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便所・トイレ

痴呆症の義父と同居することになって

数ヶ月前、夫(40歳)の父(65歳)が痴呆症と診断されました。

義母がガンで亡くなり、その後実家で独り暮らしをしていた義父も数年前に定年を迎え孤独な生活を送っていたんです。

義父の異変に気付いたのは今年の正月に実家を訪れた時でした。

昼食を食べ終えた義父が、「昼食まだか?」と聞いてきたんです。

「お義父さん、先程食べましたよ」

「そうだったなぁ!ちょっと呆けたかなぁ・・・(笑)」

その時は特に気にする事もなかったんですが、夕食時にも同じ事言われ、何となく気になっていました。

夕食を終え、夫は酒を飲み始め、私(麻里、34歳)は息子(圭太、4歳)と一緒に風呂に向かったのです。

脱衣場で息子の服を脱がせ、私も脱ぎ始めた時でした。

突然脱衣場の戸が開き、お義父さんが入って来たんです。

「お義父さん、どうしたんですか?」

「風呂に入ろうかと思ってなぁ」

「私、入るって言いましたよね?」

「そうだったかなぁ・・・」

悪びれた様子もなく、明らかに様子が変だったんです。

裸体を晒しながらも、お義父さんが服を脱ぎ始めてしまったので、渋々服を着てお義父さんに先に入ってもらう事にしました。

「ちょっとあなた!お義父さんヤバくない・・・」

「んっ・・・何かあったか?」

私は昼間の出来事と先程の事を夫に報告したのですが、夫は「年だからなぁ」と本気にしてくれません。

やがて夫は2階の部屋で、私と息子は1階の客間に布団を敷き寝ることにしました。

(夫は酒を飲むとイビキが激しくいつも別室で寝ています)

息子も眠りに就き、私もウトウトとした時です。

襖の戸が開き、お義父さんが部屋に入って来たんです。

「お義父さん!どうしました?」

「母さん!1人じゃ淋しいだろう!一緒に寝ようか?」

「お義父さん、何言ってるんですか?麻里ですよ・・・」

寝ぼけているのか、お義父さんは私の手を払い布団の中に入って来たんです。

「お義父さん!困ります・・・息子が起きちゃうわ」

「母さん!ほら横になって・・・おっぱい触らないと寝れん」

強引に手を引かれると胸を鷲掴みされ、思わず怒鳴ってしまいました。

息子が驚いて泣き出すと、お義父さんも正気に戻ったのか?

