実際にあったエロい体験談

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処女

嫉妬した同級生の女が時を経てフェラで嫉妬を解消してきたエロ体験談

これはオレが専門学生のころのことだ。その学校の先生の中で唯一キレイな女の先生がいた。

彼女はユナという当時は25歳。先生の中では一番若く、男子生徒から人気のある女だったのである。

おかげで色んな男性教師とも噂にはなっていたが、それと同時にユナは実は喧嘩が強いなんて噂も出てきて。

実は警察の男と付き合っているとか、まあ本当かどうかは別として。ただそんな噂が立つもんだから、あんまり中途半端な気持ちでユナに近づく人はいなかったのである。

しかし、これは誰も知らない秘密なのだが、オレはそんなユナと体の関係を持っている。発端はユナに呼ばれたことから始まった。

もうオレ達は卒業も近い冬のころ、放課後に給湯室に来てと。

この学校には各フロアに給湯室が用意されていて、先生や生徒が自由にお湯を沸かしてお茶を飲んだりできる。

ただ、この部屋は小さくて人がいるのはお昼休みくらいだ。そして放課後になると見回りの先生がカギを閉めて入れなくなってしまう。

その見回り担当がユナになっているのだ。

オレはユナがいる給湯室に入る。室内なので冬でも暖かいのだが、ユナはそれにしてもというくらい薄着だった。

ボディーラインがしっかりと出ているシャツに、ミニスカート。普段は白衣を着ている先生なので、脱いだらこんなエロい姿なのかと思うと興奮する。

意外に胸も大きいと、その時に気づいたくらいだ。ただとにかく、何でオレは呼ばれたのかということが分からない。何も悪いこともしていないのだが。

「ありがと、帰るところをごめんね、わざわざ来てくれて」

「先生、いったいどうしたんですか?」

「ちょっとだけアタシに付き合って…」

そう言うと、ユナはオレの半勃ちしている股間を摩ってくる。そして完全勃起をしてしまうと、その肉棒となったムスコを指でなぞってきた。

「ほら…もうすぐ卒業だしさ…ちょっとくらいイケないことも良いよね…」

ユナはオレのパンツを下げると、ムッキムキの肉棒を遠慮なしにフェラし始めた。

「ふふ…美味しいおチンチンね…キミもこういうことは好きだよね…」

ユナは舌を肉棒に絡めながらオレに問う。オレは首を縦に振ると、満足げな顔で口の中に肉棒を頬張り入れた。

「絶対に…誰にも言ってはいけないわよ…」

ユナはオレのムスコを愛すべき子供のように可愛がっている。丁寧かつ大胆に、オレのムスコはユナのフェラで昇天を目の前にしていた。

「さて、そろそろ挿れちゃおうか…」

ユナはピークとなっているオレの肉棒にまたがって、そのままあそこの中に挿入する。ニュルっという感触で、オレの肉棒は生温かいユナのアソコに侵入されて行った。

「あぁぁぁ…もう…このおチンチン…!やっぱり気持ちがいい…!」

ユナは興奮が上がってしまい、ひたすら腰を振る。オレはもう肉棒がこれ以上ないくらいにエロい刺激にまとわれて、もうイってしまいそうになっていた。

ユナはキスをしながら腰のスイングを続ける。柔らかい胸が当たって、オレはその乳首をいじりながらアソコの感触を楽しんでいた。

乳首攻めは意外にユナの体を思いっきりヒートアップさせる。

「ハァぁ…!!あんん、イク…イッちゃう…!!」

オレがイキそうなところで、ユナが絶頂に一気に近づいてきた。そして結果的には一緒にイクことになる。

ユナの体の中にはオレの精子が流れ込んで、熱い合体が狭い給湯室の中でフィニッシングした。

放課後には給湯室に近づく人もいなく、誰にもバレていないと思っていたオレ達。その日から毎日のようにユナとエッチしていたのだけれど。

しかし、実際はそれを知っている女が一人いた。同級生のミウが、たまたま給湯室の前を通ったら、オレ達のエロい声を聞いてしまったらしい。

それで一緒にオレ達が出てきたものだから、完全にバレてしまっていたのである。

それを知ったのは、学校を卒業して三年後のことである。お互いに社会人となったオレとミウは、たまたまお茶をしようということになって車でミウを迎えに行く。

途中で市民体育館の駐車場に行ってと言われた。オレは何でそんなところに?と聞いたが、ミウは答えない。ただ、端っこに止めてほしいと。

するとミウは人気のいない駐車場の端で、オレに抱き付いてキスをしてきた。オレがビックリしてしまったが、思えば学生時代はミウはオレに好意を持っていたのである。

しかしオレは他に付き合っていた女がいたので、ミウには悪いが気づかないふりをしていた。可愛い女だったのでもったいなかったのだが。

まだオレのことが好きだったのかと。

そんなミウがその駐車場で一言。

「ねぇ、ユナ先生としていたこと、アタシともして…」

その時にオレは、ユナとのことをミユが知っていると分かったのである。久しぶりに会ったミウは大人っぽさという艶をもって、色気を増していた。

オレがそんなミウのパンティーの中に手を入れると、もう濡れているのが分かる。オレはパンティーを脱がして、ミウのクリトリスをクンニした。

ミウはもう敏感になってしまっていて、オレの日と舐めでかなり体を反応させてしまう。ピクピクさせながら、クリトリスのヌルヌルが増していくミウ。

「ハァぁん…!あん…う、嬉しい…!!」

ミウの淫らな表情は、オレの興奮を高めてクンニのギアを上げていく。車の中でミウの喘ぎ声が広がって、オレももう肉棒を我慢させることができなくなっていった。

「ハァァァん…!アタシ…ミウ先生とエッチしてたの…嫉妬したんだよ…あハァあん…」

今になってその妬みが解消されているということだ。オレはそんなミウの気持ちに応えるべく、ビンビンの肉棒をミウに挿入する。

オレ達は大人になって合体し、ユナとのエッチよりも激しく熱く営んでいた。車もかなり揺れていただろう。オレ達はお互いに体を抱きしめ合って、そして二人でイクこととなった。

