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低身長

社長に叱られるたび、中2の私に中出しした男

私は中2の頃、親の経営する工務店に住み込みで働いていた男にレイプされた。

その頃の私は小学生と間違われるほど小柄で、体重が倍以上ある男に押し倒されたらどうしようもなかった。

この男は35歳くらいだったと思う。

チビでデブでブサメン。

しかも髪がボサボサで不潔っぽい。

絶対女にモテないと思った。

父親の遠い親戚だと聞いたけど詳しいことはわからない。

誰もいない家の中でいきなり襲われ、私は男が立ち去るまでただ泣き叫んでいた。

男は体重で押さえつけて身動きできない私の唇を奪い舌を入れてきた。

少女らしく甘いファーストキスを夢見ていた私の想いは無残に打ち砕かれた。

抵抗すると腹を殴られ、一瞬気が遠くなって・・・。

気づいた時は服と下着を剥ぎ取られた後だった。

男は小さな乳房を舐め、全身を舐め回す。

私は屈辱と羞恥心でいっぱいだった。

「あの人には気をつけなさい」

男がいつから私を狙っていたのかわからないが、私にも落ち度があったと思う。

まだ幼かった私は、男に対して無防備すぎた。

母親は「あの人には気をつけなさい」と言ったが、その意味も分かっていなかった。

家にいる時はいつもノーブラ、ミニスカートにTシャツという私は、前屈みになると乳首まで丸見えになっていた。

男は私の小さな乳房を覗き見しては欲望を膨らませたのだろう。

硬いペニスが入ってきた時は体が裂けるかと思った。

いつまで続くかわからない責め苦に、このまま死んでしまいたいと思ったが、10分も経つと男は静かになりどこかへ去った。

立ち上がろうとしても立てなかった。

性器が裂けたような痛みと、さらにその奥に鈍痛がある。

壁に手をついて立ち上がると右の太ももを何かが流れた。

精液だとすぐにわかった。

そしてそれが何を意味するかもわかって恐怖した。

ティッシュの箱を取って股間を拭いた。

幸い出血はほとんどない。

太ももについた精液を拭って床も丁寧に拭き取る。

親に見つからないようにレイプの痕跡を消した。

シャワーを浴びるとお湯が当たるだけでヒリヒリした。

その痛みは軟膏を塗るとすぐ治ったが奥の鈍痛はしばらく残った。

シャワーから出たら安全日かどうか調べなければならない。

母親の婦人雑誌を見ると、すぐにオギノ式はわかった。

計算すると安全日とわかったのでほっとしたが、それでも生理が来るまで気が気ではなかった。

この日からできるだけ男を避けるようにしたが、男は親のいない隙を狙って私との肉体関係を続けた。

最初にレイプされてから2度目までは半月以上間が開いた。

私が誰かにしゃべらないか見ていたのかもしれない。

誰にも言わないと判ると再び襲われ、それからは頻繁に犯された。

男は仕事の合い間に私の部屋に来て犯すことがあった。

時間がない時はフェラチオさせた。

咥え方のコツを仕込み、私を自分専用の性処理道具に仕立てた。

男は口に出したら必ず飲ませた。

ティッシュに吐き出して証拠を残さないためか、射精した後で口を開けさせ、飲んだことを確認して仕事に戻った。

セックスも嫌だったが、フェラチオは別の意味で辛かった。

セックスの時は家に誰もいないからまだいいが、フェラチオは仕事の合間にさせられたから、近くに親がいることも多かった。

台所に母親がいたり近くに父親がいるのにフェラチオさせられるのは悲しかった。

「お前、いやらしくなったなあ」

何度も抱かれるうちにイクことを覚えた。

こんな男にイカされるのは嫌だったけど、心とは裏腹に体が反応するのはどうしようもなかった。

初めてイッたのは男に抱かれて半年ほど経った頃だった。

一度イクと抱かれるたびにイクようになった。

男は私をイカせたくて、さらにしつこく抱くようになった。

嫌いな男に抱かれてイッてしまう自分の体が恨めしい。

クラスメートが彼氏とキスしたとかしないとか騒いでいる中で、私だけが知らない世界に迷い込んでいた。

しばらく抱かれない日が続くと、ほっとしながらも火照る体を持て余した。

抱かれても心が満足することはなかったが、体が欲してしまうのが辛かった。

男は私を上に乗せる体位を好んだ。

私を跨がらせて腰の振り方を教えた。

2、3度やるとコツを覚え、上手だと褒められた。

こんなことでも褒められると嬉しいものだ。

男は私を跨がらせ、手を伸ばして胸を揉む。

「ちょっと大きくなったな」

成長期だから少しは大きくなる。

誰も私のことなど気にしなかったから、たとえこんなことでも見てくれる人がいるのは嬉しかった。

男は気まぐれに下から突き上げた。

その度に小さな体が翻弄される。

まだイキそうになくても、これをやられると一気に絶頂を迎えてしまう。

男は私が腰を落とした瞬間に突き上げる。

ペニスが肉襞を擦り上げるスピードが倍加して私は絶叫する。

男は騎乗位から座位に変えてフィニッシュすることが多かった。

一番好きな体位だと言っていた。

結合が深く奥まで届くから私も嫌いではない。

コンドームをつけていれば問題ないが、ナマだと困った。

座位では外に出すことが難しいからだ。

ナマで挿入して座位に移ると安全日かどうか必死に計算した。

危険日だったら体位を変えてもらわなければならない。

言えば男はたいてい変えてくれたが、機嫌が悪いと変えてくれないこともあった。

たいてい社長である父親に叱られた時だ。

男は鬱憤ばらしをするみたいに娘である私に中出しして当たった。

私は父親が男を叱らないようにと心の中で祈っていた。

安全日でも座位のままイクつもりだとわかると私は落ち着かない。

男は腰を押さえつけ、性器を最大限に密着させて射精する。

男の長いペニスは確実に子宮口まで届いていた。

ドク、ドク、ドクッと子宮内部に精液を注がれるのを感じて、私は震えるほどのエクスタシーを感じた。

子宮の中に射精されるのがどれほど気持ちいいか。

私はそれを知ってから、暗に座位のナマ出しを求めるようになった。

中学生の子供が、妊娠の危険と引き換えに最高の快楽を味わっていた。

妊娠しなかったのは、ただ運が良かっただけだと思う。

座位のナマ出しの後は身も心もクタクタで勉強どころではなかった。

と言うより、勉強などどうでもよかった。

私は性に関しては中学生のレベルを遥かに超えていた。

しかし、私にとって男の上に跨がる体位は屈辱でもあった。

男に抵抗を奪われ犯されるならまだ納得できる。

非力な私はどうしようもないからだ。

だけど、跨れば私が動くことになる。

命じられたとは言え、自分から腰を振るのは許せなかった。

しかしイクことを覚えると事情は違った。

挿入すれば勝手に腰が動いてしまうからだ。

いつしか私は男の誘いを待つようになり、会えば自分から上に乗ることを希望した。

男の休日に学校を休んで男の部屋で過ごしたりした。

異臭のする部屋で親が帰ってくる時間まで抱かれた。

もし親がいたとしても部屋から出なければ判らないし、まさか自分の娘が学校を休んで男の部屋で抱かれているとは考えもしなかったと思う。

私は少しずつ道をはずれ、人生が狂い始めていた。

すでに女子中学生の範疇を逸脱した部分もあったが、すべてこの男のせいだとわかっていても、自分ではどうにもならなかった。

いつまで続くかと思った関係はいきなり終わりを迎えた。

その日、私たちはセックスに夢中で予定より早く帰宅した母親に気づくのが遅れた。

玄関のドアが閉まる音で、男が私の上から飛びのいたが間に合わなかった。

リビングで母親が見たのは、ズボンのチャックを上げる上半身裸の男と、ミッキーのクッションで股間を隠して蹲る全裸の娘だった。

翌日、学校から帰ると男は居なかった。

あの日から今日まで、男がこの家に住み込んでいた事実など無かったかのように、父も母も一切何も口にしなかった。

寝取られ癖を持つ彼氏に調教された女友達[前編]

2年ほど前、大学生の頃の話。

ある日、高校の頃の知り合いの女から久々に連絡が来て、色々メールで話しているうち、休日に会うことになった。

俺と彼女は当時同じ部活(弓道部)で、親友ってほど仲が良かったわけではないが、志望大学が同じだったこともあり、一時期図書館で一緒に過去問対策したり、色んな相談に乗ったり、乗ってもらったりしていた。

そのおかげか結果的に俺は志望大学に受かったが、彼女は落ちて別のところに行ってしまった。

正直なところ俺は少し彼女に惹かれていた部分もあったのだが、なんとなく気まずくて、それ以来すっかり疎遠になってしまっていた。

とどのつまり、そんな経緯があったので、大学であまり友達のできなかった俺は、久々に人と、ましてや女性と会えるというので期待に胸を膨らませていた。

当日、俺たち二人は夕方からテキトーにお茶し、そのあと飯も兼ねて飲み屋へ行くことに。

しかし会ってみて何より驚きだったのが、彼女の雰囲気の変わり様。

高校時代は女子の中でも背が高い方で、メガネで長髪気味。

どっちかというとクールな印象を受けるようなタイプだったのに、この時は可愛い系の装飾の服を着て、髪も茶髪になっていたので、会った時は一瞬本人だとわからないほどだった。

「大学デビューか?」とからかうと、「彼氏がこういうの好きだからさ」とショックな返答。

そしてショックを受けてから、俺の中の下心に初めて気付かされる。

そりゃ男の子だから仕方がないが・・・。

そんなこんなで、飲まないとやってられるか!という気分になり、俺はガブガブ酒を飲む。

そんな俺につられてか、彼女も、「お酒苦手なんだけどねー」と苦笑いしつつチビチビ飲んでくれる。

二人ともちょっと酔っ払ったところで、話題は、付き合って2年目の彼女の彼氏の話に。

「うーん、悪い人ではないんだけど・・・ちょっと変わっててね」

なんだか溜め息交じりの彼女。

「ははーん、さては上手くいってないな?」

内心ほくそ笑む俺。

話を聞いてみると、どうやら彼は彼女に、徹底的に自分好みの女になってもらいたいらしい。

彼女のイメチェンもそれがあってのことなのだと言う。

初めのうちは彼女も悪い気がしなかったので彼に合わせていたが、だんだんとそれがエスカレート&アブノーマルになってきて、最近はその対応に悩んでいるらしい。

「まぁ、実際よくある話だよなー」と不真面目な気持ちで聞く俺。

そんな話をしているうち、そろそろ帰る時間になる。

が・・・。

「明日何か予定ある?せっかく会えたんだしもっと喋ろうよー」と彼女。

もちろん俺、快く了承し、「とりあえず別の店で飲み直す?」と誘う。

すると彼女、ちょっと辺りを窺いつつ、「もうお酒飲めないし・・・もし良かったら・・・」と俺に耳打ちする。

「としあき(俺)、どこかのホテルで話さない?」

俺、絶句。

二人とも口数少ないままホテルへ、そのまま入室。

突然すぎるし、俺には彼女の意図が全くわからない。

が、入室早々、すぐさま強引に唇を奪われる。

ふわっとした感触と、酒と彼女自身の匂いに完全に思考能力を奪われる。

「嫌じゃない?ねぇ、嫌じゃない?」

潤んだ瞳でしきりに聞いてくる彼女。

もちろん嫌じゃないが、信じられない・・・。

いや、確かに下心はあったが・・・。

「本当にごめんね・・・としあきが気持ちよくなれるように私、頑張るから」

そりゃ頑張ってくれるのは嬉しいが、ちょっと言い方とやり方が露骨すぎる。

(関係がうまくいっていない彼氏を一晩だけ忘れるため?それにしても・・・)

働かない頭でそんなことをぼんやり考えているうちに、すぐさまズボンを脱がされる。

だが、怪訝な表情を察したのか、彼女は一度動きを止め、俺の目をじっと見据えた。

「あのね・・・怒らないで、これから言うお願いを聞いて欲しいんだけど・・・。私の彼氏、ちょっと変わってるって話、したでしょ?実は彼ね・・・私が、彼以外の男の人とエッチするのが好きみたいなの。私はあまり理解できないけど・・・。でも最近、そうしないと彼がエッチしてくれないって言うの。だから・・・ごめんね、としあきに協力して欲しいの・・・。久々に会えたのに本当にごめん。お願い、嫌だったら今言って。これ以上はしないから」

にわかに信じることの出来ない話が飛び出してきた。

ショックとヤケ、どちらも大きかったが、結局遅れて来た後者が主導権を握り、俺は「嫌じゃないよ」と一言。

彼女は耳元で「ありがと」と囁き、腰を落として俺の下半身の方へそっと顔を下ろす。

次の瞬間・・・。

・・・じゅっぶぅぅううううっ・・・!!

信じられないほど深いフェラチオ。

一瞬で快楽が頭の先まで突き抜ける衝撃だった。

腰の力が抜け、思わず立っていられなくなり、ベッドにへたり込む。

「ふふ、そんなに良かったの?」

彼女、舌舐めずりしながらニヤリ。

(え・・・?なんかキャラ変わってません?)

