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乱交

神が二物は与えても三物は与えなかったおかげでフェラしてもらったエロ体験談

これはオレがフリーターで、とある飲食店のホールスタッフをしていた時のことである。オレはその職場では週に五日でランチのスタッフとして働いていた。

そこには他にも店長はもちろん、パートの女も数人いる。

その中でもカズミと言う33歳の主婦がいた。既に一児の母ではあるが、女としてはとても魅力のある女だ。

まずは外見に申し分はない。女優もできるくらいのきれいな顔立ちで、しかも体も素晴らしいものを持っている。

お尻はプリントしていて胸は大きく柔らかそうだ。何ともイヤラシイ体つきだと、オレはずっと思いながら勃起を我慢できずに働いている。

さらに言うと、カズミの性格もまた文句がつけられない。誰にでも優しくできるし、世話見もいい。いつも明るい笑顔で接してくれる。

神は時に人に二物を与えるものだ。

こんな女に惚れないわけはないだろうと、男性社員もオレも思っていた。しかし既婚者なので手は出せないのだが。

そんな素敵な女といつもの様に働いて帰る時のこと、カズミがオレを呼び止めてきた。

「ちょっと、スイートポテトつくったから食べに来ない?」

カズミは以前から手作りお菓子を持って来ては、みんなに配っている。これが結構おいしいのだ。

「今日は作ったのに、忘れてきちゃったのよ…もし時間があるのなら…」

オレは特に予定が無いので、ありがたくカズミの家にお邪魔することになった。

旦那はもちろん仕事だし、子供はまだ保育園の時間らしい。その間にオレはカズミの家でスイートポテトを頂くことにした。

カズミはオレをソファーに座らせると、コーヒーも出してくれる。そしてオレの隣に座って、カズミもコーヒーを飲んでいた。

オレはまず一口スイートポテトを頂く。本当においしかった、オレはそれをカズミに伝えた。

「ホント、良かった!ありがとう…ほんと、アタシの旦那は甘いの食べないのよ…」

「こんなに美味しいのに、勿体ないですね」

「そうでしょ、だから最初はアタシ作っても余っちゃうから…結局アタシが食べることに…」

「そうだったんですね、オレにくれれば確実に食べていたのに」

「ホントね、最初からそうすれば良かった!当時アタシばかり食べていたから、もうお腹がこんなに…」

カズミは自分のお腹を撫でる。と言っても全然太っていることは無い問題の無いお腹だ。それを伝えたいがためにオレのカズミのお腹を撫でる。

「ほら…ちょっと出てるでしょ…?」

「そうですか?全然出てないですよ。ここはいっぱい出てますけどね」

オレはノリでカズミの胸を触った。やっぱり柔らかい胸だったことはオレの手が確認する。

「こら…もうそんなことしたらダメでしょ…」

「カズミさんがこんなにキレイだから、触りたくなったんです」

オレはカズミの服をまくりあげて、ブラのホックも外した。そしてカズミのキレイでふくよかな胸がオレの目に入る。

「ひゃぁぁん…!や、やめて…あん…」

オレはすかさずに乳首に吸いついた。カズミは拒否しつつも、思いきってオレを突き放すことはできない。

「あ、あぁぁ、あハァぁん…ダメ…あぁぁ…」

カズミの優しい性格が、オレを完全に突き放すことができないのだろう。オレに乳首を吸われて悶えているカズミを見たら、オレはさらにイケないところも触りたくなる。

カズミのスカートをめくって、セクシーな太ももの間にある恥部をまさぐる。

「キャぁぁん…そこは…ダメでしょ…」

「カズミさんのアソコを見たくて」

「やぁぁん…そんなことは…してはいけないことでしょ…あんん…」

「でも、カズミさんもう濡れてますよね」

オレはカズミのパンティーの中に手を入れていた。そしてクリトリスをいじっている。そこは完全に湿地帯になっていた。

カズミの体はよじれて、吐息を乱してくる。オレはそんなクリトリスにクンニまでしてしまった。

「あ、あぁっぁ…!!ヤァあぁぁ…やめ…ハァぁあ…」

「カズミさんて、こんなにエロい表情するんですね」

「ヤダ…あぁあん…み、見ちゃダメ…」

「顔はダメでも、アソコは見ていいんですね」

「やぁあん…そう言うことじゃ…あぁん…イジワル…」

オレはカズミのアソコをクンニしながら、自分のムスコもパンツから出す。そしてここぞとばかりに挿入を試みた。

「はあっぁあ…ちょ、ちょっと…それ…舐めさせて…」

カズミは自らフェラを要求してくる。オレはそれを断るわけがない。カズミは興奮して、おもむろにオレの肉棒を咥えては激しいフェラをしていた。

もうそこにいるのは、淫らでエロい、イイ体をした女でしかなかった。

カズミのフェラはオレの裏筋を入念に舐めてくる。ここがオレが落ち番気持ちいいと思っているスポットであること、知っていたのだろうか。

もうオレも精子が躍動し始めている。

「カズミさん、もう挿れていい?」

「うん…イイよ…いっぱい出してね…」

オレはカズミの言葉に萌えてしまい、一気に激しいピストンをしてしまう。もう興奮が止められなくて、カズミが人妻であることなどどうでも良くなっていた。

カズミもまた、自分が不倫をしていることに罪悪感を感じていない。

お互いに気持ちよければいい、ただそれだけだった。

「あぁっぁあ…!あ、アタシ…、イッちゃうよ…!!」

「カズミさん、オレも」

「い、一緒に…イこう…!あハァァぁあ…!」

オレ達は同時にフィニッシュをしてしまった。情熱的なエッチは、中出しで終焉する。

こんなにイイ女と言われる女とエッチができるなんて、そうは無いだろう。しかし神はカズミに二物は与えても三物は与えないのだなと思った。

貞操観念という、物を。

ナイスバディーすぎる女に結局フェラしてもらったエロ体験談

オレの友人には芸能プロダクションに働いている女がいる。と言ってもそんなに大手では無くローカルな組織でしかないので、扱っている芸能人と言っても知らない人ばかりだ。

まあと言っても所属しているタレントはテレビに出るだけの人では無い。会場でリサイタルをする団体や占い師みたいな人すらもいる。

そして、これから売り出したいと言っているのがハルノという22才の女だ。最初は普通の姿だったので、ただ可愛い女だなと思っただけである。

しかし彼女の仕事はモデル。しかもこれからグラビアアイドルとして活動するらしい。その日は写真を撮るだけの打ち合わせでいた。

そこにオレも何故か呼ばれて。

「ちょっとさ、男性目線の意見が欲しいのよ」

友人は言う。大手では無いだけあって、彼女はマネージャーもすれば今回はカメラすらも持つという。

そして、地方の情報誌に乗せてもらうという流れだ。その打ち合わせで、アイドルのハルノは、とりあえず水着になる。

オレは驚いてしまった。そのハルノの体は何といっていいのか分からないくらいのナイスバディー。

というより、日本人でこんなに絵にかいたような体の女がいるのかと。あのファビュラスな有名姉妹というところまでは行かないが、言ってしまえばそのくらいの雰囲気はある。

着ている水着はビキニだが、出るところは出て締まるところは締まっている。ハリウッド女優としても行けるのでは?と言うほどだ。

オレはそんなハルノに思わず拍手をしてしまう。

「そんな…あ、ありがとうございます…」

こんなにナイスバディーと言っても、まだ仕事もないほどの新人だ。かなり腰が低いところもまた可愛い。

