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出会い系

出会い系でウブな女子大生をゲットして家に連れ込みクリトリスをクンニしたエロ体験談

35歳の僕が21歳の現役女子大生を出会い系でゲットできたエロ体験談です。
その子の名前というかニックネームはまいちゃんで、最初に付き合った彼氏のエッチが独りよがりで恐怖感を感じたとかで、割り切りセックスしたいから出会い系に登録したそうです。まあ世の中にはいろんな女子大生がいますね。

まいちゃんは見た目は黒髪ロングで化粧も薄く、華奢でナチュラル系のファッションでした。その日もボーダーのTシャツに厚手の綿のひざ丈スカートと落ち着いたファッションでした。
わざと僕の最寄り駅で待ち合わせして、「外で会うとお金がかかるから、もしよかったらでいいんだけど。」とあっさり僕の家に連れ込むことに成功しました。
世間話をして、元彼の愚痴を聞いて、共感してあげて「もしよかったらでいいんだけど、これから、その、エッチしない?」と誘ったらもちろんはにかみながらOKしてくれました。今までの出会い系で一番イージーな展開でした。

まいちゃんがOK してくれたので僕は「それじゃあ早速。」と言ってボーダー T シャツの上からまいちゃんのおっぱいを揉みました。
まいちゃんのブラジャーはワイヤーの入っていない柔らかいタイプだったので、ブラジャーごしに、簡単にまいちゃんの C カップのおっぱいを感じることができました。
僕はブラジャーの上からまいちゃんの乳首を探り当てて、そこを優しくつまむとまいちゃんは「あん」と小さい声を出して、そしてひそひそ声で「気持ちいい。」と言いました。

僕はそのまま思い切って、まいちゃんの T シャツの裾のところから手を突っ込みそのままブラジャーの中に指を突っ込んで、まいちゃんの生おっぱいを直接触りました。
おっぱいを触っていくとまいちゃんは僕の腕を掴み堪えるような顔をしながら「ううん」と小さい声を出しました。
まいちゃんはうつむいて表情が見えません。僕は乳首を触りながら「気持ちいい?」と聞くとまいちゃんは、無言ですが明らかに感じている様子で時々「あん」という声を出し体がピクピクと反応しています。

まいちゃんは僕の肩の上に顔を寄せてきて表情を見られないようにしながら「はぁはぁ」と荒い息を僕の耳元に聞かせてきます。
僕はだんだんと T シャツをめくり上げてブラも完全にすらしてまいちゃんの生おっぱいをガン見しながら乳首をピンポイントで弄びました。

僕にしがみつくような姿勢でおっぱいの快感に耐えていたまいちゃんを支えながら、だんだんと後ろ向きに倒していくとまいちゃんは全く抵抗せずに仰向けになり、 T シャツがめくれてブラがずれて可愛らしいおっぱいが丸見えになっています。
膝丈の綿のスカートもその勢いでめくれ上がって下半身も白いパンツの股間部分がはっきり見えていて白い太ももも見えます。

僕は舞ちゃんの体をまじまじと見ながら、覆いかぶさるようにして首筋にキスをして耳に吐息を当てたり、軽く舐めました。「そこはだめ。」と言いながらまいちゃんが感じています。首筋へのキスをだんだんと下げて、位置をずらして、首のところに溜まった T シャツを飛び越えて乳首にキスをしました。
さらに乳首を口に含んで舌の先でコロコロと転がし、もう片方の乳首は指で優しく撫でるようにするとその頃にはまいちゃんは、顔を上に向けながら体を反らせて「気持ちいい!」と喘ぎ始めました。

僕はさらに乳首を舐めながら、まいちゃんの腰のくびれのあたりやお腹の部分などの肌を触りまくり、さらにおへその上から下へとだんだん手を滑らせていきました。

まいちゃんが拒否する余地を与えましたが特に拒む様子がないので僕は、お腹のところに溜まっているスカートを飛び越えて、太ももの内側から上に手を滑らせていき、その手でスカートをめくりあげました。
白いパンツの上に到達して手を滑らせて、ついにパンツの上からまいちゃんの割れ目を触りました。
割れ目に到達するとまいちゃんは「アッ!」という大きな声を出して、体を大きく後ろにのけぞらせました。

完全に無抵抗になったと僕は判断して割れ目にパンツの上から触れていた手を、一旦おへそのところに移動させ、上からまいちゃんのパンツの中に手を侵入させました。
まいちゃんは一緒恥ずかしさから両手でパンツの上から僕の手を抑えようとしましたが、僕がもうまいちゃんのおまんこを直接触り始めていたので諦めて、まいちゃんは快感に身を委ね始めました。
まいちゃんのおまんこはすでにじっとり濡れていて、僕は「まいちゃん、感じてるの?」と言うとまいちゃんは小さくうなずきました。
僕はそのままぬるぬるとした舞ちゃんのおまんこを上下に擦り、その後で一旦パンツから手を出すとパンツのウエストの部分を両脇で掴んでスルスルと脱がしました。

丁寧にまいちゃんのパンツを膝のところまで脱がした後で、露わになったおまんこをガン見しました。

そして僕はキスをするようにまいちゃんのおまんこにむしゃぶりつき、そのままディープキスの要領でまいちゃんの割れ目の中に舌を滑り込ませるようにしました。
まいちゃんは大きな声で「アアア!」と気持ち良さそうな声を上げて、僕はさらに激しく音を立てるようにクンニしました。
クンニを始めるとまいちゃんの声はますます喘ぎ声というよりも、男に媚びて(もっと気持ちよくさせて欲しい)というような完全なメスの声に変わっていました。

「アン!気持ちいい!」という声に呼応して僕はさらに激しくクンニして、舌を尖らせて固くしてその先っぽでクリトリスを刺激しました。
まいちゃんは最初は恥ずかしがっていたのに、刺激への欲求は強いのか僕がクリトリスをクンニした後、舌の位置をずらすとまいちゃんは言葉では言わないけれど(もっとクリトリスを舐めて)と言わんばかりに僕の頭を押さえて自分のクリトリス部分に固定するようにしました。

僕はまいちゃんが満足するまでクリトリスをクンニし続けることにして、頭をまいちゃんの股間の中心部に当てて舌だけを激しく動かし続けました。
それほど長い時間がかからずにまいちゃんは「もうダメ~!」と言いながら腰を浮かせ始め、ブリッジのような状態でガクガクと腰を揺さぶりオーガズムに達しました。
その頃にはまいちゃんのおまんこは汁がとめどなく流れて僕の唾液と入り混じってびしょびしょにまいちゃんの股間と僕の口の周りを濡らしていました。

まいちゃんをイカせた後で、僕はおもむろにパンツを脱いで自分の真上に向かって勃起したペニスを見せつけるようにしながら、まいちゃんの寝そべったお腹の上に跨りました。
まいちゃんは恥ずかしそうに舌を出して、ペロンと僕のペニスを舐めてくれて僕がそれに反応して「気持ちいいよ!」と言うと、安心したような表情が一瞬まいちゃんの顔に浮かび、自分で仰向けに寝そべった状態から起き上がってくれました。

僕もそれに合わせて腰を上に上げて立ち上がり、まいちゃんは立て膝の状態になり、まいちゃんはなれない仕草で僕のペニスをフェラし始めてくれました。
まいちゃんのフェラは慣れていなくて全然上手なはずはないのですが、逆に僕のペニスに歯を立ててはいけないと意識しているからか、無理に口をすぼめた形が逆に僕のペニスを締め付けるようになりました。
しかもまいちゃんの唇は柔らかく、とにかくまいちゃんのフェラはめちゃくちゃ気持ちよく感じました。僕は「まいちゃんはフェラが上手だね。」と口に出しそうになりましたがもしかしたらまいちゃんを傷つけるかもしれないので言いませんでした。

僕はフェラされている間もまいちゃんの胸に手を当て、乳首を触り時々スカートの中に手を突っ込んでお尻を触りました。
そして一通りフェラしてもらった後で、僕はまいちゃんに「ありがとう。」と言ってその後まいちゃんを180度後ろに向かせて、四つん這いにさせました。
まだ膝のところにまいちゃんのパンツが引っかかっていたので、丁寧に足首のところから外してあげてスカートをガバッっとめくりました。
まいちゃんの腰は綺麗にくびれているのでそのままスカートのウエストがまいちゃんの腰の上の方まで上がり、まいちゃんの下半身がお尻まで丸出しになりました。

僕はそこにバックで挿入しました。
挿入の瞬間まいちゃんは「アアアアン!」とびっくりするほど大きな声をあげて、そして一生懸命クッションにしがみついていました。
僕はまいちゃんの反応がいいのに後押しされて、自分の腰とまいちゃんのお尻がぶつかり合うパンパンという音をどんどん大きくしながら、とにかく激しく腰を振りました。
まいちゃんは大声をあげながら「アアア!気持ちいいいい!」と叫び、そしてそれに応じておまんこの締め付けも強くなってきました。

