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公園・キャンプ場

コンビニに来る常連客のエロいOL

俺はコンビニでバイトしてる。

キレイなお客さんとか可愛い子が来るとやっぱりテンションが上がるわけで・・・。

よく来るお客さんの中に20代後半くらいのOLさんがいて、その人と関係を持った。

その日はもう一人の店員が裏で仕事をしていて、レジは俺一人。

店内はそのOLさんしかお客はいなくて、何か起こるには絶好のチャンスでした。

そのOLさん(以降ユウコ)がレジに来て、「いらっしゃいませ」と対応すると、ユウコは少し照れた笑顔で、「こんばんわ」と返してきた。

いつもより露出が激しい服を着ていて、あまり大きくはない胸が見えていて谷間を強調しているようだった。

俺はそれに気付いて少しチンポが反応してしまって興奮した。

それから俺はチラチラ気になって仕方なかった。

そんなことを考えながらレジに商品を通してると、「今日はお客さん少ないですね」と。

こういった会話は初めてだったから少し驚いたけど、普通に「そうなんです、今日雨降ってるし、あまりお客さんが来ない時間帯なんですよー」と答えると、「じゃぁ、またこの時間に来ようかな・・・」とユウコは少し恥ずかしそうに上目遣いで言う。

商品を袋に詰めながら俺は心の中で(いける・・・)と思った。

そしてあえて真面目な口調で、「来てくださいね」と答えた。

するとユウコもいけると思ったのか、お金を受け取ろうと手を出した瞬間、ユウコは俺の手を握った・・・。

ユウコが、「いい?」と聞いてきた。

俺は瞬間的に「うん」と返事をして、その手を握り返した。

ユウコは待ちきれないという感じで俺の手を握り返してきて、息が荒くなっていた・・・。

俺はたまらずカウンター越しにユウコの唇を犯した・・・。

ユウコは全く驚かず、むしろ俺の唇を咥えたり自分から舌を入れてきた。

口の中はユウコの唾液と俺の唾液でドロドロでカウンターに垂れてるのがわかった。

ユウコは、「ん・・・んんん・・・、はぁはぁ」と声を漏らしながら俺の手を愛撫し、指を絶えず動かしながら絡めていた。

俺のチンポはもうギンギンで我慢汁が溢れているのがわかった。

後で聞く話によると、ユウコはコンビニに来るたびに濡れてしまってたらしい。

そしてレジに俺がいて、俺と応対したり手が触れるとユウコのマンコは汁が垂れ流れてしまうくらい濡れていたらしい・・・。

ふっと現実に戻って口を戻すと、ユウコは寂しそうな目で俺を見て、「もっと・・・」と言う。

「したいけど、バレるとまずいから・・」

そう答えるとユウコは俺の手を握って、「じゃぁ、私の家でしよ・・・」と言った。

ユウコは俺にアドレスが書かれた紙を渡して、「最後にもう一回・・・」と言ってきたから、今度は俺がユウコの口に舌と唾液を流し込んだ。

するとユウコは嬉しそうに俺の口をしゃぶった。

バイトが終わって、次の日が休みだったからバイト終わりにすぐにメールしたら、『◯◯◯の公園わかる?そこで待ち合わせしよう』と返事。

チンポをギンギンにしながら速攻でその公園に向かった。

ユウコはノースリーブのTシャツにミニスカートでベンチに座っていた・・・。

俺「ま、待った?」

ユ「ちょっとだけ・・・」

俺「・・・」

ユ「・・・」

俺がユウコにぴったりとくっついて座ると、ユウコは俺の腕に手を回して胸に押し付けてしがみついてきた。

ユ「Kくん・・・したい・・・」

俺「・・」

俺は我慢できずにユウコの口に貪りついて舌を絡めた。

ユウコも舌を絡めてきて、お互いの唾液でドロドロになりながら体を抱き寄せた。

おしまい。

泣きながら大学生の腰に両脚を回した妻

その日は朝からキャンプ場に行き、昼は子供と色々遊んで、夕方はバーベキューをしてた。

そしたら、「食材とビール多めにありますから一緒にいかがですか?」と隣の大学生5人グループが来てさ。

最初はもちろん遠慮したけど、話していて感じのいい奴らだったし、じゃあ、まあ一緒に、という感じで夕飯を囲んだ。

学生らは肉なんかもせっせと焼いてくれて、子供とも遊んでくれたし、就活や結婚のことなども質問してきたりして。

なかなか素直で可愛い奴らで、悪い気はしなかったよ。

嫁もニコニコ笑いながら話を聞いていた。

で、9時になり、俺は子供を寝かしつけるためバンガローに入ったんだ。

寝たらすぐに戻るつもりだった。

ドアを閉めたその瞬間だった。

「え・・・、ちょっと!」

外から、嫁の少しきつめの声が聞こえた。

そしてすぐに・・・。

「あ!だめ!返して!」

もう明らかに叫び声。

子供に、「絶対そこに寝てなさい」と念を押して、そっと窓の外を見た。

嫁は裸にされていた。

後ろに回った一人に両腕をバンザイさせられ、足を少し開いた状態で左右一人ずつにガッチリ固定され、ちょうど『X』の文字のようになっていた。

裸が焚火に照らされて、ゆらゆらオレンジ色に輝いて見えた。

「キャンプではお風呂に入れないですからね」

「僕らが綺麗にしてあげますから動かないでね」

「奥さん結構キツい汗かいてますね」

「ほらこのへんも、清潔にしないと」

そう言いながら、あとの二人が嫁の身体をベロベロ舐めていた。

「いや、いや、いや」

嫁は泣きながら抵抗した。

学生たちは舐め係と固定係を順に交代している。

子供「ママのお声が聞こえるよー」

俺「見たらダメだよ」

子供「なんでー」

俺「ちゃんと寝てなさいっ・・・」

外を見ようとする子供の頭を慌てて押さえつけた。

子供と一緒にシーツを被った。

学生と嫁の声。

壁越しでもよく聞こえる。

「ここに寝て、奥さん」

「ダメ、ダメ」

「おい、しっかり押さえて」

「いや、わかっちゃう・・・ちょっと、あっ、あ、あ、あ、あん、んっ!」

「・・・うぃ、交代~」

「・・・ああっ!」

「奥さん、キスしよ、ね、お願いだからさ」

「・・・」

「キスしたら動くから」

「・・・」

「ね?」

「・・・。あ、やあぁぁ、あん!あん!あん!あはん!あん!あん!」

「奥さん、可愛いし、はっ、はっ、はっ」

子供「パパ、心臓がドキドキしてるね」

俺「うん、ごめんな、もう寝よう」

子供「僕、少し恐い」

俺「大丈夫だよ、明日は虫採りに行こう」

シーツを整えるため中腰になった時、カーテンの隙間から外が見えた。

嫁が木のテーブルに寝て、その上に学生がぴったり胸を合わせて重なっている。

学生はものすごい勢いで腰を振っていた。

他の学生はニヤニヤしながら見ていた。

嫁は泣いているようだった。

そして、嫁の両脚が学生の腰を捕まえた。

学生の動きが、いっそう激しくなった。

嫁が何か聞き取れない言葉を発した。

聞いたことのない声だった。

既に11時を回っていた。

子供はいつの間にか寝ていた。

結局、嫁は学生たち全員と順番に重なった。

嫁の泣き顔を見ているとなぜか出ていけなかった。

本当に今でもなぜだか分からない。

俺は、嫁が学生たちを振り払いコテージに逃げ込んでくるのを待っていた。

だが嫁は最後まで逃げて来なかった。

それが今でも不満であり、謎でもあるんだ。

お尻も足もムチムチだった陸上部の女子[前編]

