実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

保育園

マゾで露出癖のある私の尿道綿棒オナニー

私は幼稚園の頃からクリトリスを弄っています。

兄にそれを知られ、小学生の時は兄にオマンコを触られていました。

自分から兄のベッドに入ったこともあります。

気持ちよくなりたくて・・・。

色んな方の投稿を読んで、もう私のおまんこはぐちょぐちょです。

でも、まだ触らないの・・・。

彼氏とエッチする時は「淫乱!」って言ってもらいます。

全身がビクビクッとして、とってもいやらしい気持ちになります。

『淫乱』とか『マゾ』とかって言われるとゾクゾクってして・・・。

マゾ牝奴隷になっていく妄想だけで・・・すごく・・・変な気持ちになって・・・。

ごめんなさい・・・書いてたら・・・想像しちゃって・・・なんか・・・。

オナニーしたくなってしまう・・・。

最近、彼は忙しくてなかなか会えません。

だから先週の週末、一人でエッチな映画を観に行ったんです。

その時、私は下着を着ていませんでした。

ノーパンで少し短めのワンピースを着て外出すると、まるで裸で歩いてるみたい・・・。

とてもエッチな映画だったのですぐに興奮して、おまんこを弄りたくなりました。

ケータイを持っていたので、そのケータイのバイブ機能を使おうとオマンコにぐちゅっと差し込みました。

「くぅ・・・ぁ・ぁん」

思わず声を出してしまいました。

隣りにいたおじさんに気づかれたみたいで、「おや、いやらしい子だね。どれ、私が虐めてあげよう」と声を掛けてきました。

おじさんにクリトリスを弄られたり、乳首を弄ばれたりしました。

映画の主人公がイクまでイカせてくれなくて、何だかんだで30分ぐらいずっと触られました。

家に帰ると、さんざん弄られたオマンコがジンジンして、触らずにいられませんでした。

指で感触を確かめるようにオマンコの割れ目をなぞっています。

クリトリスの上を触るたびに、口に咥えた綿棒に吸い付いてしまいます。

くちゃ・・・くちゅ・・・。

淫らな音が、静かな部屋に響きます。

今、濡れたオマンコの蜜に綿棒を浸しています。

綿の先の部分が転がされることで濡れて、だんだん挿れることができるようになっていくのがわかります。

綿棒のザラっとした感触がクリトリスを擦ると、思わず声が出てしまいます。

「ひいっ!うっ!い、いいっ!き、気持ちいいっ!」

左手でオマンコを開きながら、右手で綿棒を尿道に垂直に宛てがいます。

でもすぐには入りません・・・。

ゆっくり肩から力を抜きながら、でも、入った後のことを頭の中で思いっきり妄想しながら、少しずつ前後に動かしながら、押し広げるように当てていきます。

「ああ・・・あぁ・・・」

押し広げられて、少しずつ中に綿棒が入ってきます。

入ってることを考えると、顔がすごく熱くなってしまいます。

アナルがキュンキュンってなって、腰も全体に力が入ってしまうようです。

『皆さん・・・見てください、入りました・・・』

開けたままの窓に向かって、私の尿道に入った綿棒を自慢するように、まんぐり返しの姿勢で脚を大きく開いて見せる私。

綿棒が尿道に突き刺さっています。

ヌルヌルになった綿棒を前後にゆっくりと動かしながら、残った指でクリトリスをなぞって責めるところも見られていると思うと、それだけで熱くなってしまいます。

あとはどんどん大胆になっていくばかり。

見られながら漏らしてみるのもいいかも・・・。

それとも、このまま尿道だけでイクまでしちゃうのも・・・。

そんなことを考えながら指を動かしていたら、今日もまた床を濡らしてしまっていました。

はい、途中で手を止めて書きながら・・・オナニーしていました・・・。

私のいやらしいおまんこは刺激が欲しくてたまりません。

どうかこんな私に、どなたかご命令をお願いします・・・。

幼稚園の先生をしている美人な兄嫁のアナルを満員電車で

私には4つ離れた兄がいます。

2年前に兄は結婚し、兄夫婦は私達家族と実家で同居をしています。

兄嫁は私と同じ年で凄く美人で、幼稚園の保母さんをしているんです。

数日前、私は帰宅ラッシュの電車の中、人混みに揉まれていました。

辺りは新聞を見るオヤジに、スマホに夢中の連中がいっぱいでした。

斜め向かいのドアの隅で、女性が後ろ向きで立っていました。

ロングヘアーが綺麗な女性で、何となく気になって彼女の様子を窺っていると、その女性の体が不自然に動いていました。

どうしたんだろう?と思い、体を少しずつ彼女の方へ向かわせたんです。

やがて彼女が痴漢されていることを知りました。

明らかに頬を赤らめ、必死に声を殺している様に見えました。

そして彼女の横顔が見えた瞬間、すぐに兄嫁の里香さんだと分かりました。

恐らく今、兄嫁のお尻に痴漢の手が触れているんでしょう。

彼女は手を後ろに回し、必死に痴漢の手を振り解こうとしている様ですが、どうやら痴漢は2人だった様です。

助けに入ろうと思ったその時、兄嫁の胸が男性の手で鷲掴みにされているのが見え、股間が熱くなってしまったんです。

すでに兄嫁のスカートはお尻の辺りまで捲り上がっていました。

おまんこを指で刺激されているのだと思いました。

兄嫁が痴漢されている姿にすっかり興奮した私は、チャンスと言わんばかりに里香の背後に近付き、お尻に手を伸ばしていました。

これで痴漢は3人。

兄嫁の後ろを男3人で囲んでいるので、辺りにバレる事はないでしょう。

兄嫁もまさか義理の弟の私に痴漢されるとは思ってなかったでしょう。

私はこのシチュエーションに興奮し、兄嫁のお尻を揉みまくりました。

お尻は形も良く、それでいて柔らかでした。

ふと隣の男を見ると、兄嫁のストッキングとパンティの中に手を突っ込み、生でマンコに指を入れているではありませんか!

私も負けじとパンティの中に侵入させました。

すると男性は、前に手を移し、私に後部からの責めを明け渡してくれたんです。

兄嫁のオマンコに指を入れると、もうすっかりマン汁が出まくりの濡れまくりでヌチャヌチャとしていました。

中は温かく、時おり私の指を締め付けてきます。

もう、こんな事は二度と出来ないと思った私は、兄嫁のアナルに指を差し込んでみました。

その締め付けはオマンコとは大違いで、食いちぎられる勢いです。

兄嫁も、まさかアナルにまで指が入って来るとは思っていなかったのでしょう。

俯き、目を瞑って堪えていました。

その後も生のおっぱいも揉みまくり、乳首をクリクリと、兄嫁の体を堪能させてもらいました。

長い長い時間でした。

駅が近づき、私は兄嫁から離れました。

電車のドアが開き、兄嫁が出て行くのを確認すると、私も少し遅れて電車を降りました。

階段を下りる兄嫁に後方から、「里香ちゃん、今帰り?」と声を掛けると、凄く驚いた表情で私を見上げていました。

「うん!あ、一緒の電車だったんだ」

そう言いながら一緒に歩く2人でしたが、兄嫁のスカートの中は今、痴漢に悪戯されてパンティとストッキングが半分下ろされている筈でした。

しかし不意に現れた私の目を気にしてトイレに行きそびれた兄嫁は、家に帰るまでずっと半尻丸出しで歩き続けたんです。

電車を降りて兄嫁と歩きながら、オマンコに入れた右手の指の匂いを嗅いで股間を大きくする反面、アナルに入れた左手の指が臭かったのを覚えています。

きっと兄嫁は、兄にも痴漢された事は言わないでしょう。

アナルにまで指を入れられたなんて誰にも言えないでしょうから。

プールで股間を触ってきた幼稚園の若いママ

3連休のことです。

うちの息子と、その友達、合わせて3人でプールに遊びに行きたいという話になったのですが、あいにくうちの妻がどうしても仕事がはずせないと言うので、私が連れて行くことになりました。