ミウの中にはオレの白濁の愛液が浸水していく。そのころには車の窓ガラスは完全に曇っていた。

超不細工な自分でもエッチでクンニできる私のエロ体験談

私は不細工な40代の男性です。しかし、私みたいに容姿がよくなくても出会い系サイトでのエロ話はたくさん持っています。どうして不細工な男がエロい話がたくさんある理由は、積極的に女性と会っているからです。エロ体験談を作るのにはたくさんの失敗経験があります。すぐにエッチな話ができる男性は世の中でほんの一握りです。私みたいな不細工は努力して女性と会い口説かないといけないのです。それでは今回は出会い系サイトでのエッチな話を書いていきます。女性のプロフィールから紹介していきます。名前は早百合ちゃんです。年齢33歳独身。身長160cm。体型は普通です。顔も普通レベルですね。私みたいな不細工な男性で普通レベルの女性と出会い系サイトで会ってエッチできるのはすごく幸せなことです。性格は優しいです。基本的に私は汚い言葉をつかう女性だけはコンタクトをとらないようにしています。理由は嫌なことを冗談でも言ってくる女性は苦手で傷つくからです。早百合ちゃんは優しいから嫌味は言わないです。早百合ちゃんに出会い系サイト内で「友達として接して」と言ってサイト内で信頼するまで会話してからLINE交換しました。LINE交換してからしばらくやり取りしました。写真の交換をしてしまいますと、不細工な私は嫌われてしまいますので写真交換はしなかったです。早百合ちゃんの方の写真も欲しいとは言わずにいました。LINEで早百合ちゃんの話をたくさん聞いてあげてから私に早百合ちゃんは好意を抱いてきました。2か月後に早百合ちゃんから「会いたい」と言ってきたので「会おう」と言ってご飯の約束をしました。お互いご飯に行った時に不細工な私は早百合ちゃんの話を親身に聞いてあげてから別れました。その後もLINE内で早百合ちゃんの悩み相談を聞いてあげていて、私に早百合ちゃんは依存するようになってきました。私にまた「会いたい」と言ってきたので会うことになりました。会ってからドライブをして私は依存してきていた早百合ちゃんに対して「イチャイチャしたい」と言ってホテルに誘いました。かなりホテルに誘うことは勇気がいりましたが、早百合ちゃんは「いいよ」と言ってくれて手を繋いで軽くキスをしてからホテルに向かいました。ホテルに到着してから、私はすぐにエッチするのではなくて、身体を清潔にしなければならないと思いお風呂に入りました。早百合ちゃんとエッチのことを考えてフェラしてもらうことやクンニしてクリトリスを触ることができると思いながらシャワーを浴びていると興奮してしまい我慢汁が出てしまいました。入念におちんちんを洗ってから私は浴槽に浸かってエッチをどうやってやろうと考えていました。お風呂から出て早百合ちゃんに「お風呂入ってきてね」と伝えて早百合ちゃんはお風呂に入りにいきました。私の方はリラックスできなくて、部屋の中をウロウロと歩いてしまい落ち着かなかったです。しかし早百合ちゃんを気持ちよくさせてあげたいことはすごくありましたから、大事にエッチをしようと考えていました。お風呂から出てきた早百合ちゃんをベッドに誘導してキスをしてエッチを開始しました。早百合ちゃんに「こんな不細工でもエッチしてくれてありがとう」と伝えた時に「優しくて親身になってくれるから外見は関係ないよ」と答えてくれたのがすごく嬉しかったです。軽くキスをして濃厚なキスにかえて、早百合ちゃんも濃厚なキスを求めてきました。
舌を絡ませてエッチして私は「大好きだよ」と頭を撫でてあげた時の早百合ちゃんの笑顔はすごく可愛かったです。濃厚なキスをしてから私は早百合ちゃんのおっぱいを触って揉んであげました。女性のおっぱいは柔らかくて私はおっぱいが好きなので顔を胸におしつけることをしてしまいます。乳首がピンク色で綺麗だったので早百合ちゃんに「おっぱい綺麗だね」と言った時に早百合ちゃんは嬉しそうに恥ずかしがっていました。おまんこを触りたくなり早百合ちゃんのパンツの中に手をいれて手マンをしてあげたらすぐに濡れてきました。「クチュクチュ」と音が漏れてきてパンツをおろしてクンニしてあげました。クンニしてあげた時にクリトリスも一緒に舐めてあげて私のおちんちんは最高潮に勃起していました。我慢汁も出ていてシーツに我慢汁がついてしまっていました。早百合ちゃんから「気持ちよくしてあげる」と言ってきてフェラしてくれました。女性はエッチすると人がかわったようにすごくエッチになってしまうから私的にすごく嬉しいです。早百合ちゃんのフェラは意外と激しくておちんちんの奥までフェラしてくれました。我慢汁が出ていたので私は「恥ずかしい」と言いましたが、早百合ちゃんは我慢汁も綺麗に舐めてくれたのでフェラだけでいきそうになってしまいました。睾丸の方も舐めてくれて私はくすぐったいのと気持ち良さでいっぱいで早百合ちゃんのおっぱいを揉んであげて目をつぶって睾丸を舐めてくれるのとフェラを受けていました。そろそろ入れたくなってきたので早百合ちゃんに「入れてもいい」と聞いてみたら「いいよ」と答えてくれたのでキスを激しくしてからコンドームを付けて正常位で挿入しました。入れた瞬間かなり気持ちよさそうに早百合ちゃんがしてくれて、私は徐々に腰を動かしてエッチを楽しみました、入れている時にキスをしてあげて「身体もすごく綺麗で、早百合ちゃんのこと大好きだよ」と言ってあげておでこにキスをしてあげました。早百合ちゃんは「頭の中が真っ白になってしまう」と快感を覚えていたので、もっと気持ちよくさせてあげたいと思うようになりました。正常位から騎乗位に体位をかえて、最初は私が腰を動かしてから、今度は早百合ちゃんが腰を動かしてくれました。また正常位に体位をかえて、激しく腰を動かしてそろそろ精子を出そうと決心しました。早百合ちゃんも「気持ちいい」と声を出していたので最高なエッチができて「いきそう」と言っておちんちんをおまんこから出して精子を出しました。たくさん精子が出てコンドームを外した時に、早百合ちゃんは手こきをしてくれて精子を全部出してくれました。エッチが終り、二人でお風呂に入りイチャイチャしていました。お風呂から出てすぐにラブホテルを出て別れました。その後早百合ちゃんとはセフレの関係で落ち着いていますよ。不細工な私でもエッチができるから皆さんも女性と会う努力をすればエッチに発展しますよ。

今となっては不可能な鍛えられている女をクンニで犯したエロ体験談

そこはとあるラブホ、オレはベッドの上で一人の女とこれから始まろうとしていた。その女はたまたまナンパをしてついてきた女。

と言っても、たまたま自転車に乗っていた彼女が、運転を誤ってオレにぶつかりそうになったのだ。

幸いお互いに怪我はなかったが、彼女はとにかく頭を下げてくる。オレは気にしていないのに、とにかく丁寧な女だ。

「どうお詫びをすればいいか…」

彼女は切なそうな顔でオレを見つめる。オレはどうせなら無理難題でも与えてやろうと思って、提案した。

「今夜、一日付き合ってください」

いきなり出会った男にこんなこと言われれば、まあ断るのが普通だろう。しかし責任感のあるその彼女は、そのオレの提案を飲んでしまった。

その女と言うのが、カズミという割と古風な女だ。そんなに目立つことは無いであろう風貌で、男の三歩後ろを歩くような女である。

時間はもう薄暗くなった夕方、本当についてくるのかと思いながら軽く飲みに行く。彼女は決してお酒が飲めないわけでは無いが、あまり強くも無いだろう。

どうしてもお互いに緊張があり、控えながら飲んで店を出た。

「じゃあ、次に行こうか」

オレは彼女の手を引っ張る。彼女もまたちょっと楽しそうな雰囲気の表情で、オレに引っ張られていた。

ただ最初にあった時に思ったのだが、彼女はちょっと体を鍛えているような気がする。やや全体的にワンサイズ大きいのかなと。決して太っているわけでは無いが。

腕を引っ張った時も、彼女の腕は細いとは言えなかった。

その彼女を連れてきたのはラブホ。彼女は戸惑う。しかしオレの今日一日と言う時間の約束は守らなければいけない。

そんな真面目な考えの彼女は、意を決してホテルにインした。

彼女の名前はサユリ。髪は縛れるかどうか位の長さで黒髪だ。顔は素朴で可愛い感じ。そしてキスをしながら服を脱がした。下着姿にすると、サユリはやはりある程度の筋肉があり締まっている感がある。

