実際にあったエロい体験談

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乱交

大学の学園祭の打ち上げで乱交に発展したエッチな体験談

僕の大学はFラン大学なのですが、学園祭の盛り上がりは有名です。学園祭のライブ演奏や、運動部やサークルによる出店ももちろんなのですが、一番盛り上がるのはその実行委員会の打ち上げです。
僕もその噂を聞いて実行委員会として参加して、火気使用許可だとか衛生管理、イベントの行列誘導、飾りつけ、駐車場手配などなど大変なこともあったけれど、その分やりがいもひとしおでした。

そんな実行委員会のメンバーは学園祭が無事終わったあとそのまま都内の合宿施設に流れてそのまま夜通し騒ぐのが恒例です。僕もその打ち上げの盛り上がりのエッチな話を聞いて期待して実行委員会に入ったようなものです。

実行委員会は全部で120人位の大所帯で男女半々、それぞれ学園祭をぶつかりあいながらも成し遂げたので家族の様に連帯感があります。

合宿施設の大広間というか運動スペースでの宴会で、盛り上がってきたときに男子が上半身裸になり始めて、上級生の男子学生5人くらいが「イエ~~~イ!」ととうとう全裸になって走り回り始めました。女子生徒たちは「キャ~~!」とかいいながらも嬉しそうに逃げ回っています。
そのうちに全裸男子がどんどん増えていき、僕も同級生たちと「お前も行っちゃえよ!」「お前こそ行けよ!」とかやり合っているうちに男同士で脱がし合いになり、勢いで全裸になってそのバカ騒ぎの輪に加わりました。

大体半分くらいの男が全裸で騒ぎまわり、騒ぎ疲れた後も全裸のまま座ってドリンクを飲みながら休むのが普通の光景になってきました。
そのうちに女子のほうも慣れてきて、というかタガが外れてきて近くにいる裸の男子に対して「お疲れ!お疲れ!お疲れ~!」「いえ~~~い!!」とか乾杯を求めてどさくさに紛れて首筋や背中、胸板にキスをしたりし始めました。
女子の中には、わざと全裸の男子の乳首や、ちんこギリギリにキスしたり、どさくさで触る積極的な子も現れ始めてだんだんバカ騒ぎのムードが、エロい雰囲気に流れが変わってきました。
僕も「イエ~~イ!」とか騒ぐ軍団に身を置いていましたが、その光景を見ているとムラムラしてきてしまいます。実際きわどいキス攻撃を受けている全裸の同級生や先輩たちはわかりやすいくらいにちんこがギンギンに勃起していました。
僕も、それを見ているうちに表面上はバカ騒ぎしながらも勃起してきてしまいました。

そのうちに、僕のところにも同級生の女子たちが群がってきました。一緒に舞台設営をした、明るい金髪で小柄なウメちゃん、ポスター作りを手伝ってくれたぽっちゃりだけどおっぱいが気になるトモちゃん、パッチリ二重でかわいいから狙ってた佐知子ちゃんもいます。
「お疲れ~!」「ありがと~!」「楽しかったね~!」「盛り上がってるじゃん~!」とか裸の身体にベタベタみんなして触ってきて僕は大興奮になりました。
みんなそこまでチャラいキャラじゃないのに今日に限っては開放感がすごいです。

僕は、ウメちゃんが僕の胸板に頬擦りしてきたのでそのまま捕まえて「なんだよ~!」とふざけてハグしました。するとウメちゃんはさらに激しく頬擦りしてきて、なんとぼくのちんこをガシッと掴んでぐりぐりしてきました。
僕は思わず「ああ~~!」と快感の声をあげてしまいました。その場のノリで「もっとしてもっと!」と言うとウメちゃんは本当に手コキの動きで「いえ~~い!」みたいにわざとらしいポーズを決めてきました。

周りを見渡すとほぼ同じようなことがあちこちで起こっていました。脱いでいる女の子もちらほらいます。僕に引継ぎをしてくれた優しそうな真理子先輩と、タカユキさんが普通にバックで挿入してやっているのをまわりがわいわい持てはやしているの見たのには本当にびっくりしました。盛り上がるとは聞いていたけどここまでだったとは…と僕は驚きましたが同時に勇気が出ました。今日なら多少やりすぎても大丈夫だろうと。

ウメちゃんの手コキが中断して、今度はトモちゃんがハグしてきたので僕は思いっきりトモちゃんの巨大なおっぱいをわしづかみにして顔をうずめました。あったかくて柔らかくて、股間はもう完全に勃起しています。
「やだ~もう~!」と言いながらうれしそうなので僕はトモちゃんのTシャツを捲り上げ、ピンクのFカップくらいありそうなおっぱいを引っ張り出して乳首を触りました。
「やだ~スケベ!!」とか女子たちが盛り上がって、なんと大人しい子だと思っていた佐知子ちゃんと、名前も知らない通りがかりの先輩が自分からTシャツを捲っておっぱいを僕の顔に擦り付けてきました。佐知子ちゃんは黒いブラをしていますが、その先輩はブラのホックがすでに外れていて黒ずんだ乳首がすでに誰かの唾液で濡れています。
周囲ももう完全な乱交状態です。さっきまで一緒にいた同級生の男子は2人の女子に交互にフェラされてもう天を仰いでイキそうになっています。

「やだもう!」「エッチ~!」とかいう声があちこちから聞こえてきて、僕の周りも男や女が入れ代わり立ち代わりお互いの身体をつついたり撫でたりしています。

そして僕はいつの間にかほとんど話したことが無い駐車場整備の責任者だった女の先輩に確保されてしまっていました。結構かわいらしい黒髪の先輩でかなり盛り上がっていてすでに上半身裸に、下半身は前のジッパーが半分下りてショートパンツから小さいリボン付きの白いパンツが丸見えになっています。

ディープキスをされながら僕のちんこをまさぐられて、ついに押し倒されてしまいました。
その先輩は僕を押し倒すとすぐにパンツを脱いで全裸になり、お尻を向けて僕に跨ってフェラを始めました。僕は目の前にお尻を突き出されて先輩の毛がほとんど少なくなるまで処理されたおまんこをクンニしました。
みんなが見ている前でシックスナインをして、僕は場を盛り上げるために超高速で先輩のおまんこを舐めまくりました。
先輩は皆の目を意識して「ああーーん!最高!!イクーー!」と大騒ぎして本当にみんなの前でビクビクビクっと気持ちよさそうにイキました。

イッた先輩が離脱すると、ウメちゃんと佐知子ちゃんのコンビが僕にまわってきました。隣では僕の同級生がトモちゃんと対面座位で挿入中です。
ウメちゃんがパンツを脱いで僕の顔に跨ってきたので、僕はさっきと同じように高速クンニをしました。ウメちゃんは控えめながら「ウッウッウウウウウウン!」と手をグーにして口に当てて唇を軽く噛みながら気持ちよさそうな声をあげていました。
僕は横でまごまごしている佐知子ちゃんを見つけて、「佐知子ちゃん、おれのちんこ気持ちよくして!」とウメちゃんをクンニする合間にお願いしました。
佐知子ちゃんにフェラか手コキしてもらおうと思って言ったのですが、佐知子ちゃんは意外にもちょっと迷った末にスカートを履いたまま恥ずかしそうにパンツを脱いでポケットにしまったかと思うと僕のちんこのうえに騎乗位で跨って挿入してきました。
一気にちんこが佐知子ちゃんの体温で温められ、顔の上にあるウメちゃんをクンニして「ンン!」と悶えさせつつ僕は佐知子ちゃんのぎこちない腰振りで高まっていきました。

最初にウメちゃんが「あっもうだめええ!!」とガクガクイッて、佐知子ちゃんの腰振りのペースが乱れたので佐知子ちゃんもイッたようでした。そして僕も「あああ!!いくうう!!」とみんなに聞こえるくらいの大声を出し佐知子ちゃんの中に精液をぶちまけてしまいました。

結局その夜はそんな光景があちこちで見られ、ビビッて遠巻きにしていた2割くらい以外は誰かしらと交わるという異常事態でした。僕もウメちゃんと佐知子ちゃんとやった後も数人にしゃぶられたり、こっちも舐めたりしました。
明け方にやっとみんな寝落ちして、翌朝はみんな抜け殻のようになって帰宅しました。

学園祭実行委員会は大変な役目だけど、最後にこんなに楽しい経験ができるなら、僕は来年もぜひ立候補するつもりです。

混浴風呂でエッチなお姉さんにいたずらされて射精させられたエッチな体験談

専門学校卒業後に僕は思い通りのところに就職ができず、就職浪人になってしまって進路に悩んでいました。気分転換に長野県の山奥にある温泉地に一人で旅行して人生について考え直していました。そんな時に童貞の僕がエッチないたずらをされるという出来事がありました。その時のエッチな話をお話しします。

ネットで見つけて安い料金だったので決めた山奥の小さな旅館で僕は温泉に何度も入って、和食を食べてちょっとビールを飲んで、読書をしたりダラダラしながら過ごしていました。とにかく、現実逃避をしたかったので都会の喧騒から逃れられるだけで満足だったのです。

大広間での夕食の時間に見た感じこの旅館には僕の他に、老夫婦、20代男女のカップル、そして20代後半から30代くらいの女性3人のグループが泊まっていることがわかりました。

実はさっき温泉に入った時に、この旅館には男湯・女湯の他に露天風呂があることも確認済みでした。露天風呂は後から増設したらしく、男女混浴でした。僕はちょっとハプニング的なことを期待しつつその混浴露天風呂に夕方入った時には他に誰も入っていませんでした。

夕食後、僕は寝る前にもう一度、ワンチャンあるかもと期待半分、どうせダメだろうけど元々温泉に入りに来ただけだしと自分を納得させて例の混浴露天風呂に入りました。更衣室は男女分かれていてそこに男湯女湯の内湯があり、別の扉の先は露天風呂で男女繋がっていて混浴という作りです。