俺、すっげードキドキ。

「す、すごいな・・・今の」

「うん、よく彼に褒められるよ。『お前のフェラテクならどんな男だって堕ちる』って」

名も姿もわからぬ男にフェラチオをしている彼女を想像し、胸がギリリと痛くなる。

俺の知らないところで、知らない男に、かつて惹かれていた同級生がすっかり調教されてしまった・・・のか?

そういう展開かコレ・・・?

「でも、エッチのテクはまだまだなんだって。それは『他の男とヤッて練習してこい』って」

さらにギリリリ・・・。

「じゃ、続きするね。気に入った動き方があったら言ってよ?」

俺の心を知ってか知らずか、いつの間にか彼女は随分と軽いノリに転じている。

そんな彼女の単なる練習台の俺。

ここから先は気持ち良すぎて彼女がどんな動きをしていたのか正確には覚えていないが、記憶にある範囲で書く。

まず口内にチンコを包み込んで、その中で舌を使って亀頭を舐られる。

次に、大きなチュパ音を立てながらそのまま高速出し入れ、唾液垂れっぱなし。

その動きにプラスして、不規則に喉の奥を亀頭に押し付けるディープスロート。

ゆ~っくり頭を引きながら焦らし・・・一気にストンと奥まで飲み込まれる。

緩急のついた、動きの予測できないフェラに攻められるたび、俺は腰をビクつかせ、情けない声を出してしまう。

気に入った動き方を言えと命じられていたのに、ついそれを忘れていたら、声の反応だけでそれを察したのか、「おっ、としあきはこの動き方が好きなんだね・・・」と、俺の一番感じるフェラを当てられてしまう。

以後は、そのフェラで存分にしゃぶられる。

最中、「これ、気に入ってくれる人多いよ」と、唾液を指ですくいながら彼女。

またもやギリリリリ・・・としつつも、オスの部分は素直なもので、もう限界に達しつつある。

その旨を告げると、「この先のこと・・・する?それとも先に一回出しちゃう?」との二択。

「二回目できるんなら、このまま口の中に出しちゃってもいいよ?」

少し悩んで後者選択。

途端にフェラの動きが精液を搾り出すような高速スロートに変わる。

今まで感じたこともない快楽の渦の中、びゅるるるっ!・・・と音が出るほどの勢いで口内射精。

射精中、一瞬だけ見えたちょっと苦しそうな彼女の表情が、高校時代、向かい合わせで勉強をしていた当時の彼女の表情と重なり、射精の勢いはさらに加速した。

「それにしても濃いのいっぱい出たね、しばらく休まないと無理かな?」

彼女は大きく息をする俺の隣に座って、おもむろに肩に頭をもたげてくる。

射精後の賢者タイムからか、今の状況を顧みて複雑な気分になった俺は、なんとなく彼女を抱き寄せてみる。

彼女の髪の匂いを感じながらしばらくそうしていたかったが、再度勃起し始めていることに気付かれ、「としあきって回復早いんだね、もう続きできそう?」とチンコを撫でられる。

またしても複雑な気持ちがメラメラと湧き上がる俺。

俺がなんとなく大学生活を送っている間に、彼女は身も心も調教され、好きでもない男のチンコをしゃぶり、好きでもない男とセックスする尻軽な女に変えられてしまったんだな・・・。

「ねぇ、としあき?」

彼女が俺の顔を覗き込んでくる。

俺は彼女を押し倒し、キスをした。

なんだか色々考えるのも面倒になってきたし、そっちがその気なら、俺の方も思う存分楽しんでやろう。

俺は彼女の服を脱がし、小ぶりなおっぱいや尻の感触を指先や舌で味わう。

拙いながらも、彼女が溜め息に似た声で喘いでくれるのが嬉しい。

「上手なんだね」とか「気持ちいいよ、としあき」とか、時々彼女は俺の肌を撫でながら囁いてくれた。

でも、あまりに俺が彼女の胸に夢中になっていたものだから(なんせ貧乳好きなもので)、終いには、「としあきって、そんなに胸が好きなの?」と笑われてしまう。

「胸もいいけど・・・そろそろ、ね?」

彼女はそう言って俺の手を掴み、自分の股にそれを持って行く。

ヌルっとした感触、濡れてる・・・。

「私の方はもう準備できてるから・・・」

俺は彼女のショーツを脱がして、すっかりヌルヌルになっていたマンコにむしゃぶりついた。

しかし何か違和感があると思ったら、ツルツルだった。

要するにパイパン。

ホント、隅から隅まで調教が行き届いてるのね・・・。

そして、(これからこの穴に自分のチンコを入れるのか・・・)と思うと自然と興奮して息が荒くなってしまう。

それにしても、この穴に今まで知らない男が何度も何度も・・・。

それからまた少しだけ彼女にフェラをしてもらう。

フェラの最後に彼女は「んー・・・」と舌を伸ばし、亀頭の先の我慢汁をチロッと掬う。

俺、ビクンとなってしまう。

「としあき、イボチンなんだね。今気付いた。彼と一緒だ」

イボチンって、フォアダイスのことか。

彼氏も・・・そうなのね、へぇ・・・。

「それじゃ、ゴムつけるからじっとしてて」

彼女はゴムを口に咥え、チンコを飲み込むようにして口先で巧みにゴムを装着してくれる。

「としあきだし、本当はゴム無しでもいいかな・・・って思ったけど・・・。エッチした人と使ったゴム、彼のところに持って帰らないといけない決まりだから、ごめんね」

(マジかよ・・・)

そこまでいくとその彼、異常すぎやしないだろうか。

いや、そもそもこの状況が異常なんだ。

俺はだんだん頭が麻痺してきているのか・・・?

<続く>

強面のソープ店長が新人娘を無料サービスしてくれた

以前、交通事故でとんでもない幸運が舞い降りてきたw

都内中央通りをバイクで走っていたら、中央のトンネルから車線変更して来た車を避けようとした車に接触し、バイクのミラーが吹き飛んだ。

幸い自分は怪我ひとつ無く無傷。

自分はバランスを立て直し停車すると、ぶつかって来た車も前方に停車し、中からちょっとヤクザ風の強面のオヤジが降りてきて、「あんちゃん大丈夫か」とドスの利いた声で話し掛けてきた。

完全に被害者なのに、相手の風貌でガチビビリ。

本当ならブチギレるところだが、「平気です」とうろたえるように答えるチキンな俺w

オヤジの方がドス声ながらに平謝りしながら、「弁償したいので近くの事務所まで来てくれ」と言う。

見た目と違って案外優しそうだったので、車の後ろをバイクで追いて行った。

到着した事務所は、なんとソープランドだった。

そのオヤジはそこの店長。

そこで丁重に謝られ、示談を持ち掛けられた。

こちらはミラー代だけでいいと言ったが、慰謝料として5万円を押し付けられた。

帰ろうとすると、「遊んでいかないか?」と言う。

「もう十分謝って頂いたので十分です」

と、2度断ったが、オヤジが立腹してそうな感じがしたので了解した。

「この前、面接に来た娘が再び来てて、今から最終面接するので少し待ってくれ」との事。

30分程待っていると、大学生だという娘が来た。

かなり可愛い。

重道さとみ系で、自分の好みとはちょっと外れるが、脳みそが瞬時に沸騰した。

しかもスタイル抜群。

無口で暗そうだったが、かなり緊張しているからだろうと一目で理解出来た。

最近のニュースとか話題を振って話をすると、結構頭良さそうだったので大学生という話は本当みたいだった。

東京に出てきて色んな買い物をしてるからカードの支払いが大変なんだと悩むあたりがとても可愛らしい。

言葉使いが丁寧で可愛らしく、男性に対する敬語が営業のそれでなく、初々しいのがとても気持ちいい。

手を触っただけでビクッとし、肩に手を回すだけで微かに震えてるのが判るとこっちまで心臓がドクドクする。

キスしながら太ももを擦ると、早くも微声で「アッ、アッ」と悶える。

たっぷり視姦し、服の上から胸やらお尻をナデナデすると身をよじる。

無口になり、俯くだけで無反応のようだけど、ブラの上から乳首を、パンティ越しにアソコを軽く悪戯すると敏感に反応する。

この時点で娘の顔はリンゴの様、体中も既にピンク色。

その肌は20歳だと主張していた。

仕草を見ていると弄びたくなり、時間を掛けて上から順に愛撫していった。

息が荒くなるけどなかなか声が出てこず、どうやら我慢しているみたい。

さらに苛めたくなるのは男の性か。

両膝を持ち上げ御開帳の時、「ひゃぁ」と声を漏らし両手で顔を隠した。

そのまま足や太ももを撫でると、両膝で股間を隠そうするので、その度にやんわりと両足を拡げた。

何度か遊んだ後に指で秘部を触れると、「ひっ」と叫びながら後ろに逃げる。

それを繰り返すとベッドの端に来て、逃げられなくなった彼女。

顔を見ながら敏感な部分を指で突き、胸やら乳首やらを触りながらさらに攻撃するとヌレヌレなのがハッキリ分かる。

時折膝を立てて嫌がるけど、しっかりと剥き出しにさせて最初からやり直し。

少しずつ指を入れ、ハードめにしながら3回程繰り返すと、「恥ずかしい」と叫びながら体をくねらせて潮を吹いた。

もう完全にサドなスイッチが入ってしまい、更に3回すると、「ふぇっ、いやぁ」と言う顔に微かな涙が浮かんでた。

さすがにやり過ぎたと思い、両手乳首と口股間の同時攻撃。

叫んで暴れる娘としばし格闘した後に合体した。

最初は緩いのかと思ったけど、運動中に強烈な締まりが来たり、潮吹いて緩くなったり、パニック状態だったみたい。

時折体中が痙攣し、白目を剥いてた。

とても可愛い悶え声を聞き、涙でぐっしょりになった顔を見た瞬間、激しい快感が体中を過り、熱いものを超大量に放出した。

新人だからか、ひどいセクハラを受けています

新人なのでよくわからないまま、先週の金曜に急に、「お花見と歓迎会を今夜やるから」と言われ、彼氏との約束をゴメンして飲み会に行きました。

新人は私一人の課なので、さすがに約束あるとは言い出せず、先輩から男女かまわずどんどん飲まされて、あっという間に足にきてしまいました。

二次会のカラオケでは寝てるか飲まされるかどっちかで、途中から記憶が飛んで、すごく気分悪くて、とても電車では帰れず、同じ方向と言う先輩3人とタクシーに乗りました。

まず女の先輩が降り、一つ上の男性二人が残り、次は私の家に向かいました。

一人はまあまあいい感じで、もう一人は最も嫌いなデブ男。

一人暮始めたばかりで警戒心も薄く、後で聞いたら、「普通は手前で降りて歩かないと家バレする」と注意されました。

降りて挨拶しようとしたら、二人とも降りてきて、「トイレ貸してくれない?」と言われました。

コンビニでも行ってくださいと突っぱねれば良かったのですが、送ってきてくれた手前断れず、部屋の奥はNGということでドアを開け、入り口横のトイレを貸しました。

一人ずつ使っているうちに自分も行きたくなり、我慢できず、二人がドアを出た瞬間にトイレに入りました。

出て奥の部屋の扉を開けると帰ったはずの二人がいました。

出た後、すぐに鍵を閉めなかったので、また入ってきたようです。

で、「お金ないから今日ここに泊まっていくよ」と言い出して、二人ともどんどん服を脱ぎ始めます。

「帰って下さい」

そう言っても全然無視で、一人は風呂場へ行き、もう一人は洗濯してあった私の下着を手にとってニヤニヤ笑っています。

走って手から引ったくり押入れに入れようとすると後ろからタックルされ、前に無様にコケました。

背中に乗られ、スカートを捲られると、彼氏に見て欲しかった黒の総レースのショーツが丸見えになり、「会社に来るのにこんなエッチなパンツ穿いてるんだね」と言われました。

思わず、「今日デートを無理やりキャンセルさせられたんです」と文句を言うと、「じゃ今日は彼氏は来ないんだ。朝まで付き合ってもらえるね」と言い出しました。

「さっさと帰って下さい」と言うと、「大人しく1回だけヤラせてくれたらいいよ」なんて言う始末。

そのうちもう一人が出てきたので、もうヤケクソで、「一人だけならしてもいいですから早く帰って下さい」と言ってしまいました。

結局一人はエッチで、一人は口でということになり、先輩がジャンケンで負けて嫌いなデブの方とすることになりました。

散々舐められてからバックから犯されました。

合意ではないと思っています。

結構長く攻められてから正常位。

早くイッて欲しいので少し腰を使ってしまいました。

デブに跨がらされて、前にもう一人が来て、口の中に入れてきました。

彼氏から上手と褒められたこともあります。

後からなのに口の方が先にフィニッシュ。

AVみたいに顔に思いっきりドロドロのを出されました。

デブはなかなか終わりません。

下から突き上げられながら手を後ろに引っ張られたと思ったら、後ろでオモチャの手錠みたいなのをかけられでビックリ。

さらに背中から腕ごとオッパイを部屋に残っていた引越し用のロープで縛られ、いよいよ逃げられなくされました。

結局、日曜の夜までに一人に10回以上犯されました。

デブが一度家に帰り、デジカメやビデオを持ってきて撮られ、それをネタに脅されて、日曜の夜二人が帰る前に、彼氏に「別れて」という電話をさせられました。

昨日の月曜は、会社のトイレで3回しゃぶらされ、ショーツはみんな盗られてしまい、ずっとノーパンでいます。

今日は「ローターを入れるから」と言われています。

今、会社のパソコンにこの前の映像がメールされ、「壁紙にしろ」と言われました。

顔は写ってないのですが、とても壁紙にできるような写真ではありません。

制服のスーツの下は何も着けてないまま仕事させられています。

ブラウスのボタン3つ開けると乳首が見えてしまうくらい開いてます。

会社を辞めようにも引っ越しするお金ないし、このまま奴隷のような生活かと思うと死にたくなります。

誰か助けてください!

