実際にあったエロい体験談

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人妻

近所の奥さんとのエッチな体験

俺は浪人生です。その日の昼前、ゴソゴソと起きてきた俺は、台所に降りて冷蔵庫の牛乳をコップ1杯飲んで、再び2階の自分の部屋に戻ると、窓を開けて、”きょうの天気はどんなかな”と外を見ました。見事な五月晴れでした。

ふと、道を挟んで立っている向かいの戸建ての家の2階で、その家の奥さんが洗濯物を干しているのが目に入りました。
俺は、寝ぼけ顔を見られたくなくてカーテンの陰に隠れました。そして再びその奥さんのほうを見ました。
30代後半ぐらいのその奥さんは、せっせと洗濯物を干しています。シャツなどを広げてパタパタ叩いて、手際よく物干しざおにかけていきます。
俺はぼんやりとその光景を見ていました。

しばらくして干し終わると、奥さんはベランダを片づけ始めました。
俺は奥さんの体を見ていました。
半袖のカーキ色のニットシャツの上に、下は明るいベージュのレギンス姿。
俺は、動くたびに揺れる奥さんの胸と、レギンスが窮屈そうに張りついた大きなお尻をジロジロ見続けました。

その奥さんとは、たまに家の前で会って挨拶したりするぐらいでしたが、いつも明るく元気な人で、俺は好感を持っていました。
その奥さんが、初めて、性欲の対象になりました。

ベランダの何かを抱えようとしている奥さんの大きなお尻が、こっちに向かってドーンと突き出されました。
朝立ちからいったん萎えかけていた俺の股間が、再びムクムクと固くなっていきました。
出かけた母が作り置きしていた昼ご飯を食べる前に、その奥さんのことを想ってオナニーしてしまいました。

その日以来、その奥さんのことが気になりました。勉強の合間に窓から覗いて、奥さんがいないか見ました。
そして、あの時の大きなお尻を思い出して、何度も抜きました。

ある時、町内会で回している回覧板がうちの居間にありました。
回覧した家は表にチェックを入れるようになっていましたが、その奥さんの家にはまだ回覧されていないようでした。
俺はひらめきました。
母親に「回覧板、届けてこようか」と言うと、「うちにいるんだから、それぐらいやって」と嫌みっぽく言われました。

早速、奥さんの家に行き、チャイムを鳴らすと、しばらくしてドアが開きました。
「あら」
出てきた奥さんは、俺の顔を見て、びっくりしたような表情でした。
「回覧板、届けに来ました」と言うと、「ありがとう」と奥さんは笑顔になりました。
俺は自分の部屋に戻って、直前の奥さんの姿と声を思い出し、激しくオナニーしました。

以来、回覧板が届くたびに、奥さんのところに持って行きました。わざと奥さんがいそうな時間を見計らって。
次第に、玄関先で話をするようになりました。
「勉強の調子、どう?」「まあまあです」「浪人だと、自分でペースをつくらなきゃならないから、大変でしょう」「まあ、予備校に真面目に行けばいいんですけどね、リズム作れるから」「行ったほうがいいでしょ、授業料も安くないでしょうから」
俺は、密かにエロい妄想の限りを尽くしている対象の女性が、今、目の前にいて、俺の目を見ながら話しているという現実に、ドキドキし、ムラムラしました。

俺はそのうち、奥さんの画像が欲しくなりました。
あの顔、体の画像をオカズにしてオナニーしたいと思ったのです。

チャンスは奥さんが洗濯物を干しにベランダに出てくる時でした。
そして、そのチャンスはすぐにやってきました。

その日の午前中、トレーナーに、ピチピチのレギンスを穿いた奥さんが洗濯物を干し始めました。
俺は息をひそめて部屋のカーテン越しにデジカメを構えました。
こちらと奥さんとの距離は10数メートルほどだったと思います。
レンズを奥さんの胸の部分に向け、ズームします。目の前にいるような迫力です。
さらに、レギンスの股間部分をズーム。レギンスの生地が股間に食い込んでいるように見えます。

俺は鼻息を荒くしながら、ワンショット目のシャッターボタンを押しました。その瞬間……。
ピカッ! と光ったのです。オフ設定にしていたはずが、フラッシュがたかれてしまったのでした。
さらに悪いことに、こちらを見た奥さんと俺の目が合ってしまったのです。すぐに隠れれば良かったのですが。

俺はドキドキしながら、部屋のベッドになだれ込みました。
デジカメのデータを確認すると、しっかりと洗濯物を干している奥さんの全身が撮れていました。
しかし、奥さんを撮っていたことがばれたか不安になったので、さすがにその画像でオナニーをする気分になれませんでした。

その翌日のことです。
昼間、俺しかいないうちの家のインタホンが鳴りました。
出てみると、なんと、その奥さんでした。
正直、やばいと思いました。

ドキドキしながら応対すると、奥さんは「実家から送られてきた」とのことで、紙袋から小玉スイカを2個取り出しました。
そして、今までと変わらず、明るい感じで「調子はどう?」と訊いてきました。
俺は心の中で”ばれてなかったんだ”と思いながら、いつものように「まあまあです」と答えました。

よく見ると奥さんは、ふだんはナチュラルな感じなのに、その時は気合いを入れて化粧をしているように見えました。
そして服装も、明るい色のワンピースで、余所行きっぽいスタイルでした。

奥さんと他愛もない話をしていくなかで、俺の中のムラムラ感が戻ってきました。
そして、奥さんのほうも、それまで以上に、「大学に入ったら彼女作って」どうのとか、「どんなタイプの子が好きなの?」などと攻めてきます。
俺はよっぽど「奥さんのような人が好き」と言いたかったですが、「どんな人でも、優しい人が好きです」と答えました。

そのうち奥さんは、「私、いつか英会話教室に行こうと思っているんだけど。今度、英語教えてくれない」みたいなことを言い始めました。
俺は想定していなかった展開に、混乱しました。そして興奮しました。
そして「じゃあ、今からやります?」と言ってしまいました。
すると奥さんは、「ごめん、今から出かけるの。今度、教えて」と。

俺は、結局、社交辞令だったのかと思いましたが、次の瞬間、奥さんが「メルアド教えて」と言ってきたのです。
俺は、大気圏を飛び出してしまいそうなくらいの衝撃を受けました。

それから2週間ほど後のこと……。

「ちぐささん、英語、ほんと得意じゃないですか。最初、『教えて』だなんて」
「いえ、現地のスラングも含めて、実用英会話を本格的に学びたいと思ってて」
「それより、俺の大学合格のために、ひと肌脱いでくださいよ」
「もう脱いでるけど……」

俺はホテルのベッドの上、四つん這いになった向かいの奥さん「ちぐさ」さんのお化け白桃のような大きなお尻を抱え、ゆっくりと肉棒を入れたり出したりしていました。
メール交換を始めてから、急速にエロモードに進展し、セフレ関係になってしまいました。

「『flash』(カメラのフラッシュ)と『flush』(顔が赤らむこと)はスペルが似ているし、意味もどことなく似ているけど、別々の単語だからね。フラッシュと言えば……デジカメのフラッシュ……あの時は、びっくりしたわ」
「ごめんなさい……でも、俺が盗撮しようとしてたって、ちぐささん、ほんとに分かったんですか」
「なんとなくね。女ってね、勘が働くっていうか、分かるのよ、男性の心のうちが……あっあっ、すごい……あぁぁぁぁ」
俺は興奮してきて、腰の動きが速まりました。

「でも、ちぐささん、嫌でした? 俺からそんな目で視られてたって」
「嫌なタイプの男性だったら……ああっ、嫌っ……だけど……よし君は、かわいいなっ、て、思ってたから……ああああっ、だいじょ、う、ぶっ、あああああっ」
憧れていたちぐささんの大きなお尻を、波打つぐらいに突きまくり、ちぐささんも俺の肉棒をギュンギュン締めてきます。

「今度、ホテルじゃなくて、俺の部屋とか、ちぐささんの家で、セックスしまくりたい」
「だめでしょ、ご近所さんなんだか、ら、あぁぁぁぁ……ばれ、ちゃう、よっ、あぁぁぁぁ」
ちぐささんを仰向けにすると、覆いかぶさって挿入し、大きなお尻とは異なり、標準的なサイズながら、乳首はいやらしく肥大したおっぱいを舐めまくりながら、再び激しく突きました。

「よし君、いい……かたいっ、かたくて、いいっ……あぁぁぁぁぁ」
ちぐささんと俺の結合部分からは、すごくいやらしい音がしていました。

物事って、どういう風に展開していくか、まったく読めないですね。

素股だけの約束で結局人妻とエッチ

人妻になった学生時代の女友達とのエッチな話がきっかけで素股までならOKになり、そのまま結局最後までしてしまったという、そりゃそうだろという体験談です。

僕と奈緒美は大学のテニスサークルの同級生でお互い30歳でした。僕はもちろん独身ですが、奈緒美は2年前に職場で知り合った年上の旦那さんと結婚して人妻になってしました。
それでも元々大学時代からの長い付き合いで、いろいろ相談したり、ぶっちゃけ僕のほうが奈緒美を好きになったこともあったぐらいなので、奈緒美が旦那さんに嘘をついて飲みに行ったりすることが何回かありました。