ぼくには中学校時代いつも遊んでいる6人くらいのメンバーがいた。

その中には一人だけ『S子(仮名)』という女子がいた。

S子は陸上をやっていたのもあって、お尻から足までムチムチしていた。

さらにいつもピチピチした黒いジーパンを身に着けており、思春期のぼくにはたまらない存在だった。

中一の頃はなんとも感じなかったが中二の後半になるとその子でオナニーしまくりだった。

ある日、いつもと同じように遊んでた。

その日もS子は黒いジーンズでムチムチしていた。

外で遊ぶことになり、みんなで小さな公園に行った。

ぼくとS子を除いたメンバーは野球が好きでよくキャッチボールをする。

ぼくとS子は、最初は一緒にやるのだが、すぐに疲れてしまい違う遊びをする。

その日も疲れてきて砂場の方へと行ったのだった。

するとS子は短い棒を持ってきて、地面に絵を描き始めた。

最初は立って描いていたが、疲れたのか便所座りして描いていた。

S子が「見てみて~」とぼくに言ってきた。

ぼくはS子の描いた絵を見る。

・・・つもりだった、だが目の前には黒いジーパンがあった。

ぼくは絵なんて見てる余裕もなくS子の股を見た。

よく見るとマンスジと思われるスジがある。

ぼくの股間はビンビンだった。

そんなことも気にせずS子は絵の説明をしている。

このまま触ってしまおうかと思ったとき、もう興奮しすぎて手が勝手に動いてしまっていた。

むにゅ~という感触がしたと思ったときにはもう遅かった。

ぼくの手はS子のマンスジに覆い被さる形で触っていた。

S子は「いやっ」と小さな声を出して、便所座りのまま後ろに倒れてM字開脚のような姿勢になった。

ぼくは必死になって言い訳を考えた結果、「服の上からだからいいだろ」と変なことを口にしてしまった。

もう終わったなこれ、と思った。

だがS子は、「服の上からなら、もう少し続けていいよ」と言ってきた。

本当にびっくりした。

砂場でやると他のメンバーに見つかるからと言って、トイレの個室に入った。

S子がガニ股で便器に座った。

ぼくはもう夢のような気分だった。

そのまま触るのも勿体なかったので、太ももをなぞるようにして触っていった。

余談だが、やっぱり陸上部の筋肉はすごいと思った。

太ももをすぎてマンスジに辿り着いた。

改めて触ってみると暖かくて柔らかかった。

マンスジを触っているとき二人とも無言だったが、しばらくするとS子の息が荒くなってきた。

「もうやめて・・・」とS子が言った。

「どうしたの?」と聞くと、S子は恥ずかしそうに、「イキそうなの」と答えた。

このとき、ぼくの股間は今までにないくらいパンパンだった。

ぼくは「わかっよS子、じゃあ最後に、後ろ向きに立ってみて」と言った。

S子は不思議そうにぼくの言う通りにした。

ぼくはS子のお尻を触った。

「これならいいでしょ」といたずらな笑みを浮かべると、「これなら大丈夫かも」とS子は言った。

しばらく触っていた。

「もう戻ろう、みんな心配するよ」とS子が言ってきた。

ぼくの股間はもうやばい状態だった。

射精したいという気持ちでいっぱいになっていた。

ぼくは、「ごめんS子、最後にこれだけやらして」と言ってズボンを下ろした。

S子は前を向いていて見えてないようだった。

「次はなに?早く戻ろうよ!」というS子を無視して、ぼくはS子の股に勃起したちんぽを擦り合わせた。

すごかった。

今までにはない感じだった。

柔らかくてS子のマンコの肉がぼくのちんぽを包み込んでいる。

S子は指だと思ったらしく、「また?これだとイッちゃうよ」と言っている。

少ししてからS子の息がまた荒くなってきた。

「やばい・・・イッちゃう・・・」

このときS子は、指ではなく、ちんぽだということに気づいた様だった。

「ちょっとこれなに?やめて!!」

S子は言うがそんなの気持ちよすぎて耳に入らない。

「やばい、俺もイキそうだ・・・一緒にイこうぜS子」

「わかったから早くして!!」

S子のマンスジがさっきよりも熱くなってるのがわかった。

「イクよS子」と言って、ぼくは思いっきりトイレの壁へ射精した。

その瞬間S子は、「んっ?」と声を漏らしてエビ反りになった。

ぼくは急いでティッシュで精子を拭いた。

S子は息を切らして座っている。

最後にS子の股に顔をつけて匂いを嗅いだ。

ジーパンの上からでも分かるくらいヌメっとしていてチーズの臭いがした。

この後、一週間ほどはオナニーのおかずに困らなかった。

<続く>

優しく介抱してくれるバイトの女友達に欲情して

アルバイト同士、俺も含め男2人、女2人で飲みに行った時の話。

俺が経験した、最もエッチだと思った実話です。

