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乳首

同期の女のマンコをトイレでクンニしまくったエッチな体験

新卒の同期とトイレでいきなりヤッちゃったエロ体験談です。
僕が就職した会社は静岡県の郊外の駅から離れたところにある、ある製薬会社の研究所でした。
同期は男女2人ずつで、僕を含めた3人は普通の狭いアパートを借りて住んでいたのですが、そのうちの一人のかなえちゃんは職場からちょっと離れたところの、なんと二階建ての一戸建てを安い家賃で借りて住んでいました。
当然ながらかなえちゃんの家は僕達同期の溜まり場のような感じになり、週末ごとに4人で泊まりに行き、家飲みをしてそのまま朝までダラダラして自分たちの家のように利用させてもらっていました。

そんな飲み会が半年ぐらい続いた頃でした。
いつものようにテレビを見たり食べたりした後、かなえちゃんは2階の自分の部屋に戻り自分のベッドで就寝し、残りの3人は2階の別の部屋で布団を敷いて雑魚寝していました。
夜中の2時頃に僕は他の2人が熟睡している時に、ちょっとだけトイレに行きたくなって目が覚めました。
トイレは1階にしかないので僕は物音を立てないように静かに1階に降りると、トイレの電気がついていてちょうどかなえちゃんがトイレを使っていることがわかりました。

僕は物音を立てないように静かに移動していたので、トイレの中のかなえちゃんはまだ気づいていないと思いました。
僕はまだ完全に酔いが覚めていなくてハイになってたこともあり、かなえちゃんをびっくりさせてちょっといたずらをしようと思い立ちました。
トイレのドアが開き、かなえちゃんが出てこようとした時に、僕はかなえちゃんの死角からパッと飛び出し、かなえちゃんの腕を掴んでトイレに押し戻しつつ、後ろ手でドアを閉めてトイレの鍵を閉めて、かなえちゃんに「びっくりした?」と聞きました。
するとかなえちゃんは、最初は一瞬びっくりした拍子表情をしていましたが、そのイタズラの主が僕だったと分かって、すぐに安心した顔になり「何だ。変なことしないでよ。」と言いました。
僕はそんなつもりでかなえちゃんをトイレに監禁したわけではなかったのですが、かなえちゃんの服装が問題でした。
かなえちゃんは、さっきまでみんなとくつろいでいた時のスポーツウェアではなくピンクのキャミワンピのような、肩からデコルテ部分が露出した、膝丈のひらひらしたナイトウェアに変わっていたのです。
そして頭一つ分身長の高い僕が、狭い場所で真上からかなえちゃんを見下ろすと、キャミワンピの胸の部分からノーブラのかわいいおっぱいと濃いピンク色の乳首が丸見えになっていました。

かなえちゃんが「びっくりしたよ。で、早く出してよ。」と言ってきてボクは「いやいやいや…。」とふざけた返しをしていたのですが、その間ずっと僕の視線はかなえちゃんの胸に釘付けでした。
そして数秒でかなえちゃん自身も、自分がノーブラだったことに気づき「あっ!!」とびっくりした声を出して慌てて胸を押さえました。

こんな無防備な姿の女の子を狭いトイレに監禁した状態で胸チラを見せられてしまって、僕はもう理性が吹っ飛んでしまい「かなえちゃん、ちょっと触らせて。」と真顔で無意識に口に出していました。
かなえちゃんは「ええっ?」と言いましたが、特に否定せず、人差し指を口に当てて(静かに)という仕草をしただけでした。

僕はかなえちゃんの仕草が、みんなを起こさないように静かになら、触らせてくれるという OKのサインだと判断し、キャミワンピの上からかなえちゃんの胸元に手を入れて、かなえちゃんの生おっぱいを手のひらで包みながら、乳首親指と人差し指でクリクリと触りました。

かなえちゃんは「ううん!」と思わず少し声を出し、みるみる乳首が硬くなってきました。
僕がわざとかなえちゃんに「あれ?固くなってきちゃったよ?」と囁くとかなえちゃんは顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていましたが、かなえちゃんの側も「でも、あんたも硬くなってきたでしょ?」と言って仕返しに僕のルームウェアのハーフパンツの上から僕の股間を触ってきました。
もちろん僕の股間もガチガチに硬くなってしまっていました。
僕がおっぱいを触り、かなえちゃんが僕の股間を触ったら、次に僕が触りたい場所はひとつです。
僕は膝丈のキャミワンピの裾の部分をめくりながら、手を差し込むように内股に触れながら「こっちも触っていい?」と聞きました。
かなえちゃんは「ダメだよ~。それはまずいよ~。」と言いましたが、口で断っている割にはトイレの出口付近から少し奥に行って、お互い触りやすいポジション取りをしてきました。
僕はかなえちゃんを、トイレの蓋をした洋式便座の上に軽く座らせるとキャミワンピをめくり上げて、その下に履いているグレーのコットンの、これまたナイトウェア仕様のパンツの上から、かなえちゃんのおまんこに触れました。

そして割れ目の付近を指でなぞって、形を確かめるように触ると、ピンポイントでクリトリスの部分でかなえちゃんは、「ああう!」とビクッとなり、声をあげました。
「それはマズいでしょ?」と言いながらも、かなえちゃんは僕のされるがままになっていて、吐息が荒く激しくなってきました。
「そんなにされたら濡れちゃう!」とかなえちゃんは快感に耐えながら言っていましたが、言う前からかなえちゃんのグレーのパンツは濡れて股間部分の色が濃くなっていました。 

僕はそのままトイレの床に跪き、かなえちゃんの反応を見ながらパンツをスルスルと脱がしていきました。
かなえちゃんは「あ!だめ!そこまでしたらダメでしょ!」と言いながらも、やっぱり抵抗する素振りはなく、僕は顔のまさに目の前にあるかなえちゃんのクリトリスをクンニしました。

かなえちゃんも前のめりになって「あう!あう!」と感じながら、僕のズボンをなんとか脱がしてきて、仕返しするように僕のガチガチに硬くなったペニスをゴシゴシと不自然な姿勢ながらもしごき始めました。

狭いトイレの中で絡み合うようにして、僕はかなえちゃんをクンニして、かなえちゃんは目一杯手を伸ばして僕のペニスをしごいてきます。

もちろん他の二人がいつトイレに入ろうとして、降りてくるか分かりません。
ここまでの行動はお互いにかなり焦りながら急いで行いました。
そしてそれに呼応してかなえちゃんの濡れるペースと僕がクンニで唾液でかなえちゃんを濡らすペースはかなりのものでした。

やがてかなえちゃんが僕のペニスをしごくペースが止まり、「ああん、気持ちいい!」と僕のクンニの快感に集中するようになりました。そしてあっさりと「ああうう!!」と言ってイキました。

僕は便座の上に股間を濡らしながら座っているかなえちゃんの顔の前に、「フェラしてくれる?」と聞きながらペニスを持って行って、フェラをしてもらおうとしました。
でもかなえちゃんは「私はフェラが下手だから。」とフェラを断られてしまいました。僕は拒否られたような気分でちょっと落ち込んでしまいましたが、実際のかなえちゃんの気持ちは目の前に勃起ペニスがあってフェラをするよりも早く挿入してほしいというのが本当だったようです。

かなえちゃんに促されて、僕とかなえちゃんはポジションを交換しました。
僕は下半身裸でペニスを天井に向けた状態で、便座の蓋の上に腰を下ろし、その上からキャミワンピの下はノーパンの状態になったかなえちゃんが、ゆっくりと跨ってきました。

そして便器がガタガタ音をさせないように気をつけながら、ゆっくりとかなえちゃんは僕の股の上で腰を下げてきてヌルヌルだったのであっという間に根元まで挿入完了しました。
僕のペニスの根元に、さっきのクンニで濡れたびしょびしょの部分がピタッとくっつきひんやりとしたような感触になり、竿の部分はかなえちゃんの体内に包まれて熱っぽくなりました。
僕は快感に身を委ねました。音を立てないようにゆっくりとかなえちゃんは僕にクリトリスを擦り付けるように腰を動かし、僕も音を立てないように下から突き上げるのを我慢しました。
しかし何もせずに座位でイカされるのは情けないような気がして、腰を動かすかなえちゃんのおまんこの結合部の前側に指を持って行って、クリトリスをピンポイントで刺激し続けました。

僕がクリトリスを強く刺激すると、それに呼応してかなえちゃんは「あん!気持ちいい!」と声を上げ、腰を動かすペースがどんどん上がっていきます。
そして僕は衝撃的なかなえちゃんとの性交に興奮して、早漏になってしまいました。
射精衝動の中で僕は、生で挿入していることに気づき、「やばい!もうすぐ出ちゃう!」とかなえちゃんに宣言しました。
かなえちゃんも生で入っていることに気づき、慌てて僕の腰の上から降りて跪くと、僕のペニスをパクッと咥えました。
そこで僕は射精を我慢する限界になり、かなえちゃんの口の中にドピュドピュと精液を発射しました。
僕はかなえちゃんに「紙に出していいよ!」と言ったのですが、かなえちゃんはごっくんと飲み込んで、さらに僕の射精後のペニスをお掃除フェラまでしてくれました。

一通り終わって所要時間はせいぜい20分ぐらいだったと思います。その後でお互い服を整えて、外の物音を探りながら別々にさっとトイレから脱出し何も知らずに2階で寝ている残り2人をよそにリビングで少し話しました。あと、そのタイミングで再度僕は尿意を催し今更おしっこしました(笑)
結局僕のいたずらきっかけで、なぜかなえちゃんが僕のペニスを受け入れてくれたのかまでははっきり分かりませんでした。
どうやら、かなえちゃんは結構男に好きなようにされるのが好きなタイプだったらしく、なんとなく嬉しくなって、最後までヤってしまったというのが真相だったようです。

ちなみに、その後もかなえちゃんの家に集まっての家飲み会は続いたのですが、同じようなチャンスは二度とは訪れず、そして2年目からはそれぞれの配属先が変わってしまい、僕が引っ越したのでかなえちゃんとセフレになることまでは無かったのが残念でした。

出会い系でウブな女子大生をゲットして家に連れ込みクリトリスをクンニしたエロ体験談

35歳の僕が21歳の現役女子大生を出会い系でゲットできたエロ体験談です。
その子の名前というかニックネームはまいちゃんで、最初に付き合った彼氏のエッチが独りよがりで恐怖感を感じたとかで、割り切りセックスしたいから出会い系に登録したそうです。まあ世の中にはいろんな女子大生がいますね。

