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体育館・体育倉庫

早熟だった同級生に手コキされて

僕が小学五年生の頃の話になります。

自分を含めクラスメートは、休み時間には体育館を駆け回り、放課後には外を駆け回り、今じゃ考えられないくらい元気な毎日でした。

季節は夏、連日太陽がじりじりと照りつける、夏休みの待ち遠しい日々が続いていました。

まあ僕たち小学生はそれに対抗しようかと言わんばかりに、汗だくになりながら遊んでいたわけですが。

ある日の放課後のことでした。

「ねえ、うち上がっていく?」

一緒に帰り道を歩いていた梓(仮名)が言いました。

梓は同級生の女の子でした。

同じ学区の小学生は彼女だけで、だから二人で下校するのもいつものことでした。

お互いの家に遊びに行く機会も何度かありました。

その日は同級生たちと遊んだ後でしたが、まだ門限までは時間があったので、お邪魔することにしました。

梓の家に着き、いつも芳香剤の香りが漂う玄関を見て、今日は靴が少ないなと思いました。

梓はすぐそれに気づき、「夜までみんな留守なの」と教えてくれました。

僕は「ふうん」と頷きました。

グラウンドで同級生たちと走り回ってきた後だったので、真っ先にシャワーを浴びることになりました。

梓がバスタオルを用意してくれると言うので、僕は先に浴室を借りました。

ところで(これは現在の視点からですが)、梓はかなり早熟な女の子でした。

僕たちは小学生五年生でしたが、梓はと言うと、すでにおっぱいが谷間を作り上げ、男子の間では「デカパイ」と密かに囁かれていました。

かく言う僕も、梓が走ったり跳ねたりしている時、ボインボインと上下するおっぱいを目にして、すごいなぁと(それこそ小並感)思っていました。

もちろん二人でいる時にそういう事を意識したことはありませんでしたが。

周りからすると、ランドセルがなければ姉弟に見えたかもしれません。

だから、シャワーを浴びて程なくしたところで梓が入ってきた時、僕は心臓が止まる思いでした。

「一緒に入ろ~」

梓は呑気な声を上げました。

僕は同級生の全裸を前に、頭が完全に凍りついていました。

まず目に飛び込んだのがおっぱい。

控えめに言ってもBカップはあったと思います。

乳首がつんと立った、とても綺麗なお椀形でした。

見るだけで張りと艶に満ちているのが分かりました。

そして、まだあどけない顔立ちを裏切って、股間には黒々とした陰毛がもっさりと生い茂っていました。

とても小学五年生には見えない体つきでした。

僕は二秒、いや三秒は固まってたと思います。

梓はそんな僕などお構いなしに、「洗いっこしよ。じゃんけんで負けた方から洗う番ね」と提案。

じゃんけんぽんで、僕は一発負けしました。

仕方なくスポンジを取ろうとすると、「駄目。手で洗うの」と通告されました。

「そんなぁ」と僕は抗議の声を上げましたが、「どうして?」と問われ言い返せなくなりました。

理由を述べるのも恥ずかしかったからです。

僕は恐る恐るボディソープを手に取り、梓の後ろに立ちました。

とりあえず梓の腕から洗い始めました。

すべすべでもちもちした肌に面食らいました。

次に肩、首、お腹、腰、太股、ふくらはぎと逃げました。

時おり梓は体をくねらせ、湿っぽい吐息を吐きました。

彼女がそんな調子なので、僕のおちんちんはだんだんと鎌首をもたげ始めました。

その現象の意味をまだ僕は知りませんでしたが、やはり性器なので、恥ずかしいという意識はありました。

膨らみ始めるおちんちんが当たらないよう気をつけながら、心して僕は梓のお尻を洗い、「もういいでしょ、交代」とけしかけました。

「駄目。まだ洗ってないとこあるもん」

梓は少し楽しそうに言いました。

そろそろお気づきかもしれませんが、梓はノーと言わせない、僕はノーと言えないタチでした。

勇気を振り絞って僕の手が二つのお椀を掴んだ時、梓の口から喘ぎが漏れました。

無造作に寄せた指が乳首に当たったのだと思います。

「ごめん」と反射的に謝る僕に、「もっとしっかり洗って」と梓は懇願してきました。

梓のおっぱいは恐ろしく柔らかで、これがおっぱいの感触なのかと僕は洗う手に力が入りました。

梓も気持ちよさそうな声を上げるので、僕はいつの間にか洗うというか揉んでいました。

つんと立った乳首は異質な硬さがあり、指で弾くと梓はビクンと仰け反りました。

その反応があまりに可愛くて、つい僕は乳首ばかり執拗に攻め立てました。

それから梓は、「まだここも洗ってないよ」と甘い声で言い、僕の手を掴んで自らの股間へと引き寄せました。

陰毛の感触は、僕の体に生えているどの毛とも違ったものでしたが、もっさりという表現はやはり適切でした。

(シャンプーの方がいいのかな?)なんて間抜けなことを考えていると、梓は僕の指を何かヌルリとした穴の中に突っ込みました。

瞬間、悲鳴が梓の口から上がりました。

何が起こっているのか分かりませんでしたが、彼女の大事な部分に触れているのだと思いました。

梓が、「指、出したり、入れたりして・・・」とまたも懇願するので、言われるまま指を動かしました。

梓は喘ぎながら自分でも股間に指を這わせて動かしていました。

その手つきが次第にペースを速めていくので、僕も出し入れを激しくしていきました。

すると指を包むヌルヌルがより一層ヌルヌルし、浴室をズポズポという音がこだましました。

梓は「気持ちいいよぅ」と、うわ言のように繰り返しました。

やがて梓の声が発するごとにトーンを上げ、果てに体が一際大きく痙攣しました。

ガクガクと打ち震えた梓は、へたり込んではぁはぁと呼吸しました。

僕はその様子を見収めて、なんだかすごいことをしてしまったと思いました。

梓の呼吸が少し落ち着き始めたところで、彼女の体の泡をシャワーで落としてあげました。

と同時に僕は、おちんちんがお腹にくっつかんばかりに勃起していることに気づきました。

どうしようかと悩みましたが、どうにもこうにもならないうちに、「じゃあ交代ね」と梓が満面の笑みで振り向きました。

「あっ」と声が漏れました。

ギンギンに反り返ったおちんちんが梓の目の前にありました。

僕は恥ずかしさのあまり顔が紅潮するのが分かりました。

しかし梓は絶叫して飛び出したりせず、温かい笑みを絶やしませんでした。

そしてボディソープに手を伸ばすのかと思いきや、すっと伸びた手は僕のおちんちんを二ギッと掴みました。

「えへへ、さっきよりも、おっきくなってるね」

梓がにこにこしながら言いました。

僕は逃げ出したいと思いました。

「私と違って、まだつるんつるんなんだね」

「は、恥ずかしいよ・・・」

「可愛い~。子供みたい」

(自分だって子供じゃないか)

頭の中で反論しつつも、体だけはずっと僕よりも大人をしているので何も言えませんでした。

「ねえ、しゃせーってもうしてるの?」

「・・・え、なんて?」

「しゃせー。ほら、保健でやったヤツだよ」

「・・・何を言ってるのかよく分からないよ」

「ん~?そうなの?じゃあせっかくだし、試してみよっか」

言うが早いか、梓はおちんちんの先端にキスを落としました。

「ひっ」という情けない僕の声を無視して、おちんちんを掴み直すと、今度は口を開けてぱくりと咥え込みました。

背筋を電撃が駆け抜けました。

(まさか僕のおちんちんを口に入れてしまう人がいるなんて・・・)

そんな衝撃をよそに、梓は口でおちんちんを出し入れしました。

唾液でねっとりした舌がおちんちんに絡みつき、気持ちよさでたまらず変な声が出ました。

「いい声~。気持ちいいんだ?」

頷くと梓と目が合って、僕は余計に恥ずかしい気分になりました。

そんな僕に追い討ちをかけるように、梓はちゅるるるとおちんちんを吸い上げました。

また変な声が出て、おちんちんがビクンと脈打ちました。

梓にもそれが伝わったのか、「ふふっ」と笑いがこぼれました。

力強くそそり立つおちんちんも、梓の前では単なる棒状のおもちゃでした。

咥え、舐め、吸い、次第に痙攣の回数を重ね始めたおちんちんを、梓は圧迫するように握り込みました。

そしてだらりと唾液を吐き出してまぶすと、おちんちんを上下に擦り出しました。

すっかり粘液を塗りたくられたらおちんちんは、動かすたびにヌチャヌチャと音を立て、興奮をさらに煽りました。

シコシコ、シコシコ。

シコシコ、シコシコ・・・。

最初はゆっくりだった手つきが、だんだんに勢いづいてきました。

僕はいつしか息を荒らげていました。

どこからかは分かりませんが、れっきとした快感がじわじわと込み上げていました。

けれどなぜか同時に、何か不安な気分が押し寄せてもくるのでした。

「ねえ、もうやめない」と僕が声をかけた時、梓の手のスピードは最高潮に達していました。

ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャという音がうるさいくらい反響していました。

おちんちんが頻繁にビクビクと脈打ち、先端がぱんぱんに膨れ上がってしました。

明らかに何かが昇り詰めていました。

でも梓は聞く耳なんか持たず、誕生日プレゼントでも待ちわびるような顔で、一心に僕を見つめていました。

「ま、待って梓!トイレ、トイレ行きたいよ!おしっこ出そう!」

「ん~、小さい方?ここだったら別にしちゃっても大丈夫だよ~」

「だ、駄目だよそんなの・・・!あ、は、早く・・・!」

「そうだね~、もっと速くしよっと~」

シコシコ、シコシコ。

あろうことか梓はさらに手を速めました。

僕はもうおちんちんに昇り詰める何かを抑え切れませんでした。

「あ、ずさ、もう・・・っ、出ちゃう・・・っ」

「あ、出るっ?しゃせーするのっ?」

梓が目を宝石みたいに輝かせた直後でした。

どっっぴゅうっ、どっっぴゅんっ、どびゅうどびゅうどびゅうっ、びゅるるっ、びゅるっ、びゅくびゅく、びゅく、びゅく・・・。

おちんちんから真っ白い液体が梓目掛けて飛び出しました。

液体は梓の手を汚し、顔を汚し、髪を汚し、おっぱいを汚し、彼女を白に染めあげました。

僕は腰が抜けてその場に座り込みながら、絶頂の余韻に浸っていました。

梓は感動した表情で、ドロドロと体を伝う液体をすくったり舐めったりしていました。

これが僕の生まれて初めての射精でした。

梓はシャワーで精液を流すと、今度は僕の体を洗ってくれました。

相変わらず素手だったので、浴室から出るまで勃起したおちんちんを突かれましたが。

後に彼女や彼女の姉と性交を行うことになるのですが、その話はまた次の機会に。

ちなみに梓が性に対して興味津々だったのは、当時姉から拝借して読んでいた漫画が原因のようです。

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[前編]

俺は長距離ランナーだったんだが、長距離やってる人が女の先輩で1人しか居なかった。

それがN先輩だった。

N先輩はショートカットの長澤まさみという感じ。

笑顔がとても素敵な先輩で、よく笑っていた。

性格は明るくて少し強気なタイプ。

スキンシップが多くて、「何いってるのー」とか言って笑いながら肩叩いてきたり。

胸はだいぶ後になるんだが、Eって聞いた。

毎日朝練があって、長距離の二人は学校近くの河川敷まで30分~1時間ランニングするというメニューだった。

N先輩が巨乳だってことは入部してすぐわかったんだが、初めの頃はランニングついて行くのに精一杯でエロいこと考えてる場合じゃなかった。

けどランニングから帰ってきたら、汗ビッショリのシャツがおっぱいに張り付いてるのはエロかった。

いつもシャツ一枚にスポーツブラって感じで、汗でぴたっと張り付くからブラの色どころか肌まで透けてた。

まぁスポーツブラだから色とかは十中八九は白なんだけど、たまに普通のブラジャーしてきて、それが紫とかで普段見れないものっていうのもあって余計に興奮した。

ランニングする前のストレッチは全員居るからあんまり胸とか見ないようにしてたけど、ランニング終わった後は基本的に二人きりだったから、ストレッチの時は色々な体勢のおっぱいが見放題だった。

