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乱交

草食系の僕が、女子大生とのまさかの4Pで大乱交したエッチな体験談

これから話すお話は、女子3人から人畜無害キャラとして便利に使われていた草食系の僕に訪れたハーレム4Pの体験談です。
僕自身はTHE無難という感じの草食系で、2年の時に付き合った彼女と初体験して別れて以降は女子からまったく男として警戒されていない存在でした。まあ、それが理由で大学の同級生の女子3人で計画した旅行に数合わせの運転手として呼ばれたり、仲良くさせてもらってはいたのですがそんなアシスタント止まりで歯がゆい思いをしていたのも事実です。
僕と女子3人は大学のゼミの同級生。ゼミはこの4人だけだったことと、僕だけが免許を持っていたことでそれまでにも3回くらい日帰りドライブや、グアム旅行を楽しんでいました。

メンバーはまずリーダー格の彩香。彩はサバサバした性格の155センチくらいややぽっちゃり系の茶髪ボブ。3人の中でルックスはちょっと劣るけど、セクシー系の服装をしたり校外の男と付き合ってたりと一番男性経験は豊富そうでした。

もう一人は茜。黒髪ロング160センチくらいのスレンダー系。色白で肌も綺麗なアジアンビューティーっぽさがある感じ。ミステリアスな雰囲気で男関係は全くの謎。

最後は真緒。150センチ以下の小柄で華奢なロリ系。胸もぺったんこ。茶髪ロングで大人しい引っ込み思案系だけど、前に彼氏がいたから辛うじて処女ではない。僕が一番気になっていたのは真緒でした。まあ、付き合う可能性ゼロでしたけど。

旅行に行ったり出かけたりと、そこまで仲良くしておきながら、女子3人は僕のことを恋愛対象として見ていないようで、なんなら茜は終電を逃して2回も僕の家に泊まったこともあるけど何もありませんでした。はい、文章だけで伝わるくらいヘタレな僕です。

僕はいつしか仲のいい女子3人のだれかと付き合うことも諦め、旅行で撮ったデジカメの生足の写真を拡大したり、グアムで見た水着姿や、脳内に焼きついたパンチラをオカズにしこるだけの生活に満足してしまっていました。

前置きが長くなりましたが、そんな彩香、茜、真緒と僕の4人で大学4年、22歳の冬に温泉旅行に行った時の夜に僕の今までの歯がゆい思いを吹き飛ばすようなハーレム4Pを体験したのです。

いつものように僕の運転で、綾香と茜と真緒を乗せて長野県の温泉宿に行き、食事の後男湯と女湯に分かれて温泉宿の内湯に入りました。

寂れた温泉宿の内湯は僕たちの貸しきり状態、壁一枚隔てた向こう側で、3人の会話が聞こえます。あの高い壁の上から覗けば一子纏わぬ3人の裸がそこにあると思うと、僕の手は自然に勃起したペニスに伸び、男湯の入口から他の温泉客が入ってこないことに眼を配りながら、前にグアムで見た3人の水着姿を脳内で全裸に補完し手早くオナニーをして抜いてしまいました。その間も壁の向こうから裸の3人の楽しそうな会話が聞こえてきて、背徳感がやばいです。

部屋に戻って「女湯は貸切だったよ~。」「うん、男湯もだよ。寂れてんな~。」なんて会話を後ろめたくしながら、部屋で4人で酒を飲みながらUNOをすることにしました。
湯上りの3人は知った仲とはいえ湿気を含んだ浴衣はめちゃめちゃ色っぽいし、茜の濡れた髪が顔や首筋に張り付いている様子は妖艶とも言えます。

向こう側は左に真緒、右に茜が並んで座り、こっち側は左に彩香、右に僕が座りUNOに盛り上がります。1時間くらいして段々エキサイトしてくると正面に座っている茜の浴衣がだんだんはだけてきました。
(ブラは黒?紺かな?)(あ、パンツも見えた。紺かな。茜も旅行の時はちゃんと揃えてるんだな。)僕はいつもの癖で帰った後のおかずにするために茜をチラ見しながら下着や湯上りで火照った肌を脳内に焼き付けていました。(さっき風呂で抜いたけど半勃ちしてきた、やべー。)

流れが変わったのはその時です。左にいた彩香が酔っ払いながら「ちょっと~、茜セクシーすぎ~。」「え?なに?」「茜のパンツ丸見えだから。恥じらいを持ちなさいよ!」と茜のパンチラを指摘しました。
「高木も教えてあげなさいよー!」と僕も責められる流れです。草食系の僕はこんなときに気の効いた返しができず、半勃ちのペニスがばれないことだけを祈りました。

しかし、ほろ酔いで上機嫌な彩香は「あれ?あれ~~~?」「もしかしてー?」「高木もやっぱり男だねー」と僕をドンと突き飛ばしました。
「もしかして茜のこと好きで今までずっと我慢してたの~?」とよろめいた僕の上にのしかかってきました。むっちりした柔らかい身体が跨ってきて風呂上りの湿った彩香の太腿が僕の膝に感じられます。
「っちょっと。」「酔いすぎだろ。」と抵抗する素振りを見せたもののここからはほぼ流れで僕にとっては思ってもいなかった展開が自然に行われました。ハーレム4Pです。
「ほらほら、見てごらん」と彩香と茜が交互に胸元をはだけさせて見せてきます。(茜もこんなキャラだったのか)
「あーもっと大きくなってきた!」「やばーい!恥ずかしい!」真緒は「やだーもう。」と言いながらもどうしていいかわからず笑って見ています。

彩香と茜はお互いの帯を外して脱がし合いで、浴衣の前が開いて下着丸出しになり、僕のはだけた浴衣の中のトランクスがびんびんにテントを張っていくのを楽しんでいます。
茜の白いスレンダーボディを包むのは紺色に白いリボンをあしらった上下下着、むちっとしたボディの彩香はサテン地の黒ブラに水色のパンツで上下揃っていません。
草食系の僕でしたがここまでされると、照れ隠しにおふざけのノリで乱れるほうがむしろ違和感が無いと覚悟を決めました。

「おまえら悪ノリしすぎだから!」と彩香と茜の羽織っただけの状態になっていた浴衣をついに剥ぎ取りました。正直ここまで吹っ切れた自分に驚きました。
「ちょっとやめてよ~。」と僕も仕返しに脱がされ
「真緒だけ着ててずるい!」と最後に脱がされた真緒は痩せた身体に上下白の飾り気の無い下着、一生懸命内股になって腕と肘で隠しながらしゃがみこんでいます。

さて、おふざけのノリで始まったとはいえ、下着だけの姿になった若い男女4人はもう引き下がれません。

段々と口数が少なくなりながらも、右側から茜がすべすべした白肌を僕に当ててきて、ブラを僕が剥ぎ取ると小豆色の小さめで硬い乳首が露になりました。スレンダーだけど形のいい白くて丸いおっぱいを右手で転がすように撫でます。
左からは彩香が自分でもう全裸になって濃い目の陰毛に隠れたクリを僕の膝に当てながら上下運動しています。汗でびっちょりになった地黒気味の彩香は乳輪大きめのボリューム感のあるおっぱいです。

茜のパンツを脱がすと白くてすらっとした腰と脚に黒々とした陰毛が映えています。
僕は後ろ向きでそのまま茜に仰向けに倒され、顔の上に跨ってきた茜のじっとりしたおまんこを一生懸命舐めていると、トランクスを脱がされるのを感じ、ぬるっと暖かい感触に包まれました。彩香が騎乗位で跨ってきたことは一目瞭然で、顔の上で茜をクンニしながら彩香の上下運動で僕は絶頂に達し、思わず茜のおまんこから口を離して彩香に「イク!イク!」と叫ぶとやっと彩香は僕のペニスを外し、ギリギリのところで外にピュピュっと射精してしまいました。さっき風呂場でしこったので部屋中にぶちまけることはなかったけれど思いがけない乱交に僕のペニスの脈打ちは5~6回収まりませんでした。
真緒はと言うと一部始終を、「やだ~、まじで?」といいながらも見ていました。
彩香が「次は真緒の番だよ!」と促しすっぽんぽんの全裸の彩香と茜が真緒の白い下着の上下を脱がしました。真緒は「やだー。」といいつつも割とあっさり裸になりました。
茜が僕のペニスをお掃除フェラして綺麗になってくると、僕のペニスは再び(風呂場オナも入れると三度)硬くなって来ました。

真緒は顔を合わせるのが恥ずかしいのか、バックのポーズで自らお尻を突き出し、薄い陰毛でほとんど丸出しのピンクまんこが露になっています。きっとそういうキャラじゃないけど場の雰囲気に飲まれてしまっているのがわかり、すでに濡れています。ぶっちゃけ3人の中で一番気になっている真緒にバックで挿入して腰を振り、不公平になってはいけないという変な友情で、途中は正常位で茜に挿入したりしつつ、最後は真緒のお尻に最後の一滴まで射精してその日の乱交は終わりました。

よくわからない遊びのノリで始まっただけにばつが悪い感じでその後はみんなそそくさと浴衣を着て、順番にユニットバスでシャワーを浴びて布団で朝まで寝ました。
翌朝、夢だったんじゃないかと思うくらいでしたが、部屋に漂う汗と精液、愛液のにおいは間違いなく前夜のハーレム4Pが事実だったことを裏付けるものでした。

帰りの車内になると、もう何事も無かったようにいつものように会話してその後もこの4人で遊んだりするのですが、関係は今までどおり僕は相手にされていない風で、今後この3人と1対1でもエッチをする機会は無さそうなのは不思議なものです。

不細工な男友達のビックリするほど可愛い彼女を輪姦した

数年前の話です。

俺の友達にガンちゃんってスゴい不細工な男がいたんだけど、そいつに生まれて初めてできた彼女のノンちゃんがビックリするほどのカワイ子ちゃん!