まいちゃんは見た目は黒髪ロングで化粧も薄く、華奢でナチュラル系のファッションでした。その日もボーダーのTシャツに厚手の綿のひざ丈スカートと落ち着いたファッションでした。
わざと僕の最寄り駅で待ち合わせして、「外で会うとお金がかかるから、もしよかったらでいいんだけど。」とあっさり僕の家に連れ込むことに成功しました。
世間話をして、元彼の愚痴を聞いて、共感してあげて「もしよかったらでいいんだけど、これから、その、エッチしない?」と誘ったらもちろんはにかみながらOKしてくれました。今までの出会い系で一番イージーな展開でした。

まいちゃんがOK してくれたので僕は「それじゃあ早速。」と言ってボーダー T シャツの上からまいちゃんのおっぱいを揉みました。
まいちゃんのブラジャーはワイヤーの入っていない柔らかいタイプだったので、ブラジャーごしに、簡単にまいちゃんの C カップのおっぱいを感じることができました。
僕はブラジャーの上からまいちゃんの乳首を探り当てて、そこを優しくつまむとまいちゃんは「あん」と小さい声を出して、そしてひそひそ声で「気持ちいい。」と言いました。

僕はそのまま思い切って、まいちゃんの T シャツの裾のところから手を突っ込みそのままブラジャーの中に指を突っ込んで、まいちゃんの生おっぱいを直接触りました。
おっぱいを触っていくとまいちゃんは僕の腕を掴み堪えるような顔をしながら「ううん」と小さい声を出しました。
まいちゃんはうつむいて表情が見えません。僕は乳首を触りながら「気持ちいい?」と聞くとまいちゃんは、無言ですが明らかに感じている様子で時々「あん」という声を出し体がピクピクと反応しています。

まいちゃんは僕の肩の上に顔を寄せてきて表情を見られないようにしながら「はぁはぁ」と荒い息を僕の耳元に聞かせてきます。
僕はだんだんと T シャツをめくり上げてブラも完全にすらしてまいちゃんの生おっぱいをガン見しながら乳首をピンポイントで弄びました。

僕にしがみつくような姿勢でおっぱいの快感に耐えていたまいちゃんを支えながら、だんだんと後ろ向きに倒していくとまいちゃんは全く抵抗せずに仰向けになり、 T シャツがめくれてブラがずれて可愛らしいおっぱいが丸見えになっています。
膝丈の綿のスカートもその勢いでめくれ上がって下半身も白いパンツの股間部分がはっきり見えていて白い太ももも見えます。

僕は舞ちゃんの体をまじまじと見ながら、覆いかぶさるようにして首筋にキスをして耳に吐息を当てたり、軽く舐めました。「そこはだめ。」と言いながらまいちゃんが感じています。首筋へのキスをだんだんと下げて、位置をずらして、首のところに溜まった T シャツを飛び越えて乳首にキスをしました。
さらに乳首を口に含んで舌の先でコロコロと転がし、もう片方の乳首は指で優しく撫でるようにするとその頃にはまいちゃんは、顔を上に向けながら体を反らせて「気持ちいい!」と喘ぎ始めました。

僕はさらに乳首を舐めながら、まいちゃんの腰のくびれのあたりやお腹の部分などの肌を触りまくり、さらにおへその上から下へとだんだん手を滑らせていきました。

まいちゃんが拒否する余地を与えましたが特に拒む様子がないので僕は、お腹のところに溜まっているスカートを飛び越えて、太ももの内側から上に手を滑らせていき、その手でスカートをめくりあげました。
白いパンツの上に到達して手を滑らせて、ついにパンツの上からまいちゃんの割れ目を触りました。
割れ目に到達するとまいちゃんは「アッ!」という大きな声を出して、体を大きく後ろにのけぞらせました。

完全に無抵抗になったと僕は判断して割れ目にパンツの上から触れていた手を、一旦おへそのところに移動させ、上からまいちゃんのパンツの中に手を侵入させました。
まいちゃんは一緒恥ずかしさから両手でパンツの上から僕の手を抑えようとしましたが、僕がもうまいちゃんのおまんこを直接触り始めていたので諦めて、まいちゃんは快感に身を委ね始めました。
まいちゃんのおまんこはすでにじっとり濡れていて、僕は「まいちゃん、感じてるの?」と言うとまいちゃんは小さくうなずきました。
僕はそのままぬるぬるとした舞ちゃんのおまんこを上下に擦り、その後で一旦パンツから手を出すとパンツのウエストの部分を両脇で掴んでスルスルと脱がしました。

丁寧にまいちゃんのパンツを膝のところまで脱がした後で、露わになったおまんこをガン見しました。

そして僕はキスをするようにまいちゃんのおまんこにむしゃぶりつき、そのままディープキスの要領でまいちゃんの割れ目の中に舌を滑り込ませるようにしました。
まいちゃんは大きな声で「アアア!」と気持ち良さそうな声を上げて、僕はさらに激しく音を立てるようにクンニしました。
クンニを始めるとまいちゃんの声はますます喘ぎ声というよりも、男に媚びて(もっと気持ちよくさせて欲しい)というような完全なメスの声に変わっていました。

「アン!気持ちいい!」という声に呼応して僕はさらに激しくクンニして、舌を尖らせて固くしてその先っぽでクリトリスを刺激しました。
まいちゃんは最初は恥ずかしがっていたのに、刺激への欲求は強いのか僕がクリトリスをクンニした後、舌の位置をずらすとまいちゃんは言葉では言わないけれど(もっとクリトリスを舐めて)と言わんばかりに僕の頭を押さえて自分のクリトリス部分に固定するようにしました。

僕はまいちゃんが満足するまでクリトリスをクンニし続けることにして、頭をまいちゃんの股間の中心部に当てて舌だけを激しく動かし続けました。
それほど長い時間がかからずにまいちゃんは「もうダメ~!」と言いながら腰を浮かせ始め、ブリッジのような状態でガクガクと腰を揺さぶりオーガズムに達しました。
その頃にはまいちゃんのおまんこは汁がとめどなく流れて僕の唾液と入り混じってびしょびしょにまいちゃんの股間と僕の口の周りを濡らしていました。

まいちゃんをイカせた後で、僕はおもむろにパンツを脱いで自分の真上に向かって勃起したペニスを見せつけるようにしながら、まいちゃんの寝そべったお腹の上に跨りました。
まいちゃんは恥ずかしそうに舌を出して、ペロンと僕のペニスを舐めてくれて僕がそれに反応して「気持ちいいよ!」と言うと、安心したような表情が一瞬まいちゃんの顔に浮かび、自分で仰向けに寝そべった状態から起き上がってくれました。

僕もそれに合わせて腰を上に上げて立ち上がり、まいちゃんは立て膝の状態になり、まいちゃんはなれない仕草で僕のペニスをフェラし始めてくれました。
まいちゃんのフェラは慣れていなくて全然上手なはずはないのですが、逆に僕のペニスに歯を立ててはいけないと意識しているからか、無理に口をすぼめた形が逆に僕のペニスを締め付けるようになりました。
しかもまいちゃんの唇は柔らかく、とにかくまいちゃんのフェラはめちゃくちゃ気持ちよく感じました。僕は「まいちゃんはフェラが上手だね。」と口に出しそうになりましたがもしかしたらまいちゃんを傷つけるかもしれないので言いませんでした。

僕はフェラされている間もまいちゃんの胸に手を当て、乳首を触り時々スカートの中に手を突っ込んでお尻を触りました。
そして一通りフェラしてもらった後で、僕はまいちゃんに「ありがとう。」と言ってその後まいちゃんを180度後ろに向かせて、四つん這いにさせました。
まだ膝のところにまいちゃんのパンツが引っかかっていたので、丁寧に足首のところから外してあげてスカートをガバッっとめくりました。
まいちゃんの腰は綺麗にくびれているのでそのままスカートのウエストがまいちゃんの腰の上の方まで上がり、まいちゃんの下半身がお尻まで丸出しになりました。

僕はそこにバックで挿入しました。
挿入の瞬間まいちゃんは「アアアアン!」とびっくりするほど大きな声をあげて、そして一生懸命クッションにしがみついていました。
僕はまいちゃんの反応がいいのに後押しされて、自分の腰とまいちゃんのお尻がぶつかり合うパンパンという音をどんどん大きくしながら、とにかく激しく腰を振りました。
まいちゃんは大声をあげながら「アアア!気持ちいいいい!」と叫び、そしてそれに応じておまんこの締め付けも強くなってきました。

僕はできるだけ長持ちさせるように頑張りましたが、まいちゃんの若い締め付けの前に降伏しました。
僕は「ああ、もうイッちゃう!」と言いながら、まいちゃんのお尻を後ろから鷲掴みにし体の力がどんどん抜けていくような感覚でドックンドックンと股間が脈打ち、そして舞ちゃんの中に中出ししてしまいました。
終わった後でまいちゃんのおまんこからは僕の白い汁がポタポタと垂れていて僕は「まいちゃん、ごめん間に合わなかった。」と言うとまいちゃんは「今日は多分大丈夫。」と小さい声で言ってくれました

まあ、実際その日は大丈夫だったのでそれから僕とまいちゃんは15歳近く歳の差のセフレとして関係を持っていますが相変わらず初々しいのにだんだん声が大きくなって求めてくる若さに僕は毎回すぐイッてしまっています。

勧誘を受けるフリしてエロい女をクンニして喰ったエロ体験談


これはとある気候の良い秋のある日の事、オレは一人で飲みに行こうと公園のベンチでスマホをいじってお店探しをしていた。時間はもう夕暮れ時の17時すぎくらいだっただろうか。

とある女性がオレに近づいてくる。

「こんにちは、今時間大丈夫ですか?」

若くてやや派手めの可愛い20代半ばの女性だった。短めのスカートにはスリットが入っていて、胸元もブラが見えるくらいにボタンを外している。

何の用だか分からないけどとりあえず何でしょう?と聞き返す。すると彼女は僕の隣に座ってパンフレットのようなものを見せてきた。

「私、こう言う会社にいますが、キャンペーンの事をお知らせしたくて」

名刺まで見せてくれたけど聞いたことない会社。まあよくある感じのよろしくない系の勧誘かなと思いながら話を聞いていた。

「簡単に言いますと、会員になることで…」

ビンゴだな。変なもの買わされるのだろう。まあサクッと断ろうかと思っていたが、いかんせん彼女は可愛い。そしてイヤラシイ。説明の間にもオレの太ももを巧みにタッチしてくる。これはこのまま突き放すのはと思い、話しだけ聞くだけ聞いていた。

そしてお決まりのようにこう言われる。

「近くに事務所があるから、そこに詳しい人がいるので…」

そしてついて行くと今度は男の人が出てきて営業をかけられると。そして断りにくいシチュエーションになると。何度か経験しているおかげでパターンは分かっている。

ここで断っておけばいいのだが、オレもタチが悪いと思う。たまにはこう言うのもまた見てみようと考えてしまった。何もわからないふりをして事務所に行った。

そして席に通されお茶を出される。そしてイイとこの大学でました風な男性登場。隣にはさっきの女性。名札にチサと書いてあるからチサと言うのだろう。

男性の話が始まった。昔にもこういうことがあったけど、やり方はほとんど変わっていないんだなと思いながら聞いていた。正直、気になるのはチサの体の寄り具合だ。オレにおっかかるくらいの勢いで近い。

