実際にあったエロい体験談

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乱交

映画館で知らない女性にフェラされたエロ体験談

オレは休みの日になると、たまに一人で映画を見に行くことがある。大体レイトショー狙いで行くことにしている。それはちょっと安くなることもあるが、あまり人が入っていないということも選ぶ理由だ。

その日も夜は何も予定が無かったので、なんとなく見に行ってみたかった映画をチョイスして映画館へ。

今日も思惑通りにそこまでのお客さんはいない。オレは明らかに人がいない時は後ろのほうの真ん中の席をとる。そして映画が始まるまでくつろいでいた。

部屋が暗くなり、映画が始まると一人の男性客が入ってくる。オレの二列ほど前に座った。今日は一人で見に来るお客さんが多いなと思った。また少しして女性客も一人くる。彼女は少しふらふらしていたが、階段を上って上の方の席を探していた。

そしてどこに座るのかと思ったら、なぜかオレの隣に。いったいなぜ?こんなに他の席が空いているのに不思議だ。

逆に少し怖くなった。しかしふと顔を見ると結構可愛い子だった。見た目からして20代半ばだろう。明らかに眠そうだが。と言うより目をつぶっている。もう寝そうだ。

そして、うつらうつらとしている彼女はオレにもたれかかるは、そのままオレの膝の上に横たわりモゾモゾしている。

なんだこの子は。すると映画のコマーシャルが流れる中で彼女がオレに何か言ってくる。

「モエ、もう眠いから先に寝るかも…」

そう言いながらオレの膝の上で手を動かしている。とりあえずこの子はモエという名前なんだろう。

そのモエはおもむろにオレの股間をいじり始めた。

「テッちゃん…今日はここでしてあげるね…」

テッちゃん?誰のことだ?確実にオレのことではない。しかしモエはオレをテッちゃんだと思っている。そして股間をいじられていたので簡単に勃起してしまった。

「テッちゃん…今日も元気だね…」

モエはオレのパンツを下げてそのままムスコをしごき始めた。

「テッちゃんのおチンチン、いつもより大きいかも…」

そしてオレのムスコをしゃぶってフェラをし始める。一体何事か分からないが、オレはそのままフェラされていた。

「テッちゃん、こんなに固くなって…今日は調子いいんだね…」

調子も何もいつも通りのオレのムスコだが、いったいテッちゃんとは?気になってきたが、とにかく気持ちが良くなってきた。

このモエと言う女が誰だか分からないが、フェラが気持ちいいのは確かだ。オレはフェラされながら、誰だか分からない可愛い顔の女のお尻を触ってみた。

「あぁ…テッちゃん、興奮してきたなぁぁ…」

興奮しているのは確かだ。そしてお尻からそのまま手をモエのマンコに移動して、クリトリスをいじる。

「あぁぁ…テ、テッちゃん…そこはダメだよ…あぁぁぁん…!」

モエは腰をクネクネさせながら悶えていた。喘ぎ 声もだんだん出てきたが、映画の大音量の中では周りには聞こえていない。

さらにマンコの中に指を入れていじくりまわす。

「ハァァァ…はぁぁぁん…ダ、ダメだよぉぉ…!それはモエ、か、感じちゃう…」

オレはだんだんこのモエと言う女に興奮を隠せなくなってきた。フェラしているモエをオレは静かに抱え上げ、モエを逆さにして座りながらのシックスナインの体勢になる。

そしてオレはモエのパンティーを脱がして、クリトリスをクンニした。

「ハァァァ…んんん!テッちゃん…!は、恥ずかしいよ…」

オレの後ろには誰もいないので、こんな大胆なことをしても誰も気づかない。なのでオレは遠慮なくモエのクリトリスをクンニで責め続けた。

モエのマンコからはエロい汁が出始めてくる。かなりヌルヌルな状態だ。そして相変わらず悶えるモエ。オレは完全にモエの体をホールドしているので、常にモエのクリトリスが舌から離れることは無い。

激しくクンニをしていると、モエがだんだんと呼吸を荒くしてきた。暖かい呼吸はオレのムスコにモロにかかってくる。その感触がまたオレのムスコを興奮させてしまった。

オレの中ではもう映画はどうでも良くなっていて、このモエが誰なのか、そしてテッちゃんが誰だかは分からない。それでもとにかく今はモエに挿入することしか考えていなかった。

オレは再び体制を変え、モエを椅子に手を突いて前かがみにさせる。そこに後ろからモエのマンコにムスコを挿入した。

「あぁぁぁぁんんん…す、すごい…!あぁはぁぁぁん…テ、テッちゃん…!」

オレのバックからのピストンがモエの奥まで当たって、そして何回も突きまくった。モエはもう頭の中が乱れたように喘ぎまくる。全く周りには気づかれていない中で、オレはモエとセックスをしていた。

「あぁぁ…あふぅぅううん…テ、テッちゃん…!今日は…す、すごいよ…!」

モエは体が崩れ落ちるかのように椅子にもたれかかった。それでもオレは容赦なく思いっきり突きまくる。

女友達に勃起したちんこを見られたのがきっかけでフェラされてそのまま最後までやっちゃった

先週僕の家に泊まりに来た同い年27歳の女友達とついにやっちゃったエロ体験談です。
僕と美海は、友達の友達という関係が長く続いた後、どういうわけか二人で遊ぶようになり、それでも男女の友情という関係を維持していました。
美海にもちょっと前まで彼氏がいたし、僕は僕で他のところでセフレがいたり美海に積極的にはアプローチしなかったのが良かったのだと思います。

美海は身長160くらいで健康的な体形、黒髪を後ろで一つにまとめたシンプルなヘアスタイル、顔の作りは整っているけどメイクやファッションがカジュアルなのでセクシーさは隠されていました。でもたまにぴったりした服を着るとむっちりした張りのあるおっぱいをしているのは知っていました。

美海が僕の家に泊まりに来たのは3回目でした。家が通い美海は翌日朝から友達と限定スニーカーの抽選券に並ぶという理由だけで家に泊まりに来ていました。
今までも何もなかったし僕は美海と友達として普通にしていました。

お酒やポテトチップを食べながらテレビのバラエティ番組を見て、芸能人のうわさ、共通の友達のうわさ話、といつもと変わらない話題をしていました。
ただ、今思えばいつもと違ってその後の展開のトリガーになったのはある芸能人のゴシップの話題からの会話の流れだったと思います。

僕「あの二人絶対浮気してるよな!」
美海「男女二人で朝まで泊まって一線超えてないとかちょっと言い訳に無理があるよね。」
僕「そうそう男女二人で…。」
美海「あれ?私たちも?」
僕「マジか、全然意識してなかったぜ。」
美海「じゃああの二人の言い訳も本当だったりして。」
僕「かもな、ははは」
美海「ははは、まじうける~。」

こんな感じです。ちなみに美海は僕にツッコミを入れるノリで何回か背中を叩く真似をして、初めてボディタッチを意識したのもその時でした。
それまでは、美海が泊っていてもある種お互いあり得ないだろという暗黙の了承があったし、最初に何もなかったのでこれからも何もないだろうと思っていたので理性を保っていたのです。

美海と同じ部屋に朝まで、他から見れば絶対一線を越えたと確信される状況、美海と一線を越える、美海とやったらどんな感じだろう…という妄想が頭を巡りました。
そして僕は勃起してしまい、美海にばれないように足の向きを変えて座りなおしたり、落ち着かなくなり無言の時間が生まれました。
美海もまた、ある種の気まずさを感じて口数が少なくなりました。

微妙な気まずさを感じた僕は、「シャワーして来るわ!」と逃げるようにバス、トイレ一体型のユニットバスに逃げ込みました。僕の部屋はワンルームなので逃げ場は そこしかありません。

僕はさっさと全裸になり、改めて自分のちんこがガチガチに勃起して斜め上を向きながら、青筋を立てているのを目の当たりにしました。
とりあえず全身にシャワーを浴びて、勃起が収まってから美海のいる部屋に戻るつもりでした。

しかし僕はユニットバスの鍵を閉めるのを忘れていました。一人暮らしなのでユニットバスに鍵を掛ける習慣がないのです。

10分以上シャワーした後「ちょっとトイレだけ使わせて~。」と美海の声がしたかと思うと、同時に背後で急にドアが開く音がしました。

「あ、ばか、ちょっと待って!」と僕は全裸でドアを押さえようとしました。
結果的に半分開いたドアを挟んで、勃起全裸の僕と美海が向き合う形になりました。
美海は「あ…。」とか発して、その目線が僕の下半身に向いていました。
一瞬でしたが僕はそのままドアを閉めて、鍵を掛けてシャワーの続きをしました。

シャワーから戻ってから美海と顔を合わせた時の気まずいこと…。
美海「シャワーもう終わって歯磨きでもしてるかと思った。」
僕「ひでえなあ。」
美海「ねえ、中でアレ触ってたの?」
僕「触ってない!触ってない!」
美海「まさか、私のこと想像して…?」
僕「違う!ってか見たのか?」
美海「うん…おっきくなってた…おっきかった…。」

そこまで行ってしまえば、その後の流れはもちろんそのままエッチ一直線です。
僕の勃起ちんこを目の当たりにしてしまった美海は今まで見たことないくらい積極的で卑猥でした。

