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保健室

私の下着でオナニーしてる義父に大サービス

私は結婚して長男が誕生したのを機に仕事を辞め、主婦業に専念していました。

子供を預けられるようになってから働きたくて、二年程前から市内の歯科医の受付を週に三回程度始めました。

それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です。

いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない。

私はそんな意識を強く持ち続け、食事にも気を配り、現在も若かった頃の体型を維持しています。

しかし夫はそんな私の気も知らず、セックスはいつも淡泊。

ワンパターンな行為に私は常に不完全燃焼。

『もっと乱れたい、もっと私を責めてよ』

心ではそう思っていても、そんな言葉を口にも出せずモヤモヤした日々を送っていました。

優しい夫と可愛い子供に恵まれ私は幸せ。

それはもっともな事であり、一番大切なこと。

私はモヤモヤしている心を隠し、一般的なごく普通の家庭で生活をしていました。

そんな平和な日々に、ある出来事が起こりました。

半年前に夫の母が他界しました。

夫の両親は農家であり、義母が他界し義父一人でこれ以上農業を続ける事が不可能になったために、私の家に同居することになったのです。

仕方ない事とはいえ正直な気持ち、義父との同居には抵抗ありました。

今までの生活パターンも変わってしまう、そんな思いもありましたが、永住ではなく一時的な事で、義父も私達家族の近くには住みたいけど同居を続けるのではなく新しく住むマンションが見つかればそこに一人で暮らしたいとの事でした。

義父は口数も少なく静かな人ですが、農業で身体を使っていたせいもあり体力的にも元気で、毎日散歩を行い、近くの地区センターで行われる囲碁クラブに入って趣味を楽しんでいました。

義父は特に私達の生活に口を挟む事もなく、小学生の子供とも仲良くて、特別に家族の生活が変化したという事はありませんでした。

ただ一つ、私が家事をしている時などに不意に振り返ったりすると義父が慌てるように視線を逸らす事が何度かありました。

その時はまったく気にもしていなかったのですが、すぐに義父の不自然な行為の意味がわかる時が来たのです。

歯科医の受付の仕事の最中に携帯電話のバイブが振るえました。

それは子供の学校からの連絡で、息子が体調を崩し保健室で寝ているとの事でした。

子供を病院に連れて行こうと、車を取りに職場から自体へ戻った時の事でした。

玄関に義父の靴があったのです。

(あら?お義父さんは今日、囲碁に出掛けたはずなのに・・・)

この時間に変だなと思いながらも私は子供を迎えに行く準備のために家に入りました。

そこで私は身の毛もよだつ最悪の出来事を目撃したのです。

私が車の鍵を取り出そうとした時、お風呂場の方で物音と気配を感じました。

(お義父さんかしら?)

私はお風呂場の前にある洗面所の方へと向かいましたが、洗面所の中の様子が少しおかしい事に気付きました。

私は声を掛けないでそっと隠れるように中を見ました。

義父が洗濯機の中に手を入れてごそごそと何かをしていたのです、義父は私がいることに気がついていません。

(何しているのかしら?)

私の仕事は毎日ではないため、洗濯は仕事のない日に行なっています。

そのため洗濯機の中には家族の洗濯物がそのまま入っています。

すると義父は何か一枚、洗濯機の中から取り出し、手に持ったのです。

ベージュ色をしています。

(まさか・・・)

そのまさかでした。

義父の持っている物は間違いなく私の下着でした。

それもパンティです。

義父は丸めてある私のベージュ色のパンツを開き、両手で端を持って逆三角形の形で食い入るように見つめていました。

“固まる”という表現はこのことなのでしょう。

私はあまりに信じられない光景に動く事もできません。

すると次に義父はパンツを裏返しにすると、鼻先に近づけたのです。

(嫌っ!)

瞬間に鳥肌が立ちました。

義父はパンツに顔を埋めるようにして目を閉じて深呼吸を始めました。

私が昨日身に着けていた洗っていないパンツの匂いを嗅いでいるのです。

(なんてことを・・・、気持ち悪い・・・、変態だわ)

心が激しく揺れ動きました。

さらに気持ち悪くて吐き気すら催してくる程です。

義父のズボンの股間辺りが膨らんでいました。

義父はファスナーを開けると、なんと硬くなった男性器、そうペニスを取り出しそれを片手で扱きだしたのです。

私は唖然としていました。

女性の下着に興味を持つ男性がいることは知っていましたが、まさかこんな身近でこのような事態に遭遇するなんて。

(汚いっ、なんて不潔な事を)

信じられない気持ちで一杯でした。

それと同時に自分のオマンコを嗅がれているみたいで、堪え難い、物凄く恥ずかしい気持ちになりました。

義父は取り憑かれたようにしばらく匂いを嗅ぎ続けました。

さらに今度は私のパンツを硬くなったペニスに巻き付けて扱き始めたのです。

陶酔しているみたいで、私が隠れて見ている事にまったく気付いていません。

普段の静かな義父とは別人のようです。

「恭子・・・」

その時です、さらに信じられない事に陶酔した様子の義父の口から荒い呼吸の中で喘ぐような声で、なんと私の名前を発したのです。

さすがに耐え切れなくなった私は足音を消し逃げるようにして家を出ました。

(嫌だ、あの人と一緒に暮らすのは絶対に嫌だわ)

ショックが大き過ぎて私は半ベソをかきながら車を運転して学校へと向かいました。

体調を崩していた子供は幸いにも大事には至りませんでした。

それよりダメージが大きかったのは私の方です。

家に帰り、息子を安静にして寝かせる私の近くに寄り、義父は何もなかったかのように白々しくも普通に私に話し掛けてくるのです。

あの時の義父の変態的な行為が思い出されます。

(こんな人の側に居たくない)

しかし、そう思いながらも何もできません。

こんな事は夫にも相談できません。

どうする事もできない私は家庭の安定のために、(知らなかった、何も見なかった事にしよう)と決めたのです。

そして嫌だったけど、洗濯のパターンも私の下着も隠さずにあえて今までのままにしていました。

義父が別居するまでの辛抱、私が我慢すればいいだけの事。

そう決めた私でした。

だがおかしな事に、こんな普通じゃない事でも日が経つにつれて慣れて、気にならなくなってきたのです。

そんなある日の事です。

私は入浴するために着ている物を脱ぐと自分のパンツを手に取って見ました。

裏返しにすると少し染みが付いています。

(嫌だわ、何でだろう?)

そして汚れた部分を見ているうちに、(こんな物の何がいいんだろうか?)と考えているうちに、(いったいどんな・・・)と、私は自分の脱いだ下着を鼻に近づけ、恐る恐る、少しだけ匂いを嗅いでみました。

「ぐっ」

いやらしい女の匂いがしました。

(これが私の股間の匂い、これをいつも義父に嗅がれていたの・・・)

物凄く恥ずかしい気持ちになったのと同時に、(私ったら何してるんだろ)と、はっと我に返った私はお風呂の湯舟に浸かりました。

部屋に戻って髪を乾かすと、自分のベッドに寝転んで色々と考えました。

そして私は少し見方を変えて考えてみました。

(お義父さんがこんな異常な行為に走るのも私に女を感じているから、すなわち私の女性としての質は落ちていないことの証明なのでは)

そう考えると、自分なりに少し楽なりました。

もしかすると食事を制限してフィットネスクラブに通っている成果の表れなのかもしれない。

相変わらず家事をしていると義父の視線を感じます。

窓とかに映って見えるのです。

睨むような怖い真剣な眼差しで毎日私の後ろ姿を見つめている義父。

(私が知らないとでも思っているの?)

なんだか可笑しく思えます。

(お義父さん、毎日私をそんなに見つめて、いったい私のどこを見ているの、何を考えているの?)

ベッドに寝転んでいた私は起き上がり、自分の手で自分の胸を触ってみました。

身体は細いのにアンバランスで肉付きの良い胸。

学生の頃はこの大きな胸が本当に嫌だった。

走ると肉が揺れ動き邪魔だし、男子の好奇的な視線がなにより嫌だった。

この胸のせいで痴漢に何度も遭遇した。

だけど社会人になってからはコンプレックスの塊だったこの胸が、自分のスタイルをより際立たせる事に気付いた。

自分で自分の胸を揉んでみました。

柔らかい、だけど、ただの肉の塊・・・。

なぜ男性の大半がこの肉の塊を好むのかはよく分からない。

だけどこれは自分をアピール出来る道具であることに違いない。

義父がチラチラと私の胸を見ている事だって知っている。

隠れて私の下着を使い、毎日私をいやらしい視線で見続ける義父。

(義父は私をどうしたいのだろう?)

そんな事を考え続けたら股間の辺りがむずむずしてきました。

我慢出来なくて私は下着の中に手を伸ばし、自分のオマンコに指を入れてみました。

知らないうちに膣中はグッショリ濡れていました。

さらに私はオマンコのヌルヌルを指につけて、自分のクリトリスを擦り始めました。

「あひぃっ、あぁんっ!」

そんな風に声が出そうになるくらい、気持ちがよかった。

家には義父や子供だっているのに、私はオナニーをしていました。

義父のいやらしい視線を思い出し、そして義父に犯される自分を想像しながらのオナニー・・・。

それは思っていた以上の刺激と興奮。

「あぁっ、ひいっ!あうっ!イッちゃう、クリトリス気持ちいいっ!イッちゃうぅ!」

あっという間に私は絶頂を迎えました。

その日したオナニーの快感が忘れられなくて、それ以来、今度は私の方から自然体で義父を刺激してみました。

わざとに肌を露出する服装をしてみたり、きつめのズボンを穿いてわざとにお尻を突き出すような格好をしたり。

そのせいか、ギラギラした義父の視線を痛いくらい感じます。

悪ふざけが過ぎるかもしれない、だけどやめられない・・・。

そんな日が続いていたある日、驚く事があったのです。

私はお風呂に入るために脱衣所で服を脱ごうとしていました。

(あらっ?)

