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保育園

保育園の先生とエッチしていた息子

息子が4歳の時に、妻が男と出て行ってから、俺は息子と二人暮らしをしていた。

原因は性の不一致だった。

保育園の若い女の先生が息子に優しくしてくれて、俺が迎えに行くのが遅れた時でもよく面倒を見ていてくれた。

息子もお母さんのように懐いて、小学校に入ってからも毎日のように先生のとこに遊びに行っていた。

先生の部屋は俺の家から歩いて5分くらいの距離だったから、男所帯の俺の世話も良くしてくれていた。

彼氏がいないようだったので、俺は密かにその先生と再婚できたら良いなという思いを持っていた。

息子が小学校4年の時、学校から帰った後ほとんど先生の部屋に入り浸っている息子に、いつも何をしているのか聞いてみた。

息子はなかなか言わなかったけど、最後は全て白状させた。

保育園の時から母親のように懐いていた先生と、まさかと思いもよらなかったが、身体の関係を持っていたのだ。

かなり前から裸で抱き合ったりキスしたりしていたようだが、最近はオチンチンの挿入もしているようだ。

小学生の息子に何ということをしてくれたのかと怒りを覚えたが、再婚を考えたくらい気に入っている人だ。

冷静になって一人で先生の部屋を訪ねて話を聞いた。

ちょっと驚いたけど、先生は本気で息子のことが好きで将来は結婚したいと言うのだ。

だけど小学生を誘惑して肉体関係を持つなんて、世間ではどう見ても犯罪だ。

親としてもこの先、息子には勉強やスポーツなど色々学ばせることが多いのに、セックスばかりさせる訳にはいかない。

だけど先生は絶対息子と離れ離れにはなりたくない、その為には何でもすると言う。

結局世間体もあるし、お互い妥協して、俺と先生は再婚という形で俺の家で同居することになった。

息子は同居を喜んだが、これからはエッチなことはあまり考えず勉強に励むよう伝えた。

最初の夜、俺は先生を初めて抱いた。

先生も俺に抱かれるのは覚悟の上であり、俺の愛撫に感じて濡れてくれた。

しかし、挿入しようとしたら、「痛い、ダメ、無理、止めて」と拒否された。

俺は自分の身体を呪った。

俺の父がロシア人だからか俺は身長が190cmくらいある、それは構わないが息子が大き過ぎるようだ。

最初の妻もセックスが痛くて拒否するようになって出て行った。

溜まってソープに行ったこともあるが大抵の場合、無理と言って断られた。

先生に痛い思いをさせる訳にもいかないし、俺は手と口で出してもらった。

俺は満足だった。

先生が来てからは家の中に会話があり、食事も楽しく、夜は一人寝ではない。

でもしばらくして、先生は息子とまた関係を持った。

俺との挿入の無いセックスでは不満もあったと思うし、元々息子のことを一番愛しているのだから、仕方なく許すことにした。

それからは3人一緒に寝るようにした。

先生は最初に俺と抱き合い、俺を手と口で満足させた後、息子に挿入され満足するのだ。

まだ4年生で精液も大して出ないが、息子のオチンチンは親譲りでかなり立派なものだった。

息子に抱かれて喘いでいる先生を見ると少し嫉妬を感じるが、それより先生を共有出来ている喜びのほうが大きかった。

先生は妊娠しても良いと思っているようでゴムは使わない。

いずれ息子の子を妊娠するようになると思う。

俺は今36歳、先生は29歳、息子は10歳。

先生は俺の籍には入れていない。

いずれ息子と結婚という気持ちが変わっていないからだ。

人にはあまり言えない生活だけど、今は幸せを感じる。

それに一つ期待が。

息子のオチンチンはこれから更に成長していくと思う。

徐々にそれに慣れていく先生に、いつかは俺も挿入して喜ばすことが出来るのではないか、と・・・。

同じマンションの人妻をレイプして中出し性奴隷調教

私には、以前から中出し性奴隷がいます。

単に私はラッキーで、相手に恵まれただけだったのでしょう。

性奴隷を作るにあたって一歩間違えば、人生を棒に振っていたと思います。

相手は32歳、N美。

見た目、桑波田理恵を可愛くした感じで、体型は結構貧弱系、きっと一般的には、決して美人ではないでしょう。

N美は、私が引っ越した時には既に入居していた一家で、私と同じマンションに住む、旦那と子供の三人暮らしの人妻です。

先に述べた様に、美人でもスタイルが良いわけでもない訳ですが、押しに弱く、なし崩しに押さえ込み、強引に口説けば落ちるタイプの女。

顔立ちも私の嫌いなタイプではなかった事もあり、チャンスさえあれば犯してヤリたい衝動に駆られる女でした。

そんな事を考えていると、N美と会話を交わすチャンスがやって来たわけです。

きっかけを話すと長くなるので省略させて頂きますが、その日を境にご近所だからか警戒心が解けたのか、お互いを見かければ挨拶するようになり、数日後には世間話しもするようになった。

会話を交わすうちに、旦那は3交代勤務のため夜居ないことが多い事や、子供も保育園に通い、昼間は部屋に一人で居る事、夫婦性活もなくなり欲求不満らしい事など情報収集が出来た。

なによりN美の行動パターンは日々変わらず、容易に察することが出来た。

(ほんとに、一般的な主婦だ。簡単にイケる。絶好の獲物だ)