予想通り最初は僕のほかに誰もいませんでした。しかしぼんやりと湯船に浸かっていると更衣室のほうから数人の若い女性のはしゃいで笑う楽しそうな話し声が聞こえてきました。
さっきの女性3人組に違いない。普通に考えれば女湯の内湯に入るために服を脱いでいるだけですが、僕はこっちの混浴に来てくれるように心の中で念を送りました。

僕の念が通じたのか、ちょっと扉を開けてのぞき込むようにして躊躇してから、3人の女性が入ってきました。ちょうど僕が死角になる位置で気配を消していたので、誰もいないと思ったのでしょう、女性たちは3人とも裸にバスタオルを巻いた状態でどどどっと勢いよく入ってきました。
「あんたちょっと期待してたでしょ?」
「なにいってんの、あんたこそ!」
「そういえばあんた胸おっきくなってない?何か入れたでしょ?」
と楽しそうに会話をしている間、僕はいつ気付かれるか、気付かれたらどんな反応をすればいいのかを必死で考えながらも、自分の股間をタオルで隠しつつ湯船につかっていました。

そしてついに女性達がバスタオルを外して桶で全裸の体にかけ湯をしたときに僕は生まれて初めて家族以外の女性の全裸を目撃してしまいました。明かりが少なく薄暗い中でも僕は年上のお姉さんたちの全裸をガン見しました。三者三様の大きさ形の乳房、乳首、乳輪、陰毛、腰つき、肌のキメ、肌の色を僕は目に焼き付けていました。

しかしまあ、女性たちが湯船につかった時に、当然女性たちに僕の存在は気付かれてしまいました。最初の女性が「あ。」と口を開くと同時に、僕は、全身全霊で落ち着いた風流な若者の態度で「こんばんは、いい湯ですね。」と言いましたが声が裏返ってしまっていました。

女性たちは急におしゃべりを止めて神妙な感じになり、ゆっくりバスタオルでおっぱいと股を隠しつつ僕と向かい合うのを避けて4人で横並びの状態で入浴しました。

僕はひたすら平静を装って、「混浴なんてなれているし女の裸も見慣れているから、こんなところで性的に興奮することなんてありませんからご安心ください。」オーラを出そうとしましたが、心臓が飛び出しそうになっていて、横目でちらちらと女性たちの裸を盗み見ることは止められず、当然のようにタオルで隠した僕の股間はむくむくと大きくなってしまっていました。つまり女性たちが先に上がらない限り僕は勃起がバレるので湯船から出られません。

3人は緊張した様子でそれぞれに耳打ちし合って何か相談していましたが、だんだんとその相談の様子がリラックスというか、いたずらな様子に変わってきました。
その後の行動から推測するに、最初は「やばい男がいて恥ずかしいどうしよう。」「でも見て結構若いよ。」「なんか緊張してるみたいだし。」「からかっちゃおうよ。」みたいな相談だったようでした。

「一人で来たんですか?」「ええ、まあ」「失礼ですが、大学生ですか?」「いえ、そ、そのそんなようなもんです。」「なに~恥ずかしがらないでいいよ~。混浴なんだから~。」と僕がまごまごするたびにお姉さんたち3人は安心したようにタメ口になっていきました。

お姉さんたちにいろいろ話しかけられても僕は「あの」「その」と小さい声でしか返事が出来ず、お姉さんたちはその度ごとに近づいてきて、会話を始めてすぐに僕はお姉さんたち3人に前側を包囲されている状態になってしまいました。

その頃には僕はもうさっきの平静を装う態度を貫くことができず、叱られた子供の様に舌を向きつつ、上目遣いでちらちらとお姉さんたちのバスタオルの下でむにゅっとなっているおっぱいや水中でタオルの中が見えないかを観察するただの童貞丸出し男になってしまっていました。

案の定僕のちらちら送った視線はすでに気づかれていました。
女性の一人が手でバスタオルをガードしながら「見せないよ!」とふざけるともう一人は「見せて上げなよ~。」「それならあんたが見せなさいよ~。」とはしゃぎ始めて、
「若いんだからむしろ健全でしょ?ほらアソコも…。」と僕の股間を指さしてきました。
僕はもう顔真っ赤で言葉を発することも出来ません。

そしてその様子でお姉さんたちはますます盛り上がってしまい、
「見たいんでしょ?」「あんた胸だけ出してあげなさいよ。」「かわいい反応!」と僕は完全にお姉さんたちのおもちゃにされてしまっていました。そして女性のうち一人が「見せてあげるよ、ほら!」と隣の仲間のバスタオルをぐっと引っ張り、おっぱいがぽろんとこぼれました。「ちょっとなにすんの?」と笑いながら仕返しをするともう一人もおっぱいがぽろん。

「かわいい、恥ずかしいの?」
「ちゃんと見ていいよ。」と僕の顔を無理やり上げさせられ、その拍子に僕のタオルもふわっとお湯の中で移動してガチガチに勃起したペニスが丸出しになってしまい、女性たちはキャーキャー騒ぎ、気が付くと僕を含めて4人全員が全裸で、僕がお姉さんたち3人から裸を見せつけられている状態になっていました。

ざぶざぶ揺れるお湯の上に3種類のおっぱいがあり、お湯の中に目を向けると黒々した陰毛がゆらゆらと揺れています。僕の目の前半径1メートル以内に女体が群がってはしゃいでいました。

「もしかして初めて?」「ちょっとそんなこと聞いてかわいそうでしょ?」「ねえ誰の裸が一番きれい?」「ちょっと~。」と大盛り上がりです。
「彼女いないの?」「やっぱり童貞なの?」

女性3人いることが悪乗りに悪乗りを重ねていき、ついにそのうちの一人が僕のペニスをツンツンして「さすが~若いおちんちんは硬いわ~。」と言いはじめ、みんなが「どれどれ~。」「まじ~?」とやっているうちに僕はペニスを掴まれた状態になりました。

さらにお姉さんたちが僕のペニスをのぞき込むたびに乳首や乳房ややわらかい腰が僕の身体に当たり、僕は初めての体験にそれだけでもうやばい状態です。

「ほらほらほら~。」とペニスをしごいたかと思うと、今度はわざと後ろから僕の背中に柔らかいおっぱいをムニュウ~~っと押し付けてきました。

僕は「ダメですよ。誰か来たら…。」と抵抗をしてる素振りを見せつつも、完全に女性3人におもちゃにされるその現状に身を委ねていました。

キャッキャしながらはしゃぐお姉さんたちにペニスをしごかれるその状態が5分も続き、僕はこのままでは本当にイッてしまいそうになり、「ちょっとダメですよ。」と湯船から上がるように後ろに動き湯船の縁に腰かけました。

しかし、それによって湯船の中にいるお姉さんたちにガチガチのペニスを見せつけているかのような状態になってしまいました。
もう、止まりません。一人がペニスにキスをしてきたかと思えば、もう一人が後ろからおっぱいを押し付けながら、羽交い絞めにして押さえつけてきて、もう一人がしこしことペニスをしごき、僕はついに「すみません!もうだめです!」と宣言して、ドクドクとペニスの血管を脈打たせた後、湯船の中に向かってどぴゅぴゅ~~!と噴水の様に射精してしまいました。精液は前側にいたお姉さんのおっぱいや顔のあたりに飛び、そして湯船の中にボタっと落ちました。「キャッ!」「出た!」「やば~い」とお姉さんたちは嬉しそうにはしゃいでいました。僕は顔真っ赤になってしまっていました。

その後でちょっと恥ずかしさで無言になった僕に対してお姉さんたちは「じゃあ、私たちのも触る?」「入れてみる?」「童貞、今日卒業する?」と聞いてきたのですが僕はその日は変な意地を張ってしまい「大丈夫です。気持ちいい思いができてよかったです。」とか言い残して部屋に帰ってしまい、結局お姉さんたちとはそれっきりその先をすることはありませんでした。今思えば、裸を見させてもらってイカせてもらったのは良かったけど、なんでそこまでしておきながら遠慮したんだろうと後悔しています。

隣室でセックスする友達カップルに触発されて女友達と僕もセックス

大学時代に男2女2で伊豆のペンションに泊まりに行った時のエロい話です。
メンバーは僕、男友達のタカシ、女友達の麗奈と彩乃の4人です。僕が親の車を運転して伊豆のペンションに泊まって、釣りやバーベキューを楽しむよくある青春大学生の夏休みです。
ただし、その時まだタカシたちはオープンにしていなかったのですがタカシと麗奈はすでに付き合いたてほやほやでした。タカシと麗奈はちょっとチャラめでノリ重視、僕と彩乃は堅実派でタカシたちの関係にはもう気付いていたのですが、すでに4人で先に約束した旅行だし敢えて気付かない振りをしてその旅行を楽しんでいました。

バーベキューを終えた夜、一等貸し切りのペンションのリビングでテレビを見ながら4人で残った肉とお酒を飲みながらだらだらしていると示し合わせたようにタカシと麗奈は僕らより先に寝室に移動しました。そのあとすぐに僕と彩乃も寝室に行って4人で寝ればその夜は何もなかったはずなのですが、僕と彩乃は空気を読んでその後しばらくリビングにとどまりテレビを見続けました。

うすうすの予想通り、寝室でタカシと麗奈のセックスが始まった気配がありました。二人はテレビの音でかき消されて聞こえていない、それに僕たちはテレビに夢中と思っているのでしょうが、意識を寝室の物音に向ければ「ちょっとだめよ。」「いいから。」「はやく。」「だめ~。」「あぁん、もう…。」と麗奈の声が聞こえてきます。

僕と彩乃は顔を見合わせ、何も言葉を交わしませんでしたが困った表情と呆れた表情を交わし合いました。
隣の部屋でガサゴソしているタカシたちのセックスの気配に、僕はセックスへの感覚が鈍くなりました。大したことじゃないんだ、男と女がふたりっきりになったらそりゃセックスぐらいするだろ、ふたりきりになったということは心のどこかでセックスを期待してるもんだ。という非日常感です。

