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処女

処女だった新入生のマンコをクンニでイかせたエロ体験談

男が早く童貞を卒業したくて年上の女の人に筆下ろしを頼むというのは、よくある話です。でもその逆で女の子が早く処女を捨てたくて男の先輩に頼んでくるっていう、夢のような話も少しはあります。これから話すのがそんな僕のエロ体験談です。


僕が大学四年の頃、もう就職が決まってあと数ヶ月で居酒屋のバイトを辞める時期でした。新しく都内の女子大学に通う大学1年生の女の子が入ってきました。

名前は美咲で身長は155センチくらいの茶髪ショートカットの女の子でちょっと垢抜けない感じはしましたが、化粧すれば普通に可愛い感じのハキハキした女の子です。


僕はもうすぐバイトを辞めることもあって、引き継ぎを兼ねて美咲の教育係になりました。暇な時に恋愛体験のことや、大学のこと、そしてだんだんと下ネタの話もするようになりました。

美咲は女子大だったので「このままだと一生処女のままかもな~。」って心配していました。19歳の女の子が心配することでもないし、美咲なら普通に男と付き合えそうだと思っていたのですが、冗談で「それはやばくない?早く誰かとやっちゃった方がいいんじゃないの?」とからかっていたことはありました。


そして僕のそのからかい発言を覚えていたのか分からないのですが、僕のシフトがあと2回ぐらいになった時にゴミ捨てをしていると、いきなり美咲が僕に言ってきました。

「もし、私が先輩の性欲の対象だったらやってもいいですよ。というかやってくれませんか?」「一度だけでいいです!」「遊びでもいいんです!」と頼んできました。

僕は冗談か本気かよくわからなかったのですが、その週末に美咲と会ってホテルに行く約束をしました。


待ち合わせ場所に現れた美咲は、バイトの時とは違いちょっと濃いめのメイクをしていて、ワインレッドのブラウスとグレーのスカートを履いて、大人っぽい雰囲気を演出していました。

その背伸びしている感じが僕は普通にかわいいと思いました。


とりあえずファミレスで食事をして、僕は美咲に最終の意思確認をしました。

「俺のこと好きなわけではないんだよね?」「初めての人が好きな人じゃなくていいの?」と聞くと美咲は、「それはそうなんですけど。でもこちらこそ本当に大丈夫ですか?」と尋ねてきました。

まあとにかく美咲は僕さえOKしてくれれば処女を捧げてくれるつもりでいるらしいのです。

そうと決まれば僕は気兼ねすることなく、美咲とエッチをすることができます。


ラブホに入り、ベッドに並んで腰掛けて、僕は美咲にキスをしました。

そして初めてということで遠慮して「シャワー浴びようか?」と聞くと美咲は「わかりました。」と返事をしました。

かなり緊張して硬くなっている様子でした。

先に僕がシャワーを浴びて、バスタオルを巻いて出て待つと、その後美咲は20分ぐらいかけて丁寧に体を洗って、決心したようにバスタオルを巻いて、ガチガチに緊張しながら出てきました。手でバスタオルの胸のところを一生懸命抑えています。


僕は一気に美咲をベッドに押し倒し、かなり強引に美咲のバスタオル剥ぎ取りました。

美咲の体は女子大生らしくピチピチで、肌が綺麗でツンと前を向いたおっぱいに張りがありました。

そして隠毛は薄く整えていないのに綺麗にまとまっていました。

僕は友達感覚で、恋愛対象ではなかったとはいえ、目の前にピチピチの美咲の裸があり興奮しました。


恐る恐る美咲のおっぱいを揉み、美咲は緊張して震えていたので、僕も「大丈夫、大丈夫、リラックスして!」と言いながらだんだんとおっぱいを揉んで腰の方に移動させ、そして太ももを両手で触り、内ももの方にと移動して、ついに脚を内側から開きました。


美咲はついに覚悟を決めていたのか、緊張しながらも隠したり恥ずかしがったりすることはありませんでした。

僕は美咲の足を大開脚させて、ピンク色の綺麗な美咲の処女のおまんこを堪能しました。

美咲のおまんこは、さっきちょっと胸を触ったり太ももを撫でただけなのに、すでにキラキラびしょびしょに濡れていました。

美咲は「電気消さないんですか?」と聞いてきましたが、僕は「消さないのが普通だよ。」と美咲に経験がないのをいいことに嘘をつき、明るい室内で美咲のおまんこを鑑賞させてもらいました。


そしてヒダをめくったりビラビラを伸ばしたりして美咲のおまんこを堪能して、美咲はそうやっていじられるだけでもピクピクと感度よく反応してくれました。

僕が満を持してクンニをスタートすると、美咲は「あああ!こんなの初めて!本当に私、男の人に舐められてる!」と不安半分嬉しさ半分の感想を言い、そしてヒクヒクと感じていました。

僕はなるべく美咲が痛く感じないように、唾液をたくさん出してクンニをしました。

初めてのクンニで美咲は思いのほか、びしょびしょに濡れ始めました。

慣れていない分処女は濡れやすいのかなと僕は思いました。


僕はそこでイタズラ心を目覚めさせ、美咲のクリトリスを敢えて避けてクンニをしました。そして、頃合いを見計らって丁寧に美咲のクリトリスの皮を剥いてピンク色のクリトリスそのものを露出させました。

その上で思いっきり刺激するようにクリトリスに舌をファーストコンタクトさせました。

盛り上げていく工程をすっ飛ばしていきなり一番感じる部分を直接攻撃したのです。


美咲は初めて感じる感覚に、「いやああああああ!!」と大きな声を上げ、「ヤバイヤバイヤバイ!!」と完全に我を失って、シーツを掴みながら足をくねくねさせて悶えました。

僕はとにかく刺激を強くクリトリスに与えることを意識して、ストローでジュースを吸うぐらいの勢いで、クリトリスを吸いまくりました。


「あううううあうあうー!!!」と叫びながら、美咲は僕のクンニでついにオーガズムに達してしまいました。

処女だと言うだけでなく美咲は刺激に対して無防備でした。


美咲は「こんなの初めてです!」と言いながら目を潤ませてこっちを見てきます。

ラブホのベッドのシーツはすでにびしょびしょでした。

僕は美咲に「じゃあ次はいよいよ入れるよ。」と言って、美咲の手を取って自分の勃起して固くなったペニスを触らせました。

美咲は「硬い!大きい!こんなの本当に入るんですか?」とドキドキしている様子でしたが好奇心もまた感じられました。


僕は丁寧にコンドームを装着してから美咲のおまんこにコンドームを装着したペニスを擦り付けて、コンドームの外側をヌルヌルにした上で、ついに美咲の処女まんこに挿入を試みました。


普通の挿入の10倍以上の時間をかけて5mmずつ前進させていくイメージで美咲に挿入しました。

僕の亀頭ぐらいまでペニスが挿入されたところで、やっぱり抵抗感を感じました。処女膜でした。


僕は「痛い?」と聞くと、美咲は「痛い、痛い。」と言いました。

僕は「やっぱりやめとく?」と聞くと、美咲は「我慢するので入れてください!」と目に涙を浮かべながら頼んできました。

僕はひと思いにを突き破るようなつもりで押し込むと、ぐっと抵抗があった後、その後すぐに抵抗がなくなり、奥までヌルッと入りました。

そして美咲は「もう痛くないんで動かしてください!」と言いました。

僕がちょっと動かしただけで美咲は「痛くない、気持ちいい!!」とすぐに開発完了しました。

さすがに最初の挿入で中イキさせることはできませんでしたが、美咲はかなり感じているようで、僕は安心してピストンのスピードをどんどん速めていき、そして僕自身も射精を我慢できなくなってしまい美咲の中で発射しました。


その後でコンドームと一緒にペニスを抜くときに、また美咲は刺激を感じて「ああうう!!」と大きな声を出して体をくねらせました。


予想通りコンドームの外側には処女膜が破れた美咲の血がべっとりとついていて、美咲はそれを見て「私、本当に処女を捨てたんですね。」としみじみと言いました。

そしてコンドームの精液溜まりにどっぷりと溜まった白濁した僕の精液を見て「すご~い!」と感動していました。


ちなみにその日僕は処女を捨てた美咲についでにお掃除フェラもさせてしまいました。ねっとりとペニスにまとわりついたベタベタの精液を美咲にフェラで舐め取らせて、ついでに射精後にちょっと小さくなりかけていたペニスを復活させることを仕込みました。美咲は「すごい、だんだんまた大きくなる!」と言いながらちょっと歯が当たるけど一生懸命フェラしてくれました。決して上手なフェラではありませんでしたが、美咲の正真正銘の初フェラで僕はその日の残りの精液を発射しました。


よくわからない経緯でボクは美咲の初めての相手となり、処女を奪うことになりました。

僕は内心処女の話は口実で、美咲は僕と付き合いたいと思ってるんじゃないかと思ったのですが、美咲の言葉に嘘はなく、本当に処女を捧げたいだけでそれ以降僕とデートしたいとか言ってくることもありませんでした。その後はこちらから連絡してもあまり反応がありませんでした。

本当に変わった女の子で、僕の大学卒業とバイトの退職によって連絡もなくなってしまいました。


まあとにかく美咲のように世の中に、とにかく処女を年上の男に奪って欲しいと思っている女の子は一定数いるのかもしれません。

大学入りたての後輩の処女おまんこをみんなで舐めてしまいました

僕が大学3年の時の若気の至りとはいえ、ちょっとやりすぎたかなと今では反省しているエロい話です。
僕が入っているオールラウンドサークルの新歓コンパで、30人規模のサークルに新入生が20人くらいで1次会2次会の間中、3年生男子3人(僕、友人A、友人B)で、一人のロリロリしい初心な女の子が気に入っていたので囲い込んでずっと話していました。

彼女の名前は綾子ちゃんで、1か月前までは私立のお嬢様女子高のJKだった見るからに初心な子でした。でも、怯えているというよりは、人生で急に男からちやほやされて戸惑いながらもそれに興味を持っているという感じで、いろいろ話しかけ甲斐のある感じだったので、僕たち3人は目を付けていたのです。

僕たち「バイトしてるの?」
綾子ちゃん「まだしてません。」
僕たち「大学のこといろいろ聞きたい?」
綾子ちゃん「お願いします。」
僕たち「じゃあ、朝まで宅飲みしよう。」
綾子ちゃん「え、大丈夫かな、でもいいですよ。」

みたいな感じで僕の家に綾子ちゃんを一人だけ連れ込んで、男3対女1で宅飲みにつれ出すことに成功したのです。

綾子ちゃんは背中位まである天然のウェーブ掛かった黒髪、顔は薄くて色白、ノーメイク、薄手の白いニットに膝丈のチェックのスカート、短い靴下にベレー帽にリュックとまるで子供のようなロリロリしい格好です。