みんな気の合う仲間のせいか、最初っから凄いペースで飛ばしていた。

俺もあまり強くないのに、その時はかなりのピッチで飲んでいた。

目の前が酔いでぐるぐる回り、激しい吐き気が襲った。

俺はたまらずトイレに駆け込んだ。

どのくらいトイレに居ただろう、その後の記憶がなくなっていた・・・。

気づいたら俺は外に出ていて、ビルの陰に体育座りをしていた。

そして隣には美貴ちゃんがいて、俺の背中を擦ってくれていた。

俺「みんなはどうした?」

美貴「どっか行ってしまった」

俺「ごめんね、介抱なんかさせちゃって・・・」

美貴「だって、ほっとけないじゃない」

美貴は結構華奢な体つきで、美女ではないけど愛くるしい顔をした子だ。

飲み物のオーダーも、みんなの分を聞いたり、料理が来ると取り分けたりしていた。

美貴とならうまくやっていけそうだなと前々から感じていて、正直ちょっと気に入っていた。

俺の酔いはいい加減覚めてきていた。

しかし隣にいる美貴をなんとかしたかった。

「ちょっとここ騒がしいから静かなとこで休みたい」

俺は美貴の手を引っ張ると誰も居ない市民公園の、薄暗いベンチまで歩いていった。

ベンチに腰掛けると、俺は具合が悪そうに前屈みにうずくまった。

「大丈夫?」

美貴が左手で背中を擦ってくれる。

形の良いCカップはあるおっぱいが背中に当たる。

もう限界だった。

「美貴!」

俺は具合の悪いふりをして美貴に抱きついた。

「え、ちょっとぉ!」

美貴は少しびっくりしたみたいだが、強い拒絶ではなかった。

「好きだったんだ、ずっと、美貴のこと・・・」

性欲のせいか酔っている勢いのせいか、口がそうとう滑らかになっていた。

そして勢いでに美貴にキスをした。

「う、うんもう!」

美貴は少し抵抗した。

「なんかこういうの嫌!」

美貴はちょっと怒ってしまった。

「すまん、調子に乗った・・・」

俺は美貴に謝ったが、このままやめる気はまったくなかった。

「俺と付き合ってよ、愛してる!」

美貴のおっぱいを触りながら迫った。

「わかった、わかったから、ちょっと待って」

美貴は意を決したように言う。

「◯◯君は、私のことなんとも思ってないかと思ってた・・・」

俺は無言でその唇に再びキスをした。

舌を絡めて、つばを出し入れした。

美貴はもうグッタリしていた。

美貴の右手をとり、自分のモノをジーンズの上から触らせた。

もうカチンカチンになっていた。

「ジッパー下ろして、強く握って」

俺は指示を出した。

美貴はぎごちない手つきでジッパーを下ろす。

「美貴のもしてあげるよ」

俺は美貴のスカートの中に手を入れた。

「あっ!」

美貴はビクンと仰け反った後、左手でぐっとしがみついてきた。

お互いの手がクロスして、お互いの性器を弄りあっている。

キスをする口を離すと、美貴の目は完全にイッてしまっている。

口からはだらしなくよだれが垂れている。

普通の男ならここで咥えさせるんだろうけど、俺はしない。

「ん?ここが気持ちいいのか?」

美貴の瞳を見つめ、激しくGスポットを責める。

「うう、うう、うう、う、う」

美貴は小刻みに震え、目を見開いて快感に耐えている。

「俺のこと、好きだったんだろ?どう?こんなことされたかったんだろ?」

「う、うう、う」

美貴は涙を流し、小さく何度も頷く。

「ほら!俺のチンコ、もっとしごけよ!」

美貴はハッとして、狂ったようにしごき始めた。

「美貴、愛してる、愛してる・・・」

俺は美貴のグチョグチョに塗れたアソコを容赦なく掻き混ぜた。

「ああっ!あああっ!」

美貴は白目を剥いて叫んでいる。

イクのが近いようだ。

「美貴!美貴!美貴!美貴!美貴!」

俺は狂ったように名前を叫び、美貴の瞳を見つめた。

超高層ビルのてっぺんから二人抱き合い背中から落ちていく、そんな映像が脳裏をよぎった。

もう何もかも捨てて構わない、地獄に落ちても構わない、美貴と愛し合って行けるなら・・・。

「うっ!!!」

体中に電流が走り、ドクンと性器が脈打った!

白い液体が飛び散った!

おびただしい量の白い液体は、美貴の右手の中で溢れるとスカートに滴っていた。

口を食いしばり快感の余韻にしたる美貴・・・。

射精の快感で脳がしびれ動けない俺・・・。

しばらく放心状態だった二人、我に返るとまた見つめ合い、キスを求め合った。

朝まで何度も何度も快感の波は訪れ、二人の夜は更けていった・・・。

兄の結婚相手とエッチな関係に・・・!?[中編]

約束の日。

兄貴は仕事に行って、俺は待ち合わせの場所に向かった。

待ち合わせの場所には俺よりも先にむっちゃ可愛い人が立ってた。

「あ、遅ーい、待ってたぞ」

(姉ちゃん何でそんな可愛い格好してんの?)

