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処女

別れた妻の母のフェラは最高!~元義母とのエッチ体験談

私のセフレは別れた妻の母親なんです。

そんな元義母とのエロい話を紹介します。

私は介護の仕事をしていて、いずれは介護士の資格を取るつもりでいます。

私が介護の道に進んだのは義母の影響です。

いえ、正しくは元義母になりますね。

なにせ、その元義母の娘の幸恵から離婚されてしまった訳ですから。

離婚された理由は、人間関係に疲れて幸恵に黙って会社を辞め、毎日ブラブラしていたからです。

そんな時、暇を持て余していた私を見かねた元義母が、「仕事を手伝ってみる気は有る?」と声を掛けて来たのです。

元義母は介護士で、デイサービスをしている施設で働いていて、週の内の二日は訪問介護もしていました。

それで、男の力もいるし運転手も必要なので、「やる気が有るなら」と私に声を掛けたのです。

ブラブラしていても仕方ないので引き受けましたが、予想以上に大変な仕事です。

でも、義母はいつも明るく年寄りに接していて、凄いな~と思っています。

ただ、びっくりしたのは、口うるさくてなかなか言うことを聞かない男の年寄りに対して、誰も見ていないのを確認すると、服の上から股間を触っておとなしくさせていた事です。

やってはいけない事ですが、年を取っても男は変わらないもので、そうするとおとなしく言うことを聞くのです。

もちろん勃起することはないですし、紙オムツもしているので気持ち良い訳では無いと思いますが不思議なものです。

そんなある日、私は風邪を引き熱を出したので仕事を休む事にしました。

次の日は少し熱は下がったのですが、義母が「無理しないでいい」と言ってくれたので、その日も自宅で休息です。

すると、夕方になって義母が来てくれ、「ろくな物しか食べてないんじゃないの」と言って夕飯を作ってくれました。

作り終え、和室で寝ている私の横に座った義母。

「どう具合は?」
「もう大丈夫だと思います」
「まあ、今日一日安静にしていて、また明日から頑張って・・・」

そう言われた私は小さな声で、「アソコ触ってくれたら直ぐに元気になるけど・・・」と言ってみましたが、聞き取れなかった様。

それで今度はやや大きな声で、「お年寄りみたいに触ってくれたら直ぐに良くなると思うよ」と言うと、「何バカな事を言ってるの~・・・あなたに介護は必要ないでしょ」と呆れた顔で言われてしまいました。

「でも、今は介護して欲しいな~」
「調子に乗るんじゃないの!」

そう言って肩の辺りを叩く義母。

「年寄りは良くて俺の様な若い男は駄目なんだ~」と言ってからわ~わ~騒いでいると、「分かった分かった・・・分かったから少し黙りなさい!」と言って布団を捲ったのです。

そして、パジャマの上から私の顔を見ながら股間を擦ったのです。

「これでいい!」
「え~っ、もう少ししてよ~」
「も~しょうがないわね~もうちょっとだけよ~」

・・・とまた擦ってくれたのですが、年寄りと違い触られたら固くなるのは当り前。

ちょっとびっくりした義母ですが、それ以後は長さを測るような感じで擦っていました。

私がパジャマを下げて、「パンツの上からお願い!」と言うと、「え~~っ」と言いながらも擦ってくれた義母。

チンポは更に固くなりました。

ここまで来たら直接触って欲しくなるのは当然で、「直接お願いしま~す」と言うと、
「そんなこと言って~どうなっても知らないからね~」と言った義母ですが、恥ずかしいのか視線を合わせようとしません。

(どうなっても知らないという事は、どうかなってしまうと思っているのでは・・・)

そう考えると、期待せずにはいられません!

パンツを降ろして、大きくなったチンポを露出させました。

義母の目の前でそそり立っている我が肉棒・・・一瞬ギョっとした顔をしてから、チラチラとそれを何度も見ています。

そして意を決したのか、そ~っと右手を伸ばし、人差し指で亀頭の先端やカリ首の部分を触り始めました。

最初は強張った表情をしていた義母ですが、左手を玉袋に添えながらシコリだすと、次第に嬉しそうな表情に。

離婚してから10年余り、年寄りの萎んだチンポは見たとしても、こんなに元気な肉棒を見るのは久し振りなはず。

「お義母さん、ありがとう、気持ちいい~~」と言うと、手の動きを止めて亀頭を舌先でペロっと舐めた義母。

ちょっとびっくりした私が、「お、お義母さん!」と叫ぶと、ニヤっとしてからカプっと咥えてフェラし始めたのです。

ゆっくり顔を上下させ、丁寧に優しくフェラしてくれました。

義母は、女優の石原さとみの様な、分厚くて魅力的な唇をしているんです。

それで、フェラして貰ったら気持ちいいだろうな~とは思った事がありますが、まさか本当にしてくれるとは・・・。

あまりにも気持ち良くて、「あ~出ちゃうよ~っ!」と叫ぶと手を離し、おもむろに立ち上がった義母。

何をするかと思いきや、白衣のズボンと下着を脱ぎ始めました。

「どうしたんですかお義母さん?」
「いいから任せて!」

下半身だけスッポンポンになった義母・・・ちょっとだけ白いのが混じった陰毛が見えました。

すると、私にまたがった義母、肉棒を手に取ると自らマンコに挿入してしまったのです。

「お、お義母さん、いいんですか、そんなことして?」

私の問い掛けに答えること無く、マンコを擦り付ける様に腰を動かしている義母。

気持ち良さそうな顔をしています。

まさかこんな事になるとは・・・尊敬していて頭が上がらなかった義母が、私の肉棒をマンコに咥え込み一心不乱に腰を動かしているのです。

そして、「はあ~ん・・・気持ちいい~~」と、声を絞り出した義母。

こんな義母は今まで見た事がありません・・・私は全てが欲しくなり、「お義母さん、おっぱい舐めたい!上も脱いで!」と懇願しました。

それを聞いた義母、上着を脱ぎ捨ててブラジャーを外し、今度は腰を上下に動かします。

普段から大きいと思っていた義母のおっぱい・・・垂れてはいましたが乳首も大きくてエロさ満点。

そのエロいおっぱいが、腰の動きに合わせて上下に大きく揺れています。

壮快な眺めに興奮した私は、手を伸ばしてその揺れる乳房を揉み、上体を起して抱き付くと乳首に武者ぶり付きました。

そして、義母を後ろに倒すと、私が上になって腰を動かしたのですが、喘ぐ義母の顔と揺れる乳房のコラボは最高でした。

それから、四つん這いにさせ後ろから攻める事に。

52歳になる義母ですが、背は私より少し低い程度で、どちらかと言うとがっしりした体型。

思ったほどお腹周りに肉が付いていませんし、お尻の肉も落ちていませんでした。

白衣のズボン越しに見えるPラインにそそられる事が多くて、後ろから打ち突けたいなと思っていたのです。

その願望が叶いました。

大きなお尻に手を添えながら、ズブリと突き刺した感触は最高で、パンパンパンと何度も打ち突けましたよ。

「あ~お義母さん、イキそ~・・・イキま~す!」
「いいわよ、来て!」

その言葉に、更に動きを速めると、ピュっとザーメンが飛び出し、そのまま股間を擦り付ける様にして残りを絞り出しました。

気持ち良くて気持ち良くて、正直言って別れた幸恵とするより気持ち良かったですね。

義母は義母で、うつ伏せに倒れたまましばらく余韻に浸っていました。

ティッシュを渡すと、後始末しながら、「あなたのせいでこうなったのよ!」とふくれっ面をして言いましたが、直ぐに笑いだし、「も~やだ~っ、はずかしい~!」と言って布団を被り横になった義母。

「でも、嬉しかったですし気持ち良かったですよ」と言うと、「そうね~確かに私も気持ち良かったわ!・・・さあ、風邪がぶり返すといけないからあなたも寝なさい」と言って、布団の片方を持ち上げました。

10分ほど一緒に眠っていたでしょうか・・・。

起き上がり股間に移動した私は、まだザーメンの匂いが残るマンコを覗き込み、舌でクリトリスを中心にクンニしてあげました。

すると、またその気になった義母は、体勢を入れ替えてフェラし、さっきと同じ様に自らマンコに入れ込んで腰を動かしました。

結局、病気休息中にもかかわらず、元義母と2回もやってしまった私。

でも、元妻の母親と言っても今はお互いに独身な訳ですし、男と女の関係になっても問題は無いはずです。

その後も、訪問介護に出た時に、時間が有ればたまにホテルに寄って楽しんでいますし、仕事が終わってから私の家で抱き合っています。

バイト先の同僚の彼氏に勘違いされて、やけになった同僚がフェラしてきたラッキースケベ

僕が大学4年生の時にバイトしていたイタリアンレストランでのラッキーなエロ体験談です。
僕は、都内にあるイタリアンレストランで1年半ぐらいかな、バイトをしていて、就職も決まったのでもう辞める間際でした。
そのちょっと前に僕と入れ替わり予定で、24歳のフリーターの未華子さんが入ってきました。
未華子さんは僕より二つ年上なので一応僕からは敬語ですが150センチ台前半ぐらいの小柄な女性で、可愛らしいけれど活発な感じです。小動物系の顔つきでニコニコとよく笑って、僕に色々質問してくれるので未華子さんが入ってすぐ僕は仲良くなりました。

未華子さんには同棲中の彼氏がいるのを知っていました。
時々喧嘩の愚痴を言っていましたがまあ、きっと未華子さんはその彼氏と結婚するつもりで、結婚資金を稼ぐためにこのレストランでバイトを始めたのだろう、と僕は勝手に思っていました。

そんなある日、店がめちゃくちゃ暇だった時ランチが落ち着いたタイミングで店長から
「ちょっと、君と未華子さんと二人でいつもの店に買い出し行ってくれないかな?ホワイトボードとプラケース、あとマグネットも頼むよ。」と指示を受けました。
つまり暇なので、店を出て1時間ぐらい買出しに行くことになりました。
引き継ぎを兼ねて未華子さんと一緒に行くことになったのです。

未華子さん「ラッキーだね。」
僕「適当に買い物して帰って時給も貰えますから。まー、今日暇ですから。」

僕と未華子さんは、店のエプロンを外して私服で三駅先の文房具店に買い物に行きました。
僕は密かに、仕事とはいえ未華子さんとプライベートでデートしているような気分になって、ちょっとテンションが上がりました。

駅に着いた時、僕が横を向いて楽しく話しかけていると、いきなり未華子さんの目がカッと見開かれ、そして硬直しました。
「何だ?」と思って未華子さんの視線の先を見ると、激怒した表情の男性がいました。

男「お前、今日バイトって言ったじゃないかよ!嘘だったのかよ!」
未華子さん「違うって。これは…。」
男「お前、そうやっていつも隠れて他の男と会ってんのかよ!ふざけんじゃねーよ!」
未華子さん「だから~ちがうって!落ち着いて!」
男「お前、今日家に帰ってきても入れないからな。」
未華子さん「ちょっと待ってよ!」

と、揉める様子を見て僕は状況が分かりました。
未華子さんと僕が二人でいる時に、ばったり彼氏と会ってしまい、彼氏は勝手に浮気と勘違いして激怒しているのです。そして未華子さんの彼氏は僕に対して、
「お前の顔覚えたからな!次また見かけたら、覚悟しておけよ!」
と捨て台詞を吐いてスタスタと去っていってしまいました。

その後、買い物中も未華子さんは
「本当にごめんね。巻き込んで。私の彼氏勘違いしやすくて。カッとなりやすいタイプだから。」
と、僕にしきりに謝ってきて、気まずい雰囲気になりました。

その後仕事に戻って、ディナーのシフトを一緒にこなしたのですが、その間もずっと未華子さんは落ち込んだ様子でした。
仕事が終わった後で帰り支度をしている時に、僕は未華子さんに
「まあ、帰って話せば分かってくれますよ。」
と慰めました。
しかし未華子さんは
「あの人、思い込んだら聞かない人だから。しばらくすれば冷静になるんだけど。でも多分今日は帰っても本当に入れてくれないよ。どうしようかな。」
と悩んでいました。

そして、急に思い立ったかのように、僕に向かって
「ねえ!今夜泊めてくくれない?」
と聞いてきました。
僕は
「そんな、それじゃ本当に彼氏さんにますます疑われますよ。」
とやんわり拒否しました。

しかし未華子さんはいい事を思いついたというように目をらんらんとさせたままです。
「だって元々勘違いされてるんだし。悪いのはあっちだし。別に泊って何かするってわけじゃないんだから。」
と言いました。そして
「もちろんあなたがよければだけど。」
と付け加えました。
僕は未華子さんと同じ部屋で寝るという誘惑に屈し、遠慮がちにOKしました。

何もしないという約束で、僕の家に未華子さんを連れて帰り、バイト先で余ったピザを持ち帰って発泡酒を飲みながら一緒に食事をしました。
未華子さんは最初、彼氏への愚痴を言っていましたが、そのうちに
「何かこういうのもたまにはいいね。何かワクワクする。彼氏に仕返ししてるって感じで、なんか気持ちいい。」
と酔いが回った様子で言い始めました。