その日も横浜駅近くの個室居酒屋で奈緒美とL字のソファーでサシで飲みながら「どこまでからが不倫だと思う?二人で会ったら?キスしたら?エッチしたら?」という会話になりました。
「そりゃ会っただけで不倫って言われると今の俺達も不倫になっちゃうから困るな。」「だよね~、あんたと不倫とかありえない!」「キスはまあアウトだろうけど、外国人はあいさつ代わりにするからな~。」「エッチは挿入しなければセーフ?」と他愛のない下ネタ交じりの会話を続けます。

「挿入は!」「アウト~」「クンニは?」「アウト~。」「フェラは?」「セ~フ。」「は~?基準わかんねえ!」と酔った勢いで話が進み、「じゃあ素股までならセーフってことでまとめようぜ。」と飲みの上での会話なので適当発言をしました。
すると、奈緒美はいきなり僕の股間にタッチしてきて「これはセーフ。」とからかってきたので僕はお返しに奈緒美のおっぱいにタッチしました。「これもセーフだよな。」と言うと奈緒美は黙って勢いよく頷いて潤んだ上目遣いでこっちを見てきました。

酔いが回っているので色白の奈緒美の頬が紅く染まっていて、それを見た僕は奈緒美に恋していた学生時代を思い出してしまい不覚にも「お前とやりたい。」と言ってしまいました。
奈緒美は「だめ~!だめだけど…。」「…素股までならOK、だろ?」「うん。」と返事が帰ってきました。「お前、溜まってんだろ。」「たまには他の人のエッチも知りたいだけ!」と返事がきて僕たちは近所のラブホテルに移動して素股をすることに決めました。

人目を忍んで(といっても奈緒美の旦那さんの行動範囲は横浜から遠いのでまず大丈夫だと思ったのですが)時間差でホテルに入り、フロントで部屋を選んで休憩料金を払って入室しました。

ホテルに入り、僕たちはすぐに玄関で抱き合ってキスをしました。学生時代から男女の友情を続けていたとはいえ、こんなことをするのは初めてなのになぜか奈緒美を抱いてキスをすると懐かしい感じがしました。それでも奈緒美は学生時代に僕が好きだったころの天真爛漫な感じから、落ち着いたしっとりとした大人の色気を醸し出していました。奈緒美の色気はきっと今の旦那さんと結婚したことで身に付いたものなのに、それを僕が今こうして堪能しているという後ろめたさが逆に僕を積極的にしました。遠慮がちにしていると却って旦那さんに申し訳なく感じるので、奪ってやるくらいの意気込みでそれを吹き飛ばすことにしたのです。

玄関で靴を脱ぐはずでしたが僕はそのままキスをしたままの勢いでどんどん奈緒美を押して後ずさりさせて、ベッドの上にドスンと押し倒しました。そして、そこで奈緒美のハイヒールの黒いサンダルのストラップを急いで外して靴を脱がせました。
奈緒美は白いTシャツの上に黒い上下がつながったセットアップのオーバーオール風の服を着ています。下はワイドパンツのようにひらひらしたズボンになっています。旦那には女友達と合うと言って外出しているのでしょう。
オーバーオールの背中側に無造作に手を突っ込むとTシャツの背中をその中で捲り上げ、つるつるした薄いパンティの生地を探り当てるとその中央の背骨の部分から中に侵入しました。そしてお尻の割れ目をそのまま通って肛門をスルーして後ろ側から回り込んでダイレクトにおまんこを触りました。僕の右手は肩まで奈緒美の服の中に入り込んでいます。

「アアン!」と思わず不意打ちで感じた奈緒美はエッチな声を出しました。僕は服の上から奈緒美のおっぱいも揉みまくりました。キスの後いきなりおまんこという流れで奈緒美はあっという間にエッチなモードに切り替わりました。
「アア!」「アン!」と僕の指がクリトリスの皮に触れたりおまんこの入り口に入りそうになる度に声を上げて熱い息が僕に吹きかかりました。
奈緒美を高めていくのと同時進行で僕は服を脱がしました。黒いオーバーオールは軽くて薄い素材で細いストラップで引っ掛かっているだけなので、ストラップを肩からズリ下ろすと後はするすると下に滑り落ちていきます。奈緒美が腰を上げたので僕は丁寧に柔らかい黒い服を脱がし、ついでにその下に来ていた薄い白いTシャツもさっと脱がして軽く畳んでベッド脇のテーブルに乗せました。
服がぐちゃぐちゃになることで奈緒美の旦那にバレないよう気を使ったのですが、この状況でそんな気遣いに気が回った自分にちょっと驚きました。

奈緒美がそれに気づいたのかはわかりませんが、ピンクのキャミソールと黒いつるつるとした光沢感のあるパンティだけの姿になった後は僕の服を脱がしにかかりました。あっという間に僕のほうは全裸になり、まっすぐ奈緒美の顔面に向かって突き出したペニスを奈緒美は迷わず手に取ってすこししごいて大きさや硬さを確かめるようにしました。

「舐めてほしい。」と僕が言うと奈緒美はにっこり笑って口をすぼめて僕のペニスを咥えて、奈緒美の口の中で唾液を溜まらせて滑りをよくしつつ派が当たらない空間を作り、丁寧に頭を前後に動かしました。普通に僕が体験したプロじゃない一般人の中で一番うまいレベルのフェラで僕は奈緒美の旦那に嫉妬しました。奈緒美はこう見えてサバサバして自由だけど、そこまでいろんな男と遊んでいたタイプではないはずなので、多分旦那が仕込んだフェラチオのテクニックです。思わず「おおお、いい。」「気持ちいいよ。」と僕は声を上げてしまいました。

その後で奈緒美のキャミソールを脱がすと、僕はキャミの下にブラをしているのを予想したのですがキャミソール自体がブラトップで、奈緒美のかわいらしい手のひらサイズのおっぱいが顔を出しました。僕は奈緒美がしてくれたフェラを意識して口に唾液を溜めてびしょびしょにしながら乳首を舐めまわしました。パンティも脱がそうとして手を掛けると「これ以上はダメ!素股って言ったでしょ?」「裸でも入れなければいいだろ?」と話したのですが、パンティを脱いだら奈緒美の中での一線を越えるという意識があるのか脱がさせてはくれませんでした。

僕は全裸、奈緒美は黒いパンティ一枚でお互いを求めていろいろな場所を舐めたり触っているうちに向かい合って座りながら抱き合う状態になり、奈緒美が僕の首の後ろに手を回してそのまま手を組み、僕のペニスの上におまんこを乗っける形で黒いパンティを履いたままごしごしと腰を振って擦り付け始めました。だんだんと奈緒美の快感が増していき夢中で僕にしがみつき僕のペニスの硬さを利用して自分のクリトリスに刺激を送っているのがわかります。
「アアン、アアン!」とゆっくりねちねちしたあとでだんだんペースアップして「アンアンアンアン!」と腰をくねらせ、ついに僕にすごい力でしがみついたままイッてしまいました。

しかし僕は奈緒美がイッたあと力が抜けるタイミングを逃しませんでした。そのまま奈緒美を後ろ向きに押し倒すとパンティの両側の腰に手を掛けて一気に引きずり下ろしました。奈緒美は反射的に真ん中を押さえたのでパンティがびよーんと伸びた状態に一瞬なりましたがその後すぐに観念して手を放しました。
「だめっていったのに、もう」と諦めた声を出した奈緒美のI字に整えられた陰毛の中にかわいいおまんこが顔を出しました。僕は奈緒美にごしごし擦られてますます硬くなった自分のペニスをつかんで奈緒美のおまんこに押し当てました。
十分に濡れていたなおみのおまんこに吸い込まれるように僕のペニスは生で挿入されました。
「だめなのに~、だめなのに~。もう、アンアン!」と罪悪感半分と快感半分で奈緒美はめちゃくちゃエロい声を出してくれました。
僕はノンストップで正常位でパンパンと音を立てながら腰を振り続け、安全の為に少し早めにペニスを引っこ抜くと奈緒美から少し離れたラブホのベッドのシーツにペニスを押し付け、そこで射精しました。

暫く全裸で放心した後、奈緒美は「やっぱり、最後までしたね。」いい、僕は「そりゃそうだろ。」と笑いました。
その後奈緒美は匂いでバレないように石鹸を使わずに身体を流したり、ドライヤーで汗を飛ばしたり丁寧に身支度をして、旦那に疑われないようにそそくさとラブホから先にでました。
「じゃあ、またね。」という奈緒美の言葉に僕はまたできるかもと期待感を持っていたのですがどうやら一度他人とエッチして満足感を得たらしくその後は旦那とのエッチに戻っているようで僕に声がかからなくなったのはちょっと残念ですが、学生時代に好きだった奈緒美と10年越しくらいで最後までエッチできたのは大満足です。

配達先の奥さんとの玄関先で流れでエッチをしてしまったエッチな体験談

俺は、「宅配便」のドライバーをやっている。Fラン大学を卒業して、いったん会社に入ったものの、そこは悪名高き「ブラック」で、我慢に我慢を重ねて、結局、入社1年半で退社。その後、次への「つなぎ」にと、ドライバーをやることにしたのだった。
やってみると、なかなか楽しい。大変だけど、職場環境も悪くないし、もともと体育会系出身で体を動かすのも苦ではないし、車の運転は好きだし、俺にとっては天職的な仕事だと思い始めた。
配達エリアは決まっていて、俺の担当はマンションなどの集合住宅が林立するところだった。ということは、車を停めておいて、マンション1棟のエレベーターを上がり降りするだけで効率的に配達できたりする。これが平地だと、1戸の配達ごとに車を停める場所をいちいち確保しなければならないし、なかなか手間だ。
最初、平地を半年ほど経験して、集合住宅エリアに回されたのだが、マンションなどの集合住宅に回って思ったことは、”素敵な奥さん”に遭遇できる確率が高まったということだ。
地域差はあるだろうが、平地だと高齢のおじいさん、おばあさんが玄関口に出て来るパターンが多いが、新興マンションエリアだと、若めの奥さんが出て来ることが多いのだ。

