実際にあったエロい体験談

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処女

※潮吹いちゃいました※20歳の時、彼の家で初体験を済ませたエッチな体験談

私が20歳の時の話です。
当時付き合っていた彼氏と、1ヶ月ほど経ったくらいに彼氏が一人暮らしをしている家へ初めて行きました。初めてお泊まりをした日でした。

一緒にご飯作ったり、お風呂一緒に入ったりして2人でイチャイチャしていました。
そして、もう時間も遅くなりベッドへ行きました。
すると、2人とも寝るにも全然眠れなく、彼氏の方から私にキスをしてきました。また、舌も入れてきてエロいムードになってきました。
彼氏の手がだんだんと私の胸元に近づいてきました。私は、ドキドキ。初めてその時の彼氏とこういう感じになったので緊張していました。
そして、彼氏の手が私の胸元に触れました。
服のボタンをゆっくりと外して行かれ、上の服を脱がされました。
彼の手は、私の乳首に触れいじられました。私は気持ちよくて、つい少しだけ喘ぎ声が出ちゃいました。
その声に興奮したのか、もっと指が早くなり、乳首も舌で舐められ余計に気持ち良くて声も出ちゃいました。
乳首を舐められている最中に彼の手が下の方へ下がって行き、私のアソコに触れパンツの上からなぞられました。もうそれも気持ち良くて、もっと触ってと心の中で思いました。するとクリトリスに手が行き、ゆっくりと触って触って、少しずつ指が早くなってきて気持ち良くてつい声が出ちゃいました。
すると、パンツを脱がされ、私のアソコの中に指が入ってきました。ゆっくりと出した入れたりされるだけでも気持ち良く喘ぎ声が出たのに、もっと早くされてもっと気持ちよくなりだんだんと早くなり、激しくされました。もう私のアソコの中はぐちょぐちょ言ってました。私も喘ぎ声がすごく出ました。もう彼の指がもっと激しくなり、もう私は気持ちよすぎてたえられなくなり、潮吹きしちゃいました。出ちゃったけどもっとして欲しくて、頼んだら舌でクリトリスを舐めながら彼の指はアソコの中へ入り、また激しく動かされ、また私はたえられなくイッちゃいました!
それでも彼は、もう一度その行為を繰り返してきました。ですが私は、それでも嬉しくもう一度イッちゃいました。すごく最高でした。
そして彼が立ち、私の口の中へ強制的に彼のアレを入れて腰を振り始めました。
口の奥まで入れられ、ちょっと苦しいのはありましたが嬉しくて、、私の唾液でもうフェラしてたら彼のアレはビチャビチャになっていました。腰振るのがだんだんと早くなって行き、私の唾液ももっと出てビチャビチャで、彼の精子は私の顔に出されました。顔についた精子は、舐めちゃいました。
そしてついに、彼のアレは私のアソコの中へ入ってきました。初めは、正常位から始まりました。
正常位でも十分すごく気持ち良かったです。
そしてバックを始めて行きました。すると彼の手で私のお尻をパチンパチンと叩いてくるのです。
もうその痛さが気持ち良くて、喘ぎ声がすごい出ちゃいました。少しずつ叩かれる力が強くなって行き、彼がもっと声出せと言ってきて、私はその指示を聞きもっと声を出しました。
強ければ強いほど、喘ぎ声がすごい出ちゃいました。バックしながらお尻叩かれて、すごい興奮しちゃいました。もう最高!!!と思いましたね!

そして、もう終盤で正常位へ戻り、彼の腰は激しくなって行き、もう私も気持ちよすぎて喘ぎ声は最高調に。
彼も声が出てきて、すごく気持ち良さそうな声してたので、その声で私も興奮しちゃって。
そして彼の精子はもちろん、私の顔面につけてもらいました。
精子は、すごく美味しかったです。
当時の彼氏と初めてしたエッチは、もう私にとって最高すぎました!!
このエッチを超えるエッチをもっとしてみたいと私は思います!

以上、Sな彼氏とMな私でした。

処女だった私が、SMサークルに参加して調教されたエッチな体験談

私は独身時代彼氏のいる時期がほとんどなかったのですが、特に学生時代は共学の大学に通っていたにも関わらず全く彼氏ができませんでした。

そのため出会い系サイトを利用して彼氏を探そうとしていました。
しかしながら実際に出会うのは私を体目当てで見てくる人ばかりで本命の彼氏はできませんでした。
その代わり20歳の時に出会った10歳年上の男性からは、SMサークルに誘われてしまい、セックスの経験もなかったことからここで誰かと初体験しても構わないと思ってその誘いに乗ることにしました。

20歳を過ぎて処女でいるのはとても恥ずかしいことだと思ったのです。男性が参加していたSMサークルはだいたい20人程度で活動していたのですが、その中でM女がとても少ない状態だったことからM女を募集していたようでした。

そのため男性や他のメンバーからはぜひM女として活動してほしい、見た目的にはM女にしか見えないと言われて参加した初めての日から調教を受けることになりました。

その日はたまたまM女専門の人が参加しておらず、誰もいなかったらS女もしくは男性の中から調教する人を選ぶ予定だったらしく私のような初めて参加する人が必要だったようです。

私はSMどころかエッチさえもしたことがなかったのでそれを前もって男性に言ったところ、いいシチュエーションで初体験させてあげたいと言われました。しかしSMサークルで初体験をするということは、多くの人の前でエッチをしなけれいけないということでとても抵抗がありました。

最初は裸にされても緊縛されても何も感じないどころか不快感を覚え、途中で拒否して帰りたいと思っていました。しかし参加していた人の誰かがビデオカメラを回して調教の様子を撮影し始めたとき、いっぺんに私の感情が変化してM女として調教されたいという気持ちになりました。ビデオカメラは単に録画撮影をしているだけでなく、大きなテレビにつないでその様子を映し出していました。なので調教されている私自身の様子がはっきり見えてしまい、それを見て興奮してしまったのです。

初めての調教は約3時間にも及び、その中で誘われた男性と初体験を人前でしてしまいました。緊縛された状態での初体験でしたが、調教されて十分に濡れていたことから挿入されても痛みを感じたりすることはありませんでした。

それ以降男性とは主従関係となり、SMサークルではもちろんプライベートでも2人きりで調教されました。主従関係なので彼氏ではありませんでしたが、調教されて常に快感を得られるのであれば彼氏など不要だと思っていました。

大学を卒業して社会人になってからもSMサークルには参加し続けていて、参加回数を重ねるごとに調教は過激になっていきました。一度だけですが他のSMサークルと合同で合宿のようなものをした時は、私は集合場所から全裸で緊縛されて車に乗せられていました。車内では途中で逆さ吊りにされてしまい、初めて会った他のSMサークルのメンバーからも調教を受けました。

車のガラスにはスモークがかかっていてカーテンが閉められていたものの、他の人から見られてしまうのではないかと思って不安になるとともにかえって興奮してしまいました。 合宿ではほぼ24時間Mの人は全裸で縛られた状態にされていました。山間部の別荘で合宿を行ったのですが、寒い夜の中全裸で外で調教を受けたときはさすがに興奮せずに苦痛を感じました。私はそのSMサークルの中ではとても人気があり、主従関係にあった男性だけでなく他のSの人からも調教したいという依頼がありました。その理由としては私のスタイルがよかったことと、調教中に決まって泣き出すことにあったようです。Sの人は調教中泣き出すMの人に対してはもっと過激な調教をしたいという気持ちになるらしく、私が調教されている様子を見て興奮のあまり一人エッチをするような人までいたくらいです。

こうして私は20歳から25歳まで約5年間SMサークルで活動してきましたが、友達が相次いで本命の彼氏を見つけて婚約や結婚をしている様子を見ると、いつまでもSMサークルで活動しているわけにはいかないと思いました。サークルのメンバーには結婚したい相手がいるという嘘をついて離れることにし、それから半年ほどして実際に将来結婚する相手に出会いました。しかしSMサークルをやめた今でもメンバーの一部の人とは調教抜きで交流を持っていて、気が向いたら時々調教されに遊びに来てほしいと言われています。

同窓会で再会した超真面目な女が淫乱女子になっていたので皆で乱交した体験談

女って変わるもんだなって体験です。
俺は大学3年です。いちおういわゆる「MARCH」のうちのひとつに通っていて、彼女もいて、見た目的にも悪くないと思います。
春休みに、中学3年のときのクラス会を初めてやろうということになって、俺が幹事を任されました。中3のクラスはけっこう仲が良く、声をかけると当日半分以上の24人が集まり、その他、別のクラスの奴も何人か参加しました。