俺は素直に(ガンちゃん、よかったなぁ~)って思ってたんだけど、俺らの先輩で極悪人と評判のトモさんが嫉妬して、「あいつの彼女輪姦したろうぜ」とか言い出しやがった。

(そんなムチャな・・・)と思ったけど、極悪トモさんの命令は絶対。

そんで合コンを装って、「女の子の数が足りないから参加してよ」ってノンちゃんを誘って、ベロンベロンに酔わせてやった。

他の女2人、ジュンとケイコは俺らの公衆便所になってるヤリマン女。

そのままトモさんのマンションに連れ込んで、男5人、女3人で乱交開始。

トモさんは最初からノンちゃん狙いで、いきなりチンポ丸出しで彼女に襲いかかって、「ガンみたいな不細工にヤラせんならワシにもヤラせろや~」とか言って、ズボズボハメ始めちゃった。

俺もジュンのマンコにズボりながら、ノンちゃんがトモさんの極悪チンポに犯されるのを眺めてた。

そんでトモさんは、「鼻の穴に出したるで!鼻の穴に!」とか言って、ノンちゃんに顔面シャワーしてしまった。

しかも見事に鼻の穴に精子を命中させてた。

(うわぁ~!ノンちゃん、かわいそぉ~)って思ったけど、ノンちゃんのドロドロのハナタレ顔を見てるとメチャメチャ興奮しちゃって、俺もジュンの顔面にチンポの汁をぶっかけちゃった。

もちろん全部鼻の穴にね!ふふっ!

トモさんはニヤニヤ笑いながら、デジカメでノンちゃんのハナタレ顔を何枚も撮影してた。

「ガンにこのアホヅラ見せてやったらどう思うやろな?」とか言って、悪魔のように口元を吊り上げて残酷な笑みを浮かべてた。

俺は(トモさんは鬼やな)と思いながら、ジュンにチンポしゃぶらせてた。

そんでトモさんの後は次々と男達がノンちゃんを犯しまくった。

トモさんは正常位でズボられてるノンちゃんの顔の上でウンコ座りして、ケツの穴まで舐めさせてた。

ケツをプリプリ左右に振ってるのが、俺らの笑いを誘った。

そんで、「あ~、もうアカン!屁が出る!屁が出る!」と叫んだかと思うと、ブッスゥゥゥーッ!という鈍い音を立てて、ノンちゃんの顔面に屁を垂れてしまった。

ノンちゃんは、「ヤッ・・・!ヴワァァァーッ!」とものすごい声を上げて嫌がってた。

さすがにこの時は俺らも、「ギャハハハハァーッ!」とアホみたいに爆笑してしまった。

そんでみんな容赦無くノンちゃんの顔にぶっかけて、可愛いノンちゃんは顔中ネバネバの精子まみれになっちゃった。

俺もそれを見て興奮して、ケイコに二発目の鼻穴顔射をドピュッてやった。

俺はガンちゃんに遠慮して、ノンちゃんとオマンコすんのは止めとこうと思ってたんだけど、ガンちゃんと一番仲がいいスギ君まで彼女に乗っかってヤリ始めちゃった。

二人がブチュブチュとディープキスしながらケツをヘコヘコ動かしてピスッてるの見てたら、なんか俺もムラムラと興奮してきて猛烈にノンちゃんとオマンコしたくなっちゃった。

そんでスギ君がノンちゃんに顔射を決めた後で、「そんなら俺も!」ってんで、結局ノンちゃんとオマンコしてしまった。

チンポをズボッてピストンしてやると、ノンちゃんは鼻水ダラダラ垂らしてオンオン泣いて、俺はすげえ興奮した。

そんでノンちゃんの唇をブッチョブッチョと吸いまくって、マッハピストンしてブタみたいなセックス!

俺も興奮のあまり、鼻水垂らして白目剥いちゃった。

そんでトモさんが、「鼻の穴に出したれや、鼻の穴に」とか言うんで、完全に頭がおかしくなっちゃって、(ガンちゃん、ごめんな!)と思いながらも、ノンちゃんの鼻の穴にものすごい顔射をかましてやった。

俺のチンポビームはノンちゃんの鼻の穴をズボッ!と打ち抜いて、鼻の穴が両方とも精子で完全にふさがってしまった。

ノンちゃんは鼻の穴からチンポの汁をダラダラ垂らしながら、白目を剥いて舌を出して、「ああああ!精子ぃ~!精子ぃ~!」とか言って喘いでた。

トモさんは、「お~っ!結構出すやないか。お前、もう3発目やろ?」とか言いながら、ビデオをズームしてノンちゃんのハナタレ顔をドアップで撮影してた。

それからはみんなシッチャカメッチャカになって、汗をダラダラ垂らして激しい肉弾戦を繰り広げた。

俺らも女3人も完全にキチガイになって、お互いのチンポとマンコを貪り合った。

ノンちゃんもメチャメチャ興奮してて、自分から俺らのチンポやケツの穴まで舐めてきた。

チンポを両手に一本ずつ持ってダブルフェラも普通にやってた。

俺も調子こいて、トモさんがバックからドスバスにハメまくってくるところへ、ノンちゃんの目の前で四つん這いになってケツの穴舐めさせてやった。

ノンちゃんは舌を伸ばして俺のケツの穴をグリグリして、舌を穴の奥までねじ込んできた。

(相当なスキモンやで、このメスブタがぁ~)とか思いながら、もうガンちゃんのことはすっかり忘れて、ケツ穴舐めの快感に悶えて鼻の下を伸ばしてた。

トモさんも「へっへっへ」と笑いながら、「屁ぇこいたれや、屁ぇ」とか言ってきたんで、「ほんなら遠慮無く」とか言って、ケツの穴に舌をズボられてる時に「う~ん!」と力んで、ブッ!ブゥゥゥーッ!と鬼のようにくっせえ屁をぶっ放してやった。

ノンちゃんもこの時はケツから顔を離して、「くっさ・・・!」とか言ってた。

トモさんも苦笑いしながら、「ウヘェェェーッ!くっせぇぇぇーっ!なんちゅうくっせえ屁ぇこくんや、おま!」とか言ってた。

ノンちゃんは更に激しくズボズボグチョグチョ音を立てて、ケツの穴に舌を挿し込んできた。

そんでスギ君たちもジュンとケイコの顔面に屁をブーブーぶっこいてた。

その後でノンちゃんにハメると、ノンちゃんは、「チンポォォォ~ッ!チンポエエ~ッ!オオオ~ッ!オンオンオンオン!」なんてものすごい声を上げて、涙とよだれと鼻水垂らしてよがり狂ってた。

俺は(これがこの女の正体か)って思って、ますます元気にチンポピストンしてやった。

そんでノンちゃんにチンポをズボッてる時に、ケイコがケツの穴舐めてきて、モロにハーレム気分でピストンピストン!

そのままノンちゃんのマンコに中出ししちゃった。

それからトモさんはノンちゃんを風呂場に連れて行って、顔面にオシッコまでぶっかけてた。

俺はビデオでその様子を撮らされた。

トモさんはわざとノンちゃんの鼻の穴を狙ってオシッコして、ノンちゃんは、「アバババババッ!」と訳の分からない言葉で呻いてた。

トモさんは、「鼻の穴からオシッコ飲ませたったで」とか言って大笑いしてた。

(トモさん、狂っとるで)と思いながらも、俺もノンちゃんにオシッコ顔射を決めてやった。

もちろん鼻の穴に集中放射してノンちゃんを、「ヴワァァァーッ!」と叫ばせてやった。

自然に口元が歪んできて、「ヒヘヘヘヘェーッ!」とキチガイみたいな笑い声を上げてしまった。

結局、男5人で合計34発もドピュッて乱交パーティーはお開きになった。

俺はノンちゃんに3発、ジュンとケイコに2発ずつ、合計7発発射。

トモさんはノンちゃんと4発ヤッて大満足。

みんな精子をビュービュー飛ばしまくって、トモさんの部屋は汗と精子とマン汁と屁の匂いが充満してムンムンしてた。

最後は風呂場に女3人を並んで座らせて、男全員で爆笑しながらオシッコシャワーを浴びせてやった。

みんなエロエロやねぇ~。

は~やらし!は~やらし!

それから数日後、トモさんはガンちゃんに会った時に自分から、「お前の彼女、食ったったでぇ~」と言っちゃったらしい。

「みんなで鼻の穴に顔射したったで。そんで彼女、鼻の穴からチンポの汁ダラダラ垂らしとったで」とまで言ったらしい。

ホンマに人間のクズやで、トモさんは。

ガンちゃんはそれを聞いた時は信じられなかったみたいだけど、ノンちゃんを問い質すと彼女が泣きながら告白して、二人でずっと泣いてたらしい。

トモさんを殺そうかとも思ったそうだが、トモさんのバックに怖い人達がいることを思うと、恐ろしくなって思い留まったらしい。

何よりノンちゃんが俺らとの乱交を楽しんだという事実が一番ショックだったらしい。

結局ガンちゃんとノンちゃんは別れちゃった。

まあ当然だよな。

俺だってやだもん、そんなクソアマ。

そんな訳で俺らもそれからはガンちゃんとつるむことは出来なくなった。

ノンちゃんは俺らの新しい公衆便所になって、散々弄んだ挙句、ボロ雑巾のように捨ててやった。

ガンちゃん、ゴメンね。

悪いのはみんなトモさんだからね!

