実際にあったエロい体験談

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乱交

介護の仕事でよくエッチできクンニした私のエロ体験談

私は介護の仕事をしている40代の男性です。介護の仕事をしてたくさんのエロ話があります。エロい話がある理由は圧倒的に女性が多い職場だからです。
女性もすぐにエッチな話をしてきます。ここでは私の介護職員として実際にあったエロ体験談を書いていきますね。フェラされてクンニしてクリトリスを刺激して気持ちよくなってくれて嬉しかったです。まずは女性のプロフィールから紹介します。名前は麻衣美ちゃんです。年齢28歳。介護福祉士。独身です。麻衣美ちゃんの性格は介護の仕事をしているから優しいのと寂しがり屋な所があります。容姿に関しては髪がストレートで少し茶色に染めていて、目は大きくて鼻は低いですが可愛い顔をしています。痩せていています。胸はあまり大きくないですがお尻は大きくてエッチな身体をしています。麻衣美ちゃんとは職場が同じで私の方が先輩です。仕事で麻衣美ちゃんが入社してきた時に私は麻衣美ちゃんのことを何も思っていなかったのですが、優しさとお尻が魅力的でエッチな気分になってしまい、麻衣美ちゃんといつかセックスをしたいと考えるようになっていきました。
ある程度仲良くなってきたのでLINEをしました。麻衣美ちゃんはLINE交換をしてくれて、私はほぼ毎日のようにLINE交換をしました。LINE内で麻衣美ちゃんとは仕事のことや悩みを相談していました。寂しがり屋ですから私に依存するようになってきました。仕事中でもいろいろなことを相談してきてエッチなことも話せるようになりました。「これはエッチができる」と私は思うようになってきて麻衣美ちゃんに仕事中によく下ネタを話すようになりエッチをしたい雰囲気を出していました。麻衣美ちゃんと介護中に私の股間付近に触れた時に私は興奮してしまいました。私と麻衣美ちゃんと二人勤務の時に、私から冗談で「麻衣美ちゃんとエッチできたら最高」と言ってみたら麻衣美ちゃんは「私も」と照れながら言ってくれたので、私は麻衣美ちゃんの手を握ってしまいました。
勤務中で不謹慎かもしれませんが、麻衣美ちゃんとキスをしてしまいました。麻衣美ちゃんに「今度エッチをしよう」と言ってラブホテルに行く約束をしました。後日にラブホテルに行くために大型ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせをしてからラブホテルに向かいました。ラブホテルに行く途中で手を握ってあげて信号待ちでキスもしました。ホテルに到着してからすぐに私からお風呂に入りにいきました。シャワーを浴びている時に麻衣美ちゃんはお風呂を覗きにきました。びっくりしてしまいましが、私から「一緒に入る?」と聞いたら、お風呂だけは一緒に入れないと言われてしまいました。私は「なんでお風呂を覗いたの?」と聞いてみたら「なんとなく」と照れてお風呂場から逃げていきました。私はシャワーを浴びながら麻衣美ちゃんの身体を思い出してオナニーをしてしまいました。おちんちんはかなり大きくなっていて、我慢汁も出ていました。このままオナニーで精子を出すこともできそうなぐらい勃起して気持ちよくなってしまっていました。私は浴槽の中に入ってからゆっくりと身体を温めてからお風呂から出ました。麻衣美ちゃんに「お風呂入ってきてね」と言って私はベッドの中に入っていました。しかしベッドの中に入っても落ち着かなくて部屋をウロウロとしてしまい、麻衣美ちゃんがお風呂から出てくるまで部屋をウロウロするのは続いていました。麻衣美ちゃんがお風呂から出てきてから私は麻衣美ちゃんをベッドに誘導してキスをしてからエッチを開始しました。
キスはまずは軽くしてから舌を絡ませていきました。私は濃厚なキスが大好きで麻衣美ちゃんと濃厚なキスをずっとしてしまいました。麻衣美ちゃんに「キスは好き?」と聞いてみたら「好きだよ」と答えてくれたので嬉しくてずっとキスをしていました。キスをしてから私は麻衣美ちゃんのおでこにキスをしてから服の上からおっぱいを揉んで服を脱がせて
おっぱいを揉みました。麻衣美ちゃんのおっぱいは大きくないですが、私は麻衣美ちゃんが気持ちよくなってもらいたいので、おっぱいの大きい小さいのは関係ないのです。乳首も一生懸命に舐めてあげたら、すごく気持ちよくなってくれていたので嬉しかったです。おっぱいを揉んでから麻衣美ちゃんのパンツの中に手をいれておまんこを触りました。クリトリスも一緒に触ってあげたらすぐに濡れてきました。私は嬉しくなってパンツを脱がせてすぐにクンニしてあげました。膣の中を舌で丁寧に奥までなめてあげてクリトリスも舌先で丁寧になめたら、麻衣美ちゃんは「気持ちいい」と喘いでくれました。麻衣美ちゃんから「私も気持ちよくしたい」と言ってきてフェラをお願いしました。トランクスを脱いですぐにフェラしてもらいました。麻衣美ちゃんのフェラは最初、ゆっくりと咥えてくれてから、だんだんと激しくフェラするようになっていきました。フェラして手こきもしてくれたのですごく気持ちよくなってしまいフェラで精子を出しそうになってしまいましたが我慢しました。「入れたい」と私から言ってコンドームをはめてから正常位で挿入することになりました。挿入した時に麻衣美ちゃんは「あん」と気持ちよさそうにして膣がおちんちんに吸い付いてくる感触が伝わってきました。嬉しくなりキスをして腰を動かしました。腰を徐々に動かしてからバックの体位にかえました。
綺麗なお尻が見えて私はお尻を触ってからバックから挿入しました。バックは私が大好きで後ろからおっぱいを揉んで背中を舐めながらバックで突いていたらすごく気持ちよくなってしまい「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。すごく気持ちいいエッチができました。終ってからも暫くイチャイチャしていて、お互い別々でお風呂に入りラブホテルから出ました。今でも麻衣美ちゃんとはエッチをしていますよ。職場では信頼ある職員にだけはエッチしたことを話しています。仕事の最中はあまり仲良くしないようにしています。エッチしたことが分かってしまうのが嫌だからです。介護の仕事をやっていると、私みたいにエッチができます。女性と圧倒的に多いからです。そのため私は介護の仕事をやってから、かなりな遊び人になってしまいました。元々女好きなのはありましたけどね。

