましたが。


まあチエミにちゃんとした彼氏ができない理由が分かりました。この子はセフレで十分です。

カットモデルをしにいったらとあるトラブルに見舞われ若い新人がセフレになったエッチな体験談

とある僕が30歳になったころの春のことです。僕は友達からの頼みでカットモデルになりました。初めてのことだったのでどうしようかと思いましたが、ちょうど髪も切りたいと思っていたころだったので引き受けたのですが。

まあ無難に髪を切ってくれればいいやくらいで、後はタダでやってもらえるならラッキーなことです。

元々僕の友達は美容師を経営しているのですが、新人にも実際に練習させたいと思って、僕に頼んできたのです。



営業時間が終わって夜の九時に友達の店に行きました。
「おー、わりいね、ありがとう」
友達から迎えられると僕は新人さんを紹介されます。それはクミという女の子でした。23歳で小柄なショートカットの目がパッチリした感じの子です。

「すいません、今日はよろしくお願いします」
「こちらこそ、カッコ良くしてね」

クミは元気も良くて真面目そうな子です。友達にも可愛いし良い子見つけたねとお喋りしていると、早速カットが始まりました。

友達の見守る中、クミは緊張しながらも良い感じに頑張っています。あくまで練習の時間なのでそこまでの私語がありませんでしたが、たまに三人で盛り上がることもあったりして、和やかに時間が進んでいきます。



1時間ほどして髪型が完成すると、クミも疲労を隠せない様子です。まあ緊張するのはなんとなく解るので無理もないというところですが。

と、本来はここで終わりなのですが、ここでまた友達の頼みで
「もしならシャンプーもしていく?時間があるならクミに練習させたいんだけど」
「そうか、ああ、良いよ」

シャンプーの練習も引き受けることにして、シャンプー台に向かいました。そこで友達が一言。
「あ、クミさ、もうシャンプーはほぼできるようになってるから。後はお客さんとの距離感だけ慣れてもらいたいので、オレはちっと事務所行ってくるさ。また来るよ」

という事らしいので友達は事務所へ。クミと二人っきりになったけど、さっきのカット中でだいぶ和んだし、問題ないかなと。



シャンプーが始まり気持ちよく感じていると、だんだん眠くもなるもので。それだけ上手いという事ですね。ここでも和やかに話して問題なく終わるだろうと思ったその時である、僕の膝に何かが当たりました。

「あ!す、すいません!」

顔にタオルをかけられていて仰向けになっていたので、何が起こったのか最初は解りませんでしたが、どうやら僕の足にシャンプーを落としてこぼしてしまったのです。

「ご、ごめんなさい!すぐに拭きます!」

クミは焦りで顔が完全にこわばっていました。僕はそんなに大事でもないので特に責める気もなかったのですが、クミはもうテンパってます。

シャンプーは以外にも広範囲にこぼれてしまい、僕の股間のあたりまで濡れていました。ジーンズを拭くクミも、内心股間をどうすればいいか迷っています。

最初は気にしないで…と言っていた僕ですが、そんな困った顔を見ていて、少しだけからかおうと思ったのです。



「クミちゃん、ちゃんとここも拭いてね」
あからさまに股間を指さして言うと、クミは赤面しながらさらに困ります。
「そこだけは…お願して言いですか…」

可愛い返しですが、そんなクミをさらにからかいます。
「クミちゃんに拭いてもらいたいな、というか拭いてくれないなら友達にこのこと言うよー」

「え、それは…すいません…」

それでもなかなか拭こうとしないので、僕はクミの手を取って股間に持ってきました。
「ほら、大丈夫だよ、さあお願い」

ここまでされたらクミも引きさがることができません。優しく拭く…というか遠慮して撫でるくらいにしかなってないことが気持ちよくなってしまい、僕はムスコが大きくなっていきました。

それに気づいたクミ。さすがに手を離そうとするところを僕はさらに困らせます。
「こんなになっちゃったから、クミちゃんしゃぶってよ」
「えぇ…それはダメです…」
「しゃぶってくれれば今回のこと言わないよ」
「で、でも…」