「麻里さん・・・俺は何でここに居るんじゃ・・・すまなかったなぁ」

そう言って頭を下げながら部屋を出て行ったんです。

翌朝、夫に相談すると、「今度、病院に連れて行ってみるよ」と言ってくれました。

1ヶ月程が過ぎ、夫が義父を病院へ連れて行くと初期の痴呆症と診断されました。

まだ症状は軽度で、すぐに生活に支障が生じる事ではないという事で、ちょくちょく実家に顔を出すことで様子を窺う事にしました。

義父が痴呆症と診断されて数ヶ月後、突然夫が海外工場へ3年程出向する事が決まり、慌ただしく準備を始めた矢先に、義父が転んで怪我をしたと連絡が入ったんです。

病院に行ってみると転倒した際に手をつき、腕の骨にひびが入った様で、ギブスで固定されていました。

初期の痴呆症を患っている事もあり、先生に一緒に生活する事を勧められ、渋々同居を決意しました。

夫が海外へ出掛け、アパートを引き払うと、私は圭太と一緒に夫の実家へ引っ越しました。

夫の実家は街外れですが、地主で駐車場を数か所と土地を貸していて、月々の収入だけでも十分な生活が送れる程でした。

引っ越してすぐ、私は義父と暮らすことの重大性を知りました。

義父は腕を動かす事が出来ず、着替えから食事まで全て1人では出来なかったのです。

若い人なら多少出来たでしょうが、義父は高齢・・・。

「麻里さん!すまないがトイレに」

そう、義父はズボンを下ろす事も出来ずトイレも1人では出来なかったんです。

オムツを勧める事も考えましたが、義父のプライドを傷つけてしまうのでは・・・痴呆症が進んでしまったら・・・。

そう考えると軽々しく口に出来ませんでした。

私は意を決し、お義父さんのズボンを下ろすと背後からアレを握り小便器に向けたんです。

おしっこが出始めると同時にアレは大きさを増していくのを感じました。

「はぁ~、漏れると思ったよ・・・麻里さんありがとう」

「いいえ!スッキリしました?」

「あぁ~、もう大丈夫だ・・・ズボンを・・・」

お義父さんの言葉に私も大きくなり始めたアレをズボンの中に仕舞おうとした瞬間、チョロチョロとオシッコが出て、私の手に掛かったんです。

「あっ・・・すまない残尿が・・・年を取るとこれだから・・・」

「良いんですよ!お義父さん気にしないで・・・」

汚れたパンツを脱がせ、私はお義父さんの着替えを済ませると、手を洗いに脱衣場へ向かったんです。

その夜、私は風呂に入る義父の着替えを手伝っていました。

「じゃ、お義父さん上がったら声掛けて下さいね」

「麻里さん!この手では体も洗う事が出来ない・・・すまないが・・・」

「えっ・・・でもぉ・・・それじゃ、服を着たままで」

「一緒に入ってもらえんか?孫も一緒なら良いじゃろ」

恥ずかしがっている場合ではない・・・。

そう思った私は意を決し、圭太を呼ぶと一緒に風呂に入る事にしました。

タオルで前を覆いながら風呂に入ると、お義父さんはジロジロと見て来るのが分かり、恥ずかしくてたまりません。

「見ないで」とも言えず、ただ圭太に隠れる様に3人で浴槽に浸かったんです。

圭汰を挟んでお義父さんと向かい合う様になると、思わず顔が赤らめてしまいます。

「圭太!お爺ちゃんと一緒で良かったね」

「うん!」

「圭太と一緒に風呂に入るの何年振りかなぁ」

「そうですね・・・」

「麻里さんとは初めてじゃが・・・」

「私の事は・・・」

一足先にお義父さんが上がり、私も後を追う様に浴槽から出ると、お義父さんの体を洗い始めました。

上半身はまだ良かったんですが、下半身に向かうと、どうしてもアレが気になってしまいます。

最後にアレを洗い始めた瞬間、ムクムクと大きくなっていったんです。

「麻里さんに洗ってもらって気持ち良くて・・・つい・・・」

「お義父さん、気にしてませんよ・・・」

鏡越しにお義父さんは私の裸体を見ている事を知っていましたが、息子が傍に居る所で義父に「見ないで下さい」とは言えませんでした。

義父の体を洗い終えると義父は浴槽へ入り、息子と遊び始めました。

私は先に体を洗い、息子を洗ってあげようとしましたが、「1人でする」と言い始めたので、仕方なく私は義父と一緒に浴槽に入る事にしたんです。

「圭太!大丈夫」

「うん!僕、1人で出来るよ」

「そう、偉いわね」

そんな時です。

アソコに触れる何かを感じたんです。

湯を見ると義父の足が私のアソコに・・・、そして指先で悪戯を始めていたんです。

息子の前でお義父さんを怒る事も出来ないまま、私は義父の足から逃げる様に体勢を変えていました。

風呂から出ると、私は義父に嫌悪を感じながらも全裸で義父に服を着せるしかないのです。

「麻里さん!夜はワシの部屋で一緒に・・・」

「何言ってるんですか?別々に・・・」

「年を取ると夜に何度もおしっこが・・・」

「そ、そんな・・・」

お義父さんが言う様に、夜な夜な声を掛けられても圭太が目を覚ましてしまう・・・そう思うと受け入れるしかなかったんです。

お義父さんの部屋に布団を敷き、圭太を挟んで川の字に寝る事になりました。

圭汰もお爺ちゃんと久し振りに寝ることに喜び、義父の布団へ潜り込ん行きました。

圭汰の寝息が聞こえ始め私もウトウトとし始めた時、暗闇でゴソゴソと聞こえる音・・・。

私の背後に何かが近づいて来るのを感じると同時に、胸に手が伸びて来て揉まれたんです。

「お義父さん!何するんですか・・・止めて・・・」

「母さん!いつも揉ませてくれたじゃないか・・・少しくらい良いだろう」

「お義父さん!寝ぼけないで・・・麻里ですよ・・・」

「母さんの胸、こんなに大きくなって・・・成長したのか?」

「ちょっとやめて・・・お義父さん困ります・・・」

「良いじゃないか母さん」

片手とは言えお義父さんの力は強く、背後から抱き締められては抵抗も虚しい物でした。

「お義父さん!圭太が目を覚ましちゃうわ・・・お願い・・・」

そう思った瞬間、唇に触れる感触が襲って来たんです。

暗闇で私は義父に唇を奪われ、舌までも入れられていました。

「お義父さん・・・今日はこれで終わりにして・・・胸を触っててもいいから・・・」

「母さん・・・母さん・・・おっぱい柔らかいよ」

「お義父さん・・・」

同居初日から私は義父のアレを何度も握り、風呂では裸体を曝け出し、唇まで奪われました。

まさかこんな事になるなんて・・・想像すらしていませんでした。

しかし義父の淋しさを肌で感じながら、私は義父に胸を揉まれアソコを濡らしていたんです。

翌日も私は義父の下の世話から始まり、風呂を入れ夜は一緒の布団で胸を揉まれる日々が続き、義父の怪我も回復の兆しに向かっていたのです。

同居後、数週間が過ぎ、私は義父と病院を訪れていました。

「もう随分回復していますよ・・・痛みは取れたんじゃないですか?」

「まだ痛みが残ってて・・・」

「そう・・・すっかり良くなっているんだけどなぁ・・・じゃもう少し痛み止めを続けましょうか」

お医者様の話では痛みは取れている筈との事でしたが、義父はきっと・・・。

ギブスは外れ腕は自由に動かす事が出来る様になりましたが、「相変わらず痛みが・・・」という理由で用を足す手伝いをさせてくる義父。

夕食を食べ終え、私は台所で片付けを始めているとリビングのソファーで義父に横たわり圭太が眠りに就いていました。

「圭太?寝ちゃったの?風呂入っていないわよ」

「ん~眠いからいい」

「もう汗掻いたでしょ・・・」

「麻里さん!体だけ拭いて寝せた方がいいんじゃないか」

「そうですね・・・」

私はタオルを濡らして圭太の体を拭くと義父の部屋に寝かせたんです。

その後、私がリビングに戻ると義父に、「麻里さん悪いが、まだ風呂も1人では・・・」と言われたんです。

圭汰が寝てしまった今、私は義父と2人で入るしかありません。

「お義父さん!私トイレに入ってから行きますから・・・1人で着替えてて下さい」

「1人じゃ無理じゃよ・・・風呂上りにトイレに行けばいいじゃないか」

お義父さんに急がされた私はトイレに行く事を諦め、脱衣場に入ると着替えを始めたんです。

いつもは圭太と一緒に浴槽へ向かう義父ですが、今日は私を待って浴槽へ入る様子がありません。

しかも義父の視線は厭らしく私の体を舐め回す様に見ていたんです。

結局、一緒に風呂に入ると私は義父の体を洗い始めました。

股間の辺りに差し掛かった瞬間、ムクムクと大きくなりヒクヒクと動いていました。

「麻里さんに洗ってもらって・・・こんなになってしまった・・・恥ずかしのう」

「お義父さんったら元気なんですね・・・」

「今日は私が麻里さんを洗ってあげるよ」

「お義父さん、お気持ちだけで・・・」

「何言ってるんだ!いつも洗ってもらうだけじゃ悪いからなぁ!さぁさぁ変わって」

義父に手を引かれ強引に席を替わると義父はスポンジで私の背中を洗い始めたんです。

「前は自分で・・・」

「何言ってるんだ!ワシの前も洗ってもらっているんだから」

「本当に大丈夫ですから・・・」

強引に義父は私の胸に手を伸ばし揉むように洗い始めたんです。

「毎日揉んでいる胸だが、大きくて綺麗な胸だね」

「お義父さん、何言ってるんですか?親子なんですよ」

「母さんは麻里さんより小さくてなぁ・・・ワシは大きな胸が好きでね」

義父は何度も何度も胸を揉むように洗い始め、やがて陰部へと手が指し伸ばされて行ったんです。

「ですから、そこは自分で・・・」

「良いから良いから・・・」

背後から抱きつくお義父さんの肉棒が背中に当たるのを感じながら、私は陰部を丹念に洗われました。

「お義父さん!もう十分です・・・終わりに・・・」

「麻里さん、何だかヌルヌルしているのは石鹸だけじゃないようだが・・・」

「石鹸です・・・何言ってるんですか?」

義父に指摘されハッとしてしまいましたが、正直義父に洗われながらアソコを濡らしていたんです。

しかも何度も刺激されるうちに、我慢していた尿意が蘇り体をクネクネとしてしまったんです。

「麻里さんどうした?おしっこが出たいのか?」

「違います・・・」

「良いんじゃよ!ここでしても」

義父は手の動きを止めてくれず、尿意はドンドン増し我慢の限界を訪れようとしていたんです。

「お義父さん!ちょっとトイレに・・・」

「我慢出来るのか?ここでしちゃいなさい・・・」

もうトレイまで我慢出来る状況ではありませんでした。

「お義父さん・・・す、すいま・・・」

「もう出るのか?出るところ見せてもらうよ」

「お義父さん、見ないで・・・見ちゃ嫌・・・」

「おぉ~凄い勢いで出てるぞ麻里さん・・・風呂でおしっこするなんて圭太に知れたら・・・」

「圭太には言わないで・・・お義父さん恥ずかしいわ・・・見ないで」

義父は意地悪に私を起き上がらせると、おしっこが壁やお義父さんに掛かってしまったんです。

「ごめんなさい・・・汚い物をお義父さんにまで掛けちゃって」

その後、私はお義父さんの体を洗い流すと、浴槽の中で義父の指でマンコを弄られ続けました。

弱みを握られてしまった私には義父に抵抗する事など出来ません。

浴槽から出たお義父さんが私の目の前に仁王立ちし、勃起した肉棒を差し出してきました。

もう後戻りは出来ないと覚悟した私は、義父の肉棒を咥え、口内で精液を受け止めたんです。

「麻里さん!気持ち良かったよ!続きは布団で・・・」

「お義父さん!夫や圭太には言わないで下さい」

「分かっているよ!ワシだって麻里さん家族をバラバラにしたい訳じゃないからなぁ」

その夜、私はお義父さんにキスをされ、胸を揉まれながら肉棒を受け入れる事になりました。

お義父さんとこんな関係になるなんて・・・夢にも思いませんでした。

娘の彼氏はニュージーランド人

今、妻(43歳)と娘(19歳)はハワイに旅行中。

彼女達は本当に友達のように仲が良い。

まだ暑かった昨年9月の土曜、妻と娘が私に「明日、娘の彼氏を紹介したい」と言ってきた。

彼氏はニュージーランド人のアーロン(22歳)。

彼は娘と同じ大学の留学生。

3ヶ月前から付き合い始めたらしく、当初から妻は娘からその事を知らされていたらしい。

手塩にかけて育て、大学まで進学させたのに、入学早々、よりにもよって外国人と付き合うとは・・・。

一人娘を持つ父親は切ないですね。

翌日の日曜、アーロンを夕食に招待することになったのです。

娘が私立女子中学・高校に通っていた為か、ただ単に私が鈍感だった為なのか、今まで娘の浮いた話は聞いたことなかったのに・・・。

日曜の夜、アーロンが我が家のマンションにやって来た。

案外と第一印象は悪くなく、人懐っこい性格で、私にも、拙いながら日本語でコミュニケーションをとってくる。

夕食は娘も料理を手伝ったらしい。

娘の手料理を食べたのは今日が初めてだ。

親バカだが娘の手料理は美味しい。

夕食を食べ終わり、私、妻、娘、アーロンの4人で話をしていたら夜も遅くなってしまい、アーロンは家に泊まることになった。

私は自分の部屋のベッドで、アーロンには客用の布団を敷いて寝てもらった。

そして深夜にアーロンは起き上がり、私が寝ている事を確認して部屋を出て行ったのです。

トイレに行ったにしては戻ってくるのが遅いと思っている頃。

隣の娘の部屋から物音が聞こえてきた。

しばらくして・・・。

娘「・・・はぁ。はぁ。あっ・・・。あんっ・・・」

ベッドの軋む音と共に、堪え切れなくなったのか娘の喘ぎ声が時おり漏れてくる。

アーロンは娘を夜這いに行ったのだ。

そう思うと頭の中が真っ白になった。

止めに行こうとも思ったが、無理やりではなさそうだし、今止めたとしてもまた違う日にセックスするだろうと思い、諦めた。

しかし、物音がしている最中は寝ることができない。

興奮とは違う気持ちで高ぶっていたのです。

それからしばらくして明け方にアーロンは戻ってきた。

私はろくに寝ることもできないまま会社に出勤した。

その後、娘とアーロンについて、妻と話したことがあった。

アーロンは以前からこのマンションによく来ていたらしい。

ある日、妻がパート先から、いつもよりも早い時間に帰ってきた時、アーロンはシャワーから出たばかりで全裸だった。

その時、娘は近くのコンビニで買い物をしており、アーロンは娘が戻って来たと思ったらしいのだ。

それが妻だと分かっても笑顔で応対するほどアーロンは落ち着いていた。

もちろんすぐに服は着たらしいが。

