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乱交

クラスの女子にエロいちょっかいを出され続けてとうとうクンニまですることに

僕が高校2年生の時のエロ体験談です。
高校の頃の僕は、根暗な性格だし、勉強も運動も中の下ぐらいの目立たない立場だったでした。
もちろんクラスでは友達がいなくて、完全に孤立していました。
その頃は、早く高校生活が終わってくれて大学デビューしたいなあ、と夢を見ながらひたすら、休み時間は一人で弁当を食べたり、一人で文庫本を読んだりつまらない高校生活を送っていました。

そんな時にある出来事をきっかけに、クラスの女子からエロいちょっかいを出されるようになったのです。

僕と同じように、休み時間も外で遊んだり他のクラスでおしゃべりしに行かない、女子3人のグループがありました。
もちろん、僕とそのグループで直接の絡みはないのですが、いつも教室の隅っこにいるということで運命共同体のような意識は確かに生まれていました。

女子3人は、いつも漫画のキャラクターの話をしたり、テレビの出演者の誰と付き合いたいかとか、妄想のような話をしていて、はっきり言って今で言う腐女子っぽいグループでした。そのうちの一人が由紀子でした。

まず最初の出来事は、そんなふうに昼休みを過ごしていて、僕がトイレにいってから教室に入ろうとした瞬間に由紀子とぶつかった事件です。
ちょうど僕が制服の胸元の襟を直しているタイミングで、教室から出てくる由紀子とはち合わせして、ぶつかってしまいました。
しかも悪いことに、とっさに防ごうとして、由紀子の右胸を鷲掴みにするような感じでタッチしてしまったのです。
由紀子の胸の、ポヨンとした感触が手に残るほどでした。

根暗キャラだった僕は、
「あ…ああ…。」
うとか言いながら、謝ることもできずに、そのまま席に戻りました。

その後で由紀子たちのグループはヒソヒソ話をしていて、明らかに
「あいつに胸を触られた。」
「どうだった?」
「あいつ、もしかして由紀子のこと狙ってるじゃない?」
「エロくない?」
「やばいきもい!」
「今度犯されるかも?」
みたいな会話をしていました。

それ以降、女子のグループの中で由紀子と僕をわざと接触させるみたいなちょっかいが頻発するようになりました。
わざと他の二人が同時にトイレに行って、由紀子と僕が二人きりにさせるのは当然です。
さらに僕が見ている前で、ふざけて由紀子のスカートをめくったり、そんな具合です。
さらに由紀子自身も、『根暗キャラなのに由紀子のおっぱいをわざと触った』と僕をからかうようになってしまいました。

由紀子がわざと僕に後ろからぶつかってきて
「やだあ~。またおっぱい触られた!」
とか言ってきたり、足を開いて座って
「ちょっとこっち見ないで!今パンツ見てたでしょ?」
とか言ってくるようになりました。
僕は相変わらず
「あ…」とか「うう…その…。」
しか返事ができませんでした。

「あいつエロい」
「また見てる。」
「くっそスケベ」
とか、からかわれながら、僕は高校生活を送る羽目になりました。
そして由紀子の行動はさらにエスカレートしてきたのです。

完全に二人っきりになった時に、由紀子はまたいつものように
「ねえちょっと。私のことエロい目で見るのいいかげんやめてよ!」
と、僕をからかいながら近寄ってきました。

僕は無視して本を読むふりをしていました。
そうするといきなり、僕の顔と文庫本の間に割り込むようにして由紀子が迫ってきて、そして僕の膝の上に跨るようにして、ぺたんと座ってきたのです。
言ってみれば対面座位で挿入するようなポーズの跨り方です。
僕の膝の上に、下着越しに由紀子の股間がありました。

僕は
「ちょ…やめてください!」
と言って由紀子の足をどかそうとしたのですが、逆にその行動は、僕が積極的に由紀子のスカートの股の中に手を突っ込んだ形になりました。

僕の手のひらに、由紀子の内腿のすべすべした感触が感じられました。
由紀子はわざとらしく
「キャッすけべ!ありえない!」
と言って僕から離れました。
僕は
「す…すみません。わざとじゃないです!」
と謝りました。

由紀子はいたずらっぽい表情になって、
「このこと、みんなに話しちゃおうかな?あなたがいきなり私のスカートに手を突っ込んできたって、言っちゃおうかな?」
とからかってきました。

僕は
「それだけはやめてください、それだけはやめてください。なんでもしますから。」
と懇願しました。
するとゆきこは柔らかい表示になって
「実は今、触られた時なんかちょっと気持ちよくなっちゃったんだ。責任とってよ。」
と言ってきました。
僕は
「責任ってなんですか?」
と聞きました。
由紀子は
「じゃあ今日の放課後、音楽準備室に来てね。」
と命令してきました。

そして僕は放課後に呼び出された音楽準備室に行きました。
すると由紀子は
「さっきの約束覚えてるよね?さっき私を中途半端に気持ちよくさせた責任を取って、もっと完全に気持ちよくさせてちょうだい。」
と言ってきました。
今思えば、由紀子が読んでる、漫画か何かに影響された行動だったのだと思います。

由紀子は僕の手を取ると、そのまま自分のスカートの中に押し込み、そしてパンツの上から僕に由紀子のおまんこを触らせました。
僕は由紀子の、綿のパンツ越しに湿っててムニュムニュした女性器の感触を感じました。
僕はどうしていいのか分かりませんでしたが、僕の手の甲の側から由紀子に両手で無理やり手を押し付けられているので無理に動かすことができません。
ここで変に動かすと、また『わざとエロいことをした』とからかわれるかもしれないと思ったのです。

すると由紀子は
「そのままで親指を動かしてみて」
と指示してきました。
僕はおっかなびっくり、親指をワイパーのように動かしました。
あるポイント、つまりクリトリスに僕の指先が到達した時に、由紀子は
「アン!!」
とわざとらしい声をあけました。
「そこが私のクリトリス、そこをもっと気持ちよくさせて。」
と言ってきました。

僕はこの非現実的な状況を理解できないまま、由紀子のおまんこの割れ目に沿って手を当てたまま、親指だけをグリグリと動かしてクリトリスを刺激しました。
由紀子は
「ちょっと爪も使ってクリトリスを触って。」
と言ってきて、僕はちょっとだけ指を縦にして、爪の先で由紀子の綿のパンツの表面をカリカリと擦るようにしました。
すると由紀子は鋭い声を上げて
「ダメぇ!イっちゃう!」
と言い、そして本当にビクビクしながらイきました。
その頃には、僕の手のひらは由紀子のおまんこから染み出してくる愛液でしっとり濡れていました。

僕にクリトリスを触られてイった後の由紀子は、顔が真っ赤になってうっとりした表情でした。
「もう我慢できない。舐めて。」
と言うなり、するすると白いパンツを立ったまま下ろしました。

そして僕に、しゃがませたまま、顔の上にガバッと跨ってきました。
僕の鼻先にもじゃもじゃした陰毛と、ジュクジュクした女性器の湿り気がありました。
「クンニして。」
と命令口調で言われて、僕は実はその時、クンニという言葉すらよく知らない初心な男子高校生だったのですが、由紀子の命令したクンニという言葉が、おまんこを舐めることだというのは判断できました。

顔面の上にノーパンで跨られた状態で、僕は恐る恐る舌を動かしました。
おっかなびっくり動かしたことで、逆に舌先がすれすれで由紀子の内部をクンニする状態になりました。
由紀子は
「エロい…私今本当にクンニされてる…またイッちゃうかも…私、クンニでイっちゃうかも…。」
と独り言のようにつぶやいていました。
もしかしたらこれもまた漫画の中のワンシーンだったのかもしれません。

言われるがままにクンニすると、さっきと同じように由紀子はビクビクしながら2回目にイきました。
その頃には由紀子のおまんこは、僕の唾液と由紀子自身の愛液でびしょ濡れになっていました。

由紀子の股が、僕の顔面から離れた時には、由紀子はうっとりした目つきで僕を見ていました。
「クンニのお礼にフェラしてあげる。」
と言われ、僕はさすがにフェラという言葉は知っていました。
「いえいえ、大丈夫です。」
と遠慮する素振りを見せました。
しかし、直前まで女の子のおまんこをクンニしていた、年頃の高校生のペニスはもちろん正直で、テントを張って制服のズボンの前側を押し上げていました。
由紀子は、
「恥ずかしがらなくてもいいから。」
と言って、僕の制服から大きくなったペニスを引っ張り出し、そしてフェラを始めました。
由紀子はフェラをしながら
「ん~、んん~~。」
と声を出し、フェラをしている自分のエロさに陶酔しているという雰囲気でした。

突然の展開で由紀子にフェラされたという快感、さっきクンニした由紀子のおまんこの舌に残った感触を同時に思い浮かべました。
まるで由紀子に挿入しているような気分でフェラをされて、僕はその後で黙ったままドクドクと由紀子の口に発射しました。

由紀子が僕の精液を吐き出した記憶がないので、由紀子は僕の精液をフェラした後で飲み込んでくれたのだと思います。

そしてお互いにフェラとクンニをしあった時、恥ずかしい気持ちになり、時間差で僕と由紀子は音楽準備室から出て、もちろん別々に帰宅しました。

由紀子が、その出来事を他の二人にも話したのかどうかはわかりません。
しかし女子3人のグループが、僕を見てヒソヒソ話をする状況は相変わらずで、由紀子が僕に対して
「エロい」
「こっちジロジロ見ないで。」
とからかってくる行動も、クラス替えになるまで続きました。

でも直接フェラやクンニをしたのはその時最初で最後です。
結局あれは何だったのかよく分かりませんが、由紀子の中の『高校生活で秘密を作りたい』的な、漫画で見た行動を実現したかったのかな?と今では思っています。

上司の立場を利用して派遣社員をホテルに連れ込んでフェラ・クンニ・挿入のフルコース

私は社員数1000人クラスの企業の経理部門で部長をしている50代です。
大学卒業以来仕事一筋、妻と息子がいますが、家庭のことは妻に任せてひたすら仕事に励んできた結果、順当な昇進をして今の立場をモノにすることができました。
社内では融通の利かない堅物と思われて、仕事はできるけどあまり面白みのない男と思われているようです。

しかしそんな私でもエロ話に夢中になることの一つや二つはあります。
そしてその私の欲情に火をつけたのはこの春からわが部署に入ってきた24歳派遣社員の志帆です。
毎年派遣社員をどこの部署に入れるかの話し合いが、私を含めた管理部門で行われます。その候補の一人が24歳の志帆と、その他35歳前後の女性数人でした。
志帆の履歴書の写真を見て私は一目で志穂が気に入ってしまいました。
私好みの、幸薄そうで優しくして守ってあげたくなる娘のような風貌なのです。履歴書の文字も小さくて自信なさげです。
私は、こう見えて志穂のような大人しそうな女の子を思い通りにしたい願望があるのです。

私は、総務部、財務部の部長が私よりも後輩なのをいい事に、
「うちの部には他にも有能な正社員がいるから、うちはこの若い子で構わないよ。」
とあたかも他の部門に経験者を譲る振りをして、35歳代の年増を押し付けました。

さて、志帆を経理部で部下として配属させてから、私は自分の女の子を見る目が確かだったことを思い知りました。
志帆は気が弱いわけでないけれど自信なさげで、他の先輩社員の言うことを忠実に聞いて、一生懸命な姿が魅力的、とりわけ上司である私からの依頼の仕事は間違えてはいけないと何度も何度も話しかけて確認を取ってくれるのです。

私は職場に志帆がいるだけで楽しくなりました。
今日は、志帆のカーディガンは何色かな?今日のロングスカートは露出が少ないけどお尻の形が丸わかりだな、といった具合です。

私は志帆を仕事上で重用し、いろいろ任せる振りをして距離を縮めました。

そして、志帆が来てから4ヶ月目くらいの日に、私はわざと志帆と同じタイミングで会社を出て、会社を出てすぐの場所で志帆を夕食に誘いました。
「いつもいろいろ無理を言って悪いね。今日はお礼がしたいんだよ。」
と言うと、奥ゆかしい志帆はもちろん断りませんでした。