もう胸の谷間は見えているし太ももはバッチリと密着、そしてチサの手はもうムスコに当たるくらいに太ももの上にある。完全なるお色気作戦だ。

そんな状態が40分ほど続いた。会員になればあれもこれも安くなり、友達も増えて…そんな感じの話。

そしてここで男性が一旦話を止めて、休憩しましょうと。また後半があるとのことだ。男性は部屋を出るがチサはオレの隣から離れない。

「ね、すごい話じゃないですか…!」

オレの太ももをスリスリしながらさらに体を寄せてくる。なるほど、ここで色仕掛けで話を受け入れさせようとしてるのかと。この地点で話はどうでもいいのだが、股間は膨らんでいる。チサも気づいているはずだ。

オレはチサに言った。

「チサさんのおかげでこんなになってしまって。良い話に集中したいからちょっとヌいて」

チサにフェラでイカせてとお願いした。チサもここまでは想定内だったのか、なんと引き受けてくれることに。フェラまでしたんだから会員になるだろうと思っているのだろう。

チサはオレの肉棒を優しくしゃぶり始めて、ちゃんとタマも舐めてくれた。かなりフェラには慣れているようだ。

「お兄さん…どこが気持ちいいの…?」

「チサさんのおっぱいに挟みながらフェラしてほしい」

流石に無理かなと思ったけど、チサは自分でブラを外しパイズリまでしてくれた。そしてムスコの先っぽを巧みにしゃぶってくれる。パイズリとフェラの合体はかなり気分も気持も良い。

「気持ちいいですか…?いつでもイって良いですからね…」

そう言われると、ムスコも喜んで快感を得てしまう。チサのフェラが勢いを増してくると本当にイキそうになってしまった。

「あ、こんなにギンギンになってますね…イキそうですか…?」

そう聞かれたときにはもう噴射してしまいそうで、イクと言ったと同時に精子がチサの口の中に発射された。

「あぁぁ…すごい量…」

チサはそれを飲みこんで、オレのムスコに付いた精子も舐めてきれいにしてくれる。スッキリしたところでチサもブラを直そうとするが、オレはその手を止めて、チサのスカートをめくり、強引にパンティーも脱がした。

「お礼にオレも舐めてやるよ」

「ちょ、ちょっと!私はいいんです…!」

「せっかく良い話聞く前に、二人で気持ちよくなっておこう」

オレがさっきから良い話という言葉を出すと、チサはオレの言うことに従えば会員になってくれると思うのだろう。チサはマンコをオレに許した。

陰口からクリトリスに当たるまでを入念にクンニする。チサはこれは想定外だったのだろう、かなり恥ずかしそうに喘ぎ声を出している。

「あう…ん!あ、ぁぁん…」

クリトリスを舐められると結構感じるようだ。しかし、あまり声を出してしまうと部屋の外に聞こえるので我慢している。でもオレはクリトリスのクンニを止めることは無い。

「はぁぁぁぁ…ああぁぁん…ダ、ダメ…あぁぁ…!」

声を我慢しようとなると、なおさら気持ちよくなるのか興奮するのか、チサの体はクネクネしながらエロい液をマンコから出している。

オレは指をマンコの中に入れてかき回しながらクリトリスを吸い舐めしていた。流石にチサからイヤラシイ声が出てくる。オレもそのエロい声で再びムスコが固くなっていった。

「お兄さん、それはダメ…!や、やめて…!あぁぁ…んん」

吐息が荒くなるチサ。足を閉じようとするがオレの顔があるために閉じれず、とにかくマンコを指とクンニで遊ばれるしかない。

「あっ!も、もうダメ…イッちゃいます…!」

チサは体を痙攣させてイってしまいました。オレはここまで来たらチサを弄ぼうと、さらにムスコを挿入させて激しくピストンです。

「いやぁぁぁ…ん!も、もう止めて…!あん、あぁぁぁん…!」

再びイキそうなオレは、チサのマンコに中出しをさせてもらいフィニッシュした。



衣服をお互いに整え休憩時間も終わり、再び男性が入ってくる。後半の話が始まるところでオレは一言。

「オレ、今さ、月に一千万入ってくる仕事してるの。だから君たちも頑張って」

そう言って部屋を出させていただいた。もちろん嘘だが、とりあえずやることはやった達成感と優越感でいっぱいだった。

おまんこビラビラのパイパンの同期のクンニは最高だったエッチな体験談

酔っぱらった同期の女子社員をお持ち帰りしてしまったエロい話です。その子の名前は和歌奈、僕と同期入社なので25歳の不動産営業OLです。
20人くらいの同期会で、隣で飲んでいた同期の和歌奈のお酒を飲むペースがいつもよりずいぶん速いなぁと思いながら見ていました。酔った和歌奈が話してくれたのは、付き合っていた彼氏の浮気が原因で別れたばかりでやけ酒らしいです。

和歌奈は元々そんなにお酒を飲むほうじゃないのに、どんどん飲んでいて、僕は適当に和歌奈の愚痴を聞きながら「そんなヤツ忘れて、次、次!」とありきたりな慰めの言葉をかけていました。
飲み会が終わるころには和歌奈はヘロヘロで前後不覚になり、僕は和歌奈を5分くらい離れた駅まで送ることにしました。ちなみに僕は社畜なので会社から徒歩10分くらいの場所に自分の家があります。だから和歌奈を送っていくことにしたのです。

最初のうちは和歌奈は千鳥足で歩いていたのですが、ちょっと歩くと、歩いて酔いが回ってへなへなと道路わきにへたりこんで寝込んでしまいました。
仕方ないので僕は和歌奈をおんぶして駅まで歩きかけたのですが、駅に行ったところで和歌奈が電車に乗って帰れるはずもありません。それに僕の背中に和歌奈のおっぱいのムニュッとした感触があり、僕は和歌奈のお尻と太もものあたりを支えています。
僕は、このまま僕の家に持ち帰っても看病のためと言い訳が付くし、もしかしたらワンチャンあるかもと思って、返事がないのをわかっていながら、「仕方ないから僕の家に一旦行くよ?いいよね?」とか声を掛けて和歌奈をおんぶして僕に家にまんまとお持ち帰りしました。

僕の家のソファにブラウスにタイトスカート姿の和歌奈をぐったりと横たわらせて、上体を起こして介抱の為に水を飲ませました。
僕は僕で自分自身酔って気が大きくなっていたのだと思います。
(和歌奈が泥酔しているうちに、ちょっと脱がせてお身体を拝見して、そのあとまたすぐに元に戻せばいいや。)という大胆な考えを実行に移しました。そこまでしても起きないだろうと自信が持てるくらいの和歌奈の泥酔っぷりでもありました。

予想通り、ブラウスのボタンをドキドキしながら外して、脱がすために腕や身体を起こしても、抵抗するそぶりもなくされるがままです。
僕は大胆にも和歌奈のブラウスとタイトスカートを脱がして上下おそろいの白地にブルーの花柄の下着だけの姿にしてしまいました。
さて、この後どうするかと僕は考えて、上下下着姿のスレンダーな和歌奈をジロジロ見ながら自分の股間が硬くなってしまったのでもそもそと触っていました。
最初は、視姦しながらオナニーして元に戻そうと思ったのですが、ブラの隙間から覗くピンクの小ぶりな乳首や、パンツのサイドからちょろちょろはみ出した陰毛を見ているうちに、ここまでやったらもう全部しちゃったのと同じだろうと踏ん切りがつきました。

一応さっきと同じように返事がないのを承知のうえで、和歌奈に声を掛けて「ちょっと触らせてもらうよ。そのまま寝てていいからね。」とか声を掛けると僕は和歌奈の背中に手を回しブラのホックを外しました。そしてその手を前に持ってきて肩紐を外しました。
僕はそっと和歌奈のピンク乳首に顔を寄せるとおっかなびっくり、舌を伸ばして舐めました。触るか触らないかの距離で、舌先で乳首をぺろぺろと舐めると和歌奈は身体をピクッと動かし反応をしましたが、起きるわけでは無さそうです。心なしか和歌奈のピンク乳首もだんだん立ってきた気がします。

僕は和歌奈の下半身の下着にターゲットを変更して、そーっとそーっとパンツを目いっぱい広げながら片足ずつ脱がせました。
和歌奈の陰毛は、ナチュラルで濃い目ですが長さは整えてあるようです。そーっとそーっと和歌奈の身体の向きを変えて、細い両脚をそーっと広げ大胆なM字開脚にしてしまいました。和歌奈は泥酔したまま全裸で小さめのビラビラの付いたおまんこの開きかかった割れ目を僕に晒しています。

和歌奈の下腹部の陰毛は濃い目ですが、おまんこのビラビラのあたりは処理をしたのか元々毛が無いのかつるつるです。僕はこれならクンニしやすいと思った瞬間にはもう和歌奈のおまんこをクンニし始めていました。
ビラビラに沿って往復しながら舐め始めると、サラサラした液体が内部から溢れてくるのがわかりました。和歌奈は寝ていても濡れやすいタイプのようです。さっき乳首を舐めただけで感じてしまったのかもしれません。
敢えて指を使わずに舌だけを上手に使ってクンニだけで和歌奈の身体の中心部を暴いていきます。和歌奈の感度はとてもよく、舌先がクリトリスに触れる瞬間、というよりクリトリスの1ミリ手前に差し掛かった時には「ううん!」と小さな声を上げて感じ始めました。
僕はクリトリスに的を絞ってクンニすると、「うああ!」と和歌奈がお尻の穴を収縮させながらはっきりと腰を浮かせるように感じていました。

気が付くと、和歌奈の手がクリトリスにむしゃぶりついている僕の顔の両脇を軽く支えるような姿勢に変わりました。一瞬、目が覚めて僕を引き離そうとしたのかと思いましたが、逆でした。僕はそのしぐさを(もっとクリトリスを舐めて)という和歌奈からの無言のメッセージだと好意的に解釈しました。
クンニのスピードをアップさせると、「アアウウウ!」と僕の頭を締め付けるようにして和歌奈がイキました。

僕はもう和歌奈が気づいているのか、彼氏と別れた欲求不満で無意識の中で男を求めているのかわからないけど、僕のほうが夢中でした。カチャカチャとベルトを外して自分もペニスを丸出しにすると、びっくりするほど大きく硬くなっていて、僕は狭いソファの上の和歌奈に跨るようにして(フェラしてくれよ)というようにグリグリと和歌奈の鼻先にペニスを突き出しました。
和歌奈の目は薄目くらいに開いていて、和歌奈の低い鼻に僕の亀頭が触れると和歌奈は僕のペニスを口先で咥えてフェラを始めてくれました。
最初はすぼめた唇の先をカリにひっかけて口の中で一生懸命舌で転がそうとするフェラの意思が感じられますが、酔っているからか、元々フェラが下手なのかあんまりきもちよくありません。僕は和歌奈の手を僕の竿に促し、フェラをしながらしごいてもらうようにしました。