見ていたのはストーカー先輩A強引フェラのエロ体験談

本当は恥ずかしくて、話したくないんですけど、この前あったエッチな話します。
私は田舎の高校を出て、そのまま自宅から通える、観光地のお土産屋さんに勤めています。今年で働いて、もう6年になります
いつものように仕事が終わって、私は帰る支度をしていました。すると、どこからか私をじっと見つめる視線のようなものを感じました。実際誰も私を見ている人はいませんでした。車通勤しているので、車に乗る時だけ眼鏡を掛けています。ちょっと目が悪いし、辺りは暗くなっていたので、気のせいだと思うことにしました。
でも、これが初めてではありませんでした。つい最近も、仕事中に私をどこからか見ているような視線を感じました。やっぱり私を見ている人はいませんでした。その時はちょっと疲れているのかな、と思うようにしました。それというのも、私は飛び切りの美人ではないし、それまでに何か危ない目にあったこともなかったので、まさか自分が見られているとは思ってもみなかったのです。
仕事場の裏にある、駐車場まではそれほど遠くありません。私は、明かりが煌々と照らされている駐車場の中を、自分の車目掛けて歩きました。咄嗟に、男性が現れました。そう、いきなり視界に入ってきた、そんな感じです。その人は、職場の先輩のAさんでした。私はビックリして、声も出せません。男性は持っていた花束を私に渡そうと差し出しました。
「お誕生日おめでとう!」
私は後ずさりしながら、えっ?私の誕生日?まだだけど…と思いました。でも、違います。私の誕生日は2か月後です、と言うのもなんだし、だからと言って受け取らないのもなんだし、でも、何故今日が誕生日だと思ったの?!先輩は確か30代前半で、眼鏡を掛けて、見た目はどちらかというと小太りです。どうすればこの場が丸く収まるのだろうと考えあぐねていると、Aさんは私に花束を押し付けて、その場を去っていきました。
茫然としながら、自分の車に乗り込み、心臓のドキドキを沈めようとしました。今のは何だったんだろう。誰かから間違った誕生日を聞いたのだろうか、それとも私に花束を渡したいから、適当なことを言ったのかしら、などと思いながら家路を急ぎました。
翌日Aさんは、昨日のことなど何もなかったように出勤して、仕事をしていました。私のことを目で追うとか、声を掛けてくるとか、そういうことは今まで通り一切ありませんでした。もしかしたら私の悪い夢だったんだろうか、とも思いましたが、現実では捨てるに捨てられない花束を、何も知らない母が花瓶に入れて、自宅の玄関に飾ってありました。
その翌日は仕事のお休みの日でした。私は嫌なことを一時でも忘れられたらという思いで、ショッピングモールでウインドーショッピングをしていました。すると、Aさんがいたのです!偶然を装った感じに見せていましたが、ばったり会ったように振舞ったのです。でもここで逃げたら、また同じようなことがあってもいけいと思い、咄嗟に口をついていました。
「Aさん、先日はお花ありがとうございました」
「いや~どこかで耳にして、確かあの日お誕生日じゃないかなと思って。あの…折り入ってお話があるので、良かったらこれからドライブにでも行きませんか?」
まさかそんな展開になるとは思ってもみなかったのですが、ここ数週間、Aさんは私にとってストーカーみたいな感じだったので、ちゃんと決着を付けようと思って、その提案を受けたのでした。
駐車場に停めてある、Aさんの車に促されるも、私は怖くて乗ることができません。
「あの、私好きな人がいるんです。だから、こういうのは困ります」
実際好きな人はいませんが、断るのになんて言っていいか分からなかったので、先にそう言いました。
「えっ?好きな人がいるのに、好きでもない男から花束を貰うんですか?花束を受け取ったということは、僕の愛に応えたってことですよね?今更何を言うんですか」
「あの時お花を受け取ってしまって、Aさんに勘違いさせてしまったのならお詫びします」
「他の人に聞かれたくないから、とにかく車の中で話しましょう」
花束を受け取ってしまった負い目からか、私は促されるままに、仕方なく車に乗り込みました。
「愛子さんも僕のことが好きなんでしょう?その証拠に、毎日にっこり微笑んで、僕におはようございますって挨拶するじゃないですか。あー僕のこと好きなんだろうなって、毎日毎日思っていましたよ。だからその愛に応えてあげたくて、お誕生日のお花を渡したんじゃないですか。愛子さんがそんなに僕のこと好きならって」
すると、突然私を抱きしめてきました。私は声も出せず、固まってしまいました。キスをされて、また抱きしめられました。長い長いキスをしてきました。
私は怖くてどうすることもできないまま、茫然としていました。Aは車をスタートさせ、しばらく行った人気のない駐車場で車を停めました。その頃には私も声が出るようになっていました。
「帰ります。私嫌なんです」
「今更何を言ってるんですか、あなたから抱きしめてキスしてきたんでしょ?」
「違います!私は困ってるんです、こんな所に連れてこられて~」
「好きなんです、どうしてもあなたが好きなんです」
また抱きしめられました。私は怖くて震えていました。そして、やっとの思いで"止めて下さい"と言って、Aの体を押しのけて車から降りようとしました。すると、グイッと引き寄せられたかと思うと、顔を何度も殴られ、強い力で抱きつかれました。またキスをされて、口の周りを舐められ、首筋と執拗に舐められました。私は小声で何度も止めて、止めてと言いました。
無理やり、後部座席に連れて行かれると、服をめくりあげられ、胸を揉まれ、乳首を舐められました。スカートもめくられて、パンティーを一気に下ろされると、私はもう抵抗する力もなくなっていました。
あそこに指を入れてかき回されると、痛いだけでした。このまま犯されるのか。涙が頬を伝いました。クンニされながら、クリトリスをグリグリと触られて、私はごめんなさい、ごめんなさいと何度も言いました。言っても聞き入れてはもらえないのに、謝ったら許してくれるんじゃないかと思ってもいました。
クリトリスをズルズルと音を立てて舐められた後、Aは自分のズボンとパンツを一気に下ろして勃起した物を出すと、私に舐めるように言いました。私が顔を背けていると、また頬を叩かれました。私はもう暴力をされたくなくて、仕方なく口と舌を使ってフェラをしました。イカ臭いにおいがして、私は口に咥えながら何度も吐き気がしました。
少しして口からAが引き抜くと、Aは私のあそこにグイッと入れて来ました。私は早く終わって欲しくて、抵抗も、もちろん感じてもいないので、声も出しませんでした。Aは何度か腰を動かすと「イク!イク!」と言って、私のお腹の上に白い精液をドピュドピュと出しました。
私はすぐに服を整えて、車を飛び出しました。後ろでAが待ってよーと叫んでいましたが、私は携帯で電話をしながら、どんどんと歩いて行きました。Aは警察に通報していると思ったのか、それ以上私の後を追いかけて来ませんでした。
私は翌日から仕事を休んでいます。どうしてもAが許せない。懲らしめてやりたいのです。恥を忍んでレイプされたことを書いたのも、どうしたらAを懲らしめられるのかと思ってのことです。私、男性を使ってAを犯しに行ってもらおうかとも考えています。私絶対許しません。絶対やられたらやり返しますから。

遊び半分からいつもクンニまでさせてくれるエロ体験談

オレの会社の可愛い後輩である、チカと言う女がいる。26歳で子供っぽいところがあり、皆に親しまれやすい女だ。

背も小さくて一見すると中学生のような顔立ちだが、実は胸は大きめで小さいながらにナイスバディーを持っている。

そんなチカとは一緒に仕事をして3年ほど。もう気心知れた様な仲である。

一緒に営業回りもするし、時にはご飯も一緒に食べていた。まあ周りからはデキているなんて噂もあるが。

しかし実際は付き合ってはいない。それどころか、オレもチカもお互い彼氏彼女がいるのだから。

まあ噂とは勝手に広がるものである。しかし、付き合っていないというのは本当だが、それなりの関係であることは否定はできない。

まあきっかけはヒョンなことからだった。チカの性格が親しみやすいというところがそもそもの原因となっている。

オレはチカと仕事をしているときに、イタズラで胸を後ろから揉んだ時があった。普通ならセクハラで問題になってしまうところである。

しかし以下ならそんなに怒ることも無いだろうと思って、つい遊びで思いっきり揉みまくった。

「キャぁぁん…!!センパイ…!エッチィィ!!」

チカは驚きつつも、オレに胸を揉まれてしまって恥ずかしがっていた。しかしこの後mチカは特に抵抗してこない。オレの手を押さえてはいるが、放そうという素振りが無いのだ。

そこでオレは悪ノリをして、チカのシャツのボタンを外していた。

「チカ、今日はどんなブラジャーなの?」

「ヤダ…センパイ、止めてください…!!あん…」

「チカは胸が大きいからね、何カップか見たいんだよ」

「そんなこと…恥ずかしいじゃないですかぁぁぁ…!!」

そんな感じで何だかんだでチカのブラジャーがまる見えになってしまう。それは薄いピンクの花の柄が縫われている可愛らしいものだった。

「へー、チカは可愛いブラしているんだな」

「み、見ないでください…!!戻してぇぇ…」

チカは顔を真っ赤にしてブラを手で隠していた。しかしオレはブラのホックを外して、チカのブラそのものを外そうとする。

「チカ、おっぱい見せてよ」

「ダメダメ…先輩のバカ…!!」

「いいじゃん、オレはチカのこと好きなんだから」

「こんな時だけそんなこと言っても…ダメですぅ…!」

流石に生チチは簡単には見せられないらしいが、オレはチカの首筋や耳元をちょろっと舐める。

「キャぁぁあん…!!」

チカは体が反応して、一瞬力が抜けてしまい手を放してしまった。その隙にオレはブラを完全にはずしてしまう。

丸見えとなってしまった地価の大きな胸、オレは再び後ろから優しく揉みまくる。

「チカのおっぱいは柔らかいな」

「あん…センパイ…ダメだって…あハァぁん…」

オレの指がチカの乳首をはじくように刺激をする。そして体をうずくまらせて胸を守ろうとするチカに、オレは股間にも手を伸ばして、チカの一番恥ずかしいところを愛撫し始めた。