やっぱり気分が違う。疲れてへとへとになっていても、玄関に若くて小ぎれいな奥さんが出て来て、「ありがとうございます」「ご苦労さま」とニッコリ笑って言われると、”ヨッシャー”となる。冷たいコーヒー缶の1本でも手渡されると、惚れてしまいそうにもなる。
この仕事をするまで俺は、どちらかというと、年上とか人妻には興味を抱いていなかったが、だんだんと、若い子にはない、しっとりした、優しそうな奥さんたちの魅力に目が開かれていく思いだった。

1年ほどそのエリアを担当すると、次第に顔なじみのところも増えていく。そんななか、俺のなかで、「お気に入り」の女性が3人ほどできてきた。
1人は、米倉涼子似の40前後の奥さんで、旦那さんは医師らしく、セレブな感じの雰囲気が漂う人。その奥さんは奇しくも郷里が俺と同じ県ということもあり、たまに玄関口で話し込むこともあった。
もう1人は、橋本マナミ似の30過ぎの奥さんで、とても話好きで、この人も俺を引き留めて、いろいろと話したがる人だった。
さらに3人目は、元ヤンキーではないかという雰囲気を醸し出している、川栄李奈似の気さくで明るいヤンママ。明るい性格でよく笑い、またボディタッチが癖なのか、「やだぁ」と言いながら、よく俺の体を馴れ馴れしく触ってくるのだった。
そういうお気に入りがいれば、体力勝負の仕事にも身が入るというもの。”あのお宅に配達がないかな”と内心、わくわくしながら仕事に臨むことができるのだった。

ある時、ネットのエロいサイトを見ていると、人妻がオナニーのオカズとして使う妄想シーンに、「宅配便のお兄さんとセックスする」というのがあるとあった。
なるほど、そう言えば、AVでもそういうシーンのやつがあったっけ。
確かにそうだろう。配達している俺だって、そういう配達先の奥さんのことを考えてオナニーしたことはある。逆もありえるだろう。奥さんたちだって、俺たちのことを妄想して、オナっていないとも限らない。

そのネット情報に触れてから、俺は配達のときに意識するようになった。
品物を渡し、受領書に印鑑を押してもらうか、サインを頂くわけだが、女性が出て来ても、事務的なやり取りがあって終わりだ。「お気に入り」の3人のように、ある程度、会話できるぐらいになった人たちでも、明るいやり取りで終了。あやしい目線で見られたり、誘われるような雰囲気は無い。
でもしかし、実は奥さんたちは、心の中では、エロいことを考えていたりして……と思うようになったのだった。

橋本マナミ似の奥さんは、どうやらNPO法人の関係に携わっているようで、月に何度も配達が発生した。こちらからの配達と共に、奥さんからの発送もあり、その都度、お宅を訪れて荷物を受け取った。月に都合6、7回はお宅に行く機会があった。
奥さん……ここでは「マナミさん」と呼ぶことにしよう――マナミさんは、俺より数歳年上のアラサーと思われたが、とても落ち着いた雰囲気で、人柄の良さそうな感じの人だった。話によれば、旦那さんは多忙な商社マンで、海外出張も多いとのこと。
俺はマナミさんと話しながら、内心、”マナミさんでも、ネット情報のように、やらしいことを考えているのかな”と思った。

初夏のある日。配達に行くと、二の腕があらわになって胸元も大きく開いた服でマナミさんが玄関先に出てきた。俺はつい、目が奪われた。いつものようにマナミさんが受領印を押すとき、つい胸元を見てしまった。
印鑑を押し終わって顔を上げたマナミさんに対し、俺はとっさに、自分のエロい思いをさとってもらいたく、わざとドギマギして見せた。
それ以降だ。お宅に行くたびに、マナミさんがねちっこく絡んでくるようになったのは。
俺も、宅配ドライバーとしての衿度を保ちながらも、心の中で、”あなたとセックスしたい~”と絶叫していた。
そういう思いって、通じるものだと思った。ある夜、会社がひけた後、アパートに戻ってゴロゴロしていたところ、仕事で使っている携帯電話に着信。マナミさんからだった。
なんでも、「あすの朝、一番で荷物をお願いしたい」とのこと。しかし、それを口実にして俺に電話してきたことは薄々分かった。
俺も酒が入ってきていたこともあって、大胆になって。ダラダラと世間話するなか、「俺も、ッコンするなら、マナミさんみたいなタイプが理想ですね」と言ってしまった。
マナミさんは、「うれしい。女性って、そんな風に言われるとうれしい」と素直に。
完全にゴングは鳴っていた。その後、高速でエロい方向に話は進み、ついに電話エッチしてしまったのだった、マナミさんと。

次の日、休日だった俺は、マナミさんに誘われるままに、お宅に。いつもの作業着ではない、普段着でマナミさん宅に行くのは初めてで、なんとなく気恥ずかしかった。マナミさんも俺は素早く家の中に入れた。
玄関の中で。いつもは受領書を渡し、印鑑をもらうだけなのに、その時は、いきなりハグ。そしてチュー。”なんで、マナミさんと?”と思ったが、現実だった。
俺が唇を離し、「実は、ずっとこんなこと想像してました」と白状すると、マナミさんはギュッと抱きついてきて、「うれしい……私も……」と。その瞬間、”やっぱ、あのネット情報は間違いなかった”と思った。

初めてお邪魔したリビングのソファの上で、マナミさんの服をたくし上げ、ブラを外し、意外にプリンプリンのおっぱいをやわやわと揉み、緊張しているかのようなピンクの乳首に唇を触れただけで、マナミさんは感電したように反応した。
旦那さんは月の半分以上、家を空けることが多いと聞いていたので、さぞかし寂しかったのだろうと、たくさんマナミさんを愛撫した。
指マンしながらマナミさんの顔を見つめ、「ほんとに俺のこと、思ってくれてました?」と訊くと、昇天しそうな表情でコクッコクッと頷くマナミさん。さらに激しく指マンすると、「だって、いつもオナしてたもん」と、衝撃の告白。俺は脳天から花火が噴射しそうな勢いで嬉しくなり、マナミさんの唇に吸いついてしまった。

マナミさんは、俺に体をいじられ、舐められながら、俺の颯爽とした姿とかが魅力的だったとか、デスクワークの人より、体動かして働いている人がいいなどと言った。
俺は、その時初めて、宅配便の仕事について良かったと思った。
俺は、人気アイドルグループの一員になったつもりで、マナミさんの長い脚をはしたなく開かせ、むき出しの人妻マンコをベロンベロンに舐めた。マナミさんは、「そんな風にするのね」と半べそで言いながら、ソファーのシートをバンバン叩いていた。
興奮した俺は、マナミさんをお姫様抱っこでわざわざ玄関まで連れて行き、マナミさんを壁に手をつかせて立たせると、立ちバックで挿入した。
一応、先端に唾を塗ったが、いとも簡単にヌプヌプと飲み込まれていった。
熱い。柔らかい。きつい。なんか中がヌメヌメ動いている。そんな、最高の感触だった。
「ほら。宅配便のお兄さんに、玄関で犯されてるよ~」。俺がそう言うと、「やぁ~、そんなこと言わないで~」と言いながら、きつく締め付けてくるマナミさん。俺の我慢汁は搾り取られっぱなしだ。
「こんなこと想像してた?」と訊くと、「毎日想像してた」とマナミさん。「毎日」というワードが俺の五感を刺激し、俺の腰の動きは破壊的なレベルにシフトチェンジした。
マナミさんの喘ぎ声があまりに大きく、手でマナミさんの口を塞ぎながら、ズコバコ突いた。突きまくった。
「玄関」という非日常的な場所でセックスしたのは初めてだったが、興奮した。
マナミさんは、今度は仕事の制服を着てしてほしいと言う。どんどんやばい方向に行きそうで正直、怖いが、この仕事について本当に良かったと思っている。

人妻の私が男子高校生の童貞君をリードしエッチした体験談

私は人妻です。

子どもも三人います。主人はとても優しく家族思いで私にはもったいないくらいの人です。

結婚して13年たちますが、まだまだ夜は仲良くします。少ない月で3回くらい。多い月だと10日間連続するなど、えっち大好き夫婦です。でも、最近やってみたいプレイはやりつくした感があって、正直マンネリしていました。私はお付き合いした人が2人なので、男性のペニスの個人差(長さとか太さなど)の感覚をもう一度味わいたいという思いが出てきたのです。毎日想像ばかりして、思い切って出会い系サイトで私の欲求をみたしてくれる人を探してみようと思いました。早速入会して、以下の条件でお友達を探してみました。

条件①童貞であること(性病移されたくないのと初体験を喜ぶ顔を見てみたい)。
  ②家庭が一番なので一度きりの関係でいること

この二つを条件に出会い系サイトで募集をかけたところ、想像以上に反応がありました。「童貞です」とウソをつく人も多いので、いろいろ探りをかけて、かつ顔もかっこいい10代の男の子と意気投合しました。高校生で彼女がいるのですが、初えっちに自信がなく、色々教えてほしいとのことでした(めちゃめちゃかわいい)。