朝からローター入れて出勤させられて1週間。

毎日パンストまでグショグショになっています。

駅に着くと、ホームで待っているデブと一緒に改札を通るよう命令されています。

店の近くのスタバのトイレで下着を全部取って渡さないといけません。

デブはトイレに行くのですが、席を立つ時にテーブルにその下着を置きっぱなしにして行きます。

戻ってくるまで私一人で、きっと周りからは変態女だと思われています。

金曜はローターまで置いて行き、トイレと思っていたら先に店を出てしまい、待っていても戻らないので結局遅刻して店長から説教されました。

でも店長も薄々知っているような言い方で、そのうち何かされそうです。

ブラウスのボタンを開けて仕事させられるので、ブラは半分くらい見えちゃっています。

50歳くらいのお客さんに、「一回触らせてくれたら機種変更する」と言われ、「出来ません」と言う前にこの間ヤラれた先輩から「サービスしてあげて」と言われ、困った顔すると、ケータイの写真チラチラさせて耳元で、「お客さんにコレを待ち受けにしてもらおうか?」と言われ、店の一番端の死角に連れて行かれオッパイを揉まれました。

契約は取れましたが、毎回こんな風ではたまりません。

駅にデブ先輩が来て、電車で痴漢されました。

上は自前で下は制服のスカートという命令で、普段は乗らないラッシュの時間でした。

乗ってから乗り換えの駅まで20分かかります。

乗ると同時にスカートを捲られ、パンスト無しのショーツの上からいきなり手を入れアソコに触ります。

全然動けない位の混雑なのに、なぜか腰周りは微妙なな空間が出来てて、デブ以外の手も触ってきました。

お尻の半分以上はショーツが脱がされて、直接触っています。

3、4人は触っているみたいでした。

途中で体を半回転させられ、後ろからお尻の方もデブ先輩に指で弄られました。

ちょっと怖いけれど、その時、クリを触った人がとても上手でした。

一枚だけ返してもらったショーツを電車内で脱がされ、誰か知らない人に持っていかれました。

今はお金もカードも持たせてもらえません。

一日分として500円ずつ貰い生活しています。

夜の食事代で消えてしまいます。

今朝もデブが朝から家に。

ショーツないので行けないと言うと、コンビ二で買って来ると言われ、信じて待ってたら、大人用のオムツを買ってきました。

裸で両足を抱えるポーズで待っていると、お尻の穴に何か刺され、上から冷たい牛乳を入れられました。

どんどんお腹が膨らんでくる感じで、1000ml全部入っちゃいました。

オムツをしてもらい、出掛ける時にタンスから白のニットパンツを出してきて、着ていくように言われました。

鏡で見ると、見るからにお尻周りがポッコリして不自然で、透けてオムツがわかっちゃう感じでした。

そのまま駅に連れて行かれ、電車に乗ろうとしたらまだダメと言われ、3本くらい見送ってから乗りました。

乗ってしばらくするとお腹がグルグル言い始め、オシッコが強烈にしたくなりました。

このあと15分も我慢するのはとても無理。

途中降りようとすると腕を掴まれ、また次の塊がどっと入ってくるのでお腹をグイグイ押されると限界を超えて脂汗が出てきました。

便秘はキツい方なのでオシッコだけですが、オムツの中にチョロッと出してもバレないと思った瞬間にはチビッってしまいました。

ほんとに1000mlくらい出せるような気分でした。

半分くらい出た頃に、何かお尻の方から生温いモノが膝の裏に向かって垂れていきます。

デブはオムツの後ろにわざと隙間を作ってたんで、漏れ始めています。

でも、今さら止りません。

白いパンツの中を足元に向かってオシッコが流れ始めた時、ちょうど駅に。

私が歩いたホームには、ナメクジが通ったみたいな跡が続いてました。

周りの人が一斉に離れていくような気がしたところで意識が飛びました。

気が付いたらデブ先輩に、ホームの椅子で抱っこされてました。

とても会社に行ける格好ではないので、空いている反対方向に飛び乗って泣きながら家に帰り、着替えようと思ったら洋服が全部お風呂場で水浸しに。

諦めてそのまま会社まで、黄色いオシッコが流れた染み付きのパンツで行きました。

店長に大説教され、「今度やったらクビ」と言われ、死んでしまいたいくらい悲しいです。

何のために必死に就職活動して入ってきたのか。

ずっとGWは店に出され、オムツ生活にも慣れてきた自分が悲しい。

銀行のカードは返してもらったのですが、最初の給料は全額引き出された後。

誕生日が暗証番号だったので簡単にバレたみたい。

制服の下はショーツなし。

家では裸かオムツだけのGWでした。

ついに店長にバレ、閉店後に残されてまたお説教かと思ったら、最初から一枚噛んでたみたいで、反省文書かされていると後ろから胸を揉んできて、字が曲がると、「反省の気持ちが足らん!書き直し」と言われ、結局1時間かかっても出来ないので、「文章じゃなく、反省を体で示せ」と命令されました。

もうその頃はアソコは大洪水で、スカートに染みがでっかく付いていたと思います。

店のカウンターに上らされ、「申し訳ございません」と頭を下げる度にダメ出しされ、ジャケット、ブラウスと一枚ずつ脱がされ、スカート一枚にされました。

最後はカウンターで店長に跨がってイカされるまで続きました。

次の日は私と店長だけが早番出勤で、残りは遅番なので2時間二人っきり。

出勤後すぐ脱がされマッパで連れて行かれたのは店のカウンターの下。

店も開けられて結構お客が入ってくるので、床に座るとカウンターの下の隙間から見えちゃうみたい・・・。

ずっと和式ウンチスタイルで座っていると、早速最初の客が。

店長が接客しながらズボンの中からチンポを出してきて、椅子をぐっとカウンター寄りに近づけると、手でこっちへ来いと合図します。

超緊張しながら店長のチンポを咥えてました。

遅番の先輩が来るまで結局2回飲まされました。

エロ店に配属されたのが不幸かも知れませんが、先輩の女の子も同じような目に遭って辞めたらしいです。

彼氏とは2週間会ってません。

昨日、ついにアソコをツルツルに剃られ、もう会えなくなりました。

やっと今日携帯を見つけ、急いで連絡しようとしたら、まずすべてのメモリーは消去され、携帯も解約されており連絡が取れません。

残っているのは私のエロポーズだけでした。

絶望です。

店長に内緒で新しい携帯をこっそり契約しようと思っています。

店長夕方呼ばれ、ちょっとお遣いに行くよう言われました。

でも行き先も買ってくるものも教えてくれません。

デモ用のFOMAと封筒一枚持たされ、「あとはその都度指示するから」と言われて外へ出されました。

当然ノーパン・ノーブラです。

メールで指示が来ます。

その道順に沿って行くと、本屋さんの前に着き、『中に入れ』と指示されて店内へ。

すると本は外から見える部分だけで、アダルトDVDのショップでした。

夕方でも結構人がいるけど女性は私一人。

どこを見ても顔が赤くなるくらい恥ずかしい気持ちでした。

そしたら買い物リストが送られてきました。

『店員に、どこにあるか聞いて自分でレジまで持って行け』との前置きの後・・・。

『まず店で一番太いバイブ』

恥ずかしくて言い出せるまで3分くらい店の中を彷徨い、言うときは、電話を店長に繋いで自分を写しながら言わされました。

店員が棚の下の方から探してくれるのでそばに立ってると、小声で、「お姉さん、ノーパンじゃない?」とちゃっかり覗かれてました。

一つ終わったら、もう一人の店員さんに一番長いバイブを一本。

最初の店員さんに穴開きパンティを3枚。

色は赤・紫・黒でと細かい指定され、『「試着室はありますか?」と聞け』と言わされたら、「ありますよ」と手を引かれ男子トイレに連れ込まれ、「穿かせてあげます」とスカートを捲られ、ツルツルからちょっと伸びかけのヘアまで見られてしまいました。

最後に『精算は封筒の中のカードで払え』と言われ、開けてみたら前に没収された私のカードが入ってました。

合計5点で1万7千5百円。

なんでこんな物、自分で借金してまで・・・と思います。

帰り道に信号待ちしていたらまた指示メールが来て、『交差点でパンツ脱いで帰って来い』と言われ、力が抜けてフワフワ歩いていたら後ろからいきなり苗字で名前呼ばれ、びっくりしたらさっきの店員さんが後をつけて来てたみたい。

制服なのでうっかり名前を見られたみたいで・・・。

離れないのでやむなくそのそばでパッパッと穴開きパンツを脱いで猛ダッシュでお店に飛び込みました。

今日はこんな一日で、制服のまま超ハズいセクハラ攻めにやられました。

もう帰ります。

月曜は早番で店長と二人だけ。

昨日の閉店後、呼ばれて意味のないお説教。

すると皆先に帰ってしまって二人だけに。

それから今朝まで、結局家にも帰れず、ずっと店長に犯られ続けました。

今、店長は朝ご飯を買いに行ってます。

でも、私はまだ裸で椅子に足首を縛られてるので動けません。

夕べはアソコにトロロを塗られました。

コンビニのおソバに入っていたやつを中に垂らされ、指でかき回されると我慢できませんでした。

「自分でして欲しくなったら言え」と言われ、どうせ耐えても同じ目に遭うのでサッサと済ませて帰ろうと思い、「上でさせて下さい」と言うと、カウンターの上で跨がされて一度目。

次は自分の机の下で四つん這いでバックから。

更衣室のロッカーを開けたまま立バック、お客様の椅子の手摺に足を縛られてお尻を突き出したままで・・・、合計4回出されました。

家にも帰れず朝まで出しまくられました。

今日辺りは危険日なので超ヤバです。

まだ昼前までは二人なので続きそう。

体中がすごくベトベトして気持ち悪いんで、とても仕事になりません。

それにトロロであそこが痒くてたまりません。

今日も気が重い一日です。

夕べは結局、デブ先輩に散々弄ばれました。

地下街やら駅やらで上りのエスカレーターに乗せられ、スカートのスリットから手を入れられクリを弄られて、3回も立ったままイッてしまいました。

マジで立っていられず転落寸前。

その後はエログッズ店に連れて行かれ、クリの根元をキュっと締め付けるようになったリングをはめられ、充血して親指位まで大きくなったまま電車に乗り、座っていたら電車の振動がモロに伝わってまたイカされ、最後は家の近くのコンビ二で防犯カメラに向かってスカートたくし上げられ、ヘアなしのツルマンを出したままデブ先輩の強烈な口臭に耐えたディープキスまでされました。

「部屋汚いし、ガスなくて風呂もダメです」って言ったら自分だけタクシーで帰りました。

帰る前に同じリングを乳首にも嵌められ、「明日、店までつけて来い」と言われました。

今日取ってもらえると思ったのに、まだ今も付いてます。

ブラウスに膨らんだ乳首が擦れるたび泣きそうなくらい痛いんです。

デブ先輩はほんとに無茶苦茶するんで勘弁して欲しいです。

日曜は何事もなく仕事が終わりました。

でも、帰り道で家の近くの大きな電器屋さんに連れて行かれ、すごく長くて太いゴムのチン形(?)を渡され、「トイレでオマンコに入れて来い」と言われた通りすると、マッサージ機のコーナーに連れて行かれ、そこにあったダイエットマシーンですごく恥ずかしい目に遭いました。