なんだかいいムードになってきてしまい、僕はもうエロい予感しかありませんでした。

数秒間会話が途切れた瞬間に、未華子さんは小さいテーブル越しに身を乗り出してきて、僕の手を握ってきました。
僕もそこまでされたら拒むことは出来ません。
お互いに身を乗り出してテーブルの上でキスをしました。
そしてそのままテーブルの横に移動していき、狭い僕の部屋には、そこにおあつらえ向きのベッドがありました。僕と未華子さんは並んでそのままベッドに沈みました。
 
僕は「本当にいいんですか?」とか言いながらもう僕のほうから断続的にキスを続けていました。
未華子さんも
「いいの。勘違いしてきたのはあっちだし。そうやって思うってことは普段から私を疑ってるって事でしょ?なんか仕返ししたくなっちゃうし。」
「それにあなたにもさっきとばっちりで嫌な思いをさせちゃったから。お詫びの意味もあるから。」
なんて言いながらどんどんキスしてきました。
まあ、もちろんほとんど全部、お互いが今性欲に溺れてしまっている、自分たちへの言い訳でしかありませんでした。

未華子さんはむっちりした柔らかいおっぱいを、僕の胸板に押し当てるようにしてきて、もちろん僕はむくむくとペニスが大きくなっていくのを感じました。
未華子さんの太ももは僕のペニスに押し当てられていたので、未華子さんにも僕のペニスの硬さがはっきり伝わっていました。

しばらくはお互いの体をさすったりして、僕は未華子さんの胸やお尻を揉みました。
未華子さんは積極的に僕を脱がしてきて、僕は上半身裸にされました。
そして未華子さんは、僕の乳首を舐めたり首筋に吐息を吹きかけてきたり、積極的に僕を気持ちよくさせてきました。
未華子さんはすでに「は~は~はぁ~。」と息が荒くなっていて、上半身のチェックのシャツと下半身の黒いスキニーパンツを僕が脱がせるように促すようにして、体を押し付けてきました。
僕は未華子さんのチェックのシャツのボタンを外し、スキニーパンツのジッパーを下ろして引きずり降ろしました。
お互いに求め合いながら未華子さんのおっぱいまで丸出しになり、お互いにパンツ一枚しか身につけない状態で絡みあいました。

未華子さんは自分が言い出したからか、年上だからか、終始僕をリードして、僕の手を未華子さんの乳首やお尻の割れ目、クリトリスの真上などに誘導しては、自分から触らせてくれました。
僕が未華子さんに対して罪悪感を抱かないようにそうしてくれたのかもしれません。
そして未華子さんは、僕がそろそろペニスをもっとしっかり触ってほしいな、と思い始めたタイミングで、僕のパンツを脱がして、すでにガチガチに大きくなったペニスを、僕の期待通りにぎゅっと握りしめました。
そしてさらに、僕のペニスをしゃぶってフェラを始めてくれました。
未華子さんのフェラは情熱あふれるフェラで、未華子さんの彼氏に対するイライラと、巻き込んでしまった僕に対する申し訳なさをぶつけるかのような気がしたフェラでした。
フェラしながら未華子さんのおっぱいやクリトリスが僕の体に押し付けられ、未華子さん自身も「ううん、う~~ん。」と犬のような声を出して喘ぎながらフェラしてくれました。
 
フェラまでされると僕も我慢できなくなりました。
フェラされている最中もずっと未華子さんのクリトリスをサワサワとさわっていたのですが、次第にその指は未華子さんの下着の中まで入り込み、そしてヌチョヌチョと濡れた愛液を指にまとわせて、糸を引かせながらクリトリスに塗りつけるようにしました。

未華子さんは感じ始めてますます積極的になり、僕の耳元で
「クンニしていいよ。」
と囁いてきました。

僕は、快活そうに見えて、未華子さんは実は夜は激しいタイプだということがわかりました。
あの短気な彼氏も、この未華子さんのエロさに夢中になって付き合っているのでしょう。

僕はさっき僕に対して捨て台詞を吐いてきた、あの感じ悪い彼氏に仕返しをするような気持ちで、未華子さんの下着を脱がしてクンニしました。
未華子さんは僕にクンニされると、腰から下をくねくねさせて、一番クンニしてほしい部分、例えばクリトリスとか膣口とか、を僕の口の中に押し込むような動きで誘惑してきました。
僕は未華子さんのビラビラを引っ張るような動きをしたり、クリトリスに唇を密着させて吸うような動きをしたり、舌の先で愛液をすくってクリトリスに塗りつけるようにクンニしました。

クンニしていると未華子さんは今度は耳元で
「入れて」
と言ってきました。 

僕は未華子さんの細い太ももの間にペニスを押し込むように大きくなったペニスを挿入しました。
僕が挿入すると、未華子さんは足の付け根にぎゅっと力を入れて僕を締め付けるようにしてきました。

未華子さんのまんこ自体の締まりも良かったのですが、未華子さんはあえてさらに脚を閉じてきたので、僕に対する締め付けはすごいことになっていました。
僕は未華子さんに全身を密着させるようにして腰を振り、未華子さんもまた僕をぐいぐいと締め付けてきました。お互いに
「あああ、いい…。」
「すっごい気持ちいい!!」
「熱くなってきた…。」
「感じる…」
「イク、イク…。」
と叫び、そして僕は未華子さんのお腹に発射しました。
その後で一緒にシャワーを浴びて朝まで一緒に寝ました。

僕は未華子さんと気持ちいいセックスができたので、未華子さんが彼氏と別れて、僕がバイトを辞めて就職した後も彼女になってくれないかなと妄想しました。
でも未華子さんは割り切りが早いタイプのようで、僕とあんなに激しくセックスしておきながら、その翌日は普通に彼氏と仲直りしたようで、同棲先の家に戻って行きました。

そして次のチャンスが訪れる前に、バイトの期間が終わってしまい、未華子さんとはそれっきりでした。

未婚のアラフォー美人をクンニで教育したエロ体験談

オレの年上の知人の男性になかなか性格の悪い人がいる。彼は既に60才も間近というくらいでそれなりの立場に立っているのだ。オレは彼とは仕事上で付き合いがあるのだが、正直あまり接したくはない。

会社内でも部下たちがウザがっているので、やはり性格が悪いというの意は間違っていはいないのだろう。会社内だけならまだしも、繋がりがあるとはいえ月に一回も会わない他社で働くオレにも嫌味を言ってくるから困ったものだ。

まあそんな彼の愚痴を言っても仕方がないのだが、気になるのはその彼の側近なのか、美人の女性がいつもいる。彼女はミキといって、36才らしいのだが結婚の予定すらないとのこと。

見た目は何の問題も無い、美人でスタイルも良いほうだろう。しかも性格も悪いようには見えない。話しやすいし笑顔も素敵だ。ミキがそんなに男に恵まれないのは七不思議と言ってもいいだろう。

オレは性格の悪い上司が席を外している間にミキと話をすることで、なんとなく仲良くなっていく。

そしてたまたま仕事の打ち合わせでその会社に出向いたとき、上司がしばらく不在という時ことで、ミキだけとの話し合いの時が来た。

応接間に通されて、ミキと二人だけの話をすることに。実際に仕事の話なんか大したことは無い。なので結局はプライベートの話がメインとなった。

「彼氏はどうなんですか、最近は?」

「それが、なかなか中途半端で終わってしまって…」

ミキは苦笑いをしながら言う。そこでオレは一つの原因に性格の悪い上司と一緒にいる事では?と言ってしまった。

ミキは何で?と言う顔をする。しかし実際に、性格の悪い人と一緒にいる人も良い風には見られないという流れはあるでしょう、そう説明するオレ。

「もっと、オレみたいなまともな人と絡んでいたほうが良いですよ」

半分冗談で言ってみる。しかしミキも笑いながら返してきた。

「えー、ほんとですか?何かいいことありますかね?」

なんとなく雰囲気が和んだので、オレはミキの隣に座って、肩を抱き寄せながらキスをした。

「あ…ちょっと、大胆な事しますね…」

「ミキさんはキレイだし、あんなおっさんといたら勿体ないですよ」

オレはミキのスカートに手を入れて太ももをまさぐりながら言う。ミキもその気になってきたのか、オレの股間に手を当てて肉棒を興奮させてきた。

「あんん…でもあたし…自分に自信が無いし…」

こんなきれいな人が自信を持てないのは、やはりあのおっさんが原因だ!そう言いながらオレはミキのパンティーに手を入れてマンコを愛撫した。

「オレと一緒にいたら、こんなこともしちゃいますよ」

「あぁんん…もう…ヘンタイね…あんん」

「でも、気持ちいいですよね?」

「バカ…でも嫌いじゃないけど…あ、あぁぁん…」

あのおっさんといればこんなことされないだろうし、第一に他のまともな男性が逃げていくだろう。あんな人と一緒にいる女性なんか面倒な人に決まってる!そう思われても仕方ない。

しかしミキは本当に純粋にきれいな人なので、オレは考えを改めさせようとパンティーを脱がした。

「え、イヤァン…何をするの…!?」

困惑しながらも恥ずかしがるミキのマンコめがけて舌を伸ばす。そして舌先がミキのクリトリスに当たった。

「あぁん…!ダ、ダメです…!そこは汚いです…!」

ミキは必死で止めようとするが、オレの舌がミキのマンコから離れることは無い。優しく舌先でいじってクンニをし始めた。

「あぁぁぁん…いやぁぁ…恥ずかしい…!」

「ミキさんはもっとこういうことを味合わないと、きれいなんだから」

「はぁぁっぁん…そんなこと言われても…あ、あんん…でも、気持ちいい…!」

ミキは吐息を荒くして感じていた。あのおっさんがいればこんなこともできないので、ここぞとばかりにオレはミキにクンニを味あわせる。

「ミキさんのマンコはクンニしたくなります」

「そ、そんなこと…!はぁぁ、ああぁっぁんん…いやぁぁん…!」

ミキは座っているソファーの上で体をクネクネさせながら、マンコでイヤラシイ快感を受けるしかない。次第に濡れ具合が著しくなってきて表情も悩ましくなってきた。

「はぁぁぁああ…あぁぁあ…!イ、イッちゃう…!」

ミキは絶頂を迎えそうになってきて、腰が浮いてきた。オレはクリトリスに吸いつきながら高速で舐めまわしてクンニをパワーアップさせる。もうミキは喘ぎ声を押さえられない状態に。

「はぁぁぁん!あぁっぁんん…イク、イク…!」

ミキの全身が震えて絶頂を迎えた。あのおっさんでは味あわせることができない感触を与えることができた。

ミキはそのままオレの膝に横たわり、そしてしばらくぐったりしている。しかしそんなミキの前にはオレのガチガチになった肉棒がそびえていた。

「ミキさん、これをフェラしたらさらにハッピーになるよ」

「え…またそんなこと…」

そう言いながらもミキはオレのパンツを脱がして肉棒をしゃぶる。ゆっくりとイヤラシイ音を立てながらフェラをした。

「ぁっぁあん…美味しい…あんん…」

ミキは唾液をたっぷり含ませながらムスコをしゃぶり続けた。だんだんと手も使うようになり、手コキをしながらタマを舐めてくれたりと、オレの股間を熱くしてくれる。そのうちにオレのムスコは我慢汁を出してきて、そして精子が躍動してきた。

「おチンチン、またギンギンになってる…」

ミキは肉棒のしごきを早くしつつ、裏筋を強めの刺激で舐めてきた。ミキのフェラはなかなかの気持ち良さでもう溢れそうなのが分かる。

オレはミキにイキそうであることを伝えて、深くしゃぶってもらった。そして口内で舌を巧みに動かしてもらい、最後のフィニッシュに行く。

そして絶頂に達したオレは、ミキの口の中で精子をたっぷりと放出したのだ。ミキはそれを全て飲みこんで、そしてオレのムスコもきれいに舐めとってくれる。お互いに絶頂を迎えて、そのまま抱き合ってソファーでグッタリとしていた。



それから、その会社との話はおっさんは参加せずミキだけとなった。ミキもおっさんに一人で良いと言ったらしい。まあオレはそれで話し合いの時のミキとのエッチと言う楽しみが増えたので良いのだが。

忙しい税理士の女をクンニで労うエロ体験談

オレが普段からお茶したりしている女がいる。ヒトミというフェロモン系の女性だ。33歳でいつも男を誘うような格好をしておきながら、実は簡単には体は許さないお固い女である。

しかし本当にいつも胸元を出していたりスカートのスリットが太ももをバッチリ見せてくれているので、一緒にいると犯したくなってくる。オレも何度か体を触ってはいるが、結局は軽くあしらわれて終わるのだ。

そんなヒトミは税理士の仕事をしていて、年末にもなると忙しさが半端なくなるらしい。この時期にはお茶することもなかなか無くなってくる。ヒトミは休日を使ってでも仕事をしないと間に合わないということらしい。