「まあ、まずはこのハルノの体、どう?」

友人が聞いてくる。

オレは正直にすごすぎると答える。ただ一つ疑問があった。オレはハルノの前に立って質問をする。

「その胸って本物?豊胸では無くて?」

「え…もちろんです…いじったことはありませんので…」

恥ずかしながら丁寧に答える。

「だからすごいのよ、なかなかの天然ものよ!」

友人も絶賛していた。そこでオレは感触も違うのかと、ハルノの胸を揉んでみた。

「あ、あぁん…!」

ハルノは思わず胸を押さえてしまう。その美しすぎる胸の感触は、オレの手に吸いつくようだった。

「こら、相変わらずお前はそう言うことを…」

友人はオレの行動に飽きれている。ただ付き合いも長いので、オレのキャラは知っているのだろう。しょうがないなという表情だった。

「すごい感触だ、普通とどう違うんだろう?」

オレはそんな疑問を抱きながら、友人の胸も揉んでみる。友人もきれいな顔をしながら実は胸は大きい方だ。

「こら…!いい加減にさ…!」

友人もいきなりのオレのチチモミに動揺しながらも照れている。さらにオレは二人の胸を両手で揉み比べていた。

「ハァぁん…!あ、あのぉぉ…!!」

ハルノは新人のために思いきった否定ができない。完全にオレに乳首までいじられてしまった。

友人も呆れながらも、オレのチチモミには反応している。

「ハァぁん…!もう…やめてって…!!」

オレはここで一旦二人の胸から手を放す。

「すごいなハルノちゃんのおっぱいは。やっぱり全てが違う。そうなるとここはどうかな?」

オレはハルノの股間を水着の上からまさぐった。

「ひゃぁぁん…ヤダ…!アァぁああ…ん…」

ハルノは思わず顔を赤くして腰を引いてしまう。そこに友人がオレの手を放しに来た。

「もう…!本当に止めないと…!」

オレは近寄ってきた友人を後ろから抱きしめて、スカートの中のパンティーに手を入れる。そしてマンスジをいじりつつもクリトリスを愛撫した。

「ひゃぁん…!ちょっと…あ、あぁぁあ…」

友人は思わず声を出してしまう。オレはそんなエロい雰囲気になってきた友人のアソコをグチョグチョにしながら、耳元で囁いた。

「意外に毛が薄いんだな」

「バ、バカなの…あん…そ、そんなこと、どうでもいいでしょ…」

友人はひたすらオレのクリトリスの手マンに体を熱くしている。

「人それぞれ違うもんだな、ハルノちゃんは?」

オレは次にハルノのビキニの中に手を入れて、恥丘を摩っていた。

「やぁぁあん…!ヤダぁぁ…あハァぁん…」

「お、ハルノちゃんは剃ってあるね。パイパン女はクンニが好きって言うし」

「チ、違います…アァぁあ…だって、撮影ですから…あぅんん…」

「でも、クンニされるの好きでしょ?」

「そんなこと…言いません…ハァっぁあん…」

もうハルノのアソコはヌレヌレになっている。二人ともオレの指によってクリトリスを刺激されて、完全にエロい気持ちになっていた。

「じゃあ、どっちからクンニしてあげようかな」

「アホ…も、もうお前は…こんなに立たせて…」

友人がオレの固くなったムスコを撫でてくる。そして、パンツを脱がせてきては、肉棒をしごいてきた。

「ハルノは…これからの商品だから…クンニはダメだって…」

オレの肉棒を手コキしながら表情は完全にイヤラシさ満載である。

「その代わりに…これをフェラしてあげるからさ…」

そう言うと、オレをソファーに座らせてフェラし始めた。

「ハルノも…早く…」

友人がハルノを呼んで、二人でオレの肉棒をフェラすることに。こんなに良い思いをして良いものかと。

一人がタマを舐めれば、一人は竿をしゃぶる。もう休む隙の無いそのフェラは、オレをあっという間に昇天させた。

飛び出る精子を二人で舐めあってお掃除フェラまでしてくれる。

そのままムードがエロいままだったので、結局オレはハルノと友人に挿入までしてしまった。

やはりハルノのアソコは、オレのムスコもかなり絶賛している。

ストーカー対策を学ばせるためにクンニしたエロ体験談

オレの後輩に当たる女のことなのだが、ある時職場で残業中に相談されたことがあった。

その女はオレの4歳年下の26歳で、ナッチという愛称で親しまれる可愛い女だ。決して目立つようなタイプではないのだが、仕事は真面目で笑顔も可愛い。

小柄ではあるがスタイルが男が好むような、胸の膨らみもありウェストはしまっている感じである。

そんなナッチがオレに何を相談したかというと、どうやら最近ストーカーに狙われているとのこと。

仕事帰りにバスから家まで歩いているときに、誰かにつけられているような気がすると。しかも家にいても、誰かにのぞかれているような気がしているらしい。

オレは一応警察にとアドバイスをしてみた。しかし、その証拠も無いらしい。唯一証拠っぽいものとして、家に帰ったらポストに紙袋が入っていた。

そして中には下着が入っていたと。あまりに気持ち悪くてすぐに捨てたらしい。まあ気持ちは分かるが、取っておけば指紋などの手がかりはつかめたかもしれない。

とにかくナッチにとっては心配な日を過ごしているということだ。そこでとりあえず会社はもうクローズしてしまうので、ナッチの家で話をすることにする。

字はじめてオレはナッチの家に行くが、その間のバスの中でもオレは一応周りに注意を払っていた。

ストーカーらしき人がいるかもしれないと。ただ、オレと一緒に家に行くことでストーカーが彼氏だと勘違いするかもという狙いもある。

そうなればストーカーもしなくなる可能性もあるだろうと。

しかし特に家に帰るまでの間、ストーカーっぽい人には会うことは無かった。

とりあえずナッチにコーヒーを注いでもらってゆっくりと話をすることにした。やはり一番大事なことは、ナッチがストーカーに狙われない女になることだ。

ナッチはどちらかというと狙いやすいのだろう。そこでオレはナッチが気を効かせてパスタを作ってくれる間に、ナッチ改革作戦を実行する。

「ナッチさ、もう少し普段から言いたいことを言うようにしてみよう」

パスタをお湯に入れたナッチにオレは近づいた。

「ナッチはあんまり人に断れない性格だからね」

そう言いながらオレはキッチンに立つナッチに、後ろから近づいて胸を揉んだ。

「ああぁぁん…!何するんですか…!?」

ナッチは驚くとともにオレの手を押さえる。

「いやー、ナッチってやっぱり結構胸があるんだな。最高の揉み心地だよ」

「ヤダ…!センパイちょっと…!!やめて…急に…」

オレに大胆に胸を揉まれながら、顔を赤く火照らせる。恥ずかしいのだろう。

「ほら、ここでオレを強く引き離しなよ」

「えぇ…でも先輩を突き放すなんて…」

「じゃあ、このままオッパイ揉み続けちゃうよ。」

「あん…パスタが…あん…」

「そうやって、思いきって断らないところにストーカーが来るから」

オレはナッチのスカートをめくって、パンティーの上からアソコをまさぐる。

「ハァぁん…そ、そんなところまで…あぁぁ」

「ナッチが断らないから。隙を見せるとどんどん攻められちゃうよ」

「えぇ…でも…あはあっぁあん…」

「そんなこと言ってると、ストーカーはナッチが好意を持っていると勘違いするから」

ナッチのパンティーが染みてきた。だんだん濡れてきているのだろう。そこにパスタのタイマーがなる。

ガガガガガーと、それは振動しながら音楽で時間を知らせた。

「あれ、このタイマー使えるね」

オレは振動しているタイマーをナッチのアソコに当てて、クリトリスに振動を与えた。