妻「アーロンの下半身、すごく大きかったのよ。アソコの毛も剃ってるみたいで、とにかく今まで見たこともないモノだったわ」

妻は指で輪を作り、アーロンの巨根さを表現した。

どれだけじっくり下半身を観察しているんだと思いながら、「浮気だけは勘弁してくれよ」と言うと・・・。

妻「娘の彼氏と浮気するわけないじゃない(笑)」

私「でも、セックスしてみたいと一瞬でも思ったんだろ?」

冗談ぽく言うと・・・。

妻「そんなこと・・・。ばか」

妻は顔を赤らめながら俯いた。

予想外の妻の返答に軽い嫉妬を覚えたのです。

そして、なぜか興奮も・・・。

早熟だった同級生に手コキされて

僕が小学五年生の頃の話になります。

自分を含めクラスメートは、休み時間には体育館を駆け回り、放課後には外を駆け回り、今じゃ考えられないくらい元気な毎日でした。

季節は夏、連日太陽がじりじりと照りつける、夏休みの待ち遠しい日々が続いていました。

まあ僕たち小学生はそれに対抗しようかと言わんばかりに、汗だくになりながら遊んでいたわけですが。

ある日の放課後のことでした。

「ねえ、うち上がっていく?」

一緒に帰り道を歩いていた梓(仮名)が言いました。

梓は同級生の女の子でした。

同じ学区の小学生は彼女だけで、だから二人で下校するのもいつものことでした。

お互いの家に遊びに行く機会も何度かありました。

その日は同級生たちと遊んだ後でしたが、まだ門限までは時間があったので、お邪魔することにしました。

梓の家に着き、いつも芳香剤の香りが漂う玄関を見て、今日は靴が少ないなと思いました。

梓はすぐそれに気づき、「夜までみんな留守なの」と教えてくれました。

僕は「ふうん」と頷きました。

グラウンドで同級生たちと走り回ってきた後だったので、真っ先にシャワーを浴びることになりました。

梓がバスタオルを用意してくれると言うので、僕は先に浴室を借りました。

ところで(これは現在の視点からですが)、梓はかなり早熟な女の子でした。

僕たちは小学生五年生でしたが、梓はと言うと、すでにおっぱいが谷間を作り上げ、男子の間では「デカパイ」と密かに囁かれていました。

かく言う僕も、梓が走ったり跳ねたりしている時、ボインボインと上下するおっぱいを目にして、すごいなぁと(それこそ小並感)思っていました。

もちろん二人でいる時にそういう事を意識したことはありませんでしたが。

周りからすると、ランドセルがなければ姉弟に見えたかもしれません。

だから、シャワーを浴びて程なくしたところで梓が入ってきた時、僕は心臓が止まる思いでした。

「一緒に入ろ~」

梓は呑気な声を上げました。

僕は同級生の全裸を前に、頭が完全に凍りついていました。

まず目に飛び込んだのがおっぱい。

控えめに言ってもBカップはあったと思います。

乳首がつんと立った、とても綺麗なお椀形でした。

見るだけで張りと艶に満ちているのが分かりました。

そして、まだあどけない顔立ちを裏切って、股間には黒々とした陰毛がもっさりと生い茂っていました。

とても小学五年生には見えない体つきでした。

僕は二秒、いや三秒は固まってたと思います。

梓はそんな僕などお構いなしに、「洗いっこしよ。じゃんけんで負けた方から洗う番ね」と提案。

じゃんけんぽんで、僕は一発負けしました。

仕方なくスポンジを取ろうとすると、「駄目。手で洗うの」と通告されました。

「そんなぁ」と僕は抗議の声を上げましたが、「どうして?」と問われ言い返せなくなりました。

理由を述べるのも恥ずかしかったからです。

僕は恐る恐るボディソープを手に取り、梓の後ろに立ちました。

とりあえず梓の腕から洗い始めました。

すべすべでもちもちした肌に面食らいました。

次に肩、首、お腹、腰、太股、ふくらはぎと逃げました。

時おり梓は体をくねらせ、湿っぽい吐息を吐きました。

彼女がそんな調子なので、僕のおちんちんはだんだんと鎌首をもたげ始めました。

その現象の意味をまだ僕は知りませんでしたが、やはり性器なので、恥ずかしいという意識はありました。

膨らみ始めるおちんちんが当たらないよう気をつけながら、心して僕は梓のお尻を洗い、「もういいでしょ、交代」とけしかけました。

「駄目。まだ洗ってないとこあるもん」

梓は少し楽しそうに言いました。

そろそろお気づきかもしれませんが、梓はノーと言わせない、僕はノーと言えないタチでした。

勇気を振り絞って僕の手が二つのお椀を掴んだ時、梓の口から喘ぎが漏れました。

無造作に寄せた指が乳首に当たったのだと思います。

「ごめん」と反射的に謝る僕に、「もっとしっかり洗って」と梓は懇願してきました。

梓のおっぱいは恐ろしく柔らかで、これがおっぱいの感触なのかと僕は洗う手に力が入りました。

梓も気持ちよさそうな声を上げるので、僕はいつの間にか洗うというか揉んでいました。

つんと立った乳首は異質な硬さがあり、指で弾くと梓はビクンと仰け反りました。

その反応があまりに可愛くて、つい僕は乳首ばかり執拗に攻め立てました。

それから梓は、「まだここも洗ってないよ」と甘い声で言い、僕の手を掴んで自らの股間へと引き寄せました。

陰毛の感触は、僕の体に生えているどの毛とも違ったものでしたが、もっさりという表現はやはり適切でした。

(シャンプーの方がいいのかな?)なんて間抜けなことを考えていると、梓は僕の指を何かヌルリとした穴の中に突っ込みました。

瞬間、悲鳴が梓の口から上がりました。

何が起こっているのか分かりませんでしたが、彼女の大事な部分に触れているのだと思いました。

梓が、「指、出したり、入れたりして・・・」とまたも懇願するので、言われるまま指を動かしました。

梓は喘ぎながら自分でも股間に指を這わせて動かしていました。

その手つきが次第にペースを速めていくので、僕も出し入れを激しくしていきました。

すると指を包むヌルヌルがより一層ヌルヌルし、浴室をズポズポという音がこだましました。

梓は「気持ちいいよぅ」と、うわ言のように繰り返しました。

やがて梓の声が発するごとにトーンを上げ、果てに体が一際大きく痙攣しました。

ガクガクと打ち震えた梓は、へたり込んではぁはぁと呼吸しました。

僕はその様子を見収めて、なんだかすごいことをしてしまったと思いました。

梓の呼吸が少し落ち着き始めたところで、彼女の体の泡をシャワーで落としてあげました。

と同時に僕は、おちんちんがお腹にくっつかんばかりに勃起していることに気づきました。

どうしようかと悩みましたが、どうにもこうにもならないうちに、「じゃあ交代ね」と梓が満面の笑みで振り向きました。

「あっ」と声が漏れました。

ギンギンに反り返ったおちんちんが梓の目の前にありました。

僕は恥ずかしさのあまり顔が紅潮するのが分かりました。

しかし梓は絶叫して飛び出したりせず、温かい笑みを絶やしませんでした。

そしてボディソープに手を伸ばすのかと思いきや、すっと伸びた手は僕のおちんちんを二ギッと掴みました。

「えへへ、さっきよりも、おっきくなってるね」

梓がにこにこしながら言いました。

僕は逃げ出したいと思いました。

「私と違って、まだつるんつるんなんだね」

「は、恥ずかしいよ・・・」

「可愛い~。子供みたい」

(自分だって子供じゃないか)

頭の中で反論しつつも、体だけはずっと僕よりも大人をしているので何も言えませんでした。

「ねえ、しゃせーってもうしてるの?」

「・・・え、なんて?」

「しゃせー。ほら、保健でやったヤツだよ」

「・・・何を言ってるのかよく分からないよ」

「ん~?そうなの?じゃあせっかくだし、試してみよっか」

言うが早いか、梓はおちんちんの先端にキスを落としました。

「ひっ」という情けない僕の声を無視して、おちんちんを掴み直すと、今度は口を開けてぱくりと咥え込みました。

背筋を電撃が駆け抜けました。

(まさか僕のおちんちんを口に入れてしまう人がいるなんて・・・)

そんな衝撃をよそに、梓は口でおちんちんを出し入れしました。

唾液でねっとりした舌がおちんちんに絡みつき、気持ちよさでたまらず変な声が出ました。

「いい声~。気持ちいいんだ?」

頷くと梓と目が合って、僕は余計に恥ずかしい気分になりました。

そんな僕に追い討ちをかけるように、梓はちゅるるるとおちんちんを吸い上げました。

また変な声が出て、おちんちんがビクンと脈打ちました。

梓にもそれが伝わったのか、「ふふっ」と笑いがこぼれました。

力強くそそり立つおちんちんも、梓の前では単なる棒状のおもちゃでした。

咥え、舐め、吸い、次第に痙攣の回数を重ね始めたおちんちんを、梓は圧迫するように握り込みました。

そしてだらりと唾液を吐き出してまぶすと、おちんちんを上下に擦り出しました。

すっかり粘液を塗りたくられたらおちんちんは、動かすたびにヌチャヌチャと音を立て、興奮をさらに煽りました。

シコシコ、シコシコ。

シコシコ、シコシコ・・・。

最初はゆっくりだった手つきが、だんだんに勢いづいてきました。

僕はいつしか息を荒らげていました。

どこからかは分かりませんが、れっきとした快感がじわじわと込み上げていました。

けれどなぜか同時に、何か不安な気分が押し寄せてもくるのでした。

「ねえ、もうやめない」と僕が声をかけた時、梓の手のスピードは最高潮に達していました。

ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャという音がうるさいくらい反響していました。

おちんちんが頻繁にビクビクと脈打ち、先端がぱんぱんに膨れ上がってしました。

明らかに何かが昇り詰めていました。

でも梓は聞く耳なんか持たず、誕生日プレゼントでも待ちわびるような顔で、一心に僕を見つめていました。

「ま、待って梓!トイレ、トイレ行きたいよ!おしっこ出そう!」

「ん~、小さい方?ここだったら別にしちゃっても大丈夫だよ~」

「だ、駄目だよそんなの・・・!あ、は、早く・・・!」

「そうだね~、もっと速くしよっと~」

シコシコ、シコシコ。

あろうことか梓はさらに手を速めました。

僕はもうおちんちんに昇り詰める何かを抑え切れませんでした。

「あ、ずさ、もう・・・っ、出ちゃう・・・っ」

「あ、出るっ?しゃせーするのっ?」

梓が目を宝石みたいに輝かせた直後でした。

どっっぴゅうっ、どっっぴゅんっ、どびゅうどびゅうどびゅうっ、びゅるるっ、びゅるっ、びゅくびゅく、びゅく、びゅく・・・。

おちんちんから真っ白い液体が梓目掛けて飛び出しました。

液体は梓の手を汚し、顔を汚し、髪を汚し、おっぱいを汚し、彼女を白に染めあげました。

僕は腰が抜けてその場に座り込みながら、絶頂の余韻に浸っていました。

梓は感動した表情で、ドロドロと体を伝う液体をすくったり舐めったりしていました。

これが僕の生まれて初めての射精でした。

梓はシャワーで精液を流すと、今度は僕の体を洗ってくれました。

相変わらず素手だったので、浴室から出るまで勃起したおちんちんを突かれましたが。

後に彼女や彼女の姉と性交を行うことになるのですが、その話はまた次の機会に。

ちなみに梓が性に対して興味津々だったのは、当時姉から拝借して読んでいた漫画が原因のようです。

二人組の痴漢にされたことを思い出しながら一人鏡の前で

思い出してしてしまうんです。

半年ぐらい前の夏のことです。

専門学校へ通う途中の電車の中で二人組の痴漢に遭ってしまいました。

それまでも何度か痴漢されたことはありましたが、電車を降りる時とかに服の上から足やお尻をポンってタッチされるぐらいの軽いものでした。

でも・・・、その時の痴漢は違いました。

その日、少し寝坊してしまった私は普段よりも遅い電車に乗りました。

遅刻ギリギリの時間だったのでタイミング良く来た急行に飛び乗ったんです。

閉まったドアのすぐ脇で、階段のすぐ近くだったこともあって車内はすごく混んでいて、身動きひとつとれない状態でした。

急行なので次の駅まで20分ぐらいは停まりません。

(暑いなぁ、窮屈だなぁ・・・)

慌てて飛び乗った自分が悪いのに、いつも以上の満員に電車の中でそんな事を思いました。

ドアのところに張り付くようにして普段と変わらない平凡な景色を見ながらiPodでも聞こうかと思ってたその時、お尻の方に何か違和感がありました。

(え!?)

スカートの上からお尻を触られる感触・・・。

偶然なのか、電車の揺れに合わせるように、後ろにいたおじさんの手が私のお尻に触れているような感じがしました。

(やだ!痴漢?)

そう思ったと同時に手の動きがスカートの上でピタッと止まりました。

(え・・・どうしよう・・・)

凄く不安で、混雑した車内に身体を引くにも引けなくて、身動き出来ないその状況に動揺してしまいました。

恐くて何も言えなくて俯いてしまいました。

すると、私が騒がないのをいいことに痴漢の動きが大胆になってきたのです。

背後からいきなり私の両腕を掴んだかと思うと、持っていたバッグごとスッと後ろ手に手首を奪われてしまったんです。

「きゃっ」

一瞬のことに声にならない声を出したつもりでしたが誰も私に気付いてくれません。

(え!?なに?)

目の前にドア、後ろは私の両腕を掴んだ痴漢・・・全然身動きが取れません。

そして、さらに信じられないことが。

別の手が伸びてきて、私の腰やお尻の辺りを触り始めたのです。

(ウソ!いや!なに?)

スカート上から私の体のラインを確かめるような感じ・・・。

一瞬、その時起こっている状況が理解できませんでした。

両腕の自由が奪われた状態もあって、私はさらに動揺してしまいました。

(キャッ、やだ、だめ)

手のひらでスカートの上からお尻を撫でるように触ってきました。

少しくすぐったいような変な感触でした。

逃げなきゃいけないのに、狭い上に両腕を掴まれて逃げられない状態です。

すると、痴漢の手の動きがエスカレートしていきました。

頭の中がパニックで顔が赤面してしまいました。

「いやぁ~ぁぁ・・・」

私はそれから10分ぐらいの間、二人の痴漢にイタズラされ続けました。

ようやく次の駅に着く頃、車内のアナウンスが聞こえてきました。

汗びっしょりで何となく悶々と虚ろな気持ち・・・。

(こんなことで感じちゃダメ・・・)

そんな気持ちの中で駅に着き、目の前のドアが開きました。

我に返った私は、痴漢の手を振りほどくようにして電車を降りました。

(早くこの場を離れないと!)