しかしそんな日はオレがヒトミの職場に差し入れを持っていくのだ。休日出勤をしている日は事務所には誰もいないらしい。なのでオレも顔を出す程度のことをしている。

とある日もオレはヒトミの事務所に差し入れを持っていった。ヒトミは既にデスクに向かって大量のファイル達と一緒にパソコンと格闘している。

「お疲れさんだねー!」

オレは軽快に声をかけるが、ヒトミは軽くニコッとしてすぐにパソコンを睨む。オレが差し入れを渡すと、軽くお礼を言いながらコーヒーをすすっていた。

「あ、そこにインスタントコーヒーあるから、どうぞ」

オレはすぐに帰るつもりだったが、そう言われたらということで一杯もらうことにした。ヒトミはパソコンに話しかけるかのように何かを言っている。

「本当に、この仕事ってもう少し合理的にできないかなー」

ほんと、この時期になるとヒトミは愚痴が増えてくる。一気に仕事が来るので仕事漬けになってしまうのだ。今日もすでのかなりの時間を仕事してるのだろう。

「ヒトミ、少し休憩すれば」

オレはヒトミの体を心配して肩を揉みながら言った。かなりカチコチの肩だが、ヒトミは休もうとしない。

「あぁ…そこ気持ちいいわ…ありがと。休みたいけど間に合わなくなると悪いし」

流石お堅いキャラだ。しかしこんな作業を何時間も集中していたら、肩がこるだけでは済まされないだろう。オレは方だけでなく腕や首もマッサージしてあげた。

「あぁぁん…気持ちいいわ…あぁ…マッサージ上手いわね、相変わらず…」

ヒトミは少し気持ちがほぐれたと同時に、悩ましい声を出してくる。

「あぁぁん、そこそこ…そこ、いいわぁ…」

だんだんヒトミの声がエロく感じてきて、オレは少しずつ際どい場所もマッサージしていくことに。手を下半身に移して太ももをマッサージすることに。スリットがあるので、生の太ももの感触が味わえた。

「こらぁ…ちょっとそこは違うんじゃない?」

ヒトミも流石に卑猥な感じを受けたみたいだ。しかしオレはそれでも続ける。と言うより地味に手を股間に近づけていた。

「ちょっと…!それ以上はダメよ!」

パソコンを打ちながらオレの手の動きを気にしている。マッサージ自体は気持ちいいのだろうが、同時にイヤラシイ感覚も受けている様子だ。

そしてオレはスリットから手を入れて、軽くヒトミのマンコを指でいじる。

「あぁぁん…!」

ヒトミは軽く体を反応させて、一瞬手が止まった。

「こ、こら!そういうことはダメでしょ…!」

しかしちょっと恥ずかしそうにしている顔がエロくて、オレはヒトミの体を触りまくってしまう。胸を揉みながら、マンコを指でいじり続けていた。

「あぁぁ…や、やめなさい…!ああぁぁんん…」

ヒトミは少しづつ感じ始めてきた。しかしなかなか真面目なもので、パソコンの手を休めない。と言うことでオレはヒトミのスカートの中に顔を入れてマンコをパンティーの上からクンニした。

「きゃぁぁぁ…あっぁん…!な、何してるの…!ほんとに止め…!あんん」

「ヒトミは働き過ぎだから、気持ち良くしてあげるよ」

「そ、そこは…違うでしょ…あぁぁはぁっぁん…!」

なんだかんだ言ってもヒトミは呼吸を荒くしてオレのクンニを味わっている。次第にパンティーが湿り始めて完全にヒトミの気持ちがエロいほうに行っていることが分かった。

ぷっくりしているクリトリスをパンティーの上から強めにクンニすると、もうヒトミはパソコンの手が止まって、オレの舌遣いにマンコを委ねていた。

そこでパンティーを脱がして直接クリトリスを舐めると、事務所内にヒトミの喘ぎ声が響いてしまう。

「あふぅぅんんん…あぁぁ、はぁんんん…だめ、だめぇぇ…」

そんなヒトミの悶える姿は完全に大人のエロさでしかない。オレはムスコがビンビンになってしまい、我慢できずについマンコにムスコを挿入してしまった。

「い、いやぁぁぁん…そんな、こんなところで…あぁぁ…でも気持ちいい…!」

ヒトミはもうオレのピストンの虜となってしまうかのように体中でムスコを感じている。淫らな表情が物語っているかのように、マンコはヌレヌレでムスコが存分にマンコをかき乱していた。

「はぁぁぁ…!!アタシ…もうヤバいかも…!あぁぁぁん…」

ヒトミはオレのピストンにおぼれていく。そしてオレも気持ちが良くなってきた。さらにムスコがビンビンになり、ヒトミのマンコを喜ばせる事に。

「ひゃぁぁぁ…ぁぁぁん!イ、イク…イクぅぅぅ…!!」

ヒトミは完全に椅子にもたれかかり、そして昇天してしまった。オレはそのままピストンを続けて、そして絶頂を迎えると、そのままヒトミの中に放出したのである。

ヒトミはしばらく椅子にもたれていたが、ずっとパソコンをいじっていてからのエッチにハマってしまったのだろう。急にオレのムスコを咥えだしてフェラし出してきた。

オレはイッタばかりだったが、ヒトミのフェラのおかげですぐに復活してしまう。なにか、ヒトミの中で吹っ切れたように激しくフェラをしてくれた。

「ね、ねぇぇ…もう一回…挿れてよ…」

あのお固いヒトミがこんなに淫乱になるとは。そしてオレはフェラでギンギンになったムスコを、お望み通りもう一回マンコに挿入した。

再び、事務所内にヒトミの喘ぎ声が響く。結局この日は夜まで5回くらいのエッチをすることになった。



それからヒトミは急いでまた仕事を進めていたが、フェラの労いが効果を出したのか、仕事がどんどん進んでいくらしい。

恋人がいない寂しさをクンニとフェラで慰め合う約束をしてくれた女友達

僕と遥は高校時代の同級生で、高校の時ちょっと付き合えそうな雰囲気がありましたが進展なし、そのまま別々の道に進んで、26歳になってから同窓会で再開してまた遊ぶようになったという関係でしたが、この前ちょっとしたエロい話があり、今はセフレ的な関係に進展しました。
僕は飲食店の社員をしていて休みが平日にほんの少ししかなくて出会いがなく、遥もアパレルの店員をしているので同じような状況で高校の時以来の親近感を抱いていました。

他の友達は大学とかで出会った相手と同棲を始めたり、合コンで出会ったりしているなか取り残されていたので僕は遥だけならワンチャンあるかなと思って遥と会う時間だけは必死で捻出して遥に休みを合わせて会っていました。

遥は身長150の小柄で高校時代はショートヘアでしたが今は明るい金髪に近い茶髪を巻き髪にしていて、目元パッチリのメイクでちょっとギャル系になっていますが性格は真面目です。仕事柄、派手な柄のワンピースなど大人目のファッションになっていましたがそれが小さくてコロコロした体とのギャップでかわいいです。

そしてこの前、代々木で仕事帰りの遥とサシ飲みしたときに、
「みんな恋人いていいよな。俺と遥ってどういう関係なんだ?」
と水を向けてみました。
すると返ってきた答えは
「友達かな。」
とあっさりでした。
僕ががっかりした顔をすると
「だって○○くん(僕ですよ)はヤリたいだけでしょ?高校の時だってそうだった。」
と見透かされました。
「あたしは、結婚して将来性がある人としか付き合わないよ。〇〇くんは残念だけど。」
と全くあっさりしていました。

僕「ヤリたいだけってひどいなあ。」
遥「ま、ヤルだけならありかもしれないけどね。」

遥はいたずらっぽく言いました。僕はその言葉を聞き逃しませんでした。
僕「じゃあ付き合わなくてもいいからヤリたいって言ったら?」
遥「その後で絶対付き合うって言わなければ、まあ、割り切りってことかな。それなら…。」

僕は脳内で計算しました。
僕は約束を守る男なので、ヤッちゃったらもう遥と付き合えない。でも黙っててもどうやら遥とは付き合えそうにないしそれならもうヤルだけでもいいじゃないか。
っていうか、遥に見透かされている通り僕が欲しいのは結婚相手とか永遠の恋人よりも今ヤレる相手なんだ。

僕「りょうかい。」
遥「え?何が?」

僕は、覚悟を決めて、L字ではす向かいだった遥の席の横の僅かなスペースに移動して、お互いのお尻を密着させました。

僕はオレンジと紺色の幾何学模様の大人っぽいワンピースを身に着けた小柄な遥の背中に手を回し、抱き寄せました。
遥は「本当…に?うぅん!」と言いながら僕に身を委ねてきました。

遥が応じる意思を見せてくれたことで僕はさらに大胆に思いっきり遥を抱きしめました。
小ぶりな胸のブラジャーのカップが当たるのが感じられました。
小柄でも、遥、というか僕にとって久しぶりの女の体が柔らかく、僕は瞬く間に勃起しました。
僕は遥の身体をスキャンするかのように、鎖骨、腰のライン、お尻の割れ目、太ももを丁寧に撫でまわしながらディープキスしました。
僕が舌を入れると遥も舌を入れてきました。僕はディープキスを何度もしながら合間合間に、「ホテル行こうか?」「どこにする?」「新宿にしようか。」と会話し、その後で僕と遥はタクシーで大急ぎで新宿に移動しました。

ホテルに付くと僕たちはお互い相手がいなくて異性の身体に飢えていたので、二人きりになった瞬間から猛烈に求め合いました。
僕が最初にシャツを脱いで上半身裸になり遥が脱ぐのに抵抗が薄くなるように仕向けました。遥が僕の乳首をぺろぺろと舐めながらキスをしてきたので、僕は遥の裾からするすると幾何学模様のワンピースを持ち上げていき、そして完全に脱がしました。
遥は黒の上下の下着姿になりました。Tバックではないけど面積が小さくてところどころにサテン生地が使われた上下おそろいの下着です。
別に高校時代の遥の裸や下着を知っているわけではないですが、大人っぽくなってセクシーになったと感じました。
僕もズボンを脱ぎ、お互い下着だけの姿になって、僕と遥は抱き合いました。
そのままベッドに倒れ込むと、遥のほうが積極的に僕の上に跨ってきました。
僕が下に寝そべった状態で硬くなったペニスに遥が上からパンツ越しにクリトリスを押し付けるように擦り付けてきました。
遥のクリトリスと僕の硬くなったペニスの裏側かた金玉袋にかけてがごしごしと擦られるように刺激を受けました。

気が付くと二人して、「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ…。」と同じリズムで喘ぎながら必死にクリトリスとペニスを擦り合っていました。

もう完全に盛り上がりました。下着越しに性器を擦る時間すらもったいないです。早く直接触り、舐め合いたい。フェラとクンニをし合いたい気持ちでお互い自分で下着を外しました。

まず遥が僕のペニスを掴むと、そのままいたわるように大きくなった亀頭を吸うようにしてフェラを始めました。
遥は僕の感じ方がわかっているかのように最初は控えめにフェラして、その後でどんどん頭を前後に動かして僕の体の奥からエネルギーを吸い出そうとするかのように激しいフェラをしてきました。
気が付くと、僕をフェラしながら遥は自分で自分のクリトリスをちらちら触り始めていました。

僕は、その遥のクリトリスを触る手を掴まえると、
「エロいんだから。してあげるよ。」
といってフェラされながらクリトリスを触るのを遥の手から僕の手に交代しました。

僕はそのまま遥をクンニしてあげることにしました。
遥にフェラを終わりにしてもらうと、僕と遥は上下を入れ替わりました。
遥が思いっきり開脚しておねだりしてくるので、僕は長さは短いけれど密度の濃い陰毛の中の遥のおまんこに吸い付くようにしてクンニを始めました。
遥のおまんこはピンクで、どんどんクンニすればわかりやすくラブジュースで濡れてきてくれたので、クンニのしがいがありました。
僕は遥への奉仕精神で大陰唇、割れ目の中の粘膜、クリトリスの包皮のヒダの隙間隙間、そして肝心の包皮から頭を出し始めた尖った小さなクリトリスそのものに至るまでくまなくクンニしました。

クンニしまくると遥は寝そべったまま腰を何度も浮かせながら、
「もうイク…。」
「もうイクよ…。」
とヒクヒク動き始めました。

僕はそれを見てますますクンニの勢いを加速させ、さらに開いた手でクリトリスを触りました。
遥はとうとう僕のクンニに陥落してイキました。

遥がイッたのを確認すると、僕は即座にコンドームを装着すると、遥のおまんこに正常位で一気に奥まで挿入しました。
遥は自分で開脚していたので、着けばつくほど遥のおまんこの中の壁のざらざらにペニスが擦られるのがわかりました。

遥は
「アアン!アアン!!きもちいい!」
と半狂乱になりながら喘ぎました。

途中からは思わず身体が浮いた遥の腰に手を回すと遥が自ら起き上がってきたので、僕は遥の下に潜り込むようになりそして遥が僕の膝の上に乗った対面座位になりました。
お互い抱き合ったまま腰を振り合うと本当に遥と心が通じ合っているような気になります。
あくまで身体だけの関係を約束しましたが、それでも僕は高校時代からの念願を果たすことができて、ぶっちゃけ大満足でした。
遥のおまんこの中に噴き上げるようにして、僕は射精しました。