美海「そっか、そうだよね。今まで我慢させててごめんね。」
美海はそう言ってしゃがみこむと、僕のルームウェアの中にするすると手を突っ込みそして僕のちんこをしっかりと握りました。勃起が収まってからシャワーを出たはずが、僕のちんこはいつの間にかまた同じように勃起していました。

今まで何もなかったはずの僕に対して美海は何の抵抗もなくフェラを開始しました。
「ん~、ん~~ん!」と美海は僕のちんこをフェラしながら自分でいやらしい声を出して盛り上げてきます。僕は中腰の不安定な状態で硬直しながらひたすらフェラをされるがままになっていました。
今まで一緒に寝て何もなくて、これからもそうだと思っていた美海がいきなり僕にフェラしてきて、しかも美海のフェラは僕のちんこを知り尽くしているかのように気持ちいい…。

生ぬるい美海の口の中の感触と、美海が頭を揺さぶりながら擦ってくれて、しかもフェラしながら根元を締め付けたり玉をしたから擦ってきました。
しばらくして美海がフェラの状態のまま上目遣いで僕を見てきたときには僕は天井のほうを向いてのけ反りながら、「あああ…、あああ…。」と喘いでしまっていました。

僕はフェラで完全に骨抜きにされ、僕のほうから美海に「続きはベッドでしよう。」と誘いました。

ズボンを半脱ぎにされた僕は、こんどは主導権を取って美海をベッドに押し倒すと、細いジーンズ、黒いTシャツをささっと脱がし、美海を白いキャミ、ピンクの味気ないパンツ姿にしました。
美海は「そんなつもりなかったから…。下着も古いし恥ずかしい…。」とか言いました。
僕はそれをもっと脱がしてというフリだと判断し、美海の地味なキャミと揃ってないベージュブラ、地味なピンクパンツを脱がしました。
身体に服の皴や下着のあとがびっちり付いた美海の身体はむちむちして、思ったより白く、豊満なおっぱいと濃い目の乳首、黒々とした陰毛とその中の濃い目のおまんこが際立って見えました。
生々しくていやらしい身体に僕はむしゃぶりつきました。ディープキスして、乳首を舐めて、おまんこの割れ目を開いて内部の濡れ具合を確認しつつ、その愛液をクリトリスに塗りたくり、クリトリスを親指で刺激しながら人差し指をおまんこの穴の中につっこんでぐちゃぐちゃぐちゃと…。

クリトリスを触る度ごとにどんどん美海の声が大きくなり、「あああん!エロい!エロいよ!」と美海は自分からフェラしておきながら悶絶しました。

クリトリスを触り続けて、艶々のコリッコリになってそろそろイク気配を示し始めたところで僕は体勢を変えて、美海の両ふとももをわしづかみにしてクンニをしました。

今クンニしてる卑猥な黒ずんだおまんこが、いつも泊っていった美海のものと一致しないような不思議な感覚でした。

そして極めつけでクリトリスの先端を前歯でかる~く噛むようにして、コリっと擦ると…美海は「あああああ~~~~だめええええ!!!いっちゃう!いっちゃう!」と絶叫し、足をばたつかせながらイキました。
僕は痙攣している最中の美海を押さえつけるようにおまんこに吸い付き、クンニの続きをしました。美海は僕の連続クンニで、イッて痙攣が収まったと思ったらまたイクという連続イキ状態に陥りました。

美海ってこんなに感度が良かったのか…なんでいままで手を付けなかったんだろうと僕はクンニしながら考えました。

そのまま僕と美海は濃厚ないやらしいエッチをしました。

僕と美海はとにかくお互い舌を使って体中を舐め合いました。汗と唾液と愛液と我慢汁が混じり合いました。

僕が美海のおまんこに正常位で挿入すると、美海の体内は暖かいというより、興奮で熱くなっていました。

僕たちはぺちゃぺちゃといやらしい音を立てながらピストンで交わりました。美海も僕の下で体の向きを動かして、「あああん!ああん!」と我を忘れたような喘ぎ声を上げ続けました。
最後は美海が先に中でイキ、僕もぎりぎりで美海のおへそに押し付けるようにして白濁液を発射してフィニッシュしました。

エッチが終わった後の僕と美海の雰囲気も最高で、一線を越えちゃった男女の友情と言うよりは、なんでいままでしてなかったんだろうね?ばかみたいという雰囲気でした。
先週はその雰囲気のまま翌日買い物に出る美海を見送ったので、今週末あたりまた続きをしようと今からわくわくしています。

ワケアリご婦人をフェラで勇気づけたエロ体験談

オレは若かれしころに一時期フリーターだったことがある。結構な時間を働いていたが、それだけ稼いでいた時期だった。

昼間はレストランで働いていたが、もう一つ深夜にも仕事をしていた。そこはいわゆるレンタルDVDショップだ。そこはDVDだけでなく、本や雑貨もあるが、まあ大人のお店臭が半分以上する感じである。

オレが夜中にその店で働いているときは、もう一人の店員がいる。マキといって同じくバイトなのだが何と主婦の女性だ。29歳で子供もいるのだが、きれいな人で真面目そうな雰囲気である。

オレは初めて会ったときについ聞いてしまった。なんでこんな時間にこんなバイトを?と。するとどうやらワケアリっぽい。旦那が問題のありそうな感じで、詳しくは聞かなかったがとにかく生活費が欲しいのだろう。

慣れてきたときにそんな話も進めていた。なんせ深夜はやることが無くて暇なのでほぼ雑談。お客さんはほぼ来ない。

「今は姉が子供を見てくれているから、私は働きに出ているの」

ますます家庭内がよく分からない感じだ。そして話は仕事の話に。

「夜のスナックなんかで働けば時給も高そうだし良いんだけど、私なんかね…」

マキは自分は年をとっているしと諦めているが、全然そんなことは無い。お世辞でなく、まきは人気が出るだろうと思っている。

しかしそれでもマキは夜の接客は…と消極的だ。そこでオレはマキに自信をつけさせたいと思い、マキの髪を撫でながら耳元にと息を吹きかける。

「あ、あん…何するの…?急に」

戸惑うマキをしり目にオレはマキの胸も揉んだ。なかなか柔らかくて揉みごたえがある。

「ちょっと…だめでしょ…こらぁ…」

マキは必死でオレを放そうとするが、耳や首筋を舐める事で一瞬力が抜けている。その隙にオレはマキの服の中に手を入れてブラを外して直接乳首をいじった。

「あぁ、あふぅぅぅん…い、いやん…」

マキの淫らな声が出てくる。マキの顔が赤くなり困った顔をしているが、オレを完全に突き放そうとはしない。

そしてマキの服をめくりあげて胸を露にすると、オレは乳首に直接吸いついた。

「あぁぁぁん…こ、こら…ほんとにダメでしょ…お客さん来ちゃう…!」

「大丈夫ですよ、いつも来ないじゃないですか」

何の保証もないことを言って、オレはマキのスカートをめくってパンティーを拝んだ。

「きゃぁ…!バカ…やめて…もう…!」

「オレはマキさんにこんなことをしたがるくらい、それだけマキさんに魅力を感じてますので」

そしてマキの足を開いて、オレは顔をマキのマンコの前に。

「い、いやぁぁ…何するつもり…!?」

オレはマキのマンスジを舌先でちょろっと舐める。

「きゃぁぁぁんん…!いゃ…ぁぁぁ…!」

マキは恥ずかしさのあまりオレの顔を突き放そうとする。しかしオレがクリトリスの部分に強めの圧で舌を当てて舐めると、淫らな声とともに力が抜けていった。いつお客さんが来るか分からないところでクンニをされるマキ。

しかしそんなクンニでマキはパンティーを濡らしてしまうほどに感じてしまっていた。

「マキさんのマンコも魅力的ですよ」

そう言ってオレはパンティーを脱がせて、直接マンコを舐める。クリトリスを指で愛撫しながらマンコ全体をクンニすることで、マキの吐息は熱く激しくなっていった。

「あぁぁぁぁんん…わたし、こんなこと…ダメェぇぇ…!」

感じながらもまだ自分に自信を持っていないようだったので、オレはクンニで濡れまくっているマキのマンコにムスコを挿入した。ヌルっと入っていくムスコが一瞬でベチョベチョになる。

「はぁぁああぁぁぁ、あぁぁぁん…そ、そんな…入ってる…!ああぁぁぁ…」

マキの喘ぎ声がさらにイヤラシくなったところで、オレはマキの乳首をコリコリしながらキスをして、そして同時にピストンをする。

マキの締め付けはオレのムスコをしっかりとくわえていた。

「ハァ、ハァぁぁぁ…!!き、気持ちいい…!!あぁぁ…ん」

オレはマキの喘ぎ声でさらに興奮が止まらずに、ピストンをしながら、近くに置いてあった電マでマキのクリトリスを刺激した。

「ああああぁぁぁぁぁ…ダ、ダメ、ダメェぇぇ!あ、あ、あんん…イク、イクぅぅぅ!!」

ピストンとクリトリス電マの組み合わせはすごかった。マキは一瞬にして絶頂に達してしまったのだ。オレのムスコを挿入したままぐったりしているが、オレはまだ元気である。

吐息を荒くして横たわっているマキに無理やりピストンを続けて、さらに喘がせた。

「はぁぁ…あぁぁぁん…そんなしたら…ま、またイキそう…!」

マキはオレのピストン攻めで何回もイってしまっただろう。オレがフィニッシュしたときにはもう体が限界に来ていたと思う。

中出ししたマキのマンコからオレの精子が流れ出る。その横たわる姿はエロいそのものだ。そんなマキに精子まみれのオレのムスコをきれいにしてもらおうと、無理やり口の中に入れた。