男慣れしていないので空気に飲まれっぱなしな綾子ちゃんを僕たちはお嬢様扱いにして向かい合って座り、
僕たち「綾子ちゃんについていろいろ知りたい!インタビューさせて!」とお嬢様扱いでちやほやするとまんざらでもない様子で照れて頭をポリポリ掻く様子がかわいらしく、ムラムラ上級生の僕たちはだんだん、綾子ちゃんをうまく乗せて美味しい思いをしたいという共通目標の為に結束していました。
僕たち「綾子ちゃんはどんな男が好きなの?」
綾子ちゃん「いや~、あんまり男の人と話したことなくて、どうしよう?」
から始まり僕たちはマイクを向けてインタビューするようにして綾子ちゃんと会話しました。
段々悪乗りがエスカレートしてくると、
僕たち「綾子ちゃんは男からエロいこと言われたらどうするの?」
綾子ちゃん「ええ?わかんないです~。」
僕たち「綾子ちゃんはフェラしたことあるの?」「ってかフェラって知ってる?」
綾子ちゃん「え~やだ~!やめてくださいよ~」
僕たち「ってことは知ってるんだ?綾子ちゃんエロすぎだよ!」
綾子ちゃん「え~~やめてくださいよ!(笑)」
僕たち「フェラしてよ~フェラ~!」
綾子ちゃん「きゃ~~やだ~!(戸惑い笑い)」
という会話になり、中でも一番酔っていたAがいきなり勃起ちんこを露出させました。

僕たちも「フェラが上手じゃないと男にモテないよ!」とAをサポートするように持てはやし、僕は綾子ちゃんの背中を押させてAの勃起ちんこに対峙させました。
AはAでかなり性的に興奮状態で、もう綾子ちゃんの様子にお構いなしにぐいぐいちんこを突き付けてきて綾子ちゃんのおでこや鼻に亀頭がピタピタと触れて、綾子ちゃんはこういうときどういう反応をするのが正解なのかわからず、戸惑い笑いをしながら「どうしよ~~!」と困っていました。

そして僕は僕で綾子ちゃんを後ろから押さえているうちに、細くて子供のようなロリ体型の綾子ちゃんの身体に触れるチャンスを掴んだことに興奮していました。僕は後ろから綾子ちゃんのニットの中に手を突っ込み、ミニマムサイズの綾子ちゃんの胸を直接触りながら頭を押さえてAのちんこを無理やり咥えさせました。
綾子ちゃんは口にちんこを訳も分からず咥えたまま対応に困っていたのですが、Aは自分で竿をしごきながら「綾子ちゃんのフェラ気持ちいい!綾子ちゃんフェラ上手!」と硬骨の表情を浮かべています。

Cもいつの間にかこの3人がかりで綾子ちゃんにいたずらをするシチュエーションに乗っかってきて綾子ちゃんの細い太ももを擦って今まさにスカートを捲り上げようとしていました。

そして、綾子ちゃんにフェラしてもらっていた体のAは、情けないことに自分でしごいた刺激で早々と射精しました。
綾子ちゃんがAのちんこの先端を咥えたまま「ん~~!」とびっくりした声を出すと、Aのちんこから暴発した精液は綾子ちゃんの口の中に溢れ、そして綾子ちゃんの口の端から垂れて白いニットに少し付いてしまいました。

僕とCは示し合わせたように「あ、服が汚れちゃった!おいAなにやってんだよ!」「すぐ拭かなきゃ!」「綾子ちゃんごめんね!」と言いながら強引に綾子ちゃんの白いニットを脱がしてから、ウェットティッシュでAの精液を拭き取りました。
Cはどさくさ紛れに綾子ちゃんのスカートも腰まで捲り上げて、綾子ちゃんは「え~~~!男の人ってみんなこうなんですか?」とか言いながら戸惑い、そして上半身はAAカップの白いシンプルなブラジャー、細くてきれいな肌を露出し、下半身は細くてすべすべの太腿とベージュ系の白の木綿のパンツを抵抗するすべもなく露出させられていました。

暗黙のアイコンタクトが行われ、僕は綾子ちゃんの背中に手を回し、白いブラジャーのホックを外し、豆粒のような小さいピンクの乳首をまとったほんのり膨らみが確認できる程度のちっぱいを丸出しにし、Cは綾子ちゃんのスカートのウエストのゴムを伸ばしつつ、木綿のパンツも一緒に一気に脱がせました。射精したばかりのAもちんこの先を濡らしながら綾子ちゃんを一緒になって押さえつけました。

「だめ、だめ~!」と綾子ちゃんは両腕で小さいおっぱいと股の間を一生懸命隠しましたが、細いロリ体型の身体は生まれたままのすっぽんぽんになってしまいました。
僕たちは一斉に綾子ちゃんの股間に注目しました。ふさふさっと薄く生えた陰毛は、映えかけなんじゃないかってくらい薄くて、おまんこの周りの色も薄くて新品未使用なのが綾子ちゃんが小さい手で隠そうとしても丸わかりです。

「綾子ちゃん、気持ちよくしてあげるから!」「みんなしてるから!」「挿入はしないから!」「膜は破らないから!」と僕たちはギリギリの条件で綾子ちゃんを安心させようとし、綾子ちゃんは綾子ちゃんで、びっくりしながらもこの後どういう展開になるかへの好奇心を感じていたようでした。

「絶対ですよ!」「痛くしないでくださいね!」と一応のOKを貰ったので僕は綾子ちゃんの股の間に滑り込み、細い太ももを押さえて開脚させました。CとAが後ろから綾子ちゃんを押さえながらミニマムおっぱいをチロチロと触っています。

綾子ちゃんのおまんこは今までに見たことのないフレッシュおまんこで僕は迷わずむしゃぶりつきました。親指で「これが綾子ちゃんのクリトリスだよ。どう?きもちいい?」と小さいけれどコリコリした綾子ちゃんのクリトリスを彼女の人生で触った男になりました。
綾子ちゃんは最初は「だめ~。」と言っていたのが、クリトリス攻めで、だんだん無言になりはあはあと息遣いが荒くなってきました。僕はさらにスピードを上げてクリトリスを指で擦りながらクンニを続けました。

綾子ちゃんの新品おまんこはだんだんと濡れてきました。綾子ちゃんは人生初クンニを受けて「はあ、はあ、はあ、」と戸惑いと快感の入り混じった息遣いをさせていました。
綾子ちゃんはオナニー経験もないはずでしたが、クリトリスへの反応は上々でした。舌が触れるたびにぴくぴくとクリトリスが硬くなっていきます。

クンニしながら、綾子ちゃんのビラビラを引っ張ると処女膜まではっきり見えたわけではないけどおまんこの入り口が狭く、完全な処女まんこで、僕はそれをクンニさせてもらっただけで大満足でした。
「僕たち挿入まではしないから、最初の彼氏に取っておくんだよ!」とかクンニしながら、勝手なことをしておきながら綾子ちゃんの処女を守るような言葉を掛け、その後は夢中でノンストップでクンニしました。
その最中に、Aが再勃起したちんこを綾子ちゃんの乳首に擦り付けたり、Cもフェラしてもらったりやりたい放題でした。

やがて、綾子ちゃんの身体がグググっと力を込めて収縮し、そしてガクっと解放されました。
「綾子ちゃん、イッたね。どうだった?」と声を掛けると綾子ちゃんはほぼ放心状態でした。僕は綾子ちゃんをイカせた満足感で、射精せずにはいられなくなり、ぐったりと全裸で横たわっている綾子ちゃんの濡れたおまんこを見ながら自分のちんこをしごき、そしてティッシュに射精しました。横でAとCも同じようなことをしていました。

綾子ちゃんは自分の身体に大の男3人が夢中になったという状態に、途中からちょっと好奇心を抱いていたようです。その証拠に、3人ともが射精を終えて、綾子ちゃんもイッて放心した後でもしばらく服を着ないでもう前も隠さず横たわって、目だけキョロキョロさせていました。

結局、綾子ちゃんはそのまま僕たちのサークルに入部することはなく、大学でも距離が離れてしまったので僕たち3人の誰にもその後処女をささげてくれることはなく、その後のことはわかりませんが、なんとなく僕たち3人のいたずらで性に目覚めて男を手玉に取ってそうな気がしています。

ミニスカに興奮し、脱がせてそのままクンニ、フェラをさせてエロ体験談

僕の知り合いの女性の年輩の方の娘さんがボーリングの選手をしています。その娘さんは子供のころから習い事に一生懸命で、とても真面目に育てられたのがよく分かるような子でした。

知り合いの母親も若いころにスポーツをしていたと行くこともあり、女性ながらかなり熱血です。娘さんがあるときボーリングに目覚めたということで、そこから「やるなら本気で」という練習をして、そのおかげで県内では東日本ではトップクラスでした。

娘さんの名前はミホといって、まだ24歳ではありますがもうすぐ全国大会を控えているという、立派なボーリング選手です。時分にも厳しく、普段からあまり遊んでいないのが解るくらいの真面目オーラがありました。

顔は純粋に可愛いのですが、派手さは全くなくて色気もほぼ感じません。年頃なのに…と思うのは僕目線であり、ミホにも母親にもそれは言えませんでした。



そんなある日、そのミホの母親から連絡が来て、ミホとボーリングに行くけど一緒にしないかとのことです。せっかくの選手の腕を見れる機会なので、喜んで参加することに。

ボーリング場に行くと、その日は本番を意識してと言うことでミホはユニホームで来ています。その姿を見てビックリしました。あの地味なミホのユニホームがエロいのです。

下がミニスカートとなっており、太ももがバッチリ見えていて、いつでもパンティーが見えるのではないかと言うくらいでした。

これは男性からイヤラシイ視線が飛んでくるのは間違いありません。ミホの顔は可愛いのですから。現に僕は今回の練習で、ミホの薄いピンクのパンティーを拝見しています。母親はそれに気づいているのか分かりませんが。

僕がかなり股間を膨らましていると、いったん休憩と言うことで裏の休憩室に行きます。そこで母親は忘れ物を取りに行くということで、僕らを残して家に戻りました。

その時にミホにユニホームは気に入ってるの?と聞くと、かなり気に入ってると。そこで僕がユニホームのスカートをめくって言います。

「このピンクのパンティーがさっきから見えているけど」

「いや!ちょっと、見ないでくださいよ!」

スカートを戻すミホ。しかし僕はミホの胸を揉み始めてそっと言います。

「本当は見せたいんじゃないの?実はエッチなミホちゃんなんじゃない?」

そして僕はスカートを再びめくってそこに顔を近づけて、パンティーの上からマンコを舐めました。

「きゃぁぁぁ…!エッチ…!」

ミホの声を聞きながらマンコをクンニします。

「や、やだ…やめてください…あぁぁんん…」

パンティーの中に手を入れてクリトリスを愛撫しながら、口ではパンティーが湿ってしまうほどにクンニをしました。顔を赤くして恥ずかしがるミホを見ていると、どんどんムスコが元気になってしまいます。