俺らを恨まないでね!

タイのヌルヌルマッサージ

タイで、笑顔が可愛いソフトマッチョ君にオイルマッサージしてもらってエッチした。

・・・だけでは終わらなかった話。

その日、私は男の人にヌルヌルにして欲しくてマッサージ屋さんを探していました。

男性客向けのエロマッサージはいくらでもあるけど、女性客向けって銘打ってるところってまず無いから、男性マッサージ師が客引きしてる所に入るしかない。

もちろんタイプの男性じゃないとエッチな展開も期待したくないから、探すのって結構大変なんです(笑)

その日もふらふら歩き回って、笑顔が可愛いソフトマッチョ系の男の子の客引きくんを発見。

呼ばれるがままお店に行ってみると、お店の雰囲気もいいし、店の前にいる子たちも少し日に焼けて素朴で、でもガタイがいい感じ。

(これは抱かれたい!)ということで、勧められるがままオイルマッサージをお願いしました。

ちなみにこれ以前に行ったお店でも、男性マッサージ師さえ見つけられれば百発百中、期待通り全勝でした(笑)

でも、この日はこれまでとちょっと違ったんです。

いつものようにシャワーを済ませ、バスローブとショーツ一枚でベッドに横たわりました。

薄暗い部屋、アロマオイルの香り、南国系の音楽とムードはバッチリ。

マッサージ師さん(A君とします)にバスローブを脱がされると、これから起こることへの期待で私のおまんこはもうすでにびっちょり。

背中のマッサージが終わりほどよくリラックスした頃、下半身のマッサージへ。

A君が私のショーツを脱がせ、緩急をつけてお尻を揉みしだきます・・・。

お尻の穴や割れ目を覗き込んでいるのか、A君の荒い息がぐっしょりのおまんこにかかって興奮度MAX!

さも『マッサージに必要だから』みたいな風を装って両足を開かされ、膝を折って外側に向けられます。

これでA君からはお尻の穴もおまんこも丸見え・・・。

恥ずかしくて、それだけでどんどん濡れちゃって、声を我慢するのに必死な私。

A君の手が内腿に触れ、トロトロの割れ目を撫で回し、クリをかすめ、じゅぶっ・・・と音を立てておまんこの中に入ってくる頃には、自分からお尻を上げて腰を振って催促しちゃってました。

乳首を弄ばれたりヌルヌルのクリを撫ぜながらクンニされて、いよいよ挿入。

ちなみに、タイのマッサージ師さんは、みんなゴム持ってます(笑)

A君の厚い胸板と鍛え上げられた体に抱き締められながら、硬いおちんちんに突かれます。

A君はタイ人にしてはかなり大きくて、ヌルヌルのクリまで刺激してくるので、私はあっという間にイッてしまいました。

お互い大興奮で早々に一回戦を終え、すぐにおちんちんが大きくなったので二回戦へ。

バックで突かれながら目を開けると、部屋と廊下を仕切るカーテンの向こうに人影が見えます。

(やばい・・・)って思ったら、余計に興奮して締まっちゃったんですよね。

A君はそれを察してますます激しく腰を打ち付けてきて、思わず、「あぁっ・・・」と声が漏れてしまいました。

するとなんと、さっきまで店の前にいた別の男の子(B君とします)が、裸で大きくなったおちんちんをしごきながら部屋に入ってきたんです!

私は恥ずかしいやらびっくりやらで軽くパニック!

A君は「サービスだよ」と笑って、私にB君のおちんちんを握らせました。

A君よりは細いけれど、硬くてカリの張ったおちんちん・・・。

もう私の頭はクラクラ。

A君がフィニッシュすると、すかさずB君がずぷっ・・・と私の中に入ってきました。

A君は自分のおちんちんを私に握らせました。

B君は首筋に噛み付いたりお尻の穴を刺激してきたり、恥骨をクリに擦り付けながらピストンしたりと変態度が高めで、おまんこがキュンキュン締まって・・・。

で、B君がフィニッシュすると、なんと今度はC君登場。

C君、結合部分を後ろから凝視していたらしく、私の視界に全く入ってなかったのです。

もちろんC君も私に入れてきました。

大きくはないけどカチカチに硬くて、凄く気持ちいいところを突いてくれるC君。

もうこの頃になるといやらしい音も響くし、声も我慢出来なくて、エッチしてるのがバレバレな状況だったと思います。

それに釣られてやって来たのがD君。

もう、おかしいやら気持ちいいやら(笑)

このD君がなんと、初めて見るような物凄い巨根の持ち主でした。

入ってきた時の衝撃が半端じゃなくて・・・、壊れるんじゃないかと思ったぐらい。

騎乗位で下から突き上げられた時は声も出せず、ただ頭の中が真っ白になりました。

この時点で、お部屋にはA君とC君がいて、おちんちんを両手に握らせ、乳首を吸いながらセックスを鑑賞しているという大興奮な状況でした。

D君がドクドクと力強くフィニッシュした後は、E君。

小柄でおちんちんも小さいのですが、挿入してから一旦止まり、私の顔を見て頬を撫でながら、「・・・すごくセクシーで可愛いよ」って微笑んでキスしてくれたんです。

私はそういうのに弱いので、両手におちんちんを握りながら、E君のおちんちんでもしっかりイカせてもらっちゃいました。

5人の男の子とセックスしたところでちょうど時間になったので、A君がシャワーで綺麗に体を洗ってくれました。

が、なんとシャワールームでも立ちバックでセックス開始!

A君もイッてからそんなに時間もたってないのにギンギンで、ここでもしっかり昇天させてくれちゃいました。

まさかこんなことになるなんて思ってもみなかったけど、色んなおちんちんに次々イカされるなんて、なかなか出来ない体験で最高でした。

「写真撮ろうよ!」ってお誘いは流石に断固拒否しましたが(笑)

また近いうちに行ってめちゃくちゃに犯されたいなぁ、なんて思っちゃって・・・考えるだけでまたぐしょぐしょに濡れてきちゃう私。

ここのオイルマッサージ、しばらく抜け出せそうにありません。

ふしだらな主婦でごめんなさい

みんなの告白読んでたら、すごいエッチ気分になった私。

私は39歳で結婚してて子供はいない欲求不満の主婦なんです。

主人はもう私の身体に興味を示してくれなくて、二年近くも御無沙汰だったんですが、去年の暮れにすごいSEX体験をしたんです。

忘年会の流れで、家に主人が同僚の男性を二人連れてきました。

リビングで私もお酒のお世話をしながら一緒にビールをいただいていましたが、お酒に弱い主人はすぐに自分の部屋に戻って寝てしまいました。

仕方がないので私が二人の相手をしていたんですが、そのうちに「私が痩せている」という話になって・・・。

私、酔っぱらっていたんでしょうか、「痩せてるけどオッパイの形はいいんですよ。触ってみる?」と夫の同僚に言ってしまったんです。

すると一人が、「服の上からじゃ分からないですよ」と、いきなり私のセーターを脱がせました。

ブラを下にずらしてオッパイを掴み出され、飛び出した乳首を摘んでクリクリッとされると思わず、「あん」と声が出てしまいました。

その様子を見ていたもう一人が、「感じちゃったんですか?奥さん欲求不満?」と言って、もう片方のオッパイを揉みました。

私はもうエッチしたくてしたくて夢中で、自分でブラのホックを外しました。

(主人に聞こえたらどうしよう?)

そう思いながら、「あたし、乳首が性感帯で感じるんです」とエッチな告白してしまいました。

二人の男は私の両方のオッパイにしゃぶりついて、乳首を甘噛みしたり、ちゅるんと吸ったりと男性二人に責められて・・・。

3P乱交なんて初めてです。

ツンツンに硬くなった私の乳首が唾液にまみれて、男達の唇から出たり吸い込まれたりするのを見ていたら我慢できなくなって、自分の股間に手が伸びてしまいました。

一人が私の手を押さえて、「ダメですよ、自分でするなんて勿体無い」と言い、私のジーンズのファスナーを下ろすと、パンツと一緒に脱がせました。

全裸にされてしまった私は、大きく股を開かされました。

彼は私のアソコをじっと覗き込んでいます。

もう一人は私の両方の乳首をクリクリしたり、乳首を少し引っ張ってオッパイ全体をプルプル揺らしたりし続けています。

乳首が感じているのと、アソコを見られている恥ずかしさで、クリトリスがじんじん熱く脈を打っていました。

「奥さんヌルヌルになってますよ、よっぽど◯◯(主人の名)にかまってもらってないんですね」

指でクリの皮を剥かれてコリッとされて、私は悲鳴のように叫んでしまいました。

「ダメ、ダメ、皮を剥かれると強すぎるのー!皮の上からしてえ」とお願いしました。

彼は舌先を尖らせて強弱をつけて舐めるのが上手で、めくるめく快感に襲われました。

舌がレロレロレロッと素速く回り、それに合わせるように乳首をいじめ続けている男の指がキューッと両乳首を揉みあげると、私は身体が突っ張るような感じがして、腰がぐーっと持ち上がると、「あっあっあぁ~」と動物のような喘ぎ声が出て、そのままイッてしまいました。