「あんん…ちょっと…まってぇぇ…んん」

そう言いながらもマキは自然と口内で舌を動かしてくれてフェラしてくれる。そんなマキが愛らしく感じて、また再びムスコが復活してきた。

カチカチになったムスコにマキは、ゆっくりだが隅々まで舐めてくれてお掃除フェラをしてくれた。ぐったりしながらもタマや海綿体までフェラしてくれるマキ。オレがマキの乳首をいじると、マキもまた少しずつフェラに気合が入ってきた。

「す、すごい元気なおチンチンだね…」

ローリングフェラが始まり、オレのムスコはまたマキの唾液でねっとりとしてくる。その感触はたまらなく快感で、オレはまた精子が上ってくるのを感じた。

「何か…おチンチンがピクピクしてるよ…またイクの…?」

マキはさらにバキュームフェラまでしてくれて、オレのムスコを喜ばせてくれる。

「あぁぁぁ…おチンチン…なんか出てきそう…」

その言葉と同時に、オレは二度目の射精を今度はマキの口の中に。マキの上と下に精子を植え付けた。



その後はマキは自信を持ったのか、週に一回だけ夜のスナックに働きに出ているとのこと。ただ、レンタルDVDショップも続けているので、バイトが一緒になった時はオレはマキとエッチをしている。

黄昏女をクンニで慰めたエロ体験談

オレはとある冬に入る前の肌寒い日に、仕事の疲れをいやすために車で海に向かっていた。たまに広い海を見ていると、疲れが吹っ飛ぶ気がするので、たまに俺は夜の海に行くことがある。

こんなに寒くなってくれば人などいないだろうと思いながら、いつもの海岸に到着。穏やかな波を近くで見ようと、オレは車を下りて浜まで歩いた。そう距離があるわけでは無いのでゆっくりと心を落ち着かせながら歩く。

すると、浜の前にある階段で座りこんでいる女性がいる。オレは人がいるのかとビックリしたが、それは彼女も一緒だった。つい目が合ってしまい、軽くお互いが会釈をする。

パッと見は可愛い子だと思った。そのまま通り過ぎようと思ったが、気になったので声をかける。

「よく来るんですか?」

「え、ええ…たまにですかね…あなたは…?」

「あぁ、同じくたまにです」

なんとなく会話になったので、オレはちょっと話をしようと階段に一緒に座って話をした。彼女は26歳のOLでマリと言うらしい。ロングヘアーでパッと見のイメージ通りスレンダーで可愛い子だった。

ちょっと話をしているとだんだん寒くなってきたので、車の中でと誘うと快くオーケーを。エンジンをかけて温めた車の中で改めて話をした。



マリは男で悩んでいたらしい。彼氏はできるが必ず上手くいかないと。可愛いのに何が悪いんだろう、オレは一緒に考えた。

こんな時は体の相性かとも考えてしまう。オレは真面目な顔で夜の方は?と聞くと、マリは声を強くしていった。

「あたし、結構エッチは頑張ってるんです!」

いきなりの大胆な発言だ。エッチを頑張ってる彼女は手放したくはないはずだ。オレはどんなプレイをしているのかと聞くと、フェラに自信があるという。

「誰でもイカせる自信ありますよ」

そう言うのであればと言うことで、オレにもやってと言うと、本当にしてくれることに。マリはオレのパンツまで脱がしてくれて最初はムスコにキスをしながら、タマをフェザータッチで刺激。

もうこれだけでも気持ちが良い。あっという間にムスコは元気に勃起した。そこからマリの得意のフェラが始まる。本当に唇の使い方や手の圧の掛け方などがちょうど良い。気持ち良さが全身に伝わる感じだ。

亀頭や裏筋まで舌と指で巧みな滑りでフェラしてくれた。ムスコ全体がマリの唾液とオレの我慢汁でウェッティーになってしまう。

「お兄さんのおチンチン、固くてステキ…」

そんなことを言われたらなおさら興奮してしまう。オレは精子が上ってくるのを感じた。肉棒をイヤらしくしゃぶるマリの唇にもそれが伝わったのだろう。

「お兄さん…もうすぐイッちゃうでしょ…出していいよ…」

マリはそこから両手と唇、舌を巧みに使ってオレのムスコを熱くしてくれた。そしてオレのムスコはたっぷりと精子を溢れさせてしまうことに。

マリの口の中に全てが流れ込む。それを飲みこむマリ、そしてイッたばかりのオレのムスコを隅々までお掃除フェラしてくれた。

「どうだった?気持ち良かったですか…?」

オレはとてもと答える。じゃあ今度はオレがクンニをしてあげると提案。するとマリは驚いた。

「ク、クンニって…アソコを舐めること…だよね…?」

マリはどうやらクンニをされたことが無いらしい。こんなに可愛い子のマンコをクンニされていないなんて、これはもったいない。と言うことでオレはマリにキスをしながらパンティーの上からマンコを摩っていた。

「はぁぁ、あぁぁん…なんか…恥ずかしい…」

「これからもっと恥ずかしい事するから」

マリはその言葉に下半身が反応してしまったのか、一気にパンティーを湿らせてしまった。そしてオレがパンティーを脱がす。摩っていたときから感じていたが、やはりマリはパイパンだった。

「マリちゃん…エロいんだね…」

「そ、そんなことないよ…」

「剃ってるなんて、クンニしやすくしてるじゃん。クリトリスも丸見えだよ」

「いやん…恥ずかしい…だって、舐めてもらいたいから…」

マリはクンニをしてもらいたいとずっと思っていたらしい。となればここでオレが初体験をさせるしかないだろう。

オレは濡れているマンコの中に指を入れながらマリの反応を楽しむ。

「あぁぁ…いやぁぁぁん…ハァ…ん」

マリは恥ずかしそうな顔で車のシートベルトを掴みながら感じていた。そしてオレの舌がマリのクリトリスを捉える。

「きゃぁああん…!!」

マリの体がピクッと反応した。マリの中で初めての感触だろう、男にクリトリスを舐められるというのは、初めてされた女はもう恥ずかしくてたまらないはずだ。

マリは足を閉じようとする、しかしオレが手で強引に開きながら執拗にクリトリスを舐めていると、マリは甲高い喘ぎ声を上げながら腰を浮かせてきた。

「はぁぁぁ…!!も、もうダメェ…た、耐えられない…!あぁぁ…ん」

マリの悶え方が激しくなり、今にもイキそうな感じだと悟った。そしてオレは指の動きを速めて、さらにクリトリスの皮を向いて、ダイレクトにクンニをする。

「あっ…あ、あぁぁぁん…ハァハァ…!あぅん…お、おかしくなりそう…!」

マリの呼吸が荒くなったと思ったら、一瞬止まる。

「ぁぁぁぁ…!!イ、イっちゃいます…!」

マリは体を痙攣させて、そしてそのままシートにもたれかかり荒い呼吸でグッタリした。

その後も暫らく二人でキスをしながら時間を過ごし、お互いの体が落ち着いたところでマリが再びオレのムスコをまさぐる。

「今度は…中に出していいからね…」

そう言うとマリはオレの膝の上にまたがって、自らマンコにムスコを挿入した。

「あふぅぅぅん…」

そしてマリはおもむろに腰を動かして、お互い気もち良くなったのだ。その締め付けと腰使いが巧みすぎて、オレはそのままマリの中に二度目のフィニッシュを。マリもまた昇天した。

マリのセックステクニックが上手くて、オレはマリをセフレにしたいと考えてしまうことに。



ということで、まりが誰と付き合っても上手くいかないのは、マリがエッチが上手いということだろう。これは彼女と言うよりセフレと判断されても仕方がないと、オレも一男として思ってしまった次第である。

フェラ友の妹をクンニでセフレにしたエロ体験談

オレにはフェラ友がいる。ミオという30才の教師職をしている割と美人な女だ。元々はただの友達だったのだが、あるときミオがナンパされているところを助けてあげたら、そのお礼にと言うことでフェラしてくれたのだ。

そこまでエロい女だとは思っていなかったが、フェラはオレがしてほしいときにしてくれるのだ。しかしセックスはさせてくれない。それは彼氏がいるからと言うことらしい。フェラは良いのか…とも考えてしまうが。

しかしミオにフェラをしてもらっていると、どうしてもやっぱり挿入したいという気持ちが出てくる。ミオはフェラが上手いの必ずイカせてくれるのだが、ナイスバディーを見せつけるかのように下着姿になってくれるので、なおさら犯したくなる。