「あぁぁ…ダ、ダメです、こんなこと…」

ミホは頑張ってクンニから免れようとしますが、クリトリスへの刺激が効いているのか、なかなかおもいっきり突き放すことができていない様子です。

「本当はこういうことされたくて、こんなに短いスカートなんでしょ」

「そ、そんなことあるわけ…あんん…」

ミホはその場で呼吸を荒くして悶えています。

「はぁぁん…こ、こんなのママに見つかったら…」

「止めてほしいなら、僕のムスコを舐める事かな」

「な、何言ってるんですか!?するわけ無いです…」

真面目なミホは想像すらしたことが無いかもしれません。しかし僕がクリトリスへの刺激を激しくすると、だんだんと気持ちが動いてきました。

「あぁぁぁぁ…んんん…!あぁ、ダ、ダメぇ…!や、やりますぅ…」

ミホにとっては自分のクリトリスをいじられたりクンニされていることの恥ずかしさは、この上ないものだったのでしょう。たちまち僕のムスコをフェラすることを選んでしまいました。

「ど、どうやって舐めれば…」

真面目に育ったミホはフェラの仕方すらもよく分かっていません。僕は丁寧に指導しながら、自分の気持ちいいように舐めさせました。

「いつもこんなに固いのですか…?」

「ミホちゃんがエロい格好してたからだよ」

「だから…そんなことないです…!バカ…」

ミホのフェラは僕のカリをしっかり捉えてくれて、意外にも気持ちよくなってしまいます。僕はその間にミホのシャツをまくってブラを外し、胸を直接揉みながらフェラを楽しんでいました。

ミホは乳首を触られるだけでもピクピクして、かなり敏感な状態です。

「あぅんん…あん、それされたらちゃんと舐められないです…」

敏感な胸を楽しみたいですが、フェラも気持ちいいので、ムスコに感覚を集中することにしました。

教えながらフェラさせていたので少しずつ上達していくミホ。僕もどんどん精子が躍動してきて、このまま続けてもらえばいくらでもイケるくらいです。

「なんか、さっきよりカチカチになってますけど…」

「気持ちいいからさ。その調子でフェラ続けて」

手でしごきながらのフェラも覚えたミホ。あまりに素直に覚えてくれますので、可愛らしくて犯したいと思いました。

僕はミホを再び椅子に座らせてパンティーを無理やり脱がし、そして僕のムスコをマンコに当てます。

「え、だ、ダメです!それだけは…!」

それでも僕は先っぽをマンコに挿れて、少しずつ侵入させます。

「ああぁぁぁ…!いやぁぁん…!」

ミホは自分が男の肉棒を下の口でくわえていることに信じられない気持ちでいっぱいなようです。しかし僕のムスコは確実に奥まで入っていきました。

「あ…あぅんんん…はぁぁぁん…」

腰を動かすと、ミホから声が漏れます。締め付けもよくフェラされていたこともあり、もうすぐイキそうになってしまいました。

「あぁぁぁ…んん…!なんか、気持ちいいです…!」

ミホは快感に溺れていた。僕は内心、ミホが処女だったらと考えてしまいましたが、気持ちよく感じてくれて良かったと一安心。と言うことで心置きなくミホのマンコにムスコを突くまくりました。

「いやぁぁん、あはん…あっ、あっあん…それ…イ、イッちゃう…!」

割と早い段階でイキそうになっているミホ。僕もここぞとばかりにピストンを速めてフィニッシュの体勢に向かいました。

「あぁぁぁ…!は、激しいです…!い、イッちゃう…!イク…!」

ミホの吐息が一瞬止まり、僕もそれと同時にイキました。ミホと同時に昇天したのでしょう。ミホは吐息を荒くしながら椅子に横たわっていました。



ミホは真面目で男性経験など無いのかもと思っていましたが、実はやっぱりエロかったのかと思う次第です。

JK姉妹の処女を同時に奪ったエッチな体験談

僕にとってマジで最高のエロ体験談は高3の時の初体験です。というかこの瞬間に既に僕の人生のピークを迎えてしまったのではと思って最近ちょっと不安になっています。

高3になったころの僕は下校途中に途中下車して同じクラスの同級生女子の加奈子の家で遊んでから帰ることが多くなっていました。加奈子と僕は高1~3と同じクラスだったのですが、他にあまり友達がいなくてなんとなく仲間意識を感じるようになり、加奈子の妹で他の高校に通う高1の麗奈に紹介するとかいう名目で家に行くようになったのです。

加奈子と麗奈の家で日中は専業主婦のお母さんがいるのですが、年頃の男女とはいえ3人なら変なことも起きないだろうと思っていたのか結構普通に出かけて不在がちでした。

加奈子は線が細い頭がよさそうなタイプ(実際はそんなでもないけど見た目的に)で、茶髪を後ろで一つに束ねたヘアスタイルで学校帰りにそのまま僕と部屋で遊ぶのでいつもブラウスに膝上くらいのグレーのスカート、紺ハイソックスの制服姿でした。胸はCカップくらいですが元々の体つきがスレンダーでブラウスのサイズ感的に胸が強調されています。

麗奈は自分の部屋で部屋着に着替えてから加奈子の部屋で僕と3人で遊ぶので、素肌に直接パーカーにショートパンツの子供っぽい服装、髪は黒髪ショートカットで体つきは姉よりむちっとしていて胸は多分D~Eカップくらいでお尻も大きめでした。どちらもくりくりした目が特徴的です。

いつも3人でゲームをしたり漫画を読んだり、クラスの他の生徒の悪口を言ったりしながら僕が姉妹に混ぜてもらった兄みたいなノリで楽しんでいました。
ただ、姉妹の間では秘密の話題みたいな感じで時々、僕に聞こえないようにひそひそ話をしていることはよくあります。

ひそひそ話の内容は大体想像できたり普通に聞こえてくるのですが、「今日タカシ(僕)の寝ぐせひどくない?」から始まり「タカシっておちんちん大きそうだよね?」「いまタカシがお姉ちゃんのスカート覗いてたよ!」みたいな感じです。

そしてその初体験の日は、ひそひそ話で「お姉ちゃん、なんかタカシくんのおちんちんおっきくなってない?」「麗奈触ってみなよ!」「ちょっとお姉ちゃん触ってみなよ!」と始まり、僕は聞こえていたのですが敢えて無視して加奈子のベッドに横向きに寝転がって漫画を読むふりをしていました。

そして姉妹が悪ノリで僕のちんこを触るいたずらを仕掛けてきました。加奈子が僕の脚を押さえて、麗奈が僕の胴体を押さえながら僕のちんこにズボンの上からタッチしてきました。「硬~~~い!」「タカシ、えっろ~!なに考えてたの?」とはしゃぎはじめて僕は「お前らやめろって!」と言われながらも特に麗奈のお尻が僕の胴体に当たっているのでうれしくてほぼされるがままになっていました。

僕のちんこをおもちゃにしている姉妹はエスカレートして「お姉ちゃんも触ってごらんよ!」「やば、硬い!ってか大きすぎ!」とズボンを密着させてぼくのちんこを浮き出させる形にしました。
加奈子に掴まれているみたいで興奮して僕は焦ってしまいつい、「お前ら!ふざけんなよ!」と振りほどきながら大きい声を出してしまいました。

瞬時に二人ともベッドの上に正座して「なんか、ごめん。」みたいに言って反省して微妙な空気になってしまいました。
僕が空気を変えるために発した「みんなで触りっこしようぜ!」という冗談が、禁断の3P姉妹丼のスタート宣言になってしまいました。

僕もめっちゃ緊張してたので「う、うん。」「じゃあ」みたいな雰囲気になり、僕が加奈子のおっぱいを制服の上からまず揉みました。加奈子は目を伏せて顔を真っ赤にして「はあ、はあ。」といつもと違う息遣いになり、それを見てびっくりした妹の麗奈が「お姉ちゃん、気持ちいいの?」とか聞いてきて、僕にむっちりしたおっぱいを押し付けてきたので麗奈のおっぱいも揉ませてもらって、そうすると僕は勃起が激しくなってついついズボンの中のチンポジを何度も直してしまいました。

加奈子は僕がチンポジを何度も直す様子を見て僕が触ってほしそうにしていると受け取ったらしく、ズボンの上から、そしてついにズボンの中に手を突っ込んで僕のちんこを触り始めました。

加奈子と麗奈はお互いの行動がだんだんエスカレートしていくことがますますお互いの行動を刺激して相乗効果でどんどん上の段階を求めてきました。

加奈子が「私のも直接触っていいよ。」とブラウスのボタンを開けて白ブラを露出すると僕はその中に容赦なく手を突っ込んで乳首を触りました。加奈子はAVのような声で「あ~~ん!」と本当に感じたので僕は現実でも女は触るとこんなに変わるんだとびっくりして感動しました。そして麗奈を触るとどうなるんだろうとすぐに思い行動に移して、麗奈のパーカーに手を突っ込んでピンクブラの中の大きなおっぱいと乳首を弄びました。

乳首を触られて盛り上がって(濡れて)しまった姉妹はついに下半身への刺激を求め始めました。加奈子がスカートを広げて中のグレーパンツの隙間から僕の指を中のぐちゅぐちゅした器官に誘導し、僕がビビりながらちょっと動かすだけで「あん!あん!」と大げさに身体をエビ反りにして感じています。

そうするとそれに触発された麗奈がショートパンツを脱いでしまい、ピンクパンツの前についた小さいリボンのところから僕の手を中に滑らせておまんこを触るように求めてきました。

僕は大忙しで加奈子と麗奈の姉妹を同時に気持ちよくさせようと頑張りました。僕は僕でズボンを脱がされて姉妹に交互にちんこを触られたり、ちょっと舐められたりして、そろそろどうにかして射精したいと思ったので自分でしごき始めてしまいました。

すると麗奈が「待って、入れてみたい。」と言い出し加奈子も「それなら私が先だよ!」と言い始めました。願ってもないチャンスに僕は「じゃあ交互にやってみよう!」と無駄なリーダーシップを発揮しました。
童貞の僕は、ベッドにあおむけになった加奈子がスカートとパンツを脱いでふさふさした陰毛に包まれたおまんこを露出した時に心臓が止まりかけましたが、ベッド脇でもじもじしながら下半身パンツ姿でいる麗奈に見られているので冷静さを装い、自分のちんこに手を添えて自分のちんこではなく棒を加奈子のおまんこの割れ目に入れることを意識しました。ずぼっと言う感じで奥まで入り、僕はAVのようにめちゃくちゃに腰を振りました。
「ううう!!」「あああん!あんん!!」もうあっという間でした。ギリギリでちんこを出して僕は加奈子のお腹に精液を大量発射しました。ブラウスから胴体を汚しながら加奈子は「気持ちいい、やばい!」と放心していました。

