実際にあったエロい体験談

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処女

今となっては不可能な鍛えられている女をクンニで犯したエロ体験談

そこはとあるラブホ、オレはベッドの上で一人の女とこれから始まろうとしていた。その女はたまたまナンパをしてついてきた女。

と言っても、たまたま自転車に乗っていた彼女が、運転を誤ってオレにぶつかりそうになったのだ。

幸いお互いに怪我はなかったが、彼女はとにかく頭を下げてくる。オレは気にしていないのに、とにかく丁寧な女だ。

「どうお詫びをすればいいか…」

彼女は切なそうな顔でオレを見つめる。オレはどうせなら無理難題でも与えてやろうと思って、提案した。

「今夜、一日付き合ってください」

いきなり出会った男にこんなこと言われれば、まあ断るのが普通だろう。しかし責任感のあるその彼女は、そのオレの提案を飲んでしまった。

その女と言うのが、カズミという割と古風な女だ。そんなに目立つことは無いであろう風貌で、男の三歩後ろを歩くような女である。

時間はもう薄暗くなった夕方、本当についてくるのかと思いながら軽く飲みに行く。彼女は決してお酒が飲めないわけでは無いが、あまり強くも無いだろう。

どうしてもお互いに緊張があり、控えながら飲んで店を出た。

「じゃあ、次に行こうか」

オレは彼女の手を引っ張る。彼女もまたちょっと楽しそうな雰囲気の表情で、オレに引っ張られていた。

ただ最初にあった時に思ったのだが、彼女はちょっと体を鍛えているような気がする。やや全体的にワンサイズ大きいのかなと。決して太っているわけでは無いが。

腕を引っ張った時も、彼女の腕は細いとは言えなかった。

その彼女を連れてきたのはラブホ。彼女は戸惑う。しかしオレの今日一日と言う時間の約束は守らなければいけない。

そんな真面目な考えの彼女は、意を決してホテルにインした。

彼女の名前はサユリ。髪は縛れるかどうか位の長さで黒髪だ。顔は素朴で可愛い感じ。そしてキスをしながら服を脱がした。下着姿にすると、サユリはやはりある程度の筋肉があり締まっている感がある。

しかし、胸は大きくてFカップくらいだろう。素朴なわりにパンティーは記事の薄くて透けて見えるような大胆なものを履いていた。

そんなサユリを、オレはベッドに寝かせて見つめる。

サユリは不安そうな顔と恥ずかしそうな表情でオレを見つめていた。

ブラのホックを外し、大きな胸を目の前に露にした。見ただけでも柔らかいと思えるマシュマロおっぱいが、オレの股間の鼓動を高める。

ますます恥ずかしそうな表情のサユリ、思わず自分で胸を隠してしまった。その膨らみが自分の手では覆いきれないくらいの胸。

オレはその手をゆっくりと外し、乳首を舐める。

「ひゃぁん…!」

ビンビンの乳首はオレの舌を遊ばせてしまう。その舌が乳首に絡むたびに、サユリの体は反応してイヤラシイ喘ぎ声を出していた。

その反応を楽しんでいるオレは、ついに禁断のサユリの恥部に指を滑らせる。オレの指がサユリの鼠蹊部や恥丘の辺りを彷徨っていると、サユリは吐息を乱しはじめた。緊張が走っているのだろう。

そんなサユリの一番恥ずかしいアソコの中心を、優しく愛撫する。サユリは体をモゾモゾさせて体を真っ赤にしていた。

そして指をパンティーの中に侵入させて、クリトリスに辿りつく。それだけでもサユリはピクピクと反応してしまっていた。

「ハァぁ、あぁぁぁ…」

鍛えられているからだでも、こんなにクリトリスをいじられてしまっては感じてしまうのか。むしろ鍛えられているから感じやすいのか。

何にしてもオレはサユリのパンティーを脱がして、顔を彼女のまたぐらに。思いっきりサユリの足を開くと、丸見えのアソコにクンニを始めた。

恥ずかしさにアソコの感度に、もうサユリはどうにかしてしまいそうな感じで悶えている。愛液の流れる美味しそうな太もも。

その間に顔を挟まれて、オレはサユリのクリトリスをクンニしまくり高揚させ続けた。女性にしては大きめの体でも、陰口はそんなに大きいわけでは無い。

むしろちょっと小さいほうかもしれない。そこに指を入れながら中を愛撫して、同時にクンニ。

腰を落ち着かせられないサユリは、ここで何回も絶頂に辿りつくことになった。

「ハァァぁ、ア、アァぁん…お、おかしくなる…!ァぁぁ…」

サユリの体は沸騰してしまった。そんなサユリの髪を撫でながらキスを長めにとる。体が熱くなっていて、悩ましい艶のあるサユリの表情は正にオンナの喜びを得たと言えるだろう。

そんなサユリにオレはフェラをしてもらい、パイズリまでしてもらう。サユリのフェラとパイズリは性格を物語っていた。

丁寧に舐めて、丁寧に挟む。舐めるときは一つのポイントを集中的に行う。それがまたオレには気持ち良くて、昇天しそうになってしまった。

フェラを続けてもらいたいのもあったが、オレはそれよりもサユリの中に挿れたい。小さなアソコにヌルヌルした愛液に任せて、肉棒を挿入した。

「やあっぁぁあ…アァぁん…!」

サユリはオレの暴れ肉棒を自分の中で楽しませる。その分、サユリの艶やかな喘ぎが露出されていた。

鍛えられた可愛い女を犯す、こんな背徳感は無い。オレは今まで意外にも感じていなかった感覚を、サユリから感じた。

そして、揺れるサユリの胸を見ながら射精を。サユリの中に白濁とした淡い精子を流し込んでしまう。

たまたまあの時にぶつかりそうになった女。まさかこんな展開になるとは。ただ一つ言えるのは、とても気持ちも気分もいいエッチだったという事。

またヤれる、そんな思いでいた。

しかしサユリは、その二日後に警察官学校に入ることに。だから鍛えられていたのかと納得すると同時に、もうエッチはできないと悟った。

知人の友人と待ち合わせをしていたら間違って違う女にフェラしてもらったエロ体験

オレがとある暇な休みの日に、知人から電話がかかってきた。普段はそんなに連絡など取らないので不思議に思いながら電話に出る。

「ごめん頼みがあって。一生のお願だ、オレの友人をオレの家まで送ってほしい」

何とも大胆なお願いだ。しかし意味も分からなければ正直引き受けたくはない。まず、なんでオレがその友人とやらを送っていかないといけないのか。

そして、そもそもオレはその知人のことが好きでは無い。

一生のお願がと言っておきながら、過去に同じようなことを何回も言っている。初めは聞いてあげたが、結局自分の得のためだけに頼んでいるということが分かってしまったのだ。

なので何回か断り続けていたら、もう何も言ってこなくなったのである。

そこからの久々のお願いということ、とはいえそう言う過去があるのでやっぱり引き受けたくない。

「今回は送ってもらったら、エロい女紹介するからさ!」

そう言われても、まずは絶対紹介なんかしないだろうと思うわけで。しかも送ってほしい友人の情報がまたすごい。

「サル顔でかなり太い。元気があってムードメーカにはなる。彼氏はいない」

それってまとめると、ブスでうるさくて彼氏ができるわけがないってことではないだろうか。

ますます引き受けたくはなくなった。ただ、オレは今回は引き受けてやろうと思う。なぜなら、一応その知人が現在はどんな感じなのかを興味本位で見てやろうと思ったからだ。

知人の家までは車で20分。そんなに長い時間でも無い。まあその知人と友人も共に車が無く、でも今日中に会わないといけないらしい。

まさか彼女ではないと思うが、オレは色々興味が出てきたのだ。

そこでオレは、約束の時間に待ち合わせ場所に着く。5分くらい経ってから女がオレに寄ってきた。

「あの…ミユキと言いますが。送ってくれる方ですか…?」

オレはビックリした。かなり可愛い女である。全然サル顔じゃないし、スレンダーで性格もよさそうである。

「すいません、よろしくお願いします…」

礼儀もなっているし、こんな女だったらいくらでも送るわ!と知人に感謝した。ただミユキは話をしているうちに、ややつじつまが合わなくなる。

彼女は29歳らしく仕事は看護師。車の免許がないというのは知人の言った通りなのだが。そこくらいだろう、彼の言ったことと合っているのは。

「では…、まずはアタシの好きなルートで良いですか?10分くらいですが」

正直よく分からない、しかしもしかしたら知人は引越していたのかもしれないと思って、ミユキの言う道順で車を。

ついた場所はラブホだった。

「じゃあ…ここで…」

オレはもう訳が分からない。しかしミユキは車から降りる前にオレにキスをしながら股間をまさぐってくる。

こんなに可愛い女に触られたら、簡単に勃起してしまうわ!というのは言わなくても分かるだろう。

下半身を膨らませながら部屋に入ると、そのまま流れでフェラをしてくれることに。ミユキのフェラは顔に似合わずかなり上手い。オレは今まで感じたフェラの快感の中で一番と思った。