「ヒャァァぁん…せ、せんぱぁぁい…そういう使い方…あぁあん…」

ナッチはその場にうずくまってしまう。よほどクリトリスへの振動が刺激の強い愛撫になってしまったのだろう。

オレはそのナッチのパンティーを脱がせてしまい、直接クンニを始めた。タイマーの振動で気持ちよくなったのか、かなりのヌルヌルなクリトリスだ。

クンニをしながらアソコの中に指を入れる。

「ハァあ、ハァぁあん…!イ、イヤぁぁあん…!!」

ナッチの体がエロいよがりを見せる。完全にオレに体を許してしまった。

「ナッチ、ほら早くオレを突き放さないと」

「で、でも…先輩が…!アァァァぁあ…変のことしてるから…あん…」

「へんなこと?それはこういう事かな?」

オレは勃起したムスコをナッチのアソコの前に現す。そしてナッチの陰口に接触させた。

「クンニでかなりエロい体のナッチに、これ挿れちゃおうかな」

「っぁぁぁ、先輩…それは…ちょっと…あん…」

しかしオレはナッチの言葉も聞かずに肉棒を挿入した。というより、ナッチは抵抗してこない。

「あ、アァぁぁん…!入っていく…!」

ナッチの体にオレの肉棒は完全に侵入した。そして、思いっきりピストンをお見舞すると、さっきまでのクンニ以上にナッチは淫らな声を出してくる。

「ハァァぁ…!あんぁぁぁ…気持ちいい…あぁっぁあ」

「ナッチ、実はこんなにエロかったんだな」

「やぁぁあん…先輩が変なことしかしないから…あぁぁぁぁ…」

「本当はフェラもしてほしかったけど、早くナッチに挿れたくなってしまって…」

「ァぁあん…こ、今度…フェラします…!あっぁあぁ…」

ナッチの体が熱くなってきて、お互いにイキそうな状態になっている。

「セ、センパイ…!!イキそう…あぁぁぁ、イッちゃう…!!」

ナッチは体震わせながら絶頂に達してしまった。そんな乱れたナッチのアソコの中に、オレも精子を噴射してしまう。

ナッチはさらにエロい香りをまとう女になってしまった。

しかしそれからはナッチのストーカーがいなくなったらしい。それはナッチの雰囲気が多少高飛車になったからかもしれない。

ストーカーはおとなしい女を狙う特性があるので、ナッチに魅力を感じなくなったのかもしれない。

まあオレは約束通り、ナッチに会社の中でフェラしてもらっているが。

記事タイトル行ったお店がたまたま休みでお詫びに美人店員にフェラしてもらったエロ体験談

オレはとある晴れた日の気候が良い日に、バイクで少し遠くの自然を見に行っていた。オレの趣味でもあり、チャンスがあれば何回でも行っている楽しみである。

そして帰りには近辺のお店で腹ごしらえのために、ネットで調べてその店に向かう。本当にスマホはすぐに調べられるのでありがたいものだ。

その日もオレはネットで調べて、気になるお店を見つける。こじんまりとした居酒屋で、割とリーズナブルな感じがした。

これはいい、オレはそこに向かうことにする。場所はやや田舎に入った一角。どちらかというと住宅街の中にあるという感じだ。

行ってみるとそこは広いスペースの中に、小さなお店がぽつんと。周りには何軒かの家があるが、あまり人通りは無い。

まあ小さな店だし、近所の人が飲みに来るのだろうという感じがした。ただ実際店の前に来たが、なんとなく営業している感が無い。

看板も照らされていないし、ちょっと嫌な予感がする。

時間はもう暗くなりつつあり、ここまで気て休みだったらショックだ。ネットには営業中と書いてあったのだが。

とりあえず店の中はぼんやりだけ明かりがついている。誰かがいるのは確かだと思うので、ちょっと扉を開けてみた。

そこには可愛らしげな女の子がすぐそこに。なにやらちょっと焦ってはいた。

「あ、ごめんなさい…今日は臨時でおやすみで…」

そういう事らしい。オレはちょっと覚悟はしていたが、やはりショックは隠しきれない。オレはそういうことならしょうがないと思い、その女の店主なのか分からない女性に一例をして再びバイクに。

すると店から女がオレの元に来る。

「もしかして、遠くから来られました?」

「え、えぇ、そうですね」

遠くから来たのは確かだが、この店自体はついでではある。それは言わないほうが良いと判断した。その判断がすごい体験をさせてくれる。

「そうでしたか…すいません、本当に!今日は急に冷蔵庫が壊れてしまって…」

「そうでしたか、まあしょうがないですよ」

オレはもうこの店は今日は縁がなかったと気持ちを切り替えている。しかし女の方がそうでもないっぽい。

「あの、これはお詫びですので…受け取ってください…」

そう言いながら、女が店から持って来ていたのは革製品に塗るスプレーだった。そのスプレーをオレの革パンに吹き付ける。

「風切ると、革が乾燥しますから…」

オレが革パンをはいているから持って来てくれたのか。女は話をしながらオレの革パン全体をスプレーする。

彼女は29歳のミワと言って、背は小さいが笑顔の可愛い美人さも備えている女だ。そんな小柄な女がオレの革パンを保護するスプレーを塗りながら、その手はオレの股間部分にも。

というより、明らかにオレのムスコを撫でるようにスプレーを塗る。もちろんなのだが、オレの股間は膨らんでしまう。

「この辺は…もっと塗ってあげないと…」

そう言いながらミワはオレの革パンを脱がしにかかる。ここは外であるにもかかわらず、オレのムスコを露にしてはしゃぶりかかってきた。

「ここは…乾かしてはいけませんから…」

ミワのフェラがオレの股間を悦ばせてくれる。タマを舌先で隅々まで舐めながら、手コキは唾液で湿らせてある肉棒に滑るように刺激をしていた。

「お兄さんは…ここが乾くことは無いかもですけど…今日は一応ね…」

オレはもういつでもイケる状態になってしまう。人通りが無いとはいえ、バイクに腰かけているオレの肉棒を大胆にしゃぶっているミワ。

こんなシチュエーションでフェラされたのは初めてである。それがオレの興奮に繋がったのだろう。

ミワはオレのカチカチの肉棒にバキュームフェラを炸裂させる。

そんなミワの口の中に、オレはもう昇天してしまうこととなった。思いっきり噴射するオレの精子。

ミワはしっかりと受け止めて、しっかりと飲みこんだ。オレはミワの一生懸命さと純粋さに、抱きしめられずにはいられない。

オレはミワをバイクに腰かけさせると、スカートをめくってパンティーも脱がせた。

「やん…ちょっと…何をする気ですか…!?」

ミワは戸惑って自分の恥部を隠す。しかしオレはその手を強引に押さえつけて、バイクの上で股間を全開にさせた。

暗くて良く見えないが、ミワは今オレの目の前でとてもイヤラシイ格好になっている。店の光がそんなミワを照らしていた。

オレはミワの恥ずかしいクリトリスをしゃぶっている。そして股間全体をクンニでいじっていた。

「ァっぁぁん…、ダメです…!あぁっぁあ…!!」

オレはミワの股間を隅々までクンニして、クリトリスには吸いつきからの舌振動で熱を上げる。

当たりには民家が何軒かある中で、ミワの喘ぎ声が響いていた。誰かが通っていたら確実に聞こえる状況である。

しかし、オレはそれでもクンニを止めることは無い。それどころか、バイクに体を凭れたミワにバックから挿入をすることにも。

「ハァぁっぁああ…!!やん、あぁっぁぁあ…!」

静かな夜道にミワの喘ぎ声、そしてオレとミワの肉体がピストンによってぶつかるサウンド。店からの木漏れ日のような光に照らされたオレ達のエッチは、お互いが同時に昇天するというフィニッシュでフィナーレを迎える。