『ジョーバ』っていう馬に跨がるみたいなマシン。

オマンコに入れて跨がったら完全に騎乗位で思いっきり突き上げられた状態と同じ。

普通はパンツで座るものなのに、強引にスカートのまま座らされ、「軽く10分ね」とスイッチを入れられた瞬間から頭の中に火花が飛ぶような真っ白状態。

おまけにマシンから落ちないように太ももで踏ん張っていると、どんどんスカートが捲れあがって、正面に男の人たちがいっぱい集まって来ます。

店員さんも来てくれたのに助けもせず、ニヤニヤしながら黒いパンチラを見てるだけ。

やっと10分終わったと思ったら店員さんが、「これは20分ぐらいで効果が出るんですよ」と前より上下運動がハードになるようセットして再スタート。

正面に座って見てる人には前開きパンティからツルマンの中に入れたチン形が絶対見えてたと思います。

フラフラで終わった時、正直イッちゃってました。

あのまま続けられたら、きっと絶叫していました。

当然、降りた後のスカートにはグチャマンから出た液の染みがあったと思います。

恥ずかしくてダッシュでトイレに走りました。

その途中、棚の陰で、人がいないと思ってチン形を抜いた瞬間、小学生の男の子にばっちり見られてしまいました。

あ~あ、もう家の近くを歩けません。

仕事が終わって皆と飲みに行きました。

店長の隣に座らされたので、またいじめられると覚悟していたら、飲みの冒頭で、私が今月、新人の中で一番の成績だったと発表して褒めてくれました。

店長が飲みながら、私に度胸を付けるためにセクハラしたと話してくれました。

理由は後づけみたいな気もしますが、確かに入ったばっかの頃を思うと、少々のことではめげなくなったのとハングリーになったと思います。

普段の生活は戻ってきましたが、店でのセクハラは今も続いています。

巨乳の後輩女子大生2人と3Pしたら1人は処女だった

大学の時、後輩2人とまさか3Pができるとは思わなかった。

授業が終わった後、オレはいつも通りアパートに帰った。

すると、オレの部屋の前で、後輩2人が立っていた。

優菜と亜沙美である。

2人とも高校の時から一緒だったが、特別接点がなく、後輩だったってこともあり、恋愛関係にはならなかった。

優菜と亜沙美は双子のように似ていて、なによりもまずおっぱいの大きさは目を見張るものがあった。

2人ともDカップかEカップはある。

そんな2人とオレがその日、まさかオレの住むアパートで3Pをするとは。

亜沙美「◯◯先輩、お疲れ様でした」

亜沙美は身長は152cmくらいで入山杏奈さんのような感じ。

Eカップはある。

優菜「お疲れ様です~」

優菜は亜沙美より少し身長が大きく、大島優子さんのような感じ。

Dカップはある。

2人とも高校の頃からあまり変わってなく、そして常に一緒に行動している。

亜沙美「◯◯先輩、今日は私たち暇なんです」

オレ「そうなの?どっか行くか?」

亜沙美「優菜、どうする?」

優菜「私はついて行きます、でも夜は◯◯先輩の家に泊めさせてください」

オレ「オレの家?!なんでまた」

優菜「私、今日から実家で1人なんですが、家の鍵忘れちゃったんです」

オレ「そっか・・・それなら仕方ないな」

亜沙美「私も今日、家に帰らないって言っているんです」

オレ「亜沙美も?まぁ~オレの部屋でいいなら。雑魚寝だぞ?」

2人とも頷いたので、とりあえずオレの家に泊めさせてあげることにした。

優菜「◯◯先輩、もし面倒でなければ荷物を置いてどこかに行きましょう」

オレ「そうだな、2人とも行きたいところあれば言って」

亜沙美「カラオケか飲みに行きたいな~」

オレ「カラオケ、昨日行ったばっかだしな」

亜沙美「じゃ飲みに行きましょう」

優菜「お店どうしましょうか?」

亜沙美「任せて。私が探してあげるから」

オレ「亜沙美、頼んだ」

優菜「◯◯先輩・・・」

オレ「どうした?」

優菜「トイレ貸してください」

オレ「あっいいよ!入って右」

優菜「はい!」

亜沙美「◯◯先輩、ここどうです?」

亜沙美はべったりくっついてきた。

亜沙美のおっぱいが当たるのがわかった。

オレ「あっ、いいと思う」

亜沙美「じゃココに決まり~」

オレ「亜沙美は(トイレ)行かなくていいのか?」

亜沙美「大丈夫だと思います」

しばらくして優菜が帰ってきた。

優菜「ありがとうございました」

オレ「よっしゃ行くぞ!」

亜沙美「私が案内するから2人は後について来てくれ~(笑)」

上機嫌の亜沙美、そしてまだ緊張気味の優菜と3人で繁華街へと飲みに出掛けた。

30分ほど歩き、亜沙美が見つけたお店に到着。

運良く席が空いており、飲み放題付きのコースを3人で楽しむことにした。

しばらくして、今度は亜沙美がトイレへと行った。

優菜「◯◯先輩って、こういうのはお好きですか?」

優菜はそう言うと、服の隙間からオレに下着を見せつけてきた。

オレ「優菜、その色すげぇ可愛いじゃん似合ってるよ」

優菜「本当ですか・・・」

優菜は顔を真っ赤にし、お酒をちびちび飲んでいた。

オレ「優菜・・・」

オレは優菜のほっぺにキスをした。

優菜「ひゃっ・・・◯◯先輩、亜沙美帰ってきちゃう」

亜沙美「入るよ~」

そう言っていると亜沙美が戻ってきた。

亜沙美と優菜の2人が、こんなにエロくオレのことを誘惑してることにどこか違和感があったが最高の気分だった。

亜沙美「◯◯先輩、お酒やっぱ強いですよね」

オレ「そんな強くないよ、飲み過ぎたら寝ちゃうしね」

優菜「ちょっと私、トイレ行ってきます」

亜沙美「気をつけて、女子トイレ混んでるから」

優菜がトイレ向かうと、亜沙美は突然オレの隣に座ってきた。

亜沙美「◯◯先輩、さっき私のおっぱい当たってたの気づきました?」

オレ「あっうん」

亜沙美「手貸してください」

オレ「あっいいよ」

亜沙美に手を取られ、亜沙美は自分のおっぱいにオレの手を当てた。

オレ「なにしてんだよ」

亜沙美「◯◯先輩に触られるの考えちゃうと亜沙美のアソコ、ジンジン来ちゃう」

オレ「オレのココだってビンビンになっちゃうだろ」

亜沙美「◯◯先輩・・・私が舐めてもいいですか?」

オレ「さすがに優菜帰って来たらまずいし、店員来るぞ」

亜沙美「いいんです・・・◯◯先輩のおちんちん舐めさせてください」

亜沙美はそう言うとズボンを脱がさずチャックを下ろし、チンコを取り出し舐め始めてきた。

亜沙美「◯◯先輩のおちんちん大きすぎる・・・」

オレ「そんなに大きいか?」

亜沙美「こんな大きいの初めて・・・私まだエッチしたことなくて・・・」

オレ「処女なの?」

亜沙美「はい・・・」

そんなことをしていたら、優菜よりも先に店員が来た。

亜沙美は掘りごたつの下に潜り込み舐め続けた。

オレは気持ちいいのを我慢しながら、お酒と食べ物を注文した。

店員が出て行った後、亜沙美が再び下から出てきた。

亜沙美「そろそろ優菜来るから、◯◯先輩おちんちん仕舞って」

オレ「そんなことしたらどうなるのかわかってる?」

亜沙美「教えてください・・・きゃっ」

オレは亜沙美のおっぱいを鷲掴みしながら思いっきりキスをした。

亜沙美「◯◯先輩・・・私そういう強引に来るの大好きです」

優菜「ごめんね、遅くなっちゃった」

優菜が戻ってきた。

亜沙美は何事もなかったかのように残ってる食べ物を食べていた。

オレは足を伸ばし、亜沙美のスカートの中に足を突っ込みオマンコを触った。

結局2時間くらい飲んで食べてを繰り返し、夜8時半頃になっていた。

亜沙美「そろそろ帰りましょうか」

優菜「そうだね、◯◯先輩行きましょ」

オレ「会計してくるから、後で割り勘な」

優菜「はーい」

亜沙美「レシート忘れないでください」

お会計を済まし、靴箱から靴を取り出しお店を後にした。

亜沙美「◯◯先輩、お家帰りますか?」

オレ「2人はどうしたい?」

優菜「私はカラオケ行きたいな~」

オレ「ボウリングなんてどう?」

優菜「ボウリングの方がしたい~」

亜沙美「そしたらあそこのボウリング場に行きましょう」

優菜「いつもの△△ボウリング場ね」

2人について行きボウリング場に着いた。

オレ「2ゲームでいいね?」

優菜「オッケーです」

亜沙美「罰ゲーム有りにしませんか?」

オレ「面白そうだな、内容は?」

亜沙美「じゃ、私たちが個人対決して負けた方が◯◯先輩のお家に帰るまで下着なしで帰ります」

オレ「え?いいの?優菜は?」

優菜「ノーブラノーパン・・・興奮しちゃう」

オレ「オレが負けたら?」

亜沙美「◯◯先輩は勝ち負け気にしなくて大丈夫ですよ」

オレ「そっか、じゃ2人の対決、楽しみにしてようかな」

そうして先攻亜沙美、後攻優菜で、オレは個人的なハイスコアを狙うため1番最後にした。

1ゲーム目は接戦の末、優菜が勝った。

このまま2ゲーム目も優菜が勝つと、亜沙美はノーブラノーパンでオレの家まで帰ることになる。

亜沙美「負けたくない~!」

優菜「次、亜沙美勝ったらどうなるの?」

亜沙美「1ゲーム目と2ゲーム目の成績を足して多い方の勝ち」

優菜「それでも同点の場合は?」

亜沙美「その時は2人でノーブラノーパンで◯◯先輩のお家に帰る」

オレ「2人とも頑張れ」

結局2ゲーム目は亜沙美が勝った。

そして合計点での勝負になり、足してみると1点差で優菜が負けた。

優菜「最後の一投で倒してればな~」

オレ「じゃ優菜、行ってらっしゃい」

優菜「◯◯先輩・・・ついて来てください」

オレ「怖いのか?いいよ」

亜沙美「じゃ私、先に出口にいるよ」

しばらくして優菜がトイレから出てきた。

優菜「◯◯先輩・・・どうしよう」

オレ「どしたの?」

優菜「上、見てください」

オレ「上?」

オレは優菜のおっぱいを見た。

すると、乳首がビンビンに勃起していた。

優菜「こんなんで歩いてたらみんなに見られちゃう」

オレ「じゃ、オレがおぶってあげる」

優菜「申し訳ないです・・・」

オレ「気にするな、優菜オレの背中に乗って行け」

そして、優菜をおんぶした。

背中に優菜の乳首が当たるのがわかった。

亜沙美「優菜どうしたの?」

オレ「ちょっと疲れちゃって足痛いみたいだからおんぶして行くわ」

優菜「◯◯先輩ありがとうございます」

亜沙美「そっか~、優菜、スカートが風で捲れないようにね」

優菜「うん、それはきっと大丈夫」

亜沙美「じゃ、10時過ぎたのでそろそろ◯◯先輩のお家に帰りましょう」

オレ「そうだな、亜沙美、オレの家の鍵開けてくれ」

亜沙美「鍵貸してください」

そして、オレの家へと3人で向かった。

優菜「◯◯先輩ココからなら歩いて行けます」

オレ「そっか、じゃ降ろすぞ」

優菜「ありがとうございました」

亜沙美「◯◯先輩、はい鍵」

鍵を受け取り3人でオレの住むアパートへと向かった。

30分くらい歩き、ようやく着いた。

優菜は家の中に入るなり、亜沙美に脱がされた。

亜沙美「◯◯先輩、優菜こんなに乳首がビンビンになっちゃってます」

優菜「亜沙美、やめて~恥ずかしい」

亜沙美「いいじゃん~、私も脱いであげるから」

オレ「おいおい、玄関で2人してそんな姿になるなよ」

亜沙美「って言いながらカチカチにしてるんですよね?」

オレ「そんなことないって」

優菜「◯◯先輩、私の乳首がきっと当たってたからおちんちん硬いですよ」

亜沙美「◯◯先輩、さっき私にフェラされて気持ちよかったですよね?」

優菜「え~、亜沙美舐めたんだ、いいな~」

亜沙美「飲み会の時にちょっとだけ」

優菜「◯◯先輩、もう私、帰り道でこんなに濡れちゃったんです」

オレ「ってかなり濡れてるじゃないか」

そのまま寝室に向かい、オレたち3人は服を全部脱いだ。

優菜「ココまで頑張って帰ってきたご褒美欲しいです」

亜沙美「しょうがないな、私見ててあげるから2人でエッチしなよ」

オレ「優菜、こっちにおいでよ」

優菜「◯◯先輩・・・私処女なんで優しくしてください」

オレ「優菜・・・」

優菜「◯◯先輩・・・」

キスから始めディープキスをしながら、オレは優菜のおっぱいを揉みんだ。

優菜「あっ・・・あん・・・気持ちいい」

亜沙美「◯◯先輩、私おっぱい責めるから優菜のオマンコ責めてあげて」

優菜「あっ・・・あん・・・あっ・・・2人でそんなことされたらおかしくなる」

オレ「優菜・・・ココがクリトリスって言うんだよ」

優菜「先輩・・・◯◯先輩・・・ダメ・・・なんだかビリビリ来る」

亜沙美「優菜・・・すごい、おっぱいもオマンコも敏感なんだ」

オレ「こっちの方はどうかな?」

優菜「んん・・・◯◯先輩舐めちゃダメです、あっ・・・」

オレは優菜のオマンコをクンニしながら指でクリトリス触っていた。

亜沙美「先輩、私もして欲しい」

オレ「優菜、亜沙美のこと気持ちよくしてあげてみて」

優菜「はい・・・◯◯先輩のおちんちんすごい大きい・・・」

亜沙美「優菜、◯◯先輩のおちんちん舐めなよ」

オレ「オレ、亜沙美責めてやる」

そうして、亜沙美のおっぱいを揉みながらオレは優菜にフェラをされた。

亜沙美「先輩・・・◯◯先輩の舐め方気持ちよくて、イキそう・・・」

オレ「亜沙美イッてもいいんだぞ」

亜沙美「あっ~イク・・・イク・・・」

オレ「亜沙美イッちゃったな・・・優菜、そろそろ入れたいな」

優菜「あっ・・・はい・・・」

オレ「そんなに激しく入れないから、入れてあげる」

優菜「◯◯先輩の大きすぎて・・・あ・・・痛いよ・・・」

オレ「やめとくか?」

優菜「やめないで・・・私我慢する」

