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体操服・ブルマ

田植えの課外授業でやらされた恥ずかしい泥レス

小学4年の時です。

地域の職業体験ということで僕は近所の農家の田植え講習に参加しました。

別に農家に興味はなかったけど、部活の先輩から、「女子が水着かブルマで実習するぞ」と聞いていたので、不純にも僕は田植えを選択したのです。

が、これが大きな間違いでした。

なんと男子は僕1人で、同じクラスから違うクラスまで20人位の女子ばかりでした。

「泥で汚れると思うので、必ずスクール水着かブルマで来て下さい。ブルマで行う人は必ず着替え用のブルマを持参してください」

事前の打ち合わせでリーダーの子がそう言ったとき、大半の子がどっちにするか相談していましたが、次第に僕の方を注目し始めました。

「高橋(私)はどうすんの?なんだったら、私の水着貸してあげよーか?それともブルマの方がいい?」

なんてクラスメートが言ったので、なんだか多くの女子が白い目で僕の方を見てた気がします。

その時はそれで終わりましたが、その時から一部の女子たちが何か企んでいたことを、僕は当日になって知らされる事になりました。

実習当日。

担当の先生(女)が農家の人に挨拶を済ませると、先生は他のグループのところに顔を出すという事で、そのまま別の場所に行ってしまいました。

女子は全員が体操服でした。

僕は海パンで田んぼに入って、転ばないようにして1本1本苗を植えていきました。

4つほどの田んぼが完了したところで昼になりました。

あと3つほど田んぼが残っていましたが、まだ苗が到着していないとのことで、この日はこれで終了という事になり、残りは次の日という事になりました。

農家の人が帰ったので、今日はこれで家に帰れるかな、なんて思っていると、リーダーの子が、「今日はこれで解散しますから、とりあえず今日1日の実習記録は各自でつけておいて下さい。あとは自由行動にします」と言い、みんな田んぼから上がっていきました。

僕も帰ろうとすると、クラスメートの女子が、「田んぼでドッジボールしようよ。よく“泥んこバレーボール”ってあるでしょ」と、僕の腕を捕まえました。

面倒臭かったので帰ろうとすると・・・。

「高橋クン、女子のブルマとか水着が見たくってこのコース選択したって、テニス部の◯◯先輩から聞いたよ」

「・・・」

とぼけて帰ろうとすると、女子が体操服とブルマを脱ぎ出していて、下からスクール水着が出てきました。

そのままドッジボールに参加させられていましたが、女子たちの目的はそこには無かったみたいでした。

僕を集中して狙ってきて、なんとか倒れずにキャッチしていましたが、そのうち転んで泥まみれになった瞬間でした。

あの時の一声は、今でも忘れられません。

「やっちゃえーーーーーー!!」

途端に数名の女子が僕にタックルしてきて、味方の子までもが僕に掴みかかってきました。

みんなの狙いが僕の海パンであることを理解するまでには、時間がそれほど掛かりませんでした。

スクール水着の女子集団に押さえつけられて、半分嬉しくも、半分自分の海パンを死守するのに手一杯。

柔道部だった啓子に押さえ込まれると、簡単に僕の海パンは他の女子たちの手に落ちていきました。

僕も怒ってフルチンで反撃していましたが(今思うと情けない格好だったんでしょうね)、女子たちはキャアキャア言いながら明らかに僕のチンポを見て笑っていたようでした。

僕はやっとのことでリーダー女子のスクール水着の肩紐を外し、脱がそうとして、暴れて抵抗している彼女の水着を思いっきり引っ張っていると、「第2ラウンド、開始!!」の声。

一斉に今まで田んぼのあぜ道で見学していた女子が数人乱入してきました。

リーダーの水着を強引に脱がせることに成功しましたが、この事が一層他の女子の好奇心に火をつけたようでした。

乱入してきた子達が、さっき脱いで置いておいたブルマを持って田んぼに入ってきたのですが、後ろから誰かにブルマを頭にかぶせられて視界を失うと、やはり田んぼの中に倒されて、また何枚かブルマを被せられて、一方では数人の女子に足を押さえられてブルマを4、5着穿かされて、完全に動けない状態にされていました。