心の中の悪魔が囁く。

妄想と欲望が自分の理性をガラガラと崩壊させた。

すぐにでも犯したい衝動に駆られる。

しかし焦る必要などは無い。

獲物は逃げる事もないし、ましてドジなミスなど許されない。

じっくり綿密に計画を練っていく。

完璧なレイプ中出し性奴隷計画をだ。

しかし相手がいる以上、完璧などあり得ない、一か八か強行の賭けに出る。

旦那の車はない、今朝出勤した。

明日の夕方までは帰らない。

現在9:30。

そろそろ子供を保育園に送り届け、帰ってくる時間だ。

よく考えれば不自然な理由だが、理由にそれ程の意味はない。

二人だけの空間が作れれば、それで良いのだ。

自分の部屋の入り口でN美の帰りを待つ、程なくしてN美が帰って来た。

「こんにちは(笑)」

いつもの様に愛想よくN美が挨拶してくる。

「あっ、こんにちは。今帰りですか?」

「はい、あの?どうしたんですか?玄関先で・・・」

事の事情を説明する。

朝早く用があり外出したが、不覚にも玄関の鍵を無くしてしまった。

不動産屋に連絡すると、午後には届けるとの事なので待っていると。

「じゃぁ後、2~3時間も家の外ですか?」

「・・・仕方がないです。どっかで時間潰すか、ここで待ちますよ」

N美は親身になって少し考える様子を見せた。

「よかったら、家でお茶でも飲みながら・・・待ちますか?」

案の上だ。

N美の性格を考えれば、高確率で予想出来た答えだった。

「マジですか!?助かります。ありがとう」

こんな子供騙しのウソに簡単に掛かってくれるとは計画通りだ。

玄関に入り、パッと見だが、間取りなどを確認する。

旦那の部屋、N美と子供の部屋、そしてリビングといった感じの部屋割りだ。

「どうぞ。上がって。ちょっと待ってね。今、お茶出しますから」

「あ!すみませんね、お気遣いなく」

そう言い、靴を脱ぎ、玄関をロックする。

我慢の限界だった。

N美の背後にそっと近付き、強引に抱きつく。

「なっ!なにするの!」

唐突な事態に、悲鳴にも似た驚きの声をあげる。

「N美さんがいけないんですよ。魅力的だから」

心にも無いことを言ってみる。

「冗談はヤメてください!大声出しますよ!」

冗談がすぎる的な顔をする。

「どうぞ御自由に、どうせ誰の耳にも届きませんよ」

耳元で囁く。

「!?」

この時、N美がハッとした表情をする。

調べはついていた。

昼間、よそのお宅は不在が多く、このマンションには殆ど二人しか存在しない事を。

そして今日もその日なのである。

「この時を待ってたんです。観念してください、N美さん」

そう言って口を塞ぎながらリビングに押し倒す。

鬼気迫る声でN美が叫ぶ。

「ほんとにヤメて!ダメ!ヤダ!」

乳房とは言いがたい小ぶりな胸を強引に揉みしだく。

間髪入れずに股間に手を伸ばし、ワレメをなぞる。

「イヤぁ~!」

思いのほか騒ぐN美の顔を、鷲掴みして怒鳴る。

「イヤじゃねーんだよ!ここまできてヤメられる訳ね~だろ!諦めろ!」

「!!」

ちょっと強い言い方で指導権を得る。

N美は小刻みに震えている。

強引に服を脱がせ、全裸にする。

やはり想像通りの貧弱な体つきだったが、性処理だけなら構うことは無い。

口を塞ぎ、強めにワレメをなぞる。

人差し指と薬指でワレメを開き、中指でクリトリスを刺激しながら聞く。

「久しぶりなんだろ。オマンコするの、ん?N美」

N美の目が潤む。

また口をキスで塞ぐ、今度は舌を吸い出す。

「んん~っ」

唾液を流し込む、ディープキスで唇ごと舐め回す。

もちろん右手中指は激しく、そして繊細にクリトリスを刺激し続ける。

膣口はもうぐしょ濡れになっていた。

気持ちとは裏腹に身体は従順だ。

「レイプしてやるからな、N美。セックスしたいだろ!ん?」

あえて『レイプ』という言葉を使う、無理やりに貞操を奪う響きだ。

「・・・!」

一気に恐怖に襲われ絶望にも似た顔色になる。

クリへの刺激を強くしながらもう一度、強い口調で聞く。

「したいだろ!セックス!どうなんだ!」

「あぁ~!ダメ!あぁ~!」

喘ぎながら何度も首を振るN美を押さえ付けたまま、自分も服を脱ぎ、年甲斐もなく興奮し、腹に付くほど反り返るチンポを目の前に突き立てる。

「!っ」

N美は、はっ!と一瞬我に返った感じを見せたが、時既に遅し。

「舐めろ!」

口にチンポを近付け、無理やり口に押し込む。

「んん~!ゲホッ!んん~!あああ~」

いつも以上に反り返るチンポ、N美はただ苦しそうに頬張るのが精一杯だ。

「今ぶち込んでヤル、レイプしてヤルからな!」

強めに膣口を刺激する。

「ハメ!カンヘンひて!!」

首を何度も横に振りながら拒絶してくる。

「こんな濡らして!欲しいんだろ?ここに。チンポ欲しだろ!」

ぐちょぐちょの膣口を二本の指で掻き回しながら突き詰める。

「ほれはヒヤ!!ほんろにオネガヒ!!うぐ!」

チンポを口いっぱいに頬張り、上目遣いで哀願してくる。

「そんなにイヤなら口で俺を満足させるか!?出来なきゃマンコで気持ちよくさせてもらうぞ!いいな!!」

涙顔でチンポを咥えながら、何度も何度も頷く。

体勢を入れ替え、シックスナインの体勢を取らせる。

「この方がイけるかもな。これでイケればマンコは勘弁してやるよ」

N美は助かりたい一心でそれを受け入れ、ぎこちない手と舌を使いだした。

両手で尻をがっちりと抱え込み、濡れたワレメを舌で舐め回す。

「あ!イヤ!ダメ!」

ビクッとしながら動きが止まる。

「ヤメるなよ!いいのか!ぶち込むぞ!」

クリに集中して吸い付くす。

チンポを手でしごきながら、口でのピストン運動を必死に始める。

上手くないし、大して気持ち良くもなかったが、この犯している感覚と、シチュエーション、そして征服感に射精感が込み上げる。

「出すぞ!口から出すなよ!出すんじゃね~ぞ!」

一気に放出する。

自分の中で音を感じる程の勢いの射精だった。

「んん~」

声を感じる、顔は見えない。

ただヒクつくマンコを見ながら、満足感と快楽を楽しむ。

興奮のあまり射精後も勃起は収まらない。

「精子飲め!全部だ!残さず!」

無理を強要し、飲精させる。

「んん~んんん~っ!」

必死にイヤイヤをするが無理やり飲み込ませる。

「んなああ~ゲホッゲホッ!」

たぶん旦那のも飲んだ事もないのだろう、屈辱感と絶望感が漂っている。

ただ涙を流すだけだった。

N美をリビングに仰向けに寝かせ、覆い被さりながら聞く。

「N美、この家にはゴムあるか?コンドーム」

「無いです!そんなものある訳が・・・」

恐怖顔を見せるN美。

「じゃ~、仕方がないな。このまま入れるか。あっても着ける気はないけど」

膣口にチンポのカリを擦り付ける。

狙いを定め腰を沈める。

「え!ちょっ!約束が!!」

身体をひねりながら後ずさりをするが、また押さえ込み、がっちり抱きつく。

「許す訳ないだろ、俺の子種飲んだ女を・・・バカだなぁ~N美」

鈴口から精子の残り汁が滴るチンポをカリ首が埋まる位挿入する。

「意外と狭いな。マンコ使ってないのか?勿体無い!」

「や!ダメ入れないで!ああぁ~!」

無駄な抵抗だった。

腰を沈めると、チンポはメリメリッと根元まで一気に咥え込まれた。

「すんなり入ったぞ。生チンポが。ああぁ~気持ちいいぃ~」

わざと言う。

「いや~!抜いて!入れないで!ダメ!いや~!」

「じゃ~、抜こうか」

そう言って、ゆっくりと膣口からカリ首まで引き抜く、が、しかしヤメる気など、さらさらあるわけがない。

「やっぱ、ヤだな。生マンコするぞ!N美マンコはもう俺のマンコだ!」

そう言いながら根元まで深くブチ込む。

今度は子宮口のあの快感が亀頭を包む。

コリッと亀頭を咥え込むあの感覚。

私はこの感覚が物凄く好きだった。

「いっ!あうっ!うううっ」

一気に子宮奥壁に突き当たりN美が絶叫する、顔が歪む。

しかし関係ない。

お構い無しに、ただ自分の快楽を求め腰を使う。

射精に向けてのピストンとグラインドを繰り返す。

変化をつけながら、これでもか!これでもか!と、イヤというほど腰を叩きつける。

しばらく使われてないと思われる膣壁は、出産を感じさせない締まり具合でチンポを締め付けてくる。

二度目の射精感が押し寄せてくる。

「N美~。イキそうだ。イクぞ。生チンポが子種出すぞ!」

そう言いながら、しっかりと抱き締め、腰の動きを速める。

絶頂感と衝撃がチンポに走る。

「あ!イヤ!中は!中はイヤぁ~!イヤぁ~!」

「出すぞ!子種受け止めろ!お前はマンコは俺のものだ!くっ!」

チンポを根元まで押し込む。

子宮口に亀頭が咥え込まれた所から更にもう一押し、一気に子種を放出する。

ドクドクッっとチンポの中を痛みを覚える程の勢いで精子が飛び出すのを感じる。

「イヤ!ヤメて!出さないで~!」

泣叫ぶがもう遅い。

たっぷりと注入する。

「くっ!」

だめ押しとばかりに残り汁も突き上げ、注ぎ込む。

チンポを引き抜くとピンク色の精子が流れ出てくる。

少々激しかったのと久々の挿入からなのか、出血したようだった。

この光景を見た時、なんとも言えない満足感と征服感が込み上げてくる。

「N美。俺のチンポ、綺麗にしろよ」

顔の前に突きつける。

「ひどい・・・」

そう言ってイヤイヤ舌を出しチンポを舐めた。

「これからは時間の許す限り、たっぷりと、おマンコしてヤるからな。わかったか。N美、お前のマンコは今から俺のものだぞ!もし人にバレたら、泣くのはお前の方だからな!」

「・・・」

無言で泣きながらN美は頷いた。

N美にとっては絶望の日から、ほぼ毎日の様に家に呼び出しては中出し。

中出しを拒絶されるほど快楽が増す、嫌がる中出しを繰り返し楽しんだ。

家に呼び、イヤというほど突き上げ、思いきり子宮奥に子種をぶちまける。

それが当たり前の生活なのだと、身体が覚えるまで中出しを繰り返す。

N美は子供が出来てしまうのではないかとピルを飲み始めたようだった。

頭ではまだ拒否しているだろう。

が、身体が覚えた快楽に逆らえる訳もなく、当たり前のように中出しを受け入れ始め、いつしか自分から望むようになった。

そう、私とのセックス、そして中出しが当たり前だと、認識したのだ。

もう立派な私だけの、中出し性奴隷である。

最近では自ら上に乗り腰を振るし、教え込んだフェラも上手くなってきた。

しかし、中出し性奴隷としては何か物足りなさを感じ始め、旦那に疑われると嫌がったが、私は淫毛を剃り上げパイパンにさせた。

元々貧弱な身体付きで小柄なN美だったが、パイパンにしたことで幼さも増し、恥ずかしそうにするN美が性欲を掻き立ててくれる。

パイパンの膣口から流れ出る子種を見るのはなんとも心地いい。

そんなセックスの日々が続いた何ヶ月か後、私に鬼畜的な考えが芽生え始め、それを止める事が出来なくなった。

(こいつを孕ませたい・・・)

