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企画物

4年前に別れた彼氏持ちの美巨乳な元カノとラブホへGO

車で少し走った所に出来たイオンに行った。

出来てもう2年ぐらい経ってるらしいが、行く用事も無いので俺は初めてのご来店。

犬のトリミングをする為、母親に頼まれて車を出した。

待っている間、母親は食材を買いに、俺は用事も無いので店内をフラフラ。

平日だったけど割とお客もいて、時間潰しに本屋へ入った。

しばらくして本屋を出た時、目の前のベンチに見慣れた顔が座ってた。

座ってたのは4年ほど前に別れた元カノ。

思わず「よぉ!」と言いそうになったが、隣に男も座ってたのでグッと我慢。

数メートル前に立ってる俺に気が付いた元カノは、明らかに焦ってる表情をしてた。

「んん?」と探るような顔をしてみると、元カノは怪訝な顔をして顔を左右に振る。

(あぁ~、彼氏がいるから話し掛けるなって意味かな・・・)と納得。

久し振りに会ったので懐かしかったが、俺は何も言わずにその場を後にした。

元カノのハルカは俺より1つ年下。

3年ちょっと付き合って、最後は俺がフラれた形になって別れた女。

「ケンイチとの将来は見えない」とか言われて、マジへこみしたのは忘れられないw

ハルカは今まで付き合ってきた女の中で、ダントツで美巨乳の持ち主だった。

しかもほぼ俺が初めての男だったから、好きなように仕込んだ女でもあった。

別れる前の1年ぐらいは猿のようにヤリまくってた。

ハルカもセックスが好きになっていて、かなり積極的に成長してもいたし。

150cmぐらいの小柄で、顔はロリ系まっしぐら。

小倉優子をちょっとブサイクにした感じw

店内をプラプラしながら、思い出して携帯をチェック。

まだハルカの連絡先が入っていたけど、メアドは変更していると判断。

そこで電話番号からメールを送ってみる事にした。

『久し振りだな!一緒にいるのは彼氏か?』

まぁ~素っ気ないメール。

番号も変わってる可能性大だったので、そんなには期待してなかった。

そしたらすぐに返事が来て、『ちょっと!勘弁してよ!』という。

そこからは俺が苛めるようなメールを送り、ハルカがちょいキレ気味になってた。

仕方が無いからハルカを探しに行くと、1人でポツンとベンチに座ってる。

『彼氏は?』とメールすると、俺をチラチラ見ながら『トイレ』と返事。

すぐさま隣に座ってニヤニヤすると、「彼氏が戻ってくるから!」と焦りまくり。

別に苛める理由もないし単なる暇潰しだったから、「今幸せか?」と聞いてみた。

「うん・・・」

下を向きながら答えてきたので、「それならいいんだ、惚れてた女が幸せなら俺も幸せだ」って言ってやったw

「えっ?!」みたいな表情するハルカの肩をポンポンと叩きながら、立ち上がってその場を後にしたカッコイイ俺ww

犬の所に戻る途中、ハルカから『ありがとう』ってメールが来た。

何を期待するわけでもなかった俺は、椅子に座ってトリミングが終わるのを待ってた。

そしたらそこにハルカが登場。

俺をチラっと見て、はにかむような笑み。

ガラス越しに売っていた小犬達を、彼氏と2人でキャッキャ言いながら見てた。

フレアーなミニスカートだったから前屈みになるとパンツが見えそう。

俺の好きだったニーソでそんな姿を見せられちゃ~ヤバい。

母親も来るからどっか行けよ・・・と願ったが、結局トリミングが終了した。

カットされて綺麗になった犬を連れて歩いていると、何を思ったのかハルカが、「可愛い~ですねぇ~~」と声を掛けてきやがった。

もちろん他人のフリで。

「あぁぁ・・・どうも・・・」と他人行儀な俺。

そこに運悪く母親が登場しちゃって、知らない母親はハルカと普通に喋り出してた。

時々俺を見てニコッとするハルカ。

複雑な思いのまま、「もう帰るよ」と母親をハルカから引き離した。

帰りの運転中ハルカからメールが来て、犬の話題から母親の話題をメールされた。

そのまま短いメールを夜もしていて、新しいメアドを教えられてその日は終了した。

それから数日間、ハルカは普通にメールを送ってきてた。

『彼氏には内緒』とか言って、朝から晩までメールしてくる。

終いには『今度、ご飯行こうよ!』とか言ってくる始末。

久し振りに会った瞬間は敵意剥き出しだったくせに、なんでそこまで変わるのか不思議。

付き合ってた当時によく行ってた居酒屋に行こうかと誘った。

ハルカも喜んで『行く行く!』と言い出し、『明日は?』となって次の日に会う事に。

仕事帰りに昔のように待ち合わせした。

ハルカは仕事用の少しカッチリした服装で登場。

これがまた昔と同じくちょっとエロい。

タイトスカートでパッツンパッツンになったケツを見てると、無性に触りたくなる。

シャツのボタンはしっかり谷間が見えない所で留まっていたが・・・。

昔の戻った様な気分になって、好きだった料理をアレコレと注文。

ハルカも楽しげに昔話をしながら飲み始めてた。

1時間半ほど飲んだ頃には互いにホロ酔い状態に。

そこで初めてハルカに、「あの時はゴメンね」と言われた。

そして、この前見た彼氏と来年結婚する予定だと聞かされた。

少し悔しいというか妙な気持ちになったが、祝杯をあげてやる事にした。

それから1時間ぐらい飲んだ後、店を出て駅までの道をフラフラ歩いた。

俺は気を遣って一定の距離を保っていたが、ハルカは遠慮なく腕にガンガン当たってくる。

「でさぁ~」と話に夢中になると、オッパイが腕にムニッと当たったり。

気が付けば俺は道の端っこを歩いてた。

ずっと喋ってて喋り足りなそうだったから、駅前のカラオケへと誘った。

酔い覚ましと、お喋りの為にって。

まだ終電まで3時間以上あったしね。

酒を飲みながら数曲歌った後、ハルカはまた喋り出した。

しばらくしてトイレに立ったハルカは、戻ってくるとなぜか俺の隣に着席。

座った直後に、「それでさぁ~」と普通に喋り出す。

まぁ~悪い気はしないので俺はそのまま聞いていると、喋りながら腕や太ももを触ってくる。

太ももに手を置いて喋るもんだから、「勃起するからやめなさい」と言ってやった。

そしたら、「えぇ~ホントにぃ~?w」とイタズラっ娘のような顔をしてくる。

「だってここ1年以上ヤッてないしさ」と言ってやると、なぜか楽しそうな顔をする。

「じゃ~これはぁ~?w」

ふざけながら腕にオッパイを押し付けてきた。

「おいおい・・・いい加減にしないと揉みまくるぞ?」

「キャーッ!犯されるぅぅ~~www」

「そういうの好きなくせにw」

「ダメェーやめてぇぇ~~ww」

ノリというかなんというか、右手でガシッと巨乳を鷲掴み。

それでもハルカは逃げる素振りもなく、笑いながらキャーキャー言ってた。

久し振りに揉む柔らかい感触に興奮し始めた俺は、アゴに手をやって激しくキスをした。

初めこそ「んぅぅー!」と顔を左右に振ってふざけていたが、舌を入れると速攻で首に手を回してきて舌をベロンベロン絡めてきた。

もうそうなると止まりません。

「ハルカこういうの好きだったよなw」

「もぉ~恥ずかしいでしょ~w」

シャツのボタンを外してダイレクトに胸を揉み、互いに舌を出して先っちょでチロチロと舐め合うキスを楽しんだ。

付き合ってた時からそういうキスを好んでしてたからw

ブラのカップの部分をズリ下げ、久し振りに見る美巨乳にしゃぶりついた。

相変わらず乳首が弱いハルカは、舐めまくる俺の頭を抱き締めてた。

乳首を甘噛みしたりしていると、ハルカの手が俺の股間へと伸びてくる。

勃起したチンコを服の上から揉んだりシコシコしたり。

「もう・・・すっごい硬くなってるぞw」

「だから久し振りだからって言ってるだろw」

ドアから見えない様な角度に座らせ、ハルカの両乳を露出させた。

思う存分揉みまくりながら乳首にしゃぶりつき、パンストの上からアソコもサワサワ。

「お前濡れまくりww」

「だってぇぇ・・・w」

ハルカはパンストを穿いていたが、それにまで染みてくるほど濡れてた。

昔から濡れは良い方だったけど、ここまで濡れてるのは記憶に無い。

少し強めにクリトリスを指先で押し込み、軽く小刻みに震わせてやった。

昔と変わらずハルカは俺に抱き付いてきて、積極的に舌を俺の口の中に入れてくる。

歯茎やベロをこれでもかっていうほど舐め回してくるんです、昔から。

手の平でアソコ全体を圧迫すると、腰をグイグイ動かすほどのエロ女。

乳首を少し強めに摘まむと、いきなり体を高速で痙攣させて、いきなりの絶頂w

「あぁ?お前もうイッちゃったの?w」

「ハァハァハァ・・・うん・・・w」

「早漏過ぎじゃね?w」

「だって・・・ww」

いきなり恥ずかしくなったのか、俺の顔をまともに見てこない。

そしたら急に倒れ込んできて、服の上からチンコに噛り付いてきやがったw

「いてぇーってば!w」

「あはは、硬い硬いw」

そう言ってジッパーを下ろし、あっという間にチンコを引っ張り出された。

そのチンコにいきなり鼻を近付け、クンクンと匂いを嗅ぎ出すから恥ずかし過ぎるw

「シャワー浴びて無いから臭いぞww」

「だねw懐かしい匂いがするwww」

ハルカは洗って無くて臭いチンコを、躊躇する事無く丁寧に舐め始めた。

久し振り過ぎるフェラに身悶えた俺を、ハルカは楽しそうに見ながら舐めてた。

昔仕込んだだけあって、俺の好きな舐め方を今でもしてくれる。

溜め込んでた俺は数分でイキそうな感覚に襲われた。

(コレはヤバいぞ・・・)と思い、フェラを中断させる理由を考えた。

ハルカは昔から「イキそうだからヤメろよ」って言うと、余計に激しくしゃぶってくる。

分かっていたので、「あっ!やべぇっ!見てる!」と演技。

『誰かが廊下から中を覗いてる!』って感じで、わざと慌ててチンコを隠した。

これにはハルカも慌てて、シャツで胸を隠しながら前屈みに。

「見られちゃうから出ようかw」

「そうだねw」

カラオケを出て手を繋ぐと、ギュッと握り返してきた。

だから無言のままホテル街へ向かい、当たり前のようにラブホへ直行した。

エレベーターの中からハルカは触ってきてて、部屋の中に入るなり激しいベロチュー。

そのまま互いの体をワシャワシャと弄り合いながらベッドへ。

「だめぇん」

「やだぁん」

「いやぁん」

口だけは一応の否定。

でも俺の上に跨がってきて、それはもう狂ったように唇を求めてきてました。

ハルカに脱がされて俺だけ全裸になり、寝かされての全身舐め舐めw

以前にも増してエロさが格段に成長したかのように思えた。

唾液たっぷりのフェラは頭を捻る様に動かし、同時に捻る手コキまで加えてくる。

これにはさすがに危機感を覚えたので、今度は俺が!と体勢を入れ替えた。

「汚いからダメェーっ!」と力強く拒否されたが、思いっ切りクンニしてやった。

嫌がってたくせに途中から喘ぎまくりに変わり、濡れ方もハンパじゃ無かった。

とりあえずハルカが1番好きだった攻め方をしてやると、俺の頭を掴んできて、「ダメっ!ダメっ!イッちゃうからダメっ!」とか。

「ダメ」とか言いつつ、頭をアソコに押し付けるようにするんだからねぇ。

呆気無く1回目の絶頂。

肩でゼーゼーと息するハルカを残して、俺は風呂場へ行ってお湯を溜めた。

戻って添い寝すると、上に体を半分乗せてきてのディープキス。

まだ全然満足してないっぽい姿は昔通り。

乳首をクリクリしながら太ももをアソコに押し当て、ねっとりとしたキスを楽しんだ。

もちろんハルカの手はチンコをしっかり握ってシコシコと動かしてた。

20分ぐらいそんなイチャイチャを楽しんだ後、2人で仲良く風呂場へ向かった。

互いの体を擦り付け合いながら泡だらけになり、隅々まで体を洗い合った。

俺のアナルを「懐かしい~」とか言って指で綺麗に洗ってくる。

だから勃起は収まる事も無く、終始立ちっぱなしだった。

ハルカのアナルを洗ってやってる最中、よくやった『間違えて入っちゃった』遊びもし、相変わらずアナルでも感じてる姿に興奮する。

湯船に浸かってからもずっとキスをしたりフェラされたり。

ふと思い出して時計を見ると、もう終電まで1時間ちょい。

これはまずいと判断して、急いでベッドへ向かった。

いきなりシックスナインで互いのアソコを舐め合って、「もう入れて」とのオネダリにゴムをつけて挿入。

久し振りの挿入で興奮したが、それ以上に俺のチンコでヨガリまくってるハルカに興奮した。

「オチンチン気持ち良いの」