ちんこと加奈子に付いた精液をティッシュで拭いていると当然のように横から麗奈が絡んできます。幸い僕のちんこは童貞バリバリで120%勃起から70%に落ち着いた後瞬時に100%に復帰しました。

姉妹が自然な流れでベッドで入れ替わり、全く同じ姿勢で硬くなって寝転んだ麗奈のピンクのパンツをゆっくり脱がして、僕はさっき加奈子で実践したので落ち着いて挿入しました。麗奈の時のほうが落ち着いていたので陰毛は麗奈のほうが薄く、おまんこのビラビラの外側が茶褐色で内側は歯茎のようなピンク色、入り口周辺はぎゅっとしているけど入ってしまえば中はまとわりつくように伸びて広いことも実感できました。
「はあ、はあ。」「あん~、気持ちいい!」と麗奈も大げさな声を上げ、僕がまた射精直前にちんこを抜くと、麗奈は起き上がってちんこを咥えてくれたので僕は麗奈の口内に2回目の射精をしました。

一通り終わった後で服を着て、それぞれ興奮した口調で「これって、3人同時に初体験したってことだよね?」「やばくない!」「お前らそういえばあんまり血が出なかったけど本当に処女か?」「当たり前でしょ~?」とやり取りをしている時に改めて自分たちがすごいことをしてしまったことを実感しました。

その後卒業までの間に3回くらい同じように3P姉妹丼をしました。
あまりにも最高だったので、「なんだセックスって女の子と仲良くなれればすぐできるじゃん?」と思うようになったのですが…結局その後高校を卒業してから姉妹はどうか知りませんが僕のほうはチャンスに恵まれず姉妹丼や3Pどころか…セックス相手を探すのに一苦労な最近の僕です。運を使い果たしたのかな?

高校時代に彼女の家で二人きりになり念願の初体験をしたエッチな体験談

僕の初めての時のエロ体験談です。
僕が高校3年の時に、友達の友達位の距離感だった1年下の皐月になぜか告白され、断る理由もないし付き合い始めました。
映画、カラオケ、ファミレス、ファーストフードとごく普通のデートをしていましたが、
皐月の両親がいないときに僕は皐月の家にこっそり入らせてもらうようになりました。そして最初に皐月の家に行った時にファーストキスをしました。外では他の生徒に見られたりカラオケの個室だとしても恥ずかしかったから今までしていなかったのです。

正真正銘唇を重ねただけのキスだけとはいえ、ふたりきりの秘密が出来てしまってから、僕たち僕たちの中で初体験へのハードルが一気に下がりました。

キスが当たり前になってから1か月後くらいだっと思いますが、僕は誰もいない皐月の家でいつもよりも長くキスをして抱きとめて皐月の動きを押さえた状態で、まず皐月の胸に手を伸ばしました。
制服の上からだとやわらかさだけがわかりました。僕は初めて触る女の子のおっぱいに興奮して、知らないうちに強引になってしまったようでした。皐月は「ちょっと痛いよ。」とか細い声で行ったので僕は「じゃあ…直接…。」と皐月のブラウスのボタンを外しました。

皐月は黙って僕の手元を見つめていました。
僕はブラウスの前を全開にして、白い綿っぽい素材のキャミソールをたくし上げてピンクのかわいらしいブラに触れました。そのまま、ブレーキはお互いに働かず、このまま続けたらどうなるんだろうという好奇心から、皐月も成り行きに任せているようでした。僕はまずブラの上から胸を揉みましたが、揉みしだく動きでサイズの合っていない皐月のブラはどんどんずれてしまい、下からさつきのおっぱいが出てきてしまいました。僕はそのままわざとブラを上にずらしました。

小さいけれど形のいい皐月のおっぱいのふくらみの真ん中あたりにレーズンみたいな小さな乳首がツンとこっちをむいていました。
指先で乳首を触ると、「あん!」と小さい声を洩らして肩をびくっとすくめました。僕はさらに大胆になって、いきなり赤ちゃんの様に乳首を口で含みました。皐月はのけぞるようになったので、僕は腕を皐月の背中に回して抱き抱えるようにしながら、僕は皐月のおっぱいを舐めました。胸のマシュマロのような柔らかさと乳首のコリコリ感がありました。

皐月の身体も僕の身体もめちゃくちゃ熱くなり、僕のペニスはズボンの中で窮屈な状態になってズボンの生地を持ち上げていました。

皐月が痛がらないかだけを注意して優しく、ねちねち撫でるように、しばらくの間乳首を堪能していると、皐月は「あん!」とか「うぅん」と必死に我慢してるのに声が漏れてしまうようにかすかな声を出していました。とりあえず痛くないことがわかってきて僕は安心してもっと先に進めるつもりになりました。

最初に皐月の下半身のお腹のあたりを探り、スカートの上から股の分かれ目部分を探しました。皐月はちょっとびっくした様子で顔を上げた後で、覚悟を決めたように、僕の背中に手を回して抱きついて身を任せる意思を示してきました。

僕は初めて女の子のスカートの中に手を入れました。ピンクの綿のパンツの生地は熱と湿気を帯びてじっとり湿っていました。

皐月は思わず抵抗してしまわないためにわざとなのか僕の背中に両手でしがみついて、下半身をがら空きにしています。僕は覚悟を決めてはやく皐月のおまんこを触りたくて、いきなりパンツの内部に手を入れました。

皐月の体はびくっとなりました。僕がそのまま手を滑り込ませてゆくと、陰毛に触れました。そして更に探っていくとざらざらした肌があり、その奥に柔らかいねちょねちょしたものに包まれ指が吸い込まれてヌルヌルになっていました。僕の手が進むごとに、皐月は小さく身震いしてピクピクしながら僕を掴む手が強くなりました。

適当に夢中で指を動かし、クチャクチャ音を立てると、特定の場所で特に皐月の反応がいいこともわかりました。今思えばそのコリコリした小さくて硬い部分がクリトリスでした。

「気持ちいいの?」「なんか変な感じ」「もっとしていいの?」「もっと、もっとして!」とやりとりをして、僕はこのままどうすればいいのかわからず皐月のおまんこをめちゃめちゃしつこく触り続けました。
このまま続けるとどうなるのだろう、みんなどこでこれを止めるんだろうと思いながら引っ込みがつかずに動かしているとだんだんと皐月がかすかに「あん、あん」と夢中になっているように声を洩らしはじめました。

いつもの皐月とは思えないほど、喘ぎ声が荒くなっていき、「痛いの?」「もうやめる?」と聞いても首を振ってひたすら「あん、あん、あん」の声が大きくなっていきました。もう皐月に恥じらいが消えていて、初めておまんこに触った興奮を感じている僕よりも、初めて他人におまんこを触れている皐月の興奮のほうが100倍上回っている感じでした。いつの間にか皐月の手がズボンの上から僕のペニスを強く握っていました。

僕も荒い息遣いに合わて指の動きが速くなりました。そして皐月の呼吸が突然「ハッハッハッ!」乱れ全身をエビぞりにするように力が入りました。そして皐月がガクガクと痙攣しました。初めての手マンでイカされてしまったことで、皐月はもう止まらなくなりました。

そして、少し落ち着いた後皐月が、「私だけ気持ちよくしてもらっちゃった。ありがと。」と言いました。そして皐月のほうから「続きはベッドでしようか?」と聞いてきて、自分からブラウスとキャミ、ブラジャーとスカート脱ぎパンツだけの姿になってベッドに横たわってくれました。つまり今日このまま最後までしようという事です。

僕も超高速でパンツ一丁になりベッドに上がると、時間をかけると躊躇してしまうので一思いに皐月のパンツに手を掛けて下ろしました。女の子のパンツってこんなに小さいのかと手のひらにパンツを持ちながら思いましたが、今はパンツどころか目の前に無防備な皐月のおまんこがありました。皐月の腰の中心部に黒い陰毛の帯が股に向かって伸びていて、
その先にはさっき触ったヒダヒダが見えていて中からにじみ出た体液でキラキラ光って見えていました。「触ってもいい?」と聞くと皐月はおまんこではなく、自分の顔を手で隠しながら「いいよ」と小さく呟きました。

触ってもいいと言われただけでしたが、僕はもう自分のパンツを脱いで挿入の準備に入ってしまいました。ペニスの血管が脈打ちビクビク動いていて、皐月は僕のペニスを興味深そうに見てきました。

皐月は覚悟を決めたように目を閉じました。そっと丁寧に皐月の足を45度くらい開かせ、その間に自分の身体を滑り込ませました。それでも皐月の体に力が入っているので僕の腰はなかなか奥へ進められません。僕のペニスの先端が皐月のおまんこのヒダヒダに当たっていて、そこでストップしています。どれくらいの力で入るのかもよくわかりませんが、僕は近付けておまんこをガン見しながらビラビラを手で押し開いてペニスの先端を当てました。
もう一度ぐっと押しつけると引っ掛かりが無く、亀頭部分がつるんと飲み込まれました。

ゆっくり腰を進めると皐月が「ああ」と悶えながら目をぎゅっとつぶりました。
一瞬、今考えれば処女膜の抵抗がありましたが、それがプッと消えると、何とか奥まで到達して、僕のペニスは皐月の中に根元まで納まりました。

皐月はちょっと何かに耐えるような表情をしていたので僕は皐月の力が抜けるのを待ちながら、おまんこの体温を感じてちょっとの間静止していました。そして皐月の力が抜けていっので何回か腰を動かしてみました。もういつでもイッてしまいそうです。「痛くない?」と何度も聞いて「大丈夫」と答えたので僕は必死で腰をゆっくり動かし続けました。
ほぼ数分の挿入時間だったと思います。

皐月が痛みと恐怖感をこらえる状態から、口からは微かな「あん、あん」という喘ぎ声が漏れ始めたころに僕は限界を迎え、「お腹に出すよ!」とAVで見たようにペニスを抜き、皐月のお腹の上に精液をドババーっと出しました。
精液には皐月の処女膜が破れた血が混じっていて、僕はけっこうびっくりしましたが、射精しながら僕たちはついに一線を越えたという達成感を味わいました。

皐月は僕がペニスを抜く瞬間に一番大きな声で「ア~ああん!」と声を出しました。

これで二人の愛は深まりそのまま卒業後も…と行きたかったところですが、最後までやってしまったことで逆に僕たちは他のカラオケやファミレスでは満足できなくなり、とにかく皐月の両親の留守の日にやりまくることしか考えられなくなってしまい、逆にギクシャクして卒業と同時に別れてしまったのは若気の至りという事で許して欲しいです。
初体験含めて皐月とは10回くらいエッチできて、僕にとってはいい思い出です。