このころには和歌奈はもうはっきり目が覚めていたと思いますが、酔った和歌奈は上手に動けません。僕はこのまま和歌奈の喉をペニスで刺激すると酒をリバースしちゃうかもと思い、ペニスの行先を和歌奈の下の口に変更しました。
僕は腰を落とすと、和歌奈のすらりとした内腿の間に腰を押し込み、和歌奈の唾液と少々の我慢汁をまとったガチ勃起のペニスをじっとりしたおまんこに差し込みました。
滑りが良く、奥まで入ったけれど和歌奈が何も力を入れていないのに締め付けてくるような良マンです。

和歌奈は挿入すると小さな声で「アウッ」と喘ぎ声を上げました。
奥まで強引に押しこむ様にピストンすると、じゅわーっと内部に和歌奈の愛液が満たされるのがわかるような気がします。そして吸い込むような動きで締め付けられます。
僕は和歌奈のおっぱいを鷲掴みにしながら揉みしだき、乳首を舐めたり弾いたりしながらピストンしました。このころには和歌奈ははっきりと「アアン!気持ちいい!」と言葉に出して悶絶していました。

和歌奈が目を覚まして強引に触り始めた僕をいつの間にか受け入れていた事に気づくと同時に僕は、ギリギリ間に合って和歌奈のお腹に射精しました。
その後、僕は和歌奈のお腹の精液を拭いて下着を着せるのを手伝ったのですがその間も和歌奈は特に何も語りませんでしたが、まあ彼氏と別れた欲求不満からやけ酒をして、そのまま僕に最後までされてもいいやという気持ちだったのと、身体が単純に男を求めていたのかなと思います。

その出来事から今日で1週間なので、週明けにはもう一度アプローチして和歌奈のキツマンをまた満喫したいなと思い始めています。

不動産物件の内見先で不動産屋の女性担当とヤッチったエッチな体験談

不動産屋と聞くだけで思い出してしまう女性店員さんがいます。ちょっとエッチな話になりますが聞いてください。
当時28歳のIT企業のSEだった僕は、勤務先が秋葉原から渋谷に移転になった関係で渋谷まで通勤30分以内の東急東横線沿線の一人暮らし用物件を探していました。

物件を探す中で特に親身になってくれたのが大手不動産チェーンの担当の女性の20代後半くらいで僕と同世代の遥さんでした。ちなみに遥さんという名前は今も持っている彼女の名刺で知っているだけで、接客されている時はもちろん名字で呼んでいました。
遥さんは黒髪をうしろで一つにまとめていて、タイトスカートにベスト、ブラウスに黒ストッキングの制服でいつも軽自動車で物件を案内してくれる感じのいい理想的な店員さんです。

なかなか気に入った物件が見つからないので、元々都内の実家に家族と住んでいた僕は複数回その不動産屋に通いその度に遥さんに接客されていたのでプライベートなこともよく話し冗談も言い合うくらいになっていました。

ある日、「掘り出し物の物件が見つかったのでちょっとどうですか?」と遥さんから電話がありその週末に僕は早速遥さんと二人で物件を見に行きました。
その物件は、確かに一人暮らし用にしては広く、デザイナーズのお洒落な雰囲気で何よりベッドや食器棚、テレビ台などの大型家具が備え付けなので新たに購入する必要がないのが魅力でした。

遥さんは物件紹介のボードを抱えたまま「ここならお客さんが彼女さんを呼んでも十分広々過ごせますよ。インテリア次第でもっとお洒落な部屋にできますし。」とわざと言ってきました。
僕は「いやいや、僕は彼女いないって言ったじゃないですか。からかわないでくださいよ!」と即座に返しました。「それより遥さんは男性からこういう部屋に呼ばれたらどう思いますか?参考までに聞かせてください。」と聞いてみると、
「そりゃー、コロッと行っちゃう、かな。こういう部屋って非日常的な感じするじゃないですか?」
「え~コロッとってどういうことですか?遥さんって本当に彼氏いないんですか?」
「いませんよ~、だから人肌恋しくて、非日常的なシチュエーションに弱いんですよね。わたし。」と会話しているうちになんか、いい感じだと錯覚してしまいました。

僕が備え付けのベッドに腰かけて「確かにいい物件だけど、家賃がな~。」と悩んでいるとボードを持って行儀良くしていた遥さんがいつの間にか僕の隣にさっと腰かけてきました。手を伸ばせば届く位置に遥さんのうなじがあり、斜め横から見る遥さんは営業モードとはちょっと違う色気を漂わせていました。

「ベッド確かに広いな~。2人でも寝られそう。」「そうですね。カップルならちょうどいいセミダブルサイズですよ。」
僕が「ちょっと試してみてもいいですか?」と言うと遥さんは「え、それって、私でいいんですか?」と返してきました。
僕が仰向けに真ん中よりちょっと右に仰向けに横になると、その脇に遥さんが「失礼します。」と横向きに身体を内側に丸めて僕との間にちょっと距離は開けていますが、ほぼエッチのあとに男女がベッドに横たわってます的ポジションになってくれました。これは、OKってことだろ?逆に手を出さなきゃ失礼だろ?と思い僕は身体を左に回転させて遥さんに向き合いました。遥さんは黙ってコクッと首を縦に振りました。

僕は遥さんに覆いかぶさるようにして、首の後ろを抱き寄せ最初は遠慮しておでこにキスをしました。そして、遥さんの目が潤んで上目遣いになったのを確認して口にもキスをしました。キスを繰り返しながら、恐る恐る不動産屋の制服のベストの上から胸に手を当てると、遥さんが僕の手の上に自分の手を重ねてきて、自分の胸に押し当てるようにしてきました。
「どきどきしてる…。」と言う遥さんに僕は再度キスをしてそのまま舌を入れると、ベストの脇の部分から手を入れて制服のシャツの上から遥さんのおっぱいを揉みました。反応を確認して、乳首の部分を特に念入りに触りわざとブラジャーの内側と乳首が擦れて感じるようにコントロールしました。

「ああん、どうしよう。」と遥さんは身をくねらせはじめて、僕は空いたほうの手で遥さんの黒ストッキングのふくらはぎを撫でるようにしました。
遥さんの制服は窮屈そうで、すでにくねくねと感じる動きでタイトスカートがぐちゃぐちゃになり始めていて、ベストもおっぱいを触る僕の側からも邪魔でした。

「制服着てたら変な気持ちになるでしょ?ほら脱いで。」と僕は促し、遥さんのストリップショーが始まりました。僕を物件に案内してきた不動産会社社員の遥さんからだんだんとただの女としての遥さんに変わっていきます。
ベスト、タイトスカート、白いシャツを脱ぐと遥さんは上半身ブルーのブラジャーだけ、下半身は黒いストッキングに同じくブルーの面積小さめのパンツが透けているだけの姿です。

「キャミ着てないんだ、おっぱいきれいだね。」と言うと「制服ベストだから、ブラが透ける心配しなくていいし楽なんですよ。」とか返してきて、僕は「ストッキングも伝線しちゃうから脱がせてあげるよ。」とかそんな会話をしながら黒ストッキングも紳士的に脱がし、ついに遥さんは未契約のベッド付き物件で上下面積の小さい下着だけの姿になって、もう完全に女の目です。パンツも、ストッキングを脱がすときに引っ張られて上はお尻が半分丸出しになって食い込んだ状態で右のお尻のほっぺたの下のほうも見えています。

僕は立った状態の遥さんを後ろから抱いて触り、肘の上から手を回してブラの中で乳首を持て遊び、股の下からもう片方の手で手マンしました。遥さんは清純そうな見た目でしたが陰毛は処理されてパイパンでした。
乳首とおまんこ、うなじを同時責めすると「ああ~~ん!だめ、だめ~~。」と遥さんが立ったまま悶えはじめ、そのまま前のめりにベッドに倒れ込みました。未契約の物件のベッドをおまんこの汁で汚さないように気を使っているのか、膝だけ付いて四つん這いになっていて僕はそれでも後ろからパンツの中に手を突っ込んだ状態で遥さんをいじり倒しました。

「最後までしていい?」「いいです。はやく…。」と遥さんがおねだりをしてきたので「でもどこに出せばいい?」と聞くと「口…口に出していいです。」とエロい声で必死にオマンコの快感に耐えながら答えてきました。

「じゃあ、バックでするよ。最後はこっち向いて全部受け止めてね。」と約束して僕は自分のズボンを下ろし、遥さんのブラジャーとパンツも挿入の邪魔にならない位置までずらしました。遥さんは四つん這いでベッドでお尻とつるつるおまんこの入り口をこっちに突き出しています。

「入れるよ!」にゅるるると僕のペニスが遥さんの中に吸い込まれていき、僕はパンパンパンと音を出しながら遥さんの中を突きました。ちょっと脇に目をやるとさっきまで着ていた遥さんの不動産屋の制服が脱ぎ捨てられていて、僕は一定のリズムで突きながら「アンアンアン…。」と声を出す遥さんに「仕事中にこんなことして、悪い店員さんだなあ。」と言うと「でも、でも我慢できないの~!」と完全な淫乱女の声を出しそしてイキました。
僕もその状態でちょっとペニスに感覚を集中すると射精の波が訪れ、ペニスを抜くとすぐにイッタばかりの遥さんがこっちを向いてペニスを咥えてくれて、そのまま射精すると、ゴックンと勢いよく飲み干してくれました。

お互いに服を着て、遥さんが不動産屋の制服に戻ると「本当にこんなことしちゃってよかったのかな?」と聞くとびっくり遥さんは「私今週で辞めるんです。だから最後に悪いことしちゃおうと思って!」とニコっと笑ったのにはびっくりしました。

結局遥さんは本当に翌週からはいなくなってしまい、僕は遥さんとエッチした物件にこだわる理由もなくなったので、結局全然別の男の店員に紹介された今の物件に契約して住んでいます。

マンションのベランダでセフレとプチ野外プレイにハマりそうなエッチな体験談

僕が最近月1くらいで家に呼んでエッチしているセフレとのエロい話を聞いてください。
僕は33歳の小太りでパッとしない眼鏡デブなのですが、出会い系で見つけた恵は25歳の化粧品販売員で身長155センチスレンダー体型なのにEカップおっぱいと丸くて大きいエロいお尻を持った、茶髪ボブ小顔という高スペックです。
最初のやり取りの時に僕が、「やらせてください!」「早くやろうよ!」「いつやれる!?」と前のめりで変態的アプローチをしたのが逆に新鮮だったらしく、恵とは会った初日からホテルに行ってエッチをする僕のセフレになってくれました。