ホテル代と食事を相手持ちで会うことになりました。実際の見た目は170㎝越えのすごく素敵な人でした。嵐の二宮くんに似ていたなあ。すごくかっこよかったので、童貞くんじゃなかったかもしれませんね(笑)。私はアラフォーなので、20近く違う私でもいいのか確認したところ、「大丈夫(^^♪)とのことで、ホッとしました。逃げられたら恥ずかしいですもんね…

名前は便宜上、誠君にします。

お互い知り合いに会うとやばいので、車で1時間ほどのラブホテルへ直行しました。そこのラブホテルはコスプレの洋服が無料で貸し出されていたり、SMルームがある、まるでアミューズメント施設のようなホテルで、私が行ったことあるラブホテルの中でも最高に素敵でした。私ですら感動していたので、彼はもっとワクワクした様子でした。

 私には、主人とエロビデオを視聴することが大好きで、童貞くんを貰うエロビを見た事があり、(家庭教師ネタ)やってみたいなあと思っていたので、誠君に「私リードでいい?」と聞いた所、「ぜひお願いします。」とのこと。

お互いシャワーを浴び、ドキドキと主人への罪悪感の中ベッドに入りました。

「僕、本当に初めて?」
「はい」
誠君の心臓の音が聞こえてくるくらい緊張していました。

まずはキスから。
キスって、相手が初めてかすぐにわかりますよね。だって、歯が当たる(笑)。誠君とのキスも歯が当たりました。「唇少し開けて」そう言って、優しく舌を絡ませていきました。
「とろけます~」との誠君の返事。「キスってこんなに気持ちいいんですね。こんど彼女にしてあげます。」誠君の場合、彼女とのファートキスうまくいかなかったんだって。かわい♪

キスを堪能し、乳首を舐めてあげると「ヤベ―、気持ちいー」。初めての男の子の反応は本当に新鮮です。ボクサーパンツ越しにチンポにキスをしました。こんなに固くなる?っていうくらいガチガチに固まっていました。パンツを脱がせて顔をのぞかせたチンポは、すっごく大きかったなあ。まずは亀頭部分にキス。そして裏スジを優しく舐めてあげました。「うっ…。」ときに口にくわえ、優しくフェラをしてあげました。強く舐めると刺激が強すぎるんだって。優しく、優しく。私のフェラは、主人によると最高にうまいそうです。イキたくなるほどというより、癒されて眠くなるんだって。誠君もそう言ってくれました。めちゃくちゃ嬉しかった〜。私のフェラおススメポイントは、玉のうらにあるスジの部分を下の先っぽで線にそって舐め上げることです。「すげー!!!!」と誠君の声。カウパー液でドロドロになっているところを舐めても舐めても出てきます。

 誠君が、「そろそろりなさん(私)を感じたい」というので、まずは洋服の脱がせ方(特にブラホックの外し方を教えてあけました。これって本当に難しいんですよね。こればかりは回数繰返して上手くなるしかありませんよね。

 生のおっぱいを直に見た事がなかったらしく、嬉しそうな表情に変わりました。
「さ、触ってもいいですか?」
「もちろん、優しくね。」
「うわ…、や、柔らかい。おっぱいってこんなに柔らかいんですか?」
「個人差があるみたいよ。私のはかなり柔らかいらしいよ。」
「ご主人がうらやましいです。」

次にパンティーを脱がせてもらいました。手間取っているのがなんとも初々しくかわいかったです。
「触りますよ」
ゆっくりと、誠君の太いゴツゴツした指がおまんこにたどり着きました。
「こりこりしたものがあるでしょ?これがクリトリス。」
「ほんと、こりこりしてますね。これって気持ちいいんですか?」
「人にもよるらしいけど、私はあんまり感じない。それより痛いかも。」
「そうなんですね。」
「ゆっくり広げごらん。ここがおまんこ。指入れていいよ」
「うわ…。ぬるぬるしてる。りなさん感じてくれてるんですか?」
「もう少し奥に入れてみて。ぽつぽつしたところがあると思うんだけど、これがGスポット。」
 「これがGスポットなんですね。」

まるでエロビデオの家庭教師ネタを再現するような時間が過ぎていきました。

「も、もう我慢できません。い、挿れていいですか?
「ちゃんとできる?教えてあげるからゆっくり挿れてね。

久しぶりのドキドキのえっちに私の愛液もびしょびしょになっていたのを自分でも感じていました。
 「挿れて…。」

誠君のチンポは今まで感じた事のないほど立派なものでした。正常位で、場所がわからないので、チンポを誘導してあげると、するっと入りました。「彼女との時は、膣も狭いはずだから痛がってなかなか入りにくいと思うよ。」
若いだけあって腰の振り方もダイナミックで、教えてあげる側の私の方が感じてしまいました。私は月経前症候群の治療のためピルを服薬しています。妊娠の可能性がないので、そのまま中出しオッケーです。誠君は大喜び。すぐに発射しました。
「早いよ〜(笑)」
「すみません…。すぐに復活しますから。」
その言葉の通り、精液で濡れたチンポを舐めてあげるとすぐに復活!!
2回戦に突入。
「バックをしてみたいです。」
「初心者にはバックは結構難しいよね。」
正常位と同様誠君のチンポをもって誘導しました。
「そこ、お尻の穴だよ〜」
そんなやり取りをしながら、何とか入りました。騎乗位など一通りの退位を試し、幸せな時間を過ごしました。私はえっちが終わると必ず精液を舐めてあげます。男性って嬉しいみたいです。
お互い満足し、二人でシャワーへいきました。
「こんなに女性が気持ちいいと確かに男性にはクセになりますよね。これからも時々会ってくれませんか?」
確かに楽しかったし、気持ちよかったし、これから上手くなっていく過程を見てみたいとも思いましたが、お断りしました。私は主人が一番大事だし、初めから1度きりと決めていたので2度と会うつもりはありませんでした。でも、今でも続く主人とのエッチの時間は、誠君とのえっちを想像しながら楽しんでいます。誠君と仮名を付けたのは、主人の名前からとりました(笑)。万が一呼び間違ったらまずいですもんね。

 エロビデオは楽しいものが多いのでよくまねっこします。もう2度とすることはないと思うので誠君との経験は良い想い出となりました。

出会い系で知り合った人妻を性奴隷にした話


2ヶ月前、出会い系で人妻と知り合った。23歳の泉美という女の子。
 
援交だったので会うまでは数回SEXしたら終わりにしようと思っていたが、
 
会ってみたらかなり可愛く、あどけない女の子だったので今でも関係は続いてる。

顔に似合わず処女喪失~今に至る5年間で30人とやったらしい…



今はセフレは俺だけと言っているがどうか分からない。




そんな泉美がこの間、



「お願い!好きなだけやっていいから20万頂戴!」と言ってきた。




払えない額ではないが、援交で20万も払うわけにはいかない。




「何で?何に使うの?」と聞くと、



旦那が借金をつくりどうしてもすぐ返さないといけないと言われた。




どうしようか迷ったが、良い事を思いつき泉美を呼び出した。




待ち合わせてからすぐさまホテルへ!

部屋に入り、先に20万を渡した。


「ありがと~☆本当に助かる!!ごめんね~!」と言われた。


礼など言わなくてもいい。


なぜなら、

これから20万じゃ済まされないくらいのことを泉美の身体にするからだ!

「じゃあ、お金も払ったし…今日は好きなだけやっていいんだろ?」

「うん…助けてもらったしサービスしようかな!」

今からお前がされることはサービスというレベルじゃないんだよ!

と美人若妻を前にかなり興奮していた。


とりあえず何をするか言ったら断られるに決まっているので、

黙ってSEXを始めた。


まずはDカップのオッパイをしゃぶった。


しゃぶりながらマンコの割れ目をなぞると既にビショビショだった。


「濡れまくりジャン!ほしい?」

「…うん、ほしい…」

可愛い声で言った。


水色のパンティを脱がせ、マンコを広げた。


30人にもてあそばれたマンコにしては綺麗である。


締まり具合を確かめるべく指を入れた。


「はぁ…気持ちいい…」

「今日のはいつもより締まってんじゃねーの?」

「最近してないから…」

「じゃあ、俺がパックリ開いてやるよ!」

少し強引気味に正常位でぶち込んだ!

「あん!あん!いいよ!!」

激しく喘いでいた。


高速ピストンで子宮を突きまくった。


そしてついに考えていたことを実行した。


「泉美ちゃんて子供いるんだっけ?」

自分がいかないようピストンをやめて言った。


「まだいないけど…」

不思議そうな顔をしていた。


「俺、子供ほしいんだよ!」

「子供…?」

泉美もこれから何をされるかわかってきたようだ。


「20万払ったんだからさぁ…何でも言う事聞くんだろ?」

「えっ…どういう事?何するの!?」

「そんなビビんなよ!ちょっと妊娠してもらうだけだよ!」

「えっ!?ダメ!そんなの無理に決まってんじゃン!」

「何で無理なの?ちゃんと卵子あるんだろ?」

「だって私旦那いるし…」

「旦那がいると妊娠できないの?じゃあ、実際このマンコで試してやるよ!」

もう我慢の限界にきた俺は再び激しくピストンした。


「あん!いやーーー!」

感じながら抵抗していた。


歪んだ泉美の顔を見ながら射精の時をむかえた。


「泉美ちゃん!ちゃんと卵子と合体させてね!」

子宮の中で3日分の精子を出した!