僕はできるだけ長持ちさせるように頑張りましたが、まいちゃんの若い締め付けの前に降伏しました。
僕は「ああ、もうイッちゃう!」と言いながら、まいちゃんのお尻を後ろから鷲掴みにし体の力がどんどん抜けていくような感覚でドックンドックンと股間が脈打ち、そして舞ちゃんの中に中出ししてしまいました。
終わった後でまいちゃんのおまんこからは僕の白い汁がポタポタと垂れていて僕は「まいちゃん、ごめん間に合わなかった。」と言うとまいちゃんは「今日は多分大丈夫。」と小さい声で言ってくれました

まあ、実際その日は大丈夫だったのでそれから僕とまいちゃんは15歳近く歳の差のセフレとして関係を持っていますが相変わらず初々しいのにだんだん声が大きくなって求めてくる若さに僕は毎回すぐイッてしまっています。

憧れの女性のマンコをラブホで念願のクリトリス攻めしたエロ体験談

38歳、会社員で独身の男です。今年の春の衝撃的な体験です。
彼女がいない歴、15年ぐらいになる自分です。性格が引っ込み思案というか、自分から女性に声がかけづらく、女性と知り合ってもなかなか恋愛関係に発展しません。
そんななか、昨年から出会い系サイトを使っています。出会い系サイトは、文字でのやりとりから始まるので気が楽なのです。
始めてから、セックスだけの関係の人は5人と会うことができました。

今年の春、知り合ったのが、「音楽が好きな45歳の和代さん」でした。何回かメールでやり取りしたのですが、洋楽のジャンルとか、音楽の趣味が僕ととても合い、意気投合して会うことにしました。
待ち合わせの居酒屋に現れた和代さんを見て、僕は目を疑いました。あまりに似すぎていたのです、僕が青春時代に追いかけていた、あるダンスユニットのグルーブの女性に。
そのグループは頻繁にテレビに出るような有名なグループではありませんでしたが、通好みの実力派で、僕はしばしばコンサートに通い、CDもすべてそろえました。
グループ自体は20年程前に解散しましたが、和代さんは4人いたメンバーの一人に、そっくりでした。
生ビールで乾杯しながら、会話が始まりましたが、僕は緊張しました。20年以上前とはいえ、自分が憧れていた芸能人かもしれない人が目の前に座っているのですから。しかも、この後、展開次第ではホテルでセックスできるかもしれないのです。
年齢よりも10歳は若く見える和代さんは、よく笑い、よく飲みました。独身で、音楽業界の仕事をしているとのこと。結婚しないのは、仕事が楽しくて多忙だから。数年前に付き合っていた男性と関係が終わってからは、割り切って遊べる男を出会い系で漁っているとのことでした。
僕は、「×××××(ダンスユニット名)の×××(名前)ですよね?」という言葉が喉まで出かかっていましたが、それを言うと、セックスに持ち込めなくなると思い、我慢していました。しかし、「ダンスが得意」「歌は得意じゃないけど好き(確かに×××さんは歌が上手ではなかった)」と和代さんは言っていて、僕は完全に確信しました。そして飲んでも酔えませんでした。

3時間ほど飲んで、「ちょっと休みませんか」と言うと、トロンとした目の和代さんは頷きました。
タクシーに乗って、ホテルに移動しました。
部屋に入ると、一緒にシャワーを浴びることに。僕はその時点で勃起が収まりませんでした。何せ、高校時代にあれほど憧れていた×××××の×××さんとこれからセックスできるのですから。目の前にいるのは、もう完全に×××です。
僕が全裸になると、和代さんは天を向いているチンポを見て、「××ちゃん(僕の名前)、すごい元気」と笑いました。
和代さんも裸になりました。すばらしいプロポーションでした。身長165センチほど。胸はそれほどないのですが、お尻から脚が鍛えられていて、とても綺麗です。
僕は風呂で和代さんにシャワーのお湯をかけてもらいながら、思い切って和代さんに訊きました。「あの……」
和代さんはボディーソープを手に塗りたくっています。
「ひょっとして、×××××の×××さんですよね?」
一瞬、和代さんの手が止まりました。そして、「え?」という表情になりました。
「20年程前に、一世を風靡した×××××の……」
「ちがうよ」。和代さんはソープを泡立てながら言いました。
「いや、絶対、×××さんだ。僕、すっごいファンだったんです」
それでも否定する和代さんでしたが、僕は、いかに×××さんのファンだったかを熱く語りました。
和代さんは黙って聴いていましたが、やがて言いました。「ありがとう……そんなに応援してくれてたんだ」。僕のチンポはギンギンになりました。

和代さんはグループ解散後、アメリカに修業に行ったりしていたそうですが、その後、帰国し結婚。しかし長続きせず、離婚後は、音楽事務所のスタッフとして芸能人の発掘、育成などの仕事をしてきたそうです。
「そういう業界で相手を探せばいいのでは?」。僕がそう訊いたところ、「業界だと、気軽に遊べないから。出会い系使ってるの」と和代さん。
「出会い系とかだと、顔バレしないですか?」と訊くと、「今の人、だれも×××××(グループ名)知らないし、知ってる人でも私のことなんか分からないよ」と。
僕は憧れだった×××さんにチンポを洗ってもらっていると意識するだけで射精しそうでした。「内緒にしてね。きょうは楽しみましょ」
和代さんに洗ってもらいながら、僕のチンポがピクピクしました。

「すっごい好きでした」
ベッドの上で僕は、思い入れたっぷりに和代さんのカラダを愛撫しました。小ぶりな胸ですが、乳首が感じるらしく、最初からコリコリです。ひたすら舐め回しました。
僕の我慢汁で和代さんの太ももがヌルヌルになっていました。「ちょっと……すごくない?」
「キスして、いいですか?」。思い切って訊くと、和代さんは「いいよ」と。
僕は全く硬度を失うことのない自慢のチンポを、和代さんのふさふさの陰毛にこすりつけながら、和代さんの唇を奪いました。柔らかい唇、いやらしい舌でした。
そして、舐めたくて舐めたくて仕方が無かった、和代さんの下半身を、舐めまくりました。
×××××の全盛期を思い出していました。×××さんの長く綺麗な脚と、短パンに包まれた股間をフラッシュバックさせながら。思い入れたっぷりに、その脚に抱きついて舐め、濡れ濡れのマンコもおもちゃのように、いじったり、吸ったり、指を突っ込んだり、舌を突っ込んだりして遊びました。
顔に似合わずクリトリスは大きく、息をかけるだけで「アン」と言って感じます。
「クリトリス舐められたり、クンニされるの好き」と正直な和代さんに、僕は狂いそうになるぐらい嬉しくなり、ひたすらクンニしまくりました。
「あぁぁぁ……ちょっと、遊び過ぎ……感じる……」「だって……ほんとに、ふきだったんれふから(好きだったんですから)」。僕は和代さんのマンコを舐めながら言いました。
シックスナインになったときは、何度も逝くのを我慢しなければなりませんでした。和代さんのフェラチオは最高でした。ダンスのセンス同様、フェラチオのセンスも素晴らしかったです。
僕は逝きそうになると、和代さんの汁まみれマンコを猛烈にクンニして和代さんを喘がせました。
そして、ついに合体。「天国」「極楽」とは、この時のようなことを言うんだと思いました。
僕は、憧れの×××さんのマンコにチンポを入れて、腰を振っていました。僕の顔は終始緩みっぱなしだったと思います。
「遊んで……私の体で遊んで……好きだったんでしょ……あぁぁぁ」
和代さんは僕の乳首をいじりながら、自らも腰を動かしてきました。
「あぁぁ……好きでしたとも……毎日、学校から帰ってきて、×××さんの踊ってるビデオ観ながら、オナニーしまくってました……あぁぁぁ」「あぁぁぁぁ……好きだったんだね……」
その日は何回も和代さんの膣の中にぶちまけさせてもらいました。ぶちまけた後は、丁寧にフェラチオしてくれた和代さん。僕のチンポはまったく萎えることを知りませんでした。

とうとう別れの時間がやってきました。
ホテルの出口で、「また会いたいです」と言いかけた僕でしたが、永遠のファンとしてそれは我慢しました。
とても楽しく、せつない思い出がまたひとつできました。

出会い系で知り合ったOLを手マンでマンコをヒクヒクさせたエロ体験談

28歳、派遣社員です。地方の無名私立大学を卒業後、人生の起死回生を夢見て、懸命に働いてきましたけど、大きなヘボミスをしでかすなどして、評価はガタ落ち。
いまだにうだつの上がらないポジションで、後から入って来た後輩たちにコケにされながら、何とか生きています。
悪いことに、「唯一の理解者」だと信じて疑わなかった彼女に、別に本命の男がいたことも発覚。
俺はもう、世をはかなんで、いっそのこと、一発逆転の大ギャンブルに打って出ようかとも思いましたが、つぎ込む金も無く、今に至ります。

俺にも、人に負けないものが一つだけあります。性欲です。
小学5年の時に覚えたオナニーは、以来、よほどのことがない限り、毎日続けています。さらに、彼女ができてからは、会う頻度を増やしてき、会えば一発、食前食後に一発、別れる前にも一発という感じでキメてきました(それが彼女が逃げた原因かも)。
というわけで、彼女に捨てられた今、この性欲を発散するための相手探しを、出会い系サイトという現代最高の文明の利器を通して行っているのです。

