実際にあったエロい体験談

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初体験

【実話エロ体験】僕の初体験は高校時代なのにカーセックスです

僕の初体験のエロ体験談を聞いてください。僕の初体験の場所は車の中でいわゆるカーセックスです。そう聞くと、ふーん車買ってからドライブデートの時に初体験したんだ、と思われるかもしれませんが実際の年齢は16歳の高1の時です。
計算が合わないから嘘だろと思われるかもしれませんが、単純な話で高1で同級生と付き合っていた僕はお互い実家で、カラオケ屋とかは学校にマークされていたし、彼女と初体験する場所が見つからずに困っていました。それで、自宅にある父親の車のカギをこっそり拝借して家から3分くらいの月極駐車場に停まっている父親の黒いワンボックスカーの中で彼女と念願の初体験をしたというわけです。

僕(タカシ)と彼女(ミオ)は高校に入ってすぐ付き合い始め、恋愛感情と言うよりお互い男と女について知りたいという好奇心でどんどん距離が縮まっていきました。
彼女は顔面偏差値はクラスで中の中くらいで、とにかく明るい性格が気に入っていたし、思春期太りというのかちょっとぽっちゃりではありましたが制服から溢れんばかりの巨乳とむちむちした太ももが僕にとってチャームポイントでした。

自然な流れでファーストキスをして、知り合いさえいなければ公園とかショッピングモールで手をつないだり、人前でキスをしたり、ちょっとおっぱいやお尻を触らせてもらうくらいまでの関係にはすぐ進展しましたが、初エッチの場所がないのが問題でした。お互い実家で母親は専業主婦なので家に恋人を連れ込むことはできません。
住宅街なので近所に人気が全くない公園なんてないし、駅前のカラオケ店に高校生男女が二人で入ると店の人から学校にチクられるんじゃないかと思っていました。
とりあえず二人でコンドームを買いに行って、僕は密かに肌身離さず持っていたのですがとにかく場所に困っていました。

そんな時に、僕は画期的なラブホ代わりとして閃いたのが父親の車でした。僕と両親と弟の4人家族で大荷物でも外出できるようにと6人乗りの黒いワンボックスカーがうちの車で後部座席側は黒いフルスモークでした。父親は電車通勤で母親も近所の買い物は徒歩なので平日昼間なら自由に使えます。しかもマンションなので駐車場は家から3分くらい離れた場所にあり、一度入ってしまえば中でセックスしていても運転席側から覗かれない限りだれにも見つからないはずです。

僕は思いついたその日にすぐミオを誘いました。ミオは「え、本当に大丈夫かな?」と及び腰でしたが僕はこれで初体験できるというワクワク感で舞い上がってしまっていました。

放課後に家に帰って母親に見つからずにさりげなく車のキーをゲットすると、駅前に遊びに行くふりをして家を出て、駐車場でミオと待ち合わせて、他の人が駐車場にいないのを何度も確認してから急いで二人で黒いワンボックスカーの後部座席に滑り込みました。

僕とミオは車の後部座席に横向きに向かい合って体育座りの状態で座ってしばらくじっとしていました。ミオは緊張で「フゥ~~フゥ~~~。」という荒い息をしていて僕は興奮で周りが見えなくなっていたので「ハッハッハッ!」と小刻みに犬のような荒い息をしていました。

そしてがばっと覆いかぶさるようにキスをして舌を入れてベロベロとミオの口の中と外を舐めまわしながら、夢中で制服のシャツのボタンを外していきました。柔らかいおっぱいにぶよんぶよんと手が触れて、押し倒す力がどんどん強くなり、ミオの身体がどんどんずり下がり完全にシートにあおむけに横たわる上に僕が覆いかぶさって馬乗りになっていました。
シャツのボタンを半分外して、キャミソールと一緒にまくり上げて、ファンシー系のロゴが入ったピンクのブラを丸出しにするのとスカートをまくり上げて中の、同じようなファンシー系のロゴ入りの黒いパンツを丸出しにしたのがほぼ同時でした。

獣のように鼻息荒くして襲い掛かる僕に怯えた表情になっていたミオは、震える声で「タカシ、今日はやめようよ。」と言ってきましたが僕はミオのおっぱいとおまんこのどちらを先に見るかで迷っていました。ミオはおまんこのほうを先にガードしたので僕は先にミオのブラを剥がしておっぱいを見ました。お尻のようにむっちりした肉のボリューム感に予想よりもずっと大きい目玉のような乳輪が現れ、そのてっぺんの乳首はぴょこんと立っていました。僕はおっぱいの谷間に顔をうずめながら舐めたり、頬擦りをしてその後はひたすら乳首をしゃぶりまくりました。「気持ちいい?」と聞いてもミオは怯えた表情で「フウフウフウ」と荒い息をするだけで返事をしませんでした。

「今日はここまでにしようよ。」と小さい声でミオが言いましたが僕はもう止められないので、聞こえない振りをしてミオのパンツに両手を掛けて「脱がしていい?脱がすよ!」と強引にずるずると引きずりおろしてしまいました。ミオはもちろんパンツを脱がされないようにガードしたはずですが僕は男の腕力で本気を出していたので、次の瞬間にはミオの上半身を押さえながら片足を押し開き至近距離で初めての女の子のおまんこをガン見して、次の瞬間には舐め始めていました。
なんかぐちゃぐちゃしてきれいな感じしなくて、鏡でみた自分ののどちんことか、柔らかい耳みたいな器官だなというのが第一印象でしたが、女の秘密を暴いた感覚と本能的な興奮は最高潮でした。べろべろと舐めるごとにミオは今まで聞いたことのない荒々しさで呼吸していて、自分自身も理性とは別の本能で次の行動、次の行動と挿入へ近づいていました。

「入れていい!?入れていい!入れるよ!」と僕はもうミオが半泣きになっているのを無視して自分のズボンを脱いで今まで見たこともない他人の物の様に大きく硬くなったペニスに緊張して手元がおかしくなりながらも一生懸命深呼吸をして整えながら、コンドームをなんとか装着しました。

「入れるよ!入れるよ!」とぐりぐり亀頭をミオの唾液と愛液で濡れたおまんこの押し付けて半分くらい入った感じがしましたが、ミオは目をぎゅっとつぶって「ううう!」と耐えている感じでした。僕は「痛くない?痛くない?」と口では気遣っていますが下半身は逆に押し込む動きになってしまっていました。すぐにグッと抵抗が無くなり僕のペニスが根元までミオの体内に包まれました。
「あったかい!あったかいよ!」「痛い?痛くない?」と僕は一人でミオに語り掛け、ミオは完全に緊張して目に涙を浮かべながら首をカクカクと頷いていました。その意思表示が、痛いのか痛くないのかもっとしていいのか、止めてほしいのかもわからず、僕はいつの間にかミオの体内ではっきりとピストン運動をしていました。おまんこの内側の密着感と温度、目の前の女の体内に入ったという感動、目を落とすといやらしいおまんこのなかに自分のペニスが確かに結合している達成感で、僕は瞬時にフィニッシュしました。

「痛かった?ごめんね?」とか言いながらペニスを抜くと外側はミオの処女膜が破れた血でべっとりで、それがだらりと父親の車のシートに垂れてしまいました。
「やばい!」と言いながら僕と彼女は二人でシートを拭きましたが染みになって完全には取れませんでした。
終わった後のミオは半泣きで「どうしよう。」しか言わなかったのですが、翌日になると元気になり、「この前は泣いちゃってごめんね。気持ちよかったよ。」と嘘っぽいけど言ってくれたので安心しました。