「おっきいオチンチン大好き」

「オマンコに入ってる」

「硬いオチンチンがオマンコに入ってるの」

淫語言いまくりのハルカ。

彼氏がいる元カノのそんな姿に、我を忘れて腰を振った。

このままだったら終電に間に合うな・・・。

ハルカが騎乗位で腰を振ってる最中にそんな事を考えていると、突然ハルカの携帯が鳴り響いた。

一瞬で我に返ったハルカは、急いで携帯を見て、「彼氏だ!」という。

「絶対シーッだからね?」

そう言った直後に、「もしもし~」と電話に出てた。

「えっ?今?まだ外だよ、うん、飲んでる、えっ?うん、分かったぁ~、はぁ~い」

そんな感じで電話を切るハルカ。

「どうした?」

「後でまた電話しなきゃ・・・」

「じゃ帰るか?まだ終電に間に合うぞ?」

「うん・・・どうしようかな・・・」

「帰る前にとりあえずまた入れさせろよw」

「ちょっとぉ~w」

嘘臭い嫌がる素振りをしながら簡単に股を開くハルカに正常位で挿入。

少しフニャチンになってたチンコがガチガチに硬くなると、またハルカはヨガリまくってた。

「どうする?終電に乗る?」

「うんっ・・だめ・・帰りたくない・・」

「じゃ泊まるか?」

「うん、泊まりたい」

「泊まってどうする?」

「たくさんエッチしたい」

「彼氏のじゃない俺のチンコで?」

「うん、硬くておっきいこのオチンチンで」

結局休憩の時間帯で入ったから、そのホテルは出て違うホテルに泊まる事にした。

痛い出費になるな~と思ったが、もうヤリたくて仕方が無かった。

何度か一緒に入った事のあるホテルの中で、携帯の電波が良いホテルに決めた。

部屋に入るなりまたエロモード炸裂のハルカにしゃぶらせ、前戯もせぬまま正常位で挿入。

「オモチャ使うか?」

自販機でオモチャが売っているのを見て聞いてみると、嬉しそうな顔で「うん!」なんて言いやがった。

リクエスト通りローターを購入し、挿入は中断してオモチャ遊びを開始。

まぁ昔からローターとか大好きなのを知ってたし、どう使えばいいかも知ってる。

「イッちゃいそう!」と言われると中断し、オネダリさせてまた再開する。

何度も何度も繰り返すと、ハルカは狂ったように淫乱なメス豚になるのは昔のままだった。

そんな楽しい時間をまた携帯の音が邪魔をしてきた。

「あっ!彼氏だ!喋っちゃダメだからね」

ハルカは全裸でベッドの上にちょこんと座り、彼氏とケラケラ笑いながら電話し始めた。

初めのうちはビールを飲みながら煙草を吸ってその姿を眺めていたが、どうにもイタズラしたくて仕方が無くなってきた。

口元で「シーッ」としながら近付き、足を開かせててみる。

「ダメダメ!」と顔を小刻みに振って拒絶してくるハルカ。

でも顔はやっぱりエロ顔になってた。

スイッチを入れてないローターでアソコを軽く擦り、そのまま膣の中へツルンと挿入。

ゆっくりスイッチを入れて行くと、ハルカは眉間にシワを寄せながら感じ始めた。

一気にスイッチを強にする。

焦って引き抜いちゃうかなと思いきや、やっぱりそこは変態女です。

足をガバッと広げて腰を突き上げ、口に手を当てて快楽に浸ってやがったw

俺はベッドから下りて椅子に座り、煙草に火を付けて眺めてた。

ハルカは俺に向かって足を大きく広げて、腰をクネクネくねらせながら感じまくってた。

時々ビクッ!ビクッ!と腰をヒクつかせる姿は、どんなAVよりも卑猥だった。

気が付くと勝手に自分で乳首を触り始めてて、彼氏と電話しながらオナニーを開始。

しかも目線は俺の方を向いていて、俺を見ながらオナニーしてるんです。

これにはもう脳汁が噴き出るかと思うほど興奮しました。

ローターを引き抜き、ガチガチに勃起したチンコを生のまま挿入してやった。

激しく腰を振ったら声が出ちゃうので、ゆっくりと出し入れを続けた。

彼氏には怪しまれてるようで、「何もしてないよ?」「ちょっと腹筋してるの」とか苦しい言い訳をしてた。

俺を卑猥な目で見つめてくる元カノは、やっぱりとてつもなくド変態な女でした。

10分少々で電話を切ると、直後から俺にキスを求めてきてた。

そのまま正常位にも関わらず、俺の腰に足を巻き付け、勝手に腰を振ってくる。

ガッチリと抱き付かれていたので、そのまま起き上って座位へ。

グリングリンとローリングしたり、前後左右に擦りつけてきたりする。

最後は押し倒されて騎乗位で腰を打ち付けてきてた。

目の前で揺れる巨乳を揉んだり舐めたりしていると、ハルカは勝手に絶頂を迎えてた。

泊まるから・・・と思った俺は、バックで腰を振りまくって射精する方向へ。

「精子飲めよ!俺の精子飲めよ!」

「飲みたい!精子お口にちょうだい!」

まぁ~そんな類の会話をしましてねw

バックで突きまくってイキそうになった直後に引き抜き、そのまま咥えられて口内射精。

ハルカはグングン吸い付いてきて、精液をこぼす事無く飲み干してた。

飲み終えた後も執拗にチンコを舐め回していたので、最後は強引に中断させたほど。

ひとまずスッキリとした俺達は、腕枕しながら添い寝してた。

ここでやっぱり聞いてみたくなった疑問を投げかけてみた。

「彼氏じゃ満足してないのか?」

ハルカは体半分を乗せてきて、彼氏との事を話してきた。

簡単に要約すると、彼氏は優しいセックスしかしてくれないんだって。

元々優しい男らしく、セックス中も嫌がる事は絶対にしてこない。

思わず嫌じゃないのに「いやっ」とか言っちゃうと、「あっ、ゴメンね」と言ってマジに受け取っちゃうらしい。

ハルカの大好きなフェラをしても、数分で「疲れたでしょ?」と言ってくる。

一回もゴム無しで挿入してきた事もなく、いつもドノーマルで単調なセックスらしい。

「彼氏の事は大好きで別れたくない、でもその代わり欲求不満になる」

セックス大好きの変態女だと彼氏は知らないんだろうな。

だから実は俺のとのセックスを思い出しては、夜な夜なオナニーばかりしてたんだって。

ショッキングな話も聞かされた。

今付き合ってる彼氏とは、俺と別れる前から付き合い始めてたって話w

もう俺とは別れようと思っていたらしく、告白されてOKしてたんだとさ。

だから最後の方は俺と彼氏と2人とセックスしてたという。

この話にはかなりショックを受けたが、俺も何度か浮気してたからなぁww

そんな話をしながらまったり過ごし、一緒にまたお風呂に入ってイチャイチャした。

ベッドに戻ってからは「昔みたいにマッサージしてあげる」と言われ、うつ伏せに寝てマッサージをしてもらった。

でも途中から玉袋とか触り始め、最終的にはケツを左右に開いて、顔を突っ込んでのアナル舐めまでしてくる変態女w

そして全裸でオッパイを背中に押し付けるようにしながら乗ってきて、耳元で「ねぇ・・・激しく犯して」なんて言ってくるんだから最高ですww

「生でオチンチン下さい」

オネダリさせて、2回戦目も生挿入でした。

たっぷりフェラもさせたし、俺もクンニしてやったりで、あっと言う間に朝の4時過ぎ。

ハルカは4回もイッちゃってて、ラストスパートで腰を激しく振ってる時は、「またセックスして下さい」「肉便器にして下さい」「またオチンチン入れて下さい」とアホみたいな事を懇願しまくってた。

まぁ相変わらず最後は口内射精をして、精液は全部飲ませましたけどねw

あれからまだハルカには会ってませんが、来週会うかもしれません。

『例の企画はどうなりましたか?』というメールにはビックリしたが、彼氏に携帯を見られたりした時の保険だとすぐに気が付いた。

『そうですね、来週の木曜ならいいかもしれません』と返信しておいた。

彼氏と結婚するとか言ってるので、もう好き勝手ヤラせてもらう予定です。

なんなら中出しとかもしちゃいたい気分w

彼氏のじゃなくて俺の子供を孕ませたりしてねwww

嫁と愛人をダブル寝取られされてマンネリ解消!

大学時代から付き合ってる公衆便所嫁と結婚した男です。

<スペック>

俺:29歳、身長178cm、体重78kg。

俗に言うゴリマッチョ、顔はフツメン。

嫁:28歳、身長165cm、体重50kgくらい。

B102-W68-H98のムチムチ。

顔は保田圭と花井美里を足して2で割ったような感じ。

簡単にこれまでの経緯を書くと以下のとおり。

俺、大学で今の嫁と出会うも他にも沢山の女と遊びたいので、嫁に「別れよう」と提案。

嫁、それを拒否。

俺、嫁さんに「もっとエロくなってくれたら別れなくていいよ」と提案。

嫁、努力の末、便器化。

就職の後、結婚。

結婚後、しばらくは大人しくしてたが、お互いエッチが好きなので乱交サークルに入会。

エロ活動に勤しむ。

そんなある日、大学時代の友人(女)から突然手紙が来た。

『久しぶりに遊ぼうよ!』という内容だったので早速遊んできた。

当時からケツの軽い女だった友人を仮に『ビッチ子』としよう。

ビッチ子は大学時代に5人くらいの男を渡り歩いていた、まあお手洗いくらいのレベルのビッチ。

見た目は昔とほとんど変わっていなかった。

身長160cm、B85-W60-H83くらい。

やや痩せ気味な感じ。

見た目は劣化版の長澤まさみみたいな感じ。

せっかくなので、デート後ホテルに運んでってハメ。

ちょうど嫁もお泊りの予定だったので、その日はラブホに泊って色々ビッチ子と話した。

話した内容を要約すると、「結婚を焦っている」「奥さんと別れてあたしと結婚しようよ」とのこと。

そういうつもりは全然無かったんだけど、結婚を焦っているなら手伝おうと思い立ち、嫁と一緒に出入りしてる乱交サークルに紹介してみた。

これが大ハマリしたようで、ビッチ子も常連化。

なんとなく旧知の俺とビッチ子は仲良くなり、嫁がいない時にはビッチ子を呼び出して使う仲に。

要は愛人化というわけ。

使い勝手のいい便所を手に入れてラッキー!くらいに思ってたんだが、しばらくすると嫁とビッチ子が意気投合し始めた。

休みの日に一緒に遊びに行ったりするような仲良しになってしまった為、必然的に俺もハブられることに。

そんな中、先日とある記念日が訪れたので久しぶりに嫁にサービスしようと思い立った。

二人で泊れるようにと都内の某ホテルのスイートを予約。

二人でゴージャスな夜を、というわけだ。

嫁さんにもそのスケジュールを話して、当日はお泊りや乱交の予定を入れないように念押ししておいた。

「◯◯のスイート取ってるからな!高いんだぞ!w」と。

で、当日は嫁と一緒にホテルのレストランで二人で食事をした。

いいムードで、部屋でまったりしよう!と意気込んで部屋へGO!

ところが部屋に入るとなぜか電気が点いていて人の気配が・・・。

(アレ?部屋間違えたか?)

そう思っていると嫁が、「こっちこっち!」と手を引っ張っていく。

部屋の奥には乱パで何度か見かけた男性陣が7~8人。

そしてなんとビッチ子まで!

みんなまだ服を着ていて、話によると仕事が終わってから駆けつけた人もいたとか。

既に空になったモエシャンドンが3本くらい転がってて、みんないい感じに盛り上がってる。

「記念日おめでとーー!!」

みんなから言われ、呆気に取られる俺。

ここで嫁がネタばらし。

「今日の日をみんなで祝おうと思ってみんな呼んでおいたんだー!」

って、絶対それ、お前がヤリたいだけだろ!

と思ったが、せっかくなので、「お、おう!ありがとうな!」とお礼を言う俺。

そういえば久しぶりに嫁とビッチ子を一緒に見たな~なんて思ってると、誰かが部屋の電気を落とした。

開始の合図である。

みんな服を脱いだり、イソジンを出したり、瓶やグラスを片付けたりして用意を始めた。

(結局こうなるのか~)と思いながらもみんなに混じって服を脱ぐ俺。

女二人(嫁とビッチ子)しかいないけど、この人数で回るのかな~とか思っていたところで、参加者の一人であるEさんに声を掛けられた。

Eさんは都内で麻酔医をやってる勤務医なんだが、本日は自分で合成した精力剤を持って来たとのこと。

(精力剤って、女二人しかおりませんがな!)とは思ったんだが(男性9人いたら最低でも女性は4人は欲しいところ)、せっかくのご用意を無碍にするわけにもいかず、ご相伴に預かることに。

で、Eさんが出してきたのが巻きタバコ。

精力剤で・・・タバコ?なんか怪しい・・・。

そうは思ったが俺も好奇心の男。

さっそく火をつけてみることに。

違法系だったら匂いですぐわかるので、そういうのだったらやめようと思ったんだが、吸った感じは普通のタバコ。

肺で少し止めて吐き出す。

すると!!!