初めはどんなストレッチか丁寧に教えてくれるんだけど、立位体前屈とか深い谷間が丸見えで目のやり場に困った。

他に片方の肘を曲げて後頭部に上げて、逆の手で上げた肘を斜め下に引くやつとかは胸が張って強調されるから、おっぱいの形が丸わかりだった。

汗でむんむんしてるのもあってエロさが倍増だった。

四つん這いになって背中伸ばすやつは、「こうやって伸ばすのー」とか言いながら、お尻をクイっと突き出すのを真正面から見て、また顔上げるから谷間も見えてバックでおねだりみたいな感じでめっちゃエロかった。

毎日の朝練は至福の時だった。

でも、これは序の口だった。

徐々に朝練に慣れていって2週間くらいしたらN先輩について行けるようになった。

横に並んで走りつつ、ちらっと胸のほうを見るとおっぱいぷるんぷるん揺れてた。

しかも走りながらだからはぁはぁ言っててエロイ。

周りを見ると犬の散歩とかしてるおっさんとかが普通に見てた。

上下に激しく揺れてておまけにそれが透けてる。

俺は走りながら勃起しそうになるのを必死に抑えてた。

ある雨の日、室内で二人一組でストレッチすることになった。

長距離はもちろん俺とN先輩しかいないので必然の組み合わせだった。

その時に生まれて初めて背中におっぱいというものを体験した。

なんかむにゅーって。

俺はそん時まで背中に当たったくらいでそんなにいいもんか?と思ってたけど、おっぱいの柔らかい感触が背中に伝わってきて気持ちよかった。

くっついてストレッチするから間近で谷間とか見れるし天国状態だった。

また雨が降った時、今度はサーキットトレーニングというものをやった。

マットを敷いて腕立て腹筋背筋と、その場脚踏みを各30秒ずつやって10秒休憩を3セットって感じのやつだった。

実際やるとかなりキツかった。

頭に酸素供給が追いついてない感じでくらくらした。

N先輩は「きついでしょーこれ」と微笑みながら、「じゃあ次は私がやるから計ってて」と言ってストップウォッチを渡してきた。

まぁわかると思うんだが、腕立てではお腹まで見えそうなほどおっぱいが見えるし、背筋もおっぱいが見えては“ぐにゅー”って潰れての繰り返し。

N先輩の肌はちょっと焼けてる感じなんだが、服で隠れてる部分はとても綺麗な白だった。

微妙な焼けた肌と、たわわに実った白いおっぱいとのギャップにまた興奮した。

その場足踏みでは全力でやるから音が聞こえそうなほど揺れていた。

ランニングの時はこっちも走っててじっくり見れないけど、この時は凝視できるからものすごく堪能できた。

汗まみれで息を荒げながらおっぱい揺らして、時々キツそうな表情で「ん」とか言うのがまたエロかった。

段々と部に溶け込んでいき他の先輩ともよく喋るようになった。

男子の先輩の話では、N先輩は学年でも有名な巨乳らしい。

あれに挟んでもらったら即死だなーとか割と突っ込んだ話をしたりしていた。

(N先輩に挟んでもらう・・・)

それを想像して家で抜いたりするようになった。

あのおっぱいは実際触ったらどれくらい柔らかいんだろうか。

背中越しにしか体験できてないそれを、揉んでみたいと思っていた。

まぁそれは思うだけで実際に揉めるわけない。

俺は段々N先輩をエロイ目でしか見ないようになっていた。

ある日、また二人一組でストレッチする日があった。

俺はその時はまだ体が硬く、後ろからぐいぐい押してもらってまたあの柔らかい感触を体験していた。

(実際触ったらどれくらい・・・)

背中に押し付けられながらそれを考えると勃起しそうだった。

「ほんとかたいねー」

そう言いながら笑うN先輩。

思わず股間を見たが大丈夫だった。

「昔からなんですよ」

俺がそう言うと、「継続したら柔らかくなるから大丈夫だよ」と言った。

その後も二人で雑談しながらストレッチしていたら、N先輩のおっぱいがいきなり持ち上がった。

「N~また大きくなってない?」

そう言ってN先輩の後ろからおっぱいを持ち上げるI先輩がいた。

N先輩のおっぱいがI先輩の手でたぷんたぷんと揺れる。

今だけ女になれないかと思いながらN先輩を見ていた。

「ちょっとI、男子の前でやめてってw大きくなってないよー」

I先輩の手を払いながらN先輩が言った。

「えー、じゃあ今何カップ?」

「Eだよー変わってないってー」

俺はその時初めてEカップだということを知った。

しかし男子の前でと言いつつ、普通にサイズを言うN先輩。

そして普通に揉むI先輩。

どうも下ネタOKな感じだった。

「しっかしほんとにやわいし気持ちいいわー」とI先輩が感心していた。

「まだ言うかw」と少し苦笑いするN先輩。

女でもやっぱり気持ちいいもんなんだなーと少し勉強になった。

男が触ったらさぞ気持ちよいことだろう。

「ごめんねー結構下ネタ多い部なんだよー」

両手を合わせてN先輩が俺に言った。

「いえいえ」

(むしろどんどんやって欲しい)とは言えなかった。

両手を合わした時も、豊満なおっぱいが腕に挟まり、少し寄せたようになった所をしっかりと見てしまう自分がいた。

夏休みが近づいていた。

その日はミーティングだった。

どうやら夏休み中、3泊4日の合宿があるらしい。

1日20km以上走るとか聞かされて少し嫌になったが、合宿というものに行ったことがなかったので楽しみもあった。

温泉もあるそうで、もしかしたら漫画みたいに女湯覗けたりするんだろうかとか考えていた。

だがその頃の俺は、裸とかよりシャツ一枚のエロさ、そっちのほうが興味あった。

もちろんそれはN先輩の影響であり、暑くなってくると汗の量も結構なものになるからシャツなんかは雨に打たれたようにびしゃびしゃだった。

それがエロ本の裸なんかよりエロく感じてしまう。

おっぱいにぴったりと張り付いたシャツと、運動後の火照った体から出ている湯気のようなもの。

顔や腕は少し焼けているのに、汗で透けた上半身はとても白く輝いていた。

N先輩は「あつー」と言いながら地面に座り込み、シャツをぱたぱたとさせる。

シャツがひらひらする度に、微妙に揺れるのがエロかった7月。

1学期が終わり、いよいよ夏休みに入る。

と言っても、部活は8月中盤の2週間ほどの休みを除いてほとんど毎日あった。

合宿はと言えば、7月下旬だった。

俺は妙に落ち着かなかった。

人生初めての合宿。

練習しんどいんだろうな、という不安があった。

が、逆に修学旅行のような期待感もあった。

それは、N先輩と何かないかなというものや、同じ部活の奴と自由時間は何しようか、といったものだった。

合宿開始当日、朝早く学校に集合し、今から合宿地長野へとバスで向かう。

地名は覚えてなかったりするんだが。

行きのバスでは、なんていうかベタだがトランプやったりお菓子食ったり。

N先輩とも離れていたし、特に何もなかった。

思ったより早く長野に着き、三泊四日お世話になる旅館に到着した。

この旅館の近くに大学とその付属の体育館があるらしく、そこで練習するらしい。

顧問がOBでそこの大学と仲が良いらしく、体育館も使わせてもらえるとのことだった。

とりあえず旅館に荷物を置いて、着替えて集合。

早速練習だった。

大学の陸上部らしき人達に挨拶し、とりあえず外周やら色々した。

普段と景色が違うので少し楽に感じた。

N先輩のおっぱいも相変わらず元気に揺れていたが、環境が違うからなのか妙に興奮した。

夜になったら部屋に忍び込んだりして、このおっぱいを揉みくちゃにできないだろうか。

走りながらそんなことばっか考えていた。

初日ということもあって軽めな練習で終わり、とりあえず旅館で温泉にでもということになった。

温泉来た!とテンションが上がった。

もしかしたら覗けるかもしれないと。

温泉はそれなりに広かった。

真ん中に少し大きな岩があり、それを囲むようにしたものだった。

竹のような柵の向こうが女湯らしかった。

この先にN先輩が裸でいるのかと思うとドキドキした。

男子の先輩たちは「女湯覗けないかなー」と言って、柵の隙間が無いかチェックしていた。

俺も端の方とか見てみたが、特に覗けそうな所が無かった。

そこに話し声が聞こえてきた。

N先輩達の声だ。

「Nおっぱいでかすぎ!」

「先輩ほんとおっきいですねー。大きいのにすごく張ってて乳首も綺麗だし」

最後のフレーズが頭に焼きついてて、今でも思い出すとムラムラする。

「少し触っていいですか?」

俺の同級生であるBが言った。

「いいよー」とN先輩。

「やったー。ではでは・・・」

俺はたぶんこの時既に勃起してたと思う。

タオルで必死に隠してたけど。

横を見たら、先輩達はまだ覗き穴が無いか探していた。

「キャー。柔らかっ!すごいですこれは」

「コラコラ、そんなに強く揉んだら痛いよー」

「あ、ごめんなさーい。でもほんとふわふわしてて気持ちいー。肩とか凝らないですか?」

「んー凝るよー。陸上では邪魔なだけだしねー」

「大変ですねぇ。走ってる時に揺れちゃって邪魔ですもんね」

「そうなんだよねー。何でこんなに大きくなったんだか」

N先輩も結構苦労してるんだなと、この時思った。

「男に揉ましてるからじゃないのー?」とI先輩。

「いやいや、揉ませたこと無いし!」

少し焦ったように言った。

「えーじゃーなんでこんなに大きいのよw自分で揉んだか!」

「バカw」

会話はこの辺で終わった。

結局覗ける所も無く、話を聞くだけで終わってしまったが十分興奮できた。

夕食の時間。

大広間ってほどじゃないけど、そこそこ広い場所で食べる。

女子はみんな浴衣を着ていた。

ちなみに俺は体操服だった。

N先輩の浴衣姿は出る所はしっかり出ていて、妙に生々しい。

浴衣って別に体のラインがそこまではっきりするものじゃないと思うんだけどエロく感じてしまう。

雰囲気もいつも明るくよく喋るN先輩が、どことなく古風な感じを出していていつもとイメージが違った。

もっと近くで見たかったが、席が離れていたので無理だった。

飯を食い終わった後は、ミーティングのため顧問の部屋に集合だった。

顧問の部屋に集合し、今後の課題とかを話し合った。

また、明日は自分達で考えて練習メニューを作ってみろと言われた。

競技ごとで話し合え、と。

とりあえずそこで解散となり、各自競技ごとに分かれて自由時間の後に話し合うということになった。

N先輩は俺に「んじゃー自由時間終わったらあたしの部屋おいでー。◯◯の間ね」とあっけらかんと言うので少し驚いた後、「はい」と一言だけ返事した。

(部屋の名前は忘れた)

一瞬エロイことに期待したが、まぁ他の先輩とか居るだろうし、何も起こらないんだろうなとすぐに考え直した。

一旦部屋に戻って布団やら敷いていると、先輩達が入ってきた。

「おーい、卓球台あるらしいから卓球やらんか?」

「おぉ。いいですねーやりましょう」

俺は噂の温泉卓球ができるのか!と少し嬉しかった。

温泉に卓球ってのは漫画とかドラマの話だけかと思ってたが、本当にあってびっくりした。

誰も居ない所に2台卓球台が並んでいて、その横に観戦用らしきベンチが設置されていた。

ほとんどの部員と言っても少ないが、ミニ卓球大会が開催された。

「んじゃぁこっちの台で一年同士、そっちは二年で始めよう。10点先取で延長なしで」とキャプテンが言った。

いきなり俺。

相手は、温泉でN先輩のおっぱいを揉んだBだった。

まぁ女子だし、どうも卓球はあんまりしたことなさそうで余裕で勝てた。

俺はといえば、卓球とかの室内スポーツは、中学の時に市民体育館に友達で集まってやり込んでいたので結構やれるほうだと思う。

次も同級生のTだったが、余裕だった。

やってない人は、バックハンドに弱い事が多いから楽に勝てる。

その後もまぁ中学時代の経験が生かされてるのか、空気も読まずに先輩達を倒していき、俺が勝ち抜いた。

隣の台を見てみると、N先輩とキャプテンが試合していた。

二人の勝負は白熱してシーソーゲーム状態だった。

だがそんな勝負よりも俺が白熱していたのは、サイドステップに合わせてぶるんぶるん揺れるN先輩のおっぱいだ。

激しく動いて暑いのか、袖をまくり、浴衣も少し乱れ気味だった。

それを直す瞬間に見える白い肌にドキドキしていた。

試合のほうはN先輩が勝った。

キャプテンが本気で悔しそうだった。

決勝は俺とN先輩。

(うーむ。集中できるかな)

そう思って構えたら、キャプテンがまだ負けた悔しさが残っているように喋りだした。

「負けたら、勝ったほうは一つだけ命令可能な」

「お前らちょうど同じ長距離だしな」

何言ってんのこの人!