「ひゃんん…!!センパイ…そ、そこハァぁ…」

チカは恥かしくてその場に座り込んでしまう。しかしオレの手がチカの恥丘を完全に捉えていた。

クリトリスの部分を指でいじっていると、チカの声がだんだんとエロいことになってくる。

「ひゃあぁぁん…!!ダメ…あ、あぁぁぁ…」

淫らに色気のある声になってきたチカ。オレはそんなチカに刺激されてしまい、チカのパンティーを脱がしにかかる。

「チカ、ちょっとアソコ見せてよ」

「ぇぇえ…!!何で…そんなことできませんから…あハァぁん…」

オレはクリトリスをいじりながら、少しずつチカのパンティーをずらしていった。あまりの悶え方のエロさがオレのペニスを刺激するので、もう完全に勃起しているオレ。

「チカが見せてくれたら、オレのも見せるからさ」

「そ、そう言う問題じゃ…ア、アァぁあ…」

チカの粘りがオレの周年に負けてしまい、ついにチカは完全にパンティーをオレに脱がされてしまう。

そしてすぐにオレはチカのヴァギナにしゃぶりついて、クリトリスと共にクンニを始めた。

チカは気持ちよくなっていき、クリトリスを膨らましてしまう。そして完全にエロい声を漏らしてしまっていた。

「あぁぁ、あんん…!センパイ…!あ、あっぁあ…!!」

チカの腰が浮きあがっていき、下半身がうずいていることが分かる。オレがクンニを激しくし始めると、もう絶頂を目の前にすることとなった、

「ハァァぁ…!!センパイ…ダメ、ダメェぇ…あんん…!!イッちゃう…!」

チカは体を激しく痙攣させて、オレにクンニでイカされてしまった。吐息交じりでその場に横たわってしまうチカ。

「チカはやっぱりかわいいな」

「センパイ…気持ちいいです…」

「だろ、今度はオレのもしてくれるよな」

「はい…先輩のおチンチン…舐めたいです」

オレはずっと勃起したままの肉棒を、チカの目の前に出した。ギンギンに気合の入った肉棒。それをチカは餌にありついた犬のようにワンパクなフェラをした。

しかしそれでもしっかりと裏筋やカリを器用に舐めてくれている。タマを手でやさしく揉みながら、オレの体をヒートアップさせてくれた。

もうオレはチカのフェラでイキそうになってしまっている。オレはチカの淫らな格好を見ていると、このフェラされている肉棒を中にいれたくなってくる。

そんな衝動が行動に映ってしまい、オレはしっかりとチカの中に精子を噴射してしまった。

そんな経験をしてしまったものなので、それからはオレとチカは体の関係を持つ二人となっている。

決してエッチをしようと思ってしたわけでは無い。あくまで遊び半分のイタズラが発展したということなのだ。

隣の奥さんにおはようフェラをしてもらっているエロ体験談

オレはとあるマンションに住んでいる。一人暮らしをしているが、隣に住む夫婦とは顔見知り程度になっていた。

しかし、それは旦那さんとの関係であり、実は奥さんの方とは顔見知り程度では済まされない事実がある。

そもそもがその夫婦がこのマンションに引っ越してきたときに、律儀に挨拶に来てくれたことがきっかけだ。

それからはマンション内でもたまに会うし、ゴミ捨てのときにも会ったりと。特に奥さんとは顔を合わせている機会が多い。

そんなこともあって、奥さんにお茶に誘われるくらいにまで発展してしまったのだ。

奥さんはナナという32歳の細身の女性である。顔が幼いのだが、一般的に男が好きなタイプの顔と言えるだろう。

「専業主婦って、意外に暇で…」

ナナの夫婦には子供がいない。しかも旦那は稼ぎは良いのだが仕事も忙しい。最初はナナも何か仕事をすると言っていたのだが、旦那が家にいてほしいと言っているらしいのだ。

最初は楽でいいと感じたらしいが、だんだん暇な方が勝ってしまうとのこと。そんな話を展開させていったら、今はオレとナナはいけない関係になっているのだ。

毎週月曜日、ナナの旦那はいつものように仕事に行く。まあそのころはオレはまだ寝ているのだが。

オレはその月曜日が休みなのでゆっくり寝ている。ナナは旦那を送った後に、オレに部屋に入ってくるのが流れだ。

この部屋のカギを渡しているのである。

そしてオレのベッドに入り、パンツを脱がしてくる。そしてまだ寝ているオレのペニスを舐めてくるのだ。

寝ていながらもオレのペニスは次第に固くなり、完全に勃起をしている。そんな肉棒をナナは優しく舐めはじめて、フェラでオレを起こそうとしてきていた。

オレは少しずつ目を覚ましていくと、そこにはオレの肉棒を美味しそうにしゃぶっているナナがいる。

目覚ましフェラをしてくれるナナは、この時のために自分の部屋からローションまで用意してくれていた。

十分にそびえたったオレの肉棒に、そのローションを塗りまくっては舌で舐めとるという事を繰り返す。

塗っているときの手コキ、そして舐めとるときの舌の絡み具合が繰り返されて、たまらなく気持ちがイイ。

タマや海綿体などにもたっぷりと塗っては、全部舐めとってくれる。オレはそんな気持ちの良い朝を迎えているのだ。

そして昇天して飛び出す精子をナナはしっかりと口で受け止めて、オレは完全に目を覚ますのである。

「おはよう…!!」

そんな朝から艶っぽいナナの笑顔を見つつ、とてもすっきりとした気分で始まる月曜日。しかしオレとナナはそれだけでは終わらない。

ナナはその後、わざわざオレに朝食を作ってくれるのだ。その作っている姿を後ろから眺めている。

魅力的なのは、引き締まったお尻だろう。記事の薄いショートパンツを履いているために、パンティーラインもしっかりと見えている。

もうオレに触ってくれと言っているようなものだろう。

そんな誘いに乗って、オレは料理中のナナのお尻を撫でながら、後ろから胸を揉んでいるのである。

「あんん…もう…もう我慢できなくなったの…」

張りのあるナナのお尻と、細見でも膨らみがある胸。触り心地は最高である。そんなオレの手は、少しずつナナの中核を責めていくことに。

お尻をまさぐる手は股間に忍び込み、マンスジを撫でる。そして胸を触る手はシャツをまくりあげてブラジャーの中に侵入。

乳首をいじっていた。

「あぁぁ、ぁああん…ヤァん…!ダメ…あん…」

さっきまでは料理を続けていたナナも、オレの手がここまで侵入しては体が反応してしまう。

性感帯を刺激されて、オレに体を委ねてきてしまった。

オレはパンティーの中に手を入れて、直接クリトリスを可愛がる。つるっとスベリが良くなっているくらいに、ナナの股間は濡れていた。

「あふんん…ァぁん…」

流石にダイレクトにクリトリスをいじられては、ナナも簡単には喘ぎ声を抑えられない。オレの手を押さえながらも、しっかりとクリトリスの性感を受けていた。

オレはそんなナナのパンティーを脱がして、クリトリスを立ちクンニする。オレの舌がナナのクリトリスを捉えると、思わず腰を引いてしまうナナがいた。

しかしもう逃げることはできずに、クリトリスはオレのクンニでナナの体を熱くしてしまう。

「あ、アァぁあ…!!ヤバ…あぁっぁあ…!!」

ナナは足に力が入っていき、もう絶頂に近いということを表していた。オレはそれを感じ取って、クンニからナナを後ろ向きに、

そしてバックでナナのヴァギナの中に挿入したのである。

「やあっぁぁぁん…!アァぁあ…!!」

ナナはオレの肉棒を挿入されたことで、今までよりも甲高い声を出してしまう。その淫らな姿はオレのピストンをさらに気合を入れることとなった。

スピーディーに突かれてしまうナナのヴァギナの中。もうナナの愛液でいっぱいになり、オレの肉棒にも絡みついてくる。

オレのペニスも躍動して、さっきイッたはずなのだがもう注出できるような状態になっていた。

ナナは手をキッチンテーブルについて、もう絶頂に辿りつくだけの状態である。そんなナナに、オレは昇天してしまい中に再び精子を爆発させてしまうことに。

それと同時に、ナナも絶頂に達してしまう。

「ハァぁぅんん…!!ああぁっぁ…やん…!!」

月曜の朝は、こうして誰にも言えない関係になっている。そして、落ち着いた後に一緒に朝ご飯を食べるのだ。

野球場で自分のバットをフェラしてもらったエロ体験談

オレはたまに会うセフレがいる。彼女はアサミというのだが、可愛くて幼い見た目だが33歳の既婚者だ。

旦那が仕事で忙しく、家にいると子供の世話も大変だしということで、隙あらば外に出て羽を伸ばしているとのこと。

たまたまよく行くカフェのカウンターでコーヒーを飲んでいたら、同じくアサミが一人で来店。

そこで少し話したことがきっかけで知り合ったのだ。

アサミが結婚していることは知っていたが、お昼に暇ができるので退屈していますと。これはオレに誘えよと言うアピールかと思い、連絡先を交換。

そして初めてのデートが昼飲みできる居酒屋だったのだ。

帰りにアサミは酔っていたのか、まだ帰りたくないという始末。オレの住んでいるマンションが近いということもあり、そのまま家に連れ込んで思わずクンニをしてしまったのだ。

まあアサミもその気だったろうし、とりあえず子供は今日は母親に預けたということで時間に余裕があると。

それであればと思って、ゆっくりとアサミの体を弄ぶように舐めながら、パンティーを脱がしてヴァギナやクリトリスを舐めていたら、これまた喘ぎ方がイヤラシイ。

腰を浮かせて体を反らせて、相当の感度があるのが分かる。

「ハァァァん…!!き、気持ちいい…ああぁあぁあ…!!」

クリトリスが淫らにヌルヌルになっていき、オレのクンニで何回もイッてしまっただろう。オレはアサミがイッてからもガチガチのペニスを挿入して、何回もピストンをお見舞する。その時もクリトリスをいじりながらのピストンなので、クンニされているときに続いて何度もイってしまっていた。

