実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

倉庫

感じさせるフェラとイカせるフェラを使い分ける人妻

自分の勤めている会社に、現在5人のセフレがいる。

ニッチな物を製造しているメーカー(中小企業)に勤務しています。

国内に数ヶ所工場がある。

自分の立場は製造のトップ。

製造に係わる人事も権限があるので、面接、採用の判断をしている。

基本的にはパートさんの多い工場。

現在は本社工場に3人、地方の工場に1人ずつ合計5人のセフレ。

仕事中にもするし、時間外の工場内でもするし、ホテルでもする。

俺はたぶん変態。

おそらく変態。

いや、確実に変態。

仕事中はいつもエロい事ばかり考えている。

今もPCの画面仕事の向こうには3人の女性事務員がいる。

みんなは一生懸命仕事しているのに、俺はエロい事ばかり考えている。

過去のエロい事を思い出しながら書き込んでみる。

それで興奮する俺は変態だ。

本社工場のM子の話を思い返そう。

M子は30代前半で既婚者子供1人。

午前中のパート。

5年くらい続いているセフレだ。

勤務は6年くらい。

そこそこのベテラン。

M子は資材や材料を準備したりする。

その為、一日に何度か資材倉庫とかに行く。

俺は、その日はなんだか朝からムラムラしていた(いつもかも)。

“一発抜きたいな”と思っていた。

始業時に工場周り(日課)をしていたらM子が目に止まった。

胸がHカップだから男なら誰でも目が止まるかも。

M子に抜いてもらう事に決定!

M子のいるライン長に、「資材倉庫がちょっと汚いな・・・きちんと整理整頓を・・・」みたいな事を伝えた。

ライン長「すみません。後できちんと片付けます」

俺「今すぐやらないと」

ライン長「始動したばかりで今ラインから自分が離れるわけには・・・」

俺「普段出入りしているのはM子だね」

ライン長「M子に指導しないと・・・」

俺「俺が指導するよ」

ライン長「分かりました、自分がM子のポジションに入ります」

俺「先に倉庫に行ってるからM子と代わって倉庫まで来させなさい」

普段から直接色んなパートさんに指導する事がある。

作業場を出て、一足先に資材倉庫に入った。

急いでズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しでM子を待った。

ちょっと奥めの棚の陰で。

M子が入ってきた。

「もう!忙しいんだからなによ!」と言いながら。

倉庫に入ってきた途端、上司と部下の関係ではなくなっている。

「どこにいるの?」と言いながらすぐ俺を探し当てた。

下半身丸出しの俺を見て、「やっぱり。そんな事だと思った」だって。

俺は何も言わないのに、すぐに俺の下半身にしゃがみ込んだ。

そして俺の息子を優しく触ってきた。

でも、いつもの感触と違う!

なんだと思って、M子の手を見るとニトリルグローブをしている。

作業中にする手袋だ。

素手もいいが、これも感触がいい感じ!

ニトリルグローブ、他にも使い道発見。

先っぽを咥えながら、根元をしごいてくる。

もう片方の手は玉袋を。

たまに指を伸ばしてアナルも攻めてくる。

M子はうまい!

感じさせるフェラとイカせるフェラを使い分ける。

今は感じさせるフェラだ。

次第に口の奥まで含ませてバキュームロングストローク。

両手は玉とアナル。

アナルにちょこっと指を入れてきた。

ニトリルグローブ初体験。

ニトリルグローブはちょこっと滑りが悪いはずだが、M子の唾液で結構スルッと入ってきた。

M子のアナルを調教したのは俺だが、俺のアナルを調教したのもM子だ。

(いつかM子にアナルを調教された時の事を書く)

感じさせるフェラに玉とアナルを弄くられ、イク手前の感覚で俺を感じさせてくれる。

たまに俺の顔を見上げ、俺が感じているのを確認すると嬉しそうな顔をする。

M子「気持ちいい?」

俺「うん」

M子「イキたい?」

俺「もうちょっと感じたい」

M子は嬉しそう。

いつもM子は疲れるだろうに、俺がイキたいって言うまでフェラしてくれる。

たまに意地悪してイカせてくれない時もあるが。

この日もそうだった。

あまり長いと誰かが入ってくるかもしれないし、仕事中だから、「そろそろイキたいな」って言ってもイカせてくれなかった。

いつの間にかグローブも外していた。

ちんぽの温もりを感じたいみたい。

いくらなんでも、終わらせないとまずいので、M子の頭を掴んで腰を激しく振った。

M子もそれに合わせて、イカせるフェラに変更してくれた。

すごいバキュームだ。

アナルにも深く指を入れてきた。

M子は俺のイクタイミングをよく知っている。

イク直前にアナルのGスポットを刺激して自ら激しくピストンしてくれた。

相当焦らされたから濃いのが大量に出た、と思う。

完全に出し切るまでM子が吸ってくれた。

その後、平然と飲み込んで、キレイにお掃除フェラもしてくれた。

持っていたタオルハンカチで綺麗に唾液を拭いてくれる。

俺のパンツにシミが付かないようにいつもしてくれる。

M子はそのまま平然と職場に戻って行った。

我に返った俺・・・当初の目的・・・倉庫を綺麗に・・・。

結局その後、つじつま合わせのために自分が残って掃除をするはめに(笑)

裏本とAVの無修正モデルだった童顔な妻

愛する妻が若い頃に、自分の知らない男に抱かれて喘ぐ画像を見た方、それも結合部が無修正のまま晒された画像を見た事がある方は少ないでしょう。

結婚して10年、妻は2歳年上の38歳ですが、今でも10歳以上若く見える幼顔なので、一度も姉さん女房に見られたことはありません。

決して美人ではないのですが、愛嬌のあるウブっぽいお母さんに見えます。

そんな妻ですが、実は19年前に裏本に出ていました。

裏本の19歳の妻は、やっぱり美人ではないですが、あどけなさの残る可愛い笑顔にキュンときてしまいます。

出来ればセーラー服でも着てもらいたかったのですが、2年後に出た裏本でも幼さ全開にも関わらず女子高生物ではありませんでした。

裸は華奢ですがプニッとした感じのロリ体形。

無修正でモロ見えの陰唇は縦長で、既に若干肥大化が始まっていて、19歳にしては性体験が豊かそうでした。

妻の裏本は2冊ですが、AVにも出演していて、そちらでは女子高生の制服物でした。

男優に抱かれて淫らに喘ぐ女子高生、今は私に抱かれて喘いでいます。

妻の裏本もAVも電子的データでしか残っていませんが、今も時々見て楽しんでいます。

よく、奥さんの過去の元彼とのセックスを思い描いて悩む方がいらっしゃいますが、私の場合はモロに映像として残っていますから、悩むどころか興奮ものですよ。

高校、大学時代に大変お世話になった可愛いエロモデルを、私は独り占めしているのですから。

詳しくは素性がバレるので控えますが、出会いは私が大学を出て1年目の23歳、妻は25歳で既にAVを引退していました。

妻は取引先の倉庫で作業服を着て商品のチェックをしていたのですが、そのあどけない顔に、最初は短大生のバイトかな?と思いました。

少しずつ会話するようになると、見た目より大人なんだとは思いましたが、まさか年上とは思わず、ましてやあのエロモデルだなんて気づきませんでした。

次第に心惹かれた私は、就職して2年目になってすぐ食事に誘い、少しずつ仕事以外で会うようになり、2歳年上と知って驚きました。

お酒の力を借りつつ思い切って言い寄ると、「私のこと、知ってます?」と言われて戸惑っていると・・・。

「別に隠しているつもりはないんだけど、私、エッチな本やビデオに出てたことあるんですよ」

「え?」

私は、学生時代に大変お世話になったエロモデルさんをすっかり忘れていました。

言われてビックリ。

でも本当に可愛くて、我慢できずに口説きました。

色んな男達に使い込まれて若干黒ずんだ肥大陰唇ですが、広げれば赤みがかった内部、間違いなくあのエロモデルでした。

ピンクというより赤い感じの膣穴が印象的で、フェラも可愛くしてくれますが、舌使いは絶品ですぐに抜かれてしまいそうでした。

挿入しても腰使いが絶妙で、短大生みたいな顔と中学生みたいな体が妖艶にクネクネするので妙な興奮がありました。

年上ということもありますが、セックスは完全に主導権を握られます。

もう虜になってプロポーズしました。

私は結婚と同時に仕事を辞め、実家に戻りました。

妻も都会を離れることに同意してくれました。

姉さん女房を連れて帰ると言っていたので、両親は妻を見て、「めんこい嫁さんじゃないか~」と驚いていました。

今は家業を継いでいます。

誰も妻の19年前を知りませんし、気付く者はいません。

今はとっても可愛い38歳の母親ですが、同時にとってもエッチな妻でもあります。

昼間は可愛い幼顔で店先で愛嬌をふりまく妻が、毎晩淫乱な牝に豹変して充実した性生活を営んでいるとは誰も思わないと思います。

世の中には、エロモデルがゴマンといます。

彼女達は平均的にかなり魅力的な容姿をしています。

妻のように、エロモデルをしたら問題がある年齢に見える幼く可愛い女性もいれば、エロモデルであることが信じられない清楚な美人もいますし、妖艶な大人の色気漂わす熟女もいます。