痴漢が追ってこないかとても不安で、小走りに階段を駆け下りて学校へ向かうバスに乗りました。

バスの中、モヤモヤした体の火照りは収まらず、学校に着くと教室に入る前にトイレに行きました。

痴漢されて湿ったショーツ・・・。

見ず知らずの男の指で感じてしまった自分がとても悔しくて恥ずかしくて・・・。

その日は授業の内容がまったく頭に入りませんでした。

自宅へ帰るとすぐ、普段以上に汚れてしまったショーツを親に見つからないようにこっそり洗いました。

でも、それ以来、その時の事をよく思い出してしまうんです。

凄くいけない事とはわかっているのに・・・。

オナニーする時は、以前は普通のエッチや好きな人の事を考えながらしていたのに、それだけじゃ感じなくて、痴漢された時のことを自然と思い出してしまうんです。

この前、家に誰もいない時、部屋にある大きな鏡に自分の姿を映してしました。

痴漢された時と同じグレーのプリーツのスカートに、下着もあの時穿いていたのと同じショーツを身に着けて・・・。

痴漢に触られた感触を思い出しながら、最初はスカートの上から下着のラインを確かめるように指先でなぞってみたり、やらしい手つきで撫でるようにお尻を触りました。

そして・・・、ゆっくりスカートを腰の辺りまで捲り上げました。

(こんな風にスカートを捲られたんだ・・・)

水色の下着が丸見えになった私の姿が鏡に映ります。

(こんな風にイタズラされたんだよね・・・)

思い出すように今度はショーツの上からお尻を撫でました。

サラサラしたショーツの感触。

(あの人達もこの手触りを楽しんでたのかなぁ?ココも痴漢に触られたんだよね・・・)

私は太もものやショーツの縫い目の辺りを触りました。

そして、だんだんエスカレートしていった痴漢行為を思い出して同じことをしました。

立ったままショーツの両脇を腰骨の辺りまで持ち上げ、割れ目に布を挟むようにしてグイグイ引っ張りました。

(ぁ~ぁぁ・・・食い込んじゃう・・・)

それだけで濡れてしまいました。

(あの時もこんな風にされて濡れちゃったんだよね・・・)

鏡越しにショーツのシミが割れ目の形に沿うようにできるのがわかりました。

「ぁ~ぁぁ・・・、おじさん・・・ダメ・・・」

ショーツをグイグイ引っ張り上げ、絞るように内側の縫い目がアソコに擦れるたびにピクンと身体が反応してしまいます。

(きっとあの時もアソコの毛、はみ出しちゃったんだよね・・・)

鏡の前でだらしなくお尻も前もショーツを食い込ませたやらしい格好をした私がいます。

「あ・・・あっあん、ぁ~ぁぁ・・・ソコ・・・だめぇ」

ショーツの脇から指を入れました。

痴漢の指の動きを思い出しながら、アソコを触ったり、毛を軽く摘んでみたり引っ張ったり・・・。

(こんなふうに痴漢にイタズラされたんだよね・・・。見知らぬ男の人のゴツゴツした指が私のココに触れたんだよね・・・)

そんなことを思い出しながらクリの皮を捲りました。

(私の指よりも硬くて太い痴漢の指に感じて・・・)

鏡に映る濡れたクリに中指を引っ掛けるようにしてたくさん擦りました。

(あ・・・あっあん・・・ここに痴漢の指、入っちゃったんだよね・・・)

少しだけアソコに指を入れました。

(イヤ・・・ダメ・・・感じちゃダメ・・・)

思えば思うほど痴漢の指を濡らしてしまった私。

(ヤラシイ女って思われたのかなぁ・・・、思われたんだよね。・・・あの時もすごくビショビショになったんだよね・・・)

電車の中ではイカなかったけど、痴漢のいけない指にとても感じてしまったんです。

オナニーの時は鏡を見ながら、「オジサン、私のアソコもっと弄って!そのゴツゴツした汚い指でもっと・・・」と心にもないことを叫びながら激しくイッてしまいます。

いけないと思えば思うほど、私はとても感じてイッてしまうんです。

後ろめたい気持ちになって、オナニーの後は必ず自己嫌悪に陥る私。

でも結局、次の日も同じことを思い出しながらしてしまうんです。

痴漢はいけないことだし、絶対に許せない事。

だけど実際の私は、屈辱的なイタズラに感じてしまって、後でそのこと思い出して自分でヤラシイことをしている・・・。

最近では電車に乗る時間帯を微妙に変えたり女性専用車両を利用したりします。

でもそれは自分の身を守るためなのか自分でもわからない気がします。

もしも、また同じような痴漢に遭ってしまったら、私は自分の意思に逆らって見知らぬ男の人に体を預けてしまいそうな気がして・・・。

もしあの時、痴漢の手を振りほどかずに電車を降りないでいたら、きっと私は壊れていたと思います。

でも、思い出すだけでまた濡れてしまうダメな私がいます・・・。

俺のために自分からピルを飲み始めた従順なセフレ

セフレのナオとは5年前の同窓会以来の付き合い。

美人ではないが、ダンスに通っているせいか体の線は崩れていない。

今では、ほぼ週一でナオの中に出している。

(ちなみに妻とは月一)

付き合い始めてしばらくした頃に、「中に出したいんならピル飲もうか?」とナオが言った。

以前、生理痛がひどかった頃に飲んでいた事があるとかで、こっちにとっては願ったり叶ったり。

それ以来、会えば必ず中出し。

ここ最近はこっちも時折バイアグラなる物を服用。

年甲斐も無く3回なんて事も・・・。

ホテルに入るとまず湯船にお湯を張り、ベッドで待つ俺の乳首を愛撫し、洗っていないチンコを美味しそうに即尺。

旦那にはほとんどした事が無いと言っていたフェラだが、今では下手な風俗嬢より上手いのでは・・・と思う。

妻のフェラではイカない俺も、ナオのフェラだとイキそうになる。

チンポを舐め取るような音も心地良い・・・。

こちらもナオの乳首を摘んで反撃!

時には抓り上げるくらい強く、乳首を引っ張ったり揉んだり。

そのうちにナオの方が我慢できなくなり、愛液でベトベトになったショーツを片足に残したまま、涎まみれのチンポの上に腰を落としてくる。

慣れたもので、手を使わずにチンポの先をマンコに宛てがい、ゆっくりと腰を落とす。

ナオのオマンコはGスポット付近にざらつきが残っており、奥まで差し込んだ時に絡みつく膣壁が何とも言えない快感を与えてくれる。

陰毛も少なくビラビラも小さめ、中は綺麗なピンク色。

名器と呼べるオマンコだ。

騎乗位でしばらく楽しんだ後は、正常位で優しく奥まで・・・。

これだけでイッてしまうナオ。

この後はバックからガンガン突くこともあるし、ベッドの端で激しく指マン、潮を吹かせることも・・・。

凄い時には、床に水溜りができるほどの潮を吹く。

「ナオの子宮に◯◯の精子ちょうだい!」

淫語を言わせ、一回目を奥にぶちまけてから風呂へ。

風呂ではちょっとした世間話、そんな事はどうでもいいのだが、適当に相槌を打つ。

所詮ナオは俺にとって、ただの精液便所・・・。

楽しませてもらえればいい。

風呂でもう一発出すこともあるし、後ろ向きに立たせて子宮口に指を突っ込むこともある。

ナオは痛がるが構うこっちゃない。

残念なことに、ナオの膣が浅いのか、第一関節の途中までしか入らない。

そこで今考えているのは、クスコで開いた状態で細めのアナルバイブを子宮口に突っ込み、チンコが入るくらいまで拡張し、子宮に直接中出しすること。

風呂から上がって汗が引いたら、今度はナオに奉仕させる。

四つん這いになった俺の尻に顔を埋めるナオ。

尻毛を舐め取るようにナオの舌先が俺のアナルを刺激する。

俺は恥ずかしげも無く歓喜の声をあげる。

ナオはその声が好きだと言う・・・。

アナルをほぐすように舌が這いずったと思うと、チンポの先から玉をなぞってアナルを舐め上げる。

また歓喜の声が出てしまう。

ナオは、いちいち指示しなくても俺の声で気持ちがいい事を理解してくれる。

我ながらよく仕込んだものだと思う。

手放したくはない性奴隷だ。

10分も舐めさせると飽きてくるので、今度はナオのアナルを舐めてやる。

恥ずかしがるが、かなり気持ちがいいらしい。

ナオはアナルでもイケるようになった。

痛いと言ってなかなかさせてくれないが、指で掻き回すと嫌々と言いながら何度でもイッてしまう。

以前はアナルファックもしていたが、切れて血が出るらしく今はさせてもらえなくなった。

最後はフェラで大きくさせてバックで突きまくるか、そのままイラマチオで喉奥にぶちまける。

健気に喉奥まで咥え込むが、咽て涙を流している。

それでも俺のためにと、また咥え込む。

頭を押さえながらぶちまけると、咽るのを堪えながら精液を飲み下す。

可愛い奴・・・。

先日、初めてのビデオ撮影も経験した。

結構面白い。

ナオは嫌がったが、俺の指示通りレンズに向かってオマンコを広げたり・・・。

満更でもないようだ。

今度は子宮口拡張をビデオで撮ろうと思う。

短大生の妹と二人きりの温泉旅行[後編]

「麗佳、パンツ下ろすね。腰上げてくれる?」

ゆっくりパンティ脱がして・・・。

毛は綺麗に手入れされてたよ。

かなり剃っていた。

縦一文字って感じ。

そして・・・おお!綺麗だ。

綺麗に閉じてる。

ビラビラなんかない。

オナニーしたことないのか?

大陰唇が綺麗に閉じてた。

見た目はプニュプニュした感じで、今まで見た女の中で一番形が整ったオマンコだった。

パンティ脱がして、見つめてしまった。

「お兄ちゃん!・・・恥ずかしいって」

目を開けた麗佳が慌てて手のひらで隠した。

「おいおい。勿体無いよ。お前の綺麗だな。なあ、見たい。見せてくれ」

麗佳の足掴んで、グイッと開脚させた。

「お兄ちゃん!・・・ちょ、ちょっと待って」

「頼む。見せてくれ。マジに綺麗だ」

「でもぉ・・・見るだけだよ」

(見るだけですむわけないだろう?気持ちよくさせてやるから)

麗佳が手をどかした。

もう一度見つめた。

少し濡れて光ってた。

顔を近づけて・・・。

「え?何?何?・・・え?・・・ああっ!!だめっ!いやーーーっ!」

そう、クンニした。

無意識に割れ目に唇当てて、押し開いて舌で中を舐めた。

「お!お兄ちゃん・・・待って!あひぃっ!待って!・・・汚いよ!・・・ああ!そ、そんなとこ・・・ああああ!あ!だめ!いや!・・・ああんっ・・・舌で・・・嫌っ、嫌、嫌ぁっ・・・」

俺の頭を掴んで必死に剥がそうとしたが、俺は麗佳のお尻を抱え込むように掴んで、舌を動かしてオマンコの中を舐め続けた。

クリトリスに舌が触れた瞬間、麗佳はビクンッとなって・・・。

「ああ!!ああ!それは・・・あっ、ダメ!ダメェ!やんっ!ダメェッ!」

クリトリスを舐め続けたが、ずっと「ダメ」を連発した。

クリトリスを唇で挟んで、小さいながらも勃起したクリトリスの先端を舌で舐めてコロコロ転がした。

いきなり仰け反って喘ぎ声が大きくなった。

「ああーーーーー!ああーー!ンンンッーーーー!」

見上げたら麗佳は仰け反って顔を左右に振ってた。

感じてた。

表情は見えないが悶え続けて。

お尻抱えて俺の顔がオマンコから外れないようにして。

ここで、もう一度お尻持ち上げてマングリ返し体勢にして、口の中にオマンコ全体を頬張って吸って舐めて・・・。

クリトリスを舌で転がして・・・。

「あああ~ああーー!ダメ・・・あああ、あん、嫌、嫌、嫌・・・ああ!・・・変!・・・変なの・・・ああ!」

麗佳の腰が勝手に動き出した。

処女だが感じまくってた。

きっとイクはず。

俺はベロを思い切り動かしまくって舐め回した・・・っと!