しかし、胸は大きくてFカップくらいだろう。素朴なわりにパンティーは記事の薄くて透けて見えるような大胆なものを履いていた。

そんなサユリを、オレはベッドに寝かせて見つめる。

サユリは不安そうな顔と恥ずかしそうな表情でオレを見つめていた。

ブラのホックを外し、大きな胸を目の前に露にした。見ただけでも柔らかいと思えるマシュマロおっぱいが、オレの股間の鼓動を高める。

ますます恥ずかしそうな表情のサユリ、思わず自分で胸を隠してしまった。その膨らみが自分の手では覆いきれないくらいの胸。

オレはその手をゆっくりと外し、乳首を舐める。

「ひゃぁん…!」

ビンビンの乳首はオレの舌を遊ばせてしまう。その舌が乳首に絡むたびに、サユリの体は反応してイヤラシイ喘ぎ声を出していた。

その反応を楽しんでいるオレは、ついに禁断のサユリの恥部に指を滑らせる。オレの指がサユリの鼠蹊部や恥丘の辺りを彷徨っていると、サユリは吐息を乱しはじめた。緊張が走っているのだろう。

そんなサユリの一番恥ずかしいアソコの中心を、優しく愛撫する。サユリは体をモゾモゾさせて体を真っ赤にしていた。

そして指をパンティーの中に侵入させて、クリトリスに辿りつく。それだけでもサユリはピクピクと反応してしまっていた。

「ハァぁ、あぁぁぁ…」

鍛えられているからだでも、こんなにクリトリスをいじられてしまっては感じてしまうのか。むしろ鍛えられているから感じやすいのか。

何にしてもオレはサユリのパンティーを脱がして、顔を彼女のまたぐらに。思いっきりサユリの足を開くと、丸見えのアソコにクンニを始めた。

恥ずかしさにアソコの感度に、もうサユリはどうにかしてしまいそうな感じで悶えている。愛液の流れる美味しそうな太もも。

その間に顔を挟まれて、オレはサユリのクリトリスをクンニしまくり高揚させ続けた。女性にしては大きめの体でも、陰口はそんなに大きいわけでは無い。

むしろちょっと小さいほうかもしれない。そこに指を入れながら中を愛撫して、同時にクンニ。

腰を落ち着かせられないサユリは、ここで何回も絶頂に辿りつくことになった。

「ハァァぁ、ア、アァぁん…お、おかしくなる…!ァぁぁ…」

サユリの体は沸騰してしまった。そんなサユリの髪を撫でながらキスを長めにとる。体が熱くなっていて、悩ましい艶のあるサユリの表情は正にオンナの喜びを得たと言えるだろう。

そんなサユリにオレはフェラをしてもらい、パイズリまでしてもらう。サユリのフェラとパイズリは性格を物語っていた。

丁寧に舐めて、丁寧に挟む。舐めるときは一つのポイントを集中的に行う。それがまたオレには気持ち良くて、昇天しそうになってしまった。

フェラを続けてもらいたいのもあったが、オレはそれよりもサユリの中に挿れたい。小さなアソコにヌルヌルした愛液に任せて、肉棒を挿入した。

「やあっぁぁあ…アァぁん…!」

サユリはオレの暴れ肉棒を自分の中で楽しませる。その分、サユリの艶やかな喘ぎが露出されていた。

鍛えられた可愛い女を犯す、こんな背徳感は無い。オレは今まで意外にも感じていなかった感覚を、サユリから感じた。

そして、揺れるサユリの胸を見ながら射精を。サユリの中に白濁とした淡い精子を流し込んでしまう。

たまたまあの時にぶつかりそうになった女。まさかこんな展開になるとは。ただ一つ言えるのは、とても気持ちも気分もいいエッチだったという事。

またヤれる、そんな思いでいた。

しかしサユリは、その二日後に警察官学校に入ることに。だから鍛えられていたのかと納得すると同時に、もうエッチはできないと悟った。

知人の友人と待ち合わせをしていたら間違って違う女にフェラしてもらったエロ体験

オレがとある暇な休みの日に、知人から電話がかかってきた。普段はそんなに連絡など取らないので不思議に思いながら電話に出る。

「ごめん頼みがあって。一生のお願だ、オレの友人をオレの家まで送ってほしい」

何とも大胆なお願いだ。しかし意味も分からなければ正直引き受けたくはない。まず、なんでオレがその友人とやらを送っていかないといけないのか。

そして、そもそもオレはその知人のことが好きでは無い。

一生のお願がと言っておきながら、過去に同じようなことを何回も言っている。初めは聞いてあげたが、結局自分の得のためだけに頼んでいるということが分かってしまったのだ。

なので何回か断り続けていたら、もう何も言ってこなくなったのである。

そこからの久々のお願いということ、とはいえそう言う過去があるのでやっぱり引き受けたくない。

「今回は送ってもらったら、エロい女紹介するからさ!」

そう言われても、まずは絶対紹介なんかしないだろうと思うわけで。しかも送ってほしい友人の情報がまたすごい。

「サル顔でかなり太い。元気があってムードメーカにはなる。彼氏はいない」

それってまとめると、ブスでうるさくて彼氏ができるわけがないってことではないだろうか。

ますます引き受けたくはなくなった。ただ、オレは今回は引き受けてやろうと思う。なぜなら、一応その知人が現在はどんな感じなのかを興味本位で見てやろうと思ったからだ。

知人の家までは車で20分。そんなに長い時間でも無い。まあその知人と友人も共に車が無く、でも今日中に会わないといけないらしい。

まさか彼女ではないと思うが、オレは色々興味が出てきたのだ。

そこでオレは、約束の時間に待ち合わせ場所に着く。5分くらい経ってから女がオレに寄ってきた。

「あの…ミユキと言いますが。送ってくれる方ですか…?」

オレはビックリした。かなり可愛い女である。全然サル顔じゃないし、スレンダーで性格もよさそうである。

「すいません、よろしくお願いします…」

礼儀もなっているし、こんな女だったらいくらでも送るわ!と知人に感謝した。ただミユキは話をしているうちに、ややつじつまが合わなくなる。

彼女は29歳らしく仕事は看護師。車の免許がないというのは知人の言った通りなのだが。そこくらいだろう、彼の言ったことと合っているのは。

「では…、まずはアタシの好きなルートで良いですか?10分くらいですが」

正直よく分からない、しかしもしかしたら知人は引越していたのかもしれないと思って、ミユキの言う道順で車を。

ついた場所はラブホだった。

「じゃあ…ここで…」

オレはもう訳が分からない。しかしミユキは車から降りる前にオレにキスをしながら股間をまさぐってくる。

こんなに可愛い女に触られたら、簡単に勃起してしまうわ!というのは言わなくても分かるだろう。

下半身を膨らませながら部屋に入ると、そのまま流れでフェラをしてくれることに。ミユキのフェラは顔に似合わずかなり上手い。オレは今まで感じたフェラの快感の中で一番と思った。