彼女達がエロモデルを引退して普通に結婚していれば、美人妻として普通に生活していると思います。

彼女達が職業として晒した痴態は対価を伴うものなので、淫らに色んな男に抱かれていた女性とは違うと思います。

なので私は妻を汚らしいとは思いません。

心から愛しい、幼顔の姉さん女房なのです。

アソコの締め付けが半端ない筋肉質なパートのオバちゃん

俺は20代の独身だけど、俺が働いてる会社にパートのオバちゃん(理恵さん)がいる。

45歳で体格が良くて、背も高く筋肉質。

その理恵さんとヤッた話。

理恵さんは明るくてどんな話でも乗ってくるんで気軽に話しやすいから、毎日下ネタバリバリだった(笑)

ある日、俺と理恵さんと2人で、会社の倉庫でいつものように話しながら仕事してた時のこと。

俺「理恵さんは旦那さんとセックスしてる?」

理恵「旦那とは最近はしてないな~、昔は毎日してたよ(笑)」

俺「えっ?「旦那とは』って、旦那以外の人とはしてるって事?理恵さん浮気してんの??」

理恵「アッハッハ、そういう事だね。でもみんなしてるよ、ほらアタシと同じパートのH美さんとF子さんも不倫してる」

俺「マジで~?初めて知った・・・」

理恵「あの2人は不倫だけどアタシはセックスだけの付き合いだから(笑)」

俺「いいな~、セックスしたいな~」

理恵「でも、その男とはこの前サヨナラしちゃった、だってしつこいから(笑)」

俺「でも俺にとってはそいつが羨ましいよ・・・理恵さんとセックスしたんだから・・・いいな~、理恵さんとセックス、いいな~」

理恵「なになに?誰でもいいからセックスしたいの?それともアタシだからセックスしたいの?」

俺「理恵さんとセックスしたい!ずっと憧れてて、毎日理恵さんをオカズにしてオナニーしてる・・・」

理恵「ありがとう(笑)。そんなにアタシとセックスしたいなら今夜家においで。今日は旦那、出張で居ないから」

俺「えっ!いいの?やった~!」

そんな訳で理恵さんの家を教えてもらい、夜8時に理恵さん宅へ。

理恵さんは子供が2人居るけど就職や大学進学で2人とも他県に行ってるようです。

理恵さん家に行くと早々に手作りの夕飯をゴチになりました。

ですが俺は早く理恵さんとセックスがしたくてウズウズウズウズ!

食事が終わって洗い物してる理恵さんの後ろ姿を見てチンコがフル勃起状態!

理恵さんは洗い物しながら話し掛けてきます。

Tシャツにデニムのロングスカートの理恵さん。

Tシャツから出ている腕が筋肉で盛り上がっていて凄く筋肉質なんですが、それがまた堪らなく良いんです!

パンツの中でガマン汁を出しながら、俺は気が付くと後ろから理恵さんを抱き締めていました。

理恵「アハハ、そんなにしたかったんだ。そんなにしたいならすぐヤル?それともお風呂前だからお口で1回抜いとく?」

俺は我慢できずにその場で服を脱ぎ、スッポンポンになりフル勃起したガチガチのチンコを理恵さんに曝け出しました。

理恵「すっご~い!!もうカチカチだね(笑)うわっ!!ビクンビクンしてエッチなお汁が垂れてるじゃん!触っただけで出ちゃうんじゃないの??」

俺「うん、もう出ちゃうかもしんない」

理恵「あらら(笑)、早くしないと間に合わないんじゃない?暴発したら勿体無いよ~」

俺は急いで理恵さんのデニムのロングスカートを捲り上げるとそこには純白のパンツ!!

でもサイズが少し小さめなのかお股にパンツが食い込んでタテ筋がクッキリ出ています。

よく見ると何とタテ筋の辺りが濡れていました。

理恵さんも興奮してるのがわかるともう止まりません!

荒々しく理恵さんのパンツを脱がせると、なんとそこには毛が無いパイパンのマンコが姿を現しました!

理恵「いや~ん!!アタシ、パイパンだから恥ずかしい~!」

俺「剃ってんの?」

理恵「昼間言ってた男の趣味でね(笑)。そんな事より早くしないと間に合わないよぉ~」

パイパンもビックリしたんですが理恵さんの脚も筋肉で凄かったです。

パイパンマンコからは愛液が垂れてきてマンコを触らなくても理恵さんも準備OKな状態でした。

いよいよ挿入です。

対面立位と言うのでしょうか、立ったまま向き合っての挿入です。

マンコにチンコを当て、俺は少し腰を落とし前に腰を進めるとジュブジュブッとヌレヌレのパイパンマンコに俺のチンコが飲み込まれて行きました。

理恵「おお~っ!入ってきた!いい~っ!気持ちいい~!」

チンコが入ると理恵さんは待ってましたとばかりにすぐに喘ぎだし、俺が腰を動かす前に理恵さんは俺の尻を掴むと自ら腰を動かしだしました。

理恵「おぅん、おぅん!あっあっ!あぅん!ああ~、いい!気持ちいい~!おお~っ!おん!おん!おん!」

何て変な喘ぎ声なんでしょう!

友人が言ってました。

女はオバさんになると喘ぎ声が男みたいになるとか、獣みたいな声になるとか。

まさに獣オバちゃんて感じでした。

他の男ならそれで萎えるかもしれないですが、俺はずっと憧れてオカズにしていた理恵さんとのセックスなんで逆に萌えました(笑)

でも、立ったまま向かい合って腰を振る女なんて相当なセックスのベテランさんですね。

挿入して理恵さんが腰を振り出して、時間にして1分か1分半位でしょうか、入れる前から出そうな感じだった俺はすでに射精寸前!!

亀頭もパンパンに膨れてガマン汁が大量に理恵さんの膣に流れ出ていたと思います。

少しは精液も漏れていたかもしれません!

中に出してはマズいと思い必死に耐えていたと思います。

理恵「おぅん!も、もう出そうなんでしょ?オ、オチンチン膨れてるよぉ~」

理恵さんはそう言うと更に腰を激しく動かし、マンコをキツく締め付けてきました!

しかも強弱つけての締め付けです!

たまりません!

俺も理恵さんのお尻を掴み射精に向かおうとしました。

ですが理恵さんのお尻を掴みビックリ!

お尻も筋肉で硬いんです!

体型からしてお尻がデカいのはわかってたんですが、ここまで筋肉で硬いとは・・・。

すると、掴んでいた硬い筋肉のお尻が急にヘコんだんです!

そうです、強弱をつけて膣内を締め付けるんでお尻がヘコむんです!!

こんな締め付けは初めてでしたね。

しかも尻をヘコませ、膣を締め付ける時にググッと腰が伸び上がりながらなので、チンコが痛いくらいに引っ張り上げられます!

こんな事が出来る女性は今まで理恵さんだけでしたね。

俺「もうダメ!出ちゃうよ!理恵さん腰止めて!止めてくれないと中に出ちゃうよ!」

理恵「カモ~ン!中に出しちゃえ!!我慢してると苦しいぞ~(笑)」

俺「いいの?中でもいいの?」

理恵「いいよ(笑)、君だからOKするんだぞ~!特別なんだぞ~(笑)。ほらほら、出しちゃえ!!中に出すと気持ちいいぞぉ~!ほら、早く!早く中に出しなさい!!いっぱい中に出してスッキリしなさい!!早く膣内にドクドクピュッピュ!!って出しなさい!!」

俺「あっ、出る!出ます!」

ドクドクピュッピュ!!

とうとう憧れていた理恵さんの膣内に生中出ししちゃいました。

射精したけど俺のチンコは硬いまんま。

合体したまんま即2回戦開始!!

理恵「えっ!!ええ~っ!!続けてできんの!?すっご~い!!いいよ、好きなだけアタシに出しちゃいなさい(笑)」

理恵さんの許可も出たので今度は俺が腰振り。

だけど同じ体位もアレなんで立ちバックへ。

一度結合を解くと、まだ見ぬ理恵さんのオッパイを拝みました。

理恵さんのTシャツを捲り上げブラを上にずらすと・・・。

デカいオッパイがボヨ~ンではなく、普通サイズのオッパイでした(笑)

理恵さんは筋肉質なんで巨パイではありませんでしたが、筋肉質でも普通サイズなので大きい方なのではないでしょうか。

オッパイをしゃぶり、立ちバックでまたまた中出し射精!

その後、お風呂でも中出し発射して、寝室は夫婦の場所なので客間に布団を敷き、朝まで3回、トータル6回中出ししちゃいました。

翌日は土曜で仕事休みだったので、朝起ちついでに理恵さんの筋肉質な身体にチンコを擦り付け、筋肉太股に発射!!

と思っていたらスッと理恵さんの手が伸びてきて正常位で合体!!

理恵「もう!朝から元気だねぇ~(笑)。太ももに出そうとしたでしょ?精子出す時はアタシの中に出しなさい!!」

理恵さんはそう言うとガッチリと筋肉の腕と脚で俺を抱き締め、下から腰を動かしてきました。

筋肉に抱き締められ凄い膣内と腰の動きにたまらず中に発射!!