肉棒の感度の高い部分を確実に柔らかい舌で攻めてくる。

「どうですか…アタシのペロペロ…気持ちいい…?」

巧みなフェラをしながらオレを見つめるミユキ。そんなことを聞かれている間にもオレは昇天してしまいそうになっていた。

それに気づいたミユキは、オレの肉棒を激しく舐めはじめる。もうオレは精子を爆発させるしかない。

ミユキの舌がオレの裏筋を優しくハードに舐めてくれて、そのままイってしまった。

「あ、アァぁん…すごい…!!」

ミユキの口にはオレの精子が沢山入りこんでいく。すぐに飲みこんだミユキは、そのままオレの服を脱がし、自らも全裸になった。

体もイイものを持っている。そしてオレの手を引いたミユキはそのままシャワー室に。オレのムスコをソープで洗い流すとともに、オレの手を自分の胸にあてて滑らせてきた。

柔らかくきれいな胸を、オレの手のひらが捉える。そしてローションを取り出したミユキは、バスマットに横になり、オレに塗るようにお願してくる。

全裸の可愛い女にローションを塗ることになるとは。知人とこの女はどんな関係なのか、それが気になってしょうがない。

しかしオレはその美味しそうなミユキの体にローションを優しく塗った。そのオレの指の感触に、ミユキは体をよじらせて感じてしまう。

「あ、アァぁん…ひゃぁぁ…」

ミユキの感じ方がまたエロすぎて、オレは素直に興奮してしまった。目の前で初めて会っ

信じられないくらいコンビニ店員と良い流れでフェラしてもらったエロ体験談

オレが働いていた職場のコンビニがあるのだが、そこにはいつもいる女の店員がいる。彼女はユマといって27歳の優しそうな表情の女だ。

オレは何気にユマのことを可愛いと思っていたが、なかなか口説く隙が無いのがジレンマだった。

なぜならオレはこのコンビニに、キラという会社の女と一緒に来るのだ。キラは22歳の新入社員で、初めから先輩であるオレに近づいてきては色仕掛けをしてくる。

オレの前に来るときだけ、急に可愛くなってボディタッチをすると言う。そして挙句の果てにはエレベーターの中で胸を押し付けてきて、オレのムスコを触っていたのだ。

「センパイ…アタシのことどう思ってますか…?」

なんて言われてみたりして。そんな状況になったらオレはキラを抱いてあげるしかない。付き合う気はないのだが、据え膳食わぬは男の恥である。

オレは会社帰りにキラをホテルに連れ込んで、ひたすらクンニをした。キラは程よく肉付きが合って、脱いだらかなりエロいフォルムである。

オレにホテルの誘われたときから興奮していたのだろう、パンティーを脱がしただけでも糸を張ってヌレヌレの状態だった。

そんなキラのクリトリスを執拗にクンニして、その初めてのホテルで何回もイッてしまう始末。

「ハァぁあん…!センパイ…あ、あぁあん…上手すぎです…!あぁっぁぁあ…またイッちゃう…!」

感じ方がエロくてオレの股間に刺激をしてくるのだ。もうこんな感じの女なら完全にセフレにしたら最高である。

その後も何回もホテルに行くし、時にはアウトドアのエッチもしていた。会社の中でも夜の公園も。そしてデパートの駐車場の屋上でもクンニやフェラをしながら。

キラはクリトリスはかなり敏感なのだろう、本当にクリトリスを刺激しているだけで何回も絶頂に達してしまっていた。

そんなオレのエッチにハマってしまったキラ、まあ言ってしまえばヤリマンと言うしかない。

そんなヤリマンのキラと一緒に行っているので、明らかに彼女がいる男と見られている。誤魔化しても信用しないだろう。手を繋いでいかにもラブラブだから。

しかしそんなオレに好転機なことが起こっていた。

たまたま一人でそのコンビニに行った時のこと、オレはユマに話しかけられる。

「今日はあの女性はいないんですね…」

何回も二人で来ているから、ユマも流石に覚えてしまっているのだろう。

「そうですね、今日はたまたまあの子は休みを取っているんです」

そんな正直なことを言っていると、ユマは意外なことを言ってきた。

「でもあの女性って、付き合ってないですよね?」

「あ、まぁ。そう見えました?よく分かりましたね」

オレは何か酷い男に見えているのかと、ちょっと残念な気持ちになる。しかしユマの言葉はそうでは無かった。

「そうなんですね、よかった…。もしなら今度、ちょっとデートしてくれませんか?」

まさかのユマからのお誘いが。オレはビックリしてしまったがこんなに嬉しいことは無い。これは引き受けるしかないだろう。

「あの…あの子に会っていない時間で良いので…」

そんなところまで気を使ってくれるなんて、そんなにできる女はそうはいない。そこまで気を使ってくれるならと言うことで、オレは普段はまっすぐ帰るはずの月曜の夜にデートを提案した。

「その日はアタシも仕事が無いので…大丈夫です」

こうしてオレはユマと夜のドライブに行く。ユマは何気にオレとゆっくり話をしたかったらしい。

そして海辺の駐車場で休憩がてら、海を見ながら話をすることに。ちょうどいい潮風がオレ達に吹いている中、ユマはオレに告白チックな行動から体を触ってきた。

「アタシ…アナタのことカッコいいなって思っていて…」

そう言いながら、オレの股間を触っては勃起をさせてくる。可愛いユマにオレから言うつもりだったが、まさかのユマから言われてしかもムスコを固くさせてくる。

さらにパンツを下げてきたユマは、海の音を聞きながらフェラをしてきた。

「絶対に…アタシあの女性よりもフェラに自信あります…」

その言葉通りに、ユマのフェラはオレの肉棒を高揚させて気持ち良くしてくれた。舌の絡ませ方やしゃぶり方など、まさに男の性器を知っているなという感じである。

サラにはタマの裏側にまで舌を入れて、海綿体やお尻の穴までしっかりとフェラしてくれた。

潮風がオレ達をロマンチックに、そしてエロチックにしてくれる。これ以上ないシチュエーションとユマのテクでオレの肉棒は噴火寸前である。

そんなマックスな肉棒を、オレは強引にユマのヴァギナにバックから挿入した。

「アァぁん…!!そんないきなり…!あハァぁん…でも、嬉しい…!」

ユマのヴァギナがどんどんとウェット感を増していき、オレの肉棒がスベリと増していく。ナミの音とオレとユマの体の接触する音が、オレ達の感度をさらに上げていた。

オレはもうイキそうな状態である。そしてユマも下半身を熱くして絶頂に近付いていた。

「アァぁあ…あんてん、も、もうアタシ…イキそう…!あ、あっぁあヤバぁぁ…!!」

オレ達は同時に昇天してしまった。体中をお互いにヒートアップさせて、そして潮風に吹かれて。

何とも気持ちの良い瞬間だったという事を覚えている。

そんなことがあってからオレは、いつも通りキラとはコンビニにも行くし相変らずエッチも盛んだ。

そして、ユマはそれを理解してくれてオレの空いた時間に、最高のフェラをしてくれる。こんなに上手く事が運ぶこともあるんだなと、我ながら感動だった。

無いものねだりから彼氏持ちの女にフェラしてもらったエロ体験談

オレには彼女がいるのだが、休みの日は大体彼女に会っている。普段の仕事の日はオレの帰りが遅いために会うことは少ないが、基本的に家に帰ってご飯食べて家でゆっくりしていることが多いのだ。

