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人妻

出会い系でフェラとクンニが大好きなセフレと出会うことができました

僕は決して出会い系の回し者ではないのですが、やっぱり手っ取り早くエッチしたいなら出会い系が一番です。知り合った女の子を口説いて、機嫌を取ってホテルまで連れ込めればいいですが、途中でそっぽむかれちゃうかもしれないし、そもそも僕のような30代フツメンにそんな美味しいエロい話がしょっちゅうチャンスがあるわけでもないので。

僕の今のセフレの栞と出会ったのは、ホテルに行く3日前くらいだったと思います。
栞は22歳の女子大生。青山のカフェでバイトしているというのでお嬢様系感ばりばりです。出会い系サイトのプロフィール欄に清楚でかわいい感じの写真が載っていて気になったのでとりあえず連絡してみたのです。
もちろん釣り写真だったりサクラだったり、加工写真でがっかりさせられる可能性も十分にあるので過度な期待をせずに連絡しました。

メッセージやり取りしてみると意外に乗り気で返信もすぐ返ってきます。
「じゃ、今週末会おうか?ヒマ?」
と送ると、
「今週末?バイト休めるか聞いてみる。ダメならサボる!」
とまだ会ってもいないのにノリノリです。

そして僕が最初に
「じゃあお台場でも行く?」
と提案すると
「それより渋谷がいいな。」
と返してきました。
後でわかったのですが、お台場にはラブホがないから渋谷がよかったらしいです。なんというわかってらっしゃる。

で、渋谷のモヤイ像前で待ち合わせして、もしプロフィール写真詐欺だったことを考えて、わざとちょっと離れた場所で待っていました。
もし写真と全然違う子が現れたらバックレてしまおうという作戦です。

しばらくたってもそれらしい子がモヤイ像に現れません。全然違うバンド系とかブラックミュージック系の女の子が数人と、明らかに美人な清楚OLしかいないのでこれはそもそもからかわれたかと思って帰ろうとした時でした。

後ろから
「すみません!服装伝えてなくて。栞です!」
と声を掛けられました。
声を掛けてきたのが、さっき明らかに違うだろうと思った清楚系OLだと思っていた女の子で、それが栞でした。
栞はプロフィール写真よりもさらに透明感のあるかわいい子だったのでまさかと思って気付かなかったのです。
栗色の肩くらいの髪にゆるいパーマ、白い肌に長い睫毛、黒目がカラコンじゃないのにちょっと茶色っぽくて、すらっとしています。ピンクベージュのトレンチコートに紺色のひざ丈スカート、ハイヒール姿の清楚そのものの女の子が栞でした。

僕は、舞い上がって
「ごごごめん!あんまり清純そうだから!」
と取り繕いそのまま駅ビルのカフェでちょっとお茶をしました。

予想外にかわいい栞を前に僕は終始どぎまぎしていて、栞がお姉さんの様に緊張を解こうとしてくれた印象でした。
そして、栞のほうから
「じゃ、そろそろ移動しますか?」
「移動?どこに?」
「やだ~ホテルに決まってるじゃないですか~。」
「はは、そ、そうだよね~。」
「も~、恥ずかしがるんなら帰っちゃいますよ~。」
「帰らないで!ホテル!いくいく!絶対いく!」
「も~~。」

そんな雰囲気で僕と栞は全く何の抵抗もなく会った初日にホテルに行きました。これが出会い系のいいところです。

ラブホ街でいちばんいいホテルを見つけて、さらにその中でもいちばん広そうな部屋に入りました。
部屋に入ると、栞はピンクベージュのトレンチコートをコートハンガーにかけると、フリル付きの白いブラウスと紺色のスカート姿でごろーんとベッドの上に寝そべりました。
細くてモデル体型の栞ですが、胸の形が良いのが寝そべるとわかります。こんもり盛り上がった胸のサイズ自体は推定Dカップ。ウエストはしっかりとくびれていました。

僕は栞のようなかわいい女の子とエッチできるという興奮で、もう1秒たりとも耐えることはできませんでした。
「栞ちゃん…。」
と言いながら、寝そべった栞の上に被さるようにしてディープキスをしました。

そのまま僕と栞はディープキスで舌を絡ませながら、栞の手は僕のシャツの胸元に入りこんできて、僕の手は最初は栞のブラウスの上から形の良いおっぱいを揉み、そしてストッキング越しに細くてきれいな脚を撫でまわしました。
栞の乳首に僕の指が当たると栞は
「アァン!」
と敏感な喘ぎ声を上げました。

僕は取りつかれた様に栞のブラウスのボタンを外し、キャミソールを捲り、その下の薄いイエローのブラ上にずらして、中に納まっていた栞のDカップおっぱいを暴きました。
栞の乳首はピンク色で、すでにコリコリに硬くなっていました。

僕はハイスピードで栞の服を脱がしていき、栞も
「ストッキングまだあたらしいから…。」
とかいいながら自分からさっさと脱ぎ、上下薄いイエローの下着姿に自分からなりました。
僕もそれに合わせてパンツ1枚になり、そして抱き合って肌と肌を重ねました。

既にブラも上にずらしておっぱいを丸出しにしていたので、僕は栞のパンツも膝まで脱がしました。
栞は薄い陰毛で、綺麗な色の舐め心地がよさそうなおまんこの持ち主でした。

僕はクンニしやすいように、膝まで下ろした栞のパンツをそのまま取り去って、片足にひっかけたまま、取りつかれたようにクンニを始めました。

最初は控えめにクリトリスを舐め、栞の反応を試しました。
栞は
「やぁん!感じる!」
とピクピクしながら気持ちよさそうにしています。
僕はそのままクリトリスの先っぽにキスをするようにして舐め続けました。
「あぁん!ぞくぞくする。中も…中もして…」
と栞のほうから誘惑してきました。

僕はクンニしながら、指先を舐めて濡らしてから栞の中に挿しこみ、外からクリトリスを、中からGスポットを挟むようにして栞を攻めました。

おまんこのヒダの全部に舌をタッチさせるかのように僕はクンニして、時々意図的にクリトリスを押し込む様に舌を押し付けました。
指を突っ込んだままのおまんこの入り口を吸うようにクンニすると、
「はあはあはあ…」
とめちゃくちゃいやらしい声を出して喘ぎまくりました。

「クリトリス舐めながら、中も弄って…。」
栞がおねだりしてきたので、僕は栞の望み通りに膣内に突っ込んだ指でGスポットのざらつきを感じながら、外側の同じ位置とリンクさせるようにクリトリスをクンニしました。

栞は
「ああん、もうだめ~!イッ、イク!!!」
と顎を突き出しながら悶え、そしてオーガズムに達しました。
僕は舌先と指先が痺れるくらいの感触でした。

そのあと栞は当然のように僕にフェラしてくれました。
僕を膝立ちさせると、自分はしなやかな美しい身体を丸くして四つん這いになってフェラを始めました。
栞は僕のペニスを両手でとうもろこしのようにして咥えながらフェラをして、僕を弄ぶように金玉をぎゅっと握ったり、根元を締め付けながらフェラをしてくれました。
僕のペニスは栞のフェラでいまだかつてないくらいの膨張率で硬くなっていきました。

僕は栞の頭を撫でながら、静かに自分のペニスからフェラをしている唇を離し、そのまま突き飛ばすように栞を後ろに倒しました。
よろけたままの栞を押さえつけながら、大急ぎでゴムを付けた僕は正常位でペニスを挿しこみました。

栞は挿入された僕のペニスを股で挟んで圧を咥えてきました。
締め付けられた状態で腰を前後に動かすと、栞も一生懸命僕の腰をカニばさみしてきました。

なんというかペニスの表面が、栞の膣内のヒダヒダでゴシゴシ擦られる、意思をもってしごかれているような状態の挿入でした。
僕は早漏になってしまわないように頭の中で他のことを考えなきゃいけないくらいの状態で腰を前後に振りまくりました。

それでも栞の
「ああああん!!きもちいいよ~~!」
と泣き叫ぶような声が僕を現実に引き戻してきます。

栞は僕を締め付けながら、
「あたし、もうだめ!もうイッちゃうかも!イクイクイク!イクよ!」
と言い始めました。
僕も
「イッっていいよ、一緒にイこう!」
と言い二人同時にイキました。

体の相性のいい栞と出会うことができた僕は、栞とのエッチが生きがいになったと言っても過言ではありません。
栞は最高のセフレです。

彼女への罪悪感を弄ぶどS女同僚に無理やりフェラされて浮気セックス

社会人3年目の僕には同じ年の大学時代から5年間付き合っている彼女がいます。彼女とは普通に上手くいっていて、いまでも頻繁にセックスして喜んでフェラもしてくれるし、クンニすると気持ちいいと言ってくれるし、顔は地味だけど理想的な彼女です。将来的には結婚しようと思っています。

 

しかし、エロい話をしたり、ふざけて身体に触れて来たり、わざとコチョコチョくすぐってきたりする会社の同僚の存在に最近悩まされています。実はこの前その同僚と勢いで浮気セックスしてしまったのです。

 

その女同僚は香澄。馴れ馴れしい性格ではあったけれど特に僕に対しては平気で身体を触ったり、二人きりになるのを避けなかったりと特別扱い気味。

かといって香澄にも彼氏がいるし、僕にも彼女がいることを知っています。

よくわからない女でしたが、その香澄の行動が、どこからともなく僕の彼女に知れたら誤解を生むから、正直ちょっと困っていました。

 

その予感は的中しました。

香澄は僕に彼女がいるのを知っておきながら寝取る&自分に彼氏がいながら寝取られることに快楽を感じるタイプの淫乱だったのです。

 

その日は僕の家に会社の同僚が5人ぐらい集まって、みんなでワイワイゲームをしていました。まあみんながいる間は香澄も、

「ちょっと次は私の番でしょ~?」

とかいって脇腹をコチョコチョしてくるくらいでした。

 

しかし、他のメンバーが帰り始めると

「私もうちょっとゆっくりしてから帰るね~。」

とか言って一人だけ僕の家に残ったのです。

僕も同僚として家に招いてる手前、直接的に帰れよ。とまでは言えません。

他のメンバーもちょっと意味深な反応をしつつ

「ふ~ん、そうなんだ~。ごゆっくり~。」

とか言って帰ってしまいました。

みんなが帰って静かになった部屋で香澄は

「ふたりきりになっちゃったね…。」

と言ってきました。

 

僕は気まずいのでそのままゲームを続けていました。

香澄は脇で

「彼女さん、あんたが女と二人っきりで部屋にいること知ったらきっと怒るよね~。気を付けなくっちゃ~。」

と独り言のように言っていました。

僕はひたすら

「はいはい、そーだね。」

と無視してゲームをしていました。

 

すると香澄は

「ねえ聞いてる~?構って~。」

といつものように脇腹コチョコチョしながらコントローラーを奪い取ろうとちょっかいを出してきました。

 

僕もついつい、

「邪魔すんなよ~。」

と香澄の脇あたりをコチョコチョやってしまい…ついに変な雰囲気が生まれてしまいました。香澄の術中にハマったのです。

 

コチョコチョくすぐられていきなり香澄はしおらしくなり、

「いま、胸も…触った…。」

と言ってきました。

「そそ、そんなこと…。」

と僕がうろたえているすきに香澄がバッと強引にキスをしてきたので、僕は何も言えずに口を塞がれてしまいました。

 

気が付くと、始まってしまっていました。

いつの間にか舌が絡みあい、本格的なディープキスに発展して、その合間合間に

「こんなことしちゃって…私彼氏に…怒られちゃう…。」

と自分自身の罪悪感を吐露しつつ、僕に対しても

「彼女さんが傷つくのわかるけど我慢できないんだよね、わかるよ…。」

とか言ってきます。

 