オレ「まだ先っちょだけだけど、奥まで入れるぞ」

優菜「すごい、なんか入ってく・・・あん・・・これがおちんちんなの・・・硬くてすごい大きくてちょっと痛い・・・」

オレ「これで優菜も処女卒業だよ」

2人でエッチをしてる横で亜沙美はイッてしまい、そのまま寝ていた。

優菜「◯◯先輩のおちんちん・・・が私のオマンコに出たり入ったりしてる」

オレ「優菜のオマンコめっちゃ気持ちいいよ」

優菜「ちょっと激しくして欲しいです」

オレ「優菜・・・オレも気持ちいいよ・・・」

優菜「◯◯先輩・・・あん・・・ダメ・・・すごい、さっきより気持ちいい・・・んん・・・」

オレ「優菜・・・オレ出そうだよ」

優菜「◯◯先輩・・・好きなところに出してください」

オレ「あっ・・・イク・・・あっ・・・!」

オレは優菜のおっぱいにザーメンを出した。

オマンコから抜くと若干血が出ていた。

優菜「◯◯先輩に処女卒業させてもらえて嬉しかったです」

オレ「優菜・・・」

オレは優菜にキスをして、頭を撫でてあげた。

しばらくすると亜沙美が起きた。

亜沙美「あれ、◯◯先輩」

オレ「お前、さっきイッちゃったみたいでそのまま寝てたぞ」

亜沙美「優菜?あれ、2人ともエッチしちゃったの?」

優菜「うん・・・◯◯先輩に私の処女あげちゃった」

亜沙美「優菜羨まし~。◯◯先輩、私にも◯◯先輩のおちんちんちょうだい」

オレ「もうちょっと後でな、今ちょうど出したばっかだから」

亜沙美「う~、私が舐めたら大きくなるでしょ、きっと」

亜沙美はオレのチンコを思いっきり咥えてフェラをしてきた。

亜沙美「だんだん大きくなってきてる」

オレ「あっ・・・亜沙美」

亜沙美「優菜、そこで見ててね」

優菜「亜沙美と◯◯先輩のエッチ見てる」

オレ「亜沙美・・・あっ・・・もう入れれる」

亜沙美「じゃ上に乗りたいです・・・◯◯先輩揺れるおっぱい見てください」

オレ「跨がっていいぞ」

亜沙美は騎乗位が好きみたいで、上下に動いておっぱいがゆさゆさ揺れていた。

亜沙美「気持ちいい・・・◯◯先輩のおちんちんデカすぎですよ」

オレ「亜沙美のオマンコ、すげぇ締めつけるな」

亜沙美「だって・・・◯◯先輩のおちんちん離したくないです」

オレ「こんなに乳首もビンビンに立たせちゃって」

亜沙美「◯◯先輩・・・イク・・・イク・・・」

オレ「亜沙美・・・イキやすいんだな・・・」

亜沙美「後ろから思いっきりしてください」

オレ「いいよ、バックから思いっきりしてやる」

亜沙美「◯◯先輩のおちんちんが、オマンコの中でどんどん大きくなってる」

オレ「あっ・・・オレも出そう・・・」

亜沙美「◯◯先輩・・・私の顔にちょうだい」

オレ「じゃ、出そうになったら手コキしてくれよ」

亜沙美「◯◯先輩のザーメン顔に欲しい」

オレ「亜沙美・・・イク・・・出る・・・」

オレは亜沙美に手コキをさせ、顔射をした。

優菜「◯◯先輩と亜沙美のエッチ、すごい興奮しました」

亜沙美「でしょ?◯◯先輩のおちんちん気持ちよかったです」

オレ「まさか2人とできるとはな・・・」

亜沙美「このまま帰るまでしたいです」

優菜「◯◯先輩色々教えてください」

オレ「しょうがないな・・・」

そうしてお風呂に入り、優菜と亜沙美と寝ないでエッチをした。

気がつくと夜中の3時になっていて、3人とも酔いはあっという間に覚め、結局オレはその日7回も出していた。

朝になると、2人はオレの横に寝ていた。

もちろん全員裸で寝ていて、朝起きるなり2人で手コキをしながら、オレのチンコをまた取り合いになったりしていた。

あれから2年が経つが、2人とは関係が続いている。

亜沙美に彼氏ができ、優菜とは身体の関係がまだ続いていて、先日、優菜に告白をされたばかり。

亜沙美は今の彼氏に不満があると言い、この間3人でまたエッチをしたばかり。

不満と言うのは、チンコが小さく、しかもすぐに出してしまう早漏のこと。

亜沙美は後日、別れに踏み切り、しかし1人になるのが嫌らしく、オレの家にたまに遊びに来て、優菜とレズをしたりして、オレのチンコを優菜と一緒に舐めたりしている時もある。

さすがに入れるのは優菜だけで、優菜も亜沙美にオレが取られると思い、「挿入はダメ」って言っている。

フェラと手コキ、パイズリは許されているが挿入だけはNO。

しかしゴムをつけての挿入はいいみたいで、それ以来、亜沙美はゴムを持って来て、挿入まですることが多くなった。

オレも来年で卒業。

優菜とは付き合っているが、亜沙美とは関係は終わると思う。

あの日の初めての3Pが、オレの中ではいい思い出になっている。

小学生の時に受けたお漏らしイジメ

こんにちは、私は現在21歳の大学生です!

小学校の時の実体験を書きたいと思います。

これは私が5年生の時の話です。

私は毎日楽しい小学校生活を送っていました。

私はこの年にオナニーの感覚を知りました。

その日は体育の授業で鉄棒をやりました。

当時の小学校は学校指定の体操着でブルマと白い体操服でした。

私はその体育の日におしっこを我慢していました。

1、2時間目が続けて図工だったのでトイレに行けなくて(;´Д`)

体育の時間中もおしっこを必死に我慢していました。

ほんとは手で押さえたりしたかったのですが、やっぱり乙女であり、恥ずかしくできませんでした。

しかし限界の状態になった時、もう押さえなきゃ漏れそうだったので、私は鉄棒を利用して我慢することにしました。

鉄棒に跨がって必死に押し付けていました。

そしたら授業終了まで我慢することができたんです。

でも、鉄棒から離れたら間違いなく漏れる状態なので、必死に押しつけてました。

先生にも、「どうしたの◯◯さん?」と言われたし、他の同級生たちもみんな私に注目していました。

絶対にしてはいけなかったのに、もう膀胱は言うこと聞きませんでした。

みんなの注目を浴びながら、私は大量にお漏らしをしてしまいました。

その時できた水溜りは、ありえない大きさだったのを覚えています。

結局その後、私は保健室に連れて行かれ、その事件はそれで終わりました。

でも、ここだから言えることですが、私は鉄棒に押し付けた時に、ありえないぐらいの快感が来ました。

ほんとは体育の授業中、ずっと気持ちよさに溺れていました。

その時、おしっこの我慢なんかどうでもよくなっていました・・・。

むしろ逆に漏らしたいとまで思っていたのです。

そしてお漏らしした次の日のことなのですが、私は給食の後に異常なくらい水を飲んでいました。

そして予想通り、激しい尿意が帰りの会の時に来ました。

その後はクラブ活動があり、私は『一輪車・竹馬・リレークラブ』というところに所属していました。

私はワザっとおしっこを我慢して体操着に着替えて行ってしまいました。

クラブ活動には6年生、5年生、4年生がいるから絶対にしてはいけなかったのに・・・。

クラブ時間は3時間もあるので、小学生の私に我慢できるわけありません。

その日は一輪車の日で、乗ってから5分も経たないうちに漏らしました。

6年生の人が結構たくさんいて、てっきり私は保健室に連れて行かれるものだと思っていたら、校舎の裏でした。

私はとてつもない恐怖を感じていました。

先輩の一人に、「◯◯ちゃん、さっきわざと漏らしたよね?クラブ始まる前になんでトイレ行かなかったの?」と聞かれました。

私の頭の中は混乱状態でした。

そのうち他の先輩も、「きもっ」とか「臭いから早く洗えよ」と暴言を吐いてきました。

そしてその最初に喋った子はクラブ長なんですけど、「覚えとけよ」と言われました。

私は先輩たちが去っていった後、涙が止まりませんでした。

そして次の日、とうとういじめに遭遇してしまいました。

私の机に『お漏らし野郎』などと汚い言葉がたくさん書かれていました。

私はパニック状態になりながら必死に雑巾で消しました。

そして授業が始まりました。

私は何をされるんだろうとすごく怯えていました。

結局、放課後までは何もありませんでした。

そう、放課後までは・・・。

いつも通りクラブに行きました。

しかし一輪車クラブの教室の前に来た時、私は先輩たちに無理やり中に入れられ、椅子に座らされ拘束されました。

拘束された時に体操服が軽く伸びてしまいました。

クラブ長が、「なんで来たの?」と言いました。

私はパニックで答えられません。

次第に先輩たちに囲まれている中、同じクラブの同級生たちも来ました。

私は助けてくれると思ってました。

しかし私が甘かったです。

同級生たちは、「もう始めてたんですか?」と。

私は耳を疑いました。

実は同級生も後輩たちもいじめに加担していました。

その後、同級生の子は2リットルのお茶を出しました。

そしてクラブ長に私は無理やり飲ませられました。

最初は吐き出していましたが、息が続かなくなり、どんどんお腹に流し込まれました。

それからクラブのみんなは特に何も言わず、体操着に着替えるとトランプをやり始めました。

私は大きな声で叫びました。

「誰か助けて!」と。

ですが、声を出せないようにハンカチを口に押し込まれました。

それから30分ぐらいしてから私に尿意が襲ってきました。

元々トイレが近い体質だったせいです。

私は手を椅子の後ろに拘束されており、足も開いた状態で椅子に縛られていました。

私はトイレ行きたくてソワソワしていると、クラブ長が「トイレ?」と話し掛けてきました。

私は頷きました。

しかしクラブ長は、拘束を解くどころかデジカメを目の前の机に置いたのです。

私はパニックになり、必死に椅子をガタガタと揺らして暴れました。

しかし解けるわけもなく、尿意はすごく強くなりました。

先輩たちは、「もういいか」と言うと口のハンカチを取ってくれました。

しかし拘束は解きません。

私は再び助けを呼ぼうとしましたが、クラブ室は校舎から離れており周りは誰もいません。

私は先輩たちに必死に訴えました。

「トイレ行かせて!おしっこ漏れる!」

しかし先輩たちはさらに嫌がらせをしてきました。

「体操着が乱れてるよ?」

そう言うと同級生の一人が立ち上がり、私の体操服を思いっきりブルマの中に仕舞いました。

私はパニックで、「おしっこ!トイレ!」と叫んでいました。

このまま漏らせばブルマどころか体操服までビシャビシャになるからです。

その後、先輩は携帯トイレを出してカメラの横に置きました。

先輩は、「あんたのトイレはそれだけだから。勝手にしな」と告げて、またトランプを始めてしまいました。

私は意味がわかりませんでした。

(拘束されてるのにどうやってしろと?)

私は必死に、「漏れます!せめて体操着は汚したくないので脱がしてください!」と告げました。

しかし先輩は、「今まで何回漏らしてると思ってるの?」とみんなで大爆笑しました。

それからは何を言っても聞いてもらえず、一時間が経ち、私はブルマの色をとても濃くしていました。

もう、ちびらないと病気になりそうだったのです。

私は最後の力を振り絞り先輩たちに言いました。

「もう病気になっちゃう、トイレさせて!」

すると先輩は、「そんなにしたいならいいよ」とニヤつきながら後輩に命令して紐を解かせました。

そして右手が自由になった途端、私は股間を握り締めました。

またジュワとおしっこをちびりました。

もう直接手に垂れるほど、ブルマとパンツはビチャビチャでした。

必死に握りました、左手も解かれるまで。

しかし、予想外なことが起きました。

右手を解いた後輩がトランプの輪に戻っていったのです。

私は、「左は?!おしっこ、もう無理」と言いました。

そしたら先輩が、「だって、解けって言うから解いたよ?私たち、◯◯ちゃんに構うほど暇じゃかいから」と言うと、クラブのみんなは次々とクラブ室を出て行ってしまいました。

私を拘束したまま、クラブを始めに行ったのです。

私は絶望しました。

今は右手で押さえているけど、ずっとは無理だとわかっていました。

私は強く股間を握り締めて、股間に力を込めた途端に手を離しました。

おしっこが、ぶしゅ、ぶじゅじゅ、となりながらも、おしっこで濡れた右手で携帯トイレを掴み取り、股間に押し付けました。

もうダメでした。

一気にぷしゃああああと出て、ブルマから溢れながらも必死に携帯トイレを押しつけました。

私は鋭い股間の痛みに耐えながら放尿を続けました。

1時間30分後にみんなが帰って来ました。

私を見てクラブのみんなは大爆笑。

先輩たちには、「ほんとにやったよ、このバカ!」とか「キモすぎだろ!」とか言われました。

同級生には、「うわ・・・汚すぎでしょ」とか「もう友達とかでいたくないわー」と言われたした。

後輩たちには、「量やばすぎ」とか「◯◯ちゃんみたいな人が先輩とか恥ずかしい」と言われました。

そしてクラブ長に、「今日あったことを他の人に言ったりクラブ辞めたりしたら、このお漏らしビデオ、ばら撒くから」と脅されました。

その後開放された私は、トイレに逃げ込み泣きました。

たくさん泣いた後、誰も教室にいないのを確認してすぐに着替えを済ませ、家に帰りました。

もちろん脅しのこともあり、ママやパパには言えませんでした。

それからも、体育の時間に漏らさせられたり、運動会でもお漏らしさせられたりと、たくさんいじめを受けました。

巨根を武器に女子社員とハメまくってたキモ男の熱意

俺が勤めている地元中小企業に去年、中学で同級生だったK(♂)が入社してきたんだ。

中2と中3で同じクラスだったんだが、別に友達でもなかったし、3年間で言葉を交わしたのは4回くらい(笑)