彼女がいるということは、一緒に色んなところに出かけられるし、楽しい思い出が沢山作れるというのは確かである。

しかし、それは逆に言うとあまり派手な遊びはできないということだ。

他の女と堂々と遊ぶことはやりにくいし、オレの様に時間が限られていると他の友人らと遊ぶ時間も確保が難しい。

まあオレの仕事がそう言う時間帯だからしょうがないのではあるが、なんか周りがはしゃいでいる話を聞くと、ちょっと嫉妬してしまう自分がいた。

そんな話を解ってくれる女がいる。かつての会社の同僚で、今では彼氏と仲良くしているはずのハヅキという28歳だ。

たまたま仕事帰りに道端を歩いていたらばったりと出会ったので、軽く居酒屋で飲もうかと。

ちょうど遅くまでやっている個室居酒屋があったので、1時間くらいなら良いだろうとビールで乾杯した。

ハヅキもまた、オレと同じ状況だったようである。しかも彼氏が結構な束縛をする方らしく、ハヅキは本当に自由を奪われているようだった。

彼氏は好きだから、そこまで不満と言うことではない。ただ、もう少し自由があればと言ういわゆる無いものねだりなのだ。

本当にオレと一緒である。

お互いに相方のラインをチェックをしながら、今日はもう寝たというところまで安心はできない。

幸いオレの彼女もハヅキの彼も就寝したとのこと。何といってももう時間は12時を回っている。

ただオレ達二人はお互いに、ちょっと自由な時間だという意識が芽生えてしまった。

ついビールが進んでお互いが三杯くらいは飲んだころ、程よくお酒もまわってきてしかも個室である。

なんとなくオレ達は良い雰囲気になっていることを感じていた。もちろん今までにこんな感じになったことは無い。

それがまた逆に新鮮に、そして興奮を高めてしまったのである。

自然とオレ達は顔を近づけると、有無を言わずにキスをする。しかもお互いに体を抱きしめ合って舌を絡めるディープキスだ。

個室なので誰に見られることも無い、オレ達は大胆にもお互いの股間までまさぐり合って、オレは勃起をしハヅキは濡らしてしまう。

先に仕掛けたのはハヅキだった。オレのパンツを下げるとはじけるように飛び出る肉棒。その肉棒をハヅキはおもむろに舐めにかかる。

無意識のうちにフェラを始めてしまった、そんな感じだろう。

思いっきりオレのムスコを咥えては、口内で舌を絡めてローリングする、ジュポジュポと言う音が部屋の中に流れている。

オレはそんなハヅキのフェラに、かなり精子を躍動させていた。個室といえどいつ店員が入ってくるかは分からない。

しかしハヅキのフェラの気持ちよさを、オレは止めたくはないと思っているのだ。

ねっとりと吸いついてくるハヅキの唇、もうオレは我慢ができなくなる。激しいフェラをしてくるハヅキの口の中に、オレは精子を流しこんでしまった。

ハヅキはその精子を嬉しそうに飲みこんでしまう。悪いことをしているという罪悪感よりも、スリルを楽しんでいるという感じだろう。

そして、このままでは中途半端である。お互いが同じ思いをすればチャラになるのだ。

そんな意味の分からないことを二人で言いながら、今度はオレはハヅキのパンティーを脱がせた。

もう濡れていることは分かっている。そんなウェッティーなクリトリスにヴァギナを、オレは大胆なクンニで攻める。

「やぁぁあん…!!はぅぅん…!!」

ハヅキはつい声を出してしまう。ここはあくまでもお店の中だ。声を出してしまったら周りにも聞こえてしまうだろう。

しかし、オレも興奮状態なのでクンニを止めることは無い。

ヴァギナの中に指を入れて、優しくかき回しながらのクリトリス攻めを敢行していた。ハヅキの喘ぎ声はどんどんエロさを増していき、愛液が溢れそうなくらいに染みだしている。

オレはそんなハヅキの太ももをしっかりとホールドして、完全にはなれないようにべったりなクンニを炸裂させる。

「ハァあぁぁぁ…!!あんん…もうダメ…!あハァぁあん…イッちゃう…!!」

ハヅキの足に力が入っていき、呼吸が荒くなり始めた。もうハヅキには絶頂が見えているのだろう。

オレはそんな乱れたハヅキを見て、また再びムスコが勃起をする。子の肉棒を今度はハヅキの中に挿れたい、そんな気持ちでいっぱいだった。

しかしそれは思うだけで終わることなく、体が自然に肉棒をハヅキのヴァギナに寄せてしまう。

そしてヌプヌプという感触と共に、オレの肉棒は奥まで入っていった。

「はぁぅぅんん…!!あぁっぁあ…!!」

ハヅキの悶える姿がオレの下半身を刺激して、さらに肉棒を固くしてくれる。もう本能のままにオレはハヅキに突きまくっていた。

必死で声を抑えるハヅキに対して、オレは容赦なくピストンを浴びせる。終いにはハヅキの服を脱がせて、生の胸を揉みながらピストニングをしていた。

恥ずかしさと気持ちよさでいっぱいになったハヅキは、体を痙攣させて絶頂に達することとなる。

オレ達は無いものねダリという共通の気持ちから、激しく浮気をし合っていた。その関係はこれからも続く。

ナンパの失敗が成功に繋がってフェラしてもらったエロ体験談

オレはたまに男の友人とナンパに出かける。季節によっては色んなところに行くが、まあ夏の海の時期も終わったので、基本に戻って街でのナンパに。

ちょっと時間も遅くなってしまったのが悪かったのか、イマイチ良い感じの女二人組がいない。

声をかけてみたとしても不発続きだった。

時間もかなり立ったことだし、あと一組に声をかけてダメだったら今日は諦めよう。そんな話をしながらオレ達は目を凝らす。

そこに後姿のイケている女二人組が。この感じはそれなりに可愛い子ではないかと期待を込めて声をかけてみた。

その二人の女の前に周り混みながらの声かけ、それをした瞬間にオレ達の顔がゆがむ。

前に回ってみたら、一人はイケている女なのは確実。クラスで大体の男子が可愛いと認定するような当たりの女だ。

しかし!もう一人がここまで期待を裏切るかというくらいのブスである。なぜちゃんと確認しなかったのかと、この一瞬で後悔をするオレ達。

しかし、もう声をかけてしまっているので後には引けない。オレ達はなるべく可愛い方を見ながら、申し訳ない程度にブスを見て話をする。

とりあえず軽くお酒を入れて、何とかこのブスを引き離すチャンスをうかがおう。オレ達はそう作戦をテレパシーで感じ合っていた。

またここでしかしだ。

「あのね!アタシたちそんな暇じゃないから!!アンタたちとは違うのよ!!」

大いに断られる。しかも周りの人たちに聞こえるくらいの大きな声だった。しかもだ。それを言ったのはブスの方。可愛い子はちょっと焦っていた感じである。

何とも最悪な展開、まあオレ達はブスがいるならしょうがないと。可愛い子はもったいないが、今日は諦めることにした。

とりあえず女たちと別れて、さっきのブスの話をつまみに軽く二人で飲みながらご飯を食べる。

そんなことをしている間に雨まで降ってきてしまって。何ともついてない一日だ。

オレ達は食べ終わると、解散してお互い家に向かったのである。

その途中、雨が強くなってきてしまいかなり濡れてきた。これではまずいと思って100均で傘を買おうとした。そして傘を取ろうとすると、そこにはさっきの二人組の女のうちの可愛いほうが。