そんな恵と僕が最近ハマっているのは、僕のマンションの3階のベランダに全裸で出てするプチ野外プレイです。
最初にしたのは5月後半くらいの比較的暖かめの日の夕方4時ごろからだったと思います。

いつものように駅に恵を迎えに行って僕のマンションの3階の自分の部屋に恵を招き入れると、ベランダのある部屋でダラダラと横並びでお酒を飲みながら僕が恵の身体にいたずらをしていきました。
恵は小花柄のひらひらしたロングスカートに、白いといっても真っ白ではなく黄色がかった生成りの白のふわっとしたゆったりめのカットソーでペタンと地べたに座っているので、僕はお酒を飲む合間に前から恵に被さってキスをしたり、白いカットソーの上から軟かいおっぱいをつかんで、わざと指の間に乳首が来るようにしてブラジャー越しに挟む様にしたりしながらいちゃつきました。
これもお約束なのですが、最初のうちは恵も「まだ飲んでるから~。」「気が早いよ~。」ともったいぶる仕草を見せていますが、だんだんと盛り上がってくると言葉少なになり「ふう~。」「うぅん。」と悩ましい声になり始めました。
そして、恵の細くて小さい手が僕の股間をまさぐり始めました。もちろん僕の股間は恵と並んで座ったあたりから窮屈感を感じるくらいに勃起して硬くなり始めています。恵のほうから手を出して来たらエッチを本格的に開始する合図です。

僕は腰のあたりから恵の白いカットソーの内側に手を突っ込み、胸元に侵入するとキャミとブラを探り、その中に入り込みました。予想通り乳首はもうコリコリに硬くなっています。両手を突っ込んで両方の乳首を指で弾くようにしていくと摩擦で「ああん。」と思わず恵が声を出しはじめ、ちょっと擦れて痛そうだと思ったのでもっと本格的に触るために、カットソーを上から脱がせ、白いキャミとサーモンピンクのブラジャーをめくってその下の乳首をわざとよだれがだらりと垂れるような舐め方で舐めて濡らしました。そして、Eカップを無理やりブラからはみ出させた状態でムニっとなっている上に付いている両方の濡れた乳首をまたさっきと同じように指で弾き、そしてディープキスで舌を絡めました。
口を塞いだ状態でももう恵は「う~ん、う~~ん!」と悶える声を押さえきれていません。

ここでいつもと同じように上を裸にして、スカートを脱がしてパンツ一枚にしてからフェラしてもらう流れだと、もしかして僕がワンパターンだと思われて恵に飽きられてしまうかもという思いが浮かびました。そこで僕は今日は最初に恵をノーパンにしてしまうことにしました。恵は上半身を攻められると思って油断していたところに、僕が小花柄のロングスカートを大きく捲り上げてブラジャーとセットのサーモンピンクの中心部分はつるりとしてサイド部分が上品なレースになっているパンツを脱がしにかかったので「ああん!気が早い!今日はどうしたの?」と声を出してきましたがその声には嬉しさが感じられました。

たったそれだけの意外性のある行動が恵へのウケがよかった僕は気をよくして、触り合いながらお互い上半身裸、僕はボクサー1枚、恵は小花柄ロングスカート1枚でその下はノーパンの状態でお互い立ち上がり、ベッドに行かずにまだ外が薄暗く明かりの残ったベランダのサッシをガラガラと開けました。
「やだ、あっちから見えちゃう。」と恥ずかしがる恵を僕は「誰も見てないよほら!」と先にベランダに押し出しました。おっぱい丸出しの恵は思わず胸を手で押さえて隠しました。

僕のマンションの位置関係は僕の家の3階の向かい側にも同じようなマンションがあり、10件くらいのベランダに誰かが出てきたら十分に僕たちの裸を見られてしまう状態です。
そして僕のベランダの柵はガラスでもコンクリートでもパネルでもなく、20センチ幅くらいの柵しかないので遮るものがありません。下は遊歩道になっているので時々犬の散歩やサイクリングの人が通り、万が一見上げたらやっぱり裸の僕たちは見られてしまいます。

「やだ、入ろうよ!」と恵は恥ずかしがりましたが僕は「俺は夏になるとこの格好で洗濯物干したりたばこ吸ったりしてるから大丈夫だよ。」とふざけました。
「やだ、もう私は女だから上半身だけでも十分無理だよ。」と恵が胸を押さえながら言い、それを僕はキスや乳首舐めで遮っていきました。
「ああん、ああん、だめよ…。」と言いながらも明らかにさっきよりも恵の興奮度合いが挙がっているのが息遣いの荒さからわかります。

僕はディープキスで恵の動きを封じている隙に目を開けて恵の腰の左後ろ側を観察し、隙をついてサッとスカートのチャックを下ろすと、恵はおっぱいを手でガードしていたのでとっさに反応が間に合わず、スカートがストンと下に落ち、ついに屋外のベランダですっぽんぽんになりました。恵は「あん、だめえ~~!」としゃがみこんで身体を隠そうとしますが僕が捕まえてそうさせません。恵はこうなったらと僕のボクサーを脱がし、ついに全裸の男女が下の遊歩道からも正面のマンションのベランダからも丸見えになる場所で絡み合うプチ野外プレイの状態が生まれました。
外はかなり暗くなってきたものの、街灯の明かりに少し照らされているので向かいのマンションや遊歩道から丸見えになる可能性は全く変わりません。

自分でも驚いたのですが、真っ裸の身体に外の風が当たると開放感がすごいし、こんな場所でこんな露出をしている、そして恵の身体を他の誰かに見られるかもしれないけど触れるのは自分だけだ、という征服感がすごいのです。恵も脱がされてみて同じような気分になったのか、気が付くとおっぱいを隠すのもやめて僕の玉袋を手で包みながらもう片方で竿をしごいたり、自分からディープキスを求めてきました。「アアン、ああん。」と隣の部屋のベランダからなら聞こえるレベルの喘ぎ声も出し始めています。

僕は僕で立ったまま手のひらを上に向けて恵の股に差し込み手マンしながら汁をクリに塗り付けマッサージするように恵をいじり倒しました。
途中何回か、向かいのマンションのサッシが開く音がしたり、室内のテレビの音が大きくなって窓が開いた気配を感じましたがそれすらもはや快感を高める演出にしか感じなくなっていました。

頃合いを見計らって僕は恵を柵に向かって立たせて、恵は柵に手を突いてお尻を突き出してきました。「恥ずかしいから早くしてね。」とめっちゃセクシーな声でおねだりされたらもう黙っていられません。
立ちバックで挿入してゆっくりゆっくり前後運動を始めて、だんだんとスピードアップしていくと「アン…アン、アン!アン!アン!アンアンアン!」と恵の声が大きく鋭くなっていきました。しかし、向かいのマンションで物音がするたびに恵が声をこらえて「ウン、ウン、ウン!」と小さくなり、また激しくしていくと思わずまた「アン…アン、アンアン!アン!」と大きくなります。もし向かいから見られたとしたらすごい光景です。ベランダの手すりに向かって全裸のおっぱいと陰毛丸出しの女が掴まっていてその後ろから全裸のデブ男が覆いかぶさって腰をガンガン振っているのです。まあ、幸い気付かれなかったのか、気付いたけど気を使って無視してくれたのかわかりませんが何もありませんでした。

そしてその繰り返しを続けた後、僕たちはほぼ同時に野外の開放感を感じながら絶頂に達しました。僕は精液をベランダの溝にピュッピュ!と発射しました。
落ち着くと恵と僕は逃げ込むように部屋に入りましたが、恵は困惑しながらも「あ~めちゃ興奮した。」といつになく嬉しそうにしていました。僕も同じ気持ちで「またしような。」と約束しました。

僕と恵がプチ野外プレイをするようになったきっかけは、こんな風に僕の思い付きでしたが、やってみるとお互い恥ずかしさと露出願望と征服欲が満たされて興奮しまくりでした。
それからはなんとなくエッチを始める時はベランダのある部屋で始めるようになり、お互いベランダに出るタイミングを意識して、最終的には全裸でベランダに出て野性的にフィニッシュするのがお約束になっています。寒くなる前にもっと恵を呼んでプチ野外プレイを楽しみたいと思います。

【実話エロ体験】僕の初体験は高校時代なのにカーセックスです

僕の初体験のエロ体験談を聞いてください。僕の初体験の場所は車の中でいわゆるカーセックスです。そう聞くと、ふーん車買ってからドライブデートの時に初体験したんだ、と思われるかもしれませんが実際の年齢は16歳の高1の時です。
計算が合わないから嘘だろと思われるかもしれませんが、単純な話で高1で同級生と付き合っていた僕はお互い実家で、カラオケ屋とかは学校にマークされていたし、彼女と初体験する場所が見つからずに困っていました。それで、自宅にある父親の車のカギをこっそり拝借して家から3分くらいの月極駐車場に停まっている父親の黒いワンボックスカーの中で彼女と念願の初体験をしたというわけです。

僕(タカシ)と彼女(ミオ)は高校に入ってすぐ付き合い始め、恋愛感情と言うよりお互い男と女について知りたいという好奇心でどんどん距離が縮まっていきました。
彼女は顔面偏差値はクラスで中の中くらいで、とにかく明るい性格が気に入っていたし、思春期太りというのかちょっとぽっちゃりではありましたが制服から溢れんばかりの巨乳とむちむちした太ももが僕にとってチャームポイントでした。

自然な流れでファーストキスをして、知り合いさえいなければ公園とかショッピングモールで手をつないだり、人前でキスをしたり、ちょっとおっぱいやお尻を触らせてもらうくらいまでの関係にはすぐ進展しましたが、初エッチの場所がないのが問題でした。お互い実家で母親は専業主婦なので家に恋人を連れ込むことはできません。
住宅街なので近所に人気が全くない公園なんてないし、駅前のカラオケ店に高校生男女が二人で入ると店の人から学校にチクられるんじゃないかと思っていました。
とりあえず二人でコンドームを買いに行って、僕は密かに肌身離さず持っていたのですがとにかく場所に困っていました。

そんな時に、僕は画期的なラブホ代わりとして閃いたのが父親の車でした。僕と両親と弟の4人家族で大荷物でも外出できるようにと6人乗りの黒いワンボックスカーがうちの車で後部座席側は黒いフルスモークでした。父親は電車通勤で母親も近所の買い物は徒歩なので平日昼間なら自由に使えます。しかもマンションなので駐車場は家から3分くらい離れた場所にあり、一度入ってしまえば中でセックスしていても運転席側から覗かれない限りだれにも見つからないはずです。