果たして何回絶頂に行ってしまっただろう。

「ァっぁぁあ…も、もう…アタシ…壊れちゃう…!!」

そんなエロい声を出しながら、オレもそんなアサミの中に中出しを。あまりに可愛い人妻のアサミの中に、大量に精子を放出してしまった。

「も、もう…最高…あんん…」

アサミはその後、オレがまだ帰らなくていいのかと心配するくらいまでオレに抱き付いてキスをしていた。

そこからオレたちはセフレになって、一か月に一回程度の昼間のデートをしている。

ある日のことだが、アサミは意外にもスポーツ観戦が好きだということを言ってくる。

「野球が見に行きたい」

その一言で、地元の野球チームの試合を見に行った。と言ってもメジャーなプロ野球のチームでは無く、その下のランクなのであまり人気は薄い。

さらに言えば、オレの地元のチームは弱くてあまり話題にもならないのが事実だった。ということで球場に行ってみると、お客さんはまばらである。

屋根も無く開放的な晴天の野球場。オレにとっては正直どっちのチームが勝手も良いと思っていたので、この気持ちの良い空間を堪能するだけでもできてうれしい。

周りには遠くの方にぽつぽつとお客さん、球場内では選手たちがキャッチボールをしている。

「試合開始まで、まだ30分のあるね」

アサミは言う。オレ達がちょっと早く来過ぎたということもあるだろう。試合開始にはもう少しお客さんが来るかもしれない。

「ちょっと時間あるし、しちゃおうか…」

アサミがそんなエロい提案をしてきた。オレもそれにもちろんオーケーすると、アサミはオレの股間をまさぐりながらキスをする。

あっという間に勃起をしてしまうオレ。カチカチになったことを手で確かめたアサミは、オレのパンツを下げて大胆にしゃぶってくる。

遠くには人がいるが、多分何をしているかまでは見えていないだろう。こんな晴天の芝生の上で、女にフェラされているなんてかなり最高に気持ちのいいことだ。

オレの肉棒の先から我慢汁がどんどん出てくる。アサミはオレを見つめながら美味しそうに肉棒をしゃぶり続けていた。

「試合始まる前に、イカせちゃうからね…」

アサミの口の動きが激しくなって、試合が始まる前どころか今にもイキそうになってしまう。

オレがアサミにそれを伝えると、なんと大胆にもアサミはオレの股間にまたがって肉棒を挿入したのだ。

周りに人はいないと言っても、そこは外であることは変わりない。さすがに遠くからでもオレ達がイチャイチャしていることは分かられるだろう。

それでも、もうオレはアサミの中が気持ち良すぎて拒否をするはずがない。アサミはオレに抱き付きながら腰を振ってきた。

「ああぁあぁん…やっぱりこのおチンチン…気持ちがいい…!あふぁぁん…」

アサミのイヤラシイ艶っぽい声が発せられてきた。少しずつお客さんも入ってき始めた中で、オレ達はそんな環境に興奮してしまう。

そしてついにオレはアサミの中に精子を発射してしまった。快晴の気持ちのいい空気の中で、オレのバットはホームランをかっ飛ばすことに。

「アァぁん…いっぱい…また入ってきてる…嬉しい…」

オレがもうイっているというのに、アサミはオレの肉棒を抜こうとはしない。それどころかまだ腰を振り続けていた。

「ねぇ…あんん…アタシもイキたいの…あはんん…」

そういいながら、オレのペニスを再び勃起させて自分にエロい刺激を与えてきた。

「あん、アァぁん…あぁぁ、あっぁああ…イキそう…あんん…!!」

アサミは細かく早い腰振りをしたことで、自分で絶頂に達することに。試合が始まる前に、見事の二人とも昇天することができた。

ただ、わりと近い位置にお客さんも来てはいたが…。

おしっこを漏らした私がクンニ責めに合うエロ体験談②

「ああ、ダメって言ってるでしょう!」
「ほら、こんなに濡れてるのにダメってことはないだろう」
クリトリスをグリグリと触られると、私は恥ずかしさで顔が熱くなるのが分かりました。手で隠そうとしても、おまんこを覗き込んで、指を中に入れて来ました。
「ダメだって、そんなことしないで、お願い」
「分かった、優しくするから、1本だけ入れるよ」
「そうじゃなくて、ダメだって」
私は抵抗しても、何度もクリトリスを触ってきて、クンニまでしてきました。
「ダメダメ!ああんもぉ~ダメだって。おしっこしたばかりで、汚いし」
「瞳ちゃんのおしっこの味がする。お汁と混じっていやらしい匂いがする」
翔太君がペロペロとクンニをすると、私はスカートの裾を抑える力が抜けてきました。翔太君がおまんこを舐めると気持ち良くて、好きでもない人に舐められているのに、もっと舐めて貰いたい気持ちになりました。
「ダメ、やめて。お願いだから~」
「ダメって言ってる割りには、お汁がすごいよ。気持ちいいんだね」
「そんなことないよ、嫌だもん、ダメだよ」
翔太君がクリトリスを吸いながらおまんこに指を入れると、私はイキそうになりました。
「イキたいならイっていいんだよ。我慢しないで」
「イキたくなんかないもん。嫌だもん」
翔太君がおまんこを舐めながらクリトリスを刺激するので、私は我慢しましたが、イってしまいました。
「可愛いよ、瞳ちゃん。大好き。大好き」
私は好きでもない人にイカされて、プライドがボロボロです。
おっぱいを服の上から揉まれて、服を脱がされました。
「嫌だって言ってるのに、止めて」
そうしているうちに、翔太君も裸になり、チンチンを出しました。勃起したチンチンを舐めてとばかりに私に見せました。私がしらんぷりをしていると