先日、けっこうな出会いがありました。
出会い系に俺が「彼女に去られて凹んでいます。会社でも上司や同僚にボコラレテ。もう、生きていく自信がありません。しかしセックスで女性を喜ばせる自信は満々です。どなたかお手合わせを」と書いたところ、しばらくして、ある女性から連絡がありました。
「会社でボコラレテ……とありましたが、お疲れ様です。私も管理職として、部下を知らないうちにボコっているのではないかと心配になりました。ご自愛ください」
36歳の「ゆり」さんとのことでした。

俺はその後、仕事での失敗談とか、愚痴などを、ゆりさんにメールで送りました。
ゆりさんは、時に俺を叱咤し、時に優しくフォローしてくれました。
俺は次第に、ゆりさんに会いたくなってきました。ついでに、ゆりさんの会社で俺を引き受けてもらえないものか訊きましたが、「それは無理」とのことでした。

その後も、俺はゆりさんに近況を伝えるメールとともに、エロいメールも送るようになりました。
酔った勢いで俺の勃起チンポ画像も送りつけました。すると、ゆりさんからは、「B級コンテストでは1位かな」との感想メールが。「ちなみに私はA級コンテストのレベルは知りません」とも付け加えられていました。
俺はすかさず、「試してみませんか」と直球勝負に出たところ、「娘に相談してみます」との返答がありました。
それからも、何回も「会いたい」メールを送っていたところ、ついに、ゆりさんは俺と会ってくれることになりました。

約束の日。待ち合わせ場所に現れた女性を見て、俺は目が点になりました。
モデルか芸能人そのものでした。身長は170センチ以上はあり、スタイルはバツグン。女優の天海祐希さんにどこか似ています。
俺は「正直言って緊張します」とゆりさんに言い、チンポ画像を送りつけたことを後悔しました。

ゆりさんは、大きな会社の管理職についているとのことで、確かに、風格のある、オーラ漂う人でした。
庶民的な焼鳥屋で飲みながら、話したんですが、俺の仕事の状況もさらに突っ込んで聴いてくれ、ピンチにはどのような対応すべきかとか、上司や同僚、部下との上手な付き合い方などについて懇切丁寧にアドバイスしてくれました。
俺は、話の一つ一つに感動して、会う前に満々だったエロエロモードが風前の灯火になっていました。
焼鳥屋を出たとき俺は、すっかり「気持ちを入れ替えて仕事頑張ろう」という決意に満ちた感じになっていました。
ゆりさんが停めたタクシーに2人で乗り込みました。
行き先は駅方向ではないようです。
「どこに行きますか? 次の店ですか?」とゆりさんに訊いてもだんまりです。
タクシーはホテル街のそばに停車しました。

ゆりさんとホテルの部屋に入ったとき、俺のエロエロモードは復活していました。ズボンもしっかりテント張っていました。
先にシャワーを浴び終えた俺は、一向に萎えることがない勃起チンポを、ゆりさんにアピールしながらベッドに向かいました。
ゆりさんがバスタオルを裸身に巻いて出てきて、さあ、いよいよです。
俺はいい香りがするゆりさんに抱きついて、キスをしました。ゆりさんのキスは上手なキスでした。
俺は、セオリー通り、唇のキスの後、首筋にキスし、続いて下に……と進めていきました。
すると、ゆりさんからダメ出しがありました。「いつもそうやってるの?」
俺がきょとんとしていると、「先が読めるセックスじゃつまんないし、興奮しないでしょ」とゆりさん。
俺が正座して聴いていると、ゆりさんが「あなた、Sなの? それともM?」と。
俺が「実はSです」と言うと、ゆりさんは「よかった。私はMだから」と意外な答えが。

数分後、俺はゆりさんを四つん這いに這わせて、大きく形のいい尻を手形がつくほど思い切り、叩いていました。
「あっ! ごめんなさい……あっ! いたい……あぁぁ」
俺は、ゆりさんが俺を苦しめる職場の上司だという想定で、ビシバシにいじめることにしました。
ゆりさんも、ふだん部下に厳しく接している反動からでしょうか、いじめられると興奮するのだそうです。
俺は、ゆりさんのさほど大きくはない胸の、それだけは大きめの乳首をつまんでひねり上げながら、「なんだ、部長、こんなデカい乳首しちゃってさ。ここもズブ濡れじゃね?」とゆりさんのマンコに指を這わせ、クリトリスをしつこくいじったり、舐めたりしてあげました。そこは、最初から”♪ピッチピッチチャップチャップ、ランラン”状態でした。
早速、2本の指を入れて指マンしてやったところ、あっという間に潮を噴きまくりました。
「おいおい、汁まみれ部長かよ。はしたねーな」。ゆりさんのマンコに指を入れたまま、そうなじってやると、マンコの中がヒクヒクッとしました。
それを視ているだけで興奮が収まらなくなり、大クンニ大会になりました。ゆりさんは「クンニ大好き、クンニ大好き」を連呼していました。本物の変態だと思いました。

人間というのは分からないものです。外ではあんなに毅然としていて、颯爽としている、キャリアウーマンのモデルみたいなゆりさんが、一皮むけば、家畜のように四つん這いになって、エロい汁を噴き散らしているのですから。一方で、職場ではうだつの上がらないダメ社員の俺が、超エリートのゆりさんを屈服させて、いいように扱っているのです。
「おねだりしてみろ、洪水エロ部長」
ゆりさんは俺に促されて、四つん這いのまま、尻を振って、「お願いします。『俺』様の太くて固い、エロチンポを、洪水汁まみれ部長こと、私、ゆりの、業の深きエロエロマンコに、奥深く、突き刺してください……お願いします……」とはしたない言葉を口にしました。
「願いどおりにしてやるよ!」。俺は一気に根元までゆりさんにチンポをぶちこみました。
俺が腰を振るのと同じリズムでゆりさんも、むっちりした尻を振るので、すごく気持ちよかったです。また、膣の締め付けもすごく、”さすが、仕事ができる女は締め付けもすごい”と実感しました。

ふだん、なかなか出会いのチャンスがなかった俺ですが、出会い系サイトのおかげで、こんな極上美人で仕事もバリバリこなす、ゆりさんのような女性と知り合うことができました。
これからはもう、会社でいびられても、彼女に逃げられても、幸せに生きていけそうな気がします。

出会い系で30歳の人妻とセフレになれたエロ体験談

僕が童貞を卒業したのは、専門学校を卒業して働き始めて1年目のときでした。
僕はそれまで女の人と付き合ったことがありませんでした。それには訳がありました。
「包茎」だったのです。しかも、それは勃起しても皮がつっぱって剥けない「真正包茎」だったのです。
高校の時にそれに気づいていましたが、手術する金もなく、地方に住んでいたので、そのままにしていました。

上京して専門学校に通うようになってからも、アルバイトで生活費を稼ぐのが精いっぱいで、手術をすることができませんでした。
卒業して就職した後、僕は手術をしたいと思いました。そして、その前に、それまでしたことがなかった女性とのエッチがしてみたいと思いました。
そこで、出会い系サイトを利用したのです。優しい人がタイプだったので、そのようにメッセージに書くと、何人かから連絡があり、そのうちの「あや子」さんという30歳の人妻さんとやり取りするようになりました。
僕が正直に「実は包茎で悩んでいて」と告げると、あや子さんは「気にしなくていいよ。手術すれば治るんだから」と返してきました。以前、看護師をしていたというあや子さんはとても優しく、気の付く人で、僕は会ってみたいと思いました。
あや子さんには子どもがおらず、旦那さんも単身赴任中とのことでした。
住んでいる地域が近かったこともあり、あや子さんが僕のアパートに来てくれることになりました。

その日、土曜日の昼前でしたが、玄関に現れたあや子さんを見て、僕は興奮しました。どこにでもいる普通の主婦という感じでしたが、これからこの人とエッチするのかと思うと、もうそれだけで勃起してしまいました。
その時、あや子さんは、パスタとサラダをつくってくれました。とても美味しかったです。そして、僕がいれたコーヒーを飲みながら、色々と話しました。あや子さんは、とても聞き上手で、僕の話を聴いてくれました。初めて会ったのに、ずいぶん以前から知っているような感覚になりました。

その後、一緒にシャワーを浴びることになりましたが、服を脱いだときから既に僕のチンポは勃起していました。もちろん皮をかぶったままです。
あや子さんは、しげしげと見て、「こうなってるんだ」と言い、指でつんとつついた後、「でも、おっきいよ。もったいない」と言いました。
狭い浴室で一緒にシャワーを浴びました。僕は初めて目の当たりにする女性の裸に興奮し、あや子さんの体を触りまくりました。柔らかいおっぱい、むちむちしたお尻、そして、毛がふさふさしたあそこと。あや子さんはどこを触ってもビクビクと体を反応させていやらしい声を出していました。

体を拭くと、キスをしながらベッドまで行きました。もう、二人ともかなりの興奮状態でした。
僕は夢にまで見たおっぱいを舐めました。すでに乳首はコリコリに硬くなっており、舐めたりいじったりすると、あや子さんは大げさなほど感じました。さらに、しげみをかき分け、あそこに指を這わせると、すっかりヌルヌルでした。
その後、シックスナインになって舐め合いました。あや子さんは、僕の皮のかぶったままのチンポをていねいに舐めてくれました。僕は感動して、あや子さんの敏感で濡れやすいオマンコをいっぱい舐めてあげました。