「ァぁぁ、アァぁん…!イ、イク…イキます…!!」

ミワの淫らな発狂が、この静かな住宅街に風広がってしまう。結局この日の夜は、夜も遅いしバイクは危険ということでミワが家に泊めてくれた。

それはもちろん、落ち着いてもう一回エッチするしかない。

借り物競争がきっかけでシングルマザーにフェラしてもらったエロ体験談

オレの住むところの近くには小学校がある。今日は何やら賑わっているなと思ったら、運動会を開催しているようだ。

オレの母校でもある学校なので、ちょっと覗いてみてもいいかなと思いグラウンドに。友人の子供もいるはずなので、探しながら楽しんでいた。

運動会の終盤になると、子供たちの親が参加する借り物競争が始まる。オレはなつかしいなと思いながら、平和な気持ちでそれを見ていた。

みんないろんなものを借りている、というか持っていっている。今の借り物競争ってこんなにも大胆なのかと思った。人をも借りている人もいる。

そんな中で、女の子を連れた若気な母親がなんとなくオレの方へ向かってきた。

「すいません、ちょっと良いですか?これなんですけど…」

その紙に書かれた借り物は、メガネイケメンだった。

イケメンと言われると正直照れてしまうが、ここはこの若くて可愛いい母さんのために頑張ろうと、協力をする。

そして見事に一位を勝ち取ったのだ。よく分からないがとりあえず三人で喜ぶ。そのままオレはそのお母さんに連れられて、母友が集まるところまで連れてかれてしまった。

「お疲れ様―!やったね、一位だったねー」

「ありがとー、彼のおかげよ」

オレはお母さんに紹介される、といっても眼鏡をかけたイケメンだが。

「あらー、ミカちゃんはしっかりしているわねー!ちゃっかり好みの男を連れてきちゃって!」

まあオレ自身はイケメンとは思っていないが、まあなんかうれしい。とりあえずこのお母さんはミカと言うらしいのだ。

見た目は30は行ってないくらいだろう。早いうちに結婚したんだなと思われる。

「ミカちゃん、今日はその彼をお持ち帰りね!きゃー!」

何か盛り上がっているが、とりあえずやはり悪い気はしない。

「もー、止めてよー!彼だって彼女以外るからー」

オレは正直にいないと答えてしまう。

「えー、ホントに…!じゃあ今日はうちでご飯食べてって!」

「きゃー、ミカちゃん積極的ー!」

みんな同世代なのか、とにかくハイテンションだ。しかし勝手にオレがご飯なんかに混ざったら、旦那が良い気分ではないのかと。

その辺をなんとなく探っていたら、どうやらミカはシングルマザーらしい。それなら安心かなと。

ただ本当にオレはミカの家でご飯を食べることになるのかは曖昧だった。しかし本当にオレはミカに誘われてしまう。

ラインまで交換して、運動会が終わったら近くのコンビニで待ち合わせていた。

ミカはオレよりも少し若い可愛い女だ。子供がいなかったら色々期待してしまうところだが。

子供と三人でミカの家に入る。子供がいると部屋も散らかっているかと思いきや、割と片付いていた。

やはり女の子はそんなに汚したりはしないのだろうか。

メゾネット式のマンションに、二階には二人の寝室兼子供部屋だ。子供は家に帰って手を洗うと、ご飯ができるまでは二階にいる。

オレはミカにお茶を出されて、ソファーに座らせてもらった。借り物競争に借りられただけで、ここまで発展するとは。

しかしこの後もさらに事態は進展する。

ミカはオレに寄り添いながら座ると、オレの体を摩ってきた。

「今日は、本当にありがとうございました…」

そう言いながら、オレのベルトを外している。パンツの上からムスコを撫で揉みをして完全に勃起をさせてきた。

「ちょっとご飯の前に…これを頂いてもいいですか…」

ミカはオレの肉棒と化したムスコをイヤラシイくらいに舐めはじめた。ゆっくりとフェラが始まったのである。

「んん…この部屋に男性が入ったのは…久しぶりなの…」

ミカはオレの肉棒を美味しそうに舐めている。フェラ自体も久々のようだ。しかしそれでもオレの肉棒は興奮をして、ギンギンの固さを保持させる。

「ミカさん、上手いですよ。もっとしてください」

「ホントに…嬉しい…じゃあこんなこともしちゃう…」

ミカは服を脱いで、胸を出してきた。子供を産んだとは思えないくらいの整った体だ。そのきれいな胸でムスコを挟んでパイズリをする。

同時にフェラも休むことは無い。

「ミカさんのおっぱい、エロいですね」

「もっといっぱい、気持ちよくなって…」

ミカのフェラもどんどんエスカレートして激しくなる。ジュポジュポという音が響いていた。

「ミカさん、最高ですよ。でも子供が」

「あの子は寝ているわ…だから気にしないで…」

それを聞いてオレは安心してミカに射精をする。気持ち良くて一気に精子が吹き出してしまった。

「アァぁ…たくさーん…もう一回できそうね…」

「その前に、ミカさんも気持よくなりましょう」

オレはお掃除フェラをしてくれているミカのパンティーも脱がして、クリトリスを丁寧にクンニする。

「やん…恥ずかしい…そこを見られたのなんて…」

ミカのアソコは完全に濡れていて、簡単に糸を引いてしまう。そんなグチュグチュのアソコをオレは舌先で細かく振動を与えながら、ミカに興奮をさせていった。

「ハァああぁぁぁ…気持ちいい…!ハァぁん…!ア、アァぁぁ…」

子供に聞こえなければいいが、そんな心配をしてしまうほどにミカの喘ぎ声はセクシーに響いている。

ミカは全裸の状態で、ソファーに横たわりながらエロい淫らな体をオレに披露する。もうその艶っぽさはオレのムスコを復活させてしまった。

クンニをしていた所からのアソコへの挿入。オレはもう子供が起きてしまっても仕方ないくらいの感情で、ミカのアソコに突きまくったのである。

ミカはもう、体がオレの肉棒に支配されてしまってしなやかなボディーラインをよじらせる。

「っぁぁぁぁ…!!も、もうアタシ…ヤバい…アァっぁぁ。イックー…!!」

ミカはオレのピストンで絶頂に向かってしまった。その後もオレも自分がイクまでピストンを続ける。

その間にも何度もイってしまっていたミカの中に、オレは中出しフィニッシュをしたのである。

子供が寝ている間に、オレ達は一緒にシャワーをしてキレイな体でご飯を作っていた。

色恋沙汰の無い可愛い女にクンニしたエロ体験談

オレの友人の女がいるのだが、彼女には妹がいる。オレと友人は昔からの付き合いがあって、何でも話せる仲だ。

彼女は本人には言えないが、好みでもなんでもない。というよりブスである。しかし話の波長は合うし、逆に女を感じないところが付き合いやすい友達と言えるだろう。

彼女はその妹と二人でアパートに住んでいる。オレも良くお邪魔させてもらっているのだが、かといって彼女とは何も起こらない。

しかし、彼女の妹は何故か可愛いのである。良いところが全部妹に行ってしまったのかと想うくらいだ。

妹はユウミといって小柄で幼い感じがする。一応29歳なのだが見た目は20代前半と言ってもいいだろう。

これはモテモテなんだろうなと思ってたまに話をしていたが、どうやらそんな浮いた話はここのところずっと無いらしい。

色恋沙汰の話なんか、ずっと聞いてないよー。というのは姉の言葉だ。

なぜだろうか、世の中間違っている。オレの友人の方はブスなのになぜか男の話がよく出てくる。

可愛いユウミの方がなぜ男沙汰が無いのか、まあ一つ言えることは殻に閉じこもっている感は否めない。

家にいる間は姉もいるのでかなり自分を出してるのだろう。オレとも慣れたからそれなりに話を軽やかにしている。しかし、そんなオレだってあったばかりのころはほとんど口を聞いてくれなかった。