本当にイク時って、AVみたいな可愛い声じゃないんです。

私がイッたのを確かめると、一人はズボンの前を開けてビンビンになったおちんちんを私の口に押し込みました。

もう一人のおちんちんも私の顔の横に突き出され、私はそれを握って手コキしてあげました。

口の中のおちんちんは男の腰の動きで上下に揺れています。

私は苦しくて舌を使ってあげることもできず、耐えるのに精一杯でしたが、間もなく私の口は精液で溢れ返りました。

もう一人も、自分でしごきながら私のオッパイの上に擦り付けるように射精しました。

このいやらしい遊びの間、私は自室で寝ている主人のことはほとんど考えもしませんでした。

むしろ、見つかればいいと思っていた位でしたが、主人は熟睡したままでした。

実は先日、この時の一人からメールが来ました。

もちろん同じメンバーで3Pの誘いです。

今度はホテルで思いっきりエッチしたいと頭の中が3Pの事で一杯なんです。

ふしだらな主婦でごめんなさい。

わざとパンチラを見せてくる高1の妹の友達3人と4P

去年の夏休みの事。

家でゲームをしているとベルが鳴った。

扉を開けると妹の友達3人組だった。

俺の4つ下で、高1の妹の同級生らしい。

妹は親戚の家に行ってて当分帰って来ないのだが、3人が3人とも可愛かったので、家で待ってるように言うと素直に上がってきた。

部活の帰りなのか3人は制服姿。

スカートの短さにムラムラする。

しかもブラはスケスケ、たまりません。

飲み物を用意して部屋に戻ると2人はゲーム、1人はソファーに座っていた。

2人のブラを後ろから堪能しながらゲームのコツを教えて、チラっとソファーの1人を見るとなんと体育座り!!

(50センチの距離に女子高生の白パンティが!)

もうビンビンです。

ゲームどころじゃないっす。

雑誌を取り出して見始め、顔が見えなくなったんで、さりげなく至近距離で写メをピロリーン。

さて、そうこうしてるうちにゲームの2人が白熱中。

右に左に体をよじりながらするもんだからお股の方も緩くなり、横に並ぶと2人共丸見え。

黄色とピンクの模様。

なんて凄い光景だよ。

3人ともパンチラ状態。

(わざとですよね!)と自分の中で思い込む。

後ろから抱くようにコントローラーを取り、ゲームに参加しても抵抗なし。

たまに胸に手が当たる。

横は体育座りでパンチラ。

ちんちんは全開でボッキ中。

しかもよく見ると濡れてるじゃないですか。

(この子、わかってて見せてるな)

もう理性は利きません。

2人にゲームをやらせ、静かにパンティの上からワレメをなぞる。

反応なしも濡れ濡れである。

脇を捲っておまんこを凝視。

クリをツンツンすると、「あっ」っと、さすがに声が。

するとゲームをしている1人が気づいて、「あーマンコ触ってるぅー」と叫んだ。

痴語フェチな俺は女子高生の「マンコ」という発言にたまらなくなった。

「触って欲しいの?」と聞くと頷く2人。

3人をソファーに座らせ、おねだりさせる。

女子高生3人が、「おまんこ触って」と言うたびに触る。

次第に、「舐めて」や「指入れて」にエスカレート。

3方向から飛び交う喘ぎ声は夢のようでした。

当然の流れで「おまんこにおちんちん入れて」になり、順番に挿入しながら両手でマンコ弄り。

女子高生のマンコを同時に3人なんて2度とないだろうなぁ。

文化祭の時、初めて会った他校の女子2人に手コキされた

俺は男子校に通っていて、そこは部活も必須な所だったんだけど、2年の夏に先輩と喧嘩になり帰宅部所属になった。

文化祭の時にはすでに帰宅部で、でも一応学校的には文化系の部に所属してる事になってるんで、外を出歩くことも出来ずに、余分な机とかが詰め込んである教室で、音楽聞きながらジャンプ読んでた。

昼前に別の学校(共学)の男友達から電話があり、遊びに行くから飯食おうと約束。

教室を教えてそこに来てもらった。

そしたらそいつ、女友達ばかり4人も連れてきやがった。

うちの高校の文化祭に来たいんだけど、怖くて来れないって言う同級生だとか。

うちの高校は喧嘩が強いことと空手やレスリングが世界レベルだってことくらいしか売りのない男子高だったが、思ったより女子に人気あるんだなと再認識した。

まぁ文化系方面の俺には関係ない話だが・・・。

皆で飯を食い、ちょこちょこその辺を案内した後、結局そんなに怖い所じゃないのが分かったのか、解散して自由に見て回って最後にこの教室に集合という事になった。

俺はまた暇になり物置教室で昼寝。

ふと違和感を感じて目を覚ますと、上着とシャツを捲り上げられてて腹丸出し。

ズボンもベルトとチャック開けられててパンツ丸出しにされてた。

犯人は女子2人。

「え!?何?」

慌てて起き上がると・・・。

「あ、起きたー」

「◯◯君って腹筋すごいね」

「何部?」とか聞かれる。

(共学の女子ってこんな事普通にすんの?)と驚きながら・・・。

「いや、俺帰宅部だし。で、何で脱がされてんの俺?www」

「暇だったからw」

「いい体してるよー。モテるでしょー」

モテたことなど一度もない俺に喧嘩売ってんの?

ってか、からかわれてんの、俺?

「つか、脱がさないでよ、エロいなw」

照れながらチャックを仕舞おうとしたら、寝起きだからフルボッキしてるのに今さら気づいた。

チャックを仕舞おうとする俺の手に手を重ねて・・・。

女子1「◯◯君って今彼女いないんだよね?」

・・・とか言いながら顔を近づけてくる。

女子2「たまってそーwwww」

(何この状況?俺突然のモテ期到来?)

いや、それはない、からかわれてる確率99%だなと結論。

憮然とした顔を取り繕いながらも、それから先のことをちょっと期待して、チャックとか腹とか色々そのままにしてる計算高い俺。

すると女子1が、「怒んないで」と急にキスしてきた。

女子2は無言でパンツの上からチンコを鷲掴みにしてきた。

もうそれだけで心臓はバクバク、チンコはビクンビクン。

女子1は舌を入れてきて、そのまま片手をパンツの中へ。

玉袋を擦り始めた。

女子2もパンツ越しをやめて直接チンコを撫で、手コキし始める。

女子2の体は椅子に寄りかかってる俺の後ろに回り、俺の左腕に胸を押し付けてく。

とりあえず女子1の腰に手を回してみる。

拒否なし。

調子に乗って女子2の腰のところからシャツに手を入れて、ブラの上から胸に触ってみる。

「んふw」とか言って反応してくれたが、拒否されない。

ちなみに女子1は顔まぁまぁ、貧乳ぎみ。

女子2は巨乳というほどではないが、そこそこのボディ。

顔はまぁまぁ。

女子2のブラを外そうとしたら手が届かない。

ゴソゴソやってたら、「それはだめだよw」と拒否られたので、ブラの上から揉むだけで我慢。

女子2は手にツバ付けてチンコしごき始めた。

(こんな事、AV以外でもやるのか!)とショックを受ける俺。

女子1は首とかにキスしながら俺の右手を引っ張り、自分のマンコへ。

パンツの上から触ったそこは湿っていた。

(こっちはいいのか?!)

パンツをずらして指を入れようとしたら「んー、ダメよぉ」と拒否られる。

もう何が何だか分からない。

そのまま、ほぼ為されるがままに手コキだけの3Pで色々と弄られると、流石に限界が来た。

「もう・・・出る!」

小さい声で言うと、女子1が両手でチンコの先っぽを包みこみ、「良いよ、出して」と言い、女子2は手の動きを加速。

結局、俺は女子1の手の中にタップリと出してしまった。

ティッシュとかウェットティッシュとかで綺麗にしてもらうと、女子1と女子2が同時にディープキスしてきた。

(一体なんなんだこの状況?俺はこれからどうしたらいいんだ?)

悩んでいると廊下の方から男友達と残りの女子2人の近づく声が聞こえてきて、慌てて服を直した。

その後、皆でカラオケ行ってメアド交換して解散。

男友達に女子1と2の事をそれとなく聞いてみたが、両方共彼氏持ちだという事だし、特に変な性癖持ってる訳でもないらしい。

女子1にも2にも何度かメールしたり遊びに行ったりという事はあったが、告られたりとか、いい雰囲気になったりとか言うこともなし。

その後、別な彼女が出来てからは滅多に会うこともなくなった。

まぁ人生最初で最後の3P(と言って良いのかは不安だが)を経験できて、すごく気持ちよかったから、(得したぜー)という事で納得することに決めたが・・・。

未だに納得いかねーw

以上、つまらん話ですまん。

彼氏を裏切って同級生と乱交してしまいました

私が23歳の時の話です。

高3の同窓会があり、地元を離れていた私は久しぶりに皆と顔を会わせました。

普通に飲んで食べて盛り上がり、特に仲の良かった数人で、後日キャンプへ行くことになりました。

恥ずかしい話ですが、私は本格的なキャンプは初めてで、どんなものかとても楽しみにしていました。

参加するのは男女3人ずつの6人。

男がY、T、H。

女は私とY子とN美です。

当日は天気が悪くて、あいにくの大雨。

でもすでに、みんなで分担して料理の材料を買い揃えていたので、どうしようかと思っていると、参加者の一人のYから電話があり、「材料が勿体無いからTのアパートで作って食べよう」とのこと。

キャンプが中止になったのは残念だったけど、確かにこのままにしておくのも勿体無いのでTのアパートへ向かいました。

16時過ぎに行くと、もうみんな集まっていて準備をしていました。

私の担当はバーベキューの仕込みだったのですが、部屋の中では無理なので、肉と野菜を炒めることにしました。

料理を食べて、ビールを飲んで高校時代の思い出話や、「もう一度高校生に戻りたい」などと当時を振り返る話をしました。

この6人は河原で花火などをして遊んだ仲でしたが、カップルではありませんでした。

本当に仲のいい友達という関係でした。

そして、いつの間にか寝ていました。

そんなにお酒は飲める方じゃなかったけど、ついつい飲みすぎてしまったのです。

ボーッとした頭で周りを見渡しましたが誰もいません。

(みんなで買い物にでも行ったのかな?)