肉棒の感度の高い部分を確実に柔らかい舌で攻めてくる。

「どうですか…アタシのペロペロ…気持ちいい…?」

巧みなフェラをしながらオレを見つめるミユキ。そんなことを聞かれている間にもオレは昇天してしまいそうになっていた。

それに気づいたミユキは、オレの肉棒を激しく舐めはじめる。もうオレは精子を爆発させるしかない。

ミユキの舌がオレの裏筋を優しくハードに舐めてくれて、そのままイってしまった。

「あ、アァぁん…すごい…!!」

ミユキの口にはオレの精子が沢山入りこんでいく。すぐに飲みこんだミユキは、そのままオレの服を脱がし、自らも全裸になった。

体もイイものを持っている。そしてオレの手を引いたミユキはそのままシャワー室に。オレのムスコをソープで洗い流すとともに、オレの手を自分の胸にあてて滑らせてきた。

柔らかくきれいな胸を、オレの手のひらが捉える。そしてローションを取り出したミユキは、バスマットに横になり、オレに塗るようにお願してくる。

全裸の可愛い女にローションを塗ることになるとは。知人とこの女はどんな関係なのか、それが気になってしょうがない。

しかしオレはその美味しそうなミユキの体にローションを優しく塗った。そのオレの指の感触に、ミユキは体をよじらせて感じてしまう。

「あ、アァぁん…ひゃぁぁ…」

ミユキの感じ方がまたエロすぎて、オレは素直に興奮してしまった。目の前で初めて会っ

信じられないくらいコンビニ店員と良い流れでフェラしてもらったエロ体験談

オレが働いていた職場のコンビニがあるのだが、そこにはいつもいる女の店員がいる。彼女はユマといって27歳の優しそうな表情の女だ。

オレは何気にユマのことを可愛いと思っていたが、なかなか口説く隙が無いのがジレンマだった。

なぜならオレはこのコンビニに、キラという会社の女と一緒に来るのだ。キラは22歳の新入社員で、初めから先輩であるオレに近づいてきては色仕掛けをしてくる。

オレの前に来るときだけ、急に可愛くなってボディタッチをすると言う。そして挙句の果てにはエレベーターの中で胸を押し付けてきて、オレのムスコを触っていたのだ。

「センパイ…アタシのことどう思ってますか…?」

なんて言われてみたりして。そんな状況になったらオレはキラを抱いてあげるしかない。付き合う気はないのだが、据え膳食わぬは男の恥である。

オレは会社帰りにキラをホテルに連れ込んで、ひたすらクンニをした。キラは程よく肉付きが合って、脱いだらかなりエロいフォルムである。

オレにホテルの誘われたときから興奮していたのだろう、パンティーを脱がしただけでも糸を張ってヌレヌレの状態だった。

そんなキラのクリトリスを執拗にクンニして、その初めてのホテルで何回もイッてしまう始末。

「ハァぁあん…!センパイ…あ、あぁあん…上手すぎです…!あぁっぁぁあ…またイッちゃう…!」

感じ方がエロくてオレの股間に刺激をしてくるのだ。もうこんな感じの女なら完全にセフレにしたら最高である。

その後も何回もホテルに行くし、時にはアウトドアのエッチもしていた。会社の中でも夜の公園も。そしてデパートの駐車場の屋上でもクンニやフェラをしながら。

キラはクリトリスはかなり敏感なのだろう、本当にクリトリスを刺激しているだけで何回も絶頂に達してしまっていた。

そんなオレのエッチにハマってしまったキラ、まあ言ってしまえばヤリマンと言うしかない。

そんなヤリマンのキラと一緒に行っているので、明らかに彼女がいる男と見られている。誤魔化しても信用しないだろう。手を繋いでいかにもラブラブだから。

しかしそんなオレに好転機なことが起こっていた。

たまたま一人でそのコンビニに行った時のこと、オレはユマに話しかけられる。

「今日はあの女性はいないんですね…」

何回も二人で来ているから、ユマも流石に覚えてしまっているのだろう。

「そうですね、今日はたまたまあの子は休みを取っているんです」

そんな正直なことを言っていると、ユマは意外なことを言ってきた。

「でもあの女性って、付き合ってないですよね?」

「あ、まぁ。そう見えました?よく分かりましたね」

オレは何か酷い男に見えているのかと、ちょっと残念な気持ちになる。しかしユマの言葉はそうでは無かった。

「そうなんですね、よかった…。もしなら今度、ちょっとデートしてくれませんか?」

まさかのユマからのお誘いが。オレはビックリしてしまったがこんなに嬉しいことは無い。これは引き受けるしかないだろう。

「あの…あの子に会っていない時間で良いので…」

そんなところまで気を使ってくれるなんて、そんなにできる女はそうはいない。そこまで気を使ってくれるならと言うことで、オレは普段はまっすぐ帰るはずの月曜の夜にデートを提案した。

「その日はアタシも仕事が無いので…大丈夫です」

こうしてオレはユマと夜のドライブに行く。ユマは何気にオレとゆっくり話をしたかったらしい。

そして海辺の駐車場で休憩がてら、海を見ながら話をすることに。ちょうどいい潮風がオレ達に吹いている中、ユマはオレに告白チックな行動から体を触ってきた。

「アタシ…アナタのことカッコいいなって思っていて…」

そう言いながら、オレの股間を触っては勃起をさせてくる。可愛いユマにオレから言うつもりだったが、まさかのユマから言われてしかもムスコを固くさせてくる。

さらにパンツを下げてきたユマは、海の音を聞きながらフェラをしてきた。

「絶対に…アタシあの女性よりもフェラに自信あります…」

その言葉通りに、ユマのフェラはオレの肉棒を高揚させて気持ち良くしてくれた。舌の絡ませ方やしゃぶり方など、まさに男の性器を知っているなという感じである。

サラにはタマの裏側にまで舌を入れて、海綿体やお尻の穴までしっかりとフェラしてくれた。

潮風がオレ達をロマンチックに、そしてエロチックにしてくれる。これ以上ないシチュエーションとユマのテクでオレの肉棒は噴火寸前である。

そんなマックスな肉棒を、オレは強引にユマのヴァギナにバックから挿入した。

「アァぁん…!!そんないきなり…!あハァぁん…でも、嬉しい…!」

ユマのヴァギナがどんどんとウェット感を増していき、オレの肉棒がスベリと増していく。ナミの音とオレとユマの体の接触する音が、オレ達の感度をさらに上げていた。

オレはもうイキそうな状態である。そしてユマも下半身を熱くして絶頂に近付いていた。

「アァぁあ…あんてん、も、もうアタシ…イキそう…!あ、あっぁあヤバぁぁ…!!」

オレ達は同時に昇天してしまった。体中をお互いにヒートアップさせて、そして潮風に吹かれて。

何とも気持ちの良い瞬間だったという事を覚えている。

そんなことがあってからオレは、いつも通りキラとはコンビニにも行くし相変らずエッチも盛んだ。

そして、ユマはそれを理解してくれてオレの空いた時間に、最高のフェラをしてくれる。こんなに上手く事が運ぶこともあるんだなと、我ながら感動だった。

無いものねだりから彼氏持ちの女にフェラしてもらったエロ体験談

オレには彼女がいるのだが、休みの日は大体彼女に会っている。普段の仕事の日はオレの帰りが遅いために会うことは少ないが、基本的に家に帰ってご飯食べて家でゆっくりしていることが多いのだ。