理恵「おぅん!おおぅん!!イク!!イグ!!君の白い精子がアタシの中に出てる~!!はおぉ~ん!!アタシも、イッてるぅ~ぅぅ!!おうおう!!おおぅん!!はおぉ~ん!!はあぁぁぁ・・・イッちゃったぁ(笑)」

結局、翌日も朝から夜までセックスしっぱなっしでしたね。

休憩やお昼寝もしましたよ。

それからは理恵さんとは良いセックスフレンドとしてお付き合いをする事になりましたね。

今でも理恵さんとは続いています。

会社ではフェラしかしてもらえないけど、旦那さんが月の半分近くは出張でいないので、その時はいつも理恵さんとハメまくっています。

当然全部中出しです。

私が手コキマニアに目覚めた痴漢体験

実は私、手コキマニアなんです。

目覚めたのは高校3年生の時でした。

ある朝、通学中の電車の中で痴漢に遭ったのがきっかけでした。

満員で身動きできない状態で、誰かにお尻を触られました。

それから、私の空いている右手を掴まれると後ろに引っ張られました。

どうされるのかと思っていたら、その痴漢のズボンの前の開いている中に引き込まれたんです。

そして次の瞬間、変な物を握らされてしまいました。

トランクスからはみ出た、ジュースの缶みたいに大きくガチンガチンになったペニスでした。

びっくりして思わず声を上げそうになりました。

痴漢は私の手をペニスに絡みつかせると、その上から自分の手で押さえつけ、上下に動かし始めました。

その頃の私はうぶだったので、男の人のモノを直に触るのは初めてでした。

ボーイフレンドとキスや軽いペッティングの経験がある程度で、まだバージンでした。

私は何の抵抗もできず、されるがままに痴漢のペニスを無理やりしごかされ続けました。

どのくらい経ったでしょうか。

やがて手の中にドロッとした液体がかかりました。

精液でした。

頭の中が真っ白になって、痴漢が去った後もしばらくぼおっとしていました。

学校でその出来事を友達に話すと・・・。

「制服に掛けられなかっただけマシじゃん。手は洗えば済むでしょ」

「ウブなえりこ(仮名)には、ちょうどいい勉強になったんじゃない」

「男の人を手で満足させるなんてすごーい。私達だってしたことないのに」

などと他人事のように笑われました。

その朝の手の中の感触は、なぜかなかなか忘れられませんでした。

いつしか、(もう一度男の人のモノを握ってみたい、そして精液が出る瞬間を見てみたい)と思うようになりました。

思えば、その頃から私には、手コキで男の人を満足させる精子マニアの才能があったのでしょう。

さっそくボーイフレンドで試してみました。

バスケの部活が終わった放課後、人気のない体育館の倉庫で彼がペッティングを仕掛けてきたので、初めて私の方から積極的に彼のモノをバスパンの上から握り締めてあげました。

「今日はずいぶん大胆だね」

「私だっていつまでも子供じゃないもの」

そう言いながら、ピチピチのバスパンの裾から彼のペニスを引っ張り出して直に握りました。

「ああ、いいよ」

私はこの前の手の動きを思い出しながらしごき始めました。

「最高だよ!」

だんだん彼の息遣いが荒くなってきました。

(痴漢さんが精液を出す前の息遣いに似てきた)

私は手の動きを速めました。

「あっ、出ちゃう」

彼が言うのと同時に彼のペニスから勢いよく精液が迸りました。

それ以来、私は彼に限らず、男の人のペニスをしごいて出してあげることに快感を覚えるようになってしまったのです。

女子大に進学してからは、幾度となく朝の満員電車の中で、通学中の純情そうな高校生を見つけては“痴女”をしています。

初めはズボンの上から擦ってあげて、ビンビンになったところでファスナーを下ろし、トランクスの上からしごいてあげるのです。

本当は直に握ってあげたいところですが、手の中に出されて汚れると後が面倒なのでいつもトランクス越しです。

みんな若いので、大抵1分ほどで出してくれます。

出す瞬間、手の中でペニスがビクンビクンと鼓動するのが何とも言えない快感です。

出された精液がトランクスから滲み出すのを確かめてからその場を離れます。

もうほとんど病みつきです。

ついこの前などは、電車以外の場所で痴女しちゃいました。

温水プールに行った時です。

芋を洗うような、まさに満員電車なみの混み合いようです。

いつの間にかついつい悪い癖が出てしまったんです。

うぶな高校生を探し出すと、気がついた時には彼に身体を密着させ、水面下で彼のモノを海パンの上から握り締めてしごいていたんです。

さすがに生地の薄い下着と違って、スクール水着タイプの濃紺の厚手のナイロン製のトランクスタイプの水着でしたから、いつもよりも強めに激しくしごき続けました。

それでもちゃんと出してくれるか心配でしたので、もう片方の手でタマタマを強めに揉み揉みしてあげました。

その甲斐あって、思ったよりあっさりイッてくれました。

念のため海パンの中を覗き込むと、精液がいっぱい出ていました。

その時、気がつきました。

ここはプールなのだから、手が汚れても大丈夫なんだと。

初めから直にしごいてあげればよかったなと思いました。

いつもの習性とはいえ、ちょっぴり損をした気もしましたが、海パンの上からでもイカせることができた自分のフィンガーテクに、改めて自信を深めました。

社内の不倫現場を覗きながら同僚OLとレズオナニー

勤めていた時の出来事です・・・。

もう10年ほど前の恥ずかしい思い出です。

同期入社の美由紀(仮名)と仲がよく、いつも一緒にいました。

私も美由紀も容姿は普通、目立つような存在でもなく、どちらかと言えば大人しく、普通の社員だったと思います。

女性も割と多い職場でしたので色々な人もいました。

私と美由紀は同じような性格、体形もどちらかと言えば細身、胸も大きくもなく、ただそれなりに均整はとれていました(自分で言うのも変ですけど・・・)。

ある日の午後でした。

課長に頼まれて別棟の倉庫の中にある書類庫へ探し物に二人で行くことになりました。

ちょっとした息抜きにもなるので、ラッキー!なんて思いながら二人で倉庫に行きました。

少し暗く陰気な場所なので、用事がある以外は誰も滅多に行くことのない場所だったと思います。

倉庫奥の書類庫に近づくと、二人ともなぜかゆっくりになりました・・・。

人の気配を感じたんです。

「誰かいる・・・?」と。

確かにそんな気配・・・話し声とかではなく、でも誰かいる・・・確信しました。

私も美由紀もなぜか足音を控え、忍び寄るような行動になっていました。

社内ですので、別に誰がいてもおかしくはないのですが、その時はなぜかそうしていたんです。

中に入り込み聞き耳を立て様子を窺いました。

(喘ぎ声・・・?)

なんとも言えない妖しい気配がしたのです。

間違いない・・・男女がいる・・・そう確信しました。

思わず美由紀と顔を見合わせ、無言で頷きました。

「男と女がいる・・・」と。

そこで書類庫から一旦ゆっくりと出て、少し離れた場所に戻りました。

「誰かいるよね・・・男と女・・・」

「変なことしてるみたい・・・」

「まさか・・・、でも誰だろ?」

興味津々でした。

そして、確かめてみようと・・・。

それからはまるで自分たちが悪いことをしているような気がして、音を立てないようにパンプスも脱ぎ、素足になって身も屈め、ゆっくりと・・・確認できる場所まで・・・。

書棚が重なるような場所・・・。

ここなら大丈夫と隙間の広がる位置から気配のする方向を覗きました。

少し離れてはいますが、様子はすぐに理解できました。

抱き合っている男女・・・、思った通りでした。

美由紀もそう思ったに違いありませんでした。

部長と総務課の既婚の先輩(千穂さん)でした・・・不倫の仲だったんです。

お互い身体を引き寄せあって抱き合っているのがわかりました。

こんな場面を見るのは初めてのこと。

美由紀も私も無言で見入っていました。

時々顔を見合わせ、無言で目配せをしたり、頷きながら。

絡み合う二人の手。

部長の手は千穂さんのお尻、下半身をスカートの上から。

千穂さんの手は確かに部長の股間にありました。

やがて部長の手はスカートの中に入り込み・・・、二人で股間を弄っている感じに思えました。

私と美由紀は無言で覗いていました。

でも、身体が熱くなってくるのがわかり始めていました。

きっと美由紀も・・・。

部長の手は千穂さんのスカートの中でいやらしく動いていて、千穂さんの手は部長のズボンの前から間違いなく中に入り、動かしているように思えました。

隣で覗く美由紀の唾を飲み込むような・・・、鼓動が聞こえるような気もしました。

でも、自分のそんな鼓動が美由紀に悟られないように・・・とも思いました。

男女の光景を覗くという罪悪感もあり、でも初めて見る好奇心が勝り、目は釘づけ状態・・・。

身体の奥が熱くなり、どうしても自然ともぞもぞ状態でした。

部長の前に千穂さんがしゃがみました。

部長の強張りを出し・・・、千穂さんの顔が被さっていきました。

そして千穂さんが・・・口で・・・。

思わず囁くように美由紀に言いました。

「口でだ・・・ね」

美由紀は、「うん・・・」とだけ。

そんな行為を覗くうち・・・知らず知らずのうちに、太腿を擦り合わせるかのようにそっと動かし、脚をきつく合わせたり緩めたりしていたのです。

そうせずにはいられない感覚でした。

(濡れてきてる・・・。でも・・・美由紀にこんな自分を悟られたくない・・・)