何かが違うような気がしました。

棚に置く物の位置に違和感を感じます。

何やらレンズのような物がこちらに向けられてあったのです。

そしてレンズの近くには録画しているのを示す赤いマークが・・・。

義父は私の裸を盗撮するつもりなのです。

普通なら絶対に許される行為ではありません、いくら身内とはいえ、これは立派な犯罪です。

だけど私は驚きはしたものの、義父がいじらしくなり・・・。

(お義父さん、そんなに私の裸が見たいの。わかりました、好きなだけ見せてあげるから・・・)

気付かないふりをして、かなりサービスをしてあげました。

恐らく全身丸見えのはずです。

(私の裸を見てお義父さん、どうするつもりかしら?)

私は自分でドキドキして楽しんでいました。

小学生の時に受けたお漏らしイジメ

こんにちは、私は現在21歳の大学生です!

小学校の時の実体験を書きたいと思います。

これは私が5年生の時の話です。

私は毎日楽しい小学校生活を送っていました。

私はこの年にオナニーの感覚を知りました。

その日は体育の授業で鉄棒をやりました。

当時の小学校は学校指定の体操着でブルマと白い体操服でした。

私はその体育の日におしっこを我慢していました。

1、2時間目が続けて図工だったのでトイレに行けなくて(;´Д`)

体育の時間中もおしっこを必死に我慢していました。

ほんとは手で押さえたりしたかったのですが、やっぱり乙女であり、恥ずかしくできませんでした。

しかし限界の状態になった時、もう押さえなきゃ漏れそうだったので、私は鉄棒を利用して我慢することにしました。

鉄棒に跨がって必死に押し付けていました。

そしたら授業終了まで我慢することができたんです。

でも、鉄棒から離れたら間違いなく漏れる状態なので、必死に押しつけてました。

先生にも、「どうしたの◯◯さん?」と言われたし、他の同級生たちもみんな私に注目していました。

絶対にしてはいけなかったのに、もう膀胱は言うこと聞きませんでした。

みんなの注目を浴びながら、私は大量にお漏らしをしてしまいました。

その時できた水溜りは、ありえない大きさだったのを覚えています。

結局その後、私は保健室に連れて行かれ、その事件はそれで終わりました。

でも、ここだから言えることですが、私は鉄棒に押し付けた時に、ありえないぐらいの快感が来ました。

ほんとは体育の授業中、ずっと気持ちよさに溺れていました。

その時、おしっこの我慢なんかどうでもよくなっていました・・・。

むしろ逆に漏らしたいとまで思っていたのです。

そしてお漏らしした次の日のことなのですが、私は給食の後に異常なくらい水を飲んでいました。

そして予想通り、激しい尿意が帰りの会の時に来ました。

その後はクラブ活動があり、私は『一輪車・竹馬・リレークラブ』というところに所属していました。

私はワザっとおしっこを我慢して体操着に着替えて行ってしまいました。

クラブ活動には6年生、5年生、4年生がいるから絶対にしてはいけなかったのに・・・。

クラブ時間は3時間もあるので、小学生の私に我慢できるわけありません。

その日は一輪車の日で、乗ってから5分も経たないうちに漏らしました。

6年生の人が結構たくさんいて、てっきり私は保健室に連れて行かれるものだと思っていたら、校舎の裏でした。

私はとてつもない恐怖を感じていました。

先輩の一人に、「◯◯ちゃん、さっきわざと漏らしたよね?クラブ始まる前になんでトイレ行かなかったの?」と聞かれました。

私の頭の中は混乱状態でした。

そのうち他の先輩も、「きもっ」とか「臭いから早く洗えよ」と暴言を吐いてきました。

そしてその最初に喋った子はクラブ長なんですけど、「覚えとけよ」と言われました。

私は先輩たちが去っていった後、涙が止まりませんでした。

そして次の日、とうとういじめに遭遇してしまいました。

私の机に『お漏らし野郎』などと汚い言葉がたくさん書かれていました。

私はパニック状態になりながら必死に雑巾で消しました。

そして授業が始まりました。

私は何をされるんだろうとすごく怯えていました。

結局、放課後までは何もありませんでした。

そう、放課後までは・・・。

いつも通りクラブに行きました。

しかし一輪車クラブの教室の前に来た時、私は先輩たちに無理やり中に入れられ、椅子に座らされ拘束されました。

拘束された時に体操服が軽く伸びてしまいました。

クラブ長が、「なんで来たの?」と言いました。

私はパニックで答えられません。

次第に先輩たちに囲まれている中、同じクラブの同級生たちも来ました。

私は助けてくれると思ってました。

しかし私が甘かったです。

同級生たちは、「もう始めてたんですか?」と。

私は耳を疑いました。

実は同級生も後輩たちもいじめに加担していました。

その後、同級生の子は2リットルのお茶を出しました。

そしてクラブ長に私は無理やり飲ませられました。

最初は吐き出していましたが、息が続かなくなり、どんどんお腹に流し込まれました。

それからクラブのみんなは特に何も言わず、体操着に着替えるとトランプをやり始めました。

私は大きな声で叫びました。

「誰か助けて!」と。

ですが、声を出せないようにハンカチを口に押し込まれました。

それから30分ぐらいしてから私に尿意が襲ってきました。

元々トイレが近い体質だったせいです。

私は手を椅子の後ろに拘束されており、足も開いた状態で椅子に縛られていました。

私はトイレ行きたくてソワソワしていると、クラブ長が「トイレ?」と話し掛けてきました。

私は頷きました。

しかしクラブ長は、拘束を解くどころかデジカメを目の前の机に置いたのです。

私はパニックになり、必死に椅子をガタガタと揺らして暴れました。

しかし解けるわけもなく、尿意はすごく強くなりました。

先輩たちは、「もういいか」と言うと口のハンカチを取ってくれました。

しかし拘束は解きません。

私は再び助けを呼ぼうとしましたが、クラブ室は校舎から離れており周りは誰もいません。

私は先輩たちに必死に訴えました。

「トイレ行かせて!おしっこ漏れる!」

しかし先輩たちはさらに嫌がらせをしてきました。

「体操着が乱れてるよ?」

そう言うと同級生の一人が立ち上がり、私の体操服を思いっきりブルマの中に仕舞いました。

私はパニックで、「おしっこ!トイレ!」と叫んでいました。

このまま漏らせばブルマどころか体操服までビシャビシャになるからです。

その後、先輩は携帯トイレを出してカメラの横に置きました。

先輩は、「あんたのトイレはそれだけだから。勝手にしな」と告げて、またトランプを始めてしまいました。

私は意味がわかりませんでした。

(拘束されてるのにどうやってしろと?)

私は必死に、「漏れます!せめて体操着は汚したくないので脱がしてください!」と告げました。

しかし先輩は、「今まで何回漏らしてると思ってるの?」とみんなで大爆笑しました。

それからは何を言っても聞いてもらえず、一時間が経ち、私はブルマの色をとても濃くしていました。

もう、ちびらないと病気になりそうだったのです。

私は最後の力を振り絞り先輩たちに言いました。

「もう病気になっちゃう、トイレさせて!」

すると先輩は、「そんなにしたいならいいよ」とニヤつきながら後輩に命令して紐を解かせました。

そして右手が自由になった途端、私は股間を握り締めました。

またジュワとおしっこをちびりました。

もう直接手に垂れるほど、ブルマとパンツはビチャビチャでした。

必死に握りました、左手も解かれるまで。

しかし、予想外なことが起きました。

右手を解いた後輩がトランプの輪に戻っていったのです。

私は、「左は?!おしっこ、もう無理」と言いました。

そしたら先輩が、「だって、解けって言うから解いたよ?私たち、◯◯ちゃんに構うほど暇じゃかいから」と言うと、クラブのみんなは次々とクラブ室を出て行ってしまいました。

私を拘束したまま、クラブを始めに行ったのです。

私は絶望しました。

今は右手で押さえているけど、ずっとは無理だとわかっていました。

私は強く股間を握り締めて、股間に力を込めた途端に手を離しました。

おしっこが、ぶしゅ、ぶじゅじゅ、となりながらも、おしっこで濡れた右手で携帯トイレを掴み取り、股間に押し付けました。

もうダメでした。

一気にぷしゃああああと出て、ブルマから溢れながらも必死に携帯トイレを押しつけました。

私は鋭い股間の痛みに耐えながら放尿を続けました。

1時間30分後にみんなが帰って来ました。

私を見てクラブのみんなは大爆笑。

先輩たちには、「ほんとにやったよ、このバカ!」とか「キモすぎだろ!」とか言われました。

同級生には、「うわ・・・汚すぎでしょ」とか「もう友達とかでいたくないわー」と言われたした。

後輩たちには、「量やばすぎ」とか「◯◯ちゃんみたいな人が先輩とか恥ずかしい」と言われました。

そしてクラブ長に、「今日あったことを他の人に言ったりクラブ辞めたりしたら、このお漏らしビデオ、ばら撒くから」と脅されました。

その後開放された私は、トイレに逃げ込み泣きました。

たくさん泣いた後、誰も教室にいないのを確認してすぐに着替えを済ませ、家に帰りました。

もちろん脅しのこともあり、ママやパパには言えませんでした。

それからも、体育の時間に漏らさせられたり、運動会でもお漏らしさせられたりと、たくさんいじめを受けました。

先生の目を盗んで保健室で幼馴染と

約10年前の高校2年の時、持病の喘息がひどくなった時期があり、よく保健室に行ったりしていた。

一応、喘息の発作を抑えるための吸入薬を持っているのだが、副作用(眠気など)の関係で、学校内で吸入薬を使用する時は保健室に行くことになっていた。

授業中に喘息の発作が起きた時には同じクラスの保健委員のRが一緒に保健室に行くことが多かった。

Rは安めぐみに似ていて、小学校に入る前からの知り合い。

家も隣同士で家族ぐるみの付き合いがある幼馴染みだった。

ある日の5時限眼の授業中、喘息の発作が起きてしまい、Rと一緒に保健室に行った。

保健室に行くと養護教諭がちょうどどこかに行くところだった。

養護教諭は、「今から職員室に用事があって2時間ほど戻ってこれないの。Rさん、M君(俺)についていてあげていて。体調が戻れば帰れるから」と言って職員室に行ってしまった。