そういう思いが芽生え止む事がなかった。

パイパンの小ぶりなマンコを深くゆっくり快楽を楽しみながら言う。

「N美、ピルはもうヤメろ。いいな」

「こ、子供出来ちゃうよ。まずいよ」

青ざめた顔をするN美。

「俺たちの子供、作るのイヤなのか?」

睨みつける俺。

「わ、わかりました。もう飲みません・・・。ヤメます」

N美はそう言って抱きついてくる。

「N美、安全日は分かるな。その時、旦那とヤレ。安全日に一回だけ」

セックスレスの夫婦に子供が出来る訳ないのだ。

単なる理由作りだ。

N美は少々強張った顔をする。

『この人は本気で産ませる気だ』と。

当たり前だ、不倫ですら道理に反した行為なのに、それに加えて子供まで作る事になる訳なのだから。

「◯◯さんの子供を私が・・・私が・・・」

N美が快楽に溺れ出す。

「子種、中で出すぞ!しっかり孕めよ!出すぞ!で!出る!」

「あああぁ~。出して!いっぱい出して!N美を孕ませて!ああぁ~!」

いつもの様に子種を子宮奥にぶちまける。

ビクッビクッとチンポが躍動する。

しばらく繋がったまま余韻を味わってから、チンポを引き抜く。

ぐったりとしたN美のパイパンマンコから子種が滴ってくる。

その子種を指で拭い取り、N美に指ごと舐めさせる。

「美味いか?俺の子種は」

「はぃ。子種、美味しいです・・・」

「いい子だ。これからもお前は俺のものだからな。いいな」

「はぃ。N美は◯◯さんのものです」

完璧な中出し性奴隷が出来上がった瞬間だった。

ハタチまで処女だった私の幸せな初体験

私が処女喪失したのは20歳の大学生の時。

相手は同じサークルで知り合い、付き合い始めました。

付き合い始めの微妙な間柄の時に一緒に映画を観に行った時、手のひらを優しくくすぐられてかなり感じてしまった事もありました。

私は小学生(もしかしたら保育園の時からかな)頃から、自分の性器や性的表現のある文章にすごく興味があって、結構オナニーもしていました。

そう、私は早熟だったんですけど、初体験はこの大学の時まで無かったんです。

エッチな文章やマンガを読むと“濡れる”っていう感じも分かっていました。

ただ、高校までは好きな人がいても振られたり、憧れ止まりだったり、勇気を出して告白したらいきなりキスされちゃって、その後は放ったらかしといった謎の人だったり・・・。

キスはしたけど付き合ってないなんて!

興味本位だったのかな、それとも私が好きになった男性達は変わり者だらけだったのかも?

セックスにはすごく興味はあったけど、オナニーで満足してるとこもあったし、何より体験するなら、私がすごく好きになれる人で、相手も私のことを好きでいてくれる人が良かったから。

一回だけエッチしてヤリ捨てされるのも嫌ですし・・・。

そんなわけで私って、未体験だけどエッチな人間だったのです。

サークル仲間だったから彼の家に何度か泊まったことはあったのですが、付き合い始めて何度目かのお泊りは少し感じが違っていました。

彼氏は照れ屋なのか気を遣っていたのか、さあ寝ようって感じで明かりを消して一緒にベッドに入ってから、だんだんとキスしたり触れてきたりしました。

普段はお堅い感じの人なので、キスされただけでドキドキして胸が痛くなり、下半身が熱くなります。

キスがすごく上手な人で、初めて男性と付き合った私はキスされるだけでとろけるような感じがしていました。

何をされているか意識できないほど気持ちいいんです。

その後に付き合った人とのキスも、気持ちいいことはいいんですが、最初の彼はずば抜けていました。

あくまで優しく、キスだけじゃなく、私の身体に触れる時も、指先が触れるか触れないかの微妙なところでさわさわと動いていきます。

胸は小さいので、恥ずかしくてかなり抵抗しましたけど、「可愛い」って何度も私のコンプレックスの貧乳を褒めてくれたので自分をさらけ出す事ができました。

真っ暗な中、街頭の明かりだけで部屋がぼんやり光っています。

シャツを脱いだ小さな胸を彼は優しくなぞります。

しばらく円を描く様に指でなぞった後、初めて先端を舐められた時はすごくびっくりして、そして気持ち良かった。

「んッ・・・」

アパートですから声を殺すのですが、つい漏れていました。

「んぃやっ」

彼の手はだんだん下にさがって、パジャマにしていた短パンに手がかかります。

「いい?」

「ぅん」

聞かれてもはっきりとは答えられず、(嫌じゃない)という事を示すのが精一杯。

脱がせても急には触ってこないで、太ももの辺りをゆっくり撫でています。

その間も胸へのキスは続いています。

パンツ越しにあそこを触られた時は、分かっていたけれどすごく濡れていて、かなり恥ずかしかった。

「いっぱい濡れてるね」

「だって・・・うん・・・気持ちいいもん」

「エッチな◯◯が好きだよ、映画館でも感じてたもんね」

「バレてたんだ・・・」

すごく恥ずかしい思いと共に、この人だったら安心できるってすごく思いました。

初めて人に触られて、自分で触るのとは違った感触が不思議でした。

自分でなら一番感じるところを刺激できるからすぐ“イケる”わけですが、逆に焦らされているような感じがして、すごく感じてしまいます。

でも初めてだし、『もっとこっちを触って』とかは言えません。

もどかしくて声が出てしまいます。

いつの間にか彼も服を脱いで、「(入れても)いい?」って聞かれます。

私ばっかり気持ち良くなって申し訳ない気持ちと、やっぱり怖さより好奇心のほうが勝って・・・。

「うん」

正常位で試みたのですが、全然入りません。

彼氏も経験は私で二人目で、場所が違っていたのか少し戸惑い、私が「ここだと思う」と教えます。

でも入りません。

先っちょだけはともかく、奥へ行こうとすると当たっている部分が引き攣る様に痛い。

こんなに濡れてるのに・・・。

大好きな彼氏を受け入れられない自分が悲しくもあり、でも痛さに負けてこの日はここで断念しました。

次にチャレンジしたのは何日か後。

この時もかなり感じさせられ、入れる時はやっぱり痛かったんですが、彼もこの日は許してくれず、最後はちょっと強引に入ってきました。

私の場合は入った後は楽でした。

「あ、入った!」って、嬉しかった。

ちょっと痛みはあるけど、「動いていいよ」って言えるくらいでした。

この頃は挿入で気持ちいいことはあまり無かったけれど、彼の感じている息遣いとか、抱き締められる幸福感とかで満足していました。

もちろんイクとかもなく。

(今でも触られてイク事はありますが、中イキはありません)

でも終わった後、シャワーを浴びて腕枕で眠る時はとても幸せでした。

いい初体験だったと思います。

やっぱり大好きな男性が現れるまで処女はとっておいた方がいいですね。

焦って初体験しなくて良かったと思います。

キスされた途端に好きになってしまった幼なじみのA子

去年の事。

苦しい受験が終わり、何とか念願の高校に入れた。

幼稚園の頃からの幼なじみ(幼なじみというより腐れ縁に近いかな)のA子と同じクラスになって安心。

でも一緒に登校とかしてると、クラスの奴らに小学生みたいにからかわれるんだよな。

A子と話して別々に行く事になった。

でも、そうなるとちょっと寂しかったりしてな。

それで確か家庭訪問の時期に、たまたま二人で帰れる機会ができたんだ。

俺が日直で彼女が何か別の用事でたまたま時間があったんだ。

「たまには一緒に帰ろうか?」

とか言われて、二人で下校する事になった。

「中学の時の◯◯君と◯◯が付き合い始めたんだって!」「昨日何してた?」みたいな話とかで盛り上がって、楽しいなぁとか思ってたらもうA子の家の前に着いてた。

「じゃあ、明日ぁ」って俺が言った時かな?