「そんなことしていいの?またイカせちゃうよ。入れてって言っても入れないよ~」
「いいもん、もうイかないもん」
またクンニしながら、指を入れて来ました。少し触られるとすぐにイキました。
「お願い、もう止めて、許してください」
「いや、お願いします、入れて下さいって言うまでやる」
そう言って、おまんこに指を入れかき回しました。気持ち良くて頭がボーっとします。本当は入れて欲しいのに、それが言えないもどかしさ。
「ダメ、お願い、止めて。頭がおかしくなる」
「じゃあ何て言うんだ?」
「言えない」
「言わなきゃ、ずっとやるよ」
「分かった、お願い、入れて…」
「違うだろ?瞳のイヤらしいおまんこに入れて下さいだろ?」
「もぉ、瞳のおまんこに入れて下さい」
「最初から素直に言えば、もっと気持ちいいのに~」
翔太君は正常位で入れて来ました。女性に対してとても手慣れた感じで、おまんこにチンチンをズッポリ入れました。私はおまんこの中で暴れ回るチンチンに、またイってしまいそうでした。
「あ、またイっちゃう!ダメ、そんなに動いちゃ」
気持ち良さにお汁がダラダラと出ていました。好きでもない男性とセックスして、こんなに気持ちいいだなんて、瞳の淫乱!
私の腰が勝手に動いてしまいます。翔太君のチンチンが気持ちいい所に当たるように、陰部を擦りつけるように腰を動かしました。気持ちいい。
翔太君は一度チンチンを引き抜くと、私をうつ伏せにしてお尻を突き上げさせ、上の方からチンチンを突き挿しました。
「ああ~それ反則。ダメだって~本当にダメ」
そんな言葉に構わず、翔太君はチンチンを出し入れして、私のお尻を叩きました。私は好きじゃないのに、どうして体は翔太君のことを求めてしまうの?
バックから私の気持ちいい場所を知っているかのように、ピストンしてきました。
「このままじゃ、気持ち良くて出ちゃうよ」
そう言ってチンチンを引き抜くと、私にフェラするように言いました。
私は仕方なくフェラしてあげました。翔太君は嬉しそうに、私の頭を撫でました。
「瞳ちゃんフェラ上手だね。ほら、おっぱいも触ってあげるよ」
フェラしながら、おっぱいを揉まれました。
「ああ、気持ちいい。ダメだ、出ちゃう」
私の口からチンチンを引き抜くと、今度はコンドームを被せて、正常位でチンチンを入れました。生ではない、引っかかりにそれはそれで気持ち良くて、私たちは初めてキスをしました。どうしてこんなに体の相性がいいのだろう。キスも上手で、舌を絡めていると興奮しました。
チンチンがおまんこに擦れて、気持ちいいのでお汁がどんどん溢れてきます。私はおっぱいを舐められながら、チンチンを出し入れされていると、またイキそうになりました。
「ダメ、イク、イっちゃう!」
そう言って、ガクンガクンと震えました。翔太君が優しくキスしてくれました。私たちはキスしたまま、一緒にイキました。しばらくおまんこにチンチンを入れたまま抱き合ってから、チンチンを引き抜きました。
「ほら、見て。こんなにいっぱい出たよ。瞳ちゃん、気持ち良かった~」
「ヤダ、恥ずかしい。そんなの見せないで」
「いいじゃん、気持ち良くて出たんだから」
そう言いながら、私のおまんこと自分のチンチンをティッシュで拭いていました。
「俺たち体の相性抜群じゃない?」
「そんなことないよ」
「気持ち良かったでしょ?あんなにイって」
「そんなにイってないないもの」
「嘘だ!何度もイったでしょ?」
「1度だけ」
「こら、嘘つきにはお仕置きだぞ~」
そう言って、またおっぱいにむしゃぶりついてきました。
「ダメだよ、もう帰ろうよ~」
「気持ち良かったって言うまでいじめちゃうよ!」
おまんこに指を入れられると
「まだこんなに濡れてる!また入れちゃうんだ~」
そう言って、翔太君は私のおまんこに半立ちしたチンチンを入れて来ました。
「ダメだよ~濡れてない!」
でもチンチンはスルリとおまんこに入りました。
「あー気持ちいい。瞳ちゃんのおまんこ気持ち良くて、ずっとこうしていたい」
翔太君がゆっくりとチンチンを出し入れしました。乳首を吸いながら、チンチンをおまんこに擦りつけられていると、頭が段々痺れてきました。好きでもない男の人にキスされながら挿入されて、悶えている私。天井の鏡に映るそんなイヤらしい姿に、興奮を覚えました。私はいい男が好きなのに、いい男でない翔太君とエッチしている。おまんこにズップリ入れられて、何度もイってしまう淫乱女。
「ああ、ダメ、イっちゃう!許して、お願い」
「ダメだ、気持ちいいって言うまで、いじめちゃうぞ」
「分かった、気持ちいい、気持ちいいからもう許して」
「じゃあ、またおまんこしてくれる?」
「それとこれとは別」
そう言うと、今度はバックから激しくチンチンを出し入れしてきました。
「分かった、ああんダメ~またイク。またおまんこするから!」
「最初から素直に言ってくれたら、いじめないのに。瞳ちゃん大好き。一緒にイクよ」
1度射精したはずなのに、元気いっぱいのチンチンを出し入れしながら、おっぱいを後ろから揉み
「気持ちいいからゴムなしでするけど、お尻に出すから」
そう言って後ろから高速ピストンし引き抜くと、お尻に温かい精液を感じながら、私もガクンガクンと震えました。
翔太君はまだヤレそうだと言いましたが、私が本当にごめんなさいと言って、その日の晩は許してもらいました。翔太君の性欲は底なしのようです。私はまったくついていけそうにないです。
それからというもの、同じお休みの日は朝から晩までセックスして、翔太君の性処理の奴隷にでもなったような日々を送っています。