「あうっ…あ…あぁ…」

泉美が苦しそうな声を出した。


全て出し終わると泉美が静かに涙をこぼした。


かなりの充実感があった。


「泉美ちゃんのマンコから俺の子供が生まれればいいなぁ!」

「………」

「まだやり足んねーな!今のは5万円分くらいか?あと15万分中出しするぞ!しっかり妊娠して良い子産めよ!」

泉美の両手を抑えながら再びピントンを始めた。


その後2回中出しして俺の家に連れて帰って、その晩再び中出しした。


旦那から7時頃「どこにいるんだ?」とメールがきた。


泉美にFUCKしたまま俺が「はぁ…はぁ…もう少ししたら帰ります!」と返信した。


その後中出しして返した。


「これからもちゃんと会ってくれないと旦那に全部ばらすから…」と言い残して…

旦那さんが借金つくってくれたおかげで泉美は俺のもの!

泉美の小さいマンコから俺が飽きるまで俺の子供産ませてやる!

マンコが使えなくなった頃返します!

少なくても5人は産ませてやる!

※実話※職場の人妻とセフレになっていた体験談

私の体験談です。ありきたりの不倫ものですが、 当時は超有名な大阪市内の不動産会社に勤務する人妻H・Uとの話です、
彼女はご主人と子供2人(男の子と女の子)と姑さんと暮らしている人妻H・Uです。

年齢は当時で33歳ですので、今は5x歳の熟女になっています、 そして今現在は、大阪市内で賃貸の不動産会社を経営しています。

つい最近、その西区にある会社のホームページを見たら彼女の写真が有りました。

あまり変わってないみたいです.超変態痴女ぶりも健在でしょうか。

当時の彼女は、熟女で髪はショートカットの似合うボーイシュな人妻です。

自宅では、住○江区で、ご主人は、牛○の販売店を経営しています。

彼女と知り合うきっかけは、 当時、大阪の梅田の不動産会社の支店に勤めていたとき、 彼女は、隣のビルのグループ会社の事務をしていました、 同じ会社にいた、私の先輩が、付き合っていた、よく先輩から彼女とSEXの話をよく聞いていましたので知っていました。

彼女の変態淫乱ぶりも。あるとき、その先輩が独立のために、会社を退職し、彼女との内容を知っているため、 初めは、気まずい雰囲気でしたが、 あるとき、仕事で、ちょっとしたきっかけが


会社が購入した北新地の空家ビルの内部調査で、私と同僚と彼女と3人で、 調査に行いったとき、同僚が2階に上がっていき、私と彼女は1階の部屋に入り、 調査していました、 暗かったので懐中電気で照らしながらの薄暗いところで2人だけで、 私が彼女の手を握ったら、彼女が握り返してきた。

なんかはじけて興奮してきて手を引き無理やり抱きついてキスをせまると、 初めはイヤ イヤ、といって逃げようとしたが、 無理やり抱きしめてキスをしたら、すぐに今度は彼女のほうから抱きついてきた。

少しの間抱き合い、キスを楽しんでいたら、同僚が2階から降りてきたのであわてて離れた。

何事もなく事務所に帰るが、 あわてていたので、地下室の電気をつけっぱなしで帰ってきたみたいなので、 消しに行くことになり、 今度は、彼女と2人で行くことにして、空家ビルの地下室に着くと、 どちらともなく抱きつき、キスをし、相手なの体をまさぐりあい。

私のいきり立つ息子を握り締め、チャックを下ろし、いきり立つ息子を引きずり出すと、 しごき始めると、興奮してきたのか、キスもディープで吸い付いて息のできないほど、 私も負けじと、彼女のオマンコに指を這わせる。

今は、生理中なのでダメでも、私のチンポはギンギンで収まらない状態、私は、彼女をしゃがませるとチンポを目の前に出すと、おもむろに咥えしゃぶり吸いつき、夢中にしゃぶりつくす、 もう少しで、いきそうになる。


彼女は、しんぼうして、2から3日で生理も終わるから、そのときまで我慢して、 終わったら思いっきりして、と言われ私はチンポを出して彼女に握らせたまま、何とか我慢することにしました。

そして、出来ないことに我慢して、興奮しているかのようです。

一緒にいたいので帰りも私が送るようになり、車の中で触りあい、 でも彼女のマンコは触れません。

おもに私のチンポをいじってくれていました、咥えてもくれました、 キスして、何時間もたっていないのに、、 お風呂にもはいってないのに、すごい、なれきった主婦の恐ろしさを感じました。

触り方は、なでるようにいとおしむように、手で包み込むように触り、舐めるときは、 舌でいとおしく舐め回し舐めまくり、いきそうになりますがいかせてはくれません。

もうすぐ生理も終わるから、それまで我慢です。

彼女は、私の前に私の先輩との経験があり、チンポに対して、 異常なほど愛着を見せます。

やはり、人妻はすごい、生理が終わるのが楽しみです。

生理が終わり、家まで送るとき、大阪のなんば方面の連込みホテルに行きました。

私は、不倫で人妻は初めてなのでもうドキドキです。

彼女は、なれているのか、普段どうり。

恥ずかしさがあり、どぎまぎしていましたが、 彼女は慣れたもので、てきぱきと段取りして、初めは、1人ずつシャワーを浴び、 ベットに入り、待機ですが、 電気を消すか、暗くしてしか、裸を見れませんでした、乳がおかしい。


怪我か何かで、片方の乳が普通と違い半分つぶれたようになっていた、 裸のセックスはホテルでの暗闇の中で、だから、お風呂はダメ、 おまんこを舐めると何回もいってしまい、なかなか舐めさせてくれない。

ものすごく敏感で、私の膝を彼女のまんこに当てて、動かすと、 これだけで、すぐにいってしまう
アー、イイ、アー気持ちいいといって、ほんとすぐいってしまう。

そして、おまんこは、超グチョグチョ、で滴り落ちてくる、彼女はいままで我慢していたから、早くいっちゃった、ねぇーはやく入れて

私も我慢できないので、おまんこいちんぽを入れ、1つになりました。いい声であえぐので、すぐにイッテしまった。

感じやすい体質で、姑との同居だから、不満が溜まっていたみたい。

だから、外で男を作る不満解消で。生まれたままの姿でいたら、あまり気にしなかったが、片方のおっぱいが、 普通と違っていた、つぶれたような形でした。

それ以外は、スタイルといい、ルックスも、着こなしなど、文句なし。

SEXの調子も最高で、2回目に突入しました。1回目は正上位だから、 今度は、女性上位で、責め立ててきます。もう最高、おまんこの具合もいいです。

我慢するのに大変でした。私は2回イキ、彼女は、5から6回はイッタそうです。

そのあとも、綺麗にチンポを吸って綺麗に舐めてくれて、人妻ばんざい最高です。

それからは、毎日のように、車で彼女の家の近くにまで送り用になりました。

会社がある梅田から、彼女H・Uの家の住之江区までの間でも、触り合い、 ホテルでは、即効、やりまくり、毎日でもSEXしたいらしい、だからほぼ合えばSEXかペッティングやりまくりの日々、やることしか頭にない状態。  

出会い系で会った34歳の人妻の高速フェラがとんでもなかった・・エッチな体験談

私が出会い系サイトで見つけたある女性は、本当に驚くようなエッチな女性でした。私よりも3歳年齢が上の34歳の女性だったのですが、その女性はいきなり私にメールを送ってきて、今から会ってエッチしない?と送ってきたのです。

出会い系サイトでそのようなメールが来ると、普通はネカマとかサクラを疑うのですが、その女性の日記や感じからして、そのようなことはなさそうだったため、私は騙されてもいいや!と思い、女性からのメールに返信しました。
そして、女性からはすぐにまたメールが送られて来て、これから十三で会っていろんなことしたい!という内容だったのです。私はその女性とたまたま住んでいる場所も近かったので、すぐにそのメールにを承諾し、会う約束をしました。

会う場所になったのが大阪の十三駅でした。十三で待ち合わせをすると本当に来てくれたのです。私はかなり半信半疑だったのですが、来てよかったと思えましたし、これからどんなことになるんだろうというドキドキ感があったのです。
女性と十三の街を少し歩いていると、十三のラブホテルが何件かあったのです。私はそれにとても興奮しましたし、早くエッチがしたいと思いました。

すると、女性はあるラブホテルを気に入ったらしく、そのラブホテルへ入ることに。比較的キレイでオシャレな感じのそのラブホテルへと入り、私たちは部屋で乱れることになりました。女性はすぐに裸になり、私を誘っていました。
こんな変態な女性が本当にいるんだな!と驚かされましたが、私は女性の体に飛びつきました。その痩せ型で細身の体ながら、素晴らしいくびれとかなり大きなオッパイに見とれながら、私は女性の全身を激しく舐めました。

女性の大きな声はかなりすごく、おそらく隣の部屋まで聞こえていたのではないでしょうか。それくらいすごく大きな喘ぎ声でしたし、本当にエッチな女性だなと驚きました。私は女性の体を何度も何度も舐め、女性をたくさん気持ちよくさせることができました。そのお礼に、私もギンギンになった大きなイチモツをしゃぶってもらうことに。
女性はかなりエッチな顔をしながら、ヨダレをたくさん垂らし高速フェラをしてくれました。そのすごくテクニックのあるフェラは、今までにあまり体験したことがないくらいとても興奮しましたし、気持ちがいいのです。