僕は思いついたその日にすぐミオを誘いました。ミオは「え、本当に大丈夫かな?」と及び腰でしたが僕はこれで初体験できるというワクワク感で舞い上がってしまっていました。

放課後に家に帰って母親に見つからずにさりげなく車のキーをゲットすると、駅前に遊びに行くふりをして家を出て、駐車場でミオと待ち合わせて、他の人が駐車場にいないのを何度も確認してから急いで二人で黒いワンボックスカーの後部座席に滑り込みました。

僕とミオは車の後部座席に横向きに向かい合って体育座りの状態で座ってしばらくじっとしていました。ミオは緊張で「フゥ~~フゥ~~~。」という荒い息をしていて僕は興奮で周りが見えなくなっていたので「ハッハッハッ!」と小刻みに犬のような荒い息をしていました。

そしてがばっと覆いかぶさるようにキスをして舌を入れてベロベロとミオの口の中と外を舐めまわしながら、夢中で制服のシャツのボタンを外していきました。柔らかいおっぱいにぶよんぶよんと手が触れて、押し倒す力がどんどん強くなり、ミオの身体がどんどんずり下がり完全にシートにあおむけに横たわる上に僕が覆いかぶさって馬乗りになっていました。
シャツのボタンを半分外して、キャミソールと一緒にまくり上げて、ファンシー系のロゴが入ったピンクのブラを丸出しにするのとスカートをまくり上げて中の、同じようなファンシー系のロゴ入りの黒いパンツを丸出しにしたのがほぼ同時でした。

獣のように鼻息荒くして襲い掛かる僕に怯えた表情になっていたミオは、震える声で「タカシ、今日はやめようよ。」と言ってきましたが僕はミオのおっぱいとおまんこのどちらを先に見るかで迷っていました。ミオはおまんこのほうを先にガードしたので僕は先にミオのブラを剥がしておっぱいを見ました。お尻のようにむっちりした肉のボリューム感に予想よりもずっと大きい目玉のような乳輪が現れ、そのてっぺんの乳首はぴょこんと立っていました。僕はおっぱいの谷間に顔をうずめながら舐めたり、頬擦りをしてその後はひたすら乳首をしゃぶりまくりました。「気持ちいい?」と聞いてもミオは怯えた表情で「フウフウフウ」と荒い息をするだけで返事をしませんでした。

「今日はここまでにしようよ。」と小さい声でミオが言いましたが僕はもう止められないので、聞こえない振りをしてミオのパンツに両手を掛けて「脱がしていい?脱がすよ!」と強引にずるずると引きずりおろしてしまいました。ミオはもちろんパンツを脱がされないようにガードしたはずですが僕は男の腕力で本気を出していたので、次の瞬間にはミオの上半身を押さえながら片足を押し開き至近距離で初めての女の子のおまんこをガン見して、次の瞬間には舐め始めていました。
なんかぐちゃぐちゃしてきれいな感じしなくて、鏡でみた自分ののどちんことか、柔らかい耳みたいな器官だなというのが第一印象でしたが、女の秘密を暴いた感覚と本能的な興奮は最高潮でした。べろべろと舐めるごとにミオは今まで聞いたことのない荒々しさで呼吸していて、自分自身も理性とは別の本能で次の行動、次の行動と挿入へ近づいていました。

「入れていい!?入れていい!入れるよ!」と僕はもうミオが半泣きになっているのを無視して自分のズボンを脱いで今まで見たこともない他人の物の様に大きく硬くなったペニスに緊張して手元がおかしくなりながらも一生懸命深呼吸をして整えながら、コンドームをなんとか装着しました。

「入れるよ!入れるよ!」とぐりぐり亀頭をミオの唾液と愛液で濡れたおまんこの押し付けて半分くらい入った感じがしましたが、ミオは目をぎゅっとつぶって「ううう!」と耐えている感じでした。僕は「痛くない?痛くない?」と口では気遣っていますが下半身は逆に押し込む動きになってしまっていました。すぐにグッと抵抗が無くなり僕のペニスが根元までミオの体内に包まれました。
「あったかい!あったかいよ!」「痛い?痛くない?」と僕は一人でミオに語り掛け、ミオは完全に緊張して目に涙を浮かべながら首をカクカクと頷いていました。その意思表示が、痛いのか痛くないのかもっとしていいのか、止めてほしいのかもわからず、僕はいつの間にかミオの体内ではっきりとピストン運動をしていました。おまんこの内側の密着感と温度、目の前の女の体内に入ったという感動、目を落とすといやらしいおまんこのなかに自分のペニスが確かに結合している達成感で、僕は瞬時にフィニッシュしました。

「痛かった?ごめんね?」とか言いながらペニスを抜くと外側はミオの処女膜が破れた血でべっとりで、それがだらりと父親の車のシートに垂れてしまいました。
「やばい!」と言いながら僕と彼女は二人でシートを拭きましたが染みになって完全には取れませんでした。
終わった後のミオは半泣きで「どうしよう。」しか言わなかったのですが、翌日になると元気になり、「この前は泣いちゃってごめんね。気持ちよかったよ。」と嘘っぽいけど言ってくれたので安心しました。

ちなみに僕と彼女はその後何回か同じように黒いワンボックスカーをラブホ代わりにしてエッチしてだんだんリラックスして楽しめるようになりましたが、他の高校生カップルと同様にクラス替えやら、新鮮味が無くなったやら、恋愛のノウハウもよくわからなかったのでいつの間にか自然消滅して、彼女のほうは他の新しい彼氏と付き合ってしまい、僕はその後は今のところぱっとしない恋愛遍歴です。

さらにいうと僕が初体験をした黒いワンボックスカーはもちろんいまでも実家のマイカーです。高校卒業後、僕はあまり家族とは出かけていませんが、たまにちょっと一緒にショッピングモールに行くとあの時の彼女の処女膜を破った時のあの血痕が黒い染みになってシートに残っていてなんか複雑な気分になるのは言うまでもありません。

JK姉妹の処女を同時に奪ったエッチな体験談

僕にとってマジで最高のエロ体験談は高3の時の初体験です。というかこの瞬間に既に僕の人生のピークを迎えてしまったのではと思って最近ちょっと不安になっています。

高3になったころの僕は下校途中に途中下車して同じクラスの同級生女子の加奈子の家で遊んでから帰ることが多くなっていました。加奈子と僕は高1~3と同じクラスだったのですが、他にあまり友達がいなくてなんとなく仲間意識を感じるようになり、加奈子の妹で他の高校に通う高1の麗奈に紹介するとかいう名目で家に行くようになったのです。

加奈子と麗奈の家で日中は専業主婦のお母さんがいるのですが、年頃の男女とはいえ3人なら変なことも起きないだろうと思っていたのか結構普通に出かけて不在がちでした。

加奈子は線が細い頭がよさそうなタイプ(実際はそんなでもないけど見た目的に)で、茶髪を後ろで一つに束ねたヘアスタイルで学校帰りにそのまま僕と部屋で遊ぶのでいつもブラウスに膝上くらいのグレーのスカート、紺ハイソックスの制服姿でした。胸はCカップくらいですが元々の体つきがスレンダーでブラウスのサイズ感的に胸が強調されています。

麗奈は自分の部屋で部屋着に着替えてから加奈子の部屋で僕と3人で遊ぶので、素肌に直接パーカーにショートパンツの子供っぽい服装、髪は黒髪ショートカットで体つきは姉よりむちっとしていて胸は多分D~Eカップくらいでお尻も大きめでした。どちらもくりくりした目が特徴的です。

いつも3人でゲームをしたり漫画を読んだり、クラスの他の生徒の悪口を言ったりしながら僕が姉妹に混ぜてもらった兄みたいなノリで楽しんでいました。
ただ、姉妹の間では秘密の話題みたいな感じで時々、僕に聞こえないようにひそひそ話をしていることはよくあります。

ひそひそ話の内容は大体想像できたり普通に聞こえてくるのですが、「今日タカシ(僕)の寝ぐせひどくない?」から始まり「タカシっておちんちん大きそうだよね?」「いまタカシがお姉ちゃんのスカート覗いてたよ!」みたいな感じです。

そしてその初体験の日は、ひそひそ話で「お姉ちゃん、なんかタカシくんのおちんちんおっきくなってない?」「麗奈触ってみなよ!」「ちょっとお姉ちゃん触ってみなよ!」と始まり、僕は聞こえていたのですが敢えて無視して加奈子のベッドに横向きに寝転がって漫画を読むふりをしていました。

そして姉妹が悪ノリで僕のちんこを触るいたずらを仕掛けてきました。加奈子が僕の脚を押さえて、麗奈が僕の胴体を押さえながら僕のちんこにズボンの上からタッチしてきました。「硬~~~い!」「タカシ、えっろ~!なに考えてたの?」とはしゃぎはじめて僕は「お前らやめろって!」と言われながらも特に麗奈のお尻が僕の胴体に当たっているのでうれしくてほぼされるがままになっていました。

僕のちんこをおもちゃにしている姉妹はエスカレートして「お姉ちゃんも触ってごらんよ!」「やば、硬い!ってか大きすぎ!」とズボンを密着させてぼくのちんこを浮き出させる形にしました。
加奈子に掴まれているみたいで興奮して僕は焦ってしまいつい、「お前ら!ふざけんなよ!」と振りほどきながら大きい声を出してしまいました。

瞬時に二人ともベッドの上に正座して「なんか、ごめん。」みたいに言って反省して微妙な空気になってしまいました。
僕が空気を変えるために発した「みんなで触りっこしようぜ!」という冗談が、禁断の3P姉妹丼のスタート宣言になってしまいました。

僕もめっちゃ緊張してたので「う、うん。」「じゃあ」みたいな雰囲気になり、僕が加奈子のおっぱいを制服の上からまず揉みました。加奈子は目を伏せて顔を真っ赤にして「はあ、はあ。」といつもと違う息遣いになり、それを見てびっくりした妹の麗奈が「お姉ちゃん、気持ちいいの?」とか聞いてきて、僕にむっちりしたおっぱいを押し付けてきたので麗奈のおっぱいも揉ませてもらって、そうすると僕は勃起が激しくなってついついズボンの中のチンポジを何度も直してしまいました。

加奈子は僕がチンポジを何度も直す様子を見て僕が触ってほしそうにしていると受け取ったらしく、ズボンの上から、そしてついにズボンの中に手を突っ込んで僕のちんこを触り始めました。

加奈子と麗奈はお互いの行動がだんだんエスカレートしていくことがますますお互いの行動を刺激して相乗効果でどんどん上の段階を求めてきました。

加奈子が「私のも直接触っていいよ。」とブラウスのボタンを開けて白ブラを露出すると僕はその中に容赦なく手を突っ込んで乳首を触りました。加奈子はAVのような声で「あ~~ん!」と本当に感じたので僕は現実でも女は触るとこんなに変わるんだとびっくりして感動しました。そして麗奈を触るとどうなるんだろうとすぐに思い行動に移して、麗奈のパーカーに手を突っ込んでピンクブラの中の大きなおっぱいと乳首を弄びました。

