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出会い系

出会い系で会ったエロそうな子とマッサージごっこをしていたらいい雰囲気になり・・

28歳大阪在住会社員、カズキといいます。
今、ハッピーメールでメールのやりとりをしている女の子がいます。
絵里というOLで25歳です。
僕が登録した時、適当に何人かアプローチ送ったら絵里だけが返事してくれました。
容姿はそこそこ可愛いのですが仕事が忙しいのか、あるいは僕に興味がないのかメールの返信が遅いのでデートに誘うきっかけがないままです。
しかし、このままではいけないと思い積極的に誘ってみることにしました。
「絵里ちゃんお疲れ様、今日も忙しかった?」
「うん、毎日ヘトヘト、満員電車ユラユラ、体ボロボロ」
「しんどそうやなー気分転換にご飯食べに行かへん?」
「え〜今は無理だよ、マジで体ボロボロやから」
「残念、てか絵里ちゃんそんなボロボロなんやったらマッサージしてあげたいわ」
「うわぁめっちゃしてもらいたい。特に腰、いや全身」
「いいよー普通にしてあげるよ。体も心も癒します」
「うーん、でもマッサージしてもらうのに家に来てもらうか行くかしないといけないし、初めてで2人きりになるのはちょっと…」
「じゃあさ、初めは軽く食事しようよ。その後、生理的に無理って感じなら解散。これでどう?」
「うん、それならいいかも。本当は外でご飯も行きたかったし」
「決まりやね。じゃあ次の日曜、難波あたりで会う?」
「OK〜」
見事会う約束ができました。
そして絵里の体触り放題のマッサージができるかもしれません。

当日、駅の改札で待っていると絵里がやって来ました。
「カズキくん?絵里だけど」
「あっ絵里ちゃん、はじめまして〜」
「フフ、はじめまして。カズキくん背高いんだ」
「そう?絵里ちゃんも背高いな〜てか足めっちゃ長いし」
絵里は身長165cmぐらいで脚のラインがよくわかる細目のジーンズを履いていたので長く見えました。
上は黒いポロシャツとその上から紺色の上着を羽織っていたのですが、お胸の方も程よく大きいDぐらいです。
こんな体をマッサージできるなんて夢のようです。まだ決まってませんが…
「え〜そう?背高いだけやよ。ホントは低い方が良かったんだけど。」
「なんでなん?背が高い方が綺麗やで。おれは高い女の子めっちゃ好きやけどな〜」
「フフフ、ありがとう。気使ってくれて。」
「いやいや、ホントやし。てか何食べる。絵里ちゃん食べたいのあったら言って」
「え〜どうしよう、マッサージしてもらうし、ご馳走するから選んでよ」
「!!!!!!」
マッ、マッサージが決定しました。て言うか、決定していたようです。
うわっやばい、アソコが動いてる。静まれ静まれ。今下心がバレたらマッサージできなくなる。
でも、この美脚をモミモミできる。お尻も指圧とかなんとか適当に言い訳して触りまくれる。
いやいやいや、落ち着け。もうすでに6割勃ってるし。落ち着け落ち着け。
「カズキくんどうしたん?」
「あっいや、あのー別に食べたいのってないけど、じゃあ久しぶりに甘いもの食べようかなぁ。昼に甘いのとかダメかな?」
「ううん、全然OKやよ。普通に食べたい。じゃ向こうのカフェ行く?あそこ和のスイーツもあるし」
「うん、いこいこ」
人間焦れば全く考えてないことを言うようで、お昼ご飯に善哉を食べることになってしまいました。
店では目で絵里を舐め回しながら善哉を食べました。
「どう?結構美味しいでしょ?」
「うん、あっさりしてるからいくらでも食べてしまいそう」
実際は味なんて気にしていなくて、あっさりしていると言っておけばいいだろう、ぐらいの気持ちでした。
「でしょでしょ。お気に入りの店やねん」
「あーもう食べたわ。ご馳走さま」
「はや〜い。やっぱ男子は違うね〜」
こちとら早くマッサージしたいんじゃい。