なんでこんなことに…と思いながら僕はやけになってどうにでもなれと香澄の身体をむしゃぶりました。

悔しいことに香澄の身体は僕の彼女よりもずっとむっちりしてなまめかしくてエロいのです。ニットワンピースを脱がすと、その下に身に着けていたのは黒のシースルーのレースをあしらった透け透けの下着。溢れんばかりのFカップおっぱいは、ブラジャーを外すと拘束が解けたように、カップの中からこぼれ落ちてきました。おっぱいのサイズは大きいのに乳首は僕の彼女と同じくらいで悩まし気に先端がこっちを向いて尖っています。

 

「こんなことしちゃ…だめなのに…。」

「私達、イケナイことしてる…。」

「すべてを失うかも…」

とかひたすらにお互いの罪悪感を煽る台詞を浴びせかけてくる香澄の声を聞かないようにするために僕は、必要以上に積極的に香澄の身体だけに集中しました。

 

香澄の小さい黒いパンツをはぎ取り、I字に整えられた陰毛丸出し、股間のおまんこまわりの黒ずみ丸出し、なんなら陰唇が濡れてパカッと開いてクリトリスがだんだん大きくなって丸出しの全裸にして、僕は香澄の全身くまなく舐めまわしました。

 

自分の彼女への罪悪感を消すために、必要以上に「じゅるるるるる…ペチャペチャペチャ…。」といやらしい音を立てて香澄を弄びながら僕は、自分のペニスがだんだん萎えてくるのが感じられてきました。

 

香澄もそれに気づき、僕のペニスをしこしこと触りながら

「どうしたの?やっぱり彼女さんに罪悪感があるのかな?触ってもおっきくならない?かわいそう。」

と、わざといやらしい手つきで撫でまわしてきました。

 

僕は自分のプライドを保つためにペニスは硬くして挿入したいのに、どんどん萎えてくる自分に焦りました。

もっともっとエロいことをすればあるいは…と思い、

「香澄クンニするよ…。クリトリスを舐めてめちゃくちゃにしたい…。香澄のクリトリスを食べたい…。」

とわざわざ言葉に出して、香澄のおまんこにむしゃぶりつきました。

 

実際香澄のおまんこはめちゃくちゃ濡れまくっていて、薄くてビロンと伸びた襞の外側の黒ずみと内側の赤々とした粘膜は妖艶でした。

 

ペロンペロンと音を立ててクンニすると、香澄は

「あああん!彼氏にもそんなエロい舐め方のクンニされたことないよ…。ああああ!」

と喘ぎまくりました。僕はすべてを忘れてクンニに集中しました。

 

総仕上げにクリトリスを猛スピードで舌先で弾く様にして舐めました。

香澄は「あ……あ……あ…。」と声にならない声を上げながら、緩くてサラサラの愛液をドバドバ垂れ流しながらイキました。

 

クンニで香澄をイカせた後で、自分のペニスを確認しました。やっぱりまだ柔らかくて、半端なサイズで膠着状態です。

 

香澄は

「彼女さんゴメンね。今日一日だけこのオチンチンを私に貸してね。」

と言いながらまた手コキを始めました。僕はますます罪悪感が高まります。

これは天の意思で、挿入だけはするなという思し召しなのではと思いました。

そりゃそうです。

 

しかしなぜか香澄は使命感でもあるかのように

「じゃあ口でしてみる。大きくなるといいけど…。」

僕のペニスを咥えてフェラをはじめました。

 

そして恐るべきことに香澄のフェラは超絶テクニックでした。

根元をギュウ~~と唇で圧迫するようにしたかと思うと、自分の唾液を上手に使って根元から先端へ、血流を導くように舐めあげていき、カリ首や裏筋、亀頭部分、玉の裏側と敏感な部分はねっとりと時間を掛けてくれる、経験豊富な淫乱女のフェラでした。

 

気が付くと、僕のペニスは痛いくらいに膨れ上がってパンパンに勃起していました。

 

しばらくすると、僕にフェラをしながら、香澄は自分のクリトリスをなおも触り続け、おまんこの濡れ具合のコンディションを整えて挿入待ちしていることに気付きました。

 

僕のペニスの状態と、自分のおまんこの状態が整ったのを見計らった香澄が

「じゃあ入れるよ。」

と声を掛けてきて、上から跨ってきた香澄の中に僕のペニスはあっけなく収納されました。

 

熱を帯びた香澄の体内で僕は意識が遠のくほどでした。

ねちょねちょとゆっくりした上下運動をひたすらキープしていた香澄。

僕がイキそうになり

小さい声で「もうだめ、イク…。」と言うと

「今日は中出ししてもいいよ…。」と耳元で囁いてきました。

 

もちろん僕は香澄の体内から脱出する余裕もなく、

「ド…ド…ドピュピュピュピュ……。」

と思いっきり香澄に中出ししてしまいました。

 

終わった後も

「彼女さんごめんね…。」

と香澄が心にもないことをつぶやくたびに僕は罪悪感に死にそうになりました。

ただ、その罪悪感を煽られることで刺激になったのか、身体の満足度は最高でした。

 

彼女にはもちろんバレていませんが、それからというもの香澄が意味深なアイコンタクトをしてくるだけで、身体があの日の快感を思い出しペニスがうずいてしまいます。

これが禁断の浮気の感情なのでしょうか。

同じマンションに住む大学の女友達のフェラが上手でそのままセフレ化

大学に入学した大学のそばに一人暮らしをすることを猛烈にお勧めします。なぜなら大学のそばには同じように一人暮らしの女の同級生が住んでいる確率が高いし、地方から上京して一人暮らしをしている女の子は自立心が強くエロい傾向があるからです。

 

これから僕が、そんな大学の一人暮らしをきっかけに同じワンルームマンションの別の部屋に住んでいた、フェラがなかなか上手い女の子においしい思いをさせてもらったエロい話を紹介します。

 

僕と同じ学科の彼女はの名前は萌。

萌は長野県出身の笑顔が可愛いタイプの女の子です。

比較的すらっとして、ちょうどいいサイズのおっぱいとふんわり丸みを帯びたお尻が僕好みの元気なタイプの女の子です。

もちろん僕は気になってはいましたが、萌は萌で同じ学科の他の男子とも仲良くしていて男の影が常にあったので僕は積極的には行けませんでした。

 

その日は、学科の30人ぐらいの飲み会が終わった後、それぞれ実家組は電車に乗って、下宿組は途中でパラパラと離れていき、最後は僕と萌が同じワンルームマンションに住んでいるので、当然最後の5分ぐらいは二人きりになりながら歩いていました。

 

完全に二人きりになるのは気まずくて、僕は饒舌にギャグを言ったり明るいキャラを演じました。

それで萌は僕に対する印象が良くなったのかもしれません。

僕が一階の自分の部屋に入ろうとすると「ちょっと部屋の中見せてよ」と萌の方から言ってきました。

 

まあ確かに同じワンルームマンションで間取りは一緒ですが、他の学生がどんな風に使っているのかというのに興味があるのは分かります。

しかし萌の思わせぶりな表情はそれだけではなかったように思います。

 

僕は「まじかよ。ちょっと汚いけど大丈夫かな。まああがれよ。」と萌を部屋にあげました。

 

萌は僕の部屋を一通り見渡して

「なんかこたつがあるから私の部屋よりめっちゃ狭く感じる!」

「うるさいな。実家の親が持っていけってうるさかったんだよ。」

「ペットボトルはちゃんと分別して捨てないと。」

「捨てる時に分別しようと思ったんだよ。」

親戚の小言ような会話を言ってきました。

 

とりあえず水出しで作ってあった麦茶を、揃っていないコップに注いで向かい合ってこたつに座りました。

 

狭い部屋なので距離感も近く感じます。

距離感が近くなったのでなんとなく萌が僕に心を開いてくれたような気分になり、普段はできなかった恋バナも自然にできました。

 

「萌は大学入ってから何人と付き合ったの?」

「ちょっと~ストレートすぎない。はっきりは数えられないけど片手には収まるかな。」

「って片手でも5人なら結構多いだろう。」

「はははは~!」

と突っ込み合いで結構話が盛り上がりました。

 

そして萌も

「学科のシホちゃんって巨乳だよね。どう思う?」と僕に話しかけてきました。

「でもあの子はバランスが悪いよな。大きければいいってもんじゃないだろう。」と僕は答え、

萌は「大は小を兼ねるでしょ。」と言ってきました。

 

そのへんの話がきっかけになって、僕はうっかり高校時代の自分の初体験の話を面白おかしくしてしまいました。

初体験の相手の子がフェラが下手で、歯が当たって痛くてその後挿入できなかった。とか

クンニしたらその子のあそこがめっちゃ臭かったとかそんな話までしてしまいました。

 

そうこうしていると、最初は緊張して、こたつの中で相手に当たらないように小さくまとめていたお互いの足が、

「まじで~~~さいて~~~」

「ハハハハハ!」

と笑い合うたびにこたつの中で当たるようになりました。

最初は足が当たるとお互いビクッって引っ込めていたのが、そのうちに足が当たったままでも気にならなくなりました。

 

僕の靴下越しに萌のふくらはぎのつるつるした感じ伝わってきます。

僕は萌に口が滑って

「萌はフェラ上手そうだよね。」

とかぬかしてしまいました。

萌はこともなげに

「フェラ?疲れるし、自分は気持ちよくないからあんましないかな。」

と冷静に答えてきました。

 

僕はこの狭い部屋で萌と、フェラとかクンニとかそんな直接的な話をしていることに興奮してきました。

こたつの中で何度も何度もチンポジをなおしました。

 

そして僕はふざけて、こたつの中に伸ばされていた萌の小さい足を掴んで、足の裏をコショコショしながら

「萌はフェラ名人なんだ~~!」とからかいました。

 

萌は

「ちょっとばか!やめてよ!」

と言いながらケタケタと笑い、僕はその雰囲気にこれは行けると思いました。

 

そのまま萌の両足を引っ張って、こたつの中に引きずり込むようにして

「僕にもフェラしてよ。萌さん!萌先生!」

と萌の股の間に僕の足を突っ込んで、萌の股の間を足で触ってしまいました。

 

思いの外、萌の身長が小さく足の長さが全然違ったので、僕の足は萌のクリトリスをモロに直撃しました。

 

萌は足でクリトリスを触られながら、顔を伏せて

「ちょっとぉ~。ちょっと…。」

と悩ましい表情をしていました。

結局それがきっかけで萌は

「ちょっとだけならしてあげるから。落ち着いて。」

と言いました。

 

僕は前のめりになりながらこたつの向こう側の萌の横に移動して

「ありがとう!ありがとう!ありがとうございます!」

と軽くキスをしました。

 

萌は

「じゃあ脱いで!」

とビシッと命令してきました。

 

もちろん僕はベルトをガチャガチャいわせながらズボンを脱いで、下半身丸出しになって立て膝になりました。

 

萌は本当に僕のペニスを咥えてフェラをしてくれました。

僕はさっき萌が、フェラをしても女が気持ちよくないという話をフェラをされながら思い出しました。

萌は無言でもぞもぞと僕のペニスを咥えてフェラしています。

 

僕は

「萌のこともも触っていい?」

と上から聞きましたが、萌は返事をせずにそのまま一生懸命頭を前後に動かしてフェラを続けてくれていました。

頭の前後運動と下の細かい刺激を駆使した萌はやっぱりフェラが上手でした。

 

僕は萌にばかりしてもらうことへのお礼のつもりで、萌のウエストからシャツの裾を引っ張り出しそして下から手を突っ込みました。

 