俺とRは保健室に入って吸入薬を使用した。

吸入薬の影響で眠くなるとRが、「眠たかったら寝てもいいよ。寝ている間もいてあげるから」と言ってくれて、俺はベッドで仮眠を取ることにした。

30分ほど寝て目を覚ますと、Rが椅子に座った状態で俺の手を握って寝ていた。

俺が手を少し動かすとRも起きて、「私も寝ちゃった・・・」と言った。

俺が寝た後でRも眠くなったらしいが、俺のことが気になって手を繋いで寝たとの事だった。

俺はRに、「今から教室に戻っても授業がほとんど終わっているから、さぼってここで話をしよう」と言った。

Rも、「たまには授業をさぼってもいいかも」と俺と話をすることになった。

話の途中でRが、「小さい頃、M君と一緒にお風呂に入った」と言った。

俺はRと入ったことよりRの母親と入ったことが印象に残っていた。

Rの母親は胸が大きく、巨乳と言ってもいいぐらいだった。

Rに「M君は私のお母さんの胸ばかり気にしていて触ったりしていた」と言われ、俺は「そうだったかな・・・」と言って誤魔化した。

Rは「今はお母さんより私の方が大きいのよ」と言い、俺は冗談で「Rの胸を見たい」と言った。

するとRは、「M君だったら条件付きで見ていいわよ」と言い、俺が「条件付き?」と聞き返すと、下を向いて恥ずかしそうに「オチンチンを見せて」と言った。

俺はその条件を呑んでズボンとトランクスを脱ぎ、Rも制服の上着のボタンとブラのホックを外してお互いに見せ合った。

見ているとRが、「触ってみていい?」と言った。

俺は「胸を触らせて」と言って、お互いに触り始めた。

少しするとチンチンが勃起し、Rは「大きい・・・このままだと外に出れないね・・・」と言って、ポケットの中からポケットティッシュを取り出して本格的に手コキをやり始め、俺はその間もRの胸を触り続けた。

俺「イキそう・・・」

Rがティッシュで精子を受け止めるようにして俺はイッた。

この日は養護教諭が戻ってくる時間になりそうになったので終わりにして帰った。

それから数日後、養護教諭が何かの集まりで出張に行くことになって1日学校にいない日があった。

俺は事前にその情報を得て、コンドームを準備して学校に行った。

そしてその日の最後の授業が終わる15分前ぐらいに教諭に体調不良を言って、Rと保健室に行った。

保健室に入ってすぐに、俺はRに「本当は体調不良じゃあなくて・・・」と言った。

R「どうしたの?」

俺「この前のことが忘れられなくて・・・また同じようなことを・・・」

Rは少し考えて、「だったら、またここでしよっか?」と答えた。

俺はまたズボンとトランクスを脱ぐとRは制服の上着を全部脱いでブラも外して上半身裸になった。

俺は何もできずに見ていると、「この前の時に上着が少しシワになったから脱ぐの。本当は恥ずかしいのよ」と言った。

俺がRの胸を触り始めるとRも俺のチンチンを触り始めた。

少しして俺は、「Rのオマンコを見たい」と言った。

最初は、「エ~、恥ずかしいからイヤ」と断わられたが、お互いに裸になるということでなんとか見せてもらうことになった。

Rは最初、躊躇しているようだったが、ベッドの上に座って顔を両手で隠してゆっくりと足を広げてオマンコを見せてくれた。

最初、俺は見るだけだったが、そのうち触りたくなって手を伸ばして触り始めた。

Rは手で顔を隠していたので俺が手を伸ばしたことに気付かず、手が触れた時に気がついて、「キャ・・・イヤ・・・」と言いながら足を閉じようとした。

しかし俺はやめずに、「綺麗だったから思わず触りたくなったんだ」と言いながら触り続けた。

そのうちRの力が抜けて、「アン・・・ア・・・」と声を上げ始めた。

少しして俺はRをベッドに横にしてアソコを触りながら胸を舐め始めた。

Rは、「ヤン・・・アン・・・」と声を出した。

胸を舐めた後、ゆっくりと身体を舐めながらRのオマンコをもう1度見て、今度は舐め始めた。

Rは、「ア・・・ダメ・・・やめて」と言ったが俺はやめずに続けた。

するとRは、「アア・・・」と言いながら身体を少し痙攣させ、力が抜けた。

Rに「どうしたの?」と聞くと、「イッちゃった」と恥ずかしそうに言った。

その後Rが、「今度は私が・・・」と言いながら俺のチンチンを触り始め、手コキで勃起させてくれた。

勃起すると俺はRに、「一緒になりたい」と言ってコンドームを出した。

Rは「エ・・・」と言ったが、それ以上は何も言わずベッドに横になった。

俺はRの足を広げ、チンチンをオマンコに入れていった。

チンチンが全部入ってゆっくり動くと、Rは、「アン・・・ヤ・・・ン・・・」と声を出し続けた。

少しすると俺はイキそうになり、「もう少しで・・・」と言いかけると、「一緒にいこ・・・」とRは言った。

俺は最後に思い切り腰を動かしてイッた。

Rもイッたようで力が抜けた。

その後、お互いに制服を着て帰った。

それからRと俺は卒業するまで、養護教諭がいない時に保健室でエッチをした。

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27歳の保健の先生に、毎日搾り取られています

僕の童貞喪失は中2の時で、相手はハーフで巨乳美女の保健の先生。

場所は保健室でした。

保健委員会の委員長していた僕は放課後、保健室で先生と学期目標をどうするかで話していました。

すると話が横道にそれて、今身長が何cmだとか、体重が何kgだとかという話になり、実際に測ってみることになりました。

身長は普通に測って、体重になった時、「脱いだ方が正確に測れる」という事になり、一応短パンまで脱いで測りました。

体重計に乗ったところで、「全部脱いだ方が正確なのかな?」と半分冗談で先生に言うと、「それはそうね」と言いました。

あまりに突然のことに僕が迷ってると、先生は「どっちにするかは自分で決めてね」と言ってきました。

しかし態度を決められず、「女の人の前で全部脱いだことない」と言うと、「じゃあ今回だけやってみたら?」と言われ、結局この一言で全部脱ぐ決心がつきました。

全部脱いで体重計に乗って先生が測りました。

前は隠していましたがヘアーは丸見え状態でした。

隠す手にも力が入り、少し緊張したからか、体重計には乗ったものの、針が震えてなかなか測れません。

すると先生が僕をじっと見つめて、「ちゃんと気をつけしなさい」と言って、前の手をどけてしまいました。

丸見え状態になりました。

僕のアレはすぐに勃起状態になりました。

先生は体重を確かめた後、積極的に僕の前に来ました。

目で合図のような仕草をすると、いきなり僕の勃起物を咥えて、舌で舐られました。

あまりの気持ちよさに、あっという間に発射。

吐き出された精液はすべて飲み干され、飲み終わると舌で勃起物を舐められ、また発射。

計4回も出しました。

先生はその後、口を水で何度も濯ぎ、それから保健室のベッドに連れて行かれました。

「君、すごく大きいよ。精液も濃くて美味しい。こういうのは初めてだよね。ねえ、私のことは好き」

「初めてです。その・・・先生のこと、大好きです」

僕が頷くと先生は嬉しそうに微笑んでいました。

「よかった。君のことは私も前から好きだったから、これからは私達は恋人よ。だから私の体で童貞を卒業させてあげる」

先生はパンティだけ脱ぐと僕の上に乗ってきました。

勃起物は先生の穴に飲み込まれ、僕は童貞を失いました。

先生は激しく腰を振り、凄く気持ちがよかったです。

4回も出していなければ、すぐに出していたと思います。

「お願い、我慢して。一緒にイキたいから」

あまりに激しい腰の動き、でも僕は耐えました。

「イクッ!」

そう言って先生が仰け反ると同時に、僕も先生の中に精液を吐き出しました。

「好きよ、大好きよ。◯◯くん愛しているわ」

先生は僕の上に倒れるとディープキスをしてきました。

「僕も先生が大好きだよ」

ディープキスを終えた僕は先生の名前を呼び、抱き締めました。

「うん、嬉しい」

実は僕は中1の時、先生が元彼にレイプされそうになったところをたまたま目撃して助けたことがあった。

その時僕は先生に一目惚れをした。

だから保健委員になった。

でもまさか、先生も僕のことを好きになっていてくれたとは思わなかった。

抱き締めあっていると、またアレが先生の中で勃起した。

「しょうがないわね」

そう言ってまたセックスをし、残りの精液を先生に搾り取られた。

セックスが終わった後、さすがに学校でこんな事をするのはヤバいと思いもながらも、やっぱり学校でセックスをした。

先生の家は僕の家の近所なので、夜、ジョギングをする振りをして先生の家に通った。

今も毎日、先生とセックスをして、精液を一滴残らず搾り取られています。

僕は14歳、先生は27歳。

13歳も離れていますがラブラブな関係です。

「フェラでイク?それとも・・・少しやる?」

俺が高校生の時の衝撃的な体験談です。

それは俺が高校二年生の体育の授業の時でした。

秋晴れの気持ち良い季節で、外での授業で俺は転んで膝を怪我してしまいました。

血が出ていたので、体育の先生に「保健室へ行っておいで」と言われた。

保健室に行こうと歩いていると、保健室の窓が開いていて、白いカーテンがふんわりと揺れていた。

チラッとベッドに寝そべってる足が見え、誰か寝ているんだと思い、見ていると、保健の先生Aが近くにいた。

何やら話し声が聞こえた。

寝ている男の足が、毛むくじゃらで、見ていると英語教師のWだった。

短パン姿のWの足元に保健室のA先生が座り、足を擦ったりしている。

俺は間違いなくエッチする気だと思った。

学校でなんてことを!