実は彩乃も似たような感覚になっていたようです。なぜなら僕が自分の座り位置を少しずつ不自然に移動させて、畳に横座りしている彩乃の前を塞ぐように座っても黙って何も言わなかったからです。
真正面に手を伸ばし、彩乃のゆったりしたTシャツをおっぱいに押し付けて形を確かめるように下乳の輪郭を触りそのまま指を上に移動させて僕の両中指が彩乃のパッドが薄いブラの上から乳首に当たった時、彩乃は「ん!」と思わず声を上げて手をグーにして口に当てて耐えました。

僕は中腰になって真正面から彩乃のおっぱいをわしづかみにして親指で乳首の位置をぐりぐりと触りました。「だめだよ…。」とひそひそ声で彩乃が僕に行ってきますが、隣の部屋のタカシと麗奈はガサゴソやっていてこっちの動きに気付くはずもありません。
テレビではそのままバラエティ番組が流れていてガヤガヤやっています。

「いいから。」と僕は彩乃の顔を両側からひっつかみブチューとキスをしました。その勢いで彩乃は後ろ向きにだんだんと倒れ気味になりました。

実は僕はチャラい系の麗奈よりも落ち着きのある彩乃のほうを女子として好きでした。確かに全体的に出っ張りやへこみの少ないセクシーさに欠ける身体ではありますが、顔は普通にあどけなくてかわいいのです。薄い顔だし肌も玉子みたいにつるつるなので素材は麗奈より上だと思っていました。

麗奈は部屋着のゆったりしたTシャツにジャージとエロさとは無縁の服装でしたがだからこそ、僕が強引に押し倒して身体をくねらせたときお尻の丸いラインが無防備に浮き出しました。

ジャージの緩いウエストにぐぐっと手を突っ込み、丸い彩乃のお尻をまずはパンツの上からなぞりました。柔らかいお尻のほっぺたの肉やお尻の割れ目を感じ、思わず手を一旦彩乃の腰の後ろの背骨まで後退させた後、パンツのウエストゴムを探り当てパンツの中に侵入しました。お尻の割れ目の内側部分のしっとり湿った肌とお尻のほっぺたのすべすべの肌を素早く堪能し、サイドの腰骨を経由して彩乃のパンツの中を真後ろから真ん前に半周滑らせて移動を完了しました。

「ああ、だめだよ。」と彩乃は口にグーにした手を当てて困り眉で眼をつぶりかけていて、もう片方の手で自分の身体が完全に後ろにひっくり返らないように支えています。
もじゃもじゃとした陰毛の茂みのあたりは湿度が高く、彩乃のお腹の下に突っ込んだ僕の手と彩乃のパンツの隙間から出てくる空気の湿度の高さとかすかなおしっこの匂いを感じました。

人差し指、中指、薬指を3本まとめて彩乃の股間の中心に据えて、中指で彩乃の身体のど真ん中の割れ目を確認してなぞると、人差し指と薬指を起用に使って大陰唇を広げました。そして残った中指で広げた彩乃のおまんこの内側やクリを探るのに充てました。ちょっとの間は「だめだよ。」「やめて。」と言葉では抵抗の意思を示していた彩乃もそこまでするとついに陥落しました。「きもちいい。」と言いながら両手を後ろに回して身体を支えて脚を軽く開き気味にして、僕に向かって身体を広げておまんこを触らせてくれている状態が生まれました。

僕は彩乃のおまんこをガン見するために、腰ひもを前でちょうちょ結びして留めてある彩乃のジャージをパンツと一緒にそのまま引きずり下ろしました。腰ひもはしっかり縛ってあったのですが、彩乃のお尻がムニっと潰れて腰骨のところを滑って越えると後は滑りやすい素材なので足首まで一気に滑らして下ろすことができました。
彩乃は思わず両手で股間を押さえていますが、ふさふさした陰毛まで隠すことはできません。彩乃の足を開かせるためにジャージから彩乃の右足だけ抜くとピンクのパンツの裏地の白い部分に薄黄色のシミが付いたのがわかるパンツとジャージが重なって左足にひっかけたままの彩乃と向き合いました。

彩乃と向かい合ったまま一瞬隣の部屋に意識を向けると、バラエティ番組の音声が静かになった隙間に、タカシの「う~~。」「あ~~。」という声と麗奈がなにかタカシに話しかけて疑問形で聞いている声が聞こえます。推測するに麗奈が「気持ちいい?」とか聞きながらタカシのペニスをフェラしているとかそんな時間帯です。

「急ごう。」と僕は彩乃に声を掛け彩乃がおまんこを押させて隠そうとしている両手をこじ開けるようにするとあっさり開けてくれました。
いつの間にか、僕と彩乃の間には、タカシと麗奈に対する対抗心が芽生えていて、あいつらがセックスをしている間にこっちもセックスしておたがい気付かない振りをして寝ようという目標が共有されていたのです。

僕は腹ばいに床に這いつくばってぴちゃぴちゃぴちゃと音を立てて彩乃のおまんこをクンニしました。しょっぱい愛液の味が広がり、彩乃は「あん、あん!」と控えめな喘ぎ声を上げてくれました。僕は腹ばいで無意識に腰を動かしてペニスを床に押し付ける動きをしてしまっていました。彩乃の濡れ具合と僕の勃起具合は準備完了、もうとっくに挿入できる状態です。

下半身丸出しで床に足を広げて彩乃が座っているのを見ながら僕も自分のジャージを脱ぎ下半身裸になりました。
挿入準備をしながら隣に意識を向けると、ベッドが軋む音とぺちぺちと汗ばんだ肌が触れる音がかすかにかすかに感じられます。あいつらも挿入したかと僕は察しました。

僕は脚をまげてペニスが天井を指すように座り、彩乃の腰をささえて身体を近づけると対面座位で挿入しました。それが一番音が出なくて静かだし見た目にも少しは自然だと思ったからです。まあ隣が思いっきりパンパンやっているのにこっちが何を気を使うのかわかりませんが。

彩乃のTシャツの中に手を入れておっぱいを揉みながら僕は腰を無理な体勢で突きあげたり揺らすように動かし、彩乃も恥ずかしそうにしながらまた口に手を当てながらくねくねと動きました。性器をこすり合わせるというよりお互いの性器の感触を確かめるようにして交わりました。
そして、僕は「いくよ。口に出していい?」と聞いてからペニスを彩乃のオマンコから取り出し、亀頭部分だけを彩乃の口に入れるとぴゅぴゅっと射精しました。彩乃の喉を直撃したらしくげほっとなって口から白い精液が垂れました。そして僕と彩乃の秘密のセックスが終わりました。

ティッシュで彩乃の口の周りやTシャツや床にに垂れた精液、彩乃のおまんこの周りを拭いてお互い服を着てから隣のタカシと麗奈に意識を向けると、二人もどうやらセックスを終えて寝ながら会話をしているようでした。

暫く僕と彩乃はセックスの余韻を消すためにバラエティ番組を見ながら語り合い、タカシと麗奈の待つ寝室に行きました。
「タカシたちまだ起きてたの?」「お前らもずいぶん夜更かししたな。」とお互いさっぱりした顔で会話しましたが、その夜のすべてを知っているのは僕と彩乃だけです。

混浴温泉に入ってきた淫乱女性グループと乱交

本当にあったエッチな話です。東海地方の奥地にある某温泉地には25メートルプール位の面積のある露天風呂があり24時間入浴自由でしかも混浴です。もちろん男女別の温泉もあるのですが、それは内湯なので広々とした爽快感を味わいたい人は敢えて混浴を選ぶこともある場所です。

僕たちは大学4年の真面目系の冴えない男3人で卒業旅行としてその温泉地を訪れました。旅館での夕食を終えて僕たちはその温泉に入りました。広々とした露天風呂なので、左奥には先客のおじさん3人のグループ、右奥に僕たち3人のグループと陣取って入浴しました。広い露天風呂なのに客はたったそれだけです。まあ僻地の温泉なので当然と言えば当然で後から女性が入ってくるなんてありえないのが普通です。

ちょっと経っておじさんたちのグループは「ちくしょ~、ギャルは来なかったか、」「そりゃそ~よ。」「一杯飲んで寝ましょうや。」とつぶやきながら去っていきました。僕たち3人も「エロ親父だなあ。」なんて会話しながらのんびり入浴していました。

するとその時です。更衣室のあたりから女の人たちの笑い声や話し声が聞こえてきました。「まさかね。」と僕たちは顔を見合わせました。すでに結構深夜になって露天風呂の明かりも少なく、湯けむりもすごいので僕たちはなんとなく暗がりで光の当たらない湯けむりの奥へ移動しました。

すると、本当に若い、といっても僕たちよりは大分年上の見た感じ30~35くらいの女性3人のグループが本当に入ってきました。
僕たちは混浴なのだから後ろめたいことをしているわけでもないのに、息を殺して暗がりに身をひそめました。

一人の黒髪ロングでむちむちした女性がタオルでしっかり胸と腰を隠しながら露天風呂を先に偵察に来て、更衣室の残りの2人に「誰もいないみたい~。大丈夫。」と声を掛けました。
その後で更衣室から、茶髪ショートヘアの細い女性と、黒髪ボブの色白の女性も入ってきました。誰もいないと安心したのか3人とも身体を隠すタオルを前にぶら下げただけの状態になっていてしかも女性たちのいる更衣室周辺は照明が当たっているので、サイド側から見るとお尻や陰毛の暗がりが割とはっきり見える無防備な状態です。

僕たちはこのまま存在を隠して女性たちが上がるのを待つか、すぐに姿を現して強行突破して風呂から先に上がるか、もしくは話しかけて仲良くなるかをひそひそ声で相談し始めました。