そう思っていると、奥の部屋からボソボソと声が聞こえてきました。

「綾子達が起きちゃう」

そっと近づいて襖を開けてみると、YがY子を後ろから突いていました。

「アン・・・、ン、ンッ」

Y子の小さな声と、パンパンパンという身体と身体が当たる音が聞こえてきます。

他人の、しかも友達のセックスを実際に見るのはもちろん初めてだったので驚きました。

(どうしよう。無理やりなのかな?でも、違うみたいだし・・・)

あれこれ考えていると、後ろから誰かが私の肩をツンツンと突きました。

Tでした。

私が何か言う前にTは「しーっ」と人差し指を口の前に持っていき、手招きで私を呼びました。

私とTは別の部屋へ移りました。

そこでTは、「なんか変な気分になってくるよね。そろそろ俺らも・・・しない?」と言いました。

(ハァ?何言ってるの?そんなことするわけないでしょ)

そんなつもりで集まったわけじゃないし、第一、私には当時彼氏がいたのです。

(だって友達でしょ?普通友達には手を出したりしないでしょ?)という大甘な考えが私の心の中にあったのは事実です。

頭にきたので無視して部屋から出ようとすると、Tが私の腕を掴み、強引に振り向かせてキスをしてきました。

「うんっ、んんんんんんっ」

私がビックリして口を離そうとすると、Tは私の胸に手を伸ばしてきました。

ちょうど生理前で少し胸が張っていて感じやすくなっていた私は、揉まれただけで「ふーーーっ」と鼻から大きく息を出してしまいました。

「俺さ、高校の時、綾子さんの事が好きだったんだよ」

Tはそう言って私を強引にカーペットの上に寝かせました。

「その気持ちは嬉しいけど、こんなのはヤダ。彼氏じゃないでしょ?」

私は抵抗しましたが、Tの手が素早くTシャツの下に潜りました。

ブラを押し上げ私の胸を直接触ってくると、胸から先が引っ張られるような感覚になりました。

「思った通りだ。おっきい」

そう言いながらTが私の乳房を揉み、乳首を人差し指と中指でコリコリしてくると、敏感になっている私はそれだけでどうかなりそうでした。

そしてTシャツを捲られ、背中に手を回してブラのホックを外されました。

「ああ、すごい。いいオッパイしてるじゃん。Dくらいありそう?」

少しずつ私の抵抗する力が弱くなっているのを感じたのか、Tは私の乳首に舌を這わせてきました。

「ひゃ、ダメ、こういうのはダメ・・・、エッチはだめぇ」

Tは私の乳首を吸いながら手を下に伸ばし、スカートの下に潜り込ませると一番敏感な部分を下着の上から刺激してきました。

このままでは本当に最後までしてしまうと思い、最後の力を振り絞って抵抗しようとしました。

でもお酒も残っていたし、Tの指使いの上手さもあって、思うように抵抗できませんでした。

Tは私の下着をスルスルと脱がせ、私の股を開きました。

「高校の時、こんな事するのを何回想像したことか」

Tは興奮した様子で呟きました。

そんな恥ずかしい言葉責め(?)と、彼氏以外の男に秘部を晒しているという恥ずかしさから、私のアソコはいつも以上に濡れてしまっていました。

Tは待ちきれないとばかりに直接クリに舌を這わせてきました。

それは男性経験の少ない私にとって今まで経験した事のない刺激でした。

Tは私のクリ周囲を吸い、舌で優しく、そして激しくリズミカルにチロチロと転がしてきました。

押しては引く波のような刺激に私はイキそうになりました。

でも、(ああ、ダメ、イキそう)という時になるとTはスッと舌を離すのです。

気が変になりそうなくらいの焦らされ方でした。

(ごめんね◯◯(彼氏)、私、私・・・、もう抵抗できない)

私は彼氏に対する申し訳ないという気持ちよりも、今ここで現実として起こっている事態と、この先の快楽を選択してしまいました。

私は何度もイカされそうになり、心の中では、(お願い、もうイカせて!)と思っていましたが、口に出して言うなんてとても出来ませんでした。

何がなんだか分からないくらいに感じさせられボーっとしていると、カチャカチャとTがズボンのベルトを外す音が聞こえてきました。

Tは私の膝の間に入ると、「入れてもいい?」と聞いてきました。

その瞬間、彼氏の顔が頭に浮かびましたが、私は少し間を置いて「うん」と答えてしまいました。

Tは私のアソコにアレを宛てがうと、ゆっくりと中に侵入してきました。

「んっ、はぁ~・・・、んんんっ」

これでもかというほど感じさせられ、焦らされた後に入って来た挿入感に、私は思わず仰け反ってしまいました。

Tはゆっくりと腰を振りながら、「ついに挿れちゃった。夢みたい」と言いました。

「綾子さんはあんまり遊んでないでしょ?慣れてないのが分かるもん」

私の胸を揉み、吸いながら腰の動きに変化をつけてきました。

彼氏の単調なピストン運動とは比べ物にならないくらいTのアレは私の膣の内部を動き回ります。

ただ速く動くのではなく、動かし方が上手かったのです。

私は声にならない声を上げながらTのテクニックに感じていました。

そしてTのピストン運動で、私は何度も絶頂を迎えました。

Tは、「俺がイクのは綾子さんが何回もイッてからでいいから」と言いました。

それからはTの希望で騎乗位、バック、立ちバックと体位を変えてはハメ、その度に私はイカされました。

最後に正常位になり、Tが激しく腰を振り始めました。

Tは、「綾子さんの感じている顔を見ながらイキたい」と言いました。

私はすでに彼氏の事をすっかり忘れ、Tのテクニックに酔っていたので、恋人気分で「うん、いいよ」と言いました。

Tは、「綾子、綾子、ぁぁ・・・すごい締め付け・・・、すごい」と言いながらスパートをかけました。

「ああ、出すよ、胸に出すよ・・・、ああ出る・・・、ああっ、イク!」

Tは私のアソコからアレを抜くと、私に跨がるようにして私の胸に精液を放出しました。

私もTがイク少し前に何度目かの絶頂を味わっていました。

疲れてしまっていつの間にか寝てしまいましたが、起きてからはパートナーを換えて、私とY、TとY子でセックスをしました。

もう乱交と言っていい状態でしたが、私もY子も拒むことはしませんでした。

今まで感じたことの無いセックスをしてしまったので、(もっと気持ち良くしてもらいたい)という気持ちの方が強かったと思います。

2度目のセックスが終わったのは数時間後でした。

この時点でTのアパートにいたのは、YとTと私とY子の4人です。

「HとN美は?」と聞くと、「出て行った」と言われました。

後で聞いた話ですが、N美もHにホテルに誘われたものの、断固として拒否したそうです。

その話を聞いて自分のとった行為が愚かだったと気付きましたが、彼氏には言い出せずにいました。

でも、その後、どこからか私の行為が彼氏の耳に入りました。

彼氏は最初は冷静に怒っていましたが、次第に激怒してきて、最後は泣きながら・・・。

「お前なぁ、人の気持ちを何だと思っとるんだ!お前を信じてきた俺の気持ちが今どうなのか考えてみろ?謝って済む問題じゃないぞ。それでも人間か?」

何度も平手打ちをされましたが、私は何も言えませんでした。

結局、捨てられてしまいましたが、自業自得だったと思うしかありませんでした。

同じ失敗は二度としないと誓い、YやTと会うことも止めました。

今は普通に彼氏がいますが、快楽を優先して大切な人を裏切る行為をしてしまったという事実は消えません。

今でも時々思い出しては鬱になります。

ちょっと痴漢に期待してピンク映画を観に行ったら・・・

私は身長155センチですが、胸は大きめの20代のOLです。

こないだちょっとエッチな気分になったので、アダルト映画を観に行ってみました。

上映開始から少し時間が経ってたみたいだけど、平日だったせいかお客さんはまばら。

私は周りに誰も座っていない席に座った。

観始めてどのくらい経ったのか分からないけど、隣に人が座る気配がして、(他の席もたくさん空いてるのに、なんでわざわざ隣に来るの?)と思っていると、後ろから急に腕が伸びてきた。