しかしエロい下着に興奮して、フェラしているときにブラを外そうとすると本気で怒ってくるし。。



そこでオレはあるとき、一人の女性のことを思い出した。それはミオの妹だ。彼女もまた可愛らしい顔をしていて胸が大きい。誰もが羨む美人姉妹と言ってもいいだろう。

妹はアサミといって、ミオと遊んでいるときにたまに顔を出してくるので、オレも顔なじみになっていた。

オレがミオの部屋でフェラしてもらっているときも、アサミは隣の部屋にいる。姉がこんなことをしているのが気づいているかは分からないが、まあ何かしてるくらいは感じているだろう。

なぜなら、ミオはオレのムスコをしゃぶっているときに、かなりエロいことを言ってくるからだ。

「おチンチン、今日のはさらに美味しそうだよ」

「こんなに固くしちゃって…いつも何考えてるのかな…」

「このおチンチンで女の子泣かさないでね…」

というような事を普通に言ってくるので、もう気づいていてもおかしくはない。

ということで、オレはある日ミオにフェラしてもらった後にアサミの部屋に行った。ミオはいつもフェラしてくれた後にトイレに行ったりシャワーをしに行くので、その隙に行ったのだ。



「アサミちゃん、久しぶり」

オレは半ば勝手に入ってしまった。するとそこには下着姿のアサミがいる。そして手で自分のマンコを摩っていた。

「え!き、急に入ってこないで…!」

アサミはかなり驚いていた。まさか入ってくるとは思わなかったのだろう。オレもいきなり入ったのは悪いと思ったが、ただアサミが明らかにオナニーしているのが分かった。

「あれ、アサミちゃん取り込み中だった?」

オレはイヤラシイ格好をしているアサミに近づいて、アサミの顔を見つめながら言った。

「そ、そんなこと…変なこと言わないで…」

「でも何でこんな格好でアソコをいじってたの?」

「ち、違うよ…!」

違うと言ってももうオナニーをしていたことはオレには完全に見られている。そこでオレはアサミのパンティーの中に手を入れてマンコを指でいじった。すでに濡れているのが分かる。

「あぁぁ…い、いやんん…!」

「アサミちゃん、何を想像してオナニーしてたの?」

「え、えぇぇ…いうわけ無い…あふんん…」

「言わないとミオにオナニーしてるのバラすよ」

「そ、そんな…、だって隣からエッチなことしてる声が聞こえるから…」

やはりアサミには気づかれていた。しかしまあオレとしてはどうでもいいが、今のこのアサミはとても可愛いと思った。

「オレたちの事考えながらオナニーしてたんだね、エロいな」

「あんん…だって、聞こえるんだもん…」

「じゃあ、これからオレが相手してやるよ」

と言うことで、オレはアサミの足を開いて、アサミのマンコを激しく舐めた。

「あぁっぁあ…ん!だ、だめぇぇ…イ、いやん…!」

いきなりマイコのエロい声が広がる。さっきまでオナニーしていたせいか、もう敏感になっているのだろう。そしてクリトリスに舌を動かすと、アサミは吐息を荒げてきた。

「ハァァァ…あんん…あぁぁ!ハァぁ…!!」

かなり感じまくっているアサミのクリトリスはもうビチョビチョだ。オレはマンコの中に指を入れてGスポットを攻めながらクリトリスをクンニする。

「あぅぅぅんんん…だ、だめ、それは…ぁぁぁ!!」

さっきまでとは違って悶え方がはげしくなってきていた。オレはマンコに顔を押し付けながら強めの刺激でクンニをする。同時にアサミの大きな胸も揉みながら三点攻めをした。

「あぁぁぁぁんんんん…そ、そんなことされたらぁぁ…あんあぁぁん…!!」

アサミの腰がぴくぴくとしてきて、今にもイキそうになっているんだろう。オレはそんなアサミをベッドに無理やり押し倒して、そのまま挿入した。アサミのマンコは締りがよく、さっきミオにフェラして出してもらったのに、もう快感が走ってくる。

激しくピストンをすると、アサミは呼吸を激しく荒くし始めて、オレの体を思いっきり抱きしめていた。

「あ、あぁぁぁ…あはぁぁぁ…アンあぁぁぁ!!イ、イキそう…!」

アサミの絶頂がもうすぐそこまで来てしまっている。オレはピストンのスピードを上げて、さらに奥まで突きまくっていた。

「いやぁぁぁぁんん…も、もうヤバい…!イク、イクぅぅぅ…!!」

アサミの体が細かく震えて、アサミは絶頂を迎えてしまった。その後もオレはアサミのマンコの中でムスコを暴れさせる。

アサミはもはやマグロ状態になっていた。オレはひたすらアサミにピストンをしながら聞いた。

「アサミちゃん、中に出していい?」

「あぁぁぁん…い、いいよ…あんん…」

その言葉を聞いてオレも本気のピストンでムスコを刺激して、そして公言通りにアサミの中に出した。

その後はミオがシャワーから上がるまでギリギリまでアサミを抱きながら、激しくキスをしながら過ごしていた。

「アサミちゃん、これからいっぱいエッチしようね」

「…うん…」

こうしてオレはアサミをセフレにすることができたということで。



しかしそれでもミオとのフェラ友の関係は無くなってはいない。いつものようにミオにフェラしてもらった後で、アサミの部屋に行くという流れが確立したのだ。

アサミの部屋に行くと、いつもの様にオナニーしていたアサミがいて、そこを襲うように強引にアサミに挿入するというのがアサミの好みのプレイらしい。

企画倒れの謝罪はフェラだったエロい体験談


僕の会社の先輩でもあったショウコと言う36歳の女性がいます。ショウコは仕事ができるうえに可愛らしい顔をした童顔の女性でした。小さな体ですがFカップの胸が魅力的と言うことで男性社員からはモテていたと思われます。

実際に僕もショウコと飲みに行った時にはつい胸を触ってしまいまして。しかしそれがショウコには嬉しかったらしく、そのままホテルに行ってエッチな関係になってしまったこともあります。

その時は証拠にクンニをしたら割とすぐにイってしまいまして。ショウコはクリトリスが感じやすい女なんだなと思いました。

そんな気持ちいいクンニをしてあげたのですが、その後は特にエロいことにはなっていません。本当に酔った勢いでした。



そんなショウコが会社の上司に大きな企画を出してくれと白羽の矢を立てられます。それは会社にとっては社運をかけるほどのモノだったらしく、ショウコは緊張と共に気合も入ってました。

仕事上ではショウコの右腕となっている僕は、連日ショウコと残業続きで企画の案を立てています。流石にプレッシャーのあるショウコはときに弱音も吐いてきました。

「アタシ、これ引き受けて良かったのかな…」

普段は強気のショウコも今回は弱気です。でももう何日も一緒に残業してそれなりに形になってきています。ショウコの下にいる僕の方が気合が入っていました。

「ショウコさん、疲れていると思うしマッサージでもしてあげますよ」

僕はショウコの後ろに立ち方を揉んであげました。

「あぁぁ…いいわ…そこそこ…上手いわね」

ショウコは完全にリラックスをしています。そのまま僕は手を胸の付近に近付けて、アンダーバストをマッサージしてあげました。するとショウコは少しイヤラシイ声を出してきます。

「あぁん…もう…ここ職場だよ…変な事しちゃダメ…」

ショウコの大きな胸の感触を指で感じながら、ショウコは揉まれている胸で感じていました。

そんなイヤラシイ表情のショウコの胸を大胆に揉むと、ショウコも流石に僕の手を押さえます。

「こらぁ…ダメだって…もう…」

しかし本気で払おうということは無く、なんだかんだで僕に胸を揉まれていました。

「もう…そんなにエッチなことしたら濡れちゃうでしょ…」

ショウコは密かに気持ちよくなっていて、このまま犯してほしいという雰囲気です。簿kが耳元で言いました。

「久しぶりに、クリトリスをクンニしますね」

みだらな表情になっているショウコは、僕の言葉にただ首を縦に振るばかりです。

「あんん…してほしい…早く…」

ショウコは足を広げると、僕が太ももの間に顔を挟んだところで既にエロくなって声を出しました。

「いやぁぁん…なんか…恥ずかしい…」

僕の目の前にはショウコの白の薄生地のパンティーが広がっています。クリトリスの部分をちょっとクンニしただけでもショウコはエロい声を出してきました。

「あぁぁ…!!そこ…!あんん…」

相変らずのクンニ好きなショウコでした。唇でマンコ全体を刺激しつつ、クリトリスは吸いつきながら甘噛みする僕。そんな愛撫の前に、ショウコは絶頂を迎えそうになっています。

「あぁぁぁ…き、気持ちいい…!!イッちゃうから…!あぁぁ、あぁ…!イク…!!」

まだパンティーを履いたままのショウコですが、あっという間に僕のフェラでイってしまいました。こんな残業での一幕は何日も続きます。

しかしこれでショウコは疲労感を吹き飛ばしたのか、企画は予想以上に早く仕上がりました。



企画書を上司に出して三日ぐらいたったでしょうか、上司から改めてショウコと僕の前で一言言ってきます。

「申し訳ないが、今回の企画書は白紙だ。社長の意向が変わってしまった」

僕はショックでした。理由を聞いたらしょうがないこととは思いましたが、それでもこれまで頑張ってきた結果が無くなるなんてと。

しかしそれ以上にショックだったのはショウコです。ここまで責任を感じてやってきたのに結果は企画倒れだなんて。

「ごめんね…」

ショウコは僕に謝ってきます。もちろんショウコが悪いことは無いので僕は逆に証拠を慰めました。しかし責任感の強いショウコはこのまま流すわけにはいかなかったのでしょう。