「ああーーーーーーー!うっそーーーー!何これぇぇーーー!」

全身硬直して麗佳がイッた!!

文字通りカチコチに固まって、震えた。

麗佳の股間から顔上げて、ゆっくり足を降ろさせて仰向けにした。

麗佳はぐったりしてた。

麗佳に添い寝して髪を撫でた。

「ウック・・・ヒック・・・ウッ、ウッ」

麗佳が泣き出してしまった。

これには俺も驚いた。

「どうした?」

「ひ、ひどい・・・ヒック・・・お兄ちゃん・・・ウック、エック・・・麗佳の舐めるなんて・・・イジ・・ヒック・・ワル・・」

「ごめん、ごめん。でも気持ち良かっただろ?麗佳がイッたのわかったよ」

「ヒック・・・すごい変な感じして・・・ウックウック・・・生まれて初めてだったよぉ~・・・ウエエエーーーーーン・・・」

俺にしがみついてワンワン泣いた。

「怖かったよぉーーーウック、ウック、ウエーーーン」

むちゃくちゃ愛おしくなってしまった。

だって、初イキで泣く女は初めてだったし、それが妹ってなったらさ、誰だって感動するんじゃないか?

やっと泣き止んだ。

「大丈夫か?大丈夫だよな?」

コックリ頷いて、俺を見た。

「お兄ちゃん、これがエッチなの?こういう気持ちになるの?」

「まあね。もっともっと気持ちよくなるはずだよ」

「怖い・・・だって、私どっかに飛んでいっちゃうみたいだった。なんか体がフワって浮いて、次に金縛りになっちゃった」

「うん。わかったよ。もう1回気持ちよくなってごらん。そしたら俺と一緒になれるから」

「そっかあ。痛くないんだね?初めてって。みんな痛かったって言うけど」

「うーん・・・ちょっとだけ痛いかもな?」

「ちょっとだけなんだ。それなら大丈夫かもぉ」

で、もう一度おっぱいと乳首とオマンコを優しく舐めてあげた。

マン汁が出てかなり濡れて、インサートOKになった。

いよいよ麗佳と合体!っと思ったら興奮した。

痛いか痛くないかわからんが、俺は麗佳のバージンを貰うってね。

「麗佳、そろそろ俺と・・・な?」

「う、うん。痛くないなら大丈夫。お兄ちゃん、優しくして」

「うん」

バスタオルを持ってきて麗佳のお尻に敷いた。

出血してもシーツを汚さないように・・・。

「なんで?」

「ん?痛くなくても出血したら汚しちゃうだろ?」

「あ!出血するんだ?そっか。わかったわ」

麗佳の足を掴んでM字開脚。

オマンコ丸見え状態。

真正面に俺は座って、フル勃起のチンコに手を添えて・・・もう片手で大陰唇を開いた。

もう一度、麗佳を見た。

麗佳は目を瞑ってじっとしてた。

「痛くないって思ったら怖くなくなった」って言ってた。

けど、この後は大変だった。

いや、大変なことになったよ。

おまんこの入口に亀頭を当てた。

頭の中でカウントダウンしてた。

右手で麗佳の腰を掴んで、ゆっくり押し込んだ。

「い!痛い!・・・何!・・・痛い!痛い!」

「最初だけだから」

「お兄ちゃん!待って!待って!」

「我慢してくれぇ」

亀頭が埋没・・・突き破る感触。

処女膜を突き破った瞬間!

「イッターーイーーーー!・・・痛いよぉーーーーー!痛いのぉぉーーーー!抜いてぇぇぇ!やめて!やめて!やめて!」

カッと目を開いて俺の顔見て、ブルブル震えた。

「麗佳、もう入った。大丈夫終わった。このままじっとしてるから」

俺がガッツリ腰掴んでいるから、麗佳はずり上がって逃げることができない。

「やめて・・・お兄ちゃん!抜いて・・お願い、お願い、お願い」

「このまま、このまま。大丈夫」

「やめよう?お兄ちゃん・・ほんとにやめよう?・・・痛い!痛い!・・・ほんとやめよう?」

足をバタバタさせて逃げようと藻掻いてた。

動き回るから余計に痛いってことなんだが・・・。

「麗佳・・・じゃあ、このまま俺はお前の上に被さるだけだから。安心して」

「うううー、抜かないの?」

「大丈夫。じっとしてれば痛くないから。そして、痛いのは消えるから」

「わ、わかったよぉ・・・」

俺は、亀頭が潜った状態を確認すると、麗佳の上に倒れ込んで被さった。

途端に、ズルリ!っと一気に中にチンコが膣穴に潜り込んだ。

「イッターーーーーーー!イーーーーー!・・・ウソ!ウソ!・・・ッタイヨーーー!」

麗佳の両肩を全力でつかむと麗佳の上に乗ったまま、腰を突く感じにした。

完全合体完了!!

根本まで麗佳に潜った。

「ックーーーーーーーー!」

麗佳が仰け反って最後の大きなうめき声をあげた。

そのまま麗佳を抱き締めたまま動かずじっとした。

麗佳は悶絶状態で固まった。

「麗佳・・・ほんとに終わったから。もう全部お前の中に入った。俺と一緒になった瞬間だぞ。麗佳は女になったんだ」

髪を撫でた。

麗佳は黙ったまま俺にしがみつくと、また泣き出した。

「ウエーーーーン!痛いよぉ!!・・・怖いよぉ!・・ウエーーーーーーーーン!」

「うん、うん。よく我慢したな。ごめんな。ごめんな」

「お兄ちゃん酷いよぉ・・・ウエーーーーーン」

とにかく動かずじっとして、泣き止むのを待った。

麗佳の中はというと、締まる締まる!!

凄い締め付けだった。

何より奥がツブツブだらけ。

亀頭にツブツブが当たってうねるように動く。

気持ちいいこと気持ちいいこと。

謝りながらも、麗佳の中はスゴい!と感動した。

こんなに痛がるのもわかる気がする。

俺のチンコの大きさが影響してる。

俺のは16.5cmある。

巨根とは言えないが、それなりの大きさ。

あと太い。

潜った瞬間、肉を強引に押し分けて潜った感触を感じたし。

亀頭が奥の塊・・・子宮に当たったのもわかった。

泣き止んで麗佳が言った。

「お兄ちゃん、どうしてやめてくれないの?なんで?」

「あのな?最初軽く入っただけだろ?これだとまだお前は女になったとは言えない。麗佳を大人の女にするには、こうするしかないんだ。だからやめなかった。ほんとにごめんな。でも、わかるだろ?俺のが麗佳の中にいるのが。一緒になれたんだぞ?」

「お腹が苦しい・・・押されてる。こんなに中まで入るなんて・・・信じられない。いたっ!」

この状態で30分近く動かなかったよ。

その間麗佳の膣内に俺の我慢汁がかなりの量入ってた。

タラタラと出てるのわかったし。

そして麗佳に言った。

「なあ、麗佳。俺、少し動くな。俺と麗佳が本当の意味で一緒になりたいから。いい?我慢してくれな」

「はぁ・・・また痛いんでしょ?我慢するしかないのね?」

「すまない」

「お兄ちゃん、初めてってこんなに痛いんだね?痛くないなんて大嘘よ?」

「いや、俺もこんなに痛がるもんだって知らなかった・・・」

「ううう・・・」

ゆっくり腰を動かした。

麗佳は眉間に皺寄せて、ギュッと目を閉じて俺にしがみついてきた。

徐々に動きを速めた。

潜り込むたびに子宮を突き上げてた。

「ムッ!ムッ!」っと。

その度に麗佳がうめいた。

動いて数分かな?射精感が来た。

「もうちょっとで終わるからな!もうちょっとだから!」

麗佳の顔を見下ろしながら、必死に腰を動かして・・・。

さっき出した我慢汁がある意味潤滑液の役割をしてくれてたから滑らかに動けた。

最後!思い切り突き上げた。

仰け反りながら、麗佳が目を開けて俺を見た。

ドクン!

最初の射精の瞬間・・・。

麗佳が目を大きくすると、「ああ!!」と一言。

ドクンドクンドクンドクン・・・。

何度も脈打った。

麗佳の体内に大量に射精してしまった。

かなりの量が出た。

虚脱感で麗佳にばったり倒れ込んだ。

「お兄ちゃん・・・大丈夫?」

「ああ。大丈夫だ」

麗佳が背中を撫でてくれた。

「気持ち悪いの?吐きそう?」

「違う・・・ものすごい快感だった」

「ねえ、終わったんだよね?・・もしかして、私の中に出しちゃったの?」

「ん?すまん。出ちゃった・・・」

「そ、そう・・・ドクンドクン言ってたのって出してる時?」

コックリ俺頷いた。

「麗佳・・・お前妊娠しないよな?今は安全日か?」

「う、うん。たしか安全な日だったよ」

「そっか。すまん。ほんとにすまん。でも俺的にはすげー嬉しいんだが」

「うーんと・・・私も」

麗佳の中で俺のチンコは萎んでいった。

「お兄ちゃんの・・・なんか柔らかくなって小さくなってるのがわかる」

「ああ。男ってさ、射精が終わると小さく元に戻るんだ」

「ふーん・・・そうなんだ」

「麗佳・・・抜くな?」

起き上がって、麗佳の中からゆくっり抜いた。

ティッシュを取ってきて、麗佳のオマンコに数枚当てた。

出血量が凄かった。

麗佳の股間、お尻。

俺のチンコ、玉、太ももと真っ赤。

麗佳に股間を手で押さえさせてトイレに行かせた。

「お兄ちゃん・・・男の人のってあんなにたくさんなんだね?ビックリしたわ」

トイレから出て来て一言。

お互い血で真っ赤だからって、部屋風呂に入ってお互いにシャワーで洗って、出てきてから下着、浴衣と着て布団に潜った。

「麗佳、おめでとう・・・今日から大人だぞ」

「うん。凄く痛かった。でも・・・大人になったんだね」

「ああ」

麗佳が布団から手を出して、グーパーグーパーした。

「お兄ちゃん手繋いで?で、寝よう?」

「いいよ」

お互いに手を繋いで・・・ぐっすり寝ました。

旅行でのロストバージン。

麗佳は家に帰ってから毎日、俺の部屋に話に来ます。

「お兄ちゃん、あれで終わり?もう、麗佳のこと嫌になった?」

「いやいや、逆だろ。ただ、お前が痛がるから、もう手が出せない」

「ええ!そんなあ。もうちょっと待って。今危ないんだ。だからまた安全日来たら・・・ね?」

「痛くなければいいが」

「そのうち痛くなくなるみたいだよ?」

「だな。麗佳がエッチでイケるようになればいいな?」

「エ、エッチィ!」(顔真っ赤にして・・・)

これが妹、麗佳とのロストバージンの記録です。

ロストバージンしてから麗佳は何気に色っぽさが強く出るようになった感じがします。

そして、俺はこじはる推しになってしまった・・・。

パソコンの壁紙は、こじはるの下着姿の画像です。

しかし・・・確かに麗佳はこじはるに似てる・・・顔も、体型も。

一体これからどうなちゃうのか?