頭が痺れる感じがしてきて、周囲の音楽や人の動きが加速していく。

(しまった!やっぱり何かハーブだ!)と思ったんだが、ブリブリにキマってしまい、すぐには動けない。

俺がキマったのを確認したEさんが会場のみんなに何か言っている。

動けない俺をみんながイスに座らせて、キングサイズのベッド真正面に据える。

(お、見せ付ける気か!)とは思っても、身体がうまく動かない。

でもチンコは勃つ!

んな俺を横目に嫁とビッチ子に男性陣が群がり始めた。

Eさんが耳元で、「だいたい2時間くらいで元に戻りますから。それでは!」と囁いた。

(2時間このまんまかー!)と思いながらも、1人で5人を相手にしている嫁を眺める俺。

ペペローションが大量投入された嫁は、早速アナルでオッサンのチンポを咥え込んでいる。

後ろへの流し目で俺の様子を笑いながら見て喘いでいる。

楽しそうで何より。

そのうち口で咥えたり、マンコに咥えたりしながらノリノリになっていく嫁。

ビッチ子も負けてはいない。

いや、正直数に負けていてちょっと困り顔になっているんだが、参加者の大学生の男の子が凄い勢いでマンコに打ち込んでいるもんだから逃げられないし、他の参加者もチンポを咥えさせようと髪をゆっくり掴んで口を移動させている。

楽しそうで何より・・・って俺が全然楽しくないことに気付いた!

俺、動けない!

獣のような嬌声を上げる二人。

凄く楽しそうな顔をして代わる代わる参加者の皆さんに中出しされていく。

そのうちEさんが嫁にタバコを渡した。

「ンゴッ!オオッ!」とか言って気分出してた嫁がそれを見てふと我に返り、嬉しそうな顔をする。

嬉々としてタバコを吸う嫁。

だんだん嫁の頭がグラグラしだして嫁の反応がヘロヘロになっていく。

嫁の身体の動きにキレがなくなってきたところで、新しいモエシャンドンを持ってきたオッサンがいた。

栓を抜くと、今度は手で蓋をして少しシャンパンを振る。

振ったシャンパンの瓶の口を嫁のマンコに入れてブシャー!

痙攣する嫁。

「中出ししたマンコもこれで綺麗になりましたなぁ」なんて声が聞こえる。

オッサンやるなあ。

とりあえず2周目とばかりに、またみんな嫁を抱きにかかる。

うつ伏せになってケツだけ上げてる嫁が、「う~ッう~ッ」と声を上げる。

嫁は『ハメ死は本望』と言っていたので、俺は(本願成就するかもしれないけど、死んだ後どう言い訳するか考えないとな~)とか、(死んだら会社の忌引き休暇って何日だっけ?)とか考え始めた。

ビッチ子はベッドから離れたところでダブル駅弁されている。

と思ったら顔は寝ている。

気絶しているようだった。

ビッチ子がアナルにブチこまれるたびに、「ウッウッ」とか言って潮がピュッと出るのを見て笑ってる参加者の皆さん方。

駅弁が終わると床に寝転がして上から次々に犯していく。

中出し、交代、中出しの単純作業。

やがてみんなひとしきりエキサイティングし終わって、休憩に入った。

嫁とビッチ子は完全に沈黙していて、マンコとアナルからなんやら良くわからない液を漏らしながらうつ伏せで突っ伏している。

ベッドと床は潮と酒でぐちゃぐちゃ。

なかなかナイスな光景だ。

ベッドに敷いていたバスタオルを取り替える皆さん。

「俺、フロントで新しいバスタオル貰ってきますわー」と言って服を着た数人が部屋を出て行く。

俺、全然射精できてなくてちょっぴり不満だったんだが、なかなか新しい趣向に感心もしていた。

動けなかったけど。

しばらくして新しいバスタオルとミネラルウォーターを沢山持って、出稼ぎ組が帰還。

嫁に「はーい飲んでねー」とミネラルウォーターを飲ますEさん。

他のオッサン方も各々、嫁やビッチ子のマンコやアナルを指でほじくりだす。

嫁はまだ意識がはっきりしないのか、指3本でグチョグチョやられて潮を吹いたりしている。

次は尿道バイブで嫁とビッチ子の尿道を責めたり、浣腸器を持ち出してグリセリンを注入し始める皆さん。

「嫁さんは2リットルいけるそうですよ!w」

「マジですか、入れましょう!w」

とか声が聞こえてきて、嫁のアナルにグリセリン液が注入されていく。

1本終わって、2本目。

最後の方は少しこぼれていたが、グリセリンを注入された嫁にだんだんと意識が戻り始めた。

「あ、あたし、アナルストッパーは直径4cmないと抜けちゃうんで」

さっそくストッパーをぶち込まれて、再び皆さんのおもちゃにされる嫁。

「8人全員射精したらプラグ外しますんで頑張ってください!」とか言われて、顔がトローンとしている。

俺とか、もはや見えてない様子。

嫁、よくぞそこまでのビッチに成長した!

ビッチ子も少し回復して、シャワーを浴びに行ったようだった。

まるで鳥葬でハゲワシにたかられるかのような嫁。

ビッチ子はシャワーから戻ってきて、あぶれたオッサンと何か喋っている。

そうこうしているうちに最後の一人が嫁に中出しをキメて、嫁のストッパーを外すカウントダウンが始まった。

「5!4!3!2!1!ゼロ!」

ブッピィ~!という晴れがましい音と共にぶちまけられるグリセリン液とウンコ。

嫁、またも痙攣して、ザーッ!という音を立てて沈黙。

俺もだんだんと身体の感覚が元に戻ってきた。

フラフラしながらも散らかった部屋の中を歩けるようになり、嫁が生きてることを確認。

「いや~、今回は大変楽しかったです!また宜しくお願いしますね~!」

なんて言ってまわりながら時計を見ると、もう午前4時じゃねーの!

その後、3人くらいは帰宅し、残りの皆さんで嫁とビッチ子を散々輪姦して楽しんだ。

後日談になるけど、今回のサプライズは嫁とビッチ子が二人で仕組んだものだったそうで、乱パの参加者とみんなで何日もかけて企画したものだったらしい。

俺の知らないところでそんなことを話し合っていたなんて・・・と、なぜか寝取られ魂を刺激される俺。

まさかの嫁と愛人のダブル寝取られで、久しくマンネリしていた俺の気持ちも少し持ち直した。

それにしても嫁もかなりのツワモノになってしまったものだと思う。

最近では、乱パサークルに入ってからの経験人数が1000人を超えたとかで、浣腸もお手の物。

サークルに入ってからだから、実質は1300~1400人くらいなのかな?

この嫁がどこまでいくか楽しみでしょうがないよ。

19歳の爆乳変態女を会ったその日にアナル調教

20歳の時に、19歳の変態女と知り合った。

このエロい変態女とは、あるマニアックな掲示板で知り合った。

相手は身長160cm、体重60~70kg付近のデブ。

胸はHカップの超爆乳。

そして、私もかなりの変態。

で、超爆乳のメス豚を、いかに料理し、壊してやろうか真剣に考えました。

そこでまず相手に、会う日にはパイパンにしてノーパンで来るように命令しました。

女は了承し、なおかつ興奮していました。

私も興奮しました。

その日、3回抜いたのは言うまでもありません。

そして待ち合わせ当日。

顔は悪くない感じのデブが来ました。

場所は鶯谷。

行ったことがある人なら解ると思いますが、ホテル街&風俗街。

でも、子供や普通の学生さんも結構います。

駅から近くの公園に向かう道に急な階段があります。

そこでスカートをたくし上げさせて下りました。

一人の学生が「うわ!」と声を出し、まじまじと見ていました。

着いた公園でパイパンにしてるかチェックです。

事前に、「やってなかったらお仕置きする」と言っておいたのでちゃんとしていました。

予想外にまん臭は無く、毛も薄かったので綺麗になっていました。

私がマンスジをなぞるとビックリするほど濡れていました。

そこで事前に用意していたアナルパールを取り出し、軽くローションを付けてから挿入しました。

相手はビックリしてましたが抵抗なく入り、かつ感じてました。

私は持ってきた中に浣腸機があることに密かに喜びました。

公園を後にし、近くのコンビニへ。

そこでジュースと軽食を買い、ホテルにフリータイムで入ります。

まずは着くなり、その濡れきったパイパンマンコを触りながら、相手が今までどんな相手とやってきたのか聞きました。

経験人数は4人。

ノーマルしかした事がない。

今凄い興奮してる。

縛って欲しい。

などなど・・・、息を切らしながら答え、この質問の間に潮を吹きながら2回イッてました。

そこで私は考えました。

どうしたらこの女を、漫画みたいなメス豚に出来るか?

私は悩みました。

そして出た結論が、“焦らし”です。

まずはアナルパールを抜き、3回浣腸をして、完全にお湯しか出なくなったのを確認してからベッドへ。

まんぐり返しの状態でビニールテープで簡易的に縛り、アナルとマンコにバイブを入れ、俺のチンコをしゃぶらせました。

まるでボンレスハムかチャーシューなのか解らない物体は、私のチンコを必死にしゃぶりました。

私も今自分が何をしてるのか解らなくなって来て、女のケツを叩きながら前後のバイブを激しく出し入れしました。

相手はその時、おしっこを出しながら激しくイキました。

そんな体勢ですから、私にもそのチャーシューの尿が掛かりました。

私は激怒しました!