人見知りが激しいと言うか、かなり警戒されていたのである。

姉とオレがとにかく何でも話すところを見て、心を開いてくれた感じだ。

姉も心配している。もう29歳でここ間で男の話が無いとさ…と。オレもなんとか協力をしてあげたいが、方法が見当たらない。

しかしちょっとしたきっかけが突然現れた。結局のところユウミは男慣れをしていないのだ。

もっと男に触れていたら、殻を破って色んな人と付き合えるだろう。そう考えていたときにチャンスが出てくる。

その友人の家で三人で話をしていると、突然ユウミに電話で連絡が入る。どうやら友達が軽くお茶したいということだ。

姉は最初断ろうとしていたが、オレ達は遠慮する関係では無い。オレもユウミも行ってくればと促した。

「ありがと、ちょっと二時間ぐらい出てくるね」

そう言って姉は出ていった。そこでユウミとオレは二人になる。なんとなくいざ二人になると金ちょいもしている様子のユウミ。

そんな感じだからこそのチャンスだ。オレはユウミに聞いた。

「ユウミちゃんはやっぱり彼氏ほしいの?」

「うん、いい人がいたら…」

「そっか、ユウミちゃん可愛いからさ、もっと大胆になっても良いと思うよ」

「え…大胆って…なんかどうしたらいいか…」

そう言われても具体的にどうすればと言うイメージはユウミには無いだろう。そこでオレはユウミに近づき、ユウミのシャツのボタンを外した。

ユウミは少し慌てふためいて、なんとなく手でシャツを閉じようとする。しかし、オレはその手をどかしながら、シャツのボタンを全部外した。

ユウミのブラがオレにチラチラ見える状態に。

「えぇ…!?これは…なんのつもり…?」

「ユウミちゃんはこのくらい大胆になってもいいんだよ」

「え…こんなの恥ずかしいから…」

「じゃあもっと恥ずかしいことしたら、慣れてくるかな」

オレはユウミの胸を正面から摩った。当然ユウミはオレの手を外しにかかる。しかしオレはユウミにキスをして、さらに耳をちょろっと舐めたり首筋に舌を滑らせたりもする。

「ひゃぁぁん…」

「ユウミちゃん、良い声だよ」

オレはその声をもっと聴きたいと思い、スカートをめくってユウミの股間に顔をうずめた。

「やぁぁん…!!やめ…!」

オレは目の前にパンティーで隠れた恥丘を舌で舐める。ユウミはピクッとなってしまった。あまりいじられていないのか敏感なのだろう。

クリトリスの部分を舐めると、もう身体を引き離そうと必死になる。

「ひゃぁぁあん…!!ダメ…!あハァぁん…」

執拗にクリトリスの所を舐めていると、今にも弾けてしまいそうな反応をするユウミ。これは直に舐めたらどうなるのかと思い、オレはパンティーをずらして直列クリトリスをクンニした。