なかなか折れないクミだったので、僕は自分からジーンズを下してムスコを出すと、クミの手で握らせました。
「ほら、ここまで来たらできるでしょ」

僕はクミが離さないように押さえています。さすがにクミも気持ちができたようです。
「分かりました…じゃあ、いきますね」

クミはゆっくり僕のムスコをしゃぶります。
「ああ、クミちゃん気持ちいいよ、もっと激しくして」

最初こそほとんど動きの無いフェラでしたが、だんだんと開き直ったのか、スピーディーになってきました。
「おー、クミちゃん最高だよ」

しっかりと唾液を出しながらねっとりと僕のムスコを濡らします。口の大きさがちょうどいいのか、ちょうどカリの部分の感触がとんでもなく気持ち良かったのです。

「クミちゃん、エロいね、しゃぶり方」
「そんなことないです…」
「クミちゃん上手いからイッちゃうね」
「は、はい…どうぞ…」

最後にスピードを上げてくれたクミのフェラで、僕は大量の精子をクミの口に中に出しました。



その後、友達が返ってきて何事も無く終わり、また二か月後のクミのカットモデルを頼まれるという事に。

39歳の人妻と誰もいなくなったお店で、、クリ○リスを愛撫し、中出ししてしまったエッチな体験談

これは数年前の30代半ばくらいの時のエロい体験談です。
僕は飲食店の店長として働いていました。ランチ営業もしていましたので長時間の労働でしたが、充実していたと思います。

ランチの時にはパートさんが一人いたのですが、またこの女性がクールでありまして。お客さんの前では良い感じににこにこしているのですが、ひとたびバックヤードに入ればまあ不愛想でありまして。

そんな彼女はハルミという39歳。熟女といえば熟女ですね。しかし多分彼女は元ヤンなのでしょう、金髪のスレンダーでそれでいてミニのタイトスカートで街を歩いています。

しかも三人の子供がいるお母さん。そんな彼女は普段は所帯じみていなく、ランチのお客様でも彼女を狙っている人がいるくらいです。



そんなハルミの普段の態度といえば、隙あらばタバコを吸ってただスマホを見ながらボケーっとしているのです。誰かと話しているときも対応がクールなので、周りの人もあまり余計な話はしないようにしている状態でありまして。

まあそれでも僕は店長としてハルミともちゃんと話します。というより、僕に対してはハルミもまだ気を許しているのではないでしょうか。時に笑顔も出ます。



そのハルミがうちの店に夜、一人で食事に来ました。結構な遅い時間だったので珍しいと思ってはいましたが、話を聞くと子供がイヤイヤ気で疲れたとのこと。確かに三人目の子はまだ二歳と言っていたし。

まあ軽く飲めばいいでしょう、と僕もお酒を出します。ウィスキーロックですが。流石元ヤンはここでもクールです。今日もミニのタイトスカートでガッツリ足を組んでウィスキーロックを飲みほしていました。

「店長、まだ飲んでていい?」
「家はダイジョブ?僕は良いけど」
「じゃあお代わり!」
「すごいねー、もう五杯目だよ」

クールのしているから分からなかったけど、ハルミがトイレに行った時の軽いふらつきで少しは酔っているというのが分かりました。トイレから帰った来たハルミに一言かけます。

「これ以上飲むと、流石に旦那に怒られるんじゃない?」
「じゃあ酔いを覚ましてよ!」

酔っている元ヤンクール女は無理難題もサクッと言います。酔い覚ましにはなるか分からないけど、僕はハルミをテラス席に連れていきました。

時間ももう夜12時を過ぎて、他のお客さんもいなければ人通りも無い店のテラス席、他の従業員も帰ってしまいました。

そんな状態にハルミは火がついたのか、僕にさらに無理難題を。
「てんちょー、あのお酒のませてー」

この酔っている状態のハルミが言うあのお酒とは、この店で1杯3000円で出している、超高級酒のことです。もちろんお金を払えば飲ませるけどまあお金を払う気は無いだろうと。