女性のテクニックにますます興奮した私は、我慢できなくなりそうだったので、すぐに女性に挿入することにしました。急いでゴムを着け、私は女性の大切な部分へ自らのアソコを挿入しました。すると、女性はエッチな言葉を何度も発しながら、本当に淫乱な姿になっていました。
エッチな言葉をお互いに連発しながら、いろんな体勢でエッチをしていました。正常位からスタートし、騎乗位やバックに座位など、たくさんの体位でエッチをすることができたのです。

かなり濃厚で興奮するエッチができましたし、こんなに淫乱で変態な女性はあまり見たことがなかったので、とてもびっくりしました。出会い系サイトには多くの女性が登録をしているのですが、久々に大ヒットという感じになりました。女性のエッチな姿をなかなか忘れることができないくらい、本当にインパクトがなり強くて興奮しました。テクニックも非常にあったので、私はとても気持ちよくなれましたし、こんな最高の女性がいるなんて驚かされました。

やはり、出会い系サイトもまだまだ捨てた物じゃないと思えましたし、これから先もますまず出会い系サイトを利用したくなりました。出会い系サイトで見つけた年上女性とのエッチは忘れられないくらい、すごく印象に残りました。また同じように、かなりエッチな女性を出会い系サイトで探したいと思っています。そう簡単には見つからないかもしれませんが、チャンスは大いにあるはずなので、私はいろんな女性と関係を持てるように、これからも期待したいと思います。 

同級生の母親と乱交したエッチな体験談

21歳の大学生です。今風のイケてる系ではなく、ちょっとダさめの真面目風です。出身の高校は、名の知れた進学校で、日本で一番難しいと言われているあの大学にも毎年、全国でもトップクラスの人数を送り出しているところなんですが、その高校時代からの友人で、イケメンのマサシというやつがいて、そいつもその大学に入った後、先日、専攻する学問を究めたいと、イギリスに長期留学に旅立ちました。そのまま研究機関に進んで、日本には当分帰ってこれないんじゃないかということなので、成田までマサシのお母さんの運転する車で、ほかの友人2人と共に見送り行きました。ちなみに、マサシは一人っ子で、お父さんは商社マンなんですが、シンガポールに単身赴任しています。

送迎デッキで一番寂しそうにしていたのは、マサシのお母さんでした。小さいころから手塩にかけて育ててきて、日本の頂点の大学に入れて、これから海外に送り出して、あとはもういつ帰ってくるか分からないわけですから。にこやかに手を振る息子とは対照的に、お母さんは涙をボロボロこぼしながら見送っていて、つい俺たちももらい泣きしてしまった次第です。
成田からの帰り道、マサシの思い出話をしながら、お母さんがあまりにも寂しそうなので、急遽、同行していた友人のタカシの提案で、マサシのお母さんの「お疲れさん会」を開こうということになりました。
途中、ワインとか酒とかつまみを買い込んで、マサシの家に着いたのは午後4時ごろでした。
お母さんはゆっくりしてくださいと、宅配のピザとかを頼んで、宴は始まりました。
成田では号泣していたマサシの母・しのぶさんですが、すっかり元通りにけろっとしていて、「乾杯!」とか言って楽しそうにしていました。
しのぶさんは俺たちの母親たちとは違って、なんか華があるというか、清楚な中に色気というか、魅力がある女性で、熟女好きな俺は密かに憧れていました。その時来ていた他の友人のタカシとコウイチも「マサシ母いいな」と言っていたことがありました。
こんなわけなので、男3・女1の「年の差合コン」みたいな、華やいだ雰囲気の慰労会となりました。
しのぶさんは某音楽大学卒で声楽を学んだ人で、高校で音楽を教えていたこともあるそうです。背が高くて色白で、体もほどよくむちっとしていて、しかもいい匂いがしました。
息子・マサシの話題で花が咲いたのは最初だけで、次第に、それぞれに彼女がいるのかとか(全員彼女無し、笑)、今はやりの若手イケメン俳優の話とか、人気ドラマの話とかに移っていきました。
しのぶさんは結構、酒がいけるようで、ワイングラスを手に、自分の学生時代の恋愛体験なんかも話し始めました。
俺も酒が進むにつれてだんだんとエロモードになっていき、完全に友人の母であるしのぶさんのことをエロい目で見始めていて、「おばさん、まだまだ若いですから、いけますよ」みたいな茶々を入れていました。タカシなんかも「若くなくたって、そういうのがいいっていう男もいますよ」と言い、コウイチも「そうそう、熟女好き、増えてるからな。俺もそうだし」みたいに言って、どんどん収拾がつかない方向に進んでいきました。
俺だけではなく、タカシもコウイチも完全にしのぶさんをエロい目線でロックオンしていたのでした。
しのぶさんのほうはどうかというと、満更でもない感じで、立膝をつくようして下着が見えそうになりながら、「おばさんもまだまだ青春を謳歌しなきゃ」などと言っていました。息子を目標だった海外留学にまで送り出したという達成感、安ど感があったのではないでしょうか。俺たちは、しのぶさんのスカートの奥に視線を向けながら、興奮して話を聴いていました。

ルビコン川をわたったのはタカシでした。「おばさん、疲れたでしょう。マッサージしてあげますよ」。そう言うとタカシはしのぶさんの背後に回り、肩を揉み始めたのです。
続いてコウイチも、「じゃあ俺は脚。おばさん脚伸ばして」と言って、ふくらはぎに手を伸ばしました。
「ああ、うれしい、気持ちいい。マッサージされるなんてはじめて」。しのぶさんは素直に気持ちを表現していました。
そのうち、タカシが計画していたであろう通りに、しのぶさんの胸に手を伸ばして揉み始めました。「ちょっと、なに、なにするの」。コウイチも連鎖的にスカートの中に手を入れました。「ちょっと、あなたたち、なに、なにしてるの」
タカシもコウイチもかまわず、しのぶさんへの本格的な愛撫を開始しました。
「ダメ、ダメっ」。しのぶさんはそう言いながら、背後からタカシに唇をふさがれました。コウイチには無理やりM字に脚を開かされ、スカートがまくりあがってパンストに包まれたショーツの股間が丸出しになっています。
「こら、だめってば」。ろれつのあやしい口ぶりのしのぶさんは、タカシに唇を吸われながら、豊かな胸を揉まれていました。
その光景に俺のチンポは痛いほどにいきり立ってしまいました。ズボンのファスナーを下ろし、トランクスをさげると、しのぶさんの顔の前に突き出しました。困惑したような、嬉しそうなしのぶさんの表情が忘れられません。俺は無言でチンポの先を友達の母の口に押し付け、無理やりくわえさせました。そして、イマラチオ気味に激しめに腰を動かしました。
しのぶさんは既にタカシにおっぱいを露出させられていて、両方の乳首をクリクリされていて、コウイチにはショーツの中に手を入れられてまさぐらていました。
俺は、「友達の母親にフェラさせている」ということを意識して、我慢汁をしのぶさんの口にダラダラ漏らしていました。ふと見ると、コウイチはしのぶさんのショーツをはぎ取って、クンニしていました。さらにタカシはしのぶさんのピン立ちの大き目の乳首を夢中でしゃぶっていました。
俺は、“今ごろ飛行機の中の息子のマサシは、まさか自分の家で、こんなことが繰り広げられているなんて想像もしないだろうな”と思いながら、しのぶさんの口からいったんチンポを抜きましたが、しのぶさんは自らチンポをつかんでくわえてきました。

初マンコは俺が頂きました。「おばさん、ごめんね」。そう言いながら、温かくて、意外によく締まる熟れマンコにチンポを突き刺しました。
しのぶさんは、愛おしそうな目で俺を見つめ、俺のシャツの中に手を入れて乳首をいじってきました。
すぐに大波がやってきて、しのぶさんの許可を得たうえで、友母マンコに溜まっていたザーメンを中出ししまた。
続いてタカシ。俺より女性経験は豊富と思われるこの男は、俺よりも巧みにしのぶさんを攻めていました。しのぶさんは俺の時よりいい声をたくさん出しているように思え、ちょっと悔しかったです。やがてタカシも逝ってしまいました。
その後のコウイチといえば、しのぶさんの上に覆いかぶさり、何を思ったか、「ママ、ママ」と言って甘えたようにして腰を振っていました。父子家庭のコウイチはマザコンだったようです。しのぶさんは、実の息子が旅立った今、新たな息子になりたがっているコウイチの頭を撫でながらいやらしい声を出していました。

その後、休憩をはさみながら、夜更けまで俺たちはしのぶさんと遊びました。
後で聴けば、しのぶさん、海外に赴任中の旦那さんともずっとレスだったとのことで、久々のセックスだったと。「あそこがヒリヒリする」と言っていたのが印象的でした。
その後の話も盛りだくさんなんですが、また改めてということで。
でも、本気でセックス楽しみたいなら、若い女の子より、熟女がいいということに気づいた夜でした。

嫌がる人妻にイラマチオからの中出し

さっきまで某出会い系で知り合った人妻と会ってハメてきたよ。

『今日はダンナが夜勤で、送り出してからは時間がある』と携帯にメールが入り、子供も実家に帰っていると言うので早速面接決定!