ちなみに僕と彼女はその後何回か同じように黒いワンボックスカーをラブホ代わりにしてエッチしてだんだんリラックスして楽しめるようになりましたが、他の高校生カップルと同様にクラス替えやら、新鮮味が無くなったやら、恋愛のノウハウもよくわからなかったのでいつの間にか自然消滅して、彼女のほうは他の新しい彼氏と付き合ってしまい、僕はその後は今のところぱっとしない恋愛遍歴です。

さらにいうと僕が初体験をした黒いワンボックスカーはもちろんいまでも実家のマイカーです。高校卒業後、僕はあまり家族とは出かけていませんが、たまにちょっと一緒にショッピングモールに行くとあの時の彼女の処女膜を破った時のあの血痕が黒い染みになってシートに残っていてなんか複雑な気分になるのは言うまでもありません。

JK姉妹の処女を同時に奪った体験談

僕にとってマジで最高のエロ体験談は高3の時の初体験です。というかこの瞬間に既に僕の人生のピークを迎えてしまったのではと思って最近ちょっと不安になっています。

高3になったころの僕は下校途中に途中下車して同じクラスの同級生女子の加奈子の家で遊んでから帰ることが多くなっていました。加奈子と僕は高1~3と同じクラスだったのですが、他にあまり友達がいなくてなんとなく仲間意識を感じるようになり、加奈子の妹で他の高校に通う高1の麗奈に紹介するとかいう名目で家に行くようになったのです。

加奈子と麗奈の家で日中は専業主婦のお母さんがいるのですが、年頃の男女とはいえ3人なら変なことも起きないだろうと思っていたのか結構普通に出かけて不在がちでした。

加奈子は線が細い頭がよさそうなタイプ(実際はそんなでもないけど見た目的に)で、茶髪を後ろで一つに束ねたヘアスタイルで学校帰りにそのまま僕と部屋で遊ぶのでいつもブラウスに膝上くらいのグレーのスカート、紺ハイソックスの制服姿でした。胸はCカップくらいですが元々の体つきがスレンダーでブラウスのサイズ感的に胸が強調されています。

麗奈は自分の部屋で部屋着に着替えてから加奈子の部屋で僕と3人で遊ぶので、素肌に直接パーカーにショートパンツの子供っぽい服装、髪は黒髪ショートカットで体つきは姉よりむちっとしていて胸は多分D~Eカップくらいでお尻も大きめでした。どちらもくりくりした目が特徴的です。

いつも3人でゲームをしたり漫画を読んだり、クラスの他の生徒の悪口を言ったりしながら僕が姉妹に混ぜてもらった兄みたいなノリで楽しんでいました。
ただ、姉妹の間では秘密の話題みたいな感じで時々、僕に聞こえないようにひそひそ話をしていることはよくあります。

ひそひそ話の内容は大体想像できたり普通に聞こえてくるのですが、「今日タカシ(僕)の寝ぐせひどくない?」から始まり「タカシっておちんちん大きそうだよね?」「いまタカシがお姉ちゃんのスカート覗いてたよ!」みたいな感じです。

そしてその初体験の日は、ひそひそ話で「お姉ちゃん、なんかタカシくんのおちんちんおっきくなってない?」「麗奈触ってみなよ!」「ちょっとお姉ちゃん触ってみなよ!」と始まり、僕は聞こえていたのですが敢えて無視して加奈子のベッドに横向きに寝転がって漫画を読むふりをしていました。

そして姉妹が悪ノリで僕のちんこを触るいたずらを仕掛けてきました。加奈子が僕の脚を押さえて、麗奈が僕の胴体を押さえながら僕のちんこにズボンの上からタッチしてきました。「硬~~~い!」「タカシ、えっろ~!なに考えてたの?」とはしゃぎはじめて僕は「お前らやめろって!」と言われながらも特に麗奈のお尻が僕の胴体に当たっているのでうれしくてほぼされるがままになっていました。

僕のちんこをおもちゃにしている姉妹はエスカレートして「お姉ちゃんも触ってごらんよ!」「やば、硬い!ってか大きすぎ!」とズボンを密着させてぼくのちんこを浮き出させる形にしました。
加奈子に掴まれているみたいで興奮して僕は焦ってしまいつい、「お前ら!ふざけんなよ!」と振りほどきながら大きい声を出してしまいました。

瞬時に二人ともベッドの上に正座して「なんか、ごめん。」みたいに言って反省して微妙な空気になってしまいました。
僕が空気を変えるために発した「みんなで触りっこしようぜ!」という冗談が、禁断の3P姉妹丼のスタート宣言になってしまいました。

僕もめっちゃ緊張してたので「う、うん。」「じゃあ」みたいな雰囲気になり、僕が加奈子のおっぱいを制服の上からまず揉みました。加奈子は目を伏せて顔を真っ赤にして「はあ、はあ。」といつもと違う息遣いになり、それを見てびっくりした妹の麗奈が「お姉ちゃん、気持ちいいの?」とか聞いてきて、僕にむっちりしたおっぱいを押し付けてきたので麗奈のおっぱいも揉ませてもらって、そうすると僕は勃起が激しくなってついついズボンの中のチンポジを何度も直してしまいました。

加奈子は僕がチンポジを何度も直す様子を見て僕が触ってほしそうにしていると受け取ったらしく、ズボンの上から、そしてついにズボンの中に手を突っ込んで僕のちんこを触り始めました。

加奈子と麗奈はお互いの行動がだんだんエスカレートしていくことがますますお互いの行動を刺激して相乗効果でどんどん上の段階を求めてきました。

加奈子が「私のも直接触っていいよ。」とブラウスのボタンを開けて白ブラを露出すると僕はその中に容赦なく手を突っ込んで乳首を触りました。加奈子はAVのような声で「あ~~ん!」と本当に感じたので僕は現実でも女は触るとこんなに変わるんだとびっくりして感動しました。そして麗奈を触るとどうなるんだろうとすぐに思い行動に移して、麗奈のパーカーに手を突っ込んでピンクブラの中の大きなおっぱいと乳首を弄びました。

乳首を触られて盛り上がって(濡れて)しまった姉妹はついに下半身への刺激を求め始めました。加奈子がスカートを広げて中のグレーパンツの隙間から僕の指を中のぐちゅぐちゅした器官に誘導し、僕がビビりながらちょっと動かすだけで「あん!あん!」と大げさに身体をエビ反りにして感じています。

そうするとそれに触発された麗奈がショートパンツを脱いでしまい、ピンクパンツの前についた小さいリボンのところから僕の手を中に滑らせておまんこを触るように求めてきました。

僕は大忙しで加奈子と麗奈の姉妹を同時に気持ちよくさせようと頑張りました。僕は僕でズボンを脱がされて姉妹に交互にちんこを触られたり、ちょっと舐められたりして、そろそろどうにかして射精したいと思ったので自分でしごき始めてしまいました。

すると麗奈が「待って、入れてみたい。」と言い出し加奈子も「それなら私が先だよ!」と言い始めました。願ってもないチャンスに僕は「じゃあ交互にやってみよう!」と無駄なリーダーシップを発揮しました。
童貞の僕は、ベッドにあおむけになった加奈子がスカートとパンツを脱いでふさふさした陰毛に包まれたおまんこを露出した時に心臓が止まりかけましたが、ベッド脇でもじもじしながら下半身パンツ姿でいる麗奈に見られているので冷静さを装い、自分のちんこに手を添えて自分のちんこではなく棒を加奈子のおまんこの割れ目に入れることを意識しました。ずぼっと言う感じで奥まで入り、僕はAVのようにめちゃくちゃに腰を振りました。
「ううう!!」「あああん!あんん!!」もうあっという間でした。ギリギリでちんこを出して僕は加奈子のお腹に精液を大量発射しました。ブラウスから胴体を汚しながら加奈子は「気持ちいい、やばい!」と放心していました。