しかしせっかくだからハルミが酔っていることを思って条件を出しました。
「僕の手マンに耐えられたら飲ませてあげる」

普段なら絶対に言えないこの話。いくら僕が他の従業員よりもハルミと話せると言っても、流石にこんなエロい話はしたら一生無視されるでしょう。しかしこれがお酒の力なのか、ハルミはこれに乗ってきます。

「分かったわ!私をイカせられるの、店長!?」
僕は内心乗ってきたことには驚いていましたが、こういうノリになったのならやるしかないですよね。



「ハルミ、僕の前に立って」
椅子に座る僕の前にハルミを立たせて、僕はハルミのスカートを捲し上げました。目の前に赤のTバックを履いているハルミ。
「てんちょー、ちょっとエロいよ」
「もっとエロいことするけどね」

僕はさらにTバックも脱がしてハルミのアソコを指でなぞりました。
「ああん…!」
ハルミはすぐに股を閉じて僕の手を押さえつけます。どうやらハルミはアソコの感度が相当なものでした。

「あのお酒飲むんでしょ、さあ足開いて」
なかなか足を開こうとしないハルミのアソコの毛をいじっていると、何か違う感覚になったのか、少しずつ開いて僕に寄りかかってきました。

「てんちょー、おかしくなる…」
アソコの毛を触っていたのが興奮剤になったにか、ハルミはエロモードに入っていました。改めてアソコを触るとすでにびっちょりとしています。

そこに指を入れてかき回すとハルミは喘ぎ声をあげました。
「いやああああ…だめぇぇ…あはん…」

誰かが通っていたら絶対にエロいことしているのが分かるほどの声です。同時にクリトリスも愛撫すると、もうハルミは立っていることも難しいのか、完全に僕の膝に乗ってきました。

「あん…もう…てんちょー…ばか!」
「あれ、ハルミまだ結果でてないから」

そう言って僕は無理やりにでもハルミのクリトリスをコリコリと素早い指の動きでしげきをすると、ハルミのアソコからはイヤラシイ液が垂れてくるのです。

「はぁん…て、店長…だめ、だめ…やばい…」
「イキそうだから最後はこれで」

僕はハルミのアソコに指を二本入れて暴れさせました。ハルミは寄りかかる僕のシャツを噛んで、今にもイキそうです。

「ああああん…あああん…イク…イッちゃう…!」



そのままぐったりと横たわるハルミを店の中に入れて、座敷席に寝かせました。このあと興奮さめあらぬ僕は、寝ているハルミに挿入してフィニッシュさせてもらいました。

エロシップ定員に試着室でチロチロフェラをしてもらったエッチな体験談

僕が20代半ばくらいの時のエロい体験談です。
当時は趣味はオシャレすることと言っても良いくらいに洋服にはお金をかけていました。月に数万円は必ず服を買っていたと思います。

ですので、馴染みの服屋もできて仲良くなった店員さんも結構います。たまに顔を出すだけでも快く受け入れてくれまして。

そんな仲良くなったお店の中でも、一つだけ個人でやっている服屋がありました。街中からちょっと外れたところの、さほど目立たない場所にあります。僕はたまたま見つけてしまい入ってみたら、気に入ってしまって通っているのですが。

そこには一人の女性店員がいます。年齢は30歳くらいでしょうか。髪は長くてサラサラで、いつもちょっと大胆な服装をしているのです。

昔はギャルだったのかと思わせるような風貌で、背が低いのでなんとなく若く見えるのですが。そんな彼女はアケミと言って、年上と分かっていましたが気さくな性格のために、僕もタメ口で話していました。



その店は売っている服のセンスは決して悪くないと思っていますが、場所が悪いのかそんなにお客様がいません。僕も何十回も通っていますが、他のお客様を見たのは数回くらいです。

そんな空間なので逆にアケミともゆっくり話せて仲良くなっていったのですが。そしてある日、またその店に服を買いに行った時のことです。



用事が長引いてしまってその服屋に行く時間がかなり遅くなってしまいました。着いたのは閉店間際。行ってみて終わるようであればしょうがない、そんな気持ちで行ったらアケミは快く受け入れてくれました。