乳首を触られて盛り上がって(濡れて)しまった姉妹はついに下半身への刺激を求め始めました。加奈子がスカートを広げて中のグレーパンツの隙間から僕の指を中のぐちゅぐちゅした器官に誘導し、僕がビビりながらちょっと動かすだけで「あん!あん!」と大げさに身体をエビ反りにして感じています。

そうするとそれに触発された麗奈がショートパンツを脱いでしまい、ピンクパンツの前についた小さいリボンのところから僕の手を中に滑らせておまんこを触るように求めてきました。

僕は大忙しで加奈子と麗奈の姉妹を同時に気持ちよくさせようと頑張りました。僕は僕でズボンを脱がされて姉妹に交互にちんこを触られたり、ちょっと舐められたりして、そろそろどうにかして射精したいと思ったので自分でしごき始めてしまいました。

すると麗奈が「待って、入れてみたい。」と言い出し加奈子も「それなら私が先だよ!」と言い始めました。願ってもないチャンスに僕は「じゃあ交互にやってみよう!」と無駄なリーダーシップを発揮しました。
童貞の僕は、ベッドにあおむけになった加奈子がスカートとパンツを脱いでふさふさした陰毛に包まれたおまんこを露出した時に心臓が止まりかけましたが、ベッド脇でもじもじしながら下半身パンツ姿でいる麗奈に見られているので冷静さを装い、自分のちんこに手を添えて自分のちんこではなく棒を加奈子のおまんこの割れ目に入れることを意識しました。ずぼっと言う感じで奥まで入り、僕はAVのようにめちゃくちゃに腰を振りました。
「ううう!!」「あああん!あんん!!」もうあっという間でした。ギリギリでちんこを出して僕は加奈子のお腹に精液を大量発射しました。ブラウスから胴体を汚しながら加奈子は「気持ちいい、やばい!」と放心していました。

ちんこと加奈子に付いた精液をティッシュで拭いていると当然のように横から麗奈が絡んできます。幸い僕のちんこは童貞バリバリで120%勃起から70%に落ち着いた後瞬時に100%に復帰しました。

姉妹が自然な流れでベッドで入れ替わり、全く同じ姿勢で硬くなって寝転んだ麗奈のピンクのパンツをゆっくり脱がして、僕はさっき加奈子で実践したので落ち着いて挿入しました。麗奈の時のほうが落ち着いていたので陰毛は麗奈のほうが薄く、おまんこのビラビラの外側が茶褐色で内側は歯茎のようなピンク色、入り口周辺はぎゅっとしているけど入ってしまえば中はまとわりつくように伸びて広いことも実感できました。
「はあ、はあ。」「あん~、気持ちいい!」と麗奈も大げさな声を上げ、僕がまた射精直前にちんこを抜くと、麗奈は起き上がってちんこを咥えてくれたので僕は麗奈の口内に2回目の射精をしました。

一通り終わった後で服を着て、それぞれ興奮した口調で「これって、3人同時に初体験したってことだよね?」「やばくない!」「お前らそういえばあんまり血が出なかったけど本当に処女か?」「当たり前でしょ~?」とやり取りをしている時に改めて自分たちがすごいことをしてしまったことを実感しました。

その後卒業までの間に3回くらい同じように3P姉妹丼をしました。
あまりにも最高だったので、「なんだセックスって女の子と仲良くなれればすぐできるじゃん?」と思うようになったのですが…結局その後高校を卒業してから姉妹はどうか知りませんが僕のほうはチャンスに恵まれず姉妹丼や3Pどころか…セックス相手を探すのに一苦労な最近の僕です。運を使い果たしたのかな?

高校時代に彼女の家で二人きりになり念願の初体験をしたエッチな体験談

僕の初めての時のエロ体験談です。
僕が高校3年の時に、友達の友達位の距離感だった1年下の皐月になぜか告白され、断る理由もないし付き合い始めました。
映画、カラオケ、ファミレス、ファーストフードとごく普通のデートをしていましたが、
皐月の両親がいないときに僕は皐月の家にこっそり入らせてもらうようになりました。そして最初に皐月の家に行った時にファーストキスをしました。外では他の生徒に見られたりカラオケの個室だとしても恥ずかしかったから今までしていなかったのです。

正真正銘唇を重ねただけのキスだけとはいえ、ふたりきりの秘密が出来てしまってから、僕たち僕たちの中で初体験へのハードルが一気に下がりました。

キスが当たり前になってから1か月後くらいだっと思いますが、僕は誰もいない皐月の家でいつもよりも長くキスをして抱きとめて皐月の動きを押さえた状態で、まず皐月の胸に手を伸ばしました。
制服の上からだとやわらかさだけがわかりました。僕は初めて触る女の子のおっぱいに興奮して、知らないうちに強引になってしまったようでした。皐月は「ちょっと痛いよ。」とか細い声で行ったので僕は「じゃあ…直接…。」と皐月のブラウスのボタンを外しました。

皐月は黙って僕の手元を見つめていました。
僕はブラウスの前を全開にして、白い綿っぽい素材のキャミソールをたくし上げてピンクのかわいらしいブラに触れました。そのまま、ブレーキはお互いに働かず、このまま続けたらどうなるんだろうという好奇心から、皐月も成り行きに任せているようでした。僕はまずブラの上から胸を揉みましたが、揉みしだく動きでサイズの合っていない皐月のブラはどんどんずれてしまい、下からさつきのおっぱいが出てきてしまいました。僕はそのままわざとブラを上にずらしました。

小さいけれど形のいい皐月のおっぱいのふくらみの真ん中あたりにレーズンみたいな小さな乳首がツンとこっちをむいていました。
指先で乳首を触ると、「あん!」と小さい声を洩らして肩をびくっとすくめました。僕はさらに大胆になって、いきなり赤ちゃんの様に乳首を口で含みました。皐月はのけぞるようになったので、僕は腕を皐月の背中に回して抱き抱えるようにしながら、僕は皐月のおっぱいを舐めました。胸のマシュマロのような柔らかさと乳首のコリコリ感がありました。

皐月の身体も僕の身体もめちゃくちゃ熱くなり、僕のペニスはズボンの中で窮屈な状態になってズボンの生地を持ち上げていました。

皐月が痛がらないかだけを注意して優しく、ねちねち撫でるように、しばらくの間乳首を堪能していると、皐月は「あん!」とか「うぅん」と必死に我慢してるのに声が漏れてしまうようにかすかな声を出していました。とりあえず痛くないことがわかってきて僕は安心してもっと先に進めるつもりになりました。

最初に皐月の下半身のお腹のあたりを探り、スカートの上から股の分かれ目部分を探しました。皐月はちょっとびっくした様子で顔を上げた後で、覚悟を決めたように、僕の背中に手を回して抱きついて身を任せる意思を示してきました。

僕は初めて女の子のスカートの中に手を入れました。ピンクの綿のパンツの生地は熱と湿気を帯びてじっとり湿っていました。

皐月は思わず抵抗してしまわないためにわざとなのか僕の背中に両手でしがみついて、下半身をがら空きにしています。僕は覚悟を決めてはやく皐月のおまんこを触りたくて、いきなりパンツの内部に手を入れました。

皐月の体はびくっとなりました。僕がそのまま手を滑り込ませてゆくと、陰毛に触れました。そして更に探っていくとざらざらした肌があり、その奥に柔らかいねちょねちょしたものに包まれ指が吸い込まれてヌルヌルになっていました。僕の手が進むごとに、皐月は小さく身震いしてピクピクしながら僕を掴む手が強くなりました。

適当に夢中で指を動かし、クチャクチャ音を立てると、特定の場所で特に皐月の反応がいいこともわかりました。今思えばそのコリコリした小さくて硬い部分がクリトリスでした。

「気持ちいいの?」「なんか変な感じ」「もっとしていいの?」「もっと、もっとして!」とやりとりをして、僕はこのままどうすればいいのかわからず皐月のおまんこをめちゃめちゃしつこく触り続けました。
このまま続けるとどうなるのだろう、みんなどこでこれを止めるんだろうと思いながら引っ込みがつかずに動かしているとだんだんと皐月がかすかに「あん、あん」と夢中になっているように声を洩らしはじめました。

いつもの皐月とは思えないほど、喘ぎ声が荒くなっていき、「痛いの?」「もうやめる?」と聞いても首を振ってひたすら「あん、あん、あん」の声が大きくなっていきました。もう皐月に恥じらいが消えていて、初めておまんこに触った興奮を感じている僕よりも、初めて他人におまんこを触れている皐月の興奮のほうが100倍上回っている感じでした。いつの間にか皐月の手がズボンの上から僕のペニスを強く握っていました。

僕も荒い息遣いに合わて指の動きが速くなりました。そして皐月の呼吸が突然「ハッハッハッ!」乱れ全身をエビぞりにするように力が入りました。そして皐月がガクガクと痙攣しました。初めての手マンでイカされてしまったことで、皐月はもう止まらなくなりました。

そして、少し落ち着いた後皐月が、「私だけ気持ちよくしてもらっちゃった。ありがと。」と言いました。そして皐月のほうから「続きはベッドでしようか?」と聞いてきて、自分からブラウスとキャミ、ブラジャーとスカート脱ぎパンツだけの姿になってベッドに横たわってくれました。つまり今日このまま最後までしようという事です。

僕も超高速でパンツ一丁になりベッドに上がると、時間をかけると躊躇してしまうので一思いに皐月のパンツに手を掛けて下ろしました。女の子のパンツってこんなに小さいのかと手のひらにパンツを持ちながら思いましたが、今はパンツどころか目の前に無防備な皐月のおまんこがありました。皐月の腰の中心部に黒い陰毛の帯が股に向かって伸びていて、
その先にはさっき触ったヒダヒダが見えていて中からにじみ出た体液でキラキラ光って見えていました。「触ってもいい?」と聞くと皐月はおまんこではなく、自分の顔を手で隠しながら「いいよ」と小さく呟きました。

触ってもいいと言われただけでしたが、僕はもう自分のパンツを脱いで挿入の準備に入ってしまいました。ペニスの血管が脈打ちビクビク動いていて、皐月は僕のペニスを興味深そうに見てきました。

皐月は覚悟を決めたように目を閉じました。そっと丁寧に皐月の足を45度くらい開かせ、その間に自分の身体を滑り込ませました。それでも皐月の体に力が入っているので僕の腰はなかなか奥へ進められません。僕のペニスの先端が皐月のおまんこのヒダヒダに当たっていて、そこでストップしています。どれくらいの力で入るのかもよくわかりませんが、僕は近付けておまんこをガン見しながらビラビラを手で押し開いてペニスの先端を当てました。
もう一度ぐっと押しつけると引っ掛かりが無く、亀頭部分がつるんと飲み込まれました。