女性グループはかなり酔っているようで、「貸し切りだー!」と水を掛け合ったりして騒いでいます。そして黒髪ロングでむちむちの女性が「広いよ~こっちのほうまである~。」と僕らのほうに全く前を隠さずむちむちおっぱいとくびれた腰、短くセットされた陰毛丸出しでこっちに歩いてきました。
そして僕たちに気付きました。「きゃ~!だれかいる!」「え、男?女?」とみんながこっちに向かってきました。それぞれ反射的に前は隠していましたが僕らが女性たちから見れば若いガキ同然の男だったことに何か安心したようでした。

「あ~わざとずっと見てたんだ~?」「えっちな子たちだな~。」「年いくつ?」「おっきくなった?」と完全にお姉さんたちからからかわれ始めて僕たちは、「え、まあ」「そのたまたま」「大学生です。」としどろもどろで対応するのが精一杯でした。

さらに僕らの中ではいちばん女性経験が多くてノリがいい(といっても真面目系にしてはというレベルですが)Aが、最初の黒髪ロングのお姉さんに掴まって「触っていいよ、触っていいってば!」と詰め寄られ「じゃ、じゃあ。」とおっぱいを触りました。
Aとロングのお姉さんのやりとりがきっかけになり、お姉さんたちは「あ~ずるい~。私も~。」「ちょっと若いエキス吸いたい~。」と僕たちに襲い掛かってきました。

それぞれ無理やり温泉内で立ち上がらされてそれぞれ裸のお姉さんに後ろから抱き着かれておっぱいを擦り付けられたり、もちろん裸の女性3人を目の当たりにして勃起してしまったペニスを握られたりと乱交状態に発展しました。といっても僕だってそれほど女性慣れしているわけでもないし、Bに至ってはその時まだ童貞でした。

僕には黒髪ボブのお姉さん、黒髪ロングのお姉さん、茶髪のお姉さんと交互に絡みついてきて、全員のおっぱいを押し付けられ、茶髪のお姉さんのおまんこを舐めさせられました。
更に男3人で並んで立たされて、お姉さんたちが順番にローテーションしながら3人の男子大学生の硬いペニスを順番にフェラして回りました。
Aは途中で耐えられなくなり射精して黒髪ロングのお姉さんはAの精液を飲んでいたようでした。
僕は途中からだんだんやけくそというか、楽しんだ者勝ちだという気分になり黒髪ボブのお姉さんにフェラされている最中にこっちからお姉さんのちょっと垂れ気味の生活感のある白いおっぱいを両手で揉みました。そして「あああん!」と大げさな声で感じはじめ、そのあたりからは僕と黒髪ボブのお姉さん、すでに1回射精しているAと黒髪ロングのむちむちお姉さん、童貞のBと茶髪のお姉さんと担当が分かれました。

少しだけそれぞれの距離が離れている間に、僕は黒髪ボブのお姉さんの垂れたお尻や長くてべっとりとワカメのように下腹部に張り付いた陰毛に包まれたおまんこを触りました。
お姉さんは「もっと、こっち!そこ!気持ちいい!」と僕の手を自分の気持ちいい部分にどんどん導き、気が付くと僕の指はお姉さんのおまんこに突っ込まれて、お姉さんをアヘアへ言わせてしまっていました。

ふと左側に目をやると、童貞のBは湯船から上半身を陸揚げされた状態で仰向けになっていて、茶髪のお姉さんのされるがままに跨られて、騎乗位で挿入させられてお姉さんは激しく腰を振っていました。僕は思いがけずBが童貞を奪われる瞬間を横目で見てしまいました。

右側ではAがもう一回フェラをされて再度勃起に導かれています。

僕と戯れていた黒髪ボブのお姉さんも「私にもそろそろ入れて」と言ってきて、浴槽のへりに手を突いてお尻を突き出してきました。垂れ具合があるとはいえ、目の前に突き出されたおまんこに挿入するのは緊張して興奮しましたが僕は「じゃ、じゃあ。」とゆっくりお姉さんの腰に手を当てて立ちバックで挿入しました。

遠慮がちにただ心を無にして挿入したまま腰を控えめに動かすと、お姉さんは「もっと、もっと!」と自分から腰を激しく動かし始めました。
「ああ、気持ちいいです!」と僕は思わず声を上げてしまいました。

視界の隅では茶髪のお姉さんが洗い場のシャワーでおまんこの中を洗い流しています。童貞のBが快感に耐えられず中出ししたのだと僕はすぐわかりました。Bはその脇で椅子に座って膝を抱えて放心しています。
そして僕が黒髪ボブのお姉さんに立ちバックで挿入していると、後ろから身体を流し終えた茶髪のお姉さんがまとわりついて身体を擦り付けて押し付けてきました。
「ほら、がんばって!」とガクガク腰を押し付けて後ろから押す力で強制ピストンさせられた僕もほどなくして射精しました。僕がギリギリでペニスを抜くと、黒髪ボブのお姉さんと茶髪のお姉さんのダブルフェラ状態で奪い合うように僕の精液は二人にごっくんされました。
その後、Aがバックで2回目のフィニッシュを終えたことで3対3の露天風呂での乱交が終わりました。

「ごめんね~若いエキス吸っちゃった~。」「あんた久しぶりだったんじゃないの~?」「みんな気持ちよかった~、じゃあ寝よ~。」という入ってきたときと同じノリでお姉さんたち3人は帰っていき、僕たちも半分のぼせているのか快感の余韻なのかわからないまま、時間差でふらふらと服を着て部屋に戻りそれからはお互いに一言もこの露天風呂での乱交については触れませんでした。

びっくりしたとかショックだったというよりは、そんな卑猥な行為をしたことをお互いに見られたのが気まずかったのです。そして僕を含めそれぞれ気持ちよくてラッキーだったという印象は絶対に持っていました。

仲良しの職場の同僚たちとのまさかの乱交プレイをしたエッチな体験談

8月のその日、会社の同じ課の人たちと泊まりで海に行ってきた。
うちの課の人はみんな仲が良く、昼飯を一緒に食いに行ったり、充実したおやつタイムを設けたり、雰囲気のいいところだ。
最初に海に行こうと言い出したのは、28歳のよしえさんだった。うちの課のメンバーはそれまで、春の花見にみんなで出かけたことはあったが、海まで遠出したことはなかった。
「海」と聞いてみんな大喜び。33歳の係長・山丘さんが「知ってる宿があるから」というので、某海水浴場に泊りがけで行くことになった。
メンバーは、山丘係長とよしえさん、37歳のかずこさん、23歳のゆみちゃん、19歳の新卒・翔真、そして25歳の俺の6人だった。

2台の車に分かれて、2時間半ほどかけてその海に行った。
俺にとっても海は久しぶりだった。大学最後の年に友人たちと泳ぎに来て以来だった。
その時は男ばかりで、ナンパ目的で行ったのだが、フタを開けてみればゲット率「ゼロ」という惨めな思い出となった。
今回は、女性と海に行けるということで、俺もはしゃいでいた。

海水浴場に着くと、それぞれ着替え、ビーチパラソルのもとに集まった。
俺は興奮した。水着姿のかずこさん、よしえさん、ゆみちゃん。普段、服を着た姿しか見ていない女性たちが水着だけ着けている。
バツイチのかずこさんは花柄ワンピース。予想していた通り、大きな胸。谷間がすご過ぎる。
半年ほど前に彼氏と別れたとの噂があるよしえさんは、水色のビキニでなかなかのスタイル。
最年少のゆみちゃんもビキニで、下はハイレグっぽい切れ込みのもの。エロい。
俺は彼女たちを直視できなかった。直視したら顔がにやけてしまっただろうから。

俺は申し訳程度に波打ち際で海水に体を浸したあとは、パラソルの下に敷いたシートにひたすら寝そべった。
いい眺めだった。小走りのかずこさんの胸が揺れる揺れる。職場では絶対見られない光景。
かずこさんを追いかけるよしえさん。水着が食い込んで超ハミケツ状態。
ビーチボードに乗ったハイレグゆみちゃんのケツはもう「オカズにしてください」と言っているようなものだ。
俺はテントを張った股間をタオルで隠しながら、職場の女性たちのエロい姿を見つめていた。

海から上がって旅館に移動した。
新しくはないが、綺麗で温泉付きの民宿っぽい旅館だった。
山丘係長が学生のときに来たことがあるとのことで、年老いた主人と奥さんが何かと世話を焼いてくれた。

温泉に浸かった後は楽しみな夕食となった。
山盛りの刺し身、あじのタタキ、なめろう、焼き魚、焼き貝、アラの煮付けなど、豪快な漁師料理みたいなのがたくさん出てきて俺たちは大興奮だった。
酒も主人が特別に調達してきたという、いろんな銘柄の酒、焼酎、ワイン、カクテルがテーブルに並び、ますます大盛り上がりの宴となった。
みんな飲む飲む。特に女性陣の酒豪ぶりには圧倒された。かずこさんは利き酒ができるとのことで、10銘柄すべて当てた。よしえさんは焼酎の芋派とのことで、いきなり原酒をちびちびやり始めた。ゆみちゃんもワインとカクテルを早いピッチでごくごくいく始末。俺たち男性陣も負けじと大チャンポン大会に臨んだ。

2時間ほどで宴はいったん終了したが、それからが本番だった。
「王様ゲームやろう」。目の座った山丘係長のひと声で、元高校球児の翔真がダッシュで厨房にくじ棒用の割り箸を取りに走った。
「王様ゲーム? どんなの?」。かずこさんがそう言うと、「私も聞いたことあるけどしたことない」「私も」と残りの女子。山丘さんと俺はニンマリ、顔を見合わせた。

くじ棒のそれぞれに番号を記入するなどし、早速ゲームは始まった。
「王様、だぁーれだ」。最初の王様は山丘係長だった。
「3番に命ずる。その場でジャンプを30回せよ」。3番のくじ棒を持っていたのは、かずこさんだった。
状況が飲み込めていない様子のかずこさんは、王様に促され立ち上がると、素直に命令を遂行する。
かずこさんがジャンプを始めると、黒いタンクトップに包まれた2つの重たそうな肉のかたまりが、ブルンブルンと激しく縦揺れした。
元人妻のかずこさんはすぐに覚ったようだった。「なにこれ、エロいゲームじゃん」
王様以下、俺たち男性陣は、職場では絶対に見られない、敏腕女性社員の推定98センチ・Gカップの爆乳の乱れ踊りに見とれた。