隣町の底辺私学へ進学したと聞いてたが、同窓会にも来ないし、卒業してからずっと音信不通だった。

俺だけじゃなく、中学時代にKと友達付き合いしてた奴はいなかった。

まず、外見が人を寄せ付けない。

チビのくせに猫背で、欠食児童みたいな骸骨体型。

土色のニキビ面に銀縁メガネをかけて、ギョロリと剥いた目は濁ってて全然生気がない。

悪相というか死相というか、死神そのものだったな。

性格にも問題があった。

暗いなんてもんじゃなくて、他人とまともにコミュニケーションが取れない。

本人にも周囲と交わる気はないらしく、授業中も休み時間も誰とも喋らず、席に座ったまま、どこを見るでもなくボーっとしてた。

時どきニヤリと笑顔みたいな表情を見せるんだが、どす黒い歯茎と黄色い歯が剥き出しになって、気味悪さ3割増し。

声も粘着系というか、まとわり付くような嫌な話し方だったし。

運動神経は皆無、成績も底辺、音楽とか美術とか才能があるわけでなし、面白いことも言えない(つうか会話ができない)。

こういうタイプは普通いじめの標的になるんだが、気味悪すぎたのか、ヤンキー系を含め、敢えて関わろうって奴はいなかった。

ヲタ系のグループとも接触は皆無だったし、当然女子からも嫌われまくってた。

・・・で、十数年ぶりに会ったKだが、キモさにターボが掛かっていた。

相変わらずのチビ(160cm強くらい)でガリガリだったが、ヘルメットみたいだった髪型は額が後退し、頭頂部は地肌が見えてた(まだ20代なのに)。

ニキビは汚らしい痘痕に変わり、ヒゲが濃くなってたから、青黒い剃り跡で気持ち悪さは倍増だ。

うちの会社、3人が相次いで辞めたばかりで人手不足だったのは事実だが、何でよりによってKみたいな奴を雇ったのか、未だに理解できない。

最初、俺と同じ営業に配属されたんだが、1日(正確には半日)で『不適合』の烙印が押されて内勤部署へ。

他人とまともに会話できない奴が営業できるわけない。

てなわけで庶務に回されたんだが、程なく内勤の社員やパートさん・・・、特に女性陣からクレームがついた。

致命的なポカをやらかしたわけじゃないが、とにかく「挨拶ができない」「会話ができない」「電話応対もできない」と。

それでも外見が普通なら「新人だから」と見守ってもらえたかもしれんが、死神だもんな。

ちなみにうちの社、営業(内勤班)と庶務と経理が同じ大部屋に入ってて、社員同士は日頃から部署を越えて行き来してる。

特にパートさんを含めて大部屋に7人いる女性陣は仲が良く、『7人娘(オバハンもいるが)』なんて呼ばれてた。

7人娘はこんな感じ(もちろん仮名、年齢は一部推定)。

▼菅井さん:52歳。

出産で一旦退職した元正社員で、子育てが終わってパートで復帰した。

息子は浪人生。

“肉付きのいい菅井きん”に市原悦子を加えた外見。

あまり化粧っ気はなく体は流線型(笑)

気さくでいいお母さんだけど。

▼山田さん:44歳の派遣社員。

子供は高校生と中学生の2人。

“アゴのあまり長くない山田邦子”。

オバさん系の茶髪で、大柄というかガタイがいいって印象。

お喋りで職場内の噂の発信源はほとんどこの人。

ちょっと意地悪な面もあるけど、まあ近所によくいるタイプかもな。

▼小林さん:40歳の正社員。

バツ1で子供(娘)がいるらしいが、プライベートはあまり話さない。

“小林麻美の人相を悪くした感じ”で、ちょっと工藤静香が入ってる。

まあ美人の部類だろうが、細身であまり肉感的じゃない。

仕事はデキる(男ならきっと管理職だった)。

ヘビースモーカー。

▼鶴田さん:33歳のパート。

結婚6年目で子供なし。

色白&瓜実顔で、“鶴田真由を崩した感じ”。

小柄で細身。

笑うと歯茎が見えるのが難点だが、職場じゃ一番の美人だな(つっても、たかが知れてるけど)。

性格も優しいし。

『専務が口説いたが落ちなかった』という噂も。

▼中澤さん:30歳。

新婚さんで「子供ができたら退社する」と公言。

元モー娘の中澤裕子に似てなくもない。

かつては職場のアイドル的存在。

スタイルは結構よさげで、ぴっちりしたスーツで化粧も濃いから、人妻になってもお水臭さが抜けない。

スモーカー。

明るくてよく喋る。

▼横峯さん:25歳の正社員。

顔は女子ゴルフの横峯さくらにかなり似てる。

ポスト中澤さんで職場のアイドル・・・となるには、ちょっと地味でパンチが弱い。

体型は普通で性格は大人しい。

営業の先輩と職場恋愛中。

▼谷さん:19歳。

高卒の新人社員。

“仏頂面の谷亮子”。

色白で胸は小さめだが、尻と太股は立派。

ただし色気はない。

あまり愛想がいい方じゃないし、トロいところもあるが、仕事はまじめ。

典型的な田舎娘だな。

男はいないらしい。

(※当たり前だが、ルックス論評は俺の主観だ)

・・・で、Kなんだが、とにかく「気味が悪い」「怖い」というのが女性陣の意見だった。

具体的に何か嫌なことをされたわけじゃないらしいが、オバさんも若い子も含め、生理的に傍にいて欲しくないって感じか。

で、なぜか俺に、「A君(←俺)、アイツ何とかしてよ」とお鉢が回ってくる。

仕事のミスとか色々と注意せにゃならんのだが、直接話すのは嫌らしい。

「あなた、同じ中学でしょ」と言われても、俺だってほとんど付き合いないんだが。

そのうち男性社員もKへの小言を俺に言ってくるようになった。

奴に直接言っても、通じてるのか通じてないのか分からないそうだ。

仕方なく俺がKに、「電話受けたらさぁ、自分の部署を名乗って『お世話になっております』くらい言えよ」とか指導するはめになった。

俺もKとは付き合いたくなかったんだが、頼まれたら仕方ない。

正直、俺も頼りにされて意気に感じたというか、いい気になってた面もあった。

気味悪いけど悪人ってわけじゃないし。

俺は外回りだったから、日頃、奴からの『不快光線』を大して浴びてなかったせいもあったかも。

まあ、俺が言ったところで、「はぁ」って感じでニヤリと笑うだけ。

分かったんだか分からないんだか、結局分からないんだけどな。

そんなKだが、案の定というか1年も経たないうちに辞めた。

一応、自主退社という形だが、社内外からの評判も最悪だったし、無断欠勤とかミスも目立ったから、実質的なクビだったと思う。

むしろ、よく1年近くもったなというのが正直な感想だった。

当然のように職場の送別会なんて無し。

「送別会しようか」って言い出す雰囲気でもなかった。

そういや、入社後の歓迎会でも、同期の谷さんは来たのにKは来なかったもんな。

K最後の出勤日も普通に終わり、社員もパートも普通に帰宅。

気の毒になったわけじゃないが、帰り支度するKに声を掛けてみた。

「送別会じゃねえけど、帰りちょっと付き合えよ」

飲みに誘ったのは初めてだった。

積極的に一緒に飲みたい気はさらさらなくて、要は“嫌われ者のKに気さくに声を掛ける俺って良い奴”という気分に浸りたかっただけかもしれん。

意外や、Kは素直について来た。

誘った手前、突き放すわけにもいかず、2人でこぢんまりした居酒屋へ繰り出した。

飲みながら、間の持たない俺は色々と話し掛けたんだが、Kは例の不気味な笑みが混じった無表情で飲むばかり。

それでもポツリポツリと話す内容から、奴が高校卒業後、まともに就職したこともなく、半ば引きこもりだったと判明した。

はっきりは言わなかったが、精神科にも通っていたみたいだ。

俺が一方的に話しても仕方ないし、そろそろ引き上げるかと思い始めた時、Kがいきなりカバンからデジカメを取り出した。

そして、例の粘着質の声で話し始めたんだ。

「これ・・・特別に見せてやるよぉ・・・ヘヘッ」

爬虫類みたいな声(どんな声だ)で差し出したデジカメのスイッチを入れると、液晶画面に全裸で大股開きした女の画像が出てきた。

顔は横向いてたし、画面から切れてたが、若い女らしい。

ただ体にメリハリはないし、どう見ても素人の女。

股間に修正もなかったから、どこかの裏投稿サイトから取り込んだ画像かと思った。

が、次の写真を見た時、俺は思わず鼻から焼酎を噴き出しそうになった。

大写しになったチンコの先を咥えてVサインしてる女のアップは、まぎれもなく新人の谷さんだった。

「お・・・おま・・・っ!」

慌てて1枚目を見直した。

背景や、わずかに見える横顔からして、やはり谷さんだ。

さらに次の画像は、脇を下にして横たわる全裸の谷さんが片脚を高く上げている。

その脚を抱えるような姿勢でチンコを挿入しながらカメラを構えてるのは、どう見てもK。

ラブホの壁鏡に映った姿をハメ撮りしたらしい。

谷さんは日頃の仏頂面からは想像できない恍惚の表情だった。

「これ・・・どうしたんだよっ!?」

俺の質問にKは答えず、無表情のまま続けた。

「まだあるよぉ・・・」

結局、全部で40枚くらいあったと思う。

“7人娘”全員のハメ撮り画像が。

そう、見たくもないババアを含めて全員だ。

ちなみに、それぞれにコメントすると・・・。

▼菅井さん:肌は思ったより綺麗だった。

だが乳は垂れ、腹も弛んで、ついでに尻肉も下がってる。

脱いでも流線型だった。

ウエエェ~!ババアの裸なんて見たくねえよぉ。

▼山田さん:思ったよりオッパイ大きい。

ついでに乳首も巨大だったが、それほど形は崩れてない。

お腹のムダ肉と妊娠腺は気になるが、頭に紙袋かぶせれば十分エッチできるかも・・・。

正直、ちょっとオッキした。

▼小林さん:やはり貧乳。

乳首黒い。

マン毛モジャモジャ。

普段はとっつきにくい雰囲気だけど、恍惚の表情でチンポにむしゃぶりついてた。

半分白目剥いてて、ちょっと怖かった。

▼鶴田さん:細身で肌がきれい。

オッパイは小さかったけど形が良くて、この中で唯一マジでオッキした。

でもマン毛がほとんどなかったのは驚き。

薄毛なのか剃ってるのか・・・。

▼中澤さん:実はこの子、昔一度だけ酔った勢いでエッチしたことある。

その頃より体型も崩れてたし、肌も汚い。

あのスタイルの良さは下着でかなり補正していると判明。

▼横峯さん:外見だけでなく裸も普通。

オッパイが横に広がってる感じ。

正常位でチンコ突っ込まれながら、両手でVサインしてるのには、ちょっと引いたけど。

ザーメンを口から垂れ流してた。

▼谷さん:若いだけ。

確かに肌の張りは、他のオバさんやおネエさんとは違ったけどな。

ほとんどボンレスハムの体にオッキする奴もいるんだと、その方が驚いた。

どれも全身ヌードとフェラ顔アップが1枚ずつと、後はハメ撮りが何枚か。

どの女のも1枚はK本人が写ってたから、流出画像を入手したわけじゃなくK自身が撮影したらしい。

興味を惹いたのは、どの女も無理やりヤッたわけじゃないらしいこと。

泥酔させたり眠らせたりって感じでもなかった。

つうか、どの女も喜んで頬張ったり、ハメたりしてたんだよな。

ちなみに、Kのチンコが写ってるのも何枚かあったが、気持ち悪いほどのデカさと形だったな。

女の手で2握り半くらいあって、亀頭も異常な大きさ。

色もどす黒くて、なんかエイリアン的というか爬虫類っぽいチンコだった。

どんなチンコだよw

ともあれ、ガリガリの体に不釣合いな禍々しさだったな。

場所はラブホがほとんどだが、自宅らしき画像も数枚あった。

Kの下宿は行ったことないから、どこかは分からなんだが。

ただ、どう見ても同じ女と違う場所でやってる画像もあったんだよな。

つうことは複数回ハメたってことか?