萌の柔らかいタイプのブラジャーの中に手を突っ込みながら、乳首をクリクリとすると萌はフェラをしながら

「うん~うん~」

と声を出し、それに応じてフェラもますます激しくしかし丁寧になりました。

しばらく僕はフェラされながら萌の両方の乳首を指で摘みました。

そこまで丁寧にフェラされれば、もちろん僕はすぐに射精を我慢できなくなりました。

 

「萌…もええ~、だめだ~~もうすぐ出る~~出る!」

と言うと、その時ちょうど口を離して亀頭をチロチロと指で舐めていた萌は、改めて僕のペニスをくわえ直してくれました。

僕は萌の頭を抑え込むようにして喉の方に熱い液体を発射してしまい、萌は「ケホケホ」と咳き込みましたが、全部ごっくんして飲み込んでくれました。

 

口の端に僕の白い精液を残しながら

「どうだった?」

と萌は聞いてきました。

僕はその返事を、言葉で感謝を伝える代わりに、クンニで感謝を伝えることにしました。

 

「どうだった?」

という萌の質問の後に僕はしばらく萌の目をじっと見つめた後、ガバッと萌に飛びかかりました。

 

そしてこたつの中から萌の下半身をズルズルと引っ張り出すと、コットンの膝丈スカートと下着のパンツもつるりと脱がし、丸みを帯びた下半身を丸出しにさせました。

 

萌は陰毛が短く整えられていて、いつでもクンニされて大丈夫な準備が整っているかのようでした。

僕はこたつの中で暖められていた、萌の湿ったあそこをベロベロと舐めまくりました。

クリトリスも丁寧に舐めました。萌のクリトリスは僕が舐める前からさっきの乳首と同じ硬さに硬くなっていました。

萌はフェラをしても女は気持ちよくないと言っていましたが、僕に乳首を触られながらフェラをしたことで萌自身も盛り上がってあそこが濡れ濡れになってクリトリスが硬くなっていました。

 

僕は萌の愛液の味を堪能しながらクンニを続けました。萌の「あ~~~~んっ。」という喘ぎ声が頭の上で聞こえます。

そしてさっき僕が萌のフェラでイッた時と同じように、萌は僕の頭をぎゅっと押さえ込んであそこに押し付けるようにしながら僕のクンニで絶頂に達しました。

 

お互いにイッた後で、目を見合わせて軽くキスをして「はあはあはあ…」と荒い息をしながら微笑み合いました。

その日はそれで終わりです。

 

しかし僕の家に萌が上がってフェラとクンニをし会ったことで、僕と萌の距離は急速に縮まりました。

その後暇さえあればお互いの部屋を行き来してお互いを慰め合う関係に発展しました。

もちろん2回目以降は挿入もありでした 。

フェラが下手だけどヤリマンなOLと一夜限りの不倫体験

僕は東京にある専門商社で営業職をしています。

ちなみに僕は35歳子なし既婚のどこにでもいるサラリーマンです。

ウチの商社だけかもしれませんが、商社はいいところの育ちの箱入り娘のお嬢さんの社員が多いです。

じゃあ真面目で硬いかというと、むしろ逆に男からの誘いに弱かったり、下心丸出しで誘われるといい気になって、むしろ世の中一般のOLよりもエロい話に関しては事欠かない傾向にあります。

もちろんトップシークレットですが、先月も社内の某24歳の総務のOLとおいしい思いをさせていただきました。

え、それじゃ不倫じゃないかって?相手がエロいから仕方ないです。

 

彼女の名前は千秋。

千秋はすらっとして茶髪のさらさらロングヘアで、ちょっと舌足らずな話し方が特徴の、どこにでもいるようなかわいらしいOLです。

もちろん経理部長の前職のコネで入社した、実家はそこそこお上品な家庭の出身です。

いつもモノトーンでまとめた地味な格好で出社していますがおっぱいやお尻が丸みを帯びてムッチリとしているのはそんな地味な服装からも隠しきれていませんでした。

 

その日はちょうど、僕の妻が大学時代の友達と女子会の温泉旅行に行っている週末だったので、僕は廊下で千秋に声をかけました。

その日の千秋も全身をモノトーンでまとめていながら、お尻やおっぱいは近くで見ると誘っているような丸みを帯びていて、香水の香りがぷんとしていてエロいです。

ここまでエロい誘惑をされたのだから僕が誘ったのは不可抗力です。

 

「今日の夜ちょっと僕とデートしないかい?それとも先約があるかい?レディー?」

と、わざとらしくキザに尋ねると、千秋は

「何言ってんですか?バカですか?奥さんに怒られますよ?」

と返してきました。

僕は、

「いやいや、嫁は女子会で温泉旅行だよ。まあ本当に女子と行ってるかは知らないけどね。」

と、僕は嫁のことなんか全然気にしてないよという風に返しました。

すると千秋は、

「じゃあ奥さんにばれたとしても、私は責任持ちませんからね。いいですか?」

と言ってデートに乗ってきました。結局男に誘われたかったのがバレバレな女です。

 

僕は千秋が社内でも、僕の同期や、45歳の既婚の課長と不倫関係にあった噂も知っていました。

千秋は絶対エロいという確信があったので僕はデートに誘ったのです。

 

予想は正解でした。

 

ちょっとおしゃれなワインバーに連れて行って、雰囲気のいい店内でまったりとワインを飲み続けていると、千秋がいい感じの雰囲気になってきました。

 

わざと僕の方で

「千秋はそろそろ帰るかい?」

と聞くと、千秋は

「まだ終電まで時間ありますよ。」

とか言って帰りたくなさそうにしました。

 

僕は、

「でも、もうお腹いっぱいだし、これと言ってすることもないよ。」

と意地悪く返すと、千秋は、

「する事?ふーん男女ですることと言ったら何ですか?」

と思わせぶりな言葉を返してきました。

 

ハイ!これで交渉成立です。

「じゃあこれからそれをするけど、いいよね?」

と千秋に持ち掛けると、照れたような表情で顔を赤くして頷きました。

 

僕は千秋をラブホにそのままタクシーで連れて行きました。

 

部屋にに入ると、千秋は自分の方からディープキスをしてきて、しばらくは無言で立ったままディープキスをしながらお互いの鼓動を感じました。

 

どちらからともなく相手の体に手を伸ばして、僕は千秋の背中から腰のくびれ、お尻にかけて撫で回しつつ、スカートのウエストに手を突っ込んでお尻を触りました。

最初は下着の上から、そして下着の中に手を突っ込んで、お尻の肌を楽しみました。

 

そして空いた方の手は、ブラウスの隙間からブラジャーの中、そして上半身と下半身をしばらく緩めに触って焦らしました。

 

千秋が「はあ、はあ、はあ」と喘ぎながら焦れてきたところで、僕は千秋をベッドに押し倒し、服を半分脱がしながら覆いかぶさって千秋の体を楽しみました。

 

千秋に

「どうしてほしいのと?」

と聞くと、ただ

「触って…。」

と返してきます。

 

「どこを触って欲しいの?おっぱい?」

と聞くと、

「おっぱいもだけど…」

と答えます。

 

もう一度

「どこを触ってほしいの?」

と連続で聞くと、千秋は小さい声で

「…おまんこ…」

と返してきました。

 

「おまんこのどのへん?」

とますます詳しく聞くと

「クリ…クリトリス…。」

と答えました。

 

僕は

「ええ!?クリトリスを触ってほしいの?エッチだなあ!」

とわざと繰り返し、

「クリトリスを触って欲しいなら、もっとはっきりと行ってよ。クリトリスを触りたくなるように。」

とリクエストしました。

 

千秋は精一杯誘惑するような声で、

「おねがい…千秋のクリトリスを触って、気持ちよくして…。」

と必死で耳元で囁いてきました。

 

僕は大興奮で期待に応えました。

千秋のクリトリスをたくさん触り、そしてクンニをしました。

 

クンニをされると千秋は恥らいながら、

「ああん!気持い!」

と喘ぎ声をあげました。

 

舌の先をストローの様に丸めて、細くして、千秋のおまんこの入り口に入れるようにしながらクンニをしました。

 

ぬるっとした感触がますます強くなり、愛液がクンニするにつれてドバドバと溢れ出してきました。

千秋は完全に淫れ狂いました。

 

その後で僕は千秋にフェラを促しました。

てっきり千秋は、いろんな社内の男に対してフェラをしまくっていると思ったのですが、フェラはあまり上手ではなくて意外でした。

 

どうやら千秋は年上の男中心の男性関係なので、基本的に男に体を弄られてクンニされたり手マンされたり、男にされるがままのセックスを経験してきたのだと思います。

僕は千秋に、

「歯を立てないようにして口をすぼめるんだよ。そのほうが気持ちいいから。」

とか

「亀頭を咥えこんだまま、その手でシコシコしてくれたら気持ちいいよ。」

とフェラのやり方を教え込みました。

 

そして一通り、お互いにフェラとクンニを楽しんだ後で、また僕がわざと千秋に

「この後どうしてほしいの?」

と意地悪く聞きました。

千秋は

「入れて。」

とだけ答えました。

僕は

「じゃあ、ただ入れるだけでいいの?」

とさらに意地悪すると、千秋が

「私の…千秋のおまんこにおちんちんを入れて、中をメチャクチャにして下さい!そうしたら私が乱れ狂うから!」

と想像以上にエロいセリフを言ってきました。

 

もちろん僕は大興奮で千秋に正常位で挿入して、頼まれた通りにめちゃくちゃにかき回すようにしました。

前後運動だけではなく、上下左右をまんべんなく突き倒すような、3 Dのピストンをしました。

 

自分で千秋をめちゃくちゃにするつもりでしたが、その行動で千秋の身体の内部が収縮して、僕の精液を絞り出すような動きで、包み込んだので、むしろ僕の方が早くイキそうになりました。

 

情けないことに僕が

「だめだ!もうすぐイッちゃう!」

と言うと、千秋も

「私もイキそうだから、もうちょっと我慢してよ!あああん!!」

と言ってきました。

 

僕はもうほとんど亀頭の辺りまで精液が達してしまっていたのではないかというぐらいの状態で、必死で堪えて、千秋のほうが

「イクイク!イク~~~!もうだめ~~~!」

と言ってイキはじめたタイミングで千秋の収縮をペニスに覚えこませるようにして耐えました。

 

そしてその後、ギリギリでペニスを抜いて、千秋のお腹の上に白い液体をジョボジョボジョボ…とぶちまけました。

 

ワインバーでの食事を早めに切り上げてラブホに向かったので、その日は終電までの間に事を終えました。

帰りの電車で敏感になった亀頭に自分の服が擦れるだけでも、思わず声が出そうでしたが(笑)

 

僕は何事もなかったように帰宅して、温泉旅行先からの嫁からの連絡も、何事もなかったかのように切り抜けることができました。

何から何まで完璧な夜でした。

投資相手の奥さんをハメまくってやったエッチな体験談

僕がまだ幼少のころ父と離婚した、実業家であるお袋の資金を使い、僕はまるでゲームでもするような感覚で、起業家への投資事業を大学生の頃にはじめました。

 投資者選任の公認会計士を監査役にし、毎月利益の40%を投資者へ支払い、もし6か月間連続で利益が出せない場合もしくは運用者から契約の解除を申し立てる場合は、投資額の10%を上乗せして投資者へ返済する、という圧倒的に投資者である僕に有利な条件で、起業家と契約をします。