妻は看護師をしていて、こういう事はどちらかというと土日が休みの私の担当になっています。

前日に妻が一緒に行く友達のお母さんたちと連絡を取り合ってくれて、段取りはつけてくれました。

うちの車がステップワゴンということもあり、私が車を出すことになりました。

当日、息子の友達2人とそのお母さん2人がうちにやってきました。

2人とも、すでに服の下に水着を着用していると言っていました。

私は息子と男同士ということもあり、現地で一緒に着替えようと準備していました。

2人のお母さんのうちの1人(さつきさん、32歳)は普通の水着で、その上にTシャツと短パン。

もう1人は、ちょっと若いお母さんで(優奈さん、26歳)、セパレートの水着にタンクトップのTシャツとホットパンツ姿でした。

優奈さんが私の妻(智子、35歳)に、「今日は旦那さんを誘っちゃおうと思ってるの!奥さんいい?」なんて冗談を言いながら車に乗り込んできました。

妻も、「優奈さんみたいな若い奥さんが誘っちゃったら、うちの主人すぐついて行っちゃうと思う。でもそれ冗談にしといてね」なんて話しています。

その横で私の下半身は、すでに優奈さんの服装に反応済みでした。

しかも優奈さんは助手席へと乗り込んできました。

さつきさんは、「後ろで子供たちを見てあげるから」と何やら気を遣っているかのようなことを言っていました。

1時間ちょっと走って現地のプールに到着しました。

3連休の初日ということもあり、朝からたくさんの人で賑わっていました。

私は子供たち3人を引き連れて一緒に着替えました。

私も持参した水着に着替えて、子供たちとプールに向かいました。

意識してそうなったわけではないのですが、たまたま、私は高校時代に水泳部だったこともあり、その頃に使っていたビキニタイプのものを穿いて行きました。

お母さんたちも水着姿になり、プールサイドに出てきました。

前から知っていたのですが優奈さんのスタイルが抜群で、セパレートの水着に胸がまったく収まりきれていなくて、谷間がギュッと寄せられていて、乳房も半分くらいはみ出てそうでした。

そのエロさと、ピンクの花柄というミスマッチな感じが、また私の下半身をそそりました。

子供たちはすぐに子供用の浅いプールに入り、用意していた浮き輪やボールなどではしゃぎ始めていました。

後を追うようにさつきさんがプールに入り、一緒に遊んでくれていました。

私と優奈さんも遅れてプールに入っていきます。

楽しそうに遊んでいる子供たちを尻目に、早くも優奈さんから先制攻撃を受けました。

「修司さん、その水着、今日のために用意されたの?奥さんが来ないってわかったから買ってみたとか?すっごく似合ってますよ。っていうか下半身大きいアピールですか?ひょっとして・・・。私、ますます誘いたい気分ですよ。ほんとに」

そう言うと、右手がさらりと私の股間を確認するかのように触れていきました。

「たまたま高校が泳部で、その時の水着なんです。あえて新調したわけじゃないんです。でも少しお腹も出てきて恥ずかしいですけどね」

「あれっ?今、ビクンって反応したよ!まだ大きくなるってこと?もっといっぱい触ってみようかな?子供たちはさつきさんに任せて・・・。うちの主人の、どこにあるかわかんないんだよね。ちっちゃいって言うか。でも今日わかった!ちっちゃいのもあれば、おっきいのもあるってことよね・・・、智子さん羨ましいなあ」

目の前では子供たちが相変わらずはしゃいでいます。

時折、子供たちにも声を掛けていましたが、どうにも優奈さんの右手の動きが気になって仕方ありません。

私は子供たちにバレてはいけないと思い、急に思いつきました。

「お父さん、大人のプールで泳ぎたいから、みんな仲良くしとけよ!さつきさんの言うこと聞くんだぞ!」

するとさつきさんが・・・。

「修司さん、高校の時は水泳部だったんだよね。子供のことは私に任せて!あっ、修司さん1人だと寂しいかもしれないから、優奈さんも大人のプールの方へ行ったら?こっちは任せて!こう見えて、私、元保母さんだから!」

(えっ、優奈さんも一緒に来るのか・・・)

一瞬戸惑いながらも、自分でチャンスを広げてしまったことに何か期待もしていました。

「じゃあ、お願いしようかな。あんたたち、本当にさつきさんを困らせないでよ!」

優奈さんはそう言うと、私の後から大人用のプールについて来ました。

大人用プールは当然深く、下半身は水の中。

中でどこを触ろうがまったく上からは見えません。

プールは周回できるようになっていて、ほとんどの客は、水の流れに沿って回っているため、私たちみたいに1箇所で止まっていても誰も気に留めません。

「これで、心置きなく触れるね・・・。私の右手、そんなに気持ちよかった?いっぱい触って欲しくてこっちに来たんでしょ?修司さんってわかりやすいね。当たりでしょ?」

「そんなことないよ、久しぶりのプールだし、ほんとに泳ぎたいだけだよ。ほんとに・・・、うっ、そんなにキツく・・・、やめてくれよ・・・ここ、公衆の場だし」

優奈さんの右手は私のビキニの右側から滑り込み、気づいた時には、直に私の張り詰めたペニスを握り締めていたのです。

「修司さん、嘘つくの下手ねぇ、こんなに硬くなってるし・・・。しかも、すっごくセクシーな声聞かせてくれるし・・・。ここ隅っこの方だし、お互い首まで水に浸かったら大丈夫よ。修司さんも私のおっぱいとか触りたくない?さっきから私の目を見てくれてないでしょ?ずっとおっぱい見てる。優奈のおっきいおっぱい好きなんだ。そう言えば智子さんもグラマーだよね。Eカップあるって言ってた。エッチの時、前戯で智子さんのおっぱいばっかリ吸ってるんでしょ。聞いたんだから・・・。でもね、優奈のおっぱいは、Iカップなんだよ、すごいでしょ?子供できた時もおっぱいの形が崩れるのが嫌で・・・。でもうちの子、おっぱいよりミルク派だったから逆にラッキーと思って。しかも子供産んでおっきくなって、ほぼそのままのサイズ。でもうちの主人はあんまり興味ないみたい」