そして、挿入……という風にいけばいいのですが、真正包茎ですから挿入はできません。僕はあや子さんの上に乗っかり、チンポをあや子さんのオマンコにこすりつけました。いわゆる「素股」というものです。
あや子さんは「いいよ、気持ちいいよ」と言って僕の背中をせわしなくさすって感じていました。
やがてあや子さんのオマンコの上に射精しました。とても気持ちよかったです。
その後も何回も素股で逝きました。最後に逝ったとき、あや子さんが、「ねえ、次は、入れられたい」と言いました。僕は決心しました。

翌日、包茎専門のクリニックに行きました。3日後に手術することになりました。費用も安く、手術も簡単で、僕は、なぜもっと早く決断しなかったか、後悔しました。
無事に手術は終わり、それから3週間後、あや子さんが再び、アパートに来ました。
勃起したチンポに顔を近づけて見ながら、あや子さんは「手術痕とか、わからないね」と言いながらしげしげと見ていましたが、いきなりくわえてきたのです。

いやらしいフェラが始まりました。ずっと皮に守られていたピンク色の亀頭の感度はびっくりするぐらいに良く、途中で逝きそうになって、何度かフェラを中断してもらいました。
僕は男なのに、「アンアン」言いながら感じてしまいました。

「ねえ、欲しい……」とあや子さんは言い、ショーツを脱いでベッドに仰向けになり、がに股で脚を開いて、濡れたあそこを指で開いてきました。
僕も興奮しながら、あや子さんに覆いかぶさり、あや子さんに導かれるままに、チンポをオマンコにあてがい、ゆっくりと腰を沈めました。
「ああっ、すごい……」。あや子さんの息苦しいような声が今でも思い出されます。

何と表現したらいいでしょうか。あや子さんの中に入った時の気持ちは、「天国、極楽」という感じでした。
女性のオマンコってこんなに気持ちいいのかという感動を覚えながら、僕はゆっくりと小さく腰を動かしていました。ガンガン突くと気持ちよすぎてすぐに逝ってしまうと思ったからです。
でも、あや子さんが、「欲しかったの……だって××君の、大きいし、固いし」と口走った、その言葉に興奮した僕は、はからずも射精してしまいました。
それでもあや子さんは僕の頭を撫でてくれながら、「抜かないでもう一度、逝くまで突いて」と言ってくれました。言われる通りに僕はしました。今度は余裕をもって腰を大胆に動かせました。

あや子さんは、涙を流しながら感じていました。そして、体をのけぞらせて逝ってもいました。僕は、自分のチンポで女性を逝かせられたということに興奮し、感動していました。
まるでAV男優になったようで誇らしかったです。

今も、あや子さんとは最高のセフレの関係を続けています。こんなことになるなら、もっと早く手術しとけば良かったと思う今日この頃です。


エロ出会いサイトを使ってイメプレでエロい女をハメまくったエロ体験談

28歳の会社員です。人妻、熟女が好きで、街でナンパしたり、出会い系アプリなどで漁っています。
先日、アプリを使って、おもしろい熟女さんと知り合いました。39歳の主婦、佳子さんといいます。
「夫とセックスレスで欲求不満。セフレを探している」という、よくあるパターンです。
メールでやりとりするなかで、佳子さんが「イメプレ(=イメージプレイ)好き」であることが判明しました。メールでさんざんエロいことを書き合った後、会うことにしました。

待ち合わせ場所である渋谷のモヤイ像前に現れた佳子さんは、想像したよりも普通の主婦でした。
もっと派手でケバい感じの人かと思ったのですが、そんなことはなくて、そのへんのスーパーで普通に買い物してそうな感じの人でした。余談ですが、僕の中学時代の同級生の母親に似ていました。
近くのカフェでお茶しながら、ラインを交換し、早速、本人を前にして、エロい文章を送ってやりました。
「好みの人でよかった。今、チンポ勃起MAX」「ホテルの部屋入ったら、どんなプレイする? 痴漢? 宅配便? 生パンツ強盗?」「ああ、生チンポ、生マンコに、早くはめてー」
スマホの画面をチラチラ見ながら、頬を赤らめ、悩ましい表情の佳子さんがエロかったです。

ホテルの部屋に入るなり、最初にやったのは「宅配便プレイ」でした。
「宅配便でーす」と言って玄関に入り込み、「印鑑ですね」と言って出てきた佳子さんとしばし会話しながら、「奥さんのこと、前から好きでした。させてください」と言ってむしゃぶりつきました。
「あ、ちょっと、やめて、何してるの」と狼狽する佳子さんを壁際に追い立て、スカートの上から尻に顔をうずめ、「この尻、ああ、いい尻」とか言いながらウップウップし、さらにスカートをまくり上げ、ショーツを下ろし、マンコに指をズボッと入れました。
「なんだ奥さん、期待してたんじゃないですか」「違う、そんなの違うから」
むちむちした尻をゆすって否定する佳子さんに、指マンの洗礼を浴びせます。
もう、すごい音でした、佳子さんの期待汁で。

続いて、「麻薬捜査官と密輸容疑者の女」。
「早く白状したほうが身のためだよ。これ以上、こんなところに勾留されてると、あなたもあなたの家族も大変だろう。どこに隠したんだ、麻薬。言ってごらん」
「知りません、そんなこと」
「白状しなさい」
「ほんとに知りません」
「じゃあ、調べるしかないな。さあ、裸になって」「……」
佳子さんを全裸にして、立たせました。なかなか綺麗な体でした。やや垂れ気味のおっぱいも、それはそれでいやらしさを醸していました。
「どこかに隠しているだろう。ちゃんと言いなさい」「隠していません」「隠してるよ。隠せる場所はおのずと限られてくるだろ。さあ、どこか、言ってみなさい」「隠していません」「よし。こうなった強制的に調べるしかなくなるよ」
佳子さんを壁に手をつかせ、尻を引き寄せ、尻肉を開いて、尻の穴を確かめます。
「この中かな」。尻の穴を広げると、「やめてください!」とそこをひくひくさせながら言う佳子さん。
「この穴じゃない?」「その穴じゃ、ないです……」「ということは……別の穴か?」
佳子さんをベッドに尻もちをつかせて開脚させ、「じゃあ、自分で無実を証明しなさい、指でもう一つの穴を開いて」と指示します。
「あぁぁ……ほら、何も隠していませんから」。佳子さんは自分でマンコを広げて訴えます。「よく見えない。もっと広げて、もっと。もっと!」「あぁぁ、見てください、無いですから」「確かに、何も無いようだが、なんだか、違うものが出てきてるじゃないか!」
僕は、ひくひくしながらマン汁を垂れ流している佳子さんのマンコを見ていると我慢ができず、部屋に入った時から勃起しっぱなしのチンポを、佳子さんのマンコにぶちこみました。
「確かに、何もないようだ! よって、釈放する! そして、お詫びとして、気持ちよくしてあげる!」「あぁぁぁ……気持ちよくしてください!」。チンポとマンコの結合部分からは、はしたない音が鳴り響いていました。

さらに「欲求不満の逆レイプ妻」。
ベッドの上で寝ている僕。そこに侵入してきたのは、近所に住む欲求不満の人妻・佳子。佳子は、夫に相手にしてもらえないがために、夜な夜な、近所の若者をレイプして性欲を満たしている、という設定です。
寝ている僕のパンツを下ろし、チンポをしごき、舐め始める佳子さん。すぐにチンポは勃起していきます。チンポが欲しくて仕方がなかったという舐め方です。とても気持ちがいいです。
さらに寝ている僕の顔の上に、またがって生マンコを押し付けてくる佳子さん。生マンコの匂いと感触に目が覚める僕。
「やめて、ください! 助けてください!」「静かに! 危害を加えられたくなかったら、私のを舐めなさい、そして逝かせなさい」「分かりました、舐めますから、危害だけは……むちゅ、ぶちゃ、べろべろ、ちゅばっ、ぬちゅう、べろべろ……」「あぁぁ、あっ、あぁぁぁ、いいわよ、あぁぁぁ」
最後は勃起チンポの上に腰を沈めてきた佳子さんにめちゃくちゃに犯される僕でした。

こうした変わったセックスができるのも、出会い系アプリなどで知り合った、見ず知らずの人相手だからではないでしょうか。

出会い系でエッチに飢えた清楚系ビッチのJDをゲットした体験談

僕がいきなりこんな話をすると「うそつけ。お前は出会い系の宣伝担当かよ?そんなうまい話が世の中にあるかよ?」って言われそうですが、出会い系で奇跡の清楚系美少女女子大生をゲットしました。しかも正体はいわゆる清楚系ビッチの、その子の可愛さを持っているならいくらでも男に誘われそうなのになぜかエッチに飢えているという理想的なタイプです。自分でも一生分の運を使い果たしたんじゃないかってくらいのエロ体験談ですが、現実です。
 