居酒屋で盛り上がって、その後カラオケボックスに流れ、さらに盛り上がりました。当時と変わってない奴と変わった奴がいました。俺なんかは「昔からチャラさは変わってないけど、おっさん化した」と言われました。それはそれとして、一番変わったと思ったのは、クラス委員をしていて超秀才だった女子の和代(仮名)でした。
和代は最難関と言われる大学に通っていて、いわゆるリケジョでした。中学時代は超真面目で超優秀で、模試とかはいつもダントツトップで、クラス委員を任され、あとは書道とかピアノとかすごく上手くて、俺たちからしたら雲の上の人でした。

そんな和代と久々に会ったんですが、化粧もバッチリきめ、ブランドもののスーツ、アクセサリー、グッズを持っていて、喋り方も当時とは違って、くだけた感じになっていました。クラス委員のときは俺たちがふざけたことをしようとするといちいち注意してくる口うるさい奴だったのですが。
和代とは中坊時代はあまり話したことはなかったんですが、2次会のカラオケのときに和代から、酔った勢いでか、「俺君のことも一瞬いいなと思ったこともある」と言われて、俺は舞い上がってしまいました。

カラオケが終わって、飲み直そうということになって、一人暮らしをしているユッケのワンルームに酒とかを買い込んでいくことになりました。行ったのは俺とミツノリとマサ、女子では和代とカナコでした。
ユッケのワンルームに着いた時からカナコはほとんど酩酊状態だったのでベッドに寝かせておき、残った俺たちで飲み直しになりました。
中学当時の思い出話をしていると、誰と誰が付き合ってたかとかという話になって、意外にキモオタ系のユッケが将棋部の先輩女子と付き合ってたとか、マサが後輩女子からコクられたけど親に反対されて受験に専念するため拒否ったとか、知らない話が聴けて面白かったです。何より驚いたのは、ミツノリが和代にコクったものの撃沈してしまったという話です。ミツノリも和代も遠い昔を見るようなまなざしだったのか印象的でした。

だんだんエロい話にもなっていき、オナニーは何歳から始めたかとか、何歳から剥けたかとか、女子の和代がいるのに過激な話になりました。和代は引くと思いきや、中坊時代とは全く違うさばけた感じで、私は小6のときに(オナニーを)覚えたと言うではないですか。ワンルームにどよめきが起こり、和代への質問攻め大会が始まりました。酔った和代は笑ってしまうほど自分のことを告白しました。最初のオナニーは床に押し付け方だったとか、中学のときは勉強の合間に毎日していたとか、高校の家庭教師の大学生に誘われたが断ったものの、その大学生をおかずにオナニーしていたとか、初体験は大学2年のときの短期留学先のイギリスでロシア人のおっさん相手だったとか。すごい話ばかりでした。

興奮したマサが「やべー、やりてー」と言いながら、そのへんにあった大きな抱き枕にしがみついて腰を振り始めるや、俺たち男たちの欲望のダムが決壊しました。
みんなで和代に群がり体じゅう触りキスしまくりました。和代はキャーキャー言いながら嬉しそうな顔です。クラス委員のとき、掃除をさぼった俺のことを怒ったあの和代とはまるで別人。エロい悪魔が乗りうつったのではないかという感じでした。

和代が「ちょっと待って。シャワー浴びさせて」というので俺たちはそうさせました。
和代がユニットバスに行っている間、ベッドで寝ているカナコもやっちゃおうという提案もあったのですが、抵抗されてややこしくなるのは避けたいので、和代一本に絞ろうということに落ち着きました。

シャワーから出てきた和代のバスタオルをむしり取り、俺たちは子鹿に群がるハイエナのようになりました。
一番興奮していたのは、中坊時代にコクって撃沈したミツノリでした。感慨深そうな顔で和代にキスし、さほど大きくはないが乳首はピンピンのおっぱいを舐めていました。俺もミツノリに「わりーな」と言いながらもう片方を頂きました。
年上の彼女にしこまれたというマサの指マンに、元クラス委員で超優秀な和代が、腰を突き上げてアンアン喘いでいます。
マサが「中学時代、俺達にこんなことされること想像してマンズリしてただろ」と言われて和代は「なんでわかるの、やだ」と言って自分でもクリをいじっていました。

最初の挿入はみんなの総意でミツノリに譲りました。ミツノリは寂しそうな、嬉しそうな、何とも言えない顔で和代の上に乗り、挿入する位置をマサに教えてもらいながら挿入に成功。みんなから「よかったな」などと祝福されながら、夢中で腰を動かしていました。
続いて俺が和代に乗っかったんですが、興奮したユッケが極太系のチンポを和代の口に突っ込み、マサも和代のおっぱいを舐め始めました。
和代は完全に人間離れしたケモノのようになって、ユッケのチンポをしゃぶり、俺に突きまくられてアンアン言っていました。

その後、代わる代わる和代とセックスしみんなで眠りました。次の日の昼前、俺たちが目覚めると、和代もカナコもいませんでした。散らかっていた部屋はきちんと片付けられていました。俺的には、本当はカナコともやりたかったなというのが本音です。