終わりはブルマからチンポを出されて、強制発射。

「カーン!女子チームの勝利です」の声で、やっと終わりました。

当然、次の日僕は欠席しましたが、農家のお手伝いの小学生が同じように女子集団にいじめられたことは、後になって聞きました。

スカート捲り男子を懲らしめた男女対抗棒倒し

パーンと鉄砲の音が響いて、あたしは真っ先に駆け出した。

運動会の棒倒し。

目指すのは竜平が支えている棒だ。

棒は全部で三本あって、それぞれの棒を男の子たちが三段のピラミッドを作って支えている。

竜平は二段目の子の肩に乗って、一番上で棒を支えている。

あたしは一番乗りで竜平の棒に到着し、男の子たちを掻き分けながらピラミッドを登っていった。

男の子たちのピラミッドはとてもしっかりしていて、あたしが飛び乗ってもびくともしない。

あたしは二番目の子の背中に飛び乗って、さらに上によじ登った。

大きく開かれた竜平の足が見える。

こういうの仁王立ちって言うのかな、しっかりと棒を掴んで、下を見下ろしている。

竜平と目が合って、あたしはにやりとした。

ようし、みてろよぉ。

六年生の最後の運動会。

最後の団体種目は、みんなで考えることになった。

あたしは、男女対抗棒倒しがしたい、と提案した。

「棒倒し?男の子だけならいいけど、女の子にはちょっと危険かもな」

先生は目を丸くしてそう言った。

「そんなの男女差別ですぅ。六年生は男の子より女の子のほうが体格もいいし、大丈夫です」

あたしはそう言った。

他の女の子もそうだそうだと賛成してくれた。

男女対抗と聞いて、男子も結構乗ってきて、結局あたしの提案が通った。

でも、ほんとは、これ、他の女の子たちと示し合わせた提案だったんだ。

目的は、もちろん竜平をこらしめること。

学年一の暴れん坊の竜平は、「俺はスカート捲り王だ」なんて言って、女の子たちのスカートを捲っては、「ブスの汚ねぇパンツ見ちゃったぜ」なんて言ってる。

女の子の敵だ。

そこであたしたちは考えた。

六年生最後の運動会で、今までのぶんぜーんぶ仕返しをしようと。

あたしは男の子たちを踏みつけて力一杯よじ登った。

竜平の腰までようやく手が届く。

竜平はあたしの頭を蹴って、下へ落とそうとする。

ひどーい。

でも、あたしは負けない。

両手で竜平の白い体操服のズボンを掴んだ。

今だぁ。

「わわっ、そんなとこ、掴むなー」

竜平が慌てて叫んだ。

「もう遅いよー」

あたしは意味ありげにそう叫び返した。

だって、竜平の両手は棒をしっかり掴んでるんだから。

抵抗するにはもう遅いよね。

あたしは力いっぱい竜平のズボンをパンツごと引きずり下ろした。

勢い余って、ズボンとパンツは足首のところまで下げられ、竜平は下半身丸出しになった。

見ーちゃった。

竜平のおちんちん。

思ったよりも小さかったけど、小学生の男の子のおちんちんって、こんなもんなのかな。

大きさは給食のソーセージくらいか。

たまたまは、今日のお弁当にママが作ってくれたおいなりさんみたいだった。

もちろんツルツルで、いつも生意気なこと言ってる割には、全然子供のおちんちんだ。

「わあっ。なにすんだよ。わぁ」

竜平は真っ赤になって叫んだ。

観客から大きな笑い声が起こった。

「わあ、丸見えだよ」とか「脱がされちゃったよ」とか、そんな声があちこちから聞こえる。

「竜平くんのおちんちん、ばっちし見ーちゃった。可愛いんだ」

「直せよぉ。直せぇー。直してよぉー」

いつもの勢いはなく、最後はお願い口調。

それでも棒から手を離せないのが、竜平っていう子なんだな。

「だめだめ。勝負だもん。みんな見てるよぉ」

あたしは竜平のおちんちんの目の前までよじ登ってきて、そう言った。

「直してよぉ、お願いだよぉ」

そう叫び続ける竜平の顔の高さまでよじ登って、あたしは竜平に耳打ちした。

「ほうら、下見てごらん。次々の女の子たちが竜平のおちんちん目指してよじ登ってくるよぉ。下から見上げると、どんな風に見えるんだろうね。みんな他の棒に行かないで、こっちばっかり来るよねぇ」

竜平は目をぱちっと開いて、それから顔全体が真っ赤っ赤になった。

これは女の子たちからの仕返しだ、って気づいたのかな。

「てめえら、わざとやったな」

竜平はそう凄んだけど、おちんちん丸出しじゃあ、全然凄みがない。

「それに、今日は一体どれくらいの人が見てるのかなぁ。何百人かなぁ」

竜平、下向いちゃった。

でも、下から上ってくる女の子たちと目が合って、慌ててぷいっと横を向いて、つぶやいた。

「頼むよぉ。ズボン直してよぉ」

そんな簡単に許してあげないってば。

「何しろ小学生最後の運動会だからね。みんなビデオ撮ってるしねぇ」

「お願い。謝るからさぁ。直して」

あたしは無視して続ける。

「それに最後の運動会って、学校でもビデオ撮影して、タイムカプセルに入れるんだよねぇ。下からビデオを撮影している五年生の女の子には、『竜平くんのおちんちんばっちし撮ってね』って言ってあるんだよぉ」

竜平は下を向いた。

撮影係りの女の子に気がついたようだ。

「年下の女の子におちんちん撮影されるのって恥ずかしいねぇ。しかもそれが記念に残るんだよ。カプセル掘り出す日が楽しみねぇ」

竜平涙目になって、とうとう手を棒から離して股間を押さえた。

「もーらったぁ!」

竜平が慌ててズボンを穿いているうちに、あたしは棒の上までよじ登った。

ゆっくりと棒が倒れていくのがわかった。

あたしたちの完全勝利だった。

大好きな男子の机に激しく擦りつけました

こんにちは。

21歳の亜弥です。

今回は私が中学生時代に体験したオナニーについて書きます。

中学生時代は小学生の頃に比べて、色々な経験をした時期でもありましたので、オナニーについても数多くの思い出があるのですが、その全てを書くとスペースがいくらあっても足りないので、今回はその一部分だけを書くことにします。