相手の体勢を元に戻し、言いました。

「主人に小便掛けるとは良い度胸だな?」

「ごめんなさい!ごめんなさい!もうしませんから!ご主人様の許しが無い限りしませんから許して下さい!」

「ダメだ!罰として、今日は俺のは入れてやらない。これでも入れて勝手に感じてろクソ豚!」

「お願いします。なんでもしますから私を犯して下さい。もうおかしいの!さっきから何も考えられないの!」

そこで私は言いました。

「なら、俺の小便飲んで、一生尽くすなら入れてやる」

正直無理だと思いました、しかし女は。

「はい!飲みます!飲ませて下さい」

私のはフル勃起で出るわけありません。

私は焦りました。

しかし変態の私にも良心はあります。

「そこまで言うなら入れてやる!だが俺の許可無くイッたらその時点で俺は帰るからな」

女は喜んで、これでもかと股を開き、私の挿入を待ちました。

そして挿入しました。

変態同士のセックスです。

当然生挿入。

私は正常位で腰を振りました。

しかしメス豚が興奮して感じてるのが癪に障った私は、ビンタしたり、口を手で塞いで犯しました。

絶頂の時が来ました。

私は相手の許可もなく中に出しました。

女は途中、「孕まして!」など叫んでいました。

しかし避妊に対しては、私は冷静でした。

事前に風俗嬢の知り合いからアフターピルを貰っていました。

女は痙攣しながらイッていたのが面白く、何度もマンコを叩きました。

女は痛みで更にイキました。

その後、私の汚れたチンコをしゃぶりながらこう言いました。

「もっと・・・もっと私を壊して」

興奮しました。

更にアナルを犯しました。

その後、少しの休憩を挟み、談笑しました。

「ごめんね。やり過ぎちゃったかな?」

「ううん・・・凄い気持ち良かった」

「そっか、なら良かった」

「もう離れられないよ・・・」

「え?あはは・・・ちょっとトイレ行ってくるね」

「あっ!待って」

「え?どしたの?」

「私に・・・飲ませて下さい」

私は正直動揺しました。

しかし女はワクワクしながらソファーの前に座り、私の前で口を開いて待っています。

口に入れて出しました。

女はそれをゴクゴクと飲みます。

出し終わると女はこう言いました。

「ドキドキしちゃった・・・えへへ」

内心可愛いと思うのと同時に、もっと壊したくなりました。

その後、また浣腸をしたたままアナルを犯し、栓をしてマンコを犯したりしました。

時計を見ると3時でした。

女は必死に私のチンコにしゃぶり付き、必死に「お願いだから私を飼って下さい」と言ってました。

まだ若かった私も、さすがに10時から15時までぶっ続けだったので疲れていました。

私は無視して頭を押さえてしゃぶらせてました。

その日はそれでプレイは終わり、本アドを交換して帰ろうと思いました。

アフターピルを嫌がったので、無理やり飲ませて帰りました。

その後、彼女とは予定が合わず、そのまま会わなくなりました。

そして月日が経ち、私はその後、女性と縁がない生活を送っていました。

そんな中、数日前に風俗嬢をしている知り合いから合コンの話がありました。

予定が空いていたので私も参加することに。

お店に付くと女性陣は先に着いていました。

合コンとは嘘で、彼女がいない私へ彼女が企画した食事会で、男は私一人しかいませんでした。

一人はキャバクラ嬢、二人は風俗嬢、更に二人はAV嬢でした。

まさに夜のお仕事大集合で、正直私は押されていました。

彼女たちは気さくに話し掛けてくれます。

「え?モテないって割りに悪くないじゃない?」

「うん、爽やかだしジャニーズにいそう」

「何歳ですか?仕事は何されてるんですか?」

しかし私は一人の風俗嬢の気になって仕方がありませんでした。

なぜなら、以前SMプレイをしたボンレスハムに凄い似ていたからです。

気になって彼女に聞きました。

「あの、以前どこかでお逢いした事ありますか?」

「え?あの・・・たぶん・・・」

私は完全に思い出しました。

しかしかなり痩せていて、以前とは全くの別人って感じでビックリしてました。

彼女「後で少し良いですか?」

私は「はい」と答えました。

食事会は終わり、他の女性陣は空気を呼んだのか、「飲みに行く」と言って違う店に繰り出しました。

私「久しぶりだね・・・もう5年位かな?」

彼女「そうですね」

さっきとは雰囲気が違い、明らかにちょっと不機嫌でした。

私「ごめん・・・」

条件反射で言ってました。

彼女は不機嫌そうにこう言いました。

彼女「なんであの後、会ってくれなかったんですか?」

私は正直に答えました。

同時期に母が病気をしていて病院通いだった事や、仕事の事など。

彼女は黙って聞いてました。

彼女「あなたとしてからあなたを忘れられないし、あれ以来ほとんどイケないんです。どーしてくれるんですか?」

私「え?あの・・・」

彼女「責任とって下さい!今の携帯の番号とメアド教えて下さい!」

私「ちょっと待ってあの・・・」

彼女「早く!」

私「はい・・・」

その後、彼女と一回会い、また燃え上がり、色々な事をしてしまいました。

それが今から1ヶ月前の話です。

そして今日までストーカー紛いな事をされていて、家に帰ると家の前で待ってたり、毎日平均20回の電話と60通のメールが来てます。

今日、私は諦めて、彼女に告白しに行こうと思います。

正直、もう逃げられない・・・。

これが変態の淫乱メス豚彼女との出会いと再会です。

また、このメス豚をお仕置きしてやらないといけない・・・。

水着ギャル3人に金玉が枯れるほど抜かれた

去年の夏、彼女の誕生日に合わせて3泊4日の旅行を企画しました。

そこは結構なリゾートエリアでたくさんのビーチやホテルがあり、少し安めのホテルを取りました。

あいにく泊まったホテルの前にはビーチが無いので、近くのビーチまで車に行って泳ごうとしたけど、入場料とかロッカーの値段が高い。

そこのビーチのホテルの宿泊者になりすまして駐車場に入り、タダで遊ぶことにしました。

彼女は水着を着てたのでそのまま外に出て、「ビーチの様子見てくる」と言って走っていきました。

僕はその間に車の中で着替えようと後部座席に移りました(後部座席はスモークが貼ってあったので)。

それで周りに誰もいないことを確認して一気にズボンとパンツを脱いだ時でした。

コンコンと窓を叩く音が!

びっくりして横を見ると、水着の女の子がニヤニヤしながら中を覗いてました。

それで反対側にも2人!

全部で3人の子に囲まれてて、両サイドから1人ずつ車に乗ってきました。

残りの1人はどうやら見張り役みたいです。

女の子が、「何してるの?オナニー?」とからかってきます。

慌てて海パンを穿こうとすると、取り上げられ、僕のペニスを握ってきました。

「やめろ!」と手を振り解こうとすると、ギュッと玉を掴んで、「大人しくしてないと握り潰すよ!」と力を入れてきます。

痛くて力が入らず、僕は抵抗を止めました。

その子はムギュムギュとペニスを揉んできて、見る見るうちに勃起してきました。

「勃ってきたね~」と握り直し、上下にしごいてきます。

(外から見られてるかも?)というスリルがあって、すぐに射精しそうになりました。

「あ、駄目駄目、出ちゃう~~!!」

すると女の子は急に手を止めて・・・。

「何?もう出るの~?早すぎない?もうちょっと我慢しなよ!」

そう言ったかと思うと、なんと水着を脱いで、上に乗って入れてきたのです!!

もう変に興奮して、5往復したぐらいで、「駄目駄目駄目!マジで出る出る!!」と叫ぶと女の子は抜いて、また手で握り直しました。

その時、見張ってた女の子が何か合図を送ってきました。

「しょうがねえな~。出しな!」

握ってた子が猛スピードでしごきたててきます。

「あ~、駄目、出る出る出る~~!!」

僕は叫んで、車の中に思いっきり射精しました。

と同時に、女の子達は走って逃げていきました。

ちょうどその時、彼女が戻ってきました。

僕は慌てて海パンを穿いて、「ごめん、ジュース買ってきて!」と頼んで、車の中のザーメンを掃除しました。

しかし、これで終わりではなく、悪夢の始まりだったのです。

その時は、なんとか彼女にバレずに夜を迎えました。

誕生日を祝った後、彼女がお風呂に入ると言うので、僕はコンビニまでビール等の買出しに行くことにしました。

そして駐車場で車のドアを開けた時、「こんばんわ~」と女の子の声。

(もしや?)と思って振り返ると昼の3人組です。

「一緒にドライブ行こうよ~」

そう言われ、しょうがなくコンビニまで乗せるはめに。

でも、それが全ての間違いでした。

コンビニまでの海岸沿いを走ってると、それまでは普通に話をしてた後部座席の子が、いきなり僕のチンポを握ってきたのです!

「ちょっと!もうやめてよ!」

そう言いましたが、その子はズボンのファスナーを開け、チンポを取り出してしごいてきました。

敏感な僕はすぐに反応して大きくなってきました。

「あれぇ~?もう大きくなってきたよ~!」

さっきよりも速くしごいてきます。

もう僕は運転どころではなくなって、道路の脇に車を停めました。

女の子はなおも速いスピードでしごいてきます。

イキそうになった僕は、その子の手を押さえ、動きを止めました。

「今日は彼女の誕生日で、これからエッチするとこなんです。なので、お願いだからもう止めてください。今出したら彼女とエッチできなくなります」

必死でお願いしましたが、今度は助手席の子が口で咥えてきたのです。

音を立てながらしゃぶられ、すぐにイキそうになった僕は、両手でその子の顔を掴んで無理やり離しました。

「お願いだからもうやめてください!」

「わかった!イカせなければいいんでしょ?じゃあ、ちょっとゲームしようよ!後ろに手を回して!」

嫌な予感がしたので「いやだ!」と言うと・・・。

「じゃあ、後で部屋まで遊びに行っちゃお~っと!◯◯◯号室だよね?」

なぜか彼女たちは部屋まで知っていたのです。

観念した僕はシートの後ろに手を回しました。

そしたらきつく後ろ手に縛ってきました。

この体勢はほとんど身動きが取れません。

すると、助手席の子がまたもや咥えてきました。

見られてるかも知れないという緊張で変に興奮してきて、だんだんと射精感が高まってきました。

我慢しようとしてもめちゃくちゃ気持ちが良くて我慢できるものではありません。

「もう、駄目!出ちゃう!出ちゃう!!」

僕が叫ぶと、・・・パッと口を離しました。

(助かった~)という気持ちでいっぱいでした。

でも、また咥えられました。

今度はさっきよりもすごいスピードでしゃぶってきます。

あっという間にイキそうになり、「駄目~~!!無理無理無理!!出る!出ちゃう~~!!」と叫びましたが、より一層速くしゃぶってきます。

「あ・・・もう駄目・・・」

諦めかけたその時、・・・女の子はパッと口を離しました。

気が狂いそうでした。

そんなことが10分以上も続きました。

はぁはぁはぁはぁ・・・と息は荒くなり、本当に死にそうな気分でした。

その時、「そろそろ帰ろっか?」と一人の女の子が言いました。

(え?)

もう僕は理性を失っていました。

そしてついに、「お願いします」と言ってしまいました。

「え?何?聞こえないよ?」

女の子がニヤニヤしながら言ってきます。

狂いそうな程焦らされた僕は彼女のことなど忘れて、「お願いします!イカせてください!!」と大きな声で叫んでいました。

「あれぇ~?これから彼女とするんじゃないの~?」

ニヤニヤしながら言ってきます。

「お願いですからイカせてください!もう我慢できません!!」

僕は叫びました。

その子は笑いながら、「しょうがないね~・・・イカせてあげましょう!!」と言って咥えてきました。

僕はものの数秒でイキそうになり、「あ~~!!もう駄目!イキます!」と叫んで、その子の口にたっぷりと射精しました。

すると、その子が車から降り、後部座席にいた子が助手席に移って咥えます。

射精した後で敏感になったチンポを咥えられ、気が狂いそうになり、「あ~~~!!!もう無理!やめて!!」と叫びますが、お構いなしにしゃぶり続けます。

そしてそのまま2度目の射精へ。

その後も、当然のように3人目の子と。

結局、3回イカされました。

部屋に帰ると彼女が待っていました。

しかし性欲なんて残っているはずもなく、「ごめん、なんか体がしんどい。今日は寝るわ」と僕。

エッチ無しで彼女のバースデイは終わりました。

兄貴の未亡人を妻にしてスワップに目覚めた

某エロ本の編集部にいた頃、ハメ撮り投稿コーナーの女が読者モデルとして編集部に輪姦される企画で、俺のイチモツが注目された。

長さ18cm、最大径4.4cm、巨根と言われた。

その後、奥様寝取られコーナーが出来て、俺は編集部にやってきた人妻を夫の前で抱くようになった。

34歳の時、家業を継いだ5歳年上の兄貴が亡くなり、俺は退社して生まれ故郷に帰った。

俺の1歳年上の美しい義姉と結婚し、家業を継いだ。

義姉は一児の母のは見えないほど所帯染みていないお淑やかな美人だが、兄貴が8年間使い古した中古女だったから、仕方なく結婚に応じた。

それでも俺だって子孫を残したかったので、新婚初夜に義姉を押し倒して乱暴に抱くと、義姉は無抵抗に素直に抱かれた。

中古マンコだが、兄貴は淡泊だったのか、マンビラは意外に綺麗だった。

しかし元がセックス慣れした未亡人だから、元義弟のイチモツに控えめながら感じて、喘いだ。

「やっぱり弟ね。大きいわ。若いからあの人より硬い・・・」

兄貴とは年の差5歳、そんなに変わらないと思うから、きっとリップサービスだったのだろう。

義姉は俺が仕方なしに再婚してくれたことを知っているから、俺の女関係に口を出さなかった。

それでも週1回は、夫婦として美しい義姉妻を抱いた。

兄貴の好みなのか、お淑やかな美人は確実に感じているのに反応も抑え気味で、ヨガりも穏やかだった。

俺は、女遊びをしているうちに寝取られ癖の男と知り合い、昔のように寝取りを引き受けて夫公認の浮気をしていた。

すると紹介された夫婦に、以前編集部で奥様を抱いたことがある寝取られ癖のある夫と再会し、寝取られ癖のある夫が集うサークルに紹介され、定期的に数人の奥様を抱く“巨根の単独さん”をするようになった。

目の前で自分の奥様が犯されているというのに黙って見ている夫・・・。

他人の巨根で貫かれて、喘ぎ、ヨガり狂う奥様を見て興奮する夫・・・。

俺は、色んな奥様を抱けるから単独さんを引き受けていただけで、寝取られ癖の夫の心境は理解出来ていなかった。

そんな俺が49歳になった昨年、義姉妻と結婚して15年が過ぎ、妻が閉経を迎えた。

俺は単独さんをしているうちにスワッピングサークルの面々とも交流が出来て、「奥さん、美人だそうじゃないですか。一度、夫婦交換会に参加しませんか?」と誘われた。

冗談のつもりで妻に話したら、「あなたが参加しろというのなら参加します。私は再婚してもらった身ですから、何なりとお申し付けください」と承諾した。

義姉妻を連れて待ち合わせの場所へ行った。

交換相手と4人でホテルに入った。

「いやあ、奥さんお綺麗ですね。とても50歳には見えませんよ。お若い。こんな別嬪さんを抱けるなんてなかなかありませんからねえ。ウチのは若いだけが取り柄ですから・・・」

相手の奥さんは37歳、俺の一回り年下で、可もなく不可もない顔をしていた。

「どうです?先に奥さんが抱かれるのをご覧になってからウチのとハメてみては?」

そう言われて、50歳の妻が40歳の男に抱かれる様子を見た。

15年間、夫婦として暮らしてきた義姉妻が俺以外の男の手に落ちる。

男の手が妻の乳房を揉みしだく。

男は妻の首筋、胸、乳首と唇を寄せ、妻の太股を開き、兄貴亡き後、俺が長らくご愛用のマンコを広げて、クリを吸いながら皮から剥き出し、敏感な中身を舌先で舐め回す。

剥き上げられたクリを舐められた妻は、いとも簡単に甘い吐息を漏らす。

その声に反応した男は剥き上げたクリを指で摘み上げる。

「キャアッ!」

妻は叫ぶような喘ぎ声をあげ、裸体はビクビクと反応し、愛液を噴水のように放出する。

俺は、妻が心底感じさせられる様子を見て勃起していた。

男は、そんな俺をよそに、若いイチモツを妻のマンコへ宛てがい、ゆっくりと中へ挿入する。

俺より9歳若いイチモツが、メリメリと妻のマンコに沈んでいく。

ブババッ・・・。

空気と共に愛液が吹き出し、スケベな音を立てる。

義姉妻のマンコを出入りするイチモツを見た俺の心に、嫉妬心が芽生えた。

激しく突かれて妻が仰け反った。

「ウアァアアァ・・・」

今まで控えめなセックスしかしなかった義姉妻が、大きな喘ぎ声をあげた。

「中に出しますねっ!・・・ウッ、ウウッ・・・」

妻のマンコの歪んだ穴から男の精液がドロドロと流れ出た。

兄貴の使い古しのお下がりだと思っていたが、美しい妻が俺以外の男に抱かれて、今まで出したこともない声を上げてヨガった姿に、嫉妬と興奮が入り混じった不思議な感情を感じた。