「あ、あの、どうも。さきほどは」

オレは焦りつつも声をかける。彼女もオレに気づいて戸惑いながらも挨拶を返してくれた。そして謝ってくる。

「ごめんなさい、あの子ったら急にあんな酷いことを言ってしまって…」

まあ彼女は気にすることも無いのだが、とりあえずブスとは解散したらしい。そこで可愛い彼女はオレを見て言う。

「すごい濡れてますよね…もしなら家で乾かしますよ…家、ここから近いんですよ」

そんな優しいことをオレにしてくれるなんて、というかオレを家に入れるのかと。オレはムスコともども期待を込めて彼女の言葉に甘えてしまった。

しかーし、彼女は実家住まいだという。本当に今日はこんなどんでん返しばかりだ。

まあ服を乾かしてもらうだけでもありがたいんだと思いながら、オレは彼女の家にお邪魔した。

とりあえず今は誰もいないとのこと。ただいつ帰ってくるか分からない彼女の両親。下手なことはできない。

「とりあえず、脱いでください…」

そう言うと、オレをパンツだけの姿にしてヒーターだけ点けてくれた。代わりのトレーナーなどは無いらしい。

まあいいかと思いながらも、オレの息子だけはいけないことを考えている。オレは今ここではできないんだと思いながら抑えるが、ムスコは言うことを聞かない。

そんな無くらんだ股間を、彼女は見ていたようだ。

「あれ…こんなになっちゃったんですか…。もう…ちょっとだけ舐めてあげますよ…」

オレはビックリした。そんなことをしてくれるのかと。しかも彼女は積極的にオレの股間に手を当てて、優しく摩ってくる。

そしてパンツからオレのカチカチな肉棒を出すと、微笑みながらフェラをしてくれた。

「さっきの、強く断ってしまったことの…お詫びです…」

そう言いながら唾液をいっぱいに肉棒にまとわせながら、オレの肉棒をしゃぶってくる。かなり大胆なフェラの仕方だ。

こんなことをいつ親が帰ってくるか分からない状況でしてくれるとは。しかしそんなドキドキがオレの肉棒をさらに興奮させてくれる。

彼女のフェラの音が部屋の中に奏でられていると、オレの先っぽからは我慢汁がにじみ出てきた。

ムスコをフェラしたと思ったら、タマを加えて口内で舌を滑らせたり。指でカリをフェザータッチしたり。

もう肉棒は爆発しそうになり、思わずソファーに寝転んで最高に気持ちいい体勢になる。

すると彼女はオレの上に逆に乗っかってきて、自分の股間をオレの顔の前に持ってきた。その状態でのフェラが続けられる。

オレは目の前にこんな可愛い子の恥部があるのならと、思わずパンティーをずらしてクンニを始めた。

彼女のヴァギナやクリトリスはもう完全に濡れている。オレはクリトリスに吸いつくと、彼女も体をピクッと震わせて反応してしまった。

シックスナインでお互いが興奮の気持ちよさを得ている。オレはもう昇天が近いが、彼女もまた相当の気持ちよさを感じているのか、腰がヒクヒクとしっぱなしだ。

そんな彼女に今まで以上にクリトリスをクンニで攻める。

「やぁぁあ…あんん…はあっぁあ…あん!!」

絶対に親には聞こえてはいけない声を、彼女は出してしまった。そしてオレが指をヴァギナの中に入れると、さらに喘具は止まらなくなる。

「ハァァァん…アタシ…これ挿れてほしい…!」

そう言いながら、お互いにイキそうなところで彼女はオレのムスコの上にまたがってきた。そして彼女の中に挿入されると、軽く腰を振られたところでもうオレはイってしまったのである。

彼女の中にオレの精子が流れ込んでしまう。そして彼女も体全体を痙攣させるように震わせて、絶頂に辿りついたようだ。

そのままソファーの上で肉棒を挿入したまま、抱き合って過ごす。オレは親が帰ってこないかだけが心配だった。

「今日は旅行に行っているから、帰ってこないよ…」

あの時に無理にナンパが成功しなくて良かったと思った一瞬だった。

夏のプールの課外授業で人妻にフェラしてもらったエロ体験談

夏になると友人の小学校の教師からお手伝いを頼まれている。その小学校では毎年の夏は近くの市営プールを貸しきって、プールの授業をするのだ。

と言っても貸し切るのは10メートルの長さしかないプール。メインの25メートルプールは流石に貸し切ることはできない。

週に一回夏の間だけの課外授業だ。

オレは何をするかというと、その小学生たちと一緒に戯れるというもの。授業とは言うが、子供たちにとっては楽しいレクリエーションのようなものだ。

よって人気のある授業なのである。

しかもそこは親も同伴で行われる。小学校一年生の親が一緒になって子供たちとプールではしゃぐというものだ。

オレは子供たちの安全を見守りつつ、一緒に遊ぶというヘルプ要員。この時期は小学校の先生たちも猫の手も借りたいほど忙しいらしい。

そこでオレの友人が、時間があるであろうオレに声をかけてきたのだ。一応バイト扱いである。

当日になると、先生も二人くらいはいるものの、生徒たちは10人ほど集まる。そこにプラス親もいるわけで。

最初こそは子供たちに10メートルを順番に泳がせて、一応授業らしいことをする。しかし、後半はもう自由時間だ。

そうなると、もう帰りたい人たちは帰っても良いので一気に人数が減って半分くらいに。なんとか皆でプールに入ってはしゃげるようになった。

オレにとってはこうなると実は素晴らしいことが起こっている。この生徒たちの親と言うのが、みんな母親だ。

しかもまだ小学校一年生の親と言ったら、30才前後が多い。正直、オレの肉棒アンテナがビンビンしているのだ。

決して大会に出るための練習などでは無い、ただ楽しめれば良いという企画である。よって、母親たちは自由に可愛らしい水着を着てくるもので。

中でもマリと言う30才の母親、スタイルも良くすっぴんでも十分に綺麗なのが分かる。ビキニを着て子供と楽しく遊んでいた。

しかしそんなマリは、時にオレの所に来て体を密着させてくる。何度もこの課外授業に出席していることもあり、オレも仲良くなりかけているところだ。

マリはオレの所に来て、さりげなく胸を当ててきたりオレの股間に手を滑らせて来ていた。本の一瞬ではあるが、オレのビンビンのムスコに、水着の上からキスをしていることもある。

オレ達は大胆にもそんな関係になっていた。

お互いに皆と混ざってはしゃいでいるように見せかけて、水中で水着の上からのフェラやクンニをしている。

マリは自分の子供がちょっと遠くに泳いでいるのを確認すると、うまくオレに密接してくるのだ。

周りには普通に他の子供の母親も子供も、そして先生もいる。そんな中でのお互いのクンニとフェラ。

ずっと勃起しっぱなしになるのは当たり前である。

そして授業という名のはしゃぎが終わりになる。プールの貸し切りはまだあるので泳いでいたい人は泳いでいて良い。

しかし、ほぼ全員の生徒と母親はプールを上がって帰り支度に入る。マリの子供も皆の中に混じってついていったのだ。ここからは先生が誘導してくれて、別室で目を洗ったり体を洗ったりと、時間をかけて帰りの準備を進めてくれるのだ。

ここまでくれば、先生も二人いるしオレもお役御免である。まあ帰り支度も子供たちが暴れまわるので相当に時間を要するらしいが。

その時のまだプールにいるのは、オレとマリだけである。実はオレ達はこの時間を待っていた。

オレ達は二人だけになったことを確認すると、たちまち抱き合ってキスをする。そしてプールの中ではお互いがお互いの性器を愛撫していた。

オレは完全に勃起、マリはヌレヌレである。

オレは先にプールサイドに座って、マリの手をオレの股間に当てる。

「マリさん、もう我慢できないからしゃぶって」

そういうと、マリはすぐにオレの水着を脱がして勃起しているオレのムスコをしゃぶり始めた。

「アタシも…早くこれが欲しかったの…」

すでにオレ達は興奮状態である。さっきからさりげなく刺激をし合っていたので、そうなることも仕方がない。

いきなりのハイスピードなマリのフェラ、そして自ら脱ぎだしたビキニから露になった美乳。

その柔らかい美乳にもムスコを挟んでパイズリまでもしてくれる。手コキも気持よくオレはマリの口の中に精子を放出してしまった。

「今日は…イクの早いのね…」

「マリさんのフェラが上手すぎて…」

気分をさらによくしたマリ、オレがプールに入ると今度はマリがプールサイドに座る。そしてビキニを脱がして、糸を引いているヴァギナにオレは顔をうずめた。

そしてクリトリスをクンニ開始である。

マリの声がプールサイドに静かに響く。

「あぁぁぁ…ん…ハァあ、あぁぁん…!」

オレの舌がマリのクリトリスを転がしていると、愛液が溢れんばかりに流れ出してきた。それをオレは舐めとるようにクンニを続ける。

マリの体が反応を大きくして、吐息が淫らになってきた。抑えなければいけない喘ぎ声、子供たちが別室にいるといっても、あまり声を出してしまったら聞こえてしまうかもしれない。