わざと奮発して、個室感のあるイタリアンで食事をして、志帆にワインを飲ませました。
志帆はあまりお酒が強くないのが最初の時点でわかりましたが、まるで気付いていない振りをしながらどんどん飲ませました。
志帆は上司である私に取り入るとまではいかなくても、気分良くさせたいと気を使って自分からどんどん話をしてくれます。
志帆に彼氏がいないことも聞き出しました。

後半には志帆はあっさり、酔っていました。
私に対して「もう、部長ったら。」とか言って親近感を持ってボディタッチし始めました。

そして私は店を出ると、あらかじめ計画していたルートを歩き、ホテルの脇を通りました。
そしてそのタイミングで、
「志帆さん…。」
と改まって誘いました。
「もう少しここでゆっくりしていきませんか?」
「部長…そこは…。」
志帆はびっくりしていましたが、私に対して強く出られません。
それに後から聞きましたが志帆はレストランで自分が馴れ馴れしくしすぎて、私を誘惑してしまったと責任すら感じたそうです。いい子です。

私が有無を言わさず、志帆の手を引いてホテルに連れ込んでしまい、私の計画はまんまと成功したのです、
志帆も彼氏がいなくて何かしらの欲求不満が溜まっていたのと、酔った勢いがあったのでしょう。

ホテルの部屋に入ると、初めて間近で志穂の顔をまじまじと見て、そして腰に手を回してキスをしました。
志帆の手を誘導して私に抱き着かせました。
抱き合った形を作った後で、私は志帆に舌を入れてキスをしながら、志帆のお尻に指を滑らせひざ丈のスカートの裾を摘まみ上げました。
そして下着越しにお尻を触らせてもらいました。

志帆は最初緊張していましたが、私が丁寧に志帆を扱ったので安心したのか、荒い息遣いで「はあはあ。うううん…。」と喘ぎ声が漏れ始めました。
下着の上から志帆の下半身を触る手を前に回し、そのまま直接的に下着の中に手を突っ込みました。志穂の薄い下着の中のクリトリスと膣の割れ目を擦るようにして丁寧に愛撫しました。
志帆は早くも愛液を染み出させて下着の内側を濡らしながら感じていました。
控えめな性格ながら、いやらしいことをされるとついつい反応してしまうというエロさにますます心惹かれました。

志帆は「あん、あん…。」と声を出しながら感じて、へなへなと力なく後ろにあとずさっていき、ついにベッドに倒れ込みました。
私もその上に覆いかぶさりながら志帆の服を脱がしていきました。

「志帆さんも私のこと脱がしていいんだよ。」
と志帆にさんづけして呼ぶと、それも志帆はずっと年上の私から尊重されているようでうれしいようです。
お互いの服をはぎ取っている間に、私と志帆は歳の差と立場の差がありますが、対等な求め合う男と女になりました。少なくとも私はそう感じました。

お互いに全裸になると、志帆の体はCカップくらいのおわん型のおっぱいに小さくピンクい色のかわいらしい乳首、腰は細くくびれて、お尻は丸く、陰毛は濃い目にびっしりでスタイルがいいです。
なんといっても若くてきめ細かい肌に私は欲情しました。

私は自分のはち切れそうなペニスを愛撫して欲しいという欲求と、この美しい志帆の若い身体を弄びたいという欲求を一度に満たせる体制を取りました。
志帆の股の間に顔を押し付ける形で反転してシックスナインで絡み合いました。

志帆も上司の私におまんこをクンニされるのは恥ずかしいはずですが、私も志帆の顔の前にペニスを差し出したことで対等感を感じてくれたのかもしれません。
しばらくは私がひたすら志帆をクンニするだけだったのが、恐る恐る志帆が私のペニスをフェラし始めてくれました。
私は、志帆にフェラされている最中に我慢汁がだだ洩れになっているのを感じました。

年甲斐もなく、若い娘の体に我慢汁を抑えきれない私の姿をさらしながらフェラされるのは恥ずかしくもあり、また志帆と対等な立場で交わっているという満足感を感じながら私も志帆のびしょぬれのおまんこをクンニしました。
やがて私のクンニと志帆のフェラのペースのコミュニケーションが取れてきました。
私が勢いよくレロレロレロと志帆のクリトリスの先端をしばらくクンニすると志穂は「アッ!アッ!アッ!」と思わず声が出てフェラの口が止まります。
そして私がクンニを中断すると、志帆がフェラを再開します。
お互いに言葉を交わさなくても、フェラとクンニで相手の性器を舐めることでコミュニケーションを取りました。

お互いの体が高まってきました。

しばらくフェラとクンニをしてから、私は向き直って志帆と抱き合いながら、手を下に回してクンニでびしょ濡れになった志帆のクリトリスを撫でました。
そしてクリトリスを撫でながら「次はどうして欲しいの?」と聞きました。
志帆の口から、「挿れて」と言わせたかったのです。

志帆は恥ずかしがりながら「アン!アン!」と声を出すだけです。
「どうして欲しいの?」と聞きながらクリトリスを擦るのを加速させました。
乱れ始めた志帆は夢中で声を出し始めました。

私「どうして欲しいの?」
志帆「…れて…」
私「聞こえないよ。」
志帆「いれて…」
私「何を?」
志帆「部長のおちんちん、挿れてください…。」

私は大興奮でした。
「わかった。すぐ挿れるよ!」と言いながらお礼にクリトリスを素早く擦りまくりながらコンドームを装着しました。

コンドームを嵌めているそばから内側に我慢汁が出ているのがわかります。
私は愛液でぬるぬるになった志帆の中に入りました。
志帆は「アアアン!!」と私がペニスを挿入すると反り返りながら震えました。

そのままゆっくりと腰を前後に動かすと志帆は「アンアンアンアンアン!」とかわいらしい声で喘ぎまくりました。

お互い無我夢中で求め合いました。
そして私たちは同時にイキました。

その後でお互いシャワーを浴びて帰りました。
志帆は私とのセックスに満足してくれたようで、またしたいと言ってくれています。これなら特に社内での口止めも必要ありません。

その日私は上機嫌で、ボディソープの匂いを消すためにわざと自宅近くのスーパー銭湯に寄ってから帰宅しました。

オンナ社長の苦悩をクンニで和らげたエロ体験談

オレの男友達の妻でもあるレイコという女性がいる。彼女はなかなかのやり手で、会社を設立して一時は飛ぶ鳥を落とす勢いで成績を伸ばしていた。その時の社員がレイコの旦那と言うことになる。

しかし良い時代というものはそうは続かない。レイコの会社は右肩下がりの期間が続いていて、夫婦そろって元気が無い状態が続いていた。

しかしオレからすると、成績が伸びない理由の一つに旦那があると思っている。オレの友人でもあるから強くは言えないが、彼は決して仕事ができるということは無い。むしろ足を引っ張っているという感じだ。

彼がまだ若いときに年上の女レイコが可愛がっていた事で、結婚に繋がったらし。しかし時は過ぎ、若かった旦那もそれなりのキャリアを積んでくると、成長の遅さが見えてきてしまった。

後から入ってきた従業員も彼のことを良い目では見ていない。足を引っ張ってはいるが、社長の旦那と言うこともあって強くは言えないのだろう。他の従業員たちはストレスがたまる一方だ。

皆にやる気が無ければ成績が落ちるのも無理はない。そして、ただでさえ静かな彼がこのような雰囲気でさらに弱々しくなり、レイコももう男として見れていないようだ。

そんな時に、旦那と繋がりがあるオレに相談が来たということだ。



オレはそこまでのアドバイスもできないが、ただレイコももっと柔らかく考えていいのではと思っている。そのためには真面目さを少し和らげて、女性らしい母性本能を出すことが大事だと感じていた。

社長室でレイコとそんな話をしているときに、オレはレイコに後ろから抱き付いて耳元に舌先を這わせる。

「あぁぁん…そんないきなり…!」

「レイコはキレイなんだから、もっと女らしさを出した方が良いよ」

「ダ、だからって…今そんなこと…あぁぁん…ヤダ…」

レイコは確かに美人の35歳だ。女として本当は良い意味でも熟し始めているころのはず。しかしレイコはもったいないことにそれを活かしていない。胸もあるしスタイルが良いのに、あまりそれを感じさせないようなファッションである。

「まずは、もっとセクシーにいきましょう!」

オレはレイコの胸を揉みながらキスをする。

「あぅぅん…も、もう…急に何…」

こんなイヤラシイ胸があるんだから、もっと強調しないと」

「あぁんん…や、ヤダ…アタシはそんなこと考えてないし…」

「でもその方が従業員も態度かえるよ、エロいレイコ社長のためにも!みたいな」

オレはそのままレイコのスーツパンツのホックを外して脱がせる。

「キャぁぁぁ…!ちょ、ちょっと…!止めて!」

「これも普段はスカートにしちゃいなって」

そして目の前にレイコのパンティー姿が現れると、オレはマンコにめがけて舌を当てた。

「あはぁぁぁん…いやぁぁん!ダ、ダメでしょ…!」

レイコは必死でもがくがオレは離れることは無い。唇と舌でレイコのマンコを愛撫しまくっていた。

「はぁぁあぁん…!あぁ、は、恥ずかしい…!あぁぁん」

「レイコ、良い顔になってるね」

レイコは恥かしさとクリトリスを口でいじられていくことの快感で、何とも言えないくらいのいやらしさをにじみだしていた。そして同時に少しずつパンティーが湿っていくのが分かった。

「レイコ、いいよ。その表情をもっと出していこう」

オレはレイコのパンティーも脱がして、直接クリトリスをクンニする。すでにヌレヌレで生温かい感触を感じていた。そんなレイコのマンコをクンニしながら、時には膣の中に舌を侵入させて刺激をする。

「はぁっぁぁ…そ、そんなこと…しないで…!あぁぁんん…!」

レイコのマンコはますますウェッティーになっていき、オレの口の周りもレイコのエロい液がまとわりついていた。

レイコはまだ抵抗しようとしているが、乳首をいじりながらのクリトリスのクンニで、完全に快感に溺れてしまい、オレに体を預けてしまう。

「はぅぅぅんん…!き、気持ちいい…はぁぁぁんん…!」

レイコは完全にオレの舌で溺れてしまっていた。レイコは体をよがらせながらエロい液をどんどん出してしまう。そして呼吸が乾いた状態で、しかも乱れていた。もうマンコの感度が上がりまくっている状態である。

「あ、あぁぁぁんん…そ、そんなにされたら…イッちゃうから…!」

レイコは社長という立場も忘れて、ただオレのクンニで快楽に向かおうとしている。そして腰が浮いてくると、レイコはそのまま昇天してしまいそうだった。

「あああぁっぁぁ…!い、イク…!!イクぅぅ…!」

レイコは絶頂に達する。エロい声を発するとともに体中に電気が走ったように快感を受け止めていた。

レイコはそのままぐったりと横になるが、オレのムスコがビンビンの状態で抑えが効かない状態になっている。そこでレイコの乳首をいじりながら、レイコの口元にムスコを近づける。

レイコはうつろになりながらもオレのムスコをしごきながら舐めはじめてくれた。ゆっくりとフェラが始まり、ムスコモご満悦の状態である。

レイコのセクシーな唇はオレのムスコにはピッタリのフェラをしてくれる。肉棒に程よい圧をかけてくれて、そしてしっかりと裏筋やカリの気持ちの良い部分をとらえているのだ。なんとも巧みなフェラである。

「おチンチンを舐めるの…久しぶり…」

レイコの舌がどんどんオレの肉棒に絡んでくる。ぐったりしたところから再び火が点いたのだろう、フェラの勢いはイク前のものと動きが似ていた。おかげでかなりの快感を得ることのできるフェラだった。

従業員からしたら、社長がこんなところで知らない男とエッチなことをしているなんて考えたことも無いだろう。しかもレイコは旦那がこの会社にいるのは間違いないのだ。そんな会社内で不倫してしまうわけで。