遥の真意はわかりません。
照れくさいから身体だけ許したことにして既成事実を作って、結局は付き合ってくれるつもりなのか、それとも遥は本当に他の永遠の恋人探しを続け、僕はそれまでの間の寂しさを紛らわすだけのやっぱりセフレなのか。
しかし僕は深く考えず、今こうしてエロいことを遥とできるようになったという事実に集中したいと思います。

僕をオモチャにしてフェラやクンニをさせてきた高校の同級生

高校の頃、同級生の女子に、僕がエッチなおもちゃにされていたエロい話を告白します。
相手の同級生女子の名前は沙耶香で、僕と沙耶香は、幼馴染というほどではありませんが、小学校時代から同じ町内に住んでいて友達でした。
小学校低学年の頃は沙耶香とおままごとのようなことをしたり、高学年ぐらいになっても一緒に外で遊んだり、家でゲームをしたりしていました。

中学になってからは、さすがにお互い気恥ずかしくて、帰り道が二人っきりになって他に誰も見ていない時は普通に話をするのですが、クラスでは無視し合うような、この年齢の男女にはよくある関係です。

そしてそのまま僕と沙耶香は、高校まで一緒になりました。
しかも高校一年の時は同じクラスでした。
僕は友達も少なくパッとしない感じの高校生活を送っていたのですが、沙耶香はその時期から、ちょっとギャルっぽいグループの女子と仲良くし始めていました。

そのギャルっぽい女子のグループは、お兄ちゃんがいる女子がエロい話を仕入れてきたり、そのうちの別の一人が年上の先輩と初体験をしたという噂があったり、まあとにかくエロに関して一歩先を行っているグループに沙耶香は身を置いていました。

そういうグループと付き合ってると言っても、沙耶香は根は大人しくて慎重派なので、多分ちょっと置いて行かれているような意識があったのだと思います。
そしてそんな沙耶香のターゲットが、たまたま僕になったのです。

今思えば沙耶香が僕をオモチャにした理由は、僕に対する恋愛感情とかそういったものではなかったと思います。
元々沙耶香にとって一番、上から目線で色んな事を頼みやすい男だったということ、僕に友達が少なくて気が弱いので、絶対他のクラスメイトに秘密がばれないだろうと思ったのが一番の理由だと思います。 

高校1年のある時期から、沙耶香は偶然を装って、僕と帰り道が一緒になるように仕組んできました。
「今日も一人なんだぁ~?寂しいね~。」
「彼女作る気ないの?ダサいね~。」
「あんたは、いつも何考えてるかわかんなくてぼーっとしてるよね~。」
などと、ひどいことを言ってからかってきて、僕は言葉少なに
「うるさいなぁ。」
とかなんとか言っていました。
そうすると、
「何?怒ったの?ごっめ~ん!」
と言って顔を覗き込んできたりしました。

そしてその時期、母がパートに出ていて、僕が夜まで家で一人だということを聞き出すと
「じゃあさ~、ちょっと遊びに行っていい?」
「別に前だって遊んでたから別にいいでしょ?」
「私あんたのこと、全然意識してないし!」
と言って、強引に僕の家に習慣的に遊びに来るようになりました。

最初は僕は沙耶香の真意がわからなかったのですが、遊びに来るたびに、沙耶香は僕に男の性について質問攻めをしてくるので、沙耶香がギャルの友達グループとの会話で、知識量で置いていかれないように、いろいろ知りたいのだと感じました。
沙耶香も僕と同じ一人っ子なのです。

「オナニーするの?」
「オナニーの時、動画とか見るの?それともクラスの誰かのこと想像してするの?」
「朝立ちって毎日するの?」
「動画で女のあそこ見たことあるの?」
「見たらどんな気持ちになるの?やっぱり勃起するの?」
とか、色々聞いてきました。
僕はもちろん恥ずかしいので、
「うるさいなあ。」
と言って沙耶香を最初はあしらっていました。

しかし次に来た時に、沙耶香は
「射精をみたい!みたい!みたい!」
としつこく言ってきました。
僕は
「そんなの見せるもんじゃないし!」
ともちろん困ったのですが、沙耶香はその日は何が何でも見たいという風に、体を押し付けるようにして頼んできました。

制服越しに沙耶香の胸が数センチ当たっただけだったと思いますが、もちろん僕は素直に勃起しました。

そして沙耶香はそれを目ざとく見つけて、
「ほら大きくなってる!大きくなったら射精しないと苦しいでしょ?ほら、ほら、ほら~!」
と言いながら、僕の股間を撫でてきました。

沙耶香も初めてだとは思いますが、僕だってそんなことをされたのは初めてだったので、完全にうろたえて、されるがままになりました。

「どれどれ。お姉さんに見せてごらん。」
とか言いながら、沙耶香は僕のズボンを脱がして、ビッグになったペニスをまじまじと見ました。
その目は好奇心に満ちた目でした。
「へーそうなんだ。小学校で見たときはこんなじゃなかったのに。」
「キミもすっかり大人になったね~。(まあ私もだけどね)」
とか言ってきました。

そして最初はツンツン触っていて、
「どうやったら出るの?お姉さんの前でオナニーしてごらん?」と言ってきました。

「それだけは絶対嫌だ!」
と断固拒否しました。
でも
「じゃあ私が勝手に触るんならいいでしょう?」
と言われて、僕は無抵抗で沙耶香にペニスをしごかれました。

しごかれると、僕は思わず
「あああ!」
「ううう!」
とか声が出てしまい、沙耶香はそれを目を輝かせて面白がりました。

さらに
「ちょっとフェラ練習させてね。」
と言いながら、ついに僕のペニスを咥えてきました。

もちろん沙耶香にとって初めてのフェラだったはずです。
歯が当たって痛かったと思いますが、そんなことよりも僕は、初めて女子にフェラをされるという究極の快感に、股間が異様に熱くなる状況を感じました。

そして沙耶香の下手くそなフェラに、僕はあっという間に負けて
「ウッ!」
と唸って沙耶香の口の中に射精してしまいました。

沙耶香は
「出るとこ見られなかった~。」
と言いながら、ティッシュに僕の精液を吐き出した後、精液をまじまじと見ながら
「ふーん、こんなのが出てくるんだ?あんたなんだかんだ言ってエロいね。」
とか言いながら満足気でした。
「このこと絶対クラスのみんなに言っちゃだめだよ。まああんたも恥ずかしいだろうけど。」
と言って、その日は僕は一方的にフェラされただけで終わりました。 

その次の時は、今度は僕が沙耶香を触る役を命じられました。
沙耶香は
「ねえ、知ってる?女もオナニーするんだよ。」
「私自分でクリトリス触って、最近オナニーしてるんだけど。」
と言ってきました。
「でも自分ですると疲れるから、今日はあんたが手伝ってくれない?」
とむちゃくちゃなことを指示してきました。

しかも
「でもあんたにだけは絶対見られたくないから、あんたはそっち向いてて。」
と僕は壁の方を向いて座らされました。

そして右手だけを後ろにひねるように引っ張り出されると、沙耶香は僕の手を自分のスカートの中に入れました。
そして僕の指先は沙耶香の、多分綿の素材のパンツに押し当てられて、そして沙耶香は僕の指先を自分でクリトリスの位置にセットししました。
「そこで人差し指だけ動かして。」
「そうじゃない!もっとゆっくり!」
「こするようにして!」
「そう、それがいいから。」
「絶対振り返っちゃダメだからね!」
と言われて、僕はわけも分からず、後ろを向いたままパンツの上から沙耶香のクリトリスを触らせられました。

僕は命じられるがままに、目をギュッと閉じて指先だけで沙耶香のクリトリスの感触を確かめながら触りました。
僕は性器の形も知らないままに、パンツ越しに沙耶香のクリトリスを触らせられ、そして沙耶香は僕にクリトリスを触られたまま、
「ううう!」
と小さく声を出してイキました。
イッた後の沙耶香は、なんだかうっとり満足気になって、その日は短時間で帰って行きました。
僕は自分の指先に残った、沙耶香の性器の匂いをその後ひたすら嗅ぎまくりました。

しばらくはそのお互いの射精と絶頂お手伝いする関係が続きました。
つまり沙耶香は僕のペニスを丸出しにしてフェラして、僕は見せられずに沙耶香のクリトリスを指だけ使って気持ちよくさせるという関係です。

そしてその関係になってから一か月後ぐらいだったと思います。
沙耶香は
「ねえクンニ知ってる?」
と聞いてきて、
僕は
「ク、クンニ。まあ、ま、その、女、女の…。」
とひたすらまごまごしました。
沙耶香は
「実は今日それをして欲しいんだけど。」
と言ってきました。

僕は沙耶香のおっぱいもパンツすら見たことがなかったのに、クンニをするということは沙耶香の性器に直接触れて、しかも舐めるということです。
僕はめちゃくちゃ顔が真っ赤になりました。
沙耶香は
「友達が、すごく気持ちいいって言ってたから!私も興味あって!でもまだ私彼氏いないし!仕方ないでしょ!」
と迫ってきました。

そして沙耶香はまた、クリトリスを触る時と同じように、僕に壁の方を向かせて目をつぶらせて座らせて、その後ろでモゾモゾやっていました。
スカートを履いたままパンツを脱いだのです。

そして僕に前を向かせると、僕の頭をひっつかんでスカートの中の自分の下半身に押し当ててきました。
そして、僕の頭にスカートを被せた後、さらに制服のブレザーを僕の頭に被せて真っ暗にしました。
真っ暗とは言っても隙間から入る光で、僕は沙耶香の性器を目の当たりにしました。

もじゃもじゃと生えた陰毛と、ぐちゃぐちゃと複雑になったひだひだの器官、そして僕が何回か触らせてもらったクリトリスの位置も、なんとなく想像がつきました。

沙耶香は僕に被せられたブレザーの上から
「早く!クンニして早く!恥ずかしいから、早く!」
と急かしてきました。

僕は訳も分からず、舌を伸ばして沙耶香の性器をめちゃくちゃに舐めました。
沙耶香が気持ちいいのかどうかもよくわからず、僕は結構強烈な臭いにびっくりしながらもとにかくめちゃくちゃにクンニしました。
クンニを続けると沙耶香の性器がどんどん濡れてくるのが分かりました。

沙耶香は僕の頭の上で、
「あ、あ、あ!」
と小さな声を出して、感じているのが分かりました。
10分ぐらいずっとクンニをしていたと思います。
沙耶香は、ハアハア息を荒くしながら
「もういいよ。大丈夫ありがとう。」
と言って、僕の頭を外に出しました。

その時目にした沙耶香の顔は、今までと全く違う女の顔になっていて、僕の部屋の中には女の匂いが充満していました。
そしてその後沙耶香は、黙っていつものように僕にフェラをしてくれました。
その時のフェラは僕にとってめちゃくちゃ気持ちよく感じました。

その時期は、僕の初体験の相手は沙耶香になるんじゃないかと密かに予想していました。
しかし世の中そう甘くは運びません。
沙耶香とギャルたちのグループの中で、性の知識が対等になってきて満足したのか、それ以上沙耶香は僕に何かを求めてくることもありませんでした。

1年生の後半になると沙耶香は僕の家には来なくなり、2年生以降はクラスが変わってしまったので沙耶香との会話自体がなくなってしまいました。
そして2年の頃からは、沙耶香はグループの他の女の子達と同じように髪を染めてスカートが短く本格的にギャルになり、どうやら彼氏もできたようでした。
多分その時期に沙耶香は、年上の先輩が誰かと初体験をしてしまったのだと思います。
取り残された僕の方が初体験をしたのは、その何年後か?という悲しい話は聞かないでください。

17歳上のバツイチ女の濃厚フェラに酔いしれたエロ体験談

「ワイン、お注ぎ致しましょうか?」
  シニオンに髪を編み込み、赤い口紅をつけた唇の口角を少し上げた彼女は、当時、僕の行き付けだったイタリアンレストランのカメリエーレ(店員)でした。
  「ああ、頼むよ」 
  平日でしかも夕食には遅い時間ということもあり、客は僕と少し離れたテーブルに着飾ったカップルが1組だけでした。
  「失礼します」
  食事が終わり、半分ほど空いたボトルをテーブルの上から取り、彼女はグラスに白ワインを注いでくれます。
  白い頸に薄っすら生える産毛とすらっとした顎のライン。前々から気になってたが、見とれてしまいそうな横顔でした。
  「今夜は、お一人なんですね」
  セフレたちとよく来ていましたが…。
  「たまには、一人で来たいよ」
  この頃、僕は大学3年の21。学生生活の傍ら、資産家であるバツイチの母親の金で、投資ビジネスをはじめていました。
  ワインのボトルが空き、片手を挙げて彼女を呼び、チェックを告げます。
  「こちらになります」
彼女が持ってきたチェック用のバインダーを開けずにカードを上に乗せて返しました。
暫くすると、サイン用のチェックシートが入ったバインダーとボールペンが僕のテーブルへ戻されます。
連絡先と「綾」という名前。
開いたバインダーには、チェックシート以外に、それが書かれた紙切れが挟んでありました。
彼女に目線を上げると、平然を装った無表情。
フッ、と軽く笑い、チェックシートにサインして、その紙切れに、僕の連絡先と「潤」という名前、「連絡ならそちらから」とメッセージを書いて、閉じたバインダーを彼女に返しました。
しかし、まさか、その次の日に彼女、いや、綾から早々の連絡があるとは思ってもいませんでしたね。
今も昔も、誘ってきた女とはすぐにセックスするのが僕の中の常識です。
「今日、お店が丁度お休みで。話ししたいことが、あるので…」と言う綾に、「じゃ、俺の部屋で」と住所を教え、拒んだら、無理矢理にでもやってやる、と僕は一人、ニヤリと笑いました。