私が中学1年生の頃の話ですが、同じクラスで好きだった男の子の机でやってしまった思い出なのです。

それまでの私のオナニーは自宅以外の場所ではした事がありませんでしたので、いざ彼の机でやるという時は期待と興奮が入り交じった気持ちで思いっきりドキドキしていました。

私は部活をしていたのですが、たまたまその日は練習が終わったのが夜の8時頃で、気付くと辺りはもう真っ暗になっており、学校には私達部活生以外には誰も居ない状態になっていました。

やっと練習も終わり、さぁみんな一緒に帰りましょという時になって、私は教室に鞄を置いたままにしてきた事に気付いたのです。

薄暗くて気味が悪い教室に私一人で鞄を取りに行ったのですが、夜の校舎は何とも言えず不気味で、やっぱり一人で取りに行ったことを後悔していました。

しかしその一方で、なぜか私の心の中には、そんな気持ちに勝る程のいやらしい考えも同時に生まれていました。

(こんな事は滅多にないチャンスかも・・・したい・・・)

私を待ってくれていた部活の子を何かもっともらしい理由をつけて先に帰した私は、(これから思いっきりやれる)という大きな期待感に、一人ほくそ笑んでいたと思います。

そして誰も居ない教室でスカートを脱いでブルマーだけになった私は、ゆっくりと股間を彼の机の角に宛てがい、腰をくねらせ始めました。

「はぁぁぁん・・・」

それまでのオナニーではあまり声を出すという事が無かったのですが、その時はひどく異様な興奮をしていたので、自分でもびっくりするぐらいに自然といやらしい声が出ていたように思います。

10分くらいの間、彼の事を想いながら角で股間を擦り続けていた私は、終いにはとうとう我慢が出来なくなって、遂にブルマーを脱いで下半身裸の状態になりました。

真っ裸の股間をダイレクトに机の角に押しつけた時の冷んやりとした気持ちよさに、思わず、「あぁぁぁん・・・」とよがり声を出しながら、全重心を股間にかけ、グイグイとあそこを角に押さえつけてクリトリスを刺激しました。

あまりの激しいピストン運動の為に机はガタガタと音を立て、私の息遣いも一段と荒くなっていました。

「◯◯君・・・亜弥、もうイッちゃうよお~!」

アクメに向けてさらに一層腰を激しく振り続けていると、身体の奥からおしっこが出そうな時の快感がジワジワと湧いてきて、「あぁっ・・・イヤっ!・・・」と声ともつかぬ声を発して、私はイッてしまいました。