清楚な処女だった彼女とSEX三昧になったエッチな体験談

中学一年当時同級生と初エッチたとき

普段わがままキャラな彼女が恥ずかしい恥ずかしい言ってて

ちんぽ入れた途端豹変 気持ちいい、おしおきして、いじめて、ひどいことしてと

あまりの変わりようにびっくり

普段清楚でかわいいタイプなのに

股を開くと喘ぎ声と共に別人になってしまった

スイッチが入ったらしくその後はSEX三昧

あまり若いうちに性は知るべきじゃないな

その娘だけだったなぁあそこまでは

本当に普段はクラス一可愛い美人だっけど

キスしたときに感じてたからまさかとは思った

入れたとき少し痛がってたけど、その後はスイッチが入ってクソドM

そのギャップに萌えて何回もしてた

とにかく痛みや陵辱が好きみたいで尻叩けばもっと強く

恥ずかしいことさせれば濡れまくり

とてもついこの前まで小学生だったとは思えない変態だった

まだパイパンだったのに

ちなみに俺がやった処女たちは血はでたことない

あれ都市伝説じゃないんだ

なれそめからw

初めは友達の友達だったんだよね。

クラス違うから知らなかったんだけど、友達と一発やろうとしたとき、

かわいい友達いたら連れてきてよって言ったらマジ連れてきてさ。

3Pはしなかったんだけど、隣でみてたw

まあそんなおかしな出会いだけれども話してるうちに仲良くなり、2人で会うようになった。

可愛い割に手を繋いだり、キスの経験がないというから少しずつ開発してったんだ。

ツンデレで恥ずかしがりなやつ。

なかなかエッチさせてくれなくてね。

16になるまではしないって言ってたんだ。

一緒にいるうちに俺も諦めて普通にデートしてたんだけど、突然OKがでた。

女心は本当によくわからない。

で、処女喪失のときが↑のやつ。

Mなやつって経験上初でもすげぇ感度いい。

しかし、開いてはならない扉を開いてしまい

SEX依存性にしてしまったのさ。

もうその後はエッチのときはペット状態。

他の人には見せれないくらい普段と違うのさ。

今も関係あるよ。とにかくいい声で鳴くんだ。

顔はAKBのまゆゆ。丸みを抑えた感じ。

まゆゆ似の女とは一度エッチして以来セフレのような関係になってしまったんだ。

処女喪失の日最初のメールは「次はSMがしたい」とのびっくりするような内容。

当時中学生の俺はそこまでの経験はなく、SMを調べまくった。

とりあえず通販で縄、手錠、首輪、電マを購入。

小遣いをこんなことに使ってるなんて思い返すとすげーアホだったなと思う。


そして近くの無人精算のホテルにSM部屋があることを調べて二人で行くことになった。

当日彼女がなんとノーブラで来てまた驚き。

前冗談で来いと言ったことを真に受けたらしい。

甘ゆる系の服なんだけど、夏の日のノーブラはさすがにムラムラきた。

普段こんなおしゃれはしないって言って

大人っぽい勝負パンツまではいてきて気合万全の彼女。

ドキドキしながら初SM部屋に入った。

部屋にはX 字架の磔があり、壁は一面ガラス張り。

残念ながらこの日までにおもちゃが届かなくて、この日は部屋の設備でエッチすることに。

彼女とは一週間に一度くらいしか遊べなくて俺はすごく溜まっていたから、

入室早々いきなり押し倒して服を脱がせてやった。

これでやはりスイッチが入る。

彼女の強気な態度が一変表情が歪み「恥ずかしい」と下半身を隠そうとする。

大人っぽい勝負下着の上から割れ目をなぞるといやいや言いながらもすぐに濡れてくる。

普段の会話では自分は感じないだの濡れないだのと言い張るんだけれど、

実際は乳首からまんこまで全身性感帯女。

前回は処女だったからといろいろ加減していたけど、

二度目はフェラとDキスをしっかり教え込んだ。

勉強はできないみたいけど、こういうことは覚えが早く、

吸い付くようにちんぽを舐めやがる。

まんこは濡れ濡れで甘い声で入れてほしいと何度も言う姿はまさしく変態女。

こんな美少女(当時出会った女の中で)を汚してると思うと妙に優越感があった。

ガラス張りの壁に向かい、ちんぽを入れたままM字させると

彼女は恥ずかしがって目を背ける。

この憐れな姿に俺は性的興奮を覚え、そのままX字架に彼女を磔にした。

立ちながら挿入してやったり、ひたすら手マンで責めてるうちに尿意を催したらしく

「トイレに行かせてください。もう許してください」と懇願する。

最初はその場でさせようと思ったんだけれども、

そのときは後処理が面倒だなと思い風呂に移動。

そのまま手マンを続けてたらついに失禁してしまい、恥ずかしさのあまり彼女は崩れこんだ。

その後はバックと正上位で俺はフィニッシュ。

彼女は終始「中に出して!もっと!もっと強く突いて!」といい続けてた。

さすがにこの頃からコンドームつけ始めたな。出す気ないときは生だったけど。

すまんね興奮する前後の遊び話がなくて。

セフレとはマジ会ったら即SEXだったからw 

処女ってエロいんだ・・・と知ったエロ体験談

私が21歳の時、処女とエッチしてエロさに驚いた体験談です。

当時私は大学3回生で、コンビニの深夜バイトをしてました。
深夜だとバイトメンバーは男性ばかりですし、女性と知り合う機会って普通はあまりないんですよね。
しかし夕方勤務してるバイト女性K美ちゃん(19歳専門学校生)は、仕事後すぐには帰りません。
何故かというと、賞味期限切れの商品をもらうためです。

勤務していたコンビニはオーナー店で、賞味期限切れの商品は好きにしていいというオーナー方針でした。
商品の中には賞味期限23時までのものもありました。
賞味期限30分以上前に引き下げるようになってたので、大体22時半までに引き下げ作業は終了しています。
K美ちゃんの仕事が終わるのは22時ですし、少しバックルームで時間を潰せば賞味期限切れ商品をタダでゲット出来るわけです。
K美ちゃんは賞味期限切れ商品のチェック作業をする代わり、もらえるものはもらってたって感じですね。
こんな感じでK美ちゃんは居残りをしてたので、自然と話す機会も多くなります。
そのうち私は裏方作業も任されるようになり、バックルームでする作業も増えました。
私は仕事しながらとはいえ、同じバックルーム内でK美ちゃんと過ごしてる内に仲良くなっていきます。
お互いの連絡先を交換するまでになってました。

この頃になると、K美ちゃんはシフトに入ってない日でもお店へ顔を出すように。
この時すでにK美ちゃんは私に惚れていたそうです。
が、鈍感な私は気づきません。
K美ちゃんどれだけ食いしん坊なんだよって笑ってましたね。
しかしバイト同僚からの一言でK美ちゃんからの好意に気づきます。
○○(私の名前)が入ってない日はK美ちゃん来ないし、惚れられてるんじゃないの?と。
私だったら賞味期限切れ商品クレクレ言い易いから来てるだけだろ~って笑い飛ばしましたけど、内心ドキドキでした。

付き合うキッカケは、K美ちゃんからの告白です。
告白といっても最初は仕事中にした冗談交じりの会話からなんですけどね。
K美ちゃんってどんな男性がタイプなの?とレジ付近でバイト仲間が話を振りました。
すると年上の優しい人がいいな~、○○さん(私の名前)みたいな人がタイプとK美ちゃんは答えます。
え?と私はビックリし、K美ちゃんの方をみます。
するとK美ちゃんの顔は真っ赤。
うっかり告白をしてしまい、その事に気づいて恥ずかしがってるんです。
恥ずかしさのあまりすぐバックルームにK美ちゃんは引っ込みましたけど、私は仕事の為にバックルームへ行かなくてはなりません。
同僚から、レジは任せとけ、ホレ行ってきなと後押しされてバックルームへ行きました。
バックルームで二人きりとなり、私からもK美ちゃんがタイプなんだ、付き合ってもらえないかな?と返して交際スタートとなりました。

デートは兄からもらった車でドライブデートをしたり、ゲームセンターやカラオケにいったりとありきたりなもの。
初エッチは五回目のデートで、場所は地元のラブホテルでした。
K実ちゃんは男性とお付き合いしたことがありません(=処女)。
段階を経た方がいいかなと思い、ある程度デートをしてから誘いました。

入室するとK美ちゃんは緊張でカチコチ。
ここは年上の私がリードしなければ!と、緊張を和らげる為にドリンク等のルームサービスを頼みます。
オーダー後に浴槽にお湯を張ったりバスタオルの用意をしたりといった細かいことも私がしてK実ちゃんはソファーに座ったまま。
色々準備する私をみて、○○クンって女性経験豊富そうで安心したなんて言ってくれました。
ドリンクを飲み、ある程度リラックスしてからK美ちゃんへ迫ります。
K美ちゃんからシャワー浴びてない・・と言われましたが、そんなの気にせずにキス。
キスは何度もしてあったので、これは普通に受け入れてもらえました。
いつもは軽いキスしかしたことなかったんですけど、今回は舌を入れたディープキスをします。
キスを終えると、舌が入ってきたビックリした・・これが大人のキスなのねと照れ笑いするK美ちゃん。

再度キスしながら、K美ちゃんの服を脱がしにかかります。
K美ちゃんは白いブラウスを着ており、ブラウスはそのままでブラジャーだけ外します。
つまりK美ちゃんはノーブラです。
ノーブラ状態になったK美ちゃんの胸をブラウスの上から撫でます。
胸付近を最初は軽く撫でる・・そして乳首辺りを指の腹でクリクリと捏ねました。
この刺激に反応したK美ちゃんの乳首が大きくなり、ブラウスの上からでも分かるほどに。
K美ちゃんからは、なんか手つきがイヤらしい~なんて言われましたけどね。
みんなこんな風にお触りしてるんだよ~というと、そうなんだ・・・と納得するK美ちゃん。
K美ちゃんは初めてのエッチ体験ですから、私がみんなこうしてるんだよ~と言うと納得しちゃうんですよね。
これを利用し、K美ちゃんへの要望はエスカレートしていきます。
今度は一歩進んでノーパン状態へ。

K美ちゃんの胸をひとしきり楽しんだ後、次はいよいよ下へと私の手がのびます。
ソファーにK美ちゃんを押し倒し、膝下ぐらいまであるスカートを巻くり上げてパンティー丸見え状態へ。
さらに両足を開かせ。パンティーの上からアソコを触ります。
K美ちゃんは初めてですし、強い刺激を与えないよう意識し、なぞるように指を上下へと動かします。
クリ付近を指が通過する度、K美ちゃんの体がピクンと反応します。

次にパンティの横から指を滑り込ませると・・ハイ濡れてました。
ネチッこい私の愛撫でK美ちゃんはすっかり出来上がっていたようです。
そのままパンティを脱がせ、スカートは履かせたまま手マンを。
といってもK美ちゃんは初めてですし、人差し指一本をゆっくりと出し入れします。
キツめのアソコですが、K美ちゃんに痛みは無いようです。
痛くない?と聞いても、ウン大丈夫そう・・・ア・・と僅かながら喘ぎ声まで漏れてます。

そろそろ頃合いだ・・と思い、ベッドへ移動し私の愚息をK美ちゃんに触らせました。
すでに勃起していることもあり、こんなに硬いんだ・・と驚いています。
そのまま口に含んでみて・・とお願いすると、したことないけどいい?きっと下手だよ?なんて言いながら初フェラチオ。
初めてだけあってあまり上手ではありませんでしたが、処女にフェラチオしてもらってる・・・なんて考えると超興奮してきます。
そのまま口でイキそうになったので、慌てて口から抜いて挿入。
ゴムも何もつけずに生です。

K美ちゃんの唾が潤滑油代わりとなり、思ったよりスムーズに入ります。
アソコはすでにビショビショでしたし、挿入時は超気持ちよくてビックリしました。
私が気持ち良くても、処女のK美ちゃんは?と見てみると、予想に反して感じてました。
愚息のカリ付近が入口を通過すると痛みを感じるものの、奥はそうでもない様子。
男性器の一番太い部分ですしね。
処女にはキツイんでしょう。
そこで奥だけを刺激出来るよう、小刻みなピストン運動を繰り返します。
これがK美ちゃんの感じるポイントに当たるようで、処女なのにK美ちゃんはイキました。
しかも一度ではなく二度三度と・・。
感じてるK美チャンを見てると愚息の勃起度もMAXとなり、膨張した愚息が奥を突きまくります。
奥に当たりすぎるぐらいでしたが、これがK美ちゃんをさらに感じさせます。
そのままK美ちゃんの中に放出しました。
ビク・・ビクっと膣内で愚息が脈打つ度、ア・・・と声を漏らすK美ちゃん。エロ過ぎです。