マンションの部屋に来た綾は、濃紺のVネックセーターにモカブラウンのプリーツスカート。白のブラウスと黒のタイトスカート、店の制服を着ていたときとまた違った色気がありました。
「髪も、店とは違うんだね」
「あれは、店用で、普段は下ろしてます」
 リビングのソファーにに座る綾は、ローレイヤーが入ったセミロングの髪でしたが、小顔ですらっとした顎のラインは当然変わらない、美形な熟女です。
  「お互いタメ口で話さない?」
  僕は、淹れたてのコーヒーを出します。
  「そう、しよっか。店じゃないからね」
  肩の力をふわりと抜き、綾は笑顔になり、髪を耳にかけて、テーブルの上のコーヒーカップに細い手を伸ばしました。
  俺と同じブラック派か。
  コーヒーを一口飲み、「で、話って?」とカップをテーブルに戻し、隣の綾に顔を向けます。
  「話は簡単…」と僕を見て「潤君を好きになったの」と明るい笑顔で、あっさりと言うところは、怖いもの知らずの熟女ならでは、でしょうか。
  これで本日中のセックス決定だ。たとえ生理でもやってやるよ。
  でも、焦ることはないだろう、と僕は何気に足を組んでズボンの膨らみを隠しましたよ。
  「ありがと。でも、まだお互いのこと全く知らないだろ」
  今日一発だけやって終わりなら、相手の素性なんてどうでもいいけど。おまえは、続かせたい、その価値がある女だ。
  「フフフッ」と手で口を隠して笑い、「ごめんね。昔から気の早い女なの」と言う綾。その屈託のない笑顔がいい。
  「言っとくけど、俺は自由人。本命の彼女は一人だけど、セックスできる女はいっぱいいるよ」
  先ずは、そこを理解してもらわないと先に進めない。
  僕はテーブルの上のカップに手を伸ばします。
  「それだけモテるのはわかってたよ。だって、あれだけ色んな女の子、店に連れてくるんだもん」
  金もあるってのもわかってた筈だ。あの店は誰でも行きつけにできるほどのリーズナブルなレストランじゃないし、このマンションも普通の学生が住める所じゃないってことは立地や部屋の広さでわかるだろ。
  「それがわかってて。何で、俺なんかに?」
  綾はカップをテーブルに戻して、真顔を僕に向けました。
  「ワルだから、魅力があるのよ」
  その透き通った瞳が、怖いほど綺麗だ。
  「でも、優しいとこもあるのよね。妹さんとも来てたよね? うちの店」
  妹? ああ、そういえば、あいつの誕生日に連れて行ったか。
  「悪いけど、俺は独りっ子。あれは妹じゃない、本命の彼女さ」
  「え!?」
綾の目が大きく開きました。
何でだよ? これ知った女は皆んな同じ顔付きになる。
「彼女さん、幾つ?」
「たかが8個下の13、中2だよ」
一段とその綺麗な目を、綾は大きくします。
「うちの次女と同い年じゃん! 潤君、ワルどころじゃないよ、極悪人だよ!」
そう言いつつも大いにウケて笑っているところを見ると、理解してくれたみたいだ。
「益々、惚れた! 根性あるよっ! ハハハハッ!」
知っつるよ、極悪人な男が女から、モテるってこと。
てか、うちの次女? そうだ、肝心なこと聞くの忘れてた。
「結婚、してるの?」
「私はバツイチの独身。上の子が16の高1で、下の子が潤君の彼女さんと同じ中2。二人とも女の子で一緒に住んでるよ」
へえー、てことは? いつくだ、この人?
「私の歳、気になる?」
聞きたいことが読めるとこなんて、頭もいいじゃん。
「あっ、ああ」
「38。ダメだよね? 若い潤君にとってこんなおばさん…」
綾はソファーの背もたれに背中を倒して遠くを見ました。
勿論…。
「ダメなんかじゃないよ。今すぐ、綾とセックスしたい」
  ゆっくりと、綾の瞳が僕の方に向きます。
  「シャワー、浴びさせて。潤」
  「何なら、バスタブにお湯張って一緒に入ろうよ」
  そう、何も、焦ることはありません。
  「俺と彼女が8個違い。俺と綾が17個違い。綾は、どうなるの?」
  「悪魔、かな…」
  妖しい笑みを浮かばせた唇が、僕の唇に重なりました。
  知ってるよ、悪魔な女が男から、モテること。
 
  これまでセックスした一番歳上が、13の中1のときに童貞を捧げた27歳の女で、その差は14歳。綾が38で俺が21でその差は17歳で記録更新でした。
   綾は着痩せするタイプか?
   バスルームの脱衣所で、僕に背中を向けながら服を脱ぐ綾は、服の上からは感じれなかったほど、これが子供を二人産んだ女か、と逆に若い女ばかり抱き続けていた僕にとっては新鮮さを得られる、ボリューム感のある尻、熟しているが故に妖艶な、窪みがある腰と透き通るような白い背中を見せつけ、腕にはめた髪ゴムで器用に纏めた髪を括ると、あの産毛が生えた頸を露わにさせます。
「早く入ろ」と正面を向けば、少し垂れ気味のDカップほどのオッパイと黒く大粒な乳首は、子供を二人も育てた、母親の貫禄を醸し、見とれてしまうほど色っぽく、逆三角形をした濃いめの陰毛部は、この見事に熟した38歳の裸体によく似合っていました。
  「何、ぼーと見てるよ? 恥ずかしいよ、早く」
  もう既に全裸になっいた僕の手を取り、恥ずかしがりながらも、この辺のリードが歳上の女って感じで素敵なんだよね、バスルームの扉を開けました。
  お湯が張られたバスルームから上がる湯気越しに、裸体を近づけて、僕の首に細い両腕を掛ける綾に僕はキスをします。
  「うーっ、ふうー、ふううー」
  目を閉じ、鼻息を荒げて、必死で舌を絡めてくる綾の睫毛が湯気で湿っているようでした。
  「おっきいぃ」
  キスが終わり、薄っすらと目を開け、綾は僕の勃起し過ぎて痛いぐらいのチンコに優しく触ります。
  「セックスは、よくしてるの?」
  綾は微かに笑って僕に背を向けて、蛇口レバーを上げてシャワーカランからお湯を出しながら、「全然」と答え、バスキャビネットから取ったボディスポンジを、ポトルを2回プッシュしてつけたボディーソープで泡立て、フックから取り上げたカランから出るお湯を僕の胸に掛けて、「熱く、無い?」と尋ねて、「いい気持」と答えると笑顔を浮かべ、僕の体をそのスポンジで洗いはじめました。
バスルームに入った途端に、どこに何があるかを把握してやるべきことを直ぐやる、こういう状況で戸惑うばかりの若い女じゃ見られない、大人の女の所作です。
「モテると、思うんだけどな。綾」
  「モテるのとさあ、セックスしたくなる男が現れるのは別だよ」
  確かに、正論だ。
  「ほんと、おっきいぃ!」
目を輝かせてチンコにはしゃぼんをつけるとこみると、嘘じゃねえな、男は相当に久しぶりと見た。
「で、どれぐらい振り?」
「旦那と別れたのが、30のときだから、8年は余裕で経ってる」
それ、久しぶりどころじゃないじゃん。
つか、こんな綺麗な女が、勿体ねえ。
セックスしたい男が現れなかったって話だけど、モテることは間違いないんで、相当な数の男を振ってきたんだろ。
僕の後ろへ周り込み、綾は背中を洗ってくれていました。
「じゃ、今日は、楽しもう」
「うん、お互い、にね…」
そう言って、背中から回し込んだ手で、飢えてるの間違いなしだ、また僕のチンコを握ります。
全身のしゃぼんを流し終われば、交代。
「洗って、やるよ」と僕は綾の手からスポンジを取り、その熟したオッパイに滑らせます。
「わたし、男の人に、こうやっ洗ってもらうの、はじめてかも…」
目を閉じて、気持ち良さげな表情を浮かべる綾の股間に泡だらけのスポンジを滑り込ませると、ブルッと一瞬両腿が、可愛いとこもあるね、震えました。
全身洗い終わり、シャワーでしゃぼんを流してり、カランをフックに戻して、「さあ、入るか」と振り向きざまでした。
えっえー?
いきなり跪いた綾は、速攻フェラかよ、僕のチンコへ食らいつきます。
これが、熟女の飢ってやつか、と唖然とする僕を下から見上げながら、ウッ、効くぞ、と咥えた亀頭を、綾は口内でくちゅくちゅと舐めていきました。
フェラってのは、技半分と目つき半分だ。
フェラしながら、うっとりと見上げる、年期が入った女の目つきは、見て、私のフェラ見て、と言わんばかりのいやらしい強調を漂わせ、ほらほら、感じて、言わんばかりの、舌を亀頭にベロベロと遊ばせる技は、「ふふーう」と僕なら力を、最高のフェラだ、奪っいくようでした。
僕を見つめたまま陰核に舌をつーっと滑らせて根元に唇をつけるとチンコを握って扱きながら、根元を舐め、更に潜り混んで、玉袋を口に入れて転がしはじめます。
まだ行くか?
そのまま、舌を僕のアナルへにょろにょろと這わせて、突っ込んできました。
もう、立ってらんねえ、とそのむずむず感に、溜息を吹き上げても、まだ綾の攻撃は止まず、股下から顔を出して、強く握ったチンコをきゅーっと絞り上げると、尿道から滲んだ我慢汁を、唇を窄め、じゅるじゅる、と啜り、汁が切れれば、舌先で裏筋を擽りながらチンコを絞り上げて、また我慢汁を滲ませて啜ります。
若い女には絶対真似できない。
もう、これ以上、こんな気持ちいいフェラは、ダメだ!
無理矢理、綾を立たせると「ここに足つけて」とバスタブの縁に片足をつけさせて、綾の股下へ、フェラのあとはクンニ、ここでも交代だ、と僕は潜り込みました。
これが、38歳、二人の子持ち女性のオマンコ。
毛深い陰毛に覆われた大陰唇に黒ずんだ大振りの小陰唇が迫力満点で、クリトリスのピンク色が妙に目立つ。ここから子供を二人も絞り出したのか、と思えば、この赤らんだ膣口に女体の神秘さを改めて感じさせる。
これまで、どちらかといえば「無機質」の若いオマンコに慣れ親しんでいた僕にとって、この熟したオマンコは、これは舐めごたえあるぜ、と興奮せずにはおられない「有形の美」がありました。
「そんなに見られたら、はっ、恥ずかしいよ」と綾の声が聞こえます。
「あの、清楚な制服の下は、こうなってたのかよ」
オマンコから見上げると二つの大きなオッパイ越しに、ピンクに染まった綾の顔が見えました。
その恥ずかしそうな顔を眺めながら、先ずは、ぺろんとクリトリスを舐めると、「ウグッ」と声を漏らし、やや眉間に皺をよせて、綾は少しだけ腰を引きます。
8年以上振りにクンニされるんだ、無理も、ない。
そんな久しぶりのクンニを目に焼き付けておきたいのか?
僕の顔を除きこむ綾と目を合わせながら、本格的なクンニを開始しました。
舌先で押し込んだ、固く勃起したクリトリスをぐるぐると捏ねるように舐めると、「そこっ、そこ、いっいいー!」と綾はバスルームにエコーが効いた叫び声を上げ、「アッ、イイッ、イイッ、アアッ」と僕の舌先の回転に合わせて腰を振って喘ぎます。
クリトリスに舌先を高速で上下させました。
「スッゴイ! それっ、凄いいいいー!」
綾の顔とオッパイが震えています。
舌がまるで別の生き物みたいに綾のクリトリスに蠢いていました。
分厚い二枚の小陰唇を舌で左右に割いて、愛液を垂れ流す膣口に唇を当てて中身を、じゅるじゅる、と音を響かせて吸ってやります。
コクある味だ。
「アアーッ! だっめーっ! アアーッ!」
綾の太腿が震えていました。
クンニを止め、オマンコから口を離して立ち上がった僕は、ちょっと、ヤルか、と綾を後ろ向けにすると、ここら辺もまた大人っぽい、何をされるのかわかった綾は、自らバスルームの壁に手を突き、そんなに欲しくなるのも無理ないぜ、尻を突き出します。
ちょっと黒ずんだアナルも、大人の女を感じさせてくれる。
亀頭を膣口に擦り当てた僕は、立ちバックの体勢で、ヌルッ、と突き上げてやりました。
「アッ!」とまた叫び、綾は頭を上げます。
熱い、膣中だぁ。
夢中でチンコを綾の膣内で前後させました。
「欲しかったっ! 潤のこれがっ、欲しかったぁ!」
喘ぎまくって、頭を激しく上下させています。
まだまだ、こんなもんじゃねえよ。
腰の窪みから回し込んだ右手、その中指の先でクリトリスを弄りはじめました。
「そこっ、そんなに、そんな、されたら…」
イクんだろ?
膣にチンコ入れられながら、このクリトリス攻めに耐えられた女なんていねえ。必殺なんだよ。
チンコの前後を速め、クリトリスを更に強く捏ねます。
「イッグッ! 潤っ、イクウーアッ!」
綾のアナルが萎み、膣中が、何かチンコが曲げられそうだ、きゅーっと強く締まりましたが、ここで出すのは勿体ない、と僕は踏み留まりました。
綾の膣から抜いたチンコも湯気が立っています。
「さあ、入ろうか」
僕はバスタブの中のお湯に体を浸けました。
まだ、その余韻に浸るかのように、はーはーと荒く息を上げて、尻を突き出したままの綾は、これからの期待を込めてか、うっとりとした微笑みを僕に向けていました。