その後しばらくは気怠い快感と心地よい疲労感のために、何もする気が起きず、机に股間を押し当てたままの体勢でただボーっとしていたように思います。

それからしばらくした後に、やっとの思いでブルマーを穿いて、改めて彼の机を見てみると、机の角には私のいやらしい愛液がねっちょりとたくさん付いていました。

ヤバイと思ったので、それをティッシュでキレイに拭いてから、私がここでオナニーをしていた痕跡がないかどうか十分に確かめた上で帰宅の途に就きました。

翌日、ワイワイと賑やかな教室の中で、それとなく彼の机を見ながら・・・。

『◯◯君、この机で私は昨日オナニーをしたの・・・』

『ほら、今あなたが手を置いているその場所に私のいやらしい液がたくさん付いていたのよ』

・・・なんて思って、昨日したオナニーの事を考えていました。

彼が知らない私だけの秘密だと思うと何か嬉しいような、でもとても恥ずかしい気分になっていたのでした。

想像以上にマシュマロだった彼女のおっぱい

中学生の時に付き合っていた彼女との思い出です。

中学2年の時の6月に俺から告白した当時の彼女の『A(仮名)』は、小学校からずっと一緒だった。

小学校では1回しか一緒のクラスになった事がなかった。

そして小学校を卒業して、中学校も一緒の学校になった。

で、1年で同じクラスになった。

久しぶりに見た気がした。

小2の時以来だから、だいぶ姿や格好が変わっていた。

小学生の時はめちゃくちゃ暗かったが、凄く明るい少女になってて見た目もだいぶ変わっていた。

俺がAに興味を持ち出したのは2学期の終わり頃だった。

上下が半袖・半ズボンの体操服を着ているところを見て、とても中学生だとは思えないぐらいの巨乳だという事に気付いた。

単純だが、その時に好きになってしまった。

Aは見ため的にも意外と可愛くて気の強い女の子だった。

そして、思いを伝えられないまま時は過ぎ、2年生になってしまった。

クラスは別々になったが、俺は思いを伝えられないまま終わるのが嫌で、ある日、俺は行動を起こした。

友達の『M(仮名)』に手伝ってもらって、Aのところまで連れて行ってもらった。

部活に行く前だったようだったので、後を追いかけ手紙を渡した。

内容はあまり覚えてない。

渡す時はかなり緊張した。

「あ、あの~、こ、これ!」としか喋れなかった。

あの時はとても臆病だったので、渡した後はすぐに逃げるようにして走った。

次の日、返事が返ってきて、内容を見たら『こんな私で良かったら、付き合って下さい』と書かれてあった。

その日の1日は無駄に疲れた。

なぜなら、ハイテンションだったからだ。

付き合って4、5ヶ月程で運命の時がやって来た。

俺はAを家に呼び、13時~18時までたっぷりと楽しんだ。

色々と話をした後、お互いが眠くなってしばらく仰向けになって寝転がっていた。

俺は前々からAのおっぱいが気になっていたので、「おっぱい触ってもいい?」と聞いてみた。

すると、「いいよ」と答えた。

俺は思わず、「っえ!マジで?」と言ってしまった。

それでもAは、「うん」と言ってくれた。

それを聞いた瞬間、俺の中のブレーキが効かなくなってしまった。

思いっきり暴走してたと思う。

まず、服の上から触って大きさを確かめた。

Aは、「っん!」と声を漏らした。

我慢してたようだ。

その後、「直に触ってもいい?」と聞いてみた。

するとまたもや、「いいよ」と言ってくれた。

俺は服を脱がせ、ブラも外し、ようやく生おっぱいを拝見する事が出来た。

そのとき人生で最も感動したのを覚えてる。

そして、そのおっぱいに触った。

その時、こう感じた。

(今までの不幸が今、報われた!)