必死に平静を装っていました。

部長の股間に重なり頭を動かす仕草の千穂さん。

(この後・・・どうするんだろ・・・)

そんなこと想像しながら横目で何気なく美由紀を見ると・・・。

美由紀も心なしか下半身が少し動いているようにも思えました。

少し突き出したようなお尻。

やはり微妙に脚が動いていました。

(美由紀も私とおんなじ・・・きっとそう)

千穂さんが部長に背を向け、テーブルに手をつきました。

部長は千穂さんのスカートを捲り上げ・・・。

千穂さんの丸い小ぶりなお尻が露わになり・・・。

部長は慣れた手つきで下着を下ろしていました。

部長の股間からは突き出た男根が見え隠れしていました。

美由紀が小さい声で言いました・・・。

「後ろからするんだよね・・・」

『後ろからする』・・・美由紀がそんなことを口にするなんて・・・。

美由紀を何気なく見ると・・・、手が股間を押さえていたんです。

悟られまいとしていましたが、美由紀が先に・・・。

そう思うと急に安心して、私も美由紀からは見えないように、そっと股間をスカートの上から押していました・・・。

幸いにも美由紀は向こうの行為を見続けていて、私のことはあまり気にしていないように思えました。

すると千穂さんはお尻を突き出すようにして・・・。

部長は後ろから・・・でした。

(会社でこんなことがあるなんて、でもすごい・・・)

そう思いながら見入っていました。

ゆっくり腰を動かす部長。

千穂さんの微かな喘ぎ声。

私たちからは真後ろからの位置、千穂さんの脚の間に部長がいて、腰を前後させていたのです。

「ふぅ・・・」

美由紀の吐息が聞こえた気がしました・・・。

確信しました・・・美由紀も感じてる、と。

私と同じ、濡れてる・・・と。

小さい声で耳元で美由紀に言いました・・。

「美由紀、どうする?戻る?・・・もう少し覗いちゃう?」

美由紀は、「もう少し・・・」そう言いました。

私は言いました。

「でも、このまま見てると、なんか・・・」

その後の言葉・・・、「感じちゃう」とは言えませんでした。

美由紀は悟ったかのように、「うん、私も」と。

私たちは行為を続ける二人から目を逸らすことはできませんでした。

しかし、どうしても昂揚する気分を抑えることは難しく・・・。

股間を押さえ、美由紀に気づかれないようにして、スカートの上から少し刺激を与える仕方でした。

ふと美由紀の様子を窺うと・・・。

驚きました。

美由紀はスカートの中に手を入れていたんです。

(えっ・・・美由紀?)

美由紀は私が見ているのなんて気にもしていないの・・・。

気づいていないの・・・。

手がスカートの中で微妙に動いているのがわかりました。

それを見た私も我慢していた何かが外れ、私もスカートの下から中に手を入れ・・・、股間に当ててみました。

ストッキングの蒸れと・・・少し違う蒸れ・・・。

美由紀と目が合いました。

二人で無言でしたけど・・・頷きました。

お互いの行為を正当化するかのようにして・・・。

美由紀もわかっていたんです、私が感じていること。

部長が離れ、千穂さんの後ろにしゃがんでいました。

そして後ろから千穂さんの脚の間に顔を・・・。

(すごい・・・)

そう思いました。

ピチャ、ピチャ・・・、まるで音も聞こえてきそう。

そんな光景を見た時、もう我慢することもないと思い、指で股間を刺激していました。

同じ会社の男女の不倫現場を覗きながら、美由紀と二人で自慰行為をするなんて・・・。

もうストッキングの上からではもどかしく、お腹の方から手を差し入れていました・・・。

繁みを通り抜け、すぐに陰唇を探ると・・・相当溢れてていて・・・すぐにジュワッと。

(美由紀も絶対そう・・・、同じことしてる・・・)

私は確信していました。

行為を続ける部長と千穂さん。

また後ろから繋がっているようでした。

そんな二人もさることながら・・・それを覗きながら棚の陰で、制服のスカートの中に手を入れ、股間を弄る二人のOL・・・。

いやらしい光景に違いありません。

その時でした。

美由紀の手が・・・私のお尻に触れたんです。

お尻を撫でるように・・・。

(えっ?!)

驚きました。

身体はビクッとなって、でも声は出さず美由紀を見ると・・・。

頷くんです。

「いいから・・・」とでも言うように・・・。

どうかしていました・・・。

心地よさがあるんです、美由紀の手が・・・。

見透かしたように美由紀は私のスカートの中に手を入れて、ストッキング越しにお尻を撫で始めたんです。

されるままの私・・・。

(美由紀がこんなこと・・・)

私もこのままではと・・・美由紀のお尻に手を回していました。

そして同じようにスカートの中に・・・。

美由紀のお尻も股間も触っていました。

どちらからともなく、お尻の方から下着の中に手を差し込んでいました・・・。

部長と千穂さんを覗きながら・・・。

お尻の方から差し込まれた手、美由紀の指が脚の付け根・・・、そう、大事なところを捉えていたんです・・・。

秘烈・・・ワレメに宛てがわれた指。

そっと静かに優しく宛てがわれただけでした・・・。

私も同じように・・・美由紀の陰唇に・・・そっと・・・。

その瞬間、一気に湧き出た感じで・・・ジュワッ・・・と・・・。

部長の動きが速くなりました。

美由紀とワレメを触りあったまま顔を見合わせ・・・。

「イクみたい・・・」

「うん・・・そうみたい・・・」

その部長と千穂さんの腰の動きに合わせるかのように・・・指をリズミカルに押し当てていました・・・お互いの陰唇に・・・。

部長の速さが増したかと思うと、とっさに千穂さんから離れました。

きっと千穂さんのお尻に・・・そう思った時!

私たちも一気に指を強く押し当てました。

その瞬間・・・イッてしまいそうな感覚に襲われていました・・・。

千穂さんはハンカチか何かでお尻に放出された跡を拭き、身支度をしていました。

そして私たちがいる場所から離れた棚の間を通り、部長とは間をおいて出て行きました。

これは私と美由紀の秘密です。

その時のことは話題に出すこともなく、何もなかったかのように今でも・・・。

懐かしい思い出です。

男女10人に開発された中学生の私[第2話]