システムエンジニア兼営業、つまりただの社畜の地味リーマンアラサーとアラフォーの間の35歳の僕は、もはや恋愛の駆け引きとか、彼氏がいるいないかに一喜一憂するとか、モテるために自分を磨くとかに疲れ果ててしまっていました。もうそういうの関係なく、エッチしたいかどうかでデートから即エッチできるシンプルな出会い系をメインで使っていました。
 
建前上は健全な出会いをアシストすると書いてありますが、結局はシンプルな出会い系なので結局登録しているのは派手な外見でめっちゃ遊んでそうだったり、エッチのことしか考えて無さそうな顔にエッチ大好きって書いてあるような女の子ばっかりで、僕もその辺は割り切って大体月に2人位で新しい女の子を乗り換えながら地味に遊んでいました。
出会い系と言うくらいなのでお互いにトキメキなんてそっちのけで、とにかく会ったらエッチしてそのまま音信不通というのは僕にとっても想定済みでした。
 
ところが驚くべきことに、2か月前に僕は20歳女子大生(割と名の通った大学)ツヤツヤ黒髪前髪ぱっつんロングヘア、色白でお嬢様系、優しそうでおしとやかな華奢系、身長154センチ体重47キロCカップという高スペック女子と出会うことができました。名前はチサちゃんと言うのですが、見た目とは裏腹にエッチに対してオープンで、エッチするのを喜んでくれる俗にいう清楚系ビッチだったのです。男なら出会い系ってやっぱりやっておくべきだなあとと思って、コツコツ出会い系続けてた自分グッジョブみたいな気分になりました。
 
 
チサちゃんのプロフィール画像はよくある自撮りでしたが、盛り度合いは低くちょっと美白したかなくらい。実際メッセージをやり取りしてからとんとん拍子でスケジュールが決まり、新宿で待ち合わせしてみたら清楚なプロフから詐欺なしのほぼそのままだったので驚きました。
 
当日のチサちゃんの服装は黒髪に襟とリボンのついたグレーのウール素材のワンピース、銀色の控えめなネックレスに小さいピアス、ニーソ、足元はリボン付きの黒いサンダルでした。
僕は多少身構えてしまい、大人しそうな子だから強引に行くとびっくりして嫌われてしまうかもしれないと思って、とりあえず喫茶店で無難にデートしました。
しかしその心配は無用でした。チサちゃんは僕の会話をほとんどスルーして、「ねえ、このホテル行ってみたい?」と自分のスマホに予めブックマークしたちょいお高いラブホを見せてきて、おねだりしてきました。もちろん僕は即OKでコーヒーを一気飲みして速攻でラブホに移動しました。
 
「ねえねえ聞いていい?なんでチサちゃんみたいな普通にかわいい子が、大学の男と遊ばないで出会い系に登録してるの?あ、俺はそのほうがうれしいけど?」と聞いてみると「私ってば割と清楚に見えるんだよ?そうすると男子は来るけど、なんかはっきりしなくて肝心なところは誘って来ないんだよね。おまえ、やりたいのやりたくないの?みたいな。だから出会い系のほうが、シンプルにやりたい人しか来ないし、駆け引きとか要らないじゃん。」と僕の腕にしがみついてきました。もちろん僕はその流れでちゃっかり肘をおっぱいに押し当てながらラブホに向かいました。
 
わかるようなわからないようなですが、チサちゃんはかわいすぎて、みんながちやほやしすぎて逆になかなか性欲が満たされない系の女子のようです。そうとわかればこっちは容赦なくチサちゃんを味わうだけです。
 
ホテルに入室すると僕はもう鼻息荒くチサちゃんに襲い掛かって、ベッドに押し倒しました。チサちゃんも「きゃ~~!」と大げさな悲鳴を浴びていますが強引に攻められるのがやっぱり好きみたいです。
着衣で満喫したい気持ちもありちょっともったいないと思ったけど、まずは若い体を全身味わいたい気持ちを優先して、僕はあっという間にチサちゃんのグレーのワンピースを頭から引きはがすように脱がしてしまいました。
 
上下薄いブルーのブラとパンツ姿にしてぴちぴちの肌を露出させた後で、わざと変態的にぴちゃぴちゃ音を立てて足から頭のてっぺんまで舐めまくりました。意識して「あ~おいしい身体だ!」「もっと、もっとエッチな部分を舐めたいよ。」と変態台詞を言ったらそれも好評で気持ちよさそうな照れた顔を見せてくれました。
 チサちゃんはとにかく男に露骨に求められるのが好きみたいで、僕が「早く足開いて!」「もっとおっぱいの形がわかるポーズ見せて。」「もっともっとエッチな声出していいんだよ!」と意識的に積極的に行く毎に「ああん、いい!」「やばい、どんどん濡れちゃう。」と加速度的にエッチになって女としてのチサちゃんの身体を開放していきました。
 
チサちゃんは、予想通りパンツ脱がしたら処理したてのパイパンおまんこでした。乳首は年齢の割にやや黒ずみがありましたが、コリコリのビンビンで感度が良く、乳首で盛り上げた後にパイパンおまんこに指を入れてみると乳首への刺激だけでもう挿入可能ラインを超える大洪水で濡れまくっていました。そしてちょいちょいおまんこの入口を調査すると、「あ~~んいく~~!」と絶叫しながら素直にイッてくれました。
汗ばんだ髪の毛をおでこに貼りつけながらしてくれたフェラももちろん積極的で上手でした。
 
フェラの後半で僕が「そろそろ挿れさせてくれないと、チサちゃんのフェラが上手すぎるから口に出しちゃうよ。」と言うと、「わかった。気持ちよくなろ!」と明るく言い放ち、自分から僕を押し倒すようにして騎乗位になったかと思うと、いつの間にか途中からはチサちゃんが15も年上の僕をリードしていたのは驚きました。

いつの間にか僕は仰向けになってただ寝ているだけの状態に落ち着いてしまい、僕の上で腰のくびれから下だけを上手にくねらせながら、僕のペニスが当たる位置だけを集中的に上下させるチサちゃんに対して「もっとして!もっと気持ちよくして!」と僕は年甲斐もなく懇願する情けないオトナになっていました。
チサちゃんはチサちゃんで、求められお互いに攻め合うエッチに大満足のようで、「ああん、ああん、あああん!」と規則的な喘ぎ声がだんだんとボリュームアップしていき、その声が途切れたタイミングで、「うう、うううう!!」と呻くような声で自分の口に手を当てながらぴくぴくぴくっとかわいらしく僕の上でイキました。その様子を見ていとおしくなり僕は我慢できずに「ごめん、イク~~!」と言って下からチサちゃんの中に噴水の様に噴き上げるかのように中出ししてしまいました。

その後特に何も言ってこなくて僕はチサちゃんと普通に2週間に1回くらい連絡を取り合ってエッチをする理想のセフレになることができました。

チサちゃんとの出会いで学んだのは、出会い系と言えども、いや出会い系だからこそリアルの人間関係で、清楚キャラが定着しすぎて却ってエッチのチャンスが無い、性欲を持て余した清楚系ビッチ女子大生が登録している可能性があるということです。
僕はしばらくチサちゃんとセフレを続けるつもりですが、みなさんも出会い系であり得ない美女プロフィール画像を見つけたらとりあえずアプローチしてみるといいと思いますよ。

出会い系で名器を持った女の子についに出会った!

女の子のおまんこに対して名器なんて表現することがあるじゃないですか?エロい話をしているとたまにそういう表現が出てきますが、僕は今まで女の子のおまんこは、入れてしまえば同じで、自分のペニスのサイズの相性とかよりも女の子がいい体かどうかとかよりも、喘ぎ声で盛り上げてくれるかどうかのほうが重要だと思っていました。しかし、僕が出会い系で出会ってここ数か月会って何度かセックスしたセフレの女の子は、名器と表現するしかありません。

名器を持った女の子の名前は彩花。25歳のカフェとファミレスを掛け持ちしている比較的平凡な感じのフリーターです。
ガチではないライトな出会い系でマッチングしたのでまず最初の2回は食事だけ、エッチ無しで会話をして食事をごちそうしてご機嫌を取りました。

彩花は身長155センチくらい体重45キロのやせ形で胸とお尻以外は肉が無くて骨ばっている感じのやせっぽっち体型で、僕はそういうの好きですがいわゆるセクシー体型ではありません。ファッションも花柄ワンピとかひらひらしたスカートをよく身に着けていて、黒髪で清楚系ですが、流行にがっつり乗っているわけでもなく、顔は目がぱっちりしていますがちょっとメイクが薄すぎたりとやっぱり完璧な美人ではありません。しかし、彼女の振る舞いやSNS上での男からのアプローチは頻繁で、いわゆる雰囲気美人という感じでした。自分がモテるのを知ってて男を選んでる、男にご飯を奢ってもらったりちやほやされて当然という感じです。

この彩花の自信はどこから来るのだろうと思っていたのですが、その理由が分かったのは3回目のデートでエッチをしてからというか初めて彩花のおまんこにペニスを挿入してからでした。