 お気づきの方もおられると思いますが、これは純粋な投資ではなく、どちらかというと、金利が発生する融資になりますね。

 当然、契約時に、運用者である起業家へは投資契約書と金銭借用書にサインさせます。

俺は、私は、成り上がってやる、と血眼になり我を忘れて、こんな不利な条件でも投資を受けようとする、馬鹿な奴らが後を絶ちません。

 「困るんですよね。もう8か月目ですよ」

 僕の前でうなだれる、この女の旦那もそんな馬鹿の一人です。

 約3年前に15000万を投資してやった旦那は、まあ、その頃は優秀でした。彼はICT企業を立ち上げ、自社開発した決算システムとGPSの専門ソフトが好評を得て売り上げを伸ばし、僕は投資額を約2年で回収できました。その時点で、僕との関係を16500万払って解消すれば良かったのに、流行り廃りがあるICT業界。利益が徐々に下がりはじめ、会計士の助言も聞かず、「一発逆転」と飲食業に進出しましたが、にわかにレストラン経営なんてできるもんじゃない、そこで彼の運は尽きた、ということです。

溜息をつき、僕はソファーに凭れます。

「もう6か月を超えてる。借用書の条件どおり今すぐ返済して下さい」

テーブルを挟み、向かいに座る女はソファーから腰をあげ、ひれ伏して、女房にここまでさせる、おまえは馬鹿をとおり越しただだの怠け者だ、土下座しました。

「もう少し、お待ち下さい。必ず利益が上げられるように主人共々頑張りますので」

頑張り、ますか。

俺の一番嫌いな言葉だ。

よし、わかっよ。事業計画書も保証人もなしで、何も信用がねえおまえらに俺が金を貸してやった、その本当の理由を教えてやるよ。

「奥さん、次第ってことでどうよ?」と僕は顔を女に向けました。

「私、次第?」と女はぽかんとした表情を床から上げます。

女の名前は梨香。当時、僕より7個上の35歳で子供なし。軽くウェーブが掛かった、肩より少し長い、濃いブラウンの髪。くっきりとシャープなフェイスライン。二重瞼と長めの睫毛で澄んだ瞳をしている、あの馬鹿旦那には勿体ない美人の奥さん。

「俺の愛人になってくれたら、あんたの旦那の会社が利益出るまで待ってやってもいいぜ」

もう投資額以上は回収してるんだ、こっちの腹は痛まねえよ。

問題は、契約上の返金だけだ。

「あ、あなた!」と梨香は眉間に皺を寄せ、憤慨して立ち上がります。

怒るのは、想定内ってやつだよ。

「冗談もほどほどにして下さいっ!」

綺麗な鎖骨と首筋を見せる、襟元が広く開いたオフホワイトのシルクのブラウスと窪んだ腰にきゅっとギャザーが食い込む黒のタイトスカートから肌色のパンティストッキングで包まれた長い足が伸びている。身長は160センチ弱ってとこか、いいスタイルだ。

「冗談なんかじゃねえよ。奥さん。あんたが、俺のタイプだったから大金を投資してやったんだよ」

梨香の顔が膠着します。

ローズピンクの口紅に、髪の毛が付着しているのが堪らなく色っぽい。

僕はゆっくり立ち上がり、梨香の隣に歩み寄りました。

「いい匂いだ」と掴んだ細い肩を抱き寄せます。

「この香りはシャネルの19番。腕に巻いてるのはカルチェの時計か? ブラウスとスカートはジパンシィってとこか?」

顔を間近に近づけた僕を、梨香は体を小刻みに震わせながらも気丈を装い、サッと顔を横に向けて鋭い視線で僕を睨みます。

「あなた、何が仰りたいの?」

ぽんぽん、と梨香の肩をタップした僕は、なら言ってやるよ、と耳元で囁きはじめました。

「あんたら、随分といい家に住んでるらしな。調べはついてるよ、車もポルシェとマセラッティだって? 誰のお陰で、そんな豪華な生活出来てると思ってんだ? おい!」と僕は強く梨香の肩を引き寄せると、膠着したその細い体の力が抜けていくのがわかります。

「あなたの、あなたのお陰です…」

唇も震えていました。

「俺が顧問弁護士に一声掛けりゃ、その家も車も、奥さんのこの服まで…」

梨香のブラウスの襟元を指先で軽く撫でてやります。

「全て、差し押さえだよ」

目を見開き僕を見る梨香は更に唇を震わせていました。

いじめ、甲斐がある、女だ。

僕は梨香の体を離れて梨香に背を向けます。

「条件は、土日祝日、生理日以外はここへ来て、全裸家政婦をやれ。セックスは俺がやりたいときに何度でもやる。朝10時から夕方5時までは俺の奴隷だ」

振り向いた僕に「何てこと!?」と言い放ち、梨香は僕から顔を背けました。

「それだけじゃねえよ、奥さん。セックスは全て生で中出しだ。避妊はピル飲むなり何なり、あんたが勝手にしろ」

梨香の細長い足が、がくがくと震えていました。

「勿論、タダとは言わねえよ、奥さん。月30万だ。見せかけだけで、あんたら生活苦しいんだろ? いい生活費にもなるぜ」

「鬼っ!」と梨香は前屈みになり僕に叫びます。

「返事の期限は今から一週間後だ。一週間過ぎれば、俺は弁護士に電話する。その条件でOKならここへ来い。契約書にサインだ」

「かっ、帰ります!」と唇に付着した髪もそのままに、梨香はソファーの上のバッグを引き上げ、大きい足音を響かせて急ぎ早にオフィスのドアに向かいました。

「そのバッグ、エルメスだな。そいつも差し押さえ対処だ!」

梨香の背中に向かってそう言い放つと、ガシャンと強烈な音を立ててドアが閉まりました。

ケッ、偽セレブが。

 

自宅以外にマンションの部屋を三軒所有しています。

一軒目は、仕事に使うオフィスのような部屋で、妻が唯一その場所を知っている一室。

二軒目は、友達や仕事仲間を呼び、乱痴気パーティーをする部屋。

三軒目は、浮気相手とセックスする部屋です。

勝手に投資先が金を稼いでくれて、不動産も数多く所有していて家賃収入もありますので、自由気まま、仕事なんて殆どする必要がありませんから、尤も、一軒目は妻に、今日も頑張って仕事をしてくれている、と思わせるための、体裁を装うだけの部屋ですね。

従って、最もよく使うのが、遊びとセックスに使う二軒目と三軒目。

あの女と会った次の日、愛妻とキスを交わして自宅を出て、車に乗り込んだ矢先、僕のスマホに連絡がありました。

「あのう、昨日の件。お願いしたいんですけど…」

そうなると、思ってたよ。

ニヤリと笑い、僕はジャケットの内ポケットにスマホを仕舞います。

昨日は仕事部屋に来てもらったが、今日はセックス部屋にお招きしてやるよ。

 

「でも、早いですね。昨日の今日なんて」

今日は清楚なブルーのワンピース、その柄はイブサンローランってとこか、僕はテーブルの上に置いた契約書を、向かいに座る梨香へ向かって滑らせました。

「こういうのは、思い切りが、必要ですから」

契約書の内容を読もうともせず、梨香はサインをし、そそくさとバッグの中から取り出した判子を突きました。

僕は、ソファーから腰を上げて、ゆっくりと梨香へ寄ります。

口を半開きにして、梨香は僕を見上げてました。

「キャー!」

僕が抱きついた瞬間、梨香は悲鳴を上げます。

「な、何、なさるんですか!?」

梨香は必死に僕を押し退けようとしました。

「契約書の内容、読んだろうが? 履行日は今日からだよ!」

梨香の両腕をソファーの上に組み敷きます。

「そっ、そんなっ!」

僕の下で、目線を左右に動かし困り果てても、知ったことではありません。

  「観念しろや!」と一喝した僕は無理矢理に梨香の唇を自分の唇で塞ぐと、「ウッググ」と梨香は息を詰まらせながら両足をバタバタと激しく振って抵抗しました。

  キスを止めた僕は梨香の手首から離した右手をワンピースの裾の中へ突っ込みます。

  「おっ、お願いっ、やっ、止めてえー」と掠れた声で、梨香は僕の胸元を必死に押しますが、所詮はか弱い女の子の力、男の勢いは止められません。

  僕はその右手でパンティストッキングを梨香の内股から引きちぎり、鼻息荒く、パンツの上からクリトリスの部分を擦ってやりました。

  「イヤッ、イヤ、イヤッ」と髪を振り乱して、梨香は僕の胸を拳で叩きますが、そんな無駄な抵抗に「何だ、それ」と鼻で笑って、右手を梨香の股間から抜いた僕はソファーの上で素早く梨香を半転させてうつ伏せにすると、ワンピースの裾をめくり上げて、パンストとパンツのギャザーを一緒に掴み、一気にずり下げて両足から抜き去ってやりました。

  腰の窪みからでっぷりと膨らんだ、熟し切った尻が露わになります。

「いいケツしてんなあ、奥さん」と僕は妖しく笑って、掌でその大きく柔らかい尻を撫で回してやりました。

「イヤッ、イヤだって! ほんとにぃ!」と涙声になった梨香はソファーの肘掛けに向かって体を這わせますが、僕はその尻の割れ目に中指を突き入れます。

「毛深いほうか? 奥さん」

そう耳元で囁いてやると、「アーッ!」と梨香は悲鳴を上げてソファーから転げ落ち、カーペットの上で仰向けになりました。

ここじゃ、テーブルが邪魔してヤリ辛いな、と僕は梨香の両脇に両手を突っ込み、十分なスペースのある場所まで「イヤ、イヤ、イヤ」とまだ両足をバタつかせて抵抗する体を引きずっていきます。

ここならOKか、とカーペットの上で仰向きになる加奈のワンピースを再び捲り上げ、次はオマンコを丸出しにしてやりました。

「ヒアーッ!」と梨香が体をくの字に曲げる前に、僕の右手はそのオマンコを捕らえます。

「もっ、もう、ダメ、もう、ダメ」と梨香の声が小さく震えていました。

体力の限界か?

梨香の体から力が抜けていくのがわかります。

僕はチャンスとその脱力した両足を開きました。

「奥さん、剛毛だと思ったけど…。まずまずノーマルだな。小陰唇は程よく黒ずんでるけど、中身は濃いピンクに熟してるよ」

30代女性の、貫禄のあるオマンコでした。

「みっ、見ないでぇ。おっ、お願い」

諦め、ただ顔を震わせ、梨香の頬に涙が伝っています。

さあ、クンニだ。

そのオマンコに顔を近づけて、ベロンとひと舐めしてやると、「ウッ」と頭を上げた梨香は、「おっ、お願いですから、先に、先に、シャワー浴びさせて下さい」と潤んだ瞳で懇願しましたが、「俺はこの匂いと味が好きなんだよ。熟女らしい、渋い匂いと味じゃねえか」