当然、聞いたよ。

「お前、どうやってハメたんだよ?」とか、「口説いたのか?脅したのか?」とか。

Kはニヤニヤ笑うだけ。

しつこく問い質すと、一言。

「熱意だよぉ・・・ヘヘッ」

最後まで気味の悪い男だった。

7人娘以外の女の画像も何枚かあった。

そのうち1人だけ見たことあるなと思ったのだが、よくよく考えたら山田さんの娘。

会社に届け物しに来た時に見かけたんだが、母親に似ず結構カワイイ子だった。

画像じゃ素っ裸で大股開いたまま、無邪気に横向きダブルピースやってた。

ただ、この子まだ中2のはず。

これって犯罪だろ・・・と気付いたのはKと別れてからだった。

しかし、チンコのデカさは認めるとしても、あの気味悪い男とハメる女の心理って・・・、理解不能。

それからというもの、職場に行くたび、それぞれの女の乱れ姿を想像するようになった。

俺の寝てる横で妻と同僚がいちゃいちゃしだした

同僚のTとその奥さんが、俺の家に遊びにきていて、俺の妻と4人で酒盛りになった。

俺は酒を飲むとすぐに頭が痛くなってしまう体質で、その夜もビールを飲んでいるうちに頭がガンガンしてきたので、すぐに横になった。

Tは体育会系のスポーツマンで、ウインドサーフィンをやっていて酒にも強い。

Tたちはビールを数本空けて、今度は焼酎を飲み始めた。

俺の妻も結構酒が強いのだが、お摘みを作ったりして、しょっちゅう台所に立つので、あまり飲んでいないようだった。

俺に続いて、Tの奥さんがダウンして横になった。

俺の妻は、「汗をかいた」と言って風呂に入りにいった。

Tもしばらくは一人で飲んでいたが、とうとう横になって、3人がテーブルの周りで雑魚寝する形になった。

俺は頭がまだ痛んで、眠ることもできずに、ぼーっと部屋の灯りを見上げていた。

しばらくして、俺の妻がお風呂から出てきた。

妻は横になっている俺を見て起こそうとした。

俺はパジャマに着替えさせられるのが面倒だったので、とっさに目を閉じて眠ったふりをした。

妻は俺を起こすことを諦めて、テーブルのそばに座ると、残っていた焼酎をちびちび飲み始めた。

すると、眠っていたはずのTが身を起こして俺の妻に声をかけた。

妻とTはテレビを見ながら酒を飲み始めた。

俺は眠ったふりを続けて、薄目を開けて二人の様子をちらちら見ていた。

妻はタンクトップにショートパンツという格好で、お風呂上がりにはいつもこうなのだが、両肩と太ももが剥き出しで、いくら友人と言っても、俺以外の男の前でこんな格好でいるのはいかがなものか、と俺は痛む頭の中で考えた。

お風呂上りで、黒髪がまだ濡れてつやつやしていて・・肌が首筋までほんのりピンク色に染まっている。

夫の俺から見ても色っぽかった。

まだぼーっとしている俺の頭では二人の会話はよく聞き取れなかったが、そのうちにTの持病の腰痛の話になった。

あつかましいことにTは、俺の妻に「腰を押してくれ」と言い始めて、妻がやるとも言わないうちから、さっさとうつ伏せになってしまった。

俺は普段からめちゃくちゃ気の強い妻を見ているので、この時も、てっきり妻が怒って、口癖の「ばかじゃないの」とでも言って部屋を出て行くのではないかと思った。

ところが意外なことに、妻はくすくす笑いながらTの腰に手を当てて、「どこがいいの?ここ?」と尋ねている。

Tは、「全然力が入っていない」と文句を言って、もっとちゃんと押すようにとせがみ始めた。

妻は、しょうがないわねえと笑いながら駄々っ子のお願いを聞くみたいに、「はい、はい」と言ってTの腰を押すために体を起こした。

妻が立ち上がったので、足でTの腰を押すのかなと思ったのだが、なんと妻はTの体を跨ぐと、そのお尻の上にべったりと座りこんでしまったのだ。

そしてTの広い背中の上にのしかかるように、両手の指を腰に当てて指圧を始めた。

俺の心臓がドキドキし始めた。

妻の顔が見る見るうちに真っ赤になり始めたのは、一生懸命押しているためか、焼酎の酔いが回り始めたのか、それとも何か別の理由からだろうか。

Tは、「おー、気持ちいいよ」と大袈裟な声を上げた。

でも、いくら妻が顔を真っ赤にして押しているからといって、か弱い女の力ではたかが知れている。

「気持ちいい」のは、力を入れて押すために腰をぎゅっと挟んでいる妻の剥き出しの太ももの感触じゃないのか、と俺は勘ぐった。

妻が、「きゃ!」と小さな叫び声を上げた。

俺の位置からはよく見えなかったが、Tの手が、“間違えて”妻の太ももに当たってしまったらしい。

Tはにやけた顔で、「ごめん、ごめん」と謝っている。

それでも妻は座ったままマッサージを続けている。

それからも、なぜかTの手が間違って妻の膝小僧や太ももに当たるので、妻は握りこぶしでTの背中をどんどん叩いて反撃し始めた。

でも、なぜか妻はきゃっきゃと笑って楽しそうで、俺と喧嘩する時と違って、こぶしにも全然力が入っていないみたいだ。

眠ったふりをしたままの俺は、これからどうなってしまうんだろうと、どんどん心配になってきた。

妻が体をどけてTが起き上がった。

Tが今度は、「自分は肩を揉むのが上手い」などと言い張って、妻の肩を揉んでやると言い出した。

Tは、なんというか女あしらいが上手くて、俺には絶対真似できないのだが、女性にこういうことを言っても、あまりいやらしく聞こえないのだ(少なくとも、相手の女性に対しては、ということだが)。

妻はしばらくの間は断っていたが、酔っ払ったTがしつこく言うので、とうとう観念してTに背中を向けて正座をした。

Tの肩揉みは、自分で自慢するだけあって上手いみたいで、最初はくすぐったそうにしていた妻も、だんだん言葉少なになって気持ちよさそうにして、マッサージに身を任せている。

妻の華奢な剥き出しの肩や腕を、Tがその日焼けしたがっしりとした手で無遠慮に触りまくっているのだ。

俺の心臓がますます高鳴って、口から飛び出しそうな感じとはこのことだった。

俺は心の中では、大声で怒りたいような、泣きたいような気持ちが入り乱れて、胸が張り裂けそうに鳴った。

それでも俺はたぬき寝入りを続けた。

俺は切羽詰った場面になると、いつも余計なことをくよくよ考えてタイミングを逃してしまうのだ。

この時も、今、俺が起きたら、3人とも気まずくなるんじゃないかとか、Tとはこれからも仕事で顔を合わせるので、変な感じになるのはまずいんじゃないか、などと色々考えてしまったのだ・・・orz

Tが大人しく肩揉みをしていたのは最初のうちだけだった。

妻が笑い声を上げる。

Tが妻の腰のくびれた部分やわき腹を触り始めたのだ。

妻はTに対して怒るどころか、俺を起こさないかと恐れるように、笑い声を必死で抑えて腰をくねらせるようにして、Tの攻撃をおざなりにかわしているだけだった。

怒りとも悲しみともつかない気持ちと、これから二人はどうするんだ?という不安(と期待)で胸が張り裂けそうになった。

そして一番情けなかったこと、それは、先ほどから、俺のアソコがカチンカチンになっていたことだった・・・orz

その時、ずっといびきをかいて寝ていたTの奥さんが、うめきながら体を起こした。

妻とTは慌てて体を離した。

妻は立ち上がって、そそくさと台所へ駆け込んでしまった。

Tの奥さんは、二人の様子には全く気づいていなかったようだ。

奥さんが気持ち悪そうに口に手を当てて、「吐きそう」と言い出したので、しばらくの間大騒ぎになった。

妻が洗面器を持ってきたり、Tが奥さんの背中を擦ったりしている間も、俺はやっぱりたぬき寝入りを続けていた。

Tの奥さんがやっと落ち着いて再び横になった。

妻とTも、なんだかしらけたような感じになって、妻は寝室へさっさと引き上げてしまい、Tは奥さんの隣で横になると、すぐにいびきをかき始めた。

俺も起き上がって、寝室に引っ込めばよかったのだが、タイミングを逃した気分で、そのまま横になっていた。

酒と異常な興奮のせいで頭がガンガン痛むのに、目が冴えて眠ることができない。

もちろん俺はほっとしていたが、一方で少し失望したような気持ちを感じていて、自分でも驚いた。

その夜はとうとう一睡もできずに、リビングでTたちと雑魚寝をしたまま一晩を過ごした。

明け方に近づいた頃だった。

Tがもぞもぞと体を動かして起き上がった。

俺はとっさに目を閉じた。

俺が薄目で様子を窺っていると、Tは体をふらつかせながらリビングを出て行く。

俺の心臓が再びバクバクと言い始めた。

Tが妻の寝ている寝室に入って行ったらどうしよう?

そして、妻がTを追い返さなかったら・・・。

俺は息を止めて、必死で耳を澄ませた。

Tはどうやらトイレに入って小便をしているようだ。

そしてすぐにリビングに戻ってきて、元の場所に倒れ込むようにして、すぐに寝入ってしまった。

朝の7時くらいに、ようやくうとうとし始めたと思ったら、そのまま眠ってしまったようだ。

目が覚めると、もう昼前だった。

俺が起き上がると妻が、「おはよう」とにっこり微笑んだ。

俺は、思わず妻の顔をじっと眺めてしまった。

昨晩は何事もなかったかのように妻はケロリとしていて、俺の方がドギマギして顔を伏せてしまった。

それから数ヶ月間は、妻がTと浮気をしてはいないかと、くよくよ悩む毎日だった。

平日はTとは会社で一緒なので平気なのだが、休日になって妻が一人で出掛けたりすると、俺はひとり家の中で、妻がTと会っていやしないかと身悶えしていた。

普段はすっぴんの妻が念入りに化粧をしたり、珍しくスカートを穿いただけで、疑り深くなってしまった。

そして、あの夜のことを思い出しては、あの時、Tの奥さんが起きなかったらどうなっていただろう?とか、Tが寝室に入っていったら俺はどうしただろう?寝室に飛び込んでTになぐりかかっていただろうか?それともじっとしたままだっただろうか?などという考えを弄り回していた。

結局、あの晩のことは酔っ払いのおふざけだったのか、その日以降、二人の間には何事も起こらなかったようだ。

もっとも、俺の注意の届く範囲内では、ということだが・・・。

ハイレグ水着を食い込ませる快感

今は20歳になった結衣です。

私のエッチな体験談を聞いてください。

私は幼稚園の頃からスイミングスクールに通っていました。

それから随分飛んで小学校5年生の時のお話です。

その頃になると水泳も上達しており、6年生からは選手コースに入る話もしていました。

ある時、スイミングに行く前に自分の部屋で水着に着替えていました。

その時、鏡に映った自分の姿を見ました。

水着姿をまじまじと見たのは初めてで、股のところが凄く切れ上がっていて、今までのイメージより遥かにエロく感じました。

この時に私は、これをしなければハイレグ好きではなかったかもしれません。

ある映画に『ハイグレ人間』というものが出ていたのを思い出しました。

そのハイグレ人間と言うのはV字に沿って手を動かしながら(コマネチと同じです)・・・。

「ハイグレ!ハイグレ」と叫びます。

私はなんだか急にそれがしたくなり、手をV字に沿わせながら激しく手を振りました。

さすがに家族がいたので声を出せませんでしたが、やっているうちにだんだん体が熱くなってきて、床に尻餅をついてしまいました。

私は何が起こったのか理解出来ていませんでした。

ですがその中で唯一思ったのが、“今までで一番気持ちよかった”ということでした。

スイミングの時間も押していたので急いで服を着て家を出ましたが、体の熱さは収まっていませんでした。

いつものようにスイミングに着きましたが服を脱ぐのが恥ずかしくて、なぜか始まりギリギリまで脱げませんでした。

その後、私も水着になっていつも通り練習が始まったのですが、恥ずかしくてたまらないんです。

けど、誰かにすごく見てもらいたい願望の方が勝ってしまいました。

私はいつも、プールから上がるたびにお尻の食い込みを直していましたが、今回の練習では一度も直しませんでした。

誰かに見てもらいたかったんです。

結局、練習終わりまでお尻も直さず、体の熱さも全く収まりませんでした。

練習後、みんなは更衣室に流れていくのですが、私だけは違う場所に向かいました。

トイレです。

お尻がどんなか見たかったんです。

結果、鏡で見ると予想以上でした。

もうTバックに近いくらい食い込んでいました。

私はそれを直さず個室に入りました。

そして私は家でやったのと同じことを始めました。

普通クラスが終わってから選手コースと入れ替わるまでに時間があるのでチャンスだと思ったのです。

私は小声で「ハイグレ・・・ハイグレ・・・」と言いました。

家と違ってスリルがありすぎて、私は手の動きも大人しかったです。

しかし次第にまた体が熱くなり、手の動きも激しく振り始めました。

こんなの周りから見たら、ただアタマがイカれた変態に見えたと思います。

しかし私は興奮のあまりに我を忘れ、一度だけ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレぇぇぇ!」と叫んでしまいました。