草食系男子の僕が女友達を襲ってクンニして挿入するまでの話

家に来た女友達に欲情してやってしまった時のエロい話です。

僕は理系の大学に通う21歳の草食系の人畜無害なキャラクターです。実際それは間違っていません。しかし、実際それで女の子に全く警戒されていないと思うとなんか悔しくて、つい強がって強引な行動に出てしまうことはありますよね。

この前の僕と女友達との出来事もそれでした。

 

僕の下宿先に同い年の大学の同級生の麻里が遊びに来ていました。いわゆるリケジョってやつです。僕と麻里は友達で、麻里は僕に恋愛感情は無さそうでした。

 

僕は、麻里が僕の部屋にきて二人きりになって一緒にお酒を飲みながらテレビを見てる空間がなんか不思議に思えて、

僕「麻里は心配じゃないの?」

麻里「え?なにが?」

僕「生物学やってるならわかると思うけど、俺だってオスだよ。麻里をいつ襲うかわからんぞ。」

麻里「なにそれ、〇〇くんは、ないかな。」

僕「俺がナシってこと?」

麻里「〇〇くんは優しいから…。」

僕「わからないだろ?」

 

という会話

そして

 

僕「いきなりキスしたら流石にビビるでしょう?」

麻里「しないでしょ?」

僕「するかもよ?」

麻里「〇〇くんはしない。」

 

という展開。

僕は男としてそこでキスするしかないと思いました。

 

そして…

 

男は僕は勢いで麻里にキスをしてしまっていました。

キスをする瞬間は勢いでしたが、一瞬のキスを終えて麻里と向き合うと目を潤ませながら戸惑いの表情を浮かべていて、気まずい沈黙が生まれました。

 

僕はその沈黙を打ち破るかのように、さらに麻里を押し倒しました。

僕の体の下に横たわる麻里の顔はいつもの親しげな顔と違って、もうどうしていいかわからない感じですが、完全拒否の表情とは違います。

 

僕は麻里の首元に吸い付くように顔を埋めて舐めました。麻里の使っているシャンプーやボディソープの香りが鼻に入ってきます。明らかな女の匂いです。

 

首を舐めながら左手でそっと麻里の胸に手を触れました。

そしてそのまま小ぶりで清楚な雰囲気のある麻里のおっぱいをめちゃくちゃに揉みしだきながら、上半身の服を脱がせました。

 

「やだ…もう。」

と口では言っていますが、僕の手を完全に振りほどくほどの抵抗ではありません。

 

震える手で順番にブラウスのボタンを外すと、胸元に目が覚めるような白いブラジャーが露わになりました。

麻里は諦めて目を閉じて顔を横に背けました。

 

普段は大人しそうな女の子がブラウスの前がオープンになって、ブラとおっぱいの肌が丸見えになっています。

めちゃくちゃ悪いことをしてるような感覚が、僕をますます興奮させました。

 

麻里だけ脱がし続けるのは悪いような気がして、僕も上半身の服を脱いで上半身裸になりました。

 

そして胸を揉んだり、頭の後ろに手を回してキスをしたりしながら、じりじりとベッドに移動しました。

 

ベッドに麻里を押し倒して、僕は

「本当にこの先もしていいの?」

と胸まで見てしまった後で、いまさら確認しました。

 

麻里は

「ふふっ」

と笑った後

「よろしくね。」

と言いました。

 

慎重派の僕は、勢い任せで押し倒しておいて、麻里の口から合意の言葉が聞けたことで完全に強気になりました。

 

むしゃぶりつく野獣のように麻里にキスの雨を降らせて、ブラジャーをひん剥いて乳首を舐め回しました。

ピンクの小さい乳首をよだれでベロベロになるぐらいまで舐めまくると、乳首がどんどん硬くすっと前を向いてきて、ますますエロいです。

舌で弾くように、右の乳首を舐めながら、左の乳首を指で触ったりしていると、短く

「あん!あん!」

と喘ぎ声を出しました。

 

しばらくは僕が一方的に麻里のカラダを舐め回しました。

スカートが捲れ上がって真白いパンツも見えて、股間部分はどうやら湿り始めているようでした。

 

が、ここで麻里がされるがままの状態から、僕の乳首を舐めたり、僕に対しても愛撫を施してきてくれました。

 

僕は勇気を出して

「麻里、ちょっと舐めてよ。」

と言いながらズボンのジッパーを下ろしました。

 

僕の勃起したペニスがあらわになります。

麻里はちょっと戸惑いを見せながら、

「私下手だよ。」

と言いました。

 

僕は、

「大丈夫だから、してみて。」

と言ってペニスを出し麻里の鼻先に突き出しました。

 

おそらくほとんど経験がないであろう麻里のフェラは、逆に慎重な分だけ焦らされているようで、僕にとっては十分エロくて気持ちいいフェラでした。

 

何よりこの小さな口にくわえられた自分のペニスは麻里にとって初めてかもしれないと思うと、ますます興奮します。

思わず麻里のフェラで

「うううっ!」

と声を上げてしまうと、麻里も自分のフェラで僕のことを気持ちよくできることに自信を持ったのでしょう。

 

一気に根元まで咥えこんで口の中で転がすように僕のペニスをフェラしました。

小さな口の中の狭さと口の暖かさ、遠慮がちな舌の動かし方や荒くなった麻里の呼吸がペニスの付け根に感じられて、僕はフェラに陶酔しました。

 

麻里が夢中でフェラをして苦しそうになってきたので、今度は僕が麻里の下半身を舐めるターンです。

麻里が息継ぎのような感じでフェラを中断したタイミングで、僕は麻里を押し倒し白いパンツの股の部分に指を突っ込んでずらしながら、おまんこをのぞきました。

 

麻里のおまんこは思ったより濃い色で中がびしょびしょになっていました。

僕は麻里のパンツの股の部分に指をひっかけたまま、左腕を腰の部分に添えてズルズルと脱がしていきました。

 

麻里は脱がされながら自分のおまんこを手で隠しましたが、その表情から自分のおまんこが予想以上にぐっしょりと濡れていることにびっくりした様子が感じ取れました。

僕は、

「恥ずかしがらないで。」

と言って麻里の手をどけると、引き寄せられるように股の間に頭を突っ込んでクンニをスタートしました。

 

麻里の陰毛が口の中に入り僕はそれを手で取り除きながらも、猛烈な勢いでクンニをしました。

とにかく麻里からもっといやらしい声が聞きたいという一心でクンニをすると、麻里は耐えきれなくなり

「う!ううう!うっ!」

と短く小さな声を出し始め、さらに僕がクンニを加速すると、

「うう!!いい!い!いいい!」

と麻里の鋭い喘ぎ声が響き渡りました。

 

僕はさらにおまんこ全体をクンニしながら、指をおまんこの割れ目の前側にぐりぐりと移動させクリトリスを刺激しました。

この辺りからはもうとにかく麻里のおまんこしか僕には見えていませんでした。

 

片方の指を突っ込みながら片方の指でクリトリスを触り、ビラビラを唇でつまんで引っ張るようにクンニして、麻里は完全に我を失ったように

「きゃあああ!あん!あんあん!きゃあああ!」

と悲鳴のような声を上げて、そしてどんどんお尻や腰や太ももの筋肉がぎゅっと固くなったかと思うとパーっと力が抜けてだらりとなりました。

麻里をクンニでイカせることができました。

 

僕はその後で、空気を覚まさないように大急ぎで部屋の薬箱からコンドームを取り出しました。

草食系の僕でもこんな時のために用意していた極薄の高級コンドームを自分にはめながら亀頭を麻里のクリトリスに擦りつけて、麻里の快感を持続させようと頑張りました。

 

そこまでクリトリスを無理して刺激しなくてもイッたばかりの麻里はもうびしょびしょに濡れていて、挿入待ちのように脚をM 字開脚にしていました。

比較的大人しい性格の麻里がこんな風になっていることに僕は興奮しました。

麻里もまた同じで草食系の僕が狂ったように麻里をむさぼっている様子に興奮したのでしょう。

 

コンドームがコロコロと根元までハマるまでの時間すら長く感じ、そして装着完了すると僕は

「麻里行くよ!」と言って足をぐっと開いて挿入しました。

 

麻里は入り口が狭く押し込んでいくとクチュクチュといやらしい音が出ました。

そして根元まで挿入完了すると、まるで締め上げられるかのような密着度で、ねっとりと内部のヒダヒダが絡みついてくるようです。

そして麻里はもう夢中で

「はああぁあん、あああん!きゃ、きゃああ!」

といやらしい声を出していました。

 

下半身を動かすたびにねちょねちょっといやらしい音がします。

麻里にもその音は聞こえていて、麻里は恥ずかしそうに

「やん!いやいやん!あああん。」

と声を出していました。

 

僕は麻里のもっと奥まで挿入するためにM字開脚の麻里の足を持ち上げ自分の肩に乗せました。

 

麻里の腰が浮いた状態でパンパンとは正常位で突きまくり、クリトリスがうまい具合に擦れていました。麻里は口を半開きにしながら荒い声で

「あああん!イク!イッちゃうよおおおお!」

と声をあげました。

そしてほとんど同時に

「イクイク!イクーー!」「イッちゃう!イッちゃう!」と言い合い、そして僕と麻里は同時に果てました。

 

終わった後お互いに股間をティッシュで拭いて服を着る時の気まずかったこと…。

妻がまだ幼い頃のエッチな体験談

  付き合いはじめた妻と、初めてした騎乗位エッチのエロ体験を書いてみようと思います。

 

  当時、僕は高318歳。

この頃の妻はまだ小510歳でした。

当然、妻のオマンコはツルツルの無毛でしたが、僕は妻と出会ってすぐに、まだ包皮が被る妻の未熟なクリトリスを剥いて愛撫してやり、クンニもして、小さな蕾のような膣に太くて固いチンコを挿れて処女を奪い、その後、フェラも教えて、幼すぎる妻を完全な女にしてやりました。