その瞬間から、心臓バクバク言い始めた。

いつもよりちょっと赤みの強い口紅、後ろで束ねられたストレートの髪。

「今日はデートだからおめかししてきたからね」

サラッと発言する姉ちゃんに俺はドギマギして「あ」とか「うん」とかしか言えてない。

「今日はお兄ちゃんのプレゼント選ぶでしょ?だから今日の出来事は全部秘密ね?言っちゃダメだよ。私もプレゼント渡す日まで忘れたことにして知らん顔してるから、ね?」

サプライズでプレゼントしたいって話はずっとしてたから秘密なのは分かるんだけど、ちょっと言い方が気になり始めてた。

頭で『デート』って言われてから、俺ってば意識しちゃって、姉ちゃんの歩き方とか振り返る姿とか見てドキドキし始めてた。

俺は全然店とか知らないから、姉ちゃんに連れられるままに回っていったけど、途中から店の商品を見て姉ちゃんと話しながら、自分が凄く愉しんでた。

昼も姉ちゃんのおごりでコース料理が食べれる店に入って、カチコチになりながら食べたりした。

「こういう店は昼はそんなに高くないんだよ、君のお金はプレゼントに回さなきゃ」

そう言われて割り勘を拒否されたり。

後から考えれば本当にデートっぽかったけど、ちゃんと時計屋でプレゼントも買えて目的も果たせた。

兄貴ともこんな風にデートしてたのかなぁって考えたら、胸がちょっと苦しくなった。

真面目一辺倒の兄貴には、こういうのって甘酸っぱすぎるからね。

プレゼントは腕時計。

兄貴は、親父が昔使ってたのをずーっと使ってたんだけど、さすがに最近は電池替えてもたまに調子が悪くて止まってたりする。

形見だから気軽に替えたらって言い出しにくかったけど、姉ちゃんが「(俺)からのプレゼントなら喜んで替えると思うよ」って言ってくれたからそれに決断した。

「別に腕にはめてなくても、時計とその時計への思いは無くならないよ」って。

買った時、姉ちゃんは自分が貰ったかのような嬉しそうな顔してた。

その顔を見ながら俺は・・・確実にその日の姉ちゃんに恋してた。

自分の気持ちに気がついたとき、自分が信じられないという思いと爆発しそうな胸の高鳴りでわけがわからなくなった。

何で、兄貴の彼女を好きになるんだよって。

何ていうか、すっげー嬉しそうな笑顔で・・・。

理屈じゃなくて抱き締めたいって思いが湧いて止まらない感じ。

だから「ね、もうちょっと遊んでいこ」って言われたとき、どうしていいか分からない変な顔になってたと思う。

(この人と一緒にいたい、でも、ダメじゃん)

そんな葛藤。

でも、何となく海の近くの遊歩道を歩いて、公園について疲れたからってベンチに座って・・・気がついたら、これ、どうしたらいいんだよって状態。

まずは一日付き合わせてしまってありがとうございますってお礼。

「どういたしまして、私も楽しかったよ」

「俺もすっごく楽しかったです。本気で。ほんとデートみたいだったっす。ははは」

「彼女が居ないって・・・聞いたけど・・・今でも彼女居ないの?」

「居るわけない・・・って」

「こんなに面白くて、素敵なのにね」

「そう言ってくれる人なんて学校には居ませんし。姉ちゃんくらいだよ、俺のことそんな風に褒めてくれるの」

「いやぁ、別に褒めてるわけじゃなくて本当に思ってることだよ」

「姉ちゃんみたいな恋人欲しいっす」

「ほんと?・・・年齢差が結構あるよ」

「好きになっちゃったら関係ないじゃないですか」

「そうだよね・・・関係ないよね・・・。好きな子は居ないの?」

「・・・」

「あー・・・居るんだ、お姉ちゃんに教えて?」

「・・・」

「応援できるかもよ・・・?」

「・・・」

「どんな人?」

「・・・」

その時の心境を振り返ってみたけど、頭がおかしくなってたとしか思えないんだ。

「姉ちゃん」

「え?」

「姉ちゃんが好きになっちゃった」

言っちゃったんだよな。

しかも真顔で。

「うそ・・・」

今日、いつもと違うお洒落で朝あった時からドキドキしてた。

デートって言われて嬉しくなった。

店を回って話をしててとても楽しかった。

兄貴のことは忘れてしまうほどに。

歩く姿、後ろ姿、振り返る姿、笑顔、悩んでる顔、凄く素敵で気になって好きという感情に気がついた。

息継ぎしないで真剣に話をした。

姉ちゃんは真面目に聞いてくれて、悪戯っぽくにっこり笑って・・・。

「ありがとう、私も好きになってもらえて嬉しい。私もね・・・君が好きになりはじめてるよ。でも、今日のことは秘密だからね・・・明日になったら」

・・・ちゅ。

「しーっ」

気がついたら姉ちゃんが近づいてきて唇に何かふんわりしたものが当たった。

キスだって気がついたのは、姉ちゃんが紅い顔を離した後。

「またね」って言って、一人でさっと立ち上がって姉ちゃんは帰っていった。

俺は・・・っていうと、5分くらいそのベンチでボーっとしてたと思う。

もちろんファーストキス。

好きになった人からしてもらう最高のキスだったのに、胸が締め付けられる苦しさが残った。

でも嬉しかった。

その週末。

姉ちゃんは、いつもと変わらない感じでうちを訪ねてきて、過ごしていた。

秘密だって言うけど、あんなことがあったのに平然としてる姉ちゃんは凄いと思った。

兄貴が居るからか、俺もその時は普通の感情でいたと思う。

一時の盛り上がりなのかなって考えたりもした。

でも、帰り際に兄貴が居ない間にコソッと・・・。

「また、遊びに行きたいって言ったら、行く?」

そう聞かれたとき、秋休みの1日を思い出して体中にゾクゾクって震えがきた。

コクコクと頷く俺に、「じゃ、次の祝日、また前と同じとこに」ってそっと告げて、姉ちゃんは帰っていった。

もう、その時の頭の中はまたパニック。

(姉ちゃんの真意は?兄貴との関係は?兄貴はどう思ってんの?)