ちんこと加奈子に付いた精液をティッシュで拭いていると当然のように横から麗奈が絡んできます。幸い僕のちんこは童貞バリバリで120%勃起から70%に落ち着いた後瞬時に100%に復帰しました。

姉妹が自然な流れでベッドで入れ替わり、全く同じ姿勢で硬くなって寝転んだ麗奈のピンクのパンツをゆっくり脱がして、僕はさっき加奈子で実践したので落ち着いて挿入しました。麗奈の時のほうが落ち着いていたので陰毛は麗奈のほうが薄く、おまんこのビラビラの外側が茶褐色で内側は歯茎のようなピンク色、入り口周辺はぎゅっとしているけど入ってしまえば中はまとわりつくように伸びて広いことも実感できました。
「はあ、はあ。」「あん~、気持ちいい!」と麗奈も大げさな声を上げ、僕がまた射精直前にちんこを抜くと、麗奈は起き上がってちんこを咥えてくれたので僕は麗奈の口内に2回目の射精をしました。

一通り終わった後で服を着て、それぞれ興奮した口調で「これって、3人同時に初体験したってことだよね?」「やばくない!」「お前らそういえばあんまり血が出なかったけど本当に処女か?」「当たり前でしょ~?」とやり取りをしている時に改めて自分たちがすごいことをしてしまったことを実感しました。

その後卒業までの間に3回くらい同じように3P姉妹丼をしました。
あまりにも最高だったので、「なんだセックスって女の子と仲良くなれればすぐできるじゃん?」と思うようになったのですが…結局その後高校を卒業してから姉妹はどうか知りませんが僕のほうはチャンスに恵まれず姉妹丼や3Pどころか…セックス相手を探すのに一苦労な最近の僕です。運を使い果たしたのかな?

高校時代に彼女の家で二人きりになり念願の初体験

僕の初めての時のエロ体験談です。
僕が高校3年の時に、友達の友達位の距離感だった1年下の皐月になぜか告白され、断る理由もないし付き合い始めました。
映画、カラオケ、ファミレス、ファーストフードとごく普通のデートをしていましたが、
皐月の両親がいないときに僕は皐月の家にこっそり入らせてもらうようになりました。そして最初に皐月の家に行った時にファーストキスをしました。外では他の生徒に見られたりカラオケの個室だとしても恥ずかしかったから今までしていなかったのです。

正真正銘唇を重ねただけのキスだけとはいえ、ふたりきりの秘密が出来てしまってから、僕たち僕たちの中で初体験へのハードルが一気に下がりました。

キスが当たり前になってから1か月後くらいだっと思いますが、僕は誰もいない皐月の家でいつもよりも長くキスをして抱きとめて皐月の動きを押さえた状態で、まず皐月の胸に手を伸ばしました。
制服の上からだとやわらかさだけがわかりました。僕は初めて触る女の子のおっぱいに興奮して、知らないうちに強引になってしまったようでした。皐月は「ちょっと痛いよ。」とか細い声で行ったので僕は「じゃあ…直接…。」と皐月のブラウスのボタンを外しました。

皐月は黙って僕の手元を見つめていました。
僕はブラウスの前を全開にして、白い綿っぽい素材のキャミソールをたくし上げてピンクのかわいらしいブラに触れました。そのまま、ブレーキはお互いに働かず、このまま続けたらどうなるんだろうという好奇心から、皐月も成り行きに任せているようでした。僕はまずブラの上から胸を揉みましたが、揉みしだく動きでサイズの合っていない皐月のブラはどんどんずれてしまい、下からさつきのおっぱいが出てきてしまいました。僕はそのままわざとブラを上にずらしました。

小さいけれど形のいい皐月のおっぱいのふくらみの真ん中あたりにレーズンみたいな小さな乳首がツンとこっちをむいていました。
指先で乳首を触ると、「あん!」と小さい声を洩らして肩をびくっとすくめました。僕はさらに大胆になって、いきなり赤ちゃんの様に乳首を口で含みました。皐月はのけぞるようになったので、僕は腕を皐月の背中に回して抱き抱えるようにしながら、僕は皐月のおっぱいを舐めました。胸のマシュマロのような柔らかさと乳首のコリコリ感がありました。

皐月の身体も僕の身体もめちゃくちゃ熱くなり、僕のペニスはズボンの中で窮屈な状態になってズボンの生地を持ち上げていました。

皐月が痛がらないかだけを注意して優しく、ねちねち撫でるように、しばらくの間乳首を堪能していると、皐月は「あん!」とか「うぅん」と必死に我慢してるのに声が漏れてしまうようにかすかな声を出していました。とりあえず痛くないことがわかってきて僕は安心してもっと先に進めるつもりになりました。

最初に皐月の下半身のお腹のあたりを探り、スカートの上から股の分かれ目部分を探しました。皐月はちょっとびっくした様子で顔を上げた後で、覚悟を決めたように、僕の背中に手を回して抱きついて身を任せる意思を示してきました。

僕は初めて女の子のスカートの中に手を入れました。ピンクの綿のパンツの生地は熱と湿気を帯びてじっとり湿っていました。

皐月は思わず抵抗してしまわないためにわざとなのか僕の背中に両手でしがみついて、下半身をがら空きにしています。僕は覚悟を決めてはやく皐月のおまんこを触りたくて、いきなりパンツの内部に手を入れました。

皐月の体はびくっとなりました。僕がそのまま手を滑り込ませてゆくと、陰毛に触れました。そして更に探っていくとざらざらした肌があり、その奥に柔らかいねちょねちょしたものに包まれ指が吸い込まれてヌルヌルになっていました。僕の手が進むごとに、皐月は小さく身震いしてピクピクしながら僕を掴む手が強くなりました。

適当に夢中で指を動かし、クチャクチャ音を立てると、特定の場所で特に皐月の反応がいいこともわかりました。今思えばそのコリコリした小さくて硬い部分がクリトリスでした。

「気持ちいいの?」「なんか変な感じ」「もっとしていいの?」「もっと、もっとして!」とやりとりをして、僕はこのままどうすればいいのかわからず皐月のおまんこをめちゃめちゃしつこく触り続けました。
このまま続けるとどうなるのだろう、みんなどこでこれを止めるんだろうと思いながら引っ込みがつかずに動かしているとだんだんと皐月がかすかに「あん、あん」と夢中になっているように声を洩らしはじめました。

いつもの皐月とは思えないほど、喘ぎ声が荒くなっていき、「痛いの?」「もうやめる?」と聞いても首を振ってひたすら「あん、あん、あん」の声が大きくなっていきました。もう皐月に恥じらいが消えていて、初めておまんこに触った興奮を感じている僕よりも、初めて他人におまんこを触れている皐月の興奮のほうが100倍上回っている感じでした。いつの間にか皐月の手がズボンの上から僕のペニスを強く握っていました。

僕も荒い息遣いに合わて指の動きが速くなりました。そして皐月の呼吸が突然「ハッハッハッ!」乱れ全身をエビぞりにするように力が入りました。そして皐月がガクガクと痙攣しました。初めての手マンでイカされてしまったことで、皐月はもう止まらなくなりました。

そして、少し落ち着いた後皐月が、「私だけ気持ちよくしてもらっちゃった。ありがと。」と言いました。そして皐月のほうから「続きはベッドでしようか?」と聞いてきて、自分からブラウスとキャミ、ブラジャーとスカート脱ぎパンツだけの姿になってベッドに横たわってくれました。つまり今日このまま最後までしようという事です。