「なにか、私にしてほしいことある?できる事ならするから」

そんなに思いつめることなど無いのに…そう思いながらも、僕は冗談で証拠に言います。

「じゃあ、フェラしてください」

このくらい空気を飛ばすために言ったのですが、それを本気にしてしまうショウコ。

「うん、いいよ…」

一言返事をすると、ショウコは僕のムスコをまさぐって、そしてパンツを脱がしてきました。僕のムスコは既にガチガチになっていて、その肉棒をショウコがしゃぶり始めます。

「ほんと…こんなに頑張ってくれたのに…」

ショウコはフェラをしながらも謝罪してきます。僕としては企画倒れになったことはどうでも良く、ただショウコのエロいフェラが気持ち良くて仕方ありませんでした。

思えば残業中も僕がクンニをするだけで、その逆は無かったし挿入もありませんでした。正直、数週間はセックスをしてない我がムスコ。久々にフェラされたことで敏感になってしまい、絶頂が近くなっています。

「こんなに固くなるんだね…いっぱい舐めてあげるね…」

ショウコの舌がねっとりと絡みついてきて、精子が今にも溢れそうです。

「なんか…おチンチンがパンクしそうだよ…イキそう…?」

僕が首を縦に振ると、ショウコは僕の肉棒を抑えながら僕にまたがり、 挿入されてしまいました。

「あぁぁん…私の中にいっぱい出していいよ…」

ショウコは腰を振り始めます。それが最後のムスコへの刺激となり、僕はショウコの中に射精してしまいました。

「あ、あぁぁ、あんん…ごめんね…苦労が無駄に…」

ショウコは先輩として、僕を体を使って労ってくれたのです。ショウコは挿入されたままの形で、僕にキスをしながらしばらく過ごしていました。



それからというもの。僕とショウコは一緒に企画を作ることも多くなり、その度に残業をしてエッチしています。そして会社としても社長が意向を変えたことを反省して、僕らの企画がすんなり通るようになりました。

マンスリーマンションのご近所で意気投合、そのままクンニ、フェラ、SEX

マンスリーマンションに一時期住んでいたのですが、ああいう場所って壁が薄いから隣に女性が住んでると妄想が膨らみますよね。
僕と男友達で同時期に住んでいたことがあるのですが、その時は妄想を通り越してもっとエロい話に発展したことがあります。
あれは本当にいい思い出だったのでちょっと自慢します。

僕と高校時代からの男友達の純平は同時期に就職の為に東北から上京して神奈川県某所のマンスリーマンションの隣室同士で住んでいました。
僕と純平はお互いの部屋を行き来しながらよく酒を飲んだりしていたのですが、早い段階で僕の右隣に若いねーちゃんが住んでることが、壁ごしに聞こえる声で確認できました。
なんとなく伝わってくる様子で、隣は僕らと同じ20代くらい、同様にマンスリーマンション内に住んでいる2人が仲良しで隣によく来ているらしいことがわかりました。

他に浮いた話もない僕と純平は、漏れてくる音だけで十分盛り上がり
「シャワーの音だけで抜ける!」「むしろトイレの音がやばい!」とひそひそ語り合ったり、「玄関先で後ろ姿見えた!かなりかわいいっぽい!」とまだはっきり素性のわからない幻の若いねーちゃん二人の存在で盛り上がっていました。

同じマンションに純平、僕、ねーちゃんA、ねーちゃんBと並んで住んでいる割になかなか顔を確認する機会が無く半年が過ぎたころに奇跡の偶然が起きました。

11月にボジョレーヌーボー解禁日に合わせて僕と純平がスーパーでワインとおつまみを買い込んで帰宅したタイミングと、お隣の部屋にねーちゃん二人がこれまた同様にボジョレーヌーボーとオードブルを買って帰ってきたタイミングが一致したのです。

鍵を開けながら4人で、「あ、どうも。それ、ボジョレー…。」「ええ解禁だから…」と簡単に絡みました。
一旦はそれぞれの部屋に入ったのですが、僕と純平はひそひそ声で大盛り上がりです。
そして僕たちは一計を案じました。僕の部屋に会ったコルク抜きを引き出しの奥にしまい込むと、ワクワクテカテカしながらお隣のチャイムをピンポーン!

「ワインのコルク抜き貸してくれませんか~?」と言って本当は持ってるのにねーちゃんたちの部屋から借りることに成功しました。

「普段ワインとか飲まないから、バカですよね?」とか会話しながら瞬時に顔をしっかり確認しました。
名前と年齢は後に判明しますが隣の部屋の主は、真波。真波は頭の回転が速そうな、清楚系のしっかり者タイプの24歳。
もう一人は、志穂。ほんわかしたタヌキ顔で小柄。ちょっと大人しそうな感じで23歳。

部屋に戻って「俺右!」「俺左!」と上手く僕と純平の好みが別れました。

とりあえず借りたコルク抜きのにおいを嗅いだり、股間に擦り付けたり最低なことをしてふざけた後、返しに行きながら思い切って純平が「よかったら一緒に飲みませんか?なんちゃって?」と言ったのに僕が「ばかお前何言ってるんだよ!失礼だろ!」と突っ込む小芝居を打ちました。

意外にもOKで、女性の部屋に男が押し掛けるのはどうかと思ったので狭い僕の部屋におねーさん2人を呼んで即席の男2女2のボジョレーヌーボー飲み会が始まりました。
密かに僕と純平は、僕が志穂狙い、純平が真波狙いというターゲットを確認し合い座り位置もさりげなくそれに合わせました。

僕と純平、真波と志穂がそれぞれ自己紹介して大体年も近いので、冗談交じりにマンスリーマンションの壁の薄さ、家賃への不満などなどを語り合い普通に盛り上がりました。

メインで話していたのは上機嫌の純平と真波でした。志穂は人見知りしている感じで僕はバランスを取ることを意識して司会者みたいな感じです。
しかし純平は実は真波がどストライクだったのか、いつになく積極的にガンガン行っていました。
「真波ちゃん、かわいい~~~!」とか言いながら肩とか背中にボディタッチ連発していて真波は割とまんざらでもない感じでした。
というより、純平が「もう~真波ちゃんったら~~。」と肩に手を回して揺さぶる仕草をしたまま手を放さずにいると、そのまま真波ちゃんが純平の腕に頭をもたれさせて抱かれているような状態にすらなっていました。
志穂はやや引き気味でした。

純平と真波の相思相愛振りは急展開でした。純平が真波にアニメフィギュアのコレクションを見せると言って隣の純平の部屋に二人で入っていきました。最初の数分こそ二人の話声が聞こえていたのですが、気が付くと会話が聞こえてこないのに純平の部屋に二人がいて動いている気配は伝わってきます。

僕の部屋で二人きりになって僕と志穂は「あの二人いくら何でも遅いな。」「なにしてるんだろう?」 と会話していましたが、男女が二人で狭い部屋で会話も無しにしている行動なんてSEX以外にありません。
僕は壁に耳を当てて盗み聞きする仕草をすると、さすがに純平と真波は物音に気を使いながら交わっているのか証拠となる音までは聞こえません。
それでも志穂は「やめなよ~。」と困った顔をしていました。

僕は出会って初対面で真波とまんまとよろしくやっている純平の意外な行動力に嫉妬を覚え、そして自分だってという対抗心が生まれました。

表向きは隣の純平と真波が今何をしているか勘ぐっているふりをしつつ、隣の志穂に「もしかしてあの二人いまこんな感じかな?」「それともこんな感じかな?」覆いかぶさるフリや、後ろから抱きかかえるフリをちらっとして志穂の様子を伺いました。

志穂は「もう…。」と言いながらもそんなにイヤそうでもありません。
「真波は割とノリでそうなっちゃうから…。」と隣の壁に目をやりました。その口調は志穂もちょっとうらやましそうに思っている感じでした。僕と同じです。今ならイケるという予感がありました。

僕はそこで志穂に強行突破を掛けました。いきなり志穂の両側のほっぺたを押さえて、ブチューっと正面からキスをしました。志穂は目を真ん丸にして硬直してるので、僕は今度は自分の顔を傾けてもう一度キスをしてそのまま強引に舌を入れました。
志穂は「ん~~!」と呻いてそのまま後ろに倒れて、頭が純平の部屋の壁にごつんとぶつかりました。
一瞬隣からの反応を伺いましたが、反応はありません。

「ほら、あの二人ももう夢中だよ!」と僕は志穂と僕がこれからSEXするのも当然だよねと言う口調で言いました。志穂はうつ向きながら顔を真っ赤にしていました。
倒れた志穂に覆いかぶさるように僕はディープキスを何度も仕掛け、だんだん志穂の舌も入ってくるようになり自然な流れで壁を隔てたほぼ初対面の2組でSEXをしている状態が生まれました。