麗佳はエッチで快感覚えられるようになるか?

まあ、どうなるかはわかりません。

もしかしたら、麗佳の幸せを考えると、次が最後の兄妹エッチになるかもしれません。

不細工な男友達のビックリするほど可愛い彼女を輪姦した

数年前の話です。

俺の友達にガンちゃんってスゴい不細工な男がいたんだけど、そいつに生まれて初めてできた彼女のノンちゃんがビックリするほどのカワイ子ちゃん!

俺は素直に(ガンちゃん、よかったなぁ~)って思ってたんだけど、俺らの先輩で極悪人と評判のトモさんが嫉妬して、「あいつの彼女輪姦したろうぜ」とか言い出しやがった。

(そんなムチャな・・・)と思ったけど、極悪トモさんの命令は絶対。

そんで合コンを装って、「女の子の数が足りないから参加してよ」ってノンちゃんを誘って、ベロンベロンに酔わせてやった。

他の女2人、ジュンとケイコは俺らの公衆便所になってるヤリマン女。

そのままトモさんのマンションに連れ込んで、男5人、女3人で乱交開始。

トモさんは最初からノンちゃん狙いで、いきなりチンポ丸出しで彼女に襲いかかって、「ガンみたいな不細工にヤラせんならワシにもヤラせろや~」とか言って、ズボズボハメ始めちゃった。

俺もジュンのマンコにズボりながら、ノンちゃんがトモさんの極悪チンポに犯されるのを眺めてた。

そんでトモさんは、「鼻の穴に出したるで!鼻の穴に!」とか言って、ノンちゃんに顔面シャワーしてしまった。

しかも見事に鼻の穴に精子を命中させてた。

(うわぁ~!ノンちゃん、かわいそぉ~)って思ったけど、ノンちゃんのドロドロのハナタレ顔を見てるとメチャメチャ興奮しちゃって、俺もジュンの顔面にチンポの汁をぶっかけちゃった。

もちろん全部鼻の穴にね!ふふっ!

トモさんはニヤニヤ笑いながら、デジカメでノンちゃんのハナタレ顔を何枚も撮影してた。

「ガンにこのアホヅラ見せてやったらどう思うやろな?」とか言って、悪魔のように口元を吊り上げて残酷な笑みを浮かべてた。

俺は(トモさんは鬼やな)と思いながら、ジュンにチンポしゃぶらせてた。

そんでトモさんの後は次々と男達がノンちゃんを犯しまくった。

トモさんは正常位でズボられてるノンちゃんの顔の上でウンコ座りして、ケツの穴まで舐めさせてた。

ケツをプリプリ左右に振ってるのが、俺らの笑いを誘った。

そんで、「あ~、もうアカン!屁が出る!屁が出る!」と叫んだかと思うと、ブッスゥゥゥーッ!という鈍い音を立てて、ノンちゃんの顔面に屁を垂れてしまった。

ノンちゃんは、「ヤッ・・・!ヴワァァァーッ!」とものすごい声を上げて嫌がってた。

さすがにこの時は俺らも、「ギャハハハハァーッ!」とアホみたいに爆笑してしまった。

そんでみんな容赦無くノンちゃんの顔にぶっかけて、可愛いノンちゃんは顔中ネバネバの精子まみれになっちゃった。

俺もそれを見て興奮して、ケイコに二発目の鼻穴顔射をドピュッてやった。

俺はガンちゃんに遠慮して、ノンちゃんとオマンコすんのは止めとこうと思ってたんだけど、ガンちゃんと一番仲がいいスギ君まで彼女に乗っかってヤリ始めちゃった。

二人がブチュブチュとディープキスしながらケツをヘコヘコ動かしてピスッてるの見てたら、なんか俺もムラムラと興奮してきて猛烈にノンちゃんとオマンコしたくなっちゃった。

そんでスギ君がノンちゃんに顔射を決めた後で、「そんなら俺も!」ってんで、結局ノンちゃんとオマンコしてしまった。

チンポをズボッてピストンしてやると、ノンちゃんは鼻水ダラダラ垂らしてオンオン泣いて、俺はすげえ興奮した。

そんでノンちゃんの唇をブッチョブッチョと吸いまくって、マッハピストンしてブタみたいなセックス!

俺も興奮のあまり、鼻水垂らして白目剥いちゃった。

そんでトモさんが、「鼻の穴に出したれや、鼻の穴に」とか言うんで、完全に頭がおかしくなっちゃって、(ガンちゃん、ごめんな!)と思いながらも、ノンちゃんの鼻の穴にものすごい顔射をかましてやった。

俺のチンポビームはノンちゃんの鼻の穴をズボッ!と打ち抜いて、鼻の穴が両方とも精子で完全にふさがってしまった。

ノンちゃんは鼻の穴からチンポの汁をダラダラ垂らしながら、白目を剥いて舌を出して、「ああああ!精子ぃ~!精子ぃ~!」とか言って喘いでた。

トモさんは、「お~っ!結構出すやないか。お前、もう3発目やろ?」とか言いながら、ビデオをズームしてノンちゃんのハナタレ顔をドアップで撮影してた。

それからはみんなシッチャカメッチャカになって、汗をダラダラ垂らして激しい肉弾戦を繰り広げた。

俺らも女3人も完全にキチガイになって、お互いのチンポとマンコを貪り合った。

ノンちゃんもメチャメチャ興奮してて、自分から俺らのチンポやケツの穴まで舐めてきた。

チンポを両手に一本ずつ持ってダブルフェラも普通にやってた。

俺も調子こいて、トモさんがバックからドスバスにハメまくってくるところへ、ノンちゃんの目の前で四つん這いになってケツの穴舐めさせてやった。

ノンちゃんは舌を伸ばして俺のケツの穴をグリグリして、舌を穴の奥までねじ込んできた。

(相当なスキモンやで、このメスブタがぁ~)とか思いながら、もうガンちゃんのことはすっかり忘れて、ケツ穴舐めの快感に悶えて鼻の下を伸ばしてた。

トモさんも「へっへっへ」と笑いながら、「屁ぇこいたれや、屁ぇ」とか言ってきたんで、「ほんなら遠慮無く」とか言って、ケツの穴に舌をズボられてる時に「う~ん!」と力んで、ブッ!ブゥゥゥーッ!と鬼のようにくっせえ屁をぶっ放してやった。

ノンちゃんもこの時はケツから顔を離して、「くっさ・・・!」とか言ってた。

トモさんも苦笑いしながら、「ウヘェェェーッ!くっせぇぇぇーっ!なんちゅうくっせえ屁ぇこくんや、おま!」とか言ってた。

ノンちゃんは更に激しくズボズボグチョグチョ音を立てて、ケツの穴に舌を挿し込んできた。

そんでスギ君たちもジュンとケイコの顔面に屁をブーブーぶっこいてた。

その後でノンちゃんにハメると、ノンちゃんは、「チンポォォォ~ッ!チンポエエ~ッ!オオオ~ッ!オンオンオンオン!」なんてものすごい声を上げて、涙とよだれと鼻水垂らしてよがり狂ってた。

俺は(これがこの女の正体か)って思って、ますます元気にチンポピストンしてやった。

そんでノンちゃんにチンポをズボッてる時に、ケイコがケツの穴舐めてきて、モロにハーレム気分でピストンピストン!

そのままノンちゃんのマンコに中出ししちゃった。

それからトモさんはノンちゃんを風呂場に連れて行って、顔面にオシッコまでぶっかけてた。

俺はビデオでその様子を撮らされた。

トモさんはわざとノンちゃんの鼻の穴を狙ってオシッコして、ノンちゃんは、「アバババババッ!」と訳の分からない言葉で呻いてた。

トモさんは、「鼻の穴からオシッコ飲ませたったで」とか言って大笑いしてた。

(トモさん、狂っとるで)と思いながらも、俺もノンちゃんにオシッコ顔射を決めてやった。

もちろん鼻の穴に集中放射してノンちゃんを、「ヴワァァァーッ!」と叫ばせてやった。

自然に口元が歪んできて、「ヒヘヘヘヘェーッ!」とキチガイみたいな笑い声を上げてしまった。

結局、男5人で合計34発もドピュッて乱交パーティーはお開きになった。

俺はノンちゃんに3発、ジュンとケイコに2発ずつ、合計7発発射。

トモさんはノンちゃんと4発ヤッて大満足。

みんな精子をビュービュー飛ばしまくって、トモさんの部屋は汗と精子とマン汁と屁の匂いが充満してムンムンしてた。

最後は風呂場に女3人を並んで座らせて、男全員で爆笑しながらオシッコシャワーを浴びせてやった。

みんなエロエロやねぇ~。

は~やらし!は~やらし!

それから数日後、トモさんはガンちゃんに会った時に自分から、「お前の彼女、食ったったでぇ~」と言っちゃったらしい。

「みんなで鼻の穴に顔射したったで。そんで彼女、鼻の穴からチンポの汁ダラダラ垂らしとったで」とまで言ったらしい。

ホンマに人間のクズやで、トモさんは。

ガンちゃんはそれを聞いた時は信じられなかったみたいだけど、ノンちゃんを問い質すと彼女が泣きながら告白して、二人でずっと泣いてたらしい。

トモさんを殺そうかとも思ったそうだが、トモさんのバックに怖い人達がいることを思うと、恐ろしくなって思い留まったらしい。

何よりノンちゃんが俺らとの乱交を楽しんだという事実が一番ショックだったらしい。

結局ガンちゃんとノンちゃんは別れちゃった。

まあ当然だよな。

俺だってやだもん、そんなクソアマ。

そんな訳で俺らもそれからはガンちゃんとつるむことは出来なくなった。

ノンちゃんは俺らの新しい公衆便所になって、散々弄んだ挙句、ボロ雑巾のように捨ててやった。

ガンちゃん、ゴメンね。

悪いのはみんなトモさんだからね!

俺らを恨まないでね!