同級生女子とお尻と股間が触れ合ってそのまま初体験をしたエッチな体験談

僕の高3の時の初体験のエッチな話を紹介します。他の人の初体験の話を聞いていても、結構初体験はお互いにどういう状況でエッチを始めればいいのかの経験値が少ないため、僕と同じように「そんなつもりじゃなかったのに!」「流れでそのままお互い引けなくなって…。」「結局最後まで行っちゃいました。テヘ」的なパターンが多い気がします。
 
僕の高3の初体験の相手は、同じバドミントン部に所属していた女子部員の茉奈です。僕茉奈は、確かにまあまあ仲良くしていて、お互いにとって一番仲のいい異性ではありましたが、その時付き合ってはいませんでした。
 
高3になって部活を引退した後の秋に、月に一度の後輩たちへの指導で部活の練習にに参加した帰り道でした。同じ3年生の4人で帰り道にポロシャツにハーフパンツ、スニーカーにリュック、バドミントンラケットという姿でわいわいファーストフードのハンバーガーを食べていました。
 
男二人女二人だったので、いつもと同じように特に男女を意識せずにふざけながら会話をしていました。
僕と茉奈は隣り合わせに座っていてその向かい側に A子 と B太 が座っていました。
特に理由は覚えていないのですが茉奈がトイレに立っている時に、僕が自分の席から茉奈の席に移動して座っていました。多分A子たちと携帯の画面を覗くためだったと思います。
するとトイレから戻ってきた茉奈は自分の席に先に座っている僕の膝の上からドスンとそのまま座ってきました。

本当にそれだけのことではあったのですが、僕の股間の真上にちょうど茉奈の柔らかいお尻の肉が乗った状態で、茉奈は何事もなかったように会話に入ってきました。
大体5分間ぐらいだったと思いますが、茉奈が会話中にのけぞって笑ったり、前に身を乗り出したりする度に茉奈のお尻が僕の股間にぐりぐり当たって、それだけで僕は興奮して硬く勃起してしまっていました。
ちょっと経って茉奈はすぐに僕の上から降りました。本当に5分ぐらいの出来事でした。
 
その後B太は予備校の為に先に帰宅し、A子がちょっと席を立ちました。
僕と茉奈で二人きりになった状態で隣り合った時に、茉奈がいきなりマジな顔をして「あんたさっき私のお尻にアレ押し付けてきたでしょ?」と聞いてきました。「そんなことないよ。」と言って僕が弁明しようとしていると、A子が戻ってきたのでファーストフード店での会話はそこで終わりました。
 
そのまま3人で夕方になったので帰ることになり、A子とは駅前のバスターミナルで別れました。僕とマナは二人きりになり、本当ならそのまま二人とも電車に乗って別方向に帰る予定でした。
 
しかし茉奈のほうからバスターミナルと反対側のロータリーにあるカラオケに二人で行こうと誘ってきました。珍しいなと思ったので「帰るんじゃなかったのかよ?」と聞くと「もうちょっとさっきの続きをしよ。」と言ってきました。さっきの続きって何?何?何?と思いながら僕はカラオケ屋に茉奈と二人きりで入りました。
 
カラオケ屋に入ると個室で先に座った僕の上に茉奈がまたさっきと同じように、お尻から乗ってきました。今までの僕たちの関係性ならうわ!めっちゃ重いよ。デブ!とか言ってふざけるべき場面でしたが僕は黙っていました。
茉奈は今度ははっきりわざと柔らかいお尻をグリグリ左右に動かして、僕の股間を露骨に刺激してきました。一旦大人しくなっていた僕の股間はまた大きくなって固くなりました。
 
茉奈はそのまま自分のお尻を使って僕の股間をマッサージするように動かしてきました。明らかに茉奈のお尻の割れ目の内側の肉で、僕の股間の硬さの変化を感じ取っているのが分かりました。不思議と恥ずかしさは感じませんでした。
個室に入ってから、僕たちはさっきまでの賑やかさが嘘のように、お互い沈黙した状態でした。
 
僕はそのまま、茉奈に釣られるように全く自然な流れで、膝の上に乗っているまなの腰に後ろから手を回して抱く感じになりました。
それでも茉奈はお尻で僕に対するオリジナル性感マッサージを続けてきて、いつのまにか茉奈の足はちょっと開いて茉奈のお尻の位置は僕のお腹にぴったりくっつくぐらい後退していて密着度が増していました。
 
ふざけていたはずが、その時点でもう僕たちの初体験は始まっていました。
僕は腰を抱いた状態から茉奈のポリエステル素材のポロシャツの裾に手を入れ、その下に着ていた綿のキャミソールの裾をハーフパンツから引っ張り出しました。
そして茉奈のお腹に直接触るとびくっとなりましたが、そのまま腰のくびれを確認するような感じでだんだん上に移動させて、ついにブラジャーの上から茉奈の小さく締まった張りのあるおっぱいにタッチしました。
 
お互いに興奮というより緊張から息が荒くなっていました。
僕がはっきりとおっぱいをエロい手つきで触っていても茉奈は全く嫌がる様子はありません。むしろ緊張して腕を閉じた状態からだんだん左右に開くようにして僕がおっぱいを触りやすくしてくれていました。
しばらくは茉奈がお尻で僕の股間を刺激して、僕は後ろから手で茉奈の乳首の位置を刺激する状態が続きました。
 
その後で僕は膝の上に乗っている茉奈を黙って移動させ、入り口のガラス貼りの廊下から死角になる位置のソファーに茉奈を仰向けに寝かせました。
茉奈は緊張してめちゃくちゃ怖い表情になっていましたが、僕の行動には全然抵抗しませんでした。
僕は入口の所に移動して、角度的にギリギリ外から丸見えではないことを確認して、カラオケルームの照明を一番暗くしました。それでも外から思いっきり覗けば茉奈の膝から下ははっきり見えていたと思いますがもう気にしている場合ではありませんでした。
 
暗くなったカラオケルームで僕はまなの上に覆いかぶさりました。
そしてさっきまで触っていた茉奈のおっぱいを見るため、ポロシャツをめくってブルーの縞縞のキャミソールとピンクのブラジャーもめくって丸出しにしました。
初めて見る女の子のおっぱいは想像していたよりもずっと乳首と乳輪が大きく、同級生なのに僕よりずっと大人の女と言う感じでした。

僕はエロビデオで見たように茉奈に抱き着くようにしておっぱいを舐めました。茉奈は僕の下で硬くなった状態でじっとされるがままになっていましたが、だんだんと茉奈の腰から下をぐりぐり僕に押し付けてくる感じになりました。

僕はそこで我慢できなくなり、無言で茉奈のハーフパンツの紐をほどきはじめ、思い切って一気に膝まで脱がしました。あまりに緊張していたので白黒の縞縞の綿パンツも一緒に脱がしてしまい、初体験なのに超積極的に茉奈のワカメのような陰毛と茶褐色に染まった陰部を速攻で暴いてしまいました。茉奈は思わず手で隠したくなるのを必死で我慢しているような硬い表情でした。

このまま僕だけが茉奈のおっぱいと陰部をガン見する状況は気まずいと思い僕はすぐに自分も下半身のハーフパンツを脱いでガチガチに勃起して今にも暴走しそうな股間を露出しました。

まだお互い前戯も全然していないのに、この時点で茉奈は「挿れていいよ。」と言ってきました。カラオケの個室に入って初めて発した言葉がそれです。
僕はめっちゃあせりながら、自分の股間を掴んで茉奈の陰部の割れ目が見える部分に亀頭を押し当てて何とか挿れようとしました。

普通なら前戯不足でもっと触ったり舐めたり唾をつけたりしないといけないシチュエーションですが、お互い初体験でめっちゃ興奮していたのと、僕が亀頭を押し当てて悪戦苦闘する動作が結果的に亀頭で茉奈のクリ周りを刺激しまくっている状態になり、ちょっと戸惑った後で吸い込まれるように半分くらいまでヌルっと入りました。
「アウ!」と一瞬茉奈が声を上げて「大丈夫?」と聞こうとして力を入れたら、そのままずぼっと奥まで入ってしまいました。多分その時茉奈の処女膜を僕が破りました。

「ああ」「あ~」とお互い声にならない吐息を出し、なんとなく5往復くらいして僕は射精不可避になってしまいました。
すぐに抜いて、僕はどうしていいかわからずよりによって腰を上げた時にピピピ、ドピューー!と発射しました。茉奈のポロシャツや顔、二の腕まで僕の精液だらけになりました。

その後は大慌てでおしぼりで茉奈の身体を拭きました。最後に茉奈が自分でティッシュで陰部を拭くとちょっと血がついていました。
「あんたと本当にやっちゃったんだ。」「お前と今日やるなんて…。」と会話してその後は照れ隠しの為にフツーにカラオケをしてごまかしました。

もちろんそこまでしたので僕と茉奈はその後すぐ付き合い始めましたよ。まあ、あんまり長続きはしませんでしたが。

JK姉妹の処女を同時に奪った体験談

僕にとってマジで最高のエロ体験談は高3の時の初体験です。というかこの瞬間に既に僕の人生のピークを迎えてしまったのではと思って最近ちょっと不安になっています。

高3になったころの僕は下校途中に途中下車して同じクラスの同級生女子の加奈子の家で遊んでから帰ることが多くなっていました。加奈子と僕は高1~3と同じクラスだったのですが、他にあまり友達がいなくてなんとなく仲間意識を感じるようになり、加奈子の妹で他の高校に通う高1の麗奈に紹介するとかいう名目で家に行くようになったのです。

加奈子と麗奈の家で日中は専業主婦のお母さんがいるのですが、年頃の男女とはいえ3人なら変なことも起きないだろうと思っていたのか結構普通に出かけて不在がちでした。

加奈子は線が細い頭がよさそうなタイプ(実際はそんなでもないけど見た目的に)で、茶髪を後ろで一つに束ねたヘアスタイルで学校帰りにそのまま僕と部屋で遊ぶのでいつもブラウスに膝上くらいのグレーのスカート、紺ハイソックスの制服姿でした。胸はCカップくらいですが元々の体つきがスレンダーでブラウスのサイズ感的に胸が強調されています。

麗奈は自分の部屋で部屋着に着替えてから加奈子の部屋で僕と3人で遊ぶので、素肌に直接パーカーにショートパンツの子供っぽい服装、髪は黒髪ショートカットで体つきは姉よりむちっとしていて胸は多分D~Eカップくらいでお尻も大きめでした。どちらもくりくりした目が特徴的です。