3回目のデートで僕は下ネタを彩花に振り、彩花は「私とエッチした男の人ってみんな早漏なんだよね。」とか「外で出す予定で生で挿入しても大概中出しされちゃってドキドキするんだよね。」という話をしてきたので、結構男性遍歴すごかったのかとびっくりしたのを覚えています。あと、早漏と中出し経験が多い理由もやはり彩花が名器の持ち主だったからだということに僕はこの後気付くことになりました。

「僕も彩花としたいなあ。」と言ってあっさりOKされ、ついに僕は彩花をラブホテルに連れ込みました。
ピンク主体のノースリーブに黒いカーディガン、水色のスカートとふんわりした服装の彩花をベッドに押し倒しキスを始めるとすぐに彩花はエロモードになり「ううん、あ~ん。」と高い声で慣れた感じで媚びるように声を出し始めました。

僕がカーディガンを脱がし、胸を揉んで、肩や腰、太ももなどの肌を撫でまわしても彩花は「あん、ああん。」と声を出しますが基本彩花の側からはあまり何もしてきません。いわゆるマグロというやつで男に全部任せきりです。
ただ僕もされるがままの女の子を好きにするのは嫌いじゃないので、電気を全開に点けたまま彩花の洋服を全部脱がし、白地に赤と緑でバラの花が奇麗にプリントされたテカテカのブラパン姿にしました。
電気を点けたままなので一応遠慮して、下着姿の彩花に一応「脱がしていい?」と尋ねて「うん、気持ちよくしてね。」と言われたので一気に脱がして全裸にしました。
やせっぽっちのあばらや背骨が浮き出た身体に、おっぱいとお尻にだけ丸く肉がついている感じの身体です。脚が細いので太ももの間に隙間がはっきりあってその奥にきっとヤリマンな割りには明るい色で綺麗なおまんこがモロに見えています。陰毛はかなり狭い範囲に刈り込まれてチョロッとキューピーの髪の毛みたいにかわいく生えています。明らかに男に見られることと舐められることを意識した陰毛だと見抜きました。

綺麗なおまんこをぺろぺろと舐めて、割れ目付近は毛を無くしてあるので舐めやすくて、吸い付くようにしてクリやおまんこの入り口を舐めると「あん、ああん、あんあん。」とまた高い声で控えめに感じて、そして「あん、いっちゃ、いっちゃ、いっちゃう!」と声を出して割とサクッと控えめに彩花が外イキしました。イカせた後は綺麗な陰毛がぽわんと逆立っていました。
そして、ついに「そろそろ入れて」と耳元で囁いてきました。さらにさっき言っていたように中出し防止で「でもゴム付けてね。」と念を押すのを忘れませんでした。

僕はしっかりコンドームを装着すると、細っこい彩花の太ももをガニ股に開かせて、正常位でグーっと挿入しました。本来ならここから時間を掛けて楽しませて、途中で体位を変えてじっくり彩花の身体を楽しむつもりでした。

しかし、亀頭くらいまで挿入した時点で彩花のおまんこは他の女性とは全然違っていました。まず身体が細いから狭いのかなと思い、腰に力を入れるとおまんこ内部の密着感が全然違うのです。内部の粘膜が僕のペニスにまとわりついてくるような感じで、密着度が高いので実際は同じはずの彩花の体温が僕よりずっと高く感じられました。
密着状態のまま押し込むと根元まで入り、僕の根元まで彩花の内部の襞に包み込まれました。彩花自身は「ああん」と声を出しながらもただ、僕のされるがままになっていますが、おまんこだけが別の生き物のようにねちょーっとペニスにまとわりついてくるのです。多分挿入の刺激でおまんこの内部が愛液で満たされ、ペニスとおまんこ内部の襞との間のかすかな空間まで愛液で密着させられていく感じだと思います。しかもその襞が複雑な形状なのだという感覚です。

僕がペニスに熱を感じながらペニスをゆっくり往復させると、ペニス一往復の間に彩花のおまんこの内部がうねうねうねと何回も揺れて、おまんこだけがもう別の意思を持っているかのような反応です。彩花自身も「あん、気持ちいい。」と控えめな声で感じています。
そして、彩花の細い体のせいか、おまんこの入り口付近の下腹部の骨盤の骨の周りに肉が少ないので内側からも骨の硬さが感じられます。つまり挿入した僕のペニスの根元の上側はごつごつした彩花の骨で擦られて刺激され、それ以外の部分は彩花のおまんこのうちがわの襞で複雑に絞られるようにマッサージされている状態です。

これは、いままでの男が快感に負けて早漏になって中出ししてしまうのもわかる…と僕は悟りました。
僕は必死にペニスにまとわりつく快感だけに意識が行かないように、彩花のおっぱいを揉んだり、彩花の控えめに口を半開きにして「あん、あん」という表情に意識を向けつつ、単純作業で少し早めに腰を振りました。

しかし、腰を振ることで彩花はどんどん感じておまんこの内側が愛液の水分で満たされていき、内部がまとわりついて狭くなっているので僕のペニスが戻る時に愛液が彩花のおまんこからびしゃびしゃとあふれ出てきます。単純にピストンしているだけで僕の陰毛や太ももの付け根までびしょびしょになってしまいました。

ピストンを始めて約3分、本当ならもっと体位を変えて楽しみたかったのですが限界でした。まだイカないようにピストンを一旦休んだつもりでしたが、逆にうねうねとした彩花のおまんこの内部の運動がダイレクトに伝わってきてしまい、僕は腰を振っていない状態で「だめだ、もうイク!」「ううう!」とうめき声を上げて腰を固定したままドピュピュー!と発射して果ててしまいました。

大量発射した精液で重くなったコンドームを押さえてペニスを抜き、彩花に「ごめん、俺も早かったよね。ゴムしててよかったよ。」と話しかけると、「そんなことないよ。結構長かったね。今度はもっとしてね。」と言ってきたので救われました。そして他の男たちは挿入した瞬間にイカされてしまったんじゃ?と彩花の名器が恐ろしくすら感じました。
ともかく最初のエッチで彩花をまあまあ満足させることができたので、僕はそれからちょこちょこ彩花とラブホに行ってエッチできるセフレになったのですが、あらかじめ抜いてからエッチしてもやっぱり短時間でイカされてしまいます。
とにかく、これからいつ振られて会ってもらえなくなるかわからないけど名器といわれるおまんこを体験出来ている僕はラッキーです。

出会い系で会ったエロそうな子とマッサージごっこをしていたらいい雰囲気になり・・

28歳大阪在住会社員、カズキといいます。
今、ハッピーメールでメールのやりとりをしている女の子がいます。
絵里というOLで25歳です。
僕が登録した時、適当に何人かアプローチ送ったら絵里だけが返事してくれました。
容姿はそこそこ可愛いのですが仕事が忙しいのか、あるいは僕に興味がないのかメールの返信が遅いのでデートに誘うきっかけがないままです。
しかし、このままではいけないと思い積極的に誘ってみることにしました。
「絵里ちゃんお疲れ様、今日も忙しかった?」
「うん、毎日ヘトヘト、満員電車ユラユラ、体ボロボロ」
「しんどそうやなー気分転換にご飯食べに行かへん?」
「え〜今は無理だよ、マジで体ボロボロやから」
「残念、てか絵里ちゃんそんなボロボロなんやったらマッサージしてあげたいわ」
「うわぁめっちゃしてもらいたい。特に腰、いや全身」
「いいよー普通にしてあげるよ。体も心も癒します」
「うーん、でもマッサージしてもらうのに家に来てもらうか行くかしないといけないし、初めてで2人きりになるのはちょっと…」
「じゃあさ、初めは軽く食事しようよ。その後、生理的に無理って感じなら解散。これでどう?」
「うん、それならいいかも。本当は外でご飯も行きたかったし」
「決まりやね。じゃあ次の日曜、難波あたりで会う?」
「OK〜」
見事会う約束ができました。
そして絵里の体触り放題のマッサージができるかもしれません。

当日、駅の改札で待っていると絵里がやって来ました。
「カズキくん?絵里だけど」
「あっ絵里ちゃん、はじめまして〜」
「フフ、はじめまして。カズキくん背高いんだ」
「そう?絵里ちゃんも背高いな〜てか足めっちゃ長いし」
絵里は身長165cmぐらいで脚のラインがよくわかる細目のジーンズを履いていたので長く見えました。
上は黒いポロシャツとその上から紺色の上着を羽織っていたのですが、お胸の方も程よく大きいDぐらいです。
こんな体をマッサージできるなんて夢のようです。まだ決まってませんが…
「え〜そう?背高いだけやよ。ホントは低い方が良かったんだけど。」
「なんでなん?背が高い方が綺麗やで。おれは高い女の子めっちゃ好きやけどな〜」
「フフフ、ありがとう。気使ってくれて。」
「いやいや、ホントやし。てか何食べる。絵里ちゃん食べたいのあったら言って」
「え〜どうしよう、マッサージしてもらうし、ご馳走するから選んでよ」
「!!!!!!」
マッ、マッサージが決定しました。て言うか、決定していたようです。
うわっやばい、アソコが動いてる。静まれ静まれ。今下心がバレたらマッサージできなくなる。
でも、この美脚をモミモミできる。お尻も指圧とかなんとか適当に言い訳して触りまくれる。
いやいやいや、落ち着け。もうすでに6割勃ってるし。落ち着け落ち着け。
「カズキくんどうしたん?」
「あっいや、あのー別に食べたいのってないけど、じゃあ久しぶりに甘いもの食べようかなぁ。昼に甘いのとかダメかな?」
「ううん、全然OKやよ。普通に食べたい。じゃ向こうのカフェ行く?あそこ和のスイーツもあるし」
「うん、いこいこ」
人間焦れば全く考えてないことを言うようで、お昼ご飯に善哉を食べることになってしまいました。
店では目で絵里を舐め回しながら善哉を食べました。
「どう?結構美味しいでしょ?」
「うん、あっさりしてるからいくらでも食べてしまいそう」
実際は味なんて気にしていなくて、あっさりしていると言っておけばいいだろう、ぐらいの気持ちでした。
「でしょでしょ。お気に入りの店やねん」
「あーもう食べたわ。ご馳走さま」
「はや〜い。やっぱ男子は違うね〜」
こちとら早くマッサージしたいんじゃい。