「ウチ、寄ってく?」ってA子の方から言ってきたのは。

意外な事を言い出したんで(幼稚園の頃からの仲と言っても家族ぐるみの付き合いとかじゃなかった)、一瞬どもってしまって「あ、ああ、どうしよう」とか言ってしまった。

A子は、「今日、親いないから気にしなくていいよ」とか言って家のドアを開けて迎え入れてくれた。

思春期で童貞真っ盛りなので変な事を期待せずにはいられない。

ちんこ膨らませながらA子の部屋に。

可愛らしい女の子の部屋だった。

いい匂いもした。

「何か探して来るね」とか言ってA子は部屋を出ていく。

何を思ったのか俺は、A子の部屋のタンスを開けてしまった。

普段着が入ってて、A子に似合いそうだなあ・・・とか思いながら、ちょっと小さい所を開いて見た。

そしたらそこにはブラが入ってた。

ヤバいと思った俺はタンス閉じて急いでベッドの上に座った。

しばらくするとA子が戻ってきた。

「たいしたものなかったあ」

そう言いながらオレンジジュースとせんべいを渡してくれた。

「あ!さっき、◯◯君と◯◯が付き合ってるって言ったじゃん?」

「うん」

「あの二人、もうエッチしちゃったらしいよ」

ちょっと驚いた。

女の子の口からエッチって聞いた事なかったし。

「ねぇ?◯◯は好きな人とかいたりする?」

気になる子がいたので正直に打ち明けた。

「へぇ」とか言ってA子は自分のベッドの上に横になった。

「告ったりとかはしないの?」

「わからん・・・たぶんしない」

そう言ったらA子は突然起き上がった。

「勿体ないよ~ソレ」

A子が起き上がった時に起こった風圧でA子の匂いが鼻にきた。

「ねえ、じゃあ私の事はどう思う?」

マジにドキッとした。

A子はどっちかっつったら可愛い系の顔立ちで、中学の時も何回か告白されてたのを知ってる。

「さあ?」

そう言って何とか話を逸らそうとしたが、A子が思いもよらん事を言い出した。

「じゃあキスしてみて」

A子はそう言ったら俺の唇に自分の唇を重ねてきた。

どこが「してみて」なのか分からなかったけど、柔らかかったのは覚えてる。

「ねえ、私の事どう思う?」

もうキス一回で好きになってた。

「・・・好き」

溜めて溜めて溜めて、好きって言った。

「私もずっと好きでした」って返ってきた。

俺の好きって感情は、キスをしたからだから間違ったもんなんだろうけど、A子の好きは単純に嬉しかった。

「私達もさあ、◯◯達と同じ様にエッチしない?」

もう勃起したままのちんこがピクッと疼いたね。

A子は俺の返事を聞かずに、「じゃあ、ちょっとシャワー」とか言って部屋を出ていった。

A子がシャワーを浴びてる15分ぐらいはちんこ触りまくりだった。

(じゃないとどうにかなりそうだった)

とりあえず、エッチなんてもんはやった事ない未知のもんだったから、ちんこ触りながら色々考えてた。

そしたらA子登場。

髪の毛乾かしたんだろうけど、まだ半乾きで色っぽい感じ。

「あ・・・俺も浴びた方がいいかな?」

俺の質問が変だったみたいでA子はちょっと吹き出して、「そのままでいいよ」って言ってくれた。

家に帰ったらバレるからなあ・・・とか考えてたらA子は戸惑わずにベッドの上に寝そべった。

ここでもう、どうなってもいいやって思い、A子が着ていたTシャツの上から胸を揉んだ。

(うおっ)

我慢できずにちんこがピクピクってなってるのを感じながら、(女の胸ふかふかで柔らけ~)って思った。

A子も、「・・・ン」とか時々感じてるのかなあ・・・って思える声出してた。

何の断りも入れず、俺は自分の右手を彼女の下の方に侵入させながら左手もTシャツの下に侵入させた。

「ねえ・・・脱ごうか?」って言ってきたので何度も頷いた。

Tシャツ脱いでる時とか、スカート脱いでる時間が焦れったかった。

「◯◯も脱げば?ていうか脱いでよ?」

それ言われて初めて自分が学生ズボン越しに勃起してた事に気づいて急いで下だけ脱いだ。

「すご~い。◯◯君とどっちが大きいかなあ?」

質問には答えられなかった。

目の前には女の裸。

エロ本とかでしか見た事のないような胸にピンクっぽい乳首。

エロ本でも見れないマンコ・・・。

マンコに目が釘付けになってすぐに舌が伸びた。

A子の体が少しビクンビクンしてた。

マンコはもう濡れてたし、俺もSEXしてるってだけで理性が飛んでる様な気がした。

乳揉んで乳首触ってマンコ舐めて・・・ってやってたら挿入してみたくてたまらなくなった。

「入れていい?」

たぶん、SEXしだして始めて声出したと思う。

A子はクスクス笑いだして、「どうしよっかなあ」とか言って焦らしてきた。

でも、「いいよ」って許可が出た途端、A子のマンコにちんこを向かい合わせた。

でも、なかなか入らないもので、それが男としての価値を下げてる様な気がして、乳首触ったりしてA子の気持ちを上げながら(本当は俺の気持ちを上げながら)挿入しようとするが上手くいかない。

A子はそれを感じたのかキャッキャ笑いだした。

A子はちょっと体揺らして笑った後、体を起こして俺のちんこを見た。

先っちょはヌルヌルなので恥ずかしかったけど、A子はそんなの気にせずに口を開いて舐め始めた。

(よく、クチュクチュって効果音が使われるんだろうけど、A子の場合は猫が水飲んでる時みたいなピチャピチャって感じだった)

オオーって心ん中で盛り上がってた。

フェラ(に近い)行為も当然初めてだったから。

しばらくした後、「もう一回!」って言って人差し指をピンとA子が立てた。

「今度は入るよ」って付け加えたので、(もう一回挿入してみれば?って意味だったのか・・・)と理解した。

今度はA子もちょっと指先でマンコを開いてくれて、俺はそこをジッと見てからちんこを入れた。

「ンッ」

可愛らしい声が聞こえて、ちんこの先端が少し熱い感じがした。

ちんこの先端がほんの少しだけだがA子の中に入ってた。

余裕はなく、とりあえず舌を口の中で回すような感じで動かした。

先端しか入ってないが挿入は完了してるので、そのままズブズブ入っていかないか?とか思ったけど甘かった。

A子が少し痛みを訴えてきた。

“この動きは痛いんだ”などと勘違いしてしまい、俺は今度はピストン運動をしてしまった。

「痛い」とか言って、A子が微妙に動いた。

その微妙な振動のせいでパンパンだったちんこから精子が飛び出した。

・・・射精した。

女の中で射精すると子供ができるのは知ってたから相当焦った。

けど、A子のマンコから血が出たのはもっと焦った。

「なんか、血っぽいのが出てきてる!」とか言いながら俺はA子の左の乳を揉んでた。

「たぶん、膜が破れたんだよ・・・」って言ってた。

もうちょっとしたかったけど色々処理しなきゃいけないもんがあったから、その日は最後にキスして乳揉んで帰った。

家帰ってからが大変だった。

思い出すたびに悶々して・・・オナニーすんだけど、また悶々して・・・って感じ。

最初は誰でもそうなのかな?