旦那に逃げられた後輩の母親にムラムラして

旦那に逃げられ、2人の息子たちはそれぞれ所帯を持って家から離れ1人暮らしとなった後輩の母親(46歳)の家にちょっとした用があって行くことになった。

行ったのは昼間だったが、出迎えてくれた母親の姿に少し驚いた。

小柄な母親だが胸と尻がデカく、薄手のよれよれのTシャツにパンツもはみ出してしまうくらいの短パン姿だった。

内心(誘われてるのかな?)と思いつつも、(いやいや、勘違いだろう)との思いが交錯していた。

まぁ昔から知ってるし、身内みたいなもんだから、誘われることは無いだろうと途中から思って用を済ませた。

お茶を出してくれた時は、Tシャツがよれよれだったから、首元からブラが丸見えの状態になっていた。

心の中でまた葛藤が始まった。

気を紛らわせようと一度トイレに立つも、リビングに戻って母親の姿を見たら、また葛藤が始まった。

どうせ二人きりだし、母親と最低限の会話しかしない後輩たちの事も知ってるから、ここで何か間違いを犯してもバレることはないだろうと思って、一つテストを行ってみることにした。

帰ろうとしてお茶を一緒にキッチンまで運んだ時に、少し立ち話をしてみた。

昔から知ってる分、話題なんかいくらでも作れた。

話しているうちに距離を徐々に縮めていくが、母親は予想通りにグラスを洗い始めた。

すかさず後ろに回り込んでみた。

何も期待していなかったら、ここで追い返されるだろうと思ったし、正直期待もしていなかった。

ところが母親は振り向きもせずに、さらに近寄った俺と話をしていた。

俺は適当に話を合わせながら、母親のうなじの辺りに自分の鼻息が掛かるくらいまで顔を近づけると、ここでようやく母親は振り向いた。

「ちょ・・・ちょっと、どうしたの?」

すでに母親の鼻と俺の鼻の先が軽く触れる距離までになっていた。

「ダメよ」と何度も言いながら、母親の胸に伸ばしていた俺の手を払いのけようとしていたが、俺は大柄で母親は小柄、無駄な抵抗だった。

それに元々そんなに力も入っていなかった。

手を抑えながらも母親のTシャツの裾を捲りあげて、首元から下におろす。

胸がデカい分余計に引っかかって、大きなブラに覆われた胸が露わになった。

それでも母親は、「嫌」「ダメよ」「落ち着いて」を何度も言っていたが、手で払う事はしなかった。

むしろ俺の肩に両腕を置くような感じになっていた。

唇を奪うと、母親の腕が俺の首に巻きつくようになった。

ブラを上に捲り、やや乳輪はデカいものの豊満な胸を揉み始める。

子供を育ててきた乳首が少しずつ硬くなっていくのが分かり、母親からも少し吐息が漏れ始めた。

俺は手を後ろに回して、短パンから漏れていたパンツのラインに沿って指で撫で始めると、母親の体が少しずつメスになっていくのが伝わってきた。

少し顔の距離を置くと、母親の顔が紅潮しているのが分かった。

やや笑みを浮かべた母親は、「こんな形でするのは嫌なの・・・」と俺を寝室へと誘った。

寝室へと移動して、再び抱き合い唇を重ねていると、「シャワー浴びようよ」と母親から言われたが俺は拒否した。

戸惑う母親を全て脱がして、俺も脱いで、ベッドへと押し倒した。

汗をかいていた母親の体を舐め回しながら、愛撫を重ねていくと、母親は恥ずかしがりながらも声を上げ始めていた。

クリやマンコを弄りながら、「いつも、こうやって寂しさを紛らわせてるんでしょ?」とからかうように言うと、母親は下から俺の首に腕を伸ばしながら、涙目で頭を横に振って否定した。

「ほんとに浮気は初めてなの・・・」と最後にか細く言われて、それが本当だとなんとなく思った。

俺が下になり、母親に舌を這わさせてやると、「逞しい」「若い」「すごい筋肉」などと俺の体の感想を言っていた。

無心に俺のを咥え込むと、「太いし硬いから、口がそこまで開かないよ」と一度頭を上げて言われてしまい、そこで俺はもう一度母親が咥えこんだ時に、イマラをしてみた。

69をしている時に、俺は母親のアナルに指を入れようとすると母親は、「そこはダメなの」と少し抵抗を見せたから、母親が再び咥えこんだ時に母親の頭に俺の足を乗せて、イマラをさせながらアナルに指を入れてやった。

クリに俺が吸い付いたところで足を下ろしてやると、こちらを振り向いて、「ダメって言ったのに・・・」と恨めしそうに言われた。

それでも、「ケツ動かして」と言えば、母親はゆっくりと尻を動かしていた。

「もう欲しいの・・・お願い」

俺は少し焦らすようにして何度か言わせてみた。

母親は古びた箱のゴムを取り出して、俺にハメようとしたが、2枚ほど破ってしまった。

普段は俺はわざわざ薬局でLサイズのゴムを買って使っていたから、基本的にゴムは使わなかった。

一生懸命に俺のにハメようとしていた母親を再び押し倒して、足を広げて、入れてやりながら、「俺はいつもLサイズだよ」と言うと母親は、「痛い・・・」と少し辛そうだった。

ゆっくりと動かしながらも下から「裂けちゃうよ」と言われると、「子供二人も産んでるんだから大丈夫だよ」と宥めながら、俺は一気に動きを激しくした。

痛がっていた母親は、「広がっちゃう~」などと言いながらも、しっかり締めてくれた。

ずっと入れたままで、小柄な母親の体勢だけを入れ替えるようにしていると、「こんなの初めてなの~」と言いながら体をブルブルと震わせてイッた。

母親は一度イキ始めると連続でイケる体質のようで、途中からは「怖い」と言って俺にしがみつくような感じになっていた。

シーツはぐしょぐしょだったし、母親も汗だくだった。

そろそろかな~と思い、俺も絶頂に達しようとした時には母親は言葉すら発せない状態になっていた。

外に出したものの母親の体の震えは止まらず、時折ビクンッと体を動かしていた。

ようやく発した言葉は、「すごい」だった。

俺からしたら他の女を抱く時と大差はなかった。

シャワーを浴びようと浴室までの間、母親はすっかり俺と恋人気分なのか手を握ってきた。

浴室のある下におりる階段で、段差を利用してキスをしてやりながら母親の体を弄ると、「もういい、今日はホントにいいから」と言われたが、俺のは復活してしまった。

母親の足を階段の手すりに乗せ、それがどういう事なのか分かった母親は足を手すりから下そうとしたが、俺が許さずに、そのまま入れてやると、俺にしがみ付いてきた。

駅弁スタイルで階段を下りて、そのまま玄関へと向かった。

母親は頭を横に振り、玄関での行為を拒否しようとしたが、体は拒否していなかった。

「はう・・・はう・・・」

何度も声を押し殺すような吐息みたいなものを発しつつも、フローリングの床にはしっかりと水溜りを作っていた。

リビングに移動して、ソファーに座り、母親に俺を跨らせるようにして腰を振らせた。

言う通りに母親は俺の上で腰を振っていた。

その間にも何度かイッていたようだが、母親は頑張っていた。

「もうすぐイキそうなんだけど」

俺がそう言っても、聞こえていないのか、母親は腰を振り続けるほど理性を失っていた。

「ホントにヤバいんだけど」と言うと、腰を振りながら、「大丈夫。2回目だし、薄いだろうし・・・」と訳わからない事を言いながら腰を振っていた。

なので2回目は中に出してしまった。

母親も体をビクつかせながら、独特の鼓動を体内で感じていた。

出し終えた後も入れたままでいると、母親は俺にキスをしてきて、「いつもこんな感じなの?」と聞いてきた。

俺が頷くと、「すごい・・・」と言って、ようやく俺から離れた。

シャワーを浴びて帰り際、母親の方からキスをしてきて、「また来てくれるよね?」と聞かれた。

俺が「気分次第」と答えると、母親はまるで高校生カップルの別れ際にみたいな涙目になって、やや絶望したような表情になっていた。

表に出ると夕焼けがやたらと眩しかった。

自分で気分次第とか言ったくせに、翌日行くと驚かれた。

もちろん相手はしてくれたが、母親は年齢的にへばっていた。

それでも「壊れちゃう~」とか絶叫していたけどね。

それから俺はオナニー代わりに母親の所に通った。

別に恨みはないが、完全に性欲と願望処理になっていた。

『レイプごっこ』と称して、いらない服を着せて、ボロボロに破いてからしてみたりとか、近くの川の土手で母親だけ全裸にさせてしたりとかもした。

今では良い思い出だが、母親も50歳を過ぎてしまい、そこまで体力が持たなくなると至ってノーマルになってしまって、何となく疎遠になってしまった。

寿退社した総務課の宝を泥酔させて

男に硬派と軟派がいるように、女にも貞操派と快楽派が存在する。

同僚のY子(27歳)は明らかに後者のタイプだった。

彼女の可愛さと巨乳は総務課の宝だった。

エッチなジョークもさらりとかわすアイドル的存在の彼女が、エリートコースの銀行員と結婚すると聞いた時、俺は正直ショックだった。

そしてひどく裏切られたような気がした。

それまで何回か会社の飲み会で近くに座り、一度は酒の酔いのためか、「もし◯山さんに奥さんがいなかったら、私、◯山さんの家に行っちゃうかも」とY子は俺に言ったことがあった。

(こいつ、俺に気があるな)と思ったが、当時ヨチヨチ歩きを始めたばかりの子供が可愛くて、俺はY子に手を出せなかった。

ところが寿退社した彼女が、事務職のX子の産休をきっかけに、再び総務課に戻ってきたのだ。

心の中で俺は小躍りした。

俺にまたチャンスが回ってきたと思ったのだ。

10月中旬の金曜日、総務課長の主催で、俺が幹事をしてY子の歓迎会を催した。

1次会は10人ほどの出席だった。

Y子以外に女性も2人いた。

2次会は俺と総務課長とY子と、もう一人女子社員がいたが、彼女は旦那の電話ですぐに帰ってしまった。

Y子もつられて旦那に電話を掛けようとしたが、俺が携帯を取り上げて電源を切ってしまった。

そして、カラオケ好きの総務課長に歌わせながら、俺はY子に酒を勧めた。

途中で用意していたクスリを彼女がトイレに行っている隙に、グラスの中に混ぜておいた。

これは睡眠導入剤をお湯に溶いて、小さな容器に入れたものだった。

何口か彼女が飲んだだけで、これが良く効いた。

やがて彼女は眠り始めた。

総務課長と俺は彼女の両肩を支えて、近くのホテルにY子を連れ込んだ。

服を脱がす間、ほとんど彼女は抵抗しなかった。

目を開けても虚ろな視線だった。

ベッドの上でY子を半裸にすると、課長と俺は、スマホでいたずら写真を撮りあった。

キスをしながらピースをしたり、パンティーに手を入れているショットを撮ったり、やりたい放題、思いつくポーズで写真を撮った。

黒のパンティーを脱がせた時、俺は(あれっ?)と思った。

パンティーのクロッチに白っぽい縦縞が・・・。

匂いを嗅ぐと独特の匂い。

「課長。Y子、今朝、旦那とエッチしてから出社してます。それも中出しです」

課長は苦笑いしていた。

「しょうがないなー。それじゃお兄さんが太い注射をしときますねー」

アダルト映画の台詞を思い出して、そう言いながら俺はY子に挿入した。

濡れが少ないせいか、挿入に少してこずったが何とか収まった。

きっつきつのマンコだった。

俺の嫁のは出産後、やはり緩くなっていた。

それと、俺のサイズは根太なので、Y子にはキツいのだろう。

目が覚めていたら痛がったかもしれない。

ゆるゆると腰を動かすうちに、中がほぐれて潤いが出てきた。

Y子が少し目覚めてウンウンと小声で唸り始めた。

課長が手持ちぶさたにしていたので、Y子の体を起こして騎乗位にした。

課長が黒々とした一物をY子に差し出すが口を開けない。

仕方なく先っぽをY子の頬に押し当てている。

そこで、俺が気合いを入れて下から高速ピストン。

「あ~ん」

口を開いたY子にすかさず課長がインした。

右手でY子の後頭部を抑え、喉奥までのピストン。

「ウグググ・・・」

苦し気に呻き涎を口から垂らすY子を、左手のスマホで課長は撮影していた。

下からそれを眺めながら腰を振る俺。

ふいに課長の動きが止まって、「うっうん」と低い声を出して体を震わせた。

ビクン、ビクンと裏スジをヒクつかせ、Y子の喉をめがけて射精。

たまらず両手で課長の体を押し離すY子。

激しく咳き込みながら口の中のモノを吐き出した。

俺も反射的にY子の中に出してしまった。

外に出すつもりが間に合わなかった。

(ヤバい・・・)