  「ほんと、ほんとに、許してぇ…」

  くしゃくしゃになった横顔を、梨香はカーペットへ倒します。

  「クンニ、続けるぜ」

  梨香の陰毛を掻き分けて膣口に吸い付くと、どろっ、と温かく濃ゆい愛液の固まりが口に入りました。

  どんな女もこんなもんさ、嫌がってる割には感じてやがる。

  梨香の膣口に舌でぴちゃぴゃと音を立ててクンニし、湧き出る愛液を味わいながら飲み込みます。

  「だめぇ、だめぇ、そんな、だめぇ、そんなぁぁぁ」と梨香は情けない声を出して、完全に脱力しているように見えました。

  僕は膣口から離した唇を縦にし、小陰唇を二枚まとめて、ちゅるん、と吸い込こみ舌先で、レロレロ、と鳴らしてやります。

  梨香の息遣いが、はーはー、と荒くなっていました。

  僕の舌先は、クンニってのはこれがなきゃよ、クリトリスに滑り上がります。

  クリトリスに舌先がついた瞬間、梨香は「グッ」と声を漏らして、電気が走ったように両腿を、ビクン、と震わせました。

押し付けられた舌先がそのコリコリになったクリトリスにゆっくり回転しはじめると、「はああー」と大きく息を吐いて、梨香は再び脱力しました。

  クリトリスを味わいながら、僕は梨香の膣に中指を、中身、あったけえけ、ずぶずぶ根元まで挿入し、その舌先の回転に合わせて膣内に中指でぐるぐると円を描きました。

「アッ、アッ、アッ」と梨香は腰をアップダウンさせています。

クリトリスへの、舌先の回転速度を上げてやると同時に、膣内の中指を激しく動かすと、チャピチャピチャピ、といやらしい音を響かせながら愛液が飛び散りました。

「アッアアアー!」と梨香は絶叫します。

クンニの仕上げはこれだよ。

僕はクリトリスに唇を被せ、ジュージュージュ、ジュー、と思い切り吸い込んでやりました。

「ウッググググアー!」

梨香は全身を震えさせて悶えていました。

クンニを止めて、その股間から顔を上げると、梨香は口をぱくぱくさせて天井を虚ろな目で見つめ、放心しています。

こうなりゃ、こっちのもんだよ。

梨香は、もう何も抵抗しません。

僕は薄ら笑いを浮かべながら梨香の上半身からワンピースを引き抜いてやりました。

さすが、子供産んでないことだけはあるな、妊娠線がない引き締まった腰だ。

残りは、うーん、熟女らしいな、レースの黒いブラだけです。

間違いなく、Dカップだ。

梨香の背中に回した右手だけでフックを外し、そのブラを取り去ると、プルンといい感じに揺れるオッパイが現れました。

急いで服を脱ぎ去り全裸になった僕は、覆い被さった梨香のオッパイに顔を埋めます。

「奥さん、なかなかいいオッパイだ」

「ふっ、ううふうう…」

褒めてやっても、梨香からはそれ以上の返事はありません。

弾力性がある両方のオッパイを両手でこね回し、固く尖り、少しだけ粒が大きい茶色の乳首を口の中に入れました。

汗の味か? 酸っぱいのもいいもんだ。

その乳首を縦横無尽に、舌先でリズミカル弾き、口一杯に頬張り、ジュパっと吐き出してまた吸い付き、舌先で転がします。

いけるか? と僕はオッパイから起き上がり、痛いぐらいに固く勃起したチンコで、フェラしろや、とその合図のように、梨香の頬をぺんぺんと叩きましたが、「うー、うー、うう」と梨香は呻くだけです。

フェラだ、チンコ食らってみろや!

僕は無理矢理に亀頭を梨香の唇に押し付けました。

しかし、梨香はしっかりと目を瞑り、半開きになった口を震わし「はっ、うっ、はっ」と小声を出し、チンコの先っぽをチロチロと舐めるだけです。

まるでフェラになってない。

まあ、怯えながらのフェラだから、こんなもんか。

いいや、これからたっぷりとフェラしてもらうからよ。

梨香の口元からチンコを離して、両足の間に戻りました。

オッパイを揺らして、激しい呼吸をしている梨香を上から眺めながら、僕はその力が抜けた両足を両肩に担ぎます。

「奥さん、入れるぜ」と僕が膣口に亀頭を擦りつけながら言っても、息が荒く、半開きになった目で横を向く梨香からは何の返事も聞けません。

「行くぜ!」

にゅるドスン。

一気に奥までチンコを突き入れてやると、「アッグッ!」と梨香は目を見開き、漸く僕を見ました。

子供を産んでない所為か、旦那や今まで経験した男どもが短小だったのか、38歳とは思えないほどの締まりで、上部の肉襞がチンコのかり首を微妙に擦る、いい具合のオマンコです。

「お、奥さん。すげえ、気持ちいいよ」

梨香は綺麗な瞳で僕を見つめながら「アー、アッ、アアー、ハッ、アアー」と膣内でゆっくりと前後されるチンコのリズムに合わせて声を上げていました。

自分の両肩から梨香の両足を外し、その体に抱きついて「速く、強く、行くぜ」と耳元で囁き、思い切り腰を振ると、グチョングチョン、と愛液塗れの膣内がチンコで突かれる、いやらしい音が二人の結合部から漏れます。

「アッグアアウガアアアー! だっめっ! だっめーっ!」

梨香が僕の耳元で大声で喘ぎました。

まだまだ、だよ!

僕は一旦チンコを抜き、梨香を裏返しにして、両手掴んだ梨香の腰を引き寄せます。

今度は、バックだ!

四つん這いになった梨香の膣に、ドスリ、とチンコをぶち込みむと、「グッア!」と梨香は顔を天井へ向けました。

ドスンドスンとチンコをオマンコに打ち込むと、「ウグアアアアアアー!」と梨香は吠えまくります。

「奥っさん。あんたの、こ、この開いたり閉じたりする肛門が、可愛いぜ」

梨香は必死で首を振りました。

「みっ、見ないでっ! そんな、そんなとこ見ないでーっ!」

その絶叫するお願いが更に僕を興奮させます。

「見、見るさ。これから、奥さんの、奥さんの全てを見てやるよ!」

「フグアッアッアアアー!」

また梨香は天井へ向かって大声を張り上げました。

「次は、あんたが上だ!」

嫌がられるのも承知で求めた騎乗位ですが、チンコを抜いて仰向けに寝た僕の上に、ほお、もしかして、心開いてきやがったか、梨香はすんなりと乗ってきて、自分からチンコを掴んでズブリと膣の中へ入れました。

やるな、この女、とニヤリと笑った僕に、「もう、どうなってもいいんです」と綺麗に澄んだ目を向けます。

「自分で動いてみろよう」

下から梨香のプルプル揺れるオッパイを両手で握りました。

「はーっ、あっ、はああー、はー、あっ、あっ」

目を閉じた梨香は、半開きの口から吐息混じりの声を出してゆっくりと腰を上下に動かしました。

「いっ、いい感じだ。 奥さん、もっと動いてみろ」

「ウッ、ウッア、アッ、アッ、グッ、グウウウウ」

髪を振り乱して、梨香は腰の動きを速めます。

見事な曲線が、僕の上で揺れていました。

まだ、イク訳にはいかねえ。

上体を起こした僕は梨香を抱きしめてキスをすると、梨香の方から激しく舌を絡めてきて、益々と激しく腰を上下させました。

舌同士を絡め合ったまま、僕は梨香の体を倒して、正常位に体位を戻します。

軽く舐めた親指を梨香のクリトリスに当てると、チンコを激しく前後させながら、そのクリトリスを親指で擦ってやります。

「そっ、そんな、こと、さっ、されたらっ! わっ、私、私…」

梨香が必死で何を訴えてたいか、よくわかりました。

「奥さん、クリトリスが弱いみたいだな」とまたニヤリと笑った僕は膣内のチンコの動きと、クリトリスを擦る親指の動きをより激しくさせます。

「イッ、イキたいんだろ? ほら、ほら、 奥さん。イッていいんだよ」

歯を食いしばって、梨香は首を何度も振って耐えている様子でしたが、無駄な努力でした。

更に、入れと擦りを加速させると、徐々に梨香の口が開き、顔が震えはじめます。

来るな、これは。

俺も、一緒にイクよ!

「イッ、イ、イグーッ!」

叫び上げた梨香の膣がキューッと締まり、僕の亀頭が一番奥で止まります。

「中で、出すぞー!」

ドクドクドク、と精液を梨香の子宮口を押し上げて放出させました。

この、瞬間のために、生き、生きてるぅ。

僕は梨香の上へ落ちていきました。

ああ、まだ、まだ、射精が止まらねえ。

 

その後、二人でシャワーを浴びて、バスルームの中でもクリトリスを弄ってやり、クンニもしてやりました。

仁王立ちになった僕の前に跪き、梨香は上目遣いで僕の亀頭を咥えこみ、熟した女らしいけ、しっとりとねちっこく舌を這わせたフェラをします。

できるじゃねえか、ちゃんとしたフェラ。

「フェラ、さすがにうまいな」

おお、今度は股下に潜り込んで玉舐めか、さすが人妻だ、一線超えたら開き直りやがる。

「アアーッ、凄いっ! 気持ちっ、気持ちいいー!」

バスルームでの立ちバック。

梨香は徐々に態度だけではなく、言葉も素直になっていきました。

「また、中で、出すぞ!」

「出してっ! 出してーっ!」

 

シャワーのあとは、梨香に全裸でエプロンをつけさせ。

「冷蔵庫にある食材適当に使って、昼飯作ってくれ」

「あ、はい」

濡れた髪をポニテールにして、梨香はキッチンに立ちます。

後ろから見ると、あのボリューミーな尻が丸見えになっていました。

2回も抜いたのに、また勃起してくる。

僕は背中から梨香を抱きしめ、オマンコに回し込んだ右手の中指で、またクリトリスを弾いてやりました。

「うううっ」とキッチン台に両手を突いて、梨香は尻を突き出します。

「入れて、ほしいのか?」

「入れてぇ、入れてぇ。思いっきり、入れてぇ!」

当然また中出しです。

  

  この日は、それで終わりではありませんでした。

  二人で昼飯を終えると、ベッドルームへ移動してセックスします。

  また上目遣いの、チンコの根元までの呑み込むような勢いのフェラを、梨香はそのスケベな本性剥き出しにして、積極的にしました。

  僕も負けずに、クリトリス弄りやジュルジュルとクンニをします。

  「ウッ、アアアッ! まっ、また、イクッ、イクー!」

  結局、ベッドの上で3回も中出しです。

  この日は計5回、梨香と中出しセックスを楽しみました。

  1年半ほど経った今でも、梨香とはこの関係が続いています。

熟女はクンニが大好き!親友の母親とのエロ体験談

私が社会人になって一年目の時の話しです。

帰省した折に、学生時代から仲が良かった健司と高志と一緒に飲むことになりました。

最初は居酒屋で飲んだのですが、田舎だし二次会で飲むのに良い場所が有りません。

お金も掛かるし、結局、健司の家で飲もうという事に。

健司の家は新築の一戸建てで、たまたま健司の父親が一週間出張でいなかったので都合が良かったのです。

健司のお袋さんには悪いと思いましたが、私たちは酒とつまみを買い込んで健司の自宅へ。

おばさんも快く向かい入れてくれ、私たち三人は健司の部屋で飲み始めました。

途中でおばさんが、酒に合う料理を作って持って来てくれたので、「一緒にどうですか?」と聞くと、「ダメだダメだ」と言って手を横に振る健司。

おばさんは「一杯だけ」と言って仲間に加わり、結局ビールを三杯くらい飲んで戻って行きました。

おばさんと会ったのも高校三年生の時以来です。

48歳だと聞きましたが、私のお袋とは違って太っていなかったですし、好きだったAV女優に何処となく似ていて、笑顔が可愛いと前から思っていました。

熟女好きな私は、一緒に飲んでいる間、ずっと胸の膨らみばかり見ていて、途中でおばさんも気付いていた様です。

トイレに行った時に、居間でテレビを観ていたおばさんの横に座って話しをしましたが、手を膝の上に置いたり、執拗にボディタッチをして来たおばさん。

お風呂に入った後みたいで、胸の谷間が強調されたTシャツを着ていました。

どうしてもそこに目が行ってしまう私に対して、「どうしたの?もう飲まなくていいの?」
と聞くおばさん。

「おばさんも一緒に飲もうよ!」
「私はいいわよ、健司が嫌がるし・・・」
「でも、俺はおばさんと一緒に居たいな~」
「ありがとう嬉しいわ!・・・章ちゃんは彼女は居るの?」
「居ません」
「健司も居ないみたいで、隠れてエッチな本ばかり見てるのよ~章ちゃんもそう?」