「もう…旦那としなくていいわ…これが欲しい…」

レイコは大胆な発言をしてしまうが、気持ちは解らんでもない。仕事もセックスもできない旦那など興味も薄れるだろう。

そんな気持ちでフェラしてくれているおかげで、オレもイきそうになってしまう。それを感じ取ったレイコは、手コキとフェラを織り交ぜながら激しく刺激してくれた。そしてオレは絶頂に達した。



その後、レイコは旦那を一旦雑務と言う形に位を下げて従業員たちの信頼を回復する。そして週に一回の社長室でのオレとのエッチも仕事の一環となった。

女性インストラクターにフェラしてもらったエロ体験談

飲み会続きで結構な暴飲暴食が続いてしまったとある冬の日、オレは小さなジムに行くことにした。そこは喫茶店と併設されていて、筋トレと言うよりは軽い運動を続けるという目的の人が多い。

しかし運動プログラムはしっかりとしていて、ちゃんとインストラクターもいるのだ。そのインストラクターがミワという女性で、なかなか可愛い。しかも運動用のスパッツのようなボディラインもしっかり分かる姿なので、結構エロいのだ。

胸も谷間が見えているし、こんな人に教育されるのだったらそれだけでも来た甲斐があるというもので。

最初に器具の使い方や運動プログラムを教えてもらうことに。平日の昼間だと、喫茶には何人かお客さんはいるがジムには誰もいない。ミワと二人だけの空間だった。

色んな話をしながらジムの説明を受けるオレ。どうやらミワは28歳の未婚らしい。彼氏は何年か付き合っている人がいるらしいけれども。

一通り説明を受けると、最初だけミワが一緒にストレッチをすると言うことらしい。オレは体が柔らかいほうではないので、ミワに背中を押してもらったりされていた。

そして仰向けになって、ミワに足を回してもらい股関節をストレッチする。

「結構固いですね」

そんなことを言われながら、オレは太ももに当たるミワの胸や股間を意識してしまった。そして次第にオレの股間も膨らんでくる。ミワもそれに気づいたようだ。

「色々、固くなっちゃいました」

そんなアホなことを言ってみるオレだが、意外とミワもノリが良い。

「そこを固くするのは後にしてください」

そんな感じでストレッチを続ける。しかしどうしてもオレの股間の膨らみが気になるのか、ミワはチラチラと見ていた。

「処理してくれれば膨らみも無くなると思いますが」

オレの提案にミワは苦笑いをする。しかしなんだかんだでオレのムスコを撫でながら呆れたように言ってきた。

「このエネルギーは運動に出してください」

オレはムスコを触られたことで興奮が一気に倍増した。そしてミワの手を取って再びムスコに置く。

「ミワさん、舐めてくれますか」

「え、本気ですか?」

「ちょっと舐めてくれればいいです」

ミワはオレのムスコから手を離さなかった。そしてオレがミワの太ももを撫でると、ミワはその気になってきたのかオレのジャージを脱がしてくる。

「本当に少しだけですから…」

ミワはオレのムスコに舌を当てて優しく舐めてきた。喫茶しているお客さんにはオレ達は見えていない。二人だけの空間でオレはミワにフェラをしてもらっていた。

「もう…こんなになっちゃうなんて…」

「ミワさんがエロいからですが」

「早く収まってくださいね…」

そう言ってもフェラされていればどんどん大きく固くなってしまうので。ミワの舌遣いが非常に上手く、オレは我慢汁がどんどん出てきた。

「気持ちよくなってますね…ムキムキですし…」

ミワはオレのムスコをしごきながらタマをフェラしてくれた。オレは体中に快感が走り、その興奮でついミワのマンコを撫でてしまう。

「こらぁ…ダメですよ…」

ミワはオレの手を一度は払うがオレも再びマンコを触る。今度はクリトリスを指でいじった。

「あぁん…こら…ほんとにもう…舐めてあげませんよ…」

そう言いながらもエロい声を出しながらフェラを続けてくれた。だんだん気持よくなりオレはイきそうになってしまう。

「あぁ…なんかドクドクしてきましてよ…イキそうですか…?」

オレは答えると同時にミワのスパッツを脱がして、マンコをクンニする。

「あぁぁぁん…や、やめてください…!」

ミワは恥かしがりながら、オレがイクまでフェラを続けてくれた。そして同時にオレもミワのクリトリスをクンニする。

「ははあぁぁぁん…だ、だめぇぇ…あ、あぁぁん…」

そのミワのイヤラシイ喘ぎ声がオレのムスコにも届き、そしてクンニで感じているミワの口の中に射精した。ミワは感じながらもオレの精子を全て受けとめてくれる。

「あぁぁ、あぁぁぁんん…こ、こんなに…出ちゃったぁぁ…ですね…」

ミワの吐息交じりの喘ぎでオレのクンニにも気合が入る。クリトリスに吸いついてミワが動きまわらないように腰をしっかりつかんでクンニをした。

「ぁぁぁはぁぁぁぁん…そ、そんなこと…あぁぁ!ん…気持ちいい…!」

ミワはジム内に響くような声で喘いでいた。同時にマンコもかなり濡れてくる。もうヌチャヌチャになっていた。そんなミワのマンコの中に指を入れて色んなスポットを刺激する。そこにクンニしたことがミワの中では快感の頂点に向かっていった。

「はぁぁぁ…!!あぁぁんん…!そ、それ…さいこぉぉ…!!あはぁあぁあ…!」

ミワは今にもイキそうになりながら、オレのクンニを受け止めている。熱い吐息がオレのムスコにもかかっていた。

「ああっぁぁ…ア、アタシ…もう…!イッちゃうから…!あぁぁ…」

ミワの腰の動きが変わってくる。小刻みに振るえるようになっていた。しかしオレがしっかりと押さえているので自由には動けない。

そんな中でミワは絶頂に近づいてしまう。マンコを完全に濡らしまくって呼吸が荒くなってきた。

「はぁぁぁ…!も、もうダメ…い、イクゥ…!」

ミワの体が痙攣を起こして、ミワは絶頂に達してしまった。吐息を乱しながらストレッチシートの上で横たわっている。完全に淫らな姿となっていた。

オレはムスコが完全に復活して、再びビンビンになっている。そこでミワの足を開いてムスコをマンコに挿入した。

「あぁぁ…!ま、またそんなに…元気になっちゃったんですか…?あぁぁん…」

ミワのマンコの中でオレのムスコは暴れまくり、そしてミワはマグロ状態でオレのピストンを受けて感じていた。

「あぁぁふぅんんん…す、すごい…気持ちいい…あぁぁあんん…」

エロい姿で感じているミワを見ながら、オレは再び絶頂を迎えて、今度は精子をミワのマンコの中に放出する。それもミワは全て受け止めてくれた。



しばらく陰に隠れながらオレとミワはキスをしながら時間を過ごす。それからのミワは、オレがジムに行くときは必ず一緒にストレッチをしてくれるようになった。

そして隙あらばオレのムスコを舐めえくれるのである。

30歳で処女を捨てた彼女をフェラの達人に調教した

32歳の僕の今の彼女とのエロい話です。僕と2歳年下の30歳の彼女は半年前に付き合い始めて4か月前に初めてセックスしたのですが、じつは彼女は30歳まで未経験の処女でした。小躍りしそうになりながら僕は彼女の手を引いてホテル街に直行しました。

確かにお嬢様っぽい雰囲気で、いつも落ち着いたブラウスにカーディガン、ロングスカートにストッキングという服装で黒髪ロングな彼女ですが、顔も薄いメイクだけど整っていてかわいいし、そこまで引っ込み思案というわけではありません。

会社の同僚の後輩として紹介されて二人で会うようになって、当然のように僕から告白して付き合いたいと言いました。
すると彼女は
「うれしいです。でも私恋愛下手だから…釣り合わないかも?」
と謙遜してきました。
どちらかというとブサメン寄りだと自負している僕は
「いやいや僕のほうが釣り合いませんよ。」
と返したら、恥ずかしそうに告白したのは
「私、男性と付き合ったことなくて、それに身体のほうも…。」
と処女だという事でした。
僕のイメージでは30歳で処女というとなんかパッとしない売れ残り系の女性のイメージだったので、彼女のような清楚な人が処女なら逆にこれから調教のし甲斐があるぜと思ったものです。もちろんその時はそんなこと面にも出さずに、
「そんなこと関係ありません。付き合いましょう。」
と交際スタートしました。

そして交際2か月それなりにウマも合い僕は彼女をラブホに連れていきました。
彼女は処女の割りには連れてきてしまえば
「これがラブホテルかあ。なんかテーマパーク感あるね。」
と冷静に楽しんでいました。処女と言えども大人の女性なのです。

僕はいい香りのする彼女の黒髪の香りを嗅いで今すぐにも襲い掛かりたくなるのを我慢して、大人の対応で
「じゃあシャワーしようか。キミが先に入っておいで。僕は後からササっと浴びるから。」と段取りを重視しました。
処女と言えども30代の大人です。あんまり常識はずれなことをするとすべてが水の泡。
今日は激しくできたとしても次が無いかもしれないぞと僕は必死に自分を抑えました。

シャワーを終えて、バスタオル1枚だけを巻いた彼女は、流石に緊張していました。
「見ないで早くシャワーしてきて…。」
と言われて僕はバスタオルから浮き出た、彼女の体のラインに見とれました。
30歳とは言えまだ全然潤いのある肌で、処女だからか男の手あかが付いていないからか20代半ばの様に見える瑞々しさでした。

僕も臭いで嫌われないように身体をきれいに洗い、特にペニスは念入りに綺麗にしました。

シャワーから上がると、ベッドに二人で移動してほぼ無言で向き合いそしてディープキスをしました。
お互いの体を丁寧に触り、処女の彼女は僕のされるがままになってくれました。
緊張は感じられますが、僕が女として彼女を求めていることを感じて悦んでいるのがわかりました。

「身体、見てもいい?」
と言いながら彼女のバスタオルの端っこをちょっと触りました。
すると彼女が返事をする前に、バスタオルの結んだところがずれてそのままはらりとバスタオルがベッドに落ちました。
処女の全裸を初めて拝んだのが僕でした。

おっぱいはCカップくらいでツンと乳首が前を向いていました。
肌は白くて均整がとれています。陰毛は短かめにカットした形跡がありますが、基本処女らしくナチュラルです。
僕は緊張を解く意味と、反応を見てその後どこまでするかを探る意味でかなり時間を掛けて彼女の肌だけを擦って、揉んだりクリトリスを弄ったりを保留しました。
彼女はそれで安心したのか
「これも取っていい?」
と僕の腰に巻いたバスタオルを取りました。
「わっ!」
と僕の勃起して反り返ったペニスを初めてみてびっくりしたようでした。

おっかなびっくり彼女が僕のペニスを先に触ってきました。指先でツンツンするくらいでしたが、僕が彼女を揉んだりする前に僕の性器に手を伸ばしてきたのは意外でした。天然なところもある彼女の好奇心だったのかもしれません。

「こういう時、最初はなにするの?」
と上目遣いで聞かれたので、僕は
「最初はフェラかな…?」
と言ってみました。
「フェラ…したことない。」
と当たり前のことをつぶやきながらも、僕がペニスをちょっと彼女に近付けると
「じゃあしてみる。」
とはしゃいでいます。
「これでいい?」
と割とあっさり僕のペニスを咥えこんで上目遣いで見てくる彼女の顔は萌えました。
当然ながら初めてのフェラで僕の亀頭が彼女の喉の奥を突いてしまって彼女は最初むせていました。
僕は調教するように
「フェラするときは、ちょっと押さえたほうがいいかも。」
とアドバイスしました。
ついでに
「歯が当たってちょっと痛いから、フェラの時は少し唾を出したらいいかも。わがまま言ってゴメンね。」
と自分好みにフェラしてくれるようにフェラの先生の様に指導しました。