おしっこを漏らした私がクンニ責めに合うエロ体験談①

先日あったエロい話しますね。私は高校中退して居酒屋でバイトしています。高校を辞めると決めるまでは引きこもりだったので、親は引きこもりから脱出できるならなんでもいいと、居酒屋のバイトを許可してくれました。バイト仲間は私より少し上の人と、中年のおばさんなので、私を可愛がってくれました。それまで家にいてずっと一人だったのに、私の居場所があると思うだけで、私は何でも頑張れました。
毎日営業終わりまでバイトして、他の人が休みを欲しいと言えば代わりに出勤して、私は一気にたくさんのお金を手に入れました。こうやって人に必要とされて、そしてお金を貰えるなんて、なんて楽しいんだ!私の毎日は充実していました。
ある日、私はバイト仲間の高校生の男の子からデートしようと誘われました。全然タイプの子ではなかったので、どうしようかと思いましたが、断るとバイトしにくくなると思って、行くことにしました。
待ち合わせ場所に行くと、翔太君は車で来てるから、と私を車に乗せました。
「時々親から貸してもらってるんだ」
と嬉しそうに私に言いました。ちょっとぎこちない運転に、ハラハラすることもありましたが、海を目指して走りました。
翔太君はニキビがたくさんあって、脂っぽい感じでしたが、窓から吹き抜ける風を受けて、眩しいぐらいでした。私はといえば、本来なら楽しいデートのはずが、早く終わらないかな、と時間ばかりが気になっていました。
海沿いの海岸線を走りながら、カーラジオから流れる音楽だけが、救いでした。辺りも暗くなりかけた夕暮れ、翔太君が車を道路の脇に止めました。
「ずっと瞳ちゃんのこと好きだったんだ」
翔太君が緊張しているのはよく分かりました。前を見据えて、私たちの車を追い越して行く車ばかりを見ながら話しました。きっとそんなことを言われるんじゃないかと思っていましたが、やっぱりそうだった。私としてはそんなことを言われても、何とも思っていないので、あ、そうですか、そんな感じです。何も言わずにいました。
「瞳ちゃんは、俺のことどう思ってる?」
「どうって?」
「好きとか嫌いとか」
「嫌いなら、遊ばないよ」
「そ、そうだよね。じゃあ…」
「好きなのかと言われれば、よく分からない」
「分からないんだ。どうすれば好きになってもらえるのかな?」
「それって、難しいよね」
車内には何とも言えない空気が流れました。私はそれよりもおしっこがしたくなったので、なんとか理由を付けて帰りたくなっていました。
「あのさ、そろそろ帰らないと親が心配するから」
「うん、分かってる。でも俺は瞳ちゃんとつきあいたいんだ」
「…」
「付き合ってから好きになってくれたらいいなって思って」
「好きになってから付き合うもんじゃないの?」
「でも、どうしたら好きになってくれるかな?」
「それは…分からない」
話しが簡単に終わらないのは目に見えています。もうおしっこの限界が近づいていました。
「もう限界だから、トイレに行きたいんだけど」
「ごめん、そうだったんだ」
「近くのコンビニに寄ってくれない?」
「うん、分かった」
また車を走らせました。ここはだいぶ田舎で近くにはコンビニがありません。その辺に停めて、物陰でしてしまおうか、そんなことが頭をよぎります。でも物陰を探しても、丁度いい感じの所がなくて、お腹が痛くなってきました。
「どこでもいいから、次停めてくれる?」
「あっ、ラブホならあるよ!」
「えぇ!それは困る。…ああ、もうそこでいいよ。漏れちゃう!」
古い感じの建物で、あまりお客さんが入っていないような、ちょっと不気味なラブホテルでした。もうそんなことを言っている場合ではないのです。私は一刻を争うほど、猶予がありませんでした。車庫に入ると、我先にと部屋のドアを開け、トイレに一目散に入りました。トイレの蓋が開いて便座に座ったと思った瞬間、我慢できていたおしっこが出た瞬間に気が付きました。
やだ!パンティーが途中までしか下がっていない。慌ててパンティーを全部下げてから残りのおしっこをしました。そうです、私は直前で漏らしてしまったのです。我慢していたおしっこを出しきると、解放感が半端なかったです。ボーっとしているのも束の間、あ、パンティーが汚れてしまったんだという現実が私を襲いました。
とりあえず、汚れたパンティーは汚物入れに捨てました。
困ったな、帰り道のパンティーがない。どうしよう。
トイレを出て部屋に戻ると、翔太君が心配そうに私を見ました。
「しょうがないとはいえ、ラブホに入っちゃったね」
「うん」
私の頭の中は、好きでもない男の人とラブホに入ったというよりも、今はノーパンだということしかありませんでした。万が一ノーパンがバレたら変態と思われる、それよりも、おしっこを直前で漏らしたのがバレた方が恥ずかしい。どちらにしても恥ずかしいことに変わりはありませんでした。ただ救いだったのが、好きでもない人だったということです。
「遅くなったら親が心配するから、帰ろうか」
「少しぐらいならいいじゃない、とりあえずもう少ししたら帰るって電話したら?」
「そうだね」
今の時間は親が家にいないので、遅くなるとメールしておきました。
「喉乾いたからジュース飲まない?」
翔太君が冷蔵庫からジュースを出しましたが、私は首を横に振りました。本当は喉がカラカラでしたが、漏らしたことを思うと、悠長にジュースを飲む気分にはなれませんでした。翔太君は美味しそうにジュースを飲みました。私一人ソファーに座り、翔太君はベットに腰かけていました。
「瞳ちゃん、今日はエッチする気で来たの?」
突然そんなことを言われて、私は大きな声ではぁ?と聞き返しました。
「だって、お毛毛が丸見えだもの」
私はおしっこした解放感から気が緩んで足が開いていたのかと、スカートの裾を引っ張って、両足をギュッと閉じました。
「見えたの?」
「うん、見えた。さっきから。あそこの毛が丸見えだよ」
「やだ、恥ずかしい。見ないで」
「瞳ちゃん顔が真っ赤だよ。俺とする気でパンツ履いて来なかったの?」
「違うもん!」
「またまた~恥ずかしがらなくてもいいんだよ。あそこからヌメヌメといやらしいお汁が光ってたよ」
「なにそれ~恥ずかしいこと言わないで」
私は漏らしたと白状するのは止めて、履いて来なかったことにしました。翔太君は私が座っているソファーの横に座って、私のスカートをまくろうとしましたが、私がスカートの裾を引っ張って抵抗すると
「今更なんだよ、いいじゃないか、見せたくてノーパンなんだろ?」
「違うもん!」
「だって確かにノーパンでお汁が光ってたの見たよ、間違いない」
「止めて!」
「嘘じゃないからもう一回見せてみて」
「恥ずかしい。無理」
「やっぱりノーパンだったのか、最初からエッチする気満々ならそう言ってよ」
そう言うと、私が両手でスカートの裾を抑えていて、胸はノーマークだったのをいいことに、翔太君は胸を触り始めました。
「どこ触ってるのよ!止めて!」
片手を胸に、片手をスカートの裾を抑えましたが、スカートをまくられてしまいました。
「いやー!」
私がパンティーを履いないのを、無理やりさらけ出されてしまいました。
「ほら!やっぱりそうだろ。どれどれ~」
そう言って私のおまんこに手を当てました。
「ダメ!止めて!そんなのズルいよ!」
翔太君は私のおまんこに指を入れて、クリトリスを触りました。いきなりクリトリスを触られると、頭がジンジン痺れました。
「クリトリスが気持ちいいって、赤くプックリ膨れてるよ」


満たされない人妻への愛が溢れたクンニのエロ体験談

エロい話なんですけど、聞いてもらえますか。私は里美と言います。23歳で、小さな会社で事務の仕事をしています。毎日職場でお局様からチクチクといじめられていて、こんな会社もう辞めたいと思っていました。そんなある日、アパートの郵便ポストにチラシが入っていました。テレフォンクラブと書いていて、無料で話しができるということで、普段のうっぷんを聞いてもらいたくて電話しました。