食べ終わり電車で絵里の部屋に向かいました。
大阪の平野区のアパートで10畳ぐらいのワンルームです。
「お邪魔しまーす。結構部屋広いな〜」
「うん。でもワンルームだし家賃は結構安いよ」
「へ〜そうなんや。なんか女の子の部屋ってドキドキするわ」
「もー変なこと考えんといてよ。マッサージもいやらしいことNGだよ」
「わかってるって。それはそうと絵里ちゃんそのカッコでマッサージするん?」
「ううん、着替える、ちょっとトイレか洗面に行っててほしいんだけど」
「はーい」
洗面所で待機していると絵里が服を脱いでいる音がしました。
このドアを開ければ絵里の下着姿が見れる。
そう思うと下半身がムクムクとしてきました。
「カズキくんいいよー」
再び部屋に入るとスウェット姿の絵里がいました。
スウェットかー、できたら生足が良かったが…でも「生足モミモミしたい」なんて言ったら追い出されるし仕方ないか。
「じゃ〜とりあえず脚からマッサージしよか?」
「うん。お願いしまーす。って何笑ってるん?」
「えっ?別に笑ってないけど」
「そう?まぁいいや、じゃよろしく」
めっちゃにやけてたみたいです(笑)
カーペットでうつ伏せになった絵里にまたがり、膝上ぐらいの太ももをマッサージしていきました。
絵里の脚は柔らかく一瞬でカチコチになり心臓もバクバクです。
「あーめっちゃ気持ちいい。カズキくんめっちゃいいわ〜」
「そうやろ。野球部でマッサージとか部員同士でよくしてたから」
「へーそうなんだ、あっ体勢どう?どうやりにくくない?」
「うん、大丈夫。でもこのスウェット生地が滑ってやりにくいかも」
「あっごめん。どうしたらいい?」
「うーん、ハーフパンツとかないの?」
「じゃそれ履くね。ごめんまたあっち行っててくれる?ていうか後ろ向いててくれたらいいや」
見事、生足にさせることに成功しました。
僕の後ろで絵里がスエットを脱いでいます。
理性ギリギリでしたが何とか我慢して後ろを向いていました。
「これでいい?」
「うん、じゃ続きしよっか」
「うん。お願いします」
今度はにやける余裕がありません。
僕は限界が近く、興奮してたのでお尻の下の部分をグッグッと指圧しました。
「あ〜そこも気持ち良い、てかカズキくん際どくない?」
「いや、でもここ気持ちいいやろ?」
「うん、まぁ」
僕はさらにハーフパンツをまくってお尻ギリギリまで上げました。
そして生お尻のすぐ下を手で押さえました。
「ちょっとカズキくん。そこダメだよ」
「大丈夫やって。終わったら楽なるから」
「う、うん、わかった。」
さらに僕はハーフパンツの中に手を入れてお尻を弄り堪能しました。
「カズキくん、くすぐったい。うーん」
「絵里ちゃん、脚めっちゃキレイ。こんなキレイな脚疲れさせたらいけないからしっかりマッサージするわな」
「うん。でも、カズキくん。」
「どうかした?」
「ううん、なんでもない」
もう限界を超えていました。
あかん、もう無理。そう思った僕は自分のズボンを絵里にバレないように脱ぎパンツ越しにアソコをモゾモゾさせました。
モゾモゾさせると同時にシコシコしました。
絵里の太ももやお尻を触りながらのシコシコは最高で世界で一番幸せなのはオレだと思ったほどです。
しかし、人間の欲望は果てしなく、それだけでは物足りなくなってきました。
「絵里ちゃん、ちょっとこれ邪魔やから脱がすわな」
「え〜恥ずかしいよーてかカズキくんさっきから触り過ぎやし」
「でもマッサージやから」
「うーん」
そう言ってハーフパンツを脱がして下着姿にしました。
「絵里ちゃん、上はどうする?きつくない?」
そう言ってスエットをまくってブラジャーを外しました。
「もーめっちゃエッチしてくるやん」
「違うって、きついかな〜と思って」
「別にきつくないし」
絵里は僕がズボンを脱いでいることに気づいていません。 
それならばとパンツも脱ぎ、絵里のパンツに擦りつけて前後しました。
「ちょっと、カズキくん何してるん?」
「大丈夫」
もう興奮して言葉が出ません
パンツも脱がせようとしました。
さすがに抵抗しましたが無理矢理脱がすと絵里も興奮しているようで息が荒くなります。
「カズキくん、エッチ」
「絵里ちゃん、やっぱ脚めっちゃ綺麗」
絵里の綺麗なお尻に擦りつけます。
それと同時に後ろから鷲掴みのおっぱいマッサージです。
「カズキくん、あぁぁ、気持ちいい、あぁぁ」
「絵里ちゃん、オレ、ずっとこうしたかった。」
尻コキをしていると一瞬でイキそうになりました。
「絵里ちゃん、もう無理、イキそう」
「えっ?」
「あーでる。いく、絵里ちゃん、あぁぁ」
「カズキくん、ちょっと、あぁぁ」
お尻でスリスリしていましたが、何発も背中まで飛んでいき、その内二発ほどは後ろ髪にかかりました。
「絵里ちゃん、ごめん、めっちゃでた」
「ちょっと〜いつからそんなかっこしてたん?」
「いや、興奮して」
「もう、めっちゃかかったし」
「ごめん」
「もう〜拭いてよ」
「うん」
はぁはぁ言いながら背中と後ろ髪の精液を拭き取りました。
「もう落ち着いた?」
「うん、もう大丈夫」
「じゃちゃんとマッサージしてよ」
「OK」
と言いましたが全然OKではなく、今度は仰向けししておっぱいを中心にモミモミしました。
ついでに絵里のアソコもさすさすしました。
「絵里ちゃん、やっぱめっちゃかわいい」
「もう、カズキくん、めっちゃエロいし」
「もう入れていい?」
「また今度ね」
「えー入れるんダメなん?」
「だーめ」
「じゃあどうしたらいいん?」
「我慢して」
「無理」
そう言って挿入しました。
「ちょっとカズキくん、あぁぁあっあっ」
二発目でしだがあまりにも興奮して中出ししそうなのを寸前で引き抜きお腹にかけました。
引き抜く際に射精したのですが中で少し漏れていたと思います。
「絵里ちゃん、めっちゃ気持ち良かった」
「もう、これなんのマッサージなん?」
「血行は良くなったと思うで」
「はぁ?エッチしたかっただけでしょ」
「ていうか、絵里ちゃんの脚モミモミして我慢できる男いるわけないやん」
「うわぁ開き直ってるし、しかもおっぱいもめっちゃ揉んでたし」
「マジで今度はちゃんとマッサージする、ほんまのマジで」
「なんなん?ほんまのマジって(笑)めっちゃ胡散臭いんやけど」
「いいからほら、横なって」
「もう〜ちゃんとしてよ」
当然またエロマッサージになってしまいました。