僕も超高速でパンツ一丁になりベッドに上がると、時間をかけると躊躇してしまうので一思いに皐月のパンツに手を掛けて下ろしました。女の子のパンツってこんなに小さいのかと手のひらにパンツを持ちながら思いましたが、今はパンツどころか目の前に無防備な皐月のおまんこがありました。皐月の腰の中心部に黒い陰毛の帯が股に向かって伸びていて、
その先にはさっき触ったヒダヒダが見えていて中からにじみ出た体液でキラキラ光って見えていました。「触ってもいい?」と聞くと皐月はおまんこではなく、自分の顔を手で隠しながら「いいよ」と小さく呟きました。

触ってもいいと言われただけでしたが、僕はもう自分のパンツを脱いで挿入の準備に入ってしまいました。ペニスの血管が脈打ちビクビク動いていて、皐月は僕のペニスを興味深そうに見てきました。

皐月は覚悟を決めたように目を閉じました。そっと丁寧に皐月の足を45度くらい開かせ、その間に自分の身体を滑り込ませました。それでも皐月の体に力が入っているので僕の腰はなかなか奥へ進められません。僕のペニスの先端が皐月のおまんこのヒダヒダに当たっていて、そこでストップしています。どれくらいの力で入るのかもよくわかりませんが、僕は近付けておまんこをガン見しながらビラビラを手で押し開いてペニスの先端を当てました。
もう一度ぐっと押しつけると引っ掛かりが無く、亀頭部分がつるんと飲み込まれました。

ゆっくり腰を進めると皐月が「ああ」と悶えながら目をぎゅっとつぶりました。
一瞬、今考えれば処女膜の抵抗がありましたが、それがプッと消えると、何とか奥まで到達して、僕のペニスは皐月の中に根元まで納まりました。

皐月はちょっと何かに耐えるような表情をしていたので僕は皐月の力が抜けるのを待ちながら、おまんこの体温を感じてちょっとの間静止していました。そして皐月の力が抜けていっので何回か腰を動かしてみました。もういつでもイッてしまいそうです。「痛くない?」と何度も聞いて「大丈夫」と答えたので僕は必死で腰をゆっくり動かし続けました。
ほぼ数分の挿入時間だったと思います。

皐月が痛みと恐怖感をこらえる状態から、口からは微かな「あん、あん」という喘ぎ声が漏れ始めたころに僕は限界を迎え、「お腹に出すよ!」とAVで見たようにペニスを抜き、皐月のお腹の上に精液をドババーっと出しました。
精液には皐月の処女膜が破れた血が混じっていて、僕はけっこうびっくりしましたが、射精しながら僕たちはついに一線を越えたという達成感を味わいました。

皐月は僕がペニスを抜く瞬間に一番大きな声で「ア~ああん!」と声を出しました。

これで二人の愛は深まりそのまま卒業後も…と行きたかったところですが、最後までやってしまったことで逆に僕たちは他のカラオケやファミレスでは満足できなくなり、とにかく皐月の両親の留守の日にやりまくることしか考えられなくなってしまい、逆にギクシャクして卒業と同時に別れてしまったのは若気の至りという事で許して欲しいです。
初体験含めて皐月とは10回くらいエッチできて、僕にとってはいい思い出です。

同級生女子とお尻と股間が触れ合ってそのまま初体験

僕の高3の時の初体験のエッチな話を紹介します。他の人の初体験の話を聞いていても、結構初体験はお互いにどういう状況でエッチを始めればいいのかの経験値が少ないため、僕と同じように「そんなつもりじゃなかったのに!」「流れでそのままお互い引けなくなって…。」「結局最後まで行っちゃいました。テヘ」的なパターンが多い気がします。
 
僕の高3の初体験の相手は、同じバドミントン部に所属していた女子部員の茉奈です。僕茉奈は、確かにまあまあ仲良くしていて、お互いにとって一番仲のいい異性ではありましたが、その時付き合ってはいませんでした。
 
高3になって部活を引退した後の秋に、月に一度の後輩たちへの指導で部活の練習にに参加した帰り道でした。同じ3年生の4人で帰り道にポロシャツにハーフパンツ、スニーカーにリュック、バドミントンラケットという姿でわいわいファーストフードのハンバーガーを食べていました。
 
男二人女二人だったので、いつもと同じように特に男女を意識せずにふざけながら会話をしていました。
僕と茉奈は隣り合わせに座っていてその向かい側に A子 と B太 が座っていました。
特に理由は覚えていないのですが茉奈がトイレに立っている時に、僕が自分の席から茉奈の席に移動して座っていました。多分A子たちと携帯の画面を覗くためだったと思います。
するとトイレから戻ってきた茉奈は自分の席に先に座っている僕の膝の上からドスンとそのまま座ってきました。

本当にそれだけのことではあったのですが、僕の股間の真上にちょうど茉奈の柔らかいお尻の肉が乗った状態で、茉奈は何事もなかったように会話に入ってきました。
大体5分間ぐらいだったと思いますが、茉奈が会話中にのけぞって笑ったり、前に身を乗り出したりする度に茉奈のお尻が僕の股間にぐりぐり当たって、それだけで僕は興奮して硬く勃起してしまっていました。
ちょっと経って茉奈はすぐに僕の上から降りました。本当に5分ぐらいの出来事でした。
 
その後B太は予備校の為に先に帰宅し、A子がちょっと席を立ちました。
僕と茉奈で二人きりになった状態で隣り合った時に、茉奈がいきなりマジな顔をして「あんたさっき私のお尻にアレ押し付けてきたでしょ?」と聞いてきました。「そんなことないよ。」と言って僕が弁明しようとしていると、A子が戻ってきたのでファーストフード店での会話はそこで終わりました。
 
そのまま3人で夕方になったので帰ることになり、A子とは駅前のバスターミナルで別れました。僕とマナは二人きりになり、本当ならそのまま二人とも電車に乗って別方向に帰る予定でした。
 
しかし茉奈のほうからバスターミナルと反対側のロータリーにあるカラオケに二人で行こうと誘ってきました。珍しいなと思ったので「帰るんじゃなかったのかよ?」と聞くと「もうちょっとさっきの続きをしよ。」と言ってきました。さっきの続きって何?何?何?と思いながら僕はカラオケ屋に茉奈と二人きりで入りました。
 
カラオケ屋に入ると個室で先に座った僕の上に茉奈がまたさっきと同じように、お尻から乗ってきました。今までの僕たちの関係性ならうわ!めっちゃ重いよ。デブ!とか言ってふざけるべき場面でしたが僕は黙っていました。
茉奈は今度ははっきりわざと柔らかいお尻をグリグリ左右に動かして、僕の股間を露骨に刺激してきました。一旦大人しくなっていた僕の股間はまた大きくなって固くなりました。
 
茉奈はそのまま自分のお尻を使って僕の股間をマッサージするように動かしてきました。明らかに茉奈のお尻の割れ目の内側の肉で、僕の股間の硬さの変化を感じ取っているのが分かりました。不思議と恥ずかしさは感じませんでした。
個室に入ってから、僕たちはさっきまでの賑やかさが嘘のように、お互い沈黙した状態でした。
 
僕はそのまま、茉奈に釣られるように全く自然な流れで、膝の上に乗っているまなの腰に後ろから手を回して抱く感じになりました。
それでも茉奈はお尻で僕に対するオリジナル性感マッサージを続けてきて、いつのまにか茉奈の足はちょっと開いて茉奈のお尻の位置は僕のお腹にぴったりくっつくぐらい後退していて密着度が増していました。
 