話を聞いているうちに、なぜか私は言われた通りに徐々に首まで浸かっていき、私も右手で優奈さんのおっぱいを水着のカップの上から撫で回してしまっていました。

「修司さんって正直でいいな。優奈のおっぱいどぉ?柔らかい?気持ちいい?結構すごいでしょ?」

「こんなおっぱい見るの初めてだよ!毎日でも触りたいくらい。柔らかくて、弾力があって・・・」

「修司さんの下半身もすごいよ、こんなの初めて・・・。もっと続き、楽しみたいね。でも今日はだめ。さすがに子供いるし、さつきさんもいるし」

「今度、日を決めて1度お願いしたいね。相性合うような気がする」

「修司さん、エッチだね・・・。奥さんに怒られるよ。でも嬉しい・・・今日は触りっこするだけね」

結局その後、アドレス交換することになり、プールではこれ以上は起こらず、先に優奈さんが子供たちの所に戻りました。

私は2周ほど泳ぎ、何も無かったように子供たちの元へ。

そして来週。

子供たちは幼稚園の行事で、園にお泊り会があり、妻もそのタイミングで夜勤が入っており、ついに私と優奈さんはエッチな約束をしてしまいました。

バレなければいいのですが・・・。

でもそのスリルが、やはりたまらないのも事実です。

優奈さんからは、1週間は溜めとくようにと言われているので、これから最後のマスターベーションをしようと思っています。

今から楽しみです。

保育園のミカ先生

俺の子供が行く保育園にはミカ先生がいる。

表情も態度も柔和そのもの。

芸能人で言えば、木村多江に似ていた。

ある日、俺が一人でスーパーに行くと、「あの・・・」と、声を掛けられた。

咄嗟に誰か判らなかったがミカ先生だった。

「ああ、こんばんは。買い出しですか?」

時間は午後4時半。

買い出しにしちゃギリギリ遅い。

「い、いえ。買い出しと言うほどじゃないんですけど・・・」

彼女の手には弁当があった。

勝手に料理上手みたいなことを思っていた俺は苦笑いしてしまった。

「たまには弁当もいいですよね」

赤面するミカ先生をよそに、俺はそそくさと買い物を済ませた。

出口へ向かうと、タバコの自販機の脇にミカ先生がいた。

「あ、先生。さようなら~」

「はい!また来週もお願いします!」

一瞬足が止まったが、今日は土曜日なので来週ということだろう。

俺は車に乗り、スマホを開いた。

別に大した用事じゃない。

オークションサイトを見ていただけだ。

なんせ今日は妻も子も実家へ行っていて泊まりだ。

時間が死ぬほどあるのだ。

ふと顔を上げると、ミカ先生がまだスーパーの出入り口に立っていた。

気になって戻ってみた。

「あの、ミカ先生?」

「あ!また奇遇ですね!」

本気でそう思っているのかは知らないが、先生はなかなか天然だと聞いたことがある。

「どうされたんですか?なんかずっとここにいるみたいですけど」

「ごめんなさい。変ですよね」

「いや、なんかあったのかなと思って」

「・・・えーっと」

ミカ先生は戸惑っていた。

でもそれは俺への対処じゃない。

自分の中にあるものへの対処だ。

それに気付いた俺は心へ飛び込もうと決めた。

「なんかあったんですよね、やっぱり」

「・・・なかなか鋭いですね」

照れ笑いを浮かべながらミカ先生は俯いた。

「実は付き合っている彼に結婚を申し込まれたんですけど・・・」

「そりゃあ良かったですね!」

「はい。でも、彼には借金もあって。それで喧嘩になって」

「なるほど」

俺は園児の親に結構なことを暴露するミカ先生のタフネスにも驚いていた。

「ただ・・・あたし同棲してるんで、帰れないんですよね・・・」

木村多江ばりの歯痒い笑み。

ミカ先生は斜めになった弁当の袋を振り回していた。

「なるほどねぇ。でも、ここにいるってことは帰って謝りたいってことですよね?本当にバイバイしたいならもっと遠くに行くかなって」

「んん・・・本当はね。でも難しいのよ、色々と」

「あれだったら送って行きますよ、家まで」

俺の言葉に俯くミカ先生。

何度かの駄目押しを経て、やっと連れて行くことになった。

と言っても家はすぐ近くだった。

保育園の近くでもある。

家の前に送ると、玄関の前でやはり止まるミカ先生。

俺は車内で交換したSNSから一言、『頑張って!』と送り、ヒーローぶった笑顔でその場を後にした。

それからだが、なんとなくSNSでの交流が始まった。

内容はシンプル。

恋のこと、ご飯のこと、音楽のこと。

二日に一回くらいのライトなやり取りだ。

そのうち俺は思った。

(ミカ先生を抱いてみてえなあ)と。

しかし俺には家族がある。

あっちには保育園がある。

そのロミジュリ的苦悩が俺を加速させた。

木村多江的、柔和女性を口説くと考える。

このタイプは相手に優しいと思われることが多く、それは同時に彼女たちの足枷となり、『本当の自分はそうじゃない』といじける人が多い。

つまり、他人の被せてくる優しいという名のマスクを剥がし、君は君のままでいい、という三流シンガーソングライターの歌詞みたいなことを行為としてやることで、こちらへ強く引っ張ることができるのだ。