呉服屋勤務の女性Sさんとのエロ体験談

8年前の夏から翌年の春にかけてのエロ体験談です。
女性Sさんとは出会い系サイトラブサーチで知り合いました。
Sさんは当時29歳で俺と同い年。
俺と同じ岡山市在住の一人暮らしで呉服屋勤務でしたが、2年ほど前までピンサロでの勤務経験があるとの事でした。
ちなみに実家は総社市内との事でした。
趣味は音楽で東方神起やKなど韓流が特に好きで、あと呑みに行くのも好きとの事でした。
Sさんは身長153センチと小柄で、Eカップと巨乳のややむっちり体型。
髪型は黒に近い赤茶色のミディアムのほんのり内巻きのストレート。
顔の雰囲気は松井珠理奈を色っぽくした感じでした。
彼氏はいないとの事でしたが、ピンサロでの風俗経験があるせいもあるのか、付き合うよりは人肌触れ合ったりエッチな関係を楽しみたいとの理由で、出会い系に登録したとの事でした。
メールでのやりとりを始めて写メ交換した時、ミディアムのストレートの髪型だった事もあり、俺が、
「髪キレイだね。あと俺こういう髪型好きなんよ。」
と言い、Sさんが、
「ほんと?ウチ昔からこういう髪型だし気に入ってもらえてうれしい。」
とやりとりしていくうちに意気投合。
酒がお互い好きというのも共通してて、会ったら一緒に呑もうとのやりとりもしました。
そしてメールを始めてから約1週間後の金曜夜、岡山市田町のボクデンで会う事になりました。
初めて会った時はお互い緊張した面持ちでしたが、Sさんの方が握手をしてくれてうれしかったのを今でも覚えていますね。
髪型も俺が期待してた通りのミディアムのストレートでおろしてて、「髪写メで見た通りキレイだね。」
と言うと、Sさんは、
「良かった。またうちに来てからいっぱい触ってね。」
と言ってくれました。
ボクデンで呑んでる時はまだ、Sさんの髪には軽く触れる程度でした。
そして髪の話もしましたが、ほとんどは今の仕事とか今までのいきさつとかがほとんどでしたね。
Sさんはメールの時同様積極的にいろいろ話してくれる印象でしたが、うるさいってよりは優しくて落ち着いてる印象だったので安心しました。
ボクデンで呑んでから店を出たあたりから、Sさんが手をつないでほしそうな仕草をしてきたあたりから、Sさんのピンサロ経験を活かしたかのようなセクシーオーラが徐々に出てきた感じですね。
Sさんの住んでるアパートは、ボクデンからもわりと近く徒歩10分ほどで到着しました。
そしてSさんのアパートに到着しました。
Sさんのアパートは、1人暮らしのわりにはオートロック式の鍵になっていて、セキュリティーもしっかりしてる印象でした。
Sさんは俺にお茶を出してくれて、「ヘアケアにこういうのを使ってるよ。」
と言って、今使ってるシャンプーやトリートメント、スプレーやアイロンとか出してくれました。
俺は、「結構いろいろ使ってるんだね。良かったらSちゃんの髪セットして良い?」
と言うと、「良いよ、いっぱいセットしたり触ったりして。」
と言って、俺はSさんの髪をセットし始めました。
Sさんの髪をセットしながら、
「髪梳きやすいね。」
「サイドも重めでボリュームあるから雰囲気出てるね。」
「毛先も内巻きで顔を包み込んでるのがたまらなく好き。」
などど俺はSさんの髪を褒めまくりました。
そして髪を梳き終わるとSさんが、
「ウチ髪触られるの好きだしなんか気持ち良いね。」
と言って、続けて
「髪良い感じになった?なんかサラサラになったし嬉しいよ。」
と段々声がささやくようなエロい声になってきました。
そして、そこから部屋の電気を豆球にして俺を押し倒し、Dキスしたり俺の服とか脱がせて舐めてきました。
そこからSさんは、
「髪いっぱい触って。おっぱい触ったり舐めても良いからね。」
と言って、セクシーな顔で俺の顔に向けて髪を振り乱してきました。
俺は「このくすぐったい感じが好き。」
と言うと、Sさんは、
「いっぱい触れて良いよ。」
と言って再度自分の髪を俺の顔にかぶせるようにしてきて、そこからまた俺に再度Dキスしてきました。
そうしていくうちに俺のチンチンは固くなりガマン汁まみれに。
Sさんは俺のチンチンに指を指して、「ウチでここも元気になってくれてうれしい。」
とハニカミ笑顔とセクシーな顔を織り交ぜて、俺のチンチンをシコシコし始めました。
シコシコされると俺の性感が最高潮に近づき、「入れるよ。」
と言って、慌ててSさんに挿入。
そして、挿入して10秒足らずでSさんに向けてフィニッシュしました。
普段は積極的でありながらわりと落ち着いてる印象のSさんですが、エッチになるとピンサロ経験があるだけあって、エロくてSな部分が結構見えた印象でした。
翌年の春、Sさんはその当時の職業の呉服屋で名古屋に転勤になった事もあってセフレ関係は終わりましたが、それまで約9か月間、セフレ関係を継続しました。
今でもSさんの事思い出す時ありますが、思い出すとやっぱり会いたくなりますね。

出会い系で会った色っぽい人妻と濃厚なSEXで中出したエッチなたいけ

もう50代の男性です。
既婚であり嫁さんには悪いなと思いながら内緒で出会い系〇〇に登録して、いろいろな女性と日記やメッセで交流しています。
何気ないことを書いたり、欲求不満になってイライラしたことを書くのですが、これがストレス解消にも効果があることがわかりました。

でも俺はいつまでも女の人に対する欲望は消えません。
嫁がいますが彼女はレス気味になって性欲処理ができません。

それに新しい人にはすぐに魅力を感じてしまいます。
特に人妻に。
最近はシングルマザーが多いので容姿を問わなければ結構相手は見つかります。

そういうわけで近場の女性と知り合って、時々待ち合わせて楽しんだりしています。

そんな時に気になる女性がいました。
俺は大阪ですが彼女は東京。人妻で40代前半と最も脂がのった頃でしょうか。
大学生の娘さんと同居しているそうです。
高層マンション暮らしで経済的には恵まれている様です。

旦那さんは商社マンで海外に単身赴任暮らしで現地には愛人がいるらしい。
でもめったに帰って来れないし、給料はきちんと振り込んでくれるから文句は言えないしと愚痴っていました。
年2回から3回の1週間ぐらいの滞在では女盛りではつらいでしょう。

そんな時に俺の日記をたまたま読んでくれてメッセをもらいました。

思い切って〇〇に登録したそうですけれど、やっぱり不安ということでした。

気に入ってもらえた俺としては、彼女が大阪近辺ならすぐに会いに行きますが東京ではそうもいきません。

そこで俺の写メを送りますから気に入ってもらえたらスマホでバーチャルエッチしませんかと提案しました。
あきれて断ってくる女性は多いのですが、何人かは提案にのってくれることはすでに経験していました。

「やってみようかしら。」
東京の人妻から返事がきました。
お互い人となりは知っていることから電話番号とメルアドを交換しました。

俺の容姿は中の上という感じですが、送られてきた女性は小池栄子似の艶っぽい美人。

初めての人妻とのテレエッチはこんな感じでした。

「奥さん。なんて色っぽいんだ。俺の欲棒はもうこんなに反り返っているんだ。」
「見せて・・・」
彼女がハアハア言いながら求めてきます。

「奥さん。俺は今すぐ奥さんの乳首をしゃぶりたい。奥さんのあそこを舐めたい。」
こちらも欲望が高まって息遣いが激しくなってきました。
「舐めて。しゃぶって。私もしごいてあげるから・・・」
ハアハアする声が聞こえて奥さんがあそこを慰めている臨場感が伝わってきました。