そう言って、私の顔を覗き込むおばさん。

すると、余計に胸元が開いて乳首が見えそうに・・・。

我慢出来なくなった私は部屋に戻りました。

その後、三人でしこたま飲んだら眠たくなり、おばさんが用意してくれた薄手の毛布を掛けて、肌着とパンツ一枚で雑魚寝です。

すると、私はいつの間にかエッチな夢を見ていました。

おばさんが、私の名前を呼びながらアレを擦ったりフェラしている夢です。

気持ちが良くて夢の中で発射しそうになり、無意識に自分のアレに手を伸ばしました。

すると何か別の物がそこに・・・。

目を覚ますと、おばさんの顔が目の前に。

おばさんは、毛布の中に手を入れ、パンツからアレを取り出し前後に擦っていたのです。

「お、おばさん!」・・・と、思わず叫んだ私。

するとおばさんは、もう片方の人差し指を口に当て、「静かにして」というポーズを取ったのです。

「何て事をしてるんですか?」
「だって章ちゃん可愛いんだもん」

びっくりしたのですが、状況を理解したら嬉しくなって来ました。

「俺は嬉しいですけど、いいんですかね~・・・俺は健司の親友ですよ・・・」
「それはそれ、これはこれよ!・・・ねえ、もっと気持ち良くなりたい?」
「なりたいけど、どうするんですか?」
「じゃあ、こっちへ来て」

小声でそう言っておばさんは、「静かにね!」と念を押して、自分の寝室の方へ連れて行ったのです。

ドアを閉めベッドに横になると、「こっちへいらっしゃい」と、私を呼び寄せるおばさん。

「章ちゃんの好きにしていいわよ」

“据え膳くわぬは男の恥”ということわざが有ります。

こうなると、親友の母親だろうと関係有りません。

私はおばさんに飛び付き、パジャマの上から乳房を弄り、ボタンを外して露出させました。

おばさんの乳房はもう垂れていましたが、揉むと柔らかかったし黒ずんだ乳首はほど良い弾力で、舌で転がすには 丁度いい感じ。

それから手を股間に移動させ、パジャマの間から差し入れると、いきなりザワッとした感触が。

おばさんは、こうなる事を見越して下着を履いていなかったのです。

「おばさん、下着履いてないんですね~・・・いつもですか?」
「今日は特別よ!」

嬉しくなり、喜ばせてやろうと思って、手を小刻みに動かしてクリトリスを刺激する私。

「ああ~~いい~~クリトリスが一番感じるの~」・・・と、よがるおばさん。

「気持ちいいですか?」
「うん、気持ちいいわ~・・・ねえ、アソコ舐めれる?クンニが大好きなの!」

そう言われて股間に移動。

パジャマを脱がし、足を広げてマンコに見入りました。

おばさんのマンコは、ビラビラの先端部分が黒ずんでいましたが、透明な液体が浸み出していて膣穴のところで垂れ落ちそうになっていました。

それを舌ですくってから、クリトリスを中心にクンニしてあげた私。

「おばさん、マンコの中はビチョビチョですよ」
「章ちゃんが気持ちいい事してくれたからよ」

気を良くした私・・・薬指を追加し、二本の指で手マンです。

「あああ~~っ・・・凄~い・・・あ~~・・・だめ~っ・・・う~~あ~っ」

身体をそり返らせて悶えるおばさん。

腰に腕を回し、身体を少し持ち上げてから更に激しく手マンしました。

「はあ~っ・・・いく~~っ・・・いっちゃう~~」

そう声を発したおばさんは、身体をガクガクさせて本当にイッてしまいました。

女性をそこまで悶えさせた事が無かった私・・・この後どうしようかと・・・。

すると、身体を起したおばさん・・・「舐めてあげるから、そこに寝て」と即しました。

私が転ぶと、おばさんは右手で肉棒を握り舌で亀頭をペロペロ。

全体を舌で舐め回し、裏返すと裏筋部分を舐め上げ玉袋を口に含みます。

生温かい唇の感触が心地良く、時折私を見上げる目がエロかったです。

おばさんのねっとりしたフェラのおかげで、もう肉棒はギンギンに固くなり爆発寸前。

「おばさん、もう入れたいです」
「そうね、入れましょうね」
「どんな格好がいいですか?」
「私はバックが好きなの」

そう言って後ろを向き、四つん這いになってお尻を突き出したおばさん。

アナルとマンコが丸見えです。

(いきなりバック?)・・・と思いましたが、お尻に手を添えて突き刺すと、「ああ~~っ!」
と絶叫するおばさん。

そして、お尻めがけて打ち突ける度に、「あっあっあっあっ」と声を発してよがります。

しばらく続けると、射精感を覚えたので腰の動きを速めて打ち付けました。

「あ~~っ・・・凄~い・・もうだめ~っ・・・あ~イッちゃう~~」

おばさんが倒れ込むのと同時に発射です。

「おばさん、大丈夫ですか?」
「大丈夫だけど、章ちゃん凄いわ!・・・おばさん本気でイッちゃったわ」
「そうですか・・・でも俺も嬉しいです、おばさんが喜んでくれて・・・」
「ありがとう・・・ねえ章ちゃん、もう一回くらい出来るわよね?」
「大丈夫ですけど、したいですか?」
「うん、したい!・・・大きくしてあげるね!」

そう言うと、肉棒を握り、自分のマン汁でベチョベチョになっているのも気にせず、またパクっと咥えてねっとりフェラです。

瞬く間に大きくなった肉棒。

「凄~い!やっぱり若い人は違うわね~おばさん嬉しい!」

そう言うと、膝立ちしたおばさんは、肉棒を握ったまま私をまたぎ、自らマンコに挿入しました。

おばさんの熟練した腰使いに、あえなく二回目の発射です。

その日はそれで終わりにして、健司の部屋に戻って寝ましたが、朝になると朝立ちが凄くて痛いほどでした。

健司たちに内緒で、膨らんだ股間をおばさんに見せると、笑いながら撫でてくれました。

その後はなかなか会う機会が有りませんでしたが、正月に帰省した際に連絡して、一度だけラブホで密会しました。

「どうしてるかな~おばさん!・・・会いたいな~」

親友の彼女を寝取ってしかも彼女に初クンニまでしてしまった

親友の彼女を寝取ったエロい話をします。僕が寝取ったことが原因で親友と別れさせてしまったかもしれないので懺悔を込めて告白します。

僕と浩一は高校時代からの親友です。大学卒業後の現在も、以前ほどではありませんが普通に仲良くしています。浩一はあまり単刀直入に物事を言わない性格なので、あの日僕が浩一の彼女を寝取ったことを知っているのか知らないのかははっきりわかりません。だからこそ怖いのです。

大学生の時に浩一が同い年の愛ちゃんと付き合い始めた時は、高校時代からの親友の僕でもびっくりするくらいのろけまくっていました。
それまでは結構毎日のように僕に連絡してきては一緒に飲みに行っていたのが、一時的に疎遠になったほどです。
しかし、浩一と愛ちゃんが付き合い始めて半年くらいだったでしょうか、二人の仲がちょっと怪しくなってきたのです。

それで、間に僕を挟んで3人で遊ぶのを起爆剤にしようとしたのでしょう。浩一が愛ちゃんを紹介がてら飲みに行くことが何度かありました。
いつの間にか3人でグループメッセージをすることもあり、その流れで僕と愛ちゃんが直で連絡できるようになりました。

愛ちゃんは浩一の詳しくない音楽ネタを僕に振る名目でメッセージを定期的に送ってきましたが、その本題はたいがい浩一に対する愚痴に占められるようになってきました。

愚痴と言っても、自分の感情を表に出さない浩一に対する不安とか、恋人がいない僕にとっては贅沢言うなよって感じの愚痴に聞こえたのですが、愛ちゃんにとっては深刻なようでした。僕は一応親身になって話を聞いていました。

僕はただ聞き役に徹しているだけでしたが、愛ちゃんにとってはいい相談相手として信頼感を得るようになりました。

そして、ついに浩一に内緒で二人で飲む機会が訪れました。といっても僕は愛ちゃんを寝取るつもりは当初はありませんでした。
彼女がいる浩一に対しての対抗意識とでもいうのでしょうか。二人の恋愛に対するアドバイスをする立場に自分を置くことで、自分は浩一よりも恋愛強者だと思いたかったのです。
実際はその時彼女がいない僕が恋愛に関して浩一を見下す根拠などどこにもありませんでしたが。

僕は愛ちゃんがキンキン声で浩一の愚痴を言うのを聞きながら飲んでいました。
二人で飲むのは初めてなので僕は緊張を緩和するためにちょっとオーバーペースで飲んでほろ酔いになってしまっていました。

愛ちゃんもまた、愚痴の聞き役がいることで上機嫌になり、お酒のペースが上がっていたようです。

お酒でほろ酔いになって今まで意識していなかった愛ちゃんがかわいく見えていたこと、浩一への対抗心から愛ちゃんと浩一がセックスレスであることを確認したかったこと、などなどいろいろな思惑があり、僕は愛ちゃんに聞きました。

「ねえ、最近浩一とセックスしてる?」

返事は予想通りでした。
「ううん。 してないよ。なんか冷めてきてる…。」

僕はそれを聞いただけで、いじわるな満足感を得ました。
彼女がいない僕と、彼女がいても最近セックスレスになった浩一は同じだ。
ちっぽけな理屈でした。

しかし、愛ちゃんは僕の質問を別の意味で捉えたようで、話がややこしくなってしまったのです。
愛ちゃんは潤んだ瞳で僕を見上げながら、
「それって…どういう意味…?」
と聞いてきました。

僕は瞬時に理解しました。
(浩一とセックスしてないんなら僕とセックスしようよ。)
という意味に取られてしまったのです。

僕の中のいじわるな感情はまた沸き上がってしまいました。
ここで愛ちゃんとセックスすれば、一瞬でも僕は浩一を上回ることができる。

店の会計を頼み、無言で店を出ました。

僕は愛ちゃんと闇雲な方向に並んで歩きながら、言葉を発することができず、その代わり歩道の橋の暗がりに愛ちゃんを追い込むようにして、そのまま吸い寄せられるように愛ちゃんの唇に自分の唇を近づけてしまいました。愛ちゃんは迷わず僕とキスをしました。
気が付くとどちらからともなく舌が入っていました。お互い罪悪感を消すように夢中でお互いの舌を絡ませて舐め合いました。
愛ちゃんはの呼吸は速くなり、僕も自分の鼓動が自分で聞き取れるほどでした。

お互い言葉を交わした記憶はほとんどありませんが、了解のもとに僕たちはラブホテルに向かいました。
思えば、ラブホがあるような駅で愛ちゃんと二人で会ってしまったのが間違いの始まりだったのかもしれません。

ラブホに入って、他人の目が無くなると僕は躊躇なく愛ちゃんにハグして、チュウチュウと音が出るほどにキスをしました。

ラブホに連れ込んだ時点で浮気だと吹っ切れたのでもう躊躇はありませんでした。
僕は愛ちゃんのおっぱいに手を触れました。

愛ちゃんのおっぱいは小ぶりですが、僕にとっては愛ちゃんのおっぱいを今この手で触っているという高揚感のほうが重要でした。
ブラの中に侵入して僕は愛ちゃんのおっぱいを直接揉みました。