「こうかな…?」
と一生懸命僕をフェラで気持ちよくさせるために試行錯誤してくれる彼女は健気でかわいくてそれだけでも嬉しかったのですが、彼女は真面目だからか初回からして僕の反応を見ながらフェラしてくれてかなり上達していました。
そして、この日ちょっと試したしごきながら擦るとか、舌で尿道を探るとかの彼女自身のフェラのテクニックは4か月経った今となっては僕だけの為のフェラの達人といっていいレベルにまで上達しました。

そして僕は思いがけず気持ちよくしてもらったお礼にもちろん彼女の処女マンコをクンニしてあげました。
心の中では僕は彼女の初めての処女マンコにクンニして、『おまんこおいち~』とか言っちゃいそうでしたが、彼女がドン引きすると困るので無言でクンニしました。
僕は彼女の反応をみながらクンニしましたが、彼女は快感を最初は堪えていました。
僕はクンニしながら上を向いておっぱい越しに彼女に語り掛けました。
「きもちいい?」と聞いても返事がありません。
そのままクンニを加速させてもう一度聞くと
「アアアン!アンンン!!!きも…ち…いい…」
と苦しそうなまでに感じながら答えてきました。
最初彼女がクンニに対して無言だったのは、耐えていたというよりは初めてのクンニが気持ちよすぎて声が出なかったのだとわかりました。

僕はそれに自信を付けて
「もっと気持ちいところ舐めてあげる。」
といってクリトリスが被っている彼女の皮の上に舌先を引っかけるようにクンニしました。
ビビビビッと電流が走ったかのように彼女の腰が浮きました。
「クリトリスは刺激が強いと思って避けてたんだけど、もう大丈夫でしょ?慣れたでしょ?」
と言いながら僕はちょっと意地悪な気持ちでどんどんクリトリスの皮の中の奥に奥に向かって舌を入れていきました。
同時に彼女のクリトリスのほうも舐めれば舐めるほど成長してきました。

「もう…だめ…」
彼女はそういうと、僕がクリトリスをクンニする刺激に陥落してイキました。

フェラとクンニまでしてしまえば、もう彼女が初めてだということはあまり気になりませんでした。

挿入時はもう彼女は覚悟を決めたように目を閉じていて落ち着いたというか、一度イッただけで放心状態になってしまっていたのだと思います。
コンドームを付けたペニスを、オマンコが痛くないように彼女のビラビラを広げたうえでペニスの先端を押し込みました。

まだ先端しか入っていないうちに彼女は
「もう入ってる?」
と聞いてきました。
「まだまだ…。」
と言いながら僕がゆっくりゆっくり彼女の体内に入り込んでいきました。
彼女がしがみついてきて、僕たちは密着したまま一つになりました。
処女膜がプッと破れる感触があったと思うと、血のような生臭い臭いがぽわっと僕のほうに広がりました。
そして、
「アアア!アアン…」
と彼女が力が抜けたような声になりました。

僕は彼女の処女マンコにきつく締め付けられました。
彼女は僕が体内に入り込んだ感触に浸っているだけでした。
僕は腰から下だけを小刻みに動かしました。

彼女は「私の中、どう?」
と聞いてきて、
僕は、
「あったかいよ。きつくて気持ちいいよ!」
と答えると同時に射精しました。

彼女は自分の膣で僕をイカせたことがすごくうれしかったようです。
「ちょっと痛かった。」
と言いながら血を拭っていましたが、30歳にして処女卒業した歓びに満ちた表情が感じられました。

そしてエッチの歓びに目覚めた彼女は僕が教えたとおりにフェラや手コキを改良してテクを磨くようになり、いまではすっかり僕の気持ちいいところを知り尽くした最高のパートナーになってくれています。

出会い系でフェラとクンニが大好きなセフレと出会うことができました

僕は決して出会い系の回し者ではないのですが、やっぱり手っ取り早くエッチしたいなら出会い系が一番です。知り合った女の子を口説いて、機嫌を取ってホテルまで連れ込めればいいですが、途中でそっぽむかれちゃうかもしれないし、そもそも僕のような30代フツメンにそんな美味しいエロい話がしょっちゅうチャンスがあるわけでもないので。

僕の今のセフレの栞と出会ったのは、ホテルに行く3日前くらいだったと思います。
栞は22歳の女子大生。青山のカフェでバイトしているというのでお嬢様系感ばりばりです。出会い系サイトのプロフィール欄に清楚でかわいい感じの写真が載っていて気になったのでとりあえず連絡してみたのです。
もちろん釣り写真だったりサクラだったり、加工写真でがっかりさせられる可能性も十分にあるので過度な期待をせずに連絡しました。

メッセージやり取りしてみると意外に乗り気で返信もすぐ返ってきます。
「じゃ、今週末会おうか?ヒマ?」
と送ると、
「今週末?バイト休めるか聞いてみる。ダメならサボる!」
とまだ会ってもいないのにノリノリです。

そして僕が最初に
「じゃあお台場でも行く?」
と提案すると
「それより渋谷がいいな。」
と返してきました。
後でわかったのですが、お台場にはラブホがないから渋谷がよかったらしいです。なんというわかってらっしゃる。

で、渋谷のモヤイ像前で待ち合わせして、もしプロフィール写真詐欺だったことを考えて、わざとちょっと離れた場所で待っていました。
もし写真と全然違う子が現れたらバックレてしまおうという作戦です。

しばらくたってもそれらしい子がモヤイ像に現れません。全然違うバンド系とかブラックミュージック系の女の子が数人と、明らかに美人な清楚OLしかいないのでこれはそもそもからかわれたかと思って帰ろうとした時でした。

後ろから
「すみません!服装伝えてなくて。栞です!」
と声を掛けられました。
声を掛けてきたのが、さっき明らかに違うだろうと思った清楚系OLだと思っていた女の子で、それが栞でした。
栞はプロフィール写真よりもさらに透明感のあるかわいい子だったのでまさかと思って気付かなかったのです。
栗色の肩くらいの髪にゆるいパーマ、白い肌に長い睫毛、黒目がカラコンじゃないのにちょっと茶色っぽくて、すらっとしています。ピンクベージュのトレンチコートに紺色のひざ丈スカート、ハイヒール姿の清楚そのものの女の子が栞でした。

僕は、舞い上がって
「ごごごめん!あんまり清純そうだから!」
と取り繕いそのまま駅ビルのカフェでちょっとお茶をしました。

予想外にかわいい栞を前に僕は終始どぎまぎしていて、栞がお姉さんの様に緊張を解こうとしてくれた印象でした。
そして、栞のほうから
「じゃ、そろそろ移動しますか?」
「移動?どこに?」
「やだ~ホテルに決まってるじゃないですか~。」
「はは、そ、そうだよね~。」
「も~、恥ずかしがるんなら帰っちゃいますよ~。」
「帰らないで!ホテル!いくいく!絶対いく!」
「も~~。」

そんな雰囲気で僕と栞は全く何の抵抗もなく会った初日にホテルに行きました。これが出会い系のいいところです。

ラブホ街でいちばんいいホテルを見つけて、さらにその中でもいちばん広そうな部屋に入りました。
部屋に入ると、栞はピンクベージュのトレンチコートをコートハンガーにかけると、フリル付きの白いブラウスと紺色のスカート姿でごろーんとベッドの上に寝そべりました。
細くてモデル体型の栞ですが、胸の形が良いのが寝そべるとわかります。こんもり盛り上がった胸のサイズ自体は推定Dカップ。ウエストはしっかりとくびれていました。

僕は栞のようなかわいい女の子とエッチできるという興奮で、もう1秒たりとも耐えることはできませんでした。
「栞ちゃん…。」
と言いながら、寝そべった栞の上に被さるようにしてディープキスをしました。

そのまま僕と栞はディープキスで舌を絡ませながら、栞の手は僕のシャツの胸元に入りこんできて、僕の手は最初は栞のブラウスの上から形の良いおっぱいを揉み、そしてストッキング越しに細くてきれいな脚を撫でまわしました。
栞の乳首に僕の指が当たると栞は
「アァン!」
と敏感な喘ぎ声を上げました。

僕は取りつかれた様に栞のブラウスのボタンを外し、キャミソールを捲り、その下の薄いイエローのブラ上にずらして、中に納まっていた栞のDカップおっぱいを暴きました。
栞の乳首はピンク色で、すでにコリコリに硬くなっていました。

僕はハイスピードで栞の服を脱がしていき、栞も
「ストッキングまだあたらしいから…。」
とかいいながら自分からさっさと脱ぎ、上下薄いイエローの下着姿に自分からなりました。
僕もそれに合わせてパンツ1枚になり、そして抱き合って肌と肌を重ねました。

既にブラも上にずらしておっぱいを丸出しにしていたので、僕は栞のパンツも膝まで脱がしました。
栞は薄い陰毛で、綺麗な色の舐め心地がよさそうなおまんこの持ち主でした。

僕はクンニしやすいように、膝まで下ろした栞のパンツをそのまま取り去って、片足にひっかけたまま、取りつかれたようにクンニを始めました。

最初は控えめにクリトリスを舐め、栞の反応を試しました。
栞は
「やぁん!感じる!」
とピクピクしながら気持ちよさそうにしています。
僕はそのままクリトリスの先っぽにキスをするようにして舐め続けました。
「あぁん!ぞくぞくする。中も…中もして…」
と栞のほうから誘惑してきました。

僕はクンニしながら、指先を舐めて濡らしてから栞の中に挿しこみ、外からクリトリスを、中からGスポットを挟むようにして栞を攻めました。

おまんこのヒダの全部に舌をタッチさせるかのように僕はクンニして、時々意図的にクリトリスを押し込む様に舌を押し付けました。
指を突っ込んだままのおまんこの入り口を吸うようにクンニすると、
「はあはあはあ…」
とめちゃくちゃいやらしい声を出して喘ぎまくりました。

「クリトリス舐めながら、中も弄って…。」
栞がおねだりしてきたので、僕は栞の望み通りに膣内に突っ込んだ指でGスポットのざらつきを感じながら、外側の同じ位置とリンクさせるようにクリトリスをクンニしました。

栞は
「ああん、もうだめ~!イッ、イク!!!」
と顎を突き出しながら悶え、そしてオーガズムに達しました。
僕は舌先と指先が痺れるくらいの感触でした。

そのあと栞は当然のように僕にフェラしてくれました。
僕を膝立ちさせると、自分はしなやかな美しい身体を丸くして四つん這いになってフェラを始めました。
栞は僕のペニスを両手でとうもろこしのようにして咥えながらフェラをして、僕を弄ぶように金玉をぎゅっと握ったり、根元を締め付けながらフェラをしてくれました。
僕のペニスは栞のフェラでいまだかつてないくらいの膨張率で硬くなっていきました。

僕は栞の頭を撫でながら、静かに自分のペニスからフェラをしている唇を離し、そのまま突き飛ばすように栞を後ろに倒しました。
よろけたままの栞を押さえつけながら、大急ぎでゴムを付けた僕は正常位でペニスを挿しこみました。

栞は挿入された僕のペニスを股で挟んで圧を咥えてきました。
締め付けられた状態で腰を前後に動かすと、栞も一生懸命僕の腰をカニばさみしてきました。

なんというかペニスの表面が、栞の膣内のヒダヒダでゴシゴシ擦られる、意思をもってしごかれているような状態の挿入でした。
僕は早漏になってしまわないように頭の中で他のことを考えなきゃいけないくらいの状態で腰を前後に振りまくりました。

それでも栞の
「ああああん!!きもちいいよ~~!」
と泣き叫ぶような声が僕を現実に引き戻してきます。

栞は僕を締め付けながら、
「あたし、もうだめ!もうイッちゃうかも!イクイクイク!イクよ!」
と言い始めました。
僕も
「イッっていいよ、一緒にイこう!」
と言い二人同時にイキました。