「奥さん気持ちいいよ。舐めて。咥えて。」
俺の声も上ずっています。小池栄子似の唇に咥えられている様を想像していました。

「どう?私の舌・・・気持ちいい?」
奥さんのドアップの舌が画面をくねくね動きます。

俺は奥さんに自分の舌で奥さんの大事な部分を舐る音を送りました。
「あー気持ちいいいわ。もっともっと舐めて。」

こんな感じでバーチャルエッチを30分間。
スマホの向こうでハアハア言う声が聞こえます。


「もう我慢できない。会いに行っていい?」
突然の人妻の提案にさすがの俺もびっくりしました。

「心配しないで。ホテルを予約して新幹線で来るから。2時間会おう・・・」

小池栄子似の人妻からそこまで言われて断る男等いません。
俺は確実に嫁さんが用事がある日付を連絡しました。

1週間後、小池栄子似の人妻と会ったのは梅田のヒルトン。
さすがにリッチな人だなと感心。
そしてそんな人妻に好意を持たれた自分の運の良さに感動しました。

ドアを開けて入った部屋には、身長160cmに満たないミニ小池栄子が居ました。
ノースリーブのミニスカート。そして赤いハイヒールと俺の趣味に合わせてくれた様です。

「やっと会えたね!」
とお互いに抱き合いながらすぐにベッドに倒れこみました。

唇を貪り合い、舌を絡めあいながらDキス。

そして俺の猛り狂った欲棒をミニ小池栄子の白い指がまとわりついてしごき始めます。
俺の首筋に舌を這わせながら、どう感じる?気持ちいい?と上目遣いに囁きます。
「この世の天国だ・・・
俺はそう呟きながら人妻のミニスカートをまくり上げ、パンテイーを一気にはぎ取って
秘部に舌を挿入しました。
くちゃくちゃ音を立てながら女の熟れた秘部を弄びます。
「あーん。ふーつ。」
獣にも近い声をあげながら人妻は愉悦で淫乱な表情を見せて俺をますます煽ります。
69の体制で30分お互いを焦らしあいながら、最後は思いっきり欲棒を秘部に突き立てました。

前後に腰を振り、今度は腰をグラインドさせるたびに人妻は俺の背中に爪を立てて喘ぎます。ピルを飲んでるから大丈夫という声で何度も生出ししてしまいました。

40代とは思えない締まりの良さは身体がミニサイズだからでしょうか。
俺は久しぶりに極上の快楽を堪能しました。

そしてその日に別れてその人妻とはそれっきり。
おそらく若いセフレを東京で見つけたことと思います。

出会い系サイトで出会ったギャルをお持ち帰りしたエッチな体験談

出会い系サイトを使って、極上のギャルをお持ち帰りした時の話をしようと思います。
相手探しで気を付けたことは、確実に会えるであろう女の子を狙うこと。
プロフィールを見て話が合いそうな女性をピックアップし、更に日記を読み込みでサクラやお金目的でないか確認。
よさそうな女の子には、直接会って話してみたいとの旨を書いたメッセージをこちらから送った。
3週間ほどたったころ、メッセージを送った中の一人から興味ありとの返信が来ました。
連絡をくれたのは、25歳でアパレル店でアルバイトしているカナちゃん。
カナちゃんは、プロフィール欄にあるアーティストが大好きだと書いてありました。
そのアーティストは私も好きで、過去にライブに足を運んだこともあります。
「○○が好きなんですね!僕もライブに行きました、ぜひもっと○○について話したいなと思いました。」
こうしたメッセージを送り、彼女の気を引く作戦にでました。
作戦は見事成功して、彼女はこちらに興味を持ってくれたようです。
数通メッセージをやり取りした後、LINEの交換を持ち掛けてみると見事にOK.。
LINEを交換してからは、好きなアーティストの話題で盛り上がったり、おすすめのミュージシャンや楽曲を紹介し合ったりしました。
彼女からの返信も早く、次第に頻繁に連絡を取り合うようになっていき、これは好感触だと感じていた。
そんな中、近いうちに彼女の好きなバンドが武道館ライブを行うので、彼女もそれに参戦する予定でいることを知りました。
思い切って「興味あるからそのライブに俺もいっていい?」と聞いたところ「1人より楽しそうだからいいよ」との返事をいただきました。
ようやく巡り合えた直接カナちゃんと出会えるチャンス、ここを逃す手はないと当日は強気に押していくことを決めました。

ライブ当日、駅近くの喫茶店で待ち合わせ。
やってきたカナちゃんは、写真で見た時よりもだいぶギャルより(笑)
芸能人で言えば、「ビリギャル」の時の有村架純ちゃんみたいな雰囲気。
上はライブをするバンドのツアーTシャツ、下はデニムのショートパンツというラフな格好。
胸はやや小さめですが、小麦色に焼けた健康的な足に思わず性欲が沸き立ってきます。
「今日は宜しくね!てか、写真で見たよりも童顔だよねー」
ギャルらしく最初から軽いノリでぐいぐい絡んでくる子だという印象。
話してみると口調は軽いものの、ノリがよく受け答えも素直なよい子でした。
ライブで盛り上がった後に、反省会と称し二人で居酒屋へ。
今日のライブの感想や、夏フェスで遠征する計画などで盛り上がる。
狭い個室に入り二人の距離は急接近。
軽く手を握ったり肩を抱いたりしてみると、彼女もまんざらではない様子。
とくればここはひたすら押しの一手
「カナちゃん今夜空いてる?せっかくだしもっと遊びたいんだけど」
「いいよ!てか見た目童顔なのに肉食系じゃん」
「いや俺基本紳士だし、今夜も紳士の予定だから」
こんな軽いノリで居酒屋を出てそのままホテルへGo!

ホテルでは紳士の仮面はあっさり脱ぎ捨て、彼女の健康的な体に貪りついちゃいました。
小ぶりな胸を揉みつつ、優しくキスを交わします。
「ふふっ、キス好きなんだよねー」
カナちゃんのリクエストに応えて、何度も何度もキスを交わすうちに、次第に激しく求め合うようにお互い気持ちが高ぶってきました。
蜂蜜のような甘い唾液が口中に広がり、絹のように柔らかい舌を存分に堪能。
服を脱がすと、青く可憐な下着を身につけていました。
派手過ぎず意外と控えめなチョイスのギャップに萌えちゃいます。
「すてきな下着だね、実は意外と清楚系だったり」
「意外じゃなくて普通に清楚系出だし」
顔を赤らめ照れつつも、彼女は私のものを口に含みました。
まるで飴玉を舐めるように、ゆっくりと舌を使って転がされ、あっという間に射精感が高まってきました。
「もうだめイキそう!」
「いいよ、思いっきり出しちゃって」
彼女は放出したものをしっかりと口で受け止めてくれました。
このテクニックで清楚系は絶対嘘だと確信しました。
ベットで休憩しながらイチャイチャしていると、すぐに私の息子は回復。
カナちゃんの若くてハリの良い肌に触れているだけで、欲望は尽きることがありません。
まずは、手でカナちゃんの大切なところをやさしくマッサージすると、「あっ・・・うんそこ・・・」と切ない喘ぎ声が。
「感じやすいんだね」
「実は責められるの結構好きなんだ」
ならばお望み通り、今度は激しく3本指の手マンで攻めます。
堪らず大絶叫で逝ってしまうカナちゃん。
息をつかせる暇も与えず、今度は正常位からの挿入してまるで炭鉱を掘り進むドリルのように激しいピストンを繰り返すと、カナちゃんはもう快楽で声にならない様子。
私もあっという間に果ててしまいました。
その後も朝までお互い欲望の限りを尽くしました。