ふざけていたはずが、その時点でもう僕たちの初体験は始まっていました。
僕は腰を抱いた状態から茉奈のポリエステル素材のポロシャツの裾に手を入れ、その下に着ていた綿のキャミソールの裾をハーフパンツから引っ張り出しました。
そして茉奈のお腹に直接触るとびくっとなりましたが、そのまま腰のくびれを確認するような感じでだんだん上に移動させて、ついにブラジャーの上から茉奈の小さく締まった張りのあるおっぱいにタッチしました。
 
お互いに興奮というより緊張から息が荒くなっていました。
僕がはっきりとおっぱいをエロい手つきで触っていても茉奈は全く嫌がる様子はありません。むしろ緊張して腕を閉じた状態からだんだん左右に開くようにして僕がおっぱいを触りやすくしてくれていました。
しばらくは茉奈がお尻で僕の股間を刺激して、僕は後ろから手で茉奈の乳首の位置を刺激する状態が続きました。
 
その後で僕は膝の上に乗っている茉奈を黙って移動させ、入り口のガラス貼りの廊下から死角になる位置のソファーに茉奈を仰向けに寝かせました。
茉奈は緊張してめちゃくちゃ怖い表情になっていましたが、僕の行動には全然抵抗しませんでした。
僕は入口の所に移動して、角度的にギリギリ外から丸見えではないことを確認して、カラオケルームの照明を一番暗くしました。それでも外から思いっきり覗けば茉奈の膝から下ははっきり見えていたと思いますがもう気にしている場合ではありませんでした。
 
暗くなったカラオケルームで僕はまなの上に覆いかぶさりました。
そしてさっきまで触っていた茉奈のおっぱいを見るため、ポロシャツをめくってブルーの縞縞のキャミソールとピンクのブラジャーもめくって丸出しにしました。
初めて見る女の子のおっぱいは想像していたよりもずっと乳首と乳輪が大きく、同級生なのに僕よりずっと大人の女と言う感じでした。

僕はエロビデオで見たように茉奈に抱き着くようにしておっぱいを舐めました。茉奈は僕の下で硬くなった状態でじっとされるがままになっていましたが、だんだんと茉奈の腰から下をぐりぐり僕に押し付けてくる感じになりました。

僕はそこで我慢できなくなり、無言で茉奈のハーフパンツの紐をほどきはじめ、思い切って一気に膝まで脱がしました。あまりに緊張していたので白黒の縞縞の綿パンツも一緒に脱がしてしまい、初体験なのに超積極的に茉奈のワカメのような陰毛と茶褐色に染まった陰部を速攻で暴いてしまいました。茉奈は思わず手で隠したくなるのを必死で我慢しているような硬い表情でした。

このまま僕だけが茉奈のおっぱいと陰部をガン見する状況は気まずいと思い僕はすぐに自分も下半身のハーフパンツを脱いでガチガチに勃起して今にも暴走しそうな股間を露出しました。

まだお互い前戯も全然していないのに、この時点で茉奈は「挿れていいよ。」と言ってきました。カラオケの個室に入って初めて発した言葉がそれです。
僕はめっちゃあせりながら、自分の股間を掴んで茉奈の陰部の割れ目が見える部分に亀頭を押し当てて何とか挿れようとしました。

普通なら前戯不足でもっと触ったり舐めたり唾をつけたりしないといけないシチュエーションですが、お互い初体験でめっちゃ興奮していたのと、僕が亀頭を押し当てて悪戦苦闘する動作が結果的に亀頭で茉奈のクリ周りを刺激しまくっている状態になり、ちょっと戸惑った後で吸い込まれるように半分くらいまでヌルっと入りました。
「アウ!」と一瞬茉奈が声を上げて「大丈夫?」と聞こうとして力を入れたら、そのままずぼっと奥まで入ってしまいました。多分その時茉奈の処女膜を僕が破りました。

「ああ」「あ~」とお互い声にならない吐息を出し、なんとなく5往復くらいして僕は射精不可避になってしまいました。
すぐに抜いて、僕はどうしていいかわからずよりによって腰を上げた時にピピピ、ドピューー!と発射しました。茉奈のポロシャツや顔、二の腕まで僕の精液だらけになりました。

その後は大慌てでおしぼりで茉奈の身体を拭きました。最後に茉奈が自分でティッシュで陰部を拭くとちょっと血がついていました。
「あんたと本当にやっちゃったんだ。」「お前と今日やるなんて…。」と会話してその後は照れ隠しの為にフツーにカラオケをしてごまかしました。

もちろんそこまでしたので僕と茉奈はその後すぐ付き合い始めましたよ。まあ、あんまり長続きはしませんでしたが。

陸上部のマッサージでムラムラして身体を見せっこした思い出

僕が中学時代に陸上部だった時のエロ体験談です。
中2の夏頃、僕は陸上部の練習後にみんなが帰った後、部室で同級生の美穂の身体をマッサージしていました。

まずなんで男子が女子をマッサージしてるんだという話ですが、僕の中学では陸上部の人数が少なく、男女混合で練習することが多かったのです。練習後に筋肉のクールダウンをする為や、大切な試合に備えてチームメイトのマッサージは練習と同じくらい大切です。やり方も先輩から習います。
で、人数が少ないから必要に応じて男子が女子を、女子が男子をマッサージすることもあります。
もちろんお互いに、変な気持ちになってしまうのですが、そこで「恥ずかしい」「エロい」などと誰かが発言してしまうとそれが学校や保護者の間で問題になって男女間のマッサージができなくなり、練習も上手くいかなくなるので、僕らの入部前から暗黙の了解で男女のマッサージは部員の間では当然のこととなっているのです。
もちろん、思春期の男女がこれはまずいよなという後ろめたさがあるので、他の部活の生徒や顧問に目立たないように部室でします。

最初に僕が寝そべってマッサージをしてもらい、その後美穂がベンチにうつ伏せになり、美穂のふくらはぎや太ももを両手でチョップするような陸上部男子の特権のマッサージを施していました。
陸上のユニフォーム姿の美穂の細くて締まった身体の後ろ側を僕はジロジロと見ながら、マッサージに合わせて揺れる小さなお尻を見ていました。

美穂はうつ伏せになって顔だけこちらに向けて寝そべっています。マッサージの最中に僕のちんこは大きくなってしまい、前を向いたまま勃起してしまうとテント状態になってしまうので、僕はさりげなく自分の陸上ユニホームの上からちんこのポジションを横向きになるように直しました。
美穂はそれに気づいたようでした。

「ねえ?」と僕に声を掛けてきて「これってどうおもう?」「やっぱりうちらだけなんか変だよね。」と話しかけてきました。もちろん男が女をマッサージしていることです。
「ま、まあな。」と僕はあいまいな返事をしました。ここで、女子に触れてうれしいなんて口が裂けても言えません。
「でもエロい気分にはなるでしょ?」と聞かれ僕は「全然!」と強がりました。
美穂はからかうつもりなのか、自分の身体が求めたのかわかりませんが「もっと上までしていいよ。」と言ってきました。
僕は緊張しながら気を使って太ももの下3分の1までに留めていたマッサージを上に進めていきます。筋肉質だった美穂の脚がお尻に近づくにしたがって柔らかさを感じるようになっていきました。
「もっと上。」「もっと上もいいよ。」と指示され、ついに僕は美穂のお尻を触ってしまいました。
「揉んでもいい?」と僕はマッサージのメニューにはない提案をしてしまいました。「いいよ。」と美穂がいい、僕は初めて女子のお尻を手でつかんでしまいました。
美穂のお尻は鍛えているので締まっています。それでもつるつるしたユニホームごしに女子のお尻の柔らかい感触が伝わってきます。
僕のちんこは完全に勃起してしまい、多分美穂にはバレているのですが必死になんどもポジションを直しました。