翌日、また体育倉庫に呼び出された。

が、その日は行かなかった。

翌々日、帰りに捕まって、「昨日来なかったな。覚悟しろよ」とAに言われ、連れて行かれたのは、誰かの自宅の音楽スタジオになってる地下室だった。

今日は男Aも含めて、男女10人そこらいる。

「脱ぎなよ」と女に言われる。

もじもじしていると、「脱がされたいの?」と、セーラーの脇のチャックに手をかけられる。

「いやだ!」と言うと取り押さえられてあちこち外されて、あっという間に全裸にされた。

男達は歓声をあげる。

こういう時は、女の方が気が大きく残酷。

ソファにドンッと押され腰掛けると、後ろから頭の上で手を捕られる。

「そのままおっぱい揉んで!」

男からリクエストがかかると、十人近くもの視線に晒されながら女に胸を揉みしだかれる。

乳首をキュッと摘まれ、「アッ」と小さく声が漏れると、歓声があがる。

「M字開脚!」

男から次のリクエストがかかる。

ソファの上に脚を持ち上げられ、押さえつけられる。

「もうやだ!もうやだ!」と叫ぶ私にお構いなしに、私のオマンコに男がしゃぶりつく。

こんな状況下でも気持ちいいと感じてしまったら、すぐに濡れてきた。

男「お、濡れてきた!」

女「やっぱこいつ淫乱なんじゃん?(笑)」

女「今日も気持ち良くしてあげるからねー(笑)」

男「面白エロビデオ撮ろうぜ」

ビデオを固定して、「誰の舌テクに一番いい声出したか後で検証!女らもな!一人一分!」と、みんなで笑う。

次々に私の開かれた脚の前に座り、みんながオマンコを舐め出した。

途中で脚を押さえてるのが面倒という理由で、家主がビニールの括り紐を持ってきて、器用に私の脚が閉じないように、手で覆わない様に縛った。

気持ちよくて、私は恥ずかしくて、嫌だと思いながらも喘ぎ声が止まらなかった。

一通り舐められ終わり、私のオマンコは唾液と私から出た液体でビショビショだった。

男がカメラを手に持ち近付き、「『私の恥ずかしいオマンコを見てください』って言って!」と言う。

無視したら女に頭をはたかれ、乳首をギュッとつねられた。

私は諦めて、「私の恥ずかしいオマンコを見てください」と言った。

男たちからは「おーたまんねー」と、女達はげらげらと笑い声が響く。

そのままの格好で、男に入れられる。

悔しいのに気持ちがいい。

声が漏れる。

男が出し入れをする中・・・。

男「おいA、言ってたヤツ持ってきたのかよ?」

A「じゃーん!」

手にこないだの卑猥な玩具を持ってみんなに見せびらかした。

男が果て、すかさずAが私を玩具で攻める。

クリトリスを攻められながら、男が指を入れる。

「おー!キュッキュッて締まってる」と言って指を動かすと、すぐに私が果てた。

「っはぁ・・・だめ、っああ!・・・クリトリス、きもち、だめ、っはぁ、っっ・・・い、んっ・・・イクっ、イクっっ!!」

そのすぐ後に男が入ってくるので、今度は中が激しく感じて、男が果てる前にまたイッてしまった。

「おー!すげぇ!我慢できねーよ」と男も果てる。

脚の紐がほどかれ、家主がソファーを倒してベッドにすると、またすぐに今度は後ろから入れられた。

そして前に男が立ちはだかり、口の中にあそこを入れてきた。

生まれて初めてのフェラ。

息苦しくてガッと口を開けると歯が当たったらしく、「歯を当てるなよ!」と言われる。

前と後ろで激しく動かれながら、私がイキそうになると、中に入ってる男が先に果てた。

そしてすぐ後に口に入れてた男が私の口の中で果てた。

「うえーっ」と吐き出す。

うつ伏せのままぐったりとしていると、「俺、ネットで買った媚薬使ってみたいんだけど」と言うのが聞こえた。

気持ち良さと疲労で逆らう気にもなれない。

仰向けにされ、乳首に何かザラザラした軟膏みたいなのを塗りこまれる。

散々の行為で、それすら感じてしまう。

みんなが黙って見守る。

すぐに乳首がジンジンと熱くなってきた。

悟られぬよう努める。

脚を開かれ、クリトリスにも塗られる。

感じてしまう。

すぐにこちらもジンジンと熱くなってきた。

悟られぬよう努める。

得も言われぬ感覚に、疼くと言うのか、息が荒くなってきて、その時Aがマッサージ機のスイッチを入れ、私のクリトリスに当てた。

だらしなく口を開け感じてしまう。

そして男がオマンコの中にもそれを塗ってきた。

塗りながら、「うわー、どんどん濡れてくる!」とみんなに告げる。

お尻の穴にも塗られた。

マッサージ機の快感にいやらしい声が止まらない中、男がそのまま入れてきた。

どっちも気持ちよすぎて私は叫び声の様な声を発する。

マッサージ機の方でイクと、男もすぐにイッてしまった。

「なんかヒリヒリする」と男が言う。

私は興奮が冷めなくて悶える。

次の男が入ってきた。

入れられてすぐにイッてしまった。

「もっとやっちゃいなよ」と女が囃し立てる。

男が私のオマンコに指を入れ、激しく感じる場所を刺激する。

そこに女がローターでクリトリスを攻める。

「いやぁ、クリがやらしいっ!おまんこイッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

あまりの刺激に私はお漏らしをしてしまった。

「おー!潮じゃね?」と歓声があがる。

女の誰かが、「あんた、あちこちで漏らしまくりじゃん。最低!」と笑う。

女が私のお尻の穴にローターを押しつけてきた。

お尻に異物感を覚え、体を引くと、前から肩を女に押さえられる。

「やだー!」と久々に抵抗する。

グッと押しつけられるけど、当然お尻の穴には入らない。

家主が興奮しながら、「なんかクリームみたいなの探してくる!」と言って出て行った。

(ホントにお尻に入れるつもり!?)

不安に思っていると、また、ローターや手で、おまんこを攻められる。

ちょっとヒリヒリとしてきてた。

上から男のモノが口に入ってきたり、お腹に跨がられて胸に男のモノを挟まれたりする。

私はまた声が出る。

そんな中、家主が、「いいのがあった!」と戻ってきた。

家主が手に持っていたのはワセリンだった。

「お前、やる気十分だな」とみんなが笑う。

四つん這いにされて、何人かに押さえ付けられ、塗られ、男にお尻に指を一本入れられた。

なんとも言えぬ感触で気持ち悪い。

指をグリグリ動かされた。

指を引き抜かれ、うんちがついてないか確認される。

「AVと違って出てこないんだな」と興味津々に話す。

私は格別お通じがいいせいだと思う。

指が二本入れられ、「痛い!」と叫んだけど、無視された。

どんどんワセリンを塗られて、二本の指をグリグリ動かされる。

奥の方まで入れられる。

「やだー!やだー!」と叫んでいると、「まーまー!気持ち良くしてあげるから!」と言って、もう一つのローターをオマンコに入れられ、マッサージ機をクリトリスに当てられた。

お尻では嫌悪を感じてるのに、気持ちいい声が出てしまう。

そのうちに、お尻の中で異変が起きた。

おまんこの中で小刻みに震えるモノと、皮膚を隔てたお尻の指が密接した時、お尻の中が気持ち良く感じる。

気持ちいいのを悟られない様にしようという気力すらなくなるくらい気持ち良く感じてきて、私はイッてしまいました。

「あんっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~あ~!」

果てて倒れ込むとお尻から指が抜けた。

指にはちょっとうんちがついてきたみたいで、「やっぱうんこついてきたー、きったねー」と叫ばれ、女から「こいつ、漏らしまくりでウケるんだけどー」と辱めを受ける。

「けつに入るかなー!」と誰かが言う。

「まずはローターだな!」と、またワセリンをいっぱい塗られてローターをグイッと押し込まれた。

こそばゆいというか、背筋がザワッとする感触が気持ちいい気がする。

指と違って出し入れできるものではないので、お尻からローターの紐だけが出ている。

仰向けにされ、あそこに指を入れられ、動かされると、やっぱりお尻が気持ちいいのだと再確認してしまった。

我慢できなくて声を上げる私。

「おー!指が締めつけられる!電マも当ててみ!」

クリトリスにマッサージ機を当てられる。

あまりの快感に私はまた漏らしながらイッてしまった。

今にも口からよだれを垂らしかねない私のオマンコに、すぐに男が入ってくる。

痺れながらも、指より太いアレが入ってきて、お尻もすごく気持ちいい。

「ケツのローターが震えてんのと、すっげー締めつけで、動かさなくてもいきそう!」

男はホントにすぐ果てた。

別の男がすぐに入ってきて、私を乗せて仰向けに寝ると、お尻のローターが引き抜かれた。

おまんこに入ってる男は動かず、お尻に指を出し入れされると、私はお尻の刺激に声を出してしまう。

「お前、ケツで感じてるんだな?」と言われ、答えずにいると、おまんこに入ってる男に、「正直に言わないと、中出しするよ?」と言われ、私はうっかり、「気持ちいいです」と答えてしまった。

この時はまだ、中出しするといつでも妊娠するのだと思ってました。

みんながげらげら笑う。

男がお尻に指を出し入れしながら、せっせとワセリンを塗る。

おまんこに入っていた男が「イク!」と言って素早く私をどけると、後ろから腰をしっかり掴まれ、男が私のお尻に入れようとした。

なかなか入らない。

私は黙ったままでいる。

なんとかお尻に入ってたけど、痛がってすぐに引き抜かれた。

「今度色々買ってからまたやろうぜ!」と誰かが言った。

男たちが談笑していると、女が私のオマンコに指を入れたり、マッサージ機を入れたりして、さらに私を何度もイカせた。

何日か経った土曜日の夕方、またAの家に呼び出された。

中間テスト週間だった。

Aに言われて親に「今日はA先輩の家に泊まる」と電話を入れさせられ、親と偽った恐い兄が丁寧に親にあいさつをした。

Aの両親は留守。

恐い兄は当然、家には留まらない。

今日は男達はいない。

当然のように裸にされる。

Aは、恐い兄に頼んで怪しいモノをいっぱい仕入れたと言って、でっかい袋を出した。

女達もやらしい事に関心が尽きないようで(実験台みたいな)楽しそうにしてる。

女が私の両乳首をローターで攻める。

私の体は意志以上に開発されたのか、行為を拒まなかった。

しばらく両乳首を攻められたところで、濡れたかどうかを確認されたりした。

濡れたのを確認し、笑い声が上がると、Aがクリトリスを舐めてきた。

びっくりするほど気持ちよくて、声を上げてしまう私。

「なんかエロいねー」と、女たちがはしゃぐ。

そして、ディルドとかいうブヨブヨした男のアレみたいなので攻められ、マッサージ機をクリトリスに当てられて感じていると、Bがパンツを脱いで、「舐めて!」と、私の顔に跨がってきた。

(舐めろって言われたって・・・)と心の中で思う。

周りにいた女が、「舐めなよ」と言って、髪を引っ張る。

目を瞑り、ペロペロと舐めてみた。

変な味がする。

「気持ちよくする気あんの?」

私の顔の上の女が怒る。

(あるわけがない)