真後ろの席にもいつの間にか人が座ってたみたい。

驚いたけど、こういう所は痴漢が出ると聞いてたし、それを少し期待してたようなとこもあったので、私は黙って痴漢さんの好きなようにさせた。

後ろからの手はいきなり私の両方の胸を服の上から揉み始めた。

隣に座ったおじさんは正面を向いたまま私の膝にそっと手を置き、遠慮がちに太ももを擦ってる。

しばらくそんな状態が続いて、後ろの人が私のTシャツを捲り、ブラの中に直接手を入れてきた。

乳首を優しく摘まれたり、擦り上げられたりして、気持ち良くて私は息がだんだん荒くなり、とうとう「あッ」って小さく声が出てしまった。

それを聞いた隣のおじさんは体勢を変えてスカートを捲り、私のあそこまで一気に手を伸ばし、パンツの足の所から指を入れて直接触り始めた。

おっぱいをさんざん揉まれまくったので下着の中のあそこは既にぐしょぐしょ。

おじさんの指はあっさり私のあそこに入った。

パンツの中でおじさん指は速く激しく動き始めた。

声が漏れそうになるのを必死で我慢してたのにやっぱり我慢しきれなくって、他の人に聞こえないように小さく、「あん、あん」って喘いでた。

私たちより前に座ってた人は気づいてなかったんだけど、後ろに座ってた数人の人は何をしているのか完全に気付いたみたいで、私たちの席の近くに移動し始めた。

前に一人のおじさんが座って私の体をジロジロ見て、にやついてた。

左側の席にももう一人男が座り、すぐに私のあそこに指を這わせた。

最初におっぱいを触ってた腕の他にもう一本、後ろから腕が伸びておっぱいを触り始める。

もうおっぱいとあそこを数人で取り合うみたいになってた。

(何人いるんだろう・・・輪姦されてるみたい)

なんて考えていると最初にあそこに指を入れてたおじさんが低い声で、「一緒にホテルに行くか?」と言ってきた。

そこで私は急に我に返った。

触られるだけなら構わないんだけど、セックスは絶対に嫌だった。

私は急に怖くなり、男たちの腕を振り払いながら乱れた自分の服を元に戻して映画はまだ途中だったたみたいだけど、席を立って何事も無かったように出口に向かった。

出口から駐車場に向かおうとしたら、さっきホテルへ誘ったおじさんがずっとついて来てたみたいで、私の肩を引き寄せて、「ちょっと来て」と、私をズルズルとおじさんのワゴンまで連れて行った。

知らない人とのセックスは嫌だったのだけど、数人にさんざん体を弄られた後であそこはまだジンジン疼いていて・・・。

恥ずかしい事なんだけど・・・抵抗しきれなかった・・・。

私はそのまま車の後部座席に押し込まれた。

おじさんと私の後に3人の男がついて来て、そのまま一緒に車に乗り込んだ。

男たちにこれからされる行為を想像したら、またあそこが熱くなった。

ドアが締まるとすぐに私は押し倒された。

両腕を二人の男が押さえながらTシャツとブラを捲り上げ、またおっぱいを弄られる。

おじさんが私のパンツを脱がせて自分のベルトを外し、大きくなったおちんちんを取り出した。

最初はやっぱりおじさんだった。

私は大きく足を広げさせられ、おじさんのモノはゆっくりとあそこに入ってきた。

ゴムなんか誰も持っていないので、もちろん生で挿入された・・・。

病気や妊娠が心配なはずなのに、その時の私は性欲に完全に支配されてた。

おじさんのモノが奥まで入ると、それまで我慢させられてた反動か、ものすごくいやらしい声で、「いやっ・・・」と喘いでしまいました。

おじさんはゆっくりと腰を動かし始め、おっぱいは二人から吸われたり揉まれたりして、興奮して気持ちが良すぎてわけがわかんなくなってた。

おじさんの腰の動きに合わせるように、というかおじさんのおちんちんに濡れまくりのあそこが吸着でもしてるかのように、私の体も動きが止まらない。

同年代くらいとは普通程度にエッチしてたけど、おじさんって初めてだった。

体の相性が良かったのかすごく気持ちが良くて、『もっと奥に、もっと突いて中に出して、お願い!』って叫んでしまいそうなのを必死で堪えてた。

いやらしい声だけは我慢できず、車内なのをいいことに激しく喘いだ。

急におじさんがおちんちんを引っこ抜いたので、「アンっ!」て声が出た。

おじさんは私のお腹の上に出した。

エッチの時に、(中に出して欲しい)だなんて初めて考えた。

本能剥き出しにされたような気がした。

腕は押さえられたまま肩で息をついていると、すぐ横で見ていた20代くらいの茶髪の男がおじさんと代わった。

男は私の足をものすごい力で勢い良く持ちあげた。

私は・・・、なんだかすごく嫌な予感がした。

おじさんの後で気持ちが良いまま、そしてまだ少し物足りなかったあそこはぐしゃぐしゃに濡れていて、男はいきなり奥まで勢いよくおちんちんを入れてきたけど、全然痛くなかった。

むしろズルンと奥まで入っちゃって恥ずかしかった。

そのまま男は有り得ないくらい激しく腰を振り始めて、軽い私の腰は宙に浮いたような体勢になった。

出し入れが激しくて、気持ちがいいけどレイプみたいに乱暴にされ、急に不安になって抗議した。

「ま、待ってよ、ちょっと!あ、あ」

男は私の言葉を無視したまま行為に没頭してる。

腰をガンガン当てながら両方の胸を力いっぱい揉まれて痛かった。

私はだんだん恐くなってエッチに集中できなくなった。

腕を押さえてた二人もちょっと引いたのか、私が乱暴にされるのを黙って見てる。

「やめてやめて、もうやめて!」

痛くはなかったけど、とにかく恐くて腕で男を押し返そうとした。

けど、無駄だった。

そして男の動きが一層激しくなったかと思うと、最後に私の腰を両手で乱暴に掴み、自分の腰を思いっきりなすりつけ・・・中に出した・・・。

「やだあっ!中に出さないでよ・・・嫌っ!」

腰を離そうとしたけど、がっちり掴まれたままで離れる事ができず、男のおちんちんは私の中で何度か脈打った。

「いっぱい出ちゃったよ」

男はニヤニヤしながら低い声で唸るように言うと、全部私の中に出したようで静かにおちんちんを抜いた。

私は泣いていたけど、すぐに次の男が私の体を引き寄せ足を持ち上げると、すぐにおちんちんを挿入した。

私は泣きながら、もはや抵抗も出来ずに人形のようにガクガクと揺すられ続けた。

三人目の男は数分ほど私を揺すった後、茶髪の男同様思いっきり腰を打ち付け、全部中に出した。

男は気持ちがいいのか低く唸ってた。

私は動物みたいな行為だと思った。

あそこは、私の汁なんだか男の精液なんだか分からないくらいぐちょぐちょになってた。

四人目の男はおじさんからティッシュを貰い、私のあそこを拭き取るとしゃぶりついてきた。

半レイプと連続中出しで、いやらしい気分なんかどこかへ行ってしまってたのに、男が音を立てながらいやらしく吸い続けるので、またエッチな気分になった。

あそこの中で舌を出し入れされたり、指で掻き回されて、自分でもまた濡れてきたのが分かった。

「ん、ん」

口を押さえながら私の声が車内に響き始める。

イカされるのかと思ったけど、そのまま私は後ろ向きに這わされ男にバックから挿入された。

バックは元々好きな体位だったけど、男にあそこをずっとしゃぶられたままイカされなかったのと、複数の男から体をさんざん好きにされてしまった興奮で、体は完全におかしくなってた。