それでもオレは、この出産したとは思えないほどに整った体を鑑賞しながら、マリの秘部をクンニし続けた。

マリがオレに感じながら訴えてくる。

「はあっぁあん…挿れて…あぁぁぁあ…」

マリの体がオレの肉棒を求めていた。オレも同じ気持ちでいたために、行動は早いものである。

マリもプールに入ると、オレは早速バックから肉棒を挿入した。そしてクリトリスをいじりながらピストンを。

「アッぁ、あハァぁん…!!やぁぁ、ア、アァっぁあ…」

マリはもう声を我慢できずに、そのまま心のままに喘いでいた。しかしもうマリは絶頂寸前だったために、割とすぐにイってしまうことに。

「やぁっぁあ…!!も、もう…イク…!!」

マリはオレの肉棒に昇天させられてしまった。そしてオレも二度目の射精をマリの中に炸裂させる。

こんな大人の夏を、もう何年も続けていた。

怪奇現象の正体はただ女がクンニでイカされただけだった的エロ体験談

オレの職場の近くで、ちょっとした噂になっていたことがある。それは夜中にたまに女性の叫ぶような声が聞こえると。

当たりは特に何があるということも無い、あるのはオレが働く会社と民家が何軒か。そしてそこそこの広い道である。

夜中になると、車は通っても人が歩くような事は少ない。民家も大体夜中の一時にもなれば電気が付いている家は無いくらいだ。

そんなに賑わうようなところでは無い場所、そんなところでたまに女性の叫び声なんて。ちなみにオレはその声を聞いたことは無い。

オレはそれを会社の人にも聞いてみた。しかし会社の人たちはそんな時間に近くにはいないということで聞いたことのある人はいない。

なんとなく恐い感じもありながら、時間とともにそんな話も頭から消えていくことに。

ちなみにオレの働く会社だが、そんなに大きなところでは無く従業員は5人程度。社長は普段は会社にはいない。他にも事業をしているので現場に来るのはオレ達が仕事を終わらせたタイミングくらいだ。

そして実はその社長と言うのが、なかなかのキャリアウーマン。そう、女性である。リョウコといって、まだ35歳で会社を二つ経営して成功しているのだから大したものだ。

おれよりも5歳も上だが、親しみやすい性格である。オレ以外の従業員は皆年上で家族持ち。

なので、フットワークの軽い未婚のオレが、時に残業を引き受けて大事な仕事を終わらせているのだ。

もちろんその分の給料は出る。

そしてもう一つ、そんなキャリアウーマンのリョウコはまだ未婚。スタイルも良く普段からセクシーな格好をしていた。

20代にも負けないその美ボディーは、他の従業員も勃起させてしまうほどである。結婚してしまっているから手も出せないのだが。

そこもまたオレの未婚と言う立場を使って、リョウコはオレに残業後に休憩室に誘う。

「今日も残ってくれてありがとうね、じゃあ…ヌイてあげる…」

そう言うと、休憩室にある昼寝用のベッドにオレを寝かせてパンツを脱がしてくる。残業のお礼は残業代だけでは無く、美人社長のフェラもつくということだ。

もちろん他の従業員はこんなことを知らない。

社長はこれが恒例の行事なので、しっかり会社のカギを閉めて入ってきている。そして用心深くカーテンをして電気を薄暗くして、存在を周りにバレないようにしているのだ。

準備ができたところで、リョウコはバッグからローションを取り出す。そしてオレの下半身全体に塗りまくってきた。

体がヌルヌルになり、そしてオレの勃起した肉棒は執拗に手コキをしながらローションまみれにするリョウコ。

「これね、口に入れても良いヤツなのよ…」

そう言いながら、気持ちよくローション塗ってくれて張り裂けそうな肉棒に、リョウコはしゃぶりつく。

キャリアウーマンだからなのか、何ともフェラが上手い。オレの肉棒に亜ちょうどいい圧をかけながら、しっかりと気持ちの良いところを舌と唇で刺激をしてくれていた。

しかも、タマや海綿体にお尻の穴までローションまみれ、そして全体をくまなく舐めてくれて、オレの肉棒火山を噴火させようとしている。

そんなテクとアイテムとリョウコの色気が重なれば、もうオレもすぐにムスコが躍動してしまうことになるのだ。

リョウコもしっかりと上半身を裸にして、形のいい綺麗な胸をオレに滑らせてくる。そして胸の間にオレの肉棒を挟んでは、ローションの力でなめらかに滑らせていた。

その胸の柔らかさもまた、オレの肉棒にはちょうどよく気持ちよく、最後はリョウコの激しいフェラでオレは昇天するのである。

「ああぁん…イッちゃったわね…今日もいっぱい出しちゃって…可愛いわ…」

噴射してしまったオレの肉棒を、お掃除フェラで仕上げる。その後はリョウコも完全に全裸になり、ヌルヌルのオレの体の上に乗っていた。

そして甘えるように体を滑らせながら、オレの膝に股間を擦りつけてくる。その感触で、リョウコはかなり濡れていることが分かった。

オレはそんなリョウコに足を広げさせてクリトリスをクンニしてあげることに。

「ハァァァん…やん、あぁぁぁ…」

静かに喘ぐリョウコ、ローションでまみれたクリトリスは、オレのクンニによってさらに気持ちの良い快感になっているようだ。

オレは指も入れてGスポットを刺激しながらクンニを続ける。リョウコの吐息が乱れてきて、だんだんエロい声が抑えられなくなってきた様子だ。

腰はピクピクとし始め、愛液でリョウコの股間周りは洪水になっている。それでもオレはクリトリスを舐め続けて、だんだんと絶頂に誘っていた。

「ハァァぁ…!!あ、あぁぁん、やあっぁぁぁっぁあ…!!あハァぁ…」

リョウコの声がだんだんと熱を帯びてきて、もう今にもイキそうになっている。そして最後にオレの吸いつきクンニをお見舞すると、今までにない大きなエロボイスで絶頂に行ってしまったのだ。