「キャぁぁん…!!!」

やはりもうこの世のものとは思えない感度を味わった様子である。オレの頭を押さえて、クリトリスの何とも言えないエロい刺激を存分に感じてしまっていた。

「ハァぁ…ああぁぁん…!やめ…、アァぁぁやめて…!!」

体を反らせてしまうくらいに感じまくっているユウミ。もう耐えられないくらいに女の喜びを受け取りまくっているだろう。

ヴァギナから流れる愛液がそれを物語っている。

「ァぁぁあ…何か…アタシ…変になっちゃう…!!」

ユウミは何気に絶頂に達してしまった。身体を痙攣させてしまい、かなりの熱を帯びている。

「ユウミちゃん、イッた姿も可愛いよ」

「んん…変なこと言わないで…バカ…」

「ユウミちゃん、今度はオレを気持うよくさせてみようか」

「な、何するんですか…?」

オレはパンツからガチガチのムスコ出す。そしてユウナに握らせた。

「これをフェラして」

「フェラって…舐めることですよね…」

「うん、舐めてもしゃぶってもいいよ」

「これを…いいんですか…?」

「思う存分ね」

緊張しながらフェラをするユウナ。慣れていないにしても、ユウナのフェラは口の小ささがオレにちょうどいい。

クンニでイってしまって少し開き直ったのか、ユウナは一緒位懸命にフェラをしてくれた。そんな姿がさらに可愛く見えてしまい、オレは興奮を高めてしまう。

「ユウナちゃん、オレ、イッちゃうよ」

「は、はい…」

その瞬間、オレの肉棒から精子がユウナの口の中に発射される。ユウナは驚きながらも勢いで飲んでしまった。

そんなオレのユウナ改造計画が結果を出したのかは分からない。しかし、その日に帰ってきた姉が、オレとユウナの距離感の小ささをどう思ったかは気になるが。

子供が寝ている唯一の時間にフェラをしてくるエロ体験談

オレの仕事先の事務員の女のことだ。めでたく一昨年に子供が生まれて幸せな時間を過ごしている。

うちの会社は育休制度があって、出産前から1年間の産休を取っていたのだが、職場復帰してからは彼女位の様子がちょっと変わっていた。

彼女はユリナと言って29歳の可愛い元気タイプの女性だったのである。それが復帰後にはどうも毎日張りつめているような感じがしていた。

それは誰もが思ってはいたが、女性社員のベテランの方はこんなものだという。子供を育てているというのは楽じゃないのよと。

センパイ面しながらオレ達にも大変さを教えてくれた。だから男子諸君はユリナを大事にしてあげなさいと。

まあ大変というなら労わっていかないといけないと。オレはユリナと年が近いということで。できる限り彼女に寄り添ってあげるようにした。

ユリナの旦那は仕事の帰りが基本的に遅い。それは仕方のないことなのだが、もっとユリナが大変に思っていることは、旦那が以外にも嫉妬深いという事らしい。

ユリナが仕事をしていることは分かっているのだが、その後の子供を保育園に迎えに行って家に帰り、旦那が帰るまでの時間を見張っているような感じらしいのだ。

ユリナのスマホのGPSで、いつも居場所を確認しているらしい。それがユリナにはストレスらしいのだ。

仕事が終わったら、ちゃんと家に帰っているのかと言う確認のために、子供が家にいるところを写メで送れとも言うこともあるらしい。

同じ男としても、そこまでするのかと思ってしまう。

なので普段から自由が無い感じがしているとのこと。

友達と遊びに行くことなど、子供がいるからなかなかできないもの。それだけでも窮屈なのに監視までされていては。

そんな話をユリナから直接聞いてしまった。

そこでオレは、会社の月に一回ある早上がりの日に、ちょっとお茶でもしないかと提案。

しかしユリナは言う。

「早上がりの日は、すぐに子供を迎えに行って家にいるところを送らないとなの。旦那にとっては一番危険と思っているらしいの…」

子供といればユリナは変な行動には出れないという目論見だろう。どこまで信用していないのかというところだ。

しかし、ユリナはオレとのお茶を本当は行きたいという気持ちでいた。そこでオレは提案をする。

ユリナが子供を迎えに行ったらオレもユリナの家に行くと。そして家でお茶をしようじゃないかと。

それなら子供も家にいるし、GPSも家にいることを示すはず。ユリナは迷ってはいたが、そのオレの考えに賛同した。

ユリナが子供を連れて家に来たことをオレに伝える。近くにいたオレはその数分後にコンビニで買ったコーヒーとスイーツを持って向かった。

「今ちょうど、子供も寝てしまったの…」

まあそれはそれで好都合だった。家にオレがいることを後で旦那に伝えられたら大変だと、何気に心配していたのだ。

目の前に子供が寝ているところで、オレとユリナはしばしのリラックスタイムである。なんとなく少し解放されているという感じなのか、いつもよりは明るい表情と見えた。

そんなユリナにオレは後ろから抱き付いた。そしてユリナの胸を揉みにかかる。

「あん…いきなり…何…!?」

ユリナが驚くわけだ。こんなことをオレがしてくるとは思っていないだろう。

「ユリナ、ずっとだれろもエッチしてないでしょ。今ならできるよ」

「え…何でそんなこと知って…あんん…子供が起きちゃうかも…」

「こんなにぐっすり寝ているから」

そう言いながらオレは既にユリナのシャツをまくりあげて、ブラのホックを外していた。たわわな胸がオレの手に遊ばれて、乳首をビンビンにしている。

「あふん…!やぁぁあ…ダメよ…」

ユリナは口ではダメといっても、しっかりオレに体を預けている。そのままオレはユリナの股間をまさぐって、キスをしながら乳首もつまんでいた。

「ひゃぁあ…はっぁあん…ヤダ…あんん…!」

ユリナの体が熱を帯びてくる。同時にパンティーが湿ってきた。かなりの愛液を出してしまっているのだろう。

オレはユリナのパンティーを脱がして、直接クリトリスを指でいじる。ユリナの呼吸が荒くなり、足をモゾモゾとし始めた。

「はぁっぁあん…!アァぁぅぅん…!あふん…あんん…」

ユリナは完全に体がエロモードになっている、そこにオレはクンニをして、さらに体に火をつけた。

「ひゃあっぁあん…!ダメ…子供が起きちゃう…!!アァぁあ…」

子供はぐっすりと寝ているが、ユリナが声を出してしまったら起きるかもしれない。そんなスリルにかられて興奮が止まらなくなり、オレはユリナのGスポットも攻めながらのクリトリスクンニを施す。

「ハァァぁ…!!やぁぁん…!も、もうダメ…!!アァァァぁ…」

子供が起きることを恐れながらも、ユリナはもうオレのクンニを気持ちよく味わっている。そしてユリナはついに絶頂に達してしまった。

「はあぁあぁぁ!!イ、イク…!!」

ユリナは子供の前でイってしまうことに。吐息を乱しながら、ユリナは久しぶりに快感を味わった。

その後のユリナはもうエンジンが止まらない。オレのパンツを下げてきて、美味しそうに肉棒をフェラしてくる。

もう子供が起きることなど心配はしていないのだろう。ユリナのフェラをする唾液の音は、部屋中に響き渡るようなくらいに激しかった。

そんなフェラが続くと、オレももう行けるところまで行こうと、ユリナのヴァギナにその肉棒を挿入する。

「ァぁっぁ…!!き、気持ちいい…!!あハァぁん…!!」

オレは感情のままにユリナの肉壺にムスコを突きまくっていた。そして感じまくっているユリナの中に、大量の精子を。

子供が寝ている間に、オレ達は合体に成功した。

車で送ってもらう帰りのハプニングでフェラしてもらったエロ体験談

オレの働く会社では、年に一回の合同納涼会のようなことをしている。合同と言うのは、取引先も含めた合計4社でのこと、と言う意味である。

元々オレの働く会社も含めて小規模なので、全員合わせても20人くらいのものだ。

ホテルの一室を借りてどんちゃん騒ぎをして過ごす楽しい一日。もちろん若い女性たちもいるが、こういう会社単位だとみんな単独行動をなかなかしないもので。特に女性は。

良い出会いがあればさらに実りある一日になるのだろうが、せっかくの泊りの旅行なのになそう言う意味ではなにも無いのが残念である。

しかし、その飲んでいる間にちょっとだけ仲良くなった女がいた。彼女は取引先の社員で、何度かは顔を合わせた程度である。

ユナという27歳の女でロングヘアーが似合う美女。話したこともそこまで無かったが、この飲み会をきっかけに話ができるようになったという感じに。

それだけが収穫と言えば収穫だ。

そして一晩ぐっすり寝て朝になり、みんな帰り支度をする。来るときは会社の人と交通機関を使ってきたが、たまたま仲良くなったそのユナが、じつは住んでいるところが結構近いところと知る。

「もしなら送っていきますよ、アタシ車で来たので…」

そんなことを言われたら甘えさせてもらいたい。腰を低くしながら助手席に乗せてもらった。

「ちょっとボロイ車ですけど、ごめんなさい…」

オレにとってはどんな車でもいい。ユナと一緒にいる時間の方が大きいのだから。車なんか走ればいいんだと。

そんなことを思って仲良く話をしながら家に向かう。家までは車で二時間くらい、少々田舎のホテルだったので仕方がない。

しかしその時である。ちょうど山を越えてふもとの田舎道を走っていると、どうも車から怪しい音が。

プスンプスンといいながら、明らかにスピードが落ちてきた。

「な、なんか変ですよね…、これ…」

ユナが心配そうな表情を。しかし、オレは何とか雰囲気を落とさないように明るく振る舞うが、流石にオレも異常を感じている。

そして「ウィィィぃん…」と元気のない音と共に、車は止まりそうに。もう一刻を争う状態に、オレはこの惰性の走りで近くの公園の駐車場に入るように言った。

何とか駐車場には入ったが、エンジンは止まりうんともすんとも言わない。

「うそー…こんなところで止まるなんて…」

ユナが真っ青な表情を。まだ家までは数十キロもある。しかもここは田舎道。人もそんなに通っていないという。

「うーん、とりあえず、ジャフかな」

オレはとりあえず冷静になっていた。しかし電話をしてみるとやはりここは遠い。来るまでには3時間は見てほしいとのこと。

「ご、ごめんなさい…」

ユナはオレに謝ってくる。オレは気にしなくていいと言うが、ユナはそんな気持ちにはなれないらしい。

誰もいなくても幸い日はまだ明るいし、ジャフが遅くなっても来るとは言っているから。

そう言ってもユナはオレに罪悪感を感じるしか無い表情だった。そこでオレはユナの肩を抱き寄せて慰める。

するとユナの体はそのままオレの膝に横たわる形に。そしてオレの股間を摩っていると、ムスコを揉みながら勃起させてきた。

「あの…、これは謝罪の意味で…」

ユナはオレのパンツの中に手を入れて、カッチカチのムスコを直接しごいてくる。そしてパンツから完全に出して、静かにフェラを始めてきた。

「こんなことになるなんて…ほんとごめんなさい…」

ユナはオレの肉棒をしゃぶりながら、一生懸命気持ちのいいフェラをしてくれる。オレは気にしなくていいというのは本心だが、このフェラを止めないでほしいというのも本心である。