「んあっ」

声はもう我慢なんかできず全開だった。

男はバックから私のあそこに何度もちんちんを出し入れし続けてる。

先っぽから奥までヌプッヌプッとされた。

「イキそう・・・あ、あ、あ」

自分の口から無意識に出た言葉に驚いた。

男に出し入れされたまま私は、「いやぁっ・・・ンっ・・・!」と悲鳴のような声をあげ、とうとう挿入中にイッてしまった。

私の意思とは関係なく、膣は精液を吸い取るかのように男のおちんちんにギュンギュン吸い付いていた。

挿入でイッた事は初めてだったので、後ろからパンパンされながら(こんな風になっちゃうんだ・・・)なんて考えてた。

イッた後の私のあそこは、おちんちんにますます吸い付いて男はかなり気持ち良さそうだった。

そしていきなりおちんちんがズルンと抜かれ、男は私のお尻の上に出した。

その後はぐったりした私に茶髪の男が二度目の挿入し、なかなかイケずにあそこが痛くなったけど、なんとか終わった。

少し車内でぐったりしている間に男たちは帰っていった。

私は服を整えて帰る時、おじさんに連絡先を教えてもらった。

おじさんと最後の人はすごく気持ちが良かったから、また会ってもいいかなと思ったけど、あれから連絡は取ってません。

でも、思い出すたびにあそこが疼きます。

(また複数でやったら気持ちがいいだろうな)なんて思うけど、犯罪に巻き込まれたり写真撮られたり、妊娠や病気の心配を考えると・・・。

あの日のことは、一生に一度の経験です。

不妊治療と称して、のべ1000人の男に中出しされた妻

舞台となったのは横浜の産婦人科です。

私の行ったところは病室を何室も持つ立派な病院で、普通の出産も一日に何件もあるところでした。

そこで不妊治療を行った女性たちの評判も良く、料金も安いと言うので、そこを選びました。

病院で不妊相談、検査とあり、私に原因があることが分かりました。

通常の不妊治療では成果が上がらないとわかった段階で、他人の精液による人工授精を行いました。

しかし、それもだめだったので今回、生身の男性による受精となったのです。

人工授精までは病院でしたが、その後は、病院の裏にある病院長が経営する賃貸マンションの最上階の一室で行われました。

ビデオカメラの設備がありました。

そこで自分の妻が見知らぬ男に生で挿入され、イカされ、そして膣内に射精されるという屈辱的な光景をモニター越しに見学させられたのです。

受精の確率を高めるためには、妻がイク必要があると言われました。

しかも相手は1人ではなく、1日に2人の男が2時間ずつ4時間相手をし、計6人の男が毎日交替で6日間、妻の相手をしていたのです。

これはドナーの特定を防ぐためという理由でした。

また、ドナーの秘密を守るという理由で、男たちはみんな覆面レスラーのようなマスクを付けていました。

逆に妻は顔を曝したままでした。

男たちの持ち物は、太いモノ、長いモノ、カリが大きいモノと形状は様々ですが、いずれも私のモノより遥かに立派でした。

また、彼らのスタミナとテクニックはAV男優も顔負けで、私などはとても太刀打ちできるものではありませんでした。

妻は、その“治療”中、何度も絶叫し、仰け反り、失神しました。

すべて私とのセックスでは一度も見せなかった姿でした。

私の部屋にもティッシュは用意されており、妻の痴態を見ながら、思わず自分で慰めてしまいました。

“治療”が終わると妻は疲労困憊という感じで、帰宅後はすぐに寝てしまう日々が続きました。

しかし、なぜか妻の表情は輝いているように思え、“治療”に向かう朝には期待感に満ち溢れているように見えました。

1回目は当然、妻の排卵日を中心にその“治療”が行われたのですが、残念ながら妊娠しませんでした。

私はこんな苦しいことはもう続けたくないと思ったのですが、妻はそうは思っていないようでした。

医師から翌月も治療を続けるか問われた時、私が口を開く前に妻は、「ぜひお願いします」と即答しました。

2回目の時は、機会を広げようということで、期間が排卵日を中心に12日間になり、毎朝10時から1回目に相手をした6人が1番目の相手となり、約2時間妻と“治療”した後、妻と昼食をとり、午後は1時間ずつ新たな5人の男たちが妻と“治療”をし、妻の中に射精していきました。

私も仕事がありますので、毎日付き合うことはできませんでしたが、その模様は全てビデオに撮られて自宅に送られてきました。

今回新たに加わった男たちのモノは、1回目の男たちに比べて見劣りするというか、まあ普通のモノでした。

また男たちはみんなマスクをしているのは1回目と同じで、そのためはっきりとは分かりませんが、毎回違う男がやって来たように思います。

つまり妻はこの12日間で新たに60人の男と経験したことになります。

それでも妻は妊娠せず、妻とは何度も話し合いましたが、どうしても子供を産みたいという妻の意志は固く、3回目の治療を受けることになりました。

今度は限界まで期間が広げられ、日数は18日間。

毎日9時から、まず1回目のドナーの男たちと2時間“治療”したのち、昼食、夕食を挟んで夜の9時まで、8人の男たちと1時間ずつ“治療”を行っていました。

つまり妻は毎日10時間セックスをし、18日間で新たに144人の男と経験しました。

この治療期間中、夫である私は、妻とセックスすることは禁じられていました。

せっかく胎内に溜めた精液を、私とのセックスで掻き出しては効果が上がらないという理由でした。

ですので私が妻に触れることができたのは安全日だけという、私が間男のような状態でした。

3回目の“治療”は夜も行っていたので、私は退社後毎晩、妻の“治療”風景を眺めることになりました。

妻に触れることのできない私は、毎晩妻の痴態を見て、自ら慰めるしかありませんでした。

結局3回目の治療でも効果が出ず、同様の治療があと3回続いたところで、私も我慢がならなくなり、また金銭面の問題もあり、まだまだ治療を続けたがっていた妻を説得しました。

6回目の治療が不調に終わった後、医師に中止を申し出たところ、医師は「当クリニックにも意地があります。何としても不妊治療を成功させたい。今回は治療費は必要経費だけで結構です。但し、治療はかなりハードになります」と言い、私たちも最後のチャンスということで、それを受け入れました。

最後の“治療”はすさまじいものでした。

妻はまさに射精のための道具と化していました。

期間は18日間、時間は食事を含み12時間は変わりませんでしたが、1人1時間ではなく、1人について射精するまでとなりました。

また、時間当たりの密度を濃くするために、部屋には常時3人以上の男が入っており、1人が妻に挿入している間、次の順番の男が妻の口でフェラチオをしてもらい、さらにその次の男が妻の乳房を揉んだり、乳首をしゃぶったりしていました。

1日に妻に射精した人数は20人は下らないものと思われました。

そして妻は妊娠しました。

その間、妻は約1000人もの男たちに抱かれ、挿入され、射精されていたことになります。

私にとって本当に苦しい7ヶ月間でした。

その間、妻はどうだったかは分かりません。

ただ、治療前と比べ期間末期には、妻の体には明らかな変化がありました。

余分な贅肉が落ち、肌が艶やかになり、ヒップアップもし、バストが2サイズ大きくなりました。

ただ、残念なことに妻の膣はずいぶん緩くなってしまい、相当前戯に時間をかけないと、挿入だけではイクどころか感じてももらえなくなりました。

翌年、妻は初めて我が子を得ました。

本当に嬉しそうでした。

妻の喜ぶ顔を見るのは嬉しいのですが、正直私の心境は複雑でした。

2年後、私たちは離婚しました。

最初の子が女の子であったため、妻と親たちが男の子を欲しがり、再度の不妊治療を希望したためです。

私はあんな苦しい目にはもう二度と遭いたくはなかったのですが、妻の方はイヤだとは思っていなかったようです。

そして私は家を出て行きました。

実は妻は相当な資産家の一人娘で、私は婿養子だったのです。

離婚時の話し合いで、財産分与については家は妻のもの、夫婦の貯金全額と車が私のものとなり、親権は当然妻、養育費は不要となりました。

家は元々妻親の金で建てたものですから、相当私にとって有利な決着です。

たぶん“口止め料”も入っているのでしょう。

離婚後、私は横浜市内の別の区に転居しました。

元妻は再婚し、子を成したと風の噂に聞きましたが、詳細は分かりません。

そして最近、あの“不妊治療”の真相を知ることになりました。

精子がほとんど無くても性欲はあります。

ネットで出会い系やデリヘルなんかの検索をしていたときに、『人妻、生中出しし放題』というサイトを見つけ、メールしたのです。

そして何回かのメールの後、組織の男と面談し、詳細を知りました。

妻がされた“治療”を思い出しました。

・相手は、夫に原因のある不妊治療中の人妻で、精子を欲しがっている。

・当然、生での中出しがOK。

・行為中はこちらは仮装用のマスクをつけ秘密を保てるが、相手の人妻の顔は見放題。

・1時間コースと1回コースがある。

・1時間コースでは、その間人妻を独占でき、何回でも射精できる。

・1回コースでは射精したら終わりだが、その前に人妻の体を触りフェラチオをしてもらえる。

・但し、フェラチオで射精してしまうとそれで終わり。

・1日に何人もの男を相手にするので、挿入時に他人の精液があることは我慢しなければいけない。

料金は両コースとも、人妻の年齢と容姿によって料金が異なり、3~10万円といったところでした。

そして2つオプションがあり、1つは1万円、もう1つは50%高くなるといいます。

前者は、その人妻の夫が別室で自分の妻が犯されているのを見て苦しんでいる姿をモニターで見れるというものでした。

私が苦しみ、自慰に耽っている姿を、何人もの男たちに見られていたのです。

それを聞いた時に私は屈辱でひどく落ち込みました。

そして後者は不妊治療中の人妻のリスト(名前だけ)を見て、リクエストする場合の料金です。

容姿・年齢が不明ですので、それでリクエストするということは、“知り合い”ということになります。

もちろん同姓同名もありますので、確認ができます。

私は真相を知るべく、そしてされる立場からする立場になるため応募しました。

場所は、私たちが“治療”した、あの病院でした。

事前に性病の検査があり、1回コースの場合は遺伝子検査もあるということでした。

不思議に思い尋ねてみると、驚愕の事実に私は怒りで全身が震えるのを抑えきれませんでした。

実は1時間コースでは、生中出しと言いながら妊娠させないための処置をすると言うのです。

そして1回コースのみ、本当に人妻を妊娠させるのだと。

私を苦しめた数ヶ月は不妊治療を装った主婦売春だったのです。

しかも本人には全く知らされずに・・・。

私はそこで自分の正体を明らかにし、病院側に事実を公表するぞと迫り、元妻の場合の真相を問いただしました。

私が苗字が変わり、転居もしていたので、あの時の夫とは気づかなかったようです。

元妻は20代と若く、顔も可愛らしかったので、料金は7万円だったとのこと。

そして同じ町内で50人、私の会社の同僚で40人、妻の元勤務先の同僚で40人、私たちの同級生で70人(いずれも概数)もの“知り合い”が妻を抱き、妻の中に射精していたのです。