俺にはエロイ命令しか思いつかねぇ。

N先輩は悠然とラケットを構えて、「何命令しよかなー?」と笑っていた。

受けるのか・・・と思ったが、俺も断る理由も無い。

というかキャプテン命令だし。

おっぱいに集中したら負けるので、ちゃんと卓球に集中と言いたいがやっぱり見てしまう。

(そういえばノーブラなんだろうか)とか考えてたら点取られてた。

負けず嫌いな俺はおっぱいの誘惑をはねのけて、N先輩を倒した。

ちょっと嬉しくてガッツポーズしたのを覚えている。

「お前、中学は卓球部だったのか?やたらと動きが・・・」

キャプテンがそう言った。

「いやー友達とかとよくやってたってだけです」

「そうかー、いや、うまいなぁ・・・あぁ、そうそう優勝の商品だな」

「いつも長距離で奴隷扱いしてくるNに、何か命令ある?」

キャプテンが笑いながら言う。

俺はN先輩をチラッと見た。

悔しいのか俺のことを睨んでいてちょっと怖かった。

少し考えても何も思いつかなかったので(エロ命令なら盛りだくさんだったが)・・・。

「そうですねー。まぁ貸し1ってことで。今度ジュースでも買ってもらいます」

そう言いながらも、おっぱい揉ましてくださいとか言えばよかったと後悔する俺。

「先輩思いwもっとキツイ命令していいのに」とキャプテンに言われた。

キツイ命令とかエロしか思いつかない。

するとI先輩が・・・。

「えー。それじゃ面白くないってー。Nのおっぱい揉ませろ!ぐらい言えばいいのにー」

「できるか!w」と言いながら、N先輩がI先輩の頭をコツンと叩いた。

ミニ卓球大会は終わったが、自由時間はもう少し残っていたので結構汗をかいていた俺は温泉に入ることにした。

N先輩も「私も入るー。あがったら練習メニュー決めようか。脱衣所の入り口で待ってて」と言うので、「わかりました」と返事した。

<続く>

トイレの落書きと覗き穴

32歳の主婦です。

趣味でテニスをしていますが、そのテニスの大会が近くの市民運動公園でありました。

その日は管理室がある体育館でもジャズダンスとヨガ教室をやっていて、屋内の女子トイレに行列ができていたので私はグラウンドを挟んで反対側にある駐車場のトイレに行きました。

少し古くて安っぽい芳香剤の臭いがするようなトイレです。

二つある個室はどちらも空いていました。

一つは和式、もう一つは洋式便座だったので、私は迷い無く洋式の方に入りました。

トイレの壁は卑猥な落書きでいっぱいで、男の人が書いたような落書きもありました。

隣の個室との境の壁には穴が開いていて、丸めたトイレットペーパーが詰められていました。

ドアを閉めて便座に座ると、正面のドアの裏に、M字開脚の姿勢で縛られた全裸の女性が洋式便座の上でバイブをあそこに入れられ、同時に女性が腰につけた男性器の形をした張り型(後でペニバンと言う物だと知りました)を咥えている絵が書かれていました。

細いサインペンのようなもので描かれた、落書きとは思えない大作でした。

絵の周りには様々な筆跡で、『されたい・縛られたい・虐められたい女性』と『したい・縛りたい・虐めたい女性』のやり取りが書かれていました。

何気なく読み始めた私でしたが、いつの間にか周りの壁の落書きまで夢中になって読んでいました。

我慢できなくなってしまった私は、膝まで下がっていたトレーニングウェアと下着を足首から抜いて、片足を便座の縁にかけて大きく脚を開いた格好でオナニーをしてしまいました。

頭の中で、男の人や女の人に無理やりエッチな事をされてイカされて・・・そんなことを考えてオナニーに没頭していました。

時間にしたら十分間ぐらいだと思うのですが、イッた後にふと壁を見ると、覗き穴に詰まっていたトイレットペーパーが下に落ちていました。

何かの拍子に落ちたのだろうと思いましたが、そう思った途端に、隣の個室から誰かが出て行く気配がして・・・。

トイレオナニーを覗かれてしまった事を知りました。

火照っていた身体から血の気が引いて、恐怖心から身体が震えました。

のろのろとした動作でトレーニングウェアを身に付け個室から出ると、スリムで茶髪、日サロで焼いたような褐色の肌をした、私よりも少し年上だと思われる女性が洗面台に寄りかかるように立っていました。

目が合った瞬間に彼女の口元がニヤリと緩んだ気がして、この人が覗いていたんだと判りました。

目を逸らして下を向いて歩いていくと、彼女が洗面台の前を空けてくれたので、私は手を洗おうと洗面台の前に立ちました。

水を出そうと蛇口に手を伸ばした時でした。

彼女が私の手首を掴んで、自分の鼻先に持っていきました。

彼女の意図を見抜いて咄嗟に手を引こうとしましたが、彼女の力が強くて・・・。

仕方なくしっかりと手を握りましたが、彼女はそんなこと気にも留めていないようで、閉じた私の手に鼻をつけてクンクン嗅ぎまわり・・・。

「ふふふ、いい匂い・・・やらしい、おんなの匂い・・・」

私は「やめてください」と言いながら必死に彼女の手を振り払おうとしたのですが、彼女の力が強くて逃げられませんでした。

「そんなに暴れないで。誰か来たら言っちゃうよ、あなたがトイレオナニー狂いのスケベ女だって」

その言葉を聞いて私の身体は凍りつきました。

抵抗をやめた私に彼女は微笑みながら、「それじゃあ手を離すけど・・。逃げたら追いかけるわよ、『オナニー狂い!』って大声で呼びながらね」と言い、私の顔を覗き込みました。

パニックで、どうしていいのか分からないまま頷くと、彼女が手を離してくれました。

「落書き見ていたら変な気分になっちゃったんでしょ・・・。エッチな落書き、たくさんあるものね」

話し掛けてくる彼女に下を向いたままで頷くと、「ちゃんと私の方を向いて」と言われてしまいました。

顔を上げると、「そうそう、その方がいいわ、少しお話しましょう・・・いいでしょ?」と聞いてきました。

断ることもできず、じっとしている私の頭を撫でながら彼女が、「あなた、お名前は?」と聞いてきました。

何も返事をしない私に彼女は、「言いづらいよね、私はエリよ」と名前を教えてくれました。

下半身は私と同じようなトレーニングパンツで、上半身にストレッチ素材の長袖シャツを着ていました。

二の腕と肩の辺りに、シャツの上からでもわかる女性とは思えないような筋肉がついていました。

(すごい筋肉・・・男の人みたい・・・)

そんなことを考えていると、「やだ、そんなに珍しい?私、ボディビルしてるのよ」と彼女に言われ、咄嗟に失礼なことをしてしまったと思い、「すみません、お若いですね」と普通に謝ってしまいました。

「ようやく、声を聞かせてくれたわね」

優しく言う彼女につられて私も、「美奈子(仮名)です、32歳になったばかりです」と自己紹介してしまいました。

「美奈子か・・・、美奈子はいつもトイレでオナニーしているの?」

優しいトーンで答えづらい質問をしてくる彼女・・・。

私が慌てて首を横に振って否定すると、「本当かな?」と疑問の言葉を投げかけてきました。

「本当です、普段はしません!」

私はもう一度強く否定しました。

「それじゃあ、今日はなんでオナニしてたの?正直に言いなさい、嘘はだめよ・・・正直に本当のことを言ったら許してあげる」

“許してあげる”