俺は保育園で会う度にSNSで聞いた悩みの答えをシンプルに説いた。

もちろんその答えの本質はすべて、『君は君のままでいい』というもの。

最初は「ありがとう」だった。

それが一ヶ月は続いた。

だが相手は女だ。

恋という化粧で顔が変わるもの。

ある瞬間から女の顔で俺を見るようになった。

チャンスだった。

俺はSNSで仕上げに入った。

結果、涙声のミカ先生から連絡があった。

悩みのすべてをぶちまけてきた。

俺は持ち得るすべての言葉で彼女を抱き締めた。

そうして日曜日の朝、彼女と二人で地元から離れたカフェで会った。

地元から離れる時点でミカ先生は察したのだろう。

いつもと違う化粧に俺の心は獣となっていた。

「先生、もう泣かないんですか?」

俺はわざと言った。

ミカ先生は吹き出した。

「バカにしてるんでしょ?」

「そんなことないよ。今日会えて嬉しいよ」

「・・・うん」

そこからは自然の流れでホテルに入った。

車を停めると、ミカ先生は何も言わずついて来た。

ホテルは中の上を選んだ。

女はお姫様として扱うのが基本だ。

場末のラブホじゃ愛は育たない。

ドアを閉めると、俺はすぐ振り向いてキスをした。

さっき彼女が飲んでいたアイスティーの味がした。

何分しただろうか。

その間、俺はゆっくりワンピースのボタンを外した。

「待って。シャワーだけでも・・・」

「遊ぼうよ」

「え?」

俺はそのまま彼女を裸にした。

キスをやめ、じっくりその肢体を見下ろす。

思っていたより豊かな乳房(おそらくEカップ)、キュッと締まったくびれも良い。

薄い陰毛は整えられている。

俺はそのまま彼女をお姫様だっこし、ベッドへ。

クイーンサイズのベッドに投げ出され、乱れた先生もまた美しい。

「お願い。カーテンは閉めて」

彼女の懇願を拒否した。

午後二時はまだまだ明るい。

しかし暗闇ではその肢体を楽しめない。

「ごめんね」

俺はそう言って裸になり、ベッドに立った。

彼女は絶句していた。

俺のギンギンに勃起したチンコを見たからだ。

長さは19cm。

太く、自慢のチンコだ。

「す、すごいね」

「普通だよ。見たことあるでしょ?」

「彼のはあるけど、こんなじゃなかったよ?」

「みんなこんなもんだよ」

そう言ってのける。

本当は自慢だ。

この瞬間が一番好きなのだ。

俺はまず覆い被さり、キスを楽しんだ。

その間も乳首への攻めは忘れない。

また、乳房を揉むのも忘れない。

乳房は外から中へ揉むのがベストだ。

しこりがないかを確かめるように深く外から中へ揉む。

ミカ先生は敏感だった。

もしかすると飢えていたのかもしれない。

いや、飢えているのだろう。

なんせ、こうやって既婚者に抱かれに来ているのだから。

クンニを始める。

「いや」と言うミカの腕を両手で押さえながら。

陰毛が鼻に当たると彼女の汗とボディソープの香りがした。

実に心地よい瞬間だ。

それだけでギンギンになれる。

クリを舐め、ビラビラを口に含み、よじれるミカの肉体を感じながら、俺は下半身をゆっくりミカの顔へ近づけた。

結果、69のポーズになる。

ミカの口は素直だった。

すぐチンコをしゃぶった。

慣れた口元が隠された彼女の素顔を見せつける。

俺はクンニをやめ、ベッドに立った。

「しゃぶってよ」

俺はギンギンのチンコを見せつけながら言った。

ミカはこちらを見ながら咥えた。

その大人しそうな口元はもはや淫乱そのもの。

性欲という腹が減った獣のように夢中でしゃぶる。

ジュポジュポと低い音を立て、貪り尽くそうとする女・ミカ。

俺はミカの髪を掴んだ。

しゃぶるのをやめ、ミカが顔を上げた。

「美味しい?」

俺がそう言うと、ミカは「美味しい」と優しく嘘をついた。

俺はミカを押し倒し、チンコを掴んだ。

ミカは微笑しながら枕元のコンドームを床へ投げた。

にやりとする俺を見て、ミカも笑った。

生の挿入は快感そのものだ。

ミカの笑顔に似た柔らかな膣が俺の肉棒を包む。

その優しくぬるい快感は飢えた俺とミカを繋ぐ。

飢えているのに清らかな気分だ。

ベッドをギシギシと揺らすと、ミカは悶えた。

ハードに動かすと反応はより強くなる。

「・・・んあっ!」

喘ぐミカの耳元へ口を寄せる。

「もっと大きな声出しな。保育園で出すよりもね」

「・・・ん・・・ば、ばかっ!・・・んんあっ!」

ミカは俺の腰にしがみつき、もっと動けとねだる。

俺はさらに深く前後運動を繰り返す。

まるでバカな犬のように動きまくる。

ミカの喘ぎ声は最高潮。

ほぼ絶叫だ。

「もっと・・・んんああっ!・・・も、もっと・・・動いてっ!」

「そろそろイクよ!」

俺が言うと、ミカは足で俺を押さえた。

それは合図だった。

「イクぞ!」

「イッて!・・・だ、出してっ!」

俺はミカの中へ射精した。

射精した瞬間もその後もミカの体はビクビクと痙攣した。

満足気な彼女の笑顔。

今までにない笑顔だった。

終わってからも二人でベッドに潜った。

キスをし、互いの性器を触り合う。

その後、三回戦まで終えて俺たちはホテルを出た。

数ヶ月して、ミカは保育園を辞めた。

理由は簡単。

妊娠したからだ。

俺はおめでとうも言えなかった。

ミカはなぜか俺を避けたからだ。

でもそれで良かった。

ミカを裸にした俺。

ただ俺はミカとやりたかっただけ。

ミカの膣にチンコを抱き締められたかっただけなのだ。

女の悩みなど糞食らえ。

おわり。

友達の可愛い奥さんを犯してしまった

家族ぐるみの付き合いをしている友人の妻、Y子(32歳)を犯してしまいました。

Y子とは、たまにメールをしていて、『いい人』だと思われていたと思います。

今月の初め、仕事が平日休みの俺は、『明日は休みだから遊びに行こうか』とY子にメールをしたら、『タンスを動かしたいから手伝って』とメールが来た。

以前から友人である旦那に「タンスを動かしたい」と言っていたそうだが、いつまで経っても旦那は動かしてくれないとか。

翌日、旦那が仕事に行き、子供が学校や幼稚園へ行った頃、俺はY子の家に行った。

子供が寝坊したとかで、「布団を上げてくるから」と言って二階へ行ったので、俺もY子の後について二階へ行くと、部屋にはY子と子供の布団が敷いてあった。

その時のY子の姿は、白いTシャツに水色っぽい膝丈スカート。

俺はY子のTシャツの胸の膨らみや、背中に透けて見えるブラの線に興奮してしまった。

ついつい・・・、「最近エッチしてる?」とか、いやらしいことを聞いたのが間違いの始まり。

「二人目の子供が出来てから5年以上エッチしてなかったけど、昨日久しぶりにエッチした」

そんな話を聞いて更に興奮してしまった。

ついつい・・・、「俺とエッチしよう」と言ってしまい、Y子は恥ずかしそうに、「ダメだよ」と言った。

さらに「一度だけ」と言うと、Y子は引き攣った顔で「ダメ」と言ってた。

二人しかいない部屋で・・・、目の前に布団が敷いてあって・・・。

俺は布団を上げようとしていたY子を後ろから抱き締めてしまった。

Y子はビックリして、「ヤッ!何するの!」と言ったので、「一度だけ、嫌なら少しだけ我慢して」とか訳のわからないことを言って、Y子を後ろから抱き締めたままTシャツの中に強引に手を入れ、そのままブラの中に手を入れて乳首を触った。

もう俺は抑えきれなくなってしまい、Tシャツを後ろの方から捲り上げて首の部分を脱がし、背中のブラのホックを外し、Tシャツとブラを取り上げた。

そして、スカートのボタンを外しファスナーを下ろしてスカートを脱がせた。

Y子は、その場で俺に背中を向けて座り込んだので、俺はシャツとズボンを脱いで、Y子を布団に押し倒し覆い被さった。

Y子の顔を見ると涙を流して泣いていたが、その表情にまた興奮してしまった。

両手でY子の顔を抑えてキスをしたが、Y子は唇を閉じたままだった。

構わず俺はY子の胸を揉んだり乳首を指で弄ったり舐めたり吸ったり・・・。

しばらく乳首を指で弄ってると、柔らかかった乳首が硬くなり・・・、時々Y子は体をビクッ!と反応させていた。

Y子の体を抑えながら俺はパンツを脱ぎ、Y子のパンツの中に手を入れようとしたら、Y子は「やだやだダメ!」と言って俺の手を掴んだ。

構わずパンツの中に手を入れ、俺の指がY子のアソコに届くと、「あっ!だめだめ!」と言ってY子は必死で逃げようとしていた。

長い時間Y子のアソコを触ってるうちに、カラカラに乾いていたアソコが濡れてきた・・・。

Y子の抵抗が弱くなったのでパンツを脱がそうとしたら、Y子は「やだ!やめて!」と必死でパンツを掴んだので、力ずくでパンツを脱がせた。

Y子は膝を立てて足を閉じていたが、俺は両膝を掴んで足を開かせ、チンポに唾を塗ってY子のアソコに無理やりチンポをねじ入れた。

Y子は、「いやーーっ!」と言って仰け反るように顎が上を向いた・・・。

俺はピストンを始めた。

しばらくチンポでY子の中を突いたが、Y子は泣きながら歯をくいしばる様に横を向いたままマグロ状態・・・。

俺はイキそうになったので腰の動きを止め、チンポを入れたままクリを触り始めた。

するとY子のマグロ状態だった体が動き始め・・・とうとう・・・、「あっ」と感じた声を出し始めた。

チンポを入れたままクリを刺激し続けてるうちにY子は乱れ始めた。

再びピストンを始め、チンポで突きまくってるうちにY子はイッてしまった。

「俺にもイカせて」と言って高速ピストンでY子の中に精子を出した。

その後Y子から、『遅れていた生理が来た』とメールが来た。

『今度はホテルに行こう』とメールをしたら、『ゴムを着けて』と返信が来た。

オチンチンが可愛くて仕方ない私っておかしいですか?

私っておかしいのでしょうか?