美穂は僕の股間を見ながら「やっぱり女のお尻触ると大きくなるんだ。」と感心したように指摘してきました。
そして起き上がると「でもこれ以上はダメ!」と僕の手をどけてマッサージを終了してしまいました。
僕は「ごめん。」としょげてしまいました。
すると美穂は「大丈夫。私もなんか男子に触られると、その、あそこが変な感じになって、私だけ変なのかと思ったからなんだか安心した。」とすがすがしい顔をしていいました。
美穂が「あそこが…」と発言した時にもぞもぞっと自分で股間のあたりをもじもじするのを僕は目撃しました。そしてある欲求を止められなくなってしまいました。

僕のほうから「見せっこしない?」と無茶な提案をしたのです。美穂は「え!?」と驚いた顔で目を見開きました。
僕は照れ隠しと混乱で早口になり「いや、その、マッサージで変な気持ちになって、お互い気になるじゃん。男と女がどうなってるのか?俺は一人っ子だから、女のあそこってみたことないし、お前も確か一人っ子だから、まあ、お父さんのとか見たことあるかもしれないけど…。」とまくしたてました。

僕はもうちょっとで「うそだよ~~ん、なに真に受けちゃってるの?ばかじゃん?」と美穂に言ってそのまま逃げかえるつもりでした。
しかし美穂の返事は、「いいよ。でも内緒だよ。」でした。びっくりしました。
「それに女のあそこってけっこう気持ち悪いよ。」
「大丈夫だよ。男もだから。」
「鍵するよ。」「うん、ちょっとだけだから。」「着替えの時に見えちゃったって言えばいいよね?」「そうだな。」と無茶な内容でお互い納得しました。

「せーので脱ぐよ。」「短パンだけ?下着も?」
「じゃあ全部一気に」「10秒だけだから。」

せーので僕たちは本当に陸上ユニフォームの短パンと下着を脱ぎました。
美穂のふさふさした濃い陰毛がちょっと見えたところで一瞬美穂は躊躇しました。
僕は一気に膝まで下ろして、ビンビンに勃起してしまっていたちんこを見せつけるようにしました。
僕のちんこが丸出しになったのをみて美穂も覚悟を決めて同じ膝の位置まで脱いでくれました。恥ずかしながら僕の第一印象は本当に女の身体にはちんこがないんだ、でした。
短パンと一緒に白っぽい下着も膝のところにあります。

無言で美穂が僕のちんこをまじまじと見てきました。
僕は美穂のほうにすり足で1歩近づきました。美穂が立っていて上から見下ろすのでるので濃い陰毛の下側になんとなく何かがあるなくらいしか見えません。
僕は屈んで美穂のあそこを覗くようにしました。一瞬反射的に美穂はサッと隠すそぶりをしましたが、その後ゆっくりと見せてくれました。お互いに恥ずかしいんだけど、異性に見せつける一種の得意げな感情を持っていました。

「見た?」「まだ」「見たでしょ?」「まだだって」
ととっくに10秒を過ぎても僕はまじまじと美穂のあそこを直視しました。陰毛が自分より濃いこと、ただ穴が開いてるだけだと思っていた女性器が意外と主張のある器官だったことがわかりました。お互いに触ってないのでさすがに中までは見ていません。
自然と自分のちんこを握って擦り始めてしまいそうになるのと、手を伸ばして美穂のあそこに触れてしまいそうになるのを必死で我慢しました。

「もう終わり!」と美穂が言ってサッと短パンを上げてしまったので僕も同じようにしました。お互いに股間がうずいて限界でそこで手を出さなかったのはすごいと思います。

僕たちは敢えて客観的に「いや~すごいな~初めて見た。」「あんた毛が薄いね~。」「俺達すごくね?」「まだみんな見たことないよね?」「絶対内緒だからね!」「マジラッキーありがとな。」と会話をしてその後はさっさと逃げるように帰宅しました。帰宅途中で僕は公園の公衆トイレでさっきの経験を反芻しながらオナニーしました。

そこまで衝撃的なことをしておきながら、僕が本当に童貞喪失したのは二十歳を超えてからです。しかも、その経験をしてから僕は美穂を見るたびに美穂のあそこしか思い浮かべられなくなってしまい、辛いのでわざと避けるようになってしまい、マッサージも美穂だけでなく他の女子とするのも避けるようになってしまいました。
今思えば、そこまで大胆なことをしたんだからその場でも後日でも美穂と初体験しちゃったほうがすっきりしたんじゃないかと思ってい

人妻の私が男子高校生の童貞君をリードしエッチした体験談

私は人妻です。

子どもも三人います。主人はとても優しく家族思いで私にはもったいないくらいの人です。

結婚して13年たちますが、まだまだ夜は仲良くします。少ない月で3回くらい。多い月だと10日間連続するなど、えっち大好き夫婦です。でも、最近やってみたいプレイはやりつくした感があって、正直マンネリしていました。私はお付き合いした人が2人なので、男性のペニスの個人差(長さとか太さなど)の感覚をもう一度味わいたいという思いが出てきたのです。毎日想像ばかりして、思い切って出会い系サイトで私の欲求をみたしてくれる人を探してみようと思いました。早速入会して、以下の条件でお友達を探してみました。

条件①童貞であること(性病移されたくないのと初体験を喜ぶ顔を見てみたい)。
  ②家庭が一番なので一度きりの関係でいること

この二つを条件に出会い系サイトで募集をかけたところ、想像以上に反応がありました。「童貞です」とウソをつく人も多いので、いろいろ探りをかけて、かつ顔もかっこいい10代の男の子と意気投合しました。高校生で彼女がいるのですが、初えっちに自信がなく、色々教えてほしいとのことでした(めちゃめちゃかわいい)。

ホテル代と食事を相手持ちで会うことになりました。実際の見た目は170㎝越えのすごく素敵な人でした。嵐の二宮くんに似ていたなあ。すごくかっこよかったので、童貞くんじゃなかったかもしれませんね(笑)。私はアラフォーなので、20近く違う私でもいいのか確認したところ、「大丈夫(^^♪)とのことで、ホッとしました。逃げられたら恥ずかしいですもんね…

名前は便宜上、誠君にします。

お互い知り合いに会うとやばいので、車で1時間ほどのラブホテルへ直行しました。そこのラブホテルはコスプレの洋服が無料で貸し出されていたり、SMルームがある、まるでアミューズメント施設のようなホテルで、私が行ったことあるラブホテルの中でも最高に素敵でした。私ですら感動していたので、彼はもっとワクワクした様子でした。

 私には、主人とエロビデオを視聴することが大好きで、童貞くんを貰うエロビを見た事があり、(家庭教師ネタ)やってみたいなあと思っていたので、誠君に「私リードでいい?」と聞いた所、「ぜひお願いします。」とのこと。

お互いシャワーを浴び、ドキドキと主人への罪悪感の中ベッドに入りました。

「僕、本当に初めて?」
「はい」
誠君の心臓の音が聞こえてくるくらい緊張していました。

まずはキスから。
キスって、相手が初めてかすぐにわかりますよね。だって、歯が当たる(笑)。誠君とのキスも歯が当たりました。「唇少し開けて」そう言って、優しく舌を絡ませていきました。
「とろけます~」との誠君の返事。「キスってこんなに気持ちいいんですね。こんど彼女にしてあげます。」誠君の場合、彼女とのファートキスうまくいかなかったんだって。かわい♪