体重を掛けないように胸を押し付けると、志穂のおっぱい越しにドクンドクンという早い鼓動が伝わってきました。自分自身の心臓の鼓動も興奮でマックスです。

白いカットソーを僕のヨダレや汗で汚さないようにという名目で、志穂の上を脱がしました。志穂はワインレッドのブラジャーをしていました。ボジョレーヌーボーを飲んでSEXするつもりだったの?と茶化そうかと思いましたが、そんなことを言うと志穂が恥ずかしがって股を開いてくれなくなるかもしれないので、スルーしてさっさとブラも脱がしました。
志穂のふんわりした印象のもち肌に薄いピンクの乳首は既に大きめに立っていました。
小柄な割りに大きめの柔らかいピュアなおっぱいで、それを僕は舐めたり乳首をつまんだりしました。

次に僕は志穂の下半身への愛撫に移行しました。
幅広のベージュのワイドパンツを脱がしていくとさっきのワインレッドとおそろいのパンツと対面、太腿を持って脚を開くとやっぱり股間部分にはじわりと愛液の染みが…。

僕は目をギラギラさせながら、志穂を壁に寄り掛からせて股間に染みの付いたパンツを脱がしました。全裸の思ったより肉付きの良い志穂が手で必死に股間を隠していますがその指の間からピンクのかわいいおまんこが…。
パンツを横に置くときに裏側の白いあて布を確認すると、薄黄色い染みが…。
僕は床にへばりつくようにして壁にもたれた志穂の両脚を掴んでM字にしてクンニしました。
ジュルジュルジュル…ピチャピチャと音を立ててクリトリスを吸ってわざと志穂に羞恥心を与えると、志穂は「アアン!」と小刻みに僕のクンニに反応して喘ぎ始めました。
クンニしながら僕も気づいたのですが、志穂の背中越しの壁の向こう側でも時々コツコツ音がしています。純平の部屋の配置を考えるにそこはベッドなので、薄い壁一枚隔てた場所で純平が壁にもたれた真波をクンニしていて、背中合わせに僕が志穂をクンニしているんじゃないかと想像しました。
初めて会った男女2組が薄い壁1枚隔ててクンニしているかもしれないと考えると…胸が熱くなります。
志穂も僕にクンニされながらその気配を感じ取っているらしく、思わず大きく「アン!」と喘いでしまった後は意識して控えめに「ああ…」と喘ぐのが面白いです。

壁にもたれた状態の志穂をイカせたあとで、僕ははいつくばっている状態から自分で全裸になり座っている志穂の前にペニスを突き出して立ちはだかりました。壁ドンならぬ壁チンです。壁に追い詰められてフェラをするしかない状況に志穂を追い込むと、躊躇しながらも志穂がフェラをしてくれました。それでも志穂はフェラが恥ずかしいらしく顔を背けるようにするので、僕は少し身体を開いて圧迫感を減らしながら乳首を触ってあげました。そうするとまた志穂はフェラを再開してくれました。しばらく僕が乳首を触りながらフェラしてもらった後で、もうお互い全裸なので迷うことなく挿入に移りました。

僕は志穂を支配して激しく立ちバックで突きたい気分だったので、狭い部屋でちょうどいい場所を探しました。志穂は結局台所の台に手を突かせてお尻を突き出させました。
「恥ずかしい…。」と言いながらも突き出されたおまんこはピンクでかわいくますます濡れていました。

僕は台所に手を突いて挿入待ちしている志穂の後ろからおまんこの濡れ具合を確かめたりクリトリスを触った後、立ちバックで思いっきり挿入しました。
志穂は結構大きな声で「あああん!」と喘ぎました。
僕は台所をガタガタ言わせながら激しく後ろからピストンして、その最中も指で志穂のクリトリスをまさぐり刺激しました。
挿入のピストンの内部からの刺激とクリトリスの外からの刺激をリンクさせると、志穂は「あああ!!イク、イキそう!」とずっと言い続け、小刻みに何回も何回もイキまくりました。
途中一回挿入したままピストンを止めてクリトリスを指で攻めて、志穂の肛門の収縮が始まってイキ始めたタイミングでピストンを再開すると、おまんこの内側で僕のペニスが締め上げられるような快感が襲ってきました。
志穂は「またイッちゃう!イク!イク!イクー!」と絶頂に達し、もちろん僕もイキました。もうちょいで中出しするギリギリで抜いて志穂の太腿に盛大に出しました。

結局その夜は純平も真波も戻ってきませんでした。暗黙の了解で薄い壁隔ててSEXしたことはお互い口にしませんでしたが、それからは当然の様に僕と志穂、純平と真波がペアになり物音が互いに聞かれるのも気にせず時には同じタイミングでSEXする関係が続きました。

フェラチオが大好きなOLをクンニ攻めにしたエロ体験談

僕が以前参加していた地域のコミュニティーの時の事です。ママパパバレーボールクラブなるものがあり、僕は運動不足の解消のために週一で参加させてもらっていました。

ママパパと言っても実際に僕のような若い人も参加していまして、20代や30代の未婚の男女も数人います。でも20代は僕だけだったでしょうか。

そのメンバーの中に一人の伝説的な女性がいました。彼女はリコという33歳で未婚、彼氏はいると言っていました。伝説と言ってもバレーボールがやたら上手いわけでは無いです。

これは他のメンバー内でも一部の人しか知らないのですが、実はリコはとあるアルバイトをしていました。それは男性メンバーのムスコをフェラしてあげてお金をもらっているのです。

これは女性のメンバーには全く気付かれておらず、本当に僕を含めた5人くらいの一部の男性メンバーだけの秘密でした。中には結婚している50歳手前の男性もいます。



リコは僕らには生活がイマイチ苦しくてと言って、おじ様たちに話をしていたらしいです。そしたら一人のオジサマが、リコは可愛いから風俗でナンバーワンになれるだろうと冗談で言ったらしいのです。

それをリコは本気にしたのか、おじ様たちに好きな時にフェラしてあげると返したところから、このバイトが成立したのでした。

一回フェラしてあげて3000円。可愛いリコにしゃぶってもらえるなら風俗に行くより安くて満足と言うことで、ハマっています。ただ皆に言えないのは、僕は若いということで1000円でフェラしてもらっていました。



そんなリコを含めたバレーボールを楽しんでいたある日の練習後、僕はその秘密のメンバーから一つの情報を聞きました。

「なんかリコちゃんさ、あの子そこまで生活苦しくなさそうだよ」

どうやらそのメンバーは町でリコが男と歩いているところを見たらしいのです。明らかに高そうな服とバッグを身につけて、しかも男も金品じゃらじゃら系だったと。

まあ正直、本当にそうだったとしても僕らは気持ちいいから良いんだけど、そう思っていました。しかし結構リコと仲が良い僕は、後日リコをバレーボールをしている体育館に呼び出し、フェラしてもらっているときにリコに聞いたのです。

「リコさん、本当は生活困ってないでしょ」

色々聞いているとリコは白状しました。やはりただお金が欲しかっただけで生活は全然苦しくないと。しかも今は実家住まいらしく、なおさら余裕の生活とのこと。

まあそれはそれで良いのですが、リコは本気で謝ってきます。

「ごめん、他のメンバーには言わないで…」

まさかこんなに謝ってくるとはと思いながらも、僕はちょっとからかいたくてリコをフロアに押し倒し、スカートをめくってマンコに吸いつきました。

「きゃー!ちょっと何するの!?」

「嘘ついたお仕置きしないと」

僕はリコのマンコを唇で愛撫します。どんどんパンティーが染み始めてきました。

「ああぁぁん…ご、ごめんなさい…あぁん!」

誰もいない体育館にリコのイヤラシイ声が響きます。僕はパンティーを引っ張り上げて、ぷっくりしているクリトリスの部分を舌でいじりました。

「あぁぁん…そこはダメ…あ、あぁぁ…!」

パンティーの上からでもクンニで感じるクリトリス。喘ぎ声が大きくなってくると、僕はさらにリコを責め続けました。

マンコに指を二本入れてかき回すと同時に、生のクリトリスをクンニです。

「あぁぁぁ…!いやぁぁん…!だめ、こんなところで…!」

「メンバーに言っちゃいますよ、嘘ついていたこと」

「そ、それはぁぁ…あはんんん…」

リコはクンニで気持ちよくなってきているのか、反省しているというよりどんどんイヤラシイ淫らな姿になっていきました。

僕はクリトリスに吸いつきながら、べっとりとした舌でクンニを続けます。同時に空いている手ででリコの胸を揉みながら三点攻めを。

「はぁぁぁ…!き、気持ちいいぃぃ…もっと…!」

リコは反省どころの話ではなく、さらにおねだりを。しかし三点攻めでリコは絶頂が近くなり、だんだん喘ぎ声が激しくなってきました。

「あんんん…はぁはぁ…んん!!あぁぁ、もうダメ…!!あ、ヤバ…!」

リコの体が反られてきて、今にも絶頂に達してしまいそうです。クリトリスは完全にぷっくりと膨らんで、ヒクヒクとしてきました。

「あぁぁぁぁ…!!ダメ!ダメェぇぇ…!!イク、イク…!!」

最後にこれ以上ない高い奇声とも言える声を出して、リコは昇天してしまいました。体育館の床が湿ってしまうほどにエロい液が垂れていたようです。そんなことは関係なくぐったり横たわるリコ。