今は24歳で保育士をしています。

私が4歳の時に父は他界してしまいました。

実家に戻り、母は必死に働いて私を育ててくれました。

母が仕事のため、一人っ子の私は幼稚園から保育所へ。

寂しかったのもあり、いつの日か兄弟に憧れていました。

特に男の兄弟が欲しかったです。

年長さんの頃でしょうか、男の子に私には無いものが付いていることに気づきました。

そう!オチンチンです。

近くに男の人が居なかったせいでとても興味深かったです。

普通ならお父さんや兄弟なんかが居て見ることがあったでしょうけど、そんな存在がなかった私は興味津々でした。

小学生になってからも、オチンチンを目にすることがあるとウキウキ、ワクワクしていました。

小学2年生の時、仲の良かった同級生の男の子と遊んでる時にお互いのを見せ合いしたのを覚えています。

たぶんその時に初めてオチンチンというものを間近に見て触ったのだと思います。

触ってると大きく硬くなってきて、その男の子は「痛い痛い」と言っていました。

とても不思議でした。

(オチンチンの下にぶら下がってる袋は何だろう?)と思いました。

私も見せましたが、ただ割れ目を見せただけだったと思います。

それからというもの、その男の子に「見せて」と言って触って勃起させて楽しんでいました。

その代わりにその男の子の要望どおり、私はパンツを脱いでお尻を見せて撫でられていました。

その男の子はお尻に興味があったみたいで、お尻ばかり見られて触られていました。

小学3年生になって、その男の子とは違うクラスになりあまり遊ばなくなってオチンチンを見る機会がなくなりました。

小学5、6年の時だったと思いますが、また急にオチンチンに興味を持ちました。

そして下級生(1年か2年)の男の子を学校帰りに物陰に誘って、「見せて」と言って見せてもらって、「触ってみていい?」と言って勃起させたりしてました。

お礼に飴やガムをあげたりしていました。

そのうち私はオチンチンがとても可愛いものだと思っていました。

中学生になって仲の良かった数名(男女)の友達と一緒にある男子の家に集まって、面白半分でAV(裏)を鑑賞したことがありました。

AV女優がオチンチンを手で扱いたり、舐めて口に含んだりしてました。

初めて見る大人のオチンチンやその行為を女子はみんな、「キャーキャー」言って見ていました。

私だけは、(あれ?)という不思議な気持ちでした。

形が小学生に時に見たのと全然違ったからです。

男子の一人が調子に乗って自分のオチンチンを出して女子に見せ付けました。

すでに勃起していました。

その時、(あ、昔見たのと同じだ!)と思いました。

すると他の男子が、「まだお前剥けてないのかよ!」と言うと、オチンチンを出していた男子が、「剥けるし!」と言って皮を剥きました。

その時に私は“オチンチンは皮が剥ける”ということを知りました。

剥いて見せた男子は、「剥くとゾワゾワしてくすぐったんだよな」と言って皮を戻しました。

他の女子は、「キャー!いやだ~キモい!」などと言って騒いでいましたが、私は冷静でした。

そして、「ちょっと、また剥いてみてよ」と言ってしまっていました。

するとその男子は皮を剥いたり戻したりを繰り返して見せてくれました。

その時の私はどう思ったかというと、(やっぱり可愛い!皮が剥けて中のが出てくるなんて!しかも亀の頭みたいだし!)と思っていました。

でもなんであんなに可愛いオチンチンを他の女子はキモいとか思うんだろう?と思いました。

AVでは知らないうちにオマンコに挿入されていて入れたり出したりしてるところが映っていました。

(あんなのが入っちゃうんだ!)と思いました。

その日からというもの、AVやオチンチンを見せた男子のことを思い出しては、(オチンチンってなんて可愛いんだろう)と思うようになっていました。

(女性が舐めたり咥えたりしたくなるのも頷ける!)と私は思っていました。

そのうち8×4などのスプレー缶をオチンチンに見立てて、舐めたり咥えたりしながらオマンコを触るようになりました。

なんとなく気持ちよかったからです。

オナニーというものを覚えた頃でした。

でもイクというのはまだでした。

高校生2年になって彼氏が出来てファーストキスをしました。

彼の部屋で裸にされてオッパイやオマンコを見られ、触られ舐められ吸われました。

オナニーなんかよりずっと気持ちよかったです。

オマンコを舐められると物凄く感じてイキそうな気持ちになったけど、なんか怖くてイクのを拒んでいました。

私も彼のオチンチンをズボンの上から触りました。

そして脱がし、久々にオチンチンを間近に見て触りました。

そして、自然とオチンチンに頬擦りしてしまいました。

その時、思い切り彼に引かれました・・・。

「お前って経験あんの?頬擦りするなんて引くわ~」と言われてショックでした。

「え!だって可愛いんだもん」と言い訳になっていない言葉を発しました。

「なんかそういう女好きじゃないんだよな~。もっと初々しい感じの恥ずかしがる女だと思ってた」

そして喧嘩になり、泣いて帰りました。

その後は言うまでもありません、別れました。

それからというもの、オチンチンが可愛いという想いを封印しました。

高校時代のその後も、何人かに告白されましたが男も封印しました。

その彼のせいでトラウマになってしまっていたからです。

その後、専門学校に通い卒業後に保育士になりました。

保育士になってから、小さな男の子をトイレに連れて行き、オチンチンを摘んであげてオシッコをさせるのですが、その時に(やっぱり可愛い!)と思うのです。

オチンチンからオシッコが出てくるところなんか可愛くて仕方がありません。

オシッコが終わると摘んでる指を扱いてあげます。

こんなに小さな子なのにちゃんと勃起するのです。

「どうしてこんなことするの?」と男の子達は言います。

私は、「残ってるオシッコを搾り出さないとね」と言ます。

そうやって園児の男の子のオチンチンを触って勃起させるのが楽しみになっていました。

1年後、同僚達と町コンに行きました。

その時に知り合った男性と付き合うようになり、そのうち肉体関係を持ちました。

遅いロストバージンでした。

高校の時の出来事を教訓にして、恥じらう女性を演じました。

(オチンチンを触りたい、舐めたい)という衝動を抑えて、相手がしてくれと言うまで我慢しました。

初めてフェラした時は感動しました。

あまりに嬉しくて涙まで出てくるくらいでした。

何年もフェラしたかったのが叶ったのですから当たり前です。

今では遠慮無しに彼のをフェラしてます。

頬擦りもします。

玉袋も舐めたり口に含んだりします。

グニョグニョと玉が動くのが可愛いです。

扱いてあげると先走りの汁が出てくるのも可愛くてしかたありません。

『もっと気持ちよくして!』と、オチンチンが泣いてせがんでるようです。

そのお汁を吸ってあげるのも好きです。

吸ってあげるとビクビクと動くのも好きです。

そしてどんどん汁が出てくるのが可愛いのです。

彼が射精する時も、もちろん顔に掛けてもらったりお口に出してもらったりします。

ピュッピュと精液が飛ぶところがたまらないです。

たまにドロドロと垂れ流すように出てくるのも好きです。

今では全部舐めて飲んであげます。

飲みすぎるとお腹を壊しちゃうこともあるのですが、やめられません。

今年になって彼とお風呂に入ってる時にオシッコをしてるところを見せてもらいます。

代わりに私もオシッコして見せてあげます。

オチンチンの先からオシッコが勢い良く飛び出すところが好きです。

そのうち彼が、私の体にオシッコを掛けてくるようになりました。

何度かそうされてる時に、「顔に掛けてみる?」と私から言ってみました。

彼は「いいの?」と言ったので、「良いよ!」と言い目を瞑りました。

彼は体に掛けてたオシッコを顔に掛け始めました。

温かいのが顔に掛かりました。

気持ち良かったです。

難点は、自分ではその光景が見られないことでした。

数日後に、「今度はお口に出してみる?」と言うと彼はまた大喜び。

私は口を開けて彼のオシッコを受け止めました。

恐る恐る目を開けると、オチンチンの先から私の口にオシッコが入ってきてる光景でした。

オチンチンも嬉しそうに元気にオシッコを出してる感じでした。

そして今では彼のオシッコも飲むようになってしまいました。

私は可愛いオチンチンから出てくるオシッコ、先走り汁、精液は全然受け入れられます。

園児のトイレに付き添う時も、(このちっちゃな可愛いオチンチンを咥えたい)とか、(このまま咥えてオシッコ飲んであげようかしら)と思ってしまいます。

でもそんなことしてしまったら大変なことになるのでしませんけど・・・。

最近では、(彼以外の色んなオチンチンも触ったり舐めたり咥えたりしてみたい)と思ってしまいます。

(彼以外の先走り汁や精液、オシッコはどんな味がするんだろう?)と思ってしまいます。

でも、そんなことしちゃったら彼が、彼のオチンチンが可哀想なので出来ません。

だから毎日我慢して、彼のオチンチンを握って寝てます。

ただ、何も考えず、自分だけの希望を言わせてもらえるなら・・・。

『大勢のオチンチン、先走り汁、精液、オシッコを体験してみたい!』

何度か女友達とエッチな話になる時があるのですが、どの女の人もオチンチンはグロいとか、彼以外のオチンチンは汚い!などと言います。

でも私は彼以外のオチンチンも可愛いと思ってしまいます。

彼とAVなども良く見るのですが、どのオチンチンも形や色や大きさが違って可愛いと思います。

こんな私はやっぱりおかしのでしょうか?