体の相性のいい栞と出会うことができた僕は、栞とのエッチが生きがいになったと言っても過言ではありません。
栞は最高のセフレです。

彼女への罪悪感を弄ぶどS女同僚に無理やりフェラされて浮気セックス

社会人3年目の僕には同じ年の大学時代から5年間付き合っている彼女がいます。彼女とは普通に上手くいっていて、いまでも頻繁にセックスして喜んでフェラもしてくれるし、クンニすると気持ちいいと言ってくれるし、顔は地味だけど理想的な彼女です。将来的には結婚しようと思っています。

 

しかし、エロい話をしたり、ふざけて身体に触れて来たり、わざとコチョコチョくすぐってきたりする会社の同僚の存在に最近悩まされています。実はこの前その同僚と勢いで浮気セックスしてしまったのです。

 

その女同僚は香澄。馴れ馴れしい性格ではあったけれど特に僕に対しては平気で身体を触ったり、二人きりになるのを避けなかったりと特別扱い気味。

かといって香澄にも彼氏がいるし、僕にも彼女がいることを知っています。

よくわからない女でしたが、その香澄の行動が、どこからともなく僕の彼女に知れたら誤解を生むから、正直ちょっと困っていました。

 

その予感は的中しました。

香澄は僕に彼女がいるのを知っておきながら寝取る&自分に彼氏がいながら寝取られることに快楽を感じるタイプの淫乱だったのです。

 

その日は僕の家に会社の同僚が5人ぐらい集まって、みんなでワイワイゲームをしていました。まあみんながいる間は香澄も、

「ちょっと次は私の番でしょ~?」

とかいって脇腹をコチョコチョしてくるくらいでした。

 

しかし、他のメンバーが帰り始めると

「私もうちょっとゆっくりしてから帰るね~。」

とか言って一人だけ僕の家に残ったのです。

僕も同僚として家に招いてる手前、直接的に帰れよ。とまでは言えません。

他のメンバーもちょっと意味深な反応をしつつ

「ふ~ん、そうなんだ~。ごゆっくり~。」

とか言って帰ってしまいました。

みんなが帰って静かになった部屋で香澄は

「ふたりきりになっちゃったね…。」

と言ってきました。

 

僕は気まずいのでそのままゲームを続けていました。

香澄は脇で

「彼女さん、あんたが女と二人っきりで部屋にいること知ったらきっと怒るよね~。気を付けなくっちゃ~。」

と独り言のように言っていました。

僕はひたすら

「はいはい、そーだね。」

と無視してゲームをしていました。

 

すると香澄は

「ねえ聞いてる~?構って~。」

といつものように脇腹コチョコチョしながらコントローラーを奪い取ろうとちょっかいを出してきました。

 

僕もついつい、

「邪魔すんなよ~。」

と香澄の脇あたりをコチョコチョやってしまい…ついに変な雰囲気が生まれてしまいました。香澄の術中にハマったのです。

 

コチョコチョくすぐられていきなり香澄はしおらしくなり、

「いま、胸も…触った…。」

と言ってきました。

「そそ、そんなこと…。」

と僕がうろたえているすきに香澄がバッと強引にキスをしてきたので、僕は何も言えずに口を塞がれてしまいました。

 

気が付くと、始まってしまっていました。

いつの間にか舌が絡みあい、本格的なディープキスに発展して、その合間合間に

「こんなことしちゃって…私彼氏に…怒られちゃう…。」

と自分自身の罪悪感を吐露しつつ、僕に対しても

「彼女さんが傷つくのわかるけど我慢できないんだよね、わかるよ…。」

とか言ってきます。

 

なんでこんなことに…と思いながら僕はやけになってどうにでもなれと香澄の身体をむしゃぶりました。

悔しいことに香澄の身体は僕の彼女よりもずっとむっちりしてなまめかしくてエロいのです。ニットワンピースを脱がすと、その下に身に着けていたのは黒のシースルーのレースをあしらった透け透けの下着。溢れんばかりのFカップおっぱいは、ブラジャーを外すと拘束が解けたように、カップの中からこぼれ落ちてきました。おっぱいのサイズは大きいのに乳首は僕の彼女と同じくらいで悩まし気に先端がこっちを向いて尖っています。

 

「こんなことしちゃ…だめなのに…。」

「私達、イケナイことしてる…。」

「すべてを失うかも…」

とかひたすらにお互いの罪悪感を煽る台詞を浴びせかけてくる香澄の声を聞かないようにするために僕は、必要以上に積極的に香澄の身体だけに集中しました。

 

香澄の小さい黒いパンツをはぎ取り、I字に整えられた陰毛丸出し、股間のおまんこまわりの黒ずみ丸出し、なんなら陰唇が濡れてパカッと開いてクリトリスがだんだん大きくなって丸出しの全裸にして、僕は香澄の全身くまなく舐めまわしました。

 

自分の彼女への罪悪感を消すために、必要以上に「じゅるるるるる…ペチャペチャペチャ…。」といやらしい音を立てて香澄を弄びながら僕は、自分のペニスがだんだん萎えてくるのが感じられてきました。

 

香澄もそれに気づき、僕のペニスをしこしこと触りながら

「どうしたの?やっぱり彼女さんに罪悪感があるのかな?触ってもおっきくならない?かわいそう。」

と、わざといやらしい手つきで撫でまわしてきました。

 

僕は自分のプライドを保つためにペニスは硬くして挿入したいのに、どんどん萎えてくる自分に焦りました。

もっともっとエロいことをすればあるいは…と思い、

「香澄クンニするよ…。クリトリスを舐めてめちゃくちゃにしたい…。香澄のクリトリスを食べたい…。」

とわざわざ言葉に出して、香澄のおまんこにむしゃぶりつきました。

 

実際香澄のおまんこはめちゃくちゃ濡れまくっていて、薄くてビロンと伸びた襞の外側の黒ずみと内側の赤々とした粘膜は妖艶でした。

 

ペロンペロンと音を立ててクンニすると、香澄は

「あああん!彼氏にもそんなエロい舐め方のクンニされたことないよ…。ああああ!」

と喘ぎまくりました。僕はすべてを忘れてクンニに集中しました。

 

総仕上げにクリトリスを猛スピードで舌先で弾く様にして舐めました。

香澄は「あ……あ……あ…。」と声にならない声を上げながら、緩くてサラサラの愛液をドバドバ垂れ流しながらイキました。

 

クンニで香澄をイカせた後で、自分のペニスを確認しました。やっぱりまだ柔らかくて、半端なサイズで膠着状態です。

 

香澄は

「彼女さんゴメンね。今日一日だけこのオチンチンを私に貸してね。」

と言いながらまた手コキを始めました。僕はますます罪悪感が高まります。

これは天の意思で、挿入だけはするなという思し召しなのではと思いました。

そりゃそうです。

 

しかしなぜか香澄は使命感でもあるかのように

「じゃあ口でしてみる。大きくなるといいけど…。」

僕のペニスを咥えてフェラをはじめました。

 

そして恐るべきことに香澄のフェラは超絶テクニックでした。

根元をギュウ~~と唇で圧迫するようにしたかと思うと、自分の唾液を上手に使って根元から先端へ、血流を導くように舐めあげていき、カリ首や裏筋、亀頭部分、玉の裏側と敏感な部分はねっとりと時間を掛けてくれる、経験豊富な淫乱女のフェラでした。

 

気が付くと、僕のペニスは痛いくらいに膨れ上がってパンパンに勃起していました。

 

しばらくすると、僕にフェラをしながら、香澄は自分のクリトリスをなおも触り続け、おまんこの濡れ具合のコンディションを整えて挿入待ちしていることに気付きました。

 

僕のペニスの状態と、自分のおまんこの状態が整ったのを見計らった香澄が

「じゃあ入れるよ。」

と声を掛けてきて、上から跨ってきた香澄の中に僕のペニスはあっけなく収納されました。

 

熱を帯びた香澄の体内で僕は意識が遠のくほどでした。

ねちょねちょとゆっくりした上下運動をひたすらキープしていた香澄。

僕がイキそうになり

小さい声で「もうだめ、イク…。」と言うと

「今日は中出ししてもいいよ…。」と耳元で囁いてきました。

 

もちろん僕は香澄の体内から脱出する余裕もなく、

「ド…ド…ドピュピュピュピュ……。」

と思いっきり香澄に中出ししてしまいました。

 

終わった後も

「彼女さんごめんね…。」

と香澄が心にもないことをつぶやくたびに僕は罪悪感に死にそうになりました。

ただ、その罪悪感を煽られることで刺激になったのか、身体の満足度は最高でした。

 

彼女にはもちろんバレていませんが、それからというもの香澄が意味深なアイコンタクトをしてくるだけで、身体があの日の快感を思い出しペニスがうずいてしまいます。

これが禁断の浮気の感情なのでしょうか。

同じマンションに住む大学の女友達のフェラが上手でそのままセフレ化

大学に入学した大学のそばに一人暮らしをすることを猛烈にお勧めします。なぜなら大学のそばには同じように一人暮らしの女の同級生が住んでいる確率が高いし、地方から上京して一人暮らしをしている女の子は自立心が強くエロい傾向があるからです。

 

これから僕が、そんな大学の一人暮らしをきっかけに同じワンルームマンションの別の部屋に住んでいた、フェラがなかなか上手い女の子においしい思いをさせてもらったエロい話を紹介します。

 

僕と同じ学科の彼女はの名前は萌。

萌は長野県出身の笑顔が可愛いタイプの女の子です。

比較的すらっとして、ちょうどいいサイズのおっぱいとふんわり丸みを帯びたお尻が僕好みの元気なタイプの女の子です。

もちろん僕は気になってはいましたが、萌は萌で同じ学科の他の男子とも仲良くしていて男の影が常にあったので僕は積極的には行けませんでした。

 

その日は、学科の30人ぐらいの飲み会が終わった後、それぞれ実家組は電車に乗って、下宿組は途中でパラパラと離れていき、最後は僕と萌が同じワンルームマンションに住んでいるので、当然最後の5分ぐらいは二人きりになりながら歩いていました。

 

完全に二人きりになるのは気まずくて、僕は饒舌にギャグを言ったり明るいキャラを演じました。

それで萌は僕に対する印象が良くなったのかもしれません。

僕が一階の自分の部屋に入ろうとすると「ちょっと部屋の中見せてよ」と萌の方から言ってきました。

 

まあ確かに同じワンルームマンションで間取りは一緒ですが、他の学生がどんな風に使っているのかというのに興味があるのは分かります。

しかし萌の思わせぶりな表情はそれだけではなかったように思います。

 

僕は「まじかよ。ちょっと汚いけど大丈夫かな。まああがれよ。」と萌を部屋にあげました。

 

萌は僕の部屋を一通り見渡して

「なんかこたつがあるから私の部屋よりめっちゃ狭く感じる!」

「うるさいな。実家の親が持っていけってうるさかったんだよ。」

「ペットボトルはちゃんと分別して捨てないと。」

「捨てる時に分別しようと思ったんだよ。」

親戚の小言ような会話を言ってきました。

 

とりあえず水出しで作ってあった麦茶を、揃っていないコップに注いで向かい合ってこたつに座りました。

 

狭い部屋なので距離感も近く感じます。

距離感が近くなったのでなんとなく萌が僕に心を開いてくれたような気分になり、普段はできなかった恋バナも自然にできました。

 

「萌は大学入ってから何人と付き合ったの?」

「ちょっと~ストレートすぎない。はっきりは数えられないけど片手には収まるかな。」

「って片手でも5人なら結構多いだろう。」

「はははは~!」

と突っ込み合いで結構話が盛り上がりました。

 

そして萌も

「学科のシホちゃんって巨乳だよね。どう思う?」と僕に話しかけてきました。

「でもあの子はバランスが悪いよな。大きければいいってもんじゃないだろう。」と僕は答え、

萌は「大は小を兼ねるでしょ。」と言ってきました。

 

そのへんの話がきっかけになって、僕はうっかり高校時代の自分の初体験の話を面白おかしくしてしまいました。

初体験の相手の子がフェラが下手で、歯が当たって痛くてその後挿入できなかった。とか

クンニしたらその子のあそこがめっちゃ臭かったとかそんな話までしてしまいました。

 