俺は好奇心から覗いてしまっていた。

W先生は短パンを脱いだ。

大きい!そして黒い!

大きさは俺と同じ位だが、太くて黒いので逞しさを感じた。

俺のは経験も浅いので、キレイとは言われるが、荒々しさが足りない。

A先生は、しごいたり舐めたりして、W先生はベッドでもんどりうっていた。

2人とも独身らしいので何ら不思議ではないけれど、ここは学校だ。

それにしてもA先生はフェラチオの舌使いが絶妙だ。

普段は眼鏡をかけており特別美人ではないけど、愛嬌はある女教師。

話したことがあるが、若いから友達のように接してくれる。

それが今は、別人のように厭らしい大人の女だった。

A先生の唾で黒いチンコが妖しく光っている。

「気持ちいい、やっぱり君は最高だ」なんて言っているW先生。

この先生は若く長身で、肉食系でワイルドなタイプだが、顔は整っており、女子からも人気があった。

きっともうすぐイッてしまうだろう。

イタズラ心が芽生えた俺は、W先生がイク寸前を狙って保健室のドアを開け、「すみません、転んじゃって、診てもらっていいですか~」と大きい声で言った。

中で慌てる様子が、手に取るように判った。

「おっ!!どうしたT、転んだか?よし、診てもらえ」

W先生がわざとらしく言って保健室を出て行く。

保健室の中には淫臭が漂っていた。

俺の勃起がさらに大きくなり、しっかりとテントを張っていた。

A先生の顔が少し上気していて、魅力的だった。

先ほどのフェラ顔があまりに美しかった事もある。

A先生が怪我を消毒してくれたが、短パンのテントは大きなままだった。

「あれっ、T君、そこなんで、若いなあ・・・」

「先生、実はさっき、見てしまっんですよ。先生きれいで、素敵でしたね。思い出してたらこうなっちゃいました」

「えっ、見てたの?ごめん、学校の中で・・・最低よね。勝手だけど、黙っててくれる?」

「言いませんよ。言ったら大変なことになりますよね。そんなこと俺、望んでないですよ」

A先生は保健室の窓をきっちり閉め、カーテンを閉め直し、私をベッドに連れて行った。

俺にとって濃密な時間になりそうな予感がした。

「あっ、先生、すごいです!何、この気持ちよさは」

「T君のも凄い素敵なオチンチンね。初めてじゃないよね。すごいバネだね・・・」

俺の陰茎が先生の舐め技でビクビク跳ねる。

下腹が痛い。

A先生がカリ首の付け根に舌をこじ入れてくる。

「あっ、先生、汚いですよ、汗かいたし・・・」

「ううん、いい匂いよ。私、男の人の股の所の匂いって大好きなの」

俺のコマネチの所は、香ばしい匂いが強く、ヌルヌルするので恥ずかしい。

でも先生は、コマネチも丁寧に舐め始めた。

舌が長く、舌の裏の血管のでこぼこまで感触があり、こそばゆい。

先生は一旦陰茎から口を離すと、キスをしてきた。

ねっとりとした舌を夢中で吸った。

W先生のモノや私のモノを舐めた後だから少し気になったけど、先生とのキスは、何かが外れるような危険な香りがした。

夢中になりすぎて歯が当たったり、窒息しそうになったりした。

A先生がベッドの上で裸になった。

スリムだが形の良いヒップとバスト。

夢中になり、舐め合い、弄っていると、チャイムが鳴る残り時間が5分になった。

「どうするT君!フェラでイク?それとも・・・少しやる?」

「やりたいです。俺、遅くて最後までイケないと思いますけど」

先生がベッドでバックの体勢をとった。

たまらん。

自分が遅いのを呪った。

俺の友人は、この体勢で入れようとしたら、亀頭がヒダに付いただけでイッちゃって、彼女からこっぴどく怒られ、尻に飛んだ精子を掃除させられたという話もあるが、俺は逆だ。

彼女が、「あーーーっ」とイッたと思っても、まだイカず、その後やり続けていると、「私、遅いの嫌い」と先に寝てしまった事がよくあり、彼女の下着でオナニーして終わるという悲しい過去が何度かあった。

先生の中は狭く、なかなかのおまんこだった。

もう30分あったらイケそうなのに。

残り5分でガンガン突いたら、白いマン汁が粘って俺の陰茎についていた。

「あっあっすごいー、あっあっダメー」

先生は脱力してベッドに崩れ落ちた。

その時、チャイムが鳴った。

「先生、大丈夫ですか?ありがとうございました。先生さえ良かったらまた・・・」

「ありがとうT君、すごいよ!また来て・・・」

A先生はガチイキしたようで、目の焦点が合っていない。

次の授業中、ねっとりとべたつく陰茎が気になり、何気なく手を入れ、拭って匂ってみると、先程のA先生の愛液の匂いと、小便の合わさった独特な匂いが鼻をついた。

思い出して思わずニンマリする俺。

その後も先生と関係を持つため、保健室に行った。

俺は聞いてみた。

「僕の遅漏って病気っていうか、感覚が鈍いとかあるんですか?」

「特別鈍いって感じじゃないのよね。オナニーでも時間がかかる?」

「オナニーは普通だと思います。我慢すれば耐えられますけど・・・」

「耐えるうちに強くなったんだと思う。女のアソコの方が実際快感が薄いって、人によっては言うもんね。それでエスカレートしてお尻の穴でやっちゃうとか、穴としか女を見れないというね。洋物のエロビデオ見るとすごいけど、ただ突き刺すていう感じで、やっぱり気持ち、相手への思いやりで興奮するって大切なのよ、まだ早いか」

「確かにそうですよね。先生、そういえば、教育用の出産シーンのビデオあるんですか?あるって聞いたんですけど」

「あるけど男が見るものじゃないわよ」

「お願いします!この通り!」

先生は鍵のかかってある扉からビデオを取り出し、隣の教室に行って見た。

いきなり股を開いた所で、「そろそろ赤ちゃんが出てきます」という解説があるが、紛れも無いモロマンコであり、驚いた。

使い込んでるという感じがリアル。

赤ちゃんの髪の毛がチラッと見え、グイグイと出てきた。

おまんこがこんなに広がるとは・・・。

赤ちゃんまでもグロテスクに見え、羊水とか汁まみれになりながら、出産を終えた。

たまらず俺は先生を後から激しく犯して、3分も経たず射精をした。

初めての激烈な快感だった。

(出産ビデオで興奮する俺ってヤバくない?)

賢者モードになって思ったが、まあ思春期の頃って何見ても興奮しますよねw

保健室の先生と2人きりの性教育、と思っていたら!

小学6年生の頃、授業中に気分が悪くなり保健室に行った時の話です。

保健室の先生は就任したばかりの二十歳そこそこの若い女性の(しょこたん似)の先生でした。

スタイルもよく、見た感じ(B88・W55・H83)ぐらいだったと思う(記憶から計算)。

俺は、先生に気分が悪いのでベッドで寝かせてもらうよう頼みました。

先生は承諾し、ベッドに案内してくれました。

そこで俺は一時間近く寝ていました。

睡眠中にちょっとエロい夢を見て目が覚めました。

するとパンツの中がベタベタになっていました。

今でこそ夢精したのだとわかりますが、当時はものすごく怖くて、何かの病気じゃないのだろうかと思い、本当に焦りました。

それでゆっくりとベッドから下り、仕切りのカーテンを開けトボトボと歩いていたら、保健室の先生が話し掛けてきました。

「調子はどう?」

俺がはっきりと返事ができずに俯いていたら、先生に「心配事があるなら相談に乗るよ」と言われ、俺は今の状況を説明しました。

先生は相槌を打ちながら丁寧に聞いてくれました。

一通り話を聞いた先生は、「じゃあ、ちょっと見せてくれる?」と聞いてきた。

小6とはいえ、人前にちんこを見せるのは抵抗があったし、ましてや奇麗な女性の前でなんて・・・。

でも気持ち悪いし、と思い、ズボンとパンツを脱ぎ、先生に渡しました。

先生は俺のパンツの中身を見て、「うん、大丈夫。病気じゃないよ」と優しく言ってくれました。

そうして先生が僕のちんこに付いた精子をティッシュで拭き取ろうとしたところで・・・。

先生「写真に撮っていい?」

俺「え!」

先生「私、子供たちに性の勉強を教えないといけないから、わかりやすく教えるために写真みたいなのが欲しいんだけど」

俺が黙っていたら先生は続けて、こう言いました。

先生「ちゃんと大事なとこはモザイクかけるから、誰のとは言わないから」

俺「・・・あ、はい」

先生は「ありがとう」と言うと、机からデジカメを取り出し、まず俺の精子付きのパンツを撮り、続いて今度は俺をベッドに寝かせて、精子付きちんこパシャパシャ撮っていった。

撮られてる最中に俺のちんこはだんだん勃起してきて、先生にクスリと笑われました。

一通り済んだらやっと先生は僕のちんこの精子を拭き取ってくれました。

優しく包み込むように触られました。

俺の精子付きパンツとズボンは先生が洗濯中で、当分の間、下半身裸かと思っていたら、フル勃起している僕のちんこを見た先生が、「このままだと恥ずかしいよね」と言い、バスタオルみたいなのを腰に巻いてくれました。

洗濯物が乾く間、先生が性の授業をしてくれました。

先生「女性と男性の体の違いは大きく分けて三つ。男性には股間部位にペニスという生殖器がついていて・・・」

先生は、「君のそれね」と言って俺のちんこを指差しました。

やっと収まりかけていたちんこが再びそそり立ってしまいました。

先生「で、女性の一つ目は胸。思春期から大きく発達していくもので、赤ちゃんを育てるために乳首から母乳が出ます」

そう言いながら俺の方に近づいてきて、「これね」と言い、俺の方に胸を突き出してきて・・・。

先生「触って」

俺が少し遠慮しながら触ったら、「どう?」と先生が感想を聞いてきたので、「柔らかいです」と答えた。

(それは正直な感想で、今、付け加えるとしたら、柔らかいだけでなく弾力があり、張りもありました)