とにかく大きくて柔らかいマシュマロおっぱいを揉みまくった。

途中で乳首を指先でツンツンしたりコロコロさせたりした。

あまりにも気持ち良すぎて、どうにかなりそうだった。

おっぱいの形は、とても綺麗だった。

それに服の上から見るより、断然生で見た方が大きかった。

乳輪は程よい大きさで、色は薄茶色だった。

乳首も普通の大きさでとても可愛いらしかった。

そうして触っていると、喘ぎ声が聞こえた。

「っん!あん!」

その声で勢いが増し、今度は乳首を舐めてやった。

するとAは、「あ~、いいよ~!」と言った。

もっとすると、「気持ちいよ!」と言った。

そうこうしていると、あっという間に18時になってしまった。

Aは、「今日はもう終わりだよ」と言った。

俺は悔しかったが諦めて指示に従った。

帰り際にAが、「また今度やらせてあげるね」と言ってくれた。

ホントにあの日は忘れられない良い思い出が出来た。

とにかく嬉しかった。

出来れば、もっとやりたかったが我慢した。

いつかまた出来る日が来るかもしれないと思って。

でもまだお互い中学生で、おっぱいまでしかいかず、俺の初体験は当分先になってしまった。

今でもあの生おっぱいを見て、揉み揉みした時の感触と興奮は忘れられない。

格好良い先輩と保健室で

私が中学生になってから初めての夏に体験した出来事。

私(日菜)は、体育祭の応援団になった。

応援団は小学校の時もやっていて、親友の友紀も応援団になると言っていたのでやる事にした。

夏休みになり、応援団の練習で朝から教室に集まった。

友紀と皆が集まるのを待っていたら、3年が入ってきた。

入ってきた先輩は、光希先輩と史也先輩。

どっちの先輩も足が速くて顔もカッコいいので、結構目立つ先輩だった。

「あっ!1年だぁー!おはよー!」

光希先輩に言われて私はびっくりした。

男の先輩に話しかけられたのは初めてだし、しかもカッコいい先輩だったから。

私「よ、よろしくお願いします!」

光希先輩「おぅ!よろしく!」

全員が揃ったみたいだ。

担当の先生が応援団の説明など話し終わった後に、団長決めが始まった。

団長は、光希先輩に決まった。

光希先輩の挨拶で今回の集まりは終わった。

私達が帰ろうと準備をしていたら、光希先輩が「明日から練習始めるから8時から学校集合ね!」と言った。

その帰り道・・・。

友紀「あのさ、私、史也先輩のこと気になるんだよね~・・・」

私「まじー!?応援してるから頑張りなー!」

友紀「日菜は、どうなの?」

私「えっ、何が??」

友紀「あれ?日菜知らなかったけ?光希先輩って日菜のこと好きって噂なんだよー!」

私は予想外の事だったので一瞬頭が真っ白になった。

友紀「びっくりした!?でも日菜と光希先輩、結構お似合いだよー!」

私「そうかな?」

家に帰ってからもずっと、光希先輩の事が頭から離れなかった。

次の日、応援の練習中もずっと光希先輩の事が気になって練習に集中出来なかった。

休憩時間になり・・・。

友紀「ねぇ!史也先輩のところ行こうよ!光希先輩もいるしさ」

私達は、先輩たちのところへ行った。

友紀と史也先輩は、結構いい雰囲気だった。

私と光希先輩は最初はあんまり話せなかったけど、だんだん良い感じで話せるようになった。

それから私は毎日のように練習をしていた。

応援団はやる気もあったけど、光希先輩がいるから余計に頑張れた。

私は少しずつ光希先輩の事が好きになっていた。

夏休みがあと1週間で終わるという時も、いつものように練習をしていた。

私はだんだん気分が悪くなってきて、友紀と保健室に行った。

友紀「日菜大丈夫?保健の先生が来るまでいてあげるから横になってな!」

私「ありがと・・・」

友紀「最近、光希先輩とはどうなの?」

私「結構いい感じ!友紀は?」

友紀「私は・・・史也先輩とメアド交換したんだけど・・・昨日ね・・・告白したら・・・付き合う事になったのー!」

私「本当!?良かったじゃーん!」

友紀は本当に嬉しそうだった。

しばらく友紀と話しているとドアが開いた。

入ってきたのは、光希先輩だった。

光希「友紀、後は俺が看てるから、練習戻っていいよ」

友紀「はい!後で話し聞かせて(小声)」

友紀は出ていった。

私はドキドキが止まらなかった。

光希「具合大丈夫?練習少しキツかった?」

私「大丈夫ですよ。良くなってきました」

光希「本当!?良かったー!」

私「はい・・・」

私は顔が赤くなるようだった。

光希先輩と2人きり・・・。

少しの沈黙・・・。

光希「日菜は、好きな人とかいるの?」

私「いますよ・・・光希先輩はいるんですか?」

光希「え・・・俺・・・?俺は・・・いるよ・・・」

私「そうですか・・・」

私は誰だろうと気になった。

光希「誰だと思う?俺の好きな人」

私「え・・・?誰ですか?」

光希「じゃあ、教えてやるから耳貸して」

私はベッドに横になっていたので、起き上がろうとすると光希先輩が私を押し倒し、私の耳に口を近づけて・・・。

光希「俺・・・日菜の事が好きなんだ」

私「・・・私もです」

光希先輩は私にキスをした。

そのうち光希先輩は、私の唇をいやらしく舐め、私は口を開けた。

光希先輩の舌が私の舌と絡みあった。

光希先輩は、キスを止めると・・・。

光希「いきなりこんな事してごめん。俺・・・我慢出来なくなって・・・」

私「大丈夫ですよ。私、嬉しかったです」

光希先輩は、優しく笑ってくれた。

光希「俺・・・日菜ともっと色んな事したい・・・」

私「私も、光希先輩とだったら何でもできます・・・」

光希「じゃあ・・・今やっちゃう?」

私「優しくお願いします・・・」

光希先輩は私の体操服のシャツを捲り、ブラジャーのホックを外し、胸を優しく、時には強く揉んだりした。

「あっ・・・!」

私は、気持ちよすぎて声が出てしまった。

「日菜の胸、綺麗だね・・・」

乳首を押したり吸ったり、私の胸を弄んだ。

私は初めての体験に訳が分からなくなっていた。

光希先輩の手が下に行き、体操服のズボンの上から私のアソコを優しく撫でた。

私はビクっビクっと反応してしまう。

光希先輩の手が、ズボンの中に入り、私のアソコを直に触った。

「凄い濡れてる・・・」

光希先輩は、指を私のアソコに入れた。

私「あっ・・・!やんっ・・・んっ・・・あはっん・・・」

光希「声あんまり出したら気づかれちゃうよ・・・?」

またキスしてくれた。

私は手だけでイッてしまいました。

光希先輩は「続きは、また今度ねっ!」と言って、私の乱れたブラジャーやシャツを直して、「じゃあちょっと応援団の様子見てくる!」と言って出ていきました。

その後・・・、私と光希先輩は付き合い始め、実は20歳になった今でも仲良く付き合っています!

勃起したチンポを生で見たがるクラスメート

中学2年生(だったかな)の二学期、俺は美術係になった。

美術の授業の終了後、使った道具の片付けや美術室の掃除をする係だ。

同じ美術係になったのは特に仲が良いわけでもなかったが、同じ美術係になってからそこそこ喋るようになったタカシと、普通の体型のミホコ、少し背が高くて大人っぽいユミコだった。

俺のクラスの美術の時間は木曜日の5、6時間目。

何回か一緒に掃除をしたりしているうちに4人は仲良くなり、毎週の掃除のあと、美術準備室でおしゃべりするのが恒例となった。

思春期真っ盛りの中坊が集まれば自然と猥談になり、お互いに普段は異性とは話せないような内容を話すようになった。

男は女子のうちの誰のオッパイが大きいかとか、誰がどんなブラやパンツをしているのかなんてことを女子2人に聞いたりしてた。

一方、男が話すことと言ったら誰のチン毛がいっぱい生えてるとか、誰のチンポが剥けてるだとか。

最初のうちはなかなかお互いに自分自身のことは話さなかった。

しかし時が過ぎ、10月に入る頃になると話の内容もだんだんディープになり、それまでは保健体育で習った知識しかなかった生理についてだとか、おしっこする時の詳しいことなんかも聞くようになった。