ちなみに、A子の家には共働きのせいか親の仲が悪くて、夜もA子一人の時があるらしい。

だからあの日も親がいなかったって後から聞いた。

イケメン社員と月10回も中出しセックスしたら妊娠した

私は2人の子供がいます(もちろん主人の子供ですよ)。

でも、今現在お腹にいる子供はたぶん主人の子ではありません。

同じ会社の男性の子供です・・・。

半年前の話です。

私は幼稚園の先生、主人は自営業をしていて、2人とも仕事もうまく行き、夫婦仲も悪くありませんでした。

ある日、私の職場に1人新しい先生が入って来ました。

初めて見たときは優しそうで気さくな人みたいで安心していたのですが、ところがこの先生、性格が最悪で凄い意地悪な人だったんです。

私はその人の意地悪さに耐えかねて仕事を辞めました。

主人1人の収入で十分やっていけるのですが、家庭に収まりたくないという気持ちがあり、子供を保育園にあずけてから仕事を探しに回ってました。

5~6社目に、ある商事会社に面接に行きました。

手応えがあり、「いけるかも」って主人に言うと、「良かったね、きっといけるよ」って言ってくれて期待して電話を待っていました。

次の日の2時頃、電話が鳴り慌てて受話器をとりました。

結果は期待通りに“採用”でした。

「やった~」と思わず言ってしまいました^^

「来週から来れますか?」と聞かれて、「もちろんです」と答え、早速デパートに洋服を買いに行きました。

初めは慣れない仕事でドギマギしていましたが、2週間もすれば何とかこなせるようになっていました。

入社して1ヶ月ほど経った頃、ほとんどの社員が取引先に出かけていて、会社には私とある男性社員の2人きりになりました。

その男性社員はその会社のエース的存在で、見た目もカッコ良く凄く優しい人で、(いいな~)ってひっそりと思っていました。

でも、話した事もなく、なにより私もその男性も家庭があったので、(興味を持っちゃいけない)と自分に言い聞かせていました。

するとその人が私に、「仕事は慣れた?入社祝いもしてなかったね。どう、終わってから一杯やろうか?」って言ってきました。

私はあっさり、「はい、喜んで」と言ってしまいました。

まさか深い関係になるとは思ってもいませんでしたから・・・。

7時に仕事が終わり、その男性といい感じの居酒屋で飲みました。

とても楽しくお酒もどんどん進み、お互いに酔ってきて、次第に下ネタも飛び交う様になって、私もちょっとエッチな気分になってきました。

2時間程飲んで店を出ました。

いい気分で2人夜の街を歩いていると、その男性が手を繋いできました。

ドキッとしましたが、嫌じゃなかったのでそのまま手を繋ぎ、その人の歩くがままについて行きました。

するとその人が「嫌?」っと聞いてきたので、顔を上げて見てみるとラブホテルの看板が・・・。

私は、『いいよ』って意味でニコッと笑いました。

そのまま2人で中へ・・・。

部屋に入りベッドで並んで座り、少し話をしていました。

次第に彼の手が私の肩に回り、ゆっくりとキス。

丁寧で優しくネットリとしたキスでした。

そのままベッドに倒れ込んで私の首筋を舌でなぞりながら股間をタッチ・・・。

初めての主人以外の男性とのセックスに少し緊張していました。

でも主人では体験出来なかった快感が襲ってきて、緊張どころではなくなりました。

服を全部脱がされて全身をくまなく舐めてくれました。

脇の下も足の指も・・・。

(気持ちいい)と心底思いました。

正直、フェラチオは主人にもやってませんでした。

1度やったのですがどうしても口に入れられなくて・・・。

でも彼のモノは頑張ってお口に入れました。

そして初めて、(フェラチオっていいかも)って思いました。

電気も消さずに激しく求め合いました。

特に彼のクンニは凄く、主人とはまったく違う快感を体験しました。

しばらくして彼のモノが私の中に・・・。

主人よりも少し小さい^^

でも、それがかえって気持ちいい。

ちょうどいいサイズなのかな?

正常位、バック・・・彼の動きが激しくなってきます。

彼「このままいい?」

私「いい、いいから・・・」

彼「ウッ」

ビクンビクンと彼が・・・。

彼「中に出しちゃった」

私「うん、気にしないで」

とは言ったものの・・・(まずいかも?)と思ったのですが、結果は大丈夫でした。

その後も彼とは関係が続き、とうとうおめでた(?)に・・・。

「産んでいい?」と聞くと、彼は「もちろん。でもご主人は?バレるだろ?」と聞いてきました。

私「大丈夫、月1回は主人ともしてたから」

彼「ご主人の子供かも知れないのか・・・?」

私「それは無いと思うよ。だって主人とは月1回、あなたとは月に10回はしてるでしょ?」

生まれてくる子は誰に似てるかな~?と、不安と期待で毎日過ごしてます。

妻と義弟が見ている前で義妹に種付け[後編]

義弟が本気で私の義兄精液で奈央を妊娠させようとしていることを知った私は、義弟にもマゾの素質を感じていたので、義弟の男根にМ男用の射精管理貞操帯を着用させ、奈央との性生活を禁じました。義弟に着用した貞操帯は、勃起していない平常時を対象に設計されたペニスチューブに男根を入れて、パンツのように穿かせて施錠するタイプです。

アナル部とペニスチューブの先は開いているので排便は可能ですが、下手に勃起すればキツキツに締め付けられて苦痛を伴うのです。

週4日、私は奈央を縛り上げて淫芽を吸い出し、乳首を責め、最後は中出しセックスをしました。

それを見つめる妻はパンティを脱いで自慰に耽り、義弟は勃起して貞操帯の締め付けに苦痛の声を出していました。

奈央にたっぷり中出ししたら、今度は義弟を屈辱のМ字開脚で縛り上げ、貞操帯を外してアナルバイブで前立腺を苛めながら、破裂しそうな男根を擦ってやります。

ヒイヒイ言いながら射精を乞いますが、焦らしに焦らした挙句、コックリングで根元を締め付けて射精をより困難にすると、睾丸がせり上がり、亀頭にかけてブワッと震えてきます。

コックリングを外してやると、ドッピューっと激しく精液を飛ばして、義弟が間抜けな表情でマゾ快楽に沈むのです。

そんなことを続けているうち、32歳になった義妹の奈央は、度重なる私の義兄精液の中出しでついに妊娠したのであります。

私の子供を孕んだ義妹は、すでに完全な被虐マゾでした。

何も知らずに第二子妊娠を喜ぶ人々が憐れでなりませんでした。

一方私は、週4回も奈央を抱く生活の中、満たされないであろう妻の調教も始めていました。

凛々しく清楚で知的な美人。

妻は義妹と対照的にムチッとした透き通る白い肌です。

そんな妻を縛り上げるほどにムッチリと肉づく色香が漂うのです。

恥ずかしい大股開きで縛られて、羞恥と共にねっとりと愛液が糸を引きます。

「俺が奈央のマンコに射精しているのを見て感じてたんだろう?変態だなお前は・・・」

そう言いながら女陰を弄ってやると、肌から沁みて伝わる淋しい女の吐息が漏れます。

女穴から溢れ出す愛液は、豊満な肢体からむせ返るほどの牝の臭気となって漂います。

男根を与えずひたすら女陰を弄りながら・・・。

「俺の子供を奈央が孕んで、お前の弟の子として育てられるなんて、最高の寝取られだな・・・」

縛りに魅了された肉体から、欲情の色香が漂い、喘ぐほどに芳醇な女陰に縄が食い込んでいきました。

「俺と奈央が愛し合うのを見て、お前たち姉弟はオナニーしてただろう?どうだ、いっそ姉弟でセックスしてみたら?」

「そ、そんな・・・あっ・・・はあん・・・」

快楽に酔い痴れ、溺れていくなかで、俺に告げられた禁忌な姉弟姦通に、いけないと知りつつ膨らんでいった近親相姦の妄想・・・。

「そうだ、弟の精液をマンコに流し込んでもらって、弟の子供を孕んでみたらどうだ?」

弟の生男根から放たれた精液が姉である自分の胎内に命を宿す・・・。

そんな姉弟相姦による子作り計画を囁きながら、放心状態となるまで拘束して危険な妄想に追い込みました。

「だめよ・・・お姉ちゃんの中に出しては・・・ああっ・・・あぁーーー」

妄想で悶絶する肉体に押し寄せるアクメに、腰をくねらせ愛液を滲ませて縄にヨガる妻を見て、本当に姉弟相姦が実現しそうに思えました。

羞恥に火照った女穴へ男根を挿入しました。

感じまくっていやらしく揺れる乳房、そして何度イキ果てても燃え尽きることのない貪欲な女穴はヨダレをダラダラ流して媚態を彩りました。

「ああ、あなた・・・あなたの精液が欲しい・・・弟じゃなくあなたの・・・」

もう子供が2人いる当時40歳の俺と、37歳の妻。

もう打ち止めにしていたから、妻の子作りは、俺の子であっても義弟の子であってもするつもりはなかった。

縄を食い込ませて、М字開脚のまま仰向けでヨガる妻から男根を抜き、妻の口に捻じ込んで射精しました。

「うぐっ・・・うぐぐぐうっ・・・」

ジュルジュルと音を立てて精液を啜り、妻はゴクリと飲み込みました。

今、俺は45歳、妻は42歳。

そして義弟が39歳、義妹の奈央は37歳で、奈央が産んだ私の息子は義弟夫婦の子として育てられ、今年3月から幼稚園に入園します。

妻も奈央も子宮にリングを入れて避妊して、今でも中出しセックスを堪能しています。

私にマゾ調教された妻と義弟夫婦は、私の言いなりです。

四つん這いになった尻穴を玩ばれて悦ぶ義弟の男根を、姉である妻が仰向けで女穴に咥え込む姉弟相姦の傍らで、直径3cm、長さ30cmほどのアナルボール引き抜かれて尻穴の肉が裏返って、「くはぁーっ!あぐぅっ!」とヨガる奈央は四つん這いで私の男根を入れられながらの尻穴責めに悶絶するのです。

ドクドク・・・ドピュドピュ・・・。

実弟の精液を注がれる妻、義兄の精液を注がれる義妹。

いつまで続くのでしょう・・・。

クラスの男の子に踏まれる快感

中学2年の女子です。

この前、とても興奮したことがあったので投稿させていただきます。

2年生に進級してから新しい友達が出来ました。
その中の1人が今回の主要人物であるM君です。

M君とは幼稚園が一緒で、小学校は別だったけど中学に上がってまた同じ学校になりました。

幼稚園の頃の私はとても大人しく、いつもM君に砂をかけられたりして泣いてましたw

ドMの私は、中学生になってもまだそうなのかな・・・と淡い期待を抱いていたのですが、M君は普通に頭が良い面白い人になっていました。

しかし仲がよくなるにつれ、私たちは『決闘』と称した殴りあいや蹴りあいをしだしましたww

そしてM君がドSだと知りました。

1回、私が押されて転んだ時に制服のスカートが捲れてパンツが見えてしまいましたw

とても興奮しました(照)