幼馴染の女子高生が目の前で失禁

隣の家には、幼稚園からずっと一緒だった幼馴染の佳帆がいた。

佳帆は元SDN48の佐藤由加理に似た癒し系の顔で、細身だが胸も平均程度にはあり、男子からの人気もかなり高かった。

俺の部屋の窓の1メートル向こう側に佳帆の部屋の窓があり、漫画やアニメでよくある窓越しで互いの部屋を行き来するという関係を、かれこれ10年以上続けていた。

いつしか俺も佳帆も、互いに恋愛感情を抱く様になり、告白できぬまま迎えた高2の夏休みに、関係が一変する出来事が起きた。

その日は朝から部屋に閉じこもって、学校から出された課題に取り組もうとしたが、やり出して30分ぐらいしたら急激に睡魔が襲ってきて、いつの間にか深い眠りに落ちてしまった。

しばらくして起きたが、自分がどれだけ眠りに就いていたか分からず、時計を見たら既に昼前になっていた。

半日の大半を無駄に過ごしてしまったことを後悔していたら、佳帆の部屋の方から人の気配がした。

その日は佳帆も朝から出掛けていたらしく不在だったが、どうやら俺が寝ている間に帰って来ていた様で、一声掛けようと窓の方へ近寄ると、そこには天国が広がっていた。

その時の佳帆はまさに着替えの真っ最中で、上下セットの白地に黒い水玉模様が散りばめられたブラとパンティーが目に飛び込んできた。

呆気に取られて固まってしまい、その場で身動きが取れずにただただ見続けてしまっていたら、Tシャツに丈の短いスカートへと着替え終わった佳帆と、迂闊にも目が合ってしまった。

その途端に佳帆の顔が怒りの入り混じった驚愕の顔へと変化し、バッと勢いよくカーテンを閉められた。

その瞬間、得体の知れない恐怖感に苛まれ、数秒後にその正体が判明する。

ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン!!!

怒涛の様なインターホン連打で、すぐに佳帆だと認識し、下へおりて恐る恐る玄関を開けると、それと同時に強く握り込まれた拳が俺の顔へと飛んできた。

ガハッ。

殴られた部分を手で覆っていると、今度は股間に強烈な蹴りを入れられて、凄まじい激痛が走った。

「ウグゥゥゥ・・・」

「あんた、あたしの着替え覗いてたでしょっ!」

「・・・わりぃ、つい」

「すみませんじゃないわよっ!このエッチ、スケベ、変態!」

股間を押さえてその場でうずくまっている俺は、その後も佳帆に容赦なく蹴られまくった。

しかし、それが原因で俺の中で出してはいけない欲望が芽生えてしまった。

蹴りを入れてくる佳帆の脚を受け止めて、下からスカートの中を覗き込む体勢になった。

先程覗き見た、白と黒の水玉模様の柄をしたパンティーが目の前に広がっていた。

「ゲホッ、ゲホッ・・・やっぱ近くで見た方が興奮するねぇ」

「はぁ?あんた、何言ってんのよ?いいから放してよ!」

「やだねっ!ちょっとしか見てないのに、あんだけ蹴られるのは割りに合わねえな」

「きゃあっ!」

佳帆の脚を掴んでいた腕を上へあげると、体勢を崩した彼女はその場で豪快に転倒してしまった。

尻餅をついた痛みで佳帆が自分の尻を撫でてる隙に俺は玄関の鍵を閉め、彼女の身体の上に跨いで見下ろす。

「蹴られた分だけ、俺にも美味しい思いさせろっ!」

「やだ・・・ちょっと・・・何、本気になってんの・・・あたしもちょっと悪かったからさぁ・・・」

「今さら、おせぇよ・・・」

「ッ・・・!」

頭に血が昇った俺は、後ずさりして廊下の方へ逃げようとする佳帆の唇を躊躇なく奪いにいった。

突然の出来事に驚いた彼女は目を見開いたまま硬直してしまった。

それを良いことにTシャツの上に手を添えて乳房を揉みしだいた。

「おぉっ!柔らけぇぇ!思ったより大きいんだなお前」

「いやっ・・・ちょっとやめて・・・謝るからさぁ・・・」

「好きだ!俺もうお前とヤリたくてしょうがないんだ!それにお前も俺とこうなりたかったんだろ?」

「こんなのやだよ・・・ねぇ・・・もうやめて・・・」

半泣きになって弱々しく抵抗する佳帆を見て、今ならヤレると確信し、俺は最後の行動に移る。

スカートの中に手を突っ込み、パンティーの端の部分に手を掛けて脱がせようとした。

「いやあああぁぁぁ!!!」

佳帆は脱がされまいと必死に抵抗し、引きずり下ろそうとする俺の力に対抗し、自分も下着を正反対の方向へ引っ張る攻防を繰り広げていたら、ある異変が起こる。

ジョオオオオオオォォォォォォ!!!