気持ちよかったが、後でまずいことになると反省。

以後は外出しにしました。

それから1時間以上、突いて、突いて、突きまくりました。

最後はY子の名前を絶叫して、俺はイッちゃいました。

「Y子、Y子、Y子、Y子、イクよー」

Y子もカクカクと細かく痙攣して、気を出してイッてくれました。

いやー最高の夜でした。

Y子をタクシーで家に帰した後、課長がしきりに後でまずいことになりはしないかと心配するので、俺はあの子は大丈夫だと思っていたが、念のためにとY子がいい表情の動画を選んで、Y子のスマホにメールをしたのがまずかった。

後で思えば、Y子のスマホにロックが掛かってなかったのだ。

Y子のスマホの電源を切る時に、そのことに気が付いていたのに、酒とセックス後で頭が回らなかったのか、メールに仕込んだ動画を旦那がキャッチ。

後はお決まりの結末。

3人とも離婚。

そりゃ、嫁に証拠の動画を弁護士から見せられたら、普通離婚になるでしょう。

何ヶ月かしてY子に連絡をとって、一人暮らしを始めたY子のアパートに滞在してセックスしましたが、あの時みたいに盛り上がらず、つまらないので別れました。

本社から出向してきた細身できれいなお局様[前編]

32歳独身、東北の運送会社でドライバーやっています。

俺は支店勤務。

今年の4月から本社からお局様が出向でうちの支店に来ました。

お局様と言っても43歳バツイチ、細身でキレイ可愛い素敵な人です。

性格も穏やかで仕事も良く出来る女性です。

うちの支店に来た時は、ドライバー達は目をギラギラさせていました(笑)

先輩の話によると、このお局様は不倫して離婚したようで、子供は2人いるが旦那に取られたらしい。

しかし運送会社にありがちなドライバーとの噂とかもなく、皆と仲が良いという話だった。

名前は純子さんって言います。

その純子さんと6月から関係を持ってしまいました(笑)

俺から見たら43歳なんて11歳上でオバサンだと思っていました。

車弄りが得意な俺がカーナビとスピーカー交換を頼まれたのがきっかけでした。

その日は長距離から戻ったのが昼頃で、次の日は休みでした。

「姉さん、今日取り付けしようか?明日は休みだからいいよ!」

「疲れてるなら今度でもいいよ」

「大丈夫ッスよ、姉さんの頼みだし、今日やるつもりだったから」

俺は純子さんの事を「姉さん」って呼んでいる。

姉さんの事は俺は気に入っていたから少々疲れてはいたが、昼から姉さんの車のカーナビとスピーカー交換を始めた。

カーナビは簡単に付いたが、フロントスピーカーの交換に手間取った。

ドアの内張り外しに時間を喰ってしまう。

さらに俺のこだわりで、きっちり取り付けないと気が済まない。

姉さんに、ちょっと遅くなってもいいか承諾をもらい、作業を進めた。

今日に限ってトラックも全て帰ってきて、17時半には会社を閉めてしまう事になった。

会社の車庫を借りてもよかったが、ちょっとばつが悪いので・・・。

「姉さんごめん、後一時間で終わるから家の前でやってもいいかい?」

「いいけど、私が行ってもいいの?」

「大丈夫ッス!彼女もいないし、うちのアパートガラガラだから気にすることないッスよ」

姉さんのバラバラにした車を適当に片付けて、姉さんに俺の車を運転してもらい、15分ほどで俺のアパートに着いた。

「ごめんね、手間掛けさせて、疲れてるのにね」

「姉さんの頼みだから」

駐車場に車を停めて残りの作業をした。

姉さんにライトで照してもらいながらの作業、姉さんのいい匂いがする。

姉さんがしゃがむと少しだけパンツが見えた(笑)

配線を処理して、ドアの内張りを元通りにして作業終了~。

「姉さん終わったよ♪ちょっとテストするから待っててね」

「うん♪」

俺が姉さんの車の運転席に座ると、姉さんは助手席に座った。

カーナビの設定やら作動を全て確認した。

助手席の姉さんと車の真ん中に寄り添って説明。

オバサンなのに超ドキドキしたよ。

「姉さん終わったよ、悪かったね遅くなって。今からじゃ遅くなるね」

「大丈夫よ、ここからなら高速で30分で帰れるから」

姉さんは本社だから俺の支店からは50キロ、俺の家からだと40キロくらいか?

「ねえ!お腹空いたでしょ?おごるから何か食べに行かない?」

「遅くなるよ?大丈夫?」

「若いのにそんなの気にしないの!行くよ~!」

姉さんの車の助手席に乗り、近くの小さなラーメン屋に向かった。

姉さんは新しいナビとスピーカーに超ご機嫌だった(笑)

年上だけど可愛いなあって思った。

で、姉さんとラーメン屋。

「何でも好きなの食べなよ~、ビールは?」

「ビールはいいッスよ~家にいっぱいあるから、うちで飲みますよ」

「私が運転手だから飲めばいいのに~、真面目だな~もう今の若者は~」

「俺、ドライバーッスよ?姉さん勘弁してよ~、会社で飲酒うるさいじゃないッスか!」

ラーメンが来て、餃子が来て、姉さんと楽しい晩飯だった。

一人暮らしの俺にはこんなの久しぶりだった。

すると姉さんがとんでもない事を言い出した。

「私も飲んじゃおっかな~」

「ダメッスよ!どうやって家に帰るんッスか~!姉さんち遠いんだから~」

「はいはい!わかってますよ!」

・・・って、俺がトイレ行ってる隙に、姉さん生中頼んで飲んでるし~!

「何やってんスか!飲んでるし~!」

「あははっ!」

(もうこの人何やってんだか~、帰りどうする気だろう?)

「知りませんよ!帰りどうするんスか~!会社か車にでも泊まるんスか?」

「泊めてよ~、ねっ!」

(えっ?)

ドキドキした!

「何言ってんスか!?会社にバレたらマズいっしょ!」

「あっ!私との事バレたら嫌なんでしょ~(笑)」

「違いますよ!」

「じゃ!バレなきゃいい?ねっ!」

姉さんは生中を飲み干し、お替わりしようとする。

「知りませんよ!姉さん!」

「はいはい!そんな怒らないで」

姉さんはもう一杯生中をお替わりして少し酔ったみたいだ。

約束通り姉さんが会計を済ませ、姉さんを助手席に乗せた。

「姉さん、本当に泊まるんスか?」

「ダメなら車で寝てるから大丈夫よ」

どうすれば良いか判らないまま、俺のアパートへ着いた。

駐車場はガラガラだから適当に停めた。

「とりあえず、あんたの家で飲もうか?」

「はあっ?マジで?」

「ついでにシャワーも貸してくれる?」

クリクリした可愛い目で俺を見ている~。

「わかりました!泊まってもいいです。でも俺は車で寝るから」

「まあまあ~、じゃ!コンビニ行こう♪決っまり~!」

姉さんは俺の手を引いてすぐ近くのコンビニへ買い出しに行き、俺のアパートへ来た。

「意外と部屋キレイね!」

「あんまり家にいないッスからね~」

「佑樹くん!シャワー借りるよ!」

「マジッすか?ホント入るの?」

「だってシャワー浴びたいし、いいでしょ?」

マジかよ~。

姉さんは先にシャワーを浴びてしまった。

「タオルとかここ置いときますよ~」

磨りガラスの向こうで姉さんが振り向くのが見えた。

もちろん裸だ。

アソコ辺りが黒く見えた!

籠には姉さんのパンティやら下着やらが、事務服の上に無造作に脱ぎ捨てられていて、チンポが全開になっていた。

思わずパンティを掴んでしまい、姉さんのパンティの匂いを嗅いだ。

いい匂いの中に股のとこは、オシッコの匂いがした。

チンポの先が濡れてしまった。

「ふあ~サッパリした!ごめんね~、先にシャワー使って」

濡れた髪にシャツと事務服のスカート姿、スッピンだったがそれでも肌は白くキレイだった。

「気にしないんだね、スッピンとか、格好とか?」

「ああっ!私?もうそんなの気にしないよ♪って言うか何かシャツ貸してくれる?あと下も(笑)」

収納ケースからTシャツと夏に穿く短パンを貸した。

俺もシャワーに入り上がるとテーブルの上にはコンビニで買ったツマミが並べられ、簡単に調理されていた。

「キッチン借りたよ!」

時間は9時を回っていた。

ビールで乾杯して本社の話、うちの支店の話、仕事の馬鹿話で盛り上がってしまう。

飲み始めまでは変な緊張と相手のペースに入り流されてしまっていたが、いつの間にか2人でゲラゲラ笑っていた。

「姉さんって超面白いね!笑えるわ~」

「いつもこんなだよ!」

楽しい時間を久々に過ごし、時計を見ると12時半。

姉さんもかなり酔っぱらって眠くなってしまったようだ。

って言うか姉さん寝てるし!

毎日一時間以上走って通勤してるから無理もない。

「姉さん!寝るよ!おーい!純子さーん!」

ダメだ、完全に寝てる(笑)

姉さんを抱き抱えて布団に寝かした。

身体は軽くて簡単に持ち上がった。

(この顔で43歳なの?可愛い顔してるな)

俺は毛布を1枚持って、外からカギをかけて車で寝た。

疲れていた上に、酒も飲んだのですぐに寝ることができた。

コンコン!

コンコン!

(んっ!何だ?)

俺は一瞬何が何だか判らなかった。

仕事でトラックに寝ていて起こされたのかと勘違いした。

「あ~そっか車で寝てたんだ!んっ!?うわ!ビックリしたあ!」

窓の外に姉さんが立っていた。

「ごめん、私寝ちゃってたね、私も車で寝るよ・・・」

「姉さん、危ないから家で寝なよ、俺はトラックで寝るの慣れてるから大丈夫」

「そういう訳にはいかないよ~、私が悪いし。本当に車で寝てると思わなかったから、居なくてビックリしたよ~」

「本当にいいからうちで寝て!おやすみなさい」

「やさしいんだね、真面目なのかな?」

「同じ部屋に寝る訳にはいかないよ」

「じゃあこうしよ!一緒に寝よう!」

「はあ?それじゃもっとおかしくないっすか?(笑)」

「もういいから早く寝るよ!真面目なんだからもう~」

姉さんは俺の手を引き、強引に俺を部屋に連れ戻した。

「ちょっと!車のカギ!カギ閉めないと!」

車のカギを閉めて、一緒に部屋に戻った。

<続く>
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