私とM君が学校の外で遊び始めたのは1ヶ月前からです。

最初の方はM君の家に行ってましたが、最近は私の家で遊んでいます。

この前、私とM君とその他4人で私の家で遊んでいました。

M君以外は17時頃に帰りましたが、M君は「家に帰りたくないー」と言って帰りませんでした。

そのため2人になりました。

最初の方は普通にゲームをしていたのですが、私がゲームでヘマをした時にM君が殴ってきたので私が蹴り返したら、いつもの決闘が始まりましたww

場所は私の部屋のベッドの上。

M君が布団で私の体を覆いました。

何も見えず、苦しくてとても興奮しました。

一応、私は、「ちょっとMー!やめてよ~w」とか言っていましたが、本当はやめて欲しくなかったので抵抗は全然しませんでしたwww

私の抵抗が少ないことを知ったM君はドS心を覚醒させたらしく、今度はその状態のまま私の頭や背中を踏みつけてきました。

ぶっちゃけ濡れました。

調子に乗った私はわざと、「あっ、ちょ、やめてっ・・・んっ///」と喘ぎ声に近い声を出しましたwww

M君は「何K(←私の名前)、踏まれて興奮してんのwマゾじゃんwww」と罵ってきました。

ご褒美です、ありがとう。

しばらくしたら解放されました。

M君が眠いと言い出したので、布団をかけてあげました。

しかし私はM君が寝ようとした時に、M君の足の裏をくすぐりました。

M君はくすぐり攻撃にとても弱いですw

反応が面白かったので、いっぱいやっていたらM君が反撃してきました。

私は全身性感帯と言っても過言ではないくらい、すごくくすぐりに弱いです。

恐らくM君以上に。

なので、今度は意識せずにエロい声が出てしまいました。

その日、私はスカートを穿いていたのですが、自分の格好も気にせずにジタバタしていると、だんだんスカートが捲れ上がってしまいました。

M君のチンコがちょっと大きくなっていて嬉しくなりました。

M君が、「お前、男の前でそんな格好したら危ないだろーが」と真顔で言ってきたので、「え?MにはAちゃん(M君の好きな子)がいるから、別に私なんかに興奮するわけないでしょー?」と言ってみましたw

チンコ大きくなってるの知ってる癖にww

M君が、「それはそうだけど・・・襲われるよ?」とちょっと赤面しながら言ってきたので、ニヤケが止まりませんでした。

ニヤケていたらM君に鳩尾を殴られましたw

息苦しいのも最高です。

それからまた決闘を再開しました。

しばらくしたらM君が私のコレクションである木刀を2~3本持ってきて突付いてきました。

程よい刺激が最高でした。

抵抗しているふりをしていたらバランスを崩してしまい、ベッドに倒れ込んでしまいました。

M君が私にのしかかって、いっぱい叩いてきました。

その時の私は、倒れこんだ時にスカートが捲れ上がってしまい、パンツが丸見えの状態のままでした。

そしてM君の片膝は、ちょうど私のマンコにいい感じに宛てがわれています。

M君は気づいてません。

気づいた時の反応が楽しみで何も言いませんでしたw

しかし、叩かれる衝撃が結構強くて、ベッドが揺れるたびにM君の膝が私のマンコを刺激してくるため、私の顔はどんどん赤くなり、息は荒くなってしまいました。

叩かれるだけで濡れるのに、性器を刺激されるなんて・・・。

本当、ヤバかったですw

その後も普通に決闘をして、19時くらいにM君が帰りました。

翌日、気まずい空気も流れず、普通に決闘をしました。

自分より力の強い男友達に踏まれ、組み伏せられるという何とも言えないあの感覚・・・、とても気持ちよかったです。

子供の保育園が一緒の夫婦と温泉で交換セックス

同じ町内、子供の保育園も一緒の夫婦としてる。

周りからは家族ぐるみで仲が良いとしか見えないはず。

週末に近場の温泉宿に行ったりしてすることが多い。

子供たちは興奮して早く寝ちゃうから、それから大人タイム。

家族風呂も小さな子連れの二家族ぐらいなら、みんなで入っても怪しまれない。

子供も一緒だから、裸鑑賞でウォーミングアップぐらいしかできないけど。

旦那二人は湯船の中でアソコを大きくしてるw

どっちの夫婦も子供はもう生まないから、ウチは旦那がパイプカット済みだったし、スワッピングするようになって向こうの旦那もパイプカットした。

最初の2~3回は向こうの旦那はゴムしてたけど、やっぱり生で私に出したかったみたいw

私も生が良いしね。

狭い町内だから、お互い絶対に周囲にはバラせない。

だから、写真とかは一切なしの約束。

そういう安心感はあるよね。

ネットで募集したりされたりすると、隠し撮りされる場合もあるみたいだし。

将来、子供が大きくなって大人だけで来る時が楽しみ。

特に家族風呂w

先週末に、大人だけで温泉のチャンスが思ったよりも早く巡ってきました。

両方の家の子供を、たまたま同じタイミングで実家に預けることになったんです。

さっそく家族風呂のある、今回は少し遠めの宿を予約して行ってきました。

さすがに少し人目をはばかりながら家族風呂に入って、最初は体を洗ったりして和気藹々と普通のお風呂。

湯船に入ったあたりから、旦那は私に後ろからキスしながら愛撫し始め、向こうもスタート。

しばらくして向こうが湯船から立ち上がり、縁に奥さんが手をついて立ちバック。

私たちも横に同じ姿勢になって始めました。

しばらくして私が先にイッて湯船にへたり込むと、程なく向こうの奥さんもイッたみたい。

見計らったように旦那同士がチェンジ。

私はもう一度立たされて、相手方の旦那を受け入れました。

実は相手の旦那の方が少し大きいので、順番的には“旦那→相手の旦那”のこのパターンが好き。

相手の奥さんはどうなんだろう?