次に王様のくじを引いたのは俺だった。
「1番は、ソーセージをしっかり頬張ってダブルピースせよ」
最年少のゆみちゃんがキャーキャー言いながら、つまみ用に買ってあった太い魚肉ソーセージを躊躇なく頬張り、しなやかな指でニコニコダブルピースを決めた。
超エロかった。

山丘係長が再び王様に就任。「2番と4番よ。お互いの乳首の場所を当てよ」
悲鳴があがった。2番はよしえさん、4番は元高校球児の翔真だった。
よしえさんが人差し指で遠慮がちに翔真のTシャツの厚めの胸の一部分を突くも、外れの模様。
替わって翔真が、よしえさんの胸の両方のふくらみの部分をそれぞれの人差し指で突くと、一瞬真顔のよしえさん。
「正解?」。山丘王様に訊かれたよしえさんは、顔を真っ赤にして言葉を失っていた。

ボルテージは上がりっぱなしだった。
王様になった俺は「3番は5番を相手に、好きなセックスの体位を示せ」
3番の翔真が5番のゆみちゃんを捕まえ、四つん這いにさせて後ろから突き始める。
「これヤバ過ぎ、セクハラだよ」。そう言いながらも、まんざらでもない様子のゆみちゃん。お互いに着衣のままとはいえ、職場の同僚同士の、本来ありえないエロい光景。
「ちょっと……終わり終わり! なんか当たる、当たってるもん」。ゆみちゃんは翔真の股間の形状の異変に気づいたようで、翔真を突き飛ばした。

興奮冷めやらぬ翔真が王様の番に。
「全員、水着!」。ほとんどろれつが回っていない。
みんな、「えー」などと言いながら拒否はせず。
王様の翔馬も含め、それぞれ水着に着替えた。
室内で見る水着姿の女性は、海で見るそれとは異なる趣きがあった。下着姿と同じインパクト、価値があった。
俺たち男にとって海水パンツになるということは、「逃げも隠れもできない」ということだった。
女性社員の水着姿を目の当たりにして、俺たち男性陣は、両手で股間の異変を隠すしかなかった。
「翔真、なに隠してるんだ」と山丘係長。「すいません」。翔真が手をどけると、トランクスが大きくテントを張っていた。
「なんてふらちな奴なんだ。減給するぞ」。そう言う山丘さんのブリーフ形のパンツの前も、形がくっきりするほどモッコリしていた。そして俺のも同様に。

「さっきから気になってるんだけど、王様って、ずっと男の人たちがやってない?」
「そうそう。それに、エロい命令って、私たちばかりが受けてないですか?」
よしえさんとゆみちゃんが鋭いツッコミに出た。
図星だった。俺たちは、女性たちがゲームの内容にうといことをいいことに、くじ棒に目立たない印をつけて、ゲームの進行を操作していたのだった。
「まあ、楽しけりゃいいってことで」。酔っ払っている彼女らを丸め込んで、ゲームを強行した。

王様の座を独占した俺たちは「暴君」そのもの。女性陣は完全にその「下僕」だった。
女性陣が命じられたミッションを羅列すると……。

・ビキニの下を尻に食い込まさせられて「尻ダンス」させられたよしえさん。
・俺に爆乳を水着越しに「3秒揉み」されたかずこさん(感触最高)。
・仰向けの山丘係長の顔面にまたがって社訓を暗唱させられたゆみちゃん。
・四つん這いにさせられて水着が食い込んだ尻を、元高校球児の翔真に新聞紙を丸めたバットで繰り返しヒッティングされたかずこさん。
・山丘係長の口の中で温められたチューハイを口移しで流し込まれたゆみちゃん。
・ビキニパンツの中にスマホを仕込まれて連続バイブ着信を受けたよしえさん。

当初は、不審を抱いていそうな雰囲気だった女性陣も、事が運ぶにつれ、酒の力も手伝ってか、「ま、いっか」的な乗りになっていった。

王様・翔真に、ゆみちゃん相手に頻発ミッション「好きな体位」を指示された山丘係長は、「やっぱ俺は正上位なんだな」と言いながら、ゆみちゃんに抱きついた。既にパンツの上から亀頭が「こんにちは」していた。
係長、ゆみちゃんに覆いかぶさってモゾモゾしていたと思ったら、ゆみちゃんが「イヤー」と断末魔的な声。どうやら、挿入されてしまったようだった。

ふと翔真を見ると、「行きますか?」の視線。その瞬間、残ったかずこさん、よしえさん、俺、翔真が顔を見合わせた。
かずこさんに行こうか、よしえさんに行こうか迷っていた俺が、かずこさんに決めた瞬間、高校野球でショートを守っていたという翔真にかずこさんをダイビングキャッチされた。
残ったよしえさんも若い翔真の方を見ていたが、俺はよしえさんに抱きついたのだった。

山丘係長はもう完全に「セックスの鬼」になっていた。小気味良い腰使いで部下のゆみちゃんをアンアン言わせている。「結合部分」をチラ見すると、山芋のすりおろしたような白いネバネバにまみれている始末。
翔真は翔真で、下手したら母親世代といってもおかしくない、かずこさんのワンピ水着を腰まで下ろし、爆乳を舐め回している。
戸惑っていた様子のよしえさんも、そんな周囲を見回しながら、俺に体をまさぐられてもされるがままになっていた。

弊社「✕✕課」の面々の、まさかの乱交パーティー。
知っている者同士の交わりだからこそ、よけいに興奮したのかもしれない。本来はありえない、あってはならないことだが、日ごろからの信頼関係、仲の良さがあるからこそ実現したのだろう。
かずこさんのデカ乳をさんざん舐めていた翔真は、クンニに移った。「この子、やだ」。かずこさんは股に顔を埋められて陶酔の表情だった。
俺も負けじと、書類を作らせたら誰よりも早く完璧なよしえさんの、意外に色素の濃いアソコのビラビラを吸った後、意外にプックリ大きめのクリを高速舐めした。
よしえさんは両手で自分の口をふさいで喘いだ。なんか、可愛かった。
山丘係長はといえば、ゆみちゃんを組み敷いたままスローに腰を振っていたが、物欲しげにキスをねだっているゆみちゃんに、俺は少なからずショックを受けた。
彼女、付き合って長い彼氏がいたはずなのに。

12畳ほどの部屋に3組が川の字になってセックスしていた。まるでネットの動画で観たような乱交プレイの光景だったろうが、紛れもなく、職場の同僚同士という事実が笑えたし、興奮した。
俺はよしえさんを正上位で突きまくり、よしえさんも興奮した様子で「もっと来て、もっと来て」とせがんだ。
右隣では、シングルマザーのかずこさんがバックから元高校球児の翔真にヤられていて、重力に従った爆乳をタップンタップン踊らせていた。
左隣では、一戦を終えた山丘係長とゆみちゃんがシックスナインで舐め合っていた。

「乱交」というと、相手を取っ替え引っ替えというのを想像するが、いざやってみると、交わった相手に愛着が湧いてしまい、他の男性に渡したくないという心理が働くことに気づいた。それは俺特有の気持ちだったかもしれないが。
山丘係長が、俺と抱き合っていたよしえさんに手を掛けたとき、俺は、無性に嫉妬心が湧いてきた。
仕方なくかずこさんに乗り換えようとしたが、かずこさんは翔真が離さなかった。
結局、流れでゆみちゃんとしたけど、あまりしっくりこなかった。

初めての乱交プレイ。色々と勉強になった経験だった。
でも結果的に、よしえさんと付き合うことになりました。

草食系の僕が、女子大生とのまさかの4Pで大乱交したエッチな体験談

これから話すお話は、女子3人から人畜無害キャラとして便利に使われていた草食系の僕に訪れたハーレム4Pの体験談です。
僕自身はTHE無難という感じの草食系で、2年の時に付き合った彼女と初体験して別れて以降は女子からまったく男として警戒されていない存在でした。まあ、それが理由で大学の同級生の女子3人で計画した旅行に数合わせの運転手として呼ばれたり、仲良くさせてもらってはいたのですがそんなアシスタント止まりで歯がゆい思いをしていたのも事実です。
僕と女子3人は大学のゼミの同級生。ゼミはこの4人だけだったことと、僕だけが免許を持っていたことでそれまでにも3回くらい日帰りドライブや、グアム旅行を楽しんでいました。

メンバーはまずリーダー格の彩香。彩はサバサバした性格の155センチくらいややぽっちゃり系の茶髪ボブ。3人の中でルックスはちょっと劣るけど、セクシー系の服装をしたり校外の男と付き合ってたりと一番男性経験は豊富そうでした。

もう一人は茜。黒髪ロング160センチくらいのスレンダー系。色白で肌も綺麗なアジアンビューティーっぽさがある感じ。ミステリアスな雰囲気で男関係は全くの謎。

最後は真緒。150センチ以下の小柄で華奢なロリ系。胸もぺったんこ。茶髪ロングで大人しい引っ込み思案系だけど、前に彼氏がいたから辛うじて処女ではない。僕が一番気になっていたのは真緒でした。まあ、付き合う可能性ゼロでしたけど。

旅行に行ったり出かけたりと、そこまで仲良くしておきながら、女子3人は僕のことを恋愛対象として見ていないようで、なんなら茜は終電を逃して2回も僕の家に泊まったこともあるけど何もありませんでした。はい、文章だけで伝わるくらいヘタレな僕です。

僕はいつしか仲のいい女子3人のだれかと付き合うことも諦め、旅行で撮ったデジカメの生足の写真を拡大したり、グアムで見た水着姿や、脳内に焼きついたパンチラをオカズにしこるだけの生活に満足してしまっていました。