彼女がいるということは、一緒に色んなところに出かけられるし、楽しい思い出が沢山作れるというのは確かである。

しかし、それは逆に言うとあまり派手な遊びはできないということだ。

他の女と堂々と遊ぶことはやりにくいし、オレの様に時間が限られていると他の友人らと遊ぶ時間も確保が難しい。

まあオレの仕事がそう言う時間帯だからしょうがないのではあるが、なんか周りがはしゃいでいる話を聞くと、ちょっと嫉妬してしまう自分がいた。

そんな話を解ってくれる女がいる。かつての会社の同僚で、今では彼氏と仲良くしているはずのハヅキという28歳だ。

たまたま仕事帰りに道端を歩いていたらばったりと出会ったので、軽く居酒屋で飲もうかと。

ちょうど遅くまでやっている個室居酒屋があったので、1時間くらいなら良いだろうとビールで乾杯した。

ハヅキもまた、オレと同じ状況だったようである。しかも彼氏が結構な束縛をする方らしく、ハヅキは本当に自由を奪われているようだった。

彼氏は好きだから、そこまで不満と言うことではない。ただ、もう少し自由があればと言ういわゆる無いものねだりなのだ。

本当にオレと一緒である。

お互いに相方のラインをチェックをしながら、今日はもう寝たというところまで安心はできない。

幸いオレの彼女もハヅキの彼も就寝したとのこと。何といってももう時間は12時を回っている。

ただオレ達二人はお互いに、ちょっと自由な時間だという意識が芽生えてしまった。

ついビールが進んでお互いが三杯くらいは飲んだころ、程よくお酒もまわってきてしかも個室である。

なんとなくオレ達は良い雰囲気になっていることを感じていた。もちろん今までにこんな感じになったことは無い。

それがまた逆に新鮮に、そして興奮を高めてしまったのである。

自然とオレ達は顔を近づけると、有無を言わずにキスをする。しかもお互いに体を抱きしめ合って舌を絡めるディープキスだ。

個室なので誰に見られることも無い、オレ達は大胆にもお互いの股間までまさぐり合って、オレは勃起をしハヅキは濡らしてしまう。

先に仕掛けたのはハヅキだった。オレのパンツを下げるとはじけるように飛び出る肉棒。その肉棒をハヅキはおもむろに舐めにかかる。

無意識のうちにフェラを始めてしまった、そんな感じだろう。

思いっきりオレのムスコを咥えては、口内で舌を絡めてローリングする、ジュポジュポと言う音が部屋の中に流れている。

オレはそんなハヅキのフェラに、かなり精子を躍動させていた。個室といえどいつ店員が入ってくるかは分からない。

しかしハヅキのフェラの気持ちよさを、オレは止めたくはないと思っているのだ。

ねっとりと吸いついてくるハヅキの唇、もうオレは我慢ができなくなる。激しいフェラをしてくるハヅキの口の中に、オレは精子を流しこんでしまった。

ハヅキはその精子を嬉しそうに飲みこんでしまう。悪いことをしているという罪悪感よりも、スリルを楽しんでいるという感じだろう。

そして、このままでは中途半端である。お互いが同じ思いをすればチャラになるのだ。

そんな意味の分からないことを二人で言いながら、今度はオレはハヅキのパンティーを脱がせた。

もう濡れていることは分かっている。そんなウェッティーなクリトリスにヴァギナを、オレは大胆なクンニで攻める。

「やぁぁあん…!!はぅぅん…!!」

ハヅキはつい声を出してしまう。ここはあくまでもお店の中だ。声を出してしまったら周りにも聞こえてしまうだろう。

しかし、オレも興奮状態なのでクンニを止めることは無い。

ヴァギナの中に指を入れて、優しくかき回しながらのクリトリス攻めを敢行していた。ハヅキの喘ぎ声はどんどんエロさを増していき、愛液が溢れそうなくらいに染みだしている。

オレはそんなハヅキの太ももをしっかりとホールドして、完全にはなれないようにべったりなクンニを炸裂させる。

「ハァあぁぁぁ…!!あんん…もうダメ…!あハァぁあん…イッちゃう…!!」

ハヅキの足に力が入っていき、呼吸が荒くなり始めた。もうハヅキには絶頂が見えているのだろう。

オレはそんな乱れたハヅキを見て、また再びムスコが勃起をする。子の肉棒を今度はハヅキの中に挿れたい、そんな気持ちでいっぱいだった。

しかしそれは思うだけで終わることなく、体が自然に肉棒をハヅキのヴァギナに寄せてしまう。

そしてヌプヌプという感触と共に、オレの肉棒は奥まで入っていった。

「はぁぅぅんん…!!あぁっぁあ…!!」

ハヅキの悶える姿がオレの下半身を刺激して、さらに肉棒を固くしてくれる。もう本能のままにオレはハヅキに突きまくっていた。

必死で声を抑えるハヅキに対して、オレは容赦なくピストンを浴びせる。終いにはハヅキの服を脱がせて、生の胸を揉みながらピストニングをしていた。

恥ずかしさと気持ちよさでいっぱいになったハヅキは、体を痙攣させて絶頂に達することとなる。

オレ達は無いものねダリという共通の気持ちから、激しく浮気をし合っていた。その関係はこれからも続く。

ナンパの失敗が成功に繋がってフェラしてもらったエロ体験談

オレはたまに男の友人とナンパに出かける。季節によっては色んなところに行くが、まあ夏の海の時期も終わったので、基本に戻って街でのナンパに。

ちょっと時間も遅くなってしまったのが悪かったのか、イマイチ良い感じの女二人組がいない。

声をかけてみたとしても不発続きだった。

時間もかなり立ったことだし、あと一組に声をかけてダメだったら今日は諦めよう。そんな話をしながらオレ達は目を凝らす。

そこに後姿のイケている女二人組が。この感じはそれなりに可愛い子ではないかと期待を込めて声をかけてみた。

その二人の女の前に周り混みながらの声かけ、それをした瞬間にオレ達の顔がゆがむ。

前に回ってみたら、一人はイケている女なのは確実。クラスで大体の男子が可愛いと認定するような当たりの女だ。

しかし!もう一人がここまで期待を裏切るかというくらいのブスである。なぜちゃんと確認しなかったのかと、この一瞬で後悔をするオレ達。

しかし、もう声をかけてしまっているので後には引けない。オレ達はなるべく可愛い方を見ながら、申し訳ない程度にブスを見て話をする。

とりあえず軽くお酒を入れて、何とかこのブスを引き離すチャンスをうかがおう。オレ達はそう作戦をテレパシーで感じ合っていた。

またここでしかしだ。

「あのね!アタシたちそんな暇じゃないから!!アンタたちとは違うのよ!!」

大いに断られる。しかも周りの人たちに聞こえるくらいの大きな声だった。しかもだ。それを言ったのはブスの方。可愛い子はちょっと焦っていた感じである。

何とも最悪な展開、まあオレ達はブスがいるならしょうがないと。可愛い子はもったいないが、今日は諦めることにした。

とりあえず女たちと別れて、さっきのブスの話をつまみに軽く二人で飲みながらご飯を食べる。

そんなことをしている間に雨まで降ってきてしまって。何ともついてない一日だ。

オレ達は食べ終わると、解散してお互い家に向かったのである。

その途中、雨が強くなってきてしまいかなり濡れてきた。これではまずいと思って100均で傘を買おうとした。そして傘を取ろうとすると、そこにはさっきの二人組の女のうちの可愛いほうが。