キスを堪能し、乳首を舐めてあげると「ヤベ―、気持ちいー」。初めての男の子の反応は本当に新鮮です。ボクサーパンツ越しにチンポにキスをしました。こんなに固くなる?っていうくらいガチガチに固まっていました。パンツを脱がせて顔をのぞかせたチンポは、すっごく大きかったなあ。まずは亀頭部分にキス。そして裏スジを優しく舐めてあげました。「うっ…。」ときに口にくわえ、優しくフェラをしてあげました。強く舐めると刺激が強すぎるんだって。優しく、優しく。私のフェラは、主人によると最高にうまいそうです。イキたくなるほどというより、癒されて眠くなるんだって。誠君もそう言ってくれました。めちゃくちゃ嬉しかった〜。私のフェラおススメポイントは、玉のうらにあるスジの部分を下の先っぽで線にそって舐め上げることです。「すげー!!!!」と誠君の声。カウパー液でドロドロになっているところを舐めても舐めても出てきます。

 誠君が、「そろそろりなさん(私)を感じたい」というので、まずは洋服の脱がせ方(特にブラホックの外し方を教えてあけました。これって本当に難しいんですよね。こればかりは回数繰返して上手くなるしかありませんよね。

 生のおっぱいを直に見た事がなかったらしく、嬉しそうな表情に変わりました。
「さ、触ってもいいですか?」
「もちろん、優しくね。」
「うわ…、や、柔らかい。おっぱいってこんなに柔らかいんですか?」
「個人差があるみたいよ。私のはかなり柔らかいらしいよ。」
「ご主人がうらやましいです。」

次にパンティーを脱がせてもらいました。手間取っているのがなんとも初々しくかわいかったです。
「触りますよ」
ゆっくりと、誠君の太いゴツゴツした指がおまんこにたどり着きました。
「こりこりしたものがあるでしょ?これがクリトリス。」
「ほんと、こりこりしてますね。これって気持ちいいんですか?」
「人にもよるらしいけど、私はあんまり感じない。それより痛いかも。」
「そうなんですね。」
「ゆっくり広げごらん。ここがおまんこ。指入れていいよ」
「うわ…。ぬるぬるしてる。りなさん感じてくれてるんですか?」
「もう少し奥に入れてみて。ぽつぽつしたところがあると思うんだけど、これがGスポット。」
 「これがGスポットなんですね。」

まるでエロビデオの家庭教師ネタを再現するような時間が過ぎていきました。

「も、もう我慢できません。い、挿れていいですか?
「ちゃんとできる?教えてあげるからゆっくり挿れてね。

久しぶりのドキドキのえっちに私の愛液もびしょびしょになっていたのを自分でも感じていました。
 「挿れて…。」

誠君のチンポは今まで感じた事のないほど立派なものでした。正常位で、場所がわからないので、チンポを誘導してあげると、するっと入りました。「彼女との時は、膣も狭いはずだから痛がってなかなか入りにくいと思うよ。」
若いだけあって腰の振り方もダイナミックで、教えてあげる側の私の方が感じてしまいました。私は月経前症候群の治療のためピルを服薬しています。妊娠の可能性がないので、そのまま中出しオッケーです。誠君は大喜び。すぐに発射しました。
「早いよ〜(笑)」
「すみません…。すぐに復活しますから。」
その言葉の通り、精液で濡れたチンポを舐めてあげるとすぐに復活!!
2回戦に突入。
「バックをしてみたいです。」
「初心者にはバックは結構難しいよね。」
正常位と同様誠君のチンポをもって誘導しました。
「そこ、お尻の穴だよ〜」
そんなやり取りをしながら、何とか入りました。騎乗位など一通りの退位を試し、幸せな時間を過ごしました。私はえっちが終わると必ず精液を舐めてあげます。男性って嬉しいみたいです。
お互い満足し、二人でシャワーへいきました。
「こんなに女性が気持ちいいと確かに男性にはクセになりますよね。これからも時々会ってくれませんか?」
確かに楽しかったし、気持ちよかったし、これから上手くなっていく過程を見てみたいとも思いましたが、お断りしました。私は主人が一番大事だし、初めから1度きりと決めていたので2度と会うつもりはありませんでした。でも、今でも続く主人とのエッチの時間は、誠君とのえっちを想像しながら楽しんでいます。誠君と仮名を付けたのは、主人の名前からとりました(笑)。万が一呼び間違ったらまずいですもんね。

 エロビデオは楽しいものが多いのでよくまねっこします。もう2度とすることはないと思うので誠君との経験は良い想い出となりました。

【実話】童貞の僕が、会社の先輩と内緒で濃厚なエッチをした体験談

これは8年前の話だ。僕は地元の進学校の高校を卒業したものの、大学受験に失敗し、浪人生活となった。トラック運転手をしていた父親との父子家庭で、家にはなんだかんだで借金もあったようで、経済的な余裕もなく、僕は地元に残って「自宅浪人」の生活を余儀なくされた。
人口1万人強ほどの小さな町。娯楽を楽しめる場所はほとんどなく、同級生も多くが街を出て、仕事をしたり、大学や専門学校に通っていたので、僕は孤独だった。それがかえって、受験勉強をする環境としては良かったのかもしれないが。

僕は人と変わった嗜好があった。それは女性の嗜好なのだけれど、同年代とか、いわゆる「若い」女性には興味がなかった。年上の、むしろ、うんと年上の女性に興味を抱き、欲情した。そんなことは友達にも、誰にも話すことはできず、自分の胸だけにしまってあったのだが、テレビに出てくる熟女タレントや身近なそういう年代の女性を見て欲情し、オナニーをしていた。

模擬試験の受験料や学費を貯めようと、浪人生活が始まってひと月ほどしてアルバイトを始めた。小さな印刷会社の手伝いだった。その地域で配布されている新聞や、街の広報紙、社内紙などの印刷などを手広く請け負う会社だった。
社員は6人ぐらいでやっていたが、そこで職人さんたちをまとめていた女性で、実質的に所長として切り盛りしていた「和子さん」という人がいた。当時、40過ぎで、女優の奥貫薫をショートカットにした感じのかわいく、色っぽい感じの人だった。
僕は素知らぬ顔をして仕事に精を出しながら、家に帰ると和子さんのことを思い出して「精」を出していた。
そんな日々が続く中、アルバイト中、仕事の手が空くと、和子さんが何かと話しかけてくるようになった。「勉強はどう?」とか「今度、うちの息子にも勉強を教えて」とか、他愛もない内容だった。僕はそういう日には、家に帰って、さらに熱いオナニーに没頭した。
ある土曜日の午後、珍しくすべての作業が終わり、職人さんたちが早く退けた日があった。僕も、後片付けをして帰り支度をしていたところ、和子さんがやってきて、「ちょっといい?」と。中学2年の息子のことで相談があるのだという。僕はドキドキしながら、和子さんに言われて小さな応接間のソファーに座った。