前置きが長くなりましたが、そんな彩香、茜、真緒と僕の4人で大学4年、22歳の冬に温泉旅行に行った時の夜に僕の今までの歯がゆい思いを吹き飛ばすようなハーレム4Pを体験したのです。

いつものように僕の運転で、綾香と茜と真緒を乗せて長野県の温泉宿に行き、食事の後男湯と女湯に分かれて温泉宿の内湯に入りました。

寂れた温泉宿の内湯は僕たちの貸しきり状態、壁一枚隔てた向こう側で、3人の会話が聞こえます。あの高い壁の上から覗けば一子纏わぬ3人の裸がそこにあると思うと、僕の手は自然に勃起したペニスに伸び、男湯の入口から他の温泉客が入ってこないことに眼を配りながら、前にグアムで見た3人の水着姿を脳内で全裸に補完し手早くオナニーをして抜いてしまいました。その間も壁の向こうから裸の3人の楽しそうな会話が聞こえてきて、背徳感がやばいです。

部屋に戻って「女湯は貸切だったよ~。」「うん、男湯もだよ。寂れてんな~。」なんて会話を後ろめたくしながら、部屋で4人で酒を飲みながらUNOをすることにしました。
湯上りの3人は知った仲とはいえ湿気を含んだ浴衣はめちゃめちゃ色っぽいし、茜の濡れた髪が顔や首筋に張り付いている様子は妖艶とも言えます。

向こう側は左に真緒、右に茜が並んで座り、こっち側は左に彩香、右に僕が座りUNOに盛り上がります。1時間くらいして段々エキサイトしてくると正面に座っている茜の浴衣がだんだんはだけてきました。
(ブラは黒?紺かな?)(あ、パンツも見えた。紺かな。茜も旅行の時はちゃんと揃えてるんだな。)僕はいつもの癖で帰った後のおかずにするために茜をチラ見しながら下着や湯上りで火照った肌を脳内に焼き付けていました。(さっき風呂で抜いたけど半勃ちしてきた、やべー。)

流れが変わったのはその時です。左にいた彩香が酔っ払いながら「ちょっと~、茜セクシーすぎ~。」「え?なに?」「茜のパンツ丸見えだから。恥じらいを持ちなさいよ!」と茜のパンチラを指摘しました。
「高木も教えてあげなさいよー!」と僕も責められる流れです。草食系の僕はこんなときに気の効いた返しができず、半勃ちのペニスがばれないことだけを祈りました。

しかし、ほろ酔いで上機嫌な彩香は「あれ?あれ~~~?」「もしかしてー?」「高木もやっぱり男だねー」と僕をドンと突き飛ばしました。
「もしかして茜のこと好きで今までずっと我慢してたの~?」とよろめいた僕の上にのしかかってきました。むっちりした柔らかい身体が跨ってきて風呂上りの湿った彩香の太腿が僕の膝に感じられます。
「っちょっと。」「酔いすぎだろ。」と抵抗する素振りを見せたもののここからはほぼ流れで僕にとっては思ってもいなかった展開が自然に行われました。ハーレム4Pです。
「ほらほら、見てごらん」と彩香と茜が交互に胸元をはだけさせて見せてきます。(茜もこんなキャラだったのか)
「あーもっと大きくなってきた!」「やばーい!恥ずかしい!」真緒は「やだーもう。」と言いながらもどうしていいかわからず笑って見ています。

彩香と茜はお互いの帯を外して脱がし合いで、浴衣の前が開いて下着丸出しになり、僕のはだけた浴衣の中のトランクスがびんびんにテントを張っていくのを楽しんでいます。
茜の白いスレンダーボディを包むのは紺色に白いリボンをあしらった上下下着、むちっとしたボディの彩香はサテン地の黒ブラに水色のパンツで上下揃っていません。
草食系の僕でしたがここまでされると、照れ隠しにおふざけのノリで乱れるほうがむしろ違和感が無いと覚悟を決めました。

「おまえら悪ノリしすぎだから!」と彩香と茜の羽織っただけの状態になっていた浴衣をついに剥ぎ取りました。正直ここまで吹っ切れた自分に驚きました。
「ちょっとやめてよ~。」と僕も仕返しに脱がされ
「真緒だけ着ててずるい!」と最後に脱がされた真緒は痩せた身体に上下白の飾り気の無い下着、一生懸命内股になって腕と肘で隠しながらしゃがみこんでいます。

さて、おふざけのノリで始まったとはいえ、下着だけの姿になった若い男女4人はもう引き下がれません。

段々と口数が少なくなりながらも、右側から茜がすべすべした白肌を僕に当ててきて、ブラを僕が剥ぎ取ると小豆色の小さめで硬い乳首が露になりました。スレンダーだけど形のいい白くて丸いおっぱいを右手で転がすように撫でます。
左からは彩香が自分でもう全裸になって濃い目の陰毛に隠れたクリを僕の膝に当てながら上下運動しています。汗でびっちょりになった地黒気味の彩香は乳輪大きめのボリューム感のあるおっぱいです。

茜のパンツを脱がすと白くてすらっとした腰と脚に黒々とした陰毛が映えています。
僕は後ろ向きでそのまま茜に仰向けに倒され、顔の上に跨ってきた茜のじっとりしたおまんこを一生懸命舐めていると、トランクスを脱がされるのを感じ、ぬるっと暖かい感触に包まれました。彩香が騎乗位で跨ってきたことは一目瞭然で、顔の上で茜をクンニしながら彩香の上下運動で僕は絶頂に達し、思わず茜のおまんこから口を離して彩香に「イク!イク!」と叫ぶとやっと彩香は僕のペニスを外し、ギリギリのところで外にピュピュっと射精してしまいました。さっき風呂場でしこったので部屋中にぶちまけることはなかったけれど思いがけない乱交に僕のペニスの脈打ちは5~6回収まりませんでした。
真緒はと言うと一部始終を、「やだ~、まじで?」といいながらも見ていました。
彩香が「次は真緒の番だよ!」と促しすっぽんぽんの全裸の彩香と茜が真緒の白い下着の上下を脱がしました。真緒は「やだー。」といいつつも割とあっさり裸になりました。
茜が僕のペニスをお掃除フェラして綺麗になってくると、僕のペニスは再び(風呂場オナも入れると三度)硬くなって来ました。

真緒は顔を合わせるのが恥ずかしいのか、バックのポーズで自らお尻を突き出し、薄い陰毛でほとんど丸出しのピンクまんこが露になっています。きっとそういうキャラじゃないけど場の雰囲気に飲まれてしまっているのがわかり、すでに濡れています。ぶっちゃけ3人の中で一番気になっている真緒にバックで挿入して腰を振り、不公平になってはいけないという変な友情で、途中は正常位で茜に挿入したりしつつ、最後は真緒のお尻に最後の一滴まで射精してその日の乱交は終わりました。

よくわからない遊びのノリで始まっただけにばつが悪い感じでその後はみんなそそくさと浴衣を着て、順番にユニットバスでシャワーを浴びて布団で朝まで寝ました。
翌朝、夢だったんじゃないかと思うくらいでしたが、部屋に漂う汗と精液、愛液のにおいは間違いなく前夜のハーレム4Pが事実だったことを裏付けるものでした。

帰りの車内になると、もう何事も無かったようにいつものように会話してその後もこの4人で遊んだりするのですが、関係は今までどおり僕は相手にされていない風で、今後この3人と1対1でもエッチをする機会は無さそうなのは不思議なものです。

不細工な男友達のビックリするほど可愛い彼女を輪姦した

数年前の話です。

俺の友達にガンちゃんってスゴい不細工な男がいたんだけど、そいつに生まれて初めてできた彼女のノンちゃんがビックリするほどのカワイ子ちゃん!

俺は素直に(ガンちゃん、よかったなぁ~)って思ってたんだけど、俺らの先輩で極悪人と評判のトモさんが嫉妬して、「あいつの彼女輪姦したろうぜ」とか言い出しやがった。

(そんなムチャな・・・)と思ったけど、極悪トモさんの命令は絶対。

そんで合コンを装って、「女の子の数が足りないから参加してよ」ってノンちゃんを誘って、ベロンベロンに酔わせてやった。

他の女2人、ジュンとケイコは俺らの公衆便所になってるヤリマン女。

そのままトモさんのマンションに連れ込んで、男5人、女3人で乱交開始。

トモさんは最初からノンちゃん狙いで、いきなりチンポ丸出しで彼女に襲いかかって、「ガンみたいな不細工にヤラせんならワシにもヤラせろや~」とか言って、ズボズボハメ始めちゃった。

俺もジュンのマンコにズボりながら、ノンちゃんがトモさんの極悪チンポに犯されるのを眺めてた。

そんでトモさんは、「鼻の穴に出したるで!鼻の穴に!」とか言って、ノンちゃんに顔面シャワーしてしまった。

しかも見事に鼻の穴に精子を命中させてた。

(うわぁ~!ノンちゃん、かわいそぉ~)って思ったけど、ノンちゃんのドロドロのハナタレ顔を見てるとメチャメチャ興奮しちゃって、俺もジュンの顔面にチンポの汁をぶっかけちゃった。

もちろん全部鼻の穴にね!ふふっ!