脈打つ俺のイチモツがトランクスの上に突き出たのを見て、相手の奥さんが俺のパンツを下げた。

「ス、スゴーイ・・・なにコレェ・・・」

今度は俺が長年やってきた寝取りだった。

一通り前戯を終えて挿入。

奥さんの子宮口まで達した巨根は、奥さんのマンコの壁を巨大なエラで引っ掻くように引き出され、奥さんのマンコ全体が痺れさせる。

何度も出し入れして、子宮口を撫でられた奥さんの意識は朦朧となり、俺に中出しを乞う。

夫を見ると、中出しOKと頷いており、先ほど妻に射精したイチモツを再び脈打たせている。

俺は腰を激しく打ち付け、奥さんの子宮口に亀頭をめり込ませて、直接子宮内に精液を発射する。

熱い精液を子宮で感じた奥さんは仰け反りながらオーガズムの頂点に達し、静かに気を失う。

引き出された巨根は、愛液とも精液ともつかぬ糸を引く。

巨根に貫かれたマンコはポッカリと穴が開いたままになり、そこから俺の精液が逆流する。

俺は、スワッピングもいいと感じるようになった。

義姉妻に対する愛情が確認できるからだった。

そして先日、スワッピング仲間5人に妻が輪姦された。

両手両足を持たれて大開脚し、ドドメ色のマンコを5人の男に晒し、ローターやバイブで責められてヨガり狂った。

「綺麗なお淑やか奥さんが壊れていくのってタマランよねえ。まずは若造から行けっ!」

最も若い35歳の男が生のイチモツでガンガン妻を突いた。

「アゥ、アゥ、アゥアゥ・・・」

ドクドクドクドクゥゥゥゥ~~~。

若い精液が注がれ、その逆流に栓をするかのように次のイチモツが入れられた。

そうやって、5人のイチモツから精液が妻のマンコに注がれるのに1時間近くかかり、ドロドロのマンコに最初の最も若い35歳が再び復活したイチモツを捻じ込んだ。

やっと終わったと思っていた妻は、突然の挿入に悲鳴を上げた。

「ヒィッ!ヒッ!ヒッ!ヒア、ヒア、ヒア、ア、ア、ア、アグゥゥゥゥゥゥ~~ヒィィィィィーーーーーーー!」

あんなに狂い咲いてイキ果てた妻を初めて見た。

全身をガクガクさせたと思ったら、バッタリと動かなくなり、男の2発目の精液をマンコに受けて、大の字になって精液まみれのマンコを全開にしていた。

今、夫婦の仲は今までで一番いい。

妻からセックスを求めてくることもあるようになり、以前のように控えめな反応ではなくなった。

ギャンギャン乱れて、遠慮なくヨガった。

「他の人に抱かれて、あなたの大きな物が、どれだけいいかわかるの。それに、セックスで耐えられないほどの羞恥が物凄い快感になることも知った。でも、これからはスワッピングは月1回くらいにして・・・体が持たないから・・・」

初めて妻がセックスについて自分の望みを口にした。

俺は、毎週参加していたスワッピングを月1回にした。

そして、とびきり美しい兄貴のお古妻に今、初めて恋心を芽生えさせている。

パートのおばちゃんを2回も妊娠させた

<和美とのはじまり>

大学時代、スーパーでバイトしてました。

僕はその頃、同世代の女の子に対しては何かと意識してしまい、うまく話が出来ませんでしたが、年配の女性とは気軽に話をよくしていたので、レジのおばさん連中からは人気があるようでした。

おばさん連中の中でも和美とは特に仲良しで、家も同じ方向だったので、バイト帰りはほとんどいつも一緒でした。

和美は当時42歳で(自分の母親より2つ下)、夫と娘一人の主婦でした。

特にきれいというわけではありませんが、ポッチャリした可愛らしい感じのおばさんです。

その頃僕は彼女が欲しくてたまらなくて、同じスーパーで気になって仕方ない可愛い女の子がおり、その子の前で、和美を含むおばさん連中に懐かれることを少し恥ずかしく思っていたくらいだったので、要するにおばさんという人種に対してまったく女を意識してませんでした。

バイトを始めて半年くらい経った残暑厳しい秋口、店長がスーパーのスタッフを集めて温泉旅行をしようという企画が持ち上がりました。

おばさん連中はみんな、「みんなが行くなら主人に相談できるのに」といった感じで盛り上がっていました。

バイト帰りに和美ともその話になり、和美はその時、「やまちゃん(僕)が行くならあたしも行こうかなあ」というようなことを言ったらしいのですが、僕はよく覚えていません。

結局40人くらいの大所帯で熱海に行ったのですが、僕の好きだった女の子は来ませんでした。

夜、宴会が始まって、一通り盛り上がった後、カラオケ・麻雀・散歩等、いくつかのグループに分かれ、三々五々散っていきました。

僕はまだ酒の飲み方をよく知らない学生で、気持ち悪くはなかったのですが、飲みすぎでフラフラして部屋で一人横になっていました。

しばらくして、「やまちゃん、大丈夫?」と和美が部屋にやってきました。

「うん、大丈夫。和美さん、2次会とか行かないの?」

「汗かいて温泉に入り直しているうちに、みんな外にカラオケしに行ったみたい。おいてきぼりくっちゃった」

そう言って僕の横にゴロリと寝転がって話をし始めました。

話をしているうちに、和美が下着を着けていないことに気がつきました。

少し肌蹴て見える乳房に視線がどうしても行ってしまいます。

「あたしの胸、気になる?」

「和美さん、下着つけてないの?」

「うん、浴衣だから。普通つけないんじゃない?」

「・・・」

「やまちゃん、彼女とかいないの?」

「・・・ええまあ」

「でも、やまちゃん可愛いから、モテて困るでしょ」

「そんなことないよ。女の子と話すのちょっと苦手だし」

「あら、失礼しちゃう。あたしだって女なのに。・・・エッチの経験は?」

「1回だけ」

「ふーん、そうなんだ。・・・触ってみる?」

「え?」

和美は僕の手をとり、自分の胸の中に入れました。

柔らかいマシュマロのような感触が手のひらいっぱいに広がりました。

「柔らかい・・・」

「そう?・・・擦ってみて」

僕は言われるがままに和美の乳房を揉みました。

和美の乳首は硬く大きく突起していて、そこに触れると、「あん」と声をあげます。

いつの間にか2人の脚は絡み合っていて、和美の内股のすべすべした感じが僕のペニスを勃起させています。

「やまちゃんのも触らせて」

和美の手が浴衣の中に滑り込み、ペニスを握り締めました。

それを合図かのように2人はしっかり抱き締めあい、互いの舌を引っ張るように吸いあいました。

僕は我慢できなくなり、和美の浴衣を脱がせようとすると・・・。

「だめだよ。人が来ちゃう。ここって店長と一緒の部屋でしょ。帰ってから。ね?」

「店長達は徹マンで麻雀部屋から一晩中帰ってこないから大丈夫だよ」

そう言って和美の肉厚な体を開きました。

2人ともとても興奮していて、互いに貪り合うように強い力で愛撫しあったのを覚えています。

「やまちゃん、して」

和美は脚を大きく開き、潤んだ目で言いました。

僕は夢中で和美の中に入りました。

「あふぅ」

初めて見る和美の表情に僕はどんどん興奮していきます。

「あー、あたし、浮気してるぅ、でも、でも、気持ちいいー」

普段の和美とはまるで別人のように、いやらしい言葉をいっぱい言うのです。

「やまちゃんのチンポがあたしのオマンコに出たり入ったりしてるー。あひぃー、おっきいよー、気持ちいいよー、こんなにいいの初めてよー。してぇ、もっとしてぇー」

生温かい感触の中で腰をいっぱい振りました。

「あひぃ、気持ちいい、気持ちいい、オマンコが、オマンコが気持ちいいのぉー。見せてー、やまちゃんのチンポとあたしのオマンコのとこ、見せてー」

和美に見えるように腰をリズミカルに打ちつけると、その動きに合わせて声をあげます。

「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」

耐えられなくなったのか和美は目を瞑り、僕の腕に必死にしがみついてきました。

「イクー、イクー、あたしのオマンコがイッちゃうー」

そう言って僕の腰を両脚で締め付け、声にならない叫びをあげてイッてしまいました。

僕も、ほとんど同時に、和美の中にいっぱい出してしまいました。

「中に出しちゃったんだ」

「ごめん」

「ううん。あたしもやめて欲しくなかったし。でも、たぶん大丈夫な日だから」

結局、大丈夫ではなく、このとき和美は妊娠してしまいました。

このあと朝5時くらいまで、2回ほど中出ししてしまったので、1回目でそうなったのかどうかはわかりませんが。

<あれから4年>

この間、色々ありましたが、今でも和美とは続いています。

和美と関係を持って4年。

社会人になった今は大抵僕のマンションでSEXする。

会社の借り上げのワンルームで危険なのだが、今でも週に2回はするのでホテル代もバカにならない。

会社があるので、学生時代ほど時間の都合がうまくいかない。

どうしても我慢できない時は、夜中や朝方に呼び出して来てもらう。

夜中はコンビニ、朝はジョギングと理由を色々つけさせて家から出て来るようにさせ、会う時間を作っている。

僕が会社を休んで会うこともある。

今朝がそうで、さっき事が終わって和美は帰って行きました。

午前半日会社を休み1週間ぶりのSEX。

朝9時前、部屋に来るなりディープキス。

いつもより力がある。

「家でシャワー浴びてきた」

そう言って和美は僕のズボンを脱がす。

「じゃ、俺も浴びてくるよ」

和美は首を振り、跪き、僕のチンポを咥える。

「欲しくて・・・欲しくて・・・たまらなかったの・・・」

和美の熱い吐息を下半身に感じる。

前戯もほどほどに、入れたくてたまらなくなったので、和美のマンコに指を這わせるとすでにぐしょ濡れ。

マンコの線に沿ってチンポでなぞってやると、「焦らさないで」と言うので、乱暴に一気に奥まで突き入れた。

「あひぃ!壊れちゃう!でもいい!!もっと!奥まで突いてぇ!」

何百回となく関係している体なので、互いの気持ちいいところは知り尽くしている。

反り返った僕のチンポのカリの部分が、マンコの中の上の部分を出たり入ったりするのが和美にはたまらないそうだ。

「もっともっとしてぇ、もっと突いてぇっ、あひぃ!!」

愛液は流れっぱなしで、びちゃびちゃ音を立てながら腰を振っている。

「もうだめぇっ、あぁんっ、ああ、うぐぅ、突いて、あぁんっ!」

46歳にしては可愛らしい顔が、悶えると醜いまでにブサイクになる気もするが、僕にしか見せない無防備な和美の表情に興奮する。

「あぅんっ、あぅんっ、あぅんっ、イクっ、イクッ、イクイクイクっ!一緒にイッてぇっ、あひぃぃぃぃぃぃぃぃ~~~っ!!!」

たまらずそのまま中に出した。

ビクビク言ってるちんぽを強弱をつけ、僕のチンポから精液を吸い出すかのように、マンコで締めつける。

和美の体はたまらない。

和美と過した学生時代バイト先の慰安旅行で和美と関係を持つようになり、学生時代はほとんど毎日のように和美とSEXしていた。

情事の場所は僕のアパート。

バイト帰りに必ずと言っていいほどアパートに来てSEX。

和美のパートが休みの日は、朝から一日中SEX。

学校なんかほとんど行かなかった。

朝、旦那と子供を見送ると、掃除・洗濯をした後(こういう所も好きだ)、僕のアパートに自転車で直行してくる。

和美は少し自虐的なところがあるのか、SEXの最中に色々なことを言う。

「もっとあたしの体を使ってぇ」とか、「いっぱいあたしの中に注ぎ込んでぇ」とか、「あたしの体で性欲処理してぇ」とか・・・。

こうして書いてみると、とてつもなくバカバカしいが、その最中はとても興奮する。

何か言われる度に乱暴な気持ちになり、和美の乳房を鷲掴みにし、乱暴に腰を叩きつける。

和美はレイプされているかのように上半身を暴れさせているが、下半身は快感を追求し続ける。

僕が腰を前後左右に振り回しやすいように少し腰を浮かせ、まるで『もっと犯して』と言わんばかりだ。

そのうちエビ反りになり、白い太股で腰を締め付け悶絶する。

毎日がこんな感じだった。

学生時代に僕は、和美に色々なSEXを経験させてもらった。

和美との関係で僕はSEXテクはとても上達したように思う。

それまで同世代の女の子とは緊張して話もできなかった僕だったが、SEXで自信がついたのか、いつしかそれも無くなっていた。

他の女の子を抱く時も終始リードできたし、和美に比べればみんな可愛いものだった。

何度か普通に彼女も作った。

が、和美との関係は切らなかった。

「彼女いてもいいから、あたしのことも抱いて」

そういうので和美とした色々なSEXを全ての女に試し報告した。

その後の和美は決まって激しく、僕が抱いた他の女に負けないよう色々と奉仕した。

和美とのSEXを他の女とも試し、気持ちよかったと報告し、また和美はそれ以上に奉仕する・・・。

学生時代、和美は僕にSEXを教えた女である。

今は和美にそのお返しをいっぱいしてあげている。

つい2時間くらい前まで、僕の体の下でひぃひぃ言っていたんですが、ちょっと昔を思い出したので。

<和美とのアナルSEX>

先日の情事はおねだりされてのアナルSEXでした。

アナルSEXは時々楽しみます。

僕はそんなに好きというわけではないのだが、思いっきり中出しできるので嫌いではありません。

和美はどちらかと言うと好きなよう。

アナルにローションをたっぷり塗って、バックからペニスを先から根元まで一気に出し入れし、マンコにはバイブを同じく奥まで入れてスイッチを入れると、前と後ろから中をグシャグシャにされているようでたまらないらしい。