和子さんの相談とは「息子が勉強しない」ということだった。テレビやゲームに夢中になっていて、全く机に座らない。翌年に高校受験を控えているのに心配だ。そういう内容だった。僕は、自分の経験を踏まえて、「大丈夫だと思いますよ。やらなきゃと思う時が絶対きますから」と話した。話しながら、和子さんに対するいやらしい思いを覚られまいとしていた。
和子さんは、仕事中に見せるきりっとした表情とは違って、優しい、困ったような表情をしていた。それがさらに僕をエッチな気分にさせた。
「ねえ、僕君」。和子さんの瞳が潤んでいるように見えた。「中学の時、彼女はいた?」
僕はドキドキしながら、「いませんでしたよ」と答えた。「欲しくなかった?」「いや……どうでしょう……いたらいいとは思ったかもです」
どうやら、和子さんの息子はクラスの女子とも付き合っているようだという。
僕が返答に困って黙っていると、向かい側に座っていた和子さんが立ち上がり、僕の隣に座ってきたのだ。
僕が身を固くしていると、和子さんは「私、女の家族で育ってきたから分からないの、男の子の気持ちが」と。僕は依然としてドキドキしながら、AVのような展開ってホントにあるんだ、と思っていた。
和子さんの体が僕にくっつき、石鹸のいい香りがする。股間は痛いほどに勃起していた。
「ねえ」。和子さんが口を開いた。「僕君、私のこと、いつもチラチラ見てない?」
僕は顔に体じゅうの熱が集まってくる気がした。
「ねえ。見てない?」。再度訊かれて僕は「見てないです」と答えた。
「本当かな」。和子さんは甘えたような、いたぶるような声で言うと、いきなり僕の股間をジーパン越しに触ってきた。僕は思わず股を閉じた。
「ほら。分かるのよ」
まさにAVそのものの展開だった。
「見てたでしょ、いつも」。和子さんに勃起を強めに握られて、僕は正直者になった。「見てました……ごめんなさい」
その後、僕は、和子さんに”事情聴取”され、すべてを白状した。若い子より和子さんぐらいの年代の女性に興味があり、アルバイトで来て以降、和子さんのことが気になり、家に帰ってオナニーしていたこと。これまで女性と付き合ったことがなく、童貞であること。毎日オナニーしていること等々。
「セックスしたい?」。耳元で和子さんが訊いてきた。僕はすっかりエッチモードになっていた。「すごくしたいです。和子さんと」
「かわいい」。和子さんは僕をギュッとハグし、キスしてきた。
いい香りがした。そして歯磨きの香りがした。和子さんが準備をしていたのだと思った。

初めてのキス。要領が分からなかったが、和子さんの舌の動きに合わせて舌をからめていると、「じょうずよ」と褒められた。
和子さんに導かれて、その胸に手を当てて揉んだ。和子さんは胸が敏感らしく、びっくりするぐらいに感じた。
エプロンを外し、ブラウスのボタンを外すと、和子さんが自ら背中のブラのホックを外す。僕がはやる気持ちのまま、ブラウスを脱がそうとすると、「誰かが来るといけないから」と和子さんは制した。僕はさらにドキドキした。
大きくもなく小さくもない和子さんの胸。乳首は大きめだった。僕は初めて目の当たりにする女性の乳房を興奮して触った。
「あぁっ」。和子さんの押し殺すような声がかなりエロかった。「こんなことすること、想像してたの?」「してました」「いろんなことしたかったの?」「したかった、すごくしたかったです」「今、していいのよ」
僕は自分自身が破裂するのではないかというぐらい興奮し、和子さんの敏感なおっぱいを触り、いじり、さらに舐めた。
「あぁぁっ、かわいい……かわいい子」。和子さんは僕の頭を撫でながら感じた。
僕は、童貞ではあったが、パソコンのエッチ動画などをいつも見ていて、脳内知識だけはあった。
和子さんのおっぱいを愛撫しながら、スカートの中に手を入れ、太ももをさすり、さらに股間に手を這わせると、和子さんが「ねえ……本当は経験あるんでしょ、手つきが」と言うので、正直に「マジ、童貞です。でも、動画とか観てるんで」と答えると、和子さんは納得した様子だった。
下着の上から和子さんの熱い股間を触っていると、和子さんがキスを求めてきた。和子さんと舌を舐め合いながら、和子さんに導かれてショーツの中に手を突っ込んだ。フサフサっとした陰毛の奥の割れ目に指が入っていくと、切ったメロンをレンジでチンしたらこんな感じという感触と熱さがあった。
ジュブジュブのそこを、さらにジュブジュブになるように人差し指と中指でいじると、和子さんは夢中で僕の舌を貪ってきた。その時、ふだん職人さんにてきぱきと指示を出している和子さんと、今、積極的に気持ちよさを求めている和子さんが重なった。
僕は無性に和子さんのあそこが舐めたくなった。スカートは穿いたまま、ショーツだけ足首から抜き取ると、ソファーの上にM字型に脚を開いてもらって、そこに顔を近づけた。
ムーンとする女の匂い。そして、和子さんの陰毛は濃かった。鼻を近づけるとおしっこ臭とかはなかった。歯磨き同様、僕とこうなることを想定して事前に洗っていたんだと想像した。
夢中で舐めた。クリをつつき、根元から先端に向けて舐め上げ、膣の中に尖らせた舌を入れて、ドリルのように動かした。すべて、ネットに書かれてあった「女の悦ばせ方」だった。
「しんじられない、この子」。和子さんは僕の頭をつかみ、絞り出すように言った。和子さんが腰を動かし始めたので、僕も和子さんの両脚をしっかりつかんでクンニした。
たっぷり舐めた後、今度は和子さんがしてくれる番だった。
衝撃的な事実が、そこで露呈することになる。実は僕は包茎だったのだ。しかも、勃起しても皮が剥けない「真性包茎」。
ズボンを下ろし、トランクスをさげると、平均よりも大きめのチンポがはじけ出たものの、皮をかぶったままだ。
「わあ、立派。でも、こうなってるんだ」。和子さんが珍しそうに見て言う。
「ごめんなさい」。思わず僕が謝ると、「謝らなくてもいいのよ」と言いながら、和子さんは僕の皮かぶりチンポをしごいていたが、いきなり口にくわえてきた。
「あっ……やば」。僕は、あまりの気持ちよさと共に、申し訳なさを覚えた。
「あの、臭くないですか」「だいじょうぶよ」。和子さんはくわえながら言った。
和子さんは竿全体を丁寧に舐めた後、皮を被った「噴火口」のような先端部分も舐めてくれた。皮の中の亀頭部分にも舌が入ってきて。恥垢が付いているかもしれないのに……。
僕は申し訳なさと感謝の気持ちがあふれてきて、再び和子さんをソファーに座らせると、動画で学んだままに”指マン”をしてあげた。親指でクリを刺激しながら、中指で膣の中をほじるようにして動かすと、和子さんは「そこ、そこ……」と。少しコリコリした感触の部分があって、和子さんはそこがひどく感じた。後から分かったがいわゆる「Gスポット」だったようだ。
試しに和子さんのオマンコに勃起チンポを入れようと試みたが、皮が突っ張ってダメだった。一瞬、萎えかけたが、和子さんがオマンコをばっくり開いたまま、「ファイト」と言って両手でガッツポーズしたその姿が、微妙にエロく、すぐに復活した。
結局、和子さんの上に乗っかって、チンポをマンコにこすりつけて、そのまま和子さんの陰毛の上に射精した。自分でもびっくりするぐらい、たくさん出た。

その後、「出世払い」と言って、和子さんが出資してくれたお金で、僕は手術して、晴れて包茎とおさらばした。術後、和子さんと、やはり、誰もいない印刷所の応接で初めて本当のセックスをしたときの快感は忘れられない。
その後も、僕が大学に合格するまでの約10か月間、和子さんとはセックスしまくった。
大学に合格して上京して以降、会っていないし、「出世払い」のお金もまだ返済していないけど、今ごろ、どうしているだろうか、和子さん。もう一度、今の自分でセックスしたい。

近親相姦がまさか我が家で・・②

健が廊下に出るのを待ってから、母親はそっと目瞼を開きました。まだ高まった緊張がしずまらずに、何度も彼女は肩で息をつきました。続きを読む

19歳のとき、家庭教師してた教え子とヤってしまったエッチな話

昔に体験した話です 
現在は25歳の病院で一般事務職をしてる私です。続きを読む

男友達に強引にヤられたら、相性が良くてビックリした話

男友達とドライブに行った帰り、トイレに行きたくなったので
「トイレ貸してね」と彼の家のトイレを借りた。
「何か飲んでく?」と彼に飲み物を勧められたのでビールを一杯。続きを読む
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