射精後、私の精液とK美ちゃんの愛液がついた愚息をK美ちゃんにフェラチオするよう指示します。
初エッチでしたが出血してませんでしたし、お掃除フェラしてもらえるかな~と笑。
普通の女性はここまでしませんけど、なにせK美ちゃんはエッチ経験がありません。
みんなしてるんだよと伝えると、そうなんだ~するのが普通なんだね~とエッチ後の疲れた状態にも関わらずお口でパクっとしてくれました。

その後2回目のエッチをし、終わってから色々聞きました。
K美ちゃんて自分でしたりするよね?と尋ねると、そんなことないですよ~と照れ笑いをしました。
これは相当やってるな?と思い、突っ込んで色々聞きました。
K美ちゃんは小学生の頃からオナニーをしており、中学生の頃には異物挿入してたそうです。
その時に出血したので、ビックリしたとの事(だから私との初エッチでは出血しなかったんでしょうね)。
私とバイトで会う前夜はオナニーをし、バイトのあった夜も私を思い出しながらオナニーしていたそうです。
もちろんイクまでオナニーをし、全盛期は一晩に4,5回オナニーしてたと白状しました。
そんな話を聞いて興奮してしまい、3回目もしちゃったんですけどね。
二回目以降は慣れてきたのと初回で出した精液で滑りが良くなったのとで、初回以上に感じまくり。
処女なのに初日から感じるのか・・しかもイクなんて・・とそのエロさにビックリしました。

JK時代の初体験体験談!知人の大学生に処女を奪われたエッチな体験談

私が高校生の時の体験談です。

大学受験を控え、成績が思わしくない私に母が家庭教師を付けると言ってきたのです。

あまり乗り気ではなかったのですが、受験が終わるまでの辛抱だと思い承諾しました。
母が頼んだ家庭教師は母の知人の息子さんで現役大学生でした。我が家に来た家庭教師の先生はとてもハンサムで、この先生と受験までの一年間、勉強を教えてもらうのかと思うとドキドキしてしまうほどでした。
先生の教え方はとても上手で、勉強に関しては真面目な人でした。でも…先生と半年ほど過ぎたときのことでした。勉強の合間にちょっとした休憩をしていた時、先生から「今の高校生ってどんな話で盛り上がってるの?」っと軽く質問されたんです。

私の通っていた高校は女子校だったため女の子同士の会話と言えば「彼氏が出来た」とか「初エッチしちゃった」とかそんな話題ばかりだったんです。でも私は彼氏もまだ出来たことがなければ初体験だってしたことがなくて…そんなことを先生に話すとただ苦笑いしているという感じだったのですが、ちょっと私も先生に質問したんです。

「先生は彼女いる?エッチしたことある?」って…すると「今は彼女いないよ。でも経験はあるよ」若い二人が話す普通の会話のはずだったんです。でもこれがきっかけで私は先生に勉強以外のことを教えてもらうことになったんです。

その日は先生と勉強している最中、母から「残業だから遅くなる」という電話があったんです。先生にそのことを伝えると「そっか~」と言いながら後ろで先生がソワソワしていて、「なに?」と聞くと「人参とかキュウリとかってないかな?」と言われたんです。「えっ?何か作ってくれるの?」そう聞くと「ちょっとね」と先生は微笑み、私は訳も分からないまま台所へ行って冷蔵庫を覗きました。「先生~、人参はないけどキュウリならあるよ」そう言うと「キュウリ持ってきて」と言われました。「はい」と先生に手渡すと「勉強は終わりにしてキュウリで違う勉強しようか」と言うんです。

不思議に思っていると「◯◯ちゃん(私)も友達みたいにエッチなことしたいでしょ?」と言われ、いきなり勉強机の上に乗せられました。そのまま先生は私を抱き寄せ、頭をヨシヨシしたあと、ディープキスをされました。「怖くない?」と先生に聞かれ、私はみんなから聞いていた初体験の痛さを伝えました。先生は笑い、「多分痛いのは一瞬だから大丈夫だよ」と私を抱き寄せました。そのあと、私の制服のブラウスをゆっくりと外し、ピンクの下着から胸を優しく揉んでいました。そして下着のホックを外し、私の乳首が先生の口に吸い込まれ、唾液でいっぱいの舌に優しく包まれました。だんだんと体から熱を感じ、自然と全身が緩んでいきました。そんな中、先生の手がスカートの中へ入っていたのです。下着の中に徐々に先生の手が入っていき、私は少し恐怖に感じてしまったのです。「先生!ちょっと待って…やっぱり怖い」落ち込む私を見て、先生の手が止まりました。「じゃぁまず自分で見てみる?」そういうと部屋にあったスタンドミラーを私の前に置き、机の上のスタンドライトを用意しました。「パンツ脱いで」私は戸惑いながらも机の上で下着を脱ぎました。先生は私の足をM字に広げると、私の陰部がライトで照らされ、初めてみる衝撃的な姿が前に置かれたミラーに写し出されていました。「どう?エッチな姿でしょ?」私は恥ずかしさのあまり目を背けました。

「見て!これも勉強だよ」目を戻すとまたも何とも言えない自分の姿が映っていました。「見える?濡れてるよ。ここがクリ◯リスだよ、触ってみるとどう?気持ちいいでしょ」私の体はまたも熱を発し、心のそこから「気持ち、いぃ」と言っていました。

しばらく続いたあと先生はキュウリを手にしてカバンからコンドームを出しました。コンドームをキュウリに被せ、「指で慣れたらコレを入れてあげるからね」そう言って割れ目を広げると先生の中指がゆっくりと私の中へ入ってきました。

「う~ぅ、痛い…あっ、ダメ!あぁぁぁぁ…」先生は「少し我慢してて…痛くないから」痛みに耐えているとグチュグチュと音が聞こえ、だんだんと体の力が抜けていきました。「あぁっ、あっ、うぁっ、あ~っ…先生~」私は快感に満ち溢れ、先生の言葉にミラーを見ました。

「目を開けて…入るよ」先生の手にはキュウリが握られていました。「やだ、怖い…やめっ…うっ!あぁぁぁぁ~、痛~ぃ、はぁぁぁ~」キュウリが挿入されるとお腹がキュッと硬くなるのを感じ、いつの間にか痛みを忘れて何とも言えない気持ち良さが体を襲いました。「先生…、先生の入れて…」そういうと先生はズボンを脱ぎ、私に体を密着させると硬く大きくなった棒が入りました。

体中が震えるような快感で先生に身を預けてしまいました。その後も親の目を盗んでは何度も先生とエッチな体験をしていました。

セフレのおかげで、セフレ友人の処女女子高生と3P出来ちゃったエロい体験談

私が27歳の時、17歳のセフレ(以降A子と呼びます)と処女女子高生(以降処女子と呼びます)と私で3Pエッチ出来たエロ体験談です。
会った当日にエッチ、しかも援助交際じゃないのでお金もかからないというラッキーな体験でした。
この処女子とエッチ出来たのはA子の力が大きかったですね。

A子と知り合ったのはテレクラです。
この頃は出会い系サイト主流の時代でしたが、テレクラに電話する女性も一定数いました。
携帯電話を持ってる女性なら出会い系サイトを使うでしょうが、持ってない女性は利用できません。
その点テレクラは電話をするだけですから、固定電話のある家なら誰でも利用出来ます。
平日夕方なら両親は仕事で自宅に居ませんし、家の電話は使い放題。
A子の家庭もこんな感じだったようで、平日夕方にテレクラへ電話し、私とお話してゲットしました。

A子は17歳で高校三年生です。
話し方は明るい娘で、明日暇なら会ってみる?と誘うと即OKでした。
A子自宅は車で20分ぐらいの所だったので、セフレ自宅近くのコンビニで待ち合わせし無事合流。
A子の外見は、正直中の下でした。
というのも、ちょっとぽっちゃりめの体型だったからです。
身長165cm体重65kg前後といった所でしょうか。
顔自体は悪くないので、痩せたらイイ感じになりそうでしたけど。
髪の毛は黒髪でしたが、化粧は派手でギャルでした。

ぽっちゃりめの体型とはいえ、相手は現役女子高生です。
ノリの良い娘ですし、とりあえず食事をしてドライブをします。
するとドライブ中、A子から○○くん(私の名前)のお家へ行ってみたいと言われました。
この時私は、もしかしてラブホ代かかrないパターンですか?と考え、A子を自宅へ連れ込みました。
自宅に到着するとA子から、私とエッチしてみたいって思う?と聞かれたので、そりゃあA子と出きるならしてみたいよと返答しました。
これにA子は気を良くしたようで、そのままエッチへ。
A子はすでに経験済みで感度良好、一回のエッチで数回イってました。
これがキッカケでA子は私のセフレとなり、何度か体の関係を持ちました。
美人じゃなくとも懐かれるの悪い気しませんし、何よりお金かかりませんからね。
A子はエッチが大好きで、私から前戯しなくてもフェラさせるだけでヌレヌレになるほどでしたから。