「キャッぁぁぁぁぁ…あはぁぁあん!!イク…!!」

こうしてオレ達の秘密の時間が行われていたのである。

そう、この最後にイってしまったときのリョウコの声が、周りの人が噂にしていた女の叫び声の正体と言うことで。

オレは聞いたことが無いどころか、すぐ近くで聞いていた。というよりその現場にいたというオチである。

女性とエッチ経験が増えてフェラされた私のエロ体験談

私は出会いを求めてエロ話をたくさん作ってきました。エロい話は友達にも話すと羨ましがってくれます。男性ならエッチな話は好きな方は多いと思います。今回のエロ体験談はカップリングパーティーで知り合った女性とのエッチな話です。フェラされてクンニできクリトリスを刺激して気持ちよくしてあげて興奮してくれたから、かなり嬉しかったです。女性のプロフィールから紹介します。名前は安祐美ちゃんです。年齢27歳です。容姿は身長167cmと高く顔は色白でアイドル女性に少し似ています。性格はマイナス思考で話すのがすごく苦手で容姿だけならモテますが、話すと男性はあまり好きではないかと思われます。しかし私は安祐美ちゃんの容姿と性格が好きになってカップリングパーティーでフリータイムの時に積極的話にいき見事カップルになることができました。すぐに安祐美ちゃんと連絡先を交換しました。連絡先を交換している時に、私は勃起してしまいました。心の中で「安祐美ちゃんとエッチをしたい」と。安祐美ちゃんは身長が高くて比較的おっぱいも大きくお尻も大きいのでエッチな体型をしています。自宅に帰りすぐに安祐美ちゃんに電話してデートの誘いをしました。時間を空けてしまいますと女性は気持ちがかわってしまい、連絡がとれなくなることや、「好き」という気持ちが冷めてしまうからです。電話して「ご飯に食べに行く日いつにする?」と聞いてデートの日程を決めてしまいました。安祐美ちゃんとデートを何回か繰り返して私はエッチをしたいと思い、遠出をした後に安祐美ちゃんに「ホテルに行こう」とストレートに聞いてしまいました。安祐美ちゃんが何回かデートしてくれて、私に好意があるのも分かっていたからです。告白する前にホテルに誘ってしまいました。安祐美ちゃんは「いいよ」と言ってくれたので手を握って「ありがとう」と言ってラブホテルに向かいました。私はかなり興奮してしまい、勃起して我慢汁が出ていました。ホテルに着いてからパンツの中を覗いてみたら、やはり我慢汁が出ていて、早く安祐美ちゃんとエッチがしたいと、おちんちんは訴えていました。お風呂を先に入らせてもらい、シャワーを浴びている時にすごく大きくなったおちんちんを綺麗に洗って、お尻の中も綺麗に一応洗っておきました。お尻の穴を洗うのは安祐美ちゃんにお尻の穴の中を舐めてもらいたいのではなくて、綺麗にしてエッチをしたいからです。身体を入念に綺麗にしてからお風呂を出ました。安祐美ちゃんに「お風呂に入ってきて」と言って私はベッドでくつろいでいました。エッチ経験が豊富な私でもエッチをしたことがない女性とエッチをするのはすごく緊張してしまいます。ベッドの中でおちんちんをしごいて待っていました。安祐美ちゃんがお風呂から出てきたので私は「こっちに来て」とベッドの中に誘いました。安祐美ちゃんに「キスをしてもいい?」と聞いてからキスをしてエッチを開始しました。安祐美ちゃんは目を閉じてキスしていましたが、私は目を開けて安祐美ちゃんの顔を見ながらキスをしました。濃厚なキスをしたいと思い舌を絡ませてみたら安祐美ちゃんは舌を絡ませてくれました。濃厚なキスを暫くしてからやって私は安祐美ちゃんのおっぱいに手をやりました。おっぱいを揉んであげて乳首を舐めてあげたら「恥ずかしい」と言っていましたが、すぐに気持ちよくなってくれました。私は大きいおっぱいをたくさん揉んであげてから乳首を舌先で舐めてから吸い尽くすようにしてあげたら、乳首がたってきました。乳首が立つと、おちんちんが勃起した状態と同じと私の中では思ってしまうから、すごく嬉しくなってしまいます。おまんこの方も触りたくなってしまい、パンツの中に手を入れてみた所かなり濡れていました。手マンをしてパンツを脱がしてみたら、マン毛を綺麗に剃っていて、おまんこが丸見えでした。手マンをしてクリトリスを刺激すると、すごく濡れてきたので私の濡れた手でおまんことクリトリスを手の平で激しく動かしました。安祐美ちゃんはすごく気持ちよくなって「いきそう」と言って何回かいってしまいました。感じる子だったのでよかったです。今度はクンニしたくて濡れ濡れのおまんこを舐めてあげました。舌先で膣の中を丁寧になめてからクリトリスも綺麗に舐めてあげると安祐美ちゃんは、手で顔を隠して「気持ちいい」と興奮して感じてくれていました。私の方も気持ちよくしてもらいたくなりフェラをお願いしました。ベッドで仰向けになってフェラをしてもらいました。もうかなりおちんちんは大きくなっていました。フェラをしてもらい、睾丸の方も綺麗に舐めてくれました。私はシックスナインもしたくなり、安祐美ちゃんに「舐めっこ」しようとお願いしてからシックスナインをすることになりました。すごくお互い気持ちよくなってしまい、私の方も精子がでそうになってしまいましたが我慢していました。理由は本番をしたいと思ったからです。安祐美ちゃんに「入れてもいい」と聞いてコンドームをはめてから正常位で挿入することになりました。かなり濡れていたから、おちんちんは入りやすかったです。キスをして腰を激しく動かしました。私は本番がそんなに得意でないので安祐美ちゃんに気持ちいいか聞きながら本番をしました。正常位でいきそうになってしまうので、すぐにバックに体位をかえました。バックで突いて大きなおっぱいを揉んであげました。私はバックで精子を出そうと思い、頑張って腰を動かしました。膣がおちんちんを締め付けてきて私は気持ちよくなり「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。すごく気持ちいいエッチができて最高でした。エッチが終り二人でお風呂に入りイチャイチャしていました。その後安祐美ちゃんとは友達未満恋人以上の関係になりました。もちろんエッチは継続してやりました。安祐美ちゃんは私のことをお兄ちゃんみたいな感覚で見てきました。
私、出会いは男性なら自分から求めるべきだと考えています。待っていても女性との出会いはないですしエッチまでいくことはできません。風俗でエッチすることは可能ですけどね。これからも私は女性との出会いを探してエッチを求めていきますよ。努力して女性との出会いをしてエッチまでいくように頑張ります。

初恋の人と今好きな人と3Pフェラクンニのエロ体験談

恥ずかしいんですけど、エロい話します。私はバツイチ二人の子持ちの42歳です。私は大のアルコール好きで、外で飲むと失敗することが多いので自粛していたのですが、先日帰省してきた友達と大いに盛り上がってしまって…。その時の話です。
若くに結婚した私は、もう子供たちは上が成人して、下が今年高校を卒業して、県外に就職して独立したのです。もう子供のことからは手が離れたのと、学生の時の仲の良かった友達が帰ってきたので、4人のグループで居酒屋で飲んでいました。一人の子を除いては、みんなお酒が強く、いくら飲んでも酔わないと言ってもいいほどでした。
1年ぶりに会う仲良しグループで、みんなそれぞれ子育て真っ最中だったり、親の介護が始まった人もいれば、私のように子育てがひと段落した人もいたりでしたが、集まれば学生の時に一気に戻ったような気分になっていました。
そんな中で、どこからどうなってその話になったのか分かりませんが、昔の同級生に言い寄られている、という話題になりました。その言い寄っている男性は私ももちろん知っている人でした。当時もそれほどイケメンではありませんでしたが、年を取ってどうなったか分からないので聞いてみると、それほど変わらないというので、ガッカリしました。
でもどうしてその子はモテるんだろうと思っていると、その子は誰にでも優しくて、販売業なので、知り合いなら男女関係なく話しを親身に聞くというのがいい所なのかもしれません。私みたいに、イケメンじゃないと萌えないというタイプではないのです。まぁ、バツイチでイケメンもあったもんじゃないんですけどね。
すると、一人がその言い寄ってるヤツに連絡してみてよ、という話になりました。私は悪趣味だなーと思いましたが、みんな結構酔っぱらっているのもあったので、酒のつまみにはいいのかな、ぐらいに流していました。
早速電話してみると、そのAは喜んで電話に出たようです。でも仕事中というので、終わったら駆け付けると約束をしました。その後も女同士でワイワイやっていましたが、時間になるとAともう一人の男性が来ました。男性はAと同じ職場で、飲み会に行くと聞いて付いてきたというのです。私はAよりも、一緒に来た男性にくぎ付けになりました。一緒の男性は私の初恋の人、学だったのです。
学は私よりも、私の親友の優子のことが好きで、優子もこの席にいるメンバーの一人です。私は2人が付き合っていたのを、この飲み会で知ることになり、あまりの衝撃に、一気に酔いが醒めてしまったのでした。優子は一言も私にその事実を伝えないばかりか、明らかに二人の目がハートマークになっているのを見て、付き合っていたのを確信したのでした。
さり気なく学は優子の隣りの席に座り、2人は人目もはばからずに手を握っていました。女4人、男2人で楽しく飲んでいたのですが、結局は時間になりみんな帰るというので、同じ方向の優子と学と私が同じタクシーに乗りました。