出会い系で会った神戸在住の女性とカラオケ店でエッチしたエッチな体験談

約11年前の初夏の話です。
俺は出会い系サイトラブサーチをやっていて、神戸在住のYさんと知り合いました。
Yさんは当時22歳。短大卒業後、アパレル関係の仕事をしていて身長は160センチで血液型はO型。標準体型でCカップ。髪はちょっぴり茶髪のセミロングストレートで、髪型も顔もその当時は誰に似てるとかの印象は特になかったけど、今で言うならHKTの指原莉乃はセクシー女優の紗倉まなのような雰囲気があったな~というような印象でしたね。
今テレビやインスタや動画サイトなどで指原莉乃や紗倉まなを見るたびにYさんを思い出しますね。
最初にメールで申し込んだのは俺だけど、メールでいくらかやりとりしていくうちにYさん主導で話が進んでいく感じでしたね。
特にYさんが、俺が岡山の人間である事を知ったら「岡山の人と知り合えるなんて思ってなかったわ。うち県外の人と付き合った事なかったしなんかめっちゃ新鮮やわ~。」
と言われたのは鮮明に覚えていますね。
当時は俺もYさんも彼氏、彼女はいなかったけど、まずエッチをしてみてエッチの時のムードが良かったら出会いにも発展すればという考えで一致していました。
Yさんは生粋の関西人だけに、メールのやりとりもところどころに関西弁が入ってましたね。野球は阪神ファンで金本(現在阪神監督)と藤川球児推し、音楽はコブクロとaikoが好きとの事でした。特にコブクロは俺も好きなので、そこで意気投合したのは特に覚えています。
そんな感じで2週間ほどメールのやりとりし、土曜日の夜、神戸の三宮で会うことになりました。
どっちも酒が好きなのもあり、生田通りあたりにある居酒屋で呑む事に。
メールのやりとりの内容をもとに酒を呑みながら話は弾みました。メールのやりとりの時には特にそういう話はしなかったけど、血液型の相性の話でも盛り上がりましたね。
ちなみに俺はA型でYさんはO型だったので、「AとOって合うって言うよね。それやったらうちらめっちゃベストなんやない?」ってYさんが言ってきてそこから盛り上がったのが今でも印象に残っています。
酒は俺はビールやチューハイだったのに対し、Yさんは焼酎も呑んでたのでその時はビックリしましたね。
そんな感じで居酒屋で2時間ほど過ごし、俺とYさんは生田通り近くのカラオケ屋に移動しました。
神戸のカラオケ屋という事もあり、店名は覚えていません。
フリータイムで入り、そこで店員に見つからないようにエッチしようという流れでした。
とりあえずはまだエッチするような素振りはせず、普通に歌を歌うところからカラオケはスタートしました。
俺はコブクロやロードオブメジャーやオレンジレンジなどを歌い、YさんはコブクロやaikoやELTなどを歌っていましたね。
お互い歌い始めてから1時間半ほどで、どっちも歌はほぼコブクロの歌ばかりに。
俺がコブクロの「桜」を歌いだすと、Yさんは「うちこの歌一番好きなんよ~。一緒に歌おう」と俺に迫ってきて体を寄せ合うように熱唱。
歌い終わるとYさんは入れた曲を歌わず、そこからスイッチが入ったかのように「コブクロの歌やっぱりグッとくるよね~。ねえねえ、そろそろしない?」
と小さく甘い声に変わり俺をソファーの押し倒してきて、入れた曲は止めないままメロディーが流れているだけの状態になり俺にキス。
そこからさらにDキスすると、「攻めてきてもええんよ。」と言い、俺はYさんの髪に顔をうずめたり髪を何度も撫でたりしました。
その時に触れたYさんの髪はシャンプーかスタイリング剤か覚えてないけど、とても良い匂いがしましたね。
俺が「髪めっちゃ良い匂い。」と甘い声で言うと、Yさんは「ありがとう。髪は特にケアしてるけんね。髪触られるのも好きよ。」と言って俺にキス。
そこからお互い下半身から脱いでいき、俺の手を自分のおっぱいの方に持っていき、「うん、その感じ。もっと触って。」とセクシーな声で俺を誘惑。
その後も「ここ触って。」「これ気持ち良い?」「これくすぐったい?」とYさん主導でエッチは進み、俺の態勢が優位になったところで俺が「入れるよ。」
と言ってYさんに挿入。
エッチが始まって約30分後、俺は「出すよ。」と言ってYさんに向けてフィニッシュしました。
その後は店員に見つからないよう服に着替え、歌は歌わず時間まで雑談して店を後にしました。
深夜、Yさんと解散してからすぐ「今日は岡山からうちに会いに来てくれてありがとう、エッチもできて楽しかった。」というメールが届きましたが、約3日後、Yさんとは音信不通になり、結局Yさんとはワンナイトで終わりました。
音信不通になった時はショックでしたが、神戸在住の人と知り合ってエッチできた事はレアな事だし良い人生経験になったと思います。

出会い系であった清楚なビッチと即ハメした話

出会いの体験談の始まりは出会い系アプリのPCMAXであり、出会った女性は普段札幌市内でOLしてる24歳女性のかなちゃん。

この型はプロフ検索でヒットした女性でメール送り2~3日後返信ありました。
プロフ検索からメール無料になるキャンペーン開催されていたりして、プロフ検索からたくさんの女性にメール送りまくったほうが断然セフレ募集してる女性と出会いやすくて参考にしてみましょう。

そして、札幌だと日々出会い系アプリのPCMAXに新規登録してくる女性がたくさんいて、常に新たな女性にアプローチできるのがメリットです。札幌在住のかなちゃんとPCMAX状でメールやり取りしてると、かなちゃんのほうからLINEやり取りするかといってきてそのままこれに移行しました。