そう言うと先生は俺の手に被さるように先生の手を重ね、胸に俺の手を押し付けました。

俺が目を白黒させていたら、「わかる?このしこり、これが乳首。母乳が出るところ」と言い、俺の手を乳首にぐりぐりと押し付けていました。

確かにしこりを感じていました。

(今思えば、あれは完全に勃起してたのではと思います)

そして今度は服をずらし、ブラもずらしておっぱいを見せて、簡単に解説してくれました。

先生「乳首の周りを乳房と言い、おっぱいの頂上あたりの、色がピンク色になっているのが乳輪で、その真ん中にあるのが乳首。そしてその先端から母乳が出るの」

その時も触るよう言われたので触りました。

今度はしっかり押さえつけるように触りました。

摘んだりまでは出来ませんでしたが・・・。

そして最後に、「女性は、男性のペニスがあるところに穴が開いていて、そこから赤ちゃんが生まれてくるの」と説明してくれました。

そして今度はミニスカート越しに先生のアソコに触るように言われ、そっと触りました。

先生「あなたみたいにペニスはないでしょ?」

俺「・・・はい」

先生は俺に触らせたまま、「見たい?」と尋ねてきたので、俺は「出来るのなら」と言った。

そうすると先生は少し悩んだ末に、「勉強だから」と言い、椅子から立ち上がるとスカートを脱ぎ、パンツも脱いで、また椅子に座って俺の方に向きました。

でも先生は股を閉じた状態で俺の方に向いているので、まだアソコは見えていません。

先生「じゃあ、説明するね」

先生は自分に気合いを入れるよう言い、股を開きました。

生まれて初めて女のアソコを見て呆気にとられていたら、先生が「どうしたの?」と心配そうにと問いかけてきたので、「いいえ、別に」と平常を装った。

先生のアソコはマン毛が生えており、開いただけでは中身までは分からないのだが、それだけで俺は興奮の絶頂だった。

バスタオルの上からでも勃起したのが判るぐらいそそり立っていたの覚えている。

先生「このままだと分かりづらいから、ちょっと剃ろうか」

そう言って椅子から立ち上がると、剃刀を持ってベッドの方に歩いていきました。

「ちょっと手伝って」と言われ、俺も先生が腰かけるベッドの方に向かった。

先生はベッドに腰かけ、足を上げてM字開脚状態だった。

「これを使ってちょっと剃ってくれない?」と頼まれて剃刀を受け取り、剃ることになった。

今まで剃刀なんか使ったことがなかったので自信はなかったけど、腹を決めて剃った。

最初はうまくいかなかったが、だんだんと慣れてきてうまく剃れた。

剃ってる最中、先生がたまにピクッと動いていた。

(たぶんクリトリスを刺激していたんだと思う)

その時は剃るのに必死だったから気にも留めないし、クリトリス自体知らなかったし。

全部剃り終わって、先生がアソコの説明に入った。

先生は、「この穴は膣と言う」とか、「思春期になると月経が始まる」とか色々教えてくれました。

でも性感帯やクリトリスなどは教わらなかった。

一通り説明を聞き終わり、落ち着いたところで急に部屋のドアが勢い良く開き、ぞろぞろと人が入ってくる音が聞こえた。

俺と先生は焦った顔でベッドの仕切り用カーテンの隙間から誰が入ってきたのかを確認したら、生徒たちと男性教員だった。

ふと時計を見れば掃除時間になっており、掃除に来る子供たちと先生だった。

保健の先生は急いで隠れようとするが、隠れる場所が無くそわそわしている。

まぁ~当たり前である。

今の格好は半分ブラを外してTシャツ一枚で、下に関しては全裸なのだから。

二人でカーテンの隙間から見ていたら、こっちに子供たちが歩いてくる。

よく見たらベッドの隅に掃除道具入れがある。

掃除道具を取るためにこのカーテンを開けに近づいてくるのだ。

俺は咄嗟に先生にベッドの下に隠れることを提案し、俺と先生はベッドの下に隠れた。

直後、カーテンが開かれ子供たちと男性教員が入ってきた。

俺と先生は抱きつくようにして狭いベッドのスペースに隠れていた。

ちょうど俺の顔に先生のノーブラおっぱいが当たっていて、俺のちんこは奇跡的に先生のクリトリスの辺りをかすめていた。

なので俺が興奮してちんこがピクピクなると先生のクリトリスに当たり、先生も感じてしまう形になっていた。

ベッドの上の方では子供たちが騒いでいる。

よく聞いてみると、「なんでこんなところに髪の毛が落ちてるの~?」なんて声が聞こえる。

そのとき思い出した、さっき剃った毛は処分していなかったのだ。

子供たちが騒ぐから男性教員も「なんだ、どうした?」と言いながら、マン毛が散らかっているところに近づいていく。

「これは!」

男性教員はそれがただの毛ではなく陰毛だと気付いたらしく動揺した声。

保健の先生を見ると顔が真っ赤になっていた。

他人に、しかも男性に陰毛を見られたのがよほど恥ずかしいのだろう。

そんなことを聞いていると、違う子供が、「こっちに服が落ちてるよ!」と叫んでいる。

またそちらに男性教員が向かうと、男性教員は絶句しているのか何もしゃべらない。

子供たちは「ブラジャーだー」などと言い、「パンツもあるよ」なんて言いっていた。

保健の先生の顔をまたも見ると、先程よりももっと赤面していてもう涙目になっている。

その顔を見ていけないと思っているのだが、俺は興奮してしまった。

そのせいで俺のが先生のに当たって擦れている。

先生は赤面の顔で口に手を当てて声が漏れないようにしている。

その姿を見て余計興奮して先生のを強く刺激してしまい、先生の腰がビクッビクッと動いたのがわかった。

そして先生の股から暖かい汁が流れ出てきて、それが俺のちんこにも当たり、俺は初めて射精をした。

やがて掃除が終わり、みんなが保健室から出ていった。

その後、先生に射精をしたことを謝ったが怒られなかった。

ただ感想を聞かれたので、「すごく気持ちよかったです」と伝えたら、「そう、よかったわね」と言われた。

そして先生は、男性教員がきれいに畳んでいった服を着た。

その一ヶ月後の保険体育の授業の時、俺のちんこの写真が使われてクラス中のみんなに見られた。

名前は伏せてあるので誰も俺のとはわからないが、なんか恥ずかしかった。

モザイクは尿道の先っちょだけがかかっているだけで、あとは全部そのままだった。

全裸で食べさせられた給食[前編]

小学五年生だった。

なんとか忘却の彼方に追いやっていた思い出なのに、昨日の夜の出来事のせいで鮮やかに蘇ってしまった。

3時間目が終わった中休み、Y美が僕のところに来て、「今から身体検査があるみたいだから、保健室まで行くよ」と言った。

身体検査の日に僕は家の事情で学校を休んだのだった。

身体検査の日に休んだ人は、保健委員の指示に従って別の日に身体検査を受けることになっていた。

僕は椅子から立ち上がり、Y美と一緒に保健室に行こうとした。

「保健室には服を脱いで、すぐ身体検査が受けられるようにして行くんだよ」

「脱ぐって、今、ここで?保健室で脱げばいいんじゃないの?」

「駄目だよ。ここに書いてあるでしょ」

そう言って、Y美は『身体検査の心得』とプリントされた紙を僕に見せた。

そこには、『身体検査の日に休んで身体検査を受けられなかった人はなるべく早めに受けましょう。身体検査は小学1年生が受けるのと同じです』と書いてあった。

「小学1年生は教室でパンツ一枚になってから保健室に行くことになってるの」とY美が補足した。

そういうものかと僕は考え、少し躊躇いを覚えたが、休み時間の賑わいの中、靴下を脱ぎ、シャツのボタンを外し、ズボンを脱いだ。

パンツ一枚になった僕の姿をちらちら見て、「身体検査の日は絶対休まないようにしないとね。恥ずかしいよね」と隣りの席の女の子たちが顔を赤らめながら、小声で話をしていた。

他の女子たちも寄って来て、パンツ一枚の僕を興味深そうに見つめるのだった。

「どうしたの、この子、なんで裸になってんの?」

「今から保健室まで身体検査を受けに行くの。全員が受ける日に受けないと、ここで脱いでから行かないといけないから、みんな気をつけてね」

Y美が冷ややかな笑いを浮かべて、みんなに説明した。

女子たちは、どっと笑った。

「でもさ、パンツ一枚ってことは、上履きも履いちゃいけないんじゃないの」と女子たちが呟くと、「それもそうだよね」とY美が答えて、僕に上履きも脱ぐように命じた。

それから僕はY美の後について廊下に出た。

素足に廊下が冷たかった。

Y美はゆっくり歩いた。

あまりにゆっくりなのでY美の前に出ようとしたらY美に手首を掴まれ、「検査を受ける人は保健委員の前に出てはいけないんだよ」と後ろに戻るように言われた。

まだ4月の下旬だったからパンツ一枚の裸では寒く、Y美にもう少し速く歩いたらどうかと訊ねたが、「廊下はゆっくり歩かないと事故になるから」と言って取り合ってくれなかった。

しかも悪いことに途中で友だちに会うと、Y美は立ち話を始めるのだった。

その間、僕も立ち止まって、話が終わるのを待たなければならない。

その友だちが僕の方を顎でしゃくってY美に何かを聞いていた。

まだ休み時間で、廊下には多くの生徒がいた。

パンツ一枚の僕を指差して笑う人がいたり、ちらちら見ながら通り過ぎる人がいたり、なんで裸でいるのかと聞きに来る人がいたりして、僕の姿を見た人は、必ずその格好に対して何らかのリアクションを示すのだった。