「良かったら俺の部屋で飲み直さない?」
と学が言ってきました。私は名残惜しかったので、二つ返事でokしました。優子はえっ?って感じでした。本当は私が出しゃばらなければ、2人でよろしくやってたのに、という感じでしょうか。
学は離婚さえしていませんでしたが、別居が長く続いていて、奥さんが離婚に応じてくれないということでした。
私たちは学が借りているという1Rの部屋にお邪魔しました。お世辞にもきれいな部屋ではありませんでしたが、初恋の人の部屋に入れるというのが、嬉しいようで、何とも言えない気分でした。
3人で仕切り直してまた飲み始めました。結構飲んでいたのに、次の日はみんな休みとあって、その後も飲んでいました。私がトイレに立って部屋に戻ると、2人で抱き合っていました。私はお邪魔しました、と帰るべきだったのです。でも酔っぱらっていました。
「私も混ぜて~」
そう言って二人が抱き合っている所に、私も加わりました。すると、学が不意に私にキスしてきました。私は嬉しさよりも、優子の次にキスされたのかとちょっと落胆しましたが、それでも私は初恋の人にキスされたのだと思うようにしました。
また優子にキスする学の後ろから抱きついていました。はっきり言って、私はお邪魔虫だと思うのですが、優子は家庭内別居している旦那様がいて、学は別居していて、私はバツイチ。ということは、私がいなければ二人が燃え上がったら、本当に危ないと思いました。
学が優子の胸を揉んでいる時に、私も学のズボンの股間をまさぐっていました。学はもう勃起していて、私はそのチンチンを触っているだけで、十分に濡れてくるのが分かりました。好きという気持ちでするというよりも、優子に学を取られたくないという気持ちの方が強くて、お邪魔虫になっているのだと思います。
私は2人が嫌がらないのであれば関係ないと、優子のマンマンをクンニしている時に学のチンチンをフェラしてあげました。もう学のチンチンはギンギンで、すぐにでも入れたい気持ちでいっぱいでした。でも学は私のマンマンもクンニしてくれて、クリトリスも可愛がってくれました。どさくさに紛れて、優子の可愛い手にすっぽり収まる胸も揉んであげました。私はもしかしたら、学を取られたくないのではなく、優子のことが好きなのかな、と思うようになっていました。
女性のおっぱいはふざけて触ったり、大きい人がいれば「触らせて~」と触ることもありますが、まさか裸の胸は触ることもないので、妙な気分になりました。男性が女性の胸を触るっていうのはこういう感じなのかと。酔いが醒めていく中で、私は学が好きなのか、優子が好きなのか、よく分からなくなっていました。
優子と学がシックスナインし終わると、優子のマンマンに学は挿入しました。優子は可愛い声で鳴きました。私はそれを聞いているといてもたってもいられなくなって、優子の乳首を横から舐めました。舐めていると、私のマンマンがジュワーっとなるのが分かりました。学がチンチンを出し入れしながら、私にキスしてきて、私はこんな、人生で3Pなんてことがあるんだ!と改めて感激していました。
その後、私にも学は入れてくれました。私は優子とキスしながら、学のチンチンを受け入れていました。優子を抱きしめながら、学の激しいチンチンで感じてしまっている自分がいました。
「気持ちいい!もっと、もっと突いて!」
頭が真っ白になって、うわ言みたいに叫んでいました。バックから突いて、奥の方まで感じていました。チンチンを突き挿しながら、優子と学はキスしていました。
今度は優子も四つん這いにして、バックからチンチンを入れました。私は優子の下になって、優子にキスしながら抱きしめました。耳元で
「優子、優子」
と囁きました。学は初恋の人だけど、優子のことが好きなんだと確信に変わりました。優子とキスしていると、好きが増してきます。優子が震えながら「イクイク!」と言いました。学は腰を動かすのを止めて、また私に入れて来ました。
私はまた正常位で学と一つになり、学がいきそうだというので、私の中に出していいのよ、と言うと、嬉しそうに中出ししました。チンチンを引き抜くと、私のマンマンから溢れ出た精液を優子がマンマンごと舐めてくれました。私は学の精液だから舐めたのか、私のマンマンだから舐めたのか、分からなくなっていました。でもきれいに舐めてくれた後、私は優子と舌を絡めてキスをしました。
優子は私とキスした後に、学ともキスしました。3人で裸のまま横になっていると、優子が言いました。
「好きな人二人と、エッチできて良かった」
私はその言葉を聞いて、裸のままこっそりと涙を流しました。

フェラさせない彼氏?そんな女を愛人にしたエロ話

 苦労している女の特徴でまず多いのは、自分の彼氏や旦那に尽くしすぎているということだと思いますけど。違いますかね?
  たとえ甘やかされても、男に依頼心がなく逆に相手を幸せにしてやろうと努力して結果を出すなら問題ありませんが、女に優しくされた男は大抵がダメ男になってしまいます。僕の周りにも結構いますよ、そういう男が。
  莉子、25歳で職業、事務。今回お話する彼女も彼氏を甘やかしすぎてダメ男にした、不幸な女の一人です。彼氏が事業に失敗して約1億の負債を背負い、僕から言わせれば、「連帯保証人になってもいないあんたには、全く関係のない話」ですが、馬鹿な男には御人好しの女がつくもんですね。莉子はその馬鹿と一緒になって借金を返済すると、はあーっと溜息がでましたよ、決めたそうです。
  しかし、OLの安月給なら返済額もしれたもの。そこで要らぬ白羽の矢を立ってられたのは、学生時代に起業した投資ビジネスを軌道に乗せ、結構な稼ぎを上げている僕でした。
  莉子が僕の所へ「あなたの愛人にして下さい」とやって来るまで、僕は莉子と面識はなかったですよ。
  莉子はどうやって僕のことを知ったか?
  赤坂の炉端焼き屋にうちの専属の弁護士に招かれた際、やれ1億だ、いや10億だ、とその弁護士と次の投資について話をしている席の隣に、またまた友達と一緒に座っていた莉子が僕らの話に聞き耳を立てていました。
そして、その後、街で偶然僕を見かけた莉子が、この人ならと藁をも掴む思いで、僕の後をつけて来たという次第です。