そして私の感覚では出会い系アプリPCMAXでメールして女性のほうからLINEしようといってきたときかなり高確率でセックスまで行けるといったことが私の経験。

そして、この時もいけると確信。かなちゃんからLINEID教えてもらったのですが、仕事終わり彼女にLINE送りました。出会い系アプリのPCMAXはほとんどの女性はペンネームで登録していてLINEでお互い本名やり取りとなってお互い自己紹介しました。

そしてかなチャンスんでる場所、どういった仕事してるかなどたわいもない会話のやり取りをして、PCMAXのかなちゃんのプロフ利用目的にはセックスフレンドと書かれており、遠回しやことはやめにして私はすぐセフレ目的かチェックしたのですが、彼女は当たり前のように杯と全く引く様子なく当然のことのように答えたのです。そして、欲求不満の女性と知り合えるのが出会い系アプリのPCMAX最大の特徴。そしてLINEしてけば彼女は本州から転勤で札幌に来た女性と判明して、横浜に住んでる彼氏と遠距離恋愛してる女性でした。札幌はほとんど友人になくて寂しい思いしたところで出会い系アプリPCMAXでセフレ探していたのです。

会う日取りですが、かなちゃんは土日休みで私は仕事の関係上平日都合よくて2017年8月4日金曜22時に自宅に私が迎えに行くのが決まりました。

そして彼女とセックスする日を迎えてPCMAXで加奈ちゃんと連絡取りあい約1週間ほどでもうセックスこぎつけられました。私は21時に仕事終えて札幌駅でご飯食べ加奈ちゃんの家に行きましたが、彼女の家は元町駅付近であり、札幌駅から15分程度の距離です。

私は彼女のマンション前に車止め待ちました。前に車止めていても彼女は違う方向に言って私はLINEで電話して加奈ちゃんを呼び止めました。助手席に乗る彼女を見た印象はスレンダーで白い透き通った肌のかわいい女性でした。派手な女性というよりも清楚であり、この出会いは大当たりだったのです。そして、彼女を乗せわたしは札幌市郊外のラブホに到着しました。いつも思うのですが、ラブホの部屋をえらぶパネルの前は何度来ても興奮します。この日平日にかかわらず以外に込んでいて相手たちゅかんクラスの部屋に入りました。部屋に入ってお互い素面といったことで風呂にお湯貯めてるときちょっとソファに座り会話。そして、他愛もない会話して風呂準備が出いて一緒に入りました。恥ずかしいといわれておとなしく服を脱いでるとこをなめるように見てたのです。恥ずかしいから早く入ってといわれて、先に風呂で待ちました。彼女の体はきれいで、おっぱいは大きくなくてB、Cカップ程度。そしてスタイルがよくて、透き通る白さが興奮です。私は細い女性が好きでまさにドンピシャでSHチア。彼女と一緒に使って、テレビを見ながらからだを後ろから抱きしめていたのです。

出会い系で知り合った人妻を性奴隷にした話


2ヶ月前、出会い系で人妻と知り合った。23歳の泉美という女の子。
 
援交だったので会うまでは数回SEXしたら終わりにしようと思っていたが、
 
会ってみたらかなり可愛く、あどけない女の子だったので今でも関係は続いてる。

顔に似合わず処女喪失~今に至る5年間で30人とやったらしい…



今はセフレは俺だけと言っているがどうか分からない。




そんな泉美がこの間、



「お願い!好きなだけやっていいから20万頂戴!」と言ってきた。




払えない額ではないが、援交で20万も払うわけにはいかない。




「何で?何に使うの?」と聞くと、



旦那が借金をつくりどうしてもすぐ返さないといけないと言われた。




どうしようか迷ったが、良い事を思いつき泉美を呼び出した。




待ち合わせてからすぐさまホテルへ!

部屋に入り、先に20万を渡した。


「ありがと~☆本当に助かる!!ごめんね~!」と言われた。


礼など言わなくてもいい。


なぜなら、

これから20万じゃ済まされないくらいのことを泉美の身体にするからだ!

「じゃあ、お金も払ったし…今日は好きなだけやっていいんだろ?」

「うん…助けてもらったしサービスしようかな!」

今からお前がされることはサービスというレベルじゃないんだよ!

と美人若妻を前にかなり興奮していた。


とりあえず何をするか言ったら断られるに決まっているので、

黙ってSEXを始めた。


まずはDカップのオッパイをしゃぶった。


しゃぶりながらマンコの割れ目をなぞると既にビショビショだった。


「濡れまくりジャン!ほしい?」

「…うん、ほしい…」

可愛い声で言った。


水色のパンティを脱がせ、マンコを広げた。


30人にもてあそばれたマンコにしては綺麗である。


締まり具合を確かめるべく指を入れた。


「はぁ…気持ちいい…」

「今日のはいつもより締まってんじゃねーの?」

「最近してないから…」

「じゃあ、俺がパックリ開いてやるよ!」

少し強引気味に正常位でぶち込んだ!

「あん!あん!いいよ!!」

激しく喘いでいた。


高速ピストンで子宮を突きまくった。


そしてついに考えていたことを実行した。


「泉美ちゃんて子供いるんだっけ?」

自分がいかないようピストンをやめて言った。


「まだいないけど…」

不思議そうな顔をしていた。


「俺、子供ほしいんだよ!」

「子供…?」

泉美もこれから何をされるかわかってきたようだ。


「20万払ったんだからさぁ…何でも言う事聞くんだろ?」

「えっ…どういう事?何するの!?」

「そんなビビんなよ!ちょっと妊娠してもらうだけだよ!」

「えっ!?ダメ!そんなの無理に決まってんじゃン!」

「何で無理なの?ちゃんと卵子あるんだろ?」

「だって私旦那いるし…」

「旦那がいると妊娠できないの?じゃあ、実際このマンコで試してやるよ!」

もう我慢の限界にきた俺は再び激しくピストンした。


「あん!いやーーー!」

感じながら抵抗していた。


歪んだ泉美の顔を見ながら射精の時をむかえた。


「泉美ちゃん!ちゃんと卵子と合体させてね!」

子宮の中で3日分の精子を出した!