僕は恥ずかしくてたまらなくなってきた。

ようやくY美の立ち話が終わって、階段を下りるところまで来ると、Y美が手を振る。

また新しいお友だちで新たに立ち話が始まり、僕は恥ずかしさと寒さに耐えながら、肩から腕のあたりを両腕で擦って、じっと待っていた。

四時間目の始まりを告げるチャイムが鳴って、僕はほっとした。

四階から一階まで下りて長い廊下を進み、ようやく保健室の前まで来た。

Y美が引き戸を開けようとすると鍵が掛かっていた。

「おかしいな。身体検査を受けてない人は今日中に受けることになってるんだけどな」

Y美は呟き、僕のパンツのあたりに視線を向けながら、「職員室に行って先生を呼んでくるから、ここで待ってて」と言うのだった。

僕はパンツ一枚の格好で保健室の前に取り残されることになった。

寒くてぶるぶる震えながら遠ざかるY美の背中を見ていた。

Y美はなかなか戻って来なかった。

保健室の入り口の前でパンツ一枚の裸で待っていると、先生が何人か通り過ぎ、僕に何をしているのか訊ねた。

事情を説明すると、みんなすぐに納得して、もう僕が裸で廊下に立っていたことなど頭から払い除けたかのような顔つきになって教室へ向かう。

恥ずかしかったのは音楽のK先生に見られたことだった。

K先生はこの春、大学を卒業したばかりの女の先生で、先生というよりはお嬢様といった感じの明るい人柄が生徒の人気を集めていた。

僕はピアノが弾けるので、K先生の代わりにピアノ伴奏をしたこともあり、特に目をかけてもらっていたように思う。

「どうしたの?なんでそんな格好でいるの?」

僕が裸で震えているのを見て、K先生が素っ頓狂な声を上げながら近づいてきた。

僕はこれで十回以上はしている同じ説明を、今初めてするように繰り返した。

K先生は驚いたように大きく目を見開き、頭の先から爪先まで僕を見つめて言った。

「しかも裸足じゃない。すごいね、君。上履きぐらい履きなさいよ」

「上履きも脱ぐように言われたんです。パンツ一枚が規則だからって」

「ほんとに?教室からここまでその格好で来たの?」

僕が小さく頷くと、K先生は手に持っていた教科書でぽんと膝を叩いて笑うのだった。

僕は、『裸じゃ可哀想だから』と、K先生が羽織っているカーディガンを貸してくれたらどんなにいいだろうと思っていたが、K先生は・・・。

「ま、ちょっと寒いかもしれないけど我慢しなよ。男の子の裸、こんな近くで見たの初めてかもしれない。でも女の子みたいだね。今度はパンツを脱いで見せてね。ハハハ、嘘だよ、そんな悲し気な顔しないでよ。ほら、保健の先生が来たよ」

そう言って、スキップしながら去るのだった。

保健室に着くなりY美が、「先生、忘れていたんだって」と僕に囁いた。

保健の先生は五十歳くらいの気難しい性格で、陰ではみんなから『ババァ』と呼ばれていた。

僕を待たせていたことに対してお詫びの一言もなく、じろりと僕を睨みつけてから、鍵穴に鍵を差し込んだ。

戸を開けると僕に中に入るように促した。

僕はY美よりも先に入ると叱られると思って、Y美に先に入るように目配せしたが、Y美は気づいてくれない。

「早く入りなさいよ」

業を煮やした保健の先生が怒声を発して、後ろから僕の背中を強く叩くので、つまづいた僕は保健室の中央で四つん這いになってしまった。

保健の先生がY美に教室に戻るように命じた。

Y美はこれで保健委員の務めが終わることに不服そうだったが、「じゃ先生、あとはよろしくお願いします」と頭を下げて教室に戻っていった。

検査の間、保健の先生はずっと不機嫌だった。

「受けるんならまとめて受けてくれないと、こっちの手間がかかって大変じゃない。なんで一人一人連れてくるのよ」と言うので、「他にも僕みたいに当日検査を受けられなかった子っているんですか?」と聞いてみた。

せめて、この恥ずかしくて寒い思いをしたのが僕一人でないことを聞いて安心したかったのだった。

「いるよ」

保健の先生がぶっきらぼうに返事した。

「でも、あんたみたいに教室から裸になってここまで来た子はいないけどね。何もパンツ一枚になる必要なんてなかったのよ。小学一年生じゃあるまいし。みんな体育着で測定するのよ」

やられた。

僕は保健委員であるY美の指示でこの格好になり、ここまで来たのだと話した。

保健の先生は鼻で笑っただけだった。

検査は10分くらいで終わった。

保健の先生は記録簿に数値を書き込みながら顔を上げずに「ご苦労さん。教室に戻りなさい」と言った。

その言い方が先ほどよりは不機嫌さを感じさせないものだったので、僕は思い切って相談することにした。

「先生、何か着るものはありますか?」

「着るものってなによ」

「この格好で四階の教室からここまで来たんですけど、帰りは何か羽織るものが欲しいです。それに今は授業中です。この格好で教室に入るのは嫌です。白衣でもいいから貸してください」

「白衣でもいい?白衣でもいいとは何事よ。白衣は私にとって大切な制服なの。裸の、ばかな男の子に着せるものじゃないわよ。あんたに着せるものなんか保健室にはない。その格好で来たんだから、そのまま戻りなさい」

先生は僕の腕を掴んだまま廊下に引きずり出した。

保健室の戸を閉め、鍵を掛けている先生の後ろで僕は何度も謝り、何か着るものを貸して欲しいとお願いした。

しかし先生は聞く耳を持たなかった。

鍵を白衣のポケットにしまうと、先生はニヤッと笑って行った。

「早く教室に戻ったほうがいいんじゃないの。パンツ一枚の裸で学校内をうろうろしてたって仕方ないでしょ」

職員室へ帰る先生の後ろ姿を恨めしい思いで見つめた。

仕方がない。

僕は小走りで廊下を進み、駆け足で階段をのぼった。

僕の教室がある4階まで駆け足で一気にのぼったので、パンツ一枚の裸でも寒さは感じなかった。

教室の前まで来ると、もう一度あたりを見回し、何か身に着けるものはないかと思った。

せめて体育着でもあればよいのだが、そんなものが廊下に落ちているはずはない。

今、身にまとうことができるのは、このパンツ一枚だけだと観念し、深呼吸した。

教室に入れば、パンツ一枚の僕の姿にクラスの女子達や担任(女)の先生は驚き、冷やかしの言葉を浴びせるだろうが、それも一時の辛抱、机の上に置いた服を素早く着込めば良いだけの話ではないか。

教室に入ってから服を着るまで10秒もかからないことだろう。

そう思って僕は覚悟し、教室の引き戸を開けた。

一瞬にしてクラス全体が静かになったようだった。

算数の時間で、担任の先生は黒板の前で数式を示したまま、ぽかんとした表情で僕を見つめていた。

それから、「どうしたのよ!その格好」と言った。

クラスの女子達はたちまち爆笑の渦となった。

僕はその隙に急いで自分の机に向かって服を着ようとしたが、先生に呼び止められた。

「いいからこっちに来なさい。その格好のままでいいからこっちに来なさい」

そう言って、裸で恥ずかしがっている僕を強引に呼びつけるのだった。

「ねえ、パンツいっちょうで、どこうろついていたのよ」

教壇でパンツ一枚の裸のままうなだれている僕に、先生の怒気を含んだ声が落ちてきた。

僕は身体検査を受けていたこと、Y美の指示で教室で服を脱いでから保健室に行ったことを話さざるを得なくなった。

クラス中の女子の視線がパンツ一枚だけの僕の体に集中しているよう気がして、何度も詰まりながら言葉を継いだ。

その赤面ぶりに先生はさすがに哀れを催したのだろう、Y美に事実の確認をした。

Y美はあっさり僕の言ったことを認め、のみならず自分の指示が間違いだったことを、小学五年生とは思えない大人びた口調で詫びたのだった。

先生もこれに気をよくし、僕のほうを向いて、「Y美もああやって謝っているでしょ。悪気があった訳ではないでしょ。お前も災難だったけど、許してやりなさいよ」と言い、自分の席に戻ってよいと手で合図した。

これで服が着れると安堵したのも束の間、僕の机から服がきれいさっぱり消えてなくなっていた。

椅子の下にあるはずの上履きも、ない。

僕は机の中はもちろん、後ろのロッカーまで行って調べた。

しかし服と上履きはどこにもなかった。

他の人のロッカーまで必死になって調べている僕に向かって、「ねえ、どうしたのよ」と先生が声をかけた。

「服と上履きがないんです」

僕は半べそをかきながら言った。

「机の上に置いといたはずなのに」

「おい、誰かこの子の服を隠してない。可哀想だから出してやりなさいよ」

先生が笑いをこらえたような調子でみんなに言った。

この女の先生は、怒った時はどんな生徒の背筋でもぴんと張るぐらい怖かったけど、普段は友だちのような感覚で生徒に接するのだった。

この時も面倒見のよいお姉さんが仲間に協力を呼びかける調子で、クラス全員の顔を見回した。

教室中がざわついた。

「でも、机の上に出しっぱなしにして行っちゃうほうが悪いと思います」

風紀委員の女の子が手を挙げて、先生の許可を得てから発言した。

「だから・・・」

「だから、なんなのよ?」

先生は、恥ずかしそうに俯いた風紀委員の女の子を励ますように優しく次の言葉を促した。

「だから、服を没収されたんだと思います。授業が始まる前に授業と関係のないものは身の回りに置いといたらいけないことになっています。その場合は没収されるんです。これはクラスの規則です」