外は明るく天気がいい、窓を開けていると心地よい風が入ってくる。本来ならこんな車内でフェラという大胆なことなどできるはずがない。

しかし、誰もいない田舎だからこそそれが実行できるのだ。

オレのタマを揉みながら裏筋までゆっくりと舌を滑らせる。色んな気持ちよさがオレの体に伝わってきて、そのままオレはユナの口内に射精をすることとなった。

勢いよくでる精子が、ユナの口の中に溢れんばかりに飛び出していく。

「気持ち良かったですか…?」

「うん、最高だったよ」

「許してもらえますか…?」

「全然気にしないでよ。でも、ユナちゃんとエッチできたらなおのこと問題ないかな」

ユナはドキッとした表情で悩んでいる。さすがにここでオレとエッチをするなんて、そんな突拍子もないことは難しいだろう。

しかし、オレがユナのスカートをめくってパンティーの上からマンスジをいじると、ユナは本気では拒否してこない。

さらにパンティーの中に手を入れてクリトリスを愛撫する。ユナは少し声を出しながら感じ始めた。

「あん…ダメ…」

しかしオレのクリトリスいじりを拒んでは来ない。次第に体をオレに委ねるようになると、オレはパンティーを脱がしてクンニをした。

「ひゃぁぁん…!!ア、アァぁあ…」

ユナの感じ方が急に激しくなってくる。クリトリスを舐めながら、しっかりとGスポットも刺激されてもらった。

「あ、あぁぁ、あぁあ!!ダメ…あんん…!!」

運転席で悶えるユナ。じっとりと濡れている股間をオレは確認をすると、クリトリスのクンニを切りあげてシートを倒し、オレはユナにヴァギナに挿入したのである。

「ヤァァぁぁ…!!あぁああぁ…ハァん…」

オレは小さな車の中で激しくピストンをした。駐車場に面する道路には、時に何台かは車が通っている。

よく見たらオレ達がエッチをしていることが分かるだろう。ただ見晴らしのいい道路で信号も無い。

みんなスピードを出しているので、オレ達の行動に気づいていないのだ。

窓も空けているので、ユナのエロい喘ぎ声は外に丸聞こえの状態なのである。そんな開放感が、オレとユナをさらに興奮させることに。

「やぁぁん…!ひゃぁぁぇんん…ヤバ…、イク…!!」

ユナの体が大きく震えて、オレは合体を成功させた。もちろんオレもユナの中に二度目の射精を施す。

それから1時間ほどするとジャフが来た。見てもらったらわりと簡単に修理をしてくれて、無事に家まで帰ることができた。

ユナとはそれ以降、取引先だけの関係から抜け出すことに。

介護の仕事でよくエッチできクンニした私のエロ体験談

私は介護の仕事をしている40代の男性です。介護の仕事をしてたくさんのエロ話があります。エロい話がある理由は圧倒的に女性が多い職場だからです。
女性もすぐにエッチな話をしてきます。ここでは私の介護職員として実際にあったエロ体験談を書いていきますね。フェラされてクンニしてクリトリスを刺激して気持ちよくなってくれて嬉しかったです。まずは女性のプロフィールから紹介します。名前は麻衣美ちゃんです。年齢28歳。介護福祉士。独身です。麻衣美ちゃんの性格は介護の仕事をしているから優しいのと寂しがり屋な所があります。容姿に関しては髪がストレートで少し茶色に染めていて、目は大きくて鼻は低いですが可愛い顔をしています。痩せていています。胸はあまり大きくないですがお尻は大きくてエッチな身体をしています。麻衣美ちゃんとは職場が同じで私の方が先輩です。仕事で麻衣美ちゃんが入社してきた時に私は麻衣美ちゃんのことを何も思っていなかったのですが、優しさとお尻が魅力的でエッチな気分になってしまい、麻衣美ちゃんといつかセックスをしたいと考えるようになっていきました。
ある程度仲良くなってきたのでLINEをしました。麻衣美ちゃんはLINE交換をしてくれて、私はほぼ毎日のようにLINE交換をしました。LINE内で麻衣美ちゃんとは仕事のことや悩みを相談していました。寂しがり屋ですから私に依存するようになってきました。仕事中でもいろいろなことを相談してきてエッチなことも話せるようになりました。「これはエッチができる」と私は思うようになってきて麻衣美ちゃんに仕事中によく下ネタを話すようになりエッチをしたい雰囲気を出していました。麻衣美ちゃんと介護中に私の股間付近に触れた時に私は興奮してしまいました。私と麻衣美ちゃんと二人勤務の時に、私から冗談で「麻衣美ちゃんとエッチできたら最高」と言ってみたら麻衣美ちゃんは「私も」と照れながら言ってくれたので、私は麻衣美ちゃんの手を握ってしまいました。
勤務中で不謹慎かもしれませんが、麻衣美ちゃんとキスをしてしまいました。麻衣美ちゃんに「今度エッチをしよう」と言ってラブホテルに行く約束をしました。後日にラブホテルに行くために大型ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせをしてからラブホテルに向かいました。ラブホテルに行く途中で手を握ってあげて信号待ちでキスもしました。ホテルに到着してからすぐに私からお風呂に入りにいきました。シャワーを浴びている時に麻衣美ちゃんはお風呂を覗きにきました。びっくりしてしまいましが、私から「一緒に入る?」と聞いたら、お風呂だけは一緒に入れないと言われてしまいました。私は「なんでお風呂を覗いたの?」と聞いてみたら「なんとなく」と照れてお風呂場から逃げていきました。私はシャワーを浴びながら麻衣美ちゃんの身体を思い出してオナニーをしてしまいました。おちんちんはかなり大きくなっていて、我慢汁も出ていました。このままオナニーで精子を出すこともできそうなぐらい勃起して気持ちよくなってしまっていました。私は浴槽の中に入ってからゆっくりと身体を温めてからお風呂から出ました。麻衣美ちゃんに「お風呂入ってきてね」と言って私はベッドの中に入っていました。しかしベッドの中に入っても落ち着かなくて部屋をウロウロとしてしまい、麻衣美ちゃんがお風呂から出てくるまで部屋をウロウロするのは続いていました。麻衣美ちゃんがお風呂から出てきてから私は麻衣美ちゃんをベッドに誘導してキスをしてからエッチを開始しました。
キスはまずは軽くしてから舌を絡ませていきました。私は濃厚なキスが大好きで麻衣美ちゃんと濃厚なキスをずっとしてしまいました。麻衣美ちゃんに「キスは好き?」と聞いてみたら「好きだよ」と答えてくれたので嬉しくてずっとキスをしていました。キスをしてから私は麻衣美ちゃんのおでこにキスをしてから服の上からおっぱいを揉んで服を脱がせて
おっぱいを揉みました。麻衣美ちゃんのおっぱいは大きくないですが、私は麻衣美ちゃんが気持ちよくなってもらいたいので、おっぱいの大きい小さいのは関係ないのです。乳首も一生懸命に舐めてあげたら、すごく気持ちよくなってくれていたので嬉しかったです。おっぱいを揉んでから麻衣美ちゃんのパンツの中に手をいれておまんこを触りました。クリトリスも一緒に触ってあげたらすぐに濡れてきました。私は嬉しくなってパンツを脱がせてすぐにクンニしてあげました。膣の中を舌で丁寧に奥までなめてあげてクリトリスも舌先で丁寧になめたら、麻衣美ちゃんは「気持ちいい」と喘いでくれました。麻衣美ちゃんから「私も気持ちよくしたい」と言ってきてフェラをお願いしました。トランクスを脱いですぐにフェラしてもらいました。麻衣美ちゃんのフェラは最初、ゆっくりと咥えてくれてから、だんだんと激しくフェラするようになっていきました。フェラして手こきもしてくれたのですごく気持ちよくなってしまいフェラで精子を出しそうになってしまいましたが我慢しました。「入れたい」と私から言ってコンドームをはめてから正常位で挿入することになりました。挿入した時に麻衣美ちゃんは「あん」と気持ちよさそうにして膣がおちんちんに吸い付いてくる感触が伝わってきました。嬉しくなりキスをして腰を動かしました。腰を徐々に動かしてからバックの体位にかえました。
綺麗なお尻が見えて私はお尻を触ってからバックから挿入しました。バックは私が大好きで後ろからおっぱいを揉んで背中を舐めながらバックで突いていたらすごく気持ちよくなってしまい「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。すごく気持ちいいエッチができました。終ってからも暫くイチャイチャしていて、お互い別々でお風呂に入りラブホテルから出ました。今でも麻衣美ちゃんとはエッチをしていますよ。職場では信頼ある職員にだけはエッチしたことを話しています。仕事の最中はあまり仲良くしないようにしています。エッチしたことが分かってしまうのが嫌だからです。介護の仕事をやっていると、私みたいにエッチができます。女性と圧倒的に多いからです。そのため私は介護の仕事をやってから、かなりな遊び人になってしまいました。元々女好きなのはありましたけどね。