「あうっ…あ…あぁ…」

泉美が苦しそうな声を出した。


全て出し終わると泉美が静かに涙をこぼした。


かなりの充実感があった。


「泉美ちゃんのマンコから俺の子供が生まれればいいなぁ!」

「………」

「まだやり足んねーな!今のは5万円分くらいか?あと15万分中出しするぞ!しっかり妊娠して良い子産めよ!」

泉美の両手を抑えながら再びピントンを始めた。


その後2回中出しして俺の家に連れて帰って、その晩再び中出しした。


旦那から7時頃「どこにいるんだ?」とメールがきた。


泉美にFUCKしたまま俺が「はぁ…はぁ…もう少ししたら帰ります!」と返信した。


その後中出しして返した。


「これからもちゃんと会ってくれないと旦那に全部ばらすから…」と言い残して…

旦那さんが借金つくってくれたおかげで泉美は俺のもの!

泉美の小さいマンコから俺が飽きるまで俺の子供産ませてやる!

マンコが使えなくなった頃返します!

少なくても5人は産ませてやる!

出会い系サイトで知り合った 清楚な人妻と正常位で生ハメSEXしたエッチな体験談

自分は20代後半の頃になんとなく閲覧したエロ動画の熟女物に刺激を受けるようになってしまい自分も熟女とヤりたい思って出会い系サイト使用し熟女のセフレを作る事にしました

サイト内で
出会った45歳の専業主婦であるマキさん仮名連絡を取るようになっていきLINEで互いの写メを送り合います
彼女は45歳には見えないほど若くて可愛いらしかったので一度会いたいと伝えてみました マキさんもこっちの事が気になったようで実際に会う事となりました

数日後の
1300頃に待ち合わせ場所へと向かいましたそこに現れたマキさんと笑顔で会釈をして取り敢えず近くの喫茶店に入り会話する事になりました彼女は身長155cmぐらいでショートの黒髪に白い肌で清楚な雰囲気です喫茶店で会話していくと声や仕草に性格や笑顔と全てが可憐な少女のようでこっちの胸が高鳴っていきました10年以上セックスしていないという清楚で可憐な四十路人妻を口説いて両手を恋人繋ぎしながらラブホへ向かいました

室内の
ソファに座って肩に手を回し見つめるとふふふ恥ずかしそうに顔をそむた彼女の目尻のシワまでもが可愛く思えてきますマキさんの顎に手を添えてクイッと持ち上げキスをしていき舌を絡め合っていくとぅ~♡ふぅん~♡」という甘い吐息を漏らす彼女の胸を着衣しにムギュムギュと揉みしだいていきます

上着と
ブラをたくし上げて片方の乳首にチュゥ~~吸い付きつつもう片方の乳首を指で挟んでコリコリしていくとマキさんは♡」と可愛い声をあげるのでした乳輪も乳首も小さくって可愛い感じで色もまぁまぁピンクで綺麗ですCカップぐらいの垂れ気味の乳房を揉んだり乳首をレロレロ舐め回すとマキさんはこちらの頭に両手を回して抱きしめながら躰をピクピクさせつつんん~♡」と悶えます彼女の弛んだお腹までもが可愛く思えてきました


彼女の
タイトスカートを脱がせてパンストパンティを引き摺り下ろしM字開脚させながら肉ビラを左右にくぱぁ拡げてみると膣内がヌメリ光っていたので自分は中指を入れ込んでいきました中指を出し入れしたり膣内を掻き回しながら親指でクリトリスをグリグリ攻めていくとマキさんはあッあッ喘ぎつつ躰をのけ反らせて天井を仰ぎビクンビクン全身を波打たせあッン♡」とアクメしました

肩で
ハァーハァー息をする彼女の膣を舐めていこうとしますダメシャワー浴びないと汚いか言っている途中でおもむろにクンニしてみました内股になってくぅ♡」と悶えるマキさんの膣内をベロンベロン舐め回すとこちらの顔を太ももでギュウッと挟み込みながらホントに シャワァあッあぁ~♡」と喘ぐのでした。

暫らくクンニしてからマキさんの口元にギンギンになっている男根をソッと差し出すとニコッと微笑みながら片手で掴んだペニスをパクンと咥えてんん~♡」とフェラしていきますジュッポヂュブォと音をさせながらしゃぶる彼女に久しぶりのポの味はどう聞いてみるとうふふ美味しぃ♡」と恥ずかしげに答えてレロンレロンとペニスを舐め回していくのでした。

俺のオンナになってほしいこととマキさんではなくマキ呼びたい伝えると笑顔でイイよ♡」と承諾してくれましたピルを服用するから大丈夫と言うマキに正常位で生ハメしていきます濡れ濡れになっているアソコにニュッルゥゥと男根を挿れ込んでいき長年使われておらず閉塞している膣内を勃起ペニスでグイグイ拡げていくとマキは眉間にシワを寄せながらんん~…あッ苦しそうにしましたが暫らくスローピストンしていると♡」甘えた声をあげていったのです

人妻の
マキを他人棒でズボズボしていくとぁぁああぁッ声を荒げながらだいしゅきホールドしてきましたそのまま対面座位で突き上げながらのディープキスにてマキはッ♡むぐッ♡」と夢中で舌を絡ませてきます ガンガンに突き上げていくとギュウゥッとしがみ付きながらあッあぁあッ絶叫していたマキは腰をガックンガクンさせてあぁンッ!♡」と全身を小刻みにピクピクブルブルと震わせていきました首を左右に振りながらもうダメダメぇッ!♡」と絶頂を迎える四十路人妻の子宮に大量の精液を浴びせかけたのでしたペニスを抜き取り膣内から溢れ出てくる白濁液に照れ笑いしながらうふふっ♡」と悦ぶマキでした

それ
以来マキとは月に一度の割合で密会して愛し合っているのですがその様子は何時かまた機会があれば紹介したいと思います以上で自分が体験したエッチな話しを終了とさせていただきます

出会い系で知り合った年上男性に調教してもらってエッチ好きになった話


初めての彼氏はひとつ年下で、付き合って半年くらいで初体験したけど、エッチばかりしたがるようになってしまった彼氏に嫌気がさして、別れた。

とはいえ、エッチなことに興味津々ではある高校生の頃。

もっと大人な人にエッチなこと教えて欲しいな・・・と思って、出会い系サイトに「エッチな話しませんか?」と書き込みをしたら、ビックリするくらいいっぱいメールが来た。その中でも、何となくいい人っぽい人を選んで、ある程度メールでのやり取りをした後に会ってみた。待ち合わせ場所に着くと、細身な男性が待っていて・・・顔ももらっていた写メ通り。8つ年上だったかな?