まじめなだけが取り得のような風紀委員の女の子は、それだけ言うと、真っ赤になった顔を誰にも見せまいとして机に顔を伏せてしまった。

「それもそうね、それは確かに出しっぱなしにするのが悪いわよね」

その規則を定めたのが他ならぬ自分である手前、先生は意を決したように命じた。

「よし、仕方ないその格好のままで授業を受けなさい。授業が終わったら、ちゃんと詫びて服を返してもらいなさい。分かった?」

僕ひとりパンツ一枚の裸のまま授業を受ける。

あまりのことに反論しようとすると、先生の逆鱗に触れてしまった。

手を挙げず、許可を得ないまま発言しようとしたことが原因だった。

この女の先生は、こういう細かい規則にうるさいのだった。

教室は再び、誰かがつばを飲み込む音すら聞き取れるほどの静寂に包まれた。

「お前、勝手に規則を破って、これ以上、私の授業の邪魔をしないでね。パンツ一枚の裸でも授業が受けられるだけありがたいと思いなさい。恥ずかしいけど我慢してね」

この恥ずかしい格好のまま教室の外に追い出されたら、たまったものではない。

僕は観念して裸のまま席についた。

<続く>

身体検査で見ちゃった中1男子の可愛いオチンチン

今から10年位前、私が中学1年生の時のお話です。

学校で恒例の身体検査がありました。

でも体調を崩し、私はその日、学校を欠席しました。

そしたら、後日、検査当日欠席した私を含む女子3人と、男子1人の計4人が放課後保健室に呼ばれました。

30歳くらいの女の保健の先生がいました。

先生「これから身体検査を行いますが、中1ならもう男女一緒とはいきませんので、男子から行います」

(その男の子をS君とします)

先生「時間がないからさそっく始めます。S君、服を全部脱いで」

S君は「え?」と言いながらも、私達女子と先生が見てる前で恥ずかしそうに服を脱ぎ始めました。

パンツ一枚になった時、先生から信じられない言葉を聞きました。

先生「パンツもでしょう。腹囲、胴囲を測る時、邪魔になるから」

私達は、まさか!って思いました。

パンツもって言うことは!

先生の言うことには逆らえず、S君は私達に背中を向け、渋々パンツを脱ぎました。

S君の真っ白くカワイイお尻が姿を現しました。

私達は心の中で『ヤッター!』と叫びました。

前も見えないかな~って思っていると、やがてその願いも叶うことになりました。

その後S君は、両手でしっかりアソコを隠してましたが、身長計に乗った時です。

先生「そんなに前屈みになっていたら正確な身長が測れないでしょう。背筋を伸ばし、胸を張り、両手は“気をつけ”の位置でしょう」

S君がモジモジしていると先生が、「男の子なんだから、恥ずかしくないでしょ、見られたって」と言いました。

今にして思えばまさに、『魔法の言葉』です。

逆らえないS君は、隠していた両手をゆっくりと取り、気をつけの位置まで持っていきました。

その瞬間、S君の白く可愛いオチンチンが私達の前にその姿を現わしました。

(えっ?まさか?マジ?)

そんな思いでした。

クラスの男の子のアソコを見れるなんて夢のようでしたから。

3人の女子の内一人はアソコを指差し大笑い、もう一人は両手で恥ずかしそうに顔を隠しながらも指と指の間からしっかり見てました。

また先生も、S君の前にしゃがんでガン見してました。

こうしてS君は終わるまで隠すことも許されず、私たちに見せてくれました。

その時は、あまりにも嬉しくてS君のことなんか全く考えませんでしたが、今思えばS君に悪い事をしたと思っています。

1%も可能性がないとは思いますが、もし、S君、これを読んでいたら謝ります。

あの時は本当にごめんなさい。

そして、ありがとう。

水泳の時間に熱中症で倒れた女子に降りかかった災難

中学2年の夏、その日はよく晴れていて、最高気温が35度を超えるような暑い日だった。

そんな日の水泳の授業。

うちの学校の体育は男女合同で、プールを使う時は1コースから3コース、4コースから6コースの半分ずつ、男女に分かれて使っていた。

体育の教師は50代のおじさん先生で、生活指導もしていたからか、何かあると頻繁に長い説教をしていた。

その日も、少しふざけていた男子や、お喋りばかりしている女子を見て授業を中断し、全員をプールサイドに座らせて説教を始めた。

説教が終わると、そのまま平泳ぎの手足の動きについて解説して、実際にやってみろということで、やっとプールに入ることができた。

ところが、泳ぐ順番待ちをしていた時、長い間炎天下に晒されていたからか、1人の女子がプールサイドで倒れてしまった。

みんなが倒れた女子の周りに集まりだし、すぐに先生も駆け寄って来た。

先生はその女子の様子を見ると、お姫様だっこのような格好で抱きかかえてプールサイドの日陰まで連れて行った。

先生が倒れた女子を日陰で仰向きに寝かせ、クラスの全員がその周りで心配そうに様子を見ていた。

意識はなんとかあるようだったが呼吸がかなり荒く、過呼吸のようになっていて、受け答えもできないようだった。

先生は見ていた他の生徒に、タオル、ビート板、それからバケツに水を入れて持って来るように指示した。

それ以外の生徒は自分を含め、突然の緊急事態に動揺して、ただ無言で見ていることしかできなかった。

先生は、かなり苦しそうな表情を浮かべながら横たわっている女子に、「このままじゃ締め付けられて呼吸ができないから、少し脱がすぞ」と言い、その女子のスクール水着の肩紐に手をかけた。

するとその女子は泣きそうな顔で首を横に振り、何か言っているようだったが、ほとんど声が出せないため、まったく聞こえず、自分で体を動かすこともできないようだった。

先生は片手でその女子の首と上半身を支え、もう一方の手でまだ少し湿っている水着を脱がしていった。

水着の前後左右を少しずつ下に引っ張っていくと、色白の肌の、小さめの胸が片方ずつ露わになった。

その女子のピンクがかった薄茶色の乳首を見て、不謹慎だと思うが、一瞬で痛いくらいに勃起してしまった。

にも関わらず、それを隠すことを忘れてしまうほど目の前の光景に見惚れてしまっていた。

50過ぎの先生にとっては13歳、14歳の中学生なんて子供としか思えなかったのだろうが、中学生の自分達にとっては同級生の女子。

しかも、大人しいけれどクラスでもそこそこ可愛い子の裸を見るというのは、信じられないくらい衝撃的なことだった。

先生は、水着をへその下辺りまで脱がしたところで、半裸になってしまった女子の両方の足首を片手で掴み、足を持ち上げて、子供のおむつ替えのような格好にさせた。

そのまま女子の頭の方に足を曲げさせ、その女子の腰が浮くと、片手で残りの水着を脱がして足から抜き取ってしまった。

あっという間にすっぽんぽんの全裸にされたその女子は、クラス全員の前にその姿を晒されることになってしまった。

下の毛も少し薄めだがしっかりと生えているようだった。

体を隠すこともできず、素っ裸のまま横たわる女子の表情は泣いているように見えたが、それは苦しいからなのか、年頃の女子なら絶対に誰にも見られたくないであろう、生まれたままの姿をクラスの全員に見られてしまったからなのかは判らなかった。

その女子がすっぽんぽんの全裸にされてしまうまでの一部始終を見ていたクラスのみんなは、何も言えずにただ見守ることしかできなかった。

倒れた女子が水着をすべて脱がされてしまったことにみんな驚いていたが、命に関わるかもしれない緊急事態だったし、こういう場合の知識のない自分達にはどうすることもできなかった。

いかに先生が中学生を子供扱いしていたとはいえ、男子も大勢見ているクラス全員の前で、体もかなり成長した思春期の女子の水着を全部脱がして素っ裸にしてしまうということは、脱がされた本人を含め、クラスの誰も予想していなかったのではないかと思う。

同じクラスの女子が、体を隠すこともせず、赤いメッシュの水泳帽以外は何も身に着けていない、すっぽんぽんの全裸で横たわっているという目の前の光景に、逆にこっちの心臓が止まってしまうんじゃないかと思うほど心臓の鼓動が速まり、それに連動するように、水着の下で下半身が熱くピクピクと跳ねるのを感じた。

先生が、倒れた女子のスクール水着を脱がしている間に、ビート板を持って来るように指示されていた男子と、バケツに水を入れて来るように指示されていた男子は、すでに10枚ほどのビート板と、水の入ったバケツ1つをそれぞれ抱えて戻って来ていた。