この日もまた、親が留守中の家、僕の部屋で将来妻となる沙織とエッチです。

僕の上に跨る沙織は「うっ、ぐううう」と可愛い声を出して、チンコを自らの膣に入れようと、生まれて初めての騎乗位エッチに挑戦していました。

「無理すんなよ、沙織」

僕は沙織の腰に軽く両手で触れてサポートしています。

「あたしはぁ、じゅ、潤の女なんだからぁ、むっ、無理なんて、しない、しないよぅ」

そう沙織は言いますが、その歯を食いしばるような顔つきが明らかにやせ我慢しているように見えます。

僕の亀頭だけが沙織の無毛オマンコに突き刺さっていましたが、そこからなかなか入らないのは無理もありません。これは、まだ沙織にとって3回目のエッチでしたから。

「こっちへおいで」

両手を両膝に突き、両足でM字を作ってチンコをオマンコに突き刺したまま、顔をピンク色に染めて固まっていた沙織に、僕は手を差し伸べます。

フーっと息を吐いた沙織は、チンコが抜けないようにゆっくりと僕の上に落ちてきました。

「こっちの方が、楽だろ?」

目を輝かせて、「うん」と返事する沙織を、僕は優しく抱いてやります。

胸元から僕を見上げ、沙織はまた大きく息を吐いて、ズズ、ズズ、と自分の腰を落としていき、チンコをオマンコに呑み込ませようとしました。

「も、もうちょっとだと思うぜ、沙織…」

沙織を胸元で抱いている、この状態では結合部が見えませんでしたから、もう半分以上は収まってるな、という感覚だけしかわかりません。

「潤…。愛して、るぅ…」と僕と目を合わせながら、沙織は更に深くチンコを挿入させます。

この10歳の子、間違いなく女の顔になってやがる。

ピタっとチンコの根元まで、窮屈な膣に入った感覚を得ました。

「沙織、もう下には行けないだろ?」

「うっ」と声を出して、沙織は下がろうとしたしたが、動けません。

「ちゃんと、入った、みたい」

沙織は笑顔を滲ませました。

「よく、やったな」と僕が頭を撫でてやると、沙織は「えへっ」と舌をペロリと出します。

こういう茶目っ気は、まだ小学生の部分だな。

それもまた「可愛いよ、沙織」と頬を撫でてやりたした。

僕は両足を引き上げると、「ううっ」と声を零した沙織の顔が僕の眼前に来ます。

沙織は自分の唇を僕の唇につけ、夢中になって舌を絡ませました。

この唇と舌で、さっきまで俺のチンコがフェラされてたんだ。そして、今、騎乗位でそのチンコが沙織のツルツルオマンコの中にあるんだ。

そう思うと、僕の興奮は更に高まりました。

沙織のか細い両肩を押し上げて、華奢すぎる上半身を立たせます。

「これで、前後に、体を揺すってみろ」

「わかったぁ」と沙織は生まれて初めての騎乗位に、幼すぎる体を怖々と揺らしはじめました。

「ウッウッ」

沙織が頼りない声を上げ、締まりはマジ最高、腰を前に動かします。

「フゥグ」

息を吐きながら、吸い込まれるようだ、腰を引きました。

「そんな、感じだ。ゆっくりぃ、動かせばいいから」

僕は沙織の腰に両手を軽く当てて、そのスローな律動を助けてやります。

オッパイは、まだまだ、ちょこんと摘んだ程度のもので、騎乗位でも揺れることはなかったですが、その物珍しい小学生の乳が堪らなくエロく感じてきます。

腰から離した両手を、沙織の胸に当てました。

肉よりも、まだ骨。

そんな小5の胸でしたが、人差し指と中指の間に挟む乳首だけは、懸命に大人色を醸そうとして、コリコリと勃起しています。

吸い付きたい。

僕は上体を起こして、沙織と対面座位の形になりました。

揉み上げるという余裕など全くない胸に顔面をつけ、その小さく尖った乳首を口の中に入れます。

「ああー、潤んん」

  体は子供なのに、沙織は大人びた低く甘い呻きを絞り出して僕の頭を抱えました。

  チンコが更に締めつけられるぅ。

  沙織の乳首への吸込みも、グルグル回る舌の動きも激しさを増します。

  「ごっ、ごめんね、潤。あっ、あたしのぅ、オッパイ、まっ、まだ小ちゃいから」

そんな謙虚な言葉は、女子中学生や高校生からは聞けません。小学生ならではの、言葉だからこその感動と興奮が沸いてきました。

「いいんだっての。俺は、おまえの全てを愛してるんだから」

沙織の唇に吸い付き、存分に舌を絡ませ合ったあと、僕は背中をベットに戻します。

「沙織、後ろ手を突いて両足を開いて、股間を突き出してみろ」

  僕の要求に、沙織は何の躊躇もせず、慎重に後ろ手を突き、両膝を立てて、「こう?」と両足を開き、二人のその結合部を晒しました。

  僅か10歳の子の無毛オマンコに突き刺さる、僕の太いチンコが発育中の可愛く短い小陰唇に挟まれています。

 「動いて」と僕が言えば、沙織は再びゆっくりと前後に腰を揺らせました、

後ろに腰を引いたときには、沙織の乳褐色の本気汁に塗れたチンコが見え、前に押すと、包皮から顔を出している小さなクリトリスに擦れながら、そのチンコは窮屈な膣奥に呑み込まれいきました。

  その嫌らしい光景に堪らず僕は親指の先で沙織のクリトリスに触れます。

 「ウッググ」

 沙織が顔を天井に上げると、両足が僅かに閉じられました。

 ぐりぐり、とクリトリスを親指で捏ねてやると、その動きに合わせるように、「じゅっ、潤んんん…」と沙織は喘いで腰を回しました。

 この、締まりぃ、堪んねえ。

「こっち、おいで」と僕は手を差し出して、沙織をまた引き寄せます。

僕の上に倒れ込んできた沙織の体をしっかりと抱きしめ、両膝を立て、もう我慢できねえ、と強烈な勢いで下からチンコを突き上げました。

「アッ、アッ、アッ、アアアッ、アアアアアア…」

沙織は僕のチンコの上下運動が加速していくに連れて、喘ぎ声を大きくしていきます。

素速く強い突き上げの繰り返しに、跳びはねようとする沙織の華奢な体を、僕は必死に抱きしめていました。

限界が、来たー!

「さっ、沙織ぃ、だっ、出すぞ! また、また中で出すぞ!」

「頂戴! 潤の、一杯頂戴っ!」

沙織も上から僕を抱きしめます。

「中でっ、イックーッ!」

最後の突き上げをかまして、チンコを膣奥に停止しさせ、「うっふぅ」と息を吐くと、ドクドクドクドク、熱い精液が小5の沙織の子宮に流れ込みました。

「出っ、てるぅ。潤のが、出てるぅ」

力が抜けていく僕とは逆に、沙織の僕を抱きしめる力と膣圧は増していきます。

ツルツルの10歳オマンコの内部に垂れ流す精液。

これは、犯罪だ。

だから、気持ち、いい…。

 

その後、沙織とシャワーを浴びて、僕の精液が逆流するオマンコを綺麗に洗ってやり、丹念に、この透明感があるビラが堪らん、クンニをしてやります。

クリトリスを舌先で騒がせてやると、「アッグウウウ」と沙織は下半身を震わせて、僕の頭を両手で包み、勃起したクリトリスに吸い付いてやると、「きっ、気持ちいい」と腰を沈めそうになりました。

当然に、バスルームで沙織を跪かせて、また元気を取り戻した僕のチンコをフェラさせると、上目遣いに、僕の様子を伺う沙織の視線は、小学生を超越して女子高生クラスの妖艶さです。

でも、まだ、こんな140センチにも満たない小さな体を、バスルームのタイル壁に両手を突かせて立ちバックってのは無理か。

僕は、「もういいよ。また部屋でクンニしてやるから、フェラも頼むぜ」と沙織の頭を撫でて、チンコを口からスポッと抜かせました。

 

部屋に戻ると、先に部屋に上がっていた沙織が、弁当の蓋をテーブルの上で開いています。

「何だよ、おまえ?」

笑顔を零して、全裸で濡れた髪を拭く僕のチンコは、まだまだ小5のオマンコが欲しい、ギンギンに立っていました。

「朝、早く起きて作ってきちゃった。昨日、ファミレスでご馳走になったお礼だよ」

おにぎり、卵焼き、タコの形をしたウインナーに、小さなハンバーグとリンゴはうさぎちゃんか。小学生お手製の可愛い弁当は、食欲も性欲も唆るもんだ。

無論に、沙織も全裸です。

「潤、お腹減ったでしょ?」

朝飯は、あのクンニだと思ってたけど、これもまたいい。

「ああ、ペコペコだ」と僕はタオルを首に掛けてテーブルの前に腰を下ろしました。

「潤…」と沙織はテーブルの上の弁当を置き去りに、僕に擦り寄り、自らの右手をガチガチに勃起した僕のチンコに伸ばしてきます。

僕が興奮している状態と、その血管が浮き出ている、何度もフェラしたチンコを見て、幼心にも沙織はわかったのでしょう。

僕は沙織の手がチンコに触れる寸前で、その小さな裸体をカーペットの上に押し倒しました。

「フェラは後だ。まずは、クンニだよ」

そして、両足を全開にしてツルツルオマンコを晒してやります。

もう既に、オマンコからは、待ちきれなかったかのごとく蜜液が溢れて、無毛大陰唇まで濡らし輝かせていました。

「クンニ、して欲しかったんだろ?」

「うん、いっぱい、いっぱいして、クンニ…」

もうクンニという意味を十分に把握した小5の子の哀れな姿が、カーペットの上に開かれていました。

 

妻がまだ小5だった頃、Tバックを履かせてヤリまくったエッチな体験談

「おはよう、潤」

  実業家であるバツイチのお袋が長期出張中の間、将来僕と結婚する沙織は、毎日僕の家に来て、二人はお互いの体を貪るようなセックスをしていました。

  510歳の沙織に自宅の前で告られ、その日のうちに沙織の処女を奪って付き合いはじめ、もう2週間が過ぎ、当時まだ18歳の高3だった僕は、その「もの珍しい」小5の女の子のへ、この日も、のめり込んでいこうとしています。

  ベッドに寝ている僕に囁いた沙織は自ら全ての服を脱ぎ、その未熟すぎる裸体を晒して、眠気からまだ醒めない僕が横たわるベッドの中へ入ってきました。

  寝るときはいつもTシャツとトランクスだけです。

  沙織は僕のトランクスの中にある固いモノの感触を掴みました。

  「潤…。何かぁ、おっきくなってるよ」

  トランクスの上から沙織が僕のチンコを摩っています。

  「沙織を感じて、そこが大きくなっているんだ」

  まだ寝ぼけている。

  沙織の胸を触り、あれ? と思ってしまう。

  実際の歳を感じさせないような沙織の、女のセリフと吐息が僕に勘違いを起こさせます。

  沙織は女子高生じゃない、まだ小学生だ。だから、オッパイ触ってもあの柔らかい感触なんてあるわけない。

  僕はフッと一人で笑って、でも、この乳首だけをツンと固く尖らせた胸も、いいもんだ、と完全に目覚めました。

  気がつくと、沙織の姿が見えません。

  布団の中で、沙織は僕のトランクスをずり下げています。

  2週間、そうだな。俺と沙織はどれくらいセックスをしたか? 数え、切れねえ。

  もう沙織は、体は小510歳でも、中身はもう幼くありませんでした。

  おまえのオマンコが俺のものであるように、俺のチンコはおまえのもんだ。

  好きに、しろよ。

  僕の足元から沙織は完全にトランクスを抜き去り、ギンギンに勃起したチンコに口をつけると、「愛してるぅ、潤…」と呟き、その先端を呑み込みました。

  僅か10歳の子からの、あったかい、モーニングフェラ。

  亀頭を口に含みながら、沙織の舌がゆっくりと周回しはじめ、ふー、ふー、と鼻息が僕の陰毛をそよがせるのがよくわかります。

  僕が教えたとおりに、舌先で裏筋を弾いたり、尿道を穿ることも忘れてはいません。

  沙織は陰茎を丹念に舐め上げて、唾液まみれにすると、また亀頭を口内に戻しました。

「さ、沙織。お尻をこっちに向けて」と僕が言うと、沙織はフェラしたまま、逆さの状態になって僕の顔を跨ぎます。

  シックスナインも数えきれないほど沙織と楽しみましたが、何度見ても、いちごゼリーのような透明感のある割れ目からじんわりと蜜液を溢れさせる、小さく、いやらしい無毛オマンコは、「見事」の一言。

  その透明の蜜液を滲ませる割れ目を、じゅるじゅる、と啜ってやると、「うっ、ふふ、う」と沙織はチンコを咥えたまま一瞬、鼻息を荒げました。

  このオマンコ。

  このクンニ。

  最高の朝食だ。

  両方の親指で開けた割れ目からは鮮やかな赤が現れ、薄くて小さい二枚の小陰唇を舌先で踊らせます。

  「じゃ、潤…。愛、愛してるぅ」

クンニされながら沙織が亀頭に小声と熱い息を吹きかけました。

  「俺も、愛してるよ、沙織。フェラ、上手くなったな」

  言葉で気持ちを伝え、行為を称えてやると、沙織は「えへ」と小学生らしい照れ笑いを漏らして、チンコを口の中へ戻します。

  ツルツルの大陰唇は、女子高生のようなモジャモジャ感がなく、舌の滑り具合が全く違い、舐めた後に、蜜液と唾液の混合液の跡がテカテカとはっきり確認できるほど。

  ああ、舌が滑る滑る。

  美味しくて、堪らない。

  僕の舌は、ヌルヌル、沙織のクリトリスに伸びていきました。

  当然に包皮から完全に勃起してピンクの芯を見せていた、そのクリトリスに舌先をつけた瞬間、沙織の尻がヅキンと震え、舌先を回すと、「き、気持ち、いい…」と沙織は漏らして、亀頭のカリ首に自分の舌先をつけました。

  僕の舌先の周回に合わせ、沙織は「ふう、うふ、うう」と健気に呻きながら、カリ首にぐるんぐるんと舌を這わせました。

  小さな膣口に唇を当て、さあ飲むぞ、ジュルジュジュール、と蜜液を啜ると、沙織も負けじと、ジュルジュルジュルジュ、僕の我慢汁を啜ります。

  意識が朦朧とするほど、気持ち、いい。

  もう、だめだ、と沙織の尻を軽く2回タップし、「バックで愛し合おう」と言うと、沙織はスルンとその尻を僕の顔面から引き、あれだけやれば、もうバックがどんな体位かわかるだろう、四つん這いのままに腰を高く上げて、さあ、後ろからどうぞ、と言わんばかりの姿勢になりました。