「あ、あの、どうも。さきほどは」

オレは焦りつつも声をかける。彼女もオレに気づいて戸惑いながらも挨拶を返してくれた。そして謝ってくる。

「ごめんなさい、あの子ったら急にあんな酷いことを言ってしまって…」

まあ彼女は気にすることも無いのだが、とりあえずブスとは解散したらしい。そこで可愛い彼女はオレを見て言う。

「すごい濡れてますよね…もしなら家で乾かしますよ…家、ここから近いんですよ」

そんな優しいことをオレにしてくれるなんて、というかオレを家に入れるのかと。オレはムスコともども期待を込めて彼女の言葉に甘えてしまった。

しかーし、彼女は実家住まいだという。本当に今日はこんなどんでん返しばかりだ。

まあ服を乾かしてもらうだけでもありがたいんだと思いながら、オレは彼女の家にお邪魔した。

とりあえず今は誰もいないとのこと。ただいつ帰ってくるか分からない彼女の両親。下手なことはできない。

「とりあえず、脱いでください…」

そう言うと、オレをパンツだけの姿にしてヒーターだけ点けてくれた。代わりのトレーナーなどは無いらしい。

まあいいかと思いながらも、オレの息子だけはいけないことを考えている。オレは今ここではできないんだと思いながら抑えるが、ムスコは言うことを聞かない。

そんな無くらんだ股間を、彼女は見ていたようだ。

「あれ…こんなになっちゃったんですか…。もう…ちょっとだけ舐めてあげますよ…」

オレはビックリした。そんなことをしてくれるのかと。しかも彼女は積極的にオレの股間に手を当てて、優しく摩ってくる。

そしてパンツからオレのカチカチな肉棒を出すと、微笑みながらフェラをしてくれた。

「さっきの、強く断ってしまったことの…お詫びです…」

そう言いながら唾液をいっぱいに肉棒にまとわせながら、オレの肉棒をしゃぶってくる。かなり大胆なフェラの仕方だ。

こんなことをいつ親が帰ってくるか分からない状況でしてくれるとは。しかしそんなドキドキがオレの肉棒をさらに興奮させてくれる。

彼女のフェラの音が部屋の中に奏でられていると、オレの先っぽからは我慢汁がにじみ出てきた。

ムスコをフェラしたと思ったら、タマを加えて口内で舌を滑らせたり。指でカリをフェザータッチしたり。

もう肉棒は爆発しそうになり、思わずソファーに寝転んで最高に気持ちいい体勢になる。

すると彼女はオレの上に逆に乗っかってきて、自分の股間をオレの顔の前に持ってきた。その状態でのフェラが続けられる。

オレは目の前にこんな可愛い子の恥部があるのならと、思わずパンティーをずらしてクンニを始めた。

彼女のヴァギナやクリトリスはもう完全に濡れている。オレはクリトリスに吸いつくと、彼女も体をピクッと震わせて反応してしまった。

シックスナインでお互いが興奮の気持ちよさを得ている。オレはもう昇天が近いが、彼女もまた相当の気持ちよさを感じているのか、腰がヒクヒクとしっぱなしだ。

そんな彼女に今まで以上にクリトリスをクンニで攻める。

「やぁぁあ…あんん…はあっぁあ…あん!!」

絶対に親には聞こえてはいけない声を、彼女は出してしまった。そしてオレが指をヴァギナの中に入れると、さらに喘具は止まらなくなる。

「ハァァァん…アタシ…これ挿れてほしい…!」

そう言いながら、お互いにイキそうなところで彼女はオレのムスコの上にまたがってきた。そして彼女の中に挿入されると、軽く腰を振られたところでもうオレはイってしまったのである。

彼女の中にオレの精子が流れ込んでしまう。そして彼女も体全体を痙攣させるように震わせて、絶頂に辿りついたようだ。

そのままソファーの上で肉棒を挿入したまま、抱き合って過ごす。オレは親が帰ってこないかだけが心配だった。

「今日は旅行に行っているから、帰ってこないよ…」

あの時に無理にナンパが成功しなくて良かったと思った一瞬だった。

夏のプールの課外授業で人妻にフェラしてもらったエロ体験談

夏になると友人の小学校の教師からお手伝いを頼まれている。その小学校では毎年の夏は近くの市営プールを貸しきって、プールの授業をするのだ。

と言っても貸し切るのは10メートルの長さしかないプール。メインの25メートルプールは流石に貸し切ることはできない。

週に一回夏の間だけの課外授業だ。

オレは何をするかというと、その小学生たちと一緒に戯れるというもの。授業とは言うが、子供たちにとっては楽しいレクリエーションのようなものだ。

よって人気のある授業なのである。

しかもそこは親も同伴で行われる。小学校一年生の親が一緒になって子供たちとプールではしゃぐというものだ。

オレは子供たちの安全を見守りつつ、一緒に遊ぶというヘルプ要員。この時期は小学校の先生たちも猫の手も借りたいほど忙しいらしい。

そこでオレの友人が、時間があるであろうオレに声をかけてきたのだ。一応バイト扱いである。

当日になると、先生も二人くらいはいるものの、生徒たちは10人ほど集まる。そこにプラス親もいるわけで。

最初こそは子供たちに10メートルを順番に泳がせて、一応授業らしいことをする。しかし、後半はもう自由時間だ。

そうなると、もう帰りたい人たちは帰っても良いので一気に人数が減って半分くらいに。なんとか皆でプールに入ってはしゃげるようになった。

オレにとってはこうなると実は素晴らしいことが起こっている。この生徒たちの親と言うのが、みんな母親だ。

しかもまだ小学校一年生の親と言ったら、30才前後が多い。正直、オレの肉棒アンテナがビンビンしているのだ。

決して大会に出るための練習などでは無い、ただ楽しめれば良いという企画である。よって、母親たちは自由に可愛らしい水着を着てくるもので。

中でもマリと言う30才の母親、スタイルも良くすっぴんでも十分に綺麗なのが分かる。ビキニを着て子供と楽しく遊んでいた。

しかしそんなマリは、時にオレの所に来て体を密着させてくる。何度もこの課外授業に出席していることもあり、オレも仲良くなりかけているところだ。

マリはオレの所に来て、さりげなく胸を当ててきたりオレの股間に手を滑らせて来ていた。本の一瞬ではあるが、オレのビンビンのムスコに、水着の上からキスをしていることもある。

オレ達は大胆にもそんな関係になっていた。

お互いに皆と混ざってはしゃいでいるように見せかけて、水中で水着の上からのフェラやクンニをしている。

マリは自分の子供がちょっと遠くに泳いでいるのを確認すると、うまくオレに密接してくるのだ。

周りには普通に他の子供の母親も子供も、そして先生もいる。そんな中でのお互いのクンニとフェラ。

ずっと勃起しっぱなしになるのは当たり前である。

そして授業という名のはしゃぎが終わりになる。プールの貸し切りはまだあるので泳いでいたい人は泳いでいて良い。

しかし、ほぼ全員の生徒と母親はプールを上がって帰り支度に入る。マリの子供も皆の中に混じってついていったのだ。ここからは先生が誘導してくれて、別室で目を洗ったり体を洗ったりと、時間をかけて帰りの準備を進めてくれるのだ。