罪悪感はありながらも、祝日になると兄貴を仕事に送り出して俺は姉ちゃんに会いに行く。

祝日は、兄貴が仕事だから俺だけ休みになってる。

姉ちゃんも祝日は休みらしい。

祝日のたびに姉ちゃんとデートを重ねる生活が続いた。

デートをしてる時は、姉ちゃんは俺だけを見てくれて、俺は姉ちゃんを独占している。

でも、何回デートしても俺の心の隅に兄貴のことが残ってる。

でも、でも、姉ちゃんの前にはそれが出せない・・・。

秋が終わって冬が来て、クリスマスはさすがに兄貴も休みを取って三人で祝った。

三人でいる時の姉ちゃんは兄貴のことをすっごく優しそうな目で見ていて、ぞっこん惚れていることが分かる。

そこで二人から宣言された。

「来年の春に結婚しようと思う」と。

式場の予約とかはもうしているということだ。

婚約してから2年と結構長かった気もするけど、ようやく名実ともに夫婦になるらしい。

俺は、凄くいい顔でお祝いを言えたと思う。

だって兄貴と姉ちゃんが幸せになるんだから。

と、そこで姉ちゃんがウィンクをしているのに気がついた。

(あ、ああ、プレゼントか、忘れてた)

って、姉ちゃんその合図はあまりにベタ過ぎないか・・・。

俺が「結婚祝いのプレゼント」って包みを兄貴に渡したら、なんか不思議そうな顔をして、その後くしゃっと顔を崩していきなり泣き始めてやんの。

おいおい、プレゼント開ける前にかよ。

そうそう、開けてくれよ。

「・・・時計・・・ボロボロになってたろ?」

兄貴ってば、「そういやボロボロになってたなぁ、ちょうど良いわ、ありがとな、ありがとな」って言いながら俺に抱きついて来やがった。

兄貴の肩越しに姉ちゃんを見たら、右手でグッと親指を立ててきた。

姉ちゃんのおかげでもあるよ、ありがとう。

って、兄貴、胸が冷たいって、泣き過ぎだろ。

え?兄貴の肩も冷たいって?知るかよ・・・。

なんでかその後、三人ワンワン泣きまくった。

俺も兄貴も声にならないから、姉ちゃんがこのプレゼントは俺がバイトした金を貯めて買ったとか説明してくれたら、兄貴もっと大きく泣き始めちゃって、どうしようもなくなった。

ひとしきり泣いた後、兄貴はしみじみと俺も大きくなったんだなぁって納得(?)してた。

そりゃ大きくなるわ、もうすぐで大学生だからな。

落ち着いた後、三人でお茶を飲みながら「嬉しい時は泣かないで笑おうや」って話をした。

泣くとなんか話が出来なくなっちゃうもんね。

これで春からは、三人で暮らしていくんだなぁって実感が俺に湧いてきたんだけど・・・。

帰り際に、姉ちゃんがまた言ってきた。

「初詣に誘ったら行く?」

「三人で?」

「ううん、二人で・・・」

断れなかった。

年が明け、餅を食べ、年始番組を見て元旦を過ごし・・・。

年明けの3日、俺はいつもの待ち合わせ場所に向かった。

・・・まだ来ていない。

まぁ、待ち合わせは初回以外は俺が先に来るように気をつけてるんだけど。

結婚決めた後に、姉ちゃんが自分を呼び出す意図がいまいち理解出来ないものの、誘われたら必ず遊びに行ってしまう俺は弱い人間だろうな・・・。

(・・・ああ、でも。今日もとことん可愛い)

向こうから歩いてくる振袖姿は、洋服とは違った可愛さがある。

年上に可愛いって、何か変な気分だけど可愛いんだから仕方がない。

姿を見るだけで胸が締め付けられてしまう。

神社にお参りをして、お賽銭。

ぱんぱん・・・。

何て・・・願いをかけよう・・・。

姉ちゃんと兄貴の結婚が上手く行きますように・・・。

・・・と、俺の恋を何とかしてください・・・。

いい加減な悩みを神様に押し付けてしまった。

「どんな願い事したの?」

ベタに聞かれたので願い事の始め半分を答えた。

「あらら、優等生だね」って、当たり前じゃないか。

神社の人混みは結構多くて、気がついたら俺は姉ちゃんの手を引いていた。

流れに沿って歩いてたら神社の裏側に出てて、表通りに戻らなきゃってことになった。

正月の裏通りって、店が閉まってるからちょっと寂しいんだよね。

姉ちゃんは、引いてた手をほどいて腕を絡ませてきた。

「何かちょっと寂しいとこだから・・・ちょっと、ね?」

裏通りって、色んな店があるけど・・・たまにあるんだよね。

ラブホみたいなとこ・・・。

そう言うとこに限って正月からバッチリ営業してて、顔を逸らしながら・・・歩いていく。

「あっ」

石畳に足を取られて姉ちゃんが急に転んでしまった。

俺が手を差し出す暇もなく・・・。

「いててて・・・あ・・・」

まさかベタに鼻緒が切れたりしたとか・・・って思ったけど・・・。

「やばい・・・中の・・・ずれちゃったかも・・・」

腰の所に手を当てている。

「何がずれたんですか?」

「中の腰巻っていうか・・・そういう布が・・・」

「まずいですか?」

「ずれて落ちちゃいそうになってるかも・・・」

不安そうに周りをキョロキョロする姉ちゃんに釣られて俺もキョロキョロ・・・。

(やばい、やばいよな、絶対やばい・・・あそこだけは)