またしばらく突いてもらって、私たちはほぼ同時にイキ、旦那と相手の奥さんも、奥さん→旦那の順でイッたようです。

精液を湯船にこぼさないように注意して、洗い場で洗い流しました。

部屋に帰ってひと眠りして、周囲を4人でお散歩などして、美味しい夕食をいただいたらちょっとした宴会になりました。

宿にビールとお摘みをお願いしておいて、飲み始めたらもうエロモード全開です。

子供がいない上に酒を飲んだからか、ちょっとタガが外れたみたいで、女二人は先に全裸にされて、旦那二人の前で揃って開脚させられました。

しばらく旦那たちは見てるだけ。

見られてるだけで二人とも濡れてきちゃったのには驚き。

濡れてきたのを見て旦那二人は耳打ちして、それぞれ脱いで、旦那は相手の奥さんの前に、相手の旦那さんは私の前にチンコをボロン。

二人とも、まるでパン食い競争のようにむしゃぶりついちゃいました。

こんな風に真横で揃って逆の相手にフェラするのは初めて。

スワッピングするのはこれまでほとんど挿入だけでしたから。

旦那の目の前で他の人のチンコをフェラするのはめちゃくちゃ恥ずかしくて興奮しました。

旦那も私がしてるのを見て、めちゃくちゃヤキモチ焼いて興奮したそうです。

旦那も相手の旦那も、すぐにイッちゃいました。

興奮しすぎです。

私も奥さんも思わず飲んじゃいました。

それでも旦那二人は全然収まらず、スワップしたままSEX開始。

今度はさすがに旦那たちはなかなかイカずに、私たちはイカされっぱなし。

最後は元サヤに戻って、旦那は私の中にいっぱい出してくれました。

それぞれお掃除フェラをして、そのまま4本川の字で朝までぐっすり。

相手夫婦は、次の朝ももう1度していたみたいです。

私たちより少し若いだけなのに、元気。

昼前に解散して、それぞれの実家へ子供たちを迎えに。

チェックアウトの時は4人ともすっきりテカテカで、SEX旅行だったってのが分かり過ぎでした。

私も相手の奥さんも確実に5歳は若返りました。

スワッピングはやっぱり良いですね。

エロ坊主にされた『おたたき』の罰

私立の中学に通うことが決まっていた私は、小学校を卒業してから中学校に入るまでの春休み、地元のお友達とたくさん遊びました。

中学に入学したら、もう今までのように近所で遊ぶことも少なくなります。

最後の思い出にと、いっぱい遊びました。

メンバーはいつもの3人。

拓海と隆次と私です。

拓海と隆次と私は家が近所で、同じ幼稚園、同じ小学校に通っていて、毎日のように遊んでいました。

女子のお友達の中には、私が男子2人といつも遊んでいるのを不思議がる人もいましたが、私は別に何とも思っていませんでした。

この日、私たち3人は家から少し離れたお寺まで自転車で行き、奥の森で秘密基地ごっこをしていました。

そこで誰が言い出したのか、「お賽銭箱を開けてみよう」という話になりました。

別にお金が欲しかったわけではありませんでした。

お賽銭箱を開けること自体が目的だったような気がします。

とにかく、そこまで深く考えていたわけではありませんでした。

一応、辺りを見渡して、二人が見張り役で、一人が箱を開けにかかりました。

しかし、そんな見張りも虚しく、すぐに住職さんが出てきて、私たち3人は捕まってしまいました。

私たちは本堂に連れて行かれ、そこで正座をして住職さんの長いお話を聞きました。

お寺とは何か?お賽銭とは何か?それに手をつけるということがどういうことなのか・・・。

お話はずっとずっと続きました。

足がしびれ始めたところで住職さんが、「おたたきをします」と言い、立ち上がるように指示しました。

『おたたき』というのが何か分かりませんでしたが、言葉の響きと雰囲気から、叩かれるんだな、ということは想像できました。

畳の上で正座していた私たちは立ち上がって住職さんの指示を聞きました。

そこで、おたたきが“お尻叩き”のことだと分かりました。

おたたきをすると体の中から悪いものが出ていく、ということらしいです。

住職さんはズボンを下ろすように言い、私たちは少し戸惑いながらもズボンを脱ぎました。

洋服の裾をなるべく伸ばしてパンツを隠しました。

そんな抵抗も虚しく、さらに住職さんはパンツも脱ぐように言います。

「お尻を直接叩かないと、おたたきの効果がない」と言うのです。

さすがにこれには3人ともすぐには従えません。

グズグズしていると住職さんの口調が厳しくなったので、拓海と隆次が脱ぎ始めました。

私は、『お前は女子だから』と言われるのが嫌だったので、我慢してパンツを脱ぎました。

脱いだパンツは、すぐに丸めて、ズボンで包みました。

洋服を限界まで伸ばして、お股とお尻を隠します。

大きめの服だったので、何とか隠れてくれます。

拓海が最初に『おたたき』を受けました。

正座している住職さんの膝の上に覆いかぶさるように乗って、お尻を叩かれました。

お友達のお尻叩きなんて初めて見ました。

20回くらいお尻を叩かれ、拓海のお尻はほんのり赤くなっていました。

次に隆次です。

不安なので、拓海の時よりも、よく観察しました。

最初、隆次のお尻をナデナデして、お尻の緊張がゆるんだところで住職さんのお尻叩きが始まります。

隆次のお尻は住職さんの大きな手で満遍なく叩かれ、全体が少し赤くなりました。

最後に私です。

ここで住職さんが今更なことを言いました。

「ん?君は、女の子さんだったのか・・・」

住職さんは、今まで私のことを男だと思っていたようです。

確かに私は、いつも男子2人と遊んでいて、髪型もショートカット、しかも後ろを刈り上げているので、よく男子と間違えられました。

スカートが嫌いなのでズボンしか穿かなかったし、さっきから洋服を伸ばして大切なところは隠していました。

パンツは女の子のものだけど、パンツを脱いだときは、なるべく見えないようにすぐにズボンで包んだので、気がつかなかったのだと思いました。

「まあ、しかし、仏様の前では男性も女性も関係ありません。一人の人間です。さあ、おたたきをします」

そう言って住職さんは、自分の太ももをポンポンと叩きました。

私は住職さんの太ももの上にかぶさるように乗りました。

伸ばしていた洋服が呆気なく捲られます。

拓海と隆次にお尻を見られました。

幼馴染の拓海と隆次とは家族で旅行に行ったこともあって、一緒にお風呂に入ったこともあります。

でもそれは、幼稚園の頃や低学年の頃の話で、最近のことではありません。

まさか小学校を卒業して、そろそろ中学生だという時に、2人にお尻を見られるとは思ってませんでした。

住職さんは、2人の時と同じように、お尻をナデナデしてからペンペンと叩きました。

思っていたよりは痛くはありませんでした。

それよりも拓海と隆次の2人にお尻を見られたことのほうがショックでした。

『おたたき』が終わると、次に住職さんは、「大廊下の雑巾がけをして心を綺麗にしなさい」と言いました。

大廊下というのは本堂を囲む廊下のことで、長い板の間になっていました。

3人は並んで雑巾がけをしました。

ズボンとパンツは脱いだままなので、すべてが丸見えでしたが、3人並んでいるので、拓海と隆次に恥ずかしいところを見られることはなく、少し安心しました。

たまに、雑巾がけで高く突きあげたお尻を住職さんが『おたたき』しました。

雑巾がけをしている途中で、拓海が住職さんに呼び出されました。

拓海は、本堂の奥の控え室のような所に入っていきました。

その間、隆次と2人で雑巾がけです。

しばらくして拓海が戻ってくると泣いていました。

拓海が泣く姿なんて、ほとんど記憶にありません。

拓海は、「おたたきされた」と言ってお尻を見せました。

拓海のお尻は、さっきとは比べ物にならないほど真っ赤になっていて、ミミズ腫れのようなものができていました。

次に隆次が呼ばれ、やはり隆次も戻ってくるとお尻を真っ赤にして泣いていました。

最後に私が呼ばれ、控え室のような所に入りました。

そこは本堂と同じように畳が敷いてあり、そこに住職さんが正座をしていました。

奥の机の上に木魚を叩く棒が置いてあり、私はそれで『おたたき』を受けるんだと思いました。

あの棒で叩かれたら、拓海のお尻みたいに、ミミズ腫れになるのも分かります。

住職さんは、私に四つん這いになるように言いました。

少し恥ずかしかったけど、部屋の中にいるのは住職さんだけで、拓海と隆次は居ないので、さっきよりは少しはマシかなと思いました。

住職さんの前に四つん這いになると、黒い布で目隠しをされました。

これは、「余計なことを考えずに心を無にするため」だそうです。

ズボンやパンツを脱いで、目隠しをして、四つん這いの格好をすると、すごく無防備な、不安な気持ちになりました。

住職さんの手が洋服の裾を掴んで、それを捲ります。

体勢が崩れないように恥ずかしくて閉じていた足を少し広げました。

住職さんの手がお尻をナデナデします。

さっきと同じ感触です。

しばらくナデナデが続き、私は、あの木魚を叩く棒でのお尻叩きを覚悟しました。

しかし、なかなか、あの棒がきません。

ナデナデが続きます。

しばらく続いたナデナデは、お尻の表面だけでなく、お尻の穴や、お股の方にのびてきました。

最初は、たまたま当たってしまったのだと思いました。

しかし、次第にそれは偶然ではなく、わざと触っているのだと分かりました。

住職さんの指がお尻の穴に入ってきたり、お股のワレメを開こうとします。

私は思わず声をあげようと思いました。

しかし、今声をあげても、来てくれるのは拓海と隆次です。

2人にこんな姿を見られることになります。

それに、そもそも悪いのは私です。

お賽銭箱を開けようとした私がいけないのです。

騒ぎが大きくなって、私立の中学に行けなくなるのではないか、という不安もありました。

(今だけ我慢すれば何も無かったことになる)

そう思いました。

私が動かないでいると、住職さんのナデナデはエスカレートしてきました。

お股を包み込むようにして、そこから指を入れてきました。

その指を中で動かしたり、出し入れしたりしています。

私はせめてもの反抗で、なるべく反応しないようにじっと耐えました。

しばらくして住職さんの手がお尻から離れたので、ひと安心すると、今度は、あの木魚を叩く棒と思われる棒状のものがお尻に当たりました。

(いよいよ『おたたき』だ)

私は覚悟をしました。

しかし、その棒で、お尻を叩かれることはありませんでした。

そのかわり、その棒は、私のお股に入って来ました。

住職さんは私にお股にあの棒を出し入れしています。

何をしているのかよく分かりませんでしたが、それが“いけないことだ”ということは分かりました。

声を出すのを我慢していると、ようやくその棒が完全に抜けました。

最後に住職さんは「はい、おしまい」と言って、私のお尻をパチンと叩き、目隠しを取ってくれました。

私はお賽銭のことを「ごめんなさい」と言って、その部屋を出ました。

部屋を出るとき、振り返って奥の机の上を見ました。

そこにあった木魚を叩くための棒は、最初にこの部屋に入ってきたときと同じ場所にあるように見えました。

大廊下に戻ると、拓海と隆次が、「どうだった?」「大丈夫か?」と聞いてくるので、私は「うん、大丈夫。お尻叩かれちゃった」と答えました。

2人よりもお尻が赤くなってないのでバレるかも、と思いましたが、2人は何も疑わずに、また雑巾がけを始めました。

その後しばらく大廊下の雑巾がけをして、夕方、暗くなってきたところで住職さんがズボンとパンツを持ってきてくれました。

帰り道、お尻が痛いので、3人ともずっと立ちこぎで自転車に乗っていました。

私は念のために、「今日のことは3人の秘密だよ」と言いました。

すると、「当たり前だろ!こんなこと親に言ったら、また怒られるよ」と言いました。

私の思っていた意味とは少し違いましたが、3人の秘密になったのは間違いないので安心しました。

長文すみませんでした。

今まで読んでいただきありがとうございました。

母と一緒にお風呂に入っていた謎のお兄ちゃん

私の家は両親と私(娘)の3人家族です。

両親は共働きです。

家族仲はどうなんだろう?