トモさんはニヤニヤ笑いながら、デジカメでノンちゃんのハナタレ顔を何枚も撮影してた。

「ガンにこのアホヅラ見せてやったらどう思うやろな?」とか言って、悪魔のように口元を吊り上げて残酷な笑みを浮かべてた。

俺は(トモさんは鬼やな)と思いながら、ジュンにチンポしゃぶらせてた。

そんでトモさんの後は次々と男達がノンちゃんを犯しまくった。

トモさんは正常位でズボられてるノンちゃんの顔の上でウンコ座りして、ケツの穴まで舐めさせてた。

ケツをプリプリ左右に振ってるのが、俺らの笑いを誘った。

そんで、「あ~、もうアカン!屁が出る!屁が出る!」と叫んだかと思うと、ブッスゥゥゥーッ!という鈍い音を立てて、ノンちゃんの顔面に屁を垂れてしまった。

ノンちゃんは、「ヤッ・・・!ヴワァァァーッ!」とものすごい声を上げて嫌がってた。

さすがにこの時は俺らも、「ギャハハハハァーッ!」とアホみたいに爆笑してしまった。

そんでみんな容赦無くノンちゃんの顔にぶっかけて、可愛いノンちゃんは顔中ネバネバの精子まみれになっちゃった。

俺もそれを見て興奮して、ケイコに二発目の鼻穴顔射をドピュッてやった。

俺はガンちゃんに遠慮して、ノンちゃんとオマンコすんのは止めとこうと思ってたんだけど、ガンちゃんと一番仲がいいスギ君まで彼女に乗っかってヤリ始めちゃった。

二人がブチュブチュとディープキスしながらケツをヘコヘコ動かしてピスッてるの見てたら、なんか俺もムラムラと興奮してきて猛烈にノンちゃんとオマンコしたくなっちゃった。

そんでスギ君がノンちゃんに顔射を決めた後で、「そんなら俺も!」ってんで、結局ノンちゃんとオマンコしてしまった。

チンポをズボッてピストンしてやると、ノンちゃんは鼻水ダラダラ垂らしてオンオン泣いて、俺はすげえ興奮した。

そんでノンちゃんの唇をブッチョブッチョと吸いまくって、マッハピストンしてブタみたいなセックス!

俺も興奮のあまり、鼻水垂らして白目剥いちゃった。

そんでトモさんが、「鼻の穴に出したれや、鼻の穴に」とか言うんで、完全に頭がおかしくなっちゃって、(ガンちゃん、ごめんな!)と思いながらも、ノンちゃんの鼻の穴にものすごい顔射をかましてやった。

俺のチンポビームはノンちゃんの鼻の穴をズボッ!と打ち抜いて、鼻の穴が両方とも精子で完全にふさがってしまった。

ノンちゃんは鼻の穴からチンポの汁をダラダラ垂らしながら、白目を剥いて舌を出して、「ああああ!精子ぃ~!精子ぃ~!」とか言って喘いでた。

トモさんは、「お~っ!結構出すやないか。お前、もう3発目やろ?」とか言いながら、ビデオをズームしてノンちゃんのハナタレ顔をドアップで撮影してた。

それからはみんなシッチャカメッチャカになって、汗をダラダラ垂らして激しい肉弾戦を繰り広げた。

俺らも女3人も完全にキチガイになって、お互いのチンポとマンコを貪り合った。

ノンちゃんもメチャメチャ興奮してて、自分から俺らのチンポやケツの穴まで舐めてきた。

チンポを両手に一本ずつ持ってダブルフェラも普通にやってた。

俺も調子こいて、トモさんがバックからドスバスにハメまくってくるところへ、ノンちゃんの目の前で四つん這いになってケツの穴舐めさせてやった。

ノンちゃんは舌を伸ばして俺のケツの穴をグリグリして、舌を穴の奥までねじ込んできた。

(相当なスキモンやで、このメスブタがぁ~)とか思いながら、もうガンちゃんのことはすっかり忘れて、ケツ穴舐めの快感に悶えて鼻の下を伸ばしてた。

トモさんも「へっへっへ」と笑いながら、「屁ぇこいたれや、屁ぇ」とか言ってきたんで、「ほんなら遠慮無く」とか言って、ケツの穴に舌をズボられてる時に「う~ん!」と力んで、ブッ!ブゥゥゥーッ!と鬼のようにくっせえ屁をぶっ放してやった。

ノンちゃんもこの時はケツから顔を離して、「くっさ・・・!」とか言ってた。

トモさんも苦笑いしながら、「ウヘェェェーッ!くっせぇぇぇーっ!なんちゅうくっせえ屁ぇこくんや、おま!」とか言ってた。

ノンちゃんは更に激しくズボズボグチョグチョ音を立てて、ケツの穴に舌を挿し込んできた。

そんでスギ君たちもジュンとケイコの顔面に屁をブーブーぶっこいてた。

その後でノンちゃんにハメると、ノンちゃんは、「チンポォォォ~ッ!チンポエエ~ッ!オオオ~ッ!オンオンオンオン!」なんてものすごい声を上げて、涙とよだれと鼻水垂らしてよがり狂ってた。

俺は(これがこの女の正体か)って思って、ますます元気にチンポピストンしてやった。

そんでノンちゃんにチンポをズボッてる時に、ケイコがケツの穴舐めてきて、モロにハーレム気分でピストンピストン!

そのままノンちゃんのマンコに中出ししちゃった。

それからトモさんはノンちゃんを風呂場に連れて行って、顔面にオシッコまでぶっかけてた。

俺はビデオでその様子を撮らされた。

トモさんはわざとノンちゃんの鼻の穴を狙ってオシッコして、ノンちゃんは、「アバババババッ!」と訳の分からない言葉で呻いてた。

トモさんは、「鼻の穴からオシッコ飲ませたったで」とか言って大笑いしてた。

(トモさん、狂っとるで)と思いながらも、俺もノンちゃんにオシッコ顔射を決めてやった。

もちろん鼻の穴に集中放射してノンちゃんを、「ヴワァァァーッ!」と叫ばせてやった。

自然に口元が歪んできて、「ヒヘヘヘヘェーッ!」とキチガイみたいな笑い声を上げてしまった。

結局、男5人で合計34発もドピュッて乱交パーティーはお開きになった。

俺はノンちゃんに3発、ジュンとケイコに2発ずつ、合計7発発射。

トモさんはノンちゃんと4発ヤッて大満足。

みんな精子をビュービュー飛ばしまくって、トモさんの部屋は汗と精子とマン汁と屁の匂いが充満してムンムンしてた。

最後は風呂場に女3人を並んで座らせて、男全員で爆笑しながらオシッコシャワーを浴びせてやった。

みんなエロエロやねぇ~。

は~やらし!は~やらし!

それから数日後、トモさんはガンちゃんに会った時に自分から、「お前の彼女、食ったったでぇ~」と言っちゃったらしい。

「みんなで鼻の穴に顔射したったで。そんで彼女、鼻の穴からチンポの汁ダラダラ垂らしとったで」とまで言ったらしい。

ホンマに人間のクズやで、トモさんは。

ガンちゃんはそれを聞いた時は信じられなかったみたいだけど、ノンちゃんを問い質すと彼女が泣きながら告白して、二人でずっと泣いてたらしい。

トモさんを殺そうかとも思ったそうだが、トモさんのバックに怖い人達がいることを思うと、恐ろしくなって思い留まったらしい。

何よりノンちゃんが俺らとの乱交を楽しんだという事実が一番ショックだったらしい。

結局ガンちゃんとノンちゃんは別れちゃった。

まあ当然だよな。

俺だってやだもん、そんなクソアマ。

そんな訳で俺らもそれからはガンちゃんとつるむことは出来なくなった。

ノンちゃんは俺らの新しい公衆便所になって、散々弄んだ挙句、ボロ雑巾のように捨ててやった。

ガンちゃん、ゴメンね。

悪いのはみんなトモさんだからね!

俺らを恨まないでね!

タイのヌルヌルマッサージ

タイで、笑顔が可愛いソフトマッチョ君にオイルマッサージしてもらってエッチした。

・・・だけでは終わらなかった話。

その日、私は男の人にヌルヌルにして欲しくてマッサージ屋さんを探していました。

男性客向けのエロマッサージはいくらでもあるけど、女性客向けって銘打ってるところってまず無いから、男性マッサージ師が客引きしてる所に入るしかない。

もちろんタイプの男性じゃないとエッチな展開も期待したくないから、探すのって結構大変なんです(笑)

その日もふらふら歩き回って、笑顔が可愛いソフトマッチョ系の男の子の客引きくんを発見。

呼ばれるがままお店に行ってみると、お店の雰囲気もいいし、店の前にいる子たちも少し日に焼けて素朴で、でもガタイがいい感じ。

(これは抱かれたい!)ということで、勧められるがままオイルマッサージをお願いしました。

ちなみにこれ以前に行ったお店でも、男性マッサージ師さえ見つけられれば百発百中、期待通り全勝でした(笑)

でも、この日はこれまでとちょっと違ったんです。

いつものようにシャワーを済ませ、バスローブとショーツ一枚でベッドに横たわりました。

薄暗い部屋、アロマオイルの香り、南国系の音楽とムードはバッチリ。

マッサージ師さん(A君とします)にバスローブを脱がされると、これから起こることへの期待で私のおまんこはもうすでにびっちょり。

背中のマッサージが終わりほどよくリラックスした頃、下半身のマッサージへ。

A君が私のショーツを脱がせ、緩急をつけてお尻を揉みしだきます・・・。

お尻の穴や割れ目を覗き込んでいるのか、A君の荒い息がぐっしょりのおまんこにかかって興奮度MAX!

さも『マッサージに必要だから』みたいな風を装って両足を開かされ、膝を折って外側に向けられます。

これでA君からはお尻の穴もおまんこも丸見え・・・。

恥ずかしくて、それだけでどんどん濡れちゃって、声を我慢するのに必死な私。

A君の手が内腿に触れ、トロトロの割れ目を撫で回し、クリをかすめ、じゅぶっ・・・と音を立てておまんこの中に入ってくる頃には、自分からお尻を上げて腰を振って催促しちゃってました。

乳首を弄ばれたりヌルヌルのクリを撫ぜながらクンニされて、いよいよ挿入。

ちなみに、タイのマッサージ師さんは、みんなゴム持ってます(笑)

A君の厚い胸板と鍛え上げられた体に抱き締められながら、硬いおちんちんに突かれます。

A君はタイ人にしてはかなり大きくて、ヌルヌルのクリまで刺激してくるので、私はあっという間にイッてしまいました。

お互い大興奮で早々に一回戦を終え、すぐにおちんちんが大きくなったので二回戦へ。

バックで突かれながら目を開けると、部屋と廊下を仕切るカーテンの向こうに人影が見えます。

(やばい・・・)って思ったら、余計に興奮して締まっちゃったんですよね。

A君はそれを察してますます激しく腰を打ち付けてきて、思わず、「あぁっ・・・」と声が漏れてしまいました。

するとなんと、さっきまで店の前にいた別の男の子(B君とします)が、裸で大きくなったおちんちんをしごきながら部屋に入ってきたんです!