先生は、素っ裸で横たわったままの女子の胸元や股間辺りに、ゆっくりとバケツの水をかけた。

股間に水がかかると、陰毛が水の流れていく方向に向きを変え、一瞬だけ真っ直ぐになったかと思うと、すぐに水を弾いて、陰毛が縮れていくのが見えた。

そして先生は、ビート板を5、6枚、倒れた女子の足の下に敷くと、女子の片足を少し持ち上げ、手で足先を擦ってマッサージを始めた。

その時、少し脚が開かれる格好になり、脚の付け根にある、乳首と同じ色をした女の秘所が少し見えてしまっていた。

倒れた女子の上半身側からは主に女子が集まって見ていたが、下半身側からは、自分を含め男子が多く集まって見ていた。

自分は太もも付近に居たので少ししか見えなかったが、先生の後ろ側、倒れた女子の足先側から見ていた男子からは、もしかすると中の方まで見えていたのではないかと思う。

足先のマッサージをしていた先生が、「タオルはまだか!」と、タオルを取りに行くように指示していた女子を大声で呼んだ。

その女子は気が動転していたのか、倒れた女子本人のタオルでなければならないと思ってしまっていたらしく、ずっと倒れた女子のタオルを探していたらしい。

「誰のでもいいから早くしろ!」と言われると、自分のタオルなのか、少し離れた場所にかけてあったタオルをすぐに持って来た。

ずっと、すっぽんぽんの全裸の姿を晒したまま隠すこともできず、クラスのみんなにすべてを見られ、そのせいか泣いていた女子に、やっとタオルが掛けられた。

先生は、タオルの上からまたバケツの水をかけ、タオルを腋や股間に挟み込ませていた。

足先のマッサージを再開していた先生が突然、「保健の先生は呼びに行ったのか?」と尋ねた。

先生が指示し忘れていたとはいえ、誰もそんな大事なことに気付かないほど、その場には何とも言えない緊張感が流れていたのだと思う。

先生のその言葉に、1人の女子が、「呼んできます!」と言って走り出した。

すると先生は、「もういい、保健室まで連れて行くからもう呼ばなくていい」と、その女子を制止した。

と、先生は倒れた女子に掛けられていた濡れタオルを取ってしまった。

色白の肌、小さめの柔らかそうな胸、割れ目を少しだけ隠す陰毛が再び露わになった。

先生は、その女子の上半身を抱き起こして背中に回すと、両脚の太ももを持ち上げて、素っ裸のままの女子をおんぶしようとした。

しかし、掴まる力も残っていなかったのか、おんぶされた女子がずり落ちそうになってしまい、先生は腰を曲げる角度を大きくし、太ももよりもお尻に近い部分を持ち上げた。

先生が腰を曲げたことで、おんぶされた女子は、お尻をかなり突き出すような格好になってしまった。

その上、お尻を支えられているため、おんぶされた女子の体重がお尻部分にかかり、肛門の皺がはっきりと見えるくらいに尻肉が開かれた状態になってしまっていた。

肛門だけではなく、さっきは少ししか見えなかった秘所まで、ほとんどすべて丸見えだった。

先生は「他に気分の悪い者がいたら保健室まで来い」と言い、そうでない者は着替えて教室に戻るように言うと、足早に保健室に向かって歩き出した。

すると、女子が3人、先生の後を追って行った。

自分はそれほど気分が悪いわけではなかったが、連れて行かれた女子の裸をもう少し見たいという気持ちが自制心に勝り、この早くなった心臓の鼓動を日差しのせいだと思うことにして、先生の後を追った。

そして、本当に気分が悪いのか、はたまた自分と同じ考えに至ったのか、他にも男子がもう2人ついて来た。

先生達にはすぐに追いついた。

おんぶされている女子は相変わらずお尻を突き出し、肛門と秘所が丸見えの格好のままだった。

悪いと思いつつもしっかりと目に焼き付けながら、学校の敷地の一番端にあるプールから保健室までの、そこそこ長い距離を進んで行った。

体育館の横を通っている時、チャイムが鳴り、授業時間が終わってしまった。

誰ともすれ違うことなく保健室のある校舎まで辿り着くと、先生は1階の非常口から入り、みんなもそれに続いた。

校舎に入ると、そこには運悪く、給食を取りに来た当番の生徒達が大勢集まっていた。

そしてすぐにその場は大騒ぎになった。

水泳帽だけしか身に着けていない、すっぽんぽんの全裸の女子が、肛門と秘所を丸出しの状態で先生におんぶされ、その後ろにスクール水着の男女が6人、しかも男子は水着の前の部分をパンパンに膨らませていたのだから無理もないと思う。

生徒達の注目は、ほとんどが先生とおんぶされている女子に向いているようだったし、今さら隠すと逆に目立つと思い、勃起は隠さなかった。

廊下にいた他の生徒達を押し退けるように廊下を進み、その廊下の端にある保健室にようやく辿り着いた。

保健室に飛び込んだ先生が、症状を保健の先生に説明すると、おんぶされていた女子はベッドに寝かされて、氷の入った袋を身体に乗せられているようだった。

そこで保健の先生にベッドのカーテンが閉められたので、その女子の裸を見ることができたのはそれで最後だった。

その後、ついて来た6人はタオルを渡され、水を飲んで熱を測るように言われた。

少しして、クラスの何人かが、プールの更衣室に残されたままになっていた全員分の制服を持って来てくれたので、保健室に置いてあったパーテーションで男女の壁を作って、その場で着替えた。

倒れた女子も少し良くなったのか、下着だけでも身に着けたいと言ったらしく、保健の先生に着させてもらったようだ。

容体は安定したらしいが、念のために救急車が呼ばれ、そのまま運ばれて行った。

女子のうち1人が念のために早退した他は、全員軽い症状ということで、午後からの授業を受けたが、やはりクラスのみんなは衝撃を受けていたようで、保健室までついて行った6人は、その後、その時のことを何度も聞かれた。

しかし、倒れてしまった女子に対して、どこか後ろめたい気持ちがあったからか、あまり踏み込んだ話は自粛する雰囲気がクラスの中に出来ていた。

それでも、保健室への道中で目撃した他クラス、他学年の生徒、その噂を聞いただけの生徒にまで、倒れた女子の名前は知れ渡ってしまっていた。

次の日、担任の先生から、倒れた女子はまだ体調が良くないのでしばらく休むと伝えられ、実際、その女子は、そのまま夏休みまで登校してくることはなかった。

しかし、夏休みが終わり、2学期の始業式の日、倒れた女子が登校してきていた。

あんな姿を見られた後では仕方がないと思うが、元々大人しい性格だったその女子は、誰かと話すことをかなり恐れているように見えた。

女子達を中心としたクラスのみんなは、できる限り何もなかったかのようにその女子に接し続け、冬服に替わる頃にはかなり立ち直っているように見えた。

それでも冷やかす連中はいたが、クラスの女子達が守っていたので、そういう連中もほとんど現れなくなっていった。

男子達も、学校にいる間はできる限り今回の出来事の話はしないようにしていたが、修学旅行などの男子だけの場では、悪いとは思いつつもこっそりと、倒れた女子の体をどのくらいまで見たかなどの話題で盛り上がっていた。

男子達には良い思い出が残り、女子達は結束が硬くなって、倒れた女子がどう思ったかはわからないが、むしろみんなにとって良い出来事だったのではないかと思う。

この出来事で見た光景を思い出して下半身を慰めた回数は数えきれないほどだ。

特にあの日のようなとても暑い日には毎日のように思い出す。

当時の先生の対処方法が正しいものだったのかはわからないが、結果的に回復したわけで、非常に貴重な良いものが見られたことを、体育の先生と太陽に感謝。

みんなも熱中症には気をつけて!

保健室の先生に口でしてもらった

中学3年生の夏休み明けのこと。

学校で水泳大会があって、私は100mのクロールやリレー等の種目に参加する予定でいた。

しかし最初の種目に出場した後、気分が悪くなり保健室に行くことになってしまった。

保健室では養護の先生(30歳位の女の先生)がいて、ベッドでしばらく休むように言われた。

濡れた体をタオルで拭いて、濡れた水着とサポーターを脱いで先生に渡してベッドに入ると、先生が保健室に干してくれた。

しばらく休んでだいぶ気分が良くなった頃、女生徒が保健室に来て、水着を脱いで衝立てを挟んだ隣のベッドに休む事になった。

見ることは出来ないが、すぐ隣に全裸の女の子がいると思うだけで興奮して、気分が悪いのも完全に吹き飛んでしまった。

先生が保健室から出て行く気配がしたので、衝立ての隙間から覗いたら、隣の娘は青白い顔色に紫の唇で寝ていた。

(顔に見覚えがなかったので、たぶん1年生か2年生)

体は毛布に包まれていて全く見えないが、この毛布の下に全裸の女体があると思うと物凄く興奮した。

小さい声で、「大丈夫?」と聞いたが返事が無く、眠っているようだった。

ペニスは完全に勃起していて、全裸だったが、そっと近づいていった。

眠っている女の子の顔先に勃起したペニスを近づけると一層興奮して、オナニーをしたくなり、ティッシュペーパーが無いか周りを探した。

その時に保健室のドアの開く音がして、慌てて元のベッドに飛び込んで寝たフリをした。

先生が戻って来て、私の所に来ると、「気分はどう?」と聞いてきた。

私は眠っているフリをしたが、興奮しきっている中学3年生に先生を騙せるわけがない。

勃起したペニスで持ち上げられている毛布の盛り上がりを見つけると、先生は毛布の中に手を入れてきて、勃起を握ったのだ。

毛布を跳ね除けると、「すっかり元気そうじゃない。なんか悪い事してなかった?」と言いながら軽くペニスを擦ってきた。

普段の自分でするオナニーの何倍もの快感に、「ウッ」と小さな声をあげると、先生はポケットからハンカチを取り出してペニスに宛てがい、大量に飛び散った精液を受け止めてくれた。

先生はペニスを丁寧に拭ってくれてからハンカチをポケットにしまい、何事もなかったように、「もうしばらく休んでいきなさい」と言って出て行ってしまった。

興奮冷めやらぬ感じでしばらく休んでいたら先生が戻って来て、「水泳大会終わったから、教室に戻りなさい」と干していた水泳着を渡してくれた。

先生がいて毛布から出れないでいたが、「すぐ着て戻りなさい」と言われた為、思い切って先生の前で毛布から出た。

先程は興奮して夢中だったが、今は冷静だったので先生にペニスを見られてすごく恥ずかしかった。

しかし、なぜかあっと言う間に勃起して、私のペニスは元気に真上を向いてしまった。

先生は、「まだこんなに元気なの?」と言うと私に近づいてきて、優しくペニスを握ると、私の耳元で「みんなには内緒よ」と前にしゃがんでしゃぶってくれた。

初めてのフェラチオ。

先生にしてもらうフェラチオ。

すぐ隣に女生徒がいる。

色んなことに興奮して、あっと言う間に先生の口に射精してしまった。

膝がガクガクした。

先生は射精後に精液を全て舐め取ってくれたが、相変わらず真上を向いているペニスを見ながら、「もう今日は終わり」と保健室を追い出されてしまった。

その後、卒業までの半年間、私は週に2~3回は放課後に保健室に行って、誰もいない時は先生にペニスを舐めてもらうようになった。

(先生は毎回、精液を飲んでくれた)

中学時代の良き思い出であるが、中学生の悲しさで、こちらからは一切手を出す事が出来ず、SEXまで発展する事もなかった。

だけど、なんで先生は私にそんなことをしてくれたのか?

単純に精液を飲む事が好きだったのか、発情真っ只中の童貞中学生を可哀想に思っただけなのか、今もって理由はわからない・・・。
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