「ごめん、ちょっと巻き直したいからあそこに・・・」

ラブホだった。

「あんなとこ入ったら俺、何するかわかりませんよ」

「でも、このままじゃ帰れない・・・」

「一人で・・・」

「そんなの無理だよ・・・」

たまにポツリポツリ通る人も怪訝な目で見てきてる。

(これは、これだけはダメだっ)

「ごめん、お願いっ」

ギュっと手を掴むとぐいぐいとホテルの入り口に向かって歩き出す姉ちゃん。

逆の手では腰を押さえてる。

「ごめんね」

部屋に着いて、姉ちゃんは謝った。

別に謝られるほどの事はされてないし謝らなくても・・・。

<続く>

私をメロメロにした年上の男性

私、24歳(女)、独身。

身長151cm、上から88・55・80くらいかな。

35歳のSさんにメロメロにされてます☆

出会いは近所の本屋です。

私はちっこいので上のほうの本が届かず・・・。

するとSさんが本を取ってくれて、「コレ?」と渡してくれました。

私はちっこいせいか背の高い人にいつも憧れちゃうんです。

Sさんにお礼をいい本を買って帰りました。

数日後、偶然近くの公園のベンチに座っているSさんを発見!

私「先日はどうもありがとうございました!私、見ての通りちっこいから・・」

Sさん「あれ?どこかで会ったっけ?」

えぇぇえぇぇえぇーーーーーー!?

私のことは忘れてるんだきっと・・・そりゃそうか?って思った。

Sさん「あっ?本屋で・・会ったなぁ。そういえば。悪い悪い。忘れてた」

悲しぃぃぃ・・・。

見た目とかも結構好みだったので。

私「あの・・・良かったらこないだのお礼にお茶でもおごります!」

勇気振りしぼったぁ!!!コレ逆ナン??

Sさん「えっ?別にイイよ。悪いから・・」

やっぱりそっけない返事。

あぁぁああああぁあぁ・・・。

私「イヤ!ぜひお礼がしたいのでおごらせてくださいっ!!」

Sさん「じゃちょっとだけなら」

買ったばかりのマイカーでSさんを乗せて近くのファミレスに行って、お互い会話。

Sさんは車の営業の人。

年齢は35歳。

身長185cm、独身(ヤッタァー!)。

しかも現在彼女はいない(さらにヤッタァー)。

・・・と勝手に盛り上がる。

すると突然Sさんは「あっ、行かなきゃ」と言うと、「ありがとう!今日は楽しかったよ!じゃコレ・・・」と、しかも奢ってもらっちゃいました(泣)

私は何のために・・・。

私は半ば強引にSさんの携帯とアドレスをゲットし、その日は帰りました。

その日の夜Sさんにメールしました。

私『今日はおごるハズだったのにありがとうございました!またお会いできますか?Sさんといると楽しくて・・・』

しばらくしてからSさんから返信が。

Sさん『大丈夫だよ。気にしないで。あんまり期待されても困っちゃうな・・・もう35だしね』

やっぱりそっけない。

私『Sさんに一目ボレしちゃいました!優しいし!ステキです!ぜひまた会ってくださいっ!』

Sさん『あはは・・・そんなに俺のどこがイイの?褒められて嬉しいけどね。じゃ今度の◯曜日は空いてる?俺の車で迎えに行くからさ。こないだのファミレスでイイ?』

やったぁぁぁぁぁぁぁ!!!デート決定☆

私『ホントですか??嬉しいですっ!!じゃ◯曜日に!』

その日は嬉しくて眠れませんでした。

デート当日。

Sさんの車に乗りドライブ。

しばらく走ると・・・。

Sさん「最近彼女に振られちゃってさ・・・落ち込んでたけどありがとう!」

頭をナデナデされちゃいました。

超萌え~って感じです。

私「Sさんってどんな人がタイプなんですか?私みたいなチビでも平気かなぁ、Sさん背が高いし・・・」

Sさん「小柄な子ってカワイイじゃん。でも並んで歩くと親子みたいだけどな!」

OKってこと?

さらに会話しながらドライブして、ショッピングセンターの駐車場に行くと、Sさんがいきなりキスしてきた(嬉)

Sさん「俺の彼女になってよ。楽しく生きようぜ!」

私「ホントですか?嬉しいっ!!」

Sさんに抱きついちゃいました。

買い物を済ませしばらく走っていると、私は聞いてみたくなりました。

私「Sさんどうして別れちゃったんですか?Sさんみたいにイイ人が振られちゃうなんて・・・」

Sさん「うーん。まぁ色々あってさ・・・」

・・・??

興味があった私は暗い雰囲気だったので・・・。

私「もしかしてヘンタイとかぁ~?エッチが合わなかったとかですかぁ~?」

・・・と明るくバカっぽく聞いてみました。

Sさんは「まぁそうだねぇ・・・エッチなことかなぁ・・・」

さらに私は興味津々☆

私「えぇ~?Sさんってどんなエッチしちゃうんですか~?興味あるぅ~?」

・・・ってワタシバカ??

Sさん「じゃこれから試してみる?行くよ~!!」

ホテルへ入りましたぁ!!