「こんな時間にごめんなさい」
「気にしないで、ゆっくりしていきなよ」

僕は新しいジーンズが欲しくて、とアケミに伝えると、僕が好きそうな感じのものを見せてくれました。スキニータイプのややダメージの入った、若者向けなものでした。

「イイねー、これ。試着していい?」
「どうぞー」

試着室に入って早速履いてみると、なかなか良い感じに。ちょっと裾が長いかなくらいです。
「どう、気に入りそう?」
「うん、裾だけ詰めてくれれば」
そう言うとカーテンを開けて僕の履いている姿を見るアケミ。納得したように頷きながら、裾上げのためにしゃがんでジーンズの裾を折り曲げてくれました。

その時の僕の目に映るアケミは男を刺激するものでして。普段からセクシーな服を着ているのですが、今日は一段と女を出してきています。

シャツの襟もとの開口部がぱっくりと空いていて、上から見下ろすとピンクのブラジャーがもろに見えるのです。しかもスカートの丈も短めなので、膝をついているときに太ももがバッチリと出ていまして。

下着が見えてもおかしくない状況でした。そんな光景を見ているとだんだんとムラムラしてしまいまして、股間が膨らんできたのです。



「こんな感じかなー」
裾を折り曲げて調節してくれたアケミがふと僕の顔を見て長さを確認してきました。しかし見上げた目の前にあったのは、僕の膨らんだ股間です。アケミは一瞬うろたえていましたが、しかしノリの良さが逆にアケミをエロくさせてしまいました。

「あれ、こんなになってるよー」
アケミは僕の股間を優しくさすって上目づかいで僕を見つめてきました。
「だって、アケミのその服、エロすぎでしょ」
「あー、もしかして私を見て興奮しちゃったの?若いなー」

そんなアケミは僕の股間にチュッとキスをして、僕の履いているジーンズのボタンを外しました。
「ほら、脱いでそこに座って」
試着室には荷物起きのためと思われるイスが置いてあり、わりと強引に僕のジーンズを脱がせて座らせました。

「もうカチカチだね、私を見て何を想像したのかな」
パンツの上から僕のムスコをサワサワしながら、徐々に先っぽの当たりが湿ってきているのを見ていました。

「今日はサービスだよ」
そう言うとアケミは僕のパンツを下し、ムスコをチロチロと舐めてくれるのです。
「アケミ、誰かきちゃうよ」
「いいの、もう閉店してるから」

どうやら表のカギも閉めたらしい。お店の中の小さな更衣室の中という空間で、僕はアケミに奉仕してもらっていました。
「なんか、いっぱい溜まってそうだね」
チュパチュパと音を立てながら、アケミは僕のムスコからタマまで舐めてくれました。

アケミの舌遣いは巧みで、カリの部分をねっとりと舐めながら、しっかり唇で竿を刺激してきます。
「アケミ、すごく上手いんだね」
「私も最近ご無沙汰だから、興奮してるの」

気づけばアケミは自分でアソコに手を当ててオナニーしながら僕をフェラしてくれていました。
「ああん…この若いおチンチン…欲しいな…」
「アケミ、ここに乗りなよ」
「うん…挿れるね…」

アケミのよだれでまとわれている僕のムスコに、アケミはパンティを脱いで乗ってきました。
「ああん…大きい…」
「アケミ…あっつくなってるな、中…」
「だってぇ…したかったんだもん…」

もうほぼ無意識なのでしょう、アケミは自分で腰を動かして感じていました。
「あんん…このおチンチン気持ちいいよ…あんん」
「アケミ、僕も…。もうイッちゃうよ…」
「えー…はやい…もうちょっとぉ…」

僕はアケミのフェラでだいぶいいとこまで行っていたので、アケミに挿れてからはもう今にもイキそうだったのです。
「アケミ…やばいって…イクよ…!」
「あん…わかったぁ…いいよぉ…」

アケミは僕の上から下りることなく腰をふり続けていたので、そのまま中出ししてしまいました。
「あぁぁ…ん、いっぱい出てるねぇ…」



なんとか子供はできていないようで安心でした。その後、僕がその服屋に行くと、お客さんがいなければフェラしてくれるようになりました。まあいたとしても股間にキスくらいはしてくれます。

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