近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。

写メもらっていたけど、どんな人が来るのか警戒して、待ち合わせ場所の死角になるとこで待機。

そうしてると、一台の赤い軽からキョロキョロした感じの割りかしタイプの人妻風女性が降りてきて、こちらもメールで『着いたよ~』って知らせてご対面。

身長は160cmくらいだけど意外に胸が大きくてエロい顔立ち。

前からメールでエッチな話はしていて、これならOKとばかりにお茶に誘うと俺の車でドライブすることに・・・。

しばし車を走らせながら軽いトーク。

雰囲気が良かったので、ホテル街の方へ方向転換。

「休んでいこう」って言いながら、返事を待たずにホテルにイン。

エンジン切って降りようとすると、「今日はそんなつもりじゃないから降りない」「会っていきなりなんてイヤ」とか言ってた。

こっちはそのつもりだったから、聞こえない振りして車を降り、助手席の方に回ってドアを開け、「休んでいこうよ」って彼女のハンドバッグを奪ったら観念したのか渋々ついて来た。

部屋に入ってもいきなり襲ったりせず、お茶を淹れてやり、話そうとするが警戒してかなかなかこっちに来ない。

それならばと、彼女のバッグを奪っておもむろにベッドの上に中身をぶちまけると、携帯とか手帳、財布などが落ちてきた。

奪い返そうとしてきたからそのまま組み敷いて無言で唇を押しつけると抵抗してきたんで、すかさず彼女の財布と手帳を奪って中を確認、こっそり免許証をポケットに仕舞って残りは返してやった。

彼女「こんなつもりじゃない、もう帰して」

俺「いいじゃん、せっかく来たんだから。楽しもうよ」

彼女「イヤだよ、今日は会うだけっていう約束だったでしょ?」

俺「だから会ってるじゃん!」

と、ここで、さっきこっそり奪った免許証を見ながら彼女の名前と住所を読み上げてやった。

名前はひとみ。

なんとうちから車で5分のところに住んでいることが判明。

彼女「お願いだからもうやめて」

俺「せっかく来たんだから、いいじゃん!」

彼女の胸にタッチ。

彼女「やめてってば、こんなの犯罪だよ」

俺「それならどうして俺の車に乗ってきたんだ?こうなるのも覚悟の上だろ?」

開き直って彼女のシャツを引き裂こうとしたら彼女、観念したのか・・・。

彼女「乱暴はやめて!わかったから」

俺「じゃあ脱げよ」

彼女「手荒にしないでね。それから、ちゃんとしてね」

俺はわかったふりして彼女の首筋から舌を這わせていき、胸を揉みながらシャツを脱がせ、ブラのホックを外して乳首を舌で転がし始めると、何と感じているではないか。

それならとスカートに手を入れ、下着の上からクリを撫でてやってるとジワジワ濡れてきた。

そのままベッドに寝かせ全部脱がせてやり、俺もパンツまで脱いでおもむろにクンニ。

しばらく舐めているとだんだん声が大きくなってくる。

俺「どう?感じる?最近ご無沙汰だったんだろ?無理しやがって」

彼女「あんまりいじめないで・・・、あ~気持ちいい」

クンニはそこそこにして指マンを始めるとだんだん彼女の声が大きくなっていき、「イ、イク」と言いながらガクッとしてしまった。

どうやら相当溜め込んでいたらしい。

俺「俺のも咥えてよ」

彼女の顔の前にモノを突き出すと、最初は虚ろな様子だったが、舌先でチロチロ舐めてきたかと思うとだんだん大胆になり口一杯に頬張ってきた。

俺「ホントはしたかったんだろ?入れて欲しいのか?」

彼女「うん」

俺「どこに入れて欲しいのか口で言ってみな」

彼女「言えない・・・」

俺「言うまで入れないよ」

そう言いながら再び指マン。

彼女がイキそうになる寸前に指を抜いて・・・。

俺「さあ、どうして欲しいか言えよ、ひとみさん」

彼女「やめて、名前言うのは」

俺「欲しいんだろ?ここに」

再度指マンして、感じてきそうになると・・・。

俺「言わないとやめちゃうよ」

彼女「お願い、入れて」

俺「だからどこにか聞いてるんだよ」

彼女「おまんこに・・・入れて」

俺「最初から素直に言えばいいんだよ。じゃあ、入れるよ」

彼女「お願いだから、着けて」

俺「俺はいつも着けないんだよ、ゴムは嫌いだから」

彼女「でも出来ちゃうと困るし・・・」

俺「平気だよ、ちゃんとするから」

そのまま生挿入。

正常位からバック、それからまた正常位に移ってしばし突いているとそろそろイキそうな気配。

そこで彼女の両足を肩に担いで開かせガッチリ固定。

俺「そろそろだよ」

彼女「私もうダメ」

何度かイッてるせいか息も絶え絶えに・・・。

俺「それじゃあイクよ」

彼女「お願いだから外に出してね」

俺「ダメだ、我慢できない」

彼女「ダメよ、出来ちゃうよ。お願いだから外に出して~」

もともと中出しのつもりだったから・・・。

俺「イクぞ」

彼女「ダメ、やめて~!」

俺「もうダメだ」

彼女の「イヤ~」という声を聞きながら、ドクッドクッと注ぎ込んだ。

すると彼女は泣きながら、「お願い、離れて」と言うが早いかすぐさま風呂場に直行。

俺が出してやった精液を必死に掻き出している。

俺はそれを横目に見ながら彼女の携帯をチェックして番号を控え(今までアドしか知らなかった)、免許証を携帯で写し終えた頃に彼女がバスタオル巻いて帰ってきた。

俺は何事もなかったかのように風呂に入る振りして、一応用心して財布と定期入れは風呂場に持ち込んでシャワーの音をさせていると、思った通り彼女が俺の服を物色し始めた。

俺「ひとみさん、観念したら?アンタの欲しいものはこれか?」

彼女の目の前で財布と定期入れを見せ、「いい根性してるな、こっち来いよ」と服を着たままの彼女を風呂場に引き入れ、そのままシャワーをぶっかけてずぶ濡れに。

自分のことは棚に上げ、「人の物に手を掛けようとした罰だ」とチンポを突き出し、「しゃぶれ」と言うと観念したのかゆっくりと口にしようとしたから、「こうやるんだよ!」と彼女の顔を両手に持ち前後に・・・。