僕はさっきのリコのフェラが途中だったので、まだムスコはビンビンです。そこでグッタリ中のリコをうつぶせにして、後ろから挿入させてもらいました。

「ああぁぁ…ん、まだやるの…あはぁぁん…」

「皆にバラされたくなかったら、中に出させて」

「えぇ…それは…あぁんんん…」

僕はピストンを始めると、リコは答える間もなく再び悶えてしまうことに。腰を浮かせて僕のムスコにはちょうどいい位置にしてくれていました。おかげでリコの奥まで届いて突きまくることができます。

「あぁぁぁ…届いてる…あんんん…気持ちいいよぉぉ…!」

リコは喘ぎながらも幸せそうな顔で悶えていました。後ろからエロい格好になっているリコの姿を見ながら、僕のムスコはどんどん興奮を増して、それがリコのマンコに伝わっていきます。

「はぁぁぁ…も、もう…アタシまたイッちゃう…!あぁぁぁん」

そのリコの言葉でさらに僕のムスコが刺激されて、僕もイキそうになりました。

「あぁぁん、あ、あぁぁ…!イ、イク…イッちゃう…!」

体をさらに反らせながら、リコの体が一緒ん震えました。リコは二回目の昇天です。しかしそれと同時に僕もムスコが耐え切れずに、勢いのままにリコの中に発射してしまいました。僕も昇天です。

そして二人でしばらく体育館でぐったりしていました。



それから他のメンバーが僕のようにリコにお仕置きしたかは分かりませんが、とりあえず僕だけリコフェラをタダで受けられることになりまして。と言うよりセフレになりました。

大学の温泉旅行で女の子と乱交したエロ体験談

大学のサークルでの乱交のエロ体験談です。
テニスサークルの仲のいいメンバーの8人で1泊2日の温泉旅行をしたときに、若者のノリで男5人がかりで1人の女子にイタズラしちゃいました。

テニスサークル自体は50人くらいの大所帯だったのですが、その日旅行に行ったのは男子5人と女子3人でした。

僕たち男子はその夜、地酒利き酒セットが安かったので慣れない日本酒を飲みまくって、異様に盛り上がりまくっていました。女子3人はちょっと引いててそのうち二人は特にあまり酒を飲まないので先に部屋に戻ってしまいました。
結果的に、女子の中では呆れながらも僕たちに付き合ってくれていた里菜だけが残り、他はべろべろに酔った僕を含めた男子5人になり、男子部屋に移動して飲みなおす流れになりました。

里菜は身長160センチくらいのしっかり者キャラで、色白で黒髪、なんとなく僕たち5人がはしゃいでるのを「あんたたち、ほどほどにしときなさいよ。もう、バカなんだから。」みたいな感じで諭す感じで付いてきました。

僕たち男5人は、そんな里菜を部屋に誘い込むこととに成功したので、何とか里菜を酔わせてエッチなことをしようという魂胆がバレバレでした。
里菜も「あんたたちバカなんじゃないの?」とか言いながらも、男5人にちやほやされる状況を最初は楽しんでいたようでした。

山手線ゲームで、ミスったら罰ゲームで飲むとかやって、わざと里菜がわからない野球選手とか、少年漫画ネタで追い詰めていくうちに里菜もほろ酔いになり、ますますミスが多くなってきました。

そして、僕たち5人の中でも一番ウェーイ系のチャラ男のAが王様ゲームやろうぜと言い出したのです。

「そんなのやったことないよ。」「え、本当にするの?」とか言って断り切れないのをいいことに里菜に強制的に王様ゲームをさせました。
最初はわざとデコピンとか、シッペとか、犬の泣き真似とかライトな罰ゲームでスタートして、その間にも里菜に飲ませてふらふらになったところで、ついに男たちはなりふり構わなくなっていました。

指舐め→ほっぺにキス→おっぱい触る→ちんこ触るとエスカレートしていき、どう転んでも僕たちが得する状況に持っていきました。
服を脱ぐ罰ゲームで、僕たちは率先して脱いでいき、その後で里菜も脱がせました。

里菜はその日Tシャツにショートパンツで厚手のレギンスを履いていました。それで里菜は最初、仕方ないなあ。」とか言いながらTシャツとショートパンツまでは素直に脱ぎました。
それでも上はキャミソールと、下はレギンスで下着までは見えない状態だったので油断したのだと思います。

そのまま僕たちは容赦なく里菜を負けさせ、僕たちは群がるように里菜を脱がせました。
里菜が水色のブラと白いパンツ姿になったころには、もうみんなゲームとか関係なしに里菜にパイズリしたり、お尻を触ったりしまくっていました。

里菜は「やだ~もう。」と抵抗していましたが、男にかかっては逃れられません。
後ろからBが里菜を羽交い絞めにしながら、右手を里菜のパンツに突っ込んでおまんこを触っていて、かなり上手そうな手つきでクリトリスを触りながら「どう?どう?気持ちいい?」とか聞いていて、CとDが両側から里菜の脚を押さえていました。
Aは前から里菜に跨りパイズリしながらブラを外していました。

僕はちょっと乗り遅れたというか、酔いで動きが鈍くなっていて4人に押さえられた里菜の恥ずかしい姿を観察しながら全裸でしこしことオナニーをしていました。
僕は里菜ニーしているうちに射精感が襲ってきて、出す場所を探しました。そして僕は何を思ったか里菜の顔の前に今にも射精しそうな、脈の浮き出たちんこを持っていくと里菜の頭を押させて咥えさせたのです。

里菜は「ん~~ん~~!」と目を閉じていましたが、僕に対する仕返しの様に亀頭を舐めてきました。
数秒舐められただけでしたが、里菜の仕返しフェラで僕は射精して、里菜の口の端からだらだらと僕の精液が垂れて、パイズリしているAのほうにも垂れました。

それでますます僕たち男は勢いづきました。

「おまえだけフェラしてもらって、ずるいぞ。」「羨ましいぞ!俺にもフェラしてよ!」と里菜に男たちがたけり狂ったペニスを突き出しておねだりしまくりました。

里菜は抵抗を諦めたのか、両側から突き出されたペニスを嫌々な顔をしながらもなんだかんだ言ってフェラしています。

AとCがフェラされている間に僕は里菜のパンツを脱がしました。Bに手マンされた後の里菜のおまんこは結構濡れていて、陰毛も肌に張り付いていました。陰唇が開いてその周りもベタベタと濡れていました。

僕はDと競うように里菜のおまんこをクンニしたり、愛液を指に取って糸を引かせたのを里菜に見せつけて「里菜エロい!」とかからかいました。

里菜が口でダブルフェラしているところの下半身に男がダブルクンニして、後ろからおっぱいを揉んでという光景は傍から見たら壮絶だったと思いますがそれぞれ男5人は里菜のパーツそれぞれを担当して没頭していました。

なかでも最初に手マンしたBはどこで覚えたのか手技の達人でした。
「俺にやらせろ。」とクンニしてる僕を押しのけて、興奮した表情で里菜に向き合うと中指を第二関節くらいまで入れて、人差し指でクリトリスの皮を伸ばしつつ、親指に愛液をまといながら、自分の指を痙攣させるようなしぐさでクリトリスを断続的に刺激しました。里菜のクリトリスがヒクヒクしてるのが離れていてもわかるほどでした。

里菜はすぐに「あ!あ!あ!あ!あ!あ!」と今にもイキそうになりながら腰をビクビクさせはじめ、そして腰を前に突き出すようにすると里菜のおまんこの端っことクリトリスの間のほうから勢いよく液体がシャーッと出ました。B以外は初めて目にした潮吹きでした。

里菜は「恥ずかしい…。」と泣きそうになっていましたが、その後で交代した僕がちょっと追っかけクンニすると、いとも簡単に「ああああ!イッちゃう!私もうだめ!」と完全にイキました。

里菜のフェラは止まっていましたが、里菜の潮吹きと僕のクンニでイッた声で興奮したのか、ダブルフェラしてもらっていたAとCは思わず自分の手でしごいてしまって里菜の顔に精液をぶっかけていました。

部屋の中は愛液、精液、汗の匂いが充満して完全な乱交ルームです。僕たちは隣の部屋の女子残り2人が気付いているかもしれないことすらわすれてその乱交に没頭しました。

Bはなぜかコンドームを1ダース持ってきていました。
「びしょびしょに濡れてるから入れてもいいってことだよね。」とか言いながらコンドームを嵌めて、とうとう里菜に対面座位で挿入してしまいました。

その後はもうとっかえひっかえって言葉がぴったりで、ちょっと誰かが長く挿入してると「そろそろ変わってくれ~。」とか言いながらコンドームを付けた次の男が待機してて、里菜は5人の男相手に正常位、座位、立ちバック、四つん這いでバックとあらゆる体位を溜めされてヘロヘロになっていました。

僕の番の時は、僕が仰向けに寝そべるとAとBが全裸の里菜を抱え上げて、僕の上に跨らせて里菜を抱きかかえて上下させてきました。
里菜も少しは動いていたのと、里菜は連続でいろんなちんこを受け入れて、おまんこが極度の収縮状態になっていたのとで、すごい締め付けでした。
僕はさっき里菜のフェラで射精したばっかりのはずなのに、里菜の強制騎乗位で噴き上げるようにまた射精して、コンドームがパンパンでした。