あの“治療”期間中、約200名もの男が、私の妻の中に射精し、寝取られた惨めな私を嘲り笑っていたのです。

最初の6人こそ病院側の用意した男でしたが、他の約1000人の男たちから7千万以上の収入を、そして妻の痴態を映したビデオを闇ルートで販売し、相当額の利益を得ていたのです。

何にも知らない妻の体を使って。

私はこのことを訴えたかったけど、病院側には私の自慰のビデオがあります。

それに離婚の際の経緯で元妻への愛情はなくなっています。

口止め料代わりとして、私は無料で、会社の同僚やご近所の人妻相手に中出しさせてもらいました。

精子の薄い私は1回コースに参加することはできないので、1時間コースを堪能しました。

もう私も共犯者です。

気がついたら女子5人が全裸にされて集団レイプされてた

私達はいつもと変わりなく遊び仲間で飲んでました。

妙にみんなハイテンションだなって思ってたら、酔いも早くて、身体が自由にならないし眠くなるし、女の子の一人が「ゴメン」って横になったら続けて横になる子が続出。

私も睡魔に襲われ秒殺。

・・・気がついたら裸で寝てた。

けど身体がやっぱり動かせなくて、目だけで周囲を確認したら、女の子みんな同じ向きで寝かされて、仰向けで足を開いてた・・・。

男の子たちはみんなやたら元気で、スマホやらケータイやらデジカメで、その景色を撮影してました。

私の方から順番に足首を左右に広げられ、持ち上げられて、股間と胸と顔を撮られてしまいました。

「撮った写真は何に使うの?」と聞きたいけど、口も動かないし・・・(なんで?)。

隣の子も同じように撮影された。

(あ、お尻の穴も撮られてる・・・)

私も撮られたのかと思うと妙に恥ずかしかった。

その隣も同じような気配がしたけど、もう目だけでは追えなかった。

20歳そこそこの私たち5人の恥ずかしい写真を撮って何が楽しいんだろ?って思ったけど、楽しいよね、彼らは。

気がついた私はかなり悲惨な思いをしてますが・・・。

あ、でも気がつく前は私、何をされたんだろ?

わからない、知りたい。

いや、知りたくない、怖いよ。

少し感覚が回復したようで足の指先だけ動く。

でも足の指先だけ。

身体や首なんか駄目だし、腕も無理。

口もまだまだ・・・。

何されるんだろ?

・・・恐いよぉ。

また、私の方から身体をうつ伏せにされた。

膝を立てた姿勢でお尻を突き上げた姿。

顔と胸は畳につけたままで、まるで私から彼らにお尻を提供してるみたいな姿。

あ、お尻の割れ目をなぞられてる。

お尻の穴を軽く小刻みに指で押されてる。

やだ、お尻に指を入れようとしてるっぽい。

お尻はやめてよ、お尻は。

でも動けないし、言えない。

あ、入ってきた・・・。

そっとしておいてよ、あ~動かさないで~。

声が出ない・・・。

隣の子も、うつ伏せにされた。

同じかな?

恥ずかしい姿を見てみたい・・・。

誰?みゆき?

みゆきだ・・・仕切り屋のみゆきだ。

ますます見てみたい、みゆきのお尻。

あ、駄目だ、見られない・・・。

お尻、つつかれてるのかな?

あれ?

男の子増えてない?

飲み会の始まりは5対5だったよね?

今は倍の10人はいるっぽい・・・。

いつ来たんだろ?

ところで今、何時?

あ、私の腰、掴まれた。

私の膝の間に入ったの誰?

このシチュエーション、マズくない?

私の中に入ろうとしてる?

入れるつもり?

えっ、誰?誰なの?

あん、いや、ぅん・・・。

入ってきた・・・。

太い・・・?

わからない、誰?

「起こすなよ」

誰かの声がした。

「ゆっくりな」

また声がした。

「そっち、どう?いい感じ?」

「まぁまぁだな。こんなもんじゃねぇ・・・」

「声、聞きてえ。悶えるとこ、見てみてぇ」

「もうじき魔法が解けるから、聞けるし見れるさ」

笑い声がした。

「後どのくらいだ?」

「ざっと5分から10分くらいかな」

「じゃ気が付く前に中出ししとこ」

中出しはマズいでしょ。

でも声が出ない・・・。

ピチャッピチャッていやらしい音がそこらへんでしてる、私の後ろからも聞こえる。

音と股間の感触では、私は“びしょ濡れ”っぽい。

「ケツ、良いかな?」

「今なら何してもわからないからいいっしょ」

お尻を両手で割られる感覚と何かを押し込まれる感触がして、下半身が裂けるような懐かしい痛みがした。

処女を捧げた時の感覚が蘇った。

あ~、私のもう一つの処女が・・・。

誰?誰よ?入れたヤツは?

「なんか入口だけいい感じだけど、中は弛いし・・・。あんまりって感じ」

「うん、俺はマンコの方が好きだな」

「女はどうだろ?」

「あとで聞いてみよっ」

また笑い声。

「んふ・・・」

あ、声が出た・・・。

「ぁん、ん、はん」

「コイツ、喘いでるし・・・」

また笑い声。

「ペース上げてみな。イクとこ見れるかも。笑える~」

やだ、笑わないでよ・・・。

少しずつ動きが激しくなってきた。

そのぶん感じる。

喘いじゃう。

「あ、あ、あん、あん、あん、あん・・・」

「コイツ、面白い。ケツ震えてる・・・。喘ぎが笑える。イキまくり・・・」

「いじめてみたら?寸止めで焦らして屈伏させよう」

動きが止まって抜かれてしまった。

「あ、いや、もっと欲しい~」

「何が欲しいのかな?」

「いや、意地悪言わないで・・・」

「何が欲しいかわからないもん」

「オチンチン、欲しいよ~」

「オチンチン、どうすれば良いのかな?」

「入れて~お願い・・・」

「俺たちの言う事、聞くか?」

「聞く、聞くから・・・」

「いつでもヤらせろ」

「いつでもヤらせるから・・・早く入れて・・・」

「誓うか?」

「誓うから・・・早く、お願い・・・」

「イキたいか?」

「イキたいっ、イキたいよ~」

「中に出しちゃうかも?」

「出していいから、早く入れて・・・」

あ、また、入ってきた・・・。

さっきより乱暴に動いてるけど、それが感じる。

いい・・・気持ち良い・・・あぁあ~嬉しい。

「ケツとマンコ、どっちが気持ちいいんだ?」

「おマンコ、おマンコの方が気持ちいい・・・」

感覚が戻ってる・・・。

凄くいやらしい私、見られてる。

イキそう、イキたい、イクかも。

「イクっ、イクっ、イクっ、あ~・・・」

イッちゃった・・・脱力。

私が彼らに降参した瞬間。

あちこちから女の子の声がする。

イカされてる・・・。

また、転がされた。

仰向けで股間に違うヤツがいる。

入ってきた。

さっきより、細いけど長い・・・。

奥に当たる、突かれる。

「中に、一番奥に出してやるから受け止めろ。妊娠してみろ」

「嫌だ・・・。未婚の母なんて嫌だ・・・。でも欲しいよ・・・」

耳も回復したみたい・・・。

女の子が屈伏してる声が聞こえる。

「中に下さい」

「もっと下さい」

「口に出して下さい」

「いつでも呼んで下さい」

喘ぎ声が木霊する。

「みんな、壁に向かって四つん這いになって並べ」

催眠術に掛かったみたいに女の子が壁に向かう。

「足を開いてケツをつき出せ」

「一人ずつ、『私のマンコとケツの穴を見てオナって下さい』と言え」

順番に大きな声で言う。

壁に背をもたれ、M字開脚でオナニーを命じられる。

してるとこをビデオに撮られて、「ネットに流すぞ」と言われ、同意を求められる。

「いや、何でも言うこと聞くから、それだけはやめて。お願い・・・お願いします」

半泣きの私たち。

脈絡もなく、「俺、顔射したことないからやりたい」と一人が言う。

「みんなで顔射してやろうか?」と応答する声がした。

「誰が適任?」

「やっぱ、今日はみゆきじゃねえ」

「じゃ、みゆきに顔射十人、何連発?」

「イケるだけ」

また笑い声。

「出来るだけ飲めよ」と、みゆきが引っ張られて行く。

正座したみゆきの周りに勃起したチンコが取り囲む。

無様に口を開き、舌を出すみゆきの顔に精子が飛び散る。

顔についた精子は、男の子たちがみゆきの口まで指で運ぶ。

みゆきは舌で口に運び飲み込もうとする。

次の精子がみゆきの口に飛び込む。

むせながら、みゆきは飲み込む。

顔も髪も胸も精子で汚され、精子はみゆきの身体を伝ってみゆきの股間に向かい、股間もベタベタ。

みゆきの精子だらけの顔が撮影されて、ネットに流された。

みゆきが了承したから。

みゆきの犠牲で私たちにようやく一時の安らぎが訪れ、シャワーを使い身体を洗えた。

まだ私たちは裸のままだけど、飲み会が始まった頃みたいに男の子とも会話できた。

私たちは男の子たちの性処理に協力する事を約束し、それ以外は今までと同じ付き合いをする事になった。

男の子たちが言うには、「私たち女の子が望んで、こういうプレイになった」のだそうで、自ら「眠剤を飲みま~す」と言って飲んだシーンもあり、「生、中出しお受けします」と宣言しているシーンも録画されていました。

その録画の中に、「ずっとこの関係を続けたいです」と言ってる私の姿もあったのには驚いた。
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