更に口をキスで塞ぎ目隠しをすると、苦しい体勢と息苦しさに最高に気持ちいいとのこと。

息も絶え絶えに・・・。

「いいぃ、気持ちいいよぉ、あたしの穴を全部埋めてぇー!」

「あ~下半身が変になるぅ、いっぱいいっぱい掻き回してぇー!」

「あたしの体をもっと弄んでぇ!」

「ひぃぃぃ、裂けるぅ、壊れちゃうよぉ!」

少し鼻水を少し垂らしながら、涙目で体をガクガクさせながら最後はイキまくってました。

アナルSEXをすると便通もよくなるようで、言われてみると下半身が初めの頃より少しスッキリした感じだが、僕は二段腹くらいの和美がエロチックで好きだ。

ちなみに和美は自分のウンコがちょっぴりついた僕のペニスをいまだに舐めてくれない。

<和美の妊娠>

中出しで思い出したが、和美はこれまで2回僕の子供を中絶している。

1回目は初めての温泉旅行の時で、2回目は和美との情事が旦那にバレた時だ。

関係を持って半年かそこらした頃、僕らは互いの体がないと困るくらいにSEXに溺れていた。

僕はSEXの醍醐味を覚え始めた頃だったし、和美は久しく忘れていたSEXの快楽を思い出していたからだ。

ある日和美から、「しばらく会えない」と電話があった。

当時、僕からは連絡を取らない約束だったので、一方的に連絡が取れなくなった。

バイト先でもかえって不自然なくらいによそよそしくなり、僕に気づかれないようにさっと帰ってしまう。

どうにも我慢できずに、バイトを休んで和美のパート帰りを待ち伏せした。

半ば強引にアパートに連れ込み事情を聞くと、最後に会った日に、別れ際のキスを偶然旦那に見られたということだった。

当然旦那は激怒したらしく、僕のことを散々聞いたらしいが、「街中で声を掛けられた人と数回関係を持った」と、なんとか誤魔化しきったとのこと。

二度としないことをきつく約束させられ許してもらったようだが、その夜旦那にSEXを強要されたことも告白した。

引け目があったので仕方なく応じたというのだが、僕は嫉妬でいっぱいになり、和美を押し倒した。

SEXなら何十回となく俺としてるじゃないか、なんで旦那に抱かれる必要があるんだ、と訳のわからない嫉妬心でいっぱいだった。

いつもよりはかなり乱暴に和美のマンコに指を突っ込み掻き回すと、和美のマンコはいつもと変わらずすぐにぐしょ濡れに。

「旦那の時もこんなに濡れたのかよ」

「よして。そんなこと言わないで」

「じゃあ、なんで寝たんだよ。したんだろ?」

「やめて。お願いだから、もう言わないで」

「和美が他の男に抱かれるなんて嫌だ。和美は俺だけのものなのに」

「嬉しい。あたしだってもうあなただけに夢中なのよ。あたしの体はあなたにしか感じないもの」

夢中で和美を裸にし、ゴムをつけずに直接入れた。

和美は何も言わずに僕を受け入れた。

生で触れ合っている感覚に二人とも異様に興奮していた。

「和美、気持ちいいよ、すごく気持ちいい。こんなに愛してるんだ」

互いに深く繋がろうと腰を押しつけ合う。

和美の子宮に僕の亀頭がぶつかるたびに和美は、「イイ、気持ちいいよぉ」と叫び続ける。

正常位でぴったり抱き合いながら、和美の股の間で自分の腰を振りまわした。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」

和美は眉を八の字にし、潤んだ泣きそうな目でじっと僕目を見続けていた。

愛しさが爆発し、僕は体全体で前後した。

「イク、イクゥ!やまちゃん、一緒にイキたいー!このまま離れたくないよ、中でぇ、中でイッてぇー、一緒にイカせてぇー!」

僕は和美がイク瞬間に合わせて中にいっぱいぶちまけた。

これまでにない快感だった。

イキっぱなしと言うのだろうか。

ペニスのビクビクとマンコのビクビクが絶妙のタイミングで繰り返された。

二人とも声を出すのが億劫なくらいに消耗した。

この後、抜かずに何度も中出しした。

この日は中出しのことには特に触れずに、これからはもっと慎重に愛し合う時間を作ろうと約束をして、互いに抱き締めあいキスを繰り返した。

こんなに和美を愛おしいと思ったことはなかった。

この時、和美は妊娠した。

妊娠がわかって堕ろすことになった時も切ない気持ちを確かめ合った。

普段は互いに快楽を追及するだけのSEXだが、こういう出来事があると、互いにどうにもならない関係に切ない気持ちをぶつけ合い、愛し合うSEXをするのです。

バイブを入れたまま自転車に跨がって段差のある道を

私はSEXよりもオナニーのが大好きで、今日は以前からしてみたかったちょっと変わったオナニーを試してみたので、そのことを投稿しようと思います。

深夜、日付けが変わった辺りから準備をしました。

温感ジェルをたっぷり手のひらに取って、ねっとりもたつくジェルをおまんこに塗りつけていきます。

ジェルのぬめりで、いきなり指を膣に三本入れても全然平気でした。

人差し指、中指、薬指・・・。

思い切って小指を添えて、指を四本。

それでも入ります。

少しおまんこが苦しいけど、入っちゃうんです。

(そのうちに、手が入っちゃうようになったらどうしよう?)

すごく不安なんだけど、我慢できなくなって、縦に揃えた指四本でオナニーしました。

太腿がビクッ、ビクッと痙攣して、その度に「くぁ、っんぁっ」と短い喘ぎ声が出ます。

おまんこが婬汁でトロトロになって、自分の指をグイグイ締めるのがすごくすごく気持ち良い。

イキそうになった寸前に、でも歯を食い縛って指を抜きました。

(我慢できない、イキたいっ、イキたいっ)

そればっかり考えて、泣きながらジャバラバイブをおまんこに入れました。

下着を穿いて、ジーンズを履きます。

リモコンをベルトに通したチョークバッグに忍ばせて、家を出ました。

歩くとおまんこの中で、ゴリ、ゴリ、とバイブがよじれます。

マンションの階段を手すりに掴まりながらよたよたと下りて、駐輪場へ。

それで私がやってみたかったオナニーとは、AVの企画モノであるアレなんです。

そう、バイブをおまんこに入れたまま自転車に乗ってみたかったんです。

サドルを跨いで座ると、おまんこに、ずぶっとバイブが刺さって。

ぎっちりと固定された感じがしました。

いつも使う自転車が、すごくいやらしい責め具みたいに思えます。

ハンドルを持つ手がブルブル震えて、ペダルを漕いで駐輪場を出て行きました。

足を動かすたびに、バイブがおまんこの中で右に左に捩れて。

ものすごい快感が滲み出てきました。

おまんこがぐちょぐちょなのが判りました。

誰もいない歩道を自転車で走ります。

強くペダルを漕ぐと、どうしても声が出ました。

「んぅっあっあっ~」

咽び泣きが止まらない。

ペダルを漕ぐのを止めても自転車は走って行くので、腰を回してみました。

サドルに押し付けるようにして腰を回すと、おまんこの中でバイブがうねります。

「いいぃ!!」

押し殺した声で呻くと、もっとおまんこがとろけていきます。

わざと段差のある所を走りました。

歩道と車道の段差を上がったり下りたりする時、ガクッとした揺れはおまんこの奥にバイブを直撃させてくるので声が止められなくなりました。

小さい声で、いっぱいいやらしいことを呟きました。

「おまんこに、おまんこにぃ、刺さる・・・刺さってるぅ・・・っ」

だんだん声が大きくなってしまうので、必死で我慢しながら、段差の上り下りを繰り返します。

腰をぐるんぐるん回します。

バイブと自転車が一体化してるみたいでした。

(自転車に、おまんこ犯されてる。◯◯は自転車でおまんこオナニーしてる)

そんな事を小さく口に出しながら、灯りのついてるコンビニ前などは、恥ずかしくて怖くて不安になりながらもスピードを上げて通り過ぎました。

口元がスースーすると思ったら唇の端からよだれが流れてて、腰を振るとおまんこがビチャビチャしてるのが判りました。

上り坂を走るとバイブがますますおまんこに食い込んできて、平らな道では騎乗位でもしたことのないような腰の動きが止められない。

狂ったように、一瞬の絶頂を、何度も何度も繰り返してました。

正気でなくなったらいけないと思って、意識のちゃんとしてるうちにと家に戻ったので、時間的には三十分程でした。

階段が上れないくらい足がガクガクしていて、自宅に戻って初めて、バイブのスイッチを入れてなかった事に気づきました。

玄関先でうつ伏せに倒れこんで、スイッチを入れました。

ずぶっ、ずぶっ、とジャバラバイブがおまんこに食い込んできて、のたうち回って玄関先でイキました。

上着を口に詰め込んで、それでも呻き声は殺せなくて、ビクビクビクビク痙攣しながらイキました。

今朝、仕事に行くのに、駅までその自転車に乗って行きました。

朝は通勤の為の乗り物だけど、夜はこの自転車も、変態な私のオナニーの道具のひとつになりました。

クソアマ女子大生に顔騎してケツ穴スライド責め

俺は仕事で一年に4、5回のペースで関西に出張に行くのだが、数年前にナンパしたバカ女子大生をセフレにしてオマンコしてやっている。

女は俺のチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンポの虜になっているので、呼び出すとマンコを濡らして飛んで来る。

かなり性格の歪んだバカ女で、十三の駅の近くで待ち合わせした時に、仕事帰りに「ふう~っ、疲れた!」とか言ってるオッサンを見て「ふう~っ、ダッサ!」などと言うクソアマなんで、オマンコする時はいつも顔面シャワーして、鼻の穴を両方ともチンポ汁で塞いで懲らしめてやっている。