ではそろそろ本題に入ります。
それは五月GW頃です。
GWにA子と会う約束をしてたのですが、A子から友人の処女子も一緒に遊びんだいけどダメかな?と連絡がありました。
A子と処女子は高校三年生から同じクラスメートとなり、最近仲良くなったんだそうです。
GW中にA子と処女子の二人で遊ぼうという話になったので、ならついでに男友達(私の事)もいるから一緒に遊んでみる?という流れになったとの事。
こちらとしては、17歳女子高校生と遊べるなんて願ったり叶ったり。
A子は所詮セフレですし、処女子ともエッチ出来たらな・・と下心アリで三人で遊ぶのをOKしました。

その日の待ち合わせは夜22時です。
連休前で仕事が忙しかったんですよね。
A子は両親が共働きで放任主義だったからか、A子の外泊を許可してくれたそうです。
まあ普段から夜遊びはしてるんでしょうね。
処女子は、クラスメートとなったA子の家でお世話になると伝えてあったそうです。
なので、二人とも夜でも問題なく出てこれましたし、その日のお泊りまでOKという状況でした。
まあ二人とも若いですし、お泊りというよりオールする!って感じだったんでしょう。

待ち合わせはA子とするいつもの場所です。
処女子はA子とは違い、黒髪真面目系の美人でした。
身長は140cm後半で可愛い系です。
服装は・・・なんと制服でした。
学校から直でA子自宅へ遊びに来たということなので、服装は制服のままでしした。
27歳のオジサンに、現役女子高生の制服姿はなかなか刺激でした。

ただ、私が処女子に欲情してることは悟られてはいけません。
私と処女子が仲良くなれば、A子は面白くないでしょうしね。
A子の機嫌を損ねぬよう、食事に行きました。

行ったお店は飲み屋街にある個人店です。
深夜5時まで営業してるお店で、深夜でも仕事帰りのキャバ嬢が沢山いてるお店です。
なので私が若い女性を連れて入店しても止められずに普通に食事できました。
一応処女子には私の上着を貸してましたけどね。

食事を終えてから夜のドライブをします。
1時間ほどドライブをしたんですが、そのうちA子が寝だします。
車の振動って心地良いですし、この頃の深夜って走りやすい状態でした。
というのも主要な信号は昼間のまま普通に作動してますが、深夜になると点滅信号(朝5時で普通の信号に戻ります)に変わる信号が多かったからです。
信号で停車させられることはほとんどないですし、このおかげでA子は自然な眠りへとつきました。

A子は寝るとまったく起きなかったので、この間に私と処女子で話をしまくりました。
すでにA子のおかげで打つ解けてましたし、処女子は私に一目ぼれしていたそうです(これは後から聞いたんですけどね)。
処女子は携帯を持っていたので、メールと番号交換まで済ませました。
まあこの日はエッチなしとはいえ、可愛い現役女子高生と連絡先交換できたのですから、十分有意義に過ごせたと満足してました。
しかしA子が目覚めたことで、事態へ急変しました。

A子が深夜3時頃に目覚ました。
そしてA子が、エッチしたいと言い出したんです。
処女子の手前、何を言い出すんだコイツ・・・と思いました。
この時の私は、紳士なお兄さんを処女子の前で演じてましたから。

しかしA子は止まりません。
それどころか処女子に下ネタを振ります。
処女子はエッチ経験なかったよね?興味はあるの?最初は上手な人がいいよ?○○クンは上手だし、してみたら?と処女子をエッチに誘います。
最初はウーンと唸って拒否気味だった処女子ですが、A子も一緒に手伝ってあげるから!二人なら怖くない!と執拗なA子のアプローチに折れました。
なら○○クンの自宅へ行こうとA子が仕切り、私・A子・処女子の三人で私自宅へなだれ込みました。
A子自身がエッチしたくなったとはいえ、まさか処女子まで巻き込んでのエッチになるとは・・・A子ナイス!と内心喜んでました。
表面上、A子は我侭で仕方ないな~という感じを装ってましたけどね。

自宅へ着くと、まず簡単にシャワーを浴びて体の汚れを落とします。
私はよく女性を連れ込んでいたので、バスタオルは豊富に持ってましたし、ベッドはダブルサイズにしておいたのが功を奏しました。
ベッド中央に私が仰向けに寝て、A子と処女子がフェラチオをします。
最初はA子がフェラチオをし、処女子もこんな風にしてみなよ・・と誘います。
不慣れな処女子は、先っちょを軽く咥えただけで前後します。
しかしこのやり方だと、敏感な亀頭が刺激されてすごく気持ちいいんです。
すぐに私の愚息は大きくなり、準備OK!な大きさまで勃起しました。

大きくなるとフェラチオはしにくくなったようで、処女子は思わず口を離します。
するとA子が、大きくなったらこんな感じで喉奥まで加えるのよと、処女子に見せつけながらします。
そして処女子へバトンタッチし、咥えながら口を窄めて吸うと男性は気持ちいいんだよと謎のフェラチオ講義を開始します。
私は処女子にフェラチオされながら、A子のお尻に手を持っていって手マン開始。
シャワーでキレイにしてきたはずなのに、A子のアソコは愛液でトロトロです。
愛液を指につけ、クリと擦るととたんにA子は喘ぎ声を出します。
この声に処女子は反応したのか、フェラチオにも熱が入りだしました。

もう我慢出来なくなったA子は処女子のフェラチオを中断させ、私に跨って騎乗位でイン。
A子の感じるツボは把握してましたし、A子大好きなクリを弄りながらの前後グラインド運動をしてやるとA子は三分持たずにイキました。
恐らくこの日の為にA子はオナニーしてなかったでしょうし、相当溜まってたんでしょうね。
そこに3Pという非現実的な行為で興奮しまくってて、即イキしたんだと思います。
イッたA子をさらにそのまま責め続け、三連続でイカせます。
これでA子はヘバって私の方に倒れてきたので、一度A子から引き抜いて処女子をターゲッティング。

ここですぐ処女子には手を出さず、一度キレイにしてくるからねと言ってシャワーで愚息をキレイにしてきました。
そして次は処女子を寝かせ、丁寧な愛撫をします。
最初はキス、次に首筋、鎖骨、胸と上から順番にです。
ここまでするとエッチ経験のない処女子も感じまくります。
指で処女子のアソコを探った時にはもうヌレヌレでした。

とはいえ処女子は未経験ですし、最初は小指から膣に入れ、人差し指、中指という入れる指を順番に大きくしていきます。
親指は痛がりましたが、そこまではもう余裕でした。
私はA子とのエッチでイッテませんでしたし、処女子に改めてフェラチオをしてもらいます。
フェラチオで唾をつけておくと潤滑油になってスムーズに入る、生だと痛みは薄いよと処女子に話、勃起した愚息を処女子に挿入。

挿入時処女子は痛がるも、その後のピストン運動では痛がりません。
処女子は亀頭が抜け出るぐらいまで抜くと痛みは感じるものの、奥で動いてる分には大丈夫なようです。
そこで騎乗位へと以降し、A子同様前後グラインド運動で責めます。
これは奥をグリグリできますからね。
まあ奥を痛がる女性には逆効果なんですが、処女子はこっちの方が良かったようです。
奥をグリグリすると、急に処女子の声が高くなって感じ出しました。
この頃になるとA子は復活しており、処女子の体勢をA子が微妙に変えてサポートします。
処女子の体をそり返すような体勢にしたり、胸を触ったり乳首を舐めたり。

残念ながら処女子をイカせることは出来ませんでしたが、処女子から抜いて外出しすると、A子がお掃除フェラをしてくれました。
さらに処女子にも、イッた後の男性は敏感になってるから、フェラチオでキレイすると喜んでくれるんだよと処女子にもお掃除フェラをさせました。
しばらくすると欲求不満気味だったA子が再度フェラチオをしてきて、二回戦へと突入。
結局朝までやりまくり、昼過ぎまで寝ました。