揉んでいるうちに愛ちゃんは「うん!うん!」と控えめな喘ぎ声を上げ始めて、僕は目で見ながら揉みたくなり服を捲り上げ、そして最終的には乳首を吸いました。

乳首を吸いながらベッドに押し倒すと、僕は夢中になりすぎてしまったのか全体重が愛ちゃんにかかってしまいました。
愛ちゃんは「くく苦しい…。」とちょっと笑い体勢を直すと同時に僕の下半身の服を脱がして手際よく手コキからフェラに移りました。

僕も負けじと愛ちゃんの下半身の服を剥いていき、お互いが全裸になるころには争うようにお互いの性器を舐めようとしたのでシックスナインに落ち着きました。

愛ちゃんがフェラする様子は、慣れている感じがあり以前の彼氏や浩一にフェラを施した経験があるのはわかりました。

しかし、僕のクンニに対する反応は予想以上にフレッシュでした。
僕がクリトリスを舐めあげるようにクンニすると愛ちゃんは
「あああうううう!!!」とフェラの動きが止まるほどに、新鮮な甲高い声を上げてよがります。クリトリスもみるみる赤く硬くなっていくのがわかりました。
愛ちゃんのクリトリスは反応がわかりやすいほどに露出気味で、トマトのように赤々としていました。

僕は興奮してますます激しくクンニをしました。
また愛ちゃんのフェラが完全に止まり
「ああう!あう!あああ!」という叫び声が上がります。

僕は思い立って
「愛ちゃんもしかしてクンニ…?」
と聞くと
愛ちゃんは
「クンニされたの初めてなの…。」
と返してきました。

僕は浩一の彼女を寝取り、そしてクンニヴァージンを奪ったのです。
それだけのことですが僕は勢いづきました。

クリトリスを舐めまくり、愛ちゃんを
「あ~~~ん!」と叫びながらイカせました。

愛ちゃんをイカせて十分におまんこが濡れたと判断した僕は、コンドームを装着して浩一の彼女のはずの愛ちゃんに正常位で挿入しました。
挿入しながらクリトリスをなおも指で愛撫して、ねっとりとゆっくり腰を振ると、ペニス全体が愛ちゃんの体温で包まれ、背徳感と征服感が感じられました。

動かすたびに愛ちゃんのおまんこの中がぎゅぎゅぎゅっと締まってくるようで僕は鳥肌が立ちました。

そして、僕のピストンのストロークを大きくすると、愛ちゃんのなかに溜まった汁が僕の仮に引っ掛かって染みだしてくるようになったころに、愛ちゃんはまた
「ああああ!いっちゃういっちゃう!」と声を出し、その声と締め付けに呼応するように僕もドバドバと射精しました。

終わった後で一緒にシャワーを浴びながら、愛ちゃんは
「なんで今日したんだろう?」と後悔とも満足ともつかないことを言っていました。
その気持ちは僕もまた同じでした。

今日愛ちゃんを寝取ったとしても、僕が浩一の彼女の愛ちゃんと付き合うことはあり得ません。
愛ちゃんは愛ちゃんで浩一に不満はあっても別れたかったわけでは無さそうでした。

浮気セックスとはそういうものなのかもしれません。

そして、愛ちゃんと浩一が別れたのはそれから1か月後で、浩一も特に何も語らなかったのでさっき言ったように僕と愛ちゃんのこの一夜のことが浩一にバレているのかいないのかはいまだにわからないままなのです。

モデルの美女をコスプレでクンニしたエロ体験談

オレは以前、夜中のバイトで何でも屋さんで働いていたことがある。そこは広くて、飲食物もあれば、雑貨や洋服もあったり電化製品まである。おもちゃなんかもそこそこ置いてあるというお店だ。

オレは掛け持ちでのバイトで働いていて、同じ時間帯で働いている人が何人かいる。そのうちの一人にユウカと言う女の子がいた。年齢は25歳で、やはり掛け持ちである。

彼女の本業はと言うと、実はモデルだったのだ。しかしまだ名も無いためにバイトをしないと食べていけないということで、この店で一緒にバイトをしている。

ユウカはモデルをやっていると言うこともあって、なかなかスタイルも良い。もちろん顔も可愛いし、愛嬌には自信があるという感じだ。

そんなユウカと同じ時間に休み時間をとっていた。その時にユウカがオレにお願をしてくる。

「ねえ、ちょっと買い物に付き合ってくれない?」

どうやらこの店の中で買い物をしたいのだが、オレに見てもらいたいものがあるらしい。もちろん断る理由が無いので、休み時間に付き合った。

ユウカが買いたいのはサンタクロースの服。確かに時期は近いし、流石モデルと言うことで仕事に使うらしい。サンタの格好で撮影とのことだった。

この店にはそんなコスプレグッズももちろん売っている。そこでユウカはいくつかあるサンタの服を試着していた。何が一番似合ってるか、オレに決めてほしいらしいのだ。

同じサンタの服でもいろいろあるんだなーと思いながら、ユウカの一着目がお披露目される。

さすが、これから売り出したいと思っているだけあって、選んだ衣装がなかなかセクシーだ。胸元はしっかり見えるし太もももバッチリと出して、正直オレの股間が元気になってきた。

「これどうかなー?ちょっと地味かなー?」

地味ってことは無い。オレは今にも抱き付きたいくらいエロい服だ。試しにもう一着も着て見せてもらうことに。

それはさっきよりも大胆で、いかにも体を売りにしているような格好だった。下チチが見えるようなデザインで、サンタなのになぜかスリットの入ったワンピース型の衣装。もうお尻もアソコも見えそうなくらいに際どいスリットだ。

オレはもう興奮が収まらずに、一緒に試着室に入って衣装を品評した。

「これは男心をくすぐるね」

「結構良い感じじゃない?」

「この胸のところが最高だね」

そう言いながらオレは見えている下チチの部分から手を入れて胸をまさぐった。

「あん…ちょっと…だめでしょ…」

ユウカはノーブラだった。直接触るユウカの胸は柔らかく張りがある。ユウカは恥ずかしそうにオレの手を弾こうとするが、オレはユウカの乳首を指でいじっていた。

「あぁんん…ダメだって…誰かきちゃうでしょ…」

ここは更衣室の中、見えることは無いが声を出したらエロいことをしているのがバレてしまう。しかしオレはユウカへのイタズラを止めない。

そのまま手を下に滑らせてスリットから太ももをまさぐった。

「いやぁぁん…もう…やめないと怒るよ…」

ユウカのいやらしいパンティーが見え隠れする。パープルの紐のような、局部だけは隠れているパンティーだった。

「ユウカ、エロいの履いてるな」

「やだぁ…見ないでよ…エッチなんだから…」

そんなノリでオレはユウカのマンコをまさぐる。

「え…ちょっと…そこは触っちゃ…あぁぁん…や、やめ…!あぁぁ」

ユウカの声が出始めてくると、オレはさらにパンティーの中 に手を入れてクリトリスを愛撫した。

「ハァァうんんん…ダ、ダメェぇ…あ、ぁぁぁん…!」

腰を引いてクリトリスを守ろうとするが、オレはその指を話すことは無い。ひたすらユウカのクリトリスをいじった。

「あぁっ…あん、あぁぁん…はぁぁ…い、いやぁぁ…」

ユウカの感じ方が激しくなってきた。そこでオレはスリットから顔を突っ込んで、直接マンコをクンニすることに。オレの舌先がマンコに筋からクリトリスを這っていく。

「ぁぁぁぁぁ…あぁぁんんん…!!だ、ダメ、そこは…イヤラシイ…!あぁん…」

ただサンタの格好を見てもらいたいだけだったのに、まさかクンニされるなんて予想もしていなかっただろう。みるみるユウカのマンコが濡れていってしまう。

「も、もう…それ以上舐められたら…アタシ…あぁぁんんん…!!」

ユウカの腰がどんどん力が入って、足を塞ごうとしてくる。しかしオレそんなこと気にしないでずっとクリトリスを舐め続けた。

「ハァァァ…はぁぁぁん…も、もうダメ…や、ヤバい…!」

ユウカはオレの頭を押さえつけながら呼吸が一瞬止まった。そして一気に吐き出したと思ったら、一気に身体が震えた。

「あぁぁぁ…い、イッちゃう…イク、イクぅぅぅぅ…!!」

ユウカはサンタのコスプレのまま絶頂に達してしまう。そのまま崩れ落ちるように更衣室の中でうなだれてしまった。

しばらく呼吸を乱していたが、オレのムスコがビンビンンで何かを訴えている。こんなに興奮してしまっては、このまま帰るわけにはいかない。そこでオレはパンツを脱いで、ユウカの口にムスコをインする。

無理やりフェラをさせた。

「あぁぁ…こんなに固いおチンチン…お口がいっぱいになっちゃう…」

呼吸を荒くしながらも、オレのムスコを見たことで自ら舌を動かしてオレのムスコを気持ちよくさせてくれた。

裏筋をしっかりと捉えてローリングフェラをしてくれる。オレのムスコはすぐにユウカの唾液にまとわれてしまった。

「あぁんん…おチンチンからなんか出てる…舐めてあげるね…」

オレの肉棒の先っぽから出る我慢汁をキレイに舐めとりながら、どんどんフェラを強力に激しくしていくユウカ。オレのムスコは躍動して熱くなり、今にも噴射しそうだった。

「お、おチンチンがムキムキしてきた…イキそうなの…?」

オレは頷く。するとユウカは手コキと亀頭のローリングフェラでオレの精子を待ち構えてくれた。

そして一気に絶頂の証を溢れさせてしまったのだ。ユウカの口に中にオレの精子が満たされていた。



それからユウカはその服を買いモデルできる事にした。ただ、その写真撮影の前にオレはユウカとそのサンタの格好で何回かエッチしていることは関係者には言えないことである。

映画館で知らない女性にフェラされたエロ体験談

オレは休みの日になると、たまに一人で映画を見に行くことがある。大体レイトショー狙いで行くことにしている。それはちょっと安くなることもあるが、あまり人が入っていないということも選ぶ理由だ。

その日も夜は何も予定が無かったので、なんとなく見に行ってみたかった映画をチョイスして映画館へ。

今日も思惑通りにそこまでのお客さんはいない。オレは明らかに人がいない時は後ろのほうの真ん中の席をとる。そして映画が始まるまでくつろいでいた。

部屋が暗くなり、映画が始まると一人の男性客が入ってくる。オレの二列ほど前に座った。今日は一人で見に来るお客さんが多いなと思った。また少しして女性客も一人くる。彼女は少しふらふらしていたが、階段を上って上の方の席を探していた。