食べ終わり電車で絵里の部屋に向かいました。
大阪の平野区のアパートで10畳ぐらいのワンルームです。
「お邪魔しまーす。結構部屋広いな〜」
「うん。でもワンルームだし家賃は結構安いよ」
「へ〜そうなんや。なんか女の子の部屋ってドキドキするわ」
「もー変なこと考えんといてよ。マッサージもいやらしいことNGだよ」
「わかってるって。それはそうと絵里ちゃんそのカッコでマッサージするん?」
「ううん、着替える、ちょっとトイレか洗面に行っててほしいんだけど」
「はーい」
洗面所で待機していると絵里が服を脱いでいる音がしました。
このドアを開ければ絵里の下着姿が見れる。
そう思うと下半身がムクムクとしてきました。
「カズキくんいいよー」
再び部屋に入るとスウェット姿の絵里がいました。
スウェットかー、できたら生足が良かったが…でも「生足モミモミしたい」なんて言ったら追い出されるし仕方ないか。
「じゃ〜とりあえず脚からマッサージしよか?」
「うん。お願いしまーす。って何笑ってるん?」
「えっ?別に笑ってないけど」
「そう?まぁいいや、じゃよろしく」
めっちゃにやけてたみたいです(笑)
カーペットでうつ伏せになった絵里にまたがり、膝上ぐらいの太ももをマッサージしていきました。
絵里の脚は柔らかく一瞬でカチコチになり心臓もバクバクです。
「あーめっちゃ気持ちいい。カズキくんめっちゃいいわ〜」
「そうやろ。野球部でマッサージとか部員同士でよくしてたから」
「へーそうなんだ、あっ体勢どう?どうやりにくくない?」
「うん、大丈夫。でもこのスウェット生地が滑ってやりにくいかも」
「あっごめん。どうしたらいい?」
「うーん、ハーフパンツとかないの?」
「じゃそれ履くね。ごめんまたあっち行っててくれる?ていうか後ろ向いててくれたらいいや」
見事、生足にさせることに成功しました。
僕の後ろで絵里がスエットを脱いでいます。
理性ギリギリでしたが何とか我慢して後ろを向いていました。
「これでいい?」
「うん、じゃ続きしよっか」
「うん。お願いします」
今度はにやける余裕がありません。
僕は限界が近く、興奮してたのでお尻の下の部分をグッグッと指圧しました。
「あ〜そこも気持ち良い、てかカズキくん際どくない?」
「いや、でもここ気持ちいいやろ?」
「うん、まぁ」
僕はさらにハーフパンツをまくってお尻ギリギリまで上げました。
そして生お尻のすぐ下を手で押さえました。
「ちょっとカズキくん。そこダメだよ」
「大丈夫やって。終わったら楽なるから」
「う、うん、わかった。」
さらに僕はハーフパンツの中に手を入れてお尻を弄り堪能しました。
「カズキくん、くすぐったい。うーん」
「絵里ちゃん、脚めっちゃキレイ。こんなキレイな脚疲れさせたらいけないからしっかりマッサージするわな」
「うん。でも、カズキくん。」
「どうかした?」
「ううん、なんでもない」
もう限界を超えていました。
あかん、もう無理。そう思った僕は自分のズボンを絵里にバレないように脱ぎパンツ越しにアソコをモゾモゾさせました。
モゾモゾさせると同時にシコシコしました。
絵里の太ももやお尻を触りながらのシコシコは最高で世界で一番幸せなのはオレだと思ったほどです。
しかし、人間の欲望は果てしなく、それだけでは物足りなくなってきました。
「絵里ちゃん、ちょっとこれ邪魔やから脱がすわな」
「え〜恥ずかしいよーてかカズキくんさっきから触り過ぎやし」
「でもマッサージやから」
「うーん」
そう言ってハーフパンツを脱がして下着姿にしました。
「絵里ちゃん、上はどうする?きつくない?」
そう言ってスエットをまくってブラジャーを外しました。
「もーめっちゃエッチしてくるやん」
「違うって、きついかな〜と思って」
「別にきつくないし」
絵里は僕がズボンを脱いでいることに気づいていません。 
それならばとパンツも脱ぎ、絵里のパンツに擦りつけて前後しました。
「ちょっと、カズキくん何してるん?」
「大丈夫」
もう興奮して言葉が出ません
パンツも脱がせようとしました。
さすがに抵抗しましたが無理矢理脱がすと絵里も興奮しているようで息が荒くなります。
「カズキくん、エッチ」
「絵里ちゃん、やっぱ脚めっちゃ綺麗」
絵里の綺麗なお尻に擦りつけます。
それと同時に後ろから鷲掴みのおっぱいマッサージです。
「カズキくん、あぁぁ、気持ちいい、あぁぁ」
「絵里ちゃん、オレ、ずっとこうしたかった。」
尻コキをしていると一瞬でイキそうになりました。
「絵里ちゃん、もう無理、イキそう」
「えっ?」
「あーでる。いく、絵里ちゃん、あぁぁ」
「カズキくん、ちょっと、あぁぁ」
お尻でスリスリしていましたが、何発も背中まで飛んでいき、その内二発ほどは後ろ髪にかかりました。
「絵里ちゃん、ごめん、めっちゃでた」
「ちょっと〜いつからそんなかっこしてたん?」
「いや、興奮して」
「もう、めっちゃかかったし」
「ごめん」
「もう〜拭いてよ」
「うん」
はぁはぁ言いながら背中と後ろ髪の精液を拭き取りました。
「もう落ち着いた?」
「うん、もう大丈夫」
「じゃちゃんとマッサージしてよ」
「OK」
と言いましたが全然OKではなく、今度は仰向けししておっぱいを中心にモミモミしました。
ついでに絵里のアソコもさすさすしました。
「絵里ちゃん、やっぱめっちゃかわいい」
「もう、カズキくん、めっちゃエロいし」
「もう入れていい?」
「また今度ね」
「えー入れるんダメなん?」
「だーめ」
「じゃあどうしたらいいん?」
「我慢して」
「無理」
そう言って挿入しました。
「ちょっとカズキくん、あぁぁあっあっ」
二発目でしだがあまりにも興奮して中出ししそうなのを寸前で引き抜きお腹にかけました。
引き抜く際に射精したのですが中で少し漏れていたと思います。
「絵里ちゃん、めっちゃ気持ち良かった」
「もう、これなんのマッサージなん?」
「血行は良くなったと思うで」
「はぁ?エッチしたかっただけでしょ」
「ていうか、絵里ちゃんの脚モミモミして我慢できる男いるわけないやん」
「うわぁ開き直ってるし、しかもおっぱいもめっちゃ揉んでたし」
「マジで今度はちゃんとマッサージする、ほんまのマジで」
「なんなん?ほんまのマジって(笑)めっちゃ胡散臭いんやけど」
「いいからほら、横なって」
「もう〜ちゃんとしてよ」
当然またエロマッサージになってしまいました。