私のオマンコに入ってるディルドの動きが激しくなり、私はイッてしまった。

入れたままうつ伏せならされ、私の顔の上の女を前から舐めさせられる。

「あぅっ、気持ちいい」と女がいう。

「イクまで舐めな。途中でやめるとひどいことするよ!」とAが言い、私は必死で舐めた。

懸命に舐めても、なかなかイカない。

「もういいよ!下手くそ」と、女は私を突き飛ばした。

「途中でやめたから罰だね!オナニーしなよ!」

躊躇してるとお腹を蹴られた。

仕方なく、私はクリトリスに手を伸ばす。

「ちょっと待って!」と止める声がかかった。

(助かった?)と思っていたら、前に地下で塗られた媚薬を、乳首、クリトリス、オマンコ、そしてお尻にも塗られた。

すぐにまたジンジンしてきて、体がもじもじしてしまった。

気づかれた様で「ビデオ回そ!」と録画を始めた。

女が微弱のローターを焦らすように私のクリトリスに当てては離し、を繰り返した。

たまらず私はクリトリスを押さえて我慢した。

そこへ、「これ飲みな!」と錠剤とペットボトルを渡してきた。

躊躇してると、「あたし達も飲むから!」と飲んだのを見て、不安ながらも飲んだ。

少し経って、くらーっと来て、まったりとした感覚に襲われた。

押さえているオマンコがもっとジンジンしてきて、触りたかった。

「クリ、触ってないのにっ、はぁっ・・・気持ち、っああきもち、っああ、はううっ!だ、だめぇっ!おまんこ、おまんこが溶けちゃうっ!ひいっ!あうっ!イッちゃう、おまんこ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!いっくぅっ!!」

この後の事は、実際にはあまり覚えていません。

たぶん記憶を失くすくらいの強烈な快感で、失神していたようです。

<続く>

社内のアイドルが和式トイレで晒したあり得ない恥態

僕は都内でOA機器販売の営業をしている35歳の男です。

会社は都内の中心地にオフィスがあって、社員数は100人ちょっとです。

男女の割合が6対4位で、比較的女の人が多い企業だと思います。

それだけ女性がいると、当然可愛い娘が何人かいるんですが、中でもアイドルみたいに可愛い娘が5人ほどいます。

社内の仕事の出来る男連中は、堂々とアプローチしている奴もいる位です。

僕は正直、営業成績があまり良くなくて、自分でもブサイクでオタク系だと思っているので、彼女達とは話もした事がありませんでした。

ちなみにオタク系と言ってもアイドル系ではなくて、警官のコスプレマニアです!

そんな中、昨年の夏休み前に品川の倉庫の整理をやらされる事になりました。

中古OA機器の動作チェックと在庫数の管理です。

最初は、僕とその年入社した新人の男の子とやる予定だったんですけど、直前で新人が辞めてしまい、とりあえず代役が見つかるまで一人でやる事になりました。

ただの倉庫整理とはいえ、相当な物量があるので、一人でやったら1月はかかります。

でも文句も言えず、真夏の倉庫で黙々と機器チェックをしていました。

倉庫整理を始めて1週間目に会社から連絡があって、「空いてる新人をそっちに突っ込むから早く終わらせろよ!明日の9時に直行させるから!」と言っていました。

僕はちょっとホッとして次の日を待ちました。

そして次の日、朝の8時から倉庫で作業をしていると、倉庫の扉がノックされた後、今まで見た事のない、アイドルみたいな女の子が入って来ました。

とんでもない可愛さで、北川景子ちゃんそっくりです。

彼女は、ちょっと天然系の声で、「すいませーん!今日からここで手伝えって言われて来ました宮内です!」と言って近寄って来ました。

僕は素人でこんな可愛い娘と話すのは初めてだったので、緊張して言葉が出てこなかったです。

何とか平静を装って自己紹介をして、仕事の説明を始めました。

そして仕事を始めたんですが、やっぱり緊張して何も喋ることが出来なくて、しばらくは気まずい空気が流れていました。

でも新人の宮内さんは凄く明るい元気な人だったので、向こうからどんどん話し掛けてくれて、何とか和やかムードで仕事が出来ました。

作業開始から3日目になると、彼女のキャラクターのせいもあって、「美和ちゃん!」なんて下の名前で呼ぶ事も出来るようになりました。

それどころか、余裕が出て来たおかげで、真夏の汗ばむ倉庫の中、薄着の彼女の胸元が気になってくるようになりました。

美和ちゃんは、顔は可愛いですが、胸は小さいようでした。

でも前屈みになった時の胸元は、ブラジャーの奥の乳首ギリギリまでを見せてくれた事もあってかなり興奮しました。

内心(こんな娘と自由にエッチな事したいなー)と思いながら、自分には絶対にチャンスが無いことも分かっていました。

実は僕は素人童貞って奴で、今まで彼女はいませんでした。

でもソープには毎週行ってるので、経験人数は数え切れません(笑)

僕にとって美和ちゃんと一緒の作業はとても楽しいものでした。

出来ればずっとこの仕事をしていたいと思ってしまう程でした。

美和ちゃんには当然のようにイケメンの彼氏がいましたが、そんなのは全然気になりませんでした。

キャバクラに来ているような感じでしょうか?

美和ちゃんのプライベートを聞けば聞く程、純粋な女の子だな!って思いました。

お酒も煙草もギャンブルも、クラブ遊びすらしない箱入り娘みたいな感じでした。

そんな楽しい毎日が過ぎたある日、倉庫に僕宛の荷物が届きました。

それは僕の趣味の物を通販で購入して、家では受け取れないので、倉庫に送ってもらった物です。

中身は“手錠”です。

最初にも言った通り、僕は警官のコスプレマニアなので、色々なグッズを沢山買ってしまいます。

もちろん美和ちゃんには言えないので、袋ごとトイレに持ち込んで、大便をするついでに中身を確認して眺めていました。

予想以上に気に入ったので、その日は気分が凄く良かったです。

でも、そんな手錠のせいで、後々大変な事が起きました!

倉庫にあるトイレは一つだけで、しかも今どき和式の便所です。

水洗の水タンクが正面左側に付いているんですが、そのタンクにつながる水道管が正面の壁の中心から出ているので、トイレにしゃがみ込んだ時に、目の前に水道管が見える状態です。

僕は太っているので、和式の便所だとお腹が出過ぎて後ろに倒れそうになってしまうので、目の前にあるその水道管を掴んで、大便をしていました。

そしてお尻を拭く時に、手に持っていた手錠のチェーンを、水道管に引っ掛けるように置きました。

その後、僕は手錠の存在を忘れてしまい、そのまま倉庫に戻って仕事をしていました。

2時間位して美和ちゃんが、「おトイレ行って来ます!」と言って席を外しました。

美和ちゃんが居なくなって、僕は急にトイレの手錠を思い出しました!

慌てて追いかけましたが、すでにトイレに入ってしまった後だったので、ブルーな気持ちで待つしかありませんでした。

(美和ちゃんに変な人って思われるな・・・気まずいな・・・)

そう思いながら、仕事をして待っていました。

でも、美和ちゃんは一向に出てくる気配がありません。

心配になって見に行くのですが、物音一つしないですし、鍵も閉まっています。

中にいるのは間違いないので、心配しながら待っていました。

そして、1時間程待っても出て来ないので、本気で心配になって、もう一度トイレに行って、中にいるはずの美和ちゃんに話し掛けました。

僕「美和ちゃん大丈夫?」

聞くと、慌てた感じの声で、「あっ、はいっ、えー、大丈夫です・・・」と、さっきまでの元気が全然無い。

僕はそれ以上聞く事が出来なくて、「あっ、ごめんね、じゃあ作業してるから、無理しないでね」と言って戻りました。

更に時間が過ぎて、お昼の時間になっても出て来ないので、いよいよおかしいと思って、もう一度トイレに行きました。

僕「美和ちゃん?どうしたの?救急車でも呼んだ方がいい?」

美和「・・・すみません・・・あのー、先輩・・・恥ずかしいんですけど・・・動けなくなっちゃったんです・・・」

僕「えっ、具合が悪いの?」

美和「・・・違うんです、あの、トイレに手錠があったんです・・・」

手錠と聞いた時にドキッとしましたが、「えっ、それで?・・・」と更に聞きました。

美和「間違って・・・手錠がハマっちゃって・・・出れないんです・・・」

僕「えっ?」

美和「先輩・・・一人じゃ出れなくて、助けて欲しいんですけど、ドアを外から開けて欲しいんです。でも、ドア開けたら、目を閉じて下さい、お願いします」

僕「あっ、うん、じゃあ、何とか外から開けるけど、いいの?」

美和「・・・はい、でも約束して下さい、絶対中を見ないで、目を閉じて入って来て下さい」

僕は状況が飲み込めなかったんですが、どうやら間違って手錠をハメてしまい、内鍵を開ける事すら出来ない状況らしい。

とりあえず、ドアを開けたら目を閉じる約束だけして、開ける方法を探しました。

とにかく美和ちゃんは慌てていて、全然冷静じゃなくて、意味が分かりませんでした。

僕はドアを開ける方法を探しましたが、意外に早く分かりました。

扉のノブの所にコインをハメて回すような感じの金具が付いていたので、十円を入れて回したら、鍵の表示が赤色から青色に変わって開いたようでした。

僕「じゃあ開けるよ?」

そう言って開けようとすると、美和ちゃんが焦った声で、「本当に目を閉じてて下さいね、お願いします!」と必死で叫んでいたんで、目を閉じて扉を開けました。

そして、目を閉じて中に入ろうとしたら、頭をどこかにぶつけてしまって、その瞬間に目を開けてしまいました。

そしたら、とんでもない物が目に飛び込んで来ました!!!!!