これがキッカケで処女子と交際することとなり、A子とはセフレではなく友人関係になりました。

半裸の制服女子高生に生挿入してお掃除フェラさせた

とりあえずスペック。

『女子高生』じゃ何だから、名前は『よしの』としとこうか。

18歳で現役女子高生。

似てる芸能人は思い当たらないが、ちょいギャル系でエロい感じ。

体型は細いが、胸も小ぶりのBカップ。

ちなみに下着は豹柄だったww

ちなみに俺はオッサンなんで、普段は女子高生なんかと接点はない。

そんな俺がよしのと知り合ったのは某サイト。

そこはSNSチックなこともできるので、エロ日記なんかもつけたりして遊べる女を探したりしてたんだ。

そんな日記の中の一つにコメントしてきたのがよしのだった。

俺はデブってないのが唯一の取り柄なフツメンだ。

セックス経験は後述するがまぁまぁあるので、それなりに女の子からは評価がいいww

そのコメントをつけた日記というのが、クンニについて熱く書いたものだったww

コメントの内容は『すごいですねー』みたいな当たり障りないものだったが、俺はよしのにコンタクトを取ることにした。

ファーストコンタクトはコメントで『ありがとー』みたいな当たり障りのないもの。

よしのからもすぐに返事がきた。

どうやら処女ではないが、クンニはされたことがなく興味があるらしい。

ダラダラと時間をかけて落とすのは趣味じゃないので、『興味あるんならしてあげようか?ww』と冗談ぽく返信してみた。

ここで引くようではどの道脈無しなので、無視も覚悟していたが、よしのからの返信は、『されてみたいです///』という一番やりやすいパターンだった。

この返事を引き出した以上、サイト経由でやり取りする意味もないので、メアド交換して会う日を決めた。

現役女子高生とリーマンじゃ遊べる時間が違いすぎるので手間取ったが、なんとか段取りすることが出来た。

すっぽかされない様にクンニに期待を持たせつつ、普通のメールもして当日を迎えることができた。

先に言っとくが援交じゃないww

ホテル代は出したがww

上司からの仕事を華麗にスルーしつつ、よしのと待ち合わせ。

ここでも多少手間取ったが、無事合流。

事前にゲットした写メより良スペックで声も可愛い。

これからのことを考えると半立ちになったが、誤魔化しつつホテルへと辿り着いた。

初めて会った男といきなりホテルで二人きり。

なかなかないシチュエーションに緊張しているのか、妙なテンションになっているよしの。

ここで、俺はメールで頼んでいた件をよしのに振ってみた。

現役女子高生に頼む事と言ったら・・・。

あとはわかるな?

現役女子高生に頼むことと言えば制服プレイ。

メールでは『恥ずかしいから嫌だ』と言っていたが、ちゃっかり持って来ていたww

少し渋っていたが、「別室でなら・・・」という条件で着替えてもらう。

ちなみに俺のリクでスカートはかなり短めにしてもらった。

風俗のコスプレとは一味も二味も違っていた。

さすがは現役女子高生街。

中で手を出せばタイーホされる子を好きにできると思うとめちゃくちゃ興奮した。

興奮しまくったのですぐに犯すことにした。

オーソドックスにキスから首、胸と責めていく。

「セックスではイッたことがない」と言っていたのでとりあえずはイカせることを目標にした。

ちなみに18歳の女子高生は法律的にはセーフらしいぞww

倫理的には怪しい部分ではあるが・・・。

メールの反応でMっぽいと感じていたので、焦らす方向で責めてみた。

と同時に言葉責めも混ぜてみる。

制服の上から胸を揉むだけでエロい声を漏らすので感度はなかなかいい様だった。

豹柄のギャルっぽいブラをずらし、おっぱいを見ると、若いだけあってハリのあるおっぱいが出てきた。

生おっぱいを触ると、若い子特有の手に吸い付く感じ。

(いつまでも揉んでいたい!)と思える程の感触だった。

乳首には決して触れないように手と舌でおっぱいを堪能していると、我慢できなくなったのか、よしえがオネダリをしてきた。

意地悪く何度も、「よしえの乳首を気持ちよくして下さい///」と言わせた後にようやく軽く乳首に触れる。

焦らされた乳首は既に立っており、それをネタに言葉責めをすると余計に興奮したのか喘ぎ声がさらに大きくなった。

触って欲しそうに腰をカクカクさせだしたので、ソファーに座らせM字開脚をさせる。

白い太ももの間からはブラと同じ柄のパンツが見える。

しばらくその格好を維持させ、まじまじと視姦してやると顔を伏せてもじもじしている。

パンツは脱がさず、よしの自身にマンコが見える様にずらさせる。

するとビショビショになりパックリと開いたピンクのマンコが顔を出した。

マンコを自ら曝け出したよしのは顔を真っ赤にしていたが、そんなことはお構いなしにマンコ周辺を指で弄り、言葉責め。

すでにクリトリスはかなり勃起していて皮も捲れていた。

ここで最初に約束したクンニをすることを思い出し、またも「よしののマンコをクンニしてください///」と言わせる。

言わせてからも舌で焦らし続けると、ソファーに垂れるまで濡らしていた。

焦らすのにも飽きた頃にようやくクリトリスをかるーく舐め上げる。

触れるか触れないかくらいの力加減だったが、よしのの腰が跳ね上がる。

徐々に刺激を強くしてやると、「我慢できない!」といった感じでクリトリスを押し付けてくる。

余談だが、よしののクリトリスは大きめで舐めやすかった。

ぐちょぐちょになったマンコが弄って欲しそうだったので、いきなり指を2本挿入。

クリトリスを激しく舐め、マンコはゆっくりと掻き回してやると体を仰け反らせて悲鳴をあげイッてしまった。

かなり深くイッたのかよしのは肩で息をしていた。

しかし、俺のチンコもビンビンだったのでお構いなしに挿入。

イッたばかりで敏感になっていたのか、「それダメっ・・!ぎもぢいっ!」と若干支離滅裂になっていた。

体勢は辛かったはずだが、半裸の制服女子高生を犯しているということに興奮しすぎて全く気にならなかった。

欲望の赴くまま突きまくっているとまたイキそうなのかマンコがかなり締め付けてくる。

たまらず射精感が込み上げ、「どこに精子出して欲しい?」とベタな質問をしてみた。

「どこでも!(俺)さんの好きなとこに出してぇ!」とのたまうので、「じゃあ中に出すね」と鬼畜のような事を言ってみた。

よしのは必死に、「ダメっ!赤ちゃんできちゃうっ!」と言っていたが、それは無視しながらピストンを速くする。

「ダメーっ!中はダメーー!」

必死に抵抗するが、一切無視。

限界まで突きまくり、イク直前に引き抜き顔射してやった。

中出しされなかった安堵感かセックスの快感からかはわからないが、顔を上気させながらよしのはぐったりしていた。

半開きの口に射精したチンポを押し込み、お掃除フェラをさせた。

竿はもちろん玉裏まで丁寧に舐め取らせた。

顔に精子を掛けられたまま制服女子高生がフェラをするかなりエロい構図だった。

文章にすると短いもんだが、焦らしまくっていた為にかなり時間が掛かっていた。

よしのの門限もあったので、そのままシャワーを浴びてバイバイ。

気に入られたのか、それからもメールは続いている。

こんなもんでよしのとの話はおしまい。

オナニー話に付き合ってくれてありがとなww

童貞捨てる前に女王様にアナル処女を奪われた

風俗で初体験をした俺のエロ話を聞いてくれ!

当時の俺は20歳で童貞。

だがSEXしたい願望がめちゃくちゃ強くて性欲過多な状態だった。

毎日AV観てオナニーばっかりしてた。

が、もうオナニーだけじゃ我慢出来ないと思って風俗に行くことを決意。

けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った。

リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける。

そこで考えた。

『そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?』

これなら受け身で言われた通り従えばいいし、攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる。

早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした。

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた。

すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった。

どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの風俗嬢の方を指名した。

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく、準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた。

待ってる間は、(もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか)と不安だった。

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた。

風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した。

ちなみに女王様のスタイルは身長175cmくらいで、バストとヒップが90後半くらいで、ウエストが60ちょいのムチムチっとした感じだったと思う。

女王様「はじめまして、でいいのかな?それにしても結構若いわね。もしかしてSMクラブって初めてだったりする?」

俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです。今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました」

女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください」

女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから」

ちなみに『AF(アナルファック)コース』というのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースにアナルファックで射精できるというコース。

早速2人でシャワーを浴びる事にした。

シャワーを浴びてる間は、乳首を軽くつねられたりチンコをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった。

風呂から出てプレイする前に・・・。

女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」

俺「えっ、何ですか?」

女王様「分からないの?四つん這いになって、『どうか私を調教してください』でしょ?」

言われた通り、四つん這いになって頭を下げながらお願いする。

すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている。

不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた。

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ。足を舐めてちゃんとキレイにしなさい」

俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます。はぁはぁ、とっても美味しいです」

とか言いながら、一心不乱に舐めていた。

別に美味しいとかじゃなく、特に味も匂いもしなかった。

女王様「よく出来たわねじゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい」

そう言われて、女王様のおまんこを初クンニ。

メチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた。

ただ、女王様の仰るご褒美とはクンニじゃなかったんだ。

女王様「あぁ、気持ちいいわ。じゃあご褒美を出すから、そのまま口を開けてなさい」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした。