目の前にいるミホコやユミコのそんな話を聞いていると自然とチンポにも力が入ったものだった。

その頃、学校では運動会が近づき、全校練習や学年合同体育などが増えたため、生徒は全員ジャージ登校する事になった。

そんなある木曜日、いつものように掃除のあと、準備室での猥談タイム。

その日、タカシは「オッパイって触るとどんな感じ?」と女子2人に聞きだした。

ミホコ「ふにゃふにゃだよ」

タカシ「乳首触ると気持ちいいの?」

ミホコ「うーん、自分で触っても別に・・・」

俺はミホコが自分の乳首を弄っているところを想像して、チンポを膨らませていた。

しかし今日はジャージのため、そのままでは膨らんだチンポを発見されてしまう。

そこで俺は足を組んでピンチを回避。

・・・したつもりだった。

そんな俺の動きをタカシはめざとく捉えた。

タカシ「なに足組んでんだよ。勃起してんじゃねーの?」

俺「んなことねーよ」

反論するもタカシは意地悪く、「じゃあ立ち上がってみろよ」とのたまう。

抵抗してもタカシは許してくれそうにない。

女子2人も、「わー見てみたーい」などと囃し立てる。

このまま抵抗を続けてもみっともないし、気にすれば気にするほどチンポは収まりそうにない。

どうせこの状況なら俺がチンポ立てているのは明らかにバレてる。

俺は意を決して立ち上がった。

俺の股間には見事なピラミッド。

3人は大爆笑。

女子2人は手を叩いて大喜び。

ユミコ「すごーい♪こんなふうになるんだー、初めて見たー」

ユミコはさらに「生で見てみたい」などと言い出す。

さすがにそれは嫌なので「お前らも見せてくれたらいいよ」と反撃。

その反撃は成功し、「それはやだぁー」と声を揃える女子2人。

とりあえずその日は勃起話で盛り上がり、チンポ話をしているうちに俺のチンポも収まっていった。

美術準備室での話は他言無用との暗黙のルールが4人の間であったので、他の奴らに俺のボッキ話が広まることはなかった。

運動会も目前に迫った翌週の木曜日、いつものように放課後の猥談。

その時はなんの話をしていたのかよく覚えていないが、俺のチンポはまたも膨張。

俺も吹っ切れたもので、「立っちゃったー」と言って立ち上がり、3人の前にピラミッドを晒す。

ユミコは相変わらず、「生で見たい」と言うが、女子2人の裸を交換条件に抵抗。

もちろん、そんな条件を女子2人が飲むわけもない。

俺達は4人でじゃんけんをして、一番負けた奴が教室に置きっぱなしの4人の鞄を取りに行くということもやっていた。

その日、じゃんけんで負けたのはタカシ。

タカシは教室に鞄を取りに行った。

残されたのは俺と女子2人。

ユミコは相変わらず、「立ったチンポを見せろ」とせがむ。

俺「もう、立ってないよ。だからお前らの裸見せろよ。そしたらまた立つから」

相変わらず進展はしない。

しかしそこでユミコは「本当?」と、これまでと違う反応を示した。

俺「じゃあ、ちょっとだけならね。そのかわり、見るだけ見て見せてくれなかったら絶交だからね!」

俺はユミコの言葉を半分疑いながらも、その条件提示に答えた。

ユミコ「本当にちょっとだけだからね」

ユミコは言ってジャージとその下の体操服をバサッと捲り上げた。

ほんの一瞬、一秒もない間だったが、そのせいで却って俺の目にはその光景が鮮明に焼き付いた。

今考えてみればなんの色気もない白いレースの付いたブラジャー。

その下からわずかに溢れる胸の膨らみ。

まだ少し日焼けの残る顔とは対照的な真っ白な肌。

自分のと同じはずなのにまるで別物に見えるおへそ。

何もかもが新鮮だった。

学生になって初めて見た同級生の裸。

いや、正確に言えば裸ではないが、当時の俺には十分衝撃的であった。

もちろん、チンポは再び元気を取り戻した。

「いい?見せたんだから見せてよね」

さすがにこの状況では見せないわけにはいかない。

俺は立ち上がり、女子2人を近くに寄らせて、「せーの!」の掛け声と共にジャージとパンツを前に引っ張った。

覗き込む女子2人。

ユミコのとき同様に俺も一瞬で戻した。

「よく見えなかったー」と騒ぐ2人。

「もう一回」とせがむ2人に負けて、もう一度やることに。

もう一度、ジャージとパンツを前に引っ張った瞬間、ユミコが俺のジャージに手を掛け、下にずり下ろそうとした。

不意の攻撃に俺は対応できず、俺の手からジャージとパンツが離れた。

しかし、ユミコの下げも十分でなく、チンポを晒すまでには至らなかった。

その瞬間、逆サイドから覗き込んでいたミホコがフォローを入れる。

ミホコの爪が俺の骨盤のあたりの皮膚をひっかきながらジャージとパンツを下げる。

パンツに引っかかったチンポが一瞬下に引っ張られ、次の瞬間、わずかに心地よい開放感と共にチンポが、びょよ~んと上に跳ね上がる。

同級生の女子2人の目の前に、皮から少し亀頭を覗かせた俺のチンポが晒された。

さすがに女子2人は、目の前に現れたグロテスクなものに、一瞬顔を引いたが、「きゃー♪」と目を輝かせながら大喜び。