信じられませんでした・・・。

あのアイドルみたいに可愛い美和ちゃんが、パンツを下ろした状態で、お尻丸出しで便器に跨がっていました!!!

そして更にビックリした事に、便器には美和ちゃんの出したウンチが、そのままになっていました。

僕は一気に興奮してしまい、一度は目を閉じたんですが、奇跡に近いこの状態が勿体なくて、マジマジと見てしまいました。

美和「ひどい!見ないでって言ったじゃないですか!」

美和ちゃんが真っ赤な顔でこっちを見て、泣きそうな声で訴えていました。

視線だけで犯されてる気分になる八百屋のおじさん[後編]

昨日、また露地売りの八百屋さんへ行き、おじさんに言葉責めをされながら恥ずかしい格好を見られてきました。

昨日はワイン色のシャツにミニスカート姿で出掛けました。

シャツの襟はU字カットが大きくて、お辞儀をするとオッパイの谷間が見えてしまうのを承知していました。

ミニスカートの裾丈はこの前と同じ、膝上15センチくらいですが、前スリットはもっと深いものです。

おじさんのお店は5、6坪くらいで、奥に木机と椅子が置いてあります。

その奥にカーテンが引いてありますが、そこは裏のテント倉庫に繋がっているようでした。

私が行ったのはお客の少ないお昼過ぎでした。

おじさんは奥の椅子に座ってラジオを聴いていました。

私が店内に入っていくと、おじさんは頷きながら、すぐにいやらしい笑みを浮かべました。

陽に焼けた頬を緩め、鼻を膨らませ、煙草の脂で汚れた歯を見せました。

ハンサムとは言えない顔ですが、その表情を見ると私はどこかが疼くんです。

「今日も乳が良く見えるな。飛び出てるのが分かる」

乳首のことを言っているのです。

おじさんのお店へ出掛けようと思った時から、乳首は尖ったままでした。

「いつも乳首を尖らせてるんだろ?奥さん」

私は言葉なく店先に立ったままでした。

「まあ、こっちへ来て座ったら良い」

おじさんは木机の前に並んだ椅子を指差しました。

椅子はおじさんと向かい合っていました。

おじさんの正面に座ると恥ずかしくて膝が震えました。

でも体は熱くて、おまんこもヌルヌルになっているのが分かりました。

「わしもばあさんが死んでからご無沙汰だからな」

セックスのことを言っているのが分かって、私は呼吸が激しくなりました。

おじさんが私をセックスの対象として見ているのが分かったからです。

「そんな助平な格好して・・・」

おじさんは嬲るように言い、私を見つめ、それから煙草に火をつけました。

「奥さんも見せたいんだろう・・・違うのかな?なら、乳を見せてくれないかな」

「そ、そんな・・・」

「脱がなくても、ほれ、襟の隙間から見せてくれたらいい。乳を揺すってな」

ああ、何ていやらしい言葉でしょう。

でも、おじさんの言葉に操られるように私はフラフラとしながら腰を屈めてしまったんです。

上体をおじさんの方に傾けた途端、おじさんの視線を一層強く感じました。

オッパイの谷間は絶対見えたはずですし、きっと乳首も見えてしまったでしょう。

「重たそうな乳だな・・・助平な乳だ・・・揺すってみな」

すごい屈辱を感じながらも私は上半身を左右に揺り動かしました。

シャツの中でオッパイがタプタプ動いてぶつかり合いました。

尖った乳首が生地に触れてピリピリしました。

私は目を開けているのが恥ずかしくて、硬く目を閉じました。

その時でした。

揺れる胸を掴まれたのです。

目を開けると、おじさんの手が伸びていました。

驚きと、少しの怖さと、強い刺激・・・。

私は拒む言葉一つ出せませんでした。

おじさんは初めは柔々と揉み、それからオッパイの付け根を搾るように掴んできました。

それは紐を使って縛る快感とは違いました。

男性の体温を感じる、すごく扇情的な快感でした。

声を押し殺すのが精一杯でした。

すぐ乳首を捕らえられ、縒られるように捻られました。

下へ引っ張られるとズキズキした快感が走りました。

「助平な乳首して・・・いつもこんなに尖らせてるんだろ?」

私は首を振るしかできませんでした。

「違うわけがない。股だって広げてるじゃないか」

少しでも抵抗しようとしたために、気づかないうちに膝が広がっていたんです。

目を落とすとミニスカートの裾は太腿の半分以上捲れていて、スリットの一番深いところはピンクのパンティが覗けていました。

「お願いです、よしてください」

「心にもないことを言って。見せたいんだろう、奥さんは?パンツだって見せてるじゃないか」

「ああ、ひどい・・・」

「まあ、今日はやめてやろうか。だけどな奥さん、また見せたくなって、きっとここへ来るだろ」

「・・・」

「今日だって、こうなりたくて来たんだろう・・・違うか?」

私は何も答えることが出来ないまま席を立ちました。

お店を出る時、おじさんに振り返ってお辞儀をしてしまったのが不思議に思いました。

家に戻ってからシャワーオナニーをしました。

シャワーを使いながらおじさんに弄ばれたオッパイを虐めました。

乳首をひねって引っ張りながらオマンコに3本の指を使うと、気が遠くなるエクスタシーに包まれました。

もうおじさんのお店に行くのはよそうと思っています。

でも、おじさんが言ったように、また行ってしまいそうな気がします。

今度、おじさんのお店へ行ったら、きっと昨日よりもっとひどいことをされるような気がするのに、心のどこかにもっと辱められたい気持ちがあります。

浮気妻を電マと極太バイブでお仕置き調教

半年くらい前の出来事。

休日の夜、地元で仲間と飲んだ帰り、風俗でも行こうかと風俗街をフラフラ歩いていると、1組のカップルがラブホから出てきた。

良く見ると女の方は知っている顔。

同じ職場の麻衣子だ。

男の方は知らないが、20代後半位のイケメン。

麻衣子は人妻だ。

しかも旦那は同じ会社の元上司にあたる人間。

年齢差10歳の結婚だったが、社内ではおしどり夫婦で有名だった。

結婚後、旦那は部署を異動したが、40歳にして取締役になったかなり仕事のできる男。

俺も良く知っている。

麻衣子は今年で30歳だがモデル顔負けの美人。

同期入社で接する機会は多かったが、顔も仕事も普通以下の俺にとっては高嶺の花だった。

しかも上司と結婚した事により、更に遠い存在になった。

そんな女性が見知らぬ男とラブホから出てきたのだ。

麻衣子は俺と目が合うとすぐに下を向き、男の腕を引っ張り足早に去って行った。

その姿を見た直後、俺の頭の中は悪だくみで一杯だった。

翌朝出社すると、動揺している気配も無く、何食わぬ顔で仕事をしている麻衣子。

それが非常に気に食わなかった。

その日は麻衣子が一人になる状況をずっと待ち続けていた。

ちょうど昼食の帰り、麻衣子に出くわした。

俺は小声で、「昨日は楽しかった?」と嫌味っぽく話しかけた。

麻衣子「えっ?き、昨日?」

麻衣子は少し動揺しながらもとぼけようとしていた。

俺はその態度が気に食わなくて、「橋本部長に知られたらどうなっちゃうんだろうね?」と嫌味っぽく言い、その場を去ろうとした。

すると麻衣子は、「ちょ、ちょっと!絶対言わないで!」とかなり動揺していた。

俺が、「どうしようかな~」と言うと、「お願いします!」と泣きそうな麻衣子。

俺は「じゃあ、とりあえず今日の19時に◯◯駅前に来てよ。この辺じゃ誰に見られるかわからないからね」と、昨日麻衣子を見かけた地元の駅を指定。

麻衣子「今日は晩御飯作らなきゃいけないから無理だよ・・・」

俺「じゃあ、いつなら良いの?」

麻衣子「明日なら・・・」

翌日、麻衣子は17時過ぎには会社を出た。

俺は1時間後の18時過ぎに会社を出て、約束の場所へ向かった。

駅に着くと既に麻衣子が待っていた。

やはり相当な美人。

街を歩く他の女性が霞んで見える。

俺は麻衣子に、「じゃあ行こうか」と言い、この間のラブホへ向かった。

麻衣子は向かってる途中で目的地に気付いた様で、「ちょっと!どこ行くつもり!?」と言ってきたが、俺は平然と、「えっ?この間のホテルだよ」と言った。

麻衣子「何言ってるの!?絶対無理!」

俺「無理は言わないけど、話しちゃって良いの?」

青ざめた表情でとぼとぼと麻衣子はついて来た。

ホテルに着き、部屋に入った瞬間、いきなり麻衣子の唇にしゃぶり付いた。

麻衣子は突然の事に驚いた様で、俺を突き飛ばそうとする。

しかし俺がきつく抱き締め、「絶対言わないから大人しくしてよ」と言うと、麻衣子の身体から力が抜けた。

俺は再度麻衣子の口にしゃぶりつき、舌を入れ、麻衣子の唾液の味を思う存分楽しんだ。

身体を硬直させ、涙を流しながら必死に堪えているあの時の麻衣子の顔は忘れられない。