ここまでくれば、先生も二人いるしオレもお役御免である。まあ帰り支度も子供たちが暴れまわるので相当に時間を要するらしいが。

その時のまだプールにいるのは、オレとマリだけである。実はオレ達はこの時間を待っていた。

オレ達は二人だけになったことを確認すると、たちまち抱き合ってキスをする。そしてプールの中ではお互いがお互いの性器を愛撫していた。

オレは完全に勃起、マリはヌレヌレである。

オレは先にプールサイドに座って、マリの手をオレの股間に当てる。

「マリさん、もう我慢できないからしゃぶって」

そういうと、マリはすぐにオレの水着を脱がして勃起しているオレのムスコをしゃぶり始めた。

「アタシも…早くこれが欲しかったの…」

すでにオレ達は興奮状態である。さっきからさりげなく刺激をし合っていたので、そうなることも仕方がない。

いきなりのハイスピードなマリのフェラ、そして自ら脱ぎだしたビキニから露になった美乳。

その柔らかい美乳にもムスコを挟んでパイズリまでもしてくれる。手コキも気持よくオレはマリの口の中に精子を放出してしまった。

「今日は…イクの早いのね…」

「マリさんのフェラが上手すぎて…」

気分をさらによくしたマリ、オレがプールに入ると今度はマリがプールサイドに座る。そしてビキニを脱がして、糸を引いているヴァギナにオレは顔をうずめた。

そしてクリトリスをクンニ開始である。

マリの声がプールサイドに静かに響く。

「あぁぁぁ…ん…ハァあ、あぁぁん…!」

オレの舌がマリのクリトリスを転がしていると、愛液が溢れんばかりに流れ出してきた。それをオレは舐めとるようにクンニを続ける。

マリの体が反応を大きくして、吐息が淫らになってきた。抑えなければいけない喘ぎ声、子供たちが別室にいるといっても、あまり声を出してしまったら聞こえてしまうかもしれない。

それでもオレは、この出産したとは思えないほどに整った体を鑑賞しながら、マリの秘部をクンニし続けた。

マリがオレに感じながら訴えてくる。

「はあっぁあん…挿れて…あぁぁぁあ…」

マリの体がオレの肉棒を求めていた。オレも同じ気持ちでいたために、行動は早いものである。

マリもプールに入ると、オレは早速バックから肉棒を挿入した。そしてクリトリスをいじりながらピストンを。

「アッぁ、あハァぁん…!!やぁぁ、ア、アァっぁあ…」

マリはもう声を我慢できずに、そのまま心のままに喘いでいた。しかしもうマリは絶頂寸前だったために、割とすぐにイってしまうことに。

「やぁっぁあ…!!も、もう…イク…!!」

マリはオレの肉棒に昇天させられてしまった。そしてオレも二度目の射精をマリの中に炸裂させる。

こんな大人の夏を、もう何年も続けていた。

怪奇現象の正体はただ女がクンニでイカされただけだった的エロ体験談

オレの職場の近くで、ちょっとした噂になっていたことがある。それは夜中にたまに女性の叫ぶような声が聞こえると。

当たりは特に何があるということも無い、あるのはオレが働く会社と民家が何軒か。そしてそこそこの広い道である。

夜中になると、車は通っても人が歩くような事は少ない。民家も大体夜中の一時にもなれば電気が付いている家は無いくらいだ。

そんなに賑わうようなところでは無い場所、そんなところでたまに女性の叫び声なんて。ちなみにオレはその声を聞いたことは無い。

オレはそれを会社の人にも聞いてみた。しかし会社の人たちはそんな時間に近くにはいないということで聞いたことのある人はいない。

なんとなく恐い感じもありながら、時間とともにそんな話も頭から消えていくことに。

ちなみにオレの働く会社だが、そんなに大きなところでは無く従業員は5人程度。社長は普段は会社にはいない。他にも事業をしているので現場に来るのはオレ達が仕事を終わらせたタイミングくらいだ。

そして実はその社長と言うのが、なかなかのキャリアウーマン。そう、女性である。リョウコといって、まだ35歳で会社を二つ経営して成功しているのだから大したものだ。

おれよりも5歳も上だが、親しみやすい性格である。オレ以外の従業員は皆年上で家族持ち。

なので、フットワークの軽い未婚のオレが、時に残業を引き受けて大事な仕事を終わらせているのだ。

もちろんその分の給料は出る。

そしてもう一つ、そんなキャリアウーマンのリョウコはまだ未婚。スタイルも良く普段からセクシーな格好をしていた。

20代にも負けないその美ボディーは、他の従業員も勃起させてしまうほどである。結婚してしまっているから手も出せないのだが。

そこもまたオレの未婚と言う立場を使って、リョウコはオレに残業後に休憩室に誘う。

「今日も残ってくれてありがとうね、じゃあ…ヌイてあげる…」

そう言うと、休憩室にある昼寝用のベッドにオレを寝かせてパンツを脱がしてくる。残業のお礼は残業代だけでは無く、美人社長のフェラもつくということだ。

もちろん他の従業員はこんなことを知らない。

社長はこれが恒例の行事なので、しっかり会社のカギを閉めて入ってきている。そして用心深くカーテンをして電気を薄暗くして、存在を周りにバレないようにしているのだ。

準備ができたところで、リョウコはバッグからローションを取り出す。そしてオレの下半身全体に塗りまくってきた。

体がヌルヌルになり、そしてオレの勃起した肉棒は執拗に手コキをしながらローションまみれにするリョウコ。

「これね、口に入れても良いヤツなのよ…」

そう言いながら、気持ちよくローション塗ってくれて張り裂けそうな肉棒に、リョウコはしゃぶりつく。

キャリアウーマンだからなのか、何ともフェラが上手い。オレの肉棒に亜ちょうどいい圧をかけながら、しっかりと気持ちの良いところを舌と唇で刺激をしてくれていた。

しかも、タマや海綿体にお尻の穴までローションまみれ、そして全体をくまなく舐めてくれて、オレの肉棒火山を噴火させようとしている。

そんなテクとアイテムとリョウコの色気が重なれば、もうオレもすぐにムスコが躍動してしまうことになるのだ。

リョウコもしっかりと上半身を裸にして、形のいい綺麗な胸をオレに滑らせてくる。そして胸の間にオレの肉棒を挟んでは、ローションの力でなめらかに滑らせていた。

その胸の柔らかさもまた、オレの肉棒にはちょうどよく気持ちよく、最後はリョウコの激しいフェラでオレは昇天するのである。

「ああぁん…イッちゃったわね…今日もいっぱい出しちゃって…可愛いわ…」

噴射してしまったオレの肉棒を、お掃除フェラで仕上げる。その後はリョウコも完全に全裸になり、ヌルヌルのオレの体の上に乗っていた。

そして甘えるように体を滑らせながら、オレの膝に股間を擦りつけてくる。その感触で、リョウコはかなり濡れていることが分かった。

オレはそんなリョウコに足を広げさせてクリトリスをクンニしてあげることに。

「ハァァァん…やん、あぁぁぁ…」

静かに喘ぐリョウコ、ローションでまみれたクリトリスは、オレのクンニによってさらに気持ちの良い快感になっているようだ。

オレは指も入れてGスポットを刺激しながらクンニを続ける。リョウコの吐息が乱れてきて、だんだんエロい声が抑えられなくなってきた様子だ。

腰はピクピクとし始め、愛液でリョウコの股間周りは洪水になっている。それでもオレはクリトリスを舐め続けて、だんだんと絶頂に誘っていた。

「ハァァぁ…!!あ、あぁぁん、やあっぁぁぁっぁあ…!!あハァぁ…」

リョウコの声がだんだんと熱を帯びてきて、もう今にもイキそうになっている。そして最後にオレの吸いつきクンニをお見舞すると、今までにない大きなエロボイスで絶頂に行ってしまったのだ。