その瞬間フッと我に返り、口を押さえて洋式のトイレに倒れ込んでしまいました。

足がガクガク笑っちゃうんです。

倒れ込んだすぐ後、「誰かいるのか?」と、コーチの声が聞こえました。

私は驚きのあまり水着を着たまま失禁してしまいました。

しばらく私のおしっこが水に叩きつけられる音だけが響いていました。

やがてすべて出し終えると、いつもなら泣いてしまうような事なのに、このとき私は満面の笑みでした。

自然と舌が口から出てしまい、「はーはー」と息を切らしていました。

気持ちよかったんです。

今までの人生で最高に。

私はこの時、心の中でハイグレ人間に感謝していました。

もし知らなければ、こんなに気持ちいいことには出会えなかったと思ったからです。

私は最後に立ち上がって個室を出る際に、ボソッと喋りました。

「私ってハイグレ人間だったのね・・・」

その日は家に帰って水着はすぐに洗うように洗濯機に入れました。

しかしやっぱり眠れません。

ハイグレをしたいんです。

私は小学校で使っているブルマを引っ張り出すと、下着などをすべて脱ぎ、下半身裸の状態で思いっきり穿き上げました。

あそこにピリッと電気が流れた感じがしました。

その後はどれくらいしてたかわかりません。

ブルマを最大まで引っ張り上げた状態で、無言で必死にハイグレをしていました。

そして日にちは経ち、またスイミングの日がやってきました。

私は楽しみで仕方がありませんでした。

紹介が遅れましたが、私と同じスイミングスクールに通っている友達がいました。

仮にAちゃんとしておきます。

いつも通り、私はAちゃんと喋りながらスイミングで活動していました。

六年生になる時、一緒に選手コースに上がれるので楽しみにしていました。

しかしこの日、私はしてはいけないことをしてしまいました。

いつもならトイレにちゃんと行くのですが、前回のお漏らしが忘れられず、スイミングに着く前から我慢していました。

プールサイドに入る時、すでに水着にシミが出来るほど湿っていたのでヤバかったです。

私はプールに入って五分もしないうちに限界が来ました。

しかもプールから上がって説明を受けている時です。

もう限界で、アソコを揉みながら足踏みしていても少しずつチビっていました。

コーチに言ってトイレに行こうと思いましたが、すぐに考えが消えてしまいました。

(どうせ恥ずかしい思いをするくらいなら、プールでしちゃおう)と。

コーチの説明が終わる頃にはもうお漏らし状態でした。

私は大急ぎでプールに向かい、入ったのと同時ぐらいに膀胱が爆発しました。

もう止めるなんて無理でした。

痛いんです。

Aちゃんから、「トイレ大丈夫?」と言われました。

しかし私は知らない顔をしていました。

けど、たぶん漏らしていたのは知ってると思います。

私がスッキリできたのは25mプールの真ん中らへんだったと思います。

こんな感じにスイミングに通い続け、六年生となりました。

ついに水着の指定がなくなります。

私はこれを一番楽しみにしていました。

お母さんに新しい水着を買ってもらう約束だったので、お金を受け取り、近所のスポーツショップに行きました。

私はこの時を待っていたんです。

すごくハイレグな水着を買うことを。

私はそのお店で、黒色の切れ込みがすごいものを見つけました。

早速試着室で着用してみました。

もうスイミングの水着なんかじゃ全然相手になりません。

体を全体的に締め付けられ、股やお尻のとこはどんどん上に引っ張りあげられます。

私は鏡に映った自分を見ながら軽くハイグレをしました。

足を開くと一瞬で食い込み、「んあっ!」と大きな声をあげてしまいました。

まだハイグレが一回も出来てないのに倒れそうになるほどでした。

感動しました。

私は迷わずそれを購入し、家に帰ると部屋で一日中着ていました。

鏡の前に立って、二、三回ハイグレしただけで倒れそうになりました。

私はどうしても濡れた状態で着たくなり、風呂場に行きました。

水着だけで入りました。

そしてシャワーを浴びた瞬間、急激に水着が縮み、私は初めてイッてしまいました。

水着越しにオシッコが飛び散り、ヨダレを垂らしたまま目が回っていました。

妹の口淫快楽地獄が止まらない

自分の分ぐらいは洗濯しなさいとか言われたり、色々料理を教えたがったり、口やかましい母親の花嫁修行から逃れる為に時々妹が、週末や休日前に俺の一人暮らしの部屋に泊まりに来るようになった。

幼少の頃から非常に仲が良かった兄妹で、性的な遊びも過去に経験済みなので、近親相姦のハードルが非常に低く、我々兄妹が一線を越えるのに時間はかからなかった・・・。

アナルセックスやSMなどのハードな行為はしないけど、お互いの恋人にはお願いできないような事を二人で楽しんでいる・・・。

その日、ごろ寝しやすいよう買った安いけど大きめのソファーにもたれて週末のニュースのまとめ番組を観ながら兄妹でお酒を飲んでいた。

あまり強くない妹は、桃の香りが強烈な酎ハイを時間をかけて飲んでいた。

いい感じに酔った俺はソファにゴロリと寝転んだ。

妹も隣に来たので大きめとはいえソファーはいっぱいで、妹が落っこちないように後ろから抱きかかえるようにして横になり、二人でニュースを観続けた。

いつも泊まりに来た時はこんな感じでベタベタして、そのままセックスになる。

今週末は、終わりかけだが妹は生理中。

「生理中はお漏らししたら嫌だから・・・」という理由で、いつもは泊まりには来ないのだが、今週はどうしても母親と顔合わせたく無いのか、終わりかけという事で珍しく泊まりに来た。

細身だが肉付きの良い尻と太もも、シャンプーの香りがする髪。

妹との行為を思い出しペニスがみるみる勃起し、妹の尻に埋もれる・・・。

先週の安全日は妹の膣内に一晩中精液を注ぎ続けたから生理中なのは知っている。

だから今夜はセックスはしない。

尻肉の感触を勃起したペニスで楽しんでいた。

「お尻に何か硬いモノが当たってるんですけど?」

そう言って妹が笑った。

俺は黙って妹をギュッと抱き締めながら右手で頭を撫でる。

昔から妹は頭を撫でられるのが好きだ・・・。

尻の割れ目にますます強くペニスを押し当てて楽しむ・・・。

するすると手が伸びてきて、妹が器用に俺のペニスを愛撫し始めた。

されるがまま身を任せる・・・。

「大きくなってなんか苦しそうで可哀想だね」

そう言って妹は愛撫を続ける・・・。

(手で抜いてもらおうかなぁ)なんて思いながら快楽に身を任せる・・・。

しばらく手を動かしてた妹が言った。

「オニィ、座って・・・」

妹が俺を座らせてるという事は、あの口淫が始まるという事・・・。

「生理中だろ?お腹痛いだろうし、手でいいよ」

俺は妹を気遣った。

妹はクルリと身体を回転させて俺と向き合うとキスしてきた。

桃の味と匂いがする舌が俺の口内を這う・・・。

これからこの舌と口が俺を快楽地獄へ導く・・・。

「座って・・・」

妹は優しく微笑みながら催促する。

「いいのか?無理するなよ?お腹痛かったらやめろよ?」

生理が重い妹を俺は口では再び気遣ったが、あの快楽を思い出すと拒むことができない・・・。

ソファーに浅く腰掛けて、床にちょこんと座っている妹と正対すると、部屋着のスェットの上からペニスを擦り、妹は俺を焦らした。

しばらくそうやって楽しむと、部屋着とトランクスと一緒に手をかけて脱がせてきたので俺は腰を浮かせて協力する・・・。

興奮して荒ぶったペニスがブルンっと姿を現す。

自分では制御出来ないヒクつきと共にカウパー汁が溢れてテラテラ光っている。

妹はニコニコ笑っている。

もう何度も行われてる行為・・・。

最初は消していた照明も消さないようになってきた。

テレビすら点けっぱなしで口淫が始まる。

目を閉じて待つ。

妹の髪を下腹と太ももに感じた次の瞬間、舌がペニスを這い始め、やがて亀頭が温かい口内に包まれた・・・。

最初は浅く、だんだん深く男性器を咥え込んで、ゆっくり唇での愛撫が始まった。

舌での愛撫も忘れない・・・。

喉の奥まで咥え込んで行き場が無くなった舌が亀頭の裏筋を刺激する・・・。

何度も咥えてもらって俺が仕込んだ舌技。

ゆっくりゆっくり、焦れったいほどゆっくり妹は口淫を行う。

最初の頃は口淫を行っている姿が恥ずかしいのか、「あまり見ないで・・・」と照れていたが、最近は目が合うと微笑む・・・。

「気持ちいいよ・・・」

俺がそう呟くと、返事の代わりに根本まで咥え込んだり、横咥えにして舌先で亀頭をチロチロ舐めて俺を虐める・・・。

ペニスがヒクつく度にカウパー液を妹の口内に送り込む。

唾液とミックスされて温かいローションになって更に快楽を深める。

グチョグチョとわざといやらしい音を立てて妹は口淫を続ける。

時々喉を小さく鳴らして唾液とカウパー汁のローションを飲み込む行為の間、手は一切使わない。

俺は太ももにそっと添えられてる妹の手に触れる。

妹にサインを送る為に・・・。

「あああ、ダメだイキそう・・・」

限界に近づくと、そう言って妹の手を軽く握る。

そうすると男性器を咥えるのを中止して、垂れたカウパー液と唾液のローションを男性器の付け根から舐め取ったり、陰嚢を口に含んで玉を口内で転がして俺の回復を待つ・・・。

そして絶妙なタイミングでまた再び男性器を咥え込む妹。

そうやってコントロールして、射精寸前の快楽をずっと与えてくれる妹・・・。

学生時代の恋人にはせがまれてもあまり口淫をしなかったらしい妹だが、俺には積極的に奉仕してくれる。

拙い未熟な口技で、最初は亀頭を咥え込むのが精一杯だったのに、俺が喜ぶと無理してでも、えずきながら喉の奥まで咥え込んでくれた。

今では根本までズッポリ咥え込んでしまう。

セックスでも口淫でも、俺が喜ぶことは何でも受け入れてくれる妹・・・。

突然!強く吸引しながら亀頭に強く押し当てられた舌が暴れる。

「あああ」と情けない声をあげてしまう俺・・・。

妹が咥えたままクスッと笑う。

そしてまた優しくゆっくり喉の奥まで呑み込み、唇が上下する愛撫に戻る・・・。

油断したところに今度は、尖らせた舌先を鈴口にねじ込んできた。

「ううう・・・」とまた情けない声をあげながら腰が引けてしまう程の快楽。

次から次へと俺を襲う快楽地獄・・・。

何度も何度も妹の手を握ってサインを送る俺。

永遠に続けてもらいたいぐらいの快楽だが、兄である俺は妹を気遣う。

サインを送るのをやめ、終わらせようと思うが、今度は妹が射精を察して口淫を中断してしまう。

再び口に含んだところでイカせてくれるように懇願するが、妹は咥えたまま首を横に振って拒む・・・。

口淫の時は主導権を完全に妹に握られてしまっている。

何度も昇り詰める前に止められ、快楽の暴力に疲れきった頃、妹は最後の仕上げに入る・・・。

最初は優しくゆっくり愛撫してカウパー液と唾液をたっぷり溜めると、強く吸引しながら亀頭に舌のざらつきを感じるほど強く舐め、わざと音を立てながら緩急をつけて唇を上下させたり、再び舌を鈴口にねじ込んだり、あらゆる技を使って追い込みをかける妹。

俺の快楽のツボを全て知られてしまっている・・・。

「ダメだ・・・もうイッていい?」

許しを請うと、返事の代わりに妹は更に強く吸引しながらより深く咥え込む。

そしてついに俺はすさまじい快楽とともに妹の喉の奥に精液を放出した・・・。

妹は吸引を続けながら今度は小さく口を上下させて、男性器内の尿道の精液も一滴も残さず吸い出す。

快楽で放心状態の俺を見ながら妹は満足そうにと精液を飲み下す。

カウパー汁と唾液と精液がミックスされた液体は、全て小さくコクリと音を立てて飲み下された・・・。

快楽の余韻が落ち着いて妹を見ると、もうぬるくなってるであろう残った缶酎ハイをちびちび飲んでいた。

すさまじい快楽を与えてくれた妹が愛おしい。

俺は缶を取り上げて抱き寄せキスをする・・・。

長時間奉仕していた口と舌は熱を帯びて熱くなっていた。

飲み物で冷やしたかったのだろう。

口淫の後、何も飲んでないと苦い精液の味のキス。

今日は桃の味・・・。

この前はりんごの味だっけ。

「ありがとう・・・スゴく気持ちよかった・・・」

妹の折れてしまいそうな細身の身体を強く抱き締めながら頭を撫でて、俺は心底から感謝する。

妹が小さくコクンと頷いたのを胸で感じた。

しばらく無言で抱き合って、何度もキスした舌を絡ませ、妹は俺の舌を口淫しながら手を再び股間に伸ばし、男性器を優しく握る・・・。

さっきアレほどの快楽と共に大量に放出したのに、再び手の中でムクムクと大きくなり始めた・・・。

手を上下させ、すぐに分泌され始めたカウパー液と残っていた残子をローションにして、妹は指で亀頭を愛撫し完全に勃起させた・・・。

「またしてあげるね・・・」

そう言うと妹はするすると俺の腕を抜け、再び俺の股間に顔埋める・・・。

亀頭が暖かい口内に包まれた・・・。

再び始まる快楽地獄・・・。

我々兄妹は、ほんとに地獄落ちるだろう。
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