そうこうしていると、最初は緊張して、こたつの中で相手に当たらないように小さくまとめていたお互いの足が、

「まじで~~~さいて~~~」

「ハハハハハ!」

と笑い合うたびにこたつの中で当たるようになりました。

最初は足が当たるとお互いビクッって引っ込めていたのが、そのうちに足が当たったままでも気にならなくなりました。

 

僕の靴下越しに萌のふくらはぎのつるつるした感じ伝わってきます。

僕は萌に口が滑って

「萌はフェラ上手そうだよね。」

とかぬかしてしまいました。

萌はこともなげに

「フェラ?疲れるし、自分は気持ちよくないからあんましないかな。」

と冷静に答えてきました。

 

僕はこの狭い部屋で萌と、フェラとかクンニとかそんな直接的な話をしていることに興奮してきました。

こたつの中で何度も何度もチンポジをなおしました。

 

そして僕はふざけて、こたつの中に伸ばされていた萌の小さい足を掴んで、足の裏をコショコショしながら

「萌はフェラ名人なんだ~~!」とからかいました。

 

萌は

「ちょっとばか!やめてよ!」

と言いながらケタケタと笑い、僕はその雰囲気にこれは行けると思いました。

 

そのまま萌の両足を引っ張って、こたつの中に引きずり込むようにして

「僕にもフェラしてよ。萌さん!萌先生!」

と萌の股の間に僕の足を突っ込んで、萌の股の間を足で触ってしまいました。

 

思いの外、萌の身長が小さく足の長さが全然違ったので、僕の足は萌のクリトリスをモロに直撃しました。

 

萌は足でクリトリスを触られながら、顔を伏せて

「ちょっとぉ~。ちょっと…。」

と悩ましい表情をしていました。

結局それがきっかけで萌は

「ちょっとだけならしてあげるから。落ち着いて。」

と言いました。

 

僕は前のめりになりながらこたつの向こう側の萌の横に移動して

「ありがとう!ありがとう!ありがとうございます!」

と軽くキスをしました。

 

萌は

「じゃあ脱いで!」

とビシッと命令してきました。

 

もちろん僕はベルトをガチャガチャいわせながらズボンを脱いで、下半身丸出しになって立て膝になりました。

 

萌は本当に僕のペニスを咥えてフェラをしてくれました。

僕はさっき萌が、フェラをしても女が気持ちよくないという話をフェラをされながら思い出しました。

萌は無言でもぞもぞと僕のペニスを咥えてフェラしています。

 

僕は

「萌のこともも触っていい?」

と上から聞きましたが、萌は返事をせずにそのまま一生懸命頭を前後に動かしてフェラを続けてくれていました。

頭の前後運動と下の細かい刺激を駆使した萌はやっぱりフェラが上手でした。

 

僕は萌にばかりしてもらうことへのお礼のつもりで、萌のウエストからシャツの裾を引っ張り出しそして下から手を突っ込みました。

 

萌の柔らかいタイプのブラジャーの中に手を突っ込みながら、乳首をクリクリとすると萌はフェラをしながら

「うん~うん~」

と声を出し、それに応じてフェラもますます激しくしかし丁寧になりました。

しばらく僕はフェラされながら萌の両方の乳首を指で摘みました。

そこまで丁寧にフェラされれば、もちろん僕はすぐに射精を我慢できなくなりました。

 

「萌…もええ~、だめだ~~もうすぐ出る~~出る!」

と言うと、その時ちょうど口を離して亀頭をチロチロと指で舐めていた萌は、改めて僕のペニスをくわえ直してくれました。

僕は萌の頭を抑え込むようにして喉の方に熱い液体を発射してしまい、萌は「ケホケホ」と咳き込みましたが、全部ごっくんして飲み込んでくれました。

 

口の端に僕の白い精液を残しながら

「どうだった?」

と萌は聞いてきました。

僕はその返事を、言葉で感謝を伝える代わりに、クンニで感謝を伝えることにしました。

 

「どうだった?」

という萌の質問の後に僕はしばらく萌の目をじっと見つめた後、ガバッと萌に飛びかかりました。

 

そしてこたつの中から萌の下半身をズルズルと引っ張り出すと、コットンの膝丈スカートと下着のパンツもつるりと脱がし、丸みを帯びた下半身を丸出しにさせました。

 

萌は陰毛が短く整えられていて、いつでもクンニされて大丈夫な準備が整っているかのようでした。

僕はこたつの中で暖められていた、萌の湿ったあそこをベロベロと舐めまくりました。

クリトリスも丁寧に舐めました。萌のクリトリスは僕が舐める前からさっきの乳首と同じ硬さに硬くなっていました。

萌はフェラをしても女は気持ちよくないと言っていましたが、僕に乳首を触られながらフェラをしたことで萌自身も盛り上がってあそこが濡れ濡れになってクリトリスが硬くなっていました。

 

僕は萌の愛液の味を堪能しながらクンニを続けました。萌の「あ~~~~んっ。」という喘ぎ声が頭の上で聞こえます。

そしてさっき僕が萌のフェラでイッた時と同じように、萌は僕の頭をぎゅっと押さえ込んであそこに押し付けるようにしながら僕のクンニで絶頂に達しました。

 

お互いにイッた後で、目を見合わせて軽くキスをして「はあはあはあ…」と荒い息をしながら微笑み合いました。

その日はそれで終わりです。

 

しかし僕の家に萌が上がってフェラとクンニをし会ったことで、僕と萌の距離は急速に縮まりました。

その後暇さえあればお互いの部屋を行き来してお互いを慰め合う関係に発展しました。

もちろん2回目以降は挿入もありでした 。

フェラが下手だけどヤリマンなOLと一夜限りの不倫体験

僕は東京にある専門商社で営業職をしています。

ちなみに僕は35歳子なし既婚のどこにでもいるサラリーマンです。

ウチの商社だけかもしれませんが、商社はいいところの育ちの箱入り娘のお嬢さんの社員が多いです。

じゃあ真面目で硬いかというと、むしろ逆に男からの誘いに弱かったり、下心丸出しで誘われるといい気になって、むしろ世の中一般のOLよりもエロい話に関しては事欠かない傾向にあります。

もちろんトップシークレットですが、先月も社内の某24歳の総務のOLとおいしい思いをさせていただきました。

え、それじゃ不倫じゃないかって?相手がエロいから仕方ないです。

 

彼女の名前は千秋。

千秋はすらっとして茶髪のさらさらロングヘアで、ちょっと舌足らずな話し方が特徴の、どこにでもいるようなかわいらしいOLです。

もちろん経理部長の前職のコネで入社した、実家はそこそこお上品な家庭の出身です。

いつもモノトーンでまとめた地味な格好で出社していますがおっぱいやお尻が丸みを帯びてムッチリとしているのはそんな地味な服装からも隠しきれていませんでした。

 

その日はちょうど、僕の妻が大学時代の友達と女子会の温泉旅行に行っている週末だったので、僕は廊下で千秋に声をかけました。

その日の千秋も全身をモノトーンでまとめていながら、お尻やおっぱいは近くで見ると誘っているような丸みを帯びていて、香水の香りがぷんとしていてエロいです。

ここまでエロい誘惑をされたのだから僕が誘ったのは不可抗力です。

 

「今日の夜ちょっと僕とデートしないかい?それとも先約があるかい?レディー?」

と、わざとらしくキザに尋ねると、千秋は

「何言ってんですか?バカですか?奥さんに怒られますよ?」

と返してきました。

僕は、

「いやいや、嫁は女子会で温泉旅行だよ。まあ本当に女子と行ってるかは知らないけどね。」

と、僕は嫁のことなんか全然気にしてないよという風に返しました。

すると千秋は、

「じゃあ奥さんにばれたとしても、私は責任持ちませんからね。いいですか?」

と言ってデートに乗ってきました。結局男に誘われたかったのがバレバレな女です。

 

僕は千秋が社内でも、僕の同期や、45歳の既婚の課長と不倫関係にあった噂も知っていました。

千秋は絶対エロいという確信があったので僕はデートに誘ったのです。

 

予想は正解でした。

 

ちょっとおしゃれなワインバーに連れて行って、雰囲気のいい店内でまったりとワインを飲み続けていると、千秋がいい感じの雰囲気になってきました。

 

わざと僕の方で

「千秋はそろそろ帰るかい?」

と聞くと、千秋は

「まだ終電まで時間ありますよ。」

とか言って帰りたくなさそうにしました。

 

僕は、

「でも、もうお腹いっぱいだし、これと言ってすることもないよ。」

と意地悪く返すと、千秋は、

「する事?ふーん男女ですることと言ったら何ですか?」

と思わせぶりな言葉を返してきました。

 

ハイ!これで交渉成立です。

「じゃあこれからそれをするけど、いいよね?」

と千秋に持ち掛けると、照れたような表情で顔を赤くして頷きました。

 

僕は千秋をラブホにそのままタクシーで連れて行きました。

 

部屋にに入ると、千秋は自分の方からディープキスをしてきて、しばらくは無言で立ったままディープキスをしながらお互いの鼓動を感じました。

 

どちらからともなく相手の体に手を伸ばして、僕は千秋の背中から腰のくびれ、お尻にかけて撫で回しつつ、スカートのウエストに手を突っ込んでお尻を触りました。

最初は下着の上から、そして下着の中に手を突っ込んで、お尻の肌を楽しみました。

 

そして空いた方の手は、ブラウスの隙間からブラジャーの中、そして上半身と下半身をしばらく緩めに触って焦らしました。

 

千秋が「はあ、はあ、はあ」と喘ぎながら焦れてきたところで、僕は千秋をベッドに押し倒し、服を半分脱がしながら覆いかぶさって千秋の体を楽しみました。

 

千秋に

「どうしてほしいのと?」

と聞くと、ただ

「触って…。」

と返してきます。

 

「どこを触って欲しいの?おっぱい?」

と聞くと、

「おっぱいもだけど…」

と答えます。

 

もう一度

「どこを触ってほしいの?」

と連続で聞くと、千秋は小さい声で

「…おまんこ…」

と返してきました。

 

「おまんこのどのへん?」

とますます詳しく聞くと

「クリ…クリトリス…。」

と答えました。

 

僕は

「ええ!?クリトリスを触ってほしいの?エッチだなあ!」

とわざと繰り返し、

「クリトリスを触って欲しいなら、もっとはっきりと行ってよ。クリトリスを触りたくなるように。」

とリクエストしました。

 

千秋は精一杯誘惑するような声で、

「おねがい…千秋のクリトリスを触って、気持ちよくして…。」

と必死で耳元で囁いてきました。

 

僕は大興奮で期待に応えました。

千秋のクリトリスをたくさん触り、そしてクンニをしました。

 

クンニをされると千秋は恥らいながら、

「ああん!気持い!」

と喘ぎ声をあげました。

 

舌の先をストローの様に丸めて、細くして、千秋のおまんこの入り口に入れるようにしながらクンニをしました。

 

ぬるっとした感触がますます強くなり、愛液がクンニするにつれてドバドバと溢れ出してきました。

千秋は完全に淫れ狂いました。

 

その後で僕は千秋にフェラを促しました。

てっきり千秋は、いろんな社内の男に対してフェラをしまくっていると思ったのですが、フェラはあまり上手ではなくて意外でした。

 

どうやら千秋は年上の男中心の男性関係なので、基本的に男に体を弄られてクンニされたり手マンされたり、男にされるがままのセックスを経験してきたのだと思います。

僕は千秋に、

「歯を立てないようにして口をすぼめるんだよ。そのほうが気持ちいいから。」

とか

「亀頭を咥えこんだまま、その手でシコシコしてくれたら気持ちいいよ。」

とフェラのやり方を教え込みました。

 