・・・そう言われて私は早く解放されたいという思いから、もうぶっちゃけてしまおうと考えました。

リアルに書かれた絵・・・。

女性同士の卑猥なやり取り・・・。

それ以外にも壁に書かれた痴漢や3Pの体験談・・・。

話している間に彼女が細かい事を聞いてきましたが、巧く説明できませんでした。

すると彼女が、「それじゃあわからないから実物を見ながら説明して」と言い出して・・・。

それまでのやり取りとその場の雰囲気で彼女の狙いに見当がついていた私は、首を横に振って断ろうとしました。

けれども彼女に手首を握られて、「ほら」と強引にトイレに引きずり込まれてしまいました・・・。

女子に命令されて体育館の床に精液を撒き散らした

俺は中学の時、剣道部に所属していた。

運動部のほとんどが男女別だったが、剣道部だけはなぜか男女一緒だった。

実力的は平均的には男子の方が上だったが、女子に一人強い子がいた。

その子は小さい頃からやってて、一学年上の先輩でも勝てる人は僅かだった。

一学期が終わり、先輩達が引退すると、2年男子で一番強かった俺が部長にさせられた。

最初は順調に行っていたのだが、次第にその強い女子の方が発言力が強くなっていった。

元々少なめだった男子部員はさらに出て来にくくなり、女子は15、6人なのに、男子はいつも4、5人だった。

ある夏休みの部活の日。

練習を終え、体育館を掃除していると、1年の男女間で口喧嘩が始まった。

原因は女子が掃除の時、体育館の向こう半分を使っている新体操部の女子と話をして、掃除をしないことに男子が文句を言ったことらしかった。

激しくならないうちに止めようと思っていたら、その前に喧嘩になった。

止めに入った俺も巻き込まれ、男子VS女子の形になってしまった。

その日は男子は俺と1年が3人の計4人。

一方、女子は全部で12人くらい。

さらになぜか新体操部も加わり、全部で20人くらいは居た。

女子に手を上げることに躊躇いがあるこっちとは違い、向こうは容赦無く叩いてくる。

竹刀まで持ち出して叩かれ続け、俺たちは体育館の隅に追いやられた。

女子は軽く叩いているつもりでも、竹刀で叩かれると予想以上に痛い。

背中や尻を何度も叩かれた。

俺はどうにか止めさせようとしたが、顔面に竹刀が直撃し、あまりの痛さに涙がこぼれそうになった。

「あれ?先輩が泣いてますよ」

「アハハ、◯◯(俺)が泣いてる~」

「剣道は弱いし、喧嘩も弱くて情けな~い」

俺が涙を滲ませているのをみんなが面白がっていた。

女子達の加虐心に火がつき、もっと俺を甚振ろうと竹刀の先で俺の身体を突いたりしてきた。

俺は丸くなって耐えていた。

「男だったら反撃してこいよ~」

「涙流してまるで女みたい」

「本当は女なんじゃないの~」

「アハハハ、そうかもしんない。確かめてみる?」

誰かの喋った言葉に女子全員が賛成して歓声を上げていた。

俺たち男子4人は体育館の隅でストリップをするはめになった。

もちろん嫌だったし抵抗したが、竹刀で叩かれると従うしかなくなる。

俺たちは女子に見られながら上着とズボンを脱いだ。

パンツ一丁の惨めな姿にされた。

女子が竹刀で身体を突ついたりして急かすが、さすがにパンツは脱ぐことが出来ない。

チンチンやお尻を何度も突つかれ笑われ、俺は何も悪くないのに何度も謝った。

女子も飽きてきたのか、お尻を一回強く叩くだけで終わりにしてやると言った。

竹刀は痛いが、パンツを脱がされるよりはいい。

俺たちは壁に手をつき、お尻を突き出した。

竹刀で叩かれる時を俺は目を瞑って待った。

そしたら突然、俺のパンツが掴まれ一気に下ろされた。

気付いた時には遅く、隠そうと屈んだ時に体勢が崩れて転んで、そのままパンツを抜き取られてしまった。

他の男子もみんなパンツを取られ、素っ裸にされてしまった。

俺はチンチンを隠すように両手で覆ったが、竹刀で突つかれ払われ、ついに見られてしまった。

「あ~、見えた~」

「◯◯のチンチンって小さ~い」

「1年の方が大きいんじゃない?」

「てか、これって包茎じゃん」

「朝顔みたいに萎んでる~」

「ほら、ここに並んで見せてよ。誰のが大きいか比べてあげるから」

衣服を全て取り上げられ、女子の言うことに従わざるをえなかった。

俺たちは4人並んで立たされた。

両手は背中で組んでたのでチンチンは丸見えだった。

「4人ともみんな小さいよね~」

「でも1年はみんな剥けてるよ」

「お子様チンチンは一人だけじゃん」

屈辱的なことに1年は皆剥けてたのに俺だけが包茎でした。

「よく見て。これが皮かむりの包茎チンチンよ」

「1人だけ包茎なんてホントに情けないよね」

「こんなチンチンじゃあ、男って言えないわ」

「でも大きくなったら剥けるかもよ」

「やだ~、エッチ~」

女子達は笑いながら俺のチンチンを竹刀の先で突ついた。

「ねえ、みんなで大きくして見せてよ」

「いつも夜にやってるみたいにさ」

「一番最初に大きくした人は許してあげる」

「てか、セーエキ出るとこ見せなよ」

「やれやれ~」

もう俺は反抗する気にもなれなかった。

女子に言われるままに、みんなに見られながらオナニーをした。

今まで騒いでいた女子達が急に静かになったのがおかしかった。

俺は女子の前で達し、体育館の床に精液を撒き散らした。

他の男子も同じだった。

その後、女子全員にチンチンを飽きるほど観察され、またオナニーさせられ、最後に床の精液を自分のパンツで拭き取って、やっと解放された。

男女10人に開発された中学生の私[第2話]

翌日、また体育倉庫に呼び出された。

が、その日は行かなかった。

翌々日、帰りに捕まって、「昨日来なかったな。覚悟しろよ」とAに言われ、連れて行かれたのは、誰かの自宅の音楽スタジオになってる地下室だった。

今日は男Aも含めて、男女10人そこらいる。

「脱ぎなよ」と女に言われる。

もじもじしていると、「脱がされたいの?」と、セーラーの脇のチャックに手をかけられる。

「いやだ!」と言うと取り押さえられてあちこち外されて、あっという間に全裸にされた。

男達は歓声をあげる。

こういう時は、女の方が気が大きく残酷。

ソファにドンッと押され腰掛けると、後ろから頭の上で手を捕られる。

「そのままおっぱい揉んで!」

男からリクエストがかかると、十人近くもの視線に晒されながら女に胸を揉みしだかれる。

乳首をキュッと摘まれ、「アッ」と小さく声が漏れると、歓声があがる。

「M字開脚!」

男から次のリクエストがかかる。

ソファの上に脚を持ち上げられ、押さえつけられる。

「もうやだ!もうやだ!」と叫ぶ私にお構いなしに、私のオマンコに男がしゃぶりつく。

こんな状況下でも気持ちいいと感じてしまったら、すぐに濡れてきた。

男「お、濡れてきた!」

女「やっぱこいつ淫乱なんじゃん?(笑)」

女「今日も気持ち良くしてあげるからねー(笑)」

男「面白エロビデオ撮ろうぜ」

ビデオを固定して、「誰の舌テクに一番いい声出したか後で検証!女らもな!一人一分!」と、みんなで笑う。

次々に私の開かれた脚の前に座り、みんながオマンコを舐め出した。

途中で脚を押さえてるのが面倒という理由で、家主がビニールの括り紐を持ってきて、器用に私の脚が閉じないように、手で覆わない様に縛った。

気持ちよくて、私は恥ずかしくて、嫌だと思いながらも喘ぎ声が止まらなかった。

一通り舐められ終わり、私のオマンコは唾液と私から出た液体でビショビショだった。

男がカメラを手に持ち近付き、「『私の恥ずかしいオマンコを見てください』って言って!」と言う。

無視したら女に頭をはたかれ、乳首をギュッとつねられた。

私は諦めて、「私の恥ずかしいオマンコを見てください」と言った。

男たちからは「おーたまんねー」と、女達はげらげらと笑い声が響く。

そのままの格好で、男に入れられる。

悔しいのに気持ちがいい。

声が漏れる。

男が出し入れをする中・・・。

男「おいA、言ってたヤツ持ってきたのかよ?」

A「じゃーん!」

手にこないだの卑猥な玩具を持ってみんなに見せびらかした。

男が果て、すかさずAが私を玩具で攻める。

クリトリスを攻められながら、男が指を入れる。

「おー!キュッキュッて締まってる」と言って指を動かすと、すぐに私が果てた。

「っはぁ・・・だめ、っああ!・・・クリトリス、きもち、だめ、っはぁ、っっ・・・い、んっ・・・イクっ、イクっっ!!」

そのすぐ後に男が入ってくるので、今度は中が激しく感じて、男が果てる前にまたイッてしまった。

「おー!すげぇ!我慢できねーよ」と男も果てる。

脚の紐がほどかれ、家主がソファーを倒してベッドにすると、またすぐに今度は後ろから入れられた。

そして前に男が立ちはだかり、口の中にあそこを入れてきた。

生まれて初めてのフェラ。

息苦しくてガッと口を開けると歯が当たったらしく、「歯を当てるなよ!」と言われる。

前と後ろで激しく動かれながら、私がイキそうになると、中に入ってる男が先に果てた。

そしてすぐ後に口に入れてた男が私の口の中で果てた。

「うえーっ」と吐き出す。

うつ伏せのままぐったりとしていると、「俺、ネットで買った媚薬使ってみたいんだけど」と言うのが聞こえた。

気持ち良さと疲労で逆らう気にもなれない。

仰向けにされ、乳首に何かザラザラした軟膏みたいなのを塗りこまれる。

散々の行為で、それすら感じてしまう。

みんなが黙って見守る。

すぐに乳首がジンジンと熱くなってきた。

悟られぬよう努める。

脚を開かれ、クリトリスにも塗られる。

感じてしまう。

すぐにこちらもジンジンと熱くなってきた。

悟られぬよう努める。

得も言われぬ感覚に、疼くと言うのか、息が荒くなってきて、その時Aがマッサージ機のスイッチを入れ、私のクリトリスに当てた。

だらしなく口を開け感じてしまう。

そして男がオマンコの中にもそれを塗ってきた。

塗りながら、「うわー、どんどん濡れてくる!」とみんなに告げる。

お尻の穴にも塗られた。

マッサージ機の快感にいやらしい声が止まらない中、男がそのまま入れてきた。

どっちも気持ちよすぎて私は叫び声の様な声を発する。

マッサージ機の方でイクと、男もすぐにイッてしまった。

「なんかヒリヒリする」と男が言う。

私は興奮が冷めなくて悶える。

次の男が入ってきた。

入れられてすぐにイッてしまった。

「もっとやっちゃいなよ」と女が囃し立てる。

男が私のオマンコに指を入れ、激しく感じる場所を刺激する。

そこに女がローターでクリトリスを攻める。

「いやぁ、クリがやらしいっ!おまんこイッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

あまりの刺激に私はお漏らしをしてしまった。

「おー!潮じゃね?」と歓声があがる。

女の誰かが、「あんた、あちこちで漏らしまくりじゃん。最低!」と笑う。

女が私のお尻の穴にローターを押しつけてきた。

お尻に異物感を覚え、体を引くと、前から肩を女に押さえられる。

「やだー!」と久々に抵抗する。

グッと押しつけられるけど、当然お尻の穴には入らない。

家主が興奮しながら、「なんかクリームみたいなの探してくる!」と言って出て行った。

(ホントにお尻に入れるつもり!?)

不安に思っていると、また、ローターや手で、おまんこを攻められる。

ちょっとヒリヒリとしてきてた。

上から男のモノが口に入ってきたり、お腹に跨がられて胸に男のモノを挟まれたりする。

私はまた声が出る。

そんな中、家主が、「いいのがあった!」と戻ってきた。

家主が手に持っていたのはワセリンだった。

「お前、やる気十分だな」とみんなが笑う。

四つん這いにされて、何人かに押さえ付けられ、塗られ、男にお尻に指を一本入れられた。

なんとも言えぬ感触で気持ち悪い。

指をグリグリ動かされた。

指を引き抜かれ、うんちがついてないか確認される。

「AVと違って出てこないんだな」と興味津々に話す。

私は格別お通じがいいせいだと思う。

指が二本入れられ、「痛い!」と叫んだけど、無視された。

どんどんワセリンを塗られて、二本の指をグリグリ動かされる。

奥の方まで入れられる。

「やだー!やだー!」と叫んでいると、「まーまー!気持ち良くしてあげるから!」と言って、もう一つのローターをオマンコに入れられ、マッサージ機をクリトリスに当てられた。

お尻では嫌悪を感じてるのに、気持ちいい声が出てしまう。

そのうちに、お尻の中で異変が起きた。

おまんこの中で小刻みに震えるモノと、皮膚を隔てたお尻の指が密接した時、お尻の中が気持ち良く感じる。

気持ちいいのを悟られない様にしようという気力すらなくなるくらい気持ち良く感じてきて、私はイッてしまいました。

「あんっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~あ~!」

果てて倒れ込むとお尻から指が抜けた。

指にはちょっとうんちがついてきたみたいで、「やっぱうんこついてきたー、きったねー」と叫ばれ、女から「こいつ、漏らしまくりでウケるんだけどー」と辱めを受ける。

「けつに入るかなー!」と誰かが言う。

「まずはローターだな!」と、またワセリンをいっぱい塗られてローターをグイッと押し込まれた。

こそばゆいというか、背筋がザワッとする感触が気持ちいい気がする。

指と違って出し入れできるものではないので、お尻からローターの紐だけが出ている。

仰向けにされ、あそこに指を入れられ、動かされると、やっぱりお尻が気持ちいいのだと再確認してしまった。

我慢できなくて声を上げる私。

「おー!指が締めつけられる!電マも当ててみ!」

クリトリスにマッサージ機を当てられる。

あまりの快感に私はまた漏らしながらイッてしまった。

今にも口からよだれを垂らしかねない私のオマンコに、すぐに男が入ってくる。

痺れながらも、指より太いアレが入ってきて、お尻もすごく気持ちいい。

「ケツのローターが震えてんのと、すっげー締めつけで、動かさなくてもいきそう!」

男はホントにすぐ果てた。

別の男がすぐに入ってきて、私を乗せて仰向けに寝ると、お尻のローターが引き抜かれた。

おまんこに入ってる男は動かず、お尻に指を出し入れされると、私はお尻の刺激に声を出してしまう。

「お前、ケツで感じてるんだな?」と言われ、答えずにいると、おまんこに入ってる男に、「正直に言わないと、中出しするよ?」と言われ、私はうっかり、「気持ちいいです」と答えてしまった。