イラマチオしてやるとむせ始めたから顔を離してやり・・・。

俺「これじゃあ、当分帰れないな。それとも帰るか?」

彼女「もう勘弁して、お願い。もうしませんから」

俺「それなら勘弁してやる。服脱いで出ろ」

彼女「わかった。でも、せめて少しくらい乾くまで待って」

俺はありったけのタオルを床に敷き、彼女の脱いだ服をタオルで挟み込んでいった。

でも何か中途半端だったから・・・。

俺「こっち来いよ。もう一回しようぜ」

彼女「お願いだから」

俺「許してやったろ?いいから来いよ」

彼女はもう何も抵抗しなくなり大人しくベッドに・・・。

そのまま2回戦に突入。

俺「一度出したんだからもう何度出しても同じだろ?」

彼女「ホントにお願い、今日はマジで危ない日なの」

俺は聞かなかったことにしてまたまた彼女の奥底に2発目を注入。

離れようとする彼女を抱え込んで最後の一滴まで漏らさず注ぎ込んだよ。

離れたら、またドロ~っとした俺の子種が流れてきた。

俺が携帯で電話を掛けると彼女の携帯が鳴って・・・、観念した様子で彼女が出ると・・・。

俺「名前も住所も全部知っているからな。またやろうぜ」

彼女が泣き出したのは言うまでもありません。

「セックスしたら体が引き締まる」ってエロ顔で言う人妻

会った女の下の名前はMさん。

漢字でもひらがなでも二文字。

年は27歳つってた。

ネカフェで待ってるの暇だったからツイッターで絡んだ。

Mさんの仕事が終わったってのが書いてあったから『お疲れ』の書き込みした。

ダイレクトでメッセ交換して待ち合わせ場所へ行った。

Mさん車で来た。

赤のボルボ。

俺の顔はメールで送ってたし、Mさんは画像の白ヒールだったからすぐ会えた。

約束で携帯預けた。

「画像より可愛いね」ってハグされた。

服は皮のコート。

タイトのスリット入ったミニスカートに刺繍入った網タイ。

ロクシタンの香水つけてた。

コンビニでゴムと水を買った。

デバートでヘネシーのXOとチーズケーキ買ってた。

メシは焼肉。

Mさんが予約していた個室。

ヒール脱いだら170cmくらいで、俺よりちょい低いタッパ。

メイクとってきてた。

眉は濃くて形がいい。

鼻筋の形いい。

顔はちっちゃくて美人。

目がアーモンド型でちょいツリ目の二重。

口も小さいけど唇がぷっくりしててエロい。

コート脱いだら薄いニット。

デカい胸の形浮いてエロい。

買い物してる時、MさんがOLに「握手して」って言われてた。

Mさんずっと笑顔で明るい。

話が面白い。

好きな作家の話をしてた。

「焼肉結構食ってたけど撮影いいの?」って聞いたら、「セックスしたら体が引き締まるから」ってエロい顔で言ってた。

ラブホに行くと思ってたけど、目白にある『F』っつー、でけえ庭付いてるホテルに行った。

部屋までホテルのおねえちゃんに案内された。

部屋広い。

バスルームだけで俺のマンションの部屋より広い。

案内のおねえちゃん帰ったらMさん、ヒールとコートを脱いだ。

チンポガチガチだったから抱きついてキスしたらすぐに舌絡めてきた。

薄くて長い舌をねちっこく絡めてきた。

肌が綺麗で舌と口の中が熱かった。

Mさんはキスが上手い。

キスしながらニット脱がせた。

ブラは乳首が見える赤の刺繍が入ったスケブラ。

頭撫でられてキス中断。

「ブログ更新と夫に電話するから待ってて」とエロい声で言われて、鼻にキスされた。

黒の携帯持って窓際に行って電話していた。

モデル立ちでタイトミニのスリットからガーターベルトが見えて、上はシャープな背中のラインにブラだけで電話している姿に興奮した。

後ろから抱きついてケツにチンポ押しつけながら胸触って耳しゃぶった。

拒否するかと思ったらエロい表情で笑いかけてきた。

音立てないで乳揉みながら首筋しゃぶりまわしたらケツを擦りつけてきた。

「アルコール入ってエロい気分になってる」ってダンナさんに、「帰ったらいっぱいセックスしよーね」つってた。

電話に「おやすみ、愛してる」ってキスしながら切った後、また長いキスになった。

口離したら「焼肉の味だね」って楽しそうに笑ってた。

「ダンナさんに悪くないの?」って聞いたら、「悪いと思うから気持ちいいんだよ」って。

そこからブログ更新してた。

ひとりだってアピする偽装だって言ってた。

立ったままノーパソで作業してたからスカート捲ってケツ舐め回した。

ベッドルームでブラずらしたらデカい乳が突き出ていた。

67のFカップだって。

乳首はピンクがかった薄い茶色。

乳はパンパンに張って先はビンビンに硬くなってた。

乳輪を軽く舐めたらデカい声で喘ぎだした。

乳弱いんだってさ。

写メじゃ腹は柔らかいかと思ったら腹筋ついてる。

乳は横になっても型崩れしない。

しゃぶりまわしたらすげー喜んでた。

スカート脱がしたらパンツも赤の透けてる、ほとんど紐でTバックのやつ。

毛はマンコの上にちょいあるだけで処理してるつってた。

パンツぐちゃぐちゃに濡れてた。

パンツの上からクンニしたら腰を跳ね上げて喘いでた。

Mさんって全然浮気してる雰囲気じゃあねー。

ずっと楽しそうで、表情エロいけど笑顔。

酒が入って目元や肌がピンクで、酒と香水の匂いと溶け合ってたまんなかった。

パンツ脱がそうとしたら自分から腰を上げた。

まんこ使い込んでそうな雰囲気あったけど、ビラビラははみだしなくて入口は真っ赤になって、中とちっちゃなクリはガキみてーなピンク。

セックス好きな女はマンコとアナルのとこが黒くなってるやついっけど、Mさんのはツルツルで白かった。

高いクリームを毎日塗ってんだってさ。

声はメシ食ってる時は優しかったけどエロに入ったら絶叫系。

きれーな顔してんのにエロいおねだりしまくり。

イク時は、隣部屋に聞こえんじゃねーかつーくらい声出した。

舐め回してたけど、ずっと俺の体やチンポ撫で回してすげーいい笑顔。

汗だくになったら香水じゃあねーいい匂いが漂ってきた。

体臭なのかたまらん匂い。

しゃぶってもらったらフェラ上手すぎた。

俺遅漏だし、彼女を処女から仕込み中だから、ここんとこなかなかイケねーんだけど、Mさんのフェラ気持ちよすぎ。

ちっちゃな口デカく開いてチンポ飲み込んで下品な音させてしゃぶってくれた。

喉まで飲み込んでほっぺた凹ませて薄い舌でカメ舐めてくれた。

タマも美味そうに口で転がしながら、きれーな顔をチンポに擦りつけてきた。

潤んだ目でこっちの反応見ながら自分でマンコ弄りながら嬉しそうにしゃぶってくれた。

フェラ好きで、毎日でもしゃぶってたいんだって。

ダンナさんの仕事の日はフェラで起こして、休みの日はチンポずっとしゃぶってるって。

フェラでイかせられたの、童貞斬られたぐらいの時から久々だった。

半月かそこらセックスしてなかったから、ちんぽ溶けたんじゃねーかってくれー出た。

Mさん、舌で受けとめて口の中に溜めて唾液と混ぜながら飲んでくれた。

すげーいい笑顔でお掃除フェラして、タマや毛までキレーに舐めてくれた。

けっこー出たと思ったけど、ちんぽ収まんねーし休憩なしで続行。

Mさんがゴムつけてくれた。

すげー手慣れてた。

ブツブツとリングついたゴムで、「こんなのが好きなの?」って聞いたら、マンコの腹側に擦れるのがたまんなくいいんだって。

騎乗位好きだっつってたし、酒飲んでだるかったからベッドに横になった。

ガーターと網タイとずらしたブラだけのMさんがエロマウントになり、キスしながら擦りつけてきた。

自分で俺のチンポに手を添えて腰落としてきた。

入口せめーし、入るのかと思ったけど、亀入ったら奥まで入った。

ゴムつけてんのにネチネチ肉が絡んできて、息するごとに握られるような感触。

腰を落としたMさん、じっくり味わうみたいにゆっくり腰まわしたりしてたけど、だんだん前後に動かしたり上下に出し入れしてピッチが上がってきた。

エロい笑顔で「気持ちいいね」って荒い息してたけど、腰の動きが速くなるとしばらく無言になってから、喘ぎながら叩きつけてきた。

デカい乳が跳ねてたから掴んだら絶叫してイッて、マンコギチギチに締めてきた。

マン汁多いからなんとか動かせるけどすげー締まり具合。

イッてる時は腹筋がビクビク痙攣したみたいなっからすぐわかる。

イッてから数秒は味わってるみてーに止まるけど、すぐに腰こねまわしてくる。

イッてる時に中擦られるの好きなんだってよ。

20分くれーペース変えながら腰使われたら2発目が出そうになってきた。

こんなに早く出そうになんのはさすがに初めて。

Mさんは10回以上はイッてたけど、腰つきは激しくてねばっこいまま。

「イキそう」って言ったら、「好きな時にイッてね」って超笑顔。

Mさんにあわせて突きまくってたら10分くれーで出た。

ゴム破れんじゃねーかってぐらい出た。

Mさんは中が敏感らしくて、ゴムつけてても出る感触がはっきりわかるんだって。

同時くれーにイッたみたいで、腰使って味わってたけどキスして抜いた後、ゴム外してくれてフェラしてきれーにしてくれた。

もう一回出した後メシ食って、酒入ってたし、すげー量出たから眠くなってきたら、「ちょっと休憩しようか」って口移しで水飲ませてくれた。

お湯で搾ったタオルで体拭いてくれて、気持ちよかったと思ったら意識なくなった。

目覚めたのは日が変わって2時くれーだった。

Mさん、バスローブ着て床にあぐらで座って、ノーパソ開いてヘッドフォンつけて動画観てた。

なんかの生放送つってた。

夢の中でMさんのくすくす笑いとつぶやきが聞こえてた気がする。

「雪だねー」って言葉に窓見たら雪振ってた。

3時くらいに動画終わったみてーで、「続きできる?」って聞いてきたんで、バスローブ脱がして窓に手つかせてマンコ弄った。

すぐにグチュグチュになったからゴムつけて立ちバックで突いた。

3回出した後で寝たから、今度はなかなか出なかった。

Mさんも腰振って合わせてきてエロい喘ぎ声を聞かせてくれた。

ベッドに移動して正常位で挿入。

左の奥のとこと腹側が好きだから、俺のチンポだと向かい合う体位の方がいいとこに当たるんだって。

ダンナさんとは対面座位が一番多いつってたからその体位でやった。

どっちのチンポいいか聞いたら、「どっちもいいけど今は君のがいいよ」って。

笑顔が可愛かった。

そのままキスしながら出した。

終わったの4時ちょいすぎくらい。

そのまま寝た。

起きたの9時だった。

Mさん、裸で柔軟してた。

体柔らけーんだな。

180度開脚してた。

俺が朝立ちしてんの見て、フェラで搾ってくれた。

「さすがに薄いね」ってエロい顔でザーメン飲み込んでくれた。

Mさんは仕事に行ったけど、「昼過ぎに会おう」って、買った漫画とか荷物を俺に預けてった。

メシ、すげー美味かった。

値段見たら三千円だって、そりゃうめーはずだわ。

その後、ホテル出てネカフェで時間潰した。

やった証拠に預かった漫画と使ったゴムで写メ撮った。

Mさんの仕事が終わって合流してメシ食った。

うめー寿司を食わせてくれた。

車は友達に返したって言ってたから、歩きでラブホに入った。

一緒にシャワー浴びながらそのまま湯を溜めて中でやった。

1時間くらいもったから、Mさんもすげーイッてた。

それでMさんのゴム切れたから別の出したら、「それ、肌に合わない」って言われた。

「外出ししてくれんなら一回だけ生でいいよ」って言われたから、ベッドに行って生ハメした。

Mさんの中、あっつくてっグチャグチャ。

ヒダがすごくて腹側に突起みてーにヒダあって、カメ擦れて最高だった。

Mさんも生好きらしくてダンナさん以外とはしないらしーけど、「頑張ってくれたご褒美」つってた。

奥突くと、先っぽに吸いついてきてすげーよかった。

危なく中で出すとこだったけど、なんとかMさんのきれーな腹に出せた。

シャワー浴びるかと思ったら、Mさんは新幹線の時間だってザーメンを腹に塗り広げて、香水振ってそのまま服着てた。

ホテル出る時、キスしてくれて、「なんかご飯食べな」って3万くれた。

そこで別れたけど、後でメールが来た。

5月に何かのイベントで来るそうで、『またしよーね』って書いてあった。

Mさん、「セックスが好きでたまらない」って言ってた。

不倫は、「子供作るまでの遊び」だってさ。

書いたのは自慢だよ。

いい女とヤレた自慢。
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