そして一通り、お互いにフェラとクンニを楽しんだ後で、また僕がわざと千秋に

「この後どうしてほしいの?」

と意地悪く聞きました。

千秋は

「入れて。」

とだけ答えました。

僕は

「じゃあ、ただ入れるだけでいいの?」

とさらに意地悪すると、千秋が

「私の…千秋のおまんこにおちんちんを入れて、中をメチャクチャにして下さい!そうしたら私が乱れ狂うから!」

と想像以上にエロいセリフを言ってきました。

 

もちろん僕は大興奮で千秋に正常位で挿入して、頼まれた通りにめちゃくちゃにかき回すようにしました。

前後運動だけではなく、上下左右をまんべんなく突き倒すような、3 Dのピストンをしました。

 

自分で千秋をめちゃくちゃにするつもりでしたが、その行動で千秋の身体の内部が収縮して、僕の精液を絞り出すような動きで、包み込んだので、むしろ僕の方が早くイキそうになりました。

 

情けないことに僕が

「だめだ!もうすぐイッちゃう!」

と言うと、千秋も

「私もイキそうだから、もうちょっと我慢してよ!あああん!!」

と言ってきました。

 

僕はもうほとんど亀頭の辺りまで精液が達してしまっていたのではないかというぐらいの状態で、必死で堪えて、千秋のほうが

「イクイク!イク~~~!もうだめ~~~!」

と言ってイキはじめたタイミングで千秋の収縮をペニスに覚えこませるようにして耐えました。

 

そしてその後、ギリギリでペニスを抜いて、千秋のお腹の上に白い液体をジョボジョボジョボ…とぶちまけました。

 

ワインバーでの食事を早めに切り上げてラブホに向かったので、その日は終電までの間に事を終えました。

帰りの電車で敏感になった亀頭に自分の服が擦れるだけでも、思わず声が出そうでしたが(笑)

 

僕は何事もなかったように帰宅して、温泉旅行先からの嫁からの連絡も、何事もなかったかのように切り抜けることができました。

何から何まで完璧な夜でした。

投資相手の奥さんをハメまくってやったエッチな体験談

僕がまだ幼少のころ父と離婚した、実業家であるお袋の資金を使い、僕はまるでゲームでもするような感覚で、起業家への投資事業を大学生の頃にはじめました。

 投資者選任の公認会計士を監査役にし、毎月利益の40%を投資者へ支払い、もし6か月間連続で利益が出せない場合もしくは運用者から契約の解除を申し立てる場合は、投資額の10%を上乗せして投資者へ返済する、という圧倒的に投資者である僕に有利な条件で、起業家と契約をします。

 お気づきの方もおられると思いますが、これは純粋な投資ではなく、どちらかというと、金利が発生する融資になりますね。

 当然、契約時に、運用者である起業家へは投資契約書と金銭借用書にサインさせます。

俺は、私は、成り上がってやる、と血眼になり我を忘れて、こんな不利な条件でも投資を受けようとする、馬鹿な奴らが後を絶ちません。

 「困るんですよね。もう8か月目ですよ」

 僕の前でうなだれる、この女の旦那もそんな馬鹿の一人です。

 約3年前に15000万を投資してやった旦那は、まあ、その頃は優秀でした。彼はICT企業を立ち上げ、自社開発した決算システムとGPSの専門ソフトが好評を得て売り上げを伸ばし、僕は投資額を約2年で回収できました。その時点で、僕との関係を16500万払って解消すれば良かったのに、流行り廃りがあるICT業界。利益が徐々に下がりはじめ、会計士の助言も聞かず、「一発逆転」と飲食業に進出しましたが、にわかにレストラン経営なんてできるもんじゃない、そこで彼の運は尽きた、ということです。

溜息をつき、僕はソファーに凭れます。

「もう6か月を超えてる。借用書の条件どおり今すぐ返済して下さい」

テーブルを挟み、向かいに座る女はソファーから腰をあげ、ひれ伏して、女房にここまでさせる、おまえは馬鹿をとおり越しただだの怠け者だ、土下座しました。

「もう少し、お待ち下さい。必ず利益が上げられるように主人共々頑張りますので」

頑張り、ますか。

俺の一番嫌いな言葉だ。

よし、わかっよ。事業計画書も保証人もなしで、何も信用がねえおまえらに俺が金を貸してやった、その本当の理由を教えてやるよ。

「奥さん、次第ってことでどうよ?」と僕は顔を女に向けました。

「私、次第?」と女はぽかんとした表情を床から上げます。

女の名前は梨香。当時、僕より7個上の35歳で子供なし。軽くウェーブが掛かった、肩より少し長い、濃いブラウンの髪。くっきりとシャープなフェイスライン。二重瞼と長めの睫毛で澄んだ瞳をしている、あの馬鹿旦那には勿体ない美人の奥さん。

「俺の愛人になってくれたら、あんたの旦那の会社が利益出るまで待ってやってもいいぜ」

もう投資額以上は回収してるんだ、こっちの腹は痛まねえよ。

問題は、契約上の返金だけだ。

「あ、あなた!」と梨香は眉間に皺を寄せ、憤慨して立ち上がります。

怒るのは、想定内ってやつだよ。

「冗談もほどほどにして下さいっ!」

綺麗な鎖骨と首筋を見せる、襟元が広く開いたオフホワイトのシルクのブラウスと窪んだ腰にきゅっとギャザーが食い込む黒のタイトスカートから肌色のパンティストッキングで包まれた長い足が伸びている。身長は160センチ弱ってとこか、いいスタイルだ。

「冗談なんかじゃねえよ。奥さん。あんたが、俺のタイプだったから大金を投資してやったんだよ」

梨香の顔が膠着します。

ローズピンクの口紅に、髪の毛が付着しているのが堪らなく色っぽい。

僕はゆっくり立ち上がり、梨香の隣に歩み寄りました。

「いい匂いだ」と掴んだ細い肩を抱き寄せます。

「この香りはシャネルの19番。腕に巻いてるのはカルチェの時計か? ブラウスとスカートはジパンシィってとこか?」

顔を間近に近づけた僕を、梨香は体を小刻みに震わせながらも気丈を装い、サッと顔を横に向けて鋭い視線で僕を睨みます。

「あなた、何が仰りたいの?」

ぽんぽん、と梨香の肩をタップした僕は、なら言ってやるよ、と耳元で囁きはじめました。

「あんたら、随分といい家に住んでるらしな。調べはついてるよ、車もポルシェとマセラッティだって? 誰のお陰で、そんな豪華な生活出来てると思ってんだ? おい!」と僕は強く梨香の肩を引き寄せると、膠着したその細い体の力が抜けていくのがわかります。

「あなたの、あなたのお陰です…」

唇も震えていました。

「俺が顧問弁護士に一声掛けりゃ、その家も車も、奥さんのこの服まで…」

梨香のブラウスの襟元を指先で軽く撫でてやります。

「全て、差し押さえだよ」

目を見開き僕を見る梨香は更に唇を震わせていました。

いじめ、甲斐がある、女だ。

僕は梨香の体を離れて梨香に背を向けます。

「条件は、土日祝日、生理日以外はここへ来て、全裸家政婦をやれ。セックスは俺がやりたいときに何度でもやる。朝10時から夕方5時までは俺の奴隷だ」

振り向いた僕に「何てこと!?」と言い放ち、梨香は僕から顔を背けました。

「それだけじゃねえよ、奥さん。セックスは全て生で中出しだ。避妊はピル飲むなり何なり、あんたが勝手にしろ」

梨香の細長い足が、がくがくと震えていました。

「勿論、タダとは言わねえよ、奥さん。月30万だ。見せかけだけで、あんたら生活苦しいんだろ? いい生活費にもなるぜ」

「鬼っ!」と梨香は前屈みになり僕に叫びます。

「返事の期限は今から一週間後だ。一週間過ぎれば、俺は弁護士に電話する。その条件でOKならここへ来い。契約書にサインだ」

「かっ、帰ります!」と唇に付着した髪もそのままに、梨香はソファーの上のバッグを引き上げ、大きい足音を響かせて急ぎ早にオフィスのドアに向かいました。

「そのバッグ、エルメスだな。そいつも差し押さえ対処だ!」

梨香の背中に向かってそう言い放つと、ガシャンと強烈な音を立ててドアが閉まりました。

ケッ、偽セレブが。

 

自宅以外にマンションの部屋を三軒所有しています。

一軒目は、仕事に使うオフィスのような部屋で、妻が唯一その場所を知っている一室。

二軒目は、友達や仕事仲間を呼び、乱痴気パーティーをする部屋。

三軒目は、浮気相手とセックスする部屋です。

勝手に投資先が金を稼いでくれて、不動産も数多く所有していて家賃収入もありますので、自由気まま、仕事なんて殆どする必要がありませんから、尤も、一軒目は妻に、今日も頑張って仕事をしてくれている、と思わせるための、体裁を装うだけの部屋ですね。

従って、最もよく使うのが、遊びとセックスに使う二軒目と三軒目。

あの女と会った次の日、愛妻とキスを交わして自宅を出て、車に乗り込んだ矢先、僕のスマホに連絡がありました。

「あのう、昨日の件。お願いしたいんですけど…」

そうなると、思ってたよ。

ニヤリと笑い、僕はジャケットの内ポケットにスマホを仕舞います。

昨日は仕事部屋に来てもらったが、今日はセックス部屋にお招きしてやるよ。

 

「でも、早いですね。昨日の今日なんて」

今日は清楚なブルーのワンピース、その柄はイブサンローランってとこか、僕はテーブルの上に置いた契約書を、向かいに座る梨香へ向かって滑らせました。

「こういうのは、思い切りが、必要ですから」

契約書の内容を読もうともせず、梨香はサインをし、そそくさとバッグの中から取り出した判子を突きました。

僕は、ソファーから腰を上げて、ゆっくりと梨香へ寄ります。

口を半開きにして、梨香は僕を見上げてました。

「キャー!」

僕が抱きついた瞬間、梨香は悲鳴を上げます。

「な、何、なさるんですか!?」

梨香は必死に僕を押し退けようとしました。

「契約書の内容、読んだろうが? 履行日は今日からだよ!」

梨香の両腕をソファーの上に組み敷きます。

「そっ、そんなっ!」

僕の下で、目線を左右に動かし困り果てても、知ったことではありません。

  「観念しろや!」と一喝した僕は無理矢理に梨香の唇を自分の唇で塞ぐと、「ウッググ」と梨香は息を詰まらせながら両足をバタバタと激しく振って抵抗しました。

  キスを止めた僕は梨香の手首から離した右手をワンピースの裾の中へ突っ込みます。

  「おっ、お願いっ、やっ、止めてえー」と掠れた声で、梨香は僕の胸元を必死に押しますが、所詮はか弱い女の子の力、男の勢いは止められません。

  僕はその右手でパンティストッキングを梨香の内股から引きちぎり、鼻息荒く、パンツの上からクリトリスの部分を擦ってやりました。

  「イヤッ、イヤ、イヤッ」と髪を振り乱して、梨香は僕の胸を拳で叩きますが、そんな無駄な抵抗に「何だ、それ」と鼻で笑って、右手を梨香の股間から抜いた僕はソファーの上で素早く梨香を半転させてうつ伏せにすると、ワンピースの裾をめくり上げて、パンストとパンツのギャザーを一緒に掴み、一気にずり下げて両足から抜き去ってやりました。

  腰の窪みからでっぷりと膨らんだ、熟し切った尻が露わになります。

「いいケツしてんなあ、奥さん」と僕は妖しく笑って、掌でその大きく柔らかい尻を撫で回してやりました。

「イヤッ、イヤだって! ほんとにぃ!」と涙声になった梨香はソファーの肘掛けに向かって体を這わせますが、僕はその尻の割れ目に中指を突き入れます。

「毛深いほうか? 奥さん」

そう耳元で囁いてやると、「アーッ!」と梨香は悲鳴を上げてソファーから転げ落ち、カーペットの上で仰向けになりました。

ここじゃ、テーブルが邪魔してヤリ辛いな、と僕は梨香の両脇に両手を突っ込み、十分なスペースのある場所まで「イヤ、イヤ、イヤ」とまだ両足をバタつかせて抵抗する体を引きずっていきます。

ここならOKか、とカーペットの上で仰向きになる加奈のワンピースを再び捲り上げ、次はオマンコを丸出しにしてやりました。

「ヒアーッ!」と梨香が体をくの字に曲げる前に、僕の右手はそのオマンコを捕らえます。

「もっ、もう、ダメ、もう、ダメ」と梨香の声が小さく震えていました。

体力の限界か?