口内をたっぷり堪能した後、ベッドに連れて行き、服を1枚1枚脱がした。

麻衣子は、「シャワー位浴びさせて・・・」と言ってきたが、「麻衣子のそのままの味を知りたいから」と言い、そのまま脱がし続けた。

下着姿になった麻衣子は想像していた以上にスケベな体つき。

胸はEカップ位。

鼻息を荒げながらブラを外すと、お椀形の綺麗なおっぱいがこぼれてきた。

俺は興奮を抑えきれず、がむしゃらに乳首に吸いついた。

唾液をダラダラ垂らしながら乳首を舌で転がし、片一方の手で揉みまくる。

そしてそのまま全身を舐めまくる。

首筋、脇の下、へそ・・・隅々まで味わった。

そしていよいよパンツを脱がしてオマンコとご対面。

少し黒ずんでいるが、毛も薄目で綺麗なオマンコ。

散々身体を舐め回したが、薄っすら湿ってる程度。

俺は一気にビラビラごと口に含んだ。

麻衣子のオマンコは濃い目の塩味だが、匂いは無く無臭。

膣内に舌を突っ込みかき混ぜたり、クリトリスに吸い付き転がしたり、思う存分味を楽しんだ。

1時間程度クリトリスを舐め回したが、麻衣子はベッドで横を向いたまま必死に声を我慢している。

喘ぎ声すら出さない。

何とか声を出させようと思い、バックから秘密兵器を取り出した。

電マに極太バイブ。

無反応の麻衣子のクリトリスにいきなり電マを押し当てた。

その瞬間は、「えっ!何?」と少し驚いていたが、すぐさま、「あ~!!ダメ~!!」と喘ぎだした。

そして電マをクリトリスに押し付けながらバイブを挿入。

麻衣子「ダメ~!!それ弱いのっ!だめっ、やめてっ!お願い!!」

身体を捻りながら抵抗していたが、身体を押さえつけバイブを高速出し入れ。

麻衣子「うぁ~!あ~!!もうダメ~!!イクっ!イッちゃう!」

ものの数分で潮を吹き、絶頂に達した身体をビクビクさせていた。

麻衣子がベッドでグッタリしている間に俺は全裸になった。

そして、すでにMAX状態のチンポを麻衣子の目の前に持っていき、「しゃぶって」の一言。

「それは無理・・・」と言ってきたが、「話しちゃうよ」と言うと大人しく咥えてきた。

ただ、やる気の無いフェラはそんなに気持ち良いものではなかった。

イライラしてきた俺は麻衣子の頭を押さえつけ、喉の奥の方までチンポを突っ込み、頭を掴んで前後させた。

これでもか!と言わんばかりにチンポを奥まで突っ込むと、麻衣子はヨダレをダラダラ垂らしながら涙を流していた。

しばらくすると吐きそうになったのか咳き込みながら、大量の唾液を吐き出した。

その姿に興奮した俺は間髪入れずにチンポをオマンコにぶち込んだ。

生で。

「ゴム付けてよ!!」と怒り気味に言ってきたが関係無し。

啜り泣きながら、「んっんっ」と小さい声を出している麻衣子。

その姿に興奮し、俺は限界に近づいた。

俺「あ~!!イクぞ!!!」

麻衣子「中には出さないで!お願い!!」

もちろん無視。

そのまま膣内に大量発射。

その瞬間、麻衣子は大声で泣き出した。

チンポをゆっくり引き抜き、ビラビラを広げるとゆっくり精子が流れてきた。

射精したて賢者モードの俺は、「これで内緒にしてあげるよ」と泣いてる麻衣子に声をかけ、先にホテルを出た。

翌日、出社すると、元気のない麻衣子の姿があった。

逆に、とっくに賢者モードが終了している俺は性欲満タン。

帰宅時に麻衣子を捕まえ、再度ホテルで中出しファック。

半年経った今でも週に1回は麻衣子とセックスしている。

フェラも上手になり、会社の倉庫で抜いてもらう事もある。

流石に妊娠は怖いらしく、この前からピルを飲みだした。

先週は麻衣子のアナル処女も頂いた。

今では旦那や浮気相手よりも麻衣子の身体を知り尽くしている。

気性の荒い男性ドライバーたちのキツいお仕置き

私は去年短大を卒業し、今、小さな運送会社の事務をしています。

女子社員は私一人、ドライバーがバイトを含め20人くらい居ます。

ドライバーは気性が荒い人が多くて、その中人たちと仕事をしていくには私も気が強くなければやっていけません。

ドライバーのミスなのに理不尽なことで私が怒鳴られたりする時は言い返すこともありました。

たぶん、そんな私を快く思っていなかったんでしょう・・・。

その日は月末で残業をしていました。

残っていたドライバーは数人でした。

倉庫に荷物の確認に入ったとき、後ろに人の気配を感じました。

振り向くと同時に、口を塞がれて倉庫の戸を閉められました。

床に転ばされ、振り返ると4人のドライバーが立っています。

動揺して状況が飲み込めません。

「今日は美貴ちゃんにお仕置きしてあげようと思ってさ」

「生意気な口がきけなくなるくらいにね」

私は怖くて立ち上がれず、それでも四つん這いになって這うように逃げようとしました。

しかし相手は4人です・・・。

すぐに制服を脱がされ、下着姿にされてしまいました。

一人が、「ホラ、よく見せろや」と腕を掴んできたので、抵抗して腕に噛みつきました。

「この野郎何すんだよ!」

平手打ちをされました。

「素直にやらせれば優しくしてやっても良かったのにな、気が変わったよ」

男達は倉庫の棚からロープを取り出すと私の両手を縛り、梁に吊されました。

やっと足が床に届くくらいです。

「痛いっ、何考えてるの!外して!」

足をバタバタさせ、抵抗しました。

「相変わらず気が強いねえ~、どこまでもつかな?」

男はハサミを持ち出し、ブラを切る真似をしました。

「やめて!あああ!」

そう言うと同時にブラは切られ、胸が露わになりました。

「デカいね~」

男達は乳首を摘み、グリグリと指で・・・。

ゴツゴツした手で触られ、私は鳥肌が立ちました。

そして今度は男達の視線は私の下半身に・・・。

私の膝にロープをまわして縛ると、もう片方を梁に引っ掛けました。

「この紐、引っ張ったらどうなるかな?」

ゆっくりとロープを引っ張り出しました。

私の意志に反して足はM字に持ち上げられていきます。

「いやあああああ!!!!」

私は泣き叫びました。

下着を着けているとはいえ、男達の目の前に恥ずかしい部分を晒している格好になっています。

男たちが下着に鼻を近づけ・・・。

「蒸れた匂いだな」

「おいおい、しょんべんしたらちゃんと拭いてるのかよ」

そんなことを言いながら下着を食い込ませられました。

そして下着のアソコの部分の布を横にずらすと指を滑り込ませ、まるで割れ目を確認するかのようにクリからアナルまで指でなぞってきます。

そして腰の部分にハサミを入れ、下着を切られました。

アソコが空気に触れた感覚・・・。

全裸にされてしまったのだと思い知らされました。

「どう?縛られてマンコ晒してる気分は?嬉しいか?」

私は悔しくて、「変態!こんな事していいと思ってるの!」と声を上げました。

「人が質問してるんだから答えろよ」

男は陰毛を摘むとハサミで切ったのです。

「答えないとツルツルになっちゃうよ」

男達は笑っていました。

「嬉しいわけないでしょ!」

泣きながら言うと、「そうかなあ?」と一人がアソコを舐めてきたのです。

「じゃあオレこっち」

別の男に乳首も吸われ、舌で刺激してくる者、アナルを指で弄り出す者・・・、太ももを舐める者もいました。

私は、クリと乳首を同時に愛撫されたとき、「は・・・ああっ!」と声を上げてしまいました。

「変態はどっちだよ」

男はズボンを脱ぎ、私の前に立ちました。

ちょうど男のモノが私のアソコの位置になるよう縛り直されました。

「ホラ、逃げないと入っちゃうよ」

男がアソコに宛てがいます。

でもまったく自由がききません。

「いや!誰か・・・やめさせて!」

もちろん誰も助けてくれません。

男は私の腰を掴むと中に入れてきました。

「ほら入っちゃったよ」

そう言って男は腰を激しく動かし始めました。

「ん・・・ああっ!やだああっ!」

口では嫌がりますが、私のアソコは男を受け入れていました。

男が果てると、「次オレ」と二人目が後ろに回り、お尻を持ち上げバックから入れてきました。

「生意気な上に変態だったとはね」

他の男達はあざ笑います。

3人目を受け入れたとき、私はもうぐったりしていました。

抵抗する気力もなくなっていました。

頭から水をかけられ、「ちゃんと相手しろ」とお尻を叩かれました。

「わかったか?女は男の言うことを聞いていればいいんだよ」

「そうそう、素直に股開いてればね」

私はこのことを誰にも言えずにいます。

こんな事をされて、仕事を辞めるのも悔しい思いがあるので、まだ仕事を辞めてはいません。

でも、毎日顔を合わせるので、精神的にいつまで持つかどうかわかりません。
広告
広告
忍者RSS