この時はまだ、中出しするといつでも妊娠するのだと思ってました。

みんながげらげら笑う。

男がお尻に指を出し入れしながら、せっせとワセリンを塗る。

おまんこに入っていた男が「イク!」と言って素早く私をどけると、後ろから腰をしっかり掴まれ、男が私のお尻に入れようとした。

なかなか入らない。

私は黙ったままでいる。

なんとかお尻に入ってたけど、痛がってすぐに引き抜かれた。

「今度色々買ってからまたやろうぜ!」と誰かが言った。

男たちが談笑していると、女が私のオマンコに指を入れたり、マッサージ機を入れたりして、さらに私を何度もイカせた。

何日か経った土曜日の夕方、またAの家に呼び出された。

中間テスト週間だった。

Aに言われて親に「今日はA先輩の家に泊まる」と電話を入れさせられ、親と偽った恐い兄が丁寧に親にあいさつをした。

Aの両親は留守。

恐い兄は当然、家には留まらない。

今日は男達はいない。

当然のように裸にされる。

Aは、恐い兄に頼んで怪しいモノをいっぱい仕入れたと言って、でっかい袋を出した。

女達もやらしい事に関心が尽きないようで(実験台みたいな)楽しそうにしてる。

女が私の両乳首をローターで攻める。

私の体は意志以上に開発されたのか、行為を拒まなかった。

しばらく両乳首を攻められたところで、濡れたかどうかを確認されたりした。

濡れたのを確認し、笑い声が上がると、Aがクリトリスを舐めてきた。

びっくりするほど気持ちよくて、声を上げてしまう私。

「なんかエロいねー」と、女たちがはしゃぐ。

そして、ディルドとかいうブヨブヨした男のアレみたいなので攻められ、マッサージ機をクリトリスに当てられて感じていると、Bがパンツを脱いで、「舐めて!」と、私の顔に跨がってきた。

(舐めろって言われたって・・・)と心の中で思う。

周りにいた女が、「舐めなよ」と言って、髪を引っ張る。

目を瞑り、ペロペロと舐めてみた。

変な味がする。

「気持ちよくする気あんの?」

私の顔の上の女が怒る。

(あるわけがない)

私のオマンコに入ってるディルドの動きが激しくなり、私はイッてしまった。

入れたままうつ伏せならされ、私の顔の上の女を前から舐めさせられる。

「あぅっ、気持ちいい」と女がいう。

「イクまで舐めな。途中でやめるとひどいことするよ!」とAが言い、私は必死で舐めた。

懸命に舐めても、なかなかイカない。

「もういいよ!下手くそ」と、女は私を突き飛ばした。

「途中でやめたから罰だね!オナニーしなよ!」

躊躇してるとお腹を蹴られた。

仕方なく、私はクリトリスに手を伸ばす。

「ちょっと待って!」と止める声がかかった。

(助かった?)と思っていたら、前に地下で塗られた媚薬を、乳首、クリトリス、オマンコ、そしてお尻にも塗られた。

すぐにまたジンジンしてきて、体がもじもじしてしまった。

気づかれた様で「ビデオ回そ!」と録画を始めた。

女が微弱のローターを焦らすように私のクリトリスに当てては離し、を繰り返した。

たまらず私はクリトリスを押さえて我慢した。

そこへ、「これ飲みな!」と錠剤とペットボトルを渡してきた。

躊躇してると、「あたし達も飲むから!」と飲んだのを見て、不安ながらも飲んだ。

少し経って、くらーっと来て、まったりとした感覚に襲われた。

押さえているオマンコがもっとジンジンしてきて、触りたかった。

「クリ、触ってないのにっ、はぁっ・・・気持ち、っああきもち、っああ、はううっ!だ、だめぇっ!おまんこ、おまんこが溶けちゃうっ!ひいっ!あうっ!イッちゃう、おまんこ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!いっくぅっ!!」

この後の事は、実際にはあまり覚えていません。

たぶん記憶を失くすくらいの強烈な快感で、失神していたようです。

<続く>

肝心なところで俺の体に起こった異変[前編]

いきなりですが、高校時代の思い出をば。

高校2年の春、俺が友人たち数人と廊下で喋っていると、向こうから一人の女がズカズカとやって来て、俺の前に立ちはだかり、「ねえ、あんたが◯◯?」と、俺の名前をぶしつけに聞いてきた。

「え、そうだけど」

とっさの事に俺は気圧されて、間の抜けた返事をすると、その女は、「ふ~ん」と言いながら、真顔で俺の頭からつま先までをジロジロと見て、「なるほど。んじゃ、そういうことで」と言って立ち去っていった。

俺も友人たちも彼女の後ろ姿を見ながら、しばらく呆然とした。

「何だ、ありゃ?」と、俺が言うと、「お前に気があるんじゃないのか?」などと友人たちにからかわれた。

この女、2組の香というやつだった。

それ以来、何かと俺につきまとってくる。

俺が2組の前を通れば、「お~い」と叫んで教室の中から大きく手を振ってくる。

当然、皆から一斉に注目されるし、一緒にいる友人たちからは冷やかされるし、初めの頃は本当に迷惑だった。

しかし徐々に慣れてきて、内心満更でもなくなった。

周りの手前、素っ気なく振舞ってはいたけれど。

香は家に電話までかけてきた。

母親が「女の子からよ」と妙な笑みを浮かべ取り次いでくれた。

電話で香には、俺の身長やら体重やら趣味やら、ごっそり聞かれた。

俺は母親の視線を背中に感じながら、小声でいつも以上にぶっきらぼうに答えたものだった。

香は背がそこそこ高く、スリムな体型。

ずば抜けて可愛いワケではないが、愛嬌のある顔だった。

うるさく厚かましく、少々鬱陶しいところがあるが、本人はマイペースだ。

それでいて言動にどことなくエッチな雰囲気があった。

悪い言い方すれば品がないんだが。

俺はそれまで一度も女の子と付き合った事なかった。

そしてこういうふうに女の子に積極的にされた事もない。

「おい、あいつお前のこと好きなんだって。付き合っちゃえよ」

香が俺に何かしてくる度に、俺は友人達からこう言ってからかわれた。

そのうち段々と俺もその気になってきていた。

オナニーなんかは香の事を考えながらするようになった。

香のあれやこれ、いやらしい事を想像した。

だけど周りには気取られないように、興味ないふりをしていた。

自分からは動かず、いつも香からのアクション待ちだった。

友人たちの手前、やっぱり照れがあったのだ。

そんな香からある日ついに体育館の裏に呼び出された。

「ねえねえ、あんた、ほんっとに付き合ってる人とかいないんだよね?」

これは今まで何度も聞かれた事だが、この日もしつこく念を押された。

放課後、俺は妄想を膨らませつつ、友人の目を欺き、体育館の裏へと行った。

しばらく待っていると、香がやってきた。

香は一人じゃなかった。

隣にもう一人女の子を連れていた。

そう言えば、いつも香と一緒にいる子だが、でもあまり印象が無い。

香も一人じゃ恥ずかしいから、立会人でも連れてきたんだろうか。

「で、何の用?」

俺はしらじらしく香に聞いた。

すると香は隣にいる女の子に・・・。

「ほら、◯◯来てくれたよ。言っちゃいなよ~」

するとその女の子はしばらくモジモジしていたが、「あの・・・私、実は・・・前から◯◯君の事が好きで・・・」と顔を真っ赤にして、そこまで言ってまた黙ってしまい、香の方を助けを求めるような目で見た。