梨香の体から力が抜けていくのがわかります。

僕はチャンスとその脱力した両足を開きました。

「奥さん、剛毛だと思ったけど…。まずまずノーマルだな。小陰唇は程よく黒ずんでるけど、中身は濃いピンクに熟してるよ」

30代女性の、貫禄のあるオマンコでした。

「みっ、見ないでぇ。おっ、お願い」

諦め、ただ顔を震わせ、梨香の頬に涙が伝っています。

さあ、クンニだ。

そのオマンコに顔を近づけて、ベロンとひと舐めしてやると、「ウッ」と頭を上げた梨香は、「おっ、お願いですから、先に、先に、シャワー浴びさせて下さい」と潤んだ瞳で懇願しましたが、「俺はこの匂いと味が好きなんだよ。熟女らしい、渋い匂いと味じゃねえか」

  「ほんと、ほんとに、許してぇ…」

  くしゃくしゃになった横顔を、梨香はカーペットへ倒します。

  「クンニ、続けるぜ」

  梨香の陰毛を掻き分けて膣口に吸い付くと、どろっ、と温かく濃ゆい愛液の固まりが口に入りました。

  どんな女もこんなもんさ、嫌がってる割には感じてやがる。

  梨香の膣口に舌でぴちゃぴゃと音を立ててクンニし、湧き出る愛液を味わいながら飲み込みます。

  「だめぇ、だめぇ、そんな、だめぇ、そんなぁぁぁ」と梨香は情けない声を出して、完全に脱力しているように見えました。

  僕は膣口から離した唇を縦にし、小陰唇を二枚まとめて、ちゅるん、と吸い込こみ舌先で、レロレロ、と鳴らしてやります。

  梨香の息遣いが、はーはー、と荒くなっていました。

  僕の舌先は、クンニってのはこれがなきゃよ、クリトリスに滑り上がります。

  クリトリスに舌先がついた瞬間、梨香は「グッ」と声を漏らして、電気が走ったように両腿を、ビクン、と震わせました。

押し付けられた舌先がそのコリコリになったクリトリスにゆっくり回転しはじめると、「はああー」と大きく息を吐いて、梨香は再び脱力しました。

  クリトリスを味わいながら、僕は梨香の膣に中指を、中身、あったけえけ、ずぶずぶ根元まで挿入し、その舌先の回転に合わせて膣内に中指でぐるぐると円を描きました。

「アッ、アッ、アッ」と梨香は腰をアップダウンさせています。

クリトリスへの、舌先の回転速度を上げてやると同時に、膣内の中指を激しく動かすと、チャピチャピチャピ、といやらしい音を響かせながら愛液が飛び散りました。

「アッアアアー!」と梨香は絶叫します。

クンニの仕上げはこれだよ。

僕はクリトリスに唇を被せ、ジュージュージュ、ジュー、と思い切り吸い込んでやりました。

「ウッググググアー!」

梨香は全身を震えさせて悶えていました。

クンニを止めて、その股間から顔を上げると、梨香は口をぱくぱくさせて天井を虚ろな目で見つめ、放心しています。

こうなりゃ、こっちのもんだよ。

梨香は、もう何も抵抗しません。

僕は薄ら笑いを浮かべながら梨香の上半身からワンピースを引き抜いてやりました。

さすが、子供産んでないことだけはあるな、妊娠線がない引き締まった腰だ。

残りは、うーん、熟女らしいな、レースの黒いブラだけです。

間違いなく、Dカップだ。

梨香の背中に回した右手だけでフックを外し、そのブラを取り去ると、プルンといい感じに揺れるオッパイが現れました。

急いで服を脱ぎ去り全裸になった僕は、覆い被さった梨香のオッパイに顔を埋めます。

「奥さん、なかなかいいオッパイだ」

「ふっ、ううふうう…」

褒めてやっても、梨香からはそれ以上の返事はありません。

弾力性がある両方のオッパイを両手でこね回し、固く尖り、少しだけ粒が大きい茶色の乳首を口の中に入れました。

汗の味か? 酸っぱいのもいいもんだ。

その乳首を縦横無尽に、舌先でリズミカル弾き、口一杯に頬張り、ジュパっと吐き出してまた吸い付き、舌先で転がします。

いけるか? と僕はオッパイから起き上がり、痛いぐらいに固く勃起したチンコで、フェラしろや、とその合図のように、梨香の頬をぺんぺんと叩きましたが、「うー、うー、うう」と梨香は呻くだけです。

フェラだ、チンコ食らってみろや!

僕は無理矢理に亀頭を梨香の唇に押し付けました。

しかし、梨香はしっかりと目を瞑り、半開きになった口を震わし「はっ、うっ、はっ」と小声を出し、チンコの先っぽをチロチロと舐めるだけです。

まるでフェラになってない。

まあ、怯えながらのフェラだから、こんなもんか。

いいや、これからたっぷりとフェラしてもらうからよ。

梨香の口元からチンコを離して、両足の間に戻りました。

オッパイを揺らして、激しい呼吸をしている梨香を上から眺めながら、僕はその力が抜けた両足を両肩に担ぎます。

「奥さん、入れるぜ」と僕が膣口に亀頭を擦りつけながら言っても、息が荒く、半開きになった目で横を向く梨香からは何の返事も聞けません。

「行くぜ!」

にゅるドスン。

一気に奥までチンコを突き入れてやると、「アッグッ!」と梨香は目を見開き、漸く僕を見ました。

子供を産んでない所為か、旦那や今まで経験した男どもが短小だったのか、38歳とは思えないほどの締まりで、上部の肉襞がチンコのかり首を微妙に擦る、いい具合のオマンコです。

「お、奥さん。すげえ、気持ちいいよ」

梨香は綺麗な瞳で僕を見つめながら「アー、アッ、アアー、ハッ、アアー」と膣内でゆっくりと前後されるチンコのリズムに合わせて声を上げていました。

自分の両肩から梨香の両足を外し、その体に抱きついて「速く、強く、行くぜ」と耳元で囁き、思い切り腰を振ると、グチョングチョン、と愛液塗れの膣内がチンコで突かれる、いやらしい音が二人の結合部から漏れます。

「アッグアアウガアアアー! だっめっ! だっめーっ!」

梨香が僕の耳元で大声で喘ぎました。

まだまだ、だよ!

僕は一旦チンコを抜き、梨香を裏返しにして、両手掴んだ梨香の腰を引き寄せます。

今度は、バックだ!

四つん這いになった梨香の膣に、ドスリ、とチンコをぶち込みむと、「グッア!」と梨香は顔を天井へ向けました。

ドスンドスンとチンコをオマンコに打ち込むと、「ウグアアアアアアー!」と梨香は吠えまくります。

「奥っさん。あんたの、こ、この開いたり閉じたりする肛門が、可愛いぜ」

梨香は必死で首を振りました。

「みっ、見ないでっ! そんな、そんなとこ見ないでーっ!」

その絶叫するお願いが更に僕を興奮させます。

「見、見るさ。これから、奥さんの、奥さんの全てを見てやるよ!」

「フグアッアッアアアー!」

また梨香は天井へ向かって大声を張り上げました。

「次は、あんたが上だ!」

嫌がられるのも承知で求めた騎乗位ですが、チンコを抜いて仰向けに寝た僕の上に、ほお、もしかして、心開いてきやがったか、梨香はすんなりと乗ってきて、自分からチンコを掴んでズブリと膣の中へ入れました。

やるな、この女、とニヤリと笑った僕に、「もう、どうなってもいいんです」と綺麗に澄んだ目を向けます。

「自分で動いてみろよう」

下から梨香のプルプル揺れるオッパイを両手で握りました。

「はーっ、あっ、はああー、はー、あっ、あっ」

目を閉じた梨香は、半開きの口から吐息混じりの声を出してゆっくりと腰を上下に動かしました。

「いっ、いい感じだ。 奥さん、もっと動いてみろ」

「ウッ、ウッア、アッ、アッ、グッ、グウウウウ」

髪を振り乱して、梨香は腰の動きを速めます。

見事な曲線が、僕の上で揺れていました。

まだ、イク訳にはいかねえ。

上体を起こした僕は梨香を抱きしめてキスをすると、梨香の方から激しく舌を絡めてきて、益々と激しく腰を上下させました。

舌同士を絡め合ったまま、僕は梨香の体を倒して、正常位に体位を戻します。

軽く舐めた親指を梨香のクリトリスに当てると、チンコを激しく前後させながら、そのクリトリスを親指で擦ってやります。

「そっ、そんな、こと、さっ、されたらっ! わっ、私、私…」

梨香が必死で何を訴えてたいか、よくわかりました。

「奥さん、クリトリスが弱いみたいだな」とまたニヤリと笑った僕は膣内のチンコの動きと、クリトリスを擦る親指の動きをより激しくさせます。

「イッ、イキたいんだろ? ほら、ほら、 奥さん。イッていいんだよ」

歯を食いしばって、梨香は首を何度も振って耐えている様子でしたが、無駄な努力でした。

更に、入れと擦りを加速させると、徐々に梨香の口が開き、顔が震えはじめます。

来るな、これは。

俺も、一緒にイクよ!

「イッ、イ、イグーッ!」

叫び上げた梨香の膣がキューッと締まり、僕の亀頭が一番奥で止まります。

「中で、出すぞー!」

ドクドクドク、と精液を梨香の子宮口を押し上げて放出させました。

この、瞬間のために、生き、生きてるぅ。

僕は梨香の上へ落ちていきました。

ああ、まだ、まだ、射精が止まらねえ。

 

その後、二人でシャワーを浴びて、バスルームの中でもクリトリスを弄ってやり、クンニもしてやりました。

仁王立ちになった僕の前に跪き、梨香は上目遣いで僕の亀頭を咥えこみ、熟した女らしいけ、しっとりとねちっこく舌を這わせたフェラをします。

できるじゃねえか、ちゃんとしたフェラ。

「フェラ、さすがにうまいな」

おお、今度は股下に潜り込んで玉舐めか、さすが人妻だ、一線超えたら開き直りやがる。

「アアーッ、凄いっ! 気持ちっ、気持ちいいー!」

バスルームでの立ちバック。

梨香は徐々に態度だけではなく、言葉も素直になっていきました。

「また、中で、出すぞ!」

「出してっ! 出してーっ!」

 

シャワーのあとは、梨香に全裸でエプロンをつけさせ。

「冷蔵庫にある食材適当に使って、昼飯作ってくれ」

「あ、はい」

濡れた髪をポニテールにして、梨香はキッチンに立ちます。

後ろから見ると、あのボリューミーな尻が丸見えになっていました。

2回も抜いたのに、また勃起してくる。

僕は背中から梨香を抱きしめ、オマンコに回し込んだ右手の中指で、またクリトリスを弾いてやりました。

「うううっ」とキッチン台に両手を突いて、梨香は尻を突き出します。

「入れて、ほしいのか?」

「入れてぇ、入れてぇ。思いっきり、入れてぇ!」

当然また中出しです。

  

  この日は、それで終わりではありませんでした。

  二人で昼飯を終えると、ベッドルームへ移動してセックスします。

  また上目遣いの、チンコの根元までの呑み込むような勢いのフェラを、梨香はそのスケベな本性剥き出しにして、積極的にしました。

  僕も負けずに、クリトリス弄りやジュルジュルとクンニをします。

  「ウッ、アアアッ! まっ、また、イクッ、イクー!」

  結局、ベッドの上で3回も中出しです。

  この日は計5回、梨香と中出しセックスを楽しみました。

  1年半ほど経った今でも、梨香とはこの関係が続いています。

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