「さあ、おまえのフェラを見せてくれ」
シャワーを一緒に浴びて、お互い全裸でベッドへ。挨拶がわりに、彼氏には殆どされたことがないと言うクンニで散々イカてやったあとのフェラでした。
何でも、彼氏は淡白でセックスは手マンからトータルで3分で終わるらしいです。ショートボブが似合う小顔にはっきりとした二重瞼の目。モデル並みの八頭身に一人握りあるオッパイと括れた腰。どっから見ても可愛い子だからこそ勿体ないの一言ですよ。
金もセックスのセンスもなし、あるのは多額の借金だけ。そんなどうしようもない男のどこどこがいいんだよ? とただただ呆れてしまいますよ。
  愛人の条件は、部屋にいる間は全裸で、セックスは全て中だし。手当は月に50万プラス年2回のボーナス。
  「いつからする?」と尋ねる僕に「今日からお願いします」と答える莉子の根性だけは大したもんだと思いましたね。
  「緊張してんのか?」
  僕の両足の間に入り、握ったチンコをずっと観察している莉子に尋ねました。
  「あっ、え?」と我に帰った莉子は「彼氏のよりおっきいなあって」と緩やかにそのギンギンに勃起したチンコを扱きます。
  そりゃどうも、と多少の優越感に浸るのも束の間、莉子はぱくりと亀頭を口に入れてフェラを始めました。
  恐々と僕にちらちらと目線を向けて、微かに唇を上下させて口の中でちろちろと裏筋辺りを舐める、生まれて初めてのフェラらしい覚束ないフェラです。 
  莉子の彼氏ってのが、フェラされるのが苦手という、およそノーマルな男の神経じゃない奴のようでして。これが莉子にとっての初フェラということになります。ど素人のフェラが好みな方には、堪らん、フェラでしょうが…。
  「痛っ! 歯立てるなよ」
  「ご、ごめんなさーい!」
  こうなるから僕は素人フェラは苦手ですね。
  「いきなり頭から呑み込むからいけねーんだよ。根元からゆっくりアイス舐めるみたいにやってみな」
  「はっ、はい」
  莉子はチンコの根元につけた舌を滑らかにカリ首に上げ、また根元に戻した舌をカリ首まで舐めあげるフェラを、そうそう、最初はチンコを唾液塗れにしなきゃよ、何度か繰り返しました。
  「で、先っぽを口に含んで、歯を立てずにくちゅくちゅだ」
  莉子は言われたとおり、ぱんぱんに張る亀有を小さな口に入れ、できる限りの舌の回転を始めます。
  結局、素人フェラが好きな方は、こんなフェラ指導が好きな方なんでしょうね。僕は結構、面倒臭さがり屋なんで…。
またまだ先があるからな、と期待を込めて「もういいぞ」と莉子にフェラを止めさせます。
  口からすぽんと勢いよくチンコを抜いた莉子は「ごめんなさーい!」とすぐに土下座しました。
  「次はもっとフェラ上手くなりますので、あたしを見捨てないで下さいっ!」
  ああー、こんな女だから男にナメられんだよ。
  呆れ笑いで「いいんだよ。んなこと」と言って起こした莉子を仰向けに寝かせて、もう一度両足を開け、クリトリスに舌先を付けて慰めのクンニをしてやります。
  「アアッ! これっ、これ、気持ちっ、気持ち、良すぎー!」
  女の悲しさ悔しさなんてクンニされればいっぺんに吹っ飛んでいってしまう。特にクリトリスへの刺激は別格。というクンニ効果を、僕はよく知っていました。
  クリトリスに強く押し込んだ舌先でクリトリスを捏ね回すようにクンニしてやると、莉子はまたか細い下半身をぶるぶると震わせてきます。
  「アハアアアウアアー! ダッ、ダメ! そ、そこぉ、またぁ…。フェラで、フェラで十分感じてたからっ、ダメッ!」
  フェラで、感じるとはなあ。このとき初めて、莉子に攻撃的な素質があると感じましたね。
  取り敢えず、セックス前にもう一度イカせてやろうと僕はクリトリスを捏ねる舌先の突き入れ具合を強めてクンニします。
  ぐにゅぐにゅとクリトリスを攻める舌先の速さが増せば、莉子はシーツを握り締め「アアアアーッ! アッハウウアッアー!」と部屋中に響き渡る声を張り上げて、ベッドから腰を浮かせ、クリトリスを強烈に刺激されるクンニに喘ぎました。
  「イッ、イッ、イッグウー!」
  その絶頂と同時に、莉子はベッドから浮かせた腰を止め、膣口と肛門をきゅーっと締めて、この日、2回目の絶頂に達しました。

  正常位から始まったセックスは凄まじいものがありました。
  「アッ! アッ! ウウッ! ハアアグアアッ!」
  莉子の腰の括れを両手で掴んで引き寄せ、子宮口を連打するようにチンコの強烈な撃ち込みを繰り返してやります。
  「こっ、こんなの、初めってぇ! イッ、イグッ! またっ、イグアアー!」 
  膣中を思いきり絞り、莉子はこの日3度目の絶頂に達しましたが、僕はこんなものでは果てませんよ。
  彼氏が淡白なら俺が濃密にならねえとな。とニヤリと笑い、莉子を裏返しにして再び腰を引き寄せて、肛門丸出しのバックの体勢からズドンと勢いよくチンコを根元まで莉子の膣中へ挿入しました。
  「アッグア!」と叫んで、四つん這いの莉子は背中を反らして顔を天井に向けます。
  一心不乱にズコズコと膣奥へ撃ち込むチンコには白く濁った莉子の本気汁が絡んでいました。
  「こんなっ、こんな、格好で、セックス、セックス、するの初めてーっ!」
  莉子は髪を振り乱して大声を撒き散らして悶えます。
  「正常位だけで、だけで、一生終わるつもりだったのかよ?」
  膣奥最深まで突っ込んだチンコを円を描くように動かしてやりました。
  「そっの、その、つもりぃ、だったあああー!」
  俺と出会わなきゃ、不幸すぎる女で終わってましたね。にして、こんな可愛くていい体した女を、彼氏は大馬鹿野郎ですよ。
  「ケツの穴がひくひくしてるの、丸見えだぞ」
  ニヤニヤする笑顔が治らない僕でした。
  「イッヤ! みっ、見ないでーっ! イヤーッ!」
  どう悲鳴を上げようがもう遅い。僕は最速のスピードでチンコの先端をパンパンと子宮口へ連打させました。
  「アッハウアアウアアーッ! またっ、また、イグッ! イッグッウハアアー!」
  天井に向かって絶叫し、はええぞ、莉子は4度目の絶頂を得ます。
  チンコを膣から抜いた僕は仰向けに寝ました。
  「さあ、今度は上に乗れ」
  「はっ、ひゃ、はは、い」
  返事は覚束ねえけど、やっぱこの女、根性だけはあるわ。
  乱れた髪のまま、はーはー、と呼吸を荒く、イキたてで虚脱した体をふらふらになりながら立たせた莉子は自らの本気汁に塗れたチンコの上に跨ります。
  「やり方、わかってんのかよ? 騎乗位も初めてだろが」
  「AVぐらいは、見たことありますよ」
  はいはい、じゃ任せましょう。と僕は重ねた両腕を頭の後ろに敷いて見物です。
  股下で掴んだチンコ。その先端を膣口に当てた莉子は一気に腰を下ろしました。
  「グアアッハアー!」
  チンコが全て膣中に吸い込まれると、莉子はまた括れた上半身を反らして天井に向かって叫び声を上げました。
  「自分で、前後に動いてみろよ」
  オマンコや肛門まで曝して散々イキまくった莉子にもう恥ずかしさなどは微塵も感じません。
  「アッグッ! ハアアッ! アアウッ! ウハアッ!」
  これが、女の開き直りってやつですね。莉子は下から見上げる僕を気にすることもなく無心で腰を前後させて、声を高らかに喘ぎます。
  僕は上半身を起こして、つんと形が整った莉子のオッパイを握り締めて揉み、更には慌ただしく乳首に吸い付いて舌で転がしました。
  対面座位の体勢になっても、自分自身で気持ち良くなることを知った、莉子の腰は動きは止みません。
  「もうっ、またまたまた、イキそうっ! アアッ、イグウウッ!」
  本当この女は底なしだな。5度目となると嫌でも呆れ笑いがでますよ。
  腰を回転させて、結合部に摩擦熱を浴びせるようにイッた莉子を僕はチンコを挿入したまま仰向けに寝かせて、座位から正常位に戻り、さあ、もうそろそろ俺もイカせてもらおうか、とガンガンとチンコを膣奥に撃ち込みます。
  「ウクッアアッグウフアッアー! あっ、あたしっ、もう、もう、死んじゃうーっ!」
  大丈夫、これだけセックスで感じさせて死んじまった女は一人もいねーから。と僕は遠慮なくチンコを子宮口に撃ち続けました。
  「イキっそ! また、イキそ! あたしっ、完璧におかしーよ!」
  可笑しいってか、短時間に6回もイク女は珍しいですよ。
  「よし、俺もイクぞ。中で、出すぞ」
  「生まれてっ、生まれて、初めてー! 中で出されるの、生まれて初めてーっ!」
  頭をベッドから浮かせて潤んだ瞳で、必死に莉子は僕に訴えました。
  ゴム付きセックスだけってのも、不幸だったよな。
  「イグッ! イッ、イッ、イッ、イッグアグアハーアッハッ!」
  凄い締めつけ!
  これが、中だしだっよ!
  ドビジュルビジュビ。
  チンコの先端から大量の精液がドクドクと莉子の膣奥に発射され、その狭い場所に広まる熱さを感じながら、僕は莉子の上に落ちていきます。
  「ああー、これが、これが、中だしぃ。すっ、凄いぃ」
  莉子は僕を強く抱きしめました。
  そうだ、これが本当のセックスだよ。これから、おまえを本物の女にしてやる。
  僕はまたニヤリと笑みを零しました。
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