俺は膝まで下がったパンツとジャージを慌てて戻した。

動揺はしたが、「どうだ、ちゃんと見れたか?」と問う。

「見た見たー、なんかすごいね」

「タマタマいやらしい」

大喜びの2人。

特にユミコは念願の生チンポを見れて満足したようだった。

ユミコ「タカシには内緒ね、私の見たのも」

その後、さっきまでと変わらない猥談をしているうちにタカシが4つの鞄を持って戻ってきた。

いつもなら鞄が届いたらその時点でお開きして帰宅するのだが、お互いにさっきの燃料が効いているのか、その日は暗くなるまで美術準備室で猥談に花を咲かせた。

バスケ部のレズプレイを目撃してしまい

私が風紀委員だった中学3年の時のことです。

体育祭があって、風紀委員は校内の見回りをすることになっていました。

私はお昼過ぎに同じ学年のA美ちゃんと2人で回ったのですが、武道場の裏まで来た所で、女の子たちが「いや~ん」なんて声を出して騒いでいるので、2人でそぉっと覗いてみました。

すると、さっき部活対抗リレーを終えたばかりのバスケ部の子たちが、お互いの胸を触りっこしたり、ブルマーを脱がそうとしたりしてじゃれあっていたので、その前を通るわけにもいかず、しばらくの間隠れて様子を見ていました。

武道場は学校の敷地の隅っこにあって、外は林になっているので、裏手はほとんど人目につきません。

そんなこともあってか、バスケ部は周りの目を気にする必要もなく、脱がしっこに夢中になっているようでした。

そのうち3年生の一人が集中攻撃されてパンツ1枚まで脱がされ、そのパンツも脱がされようとしていた時でした。

突然、背後からの「何見てんの?」という一言にぎょっとして振り向くと、同じバスケ部の子が3人、ニヤニヤしながら立っていました。

「別に・・・見回り当番だから・・・」

私たちは当たり前の返事をしたのですが・・・。

「でも、脱がされてるの見てたよねぇ・・・」

彼女たちはいじわるそうな目つきで私たちを睨んできました。

私たちが返事に困っていると、3人のうちの1人が脱がしっこをしていた子たちの所へ行って・・・。

「さっきからN子(私)とA美がずっと覗き見してたよ」

私たちのことをチクったのです。

すると、キャプテンのM子が「え?見てたの?覗いてたなんて許せな~い」と言い、他の子たちも「そうだそうだ!」って感じで、私たちに言いました。

私は(恐らくA美ちゃんも)その雰囲気から嫌な予感がしたのですが、逃げることも出来ずにいると・・・。

M子「ちょっと2人ともこっちに来なよ」

そう言って、無理やり引っ張られて、みんなの前に連れ出されました。

そしていきなり背後から胸を掴まれ、思いっきり揉んできたのです。

A美ちゃんも同じことをされていました。

嫌がって離れようとしても、数人がかりで抑えてくるので抵抗すら出来ません。

そのうち立ったまま、今度はブルマーの上からアソコを指で思いっきり弄ってきました。

最初は何とか我慢できたのですが、だんだん感じてきて、体が熱くなってきました。

横ではA美ちゃんも股間を弄られ、声には出さなくても感じている様子でした。

その後はもう、バスケ部にされるがままです。

2人ともさっきの子みたいにパンツ1枚まで脱がされ、とうとうパンツも取られてアソコをばっちり見られてしまいました。

挙句の果てにはA美ちゃんとのレズプレイを強要され、ディープキスや69の体勢でお互いのアソコを舐めあったり、ここで話すのも恥ずかしいくらいのことをさせられました。

結局30分ぐらいしてようやく解放されましたが、それ以来バスケ部の子たちに時々呼ばれては“解剖”されました。

A美ちゃんも、私とは別のところで同じことをされていたようです。

ある女子校のおかしな教育方針

私が私立の中高一貫の女子中へ通っていた頃の話です。

うちの学校は難関で入るのも難しい分、進学実績も良いので人気があるし、世間体も良いと思います。

だけど・・・、入学したらすぐに分かるんですが、うちの学校おかしかったんです。

まず身体測定は全員全裸なんです。

生理の子は生理が終わってから別途に日を指定されて違う日に行います。

全裸で身体測定行う学校ってないですよね・・?

中学生にもなると胸も大きくなるし、あそこの毛も生えてます。

友達に見られるのはまだ我慢できますが、用もない先生方も見学に来ます。

私達の体見ながらニヤニヤしてるんですよ・・・、もう本当に嫌です。

親に言っても、「それが教育方針なんだから!」って・・・全幅の信頼を置いています。

他の子のお母さん達も学校を凄く信じているみたいです。

親達は進学実績しか見てないんですよ・・・、本当に悲しい。

あとおかしい事と言ったら体育ですかね・・・。

先生(50歳くらいで気持ち悪い)の指示でノーブラなんです。

ノーブラでやらなきゃいけない理由はブラジャーを着用すると、ワイヤーが体の成長を妨げるからだそうです。

今時ブルマの学校もそうありませんよね・・・?