ケツの穴を舐めさせて女の目の前で屁をこいて、ハメ撮りもしてやっている。

女は俺の関西妻気取りだが、俺にとっては“関西の性処理女”に過ぎない存在だ。

関西への出張が無くなったとしても、こんな取るに足らないバカ女には何の未練も無い。

この前の出張の時も、宿泊先のホテルに呼び出してオマンコしてやった。

部屋に来ると女は、「雑誌に出たよ~」と言って、ある週刊誌を俺に渡した。

女は女子大生が数人集まってセックス体験を告白するという下らない企画の座談会に、『T命館大学文学部四回生・Dさん』として出席していた。

女はインタビュアーの「顔射された経験はあるか?」というアホな質問に対し、「関西の女はしょーもない男にバカにされるのが一番イヤやねん」などと答えていた。

「お前、俺には何べんも顔射されてるだろ」と突っ込んでやると、「◯◯さんはしょーも無い男とちゃうやん」だとさ。

そう言われて悪い気はしない。

そんでハメ撮り用のビデオをセットしてから、白い靴下を履いたまま素っ裸になって、女の鼻の穴にチンポを押し付けてやった。

「チンポの匂い嗅げや」

そう命令して、汗と小便でムレムレになった真夏のチンポの匂いをしこたま嗅がせてやった。

女は目を瞑って恍惚とした表情で、「スウ~・・・ハア~・・・」と大きく息をして、小便臭いチンポの匂いを嗅ぎまくっていた。

そんで女にチンポを咥えさせて、チンポビンビンになるまでしゃぶらせてやった。

あっという間に俺のチンポはチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンポに成長していた。

女は物欲しそうな目付きでフル勃起したデカマラを見つめながら、チンポの先をしゃぶり続けていた。

それから女をベッドに仰向けで寝かせて、ケツの穴が女の唇に当たるようにウンコ座りで腰を下ろしてやった。

シャワーも浴びていなかったんで、その日のケツの穴はとびきりウンコ臭かったようだ。

「おぶっ!わっ!やっ!くさっ!」

女は暴れたが、構わずにブチャッ!とケツを顔に押し付けて顔面騎乗してやった。

「ん・・・ぶはっ!うう~・・・お願い・・・もう少しお尻上げてぇ・・・」

女は「尻を上にあげて」と言ったつもりだったろうが、すっとぼけて鼻の穴へケツの穴をスライドさせてやった。

「んんっ!ちがっ・・・!やだぁ!臭い~っ!」

俺は構わずに、ケツの穴がピッタリ鼻の穴を塞ぐようにフィットさせてやった。

すると女はとりあえずチンポをしごいてイカせようと思ったようで、そそり立ったチンポを手探りで弄り始めた。

その手の動きに合わせて、唇と鼻の穴を往復させるようにケツの穴をプリプリとスライドさせてやった。

女は、「ううう~ん!うう~・・・くっさぁ~い!うぇぇ・・・」と呻いていたが、容赦無くプリケツスライドを続けてやった。

真夏の蒸れたウンコ臭いケツの穴をバカ女に舐めさせるのは、なかなか背徳的な気分でかなり興奮した。

そのうちに屁意を催してきて、女が肛門にディープキスしている最中に、ブバブリブビスゥーッ!って轟音を立てて屁をこいてやった。

女は「ヴワァァァーッ!グザイィィィーッ!」などと絶叫していた。

しかし鬼のように臭い屁の匂いを吸い込んでからは、頭のネジが外れてしまったようで、ハアハア言いながら唾をベチョベチョ出して、クソの染み付いたケツの穴に舌をズボズボ挿し込んできた。

そんで一発目からいきなりバックからチンポをマンコにぶち込んで、女のケツを抱え込むようにして、バホッ!バホッ!と卑猥な音を立ててマッハピストンしてやった。

30分位ハメ続けて、五回も女をイカせてメロメロにしてやった。

女は「オメコ!オメコがええ!」だの「チンポォォォーッ!チンポええ!チンポええ!オメコイグゥゥゥーッ!」だの、耳を塞ぎたくなるような淫語をわめき散らして快楽を貪って身悶えしていた。

ピストンしながら、「お前はそんなにチンポが好きなんか?」と女に聞くと、「大好きぃぃぃーっ!チンポ好き!チンポ好き!チンポチンポチンポチンポ!チンポ好き!チンポ好き!」などとナイスな返事が返ってきた。

俺もムチャクチャ興奮してきて、口元を吊り上げて悪魔のような笑みを浮かべながら、「よっしゃ!喰らえチンポを!おらおらぁーっ!チンポチンポチンポォォォーッ!」とか言って激ピスしてやった。

女は、「ヴアアアーッ!もうダベェェェーッ!」とケダモノじみたすげえ馬鹿デケえ声をあげて、涙とよだれと鼻水を垂らして頭を上下左右にブンブン振り回しながら、「チンポチンポチンポチンポ!」と吼えまくって絶頂に達した。

それから正常位にチェンジして、女の鼻の下をベロベロ舐め回して、鼻の穴にズボズボ舌を突っ込んで、「フンフンフンフン!」と唸らせてやった。

そんで女の鼻の穴に両方とも指をズボッと突っ込んで、チンポでマンコを犯しながら鼻の穴を指でほじくり回してフガフガ言わせてやった。

フィニッシュは更に激しくピスッてから、マンコからチンポを抜いてチンポしごいて、「喰らえメスブタ!」と叫んで女の鼻の穴にめがけて顔面シャワー!

メスブタの鼻の穴を両方ともチンポの汁で塞いで、バカ女にふさわしい馬鹿ヅラに変えてやった。

俺がチンポの汁を出し尽くすと、バカ女は両方の鼻の穴から太いうどんのようなチンポの汁をダラダラ垂らして、白目を剥いてキチガイのようになって、「アアアア!ハハァ~ッ!」などと呻いて悶え苦しんでいた。

俺は仁王立ちになって、バカ女のクソマヌケなアホヅラ見下ろしながら、「なに鼻からチンポの汁垂らしとんだ、このカス」と言ってせせら笑ってやった。

そんでニヤニヤ笑いながら、カス女の無様な洟垂れヅラをデジカメで何枚も撮影してやった。

それから仰向けになって、女に全身奉仕させてやった。

女は男の体をしゃぶりたくてたまらないといった様子で、俺の全身を舐め回した。

腋臭プンプンの腋の下も、手の指や足の指も一本一本丁寧にしゃぶり尽くした。

そんでクソ穴ねぶりを命じると、女は気が狂ったように頭を上下に激しく振って、グチュグチュと汚い音を立ててケツの穴の奥まで舌をねじ込んできた。

二人とも汗まみれになって狂ったようにオマンコしまくって、チン長22センチのスーパーデカマラナイスチンポでたっぷり可愛がって、女をヒイヒイ言わせて何遍もイカせてやった。

もちろん全発、鼻の穴にチンポの汁をぶっかけて、関西のバカ女子大生をザーメン漬けにしてやった。

五発目になると女は完全にケダモノになってて、涙とよだれと鼻水をダラダラ垂らして、「オメコオメコオメコォォォ~ッ!」などと叫んで悶えまくっていた。

俺は女の洟垂れヅラを見下ろしながら、無我夢中で腰を振ってピストンし続けた。

トドメの顔射を決めた後、汁まみれの鼻の穴に両方ともタバコを挿し込んでやった。

そんで「ふふふふ!バカな女~!トロい女~!」などと鼻で笑いながら、“関西の性処理女”の最高に無様な鼻タバコヅラを激写してやった。

女は死ぬほどの快楽をしこたま味わわされて、満足そうに笑って帰って行った。

俺は女を見送った後、(人間のクズだな、あのクソアマ)としみじみ思った。

接待ゴルフで社長の玩具になってしまった妻[第1話]

私が会社に入社して5年になる。

社員50人程の小さな会社であるが、業績も良く社内の雰囲気も良い。

社長を始め、社員の多くがゴルフをすると聞き、同僚の勧めもあって私も始めた。

とりあえず、道具を買い揃えゴルフ練習場通いの日々。

同僚と何度かコースを回り、ハマり始めた今日この頃である。

ゴルフ練習場も一人では淋しいと、妻の道具を買い揃え、付き合ってもらう事にした。

妻も初めは嫌がっていたが、何度か通ううちに楽しくなった様だ。

妻もだいぶ上手く打てる様になったある日、妻と2人で夜、ゴルフ練習場に向かった。

金曜日の夜とあって多くのお客さんで賑わっていた。

「お~高橋君じゃないか!」

突然後ろから話しかけられた。

振り向くと、後ろに居たのは社長だった。

私「あっ社長!練習ですか?」

社長「お~、君も始めたのか?」

私「えぇ、まだ始めたばかりですけど」

社長「奥さんかい?」

私「あっ、はい!妻の百合です」

妻「はじめまして、夫がいつもお世話になってます」

社長「綺麗な奥さんだね。夫婦で練習なんて羨ましいよ!」

私「そんな事ありませんよ。社長は1人ですか?」

社長「私は1人が好きでね!妻は全く興味なし・・・ハハハ」

私「そうなんですか!」

社長「そうだ!来週、会社のゴルフコンペあるんだが君も参加するよね!」

私「ええ、是非」

社長「奥さんも来なさい」

私「妻はコース出たこと無いんです。迷惑になりますよ」

社長「いいじゃないか!一緒に回って色々教えてあげるよ」

私「すみません。でも・・・」

社長「2人で参加してくれ!じゃあな」

社長は打ち終わったのか、ベンツで帰って行った。

私と妻は、いつも以上に練習に熱が入った。

もちろんコンペ参加の為だ。

週末、妻とスポーツショップへ行って妻のゴルフ用の服や靴を買った。

そして暇を見つけては練習場に通った。

ゴルフコンペ当日、朝から天気は快晴だった。

私はゴルフ道具を車に積み込み、車中で妻を待った。

10分位して玄関から妻が出て来た。

白いポロシャツにピンク色のスカートを履き、頭にはバイザーを付けていた。

全てが真新しく、初々しく見えた。

しかもスカートは短く股下15cm位だろうか?

まぁインナーを穿いているんだし、いいか!と思っていた。

妻が、「待った、ごめんね!」と言いながら車に乗り込んだ。

その時、ちらっと妻のパンティが見えた。

私「お前、下着だけ?」

妻「えっ、何か穿くの?」

私「そりゃ、それだけ短いんだし上に何か穿くでしょ」

妻「そうなの?じゃ穿いてくる」

私「もう時間無いし、いいよ」

妻「見えないでしょ」

ちらっと捲り確認すると、何と白パンティの透け透け。

私「お前!透け透けパンティ?」

妻「持っているのはほとんど透けてるでしょ、あなたの趣味!着替える?」

私「・・・いいよ」

呆れながら車を走らせた。

ゴルフ場に着くと多くの社員が集まっていて、その中に手を振る友人が居た。

車を降り、上司や先輩方に挨拶しながら友人の元に向かった。

友人「おはよう」

私「よっ、早いな!」

友人「奥さん連れて来たんだ?」

私「この間、練習場で社長と会ってさ・・・連れて来いって言うから」

友人「気を付けた方いいぞ。社長、そうやって社員の奥さんを物色しているって聞いたから」

私「マジ!?」

友人「奥さん若いし綺麗だからきっと目を付けたんじゃないか?」

私「他にもいっぱい来てるじゃないか?大丈夫でしょ」

友人「そうだけど・・・、中には社長の不倫相手になった人も居るって噂だし」

私「初耳だな!」

友人「俺は独身だから安心だけど・・・メンバー表、あそこに表示してあるから見たら?」

私「ああ」

正直焦っていた。

メンバー表を見て、愕然とした。

私は社長と一緒だったのだ。

しかも自分の上司も・・・。

専務(コンペ委員長)「では、そろそろコースに向かいます。A班からどうぞ!」

4人から5人で1班となり、私達は最後のF班だった。

友人が近寄って来て・・・。

友人「俺、C班だから先行くぞ。気を付けた方がいいぞ、じゃ後で・・・」

友人の言葉に心臓がドキドキしていた。

妻はキョロキョロしながらもちょっと緊張した趣きだった。

次々とコースに出て、人も疎らになった時、社長が私に気づき近寄って来た。

社長「お~高橋君、おはよう!」

私「あ、社長おはようございます。今日はよろしくお願いします」

社長「そんなに緊張しないで気楽に行こう!奥さんも来てくれたんだね」

妻「迷惑かけると思いますが、よろしくお願いします」

社長「初めはみんなそうなんだ!今日は勉強だと思って」

妻「ありがとうございます」

社長「奥さん相変わらず綺麗だね。服装もバッチリ」

妻「下手なのに、ちょっと恥ずかしいです」

社長「若いんだからそれぐらいじゃないと!」

そうして私達の番が来て私達はコースに向かった。

1番手は私だった。

とりあえず、思いっきり楽しもうとゴルフに集中した。

2番手に社長は打ち、「ナイスショット!!!」とお決まりの掛け声。

3番手に妻が打つことになり、妻がボールをセットしようと屈んだ瞬間、白いムッチリした脚の上にパンティが丸見えになっていた。

社長も気づいた様で、ジッと妻の股間を見つめていた。

妻は緊張のあまり全く気付くこともなくティーショットに集中していた。

パコ~ン!!!という音と共に、「ナイスショット!」と社長が声を上げた。

妻は社長に頭を下げ、招かれる様に社長の隣に立った。

4番手の部長が打ち終えると、私達はコースを進んだ。

その後も妻は、ボールを拾う、置くの度に白のパンティをお披露目し、社長はご満悦だった。

5コースを終える頃には、社長は常に妻の隣に立ち、教えているフリをして妻のお尻をスリスリしてるのが見えた。

昼食の時間になり、社員全員が食堂に集まっていた。

同僚の友人が近くに来て、「どうだった?」と聞かれた。

その時も妻は社長の隣でニコニコしていた。

私「お前の言う通りだったよ」

友人「大丈夫か?社長、気に入るとお持ち帰りするらしいぞ」

私「そう言われても、『ヤメロ!!!』なんて言える訳ないだろ」

友人「そうだな。まぁ奥さんに気をつけるようには言っておいた方がいいかもよ」

私「そうする」

私は社長と一緒のテーブルで食事をする事になった。

食事中も社長は妻と話し込み、かなり気に入った様子だった。

流石の部長も、「今日の所は目を瞑ってくれ。君もサラリーマン!我慢しなきゃいけない時はある。今の時代、景気が悪く仕事が無いと悩んでいる人も多い中、業績も良好で給料も申し分無いくらい貰っている。他でこれくらい貰える所など無いだろう」と。

妻には申し訳なかったが、私は今日一日見なかった事にした。

食事も終え、午後のコースを回りだした。

明らかに我々の班は遅れていた。

妻が素人という事もあったかも知れないが、一番は社長が妻にベッタリでなかなか進まないのが原因だった。

現に今も、前を歩く私と部長。

そして随分遅れて社長と妻が歩いていた。

そんなスローペースを知ってか、快晴の空に黒い雲が掛り出した。

部長「ヤバいな。雨来そうだ」

私「そうですね」

部長「早く進まないと・・・でも、あれではなぁ」

社長は妻の肩を抱きゆっくり歩いていた。

部長の予感は的中した。

ポツポツと雨が降り出した。

しかもすぐに凄い勢いで降り出した。

私と部長はグリーン側の避難所で雨宿りをしたが、社長と妻は途中の木陰にカートを止め、カートの中で雨宿りをしていた。

私達とは100m位離れているだろうか?