最初に電話に出た人は、すぐに会いたいんだけど?ということだったので、私はそんなつもりで電話したのではないと電話を切りました。なんか電話しただけで会わなければならないなんて、おかしな話だなと思って、その日は電話を掛けるのを止めました。次の日またいじめられて、こんな気持ちを誰かに話したいなと思い、またテレフォンクラブに電話しました。
すると、今度は優しい声のお兄さんが出ました。私はずっといじめられていることを話しました。お兄さんはウンウンと辛抱強く聞いてくれたのです。私はそれまで絶対辞めてやる!と思っていました、お兄さんと話しているうちに、辞めるのはもう少し後でもいいのかな、と思えるようになりました。
「もっと君の話を聞いてあげたいから、どこかで会わない?」
とお兄さんに言われた時には、友達と会うみたいに、じゃあどこで待ち合わせする?と言っていました。待ち合わせ場所に行くと、先に男性は待っていて、言われた通りの服装をしていた男性に声を掛けました。男性は体の大きな人で、クマのプーさんみたいな感じでした。その体型を見たらなんか安心しました。絶対悪い人ではなさそうだ、と。男性はニッコリ笑って、
「時間を気にせず話しを聞きたいから僕の部屋に来ない?」
「でも、今初めて会った人の部屋に行くのは悪いわ」
「大丈夫、僕には好きな人がいるから、そんなことにはならないから」
私はそれを聞いて安心しました。安心したというよりも、私にはそんな人がいないから羨ましい方が強かったです。
「じゃあ、飲み物を買ってお邪魔しようかな」
2人でコンビニに行って、飲み物と軽く摘まむ物を買いました。男性のアパートはそこから5分ほどの距離にありました。話しをしていると、今日初めて会った人のような感じがまるでなく、以前からの友達みたいな気持ちになりました。アパートに到着すると、部屋の中は男性の部屋なのにとてもきれいにしてありました。私の部屋は簡単に人を呼ぶことができない散らかりようで、大違いです。
1Rの部屋でしたが、2人でベットに寄りかかりながら話しをしました。私のいじめられている話から、一人暮らしの話、田舎に住んでいた時の話など、聞き上手のプーさんのおかげで、私は元気を取り戻していました。プーさんの好きな人の話を聞くと、その人は結婚している人妻で、旦那さんが浮気をしているので、子供が大きくなったら離婚するということでした。その人妻のことが大好きで仕方がないというのは、話しを聞いていてとても感じました。
「里美ちゃんは彼氏いないなら、一人で我慢してるの?」
「私、一人暮らししてから彼氏できたことないから、もう慣れっこなの」
「それだって、もう何年にもなるでしょ?自分で触ったりしないの?」
「自分で触っても気持ち良くならない。男の人に触ってもらったら気持ちいいけど」
「そりゃそうだよね。どんな風に触られるのが気持ちいい?」
「私、優しく触られるよりも、ちょっと強引な方が好きかも」
「強引?ちょっとレイプっぽい方が感じるの?」
「うん、変かな?」
「そんなことないよ。優しいのが好きな人もあれば、力づくみたいなのが好きな人もいてもいいんじゃない?」
「プーさんは?どんなのが好き?」
「僕?僕は今付き合ってる人とするのが好き。あの人がしたいようにしてあげたい」
「いいね、ラブラブで」
「でもさ、最近会えなくて辛いんだ。あの人をギュッと抱きしめたい」
「可愛そうね、会いたいのに会えないなんて」
「お互い好き同士なのに、会えないのって辛い。力いっぱい抱きしめたい」
プーさんの愛が溢れていて、聞いているだけで私は羨ましく思いました。人妻さんに恋焦がれている気持ち。切なくて、痛いほどです。
「嫌じゃなかったらなんだけど、目を閉じて、私のこと人妻さんだと思って抱きしめてもいいよ。その代わり、目を開けたらダメだよ」
「悪いよ、身代わりなんて。美里ちゃんは人妻じゃない」
「だって、私話しを聞いてもらったら元気になったから、私もプーさんのお役に立ちたい」
「嬉しいよ、元気になったんだったら。僕の切ない気持ち受け止めてくれるの?」
「私のこと人妻さんだと思って、ギュッと抱きしめてあげて」
「ありがとう、分かった。じゃあ、遠慮なくギュってするね」
そう言うと、プーさんは大きく息を吐いたかと思うと、私にガバっと抱きつきました。大きな体で抱きしめられて、私は一瞬息ができない程の力を感じました。すごい包容力です。私の体全体が包まれたようでした。温かくて、ふんわりしていて、男の人特有の匂いに包まれました。私は久しぶりに男性に抱きしめられて、クラっと頭から血の気を引くように感じました。途中で更に力を込められて、人妻さんへの愛の大きさを感じました。
ハグが終わると思ったら、プーさんの顔がガバっと私の顔に近づいて、私の唇にキスをしてきました。私は咄嗟のことでビックリしました。唇を長いこと合わせていると、プーさんは口の中に舌を入れて来ました。私はイヤイヤと首を振りましたが、耳元で「強引なのが好きなんだろ?」とドスの利いた声で囁かれました。
強引なのが好きと言いましたが、ドスノ利いた声で言われるとちょっと怖くなりました。口の中でウネウネと舌が動き回り、久しぶりのディープキスに足に力が入らなくなりました。私たちは倒れこむようにベットに横になると、プーさんは私のセーターとブラジャーを捲り上げると、おっぱいのむしゃぶりつきました。
「ダメ、乱暴にしないで。痛い。止めて」
私がそう言っても、お構いなしでした。乳首を口に含むと吸ったり舐めたり、反対の手で乳首をもてあそんだりしました。荒々しく、乱暴で、人妻さんへの愛は感じられませんでした。私は手を払いのけたり、顔を背けたりして抵抗しました。それでも力づくで乳首をレロレロされました。
今度はオマンコを乱暴に触るので、手で隠そうとすると、逆に払いのけられました。クリトリスを吸われると、ゾクっしました。私はクリトリスを舐められるのがとても恥ずかしくてたまらないのです。手で邪魔しようとしても、何度もクリトリスをネットリと舐めました。しつこくクンニされながら、時々小声でつぶやいていました。
「好きだ、好きだ、こんなに好きなのに~」
人妻への満たされぬ愛が溢れているのでしょう。私は抵抗するのを止め、受け入れることにしました。勃起しているズボンの股間を撫でるように手を持って行かれ、私はそっと撫でました。プーさんはズボンとパンツを脱ぐと、私にチンチンを舐めるように股間を顔の前に向けました。体の割に可愛らしいチンチンでした。私はそのチンチンを優しく撫で、口に含むと、丁寧に舌を使って舐めました。
少しフェラすると、すぐにオマンコに入れました。何度かオマンコをチンチンが出入りすると、すぐに
「ああ~イク、イク~」
と言って、直前にチンチンを引き抜き、お腹の上に精液をドクドクと発射し終わると、ティッシュで私のお腹の上を綺麗に拭いてくれました。
「ごめんね、こんなことになっちゃって」
そう言って、プーさんは私に謝りました。
「乱暴だった時怖かったよ」
と私が言うと、プーさんは恐縮して何度も何度も謝りました。
その日以来、時々電話が掛かってきて、人妻への満たされない愛を私にぶつけるのでした。

占い師を名乗る女にクンニしたエロ体験談

オレがなじみの居酒屋で飲んでいた時のこと。一人でカウンターでしっぽりビールを飲んでいると、一人の女性が入ってきた。

この店には何回か来ているようで、大将も軽く挨拶をしている。ただ気になるのは、あの明るい大将が、彼女にはあまり馴染んでない様子に挨拶だったということだ。

なんとなく苦手としているような感じが伺える。まあオレも気にはしないでいたのだが、彼女が一杯目のビールを半分ぐらい飲んだところで、急にオレに話しかけてきた。

「アナタ初めてここであったわね、よく来ているの?」

カウンターで飲んでいればこういうこともよくある。オレは普通に答えていると、彼女はどんどんとオレに話を続けてきた。

「アタシね、こういう仕事をしているの。良かったら来てくれる?」

貰った名刺にはアキという名前と、占いをしているということが記されていた。正直占いには興味がない。

ただこの場では社交辞令でそのうちに行きますと言っておく。アキはオレのことを気に入ったのかサービストークなのか分からないが、もしならタダで占うと約束してくれた。

タダなら言ってみてもいいか、ということで、その場は楽しく酒をかわし後日本当にオレはその占いの見せに行く。

「あら、いらっしゃい!本当に来てくれたのね、ありがとう」

居酒屋で会ったときには普通にカジュアルな格好だったが、店ではそれなりの衣装を着ている。割と露出の高い衣装で、胸元や太ももがしっかりと見えていた。

「とりあえず座って!」

改めて見ると、アキは結構美人なのかもしれない。スタイルも良いし肉付きがちょうどよくそそられる体をしていた。

「じゃあ、手から見ていこうかな…」

アキはオレの手のひらを見ながら、色んなオレの運命を探っている。話をしながら一番注目されたのは、オレの恋愛運だった。

「アナタ、けっこう今まで女性に苦労しているわよね…」

正直、オレは女に苦労したことは無い。というより、一人でも楽しんでいるし現在彼女もいる。

「これから、もしかしたらいい出会いがあると思うわよ。でもアナタが積極的に行けばね…」

彼女がいるのに出会いも何もないと言いたいが。しかも積極的に行けばモテる確率は自然に上がるし。

わりとインチキ系に見えてきてしまう。せっかくの美人なのに、何てもったいない。ただその格好は本当にセクシーで勃起してしまう。

そこでオレは、積極的に言った方が良いと言われたことに対して、まずはアキに対して積極的に言ってみた。

アキの後ろに移動して、胸元の見える開口部から手を忍ばせる。そしてブラをしていない生の胸を揉みにはいった。

「やぁぁん…何して…あん…」

直接イキナリの乳首愛撫は、アキの喘ぎ声を誘ってしまう。なかなかのふくらみのある胸を、オレは優しく包むように揉みながら、時に乳首をつまんだりドエスな攻めをしていた。

「ひゃぁん…や、やめて…あんん…!」

アキはつい吐息を漏らして乳首で感じてしまう。周りが薄暗くなっていることがまたエロい雰囲気を出していた。

オレはアキのスリットの長い衣装の隙間から、恥部に向かって手を伸ばす。そこには紐で結ばれたパンティーが、大事なところだけを隠すように履かれていた。

オレはその隠れている部分を指を滑らせて愛撫する。アキは足を閉じて恥ずかしそうに顔を赤くしてしまう。

体をよじらせて、オレの指がクリトリスを捉えている感覚を表してしまっていた。

「ちょっと…あハァぁん…そんなことしちゃ…アァぁあぁ…」

完全に体を熱くしてしまうアキ。オレはその流れで衣装の中に顔を入れ、アキの紐パンの結び目をほどいてしまう。

目の前にアキのヴァギナが現れて、オレの舌によって舐められてしまった。クンニをされているアキは、もう自分の店であることを忘れてエロい声を出してしまう。

「あふぅぅぅぅん…ハァァ、あやあっぁぁ…!!」

クリトリスをクンニされて、アキは今にも我を忘れてメスになってしまいそうな艶のある喘ぎをしている。体をよじらせたり腰を浮かせてしまったりしながら、オレのクンニに体を燃焼させていた。