何をするのか分からなかったが、俺の口に生温かい液体が入ってきた。

どうやら、女王様は俺の口に聖水を出しているのだった。

普通なら吐き出したり、必死に逃げ出そうとするんだろうが、そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった。

俺「女王様の聖水、美味しかったです」

ちなみに味は、生温かいポカリみたいな感じだったと思う。

女王様「よく飲んだわね。じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ」

そう言われて、俺は張りつけ台に両手両足を括りつけられてしまった。

ポーズはアルファベッドの『K』みたいな感じだったと思う。

身動きの取れなくなった俺を女王様が指でアナルを軽く弄ってた。

何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた。

女王様「あら、だいぶ柔らかいわね。アナル使ってオナニーしたりしてるのかしら?」

俺「いえ、お尻なんて使った事無いです。お尻触られるの初めてです」

女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ。まあ、これなら何でも入りそうね」

そう言うと、女王様は俺のアナルにローションを塗りたくった。

(あぁ、指を入れられるのか)

俺は覚悟した。

だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・。

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かを付けていた。

俺の方を向き直すと、女王様に立派なチンコが生えていた。

そう、ペニバンを装着していたのだった。

女王様「今から、お前のアナルにチンコをぶち込むわよ。これで処女を卒業できるわね」

(えっ、AFで童貞卒業!)

※アナルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで。

俺は処女を奪われるのか!と心臓がバクバクした。

だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった。

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチンコで奪ってください」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった。

女王様「じゃあ、入れるわよ。力を入れるとアナルが切れるから、力を抜きなさい」

そう言うと、女王様は立ちながら俺のアナルにペニバンを入れようとした。

ケツが裂けるのは怖いから、言われた通り力を抜く事にした。

ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた。

が、すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた。

苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした。

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んで、それから激しく腰を振り始めた。

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、すぐに快感に変わり、チンコがメチャクチャ硬くなっていった。

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう」

俺は女のように喘ぎ声を上げていた。

女王様「あら、チンコが苦しそうね。じゃあ、今から楽にしてあげるわよ」

そう言うと女王様は片手でチンコをしごき始めた。

その快感は凄まじかった。

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー」

みたいな感じに、訳の分からない言葉を叫びながら射精したと思う。

女王様「あら、出ちゃったわね。これじゃあ続きは無理かな?」

俺「いえ、大丈夫です、まだまだやれます」

女王様「そうね、まだAFが残ってるものね。じゃあ、準備をしないとね。そこに仰向けになりなさい」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨がってきた。

そしてマンコが顔面に近づいてきた。

女王様「また聖水飲ませてあげるから、口を開けなさい」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた。

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい」

そう言って女王様は俺にクンニをさせた。

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ」

俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った。

もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う。

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい。これからお前のみすぼらしいチンポを入れてやるから」

顔面騎乗に近い体勢で向きを変えながら、女王様はアナルを俺に向ける。

アナルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐め回した。

女王様は俺にアナルを舐めさせながら、チンコを弄り始めた。

チンコがまたギンギンになったのを確認した女王様は・・・。

女王様「じゃあ、そろそろAFさせてあげるわ」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した。

女王様「お前はアナルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ。あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ」

そう言うと、女王様は俺のアナルにピンクローターをぶち込んだ。

ピンクローターのスイッチを入れられて俺は、「う、おっおおおーーー」と、また喘ぎ出した。

女王様のアナルに入れる前にイクんじゃないかと思ってしまった。

女王様「ほら、私のアナルにたっぷりローション塗りなさい。それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい」

言われた通りの事をやって、女王様からOKサインが出る。

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチンポを私にぶち込みなさい」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った。

女王様のアナルの中は温かくて、不思議な感じがした。

アナルの中の感覚は、締め付けがややキツめで搾り取られそうな感覚だったと思う。

四つん這いの女王様をバック体勢で犯すが、童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか途中でアナルからチンコが抜けたりしてしまった。

俺「すみません、ワザとじゃないんです」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽい感じと違って優しく言ってくれた。

女王様「あっ、気にしないでいいから。腰を引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?じゃあ、もう1回挿入して」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた。

女王様が合わせてくれてるのか、俺の腰の振り方がマシになったのか、今回は抜ける事は無かった。

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分かったので、まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした。

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた。

そういえば、まだ女のオッパイを揉んだことが無かったんだよね。

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ。その代わり、たくさん精子出しなさいよ」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲掴みにして揉みしだきながら一心に腰を振った。

オッパイを揉んでるという興奮、アナルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動。

これらが合わさって、俺の我慢は限界だった。

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した。

射精して息を切らしながらも、満足げな俺。

女王様のアナルからチンコを引き抜いて座り込むと、女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた。

2、3分くらい、「どう、気持ち良かった?」とかの簡単な会話をお茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った。

2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す。

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね。まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった」

俺「女王様の出されたプレイをこなさないとAFをさせてもらえないんじゃないかと思って」

女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ。ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に。

テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく、童貞だった事を告白してしまった。

俺「今日は凄く楽しかったです。まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです」

女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」

俺「はい。女の子自体が初めてです。女王様のような女性が初めてで良かったです」

女王様「・・・童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、後悔したりとか、嫌だった事無かった?」

俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、凄く気持ちよくて興奮しましたし、おかげでこの道にはまりそうです」

女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ。初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・。それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ」

俺「はぁ、分かりました。あんまりハマリすぎないようにします」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った。

だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた。

それからもノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている。

初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった。

皆も初風俗は気をつけた方が良いよ。

性癖が決定されかねないから。

「セックスしたら体が引き締まる」ってエロ顔で言う人妻

会った女の下の名前はMさん。

漢字でもひらがなでも二文字。

年は27歳つってた。

ネカフェで待ってるの暇だったからツイッターで絡んだ。

Mさんの仕事が終わったってのが書いてあったから『お疲れ』の書き込みした。

ダイレクトでメッセ交換して待ち合わせ場所へ行った。

Mさん車で来た。

赤のボルボ。

俺の顔はメールで送ってたし、Mさんは画像の白ヒールだったからすぐ会えた。

約束で携帯預けた。

「画像より可愛いね」ってハグされた。

服は皮のコート。

タイトのスリット入ったミニスカートに刺繍入った網タイ。

ロクシタンの香水つけてた。

コンビニでゴムと水を買った。

デバートでヘネシーのXOとチーズケーキ買ってた。

メシは焼肉。

Mさんが予約していた個室。

ヒール脱いだら170cmくらいで、俺よりちょい低いタッパ。

メイクとってきてた。

眉は濃くて形がいい。

鼻筋の形いい。

顔はちっちゃくて美人。

目がアーモンド型でちょいツリ目の二重。

口も小さいけど唇がぷっくりしててエロい。

コート脱いだら薄いニット。

デカい胸の形浮いてエロい。

買い物してる時、MさんがOLに「握手して」って言われてた。

Mさんずっと笑顔で明るい。

話が面白い。

好きな作家の話をしてた。

「焼肉結構食ってたけど撮影いいの?」って聞いたら、「セックスしたら体が引き締まるから」ってエロい顔で言ってた。

ラブホに行くと思ってたけど、目白にある『F』っつー、でけえ庭付いてるホテルに行った。

部屋までホテルのおねえちゃんに案内された。

部屋広い。

バスルームだけで俺のマンションの部屋より広い。

案内のおねえちゃん帰ったらMさん、ヒールとコートを脱いだ。

チンポガチガチだったから抱きついてキスしたらすぐに舌絡めてきた。

薄くて長い舌をねちっこく絡めてきた。

肌が綺麗で舌と口の中が熱かった。

Mさんはキスが上手い。

キスしながらニット脱がせた。

ブラは乳首が見える赤の刺繍が入ったスケブラ。

頭撫でられてキス中断。

「ブログ更新と夫に電話するから待ってて」とエロい声で言われて、鼻にキスされた。

黒の携帯持って窓際に行って電話していた。

モデル立ちでタイトミニのスリットからガーターベルトが見えて、上はシャープな背中のラインにブラだけで電話している姿に興奮した。

後ろから抱きついてケツにチンポ押しつけながら胸触って耳しゃぶった。

拒否するかと思ったらエロい表情で笑いかけてきた。

音立てないで乳揉みながら首筋しゃぶりまわしたらケツを擦りつけてきた。

「アルコール入ってエロい気分になってる」ってダンナさんに、「帰ったらいっぱいセックスしよーね」つってた。

電話に「おやすみ、愛してる」ってキスしながら切った後、また長いキスになった。

口離したら「焼肉の味だね」って楽しそうに笑ってた。

「ダンナさんに悪くないの?」って聞いたら、「悪いと思うから気持ちいいんだよ」って。

そこからブログ更新してた。

ひとりだってアピする偽装だって言ってた。

立ったままノーパソで作業してたからスカート捲ってケツ舐め回した。

ベッドルームでブラずらしたらデカい乳が突き出ていた。

67のFカップだって。

乳首はピンクがかった薄い茶色。

乳はパンパンに張って先はビンビンに硬くなってた。

乳輪を軽く舐めたらデカい声で喘ぎだした。

乳弱いんだってさ。

写メじゃ腹は柔らかいかと思ったら腹筋ついてる。

乳は横になっても型崩れしない。

しゃぶりまわしたらすげー喜んでた。

スカート脱がしたらパンツも赤の透けてる、ほとんど紐でTバックのやつ。

毛はマンコの上にちょいあるだけで処理してるつってた。

パンツぐちゃぐちゃに濡れてた。

パンツの上からクンニしたら腰を跳ね上げて喘いでた。

Mさんって全然浮気してる雰囲気じゃあねー。

ずっと楽しそうで、表情エロいけど笑顔。

酒が入って目元や肌がピンクで、酒と香水の匂いと溶け合ってたまんなかった。

パンツ脱がそうとしたら自分から腰を上げた。

まんこ使い込んでそうな雰囲気あったけど、ビラビラははみだしなくて入口は真っ赤になって、中とちっちゃなクリはガキみてーなピンク。

セックス好きな女はマンコとアナルのとこが黒くなってるやついっけど、Mさんのはツルツルで白かった。

高いクリームを毎日塗ってんだってさ。

声はメシ食ってる時は優しかったけどエロに入ったら絶叫系。

きれーな顔してんのにエロいおねだりしまくり。

イク時は、隣部屋に聞こえんじゃねーかつーくらい声出した。

舐め回してたけど、ずっと俺の体やチンポ撫で回してすげーいい笑顔。

汗だくになったら香水じゃあねーいい匂いが漂ってきた。

体臭なのかたまらん匂い。

しゃぶってもらったらフェラ上手すぎた。

俺遅漏だし、彼女を処女から仕込み中だから、ここんとこなかなかイケねーんだけど、Mさんのフェラ気持ちよすぎ。

ちっちゃな口デカく開いてチンポ飲み込んで下品な音させてしゃぶってくれた。

喉まで飲み込んでほっぺた凹ませて薄い舌でカメ舐めてくれた。

タマも美味そうに口で転がしながら、きれーな顔をチンポに擦りつけてきた。

潤んだ目でこっちの反応見ながら自分でマンコ弄りながら嬉しそうにしゃぶってくれた。

フェラ好きで、毎日でもしゃぶってたいんだって。

ダンナさんの仕事の日はフェラで起こして、休みの日はチンポずっとしゃぶってるって。

フェラでイかせられたの、童貞斬られたぐらいの時から久々だった。

半月かそこらセックスしてなかったから、ちんぽ溶けたんじゃねーかってくれー出た。

Mさん、舌で受けとめて口の中に溜めて唾液と混ぜながら飲んでくれた。

すげーいい笑顔でお掃除フェラして、タマや毛までキレーに舐めてくれた。

けっこー出たと思ったけど、ちんぽ収まんねーし休憩なしで続行。

Mさんがゴムつけてくれた。

すげー手慣れてた。

ブツブツとリングついたゴムで、「こんなのが好きなの?」って聞いたら、マンコの腹側に擦れるのがたまんなくいいんだって。

騎乗位好きだっつってたし、酒飲んでだるかったからベッドに横になった。

ガーターと網タイとずらしたブラだけのMさんがエロマウントになり、キスしながら擦りつけてきた。

自分で俺のチンポに手を添えて腰落としてきた。

入口せめーし、入るのかと思ったけど、亀入ったら奥まで入った。

ゴムつけてんのにネチネチ肉が絡んできて、息するごとに握られるような感触。

腰を落としたMさん、じっくり味わうみたいにゆっくり腰まわしたりしてたけど、だんだん前後に動かしたり上下に出し入れしてピッチが上がってきた。

エロい笑顔で「気持ちいいね」って荒い息してたけど、腰の動きが速くなるとしばらく無言になってから、喘ぎながら叩きつけてきた。

デカい乳が跳ねてたから掴んだら絶叫してイッて、マンコギチギチに締めてきた。

マン汁多いからなんとか動かせるけどすげー締まり具合。

イッてる時は腹筋がビクビク痙攣したみたいなっからすぐわかる。

イッてから数秒は味わってるみてーに止まるけど、すぐに腰こねまわしてくる。

イッてる時に中擦られるの好きなんだってよ。

20分くれーペース変えながら腰使われたら2発目が出そうになってきた。

こんなに早く出そうになんのはさすがに初めて。

Mさんは10回以上はイッてたけど、腰つきは激しくてねばっこいまま。

「イキそう」って言ったら、「好きな時にイッてね」って超笑顔。

Mさんにあわせて突きまくってたら10分くれーで出た。

ゴム破れんじゃねーかってぐらい出た。

Mさんは中が敏感らしくて、ゴムつけてても出る感触がはっきりわかるんだって。

同時くれーにイッたみたいで、腰使って味わってたけどキスして抜いた後、ゴム外してくれてフェラしてきれーにしてくれた。

もう一回出した後メシ食って、酒入ってたし、すげー量出たから眠くなってきたら、「ちょっと休憩しようか」って口移しで水飲ませてくれた。

お湯で搾ったタオルで体拭いてくれて、気持ちよかったと思ったら意識なくなった。

目覚めたのは日が変わって2時くれーだった。

Mさん、バスローブ着て床にあぐらで座って、ノーパソ開いてヘッドフォンつけて動画観てた。

なんかの生放送つってた。

夢の中でMさんのくすくす笑いとつぶやきが聞こえてた気がする。

「雪だねー」って言葉に窓見たら雪振ってた。

3時くらいに動画終わったみてーで、「続きできる?」って聞いてきたんで、バスローブ脱がして窓に手つかせてマンコ弄った。

すぐにグチュグチュになったからゴムつけて立ちバックで突いた。

3回出した後で寝たから、今度はなかなか出なかった。

Mさんも腰振って合わせてきてエロい喘ぎ声を聞かせてくれた。

ベッドに移動して正常位で挿入。

左の奥のとこと腹側が好きだから、俺のチンポだと向かい合う体位の方がいいとこに当たるんだって。

ダンナさんとは対面座位が一番多いつってたからその体位でやった。

どっちのチンポいいか聞いたら、「どっちもいいけど今は君のがいいよ」って。

笑顔が可愛かった。

そのままキスしながら出した。

終わったの4時ちょいすぎくらい。

そのまま寝た。

起きたの9時だった。

Mさん、裸で柔軟してた。

体柔らけーんだな。

180度開脚してた。

俺が朝立ちしてんの見て、フェラで搾ってくれた。

「さすがに薄いね」ってエロい顔でザーメン飲み込んでくれた。

Mさんは仕事に行ったけど、「昼過ぎに会おう」って、買った漫画とか荷物を俺に預けてった。

メシ、すげー美味かった。

値段見たら三千円だって、そりゃうめーはずだわ。

その後、ホテル出てネカフェで時間潰した。

やった証拠に預かった漫画と使ったゴムで写メ撮った。

Mさんの仕事が終わって合流してメシ食った。

うめー寿司を食わせてくれた。

車は友達に返したって言ってたから、歩きでラブホに入った。

一緒にシャワー浴びながらそのまま湯を溜めて中でやった。

1時間くらいもったから、Mさんもすげーイッてた。

それでMさんのゴム切れたから別の出したら、「それ、肌に合わない」って言われた。

「外出ししてくれんなら一回だけ生でいいよ」って言われたから、ベッドに行って生ハメした。

Mさんの中、あっつくてっグチャグチャ。

ヒダがすごくて腹側に突起みてーにヒダあって、カメ擦れて最高だった。

Mさんも生好きらしくてダンナさん以外とはしないらしーけど、「頑張ってくれたご褒美」つってた。

奥突くと、先っぽに吸いついてきてすげーよかった。

危なく中で出すとこだったけど、なんとかMさんのきれーな腹に出せた。

シャワー浴びるかと思ったら、Mさんは新幹線の時間だってザーメンを腹に塗り広げて、香水振ってそのまま服着てた。

ホテル出る時、キスしてくれて、「なんかご飯食べな」って3万くれた。

そこで別れたけど、後でメールが来た。

5月に何かのイベントで来るそうで、『またしよーね』って書いてあった。

Mさん、「セックスが好きでたまらない」って言ってた。

不倫は、「子供作るまでの遊び」だってさ。

書いたのは自慢だよ。

いい女とヤレた自慢。
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