「ほら」と香はその子の背中を軽く押す。

「あの・・・もしよかったら、私と付き合って下さい」

その子はそう言うと、今にも泣き出しそうな顔で俯いてしまった。

俺は、そういう事だったのか、とすべてを悟った。

今まで香が俺に付きまとっていたのは、この内気な子の為に調査をしていたのか。

香はその子の肩をよしよしといった感じで抱き、俺に、「ね、こう言ってるじゃん。こんないい子いないよ。付き合いなよ~」とフォローを入れてきた。

そして畳み掛けるように言う。

「あんたも教室の前通る時、いつもこの子のこと見てたじゃん。ね、ね」

いや、悪いけど俺はその子の方は見ていない。

お前が派手に手を振るからそっちを見ていただけだ。

だけど、この場でそんなこと言えるはずもない。

俺はしばらく口の中でもごもご言っていたが、最終的には押し切られ、この子と付き合う事になってしまった。

この子、名前を久恵と言った。

この日、初めてその名を知った。

俺は久恵についてよく知らなかったのだが、久恵と同じ中学出身の友人に言わすと、結構人気があったそうな。

大人しく、背も小さくて、素朴な可愛らしさをもっている。

香とは全く正反対の控え目な性格だ。

友人に言わすとお嫁さんにしたいタイプ、ナンバー1だそうな。

「久恵ちゃんは俺が守ってやるから、お前は香とでも付き合え」なんて友人にやっかみ半分そう言われたものだ。

この日から俺と久恵との清いお付き合いが始まった。

毎日、俺と久恵と香の三人で一緒に帰った。

それまで一緒に下校していた友人たちからは、裏切り者と後ろ指を指されたが。

学校から見て、俺の家と、二人の家の方角は全く逆だ。

俺は自転車通学で、彼女たちは徒歩だ。

俺は自転車を押しながら歩いて二人を家まで送った後、自転車に乗り一人で家まで帰る。

結構な遠回りだったが、付き合うってこういう事なんだろうと思った。

久恵は筋金入りの内気な子で、なかなか自分から話し掛けてこない。

俺が気を使って色々話すのだが、それについての答えは返ってくるが、それ以上の広がりはなく、また無言になってしまう。

ホント困ったが、こういうときに香の存在は役に立った。

久恵も香にはよく喋るし、自然と俺も久恵より香によく話し掛ける。

だから香を通して、俺と久恵はコミュニケーションをとっているような形になった。

だから久恵と二人でデートの時など気まずくて、俺は息が詰まりそうだった。

久恵ははたして満足しているのだろうか。

俺はオクテだし、久恵も大人しい。

エッチな関係にはならなかった。

彼女が出来たとは言え、俺は相変わらず一人でオナニーする日々が続いた。

一応、久恵の事を考えてしてみたが、想像が湧いてこないし、興奮が得られない。

何だかんだでオナニーの時に思い浮かぶのは、いつも香だった。

さて、そんなある日、久恵が熱を出して学校を休んだので、学校帰りに香と二人で久恵の家へ見舞いに行く事にした。

久恵の家へ向かう途中ふと思ったが、香と二人きりで歩くのって初めてだ。

何となく嬉しかった。

話も妙に弾んだ。

話題もいつもと違う。

この日の香は下ネタが多かった。

いつもは久恵と一緒だから控えているのか。

久恵の家に着き、部屋に通された。

女の子の部屋は初めてだ。

久恵はパジャマ姿。

可愛いなあ、とは思った。

熱で辛そうだったので、用件を済まし、すぐにおいとました。

久恵の家から出た後、何故か香が、「うち寄ってく?」と言うから香の家にも寄って行った。

久恵の家のすぐ近くだ。

部屋にはあげてもらったが、一分もしないうちに追い出された。

自分で呼んでおいてそれはないだろうと、帰りに一人思った。

翌日も久恵は休みだった。

久々に俺は友人たちと帰ろうとしたのだが、香に捕まった。

友人たちは意味ありげに笑い、俺を置いてさっさと帰ってしまった。

「帰るの?一緒に帰ろっか」

「嫌だよ。家逆だろ。それとも今日も久恵んちに見舞い?」

「う~ん、あんたが行きたいならついていってもいいよ。どうせ一人じゃ行きづらいんでしょ?」

「いや、いい。帰る」

「冷たいんだー。あ、そうだ。よし、今からあんたんち行こう」

俺は正直ドキッとしたが、平静を装い・・・。

「ついてくるなよ」

「行く。昨日、久恵と私の部屋入ったんだから、今日はあんたんち」

「じゃあ、久恵が治ってから二人で来いよ」

「ん~。その時は私がいたら邪魔だろうから、今日は偵察を兼ねて先に」

「何なんだ、その理屈は・・・」

そう言いつつ俺の心はウキウキした。

ただ、香と二人で俺の家に行く所は人に見られてはいかんと思った。

自転車の後ろに香を乗せてこそこそと帰った。

俺にしがみつく香の胸が背中に触れる。

柔らかい。

俺の部屋での香の暴れっぷりには困った。

「ぎゃーぎゃー、何これー!」と騒ぎながら勝手に机の引き出し開けたり、押し入れ覗いたり。

「やめろって」と香の手を掴むと、「あははは」と異様なテンションで俺にもたれかかってくる。

香からはいい匂いがするし、さっきの自転車の事もあって、俺はムラッときたが、とりあえずは抑えた。

ちなみに両親は共に仕事で夜まで帰ってこない。

香はベッドに腰掛け、辺りをきょろきょろ見渡しながら、「ふ~ん」と、しきりに関心していた。

「どうした?」

「べっつにー。結構片付いてるなーと思って」

そう言うと香はベッドの下を覗きだした。

「おい。何やってんだよ」

「男の人ってえっちな本、ベッドの下に隠すんでしょ?」

「隠してねえよ」

「隠してる」

「隠してない」

香はベッドの下を丹念に探し始めた。

四つん這いになってベッドの下を覗き込む。

お尻だけを突き出した体勢だ。

そのお尻を見ていると、俺は香とバックでやっているのを連想してしまった。

チンコがムズムズきた。

香を後ろから犯しそうになった。

「つまんなーい。えっちな本どこに隠してるの?」

その言葉でハッと我に返った。

「隠してないよ。持ってないもん」

「え~嘘だ~」

「ホント」

「・・・じゃあ、どうしてるの?」

「は?何が・・・?」

「何がって・・・ねえ・・・ナニじゃん」

「・・・」

「あ、分かった。久恵のこと考えてしてるんだー」

香は普段からおかしい奴だが、この日はいつもとは違ったおかしさだった。

「してるんでしょ?久恵のこと考えて。ね、ね?」

「してないって。久恵は何と言うか、そういうんじゃないんだよ。エッチなこと想像できないって言うか・・・」

「へえ~、よく分からないけど、久恵のこと大事に思ってるんだ。じゃ、ずっと我慢してるわけだね」

「いや、ちゃんと抜いてるけど・・・」

「ええ~、何で何で?よく分からな~い」

「ま、一人でする時はもっぱら香のこと考えてるよ」

これは嘘ではない。

が、冗談っぽく言ってみた。

香は固まった。

しばらく黙っていたが、「ま、また~。やらしぃ~」と言って笑った。

明らかに動揺している。

たじろぐ香を見て俺は調子に乗った。

「いや、ホントホント。毎晩毎晩、香のいやらしいの想像して、してる」と言って右手を上下に動かした。

香は恥ずかしがって俯き、上目遣いで俺を無言のまま見つめてきた。

俺もその香の表情に息を呑んだ。

<続く>

憧れの先生に告白されて、学校で何度も中出し[後編]

翌週末、先生と車で出掛けた。

学校近くではなく、車で1時間半ほど行ったラブホでした。

一緒に風呂に入って、初めておっぱいを吸った。

舐めた。

初めてオマンコをじっくり見た。

そしてクンニも生まれて初めて体験しました。

先生の中に4回中出し。

先生が言ったこと。

「私ね、妊娠できない体なの。1年前に病院でわかったの。そしてね、失恋したの。フラれたの・・・。松下君には話しないとね」

「先生・・・可哀想」

先生からエッチは全部教わった。

課外授業というか、生の保健体育。

英語の先生なのにね。

5回目をしたかったけど・・・。

「もう時間ね。続きは次回にたっぷりしてあげるから」

でも、我慢できず。

先生は車の中でフェラをしてくれました。

「これで落ち着いたでしょ?しかし松下君の精力はすごいわぁ。やっぱり若い証拠ね?」

「先生・・・いくらなんでも恥ずかしいって」

「ふふふ、可愛い~。このやろっ!」

と、チンポ揉まれた。

学校にいる間は、普通の先生、生徒の関係でした。

当たり前だけどね。

ただ、卒業までにかなりの回数を学校で先生とやった。

たぶん2ケタじゃ収まらないかな?

だって俺が我慢できなくなったから。

溜まりに溜まって暴発寸前だった。

思春期だけに、出してもすぐ溜まる。

廊下ですれ違った時に・・・。

「先生・・・だめだ。爆発しそう」

「放課後まで我慢して。放課後に視聴覚室に来て。そうねえ、4時半でいい?」

「う、うん!わかった!我慢する。先生頼むね」

「任して。すっきりさせてあげるから」

そして時間になって先生が来た。

絶対に音が漏れない小部屋に入って鍵を閉めた。

「先生!!」

抱きついて、スカート捲って。

後ろに回ってパンティを下げた。

先生は机にうつ伏せるようにして、両足を開いてくれた。

立ちバック体勢。

「松下君。時間ないから・・・20分ぐらいだけどいい?」

「十分だよ。じゃあ」

そのまま一気にインサート。

先生のオマンコはすでにグッショリ濡れてたから、ずっぽり根本まで入った。

立ちバックのまま3回出しました。

射精が終わっても腰を振り続けて、即勃起→中出し→即勃起→中出しと3回発射。

先生は1回イキました。

全部膣内射精で受け止めてくれた。

終わってパンティ上げると、なーんもなかった感じで視聴覚室を出て行った。

この後先生はトイレに直行して、ザーメンを全部出してパンティ穿き替えたそうです。

「パンティがベタベタで気持ち悪かった」って後で話してました。

10分待って僕も部屋を出た。

最高にすっきり!

またある日は・・・。

体育館の中にトレーニングジムがある部屋があるんです。

そこもまず人は来ない。

その角に用具を仕舞う部屋がある。

4畳ぐらいの部屋。

そこでもやりました。

その時は先生が誘ってきた。

「松下君。アソコが疼いちゃってどうしようもないの。お願い。こっそりお願い」

マットに先生が四つん這いになってバックから挿入。

絶対声を出さないように合体して中出し三昧でした。

先生はタオルを噛みしめてました。

呻き声も出さず。

スリルがありました。

この時、先生はあと帰るだけだったので、30~40分マットの上でやり続けましたよ。

途中で側位にして横ハメして先生が楽な恰好になれるようにした。

おっぱいを揉みながら先生のオマンコに突き入れて、もちろん中出し。

先生は3回イッた。

俺は2回出しました。

僕も実は溜まってた。

終わって、抱き合ってディープキス。

キスしてたらまた勃起してしまって。

最後の1回は先生にフェラしてもらった。

口内射精&ゴックン!

極めつけは地下室!

学校に地下室なんかあるんか?って、ありました。

古い通知表とか昔の色んな記録とか保管する場所。

まず100%人は来ない。

それに音も漏れない。

たまたま三枝先生が地下室の管理当番だったのでカギを持っていた。

地下室に入って中から施錠。

カビ臭かった!

電気を点けないで懐中電灯2本だけの灯り。

床に先生がビニールシートを敷いてくれた。

さすがに服脱ぐのはやばいので、着たままディープキス。

対面座位で先生のおっぱいを吸って舐めてしゃぶりまくった。

そして俺が床に寝て先生が俺を跨いで・・・シックスナイン。

懐中電灯でチンポとオマンコを照らしながらSEXするのは燃えまくりました。

「先生、今日どうする?」

「正常位にしよう」

「背中痛くなるよ?」

「そしたら体位変えよう、ね」

先生が床に仰向けに寝てM字開脚。

スカートが汚れないように上まで捲り上げて。

懐中電灯でマンコ照らして・・・がっつりインサート。

まずは正常位で1回戦。

先生を抱き起して対面座位で2回戦目。

足が痺れたので、立って先生が書棚を掴んで前屈み→立ちバックで3回戦目。

さすがに疲れた。

座って抱き合ってちょっと休憩。

最後は・・・。

「私が上に乗ってもいい?」

「いいよ。先生に入れてもらいたい」

女性上位で4回戦目。

フゥ~、出した出した。

しこたま先生の中に出しました。

4回出せば大満足。

先生も3回イッたって喜んでた。

この地下室は最高の場所だった。

ここは10は回使ったかな。

たぶん床には俺のザーメンと先生のジュースの跡が残っているはず。

校内での“やれる場所探し”は楽しかったです。

どうにもならない時だけ先生のフェラで助けてもらった。

一番いいのが屋上に出る直前の踊り場。

ここから階段見下ろせば、上がってくる人がいるかいないかすぐわかる。

ここがフェラチオスポット。

ものの5分で済むから凄くよかったです。

俺が待つパターン。

先生が来たら、無言でチャック下ろして勃起チンポ出す。

間髪入れずに咥えてフェラスタート!

イク時は、「先生・・・出る」って言って、俺が先生の頭を掴んで根本まで咥えてもらって一気に発射。

ゴクッ、ゴクッ・・・って先生の喉が動いて。

必ず飲んでくれる。

舌で舐め回して綺麗にしてくれてチンポを仕舞う。

俺は屋上に出て、先生は階段を下りていく。

絶対に二人で移動はしませんでした。

このフェラチオスポットは何度も使いました。

記憶に一番残っているのは1日に3回使ったこと。

午前、昼休み、放課後です。

先生に3回フェラ。

さすがに先生も3回目は少しプンスカしてました。

あ!1回だけ先生のオマンコをクンニしてイカせてあげたことがあった。

先生は階段の下を見ながら声を噛み殺して。

俺はスカートに潜り込んでオマンコを舐めて吸って・・・。

ジュースがこぼれたらやばいので全部飲んでました。

俺が22歳。

就職した時、俺と先生の関係は一度終わりました。

「松下君、就職おめでとう!!もう、これからはこの関係はやめましょう。あなたの幸せを考えたら、先生がそばにいたらだめよね?でも先生のこと忘れないでね。次回が最後よ」

先生と1泊2日の大学卒業旅行でした。

2日間セックス三昧。

お互いに最後って思ってるから激しかった。

もう動物状態!!

俺、後半戦は玉が痛くなってどうにもならなくて。

指で先生を何度もイカせてあげた。

それからは会ってません。

僕が東京に就職したから。

そして高校卒業以来、7年ぶりのクラス会がありました。

帰省に合わせての開催でした。

担任の先生はもちろん、副担任だった三枝先生も出席。

5年ぶりの再会でした。

俺は先生の顔見た時に、また先生に甘えたくなってしまった。

無性に先生を抱きたくなった。

また先生の名器オマンコに入れてたっぷり中出ししたくなった。

こっそり先生に言った。

「先生。俺、忘れられない。もう一度だけでいいから・・・」

「だめでしょ!私の言ったこと忘れた?」

「1回だけ!1回だけ!先生との時間に浸りたいんだ」

「そう・・・1回だけよ」

「ありがとう。連絡するね」

「うん・・・あ、あのさ。私、今度東京に転勤になるかもしれないんだけどね」

「ま、マジぃ?先生が東京に来るの?」

「うん。たぶん来月あたりかな」

「じゃ、じゃあ、東京で会おうよ!やったね!」

「あなた・・・私が言ったこと聞いてないでしょ?」

「俺には・・・先生が必要なんだ。セフレでもいいよ。俺は」

「ばーか。何がセフレよ。私こそあなたのセフレだと思うわ」

「なはは。でも初めての女は先生だもんな」

「シーッ!声が少し大きいよ!もう・・・危ないんだからぁ」

「俺、楽しみにしてる。先生のオ・マ・ン・コ」

「!!」

先生はほっぺたをプーっと膨らませて、バチンと俺の頭を軽く叩いた。

「はい。先生の連絡先。秘密だかんね」

携帯番号、メルアドを教えてくれた。

また、先生との関係が復活です。

でも、恋人も作らないと・・・。

結婚も考えないと。

先生とはいつまで続くのか?