悶えるアキはもう絶頂を迎えようとしている。オレはアキのクリトリスに吸いついて、一気にしゃぶりながらのクンニをお見舞した。

「ああっぁぁぁ…!!ダ、ダメェぇ…!!も、もうイッちゃう…!」

アキの体が震えあがってしまい、絶頂に達したことを示してしまった。椅子の上でうなだれてしまうアキ。

しかしオレはまだ休むことは無い。アキの顔の前にビンビンのペニスを見せつけて、強引に口の中に入れようとする。

アキはそれを咥えるしかなく、そのままフェラをすることになった。最初はオレが腰を動かしていたが、次第にアキがオレの肉棒を自ら舐めまわしてフェラをするようになる。

手コキも加わって、オレの体を興奮させていった。我慢汁が先っぽから出てきたところを、アキが舐めとって気持ちよくさせてくれる。

エロい心にどんどん火が点いていくアキは、もう片方の手でオレの海綿体を刺激しながら、さらにペニスを固くしてきた。

「アァぁあん…大きい…美味しいよ…」

オレの肉棒をフェラすることにも快感を得ているアキ。しゃぶりが激しくなっていき、オレはもう昇天してしまいそうになっていた。

躍動するオレのペニスが、今にも溢れようとして唸っている。そこにアキのバキュームフェラが炸裂して、オレは見事にアキの口の中でイクことになってしまった。

とどまることも無く流れていくオレの白濁の精子。アキの口の中は洪水となってしまう。それを全部飲みこんで、お掃除フェラまでしてくれていた。

もちろんこの後は、しっかり挿入させてもらって中出しの流れである。



友達の妹が好奇心旺盛でクンニしてしまったエロ体験談


オレの以前からの女友達がいる。彼女とは学生時代からの繋がりがあり、あまり男女という意識もなく仲が良かった。これが男女の友情というものかと。

その彼女には妹がいて、オレが遊びに行くとたまに顔を合わせることがあるくらいである。

妹はチカといって背は低いのだがなぜか雰囲気は大人びているところもあった。顔もきれいだし、妙にセクシーさを感じる。姉とは違う雰囲気であることは確かだ。

しかしまだ若さがあるのはしょうがない。19歳だし。

ただそのチカが、来週でめでたく20歳になるということで、姉が誕生日会をしようとオレ達を呼びかける。

オレを含め、三人くらいの友人が集まってきた。チカを入れて五人で、誕生日当日に姉の家に集まったのである。

宅飲みなんて久しぶりだ。皆でお酒と料理を持ち寄って、祝いの席を盛り上げる。かなりの量のお酒を買っておいたのだが、みんなよく飲んでいるためか減りが早い。

普段はそこまでの飲まないような友人たちも、この時は倍近く飲んだのではないだろうか。

しかしその分楽しい時間は過ぎていき、友人の中には帰らなければという人も出てきた。終電に乗り遅れないように、家を後にする。

オレはもう一人の友人と一緒に帰ろうとしたが、彼はお酒に酔って爆睡である。ちなみにチカの姉もまた、飲みすぎて寝てしまっていた。

見事にいびきをかいて寝ている。

残ったオレとチカ。チカはまだ飲めそうなので、二人で話しながら次第に大人の話題になる。

「チカちゃん、彼氏は?」

「んー、今はいないよ…」

にこやかなその答え方が、いかにも本当はいるのではということを考えさせる。まあオレにとってはどうでもいいのだが。

さらに話題はさらに大人の世界に。お酒も入っているから勢いがついてきたのだ。

「チカちゃんは、フェラってしたことあるの?」

「えー、無いよ…!あれを舐めることだよね…?」

オレは頷きながら、自分の股間を触る。

「そうそう、これをね。せっかくだしオレのでフェラしてみる?」

「え…本気で…?そんなことして良いの…?」

「いつかすることになるんだし、今しちゃえばいい。みんな寝ているから大丈夫」

オレは自ら自分のパンツを下げてソファーに座ると、チカの手を持ってペニスを握らせる。チカは両手でオレのペニスを握ると、まじまじと凝視していた。

「こんなに固くて太かったっけ…?すごい…」

何か興味を持っているようだが、誰かのものと比べていたのか。まあなんにしてもオレはチカにフェラを進めていた。

「どうやって舐めるの…?」

「先っぽからゆっくり舐めはじめてよ、そして少しずつ口に入れていって」

チカは緊張しつつもオレの言う通りにフェラをしてくれる。オレの気持ちいいフェラのされ方をそのまま教えていた。

オレはチカの頭を撫でながら、タマや裏筋の舐めかたも伝授。舌の使い方が次第に上手くなり、だんだんとオレは本気で気持ちよくなっていった。

フェラをしながらの手コキや、海綿体までも舐めさせたことで、チカは想像を超えていると感動している。

勢いに乗ってきたのか、激しいしゃぶり方になってきて、オレのペニスをどんどん興奮させていった。

「チカちゃん、イイよ。その調子」

「気持ちいい?」

「最高だよ、上手いね」

「良かった…。もっと舐めてあげるね…」

何て可愛い子なんだろう。オレはそんな可愛さにペニスが感度を上げてしまい、チカの初フェラで昇天しそうになってしまった。

「チカちゃん、出すから受け止めてね」

「え…何を…?受け止める…??」

チカはイクということは分かっているが、いまいち精子のことを分かっていなかった。オレはそのまま手コキとフェラを続けてと言う。

その通りにしてくれたおかげで、オレは完全に昇天してしまい、チカの口内に発射してしまうことに。

「あんん…!何か…いっぱい出てきたぁ…」

口の中はオレの精子でいっぱいである。

「飲んで」
「あんん…飲んじゃったよ…」

チカはオレの言うことを素直に聞いてくれる。というより興味がったのだろう。ということでさらにもう一つチカに聞く。

「クンニはどう?経験あり?」

「えぇ…それはないよ…!」

チカにとっては、そんなことをする男がいるのという感じで聞いていた。行為自体は知ってはいるが、されることは無いと思っているのだろう。

「じゃあ、してあげようか」

「ほ、ホントに…?それは恥かしいし…」

「気持ちいいよ、してあげるから脱ぎなよ」

「ダメ…そんなところ舐めさせられないよ…」

チエはクンニはなかなか恥ずかしいらしい。しかしやはり興味はあるようだ。オレがちょっと強引にチエのパンティーに手をかけると、さほどの抵抗もなく脱がさせられている。

オレはチエのスカートの下が無防備となっている状態にして、チカにキスをしながら胸や太ももを愛撫していた。

「ァぁん…ど、どうしよう…あん…みんな起きちゃうよ…」

「大丈夫、こんなにいびきかいているから」

そう言いながらオレはチエの足を広げて、湿っているキレイなヴァギナを一舐めした。

「アァぁん…!!」

チエは恥かしさもマックスを超えて、必死で股間を隠してしまった。しかしオレが強引に手を避けて、今度はクリトリスをクンニする。

チエの体の反応が止まらない。ちょっと舌がクリトリスに当たったくらいなのに、ピクピクしてしまう。

オレは執拗にクリトリスのクンニを続けた。チエは体を反らしてしまうし、腰を浮かせて喘いでいる。

しかし寝ている他のメンバーが起きてしまわないように、声を抑えているつもりでいた。だがそれでもチエは初めてのクンニに、声がまんなどできないのである。

もうオレから離れようともがくチエだが、オレはクリトリスに吸いついたままがっちりチエのの腰をロックして、完全に逃れられない体勢になったのである。

その瞬間、チエは今までにないくらいのエロい声をもらした。

「ハァァぁ、あぁあ…!あんん…!イッちゃう…、ハァァぁん…ダメェぇぇ…!!」

チエの体が震えてがくがくとしている。チエはオレのクンニを浴びて、一つ大人の階段を上ったのだった。

何とかまだ皆は寝たままである。オレ達はこの後、ペニスを挿入して完全なエッチをしたことは言うまでもない。

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