私は恥ずかしいやらびっくりやらで軽くパニック!

A君は「サービスだよ」と笑って、私にB君のおちんちんを握らせました。

A君よりは細いけれど、硬くてカリの張ったおちんちん・・・。

もう私の頭はクラクラ。

A君がフィニッシュすると、すかさずB君がずぷっ・・・と私の中に入ってきました。

A君は自分のおちんちんを私に握らせました。

B君は首筋に噛み付いたりお尻の穴を刺激してきたり、恥骨をクリに擦り付けながらピストンしたりと変態度が高めで、おまんこがキュンキュン締まって・・・。

で、B君がフィニッシュすると、なんと今度はC君登場。

C君、結合部分を後ろから凝視していたらしく、私の視界に全く入ってなかったのです。

もちろんC君も私に入れてきました。

大きくはないけどカチカチに硬くて、凄く気持ちいいところを突いてくれるC君。

もうこの頃になるといやらしい音も響くし、声も我慢出来なくて、エッチしてるのがバレバレな状況だったと思います。

それに釣られてやって来たのがD君。

もう、おかしいやら気持ちいいやら(笑)

このD君がなんと、初めて見るような物凄い巨根の持ち主でした。

入ってきた時の衝撃が半端じゃなくて・・・、壊れるんじゃないかと思ったぐらい。

騎乗位で下から突き上げられた時は声も出せず、ただ頭の中が真っ白になりました。

この時点で、お部屋にはA君とC君がいて、おちんちんを両手に握らせ、乳首を吸いながらセックスを鑑賞しているという大興奮な状況でした。

D君がドクドクと力強くフィニッシュした後は、E君。

小柄でおちんちんも小さいのですが、挿入してから一旦止まり、私の顔を見て頬を撫でながら、「・・・すごくセクシーで可愛いよ」って微笑んでキスしてくれたんです。

私はそういうのに弱いので、両手におちんちんを握りながら、E君のおちんちんでもしっかりイカせてもらっちゃいました。

5人の男の子とセックスしたところでちょうど時間になったので、A君がシャワーで綺麗に体を洗ってくれました。

が、なんとシャワールームでも立ちバックでセックス開始!

A君もイッてからそんなに時間もたってないのにギンギンで、ここでもしっかり昇天させてくれちゃいました。

まさかこんなことになるなんて思ってもみなかったけど、色んなおちんちんに次々イカされるなんて、なかなか出来ない体験で最高でした。

「写真撮ろうよ!」ってお誘いは流石に断固拒否しましたが(笑)

また近いうちに行ってめちゃくちゃに犯されたいなぁ、なんて思っちゃって・・・考えるだけでまたぐしょぐしょに濡れてきちゃう私。

ここのオイルマッサージ、しばらく抜け出せそうにありません。

ふしだらな主婦でごめんなさい

みんなの告白読んでたら、すごいエッチ気分になった私。

私は39歳で結婚してて子供はいない欲求不満の主婦なんです。

主人はもう私の身体に興味を示してくれなくて、二年近くも御無沙汰だったんですが、去年の暮れにすごいSEX体験をしたんです。

忘年会の流れで、家に主人が同僚の男性を二人連れてきました。

リビングで私もお酒のお世話をしながら一緒にビールをいただいていましたが、お酒に弱い主人はすぐに自分の部屋に戻って寝てしまいました。

仕方がないので私が二人の相手をしていたんですが、そのうちに「私が痩せている」という話になって・・・。

私、酔っぱらっていたんでしょうか、「痩せてるけどオッパイの形はいいんですよ。触ってみる?」と夫の同僚に言ってしまったんです。

すると一人が、「服の上からじゃ分からないですよ」と、いきなり私のセーターを脱がせました。

ブラを下にずらしてオッパイを掴み出され、飛び出した乳首を摘んでクリクリッとされると思わず、「あん」と声が出てしまいました。

その様子を見ていたもう一人が、「感じちゃったんですか?奥さん欲求不満?」と言って、もう片方のオッパイを揉みました。

私はもうエッチしたくてしたくて夢中で、自分でブラのホックを外しました。

(主人に聞こえたらどうしよう?)

そう思いながら、「あたし、乳首が性感帯で感じるんです」とエッチな告白してしまいました。

二人の男は私の両方のオッパイにしゃぶりついて、乳首を甘噛みしたり、ちゅるんと吸ったりと男性二人に責められて・・・。

3P乱交なんて初めてです。

ツンツンに硬くなった私の乳首が唾液にまみれて、男達の唇から出たり吸い込まれたりするのを見ていたら我慢できなくなって、自分の股間に手が伸びてしまいました。

一人が私の手を押さえて、「ダメですよ、自分でするなんて勿体無い」と言い、私のジーンズのファスナーを下ろすと、パンツと一緒に脱がせました。

全裸にされてしまった私は、大きく股を開かされました。

彼は私のアソコをじっと覗き込んでいます。

もう一人は私の両方の乳首をクリクリしたり、乳首を少し引っ張ってオッパイ全体をプルプル揺らしたりし続けています。

乳首が感じているのと、アソコを見られている恥ずかしさで、クリトリスがじんじん熱く脈を打っていました。

「奥さんヌルヌルになってますよ、よっぽど◯◯(主人の名)にかまってもらってないんですね」

指でクリの皮を剥かれてコリッとされて、私は悲鳴のように叫んでしまいました。

「ダメ、ダメ、皮を剥かれると強すぎるのー!皮の上からしてえ」とお願いしました。

彼は舌先を尖らせて強弱をつけて舐めるのが上手で、めくるめく快感に襲われました。

舌がレロレロレロッと素速く回り、それに合わせるように乳首をいじめ続けている男の指がキューッと両乳首を揉みあげると、私は身体が突っ張るような感じがして、腰がぐーっと持ち上がると、「あっあっあぁ~」と動物のような喘ぎ声が出て、そのままイッてしまいました。

本当にイク時って、AVみたいな可愛い声じゃないんです。

私がイッたのを確かめると、一人はズボンの前を開けてビンビンになったおちんちんを私の口に押し込みました。

もう一人のおちんちんも私の顔の横に突き出され、私はそれを握って手コキしてあげました。

口の中のおちんちんは男の腰の動きで上下に揺れています。

私は苦しくて舌を使ってあげることもできず、耐えるのに精一杯でしたが、間もなく私の口は精液で溢れ返りました。

もう一人も、自分でしごきながら私のオッパイの上に擦り付けるように射精しました。

このいやらしい遊びの間、私は自室で寝ている主人のことはほとんど考えもしませんでした。

むしろ、見つかればいいと思っていた位でしたが、主人は熟睡したままでした。

実は先日、この時の一人からメールが来ました。

もちろん同じメンバーで3Pの誘いです。

今度はホテルで思いっきりエッチしたいと頭の中が3Pの事で一杯なんです。

ふしだらな主婦でごめんなさい。

わざとパンチラを見せてくる高1の妹の友達3人と4P

去年の夏休みの事。

家でゲームをしているとベルが鳴った。

扉を開けると妹の友達3人組だった。

俺の4つ下で、高1の妹の同級生らしい。

妹は親戚の家に行ってて当分帰って来ないのだが、3人が3人とも可愛かったので、家で待ってるように言うと素直に上がってきた。

部活の帰りなのか3人は制服姿。

スカートの短さにムラムラする。

しかもブラはスケスケ、たまりません。

飲み物を用意して部屋に戻ると2人はゲーム、1人はソファーに座っていた。

2人のブラを後ろから堪能しながらゲームのコツを教えて、チラっとソファーの1人を見るとなんと体育座り!!

(50センチの距離に女子高生の白パンティが!)

もうビンビンです。

ゲームどころじゃないっす。

雑誌を取り出して見始め、顔が見えなくなったんで、さりげなく至近距離で写メをピロリーン。

さて、そうこうしてるうちにゲームの2人が白熱中。

右に左に体をよじりながらするもんだからお股の方も緩くなり、横に並ぶと2人共丸見え。

黄色とピンクの模様。

なんて凄い光景だよ。

3人ともパンチラ状態。

(わざとですよね!)と自分の中で思い込む。

後ろから抱くようにコントローラーを取り、ゲームに参加しても抵抗なし。

たまに胸に手が当たる。

横は体育座りでパンチラ。

ちんちんは全開でボッキ中。

しかもよく見ると濡れてるじゃないですか。

(この子、わかってて見せてるな)

もう理性は利きません。

2人にゲームをやらせ、静かにパンティの上からワレメをなぞる。

反応なしも濡れ濡れである。

脇を捲っておまんこを凝視。

クリをツンツンすると、「あっ」っと、さすがに声が。

するとゲームをしている1人が気づいて、「あーマンコ触ってるぅー」と叫んだ。

痴語フェチな俺は女子高生の「マンコ」という発言にたまらなくなった。

「触って欲しいの?」と聞くと頷く2人。

3人をソファーに座らせ、おねだりさせる。

女子高生3人が、「おまんこ触って」と言うたびに触る。

次第に、「舐めて」や「指入れて」にエスカレート。

3方向から飛び交う喘ぎ声は夢のようでした。

当然の流れで「おまんこにおちんちん入れて」になり、順番に挿入しながら両手でマンコ弄り。

女子高生のマンコを同時に3人なんて2度とないだろうなぁ。
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