わかりません。

次回で終わりかも・・・しれないかな?

先生次第です。

たぶん・・・先生の方が燃えちゃいそう!!

やばい・・・。

不良女子の逆レイプを目撃した結果、僕も犯された

高校時代、僕の学校は荒れてました。

もう相当昔のことですが。

不良たちがガラスを割ったり、女子は化粧したりパーマあてたり・・・。

女子でも不良に逆らったりすると、仲間の上級生が呼び出しをするというシステム(?)でした。

ハッキリ言って僕もそれほどマジメではなかったので、よく旧体育館の用具室で授業をサボっては寝てたりしました。

3年の体育大会の日でしたが、案の定かったるくて僕は“指定席”にやってきたのですが、すでに不良の女子たちの溜まり場として占拠されていて、クソッと思いながら運動場へ戻ろうとしました。

そのとき、僕に気づいた女子たち2人が、「先輩、ちょっと待ちなよ。何か用?」と聞いてきたので、寝ようと思ったことを話すと、「私たちがここに居ること、先公にチクられたら困るんだよね」とワケのわからんことを言って近づいてきました。

不良さんらしく、ブルマが隠れるほどのダラーンとした体操服が印象的でしたが・・・。

異様な雰囲気を感じて速攻で逃げましたが、ちょっと気になって準備室の入り口から入り、用具室の中を覗いてみようと思いました。

ガラス越しに、中では先ほど恐いと思ったオネエサマたちが、10人ほど居たのですが、マットの上で同じクラスのKが、大の字に仰向けにされて、下半身を素っ裸にされたままチンチンを触っていたのでした。

先ほどの2人の子は入り口の監視役だったらしいことも判り、僕は助けに行くのも少々怖かったため、とりあえず見ていました。

Kは大声で泣きながら、「ゴメンナサイ。わざとじゃないんです」なんて情けなく謝っていましたが、女子たちは「今さら遅いんだよ。テメェ、ミサト先輩のジャージをみんなの前で下ろしたらしいじゃん。間違えたで済むワケねーだろ」と言うと、囲んでいた女子が代わる代わるチンチンをシゴき始め、Kのソレがムクムクと大きくなると女子たちはキャッキャッとエスカレートしていきました。

僕はいつの間にか見入っていましたが、そのうち当の“ミサトオネーサマ(別のクラスの方でしたが)”が、「私もお前にブルマ見られたんだから、アンタも恥ずかしい思いしてよね」と言うと、ビニールの包みを取り出して、中から紺色の布切れらしきものを取り出しました。

それは3年生の女子の学年カラーのラインが横に入ったブルマであることが、僕の目から見てもハッキリとわかりました。

Kは大暴れしましたが、数人に押さえつけられていてはどうにもならず、足をばたつかせながらもみるみる両足にブルマを通されていき、完全に同学年の女子と同じ姿にされていきました。

抵抗虚しくブルマを穿かせられると再び女子たちが騒ぎ出し、「エローい」「ヘンタイ」などと言ってKをイジメていました。

後輩の不良女子たち(体操服とブルマのラインが青でしたから、明らかに年下でした)が、さらにブルマの上からチンチンを擦り始めたみたいで、僕の股間も完全に勃ってしまっていました。

Kはもう抵抗する気も失くしていたようで、さらにどこから持ってきてたのか、女子のテニススカートを穿かされて、四つん這いにさせられて、「はい、先輩男子のブルチラ完成!!」などとみんなに笑われたり、セーラー服を着させられて、スカートを捲られて顔だけ出させられて、女子同士でよくやるイタズラの“ブルマ茶巾”をされていました。

ここまでかれこれ1時間以上経っていて、もう終わるだろうと思いきや、「そろそろフィニッシュといくか」とミサトさま。

冷静になって僕は女子たちをしっかり見たのですが、僕やKと同じオレンジラインの体操服の女子が2人、2年の青ラインが5人、1年の緑ラインが2人でした。

同学年のミサトさまともう1人がブルマ茶巾を解き、スカートを捲ったままKのブルマの裾からチンチンを取り出し、猛烈な勢いでシゴき始めました。

シゴいては舐めて、さらにシゴき続け、ビンビンになったところで、「下級生にヤラれちゃいな」と言われると、再びマットの上に押さえつけられて、ブルマを脱いでいた2年生たちにウンコ座りのようにチンチンを跨れて、犯され続けていました。

2人目で発射してしまったために、再びフェラされて大きくさせられて、再び入れられて・・・。

僕は1人目の女子のセックスを見ただけで暴発していましたが、Kは発射しては勃たされて・・・。

繰り返し後輩たちにヤラれていました。

グッタリしたKに彼女らはブルマを穿かせたまま(短パンとブリーフは取り上げられていました)、上からジャージを穿かせて外へ放り出しました。

競技も終焉なので別にいいかなと僕も安心していましたが、閉会式の整理体操で、教頭先生が「男女ともジャージを応援席に置いて集合しなさい」とアナウンスしたので、ハッとしてKを見ると、やはり青ざめていて、どうしようといった感じでした。

僕はKのところに行き、「気分悪いの?」としらじらしく聞き、近くの先生に「朝から調子悪かったみたいだから教室で休ませます」と言い、そのまま理由をつけてKを帰らせました。

彼女らがここまで考えてKにブルマを穿かせたかどうかは、2日後の文化祭ではっきりとしました。

Kを庇ったということで僕は目を付けられたらしく、同じく目を付けられて連れて来られていた下級生の子とみんなの前でセックスさせられましたから・・・。

先生から受けたお尻叩きの刑で迎えた精通[中編]

あの壮絶とも言えるスカート捲りの罰を受けて2ヶ月経った頃です。

ようやくお尻の痛みも消え、ゲンコツを太ももの下に挟まなくても椅子に座れるようになりました。

級友達も普段通りに接してくれ、女子からも話し掛けられるようになりました。

見かけの上ではまともな中学生生活が戻ったように思えました。

しかし実は、先生から受けた罰は、僕の心の中に、とても甘美で背徳的な出来事として今も記憶の中に生き続けています。

先生のスカートを捲ったのは水曜日でした。

明くる日から罰が開始され、その日は僕たち2年生の教室がある2階の廊下を全裸で雑巾かけし、授業後に音楽準備室でお尻を竹刀で打たれました。

100発をなんとか持ちこたえましたが、その夜は痛みで一睡も出来ませんでした。

金曜日、どす黒く腫れたお尻を晒し、1年生の教室がある1階の廊下の雑巾がけです。

これは本当に屈辱的です。

年下の男女に全裸を晒し、彼らが歩いている中を、床に膝をついて雑巾がけをするのです。

辛い罰でした。

それでも何とかやり遂げ、放課後に音楽準備室へ出頭します。

すぐに竹刀でお尻を打たれたのですが、最初の10発くらいで僕は泣き叫びました。

前日に打たれて腫れ上がったお尻をさらに打たれると、これまでに経験した事がない凄まじい痛みが脳天まで駆け抜けます。

僕「先生、ごめんなさい。お尻をぶたないで」

手でお尻を庇い、床に頭を擦り付けて懇願しました。

先生「あら、まだ2日目よ」

僕「もっ、もう駄目です。お尻叩き以外の罰を下さい」

さすがに先生も腫れ上がったお尻をこれ以上竹刀で打つのは気が引けたようです。

「そうね。これ以上は無理そうね、お尻。では残り90発はビンタ」

とても辛い罰ですが、お尻叩きよりはずっとマシです。

先生の前に直立不動。

もちろん全裸です。

パン、パンと往復ビンタ。

先生「一往復で一発よ」

最初に右の掌で左の頬を打たれ、次に右手の甲で右の頬を打たれます。

先生「しっかりと歯を食いしばりなさい。口の中が切れるから」

思ったよりも辛い罰でした。

だんだんと頭がクラクラし、頬がジンジンと痺れます。

顔全体に熱がこもり、目頭が熱くなります。

時々、無意識に痛みを逃れようと俯き加減になるのですが、先生はすかさず手を僕の顎に添えて、「ほら、ちゃんと顔をあげなさい」と冷酷な表情で指示します。

先生「80発」

先生の声が聞こえますが、どこか遠くから聞こえるような感覚でした。

ようやく「はい、100発」の声を聞き、肩の力を抜きました。

正面の先生の顔は涙でかすんでいます。

先生「明日は土曜日ね。午後に体育館のフロアーの雑巾がけをなさい(当時は土曜日の午前中まで授業がありました)。そして4時に、ここに」

その指示を受け、帰宅を許されました。

土曜日の午後の体育館では合唱部が練習中でした。

体育館の前方には1メートル程の高さのステージが設けられています。

ステージから見下ろす先にフロア(バレーやバスケ用)が広がっています。

僕は合唱部の連中に見下ろされる格好で全裸雑巾がけです。

午後1時から4時まで。

先生は合唱部の指導をしつつ僕を監督しています。

休憩もせず黙々と働きました。

合唱部には1年から3年のまでの男女およそ40名が所属してます。

合唱部用のお揃いのジャケットを着た彼らの前で全裸。

本当に情けない気持ちになりました。

ようやく4時になり練習が終わります。

すでに僕は汗だくのヘトヘト状態。

それでも全裸のまま先生の後について音楽準備室に向かいました。

早速お尻打ちが開始。

ビシャンと竹刀が唸った瞬間、僕は四つん這いの姿勢を崩し、床にうつ伏せのまま動けませんでした。

初日に打たれたダメージは全く回復してません。

僕「先生、駄目、駄目です」

先生「だらしない子ね。昨日はビンタで許してあげたのだから、今日はお尻よ」

と言いつつも僕のお尻を触ります。

先生「相当、堪えてるようね。凄い腫れ方だわ。フフ。私のスカートを捲ると大変な目に遭うことが分かった?」

僕「はい」

先生「今日はもう帰りなさい。ただし、明日の日曜日、朝8時に校庭に来るように」

今日はあの痛みに苛まれないで済むと胸を撫でおろし帰宅しました。

もちろん翌日は8時よりも前に校庭に出頭し先生を待ちました。

たしか夏休み前、7月上旬だったと思います。

8時きっかりに現れた先生。

先生「これから夕方6時まで、水が入ったバケツを両手に持ってトラックを走りなさい。もちろん真っ裸よ。1周で明日のお尻叩き1発を免除します。さぼっても全然かまわないわ。お尻叩きの数が増えるだけだから」