呉服屋勤務の女性Sさんとのエロ体験談

8年前の夏から翌年の春にかけてのエロ体験談です。
女性Sさんとは出会い系サイトラブサーチで知り合いました。
Sさんは当時29歳で俺と同い年。
俺と同じ岡山市在住の一人暮らしで呉服屋勤務でしたが、2年ほど前までピンサロでの勤務経験があるとの事でした。
ちなみに実家は総社市内との事でした。
趣味は音楽で東方神起やKなど韓流が特に好きで、あと呑みに行くのも好きとの事でした。
Sさんは身長153センチと小柄で、Eカップと巨乳のややむっちり体型。
髪型は黒に近い赤茶色のミディアムのほんのり内巻きのストレート。
顔の雰囲気は松井珠理奈を色っぽくした感じでした。
彼氏はいないとの事でしたが、ピンサロでの風俗経験があるせいもあるのか、付き合うよりは人肌触れ合ったりエッチな関係を楽しみたいとの理由で、出会い系に登録したとの事でした。
メールでのやりとりを始めて写メ交換した時、ミディアムのストレートの髪型だった事もあり、俺が、
「髪キレイだね。あと俺こういう髪型好きなんよ。」
と言い、Sさんが、
「ほんと?ウチ昔からこういう髪型だし気に入ってもらえてうれしい。」
とやりとりしていくうちに意気投合。
酒がお互い好きというのも共通してて、会ったら一緒に呑もうとのやりとりもしました。
そしてメールを始めてから約1週間後の金曜夜、岡山市田町のボクデンで会う事になりました。
初めて会った時はお互い緊張した面持ちでしたが、Sさんの方が握手をしてくれてうれしかったのを今でも覚えていますね。
髪型も俺が期待してた通りのミディアムのストレートでおろしてて、「髪写メで見た通りキレイだね。」
と言うと、Sさんは、
「良かった。またうちに来てからいっぱい触ってね。」
と言ってくれました。
ボクデンで呑んでる時はまだ、Sさんの髪には軽く触れる程度でした。
そして髪の話もしましたが、ほとんどは今の仕事とか今までのいきさつとかがほとんどでしたね。
Sさんはメールの時同様積極的にいろいろ話してくれる印象でしたが、うるさいってよりは優しくて落ち着いてる印象だったので安心しました。
ボクデンで呑んでから店を出たあたりから、Sさんが手をつないでほしそうな仕草をしてきたあたりから、Sさんのピンサロ経験を活かしたかのようなセクシーオーラが徐々に出てきた感じですね。
Sさんの住んでるアパートは、ボクデンからもわりと近く徒歩10分ほどで到着しました。
そしてSさんのアパートに到着しました。
Sさんのアパートは、1人暮らしのわりにはオートロック式の鍵になっていて、セキュリティーもしっかりしてる印象でした。
Sさんは俺にお茶を出してくれて、「ヘアケアにこういうのを使ってるよ。」
と言って、今使ってるシャンプーやトリートメント、スプレーやアイロンとか出してくれました。
俺は、「結構いろいろ使ってるんだね。良かったらSちゃんの髪セットして良い?」
と言うと、「良いよ、いっぱいセットしたり触ったりして。」
と言って、俺はSさんの髪をセットし始めました。
Sさんの髪をセットしながら、
「髪梳きやすいね。」
「サイドも重めでボリュームあるから雰囲気出てるね。」
「毛先も内巻きで顔を包み込んでるのがたまらなく好き。」
などど俺はSさんの髪を褒めまくりました。
そして髪を梳き終わるとSさんが、
「ウチ髪触られるの好きだしなんか気持ち良いね。」
と言って、続けて
「髪良い感じになった?なんかサラサラになったし嬉しいよ。」
と段々声がささやくようなエロい声になってきました。
そして、そこから部屋の電気を豆球にして俺を押し倒し、Dキスしたり俺の服とか脱がせて舐めてきました。
そこからSさんは、
「髪いっぱい触って。おっぱい触ったり舐めても良いからね。」
と言って、セクシーな顔で俺の顔に向けて髪を振り乱してきました。
俺は「このくすぐったい感じが好き。」
と言うと、Sさんは、
「いっぱい触れて良いよ。」
と言って再度自分の髪を俺の顔にかぶせるようにしてきて、そこからまた俺に再度Dキスしてきました。
そうしていくうちに俺のチンチンは固くなりガマン汁まみれに。
Sさんは俺のチンチンに指を指して、「ウチでここも元気になってくれてうれしい。」
とハニカミ笑顔とセクシーな顔を織り交ぜて、俺のチンチンをシコシコし始めました。
シコシコされると俺の性感が最高潮に近づき、「入れるよ。」
と言って、慌ててSさんに挿入。
そして、挿入して10秒足らずでSさんに向けてフィニッシュしました。
普段は積極的でありながらわりと落ち着いてる印象のSさんですが、エッチになるとピンサロ経験があるだけあって、エロくてSな部分が結構見えた印象でした。
翌年の春、Sさんはその当時の職業の呉服屋で名古屋に転勤になった事もあってセフレ関係は終わりましたが、それまで約9か月間、セフレ関係を継続しました。
今でもSさんの事思い出す時ありますが、思い出すとやっぱり会いたくなりますね。

出会い系で会った色っぽい人妻と濃厚なSEXで中出したエッチなたいけ

もう50代の男性です。
既婚であり嫁さんには悪いなと思いながら内緒で出会い系〇〇に登録して、いろいろな女性と日記やメッセで交流しています。
何気ないことを書いたり、欲求不満になってイライラしたことを書くのですが、これがストレス解消にも効果があることがわかりました。

でも俺はいつまでも女の人に対する欲望は消えません。
嫁がいますが彼女はレス気味になって性欲処理ができません。

それに新しい人にはすぐに魅力を感じてしまいます。
特に人妻に。
最近はシングルマザーが多いので容姿を問わなければ結構相手は見つかります。

そういうわけで近場の女性と知り合って、時々待ち合わせて楽しんだりしています。

そんな時に気になる女性がいました。
俺は大阪ですが彼女は東京。人妻で40代前半と最も脂がのった頃でしょうか。
大学生の娘さんと同居しているそうです。
高層マンション暮らしで経済的には恵まれている様です。

旦那さんは商社マンで海外に単身赴任暮らしで現地には愛人がいるらしい。
でもめったに帰って来れないし、給料はきちんと振り込んでくれるから文句は言えないしと愚痴っていました。
年2回から3回の1週間ぐらいの滞在では女盛りではつらいでしょう。

そんな時に俺の日記をたまたま読んでくれてメッセをもらいました。

思い切って〇〇に登録したそうですけれど、やっぱり不安ということでした。

気に入ってもらえた俺としては、彼女が大阪近辺ならすぐに会いに行きますが東京ではそうもいきません。

そこで俺の写メを送りますから気に入ってもらえたらスマホでバーチャルエッチしませんかと提案しました。
あきれて断ってくる女性は多いのですが、何人かは提案にのってくれることはすでに経験していました。

「やってみようかしら。」
東京の人妻から返事がきました。
お互い人となりは知っていることから電話番号とメルアドを交換しました。

俺の容姿は中の上という感じですが、送られてきた女性は小池栄子似の艶っぽい美人。

初めての人妻とのテレエッチはこんな感じでした。

「奥さん。なんて色っぽいんだ。俺の欲棒はもうこんなに反り返っているんだ。」
「見せて・・・」
彼女がハアハア言いながら求めてきます。

「奥さん。俺は今すぐ奥さんの乳首をしゃぶりたい。奥さんのあそこを舐めたい。」
こちらも欲望が高まって息遣いが激しくなってきました。
「舐めて。しゃぶって。私もしごいてあげるから・・・」
ハアハアする声が聞こえて奥さんがあそこを慰めている臨場感が伝わってきました。

「奥さん気持ちいいよ。舐めて。咥えて。」
俺の声も上ずっています。小池栄子似の唇に咥えられている様を想像していました。

「どう?私の舌・・・気持ちいい?」
奥さんのドアップの舌が画面をくねくね動きます。

俺は奥さんに自分の舌で奥さんの大事な部分を舐る音を送りました。
「あー気持ちいいいわ。もっともっと舐めて。」

こんな感じでバーチャルエッチを30分間。
スマホの向こうでハアハア言う声が聞こえます。


「もう我慢できない。会いに行っていい?」
突然の人妻の提案にさすがの俺もびっくりしました。

「心配しないで。ホテルを予約して新幹線で来るから。2時間会おう・・・」

小池栄子似の人妻からそこまで言われて断る男等いません。
俺は確実に嫁さんが用事がある日付を連絡しました。

1週間後、小池栄子似の人妻と会ったのは梅田のヒルトン。
さすがにリッチな人だなと感心。
そしてそんな人妻に好意を持たれた自分の運の良さに感動しました。

ドアを開けて入った部屋には、身長160cmに満たないミニ小池栄子が居ました。
ノースリーブのミニスカート。そして赤いハイヒールと俺の趣味に合わせてくれた様です。

「やっと会えたね!」
とお互いに抱き合いながらすぐにベッドに倒れこみました。

唇を貪り合い、舌を絡めあいながらDキス。

そして俺の猛り狂った欲棒をミニ小池栄子の白い指がまとわりついてしごき始めます。
俺の首筋に舌を這わせながら、どう感じる?気持ちいい?と上目遣いに囁きます。
「この世の天国だ・・・
俺はそう呟きながら人妻のミニスカートをまくり上げ、パンテイーを一気にはぎ取って
秘部に舌を挿入しました。
くちゃくちゃ音を立てながら女の熟れた秘部を弄びます。
「あーん。ふーつ。」
獣にも近い声をあげながら人妻は愉悦で淫乱な表情を見せて俺をますます煽ります。
69の体制で30分お互いを焦らしあいながら、最後は思いっきり欲棒を秘部に突き立てました。

前後に腰を振り、今度は腰をグラインドさせるたびに人妻は俺の背中に爪を立てて喘ぎます。ピルを飲んでるから大丈夫という声で何度も生出ししてしまいました。

40代とは思えない締まりの良さは身体がミニサイズだからでしょうか。
俺は久しぶりに極上の快楽を堪能しました。

そしてその日に別れてその人妻とはそれっきり。
おそらく若いセフレを東京で見つけたことと思います。
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