ゆっくり腰を進めると皐月が「ああ」と悶えながら目をぎゅっとつぶりました。
一瞬、今考えれば処女膜の抵抗がありましたが、それがプッと消えると、何とか奥まで到達して、僕のペニスは皐月の中に根元まで納まりました。

皐月はちょっと何かに耐えるような表情をしていたので僕は皐月の力が抜けるのを待ちながら、おまんこの体温を感じてちょっとの間静止していました。そして皐月の力が抜けていっので何回か腰を動かしてみました。もういつでもイッてしまいそうです。「痛くない?」と何度も聞いて「大丈夫」と答えたので僕は必死で腰をゆっくり動かし続けました。
ほぼ数分の挿入時間だったと思います。

皐月が痛みと恐怖感をこらえる状態から、口からは微かな「あん、あん」という喘ぎ声が漏れ始めたころに僕は限界を迎え、「お腹に出すよ!」とAVで見たようにペニスを抜き、皐月のお腹の上に精液をドババーっと出しました。
精液には皐月の処女膜が破れた血が混じっていて、僕はけっこうびっくりしましたが、射精しながら僕たちはついに一線を越えたという達成感を味わいました。

皐月は僕がペニスを抜く瞬間に一番大きな声で「ア~ああん!」と声を出しました。

これで二人の愛は深まりそのまま卒業後も…と行きたかったところですが、最後までやってしまったことで逆に僕たちは他のカラオケやファミレスでは満足できなくなり、とにかく皐月の両親の留守の日にやりまくることしか考えられなくなってしまい、逆にギクシャクして卒業と同時に別れてしまったのは若気の至りという事で許して欲しいです。
初体験含めて皐月とは10回くらいエッチできて、僕にとってはいい思い出です。

同級生女子とお尻と股間が触れ合ってそのまま初体験

僕の高3の時の初体験のエッチな話を紹介します。他の人の初体験の話を聞いていても、結構初体験はお互いにどういう状況でエッチを始めればいいのかの経験値が少ないため、僕と同じように「そんなつもりじゃなかったのに!」「流れでそのままお互い引けなくなって…。」「結局最後まで行っちゃいました。テヘ」的なパターンが多い気がします。
 
僕の高3の初体験の相手は、同じバドミントン部に所属していた女子部員の茉奈です。僕茉奈は、確かにまあまあ仲良くしていて、お互いにとって一番仲のいい異性ではありましたが、その時付き合ってはいませんでした。
 
高3になって部活を引退した後の秋に、月に一度の後輩たちへの指導で部活の練習にに参加した帰り道でした。同じ3年生の4人で帰り道にポロシャツにハーフパンツ、スニーカーにリュック、バドミントンラケットという姿でわいわいファーストフードのハンバーガーを食べていました。
 
男二人女二人だったので、いつもと同じように特に男女を意識せずにふざけながら会話をしていました。
僕と茉奈は隣り合わせに座っていてその向かい側に A子 と B太 が座っていました。
特に理由は覚えていないのですが茉奈がトイレに立っている時に、僕が自分の席から茉奈の席に移動して座っていました。多分A子たちと携帯の画面を覗くためだったと思います。
するとトイレから戻ってきた茉奈は自分の席に先に座っている僕の膝の上からドスンとそのまま座ってきました。

本当にそれだけのことではあったのですが、僕の股間の真上にちょうど茉奈の柔らかいお尻の肉が乗った状態で、茉奈は何事もなかったように会話に入ってきました。
大体5分間ぐらいだったと思いますが、茉奈が会話中にのけぞって笑ったり、前に身を乗り出したりする度に茉奈のお尻が僕の股間にぐりぐり当たって、それだけで僕は興奮して硬く勃起してしまっていました。
ちょっと経って茉奈はすぐに僕の上から降りました。本当に5分ぐらいの出来事でした。
 
その後B太は予備校の為に先に帰宅し、A子がちょっと席を立ちました。
僕と茉奈で二人きりになった状態で隣り合った時に、茉奈がいきなりマジな顔をして「あんたさっき私のお尻にアレ押し付けてきたでしょ?」と聞いてきました。「そんなことないよ。」と言って僕が弁明しようとしていると、A子が戻ってきたのでファーストフード店での会話はそこで終わりました。
 
そのまま3人で夕方になったので帰ることになり、A子とは駅前のバスターミナルで別れました。僕とマナは二人きりになり、本当ならそのまま二人とも電車に乗って別方向に帰る予定でした。
 
しかし茉奈のほうからバスターミナルと反対側のロータリーにあるカラオケに二人で行こうと誘ってきました。珍しいなと思ったので「帰るんじゃなかったのかよ?」と聞くと「もうちょっとさっきの続きをしよ。」と言ってきました。さっきの続きって何?何?何?と思いながら僕はカラオケ屋に茉奈と二人きりで入りました。
 
カラオケ屋に入ると個室で先に座った僕の上に茉奈がまたさっきと同じように、お尻から乗ってきました。今までの僕たちの関係性ならうわ!めっちゃ重いよ。デブ!とか言ってふざけるべき場面でしたが僕は黙っていました。
茉奈は今度ははっきりわざと柔らかいお尻をグリグリ左右に動かして、僕の股間を露骨に刺激してきました。一旦大人しくなっていた僕の股間はまた大きくなって固くなりました。
 
茉奈はそのまま自分のお尻を使って僕の股間をマッサージするように動かしてきました。明らかに茉奈のお尻の割れ目の内側の肉で、僕の股間の硬さの変化を感じ取っているのが分かりました。不思議と恥ずかしさは感じませんでした。
個室に入ってから、僕たちはさっきまでの賑やかさが嘘のように、お互い沈黙した状態でした。
 
僕はそのまま、茉奈に釣られるように全く自然な流れで、膝の上に乗っているまなの腰に後ろから手を回して抱く感じになりました。
それでも茉奈はお尻で僕に対するオリジナル性感マッサージを続けてきて、いつのまにか茉奈の足はちょっと開いて茉奈のお尻の位置は僕のお腹にぴったりくっつくぐらい後退していて密着度が増していました。
 
ふざけていたはずが、その時点でもう僕たちの初体験は始まっていました。
僕は腰を抱いた状態から茉奈のポリエステル素材のポロシャツの裾に手を入れ、その下に着ていた綿のキャミソールの裾をハーフパンツから引っ張り出しました。
そして茉奈のお腹に直接触るとびくっとなりましたが、そのまま腰のくびれを確認するような感じでだんだん上に移動させて、ついにブラジャーの上から茉奈の小さく締まった張りのあるおっぱいにタッチしました。
 
お互いに興奮というより緊張から息が荒くなっていました。
僕がはっきりとおっぱいをエロい手つきで触っていても茉奈は全く嫌がる様子はありません。むしろ緊張して腕を閉じた状態からだんだん左右に開くようにして僕がおっぱいを触りやすくしてくれていました。
しばらくは茉奈がお尻で僕の股間を刺激して、僕は後ろから手で茉奈の乳首の位置を刺激する状態が続きました。
 
その後で僕は膝の上に乗っている茉奈を黙って移動させ、入り口のガラス貼りの廊下から死角になる位置のソファーに茉奈を仰向けに寝かせました。
茉奈は緊張してめちゃくちゃ怖い表情になっていましたが、僕の行動には全然抵抗しませんでした。
僕は入口の所に移動して、角度的にギリギリ外から丸見えではないことを確認して、カラオケルームの照明を一番暗くしました。それでも外から思いっきり覗けば茉奈の膝から下ははっきり見えていたと思いますがもう気にしている場合ではありませんでした。
 
暗くなったカラオケルームで僕はまなの上に覆いかぶさりました。
そしてさっきまで触っていた茉奈のおっぱいを見るため、ポロシャツをめくってブルーの縞縞のキャミソールとピンクのブラジャーもめくって丸出しにしました。
初めて見る女の子のおっぱいは想像していたよりもずっと乳首と乳輪が大きく、同級生なのに僕よりずっと大人の女と言う感じでした。

僕はエロビデオで見たように茉奈に抱き着くようにしておっぱいを舐めました。茉奈は僕の下で硬くなった状態でじっとされるがままになっていましたが、だんだんと茉奈の腰から下をぐりぐり僕に押し付けてくる感じになりました。

僕はそこで我慢できなくなり、無言で茉奈のハーフパンツの紐をほどきはじめ、思い切って一気に膝まで脱がしました。あまりに緊張していたので白黒の縞縞の綿パンツも一緒に脱がしてしまい、初体験なのに超積極的に茉奈のワカメのような陰毛と茶褐色に染まった陰部を速攻で暴いてしまいました。茉奈は思わず手で隠したくなるのを必死で我慢しているような硬い表情でした。

このまま僕だけが茉奈のおっぱいと陰部をガン見する状況は気まずいと思い僕はすぐに自分も下半身のハーフパンツを脱いでガチガチに勃起して今にも暴走しそうな股間を露出しました。

まだお互い前戯も全然していないのに、この時点で茉奈は「挿れていいよ。」と言ってきました。カラオケの個室に入って初めて発した言葉がそれです。
僕はめっちゃあせりながら、自分の股間を掴んで茉奈の陰部の割れ目が見える部分に亀頭を押し当てて何とか挿れようとしました。

普通なら前戯不足でもっと触ったり舐めたり唾をつけたりしないといけないシチュエーションですが、お互い初体験でめっちゃ興奮していたのと、僕が亀頭を押し当てて悪戦苦闘する動作が結果的に亀頭で茉奈のクリ周りを刺激しまくっている状態になり、ちょっと戸惑った後で吸い込まれるように半分くらいまでヌルっと入りました。
「アウ!」と一瞬茉奈が声を上げて「大丈夫?」と聞こうとして力を入れたら、そのままずぼっと奥まで入ってしまいました。多分その時茉奈の処女膜を僕が破りました。

「ああ」「あ~」とお互い声にならない吐息を出し、なんとなく5往復くらいして僕は射精不可避になってしまいました。
すぐに抜いて、僕はどうしていいかわからずよりによって腰を上げた時にピピピ、ドピューー!と発射しました。茉奈のポロシャツや顔、二の腕まで僕の精液だらけになりました。

その後は大慌てでおしぼりで茉奈の身体を拭きました。最後に茉奈が自分でティッシュで陰部を拭くとちょっと血がついていました。
「あんたと本当にやっちゃったんだ。」「お前と今日やるなんて…。」と会話してその後は照れ隠しの為にフツーにカラオケをしてごまかしました。

もちろんそこまでしたので僕と茉奈はその後すぐ付き合い始めましたよ。まあ、あんまり長続きはしませんでしたが。
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