パンティーの股間部分の生地がどんどん黄色く染まっていき、気が付けば廊下に大きな水溜りができていた。

失禁・・・。

犯されるというあまりの恐怖で、緊張感が極限に達し、漏らしてしまったのだろう。

「うあああぁぁぁん・・・」

高校生にもなって他人の目の前で失禁するという恥辱を受け、佳帆は両手で顔を覆い隠し、泣きじゃくりながら家から飛び出してしまった。

その日の夜。

佳帆が漏らした尿を一人で始末し、その場に残った異様なアンモニア臭もどうにか誤魔化し、俺は部屋で彼女と今後どう顔を合わせたらいいかと考えていたら・・・。

コンッ、コンッ。

窓をノックする音が聞こえてそちらを見てみると、そこには自分の部屋の窓から身を乗り出した佳帆の姿があった。

「どうしたの・・・?」

「うん・・・ちょっと話があるんだけど・・・上がらせてもらえる?」

「あ・・・ああ・・・」

佳帆は俺の部屋へと移り、ベッドに腰掛けて例の話題を振ってきた。

「あのさぁ・・・あたしが漏らしたこと、おじさんやおばさんに言った?」

「いや、言ってないけど・・・」

「そう・・・よかった・・・」

誰にも報告してないと聞いた瞬間、佳帆はホッした表情を浮かべて話を続けてきた。

「それでね・・・今日はごめんね。学校でちょっと嫌なことがあってね、それで八つ当たりしちゃった」

「俺の方こそ、すまん・・・」

「・・・ところであの時、あたしのこと『好き』って言ってたけど、あれ本気?」

「ああ・・・まあな・・・」

「あたしはいいよ。あんたのこと、好きだし・・・」

勢い任せに発した言葉を告白と受け取ったのか、佳帆は俺と交際するのを認めてきた。

「いいのか、本当に?」

「うん、じゃあ早速キスしない?」

「えっ、いきなり?」

「いやいや、昼間したじゃん。それに・・・あれ、あたしのファーストキスだったんだよ。だから、もう1回キスし直さない?」

「分かった・・・」

強引に奪った昼間とは打って変わって今度のキスは、互いの気持ちを確認し合った上での充実したキスだった。

「これからはあたしのこと大切にしてね」

「ああ、分かった」

その日から俺と佳帆の関係は幼馴染から恋人へと変わった。

それから約8年、大学を卒業したと同時に佳帆は俺の家へ嫁ぎ、第一子も一昨年生まれ、今は第二子を身ごもり、幸せな家庭を築いている。

しかし、今でも例の廊下を通る度に、あの日の出来事をたまに思い出している。

神をも恐れぬ家族姦

昨年末、母が父の元へ逝ったので、ここに私の家族の秘密を書き残しておこうと思います。

私は、東北の田舎町の45歳の役場職員です。

現在は39歳の妻と今年高校生になる娘、今年中学生になる息子と4人暮らしです。

私は、親子姉弟での性交は禁忌される事だと知らずにいました。

なぜなら私の初体験は小5、相手は母でした。

ちなみに、同じ日に3歳年上の姉が父と初体験しています。

11歳の少年と40歳の母、14歳の少女と43歳の父、同じ部屋で性を交えました。

姉の痛がる声と、射精することなく勃起を続けた私の男根が、翌日赤くなってヒリヒリしたことを、今でもはっきり覚えています。

私は、幼稚園に入るまで両親と寝ていましたが、両親は私の横で平気で夫婦の営みをしていました。

私が目覚めてその様子を見ていても、気にすることなく抱き合い、愛し合っていました。

いつもの両親と違う、非日常の世界だとは感じていましたが、生まれてからずっとその環境にいたので不思議ではありませんでした。

私が幼稚園に行くようになると姉と同じ子供部屋になり、姉と一緒に寝ていました。

姉が中学に入り、私が小4になった頃、姉の女陰を舐めたり、姉に男根を舐められたり、両親がしていたような事を真似るようになりました。

私が小5、姉が中2の夏、父が私に「母は好きか?姉は好きか?」と尋ね、母は姉に「父は好きか?弟は好きか?」と尋ねました。

私達家族はとても仲が良く、大好きでしたから、答えは当然「大好き」でした。

すると、「大好きな男と女は性交するものだ」と教えられ、両親はお互い大好きだから性交しているのだと言われました。

そして、父と姉、母と私が性交に及んだのでした。

父の真似をして母をクンニした私。

母の真似をして私をフェラした姉。

そして・・・。

「いいか、結婚していない男女がセックスする時は必ずコンドームをしなければならない。わかったな」

両親は、親子姉弟が性交を禁忌しているとは言いませんでしたが、子孫を残してはならないと言いたかったのでしょう。

倒錯した親子姦は、私が中学に入るまで行われました。

中学に入ると、私と姉の姉弟姦が始まりました。

高1の姉を抱く中1の私。

母に教え込まれた腰使いで、高1少女を悦ばす中1の少年。

高1少女の色っぽい喘ぎ声・・・。

倒錯した世界だとは全く思わず、姉を愛し、母を愛し、私は性交の虜になっていました。

毎日、母か姉を抱く日々・・・。

近親者がお互いの肉体に溺れ、姦淫に耽ることは法に触れるわけではありません。

一般には常軌を逸した近親姦に疑問を感じず、若い性欲を肉親にぶつけて狂乱した日々・・・。

母の黒ずんだ女陰は柔らかくうねり、姉のピンクの女陰はコリコリとキツく締めつけました。

私が高校受験生、姉が大学受験生の時、親戚の法事で両親が留守の晩がありました。

姉「私、そろそろ生理なの。ねえ、お姉ちゃんの中に精子出してみない?」

私「結婚していないとそれはしてはいけないって、言われたじゃん」

姉「バカ、そもそも親子姉弟でセックスなんかしちゃダメなんだってば」

私「えっ?やっぱりそうなの?そうじゃないかと思っていたんだ、俺・・・」

でも、姉が足を広げて女陰を開けば、私の男根が我慢できずに脈を打ちました。

姉は一際大きな声でアンアンと喘ぎ、私は、神をも恐れぬ実姉中出しをしたのです。

高3の姉の女陰からトロトロと流れ出た私の精液・・・。

性交中出しの快感があまりにも強烈で、私はコンドームをせずに、その日は3回戦をこなしました。

その後、私が遠方の大学へ進学して家を出るまで、私は毎日、母子姉弟姦を続けていました。

私は大学で初めて、血縁者以外との性交を経験しましたが、大学1年生ですでに性交歴8年でしたから、私の彼女はみんな大満足していましたし、大学時代に初めて処女の女性と経験もしました。

そして私が大学4年の時、姉の結婚が決まり、嫁ぐ前日の夜、姉は私と父の3Pで最後の近親姦をしました。

禁断の甘美な悦楽は、肉親の精液に彩られながら姉は何度も達していました。

「私、家族以外で初めて抱かれたのが、彼なんだ・・・」

姉がボソッと言いました。

姉が嫁いで以降、私が母を抱くこともなくなりました。

地元の役場に就職し、真面目に働く私は、高校を出たばかりの課長の娘さんに見初められて交際しました。

田舎くさい純朴少女でしたが、可愛い顔をした娘さんで、私は人生で2人目の処女を頂き、交際2年で結婚しました。

一女一男をもうけ、まるで自分の子供の頃のような家族構成です。

今年、高校生になる娘がいますが、私は娘を抱く気にはなれません。

そして今思うのは、人の道に外れた許されざる姦淫とは知らず姦淫していた姉弟を、私の両親はどんな思いで眺めたのかということです。

ママ友に人気の幼稚園の先生と対面座位で繋がっちゃった

私は34歳。

主人とは仲良しで、今も世界一愛してます。

幼稚園に通う可愛い娘がいますが、娘の前でも私は主人にくっつきまくってます。

そんな娘の担任の先生は男性で、ママ達に大人気の先生でした。

私も先生のことが大好きでした。

年末、私の職場の忘年会のとき、偶然先生を見かけました。

挨拶に行くと先生は酔ってるようで、いつもよりもテンションが高く、「お母さん、これから二人で飲みませんか?飲み会がつまらないから帰るつもりだったんです」と誘われました。

つい嬉しくなって、「はい、行きます」と返事をして、職場の同僚には「帰るから」と伝え、先生と飲みに行きました。

個室の居酒屋に行くと先生はまた飲み始め、酔ってくると私に甘えてきました。

いつの間にか膝枕で話をしてました。

先生「お母さんの膝、最高に気分がいいですよ」

そう話す先生が、より素敵に思えました。

先生「すみません、調子に乗って甘えてしまって」

私「いいえ、私も嬉しいですよ」

そう言うと先生は、「本当ですか?」と膝から少しずつ上にあがってきて、私の胸のとこで、「気持ちいい」と顔を押し当ててきます。

私が黙ってると、もう片方の胸を先生の手が触ってきました。

私「先生、どこ触ってるんですか?」

先生「柔らかくて気持ちいいです」

今度は揉んできました。

そのうち硬くなりだした乳首を弄りだしたので、「先生のエッチ」と言いましたが、特に抵抗もせずに先生の好きにさせてました。

先生「まだ時間はいいですか?私の家に行きませんか?」

私は迷うことなく先生の家に行きました。

先生「女性に触れたのは久しぶりだったんです。もう一度だけ抱きついていいですか?」

私「先生は彼女もいないんですか?」

彼女とは遠距離で、会うことはほとんどないようでした。

私がコートを脱いで先生のそばに行くと、スカートの下半身に抱きつくので、「先生、スカートがしわになるのは困ります」と言うと、先生はスカートを脱がそうとしてきました。

私「先生、待ってください」

そう言って、先生の前で自分で下をすべて脱ぎました。

先生が私のアソコを舐め出し、舐めながら先生も服を脱ぎました。

先生のアソコはピーンと立ってました。

そして先生の体を起こして対面に座り、先生のアソコを受け入れました。

ニュルッと先生のが入ったと思うと、それだけで私はイキそうになり、先生にしがみついて対面座位の形で腰を動かすと、先生が「そんなにされたら・・・」と言って、私の中でビクンビクンとなりました。

(先生、出ちゃったんだ)

ママ友に人気の先生とエッチしているシチュに興奮して、私も激しくイキました。

あまりに早く終わった先生が照れ笑いしてたので、私も笑ってしまいました。

先生が抜くと中からドロッと出てきました。

先生のアソコをちらっと見るとまだ小さくなってなかったので、「先生は元気ですね」と言うと、「◯◯さん、もう一回お願いします」と言われ、「あっ、はい」と言い、足をいっぱいに開いて先生のを受け入れました。