お互いシャワーを浴びて出てきたのですが、Sさんの腰に巻いたタオルの前側が気になる・・・。

デカそう・・・。

イヤ、間違いない・・・。

アレはかなりデカい・・・うーん入るかなぁ・・・。

なんて妄想族になってます。

エッチな描写はあんまり上手く書けないのでゴメンナサイ・・・。

その日Sさんには指とクンニとその大きいオチンチンで散々イカされ、人生初の潮まで吹いちゃいました。

オチンチンは私の腕と変わらないくらいの太さで、最初はちょっと痛かったかも・・・。

でもSさんは入れる前にはしっかり濡れさせてくれますし(笑)

最近は「もっと欲しい!」って感じです。

ホントにエッチはすごく上手い!というか優しいけど激しいと言うか、なんと言うか。

同年代のエッチはホント「ヤリたいだけっ!しかも自分だけ!」って感じだけど、年上の人は優しいです。

しっかりイカせてくれますし(笑)

そんなこんなSさんとお付き合いが始まっちゃいました。

今では半同棲状態で会う度イカされてます(笑)

やっぱ年上ってイイです!!

今ではすっかり全身性感帯にされちゃうし、もうSさんを見ただけでイッちゃいそうになるときも。

たまにオモチャとかも使うんですけど、使い方も絶妙だよ!!

最近買ったリモコンローターをパンティに入れて買い物に一緒に行かされたり。

突然スイッチ入れられちゃうともう立ってられない・・・。

もうすでにアソコは欲しくなっちゃってます(笑)

帰ったら二人で野獣のようにヤリまくりです。

しかもSさんのは長いので奥まで当たるんです。

今まではクリ派だったんだけど、今では奥を突かれまくってイカされてます・・・。

うーん。Sさんとのエッチは凄くて、もう他の人とは付き合えないカラダにされてます。

お菓子と交換にホームレスの性処理

私は、いつ処女を失ったか覚えていません。

小学校の時、私は近所の公園である人に性処理をさせられていました。

両親が共働きで昼間は家に1人で居る事が多く、私はいつも近くの公園に出掛けていたんです。

その公園は河原と隣接していて、かなり大きな公園でした。

奥の方には雑木林があり、いつの頃かブルーシートと段ボールで作られた家が建てられていたんです(まぁホームレスですね)。

その日、私はいつもの様に公園の遊具で遊んでいると、おじさんが近寄って来て、「お菓子あげようか?」と言うんです。

まだ何も知らない私は、おじさんに付いて行ってお菓子を貰って喜んでいたんです。

そんな時、おじさんがズボンを脱ぎだし、チンチンを出して私の口元に近づけて来たんです。

よく覚えてないですが、多分凄く変な匂いがしていたと思います。

お菓子を貰った事で断る事も出来ない私は、おじさんに無理やり口に入れられ、しかも舐めさせられたんです。

「噛んじゃ駄目だよ!アイスを舐める様に、優しくペロペロするんだ。う~あ~、上手い上手い。今度はお嬢ちゃんのを舐めてあげよう」

おじさんは、私の服を脱がせ始めたんです。

言われるまま、テーブルに横にされ、大股開きで寝ていると、おじさんがオシッコが出る所をペロペロと舐め出し、指でくりくりするんです。

「お嬢ちゃんも気持ちいいのかな?」と言いながら指を見せてきたんですが、糸を引いている感じでした。

私はそれが何か全く分からないまま、おじさんの指を中に入れられ、多分処女を奪われたと思います。

正直痛かったかすら覚えていません。

それから私は、毎日のようにおじさんに声を掛けられ、おじさんの小屋で共に過ごす時間が増えていました。

おじさんは必ずチンチンを咥えさせると、私を裸にしておマンコを舐めて来ます。

そして濡れた所で、指を出し入れし、最後はおじさんのおチンチンを口に入れて何かを飲まされていました。

(精子ですね・・・、美味しくなかった)

その事を家族には言う事はありませんでした。

おじさんが「絶対言うんじゃないよ」って、いつも口癖の様に言っていたし、おじさんに舐められるのが気持ち良くって、癖になっていた様に思います。

おじさんと遊び始めて半年も過ぎる頃には、お尻にも指を入れられたり、変な道具を付けさせられ、一緒に公園で遊んだりした事を覚えています。

お尻はウンチが漏れそうな感じで、初めは嫌だったんですが、いつからか指が2本3本と入る様になり、変な気持ちになって、家でも触る様になっていました。

いつからか、おじさんの家に行くと他にも2人位が居て、私は3人のおじさんのチンチンを舐めさせられ、おじさん達に体中舐められていました。

その頃には、マンコにもアナルにもおチンチンを入れられていたと思います。

正直、私も気持ち良くって自ら望んで通っていた様に思えます。

そんな暮らしが1年以上続いたある日、おじさんは突然居なくなりました。

中学に入る頃には、おじさんの性処理をさせられていた事を認識し、誰にも言えない秘密になっていますが、正直おじさんが居なくなってアソコが淋しくて仕方が無かったんです。

あれから20年が過ぎ、私は人妻です。

でも、旦那では当時の気持ち良さが味わえない今日この頃です。

最近、家の近くの公園に、懐かしいブルーシートの家が出来ました。



まさかとは思いますが、あの時のおじさんだったら・・・。

そう思うとアソコが疼いてしまうんです。

恋人の目の前で元カレに襲われた

私には彼氏がいます。

元彼もいました。

私と彼氏でデートをしてた時に、元彼と偶然にも会ってしまい私はビックリしていました。

(その元彼は違う県に住んでるので)