結局その乱交が終わったのは深夜3時くらいだったと思います。里菜はヘロヘロになりながら服を着て、それでも「もう今更女子部屋に戻れないよ…。」とか言ってそのまま男子部屋で朝まで寝そべっていました。

僕たち男子がやったことはひどかったと思いますが、里菜は諦めたのか朝にはいつもの里菜に戻っていました。

そのあと同じメンバーでの旅行はそれっきりだったのですが、半年後位に里菜とBが付き合い始めたって聞いた時はびっくりしました。
もしかしてあの時のBの手技が決め手だったんじゃ…?と僕は密かに思っています。

先輩に誘われた年上お姉さんとのホームパーティーで乱交したエロ体験談

先日僕が遭遇したラッキースケベどころではないエッチな話です。
僕は先月まで付き合っていて、自分ではうまくいっていると思っていた彼女に、急に理不尽な理由で振られてしまい落ち込んでいました。今はそのラッキースケベですっかり立ち直ったのですが(笑)

24歳の僕がそんな失恋話を相談していたのが、28歳の会社の先輩OLの彩子さんです。
彩子さんは僕に仕事を教えてくれて時には厳しく、包容力のあるいかにもバリバリのキャリアウーマン風の美人です。
彩子さんは、
「そんな彼女のこと忘れて!世の中には女なんていっぱいいるから!」
と力強く慰めてくれて、僕は彩子さんを結構頼りにしていました。

そんな時に彩子さんが、
「今週末、家でホームパーティーするんだけど良かったら来ない?」と初めてプライベートで誘ってきました。
もちろん僕は、そこでの出会いを期待して二つ返事でホームパーティーに参加することにしました。
当日先輩の最寄り駅で待ち合わせをすると、そのホームパーティーの参加メンバーは、僕と先輩、先輩の同い年くらいの女友達2人の男1対女3というパーティーでした。
真美さんはすらっとしたスレンダー体型、加奈子さんはむっちりしたナイスバディでどちらも平均以上の美女です。

僕は、意外とレベルの高いパーティーに年下の男一人で、ちょっと気恥ずかしくなりながら、買い出しをして先輩の家で宅配ピザを食べたり、スーパーで買ったオードブルをつまみながらワインを飲んだりと楽しく過ごしました。

先輩たちはよく同じようなパーティーをしているらしく、僕はそこに一人年下で参加した弟か、お客様のように先輩たちの話に参加していました。
先輩たちは僕そっちのけで、下ネタに走りだんだんぶっちゃけてきて、(いつも多分そんな話をしているのでしょう)加奈子さんが「元彼のエッチが本当に下手だった!」「わかる~あの人ひとりよがりそうだった!」とか、真美さんが「パイズリをしようとしたら胸が小さくてできなかったの~。」「ぎゃははは!」とか彩子さんが「イッたフリ、ぶっちゃけしてるよね~!」とか下世話な話になってきて僕は(興味深い話だけど、気まずいな)と思いつつヘラヘラ笑って聞いていました。

そのうちに加奈子さんが、最初は意識せずに話していたけれど、僕のそわそわした態度に興味を持ったらしく、急に、「ねえさっき、私のパイズリのこと想像したでしょ?」とか「私たち3人の中で誰が一番タイプ?」「誰とやりたい?」とか聞いてきました。
実は僕は、生々しい年上女子のエロトークで、ズボンの中で密かに勃起してしまっていて、それを隠すために前で女の子のようにクッションを抱いていたのです。

真美さんは、僕がクッションを抱いている理由に気付いたのか、無理やりクッションを剥ぎ取って、「あー!やっぱりこの子エッチなこと考えて勃起しちゃってるじゃん!」「亜矢子~~!会社でどんな教育してるのよ!」と先輩の彩子さんにツッコミを入れ、僕をダシに3人とも大はしゃぎになってしまいました。
もちろんみんな結構酔っています。「ねえ見せてよー」とか「彩子と実はもうヤッちゃってるんじゃない?」とか聞かれて僕は必死で「やってませんよ!」と否定しまいた。

そんなやり取りはあっという間にエスカレート。
僕はお姉さん3人に、羽交い締めにされたり、バタバタさせる足を押さえつけられたりして、ついにズボンを脱がされ、ネルシャツのボタンも外されてしまいました。
後ろから僕は乳首を撫でられたり、丸出しのペニスにキスをされてしまいました。
僕はお姉さん3人に襲われてペニスをまじまじと覗き込まれている状況に興奮して、
「うわーこんな目にあうなら来るんじゃなかったですよ。とふざけながらもペニスは正直で、血管を浮き出させて、あり得ないくらいガチガチに勃起していました。

さっき僕のペニスにキスをした加奈子さんは、ついに僕のペニスをパクッと咥えてフェラを始めました。
僕は後ろから真美さんに乳首を触られたり、首筋を舐められたりしながら加奈子さんにフェラをされて、ついに彩子さんも僕の胸のあたりに、自分のおっぱいを押し付けて擦り付け始めました。
僕は「うわーどうしよう?」「嬉しいけど、恥ずかしいですよ!」とお姉さん達の母性本能を刺激するような発言をしながら、加奈子さんのフェラでどんどん感じていました。

彩子さんも僕の身体を弄びながらスカートを捲り上げてパンツ越しに僕の膝にクリトリスを擦りつけてきたり、真美さんは僕の手を取って自分のパンツの中に指を入れさせて人差し指をピンポイントでクリトリスに当てるようにしてきました。
僕もされるがままに真美さんのクリトリスを刺激すると、真美さんは「ああん!気持ちいい!」と大きな声を出し、いつのまにか彩子さんも「ちょっと~あんたずるいよ。私この子とまだしたことないのに~。」と言いながらおっぱいを丸出しにしてきて僕に乳首を舐めさせました。
その間中僕はずっと加奈子さんにフェラをされ続けていてついに僕は加奈子さんのフェラであっさりとドピュドピュと射精してしまいました。

精液を飲み干すと「じゃあ気持ちよくしてあげたから、あなたも私を気持ちよくしてね。」と言って加奈子さんはスカートとパンツを脱ぎほとんどパイパンのおまんこを僕の前に突き出してきました。
僕は無理矢理クンニを強要されてお姉さんをクンニしながら、真美さんのクリトリスを刺激して、背中には彩子さんのおっぱいを直接擦り付けられるという超大忙しの状態で、年上の女の人達3人を楽しませました。

僕がクンニをした加奈子さんとクリトリスを触った真美さんはどっちもほぼ同時にイキました。
そしていつの間にかほぼ全裸になっていた先輩の彩子さんは、さっきから僕の背中に擦り付けてすでにびしょびしょになったおまんこを見せて「ねえ、まだできるでしょ?」と僕を挑発してきました。
もちろん僕はフェラで射精させられた後も継続して女の人たちの性器を弄んでいたので既に回復して2回目の勃起を完了していました。

当然のように僕は頭を掴まれて先輩のおまんこを強制クンニさせられて、クンニすると先輩の愛液がねっとりしていました。
その後で、座っている僕の上に彩子さんが、僕のペニスを掴んでおまんこに当てながら腰を落としてきて、対面座位で合体しました。
先輩は一心不乱に上下に腰をがくがくと振り、僕と先輩が交わっている間も二人のお姉さんたちは僕の肩や背中の硬いところにクリトリスを押し付けてきました。

もうこうなってくると訳がわからない乱交状態で、彩子さんが僕の突き上げで「ああ!イッッちゃう!」と先にイクと、今度は真美さんが当然のように入れ替わりで四つん這いになってお尻を突き出してきて、僕は先輩の愛液がヌルヌルについたままのペニスを今度は真美さんのお姉さんのおまんこにバックで挿入して、猿のようにパンパンパンパンと腰を振りました。
そしてその間もまた加奈子さんが僕にディープキスをしたり、おっぱいを押し付けたりしてきました。
僕は最初に一回射精していたので2回目は結構長持ちしました。
結局バックで真美さんも先にイカせて、加奈子さんには正常位で挿入しました。
加奈子さんが一番キツマンで、僕のペニスは短時間に3人のお姉さんをハシゴした後で、キツマンの加奈子さんに締め付けられるようにして避けられない射精衝動に導かれました。最終的に僕の精液は、先輩である彩子さんが代表で口で受け止めてくれてゴックンと飲み干してくれました。

そんなこんなで僕は先輩OLと初対面のお姉さん達と思わぬ乱交を楽しみ、気が付くとみんな半裸で力尽きるように先輩の家で朝まで雑魚寝していました。

その後で先輩とは、今まで通り会社で顔を合わせているのですが、テキパキして姉御肌の先輩があの日友達とつるんで僕にあんな卑猥なことを仕掛けてきたとは、職場では想像がつかずまるで夢のようです。

そして実は「今月末にまたホームパーティーがあるんだけど、どう?今度は別の友達もさそってるの?」とすでに先輩に誘われていて、僕はそれまでオナ禁をして待とうと思っています。

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