正常位だったので、自分から「先生、バックでしてください」とおねだりして、激しくバックから突かれて2回目の射精を受けました。

それからは毎週末、買い物に行くと言って家を出ては、先生の家でエッチしてます。

週一ですが、毎回中出しなのでいつか妊娠しそうです。

美人でスタイルのいい保育士が、自分でクリを弄りながら

彼女は、俺が子どもを預けている保育園の保育士だ。

担任になったことは無かったので、それまでは挨拶程度しか交わしたことは無かったが、スタイルの良い美人なので、お父さん達に人気があるのは知っていた。

短大卒7年目ということなので、26歳か27歳。

ちょっとコジハルに似ている。

離婚歴があるそうだ。

しかし、そこがかえって彼女の人気に拍車をかけているようなところがあった。

保護者会の役員になり、行事のたびに手伝いに行っているうちに、俺は彼女と世間話程度は交わすようになっていった。

とある大きな行事が終わり、打ち上げと称して保育士と保護者総勢20名ほどで飲みに行った。

二次会、三次会と進むうちに人数が減り、いつの間にか俺と彼女が話し込んでいることが多くなった。

たまたま音楽や映画の趣味が近かったからだろう。

三次会がお開きとなり、帰る方向が一緒だった俺と彼女は二人でタクシーに乗り込んだ。

タクシーが走り出してしばらくすると、彼女が俺の手を握ってきた。

表情を窺うと、悪戯っぽそうにハスキーな声で「うふふ」と笑うので、俺は顔を近づけて触れるだけのキスをした。

すると彼女は、離れようとした俺の肩を抑えて、耳元で「もっと」と囁いた。

俺は運転手の様子を窺いながら再び唇を重ね、今度はゆっくりと舌を差し入れた。

彼女が応じてきたので、服の上から形の良い乳房を手のひらで包み込んだ。

彼女の激しい鼓動が感じられた。

高ぶっているらしい。

「ホテル行く?」

そう尋ねると、彼女は少女のようにコクンと頷いた。

俺は運転手に行先の変更を告げた。

ホテルに入ると、早速シャワーを浴び、ベッドへとなだれ込んだ。

その間中ずっとキスをしては、顔を見合わせて笑い合っていた。

なんだか、頭がおかしくなった子どものような感じだった。

ベッドに横たわった彼女の裸身は手足が長く、子どもを生んだ経験が無いため線も崩れていなかった。

俺は形の良い乳房をすくい上げるように手で包み、乳首を口に含んだ。

周囲からゆっくりとらせん状に舌先を這わせていくと、やや陥没気味だったものが徐々に硬く隆起してくるのがわかった。

視線を上げると彼女と目が合った。

俺たちは、また笑い合った。

それが、互いに緊張を解そうとしてのものだという事が、ようやく自覚できた。

俺は伸び上がって改めて唇を重ねた。

舌を入れると彼女がそれまでよりさらに激しく応じてきたので、彼女の両脚の間に身体を割り入れた。

彼女は一瞬躊躇するような緊張を見せたが、すぐにそれを解いた。

俺は、形の良い顎、首筋、鎖骨と舌で辿り、再び乳首を口に含み、舌先で転がした。

舌と指先で左右の乳首を刺激しながら、右手をオマンコへ伸ばした。

毛並みに逆らうように軽く陰毛を撫で上げると、彼女はピクリと反応した。

包皮の上から指先を軽く押し付けるようにクリトリスを刺激しながら、俺は舌で乳房、わき腹、へそ、腰骨、内腿と辿った。

まだ少し緊張が残っているかのように力の入った彼女の両脚を、手を添えてゆっくりと開かせた。

「ヤダ・・・」

ますますハスキーになった彼女の小さな声が聞こえたので、「ん?」と問うと、「なんでもない・・・」と目を閉じて首を振った。

舌先で小陰唇を掻き分けるように舐め上げ、尿道口をそっと突付いた。

石けんの香りと味がした。

硬く尖らせた舌先を膣口に埋めた後、悪戯心を起こして肛門をペロンと舐め上げた。

彼女はビクンッと反応したが、嫌悪感は無い様子だった。

小ぶりのクリトリスの包皮に指を宛てがって、先端を露出させた。

刺激が強すぎないように、舌の裏側でそっと撫で上げると、「ひゃんっ・・・」と彼女が初めて小さな声を出した。

しばらくの間、クリトリスを集中して責め続けた。

「ひぃっ!クリトリスいいっ!すごくいいっ!!ああっ、あ、ああっ!」

彼女の喘ぎが徐々に高く、途切れの無いものになったところで、俺は人差し指をそっと膣に挿入した。

入り口付近で様子を見ながら刺激を続け、徐々に深く押し入った。

奥は熱く潤っていた。

子宮口の上辺りをリズミカルに指の腹で刺激しながらクリトリスへの刺激を強めると、彼女の喘ぎは遠慮のないものに変わっていった。

「あぁっ、クリっ、もうっ、クリちゃんす、すごいっ!だ、だめぇっ!気持ちよすぎてクリトリス溶けちゃうっ!」

潤いが俺の手の甲にまで滴ってきた頃、中指も挿入した。

子宮口上部を圧迫し、膣上壁を撫でるように引き、最後に恥骨裏のGスポットを指腹で刺激する。

これをピストン運動の様にリズミカルに繰り返すと、彼女の腰は別の生き物のように動きだした。

膣口は痛いほどに俺の指を締め付け、白濁した液体が滴って、シーツに幾つもの染みを作った。

「ねっ、ねぇっ・・・」

荒い息の彼女。

「ん?」

「もうダメぇ」

「何が?」

「・・・もう、イッちゃいそう」

「いいよ。イッちゃいな」

「ヤダ。指じゃヤダ。もう入れて・・・。お願い!」

などというお約束の言葉を交わしながら、とうとう彼女の方から「入れて」と言わせた。

彼女が「大丈夫」だと言うので生で挿入した。

雁首が膣の入り口を潜っただけで、物凄く締め付けられた。

俺は、亀頭を埋めるだけの極浅ピストンをしばらく続けた。

彼女は俺の腰に手を伸ばして奥まで挿入させようとするが、俺は彼女が言葉に出して、「奥まで突いて」と言うまで無視し続けた。

彼女の期待に応えて、ペニス全体を使った長くゆっくりなストロークでピストン運動を始めると、奥に当たるたびに彼女は、「あんっ!」と声を上げる。

ストロークのスピードを徐々に上げながら、硬く勃起しきったクリトリスを指で刺激すると、彼女はピンク色に上気した上体を反らせてシーツを掴んだ。

ピストンのストロークを短くして奥を激しく突き上げると、彼女は荒い呼吸の中で、「イキそう・・・」と囁いた。

俺は「まだダメ」と言い、クリトリスへの刺激を止めた。

すると、「やっ、やだ、止めちゃヤダ!もっと指で触って!」と言うので、充血しきったクリトリスを激しくこね回し、その代わりにペニスをずりゅんと引き抜いた。

「あぁっ!だめっ!抜かないで。もっと奥を突いて!」

今度はクリトリスへの刺激を止め、激しく奥を突きまくってやった。

すると彼女は自ら股間に右手を伸ばして、自分の指でクリトリスを刺激し始めた。

子ども相手の仕事をしているので爪は短く切っているし、マニキュアも塗っていないが、美人でスタイルも良い彼女が、自分でクリトリスをこね回しながらオナニーする姿は途方も無くエロチックだった。

彼女は薄目を開けて俺を見つめ・・・。

「ひゃうっ・・・。イキそうっ!もう、イキたいっ!イッてもいい?ねぇ、イッてもいいっ?!」

俺は無言で、さらにピストンのスピードを速めた。

彼女が、「もうダメ。イクぅうう!」と言うので、「自分で触ってイッちゃうの?恥ずかしくない?」と少し意地悪なことを言うと・・・。

「・・・恥ずかしいっ。・・・恥ずかしいよぉっ。・・・あっ、でも・・・。わからないっ。・・・ダメぇ・・・」

俺も我慢の限界が近づいてきたので、「もうイッてもいいよ。ほら、イッちゃいな!」と奥をガンガン突き上げた。

彼女は乱暴なほどに自分でクリトリスをこね回し、高く上げた両足で宙を蹴り上げながら、「ヤダ。・・・私イキそうっ、イッちゃうっ!イクっ、イクっ!うあっ!イックぅううううううう!」と叫び、脚をピーンと伸ばして全身ガクガクしながら、激しくイッた。

数秒遅れて限界を迎えた俺はペニスを引き抜き、彼女の整った顔に思い切り射精した。

精液に濡れた彼女の口元に愛液で塗れ光ったペニスを押し付けると、彼女は淫靡な顔で口を開き、俺のチンポを綺麗に掃除してくれた。
広告
広告
忍者RSS