部長「ここで、暫く待とう!やがて止むだろう」

私「そうですね」

部長「君も大変だ!奥さんを目の前で・・・」

私「仕方ありません。まぁ触られるくらい覚悟してました」

部長「そうか!でも社長は・・・」

私「えっ、何か言いたそうですね?」

部長「いいんだ。聞かなかった事にしてくれ。きっとお前も出世する」

私「出世だなんて・・・まだまだですよ」

部長は微笑み、口を閉じた。

雨が降り出してから10分が経っただろうか?

妻の方を見ると何か様子がおかしかった。

社長は下の方を見つめ、何かしている様にも見えた。

妻は俯きながら何かに抵抗している様な感じだった。

更に15分が過ぎた頃、日差しが出て雨が止んだ。

こっちに向かって来るカート。

社長が降り、妻も降りてきたが、私と目を合わせない。

私「大丈夫だったか?」

妻「うん」

社長はニコニコと妻を見ていたが、「さぁ奥さんの番ですよ。早く打って」と言いだした。

妻も、「あっ、はい」とパットを持ちグリーンに向かった。

妻がカップにボールが入ると、「ナイス・ダブルボギー」と社長が手を叩いた。

「さぁ早くボール取って、次行くよ」と社長が言うと、妻が慌ててボールを取った。

その時、私は見てはいけないものを見てしまった。

妻の白いパンティは・・・、もろ出しのお尻とアナルが見えたのだ。

目を疑った。

(妻は何故!?)

歩き出した妻と社長だったが、相変わらず妻のお尻に手を回し触る社長。

妻は黙って俯いていた。

カートの乗り合わせも、午後からは妻と社長、私と部長になり、妻と話すことも出来なかった。

ボールを置く、拾う時は妻のお尻がちらっと見えていた。

部長も気づいている筈だが見ないフリをしていた。

ようやく最終ホールに着き、長い長いゴルフも終焉に近づいていた。

最後の妻がカップインし、みんなで拍手した。

社長「奥さん、上手かったよ」

部長「そうですね。素人ではないですよ」

妻「ありがとうございます」

カートに乗り、ハウスに向かっていたが、途中で社長たちのカートが止まり、見えなくなった。

5分位して、ようやく戻って来た社長と妻。

閉会式が始まり、私は友人の元へ向かった。

友人「どうだった?」

私「もう最悪!」

友人「随分社長に気に入られたみたいだな!」

私「そうなんだ。どうしたらいいのか?」

友人「見ないフリしてればお前の出世は間違いないだろうな」

私「妻を社長に与えろって言うのか?」

友人「まだ、結婚2年だっけ?」

私「あぁ」

友人「社長はすぐ飽きるらしいから、少しだけ我慢すれば」

私「・・・複雑だな」

順位が発表され、妻はビリだった。

しかし『社長特別賞』ということで妻が表彰された。

閉会式も終わり、車に戻ろうとした時、部長に呼び止められた。

部長「社長が話したい事があるそうだ」

私「社長が・・・」

私は社長の元へ妻と向かった。

社長「今度、大切なお客さんと接待があるんだが、君達にも参加して欲しい」

私「私は、営業ではありませんけど?」

社長「そんな事は知っている。営業に回るか?」

私「いえ!そんな・・・今の部署で」

社長「奥さんみたいな綺麗な人が一緒なら相手の社長も喜ぶだろう」

私「私は要らないですか?」

社長「奥さん一人じゃ可哀想だろ!君もお供だ。いいね」

そうして月末の日曜日に接待ゴルフに参加する事になった。

もちろん帰りの車で、妻にパンティの件は聞けなかった。

(言うと全てが終わりそうに感じたからだ・・・)

その週の金曜日、私は社長に呼び出され社長室に向かった。

社長「この間は楽しかったよ」

私「私も初めてでしたが楽しかったです」

社長「そうか!そう言ってもらえると企画したかいがある。奥さん元気かい?」

私「はい」

社長「今度の接待の時、奥さんの着る服を買うの大変だろうから、これ使いなさい」

私「そんな、社長。服くらい買いますよ」

社長「いいんだ!それを奥さんに着せなさい」

私「はい、分かりました」

帰る途中、袋の中を見ると胸元まで開いた薄いポロシャツと激短い白のタイトスカート。

それと一緒に、何故か黒レースの下着(上下)が入っていた。

私は頭の中が真っ白になり、妻に話すことが出来ないままクローゼットに仕舞った。

<続く>

先輩OLの胸をこっそり揉んだら射精ペットにされた

社会人になり、1年目か2年目の頃。

確か25歳ぐらいだったかな?

俺の所属してた営業部と企画室で社内コンパがあった。

企画室は、女性がほとんどの部署で男子社員の垂涎の的だった。

5対5で居酒屋で盛り上がり、2次会はカラオケへとなった。

その中の一人、参加女子の中で最年長OLの28歳の景子さん(北川景子をちょっとふっくらした感じでクールな外見はちょっとSっぽくって、男子社員の間でも人気が高い美人)が、気持ち悪くなり帰る事に。

そこで、一番年下の俺が送って行く事に。

景子さんは、ペーペーの俺には高嶺の花的存在で、挨拶程度はするが、ほとんど話をした事はなかった。

タクシーに乗ると、「ごめんね」と言いながら俺の膝枕で横になる景子さん。

この時は高嶺の花過ぎて、下心とかお持ち帰りとかは全然考えていませんでした。

一緒にいるだけで、緊張するぐらいの美人なので。

一緒にタクシーに乗り込む花柄のマキシワンピの景子さん。

脇がざっくり開いてて、下に着けてる白いキャミブラトップが見えている。

胸はそんなに大きくないみたいでC寄りのBカップだが、その可愛らしい膨らみも見えてる。

背中を擦ってあげると、「ありがとう・・・気持ちいい」と言っていたが、途中からスースーと寝息を立て始めた景子さん。

その無防備な姿に、俺の中のスケベ心がムクムクと・・・。

「大丈夫ですか?」と言いながら背中を擦る手を胸の方へ。

そして、ざっくり開いた脇からキャミの上からだけどおっぱいにソフトタッチ。

高嶺の花にセクハラをしてしまった・・・。

反応が無いので軽く揉む。

「んんぅう」と一瞬声を上げたので手が止まる。

でも、しばらくすると静かになったのでゆっくりと揉む。

小さいと思ってたが、手の平にすっぽり収まるおっぱいはイイ感じ!

調子に乗った俺はさらに大胆になって、キャミの中へバレないように慎重に手を進めて、直接胸を揉んだ!

しっとりと汗をかいた肌が手に吸い付く。

「んんぅう」と時折小さな声をあげるが起きる気配はないので、勃起してきた乳首を軽く摘んだ。

ビクンと反応したが、それでも起きないのでしばらく楽しんだ。

当然、チンコがムクムクしてきた。

時折、動く景子さんの頭がチンコに触れてヤバい!

「着きましたよ」

運転手さんの声で胸から手を抜いて、景子さんを揺すって起こす。

「ごめんね・・・寝ちゃった」

「大丈夫ですか?部屋まで送りますよ」

脇を抱えて部屋まで。

鍵も開けられない状態だったので、代わりに開けて部屋の中へ。

キレイに片付けられた1Kの部屋。

ベッドに倒れ込む景子さん。

干してある黒のレースの下着や可愛いパステル調の下着にドキッとした。

「じゃぁ・・・帰ります」

返事がないので、オートロックの部屋を出た。

そしてタクシー拾って帰った。

部屋に帰って寝ようとしたが、手に残る景子さんの胸の温もりと感触が頭から離れず・・・、オナニーした。

週明けに出勤すると、景子さんから、『ありがとう』という社内メールが来てた。

そして・・・、ちょっと遅い昼食の時、社内食堂でバッタリと会った。

食堂はガラガラだった。

誘われて一緒に食事をしたが、緊張した。

バレてないと思ってはいたが、やはり心配だった。

色々な話をして食器を片付けてる時、「そうそう、そう言えば◯◯君、タクシーの中で私の胸、触ってたよね」と世間話でもするように言う景子さん。

一瞬でフリーズする俺。

言葉なんて出てこない。

「仕事終わったら、ちょっと付き合ってもらうわよ、いいわね?」

その有無も言わせぬ口調に、ただ首を縦に振るだけの俺。

(ヤバい!終わったな!クビだ)とか色々考えてしまい、午後からの仕事が手につかず先輩に怒鳴られた。

『19時に◯町の◯◯カフェに来なさい』

景子さんからメールが来た。

バックレようかと思ったが、意を決して行った。

会うなり、「申し訳ありませんでした」と頭を下げた。

「とりあえず座りなさい」

そう言われて座ったが、重い沈黙が続く。

「じゃぁ行こうか」

促されてカフェを出る。

「どこへ?・・・警察?」

青ざめてる俺を見て、「うふふ・・・心配しなくていいよ。警察に突き出したり、会社に報告したりしないから」と笑われた。

ちょっと気が楽になったが、一体どこへ連れて行かれるのか不安だった。

でも、連れて行かれたのは景子さんの部屋だった。

「さて・・・どうやって責任取ってもらおうかな?」

そう言いながらベッドに腰掛ける景子さんの前で正座する俺。

間髪入れずに、「何でもします」と土下座。

「じゃぁ・・・裸になってもらおうかな?」

「えっ?」

「私の胸を触ったり見たりしたんだから、◯◯君のもね」

ニヤニヤしてる景子さん。

「わ、わかりました」

意を決して全裸になって股間を隠した。

「ふふふ、そこに仰向けになって手、どけて」

そう言われて気を付けの姿勢で仰向けになった。

パンツスーツだった景子さんは、ストッキングを穿いた脚で俺の身体を撫でる。

股間を触られた時、ビクンとすると、「動かないで」と言われ、軽く踏まれながら愛撫を受けた。

俺の心とは裏腹に正直なチンコは反応してムクムク!

「私の胸・・・触りながらこんな風になってたの?」

「は、はい・・・」

「ふ~ん、帰ってから思い出して、自分でしたの?」

「は、はい、しました!」

俺の横に座り、今度は乳首を触ってくる景子さん。

ビクンとする俺。

「男の子でも乳首気持ちいいの?」

「は、はい」

もう一方の手ですでにビンビンのチンコを手コキする景子さん。

「や、やめてください!あ、ああっ」

俺が声をあげると、「キミだって直接触ってたでしょ?」と見つめられる。

それだけで爆発しそうになった。

「だ、だめです!で、出ちゃいます!」

そう訴えたが、笑いながらより激しく手を動かす景子さん。

ドS全開の景子さんの微笑みに、俺の中のM男魂が目覚めた気がした。

その次の瞬間!

「あっ!ああ」

我慢できずに射精してしまった俺。

勢い良く噴き上げ、自分の胸に落ちた。

景子さんの手にもダラダラと大量に。

「あん!すごぉい!こんなに出るなんて」

「す、すみません」

景子はティッシュで拭って綺麗にしてくれて、「もういいわよ、服着なさい」と言われて泣きそうな顔で服を慌てて着た。

「この事は二人だけの秘密よ。じゃあ・・・帰っていいよ」

「し、失礼します!」

俺は景子さんに最敬礼して部屋を出た。

翌日、会社で顔を合わせたが、いつも通り、何もなかった様な振る舞いの景子さん。

と、携帯にメールが来た。

『今すぐに◯階の備品倉庫に来なさい』

行ってみると、鍵を掛けた部屋で景子さんに手コキされイカされた。

そんな事が、毎日のように続いた・・・。

社内ではもちろん、外でも呼び出されて、手コキされてイカされる日々が続いた。

景子さんは小悪魔な微笑みを浮かべて手コキするだけ。

俺は、いつの間にかソレが快感になって、呼び出されるのを待ち望むようになった。

「自分でしたり、誰かとエッチしたりしたら、もうしてあげないからね」

景子さんに言われて、オナニーも我慢した。

1週間放置されて狂いそうだったが我慢した。

1周間ぶりに呼び出された時は、涙が出そうだった。

気持ち良すぎて腰が抜けた。

景子さんは、いつも手コキするだけで身体には触らせてもくれない。

それでも呼び出されては喜んで尻尾を振る、完全に景子さんのペット状態の俺。
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