トラックは400メートル。

もしも100発のお尻叩きを全て免れたければ100周、つまり40キロを全裸で、しかもバケツを両手に持って走らなければなりません。

すぐにバケツを準備し、水飲み場で水を満たします。

全裸になりランニングを開始。

幸い早朝の校庭には誰もいません。

朝の日射しが、普段は下着に隠れている股間に当たり、何となく暖かいような違和感を今でも覚えています。

ランニングとはいえ、ヨタヨタと小走りするのが精一杯です。

なにせ両手には水の入ったバケツを持たされているのですから。

校庭の時計が10時を知らせます。

ようやく12周をこなしました。

12時が近づき、ペースは確実に落ちてきました。

まだ20周。

昼食もとらず、必死に続けます。

午後1時になると校庭は炎天下です。

時々、水飲み場で水分を補給する時間も惜しむほどに頑張りました。

昼下がりの校庭には近所の就学前の子供達が遊びに来てました。

とても奇妙なものを見るように、最初は遠巻きに、しかし次第にトラックに近づき・・・。

「あれ、◯◯さんちのお兄ちゃんだよね」

「何か悪い事したのかな?」

「お尻が黒くなってる」

「恥ずかしいよね」

などと好き勝手に話し合います。

さすがに僕に直接問うことはしませんでしたが。

結局、午後6時までに40周しかこなせませんでした。

先生に正直に報告しました。

先生「そう、明日から60発。これは絶対よ」

月曜日の授業の合間には3年生の教室がある3階の雑巾がけです。

これは少し気分的に楽でした。

「お前、あの先公のスカート捲ったんだって。よくやるわ」といった半ば同情を含んだ言葉を男子の先輩から掛けられました。

授業が終わり音楽準備室へ出頭。

木曜日に打たれたお尻はかなり回復したように思えました。

これなら60発は耐えられるかも・・・と思いつつ、先生の前で四つん這いになります。

先生「では60発。いくわよ」

ビシン。

最初の一発は何とか声を出さずに耐えることができました。

ビシン。

僕「アッ、痛い」

2発目でかなり堪えます。

先生「当たり前よ。痛くしているのだから」

ビシン、ビシン、ビシンと3連打を食らいます。

僕「駄目。痛いよう。許して下さい」

先生「まだ5発よ。頑張りなさい」

気を取り直し姿勢を戻します。

ビシャン。

僕「ヒッー」

ビシン、ビシン、ビシン。

僕「痛いよう、先生、痛いよう」

ビシン。

再び崩れ落ちました。

僕「許して、先生。他の事なら何でもします、お願いです」

先生は竹刀を置くと椅子に座りました。

僕を見下ろす状態です。

先生「ねえ、本当に反省してる?」

僕「はい。もう絶対にしません。誓います。クラスの女子にも絶対にしません」

先生「アハハ、勘違いしないでね。あなたは私のスカートを捲った罰を受けているの」

僕「はい。ごめんなさい。先生」

正座して懇願します。

先生「そう。許してあげようかしら。ただし・・・」

僕「先生、どうかもう許して下さい」

先生の「ただし」の言葉を遮り、僕は土下座してお願いしました。

<続く>

巨乳で可愛い新人教師VS童貞8人

もう20年以上前の中学のときの思い出です。

顔がすごい可愛くて巨乳で、国語の新人女教師がいました。

性格もいいので人気者でした。

授業は下手くそでしたが・・・。

たぶん生徒を刺激しないように意識してか、やぼったいセーターとかばっかりだったけど、セーターだと体のラインが出てしまい、逆に巨乳が強調されまくって男子生徒は視線釘付けでした。

日頃から生徒たちに、「先生こんちちわ~」って言っておっぱいタッチされてました。

触られて「コラー!」って言うけど全然怖くないので、毎日数人から触られてましたね。

私も毎日タッチしてました。

最初は手のひらで軽くボヨンって触れる程度でしたが、次第に揉むようになっていきました。

そのせいで、初めは柔らかいブラだったのが途中から硬いブラに変わりましたけどね(笑)

こんなこと続けてれば性欲旺盛な中学生ですから我慢が出来なくなってきます。

なんとか裸が見たくなるのは当然の成り行きですよね。

住所をつきとめて覗きを企みましたが、人通りが多い場所で覗きポイントも見つからず断念。

次に考えたのが襲って裸にしてしまおうという計画です。

先生は車通勤なので襲うとしたら学校か家しかないのですが、家は人通りが多いので無理。

なので襲撃は学校でとなります。

夜暗くなるまで残ってることが多いので、狙いは夜です。

この計画に集まったのは8人。

不良とかではなく、普通の生徒ばかりです。

全員童貞でした。

最初は裸にすることだけが目的でしたが、一人が「セックスがしたい」と言ったら即レイプ計画になりました。

作戦は1週間以上かけて練り上げました。

場所は、まず人が来ることはない体育館の用具室に決定。

1人が体育館の中に隠れておいて、施錠後に内側から鍵を開け、用具室のマットを敷いて準備しておきます。

学校の駐車場は体育館近くの奥まったとこにあり、周りからは完全に死角になっています。

襲うには実に好都合です。

金曜の夜、駐車場近くの物陰で覆面姿で待機してると先生がやってきました。

心臓の音が聞こえるんじゃないかと思うぐらいドキドキ鳴り響きます。

今から憧れの女教師を自由に出来ると考えるだけで勃起が収まりません。

そっと後ろから近づいて、後ろから集団で押さえつけます。

一瞬振り返った驚いた顔が今でも忘れられません。

一人が口にタオルを突っ込み、別の一人がすぐに頭に袋を被せます。

ものすごい勢いで暴れまくりますが、こっちは6人がかりですから身動き出来ません(1人は見張りです)。

急いで体育館の用具室に運び込みます。

用具室のマットの上に寝かせて、準備しておいたロープで手を縛り、壁際の柵に結び付けます。

これで手はバンザイした形で、足だけ押さえつければ身動き出来ません。

口はタオルを詰め込み、顔は袋で覆ってるので声も出せず、視界も閉ざされています。

私たちは一切声を出しません。

何か言えば、当然一発で誰かバレますから。

先生には不気味だったでしょうねぇ・・・。

まずは憧れの巨乳拝見です。

セーターを首まで捲り上げると開襟シャツが現れるのでボタンを順番に外していきます。

乱暴なことはしません。

優しく脱がしていきます。

白いブラジャーが現れると思わず皆からため息が漏れました。

デカイんです!

ブラがきついみたいで、おっぱいがはみ出しそうです。

背中に手を回してホックを外すと(初めてで手間取りましたが)、ブルンって巨乳が飛び出しました。

まさに飛び出したという表現の通りで、ブラを外したときおっぱいがブルンブルンと何度か弾んでました。

あの弾む様子は20年以上前のことでもはっきり思い出せます。

すぐにあちこちから手が伸びてきて揉みまくりです。

当然おっぱいは2つしかないので奪い合いです。

落ち着けとジェスチャーで指示しますが、しばらく争奪戦が続きます。

しばらくして落ち着いたのを見計らって、次はスカートを脱がします。

脇にあるホックを外してファスナーを下ろして、するっと脱がせられました。

何度か蹴られましたが、ストッキングも丁寧に脱がして、残りはパンティのみ。

あまり色っぽくない下着で、躊躇なく一気に脱がせます。

いよいよ生まれて初めて見る女のおまんことご対面です。

脱がせた瞬間に足を両側から引かれ、ガバッと開かされます。

陰毛は非常に細く処理した後があり、こじんまりと中央にのみ少しだけ残ってました。

足を開くと完全におまんこが丸見えです。

今度は誰も手を伸ばさずじっくり鑑賞してました。

見たのは全員初めてです。

想像してたより色は黒っぽくて、正直グロいって感想でしたが、大好きな先生の生まんこですからもう大興奮です。

ここからはレイプタイムです。

童貞ばかりで、やはりセックスをしてるのを他人に見られながらってのが抵抗があるため、一人ずつやることにしました。

用具室に一人残して、それ以外の者は外で順番待ちです。

首謀者の私が栄光の一番手です。

皆が出て行ったのを確認して下半身裸になります。

暴れる先生を押さえ込み、股の間に入り込みます。

まずは憧れの巨乳に悪戯です。

乳首は胸のサイズのわりには小さく薄いピンクです。

感じてるわけではないと思いますがビンビンになってました。

服の上から何度もタッチしてましたが、いつも硬いブラの感触だったので生おっぱいの柔らかさに驚きです。

初めて触る女の乳房は握り潰せちゃうんじゃないかと思うぐらい柔らかく、大きかったです。

何度も揉みまくり、乳首を吸いまくります。

一番手でほんとによかったです。

他の男と乳首で間接キスとか勘弁ですからね。

たっぷり堪能してからおまんこに移動です。

さすがにずっと暴れて疲れたようで、胸を弄ってる間はぐったりしてましたが、股間を覗き込まれてることに気付いたのか、また暴れだします。

でも所詮は女の力、余裕で足を抑えてじっくりと鑑賞します。

ぐいっと足を開くとおまんこもくぱぁっと開き、中心の穴がぽっかり開きます。

(これが膣かぁ)と思いながら、じっくりと舐め回します。

膣の少し上に硬い突起があり、これがクリトリスだとすぐ判りました。

もうビンビンに尖ってます。

舌でクリを弾くように舐めるとそれに合わせて苦しそうにウーウーと反応を示します。

膣からはドロドロと愛液が溢れてきて、(先生が感じてる!)と嬉しくなりました。

もう我慢できなくなり、ペニスを挿入しようと股間に合わせます。

そこでまた先生は暴れまくります。

これがなかなか入らないんで焦りました。

まず角度がわからない。

ぐっと押し込もうとしても壁に当ててるような感じです。

こりゃあ無理かなぁと思ったのですが、足をぐいっと上げて、まんぐり返しみたいな体勢になったとき、亀頭がスポッとまんこにはまったのです。

おっ、と思ってすかさず腰を送り出すと簡単にずるっと挿入しちゃいました。

今から思うとよく入ったなぁと思います。

初めての挿入が憧れの女教師ですから、もう入れた瞬間に出そうです。

ペニスがおまんこ全体からぎゅっと絞られてるかのように圧迫されます。

ヌルヌルだけどザラザラとした感触がたまりません。

取り決めで、最初は外で出すことになっていたので必死に堪えます。

でも数回出し入れしただけで我慢できなくなり、まんこから外しました。

外す瞬間もすごい気持ちよく、そのまま射精しちゃいました。

おまんこに直接かかっちゃいましたがセーフでしょう。

ついに女教師の体で童貞卒業です。

当然ですが、先生は処女ではなかったです。

濡れティッシュで掃除して、次にチェンジです。

8人いるので全員がやるのに3時間ぐらいかかりました。

そのうち2人は挿入が出来ずに皆で手を貸しました。

全員童貞卒業したので、今度は順番に中出しで犯します。

また私が一番手です。

部屋中が精子臭かったですが、そんなこと気にならないほど高ぶってました。

もうほとんど抵抗もせず、されるがままです。

また先ほどと同じ体勢で挿入します。

一度出してるので今度は持ちそうです。

じっくりと膣の感触を味わいながらゆっくりと出し入れしたり、足を持ち上げて横から嵌めたり、後ろに寝転んでバックで嵌めたりと好き放題やりました。

無抵抗ですが、腰の動きに合わせて先生の鼻息が漏れます。

感じているようです。

最後は正常位に戻っておっぱいの感触を胸板に感じながら思いっきり中に出しました。

できるだけ深く挿入して奥に搾り出しちゃいました。

なんか征服感と言うのでしょうか、やってやったぞという満足感で一杯でしたね。

勃起が収まらないので、皆には内緒でそのまま抜かずの2発目です。

精子がグチャグチャと愛液と混ざって、さっきとは違う挿入感がたまりません。

これでもかと腰を振りまくって、また中出し。

3発目なんで精子は少ししか出ませんでしたが最高に気持ちよかったです。

掃除が大変でしたが・・・。

その後、全員が一人ずつ中出ししました。

さらにその後は全員で一緒に、やりたい人が自由に嵌めてました。

人に見られながら、また人のを見ながらというのもまた興奮します。

「誰が一番多く出すか?」みたいな感じで、次々と中に出してました。

最後のほうは他人の精子が入ってる膣に挿入とか平気でしてましたしね。

朝までずっと、開始から10時間ぐらいでしょうか。

ずっと犯し続け、先生は完全にぐったりとしてます。

たっぷり堪能したところで全員覆面をして、ロープを外して、そのままダッシュで逃げました。

月曜には普通に先生も登校してきました。

いつも通り明るく生徒に接していました。

教師の鑑ですね。

ロープ跡がチラっと見えて罪悪感もありましたが、あの体を思う存分犯したという満足感のほうが大きかったです。

結局レイプは一度きりでした。

皆自分のやったことが後から怖くなったのか、あまり話もしなかったですね。

当時はビデオカメラは高価で中学生では手が出なかったですし、カメラで撮ろうという話も出ましたが、証拠が残るのが怖くて撮りませんでした。

映像はないですが、脳内映像にしっかりと記憶しています。

今でもオナペットナンバーワンです。

長文&稚拙な文章で失礼しました。

誰にも言えないことなんで、なんとなく書きたくなっちゃいました。
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