よその家庭と比べたことがないのでよく分かりませんが、おそらく普通かなと思います。

ちなみに私は社会人となり、今は一人暮らしをしています。

これから書くことは私が保育園の年長の頃のことなので、もう10年以上昔のことになります。

もしかすると私の曖昧な記憶の中で勝手に作り上げている部分もあるかもしれませんが、そこは昔のことなのでご理解ください。

その頃、私の家(3LDKの小さなマンションです)には時々お客様が来ていました。

いつ頃からどの位の頻度で来ていたのか?

さすがにそこまでは分かりません。

そのお客様は、両親からは「親戚のお兄ちゃんだよ」と教えてもらっていました。

何歳位だったかも分かりません。

「お兄ちゃん」と教えてもらっていたので父よりも若かったのかなとは思いますが、もしかすると父より年上だったかもしれません。

いずれにしても、私はその人を「お兄ちゃん」と呼んでいました。

私はお兄ちゃんが家に来るのがとても楽しみでした。

なぜなら、お兄ちゃんは家に来るといつも私といっぱい遊んでくれたからです。

そしていつも私にお土産を持ってきてくれました。

だから、お兄ちゃんが来た時には、いつも喜んで母と一緒に玄関に迎えに行っていました。

お兄ちゃんが来るのはたいてい夕方か夜で、そのときは家に泊まっていました。

(その状況から土曜日に来ていたのだろうと思います)

4人(両親と私、お兄ちゃん)で夕食を食べ、夕食が終わるとリビングで一緒に遊んでくれました。

お兄ちゃんとはお風呂にもよく一緒に入っていました。

お風呂から上がってしばらくの間は、いつも父が遊んでくれました。

なぜ、いつも父なのかというと理由がありました。

私はお兄ちゃんより先にお風呂から上がるのですが、私が上がったら、いつもそのあとに母がお風呂に入っていたからです。

母は洗面所で私の体を拭いたあと、「じゃあ、ママお風呂に入ってくるね。パパとお利口に遊んでいてね」と言って、私を父にバトンタッチしていました。

つまり、母はお兄ちゃんと一緒にお風呂に入っていたことになります。

ある程度の年齢ならば、それが不自然なことだと分かるでしょうが、その頃の私にはその不自然さは分かりませんでした。

その頃、我が家では時々家族旅行に行っていましたが、お風呂では両親の他に知らない男の人も入っていたこともあったので(おそらく混浴だったのでしょう)、その行為が不自然なことだと思っていなかったのかもしれません。

余談になりますが・・・。

過去、お風呂に関連して私がびっくりしたことがあります。

小学校低学年の頃でしたが、女の人(母の友だち)が泊まりがけで遊びに来たことがありました。

その時、一緒にお風呂に入ったのですが、びっくりしました。

なぜならその女性の股間に黒々とした陰毛があったからです。

それまでの私は、お父さんには陰毛があって、お母さんにはないものだと思っていましたから・・・。

私はいつも、お兄ちゃん早く上がってこないかなぁと思いながら遊んでいたように思います。

お風呂場から母の楽しそうな声が聞こえてきたりすると、早く早くって思っていました。

お風呂場の扉が開く音がした後、待ちきれなくなって洗面所の方に行ったことがありました。

洗面所の扉を開けるとお兄ちゃんが母の体を拭いていました。

その当時の私にはそのことさえも不自然な事だとは分かりませんでした。

何度か、私は母とお兄ちゃんと三人でお風呂に入ったことがあります。

今思えば何故そのようなことが出来たのか不思議ですが、おそらく父が仕事で不在だったのだと思います。

父が居ない時に泊まりがけで遊びに来ることもあったので。

私はいつもお兄ちゃんに体を洗ってもらっていましたが、そのときはお兄ちゃんが、「ママの体もキレイキレイにするからね」と言って、母の体も洗っていたことを覚えています。

お兄ちゃんと母はいつも一緒にお風呂から上がってきました。

そのあとお兄ちゃんにしばらく遊んでもらってから寝ていました。

その頃、私はいつも父か母に添い寝をしてもらっていましたが、最後は母が一緒に寝ていました。

(夜中に目を覚ましたときは、いつも母が隣に寝ていましたから)

お兄ちゃんは遊びに来るといつも泊まっていましたので、朝になったらまた遊んでもらうことを楽しみにして眠っていたような気がします。

私が眠ってしまってからのことは、ほとんど分かりません。

ただ、私が夜中に目を覚ました時のことで、いくつか覚えていることがあります。

おそらく夜中に目を覚ましたときに、隣にいるはずの母がいなくて不安になり、母を呼んだのだろうと思います。

母はすぐに私のところに駆け寄ってきたのですが、そのときの母はパンツだけの姿でした。

母が下着だけで寝ていることはあったように記憶していますが、パンツだけの姿は記憶がなかったので、何だかよく覚えています。

また、このようなこともありました。

同じように夜中に目を覚まし、母を探すために声のしていた父の部屋に行ったのだろうと思います。

ドアを開けたときに私の目に入ってきたのは、パンツ姿の父と、ベッドの上の母とお兄ちゃんの姿でした。

母とお兄ちゃんは裸で、母の上にお兄ちゃんがいました。

母は足を開いていて、そこにお兄ちゃんのお尻がありました。

二人は私の方を見て、動かずにそのままじっとしていました。

そのときは父に連れられ部屋に戻ったと思います。

それが、おそらく私が初めて見た(記憶している)SEX現場だったと思います。

それも両親ではなく、母と別の男性の・・・。

もちろんそのときは、それが何なのかは分かりませんでしたが・・。

母からは、「お兄ちゃんが遊びに来ていることは(お兄ちゃんが怒られるので)誰にも言っちゃダメだよ」とずっと言われていたので、私はお兄ちゃんが遊びに来ていることも、一緒にお風呂に入っていることも、そして夜中に見たその光景も、誰にも話すことはありませんでした。

その後もお兄ちゃんは時々遊びに来て、家に泊まっていました。

時には、父と遊びに出かけて帰ってきたら、お兄ちゃんが遊びに来ていたこともありました。

祖父母の家に泊まりがけで遊びに行って、帰ってきたらお兄ちゃんが遊びに来ていたこともありました。

そんなときはお兄ちゃんは泊まることなく帰っていました。

初めて目撃したあの日からどの位経っていたかは分かりませんが、私は再び、母のSEX現場を見てしまいました。

いつもとは違う声を出しながら、お兄ちゃんの上に乗って体を動かす母の姿。

そのとき、お兄ちゃんは母の胸を触っていました。

おそらく短い時間だったとは思うのですが、強烈に印象に残っています。

そのときの父の記憶がないので、おそらく父は不在だったのだろうと思います。

だから、二人は私に気付くのに遅れたのだろうと思います。

母は慌ててお兄ちゃんの上に寝ました。

(瞬間的にそれ以外どうすることもできない体勢だったのでしょう)

二人に近づいたとき、私は母のおしっこの穴(そのときはそう思っていました)に、お兄ちゃんのちんちんが入っているのと、母のお尻からヒモのようなものが長く伸びているのを目撃してしまいました。

そのときの母の顔は、いつもとは別人のように違っていたのを覚えています。

お兄ちゃんが遊びに来なくなったのは、その後くらいからだと思います。

ただ、私が小学校低学年の頃までは、母は夜に「ちょっと用事で出かけてくるね」と言って出かけることが時々あったので、きっとお兄ちゃんに会っていたのではと思います。

私もある程度の年齢になったとき、あれが何だったのか分かるようになり、少なからずショックを受けましたが、両親に対しそのことに触れたことはありません。

記憶に残ってない振りをしています。

あれからかなり月日が経ちましたが、親戚などの集まりでも、未だにお兄ちゃんを見かけたことはありません。
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