そしてどこに座るのかと思ったら、なぜかオレの隣に。いったいなぜ?こんなに他の席が空いているのに不思議だ。

逆に少し怖くなった。しかしふと顔を見ると結構可愛い子だった。見た目からして20代半ばだろう。明らかに眠そうだが。と言うより目をつぶっている。もう寝そうだ。

そして、うつらうつらとしている彼女はオレにもたれかかるは、そのままオレの膝の上に横たわりモゾモゾしている。

なんだこの子は。すると映画のコマーシャルが流れる中で彼女がオレに何か言ってくる。

「モエ、もう眠いから先に寝るかも…」

そう言いながらオレの膝の上で手を動かしている。とりあえずこの子はモエという名前なんだろう。

そのモエはおもむろにオレの股間をいじり始めた。

「テッちゃん…今日はここでしてあげるね…」

テッちゃん?誰のことだ?確実にオレのことではない。しかしモエはオレをテッちゃんだと思っている。そして股間をいじられていたので簡単に勃起してしまった。

「テッちゃん…今日も元気だね…」

モエはオレのパンツを下げてそのままムスコをしごき始めた。

「テッちゃんのおチンチン、いつもより大きいかも…」

そしてオレのムスコをしゃぶってフェラをし始める。一体何事か分からないが、オレはそのままフェラされていた。

「テッちゃん、こんなに固くなって…今日は調子いいんだね…」

調子も何もいつも通りのオレのムスコだが、いったいテッちゃんとは?気になってきたが、とにかく気持ちが良くなってきた。

このモエと言う女が誰だか分からないが、フェラが気持ちいいのは確かだ。オレはフェラされながら、誰だか分からない可愛い顔の女のお尻を触ってみた。

「あぁ…テッちゃん、興奮してきたなぁぁ…」

興奮しているのは確かだ。そしてお尻からそのまま手をモエのマンコに移動して、クリトリスをいじる。

「あぁぁ…テ、テッちゃん…そこはダメだよ…あぁぁぁん…!」

モエは腰をクネクネさせながら悶えていた。喘ぎ 声もだんだん出てきたが、映画の大音量の中では周りには聞こえていない。

さらにマンコの中に指を入れていじくりまわす。

「ハァァァ…はぁぁぁん…ダ、ダメだよぉぉ…!それはモエ、か、感じちゃう…」

オレはだんだんこのモエと言う女に興奮を隠せなくなってきた。フェラしているモエをオレは静かに抱え上げ、モエを逆さにして座りながらのシックスナインの体勢になる。

そしてオレはモエのパンティーを脱がして、クリトリスをクンニした。

「ハァァァ…んんん!テッちゃん…!は、恥ずかしいよ…」

オレの後ろには誰もいないので、こんな大胆なことをしても誰も気づかない。なのでオレは遠慮なくモエのクリトリスをクンニで責め続けた。

モエのマンコからはエロい汁が出始めてくる。かなりヌルヌルな状態だ。そして相変わらず悶えるモエ。オレは完全にモエの体をホールドしているので、常にモエのクリトリスが舌から離れることは無い。

激しくクンニをしていると、モエがだんだんと呼吸を荒くしてきた。暖かい呼吸はオレのムスコにモロにかかってくる。その感触がまたオレのムスコを興奮させてしまった。

オレの中ではもう映画はどうでも良くなっていて、このモエが誰なのか、そしてテッちゃんが誰だかは分からない。それでもとにかく今はモエに挿入することしか考えていなかった。

オレは再び体制を変え、モエを椅子に手を突いて前かがみにさせる。そこに後ろからモエのマンコにムスコを挿入した。

「あぁぁぁぁんんん…す、すごい…!あぁはぁぁぁん…テ、テッちゃん…!」

オレのバックからのピストンがモエの奥まで当たって、そして何回も突きまくった。モエはもう頭の中が乱れたように喘ぎまくる。全く周りには気づかれていない中で、オレはモエとセックスをしていた。

「あぁぁ…あふぅぅううん…テ、テッちゃん…!今日は…す、すごいよ…!」

モエは体が崩れ落ちるかのように椅子にもたれかかった。それでもオレは容赦なく思いっきり突きまくる。

女友達に勃起したちんこを見られたのがきっかけでフェラされてそのまま最後までやっちゃった

先週僕の家に泊まりに来た同い年27歳の女友達とついにやっちゃったエロ体験談です。
僕と美海は、友達の友達という関係が長く続いた後、どういうわけか二人で遊ぶようになり、それでも男女の友情という関係を維持していました。
美海にもちょっと前まで彼氏がいたし、僕は僕で他のところでセフレがいたり美海に積極的にはアプローチしなかったのが良かったのだと思います。

美海は身長160くらいで健康的な体形、黒髪を後ろで一つにまとめたシンプルなヘアスタイル、顔の作りは整っているけどメイクやファッションがカジュアルなのでセクシーさは隠されていました。でもたまにぴったりした服を着るとむっちりした張りのあるおっぱいをしているのは知っていました。

美海が僕の家に泊まりに来たのは3回目でした。家が通い美海は翌日朝から友達と限定スニーカーの抽選券に並ぶという理由だけで家に泊まりに来ていました。
今までも何もなかったし僕は美海と友達として普通にしていました。

お酒やポテトチップを食べながらテレビのバラエティ番組を見て、芸能人のうわさ、共通の友達のうわさ話、といつもと変わらない話題をしていました。
ただ、今思えばいつもと違ってその後の展開のトリガーになったのはある芸能人のゴシップの話題からの会話の流れだったと思います。

僕「あの二人絶対浮気してるよな!」
美海「男女二人で朝まで泊まって一線超えてないとかちょっと言い訳に無理があるよね。」
僕「そうそう男女二人で…。」
美海「あれ?私たちも?」
僕「マジか、全然意識してなかったぜ。」
美海「じゃああの二人の言い訳も本当だったりして。」
僕「かもな、ははは」
美海「ははは、まじうける~。」

こんな感じです。ちなみに美海は僕にツッコミを入れるノリで何回か背中を叩く真似をして、初めてボディタッチを意識したのもその時でした。
それまでは、美海が泊っていてもある種お互いあり得ないだろという暗黙の了承があったし、最初に何もなかったのでこれからも何もないだろうと思っていたので理性を保っていたのです。

美海と同じ部屋に朝まで、他から見れば絶対一線を越えたと確信される状況、美海と一線を越える、美海とやったらどんな感じだろう…という妄想が頭を巡りました。
そして僕は勃起してしまい、美海にばれないように足の向きを変えて座りなおしたり、落ち着かなくなり無言の時間が生まれました。
美海もまた、ある種の気まずさを感じて口数が少なくなりました。

微妙な気まずさを感じた僕は、「シャワーして来るわ!」と逃げるようにバス、トイレ一体型のユニットバスに逃げ込みました。僕の部屋はワンルームなので逃げ場は そこしかありません。

僕はさっさと全裸になり、改めて自分のちんこがガチガチに勃起して斜め上を向きながら、青筋を立てているのを目の当たりにしました。
とりあえず全身にシャワーを浴びて、勃起が収まってから美海のいる部屋に戻るつもりでした。

しかし僕はユニットバスの鍵を閉めるのを忘れていました。一人暮らしなのでユニットバスに鍵を掛ける習慣がないのです。

10分以上シャワーした後「ちょっとトイレだけ使わせて~。」と美海の声がしたかと思うと、同時に背後で急にドアが開く音がしました。

「あ、ばか、ちょっと待って!」と僕は全裸でドアを押さえようとしました。
結果的に半分開いたドアを挟んで、勃起全裸の僕と美海が向き合う形になりました。
美海は「あ…。」とか発して、その目線が僕の下半身に向いていました。
一瞬でしたが僕はそのままドアを閉めて、鍵を掛けてシャワーの続きをしました。

シャワーから戻ってから美海と顔を合わせた時の気まずいこと…。
美海「シャワーもう終わって歯磨きでもしてるかと思った。」
僕「ひでえなあ。」
美海「ねえ、中でアレ触ってたの?」
僕「触ってない!触ってない!」
美海「まさか、私のこと想像して…?」
僕「違う!ってか見たのか?」
美海「うん…おっきくなってた…おっきかった…。」

そこまで行ってしまえば、その後の流れはもちろんそのままエッチ一直線です。
僕の勃起ちんこを目の当たりにしてしまった美海は今まで見たことないくらい積極的で卑猥でした。

美海「そっか、そうだよね。今まで我慢させててごめんね。」
美海はそう言ってしゃがみこむと、僕のルームウェアの中にするすると手を突っ込みそして僕のちんこをしっかりと握りました。勃起が収まってからシャワーを出たはずが、僕のちんこはいつの間にかまた同じように勃起していました。

今まで何もなかったはずの僕に対して美海は何の抵抗もなくフェラを開始しました。
「ん~、ん~~ん!」と美海は僕のちんこをフェラしながら自分でいやらしい声を出して盛り上げてきます。僕は中腰の不安定な状態で硬直しながらひたすらフェラをされるがままになっていました。
今まで一緒に寝て何もなくて、これからもそうだと思っていた美海がいきなり僕にフェラしてきて、しかも美海のフェラは僕のちんこを知り尽くしているかのように気持ちいい…。

生ぬるい美海の口の中の感触と、美海が頭を揺さぶりながら擦ってくれて、しかもフェラしながら根元を締め付けたり玉をしたから擦ってきました。
しばらくして美海がフェラの状態のまま上目遣いで僕を見てきたときには僕は天井のほうを向いてのけ反りながら、「あああ…、あああ…。」と喘いでしまっていました。

僕はフェラで完全に骨抜きにされ、僕のほうから美海に「続きはベッドでしよう。」と誘いました。

ズボンを半脱ぎにされた僕は、こんどは主導権を取って美海をベッドに押し倒すと、細いジーンズ、黒いTシャツをささっと脱がし、美海を白いキャミ、ピンクの味気ないパンツ姿にしました。
美海は「そんなつもりなかったから…。下着も古いし恥ずかしい…。」とか言いました。
僕はそれをもっと脱がしてというフリだと判断し、美海の地味なキャミと揃ってないベージュブラ、地味なピンクパンツを脱がしました。
身体に服の皴や下着のあとがびっちり付いた美海の身体はむちむちして、思ったより白く、豊満なおっぱいと濃い目の乳首、黒々とした陰毛とその中の濃い目のおまんこが際立って見えました。
生々しくていやらしい身体に僕はむしゃぶりつきました。ディープキスして、乳首を舐めて、おまんこの割れ目を開いて内部の濡れ具合を確認しつつ、その愛液をクリトリスに塗りたくり、クリトリスを親指で刺激しながら人差し指をおまんこの穴の中につっこんでぐちゃぐちゃぐちゃと…。

クリトリスを触る度ごとにどんどん美海の声が大きくなり、「あああん!エロい!エロいよ!」と美海は自分からフェラしておきながら悶絶しました。

クリトリスを触り続けて、艶々のコリッコリになってそろそろイク気配を示し始めたところで僕は体勢を変えて、美海の両ふとももをわしづかみにしてクンニをしました。

今クンニしてる卑猥な黒ずんだおまんこが、いつも泊っていった美海のものと一致しないような不思議な感覚でした。

そして極めつけでクリトリスの先端を前歯でかる~く噛むようにして、コリっと擦ると…美海は「あああああ~~~~だめええええ!!!いっちゃう!いっちゃう!」と絶叫し、足をばたつかせながらイキました。
僕は痙攣している最中の美海を押さえつけるようにおまんこに吸い付き、クンニの続きをしました。美海は僕の連続クンニで、イッて痙攣が収まったと思ったらまたイクという連続イキ状態に陥りました。

美海ってこんなに感度が良かったのか…なんでいままで手を付けなかったんだろうと僕はクンニしながら考えました。

そのまま僕と美海は濃厚ないやらしいエッチをしました。

僕と美海はとにかくお互い舌を使って体中を舐め合いました。汗と唾液と愛液と我慢汁が混じり合いました。

僕が美海のおまんこに正常位で挿入すると、美海の体内は暖かいというより、興奮で熱くなっていました。

僕たちはぺちゃぺちゃといやらしい音を立てながらピストンで交わりました。美海も僕の下で体の向きを動かして、「あああん!ああん!」と我を忘れたような喘ぎ声を上げ続けました。
最後は美海が先に中でイキ、僕もぎりぎりで美海のおへそに押し付けるようにして白濁液を発射してフィニッシュしました。

エッチが終わった後の僕と美海の雰囲気も最高で、一線を越えちゃった男女の友情と言うよりは、なんでいままでしてなかったんだろうね?ばかみたいという雰囲気でした。
先週はその雰囲気のまま翌日買い物に出る美海を見送ったので、今週末あたりまた続きをしようと今からわくわくしています。

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