ノーブラでスケスケの薄い白いTシャツとブルマでやらなければいけないマット体操や縄跳び、想像できますか?

皆最初は泣きそうな顔してやってますが、慣れって怖いですね。

体育の時間も色んな先生が見学に来ます・・・。

あとは、内科検診ですかね。

うちの学校は内科検診の前に行う予備検診っていうものがあります。

予備検診っていうのは、お医者さんに診てもらう前に、学校の先生方におおまかに診てもらうんです。

これが地獄です・・・。

まず全裸になって、胸囲やウエストやヒップを図ります。

そして胸にシコリがないか、先生の手によって揉まれてチェックされます。

凄く念入りに揉まれるんです。

本当にヤダ・・・先生気持ち悪いし・・・。

あとは、あそこの毛がどのくらい生えてるか?とか見られます。

生理の日程とか・・・。

あとは産婦人科にありそうな椅子に座らされて股を見られます。

カーテンが掛かってるので、先生がどんな顔してどんな事しているのかその間はわかりません・・・。

あそこを触られたりした子もいるみたいです。

やだよ・・・。

先生のお気に入りの子は「オナニーした事あるか?」って聞かれたって言ってたし。

あと、うちの学校の8割くらいは元教え子と結婚してます・・・。

水泳の授業をサボろうとした罰

中学の時の水泳の授業は、スクール水着を忘れた時は更衣室やプールサイドを20分程掃除して、あとは見学をしていて良いことになっていました。

実際に忘れる人は、居ても1人か2人でした。

私と同じクラスの仲良し5人組で、着替えるのが面倒なのと、髪の毛が濡れるのが嫌で、「わざと水着を忘れて(というか持って来ないで)水泳の授業は見学しよう」という事になりました。

水泳の授業が始まる前に5人組で体育の先生に「水着を忘れたので見学させて欲しい」と言いに行ったら、5人も居たのと、私達がわざと忘れたのがバレバレだったみたいで、怒ってしまい・・・。

「見学はダメだ!ちょっと待ってろ」と言って、校舎に戻っていきました。

代わりのスクール水着を持ってくるのかと思っていたら、片手に竹刀を持って、もう片手になにか白いものを持って戻ってきました。

「これで泳げっ!」

そう言って、私たち5人組に手渡した白い物は、落し物の予備の半袖体操服でした。

てっきり水着を渡されるものだと思っていた私達は呆気に取られ、体操服を持ってしばらくボーッとしていたら、先生が「何やってるんだー!早く着替えろー!」と言って竹刀をタイルに叩きつけました。

見られないようにしゃがんでからスカートとパンツを脱いで、下半身裸になって、体操着の裾を引っぱってあそことお尻を隠そうとしましたがうまくいきません。

体操着は小さめのもので、身長が普通の私達3人はあそこを隠そうと裾を引っぱるとお尻が出てしまいます。

仕方なく片手で裾を引っぱってあそこを隠して、もう片手でお尻を隠しまして立ち上がりました。

少し前屈みにならないとあそこを完全に隠せなかったので、反対にお尻を突き出す格好になってしまいました。

とても惨めな格好でしたが、残りの2人はもっと悲惨でした。

2人はバレー部で身長は165cm近くあり、体操着を着てもおへそまで見えていて隠しようがなく、両手であそこをしっかりと押さえて、お尻は見られるのを諦めたのか丸出しでした。

見ていて可哀想になりました。

プールに入る前の準備体操の時にバレー部の2人は“お手本”としてみんなの前で体操をさせられました。

この時は手で隠すことも出来ず、2人はクラスの女子全員と先生にあそこを見られていました。

2人はもう大人の体で、アソコには毛がしっかり生えていました。

これだと片手であそこを隠しても毛がはみ出ると思いました。

私たち3人も体操をみんなと同じ向きになって体操をしたので、お尻は後ろの人には見られました。

プールに入ってから私たち5人組は泳ぐとお尻を見られるので、プールの中で泳がずに立っていたら先生に見つかり・・・。

「お前らちょっと来い!」と呼び出されて、「泳ぐ気が無いなら掃除していろ!」と言われて、デッキブラシでプールサイドを掃除させられました。

私たち3人はブラシの柄を両手で持つように言われたので、あそこもお尻も隠すことも出来ず、見られ放題でした。

バレー部の2人はと言うと、柄のないブラシで床のタイル磨きをさせられていました。

四つん這いになり、お尻を突き出していたのを後ろから竹刀でお尻を突付いていたので、2人は先生にお尻の穴まで見られてしまったと思います。

二人きりになれた学校の放送室

中3の12月、俺に初めて彼女ができた。

彼女は小学校からの同級生で小学校のころは男勝りでショートカットの子だった。

中学生になると彼女の胸は大きく膨らみ、腰はくびれ、ブルマーからのぞく太ももは太すぎず、ガリでもない、絶妙なバランスを保っていた。
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