いつも3人でゲームをしたり漫画を読んだり、クラスの他の生徒の悪口を言ったりしながら僕が姉妹に混ぜてもらった兄みたいなノリで楽しんでいました。
ただ、姉妹の間では秘密の話題みたいな感じで時々、僕に聞こえないようにひそひそ話をしていることはよくあります。

ひそひそ話の内容は大体想像できたり普通に聞こえてくるのですが、「今日タカシ(僕)の寝ぐせひどくない?」から始まり「タカシっておちんちん大きそうだよね?」「いまタカシがお姉ちゃんのスカート覗いてたよ!」みたいな感じです。

そしてその初体験の日は、ひそひそ話で「お姉ちゃん、なんかタカシくんのおちんちんおっきくなってない?」「麗奈触ってみなよ!」「ちょっとお姉ちゃん触ってみなよ!」と始まり、僕は聞こえていたのですが敢えて無視して加奈子のベッドに横向きに寝転がって漫画を読むふりをしていました。

そして姉妹が悪ノリで僕のちんこを触るいたずらを仕掛けてきました。加奈子が僕の脚を押さえて、麗奈が僕の胴体を押さえながら僕のちんこにズボンの上からタッチしてきました。「硬~~~い!」「タカシ、えっろ~!なに考えてたの?」とはしゃぎはじめて僕は「お前らやめろって!」と言われながらも特に麗奈のお尻が僕の胴体に当たっているのでうれしくてほぼされるがままになっていました。

僕のちんこをおもちゃにしている姉妹はエスカレートして「お姉ちゃんも触ってごらんよ!」「やば、硬い!ってか大きすぎ!」とズボンを密着させてぼくのちんこを浮き出させる形にしました。
加奈子に掴まれているみたいで興奮して僕は焦ってしまいつい、「お前ら!ふざけんなよ!」と振りほどきながら大きい声を出してしまいました。

瞬時に二人ともベッドの上に正座して「なんか、ごめん。」みたいに言って反省して微妙な空気になってしまいました。
僕が空気を変えるために発した「みんなで触りっこしようぜ!」という冗談が、禁断の3P姉妹丼のスタート宣言になってしまいました。

僕もめっちゃ緊張してたので「う、うん。」「じゃあ」みたいな雰囲気になり、僕が加奈子のおっぱいを制服の上からまず揉みました。加奈子は目を伏せて顔を真っ赤にして「はあ、はあ。」といつもと違う息遣いになり、それを見てびっくりした妹の麗奈が「お姉ちゃん、気持ちいいの?」とか聞いてきて、僕にむっちりしたおっぱいを押し付けてきたので麗奈のおっぱいも揉ませてもらって、そうすると僕は勃起が激しくなってついついズボンの中のチンポジを何度も直してしまいました。

加奈子は僕がチンポジを何度も直す様子を見て僕が触ってほしそうにしていると受け取ったらしく、ズボンの上から、そしてついにズボンの中に手を突っ込んで僕のちんこを触り始めました。

加奈子と麗奈はお互いの行動がだんだんエスカレートしていくことがますますお互いの行動を刺激して相乗効果でどんどん上の段階を求めてきました。

加奈子が「私のも直接触っていいよ。」とブラウスのボタンを開けて白ブラを露出すると僕はその中に容赦なく手を突っ込んで乳首を触りました。加奈子はAVのような声で「あ~~ん!」と本当に感じたので僕は現実でも女は触るとこんなに変わるんだとびっくりして感動しました。そして麗奈を触るとどうなるんだろうとすぐに思い行動に移して、麗奈のパーカーに手を突っ込んでピンクブラの中の大きなおっぱいと乳首を弄びました。

乳首を触られて盛り上がって(濡れて)しまった姉妹はついに下半身への刺激を求め始めました。加奈子がスカートを広げて中のグレーパンツの隙間から僕の指を中のぐちゅぐちゅした器官に誘導し、僕がビビりながらちょっと動かすだけで「あん!あん!」と大げさに身体をエビ反りにして感じています。

そうするとそれに触発された麗奈がショートパンツを脱いでしまい、ピンクパンツの前についた小さいリボンのところから僕の手を中に滑らせておまんこを触るように求めてきました。

僕は大忙しで加奈子と麗奈の姉妹を同時に気持ちよくさせようと頑張りました。僕は僕でズボンを脱がされて姉妹に交互にちんこを触られたり、ちょっと舐められたりして、そろそろどうにかして射精したいと思ったので自分でしごき始めてしまいました。

すると麗奈が「待って、入れてみたい。」と言い出し加奈子も「それなら私が先だよ!」と言い始めました。願ってもないチャンスに僕は「じゃあ交互にやってみよう!」と無駄なリーダーシップを発揮しました。
童貞の僕は、ベッドにあおむけになった加奈子がスカートとパンツを脱いでふさふさした陰毛に包まれたおまんこを露出した時に心臓が止まりかけましたが、ベッド脇でもじもじしながら下半身パンツ姿でいる麗奈に見られているので冷静さを装い、自分のちんこに手を添えて自分のちんこではなく棒を加奈子のおまんこの割れ目に入れることを意識しました。ずぼっと言う感じで奥まで入り、僕はAVのようにめちゃくちゃに腰を振りました。
「ううう!!」「あああん!あんん!!」もうあっという間でした。ギリギリでちんこを出して僕は加奈子のお腹に精液を大量発射しました。ブラウスから胴体を汚しながら加奈子は「気持ちいい、やばい!」と放心していました。

ちんこと加奈子に付いた精液をティッシュで拭いていると当然のように横から麗奈が絡んできます。幸い僕のちんこは童貞バリバリで120%勃起から70%に落ち着いた後瞬時に100%に復帰しました。

姉妹が自然な流れでベッドで入れ替わり、全く同じ姿勢で硬くなって寝転んだ麗奈のピンクのパンツをゆっくり脱がして、僕はさっき加奈子で実践したので落ち着いて挿入しました。麗奈の時のほうが落ち着いていたので陰毛は麗奈のほうが薄く、おまんこのビラビラの外側が茶褐色で内側は歯茎のようなピンク色、入り口周辺はぎゅっとしているけど入ってしまえば中はまとわりつくように伸びて広いことも実感できました。
「はあ、はあ。」「あん~、気持ちいい!」と麗奈も大げさな声を上げ、僕がまた射精直前にちんこを抜くと、麗奈は起き上がってちんこを咥えてくれたので僕は麗奈の口内に2回目の射精をしました。

一通り終わった後で服を着て、それぞれ興奮した口調で「これって、3人同時に初体験したってことだよね?」「やばくない!」「お前らそういえばあんまり血が出なかったけど本当に処女か?」「当たり前でしょ~?」とやり取りをしている時に改めて自分たちがすごいことをしてしまったことを実感しました。

その後卒業までの間に3回くらい同じように3P姉妹丼をしました。
あまりにも最高だったので、「なんだセックスって女の子と仲良くなれればすぐできるじゃん?」と思うようになったのですが…結局その後高校を卒業してから姉妹はどうか知りませんが僕のほうはチャンスに恵まれず姉妹丼や3Pどころか…セックス相手を探すのに一苦労な最近の僕です。運を使い果たしたのかな?

同級生女子とお尻と股間が触れ合ってそのまま初体験

僕の高3の時の初体験のエッチな話を紹介します。他の人の初体験の話を聞いていても、結構初体験はお互いにどういう状況でエッチを始めればいいのかの経験値が少ないため、僕と同じように「そんなつもりじゃなかったのに!」「流れでそのままお互い引けなくなって…。」「結局最後まで行っちゃいました。テヘ」的なパターンが多い気がします。
 
僕の高3の初体験の相手は、同じバドミントン部に所属していた女子部員の茉奈です。僕茉奈は、確かにまあまあ仲良くしていて、お互いにとって一番仲のいい異性ではありましたが、その時付き合ってはいませんでした。
 
高3になって部活を引退した後の秋に、月に一度の後輩たちへの指導で部活の練習にに参加した帰り道でした。同じ3年生の4人で帰り道にポロシャツにハーフパンツ、スニーカーにリュック、バドミントンラケットという姿でわいわいファーストフードのハンバーガーを食べていました。
 
男二人女二人だったので、いつもと同じように特に男女を意識せずにふざけながら会話をしていました。
僕と茉奈は隣り合わせに座っていてその向かい側に A子 と B太 が座っていました。
特に理由は覚えていないのですが茉奈がトイレに立っている時に、僕が自分の席から茉奈の席に移動して座っていました。多分A子たちと携帯の画面を覗くためだったと思います。
するとトイレから戻ってきた茉奈は自分の席に先に座っている僕の膝の上からドスンとそのまま座ってきました。

本当にそれだけのことではあったのですが、僕の股間の真上にちょうど茉奈の柔らかいお尻の肉が乗った状態で、茉奈は何事もなかったように会話に入ってきました。
大体5分間ぐらいだったと思いますが、茉奈が会話中にのけぞって笑ったり、前に身を乗り出したりする度に茉奈のお尻が僕の股間にぐりぐり当たって、それだけで僕は興奮して硬く勃起してしまっていました。
ちょっと経って茉奈はすぐに僕の上から降りました。本当に5分ぐらいの出来事でした。
 
その後B太は予備校の為に先に帰宅し、A子がちょっと席を立ちました。
僕と茉奈で二人きりになった状態で隣り合った時に、茉奈がいきなりマジな顔をして「あんたさっき私のお尻にアレ押し付けてきたでしょ?」と聞いてきました。「そんなことないよ。」と言って僕が弁明しようとしていると、A子が戻ってきたのでファーストフード店での会話はそこで終わりました。
 
そのまま3人で夕方になったので帰ることになり、A子とは駅前のバスターミナルで別れました。僕とマナは二人きりになり、本当ならそのまま二人とも電車に乗って別方向に帰る予定でした。
 
しかし茉奈のほうからバスターミナルと反対側のロータリーにあるカラオケに二人で行こうと誘ってきました。珍しいなと思ったので「帰るんじゃなかったのかよ?」と聞くと「もうちょっとさっきの続きをしよ。」と言ってきました。さっきの続きって何?何?何?と思いながら僕はカラオケ屋に茉奈と二人きりで入りました。
 
カラオケ屋に入ると個室で先に座った僕の上に茉奈がまたさっきと同じように、お尻から乗ってきました。今までの僕たちの関係性ならうわ!めっちゃ重いよ。デブ!とか言ってふざけるべき場面でしたが僕は黙っていました。
茉奈は今度ははっきりわざと柔らかいお尻をグリグリ左右に動かして、僕の股間を露骨に刺激してきました。一旦大人しくなっていた僕の股間はまた大きくなって固くなりました。
 
茉奈はそのまま自分のお尻を使って僕の股間をマッサージするように動かしてきました。明らかに茉奈のお尻の割れ目の内側の肉で、僕の股間の硬さの変化を感じ取っているのが分かりました。不思議と恥ずかしさは感じませんでした。
個室に入ってから、僕たちはさっきまでの賑やかさが嘘のように、お互い沈黙した状態でした。
 