  素直な子だよ。

  僕は上体を起こしてTシャツを脱ぎ捨て全裸になり、膝立ちになると、左手で沙織の腰を持ち、右手で握ったチンコの先端を膣口に当てます。

  「入れるよ」

  「うん」と沙織が頷くと、ヌッポリ、と亀頭をその膣に挿入させました。

  「う、うう」

  四つん這いの沙織が小さく呻いて顔を上げます。

  ズズ、ズズ、と入るチンコに、あれだけやっも衰えを知らない、キューキュー、と小5の子の締めつけが来ます。

  半分以上の所が、特に、特に、きつい。

  それが、それが、また、堪ら、ない。

  太いチンコを根元まで呑み込み、目一杯に押し広げられている健気な10歳の膣口が愛らしくて仕方ない。

  「じゅ、潤んん。スッ、凄いいい。はっ、入ったぁ」

  チンコが完全に入ったのことを、沙織は幼心にわかったようです。

  ゆっくりと腰を前後させてやると、「ウッ、ウッ」と出す喘ぎ声に合わせて、可愛い肛門を、ヒク、ヒク、と開閉させました。

  可愛い、過ぎるアナルだ。

  徐々に速まり、深まるその律動に、「アッ、アグッ、アアア、クッグアアアー」と喘ぎを大きく、膣圧を強くしていきます。

男なら誰でもわかると思いますが、朝エッチなんてそんなに持続力を持てるもんじゃない。

  「さ、沙織、出すぞっ」

  「ちょっ、ちょうらいっ! いつもみたいに、いっぱいちょーらい!」と沙織は上下に髪を振り乱しました。

  「イッ、イクーッ!」と僕は両手で沙織の腰を引きつけます。

  ドックーン、と子宮口に押し込んだチンコから大量の精液が発射されました。

  はーはー、二人の荒い息遣いに合わせるよに、幼い体の中へドクドクと僕の精液が流入すしていきます。

  ああー、早くぅ、沙織を妊婦に、し、たい。

  この幼い体に、俺の子供を、仕込みっ、たい。

 

「えー、なになにぃ?」

朝、お約束のエッチを一発やって、二人でシャワーを浴びながらはしゃぎ、沙織の作ってきてくれた弁当を朝飯代わりに食った後、僕が「これ、プレゼントだ」と差し出したA4サイズのナイロン封筒を受け取った沙織は、目を輝かせていました。

「開けてみろよ」

二人は、全裸のままです。

「うわあ、潤からの初めてのプレゼントだぁ…」

そう、だったよな、と照れ笑いする僕にチラチラと目配せして、沙織はその封筒を開けました。

「うわ、セクシー! これっ、最高!」

沙織がそう喜んで取り出したのは、黒のTバックパンティです。

「通販で買った。ビクトリアシークレットのレースパンティだ。昨日、沙織が帰ったあとに届いたよ」

「ビクトリア、シークレット?」と沙織はきょとんとした顔を、そりゃ、小学生が知る訳ねえか、向けました。

「大人の下着の、有名ブランドだ」

「へえー、大人の? 嬉しいっ!」

そこまで、喜ばれるとはな。

どうやら「大人の…」というフレーズが小5の子に効いたかな。

「ねえねえ、これぇ、履いていい?」

  俺が履かせようと思って用意したんだけど、こりゃ、嬉しい先取りだな。

  今までセックスしてやった、何でも難しく考え過ぎてしまう女子高生や中学生にはない、こういう無邪気さに、僕は惚れたんでしょうね。

  「潤からの初めての、プレゼント、プレゼント、大人の、パンツ、パンツ」

  喜びながら、何かリズミカルにTバックを履くとこなんてのも、逆に新鮮でセクシーに見えます。

「どう? 潤」と両手を腰に当てて、乳首だけが尖った胸を精一杯に突き出して、沙織はTバックを履いた姿を見せてくれました。

  Sサイズ選んだのに、まだまだ、ダブついた部分があり、さすがに滑稽ではあるけど…。

「うん、すげえ似合ってる」

そのアンバランスさも、また小学生らしくていいんだよ。

「ありがと!」

沙織が僕に飛び込んできました。

「気に入ってもらって良かったよ」

でも、当然こんなの履かせて帰らせたら、沙織のお母さんがびっくりするどころじゃなくなるから、使用後は、洗濯して俺のクローゼットに保管してもらうけどよ。

  「凄い…」と呟き、僕の胸から上げる沙織の視線は、澄み切り、妖しさも感じさせるほど大人でした。

  「嬉しい」

  少し濡れた、半開きの唇も、その艶は小学生のものとはとても思えない。

  僕が優しくキスすると、自ら舌を絡めてくることなんて、当たり前になっていましたが、Tバックを履いている所為でしょうか、その具合は、涎が頬を伝うほど、この日は過激でした。

  「ベッド、行こ」

  唇を離した僕は、沙織をお姫様抱っこしてベッドに運び、もうギンギン過ぎる、華奢な

沙織に覆い被さり、さっきのディープキスの続きをします。

  クチャグチャグチャ、と舌が絡み合う、脳内に響く音がしていました。

  僕の唇と舌は沙織の首筋を伝います。

  「潤…。愛してる」

  僕の髪を撫で回さしながら、沙織は囁きました。

  「俺も愛してるよ」

  おまえを妊娠させたいぐらい、と言いたくて仕方ない言葉を呑み込んで、沙織の耳朶を舌先で擽ります。

  「あっ、はああ、ああ」とその擽ったさを声に変えて、益々と僕の頭を抱える両手の力を強くさせる沙織が可愛くて仕方ない。

  コリコリになった、甘噛みさえできないほどの小さな乳首に僕の舌が到着すると、「ウッ」と沙織は体を膠着させました。

  「沙織、Tバック履いたまま、セックスするよ」

  その乳首を舐めながら、Tバックの内股のギャザーに指先で触れます。

  「して、じゅ、潤んん。履かせたまんまで、してぇ」

  沙織の両足が開いていきました。

  その開かれた両足の間に体を滑らせて、Tバックに顔を近づけます。

クロッチ(股布)部分が薄くて細いTバックは、内股のギャザーを容易に捲ることができ、中身の、オマンコがすぐに脇から覗け、更に捲って簡単にオマンコ全体を晒すことができる、履かせたままのセックスに適したパンツ。

捲った内股のギャザーから丸見えになった沙織のオマンコは、Tバックを履く前なのか、履いた後なのか、いつ濡れはじめたのかは知るよしがありませんが、割れ目から溢れた蜜液がもう既に、そのピンク色のアナルまで濡らしていました。

剥かれたクリトリスに親指を当てると、僅かにエビ反りになった沙織が「ウッ」と声を出すとともに、膣口からまたドロッとアナルへ流れ落ちます。

ツルツルオマンコは、毛がない分だけ細かい所がよく見える。

クリトリスに当てた親指を押し込みながらグルグルと円を描くと、「ああ、気持ちっ、気持ちいい」と沙織はアナルをキュッと絞って悶えはじめました。

「クリトリス、い弄られるの好きだろ?」

「じゅ、潤に、クリトリス弄られるの大、大好きっ!」

何の躊躇もなく「クリトリス」と言い放つことより、わざわざ、僕の名前を強調することのほうが可愛らしい。

「クンニ、してやろっか?」

「潤に、されるク、クンニも、大、大好き」

ここでもそう言えます。

僕は丁寧に履かせ直したTバックのクロッチ部分をその薄布ごと舐めはじめます。

「どうだ? 沙織。この履かせたまんまのクンニは?」

「アアー」と呻き、自ら両足を引き上げた沙織は、「ざらざらしてぇ、気持ち、気持ちいっ、いいー」と太腿を震わせて悶えだしました。

チューチューとクロッチを吸うと、そこにじんわりと沙織の蜜液が染み込みます。

その染み付いた蜜液もまた良い風味を醸していました。

この味がまた堪らん、だから、パンツクンニも好きなんだよね、俺。

クロッチを捲ると、蜜液と唾液で蒸れ、湯気が出そうなほど、こんもり、とした無毛オマンコが登場し、素敵過ぎる、と僕は夢中になりクリトリスを舐め回すクンニを施します。

「いっ、いい! すっ、凄くいいーっ!」と沙織は絶叫しますが、まだ終わりではありません。

Tバックはやっぱり後ろ姿さ。

クンニを止めた僕は、沙織をゴロンとうつ伏せにしました。

「うおー」と思わず声がでるほど、幼く小さい尻に食い込むTバックは、やっぱ、アンバランスって最高じゃん、見応えあります。

「沙織、すっげえ似合ってるよ」と褒めてその尻を手のひらで撫でてやれば、沙織は、「嬉しい」と軽く尻を振って応えます。

Tバックを食い込んだ尻を左右、満遍なくベロベロと舐めてやると、「アッ、アアッ、アッ」と喘ぐ沙織の尻の振りは、段々と大きくなっていきました。

華奢なその腰を引いて、沙織にまた四つん這いのスタイルを取らせます。

  こうなりゃ、ここもだ。

  クロッチを捲り、沙織の肛門を露わにしてやると、僕はそこに舌をつけました。

  「アッグ!」と声を出して、沙織は天井に顔を向けます。

   初めてのアナル舐め。

   尖らせた舌先が、可愛いアナルの中に入って、穿りはじめると、「じゅ、じゅ、潤っ、そっ、そこおおお」と呻きながら、沙織はアナルを萎めましす。

  「ここは、アナルっていうんだ。嫌いか?」

  「ううん、潤に舐めてもらうとこは、みんな、みんな、大好き」

  「じゃ、アナルの力を抜いて」と僕は人差し指で軽く、その萎んだアナルに触れてやりました。

  「はいぃ」

  小声で返事した沙織が力みを抜くと、じわー、と再びその小花が咲きます。

  舌をそこへ戻し、丹念に、一本一本のヒダの感触が舌面に伝わるほど舐め上げていきました。

  「あった、あったかい、潤…。あっ、あったかいよぅ」

  枕を抱いて腰を突き上げた沙織はしんみりとそう言って、尻を微かに揺らします。

  もう一度、僕は舌先を尖らせて、その穴を穿り返しました。

  「じゅっ、潤っ、熱いっ、あああっ、熱いっ!」と喘ぐ沙織は更に枕を強く抱きしめ、太腿をガグガクと震わせます。

  美味い、このアナル。

  ジュルジュールジュール。

  「アグググアアッグウウウアー!」

  吸い上げる音とともに、沙織は枕から顔を上げて絶叫しました。

  唇と舌をアナルから離して、やっぱ、次は正常位で、だ、と上体を起こした瞬間、沙織は四つん這いのままクルッと素早く向きを変え、何て早技だ、僕のチンコにしゃぶりつきます。

  ここまでの速攻フェラなんて俺は教えちゃいない。

  沙織の本能がそうさせてるんだ。

  そう関心しながら、スッポリと亀頭を咥えて舌を回す、ねちっこいフェラをする沙織を見下ろしていました。

裏筋を舌先に丁度いいビートを加えて舐め、徐々にその舌をチンコの根元へ這わせる、黒のTバックが食い込んだ尻を高く上げ、妖しく輝かせた目で僕の反応を確かめるように見上げる、見とれているうちに潜り込んで、僕の玉袋を咥えこんで転がす、沙織のフェラはもう既に、10歳でありながら女子高生のほうがガキだと思うほどに、大人の女の色気を醸し出しています。

亀頭を口内に戻した沙織はまた激しく舌をローリングしはじめると、膝立ちする僕の太腿がガグガクと揺れてきました。

ここで、イクのは勿体な過ぎる。

約束したんだ、Tバックの中でイク。

「もう、もういいよ」と告げると、沙織はスポンといい音を立ててチンコを口から抜きます。

沙織の上半身を抱き起こして、また激しいキスをし、そのまま覆い被さり正常位の体勢になりました。

チンコの先端で器用にTバックのクロッチを捲り、履かせたまんま、だよ、沙織の膣口に亀頭を擦りつけます。

「入れ、るよ」

髪を撫で上げる僕に、沙織は、「いっぱい、愛、して」と答えて、虚ろな目をしました。

腰に力を入れて、にゅるぐりゅ、とその亀頭を膣口に入れると、「アッ!」と一声上げた沙織は僕の左右の二の腕を両手で握ります。

この狭さが堪ら、ないっ!

半分から一気に根元までチンコを沙織の膣に挿入して、もうフェラだけで爆発しそうだったチンコを最初から思い切り前後させました。

  「アハアアググウフアアー! じゅ、潤、すっ、凄すぎるっ、凄いっ、き、気持ちっ いいっいいいー!」

  沙織はピンクに染めた顔を膠着させて「アアアウアア…」とよがり続けます。

  Tバックのクロッチ脇から狭い膣に突き刺さり、激しく動き、乳褐色の、小5の子の本気汁に塗れたチンコを眺めていると、も、もう、もう、無理だ、と射精をこれ以上止めることはできませんでした。

 「出すぞ! 沙織っ!」

 「ちょうらいっ! いっぱい、潤の精液、ちょうらーいっ!」

 叫ぶ沙織を強く抱きしめた瞬間、ドックーン、ドクドクドクドク、と大量の精液が小5の華奢な体の中へ放たれました。

 「あああ、出てるぅ。潤、愛してるよ」

 「あっ、愛、してるよ、沙織」

Tバックパンティとは、10歳の女の子でさえ大人の女に変える魔法の布ですよ。

 

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