「あの、Kさんですか?」

「ゆりちゃん?」

「そうです」

「来てくれて嬉しいよ。とりあえずカフェでもいこっか」近くのカフェで他愛のない会話をして、そこら辺を散歩しようということになった。

待ち合わせた駅の周辺にはラブホ街があり、気づくと周りはラブホだらけ。

「入ろっか」

「え?」肩をガッと抱かれて、そのままラブホへ。

こうなることを期待していたはず・・・そのつもりで来たはず・・・でも、緊張と怖さが勝っていた。

「ラブホは初めてなの?」

「はい、元彼とは家族が留守の時に彼んちで・・・」KさんがAVチャンネルをつけたので、思わず目を伏せてしまった。

「そ、そういうの見たことなくって・・・恥ずかしいです」

「そっか、ごめんね。それにしても、こんな可愛い子が来ると思わなかったよ」そう言って、キスから始まった。

そんな思ってもないだろうセリフいらないよーと内心で思いつつ、身をゆだねた。初彼とはお互い初体験だったから、雰囲気作りも何もなかったけど・・・Kさんとの行為はキスから全然違ってビックリ。キスしながら体中を触られて、呼吸が荒いのもあって頭がクラクラしてきた。

「ゆりちゃん、痩せてるのにおっぱいだけ大きいんだね。どう?乳首は感じる?」

「あ、はっ・・・んんっ・・・何だかムズムズしてきました」

「それはコッチも触って欲しいってこと?」

「ああっ!待って、ちょっと待って・・・」

「待たないよ」服の上からアソコをスリスリされて、体温が上がってくる感じがした。気づくとどんどん服を脱がされて、あられもない姿に。

指でクリトリスをさすりながら「舐められたことはある?」

「あっ、ないです・・・んっ、はぁ」

「じゃあ舐めちゃお」

「ああああああ!ダメっ、なんか、変な感じ・・・ああんっ!」

「これがクンニっていうんだよ。変な感じは感じてるってことじゃないかな」

「体がぞわぞわってして・・・あああ!びりびりって感じもするの・・・はっ、あっ!」

「だんだんクセになってくるよ。イッたこともないんでしょ?このまま舐めてたらイケるんじゃない?感度はよさそうだし」

「んっ・・・ああんっ!イッてみたい・・・ですっ!」

「好奇心旺盛だね」クリトリスを舐めながら、指でアソコの入り口を軽く撫でるように焦らす。

「あっ、なんか、ぞわぞわが強くなって・・・ああああ!んんん!だ、だめぇ!」強烈な快感の波と、脱力感。

「イケたんじゃない?」

「あっ・・・はぁ、これがイクって感じなんですね・・・気持ちいい・・・」

「気持ちいいのはまだまだこれからだよ」ぐっしょり濡れたアソコに、Kさんの指が入ってくる。

「やっ、あああ!だめぇ、待って!」

「イッた後にいじられると、気持ちいいでしょ?」

「あああ!ヤバイ、頭がおかしくなりそうだよぉっ!」

「おかしくなっちまえよ」キスしながら、おっぱいを触りながら、指を出し入れされて、味わったことのない快感に悶える。

「んあっ!はぁ!気持ちいいっ・・・!!」

「さて、どうする?」「え、あっ・・・どうって・・・」

「どうされたいの?このまま終わる?」

「あっ、もっと気持ちよくして欲しい・・・」「ちゃんとお願いして」「は、恥ずかしい・・・」

Kさんの指が焦らすようにアソコを撫でながら、意地悪を言う。

「ゆりのアソコにっ・・・、Kさんの・・・くださいっ!」

「ちゃんと言えてないけど、まぁ許してあげるか。入れるよ」「Kさんの意地悪ぅ・・・言わなくても分かってるクセに!あああ!あっ、あっ!」ゆっくり先っちょだけ出し入れしていたモノが、ずぶずぶと奥まで入っていく。たっぷり前戯をしてもらったせいか、イッた後だからか、感度が高すぎて。

「あああんっ!いいっ!気持ちいいよぉ!んっ、はっ・・・あああああ!」「ゆりちゃんのアソコ、狭くてぎゅうぎゅう吸い付いてくる・・・ほら、もっと激しくするよ」「やぁっ!そ、そんなに動いたら・・・気持ちいいっ!あああんっ!」「んっ・・・そろそろイクよ」「あっ!はっ!出してっ・・・いっぱい!!」エッチがこんなに気持ちいいなんて。その後もKさんには何回か調教してもらって、すっかりエッチ大好き人間になってしまった。

フェラをしながら勝手にイッてくれる最高の彼女

彼女とは去年、出会い系で知り合いました。

向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)、1ヶ月ほどやりとりして逢うことになりました。

エッチが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。

彼女は、男にとって最高の女性です。

とても若いのにバツイチでした。

子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含む)が不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に、「私、元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ」と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

そんな彼女はフェラがとても大好きで・・・というか、もう中毒みたいなんです(笑)

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして、いわゆる即尺っていうやつですか、それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので、「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」とシャワーをお願いしても、彼女は首を横に振って、「ダメ!今すぐ咥えたい!」と、言うことを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女、フェラをしていて自分がイクのです。

特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイッてしまいます。

フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか、髪の毛を乱暴に掴んだりするとすごく感じるらしく、ペニスを強烈に咥え込み、これまたイッてしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらも、「イクイクー!」と声を上げます。

僕はあまりSとか、女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが、彼女がそういう風にしてみてって言うので、(ゴッコなら・・・)とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、悦ぶからです。

彼女のフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」と言わない限り、暇さえあればずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので、僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

先日のGWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。

僕が寝てる間、テレビを見ている時、読書中もパンツを穿かせてもらえませんでした(苦笑)

彼女は、射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、僕の体力のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」

とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力が無い方ですが、あっちの持久力と精力は結構ありまして、一晩に3、4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり思う存分、中へいっぱい出しています。

彼女もそれを望んでいるので、彼女の最高の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!

悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)、前述の通り彼女はフェラが好きで、当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが・・・。

僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを、これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬張りながら、彼女はそこでまたもう1回イッてしまいます・・・。

最近では射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精させられています。

それはもう快感の極みで、男の僕が絶叫して身悶えするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、最近は中出しより、「口の中に出して欲しい」と要求されることが多くなっています。

中出しは、一晩約4回の中で2回か1回くらいでしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが、僕は正常位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ、頭の横まで付く位にまで押しつけながらするのが好きです。

激しいピストンで膣内奥深くに精子を思いっきり発射するのは最高です!
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