僕はそのまま、茉奈に釣られるように全く自然な流れで、膝の上に乗っているまなの腰に後ろから手を回して抱く感じになりました。
それでも茉奈はお尻で僕に対するオリジナル性感マッサージを続けてきて、いつのまにか茉奈の足はちょっと開いて茉奈のお尻の位置は僕のお腹にぴったりくっつくぐらい後退していて密着度が増していました。
 
ふざけていたはずが、その時点でもう僕たちの初体験は始まっていました。
僕は腰を抱いた状態から茉奈のポリエステル素材のポロシャツの裾に手を入れ、その下に着ていた綿のキャミソールの裾をハーフパンツから引っ張り出しました。
そして茉奈のお腹に直接触るとびくっとなりましたが、そのまま腰のくびれを確認するような感じでだんだん上に移動させて、ついにブラジャーの上から茉奈の小さく締まった張りのあるおっぱいにタッチしました。
 
お互いに興奮というより緊張から息が荒くなっていました。
僕がはっきりとおっぱいをエロい手つきで触っていても茉奈は全く嫌がる様子はありません。むしろ緊張して腕を閉じた状態からだんだん左右に開くようにして僕がおっぱいを触りやすくしてくれていました。
しばらくは茉奈がお尻で僕の股間を刺激して、僕は後ろから手で茉奈の乳首の位置を刺激する状態が続きました。
 
その後で僕は膝の上に乗っている茉奈を黙って移動させ、入り口のガラス貼りの廊下から死角になる位置のソファーに茉奈を仰向けに寝かせました。
茉奈は緊張してめちゃくちゃ怖い表情になっていましたが、僕の行動には全然抵抗しませんでした。
僕は入口の所に移動して、角度的にギリギリ外から丸見えではないことを確認して、カラオケルームの照明を一番暗くしました。それでも外から思いっきり覗けば茉奈の膝から下ははっきり見えていたと思いますがもう気にしている場合ではありませんでした。
 
暗くなったカラオケルームで僕はまなの上に覆いかぶさりました。
そしてさっきまで触っていた茉奈のおっぱいを見るため、ポロシャツをめくってブルーの縞縞のキャミソールとピンクのブラジャーもめくって丸出しにしました。
初めて見る女の子のおっぱいは想像していたよりもずっと乳首と乳輪が大きく、同級生なのに僕よりずっと大人の女と言う感じでした。

僕はエロビデオで見たように茉奈に抱き着くようにしておっぱいを舐めました。茉奈は僕の下で硬くなった状態でじっとされるがままになっていましたが、だんだんと茉奈の腰から下をぐりぐり僕に押し付けてくる感じになりました。

僕はそこで我慢できなくなり、無言で茉奈のハーフパンツの紐をほどきはじめ、思い切って一気に膝まで脱がしました。あまりに緊張していたので白黒の縞縞の綿パンツも一緒に脱がしてしまい、初体験なのに超積極的に茉奈のワカメのような陰毛と茶褐色に染まった陰部を速攻で暴いてしまいました。茉奈は思わず手で隠したくなるのを必死で我慢しているような硬い表情でした。

このまま僕だけが茉奈のおっぱいと陰部をガン見する状況は気まずいと思い僕はすぐに自分も下半身のハーフパンツを脱いでガチガチに勃起して今にも暴走しそうな股間を露出しました。

まだお互い前戯も全然していないのに、この時点で茉奈は「挿れていいよ。」と言ってきました。カラオケの個室に入って初めて発した言葉がそれです。
僕はめっちゃあせりながら、自分の股間を掴んで茉奈の陰部の割れ目が見える部分に亀頭を押し当てて何とか挿れようとしました。

普通なら前戯不足でもっと触ったり舐めたり唾をつけたりしないといけないシチュエーションですが、お互い初体験でめっちゃ興奮していたのと、僕が亀頭を押し当てて悪戦苦闘する動作が結果的に亀頭で茉奈のクリ周りを刺激しまくっている状態になり、ちょっと戸惑った後で吸い込まれるように半分くらいまでヌルっと入りました。
「アウ!」と一瞬茉奈が声を上げて「大丈夫?」と聞こうとして力を入れたら、そのままずぼっと奥まで入ってしまいました。多分その時茉奈の処女膜を僕が破りました。

「ああ」「あ~」とお互い声にならない吐息を出し、なんとなく5往復くらいして僕は射精不可避になってしまいました。
すぐに抜いて、僕はどうしていいかわからずよりによって腰を上げた時にピピピ、ドピューー!と発射しました。茉奈のポロシャツや顔、二の腕まで僕の精液だらけになりました。

その後は大慌てでおしぼりで茉奈の身体を拭きました。最後に茉奈が自分でティッシュで陰部を拭くとちょっと血がついていました。
「あんたと本当にやっちゃったんだ。」「お前と今日やるなんて…。」と会話してその後は照れ隠しの為にフツーにカラオケをしてごまかしました。

もちろんそこまでしたので僕と茉奈はその後すぐ付き合い始めましたよ。まあ、あんまり長続きはしませんでしたが。

変態外人に触発された負けず嫌いの彼女とみんなが見ている海の家でセックス

僕が以前付き合っていた彼女と初めてセックスした時のエロ体験談です。その時僕は23歳の社会人1年目、彼女は21歳の女子大生でした。一応言い訳しておくと、お互いに童貞処女ではなかったけれど、どっちもそこまでセックスに積極的なキャラでは全くありませんでした。

その時はまだ付き合い始めて3か月くらい、キスして手をつないだけれどまだ初セックスはしていない時期の7月に僕と彼女は湘南に海水浴に行きました。僕はいい感じになればその夜彼女を海沿いのラブホに誘おうと思っていたのですが、彼女は「海の家で夕陽を見ながら飲もうよ。」と上手くかわしてきた感じでした。
彼女は結構慎重派はイメージだったので僕にとっては、黒髪ツインテールにしてきてくれた彼女の茶色の水玉模様の水着姿を見られただけでもとりあえず進展だと思っていました。

湘南なので海沿いにチャラい感じの海の家がたくさんあり、ズンズンと低音を響かせたクラブみたいにお酒を出しているスペースで僕たちは飲み始めました。彼女は海から上がって上半身は茶色系の水玉のビキニのままですが、下半身は腰回りの露出を押さえるために赤っぽい透け素材の年齢の割には大人っぽいパレオを腰に巻いていました。
まだ明るい時間からビーチに向いて彼女はモヒート、僕はコロナビールを飲み始めました。「や~外国に来たみたいだね~。」とお互い上機嫌でした。
その店の客は全部で10人位そのうち6人が外人、もう一組日本人の30代くらいのサーファーみたいなチャラそうなカップル、そして僕たちの20代カップルという感じで、確かに異国感がありました。

外人客たちは僕たちが子供に見えるらしくちょいちょい通りすがりに話しかけてきます。僕たちは英語がはっきりはわからないので、ここからの外人の台詞は大体雰囲気です。
「お嬢ちゃんたちお酒のんでママにしかられないのか?」「ボーイは経験済みか?まだだろ?」と言った感じでバカにされてる感だけははっきりわかりました。
彼女は大人しいキャラのくせして結構負けず嫌いなので外人たちに聞こえないように「ウザ!」とかつぶやいてました。

その時、外人のうち1組の男女がびびるくらいのエロさでみんなが見ている前でいちゃつき始めました。髭面の40代の外人男の座っている背中に、同じく40代のグラマラスと言うか太った派手な女が、音楽に合わせて水着の股間で円を描くように擦り付けています。しかもお互いアヘ顔でちょっとラリってる感じもしましたがとにかくみんなが見ているというのにエロいのです。
更に他にも一組がカップルらしく、向かい合って抱き合っておっぱいを触ったりケツを揉み合ったりして、「ア~~」「オ~ウ」とかため息を出していました。

僕は「お盛んだな~。」くらいしか思わなかったのですが、彼女は黙ってムッとして酒を飲むペースがアップしました。
さらにこっちをみながら「おい、子供が見てるぞ!」「お前らやりすぎだぞ!」「いいぞもっとやれ。」みたいにお互いにはやし立てている雰囲気も伝わってきました。

その状況がしばらく続いた後、彼女がテーブル越しに僕にキスを求めてきました。彼女のほうが特に身を乗り出すように外人たちに見せつけるようにキスをすると、彼女は僕の手を取って自分の胸の谷間にねじ込みました。谷間と言ってもそれほどではないのですが僕はびっくりしました。そして彼女が「ふぅ~ん」といやらしい声で僕を誘ってきました。
僕は遠慮がちにブラウンの水玉の水着の中に手を入れて彼女のやわらかいすべすべの肌を撫でました。彼女が外人たちの視線を意識しているのはよくわかります。

さらに彼女は僕の手が彼女のビキニのブラの中に入った状態を上から手で押さえて維持しながら席を立つと、僕の膝の上に横向きに腰かけるように乗ってきました。彼女の小さくて柔らかいお尻がパレオ越しに僕の太ももから腰に感じられます。
そして抱きかかえるようにキスをして、「もっと触って…。」と耳元で囁いてきました。
僕はそのまま水着の奥に手を押し込み、ついに彼女の乳首をつまみました。直接は見なかったのですが、水着のカップのちょうど真ん中の頂点の部分に彼女の小さめの硬くなった乳首があり、遠慮がちに摘まんだ力を強めたり緩めたりするうちに彼女がお尻の穴に力を入れたり緩めたりして感じているのがわかりました。

彼女の肩越しに向こうを見ると外人たちがにやにやしながら「あいつらも俺たちに触発されたか?」「いいぜこっちももっとやるぜ」みたいにこっちを意識していて、抱き合っている外人男の手は女の水着のケツに突っ込まれていて、40代のほうは女の股間を男の腰骨に当てて角オナニーみたいな動きになっています。どっちも男のペニスが海パンの中でガチガチに勃起しているのを隠そうともしていません。

僕は面と向かって見られているのが恥ずかしくなり、身体の向きを壁側に少し変えて外人たちから抱き合っている僕たちを見た時に僕の背中側になるように調整しました。
しかし彼女はもう外人たちへの対抗心からかスイッチが入ってしまっていたようでした。
僕が乳首を直接触るのに反応して「アア~ン。」と結構はっきりエッチな声を出して感じています。さらに僕の海パンに手を突っ込んで中でペニスを手コキし始めてしまいました。
「ああ、うう!」僕が思わず声を出すと彼女はさらにエスカレートして僕の膝から下りて床に立膝を突くとそのまま僕の海パンを下ろそうとしてきます。