彼氏が、「どうかした?」と聞いてきたのですが、私は恐怖で声が出ませんでした。

元彼と付き合ってた時は、私をたくさん抱きました。

その時私は中1で、ありえませんでした・・・。

しかも学校にも行かせてくれなく、ずっとエッチで私の体も限界で別れました。

その事は彼氏は知りません。

その時に元彼が、「久しぶり」って言ってきたので、「ひっ、久しぶり・・・」と返しました。

私は彼氏と手を繋いでて、彼氏の手をぎゅっと握ってたのですが・・・、元彼に強く引っ張られて公園に連れてかれました。

彼氏がビックリしてすぐに追いかけてきてくれたのですが、その瞬間にキスされました。

気持ち悪かったです・・・。

「ひな、下濡れてるぞ?」とからかうように問いかけてきました。

私は恥ずかしいとかじゃなく彼氏に申し訳ない気持ちでいました。

彼氏は唖然としてて助けてくれませんでした・・・。

元彼は、「おい、こいつが犯されるのを黙って見てろよ」と言い私の乳首を攻めてきました。

私は、「ん・・・ふぁっ・・・やぁっ」と抵抗してましたが、男の人に敵うわけなく力が抜けてくばかりでした。

元彼は自分のモノを出して私の口に入れてきました。

彼氏は我に返ったのか、「やめろ!!」と元彼を引っ張ろうとしたのですが、元彼のグルなのか、何人かが彼氏を押さえつけていました。

私は元彼のモノを出したかったのですが、抵抗するたびに奥に入れられたり液を出されたりで出せませんでした。

やっと離れたと思うと・・・、今度は私のマンコをパンツの上から舐めてきました。

ぴちゃっぴちゃと音がしました。

元彼は、「ひな、いやらしい」と言って私のパンツを取り元彼にあのモノを生で入れてきました。

痛かったです。

何回かやった事はありましたが、今までで一番痛かったし苦しかったです。

彼氏は私が犯されている姿を見て涙を流してくれてました。

それを見た時私も涙が出ました。

元彼は腰を動かしてきて私は、「ひぁん・・・いやっ・・・あぁんっ」と声を出していました。

元彼が私に、「中に出すからな」と言い、本当に中に出してきました。

解放された後私は体に力が入らなくその場に崩れました・・・。

彼氏はすぐにこちらにきて強く抱き締めてくれました。

私はすごく泣きました。

レイプされた事もですが・・・、彼氏の前で・・・、しかも元彼にされてる自分が悔しくて・・・、辛くて・・・泣きました・・・。

彼氏はその後も私とずっと一緒にいてくれて少し安心し、今は一緒に暮らしています。

ですが私と彼氏は一生この事を忘れません。

そして元彼を許しません。

公園ですごい手品を見せてくれたお兄さん

私が小学校の3、4年生だった時の話です。

近所の公園で友達と遊んでいた時、20代の会社員風の男の人が、「手品を見ないか?」と声を掛けてきました。

友達みんなで「見たい!」と答えたら、「まだ秘密の手品だから、他の人には見られたくないんだ」という事で、友達4人と公園の奥の茂みの中に入っていきました。

するとその男の人は牛乳を飲み・・・。

「すぐにチンチンから出してみせる」と言いました。

私達はどんな手品だろうって楽しみにしていると、「タネがない事を証明するね」と言って、ズボンとパンツを下ろしました。

私達幼い4人のすぐ目の前にオチンチンが現われました。

お風呂で見ているお父さんのものと違って、巨大で上を向いていたのに驚いて、ドキドキした覚えがあります。

「ね、タネも仕掛けも無いよね?」と言いながら、私達の目の前でじっくりと見せてくれました。

それから男の人は、カバンから牛乳パックを取り出して、ゴクゴク飲み始めました。

飲み終わると、「じゃー、オチンチンから絞り出すよ」と言いながらシゴキ始めました。

しばらくして・・・。

「出る瞬間は君がやって。嘘でない証明になるから」と言って、私の手を取って巨大なオチンチンを握らされました。

堅くて熱くて大きくて、全然お父さんのと違うのがハッキリと分かりました。

小さな手で男の人に教わった通りにシゴイていると、「一回出始めたら、最後まで出さないと苦しくなるから、出始めても、もういいって言うまでシゴキ続けてね」と言われました。

ワクワクしながら一生懸命シゴいていると、オチンチンがピクピク動いてまるで別の生き物のようでした。

男の人が息を荒げながら、「もう出るよ」と言って直ぐに、私の手に握られたオチンチンから、牛乳がいっぱい飛び出しました。

普段飲んでいる牛乳ほど真っ白ではなく、ドロドロしていましたが、私はタネも仕掛けも無い(自分の手で握っていたのですから)のに牛乳が飛び出した事に驚き、この人は凄い手品が出来る人なんだと思いました。

それから2~3年後に、タネと仕掛けを知りました。

タクシーの中でフェラしちゃった

高1だった時の話。

その時付き合ってたのは3歳上の人でした。

ある日、彼氏の友達と大勢で飲んだ帰りにタクシーに乗りました。

あたしはすっごく酔ってて、彼氏の膝に頭乗せてる体勢になったら、彼氏がいきなりあたしの胸を触り始めました。

でも、ウトウトしてたのもあって凄く気持ちよくて、そのまま触らせていたら、服の中に手を入れて、ブラを外して直接触ってきました。

当然タクシーの運転手もいるから声が出せないので、我慢してました。

でも息は荒くなる一方・・・。

すると彼が自分のズボンのチャックを下ろし、耳元で、「舐めて・・」って。

なんかあたしもタクシーの中って事忘れちゃってました。

舐めてあげてると、今度は彼氏がスカートの中に手を入れ、パンツの脇から指で割れ目をなぞったり、クリを弄ったり。

もうあたしも彼氏も息荒くて、タクシーの中は荒い息とクチュクチュって音が響いてました。

運転手さんはラジオをタクシーにしては大音量でかけ始めました(笑)

あたしはもう我慢できないくらいになってて、「ぁ・・・ぁん・・・」って微かに声出ちゃうし・・・。

だから公園でタクシーを停めてもらって、公園入ってのすぐの所にあった鉄棒に掴まってバックで一回と、ベンチで座って一回。

野外でするのは初めてだったけど、意外と平気だったかも。

なにせタクシーでやっちゃったしね(笑)
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