「キャッぁぁぁぁぁ…あはぁぁあん!!イク…!!」

こうしてオレ達の秘密の時間が行われていたのである。

そう、この最後にイってしまったときのリョウコの声が、周りの人が噂にしていた女の叫び声の正体と言うことで。

オレは聞いたことが無いどころか、すぐ近くで聞いていた。というよりその現場にいたというオチである。

女性とエッチ経験が増えてフェラされた私のエロ体験談

私は出会いを求めてエロ話をたくさん作ってきました。エロい話は友達にも話すと羨ましがってくれます。男性ならエッチな話は好きな方は多いと思います。今回のエロ体験談はカップリングパーティーで知り合った女性とのエッチな話です。フェラされてクンニできクリトリスを刺激して気持ちよくしてあげて興奮してくれたから、かなり嬉しかったです。女性のプロフィールから紹介します。名前は安祐美ちゃんです。年齢27歳です。容姿は身長167cmと高く顔は色白でアイドル女性に少し似ています。性格はマイナス思考で話すのがすごく苦手で容姿だけならモテますが、話すと男性はあまり好きではないかと思われます。しかし私は安祐美ちゃんの容姿と性格が好きになってカップリングパーティーでフリータイムの時に積極的話にいき見事カップルになることができました。すぐに安祐美ちゃんと連絡先を交換しました。連絡先を交換している時に、私は勃起してしまいました。心の中で「安祐美ちゃんとエッチをしたい」と。安祐美ちゃんは身長が高くて比較的おっぱいも大きくお尻も大きいのでエッチな体型をしています。自宅に帰りすぐに安祐美ちゃんに電話してデートの誘いをしました。時間を空けてしまいますと女性は気持ちがかわってしまい、連絡がとれなくなることや、「好き」という気持ちが冷めてしまうからです。電話して「ご飯に食べに行く日いつにする?」と聞いてデートの日程を決めてしまいました。安祐美ちゃんとデートを何回か繰り返して私はエッチをしたいと思い、遠出をした後に安祐美ちゃんに「ホテルに行こう」とストレートに聞いてしまいました。安祐美ちゃんが何回かデートしてくれて、私に好意があるのも分かっていたからです。告白する前にホテルに誘ってしまいました。安祐美ちゃんは「いいよ」と言ってくれたので手を握って「ありがとう」と言ってラブホテルに向かいました。私はかなり興奮してしまい、勃起して我慢汁が出ていました。ホテルに着いてからパンツの中を覗いてみたら、やはり我慢汁が出ていて、早く安祐美ちゃんとエッチがしたいと、おちんちんは訴えていました。お風呂を先に入らせてもらい、シャワーを浴びている時にすごく大きくなったおちんちんを綺麗に洗って、お尻の中も綺麗に一応洗っておきました。お尻の穴を洗うのは安祐美ちゃんにお尻の穴の中を舐めてもらいたいのではなくて、綺麗にしてエッチをしたいからです。身体を入念に綺麗にしてからお風呂を出ました。安祐美ちゃんに「お風呂に入ってきて」と言って私はベッドでくつろいでいました。エッチ経験が豊富な私でもエッチをしたことがない女性とエッチをするのはすごく緊張してしまいます。ベッドの中でおちんちんをしごいて待っていました。安祐美ちゃんがお風呂から出てきたので私は「こっちに来て」とベッドの中に誘いました。安祐美ちゃんに「キスをしてもいい?」と聞いてからキスをしてエッチを開始しました。安祐美ちゃんは目を閉じてキスしていましたが、私は目を開けて安祐美ちゃんの顔を見ながらキスをしました。濃厚なキスをしたいと思い舌を絡ませてみたら安祐美ちゃんは舌を絡ませてくれました。濃厚なキスを暫くしてからやって私は安祐美ちゃんのおっぱいに手をやりました。おっぱいを揉んであげて乳首を舐めてあげたら「恥ずかしい」と言っていましたが、すぐに気持ちよくなってくれました。私は大きいおっぱいをたくさん揉んであげてから乳首を舌先で舐めてから吸い尽くすようにしてあげたら、乳首がたってきました。乳首が立つと、おちんちんが勃起した状態と同じと私の中では思ってしまうから、すごく嬉しくなってしまいます。おまんこの方も触りたくなってしまい、パンツの中に手を入れてみた所かなり濡れていました。手マンをしてパンツを脱がしてみたら、マン毛を綺麗に剃っていて、おまんこが丸見えでした。手マンをしてクリトリスを刺激すると、すごく濡れてきたので私の濡れた手でおまんことクリトリスを手の平で激しく動かしました。安祐美ちゃんはすごく気持ちよくなって「いきそう」と言って何回かいってしまいました。感じる子だったのでよかったです。今度はクンニしたくて濡れ濡れのおまんこを舐めてあげました。舌先で膣の中を丁寧になめてからクリトリスも綺麗に舐めてあげると安祐美ちゃんは、手で顔を隠して「気持ちいい」と興奮して感じてくれていました。私の方も気持ちよくしてもらいたくなりフェラをお願いしました。ベッドで仰向けになってフェラをしてもらいました。もうかなりおちんちんは大きくなっていました。フェラをしてもらい、睾丸の方も綺麗に舐めてくれました。私はシックスナインもしたくなり、安祐美ちゃんに「舐めっこ」しようとお願いしてからシックスナインをすることになりました。すごくお互い気持ちよくなってしまい、私の方も精子がでそうになってしまいましたが我慢していました。理由は本番をしたいと思ったからです。安祐美ちゃんに「入れてもいい」と聞いてコンドームをはめてから正常位で挿入することになりました。かなり濡れていたから、おちんちんは入りやすかったです。キスをして腰を激しく動かしました。私は本番がそんなに得意でないので安祐美ちゃんに気持ちいいか聞きながら本番をしました。正常位でいきそうになってしまうので、すぐにバックに体位をかえました。バックで突いて大きなおっぱいを揉んであげました。私はバックで精子を出そうと思い、頑張って腰を動かしました。膣がおちんちんを締め付けてきて私は気持ちよくなり「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。すごく気持ちいいエッチができて最高でした。エッチが終り二人でお風呂に入りイチャイチャしていました。その後安祐美ちゃんとは友達未満恋人以上の関係になりました。もちろんエッチは継続してやりました。安祐美ちゃんは私のことをお兄ちゃんみたいな感覚で見てきました。
私、出会いは男性なら自分から求めるべきだと考えています。待っていても女性との出会いはないですしエッチまでいくことはできません。風俗でエッチすることは可能ですけどね。これからも私は女性との出会いを探してエッチを求めていきますよ。努力して女性との出会いをしてエッチまでいくように頑張ります。
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