僕が「ちょっとそれは…。」と躊躇しても結局強引に海パンからピンコ勃ちしたペニスの顔を出させてフェラを始めてしまいました。僕は一応体の向きを調整して外人たちから僕のペニスが見えないように気を使ってはいましたが、店内の誰から見ても僕たちがフェラをしているのは明らかです。僕は恥ずかしくて他の客の表情は確認できませんでしたが、アkの女はフェラをしながら時々目線を上げて、勝ち誇ったような表情がわかりました。彼女がそこまで負けず嫌いだとは思わなかったので僕はされるがままでした。

僕のペニスが彼女の唾液でびしょびしょになって、ガチガチに勃起している時に彼女は赤っぽいパレオを一旦テーブルにどかして、自分の茶色い水玉のビキニの股をずらした状態にして僕の上に跨ってきました。初めてビキニの隙間から彼女の陰毛と褐色気味のオマンコ周辺の肌を確認して、その数秒後には彼女の中に僕はいました。彼女はすでに十分に濡れていたのであっさり椅子に座った状態の対面座位で挿入できました。

彼女は一応パレオを僕たちの腰回りに被せるようにして、その後はゆっくりゆっくりねっとりと腰を振りました。僕も覚悟を決めて下から突くように動きました。
「はあ、はあ、」「アン、アアン、アアン~~ン!」と思わずお互い声が出てしまい、5分くらいその状態を続けた後僕がもうイク寸前になってしまいました。
「やばい、どこに出す?」と言いながら彼女のオマンコから発射寸前のペニスを抜くときにカリの段差が彼女のオマンコの入口に引っ掛かり、「アン、アアン」と今日一番大きな声が出ました。僕はギリギリで彼女の茶色い水玉水着のお腹に押し付けるようにして、ジュワワ~っと射精してしまい、彼女の太ももから内股を伝って床の砂浜に僕の白く濁った液が垂れました。

お互い水着を直してからは「はあはあ」と荒い息を整えて肩越しに背中を振り返ると、外人たちのいちゃつきは終わっていてなんか気まずい雰囲気になっていました。「あいつらやばいぞ。」的な会話をひそひそしているような気がして、僕は「シャワー浴びて早く帰ろう!」と彼女と水着のままシャワーを浴びて帰宅しました。
僕は偉いことやっちまったなあと思って正直びびっていたのですが、彼女のほうはと言うとなんかしてやったり顔でご機嫌だったので、この女案外度胸があるなあと惚れ直してしまいました。
ちなみにその彼女との最初のセックスはこのように公開セックスだったけれど、その後は案外普通にラブホでしかしませんでした。

一回り年下の女の子のテクで挿入前にイッてしまった

エロい話で恐縮ですが僕は32歳の営業社畜リーマンです。こう見えて女性経験は5人あるし風俗のお店もちょいちょい経験しているので、セックステクニックは結構ある方だと思っています。
それで出会い系サイトで「僕が君に大人のセックスを教えてあげるよ。」というノリで20歳のシオリちゃんという専門学校生と知り合い、大人の匂いのする高級焼き肉店に連れて行ったあとホテルに連れ込んだのです。

シオリちゃんは焼肉店で食事をしている間は子供っぽいというか僕を立てている感じがあり、「すご~い、こんなお肉食べたことない!私も早く〇〇さん(僕のこと)みたいな大人~って感じの人になりたい~。」とキャッキャしていました。僕はすっかりシオリちゃんをまだ男や大人の世界を知らないひよっこだと甘く見ていました。

僕は上から目線で「まあ、恋愛経験は積めば積むほどいいよ。」「恋愛とセックスはまたべつだから。」「セックスの相性はたしかにあるよ!」と力説しました。今思えば恥ずかしい大人でした。

僕が先導するようにちょっと高級ラブホに入り、部屋に入り僕がベッドに腰を下ろした時に、マッシュルームカットのような黒髪ボブに幼いメイク、赤いカットソー、チェックのミニスカート、ニーソ姿のシオリちゃんがセックステクニックのメス豹へと豹変しまいた。

シオリちゃんは若干20歳でとっくにセックス経験が僕を凌駕している小悪魔女子だったのです。

まずシオリちゃんはわざと僕の眼の前で立ったまま足元のカバンの中にスマホをしまうことによって眼前パンチラで誘惑してきました。水色がかった白のパンツですが生地の光沢感は清楚というよりは、清楚を装って男をたぶらかすためのデザインに感じました。

僕はベッドに座ったまま超速で勃起しました。
さっと隣に腰かけてきた、シオリちゃんはうるんだ上目遣いで僕のほうを見ると僕のかちんこちんになったペニスをジーンズの上からなでなでしてきました。

シオリちゃんは僕のかちんこちんのペニスを子供扱いしていたわるようになでなでしながらわざとらしいアニメ声のような作った声で言いました。
 「おっきくなっちゃったの~?」
僕は大人っぽさをうしなわないように「まあね。シオリちゃん。シオリちゃんを見てたらちょっと。」と言いました。
「もっと触ってあげるからね。ほ~らなでなで。」
僕はシオリちゃんに誘惑されてだんだん自信を失ってしまいました。 
「見せてごらん。」
シオリちゃんは僕のジーンズのベルトを外してボタンフライのボタンをバリバリっと起用に外すといたずらな表情を浮かべながらずるずると下げていきました。
僕の隣からベッドを降りて、僕の前に移動して立膝になると最後はジーンズとボクサーパンツを一緒に足首まで引きずり下ろされてしまいました。

「あらあら~。大きくなっちゃった。我慢汁がこんなに~。〇〇さんたらエッチなんだから。」
僕は「シオリちゃん、ちょっと触って…」とすでに上から目線ではなく下からお願いする立場に成り下がりました。
「あらら~?我慢汁がべっとべと!きたな~い。」とからかわれました。僕のプライドはズタズタです。
 
シオリちゃんは僕の亀頭の先っぽを指先でコロコロと弄り回し、わざと我慢汁がねば~っとなるようにして見せつけてきました。ちょっとの触り方のエロさで僕はこんなに早く自分が濡れてしまったことに愕然としました。
 
「舐めてあげよっか?」「お願いします!」「やっぱやめた」「お願いします!」
 
「仕方ないな~。〇〇さんエッチなんだから。」
 
「おねがいしま…うう!」僕が懇願の台詞を言い終わる前に、シオリちゃんは僕のペニスの先端を圧縮するようにムニっと口に咥えました。

シオリちゃんはわざと手を使わずに、唇で挟む力だけでゆっくりと僕のペニスを口で弄んでいます。
上目づかいで、僕の反応を伺いながらいたずらな笑みを浮かべそして僕が悶絶の顔を見せると満足そうにしました。

僕も必死でシオリちゃんの艶々の黒髪の頭を押さえて、そのままもっともっとしゃぶってもらえるように仕向けました。

しかしシオリちゃんは僕のペニスから口をわざと離すと焦らすように上目遣いでこっちを見てきます。何も触られていない状態なのにちょこっとフェラされただけで僕のペニスは我慢汁とシオリちゃんの唾液で濡れて、何もしていないのにぴくぴくと動くいわゆるチンぴく状態になってしまっていました。
 
「なんで動いてるの?気持ちいいの?」
「はい、気持ちいいです。もっとしゃぶってください!」

「しかたないな~」とシオリちゃんは座り方を変えて胡坐のような感じになって白パンツの股間が僕から丸見えになるように座ると、改めて僕のペニスを口に含んで、手でペニスをシコシコしごきながら左手でタマを転がすようにしてきました。もうほとんどプロのようなテクニックにぼくはシオリちゃんに完全支配されていました。

亀頭の先端を舌先で舐めたかと思うと、手コキで竿を刺激し、タマがギューッとなるくらい握ってくることもあります。
こんなテクをどこで覚えたんだと僕はうれしいのと、若干20歳の小娘に大人の自分が完全に支配させれてしまっている状況に困惑しました。
32年生きてきて初めて知るフェラと手コキの快感です。
 
「気持ちいい~」「気持ちいい!」それしか言えません。
 
シオリちゃんは僕の反応をすべて上目遣いで伺いながらペニスを弄んでいます。シコシコしていた右手は時々ペニスの付け根を締めあげるようにしてきて、一旦血流を止められるかと思うとまた緩めてぶわーっと血液がペニスに行きわたるようにしてきます。バカテクの手コキです。
 
「ああ、ふう、ああ、あううう!」と僕は言葉にならない声を上げました。このままではこのテクニックだけで射精してしまう。それだと事前に練っていた段取りでシオリちゃんを脱がして、手マンしてクンニでイカセてその後挿入して中イキさせるという淡い僕のプランは崩れてしまうかもしれない。と焦りました。
 
しかしもう止まりません。シオリちゃんが口を離す度にぼくの亀頭から我慢汁か先走り汁かもう射精しそうなのかよくわからない透明の液体がダラダラとだらしなく出始めていました。
僕は脚を前に突っ張ってのけぞりながらベッドに倒れないように両手を後ろにして支えましたが、足がジェットコースターから降りた時のようにびくびくと震えてしまいました。

シオリちゃんは、「まだまだ我慢できるの~?」と僕のペニスから口を離して声を掛けてくると、わざと汚らしくみせるかのようにだらーっと糸を引いた唾液を僕の亀頭に垂らし、さらにその唾液と僕の情けない汁をペニス全体に塗ってローションのようにしました。
それでヌルヌルになった状態のぼくのペニスを滑らかな動きで手コキしてくれたのです。

僕はもうこの場で射精に導かれるのが必至でした。というより射精をシオリちゃんにコントロールされているのです。ギリギリイクかイカないかのところを試されているこれはシオリちゃんの僕に対する実験なのです。
しかし僕は脚をピンと突っ張った状態で足の震えは止まらず、そしてシオリちゃんが口をペニスから離して手コキしているときに、いつものあのドックンドックンドックンという心臓がペニスに乗り移ったかのような鼓動がやってきました。

シオリちゃんにとってももう少し僕が持つと思って予想外だったのかもしれません。僕は噴水の様に上を向けたペニスから射精しました。最初は濃くドロッとした精液が溢れるようにして出て、その後の脈打ちで睾丸内にたまっていた薄い透明に近い分泌液が勢いよく飛びました。
「やだ~!」「きゃっ!」とシオリちゃんの髪の毛に僕が発射した敗北の汁が飛び散りました。

もちろんその後僕はシオリちゃんの服を脱がし、シオリちゃんを満足させて最後はもう一度勃起させて挿入しようと頑張りました。
しかし、結局あまりにもその手コキフェラで満足してしまったのでその後再勃起すらできずシオリちゃんを満足させることはできませんでした。

シオリちゃんとはそれっきりになってしまい、不本意ではあるのですがとにかくあのテクニックはすごくて僕の下半身的にはシオリちゃんありがとうという感じでした。出会い系にはたまにすごい子がいるんだなと学びました。
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