見ていたのはストーカー先輩A強引フェラのエロ体験談

本当は恥ずかしくて、話したくないんですけど、この前あったエッチな話します。
私は田舎の高校を出て、そのまま自宅から通える、観光地のお土産屋さんに勤めています。今年で働いて、もう6年になります
いつものように仕事が終わって、私は帰る支度をしていました。すると、どこからか私をじっと見つめる視線のようなものを感じました。実際誰も私を見ている人はいませんでした。車通勤しているので、車に乗る時だけ眼鏡を掛けています。ちょっと目が悪いし、辺りは暗くなっていたので、気のせいだと思うことにしました。
でも、これが初めてではありませんでした。つい最近も、仕事中に私をどこからか見ているような視線を感じました。やっぱり私を見ている人はいませんでした。その時はちょっと疲れているのかな、と思うようにしました。それというのも、私は飛び切りの美人ではないし、それまでに何か危ない目にあったこともなかったので、まさか自分が見られているとは思ってもみなかったのです。
仕事場の裏にある、駐車場まではそれほど遠くありません。私は、明かりが煌々と照らされている駐車場の中を、自分の車目掛けて歩きました。咄嗟に、男性が現れました。そう、いきなり視界に入ってきた、そんな感じです。その人は、職場の先輩のAさんでした。私はビックリして、声も出せません。男性は持っていた花束を私に渡そうと差し出しました。
「お誕生日おめでとう!」
私は後ずさりしながら、えっ?私の誕生日?まだだけど…と思いました。でも、違います。私の誕生日は2か月後です、と言うのもなんだし、だからと言って受け取らないのもなんだし、でも、何故今日が誕生日だと思ったの?!先輩は確か30代前半で、眼鏡を掛けて、見た目はどちらかというと小太りです。どうすればこの場が丸く収まるのだろうと考えあぐねていると、Aさんは私に花束を押し付けて、その場を去っていきました。
茫然としながら、自分の車に乗り込み、心臓のドキドキを沈めようとしました。今のは何だったんだろう。誰かから間違った誕生日を聞いたのだろうか、それとも私に花束を渡したいから、適当なことを言ったのかしら、などと思いながら家路を急ぎました。
翌日Aさんは、昨日のことなど何もなかったように出勤して、仕事をしていました。私のことを目で追うとか、声を掛けてくるとか、そういうことは今まで通り一切ありませんでした。もしかしたら私の悪い夢だったんだろうか、とも思いましたが、現実では捨てるに捨てられない花束を、何も知らない母が花瓶に入れて、自宅の玄関に飾ってありました。
その翌日は仕事のお休みの日でした。私は嫌なことを一時でも忘れられたらという思いで、ショッピングモールでウインドーショッピングをしていました。すると、Aさんがいたのです!偶然を装った感じに見せていましたが、ばったり会ったように振舞ったのです。でもここで逃げたら、また同じようなことがあってもいけいと思い、咄嗟に口をついていました。
「Aさん、先日はお花ありがとうございました」
「いや~どこかで耳にして、確かあの日お誕生日じゃないかなと思って。あの…折り入ってお話があるので、良かったらこれからドライブにでも行きませんか?」
まさかそんな展開になるとは思ってもみなかったのですが、ここ数週間、Aさんは私にとってストーカーみたいな感じだったので、ちゃんと決着を付けようと思って、その提案を受けたのでした。
駐車場に停めてある、Aさんの車に促されるも、私は怖くて乗ることができません。
「あの、私好きな人がいるんです。だから、こういうのは困ります」
実際好きな人はいませんが、断るのになんて言っていいか分からなかったので、先にそう言いました。
「えっ?好きな人がいるのに、好きでもない男から花束を貰うんですか?花束を受け取ったということは、僕の愛に応えたってことですよね?今更何を言うんですか」
「あの時お花を受け取ってしまって、Aさんに勘違いさせてしまったのならお詫びします」
「他の人に聞かれたくないから、とにかく車の中で話しましょう」
花束を受け取ってしまった負い目からか、私は促されるままに、仕方なく車に乗り込みました。
「愛子さんも僕のことが好きなんでしょう?その証拠に、毎日にっこり微笑んで、僕におはようございますって挨拶するじゃないですか。あー僕のこと好きなんだろうなって、毎日毎日思っていましたよ。だからその愛に応えてあげたくて、お誕生日のお花を渡したんじゃないですか。愛子さんがそんなに僕のこと好きならって」
すると、突然私を抱きしめてきました。私は声も出せず、固まってしまいました。キスをされて、また抱きしめられました。長い長いキスをしてきました。
私は怖くてどうすることもできないまま、茫然としていました。Aは車をスタートさせ、しばらく行った人気のない駐車場で車を停めました。その頃には私も声が出るようになっていました。
「帰ります。私嫌なんです」
「今更何を言ってるんですか、あなたから抱きしめてキスしてきたんでしょ?」
「違います!私は困ってるんです、こんな所に連れてこられて~」
「好きなんです、どうしてもあなたが好きなんです」
また抱きしめられました。私は怖くて震えていました。そして、やっとの思いで"止めて下さい"と言って、Aの体を押しのけて車から降りようとしました。すると、グイッと引き寄せられたかと思うと、顔を何度も殴られ、強い力で抱きつかれました。またキスをされて、口の周りを舐められ、首筋と執拗に舐められました。私は小声で何度も止めて、止めてと言いました。
無理やり、後部座席に連れて行かれると、服をめくりあげられ、胸を揉まれ、乳首を舐められました。スカートもめくられて、パンティーを一気に下ろされると、私はもう抵抗する力もなくなっていました。
あそこに指を入れてかき回されると、痛いだけでした。このまま犯されるのか。涙が頬を伝いました。クンニされながら、クリトリスをグリグリと触られて、私はごめんなさい、ごめんなさいと何度も言いました。言っても聞き入れてはもらえないのに、謝ったら許してくれるんじゃないかと思ってもいました。
クリトリスをズルズルと音を立てて舐められた後、Aは自分のズボンとパンツを一気に下ろして勃起した物を出すと、私に舐めるように言いました。私が顔を背けていると、また頬を叩かれました。私はもう暴力をされたくなくて、仕方なく口と舌を使ってフェラをしました。イカ臭いにおいがして、私は口に咥えながら何度も吐き気がしました。
少しして口からAが引き抜くと、Aは私のあそこにグイッと入れて来ました。私は早く終わって欲しくて、抵抗も、もちろん感じてもいないので、声も出しませんでした。Aは何度か腰を動かすと「イク!イク!」と言って、私のお腹の上に白い精液をドピュドピュと出しました。
私はすぐに服を整えて、車を飛び出しました。後ろでAが待ってよーと叫んでいましたが、私は携帯で電話をしながら、どんどんと歩いて行きました。Aは警察に通報していると思ったのか、それ以上私の後を追いかけて来ませんでした。
私は翌日から仕事を休んでいます。どうしてもAが許せない。懲らしめてやりたいのです。恥を忍んでレイプされたことを書いたのも、どうしたらAを懲らしめられるのかと思ってのことです。私、男性を使ってAを犯しに行ってもらおうかとも考えています。私絶対許しません。絶対やられたらやり返しますから。
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